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102um
Cash management System
取扱説明曞
初めおお䜿いになる堎合は、
たず、蚭眮手順ペヌゞをご芧䞋さい。
目次
ペヌゞ
ご䜿甚前に
 安党䞊のご泚意・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2
 各郚の名前ず働き・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・4
 お䜿いになる前の準備・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・7
 時刻および日付の蚭定 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9
䜿い方
 基本的な操䜜・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・13
 操䜜を間違えたずき・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16
 閉店埌の操䜜・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・19
䟿利な䜿い方
 各キヌの䟿利な䜿い方・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・20
 売䞊の点怜・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・28
 売䞊の粟算・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・29
蚭定の仕方
 単䟡・割匕率の蚭定・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・31
 消費皎の蚭定・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・32
 その他の蚭定・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・36
こんなずきは
 消耗品のセットアップず亀換・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・45
 故障かなず思ったら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・52
 ドロアヌの蚭眮方法・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・53
 仕様・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・54
 保蚌およびアフタヌサヌビス・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・55
1
安党䞊のご泚意
ご䜿甚前に、この「安党䞊のご泚意」をよくお読みの䞊、正しくお䜿い䞋さい。
ここに瀺した泚意事項は、補品を安党に正しくお䜿い頂き、あなたや他の人々ぞの危害や損
害を未然に防止するためのものですので、必ず守っおください。
【譊告】ず【泚意】の意味は以䞋の通りです。
譊告
泚意
この衚瀺を無芖しお誀った取り扱いをするず、人が死亡たたは重傷を負う恐れがある
内容を瀺しおいたす。
この衚瀺を無芖しお誀った取り扱いをするず、人が傷害を負ったり、物的損害が発生
する恐れがある内容を瀺しおいたす。
内容を瀺しおいたす。
譊告
電源コヌドや差蟌プラグに぀いお
内郚に異物や氎などを入れないで䞋さい

電源コヌドを傷぀けたり、無理に曲げたりしないで䞋さい。 
本機の開口郚から内郚に、金属類や燃えやすいものなどの異物

電源コヌドは、ねじったり、匕っ匵ったり、加熱したり、加
を差し蟌んだり、萜ずしたりしないで䞋さい。たた、花瓶の氎
工したり、䞊に重いものを乗せないで䞋さい。たた、電源コ
やゞュヌスなどの液䜓を本機の内郚にこがさないで䞋さい。火
ヌドが本機の匕き出し(ドロアヌ)の䞋を通るような配線は
灜や感電の原因ずなるこずがありたす。
しないで䞋さい。電源コヌドが砎損しお、火灜や感電の原因

になるこずがありたす。

䞇䞀、異物や氎などが本機の内郚に入った堎合は、盎ちに差蟌
プラグをコンセントから抜いお、䜿甚しないようにしお䞋さい。
濡れた手で差し蟌みプラグに觊れないで䞋さい。感電のおそ
れがありたす。
本機を分解しないでください
電源・電圧に぀いお



本機のトップケヌスを開けないで䞋さい。内郚には電圧の高
衚瀺された電源電圧(亀流)以倖の電圧で䜿甚しないで
い郚分や鋭くずがった郚分がありたすので、感電をしたり、
䞋さい。たた、タコ足配線をしないで䞋さい。火灜や感電の原
ケガをする恐れがありたす。
因ずなるこずがありたす。
本機を改造しないで䞋さい。火灜や感電の原因ずなるこずが

ありたす。
付属のアダプタヌ以倖のアダプタヌは䜿甚しないでくださ
い。故障の原因ずなりたす。
2
泚意
蚭眮堎所に぀いお
本機の䞊には物を眮かないで䞋さい




ぐら぀いた台の䞊や傟いたずころなど䞍安定な堎所に
本機の䞊に、花瓶や怍朚鉢、コップや液䜓の入った容噚、
眮かないで䞋さい。萜ちたり倒れたりしお、ケガの原因
たたは金属物を眮かないで䞋さい。こがれたり、䞭に入っ
になるこずがありたす。
た堎合、火灜や感電の原因ずなる事がありたす。

湿気やホコリの倚い堎所におかないで䞋さい。火灜や感
本機の䞊に重い物を眮かないで䞋さい。眮いた物のバラン
電の原因ずなるこずがありたす。
スが厩れお倒れたり、萜䞋しおケガの原因ずなるこずがあ
調理台や加湿噚のそばなど、油煙や湯気があたるような
りたす。
堎所に眮かないで䞋さい。火灜たたは感電の原因ずなる
差し蟌みプラグを抜くずきは
こずがありたす。

差し蟌みプラグを抜くずきは、電源コヌドを匕っ匵らない
で䞋さい。コヌドが傷぀き、火灜や感電の原因ずなるこず
がありたす。必ずプラグを持っお抜いおください。
移動する堎合は
長時間ご䜿甚にならないずきは


本機の移動は、必ず差蟌プラグをコンセントから抜いお
行っおください。電源コヌドを匕っ匵るず、コヌドが傷
連䌑等で、長期間本機をご䜿甚にならないずきは、安党の
ために差し蟌みプラグをコンセントから抜いお䞋さい。
぀き、火灜や感電の原因ずなるこずがありたす。
品ドロアヌ匕き出しの泚意
消耗品亀換時の泚意



ドロアヌ匕き出しが開く際、お子様の顔等に圓たら
蚘録玙亀換等の際に、プリンタヌのギアに髪の毛やスカヌ
ないよう、ご泚意䞋さい。ケガの原因ずなるこずがあり
フが巻き蟌たれないよう、ご泚意䞋さい。ケガの原因ずな
たす。
るこずがありたす。

ドロアヌ匕き出しが開いおいるずきに、ドロアヌに
寄りかからないでください。萜ちたり、倒れたりしお、
プリンタヌの印字郚分やモヌタヌ郚分には觊れないで䞋
さい。ケガやダケドの原因になる事がありたす。
ケガの原因ずなるこずがありたす。
お願い必ず守っおください
1.枩床が高くなる堎所や、氎がかかる所には眮かないで䞋さい。
2.揮発性の液䜓でレゞスタヌを拭かないで䞋さい。
3.付属品以倖のアダプタヌを䜿甚しないで䞋さい。
4.也電池は銘柄の違う物を混圚しお䜿甚しないで䞋さい。
5.也電池は液挏れ等砎損のあるものを䜿甚しないで䞋さい。
3
各郚の名前ず働き
102UM 党景
プリンタヌカバヌ
印字確認窓
巻き取りリヌル
プリンタヌ
衚瀺窓
むンクロヌル
モヌド切替
スむッチ
キヌボヌド
本補品はアダプタヌを接続しなくおも也電池にお操䜜する事が出来たす。
その堎合の動䜜保蚌は䞋蚘のいずれかを満たした堎合ずなりたす。
囜産アルカリ也電池 単型×本 宀枩動䜜にお
① レシヌト発行枚数  枚/行印字
泚意郚門×回  ×回 操䜜時
② 時間/䞀日の皌動にお日間
蚭定保持甚のバッテリヌを装備しおおり䞍意の停電や駆動甚電池切れにもメモリヌ保持察
応しおおりたす。
駆動甚電池の充電機胜はありたせんのでアダプタヌは垞に準備しおおく事をお勧めい
たしたす。なおアダプタヌをコンセントから抜いおいおも電源ゞャックが本䜓に挿入さ
れおいる状態では駆動甚也電池で動䜜しない仕様ずなっおいたすのでご泚意ください。
蚭定保持甚也電池、駆動甚也電池は付属しおおりたせん。

4
付属品
1.ロヌルペヌパヌ個
2.ゞャヌナル巻き取りホルダヌ
3.アダプタヌ
モヌド切り替えスむッチ
蚘録
レシヌト
OFF
点怜
粟算
蚭定
「OFF」
---レゞを䜿甚しないずき
「レシヌト」
---レシヌトモヌドで売䞊の登録を行うずき
「蚘録」
---ゞャヌナルモヌドで売䞊の登録を行うずき
「点怜」
--- 売䞊の点怜を行うずき
「粟算」
--- 売䞊の粟算を行うずき
「蚭定」
--- お店にあわせた色々な蚭定を行うずき
※モヌド切替スむッチをの䜍眮から任意の動䜜䜍眮に切り替えた時、プログラム
の読み蟌みに数秒掛かりたす。衚瀺窓の衚瀺は「--------」ずなりキヌ入力は反応し
たせんが故障ではありたせん。ドロアヌ連続開閉時も同様の衚瀺になりたす。
衚瀺窓に「」が衚瀺されおからご䜿甚ください。
キヌボヌド
送り
X/時刻
PLU
PLU
割匕
入金
出金/

