Download SRK22ZE

Transcript
も
冷暖房兌甚圢
く
じ
安党䞊のご泚意 





 1
各郚のなたえ 






 3
シ リ ヌ ズ
取扱 説 明 曞
リモコン各郚のなたえ 


 4
運転前の準備 






 5
運転ガむド 







 7
自動・冷房・暖房・ドラむ・送颚運転 
 9
JETワヌプ運転 




10
ドラむ運転 







11
お奜み愛情ランドリヌ
颚量調節ず颚向調節 



12
゚アスクロヌル
;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;
;;;;;;;;;;;
おやすみ運転/入タむマヌ運転 
13
快適にお䜿いいただくために 
15
お手入れのしかた 




15
蚭眮に぀いお 






18
サヌビスを䟝頌される前に 
19
このようなずきはすぐ販売店に 
20
サヌビスず保蚌 





21
仕
様 








21
お客様ご盞談窓口のご案内 
22
このたびは䞉菱重工ビヌバヌ゚アコンをお買い䞊げいただきたしおたこずにありがずうございたした。
■ご䜿甚の前にこの取扱説明曞を最埌たでよくお読みいただき正しくお䜿いください。
■この取扱説明曞は保蚌曞ずずもに倧切に保管しおください。䞇䞀ご䜿甚䞭にわからないこずや故障が生じ
たずききっずお圹にたちたす。
運
転
の
前
に
運
転
の
し
か
た
侊
手
な
䜿
い
か
た
困
っ
た
ず
き
は
お知らせ
●ビヌバヌ゚アコンZEシリヌズ党機皮共通の取扱説明曞ずなっおいたすので具䜓的な補品圢匏は蚘茉さ
れおおりたせん。次のように読み替えおご芧ください。
SR

〔䟋〕SRK22ZEヌW

 英字1文字

 英数字2∌3文字
圢
22圢
SRK28ZEヌA

 数字2文字
英字1文字
 
28圢
安党䞊のご泚意
ご䜿甚の前に
この
「安党䞊のご泚意」
をよくお読みのうえ正しくお䜿いください。
●
●
ここに瀺した泚意事項はいずれも安党に関する重芁な内容を蚘茉しおいたすので必ず守っおください。
譊告
誀った取り扱いをしたずきに
死亡や重傷などの重倧な結果に結び付く可胜性が倧きいもの。
泚意
誀った取り扱いをしたずきに
状況によっおは重倧な結果に結び付く可胜性があるもの。
本文䞭に䜿われる“図蚘号”の意味は次のずおりです。
絶察に行わない。
●
電源プラグをコン
セントから抜く。
必ず指瀺に埓い
行う。
必ずアヌス線工事
を行う。
お読みになった埌はお䜿いになる方がい぀でも芋られる所に必ず保管しおください。
据 え 付 け䞊 の 泚 意 事 項
è­Š
●可燃性ガスの挏れるおそれのある
堎所ぞの蚭眮は行わない
告
●据え付けはお買い䞊げの販売店
たたは専門業者に䟝頌する
䞇䞀ガスが挏れおナニットの呚囲に溜
たるず発火の原因になりたす。
●蚭眮堎所によっおは挏電ブレヌカの
取り付けが必芁
ご自分で据付工事をされ䞍備があるず
氎挏れや感電火灜の原因になりたす。
●アヌス工事を行う
アヌス線は
ガス管
æ°Ž 道管
避雷針
電話
のアヌス線に接続しないでください。
アヌスが䞍完党な堎合は感電の原因
になりたす。
挏電ブレヌカが取り付けられおいない
ず感電の原因になりたす。
泚 意
●ドレンホヌスは確実に排氎するように配管する
䞍確実な堎合は屋内に浞氎し
家財などを濡らす原因になるこずがありたす。
䜿 甹 侊 の 泚 意 事 項
è­Š
●長時間冷颚を身䜓に盎接あおたり
冷やし過ぎない
䜓調悪化や健康障害の原因になりたす。
●電源コヌドは途䞭で接続したり
延長コヌドの䜿甚・他の電気噚具
ずのタコ足配線をしない
感電や発熱火灜の原因になりたす。
●空気の吹出口や吞蟌口に指や棒な
どを入れない
内郚でファンが高速回転しおおりたす
のでケガの原因になりたす。
1
告
●電源プラグの 抜き差しによる゚アコ
ンの運転や停止をしない
感電や火灜の原因になりたす。
●電源コヌドは
加工したり
ステヌプ
ルや釘などで固定しない
電源コヌドは重いものを茉せたり
加熱したり
匕っ匵ったりするず砎損
の原因になりたす。傷んだたた䜿甚
したすず感電や火灜の原因になりたす。
●電源コヌドを束ねたり
巻いたり
たたビニヌルテヌプで継ぎ足した
りしない
発熱発火の原因になりたす。
●電 源プラグは
ホコリが付着しおない
か確認し
がた぀きのないように刃の
根元たで確実に差し蟌む
●リモコンは乳幌児の手の届かない
堎所に保管する
ホコリが付着したり接続が䞍完党な
堎合は感電や火灜の原因になりたす。
電池を飲み蟌むなど事故の原因になり
たす。
䜿 甹 侊 の 泚 意 事 項
泚
●食品・動怍物・粟密機噚・矎術品の
保存など特殊甚途には䜿甚しない
この゚アコンは居宀甚です。他の特殊
甚途に䜿甚したすず食品の品質䜎䞋な
どの原因になるこずがありたす。
●゚アコンの颚が盎接あたる所に燃
焌噚具を眮かない
燃焌噚具の䞍完党燃焌の原因になるこ
ずがありたす。
●長期䜿甚で傷んだたたの据付台な
どで䜿甚しない
ナニットの萜䞋に぀ながりケガなどの
原因になるこずがありたす。
●動怍物に盎接颚があたる堎所には
蚭眮しない
動怍物に悪圱響をおよがす原因になる
こずがありたす。
●゚アコンにぶら䞋がらない
意
●濡れた手でスむッチを操䜜しない
感電の原因になるこずがありたす。
●電源プラグを抜くずきは
電源コヌ
ドを匕っ匵っお抜かない
心線の䞀郚が断線しお発熱や発火の原
因になるこずがありたす。
●゚アコンを氎掗いしたり花瓶など
の氎の入った容噚をのせたりしない
感電や発火の原因になるこずがありた
す。
●宀倖ナニットの䞊に乗ったり物を
茉せたりしない
萜䞋や転倒などによりケガの原因に
なるこずがありたす。
●空気熱亀換噚のアルミフィンには
觊れない
觊れるずケガの原因になるこずが
ありたす。
゚アコンの萜䞋に぀ながりケガの原因
になるこずがありたす。
●殺虫剀やペむントなどの可燃性ス
プレヌを吹出口近くに眮いたり゚
アコンに盎接吹き付けない
発火の原因になるこずがありたす。
●電源プラグを掃陀する
也いた垃でふきずっおください。
ホコリや湿気がたたるず発熱発火の
原因になるこずがありたす。
●掃陀をするずきは必ずスむッチを
「停
止」
にし
電源プラグも抜く
内郚でファンが高速回転しおおりたす
のでケガの原因になるこずがありたす。
●長期間ご䜿甚にならない堎合は
安党のため電源プラグをコンセン
トから抜く
●宀内倖機の䞋に他の電気補品や家
財などを眮かない
氎滎が滎䞋する堎合があり汚損や故
障の原因になるこずがありたす。
●ブレヌカヒュヌズの容量を守るたた
ヒュヌズの代わりに針金などを䜿わない
運
転
の
前
に
安
å…š
侊
の
ご
泚
意
発熱発火の原因になるこずがありた
す。
●燃焌噚具ず䞀緒に運転するずきは
こために換気する
換気が䞍十分な堎合は酞玠䞍足の原
因になるこずがありたす。
●吞蟌グリルの取り倖しは螏み台な
どに確実に乗っお行う
転倒などによりケガの原因になるこず
がありたす。
●雷が鳎り
萜雷のおそれがあるずき
は運転を止めお電源プラグを抜く
ホコリが溜たっお発熱・発火の原因に
なるこずがありたす。
故障の原因になるこずがありたす。
ç§» èš­ ・ ä¿® 理 時 の 泚 意 事 項
è­Š
●修理はお買い䞊げの販売店たた
はメヌカ指定の修理盞談窓口ぞ。
お客様ご自身で分解敎備はしない
告
●゚アコンを移動再蚭眮する堎合は
お買い䞊げの販売店たたはメヌカ
指定の修理盞談窓口ぞ
据え付けに䞍備があるず感電や火灜な
修理に䞍備があるず感電や火灜などの
どの原因になりたす。
原因になりたす。
●゚アコンが冷えない暖たらない堎合は冷媒の掩れが原因のひず぀ずし
お考えられたすのでお買い䞊げの販売店に盞談する。たた冷媒の远加を
䌎う修理の堎合は修理の内容をサヌビスマンに確認する
゚アコンに䜿甚されおいる冷媒は安党です。
冷媒は通垞掩れるこずはありたせんが䞇䞀冷媒が宀内に掩れファンヒヌタヌストヌブコ
ンロ等の火気に觊れるず有害な生成物が発生する原因になりたす。
●異垞時
こげ臭いなど
は運転を停止しお電源プラグを抜きお買い䞊げ
の販売店たたはメヌカ指定の修理盞談窓口ぞ
異垞のたた運転を続けるず故障や感電火灜などの原因になりたす。
2
各郚のなたえ
宀内ナニット
゚アフィルタヌ
☞ 15ペヌゞ
吞蟌空気枩床怜知郚
本䜓「運転」
ボタン
リモコンが䜿えないずきにこのボタンを抌すず応急的に
5ペヌゞ
運転停止できたす。
☞
本䜓衚瀺郚
リモコン信号受信郚
運転ホットキヌプランプ緑
◆゚アコン運転䞭に点灯したす。
◆ホットキヌプによる送颚停止時に
はゆっくり点滅したす。
☞ 19ペヌゞ
☞
運転
◆゚アコンに異垞が起きたずきに
裏衚玙
は速く点滅したす。
タむマヌ
タむマヌランプ
黄
吞蟌パネル
◆タむマヌ運転䞭おやすみ・入タ
むマヌ
に点灯したす。
◆゚アコンに異垞が起きたずきに
裏衚玙
は点滅したす。
¡é–‹ã‘æ–¹
☞
䞊䞋颚向調節フラップ
巊右偎面の凹郚に手をかけ手前に匕き䞊げたすず玄60゜開
いた状態で静止したす。
☞ 12ペヌゞ
ワむダレスリモコン
☞ 4ペヌゞ
¡é–‰ã‚æ–¹
吹出口
巊右そろえお軜く抌しおください。
巊右颚向調節ルヌバ
☞ 12ペヌゞ
ドレンホヌス
宀倖ナニット
空気吞蟌口
背面
偎面
空気吹出口
い぀でもむオンマむナスむオン発生郚
゚アコンの運転停止にかかわらずい぀でもお郚屋に
マむナスむオンを䟛絊したす。
3
リモコン各郚のなたえ
操
䜜
郚
颚量ボタン
運転切換ボタン
颚量を蚭定するボタンです。ボタン
を抌すたびに■衚瀺が順に切り換
わりたす。
12ペヌゞ
運転の皮類を切り換えるボタンです。
ボタンを抌すたびに■衚瀺が順に
切り換わりたす。
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
自動
匷
匱
静
☞
JETワヌプボタン
自動
冷房
暖房
午前 午埌

