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Transcript
数字が光っお合わせやすい
簡単タむマヌ
ペヌゞ
もくじ
お䜿いに
なる前に
安党䞊のご泚意
䜿いかた
ご䜿甚前の準備
操䜜方法
10
11
䜿いこなすための
ポむント
あたため ごはんやおかず・飲み物
ゆで野菜 根菜類・葉菜類
加熱早芋衚 (あたため・ゆで野菜)
生もの解凍
12
13
14
15
さっそく䜜れる
レンゞメニュヌ
赀飯・山菜おこわ・かがちゃの煮もの
16
17
2
7
8
9
加熱のしくみずコツ
各郚のなたえ・付属品
䜿える容噚
いり卵・ベヌコン巻・かんたん湯豆腐
レンゞクレヌプ・いちごゞャム
18
19
・りんごゞャム
䟿利集
こんなずき・
お手入れ・他
お手入れ
故障かな?
保蚌ずアフタヌサヌビス
・お客様ご盞談窓口のご案内
仕 様
電子レンゞ
アヌル
圢名
むヌ
20
21
22
23
裏衚玙
家庭甚 業務甚ずしお䜿甚しないでください。
ティヌ
RE-T13
取扱説明曞
お買いあげいただき、たこずにありがずうございたした。
この取扱説明曞をよくお読みのうえ、正しくお䜿いください。
ご䜿甚の前に、安党䞊のご泚意を必ずお読みください。
お読みになった埌は、い぀でも芋るこずができる所に必ず保存しおください。
安党䞊のご泚意
この取扱説明曞および商品には、安党にお䜿いいただく
ためにいろいろな衚瀺をしおいたす。
その衚瀺を無芖しお、誀った取り扱いをするこずによっ
お生じる内容を、次のように区分しおいたす。
内容をよく理解しおから本文をお読みになり、蚘茉事項
をお守りください。
危険
人が死亡たたは重傷を負うおそれが高い
内容を瀺しおいたす。
譊告
人が死亡たたは重傷を負うおそれがある
内容を瀺しおいたす。
泚意
人がけがをしたり財産に損害を受けるお
それがある内容を瀺しおいたす。
危険
吞排気口や穎など
に、ピンや針金な
どの金属物や異物
を入れない。
感電・けがや故障の原因にな
りたす。
自分で絶察に分解修理改
造をしない
感電・火灜・ けがの原因にな
りたす。
図蚘号の意味
分解犁止
・・・・・・・
しおはいけないこず
を衚しおいたす。
犁止
プラグを抜く
必ず差蟌プラグをコン
セントから抜くこずを
衚しおいたす。
必ずアヌスをするこず
を衚しおいたす。
分解や修理改造の犁
止を衚しおいたす。
分解犁止
犁止
アヌス線接続
・・・・・・・・・
しなければならない
こずを衚しおいたす。
必ず実斜
異物が入った堎合や修理は、お買
いあげの販売店、たたはお客様ご
盞談窓口にご盞談ください。
23 ペヌゞ
電子レンゞを安党にお䜿いいただくために
※シャヌプホヌムペヌゞでもお知らせしおいたす。http://www.sharp.co.jp
「お問い合わせ」→「くらしのアドバむス」→「電子レンゞ」
加熱時間は、控えめに
飲み物は、加熱しすぎるず、取り出すずきに突然沞ずうしお飛び散り(突沞)、やけどをす
るこずがありたす。加熱時間の目安は、 12 ペヌゞ を参照しおください。 食品は、加熱しすぎるず発煙・発火するこずがありたす。
お手入れは、加熱終了埌や汚れに気付いたらこために 20 ペヌゞ
電源プラグを抜き本䜓や付属品が冷めおから、こためにお手入れをおこなっおください。
電波の出口カバヌや庫内底面に付着した食品カスは、発煙・発火するこずがありたす。
据え付け郚の壁面汚れや倉色が気になる堎合
排気口からの油煙や熱颚で壁面が汚れたり、倉色したりするおそれがありたす。
壁面ずのすき間は十分にあけるか、あらかじめアルミホむルを壁面に貌るず汚れを防止で
きたす。
2
譊告
アンペア
定栌15A以䞊亀流100Vのコンセント
を単独で䜿う
他の噚具ず䜵甚した分岐コンセント(延長
コヌド)を䜿うず異垞発熱し、発火や感電
するこずがありたす。
必ず実斜
15アンペア以䞊
定栌呚波数以倖では䜿わない
火灜・感電の原因ずなりたす
ので、転居する際に泚意しお
ください。 22 ペヌゞ
犁止
熱に匱いものを近付けない
安
å…š
侊
の
ご
泚
意
たたみ、じゅうたん、テヌブルクロスな
どの敷物の䞊に眮いたり、カヌテンなど
の燃えやすいものやスプレヌ猶を近付け
ないでください。
匕火や砎裂したり、敷物などは倉圢、倉
色、反りの原因になりたす。
電源プラグの刃や、刃の取付面に付着
したほこりは、拭き取る
発火の原因になりたす。
犁止
ほこりは萜ずす
必ず実斜
ス
プ
レ
ヌ
子䟛だけで䜿わせたり、幌児の手の届
く所で䜿わない
お手入れのずきは、必ず電源プラグを
コンセントから抜き、冷めおからおこ
なう
たた、濡れた手で抜き差ししない
感電・やけど・けがをするこずがありた
す。
プラグを抜く
傷んだコヌドや電源プラグコンセント
の差し蟌みがゆるいずきは䜿わない
感電・ショヌトによ
る発火の原因になり
たす。
たた電源プラグは根
元たで確実に差し蟌
んでください。
感電やけどけがをするこずが
ありたす。
犁止
電源コヌド・プラグを傷付けたり、
倉圢させたりしない
加工する、高枩郚(排気口)に近付ける、
無理に曲げる、匕っ匵る、ねじる、束ね
る、重いものをのせる、挟み蟌むなどを
するず、電源コヌドが砎損し、火灜・感
電・ショヌトの原因になりたす。
犁止
犁止
3
安党䞊のご泚意
譊告
泚意
アヌスを確実に取り付ける
故障や挏電のずきに感電
するこずがありたす。
取り付けは、販売店に盞
談ください。
アヌス線接続
アヌス端子付きコンセントがある堎合
アヌス線先端の皮をむき、アヌス端子
に確実に固定したす。
アヌス専甚端子
15mm
アヌス端子付きコンセントがない堎合
湿気のある堎所に打ち蟌みたす。
アヌス棒(別売り)をご䜿甚ください。
アヌス棒
40cm
以䞊
ガス管や氎道管、電話や避雷針の
アヌス線には絶察に接続しないで
ください。
氎気や湿気の倚い所に蚭眮する堎合は、
お買いあげの販売店に䟝頌しお必ず、
アヌス工事(D皮接地工事)をしおくだ
さい。
お料理するずき
食品や飲み物などを加熱しすぎない
発煙、発火のおそれがありた
すので、様子を芋ながら加熱
する。
犁止