担圓/

7
8
9
郹門 3
郹門 6
替/
4
5
6
郹門 2
郹門 5
掛
蚂正
1
2
3
郹門 1
郹門 4

C
0
00
.
小蚈

返品/
倀匕
5
珟/預
珟預
珟金支払い時に䜿甚したす
掛
掛売り時に䜿甚したす

゚ラヌ解陀、数字キヌの入力を取り消す時などに䜿甚したす
送り
キヌを抌しおいる間玙送りしたす
返品倀匕
返品登録、倀匕登録に䜿甚したす
割匕
割匕登録に䜿甚したす
小蚈
小蚈印字、衚瀺に䜿甚したす
出金レシヌト
出金登録・レシヌト耇補に䜿甚したす
入金
入金登録に䜿甚したす
カヌド
カヌドでの支払い時に䜿甚したす
、
数字入力に䜿甚したす
・
小数点キヌ 数字入力に䜿甚したす
郚門郚門
郚門登録に䜿甚したす。

登録に䜿甚したす
時刻
乗算登録、時刻衚瀺に䜿甚したす
担圓レシヌトオフ
販売員を指定する時・レシヌト ON/OFF の指定時に䜿甚したす
蚂正
蚂正登録時に䜿甚したす
プラむス
䞀時的にの金額を倉曎するのに䜿甚したす。
替
䞍可算登録・䞡替に䜿甚したす
6
お䜿いになる前の準備(1/2)
蚭眮手順
本䜓を初めおお䜿いになる堎合は、以䞋の手順に埓っおセットしおください。
1
梱包箱の䞭から機械本䜓を含む、党おの付属品を取りだし、本䜓を止めおある
2
付属品が党郚そろっおいるか、確認したす。
3
保護テヌプを剥がしたす。
--->【付属品】(5 ペヌゞ参照)
機械本䜓を蚭眮堎所(平らなずころ)に眮いた埌に、アダプタヌを家庭甚 100V
コンセントに確実に差し蟌み本䜓ぞアダプタヌのゞャックを確実に差し蟌みたす。
本䜓にアダプタヌを接続しおいない時は電池でも駆動できたす。

4
5
6
各皮也電池をセットしたす。
別売りずなっおいたすので別途お買い求めください
--->【也電池をセットする】
45、46 ペヌゞ参照
モヌド切り替えスむッチを「レシヌト」たたは「蚘録」に合わせたす。
続いおロヌルペヌパヌを取り付けたす。
--->【ロヌルペヌパヌをセットする】47、48 ペヌゞ参照
日付ず時刻をセットしたす。
--->【時刻および日付の蚭定】
9 ペヌゞ参照
必芁に応じお、以䞋の蚭定をしたす。
【単䟡・割匕率】31 ペヌゞ参照
【消費皎の蚭定】32 ペヌゞ参照
【その他の蚭定】36 ペヌゞ参照
7
これでレゞスタヌが䜿える状態になりたす。
7
䞀日の仕事の流れ
䞀日の仕事の流れに぀いお、以䞋に瀺したす。
開店前

差し蟌みプラグがコンセントに確実に差し蟌たれおいるか確認したす。
又は駆動甚電池容量が十分か確認したす。


ロヌルペヌパヌが充分にあるか、確認したす。
充分に無い堎合は、亀換したす。
--->【ロヌルペヌパヌを亀換する】(49、50 ペヌゞ参照)

日付ず時刻を確認したす。
--->【時刻および日付の蚭定】
9 ペヌゞ参照

釣銭甚の珟金をドロアヌに甚意したす。
ドロアヌはオプション品
--->【売䞊に関係ない珟金をドロアヌに入れる】
21 ペヌゞ参照
営業䞭

商品の売䞊を登録したす。
--->【基本的な操䜜】
13 ペヌゞ参照

必芁に応じお、売䞊の確認をしたす。
--->【売䞊内容の点怜】
28 ペヌゞ参照
閉店埌

䞀日の売䞊を打ち出したす。
--->【䞀日の売䞊を打ち出す】
29 ペヌゞ参照

ドロアヌ内のお金を取り出す。

モヌド切り替えスむッチを『OFF』にしたす。
今日も䞀日、お疲れ様でした。
8
時刻および日付の蚭定
ここでは、時刻および日付の蚭定方法に぀いお説明したす。
これらの蚭定をするずきは、モヌド切り替えスむッチを「蚭定」の䜍眮にあわせたす。
時刻を蚭定する
時刻に遅れたたは進みが出たずきは、時刻を再蚭定したす。
也電池を亀換したら、蚭定時刻を確認しおください。
䟋
午埌時分に合わせる堎合
手順
1.蚭定する時刻(時、分)を時間制で入力し、X/時刻キヌを抌したす。
1
4
0
5
X/時刻
日付を蚭定する
也電池を亀換したずきには、日付を蚭定確認しおください。
䟋
幎月日に合わせる堎合
手順
1.蚭定する日付(幎、月、日)を入力し、替/キヌを抌したす。
0
8
1
0
0
5
替/
()幎は西暊幎の䞋桁を入力したす。2008 → 08
()月ず日は必ず桁ず぀入力したす。(19 → 0109)
9
お䜿いになる前の準備(2/2)
消費皎の蚈算方匏
このレゞスタは、次の぀の皎蚭定が可胜です。
① 内皎方匏
② 非課皎方匏
商品金額に消費皎が含たれおいるも
消費皎を蚈算しない消費皎を課皎しな
のを販売する方匏
いで販売する方匏
䟋䟡栌 ,円
䟋䟡栌 ,円
本䜓䟡栌
消費皎䟡栌
合蚈
本䜓䟡栌
円
,円
消費皎䟡栌
円
合蚈
,円 受取
円
,円 受取
③ 倖皎方匏
商品金額に消費皎が含たれおいない。
商品金額に察しお課皎する方匏
䟋䟡栌 ,円
本䜓䟡栌
消費皎䟡栌
合蚈
,円
円
,円 受取
★ポむント

このレゞはご賌入時点では、の消費皎(①内皎方匏)で蚭定されおいたす。
たた、皎額の円未満は四捚五入に蚭定されおいたす。

③倖皎方匏に倉曎する堎合は蚭定倉曎が必芁です。
32 ペヌゞ参照

皎方匏が混圚する店舗様の堎合は、ご垌望の方匏を郚門キヌに蚭定するこずで、
混圚運甚が可胜になりたす。
34 ペヌゞ参照
※内皎ず倖皎の混圚運甚は蚭定できたせん。
10
消費皎の蚭定に぀いお
店舗様の課皎方匏に合わせお、それぞれ以䞋のように消費皎の蚭定を行っおください。

内皎方匏の店舗様は・・・
このたたご䜿甚いただけたす。

倖皎方匏の店舗様は・・・
--->【党おの商品を倖皎扱いにする】32 ペヌゞ参照

非課皎方匏の店舗様は・・・
--->【党おの商品を非課皎扱いにする】
33 ペヌゞ参照

課皎方匏が混圚する店舗様は・・・
--->【課皎 /非課皎を混圚しお蚭定する】34 ペヌゞ参照
11
このレゞスタヌは、モヌド切り換えスむッチの切り換えによっおレシヌトレシヌトモヌド
か蚘録ゞャヌナルモヌド(営業蚘録モヌド)かのどちらかを遞んで䜿甚するこずが出来たす。

ゞャヌナルはお店の営業蚘録ずしお、レゞスタヌ内に巻き取られたす。
--->【ロヌルペヌパヌをゞャヌナルずしおセットしおください】
47 ペヌゞ参照

レシヌトモヌドずしおお䜿いの堎合
--->【ロヌルペヌパヌをレシヌトずしおセットしおください】48 ペヌゞ参照
ゞャヌナルレシヌトの芋方
ゞャヌナルレシヌトには、レゞの操䜜内容が印字されたすが、消費皎の蚭定(内皎方匏/
非課皎方匏)によっお、印字される内容が異なりたす。ここではゞャヌナルレシヌトの
芋方に぀いお説明したす。
ゞャヌナル䟋
レシヌト䟋
内皎(蚭眮手順完了埌)の堎合
課皎方法が混圚の堎合
12
基本的な操䜜1/2
ここでは、基本的なレゞの操䜜に぀いお次の堎合に分けお説明したす。

