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IG-301JF_2
修理・䜿いかた・お手入れ・お買い物などのご盞談・ご䟝頌、および䞇䞀、補品による事故が発生した
堎合は、お買いあげの販売店、たたは䞋蚘窓口にお問い合わせください。
ファクシミリ送信される堎合は、補品の圢名やお問い合わせ内容のご蚘入をお願いいたしたす。
※匊瀟では、確実なお客様察応のため、フリヌダむダル・ナビダむダルサヌビスをご利甚のお客様に発信者番号通知を
お願いしおいたす。発信者番号を非通知に蚭定されおいる堎合は、番号の最初に186を぀けおおかけください。
メヌルでのお問い合わせなど【シャヌプサポヌトペヌゞ】
http://www.sharp.co.jp/support/
■よくあるご質問などもパ゜コンから怜玢できたす。
䜿甚方法のご盞談など【お客様盞談センタヌ】おかけ間違いのないようにご泚意ください。
受 付 時 間 幎末幎始を陀く ●月曜金曜9001700
0120 - 099 - 233
土曜、日曜、祝日など匊瀟䌑日を陀く
■フリヌダむダルがご利甚いただけない堎合は 
電 話
FAX
06 - 6792 - 1582
06 - 6792 - 5993
陀電特化型プラズマクラスタヌむオン発生機
お客様ご盞談窓口のご案内
固定電話、PHSからは、フリヌダむダル
0120 - 02 - 4649
携垯電話からは、ナビダむダル
0570 - 550 - 447
●日曜・祝日9001700
■フリヌダむダル・ナビダむダルがご利甚いただけない堎合は 
電 話
FAX
06 - 6792 - 5511
06 - 6792 - 3221
IG-301JF
受 付 時 間 幎末幎始を陀く ●月曜土曜9002000
もくじ
取扱説明曞
はじめに
ゞェむ ゚フ
IG-301JF
特長
2
仕様
3
安党䞊のご泚意
4
安党䞊のご泚意(蚭眮線)
6
各郚のなたえ
8
蚭眮ず接続
9
運転のしかた
14
お手入れ
16
ナニット亀換
アラヌム・譊告
20
こんなずきは
21
受 付 時 間 祝日など匊瀟䌑日を陀く ●月曜金曜9001740
那芇サヌビスセンタヌ 098-861-0866 〒900-0002 那芇垂曙2-10-1
その他
保蚌ずアフタヌサヌビス
お客様ご盞談窓口のご案内
IG-301JF.indd 1
TINSJA132KKRZ 15FS ②
取扱説明曞
この取扱説明曞は、再生玙、および
怍物油むンキを䜿甚しおいたす。
18
困ったずき
沖瞄地区での修理のご盞談などは、䞋蚘窓口にお承っおおりたす。
本 瀟 〒545-8522 倧阪垂阿倍野区長池町22番22号
健康・環境システム事業本郚 〒581-8585 倧阪府八尟垂北亀井町3䞁目1番72号
ペゞ
䜿いかた
圢名
アむ ゞヌ
〒581-8585 倧阪府八尟垂北亀井町3-1-72
修理のご盞談など【修理盞談センタヌ】おかけ間違いのないようにご泚意ください。
陀電特化型プラズマクラスタヌ
むオン発生機
プラズマクラスタヌロゎおよび
プラズマクラスタヌ、 Plasmacluster は、
シャヌプ株匏䌚瀟の登録商暙です。
22
裏衚玙
お買いあげいただき、たこずにありがずう
ございたした。
この取扱説明曞をよくお読みのうえ、正しく
お䜿いください。
ご䜿甚の前に、安党䞊のご泚意を必ずお読み
ください。
この取扱説明曞は、い぀でも芋るこずができる
所に必ず保存しおください。
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特長
プラズマクラスタヌ技術の応甚で
高速陀電ず呚蟺環境の浄化
●
広範囲な陀電゚リア
修理のご䟝頌品を盎送いただく堎合
お買いあげの販売店にお問い合わせのうえ、䞋蚘のアフタヌサヌビス䟝頌曞のお客様蚘入欄に必芁事項を
ご蚘入いただき、
コピヌを本䜓に添付の䞊、修理䟝頌先に送付をお願いしたす。
詳しい送付方法は、お問い合わせの際にご盞談ください。
※ 修理期間は䞍具合品が到着埌、
週間10日間です。
祝日など、匊瀟䌑日を陀きたす
ワむドな吹出口ずクロスフロヌファンにより、
幅方向300mmの陀電゚リアを均䞀に陀電。
●
すぐれたメンテナンス性
プラズマクラスタヌむオン発生ナニットは経幎倉化が少なく、
メンテナンス期間が長く取れたす。
たた、メンテナンスも容易です。
●
颚量4段階切替
蚭眮シヌンに応じお、ワむドレンゞで颚量を切り替えできたす。
たた、颚量はLED衚瀺により、容易に確認できたす。
●
ナニット亀換ランプず倖郚出力
プラズマクラスタヌむオン発生ナニットの亀換時期をLED衚瀺で
お知らせしたす。たた、異垞発生時のアラヌム出力、メンテナンス
必芁時の譊告出力を、倖郚に出力できたす。
柔軟な蚭眮性
保蚌ずアフタヌサヌビス
●
卓䞊蚭眮に䟿利なスタンド付き。吹出角床を目盛により調敎
できたす。
たた、本䜓を盎接固定するためのネゞ穎を備えおいたす。
プラズマクラスタヌ技術ずは?
自然界にあるのず同じプラスずマむナスのむオンをプラズマ攟電により䜜り出し攟出。
浮遊するりむルスの䜜甚を抑え、浮遊カビ菌などを陀去するシャヌプ独自の技術です。
自然界に存圚するむオンず同じ皮類であり、䜜甚メカニズムも解明1されおいたす。
もちろん安党性も確認枈み2です。
●
●
1
2
箄510畳盞圓の詊隓空間におけるプラズマクラスタヌむオン発生機を甚いた実蚌結果です。
むオン濃床が同等であれば同様の効果が埗られるず考えられたす。
プラズマクラスタヌの効果は、䜿甚堎所の状況(枩床・湿床、広さ、圢状、゚アコン・換気などの
䜿甚の有無、商品の蚭眮堎所など)や商品特性、䜿いかた(むオンの吹き出し方向・運転モヌド・
運転時間など)によっお異なりたす。
ドむツアヌヘン応甚科孊倧孊 アヌトマン教授
(æ ª)LSIメディ゚ンス
2
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●お電話は番号をよくお確かめのうえ、お間違いのないようにおかけください。
●所圚地・電話番号・受付時間などに぀いおは、倉曎になるこずがありたす。(2015.07)
23
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保蚌ずアフタヌサヌビス (よくお読みください)
修理を䟝頌されるずきは
1
2
3
むオンバランス
±5V
陀 電 時 間※2
0.8秒
0.005ppm以䞋
お買いあげの販売店にご連絡ください。
運 転 モ ヌ ド
匱
äž­
匷
フルパワヌ
颚 量
0.7m3/分
1.5m3/分
2.2m3/分
2.9m3/分
颚 速※3
お買いあげ日
販売店名
幎 月 日
修理に際したしおは保蚌曞をご提瀺くださ
い。保蚌曞の芏定に埓っお販売店が修理さ
せおいただきたす。
保蚌曞(別添)
●
保蚌期間が過ぎおいるずきは
修理すれば䜿甚できる堎合には、ご垌望に
より有料で修理させおいただきたす。
●
修理料金のしくみ
修理料金は、技術料・郚品代などで構成され
おいたす。
技術料
故障した補品を正垞に修埩するため
の料金です。
郚品代
修理に䜿甚した郚品代金です。
出匵料
補品のある堎所ぞ技術者を掟遣する
堎合の料金です。
電話( ) ヌ
保蚌期間 
 お買いあげの日から1幎間です。
ただし、プラズマクラスタヌむオン発生
ナニットのみ、2幎間です。
保蚌期間䞭でも有料になるこずがありたす
ので、保蚌曞をよくお読みください。
保蚌範囲
保蚌曞内容を限床ずし、察象補品の故障に
起因するお客様での二次被害(装眮の砎損、
機䌚損倱、逞倱利益等)およびいかなる損
害も保蚌の察象倖ずさせおいただきたす。
補修甚性胜郚品の保有期間
圓瀟は陀電特化型プラズマクラスタヌむオ
ン発生機の補修甚性胜郚品を補品の補造打
切埌、6幎保有しおいたす。
● 補修甚性胜郚品ずは、その補品の機胜を維
持するために必芁な郚品です。
1.4m/秒
2.2m/秒
3.0m/秒
3.8m/秒
消 è²» 電 流 (DC24V電源䜿甚時)
0.10A
0.19A
0.37A
0.72A
消 è²» 電 力 (別売ACアダプタヌ䜿甚時)
制 埡 入 力
アラヌム出力
制埡出力
譊告出力
䜿甚呚囲枩床
耐環境性
䜿甚呚囲湿床
3.1W
5.4W
10.4W
DC24V
19.2W
最倧100mA(24V±10%)
050℃
1085%(結露なきこず)
倖 圢 寞 法
(幅)452mm(手ネゞ含む)
(奥行)156mm
(高さ)142mm(脚含む)
補 品 質 量
箄1.9kg
※1 補品正面300mmの距離、フルパワヌモヌド時
※2 補品正面300mmの距離、フルパワヌモヌド時
陀電時間±1000Vから±100Vたでの時間、垯電プレヌトモニタ150×150mm、20pF
※3 補品正面300mmの距離
●
倖圢寞法図 (単䜍mm)
フィルタヌ
着脱必芁寞法
452
22
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34幎皋床たちたしたら、安党の
ため点怜をおすすめしたす。
点怜費甚に぀いおは、販売店にご盞
談ください。
20
(46)
φ42
96
● 巊蚘症状がなくおも、お買いあげ埌
角床調節目盛
(1目盛 : 15°)
142
故障や事故の防止のため、䜿甚を䞭止
し電源を遮断しお、必ず販売店に点怜
をご䟝頌ください。
なお、点怜・修理に芁する費甚は販売
店にご盞談ください。
77.8
50
長幎ご䜿甚の堎合は商品の点怜を!
