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安党䞊のご泚意
各郚の名称ずはたらき
必ずお守りください。
お䜿いになる人や他の人ぞの危害、財産ぞの損害を未然に防止するため、
ご䜿甚前に、この「安党䞊のご泚意」をよくお読みのうえ、正しくお䜿い
ください。
è­Š 告
氎堎での
䜿甚犁止
氎に぀けたり、氎を掛けた
りしないでください。
又、湿気の倚い所や雚のかか
る所には眮かないでください。
犁 止
子䟛だけで䜿わせないでく
ださい。幌児が近くにいる
堎合はご泚意ください。
犁 止
感電や故障、砎
裂の原因になり
たす。
やけど・感電・
けがをする恐れ
がありたす。
ショヌト・感電
の恐れがありた
犁 止
犁 止
匕火しやすいものはいれな
いでください。
犁 止
爆発する危険が
ありたす。
修理技術者以倖の人は、絶察
に分解したり修理・改造は行
分解犁止 わないでください。
犁 止
発火したり、異
垞動䜜しおけが
をするこずがあ
りたす。
犁 止
蚭定枩床を4℃以䞋でご䜿甚する
時はガラスびんや猶など割れたり、
砎裂しやすいものは入れないで
ください。
䞭身が凍っお割
れ、けがをする
こずがありたす。
フタの䞊に重量物を眮かな
いでください。
匷 制
重量物が萜䞋し、
けがをするこず
がありたす。
フタの開閉時に容噚のヘリ
に手を眮かないでください。
手をはさんだり
しおけがの原因
になりたす。
内箱は冷华噚に
なっおおり、傷
が぀きたすず故
障の原因になり
たす。
吞気口、排気口をふさがな
いでください。
犁 止
故障の原因にな
りたす。
医薬品や孊術詊料は入れな
いでください。
枩床管理の厳し
いものは保存で
きたせん。
ナむフ・ドラむバヌ等を䜿っ
お庫内に぀いた霜や氷を取
犁 止 らないでください。
「霜取りに぀いお」7ペヌゞをご芧ください。
庫内に氷や氎を盎接入れな
いでください。
たた、ドラむアむスは入れ
ないでください。
犁 止
犁 止
電源コヌドを傷぀けたり、砎損させたり、加工したり、無理に曲げたり、
匕っ匵ったり、ねじったり、たばねたりしないでください。たた、重いも
のをのせたり、挟み蟌んだりするず、電源コヌドが砎損し、火灜・感電の
原因になりたす。
電源コヌド、DCプラグ、電源プラグ、ACプラグが傷んだり、DC電源゜
ケットの差し蟌みがゆるいずきは䜿甚しないでください。
感電・ショヌト・発火の原因になりたす。
゚ンゞンを止める前に電源プラグを抜いおください。
匷 制
゚ンゞンを切っおも電源の切れない車皮があり、電源プラグを接続状態で攟眮する
ずバッテリヌがあがりたす。
車のトランクの䞭では䜿わないでください。
犁 止
匷 制
高枩ずなり故障の原因になりたす。
電源プラグを抜くずきは、電源コヌドを持たずに必ず先端の電源プラグを
持っお匕き抜いおください。
感電やショヌトしお発火するこずがありたす。
匷い衝撃を䞎えないでください。
泚 意
本䜓に貯蔵物を入れた埌は
重くなりたす。
犁 止
運搬の際はご泚意ください。
ぬれた手で庫内をさわらな
いでください。
凍傷の恐れがありたす。
犁 止
電子郚品を内蔵しおいるため故障の原因になりたす。
運搬の際は、ハンドルを持っおください。
匷 制
ハンドル以倖の郚分を持぀ず萜䞋の原因になり、けがをするこずがありたす。
フタは開閉したずきにゆっくりず閉たる保護装眮が蚭け
おありたす。半開きの状態では保護装眮が十分に働かず、
フタの重さでいきおいよく閉たるこずがありたすので、
手などをはさたないよう静かに開閉しおください。
フタ
ハンドル
フタレバヌ
付属品
DC電源コヌド
マット
ACアダプタヌ
DCプラグ
1. 氎平な堎所にフタを䞊にしお蚭眮しおください。
泚意ずお願い
ご䜿甚になる環境によっおは、補品に結露氎が付着し床面に
こがれるこずがありたす。付属のマットを䞋に敷いおからご
䜿甚ください。(グレヌの面を衚にしおください。)
12°ä»¥äžŠå‚Ÿã„た堎所では、故障の恐れがありたすので、䜿
甚しないでください。
ご䜿甚の際は、運転の劚げにならない堎所に蚭眮しおください。マット
2. 電源を接続したす。
<AC100Vでご䜿甚になるずきは>
排気口
補品砎損の原因になりたす。
開閉保護装眮に぀いお
本補品は、FPSC
フリヌピストンスタヌリングクヌラヌを搭茉しおいるため、䞻に
3぀の特長がありたす。
1.自然冷媒
ヘリりムを䜿甚しおおり、オゟン局を砎壊したせん。
2.ポヌタブル蚭蚈でありながら、
−40℃を実珟したした。
3.1℃刻みで枩床蚭定をするこずができたす。
吞気口、排気口ぞ異物を差
し蟌たないでください。
本䜓にものをのせたり、のったりしないでください。
犁 止
泚意
補品の䞻な特長
泚 意
䜿いかた
吞気口
フィルタヌ
DC゜ケット
1.付属のACアダプタヌのプラグを本䜓の゜ケットぞ差し蟌み
たす。 DCプラグには ○
○
− がありたす。DC゜ケットの凞郚ずプラ
グの凹郚 を合わせお差し蟌みたす。(たっすぐ差し蟌んでください。
)
2.ACアダプタヌのACプラグをコンセントに差し蟌みたす。
電源プラグ
譊告
セットボタン
枩床蚭定をする際に1回抌したす。
枩床衚瀺が
庫内枩床から蚭定枩床に切り替わりたす。
枩床調節ボタンで枩床蚭定を行った埌、もう䞀床
抌すず枩床蚭定が切り替わりたす。
Statusランプ状態ランプ
庫内枩床が蚭定枩床に達するず点滅から点灯に切り替わり
たす。
セットLED
枩床蚭定可胜な
状態で点滅したす。
バッテリヌロヌランプ
入力電圧が䜎い堎合、バッテリヌロヌランプが点滅したす。
バッテリヌの状態を確認しおください。
枩床衚瀺パネル
庫内枩床を衚瀺
したす。
Errorランプ
本䜓内郚の冷华装眮の枩床が高い堎合、点滅したす。
排気口・吞気口付近に障害物がある堎合は取り陀いおくだ
さい。たた、フィルタヌが汚れおいないか確認しおください。
汚れおいる堎合はお手入れしおください。
8ペヌゞをご芧
ください。
電源ランプ
運転䞭に点
灯したす。
POWERスむッチ
電源を入れるずき、切るずき
に1回抌したす。
切るずきは1秒以䞊長抌しし
おください。
プリセットボタン
1床長抌抌しするこずで
それぞれ-40℃、
-20℃、
4℃に蚭定できたす。
枩床調節ボタン
蚭定枩床を調節したす。
1℃刻みで蚭定するこずが出来たす。
−庫内枩床に぀いお−
呚囲枩床が25℃を超える環境では、
庫内の
枩床が蚭定枩床にならないこずがありたす。
● 付属のACアダプタヌ以倖はご䜿甚にならないでください。
● ACアダプタヌをご䜿甚の際は、
ACアダプタヌの䞊に物を乗せたり、
ものをかぶせたりしないでください。ACアダプタヌが加熱し火灜の恐れ
がありたす。
DC12Vでご䜿甚になるずきは
1.車の゚ンゞンをかけたす。
2.DC電源コヌドのDCプラグを本䜓の゜ケットに差し蟌みたす。
たっすぐ差し蟌んでください。
3.電源コヌドの電源プラグをシガレット゜ケットに差し蟌みたす。
泚意
● 電源プラグはしっかりず奥たで差し蟌んでください。
● 車の゜ケットは、
きれいにお手入れしおください。接觊䞍良の堎合は、電源
プラグの接觊郚が熱をもったり、停止たたは補品の動䜜が䞍安定にな
り、十分な性胜が発揮できない堎合がありたす。
● シガレット゜ケットの分配゜ケットおよび延長甚ケヌブルは䜿甚しないで
ください。電圧が䜎䞋しお動䜜しないこずがありたす。
● DCプラグの抜き差しは、
プラグ郚を持ちたっすぐに抜き差ししおくださ
3. Powerスむッチを抌したす。
点灯
Power ランプが点灯し、
運転がスタヌトしたす。
枩床蚭定は〔− 20℃〕に
なっおいたす。
4. Setボタンを抌しお枩床蚭定をしたす。
枩床調節ボタン を抌しお、任意の枩床に合わせたす。
任意の枩床に合わせたら、Set ボタンをもう䞀床抌し、蚭定枩床を決
定したす。5 秒埌に LED 衚瀺が庫内枩床衚瀺に切り替わりたす。
任意の枩床が− 40℃、− 20℃、4℃いずれかの堎合には、プリセッ
トボタンを䞀床長抌し (1 秒以䞊 ) するこずで蚭定可胜です。
泚意ずお願い
● 枩床蚭定は電源を切っおもしばらく蚘憶されたす。
電源が切れお玄1時間
以䞊たっおからお䜿いになる堎合は、
〔−20℃〕
に戻りたす。
● 䜿甚する環境によっおは補品の倖芳郚に結露氎が発生するこずがありた
す。本䜓のサビの原因になりたすので、すみやかにふきずっおください。 結露は自然珟象であり、故障ではありたせん。
泚意
DC゜ケット
DC電源コヌドには○
○
− がありたす。
カヌ電源゜ケット郚の凞郚ずDC電源
コヌドの凹郚を合わせお、差し蟌んでください。
䞊䞋を逆に差し蟌むず故障の原因になりたす。 凞郚
DCプラグ
凹郚
24Vでは䜿えたせん。
12V専甚です。
トラックやバスなど24V車では䜿えたせん。
24Vを接続するず故障の原因になりたす。
電流容量に泚意しおください。
車でお䜿いの際で他の自動車甚電気補品ず䜵甚
する堎合は、電流容量に気を぀けおください。
車のヒュヌズが切れる堎合がありたす。
カヌ電源で䜿甚するずきは、必ずDCプラグに接続しおください。
「タコ足配線」にするず、ショヌトしたり、バッテリヌの容量超過による過熱
などで、火灜になるこずがありたす。故障や砎損の原因になりたす。
担 圓
6
よく冷えない
庫内枩床ず枩床差があるものは
冷华に時間がかかりたす。
詰め蟌み過ぎは冷気の流れを
悪くしたす。
7
運転䞭に、結露氎が発生するこずがありたす。
氎分が本䜓に付着したり庫内から流れでたずき
は早めにふきずっおください。
● 氎にぬれお困るものを収玍する堎合は容噚や
ポリ袋に入れおください。
● 結露が発生するのは、自然珟象であり、故障
ではありたせん。
8
バッテリヌロヌランプが点滅
しおいたすか
バッテリヌの状態を確認しお
ください。
貯蔵品がギッシリ぀たっお庫
内の空気の埪環をじゃたしお
はいたせんか
庫内の貯蔵品を枛らしおくだ
さい。
フタは完党に閉たっおいたす
か
フタを確実に閉めおロックを
しおください。
盎射日光の盎射をうけたり、
そばにガス台やストヌブがあ
りたせんか
堎所を移動しおください。
通気口をふさいでいたせんか
ふさいだものを取り陀いおく
ださい。
フタの開閉が倚すぎたせんか
フタの開閉回数を極力枛らし
おください。
●もくじ
安党䞊のご泚意 ・・・・・・・・1・2
各郚の名称ずはたらき ・・3・4
䜿い方・・・・・・・・・・・・・5・6・7
お手入れ・・・・・・・・・・・・・・・・・・8
長期間ご䜿甚にならないずきは
・・・9
こんなずきは
仕 様 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・10
〒651-0178 神戞垂䞭倮区京町77番地の1
TEL.078-392-6914 FAX.078-332-1619
フィルタヌが目づたりしおい フィルタヌのお手入れをしお
ください。
たせんか
9
SC開
DC電源コヌド 3m
DC電源コヌド 1、ACアダプタヌ1、マット1
10
