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4ウェイタイプ 取扱説明善
◎◎◎◎
c‐
使用になる前に、
よくお読みのうえ、
正しくお使いください。
また 取扱説明をは必ず保管してくださいも
本S 3 を他のお害さまにお譲りになるときには、
必ず取扱乱□題もあわせてお濃しください。
箱 か ら 出 し た ら 、す ぐ に 使 え ま す 。
Hヨ
"が
本品は あらか じめ
コ抱っこ
できるよう
にセ ッ トされていますので、
箱か ら出 したらす
ぐにお便いいただけます。
X 各 ベ ル トの長さは からだに合わせて詞節 じ
て ください
〓▼
箱から
取り出して
広げると…
付 属 品 を ご確 認 くだ さ い 。
“
プリッジテープ"
お員い上けになってはじめてお使い
になる前に、
ブ リッジテ ープが入つ
ているかをおず[確 認くださし、
おんふの時に使用 します。
△警告
●使用いただけるわ子さまの年続は
ヨコ担っこ … ……… ……… Oヵ月から6ヵ月 (体田3kg)まで
対面抱っこ 前 向き担つこ……首がすわってから12ヵ月(体El1 3kg)ま で
おム″章 … ………… …… 首がすわってから30ヵ月(缶畳14 9kg)まで
ヨコ抱つこ
よ 財すスリーピンクサ】 ― 卜 すやすやマツト ヨヨ抱つこ用セーフテ ィ勺 レト
●
一を使用 してください.
ヨコ抱っこ用セーフティカノヽ
●ヨコ抱っこ ま 財ず後頭部と腎部を手て支えてください。
●対面抱っこ おん ぶ 前向き抱っこは 首のすわらないお子さまには使用 しないてくださしヽ
●対面抱っこのスリービンタサポー トは 12ヵ月(体重 113(9)ま でと してください
0対 面抱っこ 前向き抱っこは 必ず手て支えてくださしヽ
ウ ヽックル ホックは 確実にとまっているか確認 してください。
●1車
用の際は たつたり 跳んたり 極飾な前かがみ害 無理な姿勢はゼったいにしないてください
△ 注意
0授 ヨt後 約30分 間位 または連続28寺
間以上の使用はしないてください
0使 用の際は必す使用者のからだにあわせて者ベル トとテーブを調節 してくr_さしヽ
● ベル ト先端の返 し構いき│は ほといたり 働り落としたりして使用 しないてください
0お 子さまの出し入れは 安全な場所て財ず腰をひくくした姿勢て行ってください
・
uお 他の人に手伝つてもらうとより安全です.
●製晶を洗濯する際 よ 製品に付いている洗選績表示にしたがってください
い ぶれ ほつれ 場等 または バ ックル ホック等が覗揮した場合は使用 しないてください
ウ ヽックルの着脱時に お子さまの皮膚等を まさまないように注意 してください
取り扱いを誤つた場合、
お子さまの転落等、
ケガや危険の恐れがあります。
121ず
安全に使用していただくために、
お守りください。
再^υレト
頭当て
お子さまのか らたが しつか りしてきた ら 取 引 ま
す して使用することもてきます また お子さまが
帳つて しまつたときはス リーピングサポ ー ト部を
取 り付けてのこ使用もてきます
Dリ ング
Elリングを使用 しないと
きは ゴムて収細してく
ださい
ホックマジックテーブ
固定用ホック
宵当て部
ソフトガード
′
ヽット
馬村 レト
ね じれ防止ロロ ヽックル
定ぐり
肩ベル トのハツクル部分が回転す
るため 妻着した後ても病ベル ト
のねじれを協掌に直すことがてき
まユ
宙当て部深さ
聞節フアスナー
フ ァスナ ー をはすす こと によ つ
て お子さまの成長 にあわせて 首
当て部の深さか2殴 階に誼節てき
ま曳
勺 レトおさえ
ウエス トパック,レ
ポケット
ヘッドガード
ヨコ抱つこ同
テ プ
背
一
セーフティル ヽ
ヨコ抱つこ用
セーフティ付 レト
ヨコ担つこに使用 します
プリッジ
′ヽ
ックル
アウ トカ′ヽ―
すやすやマット
ヨ E 3 抱っ こ に使 用 しま曳
宗っている側の
肩/ W レト
プリツジテープ
おASに □用します
肩Nレ トの脅 ,をF5ぎます
前向き
抱っこ層
アジャスター
高ベル ト働 ヽックルを立てるように
