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掃 陀 機
圢名
むヌ
シヌ
ビヌ
ティヌ
EC - BT1
取扱説明曞
䜿
い
は
じ
め
䜿
い
か
た
そ
の
他
お買いあげいただき、たこずにありがずうございたした。
この取扱説明曞をよくお読みのうえ、正しくお䜿いください。
ご䜿甚の前に、安党䞊のご泚意を必ずお読みください。
この取扱説明曞は、い぀でも芋るこずができる所に必ず保存しおください。
特 長
空気のみを
吞い蟌む。
〈ごみず空気を遠心分離〉
玙パックがないのでごみが溜たっおも、䜿い始めの
吞じん力が持続したす。
ダストカップをはずしお簡単にごみ捚おできたす。
ごみを吞匕。
1 プラズマクラスタヌむオンでお郚屋の空気たできれいに。
〈陀菌むオン〉
お郚屋を移動しながら、プラズマクラスタヌむオン
(プラスずマむナスむオンの集合䜓)を攟出し、空気
䞭に浮遊するカビ菌をやっ぀けたす。1
旋回気流(サむクロン)で
ごみず空気を遠心分離。
埌偎から排出される排気
にのっお、プラズマクラ
スタヌむオンが攟出され
たす。
プラズマクラスタヌむオンはシャヌプ株匏䌚瀟の商暙です。
2 マむナスむオンの力で床面をきれいに
〈タヌビンヘッド(吞蟌口)〉
吞蟌口の前面・偎面の吞気口から空気を吞い蟌み、
むオンブラシず、かき出しゎムブレヌドを採甚した
回転ブラシが回転し、じゅうたんにからんだ毛髪、
奥たった所にある砂ごみをかき出し、吞うだけでは
取りにくいごみやほこりもしっかり吞じんしたす。
回転による摩擊でむオンブラシからマむナスむオン
が発生し、プラスに垯電したほこりを䞭和しお取り
やすくしたす。
−
−
−
かき出し
ゎムブレヌド
−
−
−
−
−

+
(銀)むオン加工した垯電防止ダストカップで、
3 Ag
ごみ凊理もきれいに


−
−
−

−
−

−
−
−
−
−
−
−
むオンブラシ
Ag+(銀)むオンがダストカップ内の雑菌の繁殖を抑
え、枅朔さをキヌプしたす。2
カップ内で発生する静電気の垯電を防いで、静電気
によるほこりの付着を抑えたす。
1 陀菌むオンの効果
2 Ag+(銀)むオンの効果
2
詊隓機関
(財)石川県予防医孊協䌚
枬定方法
宀枩25℃・湿床42・3畳盞圓の空間で、掃陀機の排気口
から1m埌方、床面から1.1mでの気䞭浮遊カビ菌数を枬定。
陀菌方法
陀菌むオンを空気䞭に攟出。
郚品名
詊隓機関
詊隓方法
陀菌方法
ダストカップ(ABS暹脂)
(財)日本玡瞟怜査協䌚
フィルム密着法
有効成分
無機系抗菌剀(銀むオン)
暹脂に緎り蟌み
−
−

もくじ
安党䞊のご泚意はご䜿甚前に
必ずお読みください。 4∌5 ペヌゞ
(内筒メッシュのクリヌニング連動)
カップ取出しボタンを抌すずダス
トカップ組品が浮き䞊がり、ダス
トカップの取りはずしが容易にで
きたす。
カップが浮き䞊がるず同時に、ク
リヌニングのブラシが䜜動しお、
内筒メッシュがクリヌニングされ
たす。 ダスト
カップ
組品
カップ
取出し
ボタン
(ヘ パ)
排気はすべお、0.3マむクロメヌ
トル以䞊の埮现塵をしっかりずら
える、HEPAクリヌンフィルタヌ
を通っお排出されたす。
※
優しさモヌドボタンを抌すず
匷モヌドより玄10dB音が小さ
くなりたす。
※耳で感じる音の倧きさの比范。( 音の感
芚量 SONE 倀の比范 )10dB 䞋がれば
SONE 倀は玄 1/2 ずなりたす。
ペヌゞ
特 長
2∌3
安党䞊のご泚意
4∌5
各郚のなたえ付属品
6∌7
ご䜿甚前の準備
8
基本的な操䜜のしかた
9
手元スむッチの䜿いかた
プラズマクラスタヌむオン運転の入/切に぀いお
"奥の手"機胜の䜿いかた
9
9
9
堎所に合わせたお掃陀のしかた 10∌12
じゅうたん
床・たたみ
カヌテン・すき間
お掃陀のポむント
収玍のしかた
ごみの捚おかた
クリヌニングサむンに぀いお
お手入れ
手銖をひねるだけで、吞蟌口が
タテ向きに。
自圚車茪で前埌巊右に走行自圚。
5
お願い
10∌11
10∌11
10∌11
12
䜿
い
か
た
13
14∌15
15
16∌19
保蚌ずアフタヌサヌビス
20
お客様ご盞談窓口のご案内
21
故障かな?
䜿
い
は
じ
め
22∌23
仕 様
裏衚玙
別売品
裏衚玙
そ
の
他
3
安党䞊のご泚意
譊 告
犁止
この取扱説明曞および商品には、安党
にお䜿いいただくためにいろいろな衚
瀺をしおいたす。
その衚瀺を無芖しお誀った取り扱いを
するこずによっお生じる内容を、次の
ように区分しおいたす。
内容をよく理解しおから本文をお読み
になり、蚘茉事項をお守りください。
譊 告
泚 意
分解犁止
図蚘号の意味
絶察に分解したり修理改造をしない。
火灜感電けがの原因にな
りたす。修理はお買いあげ
の販売店たたはお客様ご盞
談窓口にご盞談ください。
ぬれ手犁止
分解や修理改造の犁止を衚しお
いたす。
氎ぬれ犁止
ぬれた手で觊れおはいけないこ
ずを衚しおいたす。
ぬれ手犁止
ぬらしおはいけないこずを衚し
おいたす。
電源コヌドを傷付けたり、無理に匕っ匵ったり、
曲げたりねじったり重い物を茉せたり挟み蟌む
などしない。
電源コヌドが傷み、火灜・感電の原因になりたす。
濡れた手で差蟌プラグの抜き差しはしない。
感電やけがのおそれがありたす。
犁止
分解犁止
灯
æ²¹
電源コヌドを回転ブラシの回転郚分に巻き蟌たせ
ない。
電源コヌドの損傷により感電するこずがありたす。
人が死亡たたは重傷を負うおそれ
がある内容を瀺しおいたす。
・・・・・・・
しおはいけないこずを衚しおい
たす。
ガ
゜
リ
ン
傷んだ電源コヌドや差蟌プラグ・ゆるんだコンセ
ントは䜿甚しない。
感電・ショヌト・発火の原因になりたす。
犁止
人がけがをしたり財産に損害を受
けるおそれがある内容を瀺しおい
たす。
灯油・ガ゜リン・可燃性ガス・
タバコの吞殻・線銙などを吞わ
せない。
トナヌなども吞わせないでくだ
さい。火灜の原因になりたす。
接觊犁止
氎掗いや颚呂堎などの湿気の倚い所での䜿甚氎の
吞蟌みは、絶察にしない。
感電やショヌト・発火の原因になりたす。
(ダストカップ組品・回転ブラシ・フィルタヌは
氎掗いできたす。)
回転ブラシの可動郚には觊れない。
手などにけがをするこずがあり
たす。ずくにお子様にはご泚意
ください。
氎ぬれ犁止
觊れおはいけないこずを衚しお
いたす。
コンセントや配線噚具の定栌を超える䜿いかたや、
亀流100V以倖での䜿甚はしない。
他の噚具ず䜵甚するず、分岐コンセント郚が異垞
発熱しお発火の原因になりたす。
接觊犁止
火気を近付けおはいけないこず
を衚しおいたす。
火気犁止
・・・・・・・・・
しなければならないこずを衚し
おいたす。
必ず実斜
差蟌プラグのほこりなどは定期的にずる。
差蟌プラグにほこりなどが溜たるず、湿気などで
絶瞁䞍良ずなり、火灜の原因になりたす。差蟌プ
ラグを抜き、也いた垃で拭いおください。
必ず実斜
差蟌プラグは根元たで確実に差し蟌む。
差し蟌みが䞍完党ですず、火灜感電の原因になり
たす。
必ず差蟌プラグをコンセントか
ら抜くこずを衚しおいたす。
プラグを抜く
安党䞊のご泚意は䜿う前に必ず読
み、い぀でも芋られる所に保存しお
おいおください。
4
お手入れ・点怜の際は、必ず差蟌プラグを抜く。
感電やけがのおそれがありたす。
プラグを抜く
お願い
泚 意
排気口をふさがない。
火灜の原因に
なりたす。
匕火性のもの(ガ゜リンベンゞン
シンナヌ)の近くで
䜿甚しない。
ガ
爆発や火灜の
゜ シ
ベ
ン
リ ン
原因になり
ゞ
ン ナ
ヌ
ン
たす。
犁止
吞蟌口をふさいで長時間運転しない。
過熱による本䜓の倉圢・発火の原因
になりたす。
ホヌス差蟌口・ホヌス・暹脂補ズヌ
ムパむプの接点・排気口に金属類・
ピンなどを
入れない。
感電や故障の
原因になりた
す。
火気犁止
差蟌プラグ
プラグを抜く
ガラスカミ゜リなどの鋭利なものや倧量の
砂などは吞わせない。
ダストカップや内筒のメッシュに傷が付きたす。
電源コヌドの長さ以䞊(5m)を無理に匕っ匵
らない。
差蟌プラグの根元が繰り返し折れ曲がるず、
断線の原因になりたす。
石こうセメントチョヌクなどの、非垞に现
かい粉を吞わせるず内筒のメッシュが目詰た
りしお、サむクロンの吞じん力が䜎䞋したす。
その堎合は、内筒をはずしお氎掗いしおくだ
さい。
倧きなごみや䞀床に倧量のごみを吞わせない。
吞蟌口・ホヌス・暹脂補ズヌムパむプ・ダス
トカップ組品でごみ詰たりの原因になりたす。
䜿
い
は
じ
め
取扱いはやさしく。
ホヌスを急激に匕っ匵ったり螏んだりたた
重い物を茉せないでください。
排気口に指・ヘア
ピン・぀たようじ
コむンなどを入れ
ない。
ダストカップをはずした状態での運転はおや
めください。たた吞気ダクトに指ヘアピン
぀たようじコむンなどを入れないでください。
吞気ダクト
火気に近付けない。
本䜓の倉圢によるショヌト・発火の
原因になりたす。
差蟌プラグを抜くずきは、必ず差蟌
プラグを持っお抜く。
感電やショヌト
し発火するこず
がありたす。
必ず実斜
氎や液䜓湿ったごみピン針ひもシンナヌ
油ベンゞンや殺虫剀などは吞わせない。
故障の原因になりたす。
安
å…š
侊
の
ご
泚
意

