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操䜜
䟛絊システム
313913B
䞭粘床から高粘床のシヌリング材および粘着性物質の非加熱のバルク䟛絊に䜿甚可胜。危険な
堎所では䜿甚しないで䞋さい。
L20c 2 むンチシングルポスト昇降機
20 リットル (5 ガロン ) サむズ
100 psi (0.7 MPa、7 bar) 最倧空気流入圧
S20 3 むンチ シングルポスト
20 リットル (5 ガロン ) サむズ
125 psi (0.9 MPa, 9 bar) 最倧゚ア吞気口圧力
D60 3 むンチ デュアルポスト
60 リットル (16 ガロンサむズ、30 リットル
(8 ガロン )、20 リットル (5 ガロン ) サむズ
150 psi (1.0 MPa、10 bar) 最倧吞気口圧力
D200 3 むンチ デュアルポスト
200 リトル (55 ガロン
、115 リットル (30 ガロン )
60 リットル (16 ガロンサむズ、30 リットル
(8 ガロン )、20 リットル (5 ガロン ) サむズ
150 psi (1.0 MPa, 10 bar) 最倧゚アむ吞気口圧力
D200S 6.5 むンチ デュアルポスト
55 ガロン (200 リッタヌ )、30 ガロン
(115 リッタヌ ) サむズ
125 psi (0.9 MPa, 9 bar) 最倧゚ア吞気口圧力
重芁な安党泚意
本曞の䞭に蚘茉されおいるですべおの譊告ず指瀺をご芧䞋さい。
これらの指瀺を保存したす。
モデルの情報および承認は、6 ペヌゞ参照しおください。
米囜にお特蚱出願䞭
Graco 瀟のコントロヌル構造電子構成郚品は、Intertek の䞊堎
補品のディレクトリに蚘茉されおいたす。
D200
モデル CM14BA
ti10429a
目次
関連したマニュアル . . . . . . . . . .
翻蚳 . . . . . . . . . . . . . . . .
譊告 . . . . . . . . . . . . . . . . .
モデル . . . . . . . . . . . . . . . .
構成郚品の特定 . . . . . . . . . . . .
D200 3 むンチおよび D200s 6.5 むンチ
デュアルポスト . . . . . . . . .
S20 3 むンチ シングルポストおよび
D60 3 むンチ デュアルポスト . .
L20c 2 むンチ 昇降機 . . . . . . . .
L20c 2 むンチ ゚ア制埡 . . . . . . .
据え付け . . . . . . . . . . . . . . .
䞀般情報 . . . . . . . . . . . . . .
堎所 . . . . . . . . . . . . . . . .
接地 . . . . . . . . . . . . . . . .
機械的な取り付け . . . . . . . . . .
遠隔デヌタトラックを電源に
繋いでください . . . . . . . . .
ドラム 䜎 / 空 センサヌを繋いで調敎 .
光タワヌアクセサリ . . . . . . . . .
ドラム止めを繋いでください . . . . .
䟛絊システム運転法 . . . . . . . . . .
圧力陀去手順 . . . . . . . . . . . .
装眮䜿甚前の掗浄 . . . . . . . . . .
ラムの始動および調敎 . . . . . . . .
ポンプの始動および調敎 . . . . . . .
ドラムの倉曎 . . . . . . . . . . . .
ポンプのシャットダりンおよび手入れ .
スロヌト・シヌルを亀換しおください .
遠隔デヌタトラック据え付け . . . . .
2
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3
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17
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19
19
19
21
21
22
22
23
遠隔デヌタトラック・コントロヌ
ルずむンディケヌタヌ . . . . . . . . . .
遠隔デヌタトラック運転 . . . . . . . . . . .
始動 . . . . . . . . . . . . . . . . . .
運転 ( ラン ) モヌド . . . . . . . . . . .
プラむム・モヌド . . . . . . . . . . . .
蚭定モヌド . . . . . . . . . . . . . . .
自己蚺断モヌド . . . . . . . . . . . . .
寞法 . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
回路図 . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
遠隔デヌタトラック、光 タワヌ、
ドラム 䜎 / 空 センサヌ . . . . . . .
D200S、D200、S20 および D60 䟛絊システム . . .
ラムの始動および調敎 . . . . . . . . . .
ポンプの始動および調敎 . . . . . . . . .
ドラムの倉曎 . . . . . . . . . . . . . .
遠隔デヌタトラック運転 . . . . . . . . .
L20c 䟛絊システム . . . . . . . . . . . . .
ラムの始動および調敎 . . . . . . . . . .
ポンプの始動および調敎 . . . . . . . . .
ドラムの倉曎 . . . . . . . . . . . . . .
補品仕様 . . . . . . . . . . . . . . . . . .
Graco Standard Warranty . . . . . . . . . .
Graco Information . . . . . . . . . . . . .
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42
泚意 :37  40 ペヌゞに蚘茉された D200s、D200、D60、
S20 および L20c 操䜜クむック・ガむドは取り出せたす。
313913B
関連したマニュアル
関連したマニュアル
翻蚳
この説明曞は以䞋の蚀語でご甚意しおいたす。特定の
蚀語および察応する郚品番号に぀いお䞋の衚をご参照
ください
米語版構成郚品説明曞 :
マニュアル 内容
313527
䟛絊システム修理郚品
313528
タンデム䟛絊システム運転
313529
タンデム䟛絊システム修理郚品
313910
䞭囜語
312375
Check-Mate? 排気ポンプ䜿甚説明曞 郚品
313905
フランス語
313906
ドむツ語
?
マニュアル
蚀語
312376
Check-Mate ポンプパッケヌゞ
䜿甚説明曞 - 郚品
313915
むタリア語
313913
日本語
311827
Dura-Flo ? 排気ポンプ (145 cc、
180 cc、220 cc、290 cc) 䜿甚説明曞 郚品説明曞
313914
韓囜語
313909
スペむン語
311825
Dura-Flo ?
311717
排気ポンプ (430 cc、
580 cc) 䜿甚説明曞 - 郚品説明曞
炭玠鋌排気ポンプ (1000cc) 䜿甚説
明曞 - 郚品説明曞
311828
Dura-Flo ? ポンプパッケヌゞ (145 cc、
180 cc、220 cc、290 cc) 䜿甚説明曞 郚品説明曞
311826
Dura-Flo ? ポンプパッケヌゞ (430 cc、
580 cc) 䜿甚説明曞 - 郚品説明曞
311833
312889
312467
312468
312469
312470
Two-Ball NXT ? ポンプパッケヌゞ
(1000 cc) 䜿甚説明曞 - 郚品説明曞
60 cc Check-Mate 排気ポンプ修理郚品
説明曞
100 cc Check-Mate 排気ポンプ修理郚品
説明曞
200 cc Check-Mate 排気ポンプ修理郚品
説明曞
250 cc Check-Mate 排気ポンプ修理郚品
説明曞
500 cc Check-Mate 排気ポンプ修理郚品
説明曞
311238
NXT ? ゚アモヌタヌ (Nxxxxx models)
郚品甚取扱説明曞
312796
NXT ? ゚アモヌタヌ (Mxxxxx モデル )
郚品甚取扱説明曞
312374
Premier? ゚アモヌタヌ䜿甚説明曞 郚品
゚ア・コントロヌル指瀺 - 郚品
312491
ポンプ液䜓パヌゞ・キット
312492
ドラム・ロヌラヌ・キット指瀺
312493
光タワヌキット指瀺
406681
圧盀カバヌ・キット
308213
313913B
3
譊告
譊告
次の譊告は、この機噚のセットアップ、䜿甚、接地、敎備ず修理に関するものです。「」は䞀般的な譊告を瀺し、
ハザヌドマヌクは䜜業自䜓に危険性があるこずを瀺しおいたす。これらの譊告を参考にしお䞋さい。本マニュアル
の本文党䜓を通しお、適甚可胜である堎合、远加の、特定の補品に関する譊告が蚘茉されおいたす。
譊告
皮膚ぞの噎射の危険性
ガン、ホヌス挏れ口、又は損傷したコンポヌネントからの高圧の液䜓が、皮膚に穎を開けたす。これは
ただ切り傷のように芋えるかもしれたせんが、䜓の䞀郚の切断にも぀ながりかねない重傷の原因ずなり
たす。盎ちに倖科的凊理を受けお䞋さい。盎ちに倖科的凊理を受けお䞋さい。
• ガンを人や身䜓の䞀郚に向けないで䞋さい。
• ディスペンスアりトレットに手を近づけないで䞋さい。
• お客様の手、䜓、手袋、又はボロ垃で挏れを止めようずしたり方向をそらしたりしようずしないで
䞋さい。
• ディスペンス䜜業を䞭止する堎合、又は装眮を枅掃、点怜、修理する前には、本曞の Pressure
Relief Procedure に埓っお䞋さい。
可動郚品の危険
可動郚分は、指や䜓の他の郚分を匕っ掛けたり切断したりする恐れがありたす。
• 運動郚品に近づかないで䞋さい。
• 保護噚具やカバヌのない状態で機噚を操䜜しないで䞋さい。
• 気密匏の機噚は、譊告なしに起動するこずがありたす。機噚を確認、移動、敎備する前に、
本マニュアルの圧力陀去手順に埓っお䞋さい。電源又は絊気の接続を切りたす。
火灜及び爆発の危険性
䜜業堎での、溶剀や塗料の気䜓のような、可燃性の気䜓は、火灜や爆発の原因ずなるこずがありたす。
火灜ず爆発を防止するために :
• よく換気された゚リアでのみ機噚を䜿甚しお䞋さい。
• パむロットラむト、タバコ、懐䞭電灯ずプラスチックのカバヌ ( 静電気アヌクの危険性 ) ずいったす
べおの発火゜ヌスを取り陀いお䞋さい。
• 溶剀、ボロ垃やガ゜リンも含めお、䜜業堎に廃材がないようにしお䞋さい。
• 可燃性の空気が存圚しおいる堎所で電源コヌドをプラグから挿したり抜いたり、電灯のスむッチを
入れたり切ったりしないで䞋さい。
• 䜜業゚リアのすべおの機噚を接地させたす。接地芁領を参照しお䞋さい。
• 接地したホヌスのみを䜿甚しお䞋さい。
• バケツの䞭に向かっおトリガヌを匕く際、接地させたバケツの偎面にガンをしっかり抑えたす。
• 静電気反応があったり、又はお客様が電気ショックを感じた堎合は、操䜜を盎ちに停止しお䞋さい。
お客様が問題を特定し、解決するたで、機噚を䜿甚しないで䞋さい。
• 䜜業堎に、䜜動確認枈みの消火噚を眮いお䞋さい。
4
313913B
譊告
譊告
機噚誀䜿甚の危険性
誀䜿甚は、死亡事故又は重傷の原因ずなりたす。
• 疲れおいるずき、又は薬又はアルコヌル等の圱響䞋にあるずきに機噚を操䜜しないで䞋さい。
• 最も䜎い定栌蚭定をされたシステムコンポヌネントの最倧䜿甚圧力又が枩床資栌を超えないように
しお䞋さい。すべおの機噚取扱説明曞のテクニカルデヌタを参照しお䞋さい。
• 機噚が通電䞭あるいは加圧䞭に䜜業堎を離れないで䞋さい。機噚を䜿甚しないずきは、党おの機噚
の電源を切り、本説明曞の圧力陀去手順に埓っお䞋さい。
• 毎日機噚を確認しお䞋さい。玔正のメヌカ亀換甚郚品のみを䜿甚しお、磚耗又は砎損した郚品は盎
ちに修理又は亀換しお䞋さい。
• 装眮を改造しないで䞋さい。
• 意図した目的のためだけに機噚を䜿甚しお䞋さい。お問い合わせ事項のあるお客様は、代理店たで
ご連絡䞋さい。
• 移動の倚い゚リア、鋭い刃、可動郚品ず熱い衚面から離れた堎所をホヌスずケヌブルが通るように
したす。
• ホヌスをよじったり、曲げすぎたり、あるいは機噚を匕っ匵るためにホヌスを䜿甚したりしないで
䞋さい。
• 子䟛たちず動物を䜜業堎から遠ざけお䞋さい。
• 該圓するすべおの安党法什に埓っお䞋さい。
電気ショックの危険性
このガンは、接地する必芁がありたす。システムの䞍適切な接地、セットアップ、又は誀䜿甚は、
電気ショックの原因ずなりたす。
• 装眮の修理を行う前にメむン電源のスむッチを OFF にし、電源コヌドを抜きたす。
• アヌス端子付のコンセントのみを䜿甚するようにしお䞋さい。
• 3 芯の延長コヌドのみを䜿甚するようにしお䞋さい。
• アヌス線先端郚が電源コヌドおよび延長コヌドに盎接導通しおいるこずを確認しお䞋さい。
• 雚䞭で䜿甚、保管しないで䞋さい。宀内に保管しお䞋さい。
跳ねによる危険
高枩たたは有毒な液䜓が目たたは皮膚に跳ね掛かった堎合、重傷を負う堎合がありたす。台板のブロヌ
オフ䞭に跳ねが生じる可胜性がありたす。
• ドラムから台板を取り倖すずき、䜿甚する空気圧は最䜎にしおください。
有毒な液䜓たたは気䜓による危険
有毒な液䜓又は蒞気は、飛沫が目、又は皮膚䞊に぀いたり、その空気を吞い蟌んだり、又は飲んだりす
るこずにより倧怪我を匕き起こす原因ずなるこずがありたす。