品の商品をお買い䞊げの時

品以䞊の商品をお買い䞊げの時

同じ商品を数倚くお買い䞊げの時

耇数の商品を耇数お買い䞊げの時

ドロアヌを開けるずきたたは䞡替するずき
本曞の䟋に぀いお
本曞では、
【皎率の内皎方匏(円未満四捚五入)】の堎合を䟋に説明しおいたす。
ここでの印字䟋は【ゞャヌナルモヌド】に蚭定しおいる堎合の䟋ずなりたす。
品の商品をお買い䞊げのずき
品の商品をお買い䞊げのずきの操䜜を説明したす。
䟋
単䟡
数量
郹門
預かり金
\ 1,200
1
郚門
\ 2,000
手順
印字䟋
1. 商品の単䟡ず郚門キヌを抌したす。
1
2
0
0
・1・
郚門
1,200・1 皎
1,200・・小
2. 小蚈キヌを抌したす。
1,200・・ TA
小蚈
57・・皎
3.預かり金額を入力しお珟/預キヌを抌したす。
2
0
0
0
珟/預
13
2,000・・珟
800・・釣
品以䞊の商品をお買い䞊げのずき
耇数の商品をお買い䞊げのずきの操䜜を説明したす。
䟋
単䟡
数量
郹門
\ 200
1
郚門
\ 800
1
郚門
\ 1,100
1
郚門
預かり金
\ 2,500
手順
1. 商品の単䟡ず郚門キヌを抌したす。商品の数だけ操䜜を繰り返したす。
2
0
0
郚門
8
0
0
郚門
1
1
0
0
印字䟋
200・4 皎
800・2 皎
1,100・1 皎
郚門
2,100・・小
2. 商品をすべお入力したら小蚈キヌを抌したす。
2,100・・ TA
100・・ 皎
小蚈
2,500・・珟
3. 預かり金額を入力しお珟/預キヌを抌したす。
2
5
0
0
400・・釣
珟/預
同じ商品を数倚くお買い䞊げのずき
同じ商品を耇数お買い䞊げのずきの操䜜を説明したす。
䟋
印字䟋
単䟡
数量
郹門
預かり金
・1・
\ 200
12
郚門
\ 10,000
12・・
X
200・・ @
手順
2,400・2 皎
1.商品の数量、X/時刻キヌ、単䟡、郚門キヌの順に抌したす。
2,400・・小
1
2
X/時刻
2
0
0
郚門
2,400・・ TA
114・・皎
2.小蚈キヌを抌したす。
10,000・・珟
7,600・・釣
小蚈
3. 預かり金を入力しお珟/預キヌを抌したす。
1
0
0
0
0
珟/預
14
基本的な操䜜2/2
耇数の商品を耇数お買い䞊げのずき
耇数の商品を耇数お買い䞊げのずきの操䜜を説明したす。
䟋
単䟡
数量
郹門
預かり金
\ 300
3
郚門
\ 2,000
\ 500
2
郚門
手順
印字䟋
1. 商品の単䟡ず郚門キヌを抌したす。
・1・
商品の数量の数だけ郚門キヌを繰り返したす。
3
0
0
300・2 皎
郚門
300・2 皎
300・2 皎
郚門
500・1 皎
郚門
500・1 皎
1,900・・小
2. 別の商品の単䟡ず郚門キヌを抌したす。
1,900・・ TA
この商品の数量の数だけ郚門キヌを繰り返したす。
5
0
0
90・・皎
郚門
2,000・・珟
100・・釣
郚門
3. 小蚈キヌを抌したす。
小蚈
4. 預かり金を入力しお珟/預キヌを抌したす。
2
0
0
0
珟/預
(泚)衚瀺画面䞊ではリピヌト回数が回以䞊の時、郚門暪に䞋桁だけ衚瀺したす。
ドロアヌを開けるずき、たたは䞡替するずき
ドロアヌを開ける時たたは䞡替するずきの操䜜を説明したす。
ドロアヌを開けるのず䞡替するのずは同じ操䜜です。
手順
印字䟋
1. 替/キヌを抌したす。ドロアヌが開きたす。
替/
・1・
替
15
操䜜を間違えたずき1/2
ここでは、操䜜を間違えたずきの操䜜方法に぀いお、次の堎合に分けお説明したす。
・ 郚門キヌを抌す前に蚂正するずき
・ 郚門キヌを抌した埌に蚂正するずき
・ 売り䞊げた商品を返品するずき
金額や数量をレゞスタヌに入れる為に、・およびの数字キヌを抌すこずを
【眮数】ずいいたす。眮数は、レゞスタヌの衚瀺窓に衚瀺されおいるだけで、内郚にはただ
蚘憶されおいたせん。たた、X/時刻キヌを抌したずきの数量も蚘憶されおいたせん。眮数の
あずに郚門キヌなどの呜什キヌを抌すずそのずきの金額が蚘憶されたす。蚘憶に入る前の
数倀はキヌで消したす。蚘憶に入っおしたった金額は蚂正キヌで消したす。
郚門・取匕キヌを抌す前に蚂正する
郚門キヌ・取匕キヌを抌す前に蚂正するずきの操䜜を説明したす。
ポむント郚門・取匕キヌを抌す前は、党おキヌで蚂正できたす。
䟋
以䞋の衚の各操䜜時①④に間違えたずきの手順を説明したす。
単䟡
数量
郹門
①
\ 120
1
郚門
②
\ 200
5
郚門
③
\ 105
10
郚門
預かり金
④ \ 3,000
①単䟡を抌し間違えた
③乗算で単䟡を間違えた
手順
手順
1.キヌを抌したす。
1.キヌを抌したす。
1
2
00
1

2.正しく入力し、郚門キヌを抌したす。
1
2
0
0
1
X/時刻
5
0

2.正しく入力し、郚門キヌを抌したす。
1
郚門
0
1
X/時刻
0
5
郚門
②単䟡を入れお X/時刻キヌを抌しおしたった
(数量間違えお X/時刻キヌを抌しおしたった) ④預かり金額を間違えた
手順
手順
1.キヌを抌したす
1.キヌを抌したす。
2
0
0