ヌ
h埌切
C
ワヌプ
ドラむ
運転停止ボタン
送颚
ボタンを抌すず運転を開始しもう
䞀床抌すず停止したす。
パワヌ
セヌブ
JETたたはワヌプ運転を蚭定するボ
タンです。
10ペヌゞ
☞
颚量
運転停止
運転切換
運
転
の
前
に
ドラむ切換ボタン
枩床ボタン
お郚屋の枩床を蚭定するボタンです。
珟圚時刻および入タむマヌの時刻
蚭定にも䜿甚したす
☞
おぞや速暖速冷
枩床
JET
ワヌプ
䜓感 高枩冷颚
9
13ペヌゞ
入タむマヌボタン
各皮ドラむ運転を蚭定するボタンで
す。
11ペヌゞ
☞
ドラむ切換
各リ
郚モ
颚向を蚭定するボタンです。
のコ
12ペヌゞ
☞
なン
取消ボタン
た各
タむマヌ運転を取り消すボタンです。
え郚
の
おやすみボタン
な
おやすみ運転の蚭定をするボタンで
す。
☞ 13ペヌゞ た
え
颚向ボタン
颚向
タむマヌ蚭定
入タむマヌ運転の蚭定をするボタン
です。
13ペヌゞ
☞
入
パワヌセヌブスむッチ
おやすみ
パワヌセヌブ 時刻蚭定
取消
リセット
電流制限をするずきのスむッチです。
他の電気補品ず同時に䜿甚しブレヌ
カが切れおこたるずきたたは電流
制限をしたいずきは抌しおください。
解陀する堎合は再床抌しおください。
電流制限スむッチを抌したのち次
にリモコン操䜜時刻蚭定リセッ
トを陀くを行った時点より有効ず
なりたす。
蚭定解陀ずも
5ペヌゞリモコン操䜜の泚意参照
泚意 この蚭定をされたすず最
倧冷暖房胜力が䜎䞋した
す。
リセットスむッチ
リモコン衚瀺に異垞がある堎合にマ
むコンをリセットするスむッチです。
5ペヌゞリモコン操䜜の泚意参照
時刻蚭定スむッチ
時蚈を合わせるずきのスむッチです。
5ペヌゞリモコン操䜜の泚意参照
リモコン衚瀺郚
おやすみ運転衚瀺
おやすみ運転䞭に衚瀺したす。
●䞋図は説明のため党郚衚瀺しおありた
すが実際は該圓郚分のみ衚瀺したす。
珟圚時刻衚瀺
颚量衚瀺
蚭定した颚量に■衚瀺したす。
枩床・タむマヌ時間衚瀺
b蚭定枩床を衚瀺したす。
運転切換が「自動」のずきは枩床
衚瀺したせん
bタむマヌ運転時はタむマヌ時間を
衚瀺したす。
パワヌセヌブ衚瀺
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
自動
匷
匱
静
午前 午埌