• お客様が䜿甚しおいる液䜓固有の危険性を知るためには、MSDS をご芧䞋さい。
• 危険な液䜓は認可を受けた公認の容噚に保管し、準拠すべきガむドラむンに埓っおこれを凊分し
たす。
• 機噚にスプレヌをかけるか又は枅掃するずきは、垞に䞍浞透性の手袋をはめお䞋さい。
• もしこの機噚がむ゜シアネヌト材を䜿甚しおいる堎合、本マニュアルのむ゜シアネヌトの条件の郚
分に蚘茉されおいるむ゜シアネヌトに関する远加の情報を参照しおください。
䜜業者の安党保護具
ナヌザは、操䜜・敎備・機噚の䜜業堎にいる際、目の怪我、毒性ガスの吞匕、火傷ず難聎を含めた倧怪
我から自身を守るために、適切な保護噚具を身に぀けおいる必芁がありたす。このガンは䞋蚘のものを
含んでいたすが、必ずしもこれに限定はされたせん :
• 芖芚保護噚具
• 液䜓、溶剀メヌカによっお勧められるように衣類ず呌吞マスク
• 手袋
• 聎芚保護
313913B
5
モデル
モデル
ご䜿甚のポンプの銘板 (ID) で、䟛絊システムの 6 桁の郚品番号をチェックし
たす。䟛絊システムの型匏を特定するために、6 桁の英数字に基いた以䞋の衚
を䜿いたす。たずえば、郚品番号 CM14BA は、遠隔デヌタトラック ( ポンプ
コヌド 14) の付いた Check-Mate 2200 ゚アモヌタヌ、統合゚ア制埡装眮 (B)
の付いた 3 むンチデュアルポストラム , およびネオプレンシヌル (A) 付きの
55 ガロンの被芆無しのプラテンの付いた、炭玠鋌 Check-Mate 100
Check-MateCheck-Mate の排気ポンプである、Check-Mate 䟛絊システム (CM)
を衚したす。
GD を 1 桁目および 2 桁目ずしお䜿甚するシステムは Dura-Flo 䟛絊シ
ステムです。
以䞋の衚の䞭には、構築できない蚭定も有りたす。どのシステムが䜿
えるか、補品遞択ガむドを参照しおください。
ID
ti11157a
亀換郚品を発泚するには、説明曞 313527 の郚品セクションを参照しおください。次ペヌゞのマトリクス䞭の桁の
数字は郚品の図面およびリストにある参照番号ず䞀臎したせん。
デヌタトラック および 24 Vdc たたは 100-240 Vac 電源を䜿甚するすべおの䟛絊システムは ETL の承認を受けお
いたす。
2ECOGNIZED#OMPONENT
#-
#ERTIFIEDTO#!.#3!#3!#.O
#ONFORMSTO5,
6
313913B
モデル
CM
14
B
A
1 桁目およ
び 2 桁目
3 桁目およ
び 4 桁目
5 桁目
6 桁目
ラムオプション
デヌタト
ラックの
サむズ スタむル
電圧
ポンプコヌド
(2 桁の
CM
2 むン
Check-Mate ポ 1
( 䟛絊
チ
Check-Mat ンプコヌドは
3
むン
e 排気ポン 衚 1 を参照の
こず )
2
チ
プ付きシ
ステム )
3
4
GD
( 䟛絊
Dura-Flo
付きシス
テム排気
ポンプ )
(2 桁の
Dura-Flo ポ
ンプコヌドは
衚 2 を参照の
こず )
5
6
7
8
9
A
B
C
F
G
H
J
L
M
R
T
U
W
Y
L20c
S20c
゚ア制埡
れロ・
ボルト ゚ア制埡パネル B
れロ・
ボルト
INT
C
れロ・
ボルト
INT
F
れロ・
ボルト
INT
G
れロ・
ボルト
INT
H
れロ・ ぀ボタン・む
ボルト ンタヌロック J
れロ・
ボルト
INT
K
れロ・ ぀ボタン・む
ボルト ンタヌロック L
プラテン
サむズ
プラテン プラテ
スタむル ン材料
SEAL
材質
20 リットル
(5 ガロン )
F, SW
CS
ニトリル
20 リットル
(5 ガロン )
F, SW
CS
ポリりレ
タン
F, SW
SST
PTFE
被芆
F, DW
CS
ニトリル
F, DW
CS
ポリりレ
タン
F, SW
CS
F, SW
CS
F, SW
SST
F, DW
CS
F, DW
CS
F, SW
CS
F, SW
CS
F, SW
SST
F, DW
CS
F, DW
CS
ニトリル
ポリりレ
タン
D
CS
EPDM
DR
PTFE
被芆 AL
EPDM
DR
AL
EPDM
DR
AL
ネオプ
レン
3 むン
20 リットル
チ
S20
(5 ガロン )
3 むン
20 リットル
チ
D60
(5 ガロン )
3 むン
20 リットル
チ
D200
(5 ガロン )
3 むン
30 リットル
チ
D200i
(8 ガロン )
6.5 ã‚€
30 リットル
ンチ
D200s
(8 ガロン )
6.5 ã‚€
30 リットル
ンチ D200si
(8 ガロン )
3 むン
30 リットル
チ
D200
24 Vdc
INT
M (8 ガロン )
3 むン
぀ボタン・む
30 リットル
チ
D200i 24 Vdc ンタヌロック R (8 ガロン )
3 むン
100-240
60 リットル
チ
D200
Vac
INT
S (16 ガロン )
3 むン
100-240 ぀ボタン・む
60 リットル
チ
D200i
Vac
ンタヌロック T (16 ガロン )
6.5 ã‚€
60 リットル
ンチ
D200s 24 Vdc
INT
U (16 ガロン )
6.5 ã‚€
぀ボタン・む
60 リットル
ンチ D200si 24 Vdc ンタヌロック W (16 ガロン )
6.5 ã‚€
100-240
60 リットル
ンチ
D200s
Vac
INT
Y (16 ガロン )
6.5 ã‚€
100-240 ぀ボタン・む
115 リットル
ンチ D200si
Vac
ンタヌロック 7 (30 ガロン )
3 むン
100-240
200 リットル
チ
S20
Vac
INT
8 (55 ガロン )
3 むン
200 リットル
チ
S20
24 Vdc
INT
9 (55 ガロン )
3 むン
100-240
200 リットル
チ
D60
Vac
INT
A (55 ガロン )
3 むン
100-240 ぀ボタン・む
チ
D60i
Vac
ンタヌロック
3 むン
チ
D60
24 Vdc
INT
3 むン
぀ボタン・む
チ
D60i
24 Vdc ンタヌロック
3 むン
れロ・ ぀ボタン・む
チ
D60i
ボルト ンタヌロック
キヌ
S = シングルポスト ラム i = 2 ボタンむンタヌロック
c = カヌト搭茉
s = 6.5 むンチ
D = デュアルポスト ラム INT = 統合゚ア制埡
313913B
プラテンおよびシヌルのオプション
F = 平坊
D = D スタむル
DR = デュアル o リング
ニトリル
ポリりレ
タン
PTFE
被芆
ニトリル
ポリりレ
タン
ニトリル
ポリりレ
タン
PTFE
被芆
SW = シングルワむパヌ
DW = ダブルワむパヌ
7
モデル
衚 1: Check-Mate ポンプ識別コヌド / 郚品番号玢匕
ポンプ郚品番号
ポンプ ( 取扱説明曞
コヌド 312376 を参照 )
ポンプ郚品番号
ポンプ ( 取扱説明曞
コヌド 312376 を参照 )
ポンプ郚品番号
ポンプ ( 取扱説明曞
コヌド 312376 を参照 )
ポンプ郚品番号
ポンプ ( 取扱説明曞
コヌド 312376 を参照 )
NXT 200/CM 60
4A
P05LCS
4B
P05LCM
4C
P05LSS
4F
P05LSM
NXT 400/CM 60
6A
P11LCS
6B
P11LCM
6C
P11LSS
6F
P11LSM
6G
P11RCS
6H
P11RCM
6J
P11RSS
6K
P11RSM
61
P11SCS
62
P11SCM
63
P11SSS
64
P11SSM
NXT 700/CM 60
7A
P20LCS
7B
P20LCM
7C
P20LSS
7F
P20LSM
7G
P20RCS
7H
P20RCM
7J
P20RSS
7K
P20RSM
71
P20SCS
72
P20SCM
73
P20SSS
74
P20SSM
NXT 1200/CM 60
8A
P38LCS
8B
P38LCM
8C
P38LSS
8F
P38LSM
8G
P38RCS
8H
P38RCM
8J
P38RSS
8K
P38RSM
81
P38SCS
82
P38SCM
83
P38SSS
84
P38SSM
NXT 1800/CM 60
9A
P61LCS
9B
P61LCM
9C
P61LSS
9F
P61LSM
9G
P61RCS
9H
P61RCM
9J
P61RSS
9K
P61RSM
91
P61SCS
92
P61SCM
93
P61SSS
94
P61SSM
NXT 2200/CM 100
11
P40LCS
12
P40LCM
1F
P40LSS
1G
P40LSM
13
P40RCS
14
P40RCM
1H
P40RSS
1J
P40RSM
10
P40SSS
1A
P40SSM
19
P40SCS
NXT 3400/CM 100
15
P63LCS
16
P63LCM
1T
P63LSS
1U
P63LSM
17
P63RCS
18
P63RCM
1W
P63RSS
1Y
P63RSM
1B
P63SSS
1C
P63SSM
NXT 2200/CM 200
21
P23LCS
22
P23LCM
23
P23RCS
24
P23RCM
25
P23LSS
26
P23LSM
27
P23RSS
28
P23RSM
NXT 3400/CM 200
29
P36LCS
2A
P36LCM
2B
P36RCS
2C
P36RCM
2F
P36LSS
2G
P36LSM
2H
P36RSS
2J
P36RSM
NXT 6500/CM 200
2L
P68LCS
2M
P68LCM
2R
P68RCS
2S
P68RCM
2T
P68LSS
2U
P68LSM
2W
P68RSS
2Y
P68RSM
20
P68SCS
NXT 3400/CM 250
31
P29LCS
32
P29LCM
33
P29RCS
34
P29RCM
35
P29LSS
36
P29LSM
37
P29RSS
38
P29RSM
NXT 6500/CM 250
39
P55LCS
3A
P55LCM
3B
P55RCS
3C
P55RCM
3F
P55LSS
3G
P55LSM
3H
P55RSS
3J
P55RSM
Premier/CM 250
3L
P82LCS
3M
P82LCM
3R
P82LSS
3S
P82LSM
NXT 3400/CM 500
51
P14LCS
52
P14LCM
53
P14RCS
54
P14RCM
55
P14LSS
56
P14LSM
57
P14RSS
58
P14RSM
NXT 6500/CM 500
59
P26LCS
5A
P26LCM
5B
P26RCS
5C
P26RCM
5F
P26LSS
5G
P26LSM
5H
P26RSS
5J
P26RSM
Premier/CM 500
5L
P39LCS
5M
P39LCM
5R
P39LSS
5S
P39LSM
ポンプ無し
NN
ポンプの郚品番号を調べるには、説明曞 312376 たたはポンプの ID プレヌトを参照しおください。
8
313913B
モデル
衚 2: Dura-Flo ポンプ識別コヌド / 郚品番号玢匕
ポンプ郚品番号
ポンプ ( 取扱説明曞
コヌド 311828 を参照 )
ポンプ郚品番号
ポンプ ( 取扱説明曞
コヌド 311826 を参照 )
ポンプ郚品番号
ポンプ ( 取扱説明曞
コヌド 311826 を参照 )
ポンプ郚品番号
ポンプ ( 取扱説明曞
コヌド 311833 を参照 )
NXT 2200/DF 145SS
A1
P31LSS
A2
P31LSM
A3
P31HSS
A4
P31HSM
NXT 3400/DF 145SS
B1
P46LSS
B2
P46LSM
B3
P46HSS
B4
P46HSM
NXT 3400/DF 180SS
B5
P41LSS
B6
P41LSM
B7
P41HSS
B8
P41HSM
NXT 3400/DF 220SS
C1
P30LSS
C2
P30LSM
C3
P30HSS
C4
P30HSM
NXT 6500/DF 220SS
CA
P57LSS
CB
P57LSM
CC
P57HSS
CD
P57HSM
NXT 6500/DF 290SS
D1
P45LSS
D2
P45LSM
D3
P45HSS
D4
P45HSM
Premier/DF 290SS
DL
P67LSS
DM
P67LSM
DR
P67HSS
DS
P67HSM
NXT 3400/DF 430CS
E1
P15LCS
E2
P15LCM
E3
P15HCS
E4
P15HCM
NXT 3400/DF 430SS
E5
P15LSS
E6
P15LSM
E7
P15HSS
E8
P15HSM
NXT 6500/DF 430CS
E9
P32LCS
EA
P32LCM
EB
P32HCS
EC
P32HCM
NXT 6500/DF 430SS
EF
P32LSS
EG
P32LSM
EH
P32HSS
EJ
P32HSM
Premier/DF 430
EL
P44LSS
EM
P44LSM
ER
P44LCS
ES
P44LCM
NXT 3400/DF 580CS
F1
P12LCS
F2
P12LCM
F3
P12HCS
F4
P12HCM
NXT 3400/DF 580SS
F5
P12LSS
F6
P12LSM
F7
P12HSS
F8
P12HSM
NXT 6500/DF 580CS
F9
P22LCS
FA
P22LCM
FB
P22HCS
FC
P22HCM
NXT 6500/DF 580SS
FF
P22LSS
FG
P22LSM
FH
P22HSS
FJ
P22HSM
Premier/DF 580CS
FL
P34LSS
FM
P34LSM
FR
P34LCS
FS
P34LCM
NXT 3400/DF 1000CS
G1
P06LCS
G2
P06LCM
G3
P06HCS
G4
P06HCM
NXT 3400/DF 1000SS
G5
P06LSS
G6
P06LSM
G7
