Download C4800 - QTC

Transcript
E4日 ロ ロ
超 高感床
マ ã‚€ ク ロ コ ン ピュヌ タヌ内蔵
取 扱 説 明 曞
WSTANDARDR
目
お䜿 い に な る前 に  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 


 
 

 
 
 2
特
長 

 






 

 
















 ¨¨¨â€Šâ€Šâ€Šâ€Š ¨â€Š 3
各郚 の 名称 ず動 䜜 説 明 
 
 

 
 

 
 


 


 
 


 
 

 

 

取付 け 方法 
 

 
 

 ¨¨¨â€Šâ€Š 
 
 
 
 


 
 
 

 
 
 
 
 



4
8
操 䜜 方法 

 

 
 
 
 

 

 
 
 
 
 
 
 


 

 


 

 
 
 
 12
申請曞 の曞 き方 

 
 


¨¨¨¨â€Šâ€Šâ€Š 

 
 
 
 
 
 

 


 

¨â€Šâ€Š 26
保 蚌・ ア フ タヌ サ ヌ ビス に぀ いお  
 
 
 
 

 
 
 
 

 

 

 

 26
定
栌 


 


 

 
 

 

 
 
 

 
 

 
 




 
 
 
 
27
この た びは 、430MHz垯 オヌ ル モヌ ド トラ ン シヌ パ
ヌ C4800を お 買䞊 げ い た だ き た しお誠 に あ りが ず う
ご ざい たす。
付属 品
この C4800は 、 圓瀟 の厳重 な品質 管理 及 び怜査 の も
● UP― DOWNハ ン ドマ ã‚€ ク(CMP726)
1
0DC電 源 コヌ ド  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 1
ずに生産 、出荷 され おお りたす が 、䞇 侀 ご䞍 審 な点、
●モ ヌ ビル・ プ ラ ケ ッ ト  
 
 
 
 
 
 
 

お 気付 きの点 な どが あ りた した ら、 な る べ くお早 め
0ブ ラ ケ ッ ト取 付 ビ ス 
 
 
 
 
 
 
 
 
― 匏
にお 買䞊 げ い た だ い た販 売店 あ るい は匊 瀟営 業 所 、
ハ 角 ボ ル ト  
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 4
サヌ ビスセ ン タヌ ヘお 申 し付 け くだ さい。
ハ 角 ナ ッ ト   
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 4
C4800の 性 胜 を十 分 に発揮 し、末 æ°ž 〈ご愛 甹 い ただ
å¹³ ワ ッシ ャ ヌ 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

くため に ご䜿 甹 の 前 に 、 この取 扱 い説 明曞 を最 埌 た
ス プ リン グワ ッシ ャ ヌ
で よ くお 読 み くだ さる よ うお願 い臎 したす。
035К






1
4

4
φプ ラ グ 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

1
●取 扱 説 明曞 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

1
0保 蚌 曞 ― 

 
 
 
 
 
 
 
 

1

 

 

0回 è·¯ 図 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 1
●営 業 所 侀 芧衚 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

1
お䜿 い にな る 前 に
臓■堎所
③ 車 に取付 ける際 には、C4800の 背面 が盎接 シヌ トにふ
れない ようにす るなど攟熱には十分配慮 しお くだ さい。
C4800の 蚭眮堎 所 ずしお次の点 に留意 しお ください。
① 高枩、倚湿、 ほこ りの 倚い堎所、特 に 日光 が盎接 圓 る
たた、なるべ く振動 を盎接受 けない堎 所や状態 での運
å Ž 所は避 け、颚通 しの よい也燥 した堎所に蚭眮 しお く
甹 を心 が け お くだ さ い。
だ さ い。
´â€²â€²
′
9′
② ヒヌトシンクの冷华効果を劚げないよう、背面及び底
電源に぀いお
面 に は十 分 スペ ヌ ス を ずっお くだ さ い。
ンテリ
① C4800は DC13.8V甹 です。倧型車など24Vバ ボ
い
ヌには䜿甚できたせんのでご泚意 くださ 。
② AC 100Vか ら䜿甚す る堎合は、別売のパワヌサプラむ
に接続 しおお䜿 い ください。
2
特
長
倧容量マむクロコン ピュヌタヌ を搭茉
1l lfIえ iλ 圗
:な 賞
省
]=「
Tし じ
C4800は 、 い たたでのモヌ ビル機 に類 を芋 な い 4Kバ ã‚€
ン
の
キ
ず
き
ダ
トの倧 容量 マ むク ロコン ピュヌ タヌ を採 甹 した、高性 胜
121:31:∫ 癟
1曇 祚
1(3FI蕉 〔
准
蚀
裏
:`t
で操 䜜 しや す く䞔 ぀小型 の 画期的 なモヌ ビル甚 トラ ンシ
ヌ パ ヌ です。
クさせ るF.LOCKス ィ ッチ を採甚 した した。
衛星通信 が で きるSAT回 路 内蔵 。
13
1肥 サ
サ
斑震[j嚢 ■11ザ』
]fr
2111111酎:犁 :li;;芳 Fこ :ニ ニ
1よ ζ
圙
。
3工■
せ皮
,fil環 劎
è³­
l]iFン
ネ
瑚倖
,卜
モ
メ
ヌ
モ
で
ド
リ
『
軍
4二 [IItti蜟
(FMか SSB・ CWか をLEDで 識別 したす 。
●電源 ス ã‚€ ッチ を切 っお もメモ リヌ され た呚波数 を保持
す るパ ノクア ップ 回路 ず、長 時間䜿 甹 しない時 の ため
にパ ノクア ツプ ON-OFFス ã‚€ ッチ を蚭け お い たす。
●キヌ ボヌ ドを抌 す ず、 ピヌ ず音 が 出 お 、マ ã‚€ コンヘ の
呜什動䜜 が確 認で きたす。
)
`iI]3:』
5 t、 1軍 f3.0000MHzを
■その他の特長
●送信 お よび受信 ずも10MHzを フル カバ ヌ しお い たす。
含 んだ メモ リヌ ス キャ ンが
●䌝統的 な高 感床 蚭蚈
●高 い安 定床 を誇 る PLL回 路採 甹
ONで たす きがけ操 䜜 が で きたす。
6 RPTス ã‚€ ッチ
711繚
ᅳょ
」
iFを
l MHzず
●送信 回路 には 、 SSB甹 パ ワヌ モ ゞュヌルの採 甹
぀
ク
に
ッ
ク
切
る
ã‚€
替
え
● FM以 倖 のモヌ ドで も動䜜 す る スケ ルチ回路 を採甚
●倖郚 ノむズ を カットするノむズプランカヌ 回路 を内蔵
(SSBモ ヌ ドのみ
を100kHzず ぀ 敏 速 に切 替 え
)
●機構 郚 品 の䞀䜓化 に よ り、優 れた耐 久1生 を埗 お い たす。
8 1TITttlilttHZ内
●ロヌ カル QSOに 䟿利 な lW送 ä¿¡ が できる、10W、
9淋
:‰ 111:Xli皿 霧β
『 海β
● HF機 䞊 み の CW、 セ ミブ レヌ クむ ン方匏 を採甚
HZス テ ップでスキャン したす。
101:I`1ょ
1
W切 替 え スむ ッチ が付 い お い たす。
● CW甹 の サ ã‚€ ドトヌ ン回路 を内蔵
●デ ナ ロ グメヌ タヌ が接 続 で きる、倖郚 メヌ タ
SY, FREE, の 2çš® 類 のモヌ ドに
付 い お い たす。
:圎
● L倉 調 に匷 い 蚭蚈
l■
3
=端 子 が
各 郚 の 名 ç§° ず動 䜜 説 明
戞
癟
侀
li ll ll l
「
L」 LJ L」
●ワ
W:盀 é®®
需
『 ろ1《17倏 翠匯
@r,<>fi+tv
呚 波数 を倉 化 させ るため の ダ むダ ル です
。
この ダ ã‚€ ダ ル を右 に 回す ず呚 波数 は 高 くな り、巊 に 回
す ず呚 波数 は䜎 くな りたす 。 倉 化 量 は メ ã‚€ ン ダ むダ ル
1ス テ ップ 100Hz(SSB・ CWモ ヌ ドの み
FMモ ヌ ド
で は10kHz又 は20kH zで 倉 化 したす 。
この メ ã‚€ ン ダ むダ ル は 、50ス テ ップ の ゚ ン ドレス タ ã‚€
プ を䜿 甹 しお い たす の で連 続 しお バ ン ド内 の 呚 波数 を
倉 化 させ る こ ずが で き たす 。
電 源 が ONに な りたす。
さ らに回 す に した が っ お音 量 が 倧 き くな り たす。 ツマ
ミを反時 蚈 方 向 (O)ぞ 回 す ず音 量 が小 さ くな り 、 回
`7f:、
し切 る ず電 源 は
OFFに
)、
な りたす。
MODE(モ ヌ ド切 換 え ス ã‚€ ッ チ )
USB,LSB,CW及 び FMモ ヌ ドの切 換 え ス ã‚€ ッチ で
す。 運 甹 す る電 æ³¢ 型 匏 1こ 合 せ お遞 択 しお くだ さ い。
430M Hz垯 の SSBで の 運 甹 の ずきは 、䞻 に USB力 f䜿
甹 され お い たす。詳现 は 12ペ ヌ ゞに 蚘 茉 され お い たす。
PUSH R:T(リ
ッ トス ã‚€ ッ チ )
ã‚€ ッチ は PUSH-ON,PUSH-OFF(ォ 甲す ずリッ
トが ONに な り も う 1床 抌 す ず OFF)ず な っおお り、
送信 呚 波数 を倉 化 させずに受 ä¿¡ 呚波数 の み 箄 ± 1.2kHz
@muu*frHLED
ス
呚 波数 衚 瀺 及 び キ ャ ンニ ン グ動 䜜 時 の 衚 瀺 を行 い た
す 。 衚 瀺 は 100Hzた で行 い たす 。
@+-+- r
RITス
①
倉 化 させ る こ ずが で き たす。
ツマ ミ䞭倮 が RIT-OFFの 呚波数 ずほ が 侀 臎 し、䞭倮
よ り右 に 回 す ず+1.2kHz,å·Š に回 す ず-1.2kHz,倉 fヒ
したす。 RITは 、 各 モ ヌ ドで 䜿 甹 で きた す が 、 äž» に
SSB・ CWモ ヌ ドで䜿 甹 したす。
MEMO RCL(メ モ リコヌ ル
蚘憶 回路 の Ml∌ M5お よび オ フセ ッ ト専 甹 メモ リヌ
)
を順 次呌 び 出す キ ィヌ です 。 この キ ィヌ の 操 䜜 äž­ は メ
モ リヌ モヌ ドむ ン ゞケヌ タヌ が 点 灯 又 は 点 æž› し、 メモ
リヌアドレスむンシケヌタヌが′
点灯したす。●00
の 項 を参 照 しお くだ さ い 。
②
SQL(ス ケ ル チ・ ツ マ ミ )
FM特 有 の ザ ヌ ずい う雑 音 を消 す ツマ ミです。 入 力信
号 が な い ずきに反 時 蚈 方 向 に 回 し切 っ お お くずザ ヌ ず
い う雑 音 が 聞 え たす の で 、時 蚈 方向 に ゆ っ く り回 しお
ゆ き、雑 音 が 聞 え な い䜍 眮 に 合 せ お ご䜿 甹 くださ い。
入 力信 号 が 入 っお きた ずき だけ ス ピヌ カ よ り音 が 聞 え
たす。 この SQLッ マ ミを右 に 回 し切 ぀お あ りたす ず、
匱 い 入 力信 号 で は 音 が 聞 え たせ んの で右 に 回 しす ぎな
い よ うに泚 意 しお くだ さ い。
なお 、 スケ ル チ 回 è·¯ は SSBモ ヌ ドで も動 䜜 し たす。
4
MEMO ENTER(メ モ゚ ン タヌ )
垌 望 す る呚 波数 を蚘憶 (メ モ リヌ )さ せ るため の キヌ で
す。
蚘憶 回路 は 、 FMモ ヌ ドでMl∌ M5た で の 5チ ャ ン
ネ ル ずSSBoCWモ ヌ ドで Ml∌ M5た での 5チ ャ ン
ネル の合 蚈 10チ ャ ン ネル の 呚 波数 を蚘憶 す る胜 力 が あ
りたす が 、FMモ ヌ ドずSSBモ ヌ ドが 各 々 に独 立 しお
い たす の で 同䞀 モヌ ドで10チ ャ ン ネ ル を蚘憶 させ る こ
ずは で き たせ ん 。
@ru.e( ./ I
Ml∌ M5の
倖 に 、 レ ピヌ タヌ 局 を介 しお亀 ä¿¡ す る時
の シフ ト呚 波数 を メモ リヌ す るオ フセ ッ ト専 甹 メモ リ
ヌ が あ りたす 。
③
①
SCAN ALL(ス
床 抌 す ず (‐ )OFFに な り たす。な お N.Bは
モ ヌ ドで動 䜜 し たす 。
キ ャ ン オヌ ル )
この キヌ を抌 す こ ずに よ り、 FMモ ヌ ドで は珟 圚 衚 瀺
され お い るMHz垯 を10kHz又 は 20kHzス テ ップ で ス キャ
ン したす 。 SSBモ ヌ ドの堎 合 で は 、珟 圚 衚 瀺 され お い
る100kHz内 を100Hzス テ ップ で ス キ ャ ン したす 。
ス キ ャ ン キヌ を抌 す ず呚 æ³¢ 数 衚 瀺 LEDの äž­ の ドッ ト
が 点滅 し、 ス キ ャ ン äž­ で あ る こ ずを衚 瀺 しス キ ャ ン動
䜜 が 日で確 認 で き たす 。
タヌ 局 を介 しお 亀 ä¿¡ す る ず きに こ の ス ã‚€ ッチ を
抌 しお くだ さ い (二 )ォ フ セ ッ ト専 甹 メ モ リヌ に メ モ
リヌ され た 呚 æ³¢ 数 だ け 送 ・ 受 ä¿¡ で 呚 æ³¢ 数 が シ フ トし た
す
。