X/時刻
小蚈
2.正しく入力し、郚門キヌを抌したす。
5
X/時刻
2
0
0
5
0
0
0

2.正しく入力し、珟/預キヌを抌したす。
郚門
小蚈
16
3
0
0
0
珟/預
操䜜を間違えたずき2/2
郚門キヌを抌した埌に蚂正する。
郚門キヌを抌した埌に蚂正するずきの操䜜を説明したす。
ポむント郚門キヌを抌した盎埌は、蚂正キヌで修正できたす。
䟋
以䞋の衚の各操䜜時①②に間違えたずきの手順を説明したす。
単䟡
数量
郹門
預かり金
①
\ 505
1
郚門
\ 2,000
②
\ 230
3
郚門
①単䟡を間違えお郚門キヌを抌しおしたった。
印字䟋
手順
・1・
1.蚂正キヌを抌したす。
5
5
0
550・3 皎
蚂正
郚門
-550・3 èš‚
505・3 皎
2.正しく入力し、郚門キヌをおしたす。
5
0
5
3・・
蚂正郚分
郚門
X
220・・ @
660・2 皎
3・・
②乗算で単䟡を間違えお郚門キヌを抌しおしたった。
手順
2
X/時刻
3・・ X
2
0
郚門
蚂正
.
2
X/時刻
3
0
1,195・・小
郚門
1,195・・ TA
.
57・・皎
3.小蚈キヌを抌し、預かり金額を入力し珟/預キヌを抌したす。
小蚈
2
0
0
0
230・・@
690・2 皎
2.正しく入力し、郚門キヌを抌したす。
3
220・・ @
-660・2 èš‚
1.蚂正キヌを抌したす。
3
X
珟/預
17
2,000・・珟
805・・釣
売り䞊げた商品を返品する。
ここでは、売り䞊げた商品を返品するずきの操䜜を説明したす。
返品ずは、珟/預キヌを抌しお、登録が終了したあずで間違いに気づいたずきや、商品の
返品があった堎合に行う事です。
䟋
以䞋の衚の商品の返品を凊理したす。
単䟡
数量
郹門
戻し金
\ 780
2
郚門
珟金
\ 1,280
1
郚門
手順
印字䟋
1.返品/倀匕キヌを抌しお単䟡ず郚門キヌを抌したす。
返品/倀匕
2
X/時刻
返品/倀匕
1
2
7
8
8
0
0
郚門
郹門 1
.
・1・
2・・ X
780・・
@
-1,560・1 皎
2
-1,280・3 皎
2. 珟/預キヌを抌しお返品䜜業完了です。
-2,840・・小
珟/預
-2,840・・TA
-135・・皎
-2,840・・珟
18
閉店埌の操䜜
䞀日の売䞊を打ち出す。
閉店埌には、䞀日の売䞊を粟算したす。
䞀日の売䞊の粟算をするず、日付、各皮蚭定内容および粟算回数以倖の印字内容がクリアヌ
されたす。粟算するずきは、モヌド切り替えスむッチを「粟算」の䜍眮にあわせたす。
手順
モヌド切替スむッチを(粟算)の䜍眮にしお珟/預キヌを抌したす。
印字䟋(぀づく)
印字䟋(぀づき)
19
各キヌの䟿利な䜿い方1/4
郚門キヌに単䟡蚭定しおある商品をお買い䞊げの堎合
事前に郚門キヌに単䟡を蚭定しおおくず、郚門キヌを抌すだけで登録が可胜です。
ここでは、その操䜜方法に぀き説明したす。
䟋
単䟡
数量
郹門
\ 800(郚門キヌに蚭定枈み)
1
郚門
\ 1,200
1
郚門
\ 600
1
郚門
\ 500(郚門キヌに蚭定枈み)
4
郚門
手順
預かり金
\ 5,000
印字䟋
1.単䟡蚭定枈みの商品は郚門キヌだけを抌し、蚭定されおいない
商品は単䟡ず郚門キヌを抌したす。
郚門
1
.
2
800・3 皎
単䟡蚭定枈み郚門キヌ
0
6
0
4
X/時刻
1,200・3 皎
600・2 皎
0
郚門
4・・ X
.
0
500・・
郚門
2,000・2 皎
.
郚門
4,600・・小
.
2.小蚈キヌ、預かり金額および珟/預キヌを抌したす。
小蚈
5
・1・
0
0
0
珟/預
4,600・・TA
219・・皎
5,000・・珟
400・・釣
郚門キヌに単䟡が蚭定されおいおも、単䟡を入力しおから郚門キヌを抌すず、蚭定されおいる
単䟡は消えるこずなく、入力された単䟡で登録されたす。
★(参照郚門キヌぞの単䟡蚭定の仕方は、31 ペヌゞを参照しおください。
20
売䞊に関係ない珟金をドロアヌに入れる
぀り銭甚の小銭や貞し売り代金の受け取りなど、売䞊ではない珟金をドロアヌに入れる
ずきに、入金キヌを䜿うずドロアヌ内の珟金圚高が登録されたす。
䟋
印字䟋
぀り銭甚ずしお、,円を補充する。
・1・
手順
8,000・・入
1.入金する金額を入力し、入金キヌを抌したす。
8
0
0
0
入金
.
売䞊に関係ない珟金をドロアヌから出す
集金やドロアヌが䞀杯になったずきなど、売䞊(お釣りや䞡替など)ではない珟金を
ドロアヌから出すずきに、出金/レシヌトキヌを䜿うずドロアヌ内の珟金圚高が登録された
す。
䟋
印字䟋
䞇円札枚を金庫に移す。
・1・
手順
-150,000・・払
1.出金する金額を入力し、出金/レシヌトキヌを抌したす。
1
5
0
0
0
0
出金/レシヌト
.
21
各キヌの䟿利な䜿い方2/4
倀匕きを行う
商品を倀匕きするずきは、返品/倀匕キヌを䜿いたす。
䟋
単䟡
数量
郹門
倀匕き金額
預かり金
\ 1,000
1
郚門
-
\ 5,000
\ 2,500
1
郚門
\500
手順
印字䟋
1.商品の数だけ、単䟡ず郚門キヌを抌したす。
1
2
0
5
0
0
0
郚門
0
.
郚門
1,000・1 皎
2,500・2 皎
-500・・-
.
2.倀匕きする金額を入力し、返品/倀匕キヌを抌したす。
5
0
0
返品/倀匕
3.小蚈キヌ、預かり金額および珟/預キヌを抌したす。
5
0
3,000・・小
3,000・・ TA
143・・皎
.
小蚈
・1・
0
0
珟/預
22
5,000・・珟
2,000・・釣
それぞれの商品金額から割匕きをする
商品を割匕きするずきは、割匕キヌを䜿っお操䜜したす。
ここでは、割匕キヌにの割匕率を蚭定しおおいたずきの手順を説明したす。
䟋
単䟡
数量
郹門
割匕き率
預かり金
\ 1,000
1
郚門
5%(蚭定枈み)
\ 5,000
\ 2,500
1
郚門
7.5%
手順
印字䟋
1.商品の単䟡ず郚門キヌを抌したす。
0
1
0
0
2007・09・11
郚門
00・08#021・
.
・1・
2.事前蚭定枈みのの割匕きをするため割匕キヌを抌したす。
5・00・%
割匕
-50・・ 
.
3.別の割匕き率の商品の単䟡ず郚門キヌを抌したす。
2
5
0
0
郚門
-188・・ 
4.この商品の割匕き率を入力し割匕キヌを抌したす。
.
5
155・・皎#
5.小蚈キヌ、預かり金および珟/預キヌを抌したす。
5
0
3,262・・小
3,262・・ TA
割匕
.
小蚈
2,500・2 皎
7・50・%
.
7
1,000・1 皎
0
0
珟/預
(参照) 割匕キヌぞの割匕率の蚭定は、31 ペヌゞを参照しおください。
23
5,000・・珟
1,738・・釣
合蚈金額から割匕する
ここでは、商品の合蚈から割匕する手順を説明したす。
䟋
単䟡
数量
郹門
割匕率
預かり金
\ 1,000
1
郚門
10%
\ 5,000
\ 2,500
1
郚門
手順
印字䟋
1.商品の数だけ、単䟡ず郚門キヌを抌し小蚈キヌを抌したす。
2007・09・11
1
0
0
0
郚門
00・09#022・
2
5
0
0
.
郚門
・1・
小蚈
1,000・1 皎
.
(合蚈からの割匕の時は必ず抌す事)
2,500・2 皎
3,500・・小
2.割匕率を入力し、割匕キヌを抌したす。
1
0
10・00・%
-350・・ 
割匕
3,150・・小
.
3. 小蚈キヌ、預かり金および珟/預キヌを抌したす。
小蚈
5
0
0
0
珟/預
3,150・・ TA
150・・皎#
5,000・・珟
1,850・・釣
24
各キヌの䟿利な䜿い方3/4
掛け売りで売䞊をする
掛け売りで売䞊を行う堎合は、掛キヌを抌したす。
䟋
以䞋の衚の商品を掛売りで販売する。
単䟡
数量
郹門
預かり金
\ 1,500
4
郚門
なし
\ 5,500
1
郚門
手順
1.商品の数だけ、単䟡ず郚門キヌを抌したす。
4
X/時刻
5
5
1
5
0
0
郚門
.
0
0
郹門 1
.
2.小蚈キヌを抌したす。
小蚈
3.掛キヌを抌したす。
掛
.
印字䟋
・1・
4・・
X
1,500・・ @
6,000・2 皎
5,500・1 皎
11,500・・小
11,500・・TA
548・・皎
11,500・・貞
25
カヌドで売䞊をする
カヌドで売䞊を行う堎合は、カヌドキヌを抌したす。
䟋
以䞋の衚の商品をカヌド売りで販売する。
単䟡
数量
郹門
預かり金
\ 1,000
3
郚門
なし
\ 4,500
1
郚門
手順
1.商品の数だけ、単䟡ず郚門キヌを抌したす。
3
1
X/時刻
0
0
0
郚門
.
4
5
0
0
郚門
.
2.小蚈キヌを抌したす。
小蚈
3.カヌドキヌを抌したす。
カヌド
.
印字䟋
20080101
0130#008
1
3×
1,000 @
3,0001 皎
4,0003 皎
7,500小
7,500TA
357皎#
7,500切
26
各キヌの䟿利な䜿い方4/4
レシヌトオフで印字を制限する
レシヌトオフにお通垞印字するレシヌト/蚘録印字の制限が可胜です。
レシヌトオフモヌドの状態でも、点怜・粟算の際、デヌタヌ印字はしたす。
1.切替えスむッチが通垞䜿甚のレシヌトモヌドの状態時に
担圓/レシヌトオフのを抌したす。
担圓/
レシヌトオフ
2.衚瀺窓に

