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MA1409-D
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P
方䜍・枩床蚈枬機胜
5302P JA
取扱説明曞
5302
このたびは、本機をお買い䞊げいただきたしお、誠にありがずうございたす。
ご䜿甚の前に本曞の「安党䞊のご泚意」をよくお読みの䞊、正しくお䜿いください。
本曞はお読みになった埌も、倧切に保管しおください。
◆ 蚈枬機胜に぀いお
 専門的な蚈枬噚ではありたせん。
蚈枬機胜は、目安ずしおお䜿いください。
参照 方䜍蚈枬 P.23 枩床蚈枬 P.33
 方䜍蚈を本栌的な登山などでご䜿甚になるずきは、必ず
予備のコンパスを携垯しおください。
この時蚈の特長
この時蚈は、
次の機胜を備えおいたす。
◆ 方䜍がわかりたす
目暙物の方䜍や珟圚䜍眮を調べるこずができ
たす。
◆タむマヌずしお䜿えたす
→ P.23
◆ 枩床を蚈枬できたす
枩床を蚈枬できたす。
蚭定時間をカりントダりン蚈枬したす。予定
の時間になるず、タむムアップ音でお知らせ
したす。
→ P.39
◆アラヌムを蚭定できたす
→ P.33
蚭定した時刻になるず、アラヌム音でお知ら
せしたす。
→ P.40
◆ワヌルドタむムがわかりたす
侖界 48 郜垂の時刻を衚瀺できたす。
→ P.35
◆ストップりオッチずしお䜿えたす
経過時間を蚈枬できたす。
→ P.38
1
2
安党䞊のご泚意
絵衚瀺に 本曞および補品ぞの衚瀺では、補品を安党に正しくお䜿いいただき、あ
なたや他の人々ぞの危害や財産ぞの損害を未然に防止するため、色々な
぀いお
絵衚瀺をしおいたす。その衚瀺ず意味は次のようになっおいたす。
危険 この衚瀺を無芖しお誀った取り扱いをするず、人が死亡たたは重傷を
負う危険が差し迫っお生じるこずが想定される内容を瀺しおいたす。
譊告 この衚瀺を無芖しお誀った取り扱いをするず、人が死亡たたは重傷を
負う危険が想定される内容を瀺しおいたす。
泚意
絵衚瀺の䟋
この衚瀺を無芖しお誀った取り扱いをするず、人が傷害を負う危険が
想定される内容および物的損害のみの発生が想定される内容を瀺しお
いたす。
蚘号は「気を぀けるべきこず」
泚意を意味しおいたす
巊の䟋は感電泚意
。
蚘号は「しおはいけないこず」
犁止を意味しおいたす
巊の䟋は分解犁止
。
蚘号は「しなければならないこず」
匷制を意味しおいたす
巊の䟋は電源プラグをコンセントから抜く
。
3
安党䞊のご泚意
譊告
本機をスキュヌバダむビングアクアラングに䜿甚しないでく
ださい。
 本機はダむバヌズりオッチではありたせん。誀っお䜿甚するず、
事故の原因ずなりたす。
電池の取り扱いに぀いお
本機で䜿甚しおいるボタン電池を取り倖した堎合は、誀っおボタン電池を飲むこずが
ないようにしおください。特に小さなお子様にご泚意ください。
電池は小さなお子様の手の届かない所ぞ眮いおください。䞇䞀、お子様が飲み蟌ん
だ堎合は、ただちに医垫ず盞談しおください。
泚意
お手入れに぀いお
ケヌス・バンドは汚れからサビが発生し、衣服の袖口を汚すこずがありたす。ケヌス・
バンドは垞に枅朔にしおご䜿甚ください。特に、海氎に浞した埌攟眮しおおくずサビ
易くなりたす。
4
安党䞊のご泚意
泚意
かぶれに぀いお
時蚈の本䜓およびバンドは、盎接肌に接觊しおいたすので、䜿甚状態によっおはか
ぶれを起こす恐れがありたす。
1 金属・皮革に察するアレルギヌ
2 時蚈の本䜓およびバンドの汚れ・サビ・汗等
3 䜓調䞍良等
 バンドをき぀くしめるず、汗をかきやすくなり、空気の通りが悪くなりたすのでか
ぶれ易くなりたす。バンドは䜙裕をもたせおご䜿甚ください。
「抗菌防臭バンド」は汗などによる现菌の繁殖を抑え、においの発生を防ぐもので、
皮膚のかぶれを防ぐものではありたせん。
 䞇䞀、異垞が生じた堎合は、ご䜿甚を䞭止し、医垫にご盞談ください。
分解しないでください
本機を分解しないでください。ケガをしたり、本機が故障する原因ずなる
こずがありたす。
5
安党䞊のご泚意
泚意
ご䜿甚にあたっお
時蚈衚瀺の確認は、思わぬ転倒やケガの予防のため、十分に安党が確認された堎所
で行っおください。特に、道路でのマラ゜ンやゞョギング、自転車やバむク・自動車
等の運転䞭は事故の原因になるこずがありたすので、十分にご泚意ください。たた、
第䞉者ぞの接觊による事故防止にも十分にご泚意ください。
時蚈が止たった堎合は、速やかに電池を亀換しおください。
時蚈着脱の際に、バンドの䞭留で爪を傷぀ける恐れがありたすのでご泚意ください。
特に、長く䌞ばした爪では、䞭留の操䜜はおやめください。
思わぬケガやアレルギヌによるかぶれを防ぐため、就寝時は時蚈をはずすなど十分
にご泚意ください。
幌児を抱いたり、接したりする堎合は、幌児のケガやアレルギヌによるかぶれを防ぐ
ため、時蚈をはずすなど十分にご泚意ください。
6
安党䞊のご泚意
泚意
オヌトラむト䜜動時のご䜿甚に぀いお
オヌトラむト䜜動状態のずき、本機を腕に぀けお自動車などを運転するず、䞍甚意に
ラむトが点灯し、運転の劚げになり危険ですのでおやめください。亀通事故の原因ず
なるこずがありたす。
7
目次
この時蚈の特長 .................................... 1
方䜍蚈枬............................................23
本文䞭の蚘号に぀いお....................................... 11
操䜜郚ず画面衚瀺に぀いお ................................ 11
液晶衚瀺に぀いお ............................................. 12
方䜍を蚈枬する ................................................ 23
方䜍の補正 ...................................................... 24
2 点補正 .......................................................... 25
磁気偏角補正 ................................................... 26
方䜍の蚘録ベアリングメモリヌ...................... 28
䜿甚䟋 ............................................................. 29
方䜍蚈枬のご泚意 ............................................. 32
ご䜿甚になる前に ...............................13
枩床蚈枬............................................33
時刻ず日付の蚭定 ............................................. 13
枩床を蚈枬する ................................................ 33
枩床センサヌの調敎 .......................................... 33
枩床蚈枬のご泚意 ............................................. 34
安党䞊のご泚意 .................................... 3
本曞に぀いお .....................................11
モヌドの皮類ず切り替え......................15
各モヌドでできるこず ....................................... 15
モヌドの切り替え ............................................. 16
共通機胜.......................................................... 17
時刻を芋る ........................................18
時刻を合わせる ..................................19
ホヌム郜垂の蚭定 ............................................. 19
12/24 時間制、時刻、日付の調敎 .................... 20
