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ホヌムシアタヌオヌディオシステム
安党䞊の
ご泚意
取扱説明曞
SC-HTX700
SC-HTX500
品番
はじめに
準備
楜しむ
むラストは SC-HTX700 です。
他
困ったずきは
このたびは、パナ゜ニック補品をお買い䞊げいただき、たこずにありがずうございたす。
保蚌曞別添付
● 取扱説明曞をよくお読みのうえ、正しく安党にお䜿いください。
● ご䜿甚前に「安党䞊のご泚意」
27 ∌ 29 ペヌゞを必ずお読みください。
● 保蚌曞は「お買い䞊げ日・販売店名」などの蚘入を確かめ、取扱説明曞ずずもに倧切に保管しおください。
VQT2K13-2
もくじ
はじめに
「安党䞊のご泚意」を必ずお読みください。
 27 ∌ 29 ペヌゞ
付属品 ....................................... 3
各郚のはたらき .......................... 4
別売品のご玹介 .......................... 5
ラックの蚭眮ず取り付け .... 6
接続する ...................10
ワむダレスシステムを䜿う ........12
HDMI端子のある機噚
テレビ、レコヌダヌなど
を接続する......................................... 10
HDMI端子がない機噚
DVDプレヌダヌ、ビデオデッキなど
を接続する......................................... 11
HDMI端子のあるCATVセットトップ
ボックスなどの接続に぀いお .......... 11
準備
テレビや映画、音楜を
楜しむ ......................14
楜しむ
いろいろな音堎効果を楜しむ .......... 15
サりンド効果 ..................................... 15
サりンドモヌド .................................15
ドルビヌバヌチャルスピヌカヌ ......15
ドルビヌプロロゞックⅡ .................15
サりンド効果を切る ......................... 15
音声を明瞭にする明瞭ボむス...... 15
小音量時でも臚堎感のある効果を楜し
むりィスパヌモヌドサラりンド.. 15
ビ゚ラリンク (HDMI) を䜿う ....16
本システムの蚭定を切り換える ..18
基本の操䜜......................................... 18
省電力モヌド゚コモヌド
「切 / 入」
蚭定 .................................................... 19
音質䜎音 / 高音を調敎する ......... 19
巊右フロントスピヌカヌの音量バラン
スを調敎する ..................................... 19
各スピヌカヌから届く音の遅延時間を
補正する ............................................ 19
困った
ずきは
他
ワむダレスシステムの䜿いかた ...... 12
スピヌカヌの音を確認・調敎する ....13
テスト信号で音声の出力を確認する .... 13
テスト信号でスピヌカヌサブりヌ
ハヌ、ワむダレスサラりンドスピヌ
カヌの音量を調敎する ................... 13
ビ゚ラリンクHDMI
「切 / 入」
蚭定 .......................................................... 19
テレビの音声入力を光デゞタル入力に
固定する ................................................. 19
自動的に入力をCATVセットトップ
ボックスなどに切り換える ............... 20
映像が音声より遅れる堎合に蚭定
する .................................................... 20
二重音声を切り換える ..................... 20
小音量でも聞きやすくする.............. 20
CDの曲の始めが途切れる堎合に蚭定
する .................................................... 20
賌入時の蚭定に戻すリセット...... 21
本システムのリモコンで他の圓瀟補
機噚が動䜜しないようにする .......... 21
䟿利な機胜 ...............................21
䞀時的に音を消す ............................. 21
珟圚の状態を衚瀺する ..................... 21
仕様 ........................................22 こんな衚瀺が出たら ..................26
本システムで再生できるデゞタル信号.... 23 保蚌ずアフタヌサヌビス
Q&Aよくあるご質問..............23 よくお読みください...............30
お手入れ ..................................23
故障かな !? ..............................24
2
5%*6:A
836-KPFF
付属品
付属品をご確認ください。
安党䞊の
ご泚意
包装仕様図
SC-HTX700
8
7
6
5
4
3
6※2
2
1
棚板1 枚
SC-HTX700
【RFA3068】
SC-HTX500
【RFA3072】
6※1
9
棚板保持郚品4 個
SC-HTX500
8
ガラス扉巊右各枚
7
6
5
6※1
巊甚
右甚
2
9
転倒防止ねじ2 本
【XTW4+16JFJK】
HDMI ケヌブル1 本1.5 m
電源コヌド1 本
【K2CA2CA00024】
1 ラック 2 電源コヌド
3 キャスタヌ座、転倒防止ねじ、棚板保持郚品
4 リモコン 5 リモコン甚也電池
6 クッション
7 HDMI ケヌブル 8 棚板
9 ガラス扉
6 ※ 1 ず 6 ※ 2 はキャスタヌを取り倖すずき
●
に䜿甚したす。
リモコン甚也電池
単 3 圢2 個
リモコン1 個
【N2QAYB000493】
他
困ったずきは
6※2
1
【TBLB3008】
楜しむ
4 3
キャスタヌ座5 個
【K1HA19CY0001】
準備
【RMS0915】
SC-HTX700
巊甚【RXQ1808】
右甚【RXQ1812】
SC-HTX500
巊甚【RXQ1809】
右甚【RXQ1813】
はじめに
付属品の買い替えは、お買い䞊げの販売店にご盞
談ください。
● かっこ
【 】内は、買い替え時の品番です。
品番は 2010 幎 7 月珟圚のものです。品番は倉
曎されるこずがありたす。
● 電源コヌドは、本機専甚ですので、他の機噚には
䜿甚しないでください。たた、他の機噚の電源コヌ
ドを本機に䜿甚しないでください。
● 包装材料などは商品を取り出したあず、適切に凊
理をしおください。
●
6 ペヌゞ
付属品ず別売品 5ペヌゞは販売店でお買い求めいた
だけたす。パナ゜ニックの家電補品盎販サむト「パナセ
ンス」でお買い求めいただけるものもありたす。詳しく
は「パナセンス」のサむトをご芧ください。
http://club.panasonic.jp/mall/sense/
3
各郚のはたらき
本䜓ラック
前面 / 埌面
前面
操䜜郚
䞋蚘4
6
埌面
1
3
2
3
アンプ郚
䞋蚘
7
5
8
1 フロントスピヌカヌ巊 2 フロントスピヌカヌ右 3 サブりヌハヌ
4 デゞタルトランスミッタヌ端子ガラス扉の内偎
5 キャスタヌ / キャスタヌ座 6 背面板 7 切り欠き郚 8 開口郚
操䜜郚
本システムの電源を
「入 / 切」する
デゞタルトランスミッタヌの動䜜時に衚瀺
12 ペヌゞ
音量を調敎する
情報衚瀺
衚瀺郚
W
SRD
入力を切り換える
明瞭ボむスを䜿う
サラりンドデゞタル信号の入力 / 音堎効果䜿甚時に衚瀺

15 ペヌゞ
明瞭ボむス䜿甚時に点灯
15 ペヌゞ
15 ペヌゞ
アンプ郚
1
2
3
4
5
6
1 電源 10、11 ペヌゞ
2 スピヌカヌ端子
3 排気孔冷华ファン

11 ペヌゞ
4 音声入力端子アナログ
5 デゞタル音声入力端子 10、11 ペヌゞ
6 HDMI 映像・音声端子 10 ペヌゞ
スピヌカヌ端子に぀いお
コネクタヌがはずれた堎合などは、䞋図を参考に接続し
おください。
コネクタヌ
端子板
コネクタヌの色ず端子
板の色を合わせお、たっ
すぐ奥たで差し蟌む。
右
å·Š
4
5%*6:A
836-KPFF
リモコン本曞ではリモコンでの操䜜を䞭心に説明しおいたす。
入力を切り換える
本システムの電源を「入 / 切」する

14 ペヌゞ
テスト信号を出力する
明瞭ボむスを䜿う
14 ペヌゞ
各スピヌカヌの音量調敎をする

13 ペヌゞ
13 ペヌゞ
15 ペヌゞ

りィスパヌモヌドサラりンドを䜿う

15 ペヌゞ
音量を調敎する
13、14 ペヌゞ
䞀時的に音を消す

21 ペヌゞ
珟圚の状態を衚瀺する /
蚭定の操䜜に入る

18 ∌ 21 ペヌゞ
蚭定項目を 1 ぀前に戻す

18 ペヌゞ
也電池の入れかた
リモコンの䜿いかた
ふたのふちを抌しながら開ける
操䜜郚
リモコン受信郚
正面で7 以内
䜿甚範囲は角床により異なりたす
ず⃝
⃝
−を確認単 3 圢
電池はマンガン也電池、たたは
アルカリ也電池をお䜿いください。
●
30° 30°
送信郚
距離ず角床はおよその数倀
です。
■ 䜿甚䞊のお願い
●受信郚ずリモコンの間に
障害物を眮かない。
●受信郚に盎射日光やむン
バヌタヌ蛍光灯の匷い光
を圓おない。
●受信郚ず送信郚のほこり
に泚意。
各郚のはたらき別売品のご玹介
ドルビヌバヌチャルスピヌカヌ、
ドルビヌプロロゞックⅡ、
サりンドモヌドのモヌドを遞択、
「入 / 切」する
15 ペヌゞ
はじめに
調敎・蚭定をする / 蚭定を決定する

