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INST.No.MR-51
2001.8
MRttes 2Ch形
カ ー ドロガ ー
CHINO
MR5320
取扱説明書
ださい。
ご使用の前に必ず本書をお読みになり,正しく
お使いく
ださい。
お読みになつた後は、必ず本書を保管してく
統 式会社 到
―
rま じ め rこ
弊社 製品 をお 買 い上 げしヽ
ただ き誠 に あ りが と ぅござしヽ
ま した。
本製 品 を安全 に正 しくご使用 して 頂 く為に、本 説明書 をよ くお読 み にな り十分 ご理
解 くだ さしヽ
。 お 読み にな った 後 も、 常 に手 元 において ご使用 くだ さしヽ
。
■ だ王 亮ふ 薯事 彊裏
安 全 に使 用 して いた だ くた め に 、 下記の 注意 事項 を必 す守 って ください。
△口
◆
卜 の 注 意
イ
吏 用
●電池 は飲 み込むと危険です。 本器は、 お子様 の手の届か な しヽ
とこ
ろに設置,保管 して くださしヽ
。
●本 器は精密 機器 のた め落下させた り、3会
い衝撃を与えた りしない
で ください。
●外付けセ ンサを使用 しな しヽ
時はセ ンサ キ ャップが しっか りしま
つてしヽ
ることを確認 してくだ さい。
●デ ータ 読取用通信窓に はキズやよ ごれをつけないでくだ さしヽ
。
●本器 を劣解,修理,改造することは絶対に行わなしヽ
で くださしヽ
。
‐
]環 境
● -20℃
注 意
以下また は 55℃ 以上 にな る場 所及 び結 露 す る場 所及び
湿度 90%rh以
上で の 本体の 使用、 保管 は行わ な しヽ
で <だ さしヽ
。
●直射 日光、 ホ コ リ、高温 多湿 、腐食性 の 雰 囲気中で の 使用 、
保管 は行わ な いで くだ さい。
●水 中で の 使用 は行わ な いで くだ さしヽ
。
●強 い高周波 を発生 する機器やサ ー ジを発生 する機器 か らで きるだ
け離 して くだ さい。
‐
電 池 に
〕 しヽ こ の 注 意
●乾 電池 に記載 され て しヽ
る注 意事 項 を守 って 正 しくお 使 しヽ
くだ さしヽ
。
ー
●電池 交換 アラ ム (2-1参
照)が発生 しま した ら、速 やか に新 品
の 単 四 アルカ リ乾 電池 を 2本 共 交換 して くださ しヽ
。
● マ ンガ ン電池 は使用 しな しヽ
で <だ さしヽ
。
●電池 寿 命は,測定 環境や 電池 によ リー 定で はあ りません。
卜 の
次に示すような条件や環境でご使用 の場合 は、定格 、機能 に対 して余裕 を持 つた
使 い方やフェールセーフなどの安全対 策へのご配 慮をいただく
とともに,当社営 業
担 当者まで1こ
ご相談くださるようお願 いいたします。
①取扱説明書に記載のない条件や環境での使用
②原子力制御 a鉄道・
航空・
車両日
燃焼装置B医療機器日
娯楽機械白
安全機器など
での使用
③人命や財産に大きな影響が予測され,特に安全性が要求される用途への使用
■ 害雲 仁正 σD 筆 恒 匡ヨ
ー
本器 の故障、誤動作 または不具合 によるデ タ の 損 害な ど、 お客様 また
は第 三者 が製 品利用 の 機 会 を逸 したため に発 生 した損害等、 付随的損 害 の 保
一
。
ませ ん ので、 あ らか じめ ご了承 くださ しヽ
証 に つ いて は、 切 その蓑任 を負 しヽ
。
■本説 明書 は再発行 いた しませ んので、大切 に保管 して くださ しヽ