少量のもの
(あんたん、パン、
やきいもなど)
油が付いたもの
(バタヌ付きトヌスト、フラむもの
など)
飲み物は取り出すずきに突然沞ずう
しお飛び散り(突沞)、やけどをする
こずがありたす。広口の容噚に入れ、
加熱前にスプヌンなどでかき混ぜた
す。加熱時間の目安は、 を
12 ペヌゞ
参照しおください。
油脂分の倚いもの
(牛乳生クリヌムなど)
お酒、コヌヒヌなど
加熱しすぎたずきは、そのたた20秒ほど
庫内で冷たしおから取り出しおください。
たた、容噚に぀いおは 9 ペヌゞ を参照し
おください。
金属容噚やアルミホむルなど
を䜿甚しおレンゞ加熱しない
内偎がアルミホむルの容噚
犁止
(レトルト食品など)、金䞲、 アルミ
アルミケヌス、アルミキャ
テヌプ
ップ、アルミテヌプを加熱
しない。火花が出お本䜓を
傷めたりしたす。
湿気の倚い堎所
飲食店の厚房
土間、コンクリヌト床
酒、しょうゆなどの醞造・貯蔵所
氎気のある堎所
アヌスずずもに挏電しゃ断噚も蚭眮
しおください。
八癟屋、魚屋の掗い堎など氎を扱う
所、氎滎の飛び散る所
地䞋宀のように結露が起きやすい所
4
鮮床保持剀(脱酞玠剀)を
入れたたた加熱しない
発火するこずがあり
たす。
犁止
びんの栓やふたをはずす
容噚が砎裂しお、 必ずはずす
やけどやけがを
必ず実斜
するこずがあり
たす。
乳幌児のミルクなどのあたためは、
仕䞊がり枩床を確認する
本䜓の䞊に物を眮かない たた
冷蔵庫の倩面に本䜓を眮かない
やけどをするこずが
ありたす。
過熱しお焊げたり、倩面の倉圢や
倉色をするこずがありたす。
必ず実斜
枩床を確認
庫内やドアに物をぶ぀けたり
ドアに物を挟んだたた䜿わない
膜(むカなど)や殻付き(クリなど)の
ものは、切れ目や割れ目を入れる
殻が砎裂しお、やけど
やけがをするこずがあ
りたす。
犁止
必ず実斜
電波挏れによる障害が起こるこず
がありたす。
安
å…š
侊
の
ご
泚
意
犁止
äžžçš¿
ガラス
に衝撃を加えたり、
急冷したり、䜿甚䞭のドアにも
氎をかけない
犁止
割れるおそれがありたす。
電源プラグを抜くずきは、電源コヌド
を持っお匕き抜かない
ラップをはずすずきは泚意する
蒞気が䞀気に出るので
ゆっくりはずしおくだ
さい。やけどを
するこずがあり
たす。
必ず実斜
断線やスパヌクしお、発火するこずがあり
たす。
犁止
蒞気に泚意
衣類の也燥など調理以倖に䜿わない
卵は割りほぐしおから加熱する
ゆで卵(殻付き、殻なし)
のあたためもしないで
ください。
砎裂しお、やけどや
けがをするこずがあ
りたす。
必ず実斜
庫内やドアに油・食品カス・煮汁を぀け
たたたで攟眮したり、加熱したりしない
ドアやずっおに無理な力を加え
ない
本䜓が倒れおけがをしたり、
電波挏れの原因になりたす。
犁止
氎のかかる所や火気の近くで
䜿わない
感電・挏電するこずがありたす。
過熱、異垞動䜜しお、発火するこ
ずがありたす。
庫内を収玍庫ずしお䜿わないでく
犁止
ださい。
たた、カラ(食品なし)の状態で加熱しない
でください。
犁止
発火・発煙したり、さびるこず
がありたす。
付着した堎合は、冷めおから、
犁止
必ず、拭き取っ
電波の出口カバヌ
おください。
汚れ
5
安党䞊のご泚意
泚意
電子レンゞが転倒・萜䞋した
堎合は、倖郚に損傷がなくお
も䜿甚せず、点怜を䟝頌する
感電や電波挏れするこずがあり
たす。
(萜䞋を防ぐ、転倒防止金具
品番RK-TB1別売)
壁ずの間をあける
吞気口排気口をふさがない
必ず実斜
必ず実斜
8 ペヌゞ
過熱しお発火や故障するこずがありたす。
長期間䜿甚しないずきは、電源
プラグを抜く
絶瞁劣化などで感電や挏電火灜の
プラグを抜く
原因になりたす。
壁が汚れたり、排気熱で窓ガラスが割
れるおそれがありたす。
窓ガラスがある堎合は排気口ず20cm
以䞊離す。
(枩床差によっお割れる堎合がありたす
たた、熱に匱い家具やコンセントのあ
る壁面に排気口が向い合うずきは、熱
倉圢するおそれがあるため、遠ざけお
ください。
15cm以䞊
(本䜓の倩面より)
10cm以䞊
(背面の凞郚より)
4.5cm以䞊
庫内の食品が燃えだしたずきは、
ドアを開けない
ドアを開けるず酞玠が入り、
勢いよく燃えたす。
犁止
ダメ
たら
開け
次の凊眮をしおください。
切 に
1. ドアを閉めたたたタむマヌを する 2. 電源プラグを抜く。
3. 本䜓から燃えやすいものを遠ざけ、
鎮火するのを埅぀。
鎮火しない堎合は、氎か消火噚で消火
する。
そのたた䜿甚せずに、必ず販売店に点
怜を䟝頌しおください。
4.5cm以䞊
蚭眮基準適合
䞊蚘の蚘茉寞法を離しおも調理䞭の油や
湯気が混じり、排気口付近の壁が汚れた
りするこずがありたす。壁の汚れが気に
なる堎合は、壁面にアルミホむルなどを
貌るず、汚れを防ぐこずができたす。
補品本䜓には貌らない
たわりを密閉した状態にしない
新鮮な空気で吞排気が十分にできるよう
に、倩面埌面、䞡偎面に開攟空間を蚭け
る。補品のたわりにすきたがあっおも、
5面で囲たれおいる所に蚭眮しない。
すきたがあっおも
たわりを囲むよう
な所はダメ
お願い テレビ、ラゞオから3m以䞊離す
雑音や画像が乱れる原因になりたす。
6
加熱のしくみずコツ
安
å…š
侊
の
ご
泚
意

加
熱
の
し
く
み
ず
コ
ツ
より䞊手に䜿っおいただくためにぜひ、お読みください。
電波で加熱したす
電波が食品の氎の分子に振動を䞎え、その摩擊で加熱されたす。
(倖偎ず内郚をほが同時に加熱)
あたため
生もの解凍
レンゞ匷700W
出力(レンゞ匷・匱)の切り換えが
できたす。
レンゞ匱200W盞圓
電波の性質
電波を通すもの
通さないもの
加熱時に䜿う容噚によっおは、電波を通さないために食品が加熱されな
い堎合もありたす。金属は、電波を反射し、火花を出しお本䜓を傷めた
りしたすので、ご泚意ください。䜿える容噚 9 ペヌゞ
加熱されたす
加熱されたせん
アルミもだめ
食品の氎分から
熱を発生させたす。
加熱時間
陶噚やガラスなど
通したす。
金属は、反射したす。
レトルト
加熱前の食品の枩床、鮮床によっおも加熱時間が倉わりたす。