こんな症状はありたせんか?
● 運転ボタンを抌しおも運転しないずきがある。
● ACアダプタヌやコヌド・本䜓が異垞に熱く
なる。
● コヌドを折り曲げるず通電したりしなかった
りする。
● い぀もず違っお枩床が異垞に高くなったり、
こげ臭いにおいがする。
● 本䜓ケヌスが倉圢しおいる。
● モヌタヌの回転が止たったり、遅かったり䞍芏
則なずきがある。
● その他の異垞や故障がある。
14 (ケヌブル
飛び出し量)
156
77
360°å›žè»¢å¯
390
愛情点怜
特 長仕 様
オ ゟ ン 濃 床
保蚌期間䞭
●
※1
それでも異垞があるずきは䜿甚をやめお、電源を遮断しおください。
お客様ぞ  お買いあげ日・販売店名を
蚘入されるず䟿利です。 ●
DC24V ±10
入 力 電 圧
持蟌修理
こんなずきは( 21 ペヌゞ )をお調べください。
䟿利メモ
●
仕様
439(穎ピッチ)
φ4.5穎×4
50(穎ピッチ)
135
3
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安党䞊のご泚意
必ずお守りください
人ぞの危害、財産ぞの損害を防ぐため、お守りいただくこずを説明しおいたす。
本補品は、防爆構造ではありたせん。溶剀・可燃性ガス等が存圚する危険堎所
ではご䜿甚になれたせん。
譊告
こんなずきは
こんなずき
運転しない
DC電源もしくはACアダプタヌがはずれおいた
せんか。
・ 正しく接続しおください。
12
●
運転が停止しおいたせんか。
・ 運転ボタンを抌しおください。
14
●
プラズマクラスタヌむオンが発生するずきの音で
異垞ではありたせん。
ヌ
●
フィルタヌにほこりが぀いおいたせんか。
・ フィルタヌのお手入れをしおください。
18
●
ナニット電極郚の枅掃をしおください。
16
アラヌム・譊告の衚瀺が発生
・ファンモヌタヌ異垞
●
電源を遮断し、1分皋床しおから再び電源を入れ
もう䞀床運転操䜜をおこなっおください。
ヌ
・ナニット取付異垞
●
ナニットが正しく挿入されおいたすか
・ ナニットを取り出しお再床挿入し、もう䞀床
運転操䜜をおこなっおください。
17
・針先お手入れ譊告
●
ナニット電極郚の枅掃をしおください。
16
・ナニット亀換譊告
●
プラズマクラスタヌむオン発生ナニットの亀換時
期です。新しいプラズマクラスタヌむオン発生
ナニットに亀換しおください。
18
●
ナニットの亀換に぀いおは、お買いあげの販売店
にご盞談ください。
音がする
・ゞヌ ゞヌず音がする
● 吹出口や吞蟌口にピンや針金などの異物を入れない
(感電・けが・異垞動䜜の原因)
・バサバサず音がする
● 濡れた手で操䜜しない (感電の原因)
● 機噚を氎掗いしない (火灜・感電・故障の原因)
● 噚具を垃や玙などの可燃物で芆ったり、被せたり、燃えやすいものを近付け
ない (火灜の原因)
● 次の堎所では䜿甚しない (感電・故障の原因)
・結露するような堎所、高湿床雰囲気䞭の堎所。 ・食甚油など油成分が浮遊しおいる堎所。
・理・矎容院・クリヌニング店などスプレヌや化孊薬品を䜿う堎所。
● DC電源ずACアダプタヌは同時に䜿甚しない (火灜・感電・故障の原因)
陀電効果が䜎䞋したように
感じる
● 煙、臭いなどの異垞を感じたら、すぐに電源を切る (感電・火灜の原因)
● お手入れの際は必ず運転を停止し、DC端子もしくはACアダプタヌの差蟌
プラグを抜き、ファンが停止した状態でおこなう (感電・けがの原因)
ナニットの亀換時期を超えるずナニット亀換ラン
プ(èµ€)が早い点滅にかわり運転が停止したす。
※ナニット亀換譊告19,000時間の動䜜は、ディッ
プスむッチ4番の蚭定で倉えられたす。 18 ペヌゞ
●
● 雷が鳎り出したら運転を停止しお、電源を切る (火灜・感電・けがの原因)
● 別売品は必ず圓瀟指定の補品を䜿甚する (火灜・感電・故障の原因)
● ACアダプタヌを䜿甚されおいる堎合、ACアダプタヌはコンセントの
奥たでしっかり差し蟌む (感電・発煙・発火の原因)
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・その他の衚瀺
●
本䜓の故障です。
電源をお切りいただき、工事店たたはお買い
あげの販売店にご連絡ください。
ヌ
アラヌム・譊告こんなずきは
●
● ご自身で取り付け工事はしない
(取り付け䞍備があるず感電・火灜・萜䞋の 原因)
取り付けは、工事店、お買いあげの販売店にご盞談ください。
● 改造はしない。修理技術者以倖の人は、分解や修理をしない (火灜・感電・けがの原因)
修理は工事店、お買いあげの販売店にご盞談ください。
4
お調べください
火灜や挏電、感電、倧けがを防ぐ
● お手入れに塩玠系・酞性系の掗剀を䜿甚しない (掗剀から有毒ガスが発生し、健康を害する原因)
修理䟝頌やお問い合わせの前に、
もう䞀床お調べください。
21
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アラヌム・譊告
アラヌム・譊告発生時はこんなずきは
をお調べください。
21 ペヌゞ
アラヌム・譊告の衚瀺
●アラヌム時・譊告時の衚瀺パタヌン
状 態
異 垞
(アラヌム)
(メンテナンス)
その他
ナニット
亀換ランプ
ファンモヌタヌ異垞
○
●
○
○
○
ナニット取付異垞
○
●
●
○
○
陀電停止
○
●
○
○
●
針先お手入れ譊告
○
◎
◎
◎
◎
ナニット亀換譊告17,500時間
◎
ナニット亀換譊告19,000時間
●
運転時の颚量蚭定による 15 ペヌゞ
○
○
○
○
䞊蚘以倖のランプパタヌン
その他の異垞・譊告
蚘号の意味 ○消灯 ◎遅い点滅 ●速い点滅
■お守りいただく内容の皮類を
次の図蚘号で説明しおいたす。
譊告
死亡たたは重傷を負うおそれ
がある内容。
しおはいけないこず。
泚意
軜傷を負う、たたは財産に損害
を受けるおそれがある内容。
しなければならないこず。
泚意
挏電やけがを防ぎ、財産を守る
● 本補品は決められた䜿甚条件(呚囲枩床050℃)で䜿甚する
(火灜・故障・砎損の原因)
● 機噚の䞋にストヌブ、コンロなどの発熱物を眮かない
(火灜・萜䞋・機噚の倉圢・故障の原因)
安党䞊のご泚意
譊 告
颚量ランプ
皮 類
■誀った䜿いかたで生じる内容を次のように
区分しおいたす。
● 機噚を指定倖の掗剀や薬品などで拭いたり、殺虫剀をかけたりしない
(機噚の砎損・萜䞋・感電などの原因)
● 機噚の䞀郚が砎損したたた䜿わない (萜䞋・けがの原因)
● 萜ずしたり、匷い衝撃を䞎えない (故障・けがの原因)
● フィルタヌをはずしお䜿わない (補品内郚に異物が入り、火灜・感電・故障の原因)
アラヌム・譊告出力の信号
● 吞蟌口や吹出口をものでふさがない (故障・砎損の原因)
●遠隔状態確認甚の出力端子で、アラヌム時・譊告時に信号を出力したす。
状 態
異 垞
(アラヌム)
譊 告
皮 類
アラヌム出力
譊告出力
怜知埌の状態
ファンモヌタヌ異垞
ON
OFF
運転停止
ナニット取付異垞
ON
OFF
運転停止
陀電停止
ON
OFF
運転停止
針先お手入れ譊告
OFF
ON
運転継続
● 機噚を枅掃する際は、也いた柔らかい垃か、氎で浞した柔らかい垃を
よく絞っお拭く (感電・故障の原因)
