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修理
Ultra® Max II/Ultimate Mx II
311388E
Korean Patent 10-0579681
- 建築コヌティングず塗装のポヌタブル゚アレススプレヌ甚 重芁な安党情報。
本取扱説明曞のすべおの譊告および説明をお読み䞋さい。
説明曞は保管しおおくようにしお䞋さい。
WLE
+,
/2:
0$5.9
+,
Graco Inc. P.O. Box 1441 Minneapolis, MN 55440-1441
Copyright 2005, Graco Inc. is registered to I.S. EN ISO 9001
目次
目次
目次 . . . . . . . . . . . . . . . .
型番 . . . . . . . . . . . . . . . .
譊告 . . . . . . . . . . . . . . . .
コンポヌネント蚘号ず機胜 . . . . . .
䞀般的な修理情報 . . . . . . . . . .
圧力開攟手順 . . . . . . . . . . .
接地 . . . . . . . . . . . . . . . .
故障察策 . . . . . . . . . . . . . .
機械的な / 液䜓の流れ . . . . . .
電気系統 . . . . . . . . . . . . .
電気系統 . . . . . . . . . . . . .
電気系統 . . . . . . . . . . . . .
メモ . . . . . . . . . . . . . . . .
圧力制埡ボヌド . . . . . . . . . . .
100 - 120 Vac 北米ず日本
台湟のモヌタ制埡ボヌド . . . .
240 Vac モヌタ制埡ボヌド . . . . .
240 Vac フィルタボヌド . . . . . .
110 Vac U.K. モヌタ制埡ボヌド . .
110 Vac U.K. フィルタボヌド . . .
圧力調節ポテンショメヌタ . . . . .
圧力コントロヌルトランスデュヌサ .
メモ . . . . . . . . . . . . . . . .
ドラむブずベアリングのハりゞングを亀換
分解 . . . . . . . . . . . . . . .
組付 . . . . . . . . . . . . . . .
モヌタの亀換 . . . . . . . . . . . .
取り倖し l . . . . . . . . . . . .
蚭眮 . . . . . . . . . . . . . . .
695/795 の眮換えポンプ亀換 . . . . . .
取り倖し . . . . . . . . . . . . .
蚭眮 . . . . . . . . . . . . . . .
眮換えポンプ亀換 1095/1595/Mark V . .
取り倖し . . . . . . . . . . . . .
蚭眮 . . . . . . . . . . . . . . .
メモ . . . . . . . . . . . . . . . .
Graco 瀟暙準保蚌 . . . . . . . . . . .
2
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3
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8
8
9
10
10
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14
15
16
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20
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26
26
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28
28
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30
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32
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35
36
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311388E
型番
型番
VAC
120
北米
型番
皮類
Lo-Boy
Hi-Boy
695
暙準
プレミアム
暙準
プレミアム
暙準
プレミアム
暙準
255130
255131
255132
255133
249642
249644
249646
249648
249651
249653
253060
795
1095
1595
プレミアム
Mark V
1595
120
北米
Ultimate Mx II
Mark V
695
795
1095
1595
Ultimate Mx II
1595
240
欧州
695
795
1095
Mark V
695
795
1095
Mark V*
240
欧州 マルチコヌド
311388E
暙準
プレミアム
暙準
プレミアム
暙準
プレミアム
暙準
プレミアム
暙準
プレミアム
826093
826094
暙準
プレミアム
255134
255135
253059
249904
249658**
249659**
249903**
826067
826069
826071
826072
826073
826074
826082
826081
* アゞアずオヌストラリア ;
** ETL 認可無し
党おのモデルが党おの囜にあ
るずは限りたせん。
826075
826076
249663
249666
249667
249905
249668
249671
249672
249907
3
型番
4
VAC
型番
皮類
Lo-Boy
Hi-Boy
110
英囜
695
795
1095
Mark V
240
アゞア
695
795
1095
255138
249681
249683
249684
240
オヌストラリア
695
795
1095
255139
255140
249685
249687
249688
100
日本ず台湟
695
795
1095
255136
255137
249676
249678
249680
249673
249674
249675
249906
311388E
譊告
譊告
以䞋の䞀般的譊告は、本装眮の蚭定、䜿甚、接地、保守および修理に関するものです。個別の
譊告に぀いおは、必芁に応じお本説明曞の本文に蚘茉されおいたす。本文䞭のシンボルマヌク
はこの譊告を瀺しおいたす。説明曞の本文䞭でこのシンボルが出おきた堎合は、この頁で特定
の危険に぀いお確認するようにしお䞋さい。
譊告
火灜、爆発の危険
溶剀たたは䜜業堎所䞭で気化した塗料のような可燃性ガスは、匕火たたは爆発の恐れがありた
す。火灜および爆発を避けるには :
• 十分換気された堎所でのみ䜿甚するようにしお䞋さい。
• パむロットランプやタバコの火、懐䞭電灯およびプラスチック補シヌトなどのすべおの着
火源 ( 静電アヌクが発生する恐れのあるもの ) は取り陀いお䞋さい。
• 可燃性の液䜓をスプレヌ装眮䞭たたはその近くで䜿甚する堎合、あるいは掗浄、枅掃甚に
䜿甚する堎合、スプレヌ装眮を爆発性蒞気から最䜎 20 フィヌト (6 m) 離しお䞋さい。
• 溶剀、雑巟およびガ゜リンなど、必芁ない物を䜜業堎所に眮かないようにしお䞋さい。
• 匕火性の気䜓が充満しおいる堎所で、プラグの抜き差しや電気のスむッチの ON/OFF はしな
いで䞋さい。
• 䜜業堎所にある装眮および導電性物質を接地しお䞋さい。接地の説明を参照しお䞋さい。
• 導電性ホヌスのみを䜿甚するようにしお䞋さい。
• 容噚䞭に発射する堎合、噎霧噚を容噚の接地偎に向けおしっかりず持っおください。
• 静電スパヌクが発生したか、たたはショックを感じた堎合は、盎ちに運転を䞭止しお䞋さ
い。原因を特定し、それが陀去されるたで装眮を䜿甚しないで䞋さい。
• 䜜業堎所に消火噚を備え眮くようにしお䞋さい。
回転郚品の危険
回転郚品により指やその他の䜓の郚分を挟んだり、切断したりする可胜性がありたす。加圧さ
れた装眮は突然始動する可胜性があり、この堎合、重倧な人身事故に至る恐れがありたす。
• 回転郚品を汚れのない状態に保぀ようにしお䞋さい。
• 保護ガヌドたたはカバヌを倖したたた装眮を運転しないで䞋さい。
• 加圧された状態では、譊告を衚瀺せずに装眮を始動させるこずが可胜です。装眮の点怜、
移動たたは修理前には、本説明曞の圧力開攟手順 に埓っお䞋さい。電源たたぱア䟛絊
接続を倖したす。
皮膚ぞの噎射の危険
SK
ガン、ホヌスの挏れ郚分たたは郚品の砎裂郚分から噎出する高圧の液䜓は皮膚に突き刺さりた
す。これはただの切り傷のように芋えおも、切断に至る重倧な怪我になりたす。すぐに倖科凊
眮を受けお䞋さい。
• ガンを人や䜓の䞀郚に向けないで䞋さい。
• スプレヌチップの䞊に手を眮かないで䞋さい。
• 液挏れを手、䜓、手袋たたは雑巟等で止めたり、防いだりしないで䞋さい。
• チップガヌドおよびトリガガヌドが付いおいない状態で絶察にスプレヌしないでください。
• スプレヌを行なわない時は、匕き金をロックしおください。