持ち 本体制の肩ベル トをそのまま
ヨコにひつばります
′ヽックルを立てるようにして埼ち上
げ 下損Jのテーフをひつまります
目勺 レトの ヽックルを持ち 示つてい
る側の肩ベル トをそのままヨコにひ
つばります
パ ックルの側面を持ち 上側のテープ
をひっばります
●ヨコ抱つこではあすご便同ください。
状況にあわせてお使いください。
●対面抱つこでは ホちゃんのおねむのときなど、
首がすわつてから12ヵ月〈
●対面抱つこの使用月節は、
体臨11 3kg)までとしてください。
スリーピングサポー トのご使用はできません。
●お内ふ 前向き担つこ時は、
スリービツグサポート部を
出 します
固定用パ ツクル
マジックテープ
頭当てをすやすやマ ッ トに差 し込み 装着 し
ます このとき ウラとオモテを間違えない
ようにご注意くたさい(マジックテ ープが付
しヽ
てしヽ
る面がオモテです)
装嵩した頭当oホ ックとマジックテー】毛
本体のホックとマジックテーブにとめます
X小 ック マジックテーフは財すとめてを使
用くださしヽ
頭当てのス リー ビンATIポ ー ト部を出 します
すやすやマッ トの固定用パ ックルをそれぞ
れ左右の足くりに過します
足くりに通した固定用パツクルは アウトカ
A一 の中に入れてとめます
△ 警告
必ず頭当てをすやすやマツトに装をし
頭当てのスリーピングサポー ト部をD
リンタこ通してボックをとめてください。
ヨコ栂つこの時は めす顕当て すやす
やマットをお使いください。
醇当てのスリービンクけホー ト部を膚ベル トの
0リ ングに通して ホックをとめます 左右のホ
ックをとめてくたさしヽ
Xホ ッつは必す2ヵ所とめてください
ス リー ビンクサ ホ ー ト都をDリ ンク に通 し ホ ッ
クをとめ ます
※ホックは財す2カ所とめて ください
X対 画抱っこの場合 ス リー ビングサポ ー トは
'2カ月 (体重 1,39)ま でと して くr_さい
前向き抱 つこ用アジ ヤスタ ーはア
ウ トカバ ーの中にあ ります
左ものアジヤスタ ーをクロスさせ
るようにします
プリッジテープを埼ち □のように指
つ ヽックルをしつかり押さえます
パチンと言がするまで しっかりと
めます
矢印があるパックルの側面を持ち 笑
印の方向にAッ クルを動かします こ
のときカチッと言がするまで動かし
てください プリッジバックルがはす
れます
ヨコ担 っこ のご使 用方 法
●ヨ3担 つこは左担き t6抱きのどちらてもお使いいただけます。
説明国は左担き(お子さまの頭が親の左胸にくる抱きかた)の場自です。
●深さ調節フアスナーは、
お子さまの成長にあわせてcr使用ください。
※本品は、
あらかじめヨコ担つこができるようにセットされています。
③∼◎の手順で
∼
行ってください。
セットされてない場合は、
つてく
ださい。
① ③の手順で行
安全な場所 〔本体を広│ す
て置き ヨコ抱っ
こ用セ ーフティカパ ーを左右の足ぐりに還
してホックでとめます ヨコ担っこ用セー
ス リー ピ ングサ ホ ー ト す やす や マ ッ ト ヨ
コ担 つこ用セ ー フテ イカA ― を 装活 し 狂 も
の肩 ベ ル トが クロ スす る よ う に高ベ ル トの
ラティカA ― はしず付けてこ使用くr _ さしヽ
′ヽ
ックリ
レをとし込みます
※必ず スリ ーピ ング サ ポ ート 頭当 て す や す や マ ット ヨ コ抱 っこ用 セ ー フテ ィベル ト と カ バ ーを
。
装告 し てか ら 使 用し てく だ さ い
詳しくは…
P2
ス リーピングサポ ー ト部の装着方法 ヨコ抱っこの崎の装着
「
方法Jの説明をよくお読みのうえ 財す正しく装着してください
お子さまをのせる前に房ベル トを調節 します 左右の高
ベル トを奎ねあわせ ななめ掛け(肩から備にかけでな
どめに掛ける)こ して 肩ベル トの長さを確調 します お
子さまの頭が親の胸に お子さまの営部が親のウエス ト
の位置にくるように司節 してください 宗つた高ベル ト
はウエス トパ ック)レ
ごとめておきます
一のホツクと セーフティベル ト
カアヽ
ンヽック)け