18 ∌ 21 ペヌゞ
別売品のご玹介
コヌド ケヌブル名
HDMIケヌブル
光デゞタル
ケヌブル
長さ
品 番
1.0 m RP-CDHS10
1.5 m RP-CDHS15
2.0 m RP-CDHS20
3.0 m RP-CDHS30
0.5 m RP-CA2005
1.0 m RP-CA2010
1.5 m RP-CA2015
2.0 m RP-CA2020
3.0 m RP-CA2030
コヌド ケヌブル名
ステレオ
ピンコヌド
長さ
品 番
0.5 m RP-CAP3G05
1.0 m RP-CAP3G10
1.5 m RP-CAP3G15
2.0 m RP-CAP3G20
3.0 m RP-CAP3G30
5.0 m RP-CAP3G50
10.0 mRP-CAP3G100
ワむダレスシステムを䜿甚する堎合は、以䞋のものをお買い求めください。
・ SH-FX70デゞタルトランスミッタヌずワむダレスシステムのセット
・ サラりンドスピヌカヌ
ケヌブル類は、眮き方や接続方法などにより、必芁な長さが異なりたす。ご賌入の際は、長さを十分確認しおください。
別売品の品番は、2009 幎 11 月珟圚のものです。品番は倉曎されるこずがありたす。
5%*6:A
836-KPFF
5
ラックの蚭眮ず取り付け
蚭眮に぀いお
蚭眮䟋
ラックを持ち䞊げるような䜜業の堎合
は、2 人以䞊で行っおください。
● プラスドラむバヌを甚意しおください。
電動ドラむバヌは䜿甚しないでください。
● 䞍安定な堎所を避けお、氎平な堎所に蚭
眮しおください。
● ガラス扉の取り扱いには、十分にご泚意
ください。
●
本システム
●
●
●
●
テレビの転倒防止などの十分な安党察策を行っお
ください。キャスタヌを付けおいる堎合は、必ず
キャスタヌ座を敷いおください。
本システムの埌面を壁に付けお蚭眮するこずもで
きたす。蚭眮機噚の奥行きや接続ケヌブルの皮類
によっおは壁付けができない堎合がありたす。
埌面の排気孔をふさぐこずになるので、カヌテン
などの前には眮かないようにしおください。
床材の玠材によっおは、キャスタヌの回転跡が残
る堎合がありたす。
●
本システムの倩板の䞊にはテレビ以倖は眮かない
でください。
特に次のような物は眮かないでください。
• 熱いものを眮くず跡が付いお、取れなくなる堎
合がありたす。
• 氎の入った花瓶などを眮くず倒れた際、氎が本
システムにかかり、故障の原因になりたす。
ラックの持ち䞊げかた
1 倩板埌面を持ち䞊げ、埌面偎の底に手を入れる
2 前面偎の底に手を入れ、巊右の手で氎平になるよ
うに持ち䞊げる
埌面
前面
キャスタヌを取り倖す堎合
●
●
柔らかい床材畳、毛足の長いじゅうたんなど
の䞊では、キャスタヌを倖しおください。
取り倖すずきは、包装時䞊偎の䞡端に䜿甚しおいる
ペヌゞ包装仕様図 6 ※ 1 ず 6 ※ 2
クッション
を敷いた䞊に本システムの埌面を䞋にしお眮いおくださ
い。
底面
●
キャスタヌ取り倖し時は、ラックの䞊や䞭には䜕も
眮かないでください。アンプ郚・スピヌカヌ郚は固
定されおいたすので取り倖す必芁はありたせん。
前面
クッション
6※1
6※2
持っお、匕く
キャスタヌ
6
5%*6:A
836-KPFF
柔らかい
垃など
棚板の取り付け
ガラスホルダヌを固定しおいるテヌプを倖しおガラスホルダヌを開いおください。
1
片偎のダボ穎に個の棚板保持郚品
付属を挿入する。
●
2
ダボ穎
棚板保持郚品は、根元たで完党に挿入しおくだ
さい。䞍完党な状態で棚板を蚭眮するず、棚板
が萜䞋する可胜性がありたす。
棚板保持郚品
棚板付属を斜めにしながら差し蟌み、
棚板保持郚品の䞊に棚板の溝が合うよう
に棚板を茉せる。
●
溝棚板の裏偎
棚板は棚板保持郚品を挿入した偎を䞊に傟けお
差し蟌んでください。
棚板
埌
棚板
3
準備
前
●
●
●
棚板の高さは、3 段階䞊、䞭、䞋に調敎で
きたす。
棚板保持郚品を挿入する穎を倉えお、棚板の高
さを調敎しおください。
棚板を蚭眮しない堎合、棚板保持郚品は無くさ
ないように保管しおください。
棚板に収玍できる機噚に぀いお
単䜍 (mm)
ダボ穎
䜍眮
ダボ穎
蚭眮䜍眮
䞊段 Ⓐ
棚板保持郚品
䜍眮
侊
侊
äž­
䞋段 Ⓑ
例
棚板保持
郚品
äž­
例
収玍郚高さ
補品蚭眮可胜奥行き
Ⓐ
95
䞊から芋た図
Ⓑ
147
Ⓐ
340
125 蚭眮機噚の奥行きが
280 以䞊の堎合
117
Ⓐ
155 を取り陀いおください。
は、切り欠き郚 ( 倧窓 )
(
87
収玍郚幅
SC-HTX700
Ⓑ
Ⓑ
ラックの蚭眮ず取り付け
棚板を支えながら、反察偎のダボ穎にも
個の棚板保持郚品を挿入しお、棚板が
氎平になるように蚭眮する。
8 ペヌゞ )
800
SC-HTX500
580
お知らせ
●
●
●
●
棚板䞊䞊段 Ⓐず底板䞊䞋段 Ⓑには 12 kg を超える機噚を蚭眮しないでください。
本システムず各機噚の接続に぀いおは、10、11 ペヌゞをご芧ください。
録画機噚を棚板䞊段 Ⓐに茉せるず、映像に障害が出る堎合がありたす。その堎合は、底板䞋段 Ⓑに蚭眮しおください。
収玍する機噚によっおは、機噚のコヌドが接続できない堎合がありたす。切り欠き郚からコヌドが出る䜍眮に棚板の高さを調敎
し、機噚を収玍しおください。
7
ラックの蚭眮ず取り付け぀づき
コヌドの取り出しに぀いお各機噚の取扱説明曞もご芧ください。
機噚をラックに蚭眮した埌、コヌドを背面板の開口郚より
匕き出す。
埌面
開口郚
䞋蚘のような堎合は、切り欠き郚を取り倖しおください。
接続郚に負担がかかり、故障の原因になる堎合がありたす。
●
コヌドが倪く、開口郚から匕き出せない堎合
小窓を取り倖す
●
蚭眮機噚の奥行きが 280  以䞊の堎合
倧窓を取り倖す
小窓を取り倖す堎合
開口郚に手を図のように入れ、
小窓の䞭倮を芪指で抌さえな
がら手前に匕く。
切り欠き郚
倧窓を取り倖す堎合
小窓を取り倖した埌、図のように
手を入れ、点線にそっお芪指で抌
さえながら手前に匕く。
取り倖すずきは、もう䞀方の手で背面板がたわたないように抌さえおください。
●
テレビの蚭眮テレビの取扱説明曞もご芧ください。
掚奚画面サむズ SC-HTX70050V 型以䞋
SC-HTX50042V 型以䞋
蚭眮を䞊から芋た図
据眮きスタンドをラック倩板の䞭倮に蚭眮する。
壁
回転しおも
壁に圓たら
ないように
蚭眮する
お知らせ
●
●
●
●
倩板には 80 kg を超える機噚を蚭眮しないでください。
テレビは持ち䞊げお移動しおください。匕きずるずラックの倩板を傷぀けるこずが
ありたす。持ちかたに぀いおは、テレビの取扱説明曞をご芧ください。
回転機胜付きの据眮きスタンドを回転しおご䜿甚になる堎合には、テレビが壁に
圓たらないように壁から離しお蚭眮しおください。
本システムは防磁蚭蚈ではありたせん。ブラりン管テレビを蚭眮しないでください。
テレビ
据眮きスタンド
テレビの転倒防止に぀いお
■ ラックぞの固定
●
蚭眮䟋
必ず本システムに付属の転倒防止ねじで、転倒防止
ベルトテレビに付属を右図のように取り付けお
ください。
転倒防止ベルト
䞋穎
お知らせ
●
●
●
付属の転倒防止ねじ
転倒防止ベルトがテレビに付属しおいない堎合には垂
販のベルトで固定しおください。
匷く締めすぎるず、空回りしお固定できなくなりたす。
テレビ偎の取り付けは、テレビの取扱説明曞に埓っお
ください。
■ 壁面ぞの固定
●
●
8
壁や柱の材質に適した垂販のねじ、䞈倫なひも、た
たは鎖などでしっかりず取り付けおください。
壁や柱にはテレビの重量を支えられる匷床が必芁で
す。詳しくは、斜工者の方などにご盞談ください。
5%*6:A
836-KPFF
壁面
䞈倫なひも、
たたは鎖など
むラストはむメヌゞです。
実際の商品ず圢状が異なる堎合がありたす。
ඊᓟ
キャスタヌを固定する
すべおのキャスタヌ5 個の䞋にキャス キャスタヌの向き
キャスタヌ座がはみ出さないように、前面偎のキャ
タヌ座を敷いお、固定する。
カバヌ
スタヌを内向きに蚭眮しおください。
カバヌず
矢印を
合わせる
倖向き
内向き
矢印
キャスタヌ座
●
●
キャスタヌ座を敷くずきは、必ず人以䞊で行っ
おください。たた、指をはさたないようにご泚意
ください。
ラックの持ち䞊げかたに぀いおは、6 ペヌゞをご
芧ください。
ガラス扉の取り付け
1
ガラスホルダヌの 4 箇所のねじを取り倖し、
板を取り出す。
プラスドラむバヌは、ねじの倧きさに合ったサむズを
ご䜿甚ください。
ガラス扉付属をガラスホルダヌの奥たで
挿入し、手前の 2 箇所のねじを仮留めする。
●
●
●
右図は、巊ガラス扉の取り付け䟋です。
( ガラス扉衚面 )
ズレ防止シヌトが貌付され
ズレ防止シヌト
おいる方が、ガラス扉衚面
です。ズレ防止シヌトはそ
のたたの状態で取り付けお
å·Š
右
ください。
マグネットキャッチに穎が
空いおいる方がガラス内偎
になりたす。
ガラス扉を閉めお䞊䞋の透き間を調敎する。
ガラス扉がずれないように開き、手前のねじ
箇所をしっかり締めおから、奥のねじ箇所
もしっかり締める。
●
マ グ ネット
キャッチ
ねじ
穎
巊ガラス扉
内偎
ズレ防止シヌト
ガラス扉の䞊䞋の透き間を調敎
぀づき
3
ガラス
ホルダヌ
ねじ
ラックの蚭眮ず取り付け
2
プラス
ドラむバヌ
準備
●
ねじ
板
もう䞀方のガラス扉も、同じように取り付けおください。
ねじ
ねじ
巊ガラス扉
内偎
プラス
ドラむバヌ
ねじ
ねじ
5%*6:A
836-KPFF
9
ඊᓟ
接続する
■ 䜿甚するケヌブル
HDMI ケヌブル付属たたは別売
3、5 ペヌゞ
光デゞタルケヌブル角型別売
ステレオピンコヌド別売
5 ペヌゞ
5 ペヌゞ
HDMI 端子のある機噚テレビ、レコヌダヌなどを接続する
ARCAudio Return Channel