食品の分量が2倍になるず加熱時間の目安は2倍匱になりたす。
※この取扱説明曞の蚭定時間は目安です。様子を芋ながらおこなっおください。
食品の分量が違う
加熱前の食品枩床が違う
鮮床が違う
箄40秒
箄40秒
箄1分
箄1分
7
各郚のなたえ付属品
正 面
キャビネット
庫内灯庫内倩面
加熱䞭のみ点灯したす。
電波の出口カバヌ
取りはずさないでください。
操䜜郚 10 ペヌゞ
ド ア
回転軞穎
回転ロヌラヌをセットしたす。
巊右どちらにも回転したす。
ドアの前面には、傷防止のため透明色の保護フィルムを
貌っおいたす。必ずはがしおお䜿いください。
必ず、お守りください
回転軞穎 郚分ず 電波の出口カバヌ に食品カスが付着したたたで䜿甚するず焊げたり、
火花が飛んだりしたす。こためにお手入れしたしょう。 20 ペヌゞ
排気口
背 面
吞気口 (底面)
アヌス線
電源プラグ
付属品
※玛倱や砎損したずきは、お買いあげの販売店ぞお申し付けください。(有料)
äžžçš¿(ガラス)
回転ロヌラヌ
庫内の回転軞穎に差し
蟌み䞞皿(ガラス)をの
せたす。
取扱説明曞(お料理ガむド) 保蚌曞
8
回転ロヌラヌにのせお䜿い
たす。萜ずすず割れたす。
ご泚意ください。
(パッキングケヌスに貌り付け)
䜿える容噚
䜿えたす。 䜿えたせん。
c
容噚の皮類
ガ
ラ
ス
※は、䜿えない理由、たたは䜿いかたによっお䜿甚できない
こずを蚘茉しおいたす。
レンゞ電波
耐熱性のある
容噚
※急熱・急冷するず割れるこずがありたす。
耐熱性のない容噚
カットのないもので、油や砂糖を䜿わない1∌2分以内
の加熱に䜿えたす。
匷化ガラスカット
グラスクリスタル
ガラスなど。
耐熱性のある容噚
プ
ラ
ス
チ
ッ
ク
䜿えない容噚にご泚意を
(耐熱枩床140℃以䞊)
発泡トレヌな
どの熱に匱い
プラスチック
容噚
各
郚
の
な
た
え
・
付
属
品

䜿
え
る
容
噚
※砂糖や油分の倚い料理は、高枩になり、倉圢したり、
溶けたりするため䜿えたせん。
※時間をかけすぎるず倉圢や溶けるこずがありたす。
※本䜓は、耐熱性であっおもふたは、熱に匱いものがあ
るのでご泚意ください。
※溶けたり、燃えたりするので䜿えたせん。
スチロヌル、ポリ゚チレン、メラミン(幌児甚食噚な
ど)、フェノヌル、ナリアなども、溶けたり焊げたり
しお䜿えたせん。
(耐熱枩床140℃未満)
陶噚
磁噚
※急熱・急冷するず割れるこずがありたす。
※色絵やひび、金・銀箔、金・銀線、金銀粉のある噚
は傷めたり、火花が出るため䜿えたせん。
挆
噚
な
ど
挆噚
竹補品
朚
箙
※挆噚は塗りがはげたり、ひび割れたりしお䜿えたせん。
玙・朚・竹補品も焊げたり燃えたりしお䜿えたせん。
・竹䞲、キッチンペヌパヌ、倩ぷら敷玙など、この取扱説
明曞に蚘茉しおいる䜿いかたであれば、䜿甚できたす。
金
属
アルミ
ステンレス
ホヌロヌなど
の金属容噚
※火花が出お、本䜓を傷めるので、小さなアルミケヌス、
金・銀箔のあるフィルムやテヌプ、あるいは針金の入
ったビニヌルテヌプも䜿えたせん。

陶
磁
噚
※油分の倚い料理は高枩になり、溶けるため䜿えたせん。
ラップ
ラップ
(耐熱枩床140℃以䞊)
そ
の
他
アルミホむル
ル
ã‚€
ミホ
アル
特殊な圢をした
容噚
※火花が出るので䜿えたせんが、この取扱説明曞に蚘茉
しおいる䜿いかたであれば、䜿甚できたす。
(酒のかん・解凍)
※ずくに泚ぎ口の现長い容噚などでレンゞ加熱をするず、
容噚の现い郚分が集䞭的に加熱されるため突沞しや
すく、やけどの原因になりたす。
9
ご䜿甚前の準備
たずはじめに
1
操䜜方法
操䜜郚
庫内の付属梱包品をすべお取り出す
※機皮により操䜜郚のデザむン
などが倚少異なるこずがあり
たす。
切換スむッチ
庫内の付属梱包品を取り出した状態
初めに電源プラグを差し蟌たないでく
ださい。
庫内に付属梱包品が入ったたたで電源
プラグを差し蟌むず、誀っおタむマヌ
を回したずきに加熱が始たり、故障の
原因になりたす。
2
回転ロヌラヌず䞞皿(ガラス)を
セットする
回転ロヌラヌ
加熱時間衚瀺
解凍する食品
のグラム合わ
せ衚瀺
タむマヌ
぀たみ
回転ロヌラヌの䞭心
を回転軞穎に差し蟌
みたす。
äžžçš¿(ガラス)
回転ロヌラヌの䞊に
äžžçš¿(ガラス)をセット
したす。
3
4
ドアを閉めお電源
プラグを差し蟌む
加熱時間早芋衚瀺
ドアを開ける(電源が入りたす)
ドアを閉めるず3分埌に電源が切れたす。
食品を入れお3分以内にタむマヌ぀たみを
回しおください。 操䜜方法 11 ペヌゞ
電源オヌトオフ機胜
(省゚ネ蚭蚈)
・タむマヌ぀たみを回さない状態でドアを閉めるず、3分埌に
電源が切れたす。加熱をするずきは、いったんドアを開けお
からタむマヌ぀たみを回しおください。 ※ドアを開けおいるず電源は切れたせん。
10
おにぎり
酒かん
お匁圓
14 ペヌゞ
ごはん
12 ペヌゞ
タむマヌの目盛
0∌ 1分 (20秒単䜍)
1∌ 4分 (30秒単䜍)
4∌15分 (1分単䜍)
䜿いこなすためのポむント
あたため・ゆで野菜 12∌14 ペヌゞ
生もの解凍 15 ペヌゞ
●加熱の操䜜は、ドアを閉めおから3分以内におこなっおください。
あたためゆで野菜などをするずき
生もの解凍をするずき
食品を入れお、ドアを閉める
あたためを抌す
1
ご
䜿
甹
前
の
準
備

操
䜜
方
法
解凍を抌す
抌す
抌す
加熱時間を合わせる
2
食品のグラム衚瀺を目安に
加熱時間を合わせる
タむマヌ぀たみを回すず数字が点灯し、加熱が開始したす
(200gのずき
(40秒のずき)
40秒たで点灯
させる
200gのずころ
たで点灯
させる
加熱時間を合わせた埌、タむマヌ衚瀺の点滅が残り時間を瀺したす。
加熱終了時には、お知らせ音が鳎りたす。
ドアを閉めお3分以䞊経過するず、タむマヌ぀たみを回しおも加熱したせん。
もう䞀床、ドアの開閉をしおください。
加熱䞭にドアを開けるず加熱が停止したす。ドアを閉めるず、再び加熱が始たりたす。
䜿甚埌は、必ず、タむマヌを
にしおください。䜕も点灯しない状態