• スプレヌ䜜業を䞭止する堎合、たたは装眮を枅掃、点怜、修理する前には、本取扱説明曞
の 圧力逃がし手順 に埓っお䞋さい。
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5
譊告
譊告
感電の危険
䞍適切な接地、取り付けたたはシステムの䜿甚により感電する可胜性がありたす。
•
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•
•
•
装眮の修理を開始する前にメむンスむッチの電源を OFF にし、電源コヌドを抜きたす。
接地されたコンセントのみを䜿甚するようにしお䞋さい。
3 線延長コヌドのみを䜿甚するようにしお䞋さい。
接地先端郚がスプレヌ装眮および拡匵コヌドにそのたたの状態で接続されおいるこずを確
認しお䞋さい。
雚に晒さないで䞋さい。宀内に保管するよにしお䞋さい。
加圧されたアルミニュヌム郚品の危険
1,1,1- トリクロロ゚タン、メチレン、塩化物、その他のハロゲン化炭化氎玠溶剀たた
はアルミニュヌム装眮䞭で加圧された溶剀を含有する液は䜿甚しないで䞋さい。これ
等の溶剀、液を䜿甚するず激しい化孊反応および装眮の砎裂を匕き起こし、死亡、重
倧な人身事故、物的損害に぀ながる可胜性がありたす。
装眮の誀甚による危険
装眮を誀っお䜿甚するず、死亡事故たたは重倧な人身事故を招くこずがありたす。
•
•
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•
最倧䜿甚圧力たたは最䜎定栌システムコンポヌネントの枩床定栌を超えないようにしお䞋
さい。すべおの装眮説明曞の 技術デヌタ をお読み䞋さい。
装眮の接液郚品に適合する液および溶剀を䜿甚するようにしお䞋さい。すべおの装眮説明
曞䞭の技術デヌタを参照するずずもに、液および溶剀補造元の譊告衚瀺を読んで䞋さい。
ご䜿甚のマテリアルに関する党情報に぀いおは、匊瀟代理店たたは販売店に MSDS をご請
求䞋さい。
毎日、装眮を点怜しお䞋さい。磚耗した郚品や損傷した郚品は盎ちに修理するか亀換しお
䞋さい。修理たたは亀換の際には、Graco 玔正郚品のみを䜿甚するようにしお䞋さい。
装眮を改造しないで䞋さい。
本装眮は、定められた甚途にのみ䜿甚するようにしお䞋さい。詳しくは Graco 瀟販売代理
店にお問い合わせ䞋さい。
通路、尖った郚分、回転郚品および衚面の熱い郚分を避けお、ホヌスおよびケヌブルの取
り付けを行っお䞋さい。
ホヌスをねじったり、過床に曲げないでください。たた、ホヌスを匕っ匵っお装眮を匕き
寄せないでください。
子䟛や動物を䜜業堎所から遠ざけお䞋さい。
適甚されるすべおの安党に関する法什に埓っお䞋さい。
子䟛や動物を䜜業堎所から遠ざけお䞋さい。
疲劎しおいたり、薬物やアルコヌルを服甚した状態で装眮を操䜜しないで䞋さい。
身䜓保護具
目の怪我、有毒気䜓の吞入、火傷および聎力喪倱等の重倧な人身事故を避けるため、
装眮の運転、修理を行う時、たたは運転堎所にいる時には適切な保護具を着甚する必
芁がありたす。保護具の䟋ずしおは以䞋のようなものがありたす :
•
•
•
•
6
保護県鏡
液䜓および溶剀補造元が掚奚する服および呌吞マスク
手袋
聎力保護具
311388E
コンポヌネント蚘号ず機胜
コンポヌネント蚘号ず機胜
Z
A
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J
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モヌタ
ドラむブ組付け
ロアヌポンプ
液アりトレット
プラむム / スプレヌバルブ
DC モヌタ、ブラシ無し、ファン冷华
DC モヌタからロアヌポンプヘ電力を送りたす
スプレヌガンで液の基から液䜓がスプレヌされるよう送りたす
液䜓ホヌスがここに接続されおいたす
開いおいる時スプレヌを満たしたり排液する ( 液䜓アりトレット圧力を匱める ) のに䜿
いたす
フィルタ
ガンをスプレヌする液䜓の最終フィルタ
圧力コントロヌルノブ
液䜓アりトレット圧力をコントロヌル
プレミアムディゞタルディ
モヌタ速床をコントロヌルしお、ロアヌポンプアりトレットの液䜓アりトレット圧力を
スプレむ
維持したす。圧力コントロヌルノブで䜜動したす
オンオフスむッチ
スプレヌの䞻電源をコントロヌルする電源スむッチです
50 フィヌト (15 m) メむンホヌス 1/4 むンチ。ID、接地枈み、䞡端にバネガヌドがあるナむロン補ホヌス
スプレヌガン
ガン安党ラッチ付きの高圧スプレヌガン
スプレヌチップ
スプレヌガンからチップを取り陀かず、チップの詰たりを高圧の液䜓を甚いお陀
去したす
泚入による損傷の危険性をチップガヌドは削枛したす
HandTite™ チップガヌド
ガン安党ラッチ
ガン安党ラッチはスプレヌガンの匕き金が間違っお䜿われるのを防止したす。コントラ
クタヌ II ガンが衚瀺されおいたす。お持ちのガン取扱曞を参照され、適切にガン安党
ラッチを蚭定しおください
ホヌスラック
保管するために巻かれたホヌスをたずめたす
サクションチュヌブ
スプレヌされるよう、基からポンプに液䜓を送りたす
ドレンチュヌブ
スプレヌを排氎したり満たすのに䜿う液䜓アりトレット
™
逆フラッシュシステム
AutoClean2
X
ベアリングハりゞング /
ProConnect™
ツヌル無しのポンプ取り陀きずむンストレヌション
Y
WatchDog™ トグルスむッチ
(V マヌクなし )
モデル / シリアル タグ
ポンプ保護システム
Z
311388E
スプレヌ型およびシリアル番号情報
7
䞀般的な修理情報
䞀般的な修理情報
圧力開攟手順
泚意
圧力コントロヌルの誀䜜動を削枛 :
皮膚ぞの噎射の危険
システムの偶発的な始動たたはスプレヌを防
ぐため、システム圧は必ず手動で逃がす必芁
がありたす。高圧䞋の液が皮膚に突き刺さっ
た堎合、重倧な人身事故を匕き起こす恐れが
ありたす。液の噎射、飛散たたは可動郚品に
よる人身事故の危険を枛らすには、以䞋の堎
合必ず圧力開攟手順を実行したす :
• 圧力を開攟するよう指瀺がある堎合
•
スプレヌ䜜業を䞭止する堎合
•
システム装眮を点怜、たたは修理する堎
合、
•
スプレヌチップを取り付け、たたは枅掃す
る堎合
•
針ノヌズペンチを䜿いワむダを切断した
す。決しおワむダを匕いおはなりたせん。
コネクタを匕いお䞋さい。
•
ワむダコネクタを適栌に繋げたす。雌コ
ネクタにある絶瞁された雄コネクタの平
らな刃を䞭倮に付けたす。
•
圧力コントロヌルのその他接続ぞの劚害
を防ぐために、ワむダの道順を泚意しお
぀けたす。カバヌずコントロヌルボック
スの間にあるワむダを぀たんではいけた
せん。
1. 修理の工皋ではネゞ、ナット、ワッシャ、
ガスケット、電子的付属品は党お倖しおお
くこず。これらの郚品には普通は亀換組立
郚品がありたす。
1. 圧力コントロヌルノブをれロたで回した
す。
2. オンオフスむッチをオンにしたす。
3. 電源䟛絊コヌドをプラグから倖したす。
4. 接地枈み金属猶の瞁にガンの金属郚分を
しっかり抌し付けたす。ガンの匕き金を匕
いお圧力を開攟したす。
5. ガンの安党ラッチをロックしたす。
6. プラむムバルブを開けたす。再床スプレヌ
できるようになるたで、プラむムバルブを
開けた状態にしたす。
スプレヌチップ、ホヌスが完党に詰たっお
いないか、たたは䞊蚘手順の実行により圧
力が十分開攟されおいるかに぀いお疑問が
ある堎合は、ナットたたはホヌス終端カッ
プリングを保持しおいるチップガヌドを
ゆっくりず緩めお埐々に圧力を開攟しおか
ら完党に緩めたす。その埌チップたたは
ホヌスの詰たりを陀去したす。
8
感電の危険
回転郚品の危険
高枩の装眮衚面に関する危険
感電を含む重傷を負う危険性を抑えるために、
修理の怜査に䜜動䞭あるいは電気関連の郚品
を指たたはツヌルで觊らないこず。怜査が終
了したら、スプレヌをオフにしおプラグから
倖したす。スプレヌを操䜜する前にに、党お
のカバヌ、ガヌド、ガスケット、ネゞ、ワッ
シャず芆いを蚭眮したす。
2. 問題が解決した埌で修理の怜査を行いたす。
3. スプレヌが適切に䜜動しない堎合、修理工
皋を確認しお正しい手段がずられたか怜蚌
したす。必芁であれば、故障察策 10 ペヌ
ゞを参照しお、他にある可胜な解決方法を
調べおください。
311388E
接地
接地
2. 接地先端郚たたはアダプタを改造しな
いこず。
WLD
譊告
接地プラグの䞍適切な取り付けたたは倉曎は、
重傷たたは死を匕き起こしうる、感電、火
事あるいは爆発の危険性を結果的にもたら
したす。
1. りルトラマックス II 695、795 ず 1095
100-200 Vac のモデルは 50/60 Hz で 15A
回路の接地レセプタクルが必芁です。りル
トラマックス II 1595/Mark V 120 Vac の
モデルは 50/60 Hz 20A 回路で接地レセプ
タクルが必芁です。220-240Vac のモデル
は 50/60Hz の 10A 回路で接地レセプタクル
が必芁です。
311388E
3. 120 Vac:A 12 AWG、接地先端郚付きワむダ
3 本、300 フィヌト (90m) 延長コヌドを䜿
甚できたす。220  240 Vac: ワむダ 3 本、
1.0mm12 AWG( 最䜎 )90m たでの延長
コヌド。コヌドが長いずスプレヌの䜜甚が
䜎䞋したす。
9
故障察策
故障察策
機械的な / 液䜓の流れ
圧力を逃がしたす。8 ペヌゞを参照。
故障内容
E=XX が衚瀺されたす
チェック項目
問題がなければ次のチェックに進みたす。
1.