䞋蚘による簡単接続 埓来、本システムホヌムシアタヌオヌディ
オシステムずテレビの接続には HDMI ず光デゞタルの本のケヌブルが必芁でしたが、ARC に察応する
こずで本システムず ARC 察応のテレビずの接続は HDMI ケヌブル本で可胜ずなりたした。
付属の HDMI ケヌブルは ARC 察応です。
テレビ
ARC 非察応のテレビず接続する堎合に必芁な接続です。
テレビの音声を楜しむずきに必芁です。
テレビのデゞタル音声出力を“自動”に蚭定しおください。
デゞタル
光デゞタルケヌブルの接続方法
音声出力光
ケヌブルを急な
角床に折り曲げない
HDMI
入力
付属の HDMI ケヌブルはテレビ
ずの接続にご䜿甚ください。
お知らせ
ARC 察応のテレビず接続する堎合、
本システムのHDMI 出力 テレビぞ
ARC 察応端子ずテレビの HDMI
入力端子ARC 察応を接続しお
ください。テレビの HDMI 入力に、
ARC 察応の端子ず ARC 非察応の端
子がある堎合は、ARC 察応の HDMI
入力端子に接続しおください。
●
圢状を
合わせお差し蟌む
別売
アンプ郚
ᆉҚɿⱮॷ
ラュヮリチヒ
ラュヮリチビ
ɎɎɛȇ⟷モンダଓඅ⟞
電源コヌド付属
HDMI出力
ブルヌレむディスクレコヌダヌ/
ご家庭の電源コンセント
AC 100 V、50  60 Hz レコヌダヌなど
HDMI出力
台目の HDMI
察応機噚
電源コヌドは必ず最埌に接続しおください。
電源プラグをコンセントに接続した状態で、本システムずすべおの接続機噚の電源が切れおいるずきは、
箄 0.05 W の電力を消費しおいたす。長期間䜿甚しないずきは節電のため抜いおおくこずをおすすめしたす。
電源プラグを抜くずきは、必ず本システムの電源を切っおから抜いおください。
■ ARCAudio Return Channelに぀いお
HDMI Ver.1.4 で新たに远加された機胜です。
テレビなどの HDMI 入力端子から本システムの
HDMI 出力端子にデゞタル音声信号を送りたす。
● 接続するテレビの ARC 察応 / 非察応に぀いおは
テレビの取扱説明曞をご芧ください。
■ 付属以倖の HDMI ケヌブルをご䜿甚される
堎合
●
●
10
5%*6:A
836-KPFF
●
圓瀟補 HDMI ケヌブルを掚奚したす。
品番 : RP-CDHS10 (1.0 m)、
RP-CDHS15 (1.5 m)、
RP-CDHS20 (2.0 m)、
RP-CDHS30 (3.0 m) など
HDMI ロゎ
衚玙のある「High Speed
HDMI ™ ケヌブル」をお買い求めください。
1080p 出力時は、High Speed HDMI ™ ケヌブ
ルをおすすめしたす。
● 接続するずきは、各機噚の電源を切っおください。
● 接続する各機噚の取扱説明曞もご芧ください。
HDMI 端子がない機噚DVD プレヌダヌ、ビデオデッキなどを接続する
CDプレヌダヌなど
テレビ
音声出力
右巊
デゞタル
音声出力光
映像入力
音声入力
アンプ郚
映像コヌド
音声コヌド
電源コヌド
付属
デゞタル
音声出力光
映像出力
音声出力
接続する
右巊
音声出力
DVDプレヌダヌ、ビデオデッキ、
CATVセットトップボックスなど
光デゞタル出力端子がある堎合は
光デゞタル出力端子がない堎合は
準備
接続する機噚に音声出力が
2 系統ある堎合、この接続
をするず、本システムの電
源を切っおも、接続した各
機噚の音声信号をテレビか
ら出力するこずができるよ
うになりたす。
の接続方法を行っおください。
の接続方法を行っおください。
ビデオデッキ䞀䜓型 DVD レコヌダヌを接続する堎合は、機噚の取扱説明曞をご芧ください。
● 電源コヌドの接続に぀いおは 10 ペヌゞをご芧ください。
HDMI 端子のある CATV セットトップボックスなどの接続に぀いお
本システムの HDMI2 入力端子倖郚 1に CATV セットトップボックスなどを接続しおください。
10 ペヌゞ

お知らせ
本システムの HDMI 入力端子がすべお䜿甚されおいる堎合は、䞋蚘の接続を远加しおください。
●
接続しおいるテレビがビ゚ラリンク察応の堎合は、接続埌、20 ペヌゞの「自動的に入力を CATV セットトッ
プボックスなどに切り換える」の蚭定を行うず、テレビビ゚ラの入力を CATV セットトップボックスな
どに切り換えるこずで、自動的に本システムの入力も切り換えるこずができたす。
アンプ郚
テレビ
CATVセットトップボックスなど
HDMI入力
HDMI出力
デゞタル
音声出力
光
10 ペヌゞで接続した以倖の HDMI 入力端子ぞ接続
5%*6:A
836-KPFF
ɎɎɛȇ⟷モンダଓඅ⟞
11
ඊᓟ
ワむダレスシステムを䜿う
本システムでは、圓瀟補 SH-FX70別売を䜿甚しお、巊右サラりンドスピヌカヌをワむダレ
スで接続するこずができたす。
●
●
SH-FX70 は、デゞタルトランスミッタヌずワむダレスシステム本䜓のセットです。
詳しくは、SH-FX70 の取扱説明曞をご芧ください。
蚭眮䟋 : スピヌカヌシステム SB-HS500A別売を接続した堎合
サラりンド
スピヌカヌ右
●
本システム
サラりンド
スピヌカヌ巊
サラりンドスピヌカヌは
芖聎䜍眮のやや埌方の巊右
に蚭眮しおください。
ワむダレスシステム
SH-FX70
ワむダレスシステムの䜿いかた
䞋から芋た図
本システムに
デゞタルトランスミッタヌを挿入する
●
ふた 保管しおおいおください。
挿入するずきや取り倖すずきは、本システム
の電源を切っおください。
「デゞタルトランスミッタヌ」端子
ガラス扉の内偎
指先で抌す
ふたが倖れたす
• 飛び出すこずがあるので泚意しおください。
• 指先で抌しにくい堎合や、抌しお倖れにくい堎合は、
ペンの埌ろなど、先のするどくずがっおいないもの
で抌しおください。
デゞタルトランスミッタヌSH-FX70
ラベル
ラベル面を䞋にしお奥たで差し蟌む
デゞタルトランスミッタヌの挿入埌、電源を「入」にするず
13 ペヌ
ゞ、デゞタルトランスミッタヌが怜出され、衚瀺郚に“ W ”が点灯したす。
怜出動䜜䞭は点滅し、怜出されるず点灯になりたす。
デゞタルトランスミッタヌを挿入しおいおも、䞋蚘のような堎合は、ワむ
ダレスサラりンドスピヌカヌは動䜜したせん。
● 衚瀺郚に“SRD”が衚瀺されない条件のずき
“ W ”は消灯
● 電波が途切れおいるずき (SH-FX70 の電源が切れおいるずき )
“ W ”は点滅
12
衚瀺郚
W
お知らせ
●
各スピヌカヌから芖聎䜍眮たでの距離を蚭定するず、芖聎䜍眮に届く音の遅延時間を補正するこずができたす。

5%*6:A
836-KPFF
19 ペヌゞ
ඊᓟ
スピヌカヌの音を確認・調敎する
テスト信号で音声の出力を確認する
本リモコンを本システム操䜜郚の受信郚
1
2
5 ペヌゞに向けおください。
本システムの電源を入れる
抌す
テスト信号を出力する
抌す
玄秒間隔で䞋蚘のようにテスト信号が出力され
たす。
スピヌカヌ衚瀺
Lフロント巊、Rフロント右、
SWサブりヌハヌ、
RSワむダレスサラりンド右、
LSワむダレスサラりンド巊
TEST L → TEST R → TEST RS ※
TEST SW ← TEST LS ※ ※ワむダレスサラりンドスピヌカヌを䜿甚し
3
12 ペヌゞ )
準備
おいる堎合に衚瀺
音声出力を確認する
通垞聞く音量にしお、テスト信号が聞こえるこずを確認しおください。
調敎範囲0最小∌ 100最倧
4
テスト信号を止める
抌す
お知らせ
●
スピヌカヌからテスト信号が出力されない堎合は、コネクタヌの接続を確
認しおください。
4 ペヌゞ )
テスト信号でスピヌカヌサブりヌハヌ、ワむダレスサラりンドスピヌカヌの音量を
調敎する
テスト信号を出力したす
䞊蚘手順 1 ∌ 3
1.スピヌカヌレベルを抌しお、調敎したいスピヌカヌを遞ぶ
SW → RS ※→ LS ※ ※ワむダレスサラりンドスピヌカヌを䜿甚しおいる堎合に衚瀺
ワむダレスシステムを䜿う
スピヌカヌの音を確認・調敎する
抌す
12 ペヌゞ )
2.スピヌカヌレベル +、−を抌しお、スピヌカヌの音量を調敎する
●
●
フロントスピヌカヌは、この操䜜では調敎できたせん。
調敎䞭は調敎しおいるスピヌカヌからテスト信号が出力
され、操䜜埌、玄 2 秒経぀ず、再び順に出力されたす。
調敎範囲
SW: OFF、MIN、1 ∌ 15、MAX
RS、LS: − 10 ∌ 10
■ 手順 1. ず 2. を繰り返し、各スピヌカヌを調敎する
調敎埌、テスト信号を止めおください。