P06HSS
G8
P06HSM
NXT 6500/DF 1000CS
G9
P10LCS
GA
P10LCM
GB
P10HCS
GC
P10HCM
NXT 6500/DF 1000SS
GF
P10LSS
GG
P10LSM
GH
P10HSS
GJ
P10HSM
Premier/DF 1000
GL
NR
GM
NR
GR
NR
GS
NR
313913B
NR = 発売されおいた
せん
9
構成郚品の特定
構成郚品の特定
D200 3 むンチおよび D200s 6.5 むンチ デュアルポスト
W
を図瀺
CM14BA モデル
V
リフトのロケヌション
U
N
T
H
( 泚 : システム党䜓の
吊り䞊げにモヌタヌ吊り
䞊げリングを䜿甚しない
でください。)
E
A
X
B
G
S
R
K
M
C
P
J
D
TI10430a
図1
キヌ
A
B
C
D
E
G
H
J
K
M
10
ラムアセンブリ
゚ア・モヌタヌ
眮換ポンプ
プラテン
遠隔デヌタトラック ( シングルラム システム ) たたは
ディスプレむモゞュヌル ( タンデンシステム )
統合゚ア制埡 ( 図 2 参照 ) 図 3
゚アモヌタヌ吊り䞊げリング
プラテン ブリヌドポヌト
電源䟛絊ボックス
吹き出し゚ア䟛絊ラむン
N
P
R
S
T
U
V
W
X
プラテン吊り䞊げロッド
ポンプ・゚ア抜きバルブ
密封りェットカップ
液䜓ラむン䟛絊倖
メむン゚アラむン䟛絊倖
゚アラむンド レむンバルブ䟛絊倖
゚アフィルタ ( 䟛絊倖 )
ブリヌドタむプ゚ア遮断匁 ( 䟛絊倖 )
゚アモヌタヌ ゜レノむド
313913B
構成郚品の特定
S20 3 むンチ シングルポストおよび D60 3 むンチ デュアルポスト
モデル CM9HLB を図瀺
モデル CM2MRY を図瀺
H
吊り䞊げ堎所
B
X
B
( 泚 : システム党䜓の
吊り䞊げにモヌタヌ吊り䞊げ
䜿甚しないでください。)
吊り䞊げ堎所
X
G
G
A
F
R
吊り䞊
げ堎所
F
R
C
C
K
K
J
D
P
J
D
A
r_255648_313527_5a
r_255648_313527_6a
図2
キヌ
A
B
C
D
F
G
H
J
ラムアセンブリ
゚ア・モヌタヌ
眮換ポンプ
プラテン
遠隔デヌタトラック ( シングルラム システム ) たたは
ディスプレむモゞュヌル ( タンデンシステム )
統合゚ア制埡 ( 図 2 参照 ) 図 3
吊り䞊げ甚リング
プラテン ブリヌドポヌト
313913B
K
P
R
S
T
U
V
W
X
電源ボックス芆いの䞋
ポンプブリヌドバルブ
密封りェットカップ
液䜓ラむン䟛絊倖、図 1 を参照 )
゚アラむン䟛絊倖、図 1 を参照 )
゚アラむンド レむンバルブ 䟛絊倖、図 1 を参照 )
゚アフィルタ 䟛絊倖、図 1 を参照 )
ブリヌドタむプ゚ア遮断匁 䟛絊倖、図 1 を参照 )
゚アモヌタヌ ゜レノむド
11
構成郚品の特定
統合゚ア・コントロヌル
゚ア・ラむン付属品
を参照しお䞋さい。図 1
D200、D200s、D60、および S20 の各モデル
統合゚ア制埡には以䞋のものが含たれたす。
•
゚アラむン ドレむンバルブ (U)
• メむン ゚アスラむダヌ バルブ (BA) システムに゚
アの導入および阻止を行いたす。閉たるず、バルブは、䞋
流偎の圧力を逃がしたす。
•
゚アラむンフィルタ (V) 有害な埃や氎分を圧瞮
゚ア䟛絊源から陀去したす。
•
第二ブリヌドタむプ ゚アバルブ (W) サヌビスの
ため、゚アラむンアクセサリず䟛絊システムを分
離。党おの゚アラむン付属品を䞊流偎に眮きたす。
•
゚ア抜きバルブ ( ラム・゚ア調節装眮に繋がれたも
ので、䞍可芖 ): 過剰圧力を自動的に逃がしたす。
•
ラムの゚アレギュレヌタ (BB) ラムの昇降圧力お
よび吹き出し圧力を制埡したす。
•
ラムのディレクタヌバルブ (BC): ラムの方向を制
埡したす。
•
マフラヌ付き排気口 (BD)
•
゚アモヌタヌレギュレヌタ (BE): モヌタヌぞの゚
ア圧力を制埡したす。
•
゚アモヌタヌ スラむダヌバルブ (BF): ゚アモヌ
タヌぞの゚アの導入および阻止を行いたす。閉たる
ずき、バルブは、バルブず゚アモヌタの間に溜
たった゚アを逃がしたす。バルブを抌し蟌んで遮断
したす。遠隔デヌタトラック ゚ア゜レノむド
(X, 図 1)、゚アモヌタヌ スラむダヌバルブ (BF)
およびメむン゚アスラむダヌバルブ (BA) は、゚ア
が流れるように開いおいる必芁がありたす。( ペヌ
ゞ の遠隔デヌタトラック セットアップを参照しお
ください。)23
•
2 ボタン むンタヌロック゚ア制埡
D60i、D200i、および D200si の各モデル
2 ボタンむンタヌロック制埡を有するナニットは以䞋の
远加コンポヌネントを有したす。
•
2 ボタンモゞュヌル : 䌚瀟情報は
説明曞 312374 を参照しおください。
•
ロヌラヌスむッチ (CA): ブラケットアクチュ゚ヌ
タヌに接觊するず゚ア䟛絊を遮断したす。ラムの動
きを再開させるには、オペレヌタヌはアクティベヌ
ション・ボタンを抌す状態を維持しおください。
吹き出しボタン (BG): ゚アの導入および阻止を行
い、プラテンを空のドラムから抌し出したす。
動䜜
ボタン
BF
ti10843a1
BE
図4
•
BD
ブラケットアクチュ゚ヌタヌ (CB): プラテンの
吊り䞊げロッドに取り付けたす。厚盀がドラム倖
にあるずき、差動装眮がロヌラヌ・りむッチに接
したす。
BC
CA
BG
BB
CB
BA
ti10438a
図 3. 統合゚ア制埡装眮
ti10846a
図5
12
313913B
構成郚品の特定
L20c 2 むンチ 昇降機
CM7B1G モデル を図瀺
CA
CB
吊り䞊げ堎所
CF
CE
P
CC
CD
J
r_257032_312376_1e
図6
キヌ
CA
CB
CC
CD
CE
CF
J
P
昇降機カヌト
゚アモヌタヌ
排気ポンプ
プラテン
密閉りェットカップ ( ゚ア制埡の埌ろ )
昇降機およびポンプ゚アの制埡
プラテン ブリヌドポヌト
ポンプブリヌドバルブ
313913B
13
構成郚品の特定
L20c 2 むンチ ゚ア制埡
•
゚アモヌタヌレギュレヌタ (DA): モヌタヌぞの゚
ア圧力を制埡したす。
•
吹き出しボタン (DB): ゚アの導入および阻止を行
い、プラテンを空のドラムから抌し出したす。
•
゚アモヌタヌ遮断バルブ (DC): ゚アモヌタヌぞの
゚アの導入および阻止を行いたす。
•
昇降機導波噚バルブ (DD): 昇降機の方向を制埡し
たす。
DB
DA
DC
DD
r_257302_312376_2e
図 7. 昇降機゚ア制埡
空気及び液䜓ホヌス
゚アホヌス (N) および液ホヌス (M) がお䜿いのシス
テムに適切なサむズであり、定栌圧力であるかを確認
しおください。導電性のホヌスのみを䜿甚するように
しおください。液䜓ホヌスには、䞡端にバネガヌドを
付ける必芁がありたす。短いホむップホヌス、および
メむン液䜓ホヌスずガン / バルブの間のスむベルを䜿
甚するこずにより、ガン / バルブが自由に動けるよう
になりたす。
14
313913B
据え付け
据え付け
䞀般情報
テキスト内の内の参照番号ず文字は、図の付
蚘に察応しおいたす。
ポンプ : 接地線およびクランプを䜿甚したす。固定匕
き緩み止めナットず座金を緩めおください。䟛絊され
た接地ワむダの片方の端を匕き内のスロットに挿入し、
緩み止めナットをしっかり閉めおください。ワむダの
他方の終端を真の接地点に接続したす。を参照しお䞋
さい。図 8
アクセサリはグラコ瀟におお求めになれたす。すべお
の付属品のサむズ、および圧力定栌が適切で、システ
ムの芁求を満たしおいるこずを確認しお䞋さい。
図 1、図 2 および 図 6 は、システム郚品ず付属品の遞
択・据え付けのためのみのガむドです。お客様のご䜿
甚目的に合ったシステム蚭蚈に぀いおは Graco 瀟販売
代理店にお問い合わせください。
ti8250a
堎所
図8
泚意事項
䟛絊システムは、垞に正しい箇所で持ち䞊げおくだ
さい ( 図 1、図 2 および図 6 を参照 )。それ以倖の
やり方で持ち䞊げないでください。
リフト・スリングは適切な箇所で繋いでください。パ
レットを持ち䞊げるには、クレヌンかフォヌクリフト
を䜿甚しおください。
゚ア・コントロヌルに簡単にアクセスできるようラム
の䜍眮を合わせおください。ラムが十分持ち䞊げられ
るよう、頭䞊に十分なスペヌスがあるこずを確認しお
ください。( ペヌゞの寞法を参照。)34
゚アおよび液ホヌス 接地の連続性を確保するため、
最長合蚈 500 フィヌト (150 m) たでの導電性ホヌスの
み䜿甚しおください。ホヌスの電気抵抗性をチェック
しおください。接地の党抵抗が 29 メガオヌムを超える
堎合は、即座にホヌスを亀換したす。
゚アコンプレッサ : 補造元の掚奚に埓いたす。
スプレヌガン / ディスペンスバルブ : 正しく接地され
た液䜓ホヌスおよびポンプに接続するこずによっお接
地したす。
液䜓䟛絊容噚 : 珟地法什を遵守しお䞋さい。
ラム基郚の穎をガむトに䜿い、1/2 むンチ (13 mm)
アンカヌ甚にドリルで穎を開けおください。
スプレヌ察象物 : 珟地法什を遵守しお䞋さい。
ラム基郚がすべおの方向内に平らであるこずを確認し
おください。必芁に応じお、金属シムを䜿っお基郚を
氎平にしおください。ラムが傟くのを防ぐ十分な長さ、
1/2 むンチ (13 mm) アンカヌを䜿っお、基郚を床に固
定しおください。
掗浄時に溶液猶を䜿甚したす : 珟地法什を遵守しお䞋
さい。接地枈みの堎所に眮かれた導電性の金属猶のみ
を䜿甚しおください。接地の連続性を劚げる玙や段
ボヌルのような導電性でない堎所に容噚を眮かないで
ください。
接地
掗浄たたは圧力開攟時の接地連続性の確保 ディス
ペンス・バルブの金属郚分を接地された金属猶の偎
にしっかりず保持し、その埌バルブを始動させおく
ださい。
泚意事項
装眮は必ず接地するようにしお䞋さい。接地するこ
ずで、静電気の蓄積や回路短絡による発生電流を、
アヌス線を通しお逃がし静電ショックおよび感電の
危険を枛らしたす。
313913B
15
据え付け
機械的な取り付け
24 Vdc
1. 眮換ポンプの接液カップに、グラコ瀟 スロヌト・
シヌル液 (TSL) を 2/3 たで満たしおください。
繋ぐ 24V クラス 2 の電源䟛絊を、24V アセンブリ䞊の
タヌミナルに繋ぎたす : +24 Vdc をタヌミナル 2 (+)
に、-24 Vdc をタヌミナル 5 (-) に繋いでください。
2. ゚アレギュレヌタを反時蚈方向䞀杯の䜍眮に戻し
お、すべおの遮断バルブを閉めたす。
保護甚接地 (PE) 導䜓をマヌクの付いた端子に
3. ゚ア源から゚アラむンをシステム・゚ア吞気口に
繋いでください。図 1 たたは図 2 を参照しおくださ
い。説明曞 312376 内のポンプ性胜カヌブを参照し
お、芁求される゚ア䟛絊の吐出を決定しおくださ
い。芁求される吐出に察応できる䟛絊ホヌスを䜿甚
しおください。
5 (-)
早く倖すず容量の倧きい゚アモヌタヌぞの流量が
制限されたす。
遠隔デヌタトラックを電源に繋いでく
ださい
100-240 Vac
システムは、電源䟛絊ボックスの裏に IEC-C14 電源入
力コネクションを有しおいたす。ナヌザヌは、適切な
電アダプタを䜿甚する必芁がありたす。100-240 亀流
䟛絊は、最䜎 1.2 アンペアを䟛絊し、備え付けの䟛絊
ワむダ・ゎヌゞに適合した電流保護を提䟛できければ
なりたせん。
頻床
50-60 Hz
電圧
100-240 Vac
最倧電流
段階
1.2 アンペア
1
。
2 (+)
ti10985a
PE
ti10853a
24 Vdc の䟛絊は最䜎 1.2 アンペアを䟛絊し、2.5 アン
ペアを超えない䟛絊電源保護を提䟛しなければなりた
せん。
電圧
最倧電流
24 Vdc
1.2 アンペア
局郚コヌドごずの電源コネクションの取り付けず怜
査は、専門蚓緎を受けた電気技垫に任せおください。
局郚コヌドごずの電源コネクションの取り付けず怜査
は、専門蚓緎を受けた電気技垫に任せおください。電
源䟛絊ボックスの裏にある電源䟛絊コヌドをコンセン
トに繋ぎ、適切に接地された電源コンセントに入れお
ください。必芁に応じおゞップタむを甚い、電源コヌ
ドを正しい堎所に確保しおください。
ti10433a
16
313913B
据え付け
ドラム 䜎 / 空 センサヌを繋いで
調敎
3. ドラム 䜎 か ドラム 空 を蚈枬するには、繋ぐ 
぀のセンサヌ (EE) をセンサヌ・ブラケット (EA)
に繋いでください。
遠隔デヌタトラックを䌎う䟛絊 システム甚に、ドラム
が䜎か空になったずきに知らせるオプション・キット
が賌入可胜です。D60 たたは D200 の 3 むンチラムに
はキット 255469、D200s 6.5 むンチラムにはキット
255689、たたは S20 3 むンチラムにはキット 257634 を
泚文しおください。
4. D60、D200 および D200s の䟛絊システムの堎合 :
䜜動装眮 (ED) をトップ付近のラムピストン ロッ
ドに繋ぎ、ドラム 䜎 たたは ドラム 空 に応じた
正しいレベルでセンサヌ (EE) の前を通過するよう
にしおください。を参照しお䞋さい。図 9
1. ラムを垌望するレベル ( 䜎 たたは 空 ) に合わせ
おください。
2. 䜎 / 空 センサヌ・ブラケット (EA) を据え付けブ
ラケット (EB) に繋げおください。
D60 䟛絊システムの堎合。䜜動装眮 (ED) のブラ
ケットを軜く叩いお䞋向きでなく䞊向きにしおセ
ンサヌ (EE) が通れるようにしたす。
5. : S20 䟛絊システムの堎合 : 䜜動装眮 (ED) をラ
ムシリンダ゚ンドキャップに繋ぎ、ドラム 䜎 たた
は ドラム 空 に応じた正しいレベルでセンサヌ
(EE) がブラケットの前を通過するようにしおくだ
さい。を参照しお䞋さい。図 10
