Download SPP-R210 - BIXOLON

Transcript
ナヌザヌズマニュアル
SPP-R210
移動匏プリンタヌ
改蚂版1.01
http://www.bixolon.com
SPP-R210
■ 目次
※ 説明曞に぀いお ·····························································································3
1. 内容物の確認 ·······························································································10
2. 補品の䞻芁名称 ···························································································· 11
3. 取り付け及び䜿甚方法 ···················································································12
3-1 バッテリヌの取り付け ·········································································12
3-2 バッテリヌの充電 ···············································································12
3-2-1 バッテリヌ充電の䜿甚 ···································································· 12
3-2-2 シングルバッテリヌクレむドルオプションの䜿甚 ·························· 13
3-2-3 車䞡甚充電噚オプションの䜿甚 ·················································· 13
3-2-4 Quadバッテリヌ充電噚 / Quadドッキングクレむドルオプションの䜿甚· 14
3-3 甚玙の取り付け···················································································16
3-4 ベルトクリップの䜿甚 ·········································································17
3-5 ベルトストラップの䜿甚 (オプション) ····················································18
3-6 操䜜郚の䜿甚······················································································19
3-7 MSR の䜿甚 ·······················································································20
4. セルフテスト ·······························································································20
5. Black Mark甹箙 (感熱玙) の印刷 ····································································23
5-1 Black Mark 機胜の蚭定··········································································23
5-2 Auto calibration 機胜 ············································································23
6. iOS MFiモヌドの倉曎 (オプション)··································································24
7. 倖郚デバむスずの接続 ···················································································25
7-1 Bluetooth 接続 ·····················································································25
7-2 無線 LAN 接続 ····················································································25
7-3 むンタフェヌスケヌブルの接続 ·····························································25
8. プリンタヌの掃陀 ·························································································26
9. 添付 ···········································································································27
9-1 仕様 ··································································································27
9-2 認蚌事項 ····························································································28
9-3 ラベル材質 ·························································································29
改蚂版 1.01
-2-
SPP-R210
■ マニュアルのご案内
※ 説明曞に぀いお
このナヌザヌズマニュアルは補品のご䜿甚のための基本的な事項や応急措眮のしかたに関す
る内容が蚘茉されおいたす。
※曎に技術的な内容は各分野別に䞋蚘のマニュアルに説明されおいたす。
1. Windows CE モゞュヌルプログラムマニュアル
Windows CE甚アプリケヌション開発に必芁なdllファむルを説明しおいたす。
2. Windows ドラむバヌマニュアル
本補品のためのWindows Driverのむンストヌル方法や䞻芁機胜を説明しおいたす。
3. 統合ナティリティヌマニュアル
本補品の機胜遞択及び動䜜条件の倉曎等に䜿甚する゜フトりェアに぀いお説明しお
いたす。
• VMSM (Virtual Memory Switch Manager)
- 本補品の基本動䜜条件を蚭定する機胜で、ハヌドりェア的な操瞊ではなく゜フト
りェア的なバヌチャルスむッチを䜿甚する方法を説明しおいたす。
• NV Image Download Manager
- ロゎなどのむメヌゞファむルをくり返し印刷する堎合、このファむルをプリンタ
ヌにダりンロヌドする方法を説明しおいたす。
• Firmware Download Manager
- 本補品が性胜の向䞊等の目的でファヌムりェア (Firmware)が倉曎された堎合、
これをダりンロヌドしプリンタヌにむンストヌルする方法を説明しおいたす。
4. Bluetooth 無線LANマニュアル
• Bluetooth
- 本補品をBluetooth機胜を持぀端末 (PDA, PC等)ず接続する方法を説明しおい
たす。
• 無線LAN
- 本補品をInfrastructure, Ad-hoc モヌドで接続する方法を説明しおいたす。
5. コントロヌルコマンドマニュアル
本補品に䜿甚可胜なコントロヌルコマンドに぀いお衚珟圢匏及び機胜を説明しおい
たす。
6. コヌドペヌゞマニュアル
本補品に䜿甚可胜な文字コヌドをコヌドペヌゞ別に説明しおいたす。
(æ ª)BIXOLONは補品の機胜ず品質の向䞊のため、持続的な改善をしおいたす。そのため、補
品の仕様ずマニュアルの内容は事前のお知らせなく倉曎するこずがありたす。
改蚂版 1.01
-3-
SPP-R210
■ 安党に関する泚意事項
この機噚を䜿甚する際、危険たたは物質的損傷を避けるため以䞋の安党芏定に埓っおくださ
い。
譊告
指瀺に埓わないず、重倧なケガたたは死に぀ながる堎合がありたす。
延長コヌドに耇数の補品を接続しないでください。
• 過熱および火灜を匕き起こす堎合がありたす。
• プラグが濡れたり汚れたりしおいる堎合は、拭いおからご
䜿甚ください。
• プラグが差し蟌み口に完党に適合しない堎合は、無理に差
し蟌たないでください。
• 暙準の延長コヌド以倖は䜿甚しないでください。
付属のアダプタヌ以倖は䜿甚しないでください。
• 別のアダプタヌを䜿甚するず危険です。
付属のアダプタヌのみ䜿甚
犁止
犁止
プラグを抜くずきは、ケヌブルを匕っ匵らないでくだ
さい。
倖装はお子様の手の届かない堎所に保管し
おください。
• ケヌブルを損傷し、火灜やプリンタヌの故障に぀ながる堎
合がありたす。
• プラスチック袋を頭にかぶり、窒息するこずがありたす。
犁止
濡れた手でプラグを抜き差ししないでください。
• 感電する堎合がありたす。
犁止
ケヌブルを無理に曲げたり、重い物の䞋に眮かないで
ください。
• ケヌブルを損傷しお火灜を匕き起こす堎合がありたす。
犁止
改蚂版 1.01
犁止
-4-
SPP-R210
泚意
指瀺に埓わないず、ケガをしたり、装眮を損傷したりする堎合がありたす。
プリンタヌからの異垞な煙、臭気、音に気が付いたら
、以䞋を行っおからプラグを抜いおください。
也燥剀はお子様の手の届かない堎所に保管し
おください。
• プリンタヌの電源を切り、本䜓からプラグを抜く。
• 煙が消えたら、販売店に修理を䟝頌する。
• 誀っお口に入れる堎合がありたす。
プラグを抜く
犁止
プリンタヌ
プリンタヌは安定した堎所に蚭眮しおください。
•
プリンタヌが萜䞋するず、砎損したり、ケガをしたりする
こずがありたす。
プリンタヌ
認蚌された付属品以倖は䜿甚しないでください。プリ
ンタヌおよび付属品を分解、修理、改造は行わないで
ください。
• 保守が必芁な堎合は、販売店に連絡しおください。
• オヌトカッタヌの刃に觊れないでください。
犁止
分解犁止
プリンタヌ
プリンタヌに氎やその他異物が入らないようにしおく
ださい。
プリンタヌが故障した堎合は、䜿甚しないでください
。火灜や感電を匕き起こす堎合がありたす。
• 䞇が䞀入った堎合は、電源を切り、プラグを抜いおから販
売店に連絡しおください。
• 電源を切り、プラグを抜いおから販売店に連絡しおくだ
さい。
犁止
プラグを抜く
プリンタヌ
プリンタヌ
販売店
改蚂版 1.01
-5-
SPP-R210
■ バッテリヌ安党䞊の譊告
䜿甚前に必ず取扱説明曞を読んでください。
䞋蚘の事項を守らなかった堎合、バッテリヌの発熱・砎裂・発火のような故障及び寿呜の䜎
䞋を起こす原因ずなるこずがありたす。
危険
1. バッテリヌを氎や海氎等の䞭に入れたり、挏れたりしないようにしおください。内郚の駆
動回路及び保護装眮の酞化により異垞電圧ず電流で電池が充電される珟象が発生するこ
ずがあり、電池の異垞化孊反応による発熱・砎裂・発火等の故障の原因ずなりたす。
2. バッテリヌを火や高枩の発熱装眮(ストヌブ等)の近くに攟眮したり、䜿甚しないでくださ
い。熱により暹脂で構成されたケヌス及び絶瞁物が損傷される堎合、発熱・砎裂・発火
等の故障の原因ずなりたす。
3. バッテリヌの充電は圓瀟が指定(販売)する専甚の充電噚のみを䜿わなければならず、その
他の任意で改造された充電噚を䜿甚する堎合、バッテリヌの発熱・砎裂・発火等の故障
の原因ずなりたす。.
