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シングル 300MHz垯 PLLワむダレスチュヌナヌ付
ワむダレスアンプ
取扱説明曞保蚌曞付
WA-361A
このたびはワむダレスアンプをお買い䞊げいただき誠にありがずうございたした
目次
安党䞊のご泚意‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥1∌4
特 長 ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥4
各郚の名称ず説明‥ ‥ ‥ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥5∌6
保護カバヌに぀いお/収玍郚ふたに぀いお‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ 7
䜿 甹 電 源 に ぀ い お ‥ ‥ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥8∌9
ワむダレスチュヌナヌ郚の説明‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ‥ ‥ ‥ 10∌13
別売ワむダレスチュヌナヌナニットの取付方法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥14
操䜜のしかた‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥15∌16
ハりリングずデッドポむントに぀いお‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥16
接続䟋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥17
点怜方法‥‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥‥‥ ‥ ‥‥‥‥18
定栌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥19
倖芳寞法図‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ 20
連絡先のご案内‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ‥ 20
保蚌曞‥ ‥ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥20
安党䞊のご泚意
必ずお守りください
●ご䜿甚前に必ずこの取扱説明曞の
「安党䞊のご泚意」
ず取扱方法に関する説明をよくお読みの䞊正しくお䜿いください
●お読みになったあずは必ず保存しおください
安党に正しくお䜿いいただくために
この取扱説明曞および補品ぞの衚瀺では補品を安党に正しくお䜿いいただきあなたや他の人々ぞの危害や財産
ぞの損害を未然に防止するためにいろいろな絵衚瀺をしおいたすその衚瀺ず意味は次のようになっおいたす内
容をよく理解しおから本文をお読みください
絵衚瀺の䟋
△蚘号は泚意(危険・譊告)を促
す内容があるこずを告げるも
のです図の䞭に具䜓的な泚意
内容が描かれおいたす
 蚘号は犁止の行為である
⃝
こずを告げるものです図の
䞭に具䜓的な泚意内容が描
かれおいたす。
●蚘号は行為を匷制したり
指瀺する内容を告げるもの
です図の䞭に具䜓的な泚意
内容が描かれおいたす。
この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず人が死亡たたは重傷を負う可胜性が
想定される内容を瀺しおいたす
異垞が起きたずきはただちに䜿甚をやめる
煙が出おいるにおいや音がする氎や異物が入った萜ずしお砎損したなど火灜感電の原因ずなりたす
ただちに電源プラグをコンセントから抜いお販売店などにご連絡ください
分解改造はしない
火灜感電の原因ずなりたす修理や点怜は販売店などにご䟝頌ください
異物を入れない濡らさない
氎や金属が内郚に入るず火灜感電の原因ずなりたすただちに電源スむッチを切り電源プラグをコンセン
トから抜いお販売店などにご連絡ください(雚倩降雪䞭海岞氎蟺での䜿甚は特にご泚意ください)
定期点怜を実斜する
専門の業者技術者による定期点怜を実斜しおください特に経幎劣化には充分ご泚意ください。
異垞があればただちに䜿甚をやめ、販売店などにご連絡ください
ヌ1ヌ
プラグを
コンセント
から抜け
この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず人が死亡たたは重傷を負う可胜性が
想定される内容を瀺しおいたす
衚瀺された電源電圧以倖の電圧で䜿甚しない
火灜感電の原因ずなりたす
専甚ニカド蓄電池WBT-2000以倖の蓄電池は䜿わない
䞇䞀、内郚が砎損しおいた堎合、発火の原因ずなりたす。
この機噚の䞊に花瓶など氎の入ったものを眮かない
こがれたり䞭に氎が入った堎合、火灜感電の原因ずなりたす
この機噚を氎滎のかかる堎所に眮かない
䞭に氎が入った堎合、火灜感電の原因ずなりたす雚倩、降雪䞭、海岞、氎蟺での䜿甚は特にご泚意ください。
この機噚の䞊にろうそく等の炎が発生しおいるものを眮かない
火灜の原因ずなりたす
電源コ−ドを傷぀けない
電源コ−ドの䞊に重いものをのせたり無理に曲げたりねじったり匕匵ったりするず火灜感電の原因ずな
りたす電源コヌドが傷んだら(芯線の露出断線)販売店などに亀換をご䟝頌ください
電源プラグは根元たで確実に差し蟌む
差し蟌みが䞍完党ですず、感電や発熱による火灜の原因ずなりたす。
電源プラグのほこりなどは定期的に取り陀く
プラグにほこりなどがたたるず、湿気などで絶瞁䞍良ずなり、火灜の原因ずなりたす。定期的に電源プラグを
抜き、也いた垃などで拭きずっおください。
也電池は充電しない
電池の砎裂液もれにより火灜けがの原因ずなりたす
也電池のかわりに充電匏電池は䜿わない
䞇䞀、内郚が砎損しおいた堎合、発火の原因になりたす。
屋倖で䜿甚䞭に雷が鳎り出したら䜿甚しない
萜雷の原因ずなりたす䜿甚を䞭止し機噚から離れおください
衚瀺郚が映らない音が出ないなどの故障状態で䜿甚しない
事故や火灜感電の原因ずなりたすそのような堎合はただちに電源プラグをコンセントから抜いお販売店
などにご連絡ください
ワむダレスマむクを危険䜜業の誘導などに䜿甚しない
堎所や距離や呚囲の雑音条件によっおは電波が到達しなかったり、瞬間的に電波が遮られたりしお攟送が途
切れたりしお、䜜業の指瀺などが完党には䌝達できない堎合があり、事故の原因ずなるこずがありたす。
この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず人が傷害を負う可胜性が想定される
内容および物的損害のみの発生が想定される内容を瀺しおいたす
氎・湿気・湯気・ほこり・油成分油煙/油粒などの倚い堎所で䜿甚しない
火灜感電故障砎損の原因ずなるこずがありたす
䞍安定な堎所に眮かない
萜ちたり倒れたりしおけがの原因ずなるこずがありたす
重量に耐える堎所に蚭眮をする
萜䞋や転倒などでけがや砎損の原因ずなりたす
電源コ−ドスピヌカヌコヌドを熱噚具に近づけない
コ−ドの被ふくが溶けお火灜感電の原因ずなるこずがありたす
異垞に枩床が高くなる堎所に攟眮しない
窓を閉めきった自動車の䞭や盎射日光が圓たる堎所など異垞に枩床が高くなる堎所に攟眮しないでくださ
いキャビネットや郚品に悪い圱響を䞎え火灜の原因ずなるこずがありたす
ヌ2ヌ
この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず人が傷害を負う可胜性が想定される
内容および物的損害のみの発生が想定される内容を瀺しおいたす
長期間䜿甚しないずきは必ず電源プラグをコンセントから抜く
火灜の原因ずなるこずがありたす
お手入れの際は電源プラグをコンセントから抜く
感電の原因ずなるこずがありたす
プラグを
コンセント
から抜け
プラグを
コンセント
から抜け
電池は極性を正しく挿入する
電池を機噚内に挿入する堎合極性衚瀺に泚意し衚瀺通りに入れおください間違えるず電池の砎裂液もれ
により火灜けがや呚囲を汚損する原因ずなるこずがありたす
指定以倖の電池は䜿甚しない
新しい電池ず叀い電池を混ぜお䜿甚しないでください電池の砎裂液もれにより火灜けがや呚囲を汚損す
る原因ずなるこずがありたす
電池は金属性の物ず䞀緒に携垯保管しない
電池は金属性のボ−ルペンコむンヘア−ピンなどず䞀緒に携垯保管しないでください電池がショ−ト
し電池の砎裂液もれにより火灜けがの原因ずなるこずがありたす
電池は加熱したり分解したり火や氎の䞭に入れない
電池の砎裂液もれにより火灜けがの原因ずなるこずがありたす
長期間䜿甚しない亀流100Vで䜿甚のずきは電池を取り出しおおく
電池から液がもれお火灜けが呚囲を汚損する原因ずなるこずがありたすもし液がもれた堎合は電池ケ−ス
に぀いた液をよく拭き取っおから新しい電池を入れおくださいたた䞇䞀もれた液が身䜓に぀いたずきは氎
でよく掗い流しおください
電源を入れる前には音量を最小にする
突然倧きな音がでお聎力障害などの原因ずなるこずがありたす
暹脂加工郚に察しおベンゞンやシンナヌなどの溶剀を䜿甚しお枅掃しない、
たた、タバコなどの火を近づけない
郚品倉圢により故障しお火灜などの原因ずなるこずがありたす
長時間音が歪んだ状態で䜿わない
スピ−カが発熱し火灜の原因ずなるこずがありたす
濡れた手で電源コ−ドを抜き差ししない
感電の原因ずなりたす
電源プラグを抜くずきは電源コ−ドを匕っ匵らない
コ−ドが傷぀き火灜感電の原因ずなりたす必ずプラグを持っお抜いおください
移動するずきはコヌド類を傷぀けない
移動させる堎合は電源スむッチを切り必ず電源プラグをコンセントから抜き倖郚の接続コ−ドを倖しお
から行っおくださいコ−ドが傷぀き火灜感電の原因ずなるこずがありたす
保護カバヌを開けたたた䜿甚しない
操䜜時以倖は保護カバヌを開けたたた䜿甚しないでください。転倒などでけがや砎損の原因ずなりたす
この機噚に乗ったり腰掛けたりしない
特にお子様にはご泚意ください倒れたりこわれたりしおけがの原因ずなるこずがありたす
廃棄は専門業者に䟝頌する
燃やすず化孊物質などで目を傷めたり、火灜ややけどの原因ずなりたす。
オ−ディオ機噚倖郚スピ−カ−等の機噚を接続する堎合は各々の機噚の取扱説明曞をよく読み電源を切
り説明に埓っお接続しおください
幎に䞀床くらいは内郚の掃陀を工事店などにご盞談ください 内郚にほこりのたたったたた長い間掃陀
をしないず火灜や故障の原因ずなるこずがありたす 特に湿気の倚くなる梅雚時の前に行うずより効果的
です なお掃陀費甚に぀いおは工事店などにご盞談ください
ヌ3ヌ
プラグを
コンセント
から抜け
蚭眮・䜿甚䞊のご泚意
●本機の䞊面、偎面、及び埌面に10cm以䞊の空間を確保しお䜿甚しおください。
●本機を氎滎たたは飛沫のかかる堎所で䜿甚しないでください。
●䜿甚䞭に匷い衝撃や振動を加えないでください。音切れや故障の原因ずなるこずがありたす。
●本機を雑音発生の原因になる機噚※の近くには蚭眮しないでください。
※高呚波機噚(也燥機,医療機噚など)、電気溶接機、ブラッシングモヌタヌ、自動車の通る道、携垯電話機、デゞタル
機噚(コンピュヌタヌ、電子楜噚など)、空気枅浄噚など
電源に぀いお
●電源スむッチを「切」にしただけでは、電源は遮断されたせん。
電源を遮断するずきは、぀ぎのようにご察応ください。
①電源プラグをコンセントから抜いおください。
機噚は、容易に遮断の操䜜ができるようコンセントの近くに蚭眮しおください
②也電池を取り倖しおください。
③ニカド蓄電池のコネクタヌを本䜓の接続コネクタヌから抜いおください。
免責事項に぀いお
圓瀟は䞋蚘の事項に関しお䞀切の責任を負いかねたすのであらかじめご了承ください。
①お客さたの故意、過倱、誀甚、その他異垞な条件䞋での䜿甚による損害たたは本補品の砎損など
②本補品に盎接たたは間接に関連しお生じた、偶発的、特殊的、たたは結果的損害・被害
③本補品のお客さたご自身による修理、分解たたは改造が行なわれた堎合、それに起因するかどうかを問わず、発生
した䞀切の故障たたは䞍具合により生じた損害
④本補品の故障・䞍具合を含む䜕らかの理由たたは原因により、䜿甚ができないこずなどによる䞍䟿・損害・被害
⑀第䞉者の機噚ず組み合わせたシステムによる䞍具合、あるいはその結果被る䞍䟿・損害・被害
お願い
●本機を長期間お䜿いの堎合
本機を安党に䜿甚しおいただくために、
販売店たたは工事業者による定期的な点怜をおすすめしたす。
・倖芳䞊は異垞がなくおも、
䜿甚条件によっおは郚品が著しく劣化しおいる可胜性があり故障したり、
事故の原因ずなるこずが
ありたす。
䞋蚘①∌④の様な状態ではないか日垞的に確認しおください。
もしその様な状態を発芋されたしたら盎ちに電源を
切り
䜿甚䞭止
、
販売店たたは工事業者に点怜や撀去をご䟝頌ください。
特に10幎を超えお䜿甚されおいる堎合は、
定期点怜の回数を増やしおいただくずずもに買い換えの怜蚎をお願いしたす。
①煙りが出たり、
こげ臭いにおいや異垞な音がしおいる。
②電源コヌド・電源プラグが異垞に熱い。
たたは亀裂や傷がある。
③本機に觊れるずビリビリず電気を感じる。
④電源を入れおも音が出おこない、
その他の異垞・故障がある。
特 長
□高音質、高出力
・倧口埄りヌハヌず高音域ツィヌタヌを搭茉した2りェむスピヌカヌシステムは明快な音質で音声、音楜
をフレッシュサりンドで奏でたす。
※
□マむク4本最倧 同時䜿甚可胜
・3チャンネルのワむダレスマむクず有線マむク1本が同時䜿甚でき、予備入力端子ずのミキシングも可
胜です。
 ※ 別売のワむダレスチュヌナヌナニット2台を増蚭の堎合
□シンセサむザヌ方匏チュヌナヌ採甚
・チュヌナヌは呚波数安定床の高いシンセサむザヌ方匏を採甚し、13チャンネルの䞭から任意のチャン
ネルを遞択でき混信のトラブルがなくご䜿甚になれたす。
□3電源方匏のポヌタブルタむプ
・電源はAC100Vず也電池(単䞀圢)8本、ニカド蓄電池を䜿甚できたす。也電池は亀換が簡単にできるカヌ
トリッゞ匏を採甚しおいたす。
□保護カバヌで様々なトラブルを防止
・操䜜郚ず各皮プレヌダヌ郚はクリアタむプの保護カバヌでしっかりガヌド。トラブルを気にせず䜿甚で
きる安心蚭蚈です。
ヌ4ヌ
各郚の名称ず説明埌面
音質調節぀たみ
10頁の「ワむダレスチュヌナヌ郚の説明」をご芧ください
右たわりで高音が匷調され巊たわりで枛衰され
たす䞭心のクリック䜍眮が暙準です
すべおの入力に共通しお音質調節がおこわれたす。
ハンドル
本機を移動させるずきはハンドルを起こ
しお持ち運んでください移動時以倖は
ハンドルをねかせおおいおください
予備音量調節぀たみ
収玍郚内のモノラル予備入力ピンゞャックに接続
された機噚の音量が調節できたす
マむク音量調節぀たみ
収玍郚内のマむク入力ゞャックに接続されたマ
むクロホンの音量が調節できたす
ブランクパネル
ナニット取付郚
別売のCDプレヌダヌナニットを
組み蟌みたす。
組蟌たれるナニッ
トの取扱説明曞をご芧ください
電源スむッチ
電源 入
切
充電䞭
ワむダレスアンプの電源を「入」
「 切」
するずきに抌したす
プロテクト
電源 入
ブランクパネル
ナニット取付郚
別売のSDレコヌダヌナニットを組み
蟌みたす。組蟌たれるナニットの取
扱説明曞をご芧ください
切
充電䞭
OPEN
OPEN
プロテクト
プロテクト衚瀺灯
本機の増幅郚の枩床が䞊昇した
ずき、倖郚スピヌカヌ出力が短
絡したずき、電池が異垞に消耗
し動䜜限界に近づいたずきに点
灯したす。たた点灯時は本機の
動䜜が停止したす。18頁の「点怜
方法」法」をご芧ください。
収玍郚ふた
7頁の収玍郚ふたに぀いおの説明を
ご芧ください
コヌド通し穎
充電衚瀺灯
AC電源コヌド、各皮接続コヌド接続
時はこの通し穎から匕き出しおく
ださい。
別売ニカド蓄電池(WBT-2000)
の充電䞭には緑色に点灯したす
9頁の「別売ニカド蓄電池でご䜿
甚の堎合」
の説明をご芧ください
ふたストッパヌ
電源衚瀺灯
矢印▜の方向に抌さえたすず収
玍ふたが開きたす
本機の電源が入るず緑色に点灯した
すたた電池でご䜿甚のずきは電池
が消耗するず赀色に点灯したすので
新しい電池ず亀換しおください電源
を入れたずき䞀瞬赀色に点灯したす
が異垞ではありたせん。
保護カバヌ
操䜜時は保護カバヌ䞋郚を固定する䜍眮たで持ち䞊げおくだ
さい。保護カバヌ内郚に埃や氎滎の浞入を防ぐため、操䜜䞭
以倖は保護カバヌを確実に閉めおご䜿甚ください。7頁の「保
護カバヌに぀いお」の説明をご芧ください
ヌ5ヌ
各郚の名称ず説明収玍郚
也電池収玍郚
マむク入力ゞャック
(ヌ56dBV 600Ω䞍平衡)
有線マむクのプラグを接続しおください
本機を也電池で䜿甚する堎合は、
也電池の入った也
電池ケヌスを入れおください。
9頁の
「也電池でご䜿甚の堎合」
をご芧ください
モノラル予備入力ピンゞャック
電池ケヌス
(ヌ22dBV 10kΩ䞍平衡)
CDプレヌダヌなどを接続しおくださいステレオ機噚の
堎合は䞡方のゞャックに接続、
モノラル機噚の堎合は
いずれかのゞャックに接続しおください。
本機を也電池で䜿甚する堎合は、
このケヌスに
単䞀也電池(R20P/LR20)8本を極性衚瀺に埓っお
入れおください。
9頁の
「也電池でご䜿甚の堎合」
をご芧ください
ラむン出力ゞャック
蓄電池収玍郚
(0dBV 1kΩ 䞍平衡)
カセットデッキなどを接続しおください
10頁の「別売ニカド蓄電池でご
䜿甚の堎合」をご芧ください
ヒュヌズホルダヌ
ワむダレスチュヌナヌ郚
ヒュヌズを取り換える堎合は、
必ず芏定のヒュヌズず亀換
しおください。
出荷時は、
グルヌプチャンネル
番号C11に蚭定されおいたすグル
ヌプチャンネル番号の倉曎をさ
れる堎合は12頁のチュヌナヌ郚の
「呚
波数蚭定のしかた」
の項をご芧く
ださいたた別売のワむダレスチュ
ヌナヌナニットを増蚭される堎合
は15頁の
「別売ワむダレスチュヌナ
ヌナニットの取付方法」
をご芧く
ださい
譊告 決められたヒ
ュヌズを䜿う。
芏定以倖のヒュヌズを䜿うず
火灜の原因ずなりたす
AC電源コヌド
AC100Vコンセントに接続しおく
ださい。
収玍郚ふたの穎からコヌ
ドを匕き出しおください。
蓄電池接続コネクタヌ
別売ニカド蓄電池WBT-2000を接続
しおください。
10頁の
「別売ニカ
ド蓄電池でご䜿甚の堎合」
をご芧
ください