■取扱説 明書 の 内容 は、製 品 の性能 , 機能 向 上な どによ つて 将 来 予 告 な しに変 更す る
ことが あ ります 。
一
`
■取 扱説明 書 に記載 した図 の 表 示 は 部 を省略 した り、抽 象化 して 表現 して し る場
合 が あ りま す。
一
■取扱説 明書 の全部叉 は 部 を無 断で転載 , 複製す る ことを禁止 します。
一
■取扱説明 書 の 内容 に関 して は万全 を期 して いますが、万 不審な点や 誤 り
等 に気 づかれ ま した らご連絡 くださ い。
‐
し `r こ 1 っ し ヽて
ます。
司能 と して しヽ
本器 は衛 生管 理 を考慮 して水洗 しヽ
す る場合 は下記 の注意事項 を防す 守 って くだ さい。
水 洗 しヽ
■7 _ K 洗
●水洗いするときは、必すセンサキヤツプを取り付けてください。
●水または中性洗剤を使用 し、スポンジ、叉は柔らかい布等で軽r く
こするように洗 つてください。
'
司能な構造を採用 しておりますが、水がかか つた
●本器は水洗しヽ
まま長時間放置すると、水が浸入することがありますので、
後はできるだけ早く乾いた布で拭き取 つてください。
水洗しヽ
―
■ ご使用 にな る前 に
…1
■各 部の 名称 と役割
・
…2
…3
E 電 池 セ ッ トの しか た
■センサキャップ、
外付けセンサの取付けかた
‐
8
…
…3
3、 デ ータ読取器およびカードロ
が‐
辞札
府ソフト
掲
… 4
1 - 1 、
画 面の 表示
1-2、
日付、時亥」
の 設定 … 5
1-3、
警報温度 の 設定
1-5、
8
2-1、 電池寿命7ラーム機能について …・
°ー
ーWヽ
2-2、 オ
ワ オフ
機能について … 8
2-3、 キーロッ
ク機能 について
1 、 基本操作
1-4、
2、 その他の機能
… 6
の 設定 … 7
収録開始時亥」
デ ータ収録の終了 … 7
での操作について
…9
3-1、 操作力法
4、 外付けセンサについて
5、 故障 ?と 思 ったとき
…・
10
…
・
1
1
6、 仕様
…・
12
7、 操作キ ーー 覧
…。
13
ご 使 用 Fこ な る 前 Fこ
① お手元に届 きま した ら納入品の 内容を ご確認くださ い。
納入品は以下 のとお りです。
MR5320本
体
1台
21□
単 4ア ルカ リ乾電池
本取扱説明書 (1参
理保証書付)
1郡
センサ キ ャップ (MR5320に 取付済) 2個
ヽ
ヽ
。セットの方法は3ペ ージを参照してくださし
。
②電池をセットしてくださし
ヽ
をあわせてくださし
時亥」
。
設定方法は1-2を 参照して<だ さい。
③現在の日付、
■■ 各 部 の 名 称 と 役
□外観および操作郡
害」
デー タ読取用通信憲
注意 銘 板
使 用上の注意事 項 が記載
されております 。
よくお読み下さい 。
型式 表示銘板
購 入型式を御確 認下さい 。
センサキヤップ、外付センサ
□表示部
現在 月 日又は
測定開始月日
を示します。
G
。
一
一
一
﹂
日
m
仲
︲
︲
Tm
・
R
︲
︲
A
け
T
一
一
・
的
S
︲
︲
苅
月 日表 示
時刻表示
E │I :日
I日
こ
│ _ │ │ _ │
現在時 刻又は
測定開始時刻
を示します。
│ _ │
│ │ │ │ ・│ │ ℃
温度表示 ( 1 )
chlの 現在温度又は
chlの 警報設定温度
を示します。
START
TIME
READ
LOG
ALARM
LOCK
温度表示 (2)
ch2の 現在温度又は
ch2の 警報設定温度
を示します。
収録開始時間の 表示時 に点灯されます。(1-4参 照)
