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取扱説明曞
〈保蚌曞付き〉
型匏
RC-S28CW
自然通気圢
開攟匏石油スト−ブ
アヌル
シヌ
゚ス
シヌ
ダブル
目 次
このたびは本機をお買い求めいただき
たこずにありがずうございたす。
1 安党のために必ずお守りください 




 ∌
●ご䜿甚になる前に、必ずこの「取扱
説明曞」をよくお読みいただき、正
しく䜿甚しおください。
この「取扱説明曞」は、倧切に保管し
おおいおください。
4 䜿甚前の準備 













 ∌
●取扱説明曞を玛倱された堎合は、お
買い求めの販売店にご盞談ください。
C04-1
2 䜿甚する堎所 













 
3 各郚のなたえ 













 
ストヌブを取り出す 










 
燃焌筒をセットする 










 
也電池を取り付ける 










 
゚コランプ 














 
でるでる぀たみの䜍眮の確認 






 
燃料 

















 ∌
絊油のしかた 













 
点火前の準備ず確認 










 
5 䜿いかた 















 ∌
点火のしかた 













 
炎の調節のしかた 











 
消火のしかた 













 ∌
でるでる芯の䜿いかた 









 
6 安党装眮 















 
7 点怜・手入れ 













 0∌1
8 定期点怜 















 1
9 故障・異垞の芋分けかたず凊眮方法 



 
 郚品亀換のしかた 











 2∌3
 保管
長期間䜿甚しない堎合        
 廃棄するずき 













 
 仕様 

















 
 アフタヌサヌビス 











 
保蚌曞 
















 裏衚玙
8423000903
1
安党のために必ずお守りください
●お䜿いになる人や他の人ぞの危害ず財産ぞの損害を未然に防ぎ、補品を安党に正しく䜿甚するために、必ずお守りいただくこずを説明しおいたす。
●ここに瀺した衚瀺は、誀った䜿いかたをしたずきに生じる危害や損害の皋床を次の衚瀺で区分し、
説明しおいたす。
危険DANGER
譊告WARNING
泚意CAUTION
この衚瀺を無芖しお、誀った取扱いをするず、人が死亡、重傷を負う危険、たたは
火灜の危険が差し迫っお生じるこずが想定される内容を瀺しおいたす。
この衚瀺を無芖しお、誀った取扱いをするず、人が死亡、重傷を負う可胜性、
たたは
火灜の可胜性が想定される内容を瀺しおいたす。
この衚瀺を無芖しお、誀った取扱いをするず、人が傷害を負う可胜性や物的損害の
発生が想定される内容を瀺しおいたす。
お守りいただく内容を、
次の絵衚瀺で区分しおいたす。
この çµµ 衚 瀺は、
「 犁 æ­¢ 」され
おいる内容です。
この絵衚瀺は、必ずしおいた
だく
「指瀺」内容です。
この絵衚瀺は、
「 泚意」
しおいた
だく内容です。
説明文䞭の「お願い」事項は、本機を誀りなく正しくお䜿い
いただくための内容が蚘茉されおいたす。
危 険DANGER
★ガ゜リン䜿甚犁止
ガ゜リンなど揮発性の高い油は、絶察に䜿甚しないでください。
少量の混入でも、火灜の原因になりたす。
灯油
ガ゜リン
ガ゜リン犁止
è­Š 告WARNING
★換気必芁
●換気せずに䜿甚し぀づけないでください。
酞玠が䞍足するず、䞍完党燃焌し、
䞀酞化炭玠などが発生しお䞭毒になるおそれがありたす。
たた、乳幌児や呌吞噚疟患などのかたは、
䜓調䞍良になるおそれがありたす。
●䜿甚䞭は必ず時間に∌回∌分換気しお、
新鮮な空気を補絊しおください。
●換気する堎合は、換気扇を䜿甚したり
換気扇を䜿甚する堎合は、離れた䜍眮の窓を開けないず充分な換気
ができない堎合がありたす。
ケ所以䞊の颚の出入りのある開口郚を蚭けるず効率よく換気できたす。
窓の凍結、地䞋宀など換気が充分におこなえない堎所では、
䜿甚しないでください。
換気
★スプレヌ猶厳犁
スプレヌ猶やカセットこんろ甚ボンベなどを、
ストヌブの䞊や前に攟眮しないでください。
熱で猶の圧力が䞊がり、爆発し、危険です。
犁止
★カヌテン、寝具など可燃物近接厳犁
●カヌテン、垃団、毛垃などや燃えやすいもののそばでは䜿甚しないでください。火灜の原因になりたす。
ストヌブの前に可燃物を眮かないでください。ストヌブの熱気で着火しお、火灜の原因になりたす。
●可燃物ずの離隔距離に぀いおは、
の ★可燃物朚壁、合板、ふすたなど
ずの距離を離す の蚘
茉内容を参照しおください。
犁止
★衣類の也燥厳犁
衣類などの也燥には䜿甚しないでください。
衣類が也燥するず、
ストヌブの熱気でゆれお萜䞋しお火が぀き、
火灜の原因になりたす。
犁止
★寝るずき消火
寝るずきや倖出するずきは、必ず火が消えおいるこずを確認しおください。
予想しない事故が発生するおそれがありたす。
消火
★絊油時消火
絊油は、必ず消火しおいるこずを確認し、
ストヌブの枩床が充分に䞋がっおから、他に火の気のない所で
おこなっおください。
火灜の原因になりたす。
消火
★油挏れ危険
挏れを確認
●絊油口口金は確実に締めおください。
絊油口口金を䞋にしお、
油挏れがないこずを確かめおください。
絊油口口金を斜めに締めたりするず、簡単に絊油口口金がはずれお、火灜の原因になりたす。
●油タンクから油が挏れる状態では絶察に䜿甚しないでください。火灜の原因になりたす。
確認
★可燃性ガス䜿甚厳犁
ストヌブを䜿甚しおいる郚屋で、可燃性ガスが発生するものガ゜リン、ベンゞン、
シンナヌや、スプレ
ヌを䜿甚しないでください。
火灜の原因になりたす。
䜿甚犁止
★空だき厳犁
1
なべ、
やかんやフラむパンなどは、空だきしないでください。
空だきするず火灜の原因になりたす。
犁止
è­Š 告WARNING
★燃焌筒は正しくセットする
点火操䜜埌、燃焌筒぀たみを巊右に∌回動かし、燃焌筒が正しく、
しん調節噚にセットされおいるか、
しんの䞊にのっおいないかを、必ず確かめおください。
燃焌筒が正しくセットされおいないず、異垞燃焌し、火灜になるおそれがありたす。
マッチ点火の堎合は、燃焌筒のセットを確認するずずもにマッチの燃えかすをしん付近やストヌブ内に
萜ずしたり、眮台の䞊に眮かないでください。火灜の原因になりたす。
マッチや点火甚ラむタヌなどの特に匕火性の高いものは、ストヌブ及びその呚囲に絶察に眮かないで
ください。火灜の原因になりたす。
確認
泚 意CAUTION
★倧なべ犁止
●倩板からはみ出すような倧きななべ、鉄板などをのせないでください。
内郚に熱がこもったり炎が暪にのびたりしお異垞燃焌のおそれがありたす。
●䞍安定なやかん、
なべなどは䜿甚しないでください。
転倒するおそれがありたす。
犁止
★やかんやなべなどの䜿甚泚意
やかんやなべなどをのせた堎合は、现心の泚意をしおください。
振動や接觊によっお、やかんやなべなどの熱湯がこがれ、やけどをしたり、倖筒ガラスが割れたり、異垞
燃焌立炎の原因になりたす。
吹きこがれたり、煮こがれたりした堎合は、お買い求めの販売店に点怜を䟝頌しおください。
ストヌブの故障や錆発生の原因になりたす。
やかんやなべなどを油タンクふたの䞊にのせないでください。内郚に熱がこもり、油タンクふたなどが熱く
なりやけどのおそれがありたす。
泚意
★䞍良灯油䜿甚犁止
倉質灯油持ち越した灯油など、䞍玔灯油灯油以倖の油・氎・ごみが混入した灯油などなどの䞍良灯油を䜿甚しないでください。
異垞燃焌や故障しんが䞋がらない、
点火できない、
火が消えないの原因になりたす。
犁止
★燃焌䞭移動犁止
火の぀いたたた持ち運ばないでください。
やけどのおそれがありたす。たた、転倒するず火灜になるおそれがありたす。
犁止
★移動・運搬するずきの泚意
●ストヌブを移動する堎合は、必ず消火し、ストヌブの枩床が充分䞋がっおから、油タンクを取り出し、傟けないように
静かに移動しおください。
●修理・匕越しなどで、
ストヌブを運搬される堎合は、電池ケヌスから也電池を取りはずしお、油タンクを取り出し、
油受けざらの灯油を必ず抜いおください。
運搬の途䞭に灯油がこがれ、呚囲を汚すおそれがありたす。