加熱時間が15分を超えるメニュヌは、タむマヌが止たっおから、もう䞀床残りの加熱時間
を合わせおください。
11
あたため
眮きかた
䜿える容噚
ごはん1杯は䞭倮に眮きたす。
9
ペヌゞ
䜿いこなすための
䜿いかた 11 ペヌゞ
ポむント
ごはんやおかず
・陶磁噚、耐熱性の容噚に入れお加熱したす。
・量が倚いずきは2぀に分けたす。
より䞊手に仕䞊がりたす。
ラップをするもの
しっずり仕䞊げたい堎合に
(煮もの、蒞しもの、汁もの、調理枈冷凍食品 党般
など) ※ラップは少しゆずりをもたせお。
ラップをしないもの
氎分をずばしぎみにしたい堎合に
(ごはんもの、
揚げもの、
焌きもの、炒めものなど)
ごはん
杯(150g)
あたためで玄40秒に
合わせお加熱する。
※かためのごはんのずきは、霧吹きなどで氎を
ふりかけ、ラップをしお加熱する。
●お願い
次のようなメニュヌは様子を芋ながら
パン類のあたため
皿にのせふたをせずに様子を芋ながら加熱。
時間がた぀ず固くなるので食べる盎前に。
(ロヌルパン2個(1個40g)のずきあたためで
箄20秒)
也燥したもの氎分の少ないもの(干もの
萜花生など)の加熱
加熱しすぎるず焊げお煙が出るこずがありたす。
茶わんむしのあたため
ふたをせずに様子を芋ながら加熱。
(1個 あたためで20∌40秒)
ご泚意
パック入りのものは、容噚に移しお。
(パックが砎裂する恐れあり)
金䞲や金粉銀粉付きの食噚アルミなどの金属
容噚は、䜿えたせん
(火花が出お、本䜓を傷めたりたす)
発泡トレヌは溶けたりするので䜿えたせん。
12
飲 み 物
ふたやラップは、したせん。
・容噚は、基準分量を入れお8分目ぐらいに
なるものを䜿いたす。(䞋蚘参照)
・加熱前、加熱埌も必ずかき混ぜたす。 牛乳・コヌヒヌ
牛乳杯
200mL(冷蔵)
コヌヒヌ杯
150mL(åžžæž©)
広口の噚に入れ、あたためで玄分
に合わせお加熱する。加熱埌、かき混ぜる。
※氎にむンスタントコヌヒヌを入れお加熱
すれば、簡単にコヌヒヌが䜜れたす。
酒のかん
ずっくり本
180mL(åžžæž©)
アルミホむル
コップ1杯 180mL(åžžæž©)
あたためで玄40秒に合わせお加熱する。
加熱前、加熱埌、かき混ぜる。
ずっくりのずき
くびれおいるずころより酒の衚面が䞊にく
るずきは、アルミホむルを巻く。
コップのずき 広口の噚に入れる。
※ mL=ccです。
ご泚意
牛乳ビンのたた加熱するずふき出したす。
必ず、カップに移し替えおください。
酒のかんでアルミホむルを䜿うずきは庫内
壁面やドアに觊れないようにしおください。
加熱しすぎないでください。取り出すずき
に突沞しおやけどをするこずがありたす。
加熱しすぎたずきは、そのたた20秒ほど庫
内で冷たしおから取り出しおください。
ゆで野菜
容噚や皿に入れお、必ずラップかふたをしお䞞皿にのせたす。
眮きかた
䜿える容噚
9
䜿いかた 11 ペヌゞ
ペヌゞ
ポむント
䜿いこなすための
陶磁噚、耐熱性の容噚に入れ
お加熱したす。
量が倚いずき(300以䞊)は
同量ず぀2぀に分けたす。
材料の倧きさは、揃えたす。
根菜類
(じゃがいもなど)
1個(150g)のずき
あたためで玄4分に合わせお加熱する。
䞞ごずゆでるずき
切っおゆでるずき
氎気を残しお加熱したす。
食品の也燥や脱氎を防ぎ
たす。
アクの匷い野菜は、加熱前
や埌にアク抜きをしたす。
葉菜類
(ほうれん草など)
1束(200g)のずき
1 倪い根には十文字
の切り蟌みを入れ
る。
あ
た
た
め

ゆ
で
野
菜
2 葉ず茎を亀互に重
ねおラップに包み
皿にのせる。
䞞皿の䞭倮を避けお
眮く。(4個の堎合)
倧きさを揃えお切る。
加熱埌ラップをしたたた蒞らし、熱いうち
に皮をむく。
3 あたためで玄2分
に合わせお加熱す
る。
4 加熱埌、アク抜き
ず色止めのため、
すぐ氎に取る。
その他の加熱時間は加熱早芋衚 14 ペヌゞ をご芧ください。
ご泚意
小さく切った野菜(にんじん、冷凍ミックスベゞタブルなど)の少量加熱(100g以䞋)は、火花が出お、
本䜓を傷めたりしたす。倧きめの容噚に野菜が浞るぐらいの氎を入れ、ふたをしお加熱しおください。
※にんじん50g(æ°Ž50mL)で、あたためで玄2分
13
加熱早芋衚
目安時間ずしおご芧ください。
あたため
肉たん
あんたん
たんじゅう
みそ汁
ハンバヌグ
焌きずり
倩ぷら・フラむ
焌きそば
スパゲッテむ
煮もの
カレヌ・シチュヌ
䞌もの
お匁圓
おにぎり
肉たん
あんたん
調
理
枈
冷
凍
食
品
食品の皮類・加熱前の枩床などにより仕䞊がりが異なりたすので、
様子を芋ながら加熱しおください。
12ペヌゞも合わせおご芧ください。
食 品 名
宀
æž©
も
の
・
冷
蔵
も
の
たんじゅう
ハンバヌグ
ごはん
ミックス
ベゞタブル
しゅうたい
ピラフ
里いも・かがちゃ
フラむ
焌きおにぎり
ラップ
分 量
有 1個
無
有
無
無
玠 材 名
にんじん
æ ¹
菜
だいこん
葉
キャベツ・癜菜
菜
カリフラワヌ
・
花
ブロッコリヌ
果
菜 グリヌンアスパラガス
加熱時間
(110g)
箄40秒
1個 ( 65g)
1杯 (150g)
1個 ( 90g)
6本 (150g)
箄20秒
箄40秒
コ ツ ず ポ む ン ト 底の玙を取っおサッず氎にくぐらせ、1個ず
぀ゆったりずラップに包む。
※あんたんは、あんが先に熱くなり3分以䞊
加熱するず発煙・発火のおそれがあるので
加熱時間は控えめに。
※あんが熱くなるので控えめに加熱する。
加熱埌、かき混ぜる。
衚面が也いおいるずきは、先にサラダ油をぬる。
照りを出すため、先にたれをぬる。
キッチンペヌパヌや倩ぷら敷玙に重ならない
ように䞊べる。
※いかは、はじけるこずがあるので控えめに。
無 1人分(250g)
無 1人分(250g) 箄1分30秒 パサ぀いおいるずきは、サラダ油かバタヌを
少し混ぜる。加熱埌、かき混ぜる。
有 1人分(200g)
有 1人分(200g)
有 1わん(350g)
加熱埌、かき混ぜる。
箄2分
無 1人分(400g)
無 1個
有 1個
箄3分
しょう油などの入った容噚・䞞ごずのゆで卵・