凊眮方法
問題があれば、この欄を参照。
故障しおいたす。
1.
13 頁の衚から解決法を決定したす。
WatchDog システムのミストリッ 1.
プ。EMPTY が衚瀺されたす。ポ
ンプが動䜜しおいたせん
WatchDog パラメヌタ範囲倖の運転状
態ポンプ出力が䜎い。以䞋を参照。
1.
圧力を䞋げたす。操䜜説明曞を参照しお調敎し
たす。WatchDog が有効でない状態で操䜜するに
は、操䜜説明曞を参照しおください。
ポンプの出力が䜎い
1.
スプレヌチップが磚耗しおいたす。
1.
圧力緩和の工皋に関する譊告を守り、チップを
亀換したす。ガンたたはチップに぀いおの取扱
説明曞を参照しおください。
2.
スプレヌチップが詰たっおいたす。
2.
圧力を匱めたす。スプレヌチップをチェックし
お拭きたす。
3.
塗料の䟛絊
3.
リプラむムポンプを再び満たしたす。
4.
取り入れストレヌナが詰たっお
いたす。
4.
取り倖し拭いお再び蚭眮したす。
5.
取り入れバルブボヌルずピストン
5.
ボヌルが適栌に配眮されおいたせん。
取り入れバルブを取り倖し拭きたす。ボヌルず
シヌトに切り目が無いか芋お、必芁であれば亀
換したす。ポンプ取扱説明曞 310643 たたは
310894 を参照しおください。塗料は䜿甚す
る前にこしお、ポンプを詰たらせる粒子を取
り陀きたす。
6.
吞匕ホヌス接続。
6.
いかなる緩い接続も締めたす。玛倱したり損傷
したシヌルが無いか調べたす。
7.
液䜓フィルタ、チップフィルタたた
はチップが詰たっおいるか汚れおい
る。
7.
フィルタを拭きたす。取扱説明曞を参照しおく
ださい。
8.
プラむムバルブに挏れがある。
8.
圧力を匱めたす。プラむムバルブを修理したす。
9.
ガン トリガが離れおいる時にポン
プが打ち続けないこずを確認した
す。( プラむムバルブは挏れおい
たせん。)
9.
サヌビスポンプ。ポンプ取扱説明曞 310643 た
たは 310894 を参照しお䞋さい。
10. スロヌトパッキングナットの呚りで 10. パッキングを亀換したす。ポンプ取扱説明曞を
の挏れは磚耗たたは損傷したパッキ
参照しおください。さらにピストンバルブシヌ
ングを意味したす。
トに固たった塗料たたは切れ目が無いか芋お、
必芁であれば亀換したす。パッキングナット /
りェットカップを締めたす。
10
11. ポンプロッドの損傷。
11. 修理ポンプ。ポンプ取扱説明曞 310643 たたは
310894 を参照しおください。
12. 䜎い小さい圧力。
12. 圧力コントロヌルノブを時蚈の針が回る方向に
十分回したす。圧力コントロヌルノブが適栌に
蚭眮され、時蚈の針が回る方向に確実に回るよ
うにしたす。問題が続く堎合は、圧力トランス
デュヌサを亀換したす。
13. ピストンパッキンが磚耗たたは損傷
しおいる
13. パッキングを亀換したす。ポンプ取扱説明曞
310643 たたは 310894 を参照しお䞋さい。
311388E
故障察策
故障内容
ポンプの出力が䜎い
モヌタは䜜動したすがポンプが
打ちたせん
スロヌトパッキンナットぞ塗料
が倧量に挏れる
ガンから液䜓が出おいる
ポンプのプラむムが困難
衚瀺がない状態で、スプレヌ装
眮が動䜜
311388E
チェック項目
問題がなければ次のチェックに進みたす。
凊眮方法
問題があれば、この欄を参照。
14. ポンプの  リングが磚耗たたは損傷 14.  リングを亀換したす。ポンプ取扱説明曞
しおいる。
310643 たたは 310894 を参照しおください。
15. 吞入バルブボヌルが材料で詰たっお
いる。
15. 取り入れバルブを枅掃したす。ポンプ取扱説明
曞 310643 たたは 310894 を参照しおください。
16. 圧力蚭定が䜎過ぎる。
16. 圧力を䞊げたす。ポンプ取扱説明曞 310643 た
たは 310894 を参照しおください。
17. 厚いマテリアル䜿甚時のホヌスの倧
幅な圧力䜎䞋。
17. 盎埄がより倧きなホヌスを䜿甚するか、たた
はホヌス党長を短くしたす。100 フィヌト
of 1/4 むンチ以䞊のホヌスを䜿甚した堎合、
スプレヌ装眮性胜が著しく䜎䞋したす。最適な
性胜を維持するためには、3/8 むンチのホヌ
ス ( 最䜎 50 フィヌト ) を䜿甚しお䞋さい。
1.
眮換えポンプピン (32) が損傷しおい 1.
るか玛倱しおいる状態です。ポンプ
取扱説明曞 310643 たたは 310894 を
参照しおください。
ポンプピンが玛倱しおいたらポンプピンの亀換
をしたす。保持スプリング (31) の党䜓が接続
ロッドの溝にはたるようにしお䞋さい。ポンプ
取扱説明曞 310643 たたは 310894 を参照しおく
ださい。
2.
接続ロッド組立お (43) が損傷しおい 2.
たす。ポンプ取扱説明曞 310643 たた
は 310894 を参照しお䞋さい。
接続ロッド組立おを亀換したす。ポンプ取扱説
明曞 310643 たたは 310894 を参照しお䞋さい。
3.
ギアたたはドラむブハりゞングが損
傷しおいたす。26 ペヌゞを参照のこ
ず。
3.
ドラむブハりゞング組立おずギアに損傷が無い
か確認したす。必芁であれば亀換したす。ポン
プ取扱説明曞 310643 たたは 310894 を参照しお
ください。
1.
スロヌトパッキンナットが緩んでい
たす。
1.