指瀺
★異垞・故障時䜿甚犁止
油挏れやにおい、
すすの発生、炎の状態など異垞や故障ず思われるずきは、䜿甚しないでください。
事故の原因になりたす。緊急の堎合でもあわおずに、
しんを䞋げお消火しおください。
䜿甚犁止
★燃焌筒のガラス割れ䜿甚犁止
燃焌筒の倖筒ガラス
が欠けたり、割れお砎損したたたの状態では、
絶察に䜿甚しないでください。
異垞燃焌を起こしたり、
すすが発生するおそれがありたす。
䜿甚犁止
★高枩郚接觊犁止
●燃焌䞭や消火盎埌は、高枩郚、倩板ストヌブの䞊面
やガヌドに手などふれないよう泚意しおください。
やけどのおそれがありたす。
●やかんやなべの取っ手は、
加熱しおいる堎合もありたすのでやけどに泚意しおください。
接觊犁止
★高電圧泚意
点火装眮は、点火時に高電圧が発生したす。点火プラグに䞍甚意にさわらないでください。
感電のおそれがありたす。
掃陀、点怜・手入れをするずきは、必ず也電池を取りはずしおからおこなっおください。
感電泚意
★ふく射熱に長時間あたらない
ストヌブの間近でふく射熱に長時間あたり぀づけるず、䜎枩やけどや脱氎症状になるおそれがありたす。
ずくに、幌いお子様やお幎寄り、䜓の䞍自由なかたや病気のかたなどの暖房には充分に泚意しおください。
やけど泚意
★ほこりの陀去
燃焌郚呚蟺や、眮台、補品内郚のほこりをずきどき掃陀しおください。
前板の䞋から燃焌甚空気を吞い蟌みたすので、玙やビニヌルなどを入れないように泚意しおください。
ごみ、
ほこりが堆積するず、異垞燃焌や火灜の原因になりたす。
指瀺
2
1 安党のために必ずお守りください
泚 意CAUTION
★安党装眮の䜜動確認
●䜿甚開始時ず、䜿甚䞭は箇月に回以䞊、察震自動消火装眮を䜜動させお確実に消火するこずを確かめおください。
確実に消火しないずきは䜿甚しないで、
すぐに修理しおください。
●䜿甚開始時ず、䜿甚䞭は箇月に回以䞊、気密油タンクの絊油時消火装眮が䜜動するこずを確かめおください。
正垞にセット、䜜動しないずきは䜿甚しないで、
すぐに修理しおください。
確認
★点火前の泚意
䜿いはじめや、
しんのお手入れをした埌は、
しんに充分灯油がなじむよう、絊油しおから玄分埅っお点火しおください。
しんに充分灯油がなじんでいないず、
しんの䞊䞋操䜜が重くなったり、点火や消火ができないこずがありたす。
泚意
★玔正郚品の䜿甚
しんなどの郚品は、必ずトペトミ玔正郚品
指定された郚品
を䜿甚しおください。
玔正郚品を䜿甚しないず、
ストヌブの性胜を損なうばかりでなく、故障や予想しない事故が発生するおそれがありたす。
指瀺
★分解修理・改造の犁止
故障、砎損したら䜿甚しないでください。
ストヌブは絶察に改造しお䜿甚しないでください。
䞍完党な修理や改造は危険です。
分解犁止
★お子様やお幎寄りのご䜿甚に泚意
お子様やお幎寄り、䜓の䞍自由なかたがお䜿いになる堎合は、
ストヌブの取扱い、郚屋の換気、高枩郚ぞの接觊による
やけど、䜎枩やけどや脱氎症状などに぀いお呚囲の人が充分に泚意しおください。
指瀺
★保管時にしおいただくこず
●長期間䜿甚しないずき、
たたは保管するずきは、必ず灯油を抜いお、電池ケヌスから也電池を取りはずしおください。
傟けたり、暪倒しの状態では保管しないでください。
火灜のおそれがありたす。
●しんの手入れ
から焌きクリヌニング
は、颚があたる堎所ではおこなわないでください。
火灜のおそれがありたす。
指瀺
★廃棄するずき
ストヌブを廃棄凊分するずきは、必ず油タンク、油受けざら内の灯油を抜き取り、電池ケヌスから也電池を取りはずし
おください。
  保管 参照
灯油や也電池が入ったたた廃棄するずリサむクルの際、予想しない事故が発生するおそれがありたす。
指瀺
★次の堎所では䜿甚しない
火灜や予想しない事故や故障の原因になりたす。
氎平でない堎所、䞍安定な堎所
●傟斜した堎所や振動の激しい所では、䜿甚しないでください。
察震自動消火装眮が誀䜜動するこずがありたす。
●しっかりしたじょうぶな堎所で䜿甚しおください。
●移動車䞡の䞭や、䞍安定な台の䞊で䜿甚しないでください。転萜
したり、火灜になるおそれがありたす。
暖炉などストヌブが囲われる堎所
●暖炉や抌入れに入れおの䜿甚など、特殊な䜿いかたをしないで
ください。
火灜の原因になりたす。
ほこりや湿気の倚い堎所
●粉類や繊維を取り扱う堎所や枩宀・逊鶏堎など、塵やほこりの倚い
堎所では䜿甚しないでください。
燃焌甚空気を取り入れる箇所が目づたり状態になり、異垞燃焌を
起こすおそれがありたす。
枩宀・飌育宀など人のいない堎所
颚のあたる堎所、郚屋の出入口、屋倖
䜿甚犁止
●颚のあたる堎所や屋倖では䜿甚しないでください。
炎が出お危険です。
掃陀機の排気にも泚意しおください。
●郚屋の出入口など人の通る堎所、人がぶ぀かったり぀たず
く堎所で䜿甚するず、転倒しお事故や火灜が起きるおそれ
がありたす。
䞍安定な物をのせた棚などの䞋
●萜䞋物により火灜が起きるおそれがありたす。
盎射日光のあたる堎所、枩床の高い堎所
●異垞燃焌を起こすおそれがありたす。
●油タンクの灯油があふれ出お火灜のおそれがありたす。
可燃性ガスの発生する堎所、たたはたたる堎所
●爆発や火灜の原因になりたす。
高地m以䞊の堎所
●䜿甚環境の倉化で、予想しない事故が発生するおそれがありたす。 ●酞玠濃床が薄いので異垞燃焌を起こすおそれがありたす。
理・矎容院、クリヌニング店などスプレヌや化孊薬品を䜿う堎所
●化孊薬品がストヌブの熱で倉化し、ストヌブの故障や、腐食性ガス
の発生により金属・鏡・ガラスなどを傷める原因ずなりたす。
★可燃物朚壁、合板、ふすたなど
ずの距離を離す
● ストヌブから可燃物ずの距離は、右図の指定以䞊の距離を保぀ようにしおください。
● ストヌブ䞊方の棚などずの距離は必ず以䞊離しおください。
● 䞊方の棚などからの萜䞋物がないようにしおください。
●カヌテンなどが颚でゆらいでもストヌブにふれないようにしおください。
● 家具などからは充分な距離を離しおください。
熱で倉圢や倉色、
自然発火するこずがありたす。
3
m以䞊
cm
以䞊
cm
以䞊
cm
以䞊
m以䞊
距離
お 願 いNOTICE
★灯油の廃棄
2
灯油の廃棄凊分は、灯油をお買い求めになった販売店にご盞談ください。
䜿甚する堎所
★効果的に䜿甚するために
●倖気に接する窓の䞋や壁面など、冷気の入っおくる堎所にストヌブを眮くず、冷気がストヌブで
暖められお䞊昇察流したすので、郚屋の枩床のムラが少なくなり、効果的な暖房ができたす。
ただし、郚屋の出入口や人の通る堎所、颚のあたる堎所、可燃物のそばには眮かないでください。
●郚屋の空気をサヌキュレヌタなどで察流させたすず、郚屋の枩床のムラがより少なくなり、効果
的に暖房ができたす。
このずきストヌブには盎接颚があたらないように泚意しおください。
3
各郚のなたえ
油タンク
倖芳図
操䜜郚
油タンクふた
倩板
しん調節぀たみの目印
緊急消火ボタン
ガヌド
反射板
本䜓
゚コランプ
絊油サむン
燃焌筒
眮台
しん調節぀たみ
前板
しん調節぀たみ
構造図
点火プラグ
点火装眮
しん調節噚
倖筒キャップ
倖筒倧
ガラス
しん保持筒
油タンク
気密油タンク
こがれた栓付
ガむドピン
トペ耐熱しん
第129皮
TTS-129
倖筒小
ガラス
燃焌筒
油量蚈
絊油口口金
しん調節噚
パッキン
察震自動消火装眮
油受け
しん案内筒
燃焌筒぀たみ
油受けざら
絊油サむン
感震郚
気密油タンクの絊油時消火装眮
眮台
ハンドルゞク
レンケツバン
でるでる぀たみ
お願い
耐熱しんに、灯油の燃えかすタヌルが倚量に付着したすず、
しんが䞋がらなくなったり点火しにくくなったりしたす。
 保管「 しんの手入れをする」を参照しお、
しんのから焌きクリヌニングをしおください。
4
4
䜿甚前の準備
燃焌筒をセットする
ストヌブを取り出す
燃焌筒の倖筒小の浮き
包装箱に衚瀺しおある「包装の内容」をごらんになったうえで、包装箱か
 ら包装材などを取り陀き、
補品を傷付けないように取り出しおください。  䞊がりがないか調べおく
包装箱や包装材はストヌブを保管するずきに必芁です。
取扱説明曞も忘れずに保管しおください。
お願い
包装材は可燃物ですから、必ず取り陀いおください。
ドの右䞋すみを少し持ち䞊げお手前に匕き、
 ガヌ
ガヌドを開けおください。
 燃焌筒を玍めおいる䞊䞋の包装材を
取り陀 き 、燃 焌 筒 を 取り出しおくだ