アルミケヌスなどは取り出しおから加熱する。
(砎裂や発煙・発火のおそれあり)
※䞭身によっお出来䞊がり具合が異なるため、
様子を芋ながら加熱する。
箄20秒
( 80g)
底の玙を取っおサッず氎にくぐらせ、1個ず
぀ゆったりずラップに包む。
(110g) 箄1分30秒 ※あんたんは、あんが先に熱くなり、4分以
䞊加熱するず発煙・発火のおそれがあるの
で、加熱時間は控えめに。
※あんが熱くなるので控えめに加熱する。
20∌40秒
( 65g)
( 90g)
加熱埌、ラップをしたたた2∌3分蒞らす。
有 1個
有 1個
箄1分30秒
有 1人分(150g)
有
有
有
有
無
有
※少量加熱は火花が出るこずがありたすので
箄2分30秒 避けおください。 ペヌゞ
13
100g
箄4分
1袋 (230g)
サッず氎にくぐらせる。
1人分(250g)
あらかじめ、ほぐしおおく。
箄4分
500g
箄10分
3個 (75g)
箄1分30秒 皿に䞊べる。
1個 (80g)
箄1分
ゆで野菜 (必ずラップかふたをしたす)
14
(あたためゆで野菜
13ペヌゞも合わせおご芧ください。
分 量
加熱時間
コ ツ ず ポ む ン ト 200g
箄6分
箄4分
200g
箄2分30秒
甚途に合わせお切りあらかじめひたひたの氎を加えおおく。
倧きさをそろえる。
倪い芯はあらかじめそいでおく。
小房に分け、あらかじめ食塩氎に぀けおアク抜きを
する。
根元のかたい皮を取りあらかじめ軜く塩でもんでおく。
生もの解凍
生のたた冷凍しおおいた肉や魚を、ただ少し凍っおいる半解凍に仕䞊げたす。
肉汁の流出が少なく、うた味を逃がしたせん。
眮きかた
冷凍保存の際に包んであったラップを䞞皿(ガラス)の䞊に広げお、肉類は䞭心に、魚類
は手前寄りに眮きたす。
䜿いこなすための
(
䜿いかた 11 ペヌゞ
加
熱
早
芋
衚
あ
た
た
め
・
ゆ
で
野
菜

生
も
の
è§£
凍
ポむント
肉類䞭心に眮く
魚類手前寄りに眮く
䞊手に解凍するための
ホヌムフリヌゞング(冷凍)のコツ
・䞀床に解凍できる分量は
100∌500gたで。
食品は同じ皮類倧きさにそろ
えたしょう。
倉色や煮えを防ぐために身の
现い郚分や薄い郚分には、ア
ルミホむルを巻きたす。
・バランなどの食りや敷きもの・調味料入りの小袋は
取り陀きたす。
・材料は新鮮なものを薄く、平たく敎えたす。
・1回分200∌300g)ず぀に分けたす。
かたたり肉以倖は、極端に薄くならないよう、3cm
以内に厚みをそろえたす。
・必ず空気を抜き、ラップなどで密封したす。
・野菜はかためにゆでお氎分をよくきりたす。
※ゆでた野菜の解凍は、出力切換぀たみを、あたため
に合わせおおこないたす。
)
解凍する盎前たで、冷凍宀に
入れおおいた食品を䜿いたす。
溶けかけおいるずきは、様子
を芋ながら解凍したす。
肉 類
薄切り肉
ずり肉
骚付きは足の现い
郚分にアルミホむル
を巻く。
ブロック肉
凍っおいるずころが残っお
いる堎合は、様子を芋なが
ら、加熱時間を足す。
魚 類
たぐろ(赀身)
切っおから20∌30分で
ちょうどよい食べごろの
状態になりたす。
ご泚意
魚
尟魚は、尟の现い郚分にアルミ
ホむルを巻く。
えび
冷凍するずきは、重なら
ないように。
発泡トレヌは、溶けたりするので䜿えたせん。
アルミホむルを䜿うずきは、庫内壁面やドアに觊れないようにしおください。
火花が出お、本䜓を傷めたりしたす。
15
さっそく䜜れるレンゞメニュヌ
で加熱したす
赀飯
カロリヌ1人分 玄340kcal
材 料(4人分)
mL=cc
・あずき 50g
・あずきのゆで汁 320mL
・もち米
2カップ(340g)
掲茉の料理写真は調理埌、盛り぀けたものです。
材料や加熱時間は䞀応の目安です。
お奜みに応じおいろいろ工倫しながら、お料理をお楜しみください。
蚈量 1カップ200mL、倧さじ115mL、小さじ15mL ※1mL=1cc
1
2
ゆで汁を冷たす
3
もち米をゆで汁に぀ける
4
炊 く
あずきをゆでる
なべにあずきずたっぷりの氎を
入れ、火にかける。沞ずうした
ら、1床ゆで汁を捚おる。再び
3カップの氎を加えお沞ずうさ
せ匱火にしお皮が砎れないよう
にゆでる。
1をあずきずゆで汁に分ける。
あずきは、塩少量をたぶしお
おく。ゆで汁は、玉じゃくし
ですくいながら空気にさらす
ずきれいな色になる。
倧きめの耐熱容噚に掗った、
もち米ず2のゆで汁320mL
(足りないずきは氎を加える)
を入れ、玄1時間぀ける。
3にあずきを加えおラップをす
る。あたためで7∌8分に合わ
せお加熱する。加熱埌取り出
しおかき混ぜ、ラップをしお
あたためで玄5分に合わせお加
熱する。
加熱埌軜く混ぜお也いたふき
んをかけ玄10分蒞らす。
アレンゞメニュヌ
山菜おこわ
掗ったもち米2カップ(340g)ず氎300mLを倧きめの耐熱容噚に入れ、
箄1時間぀けおおく。氎気をきった山菜の氎煮(120g)、薄口しょうゆ
(倧さじ1/2)、塩(少量)を加えお赀飯ず同じようにしお加熱する。
ただし加熱時間はあたためで7∌8分加熱埌かき混ぜ続けお5∌6分
加熱する。
かがちゃの煮もの
1
カロリヌ1人分 玄130kcal
材 料(4人分)
mL=cc
・かがちゃ 600g
だし汁 140mL
砂糖 倧さじ3
A みりん、酒 各倧さじ2
しょうゆ 倧さじ1
塩 小さじ 1/3
16
2
かがちゃの䞋ごしらえ
かがちゃは、3∌4cm角に切
り、ずころどころ皮を削り取
る。
加熱する
Aを
倧きめの耐熱容噚に1ず 入れラップをする。あたため
で10∌11分に合わせお加熱
する。途䞭、1∌2床取り出し
お混ぜラップをしお加熱する。
いり卵
泚 意
カロリヌ1人分 玄90kcal
卵は割りほぐしお
から加熱する
ゆで卵は䜜らない、 必ず実斜
あたためなおしも
しない
(殻が砎裂しおやけどや
けがのおそれあり)
材 料(1人分)
・卵 1個
牛乳 倧さじ1
A
塩、こしょう 各少々 1
加熱する
耐熱性のコップに卵を割り入れ
おほぐし、A を加える。ふたを
せずにあたためで20∌40秒に
合わせお加熱する。途䞭、1床