時計 の 設定を行 います。(1-2参 照)
エンドレス収 録 モー ドでは収 録 中に点滅します
収録データの 読 出しを行 います。(1-1参 照)
収録状態の 表示を行 います。(1-4参 照)
表示無 し :収 録済 みデータ無し
表 示点灯 :収 録済 みデータ有 り
表示点滅 :デ ータ収録予 約 中又 はデータ収 録中
:警 報温度確認を点灯します。 (1-3参 照)
機器 がキー ロック状態にある時 に点灯します。(2-3参 照)
1 其
■E目 邑)ttt σ
D目 叉 比
9イ 宝rt=ナズj海 表
①止めネジを緩め、電池蓋を外します
②単4ア ルカ リ乾電池をセットします
③電池のツメを挿入します
④止めネジをしっかり締めます (ネジが緩しヽ
と氷が浸入することがあります)
電池蓋 ツメ
電池蓋 止めネジ
‐
セ
≧ / t ナ
J ト
キ ″ じ ′ = プ
、
タトなき t=ナt=二 /tナ
」
売)σ Dヨ 叉 行す t=ナえ)`左ヱ
(局
外付けセンサを使用しないB き
, 又は水洗いを行うときは必すセンサキャップ
を取り付けてください。
フックがかかるまでしっかり差し込
んでください。
しつか り取り4 寸
けられてしヽ
と、
なしヽ
ー
水が浸入したり、正しくデ タを収録,
,
通 信出来なくなることがあります。
│
│
乍
イド 非乗! イ
イ 、 暴
1-1、
画面の 表 示
す べての設定は液 晶画面が表示されて いる時 のみ可能 です。
画面が消えて いる時は DiSPキ ー を押 して、通常画面を表示させて くださ い。
また、通常 画面を表示させ た後 、
を 押すと、収録データの最高,最低,
…
………
通 常 画面
■ 匝 ∃ キ
平均のデータを表示します。
吾 ギ撫驚
毎搬無守 '鏡督
田Ч
田震″
ー
液 晶 の 特性 に よ リ 5 ℃ 以下又 は 5 0 ℃以 上
の 雰 囲 気 で は画 面表 示 が 見 えに く くな る こ と
田
田田:田
。
こ
こ繋モ
日
日。
霞,日
田B鶴
霞電
籍芸舞簿
穐 器鵠
察強擦無買揺
があ りますと この時は、画面表示が正常に復
。
帰するまで至温雰囲気に放置してくださしヽ
ね器電菜
操 作キ ー と画 面表示の流れ
操作 キ ー 画 面 の 流れ
圃 国 田 田
押 解
t翁 官
鶴鶴,鞭
鶴
軍
通 常画 面
↓
最高温度 ( 収録デ ー タが有 る時)
↓
最低温度 ( 収録デ ー タが有 る時)
↓
平均温度 ( 収録データが有る時)
1職
摂
韓韓:鶴
こ
こ襲`震
1。
r軍
・
ヨ。
霞.勇
・
輿盤範錬
ね 簿暴
発 と漁☆歳略
最高温度 表 示
ね魯電臣
t衆
子
干 S盟
鶴鶴″
韓畿
上
鶴鶴:鶴
与鴻長7
難衆【 1鼻T
張子
鶴鶴″
鶴鶴
税 躍
X
鞭鶴:鶴
こ
宅畿1霞
曽
弱B鶴。
霞,母
B母
こ
宅鶴専
霞̀ヨ
・
母。
喪Aヨ
,喪
☆霞勲害
織鉄築脅
法 舎毎
殺もお眼
最低温度表示
導簿窓
鶏 等も
兼務景衆景【
平均温度 表示
最高, 最低温度表示は収録期間内のデータからになります。
平均温度表示は収録データからの演算値になります。
エン ドレス収録の場合は最高、最低データが収録データが含まれて
いない場合があります。
本機単体では収録されたデータを確認する事はできません。
ータ読取器) を ご使用ねがいます。( 別売)
MR9500(デ
務善4邦
―
1-2、
日付、 時亥Jの設 定
●収 録 開始時亥」
を も とに して います。 は じめて使用
は、 この 日付 、 時亥」
。
す るB き
、 あ る いは 電池 を交換 した 時 は、 必 す この 操 作 を行 つて 下 さ しヽ
