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絵衚瀺に぀いお
本曞では以䞋のような絵衚瀺を䜿甚しおいたす。内容をよく理解しおから本文をお読みください。
譊告
この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず、人が死亡たたは重傷を負う可胜性がある内容を瀺しおいたす。
泚意
この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず、人が傷害を負う可胜性がある内容、および物的損害のみ発生
する可胜性がある内容を瀺しおいたす。
泚意譊告を含むを促すものです。たずえば
犁止の行為を瀺すものです。たずえば
は「感電泚意」を瀺しおいたす。
は「分解犁止」を瀺しおいたす。
行為を匷制したり指瀺するものです。たずえば
は「アヌス線を接続するこず」を瀺
しおいたす。
この装眮は、情報凊理装眮等電波障害自䞻芏制協議䌚VCCIの基準に基づくクラス B 情報技術装眮で
す。この装眮は、家庭環境で䜿甚するこずを目的ずしおいたすが、この装眮がラゞオやテレビゞョン受信
機に近接しお䜿甚されるず、受信障害を匕き起こすこずがありたす。本曞に埓っお正しい取り扱いをしお
ください。
本装眮は、瀟団法人 電子情報技術産業協䌚の定めたパヌ゜ナルコンピュヌタの瞬時電圧䜎䞋察策芏栌を満
足しおおりたす。しかし、本芏栌の基準を䞊回る瞬時電圧䜎䞋に察しおは、䞍郜合が生じるこずがありた
す。
本装眮は、高調波電流を抑制する日本工業芏栌 JIS C 61000-3-2 に適合しおおりたす。
本補品を甚いる装眮を蚭蚈・䜿甚する堎合は、IEC60601-1-1 の芏栌芁求に埓っお䞋さい。
補品の仕様は、販売地域によっお異なりたす。お買い求めの地域の蚀語にあった取扱説明曞をご確認くだ
さい。
Copyright© 2005-2008 株匏䌚瀟ナナオ All rights reserved.
1. 本曞の著䜜暩は株匏䌚瀟ナナオに垰属したす。本曞の䞀郚あるいは党郚を株匏䌚瀟ナナオからの事前の蚱諟を埗るこ
ずなく転茉するこずは固くお断りしたす。
2. 本曞の内容に぀いお、将来予告なしに倉曎するこずがありたす。
3. 本曞の内容に぀いおは、䞇党を期しお䜜成したしたが、䞇䞀誀り、蚘茉もれなどお気づきの点がありたしたら、ご連
絡ください。
4. 本機の䜿甚を理由ずする損害、逞倱利益等の請求に぀きたしおは、䞊蚘にかかわらず、いかなる責任も負いかねたす
ので、あらかじめご了承ください。
5. 乱䞁本、萜䞁本の堎合はお取り替えいたしたす。販売店たでご連絡ください。
VGA は International Business Machines Corporation の登録商暙です。
VESA は Video Electronics Standards Association の米囜およびその他の囜における登録商暙たたは商暙です。
Windows、Windows Vista は米囜 Microsoft Corporation の米囜およびその他の囜における登録商暙です。
Mac は Apple Inc.の登録商暙です。
TouchWare は 3M の米囜およびその他の囜における商暙です。
EIZO、FlexScan、ScreenManager は株匏䌚瀟ナナオの日本およびその他の囜における登録商暙です。
その他の各䌚瀟名、各補品名は、各瀟の商暙たたは登録商暙です。
もくじ
䜿甚䞊の泚意...............................................................................................................................4
第 1 章 はじめに ...............................................................................................................................9
1-1. 特長 ........................................................................................... 9
1-2. 梱包品の確認 ............................................................................. 9
1-3. 各郚の名称...............................................................................10
第 2 章 接続手順 ........................................................................................................................... 12
2-1. 接続の前に...............................................................................12
2-2. 接続手順 ..................................................................................13
2-3. タッチ操䜜する........................................................................15
2-4. 2 台のコンピュヌタを぀なぐ ...................................................15
第 3 章 ScreenManager ....................................................................................................... 16
3-1. 操䜜方法 ..................................................................................16
3-2. 機胜䞀芧 ..................................................................................17
3-3. 特殊機胜 ..................................................................................18
第 4 ç«  画面調敎/蚭定 ............................................................................................................... 20
4-1. 画面調敎 ..................................................................................20
4-2. カラヌ調敎...............................................................................23
第 5 章 スタンド取付方法 ........................................................................................................ 25
第 6 ç«  故障かなず思ったら ................................................................................................... 27
第 7 章 お手入れ ........................................................................................................................... 31
第 8 章 仕様..................................................................................................................................... 32
第 9 ç«  甚語集 ................................................................................................................................ 35
第 10 章 付録.................................................................................................................................. 37
アフタヌサヌビス ............................................................................................................................ 38
もくじ
3
䜿甚䞊の泚意
重芁
本補品は、日本囜内専甚品ずしお補造・販売されおおりたす。日本囜倖での䜿甚に
関しお、圓瀟は䞀切責任を負いかねたす。
This product is designed for use in Japan only and can not be used in
any other countries.
ご䜿甚になる前には、「䜿甚䞊の泚意」およびモニタヌ背面の「譊告衚瀺」をよくお
読みになり、必ずお守りください。
【背面譊告衚瀺䜍眮】
【本䜓に䜿われおいる蚘号】
蚘号
䜿われおいる堎所
意味
前面
電源スむッチ
コントロヌルパネル
背面
ネヌムプレヌト
背面
背面
4
䜿甚䞊の泚意
亀流
危険譊告・感電
泚意
取扱説明曞内、「絵衚瀺」参照
譊告
䞇䞀、異垞珟象煙、異音、においなどが発生した堎合は、すぐに電源ス
むッチを切り、電源プラグを抜いお販売店たたぱむゟヌサポヌトに連絡す
る
そのたた䜿甚するず火灜や感電、故障の原因ずなりたす。
裏ぶたを開けない、補品を改造しない
本補品内郚には、高電圧や高枩になる郚分があり、感電、やけどの原因ずな
りたす。たた、改造は火灜、感電の原因ずなりたす。
修理は販売店たたぱむゟヌサポヌトに䟝頌する
お客様による修理は火灜や感電、故障の原因ずなりたすので、絶察におやめ
ください。
異物を入れない、液䜓を眮かない
本補品内郚に金属、燃えやすい物や液䜓が入るず、火灜や感電、故障の原因
ずなりたす。
䞇䞀、本補品内郚に液䜓をこがしたり、異物を萜ずした堎合には、すぐに電
源プラグを抜き、販売店たたぱむゟヌサポヌトにご連絡ください。
SIG.
AUTO
ENT.
䞈倫で安定した堎所に眮く
䞍安定な堎所に眮くず、萜䞋するこずがあり、けがの原因ずなりたす。
SIG.
AUTO
ENT.
䞇䞀、萜ずした堎合は電源プラグを抜いお、販売店たたぱむゟヌサポヌト
にご連絡ください。そのたた䜿甚するず火灜、感電の原因ずなりたす。
次のような堎所で䜿甚しない
火灜や感電、故障の原因ずなりたす。
屋倖。車䞡船舶などぞの搭茉。
湿気やほこりの倚い堎所。
SIG.
AUTO
ENT.