8
ワヌルドタむム...................................35
ワヌルドタむムモヌドを遞ぶ .............................. 35
他のタむムゟヌンの時刻を芋る .......................... 35
サマヌタむムDSTの蚭定 ............................. 36
ホヌムタむムずワヌルドタむムの入れ替え ........... 37
目次
ストップりオッチ................................38
針のずれ補正 .....................................46
ストップりオッチモヌドを遞ぶ ........................... 38
蚈枬する.......................................................... 38
針のずれを補正する .......................................... 46
ボタン操䜜音の ON/OFF...................47
タむマヌ ............................................39
蚈枬時間を蚭定する.......................................... 39
蚈枬する.......................................................... 39
タむムアップ音を止める .................................... 39
アラヌム・時報 ..................................40
アラヌムモヌドを遞ぶ ....................................... 40
アラヌム時刻を蚭定する.................................... 40
アラヌム・時報の ON/OFF............................... 41
アラヌム音を止める .......................................... 42
アラヌム音を確認するモニタヌアラヌム......... 42
故障かなず思ったずきは...................48
時刻蚭定.......................................................... 48
センサヌモヌド................................................. 48
ワヌルドタむムモヌド ....................................... 49
電池 ................................................................ 50
䞻なマヌクずむンゞケヌタヌ................51
補品仕様............................................52
ご䜿甚䞊の泚意 ..................................54
ラむト ...............................................43
ボタンを抌しお点灯させる................................. 43
自動的に点灯させるオヌトラむト................... 43
点灯時間を切り替える....................................... 45
お手入れに぀いお ...............................58
電池亀換に぀いお ...............................59
9
目次
金属バンドの駒詰めに぀いお ...............59
UTC協定䞖界時ずタむムゟヌン.....60
郜垂コヌド䞀芧衚 ...............................61
10
本曞に぀いお
本文䞭の蚘号に぀いお
泚意誀った䜿甚方法によるケガや故障を防ぐため
の情報を蚘茉しおいたす。
重芁正しく䜿甚するために必芁な情報を蚘茉しお
いたす。
操䜜郚ず画面衚瀺に぀いお
A ∌ E ボタンを䜿甚したす。たた、
この時蚈の操䜜は、
各衚瀺郚は以䞋を衚したす。
モヌドの皮類ず切り替え P.15
モヌド
時針
参考各機胜や操䜜の説明に関する補足情報を蚘
茉しおいたす。
分針
曜日
ラむト点灯
詳现の説明や関連する項目などの参照ペヌ
ゞを案内しおいたす。
グラフィックA
秒針
月・日
グラフィックB
参考
 この取扱説明曞では各ボタンの操䜜を説明するため
に、図に蚘茉した文字を䜿甚しおいたす。
 この取扱説明曞に蚘茉しおいるむラストは、芖認性
を考慮しお実際のものずは異なる描写をしおいるも
のがありたす。ご了承ください。
11
本曞に぀いお
液晶衚瀺に぀いお
補品によっお、液晶衚瀺のタむプが異なりたす。本曞
に蚘茉しおいるむラストは、芖認性を考慮しお「癜地
に黒」で描写しおおりたす。
 液晶衚瀺のタむプは補品によっお決たっおいるため、
1 ぀の補品でタむプを切り替えるこずはできたせん。
12
ご䜿甚になる前に
この時蚈をお䜿いになるには、
「時刻・日付」の蚭定が
必芁です。
時刻ず日付の衚瀺を合わせたら、
「モヌドの皮類ず切り
替え」ず操䜜したい機胜の説明をお読みください。
時刻ず日付の蚭定
時刻ず日付の衚瀺を確認しお、チャヌトに埓っおくだ
さい。
モヌドの皮類ず切り替え P.15
時刻ず日付が合っおいる。
はい
そのたた䜿甚できたす。
いいえ
䜿甚する地域タむムゟヌンの代衚郜垂およびサ
マヌタむムを蚭定しおください。
ホヌム郜垂の蚭定 P.19
参考
賌入時の初期蚭定は、以䞋の通りです。
 ホヌム郜垂東京TYO
 サマヌタむム蚭定スタンダヌドタむム
時刻ず日付を合わせおください。
12/24 時間制、時刻、日付の調敎 P.20
13
ご䜿甚になる前に
重芁
 どのモヌドで操䜜しおいおも、D ボタンを玄 2 秒
間抌し続けるず時刻モヌドに戻りたす。1 ぀のボタ
ン操䜜で時刻モヌドに戻りたいずきにお䜿いくださ
い。
 この時蚈を䞻に日本以倖の囜で䜿甚する堎合は、䜿
甚するタむムゟヌンを確認しおホヌム郜垂およびサ
マヌタむムDSTを蚭定しおください。
UTC協定䞖界時ずタむムゟヌン P.60
14
モヌドの皮類ず切り替え
この時蚈には、機胜に応じた 7 ぀のモヌドがありたす。各
モヌドの機胜ずモヌド切り替え方法は以䞋の通りです。
たた、各モヌドに共通しおいる機胜や操䜜は、17 ペヌゞ
を参照しおください。
各モヌドでできるこず
モヌド
機胜
参照
ペヌゞ
 ホヌム郜垂の時刻衚瀺
 時刻、日付、サマヌタむムの蚭定
P.18
P.19
方䜍蚈枬
 珟圚地から目的地の方䜍や角床の蚈枬
 方䜍の蚘録ベアリングメモリヌ
 地図䞊での珟圚䜍眮の確認
P.23
枩床蚈枬
珟圚の枩床衚瀺
P.33
ワヌルド
タむム
侖界 48 郜垂31 タむムゟヌンの時刻
を衚瀺
P.35
ストップ
りオッチ
経過時間の蚈枬
P.38
タむマヌ
タむマヌの蚭定、蚈枬
P.39
アラヌム
 アラヌム時刻の蚭定
 時報の ON/OFF 蚭定
P.40
時刻
15
モヌドの皮類ず切り替え
モヌドの切り替え
ボタンを抌すごずに、以䞋のモヌドに切り替わりたす。
時刻モヌド
ワヌルドタむムモヌド
D
ストップりオッチモヌド
D
方䜍蚈枬モヌド
C
D
枩床蚈枬モヌド
アラヌムモヌド
タむマヌモヌド
E
D
D
D
D
参考
 時刻モヌドぞのダむレクトリタヌンは、どのモヌドからでも D ボタンで戻りたす。ボタン操䜜音が ON に蚭定されおい
るずきは、このずきピピッず 2 回高い音が鳎りたす。
 ボタン操䜜音が ON に蚭定されおいるずきは、C・D ボタンを抌すごずに音が鳎りたす。時刻モヌドに戻るずきは、高
い音が鳎りたす。
ボタン操䜜音の ON/OFF
P.47
16
D
モヌドの皮類ず切り替え
◆グラフィック
共通機胜
以䞋の機胜ず操䜜は各モヌドに共通しおいたす。
◆ 自動衚瀺切り替え
 各モヌドで䜕も操䜜せず時間が経過するず、時刻モヌド
に自動的に戻りたす。
モヌド
経過時間
アラヌム、
方䜍蚈枬
箄 3 分間
枩床蚈枬
箄 2 分間
時刻などの蚭定䞭
デゞタル衚瀺が点滅
箄 3 分間
 䞊偎のグラフィックグラフィック Aは、時刻モヌド、
ワヌルドタむムモヌド、
ストップりオッチモヌド、
タむマヌ
モヌドでは秒の経過を瀺したす。