ヌ
h埌切
パワヌ
セヌブ
C
ワヌプ
入タむマヌ衚瀺
自動
冷房
暖房
ドラむ
送颚
運転切換衚瀺
蚭定した運転に■衚瀺したす。
ワヌプ衚瀺
JET衚瀺
ランドリヌドラむ衚瀺
颚向衚瀺
愛情ドラむ衚瀺
送信のしかた
リモコンの各ボタンを゚アコン本䜓の受信郚に向けお
抌すず信号が送られたす。
受信するず“ピッ”ずいう受信音がしたす。
受信郚
“ピッ”
リモコン
4
運転前の準備
宀内ナニットの準備
1
2
電源プラグをコンセントに差し蟌みたす
空気枅浄フィルタヌを取り付けたす
☞ 17ペヌゞ
リモコンの準備
■衚瀺に異垞があった堎合
■電池の入れかた
1
2
リセット郚をボヌルペンなどで抌しおください。
■リモコン操䜜の泚意
裏ブタを倖したす
先が现くお長いもの
シャヌプペンシルのようなもの
で斜
め方向から匷く
「パワヌセヌブ」
、
「時刻蚭定」
、
「リセット」
ボ
タンを抌さないでください。ボタンが戻っお来なくなる恐
れがありたす。先の短いもの
ポヌルペンのようなもの
で
真っすぐ䞋ぞ抌すようにしおください。
也電池を入れたす
単四 2本
を正しく
電池に぀いお
お 願 い
3
4
裏ブタを取り付けたす
珟圚時刻を合わせたす
●電池亀換は2個同時に新しい電池
単四
をお䜿い
ください。
アルカリ電池をお勧めしたす
●叀い電池ず新しい電池および異皮
マンガンア
ルカリ
の電池を混ぜお䜿わないでください。
●長期間ご䜿甚にならないずきは電池を取り出し
おおいおください。
●電池の寿呜は6ヵ月∌1幎です。
ご䜿甚状況により異なりたす
電池には「䜿甚掚奚期限」が明瀺さ
れおおりたすが゚アコンの補造幎月
により䜿甚期間が短くなる堎合があ
りたす。
なおこの期間がすぎた電池でも䜿
甚できるこずがありたす。
■珟圚時刻の合わせかた
電池を入れるず珟圚時刻は自動的に午埌100にセットされたす。
タむマヌは珟圚時刻を基準にセットされたす。
時刻を正しく合わせおください。
〔䟋午前10時30分に合わせる〕
1
2
3
時刻蚭定スむッチを抌す
ボヌルペンの先などで抌しおください。午前たたは午
埌時刻衚瀺が点滅し珟圚時刻のセットができたす。
進む
たたは 戻る
ボタンを抌す
〔午前1030に合わせたす〕
時刻蚭定スむッチを抌す
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
自動
匷
匱
静
午前
ワヌプ
ドラむ
送颚
パワヌ
セヌブ
颚量
運転停止
おぞや速暖速冷
JET
枩床
運転切換
ドラむ切換
ワヌプ
䜓感 高枩冷颚
颚向
入
おやすみ
パワヌセヌブ 時刻蚭定
取消
リセット
1・3
リモコンで運転操䜜ができないずき
■電池切れではありたせんか
次のようなずきは電池切れです。新しい電池ず亀換しおもう䞀床操䜜をやり盎しおください。
●送信しおも゚アコン本䜓から
“ピッ”
音がしないずき。
●衚瀺郚がうすくなったり衚瀺が出ないずき。
● 衚瀺のあず党衚瀺になったずき。
●それでもだめな堎合は点怜修理をお買い䞊げの販売店にご盞談ください。
リモコンが䜿えないずき
応急運転
本䜓の運転停止ボタンで応急運転をしおください。
前回ず同じ内容で運転したす。たた䞀床電源プラグ
を抜くず自動運転で運転したす。
運転停止ボタンを䞀床抌すず運転を開始し再床
抌すず停止したす。
運転停止ボタンを抌し぀づけないでください
5
2
タむマヌ蚭定
15秒以内に
必ず抌しおね
時刻衚瀺の点滅が点灯に倉わりセットが完了したす。
自動
冷房
暖房
運転停止ボタン
リモコンの保管に぀いお
リモコンは付属の朚ねじを䜿甚し壁や柱に取り付けお䜿甚するこずがで
きたす。
あらかじめ゚アコン本䜓が正垞に受信するこずを確認したうえで取り付
けおください。
4㎜以䞊
朚ねじは壁から4㎜以䞊出しお取り付けおください。
壁など
朚ねじ
運
転
の
前
に
リモコンの取り扱い䞊の泚意
●ストヌブや電気カヌペットなど
枩床の高くなるずころに眮かな
いでください
●リモコンず゚アコン本䜓の間を
遮らないでください
●リモコンに氎などの液䜓がかか
らないようにしおください
●盎射日光のあたるずころに眮か
ないでください
●リモコンは萜ずしたりしないで
おいねいに扱っおください
●リモコンの䞊に重い物を茉せた
りリモコンを螏んだりしないで
ください
運
転
前
の
準
備
●長期間ご䜿甚にならないずきは電池を取り出しおおいおください
運 転 範 囲
次の運転範囲でお䜿いください。この範囲倖で運転したすず保護装眮が働き運転できないこずがありたす。
冷 房 運 転
ドラむ運転
暖 房 運 転
倖 気 の æž© 床
箄21℃∌43℃
箄10℃∌43℃
箄21℃以䞋
郚 屋 の æž© 床
箄21℃∌32℃
箄15℃∌32℃
泚意
b郚屋の湿床玄80以䞋
箄80を超えた状態で長時間運転するず宀内ナニッ
トの衚面に露が付いお氎滎が萜ちるこずがありたす。
b倖気枩1℃以䞋においお冷房・ドラむ運転を行うず宀
内ナニットより氎掩れが発生する恐れがありたす。
暖房運転に぀いお
●枩床の䜎い倖気から熱をくみ䞊げ宀内に運び暖房を行いたす。このヒヌトポンプ匏では倖気枩床が䞋がる
に぀れおくみ䞊げる熱が少なくなり暖房胜力は䜎䞋したす。
●枩颚埪環方匏ですから宀枩が䞊がるたで倚少時間がかかりたす。
●宀倖ナニットより氎や氎蒞気が出たすが異垞ではありたせん。これは熱亀換噚に぀いた氎分が滎䞋したり
霜取運転でずけた氎たたは氎蒞気が出るためです。
霜取りに぀いお
倖気枩床が䞋がり湿床が高いずきには宀倖ナニットの熱亀換噚に霜が付き効率の良い暖房運転ができたせん。
このようなずきは自動霜取装眮が働き暖房運転を玄3∌5分間停止し霜取運転を行いたす。
●霜取運転䞭は颚の吹き出しが停止し「運転」
ランプがゆっくり点滅1.5秒ON
0.5秒OFFしたす。
●霜取運転終了埌は再び暖房運転に戻りたす。
6
運転ガむド
こ
ん
な
ず
き
おすすめする運転内容
こ の よ う な 内 容 で す
゚アコンにおたかせ
自
動
宀枩ず倖気枩から最適な運転を゚アコンが
自動的に遞びたす
暑
冷
房
お郚屋を冷やしたす
い
ず
き
èš­
定
の
仕
方
①を抌しお遞択したす
☞9ペヌゞ
寒
い
ず
き
暖
ド
ラ
房
お郚屋を暖めたす
ã‚€
陀湿したす
ゞメゞメするずき
愛 情 ド ラ ã‚€
パワヌを抑えた省゚ネ運転です
②を抌しお遞択したす
☞11ペヌゞ
掗
濯
物
を
也 か し た い ず き
ランドリヌドラむ
3時間で自動的に停止するので経枈的です
送颚を行いたいずき
送
空枅フィルタヌの働きにより空気枅浄運転
が可胜です
颚
①を抌しお遞択したす
☞9ペヌゞ
◆もっず䟿利に
こ
ん
な
ず
き おすすめする運転内容
J
E
T
倧颚量でお郚屋をすばやく暖めたり冷やし
たりしたす
ワ
ヌ
プ
スポット的に高枩颚冷颚を吹き出したす
15分間有効です
敎
颚量「匷」でパワフル運転颚量「静」で
静かに運転したす
お郚屋をすばやく
暖めたい冷やしたい
匷力に運転したい/
静かに運転したい
7
颚
量
調
お郚屋をすみずみたで
暖めたい冷やしたい
゚アスクロヌル
 ス ã‚€ ン グ 
お目芚めの前にお郚屋を
暖めたい冷やしたい
入 タ ã‚€ マ ヌ
暖めすぎ冷やしすぎを
防 い で 眠 り た い
こ の よ う な 内 容 で す
おやすみタむマヌ
èš­
定
の
仕
方
運転䞭に
③を抌しお遞択したす
10ペヌゞ
☞
運転䞭に
④を抌しお遞択したす
12ペヌゞ
☞
運転䞭に
暖房時には枩颚を床面にずどめ快適ゟヌンを拡倧
⑀を抌しお遞択したす
冷房時は自然の颚に近い感芚の颚を䜜りたす
12ペヌゞ
☞
セットした時間に蚭定枩床になるよう゚ア
コンを自動運転したす
運転䞭に
⑥を抌しお遞択したす
13ペヌゞ
セットした時間に゚アコンを停止したす
運転䞭に
⑊を抌しお遞択したす
13ペヌゞ
☞
☞
æž©
床
の
調
敎
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
自動
匷
匱
静
適枩±6℃で蚭定でき
たす 9ペヌゞ
☞
C
h埌切
ドラむ
送颚
パワヌ
セヌブ
颚量
運転停止
運転切換
①
④
おぞや速暖速冷
JET
18∌30℃の範囲で蚭
定できたす
9ペヌゞ
運
転
の
前
に
自動
冷房
暖房
午前
③
枩床
ドラむ切換
ワヌプ
䜓感 高枩冷颚
☞
颚向
②
運
転
ガ
ã‚€
ド
â‘€
タむマヌ蚭定
⑥
入
おやすみ
パワヌセヌブ 時刻蚭定
取消
⑩
リセット
èš­ 定 で き た せ ん
この堎合は䜿えたせん
送
颚
愛 情 ド ラ ã‚€
ランドリヌドラむ
送
颚
各 çš® ド ラ ã‚€
J E T 運 転 äž­
リモコンの受信音に぀いお
蚭定枩床を24℃にしたずき運転モヌドを自動に倉曎したずき颚量を自動に倉曎し
たずきは受信音ピッが2床したす。
暗いずころなどでご䜿甚いただくずきに䟿利です。
蚭定枩床
{
{
ピッ
{
{
ピッ
{
{
ピッピッ
ピッ ピッ
ピッ
運転モヌド
ドラむ { 空枅 { 自動 { 冷房
ピッ
愛 情 ド ラ ã‚€
ランドリヌドラむ
ピッ
ピッピッ
ピッ
颚量蚭定
匱
{ 静
ピッ
ピッ
{ 自動 { 匷
ピッピッ
ピッ
8
自動・冷房・暖房・ドラむ・送颚運転
1
2
停止䞭の堎合は
運転停止ボタンを抌す
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
自動
匷
匱
静
運転切換ボタンを抌す
■マヌクをお奜みの運転自動冷房暖房
ドラむ送颚の䜍眮にしたす。
ドラむ運転の内容はドラむ切換ボタンで切り
換えられたす。
11ペヌゞ
☞
◆枩床を倉えたいずきは
枩床ボタン たたは を抌しお枩床を蚭定
したす。18℃∌30℃の範囲で蚭定できたす。
送颚運転時は蚭定できたせん。
めやす
冷 房
暖 房
ド ラ ã‚€
1
2
自動
冷房
暖房
午前
C
ドラむ
送颚
パワヌ
セヌブ
運転停止
颚量
おぞや速暖速冷
JET
枩床
ドラむ切換
ワヌプ
䜓感 高枩冷颚
颚向
タむマヌ蚭定
入
26℃∌28℃
22℃∌24℃
お郚屋の枩床より2∌3℃䜎め
おやすみ
パワヌセヌブ 時刻蚭定
自動運転の堎合
ちょっず寒いずき
運転切換
取消
リセット
自動運転時の衚瀺䟋
ボタンを抌す
ボタンを抌すごずに1℃ず぀高めになりたす。
   ず6段階に調節できたす。
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
ちょっず暑いずき
自動
匷
匱
静
ボタンを抌す
パワヌ
セヌブ

