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プリメむンアンプ
PMA-1500SE
取扱説明曞
お買い䞊げいただき、ありがずうございたす。
ご䜿甚の前にこの取扱説明曞をよくお読みの䞊、正しくご䜿甚ください。
● お読みになったあずは、い぀でも芋られるずころに「保蚌曞」
・
「補品のご盞談ず
修理・サヌビス窓口のご案内」ず共に倧切に保管しおください。
● この補品は出匵修理察象補品です。
●
●
詳しくは、「保蚌ず修理に぀いお」(v11 ペヌゞ ) をご芧ください。
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ご䜿甚になる前に
ご䜿甚になる前に
基本接続
譊告
安党䞊のご泚意
正しく安党にお䜿いいただくため、ご䜿
甚の前に必ずよくお読みください。
基本操䜜
応甚接続
応甚操䜜
この取扱説明曞および補品ぞの衚瀺で
は、補品を安党に正しくお䜿いいただき、
あなたや他の人々ぞの危害や財産ぞの損
害を未然に防止するために、いろいろな
絵衚瀺をしおいたす。その絵衚瀺ず意味
は次のようになっおいたす。
内容をよく理解しおから本文をお読みく
ださい。
絵衚瀺の䟋
甚語の解説
図の䞭や近傍に具䜓的な犁止内容が
描かれおいたす。
感電泚意
故障かなず思ったら
蚘号は泚意危険・譊告を含むを
促す内容があるこずを告げるものです。
分解犁止
保蚌ず修理に぀いお
蚘号は犁止の行為であるこずを
告げるものです。
電源プラグを
コンセントから抜く
蚘号は行為を匷制したり指瀺したりする
内容を告げるものです。
この衚瀺を無芖しお、誀った取り扱いをするず、
人が死亡たたは重傷を負う可胜性が想定される内容を瀺しおいたす。
䞇䞀異垞が発生したら、
電源プラグをすぐに抜く
● 煙や異臭、異音が出たずき
電源プラグを
●
コンセント 萜ずしたり、砎損したりしたずき
から抜く ●機噚内郚に氎や金属類、燃えやすいも
のなどが入ったずき
そのたた䜿甚するず、火灜・感電の原因ずなりた
す。すぐに本䜓ず接続しおいる機噚の電源を切り、
必ず電源プラグをコンセントから抜いお、安党を
確認しおから販売店にご連絡ください。
お客様による修理などは危険ですので絶察におや
めください。
本機の䞊でろうそくを灯す・タバコの灰
皿を䜿甚するなどの火や炎の発生しおい
火気犁止
るものを眮かないでください。
火灜の原因になりたす。
接觊犁止
内郚に氎などの液䜓や異物を入
れない
高枩泚意
犁止
ご䜿甚は正しい電源電圧で
衚瀺された電源電圧以倖で䜿甚しないで
ください。
必ず実斜
火灜・感電の原因ずなりたす。
電源コヌドは倧切に
機噚内郚に氎などの液䜓や金属類、燃え
やすいものなどを差し蟌んだり、萜ずし
蟌んだりしないでください。
火灜・感電の原因ずなりたす。
特にお子様のいるご家庭ではご泚意くだ
さい。
氎滎や氎しぶきのかかるずころ
に眮かない
氎ぬれ
犁止
雚倩・降雪䞭・海岞・氎蟺での䜿甚は特
にご泚意ください。
氎がかかったり、濡れた状態で䜿甚する
ず火灜、感電の原因になりたす。
電源コヌドを傷぀けたり、砎損したり、
加工したりしないでください。たた、重
必ず実斜
いものをのせたり、加熱したり、匕っ匵っ
ねじを倖したり、
たりするず電源コヌドが砎損し、火灜・
分解や改造したりしない
感電の原因ずなりたす。
内郚には電圧の高い郚分がありたすの
電源コヌドが傷んだら、すぐに販売店に
分解犁止
で、火灜・感電の原因ずなりたす。
亀換をご䟝頌ください。
内郚の点怜・調敎・修理は販売店にご䟝
電源プラグの刃および刃の付近
頌ください。
必ず実斜
にほこりや金属物が付着しおい
るずきは
䜿甚䞭、䜿甚盎埌に高枩ずなる郚
分には觊らない
火や炎を近づけない
䜿甚䞭、䜿甚盎埌は䞊面や高枩泚意マヌ
クの付近には觊れないでください。
機噚の攟熱のために高枩ずなっおおり、觊
れた堎合にやけどをする恐れがありたす。
也電池は充電しない
犁止
電池の砎裂・液挏れにより、火灜・けが
の原因ずなりたす。
颚呂・シャワヌ宀では
䜿甚しない
氎堎での
䜿甚犁止
氎ぬれ
犁止
火灜・感電の原因ずなりたす。
この機噚の䞊に花瓶・怍朚鉢・
コップ・化粧品・薬品や氎など
が入った容噚、および小さな金
属物を眮かない
こがれたり、䞭に入ったりした堎合、火
灜・感電の原因ずなりたす。
雷が鳎り出したら
䞻な仕様
機噚や電源プラグには觊れないでくださ
電源プラグをコンセントから抜いお、也
い。
いた垃で取り陀いおください。そのたた 接觊犁止
感電の原因ずなりたす。
䜿甚するず火灜・感電の原因ずなりたす。
玢匕
I
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付属の電源コヌドを䜿甚する
濡れた手で電源プラグを
次のような堎所には眮かない
この機噚に乗ったり、
基本接続
基本操䜜
応甚接続
応甚操䜜
甚語の解説
故障かなず思ったら
保蚌ず修理に぀いお
䞻な仕様
玢匕
他の機噚の電源コヌドを本機に䜿甚しない
火灜・感電の原因ずなるこずがありたす。
ぶら䞋がったりしない
抜き差ししない
でください。
● 調理台や加湿噚のそばなど油煙や湯気
特に幌いお子様のいるご家庭では、ご泚
感電の原因ずなるこずがありたす。
泚意
ぬれ手犁止
犁止
犁止
たた、付属の電源コヌドは本機以倖には䜿
が圓たるようなずころ
意ください。倒れたり、壊れたりしお、
甚しないでください。
● 湿気やほこりの倚いずころ
けがの原因ずなるこずがありたす。
機噚の接続は説明曞をよく読ん
電流容量などの違いにより火灜・感電の原
● 盎射日光の圓たるずころや暖房噚具の
でから接続する
因ずなるこずがありたす。
近くなど高枩になるずころ
重いものをのせない
テレビ・オヌディオ機噚・ビデオ機噚な
必ず実斜
機噚の䞊に重いものや倖枠からはみ出る
どの機噚を接続する堎合は、電源を切り、
壁や他の機噚から
ような倧きなものを眮かないでくださ
電源コヌドは確実に接続し、
各々の機噚の取扱説明曞に埓っお接続し
少し離しお蚭眮する
い。バランスがくずれお倒れたり、萜䞋
束ねたたた䜿甚しない
おください。
犁止
攟熱をよくするために、他の機噚ずの間
しお、けがの原因ずなるこずがありたす。
電源コヌドを接続するずきは接続口に確 たた、接続には指定のコヌドを䜿甚しおください。 必ず実斜
必ず実斜
は少し離しお眮いおください。ラックな
実に差し蟌んでください。差し蟌みが䞍 指定以倖のコヌドを䜿甚したり、コヌドを延長し
移動させるずきは
どに入れるずきは、機噚の倩面や背面か
完党な堎合、火灜・感電の原因ずなるこ たりするず発熱し、やけどの原因ずなるこずがあ
たず電源を切り、必ず電源プラグをコン
ら少し隙間をあけおください。内郚に熱
ずがありたす。
りたす。
セントから抜き、倖郚の接続コヌドを倖
がこもり、火灜の原因ずなるこずがあり
根元たで差し蟌んでもゆるみがあるコン
犁止
電源プラグを しおからおこなっおください。コヌドが
たす。
電源を入れる前には
セントには接続しないでください。その
コンセント 傷぀き、火灜・感電の原因ずなるこずが
音量を最小にする
堎合、販売店や電気工事店にコンセント
から抜く
通颚孔をふさがない
ありたす。
突然倧きな音が出お、聎力障害などの原
の亀換を䟝頌しおください。
必ず実斜
内郚の枩床䞊昇を防ぐため、通颚孔が
因ずなるこずがありたす。
たた、電源コヌドは束ねたたた䜿甚しないでくだ
長期間の倖出・旅行のずき、
開けおありたす。次のような䜿いかた
犁止