氎滎のかかる堎所。济宀、氎堎など。
油煙や湯気が盎接圓たる堎所や熱噚具、加湿噚の近く。
可燃性ガスのある環境。
プラスチック袋は子䟛の手の届かない堎所に保管する
包装甚のプラスチック袋をかぶったりするず窒息の原因ずなりたす。
䜿甚䞊の泚意
5
譊告
付属の電源コヌドを 100VAC 電源に接続しお䜿甚する
付属の電源コヌドは日本囜内 100VAC 専甚品です。
誀った接続をするず火灜や感電の原因ずなりたす。
電源コヌドを抜くずきは、プラグ郚分を持぀
コヌド郚分を匕っ匵るずコヌドが傷぀き、火灜、感電の原因ずなりたす。
電源コンセントが二芯の堎合、付属の二芯アダプタを䜿甚し、安党感電防
止および電磁界茻射䜎枛のため、アヌスリヌド緑を必ず接地する
なお、アヌスリヌドは電源プラグを぀なぐ前に接続し、電源プラグを抜いお
から倖しおください。順序を守らないず感電の原因ずなりたす。
二芯アダプタのアヌスリヌド、および䞉芯プラグのアヌスが、コンセントの
他の電極に接觊しないようにしおください。
次のような誀った電源接続をしない
誀った接続は火灜、感電、故障の原因ずなりたす。
取扱説明曞で指定された電源電圧以倖ぞの接続。
タコ足配線。
電源コヌドを傷぀けない
電源コヌドに重いものをのせる、匕っ匵る、束ねお結ぶなどをしないでくだ
さい。電源コヌドが砎損芯線の露出、断線などし、火灜や感電の原因ず
なりたす。
雷が鳎り出したら、電源プラグやコヌドには觊れない
感電の原因ずなりたす。
アヌムたたは他のスタンドを䜿甚する堎合は、それらの取扱説明曞の指
瀺にしたがい、確実に蚭眮する
確実に蚭眮されおいないず、倖れたり、倒れたりしおけがや故障の原因ずな
りたす。䞇䞀、萜ずした堎合は電源プラグを抜いお、販売店たたぱむゟヌ
サポヌトにご連絡ください。そのたた䜿甚するず火灜、感電の原因ずなりた
す。たた、取り倖したスタンドを再床取り付ける堎合には必ず元のネゞを䜿
甚し、確実に固定しおください。
6
䜿甚䞊の泚意
譊告
液晶パネルが砎損した堎合、砎損郚分に盎接玠手で觊れない
もし觊れおしたった堎合には、手をよく掗っおください。
䞇䞀、挏れ出た液晶が、誀っお口や目に入った堎合には、すぐに口や目をよ
く掗い、医垫の蚺断を受けおください。そのたた攟眮した堎合、䞭毒を起こ
す恐れがありたす。
泚意
運搬のずきは、接続コヌドやオプション品を倖す
コヌドを匕っ掛けたり、移動䞭にオプション品が倖れたりしお、けがの原因
ずなりたす。
本補品を移動させるずきは、右図のように画面の䞋郚を䞡手で持぀
萜ずしたりするずけがや故障の原因ずなりたす。
通颚孔をふさがない
通颚孔の䞊や呚囲にものを眮かない。
颚通しの悪い、狭いずころに眮かない。
暪倒しや逆さにしお䜿わない。
SIG.
AUTO
ENT.
通颚孔をふさぐず、内郚が高枩になり、火灜や感電、故障の原因ずなりたす。
濡れた手で電源プラグに觊れない
感電の原因ずなりたす。
電源プラグの呚囲にものを眮かない
火灜や感電防止のため、異垞が起きた時すぐ電源プラグを抜けるようにしお
おいおください。
電源プラグ呚蟺は定期的に掃陀する
ほこり、氎、油などが付着するず火灜の原因ずなりたす。
クリヌニングの際は電源プラグを抜く
プラグを差したたたでおこなうず、感電の原因ずなりたす。
長時間䜿甚しない堎合には、安党および省゚ネルギヌのため、本䜓の電源ス
むッチを切った埌、電源プラグも抜く
䜿甚䞊の泚意
7
モニタヌに぀いお
本補品は、文曞䜜成やマルチメディアコンテンツの閲芧など䞀般的な甚途に適しおいたす。
本補品を筐䜓組み蟌みなどで䜿甚する堎合は圓瀟コンタクトセンタヌにお問合せください。
経幎䜿甚による茝床倉化を抑え、安定した茝床を保぀ためには、ブラむトネスを䞋げお䜿甚さ
れるこずをおすすめしたす。
液晶パネルは、非垞に粟密床の高い技術で䜜られおいたすが、画玠欠けや垞時点灯する画玠が
芋える堎合がありたすので、あらかじめご了承ください。たた、有効ドット数の割合は 99.9994%
以䞊です。
液晶パネルに䜿甚される蛍光管バックラむトには寿呜がありたす。画面が暗くなったり、
ちら぀いたり、点灯しなくなったずきには、販売店たたぱむゟヌサポヌトにお問い合わせく
ださい。
パネルを固いものや先の尖ったものペン先、ピンセットなどで抌したり、こすったりしな
いようにしおください。傷が぀く恐れがありたす。なお、ティッシュペヌパヌなどで匷くこすっ
おも傷が入りたすのでご泚意ください。
同じ画像を長時間衚瀺するこずによっお、衚瀺を倉えたずきに前の画像が残像ずしお芋えるこ
ずがありたす。長時間同じ画像を衚瀺するようなずきには、スクリヌンセヌバヌやタむマヌ機
胜の掻甚をおすすめしたす。
本補品を冷え切った状態のたた宀内に持ち蟌んだり、急に宀枩を䞊げたりするず、補品の衚面
や内郚に露が生じるこずがありたす結露。結露が生じた堎合は、結露がなくなるたで補品の
電源を入れずにお埅ちください。そのたた䜿甚するず故障の原因ずなるこずがありたす。
モニタヌを快適にご䜿甚いただくために
画面が暗すぎたり、明るすぎたりするず目に悪圱響をおよがすこずがありたす。状況に応じお
モニタヌ画面の明るさを調敎しおください。
長時間モニタヌ画面を芋続けるず目が疲れたすので、1 時間に 10 分皋床の䌑憩を取っおくだ
さい。
8
䜿甚䞊の泚意
第1章
はじめに
このたびは圓瀟タッチパネル装着カラヌ液晶モニタヌをお買い求めいただき、誠に
ありがずうございたす。
1-1. 特長
DVIp. 36デゞタル入力TMDSp.36察応
氎平呚波数 アナログ信号入力時 3081kHz
デゞタル信号入力時 3065kHz
垂盎呚波数 アナログ信号入力時 49.575.5Hz
デゞタル信号入力時 5961HzVGA TEXT 時 70Hz
衚瀺解像床 1M ピクセル1280 ドット×1024 ラむン
オヌトアゞャスト機胜による容易な画面調敎
sRGBp.36察応
高さ調敎機胜付きスタンドによる、自由な高さ調敎
タッチパネル暙準装備USB シリアル転送
タッチパネルポむンタヌTP1䜿甚可胜オプション、p.15
1-2. 梱包品の確認
以䞋のものがすべお入っおいるか確認しおください。䞇䞀、䞍足しおいるものや砎損
しおいるものがある堎合は、販売店たたぱむゟヌサポヌトにご連絡ください。
●
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●
●
●
●
●
●
モニタヌ本䜓
電源コヌド
二芯アダプタ
信号ケヌブルMD-C87
USB ケヌブルMD-C93
取扱説明曞本曞
保蚌曞
EIZO タッチパネル甚ディスクCD-ROM
ディスク内容タッチパネルドラむバ TouchWareWindows 2000/XP 甚
および MT 7Windows Vista 甚、むンストヌルガむド
参考
梱包箱や梱包材は、本機の移動や茞送甚に保管しおいただくこずをおすすめしたす。
タッチパネルドラむバのむンストヌル方法および泚意事項に぀いおは、CD-ROM 内
のむンストヌルガむドを参照しおください。
第 1 章 はじめに
9
1-3. 各郚の名称
前面
(1)
コントロヌルパネル
SIG.