「∌AC100V」
の衚瀺は、
電源の皮類
ず電圧を衚わす衚瀺です。

マむク収玍ケヌス
倖郚スピヌカヌ接続端子
倖郚スピヌカヌを接続しおくださいスピヌカヌ接続コヌドを䞋図の芁
領で接続しおください。
内蔵スピヌカヌ切換スむッチ
■ご泚意
◎倖郚スピヌカヌは定栌入力が20W以䞊でむンピヌダンスが8∌16Ωのも
のを䜿甚しおください
◎スピヌカヌコヌドは0.75mm2のより線䜿甚時で10m以内、2.0mm2のより線
䜿甚時で20m以内の長さを目安に䜿甚しおください
ワむダレスマむク
泚
倖郚スピヌカヌを接続しない
ずきに内蔵スピヌカヌ切換ス
むッチを
「切」
偎にしおいたす
ず音が鳎りたせん。
必ず切換
スむッチをもずに戻しおくだ
さい。
ヌ6ヌ
把手
マむク収玍ケヌスの深さを超えお収玍しない。
たた、
ワむダレスマむク収玍時は、
付属の゜フト
ケヌスに入れない。
マむク収玍ケヌスが匕き出
せなくなり砎損の原因ずなりたす。
■参考
WM-3400
寞法図
φ54
Ω
8Ω-16
20W以䞊
栌入力
定
入
■マむク収玍䟋
スピヌカヌコヌドの
末端凊理方法
9∌11mm
ピヌ
内蔵ス
切 匕き出す
スピヌカヌコヌド
カヌ
内蔵スピヌカヌ
切換スむッチ
䞊げお
把手を持ち䞊げお匕き出し、マむクロホンな
どを収玍しおください䞋図のように匊瀟補ワ
むダレスマむク(WM-3400、たたはWM-3000A)本
䜓のみ3本を収玍するこずができたす。
内蔵スピヌカヌを鳎らすずきは「入」偎でご䜿甚くださ
い。倖郚スピヌカヌ接続時など内蔵スピヌカヌを鳎らさ
ないずきは「切」偎にスむッチを切り換えおください。
■適合電線
0.75mm2∌2.0mm2
のより線
プッシュボタンを矢印の
方向ぞいっぱいに
抌しながらスピヌカヌ
コヌドを差し蟌む
マむク
収玍ケヌス
把手
231
保護カバヌに぀いお
●保護カバヌは保護カバヌ内郚に氎滎や埃の浞入や䜿甚䞭の誀操䜜などを防ぐこずができたす。
䜿甚䞭
操䜜䞭を陀く
たたは保管時は必ず保護カバヌを閉めおください。
●保護カバヌを開けるずきはゆっくりず最䞊郚の止たる䜍眮たで開いおください。
図1参照
●保護カバヌは䞇䞀の事故や砎損防止のため匷い力がかかったずきに倖れる構造になっおいたす。
もし
保護カバヌがはずれたずきは2ヶ所の取付郚を差し蟌み元どおりに取り付けおください。
図2参照
図 2
図 1
■保護カバヌの開け方
保護カバヌ
必ずハンドルを倒す
保護カバヌが
止たる䜍眮たで
ゆっくりず開ける
■保護カバヌの取付
2ヶ所の取付郚を
カチッず手応え
のあるずころたで
確実に差し蟌む
この郚分を
持ち䞊げ
保護カバヌ
をあける
収玍郚ふたに぀いお
●本機は接続や取付、蚭定などをおこなうずきに次の芁領で収玍郚ふたを取り倖しおください。
●䜜業が枈みたしたら、必ず収玍郚ふたを確実に閉めおください。図3参照
図 3
①ふたストッパヌを䞋向きに抌さえ、
手前に匕きたすずふたが開きたす。
②ふたストッパヌを持ち䞊げ
保護カバヌをはずす
③収玍郚䞋郚の穎にふたの
぀めを差し蟌みふたを閉める
ふたストッパヌ
ふたストッパヌ
぀め
コヌド匕出し穎
ヌ7ヌ
䜿甚電源に぀いお
●本機はAC100V単䞀也電池(R20P/LR20)ニカド蓄電池(WBT-2000)の3皮類の電源が䜿甚できたす
次の䜿甚される電源の説明に埓っおご䜿甚ください
●7頁の「収玍郚ふたに぀いお」をご芧ください
収玍郚ふたをはずす
図 4
OPEN
OPEN
●7頁の「収玍郚ふたに぀いお」をご芧ください
AC電源でご䜿甚の堎合
1.AC電源コヌドを取り出しACコンセントに差し蟌んでく
ださい
2.AC電源コヌドを䞋郚のコヌド匕出し穎から出しおもず
どおりにふたを閉めおください7頁の「収玍郚ふたに぀
いお」をご芧ください(図4参照)
也電池でご䜿甚の堎合
AC電源コヌドを
匕出し穎から出し
ふたをもずどおり
に閉める
AC電源コヌド
コヌド
通し穎
AC100Vコンセントぞ
(単䞀也電池R20P/LR20を8本ご準備ください)
図5
䜜業時は必ず本機の電源プラグをコ
ンセントから抜いおください。
単䞀也電池(R20P/LR20)
1. 電池ケヌスの極性衚瀺に埓っお、電池ケヌスに単䞀也
電池ケヌス
電池(R20P/LR20)8本を入れおください。(図5参照)
2. 電池ケヌスを也電池収玍郚に巊端郚から挿入しおくだ
極性衚瀺
さい。(図5参照)
3. もずどおりに収玍郚ふたを閉めおください7頁の「収玍
単䞀也電池(R20P/LR20)
郚ふたに぀いお」をご芧ください
●也電池を内蔵しおいる堎合でもACコンセントに電源プ
電池ケヌス固定バネ
ラグを差蟌みたすずAC100Vで動䜜したす
たたAC100Vコンセントに差蟌たない堎合は自動的に内
蔵也電池(DC電源)で動䜜したす
●電源スむッチを切ったずきは電源衚瀺灯が赀色に点灯
しながら消えたすが異垞ではありたせん
極性衚瀺
●できるだけアルカリ也電池をご䜿甚ください。
ご泚意..
●本機に也電池が入っおいるずきは也電池の飛び出し
カチッず手応えが
あるたで、
確実に抌し蟌む
などを防ぐために、
必ずふたを閉めおください。
●也電池を亀換するずきは必ず党郚新品に亀換しお
ください。也電池は必ず同じ皮類のものをご䜿甚く
ださいたた也電池の極性は−を間違えないよう
也電池の廃棄に぀いお
ご泚意ください
●マンガン也電池、アルカリ也電池は䞀般の䞍燃ごみ
●長時間䜿甚しない堎合は也電池を取り出しおおいお
ずしお捚おおもよいこずになっおいたす。自治䜓の
ください也電池をそのたた入れおおきたすず也電
条䟋などの定めがある堎合には、その条䟋に埓っお
池の液もれで本機が䜿甚䞍胜になる恐れがありたす
廃棄しおください。
ヌ8ヌ
䜜業時は必ず本機の電源プラグをコ
ンセントから抜いおください。
別売ニカド蓄電池(WBT-2000)でご䜿甚の堎合
このマヌクはニカド電池のリサむクルマヌクです。
ご䜿甚枈のニカド蓄電池は貎重な資源です。
再利甚
ニカド電池リサむクル協
Ni-Cd したすので廃棄しないで、
力店にご持参ください。
( 別売ニカド蓄電池WBT- 2000をご準備ください)
蓄電池の取付のしかた
1. ニカド蓄電池を収玍郚の巊䞊郚の蓄電池収玍郚に蓄電池取付金具ず取付ねじを䜿甚し固定しお
ください( 図6参照)
2.ニカド蓄電池のコネクタヌを本機の蓄電池接続コネクタヌに接続しおくださいコネクタヌは方
向を合わせ、抜け止めの぀めが完党にロックするたで差し蟌んでください接続コヌドはチュヌ
ナヌカバヌ偎面にある蓄電池コヌド留郚に匕っかけおください。( 図6、7参照)
◎お求めいただいたニカド蓄電池( WBT- 2000) は初期状態では充電されおいたせん䞋蚘の説明に埓
っお充電をしおください
図 6
蓄電池取付ねじ穎
図 7
蓄電池取付完了
別売ニカド蓄電池
(WBT-2000)
蓄電池取付金具
(WBT-2000に付属)
ご泚意
蓄電池コヌドを
蓄電池取付金具で
はさみ蟌たないよう
にご泚意ください。
蓄電池コヌド
留郚にコヌド
をかける
蓄電池コヌド
留郚にコヌド
をかける
蓄電池接続
コネクタヌ
取付ねじ
(WBT-2000に付属)
参考
適正締付トルク 1.2 N・m
蓄電池コヌド
コネクタヌの方向を
合わせお接続する
蓄電池取付完了埌AC100V
コンセントに接続し充電しおください
AC電源
コヌド
ニカド蓄電池の充電のしかた
1. 本機のAC電源プラグをACコンセントに差し蟌んでください
充電が開始され充電衚瀺灯が緑色に点灯したす
図8参照
図 8
充電䞭は電源スむッチを
「切」
にする
ご泚意... 充電䞭は電源スむッチを入れないでください電源
電源 入
スむッチを入れたすず本機は動䜜状態になり充電ができた
せん
2. 箄10時間( 垞枩時) で充電が完了したす充電が完了しおも充
電衚瀺灯は点灯状態のたたです。AC電源プラグをACコンセン
切
充電䞭は充電
衚瀺灯が点灯
する
充電䞭
プロテクト
トから抜き取っおください
電池寿呜の目安
品 番
電池皮類
WA-361A
アルカリ也電池
ニカド蓄電池
箄 30 時間
箄 6.5 時間
●䞊蚘の電池寿呜は圓瀟の詊隓条件拡声6Wトヌンバヌスト波、ワむダレスチュヌナヌ1ch䜿甚
時で連続䜿甚した堎合の倀です。倧音量でCD再生など、ご䜿甚の条件によっおは著しく短く
なるこずがありたすのでご泚意ください。たた、電源衚瀺ランプが緑色に点灯しおいおも出力
により音が途切れるこずがありたす。このずき也電池䜿甚の堎合は早めの亀換を、ニカド蓄電
池䜿甚の堎合は盎ちに充電されるこずをお願いしたす。
ヌ9ヌ
ワむダレスチュヌナヌ郚の説明
(各郚の名称ず説明)
ワむダレスチュヌナヌ郚
本機の収玍郚内にワむダレスチュヌナヌ1台が内蔵されおいたす。たた別売のワむ
ワむダレスマむク1音量調節぀たみ
ワむダレスマむクの音量を調節しおください
ダレスチュヌナヌナニットSU-350を2台たで増蚭するこずができたす。
増蚭される
堎合は15頁の「別売ワむダレスチュヌナヌナニットの取付方法」をご芧ください
ワむダレスマむク2/3
音量調節぀たみ
チャンネル蚭定スむッチ
別売のワむダレスチュヌナヌナニッ
䜿甚するワむダレスマむクのチャ
出荷時はC11
に蚭定
ンネル番号ず同じ数字に蚭定しお
ください
トSU-350増蚭時はワむダレスマむク
の音量を調節しおください
出荷時は、グルヌプチャンネル
番号C11に蚭定されおいたすグル
ヌプチャンネル番号の倉曎をさ
れる堎合は12頁の「呚波数蚭定の
しかた」をご芧ください
グルヌプ蚭定スむッチ
䜿甚するワむダレスマむクの
グルヌプ番号ず同じ数字に蚭
定しおください
アンテナ受信衚瀺灯
本機の電源が入りたすず赀色に点灯したす
電波受信時は緑色に点灯したす赀色で早く
点滅する堎合は、呚波数蚭定が正しくおこ
なわれおいないこず13頁の受信呚波数衚
にないグルヌプ、
チャンネルに蚭定しおいる
を衚しおいたす。再床、呚波数蚭定をしおく
ださい。
 ワむダレス2、3は別売のワむダレ
スチュヌナヌナニットSU-350増蚭時に䞊蚘
ず同様に点灯したす。
ワむダレスチュヌナヌナニ
ット取付郚2/3
電源 入
ワむダレスチュヌナヌ
蚭定甚ドラむバヌ
別売のワむダレスチュヌナヌナニッ
12頁の
「呚波数蚭定のし
トSU-350を増蚭される堎合は15頁の
かた」
をご芧ください
切
充電䞭
プロテクト
OPEN
「別売ワむダレスチュヌナヌナニッ
トの取付方法」をご芧ください
ドラむバヌを
匕き䞊げお
取りはずす
アンテナ受信衚瀺灯
本機の電源が入りたすず赀色に点灯したす電波
受信時は緑色に点灯したす赀色で早く点滅する
堎合は、呚波数蚭定が正しくおこなわれおいな
いこず13頁の受信呚波数衚にないグルヌプ、チ
ャンネルに蚭定しおいるを衚しおいたす。再床、
呚波数蚭定をしおください。
 ワむダレス2、3は
別売のワむダレスチュヌナヌナニットSU-350増
蚭時に䞊蚘ず同様に点灯したす。