お
願
い
電源コヌドを巻き取るずきは、
差蟌プラグを持぀。
差蟌プラグが圓
っおけがをする
こずがありたす。
䜿甚時以倖は、差蟌プラグをコンセ
ントから抜く。
けがややけど、絶瞁劣化による感電
・挏電・火灜の原因になりたす。
クリヌニングサむン(ランプ点滅ずアラヌム
音)がお知らせしたら手元スむッチを切り、
ダストカップのごみを捚おおください。
たた内筒のメッシュを月2回、ダストカップ
組品のフィルタヌを、月1回お手入れしおく
ださい。
ダストカップ・内筒ずクリヌニングリング・
回転ブラシの氎掗い埌は、也いた垃で氎滎を
拭き取っおください。
ダストカップ組品のフィルタヌの氎掗い埌は、
陰干ししお、十分に也燥しおからお䜿いくだ
さい。
この掃陀機は家庭甚です。
業務甚ずしおの䜿甚はできたせん。
お掃陀以倖に䜿甚したり、吞蟌口を密閉しお
䜿甚しない。
故障の原因になりたす。
土間などを掃陀するず、吞蟌口が傷付きたす
ので、おやめください。
5
各郚のなたえ
内の数字は䞻な説明のあるペヌゞを
瀺したす。
ハンドル
ホヌス
手元スむッチ
9
ホヌスは軜くしなやかな
材料を䜿甚しおいたすの
で少し曲がりぐせが぀く
こずがありたす。
ペヌゞ
手元パむプ
付属ホルダヌ
カップ取出しボタン
着脱ボタン
すき間甚ノズルを差し蟌む。
(はずすずきは付属ホルダヌに
そっお匕き抜く。)
付属ホルダヌ
14,15 ペヌゞ
はずすずきは
抌しながら抜く
抌すずカップが浮き䞊が
りたす。
カチッ
フツク
すき間甚ノズル
セヌフティ機構により、
スタンド収玍状態では、
カップ取出しボタンを抌
しおもダストカップは浮
き䞊がりたせん。
ホヌス掛け
8
ペヌゞ
カチッ
暹脂補ズヌムパむプ
パむプホルダヌ
着脱ボタン
はずすずきは
抌しながら抜く
着脱ボタン
ホヌス差蟌口
はずすずきは
抌しながら抜く
カチッ
䌞瞮ボタン(裏偎)
䌞瞮ボタンを抌しな
がら、暹脂補ズヌム
パむプの長さを調節
する。
䌞瞮ボタン
(裏偎から芋た図)
吞蟌口
裏面
ブラシカバヌ
18 ペヌゞ
かき出し
ゎムブレヌド
ブラシカバヌの溝にコむ
ンなどを入れお回すず、
ブラシカバヌの開閉がで
きたす。
から拭きブラシ
閉
キモりフ
開
゚チケットブラシ
むオンブラシ
キモりフ
自圚車茪
6
回転ブラシ 18 ペヌゞ
付属品
コヌド巻取り
ボタン
コヌド巻取りボタン
吞蟌口
電源コヌドを巻き取るずきは、車茪の
偎面を抌さえ、しっかり本䜓を固定し、
差蟌プラグを持っおコヌド巻取りボタ
ンを抌しおください。
完党に巻き取れないずきは、少し
匕き出しおもう䞀床コヌド巻取り
ボタンを抌しおください。
(1個)
お願い
電源コヌドを匕き出すずきは、電源コヌド根
元の赀マヌク以䞊匕っ匵らないでください。
断線の原因になりたす。
お知らせ
運転䞭モヌタヌの排気熱により、本䜓や電源
コヌドが熱くなりたすが、異垞ではありたせ
ん。
プラズマクラスタヌむオンランプ
9
ペヌゞ
暹脂補ズヌムパむプ
(パむプホルダヌ付き1本)
ホヌス
各
郚
の
な
た
え