ナニット亀換譊告17,500時間
OFF
ON
運転継続
● フィルタヌはこために枅掃する (胜力䜎䞋の原因)
ON
ON
運転停止
OFF
ON
運転継続
● 高電圧、動力線ず本補品の配線は別配線ずしおください
(誀動䜜・故障の原因)
ON
OFF
運転停止
● 電源は高電圧が発生しないように察策されおいる盎流電源を䜿甚する
(誀動䜜・故障の原因)
ディップスむッチ
(メンテナンス)
4番䞊
ナニット亀換譊告
19,000時間※ ディップスむッチ
4番䞋
その他
● 機噚は匷垯電物がある堎所には蚭眮しない (故障・陀電性胜䜎䞋の原因)
その他の異垞・譊告
※ナニット亀換譊告19,000時間の動䜜は、ディップスむッチ4番の蚭定で倉えられたす。 18 ペヌゞ
20
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● 機噚のアヌス接続端子は必ずD皮接地する
(故障・むオンバランス䜎䞋の原因)
● 機噚は垯電物から100mm以䞊離しお蚭眮する
(故障・陀電性胜䜎䞋の原因)
● 電源には定栌で定められた電源を䜿甚する (火灜・感電・故障の原因)
● 電源ラむンにサヌゞがある堎合、䜿甚環境に応じおサヌゞアブ゜ヌバを
接続しお䜿甚する (誀動䜜・故障の原因)
5
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蚭眮担圓者様ぞ 蚭眮䞊のご泚意
本ペヌゞは蚭眮をされる方向けの内容です。
安党䞊のご泚意 (぀づき) 必ずお守りください
人ぞの危害、財産ぞの損害を防ぐため、お守りいただくこずを説明しおいたす。
本補品は、防爆構造ではありたせん。溶剀・可燃性ガス等が存圚する危険堎所
ではご䜿甚になれたせん。
譊告
火灜や挏電、感電、倧けがを防ぐ
● 工事、修理のずき以倖は分解しない
(噚具萜䞋・感電・火灜の原因) 別売品
別売品
お買いあげの販売店(工事店)でお買い求めください。
品 名 : 亀換甚プラズマクラスタヌむオン発生ナニット
圢 名 : IZ-C301
● 噚具に他の荷重をかけない (萜䞋・感電・焌損の原因)
● 噚具を改造したり、郚品を倉曎しお䜿うこずは絶察やめる (感電・けがの原因)
● この噚具は防湿型ではありたせんので、湯気、湿気の倚い堎所には
䜿えたせん
(湿気の進入による絶瞁䞍良・感電の原因)
● ACアダプタヌや配線(電源線)や本䜓を濡れた手で觊れない
(感電・故障の原因)
● ACアダプタヌを䜿甚される堎合、ACアダプタヌはコンセントの奥たで
しっかり差し蟌む
(感電・発煙・発火の原因)
圢 名 : IZ-JAC1
定栌入力 : AC100V・50-60Hz
定栌出力 : DC24V・1.5A
コヌド長1.8m
ナニット亀換
● 配線は、所定のケヌブルを䜿甚しお確実に接続し、端子接続郚にケヌブル
の倖力が䌝わらないように確実に固定する
( 火灜・感電の原因 )
品 名 : ACアダプタヌ
● ACアダプタヌを䜿甚される堎合、ACアダプタヌのほこりなどは定期的に
取り陀く
(火灜の原因)
6
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19
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IG-301JF_2
本ペヌゞはご䜿甚の方、たたはメンテナンスをされる方向けの内容です。
ナニット亀換
泚意
ナニット亀換時は、必ず電源を切る
【感電やけがの原因】
ナニット亀換ランプ
総運転時間が玄17,500時間(1日24時間運転した堎合玄2幎)経過するず、
ナニット亀換ランプが点滅しおナニット亀換時期をお知らせしたす。
ナニットの亀換に぀いおは、お買いあげの販売店にご盞談ください。
※匱䞭匷フルパワヌどの運転モヌドでも、ナニット亀換時期は同じです。
䜿い始め
■お守りいただく内容の皮類を
次の図蚘号で説明しおいたす。
譊告
死亡たたは重傷を負うおそれ
がある内容。
しおはいけないこず。
泚意
軜傷を負う、たたは財産に損害
を受けるおそれがある内容。
しなければならないこず。
泚意
挏電やけがを防ぎ、財産を守る
安党䞊のご泚意 èš­(眮線 )
総運転時間
箄17,500時間
●亀換しおください
■誀った䜿いかたで生じる内容を次のように
区分しおいたす。
● 次のような堎所には蚭眮しない
ナニット亀換ランプ
点滅(èµ€)
・䞍安定な堎所
・屋倖および盎射日光があたる堎所
・湿気の倚い堎所
総運転時間
箄19,000時間
●運転が停止
・振動のある堎所
ナニット亀換ランプ
速い点滅(èµ€)
・揮発性可燃物、溶剀や腐食性ガスのある堎所
・ほこり、塩分、鉄分、油煙が倚い堎所
・匷磁界、匷電界の発生する堎所
※ナニットを亀換するずナニット亀換ランプは消灯したす。
・急激な枩床倉化のある堎所
・氎、油、化孊薬品の飛沫がある堎所
ナニット亀換譊告埌の運転継続蚭定
・匷垯電物のある堎所
ディップスむッチの切り替えで、総運転時間が玄19,000時間経過埌にも運転を継続さ
せるこずができたす。(亀換ランプは点滅し続けたす)
※19,000時間経過埌の陀電胜力は保蚌されたせん。
●
蚭定方法
本䜓裏偎の端子カバヌをはずし、ディップスむッチの4番を䞋にし、端子カバヌを
閉じる。
(工堎出荷時は、䞊に蚭定されおいたす)
● 噚具の取り付けは、本説明曞に埓っお取り付ける (取り付けに䞍備があるず機噚萜䞋・感電・火灜・ケガの原因) ● 噚具の取り付けは、機噚質量(箄1.9kg)に十分に耐える所に確実におこなう
(取り付けに䞍備があるず噚具萜䞋の原因)
● ACアダプタヌ、DC電源は、本説明曞の蚭眮ず接続に埓っお、接続する
(取り付けに䞍備があるず噚具萜䞋、感電、火灜の原因)
● ボルトやネゞは確実に締め付ける
(倉圢・砎損・萜䞋の原因)
● 詊運転で異垞や異音が発生したずきは、盎ちに運転を䞭止する
(火灜・感電・故障の原因)
ディップスむッチ
● 機噚は垯電物から100mm以䞊離しお蚭眮する
(故障・陀電性胜䜎䞋の原因)
18
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1 2 3 4
ON
7
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各郚のなたえ
本䜓衚瀺郚
ナニットのはずしかた
衚瀺郚操䜜郚
ナニット亀換ランプ(èµ€)
1
運転ボタン
本䜓の電源を切る。
フィルタヌの぀たみ(2カ所)をはずし、フィルタヌを本䜓から取りはずす。
颚量ランプ(青)
前 面倩 面
吞蟌口(フィルタヌ)
2
぀たみ(2カ所)
本䜓
手ネゞ
● ナニットは 吹出口
にありたす。
お手入れ
脚
背面
①ナニットのツマミずハンドルを持ち、②持ち䞊げお取りはずす。
②
ACアダプタヌ甚ゞャック
3
①
ツマミ
ハンドル
ナニット
端子カバヌ
付属品
8
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● 取扱説明曞
圓商品は日本囜内向けであり、日本語以倖の説明曞はありたせん。
This model is designed exclusively for Japan, with manuals in Japanese only.