ヌ10ヌ
OPEN
呚波数蚭定のしかた
●本機は出荷時に、ワむダレスチュヌナヌ郚のグルヌプ
チャンネル番号を「C11」に蚭定しおいたす。
図 9
グルヌプ
蚭定スむッチ
呚波数蚭定を切り換える堎合は付属の蚭定甚ドラむバヌ
を䜿甚し、次の芁領でおこなっおください
(図9/10参照)
1.グルヌプ番号を蚭定する
グルヌプ蚭定スむッチの矢印を蚭定したいグルヌプ番号に
合わせたす(図 9参照)
蚭定甚ドラむバヌ
(付属)でグルヌプ
番号を合わせる
2.チャンネル番号を蚭定する
次にチャンネル蚭定スむッチの矢印を蚭定したいチャンネ
図 10
ル番号に合わせたす(図10参照)
■ご泚意
アンテナ受信衚瀺灯が赀色に点滅する堎合は、呚波数
蚭定が正しくおこなわれおいないこず13頁の受信呚
波数衚にないグルヌプ、チャンネルに蚭定しおいるを
衚しおいたす。再床、呚波数蚭定をしおください。
チャンネル
蚭定スむッチ
蚭定甚ドラむバヌ
(付属)でチャンネル
番号を合わせる
3.収玍郚ふたを締め、
チャンネル衚瀺ラベルを貌る
・元どおりに収玍郚ふたを取り付けおください。
・蚭定したグルヌプ、
チャンネルず同じ衚瀺ラベル(付属)をワむダレスマむク音量調節぀たみの䞋郚に貌っおください。
(図11参照)
図 11
蚭定したグルヌプ、
チャンネルず
同じ衚瀺ラベルを貌る
C13の堎合
■お願い
●本機のワむダレスチュヌナヌ郚は収玍郚内にありたすのでチャンネル衚瀺ラベルを貌っお頂き、倖郚より呚波
数蚭定を確認できるようにしおください。
ご泚意..
●受信機ずマむクは同じ呚波数(グルヌプ及びチャンネル)に蚭定しおください
●同時に䜿甚するマむクは党お同じグルヌプにしお党お違うチャンネルに蚭定しおください。
(13頁の受信呚波数衚を参照)
●1ヶ所で同時に䜿甚できるチャンネル数は13頁の
「グルヌプチャンネル番号に぀いお」
の項を参照しおください
●ワむダレスアンプずワむダレスマむクの距離は15m以内で䜿甚しおください。
なお環境条件によっおは短くなりたす。
●同じ呚波数の劚害電波、
高呚波を䜿う機噚が近くにないこずを確認しおください。
やむをえず雑音源の近くでご䜿甚になる堎合
は、
ワむダレスマむクず本機の距離は玄2m∌10mの距離でご䜿甚ください。
なお、
2m以内に近づくず、
䜿甚しおいないチャンネルぞ
の飛び蟌みや混信などが発生するこずがありたす。
●ワむダレスマむクを2本以䞊ご䜿甚の堎合は、
マむクロホンどうしは50cm以䞊離しおください。
他の受信機ぞ混信するこずがあり
たす。
ヌ11ヌ
300MHz垯ワむダレスシステムに぀いお
■グルヌプチャンネル番号に぀いお䞋蚘文䞭のチャンネル数は本機を耇数台䜿甚の堎合を含みたす。
●同䞀堎所で、耇数のマむクを同時に䜿甚する堎合は1぀のグルヌプに統䞀したす。
(グルヌプ1∌4の䞭から1぀のグルヌプを遞びたす。)
・グルヌプ1∌3の䞭から1぀のグルヌプを遞んでシステムを組めば、最倧4波たで䜿甚できたす。
・グルヌプ4は1波䜿甚できたす。
●呚波数䞀芧衚にないグルヌプチャンネル番号に蚭定するず受信衚瀺灯が点滅し受信できたせ
ん 必ず呚波数䞀芧衚を芋お蚭定しおください
受信呚波数衚→
呚波数
MHz
グルヌプチャンネル 番号
グルヌプ
322.025
322.050
322.075
322.100
322.125
322.150
322.250
322.275
322.300
322.325
322.350
322.375
322.400
グルヌプ
グルヌプ
グルヌプ
C31
C11
C21
C12
C22
C32
C13
C23
C41
C33
C14
C24
C34
■チャンネル呌称に぀いお
図12
䟋
C
1
3
a 

300MHz垯を衚わす
a
b
c
c   グルヌプ内のチャンネル番号を衚わす
b   グルヌプ番号を衚わす
■グルヌプチャンネル番号の蚭定䟋
図13 䜿甚するワむダレスマむクのグルヌプチャンネル番号が「C32」の堎合
グルヌプ蚭定スむッチの
矢印を
「3」
の䜍眮にたわす
チャンネル蚭定スむッチの
矢印を
「2」
の䜍眮にたわす
ナロヌポゞションに぀いお
◆グルヌプ蚭定スむッチを「ナロヌ」偎でグルヌプ番号を蚭定する堎合。
・本機を䜿甚䞭に、近隣で䜿甚するワむダレ
スマむクが混信するずき、たたは混信の恐
ふ぀う
ナロヌ
ポゞション
狭い
れがあるずきに蚭定しおください。受信感
床を抑え、混信を防ぐこずができたす。
グルヌプ蚭定スむッチ
ヌ12ヌ
マむクオヌダヌに぀いお
●本機は1本のマむクに察しお専甚のチャンネルを固定しお受信する蚭定ず、任意の耇数チャンネルを
遞択しお受信する「マむクオヌダヌ」の蚭定が可胜です。
図 14
◆マむクオヌダヌのチャンネル組合せ衚
チャンネル蚭定スむッチ
マむクオヌダヌポゞション
グルヌプ蚭定スむッチ
チャンネル蚭定スむッチ
固定受信
ポゞション
マむクオヌダヌ
ポゞション
1-2
2-3
3-4
1-4
1-2-3
S
1
C11 C12
C12 C13
C13 C14
C11 C14
C11 C12
C13
C11 C12
C13 C14
2
C21
C22
C23
3
C22
C23
C24
C21 C24
C21 C22
C23
C21 C22
C23 C24
C31 C32
C32 C33
C33 C34
C31 C34
C31 C32
C33
C31 C32
C33 C34
グルヌプ蚭定スむッチ
◆
「マむクオヌダヌポゞション」
ずは 
・チャンネル蚭定スむッチをマむクオヌダヌポゞションに蚭定したすず、グルヌプ内の耇数(2∌4)チャ
ンネルのワむダレスマむクを受信するこずができたす。図14参照
・最倧4チャンネルの受信が可胜ですが、最初に䜿甚
電源スむッチ
「ON」

したワむダレスマむクのチャン
ネルを優先し、受信したす。図15参照
・受信䞭マむクの䜿甚が終わり電源スむッチ
「OFF」
次第、蚭定されたチャンネルのマむクが受信可胜
になりたす。図15参照
・受信可胜なチャンネルの組み合わせは䞊蚘のマむクオヌダヌのチャンネル組合せ衚をご芧ください。
たたグルヌプの蚭定は「1、2、3」のいずれかに蚭定しおください。「4S」には蚭定しないでくださ
い。
図 15 マむクオヌダヌ運甚䟋
C13を受信
受信゚リア
・グルヌプスむッチの蚭定   1 (たたは2, 3 のいずれか)
・チャンネルスむッチの蚭定  3-4
(たたは1-2,2-3,1-4,1-2-3, Sのいずれか)
C13を受信
ワむダレスアンプ
C14
(OFF)
C13 (ON)
ワむダレスマむクC13を受信䞭
ご泚意..
受信゚リア
C14を受信
ワむダレスアンプ
ワむダレスアンプ
C14
(ON)
C13
(ON)
ワむダレスマむクC13を受信䞭
ワむダレスマむクC14は䜿甚䞍可
受信゚リア
C14 (ON)
C13
(OFF)
ワむダレスマむクC13は䜿甚終了
ワむダレスマむクC14は䜿甚可胜
●別売ワむダレスチュヌナヌナニット組蟌時にマむクオヌダヌポゞションでチャンネルを蚭定する堎
合は、䞡チュヌナヌのチャンネル番号が互いに重耇しないようにご泚意しおください。
・チャンネル番号が互いに重耇する組合わせ䟋「1/1-2」「2/2-3」「1-2/2-3」「2-3/3-4」など
・正しいチャンネル番号組合わせ䟋「1/2-3」「2/1-4」「3/1-2」「1-2/3-4」「2-3/1-4」など必ず
チャンネル番号が互いに重耇しない組合わせでご䜿甚ください。
ヌ13ヌ
別売ワむダレスチュヌナヌナニットの取付方法
●本機は別売のワむダレスチュヌナヌナニットSU-350を远加で2台組み蟌むこずができたす取付は販
売店たたは最寄りのナニペックス営業所にご盞談ください
1.収玍郚ふたを開ける
ふたストッパヌを䞋向きに抌さえ収玍郚ふたを手前に開
図16
チュヌナヌカバヌ
けおください内郚にAC電源コヌド也電池収玍郚蓄電池
収玍郚がありたす7頁の「収玍郚ふたに぀いお」をご芧く
ださい。
2.チュヌナヌカバヌをはずす
②はずす
本機のチュヌナヌカバヌの取付ねじをゆるめ、チュヌナヌ
カバヌを右図の矢印の方向に取りはずしおください
(図16参照)
ご䜿甚䞭は感電の恐れがありたすの
で取付䜜業をおこなわないでくださ
い䜜業時は必ず本機の電源プラグをコンセントか
ら抜いおください。
①チュヌナヌカバヌ
取付ねじをゆるめる
3.ワむダレスチュヌナヌナニットを組み蟌む
ワむダレスチュヌナヌナニットを本機のワむダレスチュヌナヌナニット挿入口に挿入しチュヌナヌカバヌを元どおりに取り
付け、取付ねじを締め付けお固定しおください(図17参照)
図17
★぀め固定穎
泚入方向
ご泚意..
ワむダレスチュヌナヌナニットは方向を
正しく挿入しおくださいコネクタヌが砎
損する恐れがありたすのでご泚意ください。
コネクタヌ
①チュヌナヌ
ナニットを
差し蟌む
①
぀めを固定穎〈★〉に ②チュヌナヌカバヌを
入れおから取付ねじを 元どおりに取付ねじを
締めお取り付ける
締め付ける
②
ご泚意..
チュヌナヌカバヌは必ず元どおりに
取り付けおください。
参考
適正締付トルク 1.2 N・m
カバヌの取付ねじをしっかり締め付けお
チュヌナヌナニットを固定しおください。
4.呚波数を蚭定する
・ワむダレスチュヌナヌナニットは出荷時にグルヌプチャンネル番号を「C11」に蚭定しおいたす。呚波数蚭定を切り換え
る堎合は11頁の「呚波数蚭定のしかた」、たたはワむダレスチュヌナヌナニットの取扱説明曞をご芧ください
5.収玍郚ふたを締め、チャンネル衚瀺ラベルを貌る
・元どおりに収玍郚ふたを取り付けおください。
・蚭定したグルヌプ、チャンネルず同じ衚瀺ラベル(チュヌナヌナニットに付属)を本機埌面のワむダレスマむク音量調節
぀たみの䞋郚に貌っおください。11頁の「呚波数蚭定のしかた」をご芧ください
ヌ14ヌ
電源を入れる前には各音量を最小にする。突然倧きな
音がでお聎力障害などの原因になるこずがありたす。
操䜜のしかた
ワむダレスマむクの䜿い方
3.ワむダレスマむクの
音量を調節する
2.ワむダレスマむクの
ワむダレスマむクの音量をワむダレ
アンテナ受信衚瀺灯が赀色から緑色
電源スむッチを「ON」にする
スマむク1音量調節぀たみで調節し
前面のアンテナ
受信衚瀺灯
おください。
電源 入
4.音質を調節する
切
充電䞭
ワむダレスマむク攟送の音質を音質
プロテクト
調節぀たみで調節しおください。
の点灯に倉わりたす。
電源スむッチを
「ON」する
1.電源を入れる
電源スむッチを抌しお電源を入れ電
源衚瀺灯が緑色に点灯しおいるこず
を確認しおください。
アンテナ受信
衚瀺灯は赀色に点灯したす。
別売のワむダレスチュヌナヌナニ
ットSU-350を増蚭しおいない箇所の
受信衚瀺灯は点灯したせん。

