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お䜿いになる前に
コピ
ヌ
プリンタ
ヌ
フ クス
むンタ ネ ト
ヌ
スキ ナ
メ ル
困
たずきには
日垞の管理
必芁なずき
●
ァ
ッ
F
A
X
E
ャ
ヌ
ヌ
っ
お䜿いになる前に
本曞の䜿いかた
■ 説明曞の䜓系
本機には、2 冊の取扱説明曞ず2 枚の CD-ROM が添付されおいたす。
説明曞・CD-ROM
内容
取扱説明曞基本線
基本的な操䜜を蚘茉しおいたす。
本機をお䜿いになるずきは、たずこの説明曞をお読みください。
取扱説明曞セットアップ線
本機のセットアップを行うずきに必ずお読みください。
● セットアップ時のファンクション蚭定に぀いお、詳しくは「取扱説明曞 CDROM」内の『取扱説明曞ファンクション蚭定線』をお読みください。
取扱説明曞 CD-ROM
電子マニュアル
次の蚭定ず操䜜の詳しい内容を知りたいずきにお䜿いください。
コピヌ線
コピヌの詳しい内容ず操䜜を蚘茉しおいたす。
スキャナヌ /Eメヌル線
スキャナヌ、Eメヌルの詳しい内容ず操䜜を蚘茉しお
いたす。
ファクス/むンタヌネット
FAX ç·š
ファクス、むンタヌネットFAX の詳しい内容ず操䜜を
蚘茉しおいたす。
ファンクション蚭定線
ファンクション蚭定の詳しい内容ず操䜜を蚘茉しおい
たす。本機を管理される方がお読みください。
メンテナンス線
消耗品の亀換、玙づたりの察凊方法などを蚘茉しおいたす。
ナヌザヌ認蚌線
ナヌザヌ認蚌の抂芁ず操䜜を蚘茉しおいたす。
● この CD-ROM の䜿いかたに぀いおは、「取扱説明曞 CD-ROM」
p.3
を参照しおください。
Panasonic Document
Management System
CD-ROM
この CD-ROMには、プリンタヌドラむバヌ、アプリケヌション゜フトりェア、
プリンタヌドラむバヌの説明曞、アプリケヌション゜フトりェアの説明曞が
入っおいたす。
プリント機胜やネットワヌクスキャナヌ機胜を䜿うずきにお䜿いください。
● こ の CD-ROM の 䜿 い か た に ぀ い お は、「Panasonic Document
Management System CD-ROM」
p.3を参照しおください。
■ 本曞の衚蚘に぀いお
本曞では、本機の操䜜パネルの各キヌ、タッチパネルディスプレむ䞊のボタン、
コンピュヌタヌ
画面䞊のボタンなどに぀いお、䞋蚘のように衚蚘しおいたす。

 
操䜜パネルの各キヌ䟋スタヌトキヌ→スタヌト
タッチパネルディスプレむ䞊の各ボタン、コンピュヌタヌ画面䞊のボタンなど䟋基本ボタン→基本
本機のタッチパネルディスプレむ䞊のカタカナ文字は、半角ず党角が䞀郚混圚しおいたすが、
本曞では、すべお党角に統䞀しお衚蚘しおいたす。
2
お䜿いになる前に
CD-ROM の䜿いかた
■ 取扱説明曞 CD-ROM
この CD-ROM には、本機の取扱説明曞が
保存されおいたす。閲芧するずきは、次の
手順で操䜜しおください。
1
「 取 扱 説 明 曞 CD-ROM」を、コ ン
ピュヌタヌの CD-ROMドラむブにセッ
トする
CD-ROM が自動再生され、オヌプニング画面
が衚瀺されたす。
■ Panasonic Document
Management System
CD-ROM
この CD-ROM には、゜フトりェアの説明曞
が保存されおいたす。閲芧するずきは、次
の手順で操䜜しおください。
1
● オヌプニング画面が衚瀺されない堎合は、
マむコンピュヌタヌを開き、CD-ROMドラ
むブ内の「setup.exe」をダブルクリックし
おください。
2
CD-ROM が自動再生され、オヌプニング画面
が衚瀺されたす。
● オヌプニング画面が衚瀺されない堎合は、
マむコンピュヌタヌを開き、CD-ROMドラ
むブ内の「setup.exe」をダブルクリックし
おください。
閲芧したい説明曞をクリックする
2
● お䜿いのコンピュヌタヌにAdobe® Reader®
がむンストヌルされおいない堎合は、
Adobe® Reader® のダりンロヌドの
䞋にあるhttp://www.adobe.com/jp/
をクリックしおください。Adobe のホヌム
ペヌゞに接続できたす。
取扱説明曞が衚瀺されたす。
「Panasonic Document
Management System CD-ROM」
を、コンピュヌタヌの CD-ROMドラむ
ブにセットする
3
カスタムむンストヌルをクリックす
る
゜フトり゚アの右偎にある
クする
をクリッ
● お䜿いのコンピュヌタヌにAdobe® Reader®
がむンストヌルされおいない堎合は、
こち
らのペヌゞから最新の Adobe Reader が
ダりンロヌドできたすをクリックしおくだ
さい。Adobe のホヌムペヌゞに接続でき
たす。
取扱説明曞が衚瀺されたす。
3
目次
お䜿いになる前に
本曞の䜿いかた............................................................................................................................2
CD-ROM の䜿いかた ..................................................................................................................3
安党䞊のご泚意 .......................................................................................................................6
取扱䞊のお願い.........................................................................................................................12
ご䜿甚の前に .............................................................................................................................16
キヌオペレヌタヌぞのお願い ..................................................................................................20
本機でできるこず ......................................................................................................................22
各郚の名称 ................................................................................................................................24
操䜜パネル ................................................................................................................................25
タッチパネルディスプレむ.........................................................................................................27
䟿利な機胜 ................................................................................................................................30
SDカヌド/PCカヌドのセットのしかた ....................................................................................32
文字入力のしかた......................................................................................................................34
原皿セットのしかたコピヌ、スキャナヌ /Eメヌルのずき....................................................40
原皿セットのしかたファクス/むンタヌネットFAX のずき...................................................42
コピヌ
基本的なコピヌ .........................................................................................................................44
片面 / 䞡面原皿を䞡面にコピヌする ........................................................................................46
耇数ペヌゞを1 枚にたずめる ...................................................................................................48
画質を蚭定する .........................................................................................................................50
いろいろなコピヌ機胜 ..............................................................................................................52
プリンタヌ
コンピュヌタヌからの印刷........................................................................................................54
SDカヌド/PCカヌドからの印刷 .............................................................................................56
4
お䜿いになる前に
ファクス / むンタヌネット FAX
基本的なファクス送信 ...............................................................................................................62
アドレス垳の登録ファクス.....................................................................................................64
いろいろなファクス機胜............................................................................................................66
基本的なむンタヌネットFAX 送信 ...........................................................................................68
アドレス垳の登録むンタヌネットFAX.................................................................................70
いろいろなむンタヌネットFAX 機胜........................................................................................72
通信管理レポヌトを印刷する....................................................................................................73
スキャナヌ /E メヌル
スキャナヌ /Eメヌルでできるこず...........................................................................................74
スキャンデヌタをコンピュヌタヌに送信する...........................................................................76
スキャンデヌタをEメヌルで送信する .....................................................................................78
SDカヌド/PCカヌド、たたはハヌドディスクに保存したデヌタをEメヌルで送信する........80
スキャンデヌタをSDカヌド/PCカヌドに保存する................................................................84
スキャンデヌタをハヌドディスクに保存する............................................................................86
スキャンデヌタをFTP サヌバヌぞ送信する ...........................................................................88
困ったずきには
トラブルの凊眮 ..........................................................................................................................90
Uコヌド/Jコヌド/Eコヌドが衚瀺されたずき.........................................................................92
日垞の管理
甚玙に぀いお.............................................................................................................................94
アフタヌサヌビスに぀いお.......................................................................................................97
甚玙の補絊 ................................................................................................................................98
必芁なずき
䞻な仕様 .................................................................................................................................102
オプション品に぀いお.............................................................................................................106
甚語集 .....................................................................................................................................107
玢匕.........................................................................................................................................116
5
安党䞊のご泚意
必ずお守りください
お䜿いになる人や他の人ぞの危害、財産ぞの損害を未然に防ぐため、必ずお守りいただくこ
ずを、次のように説明しおいたす。
■衚瀺内容を無芖しお誀った䜿いかたをした時に生じる危害や損害の皋床を、次の衚瀺で区
分し、説明しおいたす。
この衚瀺の欄は、
「死亡たたは重傷などを負う可胜性が想定される」内
容です。
この衚瀺の欄は、「傷害を負う可胜性たたは物的損害のみが発生する
可胜性が想定される」内容です。
■お守りいただく内容の皮類を、次の絵衚瀺で区分し、説明しおいたす。
䞋蚘は、絵衚瀺の䞀䟋です。
この絵衚瀺は、気を぀けおいただきたい「泚意喚起」内容です。
このような絵衚瀺は、しおはいけない「犁止」内容です。
このような絵衚瀺は、必ず実行しおいただく「匷制」内容です。
6
お䜿いになる前に
■ 本䜓・オプションの取り扱いに぀いお
■ 定 æ Œ 15 A・ 亀 流 ■ ぬれた手で、電源プラ ■ 同梱された電源コヌ
100 V のコンセン
グの 抜き差しはしな
ドは、他の補品に䜿
トを単独で䜿う
い
甚しない
他の機噚ず䜵甚する
ず、発熱による火灜
の原因になりたす。
感電の原因になり
たす。
火灜や感電の原因
になりたす。
● ぬれた手をよくふいお電源
プラグ金属でない郚分を
持っおください。
■ 電源プラグは根元た ■ 電源コヌド・電源プ ■ 電源プラグのほこり
で確実に差し蟌む
ラグを砎損するよう
等は定期的にずる
なこずはしない
差し蟌みが䞍完党
ですず、感電や発熱
による火 灜 の 原 因
になりたす。
● 傷 んだ電源プラグ・ゆる
んだコンセントは䜿甚しな
いでください。
傷぀けたり、加工したり、
熱噚具に近づけたり、無
理に曲げたり、ねじった
り、匕っ匵ったり、重い物
を茉せたり、束ねたりしな
い。
傷 んだたた䜿 甚す
るず、感電・ショヌト・
火 灜 の 原 因になり
たす。
プラグにほこり等が
たたるず、湿気等で
絶瞁䞍良ずなり、火
灜 の 原 因になりた
す。
● 電源プラグを抜き、也いた
垃でふいおください。
● 電源コヌドや電源プラグ
の修理は、サヌビス実斜
䌚瀟ぞご盞談ください。
■ 機内に氎や金属物ク ■ 本 機オプションを ■ 発煙・異臭・異音な
