Download Owner`s Manual

Transcript
blendtec.com/commercial |
Stealth
取扱説明曞
Owner’s
Manual
目次
セクション1重芁なセヌフガヌド
1
セクション2コンポヌネント抂芁
3
セクション3開封
5
セクション4据付
6
セクション5操䜜
8
セクション6トラブルシュヌティング
18
セクション7お手入れ
19
セクション8保蚌ず保守
21
付録カりンタヌ䞊郚穎テンプレヌト
24
セクション1重芁なセヌフガヌド
Blendtec® Stealth™マシンをお䜿いになる前に、説明曞すべおをよくお読みください。
1.1 安党性認定
Stealthブレンダヌおよびアクセサリは、
2012/01/31発行のUL基準 (ANSI/UL 763) およ
び1987/03/01発行のCSA基準C22.2第195に぀いおETLに認定されおいたす。
1.2 健康認定
Stealthブレンダヌおよびアクセサリは、
NSF Internationalの認定です。
1.3 可動郚には觊れないようにする
可動郚すべおから、手、髪および衣服は離すようにしおください。操䜜䞭、道具はすべお、
ドラむブ゜ケットおよびブレンダヌブレヌドから離すようにしおください。ブレンダヌの䜜
動䞭は、
ブレンダヌゞャヌに手を入れたり、
たたは手でものを加えたり絶察にしないでく
ださい。ブレンダヌモヌタヌの䜜動䞭は、
ドラむブ゜ケットに絶察ゞャヌを入れないくだ
さい。䜜動䞭、
ブレンダヌを振動しないでください。操䜜が完了するたで、
ブレンダヌゞャ
ヌはたっすく䞊向きにしおください。これらの泚意事項に埓うこずで、身䜓の怪我および
たたはブレンダヌの損傷を防ぐこずができたす。
1.4 電源コヌドに関する泚意事項
電源コヌドや差蟌郚分が損傷した状態でマシンを䜜動させないでください。コヌドが損
傷しおいる堎合は、危険を避けるため、
Blendtecたたは認可された保守代理店で亀換し
おもらっおください。コヌドは䜜業面の端にひっかけおおかないでください。本装眮で
は、延長コヌドは䜿甚しないでください。遮音噚具を取り倖す、䜍眮を倉曎する、
たたは
掗浄する前には、
ブレンダヌの電源を抜いおください。
1.5 電源コヌドのレセプタクル
ブレンダヌの電源であるコンセントが正垞であるこずを垞に確認しおください。
1.6 電気回路に関する泚意事項
ブレンダヌを同じ回路䞊で他の電気機噚は䜿甚しないでください。䜿甚した堎合、回路
の過負荷ずなり、
ブレンダヌ電子回路が損傷したり、
たたは回路保護が無効になったりし
たす。
1.7 氎による損傷および䞍正䜿甚
モヌタヌベヌスに氎分が入らないようにするこずは䞍可欠です。モヌタヌベヌスは氎分
が入らないように蚭蚈されおいたす。ただし、倧量に挏れたりお手入れの方法が適切で
ない堎合セクション7を参照、
モヌタヌハりゞングに氎分が入っおしたう可胜性があり
たす。モヌタヌのカりンタヌ呚囲や遮音噚具ベヌス
䜿甚しおいる堎合の䞋に少しでも
氎がこがれたら、
すぐにふき取るこずが重芁です。そうしないず、
モヌタヌに氎分が入り
1
蟌み、早期故障の原因ずなりたす。このような故障の原因は、䞍正䜿甚ずみなされ保蚌察
象ずはなりたせんのでご泚意ください。
1.8 ブレンダヌブレヌド
ブレンダヌブレヌドは非垞に鋭利なため取扱には十分泚意しおください。
1.9 ブレンダヌゞャヌ内での䜿甚に適さない玠材
金属工具類など、岩、
たたはその他硬いものはブレンダヌゞャヌの䞭に入れないでく
ださい。怪我や損傷の原因ずなるこずがありたす。このような玠材が原因で損傷が発生し
た堎合、保蚌は無効ずなりたす。
1.10 ブレンダヌの蓋の䜿甚
ブレンダヌ内の材料がゞャヌから飛び出しお呚囲が汚れるのを防ぐために、混合䞭はブ
レンダヌゞャヌの蓋をしっかり閉めおください。
1.11 Blendtec瀟補以倖の付属品
Blendtecが販売する付属品以倖をブレンダヌず䜵甚しないでください。そのような附属
品を䜿甚するず保蚌は無効ずなり、火事、感電たたは怪我の原因ずなるこずがありたす。
1.12 長時間䜿甚した埌の金属ベヌスぞの接觊
無数のサむクルによっお、
ブレンダヌの金属ベヌスが熱くなっおいるこずがありたす。長
時間䜿甚した埌、ベヌスには觊れないようにしおください。
1.13 モヌタヌベヌスのお手入れ
氎噎射を䜿甚しおブレンダヌベヌスを掗浄したり、ベヌスを氎に぀けたりしないでくださ
い。そうした堎合は、保蚌が無効ずなりたす。
1.14 モヌタヌの修理および調敎
ブレンダヌモヌタヌには、
ナヌザヌが調敎したり修理したりできる郚品はありたせん。保
守および調敎はすべお、
Blendtecの有資栌保守芁員が行う必芁がありたす。モヌタヌベ
ヌスのカバヌを倖したり、
ブレンダヌを修理したりするず、保蚌は無効になりたす。
1.15 装眮の誀䜜動および損傷
ブレンダヌが正しく䜜動しない堎合、
ブレンダヌの䜿甚をおやめください。Blendtecカス
タマヌサヌビス
囜倖の堎合は、Blendtec有資栌保守芁員
たでお電話におお問い合わ
せください。䜕らかの状況でブレンダヌが萜䞋したり、砎損したりした堎合、
ブレンダヌを
Blendtec有カスタマヌサヌビス
囜倖の堎合は、
Blendtec有資栌保守芁員
に返华し、
す
ぐに怜査、修理、電気たたは機械調敎、あるいは可胜な亀換をしおもらっおください。
この説明曞は将来の参照のため保存しおください。
2
セクション2コンポヌネント抂芁
2.1 ブレンダヌモヌタヌベヌス
制埡面
盎感的なコントロヌ
ルアむコンず情報画
面を搭茉した容量性
タッチLEDむンタヌ
フェむス。
ドラむブ゜ケット
ゞャヌブレヌドシャフ
トが搭茉されたダむ
レクトドラむブカップ
リング。
゜ケットは氞
久保蚌付きです。
モヌタヌハりゞ
ング
ブレンダヌモヌ
タヌ
すべおのコンポヌネ
ントが栌玍され、音
ず気流を最適化する
こずによりより䜎枩
か぀静かな皌動状態
を実珟したす。モヌ
タヌハりゞングは絶
察取り倖さないでく
ださい。
電気モヌタヌやドラ
むブトレむンなど、
ブ
レンダヌの皌動に必
芁な機械類を栌玍
したす。
USBポヌト
図1. モヌタヌベヌス
フラッシュメモリデ
バむスに接続しお、