0 ず「
」が衚瀺されおいれば蚭定は完了です。
セット完了状態
レシヌトオフ解陀
1.切替えスむッチが通垞䜿甚のレシヌトモヌドの状態時に
担圓/レシヌトオフのを抌したす。
担圓/
レシヌトオフ
2.衚瀺窓に
0 ず「
」が消えお衚瀺されおいれば解陀完了です。
解陀完了
レシヌトオフ蚭定状態で必芁に応じおレシヌト印字する堎合
通垞入力決枈埌に出金/レシヌトを抌しおください。
出金/レシヌト
27
売䞊の点怜
ここでは売䞊の点怜方法に぀いお説明したす。点怜の堎合は、印字を行っおもデヌタヌは
本機に残りたす。売䞊の点怜をするずきはモヌド切り替えスむッチを「点怜」の䜍眮に
あわせたす。点怜で印字するず X が印字されたす。
売䞊を点怜する
ここでは、郚門別、締め皮別、入出金などの売䞊の明现を確認する方法を説明したす。
手順
1.モヌド切り替えスむッチを「点怜」の䜍眮にあわせたす。
2.
珟/預
珟/預キヌを抌したす。
印字䟋(぀づく)
印字䟋(぀づき)
28
売䞊の粟算
ここでは、売䞊の粟算方法に぀いお説明しおいたす。粟算の堎合は、印字埌にデヌタヌは
クリアヌされたす。売䞊の粟算をするずきは、モヌド切り替えスむッチを(粟算)の䜍眮に
あわせたす。粟算で印字するず、Z が印字されたす。
䞀日の売䞊を粟算する
日蚈明现の粟算に関する手順や印字䟋に぀いおは、19 ペヌゞを参照しおください。
PLU レポヌトの点怜および粟算
蚭定した PLU ごずに登録された内容が印字できたす。
モヌド切り替えスむッチを「点怜」 (X)、又は 「枅算」(Z)に合わせお PLU キヌを抌した
す。
印字䟋(点怜 X モヌド)
印字䟋(æž…ç®— Z モヌド)
29
販売員レポヌトの点怜および粟算
蚭定した販売印ごずのレポヌトが印字できたす。
モヌド切り替えスむッチを X「点怜」、又は Z「粟算」に合わせお担圓キヌを抌した
す。
印字䟋(点怜 X モヌド)
印字䟋(æž…ç®— Z モヌド)
30
単䟡・割匕率の蚭定
商品単䟡を郚門キヌに蚭定する
郚門キヌに商品単䟡を蚭定するこずができたす。
これらの蚭定をするずきは、モヌド切り替えスむッチを「蚭定」の䜍眮にあわせたす。
䟋郚門キヌに以䞋の衚単䟡を蚭定しおみたしょう。
郹門
単䟡
郹門 1
ï¿¥240
郹門 3
印字䟋
001・
240・1 皎
ï¿¥300
001・
手順
300・3 皎
1.蚭定コヌドを入力しカヌドキヌを抌したす。
0
0
1
カヌド
2.単䟡を入力し郚門 1 キヌを抌したす。
2
4
0
郹門
1
この時点で郚門 1 キヌぞの単䟡入力は完了です。
3.匕き続き郚門 3 の蚭定、同じく蚭定コヌドを入力しカヌドキヌを抌したす。
0
0
1
カヌド
4.郹門 3 に蚭定する単䟡を入力し郚門 3 キヌを抌したす。
3
0
0
郹門
3
この時点で郚門 3 キヌぞの単䟡入力は完了です。
これで完了です。
※各郚門の単䟡蚭定は 14 の蚭定を繰り返す操䜜ずなりたす。
割匕率を 割匕 キヌに蚭定する
割匕キヌに割匕率を蚭定するこずができたす。
䟋割匕率を以䞋の様な率に蚭定する。
蚭定キヌ
割匕率
割匕キヌ
5
手順
䟋えば 10を蚭定する堎合は「1000」5を蚭定する堎合は「500」ず入力しおください。
1.蚭定したい割匕率を入力し、割匕キヌを抌したす。
5
0
0
印字䟋
割匕
蚭定完了です。
5・00・%-
31
消費皎の蚭定1/3
本機は、ご賌入時「すべお内皎扱い」の蚭定になっおいたす。
店舗様の運営方法により、非課皎扱いたたは商品により、
課皎/非課皎が混圚する蚭定が必芁ずなる堎合がありたす。
ここでは、以䞋に瀺す蚭定方法に぀いお説明したす。

すべおの商品を内皎扱いにする。

すべおの商品を倖皎扱いにする。

すべおの商品を非課皎扱いにする。

課皎/非課皎を混圚にする。
すべおの商品を内皎扱いにする
すべおの商品を内皎扱いずする店舗様の蚭定方法です。
モヌド切り替えスむッチを蚭定の䜍眮にあわせたす。
手順
皎蚭定コヌドを入力し入金キヌを抌したす。
3
1
入金
完了
泚意お買い䞊げ時はこの蚭定を行う必芁はありたせん。
党お内皎蚭定になっおいたす
「非課皎方匏レゞスタヌ」
33 ペヌゞ参照からの倉曎など他の方匏から、
「党おの商品を内皎扱い」にする堎合は、この蚭定を行っおください。
すべおの商品を倖皎扱いにする
すべおの商品を倖皎扱いずする店舗様の蚭定方法です。
モヌド切り替えスむッチを蚭定の䜍眮にあわせたす。
手順
皎蚭定コヌドを入力し入金キヌを抌したす。
3
0
入金
完了
32
消費皎の蚭定2/3
すべおの商品を非課皎扱いに蚭定する
すべおの商品を非課皎扱いずする店舗様が行う蚭定です。
これらの蚭定をするずきは、モヌド切り替えスむッチを蚭定の䜍眮にあわせたす。
手順
1皎蚭定コヌドを入力しカヌドキヌを抌したす。
0
1.
0
0
0・2 @
カヌド
倉曎したい郚門キヌを抌したす。
郹門 
000・
郚門を非課皎にした印字䟋
※郚門の「」は6 の蚭定したい任意のキヌいずれか。
完了
※ 手順 12 の工皋で 1 郚門の倉曎ができるだけです。
16 党おの郚門キヌを蚭定完了させるには繰り返し蚭定操䜜の必芁がありたす。
33
消費皎の蚭定3/3
課皎/非課皎を混圚しお蚭定する
※
取り扱いの商品が「課皎」ず「非課皎」の混圚しおいる店舗様は各郚門キヌを任意に蚭定で
きたす。消費皎の蚭定1/3ず2/3の手順をあわせお蚭定する圢ずなりたす。
これらの蚭定をするずきは、モヌド切り替えスむッチを蚭定の䜍眮にあわせたす。
䟋
課皎、非課皎を以䞋の衚のように蚭定しおみたしょう。
課皎方匏
蚭定するキヌ
課皎
郹門 1
非課皎
郹門 4
手順課皎蚭定、郚門 1
1皎蚭定コヌドを入力しカヌドキヌを抌したす。
0
0
1
001・
0・1 皎@
カヌド
2.コヌド 0 を抌し倉曎したい郚門キヌを抌したす。
0
郹門
1
完了
手順非課皎蚭定、郚門 4
1皎蚭定コヌドを入力しカヌドキヌを抌したす。
0
0
0
0・4
カヌド
2. コヌド 0 を抌し倉曎したい郚門キヌを抌したす。
0
郹門
000・
4
完了
※
泚意
「課皎」は最初に蚭定した内皎もしくは倖皎蚭定を衚したす。
内皎ず倖皎の混合蚭定は䞍可胜です。
34
@
消費皎率の倉曎
皎率を倉曎蚭定する
本機はお買い䞊げ時の蚭定は消費皎、すべお内皎蚭定5なっおおりたすが、
お客様の蚭定操䜜により皎率の倉曎が可胜です。
これらの蚭定をする時は、モヌド切り替えスむッチを蚭定の䜍眮に合わせたす。
皎率の倉曎手順に぀いお説明いたしたす。
䟋
皎率を内皎「7」に倉曎する。
手順
1蚭定コヌドを入力し小蚈キヌを抌したす。
1
小蚈
7・・皎
2皎率を入力し珟/預キヌを抌したす。
7
珟/預
完了
35
その他の蚭定
䞀般的な蚭定はペヌゞたでで完了ですが、郚門ぞの単䟡蚭定、蚭定、販売員の
蚭定等、詳现な蚭定をご垌望の方はこちらをご芧䞋さい。
通垞売䞊郚門ずしおの郚門ぞの単䟡蚭定
予め郚門に䟡栌を蚭定しおおくず、䟡栌を入力しなくおも郚門キヌを抌すだけで売䞊登録
をする事が出来たす。これらの蚭定をするずきは、モヌド切り替えスむッチを「蚭定」の䜍
眮にあわせたす。
ここでは、通垞売䞊ずしお 6 皮類ある郚門の属性を蚭定したす。
䟋
単䟡 180 円を郚門、単䟡 320 円(非課皎)を郚門 6 に蚭定したす。
単䟡
郹門
皎
郚門
\ 180
課皎
郹門 6
\ 320
非課皎
手順
1.郚門蚭定コヌド、皎蚭定コヌドを入力しカヌドキヌを抌したす。
単䟡入力をし、郚門キヌを抌したす。
0
1
0
8
0
1
0
0
郚門蚭定コヌド、皎蚭定コヌド衚
カヌド
郚門蚭定コヌド
郹門 1
通垞売䞊郚門
.
単品売䞊郚門
カヌド
皎蚭定コヌド
0
非課皎  
3
2
0
郚門
消費皎課皎  
.
印字䟋
001・
180・1 皎
000・
320・6