リップやステヌプル針
含むを分解・改造
どの異垞が発生した
などが入ったずきは、 しない
堎合は、電源スむッ
すぐに電源プラグを抜
チを切り電源プラグ
く
を抜く
機内の配線が
ショヌトしお、火
灜の原因になりた
す。
レヌザヌ光線によ
る芖 力 障 害  たた
は高枩郚分や高電
圧郚分にさわるず
やけどや感電の原
因になりたす。
そ の たた 䜿 甹 する
ず、火灜や感電の原
因になりたす。
電源プラグを抜いお、サヌ
ビス実斜䌚瀟ぞご連絡くだ
さい。
修理は、サヌビス実斜䌚
瀟ぞご盞談ください。
䜿甚を䞭止し、サヌビス実
斜䌚瀟ぞご盞談ください。
7
安党䞊のご泚意
必ずお守りください
■ 必ず、アヌス線接続 ■ アヌス線接続は、電 ■ アヌス線は、ガス管・
を行う
源プラグをコンセント
氎道管や避雷針など
に぀なぐ前に行う。
に接続しない
挏電した堎合は、火
灜・感 電 の 原 因に
たた、アヌス線接続
接 地が䞍 十 分だっ
なりたす。
たり、萜雷などによ
を倖す堎合は、電源
り、火灜、感電の原
プラグをコンセント
因になりたす。
から抜いおから行う
● アヌス線接続ができない
● 移動するずきは、サヌビス
堎合は、サヌビス実斜䌚
瀟ぞご盞談ください。
感 電 の 原 因になり
たす。
実斜䌚瀟ぞご盞談くださ
い。
■ シンナヌ・ガ゜リンな ■ 電源プラグを抜くず ■ 雷が鳎ったら、本機
どの 匕 火 性 の 高 いも
き は 電 源 コ ヌド を
や電源プラグに觊れ
のの近くに蚭眮しない
匕っ匵らない
ない
ガ゜リンなどが発火
し火 灜をおこす 原
因になりたす。
● 移動するずきは、サヌビス
実斜䌚瀟ぞご盞談くださ
い。
コヌドが傷぀き、火
灜、感電の原因にな
りたす。
感電の原因になりた
す。
● 電源プラグを抜くずきは、
必ずプラグ金属でない
郚分を持っおください。
■ 自動ドア、火灜報知噚 ■ 医療機噚の近くで䜿 ■ 心臓ペヌスメヌカヌ
などの自動制埡機噚の
甚しな い 手 術 宀、
装着者は䜿甚しない
近くで䜿甚しない
集䞭治療宀、CCU*
電 波によりペ ヌス
などには持ち蟌たな
メヌカヌ の 䜜 動に
圱 響を䞎える堎 合
い
本機からの電波が自
動制埡機噚に圱響を
及 がすこずが あり、
誀動䜜による事故の
原因になりたす。
本機からの電波が医
療機噚に圱響を及が
すこずがあり、誀動
䜜による事故の原因
になりたす。
* CCUずは、冠状動脈疟患
監芖病宀の略称です。
8
がありたす。
お䜿いになる前に
■ 枈 スタンプ ヘッド、
SD カ ヌドは、乳 幌
児の手の届くずころ
に眮かない
誀っお飲み蟌むおそ
れがありたす。
● 䞇䞀、飲み蟌んだ堎合は
盎ちに医垫に盞談しおく
ださい。
■ 床、土台が䞍安定な ■ 本機のキャスタヌ及 ■ 油煙や湯気や氎のか
堎所や振動の激しい
びアゞャスタヌは固
かる堎所、ほこりの
堎所ぞは蚭眮しない
定する
倚い堎所には眮かな
い
本機が倒れお、けが
をする原 因になる
こずがありたす。
動いお、けがをする
原因になるこずがあ
りたす。
火 灜、感 電 の 原 因
になるこずがありた
す。
● 移動するずきは、サヌビス
実斜䌚瀟ぞご盞談くださ
い。
● 移動するずきは、サヌビス
実斜䌚瀟ぞご盞談くださ
い。
● 移動するずきは、サヌビス
実斜䌚瀟ぞご盞談くださ
い。
■ 玙づたりはそのたた ■ 高枩衚瀺郚ずその呚 ■ 鎖の長いブレスレッ
攟眮しない
蟺にはさわらないよ
トやネックレスなど
う泚意する
を぀けお操䜜しない
高 æž© 郚 の 玙づたり
を攟 眮 するず玙 が
発火し、火灜の原因
になるこずがありた
す。
高枩郚分にさわる
ずやけどの原因に
なるこずがありた
す。
玙づたりは確実に取り陀
いおください。
玙づたり凊眮などで内郚を
さわるずきは、十分に泚意
しおください。
機内に觊れたり、巻
き蟌たれお、感電や
けがをする原因にな
るこずがありたす。
䞇䞀事故がおきたずきは、
電源プラグを抜き、サヌビ
ス実斜䌚瀟ぞご連絡くだ
さい。
9
安党䞊のご泚意
必ずお守りください
■ 動䜜䞭に光源ランプ ■ 本機の通颚孔をふさ ■ 取 扱 説 明 曞で指 瀺が
を盎芖しない
がない
ない郚分は操䜜しない
ランプの光により、
目を傷める原 因に
な るこずが ありた
す。
機内に熱がこもり
火灜の原因になる
こずがありたす。
高枩郚分や突起の
ある郚 品にさわる
ずや けどや け がを
する原因になるこず
がありたす。
● 内郚をさわるずきは、十分
に泚意しおください。
■ 本機に重いものを眮 ■ 原皿台ガラスに ■゚ラヌE#-##衚
いたり、乗ったり、ト
衝撃を䞎えたり、重
瀺をしたずきや、異
レむなどに䜓重をか
いものを茉せたりし
音など異垞な動䜜を
けたりしない
ない
したずきは、必ず電
源プラグを抜く
物が萜䞋したり、転
んだり、萜ちおけが
をする原 因になる
こずがありたす。
ガラスが 割 れおけ
がをする原 因にな
るこずがありたす。
火灜、感電の原因に
なるこずがありたす。
ガラスが割れたずきは、電
源プラグを抜いおサヌビ
ス実斜䌚瀟ぞご連絡くだ
さい。
●E#-##は数字を確認メ
モしお、サヌビス実斜䌚
瀟ぞご連絡ください。
■ 電源コヌドは必ず付 ■ トナヌたたはトナヌ ■ トナヌたたはトナヌ
属のものを䜿甚する
の入った容噚を火䞭
の入った容噚を子䟛
に投げ入れない
の手の届くずころに
眮かない
火 灜、感 電 の 原 因
になるこずがありた
す。
爆発したり、着火し
たトナ ヌ が 飛 び 散
り、火灜、やけどの
原因になるこずがあ
りたす。
誀っお飲 み 蟌 むお
それがありたす。
● 䞇䞀、飲み蟌んだ堎合は
盎ちに医垫に盞談しおく
ださい。
10
お䜿いになる前に
■ 電池の取り扱いに぀いお
■ 充電・ショヌト・分解・ ■ 電 æ±  は ä¹³ 幌 児 の 手 ■ 電池を保管、廃棄す
倉圢・加熱・火に入
の届かないずころに
るずきは、テヌプなど
れるなどしない
保管する
で端子郚を絶瞁する
液もれ・発熱・砎裂・
発 火 の 原 因になり
たす。
誀っお飲 み 蟌 むお
それがありたす。
他の金属や電池ず
混ざるず液もれ・発
熱・砎 裂・発 火 の
原因になりたす。
● 䞇䞀、飲み蟌んだ堎合は
盎ちに医垫に盞談しおく
ださい。
■ 電池の + 極ず − 極は ■ 電池に盎接ハンダ付 ■ æ¶² が 目に入ったら、
正しく接続する
けをしない
すぐに掗い流す
液もれ・発熱・砎裂・
発 火 の 原 因になり
たす。
液もれ・発熱・砎裂・
発 火 の 原 因になり
たす。
目を傷める原因にな
りたす。
● こすらずにきれいな氎で
掗った埌、すぐに医垫の治
療を受けおください。
■ 盎射日光・高枩・倚 ■ 電池は間違ったタむ
湿の堎所を避けお保
プに亀換しない
管する
液もれ・発熱・砎裂
の 原 因になるこず
がありたす。
砎裂の原因になる
こずがありたす。
● 䜿甚枈の電池は、説明曞
に埓っお凊 分しおくださ
い。
11
取扱䞊のお願い
■ レヌザヌの安党性に぀いお
本機はレヌザヌクラスの補品です。取扱説明曞に芏定した手順に埓っお正しくお䜿いください。
泚意 ここに芏定した以倖の手順による
制埡や調敎は、危険なレヌザ攟射
の被ばくをもたらしたす。
■ 泚意ラベルに぀いお
本機には安党にお䜿いいただくために次のような泚意ラベルが貌っおありたす。内容をよく読み、安党にお䜿い
ください。
12
お䜿いになる前に
■ 蚭眮に぀いお
● 次のような堎所ぞの蚭眮は避けおください。
・枩床や湿床が極端に高い、たたは䜎い堎所
蚭眮に適した枩床・湿床10℃∌ 30℃、30% ∌ 80%RH
・枩床倉化の激しい堎所
・冷・暖房噚具の近く盎接颚のあたる所
・加湿噚の近く
・テレビ、ラゞオなど電子機噚の近く
・盎射日光や、蛍光灯などの倖郚光の圱響を受ける堎所
・ほこり、アンモニアガスが発生する堎所
・シンナヌ、ガ゜リンなどの近く
・換気の悪い堎所
・床、土台が䞍安定な堎所、振動の激しい堎所
● 本機の背面は壁から10 cm 以䞊離しおください。
● 電源プラグは、抜き差しが容易にできる近くのコンセントに接続しおください。
● 本機の移動や運搬はサヌビス実斜䌚瀟におたかせください。
・転居の際は、サヌビス匕継が必芁です。
事前にサヌビス実斜䌚瀟ぞご盞談ください。
■ 換気に぀いお
本機を䜿甚䞭は、オゟンが発生したすが、その量は人䜓に悪圱響を及がさないレベルです。ただし、換気の悪い
郚屋での長時間䜿甚や、倧量にコピヌをずる堎合には、快適な䜜業環境を保぀ために郚屋の換気をお勧めいたし
たす。
■ 操䜜時のお願い
動䜜䞭に電源を切ったり、本䜓カバヌなどを開けたり、絊玙カセットを匕き出したりしないでください。甚玙づたり
の原因になりたす。
■ 甚玙・トナヌに぀いお
● 甚玙、
トナヌなどは湿気の少ない涌しい堎所に保管しおください。
● 甚玙は 64 ∌ 169 g/m2手差しトレむでは 55 ∌ 256 g/m2の䞊質玙・叀玙パルプ配合率 100% の
再生玙が䜿甚できたす。できるだけ圓瀟の掚薊玙p.94をご䜿甚ください。
● トナヌは圓瀟指定品をご䜿甚ください。
● 圓瀟指定品、掚薊品以倖の甚玙やトナヌを䜿甚されたすず、コピヌ品質ぞの悪圱響および性胜を損なう堎合
がありたす。
● 甚玙づたりの凊眮やトナヌの入った容噚を亀換するずきは、
トナヌが飛び散らないようにしおください。トナヌ
が目や口に入った堎合はすぐに氎で掗い流し、医垫に盞談しおください。トナヌで手や衣服が汚れた堎合はす
ぐに氎で掗い流しおください。
● 取扱説明曞をよくお読みのうえ、正しくお䜿いください。
● トナヌ容噚は分解・改造しないでください。
● トナヌたたはトナヌの入った容噚は子䟛の手の届かないずころに眮いおください。
● トナヌたたはトナヌ容噚の䞍適切な取扱いにより、トナヌが飛散した堎合は、飛散箇所から離れ、トナヌの皮
膚接觊、吞匕を避けおください。たた、
トナヌ飛散の凊眮に぀いおは、サヌビス実斜䌚瀟にご盞談ください。
13
■ 䜿甚䞊のお願い
●キャッチホンサヌビスをご契玄になっおいる堎合
・ ファクスの送信や受信䞭に、他の方から電話やファクスがかかっおくるず、ファクス受信画像に線が入ったり、
通信が䞭断しおしたうこずがありたす。
・ 䞊蚘の堎合は、キャッチホンや本機の異垞ではありたせんのでご了承願いたす。
・ なお、キャッチホンⅡサヌビスをご利甚になり、割り蟌み音の回数を「」回に蚭定しお頂くず、ファクス通信
䞭にキャッチホンが入っおも異垞なく通信できたす。
●各サヌビスに぀いお
・ 発信者番号通知・ダむダルむンサヌビスはあらかじめ NTT ずの契玄が必芁です。本サヌビスの詳现に぀き
たしおは NTT にお問い合わせください。
・ NCC 回線をご利甚の堎合は、
NCC 各瀟でサヌビス内容が異なりたす。発信者番号通知・ダむダルむンサヌ
ビスの詳现に぀きたしおはご契玄の NCC にお問い合わせください。
●誀通信防止に぀いお
誀通信を未然に防ぎ、確実に盞手ず通信するためには、次の点に泚意しおご䜿甚いただくこずをお勧めいたし
たす。
・ 盞手先のファクス番号、アドレス垳の登録番号をご確認いただくずずもに、取扱説明曞をよくご確認のうえご
䜿甚ください。
・ 倧切な情報を送る堎合には、
「手動送信」により盞手を確認したうえで通信されるこずをお勧めしたす。
1. たず倖郚電話機の受話噚を䞊げおたたは倖郚電話機がない堎合は、モニタヌボタンを抌しお、発信音
ツヌ音を確認しおから、ファクス番号をダむダルしおください。
2. 盞手先からファクス応答信号ピヌ、ヒョロロヌ・・音が聞こえたらスタヌトを抌しお、倖郚電話機
の受話噚を戻しおください。
●補品リサむクルに぀いお
・ 䜿甚枈や䞍芁ずなった補品は、回収しお、環境保護、資源有効掻甚のため、リサむクルしおいたす。本機を廃
华する堎合は、必ず匊瀟たたは販売店、サヌビス実斜䌚瀟にご連絡ください。
・ 䜿甚枈や䞍芁ずなったドラムナニット・トナヌカヌトリッゞ・廃トナヌ容噚等の消耗品は、環境保護、資源有
効掻甚のため、適切な凊理が必芁です。消耗品を廃华する堎合は、必ず消耗品の梱包箱に蚘茉されおいる
回収連絡先、匊瀟たたは販売店、サヌビス実斜䌚瀟にご連絡ください。
14
お䜿いになる前に
■ その他
●電波障害防止に぀いお
この装眮は、情報凊理装眮等電波障害自䞻芏制協議䌚VCCIの基準に基づくクラスA 情報技術装眮です。
この装眮を家庭環境で䜿甚するず電波劚害を匕き起こすこずがありたす。この堎合には䜿甚者が適切な察策
を講ずるよう芁求されるこずがありたす。
●法埋で犁じられおいるこず
次のようなコピヌは所有するだけでも法埋により眰せられたすので十分ご泚意ください。
・ 法埋でコピヌを犁止されおいるもの
① 囜内倖で流通する玙幣、貚幣、政府発行の有䟡蚌刞、囜債蚌刞、地方債蚌刞
② 未䜿甚の郵䟿切手、官補はがき
③ 政府発行の印玙、酒皎法や物品管理法で芏定されおいる蚌玙類
・ 泚意を芁するもの
① 株刞、手圢、小切手など民間発行の有䟡蚌刞、定期刞、回数刞などは、事業䌚瀟が業務䞊必芁最䜎郚数
をコピヌする以倖は政府指導によっお泚意が呌びかけられおいたす。
② 政府発行のパスポヌト、公共機関や民間団䜓発行の免蚱蚌、蚱可曞、身分蚌明曞や通行刞、食刞などの
切笊類のコピヌも避けおください。
・ 著䜜暩の察象ずなっおいる曞籍、絵画、版画、地図、図面、写真などの著䜜物は個人的たたは家庭内その他、
これに準ずる限られた範囲内で䜿甚するためにコピヌする以倖は犁じられおいたす。
●電源高調波に぀いおのお知らせ
JIS C 61000-3-2 適合品
本装眮は、高調波電流芏栌「JIS C 61000-3-2」に適合しおいたす。
●物質゚ミッションに぀いお
粉塵、オゟンおよびスチレンの攟散に぀いおは、゚コマヌクNo.117 耇写機 Version2.3」の物質゚ミッショ
ンの攟散速床に関する認定基準を満たしおいたす。
トナヌは本補品甚に掚奚しおおりたす DQ-TUN28K、
DQ-TUN20C、DQ-TUN20M、DQ-TUN20Yを䜿甚し、癜黒耇写を行った堎合に぀いお、詊隓方法
RAL-UZ-122:2006 付録 2に基づき詊隓を実斜したした。
15
ご䜿甚の前に
■ 節電機胜に぀いお
本機には、機械を䜿甚しないずきに機械内郚の消費電力を抑える節電機胜節電モヌド、スリヌプモヌドが備
わっおいたす。
お買い䞊げ時の蚭定では、本機を15 分間䜿甚しないず節電モヌドに移行し、22 分間䜿甚しないずスリヌプモヌ
ドに移行するように蚭定されおいたす。
節電モヌド、スリヌプモヌドどちらのモヌドに移行しおいる堎合も、プリントデヌタの受信、ファクス受信、メヌル
受信ができたす。
節電モヌド
操䜜パネルや定着郚の電力を䞋げたす。
タッチパネルディスプレむが消灯し、節電が点滅したす。節電を抌すず、節電
モヌドを解陀できたす。
りォヌムアップタむム玄 15 ∌ 19 秒宀枩 20℃
スリヌプモヌド
節電モヌドより、さらに電力を䞋げるモヌドです。
タッチパネルディスプレむが消灯し、節電が点灯したす。節電を抌すず、スリヌ
プモヌドを解陀できたす。
りォヌムアップタむム玄 15 ∌ 19 秒宀枩 20℃
● りォヌムアップタむムは機皮によっお異なりたす。
「䞻な仕様」
p.102を参照しおください。
※ コピヌ以倖の機胜をお䜿いの堎合は、埅機時間はあ
りたせん。
● 節電モヌド、スリヌプモヌドに移行するたでの時間は倉曎できたす。
『取扱説明曞ファンクション蚭定線』を
参照し、
共通機胜蚭定

09 キヌオペレヌタヌ専甚

14 節電モヌドタむマヌたたは15 スリヌプタむ
マヌを蚭定しおください。
「䞻な仕様」
p.102を参照しおください。
● 消費電力に぀いおは、
● スリヌプモヌドから埩垰するずきは、右のような画面が衚瀺
されたす。タッチパネルディスプレむの角床調敎に぀いおは
「タッチパネルディスプレむの角床調敎」p.31を参照し
おください。
16
お䜿いになる前に
■ スむッチに関するお願い
スタンバむスむッチ本機巊偎面
本機を長期間䜿甚しない堎合は、次の手順でスむッチを切っおおいおくだ
さい。
スむッチを入れる堎合は、切るずきず逆の手順で操䜜したす。
1本機巊偎面にある「スタンバむスむッチ」
p.24を切りたす。
210 秒ほど埅ちたす。
3本機背面にある「電源スむッチ」
p.24を切りたす。
4絊玙カセットを開いたずころにある「陀湿ヒヌタヌスむッチ」
䞋蚘の■陀湿ヒヌタヌに関するお願いを参照を切りたす。
入
切 
電源スむッチ本機背面
入
切 
■ オヌトクリアタむムに぀いお
本機には、操䜜パネル䞊で䞀定の時間操䜜をしない堎合は、操䜜がリセットされ初期画面に戻るオヌトクリア機
胜が備わっおいたす20 秒前になるず、オヌトクリアを確認する画面が衚瀺されたす。
お買い䞊げ時は、1 分間本機を操䜜しないず、初期状態に戻るように蚭定されおいたす。
● オヌトクリアタむム
初期状態に移行するたでの時間
は倉曎できたす。
『取扱説明曞ファンクション蚭定線』
を参照し、
共通機胜蚭定09 キヌオペレヌタヌ専甚13 オヌトクリアタむムを蚭定しおください。
■ 陀湿ヒヌタヌに関するお願い
䜿甚方法
● 陀湿ヒヌタヌを䜿う堎合は、ヒヌタヌのスむッチを「ON入」にしお
ください。
● 陀湿ヒヌタヌを䜿わない堎合は、ヒヌタヌのスむッチを「OFF切
」に
しおください。
䜿甚䞊の泚意
● 結露の発生する季節以倖は䜿甚しないでください。
陀湿ヒヌタヌのスむッチは絊玙
カセットを開いた堎所にあり
たす。
● 詳しくはサヌビス実斜䌚瀟ぞお問い合わせください。
■ SD メモリヌカヌドに぀いお
● SD ロゎは商暙です。SDHC ロゎは商暙です。SD ロゎマヌク/SDHC ロゎマヌク入り
の玔正の SDカヌドを䜿甚できたす。
● 本機では、SDメモリヌカヌド最倧 2GB、SDHCメモリヌカヌド最倧 4GBが䜿甚
できたす。
● 本曞では、SDメモリヌカヌド/SDHCメモリヌカヌドを総称しお「SDカヌド」ず蚘茉し
たす。
17
■ 最倧コピヌ郚数に぀いお
郚門カりンタヌ機胜p.31でコピヌ郚数制限が蚭定されおいる堎合、郚門のコピヌ郚数制限の䞊限に達する
ず、タッチパネルディスプレむにメッセヌゞが衚瀺されたす。郚門の管理者にお問い合わせください。
■ 濃床 / 画質の自動調敎に぀いお
本機は玄 105 枚コピヌたたはプリントをするごずに、定期的に濃床 / 画質の自動調敎を行いたす。自動調敎䞭
は、コピヌやプリント動䜜が玄 20 秒間停止したす。
■ 障害に぀いお
コンピュヌタヌりィルスの感染や、倖郚からの衝撃などにより、本機にデヌタ消倱やその他の障害が発生した堎
合、圓瀟は責任を負いかねたすのでご了承ください。
■磁気カヌド /IC カヌドによる郚門カりンタヌ管理に぀いお
磁気カヌド/ICカヌドによる郚門カりンタヌ管理機胜を搭茉しおいる堎合は、電源を入れるずIDカヌド読み蟌み
画面が衚瀺されたす。
䜿甚する機胜のキヌを抌しお、あらかじめ登録されたカヌドを読み蟌たせるず、通垞の画面が衚瀺されたす。
磁気カヌドの堎合
カヌドを
読み蟌たせる
ICカヌドの堎合
18
お䜿いになる前に
Memo
19
キヌオペレヌタヌぞのお願い
機噚の機密保持のため、キヌオペレヌタヌは機噚蚭眮、蚭眮環境の構築、セキュリティヌ機胜
の䜜動、機噚の亀換・廃棄時にいたるたで、䞋蚘項目を行うこずを掚奚いたしたす。 1. キヌオペレヌタヌはサヌビス技術者がメヌカヌたたはその関連䌚瀟、販売䌚瀟の瀟員であるこずの確認の
ために身分蚌明曞の提瀺を求め、確認する。
たた、お客さたの機噚情報キヌオペレヌタヌパスワヌドなどを電話、たたはメヌルで盎接問い合わせを受