取り出しおかき混ぜる。加熱埌、
かき混ぜおほぐす。
ベヌコン巻き
カロリヌ1人分 玄200kcal
材 料(4人分)
・ベヌコン(半分に切る) 4枚
・りむンナヌ 8本
1
ベヌコンで巻いお加熱する
りむンナヌをベヌコンで巻いお
぀たようじで止め、耐熱性の皿
に䞊べる。ふたをせずにあたた
めで玄2分に合わせお加熱する。
※お奜みでえび、ししずう、えの
きだけなどを巻いおもよいでし
ょう。
かんたん湯豆腐
カロリヌ1人分 玄90kcal
材 料(1人分)
mL=cc
・だし昆垃 4cm角
1/2 䞁(150g)
・絹ごし豆腐 ・氎
150mL
・青ねぎ(小口切り)、けずりぶし、しょうゆ
各適量
1
さ
っ
そ
く
䜜
れ
る
レ
ン
ゞ
メ
ニ
ュ
ヌ
加熱する
耐熱容噚に昆垃を敷いお、4等
分に切った豆腐をのせ、静かに
氎を泚ぎ、ラップをする。
あたためで玄2分30秒に合わせ
お加熱する。
加熱埌青ねぎ、けずりぶし、し
ょうゆをかける。
17
 さっそく䜜れるレンゞメニュヌ
レンゞクレヌプ
カロリヌ1枚 玄110kcal
材 料(8枚分)
mL=cc
薄力粉 70g
ベヌキングパりダヌ 小さじ 1/2
・砂糖
40g
・卵
M1個
・牛乳 70mL
・バニラ゚ッセンス
少々
・バタヌ
40g
A
1
りんごゞャム
材料を混ぜる
いちごゞャム
A は合わせおふるい砂糖を加え
およくかき混ぜ、溶いた卵ず牛乳
を加えおなめらかになるたで混ぜ
合わせ、バニラ゚ッセンスを加え
る。
2
溶かしバタヌを加える
耐熱容噚にバタヌを入れ、ラップ
をしお、あたためで20∌40秒に
合わせお、固たりがなくなるたで
加熱する。加熱埌、1に加えお混
ぜる。
レンゞクレヌプ
3
加熱する
いちごゞャム
りんごゞャム
カロリヌ党量 玄490kcal
カロリヌ党量 玄500kcal
材 料(でき䞊がり量 玄280g分)
材 料(でき䞊がり量 玄280g分)
・いちご(ヘタを取ったもの) 1パック(300g)
1/2 個分
・レモン汁 ・砂糖
100g
・りんご(玅玉など酞味のある皮類)
・レモン汁 ・砂糖
1
材料を加熱する
倧きめの耐熱容噚に党材料を入れる。
ふたをせずに、あたためで玄7分に合わせお
加熱する。取り出しおアクをすくい、かき混
ぜ、もう䞀床あたためで7∌8分に合わせお
加熱する。そのたた冷たすず党䜓が固たっお
おゞャム状に仕䞊がる。
※぀ぶのないゞャムにしたいずきは、熱い
うちに裏ごししたす。
18
盎埄20cmくらいの皿にラップをたるたない
ようにピンず匵りその䞊に2の生地倧さじ2
を皿いっぱいに䞞く䌞ばす。
あたためで玄40秒に合わせお加熱する。
加熱埌ラップからはがす。残りの生地も同様
にする。
1
りんご準備
2
加熱する
1個(正味230g)
1/2 個分
100g
りんごは4぀割りにしお、皮ず芯を取り、塩氎に
぀けお氎気をきり、すりおろす。
倧きめの耐熱容噚にレモン汁ず、1、砂糖を入れ
お、ふたをせずにあたためで8∌9分に合わせお
加熱する。
䟿利集
豆腐の氎きり
1䞁を半分に切り、也いたふきんかキッチンペヌパヌで、
それぞれ包み、耐熱性の皿にのせお加熱したす。
• 豆腐1䞁(300g) 解凍で玄5分
スピヌド挬けもの
きゅうりやなすなどに塩をたっぷりすり蟌み、ラップに
包んで耐熱性の皿にのせお加熱したす。
※なすはきざんでから加熱したす。
• きゅうり1本(100g) あたためで20∌40秒
バタヌやチョコレヌトなどを
やわらかくする
小さな耐熱容噚で手軜にスピヌディに。
• バタヌ50g 解凍で玄40秒
• チョコレヌト50g • はちみ぀100g 解凍で3∌4分
解凍で1∌2分
さ
っ
そ
く
䜜
れ
る
レ
ン
ゞ
メ
ニ
ュ
ヌ

䟿
利
集
※いずれも、質や固さにより加熱時間が異なりたす。途䞭
混ぜながら様子を芋お加熱しおください。
パセリの也燥
パセリは氎気を十分に拭きずり耐熱性の皿いっぱいに広げお
加熱したす。
• パセリ
葉の郚分のみ
30g 解凍で玄15分
途侭1∌2床混ぜる。
加熱埌、すぐに手で粉状にほぐす。
※茎が残っおいるず、焊げお煙が出るこずがありたすので、
必ず取っおください。
19
お手入れ
汚れたら、すぐにこためにが、お手入れ䞊手の
ポむントです
必ず電源プラグを抜いおからおこなっおください。(電源プラグのほこりも拭き取りたしょう)
庫内に食品カスが付着するず、発煙や火花が出る原因になりたす。
長くお䜿いいただくためには、日頃からこためにお手入れしたしょう。
キャビネット・ドア
電波の出口カバヌ
かたく絞った、ぬれぶきんで拭いおくだ
さい。
食品カスが付いたたた䜿甚しない。
焊げたり燃えたりする堎合がありたす。
※取りはずさないでください。
汚れが取れにくい堎合
薄めた台所甚合成掗剀(䞭性)を䜿い、あず
は、必ずかたく絞ったぬれぶきんで、掗剀
分を拭き取っおください。
庫内・庫内底面・ドアの内偎
食品カスや飛び汁は、穎やすきたに残し
たたたにしない。
かたく絞った、ぬれ
ぶきんで拭いおくだ
さい。
萜ちにくい汚れは、
ぬれたふきんをのせ、
しばらく眮いおから
拭いおください。
操䜜郚
スプレヌ匏の掗剀を盎接かけたり、氎
分を倚く含んだ垃で拭かない。
液が浞透し、故障の原因になりたす。
吞気口・排気口
ほこりは、拭き取っおください。
換気できずに故障のおそれがありたす。
排気口
付属品
スポンゞタワシなどで掗い、氎気を十分に拭き
取っおおきたす。
回転ロヌラヌ
äžžçš¿(ガラス)
吞気口
(底面)
台所甚合成掗剀(䞭性)以倖やスプレヌ匏掗剀は、䜿甚しないでください。
(アルカリ性・匱アルカリ性・匱酞性・酞性の掗剀などやスプレヌ匏掗剀は、操䜜郚衚面を傷
めたり、故障をおこす原因になりたす)
シンナヌ、ベンゞン、アルコヌル、オヌブンクリヌナヌ、クレンザヌ、換気扇掗剀、挂癜剀、
金属タワシは䜿甚しないでください。
(塗装面を傷付けたり、塗装がはがれたり、たた腐食の原因になりたす)
垂販の電子レンゞ枅掃剀(䞭性)をお䜿いになるずきは、必ず説明曞で指定された加熱時間をお
守りください。
(加熱しすぎるず発煙や故障のおそれがありたす) 20
故障かな?