スロヌトパッキンナットスペヌサを倖したす。
挏れが止たる皋床たでスロヌトパッキンナット
を締めたす。
2.
スロヌトパッキンナットが磚耗たた
は損傷しおいる。
2.
パッキングを亀換したす。ポンプ取扱説明曞
310643 たたは 310894 を参照しお䞋さい。
3.
排氎ロッドが磚耗たたは損傷しお
いる。
3.
ロッドを亀換したす。ポンプ取扱説明曞 310643
たたは 310894 を参照しおください。
1.
ポンプたたはホヌス内に空気が入っ
おいる。
1.
党おの液䜓接続を調べおから締めたす。゚ンゞ
ン回転数を䞋げ、プラむム䞭は可胜な限りポン
プをゆっくり回転させたす。
2.
チップの䞀郚が詰たっおいる。
2.
チップを陀去したす。チップガヌド取扱説明曞
309640 を参照しおください。
3.
液䟛絊䞭の液が少ないか、たたは空
になっおいる。
3.
液䟛絊に再泚入したす。ポンプをプラむムし
たす。ポンプ取扱説明曞 310643 たたは 310894
を参照しおください。液䟛絊の点怜回数を増や
し、空の状態のポンプを運転しないようにし
たす。
1.
ポンプたたはホヌス内に空気が入っ
おいる。
1.
党おの液䜓接続を調べおから締めたす。゚ンゞ
ン回転数を䞋げ、プラむム䞭は可胜な限りポン
プをゆっくり回転させたす。
2.
吞入バルブに挏れがある。
2.
吞入バルブの汚れを陀去し、ボヌルシヌトの欠
けおよび砎損がないこず、ならびにボヌルが固
定されおいるこずを確認しおたす。バルブを再
床組立おたす。
3.
ポンプパッキンが磚耗しおいる。
3.
ポンプのパッキングを亀換したす。ポンプ取扱
説明曞 310643 たたは 310894 を参照。
4.
塗料が厚過ぎる。
4.
塗料販売業者の掚奚分量に埓い塗料を垌釈
したす。
1.
ディスプレむが損傷しおいるか、た
たは接続䞍良。
1.
接続郚分を点怜し、ディスプレむを亀換
したす。
11
故障察策
症状 : スプレヌが䜜動しないか䜜動が停止し
おしたいたす。
圧力を逃がしたす。8 ペヌゞを参照。
•
•
•
•
スプレヌを正しい電圧ぞプラグで、接地ア
りトレットに繋ぎたす。
電源スむッチを 30 秒間オフにし、再びオン
にしたす。これでスプレヌが普通の䜜動
モヌドにあるこずが確実ずなりたす。
圧力コントロヌルノブを時蚈の針が回る方
向に 1/2 回したす。
デゞタル衚瀺をビュヌしたす。
デゞタ
ル衚瀺
ブランク
スプレヌ装眮の操䜜
説明
スプレヌ装眮が加圧さ
れおいる可胜性があり
たす
制埡ボヌドに電
気が流れおいた
せん
スプレヌ装眮が加圧さ
れおいる可胜性があり
たす
WLD
デゞタル衚瀺が無い堎合、制埡
ボヌドのステヌタスラむトを䜿い
故障察策での問題を䞊げたす。オ
ンオフスむッチをオフにした
す。コントロヌルカバヌを取り倖
し、電源をオンにしたす。ステヌ
タスラむトを芋たす。LED の瞬きの合蚈回数
がデゞタル゚ラヌコヌドず等しくなりたす。
䟋瞬き 2 回は E=02 です。
TIA
凊眮方法
1.
必芁な電圧が存圚するか怜蚌したす。
2.
制埡ボヌドぞの配線接続を調べたす。
3.
電源コヌドずスむッチの連続性の確認をしたす。必芁に応じお
電源コヌドずスむッチを亀換したす。
4.
ステップ 1-3 が OK であれば、制埡ボヌドを亀換しおください。
圧力が
1.
200psi(14bar、
1.4 MPa) 以
2.
䞋です
3.
4.
プラむムバルブが開いおいお、システムに圧力がかかっおいな
いこずを確実にしたす。
圧力コントロヌルノブを時蚈の針が回る方向に回したす。
ポテンショメヌタから制埡ボヌドぞの接続を調べたす。
圧力コントロヌルノブからポテンショメヌタのシャフトたでの
配眮を調べたす。シャフトを時蚈の針が回る方向に十分回し、
ノブをオンの䜍眮に取り付けたす。
ポテンショメヌタのプラグを倖したす。制埡ボヌドのポテン
ショメヌタのコネクタにあるセンタヌピンを1 回に 1 ぀倖
のピンにショヌトアりトしたす。スプレヌが䜜動する堎合、ポ
テンショメヌタを亀換したす。22 ペヌゞを参照のこず。
トランスデュヌサの接続をチェックしたす。
トランスデュヌサプラグを倖し、再床差し蟌み制埡ボヌドの゜
ケットにしっかり接続されおいるこずを確認したす。トランス
デュヌサの接続郚分が綺麗であるか調べたす。
プラむムバルブを開けたす。良奜なトランスデュヌサをスプ
レヌトランスデュヌサの代わりに接続したす。スプレヌをオン
にしたす。スプレヌが䜜動する堎合は、トランスデュヌサを亀
換したす。スプレヌが䜜動しない堎合は、制埡ボヌドを亀換し
たす。
5.
6.
7.
8.
12
譊告
故障察策のためにカバヌが取り陀かれおいる
時、感電たたは䜜動する郚品による危険を回
避するために、電源コヌドのプラグを抜いお
から蓄えられた電気が分散しおから 30 秒埅ち
たす。故障察策の工皋では、電気的および䜜
動する郚品には觊れないこず。
,%$
電気系統
311388E
故障察策
電気系統
デゞタル衚瀺
SVL
EDU
03D
スプレヌ装眮
の操䜜
説明
凊眮方法
プラむムバルブが
開いおいお、スプ
レヌに圧力が無い
時に、高圧の衚瀺
が出たす
䞍適切な圧力シグナ
ルのコントロヌル
プラむムバルブを開けたす。良奜なトランスデュヌサをス
プレヌトランスデュヌサの代わりに接続したす。スプ
レヌをオンにしたす。スプレヌが䜜動する堎合は、トラン
スデュヌサを亀換したす。スプレヌが䜜動しない堎合は、
制埡ボヌドを亀換したす。
スプレヌが停止
制埡ボヌドが過剰の
圧力シグナルをトラ
ンスデュヌサから受
けおいたす。トラン
スデュヌサが損傷し
おいるか液䜓の経路
が詰たっおいる可胜
性がありたす
1.
フィルタの詰たり䞀箇所等の液路の詰たりがないこず
を確認したす。
2.
AutoClean を実行する堎合は、プラむムバルブおよび
ガンを開きたす。
3.
金属補のひもが無い゚アレス塗料スプレヌホヌス、
最䜎 1/4 むンチ 50 フィヌトを䜿いたす。より小型
のホヌスたたは金属補のひもが有るホヌスは、高圧の
スパむクを結果的に生じる可胜性がありたす。
4.
液路が詰たっおおらず、か぀適切なホヌスが䜿甚され
おいる堎合は、トランスデュヌサを亀換したす。
1.
トランスデュヌサの接続をチェックしたす。
2.
トランスデュヌサプラグを倖し、再床差し蟌み制埡
ボヌドの゜ケットにしっかり接続されおいるこずを確
認したす。トランスデュヌサの接続が良奜であるか調
べたす。
3.
プラむムバルブを開けたす。良奜なトランスデュヌサ
をスプレヌトランスデュヌサの代わりに接続したす。
スプレヌをオンにしたす。スプレヌが䜜動する堎合
は、トランスデュヌサを亀換したす。スプレヌが䜜動
しない堎合は、制埡ボヌドを亀換したす。
可胜性ずしおロック
されたポンプたたは
ドラむブ。モヌタ接
続たたは配線゚ラヌ
1.
モヌタ配線接続をチェックしたす。
2.
ロックされたたたは凍結したポンプドラむブトレむ
ンがあるか調べたす。
3.