方䜍蚈枬モヌドのベアリングメモリヌでは目暙方向を瀺
したす。
 䞋偎のグラフィックグラフィック Bは、どのモヌド
でも垞に時刻モヌドの時間点滅ずワヌルドタむムモヌ
ドの時間点灯を瀺したす。
䟋
グラフィック
グラフィック B
◆ 早送り
 各モヌドで蚭定をするずき、E および B ボタンを抌し
お蚭定内容を倉曎したす。
 E たたは B ボタンを抌し続けるず、蚭定倀を早送りで
きたす。
D
ホヌムタむム
ワヌルドタむム
ホヌムタむム東京 PM10:08
ワヌルドタむムニュヌペヌク AM8:08
17
時刻を芋る
珟圚の時刻ず日付・曜日を衚瀺したす。A ボタンを抌す
ごずに、月・日衚瀺ず時・分・秒衚瀺が切り替わりたす。
参考
 12 時間制衚瀺に切り替えるず、正午から午埌 1159
たでは P午埌マヌクを衚瀺したす。
 グラフィックが秒の経過を瀺したす。
モヌド
曜日
分針
時針
珟圚時刻の
秒に連動
秒針 月・日
衚瀺切り替え
午埌マヌク
午前䞭は消灯
18
D
時刻を合わせる
珟圚の時刻ず日付を蚭定したす。
ホヌム郜垂の蚭定
ホヌム郜垂は、
郜垂コヌド䞀芧衚の 48 郜垂
31 タむムゟヌ
ンの䞭から、この時蚈を䜿甚する堎所ず同じタむムゟヌ
ンの郜垂を蚭定したす。たた、䜿甚する囜や地域に応じお
スタンダヌドタむムたたはサマヌタむムDSTの蚭定を
したす。ホヌム郜垂を正しく蚭定しないず、
「ワヌルドタむ
ム郜垂」の時刻を正しく衚瀺しない原因になりたす。
◆ホヌム郜垂、サマヌタむムを蚭定する
1 時刻モヌドで A を抌し続け、
ADJず衚瀺さ
●
れたらボタンから手を離したす。
•SETが点滅衚瀺し、蚭定状態に入りたす。
• 郜垂コヌドず郜垂名がスクロヌルしながら衚瀺した
す。
郜垂コヌド
郜垂コヌド䞀芧衚 P.61
重芁
日本で䜿甚する堎合は、ホヌム郜垂を東京TYOに蚭
定したす。
参考
サマヌタむムずは、
DST
Daylight Saving Time
ずも蚀い、
通垞の時刻スタンダヌドタむムから 1 時間進める倏時
間制床のこずです。サマヌタむムの実斜期間や実斜地域は、
囜によっお異なりたす。たた、サマヌタむム制床を採甚し
おいない囜や地域もありたす。
2 E たたは B ボタンを抌しお、郜垂コヌドを遞
●
択したす。
• 蚭定したい郜垂コヌドを衚瀺するたで、E たたは
B ボタンを抌したす。
• E たたは B ボタンを抌し続けるず早送りできた
す。
19
時刻を合わせる
3 D ボタンを抌しお、サマヌタむムDST蚭
●
定画面に切り替えたす。
4 E ボタンを抌しお、サマヌタむムDSTの
●
蚭定を遞択したす。
12/24 時間制、時刻、日付の調敎
デゞタルの時刻を修正するず、それに応じお針の時刻も修
正されたす。
重芁
デゞタルの時刻衚瀺ず針が瀺す時刻が合っおいないずき
は、針のずれ補正を行う必芁がありたす。
針のずれ補正 P.46
DSTマヌク
E ボタンを抌すごずに以䞋の蚭定が切り替わりたす。
DST OFF
DST ON
スタンダヌドタむムを衚瀺したす。
サマヌタむムを衚瀺したす。
5 A ボタンを抌しお蚭定を終了したす。
●
◆ 時刻ず日付の合わせかた
1 時刻モヌドで A を抌し続け、
ADJず衚瀺され
●
たらボタンから手を離したす。
SETが点滅衚瀺し、蚭定状態に入りたす。
郜垂コヌド
サマヌタむムを蚭定するず時刻モヌド画面に、
DST
を衚瀺したす。
参考
ホヌム郜垂を「UTC」に蚭定しおいるずきは、DST
ON/OFF の切り替えはできたせん。
20
ホヌム郜垂の蚭定 P.19
D
時刻を合わせる
3 E たたは B ボタンを抌しお、以䞋の蚭定を倉
●
重芁
ホヌム郜垂を蚭定する前に他の蚭定をしないでください。
2 D ボタンを抌しお、蚭定する項目を遞択したす。
●
D ボタンを抌すごずに以䞋の順序で蚭定項目が切り
替わりたす。
1
ホヌム
郜垂蚭定
サマヌタむム
蚭定
2
12/24時間制
衚瀺
3
10
ラむト点灯時間
9
画面
倉曎項目
郜垂コヌド倉曎
日
7
12 時制12Hず 24 時 E ボタンを
制24Hの切り替え
抌す
時
秒を「00」にリセット
E ボタンを
- 30 ∌ 59 秒のずきは 1
抌す
分繰り䞊がりたす
分
「時」
「分」の倉曎
E たたは B
ボタンを抌す
幎
「幎」
「月」
「日」の倉曎
E たたは B
ボタンを抌す
6
月
E たたは B
ボタンを抌す
サマヌタむム / スタンダヌ E ボタンを
ドタむムの切り替え
抌す
5
8
操䜜
秒
4
操䜜音の
ON/OFF
曎したす。
参考
䞊図の数字は、D ボタンを抌す回数を瀺したす。
D
21
時刻を合わせる
4 A ボタンを抌しお、蚭定を終了したす。
●
参考
 12 時間制に蚭定したずきは、正午から午埌 1159 た
では P午埌マヌクを衚瀺したす。24 時間制の堎合は、
P午埌マヌクを衚瀺したせん。
 日付の蚭定は、月ごずの日数の違いや、うるう幎にも察
応しおいたすフルオヌトカレンダヌ
。
「曜日」は自動的に蚭定されたすので、
「幎」は正しく蚭
定しおください。
22
D
方䜍蚈枬
方䜍蚈枬モヌドでは、時蚈に内蔵しおいる磁気センサヌが
磁北を怜出しお方䜍を衚瀺したす。方䜍蚈枬モヌドを䜿甚
するず、目暙物の方䜍や珟圚䜍眮を調べるこずができたす。
方䜍を蚈枬する
蚈枬したい方向
315°
方䜍角
北
0°
1 時蚈の 12 時䜍眮を蚈枬したい方向に向けたす。
●
2 時蚈を氎平に保ちながら、C ボタンを抌したす。
●
• モヌド針が「COMP」を指し、画面にCOMP
を衚瀺したす。その埌、方䜍の蚈枬を開始したす。
• 方䜍蚈枬を開始するず玄 2 秒埌に 12 時䜍眮が指
す方䜍を略語で衚瀺したす。
• 最初の蚈枬埌、1 秒ごずに 20 秒間連続しお蚈枬し
たす。蚈枬が終わるず方䜍および方䜍角に- - -
を衚瀺したす。
蚈枬終了埌
方䜍角
< 方䜍角の芋方 >
方䜍
以䞋は衚瀺する方䜍の略語の意味を衚しおいたす。
方䜍 N
NNE
NE
ENE
E
ESE
SE
SSE
意味 北 北北東 北東 東北東 東 東南東 南東 南南東
方䜍 S
SSW
SW
WSW W WNW NW NNW
意味 南 南南西 南西 西南西 西 西北西 北西 北北西
23
方䜍蚈枬
3 D ボタンを抌すず方䜍蚈枬モヌドに入る盎前の
●
 方䜍蚈枬に関する詳现は、以䞋を参照しおください。
モヌドに戻りたす。D ボタンを 2 秒以䞊抌し
続けるず、時刻モヌドに倉わりたす。
参考
 方䜍の略語を衚瀺しおいないずきは、前回蚘録した
蚈枬倀を衚瀺した状態ベアリングメモリヌ衚瀺
になっおいたす。ベアリングメモリヌ衚瀺になっおい
るずきは、E ボタンを抌しおベアリングメモリヌを
解陀しおください。
方䜍の蚘録ベアリングメモリヌ P.28
 方䜍蚈枬モヌドでは、C ボタンを抌せば再蚈枬がで
きたす。ただし、蚭定䞭デゞタル衚瀺が点滅は
再蚈枬できたせん。
 途䞭で蚈枬を䞭止したいずきは、D ボタンを抌すず
方䜍蚈枬モヌドに入る盎前のモヌドに戻りたす。
 蚈枬䞭の 20 秒間は、オヌトラむトは点灯したせん。
 方䜍蚈枬䞭にアラヌムなどの音が鳎ったずきや B
ボタンを抌しおラむト点灯させたずきは、䞀時的に
蚈枬を䞭止し、アラヌム音の埌たたはラむト消灯埌
に蚈枬を再開したす。
24
方䜍蚈枬のご泚意 P.32
方䜍の補正
蚈枬の粟床を䞊げるため、蚈枬の前に以䞋の方法で方䜍を
補正するこずをおすすめしたす。
◆ 2 点補正
2 点補正は磁北を基準ずした補正方法です。
磁力が圱響する環境で蚈枬するずきや、時蚈本䜓が磁気を
垯びたずきに䜿いたす。
重芁
蚈枬のたびに 2 点補正をすれば、より正確な蚈枬倀が埗
られたす。䜿甚する環境が倉わるたびに 2 点補正をしおく
ださい。
D
方䜍蚈枬
◆ 磁気偏角補正
2 点補正
磁気偏角補正は、磁気偏角角床真北ず磁北ずの角床差
をもずに補正したす。
この時蚈で磁気偏角補正をするずきは、
「磁気偏角倀」ず「東偏たたは西偏」を蚭定したす。
偏角倀は 1°
床単䜍で入力したす。調べた偏角倀が、
0.1°
床単䜍、
たたは 1′
分単䜍で蚘茉しおいるずきは、
以䞋を参考に換算しおください。
°
床単䜍
′
分単䜍
7.0°
∌ 7.4°
7°00′
∌ 7°20′
換算倀
7°
7.5°
7°30′
7°
たたは 8°
7.6°
∌ 7.9°
7°40′
∌ 7°50′
8°
参考
 磁気偏角は、地圢図や登山地図のような等高線が描かれ
た地図に蚘茉されおいたす。たた、囜土地理院のホヌム
ペヌゞで調べるこずもできたす。
 磁北ず真北の違いは、以䞋を参照しおください。
重芁
 セットする 2 点は正確に 180 床反察方向にしおくださ
い。
 補正䞭は、時蚈を氎平にしお動かさないでください。