午前
ヌ
h埌切
ワヌプ
自動
冷房
暖房
ドラむ
送颚
ボタンを抌すごずに1℃ず぀䜎めになりたす。
   ず6段階に調節できたす。
自動運転に぀いお
◆颚量を倉えたいずきは
颚量ボタンを抌しお調敎しおください。
◆颚向を倉えたいずきは
颚向ボタンを抌しお調敎しおください。
☞
12ペヌゞ
☞
12ペヌゞ
◆停止するずき
運転停止ボタンを抌す
●運転開始時の宀枩倖枩に応じ
お冷房暖房ドラむのいずれ
かを自動的に遞択しお運転を行
いたす。その埌枩床の倉化に
応じお運転内容の切り換えを自
動的に行いたす。
●自動運転の内容が合わない堎合
は冷房暖房ドラむ運転に切り
換えお運転しおください。
お知らせ
☞
19ペヌゞ
●運転䞭に颚の吹き出しが止たるこずがありたす。
●ドラむ運転時の颚量ぱアコンが自動遞択したす。
●ドラむ運転開始時玄20秒間宀内ファンが䜎速でたわりたす。
●宀枩は蚭定枩床ず少し差が出る堎合がありたす。
●冷房たたはドラむ運転䞀郚停止埌は゚アコン内郚を也燥させるため玄30秒ファンが運転したす。ドラ
む運転時は運転内容によっおは也燥運転を行わない堎合もありたす
泚意 倖気枩1℃以䞋においお冷房・ドラむ運転を行うず宀内ナニットより氎掩れが発生する恐れがあり
たす。
9
JETワヌプ運転
1
運転䞭に
JETワヌプボタンを抌す
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
自動
匷
匱
静
ボタンを抌すたびに
無衚瀺
通垞運転
ワヌプ
午前
h埌切
C
パワヌ
セヌブ
ワヌプ
自動
冷房
暖房
1
ドラむ
送颚
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
自動
匷
匱
静
午前
h埌切
C
ワヌプ
自動
冷房
暖房
ドラむ
運転停止
おぞや速暖速冷
JET
枩床
倧颚量でお郚屋党䜓をすばやく冷やしたり
暖めたり陀湿したりするハむパワヌ運転
を行いたす。
〔蚭定枩床の倉曎はできたす〕
ドラむ切換
ワヌプ
䜓感 高枩冷颚
颚向
タむマヌ蚭定
入
おやすみ
パワヌセヌブ 時刻蚭定
JET運転に぀いお
運転切換
ドラむ
送颚
パワヌ
セヌブ
C
送颚
颚量
ワヌプ運転
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
自動
匷
匱
静
h埌切
パワヌ
セヌブ
の順に切り換わりたす。
お奜みの運転を遞んでください。
JET運転
自動
冷房
暖房
午前
取消
リセット
ワヌプ運転に぀いお
◆ハむパワヌ運転でお郚屋をすばやく冷やしたり暖め
たりしたす。玄15分埌に自動的に終了し前回の颚
量を衚瀺したす。
お知らせ
お知らせ
●JET運転䞭は颚量の倉曎はできたせん。
●送颚運転時にはJET運転はできたせん。
●入タむマヌ運転のずきは入時刻からJET
運転を開始したす。
●次の操䜜を行うずその時点でJET運転が
解陀されたす。
①再床JETワヌプボタンを抌したずき。
②運転切換をしたずき。
③ドラむ運転の内容を切換えたずき。
●ドラむ運転送颚運転時にはワヌプ運転はできたせん。
●入タむマヌ運転のずきは入時刻からワヌプ運転を開始
したす。
●次の操䜜を行うずその時点でワヌプ運転が解陀されたす。 ①再床JETワヌプボタンを抌したずき。
②運転切換をしたずき。
③ドラむ運転の内容を切換えたずき。
お 願 い
ワヌプ運転のずきは宀枩調節を行いたせん。冷えすぎ暖
たりすぎのずきはワヌプ運転を解陀しおください。
運
転
の
し
か
た
自
動
・
冷
房
・ワ
暖ヌ
房プ
・運
ド
ラ転
ã‚€
・
送
颚
運
転
10
ドラむ運転お奜み愛情・ランドリヌ
1
2
運転停止ボタン
を抌す
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
自動
匷
匱
静
ドラむ切換ボタン
を抌す
午埌
h埌切
送颚
颚量
運転停止
おぞや速暖速冷
愛情ドラむ ランドリヌドラむ
JET
ドラむ切換前の
無衚瀺
運転内容
お奜みドラむ
運転切換で
「ドラむ」
を 遞んでいない時のみ の順に切り換わりたす。

パワヌ
セヌブ
午埌

ヌ
h埌切
C
ワヌプ
自動
冷房
暖房
ドラむ
送颚
入
パワヌ
セヌブ
午埌

ヌ
h埌切
C
ワヌプ
ドラむ切換
颚向
1
2
自動
冷房
暖房
ドラむ
送颚
おやすみ
取消
リセット
お奜みドラむ運転
パワヌセヌブ 時刻蚭定
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
自動
匷
匱
静
運転切換
タむマヌ蚭定
ランドリヌドラむ運転
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
自動
匷
匱
静
枩床
ワヌプ
䜓感 高枩冷颚

愛情ドラむ運転
ドラむ
パワヌ
セヌブ
ボタンを抌すたびに
自動
冷房
暖房
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
自動
匷
匱
静
午埌
h埌切
C
パワヌ
セヌブ
自動
冷房
暖房
ドラむ
送颚
お知らせ
●各皮ドラむ運転時の颚量ぱアコンが自動的に遞択したす。颚量の切り換えはできたせん。
●愛情ドラむ・ランドリヌドラむ蚭定時は枩床蚭定・颚量・颚向の倉曎はできたせん。
●各皮ドラむ運転時にはワヌプ運転できたせん。
泚意
倖気枩1℃以䞋においおドラむ運転を行うず宀内ナニットより氎掩れが発生する恐れがありたす。
愛情ドラむ運転に぀いお
颚量静でパワヌを抑えた省゚ネドラむ運転で運転開始時の宀枩により枩床蚭定を行いたす。倖枩が䜎く湿
床の高い秋の長雚時などに䟿利です。愛情ドラむ運転は宀枩16℃以䞊で䜿甚しおください
ランドリヌドラむ運転に぀いお
宀内・倖の枩床に応じお冷房・暖房・ドラむのいずれかを自動的に遞択しお3時間運転埌に停止したす。雚
の日などお郚屋の䞭で掗濯物を干す堎合の補助也燥に䟿利です。
お知らせ
●ランドリヌドラむ運転をより効果的に行いたい堎合はランドリヌドラむ運転前に冷房時は蚭定枩床を䜎
く
22℃以䞋
暖房時は蚭定枩床を高く27℃以䞊しおからランドリヌドラむ運転を開始しおください。
●気枩湿床お郚屋の状態により掗濯物が也きにくい堎合がありたす。
●ランドリヌドラむ運転を開始するず宀枩が倉化したすので宀内に人がいないずきにお䜿いになるこず
をお勧めしたす。3時間埌に自動的に運転を停止したすからむだな電気代もかかりたせん
●十分に也かないずきは再床ランドリヌドラむ運転をしおください。
●ランドリヌドラむ運転時は自動的に䞊䞋゚アスクロヌルずなりたす。
お奜みドラむ運転に぀いお
☞
枩床・颚向が遞べたす。
9ペヌゞ
冷房では寒すぎるずきや枩床・颚向を自分で遞びたいずきに䟿利です。
11
颚量調節ず颚向調節゚アスクロヌル
颚量調節
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
運転䞭に颚量ボタンを抌すず颚量が切り換わりたす。
¡ãƒ‘ワフルな運転をしたいずき
→颚量を「匷」に蚭定したす。
運転音は倧きくなりたす
¡é™ã‹ãªé‹è»¢ã‚’したいずき
→颚量を「静」に蚭定したす。
胜力は䞋がりたす
各皮ドラむ運転時は颚量は遞べたせん。
自動
匷
匱
静
h埌切
C
ドラむ
送颚
パワヌ
セヌブ
運転停止
颚量
運転切換
颚量
颚向調節
゚アスクロヌル
おぞや速暖速冷
枩床
JET
運転䞭に颚向ボタンを抌すず
スむングずスむング停止を繰り返したす。
スむング
自動
冷房
暖房
午前
ドラむ切換
ワヌプ
䜓感 高枩冷颚
颚向
颚向
運
転
の
し
か
た
タむマヌ蚭定
スむング停止
入
スむング停止にした堎合次回の運転時にはフラップは同じ
䜍眮にセットされたす。
メモリヌフラップ機胜
愛情ドラむランドリヌドラむ運転時は颚向は遞べたせん。
おやすみ
パワヌセヌブ 時刻蚭定
取消
リセット
巊右の颚向きを倉えたいずき
゚アコンを停止しおから巊右颚向調節ツマミを手で動かしお
調節しおください。
颚向は巊右独立しお
調敎できたす。
泚意 必ず゚アコンの停止を確認しおから行うこず
フラップに手をはさたれたり回転しおいるファンに手
を觊れるず倧倉危険です。
颚量ずフラップの動き
颚 量
;
;;;;;
おすすめ
䜍眮
この䜍眮で
箄5秒停止
この間で停止
ゆっくり
゚アコンが自動で蚭定したす
お奜みドラむ
颚量は遞べたせん
スむング停止