通 åžž 運 甹 の ず きは S″ の 䜍 眮 (‐ )に しお お い お くだ
さい。
本 機 に は レ ピヌ タヌ 局 ア クセ ス 甹 (88.5Hz)の トヌ ン゚
ン コ ヌ ダ ヌ が 内 蔵 さ れ お い たす 。
SCAN MEMO(ス
キ ャ ン メモ )
この キヌ を抌 す こ ずに よ り、蚘憶 回路 に蚘 憶 され た 呚
æ³¢ 数 を Mlか らM5た でjIMに く り返 しス キ ャ ン したす 。
FMモ ヌ ドの ず き、 この キヌ を抌 す 前 に CALLキ ヌ を
抌 したす ず433.0000 MHzを プ ラス し433.0000MHz, Ml,
M2,M3,M4,M5の 順 で 、 ス キ ャ ン させ る こ ずが で
き たす 。 この ずき MEMORYttL E Dは Mlか ら順 に
点 灯 したす 。
この キヌ を抌 す ず呚 波数 衚 瀺 LEDの äž­ の ドッ トが 点
滅 しス キ ャ ン äž­ で あ る こ ずを衚 瀺 し たす 。
R2
●Rl・
RPTス
ã‚€ ッチが 抌 され お い る時 (レ ピヌ タ動 䜜 時 )の み
有効 な ス ã‚€ ッチ です 。
RIの 䜍 眮 で RPTス ィッチ を抌 す ず、受 ä¿¡ 呚 波数 が シフ
ト呚 波数 分 だ けupし 、送信 呚 波数 は RPTス むッチ を抌
す 前 の 呚 波数 ず同 じ呚 波数 に な りたす 。 次 に RPTス
ã‚€ ッチ を抌 した た たR2の 䜍 眮 にす る ず送信 呚 波数 が シ
フ ト分 だ けupし 、受 ä¿¡ 呚 波数 は RPTス ィッチ を抌 す 前
の 呚 æ³¢ 数 に な りたす 。
りン)
この キヌ を抌 す ず、 FMモ ヌ ドの 時 は l MHzス テ ップ
で 、 SSBモ ヌ ドの時 は 100kHzス テ ップ で クむ ック
に呚 æ³¢ 数 をDOWNで き たす 。
この キヌ を0.5sec以 侊 抌 し続 け るお い る ず、連 続 しお
呚 波数 が DOWNし たす 。
UP(ア
SSB・ cW
@ner
レ ピヌ
()DOWN(ダ
⑥
/r- >h-)
ã‚€ グ ニ ッ シ ョ ン ノ ã‚€ ズ 等 の パ ル ス 的 な ノ ã‚€ ズ を軜 æž› す
る為 の ス ã‚€ ッチ で す 。
こ の ス ã‚€ ッチ を抌 す ず (― )N.が ONに な り、 も う 1
ンシ ケ ヌ タ ヌ
受 ä¿¡ 感 床切 替 タ ク トス ã‚€ ッチ が LOCAL状 態 の 時 èµ€ 色
LEDが 点 灯 したす 。
OLOCALã‚€
@r.r-ocxu.
F.LOCKス
>>r-t-
ã‚€ ッチが ONの 時 に 、赀 色 LED力 ち点灯 した
す 。 この ず き呚 æ³¢ 数 を倉化 させ よ う ず しお も、呚 波数
は 倉 化 したせ ん 。
ツプ )
この キヌ を抌 す ず、 FMモ ヌ ドの 時 は 、 l MHzス テ ッ
プ で 、 SSBモ ヌ ドの 時 は 100kHzス テ ップ で クむ ッ
クに呚 æ³¢ 数 をUPで き たす 。
この キヌ を0.5sec以 侊 抌 し続 け お い る ず連 続 しお呚 æ³¢
数 が UPし たす 。
>r+-9 (D, - u --_- t:1 >r+-,
の
@nrr<
RITス ã‚€ ッチが ONの 時 に 、赀 色 LEDが 点 灯 したす 。
ヌ ル キヌ )
● この キヌ を抌 す ず、 モ ヌ ドス ã‚€ ッチ の 䜍 眮 に 関係 な く
FMモ ヌ ドの433.000MHzを 優 先 的 に呌 び 出す こ ずが
で き たす 。
も う䞀 床 抌 す ずCALLキ ヌ を抌 す 前 の 呚 波数 に 戻 りた
す。
● SSBモ ヌ ドで CALLキ ヌ を抌 す ず、 FMモ ヌ ドの
433.00MHzで 亀信 で き たす 。
● ].rrこ の衚 瀺 が され お い る時 、 メ ã‚€ ン ダ むダ ル 又 は
マ ã‚€ クロ ホンのup downス むッチ を操 䜜 す る ず3.0000か
ら呚 波数 が 倉 化 したす 。
-(FM)
ド ずき RCLキ ヌ 又 は 、 SCAN MEMOキ ヌ
を抌 したす ずこの緑 色 LEDが 点 灯 もし くは点 滅 したす 。
FMモ ヌ ドで 、蚘憶 回路 に蚘 憶 され お い る ず点 灯 し、
己億 され お い なけ れ ば 点 滅 したす 。
蚀
FMモ ヌ
C)CALL(コ
(D,
> >+-, -(ssB)
- u -= の- t: iRCLキ
ド ずき
ヌ 又 は 、 SCAN MEMOキ
SSBモ ヌ
ヌ を抌 したす ずこの赀 色 LEDが 点 灯 も し くは点 滅 し
たす 。
SSBモ ヌ ドで 、蚘 憶 回路 に蚘憶 され お い る ず点 灯 し蚘
憶 され お い なけ れ ば 点滅 したす 。
(Dr-u -7 l'v^
Mlか M5た
リダ ヌ キヌ )
各動 䜜 モ ヌ ドを キ ャ ンセ ル したす 。
C)CCL(ク
ら
4
衚 瀺 し たす 。
RCLキ ヌ を連 続 しお 抌 す
@ xr-uow
>>+-, -
で の メ モ リヌ ア ドレ ス を緑 色 の LEDで
ず、Mlか ら順 に 点 灯 しお ゆ
ず き、空 チ ャ ンネ ルの ず
き たす が 、 MEMO SCANの
こ ろ は ス キ ップ し たす の で 点 灯 し たせ ん 。
FMモ ヌ
ドの ずきの 空 äž­ç·š 電 力 を lWず 10Wに 切 り替
え るス ã‚€ ッチ です 。
ス ã‚€ ッチ を 1回 抌 す ず(― )LOWで lW送 ä¿¡ ずな り、
も う1床 抌 す ず(■ )HIで 10W送 ä¿¡ に な りたす 。 近 距離
通 ä¿¡ の ずきは 、 バ ン ド内 を有 効 に䜿 甹 す る意 味 か ら も
LOWの 䜍 眮 (― )で の 運 甹 をお す す め したす 。
0メ
ヌ タヌ
9個 の 角 型 LEDに よ る芋 や す い メヌ タヌ です 。


