Download N-50 A-70

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ドライバーソフトウェア
ネットワークオーディオプレーヤー
N-50
インテグレーテッドアンプ
A-70
お取り扱いについてお困りのとき
http://pioneer.jp/support/
カスタマーサポートセンター
0120-944-222
受付時間
一般電話 044-572-8102
月曜∼金曜
9:30∼18:00
土曜
9:30∼12:00、13:00∼17:00
(日曜・祝日・弊社休業日を除きます。)
取扱説明書
※ フリーコールは、携帯電話・PHSからはご利
用になれません。一般電話は、携帯電話・
PHSからご利用可能ですが、通話料がかか
ります。
この取扱説明書について
DIGITAL IN USB 端子に USB ケーブルでパソコンを接続すると、パソコンからの音声信号
を再生できます。
この機能を使用するためには、専用のドライバーソフトウェアをパソコンにインストールす
る必要があります。この取扱説明書には、ドライバーソフトウェアのインストール方法や困っ
たときの対処など、パソコンからの音声信号を再生するときの情報が記載されています。
ドライバーソフトウェアのインストール
メモ
• Mac OS X の場合はドライバーソフトウェアのインストールは不要です。(インストールせずに
再生できます。)
① ドライバーソフトウェアをダウンロードする
下記のソフトウェアダウンロードページよりドライバーソフトウェアをダウンロードします。
パソコンの環境について
本ドライバーソフトウェアをお使いになるには、ご使用のパソコンに USB Rev2.0 HS 対応
の USB ポートが搭載されている必要があります。
動作確認 OS および再生ソフトウェアは、パイオニアホームページ(本ドライバーソフトウェ
アダウンロードページ)を確認してください。
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メモ
• DIGITAL IN USB 端子に対応する入力でパソコンの音楽を楽しむときは、パソコンのアプリケー
ションは再生ソフトウェアのみ起動して使用することをお勧めします。
• パソコンから出力可能なサンプリング周波数 / 量子化ビット数は、お使いのパソコンの OS や
再生ソフトウェアのバージョンによって異なります。
Microsoft、Windows、Windows Vista および Windows XP は、米国 Microsoft
Corporation の、米国、日本およびその他の国における登録商標または商標です。
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• ドライバーソフトウェアは、ダウンロードする際にお客様が指定したフォルダー内に保
存されます。
• ご使用のブラウザーによっては、ドライバーソフトウェアをダウンロードする際に保存
先指定のウインドウが表示されないことがあります。このときはブラウザーに設定され
たフォルダー内に保存されます。
• ドライバーソフトウェアは ZIP 形式の圧縮ファイルでダウンロードされます。
圧縮ファイル名:Pioneer_AV_USB_Driver_ ****.zip
****には「.(ドット)」を除くバージョン番号が入ります。
② ダウンロードした圧縮ファイルを解凍する
ダウンロードした圧縮ファイル(ドライバーソフトウェア)を、ご使用のパソコンの任意の
場所に解凍します。
解凍後のフォルダー名:Pioneer_AV_USB_Driver_ ****
****には「.(ドット)」を除くバージョン番号が入ります。
• 圧縮ファイルを解凍するとフォルダーが作成され、そのフォルダー内にインストーラー
(Setup.exe)が保存されています。
• 圧縮ファイルの解凍方法については、お使いのソフトウェアメーカーまたはパソコン
メーカーにお問い合わせください。
2
③ DIGITAL IN USB 端子搭載製品とパソコンを USB ケーブルで接続して、電源
を入れる。
⑤【次へ】をクリックする。
接続については、本体の取扱説明書をご確認ください。下図は N-50 の例です。
USB
パソコン
USB ケーブル
(別売り)
Aタイプ
AL OUT