包装材
燃焌筒
さい。

ださい。浮き䞊がりがあ
るず、異垞燃焌を起こす
おそれがありたす。
浮き䞊がりがありたした
ら、倖筒小を䞋に抌さ
えお、きちんずはめ蟌ん
でください。
燃焌筒をしん調節噚の䞊
に正しくセットし、燃焌筒
぀ た み を å·Š 右 に∌
回動かし、燃焌筒が正し
くセットされおいるか確
かめおください。
ガヌドを、もずの 䜍 眮に
閉じおください。
お願い
お願い
補品の茞送䞭に生じた倖筒ガラスの砎損、燃焌
筒の倉圢、ねじのゆるみや、はずれなどがないか
調べおください。
燃焌筒の端面に手、指などふれない
ようにしおください。
包装材
燃 料
危険
★ガ゜リン䜿甚犁止
灯油
ガ゜リンなど揮発性の高い油は、絶察に䜿甚しないでください。
少量の混入でも、火灜の原因になりたす。
ガ゜リン
GASOLINE
ガ゜リン犁止
燃料は灯油JIS号灯油
を必ず䜿甚しおください。
䞍良灯油倉質灯油、䞍玔灯油は、絶察に䜿甚しないでください。
●誀っおガ゜リンなどの燃料を䜿甚したこずがわかったずきはあ
わおずに、緊急消火ボタンを抌しお消火しおください。
●倉質灯油持ち越した灯油など
、䞍玔灯油
灯油以倖の油・氎・
ごみが混入した灯油など
などの䞍良灯油は、
絶察に䜿甚しな
いでください。異垞燃焌や故障の原因になりたす。
●垂販されおいる助燃剀
添加剀
は䜿甚しないでください。
異垞燃焌を起こすおそれがありたす。
灯油ずガ゜リンの芋分けかたのポむント
指先に䜿甚燃料を぀けお息を吹きかけたす
火の気のない所でおこなっおください
〇 灯 油
× ガ゜リン
灯油の保管のしかた
●灯油は必ず火気、雚氎、
ごみ、高枩お
よび盎射日光を避けた堎所に保管し
犁止
おください。
●灯油の容噚は専甚のきれいな容噚を
火気厳犁
䜿甚しおください。たた灯油容噚は必
ず色付きの灯油専甚容噚を䜿甚しお
ください。
●灯油容噚内の灯油が少ないず枩床倉
化により結露しお氎がたたるこずがあ
りたす。
●ドラム猶などで、長期間倧量に保管しないでください。
●お子様の手のずどかない所に保管しおください。
倉質灯油ずは
●叀い灯油。
ひず倏持ち越した灯油
●日光の圓たる堎所や、
枩床の高い堎所に
保管した灯油。
●容噚のふたが開けおあったり、乳癜色の
容噚で保管した灯油は倉質しやすい。
●倉質のひどいものは黄色味をおびたり、
すっぱいにおいがしたす。
●倉質を防ぐため灯油は翌シヌズンに持
ち越さないようにしおください。
5
濡れたたたです。
すぐに也いおしたいたす。
良い保管
悪い保管
盎射日光、雚氎が圓たらず、
火気のない冷暗所ぞ保管
盎射日光、雚氎の圓たる
ベランダなど、宀倖の保管
犁止
䞍玔灯油ずは
叀い灯油は
䜿わないで
䜿甚犁止
●灯油以倖の油ガ゜リン、
シンナヌ、倩ぷら
油、機械油、重油など
がほんの少しでも
混入した灯油。
●氎やごみが混入した灯油。
灯油以倖の
油、氎、
ごみを
入れないで
䜿甚犁止
也電池を取り付ける
でるでる぀たみの䜍眮の確認
●也電池は別売です。
●垂販の単二圢也電池個
を賌
入の䞊、本䜓埌偎の電池ケヌス
に、⊕⊖を正しく合わせお入れ
おください。
●充電匏電池では電圧が䜎く着火
しにくくなりたす。
●新しい也電池ず叀い也電池、皮類の違う也電池を混ぜお䜿甚
したすず、点火できなかったり、点火しにくくなったり、液挏れや
砎裂する原因になりたす。
しん調節぀たみを匕き抜いお、内郚にあるでるでる぀たみの①
の䜍眮に、固定ピンが入っおいるこずを確認しおください。違
っおいたしたら①にはめ替えおください。
詳しくは 5 䜿いかた でるでる芯の䜿いかた をお読みくださ
い。
でるでる぀たみ
゚コランプ
゚コランプ
゚コランプは火力調節幅をランプでお
知らせする機胜です。゚コランプの点
灯しおいる範囲が火力調節幅の目安で
す。゚コランプが点灯しおいる範囲で
火力調節をしおください。火力を匱く
した堎合でも、燃焌筒の䞋郚の赀熱郚
が充分に赀熱しおいる状態で䜿甚しお
ください。
 5 䜿いかた 炎の調節のしかた 参照
しん調節
぀たみ
固定ピンが ① の
䜍眮にあるこず
䞍良灯油倉質灯油・䞍玔灯油の芋分けかた2぀のコップを甚意しお、片方には氎を、もう片方には灯油を入れお背埌に癜い玙をあおたす。
保管期間が短く、氎ず同じ無色透明な
ら正垞。
癜い玙
æ°Ž
灯油
少しでも色が぀いおいたら䜿甚しない。
癜い玙
玫倖線で灯油が劣化した時は、灯油が倉
色しにくく芋分けかたが難しくなりたす。
ひず倏持ち越した灯油は無色透明でも絶
察に䜿甚しないでください。
䜿甚犁止
æ°Ž
灯油
倉質灯油や䞍玔灯油などの䞍良灯油を䜿甚
するず
䞇䞀倉質灯油や䞍玔灯油などの䞍良灯油を
䜿ったずきの凊眮のしかた
●倉質灯油や䞍玔灯油などの䞍良灯油を䜿甚したすず、
灯油の皋床にもよりたすが、
∌日のご䜿甚でしん
に倚量のタヌルがたたり、しんの先端が固くなったり、
点火しにくくなったり、しんが䞊䞋しにくくなったり、
炎が倧きくならなくなったり、激しいにおいがしたり
したす。
たた、消火時にしんが䞋がらず火が消えなくなりたす。
●氎の混入した灯油を䜿甚したすず、油タンクに灯油が
残っおいおも炎が小さくなったり、
しんが䞊䞋しにく
くなったり、異垞燃焌を起こしお激しいにおいがした
り、火が消えたりしたす。
●ガ゜リン、シンナヌなど、揮発性の高いものが混入し
た灯油を䜿甚したすず、火灜の原因になりたす。
油タンクや油受けざら内の悪い灯油を抜き取り、良
質の灯油で内郚を∌回掗浄しおから良質の灯油
に入れ替えおください。
悪い灯油が残っおいるず再発したす。
 保管 「しんの手入れをする」を参 照しお、し
んの先端の固くなっおいる郚分を、
ラゞオペンチな
どで軜く぀ぶしおから、しんのから焌きクリヌニン
グをおこなっおください。
æ°Ž
しんの手入れをおこなっおも効果のないずきや、
が倚量に混入しおいる堎合は、
しんを取り替えおく
ださい。
しんの取り替えは、
販売店たでお問い合わせください。
お願い
倉質灯油や䞍玔灯油などの䞍良灯油が原因でアフタヌサヌビスを䟝頌されたずきは、保蚌期間䞭でも有料修理ずなりたす。
6
4 䜿甚前の準備
絊油のしかた
譊告
絊油は、必ず消火しおいるこずを確認しお、ストヌブの枩床が充分に䞋がっおから、
他に火の気のない所でおこなっおください。
火灜の原因になりたす。
油タンクを取り出す。
●油タンクを取り出し、絊油口
匁郚
絊油口口金
口金を、巊「 」に回しお取
りはずしおください。
●絊油口口金を取りはずす前に、
先端の匁郚を抌すず、絊油口
口金が取りはずしやすくなり
たす。
こがれた栓
ゞャバラ
匁
油量蚈を芋ながら絊油
する。
●垂販の絊油ポンプの先端をゞ
ャバラの手前たで差し蟌んで、
油量蚈を芋ながら絊油しおく
ださい。
ホヌスが抜けないよ
うに泚意しながら絊油しおく
ださい。
●灯油は、油量蚈のほが䞊郚右
図の絊油䜍眮 たで絊油し
おください。
絊油䜍眮
油タンクの油面が䞊昇しおくる
ずオレンゞ色から黒色に倉わり
たす。
入れ過ぎたすず、あふれ出る
こずがありたすので充分に泚
意しおください。
絊油
ホヌス
●油タンクから灯油が挏れる状
態で䜿甚しないでください。
火灜のおそれがありたす。
●同時に倚数の油タンクに絊油
する堎合は、類䌌しおいる絊
油口口金がありたすので、間
違えないようにしおください。
灯油が出なくなったり、故障
の原因になりたす。
●灯油容噚のふたも、
しっかり
締めおおいおください。
消火
〔本機甚の絊油口口金〕
こがれた灯油はよくふき
取る。
こがれた灯油は必ずきれいに
ふき取っおください。危険で
すし、燃焌䞭に臭気を発生す
る原因にもなりたす。
トする。
油タンクをセッ
æ²¹ タンクを 、本 䜓 に 正しく、
ゆっくりずセットしおください。
満量の䜍眮
お願い
●油タンクの䞭にある「こがれた栓」の匁
が、絊油口の近くたで䞊がっおいるずき
は、匁を䞋ぞ抌し䞋げおください。
●油タンクの䞭にある「こがれた栓」は、
絊油口口金がはずれたずきに、油挏れを
防ぐ装 眮 で す の で 、取りは ず さな い
でください。
匁
絊油口
絊油口口金
絊油口口金を「カチッ」
ず音がするたで右
「 」
に回しお、
しっかり締める。
●カチカチず䜕床も音がしおも
倧䞈倫です。正しく締たるず油
タンクの赀色の線が芋えなく
なりたす。
●絊油口口金を䞋にしお、油挏
れがないこずを確かめおくだ
さい。
お願い
オヌト絊油ポンプ自動停止装眮付
を䜿甚する堎合
●垂販のオヌト絊油ポンプ自動停止装眮付の䞭には、
「こがれた栓」ず干枉しお、次のような䞍具合状態にな
り、正しく絊油できないものがありたす。
〔䞍具合〕 スむッチをいれるず、すぐに停止しおし
たう。
凊眮●油タンクに差し蟌むホヌスのセ
ンサヌ郚の䜍眮方向
を倉える。
凊眮●ポンプの也電池の消耗床を確か
める。消耗しおいれば亀換する。
 自動停止しない。灯油があふれおしたう。
凊眮●ポンプの取扱説明曞に埓っお、
固定具の䜍眮を調節する。
●䞊蚘の凊眮をしおも正しく絊油できない堎合は、盎ち
に絊油を䞭止し、他の絊油ポンプ手動匏ポンプなど
を䜿甚しお、正しく絊油しおください。
お願い
絊油口口金を斜めに締めた
りするず、簡単に絊油口口
金がはずれ、火灜の原因に
なりたす。
赀色の線
したっおいる
したっおいない
絊油の目安
7
●ストヌブを䜿甚するずきは、ずきどき絊油サむンを芋お、灯油があるかどうか
確認し、灯油がなくなる前に絊油しおください。
●油タンクに灯油があるずきは、
「絊油サむン」の色は「緑」ですが、灯油が少なくな
るず「赀」に倉わりたす。
●「絊油サむン」の色が「赀」になりたしたら、消火しお絊油しおください。
赀色
絊油サむン 灯油が少なくなるず
赀色に倉わりたす。
点火前の準備ず確認
点火前の確認
●ストヌブの䞊方や呚囲、眮台の䞊に、垃類や玙やマッチなど、可燃物がないこずを確認しおください。可燃物があるず火灜のおそれ
がありたす。
●ストヌブが氎平で安定した堎所に蚭眮しおあるこずを確認しおください。
燃焌筒ず油タンクのセットを確認する
●点火操䜜をする前には、必ず燃焌筒が正しくしん調節噚にセッ
トされおいるかどうか、燃焌筒぀たみを巊右に∌回動かしお、
スムヌズに動くこずを確認しおください。
●油タンクがセットされおいないず、気密油タンクの絊油時消火
装眮が䜜動しお、
しん調節぀たみが戻り、点火できたせん。
5
察震自動消火装眮のセット
しん調節぀たみを、
「点火」の方向 に、ゆっくり止たるた
で回したすず、察震自動消火装眮が自動的にセットされたす。
察震自動消火装眮がセットできない堎合は、䞀旊しん調節぀た
みを「緊急消火」の方向 ぞ回しおからおこなっおくださ
い。
䜿いかた
点火のしかた
泚意
䜿いはじめや、
しんのお手入れをした埌は、
しんに充分灯油がなじむよう、絊油しおから玄分埅っ
お点火しおください。
しんに充分灯油がなじんでいないず、
しんの䞊䞋操䜜が重くなったり、点火や消火ができないこず
がありたす。
泚意
●初めおお䜿いになるずきは、点火埌、ストヌブに付着しおいるほこりや油が焌けるにおいがしたすが、
しばらくお䜿いいただければ
においはなくなりたす。
●点火埌しばらくの間は、炎が安定せず、
「ボッ、
ボッ、ボッ」ず燃焌音がしたすが、異垞ではありたせん。
しばらくするず炎が安定し、音
がしなくなりたす。
電池点火のしかた
しん調節぀たみを「点火」
の方向ぞゆっくり回す。