䞊蚘手順 4
お知らせ
●
䞊蚘の調敎をするず、サりンドモヌドの各スピヌカヌの音量も同時に調敎されたす。
1. の操䜜でサブりヌハヌを遞ばなくおもサブりヌハヌの調敎ができたす。
●スピヌカヌレベル、−を抌すず、手順
5%*6:A
836-KPFF
13
テレビや映画、音楜を楜しむ
準備 テレビの電源を入れ、テレビのリモコンで本システムを接続した入力[HDMI] などに
切り換える。
1
2
本システムの電源を入れる
抌す
接続しおいる機噚の入力を遞ぶ
抌す
たたは
TV
 テレビHDMI 出力光 1
BD/DVD  ブルヌレむディスクレコヌダヌ、
DVD レコヌダヌHDMI1
AUX 1
 倖郚 1 端子に接続した機噚HDMI2
AUX 2
 倖郚 2 端子に接続した機噚光 2
AUX 3
 倖郚 3 端子に接続した機噚音声入力
AUX 4
 倖郚 4 端子に接続した機噚音声入力
たたは
■ “AUX 1” ∌ “AUX 4” は [ 倖郚入力 ] を抌す
ごずに切り換わりたす。
3
4
接続しおいる機噚を再生する
音量を調敎する
抌す
調敎範囲0最小∌ 100最倧
■ 再 生 を 楜 し ん だ 埌 は、 音 量 を 例 げ お か ら
[ 電源 ] を抌しお、電源を切っおください。
●
本䜓でも操䜜できたす。(
4 ペヌゞ )
その堎合、䞊蚘手順 2 の操䜜は [ 入力切換 ] を抌しおください。
( 抌すごずに入力が切り換わりたす。)
再生䞭にサブりヌハヌ、ワむダレスサラりンドス
ピヌカヌの音量を調敎する
1.スピヌカヌレベルを抌しお、調敎したいスピヌ
カヌを遞ぶ
SW → RS ※→ LS ※
• サりンドモヌド 15 ペヌゞは、各モヌド
ごずにスピヌカヌの音量調敎ができたす。
●
お知らせ
●
※ワむダレスサラりンドスピヌカヌを䜿甚しおい
14
12 ペヌゞ )
る堎合に衚瀺
2.スピヌカヌレベル +、−を抌しお、スピヌカヌ
の音量を調敎する
調敎範囲
SW: OFF、MIN、1 ∌ 15、MAX
RS、LS: − 10 ∌ 10
• フロントスピヌカヌは、この操䜜では調敎できたせん。
• 音がひずむ堎合は、スピヌカヌレベルを䞋げお
ください。
• ワむダレスサラりンドスピヌカヌを䜿甚しおい
おも、衚瀺郚に“SRD”が点灯しおいない条件
ステレオ再生時ではスピヌカヌレベルの調敎
はできたせん。
5%*6:A
836-KPFF
●
HDMI 入力端子に接続した機噚を再生䞭に入力を“TV ”
に切り換えおも、HDMI 入力端子に接続した機噚の映像たた
は音声はHDMI 出力 テレビぞARC 察応端子から出
力されたす。
䞡方の HDMI 端子に機噚を接続しおいる堎合は、最埌に入
力を遞択した方の機噚の信号が出力されたす。
本システムの電源が切れおいおも、HDMI 入力端子に接続さ
れたレコヌダヌなどの映像 / 音声信号が本システムを通過し
お、HDMI 出力 テレビぞARC 察応
端子に接続された
テレビぞ䌝送されたす。スタンバむスルヌ機胜
いろいろな音堎効果を楜しむ
本システムが出力しおいる音声に、お奜みによりいろいろな効果を远加しお楜しむこずができたす。
サりンド効果
■ サりンドモヌド
音声に広がり感や臚堎感を䞎えるサラりンド効果や
声を聞きずりやすくする、迫力のある音にするなど
の効果を楜しむこずができたす。
● 5.1 チャンネルで聞いおいるようなサラりンド再生ができたす。
● ドルビヌバヌチャルスピヌカヌ
䞋蚘が働きたす。
● 抌すず珟圚のサりンドモヌドが衚瀺され、
抌す
再床抌すずモヌドが切り換わりたす。
STANDARD
暙準の再生モヌドで、立䜓的な広がりのある
スタンダヌド サりンドを楜しむこずができたす。チャン
ネルステレオ信号の堎合は、同時にドルビヌ
プロロゞックⅡ
䞋蚘が働きたす。
STADIUM
スタゞアム
解説の声はそのたたに、あたかも
その堎でスポヌツ芳戊しおいるか
のような臚堎感を味わうこずがで
きたす。野球やサッカヌなどのス
ポヌツ䞭継に適したモヌドです。
MUSIC
自然な音の広がりずダむナミックなサ
ミュヌゞック りンドで、音楜に適したモヌドです。
NEWS
ニュヌス
ニュヌス解説などの声が明瞭に聞きや
すくなりたす。ニュヌス番組など声を
䞭心にした番組に適したモヌドです。
[ 明瞭ボむス ] を抌しお“ON ”を遞ぶ
抌すたびに“OFF ” “ON ”
“ON ”入初期蚭定 “OFF ”切
この機胜が「入」のずきは、操䜜郚の明瞭ボむスラ
ンプ 4 ペヌゞが点灯したす。
小音量時でも臚堎感のある効果を
楜しむりィスパヌモヌドサラりンド
サラりンド再生時衚瀺郚に“SRD”が点灯のみ
効果がある機胜です。
小音量にしおも臚堎感のある効果が楜しめたす。
[ りィスパヌモヌドサラりンド ] を抌しお“W.S. ON ”
を遞ぶ
初めに珟圚の蚭定が衚瀺されたす。
抌すたびに“W.S. OFF ” “W.S. ON ”
“W.S. ON ”
入 “W.S. OFF ”
切初期蚭定
お知らせ
●
サラりンドスピヌカヌ 12 ペヌゞを䜿甚するず、
䞊蚘のサりンドモヌドがより効果的に楜しめたす。
■ ドルビヌバヌチャルスピヌカヌ
サラりンド再生甚のスピヌカヌを接続しなくおもチャンネルシステ
ムで聞いおいるような立䜓的な仮想サラりンドを楜しむこずができたす。
●
[
VS] を抌す
同時にサりンドモヌドが“STANDARD ”になりたす。
■ ドルビヌプロロゞックⅡ
テレビの音声や CD などのチャンネルステレオ信号を
チャンネル化し、サラりンドで楜しむこずができたす。
●
[
●
PL Ⅱ ] を抌す
同時にサりンドモヌドが“STANDARD ”になりたす。
サりンド効果を切る
抌す
●
●
●
サりンド効果が無い状態になりたす。
入力信号がドルビヌデゞタルや LPCMマルチチャンネルなどのサラり
ンドデゞタル信号のずきは、信号をチャンネルに集玄しお再生したす。
サラりンドスピヌカヌを接続しおいるずきは、信号
を集玄せず、そのたた各スピヌカヌから再生したす。
5%*6:A
836-KPFF
●
サりンドモヌド、ドルビヌバヌチャルスピヌカヌ、
ドルビヌプロロゞックⅡに぀いお
• ドルビヌデゞタルや DTS、LPCMマルチチャンネル
などのサラりンドデゞタル信号には、ドルビヌプロロゞッ
クⅡは䜿甚できたせん。
2 チャンネル音声の堎合を陀く。
• 光デゞタル接続をしおいる堎合、LPCM のサンプリング
呚波数が 48 kHz を超える信号には、ドルビヌバヌチャ
ルスピヌカヌ、サりンドモヌドやドルビヌプロロゞックⅡ
は䜿甚できたせん。
入力されるず自動的に解陀されたす。
その埌、他の信号を再生しお効果を䜿甚するには、再び
[ モヌド ] を抌しお遞んでください。
• サりンド効果が切れおいるずきに [ モヌド ] を抌すず、
サりンドモヌドの“STANDARD ”が蚭定されたす。
• ワむダレスサラりンドスピヌカヌを接続しおいない堎合、
チャンネル入力時にサりンド効果を切っおいおも、そ
の埌マルチチャンネルが入力されるずサりンドモヌドが
“STANDARD ”になりたす。
• ワむダレスサラりンドスピヌカヌを接続しおいる堎合、
サラりンド再生時にドルビヌバヌチャルスピヌカヌ
 巊蚘は䜿甚できたせん。
明瞭ボむスに぀いお
• 本䜓でも蚭定できたす。 4 ペヌゞ
テレビや映画、音楜を楜しむ
迫力ある䜎音ず映画通のような広
がりのある臚堎感が楜しめたす。映
画鑑賞などに適したモヌドです。
テレビドラマや野球解説などの音声を聞き取りやす
くし、たたテレビ画面の方向から音が聞こえおくる
ような効果が楜しめたす。
効果が䞍芁な堎合は“OFF ”を遞んでください。
楜しむ
CINEMA
シネマ
音声を明瞭にする明瞭ボむス
15
ビ゚ラリンクHDMIを䜿う
ビ゚ラリンクHDMIHDAVI ControlTMずは
● 本システムず HDMI ケヌブル付属たたは別売を䜿っお接続したビ゚ラリンク察応機噚を自動的に連
動させお、リモコン 1 ぀で簡単に操䜜できる機胜です。各機噚の詳しい操䜜に぀いおは、それぞれの取
扱説明曞をご芧ください。
※すべおの操䜜ができるものではありたせん。
● ビ゚ラリンクHDMIは、HDMI CECConsumer Electronics Controlず呌ばれる業界暙準の
HDMI によるコントロヌル機胜をベヌスに、圓瀟独自機胜を远加したものです。他瀟補 HDMI CEC 察
応機噚ずの動䜜保蚌はしおおりたせん。
● ビ゚ラリンクHDMIに察応した他瀟補品に぀いおは、その補品の取扱説明曞をご確認ください。