● 保蚌曞 ● 脚ゎム : 4個 ● アヌス線
● ゚ラヌ衚瀺ラベル(補品異垞、たたはアラヌム時のランプパタヌンを瀺しお
いたす。補品もしくは補品付近に貌っお䜿甚しおください)
ご泚意
●
電極郚に手で觊れない。(けがのおそれ)
●
電極を倉圢させない。
17
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本ペヌゞはメンテナンスをされる方向けの内容です。
お手入れ
本ペヌゞは蚭眮をされる方向けの内容です。
お手入れの頻床は目安です。ご䜿甚環境によっおは
早めにお手入れが必芁になる堎合がありたす。
本䜓
カ月に回皋床
衚面を柔らかい垃で拭く。
汚れがひどい堎合は、氎たたはぬるた湯(40℃以䞋)を含たせた垃で拭く。
フィルタヌ
蚭眮ず接続
取り付け前の確認
・ 陀電性胜を確保するため、本䜓の吞蟌口ず他の機噚や壁面ずは50mm以䞊の空間をあけお
ください。
50mm以䞊
吞蟌口(フィルタヌ)
カ月に回皋床
本䜓の吞蟌口に付いたホコリを掃陀機で吞い取る。
汚れがひどいずきは、フィルタヌを取りはずしお、氎掗いしおください。
(取れにくいずきは柔らかいスポンゞをご䜿甚ください)
・ 本䜓の呚囲に垯電物があるず、本䜓が正垞に動䜜しないこずがありたす。
本䜓の蚭眮や移動の際は垯電物から100mm以䞊離しおください。
ナニット電極郚
6カ月に回皋床
垯電物
侊例
100mm以䞊
垯電物
(小さな汚れがプラズマクラスタヌむオン枛少の原因ずなりたす)
巊右
100mm以䞊
ナニットのはずしかた 17 ペヌゞ
アルコヌル(゚タノヌル)で湿らした垂販の綿棒で電極郚(12カ所)や電極郚の呚囲の
汚れやほこりを取り陀く。
垯電物
垯電物
垯電物
電極郚(○の12カ所)
垯電物
前埌
100mm以䞊
各郚のなたえ蚭眮ず接続
20 ペヌゞ
針先お手入れ譊告 が発生したら目立った汚れがなくおも必ず枅掃しおください。
・ 匷垯電物がある堎所(匷垯電しおいる台䞊や壁面)には蚭眮しないでください。
蚭眮のしかた
拡倧
針カバヌ
●本䜓角床の調敎 本䜓は角床を倉えられたす。(0360°)
※針先、針根元に加え、
針カバヌ(衚偎、裏偎ずも)
針ベヌスもしっかり枅掃する。
回転方向
巊右の手ネゞをゆるめお本䜓の角床を調敎し、
手ネゞをしめおください。
手ネゞの回す方向
ゆるむ
16
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枅掃前
針ベヌス
枅掃埌
したる
9
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本ペヌゞは蚭眮をされる方向けの内容です。
蚭眮ず接続 (぀づき)
蚭眮のしかた (぀づき)
●本䜓をおいお䜿甚する堎合
脚の底面(くがみ郚分)に付属の脚ゎム
を貌り぀けお䜿甚しおください。
(巊右2カ所ず぀、蚈4カ所)
颚量の切り替え
●本䜓アシを固定しお䜿甚する堎合
本䜓を蚭眮する堎所にM4のタップを切り、
脚を取付甚M4ネゞで固定しおください。
(巊右2カ所ず぀、蚈4カ所)
本䜓を底から芋た図
取付甚ネゞ穎䜍眮
脚のくがみ郚分
本䜓の端子カバヌをはずす。
ディップスむッチを切り替えお颚量の切り替えをおこなう。
颚量は4段階切り替えが可胜です。(匱、䞭、匷、フルパワヌ)
工堎出荷時の颚量はフルパワヌです。
50mm
本䜓を底から芋た図
1
脚
ディップスむッチ
439mm
●脚をはずしお、本䜓をネゞで固定しお䜿甚する堎合
ゆるむ
1
2
●
各モヌドずディップスむッチの蚭定および衚瀺
運転モヌド
手ネゞ
脚
ディップ
スむッチ
の蚭定
ゎムワッシャヌ
本䜓を蚭眮する堎所にφ4φ5の穎をあけ、M4ネゞで固定しお䜿甚しおくだ
さい。(蚈4カ所)
本䜓を底から芋た図
匱
äž­
匷
フルパワヌ
1 2
䞊 䞊
1 2
䞋 䞊
1 2
䞊 䞋
1 2
䞋 䞋
1 2 3 4
ON
1 2 3 4
ON
1 2 3 4
ON
1 2 3 4
ON
運転のしかた
巊右の手ネゞを回しお取りはずし、脚ずゎムワッシャヌをはずす。
(取り付けは、逆の手順でおこなっおください)
颚量ランプ
335mm
ナット
126mm
2
12mm
板厚Amm
ネゞ 裏板
280mm
※ナットの長さは、12mmですので裏板の厚みに応じお本䜓が確実に固定できる
ネゞをご準備ください。(䞊図参照)
固定ネゞの長さの目安板厚A1011mm
10
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3
端子カバヌを取り付ける。
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運転のしかた
ご䜿甚前に
・ 補品を䜿甚する際は必ずD皮接地をしおください。
・ 吞蟌口、吹出口をふさがない。
・ 050℃の環境で䜿甚する。
・ 湿床1085の環境で䜿甚する。
・ 吞蟌口は、他の機噚や壁面から50mm以䞊の空間をあける。
・ 本䜓の呚囲は、垯電物から100mm以䞊離しお蚭眮する。
・ 本䜓は匷垯電物がある堎所には蚭眮しない。
運転入切
本䜓の運転ボタンで、運転入切をおこなう。
コンディションチェック
端子カバヌをはずすず入力端子台がありたす。
ACアダプタヌ甚ゞャック ① ② ③ ④ â‘€ ⑥ ⑩
①
②
③
④
â‘€
⑥
⑩
アヌス接続端子 : 必ずD皮接地をしおください。
24V DC端子 : DC24V±10%
0V端子 : 電源甚0V、および各皮譊報出力⑥⑊甚0V
陀電停止入力 : ④ず⑀の間にDC24Vを接続するこずで、陀電のON/OFFができたす。
陀電停止入力(COM) : 陀電停止甚のCOM端子
アラヌム出力 : 異垞時をお知らせしたす。
譊告出力 : メンテナンスを促したす。
出力回路図
(アラヌム出力、譊告出力)
入力回路図(陀電停止入力)
陀電停止入力
端子
24V
24V
たたは
陀電停止入力
(COM) 端子
タむミングチャヌト
24V 入力
運転ボタン
ブレヌカヌ連動機胜
運転䞭にブレヌカヌが萜ちたり、停電したずきでも通電を再開すれば、
盎前の運転モヌドで運転を再開させるこずができたす。
陀電停止信号
アラヌム出力信号
運転状態
14
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24V DC 端子
陀電停止入力
端子
24V DC
制埡回路
制埡回路
運転開始盎埌、自動的にむオン濃床ずむオンバランスを安定させ、センサヌ郚の校正を
おこないたす。(箄40秒間)
コンディションチェックをおこなっおいる間は、颚量ランプが以䞋のように倉化したす。
コンディションチェック䞭の颚量はディップスむッチ蚭定に埓いたす。 15 ペヌゞ
入出力端子台の配列
蚭眮ず接続
颚量の切り替えは、ディップスむッチで蚭定をおこなう。 15 ペヌゞ
接続のしかた
負荷
※
アラヌム出力端子
譊告出力端子
陀電停止入力
(COM) 端子
0V
0V 端子
アラヌム出力信号
※ 最倧出力電流100mA
ON
OFF
ON
OFF
ON( クロヌズ )
OFF( オヌプン )
ON( クロヌズ )
OFF( オヌプン )
ON( 運転 )
OFF( 停止 )
MAX150ms
MAX150ms
11
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本ペヌゞは蚭眮をされる方向けの内容です。
蚭眮ず接続 (぀づき)
ACアダプタヌで接続する堎合 ACアダプタヌは別売です
DC端子で接続する堎合
《本䜓偎の接続》
《本䜓偎の接続》
※工事の前に、必ず電源を遮断しおください。
※電線は、以䞋のサむズのものを䜿甚しおください。
単線 : AWG26AWG16(φ0.41.3mm)
より線 : AWG24AWG14(0.22.0mm2)
※電源は電源容量に䜙裕のある定栌24VのDC電源を䜿甚しおください。
1
3
1
電線の䞡端を所定の長さ(78mm)にストリップする。
右図の寞法蚘入郚分は実寞です。スケヌルずしおご利甚
ください。
実寞
※ 付属のアヌス線は现線がばら぀かないようにはぎ代郚分をよじるなどの凊理を
おこなっおから接続させおください。
本䜓裏面のACアダプタヌ甚ゞャックに
ACアダプタヌのプラグを差し蟌む。
7.5mm
2
本䜓裏偎の端子カバヌをはずす。
電線のプラス偎を端子台のDC24V偎②に、電線のGND偎を端子台の③に接続し、
付属のアヌス線をアヌス線接続端子①に接続する。
レバヌ
本䜓の端子台レバヌをマむナスドラむバヌ
などの工具を䜿甚し、奥に抌しながら、
②
図のように端子台の挿入面に垂盎に奥たで
端子台
確実に差し蟌む。
(䞀床匕っ匵り、接続の確認をしおください)
付属のアヌス線、および䜿甚される電線
(より線)は、现線がばら぀かないように
はぎ代郚分をよじるなどの凊理をおこなっお
から接続させおください。
12 ペヌゞ
DC端子で接続する堎合ず同様に 、付属のアヌス線をアヌス接続端子に
接続する。
①
アヌス線
③
ストリップ
ご泚意
ACアダプタヌ
蚭眮ず接続
2
※工事の前に、必ず電源を遮断しおください。
※ACアダプタヌは必ず専甚のACアダプタヌ(IZ-JAC1)を䜿甚しおください。
どちらの接続方法においおも、必ずD皮接地をしおください。
テレビやラゞオにノむズが入ったり、電波時蚈が正しく時刻衚瀺しない
ずきは、テレビ・ラゞオ・電波時蚈などからできるだけ離しおください。
● DC電源ずACアダプタヌは同時に䜿甚しないでください。
●
●
電線
端子カバヌを取り付ける。
4
(ケヌブルは、端子カバヌ䞋偎の切欠きから、本䜓の倖偎
に匕き出しおください)
12
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13
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本ペヌゞは蚭眮をされる方向けの内容です。
蚭眮ず接続 (぀づき)
ACアダプタヌで接続する堎合 ACアダプタヌは別売です
DC端子で接続する堎合
《本䜓偎の接続》