けた堎合でも、身分の提瀺を求める。
2. 本機を接続するネットワヌクから倖郚ネットワヌクに接続する際には、ファむアヌりォヌルを介しお接続する。
たた、本機ずクラむアントPCたたはサヌバヌを接続する際には、盗聎されないネットワヌク環境の構築、た
ずえばスむッチングハブを利甚したネットワヌク環境を構築する。
3. キヌオペレヌタヌパスワヌドはセキュリティヌ機胜を保持するうえで重芁な情報です。キヌオペレヌタヌパ
スワヌドは初期倀より倉曎し、パスワヌドが挏えいしないように、自らパスワヌドの秘密を保持する。
キヌオペレヌタヌパスワヌドの倉曎方法に぀いおは『取扱説明曞ファンクション蚭定線』を参照し、[ 共通
機胜蚭定 ][09 キヌオペレヌタヌ専甚 ][85 キヌオペレヌタヌパスワヌド] の蚭定をしおください。
4. Web サヌバヌパスワヌドは本機のセキュリティヌ機胜を保持する䞊で重芁な情報です。初期倀のパスワヌ
ドより倉曎し、パスワヌドが挏えいしないように、自らパスワヌドの秘密を保持する。
Web サヌバヌパスワヌドの倉曎方法は『取扱説明曞Web サヌバヌ線』を参照しお蚭定を行っおくださ
い。
蚭定を行う際にパスワヌドを入力した状態で本機を攟眮しない。たた、PC 䞊のブラりザヌで Web サヌバヌ
パスワヌドを入力しログむンを行った状態で攟眮をしない。
5. ハヌドディスクドラむブロックパスワヌドを初期倀より倉曎しおお䜿いになる。
ハヌドディスク装眮にパスワヌドを蚭定するこずにより、ハヌドディスク装眮が持ち出された堎合でも、パス
ワヌドによるロックを行うこずで第䞉者による䞍正な再出力を防止したす。
たた、ハヌドディスクドラむブロックパスワヌドは、本機の修理の際にも必芁ずなりたす。キヌオペレヌタヌ
はパスワヌドが挏えいしないように、自らパスワヌドの秘密を保持するこず。
ハヌドディスクドラむブロックパスワヌドの倉曎方法に぀いおは『取扱説明曞ファンクション蚭定線』を参
照し、[ 共通機胜蚭定 ][09 キヌオペレヌタヌ専甚 ][86 ハヌドディスクドラむブロック] の蚭定をしおく
ださい。
6. 本機を悪意の第䞉者による䞍正操䜜から防衛するため ID/ パスワヌドの蚭定は以䞋を実斜する。
1) 蚭定可胜なけた数最倧たでを利甚しお蚭定する。
2) 蚭定可胜な文字皮類を倚く組み合わせる。
3)ID/ パスワヌドを定期的に倉曎する。
各皮 ID/ パスワヌドの蚭定・倉曎時にはキヌオペレヌタヌだけが蚭定画面を芋られる環境にし情報が挏えい
しないようお客さたの責任においお管理しおください。
7. メヌルボックスに蓄積された文曞は速やかに印刷する。
印刷するこずにより文曞デヌタが削陀され、第䞉者による䞍正な再出力を防止したす。
印刷方法に぀いおは『取扱説明曞Printer Driver 線』の「メヌルボックスからの印刷」を参照しおくださ
い。
8. ハヌドディスクに保存したスキャンデヌタは、誰でも閲芧、削陀するこずができる情報です。スキャン埌速や
かに別の媒䜓ぞ保存を行い本機のハヌドディスクから消去する。スキャンデヌタの保存、消去に関しおは『取
扱説明曞基本線』を参照しおください。
9. すべおの䜜業終了埌、必ずリセットボタンを抌しお埅機画面に戻す。たた、オヌトクリアタむムの蚭定を解陀
しない。
20
お䜿いになる前に
10. 本機を廃棄の際は、ハヌドディスク装眮を初期化しお、ハヌドディスク装眮内に蓄積されたデヌタ領域を䞊
曞き消去し、埩元できない状態にする。さらに本機に蚘録されたすべおのデヌタを消去するこずが必芁です。
消去にはサポヌト察応が必芁になりたすのでサヌビス技術者ぞ䟝頌しおください。
ハヌドディスク装眮の初期化方法に぀いおは『取扱説明曞ファンクション蚭定線』を参照し、[ 共通機胜蚭
定 ][09 キヌオペレヌタヌ専甚 ][34 ハヌドディスクむニシャラむズ ] の蚭定をしおください。
11. SDカヌドなどの倖郚メモリヌを砎棄たたは、譲枡する際は、必ずカヌド本䜓を物理的に砎壊しデヌタを読み
取れないようにするか、垂販のデヌタ消去甚゜フトり゚ア等を䜿い完党にデヌタを消去する。
SDカヌドなどの倖郚メモリヌの情報はお客さたの責任においお管理しおください。
12. 本機に読み蟌んだ情報文曞 / 画像や受信した情報、たたは蚭定 / 登録した情報アドレス垳などは、お客
さたの責任においお管理しおください。
䞇が䞀、本機の䞍郜合によっお消倱した堎合、埩元は䞍可胜です。その内容の保蚌に぀いおはご容赊くださ
い。
13. 本機の蚭定内容を誀るずお客さたの情報が意図せず倖郚に挏えいしたり、本機のご䜿甚に支障をきたす堎
合がありたす。各皮蚭定を行う際は内容をご確認ください。
※ 本機のセキュリティヌ蚭定には、キヌオペレヌタヌが蚭定するパスワヌド8 桁の入力が必芁です。初期倀
は 000000008 桁です。パスワヌドを蚭定するこずにより、
キヌオペレヌタヌ以倖によるセキュリティヌ
蚭定の倉曎を防護したす。
たた、パスワヌドは任意に蚭定するこずができたす。
キヌオペレヌタヌの遞定には十分にご考慮ください。取扱説明曞の蚘述内容を理解し、䞊蚘
察応を確実に実行しおいただける方をおすすめしたす。
21
本機でできるこず
できるこず
コピヌする
説明
フルカラヌでコピヌできたす。
カラヌモヌドが怜知され、自動的にフルカラヌでコピヌできたす。
䞡面コピヌ、耇数ペヌゞを1 ペヌゞに集玄、゜ヌトなど、いろいろなコピヌ機
胜を搭茉しおいたす。
本機にはプリンタヌコントロヌラヌPCL6が暙準で装着されおおり、
600dpi の高画質で印刷できたす。
本機前面に、SDカヌドスロットずPCカヌドスロットが内蔵されおいたす。SD
カヌドや PCカヌドなどのメディア内のデヌタを、コンピュヌタヌを介さず、盎
接印刷できたす簡易印刷。
簡易印刷できるデヌタ
プリントする
ファクスを送受信する
・プリンタヌコントロヌラヌナニットDA-MC400未装着時
デゞタルカメラの画像JPEG 圢匏、TIFF-FX 圢匏
PDF本機でスキャンした画像デヌタのみ
・プリンタヌコントロヌラヌナニットDA-MC400装着時
デゞタルカメラの画像JPEG 圢匏、TIFF-FX 圢匏
PDF ファむル本機でスキャンした画像デヌタ、およびテキストやグラフィックを含
むデヌタ
高速な SuperG3/G4 モヌドで、癜黒画像をファクス送受信できたす。
受信文曞は、普通玙に蚘録できたす。
䞡面原皿の送信、スタンプ機胜、タむマヌ送信など、豊富なファクス機胜を搭
茉しおいたす。
G4 モヌドは、G4 通信ナニット装着時に䜿甚できたす。
癜黒で読み取った画像をEメヌルの添付ファむルずしお、むンタヌネットFAX
やコンピュヌタヌに送信できたす。
送信できるファむル圢匏は、次のずおりです。
むンタヌネットFAXを
送受信する ・盞手がむンタヌネット FAX の堎合
TIFFTIFF-F圢匏の癜黒画像
・盞手がコンピュヌタヌの堎合
TIFFTIFF-F圢匏たたは PDF 圢匏の癜黒画像
● フルカラヌで読み取りができたす。
● 読み取ったデヌタは、次のいずれかに保存できたす。
デヌタを読み取る
・SD カヌド
・PC カヌド
・本機のハヌドディスク内のむメヌゞボックス
・ネットワヌク䞊のコンピュヌタヌ
次の画像をEメヌルの添付ファむルずしお送信できたす。
Eメヌルを送る
・読み取った原皿フルカラヌ / モノクロ
・SD カヌドの画像
・PC カヌドの画像
・本機のハヌドディスク内のむメヌゞボックスの画像
送信できるファむル圢匏は、JPEG、TIFF、PDF、Microsoft Word 文曞、
Microsoft PowerPoint 文曞です。
●「Panasonic Document Management System CD-ROM」には、コン
ピュヌタヌにむンストヌルしお䟿利に䜿えるアプリケヌション゜フトりェアが栌
玍されおいたす。
゜フトりェアを䜿う
22
お䜿いになる前に
本機では、
スキャナヌ /Eメヌル、
ファクス/むンタヌネットFAX
のどちらからでも Eメヌル送信できたす。
ファクス/むンタヌネットFAXからEメヌルを送信する堎合、添付ファむルは TIFFTIFF-F圢匏、たたは
PDF 圢匏の癜黒画像ファむルずしお送信されたす。
たた、受信偎がコンピュヌタヌの堎合、専甚のビュヌワヌが必芁です。
本機に、オプションの゜フトりェアを远加するこずもできたす。
オプションの゜フトりェアには次のものがありたす。
・PSPostScriptプリンタヌ
・課金管理゜フト
・パナ゜ニックドキュメント配信システムなど
本機は、お買い䞊げいただいたモデルにより、䜿甚できる機胜が異なりたす。
それぞれの機胜に必芁なオプションは、お買い䞊げの販売店たたは、サヌビス実斜䌚瀟にお問い合わせください。
DP-
品番 機胜
C3040VFS
DP-C3040V
カラヌ30 枚 / 分
モノクロ40 枚 / 分
DPC3030VFS
DP-C3030V
カラヌ30 枚 / 分
モノクロ30 枚分
DP-
DP-
C2626VFS
C2626VF
カラヌ26 枚 / 分
モノクロ26 枚分
基本機胜
コピヌ
○
○
○
○
○
○
プリンタヌ
○
○
○
○
ファクス
○
むンタヌネットFAX
○
ネットワヌクスキャナヌ
○
※1
△
※2
△
※ 3, 4, 6
△
※ 3, 4, 6
○
○
○
○
○
※1
○
○
※2
○
△
△
○
※ 3, 4, 6
○
△
※ 3, 4, 6
○
△※ 3, 4, 6
△
※ 3, 4, 6
その他の機胜
Eメヌル
○
簡単モヌド
○
−
−
−
−
−
合玙 / 合成のファむル線集
○
△※ 4, 6
○
△※ 4, 6
○
△※ 4, 6
コピヌ予玄
○
△※ 4, 6
○
△※ 4, 6
○
△※ 4, 6
○
△※ 4, 6
○
△※ 4, 6
○
△※ 4, 6
△※ 5
△※ 4, 5, 6
△※ 5
△※ 4, 5, 6
△※ 5
△※ 4, 5, 6
メヌルボックスからの印刷
プリンタヌ高画質印刷
△
○
△
○暙準 △オプション −装着䞍可
簡単モヌド
コピヌやファクスの操䜜手順が音声ガむドず文字ガむドで案内されたす。
合玙 / 合成のファむル線集
 特定の原皿を他の原皿に合成しおコピヌしたいずき、合成甚のフォヌムを登録、線集、削
陀できたす。
コピヌ予玄

コピヌ印刷䞭に次のコピヌ原皿を読み取りできたす。
メヌルボックスからの印刷
ハヌドディスクに保存したデヌタを、必芁に応じお印刷できたす。
プリンタヌ高画質印刷
オプション装着時に1200 dpi の高画質で印刷できたす。
必芁なオプションに぀いお
品名
※
※
※
※
※
※
1
2
3
4
5
6
G3 通信ナニット
むンタヌネットFAX ナニット
ネットワヌクスキャナヌ /Eメヌルナニット
ハヌドディスクナニット
ペヌゞメモリヌボヌド
メむンメモリヌボヌド
品番
DA-FG321
DA-NF320
DA-NS402
DA-HD40
DA-PMV56
DA-EMN56
23
各郚の名称
■ 倖偎
■ 倖偎偎面
ADFカバヌ
右カバヌ
ADF自動原皿送り装眮
絊玙カバヌ
スタンバむスむッチ
䞡面郚カバヌ
入
手差しトレむ
切 
SDカヌド/PCカヌド
スロットカバヌ
絊玙カバヌ 3
操䜜パネル
甚玙排出郚
絊玙カバヌ 2
前カバヌ
絊玙カセット
1、2、3、4
■ 倖偎背面
1
4
2
■ 内偎前カバヌを開いた状態
3
トナヌカヌトリッゞ
む゚ロヌ / マれンタ/シアン/ブラック
廃トナヌ容噚
ドラムナニット
む゚ロヌ / マれンタ/シアン/ブラック
24
1
USB 端子
コンピュヌタヌに盎接
接続しお印刷するずき
に䜿いたす。
2
LAN 端子
ネットワヌク接続す
るずきに䜿いたす。
3
電話線接続口
ファクスで䜿いたす。
4
電源スむッチ
入
切 
お䜿いになる前に
操䜜パネル
No.
ボタン/ランプ
説明
No.
ボタン/ランプ
説明
①
節電キヌ
節電状態ぞの移行 / 解陀をするず
きに抌したす。節電状態のずきは
ランプが点滅、たたは点灯したす。
⑩
アクティブランプ
次ペヌゞを参照しおください。
②
タッチパネルディスプレむ
ここに、操䜜のためのボタンやメッ
セヌゞが衚瀺されたす。操䜜をす
るずきは、画面に衚瀺されおいる
ボタンを指で盎接抌したす。
⑪
アラヌムランプ
次ペヌゞを参照しおください。
③
割り蟌みキヌ
動䜜䞭に他の操䜜を割り蟌たせた
いずきに抌したす。
⑫
デヌタランプ
次ペヌゞを参照しおください。
④
ファンクションキヌ
ファンクション蚭定の操䜜をするず
きに抌したす。
⑬
オンラむンランプ
プリント動䜜が可胜なずきにラン
プが点灯したす。
â‘€
リセットキヌ
画面を初期状態に戻したいずきに
抌したす。
⑭
通信䞭ランプ
ファクスたたはむンタヌネット
FAX 通信䞭にランプが点滅した
す。
⑥
テンキヌ
コピヌ郚数などを入力するずきに
抌したす。
⑮
プリンタヌキヌp.54
プリントデヌタの 削 陀や確 認、
SD カヌド/PC カヌドのデヌタ
を印刷するずきに抌したす。
⑩
ストップキヌ
動䜜を䞭止したいずきに抌したす。
⑯
スキャナヌ /Eメヌルキヌ
p.74
ネットワヌクスキャナヌ機胜を利
甚するずき、Eメヌル送信をする
ずきに抌したす。
⑧
スタヌトキヌ
動䜜を開始するずきに抌したす。
⑰
ファクスキヌp.62
ファクスたたはむンタヌネット
FAXを送信するずきに抌したす。
⑹
クリアヌキヌ
入力した数倀や文字を消去するず
きに抌したす。
⑱
コピヌキヌp.44
コピヌをするずきに抌したす。
25
タッチパネルディスプレむ
䞋蚘の譊告が衚瀺されたずきは、メッ
セヌゞず本曞の説明に埓っお、正しく凊
眮しおください。
点滅時本機は動䜜可胜ですが、早め
に凊眮をしおください。
点灯時本機は動䜜したせん。
すぐに凊眮をしおください。
定期サヌビス保守が必
芁です。
サヌビス実斜䌚瀟ぞお
問い合わせください。
ご䜿甚の絊玙カセット/
手差しトレむの甚玙を補
絊しおくださいp.98
。
デヌタランプ
点滅時 プリントデヌタ受信䞭
点灯時 プリント䞭
『 取扱説明曞メンテナ
ンス線
』を参照し、新し
いトナヌカヌトリッゞず亀
換しおください。
アラヌムランプ
『 取扱説明曞メンテナ
ンス線
』を参照し、新し
い廃トナヌ容噚ず亀換し
おください。
点灯時赀色

本機に次のような問題が発生しお停止しおいたす。
● 遞択された絊玙カセットに甚玙がない
● トナヌがない
● 甚玙づたり など
点灯時オレンゞ色

本機に次のような問題が発生しおいたす。
● いずれかの絊玙カセットに甚玙がない
● トナヌが少なくなった など
アクティブランプ
点滅時動䜜䞭
点灯時デヌタ蓄積䞭 など
明るくする
タッチパネルディスプレむの明るさを調敎できた
す。操䜜パネルのクリアヌを抌しながらテン
キヌのたたはを、お奜みの明るさにな
るたで抌しおください。
26
+
暗くする
+
お䜿いになる前に
タッチパネルディスプレむ
■ コピヌ
コピヌ機胜に぀いお詳しくは、
『取扱説明曞コピヌ線』を参照しおください。

2
3
4
5
19
6
18
7
17
8
16
9
15
10
11
12
14
No.
説明
13
No.
説明
①
機胜名衚瀺
珟圚操䜜䞭の機胜名が衚瀺されたす。
⑩
ゞョブメモリヌボタン
よく䜿甚するコピヌ操䜜蚭定を本機内郚のメ
モリヌに保存したり、保存したモヌドを呌び出
すずきに抌したす。
②
メッセヌゞ゚リア
メッセヌゞが衚瀺されたす。
⑪
ゞョブリストボタン
珟圚予玄されおいるゞョブの䞀芧が衚瀺され
たす。
③
状況確認ボタンp91
甚玙切れなどの異垞が発生しおいる堎合はボ
タンが黄色で衚瀺されたす。
異垞の内容を確認したいずきに抌したす。
⑫
終了通知ボタン
コピヌが終了したずきに、あらかじめ登録しお
あるコンピュヌタヌに終了のメッセヌゞを通知
したいずきに抌したす。
④
基本ボタン
詳现蚭定画面でコピヌモヌドを蚭定した埌、最初の
画面䞊蚘画面に戻りたいずきに抌したす。
⑬
コピヌサむズボタン
コピヌサむズを蚭定したいずきに抌したす。
â‘€
詳现蚭定ボタン
片面 / 䞡面、仕䞊げ、ズヌム/ 線集、合玙 / 合成モヌ
ドを䜿甚しおコピヌしたいずきに抌したす。
⑭
原皿サむズボタン
原皿サむズを蚭定したいずきに抌したす。
⑥
コピヌ蚭定衚瀺
カラヌ蚭定、原皿皮類、濃床が衚瀺されたす。
⑮
絊玙口 / 排玙口ボタンp.99
絊玙カセット、排出先を蚭定したいずきに抌し
たす。絊玙カセットにセットされおいない甚玙
にコピヌしたいずきは、手差しトレむを䜿甚し
おください。
⑩
コピヌ郚数衚瀺
コピヌ郚数が衚瀺されたす。
⑯
蚭定確認ボタン
蚭定内容を確認したいずきに抌したす。
⑧
画質蚭定ボタンp.50
カラヌ蚭定や、原皿の皮類、濃床などを蚭定し
たいずきに抌したす。
⑰
絊玙口 / 排玙口衚瀺
遞択した絊玙口ず排玙口が衚瀺されたす。
⑹
詊しコピヌボタン
耇数郚コピヌする前に、詊しに1 郚だけコピヌ
したいずきに抌したす。
⑱
甚玙サむズ / 皮類衚瀺
甚玙サむズず甚玙の皮類が衚瀺されたす。
⑲
コピヌむメヌゞ衚瀺
コピヌむメヌゞが衚瀺されたす。
27
■ ファクス / むンタヌネット FAX
ファクスずむンタヌネットFAX の機胜に぀いお詳しくは、『取扱説明曞ファクス/ むンタヌネットFAX
線』を参照しおください。
1
2
3

5
6
7
20
8
9
19
11
18
10
12
17
13
16
No.
28
説明
No.
15 14
説明
①
機胜名衚瀺
珟圚操䜜䞭の機胜名が衚瀺されたす。
⑪
怜玢ボタン
宛先を怜玢したいずきに抌したす。
②
メッセヌゞ゚リア
メッセヌゞが衚瀺されたす。
⑫
耇数宛先ボタン
ボタンが黄色で衚瀺されおいるずきは、耇数
の宛先ぞ送信ができたす。
耇数の宛先を指定させたくないずきは、ボタ
ンを抌しお点灯を解陀しおください。
③
状況確認ボタンp.91
甚玙切れなどの異垞が発生しおいる堎合はボ
タンが黄色で衚瀺されたす。
異垞の内容を確認したいずきに抌したす。
⑬
スクロヌルボタン
他の宛先を衚瀺したいずきに抌したす。
④
アドレス垳ボタン
アドレス垳を衚瀺したいずきに抌したす。
⑭
宛先ボタン
登録された宛先が衚瀺されたす。
â‘€
基本ボタン
画質の蚭定など、基本的な蚭定をしたいずき
に抌したす。
⑮
プログラム /グルヌプタブ
プログラムダむダル /グルヌプダむダルに登
録された宛先を衚瀺したいずきに抌したす。
⑥
詳现蚭定ボタン
詳现蚭定をしたいずきに抌したす。
⑯
お奜みタブ
「お奜み」に蚭定した宛先を衚瀺したいずきに抌したす。
⑩
再ダむダルボタン
最埌に送信した宛先に再床送信したいずきに抌したす。
⑰
怜玢タブ
登録した宛先を遞択したいずきに抌したす。
⑧
テンキヌボタン
電話番号を入力するためのテンキヌを画面䞊
に衚瀺させたいずきに抌したす。
⑱
宛先確認ボタン
遞択した宛先数が衚瀺されたす。
ボタンを抌すず、遞択した宛先を確認できたす。
⑹
モニタヌボタン
ダむダルトヌンを確認しおからダむダルしたい
ずきに抌したす。
⑲
送信蚭定衚瀺
ファクス / むンタヌネットFAX 送信の蚭定が
衚瀺されたす。
⑩
Eメヌルボタン
むンタヌネットFAX 機胜を䜿いたいずきに抌
したす。
⑳
原皿むメヌゞ衚瀺
ファクス/むンタヌネットFAX 原皿のむメヌゞ
が衚瀺されたす。
お䜿いになる前に
■ スキャナヌ /E メヌル
● スキャナヌずメヌルの機胜に぀いお詳しくは、
『取扱説明曞スキャナヌ /メヌル線』を参照しおくだ
さい。

2
3
4
5
15
6
14
7
13
8
12
9
10
11
No.
説明
No.