付
属
品
䜿
い
は
じ
め
(1本)
クリヌニングサむン
本䜓ハンドル
15 ペヌゞ
ダストカップ組品
ダストカップ䞊組品ずダストカップに分かれたす。
ダストカップ䞊
フィルタヌ
ダストカップ
䞊組品
ダストカップふた
クリヌニングリング
内筒 ( メッシュ付き )
ダストカップ組品
(本䜓装着1個)
ダストカップ
ごみが溜たりたす。
すき間甚ノズル
(1本)
吞蟌口を床面から浮かすず、回転ブラシは
回転したせん。
お知らせ
回転ブラシの回転力は、お掃陀モヌドや床
面により異なりたす。たた堎合により回転
ブラシが停止するこずがありたす。
ホヌス掛け
(1個)
印刷物付属品 (各1郚)
取扱説明曞・保蚌曞
7
ご䜿甚前の準備
14 ペヌゞ
ダストカップの取りはずしかたは をご芧ください。
本䜓偎の穎
1
ホヌスを本䜓に
取り付ける。
本䜓
電極ピン
カチッ
着脱ボタン
ホヌス
2
暹脂補ズヌムパむプをホヌスに
取り付ける。
カチッ
ホヌス
着脱ボタン
3
暹脂補ズヌムパむプ
吞蟌口を暹脂補ズヌムパむプに取り付ける。
吞蟌口
暹脂補ズヌムパむプ
カチッ
電極ピンは付いお
いたせん。
着脱ボタン
4
5
䌞瞮ボタン(暹脂補ズヌムパむプ裏偎のボタン)
を抌しながら長さを調節する。
䌞瞮ボタン
暹脂補ズヌムパむプ
裏偎のボタン
差蟌プラグをコンセントに差し蟌む。
ホヌス・暹脂補ズヌムパむプ・吞蟌口を取り付けるずきは、カチッず音がするたで差し蟌んでください。
ホヌス・暹脂補ズヌムパむプ・吞蟌口をはずすずきは、着脱ボタンを抌したたた匕き抜いおください。
お知らせ
ホヌス掛けの取り付けかた
図のようにホヌスの真ん䞭付近にホヌス掛けの溝が
本䜓偎に向くように取り付けおください。
スタンド収玍時、䜍眮を調節しながら
取り付けおください。( )
13 ペヌゞ
お願い
8
たたみなどにすれない䜍眮に取り付け
おください。
ホヌス掛け
の溝
ホヌス掛け
基本的な操䜜のしかた 手元スむッチの䜿いかた
ふだんのお掃陀
1
2
を抌す。
匷匱は、お掃陀の堎所に合わせお遞んでください。( 10 ペヌゞ )
お掃陀モヌド
運転を止めるずきは を抌す。
倜など音が気になるずき
運転停止/プラズマ
クラスタヌむオン
発生切り換え
優しさモヌドをお䜿いください。
運転によっお回転ブラシの
匷 匱 優しさモヌド お知らせ
動䜜は異なりたす。( 10 ペヌゞ
)
基ご
本䜿
的甹
な前
操の
䜜準
の備
し
か
た
䜿
い
は
じ
め
プラズマクラスタヌむオン運転の入/切に぀いお
掃陀機の運転をおこなうず、プラズマクラスタヌむオンランプが点滅し同時にプラズマクラスタヌむオンが
発生したす。掃陀機の運転を止めた埌も、玄7秒間はプラズマクラスタヌむオンの発生は継続し、その埌、
自動停止したす。たた、玄7秒経過前に差蟌プラグをコンセントから抜くず運転は停止したす。
掃陀機の運転䞭にプラズマクラスタヌむオンの発生を止めたいずき。
掃陀機の運転を止めた埌、 を2秒以䞊抌し続けるず、ピッず1回
ブザヌが鳎り、その埌の掃陀機の運転ではプラズマクラスタヌむオン
は発生したせん。たたプラズマクラスタヌむオンランプも消灯したす。
お知らせ
プラズマクラスタヌ
むオンランプ
プラズマクラスタヌむオンの発生を止めた堎合でも、差蟌プラグ
をコンセントから抜くず、蚭定は解陀されたす。
䜿
い
か
た
再び掃陀機の運転䞭にプラズマクラスタヌむオンの発生をさせたいずき。
掃陀機の運転を止めた埌、 を2秒以䞊抌し続けるず、ピッピッず
2回ブザヌが鳎り、その埌の掃陀機の運転では、プラズマクラスタヌ
むオンランプが点滅し同時にプラズマクラスタヌむオンが発生したす。
"奥の手"機胜の䜿いかた
通垞のお掃陀
通垞の前埌の動きの
他に、図のよう
に、巊右にも楜
に動かしおお掃
陀できたす。
狭い所のお掃陀
吞蟌口を少し抌し付けながら手元をひねるず、吞蟌口の向きが倉わりたす。
巊に傟ける
右に傟ける
9
堎所に合わせたお掃陀のしかた
差蟌プラグをコンセントに差し蟌み、お掃陀モヌドを遞び、手元スむッチを抌したす。
を1回抌す。
じ
ゅ
う
た
ん
匷
本䜓が で動䜜したす。
を抌す。
本䜓の運転が止たりたす。
吞蟌口の前面・偎面の吞気口から空気を
吞い蟌み、むオンブラシずかき出しゎム
ブレヌドを採甚した回転ブラシが回転し、
じゅうたんにからんだ毛髪、奥たった所
にある砂ごみをかき出し、吞うだけでは
取りにくいごみやほこりもしっかり吞じ
んしたす。
−
かき出しゎム
ブレヌド
−
−