DIGITAL IN
COAXIAL
2
1
OPTICAL
COAXIAL
DC OUTPUT
for WIRELESS LAN
ADAPTER PORT
AC IN
(OUTPUT 5V
0.1A MAX)
DIGITAL IN
(OUTPUT 5V
0.6A MAX)
⑥【インストール】をクリックする。
USB
Bタイプ
N-50 の例
④ 解凍したフォルダーのルートにある "Setup.exe" を実行する。
InstallShield ウィザードが表示されます。
下記の画面表示になります。手順⑦の画面になるまでしばらくお待ちください。
メモ
• 本ドライバーソフトウェアの旧バージョンがすでにインストールされていると、InstallShield
ウィザードで[削除]が表示されます。このときは、画面の指示に従って旧バージョンのドライバー
ソフトウェアを削除後に、パソコンを再起動して本ドライバーソフトウェアをインストールして
ください。
3
⑦【完了】をクリックする。
ドライバーソフトウェアのインストールを終了します。
⑧ パソコンを再起動する。
手順終わり
ドライバーソフトウェアのアンインストール
① パソコン画面の左下の【スタート】をクリックし、
【設定】⇒【コントロールパネル】
を開く。
② コントロールパネルの中から【プログラムの追加と削除】を選択する。
③【Pioneer USB Audio Device】を選択し、
【削除】をクリックする。
アンインストールのダイアログが表示されます。
④【次へ】をクリックして、アンインストールを実行する。
ドライバーソフトウェアのアンインストール(削除)を終了します。
⑤ パソコンを再起動する。
4
手順終わり
困ったとき(Windows XP の場合)
④【サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラ】をクリックし、
【Pioneer
USB Audio Device】が登録されていることを確認する。
Windows Vista をお使いの方は 7 ページを、Windows 7 をお使いの方は 11 ページを、
Mac OSX をお使いの方は 15 ページをご覧ください。
1. 音声が出ないとき
DIGITAL IN USB 端子搭載製品の電源がオフのときや、DIGITAL IN USB 端子に対応する
入力になっていないときは、パソコン側の再生ソフトを起動しないでください。DIGITAL IN
USB 端子に対応する入力に切り換えたあとにパソコンの再生ソフトを起動してください。
DIGITAL IN USB 端子に対応する入力名は、本体の取扱説明書をご確認ください。
①【スタート】⇒(
【設定】⇒)
【コントロールパネル】⇒【システム】をクリックする。
②【ハードウェア】のタブをクリックし、
【デバイスマネージャ】をクリックする。
③【USB(Universal Serial Bus)コントローラ】をクリックし、
【USB 複合デバ
イス】が登録されていることを確認する。
上記の表示がないときは、DIGITAL IN USB 端子搭載製品の入力が DIGITAL IN USB
端子に対応する入力になっていることを確認してから、ケーブルを挿入し直すか、電源を
一度オフにしてからオンにし直すと再認識されます。
⑤【スタート】⇒(
【設定】⇒)
【コントロールパネル】⇒(【サウンド、音声 およびオー
ディオデバイス】)⇒【サウンドとオーディオデバイス】をクリックする。
⑥ サウンドとオーディオのプロパティを開く。
手順続く
手順続く
5
⑦【オーディオ】のタブの「音の再生」の既定のデバイスに「Pioneer USB
Audio Device」と表示されていることを確認する。
⇒ 他のデバイスが選択されている場合は、「Pioneer USB Audio Device」を選択して
から【適用】をクリックし、設定を変更する。
2.OS エラー音をスピーカーから出したくないとき
初期の OS の設定では、本機を通し、スピーカーから OS 起動音、エラー音などが出力されます。
音楽信号以外を再生させたくない場合は、下記設定を行うとこれらの音声が出力されないよ
うにできます。
①【スタート】⇒【コントロールパネル】⇒【サウンドとオーディオデバイス】の
プロパティを開く。
②【サウンド】タブのサウンド設定で「サウンドなし」を選択し、