すべおの入力に共通しお音質が調節されたす。
有線マむクの䜿い方
3.マむクの音量を調節する
マむクの音量をマむク音量調節぀
1.マむクプラグをマむク入
たみで調節しおください。
力ゞャックに接続する
電源 入
切
充電䞭
プロテクト
OPEN
OPEN
2.電源を入れる
電源スむッチを抌しお電源を入れ
電源衚瀺灯が緑色に点灯しおいる
こずを確認しおください。
4.音質を調節する
マむク攟送の音質を音質調節぀た
みで調節しおください。
すべおの入力に共通しお音質が調節されたす。
ヌ15ヌ
予備入力に接続されたC D プレヌダヌなどの攟送をするずき
1.CDプレヌダヌなどの接続
3.音量を調節する
プラグをモノラル予備入力ピ
ンゞャックに接続する
音量を予備音量調節぀たみで調節
しおください
予備音量
電源 入
切
充電䞭
プロテクト
倖郚機噚
接続ケヌブル
付属
2.電源を入れる
電源スむッチを抌しお電源を入れ
OPEN
OPEN
電源衚瀺灯が緑色に点灯しおいる
こずを確認しおください。
4.音質を調節する
CDプレヌダヌなどの音質を音質調
節぀たみで調節しおください。
すべおの入力に共通しお音質が調節された
ご泚意.. ⃝AC電源コヌドやその他の接続コヌドが正しく接続されおいるか確認しおください
⃝各音量調節぀たみは反時蚈回り最小の䜍眮に合わせおおいおください
ハりリングずデッドポむントに぀いお
●ワむダレスマむクや有線マむクをスピヌカヌの真正面近くで
䜿甚したり音量を䞊げすぎたりするずキヌンずいうハりリ
ングが起きたす。ハりリングが起きた堎合はただちに音量を
䞋げるかマむクの䜍眮をスピヌカヌの方向からそらすず止た
りたす。
(図18参照)
●ワむダレスマむクを移動しながら䜿甚しおいるず突然音がで
なくなる䜍眮がありたす。これをデッドポむントずいいワむ
ダレスマむクず本機内蔵アンテナの䜍眮ず壁障害物などの䜍
眮関係により生ずるもので故障ではありたせん。本機の䜍眮
あるいはワむダレスマむクの䜍眮を倉えるずなおりたす。
ヌ16ヌ
図 18
接続䟋
カセットデッキ(再生甚)
カセットデッキ(録音甚)
CDプレヌダヌ
増蚭アンプ
マむクロホン(有線)
モノラル予備入力
ピンゞャックぞ
スピヌカヌ
マむク入力ゞャックぞ
電源 入
切
ワむダレスマむク
WM-3400
送信呚波数は
「C11」に蚭定
ワむダレスマむク
WM-3100
送信呚波数は
「C12」に蚭定
充電䞭
プロテクト
ラむン出力
ピンゞャックぞ
OPEN
OPEN
ワむダレスチュヌナヌ郚
受信呚波数は「C11」に蚭定
別売ワむダレスチュヌナヌナニット
SU-350組蟌。
受信呚波数は
「C12」
に蚭定
AC100V電源で䜿甚
たたはニカド蓄電池を
充電するずきに接続する
AC100Vコンセントぞ
AC100V
コンセント
お願い
本機は必ず収玍郚ふたを閉めおご䜿甚ください。
接続、
蚭定などの䜜業が終了し、
収玍郚ふたを閉
めるずきはすべおの接続コヌドをこのコヌド通
し穎から匕き出しおください。
倖郚スピヌカヌ接続端子ぞ
倖郚スピヌカヌ
(定栌入力20W以䞊むンピヌダンス8∌16Ω)
ヌ17ヌ
点怜方法
ほんのちょっずしたこずで正垞に動䜜せず故障かなず思うこずがありたす。
次の芁領で点怜しおみおください。
●次の方法で点怜されおも正垞に動䜜しないずきたたは䜿甚䞭に急に異垞が発生したずきは電源スむッチを
切り電源プラグをコンセントから抜いおください煙などの異垞が無いこずを確認し販売店などぞご連絡く
ださい
●本機は絶察に分解しないでください。
感電の恐れがありたす。
修理は必ず販売店などにご䟝頌ください。
症
状
党く動䜜しない
点
怜
項
目
プロテクト衚瀺灯が点灯
策
電源プラグをコンセントに差し蟌んでください
電源衚瀺灯が緑色に点灯しおいたすか
電源スむッチを入れおください。
也電池は入っおいたすか。
確認ず同時に電池の消耗も確認しおください。
電源スむッチは入っおいたすか。
電源スむッチを入れおください。
各音量調節぀たみが絞られおいたせんか。
各音量を適圓な音量に調節しおください
也電池たたは蓄電池が消耗しおいたせんか。
党く動䜜しない
察
電源が接続されおいたすか。
倖郚スピヌカヌ接続端子が短絡しおいたせんか。
本機の増幅郚の枩床が䞊昇しおいたせんか。
マむクのトヌクスむッチは入っおいたすか
也電池の堎合は党郚新しい電池に取り換えニカド電
池の堎合は充電をおこなっおください
倖郚スピヌカヌ及びその接続を確認しおください。
電源スむッチを切り枩床を䞋げおください。枩床が
䞊昇する原因を確認しおください
マむクのトヌクスむッチを入れおください
有線マむクの音声がでお マむクプラグは確実に差し蟌たれおいたすか
確認しおください
こない
マむクは正垞ですか。
他のマむクず亀換しおください。
マむク音量調節぀たみが
「0」
䜍眮になっおいたせんか
適圓な音量に調節しおください。
接続機噚のむンピヌダンスは合っおいたすか
確認しおください
DC電源で䜿甚の堎合也電池たたはニカド蓄電池が消耗しお
也電池の堎合は党郚新しい電池に取り換えニカド電
いたせんか
池の堎合は充電をおこなっおください
接続機噚の音がおかしい
たたは小さい
接続機噚及び本機の予備音量調節぀たみが
「0」
䜍眮になっお
いたせんか。
適圓な音量に調節しおください
内蔵スピヌカヌの音がでない 内蔵スピヌカヌ切換スむッチが
「0FF」
䜍眮になっおいたせんか
確認しおください。
倖郚スピヌカヌの音がでない 正しく接続されおいたすか
確認しおください。
ワむダレスチュヌナヌナニット郚
症
状
党く動䜜しない
点
怜
項
目
察
策
電源が接続されおいたすか。
電源プラグをコンセントに差し蟌んでください
電源衚瀺灯が緑色に点灯しおいたすか
電源スむッチを入れおください。
マむクの電源スむッチは入っおいたすか
マむクの電源スむッチを入れおください
マむクの電池が入っおいたすか
確認ず同時に電池の消耗も確認しおください。
ワむダレスマむクの
マむクずワむダレスチュヌナヌ郚のグルヌプチャンネ
音声がでおこない
ル番号の蚭定は同じですか
グルヌプチャンネル番号を確認しおください
デッドポむントの䜍眮ではありたせんか
確認しおください
ワむダレスマむク音量調節぀たみが絞られおいたせんか。
適圓な音量に調節しおください
ヌ18ヌ
定 栌
品
䜿
番
甹
電
源
WA-361A
AC100V
50/60Hz、単䞀也電池R20P/LR20×8、専甚ニカド蓄電池
定 æ Œ 消 è²» 電 力
42W電気甚品安党法による枬定方法に基づく
AC0.49A20W出力時
消
è²»
電
流
定
栌
出
力
ひ
ず
み
率
51kHz 定栌出力時
性
70Hz∌12kHz偏差±3dB
呚
音
æ³¢
数
質
特
調
DC0.96A8W出力時
AC時20W,
節
入 力 感 床 及 び
むンピヌダンス
DC時8W
4kHzに 斌いお5dB−10dB1kHz基準調節噚付
マむク 玄−56dBV 600Ω 䞍平衡 音量調節噚付 予 備 玄−22dBV
チュヌナヌ郚入力玄−26dBV
10kΩ 䞍平衡 音量調節噚付
10kΩ 䞍平衡 信 号 察 雑 音 比
70dB以䞊
倖郚接続スピヌカヌ
8Ω∌16Ω 蚱容入力 20W以䞊
ラ
ã‚€
ン
出
力
ア ン テ ナ 方 匏
動
䜜
衚
瀺
0dBV
1kΩ 䞍平衡
ダむポヌルアンテナ内蔵
電源発光ダむオヌド
緑
枛電圧時
赀
、充電発光ダむオヌド
緑
、プロテクト衚瀺発光ダむオヌド
赀
、
アンテナ受信衚瀺埅機時赀、受信時緑、蚭定倖時赀/点滅
●チュヌナヌ郚
受
ä¿¡
呚
æ³¢
数
322.025MHz∌322.150MHz、322.250MHz∌322.400MHz25kHz間隔13波
出荷時蚭定受信呚波数
グルヌプ/チャンネル番号
322.050MHzC11
受
ä¿¡
方
匏
PLL制埡スヌパヌヘテロダむン方匏
受
ä¿¡
感
床
20dBÎŒV
䜿 甹 æž© 床 範 囲
0℃∌40℃
倖
装
寞
法
幅298mm 奥行205mm 高さ460mm
質
量
9.2 kg也電池蓄電池を陀く
取扱説明曞
保蚌曞付
1、電池ケヌス 1、マむク収玍ケヌス 1、蚭定甚ドラむバヌ 1、チャンネル衚瀺ラベル 1、倖郚機噚接続甚ケヌブル 1
付
属
品
適
合
品
ケヌスABS暹脂マンセルN7.5 近䌌色
ラむトグレヌ、保護カバヌPC暹脂ラむトブルヌ系クリアヌ
ニカド蓄電池WBT-2000、ワむダレスチュヌナヌナニットSU-350、
CDプレヌダヌナニットCDU-103、SDレコヌダヌナニットSDU-200
ヌ19ヌ
倖芳寞法図
460
514
(単䜍mm)
298
205
補造元
発売元
ヌ20ヌ
RKTWA361A-H0-3
SDレコヌダヌナニット
SDU-200
取扱説明曞
このたびは、SDレコヌダヌナニットをお買い䞊げいただき、誠にありがずうご
ざいたした
本機はSDカヌドに収録されたMP3圢匏デヌタの再生、及び本機が接続された機
噚の音声を録音するためのレコヌダヌです。䜿甚する蚘録媒䜓はSDカヌド別
売です。甚途に適した容量のものを別途ご甚意ください
目 次
安党䞊のご泚意‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥2、3
蚭定方法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥18∌24
免責事項に぀いお‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥4
□消去のしかた‥‥‥‥‥‥‥‥18、19
本機を長期間お䜿いの堎合‥‥‥‥‥‥4
□プログラムの線集‥‥‥‥‥‥20∌23
特長‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥5
登録‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥20、21
準備䜜業‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥6、7
消去‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥21、22
□SDカヌドの準備‥‥‥‥‥‥‥‥6、7
修正‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22、23
□3音源の準備‥‥‥‥‥‥‥‥‥7
□フォヌマット
初期化
のしかた‥‥‥24
□バックアップの勧め‥‥‥‥‥‥‥‥7
組蟌方法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥25、26
各郚の名称ず説明(前面)‥‥‥‥‥‥‥8
□組蟌時のご泚意‥‥‥‥‥‥‥‥25
操䜜方法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥9∌17
□組み蟌みのしかた‥‥‥‥‥‥25、
26
□通垞再生のしかた‥‥‥‥‥‥‥‥9
SDカヌドの挿入方法‥‥‥‥‥‥‥‥27
□プログラム再生のしかた‥‥‥‥‥10
゚ラヌメッセヌゞの説明‥‥‥‥‥‥28
□再生の停止、䞀時停止のしかた‥‥11
故障ず思う前に‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥29
□音量調節のしかた‥‥‥‥‥‥‥‥11
著䜜暩法に぀いお‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥29
□スピヌド調節のしかた‥‥‥‥‥‥11
定栌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥30
□リピヌト再生のしかた‥‥‥‥‥‥12
倖芳寞法図‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥30
□リレヌ再生のしかた‥‥‥‥‥‥‥12
SDカヌドファむルリスト‥‥‥‥‥‥‥32
□ランダム再生のしかた‥‥‥‥‥‥12
□再生時のご泚意‥‥‥‥‥‥‥‥‥13
□録音に぀いお‥‥‥‥‥‥‥‥14、
15
□録音時のご泚意‥‥‥‥‥‥‥‥‥15
□録音のしかた‥‥‥‥‥‥‥‥16、
17
□高感床モヌドに぀いお‥‥‥‥‥‥16
1
安党䞊のご泚意
必ずお守りください
●ご䜿甚の前に必ずこの取扱説明曞の「安党䞊のご泚意」ず取扱方法に関す
る説明をよくお読みの䞊正しくお䜿いください
●お読みになったあずは必ず保存しおください
安党に正しくお䜿いいただくために
この取扱説明曞および補品ぞの衚瀺では、補品を安党に正しくお䜿いいただき、あなたや他
の人ぞの危害や財産ぞの損害を未然に防止するために、いろいろな絵衚瀺をしおいたす。そ
の衚瀺ず意味は次のようになっおいたす。
内容をよく理解しおから本文をお読みください。
絵衚瀺の䟋
 蚘号は犁止の行為である
⃝
こずを告げるものです図の
䞭や近傍に具䜓的な泚意内
容(䞊図の堎合は分解犁止)
が描かれおいたす
●蚘号は行為を匷制したり
指瀺する内容を告げるもの
です
△蚘号は泚意(危険・譊告)を
促す内容があるこずを告げる
ものです図の䞭に具䜓的な泚
意内容が描かれおいたす
この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず人が死亡たたは重傷を負う可胜性
が想定される内容を瀺しおいたす
定期点怜を実斜する
専門の業者技術者による定期点怜を実斜しおください特に経幎劣化には
充分ご泚意ください。異垞があればただちに䜿甚をやめ、販売店などにご連
絡ください
異垞が起きたずきはただちに䜿甚をやめる
煙が出おいるにおいや音がする氎や異物が入った萜ずしお砎損したなど
火灜感電の原因ずなりたすただちに組蟌機噚の電源を切り販売店などに
プラグをコン
セントから抜けご連絡ください
組蟌機噚の
電源プラグを
コンセント
感電の原因ずなるこずがありたす
から抜け
取付䜜業、
及びお手入れの際は電源プラグをコンセントから抜く
専甚機噚以倖に接続しない
この機噚は専甚機噚に組み蟌んでご䜿甚いただくように蚭蚈されおいたす
専甚機噚以倖に接続するず火灜感電けがの原因ずなりたす
2
この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず人が死亡たたは重傷を負う可胜性
が想定される内容を瀺しおいたす
SDカヌドは、乳幌児の手の届くずころに眮かない
誀っお飲み蟌む恐れがありたす。䞇䞀、飲み蟌んだず思われるずきは、すぐ
に医垫にご盞談ください。
分解改造はしない
火灜感電の原因ずなりたす修理や点怜は販売店などにご䟝頌ください
衚瀺郚が映らない音が出ないなどの故障状態で䜿甚しない
事故や火灜感電の原因ずなりたすそのような堎合はただちに電源プラグ
をコンセントから抜いお販売店などにご連絡ください
異物を入れない濡らさない
氎や金属が内郚に入るず火灜感電の原因ずなりたすただちに電源を切り
販売店などにご連絡ください
この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず人が傷害を負う可胜性が想定され
る内容および物的損害のみの発生が想定される内容を瀺しおいたす
電源を入れる前には音量を最小にする
突然倧きな音が出お聎力障害などの原因ずなるこずがありたす
SDカヌド挿入口に異物を入れない
火灜や感電の原因ずなるこずがありたす
廃棄は専門業者に䟝頌する
燃やすず化孊物質などで目を傷めたり、火灜ややけどの原因ずなりたす。
取り付ける機噚の取扱説明曞をよく読み電源を切り説明に埓っお取り付
けおください
幎に䞀床くらいは内郚の掃陀を工事店などにご盞談ください内郚にほこ
りのたたったたた長い間掃陀をしないず火灜や故障の原因ずなるこずがあ
りたす特に湿気の倚くなる梅雚時の前に行うずより効果的ですなお掃
陀費甚に぀いおは工事店などにご盞談ください
3
免責事項に぀いお
圓瀟は䞋蚘の事項に関しお䞀切の責任を負いかねたすのであらかじめご了承
ください。
①お客さたの故意、過倱、誀甚、その他異垞な条件䞋での䜿甚による損害たたは
本補品の砎損など
②本補品に盎接たたは間接に関連しお生じた、偶発的、特殊的、たたは結果的損
害・被害
③本補品のお客さたご自身による修理、分解たたは改造が行なわれた堎合、そ
れに起因するかどうかを問わず、発生した䞀切の故障たたは䞍具合により生
じた損害
④本補品の故障・䞍具合を含む䜕らかの理由たたは原因により、䜿甚ができな
いこずなどによる䞍䟿・損害・被害
⑀第䞉者の機噚ず組み合わせたシステムによる䞍具合、あるいはその結果被る
䞍䟿・損害・被害
お願い
●本機を長期間お䜿いの堎合
本機を安党に䜿甚しおいただくために、販売店たたは工事業者による定期的
な点怜をおすすめしたす。
・倖芳䞊は異垞がなくおも、䜿甚条件によっおは郚品が著しく劣化しおいる可
胜性があり故障したり、事故の原因ずなるこずがありたす。䞋蚘①∌④の様
な状態ではないか日垞的に確認しおください。もしその様な状態を発芋され
たしたら盎ちに電源を切り䜿甚䞭止、販売店たたは工事業者に点怜や撀去
をご䟝頌ください。
特に10幎を超えお䜿甚されおいる堎合は、定期点怜の回数を増やしおいただ
くずずもに買い換えの怜蚎をお願いしたす。
①煙りが出たり、こげ臭いにおいや異垞な音がしおいる。 ②接続コヌド・コ
ネクタヌが異垞に熱い。たたは亀裂や傷がある。 ③本機に觊れるずビリビリ
ず電気を感じる。 ④電源を入れおも音が出おこない、その他の異垞・故障が
ある。
4
特 長
●本機は、SDカヌドを甚いた3MPEG1 Audio Layer-3音源の再生、録音機胜を
もったレコヌダヌです。
1カヌドを採甚し、
様々なメモリ容量に察応
・小容量の16から倧容量の2たでの容量に察応。
・30時間皋床の長時間再生、録音が可胜。
2簡朔な操䜜ず衚瀺
・衚瀺にはグラフィカルな液晶を採甚。バックラむトで昌倜明瞭なむンフォメヌシ
ョンを提䟛。
・ダむレクトでわかり易い操䜜を実珟。
3
豊富な再生方法
・通垞の連続再生に加え、シチュ゚ヌションに合わせた豊富な機胜搭茉。
・再生速床を±15段階で倉化させる事が可胜。
4
録音機胜搭茉
・搭茉機噚で鳎動しおいる音声の録音が可胜。
・各皮録音保護機胜搭茉。
5故障が少ない
・機械的な、磚耗や劣化による故障がない。
・振動、衝撃による音ずびがない。
5
準備䜜業
□SDカヌドの準備に぀いお
・本機のご䜿甚にあたっおはSDカヌド別売を別途ご甚意しおください。
甚意するにあたっお䞋蚘の点にご泚意ください。
・SDカヌドは、SD芏栌で䜿われおいるロゎタむプ右蚘
SDロゎは商暙です。
参照
が明瀺されたロゎのものを䜿甚しおください。
・察応しおいるSDカヌドは16∌2の9皮類です。䞋蚘に録音時間の目安を蚘茉
いたしたすので、その䞭から必芁に応じた容量のカヌドを遞択しおください。
・SDHCSD High Capacity芏栌のSDカヌドには察応しおおりたせん。
ご䜿甚可胜なカヌドに぀いお
●䞀郚のメヌカヌや特定のカヌドで、本機噚ではご䜿甚頂けない堎合がございた
す。正垞な動䜜を確認できたSDカヌドに぀いおは、匊瀟営業所又はお客様盞談窓口
たでお問合せをお願い臎したす。
SDカヌドの録音時間のめやす
カヌドの容量
16MB
32MB
録音時間
箄15分
箄30分
64MB
128MB
256MB
512MB
1GB
2GB
箄1時間 箄2時間 箄4時間 箄8時間 箄16時間 箄32時間
泚ミニSDカヌド、SDHCカヌド、及びマむクロSDカヌドは䜿甚䞍可
・SDカヌドは本機でフォヌマット初期化
したものをご利甚ください。
垂販のものをそのたた甚いた堎合や、パ゜コン等本機以倖の機噚でフォヌマットを
行った堎合、デヌタが砎損したり、
正垞に録音、再生が行われない恐れがありたす。
・本機以倖のパ゜コン等でフォヌマットを行う堎合はSDカヌドフォヌマッタヌ※1を
お䜿いください。
24頁フォヌマットのしかた参照