さい。発熱し、火灜の原因ずなるこずがありたす。
たたはお手入れのずきは
はしないでください。内郚に熱がこも
長時間音が歪んだ状態で
安党のため必ず電源プラグをコンセント
り、火灜の原因ずなるこずがありたす。
電源コヌドを
䜿甚しない
電源プラグを から抜いおください。火灜・感電の原因
● あお向けや暪倒し、逆さたにする
熱噚具に近付けない
スピヌカヌが発熱し、火灜の原因ずなる
コンセント
犁止
ずなるこずがありたす。
● 抌し入れ・専甚のラック以倖の本箱など颚通し
から抜く
コヌドの被ふくが溶けお、火灜・感電の
こずがありたす。
犁止
の悪い狭い堎所に抌し蟌む
原因ずなるこずがありたす。
5 幎に䞀床は内郚の掃陀を
● テヌブルクロスをかけたり、じゅうたん・垃団
䞍安定な堎所に眮かない
販売店などにご盞談ください。内郚にほ
の䞊に眮いお䜿甚する
電源プラグを抜くずきは
ぐら぀いた台の䞊や傟いたずころなど䞍
こりがたたったたた、長い間掃陀をしな
電源コヌドを匕っ匵らずに必ずプラグを
泚意
安定な堎所に眮かないでください。萜ち
いず火灜や故障の原因ずなるこずがあり
犁止
持っお抜いおください。コヌドが傷぀き、
電池を亀換するずきは
たり倒れたりしお、けがの原因ずなるこ
犁止
たす。
●極性衚瀺に泚意し、衚瀺通りに正しく
火灜・感電の原因ずなるこずがありたす。
ずがありたす。
特に、湿気の倚くなる梅雚期の前におこなうず、
入れる
必ず実斜
より効果的です。なお、内郚の掃陀費甚に぀いお
すぐに電源コンセントからプラグを
●指定以倖の電池は䜿甚しない
ヘッドホンを䜿甚するずきは
は販売店などにご盞談ください。
抜くこずができるように蚭眮する
●新しい電池ず叀い電池を混ぜお䜿甚し
音量を䞊げすぎない
電源のスむッチを切っおも電源コンセ
ない
耳を刺激するような倧きな音量で長時間続
ントからは完党に遮断されおいたせん。
犁止
間違えるず電池の砎裂・液挏れにより、火
電源プラグを
けお聞くず、聎力に悪い圱響を䞎えるこず
犁止
コンセント 䞇䞀の事故防止のため、本補品を電源
灜・けがや呚囲を汚損する原因ずなるこず
がありたす。
から抜く コンセントの近くに眮き、すぐに電源
がありたす。
コンセントからプラグを抜くこずがで
きるようにしおください。
ご䜿甚になる前に
泚意
この衚瀺を無芖しお、誀った取り扱いをするず、
人が軜傷を負う可胜性が想定される内容および物的損害のみの発生が想定される内容を瀺しおいたす。
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ご䜿甚になる前に
目次
本機の特長
基本接続
基本操䜜
応甚接続
応甚操䜜
ご䜿甚になる前に·································································· I
応甚接続················································································· 9
安党䞊のご泚意··········································································I
本機の特長··············································································· 1
付属品に぀いお········································································ 2
取り扱い䞊のご泚意································································· 2
蚭眮の際のご泚意·································································· 2
携垯電話䜿甚時のご泚意······················································ 2
結露぀ゆ぀きに぀いお······················································ 2
お手入れに぀いお·································································· 2
リモコンに぀いお···································································· 2
也電池の入れかた·································································· 2
リモコンの䜿いかた······························································ 2
各郚の名前ずはたらき····························································· 3
フロントパネル······································································ 3
リアパネル············································································· 3
リモコン················································································· 4
パワヌアンプダむレクト端子の接続······································ 9
PREOUT 端子の接続···························································· 9
甚語の解説
基本接続················································································· 5
故障かなず思ったら
保蚌ず修理に぀いお
準備··························································································· 5
接続に䜿甚するケヌブル······················································· 5
接続する機噚に぀いお····························································· 5
スピヌカヌの接続のしかた····················································· 5
スピヌカヌケヌブルを接続する············································ 5
スピヌカヌの接続·································································· 6
バむワむダリング接続·························································· 6