【適用】をクリッ
クする。
⑧ 設定を有効にするために、パソコンを再起動する。
⑨ ご使用の再生プレーヤーのボリュームが最大になっていることを確認する。
ご使用の再生プレーヤーに出力プラグイン設定がある場合は、「Pioneer USB Audio
Device」が選択されていることを確認する。
手順終わり
6
手順終わり
困ったとき(Windows Vista の場合)
④【ユニバーサルシリアルバスコントローラ】をクリックし、
【USB 複合デバイス】
が登録されていることを確認する。
Windows XP を お 使 い の 方 は 5 ペ ー ジ を、Windows 7 を お 使 い の 方 は 11 ペ ー ジ を、
Mac OSX をお使いの方は 15 ページをご覧ください。
1. 音声が出ないとき
DIGITAL IN USB 端子搭載製品の電源がオフのときや、DIGITAL IN USB 端子に対応する
入力になっていないときは、パソコン側の再生ソフトを起動しないでください。DIGITAL IN
USB 端子に対応する入力に切り換えたあとにパソコンの再生ソフトを起動してください。
DIGITAL IN USB 端子に対応する入力名は、本体の取扱説明書をご確認ください。
①【スタート】⇒【コントロールパネル】⇒【システムとメンテナンス】⇒【システム】
をクリックする。
② タスクから【デバイスのマネージャ】をクリックする。
上記の表示がないときは、DIGITAL IN USB 端子搭載製品の入力が DIGITAL IN USB
端子に対応する入力になっていることを確認してから、ケーブルを挿入し直すか、電源を
一度オフにしてからオンにし直すと再認識されます。
③【サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラ】をクリックし、
【Pioneer
USB Audio Device】が登録されていることを確認する。
⑤【スタート】⇒【コントロールパネル】⇒【ハードウェアとサウンド】⇒【サウンド】
をクリックする。
手順続く
手順続く
7
⑥【再生】のタブの「スピーカー」に、
「Pioneer USB Audio Device」が既定の
デバイスとしてチェックマークが表示されていることを確認する。
⇒ 他のデバイスが選択されている場合は、「Pioneer USB Audio Device」をクリック
して選択し、
「既定値に設定 (S)」ボタンを押す。
⑦「スピーカー」
(「Pioneer USB Audio Device」)をダブルクリックしてプロパ
ティを開く。
手順続く
8
⑧【レベル】のタブの中から、スピーカースライダーを最大にする。
スピーカーボタン ( バランスボタンの左)にミュートマークがついていたら、クリックし、
ミュートを外す。
⑨ ご使用の再生プレーヤーのボリュームが最大になっていることを確認する。
ご使用の再生プレーヤーに出力プラグイン設定がある場合は、「Pioneer USB Audio
Device」が選択されていることを確認する。
手順終わり
2.OS エラー音をスピーカーから出したくないとき
3. パソコンから出力される音声データのサンプリング周波数の設定
初期の OS の設定では、本機を通し、スピーカーから OS 起動音、エラー音などが出力されます。
音楽信号以外を再生させたくない場合は、下記設定を行うとこれらの音声が出力されないよ
うにできます。
①【スタート】⇒【コントロールパネル】⇒【ハードウェアとサウンド】⇒【サウンド】
を開く。
②【サウンド】タブのサウンド設定で「サウンドなし」を選択し、
【適用】をクリッ
クする。
再生するファイルのサンプリング周波数と、転送するサンプリング周波数を合わせることに
より、周波数変換を行わずに転送することができます。
パソコンのスペックが低い場合、高いサンプリング周波数が設定されていると音声再生に乱
れが生じることがあります。
その場合は、ビット数 / 周波数を「2 チャンネル、24 ビット、44100 Hz」などの低いレー
トに設定してください。
①【スタート】⇒【コントロールパネル】⇒【ハードウェアとサウンド】⇒【サウンド】
をクリックする。
②【再生】タブの「スピーカー」で「Pioneer USB Audio Device」をダブルクリッ
クし、スピーカーのプロパティを表示する。