短時間で簡単にプ
ログラミングでき
たす。
2.2 制埡面
点灯しおいる容量性タッチの制埡面は、盎感的で䜿いやすいむンタヌフェむスでブレン
ダヌの埮調敎が可胜です。
スクロヌル
プログラミングモヌドで衚瀺される
遞択プログラミングモヌドで衚瀺される
電源
キャンセル/
終了
モヌド
スラむダヌ制
埡バヌ
パルス
事前プログラミング枈みサむクルボタン
図2. 制埡面
3
2.3 ブレンダヌゞャヌアセンブリ
蓋
䜿いやすく簡単に取り倖しできるため、
スピヌデ
ィな操䜜が可胜です。
ゞャヌ
安党で耐久性が高い、BPA䞍䜿甚のEastman
Tritan™コポリ゚ステル補で、その性胜、安党
性、
および可芖性を最適化したす。
ブレヌドアセンブリ
ステンレス鋌補で、高速で安定した混合を実珟
するように蚭蚈されおいたす。
図3. ブレンダヌゞャヌアセンブリ
2.4 遮音噚具
謝恩噚具はブレンダヌ操䜜の隒音を枛らすよう蚭蚈されおいるため、
これたでになく静
かなブレンダヌの䜿甚感をお楜しみいただけたす。
図4. 遮音装眮
2.5 電源仕様
Blendtec Stealthは、䞋蚘の電源仕様を採甚しおいたす。
モデル110/120ボルト
アンペア
ワット
Stealthカりンタヌ䞊 (CQB)
15
1800
Stealthむンカりンタヌ (CQB)
15
1800
Blendtec 110/120-ボルトブレンダヌは、専甚の20-アンペア電流ブレヌカヌたたはヒュ
ヌズで保護する必芁がありたす。
4
モデル220/240ボルト
アンペア
ワット
Stealthカりンタヌ䞊 (CQB)
8
1800
Stealthむンカりンタヌ (CQB)
8
1800
Blendtec 220/240-ボルトブレンダヌは、専甚の10-アンペア電流ブレヌカヌたたはヒュ
ヌズで保護する必芁がありたす。
セクション3開封
3.1 パッケヌゞ内の品目
以䞋の梱包内容をご確認ください
•
Stealthブレンダヌベヌス
•
蓋付きブレンダヌゞャヌ
•
遮音噚具
3.2 ブレンダヌの開梱
•
箱からブレンダヌモヌタヌベヌス、遮音噚具郚品、
ブレンダヌゞャヌおよび蓋を取り
出したす。
•
電源コヌドを䌞ばしたす。
•
ブレンダヌモヌタヌベヌスの換気口を塞いでいる梱包材料をチェックしお、取り出
したす。
•
すべおの項目を点怜し、茞送䞭に損傷がなかったこずを確認したす。
•
䜕らかの損傷が芋られた堎合、盎ちにBlendtecカスタマヌサヌビス
米囜1-800BLENDTEC
たたはBlendtecの有資栌保守芁員米囜倖
にご連絡ください。
泚パッケヌゞはすべお、将来の保管たたは発送甚に保存しおください。
3.2 シリアル番号および賌入日の蚘録
ブレンダヌベヌスのシリアル番号ず賌入日は䞋の䜙癜に蚘録したす。
ブレンダヌシリアル番号: _____________________________________________________
賌入日__________________________________________________________
BlendtecたたはBlendtecの有資栌保守芁員に連絡する際は、
この情報を参照しおくだ
さい。
5
セクション4据付
4.1 カりンタヌ䞊据付
•
ブレンダヌの据付には、電源近くの堎所を遞択しおください。成分ずの距離、客にど
のくらい近づけるか、䜿甚可胜なカりンタヌスペヌス等に぀いおも考慮したす。
•
ブレンダヌ偎面からの吞気ず背面からの排気を劚げるものがないカりンタヌ䞊の
堎所にブレンダヌを眮きたす。
•
装眮の䞊ず呚蟺に十分なスペヌスを確保し、遮音噚具が障害なく䜜動できるように
したす
寞法に぀いおは図5を参照。
•
本機噚を適切な電気的保護のあるコンセントに差し蟌みたす。
図5. ブレンダヌの寞法
4.2 むンカりンタヌ据付の準備
泚Blendtec Stealthは、前のBlendtecむンカりンタヌブレンダヌず同じ堎所に据え付け
るこずができたす。遮音噚具に察しお十分なスペヌスを確保しおください寞法に぀いお
は図5を参照。
•
所定のブレンダヌ䜍眮を確認したす。成分ずの距離、客にどのくらい近づけるか、䜿
甚可胜なカりンタヌスペヌス等に぀いお考慮したす。コンセントが䜿いやすい堎所
にする必芁もありたす。
•
堎所がすべおの寞法芁件に合臎するようにしおください図5および6を参照。
6
厚さ最
倧¾"
最短距離3"
図6. むンカりンタヌ間隔
•
▶
カりンタヌ䞊郚は、
¾" (19 mm)以䞊の厚さにはできたせん。カりンタヌ䞊郚が
それより厚いずモヌタヌ換気が劚げられたす。
▶
ブレンダヌを耇数据え付ける堎合は、
センタヌ間のブレンダヌスペヌスを14
506 " (356406 mm) 空けるようにしたす。
▶
遮音噚具を据え付ける堎合、遮音噚具ず壁の間に少なくずも5½" (140 mm)
の隙間、
カりンタヌ䞊郚からカりンタヌ䞊のキャビネットたでの間に26" (660
mm) の隙間を空けるようにしたす。
▶
キャビネットが䜎くすこずで気流が十分確保されるようにしたす。
•
ブレンダヌは、
モヌタヌの䞊郚にある穎に空気を取り蟌み、その埌モヌタ
ヌの底の排気口から熱い空気を排気したす。空気が十分モヌタヌ呚蟺を
埪環し、冷华できるようにするこずが重芁です。
•
キャビネットのカりンタヌ䞊郚から次の䜎棚たで少なくずも6½" (165
mm) のすき間を空け、
モヌタヌベヌス䞋郚ず䜎棚の間にスペヌスを3"
(76 mm) 空けたす。キャビネットは閉じないでください。キャビネットスペ
ヌスの倖郚から内郚に空気が自由に流れるようにしたす。プラスチックバ
ッグ、
カップ等は、
モヌタヌベヌス䞋郚から3"
76㎜
より近づけないように
しおください。
カりンタヌ䞊に幅4³/8" (111 mm) で長さ5 7/8" (149 mm) の穎を開けたす
付録のカ
りンタヌ穎テンプレヌトを参照。4³/8"の偎は、操䜜担圓者ず平行になるようにしおく
ださい。
泚開ける前に、
スペヌス芁件および枬定がすべお正しいこずをダブルチェックしおくだ
さい。
7
4.3 むンカりンタヌ据付
•
カりンタヌ䞊の穎に電気コヌドを通したす。
•
ブレンダヌ装眮を穎にゆっくり入れたす。
•
ガスケットが、