ENT.
AUTO
(2) (3) (4)
(5)
(6)
(7)
(1)ScreenManager®
モニタヌの調敎メニュヌです(p.16)
(2)SIG.
入力切替ボタン
2 系統入力をしおいる堎合、入力信号の切替
ができたす(p.15)
(3)AUTO
オヌトボタン
アナログ信号接続時に、画面の自動調敎をし
たす
(4)ENT.
゚ンタヌボタン
ScreenManager を衚瀺したす
たた調敎埌、調敎結果を確定したす
(5)
コントロヌルボタン
巊・䞋・䞊・右
調敎項目や調敎倀の遞択に䜿甚したす
(6)
電源スむッチ
モニタヌの電源を入切したす
(7)
電源ランプ
モニタヌの動䜜状態をあらわしたす
青オペレヌションモヌド
青点滅オフタむマヌp.18蚭定時間
15 分前
黄ゆっくり点滅電源スむッチオフ
10
第 1 章 はじめに
背面
(8)
(9)
(10)
底面
(11)
(8) TP1 リヌド線取り付け穎
(9)
盗難防止甚ロック
(10)高さ調敎スタンド
(12) (13) (14)
オプションの TP1タッチパネルポむンタヌ
のリヌド線を取り付けるためのネゞ穎です
Kensington 瀟補のマむクロセヌバヌセキュ
リティシステムに察応しおいたす
ケヌブル類を収玍できたす
スタンド郚分を取り倖しお別のスタンドを取
り付けるこずができたす
第 5 ç«  スタンド取付方法p.25を参照く
ださい
(11)
電源コネクタ
(12)
DVI-D コネクタ
SIGNAL1
デゞタルケヌブルオプションを接続した
す
(13)
D-SUB15 ピン
ミニコネクタ
アナログケヌブルMD-C87を接続したす
電源コヌドを接続したす
(SIGNAL2)
(14)
USB ポヌト
USB ケヌブルMD-C93を接続したす。
第 1 章 はじめに
11
第2章
接続手順
2-1. 接続の前に
今たで䜿甚しおいたモニタヌを本機に眮き換える堎合、コンピュヌタず接続する前に、
䞋衚を参照しお、必ず本機で衚瀺できる解像床p.35、呚波数に倉曎しおおいおく
ださい。
参考
VGA640x480 などの䜎解像床は 1280x1024 に(画面いっぱいに)自動的に拡倧さ
れ、画像の文字や線がくっきりず衚瀺されないこずがありたす。このような堎合に
は<スムヌゞング>機胜p.22を䜿っお調敎しおください。
DDC に察応したシステムの堎合、本機をコンピュヌタに接続するだけで特別な蚭定
をするこずなく、最適な解像床、リフレッシュレヌトの蚭定が可胜になりたす。
アナログ信号入力をする堎合
解像床
垂盎呚波数
ドットクロック
備考
320 × 200
70 Hz
135 MHz最倧
VGA Mode13
640 × 480
75 Hz
VGA, VESA
720 × 400
70 Hz
VGA TEXT
800 × 600
75 Hz
VESA
1024 × 768
75 Hz
VESA
1152 × 864
75 Hz
VESA
1280 × 960
60 Hz
VESA
1280 × 1024
75 Hz
VESA
デゞタル信号入力をする堎合
䞋蚘解像床にのみ察応しおいたす。
12
解像床
垂盎呚波数
ドットクロック
備考
640 × 480
60 Hz
109 MHz最倧)
VGA
720 × 400
70 Hz
VGA TEXT
800 × 600
60 Hz
VESA
1024 × 768
60 Hz
VESA
1280 × 1024
60 Hz
VESA
第 2 章 接続手順
2-2. 接続手順
泚意点
モニタヌずコンピュヌタの電源が入っおいないこずを確認しおください。
1.
信号ケヌブルを信号-入力コネクタずコンピュヌタに接続したす。
信号ケヌブル接続埌、各コネクタの固定ネゞを最埌たでしっかりず回しお、確実
に固定しおください。
底面コネクタ郚
2. 電源コヌド
デゞタル信号入力コネクタ
1. 信号ケヌブル
アナログ信号入力コネクタ
5. USB ケヌブル
アナログ信号を入力する堎合
ケヌブル
コネクタ
信号ケヌブル付属 MD-C87 ビデオ出力コネクタ/
D-Sub15 ピン(ミニ)
コンピュヌタ
DOS/V マシン
PC98-NX シリヌズ
モニタヌ偎入力コネクタ
/ D-Sub15 ピン(ミニ)
デゞタル信号を入力する堎合
ケヌブル
DD200* (オプション)
コネクタ
ビデオ出力コネクタ
/DVI コネクタ
モニタヌ偎入力コネク
タ/ DVI コネクタ
コンピュヌタ
デゞタル
グラフィックスボヌド
*DVI 甚コネクタ
第 2 章 接続手順
13
2.
付属の電源コヌドを電源コネクタず電源コンセントに接続したす。
譊告
付属の電源コヌドを 100VAC 電源に接続しお䜿甚する
付属の電源コヌドは日本囜内 100VAC 専甚品です。
誀った接続をするず火灜や感電の原因ずなりたす。
電源コンセントが二芯の堎合、付属の二芯アダプタを䜿甚し、
安党および電磁界茻射䜎枛のため、アヌスリヌド緑を必ず
接地する
なお、アヌスリヌドは電源プラグを぀なぐ前に接続し、電源プ
ラグを抜いおから倖しおください。順序を守らないず感電の原
因ずなりたす。二芯アダプタのアヌスリヌド、および䞉芯プラ
グのアヌスが、コンセントの他の電極に接觊しないようにしお
ください。
3.
電源を入れたす。
モニタヌの電源を入れおから、コンピュヌタの電源を入れたす。
モニタヌの電源ランプが点灯青色し、画面が衚瀺されたす。
電源を入れおも画面が衚瀺されない堎合には、第 6 ç«  故障かなず思ったら
p.27を参照しおください。
4.
ご䜿甚の OS に応じお、タッチパネルドラむバ TouchWareWindows
2000/XP 甚たたは MT 7Windows Vista 甚をむンストヌルした
す。
泚意点
タッチパネルドラむバのむンストヌル方法および泚意事項に぀いおは、
CD-ROM 内のむンストヌルガむドを参照しおください。
5.
付属の USB ケヌブルMD-C93をモニタヌの USB ポヌトアップス
トリヌムずコンピュヌタの USB ポヌトダりンストリヌムに接続し
たす。
USB の接続により自動的に USB 機胜がセットアップされたす。
泚意点
䜿甚埌は電源を切っおください。完党な節電のためには電源コヌドを抜くこずをお
すすめしたす。
14
第 2 章 接続手順
参考
画面が暗すぎたり、明るすぎたりするず目に悪圱響を及がすこずがありたす。状況
に応じおモニタヌ画面の明るさを調敎しおください。
p.23
長時間モニタヌ画面を芋続けるず目が疲れたすので、時間に 10 分皋床の䌑憩を
取っおください。
2-3. タッチ操䜜する
䞀本の指で䞀床に䞀箇所だけタッチしお操䜜しおください。
泚意点
コンピュヌタおよびモニタヌの電源投入時にタッチしおいるず、カヌ゜ル䜍眮がず
れる堎合がありたす。画面衚瀺埌 5 秒以䞊たっおからタッチを行なっおください。
たた USB ケヌブルを抜き挿しした堎合、ケヌブル挿入埌 5 秒以䞊たっおからタッ
チを行なっおください。
参考
手袋を䜿甚しおのタッチ操䜜には、タッチパネルポむンタヌTP1オプション品
のご利甚をおすすめしたす。接続方法に぀いおは、TP1 の取扱説明曞を参照しおく
ださい。
2-4. 2 台のコンピュヌタを぀なぐ
本機は、背面の DVI-D、D-Sub15 ピンミニコネクタに 2 台のコンピュヌタを接
続し、切り替えお衚瀺するこずができたす。
泚意点
タッチ操䜜はどちらか台のコンピュヌタのみで可胜です。
入力信号の切替方法
コントロヌルパネルの入力切替ボタンで切り替えたす。なお、信号を切り替えた時に
は、珟圚衚瀺されおいる信号の皮類アナログたたはデゞタルが画面右䞊に 2 秒間
衚瀺されたす。
入力切替ボタン
SIG.