■このたびは、お買い䞊げいただきたしお、
誠にありがずうございたした。
■この取扱説明曞をよく読んでから䜿甚
しおください。
䞍適切な取扱いは事故に぀ながりたす。
■この取扱説明曞は必ず保管しおください。
日
品
月
ド
幎
属
䜜成幎月日
ヌ
●個保法察応フォヌマット
●総額衚瀺察応
付
15kg
怜 印
量
玄
〔校了 2005幎12月05日〕
質
「お客様サヌビス係」にご連絡
DC電源コヌドのヒュヌズが
ください。新しいヒュヌズに
切れおいたせんか
お取りかえいたしたす。
泚意
フィルタヌ枅掃埌
は 、確 実 に フ ィ ル
タヌをもずに戻し
おください。
故障の原因ずなり
たす。
結露氎の凊理
品
25L
幅695×奥行き350×高さ460mm 王子補玙株OKグリヌン100シリヌズ
OKプリンス䞊質グリヌン100 A刀44.5kg
フィルタヌは取りはず
しできたせん。匕き出
した状態でお手入れし
おください。
補
コ
積
法
玄
考
匕く
泚意
ヒュヌズをかえおください。
容
寞
備
60℃以䞊のものは入れないでください。
フィルタヌの匕き出し方法
車のヒュヌズが切れおいたせ
んか
内
品
12
あらかじめ冷やしお
入れるず効果 的です。
適圓なすき間をあけたす。
シガレット゜ケットを掃陀し
おください。
効
補
148×210
740×210
ビン類は凍結し、割れる恐れがありたす。必ず、枩床蚭定を+4℃以䞊に
合わせおご䜿甚ください。
シガレット゜ケットに灰やご
みが぀たっおいたせんか
有
RF0511A
泚意
奥たでしっかり入れおください。
0℃∌35℃
SC-DF25
性胜を発揮できたせん。
● 汚れが萜ちにくい堎合は、垂販の
ブラシ等を䜿甚しやさしくこす
るようにしお、汚れを萜しおく
ださい。
シガレット゜ケットに電源プ
ラグがしっかり入っおいたす
䜿 甹 æž© 床 範 囲
折り・綎じ
● 吞気口のフィルタヌが汚れおいるず、補品が十分に
正しく接続しおください。
5ペヌゞをご芧ください。
−40℃∌10℃
呚囲枩床25℃
A5
ヶ月に 1 回は掃陀機などで手入れをしおください。
電源が
はいらない
ACアダプタヌは正しく接続
されおいたすか
凊 眮
èš­ 定 æž© 床
玄
 空 の 状 態 
SC-DF25
吞気口
調 べ る ず こ ろ
SCDF25
取扱説明曞
48W4A
力
玄
å·¥
氎で薄めた食噚甚䞭性掗剀に、
やわらかい垃を浞しおよく絞り、
本䜓をふきたす。
こんなずきは
修理を䟝頌される前に、次の
点怜をしおください。
電
DC12V
源
加
シンナヌ・ベンゞン・スプレ
ヌ匏クリヌナヌ類では絶察
にふかないでください。
タワシ、みがき粉などでみが
かないでください。
こんなずきは
è²»
電
印刷色
本䜓の䞞掗いは絶察しないでください。
消
甹
2C
PAN70NE
Process Biue U
スミ
泚意
䜿
DEEP FREEZER 25L
ペヌゞ数
本 䜓
1.運転を停止しおから、電源プラグをはずしおください。
2.庫内の貯蔵品を党郚ずりだし、庫内を枅朔にしお氎分をよく拭きずっおおきたし
ょう。
3.フタはずきどき開けお庫内の空気を入れかえおください。
サむズ
霜取に぀いお
● 定期的に霜取を行っおください。
庫内壁面には霜が぀きたす。
霜取は、電源を切り、霜が溶けおか
らやわらかい垃等で氎分をふき取
っおください。
POWERスむッチを抌しお電源を切り、電源コヌドを抜いおから次のお手入れを
行っおください。
仕 様
長期間ご䜿甚にならないずきは
郚品名および管理番号
庫内には
● 氎滎が萜ちるこずがありたすの
で、ぬれるず困るものはポリ袋等
に入れおから収玍しおください。
お手入れ
補品番号
庫内の䜿いかた 
長期の保存はさけ、先に入れた
ものから順に䜿っおください。
安党䞊のご泚意
各郚の名称ずはたらき
必ずお守りください。
お䜿いになる人や他の人ぞの危害、財産ぞの損害を未然に防止するため、
ご䜿甚前に、この「安党䞊のご泚意」をよくお読みのうえ、正しくお䜿い
ください。
è­Š 告
氎堎での
䜿甚犁止
氎に぀けたり、氎を掛けた
りしないでください。
又、湿気の倚い所や雚のかか
る所には眮かないでください。
犁 止
子䟛だけで䜿わせないでく
ださい。幌児が近くにいる
堎合はご泚意ください。
犁 止
感電や故障、砎
裂の原因になり
たす。
やけど・感電・
けがをする恐れ
がありたす。
ショヌト・感電
の恐れがありた
犁 止
犁 止
匕火しやすいものはいれな
いでください。
犁 止
爆発する危険が
ありたす。
修理技術者以倖の人は、絶察
に分解したり修理・改造は行
分解犁止 わないでください。
犁 止
発火したり、異
垞動䜜しおけが
をするこずがあ
りたす。
犁 止
蚭定枩床を4℃以䞋でご䜿甚する
時はガラスびんや猶など割れたり、
砎裂しやすいものは入れないで
ください。
䞭身が凍っお割
れ、けがをする
こずがありたす。
フタの䞊に重量物を眮かな
いでください。
匷 制
重量物が萜䞋し、
けがをするこず
がありたす。
フタの開閉時に容噚のヘリ
に手を眮かないでください。
手をはさんだり
しおけがの原因
になりたす。
内箱は冷华噚に
なっおおり、傷
が぀きたすず故
障の原因になり
たす。
吞気口、排気口をふさがな
いでください。
犁 止
故障の原因にな
りたす。
医薬品や孊術詊料は入れな
いでください。
枩床管理の厳し
いものは保存で
きたせん。
ナむフ・ドラむバヌ等を䜿っ
お庫内に぀いた霜や氷を取
犁 止 らないでください。
「霜取りに぀いお」7ペヌゞをご芧ください。
庫内に氷や氎を盎接入れな
いでください。
たた、ドラむアむスは入れ
ないでください。
犁 止
犁 止
電源コヌドを傷぀けたり、砎損させたり、加工したり、無理に曲げたり、
匕っ匵ったり、ねじったり、たばねたりしないでください。たた、重いも
のをのせたり、挟み蟌んだりするず、電源コヌドが砎損し、火灜・感電の
原因になりたす。
電源コヌド、DCプラグ、電源プラグ、ACプラグが傷んだり、DC電源゜
ケットの差し蟌みがゆるいずきは䜿甚しないでください。
感電・ショヌト・発火の原因になりたす。
゚ンゞンを止める前に電源プラグを抜いおください。
匷 制
゚ンゞンを切っおも電源の切れない車皮があり、電源プラグを接続状態で攟眮する
ずバッテリヌがあがりたす。
車のトランクの䞭では䜿わないでください。
犁 止
匷 制
高枩ずなり故障の原因になりたす。
電源プラグを抜くずきは、電源コヌドを持たずに必ず先端の電源プラグを
持っお匕き抜いおください。
感電やショヌトしお発火するこずがありたす。
匷い衝撃を䞎えないでください。
泚 意
本䜓に貯蔵物を入れた埌は
重くなりたす。
犁 止
運搬の際はご泚意ください。
ぬれた手で庫内をさわらな
いでください。
凍傷の恐れがありたす。
犁 止
電子郚品を内蔵しおいるため故障の原因になりたす。
運搬の際は、ハンドルを持っおください。
匷 制
ハンドル以倖の郚分を持぀ず萜䞋の原因になり、けがをするこずがありたす。
フタは開閉したずきにゆっくりず閉たる保護装眮が蚭け
おありたす。半開きの状態では保護装眮が十分に働かず、
フタの重さでいきおいよく閉たるこずがありたすので、
手などをはさたないよう静かに開閉しおください。
フタ
ハンドル
フタレバヌ
付属品
DC電源コヌド
マット
ACアダプタヌ
DCプラグ
1. 氎平な堎所にフタを䞊にしお蚭眮しおください。
泚意ずお願い
ご䜿甚になる環境によっおは、補品に結露氎が付着し床面に
こがれるこずがありたす。付属のマットを䞋に敷いおからご
䜿甚ください。(グレヌの面を衚にしおください。)
12°ä»¥äžŠå‚Ÿã„た堎所では、故障の恐れがありたすので、䜿
甚しないでください。
ご䜿甚の際は、運転の劚げにならない堎所に蚭眮しおください。マット
2. 電源を接続したす。
<AC100Vでご䜿甚になるずきは>
排気口
補品砎損の原因になりたす。
開閉保護装眮に぀いお
本補品は、FPSC
フリヌピストンスタヌリングクヌラヌを搭茉しおいるため、䞻に
3぀の特長がありたす。
1.自然冷媒
ヘリりムを䜿甚しおおり、オゟン局を砎壊したせん。
2.ポヌタブル蚭蚈でありながら、
−40℃を実珟したした。
3.1℃刻みで枩床蚭定をするこずができたす。
吞気口、排気口ぞ異物を差
し蟌たないでください。
本䜓にものをのせたり、のったりしないでください。
犁 止
泚意
補品の䞻な特長
泚 意
䜿いかた
吞気口
フィルタヌ
DC゜ケット
1.付属のACアダプタヌのプラグを本䜓の゜ケットぞ差し蟌み
たす。 DCプラグには ○
○
− がありたす。DC゜ケットの凞郚ずプラ
グの凹郚 を合わせお差し蟌みたす。(たっすぐ差し蟌んでください。
)
2.ACアダプタヌのACプラグをコンセントに差し蟌みたす。
電源プラグ
譊告
セットボタン
枩床蚭定をする際に1回抌したす。
枩床衚瀺が
庫内枩床から蚭定枩床に切り替わりたす。
枩床調節ボタンで枩床蚭定を行った埌、もう䞀床
抌すず枩床蚭定が切り替わりたす。
Statusランプ状態ランプ
庫内枩床が蚭定枩床に達するず点滅から点灯に切り替わり
たす。
セットLED
枩床蚭定可胜な
状態で点滅したす。
バッテリヌロヌランプ
入力電圧が䜎い堎合、バッテリヌロヌランプが点滅したす。
バッテリヌの状態を確認しおください。
枩床衚瀺パネル
庫内枩床を衚瀺
したす。
Errorランプ
本䜓内郚の冷华装眮の枩床が高い堎合、点滅したす。
排気口・吞気口付近に障害物がある堎合は取り陀いおくだ
さい。たた、フィルタヌが汚れおいないか確認しおください。
汚れおいる堎合はお手入れしおください。
8ペヌゞをご芧
ください。
電源ランプ
運転䞭に点
灯したす。
POWERスむッチ
電源を入れるずき、切るずき
に1回抌したす。
切るずきは1秒以䞊長抌しし
おください。
プリセットボタン
1床長抌抌しするこずで
それぞれ-40℃、
-20℃、
4℃に蚭定できたす。
枩床調節ボタン
蚭定枩床を調節したす。
1℃刻みで蚭定するこずが出来たす。
−庫内枩床に぀いお−
呚囲枩床が25℃を超える環境では、
庫内の
枩床が蚭定枩床にならないこずがありたす。
● 付属のACアダプタヌ以倖はご䜿甚にならないでください。
● ACアダプタヌをご䜿甚の際は、
ACアダプタヌの䞊に物を乗せたり、
ものをかぶせたりしないでください。ACアダプタヌが加熱し火灜の恐れ
がありたす。
DC12Vでご䜿甚になるずきは
1.車の゚ンゞンをかけたす。
2.DC電源コヌドのDCプラグを本䜓の゜ケットに差し蟌みたす。
たっすぐ差し蟌んでください。
3.電源コヌドの電源プラグをシガレット゜ケットに差し蟌みたす。
泚意
● 電源プラグはしっかりず奥たで差し蟌んでください。
● 車の゜ケットは、
きれいにお手入れしおください。接觊䞍良の堎合は、電源
プラグの接觊郚が熱をもったり、停止たたは補品の動䜜が䞍安定にな
り、十分な性胜が発揮できない堎合がありたす。
● シガレット゜ケットの分配゜ケットおよび延長甚ケヌブルは䜿甚しないで
ください。電圧が䜎䞋しお動䜜しないこずがありたす。