6. センサヌ・ブラケット䞊スロット内のセンサヌを
動かしお、正確に調敎しおください。
EA
7. センサヌを遠隔デヌタトラックの D サブハヌネス
䞊の察応するコネクタヌを接続したす。
EE
光タワヌアクセサリ
ED
EB
図 9: D200 ず D200S 䟛絊 システム
D200s、D200、D60 および S20 の各システム甚自己蚺
断むンディケヌタヌずしお、255467 光タワヌ・アクセ
サリを泚文しおください。光タワヌのシグナルの説明
は 衚 3 を参照しおください。
衚 3: 光タワヌのシグナル
EB
EA
ED
信号
内容
黄色 フラッシ
ング
プラむオリティの䜎い゚ラヌが発
生しおいたす。
黄色 on
プラむオリティの䞭皋床の゚ラヌ
が発生しおいたす。
èµ€ フラッシング プラむオリティの高い゚ラヌが発
生しおいたす。
èµ€ on
EE
゚ラヌ状況に぀き、システムは
シャットダりンしおいたす。
r_cm9hlb_313526_3a
図 10: S20 䟛絊システム
313913B
17
据え付け
ドラム止めを繋いでください
D200s、D200 および D60 の䟛絊システムのみは、ラム
䞊のドラム䜍眮決めを補助する目的で、ドラム停
止の状態で発送されたす。亀換郚品に察しおはキット
255477 を泚文しおください。キットには、抌さえネゞ
(FA)、ロックワッシャ ( 図省略 ) およびドラム止め
(FB) がそれぞれ 2 個含たれたす。
1. ラム基郚䞊の䞀連の据え付け穎の正確な堎所を芋
぀けおください。
2. キャップスクリュヌ (FA) ずロック・ワッシャヌ
( 図なし ) を䜿い、ドラム止め (FB) をラム基郚
に留めおください。
FA
FB
ti10917a
図 11
D200 および D200s 基郚
5 ガロン (200 リットル )
30 ガロン (115 リットル )
8 ガロン (30 リットル )
5 ガロン
(20 リッル )
D60 基郚
60 ガロン (16 リットル )
8 ガロン (30 リットル )
16 ガロン
(60 リット )
5 ガロン
(20 リッル )
図 12: ラム基郚
18
313913B
䟛絊システム運転法
䟛絊システム運転法
装眮䜿甚前の掗浄
圧力陀去手順
ポンプは軜油を䜿甚しお怜査されたしたが、郚品保護の
ため液䜓通路䞭に残されおいたす。オむルによる液の汚
染を防ぐために、䜿甚前にポンプを盞溶性のある溶液で
掗浄しおください。掗浄指瀺甚ポンプ 説明曞を参照。
1. ガン / バルブの匕き金をロックしたす。
2. D200s、D200、S20 および D60 の゚ア制埡装眮の堎
合。頁の を参照。図 312
a. ゚アモヌタヌスラむダヌバルブ (BF) およびメ
むン゚アスラむダヌバルブ (BA) を閉めたす。
b. ラム導波噚バルブ (BC) を DOWN にセットしお
ください。ラムはゆっくり降䞋したす。
c. ディレクタバルブを䞊䞋に揺り動かしおラムの
シリンダから゚アを抜きたす。
ラムの始動および調敎
D200 3 むンチおよび D200s 6.5 むンチ デュ
アルポスト
動く郚分は指を挟んだり切断したりする恐れがあり
たす。ポンプが運転され、ラムを䞊䞋させおいるず
きは、指および手をポンプの吞気口、プラテンおよ
びドラムの穎のふちに近づけないでください。
3. L20c ゚ア制埡装眮甚 頁の を参照。図 714
a. ゚アモヌタヌバルブ (DC) および昇降機導波噚
のバルブ (DD) を閉めたす。ラムはゆっくり降
䞋したす。
4. ガン / バルブの匕き金のロックを倖したす。
5. ガン / バルブの金属郚分を接地した金属ペヌルの
偎面にしっかりず保持し、匕き金を匕いおガン /
バルブの圧力を開攟したす。
6. ガン / バルブの匕き金をロックしたす。
7. 液䜓ラむン ドレむンバルブおよびポンプのブリヌ
ダヌバルブ (P) を開きたす。排液を受けるために
コンテナを甚意するこず
8. ポンプのブリヌダヌバルブ (P) を、再床スプレヌ
の準備ができるたで開いたたたにしおおきたす。
スプレヌ・チップ / ノズルたたはホヌスが完党に詰
たっおいるず思われるか、䞊蚘のステップを螏んでも
圧力が十分に埗られない堎合、ひじょうにゆっくり
チップ保護保持ナットたたはホヌスの端の繋ぎ手を緩
め、ゆっくりず空気圧を戻し、その埌完党に緩めおく
ださい。これでチップ / ノズルたたはホヌスはきれい
になりたした。
1. 図 1 および図 3 を参照のこず。党おの゚アレギュ
レヌタおよび゚アバルブを閉めたす。
2. Open main 䞻゚ア・スラむダ・バルブ (BA)
を開き、ラム・゚ア調敎装眮 (BB) を 40 psi
(0.28 MPa、2.8 バヌル ) にセットしたす。
導波噚バルブ・ハンドル (BC) を UP にセト
し、ラムを最高床たで䞊げたす。2 ボタンむン
タヌロック。システムにこのような機胜があ
る堎合、ラムは䞊端に近づくず停止したす。
䞡方のボタンを抌しお、ラムが完党に䞊がる
たでそのたた抌し続けたす。(1 "18" ) ペヌゞ
の図 3 を参照しお䞋さい。[12]
3. 圧盀シヌル (D) にグリヌスを塗垃し、たたはその
他のポンプに䜿甚する液ず盞溶性の高いルブリカ
ントを斜したす。
4. ドラムのカバヌを取り倖しで液䜓の衚面を盎定芏
で滑らかにしたす。
5. ラム基郚䞊のドラムを液で満たし、ドラム止めに
沿っお埌方にスラむドさせ、圧盀 (D) の䞋で䞭倮
に眮きたす。ドラムを簡単に基郚に茉せられるよう
にする、䟛絊 システム D200 ず D200s 甚のオプ
ションのドラム・ロヌラ・キットがありたす。キッ
ト 255627 を泚文しおください。
プラテンのシヌル郚を砎損しないように、ぞこん
だり砎損したドラムは䜿甚しないでください。
313913B
19
䟛絊システム運転法
6. プラテンブリヌドポヌト (J) からブリヌドス
ティックを取り倖したす。
7. ドラムにプラスティックの䞭敷がある堎合、それ
をドラムの端より䞊に持ち䞊げおください。ドラム
の倖呚をぐるっずテヌプで巻き、䞭敷を固定しお
ください。
2. 圧盀シヌル (D) にグリヌスを塗垃し、たたはその
他のポンプに䜿甚する液ず盞溶性の高いルブリカ
ントを斜したす。
3. ラム基郚に満杯のドラムを眮き、プラテン (D) の
䞋の䞭倮に眮きたす。
4. ドラムのカバヌを取り倖しで液䜓の衚面を盎定芏
で滑らかにしたす。゚アが圧盀の䞋に残るこずを避
けるため、猶の䞭倮から倖に向けお液をすくい、
衚面が凹たないように留意しおください。
J
5. 圧盀ず猶が䞀列になるように調敎 し、゚ア抜き棒
を倖しお圧盀゚ア抜きポヌト (J) を開けたす。
D
6. 手を猶ず圧盀から離し、導波噚バルブ (BC) ハンド
ルを䞋に抌し䞋け、ラムが猶のふちでリセットさ
れるたで䞋げたす。S20 および D60 のみの堎合。
導波噚バルブハンドルを氎平の䜍眮 ( ニュヌト
ラル ) に動かしたす。
ti10543a
図 13
8. 導波噚バルブ (BC) を DOWN にセットし、圧盀空気
向きポヌト (J) の䞊郚にある液が芋えるたで、ラ
ムを䞋げおください。必芁に応じおラム・゚ア 調
敎装眮 (BB) を調敎。導波噚バルブ (BC) をニュヌ
トラルにセットし、圧盀゚ア抜きポヌト (J) を閉
めたす。2 ボタンむンタヌロック。システムにこの
機胜がある堎合、䞡方のボタンを抌しおそのたた
抌し続け、ラムの降䞋を開始したす。頁の を参照。
図 312
L20c 2 むンチ゚レベヌタヌ、S20 3 むンチシ
ングルポストおよび D60 3 むンチシングルポ
スト
1. ラムの䞊昇。
a. S20 および D60 の堎合。䞻゚ア・スラむダ・バ
ルブ (BA) を開き、ラム・゚ア調敎装眮 (BB)
を 40 psi (0.28 MPa、2.8 バヌル ) にセット
したす。導波噚バルブ・ハンドル (BC) を UP
にセトし、ラムを最高床たで䞊げたす。2 ボタ
ンむンタヌロック。システムにこのような機胜
がある堎合、ラムは䞊端に近づくず停止した
す。䞡方のボタンを抌しお、ラムが完党に䞊が
るたでそのたた抌し続けたす。(1 "18" ) ペヌ
ゞの図 3 を参照しお䞋さい。[12]
J
D
r_255648_313527_7a
7. ラムの降䞋。
a. S20 および D60の堎合。導波噚バルブ (BC) を
DOWN にセットし、圧盀゚ア抜きポヌト (J) に
液が芋えるようになるたで、ラムを続けお降䞋
させ、圧盀゚ア抜きポヌトを閉めたす。導波噚
バルブハンドルを氎平の䜍眮 ( ニュヌトラル )
にセットし、通気孔ハンドルを再び据え付け、
しっかりず固定したす。
b. L20c の堎合。導波噚バルブ (BC) を DOWN に
セットし、圧盀゚ア抜きポヌト (J) に液が芋
えるようになるたで、ラムを䞋げ続けたす。圧
盀゚ア抜きポヌト (J) を閉めたす。
b. L20c の堎合。導波噚バルブ (DD) を UP にセト
し、ラムを最高䜍たで䞊げたす。
20
313913B
䟛絊システム運転法
ポンプの始動および調敎
1. ポンプ排気口装着郚ずホヌス ( 図なし ) を繋げ
たす。
すべおの構成郚品のサむズ、および圧力定栌が適
切で、システムの芁求を満たしおいるこずを確認
しお䞋さい。
2. ポンプ・゚ア・バルブが閉じられおいるこずを確
認しおください。次に、ラム・゚ア調敎装眮 (BB)
を玄 50 psi (0.35 MPa、3.5 バヌル ) にセットし
おください。導波噚バルブ (BC) たたは昇降機導波
噚バルブ (DD) を DOWN に蚭定したす。遠隔デヌタ
トラック システムにこの機胜が付いおいる堎合、
プラむム / 掗浄ヌを抌しおください (26 ペヌゞを
参照 )。
2. 圧盀を䞊げお、ドラムから出しおください。
a. D200s、D200、S20 および D60 の堎合。ラム
導波噚バルブ (BC) を UP にセットし、圧盀
(D) を䞊げ、盎ちに排気゚ア・ボタン (BG)
を抌し、圧盀D) が完党にドラムから出るた
で抌し続けたす。プラテンをドラムの倖のだ
すのに必芁な最小限の倧きさの゚ア圧力を䜿
甚したす。
b. L20c の堎合。昇降機導波噚バルブ (DD) を UP
にセットし、圧盀 (D) を䞊げ、盎ちに排気゚
ア・ボタン (DB) を抌し、圧盀D) が完党にド
ラムから出るたで抌し続けたす。
3. ステップ 4  8 に埓いたす。
3. 別冊のポンプ指瀺説明曞に説明されおいるように、
ポンプを始動しおください。
4. ポンプの運転䞭は、導波噚バルブ (BC) たたは昇降
機導波噚バルブ (DD) を DOWN に蚭定したす。
ポンプが、より重い液䜓を適切に入れない堎合、
ラムぞの゚ア圧を増加させおください。トップ・
シヌル、たたは圧盀の蟺りで液䜓が抌し出される
堎合には、゚ア圧を枛少させおください。
ドラムの倉曎
材料の入ったドラム内の゚ア圧力が過剰になるず、
ドラムの砎壊の原因になったり重傷を負う原因に
なったりしたす。プラテンはドラムの倖で自由に
動ける必芁がありたす。砎損したドラムでドラム
吹き出し゚アを䜿甚するのは止めおください。
4. 吹き出し゚アボタンを解攟しおラムがその最高䜍
に䞊昇できるようにしたす。2 ボタンむンタヌ
ロック。システムがこのような特城を瀺す堎合、
ラムは䞊端に近づくず停止したす。䞡方のボタン
を抌しお、ラムが完党に䞊がるたでそのたた抌し
続けたす。図 4 ペヌゞの 12 を参照しおください。
5. 空のドラムを取り倖したす。
1. ポンプを停止したす。
a. D200s、D200、S20 および D60 の堎合。゚ア・
モヌタヌ・スラむダ・バルブ (BF) を抌しお、
ポンプを止めおください。
b. L20c の堎合。゚アモヌタヌバルブ (DC) を閉め
おポンプを停止したす。
313913B
6. プラテンを点怜し、必芁であれば、残っおいる材
料たたは積み䞊がった材料を取り陀きたす。
7. ドラム党䜓をラム基郚に茉せおください。
8. ラムを䞋げ、ドラムをの䜍眮を圧盀ず合わせお調
敎しおくだい。ペヌゞのラムの始動ず調敎 19 を参
照しおください。
21
䟛絊システム運転法
ポンプのシャットダりンおよび
手入れ
5. Lift ゚ア・モヌタヌ・ロッドを䞊げ、ロッドがス
トロヌク工皋のトップに来るようにしおくだ
さい。
1. 導波噚バルブ (BC) たたは昇降機の導波噚バルブ
(DD) を DOWN に蚭定したす。
6. ポンプ説明曞の指瀺に埓い、接液・カップずパッ
キング・カヌトリッゞを取り倖しおください。
2. 頁の圧力開攟手順 19 に埓っお䞋さい。
3. 別冊のポンプ説明曞内のポンプ・シャットダりン
の指瀺に埓っおください。
スロヌト・シヌルを亀換しお
ください
迅速連結噚
スロヌト・シヌルを亀換するラムに繋がっおいる間に、
眮換ポンプから接液・カップを取り倖しおください。
1. 眮換ポンプがストロヌク工皋の䞋にあるこず
を確認しおください。
2. 頁の圧力開攟手順 19 に埓っお䞋さい。
3. クむックカプラヌの取り倖し。
クリップ (GC) を倖しお、カップリングカバヌ
(GB) を䞊に滑らせおカップリング (GA) を倖し
たす。
GB
GC
GA
ti10508a
4. ネゞ匏のカプラヌの取り倖し。( 図はありたせん )
ポンプパッケヌゞ説明曞 312376 に蚘茉されおいる
通りに接続ナットを緩めお倖したす。
22
313913B
䟛絊システム運転法
遠隔デヌタトラック据え付け
遠隔デヌタトラック画面ナニットは、完党に組み立お
枈みで発送されたす。䞋蚘の指瀺曞ず図に埓い、遠隔
デヌタトラックを䟛絊システムに繋げおください。
X
BF
システムは、電源䟛絊に 100-240 Vac、50/60 Hz 投入、
たたは 24 Vdc を必芁ずしたす。䞻断線・断路ロッ
カヌ・スむッチが OFF (O) になっおいるこずを確認し
おください。ペヌゞの 16 遠隔デヌタトラック ナニッ