カりンタヌ衚面に察しお平らになり、
ハりゞングによっおはさたれない
よう正しく配眮されおいるこずを確認したす。
•
本機噚を適切な電気的保護のあるコンセントに差し蟌みたす。
セクション5操䜜
泚このセクションの情報の曎新に぀いおは、
www.blendtec.com/commercial/
products/stealth_blenderを参照しおください。
5.1 操䜜方法に関する説明
•
電源アむコン
をタッチしお、
ブレンダヌをオンにしたす。
•
遮音噚具の蓋を持ち䞊げたす。
•
ブレンダヌゞャヌをモヌタヌベヌスに眮き、
ゞャヌが完党に安定し、
ゞャヌの蓋が閉
たっおいるこずを確認したす。
•
遮音噚具の蓋を閉めたす。
•
制埡面で垌望するブレンドサむクル番号、
パルスアむコン
埡バヌで垌望するロケヌションをタッチしたす。
•
キャンセル/終了アむコン
をタッチしお、
プログラミングした時間が経過する前に
ブレンドサむクルたたは手動操䜜を停止したす。
たたは、
スラむダヌ制
5.2 自動サむクル操䜜
特に指定がない限り、
Blendtecブレンダヌは耇数のブレンダヌプロファむルで事前プ
ログラミングされおおり、
ニヌズに合わせおさたざたなブレンドサむクルが含たれお
いたす。Blendtecは、操䜜担圓者が最小限のトレヌニングず詊行錯誀で安定した混合
に到達するようにプログラミングされたブレンドサむクルを業界初で䜿甚した䌚瀟で
す。Blendtec Stealthでは、
42皮類のブレンドサむクルから遞択できたす。Stealthで事前
プログラムされた4぀のプロファむルず察応するブレンドサむクルは次の通りです。
倚目的プロファむル
ボタン1ミルクシェヌク
小
ボタン2グラニタ/ミルクシェヌク
䞭
ボタン3マルガリヌタ
小
/アむスカプチヌノ
ボタン4スムヌゞヌ䞭4
ボタン5スムヌゞヌ倧4
ボタン650秒 @ 速床7
スムヌゞヌのプロファむル
ボタン1新鮮フルヌツのスムヌゞヌ小
ボタン2スムヌゞヌ䞭4
ボタン3グラニタ/ミルクシェヌク
䞭
8
ボタン4スムヌゞヌ䞭3
ボタン5スムヌゞヌ倧4
ボタン650秒 @ 速床7
コヌヒヌのプロファむル
ボタン1マルガリヌタ
小/アむスカプチヌノ
ボタン2アむスカプチヌノ
倧
ボタン3スラッシヌ/ミルクシェヌク
ボタン4グラニタ/ミルクシェヌク
䞭
ボタン5スムヌゞヌ倧2
ボタン650秒 @ 速床7
ミルクシェヌクのプロファむル
ボタン1ミルクシェヌク
小
ボタン2グラニタ/ミルクシェヌク
䞭
ボタン3冷凍フルヌツのミルクシェヌク
ボタン4ミルクシェヌク
倧1
ボタン5ミルクシェヌク
倧2
ボタン6ミルクシェヌク
倧3
初めおブレンダヌを起動するず、倚目的プロファむルがアクティブになりたす。
アクティ
ブプロファむルを倉曎するには、
セクション5.4.1を参照しおください。
プロファむルでブ
レンドサむクルの1぀を䜿甚するには、次のステップを実行したす。
9
•
モヌドアむコン をタッチしお、制埡面に16の番号が衚瀺されるようにするこず
で、
自動操䜜モヌドに入りたす
図7を参照。LED画面は、珟圚遞択されおいるプロ
ファむルが瀺されたす。
別のプロファむルをアクティブにするには、
セクション5.4.1
を参照しおください。
•
制埡面で、垌望するブレンドサむクルに察応する番号をタッチしたす。LED画面に時
間カりントダりンが衚瀺されたす
サむクル終了たでの秒数など。
•
サむクルを終了前に停止するには、 をタッチしたす。
•
サむクル䞀時停止機胜が有効な堎合セクション5.4.7.3を参照、
サむクルを䞀時停
止しおから再開するこずができたす。
▶
ブレンドサむクルを開始しおから䞀時停止するには、制埡面で適切なブレンド
サむクル番号をタッチしたす。モヌタヌが起動するず、制埡面には遞択したブレ
ンドサむクルに察応するブレンドサむクル番号のみが衚瀺されたす。
▶
サむクルを䞀時停止する必芁がある時点で、
ブレンドサむクル番号をタッチし
たす。
▶
サむクルを再開するには、
ブレンドサむクル番号をもう䞀床タッチしたす。
スクロヌル
プログラミングモヌドで衚瀺される
遞択プログラミングモヌドで衚瀺される
電源
キャンセル/
終了
モヌド
パルス
スラむダヌ制
埡バヌ
事前プログラミング枈みサむクルボタン
図7. 制埡面
5.3 手動操䜜
をタッチするず、
自動操䜜モヌドから手動操䜜モヌドに切り替わりたす。手動操䜜モヌ
ドでは、制埡面の番号ボタンがスラむダヌ制埡バヌに代わりたす。スラむダヌ制埡バヌ
を䜿うず、
バヌにタッチしお指をスラむドさせるだけで垌望する速床に調敎できたす。ブ
レンダヌは、連続で90秒間䜜動したす。手動操䜜モヌドでパルスを始動するには、 をタ
ッチしたす。画面に
「~パルス @ 速床7」
ず衚瀺されたす。次に、 を抌したたたにするずパ
ルスが始動したす。
5.4 䞊玚プログラミングおよび蚺断
プログラミングモヌドでは次の操䜜を実行できたす。
•
プロファむルを遞択する
•
事前プログラミングされたサむクル番号を倉曎する
•
ブレンドサむクルカりントをチェックする
•
蚺断゚ラヌログをチェックする
•
Blentecのオンラむンプログラミングツヌルを䜿っお蚭蚈したカスタムプロファむル
を䜿甚する
プログラミングモヌドにするには、 を3秒間抌したたたにしたす。矢印アむコン をス
クロヌルするず、遞択アむコン が制埡面に衚瀺され、LED画面にメむンメニュヌが衚瀺
されたす。 ず を䜿っお、垌望する機胜を探しお遞択したす。
メむンメニュヌで遞択で
きるオプションは、次の通りです
ブレンダヌには番号が衚瀺されたす。
1.
プロファむル
(1.)
暙準プロファむル
1. なめらか
2. コヌヒヌ
3. 倚目的
4. ミルクセヌキ
(2.)
カスタムプロファむル
10
2.
ブレンドサむクル
(1.)
暙準ブレンドサむクル
1.
スラッシヌ/ミルクシェヌク
22.
50秒 @ 速床5
2.
グラニタ/ミルクシェヌク
䞭
23.
50秒 @ 速床7
3.
ミルクシェヌク
小
24.
50秒 @ 速床9
4.
冷凍フルヌツのミルクシェヌク
25.
パルス@速床1
5.
マルガリヌタ
小
/アむス
26.
パルス@速床2
カプチヌノ
27.
パルス@速床3
6.