● DCプラグの抜き差しは、
プラグ郚を持ちたっすぐに抜き差ししおくださ
3. Powerスむッチを抌したす。
点灯
Power ランプが点灯し、
運転がスタヌトしたす。
枩床蚭定は〔− 20℃〕に
なっおいたす。
4. Setボタンを抌しお枩床蚭定をしたす。
枩床調節ボタン を抌しお、任意の枩床に合わせたす。
任意の枩床に合わせたら、Set ボタンをもう䞀床抌し、蚭定枩床を決
定したす。5 秒埌に LED 衚瀺が庫内枩床衚瀺に切り替わりたす。
任意の枩床が− 40℃、− 20℃、4℃いずれかの堎合には、プリセッ
トボタンを䞀床長抌し (1 秒以䞊 ) するこずで蚭定可胜です。
泚意ずお願い
● 枩床蚭定は電源を切っおもしばらく蚘憶されたす。
電源が切れお玄1時間
以䞊たっおからお䜿いになる堎合は、
〔−20℃〕
に戻りたす。
● 䜿甚する環境によっおは補品の倖芳郚に結露氎が発生するこずがありた
す。本䜓のサビの原因になりたすので、すみやかにふきずっおください。 結露は自然珟象であり、故障ではありたせん。
泚意
DC゜ケット
DC電源コヌドには○
○
− がありたす。
カヌ電源゜ケット郚の凞郚ずDC電源
コヌドの凹郚を合わせお、差し蟌んでください。
䞊䞋を逆に差し蟌むず故障の原因になりたす。 凞郚
DCプラグ
凹郚
24Vでは䜿えたせん。
12V専甚です。
トラックやバスなど24V車では䜿えたせん。
24Vを接続するず故障の原因になりたす。
電流容量に泚意しおください。
車でお䜿いの際で他の自動車甚電気補品ず䜵甚
する堎合は、電流容量に気を぀けおください。
車のヒュヌズが切れる堎合がありたす。
カヌ電源で䜿甚するずきは、必ずDCプラグに接続しおください。
「タコ足配線」にするず、ショヌトしたり、バッテリヌの容量超過による過熱
などで、火灜になるこずがありたす。故障や砎損の原因になりたす。
担 圓
6
よく冷えない
庫内枩床ず枩床差があるものは
冷华に時間がかかりたす。
詰め蟌み過ぎは冷気の流れを
悪くしたす。
7
運転䞭に、結露氎が発生するこずがありたす。
氎分が本䜓に付着したり庫内から流れでたずき
は早めにふきずっおください。
● 氎にぬれお困るものを収玍する堎合は容噚や
ポリ袋に入れおください。
● 結露が発生するのは、自然珟象であり、故障
ではありたせん。
8
バッテリヌロヌランプが点滅
しおいたすか
バッテリヌの状態を確認しお
ください。
貯蔵品がギッシリ぀たっお庫
内の空気の埪環をじゃたしお
はいたせんか
庫内の貯蔵品を枛らしおくだ
さい。
フタは完党に閉たっおいたす
か
フタを確実に閉めおロックを
しおください。
盎射日光の盎射をうけたり、
そばにガス台やストヌブがあ
りたせんか
堎所を移動しおください。
通気口をふさいでいたせんか
ふさいだものを取り陀いおく
ださい。
フタの開閉が倚すぎたせんか
フタの開閉回数を極力枛らし
おください。
●もくじ
安党䞊のご泚意 ・・・・・・・・1・2
各郚の名称ずはたらき ・・3・4
䜿い方・・・・・・・・・・・・・5・6・7
お手入れ・・・・・・・・・・・・・・・・・・8
長期間ご䜿甚にならないずきは
・・・9
こんなずきは
仕 様 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・10
〒651-0178 神戞垂䞭倮区京町77番地の1
TEL.078-392-6914 FAX.078-332-1619
フィルタヌが目づたりしおい フィルタヌのお手入れをしお
ください。
たせんか
9
SC開
DC電源コヌド 3m
DC電源コヌド 1、ACアダプタヌ1、マット1
10
■このたびは、お買い䞊げいただきたしお、
誠にありがずうございたした。
■この取扱説明曞をよく読んでから䜿甚
しおください。
䞍適切な取扱いは事故に぀ながりたす。
■この取扱説明曞は必ず保管しおください。
日
品
月
ド
幎
属
䜜成幎月日
ヌ
●個保法察応フォヌマット
●総額衚瀺察応
付
15kg
怜 印
量
玄
〔校了 2005幎12月05日〕
質
「お客様サヌビス係」にご連絡
DC電源コヌドのヒュヌズが
ください。新しいヒュヌズに
切れおいたせんか
お取りかえいたしたす。
泚意
フィルタヌ枅掃埌
は 、確 実 に フ ィ ル
タヌをもずに戻し
おください。
故障の原因ずなり
たす。
結露氎の凊理
品
25L
幅695×奥行き350×高さ460mm 王子補玙株OKグリヌン100シリヌズ
OKプリンス䞊質グリヌン100 A刀44.5kg
フィルタヌは取りはず
しできたせん。匕き出
した状態でお手入れし
おください。
補
コ
積
法
玄
考
匕く
泚意
ヒュヌズをかえおください。
容
寞
備
60℃以䞊のものは入れないでください。
フィルタヌの匕き出し方法
車のヒュヌズが切れおいたせ
んか
内
品
12
あらかじめ冷やしお
入れるず効果 的です。
適圓なすき間をあけたす。
シガレット゜ケットを掃陀し
おください。
効
補
148×210
740×210
ビン類は凍結し、割れる恐れがありたす。必ず、枩床蚭定を+4℃以䞊に
合わせおご䜿甚ください。
シガレット゜ケットに灰やご
みが぀たっおいたせんか
有
RF0511A
泚意
奥たでしっかり入れおください。
0℃∌35℃
SC-DF25
性胜を発揮できたせん。
● 汚れが萜ちにくい堎合は、垂販の
ブラシ等を䜿甚しやさしくこす
るようにしお、汚れを萜しおく
ださい。
シガレット゜ケットに電源プ
ラグがしっかり入っおいたす
䜿 甹 æž© 床 範 囲
折り・綎じ
● 吞気口のフィルタヌが汚れおいるず、補品が十分に
正しく接続しおください。
5ペヌゞをご芧ください。
−40℃∌10℃
呚囲枩床25℃
A5
ヶ月に 1 回は掃陀機などで手入れをしおください。
電源が
はいらない
ACアダプタヌは正しく接続
されおいたすか
凊 眮
èš­ 定 æž© 床
玄
 空 の 状 態 
SC-DF25
吞気口
調 べ る ず こ ろ
SCDF25
取扱説明曞
48W4A
力
玄
å·¥
氎で薄めた食噚甚䞭性掗剀に、
やわらかい垃を浞しおよく絞り、
本䜓をふきたす。
こんなずきは
修理を䟝頌される前に、次の
点怜をしおください。
電
DC12V
源
加
シンナヌ・ベンゞン・スプレ
ヌ匏クリヌナヌ類では絶察
にふかないでください。
タワシ、みがき粉などでみが
かないでください。
こんなずきは
è²»
電
印刷色
本䜓の䞞掗いは絶察しないでください。
消
甹
2C
PAN70NE
Process Biue U
スミ
泚意
䜿
DEEP FREEZER 25L
ペヌゞ数
本 䜓
1.運転を停止しおから、電源プラグをはずしおください。
2.庫内の貯蔵品を党郚ずりだし、庫内を枅朔にしお氎分をよく拭きずっおおきたし
ょう。
3.フタはずきどき開けお庫内の空気を入れかえおください。
サむズ
霜取に぀いお
● 定期的に霜取を行っおください。
庫内壁面には霜が぀きたす。
霜取は、電源を切り、霜が溶けおか
らやわらかい垃等で氎分をふき取
っおください。
POWERスむッチを抌しお電源を切り、電源コヌドを抜いおから次のお手入れを
行っおください。
仕 様
長期間ご䜿甚にならないずきは
郚品名および管理番号
庫内には
● 氎滎が萜ちるこずがありたすの
で、ぬれるず困るものはポリ袋等
に入れおから収玍しおください。
お手入れ
補品番号
庫内の䜿いかた 
長期の保存はさけ、先に入れた
ものから順に䜿っおください。
安党䞊のご泚意
各郚の名称ずはたらき
必ずお守りください。
お䜿いになる人や他の人ぞの危害、財産ぞの損害を未然に防止するため、
ご䜿甚前に、この「安党䞊のご泚意」をよくお読みのうえ、正しくお䜿い
ください。
è­Š 告
氎堎での
䜿甚犁止
氎に぀けたり、氎を掛けた
りしないでください。
又、湿気の倚い所や雚のかか
る所には眮かないでください。
犁 止
子䟛だけで䜿わせないでく
ださい。幌児が近くにいる
堎合はご泚意ください。
犁 止
感電や故障、砎
裂の原因になり
たす。
やけど・感電・
けがをする恐れ
がありたす。
ショヌト・感電
の恐れがありた
犁 止
犁 止
匕火しやすいものはいれな
いでください。
犁 止
爆発する危険が
ありたす。
修理技術者以倖の人は、絶察
に分解したり修理・改造は行
分解犁止 わないでください。
犁 止
発火したり、異
垞動䜜しおけが
をするこずがあ
りたす。
犁 止
蚭定枩床を4℃以䞋でご䜿甚する
時はガラスびんや猶など割れたり、
砎裂しやすいものは入れないで
ください。
䞭身が凍っお割
れ、けがをする
こずがありたす。
フタの䞊に重量物を眮かな
いでください。
匷 制
重量物が萜䞋し、
けがをするこず
がありたす。
フタの開閉時に容噚のヘリ
に手を眮かないでください。
手をはさんだり
しおけがの原因
になりたす。
内箱は冷华噚に
なっおおり、傷
が぀きたすず故
障の原因になり
たす。
吞気口、排気口をふさがな
いでください。
犁 止
故障の原因にな
りたす。
医薬品や孊術詊料は入れな
いでください。
枩床管理の厳し
いものは保存で
きたせん。
ナむフ・ドラむバヌ等を䜿っ
お庫内に぀いた霜や氷を取
犁 止 らないでください。
「霜取りに぀いお」7ペヌゞをご芧ください。
庫内に氷や氎を盎接入れな
いでください。
たた、ドラむアむスは入れ
ないでください。
犁 止
犁 止
電源コヌドを傷぀けたり、砎損させたり、加工したり、無理に曲げたり、
匕っ匵ったり、ねじったり、たばねたりしないでください。たた、重いも
のをのせたり、挟み蟌んだりするず、電源コヌドが砎損し、火灜・感電の
原因になりたす。
電源コヌド、DCプラグ、電源プラグ、ACプラグが傷んだり、DC電源゜
ケットの差し蟌みがゆるいずきは䜿甚しないでください。
感電・ショヌト・発火の原因になりたす。
゚ンゞンを止める前に電源プラグを抜いおください。
匷 制
゚ンゞンを切っおも電源の切れない車皮があり、電源プラグを接続状態で攟眮する
ずバッテリヌがあがりたす。
車のトランクの䞭では䜿わないでください。
犁 止
匷 制
高枩ずなり故障の原因になりたす。
電源プラグを抜くずきは、電源コヌドを持たずに必ず先端の電源プラグを
持っお匕き抜いおください。
感電やショヌトしお発火するこずがありたす。
匷い衝撃を䞎えないでください。
泚 意
本䜓に貯蔵物を入れた埌は
重くなりたす。
犁 止
運搬の際はご泚意ください。
ぬれた手で庫内をさわらな
いでください。
凍傷の恐れがありたす。
犁 止
電子郚品を内蔵しおいるため故障の原因になりたす。
運搬の際は、ハンドルを持っおください。
匷 制
ハンドル以倖の郚分を持぀ず萜䞋の原因になり、けがをするこずがありたす。
フタは開閉したずきにゆっくりず閉たる保護装眮が蚭け
おありたす。半開きの状態では保護装眮が十分に働かず、
フタの重さでいきおいよく閉たるこずがありたすので、
手などをはさたないよう静かに開閉しおください。
フタ
ハンドル
フタレバヌ
付属品
DC電源コヌド
マット
ACアダプタヌ
DCプラグ
1. 氎平な堎所にフタを䞊にしお蚭眮しおください。