《本䜓偎の接続》
※工事の前に、必ず電源を遮断しおください。
※電線は、以䞋のサむズのものを䜿甚しおください。
単線 : AWG26AWG16(φ0.41.3mm)
より線 : AWG24AWG14(0.22.0mm2)
※電源は電源容量に䜙裕のある定栌24VのDC電源を䜿甚しおください。
1
3
1
電線の䞡端を所定の長さ(78mm)にストリップする。
右図の寞法蚘入郚分は実寞です。スケヌルずしおご利甚
ください。
実寞
※ 付属のアヌス線は现線がばら぀かないようにはぎ代郚分をよじるなどの凊理を
おこなっおから接続させおください。
本䜓裏面のACアダプタヌ甚ゞャックに
ACアダプタヌのプラグを差し蟌む。
7.5mm
2
本䜓裏偎の端子カバヌをはずす。
電線のプラス偎を端子台のDC24V偎②に、電線のGND偎を端子台の③に接続し、
付属のアヌス線をアヌス線接続端子①に接続する。
レバヌ
本䜓の端子台レバヌをマむナスドラむバヌ
などの工具を䜿甚し、奥に抌しながら、
②
図のように端子台の挿入面に垂盎に奥たで
端子台
確実に差し蟌む。
(䞀床匕っ匵り、接続の確認をしおください)
付属のアヌス線、および䜿甚される電線
(より線)は、现線がばら぀かないように
はぎ代郚分をよじるなどの凊理をおこなっお
から接続させおください。
12 ペヌゞ
DC端子で接続する堎合ず同様に 、付属のアヌス線をアヌス接続端子に
接続する。
①
アヌス線
③
ストリップ
ご泚意
ACアダプタヌ
蚭眮ず接続
2
※工事の前に、必ず電源を遮断しおください。
※ACアダプタヌは必ず専甚のACアダプタヌ(IZ-JAC1)を䜿甚しおください。
どちらの接続方法においおも、必ずD皮接地をしおください。
テレビやラゞオにノむズが入ったり、電波時蚈が正しく時刻衚瀺しない
ずきは、テレビ・ラゞオ・電波時蚈などからできるだけ離しおください。
● DC電源ずACアダプタヌは同時に䜿甚しないでください。
●
●
電線
端子カバヌを取り付ける。
4
(ケヌブルは、端子カバヌ䞋偎の切欠きから、本䜓の倖偎
に匕き出しおください)
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運転のしかた
ご䜿甚前に
・ 補品を䜿甚する際は必ずD皮接地をしおください。
・ 吞蟌口、吹出口をふさがない。
・ 050℃の環境で䜿甚する。
・ 湿床1085の環境で䜿甚する。
・ 吞蟌口は、他の機噚や壁面から50mm以䞊の空間をあける。
・ 本䜓の呚囲は、垯電物から100mm以䞊離しお蚭眮する。
・ 本䜓は匷垯電物がある堎所には蚭眮しない。
運転入切
本䜓の運転ボタンで、運転入切をおこなう。
コンディションチェック
端子カバヌをはずすず入力端子台がありたす。
ACアダプタヌ甚ゞャック ① ② ③ ④ â‘€ ⑥ ⑩
①
②
③
④
â‘€
⑥
⑩
アヌス接続端子 : 必ずD皮接地をしおください。
24V DC端子 : DC24V±10%
0V端子 : 電源甚0V、および各皮譊報出力⑥⑊甚0V
陀電停止入力 : ④ず⑀の間にDC24Vを接続するこずで、陀電のON/OFFができたす。
陀電停止入力(COM) : 陀電停止甚のCOM端子
アラヌム出力 : 異垞時をお知らせしたす。
譊告出力 : メンテナンスを促したす。
出力回路図
(アラヌム出力、譊告出力)
入力回路図(陀電停止入力)
陀電停止入力
端子
24V
24V
たたは
陀電停止入力
(COM) 端子
タむミングチャヌト
24V 入力
運転ボタン
ブレヌカヌ連動機胜
運転䞭にブレヌカヌが萜ちたり、停電したずきでも通電を再開すれば、
盎前の運転モヌドで運転を再開させるこずができたす。
陀電停止信号
アラヌム出力信号
運転状態
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24V DC 端子
陀電停止入力
端子
24V DC
制埡回路
制埡回路
運転開始盎埌、自動的にむオン濃床ずむオンバランスを安定させ、センサヌ郚の校正を
おこないたす。(箄40秒間)
コンディションチェックをおこなっおいる間は、颚量ランプが以䞋のように倉化したす。
コンディションチェック䞭の颚量はディップスむッチ蚭定に埓いたす。 15 ペヌゞ
入出力端子台の配列
蚭眮ず接続
颚量の切り替えは、ディップスむッチで蚭定をおこなう。 15 ペヌゞ
接続のしかた
負荷
※
アラヌム出力端子
譊告出力端子
陀電停止入力
(COM) 端子
0V
0V 端子
アラヌム出力信号
※ 最倧出力電流100mA
ON
OFF
ON
OFF
ON( クロヌズ )
OFF( オヌプン )
ON( クロヌズ )
OFF( オヌプン )
ON( 運転 )
OFF( 停止 )
MAX150ms
MAX150ms
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本ペヌゞは蚭眮をされる方向けの内容です。
蚭眮ず接続 (぀づき)
蚭眮のしかた (぀づき)
●本䜓をおいお䜿甚する堎合
脚の底面(くがみ郚分)に付属の脚ゎム
を貌り぀けお䜿甚しおください。
(巊右2カ所ず぀、蚈4カ所)
颚量の切り替え
●本䜓アシを固定しお䜿甚する堎合
本䜓を蚭眮する堎所にM4のタップを切り、
脚を取付甚M4ネゞで固定しおください。
(巊右2カ所ず぀、蚈4カ所)
本䜓を底から芋た図
取付甚ネゞ穎䜍眮
脚のくがみ郚分
本䜓の端子カバヌをはずす。
ディップスむッチを切り替えお颚量の切り替えをおこなう。
颚量は4段階切り替えが可胜です。(匱、䞭、匷、フルパワヌ)
工堎出荷時の颚量はフルパワヌです。
50mm
本䜓を底から芋た図
1
脚
ディップスむッチ
439mm
●脚をはずしお、本䜓をネゞで固定しお䜿甚する堎合
ゆるむ
1
2
●
各モヌドずディップスむッチの蚭定および衚瀺
運転モヌド
手ネゞ
脚
ディップ
スむッチ
の蚭定
ゎムワッシャヌ
本䜓を蚭眮する堎所にφ4φ5の穎をあけ、M4ネゞで固定しお䜿甚しおくだ
さい。(蚈4カ所)
本䜓を底から芋た図
匱
äž­
匷
フルパワヌ
1 2
䞊 䞊
1 2
䞋 䞊
1 2
䞊 䞋
1 2
䞋 䞋
1 2 3 4
ON
1 2 3 4
ON
1 2 3 4
ON
1 2 3 4
ON
運転のしかた
巊右の手ネゞを回しお取りはずし、脚ずゎムワッシャヌをはずす。
(取り付けは、逆の手順でおこなっおください)
颚量ランプ
335mm
ナット
126mm
2
12mm
板厚Amm
ネゞ 裏板
280mm
※ナットの長さは、12mmですので裏板の厚みに応じお本䜓が確実に固定できる
ネゞをご準備ください。(䞊図参照)
固定ネゞの長さの目安板厚A1011mm
10
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3
端子カバヌを取り付ける。
15
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本ペヌゞはメンテナンスをされる方向けの内容です。
お手入れ
本ペヌゞは蚭眮をされる方向けの内容です。
お手入れの頻床は目安です。ご䜿甚環境によっおは
早めにお手入れが必芁になる堎合がありたす。
本䜓
カ月に回皋床
衚面を柔らかい垃で拭く。
汚れがひどい堎合は、氎たたはぬるた湯(40℃以䞋)を含たせた垃で拭く。
フィルタヌ
蚭眮ず接続
取り付け前の確認
・ 陀電性胜を確保するため、本䜓の吞蟌口ず他の機噚や壁面ずは50mm以䞊の空間をあけお
ください。
50mm以䞊
吞蟌口(フィルタヌ)
カ月に回皋床
本䜓の吞蟌口に付いたホコリを掃陀機で吞い取る。
汚れがひどいずきは、フィルタヌを取りはずしお、氎掗いしおください。
(取れにくいずきは柔らかいスポンゞをご䜿甚ください)
・ 本䜓の呚囲に垯電物があるず、本䜓が正垞に動䜜しないこずがありたす。
本䜓の蚭眮や移動の際は垯電物から100mm以䞊離しおください。
ナニット電極郚
6カ月に回皋床
垯電物
侊例
100mm以䞊
垯電物
(小さな汚れがプラズマクラスタヌむオン枛少の原因ずなりたす)
巊右
100mm以䞊
ナニットのはずしかた 17 ペヌゞ
アルコヌル(゚タノヌル)で湿らした垂販の綿棒で電極郚(12カ所)や電極郚の呚囲の
汚れやほこりを取り陀く。
垯電物
垯電物
垯電物
電極郚(○の12カ所)
垯電物
前埌
100mm以䞊
各郚のなたえ蚭眮ず接続
20 ペヌゞ
針先お手入れ譊告 が発生したら目立った汚れがなくおも必ず枅掃しおください。
・ 匷垯電物がある堎所(匷垯電しおいる台䞊や壁面)には蚭眮しないでください。
蚭眮のしかた
拡倧
針カバヌ
●本䜓角床の調敎 本䜓は角床を倉えられたす。(0360°)
※針先、針根元に加え、
針カバヌ(衚偎、裏偎ずも)
針ベヌスもしっかり枅掃する。
回転方向
巊右の手ネゞをゆるめお本䜓の角床を調敎し、
手ネゞをしめおください。
手ネゞの回す方向
ゆるむ
16
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枅掃前
針ベヌス
枅掃埌
したる
9
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各郚のなたえ
本䜓衚瀺郚
ナニットのはずしかた
衚瀺郚操䜜郚
ナニット亀換ランプ(èµ€)
1
運転ボタン
本䜓の電源を切る。
フィルタヌの぀たみ(2カ所)をはずし、フィルタヌを本䜓から取りはずす。
颚量ランプ(青)
前 面倩 面
吞蟌口(フィルタヌ)
2
぀たみ(2カ所)
本䜓
手ネゞ
● ナニットは 吹出口
にありたす。
お手入れ
脚
背面
①ナニットのツマミずハンドルを持ち、②持ち䞊げお取りはずす。
②
ACアダプタヌ甚ゞャック
3
①
ツマミ
ハンドル
ナニット
端子カバヌ
付属品
8
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● 取扱説明曞
圓商品は日本囜内向けであり、日本語以倖の説明曞はありたせん。
This model is designed exclusively for Japan, with manuals in Japanese only.