 実際に方䜍を蚈枬する堎所で補正しおください野倖で
方䜍を蚈枬する堎合は、野倖で補正しおください
。
1 方䜍蚈枬モヌドに切り替えたす。
●
2 A ボタンを抌し続けるず、秒針が 12 時䜍眮に
●
移動したす。
• 2 点補正の蚭定状態になりたす。
• 画面右䞊に矢印↑を衚瀺し、画面䞋に-1-
を衚瀺しお 1 点目の補正セット状態になりたす。
方䜍蚈枬のご泚意 P.32
D
25
方䜍蚈枬
3 時蚈を氎平に眮き、C ボタンを抌しお 1 点目
●
の補正蚈枬を開始したす。
• 補正蚈枬䞭は画面䞋に---を衚瀺したす。
• 補正蚈枬が成功するず画面右䞊にOKず衚瀺さ
れ、䞋向きの矢印↓に倉わりたす。画面䞋に-2-
を衚瀺しお 2 点目の補正セット状態になりたす。
磁気偏角補正
1 方䜍蚈枬モヌドに切り替えたす。
●
2 A ボタンを抌し続けるず、秒針が 12 時䜍眮に
●
移動したす。
2 点補正の蚭定状態になりたす。
3 D ボタンを抌しお磁気偏角補正の蚭定に切り
●
替えたす。
画面右䞊に磁気偏角の方向、画面䞋に磁気偏角の倀
が衚瀺されたす。
4 時蚈を 180 床回転させたす。
●
5 C ボタンを抌しお 2 点目の補正蚈枬を開始し
●
たす。
• 補正蚈枬䞭は画面䞋に---を衚瀺したす。
• 補正蚈枬が成功するず画面右䞊にOKを衚瀺し、
方䜍蚈枬を開始したす。
• 点補正に倱敗した堎合、点目の補正セット状態
になりたす。
26
D
方䜍蚈枬
4 EEast: 東たたは BWest: 西ボタン
●
を抌しお、磁気偏角の方向ず倀をセットしたす。
• 磁気偏角の方向衚瀺は以䞋の通りです。
- OFF 補正したせん磁気偏角の方向は 0°
に蚭定
- E 磁北が真北よりも東東偏
- W 磁北が真北よりも西西偏
参考
E ボタンず B ボタンを同時に抌すず、磁気偏角補正
が OFF になりたす。
5 A ボタンを抌しお補正を終了したす。
●
方䜍蚈枬を開始したす。
磁気偏角の方向
磁気偏角の倀
• 磁気偏角の倀は、西 90°âˆŒæ± 90°ã®é–“で蚭定でき
たす。
• E たたは B ボタンを抌し続けるず早送りできた
す。
• 䞊蚘の図は、地図に西偏 7°
床ずある堎合の磁
気偏角の方向ず角床の入力䟋を瀺しおいたす。
D
27
方䜍蚈枬
方䜍の蚘録ベアリングメモリヌ
目暙ずする方䜍を蚈枬しお蚘録しおおけば、目的地の方向
を確認しながら進むこずができたす。
方䜍の蚘録ベアリングメモリヌを䜿甚しながら方䜍蚈
枬をするず、枬定した方䜍角および蚘録しおいる方向の情
報を画面に衚瀺できたす。
◆ 蚈枬した方䜍を蚘録する
1 時蚈の 12 時䜍眮を蚈枬したい方向に向けたす。
●
2 時蚈を氎平に保ちながら、C ボタンを抌したす。
●
• モヌド針が「COMP」を指したす。
• 画面にCOMPを衚瀺し、蚈枬を開始したす。
3 方䜍枬定䞭の玄 20 秒の間に E ボタンを抌し、
●
蚈枬した方䜍を蚘録したす。
• 蚈枬した方䜍を蚘録するずき、蚘録した角床の倀が
箄 1 秒間点滅したす。その埌、ベアリングメモリヌ
画面蚘録した方向を瀺すグラフィックを衚瀺する
に切り替わり、玄 20 秒間の方䜍蚈枬をしたす。
• ベアリングメモリヌ画面を衚瀺した埌の玄 20 秒間、
方䜍蚈枬䞭に蚘録された方䜍はグラフィックによっ
お瀺されたす。
• ベアリングメモリヌ画面を衚瀺䞭に E ボタンを抌
すず、蚘録した方向を瀺すグラフィックを消去し、
箄 20 秒間の蚈枬を始めたす。
北
蚘録した方䜍角
参考
画面右䞊に数倀を衚瀺しおいるずきは、前回蚘録した
蚈枬倀を衚瀺した状態ベアリングメモリヌ衚瀺に
なっおいたす。その堎合は、E ボタンを抌しおベアリ
ングメモリヌを解陀しおください。
28
蚘録した方向を瀺す
グラフィック
D
方䜍蚈枬
参考
 ベアリングメモリヌを䜿甚しおいるずき、グラフィッ
クは目暙の方向を瀺したす。
目暙の方向
目暙の方向が真正面
目暙の方向
目暙の方向が巊右の± 60 
以内
目暙の方向
目暙の方向が 60 以䞊巊偎
 目暙の方向が真正面以倖のずきは、䜓を回転させな
がら真正面の方向を探しおください。
䜿甚䟋
登山やトレッキングでは、自分が今どこにいるかを把握す
るこずが必芁です。そのためには地図ず実際ずの方向を合
わせるこずが倧切です。これが「敎眮正眮
」です。敎
眮をするこずで、地図ず実際ずの比范が容易になりたす。
具䜓的には、地図䞊の北方向ず時蚈の北方向を合わせる䜜
業のこずです。
以䞋に方䜍蚈枬機胜の䜿甚䟋を玹介したす。
◆ 地図で珟圚地を把握する
1 時蚈を氎平に保ちながら C ボタンを抌したす。
●
箄 2 秒埌に方䜍を衚瀺したす。
目暙の方向
目暙の方向が 60 以䞊右偎
目暙の方向
北
目暙の方向が真埌ろ
29
方䜍蚈枬
2 時蚈が瀺す北秒針の方向ず地図の北が䞀臎
●
するように地図だけを回転させ、珟圚地ず地図
䞊の䜍眮を䞀臎させたす。
時蚈が衚瀺しおいる北を磁北に蚭定しおいる堎合、地
図䞊の磁北に合わせたす。時蚈が衚瀺する北を真北
に蚭定しおいる堎合、地図䞊の真北に合わせたす。
3 地図ず呚囲の颚景を察応させながら、珟圚地を
●
確認したす。
◆ 目的地の方䜍を調べお進む
1 地図䞊の北ず時蚈が瀺す北を合わせ、珟圚地を
●
確認する。
地図で珟圚地を把握する P.29
2 地図䞊の進みたい方向が䜓の正面を向くように
●
地図だけを回したす。
N
目暙地点
珟圚地
N
時蚈が瀺す北
3 C ボタンを抌しお方䜍を蚈枬したす。
●
箄 2 秒埌に方䜍を衚瀺したす。
30
方䜍蚈枬
4 地図を䜓の正面に持ったたた、時蚈が瀺す北が
●
地図の北に䞀臎するたで䜓の向きを回したす。
5 E ボタンを抌しお蚈枬した方䜍を蚘録したす。
●
蚘録した方䜍がグラフィックで衚瀺されたす。
• 地図ず珟圚地が䞀臎し、䜓は進行方向を向いおい
る状態になりたす。
• 時蚈の 12 時䜍眮を地図䞊の目暙地点の方向ぞ向
けたす。
北
蚘録した方䜍角
N
珟圚の方䜍角
目暙地点
蚘録した方向を瀺す
グラフィック
珟圚地
蚈枬した方䜍を蚘録する P.28
N
12 時䜍眮
参考
 蚘録した方䜍のグラフィックが瀺す方向で目暙地点
に察する珟圚の進行方向がわかりたす。
 ベアリングメモリヌ方䜍ずベアリングメモリヌグラ
フィックを再衚瀺するには、C ボタンを抌しおくだ
さい。
31
方䜍蚈枬
 ベアリングメモリヌ方䜍ずベアリングメモリヌグラ
フィックを衚瀺しおいるずきに、E ボタンを抌すず
手順 5 で蚘録したベアリングメモリヌのデヌタは消
去されたす。
 登山たたはトレッキングでは、環境や地理的条件に
より盎進できないこずがありたす。正しい進路から
倖れた堎合は手順 1 に戻り、目的地点ぞの方䜍を新
たに確認しおください。
方䜍蚈枬のご泚意
北を瀺す甚語には磁北ず真北の 2 皮類がありたす。磁北ず
は、磁気コンパスが瀺す北のこずです。地球の北偎の磁極
を瀺したす。真北ずは、地球の自転軞の北偎のこずです。
䟋えば倩䜓芳枬で埗られる北です。この磁北ず真北は䞀臎
しおいたせん。たた、磁北は時期により移動しおいたす。
磁北ず真北のずれを“偏差”ず呌び、その角床を“偏角”
ず呌びたす。磁北はカナダの北偎に䜍眮するため、真北に
近づくほど偏角が倧きくなりたす。䟋えば日本付近でも鹿
児島近蟺では玄 5 床、
北海道近蟺では玄 9 床西に偏りたす。
そのため、高緯床地方で磁北を利甚する際は、泚意が必芁
です。
32
◆ 䜿甚堎所
地磁気に匷く圱響を及がすものの近くで蚈枬するず、蚈枬
倀に誀差が発生したす。以䞋のものからは離しおご䜿甚く
ださい。
 氞久磁気磁気ネックレスなど
、
金属金属補ドア、
ロッ
カヌなど
、高圧線、架線、家庭電化補品テレビ、パ
゜コン、掗濯機、冷蔵庫など
 電車、船、飛行機などの乗り物の䞭では、正確な蚈枬は
できたせん。
 宀内、特に鉄筋コンクリヌト構造の建物内では正確な蚈
枬はできたせん。
◆ 保管堎所
時蚈本䜓が磁気を垯びた堎合、方䜍蚈枬の粟床に圱響を
及がす恐れがありたす。氞久磁気磁気ネックレスなど
、
家庭電化補品テレビ、パ゜コン、掗濯機、冷蔵庫など
などの匷い磁気を垯びたものの近くに眮かないでください。
蚈枬した方䜍に誀りがある堎合、時蚈本䜓が磁気を垯びお
いる可胜性がありたす。2 点補正をしおください。
枩床蚈枬
この時蚈は、枩床を蚈枬するこずができたす。
枩床を蚈枬する
1 時刻モヌドで、E ボタンを抌したす。
●
TEMP
を衚瀺し、
箄 1 秒埌に蚈枬結果を衚瀺したす。
◆ 枩床衚瀺
蚈枬単䜍0.1°C
蚈枬範囲‒10.0°C ∌ 60.0°C
 蚈枬範囲を超えたずきは、
- - -を衚瀺したす。
2 E ボタンを抌すず時刻モヌドに戻りたす。
●
枩床センサヌの調敎
この時蚈に内蔵しおいる枩床センサヌは、工堎出荷時に調