手順終わり
手順続く
9
③【詳細】タブの既定の形式から、出力したいサンプリング周波数を選択し、適用
をクリックする。
手順終わり
10
困ったとき(Windows 7 の場合)
④【ユニバーサルシリアルバスコントローラー】をクリックし、
【USB Composite
Device】が登録されていることを確認する。
Windows XP をお使いの方は 5 ページを、Windows Vista をお使いの方は 7 ページを、
Mac OSX をお使いの方は 15 ページをご覧ください。
1. 音声が出ないとき
DIGITAL IN USB 端子搭載製品の電源がオフのときや、DIGITAL IN USB 端子に対応する
入力になっていないときは、パソコン側の再生ソフトを起動しないでください。DIGITAL IN
USB 端子に対応する入力に切り換えたあとにパソコンの再生ソフトを起動してください。
DIGITAL IN USB 端子に対応する入力名は、本体の取扱説明書をご確認ください。
①【スタート】⇒【コントロールパネル】⇒【システムとセキュリティ】をクリッ
クする。
②【システム】の中の【デバイスマネージャー】をクリックする。
③【サウンド、ビデオ、およびゲームコントローラー】をクリックし、
【Pioneer
USB Audio Device】が登録されていることを確認する。
上記の表示がないときは、DIGITAL IN USB 端子搭載製品の入力が DIGITAL IN USB
端子に対応する入力になっていることを確認してから、ケーブルを挿入し直すか、電源を
一度オフにしてからオンにし直すと再認識されます。
⑤【スタート】⇒【コントロールパネル】⇒【ハードウェアとサウンド】⇒【サウンド】
をクリックする。
手順続く
手順続く
11
⑥【再生】のタブの「スピーカー」に、
「Pioneer USB Audio Device」が既定の
デバイスとしてチェックマークが表示されていることを確認する。
⇒ 他のデバイスが選択されている場合は、「Pioneer USB Audio Device」をクリック
して選択し、
「既定値に設定 (S)」ボタンを押す。
⑦「スピーカー」
(「Pioneer USB Audio Device」)をダブルクリックしてプロパ
ティを開く。
手順続く
12
⑧【レベル】タブを選択し、スピーカー スライダーを最大にする。
スピーカーボタン ( バランスボタンの左)にミュートマークがついていたら、クリックし、
ミュートを外す。
⑨ ご使用の再生プレーヤーのボリュームが最大になっていることを確認する。
ご使用の再生プレーヤーに出力プラグイン設定がある場合は、「Pioneer USB Audio
Device」が選択されていることを確認する。
手順終わり
2.OS エラー音をスピーカーから出したくないとき
3. パソコンから出力される音声データのサンプリング周波数の設定
初期の OS の設定では、本機を通し、スピーカーから OS 起動音、エラー音などが出力されます。
音楽信号以外を再生させたくない場合は、下記設定を行うとこれらの音声が出力されないよ
うにできます。
①【スタート】⇒【コントロールパネル】⇒【ハードウェアとサウンド】⇒【サウンド】
を開く。
②【サウンド】タブのサウンド設定で「サウンドなし」を選択し、
【適用】をクリッ
クする。
再生するファイルのサンプリング周波数と、転送するサンプリング周波数を合わせることに
より、周波数変換を行わずに転送することができます。
パソコンのスペックが低い場合、高いサンプリング周波数が設定されていると音声再生に乱
れが生じることがあります。
その場合は、ビット数 / 周波数を「2 チャンネル、24 ビット、44100 Hz」などの低いレー
トに設定してください。
①【スタート】⇒【コントロールパネル】⇒【ハードウェアとサウンド】⇒【サウンド】
をクリックする。
②【再生】タブの「スピーカー」で「Pioneer USB Audio Device」をダブルクリッ
クし、スピーカーのプロパティを表示する。
手順終わり
手順続く
13
③【詳細】タブの既定の形式から、出力したいサンプリング周波数を選択し、適用
をクリックする。
手順終わり
14
困ったとき(Mac OSX の場合)
2.OS エラー音をスピーカーから出したくないとき