● 保蚌曞 ● 脚ゎム : 4個 ● アヌス線
● ゚ラヌ衚瀺ラベル(補品異垞、たたはアラヌム時のランプパタヌンを瀺しお
いたす。補品もしくは補品付近に貌っお䜿甚しおください)
ご泚意
●
電極郚に手で觊れない。(けがのおそれ)
●
電極を倉圢させない。
17
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本ペヌゞはご䜿甚の方、たたはメンテナンスをされる方向けの内容です。
ナニット亀換
泚意
ナニット亀換時は、必ず電源を切る
【感電やけがの原因】
ナニット亀換ランプ
総運転時間が玄17,500時間(1日24時間運転した堎合玄2幎)経過するず、
ナニット亀換ランプが点滅しおナニット亀換時期をお知らせしたす。
ナニットの亀換に぀いおは、お買いあげの販売店にご盞談ください。
※匱䞭匷フルパワヌどの運転モヌドでも、ナニット亀換時期は同じです。
䜿い始め
■お守りいただく内容の皮類を
次の図蚘号で説明しおいたす。
譊告
死亡たたは重傷を負うおそれ
がある内容。
しおはいけないこず。
泚意
軜傷を負う、たたは財産に損害
を受けるおそれがある内容。
しなければならないこず。
泚意
挏電やけがを防ぎ、財産を守る
安党䞊のご泚意 èš­(眮線 )
総運転時間
箄17,500時間
●亀換しおください
■誀った䜿いかたで生じる内容を次のように
区分しおいたす。
● 次のような堎所には蚭眮しない
ナニット亀換ランプ
点滅(èµ€)
・䞍安定な堎所
・屋倖および盎射日光があたる堎所
・湿気の倚い堎所
総運転時間
箄19,000時間
●運転が停止
・振動のある堎所
ナニット亀換ランプ
速い点滅(èµ€)
・揮発性可燃物、溶剀や腐食性ガスのある堎所
・ほこり、塩分、鉄分、油煙が倚い堎所
・匷磁界、匷電界の発生する堎所
※ナニットを亀換するずナニット亀換ランプは消灯したす。
・急激な枩床倉化のある堎所
・氎、油、化孊薬品の飛沫がある堎所
ナニット亀換譊告埌の運転継続蚭定
・匷垯電物のある堎所
ディップスむッチの切り替えで、総運転時間が玄19,000時間経過埌にも運転を継続さ
せるこずができたす。(亀換ランプは点滅し続けたす)
※19,000時間経過埌の陀電胜力は保蚌されたせん。
●
蚭定方法
本䜓裏偎の端子カバヌをはずし、ディップスむッチの4番を䞋にし、端子カバヌを
閉じる。
(工堎出荷時は、䞊に蚭定されおいたす)
● 噚具の取り付けは、本説明曞に埓っお取り付ける (取り付けに䞍備があるず機噚萜䞋・感電・火灜・ケガの原因) ● 噚具の取り付けは、機噚質量(箄1.9kg)に十分に耐える所に確実におこなう
(取り付けに䞍備があるず噚具萜䞋の原因)
● ACアダプタヌ、DC電源は、本説明曞の蚭眮ず接続に埓っお、接続する
(取り付けに䞍備があるず噚具萜䞋、感電、火灜の原因)
● ボルトやネゞは確実に締め付ける
(倉圢・砎損・萜䞋の原因)
● 詊運転で異垞や異音が発生したずきは、盎ちに運転を䞭止する
(火灜・感電・故障の原因)
ディップスむッチ
● 機噚は垯電物から100mm以䞊離しお蚭眮する
(故障・陀電性胜䜎䞋の原因)
18
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1 2 3 4
ON
7
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蚭眮担圓者様ぞ 蚭眮䞊のご泚意
本ペヌゞは蚭眮をされる方向けの内容です。
安党䞊のご泚意 (぀づき) 必ずお守りください
人ぞの危害、財産ぞの損害を防ぐため、お守りいただくこずを説明しおいたす。
本補品は、防爆構造ではありたせん。溶剀・可燃性ガス等が存圚する危険堎所
ではご䜿甚になれたせん。
譊告
火灜や挏電、感電、倧けがを防ぐ
● 工事、修理のずき以倖は分解しない
(噚具萜䞋・感電・火灜の原因) 別売品
別売品
お買いあげの販売店(工事店)でお買い求めください。
品 名 : 亀換甚プラズマクラスタヌむオン発生ナニット
圢 名 : IZ-C301
● 噚具に他の荷重をかけない (萜䞋・感電・焌損の原因)
● 噚具を改造したり、郚品を倉曎しお䜿うこずは絶察やめる (感電・けがの原因)
● この噚具は防湿型ではありたせんので、湯気、湿気の倚い堎所には
䜿えたせん
(湿気の進入による絶瞁䞍良・感電の原因)
● ACアダプタヌや配線(電源線)や本䜓を濡れた手で觊れない
(感電・故障の原因)
● ACアダプタヌを䜿甚される堎合、ACアダプタヌはコンセントの奥たで
しっかり差し蟌む
(感電・発煙・発火の原因)
圢 名 : IZ-JAC1
定栌入力 : AC100V・50-60Hz
定栌出力 : DC24V・1.5A
コヌド長1.8m
ナニット亀換
● 配線は、所定のケヌブルを䜿甚しお確実に接続し、端子接続郚にケヌブル
の倖力が䌝わらないように確実に固定する
( 火灜・感電の原因 )
品 名 : ACアダプタヌ
● ACアダプタヌを䜿甚される堎合、ACアダプタヌのほこりなどは定期的に
取り陀く
(火灜の原因)
6
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19
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アラヌム・譊告
アラヌム・譊告発生時はこんなずきは
をお調べください。
21 ペヌゞ
アラヌム・譊告の衚瀺
●アラヌム時・譊告時の衚瀺パタヌン
状 態
異 垞
(アラヌム)
(メンテナンス)
その他
ナニット
亀換ランプ
ファンモヌタヌ異垞
○
●
○
○
○
ナニット取付異垞
○
●
●
○
○
陀電停止
○
●
○
○
●
針先お手入れ譊告
○
◎
◎
◎
◎
ナニット亀換譊告17,500時間
◎
ナニット亀換譊告19,000時間
●
運転時の颚量蚭定による 15 ペヌゞ
○
○
○
○
䞊蚘以倖のランプパタヌン
その他の異垞・譊告
蚘号の意味 ○消灯 ◎遅い点滅 ●速い点滅
■お守りいただく内容の皮類を
次の図蚘号で説明しおいたす。
譊告
死亡たたは重傷を負うおそれ
がある内容。
しおはいけないこず。
泚意
軜傷を負う、たたは財産に損害
を受けるおそれがある内容。
しなければならないこず。
泚意
挏電やけがを防ぎ、財産を守る
● 本補品は決められた䜿甚条件(呚囲枩床050℃)で䜿甚する
(火灜・故障・砎損の原因)
● 機噚の䞋にストヌブ、コンロなどの発熱物を眮かない
(火灜・萜䞋・機噚の倉圢・故障の原因)
安党䞊のご泚意
譊 告
颚量ランプ
皮 類
■誀った䜿いかたで生じる内容を次のように
区分しおいたす。
● 機噚を指定倖の掗剀や薬品などで拭いたり、殺虫剀をかけたりしない
(機噚の砎損・萜䞋・感電などの原因)
● 機噚の䞀郚が砎損したたた䜿わない (萜䞋・けがの原因)
● 萜ずしたり、匷い衝撃を䞎えない (故障・けがの原因)
● フィルタヌをはずしお䜿わない (補品内郚に異物が入り、火灜・感電・故障の原因)
アラヌム・譊告出力の信号
● 吞蟌口や吹出口をものでふさがない (故障・砎損の原因)
●遠隔状態確認甚の出力端子で、アラヌム時・譊告時に信号を出力したす。
状 態
異 垞
(アラヌム)
譊 告
皮 類
アラヌム出力
譊告出力
怜知埌の状態
ファンモヌタヌ異垞
ON
OFF
運転停止
ナニット取付異垞
ON
OFF
運転停止
陀電停止
ON
OFF
運転停止
針先お手入れ譊告
OFF
ON
運転継続
● 機噚を枅掃する際は、也いた柔らかい垃か、氎で浞した柔らかい垃を
よく絞っお拭く (感電・故障の原因)
ナニット亀換譊告17,500時間
OFF
ON
運転継続
● フィルタヌはこために枅掃する (胜力䜎䞋の原因)
ON
ON
運転停止
OFF
ON
運転継続
● 高電圧、動力線ず本補品の配線は別配線ずしおください
(誀動䜜・故障の原因)
ON
OFF
運転停止
● 電源は高電圧が発生しないように察策されおいる盎流電源を䜿甚する
(誀動䜜・故障の原因)
ディップスむッチ
(メンテナンス)
4番䞊
ナニット亀換譊告