※1 http://panasonic.jp/support/audio/sd/download/sd_formatter.html
・SDカヌドやSDカヌドは䜿甚しないでください。アダプタの仕様
により動䜜しないものがありたす。
6
□3音源の準備に぀いお・音楜などをSDメモリヌカヌドに収録する堎合は以
䞋の二぀の方法がありたす。
1ダむレクト録音本機での録音をおこなう・本機が接続された機噚で再生され
る音声を録音する事で本機に3圢匏の音源を䜜成したす。
14∌17頁録音のしか
た参照
2
パ゜コン等の3圢匏の音源デヌタをSDカヌドに転送する。
・「SDカヌドの準備に぀いお」で甚意したSDカヌドに、3圢匏デヌタを転送しおく
ださい。転送するにあたっお䞋蚘の点にご泚意ください。
・本機はフォルダやプレむリストには察応しおいたせんのでファむルはフォルダヌ
等を぀くらずに転送をしおください。
○ファむル名の拡匵子は半角文字の「.MP3」ずしおください。
ファむル名の付䞎䟋 →「ABCD1234.MP3」
○MP3デヌタは䞋蚘のフォヌマットに察応しおいたす。
サンプリング呚波数 16kHz∌48kHz
ビットレヌト 32kbps∌320kbps
VBR察応VBR 可倉ビットレヌト
○サンプリング呚波数ず、ビットレヌトの組み合わせによっおは、正垞に再生できな
い堎合がありたす。
○可倉ビットレヌトのファむルに関しおは、挔奏時間衚瀺が正垞に衚瀺されない堎
合がありたすが、異垞ではありたせん。
○詳しくはパ゜コン及び関連するアプリケヌションなどの説明曞をご芧ください。
□SDカヌド内のデヌタのバックアップに぀いお
・SDカヌドに蚘憶した内容は、機噚の故障や誀った操䜜などにより倱われるこずがあ
りたす。倱っおも困らないように、倧切な録音デヌタはパ゜コンにバックアップし、
たた蚘憶内容をメモしお保存しおおいおください。
7
各郚の名称ず説明
前面
再生/䞀時停止登録ボタン
スキップ/サヌチボタンアップ
停止䞭に再生を始める時に抌したす。
再生䞭に䞀時停止する時はこのボタ
ンを抌したす。
9頁再生のしかた参照
たた状態を決定登録する時にもこ
のボタンを甚いたす。
曲(TRACK)の送り遞択をするずきに抌
したす。
挔奏䞭、
このボタンを抌し続け
るず
2秒以䞊
曲を早送りしたす。
スキップ/サヌチボタン
ダりン
曲(TRACK)の戻り遞択をするずき
に抌したす。挔 奏 äž­ 、こ の ボ タ ン
を 抌 し 続 け る ず2秒以䞊曲を早
戻ししたす。
停止キャンセルボタン
再生を停止する時に抌したす。
 9頁
再生のしかた参照
録音埅機で抌すず停止状態に、録音䞭
に抌すず録音凊理を終了した埌停止
状態になりたす。
 16頁録音のしかた
参照たた各々の操䜜を途䞭で取り止
めるキャンセル堎合はこのボタン
を抌しおください。
ディスプレむ
操䜜動䜜状態及びファむル名を
衚瀺したす。バックラむトは操䜜
を行わず停止状態が15分間継続す
るず消灯したす。衚瀺項目の詳现は、
操䜜方法の各項目を参照ください。
音量調節぀たみ
再生音量を調節したす。
録音時には䜿甚できた
せん。
 11頁音量調節の
しかた参照
取付穎
P25の組蟌方法の説明
をご芧ください
SDカヌド挿入口
ダストカバヌをはずし
SDカヌドを挿入しおく
ださい
27頁SDカヌド
の挿入方法参照
スピヌド調節぀たみ
再生スピヌドを調節したす。録音
時には䜿甚できたせん。
 11頁スピ
ヌド調節のしかた参照
ダストカバヌ
ダストカバヌをはずしSDカヌドを挿
入しおください挿入埌は必ず元どお
りにダストカバヌを取り付けおくだ
さい。
27頁SDカヌドの挿入方法参照
録音ボタン
録音を開始する時に抌したす。抌さ
れた埌は録音埅機状態に移行したす。
16頁録音のしかた参照
リピヌトボタン
リピヌト再生をする時に抌したす。抌
すたびに、党曲リピヌト⇒1曲リピヌ
ト⇒リレヌ再生⇒ランダム再生⇒解
陀ず状態が切り替わりたす。
 12頁リ
ピヌト再生のしかた参照
録音衚瀺灯
録音埅機状態で点滅、録音䞭に点灯
したす。
16頁録音のしかた参照
プログラム再生ボタン
蚭定ボタン
プログラム再生をする時に抌したす。
抌されるずディスプレむの右䞋に
「
」が衚瀺されプログラム再生
モヌドに移行したす。
10頁プログラ
ム再生のしかた参照
音声ファむルの消去、SDカヌドのフォ
ヌマット初期化、プログラム再生の
曲順登録、修正及び削陀の蚭定をおこ
ないたす。
18頁蚭定方法参照
8
操䜜方法
ヒント操䜜を途䞭で取り止める堎合は停止
キャンセル
ボタンを抌しおください。
□通垞再生のしかた
再生モヌド衚瀺
ディスプレむ郚再生時
挔奏モヌド1回のみリピヌト
を衚瀺。
無衚瀺  党曲1回のみ再生
 党曲リピヌト再生
 1曲のみリピヌト再生
 1曲再生埌停止、次曲で埅機
 ランダム再生
ファむル名衚瀺
ファむル名称を衚瀺したす。ファむル名に
曲名を蚘茉するずその内容を衚瀺するこず
ができたす。最倧で党角文字9文字半角18
文字たで䞀床に衚瀺されたす。
SONG0001
電源をオフにしおも前回に蚭定
された再生モヌドを保持したす。
12頁再生モヌドの蚭定参照
トラック番号衚瀺
挔奏時間衚瀺分秒
ト ラ ッ ク 曲 番 号 を 衚
瀺したす。
01∌512
最倧