●しん調節぀たみを「点火」の方向
目印
 
にゆっくり完党に止たるた
で回しおください。
しんが䞊がり点火したす。
※しん調節
぀たみの目印がほが真暪になるたで回しおください。
●点火操䜜の途䞭で「ピィヌ」ずいう攟電音がしたすが、
し
ん調節぀たみはそのたた止たるたで回しおください。
●しん調節぀たみが、
止たらずに
「緊急消火」
たで戻っおしたう
堎合は、
油タンクが正しくセットされおいるか確認しおくださ
い。
それでも戻っおしたう堎合は、
䞀旊、
しん調節぀たみを
「緊
急消火」
の方向
 
ぞ回しおください。
回せない堎合や硬
い堎合は、
しんにタヌルが぀いおいたす。
しんの手入れ
から
焌きクリヌニング
たたは、
新しいしんず亀換しおください。
●火が着いたこずを確認したら、手をしん調節぀たみか
火が着いたこずを確認する。
らゆっくりはなしおください。
●火が着いた埌もしん調節぀たみを回しきったたたですず、
也電池の消耗が早くなりたす。たたカヌボンが付着しお、
点火しにくくなる原因になりたす。
点火しにくい堎合は
●点火プラグ付近から癜煙が出お
点火しにくい堎合は、
しん調節぀
たみを少し戻しおから、再び「点
火」の方向に、ゆっくり止たるた
で回すず点火しやすくなりたす。
●しんにタヌルやカヌボンが付着したり、点火プラグに氎
分が぀いおいたり汚れおくるず、点火しにくくなりたす。
しんの手入れ、しんの修正、点火プラグの掃陀をおこ
なっおください。
 7 点怜・手入れ・11 保管 参照
●也電池の電圧が䞍充分で点火しにくい堎合は、新しい
也電池〔単二圢也電池個〕をご賌入のうえ亀換しお
ご䜿甚ください。
トを確認する。
燃焌筒のセッ
点火操䜜埌、燃焌筒぀たみを巊右
に∌回動かし、燃焌筒が正しく
しん調節噚にセットされおいるか、
しんの䞊にのっおいないかを必ず
確かめおください。燃焌筒が正しく
セットされおいないず、異垞燃焌し、
火灜になるおそれがありたす。
電池点火が䜿えないずき
しん調節぀たみを「点火」
の方向ぞゆっくり回す。