トの電源ぞ接続に蚘茉されおいるように、電源をデヌ
タトラック ナニットに接続しおください。
1. CAN ケヌブル (HB) ず D- サブ・ケヌブル (HA) を
遠隔デヌタトラック・ブラケットの䞋で繋ぎ、遠
隔デヌタトラック画面䞊の該圓するコネクタに繋
いでください。
HA
コネクタ
CAN ケヌブル (HB) は、遠隔デヌタトラック䞊の 2
本の CAN スタむル・コネックタのうちのいずれか
にコネクトするこずができたす。
X
BF
r_cm9hlb_313526_6a
図 15: S20 䟛絊システム
3. ドラム 䜎 / 空 センサヌ : システムにこの機胜が
ある堎合、D サブハヌネス䞊の察応するコネクタに
センサヌケヌブルに取り付けおください。ペヌゞの
15 ドラム 䜎 / 空 センサヌを参照しおください。
2. 遠隔デヌタトラック・ナニットを閉めお、ラム䟛
絊システを搭茉しおください。
HA
HB コネクタ
4. 光タワヌ : システムにこの機胜がある堎合、D サ
ブハヌネス䞊の察応するコネクタに、光タワヌ
ケヌブルのコネクタを取り付けおください。説明曞
312493 を参照のこず
5. ゜レノむド D サブ・ハヌネス䞊のコネクタを゜
レノむド (X) 䞊の察応するコネクタに繋いでく
ださい。
HB
ti10431a
図 14: D200、D200S および D60 䟛絊 システム
313913B
23
遠隔デヌタトラック・コントロヌルずむンディケヌタヌ
遠隔デヌタトラック・コントロヌルずむンディケヌタヌ
図 16 のキヌ
SC
LE
FR
衚瀺画面
LED ( 点灯時は自己蚺断むンディケヌタヌ )
F 䜎率ナニット、にナヌザヌ指定可 :
PF
RK
CF
JT
MC
M
DV
DS
DF
RT
RS
PV
/ 分、 サむクル / 分
VU
gpm [US] = ガロン / 分、米囜
gpm [UK] = ガロン / 分、英囜
oz/min [US] = オンス / 分 米囜
oz/min [UK] = オンス / 分 英囜
l/min = リッタヌ / 分
cc/min = 3/ 分
容積単䜍
プラむム / 掗浄 キヌ
リセット / キャンセル キヌ ( スクロヌルにも䜿甚 )
サむクル数 / 吐出量
䜜業合蚈カりンタ、リセット可
メンテナンス・カりンタヌ
S メンテナンス・カりンタヌ蚭定点
ドラム容量残量
ドラム・サむズ
ドラム充填量
制埡䞍胜保護 ( 可 / 䞍可 )
制埡䞍胜・サむクル率
眮換ポンプ容量
運転 ( ラン ) モヌド
DV
JT
MC
RK
PF
VU
LE
CF
FR
ti10249A
蚭定モヌド
SC; 詳现は右図参照
RT
VU
DS
RS
RK
PF
DF
PV
図 16. 遠隔デヌタトラック・コントロヌルずむンディケヌタヌ
24
313913B
遠隔デヌタトラック運転
遠隔デヌタトラック運転
始動
運転 ( ラン ) モヌド
1. 遠隔デヌタトラックの電源を入れる前に、゚ア・
モヌタヌ・スラむダ・バルブ (BF) の電源を切っお
ください。
図 16 ず図 19 を参照しお䞋さい。
泚意事項
モヌタヌ・゚ア・バルブの電源が切られおいない
堎合、画面がプラッシュ画面から運転ラン
モヌドに倉わるずきに、゚ア ゜レノむド (X) の
掻発化によりモヌタヌぞの゚ア䟛絊が自動的に ON
になりたす。
運転ランモヌド画面はリセット可胜な䜜業合蚈カ
りンタ (JT)、メンテナンス・カりンタ (MC)、サむク
ル / 吐出率 (CF) ずドラム (DV) 内の残量を、数字ず
アむコンのバヌゞョンで衚瀺したす。
すべおのアむテムは、定矩された容積単䜍 (VU)
にお衚瀺されたす。
2. ラム電源䟛絊䞊のロッカヌ・スむッチを䜿甚する
際には、遠隔デヌタトラック・システムの電源を
入れおください。
DV
JT
MC
CF
ti10433a
ti10433a
図 17
3. スプラッシュ画面 ( 図 18) は、進展バヌが巊から
右ぞ満たされるずきに点滅したす。その埌、盎接、
運転ランモヌド ( 図 19) に切り替わりたす。
4. ポンプ説明曞内の「ポンプ始動ず調敎」に埓っお
ください。
図 19: 運転ランモヌド画面
「運転モヌド」の際の䞻芁な機胜
1. 「呌び氎モヌド」に入るには、抌しお離したす。
2. 据え付け モヌド (26 ペヌゞ ) に入るには、
3
秒間抌し続けおください。
3. 自己蚺断モヌド (29 ペヌゞ ) に入るには、抌しお
離したす
。システムは、譊告すべき情報 / è­Šå ±
があるずきのみ「蚺断モヌド」に入りたす。
4. ゞョブ合蚈カりンタをリセットするには、「運転
モヌド」を抌しお 3 秒間そのたた保持したす。
図 18: スプラッシュ画面
313913B
25
遠隔デヌタトラック運転
プラむム・モヌド
パスワヌド画面
パスワヌドが䞎えられるず ("0000" に合わせない )、
パスワヌド画面が衚瀺されたす ( 図 21)。パスワヌドを
入力しお、セットアップ画面にアクセスしおください。
を参照しお䞋さい。図 20
1. 抌すず、プラむム・モヌド画面に゚ンタヌでき
たす。
プラむム蚘号 (PS) は、画面ず LED
(B、図 16 ) に点滅ずずもに珟れたす。
JT
MC
図 21: パスワヌド画面
1. パスワヌドを入力するには、「線集モヌドに゚ン
PS
図 20: プラむム・モヌド画面
タヌ」を抌しおください。
2. 線集モヌドに入ったら、抌しお桁をスクロヌルし
2. プラむム・モヌド䞭では、䜜業合蚈カりンタ (JT)
はブランクで、カりントしたせん。けれども、メン
テナンス・カりンタ (MC) は、枛少し続けたす。
3. 新しいドラムが据え付けられるずき、プラむム・
モヌドがドラム残量 (DV) をドラム充填容量 (DF)
になるたでリセット䞭、抌し続けおください。
おください。
3. 正しい桁を抌しお遞択し、次に進んでください。
4. パスワヌドが正しい堎合、最も右偎の桁を抌しお、
パスワヌドを提出しおください。
4. 「呌び氎モヌド」を終了するには、抌したす
。
「呌び氎シンボル」は消えお、LED が点滅を停止し
お画面は「運転モヌド」に戻りたす ( 図 19)。
5. 「セットアップモヌド」に入るには抌しお 3 秒間そ
のたた保持したす。
蚭定モヌド
セットアップ画面に切り替わっおから分以内に
キヌが抌されない堎合、システムは運転ラン
モヌド ( 図 19) に戻りたす。
を参照しお䞋さい。図 16 3 秒間抌し続けおくだ
さい。
•
パスワヌドがただない堎合 (‘0000’ に蚭定 )、
蚭定画面 1 に盎接進みたす。
セットアップ画面 1
Use セットアップ画面 1 を䜿い、制埡䞍胜・サむク
ル率 (RS) をセットし、制埡䞍胜保護 (RT) を ON.OFF
し、サむクルごずのポンプ容量 (PV) を遞択し、吐出
単䜍 (FR) を遞択し、ドラム・サむズ (DS) を入力
し、ドラム充填容量 (DF) を入力しおください。を参
照しお䞋さい。図 22
1. 画面䞊のフィヌルドからフィヌルドぞ切り替える
には抌しおください。
線集したいフィヌルドを通り過ぎおしたったなら
ば、残りのフィヌルドをトグルで留めお、セット
アップモヌドからいったん出お、たたセットアッ
プに戻っおください。セットアップ画面をバック
アップするこずは䞍可胜です。
2. 各フィヌルドで䜿える倀には、抌しおスクロヌル
しおください。
3. もう䞀床抌しお倀をセットし、カヌ゜ルを次の
デヌタ・フィヌルドに移動しおください。
26
313913B
遠隔デヌタトラック運転
制埡䞍胜・サむクル率 / 制埡䞍胜保護を ON
RS
RT
グラコ瀟が掚奚する制埡䞍胜・サむ
クル率 (RS) は 60 以䞋です。アプリ
ケヌションの最倧サむクルよりわず
かに䞊の倀を遞んでください。
FR
制埡䞍胜保護が ON になっおいるずき (RT)、セッ
トアップ画面に  が衚瀺されたす。を参照しお
䞋さい。図 22
眮換ポンプ容量
珟存する cc / サむクルの眮換ポンプ容量 (PV) を
抌しおスクロヌルしおくさい。倀を据え付けられ
DS
DF
PV
図 22: セットアップ画面 1
おいるポンプのサむズにセットしおください。
セットアップ画面 2
説明曞 312375 たたは眮換ポンプのシリンダヌの
マヌキングを参照しおください。
Use セットアップ画面 2 を䜿っおメンテナンス・カり
ンタヌ蚭定点 (MC) をセットし、メンテナンス・カり
ンタヌをリセットし、自己蚺断 コヌド (EC) を ON/OFF
にし、E7 ドラム・アむコン (DL) が、ドラムが 䜎 た
たは完党に 空 のずきに通知するかどうかを遞択しお
ください。
吐出率単䜍
珟存する吐出率単䜍を抌しおスクロヌルしおくだ
さい。
v ペヌゞのキヌ 24 を参照。遞択された単
䜍が吐出率ず容量が䞻ラン画面䞊ず、ほずんどの
セットアップ倀に衚瀺されたす。
たずは、セットアップ倀の定矩 ( ガロン衚蚘され
たドラム容量等 ) を簡単にできるような単䜍を遞
んでください。次に、ラン画面䞊に衚瀺する吐出
率単䜍に戻り、遞択しおください。定矩された
セットアップ倀は自動的に倉換されたす。
MC
EC
{
DL
ドラム・サむズ
容噚のサむズを入力するには、DS を䜿っおくだ
さい。
ドラム充填容量 :
ドラム充填容量フィヌルド (DF) を䜿っお、ドラム
内の原料の正確な容量を入力しおください。正確な
容量に぀いおはサプラむダヌにお問い合わせくだ
さい。この倀は、ドラム内の残量を知るために䜿わ
れたす。
4. セットアップ画面 2 に移動するには、カヌ゜ルを
ドラム充填容量フィヌルド (DF) に動かし、次にも
う床抌しおください。
図 23: 蚭定画面 2
1. 画面䞊のフィヌルドからフィヌルドぞ切り替える
には抌しおください。
2. 各フィヌルドで䜿える倀には、抌しおスクロヌル
しおください。
3. もう䞀床抌しお倀をセットし、カヌ゜ルを次の
デヌタ・フィヌルドに移動しおください。
メンテナンス・カりンタ
メンテナンス・カりンタ蚭定点 (MS) を䜿い、メン
テナンス・スケゞュヌルを衚瀺された単䜍に基い
お蚭定しおください。MS フィヌルドはハむラむト
され、MC 倀がリセットされるよう、3 秒間抌し続
けおください。
313913B
27
遠隔デヌタトラック運転
1. 画面䞊のフィヌルドからフィヌルドぞ切り替える
4. E1、E2 ず E4 自己蚺断 コヌドに぀いおは、
30 ペヌゞを参照しおください。
には抌しおください。
E1、E2 ず E4 自己蚺断オプションが ON になっお
いるずき、セットアップ 画面䞊に a  が衚瀺さ
れたす。を参照しお䞋さい。図 23
2. 各フィヌルドで䜿える倀には、抌しおスクロヌル
しおください。
3. もう䞀床抌しお倀をセットし、カヌ゜ルを次の
ドラム 䜎 / 空 自己蚺断コヌド
デヌタ・フィヌルドに移動しおください。
E7 ドラム・アむコンは、ドラム 䜎 か ドラム 空
のいずれかを意味したす。
ドラム䜎 : ドラム 䜎 セッティングでは、譊告状
態になりたす。アむコンは、ドラムがほが空である
こずを瀺したす。光タワヌず自己蚺断 LED は、譊
告を発したす。ポンプはサむクルを続けたす。
ドラム空 : ドラム 空 セッティングでは、譊告状
態になりたす。アむコンは、完党な空 ドラムを瀺
したす。光タワヌず自己蚺断 は、譊告を発したす。
ポンプはサむクルを止めたす。
E7 遞択䞭に抌し、これらのオプションを切り替え
お遞択したす。
画面セヌバヌは、䞀定の時間が経぀ず LCD の背景
の光を消したす。0 分のセッティングにするず、
画面セヌバヌが消し、背景の光が垞に ON ずなるた
め、お勧めしたせん。
察照セッティングフィヌルド䞭では、+ (up) たた
は - (down) をそれぞれ 抌しお調敎しおくださ
い。
4. ラン画面に戻るには、カヌ゜ルを察照セッティン
グに動かし、次にもう 1 床抌しおください。
5. セットアップ画面 3 に゚ンタヌするには、カヌ゜
ルを E7 ドラム・セッティングに動かし、次に床
プラむム・モヌドからセットアップ・モヌドに゚
ンタヌした堎合、その画面に戻りたす。
抌しおください。
セットアップ 画面 3
セットアップ画面 3 は、リセット䞍可の総蚈カりンタ
(GT) をトップに衚瀺したす。セットアップ画面 3 を
䜿っおパスワヌド (PW) を蚭定し、画面セヌバヌ (SS)
甚の時間限界倀を割り圓お、LCD 察照 (CS) を調敎し
たす。
GT
PW
CS
SS
図 24
28
313913B
遠隔デヌタトラック運転
自己蚺断モヌド
3. 制埡䞍胜自己蚺断 コヌドをクリアするには :
a. いったん抌しおから戻しおから、運転ラン
モヌドから自己蚺断モヌドに゚ンタヌしおくだ
蚺断内容
遠隔デヌタトラックは、䟛絊システムに䌎ういく぀か
の問題を自己蚺断できたす。モニタヌが問題を怜知す
るず LEDB, 図 16が点滅し、自己蚺断コヌドがディ
スプレむに衚瀺されたす。頁の を参照。衚 433
付属品 光タワヌキットが据え付けられおいる堎合、
タワヌ光が点燈するか、点滅したす。を参照しお䞋
さい。衚 4
自己蚺断画面は、自己蚺断コヌド条件が削陀され
次第、アクティブ画面になりたす。を参照しお䞋
さい。衚 4
自己蚺断の受け取り通知をし、通垞の操䜜画面に戻る
には、床抌しおください。
自己蚺断コヌドをクリ
アするには、そのコヌドの特定のセクションを参照し
おください。
さい。
図 19
b. 他の自己蚺断画面がアクティブでない堎合、
いったん抌しお戻しおから制埡䞍胜自己蚺断画
面にスクロヌルするか、前ラン画面に戻っ
おください。
c. 制埡䞍胜自己蚺断画面が自己蚺断コヌドをクリ
アするたで、3 秒間抌し続け、次の自己蚺断
画面にスクロヌルするか、自己蚺断画面がアク
ティブでない堎合、前運転ラン画面にスク
ロヌルしおください。
泚意事項
この自己蚺断コヌドをクリアするず、盎ちに゚ア・
゜レノむドが掻発化され、゚アがモヌタヌに送られ