● 本システムはビ゚ラリンクHDMIVer.5 に察応しおいたす。
ビ゚ラリンクHDMIVer.5 ずは、埓来の圓瀟補ビ゚ラリンク機噚にも察応した圓瀟基準です。
2009 幎 11 月珟圚
接続
本システムずビ゚ラリンクHDMIに察応した圓瀟補テレビビ゚ラずレコヌダヌ
ディヌガを HDMI ケヌブルで接続したす。
HDMI 芏栌に準拠しおいないケヌブルでは動䜜したせん。
詳しい接続に぀いおは 10 ペヌゞをご芧ください。
ビ゚ラリンクHDMIを正垞に動䜜させるために
蚭定
• テレビビ゚ラの「電源オン時の音声出力」を  シアタヌAV アンプ にする。
• テレビビ゚ラのデゞタル音声出力蚭定を“自動”にする。
• テレビビ゚ラで「音声をシアタヌAV アンプから出す」を遞ぶ。
• テレビビ゚ラのサりンドモヌドを“オヌト”にする。
操䜜
1. テレビビ゚ラ以倖のすべおの機噚の電源を入れる。
2. テレビビ゚ラの電源を入れる。
3. テレビビ゚ラの入力を本システムを接続した HDMI 端子に切り換える。
4. 本システムの入力を HDMI 入力に切り換えお、レコヌダヌ ( ディヌガ ) などの画像が正しく
映るか確認する。
お知らせ
●
ビ゚ラリンクHDMIを正しく動䜜させるために
• 各機噚がビ゚ラリンクHDMIを働かせる蚭定になっおいるか確認しおください。
• 機噚を远加、
たたは接続し盎したずきや「ビ゚ラリンクHDMI
「切 / 入」蚭定」を倉曎したずきにもこの蚭定を行っ
おください。
ビ゚ラリンクHDMIを䜿わないずきは
「ビ゚ラリンクHDMI「切 / 入」蚭定」
19 ペヌゞで“CTRL OFF ”を遞んでください。
16
5%*6:A
836-KPFF
ビ゚ラリンクHDMIでできるこず
テレビビ゚ラのリモコンで行う操䜜です
必ず 16 ペヌゞの「ビ゚ラリンクHDMIを正垞に動䜜させるために」を行っおください。
本リモコンの電源ボタンで電源を入れずに、
テレビビ゚ラのリモコンで「音声をシアタヌAVアンプ
から
出す」を遞択しおください。
本システムの電源が自動的に入りたす。
• テレビによっお、操䜜は異なりたす。詳しくはテレビビ゚ラの取扱説明曞をご芧ください。
本システムの電源を自動で「入 / 切」する
テレビ
ビ゚ラ
入
テレビビ゚ラの電源を「入 / 切」したす。
入本システムの電源が入りたす。
切本システムの電源が切れたす。
入
本システム
本システムの音量調敎をする
テレビビ゚ラで音量を調敎するず、本システムの
音量も調敎できたす。
音量調敎
サりンドモヌドを自動で蚭定する
オヌト
番組ぎったりサりンドオヌトサりンド連携
• ビ゚ラリンクHDMIVer.3 以降に察応の圓瀟補
テレビビ゚ラずの組み合わせのみ
• 手動での蚭定もできたす。
楜しむ
テレビビ゚ラから音声を出すように切り換える
音声をテレビ
から出す
お知らせ
テレビビ゚ラのリモコンの操䜜で本システムの電源を切
るずビ゚ラリンクHDMIに察応したレコヌダヌディヌガ
ず HDMI ケヌブルで接続しおいる堎合は、
レコヌダヌディヌ
ガの電源も切れたす。
● ビ゚ラリンクHDMIVer.4 以降に察応の圓瀟補テレビ
ビ゚ラずの組み合わせの堎合は、
本システムの電源を「入」
にするず、テレビビ゚ラが「音声をシアタヌ (AV アンプ )
から出す」蚭定になりたす。
●
●
●
●
●
番組ぎったりサりンドは、以䞋の堎合に働きたす。
• ビ゚ラリンクHDMI察応の接続機噚でデゞタル攟送の番
組を芖聎䞭たたは再生䞭、DVD、CD、SD などを再生䞭。
• 自動的にサりンドを切り換えるかどうかの蚭定ができたす。
• 詳しくは、各機噚の取扱説明曞をご芧ください。
テレビビ゚ラのリモコンで、チャンネル遞択などの操䜜
を行うず、本システムの入力が“TV ”に切り換わりたす。
HDMI 入力端子に接続したレコヌダヌディヌガなどを再生す
るず、本システムの入力が自動で HDMI 入力に切り換わりたす。
テレビビ゚ラず本システムの音量調敎の最倧倀が異なる
堎合がありたす。
ビ゚ラリンク
を䜿う
• テレビビ゚ラのビ゚ラリンクメニュヌから
「音声をテレビから出す」を遞択したす。
• ビ゚ラリンクHDMIVer.4 以降に察応の圓瀟
補テレビビ゚ラずの組み合わせの堎合は、
自動的に本システムの電源を切る蚭定ができたす。
こためにオフ機胜
• 本システムから音を出すには、
「音声をシアタヌAV
アンプから出す」を遞んでください。本システム
の電源が自動で入りたす。
H
D
M
I
むラストは、むメヌゞであり、実際ずは異なる堎合がありたす。
17
5%*6:A
836-KPFF
本システムの蚭定を切り換える
基本の操䜜
蚭定モヌドに入る
箄 2 秒間抌したたたにする
蚭定項目が衚瀺されたす。
蚭定を切り換える
[w][q] で蚭定項目を遞び、[ 決定 ] を抌す
蚭定項目
ECO MODE
BASS
TREB
消費電力を抑える省電力モヌド
 19 ペヌゞ
● 音質を調敎する
19 ペヌゞ
●
BALANCE
●
DISTANCE
●
HDMI
●
TV AUDIO
STB AUTO
S. DELAY
フロントスピヌカヌの音量バランスを
調敎する 19 ペヌゞ
音の遅延時間を補正する※ 19 ペヌゞ
ビ゚ラリンクHDMIを「切 / 入」
する 19 ペヌゞ
● テレビ入力を光デゞタルに固定する
 19 ペヌゞ
● CATV セットトップボックスに自動で入力を
切り換える※ 20 ペヌゞ
● 映像が音声より遅れる堎合
 20 ペヌゞ
DUAL PRG
●
二重音声を切り換える
20 ペヌゞ
DRCOMP
●
小音量でも聞きやすくする
20 ペヌゞ
REMOTE
●
PCM FIX
RESET
リモコンによる他機噚の動䜜防止
 21 ペヌゞ
● CD の曲の始めが途切れるずき
 20 ペヌゞ
● 賌入時の蚭定リセット
 21 ペヌゞ
※は調敎が有効な堎合のみ衚瀺されたす。
● 蚭定モヌドを終了するには“EXIT ”を遞んで決定
を抌したす。
[w][q][e][r] で蚭定内容を
切り換え、[ 決定 ] を抌す
●
詳しい操䜜は、19 ∌ 21 ペヌゞをご芧ください。
蚭定を終える
[ 戻る ] を数回抌しお“EXIT ”
を遞び、[ 決定 ] を抌す
18
5%*6:A
836-KPFF
蚭定を切り換える操䜜䞭にひず぀前に戻るキャンセルする
戻るを抌す
操䜜の前に蚭定モヌドに入っおください。
18 ペヌゞ
省電力モヌド゚コモヌド「切 / 入」蚭定
各スピヌカヌから届く音の遅延時間を補正する
サりンドモヌドが䞋蚘の状態のずき、消費電力を抑
える機胜です。
● サりンドモヌドが「切」のずき
● サりンドモヌドが“STANDARD ”および“NEWS ”
のずきのみ
※ サりンドモヌドが“STADIUM ”、“MUSIC ”、
“CINEMA ”のずきにはこの機胜は働きたせん。
ワむダレスサラりンドスピヌカヌ接続時
12
ペヌゞのみ、衚瀺されたす。各スピヌカヌフロ
ントサラりンドから芖聎䜍眮たでの距離を蚭定
するこずで、自動的に遅延時間を算出し、補正したす。
1. [w][q] で DISTANCE を遞び、決定を抌す
2. [w][q] で蚭定するスピヌカヌを遞び、決定を抌す
FRT : フロントスピヌカヌ
1. [w][q] で ECO MODE を遞び、
SUR : サラりンドスピヌカヌ
決定を抌す
2. [e][r] で“ON ”たたは“OFF ”を遞び、
3. [e][r] で各スピヌカヌから芖聎䜍眮た
での距離を遞び、決定を抌す
決定を抌す
蚭定倀 : 1.0 ∌ 10.0 m
初期蚭定 : フロント 3.0 m
サラりンド 1.5 m
ON : ゚コモヌドを䜿甚する初期蚭定
OFF : ゚コモヌドを䜿甚しない
お知らせ
●
ビ゚ラリンクHDMIの「番組ぎったりサりンドオヌト
サりンド連携
」
17 ペヌゞを䜿甚するず、自動でサ
りンドモヌドが切り換わりたす。
音質䜎音 / 高音を調敎する
BASS
1. [w][q] で
を遞び、決定を抌す
ビ゚ラリンクHDMI
16、17 ペヌゞを䜿
甚しない堎合に、
“CTRL OFF ”にするず連動しな
い蚭定にできたす。
1. [w][q] で
“CTRL OFF ”を遞び、決定を抌す
お知らせ
●
お知らせ
蚭定倉曎埌に、接続しおいるすべおの機噚の電源を䞀床切る
こずでこの蚭定が有効になりたす。
●“CTRL OFF ”に蚭定するず ARC の機胜が働かなくなりたす。
必ず光デゞタルケヌブルを接続しおください。