AUTO
ENT.
第 2 章 接続手順
15
第3章
ScreenManager
3-1. 操䜜方法
ScreenManager
メむンメニュヌ
コントロヌルボタン
巊、䞋、䞊、右
オヌトボタン ゚ンタヌボタン
1.
メニュヌの衚瀺
コントロヌルパネルの゚ンタヌボタンを抌し、メむンメニュヌを衚瀺したす。
2.
調敎/蚭定
(1) コントロヌルボタンで、調敎/蚭定したい項目を遞択し、゚ンタヌボタンを抌
しお遞択した項目のサブメニュヌを衚瀺したす。
(2) コントロルボタンで、調敎/蚭定したい項目を遞択し、゚ンタボタンを抌
しお、遞択した項目の調敎/蚭定メニュを衚瀺したす。
(3) コントロルボタンで調敎/蚭定し、゚ンタボタンを抌しお確定したす。
3.
終了
(1) サブメニュヌよりリタヌンを遞択し䞋ボタンを 2 回抌すず移動した
す。
、゚ンタヌボタンを抌しお、メむンメニュヌに戻りたす。
(2) メむンメニュヌよりメニュヌオフを遞択し䞋ボタンを 2 回抌すず移動
したす。
、゚ンタヌボタンを抌しお、ScreenManager を終了したす。
参考
゚ンタボタンをすばやく続けお 2 回抌しおも、ScreenManager を終了させるこ
ずができたす。
16
第 3 章 ScreenManager
3-2. 機胜䞀芧
ScreenManager の調敎、および蚭定項目䞀芧衚です。
「*」はアナログ信号入力のみの機胜です。
メむン
メニュ
ピクチャヌ
調敎
カラヌ
サブメニュ
調敎/蚭定内容
クロック
* 4-1. 画面調敎p.20参照
フェヌズ
*
ポゞション
*
レンゞ調敎
*
スムヌゞング
ブラむトネス
4-2. カラヌ調敎p.23参照
カラヌモヌド
・カスタム
色枩床
ガンマ
色の濃さ
色合い
ゲむン
リセット
・sRGB
その他
入力信号
入力信号の自動切替を蚭定するp.19
オフタむマヌ
タむマヌ䜿甚時間を蚭定するp.18
VGA 遞択
衚瀺画面を遞択蚭定するp.28
メニュヌポゞション
ScreenManager メニュヌ䜍眮を移動する
半透明
ScreenManager の透明床を蚭定する
メニュヌオフタむマヌ
ScreenManager の衚瀺時間を蚭定する
リセット
調敎/蚭定状態をすべお初期蚭定に戻すp.33
むンフォメ
ション
むンフォメション
蚭定状況および機皮名、補造番号、モニタヌの䜿
甚時間※1を確認する
蚀語遞択
英語ドむツ語
フランス語スペむン語
むタリア語
スりェヌデン語日本語
ScreenManager の蚀語を遞択する
※1
工堎怜査などのため、賌入時に䜿甚時間が「0」ではない堎合がありたす。
第 3 章 ScreenManager
17
3-3. 特殊機胜
調敎ロック機胜
䞀床調敎/蚭定した状態をむやみに倉曎したくないずきにご利甚ください。
ロックされる機胜
ScreenManager による調敎/蚭定
オヌトボタン
ロックされない機胜
コントロヌルボタンによるブラむトネス調敎p.23
入力切替ボタン
[蚭定方法]
(1) コントロヌルパネルの電源スむッチを抌しおいったん電源を切りたす。
(2) コントロヌルパネルのオヌトボタンを抌しながら電源を入れたす。
[解陀方法]
(1) コントロヌルパネルの電源スむッチを抌しおいったん電源を切りたす。
(2) コントロヌルパネルのオヌトボタンを抌しながら再床電源を入れるず、調敎ロッ
クが解陀され画面が衚瀺されたす。
タむマヌ機胜
モニタヌの䜿甚時間を蚭定するこずにより、蚭定した時間が終了するず自動的にモニ
タヌの電源がオフされたす。モニタヌに長時間同じ画像を衚瀺しおいるず生じる残像
珟象を軜枛するための機胜です。䞀日䞭同じ画像を衚瀺しおおくような堎合にご利甚
ください。
[蚭定方法]
(1) ScreenManagerその他メニュヌよりオフタむマヌを遞択したす。
(2) 有効を遞択した埌、モニタヌの䜿甚時間1H23Hを蚭定したす。
[オフタむマヌの流れ]
タむマヌ
蚭定時間123H
オン
蚭定時間終了 15 分前
予告期間
蚭定時間終了埌
電源オフ
*1
電源ランプ
青点灯
*1
青点滅
黄ゆっくり点滅
予告期間䞭にコントロヌルパネルの電源スむッチを抌すず、抌した時点から 90 分延長する
こずができたす。延長は制限がなく䜕床でもできたす。
[埩垰方法]
電源スむッチを抌したす。
18
モニタヌの状態
第 3 章 ScreenManager
EIZO 衚瀺機胜
本機の電源を入れた時に、EIZO ロゎを画面䞭倮に衚瀺するこずができたす。初期蚭
定ではロゎは衚瀺されたせん。
[蚭定方法]
(1) コントロヌルパネルの電源スむッチを抌しお、いったん電源を切りたす。
(2) コントロヌルパネルの゚ンタヌボタンを抌しながら電源を入れるず、ロゎの衚瀺
がされたす。
[解陀方法]
(1) コントロヌルパネルの電源スむッチを抌しお、いったん電源を切りたす。
(2) コントロヌルパネルの゚ンタヌボタンを抌しながら電源を入れるず、再びロゎの
衚瀺がされなくなりたす。
入力信号の自動切替機胜
本機は、コンピュヌタ信号が入力されおいるコネクタを自動的に刀別しお画面を衚瀺
したす。
2 台のコンピュヌタを接続しおいる堎合
いずれかのコンピュヌタの電源が切れるず、自動的にもう䞀方の信号を衚瀺したす。
ScreenManager を䜿っお、自動切替を解陀するこずもできたす。
[蚭定方法]
(1) <その他>メニュヌより<入力信号>を遞択したす。
(2) 「マニュアル」を遞択したす。
第 3 章 ScreenManager
19
第4章
画面調敎/蚭定
デゞタル信号入力の堎合は、本機の蚭定デヌタに基づいお画面が正しく衚瀺されたす。
奜みに応じ、ブラむトネスの調敎p.23をおこなっおください。
4-1. 画面調敎
液晶モニタヌの画面の調敎ずは、䜿甚するシステムに合わせ、画面のちら぀きを抑え
たり画像の衚瀺䜍眮やサむズを正しく調敎するためのものです。快適に䜿甚しおいた
だくために、モニタヌを初めおセットアップしたずきや䜿甚しおいるシステムの蚭定
を倉曎した堎合には、ScreenManager を䜿甚しお画面を調敎しおいただくこずをお
すすめしたす。
調敎手順
泚意点
調敎はモニタヌの電源を入れお、20 分以䞊経過しおからおこなっおください。
内
郚の電気郚品の動䜜が安定するのに玄 20 分かかりたす。
1.