再生機噚の接続のしかた························································· 6
録音機噚の接続のしかた························································· 6
電源コヌドの接続のしかた····················································· 7
応甚操䜜················································································· 9
゚コモヌドの蚭定のしかた··················································· 9
甚語の解説···········································································10
故障かなず思ったら······················································10
繊现さず力匷さを䞡立する UHC-MOS シングルプッ
シュプル回路
最小単䜍の増幅玠子で通垞のバむポヌラトランゞスタの 3
10 倍の電流䟛絊胜力を持ち、繊现な衚珟力ずハむパワヌ
を䞡立したす。゜リストの消え入るようなピアニッシモか
らホヌルを揺るがすフルオヌケストラの倧音響たで、アヌ
ティストの情感をバランス豊かに描ききりたす。
UHC-MOS シングルプッシュプル回路の特長を最倧
限に匕き出す電源回路
埓来比 1.5 倍の電流容量を持぀ショットキヌバリアダむオヌ
ドず、カスタムブロックタむプコンデンサの組み合わせによ
り、各郚に安定した電流の䟛絊を実珟しおいたす。
保蚌ず修理に぀いお··························································11
リモヌトコントロヌル察応倧型電動ボリュヌム
䞻な仕様···············································································11
玢匕························································································12
本機のボリュヌムには DENON プリメむンアンプの䞊䜍機皮ず
同じ倧型電動ボリュヌムを採甚しおいたす。倧型電動ボリュヌ
ムの、音質に優れた抵抗䜓ずマルチブラシ圢状により、耐振動
性胜が向䞊し、よりピュアな信号䌝達を実珟しおいたす。
共振制埡構造
倧型ヒヌトシンクの各々の攟熱フィンの圢状を倉えお共振
点の分散化を図っおいたす。たた、パワヌアンプブロック
の䜎重心化を実珟するこずで、振動が音質に䞎える圱響を
培底しお抑えおいたす。
基本操䜜················································································· 7
䞻な仕様
玢匕
再生前の準備··········································································· 7
電源を切る············································································· 7
再生のしかた············································································ 8
ヘッドホンを䜿っお聎く························································· 8
録音のしかた············································································ 8
コピヌのしかた······································································ 8
ステレオ音の゚チケット
•隣近所ぞの配慮おもいやりを十分にいた
したしょう。
•特に静かな倜間は、小さな音でも通りやす
いものです。倜間の音楜鑑賞には、特に気
を配りたしょう。
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携垯電話䜿甚時のご泚意
ご䜿甚の前にご確認ください。
u
お手入れに぀いお
攟熱のため、本機の倩面、埌面および䞡偎面ず壁や他の AV
機噚などずは十分に離しお蚭眮しおください。
b
b
•䞀郚操䜜ができない補品もありたす。
也電池の入れかた
q裏ぶたを矢印の方向に匕き w単4圢也電池2本をそれぞ
䞊げる。
れ也電池収玍郚の衚瀺ずお
りに入れる。
30°
箄 8m
䞻な仕様
ご泚意
b
e裏ぶたを元のずおりにする。
リモコン受光郚に盎射日光やむンバヌタヌ匏蛍光灯の匷い光たたは赀
倖線が圓たるず、誀動䜜をしたり、リモコンが操䜜できなくなる堎合
がありたす。
玢匕
壁
2
30°
保蚌ず修理に぀いお
b
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故障かなず思ったら
このリモコンでは、DENON 補の CD プレヌダヌずチュヌナヌ
の操䜜ができたす。
蚭眮の際のご泚意
※ 30cm以䞊離す
甚語の解説
リモコンに぀いお
取り扱い䞊のご泚意
応甚操䜜
本曞に䜿甚しおいるむラストは、取り扱い方法を説明するためのもの
で、実物ずは異なる堎合がありたす。
•化孊ぞうきんをご䜿甚の際は、その泚意曞に埓っおください。
•ベンゞン、シンナヌなどの有機溶剀および殺虫剀などが本機
に付着するず、倉質したり倉色するこずがありたすので䜿甚 リモコンの䜿いかた
しないでください。
リモコンはリモコン受光郚に向けおご䜿甚ください。
応甚接続
r
基本操䜜
e
結露぀ゆ぀きに぀いお
基本接続
q取扱説明曞本曞............................................................. 1
w補品のご盞談ず修理・サヌビス窓口のご案内................. 1
............................... 1
長さ1.8m
e電源コヌド【本機専甚】
........................................................
1
rリモコンRC-1143
t単4也電池.......................................................................... 2
y保蚌曞................................................................................. 1
uショヌトピンプラグお買い䞊げ時は
リアパネルのPHONO端子に装着しおいたす..............2
ご泚意
•リモコンには単 4 圢也電池をご䜿甚ください。
•リモコンを本機の近くで操䜜しお本機が動䜜しないずきは、新しい也
本機の近くで携垯電話を䜿甚するず、雑音ノむズが入るこず
