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通信機はスリフr― F S E ANDARD。 HX600 50MHzttFMト ランシーバー 取扱説 明書 日本 マ ランツ株 式 会 社 ③ ② ① ④ ⑩ 付 属 ①保証書 ②営業所一覧表 覧 ⑩ ヘ ツドセ ット(CHP600) ⑪ ニッケルカ ドミウムバ ッテ リー(CNB600) ⑫ ヘルメットアタッチメント(CMB600) クリップ(存 な?募 ワ璽 ⑤ベルト ]y) ⑥ イヤホーン(lmマ グネチック11) ) ③ ディスク トップチャー ジャー (CSA600) 1 一 ⑨ フレキシブルアンテナ(CAT600) ③取扱説明書 ④ 愛用者カード ⑦ イヤホー ン(30伽 ダイナミック型 品 ⑬ レザーケース ⑭ 防水キャップ(3個 ⑮ ワイヤーアンテナ ⑩ 回路図 ) このた びは、50MHz帯 トラ ンシー バー ま して誠 にあ りか とう ございます 。 Hx600を お買上 げいただき HX600は 、当社 の厳重な品 質管理お よび検査の も とに生産 、 出荷さ れてお ります が、万一 こ不 審な点があ りま した ら、な るべ くお早 め にお 買上 げいただ いた販売店 あるい は弊社営業所 、サ ー ビスセ ンタ ーヘお 申 し付 けくださ い。 特 徴 1.50MHz帯 小電 力 FMト ラ ンシーバーです 。 2.使 い方 に応 して選べ る 2つ の オペ レー シ ョンモ ー ド (1)VOX(VOICE OPERAT10N CONTROL)t― ド 音声の 有無 によ り自動 的 に送信 と受信の切 り換 えがで きます 。 ヘ ッ ドセ ッ ト を使 い便 利な ハ ン ドフ リー オペ レー シ ョンが楽 しめ ます 。 熙 感度の高 い H"と 感度の低 い"L"に 切 り換 えがで き、 3チ ャ ンネルの 周波数が 用意 されてお ります 。 ルデ ュー プ レックスモー ド 電話 と同 じよ うに送信 ・受 信が 同時 にで きるので 1対 1の 同時通話 に便 利です。 (2)フ デ ュー プ レック スモー ドはVOXモ ー ド(シ ンプ レ ック ス )と 別 に 3チ ャ ンネル の 周波数が 用意されて お ります 。 注意 :フ ル デ ュープ レックスモ ー ドで使用 す る場合 は、送 信・ 受 信 周 波 数 の 異 な るAと Bの ペ ア …使 用 とな ります。 3.通 話可能範 囲は、周囲の建 物等使用す る状 況 によ り通話 距離 は異な りますが 、見 通 しの良い場 所 に於 いて 、 1)VOXモ ー ドで は約600mか ら900m 2)デ ュー プ レックスモー ドで は約 150mか ら200m の通話が 目安 です 。 ご注意 1.内 部の部品 (コ ア ーや トリマ ー等 )は 、電池 を入れ る部分以外 を除 いて手 を触 れないで くだ さい。 2.本 機 に電池 を入れ るときは、電池の極性 に十分注 意 して くだ さい。 3.本機 を保 管 す るときは、高温、多湿 またはほ こ り の 多 い場所 は避 けて くだ さい。 4.本 機 は 日常生活 におけ る防滴 が施 されてい ますが、 水の なか な どには入 れな いで くだ さい。 尚、水滴が付 いた ときは、必 ず水滴 を乾 いた布 な どで十分 、きとつて くだ さい。 .ヽ IF使 用の前に 」 1.図 のよ う にバ ッ ア リー クー スの 器を 外 し、単 3乾 電 池 また は、付属のニ ッケ ルカ ド ミウムバ ッテリーパ ック CNB600を 入れ、バ ッテ リーケー スの 蓋をも とに戻 しま け。 注意 :乾 電池 または、 ニ ッケル カ ドミウムバ ッテ リーパ ックの極性 を間違 わ ない よ うに入 れて くだ さい。 ① ロ ックボ タ ンを い1転 させ パ ッデ リー ケ ー スの 沐を 外 します ` ② 電 池を入れます ソテ リー ケー スの蓋をもとにもとし、 ロックボタンを DI転 させバ ッァ リークー ③ バヽ スの蓋を llッ ク しまづ (蓋 の下部にあるツメを先に本体クースに引っll卜 けてか ら 行 って ください。 ) 2.付 属のフレキシブルアンテナまたは、 ワイヤーアンテナを取 り付けます。 (ね 3.電 源スイ ッチを ONに して運用する ことができます。 じこみタイプ) この 部分 (金 属 部 )を 持 って ア ンテナ を締 めつ け て くだ さい。 これで HX600の 準備 完 了です 。 4 CHP600の ご使 用 方 法 !.ヘ ッ ドバン ドを垂直方向に約180度 回転 し、拡 げます。(図 1) 2.付 属のイヤホー ンをイヤホー ンジャ ック に入れます。(図 2) ) (付 属のイヤホー ンは 2種 類あ りますので、用途 に合せてお選び ください。 3.ヘ ッ ドバン ド部 にマイクケース部を固定 します。(図 3) ヘ ッ ドバン ド部 とマイクケー ス部を外す ときは、図 4の ように① 部を押 しながら ② 方向に引き抜 いて ください。(図 4) 4.ヘ ッ ドセ ッ トを頭部 につけ、フレキシブルパイプ部を調整 して、 口元 か ら2∼ 3cln のところにマイクロホ ンが くるようにして ください。(図 5) 5.プ ラグをHX600の 所定の ところに入れます。(図 6) これで CHP600の 準備ができましたので、取扱説明書を参照の上、運用 して くだ さい。 図 3 各 部 の 名 称 と動 作 説 明 ① 電源スイッチ/音 量調節ツマミ 電 源のオ ン (ON)、 ォ フ (OFF)と 音量 の調節をす るツマ ミです 。 ②運用モード切り換えスイッチ デ ュー プ レックスモー ドおよびVOXモ ー ド (シ ンプレックスモー ド)を 切 り換え るスィ ッチです。 ③周波数切り換えスイッチ 運 用周波数 を切 り換 えるスイ ッチで す 。 VOXモ ー ド (シ ンプ レック スモー ド)お よびデ コー プ レック スモー ドで それ ぞれ 3チ ャ ンネルの 周波数が装備 されて お ります 。 ④付属アンテナ接続端子 付属されているフ レキシブルアンテナ (CAT600)お よびワイヤー アンテナを取 り 付ける端子です。 ⑤ 外部 ア ンテナ接 続端子 別売 り品のアンテナ付さヘ ッ ドセ ッ トCHP601用 の端 子です。またインピーダン ス50Ω のアンテナを接続す ることもできます。 ⑥ 外部マイクロホン接続端子 別 売 り品 の ア ンテナ 付 きヘ ッ ドセ ッ トCHP601ま た は、付属 のヘ ッ ドセ ッ トCHP 600用 の端子です 。必ず 当社指定のヘ ッ ドセ ッ トを ご使 用 くだ さい。 ⑦ 外 部 ス ピー カ ー端 子 付属 されて い るイヤホー ンおよび付属のヘ ッ ドセ ッ トまた は、別売 り品の ア ンテ ナ付さヘ ッ ドセ ッ トCHP601用 の端子です 。 尚、付属以外の イヤホー ンを使 用す る場合 は、つ ぎの ことをお まも りくだ さい。 イ ンピー ダ ンスが 8Ω また は32Ω 、最 大 入カ レベル が30mW以 上 ③ 防水 キ ャ ップ収納 穴 外部ア ンテナ等を使用するとき、外 した防水キャ ップを収納 しておく場所です。 付属のヘッ ドセ ッ トをご使用にならない時は、必 ず防水キャップを各ジャ ックに入れておいて くだ さい。 ③ 周波数表示マーク 本体裏 に Aま た は Bの ラベルが 貼 られて い ます 。 Aと Bは デ ュー プ レ ック スモー ドにおける運用 周波数が 異な って い ます 。 ご注 意 :デ ュー プ レックスモ ー ドで ご使 用 にな る場合 は、必 ず異 な るマ ー クの も の をお選 び くだ さい。 