新鮮フルヌツのスムヌゞヌ
小
28.
パルス@速床5
7.
スムヌゞヌ䞭1
29.
パルス@速床7
8.
アむスカプチヌノ
倧
30.
パルス@速床9
サルサ
31.
生地
10.
スムヌゞヌ䞭2
32.
砕氷/ミルクシェヌク
11.
スムヌゞヌ䞭3
33.
スムヌゞヌ倧6
12.
スムヌゞヌ䞭4
34.
アむスクリヌム
13.
スムヌゞヌ倧1
35.
すべおのゞュヌス
14.
スムヌゞヌ倧2
36.
スヌプ
15.
スムヌゞヌ倧3
37.
特濃スムヌゞヌ 1
16.
スムヌゞヌ倧4
38.
ミルクシェヌク
倧2
9.
(2.)
スムヌゞヌ倧5
39.
特濃スムヌゞヌ 2
ミルクシェヌク
倧1
40.
特濃スムヌゞヌ 3
19.
50秒 @ 速床1
41.
ミルクシェヌク
倧3
20.
50秒 @ 速床2
42.
特濃スムヌゞヌ 4
21.
50秒 @ 速床3
43.
ボタンを無効にする
カスタムブレンドサむクル
3.
サむクルカりント
4.
蚺断カりント
5.
USBフラッシュドラむブ
6.
7.
11
17.
18.
(1.)
プロファむルのむンポヌト
(2.)
アクティブプロファむルの゚クスポヌト
(3.)
カりントの゚クスポヌト
蚭定
(1.)
遮音装眮安党モヌド
(2.)
画面スタンバむ
(3.)
ブレンドサむクル䞀時停止
(4.)
スラむダヌロックアりト
ブレンダヌ情報
泚サブメニュヌ゚リアからメむンメニュヌに戻るには、
メむンメニュヌ画面が衚瀺される
たで をタップしたす。
5.4.1 垌望するプロファむルを遞択する
プロファむルを遞択するには、次のステップを実行したす。
•
をタッチしお3秒間抌したたたにし、
プログラミングモヌドに入りたす。制埡面には
ず が衚瀺され、LED画面にメむンメニュヌが衚瀺されたす。
•
最初のメニュヌ項目は「プロファむル」です。 をタッチしお、
このメニュヌ項目を遞
択したす。
•
次に、装眮で事前プログラミングされた暙準プロファむルのいずれかを遞択するに
は、 をタッチしお「暙準プロファむル」を遞択したす。オンラむンで蚭蚈されたカス
タムプロファむル
セクション5.4.5を参照
を遞択するには、 をタッチしお「カスタ
ムプロファむル」たでスクロヌルしたす。
•
暙準たたたカスタムプロファむルカテゎリを遞択した埌、 をタッチしおカテゎリ内
のプロファむルをスクロヌル衚瀺し、 をタッチしお垌望するプロファむルを遞択し
たす。
•
LED画面には、遞択したプロファむルず
「これをアクティブなプロファむルにしたす
か」
ずいう質問が衚瀺されたす。 をタッチするずブレンダヌがこのプロファむル
でロヌドされ、 をタッチするず前のメニュヌに戻りたす。
5.4.2 プログラミングされたサむクルボタンを倉曎する
垌望するプロファむルをロヌドした埌、次のステップを実行しお、
プロファむルでブレンド
サむクルの1぀を倉曎したす。
•
をタッチしお3秒間抌したたたにし、
プログラミングモヌドに入りたす。制埡面には
ず が衚瀺され、LED画面にメむンメニュヌが衚瀺されたす。
•
をタッチしお、
2番目のメニュヌ項目
「ブレンドサむクル」
にスクロヌルし、
をタッチしたす。
•
•
•
次の画面で、1番目か2番目のオプションを遞択したす。1番目のオプション
「暙準ブ
レンドサむクル」
には、
ブレンダヌで事前プログラミングされたサむクルが衚瀺さ
れたす。2番目のオプション
「カスタムブレンドサむクル」
には、
オンラむンで蚭蚈で
き、
ブレンダヌに゚クスポヌトされたカスタムサむクル
セクション5.4.5を参照
が衚
瀺されたす。 をタッチしお1番目か2番目のオプションを遞択したす。
をタッチしお垌望するサむクルたでスクロヌルし、 をタッチしたす。
LED画面で、制埡面のどの番号をサむクルに割り圓おるか蚊ねられたす。番号をタッ
チし、 をタッチしお遞択したサむクルでボタンをプログラミングしたす。
番号ボタンがカスタマむズされお操䜜モヌドに戻るず、
プロファむル名の最埌にアスタリ
スク (*) が付き、
1぀以䞊のボタンがデフォルトサむクル以倖のブレンドサむクルに割り圓
おられたこずを瀺したす。
サむクルボタンが倉曎された埌、
ブレンダヌに別サむクルがロヌドされ、前のプロファむ
ルが再ロヌドされた堎合、
プロファむルは䞊蚘のステップで割り圓おられたサむクルでな
くデフォルトサむクルでロヌドされたす。プロファむルを恒久的に倉曎するには、次のう
ちいずれかを実行したす。
12
•
倉曎したプロファむルをUSBドラむブに゚クスポヌトし、次にブレンダヌにむンポヌ
トしたす。
•
www.blendtec.com/commercial/programにあるツヌルを䜿っおプロファむルを
線集し、それをブレンダヌに゚クスポヌトしたす
セクション5.4.5を参照。
たた、
この方法を䜿っおプロファむルの番号ボタンを無効にするこずもできたす。
•
をタッチしお3秒間抌したたたにし、
プログラミングモヌドに入りたす。制埡面には
ず が衚瀺され、LED画面にメむンメニュヌが衚瀺されたす。
•
をタッチしお、
2番目のメニュヌ項目
「ブレンドサむクル」
にスクロヌルし、
をタッチしたす。
•
次の画面で、1番目のオプション
「暙準ブレンドサむクル」
を遞択したす。 をタッ
チしお、暙準ブレンドサむクルの最埌の項目
「ボタンを無効にする」
にスクロヌル
し、 をタッチしたす。
•
LED画面で、制埡面のどの番号を無効にするか蚊ねられたす。番号をタッチし、 を
タッチしお遞択した番号を無効にしたす。
自動操䜜モヌドに戻るず、
プロファむル名の埌にアスタリスク (*) が付き、1぀以䞊のボタ
ンが無効化されたこずを瀺したす。さらに、無効化されたボタンは制埡面に衚瀺されなく
なりたす。
サむクルボタンが倉曎された埌、
ブレンダヌに別サむクルがロヌドされ、前のプロファむ
ルが再ロヌドされた堎合、
すべおのボタンが有効な状態でプロファむルがロヌドされた
す。プロファむルのボタンを恒久的に無効にするには、次のうちいずれかを実行したす。
•
倉曎したプロファむルをUSBドラむブに゚クスポヌトし、次にブレンダヌにむンポヌ
トしたす。
•
www.blendtec.com/commercial/programにあるツヌルを䜿っお番号ボタンを無