設定画面の呼び出し
①日付、時亥」
“
ー
SEL十回
に押して、画面右上に T I M E " 表 示のある画
キ を同B き
面をB 平
び出します。
日付 B寺亥」
設定 画面
時
べ
職
こ
申
鞘
月 日
今
日
付設定 画面表 示 ;
/ i
鑢鶴:母
母
解
ヵ
田, 喪
.ア
の 設定
② 日付、時亥」
“
"し
ます。
月」 の数字 が 点減
① の画面をB平び出すと、ます 「
ーを押 して
ー
SEL キ
で 数字をUPし て 月数を含わせ、ロ
キ
決定 します。
この後、 REC キ ーを押す ごとに
「日」 → 「
年」
時」→ 「ハ」→ 「
“
"す
の 順 に 点滅
る箇所が移動 しますので、 「
月」 の あわせ方 と同様
に順次、設定 して くださ しヽ
。
"が“
"に
ヽ“
の
が完了すると、
が終わ
変わ ります。
年 設定
り登録
点滅
点灯
0 「 年」は 西暦の下 2 桁 で 設定 して くださ い。
“
"し
て 、再設定 を促 します。
● 設定に誤 りがあると、 点減
警報設定温 度 の確 認
1-3、
警報温度 の確 認手順
(1)上
限警 報設定温度 の確 認
十
キーを押します
①匝1国
“匡∃
左上に A L 一H " が 表示
されます。
各C h 毎 の上限警報設定温度が
表示されます。
警報温度確 認画面
告襴
T軍苫ほ
▼
t持
H鞭
X及″
鶴
籠簿:鍛
対1 田
. 田k
L甲 ・
眼孔 鞭【
施撃機
RLR田
も奪屯其
上 限警報 ( A L ― H )
① 匝│∃十
“回
キーを押します
左上に AL一L"が 表示
されます。
各 Ch毎 の上 限警報設定温度 が
表示されます。
暇
甲
申
聯
!
一
(2)下
限警報設定温度 の確認
下限警報 ( A L 一 L )
Fi揺
鍛韓ょ
器簿
〔
Ц。
隷Ⅲ
田口
弱。
RL嗣限日R
警報設定温 度 の 設定 の全 デ ータ確認について
後述 の デ ータ読取器, 解析 ソフ トと組み合わせる ことに よ り
警報温度 の設定, 変 更及び全デ ー タが確認できます。
叉、 警報温度 を超えた値のデ ー タに対 しては警報 マ ー クが
付加表示されます。
と密転嘉
-
-4、 収録開始Bき
の設定
亥」
①収録開始時亥Jの設定手順
RECキ
ー を 2秒 以 上押 す と下図の 表示 を行 しヽ
の 設定
収 録 開始時亥」
ークが点減)
を行えます。(LOGマ
画面
収録 開始時亥」
収録 時 に点滅 表示
始設 定表示
5釈 T
畿
t得T
軒
Gl,31
38:ミ
8
・こ
。
〔簿.穀
,簿
R鶴
護,簿
.簿。
景臣器簿
―L86-
驚 ね無職
缶骨旺嘉
収録 予約 ,収録 中点滅 表示
か ら 1 0 分 後 に収録 を開始 します。
収 録 開始 は、現在時亥」
この 機能 は通 常 画面か ら操作が司能です。
コ
パ
で
ん
ま
せ
ソ
ン
に
。
き
よ
り
二
週
溝
訂峯
雪
諾
嬰
奪
雇
羅
官
昼
辱
『
●収録時間を過ぎて いな いとき (収録予約中)は 点滅が 可秒同 期
収録時間を過 ぎますと(収録中)点滅が 0.5秒 周期に変わ ります。
●デ ータ収録中または収録 開始時亥」
が 設定された後では (LOG
が 点減)操 作できません。収録を終了 (1-5参 照)さ せてから
操作を行 って くださ い。
●収録開始 時亥Jを設定すると、本器 の 収録デ ー タは消去されます。
● エ ン ドレス収録の場合は右上の TIMEも 点滅 します。
●収録間隔は専用解 析 ソフ トで 設定を行 つて くださ い