VOXモ ー ド ラベル 表示 A― ― B A― ― A B― ― B (シ ンプ レック ス ) デ ュー プ レック スモー ド 使 用可 使用可 使 用可 使 用不可 使用可 使用不可 (1)HX600は 、50MHz帯 のJARL「 ァマチ ュア ・バ ン ド使用 区分」 内の 周波数 を使 用 して い ます 。 53MHz帯 の 3波 を使用 してい ます 。 53MHz帯 の3波 を使用 して います 。 周波数 表示マー クAは 、送信周 波数 :53MHz帯 、受信 周波数 :51MHz帯 です 。 周波数表示マー クBは 、送信 周波数 :51MHz帯 、受信 周波数 :53MHz帯 です 。 (2)VOXモ ー ド時の使用周波数 は、51、 52、 51、 (3)デ ュー プ レックスモー ド時の使 用周波数 は、 (HX600の 運用周波数は、固定になっていますので周波数を変更することはできません。 ) 7 ⑩ 充電端子 付属 のニ ッケル カ ドミウム パ ッテ リー パ ック CNB 600を 充電す るための端子です 。 但 し、バ ラの ニ ッケルカ ドミウム バ ッテ リー は、 充電で きませ ん 。 ご注 意 :ニ ッケル カ ドミウムバ ッテ リーパ ック CNB600を 使用 中は、 端子 と端子 間 を 絶対接触 させ な いで くだ さい。故障の 原因 にな るおそれが あ ります。 ① ベルトクリップ 胸ポケ ッ トあるいは腰ベル トにはさんで ご使用く ださい。 CHP600 ヘッドセット 各 部 の 名 称 と働 き □ ヘ ッ ドバ ン ド部 23 プ ラグ マ イ ク ロホ ン 22 1t7l\-> '2 2: +'y 2 フ レ キシ ブル バ イ プ ロ ヘッドバン ド部 バ ネ性 のあるヘ ッ ドバ ン ドです 。 中央部 に回転機構があ ります ので使用 しな い ときは、収納 スペー スが小 さ くて済 み ます 。 ロ マイクケース部 マイ クケー ス部 は、下 記の部分 にて構 成 されて い ます 。 2-1 フ レキシブルバ イ プ マイ ク ロホ ン部 を任意の角 度 に調整 す る ことがで き ます 。 2-2 マ イ ク ロホ ン 小型の エ レク トレッ ト]ン デ ンサーマ イク ロホ ンを使 用 して い ます 。 2-3 プラグ HX600と 接続 します 。 2-4 イヤホ ー ンジ ャ ック 付属のイヤホー ンを入れ る ところで す 。 9 ご使 用 方 法 i.デ ュ ー プ レ ッ ク ス 運 用 (1)付 属されているヘ ッ ドセ ッ トCHP600の 端子を HX600に 差 し込み付属のイヤホ ー ンを CHP600の イヤホー ンジャックにいれ、ヘ ッ ドセ ッ トを頭につけます。 (2)モ ー ドスイ ッチをDUPに 合わせ ます。 曖 (3)電 源 スイ ッチ/音 量調節ツマ ミを 5"ぐ らいに合わせます。 (4)相 手局のチャンネル番号 と自局のチ ャ ンネル番号を合せ ます。 これてデ ュー プレックスモー ドでの運用ができます。 ヘ ッ ドセ ッ トのマイク ロホ ンに向か って話 しを して ください。HX600を 電話と同 じように使用できます。 2.VOXモ ー ド運 用 VOXモ ー ドは、音声の有無によ り自動的に送 ・受信を切 り換える方法です。 (1)付 属されているヘ ッ ドセ ッ トを端子に差 し込み、ヘ ッ ドセ ッ トを装着 します。 ドスイ ッチを VOXに 合わせ ます。 使用する場所によ りVOX感 度を2段 階に切 り換える ことができますので、雑音 RH"の tL"の 位置で ご使用 ください。 位置で、 が 多い場所では 静かな場所では ・ R5"く らいに合わせ ます。 (3)電 源スイ ッチ/音 量調節ツマ ミを (4)相 手局のチャンネル番号 と自局のチャンネル番号を合わせます。 (2)モ ー これでVOXモ ー ドでの運用ができます。 VOXモ ー ド運用時は、マイクロホ ンに向か って話をすると、自動的に送信され ます。 この時 自分の声がモ ニターできます。 3.別 売 リヘ ッ ドセ ッ トCHP60:を 使 用 す る場合 (1)別 売 リヘ ッ ドセ ッ トCHP601に 付属のヘ リカルアンテナを取 り付けて図のよう に端子 に入れ、ヘ ッ ドセ ッ トを頭 につけます。ヘ ッ ドセ ッ トのマイクロホ ンを 口元 2-3 cmに なるよう調整 します。付属のイヤホー ンを、CHP601の イヤホ ー ンジャ ック に入れます。 ドスイ ッチはDUP、 VOX H/VOX Lの どのポ ジシ ョンでも運用できます。 ゛ 源スイ ッチ/音 量調節ッマ ミを "5"く らいに合わせ ます。 (3)電 (4)相 手局のチャンネル番号 と自局のチ ャ ンネル番号を合わせ ます。 VOXモ ー ド運用時は、ヘッドセ ットのマイクロホ ンに向かって話をすると、 自 (2)モ ー 動的に送信され、音声が無 くなると、自動的に受信状態にな ります。 DUPモ ー ド運用時は、常時送信・受信状態 とな っていますので、マイクに向か って話 して ください。電話感覚でオペ レーシ ョンができます。 →D蟷 → どの ポ ジシ ョンで も OK CNB600 ニツケルカドミウムバッテリーパック ご注 意 :CNB600を 使用 す る前 には、必 ず当社指定 の 充電器 (CSA600)で 満充電 に し て くだ さい。 バ ッテ リーパ ックの脱 着方 法 ① ロ ックボ タ ンをコイ ンな どで まわ し、② のよ う にフタを 外 します 。 ③ ハ ッテ リー を本体 に入れ 、 フタを下 にあ るツメ に掛 けて 、④ の よ うにかぶせ ます 。 ⑤ ロ ックボ タ ンを元にも と します 。 ① FMハ ンデ ィー トラ ンシーバ ー ックボ タン バ ッテリーパ ンクCNB600 ご注 意 :電 池 の 極 性 に十分 注 意 して くだ さい。 ご注意 1電 池 の 出力端子 に直接 リー ド線 や接続端子 を半 田付 けす るこ とは、絶対 おやめ く だ さい。 2電 池 の 各端子 を金属片 な どで接続 す ると、大 きな電 流が流 れて、ヤケ ドな どの恐 れが あ りますの で絶 対 に おやめ くだ さい。 3.電 池 を水 につ けた り、火の 中に投 げ入 れ な いで くだ さい。 4電 池 を充電 す るときは、 トラ ンシーバ ーの 電源 ス イ ッチ をOFFに して くだ さい。 5.過 充電 や過放電 は、電池 を早 く劣化 させ ますので、 おやめ くだ さい。 6落 と した り、強 い衝撃 をあた えな いで くだ さい。 7他 の機器 には使 用 しな いで くだ さい。 CSA600 卓上型充電器 取 扱 (充 電 )方 法 ニ ッケ ル カ ドミウム バ ッテ リー パ ック ンデ ィー トラ ンシーバ ーH X600 CNB600が 装 着 され た FMハ ACコ ンセ ン ト 卓 上 型充電器 充電 中表示 ラ ンプが 点灯 CSA600 1.本 機 (CSA600)の 電 源 プラグを、AC∃ ンセ ン トに接続 して くだ さいて 2.ニ ッケル カ ドミウム バ ッテ リー バ ックCNB600を 、FMハ ンデ ィー トラ ンシーバー HX600に 装 市 し本機 (CSA600)に 入れ ます 。 3.HX600を 充電 器 に入れ ると、充電器の充電 中表示 ラ ンプが :II灯 します ご,主 意 :充 電 中は、HX600の 電源 ス イ ッチ を、OFFに して おいて くだ さい。 