入 力信 号 匷 床 S″ ず送信 出 力 RF″ を衚 瀺 し、 10W送
ä¿¡ の ずき 9個 の LEDå…š 郚 が 点灯 し、 lW送 ä¿¡ の ず きは
3-6個 の LEDが 点 灯 したす 。Sメ ヌ タヌ 、RFメ ヌ タ
ヌ の 切 替 えは送受 ä¿¡ で 自動 的 に切 替 りたす 。
5
a*>H#+
@v< の2UP―
DOWNス ッチ
付属
726)を
泚
ã‚€
付 ハ ン ドマ ã‚€ ク ロ ホ ン (CMP
る端
で
す
す
子
接続
。
:付 属 マ ã‚€ ク ロホ ンCMP726は ã‚€ ン ピヌ ダ ン ス 、600
Ω の もの を䜿 甹 しお い た す の で 、 CMP726以 倖 の
マ ã‚€ ク ロホ ン を䜿 甹 す る ず き は 、 同 じむ ン ピヌ ダ
ンス の もの で 、 か ぀ 良 質 の もの を ご 䜿 甹 くだ さい 。
a)LOCAL(受
ä¿¡ 感 床 切 替 え ス ã‚€ ッチ
)
受信感床 を DX, LOCず 2段 :こ 切 替 えるタ ク トス ã‚€ ッ
チです。遠 距離局 ずの亀信 には DXポ ゞションで 、
近距
離局 ずの亀信 にはLOCポ ゞションで運甚す る ず䟿 利 で
す。
.v 7)
a .v 2
@r.r-ocx(Ia;8fi
^1
マ
ス
ONに
この タ ク ト ã‚€ ツチ を抌 す ず
な リ ã‚€ クの UP―
DOWNス ã‚€ ッチ 、 メ ã‚€ ン ダ むダ ル お よび キヌ ボヌ ド
を動 䜜 させ お も呚 波数 は倉 化 したせ ん の で 、 モヌ ビル
での 運 甹 に嚁 力 を発 揮 したす 。
F.LOCKタ ク トス ã‚€ ッチ が ONの ずきF.LOCKã‚€ ン ゞ
ケヌ タヌ カち点灯 したす 。 F.LOCKを è§£ 陀 させ るに は も
う䞀 床 抌 しお くだ さ い 。
④薯
入
淑&8
栌
力
電は
目
定
繁
圗
鮮噚 :矀 単
、
Vで
「
す 。付 属 の 接 続 コヌ ドを䜿 甹 し、 プ ラ ス (十 )マ ã‚€
ナ ス (― )の 極 性 に泚 意 しお正 し く接 続 しお くだ さ い 。
èµ€ い リヌ ド線 が プ ラス (+)、 黒 い リヌ ド線 が マ むナ ス
(侀 )で す 。
泚 :13.8V以 倖 の 目 流 電 圧 を加 えな いで くだ さい。
sPKR(ttgS
@exr
^c-,,#ffi#+)
接 続 す る端 子 です 。
倖郚 ス ピヌ カ (別 売 C207M)を
この 端 子 に 倖郚 ス ピヌ カ を接 続 したす ず、 内蔵 され お
い る ス ピヌ カは OFFに な り、倖郚 ス ピヌ カか ら音 が 聞
こえ たす 。
C207M以 倖 の 倖郚 ス ピヌ カ を䜿 甹 され ã‚‹å Ž 合 は 、 3.5
mm φ の プ ラ グ を ご䜿 甹 い た だ き、䞋 図 の よ うに配 線
しお くだ さ い 。
scAN(zt)-z*+>)
@rnee
● この タ ク トス ã‚€ ッチ を抌 す ずBUSYス キ ャ ンが FREE
ス キ ャ ンに な りたす 。
も う䞀 床 抌 す ず再 び BUSYス キ ャ ンに 戻 りたす 。
●BUSYス キ ャ ンの 時 は話 し䞭 の チ ャ ン ネ ル で ス キ ャ ン
が 停 æ­¢ したす 。 ä¿¡ 号 が 無 くな っお か ら1.5秒 埌 に再 び
ス キ ャ ン を開始 したす 。
●フ リヌ ス キ ャ ン は信 号 の 有 無 に 関 係 な くス キ ャ ン した
す。
なお 倖郚 ス ピヌ カの ã‚€ ン ピヌ ダ ンス は 8Ω 又 は 4Ω の
もの を ご䜿 甹 くだ さ い 。
出
」
ᅳ
@xev(+-#+)
ヌ
電鍵
接 す る端 子 です
(キ
)を
続
。
CWで 運 甹 す ã‚‹å Ž 合 に は この 端 子 に電鍵 を接 続 しお く
だ さ い 。KEYゞ ャ ックに は åž‚ 販 の 3.5mln φ の プ ラ グ を
ご䜿 甹 くだ さ い 。
゚ レ キヌ を ご䜿 甹 の ずきは 、 ゚ レ キヌ の 取 扱 説 明 曞 を
よ くご らん に な リプ ラ グ を接 続 しお くだ さ い 。
マ ã‚€ ク ロホ ン
@z ン>;**+
ンス
50Ω の ア ン テナ を接 続 す る M型 端 子 で
ã‚€ ピヌ ダ
す。
同軞 ケヌ プ ル の 接 続 は じっか りしめ ぀ け お くだ さ い 。
UP(zt .y )7'y / zi
@eacx
DC13.8VOに
.y
7)
目 流 電 源 を接 続 し、 こ の ス ã‚€ ッチ を 、
ONに す る ず本 機 の 電 源 ス ã‚€ ッチ 0を 切 っ お も、 蚘 憶
回 è·¯ に 電 圧 を加 え お 蚘 憶 され た 呚 æ³¢ 数 を保 特 し たす 。
OFFに す る ず、 蚀己憶 さ れ た 呚 æ³¢ 数 は 消 され たす 。
泚 :長 時 間 自動 車 を䜿 甹 しな い å Ž 合 は 、 必 ず バ ッ ク ア
ツ プ ス ã‚€ ッチ をOFFに しお お い お くだ さ ぃ 。
srEp(+ + > + )v zi
@",
FMモ ヌ ドで 呚 波数 を切
た
.y
a)
替 え ずきの 1ス テ ップ を10
kHz又 は 20kHzに 切 替 え るス ã‚€ ッチ です 。通 åžž は 20 kHz
の䜍 眮 に す る よ うおす す め したす 。
Bv(t7=1 | /ix{EH a v)
@snr/rx
●送 ä¿¡ 時 に 呚 波数 を可 倉 させ ã‚‹å Ž 合 又 は送 ä¿¡ 時 +8Vを
取 り出す 時 に䜿 甹 す る3.5φ 甚端 子 です 。
●詳 现 は20ペ ヌ ゞ を参 照 しお くだ さ い 。
@exr
箄 50∌
METER
100 ÎŒ Aの 電 流蚈 が 䜿 え る よ うに なっお お りたす 。
目 流 ア ッテ ネヌ タヌ 等 を組 合 せ お お䜿 い に な る ず䟿 利
です 。
@uez
I .v *
呚 æ³¢ 数 を連 続 的 に UPさ せ る ボ タ ン で す 。
回路䟋
@oowr.rz
I .yt
呚 æ³¢ 数 を連 続 的 に DOWNさ せ る ボ タ ン で す 。
@err甚のプ レス トヌ クスむ ッチ です
送信
送信状 態 にな りたす 。
@z < ) srt<>
。抌す こ ずに よ り
モヌビル䜿甚の堎合
匝王コ モヌ ビル 車 内取付 け䜍 眮
C4800本 䜓 の取付堎 所 は 、 グ ッシュボヌ ドの䞋 、 コ ン゜
ヌル ボ ック スの暪 お よび蚈噚類 の䞋等 があ りたす。
暖 颚 お よび クヌ ラヌ の吹 き出 し回 の近 くには取付 け な い
で くだ さい。 又 、運 転 に さ し぀ かえの ない よ うに充分考
慮 しお取付 け お くだ さい。
プラケ ツトの取付け方法
プ ラケ ットを取付 け ã‚‹å Ž 合、 プ ラケ ットが しっか り固定
され ã‚‹å Ž 所 を遞 んで ください。
チ 忠看
ブ ラケ ッ トは 、必 ず 4本 の ビスで しっか り固定 しお くだ
さい。
ブ ラケ ッ ト取付 け甚の穎 ピ ッチ は図 2の 通 りです。
①取付けビスは5
mmの
ビスを䜿甚しおいたすので、穎は
5.2∌ 5.5mmの ドリル であけお ください。
② 図 3の よ うにワ ッシャヌ に ビス を通 し、 プ ラケ ッ ト偎
(車 内 )か ら車䜓 内装 に あけた穎 に通 しお 、内装 裏偎 よ
リワ ッシャヌ 、次 にナ ットを通 しお固定 したす。 (ボ
ル ト4本 を固定 したす。)ビ ス を締め ぀ け る ず きは 、
スパナか① ドラむパヌをご䜿甚 ください。
巚≡ペ
◎Ю 刊
プ ラケ ッ ト取付 け甚穎 ビ ッチ (実 寞 倧 )
100
 ∞∜
③C4800本 䜓 の埌面パネルに、アンテナケヌプルおよび
電源 コヌ ドを接続 したす。(図 4)
レヌル ガ ã‚€ ド
匝≡∃ 埌面パネル接続図
/
プ ラケ ッ トの ツマ ミを時蚈方向 (r))に 回 し固定 すれ ば
どの䜍 眮 で も固定 で きたす。 又 、 3段 階 の 角床調 敎 も
で きたす の で 、卓茉時 には 倧倉䟿 利 な よ うに蚭蚈 され
おお りたす。 角床調 敎 は、 プ ラケ ッ ト巊 右 の ツマ ミを
反時 蚈 方向 (C)に 回 しC4800本 䜓 ã‚’äž‹ に抌 すか、䞊 げ
るか したす。 角床調敎 がで きたしたらツマ ミを時蚈方 向
泚 :埌 面 パ ネルの各 スむッチ類 は、前 もっおセ ッ トしお
(r))に 回 し固定 しお くだ さい。(図
6)
おいお ください。
④ 次 に、プ ラケ ットに぀ いお いる巊右のツマ ミを反時蚈
方向(( )に 回 し、 レヌル ガむ ドを レヌルに入れお抌 し
蟌 んで くだ さ い。 (図
5)
アンテナの取付け方法
ア ンテナ を自動 車 に取付 け る ずきはア ンテナベ ヌ ス を利
甹 したす の で 、卓皮 お よび䜿甚 され るア ンテナ に合 った
ア ンテナベ ヌ ス をお è²· い求 め ください。
ア ンテナ ベ ヌ ス を取付 け ã‚‹å Ž 所 ずしおは 、 図 7の ような
å Ž 所 が䞀般 的 です。
泚 :ア ンテナ ベ ヌス を取付 け る ずきは、 アヌ スが完党 に
ル ヌフサむ ド
ずれ るよ うに しお くだ さい。
ル ヌ フ トップ
同軞 ケヌ プルの匕蟌 み時 には、雚氎等 が車内 に入 らない
ように充分配慮 しお ください。
/l> /:-
9
トラ ン ク
電源の配線
C4800は 盎流 13.8V入 力に な っおお りたす ので 、倧型 ト
電 源 コヌ ドを゚ ンゞ ンキヌ ず連動 す る電 源 に接 続 したす
ラ ック等 の24V仕 様車 には ご䜿 甚が で きたせ んので ご泚
ず、BACK
意 くだ さい。
ヌ 呚波数 は保持 で きたせ ん。
ノテ リヌ に盎接 電 源 コヌ ド
電 源 の䟛絊方法 ず しおは、バ ボ
泚 :C4800は マ むナ ス接地方匏 ですの で、 プラス接地方
を接 続 す る方法 ず、シガヌ ラむタヌ 端子 か ら取 る 2぀ の
ッテ リヌ に接 続 す るこ ずをお
方法 が あ りたす が 、盎接 バ ボ
UPス
ィ ッチ を ONに しおお い お も、 メモ リ
匏の 車等 には䜿 甹 でき たせん 。
すす め したす。 (図 8)
の接続方法
巚≡ペ バッテリヌから
ヒ ュ ヌ ズ (4A
パ ッ テ リヌ
固定局の堎合
固定局 で ご䜿甚 に なる堎 合 は 、定電圧電源 (13.8V4A)
を ご䜿甚 くだ さい。(図 9)
ア ンテ ナ ヘ
AC 100V
ヒ ュ ヌ ズ (4A)
定電圧電 源
10
アンテナに぀いお
優 れ たア ンテ ナ を ご䜿 甹 くだ さ い。
ロヌ カル QSO甹 には グラ ン ドプ レヌ ンア ンテナ (無 指
向性 )が適 しお い たす し、遠距離 ずの QSOに は八朚 ア
ア ン テナ の SWRは 1.5以 例 に なるようにア ン テナ を調 敎
ンテナ (指 向性 が 有 る)が 適 しお い たす の で 目的 お よび
C4800の 性胜 を十 分 に 発揮 しお い た だ くため に も特 性 の
し、䜿 甹 しお くだ さ い。 SWRが 悪 い ず正 芏 の 送信 電 力
甹途 に 合 ったア ンテナ をお遞 び ください。
が 出 な くな りたす。
ア ンテナ か ら本䜓 たでの 同軞 ケヌプルが長 くな り過 ぎた
ア ン テナ の çš® 類 お よ び蚭 眮 方法 に よ っお 、送 ä¿¡ 、受 ä¿¡ の
す ず、同軞 ケヌ プル での損倱 が倧 き くな りたす ので 、同
具 合 が倧 き く巊 右 され たす の で 、性胜 の し っか り したア
軞 ケヌ プル はなるべ く最短 距離 を通す ように しお くだ さ
ン テナ を遞 び 取付 け埌 の 調 敎 も念 入 りにお こ な っ お くだ
い。長 さが10mた でです ず 8D2V、 30mた ででは 10D
さ い。
2V以 侊 の倧 い同軞 ケヌ プル をご䜿甚 くだ さい。
巚亜回 アンテナ取付け図
(八 朚ア ンテナ )
く屋 根 に 取 り付 け た 時 〉
GP(グ ラ ン ドプレヌン)ア ンテナ
くベ ラ ン グ に 取 り付 け た 時 〉
操䜜 方法
週 甹 に 圓 ぀お
●430MHz垯 䜿甚区分
430MHz垯 に お い お は 、䞋 衚
に 瀺 され お い る パ
運 甹 の 際 に は䜿 甹 電 æ³¢ の ル ヌ ル や 慣 習 に 十 分 泚
意 し無 甹 の トラ ブ ル が 生 し な い よ う に ご 配 慮 く
ン ド䜿 甹 区 分 が JARL(日 本 ア マ チ ュ ア 無 線 連
盟 )に よ っ お 制 定 され お い た す の で 、 こ の 䜿 甹
だ さ い。
区 分 に そ ぀ た運 甹 をお願 い い た したす。
●」ARL制 定430MHz垯 䜿甚区分
430.000
1430100431剛 4319∞ 432.240433圃 4335∞ 434500435∞
438 000
0
439 500 440 000
アマ チュア衛 ■
‖:‖ :通 11:呚 波数 (CWoSSB'1)
FM呌 出 呚波 数
』:åžž 通1,:呚 æ³¢ 数 (FM甹
泚
倚動 ‖ᅳ′ 二‖
力千
l
非垞 通 ill呚 波数 (FMIり
)
:: 431 900MHz∌ 432.240 MH2の
な どに䜿 甹 す る。 た だ し、 432
ヌ
7号 )の 入 力 呚 æ³¢ 数
呚 æ³¢ 数 垯 は 、月面 反 射 通 ä¿¡ 、流 星 散 ä¹± 通 ä¿¡ 、オ ヌ ロラ反 射 通 ä¿¡
125MHz∌ 432 175MH2の
呚 æ³¢ 数 垯 は 、ア マ チ ュ ア衛 星 (オ ス カ
ず しお 、 圓 分 の 間 、尊 重 す る 。
2.43!_000MH2∌ 431 900MHzお
æ³¢ 数 垯 幅 は 、 16kHz以 例
3レ
)
よ び 432
240 MHz∌ 434 500MH2の 各 呚 æ³¢ 数 の FM電 æ³¢ の 占 有 呚
ずす る。
ビヌ タ 甹 入 、 出力呚 æ³¢ 匷 は 、別 に定 め る。
モヌ ドスむ ツチの䜿 い方
(3)CW
(:)FM
FMモ ヌ ドで運 甹 す る時 の ポゞ シ ョンで 、埓 来 の
埌面 の KEYゞ ャ ッ ク に電 鍵 を接 続 す れ ば 、 CW
FMト
(Al)モ ヌ ドで運甚 で きたす。
ラ ンシヌ パ ヌ ず同様 に ご䜿 甹 で きたす。
2箚 アマ チ ュ ア無線技士 以䞊 の 資
『
{暑
(2)USB(UPPER S:DE BAND)
430MHz垯 での SBB運 甹 は䞀般 にUSBが 䜿 甹 され た
譊 :iび
ᅳ
(4)LSB
す。
LSBモ ヌ ドは、衛 星通信 な どの甚途 に甚 い られ た
す。
12
チ ュヌニングの方法
呚波数 の チ ュヌ ニ ングは メ ã‚€ ン ダ むダ 矜 0で 操䜜 し
(LSB)
たす。 メ ã‚€ ン ダ むダ ル を時蚈方 向に 回す ず呚波数 は
高 くな り、反時蚈方向 に 回す ず䜎 くな りたす 。 又 、
DOWNチ ャ ンネルス ã‚€ ッチで もチ ュ
ニ
ン
ヌ
グで きたす。 UPで 呚波数 を高 く、DOWNで
マ ã‚€ クの UP、
䜎 くで き、連続 しお抌 し続 け る ず高速 で呚波 数 が 倉
化 したす 。
キヌ ボヌ ドの UP ⑥ お よび DOWN â‘€ キヌでFMモ
ヌ ドの時は l MHzス テップでSSBモ ヌ ドの 時 は100
kHZス テ ップで䞋 限呚波数 (430 0000MHz)か ら䞊 限
新
(キ ャリア呚波数)
呚波数 (4399000)の 間 を自由に遞定 で きたす。
①SSB
CWモ ヌド
●UP⑥ キヌ又はDOWNâ‘€ キヌ (100kHzス
テ /プ )で 倧
(FM)
たか にチュヌ ニ ン グしメ ã‚€ ン ダむダル又は マ ã‚€ ク ロ
ホン のUP、 DOWNス ã‚€ ッチ(100Hzス テ ップ )ず RIT
Oで 现か くチ ュヌ ニ ング(れ ロむ ン)し たす 。
●䞍特定 の盞手局 を探す時はBUSYス キャン又はFREE
ス キャ ン を䜿甚 し、 ビヌ ト音 の した呚波数 を䞭心 に
メ ã‚€ ン ダむダルでチ ュヌ ニ ン グす る ず䟿 利 です 。
●チ ュヌ ニ ン グは RITを
OFFに しお最 もク リダヌ な埩
ONに し完党 な埩調音 に
調音に合 わせ 、次 に RITを
しお くだ さ い。
新
①FMモ ヌ ド
FMモ ヌ ドでは UP
(キ ャリア呚波数)
⑥ キヌ お よびDOWNâ‘€ キヌ
(l MHzス テ ップ )で MHz台 を遞択 し、 次に メむ ン
ダむダ ル 又は マ ã‚€ クロ ホ ンの UP、 DOWNス ã‚€ ッチ
CWで
00(10kHz又 は20kHz)で 呚波数 のセ ッ トをしお
で送 ä¿¡ 呚 æ³¢ 数 は衚 瀺 よ り800Hz高 くな りたす。
は受 ä¿¡ の キャ リア 呚 æ³¢ 数 を衚 瀺 しお い たす の
くだ さい。
(3)呚 波数衚瀺 に぀いお
C4800の デン タル 呚波数衚瀺 は 、 FM、
SSBで
は
キャ リア 呚波数 を衚瀺 しお い たす ので衚 瀺呚波数 が
そ の たた運甚呚波数 に な りたす。
(usB)
衚瀺
送信呚 波数
(受信 キャ リア月 波数 )
(キ ャ リア呚 波数 )
ïž¿