電池ず亀換しおください。付属の也電池は動䜜確認甚です。早めに
がありたす。携垯電話は本機から離れた䜍眮でお䜿いください。
新しい也電池ず亀換しおください。
•也電池を入れるずきは、リモコンの也電池収玍郚の衚瀺どおりに q
偎・w 偎を合わせお正しく入れおください。
•砎損・液挏れの恐れがありたすので、
本機を寒いずころから急に暖かいずころに移動させたり、本機
•新しい也電池ず䜿甚した也電池を混ぜお䜿甚しないでください。
を蚭眮した郚屋の枩床を暖房などで急に䞊げたりするず、内郚
•違う皮類の也電池を混ぜお䜿甚しないでください。
に氎滎が付くこずがありたす結露。結露したたた本機を䜿甚
•也電池は充電しないでください。
するず、正垞に動䜜せず、故障の原因ずなるこずがありたす。 •也電池をショヌトさせたり、分解や加熱、たたは火に投入したりし
ないでください。
結露した堎合は、本機の電源を切ったたた 1  2 時間攟眮し
•電池を盎射日光のあたるずころや暖房噚具の近くなど高枩になるず
おから䜿甚しおください。
ころに眮かないでください。
•䞇䞀、也電池の液挏れがおこったずきは、也電池収玍郚内に぀いた
液をよく拭き取っおから新しい也電池を入れおください。
•リモコンを長時間䜿甚しないずきは、也電池を取り出しおください。
•キャビネットや操䜜パネル郚分の汚れを拭き取るずきは、や
•䞍芁になった也電池を廃棄するずきは、お䜏たいの地域の条䟋にした
わらかい垃を䜿甚しお軜く拭き取っおください。
がっお凊理をしおください。
ご䜿甚になる前に
付属品に぀いお
2
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ご䜿甚になる前に
各郚の名前ずはたらき
各郚のはたらきなど詳しい説明に぀いおは、
 内のペヌゞを参照しおください。
フロントパネル
基本接続
Q3
リアパネル
Q2
Q1
Q0
o
i
u
y
基本操䜜
応甚接続
応甚操䜜
qw e
r
t
y
u
i
o
甚語の解説
故障かなず思ったら
q電源衚瀺················································ïŒˆ7,9 r䜎音調節぀たみBASS·····················ïŒˆ7,8
本機の状態により次のように倉わりたす。
t高音調節぀たみTREBLE·················ïŒˆ7,8
•電源オン埌数秒間 赀色点滅
yバランス調節぀たみBALANCE·····ïŒˆ7,8
•電源オン時
緑色
•ミュヌティング時 赀色点滅
u音量調節぀たみVOLUME···············ïŒˆ7,8
•スタンバむ時
赀色
i録音出力切り替え぀たみ························ïŒˆ8
•電源オフ時
消灯
•゚コスタンバむ時 消灯
w電源スむッチ···········································ïŒˆ7
hON/STANDBY jOFF)
REC OUT SELECTOR
q
w
e
r
t
q入力端子INPUTS································ïŒˆ6
w録音入出力端子········································ïŒˆ6
RECORDER-1、RECORDER-2
eプリアりト端子PRE OUT·················ïŒˆ9
rパワヌアンプダむレクト端子················ïŒˆ9
POWER AMP DIRECT
o入力切り替え぀たみ································ïŒˆ8 tスピヌカヌ端子·····································ïŒˆ5,6
INPUT SELECTOR
SPEAKER SYSTEMS
保蚌ず修理に぀いお
yACむンレットAC IN··························ïŒˆ7
eヘッドホンゞャックPHONES)············ïŒˆ8 Q0入力衚瀺···················································ïŒˆ8
uACアりトレットAC OUTLETS·······ïŒˆ7
Q1パワヌアンプダむレクト スむッチ·······ïŒˆ9
iアヌス端子SIGNAL GND·················ïŒˆ6
POWER AMP DIRECT
Q2゜ヌスダむレクト スむッチ················ïŒˆ7,8
SOURCE DIRECT
䞻な仕様
Q3リモコン受光郚········································ïŒˆ2
ご泚意
この端子は安党アヌスではありたせん。
oカヌトリッゞ切り替えスむッチ·············ïŒˆ6
ご泚意
玢匕
•r 䜎 音 調 節぀たみ、t 高 音 調 節぀たみ、y バ
ランス調節぀たみは゜ヌスダむレクトスむッチが
“jOFF”のずきに調敎できたす。
3
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ご䜿甚になる前に
各郚の名前ずはたらき
リモコン
q電源ボタン···············································ïŒˆ7
AMPLIFIER POWER
w音量調節ボタン·····································ïŒˆ7,8
VOLUME d/f
e入力゜ヌス遞択ボタン····························ïŒˆ8
rミュヌティングボタン····························ïŒˆ8
MUTING
y
甚語の解説
故障かなず思ったら
w
e
応甚操䜜
•このリモコンでは、DENON 補品の CD プレヌダヌ
チュヌナヌを操䜜するこずができたす。
•ご䜿甚の際は、各機噚の取扱説明曞もあわせおご
芧ください。
•䞀郚操䜜ができない補品もありたす。
ボタンの名称
TUNER PRESET +/–
応甚接続
tチュヌナヌ操䜜ボタン
yCDボタン
ボタンの名称
CD POWER
DISC LAYER
0 - 9, +10
CLEAR
TITLE/ARTIST
RANDOM
PROGRAM/DIRECT
TIME
REPEAT
CALL
8, 9
1/3
2
6, 7
DIMMER
SOURCE
MODE SELECT
d (FOLDER +), f
(FOLDER –), 0, 1
ENTER
基本操䜜
INPUT SELECT
nnチュヌナヌ操䜜
基本接続
q
nnCD 操䜜
r
保蚌ず修理に぀いお
y
t
䞻な仕様
玢匕
4
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4
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ご䜿甚になる前に
基本接続
ご泚意
基本接続
基本操䜜
応甚接続
•すべおの接続が終わるたで、電源プラグをコンセントに差し蟌たない
でください。
•接続する機噚の取扱説明曞も必ずお読みください。
•巊右のチャンネルを確かめおから、正しく L ず L、R ず R を接続しお
ください。
•接続ケヌブルは、電源コヌドやスピヌカヌケヌブルを䞀緒に束ねない
でください。雑音の原因になりたす。
•PHONO 端子は非垞に感床の高い端子ですので、レコヌドプレヌダヌ
を接続しないで音量を䞊げないでください。接続せずに音量を䞊げた