4. バッテリヌを任意で改造された充電噚で充電した堎合、極性が合わず、異垞化孊反応によ
る発熱・砎裂・発火等の故障の原因ずなりたす。
5. バッテリヌを圓瀟が指定しおいない電源コンセントや車のシガヌ゜ケット等に盎接接続し
ないでください。異垞電圧や電流による発熱・砎裂・発火等の故障の原因ずなりたす。
6. バッテリヌを火の䞭ぞ入れたり、加熱しないでください。絶瞁物が溶けたり安党装眮を損
傷させ、電解液に匕火するこずによる発熱・砎裂・発火等の故障の原因ずなりたす。
7. バッテリの(+)ず(-)を逆に䜿甚しないでください。充電時には逆に充電され、バッテリヌ
の内郚で異垞化孊反応が起きるこずがあり、攟電時には予想倖の異垞電流が流れるこず
があり、発熱・砎裂・発火等の故障の原因ずなりたす。
8. バッテリの(+)ず(-)を金属で接続しないでください。たた、金属補のアクセサリヌず䞀緒
に運んだり保管しないでください。バッテリヌが短絡され、過剰な電流が流れ、発熱・
砎裂・発火するこずがあり、もしくはアクセサリヌが発熱する原因ずなりたす。
9. バッテリヌに匷い衝撃を䞎えたり投げたりしないでください。バッテリヌに入っおいる保
護装眮が砎壊されるず、異垞電流ず電圧でバッテリヌが充電され、バッテリヌ内郚で異
垞化孊反応を起こし、発熱・砎裂・発火等の故障の原因ずなりたす。
10. バッテリヌを釘、錐など先端が鋭い物で刺したり、ハンマヌ等で衝撃を䞎えたり、螏み
぀けたりしないでください。内郚短絡による発熱・砎裂・発火等の故障の原因ずなりた
す。
改蚂版 1.01
-6-
SPP-R210
11. バッテリヌに盎接ろう付けをしないでください。熱により絶瞁物が溶けたり安党装眮及
び安党噚具等が損傷され、発熱・砎裂・発火等の故障の原因ずなりたす。
12. バッテリヌを分解したり改造しないでください。電池には危険を防止するための安党噚
具及び保護装眮が入っおいたす。損傷による電池の発熱・砎裂・発火等の故障の原因ず
なりたす。
13. 火気の暪や盎射日光の䞋では充電しないようにしおください。高枩になるず危険防止回
路が動䜜し 充電 されなかったり、ひどい堎合には動䜜回路の砎損により異垞電圧ず電
流が充電され、これにより発熱・砎裂・発火等の故障の原因ずなりたす。
14. 60℃以䞊の高枩ぞの露出は避け、高枩倚湿なずころでは保管及び䜿甚しないでください。
15. バッテリヌの倖芳が倖郚からの衝撃により砎損もしくは倉圢が生じたり、膚れ䞊がった
りした堎合、䜿甚しないでください。
譊告
1. 電池を誀っお飲み蟌むこずのないように、䜿甚機噚及び電池は幌児の手の届かない堎所に
眮いおください。䞇が䞀飲み蟌んだ堎合、盎ちに医者に盞談しおください。
2. 電池を電子レンゞや高圧機に入れないでください。急速に過熱されたり密閉状態が砎壊す
るこずがあり、発熱・砎裂・発火等の故障の原因ずなりたす。
3. 也電池等の䞀次電池や容量及び皮類の異なる電池を混甚しないでください。䜿甚䞭に過床
に攟電されたり、充電時に過床に充電されたりしお電池内郚の異垞化孊反応により発
熱・砎裂・発火等の故障の原因ずなりたす。
4. 電池の䜿甚、保管、充電時に倉な臭いがしたり、発熱、倉色、倉圢など、今たでず違う珟
象があった堎合は機噚もしくは充電噚から抜き出し、䜿甚しないでください。異垞状態
で䜿甚するず、電池が発熱・砎裂・発火等の故障の原因ずなりたす。
5. 充電時所定の充電時間が過ぎおも充電されない堎合、充電を䞭止しおください。電池が発
熱・砎裂・発火等の故障の原因ずなりたす。
6. 電池が液挏れ珟象があったり、倉な臭いがする堎合、火気から盎ちに遠ざけおください。
液挏れした電解液に匕火し、発熱・砎裂・発火等の故障の原因ずなりたす。
7. 電池が液挏れしお液が目に入った堎合、盎ちに氎道氎等のきれいな氎で十分に掗い流し、
盎ちに医者の治療を受けおください。そのたた攟眮するず、液により目に障害を起こす
原因ずなりたす。
改蚂版 1.01
-7-
SPP-R210
泚意
1. バッテリヌを匷い盎射日光や車内など高い枩床になるずころで䜿甚したり攟眮しないでく
ださい。電池が発熱・砎裂・発火する原因ずなる恐れがありたす。たた、電池の性胜や
寿呜が䜎䞋するこずがありたす。
2. 電池には危険を防止するための保護装眮が入っおいたす。保護装眮にダメヌゞを䞎えられ
る静電気(メヌカヌで保蚌する倀以䞊)が発生する堎所で䜿甚しないでください。保護装眮
が損傷され、電池が発熱・砎裂・発火する原因ずなる恐れがありたす。
3. バッテリヌの䜿甚枩床の範囲は䞋蚘の通りです。この範囲以倖での䜿甚は電池を発熱・砎
損させる原因ずなる恐れがありたす。たた、電池の性胜や寿呜を䜎䞋させるこずがあり
たす。
- 充電時: 0 ~ 40℃
- 攟電時: -20 ~ 60℃
- 保存時: -20 ~ 60℃ (30日)
- 長期保存時: -20 ~ 40℃ (90日)
4. 充電方法に぀いおは専甚充電噚の取扱説明曞を良くお読みください。
5. 賌入しおから初めお䜿甚する時、倉な臭いや発熱など、異垞症状が発芋されたら、䜿甚し
ないで盎ちに賌入した販売店にお問い合わせください。
6. バッテリヌを子䟛が䜿甚する堎合、保護者が取扱説明曞の内容を良く教えおください。た
た、䜿甚途䞭にも取扱説明曞の内容通りに䜿甚しおいるのか泚意を払っおください。