挔奏䞭の曲の経過時間のめやすを衚瀺したす。
泚本機はVBR(可倉ビットレヌト)のMP3ファむル
の再生、早送り、早戻し時に固定ビットレヌト
ずしお時間衚瀺をするため、実際の時間衚瀺
ずは倧幅なずれが生じるこずがありたすが、
異垞ではありたせん。
状態衚瀺アむコン
曲の停止再生䞀時停止を衚瀺。
 停止
 録音
 再生
 早送り
 䞀時停止、
録音䞀時停止 早戻し
1.電源を入れる
4.再生/䞀時停止ボタンを抌す
□組蟌機噚の電源スむッチを抌しお電源を入
れ電源衚瀺灯が点灯しおいるこずを確認
しおください
□再生/䞀時停止ボタンを抌したすず再生が
始たりたす。
SONG0001
抌す
2.SDカヌド挿入口にカヌドを入れる
□本機のSDカヌド挿入口にカヌドを入れお
ください。
27頁SDカヌドの挿入方法参照
●再生の前に
・再生モヌドを確認する。
・任意の曲を再生させる堎合はスキップ/サ
ヌチボタンで曲を遞択しおください。
3.音量を「00」にする
5.音量を調節する
□SD音量調節぀たみを巊い
っぱいにたわし音量衚瀺
を「VOL 00」にしおくださ
□SD音量調節぀たみ右方向ぞ
たわし適圓な音量に調節し
おください
11頁音量調節
のしかた参照
9
操䜜方法
□プログラム再生のしかた
再生モヌド衚瀺・挔奏時間衚瀺・状態衚瀺アむコンに぀い
おは、9頁のディスプレむ郚再生時の説明ず同じです。
ディスプレむ郚プログラム再生時
ファむル名衚瀺
プログラム番号衚瀺
プログラム番号に察応したファむル名
称を衚瀺したす。ファむル名に曲名を
蚘茉するずその内容が衚瀺されたす。
最倧で党角文字7文字半角14文字た
で䞀床に衚瀺されたす。
プログラム番号を衚瀺したす。
01∌32
SONG0023
トラック番号衚瀺
プログラム衚瀺
プログラム番号に察応したトラック
曲
番号を衚瀺したす。
01∌512最倧
プログラム再生モヌドであるこずを瀺
したす。
1.電源を入れる
5.音量を「00」にする
□組蟌機噚の電源スむッチを抌しお電源を入
れ電源衚瀺灯が点灯しおいるこずを確認
しおください
□ SD音量調節぀たみを巊い
っぱいにたわし音量衚瀺
を
「VOL 00」
にしおください
2.SDカヌド挿入口にカヌドを入れる
□本機のSDカヌド挿入口にカヌドを入れお
ください。
27頁SDカヌドの挿入方法参照
6.再生/䞀時停止ボタンを抌す
プログラム登録枈の堎合は4.ぞ
□再生/䞀時停止ボタンを抌したすず再生が
始たりたす。
プログラム未登録の堎合は3.ぞ
SONG0001
3.プログラム登録をおこなう
抌す
□プログラムの登録がおこなわれおいない
堎合は20頁プログラム登録を参照しお
登録しおください。
●再生の前に
・再生モヌドを確認する。
4.プログラムボタンを抌す
7.音量を調節する
□「」衚瀺がおこなわれプログラム
再生モヌドに移行したす。移行時はプログ
ラム番号01番のファむル名ずトラック番号
を瀺したす。
□SD音量調節぀たみを右方
向ぞたわし適圓な音量に
調 節 し お く だ さ い
 11頁
音量調節のしかた参照
「PROG.」
衚瀺
SONG0001
抌す
10
ヒント操䜜を途䞭で取り止める堎合は停止
キャンセル
ボタンを抌しおください。
□再生の停止、䞀時停止のしかた
挔奏を停止するには
挔奏を䞀時停止ポヌズするには
停止ボタンを抌す
再生/䞀時停止ボタンを抌す
□挔奏䞭に停止ボタンを抌したすず、その曲
トラックの頭に移動し、停止したす。
□再床抌したすず䞀番前のトラック䜍眮で
停止状態に倉わりたす。
□挔奏䞭に再生/䞀時停止ボタンを抌したす
ず挔奏が止たりたす。再床抌したすず停止
䜍眮からの再生が始たりたす。
SONG0001
SONG0001
抌す
抌す
□音量調節のしかた
□音量を䞊げるずきは音量調節぀たみを右方向に、音量を䞋げるずきは巊方向にたわしお
ください。停止時及び挔奏䞭に調節できたす。
□音量は0∌31の数倀ず16段階のバヌメヌタヌで衚瀺したす。
音量衚瀺
最小「0」
äž­
最倧「10」
音量調節぀たみ
□スピヌド調節のしかた
□再生スピヌドを遅くするずきは巊方向に、早くするずきは右方向にたわしおください。停
止時及び挔奏䞭に調節できたす。
□再生スピヌドは−15∌15の数倀ず17段階のバヌメヌタヌで衚瀺したす。
□スピヌド調節ず同時に音皋も倉化したす。
äž­
スピヌド調節぀たみ
11
操䜜方法
□再生モヌドの蚭定
□リピヌトボタンを抌すこずを繰返したすず無衚瀺→ 衚を参考にしおリピヌトモヌドを蚭定しおください
→ → → →の順に倉わりたす。䞋
リピヌト再生のしかた
党曲リピヌト
党曲を繰り返し再生したす
SONG0001
1曲リピヌト
今挔奏しおいる曲を繰り返し再生したす
抌す
リピヌトボタンを抌す
リレヌ再生のしかた
リレヌ再生
䞀曲再生ごずに停止し、次の曲で埅機したす
SONG0001
抌す
リピヌトボタンを抌す
ランダム再生のしかた
ランダム再生
曲順をランダムに再生したす
SONG0001
抌す
リピヌトボタンを抌す
12
ヒント操䜜を途䞭で取り止める堎合は停止
キャンセル
ボタンを抌しおください。
□再生時のご泚意
SDカヌドの再生順に぀いお
■本機で䜿甚するSDカヌドはカヌドぞ転送、及び録音した順番でトラック番号が付けられたす。曲ファむ
ルはそのトラック番号の順番で再生されたす。
曲タむトル衚瀺郚
SONG0001
■ご泚意
トラック番号は曲タむトル衚瀺郚の「SONG - - - - 」
の番号ず同じではありたせん。
トラック番号衚瀺郚
SDカヌドの再生時間に぀いお
■本機はVBR(可倉ビットレヌト)のMP3ファむルの再生、早送り、早戻し時に固定ビットレヌトずしお時間
衚瀺をするため、実際の時間衚瀺ずは倧幅なずれが生じるこずがありたすが、異垞ではありたせん。
電源起動埌の状態に぀いお
■本機はリピヌトや再生モヌドリレヌ再生、プログラム再生の状態は電源オフ埌も前回の蚭定を蚘憶
しおいたす。
SONG0001
「再生モヌド」は前回電源オフ時の蚭定
13
操䜜方法
□録音に぀いお
倖郚のプレヌダヌの音楜を録音する堎合
・垂販の接続コヌドを䜿甚し、倖郚のプレヌダヌの出
力をワむダレスアンプの予備入力ピンゞャックに接
続しおください
右図参照ワむダレスアンプの内蔵
機噚ずミキシング録音も可胜です。録音レベルはワ
むダレスアンプの予備入力音量調節぀たみで調節し
おください
予備入力音量調節぀たみ
電源 入
切
充電䞭
プロテクト
CDたたはMP3プレヌダヌなど
接続コヌド
プレヌダヌの
ラむン出力など
に接続
倖郚スピヌカヌ
ワむダレスアンプの
予備入力ピンゞャック
に接続
内蔵スピヌカヌ
8Ω-16Ω
切 入
定栌入力20W以䞊
DC 12V
専甚ニカド電池
䞊げお
匕き出す
ワむダレスアンプ
WA-361シリヌズ
WA-362シリヌズ
WA-862シリヌズ
組蟌機噚のプレヌダヌやマむクを䜿甚し録音する堎合
・ワむダレスアンプに内蔵の機噚をそれぞれミキシング録音するこずができ
たす。それぞれの録音レベルは各音量調節぀たみで調節しおください
ワむダレスマむク音量調節぀たみ
その他の組蟌機噚の
音量調節぀たみ
マむク入力音量調節぀たみ
電源 入
切
充電䞭
CD音量調節぀たみ
プロテクト
倖郚スピヌカヌ
内蔵スピヌカヌ
8Ω-16Ω
切 入
定栌入力20W以䞊
DC 12V
専甚ニカド電池
䞊げお
匕き出す
14
ワむダレスアンプ
WA-361シリヌズ
WA-362シリヌズ
WA-862シリヌズ
ヒント操䜜を途䞭で取り止める堎合は停止
キャンセル
ボタンを抌しおください。
ディスプレむ郚録音時
録音レベル衚瀺
ファむル名衚瀺
録音レベルを衚瀺したす。3∌5が適
正レベルです。
「 Hi」は高感床モヌド
蚭定時に衚瀺したす。
16頁高感床モヌドに぀いお参照
これから録音する曲の
タむトルが衚瀺されたす。
録音 SONG0002
トラック番号衚瀺
これから録音する曲
のトラック番号が衚
瀺されたす。
状態衚瀺アむコン
録音の䞀時停止録音䞭
停止を衚瀺。
 録音䞀時停止
 録音
 停止
6最倧
2
5
1
4
0最小
3
高感床モヌド
メモリヌ䜿甚量衚瀺
録音時間衚瀺分秒
録音䞭の曲の録音時間
のめやすを衚瀺したす。
ただし60分を超過した
すず衚瀺単䜍は「時分」
に切り換わり「」郚分が
点滅したす。
メモリヌ䜿甚量が衚瀺されたす。録
音する前に充分なメモリヌ残量が
あるかを確認しおください
6最倧
2
5
1
4
0最小
3
録音時のご泚意
□SDカヌドの暪に付いおいる誀消去防止スむッチがロック偎になっおいたすず録音操
䜜は「ラむトプロテクト」衚瀺埌、元の衚瀺に戻りキャンセルされたす。SDカヌドを取
り出しロックを解陀しおください
27頁の「誀消去防止スむッチに぀いお」の説明を
ご芧ください
□録音レベルは録音レベル衚瀺が3ず4を垞時瀺す皋床に蚭定しおください極端に録
音レベルが高く、たたは䜎くないようにご泚意ください。テスト録音をしお適正な録
音レベルを蚭定し録音されるこずをおすすめしたす。
□録音レベルが䜎い堎合、デゞタル特有のノむズが録音される堎合がありたす。
□攟送䞭に内容を録音するずきなどで、小さな音でしか録音できない堎合は「高感床モ
ヌド」に蚭定しお録音しおください
16頁の「高感床モヌドに぀いお」の説明をご芧
ください
□録音䞭、及びその操䜜の途䞭にSDカヌドを取り出したり、電源を切らないでください。
本機が正垞に動䜜しないこずや、カヌドの内容が砎壊されたりするこずがありたす。
SDカヌドの取り出しは必ず停止䞭■におこなっおください。
□「保存䞭」衚瀺䞭に電源を切ったり、SDカヌドを取り出さないでください。本機が正垞
に動䜜しないこずや、カヌドの内容が砎壊されたりするこずがありたす。
□録音時に録音する音声が倧音量で攟送され聎力障害などの原因になるこずがありた
す。必ずワむダレスアンプの収玍郚にある内蔵スピヌカヌ切換スむッチを「切」偎に
しおください再びこのスむッチを元に戻す前には、必ずすべおの音量調節぀たみを
攟送䞭に内容を録音する堎合は陀く
最小にしおください
15
操䜜方法
□録音のしかた
1.電源を入れる
□組蟌機噚の電源スむッチを抌しお電源を入れ電源衚瀺灯が点灯しおいるこずを確認しおください
2.SDカヌド挿入口にカヌドを入れる
□本機のSDカヌド挿入口にカヌドを入れおください。
27頁の
「SDカヌドの挿入方法」
をご芧ください
3.録音ボタンを抌す
□録音ボタンを抌すず録音埅機状態になり録音衚瀺灯が点滅したす。
※2 これから録音する曲のトラック番号が衚
瀺されたす。
※3 これから録音する曲のタむトルが衚瀺さ
れたす。
※4 録音レベルが衚瀺されたす。高感床モヌド
蚭定時は巊䞊郚に「Hi」が衚瀺されたす。
トラック番号衚瀺※2
曲タむトル衚瀺※3
録音レベル衚瀺※4
メモリヌ䜿甚量※5
録音 SONG0002
抌す
「■ ■」
録音䞀時停止衚瀺
録音衚瀺灯が点滅
■高感床モヌドに぀いお
高感床モヌド「Hi」衚瀺
録音 SONG0002
「高感床
録音埅機状態、
及び録音䞭に録音ボタンをもう䞀床抌すず
に切り替わり、
録音レベル衚瀺巊䞊郚に
「Hi」
の衚瀺がでたす。
モヌド」
小さい音を録音するずきに
「Hi」
の衚瀺に切り替えおください。
録音ボ
タンを抌すたびに
「通垞」
ず切り替わりたす。
録音レベルが充分埗られ
る堎合は通垞の
「Hi」
の衚瀺が無い状態で録音しおください
4.録音する機噚の音量を調節する
□録音する機噚の音量を適切なレベルになるように録音レベルメヌタヌを目安にしお調節しお
くださいレベルが小さい堎合は録音ボタンを抌し「高感床モヌド」に切り換えおください。た
た、もう䞀床抌すず解陀されたす。
予備入力音量調節぀たみ
ワむダレスマむク音量調節぀たみ
マむク入力音量調節぀たみ
電源 入
CD音量調節぀たみ
切
充電䞭
ワむダレスアンプ
WA-361シリヌズ
WA-362シリヌズ
WA-862シリヌズ
プロテクト
16
その他の倖郚たたは組蟌
機噚の音量調節぀たみ
ヒント操䜜を途䞭で取り止める堎合は停止
キャンセル
ボタンを抌しおください。
5.再生/䞀時停止ボタンを抌す録音開始
□録音するプレヌダヌの再生をスタヌトさせ、同時に本機の再生/䞀時停止ボタンを抌し録音を
開始しおください
「●」
録音䞭衚瀺
録音時間を衚瀺
プレヌダヌの再生をスタヌトさせる
録音 SONG0002
抌す
抌す
録音衚瀺灯が点灯
録音を䞀時停止するには
□録音䞭に再生/䞀時停止ボタンを抌すず録音埅機状態になりたす再び再生/侀
時停止ボタンを抌すず録音が開始し、同じトラックファむルに録音を続けるこ
ずができたす。
「■ ■」
録音䞀時停止衚瀺
録音 SONG0002
抌す
録音衚瀺灯が点滅
6.停止ボタンを抌す録音停止
□停止ボタンを抌すず「録音/保存䞭」
「録音 保存䞭」衚瀺埌、録音が終了したす
プレヌダヌの再生を停止させる
録音
保存䞭
抌す
抌す
「録音/保存䞭」
保存䞭」衚瀺
□録音䞀時停止状態でも停止ボタンを抌すず録音䞭ず同様に「録音
埌、録音が終了したす ◇本機で録音されたSDカヌドを本機以倖で䜿甚されたすず、著しい音量差などで䜿甚
に差し支える堎合がありたす。
䜿甚に際しおは音量の調節に充分ご泚意ください。
録音時のご泚意
録音時間の衚瀺に぀いお
■挔奏時間衚瀺郚に録音時間が衚瀺されたす。ただし60分を超過したすず衚瀺単䜍は「時分」に切り換わ
り「」郚分が点滅したす。
「」
が点滅
録音 SONG0002
録音 SONG0002
60分超過
「分」
「秒」
「時」
「分」
17
蚭定方法
□蚭定モヌドは蚭定ボタンを抌した埌、
スキップ/サヌチボタン
 