堎合、
“ブヌン”ずいう音がスピヌカヌから出るこずがありたす。
•本 機にレコヌドプレヌダヌを接 続しない堎 合は、 お買い䞊げ時に
PHONO 端子に装着しおいるショヌトピンプラグをそのたた差しお
おいおください。
応甚操䜜
準備
接続する機噚に぀いお
SAスヌパヌオヌディオ゜ヌス再生時のご泚意
SA ゜ヌスDVD オヌディオ、スヌパヌオヌディオ CD などの可聎垯域を越える高域成分を含んでいる゜ヌスに察応しおいないスピヌカヌを
接続する堎合は、プレヌダヌDVD プレヌダヌ、スヌパヌオヌディオ CD プレヌダヌなどの特性をスピヌカヌたたはアンプに合わせお蚭
定しおください。
SA ゜ヌスの再生時に音量を䞊げすぎるず、スピヌカヌを損傷するこずがありたす。プレヌダヌの蚭定に぀いおは、プレヌダヌの取扱説明曞
をご芧ください。
スピヌカヌの接続のしかた
スピヌカヌケヌブルを接続する
本機ずお䜿いになるスピヌカヌの巊チャンネルL、右チャンネ
ルR、赀、黒をよく確認し、同じ極性を接続しおく
ださい。スピヌカヌ端子はラグの接続にも察応しおいたす。
甚語の解説
端の被 芆を
1 スピヌカヌケヌブル先
10mm 皋床はがし、芯線をしっか
接続に䜿甚するケヌブル
りよじるなど端末凊理をおこなう。
ご䜿甚になる機噚に合わせお、ケヌブルをご甚意ください。
故障かなず思ったら
2 スピヌカヌ端子を巊に回しおゆるめ
る。
音声ケヌブル
アナログ接続RCA
癜
L
L
赀
R
R
保蚌ず修理に぀いお
ピンプラグケヌブル垂販
3 スピヌカヌケヌブルの芯線をスピヌ
カヌ端子の根元に差し蟌む。
スピヌカヌ接続
4
スピヌカヌ 端 子を右に回しおしめ
る。
スピヌカヌケヌブル
䞻な仕様
スピヌカヌ端子の寞法
玢匕
8mm
5mm
13mm
5
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5
バナナプラグの堎合
端子を右に回しお締め付けおか
ら挿入する。
ご泚意
•接続の際、スピヌカヌケヌブルの芯線が端子からはみだしお他の端子
に接觊しないようにしおください。たたスピヌカヌケヌブルの芯線ど
うし、および芯線がリアパネルやねじに接觊しないようにご泚意くだ
さい。故障の原因ずなりたす。
•通電䞭は絶察にスピヌカヌ端子に觊れないでください。感電する堎
合がありたす。
スピヌカヌのむンピヌダンスに぀いお
スピヌカヌの䜿甚状況に応じおスピヌカヌのむンピヌダンスは次の範
囲のものをお䜿いください。
接続するスピヌカヌ端子
A
B
A ず B の䞡方
バむワむダリング接続
䜿甚するスピヌカヌの
むンピヌダンス
4  16 Ω
4  16 Ω
8  16 Ω
4  16 Ω
保護回路に぀いお
次のずきに保護回路が動䜜したす。
•スピヌカヌケヌブルの芯線がリアパネルやねじに接觊したり、スピヌ
カヌケヌブルの、偎が接觊しおいるずき
•本機の呚囲の枩床が異垞に高くなったずき
•長時間倧出力で䜿甚しお内郚の枩床が䞊昇したずき
保護回路が動䜜するず、スピヌカヌ出力は遮断され、電源衚瀺が赀色
に点滅したす。このような堎合は、電源コヌドを抜いおからスピヌカヌ
ケヌブルや入力ケヌブルの接続を確認しおください。
たた、本機の枩床が極端に䞊がっおいる堎合は、本機が冷えるのを埅
ち、呚囲の通颚状態を良くしおください。そのあず、もう䞀床電源コヌ
ドを入れ盎しおください。
本機の呚囲の通颚や接続に問題がないのにも関わらず、保護回路が動
䜜する堎合は、本機が故障しおいるこずも考えられたすので、電源を
切った䞊で、匊瀟の修理盞談窓口にご連絡ください。
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スピヌカヌの接続
•SPEAKER A 端子ず B 端子からは同じ信号を出力したす。
•スピヌカヌを 1 組のみ接続するずきは SPEAKER A/B 端子のどちらかに接続しおください。
スピヌカヌ B
レコヌドプレヌダヌ
w
(L)
(R)
q
w
q
w
(R)
q
w
ご泚意
PHONO 端子以倖にはショヌトピンプラグを装着しないでくだ
さい。装着するず故障の原因になりたす。
q
応甚接続
レコヌドプレヌダヌのアヌス線を接続したす
AUDIO
OUT
GND
AUDIO
AUDIO OUT
R
L
L
R
R
ショヌトバヌを
倖す
スピヌカヌL
w q
LOW
LOW
L
L
R
R
R
AUDIO OUT
L
L
L
R
R
R
録音機噚の接続のしかた
レコヌダヌ 1
AUDIO
HIGH
w q
w q
AUDIO
L
レコヌダヌ 2
AUDIO OUT
L
L
ショヌトバヌを
倖す
AUDIO
L
AUDIO OUT
R
w q
保蚌ず修理に぀いお
HIGH
BD プレヌダヌ
AUDIO
AUDIO OUT
故障かなず思ったら
スピヌカヌR
甚語の解説
L
R
CD プレヌダヌ
•バむワむダリング接続に察応しおいるスピヌカヌの高域甚入力端子にスピヌカヌ Aたたは B
を、䜎域甚入力端子にスピヌカヌ Bたたは Aをそれぞれ接続しおください。
•この接続では高域甚スピヌカヌナニットず䜎域甚スピヌカヌナニット間の信号の干枉の圱響を
䜎くおさえるこずができるため、高品䜍な再生をお楜しみいただけたす。
応甚操䜜
チュヌナヌ
L
バむワむダリング接続
基本操䜜
(L)
基本接続
スピヌカヌ A
䜿甚するレコヌドプレヌダヌのカヌトリッゞの皮類に合わせお、カヌトリッゞ切り替えスむッチ
を抌しお MMjたたは MChに切り替えおください。
•PHONO 入力端子にはショヌトピンプラグが付属しおいたす。レコヌドプレヌダヌを接続する
際は倖しおください。倖したショヌトピンプラグは倧切に保管しおください。
•アヌス線を接続するず雑音が出る堎合がありたす。このような堎合、アヌス線は接続しないで
ください。
ご䜿甚になる前に
再生機噚の接続のしかた
スピヌカヌの接続のしかた
R
R
AUDIO IN
L
L
L
R
R
R
R
R
L
L
L
R
L
L
L
R
R
R
AUDIO IN
䞻な仕様
玢匕
ご泚意
•録音出力REC端子にショヌトピンプラグを装着しないでください。故障の原因になりたす。
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ご䜿甚になる前に
電源コヌドの接続のしかた
すべおの接続が終わっおから、電源コヌドを接続しおください。
基本操䜜
再生前の準備
取扱説明曞のボタン名の衚瀺に぀いお
基本接続
電源コンセント
AC100V、50/60Hz
電源コヌド
本䜓ずリモコンの䞡方にあるもの
BUTTON
本䜓のみにあるもの
<BUTTON>
[BUTTON]
基本操䜜
1 VOLUME で音量を最小にする。
2 <SOURCE DIRECT> を“jOFF”にする。
<SOURCE DIRECT> VOLUME <POWER AMP DIRECT> 3 <BASS>、<TREBLE> および <BALANCE> を䞭倮
の䜍眮にする。
4 <POWER> を抌しお電源を入れる。
リモコンのみにあるもの
電源衚瀺
応甚接続
•電源衚瀺が数秒間赀色に点滅したあず、緑色に点灯し
たす。
応甚操䜜
AC アりトレットぞの接続に぀いお
甚語の解説
•倖郚の AV 機噚に電源を䟛絊するコンセ
ントです。
<POWER> <BASS> <BALANCE>
INPUT SELECTOR
•消 è²» 電 力が合 蚈で 100W1Aたでの
ヘッドホン
<TREBLE> <REC OUT SELECTOR>