7. 電池は幌児の手の届かない堎所に保管しおください。䜿甚する時にも幌児が充電噚や䜿甚
機噚に手を觊れないように泚意しおください。
8. 電池が液挏れし液が皮膚や衣服等に付いた堎合、盎ちに氎道氎などきれいな氎で掗い流し
おください。皮膚が汚れる原因ずなる恐れがありたす。
9. 䜿甚前に取扱説明曞たたは泚意曞きを良くお読みください。
たた、取扱説明曞ず泚意曞きを読んだ埌、良く保管し、必芁な時にお読みください。
10. 電池を正しく亀換しないず爆発の危険性があるので、補造者が指定した同䞀モデルもし
くは同等性胜の補品にのみ亀換しおください。䜿甚の終わったバッテリヌは端子にテヌ
プ等を匵り絶瞁凊理し、囜が定めた関連法什に埓っお指定堎所に廃棄しおください。
11. 印刷面に芋本印刷(preprinting)されおある甚玙を䜿甚する堎合、誀動䜜するこずがありた
す。
改蚂版 1.01
-8-
SPP-R210
掚奚事項
1. 機噚ぞの着脱方法は機噚の取扱説明曞をお読みください。
2. バッテリヌは出荷時に少し充電されおいるので、機噚の動䜜確認にご䜿甚ください。動䜜
確認が出来ない堎合や長時間䜿甚が必芁な堎合は、専甚充電噚で充電しおから䜿甚しお
ください。
3. 電池を誀っお䜿甚しないように、機噚の取扱説明曞を良くお読みください。
4. 取扱説明曞に蚘茉されおいる充電時間以䞊の長時間充電はしないでください。電池の性胜
や寿呜を䜎䞋させる堎合がありたす。
5. 電池を長時間䜿甚しない堎合、機噚から分離し、湿気の少ない堎所に保管しおください。
機噚に接続した状態で湿気の倚い堎所に保管するず、腐食等が発生し、電池の性胜を䜎
䞋させるこずがありたす。
6. 䜿甚埌には必ず䜿甚機噚のスむッチを切っおください。そうしない堎合、電池の性胜を䜎
䞋させるこずがありたす。
7. 長時間䜿甚しおいない電池は充電されない故障が発生するこずがありたす。長時間䜿甚し
ない堎合にも6ヶ月に最䜎1回に限り専甚充電噚で充電しおから保管しおください。充電
しないず、電池の性胜や寿呜を䜎䞋たたは故障が発生するこずがありたす。
8. バッテリヌの端子が汚れた堎合、也いた垃で拭き、きれいな状態で䜿甚しおください。汚
れがある堎合、機噚ずの接続が悪くなり、電源が切れたり、充電されなくなる堎合があ
りたす。
9. 電池には寿呜がありたす。機噚の䜿甚時間が短くなった堎合、新しいバッテリヌに亀換し
おください。䜿い切ったバッテリヌは端子にテヌプ等を匵り絶瞁凊理し、囜が定めた関
連法什に埓っお指定堎所に廃棄しおください。
■ その他の泚意事項
このナヌザヌズマニュアル及び各皮マニュアルの版暩は(æ ª)BIXOLONが所有しおいたす。
(æ ª)BIXOLONの事前の曞面による同意なしにこの説明曞を耇補したり、ナヌザヌのパ゜コン
に保存したり、電子メディアや機械で読み取れる携垯で送信できたせん。
この説明曞にある情報の甚途に関連しおは特蚱の責任がありたせん。この説明曞は泚意深く
補䜜されおいたすが、誀ったり省略された内容があり埗たす。
(æ ª)BIXOLONはこの説明曞に含たれた内容を䜿甚し発生した損害に察する法的責任を負いた
せん。
(æ ª)BIXOLONず提携䌚瀟は補品の賌入者や第䞉者が(æ ª)BIXOLONの䜜動及び維持管理の指針
に埓わないこずによっお発生する補品の故障、誀甚もしくは乱甚、たた蚱可されおいない補
品の修正、修理、倉曎による損害、損倱、経費に関する法的責任を負いたせん。(アメリカ陀
倖)
(æ ª)BIXOLONは(æ ª)BIXOLONの玔正品及び公認補品ずしお蚭蚈された補品以倖のオプション
や半消耗品を䜿甚しお発生した損害や問題に察する法的責任を負いたせん。
改蚂版 1.01
-9-
SPP-R210
1. 内容物の確認
䞋の図にある品目が党おプリンタヌの包装箱に入っおいなければなりたせん。
損傷されたり欠けおいる品目があったら、賌入店にお問い合わせください。
※ 基本構成補品
SPP-R210
電源コヌド
バッテリヌ
バッテリヌ充電噚
ベルトクリップ
CD
甹箙
※ 远加オプション補品
ベルトストラップ
車䞡甚充電噚
むンタフェヌスケヌブル
クリヌニングペン
バッテリヌ
シングルバッテリ
クワッドバッテリ
壁掛け (RWM-350)
(倖郚端子)
ヌクレむドル
ヌ充電噚
(クワッドバッテリ
ヌ充電噚甚)
改蚂版 1.01
- 10 -
SPP-R210
2. 補品の䞻芁名称
• 前面
甚玙カバヌ
용지컀버
電源ボタン
전원
버튌
엎늌 버튌
開けるボタン
甚玙送りボタン
용지
읎송 버튌
MSR 슬롯
MSRスロット
• 埌面
ベルトストラップ・ベルトクリップ固定穎
벚튞 슀튞랩 /벚튞 큎늜 고정 홀
バッテリヌ
배터늬
쌀읎랔 컀넥터
ケヌブルコネクタ
電源コネクタ
전원 컀넥터
改蚂版 1.01
- 11 -
읞터페읎슀 캡
むンタフェヌスキャップ
SPP-R210
3. 取り付け及び䜿甚方法
3-1 バッテリヌの取り付け
1) 図の通りプリンタヌの䞋面にバッテリヌ
の
フック(hook)を取り付けおください。
2) カチッずする音がするたでプリンタヌぞ
バッテリヌを抌し入れおください。
参考
バッテリヌは充電されおいない状態で販売
されたすので、ご䜿甚前に予めバッテリヌ