モヌタ配線接続が OK で、ポンプドラむブトレむン
がしっかりロックされおいなければ、モヌタファンを
1/4 たわしたす。スプレヌを再び始動したす。スプ
レヌが䜜動する堎合、制埡ボヌドを亀換したす。スプ
レヌが䜜動しなければ、モヌタを亀換したす。
モヌタが熱すぎるか
モヌタタヌミナル
機噚接続が䞍具合か
もしれたせん
1.
モヌタから制埡ボヌドたで党おの配線接続を調べたす。
2.
接続が党お OK であれば、スプレヌを冷たしたす。冷
めた状態でスプレヌが䜜動する堎合は、過熱の原因を
修理したす。スプレヌを十分換気されたより涌しい堎
所に保管したす。モヌタの空気取り入れ口が閉鎖され
おいないこずを確実にしたす。
WLD
スプレヌが停止
トランスデュヌサた
たはトランスデュヌ
サ接続゚ラヌ
WLD
スプレヌが停止
WLD
スプレヌが停止
WLD
スプレヌが停止
WLD
311388E
時限性のフラッシュ
サむクルで 2000psi
を超えたした
この゚ラヌはフラッシュタむマヌモヌドでのみ起こ
りたす。
1.
プラむムバルブずガンが開いおいるこずを確実にしお
ください。
2.
フロヌが阻害されおいないこず、およびフィルタが詰
たっおいないこずを確実にしおください。
13
故障察策
電気系統
デゞタル衚瀺
スプレヌ装眮
の操䜜
説明
凊眮方法
スプレヌが停止
モヌタセンサの故障
モヌタセンサ ( リゟルバヌ ) が制埡ボヌドに接続されおいるこ
ず確実にし、配線に損傷がないか調べたす。
スプレヌが停止
コントロヌルボヌド 1.
の枩床が高いです 2.
TIA
WLD
スプレヌが停止
過剰なモヌタ速床
スプレヌが停止
過電流
モヌタの空気取り入れ口が遮断されおいないこず。
コントロヌルボヌドがバックプレヌトに適栌に接続され、
導電性の暖かいペヌストが入力電圧郚品に察しお䜿甚され
おいるこず。16 ペヌゞを参照しおください。
損傷したギアたたは倖されたポンプが無いか調べたす。
WLD
1.
ロックされたたたは凍結されたポンプあるいはドラむブト
レむンが無いか調べたす。
2.
配線がショヌトしおいる可胜性を調べたす。
3.
圧力アりトプットを調べ、圧力が過剰な堎合はトランス
デュヌサを亀換したす。
WLD
スプレヌが始動し モデルが遞択されお
たせん
いたせん
制埡ボヌドの ID レゞスタは、モデルの皮類を確認するために適
切に付けられおいるこず。郚品取扱説明曞 311362、311363 たた
は 311364 を参照しおください。
WLD
スプレヌが停止
WLD
デゞタル衚瀺で空 1.
EMPTYは、ポンプ
ぞの塗料が無いか圧
力の激しい䜎䞋を瀺 2.
したす
塗料の充填状態、むンレットフィルタの詰たり、ポンプの
䞍具合たたは重倧な挏れをチェックしたす。圧力コント
ロヌルノブをれロにたわし、スプレヌを再び始動したす。
WatchDog (W-DOG) の機胜は停止できたす。WatchDog のス
むッチをオフにしおください。
* ゚ラヌコヌドは、緑色 LED の点滅ずしお制
埡ボヌドにも衚瀺されたす。LED の点滅によ
りディゞタルメッセヌゞを衚したす。
フォルト状態になった堎合、以䞋の手順でス
プレヌ装眮を再始動させたす。
1. 2 本のネゞ (71) を取り倖し、カバヌ (130)
を倖しお䞋向きにしたす。
2. スプレヌ装眮を OFF にしたす。
1. フォルト状態を修正したす。
3. スプレヌ装眮を ON にしたす。
2. モヌタを始動させたす。点滅回数ぱラヌ
コヌドの数倀を意味したす (E=0X)。
14
311388E
メモ
メモ
311388E
15
圧力制埡ボヌド
圧力制埡ボヌド
100 - 120 Vac 北米ず日本台湟のモヌタ制埡ボヌド
取り倖し
蚭眮
1. モヌタ制埡ボヌド (52) の埌郚にある圱に
なっおいる郚品郚分に、少量の保枩性化合
物 110009(5) を付けたす。
圧力を開攟したす。8 ペヌゞ。䜿甚する前に 5
分間埅っおください。
1. ネゞ (38)4 本およびカバヌ (96) を取り倖
したす。
2. モヌタ制埡ボヌドから衚瀺コネクタA
を倖したす。
3. 底にあるネゞ39を取り倖しお、制埡パ
ネル68がゆったりずたれ䞋がるように
したす。
4. 制埡ボヌドの電源リヌド線Dをオン
オフスむッチ (33) ず制埡ボヌド (52) か
ら倖したす。
5. モヌタ制埡ボヌドCからポテンショ
メヌタコネクタ (c) を倖したす。
泚意
モヌタ制埡ボヌドが故障する危険性を削枛す
るために、ネゞ102を締めすぎないこず。
これを怠るず、電気系郚品を損傷したす。
2. モヌタ制埡ボヌド (52) をネゞ (27)5 本で
蚭眮したす。9  11 むンチポンド
1.02  1.24 N•m) のトルクで締めたす。
図にある倀にネゞ1023 本を蚭眮しお
トルクを䞎えたす。
3. モヌタコネクタF、G、Hをモヌタ制埡
ボヌドに接続したす。
4. コントロヌルボックス (61) を䞊のネゞ
(39)2 本で蚭眮したす。
6. WatchDog (49) スむッチコネクタXを
モヌタ制埡ボヌドから倖したす。
5. コむル (81) を蚭眮し、ネゞずナット (88)
を締めたす。蚭眮ワむダネゞ (87) ずコむ
ルコネクタYを締めたす。
7. 15/20A スむッチ (178) (1595 モデルのみ
) を倖したす。
6. トランスデュヌサコネクタEをモヌタ
制埡ボヌドに接続しおください。
8. トランスデュヌサコネクタ (E) をモヌタ
制埡ボヌドから倖したす。
7. 15/20A スむッチ (178)(1595 モデルのみ )
を接続したす。
9. モヌタ制埡ボヌドからモヌタコネクタ
F、G、Hを倖したす。
8. モヌタ制埡ボヌド電源リヌド線Dをオ
ンオフスむッチ (33) に接続したす。
10.ナットずネゞ88を取り倖し、接地ワむ
ダ87を倖したす。コむルコネクタ
Yを倖したす。コむル (81) を倖したす。
9. WatchDog(49) スむッチコネクタXを
モヌタ制埡ボヌドに接続したす。
11.䞊のネゞ392 本ずコントロヌルボック
ス (61) を取り倖したす。
12.ネゞ (27)5 本、ネゞ (102)3 本、モヌタ制
埡ボヌドを取り倖したす。
10.ポテンショメヌタコネクタ (C) をモヌタ
制埡ボヌドに接続したす。
11.制埡パネル (68) をネゞ (39)2 本で蚭眮し
たす。
12.衚瀺コネクタAをモヌタ制埡ボヌドに
接続したす。
13.カバヌ96をネゞ384 本で蚭眮
したす。
16
311388E
圧力制埡ボヌド
100 ‐ 120 Vac
北米ず日本台湟
81
88
87
ネゞ 1 を 14  17 むンチ
ポンドに締めたす。
5
52
26
Y
88
61
A
178
C
F G
A102
H
B
E
40
96
38
33 D
52
27
ネゞ 2 を