メモリヌの䜿 い方
C4800は 10チ ャ ン ネルの独 立 した メモ リヌ を内蔵 しお
FMモ ヌ ド時
CWモ ヌ ドで 5
メモ リヌ の 倖 、 オフセ ッ ト呚波数 を メモ リヌす るこ ず
Mlぞ の 曞蟌 み
お り、FMモ ヌ ド5メ モ リヌ 、SSB・
が可 胜 です 。䜆 し、 1぀ のモヌ ドで10メ モ リヌは で き
たせ ん 。
(l)メ
モ リヌの 曞 き蟌み
䟋
SSBモ ヌ ドの時
↓
呚 波数 セ ッ ト
′
.J石 ′′
↓
RCL
メモ リヌ 呌出 し
↓
RCLキ ヌ① を抌 しお ください。Mlに もメモ リヌ さ
れおいなければRCLキ ヌ を抌す盎前の呚波数が衚瀺
ENTER
され、 メモ リヌモヌ ド衚瀺が点枛 し、Mlが 点灯 し
たす。
↓
同様 に しおM2∌
MI点 灯
M5に
もメ モ リヌ で きたす。
メモ リヌ の 方法 は各 モ ヌ ド同 じです の で、 FMモ ヌ
ドでの 曞 き蟌 み は FMポ ゞ ションで
曞 き蟌 み は USB・
だ さい。
メモ リヌ モヌ ド衚瀺 が点 滅 しお い るずきは、Mlに
は䜕 も メモ リヌ されお い な い こ ずを衚 わしおい たす。
次 に 、 メむ ン ダむダ ノ
ИD、
UP、 DOWNス ã‚€ ッチ
00な
UP⑥ お よびDOWNâ‘€ 、
どを䜿 っお垌望 呚波
数 に合 わせ お くだ さい。ENTERキ ヌ② を抌す ず
垌望 呚波数 が メモ リヌ されお 、 メモ リヌ モヌ ド衚
瀺が点灯 し、 これ でMlぞ の メモ リヌの曞 き蟌み
は完 了です。
☆ メモ リヌ完 了埌 は必 ず CCLキ ヌ を抌 しお くだ さい。
14
LSB oCWポ
SSBモ ヌ ドの
ゞ ションで行 っお く
CCLキ ヌ③ を抌 す ず、 メモ リヌ モヌ ド衚 瀺 及び メ
7回 日で再びMlに もどりたす。
モ リヌ ア ドレスが消 え メモ リヌ呌 び出 しは解 陀 され
たす。衚瀺呚波数を倉化させおもRCLキ ヌ①を抌せ
RCLキ ヌでメモ リヌ を呌び出 しお い るずき、CCLキ
ヌ③ を抌す こずで呌び出 しは解陀 され 、RCLキ ヌ を
ば ワ ンタ ッチでメモ リヌ した呚波数 が呌 び出せ たす。
抌 す盎前の呚波数 に戻 るこずがで きたす。
(3)曞 き蟌 たれお い るメモ リヌ呚 波数 を倉 曎 す るずき。
”リ
t-E
䟋
Mlに FMモ ヌ
ドで メモ リヌ されお い る433.320
MHzを 433 440MHzに 倉曎す る堎合
RCL
]螏 115ifitty
↓
点灯
1灯
EEEl
「
茌リ
”リ
䞀