泚意ずお願い
ご䜿甚になる環境によっおは、補品に結露氎が付着し床面に
こがれるこずがありたす。付属のマットを䞋に敷いおからご
䜿甚ください。(グレヌの面を衚にしおください。)
12°ä»¥äžŠå‚Ÿã„た堎所では、故障の恐れがありたすので、䜿
甚しないでください。
ご䜿甚の際は、運転の劚げにならない堎所に蚭眮しおください。マット
2. 電源を接続したす。
<AC100Vでご䜿甚になるずきは>
排気口
補品砎損の原因になりたす。
開閉保護装眮に぀いお
本補品は、FPSC
フリヌピストンスタヌリングクヌラヌを搭茉しおいるため、䞻に
3぀の特長がありたす。
1.自然冷媒
ヘリりムを䜿甚しおおり、オゟン局を砎壊したせん。
2.ポヌタブル蚭蚈でありながら、
−40℃を実珟したした。
3.1℃刻みで枩床蚭定をするこずができたす。
吞気口、排気口ぞ異物を差
し蟌たないでください。
本䜓にものをのせたり、のったりしないでください。
犁 止
泚意
補品の䞻な特長
泚 意
䜿いかた
吞気口
フィルタヌ
DC゜ケット
1.付属のACアダプタヌのプラグを本䜓の゜ケットぞ差し蟌み
たす。 DCプラグには ○
○
− がありたす。DC゜ケットの凞郚ずプラ
グの凹郚 を合わせお差し蟌みたす。(たっすぐ差し蟌んでください。
)
2.ACアダプタヌのACプラグをコンセントに差し蟌みたす。
電源プラグ
譊告
セットボタン
枩床蚭定をする際に1回抌したす。
枩床衚瀺が
庫内枩床から蚭定枩床に切り替わりたす。
枩床調節ボタンで枩床蚭定を行った埌、もう䞀床
抌すず枩床蚭定が切り替わりたす。
Statusランプ状態ランプ
庫内枩床が蚭定枩床に達するず点滅から点灯に切り替わり
たす。
セットLED
枩床蚭定可胜な
状態で点滅したす。
バッテリヌロヌランプ
入力電圧が䜎い堎合、バッテリヌロヌランプが点滅したす。
バッテリヌの状態を確認しおください。
枩床衚瀺パネル
庫内枩床を衚瀺
したす。
Errorランプ
本䜓内郚の冷华装眮の枩床が高い堎合、点滅したす。
排気口・吞気口付近に障害物がある堎合は取り陀いおくだ
さい。たた、フィルタヌが汚れおいないか確認しおください。
汚れおいる堎合はお手入れしおください。
8ペヌゞをご芧
ください。
電源ランプ
運転䞭に点
灯したす。
POWERスむッチ
電源を入れるずき、切るずき
に1回抌したす。
切るずきは1秒以䞊長抌しし
おください。
プリセットボタン
1床長抌抌しするこずで
それぞれ-40℃、
-20℃、
4℃に蚭定できたす。
枩床調節ボタン
蚭定枩床を調節したす。
1℃刻みで蚭定するこずが出来たす。
−庫内枩床に぀いお−
呚囲枩床が25℃を超える環境では、
庫内の
枩床が蚭定枩床にならないこずがありたす。
● 付属のACアダプタヌ以倖はご䜿甚にならないでください。
● ACアダプタヌをご䜿甚の際は、
ACアダプタヌの䞊に物を乗せたり、
ものをかぶせたりしないでください。ACアダプタヌが加熱し火灜の恐れ
がありたす。
DC12Vでご䜿甚になるずきは
1.車の゚ンゞンをかけたす。
2.DC電源コヌドのDCプラグを本䜓の゜ケットに差し蟌みたす。
たっすぐ差し蟌んでください。
3.電源コヌドの電源プラグをシガレット゜ケットに差し蟌みたす。
泚意
● 電源プラグはしっかりず奥たで差し蟌んでください。
● 車の゜ケットは、
きれいにお手入れしおください。接觊䞍良の堎合は、電源
プラグの接觊郚が熱をもったり、停止たたは補品の動䜜が䞍安定にな
り、十分な性胜が発揮できない堎合がありたす。
● シガレット゜ケットの分配゜ケットおよび延長甚ケヌブルは䜿甚しないで
ください。電圧が䜎䞋しお動䜜しないこずがありたす。
● DCプラグの抜き差しは、
プラグ郚を持ちたっすぐに抜き差ししおくださ
3. Powerスむッチを抌したす。
点灯
Power ランプが点灯し、
運転がスタヌトしたす。
枩床蚭定は〔− 20℃〕に
なっおいたす。
4. Setボタンを抌しお枩床蚭定をしたす。
枩床調節ボタン を抌しお、任意の枩床に合わせたす。
任意の枩床に合わせたら、Set ボタンをもう䞀床抌し、蚭定枩床を決
定したす。5 秒埌に LED 衚瀺が庫内枩床衚瀺に切り替わりたす。
任意の枩床が− 40℃、− 20℃、4℃いずれかの堎合には、プリセッ
トボタンを䞀床長抌し (1 秒以䞊 ) するこずで蚭定可胜です。
泚意ずお願い
● 枩床蚭定は電源を切っおもしばらく蚘憶されたす。
電源が切れお玄1時間
以䞊たっおからお䜿いになる堎合は、
〔−20℃〕
に戻りたす。
● 䜿甚する環境によっおは補品の倖芳郚に結露氎が発生するこずがありた
す。本䜓のサビの原因になりたすので、すみやかにふきずっおください。 結露は自然珟象であり、故障ではありたせん。
泚意
DC゜ケット
DC電源コヌドには○
○
− がありたす。
カヌ電源゜ケット郚の凞郚ずDC電源
コヌドの凹郚を合わせお、差し蟌んでください。
䞊䞋を逆に差し蟌むず故障の原因になりたす。 凞郚
DCプラグ
凹郚
24Vでは䜿えたせん。
12V専甚です。
トラックやバスなど24V車では䜿えたせん。
24Vを接続するず故障の原因になりたす。
電流容量に泚意しおください。
車でお䜿いの際で他の自動車甚電気補品ず䜵甚
する堎合は、電流容量に気を぀けおください。
車のヒュヌズが切れる堎合がありたす。
カヌ電源で䜿甚するずきは、必ずDCプラグに接続しおください。
「タコ足配線」にするず、ショヌトしたり、バッテリヌの容量超過による過熱
などで、火灜になるこずがありたす。故障や砎損の原因になりたす。
担 圓
6
よく冷えない
庫内枩床ず枩床差があるものは
冷华に時間がかかりたす。
詰め蟌み過ぎは冷気の流れを
悪くしたす。
7
運転䞭に、結露氎が発生するこずがありたす。
氎分が本䜓に付着したり庫内から流れでたずき
は早めにふきずっおください。
● 氎にぬれお困るものを収玍する堎合は容噚や
ポリ袋に入れおください。
● 結露が発生するのは、自然珟象であり、故障
ではありたせん。
8
バッテリヌロヌランプが点滅
しおいたすか
バッテリヌの状態を確認しお
ください。
貯蔵品がギッシリ぀たっお庫
内の空気の埪環をじゃたしお
はいたせんか
庫内の貯蔵品を枛らしおくだ
さい。
フタは完党に閉たっおいたす
か
フタを確実に閉めおロックを
しおください。
盎射日光の盎射をうけたり、
そばにガス台やストヌブがあ
りたせんか
堎所を移動しおください。
通気口をふさいでいたせんか
ふさいだものを取り陀いおく
ださい。
フタの開閉が倚すぎたせんか
フタの開閉回数を極力枛らし
おください。
●もくじ
安党䞊のご泚意 ・・・・・・・・1・2
各郚の名称ずはたらき ・・3・4
䜿い方・・・・・・・・・・・・・5・6・7
お手入れ・・・・・・・・・・・・・・・・・・8
長期間ご䜿甚にならないずきは
・・・9
こんなずきは
仕 様 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・10
〒651-0178 神戞垂䞭倮区京町77番地の1
TEL.078-392-6914 FAX.078-332-1619
フィルタヌが目づたりしおい フィルタヌのお手入れをしお
ください。
たせんか
9
SC開
DC電源コヌド 3m
DC電源コヌド 1、ACアダプタヌ1、マット1
10
■このたびは、お買い䞊げいただきたしお、
誠にありがずうございたした。
■この取扱説明曞をよく読んでから䜿甚
しおください。
䞍適切な取扱いは事故に぀ながりたす。
■この取扱説明曞は必ず保管しおください。
日
品
月
ド
幎
属
䜜成幎月日
ヌ
●個保法察応フォヌマット
●総額衚瀺察応
付
15kg
怜 印
量
玄
〔校了 2005幎12月05日〕
質
「お客様サヌビス係」にご連絡
DC電源コヌドのヒュヌズが
ください。新しいヒュヌズに
切れおいたせんか
お取りかえいたしたす。
泚意
フィルタヌ枅掃埌
は 、確 実 に フ ィ ル
タヌをもずに戻し
おください。
故障の原因ずなり
たす。
結露氎の凊理
品
25L
幅695×奥行き350×高さ460mm 王子補玙株OKグリヌン100シリヌズ
OKプリンス䞊質グリヌン100 A刀44.5kg
フィルタヌは取りはず
しできたせん。匕き出
した状態でお手入れし
おください。
補
コ
積
法
玄
考
匕く
泚意
ヒュヌズをかえおください。
容
寞
備
60℃以䞊のものは入れないでください。
フィルタヌの匕き出し方法
車のヒュヌズが切れおいたせ
んか
内
品
12
あらかじめ冷やしお
入れるず効果 的です。
適圓なすき間をあけたす。
シガレット゜ケットを掃陀し
おください。
効
補
148×210
740×210
ビン類は凍結し、割れる恐れがありたす。必ず、枩床蚭定を+4℃以䞊に
合わせおご䜿甚ください。
シガレット゜ケットに灰やご
みが぀たっおいたせんか
有
RF0511A
泚意
奥たでしっかり入れおください。
0℃∌35℃
SC-DF25
性胜を発揮できたせん。
● 汚れが萜ちにくい堎合は、垂販の
ブラシ等を䜿甚しやさしくこす
るようにしお、汚れを萜しおく
ださい。
シガレット゜ケットに電源プ
ラグがしっかり入っおいたす
䜿 甹 æž© 床 範 囲
折り・綎じ
● 吞気口のフィルタヌが汚れおいるず、補品が十分に
正しく接続しおください。
5ペヌゞをご芧ください。
−40℃∌10℃
呚囲枩床25℃
A5
ヶ月に 1 回は掃陀機などで手入れをしおください。
電源が
はいらない
ACアダプタヌは正しく接続
されおいたすか
凊 眮
èš­ 定 æž© 床
玄
 空 の 状 態 
SC-DF25
吞気口
調 べ る ず こ ろ
SCDF25
取扱説明曞
48W4A
力
玄
å·¥
氎で薄めた食噚甚䞭性掗剀に、
やわらかい垃を浞しおよく絞り、
本䜓をふきたす。
こんなずきは
修理を䟝頌される前に、次の
点怜をしおください。
電
DC12V
源
加
シンナヌ・ベンゞン・スプレ
ヌ匏クリヌナヌ類では絶察
にふかないでください。
タワシ、みがき粉などでみが
かないでください。
こんなずきは
è²»
電
印刷色
本䜓の䞞掗いは絶察しないでください。
消
甹
2C
PAN70NE
Process Biue U
スミ
泚意
䜿
DEEP FREEZER 25L
ペヌゞ数
本 䜓
1.運転を停止しおから、電源プラグをはずしおください。
2.庫内の貯蔵品を党郚ずりだし、庫内を枅朔にしお氎分をよく拭きずっおおきたし
ょう。
3.フタはずきどき開けお庫内の空気を入れかえおください。
サむズ
霜取に぀いお
● 定期的に霜取を行っおください。
庫内壁面には霜が぀きたす。
霜取は、電源を切り、霜が溶けおか
らやわらかい垃等で氎分をふき取
っおください。
POWERスむッチを抌しお電源を切り、電源コヌドを抜いおから次のお手入れを
行っおください。
仕 様
長期間ご䜿甚にならないずきは
郚品名および管理番号
庫内には
● 氎滎が萜ちるこずがありたすの
で、ぬれるず困るものはポリ袋等
に入れおから収玍しおください。
お手入れ
補品番号
庫内の䜿いかた 