10 ペヌゞ
●
䜎音の調節はサブりヌハヌSW の調敎でも行えたす。

テレビの音声入力を光デゞタル入力に固定する
14 ペヌゞ
巊右フロントスピヌカヌの音量バランスを調敎する
1. [w][q] で BALANCE を遞び、
決定を抌す
2. [w][q] で調敎し、決定を抌す
L : フロントスピヌカヌ巊
R : フロントスピヌカヌ右
衚瀺郚のバヌを巊右に動かすこずで調敎できたす。
●
“L ”に近づくに぀れお、巊に音が寄りたす。
●
“R ”に近づくに぀れお、右に音が寄りたす。
お知らせ
●
CTRL ON : 䜿うずき初期蚭定
CTRL OFF : 䜿わないずき
バヌの衚瀺は目安です。
5%*6:A
836-KPFF
ARC 察応
10 ペヌゞのテレビ ( ビ゚ラ ) に、
付属たたは掚奚の HDMI ず光デゞタルのケヌブルを
同時に接続しおいる堎合に有効な機胜です。
1. [w][q] で TV AUDIO を遞び、決定を抌す
2. [e][r] で“OPT FIX ”を遞び、決定を抌す
AUTO : HDMI ケヌブルを通したデゞタル
音声入力 (ARC) を䜿甚する
初期蚭定
OPT FIX : 光デゞタル入力端子を䜿甚する
本システムの蚭定を切り換える
調敎範囲 : –6 ∌ +6
初期蚭定 : 0
を遞び、決定を抌す
2. [e][r] で“CTRL ON ”たたは
BASS : 䜎音
TREB : 高音
2. [e][r] で調敎し、決定を抌す
HDMI
楜しむ
TREB
たたは
ビ゚ラリンクHDMI「切 / 入」蚭定
お知らせ
●
接続しおいるテレビが ARC 非察応の堎合“AUTO ”に蚭定
しおいおも自動的に光デゞタルケヌブルからの音声入力が遞
択されたす。
19
本システムの蚭定を切り換える぀づき
操䜜の前に蚭定モヌドに入っおください。
自動的に入力を CATV セットトップボックスなどに切り換える
圓瀟補のテレビ ( ビ゚ラ ) ず 11 ペヌゞの接続をし
た堎合、テレビビ゚ラに合わせお本システムの
入力も CATV セットトップボックスなどに切り換え
るこずができたす。
二重音声を切り換える
AAC、ドルビヌデゞタル信号の二重音声を切り換え
るこずができたす。
1. [w][q] で DUAL PRG を遞び、
決定を抌す
準備 11 ペヌゞの接続をした埌、テレビ ( ビ゚ラ )
の入力を切り換え、CATV セットトップボックスな
どの画像を映す
2. [e][r] で音声を遞び、決定を抌す
MAIN : 䞻音声初期蚭定 SUB : 副音声 M+S : äž» + 副音声
1. [w][q] で STB AUTO を遞び、
決定を抌す
小音量でも聞きやすくする
2. [e][r] で“SET ”を遞び、
決定を抌す
SET : 自動的に入力を“AUX2 - STB ”に切
り換えるように蚭定する
OFF : 自動的に入力を“AUX2 - STB ”に切
り換えるように蚭定しない初期蚭定
お知らせ
“STB AUTO ”は、圓瀟補テレビビ゚ラず接続しおいる
●
音声信号の最倧音ず最小音の差を圧瞮し、音堎に圱響
するこずなく小音量でもセリフを聞きやすくしたす。
この機胜に察応したドルビヌデゞタル信号にのみ有
効です。
1. [w][q] で DRCOMP を遞び、
決定を抌す
2. [e][r] で蚭定を遞び、決定を抌す
ずきのみ衚瀺されたす。
たた、䞊蚘準備を行っおいないずきは衚瀺されたせん。
●“SET ”に蚭定した堎合、入力を“AUX 2 ”に切り換えるず
“AUX 2 - STB”ず衚瀺されたす。
●
蚭定埌に接続を倉曎した堎合は、䞀床“OFF
から再床“SET ”に蚭定しおください。
OFF通垞の再生 ( 初期蚭定 )
STANDARD音源に合わせた最適な再生
MAX垞に最倧圧瞮
”に蚭定しお
映像が音声より遅れる堎合に蚭定する
映像が音声よりも遅れおいる堎合に、音声を遅らせ
お、映像に近づけたす。
CD の曲の始めが途切れる堎合に蚭定する
1. [w][q] で
遞び、決定を抌す
入力TV、DVD、AUX1、AUX2
3. [e][r] で“ON ”を遞び、
AUTO初期蚭定、OFF、10、20、30、40、
60、80、100、120、140、160、180、200
決定を抌す
ON入 OFF切初期蚭定
お知らせ
●
”を遞ぶずビ゚ラリンクHDMIVer.3 以降に察
応の圓瀟補テレビビ゚ラを接続しおいる堎合に、自動的
に最適な倀が蚭定されたす。オヌトリップシンク
ビ゚ラリンクHDMIVer.3 以降に察応しおいない圓瀟補
テレビビ゚ラ、もしくは圓瀟補以倖のテレビを接続しお
いる堎合で“AUTO ”にしおいるずきは、
“40 ”(msecず
しお蚭定されたす。
を遞び、
2. [w][q] で PCM に固定したい入力を
決定を抌す
2. [e][r] で蚭定を遞び、決定を抌す
PCM FIX
決定を抌す
1. [w][q] で S. DELAY を遞び、
●“AUTO
18 ペヌゞ
お知らせ
●“ON
●
”に蚭定するず PCM 信号のみ再生されたす。
ノむズが発生する堎合は、“OFF ”に戻しおください。
20
5%*6:A
836-KPFF
操䜜の前に蚭定モヌドに入っお
ください。 18 ペヌゞ
䟿利な機胜
賌入時の蚭定に戻すリセット
本システムの蚭定を賌入時の状態に戻したす。
1. [w][q] で
RESET
を遞び、
決定を抌す
2. [e][r] で“YES ”を遞び、決定を抌す
YESリセットする NOリセットしない
● 䞭止するには“NO ”を遞びたす。
お知らせ
●“YES
”を遞ぶず、すべおの蚭定がリセットされ、自動的
に入力が“BD/DVD ”になりたす。
●“NO ”を遞ぶず、手順 1. に戻りたす。蚭定モヌドを終了
させるには、戻るを抌しお“EXIT ”を遞び、決定を
抌しおください。
本システムのリモコンで他の
圓瀟補機噚が動䜜しないようにする
本システムのリモコンを䜿甚するず他の圓瀟補機噚
ミニコンや AV アンプなどが動䜜するこずがあり
たす。その堎合は、本䜓ずリモコンのリモコンコヌ
ドを“REMOTE 2 ”に切り換えおください。
REMOTE
[ 消音 ] を抌す
もう䞀床抌すず解陀されたす。
お知らせ
●
2. [e][r] で“REMOTE 2 ”を遞び、
決定を抌す
リモコン偎を蚭定する
決定を抌したたたBD/DVDを抌す
4 秒以䞊
珟圚の状態音量、サりンドモヌド、入力信号が
順に衚瀺されたす。
‒ 衚瀺、ヌ蚭定を抌す
それぞれの項目を衚瀺䞭に‒ 衚瀺、ヌ蚭定を抌
すず衚瀺䞭の項目の次の項目が衚瀺されたす。
衚瀺䟋
音量
● “VOLUME - 32”
サりンドモヌド
● “STANDARD”
15 ペヌゞ
● “DOLBY VS”ドルビヌバヌチャルスピヌカヌ
● “DOLBY PL
”ドルビヌプロロゞックⅡ
など
入力信号
● “DOLBY DIGITAL 3 / 2.1”ドルビヌデゞタル
サブりヌハヌ信号の数
サラりンドのチャンネル数
フロントずセンタヌのチャンネル数
“DUAL PROGRAM / MAIN”二重音声の受信状態
“LPCM 2CH”、“LPCM 5.1CH”LPCM のチャンネル数
など
●
●
぀づき
テレビリモコンコヌドを 1 にする堎合
初期蚭定
BD/DVDリモコンコヌドを 2 にする堎合
● 手順 2. で遞んだコヌド番号ず同じ番号を
遞んでください。
● リモコンコヌドを 1 にする堎合は、
[ 決定 ] を抌したたた [ テレビ ] を 4 秒以
䞊抌しおください。
珟圚の状態を衚瀺する
本システムの蚭定を切り換える
䟿利な機胜
初期蚭定REMOTE 1
● この蚭定では、䞋蚘操䜜「リモコン偎を
蚭定する」を行った埌に、
戻るを抌し
お“EXIT ”を遞び、決定を抌しお蚭
定を終えおください。
● リモコンコヌドを 1 にする堎合は、
手順 2. で
“REMOTE 1 ”を遞び、決定を抌しおく
ださい。
電源を切るず解陀されたす。
音量を調敎するず解陀されたす。
楜しむ
を遞び、
決定を抌す
5%*6:A
836-KPFF
機胜が働いおいる間、衚瀺郚に“MUTE ”が点滅したす。
●
本䜓偎を蚭定する
1. [w][q] で
䞀時的に音を消す
お知らせ
入力信号ではサンプリング呚波数も衚瀺されたす。
88.2 kHz、96 kHz 時のみ
● 䞍明な信号が入力された堎合は “NONE” ず衚瀺されたす。
●
21
仕様
■ アンプ郚
実甚最倧出力合蚈倀
285 W非同期駆動、JEITA
実甚最倧出力
フロントL  R
62 W  62 W1 kHz、4 ℊ、非同期駆動、JEITA
サブりヌハヌ
161 W100 Hz、6 ℊ、非同期駆動、JEITA
負荷むンピヌダンス
フロントL  R
4℩
サブりヌハヌ
6℩
入力感床 / 入力むンピヌダンス
倖郚 3、倖郚 4
700 mVrms /33 k℩
信号察雑音比SN 比
BD/DVD、テレビ、倖郚 1、倖郚
96 dB
トヌンコントロヌル特性
䜎音
± 6 dB50 Hz(JEITA)
高音
± 6 dB20 kHz(JEITA)
入出力端子
音声
アナログ音声入力倖郚 3、倖郚 4
光デゞタル音声入力テレビ、倖郚 2
2
2
映像・音声
HDMI 入力BD/DVD、倖郚 1
HDMI 出力 ARC 察応テレビぞ
2
1
■ スピヌカヌシステム郚
フロントスピヌカヌ郚L/R
1 りェむ 1 スピヌカヌシステムバスレフ型
6.5 cm ã‚³ãƒŒãƒ³åž‹ãƒ•ãƒ«ãƒ¬ãƒ³ã‚ž× 2
サブりヌハヌ郚
1 りェむ 2 スピヌカヌシステムバスレフ型
12 cm ã‚³ãƒŒãƒ³åž‹ã‚ŠãƒŒãƒãƒŒ× 2
■ 総合
電源
消費電力本䜓
AC 100 V、50/60 Hz
90 W
電源スタンバむ時の消費電力
■ 動䜜䜿甚条件
呚囲枩床
盞察湿床
箄 0.05 W
 ℃∌ 40 ℃
20 % ∌ 80 %結露なきこず
泚
この仕様は、性胜向䞊のため倉曎するこずがありた
す。
本システムは、ビ゚ラリンク Ver.5 に察応しおいたす。
■ ラックシステム郚
寞法幅×高さ×奥行
SC-HTX700
1270 mm × 444 mm × 420 mm
SC-HTX500
1050 mm × 444 mm × 420 mm
質量
SC-HTX700
箄 41.5 kg
SC-HTX500
箄 34.0 kg
耐荷重量
80 kg
ドルビヌラボラトリヌズからの実斜暩に基づき補
造されおいたす。
Dolby、ドルビヌ、Pro Logic 及びダブル D 蚘
号はドルビヌラボラトリヌズの商暙です。
HDMI、HDMI ロゎ、および High-Definition
Multimedia Interface は、HDMI Licensing
LLC の商暙たたは、登録商暙です。
「JIS C 61000-3-2 適合品」
JIS C 61000-3-2 適合品ずは、日本工業芏栌「電
磁䞡立性−第 3-2 郚限床倀−高調波電流発生限
床倀1 盞圓たりの入力電流が 20 A 以䞋の機噚」
に基づき、商甚電力系統の高調波環境目暙レベル
に適合しお蚭蚈・補造した補品です。
米囜特蚱番号 5,451,942; 5,956,674;
5,974,380; 5,978,762; 6,487,535 およ
び、その他米囜ならびに倖囜で発行たたは保留
ずなっおいる特蚱に基づく蚱諟補品です。DTS
およびシンボルは、DTS 瀟の登録商暙であり、
DTS Digital Surround および DTS ロゎは同瀟
の商暙です。補品には゜フトりェアが含たれたす。
© DTS, Inc. 無断耇写・耇補・転茉を犁じたす。
HDAVI Control ™ は商暙です。
22
5%*6:A
836-KPFF
本システムで再生できるデゞタル信号
■ AAC
地䞊デゞタル攟送や BS 攟送など
■ ドルビヌデゞタル
ブルヌレむディスクや DVD など
■ DTS
ブルヌレむディスクや DVD など
■ LPCMチャンネル
CD や DVD オヌディオなど
■ LPCMマルチチャンネル
ブルヌレむディスクや DVD オヌディオなど
お知らせ
●
●
仕様本システムで再生できるデゞタル信号
 よくあるご質問お手入れ
光デゞタル接続しおいる堎合、サンプリング呚波数が
48 kHz たでの LPCMマルチチャンネル信号ず 96 kHz
たでの LPCMチャンネル信号を再生するこずができ
たす。
入力信号が 48 kHz を越えるサンプリング呚波数の堎合に䜿
甚できるサりンド効果
HDMI 接続 再生機噚偎で 48 kHz に倉換されるため、す
べおの機胜が䜿甚できたす。
光デゞタル接続 サりンドモヌド、ドルビヌバヌチャルス
ピヌカヌ、ドルビヌプロロゞックⅡの機
胜は䜿甚できたせん。
自動的に解陀され
たす。

2 チャンネルのステレオ再生でお楜しみ
ください。
アナログ接続すべおの機胜が䜿甚できたす。
Q
A
■ 本システムは x.v.Color、Deep Color に察応しおいたす
カ ラ ヌ
x.v.Color
広色域色空間の囜際暙準芏栌「xvYCC」に準拠した補品の名称です。
ディヌプ
カ ラ ヌ
Deep Color
察応するテレビやレコヌダヌなどに接続するこずで、より幅の広いカラヌグラデヌション4096 段階を
再生するこずができたす。滑らかで耇雑なグラデヌションを衚珟し、瞞暡様状に芋える色の倉化を最小限に
抑えた、抜矀に深みのある、自然に近い色をお楜しみいただけたす。
Q&Aよくあるご質問
Q質問
A回答
本システムには接続できたせん。
長時間䜿甚するず、本システムが熱
くなるが、倧䞈倫か。
倧䞈倫です。ただし、埌面の排気孔を物でふさぐなど、攟熱を劚
げるこずはしないでください。
デゞタル接続で、DVD オヌディオ
を再生しおも音が出ない。
本システムは CPPM著䜜暩保護技術に察応しおいたすので、
HDMI ケヌブルで接続するず、DVD オヌディオの音声を楜しむ
こずができたす。
10 ペヌゞ
他
困ったずきは
マむクを接続したい。
サラりンドスピヌカヌを远加しお接 別売の SH-FX70 を䜿甚しお、ワむダレス接続ができたす。
続できるか。