AV機噚を接続するこずができたす。
電源を切る
ゞャック
•本機の電源に連動しおいたす。“オン”のず
PHONES
きは電源を䟛絊し、
“スタンバむ”のずきは、
[AMPLIFIER POWER] を抌す。
電源を䟛絊したせん。
•電源がスタンバむ状態になりたす。
故障かなず思ったら
[AMPLIFIER POWER]
保蚌ず修理に぀いお
ご泚意
•電源プラグは確実に差し蟌んでください。䞍完党な接続は、
雑音発生の原因になりたす。
•ACアりトレットぞは、AV機噚の電源プラグを差し蟌んでく
ださい。ドラむダヌなど AV 機噚以倖の電源ずしおは䜿甚し
ないでください。
1
2 <POWER> を抌す。
•電源衚瀺が消灯しお、電源が切れたす。
ご泚意
電源をスタンバむ状態にしおも、䞀郚の回路は通電しおいたす。
長期間の倖出やご旅行の堎合は、<POWER> を抌しお電源を切
るか、電源プラグをコンセントから抜いおください。
VOLUME
[MUTE]
INPUT SELECTOR
䞻な仕様
玢匕
7
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ヘッドホンを䜿っお聎く
1 INPUT SELECTOR で再生する゜ヌスを遞ぶ。
ヘッドホンのプラグをヘッドホンゞャックぞ差し蟌みた
す。
遞択した゜ヌスの入力衚瀺が点灯したす。
【遞択できる゜ヌス】
RECORDER-2
RECORDER-1
PHONO
CD
TUNER
nn゜ヌスダむレクトで再生する
コピヌのしかた
<SOURCE DIRECT> を抌す。
<REC OUT SELECTOR> で“RECORDER-1 1 2”
1たたは
“RECORDER-2 1 1”を遞ぶ。
回路BASS/TREBLE/BALANCEを通らないため、より原
音に忠実な再生ができたす。
故障かなず思ったら
<SOURCE DIRECT> を“hON”にするず、音声信号が音質調節
甚語の解説
• <BASS>
䜎音を調節する。
• <TREBLE> 高音を調節する。
• <BALANCE> 巊右の出力バランスを調節する。
1 <REC OUT SELECTOR> で録音する゜ヌスを遞ぶ。
2 録音機噚を録音状態にする。
3 録音する゜ヌスの再生をはじめる。
応甚操䜜
nn音質を調節する
録音のしかた
応甚接続
2 遞択した゜ヌスを再生する。
3 VOLUME で音量を調節する。
•ヘッドホンプラグを差し蟌むずスピヌカヌ出力は自動的に切
れたすので、スピヌカヌから音は出たせん。
•ヘッドホンを䜿甚するずきは、音量を䞊げすぎないように泚
意しおください。
基本操䜜
LINE
基本接続
再生のしかた
ご䜿甚になる前に
基本操䜜
【遞択できる゜ヌス】
RECORDER-1 1 2 RECORDER-2 1 1
nn音声をミュヌトする
音声の出力をずめ、消音するこずができたす。
[MUTE] を抌す。
たたは RECORDER-1端子に接
2 RECORDER-2
続した機噚を録音状態にする。
たたは RECORDER-2端子に接
3 RECORDER-1
続した機噚の再生をはじめる。
䞻な仕様
• 本䜓の電源衚瀺が赀色に点滅したす。
• もう䞀床抌すず、音が出たす。
•
“RECORDER-1”から“RECORDER-2”にコピヌする
ずきは“RECORDER-1 1 2”を遞びたす。
•
“RECORDER-2”から“RECORDER-1”にコピヌする
ずきは“RECORDER-2 1 1”を遞びたす。
保蚌ず修理に぀いお
音質の調節をおこなうずきは <SOURCE DIRECT> をオフにしお
ください。
玢匕
ご泚意
録音䞭に INPUT SELECTOR を操䜜するず、音声が途切れお録
音されたり、雑音が録音されるこずがありたす。
8
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ご䜿甚になる前に
応甚操䜜
応甚接続
パワヌアンプダむレクト端子の接続
基本接続
基本操䜜
プリアンプをお持ちの堎合は、図のように接続するず本機をパ
ワヌアンプずしお䜿甚できたす。
•POWER AMP DIRECT スむッチを“hON”にするず、パワヌ
アンプダむレクト端子に接続した機噚を再生したす。INPUT
SELECTOR による入力゜ヌスの遞択はできたせん。
•POWER AMP DIRECT スむッチを“jOFF”にするず、INPUT
SELECTOR で遞んでいる゜ヌスを再生したす。
PRE OUT 端子の接続
パワヌアンプをお持ちの堎合は、図のように接続するず、本機
をプリアンプずしお䜿甚できたす。
スピヌカヌシステムの接続に関しおは、ご䜿甚になるパワヌア
ンプの取扱説明曞をご芧ください。
パワヌアンプ
゚コモヌドがオンのずきはスタンバむ䞭の電源衚瀺が消灯し、
消費電力をより䜎くおさえるこずができたす。
リモコンの AMPLIFIER POWER ボタンを秒以䞊抌す。
•゚コモヌドのオンずオフが切り替わりたす。
•スタンバむ䞭の電源衚瀺が次のように切り替わりたす。
゚コモヌド“オフ”
“赀色”
応甚接続
プリアンプの操䜜に぀いおは、お䜿いになるプリアンプの取扱
説明曞をご芧ください。
応甚操䜜
プリアンプ
゚コモヌドの蚭定のしかた
゚コモヌド“オン”
“消灯”
•゚コモヌドの蚭定操䜜䞭は電源衚瀺が赀色に点滅したす。
スピヌカヌ スピヌカヌ
L CH
R CH
L
R
入力端子ぞ
•電源がオンのずきに゚コモヌドの蚭定操䜜をおこなうず、蚭
定完了ず同時に本機はスタンバむになりたす。
•゚コモヌドの初期蚭定はオフです。
甚語の解説
L
R
(L)
L
故障かなず思ったら
w
R
(R)
q w
q
PRE OUT 端子ぞ
R
L
保蚌ず修理に぀いお
ご泚意
•パワヌアンプダむレクト機胜ずプリアりト出力は同時におこ
なえたせん。
•プリアりト端子にショヌトピンプラグを装着しないでくださ
い。故障の原因になりたす。
䞻な仕様
ご泚意
玢匕
•POWER AMP DIRECT スむッチを“hON”にするず、本機の
音量、バランス、トヌンの調節は無効になりたす。それらの
調節は本機に接続しおいるプリアンプでおこなっおください。
9
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察 策
•電源コヌドプラグの差し蟌みを点怜しおください。
本機をご䜿甚䞭に突然電源が切れ、 •機噚内郚の枩床䞊昇により、保護回路が働いお •䞀床電源を切っお、本䜓の枩床が十分䞋がっおから、電
電源衚瀺が玄 2 秒間隔で、赀色に いたす。
源を入れなおしおください。
•本機を颚通しの良い堎所に蚭眮し盎しおください。
点滅しおいる。
関連ペヌゞ
7
5
Ⅱ ,
本機をご䜿甚䞭に突然電源が切れ、 •本 機が察 応しおいるむンピヌダンスのスピヌ •指定されたむンピヌダンスのスピヌカヌを䜿甚しおくださ
電源衚瀺が玄 0.5 秒間隔で、赀色 カヌを䜿甚しおいない。
い。
•スピヌカヌケヌブルの芯線どうしが接觊したり、 •電源コヌドを抜き、芯線をしっかりずよじり盎すか、端
に点滅しおいる。
芯線が端子から倖れたりしお、芯線が本機のリ 末凊理をするなどしたあずで、もう䞀床接続し盎しおく
アパネルに接觊したため、保護回路が働いおい ださい。
たす。
5
電源を入れおも、電源衚瀺が玄 0.5 •本機のアンプ回路が故障しおいたす。
秒間隔で、赀色に点滅しおいる。
•電源を切り、匊瀟の修理盞談窓口たでご連絡ください。

電源衚瀺は点灯するが、音が出な •スピヌカヌケヌブルの接続が䞍完党である。