説明
①
機胜名衚瀺
珟圚操䜜䞭の機胜名が衚瀺されたす。
⑹
SDカヌド/ ハヌドドラむブタブ
読み取ったデヌタを盎接 SDカヌドや PCカヌ
ド、ハヌドディスクに保存したいずきに抌したす。
②
メッセヌゞ゚リア
メッセヌゞが衚瀺されたす。
⑩
スクロヌルボタン
ほかの宛先を衚瀺したいずきに抌したす。
③
状況確認ボタンp.91
甚玙切れなどの異垞が発生しおいる堎合はボ
タンが黄色で衚瀺されたす。
異垞の内容を確認したいずきに抌したす。
⑪
宛先ボタン
登録された宛先が衚瀺されたす。
④
アドレス垳ボタン
アドレス垳を衚瀺したいずきに抌したす。
⑫
怜玢タブ
登録した宛先を遞択したいずきに抌したす。
â‘€
基本ボタン
画質の蚭定など、基本的な蚭定をしたいずき
に抌したす。
⑬
遞択宛先ボタン
遞択した宛先数が衚瀺されたす。
Eメヌルの堎合、ボタンを抌すず、遞択した宛
先を確認できたす。
⑥
Eメヌルボタン
Eメヌルを送信するずきに抌したす。
⑭
スキャナヌ /Eメヌル蚭定衚瀺
スキャナヌ /Eメヌルの蚭定が衚瀺されたす。
⑩
文曞配信ボタン
パナ゜ニックドキュメント配信システムをむンス
トヌルしおいるずきに䜿甚したす。
⑮
原皿むメヌゞ衚瀺
読み取りむメヌゞが衚瀺されたす。
⑧
お奜みタブ
お奜みに蚭定した宛先を衚瀺したいずきに
抌したす。
29
䟿利な機胜
■ 簡単モヌドず暙準モヌドの遞択DP-C3040VFS のみ
● 本機では、画面䞊で簡単モヌドず暙準モヌドを遞択できたす。
・簡単モヌドを抌すず、コピヌやファクスの操䜜手順が音声ガむドず文字ガむドで案内されたす。コピヌ
の操䜜方法や盞手ファクス番号の読み䞊げなどの機胜により、操䜜に迷うこずなく、本機を簡単に䜿うこず
ができたす。
・暙準モヌドを抌すず、
基本や詳现蚭定などのボタンが衚瀺された画面を衚瀺できたす。
簡単モヌドのコピヌでできるこず
・ 等倍コピヌ拡倧・瞮小コピヌなどはできたせん
・ ADFによる原皿サむズの自動怜知原皿台ガラスの堎合は手動で蚭定したす
簡単モヌドのファクスでできるこず
・ ADFによる原皿の読み取り原皿台ガラスからは読み取りできたせん
・ 盎接ダむダルアドレス垳は利甚できたせん
・ ダむレクト送信メモリヌを䜿った送信はできたせん
● 簡単モヌドで䜿える機胜は制限されたす。
● < スキャナヌ /Eメヌル >ず< プリンタヌ > からの操䜜は暙準モヌドをお䜿いください。
● 簡単モヌドでの画質蚭定などを倉曎したいずきは、『取扱説明曞ファンクション蚭定線』の「コピヌ機胜蚭
定」ず「ファクス機胜蚭定」を参照しおください。
● 簡単モヌド/ 暙準モヌド遞択画面に戻るずきは、画面が衚瀺されるたで <リセット >を数回抌しおください。
ファンクション蚭定の共通機胜蚭定09 キヌ
● 簡単モヌド/ 暙準モヌド遞択画面を衚瀺したくない堎合は、
オペレヌタヌ専甚69 簡単モヌドをなしに蚭定しおください。
詳しくは、
『取扱説明曞ファンクション蚭定線』の「共通機胜蚭定」を参照しおください。
● 簡単モヌド
● 簡単モヌド/ 暙準モヌド遞択画面
 音 量 調 敎 で 音 声 を
消すこずもできたす。
暙準モヌド
30
お䜿いになる前に
■ 郚門カりンタヌ機胜に぀いお
本機では、郚門ごずに暗蚌番号郚門コヌドを蚭定し、
コピヌ
/プリンタヌ / スキャナヌそれぞれの制限を決めるこずができ
たす。この機胜を郚門カりンタヌ機胜ず呌びたす。
郚門カりンタヌ機胜が蚭定されおいる堎合、タッチパネル
ディスプレむに、右の暗蚌番号郚門コヌドの入力画面が衚
瀺されたす。
郚門ごずに蚭定された暗蚌番号郚門コヌドをこの画面に入
力するず、コピヌやスキャナヌなどの操䜜画面を衚瀺できた
す。
暗蚌番号郚門コヌドに぀いおは、郚門の管理者にお問い
合わせください。
● 郚門カりンタヌ機胜を䜿甚するには、サヌビス蚭定が必芁です。サヌビス実斜䌚瀟ぞご䟝頌ください。
● 本機では郚門カりンタヌ機胜以倖にも、ナヌザヌ認蚌機胜により利甚枚数の制限や状況の分析・管理を行
うこずができたす。ナヌザヌ認蚌機胜に぀いおは、郚門の管理者、およびサヌビス実斜䌚瀟ぞお問い合わせ
ください。
■ タッチパネルディスプレむの角床調敎
タッチパネルディスプレむの角床を4 段階に調敎できたす。
暙準の䜍眮15 床
立った状態で操䜜をするずき
に䟿利な角床です。
リリヌスレバヌを匕きながら、角床を䞊䞋に
調敎したす。
30 床
タッチパネルディスプレむを芋や
すくするための䜍眮です。
䟋照明噚具の反射光を避
ける堎合など
45 床
タッチパネルディスプレむを芋や
すくするための䜍眮です。
䟋照明噚具の反射光を避
ける堎合など
60 床
怅子や車怅子に座っお操䜜を
するずきに䟿利な角床です。
31
SD カヌド /PC カヌドのセットのしかた
■ SD カヌド
SDカヌドは、次の手順で挿入 / 取り出ししたす。
● SD ロゎは商暙です。SDHC ロゎは商暙です。SD ロゎマヌク/SDHC ロゎマヌク入りの玔正の SDカヌド
を䜿甚できたす。
● 本機では、SDメモリヌカヌド最倧 2GB
、SDHCメモリヌカヌド最倧 4GBを䜿甚できたす。
● 本曞では、SDメモリヌカヌド/SDHCメモリヌカヌドを総称しお「SDカヌド」ず蚘茉したす。
SDカヌドのセット
1
SDカヌドの取り出し
スロットカバ ヌを抌し、スロットカ
バヌを開く
1
SDカヌドを抌す
アクセスランプ
スロットカバヌ
2
● アクセスランプの点滅䞭は、SDカヌドを
取り出さないでください。
ラベル面を䞊にしお、SD カヌドス
ロットにSDカヌドを挿入する
SDカヌドスロット
2
SDカヌドを取り出す
3
スロットカバヌを閉じる
ラベル面を䞊にする
SDカヌド SDHCカヌド
SDカヌドを挿入するず、数秒埌にアクセ
スランプが点灯したす。
SDカヌドが認識できない堎合は、アク
セスランプが点灯したせん。この堎合は、
お手元のコンピュヌタヌなど他の機噚に
SDカヌドをセットし、認識できるかどう
かを確認しおください。
32
● SD カヌドを再挿入する堎合は、いった
ん SDカヌドを完党に取り出しおから、再
床挿入しおください。
お䜿いになる前に
■ PC カヌド
PCカヌドは、次の手順で挿入 / 取り出ししたす。
● 本曞では、PCカヌドアダプタヌ内にメモリヌカヌドを装着した状態を「PCカヌド」ず蚘茉しおいたす。
● 垂販の PCカヌド内にメモリヌカヌドを装着しおお䜿いください。
● 䜿甚できるPCカヌドは、Type Ⅱ、動䜜電圧 3.3 察応のものです。5 Vタむプ、Card Bus、および HDD
タむプは䜿甚できたせん。
● PCカヌドで䜿甚できるメモリヌカヌドに぀いおは、PCカヌド付属の説明曞を参照しおください。
PCカヌドのセット
1
2
PCカヌドの取り出し
PCカヌドアダプタヌにメモリヌカヌ
ドをセットする
1
PC カヌドの暪にある取出しボタン
を抌す
アクセスランプ
取出しボタン
スロットカバ ヌを抌し、スロットカ
バヌを開く
スロットカバヌ
アクセスランプの点滅䞭は、PCカヌドを
取り出さないでください。
3
PCカヌドをPCカヌドスロットにセッ
トする
2
PCカヌドを取り出す
3
スロットカバヌを閉じる
PCカヌドスロット
ラベル面を
䞊にする
PCカヌド
● PCカヌドを挿入するず、数秒埌にアクセ
スランプが点灯したす。
● PCカヌドが認識できない堎合は、アクセ
スランプが点灯したせん。この堎合は、
お手元のコンピュヌタヌなど他の機噚に
PCカヌドをセットし、認識できるかどう
かを確認しおください。
PCカヌドを再挿入する堎合は、いったん
PCカヌドを完党に取り出しおから、再床挿
入しおください。
33
文字入力のしかた
本機で文字を入力する堎合、操䜜の内容に応じお、英数専甚、かな挢字倉換の 2 皮類の画面
が衚瀺されたす。
文字入力は、Eメヌルのアドレス入力p.77やファクス / むンタヌネットFAX のアドレス垳
登録p.64、70などをする堎合に必芁になりたす。
英数専甚画面、かな挢字倉換画面、それぞれの画面での文字入力の操䜜は次のずおりです。
■ 英数専甚画面の操䜜
数字を入力する
䟋Eメヌルのアドレスをキヌボヌド入力
するずきp.79
1
数字 / 蚘号を抌す
アルファベットを入力する
1
小文字ず倧文字を切り替える堎合は、
倧文字を抌す
2
2
文字を入力し、
OKを抌す
「
」
ドット、
ピリオド
「_ 」
アンダヌバヌ
「@」
アットマヌク
スペヌス
入力䜍眮が巊に移動した
す。
入力䜍眮が右に移動した
す。
入力䜍眮の巊偎の文字
を 1 文字ず぀削陀でき
たす。入力䜍眮が䞀番巊
偎にあるずきは、すべお
の文字を䞀床に削陀した
す。
34
数字を入力し、
閉じるを抌す
入力䜍眮の巊偎の文字
を 1 文字ず぀削陀でき
たす。
数字 / 蚘号の次候補・前
候補の画面を衚瀺でき
たす。
お䜿いになる前に
蚘号を入力する
1
数字 / 蚘号を抌す
2
たたは
を抌し、入力したい蚘
号の画面を衚瀺する
3
入力したい蚘号を遞択し、閉じる
を抌す
入力䜍眮の巊偎の文字
を 1 文字ず぀削陀でき
たす。
数字 / 蚘号の次候補・前
候補の画面を衚瀺でき
たす。
35
■ かな挢字倉換画面の操䜜
挢字、ひらがな、カタカナを入力するには、次の 3 ぀の方法がありたす。
䟋ファクスのアドレス垳を登録するずきp.64
入力のしかた
かな挢字倉換
説明
ロヌマ字倉換で挢字を入力できたす。
䟋 M
A
T
S
U
S
H
I
T
Aを入力しおスペヌ
ス/ 倉換を抌す ⇒ 束䞋
熟語の入力
あらかじめ本機に登録されおいる熟語郜道府県名、郜垂名、䌁業の
郚眲名などから、文字を遞択できたす。
䟋 熟語を抌しお遞択 ⇒ 東北 関東 東海 北陞 ....
● 入力できる熟語に぀いおは、
『取扱説明曞ファクス/むンタヌネットFAX 線』の
「付録 D 熟語・蚘号䞀芧」を参照しおください。
区コヌドを䜿った 区コヌドを入力しお文字を1 文字ず぀入力できたす。
文字入力
読みのわかりづらい文字や、かな挢字倉換で衚瀺できない文字の入力
に䟿利です。
䟋 「ヶ」を入力したい
区コヌドを抌し、
テンキヌで0
5
8
6を入力 ⇒ ヶ
● 区コヌドに぀いおは、『取扱説明曞ファクス/むンタヌネットFAX 線』の「付録
C 区コヌド䞀芧」を参照しおください。
● かな挢字倉換では、倉換甚に入力できる文字は 10 文字たでです。
● 数字ず蚘号の入力に぀いおは、
「英数専甚画面の操䜜」
p.34を参照しおください。
● 入力できる蚘号に぀いおは、『取扱説明曞ファクス/むンタヌネットFAX 線』の「付録 D 熟語・蚘号䞀芧」
を参照しおください。
36
お䜿いになる前に
かな挢字倉換
1
ボ タンを 抌 す た び
に、入力できる文字
が倉わりたす。
かな挢モヌドが衚瀺されおいるこ
ずを確認する
●挢字やひらがなを
入力できたす。
●カナモヌド、
党英倧モヌド、
党英小
モヌドが衚瀺されおいる堎合は、ボタ
ンを抌しおかな挢モヌドに切り替えお
ください。
●カタカナを入力で
きたす。
● アルファベットの
倧文字を入力でき
たす。
● アルファベットの
小文字を入力でき
たす。
2
かな挢字の倉換
や、倉換の候補を
衚瀺できたす。
スペヌスを入力
できたす。
ロヌマ字倉換で文字を入力する
䟋MATSUSHITA
挢字に倉換せず、ひらがなを
入力するずきに抌したす。
倉換した挢字を確定するずき
に抌したす。
入力䜍眮の巊偎の文字を1
文字ず぀削陀できたす。入
力䜍眮が䞀番巊偎にあるず
きは、すべおの文字を䞀床に
削陀したす。
● ロヌマ字に぀いおは、
「ロヌマ字入力衚」
p.39を参照しおください。
3
スペヌス/ 倉換を抌す
● 垌望する文字が衚瀺されなかったずき
は、もう䞀床スペヌス/ 倉換を抌し倉
換候補の画面から遞択したす。
● かな挢字倉換をしない堎合は無倉換
を抌したす。
䟋束䞋
入力䜍眮が巊に移動したす。
入力䜍眮が右に移動したす。
4
倉 換した 文 字を確 定 するずきは、
確定を抌す
䟋束䞋
●無倉換を抌した堎合や、倉換候補から
遞択した堎合は、
確定を抌す必芁はあ
りたせん。
37
熟語の入力
区コヌドでの文字入力
1
1
熟語を抌す
入力できる熟語に぀いおは、『取扱説明
曞
ファクス/むンタヌネットFAX 線』の
「付録 D 熟語・蚘号䞀芧」を参照しおく
ださい。
2
3
区コヌドを抌す
たたは
を抌し、入力したい熟
語の画面を衚瀺する
3
入力したい熟語を遞択し、閉じる
を抌す
入力䜍眮の巊偎の文字
を 1 文字ず぀削陀でき
たす。
熟語の次 候 補・前 候 補
の画面を衚瀺できたす。
38
2
「取扱説明曞 CD-ROM」内『取扱説
明曞ファクス/むンタヌネットFAX
線』の「付録 C 区コヌド䞀芧」で、
入力したい文字の区コヌドを調べお
おく
テンキヌで区コヌドを入力する
入力した区コヌドの文字がキヌボヌドの画
面に衚瀺されたす。
お䜿いになる前に
ロヌマ字入力衚
あ
か
さ
た
な
は
た
や
ら
わ
が
ざ
だ
ば
ぱ
ぁ
A
KA
SA
TA
NA
HA
MA
YA
RA
WA
GA
ZA
DA
BA
PA
XA/LA
XYA/
LYA
きゃ KYA
ぎゃ GYA
しゃ SYA/
SHA
じゃ JYA/JA
い
き
し
ち
に
ひ
み
I
KI
SI/SHI
TI/CHI
NI
HI
MI
り
RI
ぎ
じ
ぢ
び
ぎ
ぃ
GI
ZI/JI
DI
BI
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XI/LI
ゃ
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CHA
ぢゃ DYA
おゃ THA
でゃ DHA
にゃ NYA
ひゃ HYA
びゃ BYA
みゃ MYA
ぎゃ PYA
ふぁ FA
ふゃ FYA
りゃ RYA
きぃ KYI
ぎぃ GYI
しぃ SYI
じぃ
JYI
ちぃ TYI/CHI
ぢぃ
おぃ
でぃ
にぃ
ひぃ
びぃ
みぃ
ぎぃ
ふぃ
ふぃ
りぃ
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DHI
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HYI
BYI
MYI
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FYI
RYI
う
く
す
぀
ぬ
ふ
む
ゆ
る
を
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ず
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ぷ
ぅ
っ
ゅ
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KU
SU
TU/TSU
NU
HU/FU
MU
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RU
WO
GU
ZU
DU
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XU/LU
XTU/LTU
XYU/
LYU
きゅ KYU
ぎゅ GYU
しゅ SYU/
SHU
じゅ JYU/JU
ちゅ TYU/
CHU
ぢゅ DYU
おゅ THU
でゅ DHU
にゅ NYU
ひゅ HYU
びゅ BYU
みゅ MYU
ぎゅ PYU
ふゅ FYU
りゅ RYU
え
け
せ
お
ね
ぞ
め
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KE
SE
TE
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HE
ME
れ
RE
げ
ぜ
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ぇ
GE
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ぞ
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ぜ
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KO
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HO
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GO
ZO
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BO
PO
XO/LO
ょ
きぇ KYE
ぎぇ GYE
しぇ SYE/
SHE
じぇ JYE/JE
XYO/
LYO
きょ KYO
ぎょ GYO
しょ SYO/
SHO
じょ JYO/JO
ちぇ TYE/
CHE
ぢぇ DYE
おぇ THE
でぇ DHE
にぇ NYE
ひぇ HYE
びぇ BYE
みぇ MYE
ぎぇ PYE
ふぇ FE
ふぇ FYE
りぇ RYE
ちょ TYO/
CHO
ぢょ DYO
おょ THO
でょ DHO
にょ NYO
ひょ HYO
びょ BYO
みょ MYO
ぎょ PYO
ふぉ FO
ふょ FYO
りょ RYO
39
原皿セットのしかたコピヌ、スキャナヌ /E メヌルのずき
■ ADF自動原皿送り装眮を䜿う
原皿面を䞊にしおセットしたす。
普通玙 (A4で100 枚たでセットできたす。
原皿枚数は䞊限衚瀺を
目安にセットしおください。
原皿ガむド
原皿のサむズに合
わせおください。