●しん調節぀たみを「点火」の方向
 に、ゆっくり完党に止たる
たで回しおください。
●しん調節぀たみが、止たらずに
目印
「緊急消火」たで戻っおしたう堎
合は、油タンクが正しくセットされおいるか確認しおくだ
さい。それでも戻っおしたう堎合は、䞀旊、
しん調節぀た
みを「緊急消火」の方向 ぞ回しおください。回せ
ない堎合や硬い堎合は、
しんにタヌルが぀いおいたす。
しんの手入れから焌きクリヌニングたたは、新しいし
んず亀換しおください。
マッチや垂販の点火甚ラ
むタヌで点火する。
●ガヌドを開けお、燃焌筒を持ち
䞊げ、マッチや垂販の点火甚ラ
むタヌなどを䜿っおしんに火を
着けおください。
●たばこ甚のラむタヌで点火しな
いでください。
●マッチで点火した堎合は、マッチの燃えかすをしん付近や
ストヌブ内に萜ずしたり、眮台の䞊に眮かないでください。
火灜の原因になりたす。
トを確認する。
燃焌筒のセッ
●火が着いたこずを確認したら、燃
焌筒぀たみを巊右に∌回動か
し、燃焌筒が正しくしん調節噚に
セットされおいるか、
しんの䞊に
のっおいないかを必ず確かめお、
ガヌドを閉じおください。燃焌筒
が正しくセットされおいないず、
異垞燃焌し、
火灜になるおそれがありたす。
しん調節぀たみを少しだ
●火が着いたこずを確認したら、
け点火した火が消えない皋床に消火の方向に回しお
みお、匕っかかりがなくスムヌズにしんが䞋げられるこず
を確認しおから、
もう䞀床しんを䞊げお䜿甚しおください。
しん調節぀たみがスムヌズに回らないずきは、燃焌筒を
持ち䞊げお、
しんを完党に䞋げおから、点火操䜜を始め
からやり盎しおください。
8
5 䜿いかた
炎の調節のしかた
譊告
衣類などの也燥には䜿甚しないでください。
衣類が也燥するず、ストヌブの熱気でゆれお萜䞋しお火が぀き、火灜の原因になりたす。
犁止
泚意
やかんやなべなどをのせた堎合は、
现心の泚意をしおください。
振動や接觊によっお、やかんやなべなどの熱湯がこがれ、やけどをしたり、倖筒ガラスが割れ
たり、異垞燃焌立炎の原因になりたす。
吹きこがれたり、煮こがれたりした堎合は、
お買い求めの販売店に点怜を䟝頌しおください。
ストヌブの故障や錆発生の原因になりたす。
やかんやなべなどを油タンクふたの䞊にのせないでください。
内郚に熱がこもり、油タンクふたなどが熱くなりやけどのおそれがありたす。
泚意
炎の調節
●炎の調節は、しん調節぀たみを回しおおこなっおください。
●しん調節぀たみを回しお炎を調節するずきは、 炎の状態 のむラストをよく芋お、必ず正垞燃焌の範囲で
䜿甚しおください。゚コランプが点灯しおいる範囲が火力調節幅の目安です。
炎の状態
最倧正垞燃焌のずきの炎の長さは、内炎板から∌cmです。
異 垞
しんの䞊げすぎ
炎が倧きく䌞びおいる
すすや䞀酞化炭玠が
倚く発生する
正 垞
正 垞
最倧正垞燃焌
最小正垞燃焌
炎が内炎板から
∌cm出る状態
赀熱郚党䜓が赀熱しお
炎が少し出おいる状態
異 垞
しんの䞋げすぎ
赀熱郚が充分に赀熱しない
においや䞀酞化炭玠が
倚く発生する
炎の倧きさは䞊図のように、正垞燃焌の範囲でご䜿甚ください。
●点火埌しばらくしお、燃焌筒の䞋郚が赀熱し
赀くなる、炎が䞊がっおきたす。
分ほどで、炎は党呚ほが揃いたすので、
しん調節぀たみを回しお炎を正垞燃焌の範囲に調節しおください。
●炎は党呚均䞀には揃いたせん。䞊図 炎の状態 のむラストのように぀に割れたす。前埌巊右に䌞びた炎
の長さは、それぞれ異なりたすが、
その比率が察
くらいでも正垞です。
●燃焌䞭は、
ずきどき炎を芋お、正垞燃焌しおいるこずを確かめおください。
しんが䞊がりすぎおいたり、燃焌
筒がずれおいるず、
すすが出お、異垞燃焌を起こしお危険です。
火力を匱くする堎合の泚意
●火力を匱くした堎合でも、燃焌筒の䞋郚の赀熱郚が、充分に赀熱しおいる状態で䜿甚しおください。
●あたり火力を匱くするず、においや䞀酞化炭玠が倚く発生し、しんにタヌルが付着し消火時間が長くなりたす。
しんの高さ調節でるでる芯
に぀いお
●炎の倧きさは、䜿甚時間の経過に぀れお、燃焌筒の酞化、耐熱しんの劣化によっお小さくなっおきたす。
しん調節぀たみを回しおしんをいっぱいに䞊げおも、燃焌筒やしんの劣化などで炎が倧きくならないずきは、 䜿いかた
でるでる芯の䜿いかた の項を参照しお、しんの高さの調節をしおください。
●倉質灯油や䞍玔灯油などの䞍良灯油を䜿甚しおしたい、しんにタヌルが付着したり、氎を含んでしたったずきは、炎が倧きく
ならないずずもに、しんの䞊䞋操䜜が重くなりたす。このようなずきは、 保管「しんの手入れをする」の項を参照しお
しんの手入れをしおください。
消火のしかた
通垞の消火の堎合
しん調節぀たみを、「ニオむセヌブ消火」たで、ゆっくりず回す。
しん調節぀たみの目印を「ニオむセヌブ消火」の方向 ぞ「ニオむセヌブ消火」たでゆっくり止たる
たで回しおください。速く回すずにおいが出やすくなりたす。
消火を確認する。
●においを少なくするため、玄∌分皋燃焌炎が䞀郚残るしお消火したす。
目印
●しん調節぀たみの目印が
「ニオむセヌブ消火」
の䜍眮にあり、
火が消えたこずを必ず確認しおください。
緊急の消火の堎合
緊急消火ボタンを抌す。
9
緊急消火ボタン
●急速に消火させるため、においやすすが発生するこずがありたす。
しん調節぀たみの目印が「緊急消火」にあり、火が消えたこずを必ず確認しおください。
●緊急消火ボタンを抌しおも、しんが䞋がらず、消火できない堎合は、しん調節぀たみを匷く巊方向 
に回しお、しんを䞋げおください。
それでもしんが䞋がらない堎合は、油タンクを取り出し、火が消えるたで燃やしきっおください。
玄時間かかりたす。
目印
●時間に䜙裕がない堎合は、ガヌドを開き、燃焌筒の䞊にコップ䞀杯
mR皋床
の氎をかけお消火し
おください。
氎をかけるず氎蒞気が出たり、ガラスが割れるこずがありたす。あわおおダケドをしないように、手
袋をはめるか、手にタオルを巻くなどしおからおこなっおください。たた、埌で油受けざら内の氎の
入った灯油を抜き、しん亀換が必芁です。
しんを䞋げられない原因は、
しんにタヌルがたたっおいたり、氎を含んでいるこずがありたすので、1 保管
「 しんの手入れをする」を参照し、
しんの手入れをおこなうか、新しいしんに亀換しおください。
お願い
消火埌、玄分間は再点火しないでください。燃焌筒が冷えないうちにしんを䞊げるず、生ガスが発生し、激しい臭気が
出たり、点火しないこずがありたす。
でるでる芯の䜿いかた
しん調節぀たみを回しおしんをいっぱいに䞊げおも、燃焌筒やしんの劣化などで炎が倧きくならないずきは、でるでる぀たみを
操䜜しお、しんの高さの調節ができたす。
お願い
●賌入しお初めおお䜿いになるずきや、新しいしんに亀換したずきなど炎が充分に出おいるずきに、でるでる぀たみを②や
③にはめ替えるず炎が倧きくなりすぎ、すすが発生するこずがありたす。炎が倧きくならない時以倖は、でるでる぀たみ
を①で䜿甚しおください。
●倉質灯油や䞍玔灯油などの䞍良灯油を䜿甚しお、
しんに氎やタヌルが付着したずきは効果がない堎合がありたす。その堎合は
 保管「 しんの手入れをする」の項を参照しおしんの手入れをおこなっおください。それでも良くならない堎合は、
新しい
しんに亀換しおください。
緊急消火ボタンを抌す。
緊急消火ボタンを抌しおしんを完党に䞋げた状態でないず、でるでる぀たみ
緊急消火ボタン
をはめ替えるこずができたせん。
しん調節぀たみを匕き抜く。
でるでる぀たみの②たたは③印
でるでる぀たみを匕っ匵り、
の穎のいずれかを、固定ピンの凞郚にはめ替える。
しん調節
぀たみ
でるでる぀たみ
①から②の穎ぞ、②から③の穎ぞはめ替えるこずにより、
しんの高さはそれぞれ
玄mm∌mm高くなり、炎が倧きくなりたす。
逆に、
炎を小さくする堎合には、③を②に、②を①にはめ替えたす。
でるでる぀たみの䜍眮
①
②
③
しんの高さ
玄mm
玄mm
玄mm
しん調節぀たみを取り付ける。
しん調節぀たみの目印を「緊急消火」に合わせお、取り付けおください。
6
固定
ピン
差し替える
匕く
回す
目印
しん調節
぀たみ
安党装眮
察震自動消火装眮
●ストヌブが地震震床玄以䞊や匷い振動、衝撃を受けたずき、火灜などの危険を防ぐために自動的に消火させる安党装眮です。
●しん調節぀たみを「点火」の方向にゆっくりず止たるたで回すず、自動的にセットされたす。
●地震によっお䜜動した堎合は、呚囲の可燃物がたおれおいないか、機噚の損傷はないか、灯油がこがれおいないかなど異垞が
ないこずを確認した埌、再点火しおください。
気密油タンクの絊油時消火装眮
●燃焌䞭に油タンクを取り出すず、自動的に消火させる安党装眮です。
しん調節぀たみの目印が「緊急消火」に戻りたす。
●油タンクを本䜓に挿入するず自動的にセットされ、しん調節぀たみが回せるようになりたす。
●気密油タンクの絊油時消火装眮は、消火した状態しん調節぀たみの目印が
「ニオむセヌブ消火」にある堎合でも油タンクを抜
くず、「緊急消火」たで目印が戻り、察震自動消火装眮がセットできなくなりたす。
お願い
燃焌䞭に、察震自動消火装眮や気密油タンクの絊油時消火装眮が働いた堎合は、消火時のにおいが匷く発生したす。絊油を
されるずきは、においを抑えるため、しん調節぀たみで消火させ、消火を確認しおから油タンクを取り出しおください。
 点怜・手入れ
点怜・手入れのしかた
点怜・手入れをおこなうずきは
●ストヌブを消火し、本䜓の枩床が充分に䞋がっおからおこなっおください。
●手をけがしないように、手袋をはめおおこなっおください。
●安党装眮の取りはずし、分解はおこなわないでください。
●必ず電池ケ−スから也電池を取りはずしおからおこなっおください。
10
7 点怜・手入れ
䜿うたびに
点怜箇所
ストヌブの
呚囲
点怜内容
●ストヌブの呚囲に可燃物や障害物がありたせんか。
火灜の原因になりたす
凊眮方法
●垞に敎理・掃陀をし可燃物をストヌブの呚囲に眮か
ないでください。
油こがれ
油たたり
油にじみ
●油タンク、油受けざら、眮台の衚面に、油がこがれた
り、たたったり、にじんでいたせんか。
火灜の原因になりたす
●こがれたり、たたったり、にじんだ油はきれいにふ
き取っおください。
油挏れ
●油タンクから油挏れはありたせんか。
●補品から油挏れはありたせんか。
火灜の原因になりたす
●油タンクの絊油口口金の、
匁郚などにはさ 匁郚
たっおいるごみなどを、
取り陀いおください。
●油が挏れおいる堎合は、
すぐに䜿甚をやめ、
お
買い求めの販売店に修理䟝頌をしおください。
●欠けたり、割れたりしおいたせんか。
異垞燃焌の原因になりたす
●お買い求めの販売店に盞談しお、新しい倖筒ガラ
スに亀換しおください。
倖筒
ガラス
抌す
ゎミ
箇月に回以䞊
点怜箇所
ほこり
燃焌甚空気
取入れ郚
し ん 案 内
筒䞋郚
凊眮方法
点怜内容
●反射板や眮台にほこりがたたっおいたせんか。
● 保管 の∌項を参照しお
前板の䞋の隙間に玙やビニヌルなどが入りこんでいた
本䜓を取りはずし、眮台ず油受
せんか。異垞燃焌や火灜の原因になりたす
けざらの隙間特にしん案内筒
の䞋郚のほこり、ごみなどを取
り陀いおください。掃陀機で吞
い取るのも効果的です。
しん案内筒の䞋
察震自動
消火装眮
●しん調節぀たみを回しおしんを䞊げおから、眮台をゆ
するず、察震自動消火装眮が䜜動し、そのずきしんが
䞋がり、しん調節぀たみの目印が
「緊急消火」に戻りた
すか。確実に消火するこずを確認
●しん調節぀たみの目印が「緊急消火」に戻らない堎合
は、しんの項の点怜をしおください。
●販売店に修理䟝頌をしおください。
也電池
●点火プラグのスパヌク音は、
「ピィヌ」ず鳎りたすか。
也電池の電圧消耗点怜
●音がかすれる堎合は電圧が䞋がっおいたす。
新しい也電池に亀換しおください。
新しい也電池に亀換しおも盎らない堎合は、点火プラグ
の項の点怜をしおください。
燃焌筒
●燃焌筒の现かい穎に燃えかすや、すすが付着しおいた
せんか。異垞燃焌の原因になりたす
●ブラシなどを䜿っお、燃えかすや、すすを取り陀き、
きれいに掃陀しおください。
しん
●しんの先端にタヌルが付着しお、
固くなっおいたせんか。 ●タヌルが付着しおいる堎合は、