送 颚
自動
匷
匱
静
が遞べたす
自然に近い颚を䜜りたす

冷 房
フラップの動き
スむング゚アスクロヌル
長時間真䞋吹きを続けるず吹出口に露が぀い
お滎䞋するこずがありたす
はやく
枩颚を床面にずどめる颚を䜜りたす
暖 房
自動
匷
匱
静
が遞べたす
この䜍眮で
箄5秒停止
氎平吹き
はやく
颚量静になりたす
颚量は遞べたせん
この間で
停止
ゆっくり
運転開始時
愛情ドラむ
;;
;;
おすすめ
䜍眮
氎平吹き
颚が暖かくなるず
ド颚
ラ量
む調
運節
転
ず
お颚
奜向
み調
節
ïžµ
愛゚
情ア
ラス
ンク
ドロ
リヌ
ヌル
ïž¶ïž¶
運転開始時
氎平吹きになりたす颚向は遞べたせん
颚が暖かくなるず
氎平吹き
この䜍眮で
箄5秒停止
ランドリヌ
颚量匷になりたす
ド ラ ã‚€ 颚量は遞べたせん
スむングになりたす颚向は遞べたせん
ゆっくり
はやく
12
おやすみ運転/入タむマヌ運転
おやすみ運転
セットした時間経過埌に゚アコンが停止したす。
おやすみ運転䞭はお郚屋の冷やしすぎ暖めすぎを防ぐために
蚭定枩床を自動的に調敎したす。
1
おやすみ 珟
おやすみボタンを抌す
自動
匷
「おやすみ」の䞋の▲が点滅したす。
匱
ボタンを抌すたびに
静
h埌切
h埌切
枩床衚瀺
おやすみ運転解陀
h埌切
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
自動
匷
匱
静
午埌
h埌切
h埌切
ドラむ
送颚
パワヌ
セヌブ
颚量
h埌切
自動
冷房
暖房
運転停止
おぞや速暖速冷
枩床
JET
運転切換
ドラむ切換
ワヌプ
䜓感 高枩冷颚
颚向
タむマヌ蚭定
h埌切
h埌切
の順に衚瀺が切り換わりたすので合わせたい時間
を遞んでください。
箄10秒埌に「おやすみ」の䞋の▲が点灯に倉わり
本䜓のタむマヌランプ黄ず運転ランプ緑が点灯
したらセット完了です。
入
おやすみ
取消
パワヌセヌブ 時刻蚭定
1
リセット
入タむマヌ運転
セット時刻にお郚屋が蚭定枩床近くになるように運転を開始したす。
快適予玄
1
2
3
4
13
停止䞭の堎合は
運転停止ボタンを抌し
゚アコンを運転したす
入ボタンを抌す
「入タむマ」の䞋の▲が点滅したす。
刻 入タむマ
午埌
自動
冷房
暖房
ドラむ
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
自動
匷
匱
静
自動
冷房
暖房
午前
h埌切
C
ドラむ
送颚
パワヌ
セヌブ
颚量
運転停止
運転切換
1
時刻をセットしたす
枩床ボタンの たたは ボタンを抌しおセット
したい時刻に合わせたす。
おぞや速暖速冷
JET
枩床
ドラむ切換
ワヌプ
䜓感 高枩冷颚
入ボタンを抌す
時刻を合わせおからが5秒以内▲が点滅しおいる間
に抌しおください。
「入タむマ」の䞋の▲が点灯に倉わり本䜓タむマヌ
ランプ黄が点灯し運転ランプ緑が消灯したら
セット完了です。
颚向
3
タむマヌ蚭定
入
おやすみ
パワヌセヌブ 時刻蚭定
取消
リセット
24
おやすみ入タむマヌ運転
●おやすみ運転ず入タむマヌ運転を組み合わせおご䜿甚になれたす。
●䟋えば3時間埌に運転を停止し翌朝6時に運転を開始するずいった蚭定が可
胜です。
●おやすみ運転ず入タむマヌ運転は前ペヌゞの芁領で蚭定しおください。
●おやすみ運転が䜜動しお次に入タむマヌが䜜動したす。逆の組み合せ運転
はできたせん。
おやすみ 珟圚時刻 入タむマ
自動
匷
匱
静
午前
h埌切
パワヌ
セヌブ
C
ワヌプ
自動
冷房
暖房
ドラむ
送颚
タむマヌの取消
取消ボタンを抌しおください。
●おやすみ運転時はタむマヌをキャンセルし珟圚の運転を継続したす。
●入タむマヌ蚭定時はタむマヌをキャンセルし運転を開始したす。
●おやすみ入タむマヌ運転時は䞡方のタむマヌをキャンセルし珟圚の運転を継続したす。
セット時間時刻の倉曎
おやすみボタン入タむマヌボタンを抌しお再床蚭定をしおください。
おやすみ運転の枩床蚭定に぀いお
冷房ドラむ運転時
おやすみ運転時開始時より蚭定枩床を埐々に䞊げお郚屋の冷やし過ぎを防ぎたす。
暖房運転時
おやすみ運転時開始時より蚭定枩床を埐々に䞋げお郚屋の暖め過ぎを防ぎたす。
おやすみ運転の颚量に぀いお
おやすみ運転開始時から2時間経過埌からセット時間たでは颚量は匱で運転したす。
入タむマヌ快適予玄に぀いお
入タむマヌでセットした時刻にお郚屋が蚭定枩床近くになるよう早めに運転を開始したす。
お郚屋の枩床に応じおセット時刻の5∌60分前から運転を開始したす。
快適予玄はドラむ運転時自動運転時のドラむも含むは働きたせん。
お知らせ
●おやすみ運転䞭入タむマヌずの組み合わせ時も含むは時間の経過ず共に残時間を衚瀺したす。
●入タむマヌ運転䞭は珟圚時刻を衚瀺したせん。
●おやすみ運転入タむマヌ運転は愛情ドラむランドリヌドラむ運転時には蚭定できたせん。
●おやすみ運転入タむマヌ運転䞭にドラむ切換ボタンを抌すずタむマヌをキャンセルし遞択したドラむ
運転に切り換わりたす。
侊
手
な
䜿
い
か
た
お
や
す
み
運
転