Windows XP をお使いの方は 5 ページを、Windows Vista をお使いの方は 7 ページを、
Windows 7 をお使いの方は 11 ページをご覧ください。
初期の OS の設定では、本機を通し、スピーカーから OS 起動音、エラー音などが出力されます。
音楽信号以外を再生させたくない場合は、下記設定を行うとこれらの音声が出力されないよ
うにできます。
①【システム環境設定】をクリックし、
【サウンド】を開く。
1. 音声が出ないとき
DIGITAL IN USB 端子搭載製品の電源がオフのときや、DIGITAL IN USB 端子に対応する
入力になっていないときは、パソコン側の再生ソフトを起動しないでください。DIGITAL IN
USB 端子に対応する入力に切り換えたあとにパソコンの再生ソフトを起動してください。
DIGITAL IN USB 端子に対応する入力名は、本体の取扱説明書をご確認ください。
②【サウンドエフェクト】を選択し、「サウンドエフェクトの再生装置」で「内蔵ス
ピーカー」にチェックする。
①【システム環境設定】⇒【サウンド】をクリックする。
②「出力」タブを選択し、
「サウンドを出力する装置を選択」で「Pioneer USB
Audio Device」を選択する。
③「出力」タブを選択し、「サウンドを出力する装置を選択」で「Pioneer USB
Audio Device」にチェックする。
上記の表示がないときは、DIGITAL IN USB 端子搭載製品の入力が DIGITAL IN USB
端子に対応する入力になっていることを確認してから、ケーブルを挿入し直すか、電源を
一度オフにしてからオンにし直すと再認識されます。
手順終わり
手順終わり
15
3. パソコンから出力される音声データのサンプリング周波数の設定
再生するファイルのサンプリング周波数と、転送するサンプリング周波数を合わせることに
より、周波数変換を行わずに転送することができます。
②「Pioneer USB Audio Device」を選択する。
③ オーディオファイルに合わせて、
ビットレート / サンプリング周波数を選択する。
①【Finder】⇒【アプリケーション】⇒【ユーティリティ】の中から【Audio
MIDI 設定】をクリックする。
②
③
手順終わり
手順続く
16
<各窓口へのお問い合わせの時のご注意>
「0120」で始まる
フリーコールおよび
フリーコールは、携帯電話・PHS・一部のIP電話
などからは、ご使用になれません。
また、【一般電話】は、携帯電話・PHS・IP電話などからご利用可能ですが、通話料がかかります。
正確なご相談対応のために折り返しお電話をさせていただくことがございますので発信者番号の通知に
ご協力いただきますようお願いいたします。
ご相談窓口のご案内
※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします
パイオニア商品の修理・お取り扱い(取り付け・組み合わせなど)については、お買い求めの販売店様へ
お問い合わせください。
「0120」で始まる
フリーコールおよび
フリーコールは、携帯電話・PHS・一部のIP電話
などからは、ご使用になれません。
また、【一般電話】は、携帯電話・PHS・IP電話などからご利用可能ですが、通話料がかかります。
正確なご相談対応のために折り返しお電話をさせていただくことがございますので発信者番号の通知に
ご協力いただきますようお願いいたします。
ご相談窓口のご案内
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パイオニア商品の修理・お取り扱い(取り付け・組み合わせなど)については、お買い求めの販売店様へ
お問い合わせください。
商品についてのご相談窓口
● 商品のご購入や取り扱い、故障かどうかのご相談窓口およびカタログのご請求について
カスタマーサポートセンター(全国共通フリーコール)
商品についてのご相談窓口
受付時間 月曜∼金曜9:30∼18:00、土曜9:30∼12:00、13:00∼17:00(日曜・祝日・弊社休業日は除く)
● 商品のご購入や取り扱い、故障かどうかのご相談窓口およびカタログのご請求について
■家庭用オーディオ/ビジュアル商品
0120−944−222
カスタマーサポートセンター(全国共通フリーコール)
■ファックス