たす。
を参照しお䞋さい。図 16 いったん抌しおから戻しお、
自己蚺断画面にアクセスしおください。
システム
は、珟時点で譊告 / 刑法が存圚する堎合にのみ、自己
蚺断モヌドに゚ンタヌしたす。
空打モニタヌを無効化するには、蚭定モヌドにし
お制埡䞍胜の数倀を 0れロにするか、トグル
RTのチェックを倖したす。( を参照 )。を参照
しお䞋さい。図 22
制埡䞍胜自己蚺断コヌド画面
を参照しお䞋さい。図 25 ポンプの制埡䞍胜が起こった
堎合、制埡䞍胜画面がアクティブになり、ポンプを停
止したす。
RS
図 25 制埡䞍胜自己蚺断コヌド画面
1. 自己蚺断コヌドにある原因ずなる状況を修正しお
ください。頁の を参照。衚 433
2. 自己蚺断コヌドの受け取りを通知するには、抌し、
戻しおから、前画面に戻っおください。
313913B
29
遠隔デヌタトラック運転
急䞊昇自己蚺断コヌド画面
急急䞋降自己蚺断コヌド画面
を参照しお䞋さい。図 26 ポンプが急䞊昇症状を瀺し、
E1 自己蚺断コヌドが ON になっおいるずき、急䞊昇画
面がアクティブになりたす。
を参照しお䞋さい。図 27 ポンプが急䞋降症状を瀺し、
E2 自己蚺断 コヌドが ON になったずき、急䞋降画面が
アクティブになりたす。
図 26: 急䞊昇自己蚺断コヌド画面
図 27: 急䞋降自己蚺断コヌド画面
1. いったん抌しおから戻しお急䞊昇画面から゚グ
ゞット退出しおください。
これにより、自
己蚺断コヌドが自己蚺断 コヌドず認識されるよう
になりたす。認識される自己蚺断コヌドがクリアさ
れおいたせん。受け取り通知されたのみです。
2. 自己蚺断コヌドにある原因ずなる状況を修正しお
ください。頁の を参照。衚 433
3. 自己蚺断コヌドをクリアするには、急䞊昇自己蚺
断画面にナビゲヌトしおください。
a. いったん抌しおから戻しおから、運転ラン
モヌドから自己蚺断モヌドに゚ンタヌしおくだ
さい。
b. いったん抌しおから戻しおから急䞊昇モヌドに
スクロヌルするか、ほかにアクティブな自己蚺
断がない堎合、画面前の運転ラン画面に
戻っおください。
c. 自己蚺断コヌドをクリアするたで、急䞊昇自己
蚺断画面䞊を 3 秒間抌し続け、次の自己蚺断
画面にスクロヌルするか、自己蚺断画面がアク
ティブでない堎合、前運転ラン画面にスク
1. いったん抌しおから戻しお、急䞋降画面から゚グ
ゞット退出しおください。
2. 自己蚺断コヌドにある原因ずなる状況を修正しお
ください。頁の を参照。衚 433
3. 自己蚺断コヌドをクリアするには、急䞋降自己蚺
断画面にナビゲヌトしおください。
a. いったん抌しおから戻しおから、運転ラン
モヌドから自己蚺断モヌドに゚ンタヌしおくだ
さい。
b. いったん抌しおから戻しお急䞋降自己蚺断画面
にスクロヌルするか、そのほかにアクティブな
自己蚺断がない堎合、画面前ラン画面に戻っお
ください。
c. 急萜自己蚺断画面䞊を秒間抌し続け、自己蚺
断コヌドをクリアし、次の自己蚺断画面にスク
ロヌルするか、そのほかに掻発な自己蚺断画面
がない堎合、前ラン画面に戻っおください。
ロヌルしおください。
30
313913B
遠隔デヌタトラック運転
断線・断路゜レノむド自己蚺断コヌド画面
ドラム 䜎 / 空 自己蚺断コヌド画面
を参照しお䞋さい。図 28 システムが断線・断路゚ア・
モヌタヌ・゜レノむドを感知し、E4 自己蚺断コヌドが
ON になったずき、断線・断路゜レノむド画面がアク
ティブになりたす。
図 29 ず図 30 を参照しお䞋さい。ドラム 䜎 / 空 セン
サヌが䜜動する堎合、どのセンサヌ・セッティングが
遞ばれおいるかにより、ドラム 䜎 たたは ドラム 空
画面がアクティブになりたす。28 ペヌゞを参照しおく
ださい。
図 28: 断線・断路゜レノむド自己蚺断コヌド画面
図 29: ドラム 空 自己蚺断 コヌド 画面
1. いったん抌しおから戻しお、断線・断路゜レノむ
ド画面から退出しおください。
2. 自己蚺断コヌドの原因ずなる状況を修正しお、衚 4
ペヌゞの 33 を参照しおください。
3. システムが断線・断路゜レノむドが繋がれたこず
を感知するず、自己蚺断コヌドは自動的にクリア
したす。
図 30. ドラム 䜎 自己蚺断 コヌド 画面
1. いったん抌しおから戻しお、ドラム 䜎 / 空 画面を
゚グゞット退出しおください。
これにより、
自己蚺断コヌドが自己蚺断 コヌドず認識されるよ
うになりたす。認識される自己蚺断コヌドがクリア
されおいたせん。受け取り通知されたのみです。
2. 䜎 たたは 空 ドラムを充填ドラムず亀換しおくだ
さい。センサヌが䜎 たたは 空 ドラム を感知しな
くなったら、自己蚺断コヌドは自動的にクリアし
たす。
313913B
31
遠隔デヌタトラック運転
リヌド・スむッチ自己蚺断コヌド画面
メンテナンス・カりンタ倱効画面
を参照しお䞋さい。図 31
を参照しお䞋さい。図 32
システムが゚ア・モヌタヌ・リヌド・スむッチの゚
ラヌを感知するず、リヌド・スむッチ自己蚺断画面が
アクティブになりたす。
システムが蚭定点のサむクル / ガロン / リッタヌ数か
ら 0 たでカりント・ダりンした堎合、メンテナンス・
カりンタ倱効画面がアクティブになりたす。
図 32. メンテナンス・カりンタ倱効画面
図 31 リヌド・スむッチ自己蚺断コヌド画面
1. いったん抌しおから戻しお自己蚺断画面を゚グ
1. いったん抌しおから戻しお、メンテナンス カり
ンタ倱効画面から゚グゞット退出しおくださ
い。
ゞット退出しおください。
2. 必芁なメンテナンスを行っおください。
2. 自己蚺断コヌドにある原因ずなる状況を修正しお
ください。頁の を参照。衚 433
3. 自己蚺断コヌドをクリアするには、リヌド・ス
むッチ自己蚺断画面をナビゲヌトしおください。
3. メンテナンス・カりンタをリセットしおくださ
い。ペヌゞのセットアップ 画面 227 を参照しお
ください。
a. いったん抌しおから戻しおから、運転ラン
モヌドから自己蚺断モヌドに゚ンタヌしおくだ
さい。
b. いったん抌しおから戻しお、リヌド・スむッチ
自己蚺断画面をスクロヌルするか、たたは、そ
のほ  ないアクティブな自己蚺断画面がない
堎合、前ラン画面に戻っおください。
c. リヌド・スむッチ自己蚺断画面を 3 秒間抌し続
け、自己蚺断コヌドをクリアし、次の自己蚺断
画面にスクロヌルするか、たたは、そのほかに
アクティブな自己蚺断画面がない堎合、前ラン
画面に戻っおください。
32
313913B
遠隔デヌタトラック運転
衚 4自己蚺断コヌド
蚘号
コヌド
番号
コヌド内容
蚺断
原因
LED 点
滅・コヌ
ド*
アクセサ
リヌ
光タワヌ
コヌド
制埡䞍胜
ポンプが、空打蚭定限界倀
より速いサむクルで䜜動し
おいる。
• ゚ア圧が高くなった。
• 排出量が倚くなった。
• 液䜓䟛絊容噚が空に
なった。
2
赀い固䜓
E1
急急䞊昇
䞊昇行皋䞭に液挏れが発生。 ピストンバルブたたはピ
ストンパッキンの摩耗。
7
黄色い
固䜓
E2
急䞋降
䞋降行皋䞭に液挏れが発生。 取り入れ口バルブたたは
プラむミング・ロッド・
シヌルの磚耗。
6
黄色い
固䜓
E4
゜レノむドの ゜レノむドが断線たたは断路 • ゜レノむドのプラグが
断線断路
されおいる。
差し蟌たれおいない。
• ゜レノむドのワむダ
損傷。
3
赀い固䜓
E7
ドラム空
ドラム 空 センサヌが䜜動し 亀換 空 ドラム を 充填
たした。
ドラムに倉換し、クリア
しおください。
4
赀い固䜓
E7
ドラム䜎
ドラム 䜎 センサヌが䜜動し 亀換 空 ドラム を 充填
たした。
ドラムに倉換し、クリア
しおください。
4
èµ€ フラッ
シング
E5
リヌド・ス
むッチ
゚ア・モヌタヌは、急䞋降
工皋なしに急䞊昇工皋を数
回行った、あるいはその逆
の堎合。
8
黄色い
固䜓
5
黄色 フ
ラッシ
ング
リヌド・スむッチの砎損
たたは断線・断路。
メンテナン
メンテナンス・カりンタは、 蚭定点 により蚭定された
ス・カりンタ 蚭定点から 0 たでカりント・ サむクル / ガロン / リッ
倱効
ダりンされたした。
タヌ数は、最終リセット
時以来、超過したした。
*LED (B、ペヌゞ ) は、コヌド・点滅ず䞀時䌑止を繰り返したす。24
313913B
33
寞法
寞法
D200
S20
A
( ラム䞊昇 )
A
( ラム䞊昇 )
B
( ラム䞋降 )
B
( ラム䞋降 )
ti10429a
C
D
E
C
E
F
D
F
r_255648_313527_5a
L20c
D60
A
( ラム䞊昇 )
A
( ラム䞊昇 )
B
( ラム䞋降 )
r_257032_312376_1e
B
( ラム䞋降 )
D
C
D
F
E
F
34
r_255648_313527_6a
313913B
寞法
寞法
ラムモデル
A
B
C
D
E
F
むンチ ( ミリ ) むンチ ( ミリ ) むンチ ( ミリ ) むンチ ( ミリ ) むンチ ( ミリ ) むンチ ( ミリ )
L20c
69 (1752.6)
44 (1117.6)
S20
84 (2133.6)
59 (1498.6)
S20c
90 (2286)
65 (1651)
D60
89 (2260.6)
59 (1498.6)
14 (406.4)
18 (457.2)
24 (609.6)
28 (711.2)
D200
102.3 (2599)
64.8 (1646)
21.0 (533)
25.0 (635)
38.0 (965)
42.0 (1067)
D200s
104.9 (2665)
70.3 (1785)
23.0 (584)
25.0 (635)
45.0 (1143)
48.0 (1219)
21 (533.4)
16 (406.4)
19 (482.6)
22 (558.8)
11 (279.4)
26.0 (661)
17 (431.8)
22.1 (562)
重量
各利甚可胜プラテン定栌に察する最倧重量を確認する
には以䞋の衚を䜿甚しおください。
プラテン定栌
ガロン ( リットル )
55 (200)
最倧重量
ポンド (kg)
51 (23)
30 (115)
44 (20)
16 (60)
25 (11.3)
8 (30)
21 (9.5)
5 (20)
19 (8.7)
ご䜿甚の銘板 (ID) で、䟛絊システムの重量をチェッ
クしたす。
ID
ti11157a
313913B
35
36
N
L
SHLD
+24Vdc
-24Vdc
+24VDC POWER
SUPPLY
Graco P/N 15M293
Device Net Cable
Graco P/N 121226
1
SHLD (1)
+24Vdc (2)
-24Vdc (3)
CAN_H (4)
CAN_L (5)
SHLD (1)
+24Vdc (2)
-24Vdc (3)
CAN_H (4)
CAN_L (5)
2
Drain (1)
Common (14)
Amber (2)
Red (15)
N/C (3)
Common (16)
Air Solenoid (4)
Drum Low (17)
Power (5)
Common (18)
Top Motor Reed (6)
Bottom Motor Reed (19)
N/C (7)
N/C (20)
N/C (8)
Drain (21)
Drain (9)
N/C (22)
N/C (10)
N/C (23)
N/C (11)
N/C (24)
N/C (12)
N/C (25)
N/C (13)
3
LOCAL CONTROL MONITOR,
REMOTE DATATRAK
Graco P/N 255415
Harness, DataTrak
Ambient Ram
Graco P/N 15X728
M
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(6)
(7)
(8)
F
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(6)
(7)
(8)
M
F
ADAPTER CABLE
Graco P/N 16A758
(1)
(2)
(3)
(4)
(5)
(1)
(2)
(3)
(1) N/C
(2) N/C
(3) Motor Down
(4) Motor Up
(5) Reed Switch Com
REED SWITCH
Graco P/N 24A032
AIR SOLENOID
Graco P/N 121235
(1) Solenoid Signal
(2) Solenoid RTN
(GND) UNUSED
LIGHT TOWER
Graco P/N 15X471
(1) UNUSED
(2) RED
(3) COM
(4) AMBER
(5) UNUSED
DRUM LOW
Graco P/N 122716
(1) Power
(1)
(2) Unused
(2)
(3) COM
(3)
(4)
(4) Signal
回路図
回路図
遠隔デヌタトラック、光 タワヌ、ドラム 䜎 / 空 センサヌ
313913B
D200S、D200、S20 および D60 䟛絊システム
取扱説明曞のポむント
䞭粘床から高粘床のシヌリング材および粘着性物質の非加熱のバルク䟛絊に䜿甚可胜。
危険な堎所では䜿甚しないで䞋さい。
安党察策 この説明曞の指瀺は簡略化し、顧客サヌビスずしおのみ提䟛しおおりたす。この説明曞は取扱説明曞
の代わりにするこずを目的ずしおおりたせん。機噚の安党性および正しい操䜜方法に぀いおご䞍明な点がある堎
合、Graco 取扱説明曞 313526 をご芧ください。この機噚を操䜜する前に、すべおの指瀺および危険に぀いおお読
みになり理解されるこずは重芁です。
譊告
高圧噎射よる危険
ガン、ホヌス挏れ口、又は損傷したコンポヌ
ネントからの高圧の液䜓が、皮膚に穎を開け
たす。これはただ切り傷のように芋えるかもしれたせ
んが、䜓の䞀郚の切断にも぀ながりかねない重傷の原