敎されおいるため、
通垞は調敎の必芁はありたせん。
ただし、
蚈枬倀に倧きなずれが発生したずきは、センサヌを調敎す
るこずができたす。
枩床
参考
枩床蚈枬は 5 秒ごずに蚈枬し、玄 2 分埌、時刻モヌド
に戻りたす。
重芁
センサヌの調敎を誀るず正しい蚈枬結果が埗られたせん。
調敎する前に、以䞋を確認しおください。
 この時蚈の枩床蚈枬機胜を、他の正確な枩床蚈ず比范し
おください。
 枩床センサヌを調敎する堎合は、時蚈を腕から倖し、時
蚈本䜓が垞枩になるたで20 ∌ 30 分おき、調敎し
おください。
33
枩床蚈枬
◆ 枩床センサヌを調敎する
1 枩床蚈枬モヌドに切り替えたす。
●
2 A ボタンを抌し続け、枩床衚瀺が消えたらボ
●
タンを離したす。
4 A ボタンを抌しお調敎を終了したす。
●
枩床蚈枬を開始したす。
枩床蚈枬のご泚意
枩床蚈枬は䜓枩時蚈を腕にはめおいる堎合
、盎射日光、
湿気の圱響を受けたす。正確な枩床を蚈枬するためには、
腕から時蚈を倖し、氎分を拭き取り、換気が良く盎射日光
の圓たらない所に眮いおください。玄 20 ∌ 30 分で実際
の呚囲の枩床を蚈枬できたす。
枩床衚瀺が点滅したす。
枩床
3 E たたは B ボタンを抌しお、倀を調敎したす。
●
• 調敎単䜍は 0.1℃です。
• E たたは B ボタンを抌し続けるず早送りできた
す。
参考
E ボタンず B ボタンを同時に抌すず、点滅しおいる
倀が初期蚭定工堎出荷時に戻りたす。
34
D
ワヌルドタむム
侖界 48 郜垂31 タむムゟヌンの時刻を知るこずができ
たす。ワヌルドタむムモヌドで遞択した郜垂を「ワヌルド
タむム郜垂」ずいいたす。
ワヌルドタむムモヌドを遞ぶ
● 時刻モヌドで、D ボタンを抌すず、ワヌルドタ
むムモヌドに切り替わりたす。
• モヌド針が「WT」を指し、郜垂コヌドず郜垂名を
スクロヌル衚瀺した埌、郜垂コヌドの衚瀺になりた
す。
• A ボタンを抌すず、郜垂コヌドず郜垂名が 1 回ス
クロヌル衚瀺したす。
• アナログ針は珟圚時刻を指したす。
他のタむムゟヌンの時刻を芋る
● ワヌルドタむムモヌドで、E ボタンを抌しお郜
垂コヌドを遞択したす。
• 遞択した郜垂の珟圚時刻を衚瀺したす。
• E ボタンを抌し続けるず早送りできたす。
• B ボタンず E ボタンを同時に抌すず、郜垂コヌド
が UTC に倉わりたす。
郜垂コヌド
ワヌルドタむム
D
35
ワヌルドタむム
サマヌタむムDSTの蚭定
1 ワヌルドタむムモヌドで、E ボタンを抌しお郜
●
垂コヌドを遞択したす。
2 A ボタンを 2 秒以䞊抌し続けたす。
●
• サマヌタむムの蚭定が切り替わりたす。
• 衚瀺時刻がサマヌタむムのずきは、DSTを衚瀺
したす。
参考
 サマヌタむムずは、DSTDaylight Saving Timeず
も蚀い、通垞の時刻スタンダヌドタむムから 1 時間
進める倏時間制床のこずです。サマヌタむムの実斜期間
や実斜地域は、囜によっお異なりたす。たた、サマヌタ
むム制床を採甚しおいない囜や地域もありたす。
 ワヌルドタむム郜垂に UTC を蚭定した堎合、サマヌタ
むム蚭定の切り替えはできたせん。
 サマヌタむム蚭定は、遞択しおいる郜垂コヌドのみ適甚
したす。他の郜垂コヌドには圱響したせん。
DSTマヌク
36
D
ワヌルドタむム
ホヌムタむムずワヌルドタむムの入れ替え
ホヌムタむムずワヌルドタむムを入れ替えるこずができた
す。
1 ワヌルドタむムモヌドで、E ボタンを抌しお郜
●
垂コヌドを遞択したす。
2 A ボタンず B ボタンを同時に抌したす。
●

• 手順 1 で遞んだ郜垂ニュヌペヌクがホヌム郜
垂になりたす。
• 操䜜を行う前のホヌム郜垂東京がワヌルドタむ
ムモヌドの遞択郜垂になり、ワヌルドタむムモヌド
の時刻が修正されたす。
D
37
ストップりオッチ
1/100 秒単䜍で 23 時間 59 分 59.99 秒たで蚈枬できたす。
蚈枬範囲を超えた堎合は、0 に戻っお蚈枬を続けたす。
時
蚈枬する
● ボタン操䜜は、以䞋の通りです。
スプリットリセット
• 経過時間蚈枬
E
スタヌト
E
E
E
A
ストップ 再スタヌトストップ リセット
• スプリットタむム途䞭経過時間蚈枬
スタヌトストップ
分
秒
1/100秒
E
スタヌト
A
A
E
スプリット スプリット解陀 ストップ
A
リセット
• 1・2 着同時蚈枬
ストップりオッチモヌドを遞ぶ
E
スタヌト
● 時刻モヌドで、D ボタンを 2 回抌すず、ストッ
プりオッチモヌドに切り替わりたす。
モヌド針が「STW」を指したす。
38
A
E
A
A
スプリット
ストップ スプリット解陀 リセット
1 着ゎヌル 2 着ゎヌル2 着のタむム衚瀺
1 着のタむム衚瀺
参考
蚈枬を開始埌は、他のモヌドに切り替えたり、蚈枬範囲を
超えおも A ボタンでリセットするたで蚈枬を継続したす。
タむマヌ
タむマヌは、
1 分単䜍で 60 分たで蚭定するこずができたす。
タむムアップになるず 10 秒間のタむムアップ音が鳎りた
す。
蚈枬時間を蚭定する
1 時刻モヌドで D ボタンを 3 回抌すず、タむマヌ
●
モヌドに切り替わりたす。
モヌド針が「TMR」を指したす。
• タむマヌ蚈枬が䞀時停止しおいる堎合は、A ボタ
ンを抌しお蚈枬時間をリセットしたす。
3 E たたは B ボタンを抌しお、
「分」を蚭定し
●
たす。
• E たたは B ボタンを抌し続けるず早送りできた
す。
4 A ボタンを抌しお蚭定を終了したす。
●
蚈枬する
● タむマヌ蚈枬のボタン操䜜は、以䞋の通りです。
E
スタヌト
分秒
2 A ボタンをタむマヌの「分」衚瀺が点滅するた
●
で玄 2 秒間抌し続けたす。
• タむマヌ蚈枬䞭の堎合は、E ボタンを抌しお蚈枬
を停止しおから A ボタンを抌しお蚈枬時間をリ
セットしたす。
E
E
E
ストップ 再スタヌトストップ
A
リセット
参考
他のモヌドに切り替えおいおも、タむムアップ音が鳎りた
す。
タむムアップ音を止める
● いずれかのボタンを抌すずタむムアップ音が止
たりたす。
39
アラヌム・時報
アラヌムは 5 ぀の時刻を蚭定できたす。蚭定した時刻にな
るずアラヌム音が玄 10 秒間鳎りたす。スヌヌズはアラヌ
ム音を 5 分おきに合蚈 7 回繰り返したす。たた、
毎正時
00
分に時報を鳎らすこずもできたす。
アラヌム時刻を蚭定する
1 アラヌムモヌドで、E ボタンを抌しお、蚭定す
●
るアラヌム番号を遞択したす。
アラヌム1
AL1
アラヌム2
AL2
アラヌム3
AL3
時 報
SIG
アラヌムモヌドを遞ぶ
● 時刻モヌドで、D ボタンを 4 回抌すず、アラヌ
ムモヌドに切り替わりたす。
モヌド針が
「ALM」
を指し、
アラヌム番号

AL1
∌
AL4
、
SNZ
たたはSIGを衚瀺したす。
40
スヌヌズアラヌム
SNZ
アラヌム4
AL4
2 A ボタンをアラヌム時刻の「時」衚瀺が点滅
●
するたで玄 2 秒間抌し続けたす。
アラヌム時刻蚭定画面に切り替わりたす。
アラヌム・時報
3 D ボタンを抌すごずに、「時」たたは「分」の
●
遞択が切り替わりたす。
遞択しおいる方が点滅衚瀺したす。
アラヌム・時報の ON/OFF
1 アラヌムモヌドで、E ボタンを抌しお、蚭定す
●
るアラヌム番号たたは時報を遞択したす。
2 A ボタンを抌しお、アラヌムたたは時報の
●
ON/OFF を切り替えたす。
アラヌム時刻の
「時」
4 E たたは B ボタンを抌しお、
「時」たたは「分」
●
を蚭定したす。
• E たたは B ボタンを抌し続けるず早送りできた
す。
• 12 時間制で衚瀺しおいる堎合、午埌はPを衚
瀺したす。
5 ぀のアラヌムのうち 1 ぀以䞊のアラヌムを ON にす
るず、
アラヌムマヌクスヌヌズの堎合はスヌヌズマヌ
クもが点灯したす。時報を ON にするず、時報マヌ
クが点灯したす。
アラヌム ON
時報 ON
スヌヌズマヌク
5 A ボタンを抌しお、蚭定を終了したす。
●
アラヌムマヌク
スヌヌズ衚瀺
時報マヌク
時報衚瀺
41
アラヌム・時報
アラヌム音を止める
● いずれかのボタンを抌すずアラヌム音が止たり
たす。
参考
 スヌヌズの堎合、7 回の繰り返しが終わるたで玄 5 分ご
ずにアラヌム音が鳎りたす。
 スヌヌズ䞭は、スヌヌズマヌクが点滅しおいたす。
 スヌヌズ䞭に以䞋の操䜜をするず、スヌヌズ機胜が停止
したす。
- スヌヌズを OFF に切り替えた
- スヌヌズをセット状態にした
- 時刻モヌドのセット状態にした
アラヌム音を確認するモニタヌアラヌム
● アラヌムモヌドで E ボタンを抌し続けるず、
抌しおいる間、アラヌム音が鳎りたす。
42
ラむト
暗いずころで時蚈の衚瀺を芋るずきに、ラむトを点灯させ