を充電しおください。 (バッテリヌ充電噚
をご利甚ください。)
3-2 バッテリヌの充電
3-2-1 バッテリヌ充電の䜿甚
1) プリンタヌの電源を切っおください。
2) バッテリヌ充電噚①に電源コヌド②を繋
ぎ、AC電源を繋いでください。
③
3) ③の方向で倖郚むンタフェヌス保護キャ
ップを開けおください。
①
②
4) 充電端子にバッテリヌ充電噚を繋いでく
ださい。
泚意
圓瀟で提䟛する専甚バッテリヌ充電噚を䜿
甚しないず、プリンタヌに深刻な損傷が生
じるこずがあり、圓瀟はこれに察し責任を
負いたせん。
譊告
バッテリヌ充電時はプリンタヌの電源を必
ず切っおください。
改蚂版 1.01
- 12 -
SPP-R210
3-2-2 シングルバッテリヌクレむドルオプションの䜿甚
③
④
③
①
②
1) バッテリヌ充電噚①に電源コヌド②を繋
いでください。
2) シングルバッテリヌクレむドル③の電源
コネクタにバッテリヌ充電噚①を繋いで
ください。
3) 電源コヌド②をコンセントに差し蟌んで
ください。
4) カチッずする音がするたでバッテリヌ④
をシングルバッテリヌクレむドル③に抌
し入れおください。
3-2-3 車䞡甚充電噚オプションの䜿甚
1) プリンタヌの電源を切っおください。
2) 車䞡甚充電噚①を車のシガヌ゜ケットに
差し蟌んでください。
3) ②の方向で倖郚むンタフェヌス保護キャ
ップを開けおください。
②
4) 充電端子に車䞡甚充電噚を繋いでくださ
い。
①
泚意
圓瀟で提䟛する専甚バッテリヌ充電噚を䜿
甚しないず、プリンタヌに深刻な損傷が生
じるこずがあり、圓瀟はこれに察し責任を
負いたせん。
譊告
バッテリヌ充電時プリンタヌの電源を必ず
切っおください。
改蚂版 1.01
- 13 -
SPP-R210
3-2-4 Quadバッテリヌ充電噚 / Quadドッキングクレむドルオプションの䜿甚
3-2-4-1 ケヌブルの接続
1) 電源コヌドをアダプタヌに繋ぎ、アダプ
タヌをQuadバッテリヌ充電噚 / Quadド
ッキングクレむドルの電源コネクタヌに
繋いでください。
2) 電源コヌドをコンセントに差し蟌んでく
ださい。入力電源は100~240VAC, 50/60
Hz, 1.0Aです。
3) 電源が接続されるず、黄色ランプ、緑色
ランプ、赀色ランプが3秒間点灯し、セ
ルフテストを行いたす。
譊告
指定された AC/DC アダプタヌをご䜿甚くだ
さい。 (12VDC, 3A)
改蚂版 1.01
- 14 -
SPP-R210
3-2-4-2 バッテリヌ(プリンタヌ) の充電
1) 図の通りQuadバッテリヌ充電噚にバ
ッテリヌフック(hook)を取り付けおく
ださい。
2) カチッずする音がするたでバッテリヌ
を抌し入れおください。
3) バッテリヌの取り付けをもっお充電が
始たりたす。
4) フック(hook)を抌し䞊げ、バッテリヌ
を倖しおください。
参考
バッテリヌ充電状態は以䞋の通りです。
衚瀺ランプ
充電状態
赀色ランプ点灯
充電䞭
緑色ランプ点滅
80%以䞊充電完了
緑色ランプ点灯
充電完了
赀色ランプ点滅
バッテリヌたたは取り付け䞍良
充電時間
2.5時間
泚意
1. 充電噚の赀色ランプが点滅する堎合、バッテリヌを取り付け盎しおください。
2. 4~5回取り付け盎しおも赀色ランプが点滅したら、販売元たたは賌入先ぞお問い合わせく
ださい。
3. 充電噚の皮類及び倖郚枩床によっお充電時間が異なるこずがありたす。
改蚂版 1.01
- 15 -
SPP-R210
3-3 甚玙の取り付け
1) 開けるボタンを抌し、甚玙カバヌを開け
おください。
2) 図の通り甚玙を入れおください。
(䜿いきった甚玙の玙管があったら、取り
出しおください。)
3) 甚玙の方向にご泚意ください。
4) 図の通り甚玙を前ぞ匕っ匵った埌、甚玙
カバヌを閉じおください。
5) 䜙分の甚玙はプリンタヌの前面ぞ匕っ匵
り、砎り出しおください。
改蚂版 1.01
- 16 -
SPP-R210
3-4 ベルトクリップの䜿甚
1) ベルトクリップを固定穎に圓お、ベルト
クリップのスクリュヌを入れおくださ
い。
銅貚
ベルトクリップ
2) 図の通り銅貚等でベルトクリップのスク
リュヌを回しお締めおください。
(組み立おの方向に泚意しお組み立おお
ください。)
3) ベルトにクリップを付けおください。
ベルト
改蚂版 1.01
- 17 -
SPP-R210
3-5 ベルトストラップの䜿甚 (オプション)
1) ベルトストラップの固定穎にベルトスト
ラップのスクリュヌを入れおください。
ベルトストラップ
銅貚
2) 図の通り銅貚等でベルトストラップのス
クリュヌを回しお締めおください。
ベルト
3) ベルトストラップのマゞックテヌプを広
げおください。
4) ベルトぞベルトストラップを付けおくだ
さい。
ベルト
改蚂版 1.01
5) 図の通りマゞックテヌプを貌り付けおく
ださい。
- 18 -
SPP-R210
3-6 操䜜郚の䜿甚
•電源ボタン
このボタンは電源を入れたり、切ったりする時に䜿いたす。
1) プリンタヌの電源が入っおいない時にこのボタンを2秒くらい抌
しおいるず、電源が付きたす。
2) たた、プリンタヌの電源が入っおいる時に2秒間このボタンを抌
しおいるず、電源が切れたす。.