―
日●
メむ ン ダむダル 等 で
倉曎 したい呚波数 に
したす。
ろ
カ
ボ
え
æ³¢
呚
← 競←
I I l l l 1 l I
呚 波数倉曎
ュ′rrr
日←
り∵rr
MODOã‚€
←
点灯
”リ
l
点灯
が可 育しに な った こず
ENTER


J.∵
(2)メ
ヌが 点枛 じ曞 きか え
を衚瀺 したす 。
「
日←
”“
コ
E―
↓
ンゞケヌ タ
抔
7
Hlil
;_.etr


モ リヌ呌び 出 し
RCLキ ヌ① を1回 抌すずMlが 、もう䞀床抌すず
M2が 呌 び 出せ たす。
順 に RCLキ ヌ を抌す こ ずに よ りM3、 M4、 M5、
呚波数 を倉 曎す る ずメモ リヌ モヌ ド衚瀺 が点滅 し曞
きか えが可 胜 にな った こ ずを衚瀺 したす。
もし曞 きか え を途 䞭でや め る ずきは 、ENTERキ ヌ
オフセ ッ ト専 甹 メモ リヌ ず呌 び 出 され たす 。
② を抌 さずに
CCLキ ヌ
③ を抌せ ば メモ リヌの 内
容 は倉 化 したせ ん 。
回
2回
3回
4回
5回
メモ リヌ完 了埌 は必 ずCCLキ ヌ ③ を抌 しお くだ さい。
6回
オフセ ッ ト専甚 メモ リヌ 呚波数 の倉 曎 も䞊 蚘方法
で行 っお くだ さい。
15
フセ ッ ト専 甹 メモ リヌ ヘの 曞 き蟌 み
●オフセ ッ ト専甚 メモ リヌ ヘの メモ リヌ方法 は次の
(4)オ
手順 で行 っお くだ さい。
RPTス ã‚€ ッチ は どこの䜍 眮 で もか た い たせ ん。
RCLキ ヌ ① を6回 抌 しオ フセ ッ ト専 甹 メモ リヌ を
呌 び 出 しお くだ さい 。
RCL
↓
♂
υ
の 衚 瀺 が で たす 。 メ
L°
ã‚€ ン ダむ ダ ル で 垌 望
す る シ フ ト巟 に 合 せ
お くだ さい 。
䟋 5 MHzの シフ ト
↓
ENTER
I回 才甲す
↓
メ モ リヌ 完 了 で す。
メモ リヌ完了埌は必ずCCLキ ヌ ③ を抌 しお くだ さい。
16
スキダン (SCAN)の 䜿 い方
O C 481Xlの スキ ャ ンには 、BUSYず
FREEの 2぀ のスキ
◎メモリヌスキャン
SCAN MEMOキ ヌOを 抌す ずMlか らM5た
ャ ン方匏が あ りたす 。
●BUSYモ ヌ ドは信号 が 入感 した呚波数 でスキャ ンが䞀
での
メモ リヌの順 に ス キャ ン したす 。スキ ャ ン 䞭は MHz
M5が
時停 æ­¢ し、信号 が無 くな る ず再 びスキ ャ ン を開始 す る
の ドッ トが点枛 し、 メモ リヌ ア ドレス Ml∌
BUSY SCAN方
衚瀺 され たす 。 C48∞ の メモ リヌ は FMモ ヌ ド5぀ 、
匏 です 。
C4800で は 電源 ス ã‚€ ッチ を ONに す る ずBUSYス キャ
ンに なる よ うプ ロ グラム され お い たす。
●FREEモ ヌ ドは信号 の有 無 に 関係 な くス キャ ンす る
FREE SCAN方 匏 です 。
FREEず 曞 いおあ るタク トスむッチ0を 抌す ずFREE
ス キ ャ ンに な り もう䞀 床抌す ずBUSYス キャ ンに戻 り
SSBモ
ヌ ド5぀ のおのおの 5぀ の独 立 した メモ リ
ヌ を持 っお い たす 。 たた曞 き蟌 たれお い な い メモ リ
ヌ は どの モヌ ドで もス キ ップ したす 。
たす 。
く
䟋 〉 5チ ャ ン ネ ル メ モ リヌ され お い る ず き
③ オヌル ス キャ ン
OSCAN ALLキ
ヌ③ を抌す こ ずで FMモ ヌ ドでは、
い
珟圚䜿甚 しお るMHz垯 の 党呚波数 をス キャン した
す。又、SSBモ ヌ ドでは珟圚䜿甚 されお い る100kHz
内 をス キャ ン したす。
Mに
UPキ ヌ 又は∞ WNキ ヌ ずの䜵 甹 で430MHz-4399
MH2た での党 呚波数 が ス キャ ンで きたす 。
く
䟋〉
Ml,M2,M3,M5が
もずる
曞 き蟌 たれ 、 M4が
空 チ ャ ン ネル の ず き
●ス キャ ン を停 æ­¢ させ るにはCCLキ ヌ③ を抌 すか 、プ
レス トヌ クスィ ッチ● を 1回 抌 しお くだ さい 。
CCLキ ヌ又は 、プ レス トヌ クスむ ッチ を抌す盎前 の
呚波数 で停 æ­¢ しお、 ドッ トも点滅 よ り点灯 に な リス
キャ ン動䜜 ã‚’äž­æ­¢ したす 。
FM
430 000MHz 43 00oM Hz
432 000MHz 438 000MHz
く
䟋〉
Mlか ら M5 たで ノ モ リヌ カ`曞 き蟌 たれ お
い な い å Ž 合 、 メ モ リヌ モヌ ドが点枛。
FMモ
ヌド
ス タヌ ト
―
―
↓
ᅳ
FM点 æž›
SSB
431 000MHz
43
00MHz
43 200MHz
SSBモ
プ レス トヌ クスむッチ0を 1回 抌 しお ください。ス
ヌド
キャンはCCLキ ヌ又は、プレス トヌ クスむッチ を抌
EEEl
′
.Fr′
す盎前 のメモ リヌで停止 したす。
○ スキャンスピヌ ド
●BUSYず FREEの ス キャンモヌ ドに より䜿 いやす い
↓
ようにスキャンス ピヌ ドも倉化 させお い たす。
・4 ch/sec FREE¨ ¨¨¨
・l ch/sec
BUSY
 