36
単品売䞊郚門ずしお郚門蚭定する
ここでは、単品売䞊ずしお 6 皮類ある郚門の属性を蚭定したす。
郚門に単品売䞊を蚭定するず、郚門キヌを抌すだけで件の取匕終了にする事が出来たす。
ただし、預かり金の入力や぀り銭蚈算が出来なくなりたす。
これらの蚭定をするずきは、モヌド切り替えスむッチを「蚭定」の䜍眮にあわせたす。
䟋
単䟡 180 円を郚門、単䟡 320 円(非課皎)を郚門 6 に単品売䞊ずしお蚭定する
単䟡
郹門
皎
郚門
\ 180
課皎
郚門
\ 320
非課皎
手順
1.郚門蚭定コヌド、皎蚭定コヌドを入力しカヌドキヌを抌したす。
単䟡入力をし、郚門キヌを抌したす。
1
1
0
1
8
1
0
0
郚門蚭定コヌド、皎蚭定コヌド衚
カヌド
郚門蚭定コヌド
郹門 1
通垞売䞊郚門
.
単品売䞊郚門
カヌド
皎蚭定コヌド
0
非課皎  
3
2
0
郚門
消費皎課皎  
.
印字䟋
101・
180・1 皎
100・
320・6

郚門蚭定した数倀をすべお消去する
最初に電源プラグを抜きたす。

ず
5
のを同時に抌し続けた状態で電源プラグを挿したす。
消去完了
※郚門蚭定した内容を初期状態に戻す際に有効です。
この操䜜は日付・時刻・PLU の登録内容は初期状態には戻りたせん。
37
PLU の蚭定
PLU(Price Look Up/プラむスルックアップ)はあらかじめ決められた商品割圓番号PLU 番号
ごずに「商品単䟡」を蚘憶させる事により、その割圓番号を入力するだけで商品登録を行え
る䟿利な機胜です。
本機の郚門単䟡蚭定ず同様に集蚈の際、金額・品物の売り䞊げ個数が PLU に集蚈されおいき
たすので、PLU ごずの売䞊状況を把握するこずができたす。
29 ペヌゞ PLU レポヌトの点怜および粟算
ここではその PLU の蚭定方法に぀いお説明したす。
これらの蚭定をするずきは、モヌド切り替えスむッチを(蚭定)の䜍眮にあわせたす。
䟋
郚門に属する商品(PLU 1)を単䟡 1000 円で、郚門に属する商品(PLU 10)を単䟡
100 円で蚭定する。
PLU 番号
単䟡
郹門
1
\ 1,000
郚門
10
\ 100
郚門
手順
1.先ず、X/時刻キヌを抌しお PLU 単䟡蚭定モヌドに入りたす。
X/時刻
.
2.PLU 番号ず単䟡を入力し、属する郚門キヌを抌したす。
1
PLU
1
0
.
0
PLU の蚭定内容は PLU ダンプレポヌトで
0
郚門
確認が出来たす。
.
0
1
1
0
PLU
0
モヌド切替スむッチを【蚭定】に合わせ
.
PLU キヌを抌すず、蚭定枈みの内容が印字
郚門
されたす。
.
連結郚門
3.再床 X/時刻キヌを抌しお蚭定完了です。
X/時刻
皎シンボル
PLU 番号
01・・・・・
1,000・1 皎@
.
単䟡
10・・・・・
100・2 @
38
PLU 登録埌の操䜜方法
PLU の単䟡登録されおいるナンバヌの操䜜説明です。
切替えスむッチの通垞操䜜、レシヌトモヌド又は蚘録モヌドで操䜜しおください。
䟋
登録蚭定が完了しおいる PLU1(単䟡\1000/郹門 1)PLU10(単䟡\100/郹門 2)を通垞の売䞊操䜜
で呌び出す堎合。
PLU 番号
単䟡
郹門
1
\ 1,000
郚門
10
\ 100
郚門
手順
1.PLU の登録蚭定が完了しおいる番号を KEY にお入力したす。
PLU1 の堎合
1
PLU
.
.
PLU10 の堎合
10
PLU
.
.
登録蚭定されおいる金額ず郚門割圓がこの操䜜により印字されたす。
2.小蚈を抌しおお客様から頂いた金額を入力し珟/預で完了です。
小蚈
.
預かり金
珟/預
完了
39
販売員の蚭定ず管理機胜
販売員機胜を有効にする
販売員機胜を有効にするこずで最倧「8 人」の売䞊、暗蚌番号を管理するこずができたす。
この蚭定を行うずきは、モヌド切り替えスむッチを(蚭定)の䜍眮にあわせたす。
䟋販売員機胜を有効にする。
1販売員蚭定のコヌド「44444」を入力したす。
4
4
4
4
4
2機胜を有効にするコヌド「1」を入力し、珟預キヌを抌したす。
1
珟/預
レシヌト印字䟋
3これで販売員機胜が有効になりたした。
44444・1・ 珟
参 照
䞊蚘ずは逆に、販売員機胜を無効にする堎合は、䞊蚘 2で入力するコヌドを「0」ず入力
しおください。
泚 意
お買い䞊げ盎埌の初期蚭定時、販売員機胜は無効になっおいたす。
販売員機胜を無効にするず、販売員番号や暗蚌番号を入力するこずなく操䜜が可胜です。
40
販売員ごずの暗蚌番号を蚭定する
本機を䜿甚する販売員ごずに 3 桁の暗蚌番号が蚭定できたす。
この蚭定を行うずきは、モヌド切り替えスむッチを「蚭定」の䜍眮にあわせたす。
䟋販売員 1 の暗蚌番号を「123」
、販売員 2 の暗蚌番号を「456」ず蚭定する。
1販売員の暗蚌番号蚭定のコヌド「444444」を入力し、珟預キヌを抌したす。
4
4
4
4
4
4
珟/預
2販売員の番号この䟋の堎合は「1」
を入力し、続けお暗蚌番号この䟋の堎合は「123」
を入力し、
その埌に担圓キヌを抌したす。
同様に販売員の番号2、暗蚌番号「456」の順で入力し、担圓キヌを抌したす。
1
1
2
3
担圓/
2
3最埌にを抌しお蚭定完了です。
4
5
6
担圓/
レシヌト印字䟋
444444・・ 珟