•甚玙送りボタン
このボタンは甚玙を手動で送る時やセルフテストや16進数を出力す
る時に䜿いたす。
1) ボタンを抌すず手動で甚玙を送りたす。
2) セルフテスト関連内容は「4. セルフテスト」をご参照ください。
3) 16進数出力「サヌビスマニュアル」をご参照ください。
•バッテリヌ残量衚瀺ランプ(青色たたは赀色)
1) 青色が 3぀点灯するず、完党充電状態で、
2) 青色が 2぀点灯するず、䞭間充電状態で、
3) 青色ランプが 1぀点灯するず、最䜎充電状態です。
4) 赀色ランプが点灯するず、バッテリヌを充電たたは亀換しなけ
ればなりたせん。
•゚ラヌ衚瀺ランプ (巊偎衚瀺ランプ)
1) 赀色ランプが点灯するず、甚玙カバヌが開いおいる状態で、
2) 赀色ランプが点滅するず、甚玙が無い、もしくはヘッドが過熱
しおいる状態です。(甚玙を入れたり、10分以䞊プリンタヌを切
っおおいおから電源を入れおください。)
3) 赀色ランプがずっず点滅しおいたら、補品に異垞が生じた可胜性が
ありたすので、サヌビス゚ンゞニアにお問い合わせください。
•Bluetooth &無線LAN 衚瀺ランプ (右偎ランプ)
1) Bluetooth 䜿甚時
黄色ランプがバッテリヌ残量衚瀺ランプず同時に点灯しおいる堎
合、プリンタヌはBluetooth無線通信が可胜な状態です。
2) 無線LAN 䜿甚時
無線LANの信号の匷さを瀺したす。信号の匷さが良奜である堎合は
緑色ランプが付き、信号の匷さが匱い堎合は赀色ランプが点滅した
す。

STATUSランプだけが点灯しおいる時は省゚ネモヌドの状態です。
参考
省゚ネモヌドは最初の通信が行われた埌に動䜜し、基本倀は10秒です。
改蚂版 1.01
- 19 -
SPP-R210
3-7 MSR の䜿甚
1) 図の通りカヌドを入れ、矢印の方向で通
しおください。(䞡方向可胜)
参考
カヌドが読み取れにくい堎合、たずカヌド
の方向が正しいかどうかご確認ください。
カヌドを通す時の掚奚の速さは100 ~ 1200
mm/sec です。
4. セルフテスト
プリンタヌを初めお蚭定する時や問題がある堎合に実斜し、プリンタヌの䞋蚘の状態を確
認するこずができたす。
- コントロヌル回路、メカニズム、印刷品質、ROMバヌゞョン、
メモリヌスむッチの蚭定
セルフテストの結果、プリンタヌに問題が無い堎合、他のデバむスや゜フトりェアを点怜
しおみおください。この機胜は他のデバむスや゜フトりェアずは独立的に動䜜したす。
• セルフテストの方法
1) プリンタヌの電源を切り、プリンタヌの甚玙カバヌ閉じおください。
2) 甚玙送りボタンを抌し、同時に電源ボタンを抌すず、電源が付きたす。
3) 印刷が始たったら、2぀のボタンから手を倖しおください。
4) ASCIIパタヌンを远加で印刷したい堎合は、甚玙送りボタンをもう䞀床抌しおください。
5) ASCIIパタンの印刷が終わるず、セルフテストは自動で終了されたす。
改蚂版 1.01
- 20 -
SPP-R210
• セルフテスト印刷物のサンプル (Bluetooth)
Firmware version :
V01.00 STOBa 010114
Butter Capacity : 64K Bytes
USB 2.0 Interface
Print Density : 100%
Default Codepage : PC437
Print Speed : Max. 90mm/s
Double byte character mode:On
Font : 12 x 24
Paper out Bell : Off
Low Battery Buzzer : On
Power off time : 15 Min
Idle mode time : 10 Sec
MSR data including sentinel
Character mode : None
MSR read mode : Auto TRACK1/2/3
BATT NTC : OK
If you want to continue
SELF-TEST printing,
Please press FEED button.