4.CNB600が ほぼ完全放電状態の場 合は、約 8時 間後 には満 充電状態 にな ります ご注 意 :約 8時 間が過 ぎま した ら、必 ず充電器 か らHX600を 取 り出 して くだ さい。 . 長時間充電状態が続 きます と、バ ッテ リーパ ックの劣化 を早め ることに な りますの で ご注 意 くだ さい。 使 用上 の ご注意 1.本 充電器 (CSA600)は 、CNB600専 用 ですの で、CNB600以 外 の電池 は充電 しな い で くだ さい。 2本 充電器 は、家庭用 100V電 源 にて使用 して くだ さい。 3本 充電器 を他 の 直流電源 と しては、使 用 しないて くだ さい。 4.充 電器 の 内部 に金 属片 や針金 な どは危 険 ですので入 れ な いで くだ さい。 5暖 房器具の近 くや強 い直射 日光の 当た る温度 の 高 い ところ、 またホ コ リの 多 い場 所 や湿気 。湿度 の 高 い ところでの使用 は おやめ くだ さい。 6.充 電器 を分解 しないで くだ さい。 7.振 動 の激 しい場所 での充 電 は しな いで くだ さい。呉動作 や故 障 の原 因 にな ります。 8.ご使 用 にな らない ときは、電 源 プラグを コンセ ン トか ら外 してお い て くだ さい。 13 L cruaooo CMB600は 、各種 ヘル メ ッ トにCHP600ま た はCHP601を 取 り付 けるた めの プラケ ッ トです 。 下 図の よ うに取 り付 けて くだ さい。 ①工事用ヘルメットヘの取り付け ②オー トパイ用ヘルメットヘの取り付け ォー トパ イ用ヘル メ ッ トに使 用す る 場合 は、 図の様 に ビス とゴムパ ッ ド を外 して使用 して くだ さい。 HX600 定 格 ●一般 仕様 送 ・受信 周波数 …………… ……………………………………… ……………50MHz帯 VOXモ ー ド…………………… ………………………………………3チ ャ ンネル ・………………………………… ……… 3チ ャ ンネル デ ュー プ レック スモー ド・ 送 ・受信 方式 ……………… VOX(ポ イスオペ レー シ ヨン )/フ ルデ ュー プ レック ス 電 波型式 ……………………… ………………………………… …………………… F3 使用電圧 ………………………………… ……………………… ・4.5V(SUM 3× 3本 ) 空 中線イ ンピー ダ ンス …………… ……………………………………… …………50Ω 接地 方式 ……………… ………………………………… ……・……………マ イナス接地 寸 法 (高 さ ×幅 ×奥行 さ )・ …………………… ………… … … 80mm× 61nllll× 35mm 重 量 ………………………………… ……………………………… ……………200g ●受 信 部 受信方式 …………………… ……………………… ダ ブル スー パー ヘテ ロタィ ン方式 中間周波数 …………………… ………………………………… …・lst IF 10 695MHz ・…………………………………………………………………………………………2nd IF 455KHz 受信感度 (12dB SINAD) VOXモ ー ド……………… ………………………………… -5dB(*-1ldBμ ・…………………… …………… +12dB(*+6dBμ デ ュー プ レック スモー ド・ スケルチ 感度 VOXモ ー ド………………………………… ……………… -7dB(*-13dBμ デ ュー プ レック スモー ド………………………… …………+lodB(*+4dBμ ) ) ) ) オー デ ィオ出力 ・………… ……………………………… …………… 150mW at 8Ω (*JAIA測 定 法 による ) ●送 信 部 変調 方式 ………………………………… …………………………… リアクタ ンス変調 送信 