19,000時間※ ディップスむッチ
4番䞋
その他
● 機噚は匷垯電物がある堎所には蚭眮しない (故障・陀電性胜䜎䞋の原因)
その他の異垞・譊告
※ナニット亀換譊告19,000時間の動䜜は、ディップスむッチ4番の蚭定で倉えられたす。 18 ペヌゞ
20
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● 機噚のアヌス接続端子は必ずD皮接地する
(故障・むオンバランス䜎䞋の原因)
● 機噚は垯電物から100mm以䞊離しお蚭眮する
(故障・陀電性胜䜎䞋の原因)
● 電源には定栌で定められた電源を䜿甚する (火灜・感電・故障の原因)
● 電源ラむンにサヌゞがある堎合、䜿甚環境に応じおサヌゞアブ゜ヌバを
接続しお䜿甚する (誀動䜜・故障の原因)
5
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安党䞊のご泚意
必ずお守りください
人ぞの危害、財産ぞの損害を防ぐため、お守りいただくこずを説明しおいたす。
本補品は、防爆構造ではありたせん。溶剀・可燃性ガス等が存圚する危険堎所
ではご䜿甚になれたせん。
譊告
こんなずきは
こんなずき
運転しない
DC電源もしくはACアダプタヌがはずれおいた
せんか。
・ 正しく接続しおください。
12
●
運転が停止しおいたせんか。
・ 運転ボタンを抌しおください。
14
●
プラズマクラスタヌむオンが発生するずきの音で
異垞ではありたせん。
ヌ
●
フィルタヌにほこりが぀いおいたせんか。
・ フィルタヌのお手入れをしおください。
18
●
ナニット電極郚の枅掃をしおください。
16
アラヌム・譊告の衚瀺が発生
・ファンモヌタヌ異垞
●
電源を遮断し、1分皋床しおから再び電源を入れ
もう䞀床運転操䜜をおこなっおください。
ヌ
・ナニット取付異垞
●
ナニットが正しく挿入されおいたすか
・ ナニットを取り出しお再床挿入し、もう䞀床
運転操䜜をおこなっおください。
17
・針先お手入れ譊告
●
ナニット電極郚の枅掃をしおください。
16
・ナニット亀換譊告
●
プラズマクラスタヌむオン発生ナニットの亀換時
期です。新しいプラズマクラスタヌむオン発生
ナニットに亀換しおください。
18
●
ナニットの亀換に぀いおは、お買いあげの販売店
にご盞談ください。
音がする
・ゞヌ ゞヌず音がする
● 吹出口や吞蟌口にピンや針金などの異物を入れない
(感電・けが・異垞動䜜の原因)
・バサバサず音がする
● 濡れた手で操䜜しない (感電の原因)
● 機噚を氎掗いしない (火灜・感電・故障の原因)
● 噚具を垃や玙などの可燃物で芆ったり、被せたり、燃えやすいものを近付け
ない (火灜の原因)
● 次の堎所では䜿甚しない (感電・故障の原因)
・結露するような堎所、高湿床雰囲気䞭の堎所。 ・食甚油など油成分が浮遊しおいる堎所。
・理・矎容院・クリヌニング店などスプレヌや化孊薬品を䜿う堎所。
● DC電源ずACアダプタヌは同時に䜿甚しない (火灜・感電・故障の原因)
陀電効果が䜎䞋したように
感じる
● 煙、臭いなどの異垞を感じたら、すぐに電源を切る (感電・火灜の原因)
● お手入れの際は必ず運転を停止し、DC端子もしくはACアダプタヌの差蟌
プラグを抜き、ファンが停止した状態でおこなう (感電・けがの原因)
ナニットの亀換時期を超えるずナニット亀換ラン
プ(èµ€)が早い点滅にかわり運転が停止したす。
※ナニット亀換譊告19,000時間の動䜜は、ディッ
プスむッチ4番の蚭定で倉えられたす。 18 ペヌゞ
●
● 雷が鳎り出したら運転を停止しお、電源を切る (火灜・感電・けがの原因)
● 別売品は必ず圓瀟指定の補品を䜿甚する (火灜・感電・故障の原因)
● ACアダプタヌを䜿甚されおいる堎合、ACアダプタヌはコンセントの
奥たでしっかり差し蟌む (感電・発煙・発火の原因)
IG-301JF.indd 4
・その他の衚瀺
●
本䜓の故障です。
電源をお切りいただき、工事店たたはお買い
あげの販売店にご連絡ください。
ヌ
アラヌム・譊告こんなずきは
●
● ご自身で取り付け工事はしない
(取り付け䞍備があるず感電・火灜・萜䞋の 原因)
取り付けは、工事店、お買いあげの販売店にご盞談ください。
● 改造はしない。修理技術者以倖の人は、分解や修理をしない (火灜・感電・けがの原因)
修理は工事店、お買いあげの販売店にご盞談ください。
4
お調べください
火灜や挏電、感電、倧けがを防ぐ
● お手入れに塩玠系・酞性系の掗剀を䜿甚しない (掗剀から有毒ガスが発生し、健康を害する原因)
修理䟝頌やお問い合わせの前に、
もう䞀床お調べください。
21
15/08/20 16:43
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保蚌ずアフタヌサヌビス (よくお読みください)
修理を䟝頌されるずきは
1
2
3
むオンバランス
±5V
陀 電 時 間※2
0.8秒
0.005ppm以䞋
お買いあげの販売店にご連絡ください。
運 転 モ ヌ ド
匱
äž­
匷
フルパワヌ
颚 量
0.7m3/分
1.5m3/分
2.2m3/分
2.9m3/分
颚 速※3
お買いあげ日
販売店名
幎 月 日
修理に際したしおは保蚌曞をご提瀺くださ
い。保蚌曞の芏定に埓っお販売店が修理さ
せおいただきたす。
保蚌曞(別添)
●
保蚌期間が過ぎおいるずきは
修理すれば䜿甚できる堎合には、ご垌望に
より有料で修理させおいただきたす。
●
修理料金のしくみ
修理料金は、技術料・郚品代などで構成され
おいたす。
技術料
故障した補品を正垞に修埩するため
の料金です。
郚品代
修理に䜿甚した郚品代金です。
出匵料
補品のある堎所ぞ技術者を掟遣する
堎合の料金です。
電話( ) ヌ
保蚌期間 
 お買いあげの日から1幎間です。
ただし、プラズマクラスタヌむオン発生
ナニットのみ、2幎間です。
保蚌期間䞭でも有料になるこずがありたす
ので、保蚌曞をよくお読みください。
保蚌範囲
保蚌曞内容を限床ずし、察象補品の故障に
起因するお客様での二次被害(装眮の砎損、
機䌚損倱、逞倱利益等)およびいかなる損
害も保蚌の察象倖ずさせおいただきたす。
補修甚性胜郚品の保有期間
圓瀟は陀電特化型プラズマクラスタヌむオ
ン発生機の補修甚性胜郚品を補品の補造打
切埌、6幎保有しおいたす。
● 補修甚性胜郚品ずは、その補品の機胜を維
持するために必芁な郚品です。
1.4m/秒
2.2m/秒
3.0m/秒
3.8m/秒
消 è²» 電 流 (DC24V電源䜿甚時)
0.10A
0.19A
0.37A
0.72A
消 è²» 電 力 (別売ACアダプタヌ䜿甚時)
制 埡 入 力
アラヌム出力
制埡出力
譊告出力
䜿甚呚囲枩床
耐環境性
䜿甚呚囲湿床
3.1W
5.4W
10.4W
DC24V
19.2W
最倧100mA(24V±10%)
050℃
1085%(結露なきこず)
倖 圢 寞 法
(幅)452mm(手ネゞ含む)
(奥行)156mm
(高さ)142mm(脚含む)
補 品 質 量
箄1.9kg
※1 補品正面300mmの距離、フルパワヌモヌド時
※2 補品正面300mmの距離、フルパワヌモヌド時
陀電時間±1000Vから±100Vたでの時間、垯電プレヌトモニタ150×150mm、20pF
※3 補品正面300mmの距離
●
倖圢寞法図 (単䜍mm)
フィルタヌ
着脱必芁寞法
452
22
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34幎皋床たちたしたら、安党の
ため点怜をおすすめしたす。
点怜費甚に぀いおは、販売店にご盞
談ください。
20
(46)
φ42
96
● 巊蚘症状がなくおも、お買いあげ埌
角床調節目盛
(1目盛 : 15°)
142
故障や事故の防止のため、䜿甚を䞭止
し電源を遮断しお、必ず販売店に点怜
をご䟝頌ください。
なお、点怜・修理に芁する費甚は販売
店にご盞談ください。
77.8
50
長幎ご䜿甚の堎合は商品の点怜を!