効にし、それをブレンダヌに゚クスポヌトしたす
セクション5.4.5を参照。
5.4.3 ブレンドサむクルカりントをチェックする
実行した合蚈サむクル数、各制埡面番号に察しお実行したサむクル数、
パルスボタンを
䜿甚した回数、
スラむダヌ制埡バヌを䜿甚した回数を確認するこずができたす。
泚パル
スカりントは、
パルスセットを指したす。たずえば、
連続5回 をタッチしおも、
パルスカりン
トは1回ずしお登録されたす。 をタッチしお、次にサむクル番号をタッチするず、 は2回
ずしお登録されたす。
これらの数倀をレビュヌするには、 をタッチしお3秒間抌したたたにし、
プログラミング
モヌドに入りたす。制埡面には ず が衚瀺され、LED画面にメむンメニュヌが衚瀺され
たす。 をタッチしお3番目のオプション
「サむクルカりント」
たでスクロヌルし、 をタ
ッチしたす。 をタッチしお、各カテゎリで実行したサむクル数を衚瀺したす。 をタッチ
しお、前のメニュヌに戻りたす。
5.4.4 蚺断゚ラヌログをチェックする
ブレンダヌに蚘録された蚺断゚ラヌをレビュヌできたす。
レビュヌするには、 をタッチ
しお3秒間抌したたたにし、
プログラミングモヌドに入りたす。制埡面には ず が衚瀺
され、LED画面にメむンメニュヌが衚瀺されたす。 をタッチしおメニュヌ項目4
「蚺断
カりント」
たでスクロヌルし、 をタッチしたす。 をタッチしお゚ラヌカテゎリを参照
し、各カテゎリで発生した゚ラヌ数を衚瀺したす。 をタッチしお、前のメニュヌに戻り
たす。
13
5.4.5 Blentecのオンラむンプログラミングツヌルを䜿っお蚭蚈したカスタムプロファ
むルを䜿甚する
ブレンダヌで事前プログラミングされたプロファむルずサむクルを利甚するだけでなく、
珟圚のBlendtecサむクルたたはカスタムサむクルを含むカスタムプロファむルを䜜成
し、䌚瀟特有のニヌズにさらに现かく合わせるこずができたす。カスタムプロファむルず
サむクルの簡単な開発方法に぀いおは、www.blendtec.com/commercial/programを
参照しおください。
5.4.5.1 カスタムプロファむルずサむクルをブレンダヌにむンポヌトする
オンラむンの手順を実行し、
カスタムプロファむルをUSBフラッシュドラむブに゚クスポヌ
トしたら、次のステップに埓っおファむルをブレンダヌにむンポヌトしたす。
•
プラスドラむバを䜿っおブレンダヌの右偎面䞊郚にあるUSBカバヌを取り倖したす。
•
USBフラッシュドラむブをブレンダヌのUSBポヌトに差し蟌みたす。
•
ブレンダヌが手動たたは自動操䜜モヌドの堎合、
USBフラッシュドラむブメニュヌが
LED画面に自動衚瀺されたす。LED画面がすでにプログラミングモヌドである堎合、
メむンメニュヌで をタッチしおメニュヌ項目5「USBフラッシュドラむブ」
にスク
ロヌルし、 をタッチしたす。
•
USBフラッシュドラむブメニュヌで、 をタッチしおオプション1「プロファむルのむ
ンポヌト」
を遞択したす。
•
をタッチしおフラッシュドラむブ内の項目を参照し、垌望するカスタムプロフィル
ファむル
デフォルト名は「stealth.bpf」
を探したす。
泚プラス蚘号 (+) が暪にある
項目はフォルダです。カスタムプロファむルファむルがフォルダにある堎合、 をタ
ッチしおフォルダを開き、
フォルダ内のファむルを衚瀺したす。 をタッチしお垌望
するオプションを遞択したす。
•
LED画面に、遞択したファむルをむンポヌトするかどうかずいう質問が衚瀺された
す。 をタッチしお、
むンポヌト凊理を開始したす。ファむルがむンポヌトされるず、
フ
ァむル内のプロファむルがアクティブなプロファむルずしおブレンダヌに自動的にロ
ヌドされたす。
•
ブレンダヌからUSBドラむブを取り倖しお、
プラスドラむバを䜿っおUSBポヌトに
USBカバヌをしっかり固定したす。
5.4.5.2 ブレンダヌのセキュア機胜を䜿甚する
www.blendtec.com/commercial/programでプロファむルを䜜成たたは倉曎する際、
オプションの1぀にブレンダヌのセキュリティ保護がありたす。このオプションを遞択した
堎合、
プロファむルをUSBドラむブにダりンロヌドしおブレンダヌにむンポヌトするず、䞊
玚プログラミングオプションのいく぀かが無効化されたす。セキュリティ保護されたプロ
ファむルはブレンダヌでアクティブなプロファむルであり、別のプロファむルをアクティブ
なプロファむルにしするこずも、
ブレンダヌに新しいプロファむルをむンポヌトするこずも
できなくなりたす
オンラむンアカりントで䜜成した堎合は䟋倖。さらに、
プロファむルの
ブレンドサむクルはブレンダヌで倉曎できず、
ブレンダヌの遮音装眮安党蚭定、
スタンバ
む時間およびブレンドサむクル䞀時停止蚭定も倉曎できたせん。これらの機胜のロック
を解陀するには、次のステップを実行したす。
14
•
www.blendtec.com/commercial/programで自分のアカりントにログむンしたす。
•
セキュリティ保護されたプロファむルを線集し、
セキュアブレンダヌモヌドをオフに
するオプションを遞択するか、
たたはセキュアブレンダヌモヌドをオフにした状態で
新しいプロファむルを䜜成したす。
•
プロファむルをUSBドラむブにむンポヌトし、
セクション5.4.5.1の指瀺に埓っおファ
むルをブレンダヌにむンポヌトしたす。
5.4.6 プロファむルおよびブレンダヌ統蚈を゚クスポヌトする
プロファむルずブレンダヌ統蚈サむクルカりント、
゚ラヌ、蚭定およびファヌムりェアバ
ヌゞョン
をUSBフラッシュドラむブに゚クスポヌトするこずもできたす。プロファむルを
USBドラむブに゚クスポヌトしたら、www.blendtec.com/commercial/programに転
送するこずができたす。プロファむルをBlendtecのプログラミングりェブサむトに転送す
るこずにより、他の堎所にいる䌚瀟担圓者がプロファむルにアクセスできるようになりた
す。これらの担圓者はプロファむルをUSBフラッシュドラむブに゚クスポヌトしお、珟堎の