11  14 むンチ
ポンドに締めたす。
E
39
WLD
86
20
49
C
82
67
82
34 115
X
68
39
49
178
0$5.9
311388E
17
圧力制埡ボヌド
240 Vac モヌタ制埡ボヌド
取り倖し
蚭眮
1. モヌタ制埡ボヌド (52) の埌郚にある圱に
なった郚分に少量の保枩性化合物
110009(5) を付けたす。
圧力を開攟したす。8 ペヌゞ。䜿甚する前に 5
分間埅っおください。
1. ネゞ (38)4 本およびカバヌ (96) を取り倖
したす。
2. モヌタ制埡ボヌド52から衚瀺コネクタ
Aを倖したす。
3. 䞋のネゞ (39)2 本を取り倖したす。ポテン
ショメヌタコネクタCをモヌタ制埡
ボヌド (52) から倖したす。電源コヌドコ
ネクタDto フィルタボヌドコネクタ
Jをオンオフスむッチ (33) から倖
し、制埡パネル (68) を取り倖したす。
4. モヌタ制埡ボヌドから WatchDog スむッチ
コネクタXを倖したす。
5. モヌタ制埡ボヌド電源コネクタKを
フィルタボヌド (146) から倖したす。
6. 䞊のネゞ392 本ずコントロヌルボック
ス (61) を取り倖したす。
7. トランスデュヌサコネクタ (E) をモヌタ
制埡ボヌドから倖したす。
8. モヌタコネクタ (F、G、H) をモヌタ制埡
ボヌドから倖したす。
9. ネゞ (27)5 本、ネゞ (102)3 本、モヌタ制
埡ボヌドを取り倖したす。
泚意
モヌタ制埡ボヌドが故障する危険性を削枛するため
に、ネゞ102を締めすぎないこず。これを怠る
ず、電気系郚品を損傷したす。
2. モヌタ制埡ボヌド (52) をネゞ (27)5 本
で蚭眮したす。9  11 むンチポンド
(1.02 ‐ 1.24 N•m) たでトルクを䞎えたす。
ネゞ (102)3 本を取り付けお 19 ペヌゞ
の図にある倀たで回転したす。
3. モヌタコネクタF、G、Hをモヌタ制埡
ボヌトに接続したす。
4. トランスデュヌサコネクタEをモヌタ
制埡ボヌドに接続しおください。
5. モヌタ制埡ボヌド電源コネクタをフィルタ
ボヌド (146) に接続したす。
6. コントロヌルボックス (61) を䞊のネゞ
(39)2 本で蚭眮したす。
7. フィルタボヌドコネクタJず電源コヌ
ドコネクタDをオンオフスむッチ
(33) に接続したす。
8. ポテンショメヌタコネクタ (C) をモヌタ
制埡ボヌドに接続したす。
9. WatchDog スむッチXをモヌタ制埡ボヌ
ドに接続したす。
10.制埡パネル (68) をネゞ (39)2 本で蚭眮し
たす。
11.衚瀺コネクタAをモヌタ制埡ボヌド
(52) に接続したす。
12.カバヌ96をネゞ384 本で蚭眮
したす。
18
311388E
圧力制埡ボヌド
240 Vac フィルタボヌド
蚭眮
1. フィルタボヌド (146) をネゞ (163)4 本で
蚭眮したす。
圧力を開攟したす。8 頁を参照。
2. モヌタ制埡ボヌド電源コネクタをフィルタ
ボヌド (146) に接続したす。
取り倖し
1. ネゞ (38)4 本およびカバヌ (96) を取り倖
したす。
3. フィルタボヌド電源コネクタJをオ
ンオフスむッチ (33) の䞊にあるタヌ
ミナル 2 ぀に、電源コヌドコネクタD
をオンオフスむッチの䞋にあるのタ
ヌミナルに接続したす。
2. モヌタ制埡ボヌド52から衚瀺コネクタ
Aを倖したす。
3. 䞋のネゞ (39)2 本を取り倖したす。ポテン
ショメヌタコネクタCをモヌタ制埡
ボヌド (52) から倖したす。電源コヌドコ
ネクタDto フィルタボヌドコネクタ
Jをオンオフスむッチ (33) から倖
し、制埡パネル (68) を取り倖したす。
4. ポテンショメヌタコネクタCをモヌタ
制埡ボヌド (52) に接続したす。
5. WatchDog スむッチXをモヌタ制埡ボヌ
ドに接続したす。
6. 制埡パネル (68) をネゞ (39)2 本で蚭眮し
たす。
4. モヌタ制埡ボヌドから WatchDog スむッチ
コネクタXを倖したす。
7. 衚瀺コネクタAをモヌタ制埡ボヌド
(52) に接続したす。
5. モヌタ制埡ボヌド電源コネクタKを
フィルタボヌド (146) から倖したす。
8. カバヌ96をネゞ384 本で蚭眮
したす。
6. 4 本のネゞ (163) をフィルタボヌド (146)
から倖したす。
5
240 Vac
52
ネゞ 1 本を 14-17 むンチ - ポンド
(1.58-1.92 N•m) に締めたす。
26
C
146
F
61 K
A
102
G
163
B
A
H
96
38
33
J
102
$
$
E
39
C
E
WLD
52
27
ネゞ 2 本を 11-14 むンチ - ポンド
(1.24 ‐ 1.58 N•m) に締めたす。
80
20
39
82
68
67
X
82
34
115
311388E
19
圧力制埡ボヌド
110 Vac U.K. モヌタ制埡ボヌド
取り倖し
圧力を逃がしたす。8 ペヌゞを参照。
フィルタコネクタLを電源コヌドコ
ネクタLから倖したす。
7. 4 本のネゞ (163) をフィルタボヌド (146)
から倖したす。
䜜動させる前に 5 分間埅っおください。
蚭眮
1. ネゞ (38)4 本およびカバヌ (96) を取り倖
したす。
2. モヌタ制埡ボヌド52から衚瀺コネクタ
Aを倖したす。
3. モヌタ制埡ボヌド52から衚瀺コネクタ
Aを倖したす。
4. 底のネゞ392 本を取り倖したす。ポテ
ンショメヌタコネクタCをモヌタ制埡
ボヌド (52) から倖したす。フィルタボヌ
ドコネクタJず電源コヌドコネクタ
Dをオンオフスむッチ (33) から倖し
たす。制埡パネル (68) を取り倖したす。
5. モヌタ制埡ボヌドから WatchDog スむッチ
コネクタXを倖したす。
6. モヌタ制埡ボヌド電源コネクタKを
フィルタボヌド (146) から倖したす。
1. モヌタ制埡ボヌド電源コネクタKを
フィルタボヌド (146) に接続したす。フィ
ルタコネクタLを電源コヌドコネク
タLに接続したす。
2. フィルタボヌド (146) をネゞ (163)4 本で
蚭眮したす。
3. フィルタボヌドコネクタJず電源コヌ
ドコネクタDをオンオフスむッチ
(33) に接続したす。
4. ポテンショメヌタコネクタCをモヌタ
制埡ボヌド (52) に接続したす。
5. WatchDog スむッチXをモヌタ制埡ボヌ
ドに接続したす。
6. 制埡パネル (68) をネゞ (39)2 本で蚭眮し
たす。
110 Vac U.K. フィルタボヌド
取り倖し
圧力を逃がしたす。8 ペヌゞを参照。
ルタコネクタLを電源コヌドコネク
タLから倖したす。
5. 4 本のネゞ (163) をフィルタボヌド (146)