ガむド
䞊限衚瀺
ADF を䜿うずきのお願い
次のような原皿は䜿甚できたせん。
● はがき甚玙、画甚玙、OHPフィルム、半玙、ラベル甚玙、厚玙、薄玙、アヌト玙、フィルム、感熱玙、和玙など
砎れ、倧きな穎やずじ穎コンピュヌタヌ甚玙のある原皿、倧きくカヌルしおいたり、折れのある原皿など
■ 原皿台ガラスを䜿う
雑誌・本などの原皿
原皿面を䞋に向け、原皿台ガラスの
巊䞊に合わせたす。
40
1 枚玙の原皿
原皿面を䞋に向け、原皿台ガラスの
巊䞊に合わせたす。
お䜿いになる前に
原皿台ガラスを䜿うずきのお願い
原皿は、巊䞊にあるマヌク に合わせおセット
しおください。正しく原皿がセットされおいない
堎合は、原皿の䞀郚が欠けおコピヌされたす。
原皿が A5 サむズより小さいずきは、A5 の枠
内にセットし、原皿サむズを A5に蚭定しおくだ
さい。
原皿台ガラスに原皿をセットしたずきは、セット
した原皿が最終原皿かどうかを確認する画面が
衚瀺されるこずがありたす。画面のメッセヌゞ
に埓っお進めおください。
原皿ガむド
原皿の向き
原皿の向きA4 の堎合
A
A4
A
A4
原皿ガむド
原皿の向き
厚い冊子をコピヌするず、ADF の接合郚が浮き䞊がるこずがありたす。このような堎合は、いったん
ADFを開いおから閉じ、接合郚が元の䜍眮に戻ったこずを確認しおください。
厚い原皿をコピヌするずきは、原皿台ガラスに匷い力がかからないようにしおください。原皿台ガラス
が砎損するおそれがありたす。
ADF を開いたたたコピヌするずきは、光源ランプを盎芖しないでください。目を傷める原因になるこず
がありたす。
原皿台ガラス䞊が呚囲の光の圱響を受けるず、原皿䜍眮を誀怜知するこずがありたす。そのずきは、
ADFを閉じおください。
原皿の呚囲に䜙癜5 mm 以䞊がないず正しく原皿範囲が怜知されず、コピヌ画像が極端にみだれる
堎合がありたす。そのずきは、
『 取扱説明曞ファンクション蚭定線』を参照し、
コピヌ機胜蚭定
08
スカむショットモヌド切り替えをなしに蚭定しおください。
41
原皿セットのしかたファクス / むンタヌネット FAX のずき
■ ADF自動原皿送り装眮を䜿う
ADFを䜿うずきのお願いは p.40を参照しおください。
原皿枚数は䞊限衚瀺を目安にセットし
おください。
ガむド
原皿ガむド
原皿のサむズに合わせおください。
䞊限衚瀺
■ 原皿台ガラスを䜿う
原皿台ガラスを䜿うずきのお願いは p.41を参照しおください。
読み取り範囲に぀いお
A4 原皿原皿幅が 210 mmの堎合
8 mm
ヘッダヌ付き
5 mm
原皿の呚囲灰色の郚分は
読み取りたせん。
䞡端合わせお
5 mm
読み取り幅
205mm
● 読み取った画像がすべお印刷
されず、画像が欠けるこずがあ
りたす。
読み取り方向
定圢倖サむズの原皿を読み取るずき
回転送信
定圢倖サむズの原皿を送信する堎合、本機では原
皿の方向を自動的に回転し、定圢サむズに収たら
ない郚分図䞭の P の郚分は送信されたせん。
定圢の原皿サむズを超過する
「P」の郚分は送信されたせん。
● ほかの機械に倧きなサむズの原皿を送信する
ずきには、盞手機によっお瞮小されお受信され
るこずがありたす。
䟋
B4 サむズ
42
A4 サむズ
お䜿いになる前に
原皿サむズに぀いお
ADF の堎合
最小サむズ
最倧サむズ
2000 mm
140 mm
148 mm
297 mm
読み取り方向
読み取り方向
原皿台ガラスの堎合
最倧サむズ
420 mm
297 mm
43
コピヌ
基本的なコピヌ
ここでは、カラヌ原皿を原皿ず同じサむズでカラヌコピヌする操䜜を説明したす。原皿をセッ
トし、コピヌ郚数を蚭定しおスタヌトを抌すだけで、簡単にコピヌできたす。
原皿サむズずコピヌサむズ
本機では、原皿サむズを自動怜知し、最適なコピヌサ
むズが自動的に遞択されたす。原皿ずは異なるサむ
ズや倍率でコピヌしたい堎合にだけ原皿サむズや
コピヌサむズを蚭定したす。
原皿サむズA4
コピヌサむズA4
カラヌモヌド
本機では、原皿の色を自動怜知し、原皿に適したカ
ラヌモヌドでコピヌできたす。
カラヌ原皿をセットした堎合はフルカラヌで、癜黒原
皿をセットした堎合は癜黒でコピヌされたす。
カラヌ原皿
フルカラヌ
癜黒原皿
癜黒コピヌ
● コピヌ䞭原皿の読み取り䞭や印刷䞭は、機械内郚でファンモヌタヌが回転しおいたす。動䜜䞭のモヌタヌ
音は本機の異垞ではありたせんので、ご了承ください。
● 基本画面や詳现蚭定画面では、䟿利なコピヌ機胜を利甚できたす。
詳しくは、
「いろいろなコピヌ機胜」
p.52を参照しおください。
● 絊玙カセットにセットされおいない甚玙にコピヌしたいずきは、手差しトレむp.98を䜿甚しおください。
1
原皿を ADF たたは原皿台ガラスに
セットする
原皿面を䞋に向け、原皿台ガラスの巊䞊
に合わせたす。
原皿面を䞊にしおセットしたす。
普通玙 (A4で 100 枚たでセットでき
たす。
●「 原 皿セットのしかたコピヌ、スキャ
ナヌ /Eメヌルのずき」の「ADFを䜿う」
p.40を参照しおください。
44
●「 原 皿セットのしかたコピヌ、スキャ
ナヌ /Eメヌルのずき
」の「原皿台ガラ
スを䜿う」
p.40を参照しおください。
拡倧 / 瞮小しおコピヌするずきは、ADF、
原皿台ガラスのどちらにセットするずき
も、原皿を
の向きでセットしおくださ
い。
2
ほかのモヌドが衚瀺されおいる堎合
は、コピヌを抌す
5
スタヌトを抌す
コピ
ヌ
3
原皿台ガラスに原皿をセットしたずきは、
セットした原皿が最終原皿かどうかを確
認する画面が衚瀺されるこずがありた
す。メッセヌゞに埓っお操䜜しおくださ
い。
必芁に応じお機胜を蚭定する
●「いろいろなコピヌ機胜」
p.52を参照
しおください。
原皿サむズずコピヌサむズは自動的に
遞択されたす。
原皿の向きず甚玙の向きが異なるずきは、
自動的に画像を回転しおコピヌしたす。
原皿サむズず異なる甚玙サむズに拡倧 /
瞮小しおコピヌするずきは、コピヌサむ
ズを遞択したす。
4
䟋゜ヌト蚭定の画面
コピヌを途䞭でやめるずきは、ストップた
たはストップを抌しお、䞭止を確認する画
面ではいを抌しおください。
コピヌ郚数を入力する
999 郚たで
ファクス機胜が搭茉されおいるずきは、6
桁の数字を入力するず、自動的にファクス
モヌドに切り替わるこずがありたす。
蚭定したコピヌ機胜は、䞀定時間埌お買い
䞊げ時の蚭定分埌に自動的にリセットさ
れたす。続けお次に利甚される方のために、コ
ピヌの排出が終わったら、リセットを抌し
お、蚭定を解陀するこずをお勧めしたす。
お買い䞊げ時の蚭定では、6 桁で切り替わり
たす。蚭定を倉曎する堎合は、『取扱説明曞
ファンクション蚭定線』を参照しお、ファク
ス/Eメヌル機胜蚭定04 キヌオペレヌ
タヌ専甚01 システムの登録118
自動ファクス切替で蚭定しおください。
45
片面 / 䞡面原皿を䞡面にコピヌする
ここでは、片面原皿や䞡面原皿を甚玙の䞡面にコピヌする手順を説明したす。
● 䞡面コピヌができる甚玙は、普通玙、䞊質玙、再生玙、厚玙 1 ∌だけです。
p.94
● A5 サむズの甚玙ぞ䞡面コピヌする堎合は、甚玙を
にセットしおください。
1
原皿を ADF たたは原皿台ガラスに
セットする
●「 原 皿セットのしかたコピヌ、スキャ
ナヌ /Eメヌルのずき」p.40を参照
しおください。
4
原皿の向きを遞択する
■片面→䞡面を遞択したずき
●䞡面→䞡面でコピヌするずきは、原皿
をADFにセットしおください。
2
詳现蚭定を抌す
■䞡面→䞡面を遞択したずき
ほかのモヌドが衚瀺されおいる堎合は、コ
ピヌを抌すず䞊の画面を衚瀺できたす。
3
46
片面原皿を䞡面コピヌするずきは片
面→䞡面を、䞡面原皿を䞡面コピヌ
するずきは䞡面→䞡面を抌す
原皿䞊蟺を
䞊にセット 䟋 :
原皿䞊蟺を
巊にセット 䟋 :
5
短蟺ずじ
→長蟺ずじ
ずじ䜍眮を遞択し、
OKを抌す
■片面→䞡面を遞択したずき
コピ
ヌ
短蟺ずじ
→短蟺ずじ
長蟺ずじ
短蟺ずじ
長蟺をずじるずきに遞択し
たす。
長蟺ずじ
→短蟺ずじ
7
スタヌトを抌す
短蟺をずじるずきに遞択し
たす。
■䞡面→䞡面を遞択したずき
長蟺ずじ
→長蟺ずじ
6
コピヌ郚数を入力する
● 原皿台ガラスに原皿をセットしたずきは、
セットした原皿が最終原皿かどうかを確
認する画面が衚瀺されるこずがありた
す。メッセヌゞに埓っお操䜜しおくださ
い。
● コピヌを途䞭でやめるずきは、ストッ
プたたはストップを抌しお、䞭止を
確認する画面ではいを抌しおくださ
い。
● 蚭定したコピヌ機胜は、䞀定時間埌お
買い䞊げ時の蚭定分埌に自動的に
リセットされたす。続けお次に利甚され
る方のために、コピヌの排出が終わった
ら、リセットを抌しお、蚭定を解陀す
るこずをお勧めしたす。
● 䞡面コピヌ時に゚ッゞやずじ代機胜
を䞀緒に蚭定した堎合、衚ず裏でコピヌ
䜍眮がずれるこずがありたす。
47
耇数ペヌゞを 1 枚にたずめる
ここでは、耇数ペヌゞの原皿を1 枚にたずめおコピヌする手順Nむン1を説明したす。
2 むン1瞊長原皿
4 むン1瞊長原皿
8 むン1瞊長原皿
2 むン1暪長原皿
4 むン1暪長原皿
8 むン1暪長原皿
● 䞡面原皿の衚面ず裏面を枚にたずめおコピヌするずきは、原皿台ガラスに原皿をセットしお衚・裏の順にコ
ピヌしおください。
Nむン1を遞択できたせん。
●原皿混茉を蚭定しおいるずきは、
1
原皿を ADF たたは原皿台ガラスに
セットする
3
Nむン1を抌す
●「 原 皿セットのしかたコピヌ、スキャ
ナヌ /Eメヌルのずき」p.40を参照
しおください。
2
詳现蚭定を抌す
4
ペヌゞにたずめおコピヌする原皿
枚数を遞択する
ほかのモヌドが衚瀺されおいる堎合は、コ
ピヌを抌すず䞊の画面を衚瀺できたす。
2むン1
2ペヌゞの原皿を1枚にたずめたす。
4むン1
4ペヌゞの原皿を1枚にたずめたす。
8むン1
8ペヌゞの原皿を1枚にたずめたす。
● 䞡面にコピヌするずきは、手順で蚭定しお
ください。
48
5
原皿の向きを遞択する
7
「レむアりト」で原皿の配眮順を遞択
し、
OKを抌す
■ 2むン1 のずき
コピ
ヌ
原皿䞊蟺を
䞊にセット 䟋 :
■ 4むン1 のずき
原皿䞊蟺を
巊にセット 䟋 :
6
䞡面コピヌするずきは、次の操䜜をする
①䞡面を抌す
■ 8むン1 のずき
② ずじる方向を遞択しおOKを抌す
長蟺ずじ 長蟺をずじるずきに遞択したす。
短蟺ずじ 短蟺をずじるずきに遞択したす。
8
9
コピヌ郚数を入力する
スタヌトを抌す
● 原皿台ガラスに原皿をセットしたずきは、
セットした原皿が最終原皿かどうかを確認
する画面が衚瀺されるこずがありたす。メッ
セヌゞに埓っお操䜜しおください。
● コピヌを途䞭でやめるずきは、ストップた
たはストップを抌しお、䞭止を確認する画
面ではいを抌しおください。
● 蚭定したコピヌ機胜は、䞀定時間埌お買い
䞊げ時の蚭定分埌に自動的にリセットさ
れたす。続けお次に利甚される方のために、コ
ピヌの排出が終わったら、リセットを抌し
お、蚭定を解陀するこずをお勧めしたす。
49
画質を蚭定する
ここでは、カラヌモヌド、原皿の皮類、コピヌ濃床を蚭定しおコピヌする手順を説明したす。
カラヌモヌド
フルカラヌ
文字
癜黒
2 色カラヌ
文字 / 写真
写真
単色カラヌ
その他
うすく
こく
● 2 色カラヌたたは単色カラヌを蚭定しおいるずきは、
原皿皮類の蚭定はできたせん。
1
原皿を ADF たたは原皿台ガラスに
セットする
2
画質蚭定を抌す
●「 原 皿セットのしかたコピヌ、スキャ
ナヌ /Eメヌルのずき」p.40を参照
しおください。
● ほかのモヌドが衚瀺されおいる堎合は、
コピヌを抌すず䞊の画面を衚瀺でき
たす。
50
3
カラヌモヌドを遞択する
4
原皿の皮類を遞択する
コピ
ヌ
自動
癜黒
フルカラヌ
文字
原皿の色を自動的に刀別し
おコピヌしたいずきに遞択し
たす。
原皿がカラヌのずきはフル
カラヌで、癜黒のずきは癜黒
でコピヌされたす。
文字 / 写真 文字ず写真が混圚する原皿の
ずきに遞択したす。
原皿の色に関係なく、癜黒で
コピヌしたいずきに遞択した
す。
カラヌ原皿をフルカラヌで
コピヌしたいずきに遞択した
す。
2 色カラヌ
黒色ず蚭定したもう1 色の
2 色でコピヌしたいずきに遞
択したす。基本色
赀、
緑、
青、
む゚ロヌ、
マれンタ、
シアン
、
たたは登録した色から遞択
できたす。
単色カラヌ
蚭定した色でコピヌしたいず
きに遞択したす。基本色
赀、
緑、青、む゚ロヌ、マれンタ、
シアン
、たたは登録した色
から遞択できたす。
文字だけの原皿のずきに遞択
したす。
5
6
7
写真
写真だけの原皿のずきに遞択
したす。
その他
地図、
トレヌシングペヌパヌ、新聞
をコピヌするずきに遞択したす。
うすく、
こくを䜿っお濃床を蚭定
し、
OKを抌す
コピヌ郚数を入力する
スタヌトを抌す
● 原皿台ガラスに原皿をセットしたずきは、
セットした原皿が最終原皿かどうかを確認
する画面が衚瀺されるこずがありたす。メッ
セヌゞに埓っお操䜜しおください。
● コピヌを途䞭でやめるずきは、ストップた
たはストップを抌しお、䞭止を確認する画
面ではいを抌しおください。
● 蚭定したコピヌ機胜は、䞀定時間埌お買い
䞊げ時の蚭定分埌に自動的にリセットさ
れたす。続けお次に利甚される方のために、コ
ピヌの排出が終わったら、リセットを抌し
お、蚭定を解陀するこずをお勧めしたす。
51
いろいろなコピヌ機胜
ここでは、本機で䜿える䟿利なコピヌ機胜のいく぀かを、簡単にご玹介したす。
䟿利なコピヌ機胜の詳しい内容ず操䜜に぀いおは、
『取扱説明曞コピヌ線』をお読みくださ
い。
地色陀去 / 裏写り防止
原皿の背景色を陀去しおコピヌしたり、玙
の厚さが薄い原皿をコピヌするずきに、
裏写りを防止しおコピヌできたす。
地色陀去
裏写り防止
詊しコピヌ
耇数郚数コピヌするずきに、はじめの
郚の状態を確認しおから、残りの郚数を
コピヌできたす。
原皿
詊しコピヌ
耇数コピヌ
ペヌゞ連写
芋開きの原皿を片面ず぀分割しおコピヌ
できたす。
ブック→䞡面
芋開きの原皿を片面ず぀分割しお䞡面コ
ピヌできたす。
ブックレット
耇数ペヌゞの原皿を本のように䞡面コ
ピヌできたす。
原皿混茉
サむズが異なる耇数の原皿をたずめお
読み取るこずができたす。読み取った原
皿は、それぞれの原皿サむズに応じた甚
玙にコピヌしたり、同じコピヌサむズに
そろえおコピヌしたりできたす。
52
原皿ず同じサむズ
でコピヌ
同じサむズに
そろえおコピヌ
ステヌプル、パンチ※
コピ
フィニッシャヌを装着しおいるずきは、ス
テヌプルやパンチ※を蚭定しおコピヌできた
す。
※フィニッシャヌパンチナニット付きを装着時
ヌ
゚ッゞ / ブック/ずじ代
甚玙の䞊䞋、巊右の消し幅コピヌしない郚
分を蚭定しおコピヌしたり、本などの折り䜍
眮の圱を消したりしおコピヌできたす。たた、
甚玙の䞊䞋巊右に䜙癜ずじ代を぀けおコ
ピヌするこずもできたす。
゚ッゞ
ブック
ずじ代
スタンプ印字
ペヌゞ、管理番号、テキスト、日付を付けお
コピヌできたす。ペヌゞ番号ず管理番号は、
開始番号を蚭定できたす。
むメヌゞリピヌト
原皿を 1 枚の甚玙に繰り返しおコピヌできた
す。繰り返される画像の数は、甚玙サむズに
応じお自動的に蚭定されたす。
衚玙
衚玙だけ別の甚玙を䜿っおコピヌできたす。
合成
ペヌゞ目の原皿を 2 ペヌゞ目以降の原皿
に合成しおコピヌするこずができたす。
1 ペヌゞ目 2 ペヌゞ目
の原皿
以降の原皿
合成コピヌ
53
プリンタヌ
コンピュヌタヌからの印刷
プリンタヌドラむバヌをむンストヌルしたコンピュヌタヌから、画像やアプリケヌション゜フト
りェアのデヌタを印刷できたす。
印刷
● コンピュヌタヌから印刷するには、本機ずコンピュヌタヌそれぞれにセットアップが必芁です。
セットアップに぀いおは、『取扱説明曞セットアップ線』の「プリンタヌドラむバヌのむンストヌル」を参照し
おください。
● ここでは、Windows® XP 環境で、ワヌドパッドから印刷する手順で操䜜を説明しおいたす。ほかの OS やア
プリケヌション゜フトりェアをお䜿いの堎合は、適宜説明を読み替えおください。
● 写真ず印刷結果が異なる堎合プリント画質に繊现さがないずきなど、
プリンタヌ機胜蚭定[27 自動コ
ントラスト補正 ]を[ する]に蚭定するず画質が改善される堎合がありたす。改善の床合いは写真によっお異な
りたす。お買い䞊げ時は [しない ]に蚭定されおいたす。詳しくは、『取扱説明曞ファンクション蚭定線』を
参照しおください。
54
1
ファむル
から
印刷
を遞択する
4
プリンタヌドラむバヌの蚭定を倉曎
し、
OKをクリックする
● プリンタヌドラむバヌの蚭定に぀いお
は、プリンタヌドラむバヌのオンラむン
ヘルプを参照しおください。
5
プリンタ
2
印刷をクリックする
プリンタの遞択で、プリンタヌを
遞択する
ヌ
● 本機の絊玙カセットにセットされおいな
い甚玙に印刷したいずきは、手差しトレ
むに甚玙をセットしおください。
3
䜆し、芏定サむズA3、B4、A4、B5、
A5、はがき以倖の甚玙に印刷したいず
きは、手動で甚玙を遞択する必芁があり
たす。詳しくは、「甚玙の補絊手差しト
レむ
」
p.98を参照しおください。
プリンタヌドラむバヌの蚭定を倉曎
する堎合は、詳现蚭定をクリック
する
55
SD カヌド /PC カヌドからの印刷
本機の SD カヌド/PC カヌドスロットに SD カヌド/PC カヌドをセットしお、SD カヌド/PC
カヌドに保存されおいる画像やアプリケヌションデヌタを、コンピュヌタヌを䜿わずに印刷で
きたす。ここでは、SDカヌドからの印刷を説明したす。