を抌すず蚭定モヌドが
「フォヌマット」
たで順
番に切り換わり止たりたす。
戻すずきはスキップ/サヌチボタン
 
を抌しおください
䞋図参照
【 蚭定 】
【 蚭定 】
【 蚭定 】
1曲消去
党曲消去
プログラム登録
【 蚭定 】
【 蚭定 】
【 蚭定 】
プログラム消去
プログラム修正
フォヌマット
誀消去防止スむッチに぀いお
「蚭定/ラむトプロテクト」
衚瀺
□SDカヌドの暪に付いおいる誀消去防止スむッチがロッ
ク偎になっおいたすず蚭定操䜜は「ラむトプロテクト」
衚瀺埌、元の衚瀺に戻りキャンセルされたす。SDカヌド
を取り出しロックを解陀しおください
27頁誀消去防止スむッチに぀いお参照
蚭定
ラむトプロテクト
□消去のしかた
ヒント消去の操䜜を途䞭で取り止める堎合は停止ボタンを抌しおください。
たたは
「いいえ」
遞択時に再生/
䞀時停止ボタンを抌しおも可
泚消去䞭、及びその操䜜の途䞭にSDカヌドを取り出したり、電源を切らないでください。本機が正垞に動䜜
しないこずや、
カヌドの内容が砎壊されたりするこずがありたす。
SDカヌドの取り出しは必ず停止䞭
■
におこなっおください。
䞀曲消去
□録音された曲の䞭から曲を遞んで䞀曲づ぀消去する堎合は次の芁領でおこなっおください。耇数
の曲を消去する堎合は䞀曲消去を繰返しおください。
1.蚭定ボタンを抌す
3.スキップ/サヌチボタンを抌す
□蚭定ボタンを抌すず「䞀曲消去」に衚瀺が
換わりたす。
【 蚭定 】
□スキップ/サヌチボタンを抌しお消去する
ファむルを遞択しおください。
消去
SONG0032
1曲消去
抌す
抌す
2.再生/䞀時停止ボタンを抌す
4.再生/䞀時停止ボタンを抌す
□再生/䞀時停止ボタンを抌すず「消去-曲遞
択」衚瀺に換わりたす。
消去
□再生/䞀時停止ボタンを抌すず「いいえ」に
衚瀺が換わりたす。
消去したすか
SONG0001
はい いいえ
抌す
抌す
・「いいえ」衚瀺䞭に再生/䞀時停止ボタンを
抌すず操䜜は䞭断したす。
18
ヒント操䜜を途䞭で取り止める堎合は停止
キャンセル
ボタンを抌しおください。
6.再生/䞀時停止ボタンを抌す
5.スキップ/サヌチボタン を抌す
□再生/䞀時停止ボタンを抌すず「消去完了」
に衚瀺が換わり消去が完了したす。
□スキップ/サヌチボタン を抌すず「は
い」
に衚瀺が換わりたす。
消去
消去したすか
はい いいえ
消去完了
抌す
抌す
泚プログラム登録をされおいる曲の消去に぀いお
プログラム登録をされおいる曲ず同じ曲をSDカヌド内から消去したすず、プログラム登録からもそ
の曲は消去されおしたいたす。
新しくプログラム登録をされる堎合は「20頁プログラム登録のしかた」におおこなっおください。
党曲消去
□録音された曲を党曲消去する堎合は次の芁領でおこなっおください。
1.蚭定ボタンを抌す
4.スキップ/サヌチボタンを抌す
□蚭定ボタンを抌すず「䞀曲消去」に衚瀺が
換わりたす。
□スキップ/サヌチボタンを抌すず「党曲消
去確認-はい」に衚瀺が換わりたす。
【 蚭定 】
消去したすか
1曲消去
党曲
はい いいえ
抌す
抌す
2.スキップ/サヌチボタンを抌す
5.再生/䞀時停止ボタンを抌す
□スキップ/サヌチボタン
 
を1回抌しお
「党曲
消去」
の衚瀺に切り換えおください
□再生/䞀時停止ボタンを抌すず「消去完了」
に衚瀺が換わり消去が完了したす。
【 蚭定 】
消去
党曲消去
消去完了
抌す
抌す
3.再生/䞀時停止ボタンを抌す
□再生/䞀時停止ボタンを抌すず「党曲消去
確認-いいえ」に衚瀺が換わりたす。
消去したすか
党曲
はい いいえ
抌す
・「党曲消去確認-いいえ」衚瀺䞭に再生/侀
時停止ボタンを抌すず操䜜は䞭断したす。
19
蚭定方法
□プログラムの線集
□SDカヌドに録音された曲を最倧32曲たでお奜みの順番で登録し、再生するこずができたす。プログ
ラムの登録、消去、修正をする堎合は次の芁領でおこなっおください。
プログラム登録衚瀺
登録
ファむル名衚瀺
ファむル名称を衚瀺したす。登録する
ファむル名をスキップサヌチボタンで
遞択しおください
SONG0023
プログラム番号衚瀺
トラック番号衚瀺
プログラム番号衚瀺したす。プログラ
ム再生はプログラム番号順で挔奏した
す。
P-01∌P-32
トラック曲番号を衚瀺したす。
プログラム登録のしかた
1.蚭定ボタンを抌す
4.スキップ/サヌチボタンを抌す登録曲の遞択
□蚭定ボタンを抌すず「䞀曲消去」に衚瀺が
換わりたす。
□スキップ/サヌチボタンを抌しお登録する
ファむル名を遞択しおください。
登録
【 蚭定 】
SONG0023
1曲消去
抌す
抌す
2.スキップ/サヌチボタンを抌す
5.プログラムボタンを抌す
□スキップ/サヌチボタン
 
を2回抌しお
「プロ
グラム登録」
の衚瀺に切り換えおください
□プログラムボタンを抌すずプログラム番号に
そのファむルが仮登録されたすプログラム番
号は点滅した埌、
次の番号に替わりたす。
【 蚭定 】
プログラム登録
登録
抌す
SONG0023
抌す
3.再生/䞀時停止登録ボタンを抌す
□再再生/䞀時停止登録ボタンを抌すず「登
録するプログラム番号」
の衚瀺に換わりたす。
登録
SONG0001
抌す
20
□続いお仮登録をおこなうには、
「 4」
「 5」の
操䜜を繰返しおください。プログラムの最
倧数は32曲です。最倧数をこえた登録を行
おうずするずプログラム番号に「
」の衚瀺がされたす。
□党おの仮登録が完了したしたら次頁「6」
の操䜜ぞ進んで登録を決定しおください。
□このモヌドで既に登録したプログラムの
修正をおこなうこずはできたせん。修正す
る å Ž 合 は「 2 2 頁 プ ロ グ ラ ム の ä¿® æ­£ の し か
た」におおこなっおください。
ヒント操䜜を途䞭で取り止める堎合は停止
キャンセル
ボタンを抌しおください。
6.再生/䞀時停止登録ボタンを抌す
□党おの仮登録が完了埌、再生/䞀時停止登録ボタンを抌しお登録を決定しおください。
以前にプログラム登録をしおいない堎合
新芏
・再生/䞀時停止登録ボタンを抌しおくださ
い。これで登録が決定したす。
再生/䞀時停止
登録
ボタンを抌す
完了
プログラム
保存䞭
抌す
・ た た 、決 定 前 に 停 止 キ ャ ン セ ル ボ タ ン を
抌したすず䞭断が可胜です。
以前にプログラム登録をしおいる堎合
䞊曞き
・再生/䞀時停止登録ボタンを抌しおくださ
い。䞊曞き確認が衚瀺されたす。
・䞊曞きしおよい堎合はスキップサヌチボタ
ンで「はい」を遞択し、再生/䞀時停止登録
ボタンを抌し決定しおください。
・䞊曞きしないで䞭断する堎合は「いいえ」を
遞択し、再生/䞀時停止登録ボタンを抌し
おください。
・ た た 、決 定 前 に 停 止 キ ャ ン セ ル ボ タ ン を
抌すこずでも䞭断が可胜です。
① 再生/䞀時停止登録ボタンを抌す
䞊曞きしたすか
はい いいえ
抌す
② スキップ/サヌチボタンを抌す
䞊曞きしたすか
はい いいえ
抌す
③ 再生/䞀時停止登録ボタンを抌す完了
プログラム
保存䞭
抌す
プログラムの消去のしかた
1.蚭定ボタンを抌す
3.再生/䞀時停止登録ボタンを抌す
□蚭定ボタンを抌すず「䞀曲消去」に衚瀺が
換わりたす。
□再生/䞀時停止登録ボタンを抌すず、プ
ログラム消去の確認が衚瀺されたす。
消去したすか
【 蚭定 】
はい いいえ
1曲消去
抌す
抌す
2.スキップ/サヌチボタンを抌す
□スキップ/サヌチボタン
 
を3回抌しお
「プロ
グラム消去」
の衚瀺に切り換えおください
【 蚭定 】
プログラム消去
抌す
21
・ 消 去 し な い å Ž 合 は「 い い え 」遞 択 時 に 再
生 / 侀 時 停 æ­¢ ボ タ ン を 抌 し 操䜜を䞭断し
おください。たた、消去完了前の操䜜の途
䞭に停止ボタンを抌すこずでも䞭断が可
胜です。
蚭定方法
5.再生/䞀時停止登録ボタンを抌す
4.スキップ/サヌチボタンを抌す
□スキップサヌチボタンを抌しお「はい」を
遞択しおください
□再生/䞀時停止登録ボタンを抌すず「消去
䞭」に衚瀺が換わり消去が完了したす。
プログラム
消去したすか
消去䞭
はい いいえ
抌す
抌す
プログラムの修正のしかた
1.蚭定ボタンを抌す
4.プログラムボタンを抌す
□蚭定ボタンを抌すず「䞀曲消去」に衚瀺が
換わりたす。
【 蚭定 】
□プログラムボタンを抌しお修正したいプ
ログラム番号を遞択しおください。
□プログラムボタンを抌すたびにプログラ
ム番号が倉わり、登録されおいるプログラ
ムの内容が衚瀺されたす。
遞択
SONG0025
1曲消去
抌す
抌す
2.スキップ/サヌチボタンを抌す
5.スキップ/サヌチボタンを抌す修正曲の遞択
□スキップ/サヌチボタン
 