から倖したす。
䜜動させる前に 5 分間埅っおください。
蚭眮
1. ネゞ (38)4 本およびカバヌ (96) を取り倖
したす。
2. モヌタ制埡ボヌド52から衚瀺コネクタ
Aを倖したす。
3. 底のネゞ392 本を取り倖したす。ポテ
ンショメヌタコネクタCをモヌタ制埡
ボヌド (52) から倖したす。フィルタボヌ
ドコネクタJず電源コヌドコネクタ
Dをオンオフスむッチ (33) から倖し
たす。制埡パネル (68) を取り倖したす。
4. モヌタボヌド制埡電源コネクタKを
フィルタボヌド (146) から倖したす。フィ
1. モヌタ制埡ボヌド電源コネクタKを
フィルタボヌド (146) に接続したす。フィ
ルタコネクタLを電源コヌドコネク
タLに接続したす。
2. フィルタボヌド (146) をネゞ (163)4 本で
蚭眮したす。
3. フィルタボヌドコネクタJず電源コヌ
ドコネクタDをオンオフスむッチ
(33) に接続したす。
4. ポテンショメヌタコネクタCをモヌタ
制埡ボヌド (52) に接続したす。
5. 制埡パネル (68) をネゞ (39)2 本で蚭眮し
たす。
20
311388E
圧力制埡ボヌド
6. 衚瀺コネクタAをモヌタ制埡ボヌド
(52) に接続したす。
7. カバヌ96をネゞ384 本で蚭眮
したす。
110 Vac U.K.
5
ネゞ 1 本を 14-17 むンチ - ポンド
(1.58-1.92 N•m) に締めたす。
52
26
146
163
102
61
A
F CG
H
96
D
38
B
102
52
J
E
27
33
39
ネゞ 2 本を
11-14 むンチ - ポンド
(1.24-1.58 N•m) で締め
たす。
E
80
20
39
WLD
68
82
82
115
67
X
34
311388E
21
圧力制埡ボヌド
圧力調節ポテンショメヌタ
取り倖し
蚭眮
圧力を開攟したす。8 ペヌゞ。䜿甚する前
に 5 分間埅っおください。
1. ガスケット (115)、ナット、ポテンショ
メヌタ (82) を制埡パネル (68) に蚭眮した
す。ナットに 30  35 むンチポンド
(3.38  3.95N•m) のトルクを䞎えたす。
WLD
68
1. ネゞ (38)4 本およびカバヌ (96) を取り倖
したす。
82
82
96
115
WLD
38
2. モヌタ制埡ボヌド95からポテンショ
メヌタコネクタCを倖したす。
95
2. 圧力コントロヌルノブ (34) を蚭眮した
す圧力コントロヌルノブをポテンショ
メヌタシャフトに正しく配眮したす。
シャフトを時蚈の針が回る方向に十分回
し、ノブをオンの䜍眮でヘックスレンチ
で取り付けたす。
TIA
34
C
WLD
WLD
3. 圧力コントロヌルノブ (34) をヘックスレ
ンチで倖したす。
34
3. ポテンショメヌタコネクタCをモヌタ
制埡ボヌドに接続したす。
WLD
C
4. ガスケット (115)、ナット、ポテンショ
メヌタ (82) を制埡パネル (68) から取り倖
したす。
WLD
68
WLD
4. カバヌ96を 4 本のネゞ38で蚭眮し
たす。
82
96
82
115
38
22
WLD
311388E
圧力制埡ボヌド
圧力コントロヌルトランスデュヌサ
取り倖し
4. ネゞ (39)4 本ずコントロヌルボックス
(61) を倖したす。制埡パネル (68) がゆっ
たりず垂れ䞋がるようにしたす。
圧力を開攟したす。8 ペヌゞ。䜿甚する前
に 5 分間埅っおください。
1. ネゞ (38)4 本およびカバヌ (96) を取り倖
したす。
WLD
68
WLD
39
61
96
WLD
38
2. トランスデュヌサコネクタ (E) をモヌタ
制埡ボヌド (95) から倖したす。
5. パッキング (40) をコントロヌルボックス
から、トランスデュヌサ (86) ず  リング
(20) をフィルタベヌス67) から取り倖し
たす。
WLD
WLD
40
E
67
86
20
6. トランスデュヌサからパッキング (40) を
倖し、再び䜿うために保管したす。
WLD
95
3. モヌタ制埡ボヌドからポテンショメヌタ
コネクタCを倖したす。
WLD
40
TIA
C
311388E
23
圧力制埡ボヌド
蚭眮
1.  リング (20) ずトランスデュヌサ (86)
をフィルタベヌス67に蚭眮したす。
35-45 フィヌト - ポンド (47-61 N•m) のト
ルクを䞎えたす。パッキングをトランス
デュヌサ (86) に、トランスデュヌサをコ
ントロヌルボックスに蚭眮したす。
40
3. コントロヌルボックス61ず制埡パネル
(68) を 4 本のネゞ39で蚭眮したす。
WLD
WLD
39
WLD
67
61
WLD
68
4. ポテンショメヌタコネクタCをモヌタ
制埡ボヌドに接続したす。
86
20
2. トランスデュヌサコネクタE) をモヌタ
制埡ボヌドに接続したす (95) 。
C
WLD
E
5. カバヌ96を 4 本のネゞ38で蚭眮し
たす。
95
WLD
96
38
24
WLD
311388E
メモ
メモ
311388E
25
ドラむブずベアリングのハりゞングを亀換
ドラむブずベアリングのハりゞングを亀換
泚意
ドラむブハりゞング (90) 取り倖し䞭にギダクラスタ
(89) を萜ずさないで䞋さい。ギダクラスタは モヌタ
党面終端ベルたたはドラむブハりゞング取り付けら
れおいたす。
分解
組付
圧力を開攟したす。8 頁を参照。
ギア (89) ずスラストワッシャ (28、30、90a、
36; 29 ペヌゞを参照のこず ) が固定されおい
るのを確実にしたす。ギアの歯にグリヌスを
ブラシで塗りたす。
1. ネゞ (31)、ナット (24)2 本、ペヌルハン
ガヌ (55) ずポンプロッドカバヌ (108) を
取り倖したす。
2. ポンプ (91) を倖したす。眮換えポンプ亀
換、30 ペヌゞ (695/795) 32 ペヌゞ
(1095/1595/Mark V) を参照のこず。
1. ドラむブハりゞング (90) をモヌタ (84)
に抌し蟌み、ネゞ (6)5 本で蚭眮したす。
190-210 むンチ - ポンド (21-23 N•m)
のトルクを䞎えたす。
3. 2 本のネゞ (158) およびシュラりド (72)
を取り倖したす。
2. ベアリングハりゞング (83) をネゞ (14)
4 本ずワッシャ (12) で取り付けたす。
25-30 フィヌト - ポンド (34-40 N•m)
のトルクを䞎えたす。
4. 4 本のネゞ (31) およびフロントカバヌ
(51) を倖したす。
3. フロントカバヌ51を 4 本のネゞ31
で蚭眮したす。
5. ベアリングハりゞング (83) ず接続ロッド
(85) を倖すために、ネゞ (14)4 本ずワッ
シャ (12) を取り倖したす。
4. 2 本のネゞ (158) で芆い (72) を取り付け
たす。
6. ネゞ (6)5 本を倖し、駆動ハりゞング (90)
をモヌタ (84) から取り倖したす。
5. ポンプ (91) を蚭眮したす。眮換えポ
ンプ亀換、30 (695/795) 32 ペヌゞ
(1095/1595/Mark V) を参照のこず。
6. ポンプロッドカバヌ (108) ずペヌルハン
ガヌ (55) をネゞ (31) ずナット (24)2 本で
蚭眮したす。
26
311388E
ドラむブずベアリングのハりゞングを亀換
72
158
84
51
90
6
31
85
12 14
83
24
31
WLD
108
55
91
0$5.9
311388E
27
モヌタの亀換
モヌタの亀換
取り倖し l
蚭眮
1. コントロヌルの近くにあるカヌト枠 (62)
にあるネゞ (23)2 本の䞋に、新しいモヌタ
(84) を滑り蟌たせたす。
圧力を開攟したす。8 頁を参照。
1. ポンプ (91) を倖したす。眮換えポンプ亀
換、30 ペヌゞ (695/795) 32 ペヌゞ
(1095/1595/Mark V) を参照のこず。
泚意
ドラむブハりゞング (90) 取り倖し䞭にギダクラスタ
(89) を萜ずさないで䞋さい。ギダクラスタは モヌタ
党面終端ベルたたはドラむブハりゞング取り付けら
れおいたす。
2. コントロヌルの反察偎にあるモヌタにネゞ
(23)2 本ずナット (19) を取り付けたす。
3. ネゞ (23) の 4 本ずナット (19) の党おを締
めたす。ナットは 115-135 むンチ - ポン
ド (13-15 N•m) たでトルクを䞎えたす。
4. 緊匵レリヌフ (29) をモヌタワむダず電源
バヌプレヌト (69) に取り付けたす。
5. 䞊のネゞ (39)2 本でコントロヌルハりゞン
グ (61) を取り付けたす。
2. ドラむブハりゞング (90)ドラむブハり
ゞングの亀換、26 ペヌゞを参照のこず。
6. 党おのモヌタコネクタ 3 ぀を、モヌタ制
埡ボヌド52に接続したす。
3. 4 本のネゞ38ずコントロヌルカバヌ
96を取り倖したす。
7. 制埡パネル (68) をネゞ (39)2 本で蚭眮し
たす。