•入力切り替え぀たみの䜍眮が䞍適圓である。
い。
•音量調節぀たみが最小になっおいる。
•入力ケヌブルの接続が䞍完党である。
•確実に接続しおください。
•正しい䜍眮に切り替えおください。
•適圓な䜍眮たで回しおください。
•確実に接続しおください。
6
8
8
6
巊右のスピヌカヌの片偎だけ音が •スピヌカヌケヌブルの接続が䞍完党である。
•入力ケヌブルの接続が䞍完党である。
出ない。
•巊右のバランスがずれおいる。
•確実に接続しおください。
•確実に接続しおください。
•バランス調節぀たみを正しく調節しおください。
6

8
5
6
•確実に接続しおください。
レコヌド再生のずきに、再生音ず •プレヌダヌのアヌス線が倖れおいる。
•確実に接続しおください。
䞀緒に“ブヌン”ずいう音が出る。 •PHONO 端子の接続が䞍完党である。
•プレヌダヌの近くにテレビや AV 機噚などがあ •蚭眮䜍眮を倉えおみおください。
るため、圱響を受けおいる。
6
6
ヌ
•できるだけ離しお蚭眮しおください。
レコヌド再生のずきに音量を倧き •プレヌダヌずスピヌカヌずの距離が近すぎる。
くするず再生音ず䞀緒に“ワヌン” •スピヌカヌの振動が床を通しおプレヌダヌに䌝 •スピヌカヌの振動をクッションなどで吞収させおくださ
ずいう音が出る。
ハりリング珟象 わっおいる。
い。
•プレヌダヌにむンシュレヌタヌが付いおいないずきには、
垂販のオヌディオむンシュレヌタヌを䜿っおください。
ヌ
ヌ
レコヌド再生のずきに音がひずん •針圧が適圓でない。
•針先にゎミが぀いおいる。
で聞こえる。
•カヌトリッゞの䞍良。
ヌ
ヌ
ヌ
ヌ
玢匕
•正しい針圧に調敎しおください。
•針先を確かめおください。
•カヌトリッゞを亀換しおください。
䞻な仕様
ステレオのずきに、各楜噚の䜍眮 •スピヌカヌや入 力ケヌブルの接 続が巊 右 逆に •巊右の接続を確かめおください。
が巊右入れ替わっおいる。
なっおいる。
保蚌ず修理に぀いお
9
故障かなず思ったら
入 力゜ヌス切り替えができない、 •パワヌアンプダむレクトスむッチがオンになっお •パワヌアンプダむレクトスむッチをオフにしおください。
音が出ない。
いる。
甚語の解説
保護回路
䜕らかの原因で過負荷や過電圧などの異垞が
起きたずきに、本機の電源をスタンバむ状態
にする機胜です。過負荷や過電圧から本機内
郚の回路の砎損を防ぎたす。
原 因
応甚操䜜
ハ
バむワむダリング接続
1 台のスピヌカヌに察しおスピヌカヌケヌブル
を 2 本䜿い、高域ず䜎域のそれぞれの信号を
別々に䌝送する接続方法です。
この接続では広域甚スピヌカヌナニットず䜎
域甚スピヌカヌナニット間の信号の干枉の圱
響をおさえるこずができるため、高品䜍な再
生をお楜しみいただけたす。
症 状
電源を入れおも、電源衚瀺が点灯 •電源コヌドプラグの差し蟌みが䞍完党である。
せず音が出ない。
応甚接続
゜ヌスダむレクト
入力された音声信号を、音質調節回路䜎音
高音バランスを通さずに出力するため、
より原音に忠実な再生がおこなえたす。
本機が正垞に動䜜しないずきは、次の衚に埓っおチェックしおみおください。
なお、この衚の各項にも該圓しない堎合は本機の故障ずも考えられたすので、お買い䞊げの販売店にご盞談ください。
もし、お買い䞊げの販売店でお分かりにならない堎合は、圓瀟のお客様盞談センタヌたたはお近くの修理盞談窓口にご連絡ください。
基本操䜜
サ
スピヌカヌむンピヌダンス
亀流抵抗倀のこずで、Ωオヌムずいう単䜍
であらわしたす。
この倀が小さいほど倧きな出力が埗られたす
が、アンプにかかる負担は増えたす。本機が
察応しおいるむンピヌダンスのスピヌカヌを
お䜿いください。
nn 各接続は正しいですか
nn 取扱説明曞に埓っお正しく操䜜しおいたすか
nn スピヌカヌやプレヌダヌは正しく動䜜しおいたすか
基本接続
M
MM/MC カヌトリッゞ切り替え
レコヌドプレヌダヌに取り付けるカヌトリッ
ゞには、MM 型Moving Magnetず、MC 型
Moving Coilの 2 皮類がありたす。
それら皮類の出力レベルはそれぞれ異なる
ため、本機に搭茉しおいるフォノむコラむザヌ
アンプの蚭定を、お䜿いのカヌトリッゞの皮
類に合わせお切り替える必芁がありたす。蚭
定の切り替えはリアパネルのカヌトリッゞ切
り替えスむッチでおこないたす。
故障かなず思ったら
ご䜿甚になる前に
甚語の解説
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ご䜿甚になる前に
保蚌ず修理に぀いお
nn保蚌曞
基本接続
この補 品には保 蚌 曞が添 付されおおりた
す。保蚌曞は、必ず「販売店名・賌入日」な
どの蚘入を確かめお販売店から受け取っお
いただき、内容をよくお読みの䞊、倧切に
保管しおください。
基本操䜜
保蚌期間はご賌入日から幎間です。
保蚌期間䞭の修理
応甚接続
保蚌曞の蚘茉内容に基づいお修理させおいた
だきたす。詳しくは保蚌曞をご芧ください。
ご泚意
応甚操䜜
保蚌曞が添付されない堎合は、有料修理になりたす
ので、ご泚意ください。
甚語の解説
保蚌期間経過埌の修理
故障かなず思ったら
修理によっお機胜が維持できる堎合は、お客
様のご芁望により、有料修理臎したす。
有料修理の料金に぀いおは『補品のご盞談ず修
理・サヌビス窓口のご案内』に蚘茉の、お近く
の修理盞談窓口ぞお問い合わせください。
nn修理を䟝頌されるずき
修理を䟝頌される前に
保蚌ず修理に぀いお
•取扱説明曞の「故障かなず思ったら」の項
目をご確認ください。
•正しい操䜜をしおいただけずに修理を䟝頌さ
れる堎合がありたすので、この取扱説明曞を
お読みいただき、お調べください。
䞻な仕様
修理を䟝頌されるずき
玢匕
•添付の『補品のご盞談ず修理・サヌビス窓口
のご案内』に蚘茉の、お近くの修理盞談窓口
ぞご盞談ください。
•修理を䟝頌されるずきのために、梱包材は保
存しおおくこずをおすすめしたす。
nn䟝頌の際に連絡しおいただきたい
内容
•お名前、ご䜏所、お電話番号
•補品名············ 取 扱説明曞の衚玙に衚瀺し
おいたす。
•補造番号········ 保 蚌 曞たたは補 品 背 面 た
たは底面や偎面に衚瀺しお
いたす。
•できるだけ詳しい故障たたは異垞の内容
nn補修郚品の保有期間
本機の補修甚性胜郚品の保有期間は、補造
打ち切り埌幎です。
nnお客様の個人情報の保護に
぀いお
•お客様にご蚘入いただいた保蚌曞の控え
は、保蚌期間内のサヌビス掻動およびそ
の埌の安党点怜掻動のために蚘茉内容を
利甚させおいただく堎合がございたすの
で、あらかじめご了承ください。
•この商品に添付されおいる保蚌曞によっ
お、保蚌曞を発行しおいる者保蚌責任
者およびそれ以倖の事業者に察するお客
様の法埋䞊の暩利を制限するものではあ
りたせん。
nnパワヌアンプ郚
定栌出力
実甚最倧出力
党高呚波ひずみ率
出力端子
2 チャンネル駆動CD → SP OUT
70W  70W負荷 8 Ω、20Hz  20kHz T.H.D 0.07%
140W  140W負荷 4 Ω、1kHz、T.H.D 0.7%、JEITA
0.01%定栌出力 3dB 時、負荷 8 Ω、1kHz
スピヌカヌ A たたは B
負荷 4  16 Ω
スピヌカヌ A  B
負荷 8  16 Ω
バむワむダリング
負荷 4  16 Ω
ヘッドホン / ステレオヘッドホン適合
nnプリアンプ郚
プリアりト出力
定栌出力 0.84V
むコラむザヌアンプ出力REC OUT 端子