タ
ã‚€
マ
ヌ
運
転
14
快適にお䜿いいただくために
●宀内の枩床は適枩にしたしょう
冷やしすぎ暖めすぎは健康に良くありたせん。
たた電気のむだづかいになりたす。
●゚アフィルタヌの掃陀は2週間に
1回 行っおください
゚アフィルタヌが目詰たりしたすず冷暖房胜力
が䜎䞋し運転音が倧きくなりたす。たた電気代も
むだになりたす。
●盎射日光やすき間颚を入れない
冷房のずきは盎射日光をカヌテンやブラむンドで
遮りたしょう。窓や出入口は換気のずき以倖は閉
めおください。
●颚向調節をしたしょう
宀枩のムラが少なくなるように䞊䞋・巊右の颚
向を調節したしょう。
●必芁なずきだけ運転したしょう
タむマヌを有効に利甚し必芁なずきだけ運転す
るようにしたしょう。
●冷房時には熱の発生を少なく
冷房効果を高めるため宀内にはできるだけ熱源
になる物を眮かないでください。
お手入れのしかた
● 泚意 運 転を停止しおから電源プ
ラグを抜く
● 泚意 吞蟌パネルの取り倖しは螏み
台などに確実に乗っお行う
● 泚意 ゚アコンを氎掗いしない
● 泚意 空気熱亀換噚のアルミフィ
ンには觊れない
● 泚意 電源プラグを掃陀する
●次のものは䜿わないでください
40℃以䞊のお湯シンナヌベンゞンクレンザヌなど
倉圢倉色キズの原因になりたす。
゚アフィルタヌのお手入れ
●゚アフィルタヌの枅掃は2週間に1回がめやすです
1
゚アフィルタヌを倖したす
①吞蟌パネルを手前に匕き
䞊げおください。
②゚アフィルタヌの取っ手を
軜く぀たんで䞊に少し䞊げ
手前に取り出しおください。
2
枅掃したす
掃陀機で吞い取るか氎たたはぬるた湯で掗い
よく也かしおください。
●熱湯で掗わないでください。
●火であぶっお也かさないでください。
●匷く匕っ匵らないでください。
15
3
゚アフィルタヌを取付けたす
゚アフィルタヌの䞡偎を右図
のように持ち奥たでしっかり
ず挿入したす。
゚アフィルタヌなしで運転す
るず故障の原因になりたす。
4
吞蟌パネルを閉めたす
お知らせ
゚アフィルタヌが目詰たりしたすず冷・暖房胜力
が萜ち運転音が倧きくなりたす。たた電気代もむだに
なりたす。
吞蟌パネルのお手入れ
氎掗いができたす
氎掗いをした埌は氎気をよくふきずり
日陰で也かしおください。
●吞蟌パネルの倖し方
●吞蟌パネルの取り付け方
巊右偎面の凹郚に手をかけお前に匕き䞊げたす
ず玄60°é–‹ã„た状態で静止したす。そこからさ
らに5°ã»ã©åŒ•き䞊げ手前に匕くず倖れたす。
吞蟌パネル䞋郚たたは䞊郚を本䜓偎にはめ蟌んだ
あずパネル巊右䞋を軜く抌しおください。
シ ヌ ズ ン 埌
1
2
箄2∌3時間送颚運転をしおく
ださい
泚意 長期間ご䜿甚にならな
い堎合は安党のため
電源プラグを抜く
ホコリが溜たっお発熱・発火の原因になる
こずがありたす。
3
゚アフィルタヌを掃陀しお取り
付けおおいおください
4
5
宀内・宀倖ナニットずもに掃陀
しおください
リモコンの電池を取り出しおく
ださい
液挏れによる故障を防ぎたす。
お知らせ
゚アコンは運転を停止しおいおも玄1Wの電力を
消費しおいたす。シヌズンオフ時には電源プラグ
を抜いおおくこずをお勧めしたす。
シ ヌ ズ ン 前
1
宀内・宀倖ナニットのたわりに
通颚の障害物がないようにしお
ください
4
アヌスが䞍完党な堎合は感電の原因にな
るこずがありたす。
゚アコンの故障の原因になりたす。
2
宀内ナニットの䞋に家電補品な
どがないようにしおく ださい
氎滎が滎䞋しお故障や感電の原因になるこ
ずがありたす。
3
泚意 宀倖ナニットは長期䜿
甚で傷んだたたの据付
台などで䜿甚しない
ナニットの萜䞋に぀ながりケガの原因にな
るこずがありたす。
譊告 アヌス線が断線したり
倖れおいないか確認す
る
5
6
7
゚アフィルタヌを枅掃しおくだ
さい
電源プラグを差し蟌んでくださ
い
侊
手
な
䜿
い
か
た
快お
適手
に入
おれ
䜿の
いし
いか
たた
だ
く
た
め
に
リモコンに電池を入れおくださ
い
16
空気枅浄フィルタヌの取り付けおよび点怜亀換
●空気枅浄フィルタヌの取り付け方
1.吞蟌パネルを開け゚アフィルタヌを取り倖したす。
2.空気枅浄フィルタヌをフィルタホルダヌに取り付け゚
アコン本䜓に取り付けたす。
※巊右どちらにも取り付けできたす。
3.゚アフィルタヌを取り付け吞蟌パネルを閉じたす。
フィルタホルダヌ
空気枅浄フィルタヌ
●空気枅浄フィルタヌの点怜ず亀換
1.吞蟌パネルを開け゚アフィルタヌを取り倖したす。
2.空気枅浄フィルタヌをホルダヌごず取り倖したす。
3.空気枅浄フィルタヌをホルダヌから取り倖しお汚れを点
怜したす。酵玠匷力陀菌フィルタヌ緑は汚れおいたら
掃陀機で汚れを取り陀いおください。汚れが取れない堎
合備長炭フィルタヌグレヌが汚れおいる堎合および
䞋衚「亀換のめやす」の期間が経過しおいる堎合は亀換し
たす。フィルタヌ枠は再利甚したす
期間はめやすでありご䜿甚状況により異なりたす
4.空気枅浄フィルタヌを再びフィルタホルダヌに取り付け
゚アコン本䜓に取り付けたす。
5.゚アフィルタヌを取り付け吞蟌パネルを閉じたす。
空気枅浄フィルタヌ
吞蟌パネル
装着
装着
ご䜿甚いただける空気枅浄フィルタヌ
名 称
効 果
酵玠の働きによりフィルタヌ䞊に付着したカビや
酵玠匷力陀菌フィルタヌ 菌を溶解しお郚屋の空気をクリヌンに保ちたす。
脱臭効果の高い備長炭を埮现にしフィルタヌに織り
備 長 炭 フ ィ ル タ ヌ 亀ぜおいたすので優れた空気枅浄効果を発揮したす。
色
亀換のめやす
緑
箄 1 幎
グレヌ
箄3ヶ月
型
番
CFY11
CFY11-5
CFB11
CFB11-5
梱
包
数
1枚
1枚×5セット
1枚
1枚×5セット
空気枅浄フィルタヌは酵玠匷力陀菌フィルタヌず備長炭フィルタヌが各1枚ず぀付属しおいたす。
亀換甚の空気枅浄フィルタヌはお買い䞊げの販売店でご賌入ください。
泚意 酵玠匷力陀菌フィルタヌを長時間盎射日光にさらさないでください。溶菌性胜䜎䞋の原因になりたす。
゚アコンクリヌニングに぀いお
゚アコンの点怜はシヌズン前の䟝頌をおすすめしたす。
゚アコン内郚の掗浄は高い専門知識が必芁です。お客様自身で実斜したり正しい掗浄剀の遞定ず掗浄方法
で行わないず内郚郚品の砎損による氎挏れや電気郚品の故障等を匕き起こしたす。
゚アコンの内郚掗浄は高い専門知識を有する業者に䟝頌しおください。
お買い䞊げの販売店メヌカヌのサヌビス窓口にご盞談されるず安心です。
゚アコンの内郚掗浄ぱアコンを数シヌズン䜿甚した埌でも電気代のムダなく冷暖房を行うために必芁に
なるこずがありたす。゚アコン内郚の掗浄は熱亀換噚等の汚れを陀去する方法が䞀般的ですがその掗浄方
法や䜿甚する掗浄剀の遞定・取り扱い・凊理に高い専門性が必芁です。
もし誀った掗浄剀の遞定・䜿甚方法で内郚掗浄を行うず゚アコン内郚に残った掗浄剀で暹脂郚品の砎損・
電気郚品の絶瞁䞍良などが発生し゚アコン自䜓が運転できない故障ずなったり最悪の堎合は発煙・発
火に぀ながる恐れがありたす。
◎クリヌニングの泚意事項
●電気郚品ファンモヌタなどには“絶察に”掗浄剀がかからないこず。
●掗浄剀は暹脂剀プラスチックをおかさない適正なものを䜿甚するこず。
●暹脂郚品に損傷を䞎えるような高枩高圧スチヌムでの掗浄を行わないこず。
●汚れが排氎経路に詰たらないように十分にすすぎを行うこず。
点 怜 敎 備 に ぀ い お
ご䜿甚状態や呚囲の環境によっおも倉わりたすが゚アコンを数シヌズン3∌5幎ご䜿甚になりたすず内郚が
汚れ胜力が䜎䞋するこずがありたすので通垞のお手入れずは別に点怜敎備をお勧めしたす。
●点怜敎備には専門技術が必芁です。費甚など詳しいこずはお買い䞊げの販売店たたはメヌカ指定の修理盞
談窓口にご盞談ください。
適切でない点怜敎備は機械の機胜を損なう恐れがありたす。
●点怜敎備はシヌズンオフになされるこずをお勧めしたす。
17
蚭眮に぀いお
据
付
å Ž
所
●宀内ナニットから出る陀湿氎は氎はけの良いずこ
ろに排氎しおください。
●密閉された郚屋で換気扇を䜿うこずにより郚屋が
負圧ずなり排氎が逆流する恐れがありたすので換
気に芋合う空気を取り入れられるような開口郚を
・ 譊告 可燃性ガスの挏れるおそれのあ
蚭けおください。たた高局マンション等で颚の圱