因ずなりたす。盎ちに倖科的凊理を受けお䞋さい。
• ガンを人や身䜓の䞀郚に向けないで䞋さい。
• お客様の手をスプレヌの先端の䞊に眮かないで䞋
さい。
• お客様の手、䜓、手袋、又はボロ垃で挏れを止め
ようずしたり方向をそらしたりしようずしないで
䞋さい。
• チップガヌドおよびトリガヌガヌドが付いおいな
い状態で絶察にスプレヌしないで䞋さい。
• スプレヌ䜜業を䞭断するずきは、匕金のセヌフ
ティロックを掛けお䞋さい。
• お客様がスプレヌ噎射を止める際は、機噚の枅掃、
点怜、敎備の前に、取扱説明曞の圧力陀去手順に
埓っお䞋さい。
可動郚品の危険
可動郚分は、指や䜓の他の郚分を匕っ掛けたり
切断したりする恐れがありたす。
• 運動郚品に近づかないで䞋さい。
• 保護噚具やカバヌのない状態で機噚を操䜜しない
で䞋さい。
跳ねによる危険
プラテンの吹き出し䞭に跳ねが生じるこずがあ
りたす。
• 最䜎限のドラム取り倖し空圧を甚いお䞋さい。
䜜業者の安党保護具
重倧な人身事故から保護するため、装眮の運
転、修理を行なう時、たたは運転堎所にいる
時には適切な保護具を着甚する必芁がありた
す。このガンは䞋蚘のものを含んでいたすが、
必ずしもこれに限定はされたせん :
• 芖芚保護噚具
• 液䜓、溶剀メヌカによっお勧められるように衣類
ず呌吞マスク
• 手袋
• 聎芚保護
313913B
ラムの始動および調敎
動く郚分は指を挟んだり切断したりする恐れがあり
たす。ポンプが運転され、ラムを䞊䞋させおいるず
きは、指および手をポンプの吞気口、プラテンおよ
びドラムの穎のふちに近づけないでください。
1. 党おの゚アレギュレヌタおよび゚アバルブを閉め
たす。
2. メむン゚アスラむダヌ バルブを開いおラム ゚ア
レギュレヌタを 40 psi (0.28 MPa, 2.8 bar) に蚭
定したす。ディレクタバルブのハンドルを「䞊昇」
に蚭定しおラムを最高䜍たで䞊げたす。2 ボタンむ
ンタヌロック。システムにこのような機胜がある
堎合、ラムは䞊端に近づくず停止したす。䞡方の
ボタンを抌しお、ラムが完党に䞊がるたでそのた
た抌し続けたす。
3. プラテンのシヌル郚にグリヌスたたは汲み䞊げる
液䜓ず盞性のよい他の滑剀を塗りたす。
4. ドラムのカバヌを取り倖しで液䜓の衚面を盎定芏
で滑らかにしたす。
5. ドラム䞀杯の液䜓をラムのベヌスに眮き、ドラ
ム停止の方に滑らせ、プラテンの䞋の䞭倮に眮
きたす。
プラテンのシヌル郚を砎損しないように、ぞこん
だり砎損したドラムは䜿甚しないでください。
6. ゚ア抜き棒を圧盀゚ア抜きポヌトから取り陀いお
ください。
7. ディレクタバルブを「䞋方」に蚭定しお、液䜓が
プラテンブリヌドポヌトの䞊端に珟れるたでラム
を䞋げたす。必芁に応じおラムの゚アレギュレヌ
タを調敎したす。ディレクタバルブを䞭点に蚭定
しおプラテンブリヌドポヌトを閉めたす。2 ボタン
むンタヌロック。システムにこの機胜がある堎合、
䞡方のボタンを抌しおそのたた抌し続け、ラムの
降䞋を開始したす。
37
D200S、D200、S20 および D60 䟛絊システム
ポンプの始動および調敎
運転䞭やポンプが゚アで充填されおいるずきに準備
䞭のピストンに手や指を近づけないでください。準
備䞭のピストンをチェック、枅掃、たたは枅浄化す
る前に「圧力開攟手順」に埓っおください。
1. ご䜿甚のシステムの芁求に埓っお、液䜓をポンプ
に䟛絊したす。
2. ゚ア・モヌタヌ・スラむダ・バルブを閉じおく
ださい。ラムの゚アレギュレヌタを玄 50 psi
(0.35 MPA, 3.5 bar) に蚭定したす。ディレク
タバルブを「䞋」に蚭定したす。
3. ゚アモヌタヌレギュレヌタの圧力を䞋げお゚ア
モヌタヌのスラむダヌバルブを開きたす。
4. ゚アモヌタヌレギュレヌタをポンプがスタヌトす
るたで調敎したす。
5. ゚アが完党に排出され、ポンプおよびホヌスが液
を吞い蟌むたでポンプをゆっくりず回転させたす。
6. ガン / バルブの匕き金を離し、匕き金の安党装眮
にのロックを掛けたす。ポンプの圧力が枛少しおい
る必芁がありたす
ドラムの倉曎
1. ゚アモヌタヌのスラむダヌバルブを閉めおポンプ
を停止したす。
2. ラムのディレクタバルブを「䞊」に蚭定しおプラ
テンを䞊昇させ、盎ちに吹き出し゚アボタンボタ
ンを抌し、プラテンが完党にドラムの倖に出るた
でそのたた保持したす。プラテンをドラムの倖のだ
すのに必芁な最小限の倧きさの゚ア圧力を䜿甚し
たす。
材料の入ったドラム内の゚ア圧力が過剰になるず、
ドラムの砎壊の原因になったり重傷を負う原因に
なったりしたす。プラテンはドラムの倖で自由に動
けるようになる必芁がありたす。砎損したドラムで
ドラム吹き出し゚アを䜿甚するのは止めおください。
3. 吹き出し゚アボタンを解攟しおラムがその最高䜍に
䞊昇できるようにしたす。2ボタンむンタヌロック。
システムがこのような特城を瀺す堎合、ラムは䞊端
に近づくず停止したす。䞡方のボタンを抌しお、ラ
ムが完党に䞊がるたでそのたた抌し続けたす。
4. 空のドラムを取り倖したす。
5. プラテンを点怜し、必芁であれば、残っおいる材
料たたは積み䞊がった材料を取り陀きたす。
液䜓が噎出する危険を避けるため、ポンプに液䜓を
呌び蟌むずきに、手や指を䜿甚しおブリヌダバルブ
本䜓の䞋偎にあるブリヌダホヌルを塞ぐのは止めお
ください。ハンドルたたは自圚スパナを䜿甚しおブ
リヌドプラグの開閉を行っおください。
7. ポンプが液䜓を適切に呌び蟌むのに倱敗した堎合、
ポンプのブリヌドバルブを僅かに開きたす。ポンプ
のブリヌドバルブの䞋偎にあるブリヌドホヌルを、
液䜓がブリヌドホヌルに珟れるたで、呌び蟌みバ
ルブずしお䜿甚したす。プラグを閉めたす。
必ず、可胜な最䜎の液䜓圧力を䜿甚しお゚アをポ
ンプの倖に出したす。
8. ポンプおよびラむンに液䜓を呌び蟌んで、適圓な
圧力および量の゚アを䟛絊するず、ポンプは、ガ
ン / バルブの開閉に応じお起動および停止したす。
埪環システムでは、ポンプぱア䟛絊が停止され
るたでオンデマンドで加速たたは枛速したす
9. ポンプの速床および液䜓の圧力をコントロヌルす
るには、゚アモヌタヌ レギュレヌタを䜿甚したす。
この堎合、良奜な結果を埗るには最䜎圧力を䜿甚
するようにしお䞋さい。高圧を䜿甚するず、チップ
ノズルやポンプの早期摩耗の原因ずなりたす。
38
6. 「始動」のステップ 4 に行き、ラムを調敎した
すす。
遠隔デヌタトラック運転
「運転モヌド」の際の䞻芁な機胜
1. 「呌び氎モヌド」に入るには、抌しお離したす
。
a. 新しいドラムが蚭眮されたずき、「呌び氎モヌ
ド」の間、抌しおそのたた保持しおドラムの残
量をドラム補絊量にリセットしたす。
b. 「呌び氎モヌド」を終了するには、抌したす
。「呌び氎シンボル」は消えお、LED が点滅
を停止しお画面は「運転モヌド」に戻りたす。
2. ゞョブ合蚈カりンタをリセットするには、「運転
モヌド」を抌しお 3 秒間そのたた保持したす。
3. 「セットアップモヌド」に入るには抌しお 3 秒間そ
のたた保持したす。
4. 「蚺断モヌド」に入るには、抌しお離したす 。
システムは、譊告すべき情報 / 譊報があるずきの
み「蚺断モヌド」に入りたす。
313913B
L20c 䟛絊システム
取扱説明曞のポむント
䞭粘床から高粘床のシヌリング材および粘着性物質の非加熱のバルク䟛絊に䜿甚可胜。
危険な堎所では䜿甚しないで䞋さい。
安党察策 この説明曞の指瀺は簡略化し、顧客サヌビスずしおのみ提䟛しおおりたす。この説明曞は取扱説明曞
の代わりにするこずを目的ずしおおりたせん。機噚の安党性および正しい操䜜方法に぀いおご䞍明な点がある堎
合、Graco 取扱説明曞 313526 をご芧ください。この機噚を操䜜する前に、すべおの指瀺および危険に぀いおお読
みになり理解されるこずは重芁です。
譊告
高圧噎射よる危険
ガン、ホヌス挏れ口、又は損傷したコンポヌ
ネントからの高圧の液䜓が、皮膚に穎を開け
たす。これはただ切り傷のように芋えるかもしれたせ
んが、䜓の䞀郚の切断にも぀ながりかねない重傷の
原因ずなりたす。盎ちに倖科的凊理を受けお䞋さい。
• ガンを人や身䜓の䞀郚に向けないで䞋さい。
• お客様の手をスプレヌの先端の䞊に眮かないで䞋
さい。
• お客様の手、䜓、手袋、又はボロ垃で挏れを止め
ようずしたり方向をそらしたりしようずしないで
䞋さい。
• チップガヌドおよびトリガヌガヌドが付いおいな
い状態で絶察にスプレヌしないで䞋さい。
• スプレヌ䜜業を䞭断するずきは、匕金のセヌフ
ティロックを掛けお䞋さい。
• お客様がスプレヌ噎射を止める際は、機噚の枅掃、
点怜、敎備の前に、取扱説明曞の圧力陀去手順に
埓っお䞋さい。
可動郚品の危険
可動郚分は、指や䜓の他の郚分を匕っ掛けたり
切断したりする恐れがありたす。
• 運動郚品に近づかないで䞋さい。
• 保護噚具やカバヌのない状態で機噚を操䜜しない
で䞋さい。
跳ねによる危険
プラテンの吹き出し䞭に跳ねが生じるこずがあ
りたす。
• 最䜎限のドラム取り倖し空圧を甚いお䞋さい。
䜜業者の安党保護具
重倧な人身事故から保護するため、装眮の運
転、修理を行なう時、たたは運転堎所にいる
時には適切な保護具を着甚する必芁があり
たす。このガンは䞋蚘のものを含んでいたす
が、必ずしもこれに限定はされたせん :
• 芖芚保護噚具
• 液䜓、溶剀メヌカによっお勧められるように衣類
ず呌吞マスク
313913B
• 手袋
• 聎芚保護
ラムの始動および調敎
動く郚分は指を挟んだり切断したりする恐れがあり
たす。ポンプが運転され、ラムを䞊䞋させおいるず
きは、指および手をポンプの吞気口、プラテンおよ
びドラムの穎のふちに近づけないでください。
1. 党おの゚アレギュレヌタおよび゚アバルブを閉め
たす。
2. 導波噚バルブハンドルを UP に蚭定し、ラムを最
高䜍たで䞊げたす。
3. プラテンのシヌル郚にグリヌスたたは汲み䞊げる
液䜓ず盞性のよい他の滑剀を塗りたす。
4. ドラムのカバヌを取り倖しで液䜓の衚面を盎定芏
で滑らかにしたす。
5. ドラム䞀杯の液䜓をラムのベヌスに眮き、ドラ
ム停止の方に滑らせ、プラテンの䞋の䞭倮に眮
きたす。
プラテンのシヌル郚を砎損しないように、ぞこん
だり砎損したドラムは䜿甚しないでください。
6. ゚ア抜き棒を圧盀゚ア抜きポヌトから取り陀いお
ください。
7. ゚レベヌタヌ導波噚バルブ を DOWN にしお、プラ
テンブリヌド ポヌトに液が芋えるようになるた
で、ラムを䞋げ続けたす。プラテンブリヌド ポヌ
トを閉めたす。
39
L20c 䟛絊システム
ポンプの始動および調敎
運転䞭やポンプが゚アで充填されおいるずきに準備
䞭のピストンに手や指を近づけないでください。準
備䞭のピストンをチェック、枅掃、たたは枅浄化す
る前に「圧力開攟手順」に埓っおください。
1. ご䜿甚のシステムの芁求に埓っお、液䜓をポンプ
に䟛絊したす。
ドラムの倉曎
1. ゚アモヌタヌバルブを閉めおポンプを停止したす。
2. ラムの導波噚バルブを UP に蚭定しおプラテンを
䞊昇させ、盎ちにブロヌオフ ゚アボタンを抌し、
プラテンが完党にドラムの倖に出るたでそのたた
抌し続けたす。プラテンをドラムの倖のだすのに
必芁な最小限の倧きさの゚ア圧力を䜿甚したす。
2. ゚アモヌタヌ バルブを閉めたす。ディレクタバル
ブを「䞋」に蚭定したす。
3. ゚アモヌタヌレギュレヌタの圧力を䞋げお゚ア
モヌタヌの遮断バルブを開きたす。
4. ゚アモヌタヌレギュレヌタをポンプがスタヌトす
るたで調敎したす。
5. ゚アが完党に排出され、ポンプおよびホヌスが液
を吞い蟌むたでポンプをゆっくりず回転させたす。
6. ガン / バルブの匕き金を離し、匕き金の安党装眮
にのロックを掛けたす。ポンプの圧力が枛少しおい
る必芁がありたす
材料の入ったドラム内の゚ア圧力が過剰になるず、
ドラムの砎壊の原因になったり重傷を負う原因に
なったりしたす。プラテンはドラムの倖で自由に
動けるようになる必芁がありたす。砎損したドラ
ムでドラム吹き出し゚アを䜿甚するのは止めおく
ださい。
3. 吹き出し゚アボタンを解攟しおラムがその最高䜍
に䞊昇できるようにしたす。
4. 空のドラムを取り倖したす。
5. プラテンを点怜し、必芁であれば、残っおいる材
料たたは積み䞊がった材料を取り陀きたす。
液䜓が噎出する危険を避けるため、ポンプに液䜓を
呌び蟌むずきに、手や指を䜿甚しおブリヌダバルブ
本䜓の䞋偎にあるブリヌダホヌルを塞ぐのは止めお
ください。ハンドルたたは自圚スパナを䜿甚しおブ
リヌドプラグの開閉を行っおください。
6. 「始動」のステップ 4 に行き、ラムを調敎した
すす。
7. ポンプが液䜓を適切に呌び蟌むのに倱敗した堎合、
ポンプのブリヌドバルブを僅かに開きたす。ポンプ
のブリヌドバルブの䞋偎にあるブリヌドホヌルを、
液䜓がブリヌドホヌルに珟れるたで、呌び蟌みバ
ルブずしお䜿甚したす。プラグを閉めたす。
必ず、可胜な最䜎の液䜓圧力を䜿甚しお゚アをポ
ンプの倖に出したす。
8. ポンプおよびラむンに液䜓を呌び蟌んで、適圓な
圧力および量の゚アを䟛絊するず、ポンプは、ガ
ン / バルブの開閉に応じお起動および停止したす。
埪環システムでは、ポンプぱア䟛絊が停止され
るたでオンデマンドで加速たたは枛速したす
9. ポンプの速床および液䜓の圧力をコントロヌルす
るには、゚アモヌタヌ レギュレヌタを䜿甚したす。
この堎合、良奜な結果を埗るには最䜎圧力を䜿甚
するようにしお䞋さい。高圧を䜿甚するず、チップ
ノズルやポンプの早期摩耗の原因ずなりたす。
40
313913B
補品仕様
補品仕様
最倧゚ア入力圧力 ( 䟛絊システム ) / ゚アむンレットサむズ
L20c - 2 むンチ昇降機、5 ガロン (20 リットル ) . . .
S20 - 3 むンチ シングルポスト、5 ガロン
(20 リットル ) . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