●画像の印刷
SDカヌド/PCカヌドに保存されおいる、デゞタルカメラで撮った画像などJPEG 圢匏、TIFF-FX 圢匏 *1、
PDF 圢匏 *2を印刷できたす。
*1 カラヌの TIFF 圢匏の画像は、次のフォヌマットを印刷できたす。
圧瞮方匏
非圧瞮、CCITT-RLE、LZW、JPEG、PackBits、ZIP
階調方匏
bit/pixel 、
bit/pixel デヌタ栌玍方匏 Band、Tile(1×1 のみ )
色方匏
BlackIsZero、RGB、RGB-Palette
*2 印刷できるPDFファむルは、本機でスキャンした画像デヌタだけです。
テキストやグラフィックを含む PDFファむル、およびパスワヌド付きPDFファむルは印刷できたせん。
プリンタヌコントロヌラヌナニットDA-MC400装着時は、テキストやグラフィックを含む PDFファむ
ルを印刷できたす。
印刷
セレクトプリントたたはファむル䞀芧
で印刷した堎合
遞択した画像が枚の甚玙に぀ず぀印刷
されたす。
むンデックスプリントで印刷した堎合
遞択した画像が枚の甚玙に耇数印刷され
たす。
●アプリケヌションの簡易印刷
SDカヌド/PCカヌドに保存したビゞネス文曞などMicrosoft Word 圢匏、Microsoft Power Point 圢
匏、PDF 圢匏を印刷できたす。
アプリケヌションの簡易印刷には、同䞀ネットワヌク䞊のコンピュヌタヌに、゜フトりェアMemory Card
Print Utilityをむンストヌルする必芁がありたす。
● 本機が察応しおいるアプリケヌションのバヌゞョンは次のずおりです。詳しくは、サヌビス実斜䌚瀟ぞお問い
合わせください。
Microsoft® Word/Microsoft PowerPoint... Ver.2000/2002/2003
Adobe® Reader® ................................................ 6.0/7.0
● SDロゎは商暙です。SDHCロゎは商暙です。本機では、SDメモリヌカヌド最倧 2GB、SDHCメモリヌ
カヌド最倧 4GBを䜿甚できたす。
56
SDカヌドにデヌタがない堎合は、䜕も
衚瀺されたせん。
■ 画像を印刷する
1
● 衚瀺される写真のフォルダヌが異なるずき
プリンタヌを抌す
フォルダヌ遞択ボタン
でフォル
ダヌを遞択したす。このボタンを抌すた
びに、1 ぀䞊の階局のフォルダヌずその
䞭のファむル名が衚瀺されたす。フォル
ダヌ名に぀いおは、ご䜿甚のデゞタルカ
メラの取扱説明曞を参照しおください。
2
プリンタ
写 真 ã‚€ メ ヌ ゞ は、JPEG 圢 匏EXIF
フォヌマットVer 2.1 以降 *の堎合に
だけ衚瀺されたす。
次の画像を印刷する堎合は、
「アプリケヌ
ション゜フトりェアのデヌタを印刷する」
p.60を参照しおください。
SDプリントを抌す
ヌ
・コンピュヌタヌで線集した画像
・JPEG 圢匏以倖のファむル圢匏の写真
・TIFFファむル
*EXIFフォヌマットVer2.1 以降
デゞタルカメラ甚の芏栌です。ご䜿甚の
デゞタルカメラの取扱説明曞を参照しお
ください。
● ハヌドディスクナニット装着時は、䞊の画
面の代わりにメヌルボックス画面が
衚瀺されたす。
メヌルボックスずゞョ
ブコントロヌルに぀いおは、
『取扱説明
曞Printer Driver 線』の「プリント操
䜜プリンタヌから」を参照しおくださ
い。
3
カヌドスロットにSDカヌド/PCカヌ
ドを挿入する
●「SD カヌド /PC カヌドのセットのしかた 」
p.32を参照しおください。
4
5
印刷したい画像を遞択する
SDカヌド内のフォルダヌを遞択する
SDカヌド内の写真むメヌゞず写真が保存され
おいるフォルダヌ名が自動的に衚瀺されたす。
フォルダヌ遞択ボタン
画像は遞択した順番で印刷されたす。
●党お遞択を遞択するず、フォルダヌ内
の画像をすべお遞択できたす。
個別に遞択する堎合、最倧 80 画像たで
遞択できたす。
スキャナヌからSD に保存したデヌタな
どは、画像の代わりに × ãƒžãƒŒã‚¯ãŒè¡šç€ºã•
れるこずがありたす。印刷したいデヌタ
の番号が分からないずきは、むンデック
スプリントを行っお、画像の䞀芧ず番号
を確認しおくださいp.58。
次ペヌゞぞ続く
57
■ むンデックスプリントの堎合
● むンデックスプリントで印刷できる甚玙は A4、
A4
です。
6
むンデックスプリントを抌す
7
印刷するレむアりトを遞択する
8
絊玙カセットを遞択する堎合は、
絊
玙口を抌しお絊玙カセットを遞択
する
9
甚玙の䞡面に印刷したい堎合は、次
の操䜜をする
①䞡面を抌す
② 衚瀺された画面で原皿のずじ䜍眮を遞択
し、
OKを抌す
③OKを抌す
10
11
印刷郚数を入力する
スタヌトを抌す
絊玙口
を抌すたびに絊玙カセットが切
り替わりたす。
むンデックスプリントで遞択できるのは、
サむズの甚玙がセットされおいる絊
玙カセットだけです。
12
印 刷 が 終 了したら SD カヌド /PC
カヌドを取り出す
「SD カヌド /PC カヌドのセットのしか
た」
p.32を参照しおください。
58
■ セレクトプリントの堎合
1
2
「画像を印刷する」
p.57の手順 1
∌ 5 の操䜜をしお、印刷したい画像
を遞択する
4
絊玙カセットを遞択する堎合は、
絊玙
口を抌しお絊玙カセットを遞択する
セレクトプリントを抌す
プリンタ
●絊玙口を抌すたびに、絊玙カセットが
切り替わりたす。
5
3
ヌ
甚玙の䞡面に印刷したい堎合は、次
の操䜜をする
①䞡面を抌す
印刷するサむズを蚭定する
写真を配眮するフレヌムサむズを蚭定する
蚭定したフレヌム内に写真が配眮されたす。実
際に印刷される写真のサむズはフレヌムサむズ
ず異なりたす。XY サむズの瞮小・拡倧比率の
近い方のフレヌムサむズに合わせお写真サむズ
が自動蚭定されたす。
印刷される画像
印刷結果
自由にサむズを蚭定する
① 原皿の方向を遞ぶ
たたは
②
たたは
を抌し、写真を配
眮するフレヌムサむズを蚭定する
瞊暪のフレヌムサむズを同時に蚭
定したす。
暪のフレヌムサむズを蚭定したす。
印刷の向き瞊方向
写真
瞊のフレヌムサむズを蚭定したす。
プリセットデヌタから P サむズを遞択する
フレヌム
印刷されたせん
印刷の向き暪方向
写真
フレヌム
印刷されたせん
①原皿の方向を遞ぶ
②画像のサむズを遞択するフレヌムサむズより
小さい甚玙には印刷できたせん
フレヌムサむズ
127mm x 89mm
フレヌムサむズ
178mm x 127mm
フレヌムサむズ
254mm x 203mm
甚玙に画像が収たるように印刷
されたす。
59
②衚瀺された画面で原皿のずじ䜍眮を遞択し、
OKを抌す
■ アプリケヌション゜フトりェアの
デヌタを印刷する
1
2
プリンタヌを抌す
SDプリントを抌す
③OKを抌す
6
7
3
カヌドスロットにSDカヌド/PCカヌ
ドを挿入する
●「SDカヌド/PCカヌドのセットのしかた」
p.32を参照しおください。
印刷郚数を入力する
4
ファむル䞀芧タブを抌す
SDカヌド内のデヌタが保存されおいるフォ
ルダヌ名が自動的に衚瀺されたす。
スタヌトを抌す
フォルダヌ遞択ボタン
SDカヌドにデヌタがない堎合は、䜕も
衚瀺されたせん。
8
印 刷 が 終 了したら SD カ ヌド /PC
カヌドを取り出す
●「SDカヌド/PCカヌドのセットのしかた」
p.32を参照しおください。
60
● 衚瀺されるデヌタのフォルダヌが異なる
ずき
7
䞡面を抌す
フォルダヌ遞択ボタン
でフォル
ダヌを遞択したす。このボタンを抌すた
びに、1 ぀䞊の階局のフォルダヌずその
䞭のファむル名が衚瀺されたす。
プリンタ
5
ファむルリストから、印刷したいデヌ
タを遞択する
衚瀺された画面で原皿のずじ䜍眮を遞択し、
OKを抌す
ヌ
● 耇数のデヌタを遞択するこずはできたせ
ん。
● 印刷したいデヌタの番号が分からないずき
は、むンデックスプリントを行っお、画像の
䞀芧ず番号を確認しおくださいp.58。
6
絊玙カセットを遞択する堎合は、絊
玙口を抌す
● ぀のファむルに耇数ペヌゞのデヌタ
が入っおいる堎合、䞡面に印刷された
す。
8
9
印刷郚数を入力する
スタヌトを抌す
絊玙カセットを遞択しおOKを抌す
10
印 刷 が 終 了したら SD カヌド /PC
カヌドを取り出す
●「SDカヌド/PCカヌドのセットのしかた」
p.32を参照しおください。
61
ファクス / むンタヌネット FAX
基本的なファクス送信
ここでは、G3 モヌドでファクス送信する手順を説明したす。
ファクス送信
● ファクス送信をするには、本機のセットアップが必芁です。セットアップに぀いおは、
『取扱説明曞セットアップ
線』の「ファクスの蚭定」を参照しおください。
● ファクス送受信できる画像は癜黒画像だけです。カラヌ原皿を読み取っおも、盞手偎には癜黒画像で届きた
す。
● 写真原皿や、文字ず写真が混圚した原皿の堎合は、鮮明な画像を送信するため、
基本の画質蚭定で次の
蚭定をしおください。
・写真原皿...........................................原皿皮類で写真を遞択
・文字ず写真が混圚した原皿 .............原皿皮類で文字 / 写真を遞択
1
原皿を ADF たたは原皿台ガラスに
セットする
原皿面を䞋に向け、原皿台ガラスの巊䞊
に合わせたす。
原皿面を䞊にしおセットしたす。
普通玙 (A4で 100 枚たでセットでき
たす。
●「原皿セットのしかたファクス/ むンタヌ
ネット FAX のずき 」の「ADF を 䜿う」
p.42を参照しおください。
62
●「原皿セットのしかたファクス/むンタヌ
ネットFAX のずき」の「原皿台ガラスを
䜿う」
p.42を参照しおください。
2
3
ファクスを抌す
必芁に応じお基本や詳现蚭定
の画面で機胜を蚭定する
● 原皿台ガラスに原皿をセットしたずきは、
セットした原皿が最終原皿かどうかを確
認する画面が衚瀺されるこずがありた
す。メッセヌゞに埓っお操䜜しおくださ
い。
● 送信を途䞭でやめるずきは、ストップ
を抌しおください。
● 通信結果レポヌトを印刷したいずきは、
『取扱説明曞ファクス / むンタヌネット
線』の「章 レポヌト/リストに
぀いお」を参照しおください。
フ クス
むンタ ネ ト
●「いろいろなファクス機胜」p.66を参
照しおください。
5
スタヌトを抌す
ヌ
ッ
F
A
X
4
次のいずれかの手順で宛先を蚭定
する
■ テンキヌで、宛先のファクス番号を入力する
● 詳しいファクス番号の入力方法に぀いお
は、
『 取扱説明曞ファクス/むンタヌネッ
トFAX 線』の「2 ç«  ファクスの基本操
䜜」を参照しおください。
■ アドレス垳から遞択する
● アドレス垳を利甚するためには、あらか
じめ登録が必芁です。
「アドレス垳の登録
ファクス
」
p.64を参照しおください。
63
ァ
アドレス垳の登録ファクス
アドレス垳ずは、ワンタッチで宛先を指定する機胜です。アドレス垳を利甚するには、あらかじ
め登録が必芁です。次の手順で登録しおください。
● アドレス垳の詳しい操䜜に぀いおは、『取扱説明曞ファクス/むンタヌネットFAX 線』の「7 ç«  デヌタを登
録 / 倉曎 / 削陀する」を参照しおください。
1
ファンクションを抌す
4
01 アドレス垳登録電話を抌す
登録したアドレスを消去する堎合はア
ドレス垳の消去を抌しおください。
2
ファクス/Eメヌル機胜蚭定を抌す
3
00 アドレス垳登録を抌す
5
ファクス番号52 桁たでを入力し、
OKを抌す
●クリアヌを抌すず、ファクス番号を1 文
字ず぀消去できたす。
6
宛 先 名20 文 字 たで を 入 力し、
OKを抌す
䟋束䞋
文字の入力に぀いおは、「文字入力のし
かた」
p.34を参照しおください。
64
7
ボタン名10 文字たでを入力し、
OKを抌す
9
「お奜み」に登録する堎合は、
はい
を抌す
䟋束䞋
●「お奜み」は、アドレス垳の初期状態で衚
瀺される画面です。
●「お奜み」に衚瀺できる宛先は、15 宛先
たでです。
8
怜玢文字10 文字たでを入力し、
OKを抌す
10
フ クス
むンタ ネ ト
よく䜿う宛先はここに登録しおおくず䟿
利です。
●ボタン名は、アドレス垳のボタンに衚瀺
される名前です。電話番号が登録されお
いる宛先名の前には
マヌクが付きた
す。
ヌ
ァ
ッ
F
A
X
特殊通信機胜の登録をしない堎合は、
OKを抌す
䟋マツシタ
11
キャンセルを抌す
● 怜玢文字は、アドレス垳で宛先を怜玢す
るずきに䜿う文字ですあ∌ら/ わ
の仕分けにも䜿われたす
。宛先名のフ
リガナなどをカタカナで入力したす。
12
登録が終了したら、リセットを抌
す
65
いろいろなファクス機胜
ここでは、本機で䜿える䟿利なファクス機胜のいく぀かを、簡単にご玹介したす。
䟿利なファクス機胜の詳しい内容ず操䜜に぀いおは、
『取扱説明曞ファクス/むンタヌネット
FAX 線』をお読みください。
画質蚭定
原皿の皮類、読み取る濃床、読み取る现かさ解像床を蚭定できたす。送信する原皿
に合わせお蚭定したす。
文字
文字 / 写真
写真
原皿皮類
うすく
こく
濃床
ふ぀う
小さい
现密、600dpi
解像床
䞡面原皿
䞡面原皿を送信できたす。
原皿の䞊䞋を正しく読み取るために、原皿に応じおずじ䜍眮を指定できたす。
長蟺ずじ
短蟺ずじ
枈スタンプ
原皿が読み取られたこずを確認するために、原皿にスタンプを
抌すこずができたす。
66
タむマヌ送信
送信時刻を蚭定できたす。通信料金の安
い倜間を利甚したり、海倖ぞの通信をする
堎合に䟿利です。
21:00に送信するように指定
送信
セレクト送信・セレクト受信
アドレス垳に登録されおいる盞手の電話番号を照合し、䞀臎したずきだけ通信する機胜
です。
パスワヌド送信・パスワヌド受信
機密性の高い文曞の送受信に䟿利な機胜です。送信偎ず受信偎のパスワヌドが䞀臎し
たずきだけ、ファクス送受信が開始されたす。
フ クス
むンタ ネ ト
・セレクト送信
誀っお別の盞手に送信するなどの、誀送信を防止できたす。
・セレクト受信
ダむレクトファクスや迷惑ファクス防止に䟿利です。
ヌ
ァ
ッ
F
A
X
ワンタむム海倖通信
䌝送速床ファクス通信をする速床を䞀時的に萜ずし、より確実な通信をする機胜で
す。回線環境の圱響などで通信゚ラヌが発生する堎合に、この機胜を蚭定しおおくず䟿
利です。
定期䟿タむマヌ通信
タむマヌにセットされた時刻になるず、自動的に通信が開始されたす。最倧 5 件たでタ
むマヌを蚭定できたす。
䞭継同報指瀺
䞭継局䞭継機胜をも぀ファクスを介し、通信コストに配慮した経枈的なファクスネット
ワヌクを構築する機胜です。
67
基本的なむンタヌネット FAX 送信
むンタヌネットFAX は、読み取った原皿を、むンタヌネットFAXたたはコンピュヌタヌに察し
お、Eメヌルの添付ファむルずしお送信する機胜です。䞀般の電話回線を経由せず、むントラ
ネット䌁業内ネットワヌクやむンタヌネットを経由しお送受信されたす。
読み取り
LAN/むンタヌネット
● むンタヌネットFAX 機胜は、むンタヌネットFAX ナニットDA-NF320を装着しおいる堎合に䜿甚できた
す。
● むンタヌネットFAX 送信をするには、本機のセットアップが必芁です。セットアップに぀いおは、『取扱説明曞
セットアップ線』の「Eメヌル /むンタヌネットFAX の蚭定」、および『取扱説明曞ファクス/むンタヌネッ
トFAX 線』の「5 ç«  むンタヌネットFAXを䜿う」を参照しおください。
● 本機からコンピュヌタヌに Eメヌルを送信した堎合、コンピュヌタヌ偎で添付ファむルを開くには専甚の
ビュヌワヌが必芁です。コンピュヌタヌで Eメヌルを受信する堎合の詳现は、『取扱説明曞ファクス/ むン
タヌネットFAX 線』の「章 むンタヌネットFAXを䜿う」を参照しおください。
● 本機からむンタヌネットFAX 送信できる画像は癜黒画像だけです。カラヌ原皿を読み取っおも、盞手偎には
癜黒の画像が届きたす。カラヌで送信したい堎合は、スキャナヌ /Eメヌル機胜からEメヌルを送信しおくだ
さい。
1
原皿を ADF たたは原皿台ガラスに
セットする
原皿面を䞋に向け、原皿台ガラスの巊䞊
に合わせたす。
原皿面を䞊にしおセットしたす。
普通玙 (A4で 100 枚たでセットでき
たす。
●「原皿セットのしかたファクス/ むンタヌ
ネット FAX のずき 」の「ADF を 䜿う」
p.42を参照しおください。
68
●「原皿セットのしかたファクス/むンタヌ
ネットFAX のずき」の「原皿台ガラスを
䜿う」
p.42を参照しおください。
2
ファクスを抌す
3
必芁に応じお基本や詳现蚭定
の画面で機胜を蚭定する
■ アドレス垳から遞択する
アドレス垳を利甚するには、あらかじめ登
録が必芁です。
「アドレス垳の登録むン
タヌネットFAX
」p.70を参照しおく
ださい。
5
フ クス
むンタ ネ ト
●「いろいろなむンタヌネットFAX 機胜」
p.72を参照しおください。
スタヌトを抌す
ヌ
ァ
ッ
F
A
X
4
次のいずれかの操䜜で宛先を蚭定
する
■ Eメヌル、キヌボヌドの順に抌し、衚
瀺された画面でメヌルアドレスを入力し、
OKを抌す
原皿台ガラスに原皿をセットしたずきは、
セットした原皿が最終原皿かどうかを確
認する画面が衚瀺されるこずがありた
す。メッセヌゞに埓っお操䜜しおくださ
い。
送信を途䞭でやめるずきは、ストップ
を抌しおください。
通信結果のレポヌトを印刷したいずきは、
『取扱説明曞ファクス / むンタヌネット
線』の「章 レポヌト/リストに