(本体 か ら収録を開始 した場合は 、前回 の 測定間隔 とな ります。
尚、初期状態は 1劣 間隔です)
1-5、
データ収録の終了
デ ー タ収録は lChで 6000個 の デ ータが収録され
ると自動的に終了するワンタイムモ ー ドと 6000
収録後,最古のデ ータか ら順に上書 きするエ ン ドレス
モ ー ドがあります。 (初期設定はワンタイムです
パ ソ コ ンによ り変更がで きます)
収録 の 状 態
寄穏報 緑 T
31,G1
0写
:Ч
5
。
こ簿白
こ
費`密
=鶴
費.弱
口
鶴。
薙約
デ ー タ収録を手動で終了する場合
“
"が
L∝
点減中 に RECキ 上 を 2秒 以上押 します。
“
収録が終了 しますと L{Ⅸ3"が 点滅 か ら
“
"に
変わ り収録が停止 します。
点灯
Rr騒
L鶴
施
紳隅
盟
醸
点灯 : 収 録終了時
点減 : 収録中又は予約中
●キ ー ロ ック中 ( 2 - 3 参 照) は 収録終了の操作は出来ません。
キーロガ中は先に 2 - 3 項 にしたが って 十ロルを解除 して くださしヽ
。
2 、
2-1、
そ
の
他
の
機
能
電池寿 命 アラ ー ム機能 につ いて
“
"さ
せて お矢□らせ します。
た とき、画面全 体 を 点減
電池 が寿 命 に近 づ しヽ
。
速 や か に新 品の単 四 アルカ リ乾 電池 に 2 本 共 交換 して くださ しヽ
電池寿命 の めや す
1 劣
10秒
収録 間l高
-20℃
約 5ヶ 月
で の使用
約 3週 間
約1年
月
約 1.5ヶ
25℃ で の 使用
●電池寿命は使 用条件、環境 によ り大き く変わ ります。
●上表は電 池寿命を保証するものではあ りませ ん。
●収録中 に電池外れ等で突然電源 O F F に な つた揚合, 収録
デ ー タが異常又は消去され て しまう場合があ ります ので 、
電池 の 交換は速やかに行 つて くださ い。
2-2、
オ ー トパ ワ ー 牙フ機能 に つ いて
6 0 秒 以 上キ ー操作 しな いときは省電力化 のため 、 自動的 に 表 示が
ます。
消 えます。 な お、 デ ー タ収録 は表示が消 えて も継続 して しヽ
2-3、
キ ー ロ ック機能 につ いて
① キ ー ロ ック機能 とは
しヽ
ろな設定を行 つたあとで、 例 えばたまたまキ ーを押 して しま った
ろしヽ
なか つた …な どの
ために、収録 しようと思 っていたデ ータが収録され て しヽ
場合 があります。
ー
誤操作によ る トラブルを防止するために (デ タを保護)、
キー を受 け付 けな い よ うにす る機 能 です 。
団
②キーロックの設定
国 十臣∃十圃茎]キーを同時に
押 します。
“
ロ ックされると画面右下に L O C K "
が表示されます。
キ ー ロ ック表示
最殺軍 :義T
毎▼
t
88188
81,電
。
こ
ここ“
口
鶴。
霞`田
.母
喪A田
裁差棄韓
尊 器鶴
③キーロックの解除
ー
国 十匝∃十回亘】キ を同時に
押 します。
“
ロ ックが解 除され ると、 LOCK"表
段 磁
疑 務輝飛騨
キ ーロ ック表示
示が消 えます。
嗅
3、
夢 ど―
夕
カ
言売 邸 張 語 お よ び
ーー ド ロ1ノ ゴ キー
危卒 和庁 、ノ =フ
て 否 σD挙 柔 イイFに 二 っ し ヽ文百
l― (届」
売)
3 - イ 、 操作力 法
通 信 の準 備
通信は、 「
通 常画面」で のみ司能で す。
コ
●パ ソ ンとMR5320を
通信 させ るには
→ MR5320の
ー
団亘副キ を押 し、 通常画面 を 表示 させ る