1・123・

2・456・

泚 意
暗蚌番号を消去する堎合には、暗蚌番号入力をせずに担圓/キヌを抌しおください。
暗蚌番号を「000」に蚭定した堎合は、実䜿甚時、販売員番号のあず暗蚌番号を入力する必芁は
なく、販売員番号18→
担圓/キヌず入力するだけで䜿甚可胜になりたす。
぀たり、
「000」は暗蚌番号ずしお認められたせんのでご泚意䞋さい。
(お買い䞊げ盎埌の初期蚭定時、党おの担圓者の暗蚌番号は「000」に蚭定されおいたす。)
暗蚌番号は必ず桁で蚭定する必芁がありたす。
41
販売員機胜を有効にした堎合の操䜜
販売員機胜を有効にし、販売員番号及び暗蚌番号を蚭定埌、実際にレゞを䜿甚する際の操䜜
方法です。
䟋既に登録しおある販売員 2、暗蚌番号「456」におレゞを䜿甚する。
1モヌド切り替えスむッチを、レシヌトたたは「蚘録」の䜍眮にしたす。
2販売員の 2、担圓/キヌ、続いお暗蚌番号の「456」を入力したす。
2
担圓/
4
5
6
暗蚌番号の「456」は画面䞊ではセキュリティの為「---」ず衚瀺されたす。
3最埌に担圓/キヌを抌しお蚭定完了です。
担圓/
参 照
蚭定が正垞に完了するず、衚瀺窓の最巊桁に蚭定した販売員の番号が衚瀺されたす。
遞択した販売員番号を解陀する堎合は、モヌド切り替えスむッチを「OFF」の状態にするか、
䞊蚘ず同じ手順で別の販売員番号を入力蚭定しおください。
42
印字制埡の蚭定
日付、時刻、䞀連番号(レシヌト、ゞャヌナル、点怜/粟算レポヌト)の印字する/しない、
点怜/粟算レポヌトぞ环蚈の印字する/しないの蚭定をしたす。
これらの蚭定を行うずきは、モヌド切り替えスむッチを「蚭定」の䜍眮にあわせたす。
日付の印字をしない堎合
日付印字制埡のコヌド を入力しお、印字しないを抌しお入金キヌを抌す。
2
2
0
入金
日付の印字を
印字する

印字しない

ご賌入時の蚭定はこちらです。
時刻の印字をしない堎合
時刻印字制埡のコヌド を入力しお、印字しないを抌しお入金キヌを抌す。
2
3
0
入金
時刻の印字を
印字する

印字しない

ご賌入時の蚭定はこちらです。
䞀連番号の印字をしない堎合
䞀連番号印字制埡のコヌド を入力しお、印字しないを抌しお入金キヌを抌す。
2
4
0
入金
䞀連番号の印字を
印字する

印字しない

ご賌入時の蚭定はこちらです。
环蚈の印字をする堎合
环蚈印字制埡のコヌド を入力しお、印字するを抌しお入金キヌを抌す。
2
0
1
入金
环蚈の印字を
印字する

印字しない

ご賌入時の蚭定はこちらです。
43
蚭定リセット操䜜
フルリセット
出荷状態に戻す方法です。
最初にモヌド切替スむッチを「OFF」の䜍眮にしたす。

ず
9
のを同時に抌し続けた状態で
モヌド切替スむッチを「蚭定」の䜍眮にしたす。
リセット完了
パヌシャルリセット
このリセット方法は䜜業䞭のデヌタヌのみクリアされたす。
フリヌズ状態が発生した際に埩垰操䜜においおも有効です。
※蚭定入力途䞭のデヌタヌのみの消去です。
最初にモヌド切替スむッチを「OFF」の䜍眮にしたす。

ず
7
のを同時に抌し続けた状態で
モヌド切替スむッチを「蚭定」の䜍眮にしたす。
リセット完了
レポヌトリセット
このリセット方法は䜜業䞭のデヌタヌ及び売䞊デヌタヌ等がクリアされたす
※他の蚭定は初期状態に戻りたせん。
最初にモヌド切替スむッチを「OFF」の䜍眮にしたす。

ず
3
のを同時に抌し続けた状態で
モヌド切替スむッチを「蚭定」の䜍眮にしたす。
リセット完了
郚門蚭定した数倀をすべおリセット
最初にモヌド切替スむッチを「OFF」の䜍眮にしたす。

ず
5
のを同時に抌し続けた状態で
モヌド切替スむッチを「蚭定」の䜍眮にしたす。
リセット完了
※郚門蚭定した内容を初期状態に戻す際に有効です。
この操䜜により郚門蚭定で決枈を行ったデヌタヌも消去されおしたいたす。
事前に粟算レポヌト等の発行をお勧めしたす。
日付・時刻・PLU の登録内容は初期状態には戻りたせん。
44
消耗品のセットアップず亀換
蚭定保持甚也電池のセット、亀換
初めおお䜿いになる堎合は、必ず也電池単䞉圢 3 本をセットする必芁がありたす。
尚、也電池は別売りずなっおおりたすのでお買い求めの䞊、セットしおください。
也電池は 1 幎に 1 回の亀換を目安ずしおください。
手順
1 プリンタヌカバヌの埌方郚を持ち䞊げ、カバヌを開けたす。
2
「電池ボックスのフタ」の矢印郚分を抌さえながら矢印方向に移動しフタを取り倖したす。
3也電池単䞉圢3 本を、極性に泚意しお確実にセットしたす。
4手順 2 の逆の芁領で、電池ボックスのフタを取り付けお完了です。
泚 意
電池を入れずに䜿甚するず、日付、時刻、集蚈数倀等が
消えおしたいたす。
電池亀換は、アダプタヌを接続した状態で行っお
ください。
也電池は、3 本ずも同皮類の新品を䜿甚しおください。
45
駆動甚也電池のセット、亀換
このレゞスタヌは単二型也電池×本䜿甚でアダプタヌを接続しおいなくおも䜿甚で
きる仕様ずなっおいたす。
ただしアダプタヌをコンセントに挿しおいない状態で電源ゞャックを本䜓に挿入しお
あるず電池を搭茉しおいおも電池では動䜜したせん。
本機は也電池の充電機胜はありたせん。
手順
1本䜓裏面の電池ボックスのロック郚分を抌し蟌みながら蓋を開けたす。
2.也電池単二型×本を極性に泚意しお確実にセットしたす。
3.再び蓋を閉めお終了です。
泚 意
也電池は必ず囜産の新品、同銘柄を䜿甚しおください。
液挏れ等の砎損がある物を䜿甚したすず機噚の砎損等の
原因ずなりたす。
46
ロヌルペヌパヌのセットゞャヌナル
ロヌルペヌパヌを「ゞャヌナル」ずしお甚いる堎合のセット方法です。
初めおお䜿いになる堎合は、ロヌルペヌパヌをセットする前に、也電池をセットしおくださ
い。
45 ペヌゞ
手順
1モヌド切り替えスむッチを「 蚘録 」の
5. 付属品の「ゞャヌナル巻き取りホルダヌ」の
䜍眮にしたす。
溝にロヌルペヌパヌ先端を差し蟌み、数回
巻き付けたす。
2プリンタヌカバヌを開き、図のように
ロヌルペヌパヌをセットしたす。
6「ゞャヌナル巻き取りホルダヌ」を図のよう
にセットし、甚玙のたるみがなくなるたで
送り キヌを抌し続けたす。
3ロヌルペヌパヌの先端を、甚玙挿入口の
奥に深く差し蟌みながら「送り」キヌを抌し
送り
続けたす。
7プリンタヌカバヌを閉じお完了です。
4図の䜍眮からロヌルペヌパヌが 20cm 䜍出るたで
送り
キヌを抌し続けたす。
泚 意
本機は必ずロヌルペヌパヌを取り付けおご䜿甚
ください。ロヌルペヌパヌの芏栌は、
「玙幅 5758mm×倖埄 60mm 以䞋」普通玙タむプ
です。
47
ロヌルペヌパヌのセットレシヌト
ロヌルペヌパヌを「レシヌト」ずしお甚いる堎合のセット方法です。
初めおお䜿いになる堎合は、ロヌルペヌパヌをセットする前に、也電池をセットしおくださ
い。
45 ペヌゞ
手順
1モヌド切り替えスむッチを「 レシヌト 」の䜍眮にしたす。
2プリンタヌカバヌを開き、図のようにロヌルペヌパヌをセットしたす。
3ロヌルペヌパヌの先端を、甚玙挿入口の奥に深く差し蟌みながら「送り」キヌを抌し続
送り
けたす。甚玙が出おきたらプリンタヌのカバヌのスリットに甚玙を通したす。
4図の䜍眮からロヌルペヌパヌの先端が出おきたら、プリンタヌカバヌの「印字確認窓」
にロヌルペヌパヌの先端を通し、プリンタヌカバヌを閉じお完了です。
☆ロヌルペヌパヌをレシヌトずしお甚いる堎合、付属品のゞャヌナル巻き取りホルダヌは䜿
甚したせん。
48
ロヌルペヌパヌの亀換ゞャヌナル
ロヌルペヌパヌを「ゞャヌナル」ずしお甚いおいる堎合の亀換方法です。
ロヌルペヌパヌが少なくなるず、玙のふちに赀い線が出おきたす。
この堎合は、なるべく早めに新しいロヌルペヌパヌず亀換しおください。
手順
1 モヌド切り替えスむッチを「 蚘録 」の
4. ゞャヌナル巻き取りホルダヌを取り倖した
す。
䜍眮にしたす。
2プリンタヌカバヌの埌方郚を持ち䞊げ、
カバヌを開けたす。
5ゞャヌナル巻き取りホルダヌの巊偎板をずら
しお、取り倖したす。
3「送り」
送り キヌを抌しおロヌルペヌパヌを空送り
し、印字されおいない郚分で玙を切り離したす。
6印字枈みのロヌルペヌパヌを取り倖したす。
参 照
再床ロヌルペヌパヌを取り付ける堎合の手順は、47 ペヌゞを参照しおください。
本䜓内に残ったロヌルペヌパヌを取り陀く堎合の手順は、50 ペヌゞの「手順 3」を
参照しおください。
49
ロヌルペヌパヌの亀換レシヌト
ロヌルペヌパヌを「レシヌト」ずしお甚いおいる堎合の亀換方法です。
ロヌルペヌパヌが少なくなるず、玙のふちに赀い線が出おきたす。
この堎合は、なるべく早めに新しいロヌルペヌパヌず亀換しおください。
手順
1モヌド切り替えスむッチを「 レシヌト 」の
䜍眮にしたす。
3. 「送り」
送り キヌを抌し、プリンタヌ内に
残ったロヌルペヌパヌを匕き出したす。
手で無理に匕き出さないでください。
故障の原因ずなりたす。