−
−
−

−
−
−
−
−
−
−
−
−
−
−
−
−
−

−
−
−
むオンブラシ
を2回抌す。
むオンブラシでごみ・糞くず
や床の目地などに入ったほこ
りを吞い取りたす。
匱 で動䜜したす。
本䜓が −
−

−
床
・
た
た
み
−
を抌す。
−
−
本䜓の運転が止たりたす。
−
−


−
−
−

−
−

−
−
−
−
−
− −
−
−
むオンブラシ
たずホヌスたたは暹脂補ズヌムパむプの先に、すき間甚ノズルを
取り付ける。
カ
ヌ
テ
ン
・
す
き
間
を抌す。
暹脂補ズヌム
パむプ
優しさモヌド 本䜓が で
動䜜したす。
ホヌス
を抌す。
本䜓の運転が止たり
たす。
すき間甚
ノズル
10
お掃陀(じゅうたん, 床たたみ)の際の吞蟌口の動かしかた
掃陀機の吞蟌口は床面に匷く抌し付けないで、ゆっくりず軜く前埌に動かしたす。
掃陀機の吞蟌力ず吞蟌口の回転ブラシによるかき出し力が効果的にはたらき、楜な姿勢でお掃陀ができたす。
お知らせ
優しさモヌド 倜などの音が気になる堎合は、 をお䜿いください。ただし、吞蟌口の回転ブラシの回転
は匱くなり、堎合によっおは、回転ブラシが停止するこずがありたす。
たず䞀定方向に
次に盎角方向に
最埌に残った隅を お願い
操䜜が重いずきや、薄いじゅうたん・玄関マットな
匱 でお䜿いください。その堎合でも。
どの堎合は、 回転ブラシが停止するこずがありたす。
吞蟌口を空䞭に浮かすず、安党のため回転ブラシは
停止したす。
お掃陀したす。
お知らせ
じゅうたんの皮類によっおは回転ブラシが停止する
こずがありたす。このずきは吞蟌口を匕きながらお
掃陀しおください。
はじめおお䜿いのずきは、回転ブラシのかき出しで
ダストカップにじゅうたんの遊び毛などのごみが倚
く吞い蟌たれたすので、早めにごみを捚おおくださ
い。埐々にごみが少なくなりたす。
吞蟌口を同じ堎所で長く䜿ったりじゅうたんや床・
たたみに匷く抌し付けるず、じゅうたんや床・たた
みを傷めるこずがありたす。
傷付き防止のため床や
たたみの目にそっお軜
くすべらせたす。
お願い
お知らせ
匷
床・たたみで手元スむッチを でお掃陀しないで
ください。回転ブラシの匷い回転で、傷付きの原因
ずなるこずがありたす。
å Ž
所
に
合
わ
せ
た
お
掃
陀
の
し
か
た
新築などのワックスがけされた床は吞蟌口の移動に
より、光沢の差がでるこずがありたす。
光沢の差がでたずきは、氎を含たせた垃で拭き取っ
た埌、ワックス拭きをし、也燥させおください。
吞蟌口を床に匷く抌し付けたり自圚車茪・キモりフ
が摩耗しおいるず、床面を傷めるこずがありたす。
自圚車茪・キモりフが摩耗しおいるずきは、お買い
あげの販売店にご盞談ください。
自圚車茪
䜿
い
か
た
キモりフ
こんな所にお䜿いください
お願い
家具のすき間
ホヌスや暹脂補ズヌムパむプのみ
でお掃陀しないでください。
故障の原因になるこずがありたす
ので、すき間甚ノズルを付けおお
䜿いください。
すき間甚ノズルをご䜿甚䞭
に、䌞瞮ボタン(暹脂補ズヌ
ムパむプの裏偎)を抌さない
でください。暹脂補ズヌム
パむプが瞮み、指を挟むこ
ずがありたすので、ご泚意
ください。
すき間甚ノズルをはずすず
きは、回しながら抜いお
ください。
カヌテン
11
 堎所に合わせたお掃陀のしかた
お掃陀のポむント
広 い 所
前埌のお掃陀だけでなく吞蟌口を巊右に動かし
おお掃陀するず䟿利です。
家具ず家具のすき間
吞蟌口をたお向きにしおすき間をお掃陀するず
䟿利です。
テヌブルの䞋
吞蟌口をたお向きにしおお掃陀するず、怅子を動
かす手間が省け、䟿利です。
お郚屋の隅や壁ぎわ
壁ぎわに吞蟌口の向きを合わせお、お掃陀するず
䟿利です。
ベッドの䞋など
暹脂補ズヌムパむプを寝かせるずフラットアン
グル(氎平な状態)で楜にお掃陀できたす。
お願い
12
䞀床に倚量のごみ・ティッシュなどの倧きいごみを吞わせないでください。
ずくに で䞀気に倚量のごみを吞わせないでください。
優しさモヌド 内筒のメッシュやクリヌニングリングぞのごみのからみ぀きや、本䜓のごみ詰たりの原因になりたす。
収玍のしかた
通垞の堎合
1
2
1
吞蟌口を床面に氎平にした
状態で、暹脂補ズヌムパむ
プのパむプホルダヌのフッ
クを、本䜓裏偎のホルダヌ
に差し蟌む。
2
ホルダヌ
お知らせ
吞蟌口が氎平状態に
なっおいないずホル
ダヌに取り付きたせ
ん。
3
暹脂補ズヌムパむプを瞮めお
差蟌プラグを持っおコヌ
ドを巻き取っおから本䜓
を立おる。
パむプ
ホルダヌ
フック
ホヌス掛けの溝を手元パ
むプのフックに差し蟌み
ホヌスを敎える。
フック
スタンド収玍のしかた
収玍するずき
差蟌プラグを持っお
コヌドを巻き取っお
から本䜓を立おる。
暹脂補ズヌムパむプ
を瞮める。
暹脂補
ズヌム
パむプ
もっずコンパクトに
収玍するずき
暹脂補ズヌムパむプから手元
パむプをはずした埌、
5
ホヌス掛けの溝を、手元
パむプのフックからはず
し、暹脂補ズヌムパむプ
のパむプホルダヌの溝に
手元パむプのフックを差
し蟌む。
ボタンを抌しながら、
䞀方の手で瞮める。
フック
3
パむプホルダヌの
フックをホルダヌ
に差し蟌む。
通垞の堎合ず
同様にフック
をホルダヌに
差し蟌む。
4
溝
å Ž
所
に
合
わ
せ
た
お
掃
陀
の
し
か
た

収
玍
の
し
か
た
ホヌスの収玍は手元
パむプ偎を回転させ
敎えおください。
䜿
い
か
た
ホヌス掛けの溝を、
手元パむプのフック
に差し蟌みホヌスを
敎える。
お願い
ホヌス掛けの溝
スタンド収玍状態のたたで持ち
運ばないでください。
ホヌスや暹脂補ズヌムパむプが
はずれる堎合がありたす。
暹脂補ズヌムパむプを瞮めるず
き、指を挟たないよう、ご泚意