D60 - 3 ンチ デュアルポスト、16 ガロン
(60 リットル L)、5 ガロン (20 リットル )、
30 ガロン (115 リットル ) . . . . . . . . . . . . .
D200 - 3 むンチ デュアルポスト、55 ガロン
(200 リットル L)、30 ガロン (115 リットル )
16 ガロン (60 リットル )、8 ガロン
(30 リットル )、5 ガロン (20 リットル ) . . . . . .
D200s - 6.5 むンチ デュアルポスト、55 ガロン
(200 リットル )、30 ガロン (115 リットル ) . . . . .
液䜓および゚アの最倧䜿甚圧力、および重量
( 排気ポンプ ) . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
ポンプ接液郚品
100 psi (0.7 MPa、7 bar)/ 1/2 npsm(f)
125 psi (0.9 MPa、9 バヌル )/ 1/2 npt(f)
150 psi (1.0 MPa、10 バヌル )/ 3/4 npt(f)
150 psi (1.0 MPa、10 バヌル )/ 3/4 npt(f)
125 psi (0.9 MPa、9 バヌル )/ 3/4 npt(f)
Check-Mate ポンプ パッケヌゞは、説明曞 312376 を参照し
おください。
Dura-Flo ポンプパッケヌゞは、311826、311828、311833 の
各説明曞を参照しおください。
Check-Mate 排気ポンプは、説明曞 312375 を参照しおく
ださい。
Dura-Flo 排気ポンプは、311717、311825、311827 の各説
明曞を参照しおください。
プラテンコヌド (7 ペヌゞを参照 ) : 郚品番号、接液郚品
B : 257727、5 ガロン (20 リットル )
J : 257732、8 ガロン (30 リットル )
S : 257737、16 ガロン (60 リットル ) . . . . . . . .
無電解ニッケル、ポリりレタン、ニトリル、炭玠鋌、ポリ゚
チレン、亜鉛メッキ炭玠鋌、ブナ、316 SST、17-4HP SST
C : 257728、5 ガロン (20 リットル )
K: 257733、8 ガロン (30 リットル )
T: 257740、16 ガロン (60 リットル ) . . . . . . . .
無電解ニッケル、ポリりレタン、炭玠鋌、ポリ゚チレン、ニ
トリル、亜鉛メッキ炭玠鋌、ブナ、316 SST、17-4HP SST
F : 257729、5 ガロン (20 リットル )
L : 257734、8 ガロン (30 リットル )
U : 257738、16 ガロン (60 リットル ) . . . . . . . .
ステンレス鋌、ポリりレタン、PTFE メッキニトリル、ポリ゚
チレン、ニトリル、PTFE、304 SST、316 SST、17-4PH SST
G : 257730、5 ガロン (20 リットル )
M : 257735、8 ガロン (30 リットル )
W : 257739、16 ガロン (60 リットル ) . . . . . . . .
無電解ニッケル、アラミド補匷゚ラストマヌ、ゎム系 PSA、
ニトリル、ポリ゚チレン、亜鉛メッキ炭玠鋌、ブナ、1018 炭
玠鋌、304 SST、316 SST、17-4HP SST
H : 257731、5 ガロン (20 リットル )
R : 257736、8 ガロン (30 リットル )
Y : 257741、16 ガロン (60 リットル . . . . . . . . .
無電解ニッケル、アラミド補匷゚ラストマヌ、ゎム系 PSA、
ポリりレタン、ポリ゚チレン、ニトリル、亜鉛メッキ炭玠
鋌、ブナ、1018 炭玠鋌、304 SST、316 SST、17-4HP SST
7 : 255661、30 ガロン . (115 リットル ) . . . . . .
鉛メッキ炭玠鋌、EPDM ( ゚チレンプロピレンゞ゚ンゎム )、
sst、フルオロ゚ラストマヌ
PTFE、EPDM、PTFE 被芆アルミニりム、亜鉛メッキ
炭玠鋌、316 SST
EPDM、アルミニりム、亜鉛メッキ
炭玠鋌、316 SST
PTFE、ネオプレン、アルミニりム、亜鉛メッキ炭玠鋌、
316 sst
8 : 255662、55 ガロン . (200 リットル ) . . . . . .
9 : 255663、55 ガロン . (200 リットル ) . . . . . .
A : 255664、55 ガロン (200 リットル ) . . . . . . .
呚囲運転枩床範囲 ( 䟛絊システム )
音響 デヌタ . . . . . . . . . . . . . . . . . . . .
倖郚電源芁件 DatraTrak
AC 電源ナニット . . . . . . . . . . . . . . . .
DC 電源ナニット . . . . . . . . . . . . . . . .
313913B
32-120  F (0- 49C) 
別の゚アモヌタヌ説明曞を参照しおください。
100-240 Vac、50/60 Hz、単盞、1.2 アンペア最倧匕き
出し
24 Vdc、1.2 アンペア最倧匕き出し
41
Graco Standard Warranty
Graco warrants all equipment referenced in this document which is manufactured by Graco and bearing its name to be free from defects in
material and workmanship on the date of sale to the original purchaser for use. With the exception of any special, extended, or limited warranty
published by Graco, Graco will, for a period of twelve months from the date of sale, repair or replace any part of the equipment determined by
Graco to be defective. This warranty applies only when the equipment is installed, operated and maintained in accordance with Graco’s written
recommendations.
This warranty does not cover, and Graco shall not be liable for general wear and tear, or any malfunction, damage or wear caused by faulty
installation, misapplication, abrasion, corrosion, inadequate or improper maintenance, negligence, accident, tampering, or substitution of
non-Graco component parts. Nor shall Graco be liable for malfunction, damage or wear caused by the incompatibility of Graco equipment
with structures, accessories, equipment or materials not supplied by Graco, or the improper design, manufacture, installation, operation or
maintenance of structures, accessories, equipment or materials not supplied by Graco.
This warranty is conditioned upon the prepaid return of the equipment claimed to be defective to an authorized Graco distributor for verification of
the claimed defect. If the claimed defect is verified, Graco will repair or replace free of charge any defective parts. The equipment will be returned
to the original purchaser transportation prepaid. If inspection of the equipment does not disclose any defect in material or workmanship, repairs will
be made at a reasonable charge, which charges may include the costs of parts, labor, and transportation.
THIS WARRANTY IS EXCLUSIVE, AND IS IN LIEU OF ANY OTHER WARRANTIES, EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED
TO WARRANTY OF MERCHANTABILITY OR WARRANTY OF FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE.
Graco’s sole obligation and buyer’s sole remedy for any breach of warranty shall be as set forth above. The buyer agrees that no other remedy
(including, but not limited to, incidental or consequential damages for lost profits, lost sales, injury to person or property, or any other incidental
or consequential loss) shall be available. Any action for breach of warranty must be brought within two (2) years of the date of sale.
GRACO MAKES NO WARRANTY, AND DISCLAIMS ALL IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR
A PARTICULAR PURPOSE, IN CONNECTION WITH ACCESSORIES, EQUIPMENT, MATERIALS OR COMPONENTS SOLD BUT NOT
MANUFACTURED BY GRACO. These items sold, but not manufactured by Graco (such as electric motors, switches, hose, etc.), are subject
to the warranty, if any, of their manufacturer. Graco will provide purchaser with reasonable assistance in making any claim for breach of these
warranties.
In no event will Graco be liable for indirect, incidental, special or consequential damages resulting from Graco supplying equipment hereunder,
or the furnishing, performance, or use of any products or other goods sold hereto, whether due to a breach of contract, breach of warranty,
the negligence of Graco, or otherwise.
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given or instituted pursuant hereto or relating directly or indirectly hereto, be drawn up in English. Les parties reconnaissent avoir convenu que la
rédaction du présente document sera en Anglais, ainsi que tous documents, avis et procédures judiciaires exécutés, donnés ou intentés, à la suite
de ou en rapport, directement ou indirectement, avec les procédures concernées.
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