 保管「 しんの手入
れをする」に埓っお、
しんの手入れをおこなっおください。
しんにタヌルが付着しおいるず、次のような䞍具合が
お願い
発生したす。
●しんの手入れは、
颚のあたる堎所ではおこなわないでください。
●消火操䜜をしおも、しんが䞋がらず、消火しない。
●しんの手入れ䞭はにおいがしたすので、郚屋の換
●しん䞊䞋の操䜜が重く、スムヌズにできない。
気をしおください。
●点火操䜜をしおも、点火しない。
●しんの手入れをおこなっおも効果のない堎合は、
●燃焌筒が赀熱しなかったり、燃焌䞭ににおいがする。
新しいしんに亀換しおください。
点火プラグ
●点火プラグが、カヌボンやタヌルで汚れおいたせんか。●点火プラグが汚れおいるずきは、「点火プラグの掃
●点火プラグがしんにくい蟌んでいたせんか。
陀」に埓っお凊眮をしおください。
点火䞍良の原因になりたす
●点火プラグがしんにくい蟌んでいるずきは、「しん
●氎をこがしたりしおいたせんか。
の修正」に埓っお凊眮をしおください。
気密
油タンクの
絊油時
消火装眮
●しん調節぀たみを回しおしんを䞊げおから油タンクを
持ち䞊げるず、気密油タンクの絊油時消火装眮が䜜動
しおしんが䞋がり、しん調節぀たみの目印が「緊急消
火」に戻りたすか。
●しん調節぀たみの目印が「緊急消火」に戻らない堎合
は、しんの項の点怜をしおください。
●販売店に修理䟝頌をしおください。
点火プラグの掃陀
●ガヌドを取りはずし、也電池ず燃焌筒を取り出しおから、マむナスドラむバヌなどで、点火
プラグの電極や碍子郚分に付着した汚れを取り陀いおください。
●掃陀が終りたしたら、元通りにしん調節噚に燃焌筒をのせ、ガヌドを取り付け、也電
池を取り付けお正垞に点火するかどうか確認しおください。
●点火しにくかったり、点火しない堎合は、「しんの修正」をするか、もう䞀床きれいに
掃陀し盎しおください。
たた、しんの手入れから焌きクリヌニングをおこなうず、点火プラグに付着した汚
れが取れやすくなりたす。 保管「 しんの手入れをする」参照
ガヌドのはずしかた
点火プラグ
しんの修正
●也電池ず燃焌筒を取り出し、しんを䞊げお点火プラグ近くのしんの偎面を内偎に、割り箞
などで軜く抌さえるように撫でお、しんを敎える。
●䞀床しんを䞋げおから燃焌筒をのせ、也電池を取り付けお点火しおください。
しんず点火プラグの間を少し離す
8
11
定期点怜
長期間ご䜿甚になりたすず、機噚の点怜が必芁です。
幎に回皋床、
シヌズン終了埌などに、お買い求め店、
たたは、修理資栌者財
日本石油燃焌機噚保守協䌚TEL.03−3499−2928でおこなう技術管理講習䌚修了者石油機噚技術管理士などのいる店
などに点怜䟝頌されるこずをおすすめしたす。
9
故障・異垞の芋分けかたず凊眮方法̶修理を䟝頌される前に̶
也電池の消耗が激しい
火の回りが遅い
しん䞊䞋の操䜜が重い
しんが䞋がらない
炎がかたよる
においがする
消火しない・しにくい
原 因
赀火や、
すすが出お燃える
炎が倧きくならない・
消えおしたう
点火しない・しにくい
故障・異垞箇所
珟 象
凊 眮 方 法
し
ん
しんの出過ぎ。
しんを䞋げお、炎を調節する。
しんの出が少ない。
しんの高さを調節する。
新しいしんず亀換する。
しんに氎を含んでいる。たたは油受けざら内に
氎が入っおいる。
しんの手入れをする。たたは、新しいしんず亀換する。
油受けざら、油タンク内の灯油を正垞な灯油に亀換する。
しんにタヌルが぀いおいる。
燃
焌
点火しおから必ず燃焌筒぀たみを持っお巊右に∌回
動かす。
燃焌筒の倉圢。
内炎筒、倖炎筒が倉圢しおいないかを確かめる。
倉圢
しおいる堎合は販売店に連絡する
しん調節噚ず燃焌筒ずの間にすき間がある。
しん調節噚の䞊面にタヌルが぀いおいないか。たたは燃
焌筒䞋郚に䞍揃いがないかを調べる。
筒
燃焌筒がしんの䞊にのっおいる。
燃
料
油タンク 也電池
倖筒
ガラス
にひびや割れがある。
倖筒
ガラス
を亀換する。
灯油が倉質しおいる。汚れた油やポリ容噚で
幎間持ち越した油など
しんにタヌルが぀く原因ずなるので正垞な灯油に亀換する。
灯油が氎やごみを含んでいる。
正垞な灯油に亀換する。
絊油口口金が間違っおいる。
絊油口口金を正しいものに取り換える。
油タンクが本䜓に入っおいない。
油タンクを本䜓に入れる。
也電池が消耗しおいる。
新しい也電池に亀換する。
点
火 装 眮
正しく入れおいない。
正しく入れ盎す。
点火装眮のコヌドがはずれおいる。
コヌドがはずれおいるずきは正しく差し蟌む。
その他は販売店に連絡する。
点火装眮がショヌト
短絡
しおいる。
ショヌトしないようになおす。
䞍明の時は販売店に連絡する。
点火プラグが砎損しおいないか確かめる。
砎損しおいる堎合は販売店に連絡する
点火プラグの電極が正垞でない。
眮台
点火プラグがしんにくい蟌んでいる。
点火プラグが汚れおいる。
しんの修正をする。
点火プラグを掃陀する。
補品内郚に、ほこり、ごみがたたっおいる。
補品内郚を掃陀する。
この衚以倖の䞍具合があるずきや、凊眮方法により凊眮をしおも良くならないずきは、䜿甚を䞭止し、お買い求めの販売店にご盞談ください。
 郚品亀換のしかた
泚意
点火装眮は、点火時に高電圧が発生したす。点火プラグに䞍甚意にさわらないでください。
感電のおそれがありたす。
掃陀、点怜・手入れをするずきは、必ず也電池を取りはずしおからおこなっおください。
感電泚意
協䌚
䞀般
●しんなどの亀換郚品は、必ずトペトミ玔正郚品指定された郚品を䜿甚しおください。
●替えしん、倖筒ガラス、燃焌筒などの亀換郚品が必芁な堎合は、お買い求めの販売店たでお問い合わせください。
●郚品が販売店にない堎合は、別玙の お客様盞談窓口䞀芧 たでお問い合わせください。
むンタヌネットでの郚品の賌入は、http://toyotomi.shop14.makeshop.jp/をご芧ください。
郚品亀換のずきの泚意
●ご自分で郚品亀換される堎合は、䞋蚘の項目を守り、やけどや感電、けがなどしないよう泚意しおおこなっおください。
①手をやけどしないように、ストヌブは消火し、枩床が充分䞋がるたで埅っおください。
②感電しないように、也電池は必ず電池ケヌスからはずしおください。
③手をけがしないように、手袋をはめおください。
●䞍完党な修理は危険です。お買い求めの販売店か、
財日本石油燃焌機噚保守協䌚でおこなう技術管理講習䌚修了者石油機噚
技術管理士などのいる販売店で修理䟝頌されるこずをおすすめしたす
しんの亀換のしかた
怜査に合栌したしんには
しんの亀換方法・泚意内容は、
トペトミ玔正適合しん
このマヌクが貌っおありたす。
耐熱しんに添付されおいる
マヌクの色圩は、癜地に赀
トペ耐熱しん第皮TTS- 商品コヌド 取扱説明曞をお読みください。
むンクで衚瀺されおいたす。
倖筒倧の亀換のしかた
●倖筒倧が割れたり、曇りや汚れがふき取れない堎合は、亀換しおください。
倖筒倧 商品コヌド
倖筒倧はガラス補ですから、けがをしないように、取り扱いに泚意しおください。
ガヌドを開いお、燃焌筒を取り出したす。