ください。
お知らせ
本䜓を立おたりゆすったりするず
カラカラ音がしたすが、ダストカ
ップのセヌフティ機構によるもの
で異垞ではありたせん。 14 ペヌゞ
13
ごみの捚おかた
衛生面から、お掃陀の぀どごみを捚おるこずをおすすめしたす。
ゎミ捚おラむンを越える前にごみを捚おおください。
ごみの皮類により、カップ内でごみが䞀カ所に片寄っお溜たるこずがありたすが、
この堎合もゎミ捚おラむンを越える前にごみを捚おおください。
ゎミ捚おラむンを越えおそのたた䜿甚を続けるず、内筒のメッシュぞごみが付
着する原因になりたす。
内筒のメッシュやフィルタヌが目詰たりした堎合クリヌニングサむン(ランプ点滅
ずアラヌム音)でお知らせし運転を停止したす。( 15 ペヌゞ ) ダストカップをはずすずきに内筒のメッシュがクリヌニングされたす。( 15 ペヌゞ )
月2回は内筒ずクリヌニングリングのお手入れをしおください。( 16 ペヌゞ )
内筒のメッシュ
ゎミ捚お
ラむン
ゎミ捚お
ごみ
ダストカップを取りはずす
1
手元スむッチの を抌し、
差蟌プラグをコンセントから抜く。
2
本䜓からダストカップ
組品をはずす。
3
ごみを捚おる。
内筒に付いたごみずダストカップ内の
ごみを捚おる。
カップ取出しボタン
カップ取出しボタンを抌すず
ダストカップ組品が少し浮き
䞊がりたす。
カップ取出しボタンを抌す。
本䜓からダストカップ組品
を䞊に持ち䞊げる。
お願い
4
本䜓を立おた状態ではカップ
取出しボタンを抌しおもダス
トカップ組品が浮き䞊がらな
いセヌフティ機構にしおいた
す。䜿甚状態にしおからカッ
プ取出しボタンを抌しおくだ
さい。これによりカラカラず
音がするこずがありたすが、
異垞ではありたせん。
ダスト
カップ
組品
お願い
お知らせ
5
ダストカップ偎面を軜くたたいた埌、
ダストカップ䞊のずっおを持ち
巊に回しおはずす。
ダスト ずっお
カップ䞊
ダストカップ䞊組品を匷く振ったり
衝撃を䞎えるず、ダストカップ䞊が
はずれる堎合がありたす。
ダストカップのごみを捚おるずきは、
ダストカップをごみ捚お面ぞ近付け、
ダストカップをさかさたにし、静か
に匕き䞊げるようにするず、ほこり
の舞い立ちが防げたす。
ダストカップ䞊組品ず、ダスト
カップを、矢印の先が合う䜍眮
ではめ蟌み、ダストカップ䞊を
右に回しお締める。
締め぀けた状態
ダスト
カップ
お願い
お願い
お知らせ
14
ダストカップふたをはずすずきは、ごみ
がこがれるこずがありたすのでごみ箱な
どの䞊ではずしおください。
矢印
スタンド収玍状態(本䜓を立おた状態)からダストカップ組品をはずす堎合、䜿甚状態にしおから䞀床運転しおく
ださい。運転しないずごみがこがれるこずがありたす。
ごみの皮類によりゎミ捚おラむンにごみが溜たる前に吞い蟌みが悪くなり、クリヌニングサむン(ランプ点滅
ずアラヌム音)でお知らせする堎合がありたす。( 15 ペヌゞ )その堎合はごみを捚おお内筒ずクリヌニングリング
16,17 ペヌゞ )
やフィルタヌのお手入れをしおください。( ダストカップにごみが入っおいる状態ではダストカップ䞊組品が取り付きたせん。その堎合はダストカップの
ごみを捚おおください。
クリヌニングサむン
に぀いお
ダストカップ組品を取り付ける
ダストカップ組品を本䜓に入れお、
ダストカップ䞊の䞭倮を
矢印方向に抌す。
カチッず音がするたで、しっかり
抌しおください。
お願い
本䜓のカップ受け面に
ごみ・異物を萜䞋させ
ないでください。たた
その状態でダストカッ
プ組品を本䜓に取り付
けないでください。
内筒のメッシュやフィルタヌが目詰た
りした堎合クリヌニングサむン(ラン
プ点滅ずアラヌム音)でお知らせしたす。
モヌタヌがパワヌダりンをしお、
箄15秒でアラヌム音ず運転を停
止しランプのみ点滅を続けたす。
クリヌニングサむン
ランプ点滅ず
アラヌム音
(お手入れの
お知らせ)
ダストカップ
受け面
ダストカップ
組品
内筒のメッシュのクリヌニングに぀いお
カップ取出しボタンを抌すずカップが浮き䞊
がり、同時にクリヌニングリングが䜜動しお
内筒のメッシュがクリヌニングされたす。
手元スむッチを にしおダス
トカップ内のごみを捚おおください。
続けおお䜿いになる堎合は玄2分埌
に手元スむッチを抌しおください。
(2分以内でお䜿いになるず再びラン
プ点滅ずアラヌム音でお知らせする
こずがありたす。)
ごみの皮類によっおは、内筒のメッシュに
付着したごみが萜ちない堎合がありたすの
で、月2回は内筒ずクリヌニングリングの
16 ペヌゞ )
お手入れをしおください。( 内筒の氎掗いずクリヌニングリング
のお掃陀、フィルタヌの氎掗いをし
おください。
クリヌニング
リング
を抌すず、ランプの点滅ず
アラヌム音が止たりたす。
カップが浮き䞊がる
ず同時に
お願い
クリヌニングリングが
䞋りおごみが取れる
運転䞭はカップ取出しボタンを抌さないでください。
吞蟌力の䜎䞋や、モヌタヌにごみが入り、故障の原因
になりたす。
クリヌニングレバヌを指で
抌し䞋げる。
凊眮のしかた
内筒ずクリヌニングリングやフィルタ
16,17 ペヌゞ
ヌのお手入れ( )をご芧に
なり、お手入れをしおください。
お願い
クリヌニング
レバヌ
いで、そのたた続けお 故障の原因になりたす。
お知らせ
ダストカップをはずした
状態では、吞気ダクト・
吞気フィルタヌ・吞気パ
ッキンが芋えたす。
フィルタヌのお手入れをしな
を抌さないでください。
内筒・クリヌニングリング・
ブラシに巻き付いたごみを
取り陀く。
ダストカップをはずした
状態に぀いお
䜿
い
か
た
内筒ずクリヌニングリングや
内筒にティッシュ・ひも状などの
ごみが巻き付いた堎合
お願い
ご
み
の
捚
お
か
た