12 ペヌゞ
他のアンプやスピヌカヌを接続でき
るか。
本システムではできたせん。
お手入れ
電源プラグをコンセントから抜き、也いた柔らかい垃でふいおください。
● 汚れがひどいずきは、氎にひたした垃をよく絞っおから汚れをふき取り、そのあず、也いた垃でふいおく
ださい。
● ベンゞン、シンナヌ、アルコヌル、台所掗剀などの溶剀は、倖装ケヌスが倉質したり、塗装がはげるおそ
れがありたすので䜿甚しないでください。
● 化孊ぞうきんをご䜿甚の際は、その泚意曞きに埓っおください。
5%*6:A
836-KPFF
23
故障かな
修理を䟝頌される前に、この衚で症状を確かめおください。
なお、これらの凊眮をしおも盎らない堎合や、この衚以倖の症状は、お買い䞊げの販売店にご盞談ください。
こんなずきは
●
電源が入らない。
ここを凊眮・確認しおください
ペヌゞ
電源プラグがコンセントに正しく接続されおいるか、確認しお
ください。
10、11
機噚の再生を始めおも音
や映像が出ない。
入力信号を正しく遞択しおください。
14
消音を解陀しおください。
21
●
本システムで再生できるデゞタル信号か確認しおください。
23
●
機噚やスピヌカヌ端子にコヌドやコネクタヌが正しく接続され
4、
おいるか確認しおください。
10 ∌ 12
●
テレビ音声が聞こえない堎合ARC 非察応のテレビずの接続
10
には光デゞタルケヌブルが必芁です。詳しくは接続するテレビ
の取扱説明曞をご芧ください。
●
20
「CD の曲の始めが途切れる堎合に蚭定する」で“OFF ”に蚭定
しおください。
●
−
本システムの電源を「切 / 入」しおください。
●
スピヌカヌのテスト信号、スピヌカヌの調敎を行っおください。 13
●
−
接続経路に問題が無い堎合、ケヌブルの異垞かもしれたせん。
お手持ちの他のケヌブルで、再床接続を詊みおください。
リモコンが働かない。
●
電池が消耗しおいる堎合は電池を亀換しおください。
●
DVD プレヌダヌず本システムをデゞタル接続しおいる堎合は、
マむクの音は出力されたせん。アナログ接続しおください。
11
●
接続しおいる映像機噚のデゞタル音声出力の蚭定が、ビットス
トリヌムであるこずを確認しおください。
−
●
光デゞタルケヌブルで接続した堎合、著䜜暩保護の理由などで
音声が出ないディスクがありたす。たた、48 kHz を超えるサ
ンプリング呚波数の音声も再生されないこずがありたす。
−
●
●
DVD プレヌダヌにマむ
クを接続しおカラオケを
共 楜しもうずしたが、マむ
通 クの音が出ない。
DTS の音声が出ない。
DVD オヌディオを再生
しおも音が出ない。
●
アンプの出力異垞です。
●
音が出なくなった。
著しい倧音量で聞いおいたせんか。
“F61” が玄 1 秒間衚瀺 ● 異垞に暑い堎所で䜿甚しおいたせんか。
される。
●
カヌテンや異物により、排気孔をふさいでいたせんか。
本システムは異垞を怜出す
原因を解消しお、しばらく埅っおから再び電源を入れおください。
⇒
るず、保護回路が働いお、
電源を自動的に切りたす。 保護回路の動䜜が解陀されたす。
それでも同じ珟象が起こる堎合は販売店にご盞談ください。
“F70 □□□□ ” が衚瀺さ
れる。
□ には“DSP ”
“DAP ”た
たは“HDMI ”が衚瀺され
たす。
●
電源を切り、電源プラグを抜いたうえで、販売店にご盞談くだ
さい。
“F76” が衚瀺される。
●
電源プラグを抜いたうえで、販売店にご盞談ください。
衚瀺したあず、電源が切れたす。
音
å Ž サラりンドで音が聞こえ
効 ない。
果
●
サりンドモヌド、ドルビヌバヌチャルスピヌカヌ、
ドルビヌプロロゞックⅡ を遞択しおください。
5
−
−
−
−
−
−
15
24
5%*6:A
836-KPFF
こんなずきは
ここを凊眮・確認しおください
光デゞタル接続をしおいる堎合、サンプリング呚波数が 48 kHz 10、11
を超える LPCM 信号のずきは䜿甚できたせん。䜿甚する堎合は、
再生機噚偎の「PCM ダりンサンプリング倉換」などの蚭定で出
力信号のサンプリング呚波数を 48 kHz に倉換する蚭定にしおく
ださい。詳しくは再生機噚偎の取扱説明曞をご芧ください。
●
テレビ / レコヌダヌの音声出力からビットストリヌム /
BitstreamAACが出力される蚭定にしおください。
−
●
音切れする堎合、テレビ偎の音声出力の蚭定を AAC にしおく
ださい。
−
サりンドモヌド、ドル
ビヌバヌチャルスピヌ
カヌ、ドルビヌプロロ
音
ゞックⅡ が䜿えない。
å Ž
効
デゞタル攟送で二重音声攟
果 送の切り換えができない。
テレビの音声が音切れす
る。
DVD をチャプタヌから再生した堎合に起こるこずがありたす。
以䞋の凊眮をしおください。
HDMI 接続で、始めの数 ① 接続した映像機噚のデゞタル音声出力の蚭定をビットスト
秒間の音声が再生されな
リヌム蚭定から PCM 蚭定にしおください。
い。
②「CD の曲の始めが途切れる堎合に蚭定する」で“ON ”に蚭
定しおください。
−
20
HDMI の入力端子ず出力端子を間違えお接続するず、正垞に動
䜜したせん。䞀床電源を切り、電源プラグを抜いおから接続し
盎しおください。
10
「ビ゚ラリンクHDMI「切 / 入」蚭定」で“CTRL ON ”䜿うずき
に蚭定しおいるか確認しおください。
“CTRL OFF ”になっおいる堎合は、
“CTRL ON ”に倉曎しおください。
●
接続した機噚偎のビ゚ラリンクHDMIの蚭定を確認しおく
ださい。
●
HDMI 機噚の接続を倉曎したずきや停電やコンセントの抜き差
しをしたずきなどにビ゚ラリンクHDMIが動䜜しなくなる
堎合がありたす。このずきは、以䞋の操䜜をしおください。
• HDMI ケヌブルで接続したすべおの機噚の電源を入れた状態
で、テレビビ゚ラの電源を入れ盎す。
• テレビビ゚ラのビ゚ラリンクを働かせる蚭定を䞀床「切」
にした埌、再床入れ盎す。詳しくはテレビビ゚ラの取扱説
明曞をご芧ください。
• テレビビ゚ラず本システムを HDMI ケヌブルで接続しお、
テレビビ゚ラの電源を入れ、そのたた本システムの電源
プラグを䞀床抜いおから接続し盎す。
19
●
正垞に動䜜しない。
●
−
−
他
困ったずきは
H
ビ゚ラリンクHDMI
D
が働かなくなった。
M
I
ペヌゞ
●
−
●
テレビビ゚ラのサりンドを“オヌト”から“スタンダヌド”
に倉曎しおみおください。詳しくはテレビビ゚ラの取扱説
明曞をご芧ください。
−
●
ビ゚ラリンク (HDMI) を䜿甚しおいる堎合でテレビビ゚ラ 16、17
が「音声をテレビから出す」に蚭定されおいるずきは、「音声
をシアタヌAV アンプから出す」に蚭定しおください。
地䞊デゞタル /BS 攟送の
番組で初めの数秒間の音
声が再生されない。
DVD やブルヌレむディ
スクなどマルチチャンネ
ルの音声が入った゜ヌス
を再生しおも“SRD”の
衚瀺が出ない。
5%*6:A
836-KPFF
故障かな
●
蚭眮時はテレビビ゚ラ 本システムずテレビビ゚ラのみの組み合わせでご䜿甚の堎
が映っおいたのに、映ら
合、本システムずテレビビ゚ラを接続する HDMI ケヌブルは、
なくなった。
HDMI 出力 テレビぞARC 察応端子に接続しおください。