044−572−8103
受付時間 月曜∼金曜9:30∼18:00、土曜9:30∼12:00、13:00∼17:00(日曜・祝日・弊社休業日は除く)
■家庭用オーディオ/ビジュアル商品
0120−944−222
■ファックス
044−572−8103
■インターネットホームページ
http://pioneer.jp/support/
※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします
修理をご依頼される場合は、取扱説明書の『困ったとき』を一度ご覧になり、故障かどうかご確認ください。
それでも正常に動作しない場合は、①型名②ご購入日③故障症状を具体的に、ご連絡ください。
修理についてのご相談窓口
修理受付窓口
受付時間 月曜∼金曜9:30∼18:00、土曜9:30∼12:00、13:00∼17:00(日曜・祝日・弊社休業日は除く)
■ファックス
■インターネットホームページ
コ ゙ ー ハ ゚ イ オ ニ ア
0120−5−81028
一般電話 044−572−8100
0120−5−81029
沖縄サービス認定店(沖縄県のみ)
受付時間 月曜∼金曜9:30∼18:00(土曜・日曜・祝日・弊社休業日は除く)
098−987−1120
098−987−1121
0120−5−81028
■ファックス
0120−5−81029
■インターネットホームページ
一般電話 044−572−8100
http://pioneer.jp/support/repair/
※家庭用オーディオ/ビジュアル商品はインターネットによる修理のお申し込みを受付けております
■一般電話
098−987−1120
■ファックス
098−987−1121
受付時間 月曜∼金曜9:30∼18:00、土曜9:30∼12:00、13:00∼17:00(日曜・祝日・弊社休業日は除く)
受付時間 月曜∼金曜9:30∼18:00、土曜9:30∼12:00、13:00∼17:00(日曜・祝日・弊社休業日は除く)
0120−5−81096
コ ゙ ー ハ ゚ イ オ ニ ア
■電話
● 部品(付属品、リモコン、取扱説明書など)のご購入について
部品受注センター
■ファックス
修理受付窓口
部品受注センター
● 部品(付属品、リモコン、取扱説明書など)のご購入について
0120−5−81095
● お買い求めの販売店に修理の依頼が出来ない場合
部品のご購入についてのご相談窓口
部品のご購入についてのご相談窓口
■電話
修理についてのご相談窓口
受付時間 月曜∼金曜9:30∼18:00(土曜・日曜・祝日・弊社休業日は除く)
※家庭用オーディオ/ビジュアル商品はインターネットによる修理のお申し込みを受付けております
■ファックス
※番号をよくお確かめの上でおかけいただきますようお願いいたします
修理をご依頼される場合は、取扱説明書の『困ったとき』を一度ご覧になり、故障かどうかご確認ください。
それでも正常に動作しない場合は、①型名②ご購入日③故障症状を具体的に、ご連絡ください。
沖縄サービス認定店(沖縄県のみ)
http://pioneer.jp/support/repair/
■一般電話
修理窓口のご案内
受付時間 月曜∼金曜9:30∼18:00、土曜9:30∼12:00、13:00∼17:00(日曜・祝日・弊社休業日は除く)
● お買い求めの販売店に修理の依頼が出来ない場合
■電話
http://pioneer.jp/support/
※商品についてよくあるお問い合わせ・メールマガジン登録のご案内・お客様登録など
一般電話 044−572−8102
※商品についてよくあるお問い合わせ・メールマガジン登録のご案内・お客様登録など
修理窓口のご案内
■インターネットホームページ
一般電話 044−572−8102
一般電話
044−572−8107
■電話
0120−5−81095
■ファックス
0120−5−81096
一般電話
044−572−8107
平成24年3月現在 記載内容は、予告なく変更させていただくことがありますので予めご了承ください。
VOL.049
2012
平成24年3月現在 記載内容は、予告なく変更させていただくことがありますので予めご了承ください。
VOL.049
〒 212-0031 神奈川県川崎市幸区新小倉1番1号
2012
〒 212-0031 神奈川県川崎市幸区新小倉1番1号
<ARA7287-B>