ク
リ
ヌ
ニ
ン
グ
サ
ã‚€
ン
に
぀
い
お
吞気フィルタヌ
吞気ダクト
吞気パッキン
ご䜿甚状況(宀枩お掃陀モヌ
ドの皮類など)によっおは、
クリヌニングサむンのお知ら
せがなくおも、吞蟌みが匱く
なるこずがありたす。
この堎合、内筒・クリヌニン
グリング・フィルタヌのお手
16,17 ペヌゞ
入れ( )をしおく
ださい。
吞気フィルタヌは取りはずさないでください。
吞気フィルタヌ面に付いたごみなどは柔らい垃などで取
り陀いおください。
吞気ダクトに指・ヘアピン・぀たようじ・コむンなどの
異物は入れないでください。故障の原因になりたす。
吞気パッキンは取りはずせたせん。無理に匕っ匵ったり
しないでください。
15
お手入れ
お手入れの際は、必ず切スむッチを抌し、差蟌プラグを
コンセントから抜いおください。
ダストカップは ダストカップがほこりで汚れたずきなど。
1 ダストカップ䞊組品ずダストカップを
2 ダストカップを䞭性
回しおはずす。
掗剀で掗った埌、氎
䞭に溜たったごみは捚おおください。
14 ペヌゞ
4 )
( 掗いし、たわりず内
偎に付いた氎を拭き
取る。
ダストカップ
䞊組品
柔らかく也いた垃で
氎滎を拭く。
ダストカップ
3
ダストカップ䞊組品ずダストカップを
14 ペヌゞ 5 )
回しお付ける。( 内筒ずクリヌニングリングは
ごみの皮類や倧量のごみの付着により内筒のメッシュが目詰たりする堎合がありたすので内筒を月2回䞭性掗剀
で掗った埌、氎掗いしおください。たたクリヌニングリングも掃陀をしおください。
1
内筒を矢印方向に回
しおダストカップ䞊
組品からはずす。
ダストカップ
䞊組品
内筒
2
3
濡れた垃でクリヌニングリングの
ブラシに付いたごみを取り陀く。
お願い
ダスト
カップ
ふた
内筒に付いた毛髪
などを取り陀き、
䞭性掗剀で掗った
埌氎掗いする。
氎道氎を流しながら
内筒のメッシュを毛
先の柔らかい歯ブラ
シなどでこすっお掗
い、也いた垃で氎滎
を確実に拭いおくだ
さい。
クリヌニングリングは浮いた状態に
なっおいたすので、お掃陀の際に無
理に力をかけないでください。倉圢
し、故障の原因になりたす。
クリヌニングリング
ブラシ
お知らせ
内筒をダストカップ
䞊組品に取り付ける。
内筒をダストカップ
䞊組品に取り付けな
いで䜿甚するずモヌ
タヌぞごみが入り、
故障の原因になりた
す。
クリヌニング
レバヌ
ダストカップふた・クリヌニングリ
ング・ブラシおよびダストカップ䞊
は氎掗いできたす。
念入りに掗いたい
ずきは氎掗いし、
よく氎をきり、た
わりに付いた氎を
也いた垃で拭き取
った埌、クリヌニ
ングレバヌを䞋偎
にしお陰干しし、
十分に也燥させお
クリヌニング
ください。
レバヌが䞋偎
ダストカップ䞊は、
フィルタヌ挿入郚
を䞋偎にしお陰干
しし、十分に也燥
させおください。
4
お願い
内筒をダストカップ
ふたに取り付けるず
きは、ねじ郚のこじ
れがないように、し
っかりず締めおくだ
さい。
たた内筒のメッシュ
を匷く抌さえないで
ください。
フィルタヌ挿入郚
お願い
16
薬剀・挂癜剀や枩氎などを䜿甚しないでください。
ダストカップの衚面を傷めるこずになるので、毛の硬いブラシで掗わないでください。
ドラむダヌなどの熱颚で也燥させないでください。
内筒のメッシュを傷めるこずになるので、爪を立おたり毛の硬いブラシで掗わないでください。
フィルタヌは
1
月1回、氎掗いしおください。非垞に现かいごみがたくさん溜たるず吞蟌力
を著しく䜎䞋させる原因になりたす。
ダストカップからダストカップ
䞊組品を回しおはずす。
ダストカップ
䞊組品
䞭に溜たったごみは捚おおください。
14 ペヌゞ
4 )
( ダストカップ
2
ダストカップ䞊を矢印の
方向ぞ匕き抜き、ダスト
カップ䞊からフィルタヌ
を取りはずす。
フィルタヌ
ダストカップ䞊
ダストカップ䞊
3
フィルタヌを氎掗い(軜くもみ掗い)する。
お願い
4
フィルタヌず぀たみを匕っ匵ったりねじたりするず、ちぎれる
こずがありたすのでおやめください。
フィルタヌの氎掗い埌は十分に也燥させおください。
氎を含んだたた運転するずモヌタヌの故障の原因になりたす。
フィルタヌを掗濯機で掗濯しないでください。
フィルタヌをねじっお掗ったり、しがらないでください。
ドラむダヌなどの熱颚で也燥させないでください。
぀たみ
フィルタヌをダストカップ䞊に取り付けた埌、ダストカップ䞊ず
ダストカップふた・内筒を組み立おたす。
お願い
5
軜く
もみ掗い
フィルタヌを抌しお氎を切り、陰干ししお也燥させおください。
油などで汚れが萜ちない堎合は䞭性掗剀で掗った埌氎掗いしおください。
フィルタヌは必ず所定の堎
所に取り付けおください。
吞蟌力の䜎䞋や、モヌタヌ
の故障の原因になりたす。
フィルタヌはフィルタヌラ
むンが芋えるように、奥の
栌子面たですき間なく挿入
しおください。
ダストカップふたをダスト
カップ䞊に取り付ける際、
奥たでしっかり抌し蟌み、
取り付けおください。
ダストカップ䞊組品をダスト
カップに取り付け、ダスト
カップ䞊を右に回しお
14 ペヌゞ 5 )
締める。( お願い
フィルタヌが所定の箇所に
付いおいないずダストカッ
プは取り付きたせん。
ラベル
お
手
入
れ
フィルタヌ
ダストカップ䞊
ダストカップ
䞊組品
フィルタヌラむンが
芋えるように取り付
けおください。
そ
の
他
ダストカップ
17
回転ブラシは
糞くず・毛髪などがからみ぀いたずきなど。
差蟌プラグをコンセントから抜いた埌、吞蟌口を裏返したす。
1
ブラシカバヌをはずしお回転ブラシをはずす。
ブラシカバヌの溝にコむンなどを入れひらく
の䜍眮たで回しお、ブラシカバヌをはずしたす。
回転ブラシを持ち䞊げ、溝から
回転ブラシをはずしたす。
溝
溝
回転ブラシ
をはずす
ブラシカバヌ
2
回転ブラシや自圚車茪に付いた糞くずや毛髪などを切っお取り陀く。
回転ブラシの汚れが目立぀ようなら氎掗いした埌、也いた垃で氎を拭き取り、陰干ししお十分に
也燥させおください。自圚車茪は氎を含たせた垃で拭いおください。
薬剀・挂癜剀や枩氎などを䜿甚しないでください。
毛の硬いブラシで掗わないでください。
ドラむダヌなどの熱颚で也燥させないでください。
回転ブラシに泚油しないでください。プラスチックが割れる原因になりたす。
お願い
3
回転ブラシを付ける。
軞受け(右偎)を溝に入れたす。
軞受け(巊偎)を溝に入れたす。
軞受け(巊偎)
軞受け(右偎)
溝
回転ブラシは巊右どちらの方向でも取り付けられたす。
お知らせ
4
ブラシカバヌを閉める。
ブラシカバヌの凞郚を吞蟌口裏面
の凹郚に掛けお、ブラシカバヌを
取り付けたす。
ブラシカバヌ
の凞郚
凹郚(裏面)
お願い
18
ブラシカバヌの溝にコむンなどを入れ、したるの
䜍眮たで回しお、ブラシカバヌを閉めたす。
溝
ブラシカバヌ
の凞郚
ブラシカバヌ
ブラシカバヌを必ず閉めおから吞蟌口をお䜿いください。
ブラシカバヌの溝に爪を入れお回さないでください。けがをするこずがありたす。
糞くずやひもなどを吞い蟌たせないでください。回転ブラシがロックし、故障の原因になりたす。
 お手入れ
吞蟌口は
1
汚れが目立っおきたずきに。
回転ブラシから拭きブラシ゚チケットブラシキモりフ自圚車茪吞気口各郚の
から拭きブラシ゚チケット
ごみを、すき間甚ノズルで吞い取る。
から拭きブラシ(巊右)
お願い
回転ブラシ
キモりフ(巊右)
゚チケットブラシ
吞気口
自圚車茪(4カ所)
2
吞蟌口を氎道で掗う。
3
よく振っお氎を切り、
たわりに぀いた氎を
拭き取る。
回転ブラシを取りはずしお
別々に氎掗いもできたす。
本䜓は
お願い
汚れが目立っおきたずきに。
氎たたは、䞭性掗剀を含たせた垃で拭き取りたす。
ほこりが取れ、静電気も抑えられたす。
お願い
シンナヌ・ベンゞン類は倉質や倉色したす
ので䜿わないでください。
HEPAクリヌンフィルタヌは、お手入れの
必芁はなく、取りはずしはできたせん。
お知らせ
お願い
ブラシキモりフ自圚車茪
に糞くずがからみ぀いたず
きは、セロテヌプなどを貌
り付けおはがしおください。
吞気口にごみが付くず、ブ
ラシの回転が匱くなるので
掃陀しおください。
回転ブラシ・自圚車茪に付
いた糞くずなどは切っお取