ASCII
!”#$%&’()*+,-./0123456789:;<=>?@
”#$%&’()*+,-./0123456789:;<=>?@A
#$%&’()*+,-./0123456789:;<=>?@AB
$%&’()*+,-./0123456789:;<=>?@ABC
%&’()*+,-./0123456789:;<=>?@ABCD
&’()*+,-./0123456789:;<=>?@ABCDE
’()*+,-./0123456789:;<=>?@ABCDEF
()*+,-./0123456789:;<=>?@ABCDEFG
)*+,-./0123456789:;<=>?@ABCDEFGH
*+,-./0123456789:;<=>?@ABCDEFGHI
+,-./0123456789:;<=>?@ABCDEFGHIJ
,-./0123456789:;<=>?@ABCDEFGHIJK
-./0123456789:;<=>?@ABCDEFGHIJKL
./0123456789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLM
/ 01 23 45 67 89: ; <=> ?@A B C DE FG HI J KLM N
0123456789:; <=>?@ABCDEFGHIJ KLM NO
123456789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOP
23456789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQ
3456789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQR
456789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQRS
56789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQRST
6789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTU
789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUV
89:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVW
9:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWX
Memory switch setup status
Memory S/W1
Memory S/W2
12345678
12345678
ON
█
█
ON
OFF █ █
██
█ █ OFF █ █ █ █ █ █ █ █
Memory S/W3
12345678
ON █ █ █ █
OFF
████
Memory S/W4
12345678
ON
OFF █ █ █ █ █ █ █ █
Memory S/W5
12345678
ON █ █ █ █
OFF
████
Memory S/W6
12345678
ON █
█
OFF█
█
████
Memory S/W7
12345678
ON
███
OFF █ █ █ █
█
Memory S/W8
12345678
ON
OFF █ █ █ █ █ █ █ █
RF Interface
BT embedded
Bluetooth Firmware version :
1.0.2
Bluetooth BD address :
PC437
Ç ü é â ä à å ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ
ü é â ä à å ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á
é â ä à å ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í
â ä à å ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó
ä à å ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú
à å ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú ñ
å ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú ñ Ñ
ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú ñ Ñ ª
ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú ñ Ñ ª º
ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú ñ Ñ ª º ¿
è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú ñ Ñ ª º ¿ ┌
ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú ñ Ñ ª º ¿ ┌ ┐
îìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P tƒáí ó úñѪº ¿â”Œ ┐½
ìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿â”Œ ┐½¼
Ä Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿â”Œ ┐½¼¡
Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿â”Œ ┐½¼¡«
É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿ ┌ ┐½¼ ¡«»
æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿ ┌ ┐½¼¡«»â–“
Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿â”Œ ┐½¼ ¡«»â–“â–’
ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P tƒáí óúñ Ѫ º¿â”Œ ┐ ½ ¼ ¡«»â–“â–’ ░
ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ Ptƒáí óúñѪº¿â”Œ ┐½¼ ¡«»â–“▒░┃
ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿â”Œ ┐½¼¡«»â–“â–’â–‘ ┃─
û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿â”Œ ┐½¼¡«»â–“â–’â–‘ ┃─╡
ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ Ptƒáíóúñ Ñ ªº¿ ┌ ┐½¼¡«»â–“▒░┃─╡╢
ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿â”Œâ”½¼¡«»â–“â–’â–‘ ┃─╡╢╖
0 0 1 9 0 1 2 2 3 1 9 4
- Auth. / Encry. are enable
- Connection Mode = 2
Not available WLAN
*** Completed ***
改蚂版 1.01
- 21 -
SPP-R210
• セルフテスト印刷物のサンプル (無線LAN)
Firmware version :
V01.00 STOBa 010114
Butter Capacity : 64K Bytes
USB 2.0 Interface
Print Density : 100%
Default Codepage : PC437
Print Speed : Max. 90mm/s
Double byte character mode:On
Font : 12 x 24
Paper out Bell : Off
Low Battery Buzzer : On
Power off time : 15 Min
Idle mode time : 10 Sec
MSR data including sentinel
Character mode : None
MSR read mode : Auto TRACK1/2/3
BATT NTC : OK
If you want to continue
SELF-TEST printing,
Please press FEED button.
Memory switch setup status
ASCII
!”#$%&’()*+,-./0123456789:;<=>?@
”#$%&’()*+,-./0123456789:;<=>?@A
#$%&’()*+,-./0123456789:;<=>?@AB
$%&’()*+,-./0123456789:;<=>?@ABC
%&’()*+,-./0123456789:;<=>?@ABCD
&’()*+,-./0123456789:;<=>?@ABCDE
’()*+,-./0123456789:;<=>?@ABCDEF
()*+,-./0123456789:;<=>?@ABCDEFG
)*+,-./0123456789:;<=>?@ABCDEFGH
*+,-./0123456789:;<=>?@ABCDEFGHI
+,-./0123456789:;<=>?@ABCDEFGHIJ
,-./0123456789:;<=>?@ABCDEFGHIJK
-./0123456789:;<=>?@ABCDEFGHIJKL
./0123456789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLM
/ 01 23 45 67 89: ; <=> ?@A B C DE FG HI J KLM N
0123456789:; <=>?@ABCDEFGHIJ KLM NO
123456789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOP
23456789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQ
3456789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQR
456789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQRS
56789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQRST
6789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTU
789:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUV
89:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVW
9:;<=>?@ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWX
Memory S/W1
Memory S/W2
12345678
12345678
ON
█
█
ON
OFF █ █
██
█ █ OFF █ █ █ █ █ █ █ █
Memory S/W3
12345678
ON █ █ █ █
OFF
████
Memory S/W4
12345678
ON
OFF █ █ █ █ █ █ █ █
Memory S/W5
12345678
ON █ █ █ █
OFF
████
Memory S/W6
12345678
ON █
█
OFF█
█
████
Memory S/W7
12345678
ON
███
OFF █ █ █ █
█
Memory S/W8
12345678
ON
OFF █ █ █ █ █ █ █ █
RF Interface
Not available Bluetooth
WLAN firmware version :
Ver 1.2
System Name : SPP-R210
Network Mode : Adhoc
Authentication : Open
Encryption : None
ESSID : BIXOLON_adhoc
DHCP : Disabled
IP : 192.168.1.1
Subnet Mask : 255.255.255.0
Gateway : 192.168.1.2
Port : 9100
HTTPS : Disabled
Telnet : Disabled
FTP : Disabled
SNMP : Disabled
WLAN MAC Address :
C
PC437
Ç ü é â ä à å ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ
ü é â ä à å ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á
é â ä à å ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í
â ä à å ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó
ä à å ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú
à å ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú ñ
å ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú ñ Ñ
ç ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú ñ Ñ ª
ê ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú ñ Ñ ª º
ë è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú ñ Ñ ª º ¿
è ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú ñ Ñ ª º ¿ ┌
ïîìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P t ƒ á í ó ú ñ Ñ ª º ¿ ┌ ┐
îìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P tƒáí ó úñѪº ¿â”Œ ┐½
ìÄ Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿â”Œ ┐½¼
Ä Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿â”Œ ┐½¼¡
Å É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿â”Œ ┐½¼¡«
É æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿ ┌ ┐½¼ ¡«»
æ Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿ ┌ ┐½¼¡«»â–“
Æ ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿â”Œ ┐½¼ ¡«»â–“â–’
ô ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ P tƒáí óúñ Ѫ º¿â”Œ ┐ ½ ¼ ¡«»â–“â–’ ░
ö ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ Ptƒáí óúñѪº¿â”Œ ┐½¼ ¡«»â–“▒░┃
ò û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿â”Œ ┐½¼¡«»â–“â–’â–‘ ┃─
û ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿â”Œ ┐½¼¡«»â–“â–’â–‘ ┃─╡
ù ÿÖ Ü ¢ £ ¥ Ptƒáíóúñ Ñ ªº¿ ┌ ┐½¼¡«»â–“▒░┃─╡╢
ÿÖ Ü ¢ £ ¥ PtƒáíóúñѪº¿â”Œâ”½¼¡«»â–“â–’â–‘ ┃─╡╢╖
C 7 A 3 0 0 2 0 5 1 7
*** Completed ***
改蚂版 1.01
- 22 -
SPP-R210
5. Black Mark 甹箙 (感熱玙) の印刷
5-1 Black Mark 機胜の蚭定
Black Mark甚玙をBlack Markモヌドで䜿甚できたす。
• 操䜜による蚭定
1) プリンタヌの電源を入れおください。
2) 甚玙カバヌを開け、甚玙送りボタンを2秒以䞊抌しおください。
3) ブザヌ音がしたら、ラベル甚玙を入れ、カバヌを閉じおください。
4) 䞊蚘の手順を繰り返すず、Black Markモヌドに戻るこずができたす。
• メモリヌスむッチによる蚭定
- コマンドマニュアルのメモリヌスむッチ倉曎の郚分をご参照ください。
5-2 Auto calibration 機胜
Black Mark甚玙の黒色のバヌを認識し、印刷したす。
Black Markを正しく認識できない堎合、Auto calibration機胜をご䜿甚ください。
• Auto calibrationの方法
1) Black markモヌドで電源を切っおください。
2) 甚玙送りボタンを抌した状態で電源ボタンを抌しおください。
3) 䞋蚘の通り印刷されたら、電源ボタンを抌し、Auto calibrationを実行したす。
Select the mode
Auto calibration : Power button
Self test : Feed button
4) Auto calibrationを実行するず、Black Mark甚玙を3ペヌゞ出力したす。
改蚂版 1.01
- 23 -
SPP-R210
6. iOS MFi モヌドの倉曎 (オプション)
本補品はiOS DeviceずのBluetooth通信を可胜にするMFiモヌドを提䟛しおいたす。(MFiサ
ポヌトモデル甚)
• 操䜜による蚭定
1) プリンタヌの電源を入れおください。
2) 甚玙カバヌを開け、電源ボタンず甚玙送りボタンを同時に2秒以䞊抌しおください。
3) ブザヌ音がしたら、カバヌを閉じおください。
4) 䞋蚘のメッセヌゞが出力されたら、プリンタヌを再起動しおください。
- iOS mode enable!!