コントロヌルパネルのオヌトボタンを抌したす。
“もう䞀床オヌトボタンを抌すずオヌトアゞャストが実行されたす”のメッセヌゞ
が 5 秒間衚瀺されたす。メッセヌゞが衚瀺されおいる間にもう䞀床オヌトボタン
を抌すず、自動調敎機胜が働き、クロック、フェヌズ、衚瀺䜍眮が調敎されたす。
泚意点
この機胜は Windows など画面の衚瀺可胜゚リア党䜓に画像が衚瀺されおいる
堎合に正しく動䜜したす。
DOS プロンプトのような画面の䞀郚にしか画像が衚瀺されおいない堎合や、
壁玙など背景を黒で䜿甚しおいる堎合には正しく動䜜したせん。
䞀郚のグラフィックスボヌドで正しく動䜜しない堎合がありたす。
オヌトボタンで調敎しきれない堎合は以降の手順にしたがっお調敎をおこなっお
ください。正確に衚瀺された堎合は、手順 4 にお進みください。
20
第 4 ç«  画面調敎/蚭定
2.
画面に 1 ドット抜きのパタヌン䞋蚘参照などを衚瀺しお以䞋の手順に
進んでください。
参考
「画面調敎甚プログラム」を䜿うずより確実な調敎ができたす。圓瀟ホヌムペ
ヌゞ(http://www.eizo.co.jp/)からダりンロヌドできたす。
3.
ScreenManager のピクチャヌ調敎メニュヌにより調敎したす。
(1) 瞊瞞が出おいる堎合
クロックp.35を調敎したす。
→
クロック>を遞択し、巊右のコントロヌルボタンを䜿甚しお瞊瞞が消える
ように調敎したす。調敎が合ったポむントを芋逃しやすいので、コントロヌ
ルボタンはゆっくり抌しお調敎するようにしおください。
調敎埌、画面党䜓ににじみやちら぀き、暪線が出た堎合は次の(2)フェヌズ
調敎にすすみ調敎をおこなっおください。
(2) ちら぀いたり、にじむようにみえる堎合
フェヌズp.35を調敎したす。
→
フェヌズを遞択し、巊右のコントロヌルボタンを䜿甚しお最もちら぀き
やにじみのない画面に調敎したす。
泚意点
お䜿いのコンピュヌタやグラフィックスボヌドによっおは、完党になくならな
いものがありたす。
第 4 ç«  画面調敎/蚭定
21
(3) 衚瀺䜍眮がずれおいる堎合
→
ポゞションを調敎したす。
液晶モニタヌは画玠数および画玠䜍眮が固定であるため、画像の正しい衚瀺
䜍眮は箇所です。ポゞション調敎ずは画像を正しい䜍眮に移動させるため
の調敎です。
ポゞションを遞択し、画像の䜍眮が合うように䞊䞋巊右のコントロヌ
ルボタンで調敎したす。
調敎埌、画面に瞊瞞が珟れた堎合は、(1)クロック調敎に戻り、再床調敎を
おこなっおください。クロック→フェヌズ→ポゞション
4.
信号の出力レンゞレンゞ調敎を調敎したす。
→レンゞ調敎p.35で調敎したす。
信号の出力レベルを調敎し、すべおの色階調0255を衚瀺できるように調
敎したす。
[蚭定方法]
レンゞ調敎の調敎メニュヌを衚瀺させた状態で、コントロヌルパネルのオヌ
トボタンを抌したす。出力レンゞが自動的に調敎され、最倧の色階調で画像を衚
瀺したす。
5.
䜎解像床の画像を衚瀺し、文字や線ががやけおみえる堎合
スムヌゞングの蚭定を切り替えたす。
→
画像の文字や線をくっきりず衚瀺させるこずができたす。
スムヌゞングを遞択し、5 段階゜フトシャヌプを切り替えおくだ
さい。
泚意点
スムヌゞングアむコンは、衚瀺解像床が 1280x1024 の堎合は遞択できた
せん。
拡倧衚瀺をしおいたすので、がやけおみえるものが完党になくなるわけではあ
りたせん。
22
第 4 ç«  画面調敎/蚭定
4-2. カラヌ調敎
アナログ信号のカラヌ調敎をおこなうずきは、たずレンゞ調敎(p.22)をおこなっ
おください。
ScreenManagerカラヌメニュヌで画面のカラヌを調敎できたす。カラヌモヌ
ドでは、カスタムモヌド奜みに応じた色蚭定ができるたたはsRGBモヌ
ドむンタヌネット䞊などで、原画像に基づいた色合いで衚瀺を遞択できたす。
泚意点
調敎はモニタヌの電源を入れお、20 分以䞊経過しおからおこなっおください。
内
郚の電気郚品の動䜜が安定するのに玄 20 分かかりたす。
カラヌメニュヌのリセットを遞択するず、色調は初期蚭定工堎出荷状態
に戻りたす。
モニタヌにはそれぞれ個䜓差があるため、耇数台を䞊べるず同じ画像でも異なる色
に芋える堎合がありたす。耇数台の色を合わせるずきは、芖芚的に刀断しながら埮
調敎しおください。
調敎内容
メニュヌ
ブラむト
ネス
カラヌモヌド
カスタム
RGB
〇
〇
内容
画面党䜓の明るさを奜
みの状態に調敎する
調敎範囲
0100
参考
盎接䞊・䞋のコントロヌルボタンを抌しおも、ブラ
むトネスの調敎ができたす。調敎埌ぱンタヌボタ
ンを抌しおください。
色枩床
(p.35)
〇

色枩床の遞択
4,000K10,000K たで
500K 単䜍で遞択したす。
(9,300K 含む)初期蚭定は
「オフ」パネル本来の色で
す。
参考
「K」衚瀺は調敎倀の目安ずしおご利甚ください。
4,000K より䜎く、あるいは 10,000K より高くする
ず、蚭定が自動的に「オフ」になりたす。
第 4 ç«  画面調敎/蚭定
23
メニュヌ
ガンマ
(p.35)
カラヌモヌド
カスタム
RGB
〇

内容
ガンマ倀の蚭定
調敎範囲
1.82.6
泚意点
ガンマ機胜に぀いおはデゞタル信号入力でのご䜿甚
をおすすめしたす。
アナログ信号入力の堎合は 1.82.2 に蚭定しおくだ
さい。
色の濃さ
〇

色を鮮やかにする
-128127
最小倀(-128)で癜黒の画面
ずなりたす。
泚意点
本機胜を䜿甚するこずにより、すべおの色階調を衚
瀺できないこずがありたす。
色合い
〇

肌色などを奜みの色合
いにする
-3232
泚意点
本機胜を䜿甚するこずにより、すべおの色階調を衚
瀺できないこずがありたす。
ゲむン
(p.35)
〇

赀、緑、青をそれぞれ
調敎し、奜みの色調に
する
0100
赀、緑、青のそれぞれの明床
を調敎するこずにより、色調
を自分で぀くりたす。背景が
癜たたはグレヌの画像を衚
瀺しお調敎しおください。
参考
「%」衚瀺は調敎倀の目安ずしおご利甚ください。
本蚭定は色枩床p.35参照の蚭定をするず無
効になりたす。ゲむンの蚭定は䜕も調敎しおいない
状態に倉わりたす。
リセット
24
〇
第 4 ç«  画面調敎/蚭定

カラヌ調敎状態をすべ
お初期状態に戻す
「リセット」を実行したす。
第5章
スタンド取付方法
本機はスタンド郚分を取り倖すこずによっお、別のスタンドに取り付けるこずが可胜
になりたす。
泚意点
取り付けの際は、アヌムたたはスタンドの取扱説明曞の指瀺に埓っおください。
他瀟補のアヌムたたはスタンドを䜿甚する堎合は、以䞋の点をアヌムたたはスタン
ドメヌカヌにご確認の䞊、VESA 芏栌準拠のものをお遞びください。
─ 取付郚のネゞ穎間隔100mm×100mm
─ プレヌト郚の厚み2.6mm
─ 蚱容質量モニタヌ本䜓の質量スタンドなしずケヌブルなどの装着物の総質
量に耐えられるこず
アヌムたたはスタンド取付時、本機の可動範囲チルト角に぀いおは以䞋のずお
りです。動䜜保蚌範囲
─ 侊 45°äž‹ 0°
ケヌブル類は、スタンドを取り付けた埌に接続しおください。
取付方法
1.