法
噚
怜査
財団
人
 倖筒キャップの内偎の぀めを、マむナスドラむバヌなどで起こし、
倖筒キャップを取りはずしおから、叀い倖筒倧を取りはずしたす。
 新しい倖筒倧を、ゆっくりずはめ蟌みたす。

日本
燃焌
機
 倖筒キャップ 

぀め
 項ではずした倖筒キャップを燃焌筒ガヌドにかぶせ、倖筒キャッ
プの぀めを箇所づ぀抌さえ固定したす。
12
 郚品亀換のしかた
燃焌筒の亀換のしかた
燃焌筒
商品コヌド
燃焌筒の内炎筒・倖炎筒などが倉圢した堎合や、倖筒小
ガラスが割れたりした堎合は、
お買い求めの販売店、
たたは、別玙の お客様盞談窓口䞀芧 たでお問い合わせください。
点火プラグの亀換のしかた
点火プラグを亀換するずきは、お買い求めの販売店たたは、別玙の お客様盞談窓口䞀芧 たでお問い合わせください。
也電池の亀換のしかた
● 4 䜿甚前の準備 也電池を取り付ける を参照しお、必ず個ずも垂販の新しい也電池〔単二圢也電池〕に亀換しおください。
●取りはずした叀い也電池は、衚瀺しおある䜿甚掚奚期限内は、
電池胜力が残っおいれば他の補品に䜿甚できたすので、
再利甚される
こずをおすすめしたす。
1 保管
長期間䜿甚しない堎合
泚意
長期間䜿甚しないずきたたは保管するずきは、必ず灯油を抜いお、電池ケヌスから也電池を
取りはずしおください。傟けたり、暪倒しの状態では保管しないでください。
火灜のおそれがありたす。
 油タンク内の灯油を抜き取る。
①ストヌブから油タンクを取り出し、垂販の
感震郚の点怜・手入れをおこなう
絊油ポンプ手動匏を油タンクのこが
れた栓を抌し䞋げおななめに底たで抌し
蟌んで、油タンク内の灯油を抜き取っお
ください。
お願い
こがれた栓は、はずせたせん。割り箞などの棒を䜿っお
こがれた栓を抌し䞋げたりしないでください。䞭に入っお
したうこずがありたす。
トしたす。
 灯油を抜いた油タンクを本䜓にセッ
也電池も取り付けたす。
 電池ケヌスから也電池を取り出しおください。
お願い
から焌きクリヌニング
 しんの手入れをする。
お願い
也電池を取り付けたたた保管するず、液挏
れしおストヌブを腐食させるこずがありたす。
●しんの手入れは、颚があたる堎所ではおこなわないで
ください。
●しんの手入れ䞭はにおいがしたすので、郚屋の換気を
おこなっおください。
緊急消火ボタン
火装眮を䜜動させ
おから、
ガヌドを開
いお、
燃焌筒を取り
出しおください。
「しん調節぀たみ」を匕き
抜いおください。


本䜓の䞡偎面ず背面にあ
る止めねじ本を、取りは
ずしおください。本䜓を
前方に傟けながら、ゆっく
りず䞊方に持ち䞊げお取
りはずしおください。
●ごみやほこりが぀いおいたら、やわらかい垃できれいに
ふき取っおください。
●錆が倚量に発生しおいる堎合は、 感震郚
お買い求めの販売店に修理を
䟝頌しおください。
●ストヌブ内の汚れは、濡れた垃で
ふいお萜ずし、也いた垃で氎気を
取り陀いおください。
燃焌筒をしん調節
 本䜓を元通りに組付け、
噚の䞊に正しくのせおください。
②わずかに残った灯油は、油タンクに
絊油口口金を取り付け、油受けを
本 䜓 の 䞭から取り出しお絊 æ²¹ 口
口金に抌し圓お、油タンクを䞊䞋に
ゆすっお抜いおください。
 緊急消火ボタンを
抌しお、
察震自動消
指瀺
しん調節぀たみ
●しんの先端が固くなっおいる時は、ラゞオ
ペンチなどで固い郚分を軜く぀ぶしおから
おこなっおください。
①通垞の点火操䜜をしお、正しく燃焌させお
ください。
②火力が小さくなったら、
しんを䞀杯に䞊げお
自然に消火するたで燃やしきっおください。
 緊急消火ボタンを抌す。
察震自動消火装眮を䜜動させ、
しんを䞋げた状態にしお
ください。
 也電池を抜いお収玍する。
包装箱に入れお、湿気の少ない堎所に保管しおください。
「取扱説明曞」も忘れずに倧切に保管しおください。
お願い
 油受けざら内の灯油を抜き取る。
油受けを取り出しおから、
油受けざら内
の灯油を垂販の絊油ポンプ
手動匏
で
抜き取っおください。
●油タンク、
油受けざらに氎やごみが残
ったたた保管するず、
錆や穎あきの原
因になりたす。きれいな灯油ですす
ぎ掗いをしおください。残った灯油は、
垃切れなどで吞い取っおください。
13
●高枩倚湿、盎射日光の圓たる堎所には、保管しないで
ください。
錆が出たり、暹脂郚品が倉圢する原因になりたす。
●油タンクは灯油を抜き、本䜓にセットしお保管しおください。
●灯油の廃棄凊分は、灯油をお買い求めになった販売店に
ご盞談ください。
●灯油は、倉質を防ぐため、翌シヌズンに持ち越さない䜿いきる
ようにしおください。
●取りはずした也電池は、
衚瀺しおある䜿甚掚奚期限内は電池胜力が残っおいれば他の補品に䜿甚できたすので、
再利甚されるこずを
おすすめしたす。
 廃棄するずき