通 常 画面 を表示 した 状 態でデ ータ読取 器 にのせて ご使用 くだ さ しヽ
。
そ の 他詳細 は、デ ー タ読取器 の取扱説明 書 を参 照 ください。
●デ ー タ収録 中また は収録設定後 (“
LOG"が 点減 中)は 読取器 との 通
信が 出来 ません。 収録 を停止 させて か ら (“
LOG"が 点畑 して い る と
ヽ
き)通 信 を行 つて くださし。 (1-5参
照)
ー
ー
OM R5200シ
リ ズ ,M R6000シ リ ズ ,MR56000シ
リー ズ とは 通信 の
操作が 異な ります。 ご注意 くださ しヽ
。
●専用 解析 ソフ トは Ver4.OD以
降の もの を使用 して くだ さしヽ
。
本器の動作条件 の設定はパ ソ コ ンか らの設定入力を前提としております。
カ ー ドロガ ー解析 ソフ トをご使用 しヽ
ただ< こ とでパ ソ コ ンか ら下記の設定操作が
ー
行えます。( 詳細は弊社デ タ読取器 およびカ ー ドロガ ー解析 ソフ トを参照)
○ 収録デ ー タの 読 出 し, 収録デ ー タのグラフ, E 回
刷 , 収録デ ー タ 保存
○収 録時 間, 収録終了時 間 の 設定
○収 録間隔 の 設定
○ 収録方 式 の切 り替 え
○カ ー ド, テス トN o . の 登録
○ 警報温度 の 設定
4、
;」ン じ)
す にす tZ■ ノ tナ に工 =Dし ヽ文r (完
タ トイ下
-20℃
∼ 55℃ ですが、
定温 度範囲 は
み)で の演」
本体 内蔵 センサ (CHlの
それぞれ
び Chl,Ch2に
外付 けセ ンサを利 用する ことによりCh2及
定環境 に適 したセ ンサ の利用が司能 にな ります。
定、演」
が以下 の 温度範 囲の演」
カタ ログを参照 くださ い)
(詳 しくはMR5320の
ー
。-40∼
6① ℃ (MR93① lシリズ のセンサ使用 の場合)
ーズ の
。 0∼ 100℃
)
'′
リ
(MR9302シ
ー
。50∼ 150℃
)
'′
リズの
(MR9303シ
外
変X
のご注意
付けセンサ ご利用B書
。
前 までに, 行つて くださ しヽ
●収録す るセンサ の取付けは、収録 開始時 亥」
亥」
以降 にセンサを取付 けた場合、収録値 が異常にな ります。
収録開始 B き
。
でくださ しヽ
以降、 センサの抜き差 しを行わな しヽ
●収録開始時亥」
ー
この場合、通信デ タまたは収 録値 が異常にな ります。
●デ ータの回収などのため、収録 を停止せび に外付 けセンサを外 して
カ ー ドロガ ー本体 のみ を持ち運 んだ り した場合、収録 を停止す るまで
の間、収録デ ータは、 センサが断線 したときの収録値にな ります。
また、 このときの液晶表示値 も断線時 の表 示とな ります。
定範囲の下限値)
(断線時のデータ :センサの演」
●読取器 との通信 は通常画面で通信 を行 います。
ー
読取器 との通信時 は 匝豆ロキ を押 して通常画面 にしてくださ い。
(参 デ ータ読取器解析ソフ ト取扱説明書 (別))
ー
●外付 けセ ンサ MR9303シ リ ズでは 0∼ 50℃ の間でも測定、表 示を行
ー
ぅ ことができますが、0∼ 50℃ の デ タは収録 を行 う ことはできませ
ん。 このときの収録値は 50℃ とな ります。
① 外付けセンサの取り付けカ
センサキヤツプ、外付けセンサの取り付けかた ( P 3 ) に 従 ってセンサを
。 1
取り付けてくださしヽ
② 外付けセンサとの組み合わせ精度定格
ー
ズ名称
リサのシリ
MR9301 Sr.