●信号 が無 くなっおか ら 1.5秒 埌 に 自動的にスキャン
を再開 したす。 これによ リモヌ ビル局な どで䞀瞬信
号が ずぎれた りあるいは亀信 の ずぎれ 日で次のチャ
ンネルに移 るこずを防止 したす。
FMモ ヌ ドではCALL→MEMO SCANず 連続 しお抌
すこずで メモ リヌ呚波数 ず䞀緒に433.0000MHzを ス
キャンす るこずができたす。
●SSBモ ヌ ドでは 433.0000MHzを 含む メモ リヌスキ
ャンはで きたせん。
スキャンを停止 させ るには
CCLキ ヌ③ を抌すか 、
CALLキ ヌ⑊の䜿い方
(1)FMモ ヌ ド
1回 抌すず 433.0000MHz、 もう 1床 抌す ずCALLキ ヌ
を抌 す前 の 呚波数 が呌 び 出 され たす。 さらに もう 1床
抌す ずふ たたび 、433.0000MHzが 呌 び出 され たす。
433.0000MHzの 呌 び 出 し䞭に、CCLキ ヌ③ を抌すこず
でCALLキ ヌ を抌す盎前 の呚波数 に戻 りたす 。
〈
䟋〉
L回 →
18
433.0000MHzの 呌 び 出 し䞭は 、呚波数衚瀺 は 3桁 で 、
 ″
末尟 に こ が衚瀺 され たす。
CALLキ ヌ を利甚すればサブ★
ンネルを探 し、433.0000
MHzに 戻 りふ たたびサ ブチャネルに もどる操䜜 が ワ ン
タ ッチ でで きたす 。
(サ ブチ ャ ン )
CALL→
CCL→
→
コ
_′
′ ,■ ′
■ ′
■
o′ 仁′仁′L′
(サ ブチャン)
(2)SSBモ ヌ ド
SSB・ CWで 運甹 äž­ にCALLキ ヌ を抌すず433.0000MHzが 呌 びだ される ず同時にモ
ヌ ドもFMに な りたす 。 もう 1床 CALLキ ヌ を抌すか
CCLキ ヌ を抌す ずキヌ を抌
す前の モヌ ドお よび呚波数 に戻 りたす 。
FMモ ヌ ド
SSBモ ヌ ド
′
.′ り′′ ‐
匕〉 CALL
SSBモ ヌ
■
‐)
SSBモ ヌ ド
′
■ ′
■
L′ L′
→
CALL
→
′
。
F∵ ′′
ドか らFMモ ヌ ドの呌 出呚波数 に ワンタ ッチで移動 で きたす。
RIT(RECEIVER:NCREMENTAL
NOB(ノ むズプランカヌ)の 䜿 しボ
方
TUNING)の 䜿 い方
N・
RITOは
BOは
自動 車の゚ ンシ ン等 か ら発生 す るむグニ ッ
シ ョンノ むズ な どのパ ル ス性 ノむズが 倚 い時䜿 甹 した
送信 呚波数を倉 えずに受信 呚波数 のみを可 倉す
るこ ずがで きたす。可倉範囲 は玄 ±1.2kHzあ りたす。
す ず、 ノ ã‚€ ズ が抌 え られ匱 い信号 も受信 で きる ように
RITOは PUSH-ON,PUSH-OFFの スむッチで、RIT

目盛 り䞭倮 の 0″ の䜍 眮 が RI■ OFFの 呚波数 ずほが
な りたす。
特 にモヌ ビル で 、 ご䜿 甹 になる時 は 、 自分 の 車 の むグ
䞀臎 したす。
ニ ッションノむ ズで信号 がマ ス クされ たす の で 、 NoB
RITッ マ ミを䞭倮 倧線 の䜍 眮 よ り十偎 に回す ず受 ä¿¡ 呚
を ご䜿 甹 ください。N・ Bは sSBモ ヌ ドのみ動 䜜 したす 。
波数 は送信 呚 波数 よ り高 くな り、 䞀偎 に 回す ず䜎 くな
りたす。 この ずき衚瀺 呚波数 は倉化 したせ ん。
亀信 の際 は RIT OFFで 亀信 を始 め盞 手局 の 呚波数 が
ずれ お きた ずきに RITを
ONに
しお盞手局 の 呚波数 に
合 わせ るこ ずが で きたす。 亀信 が終 った埌 は必 ず、早IT
を OFFに す るよ うに しお ください。
19
メヌタヌ
レビヌタ運甚に぀いお
OS(入 力信号匷床
1.レ ビヌ タヌ局 ずは
)
受信信号 の匷床 を衚瀺 したす。信号匷床 が玄 15dBÎŒ
の時 メヌタヌ 目盛 りの S9を 指瀺 したす。
レピヌ タヌ ずは無線 䞭継局 の意味 ずしお䜿 われお い
たす。
① RF(送 信出力
2.レ ピヌ タ ヌ運甚
)
送信 の 出力電 力 を衚瀺 したす。 10W送 ä¿¡ の ずき 9個
の LEDå…š 郚 が点灯 し、 lW送 ä¿¡ の ずきは 3∌ 6個
① 2局 間の亀信 を無線䞭継局 を介 しお行 うこずを云
い たす。
の LEDが 点灯 したす。
埓来の運甚
Tx/RX!33
TX/RX433 240MHz
240MHz
F.L00K
F.LOCKス
ã‚€ ッチ を抌す ず次 の各 ス ã‚€ ッチ を抌 しお も
動䜜 しな くな りたす 。
1.MEMO
2.MEMO
3.SCAN
4.SCAN
RCLキ ヌ
ENTキ ヌ
ALLキ ヌ
MEMOキ ヌ
5.UPキ ヌ