響により郚屋が負圧になる堎合も同様に開口郚を
るずころ。
蚭けおください。
䞇䞀ガスが挏れおナニットの呚囲に溜たるず
●電子匏点灯方匏の蛍光灯
むンバヌタ蛍光灯など
発火の原因になりたす。
ず゚アコンの本䜓はできるだけ離しおください。
・油の飛た぀の倚いずころ。
リモコンの送信距離が短くなるこずがありたす
・枩泉地など硫化ガスが発生するずころや朮颚があ
●映像の乱れや雑音防止のため゚アコン本䜓ずリ
たるずころ。
モコンはテレビやラゞオなどから1m以䞊離しお
このような堎所では腐食などにより故障の原因
ください。1m以䞊離しおも雑音が入る堎合は
テレビラゞオなどを雑音の入らない堎所たで
になるこずがありたす。販売店にご盞談ください。
離しおください
●゚アコンの吹出口や吞蟌口のたわりに通颚の障害に
なる物を眮かないでください。
●次の堎所に据え付けないでください。
電
気
å·¥
事
●゚アコン専甚の配線にしおください。
・ 譊告 タコ足配線をしない
たた電気配線や電源
プラグを改修しない。
感電や発熱火灜の原因になりたす。
・ 譊告 蚭眮堎所によっおは挏電ブレヌカの取り付
けが必芁。
挏電ブレヌカが取り付けられおいないず感電の原
因になりたす。
・ 譊告 アヌス工事を行う。
据付堎所によっおは法芏でアヌス工事が矩務づけ
られおいたす
アヌスが䞍完党な堎合は感電の原因になりたす。
●電気工事・アヌス工事を行うには資栌が必芁です。販売店にご盞
談ください。
運 転 音 は
●゚アコンの重量に十分耐え
振動や運転音が増倧しない堎
所に据え付けおください。
●宀倖ナニットの吹出口からの
颚や運転音が隣家の迷惑にな
らないようにしおください。
●宀倖ナニットの吹出口や吞蟌
口付近に障害物を眮かないで
ください。
機胜䜎䞋や運転音増倧のもず
になりたす。
●運転䞭に異垞音がする堎合は
最寄りの販売店にご盞談くだ
さい。
転居・移蚭のずきは
譊告 ゚アコンの取り倖し再据え付けには専門の技術が必芁ですので必ずお買い䞊げの
販売店たたはメヌカ指定の修理盞談窓口ぞ。
据付䞍備があるず感電・火灜などの原因になりたす。
たた取り倖し再据え付けには工事費がかかりたす。
ポンプダりン
●゚アコンの取り倖しは冷媒を倧気に攟出しないようポンプダりン䜜業を行っお
宀倖ナニットに冷媒を回収しおから接続配管を取り倖しおください。
●ポンプダりン䜜業は䞋蚘の操䜜により匷制冷房運転で行いたす。
電源プラグを䞀床抜いおしばらくしおから再床コンセントに差し蟌んでから本䜓「運
転停止」ボタンを5秒以䞊抌し続けおください。5秒埌に“ピッ”ず音がしたす
侊
手
な
䜿
い
か
た
お蚭
手眮
入に
れ぀
のい
しお
か
た
ホヌムオヌトメヌションに぀いお
この゚アコンにはホヌムオヌトメヌションのためのコントロヌル機噚が接続できるHA端子が付いおいたす。
詳しくはお買い䞊げの販売店にご盞談ください。 18
サヌビスを䟝頌される前に
サヌビスをお申し぀けになる前に次のこずをお調べください。
たったく運転しない
●電源プラグがコンセント
から倖れおいたせんか。
●停電たたはブレヌカがお
ちおいたせんか。
●入タむマヌ運転にセット
しおありたせんか。
冷えや暖たりが悪い
●宀枩セットは適正ですか。
●゚アフィルタヌが目詰た
りしおいたせんか。
冷
●お郚屋に盎射日光があた
っおいたせんか。
え
が
悪
●窓やドアが開いおいたせ
んか。
い
●お郚屋の䞭に思わぬ熱源
がありたせんか。
●宀内の人数が倚すぎたせ
んか。
以䞊のこずをお調べいただいおも正垞に運転しないずき䞋の衚を芋おも疑問がずけないずきたた20ペヌゞ
の「このようなずきはすぐ販売店に」に蚘茉された珟象が珟われたずきは電源を切っおお買い䞊げの販売店にご
連絡ください。
このような堎合は故障ではありたせん。
暖房運転にしおも
すぐに颚が出ない
運転ランプゆっくり点滅
1.5秒ON0.5秒OFF
暖房運転䞭に3∌5分間
䜍颚が出なくなる
運転ランプゆっくり点滅
1.5秒ON0.5秒OFF
暖かい颚が出るたで送颚を止めおいたす。1∌2分間お埅ちください。
ホットキヌプ機胜
倖気枩が䜎く湿床が高いずきはずきどき自動的に送颚を止めお霜
取運転をしたす。そのたたお埅ちください。霜取り䞭は宀倖ナニット
から湯気や氎が出たす。
暖房運転時宀倖ナニット
から氎が出る
冷房運転䞭に
霧が吹き出す
お郚屋の枩床・湿床が高いずきはこのようなこずがありたす。これ
はお郚屋の空気が冷たい颚で冷やされお霧状になるためです。
吹出グリルに露が付く
高い湿床が続く状態で冷房および陀湿運転を長時間続けるず吹出口
などに露が付いお滎䞋するこずがありたす。
陀湿運転䞭に
ずきどき颚が出ない
陀湿氎の再蒞発防止ず省゚ネのためずきどき送颚を停止したす。
熱亀換噚に぀いた氎分が滎䞋したものです。
運転ランプ点灯
“ピシ ピシ”ず音がする
氎が流れるような
音がする
宀倖ナニットより
“ピュヌン ピュヌン”
ずメロディ音がする
19
プラスチックの熱膚匵熱収瞮の音です。
゚アコン内郚に液冷媒が流れる音です。
コンプレッサが埐々に回転を䞊げ䞋げする音です。
このようなずきはすぐ販売店に
次のようなずきはすぐに電源プラグを抜いお販売店にご連絡ください。
●電源プラグやコヌドの被芆が砎
れおいるずき
●ブレヌカがたびたびおちるずき
●スむッチが正確に䜜動しないずき
●テレビやラゞオなど他の機噚に
誀動䜜があるずき
●措氎台颚など倩灜で゚アコン
が氎没したずき
●電源プラグやコヌドが異垞に熱
いずき
●電源プラグを抜き
3分以䞊たっ
おから再運転しおもなお運転動
䜜に異垞があるずき
●運転䞭に異垞音が出るずき
●本䜓衚瀺郚の「運転」
「タむマヌ」
ランプが早く点滅0.5秒ON
0.5秒OFFしお運転しないずき
はどこかに異垞があるこずを瀺
しおいたす
●その他異垞を感じたずき。
運転䞭・停止䞭に
「プシュヌ」「カチッ」ず
ず音がする
“ポコ ポコ”ず
音がする
吹き出す颚がにおう
リモコン信号が
受信しない
すぐに颚量が
切り換わらない
再運転しおも
すぐに運転しない
運転ランプ点灯
停電したり電源プラグを
抜いたあず電源を入れお
も運転が再開しない
運転停止埌ファンが
すぐに停止しない
冷媒を制埡する匁や電気郚品が䜜動する音です。
気密性が高い郚屋で換気扇を運転するず゚アコンのドレンから倖気
が吞匕される音です。お買い䞊げの販売店にご盞談ください。
゚アコンの内郚に付いたタバコや化粧品などのにおいです。
むンバヌタ照明を䜿甚しおいるお郚屋では受信しにくくなる堎合が
ありたす。お買い䞊げの販売店にご盞談ください。
こ
の
よサ
うヌ
なビ
ずス
きを
は䟝
す頌
ぐさ
販れ
売る
店前
にに
゚アコン保護のため切り換えに倚少時間がかかりたす。玄30秒
運転を停止埌3分間は再運転をストップしお゚アコンを保護したす。
マむコンに組み蟌んである3分間保護タむマヌが自動的に働き
たす。ただし最初に電源を入れたずきはこの機胜は働きたせん。
マむコンの蚘憶回路が消えおいたす。リモコンで運転操䜜をし盎し
おください。
内郚也燥運転をしおいたす。玄30秒埌にファンは停止したす。
困
っ
た
ず
き
は
20
サヌビスず保蚌
サヌビスを
お申し出に
なるずき
1920ペヌゞに埓
っお調べおいただき
なお異垞のあるずき
および20ペヌゞのよ
うなずきにはお買い
䞊げの販売店にご連
絡ください。
連絡しおいただきたいこず
保蚌曞は所定項目ぞの蚘入ず販
売店印が抌しおあるこずをご確
認のうえお買い䞊げの販売店よ
りお受け取りいただき倧切に保
管しおおいおください。
保蚌曞に
぀いお
保蚌期間経過埌
の修理に぀いお
ご䞍明な点は
保蚌曞をご芧ください。
できるだけ詳しく。
●補品圢匏お買い䞊げ幎・月
●異垞の内容
●ご䜏所・ご氏名・電話番号
●蚪問ご垌望日時
修理によっお゚アコンの機胜が
維持できる堎合はお客様のご
芁望により有料で修理させおい
ただきたす。
修理に぀いおは販売店にご盞談
ください。メヌカは販売店から
の泚文により補修甚性胜郚品を
販売店に䟛絊いたしたす。
保蚌期間
などに぀いお
補修甚性胜郚品
の保有期間に
぀いお
保蚌期間はお買い䞊げの日から
1幎間です。
ただし冷媒回路郚品は5幎間です。
保蚌期間内に䞇䞀故障した堎合は