Please Reboot Printer!!
5) 䞊蚘の手順を繰り返すず、MFiモヌドが非掻性化されたす。
• iOSモヌドの確認
1) セルフテストをを実行したす。
2) Firmware versionがV01.00 STOBaのように小文字の aが出力されたらiOSモヌドは非
掻性化状態です。
3) Firmware versionが V01.00 STOBiのように小文字の iが出力されたら、iOSモヌドが
は掻性化状態です。
改蚂版 1.01
- 24 -
SPP-R210
7. 倖郚デバむスずの接続
本補品はBluetooth通信ずケヌブルを利甚し、倖郚デバむスず通信できたす。
7-1 Bluetooth 接続
1) プリンタヌはBluetoothワむダレス通信
が可胜な端末機 (PDA、PC等)ずの接続
が可胜です。
2) 端末機でのBluetooth接続機胜を䜿甚
し、プリンタヌず接続したす。
参考
曎に詳しい接方法に぀いおは、Bluetooth接続マ
ニュアルをご参考ください。
7-2 無線 LAN 接続
1) プリンタヌは Ad-hocモヌドでの無線
LAN通信が可胜な端末機(PDA,、PC等)
ずの接続が可胜で、Infrastructureモヌド
を通じおAPず接続できたす。
参考
曎に詳しい接方法に぀いおは、WLAN接続マニ
ュアルをご参考ください。
7-3 むンタフェヌスケヌブルの接続
1) むンタフェヌスキャップを開けおくださ
い。①.
2) プリンタヌのケヌブルコネクタヌにむン
タフェヌスケヌブル(オプション)②を接
続しおください。
参考
①
圓瀟が䟛絊しおいるケヌブル(オプション)をご
䜿甚ください。(USB)
②
3) 端末機(PDA、PC等)のUSBポヌトにむン
タフェヌスケヌブルを接続しおくださ
い。
参考
プリンタヌず接続できるむンタフェヌスケヌブ
ルにはUSBタむプがありたす。
むンタフェヌスケヌブルの詳しい仕様は、サヌ
ビスマニュアルをご参考ください。
改蚂版 1.01
- 25 -
SPP-R210
8. プリンタヌの掃陀
プリンタヌの内郚にホコリ等が付いた堎合は、印刷品質が劣化するこずがありたす。
この堎合は、䞋蚘の方法でプリンタヌを掃陀しおください。
Aヘッド
Bセンサヌ
1) 甚玙カバヌを開け、甚玙が入っおいたら取り出しおください。プリンタヌヘッド(A)を
きれいにするため、クリヌニングペンを䞭倮から倖ぞ向けおプリンタヌヘッド(A)に䜿
甚したす。
2) クリヌニングペンでプリンタヌのヘッド(A)郚分を拭いおください。
3) クリヌニングペンで甚玙感知センサヌ(B)の甚玙カスを取っおください。
4) ヘッド(A)を掃陀した埌、クリヌニングペンの掃陀液が完党に蒞発及び也燥(1~2分)す
るたで、プリンタヌを䜿甚しないでください。
5) プリンタヌに甚玙を入れ、プリンタヌカバヌを閉じおください。
泚意
• 掃陀する前にプリンタヌの電源を必ず切っおください。
• プリンタヌが動䜜する間、ヘッド郚分は非垞に熱くなっおいるので、ヘッド掃陀䜜業のためには
電源を切り、玄2~3分経っおから䜜業を進めおください。
• ヘッドの掃陀時、ヘッドの加熱郚に觊れないようにご泚意ください。
→ ヘッドが静電気等により損傷されるこずがありたす。
• ヘッドに傷等が付かないようにご泚意ください。
• ラむナヌレス甚玙を䜿甚する堎合は、定期的にヘッドを掃陀しおください。掃陀の呚期はラむナ
ヌレス甚玙20ロヌル(100メヌトル)䜿甚埌もしくは週1回以䞊です。定期的に掃陀を行わない堎合、
印刷品質䞍良及びプリンタヌの寿呜が急激に短瞮するこずがありたす。
譊告
• ラむナヌレス甚玙は(æ ª)BIXOLONで提䟛する甚玙のみをご䜿甚ください。他の甚玙を䜿甚した堎
合、アフタヌサヌビスを受けるこずができたせん。
• 掃陀道具は必ず(æ ª)BIXOLONで提䟛するクリヌニングペン(PCP-R200II)をご䜿甚ください。
改蚂版 1.01
- 26 -
SPP-R210
9. 添付
9-1 仕様
項目
印刷方匏
印刷速床
解像床
甚玙䟛絊方匏
文字の倧きさ
1行圓たりの文字数
文字セット
印刷
バヌコヌド
゚ミュレヌション
ドラむバヌ
SDK
甹箙
センサヌ
カッタヌ皮類
蚀語
甚玙の圢態
甚玙の皮類
甚玙の倖埄
幅
信頌性
厚さ
プリンタヌ
バッテリヌ
通信
むンタフェヌス
バッテリ
ヌ
受電噚
入力
出力
皮類
バッテリ
ヌ
出力
充電時間
枩床
環境条件
湿床
サむズ
プリンタヌ
重量
プリンタヌ
基本包装
アクセサ
リヌ
改蚂版 1.01
別売
䞻芁内容
熱転写匏(感熱匏)
90 mm/sec (レシヌト甚玙)、60 mm/sec ラむナヌレス甚玙)
203 DPI
Easy paper loading
フォント A: 12 × 24 フォント B: 9 × 17 フォント C: 9 x 24
フォント A: 32
フォント B/C: 42
英数字95
拡匵グラッフィク128 × 33 pages
囜際文字32
1次元 UPC-A, UPC-E, Code 39, Code 93, Code 128,
EAN-8, EAN-13, ITF, Codabar
2次元 PDF417, Data Matrix, MaxiCode, QR code, Aztec Code
BXL/POS
Windows XP(32/64bit) / WEPOS / 2003 Server(32/64bit) /
VISTA(32/64bit) / 2008 Server(32/64bit) / 7(32/64bit) / 8(32/64bit)
Windows XP / WEPOS / 2003 Server /
VISTA / 2008 Server / 7 / 8 / CE 3.0 and later
甚玙終了、甚玙カバヌ開けるスむッチの2個
Tear-bar
顧客蚀語察応
レシヌト
ラむナヌレス
感熱玙
感熱玙
Max. ø 30 mm (1.18 in.)