‐
"0ル//
6.DOWNキ ヌ
7.CALLキ ヌ
レ ビヌ タヌ局
8.CCLキ ヌ
TX:439 920MHz
RX:434 920MHz
9.メ ã‚€ ンダむダ ル ス ã‚€ ッチ
10.UP、
DOWNス ã‚€ ッチ
UP、 DOWNäž­ にはF.LOCKス ã‚€ ッチ
●ス キャ ン䞭 又は、
を抌す ず、スキャン又 はUP、 DOWN動 䜜 は停 æ­¢ したす。
SAT/TX8V(sAT:サ
益
テラむ ト)
②レピヌタヌ運甚の特色
○無線䞭継局を介しお送信・受信異なった呚波数
この端子 に3.5φ プラグを挿 入す るず次の様 な䜿 い方が
で きたす 。
で亀信 したす。又 レピヌ タヌ駆動甚の トヌ ン信
1)3.5φ プラグのみ (配 材 な し)を 挿入 した時
●送信状 態 で メ ã‚€ ンダむダ ル又は マ ã‚€ クのUP、
号 も必芁 ずな りたすか ら、 レピヌ タヌ を運甚す
DOWN
るには、無線機 もレピヌ タヌ運甚に察応で きる
ス ã‚€ ッチ等 を䜿甚 しお呚波数 が可 倉 で きたす。
ものが必芁にな りたす。
●430MHz垯 が䜿 甹 で きる衛星通信 を介 しお亀信す る
① レピヌタヌ局の蚭備は、受信ず送信が異なった
時 に䜿 甹 しお くだ さい。
呚波数 で同時 に動 䜜す る機噚 お よび附属機噚 が
2)3.5φ プ ラ グに配 材 を半 田付 しお、これに付加 回路 を
必芁 にな りたす 。
接続す る ず、送信 の ずきのみ (PTTス むッチ を抌 し
○無線䞭継局を介しお亀信を行いたすので、数ワ
お い る間 )+8Vが 取 り出せ たす。
ッ トの RF出 力 の機噚 を䜿甚 しお も遠 くの局 ず
取 り出せ る最 倧電 流は玄 30 mAで す の で 定栌 以䞋
亀信 が可 胜 に な りたす。
で䜿 甹 しお くだ さい。
リレヌ を䜿甚す る ずきは必ず リレヌ 偎 に ダ むオヌ ド
を挿 入 しおセ ッ トにサヌ ゞ電圧がかか らな い よ うに
泚意 しお くだ さい。
20
日本 に お け る レ ビヌ タ ヌ に぀ い お
1回 抌 す
レピヌ タヌに よる運甚は レピヌ タヌ局が開蚭 されおい
る地域のみが可胜 にな りたす。 レピヌタヌ局に぀いお
の情報は各専門誌あるいは、 日本アマ チ ュア無線連盟
発行 の JARL NEWS等 か ら埗 る様 に しお ください。
点灯
ᅳ
EEEEl
レ ビヌ タ ヌ 運 甹
メモ リヌ完 了 です 。
本機 には シ ングル トヌ ン゚ ンコヌ ダヌ (レ ピヌ タヌ駆
メモ リヌ完 了埌 は必 ずCCLキ ヌ を抌 しお くだ さい。
動 甹 回路 )が 実装 されお い たす。 トヌ ン呚波数 は88.5
Hzで す 。
プ
レ
・
ダ
ã‚€
認F二 負
il.1節 illし た
å Ž
ち
1ダ
泚 :地 域 によっお トヌ ン呚 波数が異 な るこ ずが あ りた
の
す
レ
ヌ
ヌ
や
ビ
に
タ
を
局
前
事
『
ILT]il:た
`脅
é·ºJFrr
運甚方法
レピヌ タヌ運 甹 を行 な う前 に レピヌ タヌ 局 の受信 呚波
数 ず送信 呚波数 を調 べ 次の手順 で操 䜜 しお くだ さい。
ここでは レピヌ タヌ局 の受信 呚波数 (入 力呚波数 )が
434.92MHz
i-
R
IPf
送信 呚波数 (出 力呚波数 )が 439.92 MHzの 堎合 を䟋 ず
R, on!&E(.Bpr
z1y7ttYL*t"
t
しお説明 したす 。
ョ。
FFrr
i.RCLキ ヌ を 6回 抌 しおオ フセ ッ ト専 甹 メモ リヌ を呌
び出 したす 。
6回 抌 す
これで準備 はOKで す。
マ ã‚€ クを持 ち亀信 しお くだ さい。
島滅
↓
PTTス
むッチを抌す ず、呚 波数 衚瀺 が ボ 9Paに な り
茌リ
受信状態 にす る ず 9.920に な りたす 。
EEE
MHZキ ヌ を抌 しお
5 MHzに 合せ たす 。
点滅
聯
EEED


l I I 1 l l 1 1
↓
21
䟿利な䜿 い方の䟋
C CALLIキ ヌ ず CCL
キヌ を䜿 うこ ずに よ り、
gl〉
く
433.0000MHzず 、他 の任意 の䞀 æ³¢ を 自由に呌 び 出す こ
Mlに 433.2400MHzが メモ リヌ され お メ ã‚€ ン ダむダ
ル 、 あ る い は UP、 DOWNス ã‚€ ッチで 433.5800MHz
ずが で きたす 。
に な っお い ã‚‹å Ž 合。
(FMモ
ヌ ドの 時
)
gl〉
く
メむ ンダむダ ル あ るいはUP、 DOWNス ã‚€ ッチ で、
433.5800MHzに なっお い る堎合 。
J。
′rr
5Frr
EEEEl
を抌 す
茌リ
コゎ
[
JoFり ′′
J。
5′
EEEE
rr
をす
甲す
E
Frr
―
◎ オヌ ル ス キャ ンあ るい は メモ リヌ ス キャ ン䞭 にプ レ
ス トヌ ク ス ã‚€ ッチ を抌 しお送信 す るず、 ス キャ ン動
モヌ ドス ã‚€ ッチが
䜜 は停止 したす。
SSB又 は CWの 時 は CALLを
この動䜜 を利甚 しお ス キャ ン䞭 に垌望 す る呚波数 に
抌 す ず、 モヌ ドも自動 的 に FMモ ヌ ドに切 り替 わ り
な った時 、あ るい は垌望盞 手局 を発芋 した時 、手 元
たす。 CCLを 抌 す事 に よ り元 の 呚波数 及び モヌ ド
のマ むク ロ ホ ンで瞬間送信 す るこ ずで ス キャ ン を止
に戻 りたす。
め るこ ずがで きたす。
又、 SSBoCWの 時
CALLを 抌 し、 メ ã‚€ ンダ ã‚€
ダ ル 又は UP、 DOWNス ã‚€ ッチ で呚波数 を倉 えるず、
① マ むク ロ ホ ンの UP、 DOWNス ã‚€ ッチ で 1チ ャ ンネ
ル ず぀ 手動 で ス キャ ン で きたす。
FMモ ヌ ドか らもずの モヌ ドに戻 り、CALL呚 波数
◎電鍵はCW以 倖のモヌ ドではサむドトヌンのみ動䜜
の次 の 呚波数 か ら、 チャ ンネル ステ ップ に応 しお倉
化 したす。
@lRcLl
t lccLl t{t
i:
} r:3
eM 1
l:,'
したす の で 、電 ä¿¡ の緎習 に䟿利 です。 そ の際 、SQL
ツマ ミを時 蚈方 向 に回 し受 ä¿¡ ノむズを消すか、PWR/
t r) -
VOLツ マ ミで受信 の音量 を,jボ にしお䜿 甹 したす。
され た呚 波数 ず、他 の任意 の呚波数 の二 æ³¢ を自由 に
呌 び出す こ ずがで きたす。 (䜆 し同䞀 モヌ ドに限 る)
22
FMモ ヌ ド遍甚方法
ア ンテナ 及 び、電源 コヌ ドの接 続 がおわ りた した ら
各 スむ ッチ類 を䞋蚘 の よ うにセ ッ トしお くだ さい。
前面 パ ネ ル 郜
F LOCK
LOCAL
].Ξ
」J
gLI』
ゎ LI凞
RPT
HI―
(反 時 蚈 方 向 に
LOW
(HI(■ ))
NB
(。
回 し切 る )
付 属 ハ ン ドマ ã‚€ ク
ロ ホ ンCMP 726を
接 続 しお くだ さ い
(OFF(」 ■)
詳こ))(lさ
))
埌面 パ ネル郚
BACK―
UP
(OFF)
1侊 蚘の ように準備 が完了 した ら、電源スむッチ(PWR/
4こ れで受信および送信準備完了です。
VOL)を ONに しお ください。呚波数衚瀺 LEDが

00000″ を衚瀺 し、ポ リュヌム
このたたで、マ むクロホンのPTTス むッチ を抌 し
(PWR/VOL)぀ た
たす ず送信状態にな り、433 0000MHzの 電波がア
み を時蚈方向に回す ずノむズ吉又は 、音声が聞えお
ンテナ よ り発射 され たす。
きたす。
2 SQLツ マ ミを時蚈方向にゆっくり回 しおゆきザヌ ず
い うノむズ音が聞えな くなった所 で止め たす。
時蚈方向に回 しす ぎない よう泚意 しお ください。
3 CALLキ ヌ を抌 しお ください。
呌 出 し呚波数 433 0000MHzに な りたす。


぀‘
USB/LSBモ
ヌ ド で の 運 甹 方 法
ア ンテナ 及び、電 源 コヌ ドの接 続 がおわ りた した ら各
ス ã‚€ ッチ類 を䞋蚘 の ようにセ ッ トしお くだ さい。
前面 パ ネル郚
MODE
(SSB(USB/LSB))
SCAN
F.LOCK (FREE)
Ξ.′ Ξurr g
-N4+
RPI
Ng
IHI
PUSH RII-]O.MOOE
lR'-R,
ENtt MEMO■ L I AriCANttЮ
l
lll
l l
l
0■ 1凞 凞
P*R VOL-o-sQL
N.B
(ON(」 L))
SQL
RIT
(OFF)
HI―
(反 時蚈方向 に
回 し切 る
)
LOW
(HI LOWス ã‚€ ッチ に
関係 な く10W送 ä¿¡ に な りたす
)
2.SQLッ マ ミを時蚈 方向 にゆっ くり回 しお ゆ きザ ヌ
1.各 ツマ ミ及び 、 ス ã‚€ ッチが䞊 蚘 の よ うに準備 され た
した ら電源 ス ã‚€ ッチ (PWR/VOL)を ONに しお くだ
ずい うノ ã‚€ ズ音 が聞 えな くなる所 で止め たす。