出力 VOXモ ー ド……………… ………・………………… …………………… 約 150mW ・約 40mW デ ュー プ レック スモー ド……………… ………………………………・ ……………… …………………… ……………………… +5/-5KHz 最大 周波数 偏移 CSA600 定 格 入力電圧 ………………………… ………………………………………… 100V50/60Hz 消 費電 力………………………………………………………………………… …… 3.3VA 使 用温度範囲……………………………………………………………… +10℃ ∼ +40℃ 充電電 流 ………………………………………………………………………・4.5V l10mA 寸法 (高 さ ×幅 ×奥行 さ ・…………………………………………・61.5111nl× 82mm× 63mlln ・…………… ・……………………………… ・……………………… ・……………… ・………230g 重 さ……… )・ 保 証 ア フ タ ー サ ー ビス につ い て 1.こ の商 品 には保証書 を別途 添付 してあ ります 。 保証書 は 「販売店印・保証期 間」 を ご確 認の うえ、販売店か らお受取 りいただき、 よ くお読 みの うえ、大切 に保存 して くだ さい。 2.保 証期 間は、お買上 げ 日よ り 1年 間です 。正 常 な ご使 用状 態で、 この期 間内 に万 一故 障の節 は、お買いあ げ販売店、又は弊社営業所で保証 書記載事 項 に 基 づ き 「無償修理 」 いた します 。 3.保 証期 間経過 後の修理 。 修理 によって機能が維持 で きる場合 は、お客様の ご要望 によ り有料修理 いた しま す。 4.補 修用部 品の詳細 。ご贈 答 。ご転居 等 ア フターサー ビス についての不 明な点 は、 お買いあ げ販売店、又は別紙の弊社営 業所 にご遠 慮な くご相談 くだ さい。 工 事設計 工 事設計書 分 区 第 1送 第 2送 信 機 50 MHz帯 周波数の範囲 リアクタ ンス変調 変調の方式 終段管 名称 電圧 信 機 F3 発射可能な電波の型式 ・ 個数 2 SC2055× 2 入力 3 3V 400mヽ V 送信空中線の型式 その他工事 設計 電 波法第 3章 に規定す る条件 に合致 している HX600は JARL登 録機種ですので 、 送信機系統 図の記 入を省略 す る ことが で きます 。 送信機系統 図の欄 には HX600と ご記 入くだ さい。 ●登録番号 S50 ●送信機 型名 HX600(日 本マラ ンツ ) S50 工 事 設計書記 入に関 して付属の ア ンテナ を使用す る場合 は、送信空 中線の 型 式の欄 に R単 一 型"と 記 入 して くだ さい。 」ARL制 定 50MHz帯 使 用 区分 (l11 500),MHz-50 010M Hzの 周波政帝は,流 ■欣′し,口 倍,オ ーロラ反射通信など │二 lt用 する 日,1数 帯 の FMt波 の占有周波数帯幅は,16kHz以 下 とする 日複数帯 の FMtiた は 海外局への応答に限 り使用することができる。 に よ る RTTY、 SSTV及 び FA Xの 運 Rlは 全 電 流 型式 の 区 分 で 行 な う。 2)510∞ MHz-52 1XDOMHzの 3)520∞ MHz-52 500MHzの (■ (注 (注 4)FM系 . , 626 日本マランツ株 式会社 本 社 営 業 本部 〒 228神 奈 川県相模 原市相模 大 野 〒 150東 京 都 渋 谷 区 恵 比 寿 南 7丁 目35番 1号 1丁 目 H番 9号 ご注 意 :お 問 合 せ は 日本 マ ラ ンツ (株 )各 営 業所 で承 ってお ります の で 全国営 業所一 覧 をご覧 くだ さ い。 Printed in Japan 278C851110