演」
定温度範 囲
-40∼ 60℃
MR9302Sr.
MR9303 Sr.
O-1 00qc
50へ 打 50℃
精度 定格 (確度)
、
±0.5℃ (-5∼ 50℃ )± l dig止
l digit
± 1.0℃ (上記以 外) ±
± 1.0℃ 土 イdヒ代
± 1.0℃ ± l dig止
10
弓
廷チ、 芭 箕 陣妻
′
Pと
二足罫 _ジ 友二 と二 選蚤
て
修理や調 査 を依 頼 され る前 に、下記 の トラブル シ ュ ー テ ィング表 に基づ しヽ
チ ェック して しヽ
ただ く ことをお勧め します 。そ の上で不 具合現 象が1 参
復 され
な い場合 は、裏表紙 の 弊社営業所また は購 入店 へ ご連絡 くだ さい。
1 ) 一 般事項 : 使 用 環境や沢」
士様 ( 6 項 参照) の範 囲 内で あるか どう
定範 囲がイ
か ご確 認 くだ さしヽ
。
2)現
象剛 トラブル シ ューテ ィング 表
現象
1 、 表 示 が 出な い
チ ェ ック内容
電 池 が消耗 して いる
十 を押 して しヽ
ない
圃
1分 以 上操 作 して い な しヽ
2、 表示 の異 常
1)全体 が 点減
2)8き
計が初期1直
3)温度デ ータが
おか しい
3 、 キー操作が
できない
4、設定変更ができな い
1)現在 Bき
刻
2)その他
5、 データが途中まで
しか収録されない
参 照頂
処置
電池 を交換 す る
ー
を
圃画ロキ
電池セット
の力 法
1-1
押す
電池が消耗 している
。時計設定 をして いない
・電池を外 した ( 交換 した)
外付けセンサが しつかり取付
けられていない
電池 を交換 す る
時計 を設定す る
2-1
1-2
しっか り取付 ける。
4
キーロ ックが設定されてしヽ
る
キ ー ロ ックを解除する
2-3
収録中である (“
LOG"が 点減)
「
月」の数字が点減
キ ー ロ ックが設定されて しヽ
る
収 録 を終 了する
正 しく設定 し直す
キ ー ロ ック を解 除す る
1-5
1-2
2-3
収 録 中 に電池 が切 れ た
電池を交換する
ノ
イ
ズ源から離す
電磁波 等で 誤動作 した
アル カ リ電池 を使 用 して いな しヽ アルカ リ電池を使用
2-1
6、 ロガ ーから応答が
無い
通報器に正しくセットされて
しヽ
ない
正 しくセ ッ トする
ル
“
通常画面 を
表示させる
3-1
7、 データが最低値
を指示
センサの 断線
センサを交換
8 、 デ ータの読み出 しが 解析 ソフ トの∨er,が古い
異常 ( P C 上 )
解析 ソフ トのVer.Up
3-1
6、
イ士 本自蕉
型式
演」
定範 囲
精度定格 (確度)
表示劣解能 内 蔵時
外付セ ンサ使用 時
応答時 間
温度 セ ンサ
収録データ数
収録 間隔
警報設定
電池切れアラーム
°
オー脚ヽワーオフ時 間
通信機能
表示方 式
本体使用環境
液晶表示司能温度
本体保管 環境
タト形 寸法
質量
材質
防水性