お画面を明るくするこずができたす。たた、時蚈の傟きに
よっおラむトを点灯させるオヌトラむト機胜を蚭定できた
す。
自動的に点灯させるオヌトラむト
オヌトラむト機胜が ON のずき、時蚈を 40°
以䞊傟けるず
ラむトが点灯したす。
ボタンを抌しお点灯させる
40°
以䞊
● 「セット䞭衚瀺点滅」以倖のどのモヌドのず
きでも、B ボタンを抌すず、ラむトが点灯した
す。
参考
ラむト点灯䞭にアラヌム音が鳎るず、消灯したす。
泚意
 本機は玫倖線発光ダむオヌドを光源ずしおいたす。光源
をレンズなどでのぞかないでください。
 光源を本機から取り倖しお、䜿甚しないでください。
 匱い光ですが玫倖線ですので、6 時方向の光源を盎接の
ぞき蟌たないでください。
D
参考
 以䞋の状態のずき、オヌトラむト機胜は䜜動したせん。
- アラヌム音が鳎っおいるずき
- 方䜍蚈枬モヌドのずき
 枩床蚈枬䞭は、タむミングによっおは遅れお点灯するこ
ずがありたす。
43
ラむト
◆オヌトラむトの ON/OFF 蚭定
● 時刻モヌドで、B ボタンを 3 秒以䞊抌し続けお、
オヌトラむト機胜の ON/OFF を切り替えたす。
◆オヌトラむトに関する泚意事項
 以䞋の図のように、時蚈が氎平状態から 15 床以䞊傟い
おいるず、点灯しにくくなりたす。
オヌトラむト ON のずきはLTを衚瀺したす。
オヌトラむトONマヌク
参考
電池マヌクが衚瀺されるず、オヌトラむト機胜が OFF
になりたす。
参照 P.50
44
 静電気や磁気の圱響でオヌトラむトが䜜動しないこずが
ありたす。その堎合、もう䞀床時蚈を氎平状態にしおか
ら傟けおください。
 時蚈を傟けたずき、内郚から「カラカラ」ず音がする堎
合がありたす。これは、
オヌトラむトスむッチの䜜動音で、
故障ではありたせん。
 オヌトラむトを蚭定しお 6 時間経過するず、
自動的にオヌ
トラむト OFF になりたす。
D
ラむト
点灯時間を切り替える
1 時刻モヌドで A を抌し続け、
ADJず衚瀺さ
●
れたらボタンから手を離したす。
SETが点滅衚瀺し、蚭定状態に入りたす。
2 D ボタンを 10 回抌しお、ラむト点灯時間遞択
●
画面に切り替えたす。
参照 P.21
LT1たたはLT3を衚瀺したす。
3 E ボタンを抌しお、
LT1
1.5 秒間点灯た
●
たはLT3
3 秒間点灯を遞択したす。
4 A ボタンを抌しお蚭定を終了したす。
●
45
針のずれ補正
匷い磁気や衝撃を受けるず、針の時刻ずデゞタル衚瀺の時
刻がずれるこずがありたす。そのようなずきは、針のずれ
を補正したす。
重芁
針の時刻ずデゞタル衚瀺の時刻が合っおいる堎合は、この
操䜜を行う必芁はありたせん。
針のずれを補正する
1 時刻モヌドで A ボタンを玄 5 秒間抌し続け、
●
H.SETを衚瀺したらボタンを離したす。
• 秒針が 12 時䜍眮に移動し、秒針の補正状態になり
たす。
• A ボタンを抌し続けるず玄 2 秒埌にADJず衚
瀺されたすが、
H.SETを衚瀺するたでそのたた
抌し続けおください。
• 針の補正は、
「秒針」、「時・分針」、「モヌド針」の
順で行いたす。D ボタンを抌しお補正する針を遞
択したす。遞択された針は 12 時䜍眮ぞ移動したす。
• 遞択された針が 12 時䜍眮にないずきは、手順の
操䜜で 12 時䜍眮に合わせおください。
46
2 E ボタンたたは B ボタンを抌しお、遞択され
●
た針を 12 時䜍眮に合わせたす。
• E ボタンたたは B ボタンを抌し続けるず、針を早
送りするこずができたす。
• 秒針ずモヌド針の早送りは 1 回転で、分針の早送
りは 12 回転で停止したす。時針は分針に連動しお
動きたす。
3 A ボタンを抌すず、時刻衚瀺に戻りたす。
●
重芁
針のずれ補正が終了したら、針の時刻ずデゞタル衚瀺の時
刻が合っおいるかご確認ください。もしずれおいる堎合は、
再床針のずれ補正を行っおください。
D
ボタン操䜜音の ON/OFF
ボタンを抌したずきに鳎る操䜜音の ON/OFF 蚭定ができ
たす。
1 時刻モヌドで A を抌し続け、
ADJず衚瀺さ
●
れたらボタンから手を離したす。
3 E ボタンを抌しお、KEY ♪
操䜜音 ON
●
たたはMUTE
操䜜音 OFFを遞択したす。
操䜜音の蚭定を OFF にするず、MUTE マヌクを衚瀺
したす。
MUTEマヌク
SETが点滅衚瀺し、蚭定状態に入りたす。
2 D ボタンを 9 回抌しお、操䜜音の ON/OFF
●
蚭定画面に切り替えたす。
参照 P.21
KEY ♪たたはMUTEを衚瀺したす。
4 A ボタンを抌しお蚭定を終了したす。
●
参考
操䜜音の蚭定が OFF の堎合でも、アラヌム音、時報、
タむマヌ音は鳎りたす。
47
故障かなず思ったずきは
時刻蚭定
状況
センサヌモヌド
原因ず察凊
珟圚時刻の衚瀺 ホヌム郜垂の蚭定が正しくありたせん。
が数時間ずれお ホヌム郜垂の蚭定を確認しおください。
いる
ホヌム郜垂、サマヌタむムを蚭定す
る  P.19
珟圚時刻の衚瀺 スタンダヌドタむムずサマヌタむムの蚭
が 1 時間ずれお 定が正しくありたせん。
いる
スタンダヌドタむムずサマヌタむムの蚭
定を確認しおください。
ホヌム郜垂、サマヌタむムを蚭定す
る P.19
48
状況
原因ず察凊
ERR
蚈枬䞭にERR センサヌや内郚回路が故障するず
゚ラヌを衚瀺し、センサヌ機胜が
を衚瀺した
䜿甚できなくなりたす。
方䜍蚈枬時
 蚈枬䞭にERRを衚瀺したずきは、
蚈枬をやり盎しおください。たた
ERR
を衚瀺した堎合、センサヌの異垞が考
えられたす。
ERR衚瀺が消えない堎合、センサヌ
の故障が考えられたす。
「修理に関する
枩床蚈枬時
お問い合わせ窓口」にご盞談ください。
故障かなず思ったずきは
状況
原因ず察凊
方䜍蚈枬にお 2 補正画面に- - -が衚瀺された埌に
点 補 æ­£ 実 æ–œ 埌、ERR
゚ラヌが衚瀺された堎合、
ERR を 衚 瀺 センサヌの異垞が考えられたす。
ERR衚瀺が玄 1 秒埌に消えた堎合、
した
もう䞀床補正しおください。
ERR衚瀺が消えないずきは、
「修理
に関するお問い合わせ窓口」にご盞談
ください。
正確な方䜍蚈枬  2 点補正が正確ではない。
ができない
2 点補正 P.25
 家電、橋梁、鉄骚、架線など匷力な磁
気の近くや、電車、船などでの蚈枬。
鉄補のものから離れおから、蚈枬をや
り盎しおください。たた、電車や船の
䞭では方䜍蚈枬できたせん。
方䜍蚈枬のご泚意 P.32
状況
原因ず察凊
宀内での方䜍蚈 テレビ、パ゜コン、スピヌカヌなどの磁
枬ができない
気の方向を乱す物䜓が地磁気の怜出を
劚げおいたす。圱響を及がすものから
離れる、もしくは屋倖で再蚈枬しおくだ
さい。特に、鉄筋コンクリヌト構造の宀
内では、
正確な蚈枬はできたせん。たた、
電車や航空機の䞭での蚈枬はできたせ
ん。
ワヌルドタむムモヌド
状況
原因ず察凊
蚭定したワヌル サマヌタむム蚭定スタンダヌドタむ
ドタむム郜垂の ムサマヌタむムが正しくありたせ
時刻がずれおい ん。
る
サマヌタむムDSTの蚭定 P.36
同じ堎所で蚈枬 近くの高圧電線の圱響により、地磁気
結果が異なる
の怜出が安定しおいたせん。高圧電線
から離れ、蚈枬し盎しおください。
49
故障かなず思ったずきは
電池
状況
原因ず察凊
電池マヌクが点 電池の残量が少なくなっおいたす。電
池マヌクが点滅するず、すべおの機胜
滅しおいる
が停止したす。電池を亀換しおくださ
電池マヌク
い。
 センサヌ蚈枬、ラむト、アラヌムなど
を短時間に連続䜿甚したずきも、電池
の電圧が急激に䜎䞋しお、電池マヌク
が点滅したす。この堎合、点滅が消え
お機胜が埩垰するこずがありたすが、
電池残量は少なくなっおいたすので、
電池亀換をおすすめしたす。
50
D
䞻なマヌクずむンゞケヌタヌ
①
â‘€
④
③
⑥
⑩
番号
①
②
名称
参照ペヌゞ
オヌトラむト ON マヌク
P.44
②
DST マヌク
P.20
③
アラヌムマヌク
P.41
④
時報マヌク
P.41
â‘€
MUTE マヌク
P.47
⑥
スヌヌズマヌク
P.41
⑩
午埌マヌク
P.18
51
補品仕様
粟
床 : 平均月差±15秒
基 本 機 胜 : アナログ郚
時・分10 秒運針
・秒
デゞタル郚
時・ 分・ 秒・ 月・ 日・ 曜 日、
午前 / 午埌P/24 時間制衚瀺、
フルオヌトカレンダヌ (2000 ∌
2099 幎 )
方 䜍 蚈 枬 機 胜 : 方䜍角の蚈枬範囲0°
∌359°
方䜍補正機胜
2点
、
20秒間の連続
蚈枬機胜、
ベアリングメモリヌ機胜、
磁気偏角補正機胜
æž© 床 蚈 枬 機 胜 : 蚈枬範囲 −10.0℃∌60.0℃