Max. ø 30 mm (1.18 in.)
57.5 ± 0.5 mm
57.5 ± 0.5 mm
(2.26 in. ± 0.2 in.)
(2.26 in. ± 0.2 in.)
0.07 ± 0.003 mm
0.08 ± 0.008mm
50 km (レシヌト甚玙), 10 km (ラむナヌレス甚玙)
500回再充電可胜
USB, Bluetooth Class2 V3.0 +EDR、無線LAN 802.11 b/g/n
*Bluetoothず無線LANは無線機胜のある補品に限り通信可胜
電圧 100 ~ 250 VAC
電流0.5A (Max. at 110VA)
電圧8.4 VDC 電流0.8A
* 充電噚の皮類(オプション)により充電電流及び充電時間が異な
るこずがある
Lithium-ion
電圧 7.4 VDC (Available 8.4 ~ 6.8VDC)
容量 1200 mAh
2.5 時間
プリンタヌ-15~50℃ (5~122℃)
バッテリヌ 0~40℃ (32~104℃)
バッテリヌ攟電-20~60℃ (-4~140℃)
プリンタヌ 10~80% RH (非凝瞮)
バッテリヌ 20~70% RH (非凝瞮、, 8ペヌゞの枩床条件参照)
79mm × 116mm × 36.5mm (3.11 in. × 4.57 in. × 1.44 in.)
プリンタヌ: 174g (0.38lbs)
プリンタヌ+バッテリヌ: 232g (0.51lbs)
プリンタヌ+バッテリヌ+甹箙: 266g (0.59lbs)
出荷重量玄 800g (1.76lbs)
バッテリヌ、バッテリヌ充電噚、ベルトクリップ、甚玙
ベルトストラップ、車䞡甚充電噚、USB、クリヌニングペン、バッ
テリヌ(倖郚端子)、シングルバッテリヌクレむドル、Quadバッテリ
ヌ充電噚、壁掛け(Quadバッテリヌ充電噚甚)
- 27 -
SPP-R210
9-2 認蚌事項
1) WEEE (Waste Electrical and Electric Equipment)
This mark shown on the product or its literature indicates that the
corresponding item should not be discarded at the end of its working life with
other household waste. To prevent possible harm to the environment or
human health from uncontrolled waste disposal, please separate marked items
from other types of waste and recycle them responsibly to promote the
sustained reuse of material resources. Household users should contact either the retailer
where they purchased this product, or their local government office for details on where
and how they can conduct environmentally safe recycling of such items. Commercial
users should contact their suppliers and check the terms and conditions of purchase
contracts. This product should not be combined with other commercial waste for
disposal.
2) 䞋蚘のBluetoothマヌクずDeclaration ID D022644はBluetooth SIG認蚌を取埗したモデ
ルにのみ適甚されたす。
3) 定栌出力8.4V DV、 0.8Aの指定された(Class 2)バッテリヌ充電噚のみをご䜿甚ください。
改蚂版 1.01
- 28 -
SPP-R210
譊告 (Warning)
Lithium-lon Battery pack
<譊告>発熱、火灜、爆発等の危険を䌎う恐れがあるので、䞋蚘の事項をお守りください。
• 肉県で識別できるほどの膚れが生じた電池は危険なので、補造元たた販売元に盎ちにお問
い合わせください。
• 指定された玔正品の充電噚のみをご䜿甚ください。
• 火気に近づけないでください。(電子レンゞに入れないでください。)
• 倏堎に自動車の䞭に攟眮しないでください。
• サりナなど高枩倚湿な堎所で保管・䜿甚しないでください。
• ふずん、電気マット、カヌペットの䞊に眮いお長時間䜿甚しないでください。
• 電源を入れた状態で密閉された堎所に長時間保管しないでください。
• 電池の端子にネックレス、銅貚、カギ、時蚈など、金属補品が觊れないようにご泚意くだ
さい。
• 携垯機噚、補造元が保蚌したリチりム2次電池をご䜿甚ください。
• 分解、圧着、貫通などの行為をしないでください。
• 高い堎所から萜ずすなど、異垞な衝撃を䞎えないでください。
• 60℃以䞊の高枩を避けおください。
• 湿気ずの接觊を避けおください。
廃棄指針
• 䜿い切ったバッテリヌむやみに捚おないでください。
• バッテリヌパックを廃棄する堎合、焌华及び火の䞭ぞ入れないでください。
熱により爆発及び火灜が起こるこずがありたす。
• バッテリヌ廃棄方法は囜及び地域により異なりたす。適切な方法で廃棄しおください。
充電方法に関する掚奚指針
• ナヌザヌズマニュアルに茉っおいない方法でバッテリヌパックを充電しないでください。
火灜が起こる堎合がありたす。
9-3 ラベル材質
本補品に䜿甚されたラベルの材質は䞋蚘の通りです。
• BIXOLONロゎラベルPC
• レヌティングラベルPP
• その他のラベルPET
改蚂版 1.01
- 29 -