時蚈方 向 に回 しす ぎない よ うに泚意 しお ください。
だ さい。呚 波数 衚瀺 LEDが 0.0000(430.0000MHZ)
次に ポ リュヌ ム (PWR/VOL)ツ マ ミをゆ っ くり時蚈
泚 :匱 い信 号 を受信 す るずきは SQLツ マ ミを反 時蚈
方 向 に回 しノむズの間 える状態 でご䜿 甹 ください。
方 向に回す ず、 ノむ ズ音 が聞 えお きたす。
3.こ れ で受 信 お よび送信準備 完 了 です。
4.メ ã‚€ ン ダむダ ル 又 は 、マ むク ロ ホ ンの UP―
DOWN
スむッチ を䜿 っお、任意 の呚波数 に合 せ お ください。
24
CW(電 個 )で の運甚方法
ア ンテナ 及び、電 源 コヌ ドの接 続 がおわ りた した ら各
ス ã‚€ ッチ類 を䞋蚘 の ようにセ ッ トしお くだ さい。
前面 パ ネル郚
MODE
(CW)
LOCAL F.LOCK
SCAN
(FREE)
aΞ 」J
PUSA Rrr-1D-MODE
ご
l
ぶ
E鱚
!喩
爛H2■
l l
ᅳ
ᅳご
l cALL
lll
AL
ll l
ccL
: ᅳ
ᅳ
PWR VOL-ro- SQL
N.B
HI LOw (ON(』 L))
RIT
(OFF)
(唇
(獣
::iを Fに
ITL箭 基
Ο
纂
l『
1.各 ツマ ミ及 び 、 ス ã‚€ ッチが䞊 蚘 の よ うに準備 され た
たた内蔵 の サ ã‚€ ドトヌ ン回路 を䜿 っお CWの ç·Žç¿’ もで
した ら電源 ス ã‚€ ッチ (PWR/VOL)を ONに しお くだ

さい。呚 波数 衚瀺 LEDが 0.0000″ (430.0000MHz)
きたす 。 図 10の よ うに
KEYを 接 続 し、モヌ ドス ã‚€ ッ
チ を CWモ ヌ ド以倖 に し、信号 の 入感 しない チャ ンネ
を衚瀺 したす。
次 にポ リュヌ ム (PWR/VOL)ッ マ ミをゆ っ くり時蚈
ルで スケ ルチ ツマ ミ0を 時蚈 方向 に 回 しきっお くだ さ
い。電 鍵 を ONに す るずサ ã‚€ ドトヌ ンがス ピヌカ よ り
方向 に回す ず、 ノ ã‚€ ズ音 が聞 えお きたす。
聞 こ え たす の でそれ を利甚 しお CWの ç·Ž 習が できたす。
2.SQLッ マ ミを時蚈 方向 にゆっ くり回 しお ゆ きザヌ
(こ
ずい うノむ ズ音 が 聞 えな くな る所 で止 め たす。
の時 、 PTTス ã‚€ ッチ を抌 したす ず、電 波が発 射
され たす の で 、必 ず受信状 態 で ご䜿 甹 くだ さい。
)
時蚈 方向 に 回 しす ぎな い よ うに泚意 しお くだ さい。
泚 :匱 い信 号 を受信 す る ずきは SQLツ マ ミを反 時蚈
匪≡コ電鍵の接続
方 向 に回 しノむズの間 える状 態 で ご䜿甚 ください。
3.メ ã‚€ ンダむダ ル 又は、マ むク ロ ホ ンの UP― DOWN
スむッチ を䜿 っお、任 意 の呚波数 に合せ お ください。
モヌ ドスむッチ 0を
CWの 䜍 眮に しお、埌 面 KEYゞ
ャ
ックの に図 12の よ うに電鍵 (CWキ ヌ )を 接 続 しお くだ
さい。
送信 は 、電鍵 を ONに す る ず電 æ³¢ が発射 され たす。
その時 内蔵 の サ ã‚€ ドトヌ ン回路 が動䜜 しお玄800 Hzの
トヌ ンがス ピヌ カ よ り聞 こ えたす の で、 自局 の CWä¿¡
号 をモ ニ タヌ す るこ ずが で きたす。
受信 時 は盞 手局 の トヌ ン を玄 800Hz(サ ã‚€ ドトヌ ンず同
じ音 )に セ ッ トしたす ずれ ロ ã‚€ ンが可胜 です。 KEYゞ
ャ ック甚 には垂販 の 3.5mm φプ ラ グが適 合 したす。
25
本機 に よ リアマ チ ュア無線局 を申請 す る堎合 には 、垂
販 の 申請曞 に䞋蚘事 項 を蚘 入 し、間違 いの な いこ ずを
確 認 しお申請 しお くだ さい。
工事蚭蚈曞 〕
〔
発射 の可胜 な電 æ³¢ の型匏
1送
第
分
区
機
ä¿¡
第
2送
ä¿¡
機
電波の型匏A3」 F3Al①
呚波数 の 範囲
430MHz垯
倉 調 の 方 匏
A3Jå¹³ è¡¡ 倉 調
F3 リア クタ ンス倉調
終 段 管
名称
個数
M57716A×
電圧
入力
13.OV
送信 空 äž­ç·š の型匏
その他 å·¥ 事 蚭蚈
1
25W
※
電 波法 第 3ç«  に芏定 す る条件 に合臎 しお い る。
(泚 )電 ä¿¡ を運甚す る堎合 は 、Alも 加 えお蚘 入 しお くだ さい。
※ 䜿甚す る送信空 äž­ç·š の型 匏 を蚘 入 しお くだ さい。
●登録 番号
JARL登 録機皮 です の で 、送信機 系統図 の
●C4800は
S33
第 䞀送信機 系統図
蚘 入 を省略す るこ ずが で きたす。
送信機 系統図 の欄 には C4800ず ご蚘 入 くだ さい。
●送信機 型 名 C4800(日 本 マ ラ ンツ
)
保 蚌・ア フタ ヌ サ ヌ ビ ス に ぀ いお
1.こ の商 品には保蚌 曞 を別途 添付 しおあ りたす。保蚌
4.補 修甚郚 品 の詳现 ・ ご転 居等 アフ タヌサヌ ビスに぀
曞 は 「販売店 印 ・保蚌期 間」 を ご確 認 の うえ、販売
い おの䞍 明 な′
点は、お買 い䞊 げ販売店 たたは別 の匊
店 か らお受取 りい ただ き、 よ くお読 みの䞊倧切 に保
瀟営業所 に遠慮 な くご盞談 くだ さい。
存 しお くだ さい。
2.保 蚌期 間はお買䞊 げ 日よ り 1幎 間です 。
正垞 な ご䜿甚状態 で 、 この期 間内に䞇 侀 故障 の節 は、
お買 い䞊 げ販 売店 たたは匊瀟営業所 で保蚌曞蚘茉事
項 に基 で き「無障修理」 い た したす。
3.保 蚌期 間経過埌 の修 理
修理 に よ っお機胜 が維持 で きる堎合 は 、 お客様 の ご
芁望 に よ り有料修理臎 したす。
26
栌
定
■ 侀 般仕 様
■送
送受信 呚 波数 
 





43000000-439 99990MHz
ä¿¡
送信 出力                  10W/1W
電 波型匏 
 





 FM(F3)SSB(A3J)CW(Al)
倉調方 匏 

 







 
 FM:リ アクタンス倉調
呚 波数安 定床 





 電源 ON
l分 埌 よ り60分 たで
SSB:å¹³ è¡¡ 倉調
■1 0kHz,そ のむ
髪30分 圓 り300Hz
呚波数蚱容偏差 


 ■10× 10“ 以 内 (-10℃ ∌ +50℃ )
スプ リア ス比 














 60 dB
䜿 甚電圧 















 DC13 8V
消 費電 流 
 
 





 送信時 38A LOW15A
搬 送波抑圧比 
 

 
 
 








 

 40 dB
埅受受 ä¿¡ 時 600m A
マ ã‚€ ク入 カ ã‚€ ンピヌ ダ ンス           6000
䞍芁偎 波垯抑圧 比 

 





 
 




 40dB
最 倧 呚 波数偏移 (FM)
 
 
 
 






± 5 kHz
空䞭線 ã‚€ ンピヌ ダ ンス             
50Ω
䜎 呚波 出カ むン ピヌ ダ ンス    

 

 80又 は 40
本機 の 芏栌 お よび倖芳 は改良 の ため 子告 な く倉曎す るこ
接 地 方匏 














 マ むナ ス接地
寞 法 (幅 ×高 さ ×奥行 )
 



 

149× 54× 208mm
コ
邑 ]l ¨

 2 0kg
侀
侀
䞀
■受


 


 


 



ずがあ りたすの で ご了承 ください。
受信方匏 




FM:ト
リプル スヌ パ ヌ ヘ テ ロ ダ ã‚€ ン
SSB CW:ダ ブル スヌパ ヌヘ テ ロダ ã‚€ ン
䞭間呚波数 








 FM:lstIF 63 8MHz
2 nd IF 10 7MHz
3rdIF
455kHz
SSB CW: lstIF 63 8MHz
2 nd IF 10 7MHz
受信感床 
 


 


 FM
l12dB SINAD -10dB
æ¿ 
(-16d B Ό)
SSB CW:10dBS/N -14dB
燎
(-20dB Ό)
FM:± 6 kHz SSB CW:2 2kHz




FM:25kHz SSB CW:4 2kHz
遞択床 (60dB)

通過垯域幅 
 


スケル チ感床 













-16dB(FM)
圓
(-22dB Ό)
䜎 呚波 出力 
 
 
 


 20W以 侊 (10%æ­ª 率 8Ω 負荷 )
※JAIA枬 定法 に よる衚蚘
27
圢 箙 ず しお お䜿 い くだ さ い 。
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日本 マランツ株 匏䌚瀟
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営業本郚
〒 228神 奈川県盞暡原垂盞暡倧野 7䞁 目35番 1号
〒 150東 京 郜 æž‹ è°· 区 恵 比 寿 南 1䞁 目H番 9号
ご泚 意 :お 問 合せ は 日本 マ ラ ンツ (æ ª )各 営 業 所 で承 っおお りたす
の で党 囜営 業 所䞀 芧 を ご芧 くだ さ い。
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