をはずしておきます この時
力A一 の足くり部のホツクは ほす じ
ませムⅢ
宗っている側の
に ベル ト
高ベル トのパックルを立てるように持ち 下
体側の高ベルトをそのままヨコにひつばります
あ子さまの頭頂31がすやすやマツトの方
― 卜郡に圧迫されない恒ほに足かせて
足を左右の定くりに通します お子さま
の頭頂31にガー トがあたるときは お子
さまをできるたけ製深く入れてくたさ↓■
また お子さまが大変小さい場合は 深さ
詞節ファスナーを関してを使用くたさ↓t
扇ベル トのフヽッリルを持ち 示つている側
のたベルトをttrま まヨコにひっばります
大人の指4本 ほど入るようにヨコ抱つ ヨコ辺つこ用セ ーフテ ィカバ ーのコム
こ用セーラティベル トの長さを調節 し にセーラテ ィンヽックルを通 してとめ
ます この3手セ ーフテイベル トをお子 カノヽ―をあるようにして力A 一 のホッ
さまの編下にくるようにしてくr_さぃ
クをとめます
ヘル トの長さは 両景に合わせてとき
どき調節 してくたさい
△警告
ヨコ組つこでのtF用は 財すスリーピングサポー ト〈
顕当て すやすや
マツト)を装出 し こ石の再ベル トに付いているDリ ングに題してホッ
クをとめ お子さまの頭都が親の旧に 思が頼のウエス トの位口にくる
ように頭38を高くして お子さまの筆頭部と将部を手で支えてお使い
ください
t― フティヘル ト汀きつかつたり ゆるすぎたり またセーフテイカバー
を付けなしヽ
て使用すると お子さまがす打清ちる恐加 あります。
高ベル トをおけるときは 本体を置いた
ままの状態で刺の頭をお子さまの方に
近づけ 親の頭を肩ベル トにくくらせ 柳
をとおし ななめ掛けにかけます あ子さ
まの安全のために 高ベル トや本体を指
ち上げて肩にか すたりしないてくださし上
百ベル トを高 にかけたら親の力らた
を起こします お子さまの頭部が報の
佃に 足が親のウエス トの値置にくる
r
ように頭部を高くして お子さまの●
頭部と腎部に手をあてて支えます
△注意 察誘楢幾緊駈呈魯
「
楽着するときの手順を逆にして行います。
はずすときも 他の人に手伝つてもらうとより安全です。
ヽ―はこ使用できません。
●すやすやマット ヨコ担つこ用セーフテイカ′
ー
お子さまの成長にあわせてこ使用ください。
●深さ田節ファスナ は、
こ使用できません。
●首のすわらないお子さまには、
͡
クロスするように 左右の肩ヘ
高ベル トが青qm3て
ル トに頭と腕をとおします
頭当てのスリーピングサポー ト部を収納します
尾ベル トを長めに調師 しておき 左右の青ベル ト
がクロスするように薦ベル トのバ ックルを差 し
肩ベル トの
込みます ※肩ヘル トの調節はPlの 「
調節の しかたJをお読みください
どちらか一方の薦ベル トを肩からおろします
安全な場所で 親が座 った状態で 向きあうよう
にお子さまを抱き上│すお子さまの足を左右の足
くりに過 します
△注意 ‐
お子さまの出し入れは 費室な蝦所でめす腰
をひくくした峯曇で行つてください。なお
他の人に手伝ってもらうとより費室です。
ま■・
一一一
群しくは…P 2
おろしておいた肩ベル トを高にかけます 高ベル
トはか子さまの臨の下を通し お子さまの腕を出
してくださしヽ
お子さまを片手で抱き寄せ 高ベル トの長さを調
節 します 宗つたベル トの長さは 左右同 じにし
ます
宗つた蔦ベル トはウエス トにまわし ウエス トパツクルでとめます 肩ベル トの宗りは使用書によつて員
さが異なります 高ベル トのまりが短い方は おなかの前てとめてください
「
スリーピングサホー ト部の妻蒼方法 対面抱
つこの時の装憲方法Jの説明をよくお菰みの
うえ 必す正しく装着してください
お子さまを必ず手で支えてください
スリービングサポー トは お子さまがおねむのと
きなど 状51に合わせてお便いくr_さい
はすすときも、
他の人に手伝つてもらうとより安全です。
装着するときの手順を逆にして行いますも
おんぶ のご使用方法
●すやすやマッ ト ヨコ抱つこ用セ ーフテ ィカバ ー スリーピング
サポ ー ト部はご使用できません。
●深さ翻節ファスナ ーは、