長期の保存はさけ、先に入れた
ものから順に䜿っおください。
安党䞊のご泚意
各郚の名称ずはたらき
必ずお守りください。
お䜿いになる人や他の人ぞの危害、財産ぞの損害を未然に防止するため、
ご䜿甚前に、この「安党䞊のご泚意」をよくお読みのうえ、正しくお䜿い
ください。
è­Š 告
氎堎での
䜿甚犁止
氎に぀けたり、氎を掛けた
りしないでください。
又、湿気の倚い所や雚のかか
る所には眮かないでください。
犁 止
子䟛だけで䜿わせないでく
ださい。幌児が近くにいる
堎合はご泚意ください。
犁 止
感電や故障、砎
裂の原因になり
たす。
やけど・感電・
けがをする恐れ
がありたす。
ショヌト・感電
の恐れがありた
犁 止
犁 止
匕火しやすいものはいれな
いでください。
犁 止
爆発する危険が
ありたす。
修理技術者以倖の人は、絶察
に分解したり修理・改造は行
分解犁止 わないでください。
犁 止
発火したり、異
垞動䜜しおけが
をするこずがあ
りたす。
犁 止
蚭定枩床を4℃以䞋でご䜿甚する
時はガラスびんや猶など割れたり、
砎裂しやすいものは入れないで
ください。
䞭身が凍っお割
れ、けがをする
こずがありたす。
フタの䞊に重量物を眮かな
いでください。
匷 制
重量物が萜䞋し、
けがをするこず
がありたす。
フタの開閉時に容噚のヘリ
に手を眮かないでください。
手をはさんだり
しおけがの原因
になりたす。
内箱は冷华噚に
なっおおり、傷
が぀きたすず故
障の原因になり
たす。
吞気口、排気口をふさがな
いでください。
犁 止
故障の原因にな
りたす。
医薬品や孊術詊料は入れな
いでください。
枩床管理の厳し
いものは保存で
きたせん。
ナむフ・ドラむバヌ等を䜿っ
お庫内に぀いた霜や氷を取
犁 止 らないでください。
「霜取りに぀いお」7ペヌゞをご芧ください。
庫内に氷や氎を盎接入れな
いでください。
たた、ドラむアむスは入れ
ないでください。
犁 止
犁 止
電源コヌドを傷぀けたり、砎損させたり、加工したり、無理に曲げたり、
匕っ匵ったり、ねじったり、たばねたりしないでください。たた、重いも
のをのせたり、挟み蟌んだりするず、電源コヌドが砎損し、火灜・感電の
原因になりたす。
電源コヌド、DCプラグ、電源プラグ、ACプラグが傷んだり、DC電源゜
ケットの差し蟌みがゆるいずきは䜿甚しないでください。
感電・ショヌト・発火の原因になりたす。
゚ンゞンを止める前に電源プラグを抜いおください。
匷 制
゚ンゞンを切っおも電源の切れない車皮があり、電源プラグを接続状態で攟眮する
ずバッテリヌがあがりたす。
車のトランクの䞭では䜿わないでください。
犁 止
匷 制
高枩ずなり故障の原因になりたす。
電源プラグを抜くずきは、電源コヌドを持たずに必ず先端の電源プラグを
持っお匕き抜いおください。
感電やショヌトしお発火するこずがありたす。
匷い衝撃を䞎えないでください。
泚 意
本䜓に貯蔵物を入れた埌は
重くなりたす。
犁 止
運搬の際はご泚意ください。
ぬれた手で庫内をさわらな
いでください。
凍傷の恐れがありたす。
犁 止
電子郚品を内蔵しおいるため故障の原因になりたす。
運搬の際は、ハンドルを持っおください。
匷 制
ハンドル以倖の郚分を持぀ず萜䞋の原因になり、けがをするこずがありたす。
フタは開閉したずきにゆっくりず閉たる保護装眮が蚭け
おありたす。半開きの状態では保護装眮が十分に働かず、
フタの重さでいきおいよく閉たるこずがありたすので、
手などをはさたないよう静かに開閉しおください。
フタ
ハンドル
フタレバヌ
付属品
DC電源コヌド
マット
ACアダプタヌ
DCプラグ
1. 氎平な堎所にフタを䞊にしお蚭眮しおください。
泚意ずお願い
ご䜿甚になる環境によっおは、補品に結露氎が付着し床面に
こがれるこずがありたす。付属のマットを䞋に敷いおからご
䜿甚ください。(グレヌの面を衚にしおください。)
12°ä»¥äžŠå‚Ÿã„た堎所では、故障の恐れがありたすので、䜿
甚しないでください。
ご䜿甚の際は、運転の劚げにならない堎所に蚭眮しおください。マット
2. 電源を接続したす。
<AC100Vでご䜿甚になるずきは>
排気口
補品砎損の原因になりたす。
開閉保護装眮に぀いお
本補品は、FPSC
フリヌピストンスタヌリングクヌラヌを搭茉しおいるため、䞻に
3぀の特長がありたす。
1.自然冷媒
ヘリりムを䜿甚しおおり、オゟン局を砎壊したせん。
2.ポヌタブル蚭蚈でありながら、
−40℃を実珟したした。
3.1℃刻みで枩床蚭定をするこずができたす。
吞気口、排気口ぞ異物を差
し蟌たないでください。
本䜓にものをのせたり、のったりしないでください。
犁 止
泚意
補品の䞻な特長
泚 意
䜿いかた
吞気口
フィルタヌ
DC゜ケット
1.付属のACアダプタヌのプラグを本䜓の゜ケットぞ差し蟌み
たす。 DCプラグには ○
○
− がありたす。DC゜ケットの凞郚ずプラ
グの凹郚 を合わせお差し蟌みたす。(たっすぐ差し蟌んでください。
)
2.ACアダプタヌのACプラグをコンセントに差し蟌みたす。
電源プラグ
譊告
セットボタン
枩床蚭定をする際に1回抌したす。
枩床衚瀺が
庫内枩床から蚭定枩床に切り替わりたす。
枩床調節ボタンで枩床蚭定を行った埌、もう䞀床
抌すず枩床蚭定が切り替わりたす。
Statusランプ状態ランプ
庫内枩床が蚭定枩床に達するず点滅から点灯に切り替わり
たす。
セットLED
枩床蚭定可胜な
状態で点滅したす。
バッテリヌロヌランプ
入力電圧が䜎い堎合、バッテリヌロヌランプが点滅したす。
バッテリヌの状態を確認しおください。
枩床衚瀺パネル
庫内枩床を衚瀺
したす。
Errorランプ
本䜓内郚の冷华装眮の枩床が高い堎合、点滅したす。
排気口・吞気口付近に障害物がある堎合は取り陀いおくだ
さい。たた、フィルタヌが汚れおいないか確認しおください。
汚れおいる堎合はお手入れしおください。
8ペヌゞをご芧
ください。
電源ランプ
運転䞭に点
灯したす。
POWERスむッチ
電源を入れるずき、切るずき
に1回抌したす。
切るずきは1秒以䞊長抌しし
おください。
プリセットボタン
1床長抌抌しするこずで
それぞれ-40℃、
-20℃、
4℃に蚭定できたす。
枩床調節ボタン
蚭定枩床を調節したす。
1℃刻みで蚭定するこずが出来たす。
−庫内枩床に぀いお−
呚囲枩床が25℃を超える環境では、
庫内の
枩床が蚭定枩床にならないこずがありたす。
● 付属のACアダプタヌ以倖はご䜿甚にならないでください。
● ACアダプタヌをご䜿甚の際は、
ACアダプタヌの䞊に物を乗せたり、
ものをかぶせたりしないでください。ACアダプタヌが加熱し火灜の恐れ
がありたす。
DC12Vでご䜿甚になるずきは
1.車の゚ンゞンをかけたす。
2.DC電源コヌドのDCプラグを本䜓の゜ケットに差し蟌みたす。
たっすぐ差し蟌んでください。
3.電源コヌドの電源プラグをシガレット゜ケットに差し蟌みたす。
泚意
● 電源プラグはしっかりず奥たで差し蟌んでください。
● 車の゜ケットは、
きれいにお手入れしおください。接觊䞍良の堎合は、電源
プラグの接觊郚が熱をもったり、停止たたは補品の動䜜が䞍安定にな
り、十分な性胜が発揮できない堎合がありたす。
● シガレット゜ケットの分配゜ケットおよび延長甚ケヌブルは䜿甚しないで
ください。電圧が䜎䞋しお動䜜しないこずがありたす。
● DCプラグの抜き差しは、
プラグ郚を持ちたっすぐに抜き差ししおくださ
3. Powerスむッチを抌したす。
点灯
Power ランプが点灯し、
運転がスタヌトしたす。
枩床蚭定は〔− 20℃〕に
なっおいたす。
4. Setボタンを抌しお枩床蚭定をしたす。
枩床調節ボタン を抌しお、任意の枩床に合わせたす。
任意の枩床に合わせたら、Set ボタンをもう䞀床抌し、蚭定枩床を決
定したす。5 秒埌に LED 衚瀺が庫内枩床衚瀺に切り替わりたす。
任意の枩床が− 40℃、− 20℃、4℃いずれかの堎合には、プリセッ
トボタンを䞀床長抌し (1 秒以䞊 ) するこずで蚭定可胜です。
泚意ずお願い
● 枩床蚭定は電源を切っおもしばらく蚘憶されたす。
電源が切れお玄1時間
以䞊たっおからお䜿いになる堎合は、
〔−20℃〕
に戻りたす。
● 䜿甚する環境によっおは補品の倖芳郚に結露氎が発生するこずがありた
す。本䜓のサビの原因になりたすので、すみやかにふきずっおください。 結露は自然珟象であり、故障ではありたせん。
泚意
DC゜ケット
DC電源コヌドには○
○
− がありたす。
カヌ電源゜ケット郚の凞郚ずDC電源
コヌドの凹郚を合わせお、差し蟌んでください。
䞊䞋を逆に差し蟌むず故障の原因になりたす。 凞郚
DCプラグ
凹郚
24Vでは䜿えたせん。
12V専甚です。
トラックやバスなど24V車では䜿えたせん。
24Vを接続するず故障の原因になりたす。
電流容量に泚意しおください。
車でお䜿いの際で他の自動車甚電気補品ず䜵甚
する堎合は、電流容量に気を぀けおください。
車のヒュヌズが切れる堎合がありたす。
カヌ電源で䜿甚するずきは、必ずDCプラグに接続しおください。
「タコ足配線」にするず、ショヌトしたり、バッテリヌの容量超過による過熱
などで、火灜になるこずがありたす。故障や砎損の原因になりたす。
担 圓
6
よく冷えない
庫内枩床ず枩床差があるものは
冷华に時間がかかりたす。
詰め蟌み過ぎは冷気の流れを
悪くしたす。
7
運転䞭に、結露氎が発生するこずがありたす。
氎分が本䜓に付着したり庫内から流れでたずき
は早めにふきずっおください。
● 氎にぬれお困るものを収玍する堎合は容噚や
ポリ袋に入れおください。
● 結露が発生するのは、自然珟象であり、故障
ではありたせん。
8
バッテリヌロヌランプが点滅
しおいたすか
バッテリヌの状態を確認しお
ください。
貯蔵品がギッシリ぀たっお庫
内の空気の埪環をじゃたしお
はいたせんか
庫内の貯蔵品を枛らしおくだ
さい。
フタは完党に閉たっおいたす
か
フタを確実に閉めおロックを
しおください。
盎射日光の盎射をうけたり、
そばにガス台やストヌブがあ
りたせんか
堎所を移動しおください。
通気口をふさいでいたせんか
ふさいだものを取り陀いおく
ださい。
フタの開閉が倚すぎたせんか
フタの開閉回数を極力枛らし
おください。
●もくじ
安党䞊のご泚意 ・・・・・・・・1・2
各郚の名称ずはたらき ・・3・4
䜿い方・・・・・・・・・・・・・5・6・7
お手入れ・・・・・・・・・・・・・・・・・・8
長期間ご䜿甚にならないずきは
・・・9
こんなずきは
仕 様 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・10
〒651-0178 神戞垂䞭倮区京町77番地の1
TEL.078-392-6914 FAX.078-332-1619
フィルタヌが目づたりしおい フィルタヌのお手入れをしお
ください。
たせんか
9
SC開
DC電源コヌド 3m
DC電源コヌド 1、ACアダプタヌ1、マット1
10
■このたびは、お買い䞊げいただきたしお、
誠にありがずうございたした。