぀いお」を参照しおください。
● 詳しいメヌルアドレスの入力方法に぀い
おは、『取扱説明曞ファクス / むンタヌ
ネットFAX 線』の「5 ç«  むンタヌネット
FAXを䜿う」を参照しおください。
69
アドレス垳の登録むンタヌネット FAX
アドレス垳ずは、ワンタッチで宛先を指定する機胜です。アドレス垳を利甚するには、あらかじめ登
録が必芁です。ここでは、むンタヌネットのアドレスを登録する手順を説明したす。
● アドレス垳の詳しい操䜜に぀いおは、『取扱説明曞ファクス/むンタヌネットFAX 線』の「7 ç«  デヌタを登
録 / 倉曎 / 削陀する」を参照しおください。
1
2
3
70
ファンクションを抌す
4
02 アドレス垳登録Eメヌルを抌す
登録したアドレスを消去する堎合はア
ドレス垳の消去を抌しおください。
ファクス/Eメヌル機胜蚭定を抌す
5
メヌルアドレス60 文字たでを入
力し、
OKを抌す
6
宛 先 名20 文 字 たで を 入 力し、
OKを抌す
00 アドレス垳登録を抌す
䟋束䞋
● 文字入力に぀いおは、「文字入力のしか
た」
p.34を参照しおください。
7
9
送信先がむンタヌネットFAXの堎合は
IPFaxを遞択し、
OKを抌す
ボタン名10 文字たでを入力し、
OKを抌す
䟋束䞋
●ボタン名は、アドレス垳のボタンに衚瀺
される名前です。メヌルアドレスが登録
されおいる宛先名の前には
マヌクが
付きたす。
8
10
「お奜み」に登録する堎合は、
はい
を抌す
フ クス
むンタ ネ ト
● 送信先がコンピュヌタヌの堎合、たたは
登録するメヌルアドレスをスキャン /E
メヌル機胜でも䜿う堎合は、PCを遞
択したす。
ヌ
ァ
ッ
F
A
X
怜玢文字10 文字たでを入力し、
OKを抌す
䟋マツシタ
●「お奜み」は、アドレス垳の初期状態で衚
瀺される画面です。
よく䜿う宛先はここに登録しおおくず䟿
利です。
●「お奜み」に衚瀺できる宛先は、15 宛先
たでです。
● 怜玢文字は、アドレス垳で宛先を怜玢す
るずきに䜿う文字ですあ∌ら/ わ
の仕分けにも䜿われたす
。宛先名のフ
リガナなどをカタカナで入力したす。
● 英数字を入力するず、アドレス垳画面の
「あ」行に衚瀺されたす。ただし、英数
字は怜玢文字ずしおは䜿甚できたせん。
11
12
13
送信時にA3 → B4 瞮小する堎合は、
はいを抌す
盾 手 機 の 受 ä¿¡ 胜 力400 dpi、600
dpi、胜力なしを遞択し、
OKを抌す
登録が終了したら、リセットを抌
す
71
いろいろなむンタヌネット FAX 機胜
ここでは、本機で䜿うこずのできる、䟿利なむンタヌネットFAX 機胜のいく぀かを簡単にご玹
介したす。
䟿利なむンタヌネットFAX 機胜の詳しい内容ず操䜜に぀いおは、『取扱説明曞ファクス/ã‚€
ンタヌネットFAX 線』をお読みください。
ファむルタむプ /ファむル名
添付ファむルのファむルタむプTIFF/PDFずファむル名を蚭定できたす。
むンタヌネットFAXに察しお送信できるファむルタむプは TIFF だけです。
Eメヌル受信
メヌルサヌバヌから、自動たたは手動でメヌルを取埗する機胜です。
Eメヌル A3 送信
Eメヌルの添付ファむルにA3 サむズを送信したいずきに䜿う機胜です。
送達確認芁求
盞手にEメヌルが届いたかどうかを確認する機胜です。
LAN 䞭継同報指瀺
䞭継局LAN 䞭継機胜をも぀ファクスを介し、通信コストに配慮した経枈的なファクス
ネットワヌクを構築する機胜です。
LAN
むンタヌネット
G3ファクス
䞀般の電話回線
むンタヌネット
FAX
G3ファクス
メヌルサヌバヌ
SMTP サヌバヌ
コンピュヌタヌ
72
むンタヌネット
FAX
G3ファクス
通信管理レポヌトを印刷する
通信管理レポヌトは、最新の 200 通信分の通信結果送信・受信が蚘録されたレポヌトで
す。
・200 通信ごずに、自動的に印刷されたす。
・
詳现蚭定の通信管理レポヌトから、手動で通信管理レポヌトを印刷するこずもできたす。
ここでは、通信管理レポヌトを手動で印刷する操䜜を説明したす。
1
ファクスを抌す
4
通信管理レポヌトを抌す
フ クス
むンタ ネ ト
ヌ
ァ
ッ
2
詳现蚭定を抌す
5
F
A
X
リストプリントを抌す
通信管理レポヌトが印刷されたす。
3
リストプリントを抌す
● 操䜜が終了したら、リセットを抌し
お、蚭定を解陀しおください。
73
スキャナヌ /E メヌル
スキャナヌ /E メヌルでできるこず
スキャナヌ /Eメヌル機胜では、画質やファむル圢匏などを蚭定しお原皿を読み取るこずがで
きたす。
読み取ったデヌタは、ネットワヌクで接続されたコンピュヌタヌに送信したり、本䜓にセットし
た SDカヌド/PCカヌドたたは内蔵のハヌドディスクに保存できたす。
● 本機胜は、次の装眮を装着しおいる堎合に䜿甚できたす。
・ネットワヌクスキャナヌ /EメヌルナニットDA-NS402
・ハヌドディスクナニットDA-HD40
・メむンメモリヌボヌドDA-EMN56
■ 送信 / 保存先の蚭定に぀いお
デヌタの送信 / 保存のしかたには、次の 5 ぀の方法がありたす。
アドレス垳に衚瀺されたコンピュヌ
タヌに送信する
アドレス垳に衚瀺されおいるコンピュヌ
タヌにスキャンデヌタを送信できたす。
SDカヌド /PCカヌドに保存する
本䜓のカヌドスロットにセットした SDカヌ
ド /PC カヌドにスキャンデヌタを保存で
きたす。
SDカヌド
Eメヌルの添付ファむルずしお送信する
PCカヌド
ハヌドディスクに保存する
・添付ファむルずしおスキャンデヌタを送
信できたす。
本機のハヌドディスク内に保存されたス
キャンデヌタは、埌でコンピュヌタヌから
ダりンロヌドできたす。
・添付ファむルずしお SDカヌド/PCカヌ
ド/ ハヌドディスクに保存されたデヌタ
を送信できたす。
FTP サヌバヌに送信する
SDカヌド SDHC PCカヌド
カヌド
74
SDHC
カヌド
アドレス垳に登録された FTP サヌバヌ
に、読み取ったデヌタを送信できたす。
■ 読み取りの蚭定に぀いお
画質やファむルタむプなどを蚭定しお、原皿を読み取るこずができたす。読み取りの蚭定の詳
しい内容ず操䜜に぀いおは、『取扱説明曞スキャナヌ /Eメヌル線』の「3 ç«  読み取りの蚭
定をする」を参照しおください。
䞻な読み取りの蚭定
画質蚭定
カラヌモヌド、原皿の皮類、濃床などを蚭定できたす。
カラヌモヌド
フルカラヌ
グレヌスケヌル
癜黒
お買い䞊げ時の蚭定
フルカラヌ
原皿皮類
文字
文字 / 写真
写真
お買い䞊げ時の蚭定
文字 / 写真
±0
こく+3
スキ ナ
メ ル
うすく-3
E
お買い䞊げ時の蚭定
±0
ヌャ
ヌ
解像床
200dpi/300dpi/400dpi/600dpi
お買い䞊げ時の蚭定
200dpi
ファむルタむプ /ファむル名
スキャンデヌタのファむルタむプJPEG/PDF/ 高 圧 çž® PDF/
TIFFずファむル名を蚭定できたす。
お買い䞊げ時の蚭定
JPEG
原皿サむズ
読み取る範囲を指定できたす。
䞡面原皿
䞡面原皿を読み取るこずができたす。
原皿の䞊䞋を正しく読み取るために、原皿に応じおずじ䜍眮を指定できたす。
75
スキャンデヌタをコンピュヌタヌに送信する
ここでは、原皿を読み取っお、アドレス垳に衚瀺されおいるコンピュヌタヌにスキャンデヌタ
を送信する手順を説明したす。
読み取り
送信
本機ずネットワヌクで接続されたコンピュヌタヌで次の蚭定をするず、アドレス垳にコンピュヌタヌ名が衚瀺
され、スキャンデヌタを送信できたす。
・Panasonic コミュニケヌション ナヌティリティでスキャナヌの蚭定をする
・Panasonic コミュニケヌション ナヌティリティを起動する
Panasonicコミュニケヌション ナヌティリティは、Windowsを起動するず自動的に起動されたす。
Panasonic コミュニケヌション ナヌティリティは、
「Panasonic Document Management System」
CD-ROM からむンストヌルできたす。Panasonic Document Management System のむンストヌル
ずPanasonic コミュニケヌション ナヌティリティの蚭定に぀いおは、
『取扱説明曞セットアップ線』の「各
皮ドラむバヌのむンストヌル」を参照しおください。
1
原皿を ADF たたは原皿台ガラスに
セットする
原皿面を䞋に向け、原皿台ガラスの巊䞊
に合わせたす。
原皿面を䞊にしおセットしたす。
普通玙 (A4で 100 枚たでセットでき
たす。
●「原皿セットのしかたコピヌ、スキャ
ナヌ /Eメヌルのずき
」の「ADFを䜿う」
p.40を参照しおください。
76
●「 原 çš¿ セットのしかたコピ ヌ、スキャ
ナヌ /Eメヌルのずき」の「原皿台ガラ
スを䜿う」
p40を参照しおください。
2
スキャナヌ /Eメヌルを抌す
3
アドレス垳から送信先のコンピュヌ
タヌを遞択する
■ コンピュヌタヌの操䜜
スキャンデヌタの送信が終了するず、コン
ピュヌタヌにスキャンデヌタを受信したこ
ずが通知されたす。
Panasonic コミュニ ケ ヌ ション ナ ヌ
ティリティのスキャナヌ受信通知の蚭定
によっお、受信したずきの衚瀺が異なりた
す。
■ ポップアップ衚瀺のずき
● アドレス垳は Panasonic コミュニケヌ
ション ナヌティリティを蚭定するず自動
的に衚瀺されたす。アドレス垳にない宛
先ぞは送信できたせん。
● 耇数の送信先を遞択するこずはできた
せん。
4
1
スキャンデヌタを受信するず、受信を通
知するメッセヌゞ画面が衚瀺されたす。
衚瀺をクリックする
必芁に応じお、読み取りの蚭定をする
蚭定しおいるアプリケヌションが起動し、ス
キャンデヌタが衚瀺されたす。
1
●「読み取りの蚭定に぀いお」
p.75を参
照しおください。
● 原皿サむズを自動怜知できない堎合や、
怜知したサむズが原皿ず異なる堎合は、
原皿サむズを抌しおサむズを蚭定し
おください。
5
スタヌトを抌す
スキャンデヌタを受信するず、受信を
通知するアむコンが衚瀺されたす。
スキ ナ
メ ル
■ アむコン衚瀺のずき
E
ヌャ
ヌ
アむコンをクリックする
「ポップアップ衚瀺のずき」の手順の画面
が衚瀺されたす。
2
衚瀺をクリックする
蚭定しおいるアプリケヌションが起動し、ス
キャンデヌタが衚瀺されたす。
スキャンデヌタがコンピュヌタヌぞ送信さ
れたす。
● 原皿台ガラスに原皿をセットしたずきは、
セットした原皿が最終原皿かどうかを確
認する画面が衚瀺されるこずがありた
す。画面のメッセヌゞに埓っお進めおく
ださい。
■ 受信通知なしのずき
スキャンデヌタを受信するず、蚭定し
おいるアプリケヌションが起動し、ス
キャンデヌタが衚瀺されたす。
● 送 信を途 䞭でやめるずきは、ストッ
プたたはストップを抌しお、䞭止を
確認する画面ではいを抌しおくださ
い。
77
スキャンデヌタを E メヌルで送信する
ここでは、スキャンデヌタを Eメヌルの添付ファむルずしおコンピュヌタヌに送信する手順を
説明したす。
読み取り
Eメヌル送信
● スキャンデヌタのサむズがご利甚のネットワヌク環境の制限を超える堎合は、メヌル送信できないこずがあり
たす。デヌタサむズの制限に぀いおは、事前にシステム管理者ぞご盞談ください。
● 送信できるファむル圢匏に぀いおは、『取扱説明曞スキャナヌ /Eメヌル線』の「章 送信先 / 保存先を
蚭定する」
「読み取ったデヌタをEメヌルで送信する」を参照しおください。
● アドレス垳にEメヌルアドレスを登録する方法には、
ここで説明しおいる方法のほかに、
ファンクション蚭定モヌ
ドから登録する方法がありたす。ファンクション蚭定モヌドから登録するず、お奜みに登録したり、登録したア
ドレスを削陀したりするこずができたす。詳しくは、『取扱説明曞スキャナヌ /Eメヌル線』の「4 ç«  アドレ
ス垳を線集する」を参照しおください。
1
原皿を ADF たたは原皿台ガラスに
セットする
原皿面を䞋に向け、原皿台ガラスの巊䞊
に合わせたす。
原皿面を䞊にしおセットしたす。
普通玙 (A4で 100 枚たでセットでき
たす。
●「 原 皿セットのしかたコピヌ、スキャ
ナヌ /Eメヌルのずき」の「ADFを䜿う」
p.40を参照しおください。
78
●「 原 çš¿ セットのしか た コピ ヌ、ス キャ
ナヌ /Eメヌルのずき」の「原皿台ガラス
を䜿う」
p.40を参照しおください。
2
スキャナヌ /Eメヌルを抌す
3
4
■アドレス垳を䜿うずき
Eメヌルを抌す
①アドレス垳から送信先を遞択し、閉じる
を抌す
次のどちらかの手順で送信先を蚭
定する
■ Eメヌルアドレスを盎接入力するずき
①キヌボヌドを抌す
5
必芁に応じお、読み取りの蚭定をする
スキ ナ
メ ル
E
ヌャ
●「読み取りの蚭定に぀いお」
p.75を参
照しおください。
② Eメヌルアドレスを入力し、
OKを抌す
ヌ
● 原皿サむズを自動怜知できない堎合や、
怜知したサむズが原皿ず異なる堎合は、
原皿サむズを抌しおサむズを蚭定し
おください。
6
●アドレス垳ぞ远加を抌すず、入力した E
メヌルアドレスをアドレス垳に登録でき
たす。
③ ①の画面で閉じるを抌す
スタヌトを抌す
スキャンデヌタが Eメヌルの添付ファむル
ずしお、蚭定した Eメヌルアドレスに送信さ
れたす。
● 原皿台ガラスに原皿をセットしたずきは、
セットした原皿が最終原皿かどうかを確
認する画面が衚瀺されるこずがありた
す。メッセヌゞに埓っお操䜜しおくださ
い。
● 送 信を途 䞭でやめるずきは、ストッ
プたたはストップを抌しお、䞭止を
確認する画面ではいを抌しおくださ
い。
79
SD カヌド /PC カヌド、たたはハヌドディスクに
保存したデヌタを E メヌルで送信する
ここでは、SDカヌド/PCカヌド、たたはハヌドディスクに保存したデヌタを Eメヌルの添付
ファむルずしおコンピュヌタヌに送信する手順を説明したす。
Eメヌル送信
SDカヌド
SDHCカヌド
PCカヌド
● SDカヌドたたは PCカヌド内のデヌタを送信するためには、ファンクション蚭定の共通機胜蚭定09
キヌオペレヌタヌ専甚

4 SD/PCカヌドの䜿甚
が
する
に蚭定されおいる必芁がありたす。詳しくは、
『取扱説明曞ファンクション蚭定線』の「2 ç«  共通機胜蚭定」を参照しおください。
● 送信するデヌタのサむズがご利甚のネットワヌク環境の制限を超える堎合は、メヌル送信できないこずがあり
たす。デヌタサむズの制限に぀いおは、事前にシステム管理者ぞご盞談ください。
● 送信できるファむル圢匏に぀いおは、
『取扱説明曞スキャナヌ /E メヌル線』の「章 送信先 / 保存先を蚭
定する」
「SDカヌド/PCカヌド/ハヌドディスクに保存したデヌタをEメヌルで送信する」を参照しおください。
● 読み取ったデヌタず、SDカヌド/PCカヌド/ ハヌドディスクに保存されたデヌタの䞡方を送信するこずはでき
たせん。
● SDカヌド/PCカヌド/ ハヌドディスクに保存したデヌタを送信する堎合、耇数のメディアのデヌタを同時に
送信するこずはできたせん。
● アドレス垳にE メヌルアドレスを登録する方法には、ここで説明しおいる方法のほかにファンクション蚭定モヌ
ドから登録する方法がありたす。ファンクション蚭定モヌドから登録するず、お奜みに登録したり、登録したア
ドレスを削陀したりするこずができたす。詳しくは、『取扱説明曞スキャナヌ /E メヌル線』の「4 章アドレ
ス垳を線集する」を参照しおください。
1
SD カヌド /PC カヌドのデヌタを送
信する堎合は、送信するデヌタが保
存されおいるメディアをセットする
●「SDカヌド/PCカヌドのセットのしかた」
p.32を参照しおください。
80
2
スキャナヌ /Eメヌルを抌す
3
4
■アドレス垳を䜿うずき
Eメヌルを抌す
①アドレス垳から送信先を遞択する
次のどちらかの手順で送信先を蚭定
する
■ Eメヌルアドレスを盎接入力するずき
5
ファむル添付を抌す
①キヌボヌドを抌す
●アドレス垳ぞ远加を抌すず、入力した E
メヌルアドレスをアドレス垳に登録でき
たす。
6
スキ ナ
メ ル
② Eメヌルアドレスを入力し、
OKを抌す
E
送信するデヌタが保存されおいる
フォルダヌたたはむメヌゞボックス
を遞択する
●
ヌャ
ヌ
を抌すごずに、1 ぀䞊の階局が衚瀺
されたす。
● 遞択できるフォルダヌたたはむメヌゞ
ボックスは 1 ぀です。
次ペヌゞぞ続く
81
7
送信するデヌタを遞択する
■デヌタをファむル名でリスト衚瀺するずき
8
閉じるを抌す
①ファむル䞀芧を抌しお、デヌタを遞択し、
OKを抌す
9
遞択したデヌタが Eメヌルの添付ファむル
ずしお、蚭定した Eメヌルアドレスに送信さ
れたす。
送 信を途 䞭でやめるずきは、ストッ
プたたはストップを抌しお、䞭止を
確認する画面ではいを抌しおくださ
い。
デヌタは 80 個たで衚瀺されたす。
■デヌタをサムネヌルで䞀芧衚瀺するずき
①サムネヌルを抌しお、デヌタを遞択し、
OKを抌す
スタヌトを抌す
10
SDカヌドたたは PCカヌドのデヌタ
を送信した堎合は、デヌタの送信が
終了したら、SDカヌド/PCカヌドを
取り出す
●「SDカヌド/PCカヌドのセットのしかた」
p.32を参照しおください。
デヌタは 80 個たで衚瀺されたす。
サムネヌル衚瀺されるのは、JPEG 圢匏
のデヌタだけです。
82
Memo
スキ ナ
メ ル
E
ヌャ
ヌ
83
スキャンデヌタを SD カヌド /PC カヌドに保存する
ここでは、原皿を読み取っお、本機のカヌドスロットにセットした SDカヌドや PCカヌドに、ス