定栌出力 150mV
入力感床 / 入力むンピヌダンス
PHONOMM
2.5mV/47k Ω
PHONOMC
200µV/100 Ω
CD、TUNER、LINE、
RECORDER-1、RECORDER-2125mV/45k Ω゜ヌスダむレクトオフ
125mV/24k Ω゜ヌスダむレクトオン
POWER AMP DIRECT
0.84V/47k Ω
R I A A 偏差
PHONO
20Hz  20kHz ± 0.5dB
nn総合特性
S N 比
A ネットワヌク
PHONOMM
 89dB入力端子短絡、入力信号 5mV 時
PHONOMC
 74dB入力端子短絡、入力信号 0.5mV 時
CD、TUNER、LINE
RECORDER-1、RECORDER-2108dB入力端子短絡時
呚波数特性
5Hz  100kHz0  3dB
トヌン・コントロヌル BASS䜎域
100Hz ± 8dB
TREBLE高域
10kHz ± 8dB
nn総合
AC アりトレット
電源
消費電力
最倧倖圢寞法
質量
合蚈容量 100W
SWITCHED連動3 個
AC 100V 50/60Hz
295W電気甚品安党法による
0.2Wスタンバむ時
0.1W゚コスタンバむ時
434ïŒˆå¹…ïŒ‰× 134ïŒˆé«˜ã•ïŒ‰× 410奥行きmm
15.5 kg
nnリモコン (RC-1143)
リモコン方匏
電源
倖圢寞法
質量
赀倖線パルス匏
DC3V 単 4 圢R03也電池 2 本䜿甚
49ïŒˆå¹…ïŒ‰× 220ïŒˆé«˜ã•ïŒ‰× 21奥行きmm
110g也電池を含む
※JEITA瀟電子情報技術産業協䌚略称JEITAが制定した芏栌です。
※仕 様および倖芳は改良のため、予告なく倉
曎するこずがありたす。
※本 機を䜿甚できるのは日本囜内のみで、倖
囜では䜿甚できたせん。
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䞻な仕様
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※本機は囜内仕様です。
必ず AC100V のコンセントに電
源プラグを差し蟌んでご䜿甚くだ
さい。AC100V 以 倖の電 源には
絶察に接続しないでください。
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vvあ行
ペヌゞ
vvか行
ペヌゞ
ペヌゞ
バむワむダリング接続···············································6
バランス調節぀たみBALANCE······················ 7, 8
ピンプラグケヌブル···················································5
保護回路·····································································5
vvら行
ペヌゞ
録音機噚の接続·························································6
リモコン·····································································4
甚語の解説
故障かなず思ったら
vvた行
ペヌゞ
応甚操䜜
再生機噚の接続·························································6
消音MUTE
·····························································8
スピヌカヌケヌブル···················································5
スピヌカヌの接続················································· 5, 6
接続
再生機噚の接続·······················································6
スピヌカヌの接続················································ 5, 6
接続に䜿甚するケヌブル··········································5
録音機噚の接続·······················································6
接続に䜿甚するケヌブル···········································5
゜ヌスダむレクトスむッチ
SOURCE DIRECT···············································8
vvは行
応甚接続
vvさ行
入力切り替え぀たみINPUT SELECTOR···········8
基本操䜜
也電池·········································································2
高音調節぀たみTREBLE······································8
コピヌのしかた··························································8
ペヌゞ
基本接続
゚コモヌド·································································9
音量調節぀たみVOLUME····································8
音質の調敎·································································8
音量の調節·································································8
vvな行
ご䜿甚になる前に
玢匕
ペヌゞ
䜎音調節぀たみBASS··········································8
電源コヌド·································································7
保蚌ず修理に぀いお
䞻な仕様
玢匕
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本 瀟
お客様盞談センタヌ
〒 210-8569 神奈川県川厎垂川厎区日進町 2 番地 1
D&M ビル 3F
044-670-5555
TEL
【電話番号はお間違えのないようにおかけください。】
受付時間 930 〜 1200、1245 〜 1730
匊瀟䌑日および祝日を陀く、月〜金曜日
故障・修理・サヌビス郚品に぀いおのお問い合わせ先サヌビスセンタヌに぀いおは、次
の URL でもご確認できたす。
http://denon.jp/info/info02.html
埌日のために蚘入しおおいおください。
賌 入 店 名
電話 - - 
ご賌入幎月日 幎 月 日
Printed in Japan 5411 10455 107D
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