電源
電池寿 命
MR5320
-20∼
5 5 ℃ ( 内蔵 セ ンサ )
-40∼
6 0 ℃ ( 外部 セ ンサ )
O∼ 100℃
( 外 首B センサ)
50∼ 150℃
( 外部 セ ンサ)
[土①.5℃ (-5∼ 50℃ )※ 2,1.O℃
(左記以外)]± l dig忙
O。
lqC l-9.9∼
60.0℃)
O営 =10℃ )_
1_℃_(=4‐
O.1て
X-9.9∼99,9qC),
1 ℃ ( - 4 0 ∼- l ①℃および 1 0 0 ∼ 1 5 0 ℃ )
内蔵センサ約25劣 (90%応 答 空 気中)
内蔵 (lChの
み)/外 付 :サ ー ミスタ
ータ
Ch毎 に最大 6000デ
1劣 (1∼ 60分 )叉 は 10秒
(10∼ 50秒 )
上 限警報及び下 限警報
電池端 子 電圧 2.イ(V)± 0.lVで 発生
60秒
コ
ンと接続)
標準装備 (データ読取器を介してポソ
反射形 液晶表示
-20∼
-5∼
-20∼
55℃ ,10∼ 90%rh(結
50℃
露無きこと)
(参考温度)
55℃ ,90%rh以
下 (結露無きこと)
W54×
Hl10×
D20.5
電池含 む)
約 95g(乾
ABS樹 脂
IP-64(水
洗 いも司能 )※ 1
2本
単 四 アルカ リ乾 電池 LR03×
25℃ ,イ合間隔 の 収録 で 1年 以 上
※ 1 lP-64(生
活 防水)
全力 向よ りの 水 しぶきに 対 し,電気品が有書な影 響 を受 けな い 事 8EC529)
60℃ のセ ンサのみ
※2 演 」
定範 囲 -40∼
<収 録値 の 安定性 >
± 1.0℃ 以 内 (周囲温度 25℃ ±5℃ 時)
て
ただ し、 EMC試 験条件 下 におしヽ
EMC規
格
EMI :E N61326 Class B
EMS i EN61326 Annex C
ワ”
一
7、
操
乍 三キユーーーーー1諄
イ
筆
・・…D I S P キー押
…・コ
通常表 示 中にS E L キ ー押
コ●中通常表示 中にR E C キ ー2 秒 以 上 押
……通常 表 示 中にS E L t t R E C キー同時押
……通常表示 中にD I S P + S E L キ ー同時押
コロ…通常表示 中にD I S P + R E C キ ー同時押
……通常表示 中にD I S P t t S E L t t R E C キ ー同時押
液 晶表示 O N
最高, 最低平均温度表 示
収 録 開始, 停止
時刻設 定
上 限警報温度確認
下 限警報温度確認
キーロックO N , O F F
匝ロロ
液 晶表 示 OFF
DISPキ ー 押し
SELキ ー 押し
RECキ ー 押 し
キーロックON
又は
キーロックO F F
( SEL)
時刻設 定 のみ
最 低 温 度 表示
(SEL)SELキ
( SEL)
(REC》
ー
押 し
:数
値 UP
押 し
:登
録
S E L キ ー 長押 し : 数値連続 U P
RECキ
ー
平 均温 度 表示
( SEL)
13