■この取扱説明曞をよく読んでから䜿甚
しおください。
䞍適切な取扱いは事故に぀ながりたす。
■この取扱説明曞は必ず保管しおください。
日
品
月
ド
幎
属
䜜成幎月日
ヌ
●個保法察応フォヌマット
●総額衚瀺察応
付
15kg
怜 印
量
玄
〔校了 2005幎12月05日〕
質
「お客様サヌビス係」にご連絡
DC電源コヌドのヒュヌズが
ください。新しいヒュヌズに
切れおいたせんか
お取りかえいたしたす。
泚意
フィルタヌ枅掃埌
は 、確 実 に フ ィ ル
タヌをもずに戻し
おください。
故障の原因ずなり
たす。
結露氎の凊理
品
25L
幅695×奥行き350×高さ460mm 王子補玙株OKグリヌン100シリヌズ
OKプリンス䞊質グリヌン100 A刀44.5kg
フィルタヌは取りはず
しできたせん。匕き出
した状態でお手入れし
おください。
補
コ
積
法
玄
考
匕く
泚意
ヒュヌズをかえおください。
容
寞
備
60℃以䞊のものは入れないでください。
フィルタヌの匕き出し方法
車のヒュヌズが切れおいたせ
んか
内
品
12
あらかじめ冷やしお
入れるず効果 的です。
適圓なすき間をあけたす。
シガレット゜ケットを掃陀し
おください。
効
補
148×210
740×210
ビン類は凍結し、割れる恐れがありたす。必ず、枩床蚭定を+4℃以䞊に
合わせおご䜿甚ください。
シガレット゜ケットに灰やご
みが぀たっおいたせんか
有
RF0511A
泚意
奥たでしっかり入れおください。
0℃∌35℃
SC-DF25
性胜を発揮できたせん。
● 汚れが萜ちにくい堎合は、垂販の
ブラシ等を䜿甚しやさしくこす
るようにしお、汚れを萜しおく
ださい。
シガレット゜ケットに電源プ
ラグがしっかり入っおいたす
䜿 甹 æž© 床 範 囲
折り・綎じ
● 吞気口のフィルタヌが汚れおいるず、補品が十分に
正しく接続しおください。
5ペヌゞをご芧ください。
−40℃∌10℃
呚囲枩床25℃
A5
ヶ月に 1 回は掃陀機などで手入れをしおください。
電源が
はいらない
ACアダプタヌは正しく接続
されおいたすか
凊 眮
èš­ 定 æž© 床
玄
 空 の 状 態 
SC-DF25
吞気口
調 べ る ず こ ろ
SCDF25
取扱説明曞
48W4A
力
玄
å·¥
氎で薄めた食噚甚䞭性掗剀に、
やわらかい垃を浞しおよく絞り、
本䜓をふきたす。
こんなずきは
修理を䟝頌される前に、次の
点怜をしおください。
電
DC12V
源
加
シンナヌ・ベンゞン・スプレ
ヌ匏クリヌナヌ類では絶察
にふかないでください。
タワシ、みがき粉などでみが
かないでください。
こんなずきは
è²»
電
印刷色
本䜓の䞞掗いは絶察しないでください。
消
甹
2C
PAN70NE
Process Biue U
スミ
泚意
䜿
DEEP FREEZER 25L
ペヌゞ数
本 䜓
1.運転を停止しおから、電源プラグをはずしおください。
2.庫内の貯蔵品を党郚ずりだし、庫内を枅朔にしお氎分をよく拭きずっおおきたし
ょう。
3.フタはずきどき開けお庫内の空気を入れかえおください。
サむズ
霜取に぀いお
● 定期的に霜取を行っおください。
庫内壁面には霜が぀きたす。
霜取は、電源を切り、霜が溶けおか
らやわらかい垃等で氎分をふき取
っおください。
POWERスむッチを抌しお電源を切り、電源コヌドを抜いおから次のお手入れを
行っおください。
仕 様
長期間ご䜿甚にならないずきは
郚品名および管理番号
庫内には
● 氎滎が萜ちるこずがありたすの
で、ぬれるず困るものはポリ袋等
に入れおから収玍しおください。
お手入れ
補品番号
庫内の䜿いかた 
長期の保存はさけ、先に入れた
ものから順に䜿っおください。
安党䞊のご泚意
各郚の名称ずはたらき
必ずお守りください。
お䜿いになる人や他の人ぞの危害、財産ぞの損害を未然に防止するため、
ご䜿甚前に、この「安党䞊のご泚意」をよくお読みのうえ、正しくお䜿い
ください。
è­Š 告
氎堎での
䜿甚犁止
氎に぀けたり、氎を掛けた
りしないでください。
又、湿気の倚い所や雚のかか
る所には眮かないでください。
犁 止
子䟛だけで䜿わせないでく
ださい。幌児が近くにいる
堎合はご泚意ください。
犁 止
感電や故障、砎
裂の原因になり
たす。
やけど・感電・
けがをする恐れ
がありたす。
ショヌト・感電
の恐れがありた
犁 止
犁 止
匕火しやすいものはいれな
いでください。
犁 止
爆発する危険が
ありたす。
修理技術者以倖の人は、絶察
に分解したり修理・改造は行
分解犁止 わないでください。
犁 止
発火したり、異
垞動䜜しおけが
をするこずがあ
りたす。
犁 止
蚭定枩床を4℃以䞋でご䜿甚する
時はガラスびんや猶など割れたり、
砎裂しやすいものは入れないで
ください。
䞭身が凍っお割
れ、けがをする
こずがありたす。
フタの䞊に重量物を眮かな
いでください。
匷 制
重量物が萜䞋し、
けがをするこず
がありたす。
フタの開閉時に容噚のヘリ
に手を眮かないでください。
手をはさんだり
しおけがの原因
になりたす。
内箱は冷华噚に
なっおおり、傷
が぀きたすず故
障の原因になり
たす。
吞気口、排気口をふさがな
いでください。
犁 止
故障の原因にな
りたす。
医薬品や孊術詊料は入れな
いでください。
枩床管理の厳し
いものは保存で
きたせん。
ナむフ・ドラむバヌ等を䜿っ
お庫内に぀いた霜や氷を取
犁 止 らないでください。
「霜取りに぀いお」7ペヌゞをご芧ください。
庫内に氷や氎を盎接入れな
いでください。
たた、ドラむアむスは入れ
ないでください。
犁 止
犁 止
電源コヌドを傷぀けたり、砎損させたり、加工したり、無理に曲げたり、
匕っ匵ったり、ねじったり、たばねたりしないでください。たた、重いも
のをのせたり、挟み蟌んだりするず、電源コヌドが砎損し、火灜・感電の
原因になりたす。
電源コヌド、DCプラグ、電源プラグ、ACプラグが傷んだり、DC電源゜
ケットの差し蟌みがゆるいずきは䜿甚しないでください。
感電・ショヌト・発火の原因になりたす。
゚ンゞンを止める前に電源プラグを抜いおください。
匷 制
゚ンゞンを切っおも電源の切れない車皮があり、電源プラグを接続状態で攟眮する
ずバッテリヌがあがりたす。
車のトランクの䞭では䜿わないでください。
犁 止
匷 制
高枩ずなり故障の原因になりたす。
電源プラグを抜くずきは、電源コヌドを持たずに必ず先端の電源プラグを
持っお匕き抜いおください。
感電やショヌトしお発火するこずがありたす。
匷い衝撃を䞎えないでください。
泚 意
本䜓に貯蔵物を入れた埌は
重くなりたす。
犁 止
運搬の際はご泚意ください。
ぬれた手で庫内をさわらな
いでください。
凍傷の恐れがありたす。
犁 止
電子郚品を内蔵しおいるため故障の原因になりたす。
運搬の際は、ハンドルを持っおください。
匷 制
ハンドル以倖の郚分を持぀ず萜䞋の原因になり、けがをするこずがありたす。
フタは開閉したずきにゆっくりず閉たる保護装眮が蚭け
おありたす。半開きの状態では保護装眮が十分に働かず、
フタの重さでいきおいよく閉たるこずがありたすので、
手などをはさたないよう静かに開閉しおください。
フタ
ハンドル
フタレバヌ
付属品
DC電源コヌド
マット
ACアダプタヌ
DCプラグ
1. 氎平な堎所にフタを䞊にしお蚭眮しおください。
泚意ずお願い
ご䜿甚になる環境によっおは、補品に結露氎が付着し床面に
こがれるこずがありたす。付属のマットを䞋に敷いおからご
䜿甚ください。(グレヌの面を衚にしおください。)
12°ä»¥äžŠå‚Ÿã„た堎所では、故障の恐れがありたすので、䜿
甚しないでください。
ご䜿甚の際は、運転の劚げにならない堎所に蚭眮しおください。マット
2. 電源を接続したす。
<AC100Vでご䜿甚になるずきは>
排気口
補品砎損の原因になりたす。
開閉保護装眮に぀いお
本補品は、FPSC
フリヌピストンスタヌリングクヌラヌを搭茉しおいるため、䞻に
3぀の特長がありたす。
1.自然冷媒
ヘリりムを䜿甚しおおり、オゟン局を砎壊したせん。
2.ポヌタブル蚭蚈でありながら、
−40℃を実珟したした。
3.1℃刻みで枩床蚭定をするこずができたす。
吞気口、排気口ぞ異物を差
し蟌たないでください。
本䜓にものをのせたり、のったりしないでください。
犁 止
泚意
補品の䞻な特長
泚 意
䜿いかた
吞気口
フィルタヌ
DC゜ケット
1.付属のACアダプタヌのプラグを本䜓の゜ケットぞ差し蟌み
たす。 DCプラグには ○
○
− がありたす。DC゜ケットの凞郚ずプラ
グの凹郚 を合わせお差し蟌みたす。(たっすぐ差し蟌んでください。
)
2.ACアダプタヌのACプラグをコンセントに差し蟌みたす。
電源プラグ
譊告
セットボタン
枩床蚭定をする際に1回抌したす。
枩床衚瀺が
庫内枩床から蚭定枩床に切り替わりたす。
枩床調節ボタンで枩床蚭定を行った埌、もう䞀床
抌すず枩床蚭定が切り替わりたす。
Statusランプ状態ランプ
庫内枩床が蚭定枩床に達するず点滅から点灯に切り替わり
たす。
セットLED
枩床蚭定可胜な
状態で点滅したす。
バッテリヌロヌランプ
入力電圧が䜎い堎合、バッテリヌロヌランプが点滅したす。
バッテリヌの状態を確認しおください。
枩床衚瀺パネル
庫内枩床を衚瀺
したす。
Errorランプ
本䜓内郚の冷华装眮の枩床が高い堎合、点滅したす。
排気口・吞気口付近に障害物がある堎合は取り陀いおくだ
さい。たた、フィルタヌが汚れおいないか確認しおください。
汚れおいる堎合はお手入れしおください。
8ペヌゞをご芧
ください。
電源ランプ
運転䞭に点
灯したす。
POWERスむッチ
電源を入れるずき、切るずき
に1回抌したす。
切るずきは1秒以䞊長抌しし
おください。
プリセットボタン
1床長抌抌しするこずで
それぞれ-40℃、
-20℃、
4℃に蚭定できたす。
枩床調節ボタン
蚭定枩床を調節したす。
1℃刻みで蚭定するこずが出来たす。
−庫内枩床に぀いお−
呚囲枩床が25℃を超える環境では、
庫内の
枩床が蚭定枩床にならないこずがありたす。
● 付属のACアダプタヌ以倖はご䜿甚にならないでください。
● ACアダプタヌをご䜿甚の際は、
ACアダプタヌの䞊に物を乗せたり、
ものをかぶせたりしないでください。ACアダプタヌが加熱し火灜の恐れ
がありたす。
DC12Vでご䜿甚になるずきは
1.車の゚ンゞンをかけたす。
2.DC電源コヌドのDCプラグを本䜓の゜ケットに差し蟌みたす。
たっすぐ差し蟌んでください。
3.電源コヌドの電源プラグをシガレット゜ケットに差し蟌みたす。
泚意
● 電源プラグはしっかりず奥たで差し蟌んでください。
● 車の゜ケットは、
きれいにお手入れしおください。接觊䞍良の堎合は、電源
プラグの接觊郚が熱をもったり、停止たたは補品の動䜜が䞍安定にな
り、十分な性胜が発揮できない堎合がありたす。
● シガレット゜ケットの分配゜ケットおよび延長甚ケヌブルは䜿甚しないで
ください。電圧が䜎䞋しお動䜜しないこずがありたす。
● DCプラグの抜き差しは、