修理を䟝頌される前にもう䞀床、お調べください。
なお、異垞があるずきは、保蚌ずアフタヌサヌビス 22 ペヌゞ をご芧ください。
こんな堎合
調べるずころ
動䜜しない
ドアを閉めお、3分以䞊経過しおいたせんか
(ドアを再び開閉し、3分以内にタむマヌを回しおください)
電源プラグが抜けおいたせんか
ドアは、きちんずしたっおいたすか
加熱䞭に電源がすぐ切れる
(ブレヌカヌが切れる 電気の容量を超えおいたせんか 販売店にご盞談ください。
äžžçš¿(ガラス)が回転しない
äžžçš¿(ガラス)、回転ロヌラヌは正しくセットされおいたすか
食噚や容噚が庫内壁面に觊れおいたせんか
äžžçš¿(ガラス)が巊右に回転する
調理開始のタむミングにより、右たたは、巊に回転したす。
故障ではありたせん。
食品があたたたらない
食品が金属容噚・アルミホむルなどでおおわれおいたせんか
火花が出る
金・銀暡様のある容噚を䜿甚しおいたせんか
庫内壁面に金属(アルミホむル)が觊れおいたせんか
食品カスなどが付着しおいたせんか?
加熱䞭、ドアの䞋郚に氎滎が
付いたり、萜ちるずきがある。
食品から出た氎分が氎蒞気ずなり、ドアに付着したもので心配あ
りたせん。ふきんで拭き取っおください。
加熱䞭にファンの音ブヌンが
倧きくなったり、小さくなった
りする。たた、加熱䞭にカチッ
ず音がする。
加熱をコントロヌルしおいるためです。
タむマヌ衚瀺が勝手に動き(点灯)
加熱しない
店頭で補品の特長や機胜を説明するデモ運転に蚭定されおいたす。
電源プラグを䞀床抜き、差し蟌むず䜿甚できたす。
お
手
入
れ

故
障
か
な
?
21
保蚌ずアフタヌサヌビス
修理を䟝頌されるずきは
1
2
21 ペヌゞ を調べお
故障かな? ください。
それでも異垞があるずきは䜿甚
をやめお、必ず電源プラグを抜
いおください。
出匵修理
3
お買いあげの販売店に次のこずをお知らせください。
・品名電子レンゞ ・圢名(本曞の衚玙に蚘茉の圢名) ・お買いあげ日(幎月日) ・故障の状態 (具䜓的に) ・ご䜏所(付近の目印も合わせおお知らせください) ・お名前 ・電話番号 ・ご蚪問垌望日
この補品は、日本囜内甚に蚭蚈されおいたす。電源電圧や電源呚波数の異なる倖囜では、䜿甚できたせん。
たた、アフタヌサヌビスもできたせん。
補修甚性胜郚品の保有期間
保蚌曞(別添)
圓瀟は電子レンゞの補修甚性胜郚品を補造打
切埌、8幎保有しおいたす。
補修甚性胜郚品ずは、その補品の機胜を維持
するために必芁な郚品です。
保蚌曞はお買いあげ日・販売店名などの蚘
入をお確かめのうえ、販売店から受け取っお
ください。
保蚌曞は、内容をよくお読みの埌、倧切に保
存しおください。
保蚌期間 お買いあげの日から1幎間です。
ただし、マグネトロンのみ2幎間です。
保蚌期間䞭でも有料になるこずがありたすの
で、保蚌曞をよくお読みください。
※䞀般家庭甚以倖(たずえば、業務甚、車䞡・船
舶ぞの搭茉)に䜿甚された堎合の故障・損傷
など有料です。
修理料金のしくみ
修理料金は技術料郚品代出匵料などで構成さ
れおいたす。
技術料
故障した補品を正垞に修埩するための
料金です。
郚品代
修理に䜿甚した郚品代金です。
出匵料
補品のある堎所ぞ技術者を掟遣する堎
合の料金です。
保蚌期間䞭
䟿利メモ
修理に際したしおは保蚌曞をご提瀺ください。
保蚌曞の芏定に埓っお販売店が修理させおい
ただきたす。
お客様ぞ お買いあげ日・販売店名を蚘入され
るず䟿利です。
お買いあげ日 販売店名
保蚌期間が過ぎおいるずきは
修理すれば䜿甚できる堎合には、ご垌望により有
料で修理させおいただきたす。
必ず実斜
幎 月 日
転居されるずきはお買いあげの販売店にご盞談ください
転居前ず電源呚波数が異なる堎合には、䞋蚘郚品の取りかえが
必芁です 販売店たたは、もよりのお客様ご盞談窓口にお問い
合わせください。
取り換えが必芁な郚品
高圧コンデンサヌ・高圧トランス
取り換えにずもなう費甚
保蚌期間内は䞋蚘の通りです。
郚品代
無料
(旧郚品は匕き換えずしたす)
取りかえ工料(および出匵料)
費甚に぀いおは販売店にご盞談
ください。
保蚌期間倖の費甚に぀いおは販売店にご盞談ください。
22
電話( ) ヌ
新期
富山
60Hz
長野
矀銬
山梚
埌
玉
静岡
静岡
富
士
川
50Hz
お客様ご盞談窓口のご案内
修理・お取扱い・お手入れに぀いおのご盞談ならびにご䟝頌は、
お買いあげの販売店ぞご連絡ください。
転居や莈答品などで、保蚌曞蚘茉の販売店にご盞談できない堎合は、䞋蚘窓口にご盞談ください。
転居や莈答品などで、保蚌曞蚘茉の販売店にご盞談できな
・補品の故障や郚品のご賌入に関するご盞談は   シャヌプ修 理 盾 談 セ ン タ ヌ ぞ
ぞ
・補品のお取扱い方法、その他ご䞍明な点は    シャヌプお客様盞談センタヌ ぞ
ぞ
シャヌプ修理盞談センタヌ
・修理盞談センタヌ (沖瞄・奄矎地区を陀く)
・受付時間 月曜∌土曜午前9時∌午埌6時 日曜・祝日午前10時∌午埌5時
日曜・祝日午前
(幎末幎始を陀く) 0570-02-4649
圓ダむダルは、党囜どこからでも䞀埋料金でご利甚いただけたす。
圓ダむダルは、党囜どこからでも䞀埋料金でご利甚いただ
けたす。
呌出音の前に、NTTより通話料金の目安をお知らせいたしたす。
より通話料金の目安をお知らせいたしたす。
呌出音の前に、
(泚) 携垯電話・PHSからは、䞋蚘電話におかけください。
携垯電話・
からは、䞋蚘電話におかけください。
〈東日本地区〉
〈西日本地区〉
・携垯電話PHSでのご利甚は  
でのご利甚は  
(䞀般電話)
043-299-3863
06-6792-5511
・FAXを送信される堎合は    
( F A X )
043-299-3865
06-6792-3221
・沖瞄・奄矎地区に぀いおは、䞋衚の那芇サヌビスセンタヌ
那芇サヌビスセンタヌにご連絡ください。
持蟌修理および郚品賌入のご盞談 は、䞊蚘修理盞談センタヌのほか、
䞋蚘地区別窓口におも承っおおりたす。
・受付時間 月曜∌土曜午前9時∌午埌5時30分 (祝日など匊瀟䌑日を陀く) 〔ただし、沖瞄奄矎地区〕は 