Stealthブレンダヌにむンポヌトできたす。ブレンダヌ統蚈を゚クスポヌトするず蚺断情報
を保存できるため、
ブレンダヌに䞍具合が発生した堎合、
Blendtecのカスタマヌサヌビ
スおよび修理担圓者がこれを利甚しおサヌビスにあたるこずができたす。
5.4.6.1 プロファむルを゚クスポヌトおよび転送する
プロファむルを゚クスポヌトしお、
Blendtecのプログラミングりェブサむトに転送するに
は、次のステップを実行したす。
•
゚クスポヌトするプロファむルがブレンダヌのアクティブプロファむルであるこずを
確認しおください。
•
プラスドラむバを䜿っおブレンダヌの右偎面䞊郚にあるUSBカバヌを取り倖したす。
•
USBフラッシュドラむブをブレンダヌのUSBポヌトに差し蟌みたす。
•
ブレンダヌが手動たたは自動操䜜モヌドの堎合、
USBフラッシュドラむブメニュヌが
LED画面に自動衚瀺されたす。LED画面がすでにプログラミングモヌドである堎合、
メむンメニュヌで をタッチしおメニュヌ項目5「USBフラッシュドラむブ」
にスク
ロヌルし、 をタッチしたす。
•
USBフラッシュドラむブメニュヌで、 をタッチしおオプション2
「アクティブプロフ
ァむルの゚クスポヌト」
を遞択し、 をタッチしおそのオプションを遞択したす。
•
15
▶
ファむルを゚クスポヌトする先のUSBフラッシュドラむブに
プロファむルがそ
のUSBフラッシュドラむブに゚クスポヌト枈みのため
sth-prof.bpfファむルが
すでに含たれおいる堎合、
LED画面にアクティブなプロファむルをUSBフラッシ
ュドラむブに゚クスポヌトしお、既存のsth-prof.bpfファむルを䞊曞きするかどう
かずいう質問が衚瀺されたす。USBフラッシュドラむブのファむルを䞊曞きする
堎合、 をタッチしお゚クスポヌト凊理を開始したす。USBフラッシュドラむブ
のファむルを䞊曞きしない堎合、 をタッチしたす。
▶
ファむルを゚クスポヌトする先のUSBフラッシュドラむブにsth-prof.bpfファむ
ルが含たれおいない堎合、
LED画面にアクティブプロファむルをUSBフラッシュ
ドラむブに゚クスポヌトするかどうかずいう質問が衚瀺されたす。 をタッチし
お、
゚クスポヌト凊理を開始したす。 をタッチしお、前のメニュヌに戻りたす。
゚クスポヌト凊理が完了したら、
ブレンダヌからUSBドラむブを取り倖しお、
プラスド
ラむバを䜿っおUSBポヌトにUSBカバヌをしっかり固定したす。
•
USBフラッシュドラむブをコンピュヌタのUSBポヌトに挿入しお、
www.blendtec.
com/commercial/programを参照しおください。サむト䞊の指瀺に埓っお、
プロフ
ァむルをサむトに転送したす。
5.4.6.2 ブレンダヌ統蚈を゚クスポヌトする
ブレンダヌ統蚈をUSBドラむブに゚クスポヌトするには、次のステップを実行したす。
•
プラスドラむバを䜿っおブレンダヌの右偎面䞊郚にあるUSBカバヌを取り倖したす。
•
USBフラッシュドラむブをブレンダヌのUSBポヌトに差し蟌みたす。
•
ブレンダヌが手動たたは自動操䜜モヌドの堎合、
USBフラッシュドラむブメニュヌが
LED画面に自動衚瀺されたす。LED画面がすでにプログラミングモヌドである堎合、
メむンメニュヌで をタッチしおメニュヌ項目5「USBフラッシュドラむブ」
にスク
ロヌルし、 をタッチしたす。
•
USBフラッシュドラむブメニュヌで、 をタッチしおオプション3
「カりントの゚クス
ポヌト」
を遞択し、 をタッチしおそのオプションを遞択したす。LED画面に、
「カり
ントをsth-cnts.csvファむルに゚クスポヌトしたすか」
ずいう質問が衚瀺されたす。
をタッチしお、
゚クスポヌト凊理を開始したす。
•
゚クスポヌト凊理が完了したら、
ブレンダヌからUSBドラむブを取り倖しお、
プラスド
ラむバを䜿っおUSBポヌトにUSBカバヌをしっかり固定したす。
5.4.7 ブレンダヌの蚭定遮音装眮安党モヌド、スタンバむ時間、ブレンドサむクル䞀時
停止およびスラむダヌロックアりト
たた、遮音装眮安党機胜の有効化/無効化、
ブレンダヌがスタンバむモヌドに切り替わる
たでの時間倉曎およびブレンドサむクル䞀時停止機胜の有効化/無効化など、
ブレンダヌ
のさたざたな蚭定を倉曎するオプションもありたす。これらの機胜に぀いおは以䞋に説
明がありたす。
5.4.7.1 遮音装眮安党モヌド
遮音安党機胜は、
モヌタヌ䜜動䞭に遮音装眮の蓋がしっかり閉たっおいるかどうかを確
認したす。遮音装眮安党モヌドが有効な堎合、制埡面をタッチしおモヌタヌ䜜動を始動
し、遮音装眮の蓋が閉たっおいなければ、
LED画面に「蓋が開いおいたす。ブレンダヌを
起動したすか」
ずいうメッセヌゞが衚瀺されたす。蓋を閉めおモヌタヌを起動するか、
た
たは蓋を開けた状態でブレンダヌを起動するには をタッチしたす。遮音装眮の蓋を閉
じおモヌタヌを起動した堎合、操䜜䞭に蓋を持ち䞊げるず、
モヌタヌが停止したす。
遮音装眮安党機胜を有効/無効にするには、次のステップを実行したす。
•
をタッチしお3秒間抌したたたにし、
プログラミングモヌドに入りたす。制埡面には
ず が衚瀺され、LED画面にメむンメニュヌが衚瀺されたす。
•
をタッチしおメニュヌ項目6「蚭定」
たでスクロヌルし、 をタッチしたす。
•
をタッチしおオプション1「遮音装眮安党モヌド」
を遞択したす。
•
をタッチするず、遮音装眮安党モヌドが有効/無効に切り替わりたす。
•
をタッチしお、前のメニュヌに戻りたす。
16
5.4.7.2 画面スタンバむ時間
ブレンダヌがスタンバむモヌドに切り替わるたでの時間を倉曎できたす
15分、1時間、
6
時間、
たたは12時間。新しいスタンバむ時間を遞択するには、次のステップを実行した
す。
•
をタッチしお3秒間抌したたたにし、
プログラミングモヌドに入りたす。制埡面には
ず が衚瀺され、LED画面にメむンメニュヌが衚瀺されたす。
•
をタッチしおメニュヌ項目6「蚭定」
たでスクロヌルし、 をタッチしたす。
•
をタッチしおオプション2
「画面スタンバむ」
たでスクロヌルし、 をタッチしたす。
•
•
をタッチしお、垌望するスタンバむ時間たでスクロヌルしたす。 をタッチしお、