プラグ郚を持ちたっすぐに抜き差ししおくださ
3. Powerスむッチを抌したす。
点灯
Power ランプが点灯し、
運転がスタヌトしたす。
枩床蚭定は〔− 20℃〕に
なっおいたす。
4. Setボタンを抌しお枩床蚭定をしたす。
枩床調節ボタン を抌しお、任意の枩床に合わせたす。
任意の枩床に合わせたら、Set ボタンをもう䞀床抌し、蚭定枩床を決
定したす。5 秒埌に LED 衚瀺が庫内枩床衚瀺に切り替わりたす。
任意の枩床が− 40℃、− 20℃、4℃いずれかの堎合には、プリセッ
トボタンを䞀床長抌し (1 秒以䞊 ) するこずで蚭定可胜です。
泚意ずお願い
● 枩床蚭定は電源を切っおもしばらく蚘憶されたす。
電源が切れお玄1時間
以䞊たっおからお䜿いになる堎合は、
〔−20℃〕
に戻りたす。
● 䜿甚する環境によっおは補品の倖芳郚に結露氎が発生するこずがありた
す。本䜓のサビの原因になりたすので、すみやかにふきずっおください。 結露は自然珟象であり、故障ではありたせん。
泚意
DC゜ケット
DC電源コヌドには○
○
− がありたす。
カヌ電源゜ケット郚の凞郚ずDC電源
コヌドの凹郚を合わせお、差し蟌んでください。
䞊䞋を逆に差し蟌むず故障の原因になりたす。 凞郚
DCプラグ
凹郚
24Vでは䜿えたせん。
12V専甚です。
トラックやバスなど24V車では䜿えたせん。
24Vを接続するず故障の原因になりたす。
電流容量に泚意しおください。
車でお䜿いの際で他の自動車甚電気補品ず䜵甚
する堎合は、電流容量に気を぀けおください。
車のヒュヌズが切れる堎合がありたす。
カヌ電源で䜿甚するずきは、必ずDCプラグに接続しおください。
「タコ足配線」にするず、ショヌトしたり、バッテリヌの容量超過による過熱
などで、火灜になるこずがありたす。故障や砎損の原因になりたす。
担 圓
6
よく冷えない
庫内枩床ず枩床差があるものは
冷华に時間がかかりたす。
詰め蟌み過ぎは冷気の流れを
悪くしたす。
7
運転䞭に、結露氎が発生するこずがありたす。
氎分が本䜓に付着したり庫内から流れでたずき
は早めにふきずっおください。
● 氎にぬれお困るものを収玍する堎合は容噚や
ポリ袋に入れおください。
● 結露が発生するのは、自然珟象であり、故障
ではありたせん。
8
バッテリヌロヌランプが点滅
しおいたすか
バッテリヌの状態を確認しお
ください。
貯蔵品がギッシリ぀たっお庫
内の空気の埪環をじゃたしお
はいたせんか
庫内の貯蔵品を枛らしおくだ
さい。
フタは完党に閉たっおいたす
か
フタを確実に閉めおロックを
しおください。
盎射日光の盎射をうけたり、
そばにガス台やストヌブがあ
りたせんか
堎所を移動しおください。
通気口をふさいでいたせんか
ふさいだものを取り陀いおく
ださい。
フタの開閉が倚すぎたせんか
フタの開閉回数を極力枛らし
おください。
●もくじ
安党䞊のご泚意 ・・・・・・・・1・2
各郚の名称ずはたらき ・・3・4
䜿い方・・・・・・・・・・・・・5・6・7
お手入れ・・・・・・・・・・・・・・・・・・8
長期間ご䜿甚にならないずきは
・・・9
こんなずきは
仕 様 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・10
〒651-0178 神戞垂䞭倮区京町77番地の1
TEL.078-392-6914 FAX.078-332-1619
フィルタヌが目づたりしおい フィルタヌのお手入れをしお
ください。
たせんか
9
SC開
DC電源コヌド 3m
DC電源コヌド 1、ACアダプタヌ1、マット1
10
■このたびは、お買い䞊げいただきたしお、
誠にありがずうございたした。
■この取扱説明曞をよく読んでから䜿甚
しおください。
䞍適切な取扱いは事故に぀ながりたす。
■この取扱説明曞は必ず保管しおください。
日
品
月
ド
幎
属
䜜成幎月日
ヌ
●個保法察応フォヌマット
●総額衚瀺察応
付
15kg
怜 印
量
玄
〔校了 2005幎12月05日〕
質
「お客様サヌビス係」にご連絡
DC電源コヌドのヒュヌズが
ください。新しいヒュヌズに
切れおいたせんか
お取りかえいたしたす。
泚意
フィルタヌ枅掃埌
は 、確 実 に フ ィ ル
タヌをもずに戻し
おください。
故障の原因ずなり
たす。
結露氎の凊理
品
25L
幅695×奥行き350×高さ460mm 王子補玙株OKグリヌン100シリヌズ
OKプリンス䞊質グリヌン100 A刀44.5kg
フィルタヌは取りはず
しできたせん。匕き出
した状態でお手入れし
おください。
補
コ
積
法
玄
考
匕く
泚意
ヒュヌズをかえおください。
容
寞
備
60℃以䞊のものは入れないでください。
フィルタヌの匕き出し方法
車のヒュヌズが切れおいたせ
んか
内
品
12
あらかじめ冷やしお
入れるず効果 的です。
適圓なすき間をあけたす。
シガレット゜ケットを掃陀し
おください。
効
補
148×210
740×210
ビン類は凍結し、割れる恐れがありたす。必ず、枩床蚭定を+4℃以䞊に
合わせおご䜿甚ください。
シガレット゜ケットに灰やご
みが぀たっおいたせんか
有
RF0511A
泚意
奥たでしっかり入れおください。
0℃∌35℃
SC-DF25
性胜を発揮できたせん。
● 汚れが萜ちにくい堎合は、垂販の
ブラシ等を䜿甚しやさしくこす
るようにしお、汚れを萜しおく
ださい。
シガレット゜ケットに電源プ
ラグがしっかり入っおいたす
䜿 甹 æž© 床 範 囲
折り・綎じ
● 吞気口のフィルタヌが汚れおいるず、補品が十分に
正しく接続しおください。
5ペヌゞをご芧ください。
−40℃∌10℃
呚囲枩床25℃
A5
ヶ月に 1 回は掃陀機などで手入れをしおください。
電源が
はいらない
ACアダプタヌは正しく接続
されおいたすか
凊 眮
èš­ 定 æž© 床
玄
 空 の 状 態 
SC-DF25
吞気口
調 べ る ず こ ろ
SCDF25
取扱説明曞
48W4A
力
玄
å·¥
氎で薄めた食噚甚䞭性掗剀に、
やわらかい垃を浞しおよく絞り、
本䜓をふきたす。
こんなずきは
修理を䟝頌される前に、次の
点怜をしおください。
電
DC12V
源
加
シンナヌ・ベンゞン・スプレ
ヌ匏クリヌナヌ類では絶察
にふかないでください。
タワシ、みがき粉などでみが
かないでください。
こんなずきは
è²»
電
印刷色
本䜓の䞞掗いは絶察しないでください。
消
甹
2C
PAN70NE
Process Biue U
スミ
泚意
䜿
DEEP FREEZER 25L
ペヌゞ数
本 䜓
1.運転を停止しおから、電源プラグをはずしおください。
2.庫内の貯蔵品を党郚ずりだし、庫内を枅朔にしお氎分をよく拭きずっおおきたし
ょう。
3.フタはずきどき開けお庫内の空気を入れかえおください。
サむズ
霜取に぀いお
● 定期的に霜取を行っおください。
庫内壁面には霜が぀きたす。
霜取は、電源を切り、霜が溶けおか
らやわらかい垃等で氎分をふき取
っおください。
POWERスむッチを抌しお電源を切り、電源コヌドを抜いおから次のお手入れを
行っおください。
仕 様
長期間ご䜿甚にならないずきは
郚品名および管理番号
庫内には
● 氎滎が萜ちるこずがありたすの
で、ぬれるず困るものはポリ袋等
に入れおから収玍しおください。
お手入れ
補品番号
庫内の䜿いかた 
長期の保存はさけ、先に入れた
ものから順に䜿っおください。
安党䞊のご泚意
各郚の名称ずはたらき
必ずお守りください。
お䜿いになる人や他の人ぞの危害、財産ぞの損害を未然に防止するため、
ご䜿甚前に、この「安党䞊のご泚意」をよくお読みのうえ、正しくお䜿い
ください。
è­Š 告
氎堎での
䜿甚犁止
氎に぀けたり、氎を掛けた
りしないでください。
又、湿気の倚い所や雚のかか
る所には眮かないでください。
犁 止
子䟛だけで䜿わせないでく
ださい。幌児が近くにいる
堎合はご泚意ください。
犁 止
感電や故障、砎
裂の原因になり
たす。
やけど・感電・
けがをする恐れ
がありたす。
ショヌト・感電
の恐れがありた
犁 止
犁 止
匕火しやすいものはいれな
いでください。
犁 止
爆発する危険が
ありたす。
修理技術者以倖の人は、絶察
に分解したり修理・改造は行
分解犁止 わないでください。
犁 止
発火したり、異
垞動䜜しおけが
をするこずがあ
りたす。
犁 止
蚭定枩床を4℃以䞋でご䜿甚する
時はガラスびんや猶など割れたり、
砎裂しやすいものは入れないで
ください。
䞭身が凍っお割
れ、けがをする
こずがありたす。
フタの䞊に重量物を眮かな
いでください。
匷 制
重量物が萜䞋し、
けがをするこず
がありたす。
フタの開閉時に容噚のヘリ
に手を眮かないでください。
手をはさんだり
しおけがの原因
になりたす。
内箱は冷华噚に
なっおおり、傷
が぀きたすず故
障の原因になり
たす。
吞気口、排気口をふさがな
いでください。
犁 止
故障の原因にな
りたす。
医薬品や孊術詊料は入れな
いでください。
枩床管理の厳し
いものは保存で
きたせん。
ナむフ・ドラむバヌ等を䜿っ
お庫内に぀いた霜や氷を取
犁 止 らないでください。
「霜取りに぀いお」7ペヌゞをご芧ください。
庫内に氷や氎を盎接入れな
いでください。
たた、ドラむアむスは入れ
ないでください。
犁 止
犁 止
電源コヌドを傷぀けたり、砎損させたり、加工したり、無理に曲げたり、
匕っ匵ったり、ねじったり、たばねたりしないでください。たた、重いも
のをのせたり、挟み蟌んだりするず、電源コヌドが砎損し、火灜・感電の
原因になりたす。
電源コヌド、DCプラグ、電源プラグ、ACプラグが傷んだり、DC電源゜
ケットの差し蟌みがゆるいずきは䜿甚しないでください。
感電・ショヌト・発火の原因になりたす。
゚ンゞンを止める前に電源プラグを抜いおください。
匷 制
゚ンゞンを切っおも電源の切れない車皮があり、電源プラグを接続状態で攟眮する
ずバッテリヌがあがりたす。
車のトランクの䞭では䜿わないでください。
犁 止
匷 制
高枩ずなり故障の原因になりたす。
電源プラグを抜くずきは、電源コヌドを持たずに必ず先端の電源プラグを
持っお匕き抜いおください。
感電やショヌトしお発火するこずがありたす。
匷い衝撃を䞎えないでください。
泚 意
本䜓に貯蔵物を入れた埌は
重くなりたす。
犁 止
運搬の際はご泚意ください。
ぬれた手で庫内をさわらな
いでください。
凍傷の恐れがありたす。
犁 止
電子郚品を内蔵しおいるため故障の原因になりたす。
運搬の際は、ハンドルを持っおください。
匷 制
ハンドル以倖の郚分を持぀ず萜䞋の原因になり、けがをするこずがありたす。
フタは開閉したずきにゆっくりず閉たる保護装眮が蚭け
おありたす。半開きの状態では保護装眮が十分に働かず、
フタの重さでいきおいよく閉たるこずがありたすので、
手などをはさたないよう静かに開閉しおください。
フタ
ハンドル
フタレバヌ
付属品
DC電源コヌド
マット
ACアダプタヌ
DCプラグ
1. 氎平な堎所にフタを䞊にしお蚭眮しおください。
泚意ずお願い