 保管 の∌項を参照しお、
油タンク、
油受けざら内の灯油を抜き取り、
電池ケヌスから也電池を取りはずしお、
各自治䜓の指導に
埓っお廃棄しおください。
 仕様
型 匏 の 呌 び
çš®
類
点
火
方
匏
䜿
甹
燃
料
最倧燃料消費量
暖
房
出
力
油 タ ン ク 容 量
燃 焌 継 続 時 間
質
量
RC−S28C
自然通気圢開攟匏石油ストヌブ
しん匏・攟射圢
電池点火〔単二圢也電池個・別売〕
灯油JIS号

kW
L/h

kW

L
玄
時間
玄
kg
倖圢寞法
眮台を含む
高 さ
幅
奥 行
çš®
類
し ん 呌び 内 埄
寞法 厚 さ
吞䞊量
安
å…š
装
眮
mm
mm
mm
普通筒しん
トペ耐熱しん第皮
TTS-
mm

mm
%
察震自動消火装眮しん降䞋匏
気密油タンクの絊油時消火装眮
 アフタヌサヌビス
保蚌に぀いお
●保蚌曞は販売店で所定事項を蚘入しおお枡ししたすので、蚘茉内容をご確認のうえ倧切に保管しおください。
●保蚌期間は、お買い求めの日より幎間です。
お願い
次のような原因による故障および事故に぀きたしおは、保蚌の察象ずなりたせんので泚意しおください。
倉質灯油や䞍玔灯油などの䞍良灯油、たた灯油以倖の燃料を䜿甚したための故障や事故。
ほこりや汚れなど、手入れのゆきずどかなかったために起こった故障や事故。
玔正郚品以倖のものを䜿甚したり、しんにタ−ルが付着したり、氎を吞ったり、也電池の電圧䞍足による故障。
消耗品也電池、しんなどの故障。
この取扱説明曞や、泚意曞、ラベル類による危険・譊告・泚意・お願い事項が守られず、誀った䜿い方をされた堎合の
故障や事故。
●その他詳现の保蚌内容に぀いおは、保蚌曞の蚘茉内容をご芧ください。
修理を䟝頌するずき
● 9 故障・異垞の芋分けかたず凊眮方法 に埓っお、凊眮をおこなっおください。
盎らないずきは、䜿甚を䞭止し、必ずお買い求めの販売店に修理を䟝頌しおください。
●ご連絡いただきたい内容は次の通りです。
①品名 石油ストヌブ自然通気圢開攟匏石油ストヌブ
②型匏の呌び RC-S28
③お買い求め幎月日
④故障の状況できるだけ具䜓的に
⑀おなたえおずころ電話番号
●修理に際したしおは、保蚌曞を提瀺しおください。保蚌曞の芏定に埓っお、販売店が修理させおいただきたす。
●保蚌期間が過ぎおいおも、修理すれば䜿甚できる堎合には、ご垌望により有料で修理させおいただきたす。
●修理料金は、技術料郚品代出匵料などで構成されおいたす。
●修理・匕越しなどで、ストヌブを運搬される堎合は、電池ケヌスから也電池を取りはずしお、油タンク、油受けざら内の灯油を
抜いおください。運搬の途䞭に灯油がこがれ、呚囲を汚すおそれがありたす。
補修甚性胜郚品に぀いお
●石油ストヌブの補修甚性胜郚品の保有期間は補造打切り埌幎です。
●補修甚性胜郚品ずは、補品の機胜を維持するために必芁な郚品です。
消耗・劣化する郚品
●䜿甚期間により、亀換・メンテナンスが必芁な郚品 しん、絊油口口金、油受け
●倉質灯油、䞍玔灯油などの䞍良灯油の䜿甚で劣化しやすい郚品 しん
故障・修理の際の連絡先
アフタヌサヌビスに぀いおご䞍明な点は、お買い求めの販売店、たたは お客様盞談窓口䞀芧 別玙参照たでお問い合わせく
ださい。
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石油ストヌブ 保蚌曞
本保蚌曞は、本曞蚘茉内容により無料修理をおこなうこずをお玄束するものです。
お買い求め日から䞋蚘期間内に故障が発生した堎合は、本曞をご提瀺のうえ、お買い求めの販売店に修理をご䟝頌ください。
型 匏 RC-S28C
※お買い求め日
保蚌期間 お買い求め日より 1 幎間
※販売店名・䜏所・電話番号
幎 月 日
※お客様 ご芳名
〒
様
ご䜏所
〔電 話   〕
名叀屋垂瑞穂区桃園町番号
〒- ☎0--
※印欄に蚘入がない、あるいは賌入・支払いを蚌明するものがない堎合は
無効ずなりたすから必ずご確認ください。

【
無
料
ä¿®
お買い求め日から䞊蚘保蚌期間䞭に、取扱説明曞、本䜓
貌附ラベル等の泚意曞に埓った正垞な䜿甚状態で故障した
堎合には、本曞蚘茉内容により、お買い求めの販売店
たたは圓瀟が無料修理臎したす。
無料修理をお受けになる堎合は、本曞あるいは賌入日・
支払いを蚌明するものをご提瀺のうえ、お買い求めの
販売店たたは圓瀟にご䟝頌ください。
ご転居やご莈答品等でお買い求めの販売店に修理を䟝頌
できない堎合は、圓瀟たでお問い合わせください。
保蚌期間内でも、次の堎合は有料になりたす。
む 取扱説明曞、本䜓貌附ラベル等の泚意曞に埓わない
䜿甚䞊の誀り、及び䞍圓な修理や改造による故障及び
損傷。
ロ お買い求め埌の噚具の転倒、萜䞋、衝撃・茞送等による
故障及び損傷。
ハ 火灜、地震、氎害、萜雷、その他の倩灜地倉、公害その他
の環境芁因による故障及び損傷。
ニ 指定以倖の燃料、たたは倉質灯油や䞍玔灯油などの
䞍良灯油を䜿甚された堎合に生じた故障や損傷。
ホ 䞀般家庭甚以倖䟋えば、枩宀や業務甚の䜿甚、車茛・
船舶ぞの搭茉など
に䜿甚された堎合の故障及び損傷。
ヘ 郚品の消耗による故障や損傷、郚品亀換及びメンテナンス
の費甚。
ト 本曞にお買い求め幎月日・お客様名・販売店名の蚘入
のない堎合、あるいは字句を曞き替えられた堎合。通
信販 売 等 で 賌 入 され、そ れを 蚌 明 する商 品 の 送り
状・支払明现曞の提瀺がない堎合。ネット販売を利甚
した個人売買品や譲枡品、䞭叀品再生品の修理。
チ 修理をご䟝頌に際しお本曞のご提瀺がない堎合。
理
芏
定
】
5本曞は日本囜内においおのみ有効です。
6本曞は再発行臎したせんので、玛倱しないように倧切に
保管しおください。
●この保蚌曞は、本曞に明瀺した期間、条件のもずにおいお
無料修理をお玄束するものです。埓っおこの保蚌曞によっお、
保蚌曞を発行しおいる者保蚌責任者、及びそれ以倖の
事業者に察するお客様の法埋䞊の暩利を制限するものでは
ありたせんので、保蚌期間経過埌の修理等に぀いおご䞍明の
堎合は、お買い求めの販売店たたは、最寄りの圓瀟支店・
営業所にお問い合わせください。
●保蚌期間経過埌の修理、補修甚性胜郚品の保有期間に぀いお
詳しくは、取扱説明曞の「アフタヌサヌビス」の項をご芧く
ださい。
●お客様の個人情報は、圓瀟芏定により、厳栌に管理したす。
保蚌期間内のサヌビス掻動、及びその埌の安党点怜掻動の
ために利甚させおいただく堎合がありたすので、ご了承
ください。
修理メモ
ホヌムペヌゞ http://www.toyotomi.jp
本 瀟 〒467-0855
名 叀 屋 åž‚ 瑞 穂 区 桃 園 町 5 番 17 号
フリヌコヌル 0120-104-154
TEL 〈052〉822-1144
FAX 〈052〉822-2742
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