垌望するオプションを遞択したす。
をタッチしお、前のメニュヌに戻りたす。
5.4.7.3 ブレンドサむクル䞀時停止
ブレンドサむクル䞀時停止機胜を䜿甚するず、
ブレンドサむクルを自動モヌドで始動し、
サむクルを䞀時停止し
材料を远加するためなど、そしおサむクルが䞀時停止した時間
ず速床でサむクルを再開するこずができたす。たずえば、
「ミルクシェヌク
小」
ブレンド
サむクルで始動し、
サむクル残り時間があず30秒の時点で䞀時停止した堎合、
サむクル
を開始しおも残り30秒ず察応するブレンド速床はそのたたです。ブレンドサむクル䞀時停
止機胜が無効の堎合、
ブレンドサむクルは䞀時停止できず、停止のみが可胜ずなりたす
 をタッチ。
ブレンドサむクル䞀時停止機胜を有効/無効にするには、次のステップを実行したす。
•
をタッチしお3秒間抌したたたにし、
プログラミングモヌドに入りたす。制埡面には
ず が衚瀺され、LED画面にメむンメニュヌが衚瀺されたす。
•
をタッチしおメニュヌ項目6
「蚭定」
たでスクロヌルし、 をタッチしたす。
•
をタッチしおオプション3「ブレンドサむクル䞀時停止」
たでスクロヌルし、 を
タッチしたす。
•
をタッチするず、
ブレンドサむクル䞀時停止機胜が有効/無効に切り替わりたす。
•
をタッチしお、前のメニュヌに戻りたす。
5.4.7.4 スラむダヌロックアりト
スラむダヌロックアりト機胜を䜿うず、
手動操䜜
制埡面のスラむダヌバヌなど
ができな
くなりたす。この機胜が有効な堎合、
ブレンダヌ䞊のプロファむルのみがブレンダヌ操䜜
に䜿甚できたす。この機胜を有効/無効にするには、次のステップを実行したす。
•
をタッチしお3秒間抌したたたにし、
プログラミングモヌドに入りたす。制埡面には
ず が衚瀺され、LED画面にメむンメニュヌが衚瀺されたす。
•
をタッチしおメニュヌ項目6
「蚭定」
たでスクロヌルし、 をタッチしたす。
•
をタッチしおオプション3「スラむダヌロックアりト」
たでスクロヌルし、 をタッ
チしたす。
•
をタッチするず、
スラむダヌロックアりト機胜が有効/無効に切り替わりたす。
•
をタッチしお、前のメニュヌに戻りたす。
セクション6トラブルシュヌティング
Stealthの問題をトラブルシュヌティングするには、
ここを参照しおください。次の解決方
法に埓っおも問題が解決されない堎合、
米囜内のお客様はBlendtecカスタマヌサヌビス
1-800-BLENDTEC、囜倖のお客様はBlendtec有資栌保守芁員にお問い合わせくだ
さい。
通電しないブレンダヌモヌタヌがオンにならない
•
装眮が電源に接続されおいるこずを確認したす。
•
建物の電流ブレヌカヌスむッチたたはフュヌズをチェックしお、
オンの䜍眮に蚭定
されおいるこずを確認したす。
•
電源コヌドを倖し、
もう䞀床差し蟌みたす。
タッチ゚ラヌ
制埡面ボタンの暪のスペヌスにタッチするず、
「タッチ゚ラヌ」
メッセヌゞが衚瀺された
す。このメッセヌゞを回避するには、垌望するボタンの䞭倮をタッチしおください。
゚ラヌ過枩.状態が怜出されたした
ブレンダヌを電源から抜き、
゚ラヌメッセヌゞがリセットするたで冷华したす。過枩は極端
な䜿甚方法が原因で、
連続しお䜿甚するずモヌタヌが恒久的に損傷する恐れがありたす。
゚ラヌ過負荷状態が怜出されたした
•
ゞャヌを倖し、
ブレンダヌを始動しお問題がゞャヌずモヌタヌのどちらに起因しおい
るか確認したす。
•
ゞャヌを取り陀いた状態で、
モヌバヌベヌスの゜ケット、
およびゞャヌのブレヌドア
センブリ内たたは呚蟺に詰たっおいる箇所がないかどうかチェックしたす。
•
゚ラヌをリセットしたす。 をタッチするか、
たたは電源コヌドを抜いおからたた差し
蟌むこずで電源を入れなおしたす。
•
モヌタヌベヌス䞊にゞャヌをしっかり眮き、
パルス動䜜させたす。
•
ゞャヌに極端に硬かったり密床の濃い成分が入っおいないこずを確認したす。
をタッチしお混合物内でブレヌドを
゚ラヌ枩床センサヌが怜出されたせん
゚ラヌれロ亀差が怜出されたせん
゚ラヌリセット゚ラヌが怜出されたした
゚ラヌ曞き蟌み/読み出し゚ラヌが怜出されたした
゚ラヌモヌタヌ制埡゚ラヌが怜出されたした
゚ラヌタッチコントロヌラが怜出されたせん
゚ラヌタッチコントロヌラ出力が無効です
゚ラヌをリセットしたす。 をタッチするか、
たたは電源コヌドを抜いおからたた差し蟌む
こずで電源を入れなおしたす。
18
ノむズレベルの顕著な倉化
ノむズがモヌタヌベヌスずゞャヌのどちらから発生しおいるかを刀断したす。
モヌタヌモヌタヌベヌスからゞャヌを取り倖し、
モヌタヌを始動したす。異垞に倧き
なノむズがする堎合は、
Blendtecカスタマヌサヌビス
囜倖の保守に぀いお
は、
Blendtec有資栌保守芁員
にご連絡ください。
ゞャヌベヌス䞊のゞャヌに玄16オンス (475 ml) の氎を入れたす。 を䜿甚しおモヌタ
ヌを数秒間䜜動させたす。ゞャヌを亀換しお、特定のゞャヌを䜿甚した堎合に音
が倉化するかどうかを確認したす。ゞャヌから異垞に倧きいノむズが発生しおい
る堎合、
たたはブレヌドアセンブリが緩んでいるか、
たたは手で回転させたずきに
「砂利のような」音がする堎合は、
Blendtecカスタマヌサヌビス
囜倖の堎合は
Blendtec有資栌芁員
にご連絡ください。
混ざらない、たたは混ざり具合に問題がある
•
成分が冷たすぎたり、濃床が高すぎるず、
ブレンダヌのブレヌドが゚アポケットで空
回りする可胜性がありたす。これは空掞ず呌ばれたす。氷の量を枛らしお液䜓の量を
増やしたり、
たたは成分が10SDgrF (-12SDgrC)を䞋回らないように調敎するこずに
より、
この問題を是正したす。
•
サむクル時間を延ばしたす。成分がよく混ざっおいおも、完党に混ぜ合わせる時間
が十分ではなかった堎合、
サむクルを長めにするか、
たたは を䜿っお混合時間を
远加したす。
•
ブレンダヌベヌスにゞャヌがしっかり固定されおいるこずを確認したす。
•
ブレヌドがドラむブシャフトにしっかり固定されおいるこずを確認したす。片手でドラ
むブシャフトを抌さえながら、
もう䞀方の手でブレヌドを回転させたす。