を4回抌しお
「プロ
グラム修正」
の衚瀺に切り換えおください
【 蚭定 】
□スキップ/サヌチボタンを抌しお新芏に修
正登録するファむル名を遞択しおください。
修正
プログラム修正
SONG0032
抌す
抌す
6.プログラムボタンを抌す
3.再生/䞀時停止登録ボタンを抌す
□再生/䞀時停止
登録
ボタンを抌すず
「修正す
るプログラム番号」
の衚瀺に換わりたす。
遞択
SONG0005
□プログラムボタンを抌しお衚瀺䞭の修正
登録するファむル名を仮登録しおください。
遞択
SONG0032
抌す
抌す
22
ヒント操䜜を途䞭で取り止める堎合は停止
キャンセル
ボタンを抌しおください。
8.スキップ/サヌチボタンを抌す
□続いお仮登録をおこなうには
「4」∌「6」の
操䜜を繰返しおください。
・ 登録されおいるプログラム番号の曲目は
倉曎できたすが、指定したプログラム番号
の消去や、新たなプログラム番号の远加は
できたせん。再床登録しなおしおください。
□スキップ/サヌチボタンを抌すず「修正確
認-はい」に衚瀺が換わりたす。
修正したすか
はい いいえ
抌す
7.再生/䞀時停止登録ボタンを抌す
□再生/䞀時停止登録ボタンを抌すず「い
いえ」に衚瀺が換わりたす。
9.再生/䞀時停止登録ボタンを抌す
□再生/䞀時停止登録ボタンを抌すず「保
存䞭」に衚瀺が換わり修正が完了したす。
修正したすか
はい いいえ
抌す
プログラム
・修正しない堎合は「いいえ」遞択時に再生
/䞀時停止ボタンを抌し操䜜を䞭断しお
ください。たた、修正完了前の操䜜の途䞭
に停止ボタンを抌すこずでも䞭断が可胜
です。
保存䞭
抌す
ご泚意
□プログラムはSDカヌド内に保存されたす。パ゜コンなどでSDカヌドの内容を芋たす
ず「SDU200.txt」ず蚀うファむル名で衚瀺されたす。そのファむルを削陀したすずプ
ログラムが消去されおしたいたすのでご泚意ください。
□耇数のプログラムを登録される堎合はプログラム登録毎にSDカヌドをそれぞれご甚
意ください。
23
蚭定方法
ヒント操䜜を途䞭で取り止める堎合は停止
キャンセル
ボタンを抌しおください。
□フォヌマット初期化のしかた
泚フォヌマット、及びその操䜜の途䞭にSDカヌドを取り出したり、電源を切らないでく
ださい。本機が正垞に動䜜しないこずや、カヌドの内容が砎壊されたりするこずがあり
たす。SDカヌドの取り出しは必ず停止䞭■におこなっおください。
4.スキップ/サヌチボタンを抌す
1.蚭定ボタンを抌す
□スキップ/サヌチボタンを抌すず「はい」に
衚瀺が換わりたす。
□蚭定ボタンを抌すず「䞀曲消去」に衚瀺が
換わりたす。
【 蚭定 】
フォヌマットしたすか
1曲消去
はい いいえ
抌す
抌す
◇SDカヌドにデヌタが入っおいないずきに蚭
定ボタンを抌すず蚭定メニュヌの「フォヌマ
ット」衚瀺に倉わりたす。それ以降は
「3」→「4
」→「5」の操䜜でフォヌマットをおこなっお
ください。
5.再生/䞀時停止登録ボタンを抌す
□再生/䞀時停止登録ボタンを抌すず「フ
ォヌマット䞭」から「NO DATA」に衚瀺が換
わり、フォヌマットが完了したす。
フォヌマット
2.スキップ/サヌチボタンを抌す
フォヌマット䞭
抌す
□スキップ/サヌチボタン
 
を5回抌しお
「フォ
ヌマット」
の衚瀺に切り換えおください
フォヌマット完了
NO DATA
【 蚭定 】
フォヌマット
抌す
3.再生/䞀時停止登録ボタンを抌す
□再生/䞀時停止登録ボタンを抌すず「い
いえ」に衚瀺が換わりたす。
フォヌマットしたすか
はい いいえ
抌す
・フォヌマットをしない堎合は「いいえ」遞
択時に再生/䞀時停止ボタンを抌し操䜜
を䞭断しおください。たた、フォヌマット
完了前の操䜜の途䞭に停止ボタンを抌す
こずでも䞭断が可胜です。
24
組蟌方法
□組蟌時のご泚意
取付䜜業をおこなう堎合は必ず組蟌機噚の電源を切るか電源プラグ
をコンセントから抜いおください。
本機を持぀ずきは、前面パネル郚に觊れない。
前面パネル郚がはずれ、故障の原因になる
こずがありたす。
□組み蟌みのしかた
1.ブランクパネルをはずす
組蟌機噚のナニット取付郚のブランクパネルをはずしブランクパネルの裏偎に
差し蟌たれおいる6Pコネクタヌず4Pコネクタヌをはずしおください。
(図1参照)
図1
6Pコネクタヌ、4Pコネクタヌ
ブランクパネル裏偎
ナニット取付郚
ブランクパネル取付ねじ
2本をゆるめブランク
パネルをはずす
ブランクパネル
ブランクパネル
取付ねじ
ご泚意
ブランクパネルから各コネクタヌをはずす
際には必ずパネル偎のロックのツメをはず
しおから取りはずしおください
25
2.コネクタヌを接続する
はずした2個のコネクタヌを本機埌面の各コネクタヌにしっかりず接続しお
ください。(図2参照)
図2
6Pコネクタヌ、
4Pコネクタヌ
SDレコヌダヌナニット偎
SDレコヌダヌナニット
SDU-200
6Pコネクタヌ
組蟌機噚偎
コネクタヌを
接続する
4Pコネクタヌ
組蟌機噚偎
6Pコネクタヌ
SDレコヌダヌナニット偎
3.本機を組み蟌む
本機を組蟌機噚のナニット取付郚に挿入しブランクパネルを取り付けおあった2
本のねじで固定しおください。(図3参照)
図3
ご泚意 本機挿入時には接続コヌドをはさみ蟌たな
いようにご泚意ください
ナニット䞡偎面を持っお挿入する
本機をナニット挿入口に
挿入しブランクパネル
取付ねじ2本でナニット
を固定する
SDレコヌダヌ
ナニット
ブランクパネル
取付ねじ
ナニット䞡偎面を持っお挿入する
26
SDカヌドの挿入方法
入れかた
◇すでにSDカヌドが入っおいるずきはカヌドは入れられたせんので無理に入れ
ないでください。必ず挿入口にカヌドが入っおいないこずを確認しおからカヌ
ドを挿入しおください必ず挿入埌はダストカバヌを取り付けおください。
角がカットされた郚分を
右前にカヌドを差し蟌む
ダストカバヌを
はずす
ロックするたで
差し蟌む
SDカヌド
ラベル面を䞊に
ダストカバヌを取り付ける
取り出しかた
■ご泚意
動䜜䞭、操䜜の途䞭及び埅機䞀時停止時などにSDカヌドを取り出した
り、電源を切らないでください。本機が正垞に動䜜しないこずや、カヌド
の内容が砎壊されたりするこずがありたす。
SDカヌドの取り出しは必ず停止䞭■におこなっおください。
◇必ず取り出した埌はダストカバヌを取り付けおください。
カヌドの
䞭倮郚を
抌し蟌み、
ロックをはずす
ダストカバヌを
はずす
たっすぐ
匕き抜く
SDカヌド
ダストカバヌを取り付ける
誀消去防止スむッチに぀いお
誀消去防止スむッチ
LOCK
SDカヌド
ロック
(ON)
LOCK
ロック解陀
(OFF)
◇SDカヌドの暪に付いおいる誀消去防止スむッチをロ
ック偎にしたすず、録音、消去などカヌドの内容を倉
曎するこずができたせん。再生時に誀操䜜によるデ
ヌタの消倱を未然に防ぐため、このスむッチをロッ
ク偎にされるこずをお勧めしたす。
◇録音、消去、プログラム操䜜をするずきは誀消去防止
スむッチのロックを解陀しおくださいロック偎にな
っおいたすず操䜜を開始しおも「ラむトプロテクト」
衚瀺埌、元の衚瀺に戻り操䜜はキャンセルされたす。
27
゚ラヌメッセヌゞの説明
カヌドなし
「カヌドなし」 内容SDカヌドの未挿入
SDカヌドが挿入されおいたせん。カヌドを挿入しおください。
「ERROR/FAT32」
内容SDカヌドのフォヌマット圢匏がFAT32
[ERROR]
SDカヌドのフォヌマット圢匏が合っおいたせん。この゚ラヌ衚瀺䞭
にどの操䜜ボタンを抌しおもフォヌマット確認の衚瀺に倉わりたす。
カヌドのデヌタが消滅しおも問題のない堎合はそのたたフォヌマ
ットの操䜜を続けおください。
「録音/メモリ残量なし」
内容SDカヌドのメモリヌ残量僅少
録音
メモリ残量なし
SDカヌドのメモリヌ残量が僅少、たたはデヌタ数が芏定数※6を超過
しおいるため録音ができない状態です。䞍芁なデヌタを消去するか、
他のカヌドず亀換しお録音しおください
※6 最倧512 カヌド容量、
デヌタの総容量などにより512より少なくなる事がありたす。
「録音/ラむトプロテクト」 内容SDカヌドがロック状態
録音
ラむトプロテクト
SDカヌドの誀消去防止スむッチがロック状態になっおいるため録
音できたせん。ロック状態を解陀しおから録音しおください
「蚭定/ラむトプロテクト」 内容SDカヌドがロック状態
蚭定
ラむトプロテクト
SDカヌドの誀消去防止スむッチがロック状態になっおいるため
消去できたせん。ロック状態を解陀しおから消去しおください
「NO DATA」 内容SDカヌドにMP3デヌタなし
NO DATA
[ERROR]
[ERROR]
SDカヌドにデヌタが入っおいたせん。録音、たたはデヌタの転送
をするか、他のカヌドず亀換しおください
「ERROR/No.50」 内容SDカヌドの異垞
「ERROR/No.51」 内容SDカヌドの異垞
これらの゚ラヌNo.が衚瀺しおいる堎合はどの操䜜ボタンを抌し
おもフォヌマット確認の衚瀺に倉わりたす。このずきは取付機噚
本䜓の電源スむッチを「切」にしお再床電源を入れお゚ラヌを解
陀しおください。それでも゚ラヌ衚瀺が解陀しない堎合はカヌド
のデヌタが消滅しおも問題のない事を確認し、いずれかの操䜜ボ
タンを抌しおそのたたフォヌマットの操䜜を続けおください。
「ERROR/No.
[ERROR]
」 内容本機のシステム゚ラヌ
「No.50」、
「 No.51」以倖の゚ラヌNo.が衚瀺しおいる堎合は、取付機
噚本䜓の電源スむッチを「切」にしお再床電源を入れお゚ラヌ衚
瀺を解陀しおください。もし゚ラヌ衚瀺が消えない堎合は販売店
や工事店などにご連絡ください。そのずきは必ず゚ラヌNo.をお
䌝えください。
28
故障ず思う前に
ほんのちょっずしたこずで正垞に動䜜せず故障かなず思うこずがありたす。
次の芁領で点怜しおみおください。
症
状
党く動䜜しない
点怜項目「衚瀺郚」
ディスプレむ衚瀺灯が点灯しおいたすか
電源スむッチを入れおください。
SDカヌドが入っおいたすか。
「カヌドなし」 SDカヌドを挿入しおください
SDカヌドに転送したデヌタのファむル圢匏 MP3圢匏デヌタ及び本機で録音した音声デヌタ
が正しいですか。
「NO DATA」
を䜿甚しおください
「ERROR/FAT32」
SDカヌドが入らない
策
電源プラグをコンセントに差し蟌んでください
SDカヌドのフォヌマット圢匏は正しいですか。
挔奏時間は進んでいる
が音声がでおこない
察
組蟌機噚の電源が接続されおいたすか。
本機でフォヌマットしたカヌドを䜿甚しおください
音量が最小になっおいたせんか
適圓な音量に調節しおください。
本機の䞭にSDカヌドが入っおいたせんか
SDカヌドを取り出しおください
SDカヌドを裏衚逆に入れおいたせんか
SDカヌドのレヌベル面を䞊にしお入れおください
SDカヌドのメモリヌ残量が䞍足しおいたせんか。 䞍芁なデヌタを消去しおください
録音ができない
「録音/メモリ残量なし」
他のSDカヌドに亀換しおください
SDカヌドのファむル数が512を超過しおいたせんか。 䞍芁なデヌタを消去しおください
「録音/メモリ残量なし」
録音、
消去、フォヌマ
ットができない
他のSDカヌドに亀換しおください
SDカヌドの暪に付いおいる誀消去防止スむ
誀消去防止スむッチのロックを解陀しおくだ
ッチがロック偎になっおいたせんか。
さい
「録音/ラむトプロテクト」
「蚭定/ラむトプロテクト」
著䜜暩法に぀いお
■あなたが本機を利甚しお著䜜暩の察象ずなっおいる著䜜物を耇補、線集などし
たものや、他人の講挔などを録音したものは、個人ずしお楜しむなどの他は著䜜
暩法䞊、暩利者に無断で䜿甚できたせん。
●攟送コヌド、CD、その他の録音物や他人の挔奏などは、音楜の歌詞・楜曲ず同じく
著䜜暩法により保護されおいたす。埓っお、個人䜿甚の範囲を超えお、それらを
録音、線集しお、販売・レンタル・譲枡したり、営利のために䜿甚する堎合には、著
䜜暩法䞊、暩利者の蚱諟が必芁です。
●詳しい内容や、著䜜暩物に関する蚱諟のための手続きに぀いおは
「日本音楜著
䜜暩協䌚」
JASRACの本郚たたは最寄りの支郚にお問い合わせください。
29
定栌
電
源
電
圧
DC12V 組蟌機噚本䜓より受電
消
è²»
電
流
200mA以䞋12V
動䜜衚瀺液晶衚瀺
衚
瀺
バックラむト発光ダむオヌド 緑
録音衚瀺発光ダむオヌド 赀
適 合 S D カ ヌ ド
SDA準拠SDカヌド(16MB∌2GB) SDHCは陀く
ファむルシステム
FAT12、FAT16
ファむル保存最倧数
512(SDカヌドの容量、
および、
ファむルに䟝存) 保存は、
ルヌトディレクトリのみ察応。
音声圧瞮䌞長方匏
MP3圢匏(MPEG1 Audio Layer3)
再生ビットレヌト
32kbps∌320kbps
録音ビットレヌト
128kbps (サンプリング呚波数44.1kHz)
呚
20Hz∌20kHz
æ³¢
数
特
性
再生スピヌドコントロヌル
−15∌15%可倉

比
70dB以䞊
ダむナミックレンゞ
65dB以䞊
リ ニ ア リ テ ィ
±1.0dB,0dB0dB∌−40dB
高 調 波 歪 み 率
0.2以䞋
遞
曲
前埌䞀曲


入
力
感
床
録音入力−2dBV
±3dB 10kΩ
定
栌
出
力
音声出力−10dBV ±3dB 10kΩ
付
垯
機
胜
シングルリピヌト、
オヌルリピヌト、
リレヌ再生、
プログラム再生、
ランダム再生、
経過
時間衚瀺、
スピヌドコントロヌル、
䞀時停止、
音量調節、
消去機胜、
フォヌマット機胜
䜿 甹 æž© 床 範 囲
0℃∌40℃
倖
装
パネル ABS暹脂黒色半艶塗装
寞
法
幅 169mm 高さ 50mm 奥行 157mm
質
量
箄 570 g
品
取扱説明曞保蚌曞付 1
付
属
倖芳寞法図 単䜍mm
50
157
161
169
5
148
30
補造元
発売元
31
RKTSDU200-H0-1