り陀いおください。
図のように氎掗いしおくだ
さい。
掗剀・挂癜剀などを䜿甚し
ないでください。
毛の硬いブラシで掗わない
でください。
也いた垃で拭いた埌、陰干
しにしお十分に也燥させお
ください。
回転ブラシに泚油しないで
ください。プラスチックが
割れる原因になりたす。
ドラむダヌ・暖房機などで
也燥させないでください。
お
手
入
れ
そ
の
他
HEPAクリヌンフィルタヌ
19
保蚌ずアフタヌサヌビス
修理を䟝頌されるずきは
1
2
3
持蟌修理
22∌23 ペヌゞ
故障かな?( )を調べおください。
それでも異垞があるずきは䜿甚をやめお、必ず差蟌プラグを抜いおください。
お買いあげの販売店にご連絡ください。
保蚌曞
保蚌期間 お買いあげの日から1幎間です。
保蚌期間䞭でも有料になるこずがありたすので、
保蚌曞をよくお読みください。
修理料金のしくみ
修理料金は、技術料郚品代などで構成されおいたす。
技術料
故障した補品を正垞に修埩するための料金です。
郚品代
修理に䜿甚した郚品代金です。
保蚌期間䞭
修理に際したしおは保蚌曞をご提瀺ください。
保蚌曞の芏定に埓っお販売店が修理させおいた
だきたす。
保蚌期間が過ぎおいるずきは
修理すれば䜿甚できる堎合にはご垌望により
有料で修理させおいただきたす。
補修甚性胜郚品の保有期間
圓瀟は掃陀機の補修甚性胜郚品を補造打切埌、
6幎保有しおいたす。
補修甚性胜郚品ずは、その補品の機胜を維持す
るために必芁な郚品です。
20
䟿利メモ
お客様ぞ  お買いあげ日・販売店名を蚘入されるず
䟿利です。
お買いあげ日
幎 月 日
販売店名
電話( ) ヌ
お客様ご盞談窓口のご案内
修理・お取扱い・お手入れに぀いおのご盞談ならびにご䟝頌は、
お買いあげの販売店ぞご連絡ください。
転居や莈答品などで、保蚌曞蚘茉の販売店にご盞談できない堎合は、䞋蚘窓口にご盞談く
転居や莈答品などで、保蚌曞蚘茉の販売店にご盞談できな
い堎合は、䞋蚘窓口にご盞談ください。
ださい。
・補品の故障や郚品のご賌入に関するご盞談は   シャヌプ修 理 盾 談 セ ン タ ヌ ぞ
ぞ
・補品のお取扱い方法、その他ご䞍明な点は    シャヌプお客様盞談センタヌ ぞ
ぞ
シャヌプ修理盞談センタヌ
・修理盞談センタヌ (沖瞄・奄矎地区を陀く)
・受付時間 月曜∌土曜午前9時∌午埌
月曜∌土曜午前 時∌午埌6時 日曜・祝日午前
日曜・祝日午前10
10時∌午埌
時∌午埌5時 (幎末幎始を陀く) 0570-02-4649
圓ダむダルは、党囜どこからでも䞀埋料金でご利甚いただけたす。
呌出音の前に、NTTより通話料金の目安をお知らせいたしたす。
(泚) 携垯電話・PHSからは、䞋蚘電話におかけください。
〈東日本地区〉
〈西日本地区〉
・携垯電話PHSでのご利甚は  
でのご利甚は  
(䞀般電話)
043-299-3863
06-6792-5511
・FAXを送信される堎合は    
を送信される堎合は    
( F A X )
043-299-3865
06-6792-3221
に぀いおは、䞋衚の那芇サヌビスセンタヌ
那芇サヌビスセンタヌにご連絡ください。
にご連絡ください。
・沖瞄・奄矎地区に぀いおは、䞋衚の
持蟌修理および郚品賌入のご盞談 は、䞊蚘修理盞談センタヌのほか、
䞋蚘地区別窓口におも承っおおりたす。
担圓地区
北海道
北海道地区
東 北 地区
関 東 地区
東 海 地区
近 畿 地区
äž­ 囜 地区
四 囜 地区
九 州 地区
沖瞄奄矎地区
奄矎地区
札 幌 サヌビスセンタヌ
仙 台 サヌビスセンタヌ
さいたた サヌビスセンタヌ
宇郜宮 サヌビスセンタヌ
東 京 テクニカルセンタヌ
倚 摩 サヌビスセンタヌ
千 葉 サヌビスセンタヌ
暪 浜 サヌビスセンタヌ
静 岡 サヌビスセンタヌ
名叀屋 サヌビスセンタヌ
金 沢 サヌビスセンタヌ
京 郜 サヌビスセンタヌ
倧 阪 テクニカルセンタヌ
神 戞 サヌビスセンタヌ
広 島 サヌビスセンタヌ
高 束 サヌビスセンタヌ
犏 岡 サヌビスセンタヌ
那 芇 サヌビスセンタヌ 電話番号
郵䟿番号
所 圚 地
011-641-4685
022-288-9142
048-666-7987
028-637-1179
03-5692-7765
042-586-6059
047-368-4766
045-753-4647
0543-44-5781
052-332-2623
076-249-2434
075-672-2378
06-6794-5611
078-453-4651
082-874-8149
087-823-4901
092-572-4652
098-861-0866
〒 063-0801
〒 984-0002
〒 330-0038
〒 320-0833
〒 114-0013
〒 191-0003
〒 270-2231
〒 235-0036
〒 424-0067
〒 454-8721
〒 921-8801
〒 601-8102
〒 547-8510
〒 658-0082
〒 731-0113
〒 760-0065
〒 816-0081
〒 900-0002
札幌垂西区二十四軒1条7-3-17
札幌垂西区二十四軒
仙台垂若林区卞町東3-1-27
仙台垂若林区卞町東
さいたた垂宮原町2-107-2
さいたた垂宮原町
宇郜宮垂䞍動前4-2-41
宇郜宮垂䞍動前
東京郜北区東田端2-13-17
東京郜北区東田端
日野垂日野台5-5-4
日野垂日野台
束戞垂皔台295-1
束戞垂皔台
暪浜垂磯子区䞭原1-2-23
暪浜垂磯子区䞭原
枅氎垂鳥坂1170
枅氎垂鳥坂
名叀屋垂䞭川区山王3-5-5
名叀屋垂䞭川区山王
石川郡野々垂町埡経塚町4-103
石川郡野々垂町埡経塚町
京郜垂南区䞊鳥矜菅田町48
京郜垂南区䞊鳥矜菅田町
倧阪垂平野区加矎南3-7-19
倧阪垂平野区加矎南
神戞垂東灘区魚厎北町1-6-18
神戞垂東灘区魚厎北町
広島垂安䜐南区西原2-13-4
広島垂安䜐南区西原
高束垂朝日町6-2-8
高束垂朝日町
犏岡垂博倚区井盞田
犏岡垂博倚区井盞田2-12-1
那芇垂曙2-10-1
那芇垂曙
シャヌプお客様盞談センタヌ
お
客
様
ご
盾
談
窓
口
の
ご
案
内
)
北 陾 地区
拠 点 名
(
・受付時間 月曜∌土曜午前9時∌午埌
月曜∌土曜午前 時∌午埌5時30
30分 (祝日など匊瀟䌑日を陀く) 〔ただし、沖瞄奄矎地区〕は 月曜∌金曜 : 午前
午前9時∌午埌
時∌午埌5時30
30分 (祝日など匊瀟䌑日を陀く)
保
蚌
ず
ア
フ
タ
ヌ
サ
ヌ
ビ
ス
そ
の
他
・受付時間 月曜∌土曜午前9時∌午埌
月曜∌土曜午前 時∌午埌6時 日曜・祝日午前
日曜・祝日午前10
10時∌午埌
時∌午埌5時 (幎末幎始を陀く) 東日本盞談宀
西日本盞談宀
043-297-4649
TEL 06-6621-4649
TEL
FAX
〒261-8520
043-299-8280
千葉県千葉垂矎浜区䞭瀬1-9-2
千葉県千葉垂矎浜区䞭瀬
1-9-2
FAX
〒581-8585
06-6792-5993
倧阪府八尟垂北亀井町3-1-72
倧阪府八尟垂北亀井町
3-1-72
・所圚地・電話番号などに぀いおは倉曎になるこずがありたすので、その節はご容赊願いたす。(0302)
21
故障かな?
こんなずき
次のような堎合は、故障でない堎合がありたすので、修理を
䟝頌される前にもう䞀床お調べください。
次の点をお調べください
次の凊眮をしおください
䜿甚䞭にランプ点滅ずアラヌム音でお知らせ埌 箄 15 秒で本䜓の運転が停止する。
15 ペヌゞ )
内筒のメッシュやフィルタヌが目詰たりした堎合クリヌニングサむン(ランプ点滅ずアラヌム音 でお知らせし、運転が止たりたす。次の凊眮をしおください。
ランプ点滅ず
アラヌム音が
お知らせし
本䜓の運転が
止たる
ストップ
ごみがダストカップにいっぱいになっおいた
せんか。
内筒のメッシュやフィルタヌが目詰たりしお
いたせんか。
ごみを捚おおください。( 14 ペヌゞ )
ティッシュなどの倧きいごみが内筒に巻き付
いおいたせんか。
ごみを取り陀いおください。
ダストカップにごみが溜たったたた長く䜿甚
しおいたせんか。
お手入れしおください。( 14,16 ペヌゞ )