衚瀺範囲 −10.0℃∌60.0℃
蚈枬単䜍 0.1℃
即時蚈枬、
枩床調敎機胜
センサヌ粟床 :
●方䜍センサヌ
52
蚈枬粟床±15°
以内
粟床保蚌枩床範囲−10℃∌
40℃
北方䜍指針の粟床±20以内
●枩床センサヌ
蚈枬粟床±2℃以内
粟床保蚌枩床範囲−10℃∌
60℃
ワヌルドタむム : 侖界48郜垂
31タむムゟヌン
の時
機胜
刻を衚瀺、
サマヌタむム蚭定機胜、
郜垂入れ替え機胜
タ ã‚€ マ ヌ 機 胜 : 蚈枬単䜍1秒
蚈枬範囲60分
セット単䜍1分
セット範囲1∌60分タむマヌ時間
ス ト ッ プ : 蚈枬単䜍 1/100秒
りオッチ機 胜
蚈枬範囲 23時間59分59.99秒
24時間蚈
蚈枬機胜 通垞蚈枬、
積算蚈枬、
ス
プリット蚈枬、
1・2着同
時蚈枬
ア ラ ヌ ム 機 胜 : 時刻アラヌム
アラヌム数5本
うち、
スヌヌズ1本
セット単䜍時・分
アラヌム報音時間10秒間
時報 毎正時に2回電子音で報知
D
補品仕様
そ
の
他 : 玫倖線 LED オヌトラむト、ラむト点
灯時間切り替え、操䜜音 ON/OFF
蚭定、電池切れ予告機胜
䜿 甹 電 æ±  : SR927W 2個
電池別途販売
持 続 時 間 : 箄2幎

D




ラむト 1 回1.5 秒/ 日
アラヌム 1 回10 秒/ 日
方䜍蚈枬 20 回 / 月
枩床蚈枬 1 回 / 週

53
ご䜿甚䞊の泚意
■防氎性
● 防氎時蚈は時蚈の衚面たたは裏蓋に「WATER RESIST」
「WATER
RESISTANT」ず衚瀺されおいるもので、次のように分類されたす。
日垞生掻
甚防氎
衚瀺
䜿甚䟋
時蚈の衚面たたは裏蓋に 「BAR」
衚蚘
衚蚘無し
○
掗顔、雚
氎仕事、氎泳
×
りむンドサヌフィン
×
スキンダむビング
×
玠朜り
日垞生掻甚匷化防氎
5 気圧 10 気圧 20 気圧
防氎
防氎
防氎
5BAR
10BAR
20BAR
○
○
×
○
○
○
○
○
○
×
○
○
 専門的な朜氎スキュヌバダむビング空気ボンベ䜿甚でのご
䜿甚はお避けください。
● 時 蚈 の 衚 面 た た は 裏 蓋 に WATER RESIST た た は WATER
RESISTANT ず衚瀺されおいないものは防汗構造になっおおりた
せんので、倚量の汗を発する堎合、もしくは湿気の倚い堎所での
ご䜿甚や盎接氎に觊れるようなご䜿甚はお避けください。
● 防氎構造の機皮でも氎䞭や、氎分の぀いたたた、りゅうずやボタ
ンの操䜜をしないでください。
● 防氎構造の機皮でも、
時蚈を぀けたたたの入济、
掗剀等石鹞・シャ
ンプヌなどのご䜿甚をお避けください。防氎性胜を䜎䞋させる
原因ずなりたす。
● 海氎に浞したずきは真氎で掗い、塩分や汚れをふきずっおくださ
い。
54
● 防氎性を保぀ために定期的2 ∌ 3 幎を目安なパッキン亀換を
おすすめしたす。
● 電池亀換の際、防氎詊隓を行いたすので、必ずお買い䞊げの販売
店あるいは「修理サヌビス窓口」にお申し付けください特殊な
工具を必芁ずしたす
。
● 防氎時蚈の䞀郚にデザむン䞊、皮バンドを䜿甚しおいるモデルが
ありたすが、皮バンド付の状態で、氎仕事・氎泳など盎接氎のか
かるご䜿甚はお避けください。
● 時蚈が急冷された堎合など、ガラスの内偎が曇るこずがありたす
が、すぐに曇りが無くなるようであれば特に問題はありたせん。
曇りが消えなかったり、氎が時蚈内郚に浞入した堎合は、そのた
たご䜿甚にならず、ただちに修理するこずが必芁です。
● 時蚈内郚に浞入した氎は、電子郚品や機械、文字板などを砎損す
る原因ずなりたす。
■バンド
● バンドをき぀くしめるず、汗をかきやすくなり、空気の通りが悪く
なりたすのでかぶれ易くなりたす。バンドは指䞀本が入る皋床の
䜙裕をもたせおご䜿甚ください。
● バンドは劣化やさび錆などにより切れたり倖れたりする堎合
があり、時蚈の萜䞋や玛倱の原因ずなりたす。バンドは、垞にお
手入れしおいただき、枅朔にご䜿甚ください。
バンドに匟力性がなくなったり、ひび割れ・倉色・緩みなどがあ
る堎合は、お早めに点怜・修理有償たたは新しいバンドず亀
換しおください。そのずきは、
お買い䞊げの販売店たたは
「修理サヌ
ビス窓口」にバンド亀換有償をお申し付けください。
ご䜿甚䞊の泚意
■枩床
● 自動車のダッシュボヌドや暖房噚具の近く等の高枩になる堎所に
攟眮しないでください。たた、
寒い所に長く攟眮しないでください。
遅れ、進みが生じたり、止たったり、故障の原因ずなりたす。
● 時蚈動䜜に圱響を䞎えるこずはありたせんが、補品自䜓が磁気を
垯びたすず粟床に圱響を䞎えたすのでお避けください。
なお、極床に匷い磁気医療機噚などは、誀動䜜や電子郚品を
砎損する恐れがありたすのでお避けください。
●  60℃以䞊の所に長時間攟眮するず液晶パネルに支障をきた
すこずがありたすのでご泚意ください。液晶衚瀺は、0℃以䞋や
 40℃以䞊では、衚瀺が芋えにくくなるこずがありたす。
■静電気
■ショック
● 静電気により、䞀時的に液晶の点灯しおいない郚分ににじみ珟象
が発生するこずがありたす。
● 通垞の䜿甚状態でのショックや軜い運動キャッチボヌル、テニ
スなどには十分耐えたすが、萜ずしたり、匷くぶ぀けたりするず、
故障の原因になりたす。
ただし、耐衝撃構造の時蚈の堎合G-SHOCK/Baby-G/G-ms
は腕に぀けたたたでチェヌン゜ヌなどの匷い振動や、激しいスポヌ
ツモトクロスなどでのショックを受けおも時蚈には圱響ありた
せん。
● 静電気により誀った時刻を衚瀺したりしたす。たた、極床に匷い
静電気は、電子郚品を砎損する恐れがありたす。
■薬品類
● シンナヌ、ガ゜リン、各皮溶剀、油脂たたはそれらを含有しおい
るクリヌナヌ、接着剀、塗料、薬剀、化粧品類等が付着するず、
暹脂ケヌス、暹脂バンド、皮革などに倉色や砎損を生ずるこずが
ありたすのでご泚意ください。
■磁気
■保管
● アナログ時蚈やコンビネヌションアナログずデゞタル時蚈は、
針を動かすために磁石の性質を利甚したモヌタヌを駆動させる方
匏を採甚しおいたすが、このモヌタヌは匷い磁気オヌディオ機
噚のスピヌカヌ、磁気ネックレス、携垯電話などを発生する噚
具に近づけるずモヌタヌの回転に圱響を受け、針の「遅れ・進み・
止たり・誀った時刻衚瀺」などの原因ずなりたす。
● 長期間ご利甚にならないずきは汚れ、汗、氎分などをふきずり、
高枩、倚湿の堎所を避けお保管しおください。
55
ご䜿甚䞊の泚意
■暹脂補品に぀いお
● 長時間、他の補品ず密着させたり、濡れたたた他の補品ず䞀緒に
しおおくず、他の補品に色が移行したり、他の補品の色が暹脂補
品に移行したりするこずがありたすので、濡れおいるずきはすぐに
氎分をふきずり、他の補品に密着させたたたにしないでください。
● 長時間、盎射日光玫倖線に圓おたり、汚れが付着したたた攟
眮するず色あせする堎合がありたす。
● 塗装郚品は、䜿甚状況過床の倖力、連続したこすれ、衝撃等
により磚耗し色萜ちしたりするこずがありたす。
● バンドにプリントがしおある堎合は、プリント郚分を匷くこするず
他の郚分に色が぀くこずがありたす。
● 蛍光商品は、長時間濡れたたたにしおおくず色が萜ちる恐れがあ
りたすので、濡れおいるずきはすぐに氎分をふきずっお、也かし
おください。
● スケルトン透明仕様の郚品は、汗や汚れ等の吞収や高枩倚湿
ぞの攟眮により倉色を起こすこずがありたす。
● 暹脂郚品の亀換は、
「修理サヌビス窓口」にお申し付けください。
有償にお申し受けたす。
■倩然皮革・合成皮革バンドに぀いお
● 長時間、他の補品ず密着させたり、濡れたたた他の補品ず䞀緒に
しおおくず、他の補品に色が移行したり、他の補品の色が倩然皮
革や合成皮革に移行したりするこずがありたすので、濡れおいる
ずきはすぐに氎分をふきずり、他の補品に密着させたたたにしな
いでください。
56
● 長時間、盎射日光玫倖線に圓おたり、汚れが付着したたた長
時間攟眮するず色あせする堎合がありたす。
ご泚意倩然皮革・合成皮革は、摩擊・汚れにより色を移したり、
色萜ちするこずがありたす。
■金属補品に぀いお
● 金属を䜿甚した補品・バンドは、ステンレスやメッキ品でも汚れ
たたたご䜿甚になりたすず、
さび錆が発生するこずがありたす。
汗をかいたずきや氎に濡らしたずきは、柔らかい吞湿性の良い垃
などで良く拭き取った埌に、通気性の良い堎所に保管し、良く也
燥させおください。
● バンドは、時々、柔らかい歯ブラシなどにより、䞭性掗剀を氎で
薄めた液や石鹞氎でバンドを掗っお、良く手入れをしおください。
このずき、時蚈の本䜓にかからないようご泚意ください。
■抗菌防臭バンドに぀いお
● 抗菌防臭バンドは汗などによる现菌の増殖を抑え、においの発生
を防ぎ、垞に枅朔で快適な装着感が埗られたす。抗菌・防臭の効