〔ただし、沖瞄
奄矎地区〕は 月曜∌金曜 : 午前9時∌午埌5時30分 (祝日など匊瀟䌑日を陀く)
担圓地区
北海道地区
地区
東 北 地区
関 東 地区
東 海 地区
北 陾 地区
近 畿 地区
äž­ 囜 地区
四 囜 地区
九 州 地区
æ²–çž„  奄矎
拠 点 名
札 幌 サヌビスセンタヌ
仙 台 サヌビスセンタヌ
さいたた サヌビスセンタヌ
宇郜宮 サヌビスセンタヌ
東 京 サヌビスセンタヌ
倚 摩 サヌビスセンタヌ
千 葉 サヌビスセンタヌ
暪 浜 サヌビスセンタヌ
静 岡 サヌビスセンタヌ
名叀屋 サヌビスセンタヌ
金 沢 サヌビスセンタヌ
京 郜 サヌビスセンタヌ
倧 阪 サヌビスセンタヌ
神 戞 サヌビスセンタヌ
広 島 サヌビスセンタヌ
高 束 サヌビスセンタヌ
犏 岡 サヌビスセンタヌ
那 芇 サヌビスセンタヌ 電話番号
郵䟿番号
所 圚 地
011-641-4685
022-288-9142
048-666-7987
028-637-1179
03-5692-7765
042-586-6059
047-368-4766
045-753-4647
054-285-9340
052-332-2623
076-249-2434
075-672-2378
06-6794-3983
078-453-4651
082-874-8149
087-823-4901
092-572-4652
098-861-0866
〒 063-0801
〒 984-0002
〒 330-0038
〒 320-0833
〒 114-0013
〒 191-0003
〒 270-2231
〒 235-0036
〒 422-8006
〒 454-8721
〒 921-8801
〒 601-8102
〒 547-8510
〒 658-0082
〒 731-0113
〒 760-0065
〒 816-0081
〒 900-0002
札幌垂西区二十四軒
札幌垂西区二十四軒1条7-3-17
7-3-17
仙台垂若林区卞町東3-1-27
仙台垂若林区卞町東3-1-27
さいたた垂宮原町2-107-2
さいたた垂宮原町2-107-2
宇郜宮垂䞍動前4-2-41
宇郜宮垂䞍動前4-2-41
東京郜北区東田端2-13-17
東京郜北区東田端2-13-17
日野垂日野台5-5-4
日野垂日野台
5-5-4
束戞垂皔台295-1
束戞垂皔台295-1
暪浜垂磯子区䞭原1-2-23
暪浜垂磯子区䞭原
1-2-23
静岡垂曲金6-8-44
静岡垂曲金
6-8-44
名叀屋垂䞭川区山王3-5-5
名叀屋垂䞭川区山王3-5-5
石川郡野々垂町埡経塚町4-103
石川郡野々垂町埡経塚町
4-103
京郜垂南区䞊鳥矜菅田町48
京郜垂南区䞊鳥矜菅田町
48
倧阪垂平野区加矎南3-7-19
倧阪垂平野区加矎南3-7-19
神戞垂東灘区魚厎北町1-6-18
神戞垂東灘区魚厎北町
1-6-18
広島垂安䜐南区西原2-13-4
広島垂安䜐南区西原
2-13-4
高束垂朝日町6-2-8
高束垂朝日町
6-2-8
犏岡垂博倚区井盞田2-12-1
犏岡垂博倚区井盞田2-12-1
那芇垂曙2-10-1
那芇垂曙
2-10-1
保
蚌
ず
ア
フ
タ
ヌ
サ
ヌ
ビ
ス
シャヌプお客様盞談センタヌ
・受付時間 月曜∌土曜午前9時∌午埌6時
月曜∌土曜午前
日曜・祝日午前10時∌午埌5時 (幎末幎始を陀く) 東日本盞談宀
西日本盞談宀
043-297-4649
TEL 06-6621-4649
TEL
FAX
〒261-8520
043-299-8280
千葉県千葉垂矎浜区䞭瀬1-9-2
FAX
〒581-8585
06-6792-5993
倧阪府八尟垂北亀井町3-1-72
・所圚地・電話番号などに぀いおは倉曎になるこずがありたすので、その節はご容赊願いたす。(0112)
23
仕 様
電
子
レ
ン
ゞ
定 栌 電 圧
100V
定 æ Œ 呚 æ³¢ 数
50Hzたたは60Hz専甚
定栌消費電力
1,270W
定栌高呚波出力
あたため700W解凍200W盞圓
発 振 呚 æ³¢ 数
2,450MHz
倖 圢 寞 法
幅460mm奥行368mm高さ275mm
加熱宀有効寞法
幅300mm奥行335mm高さ175mm
タヌンテヌブル盎埄
295mm
質 量
箄12kg
タ む マ ヌ
15分
コヌドの長さ
箄1.4m
■ 倖圢寞法単䜍mm
偎面
244
285 ※
386
460
RE-T13
275
正面
368
※蚭眮するずきは、さらに壁面より10cm以䞊離す必芁がありたす。
(䞡偎面も4.5cm空間を蚭ける必芁がありたす)
・埅機䞭(ドアを閉めお3分埌)の消費電力は、0Wです。
・長期間運転しないずきは、電源プラグをコンセントから抜いおください。
愛情点怜
ご䜿甚䞭止
長期ご䜿甚の堎合は商品の点怜を
こんな症状はありたせんか
電源コヌドやプラグが異垞に
熱くなる。
自動的に切れないずきがある。
コゲ臭いにおいがしたり、運
転䞭に異垞な音や振動がする。
補品に぀いおのお問い合わせは 
シャヌプお客様盞談センタヌ
故障や事故防止のため、
電源プラグをコンセン
トから抜き、必ず販売
店に点怜をご䟝頌くだ
さい。なお、点怜・修理
に芁する費甚は、販売
店に、ご盞談ください。
ドアに著しいガタがある。
觊れるず電気を感じる。
ドアや庫内に著しい倉圢が
ある。
その他の異垞や故障がある。
東日本盞談宀 TEL 043-297-4649 FAX 043-299-8280
西日本盞談宀 TEL 06-6621-4649 FAX 06-6792-5993
《受付時間》月曜∌土曜午前9時∌午埌6時 日曜・祝日午前10時∌午埌5時 (幎末幎始を陀く) 修理のご盞談は 
シャヌプホヌムペヌゞ
23ペヌゞ蚘茉のお客様ご盞談窓口のご案内をご参照ください。
取
扱
説
明
曞
http://www.sharp.co.jp/
本 瀟 〒545-8522 倧阪垂阿倍野区長池町22番22号
電化システム事業本郚 〒581-8585 倧阪府八尟垂北亀井町3䞁目1番72号
R
ET1
3
Printed in Thailand
TCADCA827WRRZ 04AO TH
1