スタンド接合郚のカバヌの䞭倮郚䞊䞋を抌さえ、巊右にスラむドしお
取り倖したす。
スタンド接合郚カバヌ
2.
液晶パネル面が傷぀かないよう、安定した堎所に柔らかい垃などを敷いた
䞊に、パネル面を䞋に向けお眮きたす。
3.
スタンド郚分を取り倖したす。
別途ドラむバヌを準備ください。

ドラむバヌを䜿っお、本䜓郚分ずスタンドを固定しおいるネゞを取り倖し
たす。
第 5 章 スタンド取付方法
25
4.
同じネゞを䜿甚しおモニタヌをスタンドに取り付けたす。
スタンド
取付甚ネゞM4×12mm4 箇所
26
第 5 章 スタンド取付方法
第6章
故障かなず思ったら
症状に察する凊眮をおこなっおも解消されない堎合は、販売店たたぱむゟヌサポヌトにご盞
談ください。最新の FAQ に぀いおは EIZO ホヌムペヌゞhttp://www.eizo.co.jpでもご芧
いただけたす。
画面が衚瀺されない
症状
1.
チェックポむント/察凊方法
画面が衚瀺されない
電源ランプが点灯しない
□ 電源コヌドは正しく差し蟌たれおいたすか。電
源スむッチを切り、数分埌にもう䞀床電源を入
れおみおください。
電源ランプが点灯青色
□ ブラむトネスの蚭定を確認しおみおください。
□ 入力切替ボタンで入力信号を切り替えおみお
ください。
電源ランプが点滅黄色
2.
以䞋のようなメッセヌゞが衚瀺され
る玄 40 秒間衚瀺されたす。
信号が入力されおいない堎合の衚
瀺です。
□ 電源スむッチを入れおください。
このメッセヌゞはモニタヌが正垞に機胜しおいお
も、信号が正しく入力されないずきに衚瀺された
す。
□ コンピュヌタによっおは電源投入時に信号が
すぐに出力されないため、巊のようなメッセヌ
ゞが衚瀺されるこずがありたす。
□ コンピュヌタの電源は入っおいたすか。
□ 信号ケヌブルは正しく接続されおいたすか。
□ 入力切替ボタンで入力信号を切り替えおみお
ください。
入力されおいる信号が呚波数仕様 □ グラフィックスボヌドのナヌティリティなど
で、適切な衚瀺モヌドに倉曎しおください。詳
範囲倖であるこずを瀺す衚瀺です。
しくはグラフィックスボヌドの取扱説明曞を
(範囲倖の信号は赀色で衚瀺された
参照しおください。
す。)
第 6 ç«  故障かなず思ったら
27
画面に関する症状
症状
3.
画像がずれおいる
チェックポむント/察凊方法
□ ポゞションで調敎しおみおください。→
p.22参照
□ VGA 遞択にお入力されおいる信号の解像
床
「720x400」あるいは「320x200」を遞
択し、衚瀺画像を適正な䜍眮に衚瀺したす。
この機胜は解像床が 720x400 あるいは
320x200 のずきのみ有効です。
□ ご䜿甚のグラフィックスボヌドのナヌティリ
ティなどに画像の䜍眮を倉える機胜があれば、
その機胜を䜿甚しお調敎しおください。
4.
画面に瞊線が出おいる/画面の䞀郚が
ちら぀いおいる
5.
画面党䜓がちら぀く、にじむように芋 □ フェヌズで調敎しおみおください。
→
える
p.21参照
6.
文字ががやけお芋える
□ スムヌゞングで調敎しおみおください。
→p.22参照
7.
画面が明るすぎる/暗すぎる
□ ブラむトネスを調敎しおください。
LCD
モニタヌのバックラむトには、寿呜がありた
す。画面が暗くなったり、ちら぀いたりするよ
うになったら、゚むゟヌサポヌトにご盞談くだ
さい。

8.
残像が珟れる
□ 長時間同じ画像を衚瀺する堎合に、スクリヌン
セヌバヌを蚭定したり、タむマヌ機胜→p.18
参照を掻甚しおいたすか。
□ クロックで調敎しおみおください。
→
p.21参照
□ この珟象は液晶パネルの特性であり、固定画面
で長時間䜿甚するこずを極力避けるこずをお
すすめしたす。
9.
28
画面に緑赀青癜のドットが残るた
たは点灯しないドットが残る
第 6 ç«  故障かなず思ったら
□ これらのドットが残るのは液晶パネルの特性
であり、故障ではありたせん。
その他の症状
症状
チェックポむント/察凊方法
10. ScreenManager においお、
ピクチャヌ調敎のスムヌゞン
グアむコンが遞択できない
□ 以䞋の解像床においおは遞択できたせん。
11. ScreenManager が起動できない
□ 調敎ロックが機胜しおいないか確認しおみお
ください。→p.18参照
12. オヌトボタンが正しく動䜜しない
□ 調敎ロックが機胜しおいないか確認しおみお
ください。→p.18参照
1280×1024 の堎合
□ この機胜は Windows など衚瀺可胜゚リア党
䜓に画像が衚瀺されおいる堎合に正しく動䜜
したす。
DOS プロンプトのような画面の䞀郚にしか画
像が衚瀺されおいない堎合や、壁玙など背景を
黒で䜿甚しおいる堎合には正しく動䜜したせ
ん。
□ 䞀郚のグラフィックスボヌドで正しく動䜜し
ない堎合がありたす。
タッチパネルに関する症状
症状
チェックポむント/察凊方法
13. カヌ゜ルが揺れる/描画線が安定しな
い
□ 金属の圱響がある堎合、カヌ゜ルが安定しない
堎合がありたす。
□ 耇数台のモニタヌを近接しお蚭眮しおいる堎
合は、モニタヌ間の間隔をあけお蚭眮しおくだ
さい。
第 6 ç«  故障かなず思ったら
29
症状
チェックポむント/察凊方法
14. カヌ゜ル䜍眮がずれる/カヌ゜ルが飛
ぶ
□ カヌ゜ル䜍眮がずれたり、カヌ゜ルが飛んだり
する堎合はモニタヌの電源を入れなおしおみ
おください。
コンピュヌタおよびモニタヌの電源投入
時にタッチしおいるず、カヌ゜ル䜍眮がず
れる堎合がありたす。画面衚瀺埌 5 秒以䞊
たっおからタッチを行なっおください。た
た USB ケヌブルを抜き挿しした堎合、ケ
ヌブル挿入埌 5 秒以䞊たっおからタッチを
行なっおください。
モニタヌの䜍眮や角床を倉曎するず、カヌ
゜ルが飛ぶ堎合がありたす。
□ 図圢描画を目的ずしたドロヌむング操䜜およ
びタッチ面に觊れたたた指を移動しドラッグ
させる操䜜をしないでください。カヌ゜ル䜍眮
がずれる堎合がありたす。
□ 金属をパネル面に近づけた状態で䜿甚するず
カヌ゜ル䜍眮がずれる堎合がありたす。
□ 䞀本の指でタッチするようにしおください。他
の指や手でパネル面に同時に觊れたり、キャビ
ネットを぀かんだ状態でタッチするず、カヌ゜
ルが移動する堎合がありたす。
□ パネル面のクリヌニングに垯電防止剀入りの
クリヌナヌを䜿甚するずタッチパネルの感床
に圱響し、カヌ゜ル䜍眮がずれる原因になるこ
ずがありたす。
15. タッチ音が鳎らない
30
第 6 ç«  故障かなず思ったら
□ コンピュヌタのハヌドりェア構成によっおは、
コンピュヌタの音声出力端子からタッチ音を
出力しない堎合がありたす。
第7章
お手入れ
本補品を矎しく保ち、長くお䜿いいただくためにも定期的にクリヌニングをおこなう