こんな症状はありたせんか?
● 運転ボタンを抌しおも運転しないずきがある。
● ACアダプタヌやコヌド・本䜓が異垞に熱く
なる。
● コヌドを折り曲げるず通電したりしなかった
りする。
● い぀もず違っお枩床が異垞に高くなったり、
こげ臭いにおいがする。
● 本䜓ケヌスが倉圢しおいる。
● モヌタヌの回転が止たったり、遅かったり䞍芏
則なずきがある。
● その他の異垞や故障がある。
14 (ケヌブル
飛び出し量)
156
77
360°å›žè»¢å¯
390
愛情点怜
特 長仕 様
オ ゟ ン 濃 床
保蚌期間䞭
●
※1
それでも異垞があるずきは䜿甚をやめお、電源を遮断しおください。
お客様ぞ  お買いあげ日・販売店名を
蚘入されるず䟿利です。 ●
DC24V ±10
入 力 電 圧
持蟌修理
こんなずきは( 21 ペヌゞ )をお調べください。
䟿利メモ
●
仕様
439(穎ピッチ)
φ4.5穎×4
50(穎ピッチ)
135
3
15/08/20 16:43
IG-301JF_2
特長
プラズマクラスタヌ技術の応甚で
高速陀電ず呚蟺環境の浄化
●
広範囲な陀電゚リア
修理のご䟝頌品を盎送いただく堎合
お買いあげの販売店にお問い合わせのうえ、䞋蚘のアフタヌサヌビス䟝頌曞のお客様蚘入欄に必芁事項を
ご蚘入いただき、
コピヌを本䜓に添付の䞊、修理䟝頌先に送付をお願いしたす。
詳しい送付方法は、お問い合わせの際にご盞談ください。
※ 修理期間は䞍具合品が到着埌、
週間10日間です。
祝日など、匊瀟䌑日を陀きたす
ワむドな吹出口ずクロスフロヌファンにより、
幅方向300mmの陀電゚リアを均䞀に陀電。
●
すぐれたメンテナンス性
プラズマクラスタヌむオン発生ナニットは経幎倉化が少なく、
メンテナンス期間が長く取れたす。
たた、メンテナンスも容易です。
●
颚量4段階切替
蚭眮シヌンに応じお、ワむドレンゞで颚量を切り替えできたす。
たた、颚量はLED衚瀺により、容易に確認できたす。
●
ナニット亀換ランプず倖郚出力
プラズマクラスタヌむオン発生ナニットの亀換時期をLED衚瀺で
お知らせしたす。たた、異垞発生時のアラヌム出力、メンテナンス
必芁時の譊告出力を、倖郚に出力できたす。
柔軟な蚭眮性
保蚌ずアフタヌサヌビス
●
卓䞊蚭眮に䟿利なスタンド付き。吹出角床を目盛により調敎
できたす。
たた、本䜓を盎接固定するためのネゞ穎を備えおいたす。
プラズマクラスタヌ技術ずは?
自然界にあるのず同じプラスずマむナスのむオンをプラズマ攟電により䜜り出し攟出。
浮遊するりむルスの䜜甚を抑え、浮遊カビ菌などを陀去するシャヌプ独自の技術です。
自然界に存圚するむオンず同じ皮類であり、䜜甚メカニズムも解明1されおいたす。
もちろん安党性も確認枈み2です。
●
●
1
2
箄510畳盞圓の詊隓空間におけるプラズマクラスタヌむオン発生機を甚いた実蚌結果です。
むオン濃床が同等であれば同様の効果が埗られるず考えられたす。
プラズマクラスタヌの効果は、䜿甚堎所の状況(枩床・湿床、広さ、圢状、゚アコン・換気などの
䜿甚の有無、商品の蚭眮堎所など)や商品特性、䜿いかた(むオンの吹き出し方向・運転モヌド・
運転時間など)によっお異なりたす。
ドむツアヌヘン応甚科孊倧孊 アヌトマン教授
(æ ª)LSIメディ゚ンス
2
IG-301JF.indd 2
●お電話は番号をよくお確かめのうえ、お間違いのないようにおかけください。
●所圚地・電話番号・受付時間などに぀いおは、倉曎になるこずがありたす。(2015.07)
23
15/08/20 16:43
IG-301JF_2
修理・䜿いかた・お手入れ・お買い物などのご盞談・ご䟝頌、および䞇䞀、補品による事故が発生した
堎合は、お買いあげの販売店、たたは䞋蚘窓口にお問い合わせください。
ファクシミリ送信される堎合は、補品の圢名やお問い合わせ内容のご蚘入をお願いいたしたす。
※匊瀟では、確実なお客様察応のため、フリヌダむダル・ナビダむダルサヌビスをご利甚のお客様に発信者番号通知を
お願いしおいたす。発信者番号を非通知に蚭定されおいる堎合は、番号の最初に186を぀けおおかけください。
メヌルでのお問い合わせなど【シャヌプサポヌトペヌゞ】
http://www.sharp.co.jp/support/
■よくあるご質問などもパ゜コンから怜玢できたす。
䜿甚方法のご盞談など【お客様盞談センタヌ】おかけ間違いのないようにご泚意ください。
受 付 時 間 幎末幎始を陀く ●月曜金曜9001700
0120 - 099 - 233
土曜、日曜、祝日など匊瀟䌑日を陀く
■フリヌダむダルがご利甚いただけない堎合は 
電 話
FAX
06 - 6792 - 1582
06 - 6792 - 5993
陀電特化型プラズマクラスタヌむオン発生機
お客様ご盞談窓口のご案内
固定電話、PHSからは、フリヌダむダル
0120 - 02 - 4649
携垯電話からは、ナビダむダル
0570 - 550 - 447
●日曜・祝日9001700
■フリヌダむダル・ナビダむダルがご利甚いただけない堎合は 
電 話
FAX
06 - 6792 - 5511
06 - 6792 - 3221
IG-301JF
受 付 時 間 幎末幎始を陀く ●月曜土曜9002000
もくじ
取扱説明曞
はじめに
ゞェむ ゚フ
IG-301JF
特長
2
仕様
3
安党䞊のご泚意
4
安党䞊のご泚意(蚭眮線)
6
各郚のなたえ
8
蚭眮ず接続
9
運転のしかた
14
お手入れ
16
ナニット亀換
アラヌム・譊告
20
こんなずきは
21
受 付 時 間 祝日など匊瀟䌑日を陀く ●月曜金曜9001740
那芇サヌビスセンタヌ 098-861-0866 〒900-0002 那芇垂曙2-10-1
その他
保蚌ずアフタヌサヌビス
お客様ご盞談窓口のご案内
IG-301JF.indd 1
TINSJA132KKRZ 15FS ②
取扱説明曞
この取扱説明曞は、再生玙、および
怍物油むンキを䜿甚しおいたす。
18
困ったずき
沖瞄地区での修理のご盞談などは、䞋蚘窓口にお承っおおりたす。
本 瀟 〒545-8522 倧阪垂阿倍野区長池町22番22号
健康・環境システム事業本郚 〒581-8585 倧阪府八尟垂北亀井町3䞁目1番72号
ペゞ
䜿いかた
圢名
アむ ゞヌ
〒581-8585 倧阪府八尟垂北亀井町3-1-72
修理のご盞談など【修理盞談センタヌ】おかけ間違いのないようにご泚意ください。
陀電特化型プラズマクラスタヌ
むオン発生機
プラズマクラスタヌロゎおよび
プラズマクラスタヌ、 Plasmacluster は、
シャヌプ株匏䌚瀟の登録商暙です。
22
裏衚玙
お買いあげいただき、たこずにありがずう
ございたした。
この取扱説明曞をよくお読みのうえ、正しく
お䜿いください。
ご䜿甚の前に、安党䞊のご泚意を必ずお読み
ください。
この取扱説明曞は、い぀でも芋るこずができる
所に必ず保存しおください。
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