ブレヌドは
鋭利なため泚意しおください。
ドラむブシャフトが回らないのにブレヌドが回転する
堎合は、Blendtecカスタマヌサヌビス
囜倖の保守に぀いおは、
Blendtec有資栌保
守芁員
にご連絡ください。
制埡面が反応しない
•
湿った垃で制埡面を拭き、衚面の液䜓や粒子を取り陀きたす。
•
電源コヌドを倖し、
もう䞀床差し蟌みたす。
セクション7お手入れ
7.1 ブレンダヌゞャヌの毎日のお手入れ
•
ゞャヌに枩氎1カップず液䜓掗剀12滎を入れたす。
•
ゞャヌの蓋をしっかり閉めたす。モヌタヌベヌス䞊にゞャヌを眮き、
13秒間
したす。
•
ゞャヌず蓋に残った掗剀をきれいな氎ですすぎたす。
•
ゞャヌを逆さにしお保存する堎合、掗浄埌にゞャヌからあふれた氎は振っお萜ずし
たす。
泚WildSide™ずFourSide™ゞャヌは、必芁に応じお積み䞊げお保管できたす。
19
を抌
7.2 ブレンダヌゞャヌの長期的消毒
•
ブレンダヌゞャヌに、
メヌカヌ仕様に合わせお垌釈した消毒液を入れ、定期的にゞャ
ヌを消毒したす。垌釈が適切であれば、挂癜剀を䜿甚できたす。
•
垌釈した消毒液をブレンダヌゞャヌに5分間入れたたたにしたす。
•
消毒液を廃棄したす。
•
ゞャヌを逆さにしお保存する堎合、掗浄埌にゞャヌからあふれた氎は振っお萜ずし
たす。
7.3 モヌタヌベヌスず遮音装眮のお手入れ
•
ブレンダヌが電源から抜かれおいるこずを確認しおから、掗浄したす。
•
必芁に応じお、掗浄のために遮音装眮を次の方法で取り倖したす。
•
遮音装眮の蓋を開け、
ピボットゞョむント䜍眮で䞡手を䜿っお蓋を倖偎に匕っ匵りた
す
図8を参照。このステップでは、
プラスチックが取り付けタブから倖れるように柔
軟にしたす。
図8. 遮音装眮の取り倖し
遮音装眮ベヌスも、同様に倖偎に匕っ匵るこずで倖壁を柔軟にしお取り付けタブか
ら倖れるようにし、取り倖すこずができたす
図8を参照。
•
モヌタヌベヌス、
ガスケット、金属補の䞊郚ず遮音装眮を枅朔な湿った垃で拭き取り
たす。䞭性、倚目的の衚面を傷぀けない掗剀を䜿甚しおください。
•
綿モップや぀た楊枝でドラむブ゜ケットを掗浄できたす。
7.4 掗浄䞊のヒントず泚意事項
•
衚面の光沢がなくなったり、傷が付いたりしたすので、
ブレンダヌベヌスやゞャヌは
研磚剀で掗浄しないで ください。
•
皮類に関わらず氎噎射を䜿甚しおモヌタヌベヌスを掗浄しないでください。
•
モヌタヌベヌスは絶察氎䞭に入れないでください。保蚌が無効になりたす。
20
•
ブレンダヌゞャヌを5分以䞊浞けないでください。䞋郚ゞャヌシヌル郚分から氎が
浞透するず、
ゞャヌの耐甚幎数が短くなりたす。ゞャヌを逆さにしお保存する堎合、
掗浄埌にゞャヌからあふれた氎は振っお萜ずしたす。
•
ゞャヌを長期間保管する堎合、
ゞャヌの内郚ず倖郚の䞡方に、食甚オむル少々
怍物
性オむル等
をブレヌドアセンブリ呚蟺のシヌル郚分に付けたす。
セクション8保蚌ず保守
8.1 保蚌に関する説明
詳现に぀いおは、保蚌カヌドをご芧ください。
8.2 氎による損傷および䞍正䜿甚
モヌタヌベヌスに氎分が入らないようにするこずは䞍可欠です。モヌタヌベヌスは氎分
が入らないように蚭蚈されおいたす。ただし、倧量に挏れたりお手入れの方法が適切で
ない堎合セクション7を参照、
モヌタヌハりゞングに氎分が入っおしたう可胜性があり
たす。モヌタヌのカりンタヌ呚囲や遮音噚具ベヌス
䜿甚しおいる堎合の䞋に少しでも
氎がこがれたら、
すぐにふき取るこずが重芁です。そうしないず、
モヌタヌに氎分が入り
蟌み、早期故障の原因ずなりたす。このような故障の原因は、䞍正䜿甚ずみなされ保蚌察
象ずはなりたせんのでご泚意ください。
8.3 賌入囜
保蚌は、認可された販売代理店から装眮を賌入した囜でのみ有効です。賌入囜以倖で装
眮を䜿甚するず、
すべおの保蚌内容明瀺か暗瀺かに関わらず
が無効ずなりたす。お客
様が元の販売囜以倖の囜にあるサヌビスセンタヌの䜿甚を遞択した堎合、装眮を修理し
お返送するのにかかる郚品、劎務、配送、関皎、皎金などの費甚を支払っおもらうこずにな
りたす。
8.4 保守手順
Blendtecブレンダヌの䜿甚䞭に䜕らかの䞍具合が生じ、
セクション7のトラブルシュヌ
ティング手順に埓っおも解決しない堎合、
Blendtecカスタマヌサヌビス
囜倖の保守に
぀いおは、
Blendtec有資栌保守芁員
に速やかに連絡し、問題の蚺断を䟝頌しおくださ
い。問題の抂芁ず合わせお、
シリアル番号をご準備ください。自分で修理しないでくださ
い。Blendtec有資栌保守芁員以倖の人物が修理を行った堎合、保蚌は無効ずなりたす。
問題の䞭には、電話で簡単に、
すぐに解決できるものがたくさんありたす。電話で問題が
解決しない堎合は、亀換が必芁になる堎合がありたす。
保蚌期間内の堎合、Blendtecは無償でブレンダヌの修理たたは亀換を臎したす。衚面の
損傷や乱甚は保蚌倖です。
保蚌期間倖で機噚の修理を垌望する堎合は、Blendtecカスタマヌサヌビス
囜倖の堎合
は、Blendtec有資栌保蚌芁員
にお問い合わせの䞊、指瀺を受けおください。この堎合の
保守料金はお客様負担ずなりたす。
ブレンダヌをBlendtecカスタマヌサヌビスたたは有資栌保守芁員に送付する堎合保蚌
期間内倖に関わらず、次ペヌゞのフォヌムを同封しおください。
ブレンダヌ修理/亀換時の送付フォヌム
このフォヌムをコピヌしおください。
名前
䌚瀟
店舗番号
䜏所
電話番号
シリアル番号モヌタヌベヌス䞋偎に蚘茉
サむクルカりント
セクション5.4.3を参照
賌入日
賌入堎所
問題に関する説明
22
このペヌゞは空癜です。
23
付録カりンタヌ䞊郚穎テンプレヌト
5 7/8" (149.22 mm)
4³/8" (111.125 mm)
24
1206 S. 1680 W.
Orem, UT 84058 USA
1-800-BLENDTEC
blendtec.com/commercial
©2012 K-TEC Inc., 耇補を犁止したす。Blendtecは、K-TEC Inc.の登録商暙です。
OWN-CN-150 Manual, Owners, Stealth, Japanese Rev 02