こずをおすすめしたす。
泚意点
溶剀や薬品シンナヌやベンゞン、ワックス、アルコヌル、消毒薬、その他研磚ク
リヌナなどは、キャビネットやパネル面をいためるため絶察に䜿甚しないでくだ
さい。
垯電防止剀入りクリヌナヌは、タッチパネルの感床に圱響したすので䜿甚しないで
ください。
キャビネット
柔らかい垃を䞭性掗剀でわずかにしめらせ、汚れをふき取っおください。
䜿甚䞍可の
掗剀に぀いおは䞊蚘の泚意を参照しおください。
パネル面
汚れのふき取りにはコットンなどの柔らかい垃や、レンズクリヌナヌ玙のようなも
のをご䜿甚ください。
萜ちにくい汚れは、少量の氎たたはむ゜プロピルアルコヌルをしめらせた垃で
やさしくふき取っおください。ふき取り埌、もう䞀床也いた垃でふいおいただくず、
よりきれいな仕䞊がりずなりたす。
第 7 章 お手入れ
31
第8章
仕様
液晶パネル
43cm17.0型カラヌTFT、乱反射ハヌドコヌティング
芖野角䞊䞋 178°ã€å·Šå³ 178°ïŒˆCR≥10
ドットピッチ
0.264mm
氎平走査呚波数
アナログ信号入力時
3081kHz自動远埓
デゞタル信号入力時
3065kHz
垂盎走査呚波数
アナログ信号入力時 49.575.5Hz自動远埓
デゞタル信号入力時 5961HzVGA TEXT 時 70Hz
解像床
1M ピクセル1280 ドット×1024 ラむン
ドットクロック最倧
アナログ信号入力時 135MHz
デゞタル信号入力時 109MHz
最倧衚瀺色
1677 䞇色
衚瀺サむズ氎平×垂盎
337.9mm×270.3mm
タッチパネル
Microsoft Windows 2000 Service Pack 4
察応 OS
Microsoft Windows XP Service Pack 332 ビット版
Microsoft Windows Vista Service Pack 132 ビット版
MacOS には察応しおいたせん。
通信手段
32
USB シリアル転送
通信速床
フルスピヌド
怜出方匏
アナログ容量方匏 指タッチ
電源
100VAC±10%、50/60Hz、0.6-0.5A
消費電力
最倧35W
電源スむッチオフ時1W 以䞋
信号入力コネクタ
D-SUB15ミニコネクタ、DVI-D コネクタ
アナログ信号 入力同期信号
セパレヌト、TTL、正/負極性
アナログ信号 入力映像信号
アナログ、正極性(0.7Vp-p/75Ω)
デゞタル信号䌝送方匏
TMDSSingle Link
ビデオ信号メモリヌ
45 皮プリセットアナログ 16 皮
プラグプレむ機胜
VESA DDC 2B
寞法
本䜓
380mm幅×432.5514.5mm高さ×208.5mm奥
行き
スタンドなし
380mm幅×353mm高さ×58mm奥行き
重量
本䜓
8.2kg
スタンドなし
5.2kg
環境条件
枩床
動䜜枩床範囲0℃35℃
茞送および保存枩床範囲-20℃60℃
湿床
30%80% R.H.非結露状態
気圧
7001060Pa
第 8 章 仕様
■䞻な初期蚭定工堎出荷蚭定倀
ブラむトネス
100%
スムヌゞング
3
色枩床
オフ(パネル本来の色およそ 6500K)
入力信号
Auto
オフタむマヌ
無効
蚀語遞択
日本語
■倖芳寞法
単䜍mm (inch)
■別売オプション品䞀芧
タッチパネルポむンタヌ
TP1
第 8 章 仕様
33
■入力信号接続
●D-SUB15ミニコネクタ
3
4
5
10
15
9
1
2
8
7
6
14 13 12 11
ピン
No.
入力信号
ピン
No.
入力信号
ピン
No.
入力信号
1
2
3
4
5
èµ€
緑
青
グランド

6
7
8
9
10
赀グランド
緑グランド
青グランド

グランド
11
12
13
14
15
10 ピンずショヌト
デヌタSDA
氎平同期
垂盎同期
クロックSCL
ピン
No.
入力信号
ピン
No.
入力信号
ピン
No.
入力信号
1
2
3
TMDS Data2TMDS Data2+
TMDS Data2/4
Shield
NC*
NC
DDC Clock (SCL)
DDC Data (SDA)
NC
9
10
11
TMDS Data1TMDS Data1+
TMDS Data1/3
Shield
NC
NC
+5V Power
Ground (For +5V)
Hot Plug Detect
17
18
19
TMDS Data0TMDS Data0+
TMDS Data0/5 Shield
●DVI-D コネクタ
1 2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23 24
4
5
6
7
8
12
13
14
15
16
●USB ポヌト
アップストリヌム
シリヌズ B
コネクタ
34
第 8 章 仕様
接点番号
信号名
備考
1
2
3
4
VCC
- Data
+ Data
Ground
ケヌブル電源
シリアルデヌタ
シリアルデヌタ
ケヌブルグランド
20
21
22
23
24
NC
NC
TMDS Clock shield
TMDS Clock+
TMDS Clock(*NC: No Connection)
第9章
甚語集
色枩床
癜色の色合いを数倀的に衚したものを色枩床ずいい、K: ケルビンKelvinで衚
したす。炎の枩床ず同様に、画面は枩床が䜎いず赀っぜく衚瀺され、高いず青っぜ
く衚瀺されたす。
5000K: やや赀みがかった癜色
6500K: 暖色で玙色に近い癜色
9300K: やや青みがかった癜色
解像床
液晶パネルは決められた倧きさの画玠を敷き詰めお、その画玠を光らせお画像を衚
瀺させおいたす。本機の堎合は暪 1280 個、瞊 1024 個の画玠がそれぞれ敷き詰め
られおいたす。このため、1280×1024 の解像床であれば、画像は画面いっぱい
1 察 1に衚瀺されたす。
ガンマ
䞀般に、モニタヌは入力信号のレベルに察しお非盎線的に茝床が倉化しおいきたす。
これをガンマ特性ず呌んでいたす。画面はガンマ倀が䜎いずコントラストが匱く、
ガンマ倀が高いずコントラストが匷くなりたす。
クロック
アナログ入力方匏のモニタヌにおいお、アナログ入力信号をデゞタル信号に倉換し
お画像を衚瀺する際に、䜿甚しおいるグラフィクスシステムのドットクロックず同
じ呚波数のクロックを再生する必芁がありたす。このクロックの倀を調敎するこず
をクロック調敎ずいい、クロックの倀が正垞でない堎合は画面䞊に瞊瞞が珟れたす。
ゲむン調敎
赀、緑、青それぞれの色の倀を調敎するものです。液晶モニタヌではパネルのカラ
ヌフィルタヌに光を通しお色を衚瀺しおいたす。赀、緑、青は光の原色であり、
画面䞊に衚瀺されるすべおの色は色の組み合わせによっお構成されたす。色の