果を䞊げるために、バンドの汚れ、汗、氎分等は吞湿性のよい柔
らかい垃でふきずり、垞に枅朔にしおご䜿甚ください。抗菌防臭
バンドは埮生物や现菌の増殖を抑えるためのもので、アレルギヌ
等による皮膚のかぶれ等を抑えるものではありたせん。
■液晶衚瀺に぀いお
● 液晶衚瀺は、芋る方向によっお衚瀺が芋えにくくなるこずがあり
たす。
ご䜿甚䞊の泚意
■センサヌに぀いお
● 本機のセンサヌは粟密機噚ですので、絶察に分解しないでくださ
い。たた、センサヌ郚を现い棒などで぀いたり、ゎミ・ほこりな
どが入らないようにご泚意ください。なお、海氎に浞したずきは、
必ず真氎で掗い流しおください。
䞇䞀、本機䜿甚や故障により生じた損害、逞倱利益たたは第䞉
者からのいかなる請求に぀いおも、圓瀟では䞀切その責任を負
えたせんのであらかじめご了承ください。
57
お手入れに぀いお
■お手入れのしかた
● ケヌス・バンドは汚れからさびが発生し、衣服の袖口を汚したり、
皮膚がかぶれたり時蚈の性胜が劣化するこずがありたす。ケヌス・
バンドは垞に枅朔にしおご䜿甚ください。特に、海氎に浞した埌
攟眮しおおくずさび易くなりたす。
● 暹脂バンドの衚面にシミ状の暡様が発生するこずがありたすが、
人䜓および衣服ぞの圱響はありたせん。たた垃等で簡単にふきず
るこずができたす。
● 皮革バンドは也いた垃で軜く拭くなどしお垞に枅朔にしおご䜿甚
ください。暹脂バンドも皮バンド同様、日々の䜿甚により劣化し、
切れたり折れたりする堎合がありたす。
● バンドにヒビなどの異垞がある堎合は、必ず新しいバンドず亀換
しおください。そのずきは、お買い䞊げの販売店たたは「修理サヌ
ビス窓口」にバンド亀換をお申し付けください。保蚌期間内であっ
おも有償にお申し受けたす。
● 時蚈も衣服同様、盎接身に぀けるものです。本䜓ケヌスやバンド
の汚れ、汗・氎分などは吞湿性のよい柔らかい垃でふきずり、垞
に枅朔にご䜿甚ください。
58
■お手入れを怠るず
〈さび錆
〉
● 時蚈で䜿甚しおいる金属はさびにくい性質ですが、汚れによりさ
びが発生したす。
 汚れにより酞玠が絶たれるず、衚面の酞化皮膜が維持できなく
なり、さびが発生したす。
● 衚面はきれいでも、すきたに付着した汚れやさびがしみ出しお、
衣類の袖を汚したり、皮膚がかぶれたり、時蚈の性胜が劣化する
こずがありたす。
〈劣化〉
● 暹脂バンドは汗などの氎分で濡れたたたにしおおいたり、湿気の
倚い堎所に攟眮するず経幎劣化し、切れたり、折れたりするこず
がありたす。
〈かぶれ〉
● 皮膚の匱い方や䜓調により、
かぶれたりするこずがありたす。特に、
皮バンドや暹脂バンドをお䜿いの方は、こためにお手入れをしお
ください。䞇䞀、かぶれた堎合には、そのバンドの着甚を䞭止し、
皮膚科の専門医にご盞談ください。
電池亀換に぀いお
金属バンドの駒詰めに぀いお
● 電池亀換は必ずお買い䞊げの販売店たたは「修理サヌビス窓口」
にお申し付けください。
金属バンドフリヌタむプの䞭留構造バンド※を陀くの駒詰めに
は専甚の工具が必芁ずなりたす。
お取り扱いによる、郚品の倉圢や砎損、たたはケガ等を予防するた
めにも、お買い䞊げの販売店にご盞談ください。
なお、
「持蟌修理サヌビス受付窓口」においおも保蚌期間内は無償、
保蚌期間経過埌は有償にお承っおおりたす。
詳しくは、
「持蟌修理サヌビス受付窓口」たたは「修理に関するお問
い合わせ窓口」ぞお問い合わせください。
● 電池は必ず圓瀟指定の専甚電池ず亀換しおください。指定以倖の
電池を䜿甚したすず故障の原因ずなる堎合がありたす。
● 電池亀換の際、防氎怜査を行いたす防氎怜査は別途有償ずなり
たす
。
● 暹脂倖装郚品は日々のご䜿甚により劣化し、切れたり折れた
りする堎合がありたす。電池亀換ご䟝頌品の暹脂郚分にヒビなど
の異垞がある堎合、砎損の恐れがありたすので䜜業を行わずにご
返华する旚のご案内をさせおいただくこずがございたす。あらか
じめご了承ください。
※ 䞭留をスラむドさせお長さ調敎するフリヌタむプのバンドでは、
駒の取り倖しはできたせん。
䟋
■最初の電池
● お買い䞊げの時蚈に組み蟌たれおいる電池モニタヌ甚電池は、
工堎出荷時点に時蚈の機胜や性胜をチェックするために組み蟌た
れたものです。
● お客様がお買い䞊げになるたでの期間に電池は消耗したすので、
モニタヌ甚電池は取扱説明曞などに蚘茉されおいる電池寿呜に満
たない堎合がありたす。たた、電池亀換は保蚌期間内でも有料ず
なりたす。
■電池の消耗
● 電池が消耗したすず「時刻の狂いが目立ったり」
「衚瀺が芋にくく
なったり」
「消えたり」したす。
● 消耗した電池を䜿っおいるず故障の原因になりたすので、お早め
に亀換しおください。
59
UTC協定䞖界時ずタむムゟヌン
地図から目的地のタむムゟヌンをご確認ください。
STO
BER MOW
LON
PAR ROM
BJS
SEL TYO
LIS MAD
ATH
KBL DEL
CAI
THR
CAI JRS
DAC HKG TPE
JED
KHI KTM
RGN
GUM
DXB
BKK
RAI
ANC
日
付
倉
曎
線
YEA
YVR
DEN CHI
YHZ
NYC
YYT
LAX
MEX
HNL
SIN
FEN
PPG
NOU
RIO
SYD
ADL
SCL
WLG
JST日本暙準時
ずの時差
-11 -10 -9
-8 -7
-6
UTC協定䞖界時
ずの時差
-2 -1
0
1
2
3
60
-5
-4
-3
-2
-1
0
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
-20 -19 -18 -17 -16 -15 -14 -13
-11 -10
-9
-8
-7
-6
-5
-4
-12 -11
-3
-2
D
郜垂コヌド䞀芧衚
タむム
ゟヌン
コヌド
UTC協定䞖界時
郜垂名
郜垂名
KATMANDU
KTM
LIS
0
リスボン
DHAKA
DAC
6
LONDON
LON
0
ロンドン
YANGON
RGN
 6.5
MADRID
MAD
1
マドリヌド
BANGKOK
BKK
7
バンコク
PARIS
PAR
1
パリ
SINGAPORE
SIN
8
シンガポヌル
ROME
ROM
1
ロヌマ
HONG KONG
HKG
8
銙枯
BERLIN
BER
1
ベルリン
BEIJING
BJS
8
北京
STOCKHOLM
STO
1
ストックホルム
TAIPEI
TPE
8
台北
ATHENS
ATH
2
アテネ
SEOUL
SEL
9
゜りル
CAIRO
CAI
2
カむロ
TOKYO
TYO
9
JERUSALEM
JRS
2
゚ルサレム
ADELAIDE
ADL
 9.5
MOW*
3
モスクワ
GUAM
GUM
 10
グアム
JED
3
ゞェッダ
SYDNEY
SYD
 10
シドニヌ
TEHRAN
THR
 3.5
DUBAI
DXB
4
KABUL
KBL
 4.5
KARACHI
KHI
5
DELHI
DEL
 5.5
LISBON
MOSCOW
JEDDAH

タむム
ゟヌン
コヌド
 5.75 カトマンズ
ダッカ
ダンゎン
東京
アデレヌド
テヘラン
NOUMEA
NOU
 11
ヌヌメア
ドバむ
WELLINGTON
WLG
 12
りェリントン
カブヌル
PAGO PAGO
PPG
− 11
パゎパゎ
カラチ
HONOLULU
HNL
− 10
ホノルル
デリヌ
ANCHORAGE
ANC
−9
アンカレゞ
61
郜垂コヌド䞀芧衚
タむム
ゟヌン
コヌド
郜垂名
VANCOUVER
YVR
−8
バンクヌバヌ
LOS ANGELES
LAX
−8
ロサンれルス
EDMONTON
YEA
−7
゚ドモントン
DENVER
DEN
−7
デンバヌ
MEXICO CITY
MEX
−6
メキシコシティ
CHICAGO
CHI
−6
シカゎ
NEW YORK
NYC
−5
ニュヌペヌク
SANTIAGO
SCL
−4
サンティアゎ
HALIFAX
YHZ
−4
ハリファックス
SAINT JOHN'S
YYT
− 3.5
セントゞョンズ
RIO DE JANEIRO
RIO
−3
リオデゞャネむロ
F. DE NORONHA
FEN
−2
フェルナンド・デ・
ノロヌニャ
PRAIA
RAI
−1
プラむア
* 2012 幎 6 月珟圚、モスクワの時差は「+4」に倉曎さ
れおいたすが本機では察応しおいたせん。サマヌタむム
蚭定を ON にしお、1 時間進めおご䜿甚ください。
62
参考
 この衚は、本機の郜垂名䞀芧です。
 蚭定する郜垂コヌドがわからないずきは、䜿甚堎所の時
差を確認し、時差が䞀臎する郜垂コヌドを遞択しおくだ
さい。
 時差は協定䞖界時UTCを基準にしおいたす。