4. 底にあるネゞ39を取り倖しお、制埡パ
ネル68がゆったりずたれ䞋がるように
したす。
8. コントロヌルカバヌ96を 4 本のネゞ
38で蚭眮したす。
5. 3 ぀の党モヌタコネクタをモヌタ制埡
ボヌド (52) から倖したす。
6. 䞊のネゞ (39) 2 本およびコントロヌルハ
りゞング (61) を倖したす。
9. ドラむブハりゞング (90)ドラむブハり
ゞングの亀換、26 ペヌゞを参照のこず。
10.ポンプ (91) を蚭眮したす。眮換えポンプ
亀換、30 (695/795) 32 ペヌゞ
(1095/1595/Mark V) を参照のこず。
7. 緊匵レリヌフ (29) をモヌタワむダヌず電
源バヌプレヌト (69) から取り倖したす。
8. コントロヌルの反察偎にあるネゞ (23)2 本
ずナット (19) を取り倖したす。
9. コントロヌルに近い偎にあるナット (19)
を緩め、モヌタ (84) をカヌト枠 (62) から
取り倖したす。
28
311388E
モヌタの亀換
158
58
$
23
84
62
36
19
61
90A
90
28
96
158
51
38
89
68
39
6
30
29
12
14
31
23
69
27
WLD
19
LED ステヌタスラむト
/('6WDWXV/LJKW
0$5.9
90
6
12
52
14
91
311388E
29
695/795の眮換えポンプ亀換
695/795 の眮換えポンプ亀換
ポンプ修理の方法に぀いおは、ポンプ取扱
説明曞 310643 たたは 310894 を参照しおく
ださい。
44
WLD
適甚できるスプレヌ郚品番号の参考に぀い
おは、取扱説明曞 311362、311363 たたは
311364 を参照しおください。
取り倖し
43
1. ポンプを掗浄したす。
4. 吞匕管 (76)、ホヌス (94)、いかなるワッ
シャ、O リングも取り陀きたす。
圧力を開攟したす。8 頁を参照。
2. ネゞ (31) を取り倖し、ポンプロッドシヌ
ルド (108) を前に滑らせたす。
5. ポンプ差し蟌みナット56を緩めたす。
ネゞを倖しおポンプを倖したす。
94
WLD
31
WLD
108
3. JOG モヌドでポンプを、ポンプピン (44)
が取り倖される䜍眮に来るたで回したす。
電源スむッチをオフにしお、電源コヌドを
抜きたす。保持リング (43) を抌し䞊げお、
ポンプピンを抌し出したす。
30
56
76
311388E
695/795 の眮換えポンプ亀換
蚭眮
2. ポンプピン (44) を蚭眮したす。保持スプ
リング (43) が接続ロッド85の溝に確
実に入っおいるこずを確認したす。
譊告
ポンプピンが緩んでいる堎合、ポンプの動き
により郚品が砎損する可胜性がありたす。郚
品が空気䞭に飛び出すこずもあり、人身事故
や物損事故を招く恐れがありたす。
泚意
運転䞭ポンプの差し蟌みナットが緩むず、ド
ラむブハりゞングのスレッドが損傷したす。
1. ポンプピストンロッドを 1.5 むンチに䌞ば
したす。ポンプロッドの䞊Aたたは接
続ロッドの䞭にグリヌスを付けたす。
3. ポンプを抌し䞊げお、ポンプのネゞ山を合
わせたす。
4. ネゞ山がドラむブハりゞング開口郚の䞊に
接觊するたでポンプをネゞ蟌みたす。ポン
プの出口を埌ろに合わせたす。
5. ワッシャ、O リング、吞匕管 (76) ずホヌ
ス (94) を蚭眮したす。
6. 差し蟌みナットが回らなくなるたで、
ポンプの差し蟌みナット (56) をネゞで
締めたす。手で差し蟌みナットを締め、
20 oz (maximum) ハンマヌ を䜿甚しお玄
75 ± 5 フィヌト - ポンド (102 N•m) のト
ルクで叩き、1/8 から 1/4 回転させたす。
7. ネゞ (31) でポンプロッドシヌルド (108)
を取り付けたす。
1.5
1.5 むンチ
むンチ
8. 液䜓がシヌルから溢れるたでパッキンナッ
トに Graco TSL を泚入したす。
A
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眮換えポンプ亀換1095/1595/Mark V
眮換えポンプ亀換 1095/1595/Mark V
取り倖し
7. 開いたポンプドアを少しづ぀䞊にあげたす。
a. ポンプドアを少しづ぀前方に䞊げたす。
1. ポンプを掗浄したす。
2. ピストンロッドが最䜎䜍眮の状態でポンプ
を停止させたす。
皮膚泚入の危険性を読んでください。5 ペヌゞ。
3. 8 頁の圧力開攟を実斜したす。
4. スプレヌ装眮からドレンホヌスを倖し
たす。
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b. ポンプドアの窪み郚分からラッチ
u- ボルトを回しお倖したす。
c. ポンプドアの倖瞁郚分に u- ボルト
を取り付けたす。
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d. ポンプドアが動かない堎合は、手順 e、
f および 8 を実行したす。動く堎合
は手順 9 に進みたす。
e. ポンプドアの倖瞁郚分からラッチ
u- ボルトを取り倖したす。
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5. ポンプから塗料ホヌスを倖したす。
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6. ラッチロックを䞊げたす。ラッチオヌプン
を抌したす。
f. ポンプドアの突起郚に u- ボルトを取
り付けたす。
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眮換えポンプ亀換 1095/1595/Mark V
8. ポンプドアを少しづ぀前方に䞊げたす。
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蚭眮
1. ピンホルダでピストンロッドを調節しお、
匕き抜きたす。ピストンロッドを塗装面で
叩いお抌し蟌みたす。
2. ポンプカラヌフラッシュをベアリングハり
ゞングの突起郚で抌すず、ポンプドアが閉
たりたす。
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9. ポンプドアを開きたす。
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3. 接続甚ロッドにポンプをスラむドさせた
す。ポンプピンが完党にはめ蟌たれるたで
抌したす。
泚意 : ピンは䜍眮に、はめ蟌たれたす。
10.ポンプピンを匕き抜き、ピンホルダに差し
蟌みたす。
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眮換えポンプ亀換1095/1595/Mark V
4. ポンプドアを閉じ、ラッチを回転させおね
じ蟌みたす。ラッチを締めないで䞋さい。
6. ラッチを締め、ラッチロックを回転させお
ロック䜍眮にねじ蟌みたす。
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7,D
7. ドレンホヌスをスプレヌ装眮に取り付け
たす。
5. ポンプを回転させお塗料ホヌスず䜍眮を
揃えたす。塗料ホヌスを接続し、手で締
めたす (70 in-lb のトルク )。
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8. 液䜓がシヌルから溢れるたで Graco TSL を
ポンプに泚入したす。
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メモ
メモ
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Graco瀟暙準保蚌
Graco 瀟暙準保蚌
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グラコ補品ご愛顧の日本のお客様ぞ
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legal proceedings entered into, given or instituted pursuant hereto or relating directly or indirectly hereto, be drawn up
in English. グラコおよびお客様は、珟圚のドキュメントを含む党おのドキュメント、通知および本契玄に基づき実
行される法的手続き、たたは盎接たたは間接に本契玄に関連する法的手続きに぀いおは、英語を䜿甚するこずに同
意するものずしたす。
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Rev. 10/2007
12/2005
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