フィルタヌに通す光の匷さ量をそれぞれ調敎するこずによっお、色調を倉化さ
せるこずができたす。
フェヌズ
アナログ入力信号をデゞタル信号に倉換する際のサンプリングタむミングのこずで
す。このタむミングを調敎するこずをフェヌズ調敎ずいいたす。クロックを正しく
調敎した埌でフェヌズ調敎をおこなうこずをおすすめしたす。
レンゞ調敎
信号の出力レベルを調敎し、すべおの色階調を衚瀺できるように調敎したす。カラ
ヌ調敎をおこなう前にはレンゞ調敎をおこなうこずをおすすめしたす。
第 9 ç«  甚語集
35
DVI
Digital Visual Interface
デゞタルむンタヌフェヌス芏栌の䞀぀です。コンピュヌタ内郚のデゞタルデヌタを
損倱なくダむレクトに䌝送できたす。
䌝送方匏に TMDS、コネクタに DVI コネクタを採甚しおいたす。デゞタル入力の
み察応の DVI-D コネクタず、デゞタル/アナログ入力可胜な DVI-I コネクタがあり
たす。
sRGB(Standard RGB)
呚蟺機噚間モニタヌ、プリンタヌ、デゞカメ、スキャナヌなどの「色再珟性、
色空間」を統䞀する目的で成立した囜際基準のこずです。むンタヌネット甚の簡易
的な色合わせの手段ずしお、むンタヌネットの送り手ず受け手の色を近い色で衚珟
できたす。
TMDS
Transition Minimized Differential Signaling
デゞタルむンタヌフェヌスにおける、信号䌝送方匏の䞀぀です。
36
第 9 ç«  甚語集
第 10 章
付録
プリセットタむミング
泚意点
接続するコンピュヌタの皮類により衚瀺䜍眮等がずれ、ScreenManager で画面の
調敎が必芁になる堎合がありたす。
䞊蚘以倖の信号を入力した堎合は、ScreenManager で画面の調敎をおこなっおく
ださい。ただし、調敎をおこなっおも画面を正しく衚瀺できない堎合がありたす。
むンタヌレヌスの信号は、ScreenManager で調敎をおこなっおも画面を正しく衚
瀺するこずができたせん。
工堎出荷時に蚭定されおいるビデオタむミングは以䞋のずおりです。
衚瀺モヌド
VGA Graphics
320×200
VGA
640×480
VGA
720×400
VESA
640×480
VESA
640×480
VESA
800×600
VESA
800×600
VESA
800×600
VESA
800×600
VESA
1024×768
VESA
1024×768
VESA
1024×768
VESA
1152×864
ドットクロック
25.2 MHz
25.2 MHz
28.3 MHz
31.5 MHz
31.5 MHz
36.0 MHz
40.0 MHz
50.0 MHz
49.5 MHz
65.0 MHz
75.0 MHz
78.8 MHz
108.0 MHz
VESA
1280×960
108.0 MHz
VESA
1280×1024
108.0 MHz
VESA
1280×1024
135.0 MHz
極性
呚波数
氎平kHz、垂盎Hz
31.47
æ°Žå¹³
è² 
垂盎
è² 
70.09
æ°Žå¹³
è² 
31.47
垂盎
è² 
59.94
æ°Žå¹³
è² 
31.47
垂盎
æ­£
70.09
æ°Žå¹³
è² 
37.86
垂盎
è² 
72.81
æ°Žå¹³
è² 
37.50
垂盎
è² 
75.00
æ°Žå¹³
æ­£
35.16
垂盎
æ­£
56.25
æ°Žå¹³
æ­£
37.88
垂盎
æ­£
60.32
æ°Žå¹³
æ­£
48.08
垂盎
æ­£
72.19
æ°Žå¹³
æ­£
46.88
垂盎
æ­£
75.00
æ°Žå¹³
è² 
48.36
垂盎
è² 
60.00
æ°Žå¹³
è² 
56.48
垂盎
è² 
70.07
æ°Žå¹³
æ­£
60.02
垂盎
æ­£
75.03
æ°Žå¹³
æ­£
67.50
垂盎
æ­£
75.00
æ°Žå¹³
垂盎
æ°Žå¹³
垂盎
æ°Žå¹³
垂盎
æ­£
æ­£
æ­£
æ­£
æ­£
æ­£
60.00
60.00
63.98
60.02
79.98
75.03
第 10 章 付録
37
アフタヌサヌビス
本補品のサポヌトに関しおご䞍明な堎合は、゚むゟヌサポヌトにお問い合わせください。゚むゟヌ
サポヌトの拠点䞀芧は別玙の「お客様ご盞談窓口のご案内」に蚘茉しおありたす。
保蚌曞・保蚌期間に぀いお
この商品には保蚌曞を別途添付しおおりたす。保蚌曞はお買い䞊げの販売店でお枡ししたすの
で、所定事項の蚘入、販売店の捺印の有無、および蚘茉内容をご確認ください。なお、保蚌曞
は再発行臎したせんので、倧切に保管しおください。
保蚌期間は、お買い䞊げの日より 3 幎間です。
圓瀟では、この補品の補修甚郚品補品の機胜を維持するために必芁な郚品を、補品の補造
終了埌、最䜎 5 幎間保有しおいたす。補修甚郚品の最䜎保有期間が経過した埌も、故障箇所に
よっおは修理可胜な堎合がありたすので、゚むゟヌサポヌトにご盞談ください。
修理を䟝頌されるずき
保蚌期間䞭の堎合
保蚌曞の芏定にしたがい、゚むゟヌサポヌトにお修理をさせおいただきたす。お買い求めの販
売店、たたぱむゟヌサポヌトにご連絡ください。
保蚌期間を過ぎおいる堎合
お買い求めの販売店、たたぱむゟヌサポヌトにご盞談ください。修理範囲サヌビス内容、
修理費甚の目安、修理期間、修理手続きなどを説明いたしたす。
修理を䟝頌される堎合にお知らせいただきたい内容
お名前・ご連絡先の䜏所・電話番号/FAX 番号
お買い䞊げ幎月日・販売店名
モデル名・補造番号補造番号は、本䜓の背面郚のラベル䞊および保蚌曞に衚瀺されおいる
けたの番号です。䟋S/N 12345678
䜿甚環境コンピュヌタ/グラフィックスボヌド/OSシステムのバヌゞョン/衚瀺解像床等
故障たたは異垞の内容できるだけ詳しく
修理に぀いお
修理の際に圓瀟の品質基準に適合した再生郚品を䜿甚するこずがありたすのであらかじめご了
承ください。
38
アフタヌサヌビス
補品回収・リサむクルシステムに぀いお
本補品ご䜿甚埌の廃棄は、䞋蚘回収・リサむクルシステムにお出しください。
なお、詳しい情報に぀いおは、圓瀟のホヌムペヌゞもあわせおご芧ください。
http://www.eizo.co.jp
法人のお客様
本補品は、法人のお客様が䜿甚埌産業廃棄物ずしお廃棄される堎合、お客様
の費甚負担でお匕取りいたしたす。詳现に぀いおは䞋蚘たでお問合せくださ
い。
[゚むゟヌサポヌトネットワヌク株匏䌚瀟]
電話での問合せ受付
FAX での問合せ受付
076-274-7369専甚
076-274-2416
月曜日金曜日
祝祭日及び圓瀟䌑日を陀く
9301730
24 時間受付
䜆し、回答は営業時間垯
電話受付時間垯ず同じ
アフタヌサヌビス
39