保蚌曞の蚘茉内容によりお買い
䞊げの販売店が修理いたしたす。
゚アコンの補修甚性胜郚品の最䜎
保有期間は補造打切埌9幎です。
補修甚性胜郚品ずはその補品の
機胜を維持するために必芁な郚品
です。
お買い䞊げの販売店たたは
お近くの「お客様ご盞談センタヌ」にお問い合わせください。
☞ 22ペヌゞ
仕 様
仕 様
冷房・ヒヌトポンプ暖房兌甚セパレヌト圢
圢 匏
項 目
22圢
房
胜
力
暖
房
胜
力
冷
房
暖
房
冷
房
暖
房
冷
房
暖
房
冷
房
暖
房
宀
倖圢寞法
高さ×幅×奥行 宀
内
宀
内
宀
倖
消費電力
運転電流
運
転
音
抂略冷暖房
可胜面積
補品質量
倖
28圢
単盞 100V 5060Hz
電 源
冷
25圢
kW
W
A
dB
㎡
畳
㎜
kg
2.20.5∌2.8
2.50.5∌3.0
2.80.5∌3.2
2.50.5∌4.4
3.00.5∌4.7
3.60.5∌4.7
425100∌720
490100∌770
590100∌870
46590∌1150
55090∌1210
71090∌1210
4.7
5.4
6.6
5.2
6.1
7.9
47〔44〕
47〔44〕
48〔44〕
47〔45〕
47〔46〕
48〔47〕
10∌156∌9
11∌177∌10
13∌198∌12
11∌147∌8
13∌168∌10
9∌116∌7
250×815×247
540×720×290
9
32
●冷暖房運転特性は日本工業芏栌JIS C 9612に基づいた倀です。
●抂略冷・暖房可胜面積欄の数倀は朚造・南向き和宀 ∌ 鉄筋アパヌト・南向き掋宀 を瀺したす。
●運転音は日本工業芏栌JIS C 9612に基づいお枬定した倀で〔 〕の倀は宀倖偎を瀺したす。
●本機の胜力・消費電力は性胜が安定した埌の数倀を瀺したす。
21
お客様ご盞談窓口のご案内
フィルタヌやリモコンなどのご泚文・修理・お取り扱い・お手入れなどのご盞談は
たずお買い䞊げの販売店ぞお申し぀けください。
■転居やその他の理由でお買い䞊げ販売店にご盞談できない堎合
・修理のご盞談は「修理盞談窓口」ぞ
・お取り扱い方法お手入れ方法その他のご盞談は「お客様ご盞談センタヌ」ぞ
北 海 道 地 区
近 畿 地 区
九 州 地 区
お客様ご盞談センタヌ 011823-7806
お客様ご盞談センタヌ 066401-2813
お客様ご盞談センタヌ 092629-3446
札幌垂南区柄川䞉条1-9-28
修理盞談窓口
北海道
尌厎垂長掲東通1-7-13
修理盞談窓口
修理盞談窓口
党域
011823-0156
札幌垂南区柄川䞉条1-9-28
近畿サヌビス
フロントセンタヌ
仙台垂宮城野区苊竹2-7-20
修理盞談窓口
宮城県山圢県
犏島県岩手県党域
青森県秋田県
022783-9384
お客様ご盞談センタヌ 033892-7169
荒川区町屋1-38-16
※携垯電話PHSからのご利甚は066483-4710ぞ
おかけください。
※フリヌダむダルは䞊蚘受付地域内でご利甚頂けたす。
092629-0330
北九州 093571-3561
北九州垂小倉北区西枯町124-11
久留米垂梅満町995-17
䜐賀県
唐接地区092629-0330
お客様ご盞談センタヌ 082503-2333
犏岡垂東区束島5-15-16
広島垂西区芳音新町1-20-24
長厎県
修理盞談窓口
党域唐接陀く
094234-6310
久留米垂梅満町995-17
党域
095857-6599
長厎垂岩屋町23-14
広島
082503-2345
熊本県
フリヌダむダル
K0120-301-564
党域
096357-8191
熊本垂南高江1-1-5
犏山
084921-0473
犏山垂南蔵王町1-8-20
荒川区町屋1-38-16
受付地域東京郜山梚県神奈川県埌玉県
栃朚県・矀銬県・千葉県・茚城県党域
犏岡
犏岡垂東区束島5-15-16
䞭囜・四囜地区
広島垂西区芳音新町1-20-24
関東サヌビス
フロントセンタヌ
犏岡県
久留米 094234-6310
広島県
修理盞談窓口
K0120-813-978
受付地域倧阪府・京郜府・兵庫県・
滋賀県・奈良県・和歌山県党域
仙台垂宮城野区苊竹2-7-20
関東甲信越地区
フリヌダむダル
尌厎垂長掲東通1-7-13
東 北 地 区
お客様ご盞談センタヌ 022783-9384
犏岡垂東区束島5-15-16
倧分県
党域
097558-0715
倧分垂向原沖2-2-5
岡山県
党域
086296-0217
岡山垂藀田651-1
宮厎県
党域
098524-9356
宮厎垂日ノ出町218
新期県
党域
025283-2315
山口県
党域
083973-7801
吉敷郡小郡町倧字䞊郷1748-1
新期垂新光町11-7
鹿児島県
党域
099256-1418
鹿児島垂西田3-15-6
長野県
党域
026263-7055
島根県鳥取県 党域
äž­ 郚 地 区
沖瞄県
党域
098879-3116
浊添垂屋富祖1-4-7
銙川県
党域
087868-2626
高束垂束瞄町509-3
お客様ご盞談センタヌ 052735-7301
名叀屋垂昭和区鶎矜町2-2
085231-1571
束江垂嫁島町10-12
長野垂南高田1-8-2
愛媛県
党域
089925-2315
※所圚地
電話番号などに぀いおは
倉曎になるこずがありたすので
あらかじめご了承ください。
束山垂山越6-7-48
修理盞談窓口
䞭郚サヌビス
フロントセンタヌ
フリヌダむダル
K0120-119-197
名叀屋垂昭和区鶎矜町2-2
受付地域愛知県静岡県岐阜県䞉重県
石川県犏井県富山県党域
※フリヌダむダルは䞊蚘受付地域内でご利甚頂けたす。
埳島県
党域
088625-5295
埳島垂沖浜東2-17
高知県
党域
088834-1611
高知垂新田町13-4
・ご賌入に぀いおのご盞談は
お気軜にどうぞ
ビヌバヌ゚アコン
お買物
盞談宀
ハ ã‚€ ゞュり コり サンキュヌ
フリヌダむダル
0120-811539
受付時間平日
月曜日∌金曜日
AM900∌1200
PM100∌ 500
22
お客様メモ
埌日のために蚘入しおおいおください。サヌビスを䟝頌されるずきお圹にたちたす。
賌入店名
担 圓 者
電 話
賌 入 日
運転ランプ緑やタむマヌランプ黄が点滅したずきは
●゚アコンに異垞が起きおいたす
●本䜓衚瀺郚の運転ランプ緑の点滅やタむマヌランプ黄
の点滅で゚アコンの異垞をお知らせしたす。
●「点滅回数」
「異垞の様子」
「゚アコンの圢匏名」などをお買い
䞊げの販売店にご連絡ください。
●運転停止ボタンを抌し停止しおください。
点 滅
運転
1回点滅
2回点滅
6回点滅
タむマヌ
 宀内ナニット
に異垞が起き
おいたす。
点 灯
連続点滅
運転
1回点滅
2回点滅
タむマヌ
点 滅
点 灯
4回点滅
点 滅
点 滅
2回点滅
タむマヌ
タむマヌ
 宀倖ナニット
に異垞が起き
おいたす。
2回点滅
 宀倖ナニット
に異垞が起き
おいたす。
愛情点怜 長幎ご䜿甚の゚アコンの点怜をぜひ
●コゲくさい臭いがする。電源コヌドプラグが異垞に熱い。
このような ●運転音が異垞に高くなる。
こずはあり ●宀内ナニットから氎挏れがする。
たせんか。 ●挏電ブレヌカヌがひんぱんに萜ちる。
●その他の異垞や故障がある。
◆ 廃棄時のご泚意 ◆
点灯
消灯
運転
点 滅
点灯
消灯
8秒間
1回点滅
2回点滅
3回点滅
5回点滅
6回点滅
運転
 宀倖ナニット
に異垞が起き
おいたす。
点滅回数は8秒間の回数を瀺
したす。
〔䟋〕2回点滅
お知らせ
●運転ランプがゆっくり点滅
1.5秒ON0.5秒OFFし
おいるずきぱアコンの故
障や異垞ではありたせん。
●暖房時の霜取時や暖かい颚が
出るたで送颚をずめおいる
ずきはゆっくり点滅しお
いたす。
運転スむッチを停止にしコ
ンセントから電源プラグを倖
しお故障や事故防止のため
必ず販売店に点怜・修理有料
をご盞談ください。
2001幎4月斜行の家電リサむクル法では
お客様がご䜿甚枈みの゚アコン
を廃棄される堎合は
収集・運搬料金ず再商品化等料金をお支払いいただき
販売店や垂町村に適正に匕き枡すこずが求められおいたす。
冷熱事業本郚 〒452-8561 愛知県西春日井郡西枇杷島町旭町3-1
RKV012A001
F