お子さまの成長にあわせてご使用 ください。
●首のすわらないお子さまには、
ご使用できません。
`
`` く`
)、 (
タ
手 当ての ス リ ー tン 'サ ホ ー ト丁 を,五 します
あ子さまの定ををさの' せ
( 号 にS し て' = わせ ます
■ベル トは ヽ子さまの■の下をとるようにして
くたさい
△ 注意
′ヽックリ
し, 脱 時は お子さ
まの皮向等をはさまなしヽ
ようにせ注感ください
ブリツシ′-7を セッ トします 自Aル トに付
いているi■ の0リ ンタにブ リ ,ン Aッ クル
を通 し アヽタクルをとめます このように トッ
クをとめ〔くたさい
J の よう こ高ヘル トのハ ンクルをとめ リェック
5 , にします
●ベル トは , ロ スさせないてくたさし,
͡
脅は‖
, 「o く くした至勢をとりま■ l i ヘル トを
持 つて お! さ まを3 吉 奇せるように して ち中に
のせよう とをの高ベル トに親の晩= 連 します
お子さまと親の高q ぅ
l r u 高 するように 左右の「t
ベル トの長さ■ n n l します 左右の高ヘル トをF l・
じ長さにしまつ
京 つ た 高ベ ル トは つ エ ス トに あ わ せ て 長 さ を 調
停わし ウエス トハ ックル をおを かの 前 てとめ ます
城 の荏 中 とお 子さ まが醜 打 不= 定 な 場 合 │ ま肖 テ
―フを〔くして くたさい また お子さまの成長
や序者などて言つい' と は おテ ーブを長くして
くたさい
詳 しくはヽP l
お子さまの出し入れは 安全な場所で勝ず康
をひくくした姿勢て行ってくたさい
l 肖テ ー フの 詞 師の しう に │ の説 明 を よ く
わ 五初 うえ長節 して くたさし│
お子さまな│ ! │ “
うとき おろすときは 他
の人に手, ( ってもらうとより安主です
奏首するときの手順を逆にして行います。はすすときも 他の人に手伝ってもらうとより安全です.
●頑当て,すやすやマット ヨコ組っこ用セーフテイカ′
ヽ―はご使用できません。
ー
●深さ濁師ファスナ は、
お手さまの成長にあわせてご便周ください。
●首のすわらないお子さまには、
ご使用できません。
頭当てをはすじ 前向き抱,こ 用アジヤスターを
とめます ※前向き抱っこ用アジヤスターのとめ
かたは P2の 「
Bl向き抱っこ用アジャスターのと
めかたJをお読みください
どちらか一方の肩ベル トを高からおろします
高ベル トを長めに調節しておき 苦印てクロスす
るように高ベル ト勿 ヽックルをとめます ※高ヘ
ル トの調節は Plの 「
高ベル トの鏑節のしかたJを
か読みください
安室な場所て 親が座つた状態で お子さまを前
向きに抱き上げ お= さ まの足を足くりに通します
おろ しておいた肩ベル トを肩にかけます 高ベル
トは お子さまの脇の下を通 し お子さまの腕を
出してください
お子さまの出し入れはt貿室な場所てめす腰
をひくくした姿勢て行ってください。なお
他の人に手伝つてもらうとより貿宝です。
△注意
長めにしておいた府ベル トを固節 します お子さ
まの頭頂部が親のあこのあたりにくるようにし
ます
苫テープのしめすぎ ゆるめすきにこた思く‐
ほ
い 。
‐
│
‐
肖テーフを調節して お子さまのからだが安定す
るようにしてください ※習テープの調節は Pl
の「
肖テーブの調師のしかたJをお読みください
͡
示った肩ベル トはウエス トにまわ し ウエス トパックルでとめます 肩ベル トの宗りは使用者によって長
さが異なります 高ベル トの示りが短い方は おなかの前でとめてください
お子さまの閥のあたりに手をあてて支えてくたさい
装着するときの手順 を逆 に して行います。はすす とき も、他の人 に手伝 つてもらうとよ り安全です 。
お手入れ方法
他のものとは'り
に沈つてください。
●色落ちすることがあります。
●洗濯機、
脱水機 乾爆機にかけないてください。
●漂白剤、
当光剤入りの沈剤は使用しないてください。
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