2プリンタヌカバヌの埌方郚を持ち䞊げ、
4本䜓に残っおいるロヌルペヌパヌの芯を
カバヌを開きたす。
取り陀きたす。
参 照
再床ロヌルペヌパヌを取り付ける堎合の手順は、48 ペヌゞを参照しおください。
50
むンクロヌルの亀換
ロヌルペヌパヌぞの印字が薄くなっおきたら、新しいむンクロヌルず亀換しおください。
手順
1モヌド切り替えスむッチを「 OFF 」の
4. 新しいむンクロヌルを差し蟌みたす。
䜍眮にしたす。
むンクロヌル右偎から差し蟌み、「パチッ」ず
音がするたでしっかり差し蟌んでください。

2プリンタヌカバヌの埌方郚を持ち䞊げ、
カバヌを開けたす。
5プリンタヌカバヌを閉じお完了です。
3むンクロヌルの巊偎を持っお䞊方向に取り
倖したす。
泚 意
むンクロヌルに、スタンプむンクや他のむンク等の補充
は絶察に行わないで䞋さい。プリンタヌの故障原因に
なりたす。
必ず、新しいむンクロヌルずの亀換を行っおください。
参 考
むンクロヌルの芏栌は、
「IR-40」です。
51
故障かなず思ったら
次のような堎合は故障ではないこずがありたす。
修理を䟝頌される前にもう䞀床お調べ䞋さい。
駆動甚電池が入っおいるのに

電池の残容量が少なくなっおいたり消耗しおいたせんか
動かない

アダプタヌをコンセントに挿しおおらず、電源ゞャック
を本䜓に挿したたたにしおいたせんか
衚瀺窓に衚瀺されない

アダプタヌがコンセントから倖れおいたせんか

電源コンセントたで電源がきおいたすか

駆動甚電池の残容量が少なくなっおいたり消耗しおいたせ
んか

アダプタヌが繋がっおおらず駆動甚也電池も入っおい
ない状態ではありたせんか
衚瀺郚が点灯しおも登録でき

ない
レシヌトが発行されない
ゞャヌナルが巻き取られない
機胜切り替えスむッチはレシヌト及び蚘録の䜍眮に正しく
合わせおいたすか

玙詰たりを起しおいたせんか

ロヌル玙の残量は十分ですか

切り替えスむッチが「蚘録」になっおいたせんか

レシヌトオフモヌドになっおいたせんか

ゞャヌナル巻取りホルダヌはホルダヌ受けに確実にセット
されおいたすか

ロヌルペヌパヌの初めが、ゞャヌナル巻取りホルダヌにきち
んずセットされおいたすか
日付・時刻が消えおしたった

切り替えスむッチが「レシヌト」になっおいたせんか

蚭定保持甚也電池が入っおいないか、消耗しおいたせんか
52
ドロアヌの蚭眮方法
このレゞスタヌはキャッシュドロアヌの接続が出来たす。別梱、同時販売品です
レゞスタヌ本䜓、底面にあるコネクタヌにキャッシュドロアヌからのハヌネスを接続したす。
※ 泚意 ドロアヌやドロアヌの付属品は賌入された補品によっお異なりたす。
※ 泚意 プッシュオヌプンタむプにドロアヌにはハヌネスを接続したせん。
53
仕
型
様
匏
衚 瀺 郚
102UM
9 桁セグメントタむプ液晶衚瀺
EPSON 瀟補 M-42V
印字方法  掻字茪方匏(日本語掻字茪)
印 字 郚
印字速床  2.2 行秒(7 桁印字時)
プリンタ
メモリヌ保護
定 æ Œ 電
圧
定栌呚波数
定栌消費電流
桁
数  19 桁
箙
幅  57.5±0.5mm
寿
呜  700000 行
単 3 圢也電池 3 本䜿甚 マンガン電池の堎合 蚘憶保持期間玄 1 幎
AC アダプタヌAC100V 䜿甚 単 2 型也電池×4 本アルカリ電池
5060Hz
0.3A
郚
販
支
門
6 郹門
PLU
99 商品
売 員
8人
皎
内皎、倖皎、及び非課皎
払 い
珟金、カヌド、掛
点怜粟算レポヌト
レポヌト
機
PLU 点怜、粟算レポヌト
担圓者点怜、粟算レポヌト
胜
日付、時間、皎率099、割匕率099.99
郚
門
蚭定可胜な項
目
PLU
皎、単品売䞊通垞売䞊、金額
金額、連結郚門、蚭定情報印字
日付・時刻、䞀連番号・环蚈の印字/非印字
担圓者の暗蚌番号有効/無効
暗蚌番号 3 桁
54
保蚌およびアフタヌサヌビス
保蚌ずアフタヌサヌビス
保蚌曞はよくお読み䞋さい
保障期間は、お買い䞊げ日から幎間ずなりたす。
保蚌曞(別に添付)は、必ず【お買い䞊げ日・販売店】などの蚘入をお確かめの䞊、販売店
からお受け取り䞋さい。内容をよくお読みの䞊、倧切に保管しおください。
販売日及び販売店の蚘茉なき保蚌曞は無効ずなりたすのでご泚意䞋さい。
修理を䟝頌されるずきは
たず 52 ペヌゞの【故障かなず思ったら】に埓っお調べお頂き、盎らないずきは次の凊眮を
しおください。
■保蚌期間䞭は・・・
保蚌曞の芏定の通り、お買い䞊げの販売店、たたはサヌビスセンタヌが修理させお頂きたす。
保蚌曞をご甚意の䞊、お客様盞談センタヌぞご連絡䞋さい。
■保障期間を過ぎおいるずきは・・・
お買い䞊げの販売店、たたはお客様盞談センタヌにお問い合わせ䞋さい。
修理すれば䜿甚できる補品に぀いおは、ご垌望により有料で修理いたしたす。
お客様盞談窓口
■補品の機胜、操䜜などに関するご質問に、お電話でお答え臎したす。
■修理の受付、お電話による問蚺を臎したす。たた必芁に応じお修理の手配を臎したす。
お客様盞談窓口
0596-37-5252
䞉重県䌊勢垂小俣町明野
受付時間月曜日金曜日
:
土曜・日曜・祝日・幎末幎始・ゎヌルデンりィヌク・お盆などを陀く
Rev.D
Printed in Malaysia
55