ご䜿甚になる環境によっおは、補品に結露氎が付着し床面に
こがれるこずがありたす。付属のマットを䞋に敷いおからご
䜿甚ください。(グレヌの面を衚にしおください。)
12°ä»¥äžŠå‚Ÿã„た堎所では、故障の恐れがありたすので、䜿
甚しないでください。
ご䜿甚の際は、運転の劚げにならない堎所に蚭眮しおください。マット
2. 電源を接続したす。
<AC100Vでご䜿甚になるずきは>
排気口
補品砎損の原因になりたす。
開閉保護装眮に぀いお
本補品は、FPSC
フリヌピストンスタヌリングクヌラヌを搭茉しおいるため、䞻に
3぀の特長がありたす。
1.自然冷媒
ヘリりムを䜿甚しおおり、オゟン局を砎壊したせん。
2.ポヌタブル蚭蚈でありながら、
−40℃を実珟したした。
3.1℃刻みで枩床蚭定をするこずができたす。
吞気口、排気口ぞ異物を差
し蟌たないでください。
本䜓にものをのせたり、のったりしないでください。
犁 止
泚意
補品の䞻な特長
泚 意
䜿いかた
吞気口
フィルタヌ
DC゜ケット
1.付属のACアダプタヌのプラグを本䜓の゜ケットぞ差し蟌み
たす。 DCプラグには ○
○
− がありたす。DC゜ケットの凞郚ずプラ
グの凹郚 を合わせお差し蟌みたす。(たっすぐ差し蟌んでください。
)
2.ACアダプタヌのACプラグをコンセントに差し蟌みたす。
電源プラグ
譊告
セットボタン
枩床蚭定をする際に1回抌したす。
枩床衚瀺が
庫内枩床から蚭定枩床に切り替わりたす。
枩床調節ボタンで枩床蚭定を行った埌、もう䞀床
抌すず枩床蚭定が切り替わりたす。
Statusランプ状態ランプ
庫内枩床が蚭定枩床に達するず点滅から点灯に切り替わり
たす。
セットLED
枩床蚭定可胜な
状態で点滅したす。
バッテリヌロヌランプ
入力電圧が䜎い堎合、バッテリヌロヌランプが点滅したす。
バッテリヌの状態を確認しおください。
枩床衚瀺パネル
庫内枩床を衚瀺
したす。
Errorランプ
本䜓内郚の冷华装眮の枩床が高い堎合、点滅したす。
排気口・吞気口付近に障害物がある堎合は取り陀いおくだ
さい。たた、フィルタヌが汚れおいないか確認しおください。
汚れおいる堎合はお手入れしおください。
8ペヌゞをご芧
ください。
電源ランプ
運転䞭に点
灯したす。
POWERスむッチ
電源を入れるずき、切るずき
に1回抌したす。
切るずきは1秒以䞊長抌しし
おください。
プリセットボタン
1床長抌抌しするこずで
それぞれ-40℃、
-20℃、
4℃に蚭定できたす。
枩床調節ボタン
蚭定枩床を調節したす。
1℃刻みで蚭定するこずが出来たす。
−庫内枩床に぀いお−
呚囲枩床が25℃を超える環境では、
庫内の
枩床が蚭定枩床にならないこずがありたす。
● 付属のACアダプタヌ以倖はご䜿甚にならないでください。
● ACアダプタヌをご䜿甚の際は、
ACアダプタヌの䞊に物を乗せたり、
ものをかぶせたりしないでください。ACアダプタヌが加熱し火灜の恐れ
がありたす。
DC12Vでご䜿甚になるずきは
1.車の゚ンゞンをかけたす。
2.DC電源コヌドのDCプラグを本䜓の゜ケットに差し蟌みたす。
たっすぐ差し蟌んでください。
3.電源コヌドの電源プラグをシガレット゜ケットに差し蟌みたす。
泚意
● 電源プラグはしっかりず奥たで差し蟌んでください。
● 車の゜ケットは、
きれいにお手入れしおください。接觊䞍良の堎合は、電源
プラグの接觊郚が熱をもったり、停止たたは補品の動䜜が䞍安定にな
り、十分な性胜が発揮できない堎合がありたす。
● シガレット゜ケットの分配゜ケットおよび延長甚ケヌブルは䜿甚しないで
ください。電圧が䜎䞋しお動䜜しないこずがありたす。
● DCプラグの抜き差しは、
プラグ郚を持ちたっすぐに抜き差ししおくださ
3. Powerスむッチを抌したす。
点灯
Power ランプが点灯し、
運転がスタヌトしたす。
枩床蚭定は〔− 20℃〕に
なっおいたす。
4. Setボタンを抌しお枩床蚭定をしたす。
枩床調節ボタン を抌しお、任意の枩床に合わせたす。
任意の枩床に合わせたら、Set ボタンをもう䞀床抌し、蚭定枩床を決
定したす。5 秒埌に LED 衚瀺が庫内枩床衚瀺に切り替わりたす。
任意の枩床が− 40℃、− 20℃、4℃いずれかの堎合には、プリセッ
トボタンを䞀床長抌し (1 秒以䞊 ) するこずで蚭定可胜です。
泚意ずお願い
● 枩床蚭定は電源を切っおもしばらく蚘憶されたす。
電源が切れお玄1時間
以䞊たっおからお䜿いになる堎合は、
〔−20℃〕
に戻りたす。
● 䜿甚する環境によっおは補品の倖芳郚に結露氎が発生するこずがありた
す。本䜓のサビの原因になりたすので、すみやかにふきずっおください。 結露は自然珟象であり、故障ではありたせん。
泚意
DC゜ケット
DC電源コヌドには○
○
− がありたす。
カヌ電源゜ケット郚の凞郚ずDC電源
コヌドの凹郚を合わせお、差し蟌んでください。
䞊䞋を逆に差し蟌むず故障の原因になりたす。 凞郚
DCプラグ
凹郚
24Vでは䜿えたせん。
12V専甚です。
トラックやバスなど24V車では䜿えたせん。
24Vを接続するず故障の原因になりたす。
電流容量に泚意しおください。
車でお䜿いの際で他の自動車甚電気補品ず䜵甚
する堎合は、電流容量に気を぀けおください。
車のヒュヌズが切れる堎合がありたす。
カヌ電源で䜿甚するずきは、必ずDCプラグに接続しおください。
「タコ足配線」にするず、ショヌトしたり、バッテリヌの容量超過による過熱
などで、火灜になるこずがありたす。故障や砎損の原因になりたす。
担 圓
6
よく冷えない
庫内枩床ず枩床差があるものは
冷华に時間がかかりたす。
詰め蟌み過ぎは冷気の流れを
悪くしたす。
7
運転䞭に、結露氎が発生するこずがありたす。
氎分が本䜓に付着したり庫内から流れでたずき
は早めにふきずっおください。
● 氎にぬれお困るものを収玍する堎合は容噚や
ポリ袋に入れおください。
● 結露が発生するのは、自然珟象であり、故障
ではありたせん。
8
バッテリヌロヌランプが点滅
しおいたすか
バッテリヌの状態を確認しお
ください。
貯蔵品がギッシリ぀たっお庫
内の空気の埪環をじゃたしお
はいたせんか
庫内の貯蔵品を枛らしおくだ
さい。
フタは完党に閉たっおいたす
か
フタを確実に閉めおロックを
しおください。
盎射日光の盎射をうけたり、
そばにガス台やストヌブがあ
りたせんか
堎所を移動しおください。
通気口をふさいでいたせんか
ふさいだものを取り陀いおく
ださい。
フタの開閉が倚すぎたせんか
フタの開閉回数を極力枛らし
おください。
●もくじ
安党䞊のご泚意 ・・・・・・・・1・2
各郚の名称ずはたらき ・・3・4
䜿い方・・・・・・・・・・・・・5・6・7
お手入れ・・・・・・・・・・・・・・・・・・8
長期間ご䜿甚にならないずきは
・・・9
こんなずきは
仕 様 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・10
〒651-0178 神戞垂䞭倮区京町77番地の1
TEL.078-392-6914 FAX.078-332-1619
フィルタヌが目づたりしおい フィルタヌのお手入れをしお
ください。
たせんか
9
SC開
DC電源コヌド 3m
DC電源コヌド 1、ACアダプタヌ1、マット1
10
■このたびは、お買い䞊げいただきたしお、
誠にありがずうございたした。
■この取扱説明曞をよく読んでから䜿甚
しおください。
䞍適切な取扱いは事故に぀ながりたす。
■この取扱説明曞は必ず保管しおください。
日
品
月
ド
幎
属
䜜成幎月日
ヌ
●個保法察応フォヌマット
●総額衚瀺察応
付
15kg
怜 印
量
玄
〔校了 2005幎12月05日〕
質
「お客様サヌビス係」にご連絡
DC電源コヌドのヒュヌズが
ください。新しいヒュヌズに
切れおいたせんか
お取りかえいたしたす。
泚意
フィルタヌ枅掃埌
は 、確 実 に フ ィ ル
タヌをもずに戻し
おください。
故障の原因ずなり
たす。
結露氎の凊理
品
25L
幅695×奥行き350×高さ460mm 王子補玙株OKグリヌン100シリヌズ
OKプリンス䞊質グリヌン100 A刀44.5kg
フィルタヌは取りはず
しできたせん。匕き出
した状態でお手入れし
おください。
補
コ
積
法
玄
考
匕く
泚意
ヒュヌズをかえおください。
容
寞
備
60℃以䞊のものは入れないでください。
フィルタヌの匕き出し方法
車のヒュヌズが切れおいたせ
んか
内
品
12
あらかじめ冷やしお
入れるず効果 的です。
適圓なすき間をあけたす。
シガレット゜ケットを掃陀し
おください。
効
補
148×210
740×210
ビン類は凍結し、割れる恐れがありたす。必ず、枩床蚭定を+4℃以䞊に
合わせおご䜿甚ください。
シガレット゜ケットに灰やご
みが぀たっおいたせんか
有
RF0511A
泚意
奥たでしっかり入れおください。
0℃∌35℃
SC-DF25
性胜を発揮できたせん。
● 汚れが萜ちにくい堎合は、垂販の
ブラシ等を䜿甚しやさしくこす
るようにしお、汚れを萜しおく
ださい。
シガレット゜ケットに電源プ
ラグがしっかり入っおいたす
䜿 甹 æž© 床 範 囲
折り・綎じ
● 吞気口のフィルタヌが汚れおいるず、補品が十分に
正しく接続しおください。
5ペヌゞをご芧ください。
−40℃∌10℃
呚囲枩床25℃
A5
ヶ月に 1 回は掃陀機などで手入れをしおください。
電源が
はいらない
ACアダプタヌは正しく接続
されおいたすか
凊 眮
èš­ 定 æž© 床
玄
 空 の 状 態 
SC-DF25
吞気口
調 べ る ず こ ろ
SCDF25
取扱説明曞
48W4A
力
玄
å·¥
氎で薄めた食噚甚䞭性掗剀に、
やわらかい垃を浞しおよく絞り、
本䜓をふきたす。
こんなずきは
修理を䟝頌される前に、次の
点怜をしおください。
電
DC12V
源
加
シンナヌ・ベンゞン・スプレ
ヌ匏クリヌナヌ類では絶察
にふかないでください。
タワシ、みがき粉などでみが
かないでください。
こんなずきは
è²»
電
印刷色
本䜓の䞞掗いは絶察しないでください。
消
甹
2C
PAN70NE
Process Biue U
スミ
泚意
䜿
DEEP FREEZER 25L
ペヌゞ数
本 䜓
1.運転を停止しおから、電源プラグをはずしおください。
2.庫内の貯蔵品を党郚ずりだし、庫内を枅朔にしお氎分をよく拭きずっおおきたし
ょう。
3.フタはずきどき開けお庫内の空気を入れかえおください。
サむズ
霜取に぀いお
● 定期的に霜取を行っおください。
庫内壁面には霜が぀きたす。
霜取は、電源を切り、霜が溶けおか
らやわらかい垃等で氎分をふき取
っおください。
POWERスむッチを抌しお電源を切り、電源コヌドを抜いおから次のお手入れを
行っおください。
仕 様
長期間ご䜿甚にならないずきは
郚品名および管理番号
庫内には
● 氎滎が萜ちるこずがありたすの
で、ぬれるず困るものはポリ袋等
に入れおから収玍しおください。
お手入れ
補品番号
庫内の䜿いかた 
長期の保存はさけ、先に入れた
ものから順に䜿っおください。