25
ඊᓟ
こんな衚瀺が出たら
衚瀺
CANCEL MUTE
FUNCTION
スクロヌル衚瀺
MUTE点滅衚瀺
調べるずころ・原因・察策
●
消音䞭にテスト信号は出力されたせん。
消音を解陀しおから操䜜しおください。
21
●
消音䞭、垞に衚瀺されたす。
21
●
操䜜された機胜は珟圚䜿甚できたせん。
15、23
• ワむダレスサラりンドスピヌカヌを䜿甚しおいる堎合はドルビヌ
バヌチャルスピヌカヌは無効です。
• マルチチャンネル信号には、ドルビヌプロロゞックⅡは䜿甚でき
たせん。
• 地䞊デゞタル攟送など AAC 信号のモノラル攟送や音声倚重攟送
にはドルビヌプロロゞックⅡは䜿甚できたせん。
• 光デゞタル入力から 48 kHz を越えるサンプリング呚波数の信
号が入力されおいる堎合は、ドルビヌバヌチャルスピヌカヌ、
サりンドモヌド、ドルビヌプロロゞックⅡは䜿甚できたせん。
●
PCM 固定を解陀しおください。
20
●
F70 □□□□が衚瀺されおいるずきは、電源以倖の操䜜はできた
せん。電源を切り、電源プラグを抜いたうえで、販売店にご盞談く
ださい。
−
●
リモコンコヌドを蚭定し、本䜓ずリモコンのコヌドを合わせおく
ださい。“U30 REM2 ”が衚瀺された堎合、
「本システムのリモコ
ンで他の圓瀟補機噚が動䜜しないようにする」の「リモコン偎を蚭
定する」の操䜜でリモコンコヌドを 2 に蚭定しおください。“U30
REM1”が衚瀺された堎合も、同じように「リモコン偎を蚭定する」
の操䜜でリモコンコヌドを 1 に蚭定しおください。
21
●
HDMI 接続した機噚が、本システムの著䜜暩保護に察応しおいた
せん。
−
●
HDMI 接続で、本システムが察応しおいない映像フォヌマットを
受信したした。接続した機噚の蚭定を確認しおください。
−
●
HDMI 接続で異垞がありたす。以䞋の凊眮をしおください。
それでも盎らないずきは、販売店にご盞談ください。
−接続した機噚の電源を「切 / 入」しおください。
− HDMI ケヌブルを抜き差ししおください。
−本システム出力偎の接続台数が 2 台を超えないようにしおくだ
さい。
−
NOT CONDITIONAL
スクロヌル衚瀺
PCM FIX点滅衚瀺
SWITCH OFF POWER
スクロヌル衚瀺
U30 REM2
U30 REM1
U701
U704
U703
ペヌゞ
26
5%*6:A
836-KPFF
安党䞊のご泚意必ずお守りください
譊告「死亡や重傷を負うおそれ
がある内容」です。
泚意
しおはいけない内容です。
安党䞊の
ご泚意
人ぞの危害、財産の損害を防止するため、必ずお守りいただくこずを説明しおいたす。
■ お守りいただく内容を次の図蚘号で説明し
■ 誀った䜿い方をしたずきに生じる危害や
おいたす。次は図蚘号の䟋です
損害の皋床を区分しお、説明しおいたす。
実行しなければならない内容です。
「傷害を負うこずや、財産
の損害が発生するおそれが
ある内容」です。
気を぀けおいただく内容です。
譊告
異垞・故障時には盎ちに䜿甚を䞭止する
異垞があったずきには、電源プラグ
を抜く
● 煙が出たり、異垞なにおいや音が
電源プラグ
する
を抜く
● 音声が出ないこずがある
● 内郚に氎や異物が入った
● 電源プラグが異垞に熱い
● 本䜓に倉圢や砎損した郚分がある
そのたた䜿うず火灜・感電の原因になりたす。
● 電源を切り、コンセントから電源プラグを抜
いお、販売店にご盞談ください。
電源プラグのほこり等は定期的にずる
プラグにほこり等がたたる
ず、湿気等で絶瞁䞍良ずな
り、火灜の原因になりたす。
● 電源プラグを抜き、也い
た垃でふいおください。
ぬれた手で、電源プラグの抜き差しはしない
感電の原因になりたす。
ぬれ手犁止
電源コヌド・プラグを砎損するようなこずはしない
電源プラグは根元たで確実に差し蟌む
差し蟌みが䞍完党ですず、感電や発熱によ
る火灜の原因になりたす。
● 傷んだプラグ・ゆるんだコンセントは、
䜿わないでください。
分解、改造をしない
内郚には電圧の高い郚分があり、感
電の原因になりたす。
たこ足配線等で、定
栌を超えるず、発熱
による火灜の原因に
なりたす。
内郚に金属物を入れたり、氎などの液䜓を
かけたりぬらしたりしない
ショヌトや発熱により、火灜・感電の原
因になりたす。
● 機噚の䞊に氎などの液䜓の入った容噚
や金属物を眮かないでください。
● 特にお子様にはご泚意ください。
䜿い切った電池は、すぐにリモコンから取
り出す
そのたた機噚の䞭に攟眮するず、電池の
液もれや、発熱・砎裂の原因になりたす。
5%*6:A
836-KPFF
雷が鳎ったら、本機や電源プラグに觊れない
接觊犁止
感電の原因になりたす。
こんな衚瀺が出たら
安党䞊のご泚意 必ずお守りください
分解犁止
コンセントや配線噚具の定栌を超える䜿い
かたや、亀流 100 V 以倖での䜿甚はしない
他
困ったずきは
傷぀ける、加工する、熱噚具に近づける、無理に
曲げる、ねじる、匕っ匵る、重い物を茉せる、束
ねるなど
傷んだたた䜿甚するず、火灜・感電・ショヌ
トの原因になりたす。
● コヌドやプラグの修理は、販売店にご盞
談ください。
27
安党䞊のご泚意぀づき
譊告
電池は誀った䜿いかたをしない
● 金属補のネックレスやヘアピンなどずいっ
● 指定以倖の電池を䜿わない
しょに保管しない ● 也電池は充電しない
● 加熱・分解したり、氎などの液䜓や火の䞭ぞ ● ( ず ) を逆に入れない
● 新・旧電池や違う皮類の電池をいっしょに䜿わない
入れたりしない
● ( ず ) を針金などで接続しない
● 被芆のはがれた電池は䜿わない
取り扱いを誀るず、液もれ・発熱・発火・砎裂などを起こし、火灜や呚囲汚損の原因になりたす。
● 電池には安党のため被芆をかぶせおいたす。これをはがすずショヌトの原因になりたすので、絶察に
はがさないでください。
電池の液がもれたずきは、玠手でさわらない
●
●
液が目に入ったずきは、倱明のおそれがありたす。目をこすらずに、すぐにきれいな氎で掗っ
たあず、医垫にご盞談ください。
液が身䜓や衣服に付いたずきは、皮膚の炎症やけがの原因になるので、きれいな氎で十分に掗
い流したあず、医垫にご盞談ください。
テレビは転倒防止の凊眮をする
蚭眮したテレビがはみ出した堎合、圓たら
ないようにする
地震やお子様がよじ登ったり、背面より
もたれたりするず、転倒しけがの原因に
なりたす。
● 安党のため、必ずキャスタヌ座を取り
付け、転倒防止ベルトでテレビずラッ
クを固定しおください。
● テレビは、壁にも固定しおください。
倒れたり、砎損しおけがの原因になりたす。
テレビはラック倩板の䞭倮に蚭眮する
テレビスタンドは回転しおもラック倩板の
前面、埌面よりはみ出さないように蚭眮し、
回転匏の堎合は回転範囲内に手や物を眮か
ない
回転機胜付の据眮スタンド搭茉のテレビ䜿
甚時は、テレビが壁に圓たらないようにラッ
クを壁から離しお蚭眮する
萜䞋や指をはさんでけがの原因になりたす。
● 特にお子様にはご泚意ください。
指をはさんでけがの原因になりたす。
● 特にお子様にはご泚意ください。
泚意
攟熱を劚げない
●
●
内郚に熱がこもるず、火
灜の原因になるこずが
ありたす。
埌面の排気孔をふさがないで
ください。
たた、倖装ケヌスが倉圢する原因に
もなりたすのでご泚意ください。
長 期 間 䜿 わ な い ず き や、
お手入れのずきは、電源
プラグを抜く
通電状態で攟眮、保
管するず、絶瞁劣化、
ろう電などにより、
電源プラグ
火灜の原因になるこ
を抜く
ずがありたす。
28
油煙や湯気の圓たるずこ
ろ、湿気やほこりの倚いず
ころに眮かない
電 気 が æ²¹ や æ°Ž 分、 ほ こ
り を 䌝 わ り、 火 灜・ 感
電の原因になるこずが
ありたす。
コヌドを接続した状態で
移動しない
接続した状態で移動させ
ようずするず、コヌドが
傷぀き、火灜・感電の原
因になるこずがありたす。
た た、 匕 っ か か っ お、
けがの原因になるこず
がありたす。
異垞に枩床が高くなるずこ
ろに眮かない
●
●
枩床が高くなりすぎる
ず、火灜の原因になる
こずがありたす。
目 射 日 光 の 圓 た る ず こ ろ、
ストヌブの近くでは特にご
泚意ください。
たた、倖装ケヌスや内郚郚
品が劣化する原因にもなり
たすのでご泚意ください。
ラックの䞊に乗ったり、
座ったりしない
萜ちたりしお、けがの原
因になるこずがありたす。
●
特にお子様にはご泚意ください。
本システムのむラスト姿図は、むメヌゞむラストであり、ご賌入のものずは圢状が倚少異なる堎合があ
りたすが、埡了承ください。
5%*6:A
836-KPFF
泚意
液もれ・発熱・発火・砎裂などを起こし、
火灜や呚囲汚損の原因になるこずがあり
たす。
キャスタヌ車には泚油しない
キャスタヌ車のひび割れ、砎損の原
因ずなり、倒れたり砎損しおけがの原因
になるこずがありたす。
䞇䞀、ラックやガラスに倉圢・ひび割れ・
割れが起こった堎合は、䜿甚しない
そのたた䜿甚するず倒れたり、砎損しおけ
がの原因になるこずがありたす。
● すぐに販売店ぞご連絡ください。
テレビは片寄った茉せかたをしない
倒れたり、砎損しおけがの原因になる
こずがありたす。
ラックの蚭眮時や扉の開閉時には、指をは
さたれないように泚意する
けがの原因になるこずがありたす。
● 扉の開閉はゆっくりずしおください。
スピヌカヌは内蔵のものを䜿甚する
内蔵以倖のスピヌカヌを接続するず、ス
ピヌカヌが発熱し、火灜の原因になるこ
ずがありたす。
安党䞊の
ご泚意
長期間䜿わないずきは、リモコンから電池を
取り出す
ガラス扉を傷぀けたり、衝撃を䞎えない
ガラスは匷化ガラスです。䜿いかたを誀
るず割れるおそれがあり、けがの原因に
なるこずがありたす。
● 鋭利なものや、ずがったものなどで傷
を぀けないでください。
● 匷化凊理をしたガラスは、傷が入った
状態で長期間ご䜿甚になりたすず、傷
が進行し自然に砎損するこずがありた
す。
● 傷が入った堎合は、販売店に盞談しお、
新しいガラスず取り替えおください。
倩板・棚板・底板には指定した質量以䞊の
機噚を茉せない
ラックに茉せられる質量を超えお長期間
䜿甚されたすず、砎損しおけがの原因ず
なるこずがありたす。
● 倩板は 80 kg、棚板・底板は 12 kg
を超える機噚を茉せないでください。
● 倩板には、テレビ以倖の物を眮かない
でください。
指はさみ泚意
ラックの移動や蚭眮時に、ラック䞋郚の透
き間内に足先を入れない
高い堎所、氎平以倖の堎所、振動や衝撃
の起こる堎所に眮かない
倒れたり萜䞋するず、けがの原因になる
こずがありたす。
蚭眮や移動、キャスタヌ座の取り付けは
人以䞊で行う
1 人で無理に行うず、腰を痛めたり、け
がの原因になるこずがありたす。
● キャスタヌ座の取り付けは、必ず本文の
説明に埓っお行っおください。
けがの原因になるこずがありたす。
誀っお飲み蟌むず、身䜓に悪圱響を及が
す堎合がありたす。
● 䞇䞀、飲み蟌んだず思われるずきは、
すぐに医垫にご盞談ください。
5%*6:A
836-KPFF
぀づき
棚板保持郚品・転倒防止ねじは、乳幌児の
手の届くずころに眮かない
ラックを搬送したり、キャスタヌを取り倖
しおラックを移動するずきは、必ず指定さ
れた郚分を持っお行う
安党䞊のご泚意
キャスタヌ座を取り付けたたた移動する
ず、倒れたり、砎損しおけがの原因にな
るこずがありたす。
● 段差のあるずころやじゅうたんなどの柔
らかいずころでは、特にご泚意ください。
● キャスタヌ座の取り倖しは、必ず本文
の説明に埓っお行っおください。
䞍安定な堎所に眮かない
他
困ったずきは
キャスタヌ付きラックを移動するずきは、
キャスタヌ座を取り倖す
指定された郚分以倖を持っお移動する
ず、けがの原因になるこずがありたす。
● 持ちかたに぀いおは、必ず本文の説明に
埓っお行っおください。
29
保蚌ずアフタヌサヌビスよくお読みください
修理・䜿いかた・お手入れ などは
■ たず、お買い求め先ぞ ご盞談ください
▌お買い䞊げの際に蚘入されるず䟿利です
販売店名
電 話   −
お買い䞊げ日 幎 月 日
修理を䟝頌されるずきは
「故障かな !?」
「こんな衚瀺が出たら」
 24 ∌ 26 ペヌゞでご確認のあず、
盎らないずきは、たず電源コヌドを抜いお、
お買い䞊げ日ず右の内容をご連絡くださ
い。
●補品名
ホヌムシアタヌオヌディオシステム
●品 番
●故障の状況 できるだけ具䜓的に
●保蚌期間䞭は、保蚌曞の芏定に埓っお出匵修理いたしたす。
保蚌期間お買い䞊げ日から本䜓 1 幎間
●保蚌期間終了埌は、蚺断をしお修理できる堎合はご芁望により修理させおいただき
たす。
※ 修理料金は次の内容で構成されおいたす。
技術料 蚺断・修理・調敎・点怜などの費甚
郚品代 郚品および補助材料代
出匵料 技術者を掟遣する費甚
※ 補修甚性胜郚品の保有期間 8 幎
圓瀟は、このホヌムシアタヌオヌディ
オシステムの補修甚性胜郚品補品の
機胜を維持するための郚品を、補造
打ち切り埌 8 幎保有しおいたす。
■ 転居や莈答品などでお困りの堎合は、次の窓口にご盞談ください
●修理に関するご盞談は       
●䜿いかた・お手入れなどのご盞談は 
※「よくあるご質問」「メヌルでのお問い
合わせ」などはホヌムペヌゞをご掻甚
ください。
http://panasonic.jp/support/
※ ご䜿甚の回線IP 電話やひかり電話などによっおは、
回線の混雑時に数分で切れる堎合がありたす。
30
【ご盞談におけるお客様に関する情報のお取り扱いに぀いお】
・お客様の個人情報やご盞談内容を、その察応や修理確認などのために利甚し、残すこずがあ
りたす。
・個人情報やご盞談の蚘録を適切に管理し、正圓な理由がある堎合を陀き、第䞉者に提䟛した
せん。
・ナンバヌ・ディスプレむを採甚し、折り返し電話させおいただくこずがありたす。
お問い合わせは、ご盞談された窓口にご連絡ください。
5%*6:A
836-KPFF
他
困ったずきは
保蚌ずアフタヌサヌビス
よくお読みください
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5%*6:A
836-KPFF
お宅の家電情報をたずめお登録管理! ゚ンゞョむポむントをためおプレれントに応募!
アンケヌトにもご協力をお願い申し䞊げたす。
※このサヌビスはWEB限定のサヌビスです。
̶このマヌクがある堎合は̶
ペヌロッパ連合以倖の囜の廃棄凊分に関する情報
このシンボルマヌクは EU 域内での
み有効です。
補品を廃棄する堎合には、最寄りの
垂町村窓口、たたは販売店で、正し
い廃棄方法をお問い合わせください。
愛情点怜
長幎ご䜿甚のホヌムシアタヌオヌディオシステムの点怜を
●
こんな症状
はありたせ
んか
●
●
●
●
煙が出たり、異垞なにお
いや音がする
音声が出ないこずがある
内郚に氎や異物が入った
本䜓に倉圢や砎損した郚
分がある
その他の異垞や故障があ
る
ご䜿甚
äž­æ­¢
故障や事故防止の
ため、電源を切り、
コンセントから電
源プラグを抜い
お、必ず販売店に
点怜をご盞談くだ
さい。
䟿利メモ おがえのため、蚘入されるず䟿利です
販 売 店 名
☎  −
お 客 様
ご 盾 談 窓 口 ☎  −
品 番
お買い䞊げ日
幎 月 日
Ʒɕɋɐɷʀȷ̗ᏡȞɳʀɟ
〒 571 − 8504 倧阪府門真垂束生町 1 番 15 号
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