ホヌス・暹脂補ズヌムパむプ・吞蟌口などに、
ごみが詰たったたた長く䜿甚しおいたせんか。
ごみを取り陀いおください。
こんなずき
次の点をお調べください
次の凊眮をしおください
手元スむッチ
を入れおも
モヌタヌが
動かない
差蟌プラグがコンセントにしっかり差し蟌た
れおいたすか。
差蟌プラグをコンセントにしっかり差し
蟌んでください。
ホヌスがホヌス差蟌口にしっかり差し蟌たれ
おいたすか。
ホヌスをホヌス差蟌口にしっかり差し蟌
んでください。
吞蟌力が匱い
ダストカップがごみでいっぱいになっおいた
せんか。
内筒のメッシュが目詰たりしおいたせんか。
ダストカップにごみが溜たっおいたせんか。
フィルタヌが目詰たりしおいたせんか。
お手入れしおください。( 16,17 ペヌゞ )
暹脂補ズヌムパむプ・吞蟌口などに、ごみが
詰たっおいたせんか。
ごみを取り陀いおください。
クリヌニングリングに、ごみが詰たっおいた
せんか。
クリヌニングリングをお手入れしおくだ
さい。( 16 ペヌゞ )
コヌドが巻き
取れない
片寄っお巻き取られたりよじれおいたせんか。
少し(1∌2m)匕き出しお、再床巻き取っ
おください。
差蟌プラグ
およびコヌド
が異垞に熱い
差し蟌みがゆるくぐら぀いおいたせんか。
コンセントの修理を販売店でご盞談くだ
さい。
延長コヌドを䜿甚しおいたせんか。
差蟌プラグおよびコヌドは通垞40℃皋床
の枩床になりたすが異垞ではありたせん。
延長コヌドをやめコンセントに盎接差し
蟌んでください。
吞蟌口の動き
が悪い
自圚車茪に毛髪などが巻き付いおいたせんか。
毛髪などを取り陀いおください。
ダストカップ
が本䜓に取り
付かない
ダストカップにごみが溜たっおいたせんか。
ダストカップのごみを捚おおお手入れし
おください。( )
14,16 ペヌゞ
フィルタヌが正しく取り付いおいたすか。
フィルタヌをダストカップ䞊に正しく取
り付けおください。( 17 ペヌゞ )
(
22
内筒ずクリヌニングリングやフィルタヌ
のお手入れをしおください。( 16,17 ペヌゞ )
(
こんなずき
次の点をお調べください
次の凊眮をしおください
回転ブラシが
回転しない
ごみがダストカップいっぱいになっおいたせんか。
内筒のメッシュや、フィルタヌが目詰たりしお
いたせんか。
14 ペヌゞ )
ごみを捚おおください。( 回転ブラシが
止たる
ホヌス・暹脂補ズヌムパむプ・吞蟌口などに、
ごみが詰たっおいたせんか。
吞蟌口の前面・偎面の吞気口にごみが詰たっお
いたせんか。
回転ブラシに異物が巻き付いおいたせんか。
ごみを取り陀いおください。
プラズマクラスタヌむオンの発生を停止しおい
たせんか。
切 スむッチを2秒以䞊抌しおピッピッ
ず音が鳎ったこずを確認した埌、運転し
おください。( 9 ペヌゞ )
プラズマクラ
スタヌむオン
ランプが点滅
しない
内筒ずクリヌニングリングやフィルタヌの
16,17 ペヌゞ )
お手入れをしおください。( 異物を取り陀いおください。
以䞊の凊眮をしおも異垞のある堎合は、保蚌ずアフタヌサヌビス( 20 ペヌゞ )をご芧ください。
故障ではありたせん
こんなずき
補品から音がする(チッチッチッ)
プラズマクラスタヌむオン発生時に出る音です。
気になるずきはプラズマクラスタヌむオンの発生を止めおください。
( 9 ペヌゞ )
排気口からオゟンのにおいがする
プラズマクラスタヌむオンで発生するオゟンのにおいがするこずがあ
りたす。
オゟンの濃床はごくわずかであり、健康䞊問題ありたせん。
たたすぐに分解するため、郚屋に充満するこずはありたせん。
運転を止めた埌もプラズマクラス
タヌむオンランプが点滅する
運転停止埌、玄7秒間プラズマクラスタヌむオンが発生したす。
本䜓を立おたり揺するず(カラカラ)音
がする
ダストカップのセヌフティ機構により発生する音です。
異垞ではありたせん。
内筒・クリヌニングリング郚にごみが溜たった
状態や、ごみの皮類によりダストカップ組品の
浮き䞊がりが小さかったり浮き䞊がらない堎合。
本䜓ずダストカップの間にごみ・異物が挟たった状態で
ダストカップを無理に取り付けたため、カップ取出しボ
タンが固くなったりダストカップが浮き䞊がらない堎合。
1
カップ取出しボタンを抌した状態で、ダスト
カップ組品を本䜓から䞊に持ち䞊げお取りは
ずしたす。
1
ダストカップ組品を䞊から
抌さえ぀けた状態でカップ
取出しボタンを抌したす。
2
3
ダストカップのごみを捚おおください。
2
4
ダストカップ䞊組品ず、ダストカップを取り
付けた埌、ダストカップ組品を本䜓に取り付
けたす。
カップ取出しボタンが動䜜
すればダストカップ組品は
浮き䞊がり、持ち䞊げおは
ずせたす。
本䜓ずダストカップの間に
挟たったごみ・異物を取り
陀き、ダストカップ組品を
本䜓に取り付けたす。
内筒クリヌニングリングに付着しおいるごみ
を取り陀き、䞭性掗剀で掗った埌、氎掗いし、
よく也燥させおから取り付けたす。
䞊に持ち䞊げる
3
ダスト
カップ
組品
カップ取出しボタン
カップ取出し
ボタン
故
障
か
な
?
そ
の
他
お願い
ダストカップ
組品
本䜓のカップ受け面にごみ・
カップ受け面
異物を萜䞋させないでくだ
さい。たたその状態でダス
本䜓のカップ受け面にごみ・
トカップを本䜓に取り付け
異物を萜䞋させない
ないでください。
23
仕 様
掃
陀
機
100V 50-60Hz
集じん容積
消 費 電 力
1000∌玄300W (手元スむッチが切時玄0.8W)
質 量
吞蟌仕事率
440∌玄60W
本䜓寞法(mm)
(mm)
本䜓寞法
幅250×奥行340×高さ230
運 転 音
57∌玄47dB
コヌドの長さ
5m 0.9L
5.2kg
( 吞蟌口・暹脂補ズヌムパむプ・
(
ホヌス・本䜓含む
※吞蟌仕事率ずは、JIS芏栌に定められおいる吞蟌力の目安で、最倧(∌最小倀)を衚瀺しおいたす。
䜿甚時の吞じん力は吞蟌仕事率以倖に吞蟌具の皮類・ごみのたたり具合や床材の違いなどにより異なりたす。
お掃陀の際は、床材に合わせふさわしいポゞションをお遞びください。
別 売 品
お買いあげの販売店、たたはお近くのシャヌプ補品取扱店で
お買い求めください。
(垌望小売䟡栌は2003幎4月珟圚のものです。)
フィルタヌ
ダストカップ
600円(皎別)
2,500円(皎別) 流通コヌド 217 137 0071(EC-BT1-A)
217 137 0073(EC-BT1-G)
流通コヌド 217 213 0061
ふずんブラシ
1,600円(皎別) 流通コヌド 217 935 0674
内 筒
2,000円(皎別)
流通コヌド 217 395 0704(EC-BT1-A)
217 395 0716(EC-BT1-G)
゜フトブラシ
1,000円(皎別) 流通コヌド 217 936 0412
愛情点怜
ご䜿甚䞭止
長幎ご䜿甚の掃陀機の点怜を!
このような症状はありたせんか?
スむッチを入れおも、ずきどき運転しないこずがある。
コヌドを折り曲げるず、通電したりしなかったりする。
運転䞭に異垞な音がする。
本䜓が倉圢したり、異垞に熱い。
こげくさいにおいがする。
その他の異垞や故障がある。
補品に぀いおのお問い合わせは 
シャヌプお客様盞談センタヌ
EC-BT1
電 源
故障や事故の防止のため、
䜿甚を䞭止し差蟌プラグ
をコンセントから抜き、
必ず販売店に点怜をご䟝
頌ください。
なお点怜修理に芁する
費甚は、販売店にご盞談
ください。
東日本盞談宀 TEL 043-297-4649 FAX 043-299-8280
西日本盞談宀 TEL 06-6621-4649 FAX 06-6792-5993
《受付時間》月曜∌土曜午前9時∌午埌6時 日曜・祝日午前10時∌午埌5時 (幎末幎始を陀く) 修理のご盞談は 
シャヌプホヌムペヌゞ
21ペヌゞ蚘茉のお客様ご盞談窓口のご案内をご参照ください。
取
扱
説
明
曞
http://www.sharp.co.jp/
本 瀟 〒545-8522 倧阪垂阿倍野区長池町22番22号
電化システム事業本郚 〒581-8585 倧阪府八尟垂北亀井町3䞁目1番72号
この取扱説明曞は環境にやさしい再生玙
および、倧豆油むンキを䜿甚しおいたす。
TINSJA307VBRZ 03DK