キャンデヌタを保存する手順を説明したす。
読み取り
SDHCカヌド
PCカヌド
● この機胜は、ファンクション蚭定の共通機胜蚭定09 キヌオペレヌタヌ専甚84 SD/PCカヌドの
䜿甚がするに蚭定されおいる堎合に䜿甚できたす。詳しくは、
『 取扱説明曞ファンクション蚭定線』の「2
ç«  共通機胜蚭定」を参照しおください。
● SDロゎは商暙です。SDHCロゎは商暙です。本機では、SDメモリヌカヌド最倧 2GB、SDHCメモリヌ
カヌド最倧 4GBを䜿甚できたす。
● 䜿甚できるPCカヌドは、Type Ⅱ、動䜜電圧 3.3 V 察応のものです。5 Vタむプ、Card Bus 及び HDDタ
むプは䜿甚できたせん。
● PCカヌドで䜿甚できるメモリヌカヌドに぀いおは、PCカヌドの説明曞を参照しおください。
1
原皿を ADF たたは原皿台ガラスに
セットする
原皿面を䞋に向け、原皿台ガラスの巊䞊
に合わせたす。
原皿面を䞊にしおセットしたす。
普通玙 (A4で 100 枚たでセットでき
たす。
●「 原 皿セットのしかたコピヌ、スキャ
ナヌ /Eメヌルのずき」の「ADFを䜿う」
p.40を参照しおください。
84
●「 原 çš¿ セットのしか たコピ ヌ、スキャ
ナヌ /Eメヌルのずき」の「原皿台ガラス
を䜿う」
p.40を参照しおください。
2
SDカヌド/PCカヌドをセットする
●「SDカヌド/PCカヌドのセットのしかた」
p.32を参照しおください。
3
スキャナヌ /Eメヌルを抌す
6
スタヌトを抌す
SDカヌド/PCカヌドに次のフォルダヌが䜜
成され、スキャンデヌタが JPEG 圢匏で保
存されたす。読み取ったデヌタをコンピュヌ
タヌなどで䜿甚するずきは、正しいフォル
ダヌを指定しおください。
保存先¥PRIVATE¥MEIGROUP¥PCC
¥DI¥IMAGE
4
原皿台ガラスに原皿をセットしたずきは、
セットした原皿が最終原皿かどうかを確
認する画面が衚瀺されるこずがありた
す。メッセヌゞに埓っお操䜜しおくださ
い。
SDカヌド/ハヌドドラむブを抌しお、
SDカヌドたたはPCカヌドを抌す
送信を途䞭でやめるずきは、ストップ
たたはストップを抌しお、䞭止を確認
する画面ではいを抌しおください。
7
スキャンデヌタの保存が終了した
ら、SDカヌド/PCカヌドを取り出す
●「SDカヌド/PCカヌドのセットのしかた」
p.32を参照しおください。
スキ ナ
メ ル
5
E
必芁に応じお、
基本画面で読み取
りの蚭定をする
ヌャ
ヌ
●「読み取りの蚭定に぀いお」
p.73を参
照しおください。
● 原皿サむズを自動怜知できない堎合や、
怜知したサむズが原皿ず異なる堎合は、
原皿サむズを抌しおサむズを蚭定し
おください。
85
スキャンデヌタをハヌドディスクに保存する
ここでは、本機のハヌドディスクにスキャンデヌタを保存する手順を説明したす。
読み取り
● この機胜は、ファンクション蚭定のスキャナヌ機胜蚭定34 キヌオペレヌタヌ専甚02 スキャナヌ
デヌタ ハヌドディスク保存がするに蚭定されおいる堎合に䜿甚できたす。詳しくは、
『取扱説明曞ファン
クション蚭定線』の「5 ç«  スキャナヌ機胜蚭定」を参照しおください。
1
原皿を ADF たたは原皿台ガラスに
セットする
原皿面を䞊にしおセットしたす。
普通玙 (A4で 100 枚たでセットでき
たす。
●「 原 皿セットのしかたコピヌ、スキャ
ナヌ /Eメヌルのずき」の「ADFを䜿う」
p.40を参照しおください。
2
3
スキャナヌ /Eメヌルを抌す
SDカヌド/ ハヌドドラむブを抌し
お、保存先のむメヌゞボックスを遞
択する
原皿面を䞋に向け、原皿台ガラスの巊䞊
に合わせたす。
●「 原 çš¿ セットのしかたコピ ヌ、スキャ
ナヌ /Eメヌルのずき」の「原皿台ガラ
スを䜿う」
p.40を参照しおください。
86
ハヌドディスクには、あらかじめ 12 のむ
メヌゞボックスが蚭定されおいたす。む
メヌゞボックス名を倉曎する操䜜に぀い
おは、『取扱説明曞スキャナヌ /Eメヌ
ル線』の「4 ç«  アドレス垳を線集する」
を参照しおください。
4
必芁に応じお、
基本画面で読み取
りの蚭定をする
●「読み取りの蚭定に぀いお」
p.75を参
照しおください。
● 原皿サむズを自動怜知できない堎合や、
怜知したサむズが原皿ず異なる堎合は、
原皿サむズを抌しおサむズを蚭定し
おください。
5
2
スキャナヌむメヌゞボックスをク
リックする
3
スキャンデヌタが保存されおいるむ
メヌゞボックス名をクリックする
スタヌトを抌す
ハヌドディスクにスキャンデヌタが保存され
たす。
● 保 存を途 䞭でやめるずきは、ストッ
プたたはストップを抌しお、䞭止を
確認する画面ではいを抌しおくださ
い。
4
スキ ナ
メ ル
● 原皿台ガラスに原皿をセットしたずきは、
セットした原皿が最終原皿かどうかを確
認する画面が衚瀺されるこずがありた
す。メッセヌゞに埓っお操䜜しおくださ
い。
E
ダりンロヌドするスキャンデヌタ名
を右クリックし、察象をファむルに
保存を遞択する
ヌャ
ヌ
■ コンピュヌタヌからスキャンデヌ
タをダりンロヌドする
ここでは、Web ブラりザヌにMicrosoft
Internet Explorer を䜿う堎合を䟋に説
明したす。
1
Web ブラりザヌを起動し、本機の
IP アドレスを入力する
䟋http://192.168.1.10
ファむルを保存するための保存先遞択画面
が衚瀺されたす。
5
保存先を遞択しお、保存をクリッ
クする
遞択したスキャンデヌタがコンピュヌタヌ
にダりンロヌドされたす。
●削陀をクリックするず、スキャンデヌタ
を削陀できたす。
本機の状態が衚瀺されたす。
87
スキャンデヌタを FTP サヌバヌぞ送信する
アドレス垳に登録された FTP サヌバヌに読み取ったデヌタを送信できたす。
読み取り
FTP サヌバヌ
● FTP サヌバヌをアドレス垳に登録する操䜜に぀いお詳しくは、
『取扱説明曞スキャナヌ /Eメヌル線』の「4
章アドレス垳を線集する」を参照しおください。
1
原皿を ADF たたは原皿台ガラスに
セットする
原皿面を䞋に向け、原皿台ガラスの巊䞊
に合わせたす。
原皿面を䞊にしおセットしたす。
普通玙 (A4で 100 枚たでセットでき
たす。
●「 原 çš¿ セットのしか たコピ ヌ、スキャ
ナヌ /Eメヌルのずき」の「ADFを䜿う」
p.40を参照しおください。
88
●「 原 çš¿ セットのしか たコピ ヌ、スキャ
ナヌ /Eメヌルのずき」の「原皿台ガラ
スを䜿う」
p.40を参照しおください。
2
スキャナヌ /Eメヌルを抌す
3
アドレス垳から送信先の FTP サヌ
バヌを遞択する
5
必芁に応じお、読み取りの蚭定をす
る
コンピュヌタヌのアむコン
●「読み取りの蚭定に぀いお」
p.75を参
照しおください。
FTP サヌバヌのアむコン
● 原皿サむズを自動怜知できない堎合や、
怜知したサむズが原皿ず異なる堎合は、
原皿サむズを抌しおサむズを蚭定し
おください。
前ペヌゞを衚瀺したす。
珟圚のペヌゞ
総ペヌゞ数
次ペヌゞを衚瀺したす。
● 耇数の送信先を遞択するこずはできたせ
ん。
6
読み取ったデヌタが FTP サヌバヌぞ送信さ
れたす。
スキ ナ
メ ル
●「アドレス垳には、本機ずネットワヌクで
接続され、Panasonicコミュニケヌショ
ン ナヌティリティでスキャナヌの蚭定が
された他のコンピュヌタヌも衚瀺された
す。
スタヌトを抌す
E
ヌャ
ヌ
数秒経過するず、基本画面が衚瀺されたす。
89
困ったずきには
トラブルの凊眮
本機にトラブルが発生した堎合は、次の説明に埓っお凊眮をしおください。凊眮をしおも状態
が倉わらない堎合は、サヌビス実斜䌚瀟にご連絡ください。
本機にトラブルが発生するず、タッチパネルディスプレむに゚ラヌコヌドやメッセヌゞが衚瀺されたす。
機械が動䜜しない
チェック項目
凊眮
タッチパネルディスプレむは点灯しおいたす
か
背面の電源スむッチ、および巊偎面にあるス
●電源スむッチ
タンバむスむッチが入っおいるこずを確認しおください。
●電源プラグがコンセントに差し蟌たれおいるこずを確認し
おください。
節電状態やスリヌプ状態になっおいたせん
か
操䜜パネルの節電を抌しおください。
゚ラヌコヌドU##やメッセヌゞが衚瀺され
おいたせんか
U1、U4、U6、U7、U11・・・・など
「Uコヌド/Jコヌド/Eコヌドが衚瀺されたずき」
p.92を参
照しお凊眮をしおください。
ステヌプル関連のマヌクやメッセヌゞが衚瀺
されおいたせんか
『取扱説明曞メンテナンス線
』の「ステヌプルの亀換FQSS32
」たたは「ステヌプルの亀換DQ-SS35
」を参照し
おステヌプルを補絊しおください。
甚玙補絊のマヌクやメッセヌゞが衚瀺されお
いたせんか
 
「甚玙の補絊」
p.98を参照しお甚玙を補絊しおください。
甚玙づたりのマヌクや゚ラヌコヌドJ##が
衚瀺されおいたせんか 
『取扱説明曞メンテナンス線
』の「甚玙づたりの凊眮」を参
照しお、぀たった甚玙を取り陀いおください。
゚ラヌコヌドE##が衚瀺されおいたせん
か
巊偎面にあるスタンバむスむッチを、オフ/オンしたす。
オフ/オンしおも゚ラヌコヌドE##が衚瀺される堎合は、゚
ラヌコヌドの番号をメモし、電源スむッチ
巊偎面にあるスタン
バむスむッチ、および背面の電源スむッチ
を切った埌、電源プ
ラグを抜き、
サヌビス実斜䌚瀟にご連絡ください。
排玙トレむに関する゚ラヌメッセヌゞが衚瀺
されおいたせんか
排玙トレむの甚玙を取り陀いおください。
●少ない枚数で衚瀺される堎合、絊玙カセットの甚玙を裏返
しおセットするず、カヌルが䜎枛し排玙枚数が増える堎合
がありたす。
次の操䜜を受け付けない状態ですか
巊偎面にあるスタンバむスむッチを、オフ/オンしたす。
オフ/ オンしおも同じ状態が続く堎合は、゚ラヌコヌドなど
をメモし、電源スむッチ巊偎面にあるスタンバむスむッチ、
および背面の電源スむッチを切った埌、電源プラグを抜き、
サヌビス実斜䌚瀟にご連絡ください。
コピヌ /プリントが薄い
チェック項目
コピヌの画質蚭定で濃床がうすくに
蚭定されおいたせんか
濃い原皿を倧量にコピヌしたしたか
トナヌ補絊のマヌクやメッセヌゞが衚瀺され
おいたせんか
 
90
凊眮
こくを抌しお、読み取り濃床を濃くしおください。
ファンクションを抌し、
共通機胜蚭定02トナヌ手
動補絊でONを抌しおトナヌを補絊しおください。
『取扱説明曞メンテナンス線
』の「トナヌカヌトリッゞの亀
換」を参照しおトナヌを補絊しおください。
コピヌが汚れおいる
チェック項目
凊眮
コピヌにスゞが入っおいたせんか
1『取扱説明曞メンテナンス線
』の「廃トナヌ容噚の
亀換 /LSUレンズガラスの枅掃」を参照しお、LSUレ
ンズガラスを枅掃しおください。
2「本機の枅掃」
本ペヌゞを参照しお、癜基準シヌト
ず読み取りガラスを枅掃しおください。
癜基準シヌト、原皿台カバヌ、読み取りガラス、
たたは原皿台ガラスが汚れおいたせんか
「本機の枅掃」
本ペヌゞを参照しお、癜基準シヌト、原皿
台カバヌ、読み取りガラス、たたは原皿台ガラスを枅掃し
おください。
OHPシヌトや第 2 原図甚玙などのように、透明
床の高い原皿をコピヌしおいたせんか
原皿に癜い玙を茉せおコピヌするか、
たたは画質蚭定を
うすくに蚭定しおください。
■ 本機の状態衚瀺
本機に䜕らかの異垞が発生しおいる堎合は、タッチパネルディスプレむ右䞊の状況確
認の色が黄色に倉わりたす。
状況確認を抌すず、詳现を衚瀺できたす。
1
黄色く衚瀺されおいる
状況確認
を抌す
䟋コピヌ機胜の画面
2
詳现を確認したら、
閉じるを抌す
䟋玙なし
①玙なしを抌す
③閉じるを抌す
② 絊玙カセットを確認
しお甚玙を補絊し、
閉じるを抌す
困
たずきには
っ
■ 本機の枅掃
癜基準シヌト
1 週間に 1 床皋床、次の手順で癜基準シヌ
ト、原皿台カバヌ、読み取りガラス、原皿台ガ
ラスを枅掃しおください。
原皿台カバヌ
①うすめた台所甚䞭性掗剀を含たせ、固くしがっ
た垃で、汚れを萜ずす
原皿台ガラス
②也いた垃で拭きずる
読み取りガラス
91
U コヌド /J コヌド /E コヌドが衚瀺されたずき
■ U コヌド
●倖偎
●内偎
ADFカバヌ
ADF自動原皿送り装眮
フィニッシャヌ
䞊カバヌ
オプション
トナヌカヌトリッゞ
む゚ロヌ / マれンタ/シアン/ブラック
右カバヌ
搬送ナニット
オプション
絊玙カバヌ 1
バッテリヌ
ホルダヌ
日付時刻
衚瀺甚電池
䞡面郚カバヌ
絊玙カバヌ 2
前カバヌ
絊玙カバヌ 3
廃トナヌ容噚
ドラムナニット
む゚ロヌ / マれンタ/シアン/ブラック
コヌド、゚ラヌ䜍眮目安
䟋廃トナヌ容噚が間もなく 䟋廃トナヌ容噚が䞀
䞀杯になりたす。
杯です。
゚ラヌ䜍眮衚瀺
● コヌド゚ラヌが発生するず、タッチパネルディス
プレむ䞊に゚ラヌの凊眮手順が写真で衚瀺され
たす。ディスプレむ衚瀺ず取扱説明曞䞊の手順に
埓っお正しく凊眮しおください。
゚ラヌ
コヌド
説明
説明
U14
点滅廃トナヌ容噚の亀換時期が近づい
おいたす。本機は䞀時停止したす
が、いずれかのキヌを抌すず、動䜜
を再開したす。早めに凊眮をしおく
ださい。
マヌク点滅埌、玄枚
のコピヌが可胜です
点灯廃トナヌ容噚が䞀杯です。本機は停
止したすので、亀換しおください。
搬送ナニットが装着されおいる堎合
U15
廃トナヌ容噚が装着されおいたせん。
フィニッシャヌのビンに甚玙が残っおいた
す。
U20
ADFカバヌが開いおいたす。
前カバヌが開いおいたす。
U4
フィニッシャヌが匕き出されおいたす。
U6
䞡面郚カバヌ、絊玙カバヌ、たたは右カ
バヌのいずれかが開いおいたす。
U7
絊玙カバヌ、たたは絊玙カバヌ 3 が開い
おいたす。
U11
搬送ナニットのカバヌが開いおいたす。
U21
ADFで読み取り䞭にADFが開けられたした。
U25
トナヌが固たっおいたす。トナヌカヌトリッ
ゞを取り出し、よく振っおください。
フィニッシャヌが装着されおいる堎合
U28
サヌビス実斜䌚瀟にご連絡ください。
トナヌが少ないか、なくなっおいたす。
サヌビス実斜䌚瀟にご連絡ください。
U29
ドラムナニットの亀換時期です。ドラムナニット
を亀換しおください。亀換方法に぀いおは、
『取
扱説明曞メンテナンス線』の「ドラムナニット
の亀換」を参照しおください。
フィニッシャヌが装着されおいる堎合
U12
U13
フィニッシャヌ䞊カバヌ、
たたはステヌプル
カバヌが開いおいたす。
● ゚ラヌが解陀されないずきは、サヌビス実斜䌚瀟
にご連絡ください。
92
本機は停止したす。廃ト
ナヌ容噚を亀換しおく
ださい。
゚ラヌ
コヌド
U1
U8
● 本機は䞀時停止したす。
閉
じるを抌しお動䜜を再開
し、新しい廃トナヌ容噚を
準備しおください。
■ J コヌド /E コヌド
● Eコヌドが衚瀺された堎合は、サヌビス実斜䌚瀟にご連絡ください。
フィニッシャヌ郚
オプション
ADF自動原皿送り装眮郚
定着郚 / 排出郚
絊玙郚
絊玙カセット1 ∌
4、手差しトレむ
搬送郚
オプション
自動䞡面郚
絊玙カセット1
手差しトレむ
絊玙カセット2
絊玙郚
絊玙カセット2
絊玙カセット3
絊玙郚
絊玙カセット3、4
絊玙カセット4
● 甚玙づたりしおいる堎所が
タッチパネルディスプレむに
衚瀺されたす。぀たっおいる
甚玙を取り陀いたあず、この
衚瀺が消えおいるこずを確認
しおください。甚玙を取り陀
いおも、たた別の堎所が衚瀺
される堎合は、その甚玙を取
り陀き、衚瀺が消えおいるこ
ずを確認しおください。
次のような堎合は、無理に甚
玙を取り陀かず、本機の電源
を切っおサヌビス実斜䌚瀟に
ご連絡ください。
・甚玙を取り陀けない
・芋えない堎所で甚玙づたり
が起きおいる
甚玙づたり䜍眮目安
● コヌド゚ラヌ甚玙づたりが発生するず、タッチパネル
ディスプレむ䞊に゚ラヌの凊眮手順がコマ送りの写真で
衚瀺されたす。ディスプレむ衚瀺ず取扱説明曞䞊の手順に
埓っお正しく凊眮しおください。
甚玙づたり䜍眮衚瀺
゚ラヌ
コヌド
J00
手差しトレむ甚玙を匕き抜き、絊玙カ
バヌ 1を䞀床開き、閉じる
J19
J01
絊玙カセット1、絊玙郚絊玙カセット1
∌ 4、手差しトレむ
J02
絊玙カセット2、絊玙郚絊玙カセット
2
J03
絊玙カセット3、絊玙郚絊玙カセット
3、4
J04
絊玙カセット4、絊玙郚絊玙カセット
3、4
J06, J26 絊玙郚絊玙カセット2
J07, J08, 絊玙郚絊玙カセット2 ∌ 4
J09, J27,
J28
J16, J18, 絊玙郚絊玙カセット1 ∌ 4、手差しト
J33, J35 レむ
甚玙づたりの䜍眮目安
たずきには
甚玙づたりの䜍眮目安
困
゚ラヌ
コヌド
っ
自動䞡面郚、絊玙郚
J82, J83, 自動䞡面郚、定着郚 / 排出郚
J88
J30, J31, 定着郚 / 排出郚、絊玙郚
J34, J35,
J38-J40,
J42-J45
J41, J50, 定着郚 / 排出郚、搬送郚オプション
J51, J52,
J86
J80, J81 定着郚 / 排出郚
J87
J54-J56 搬送郚オプション
J60-J66 フィニッシャヌ郚オプション
J70-J79, ADF自動原皿送り装眮郚
J92-J94
『取扱説明曞メンテナンス線』の「甚玙づたりの凊眮」を参照しおください。
● 詳しくは、
93
日垞の管理
甚玙に぀いお
■ 甚玙に぀いおのお願い
良奜なコピヌ /プリントをおずりいただくため、䞋蚘の仕様に合った甚玙をご䜿甚ください。
詳现は、お買い䞊げの販売店たたは、サヌビス実斜䌚瀟にお問い合わせください。
皮類
甚玙厚
絊玙カセット1 ∌ 4
手差しトレむ
䞡面コピヌ /プリント
普通玙
64 ∌ 105 g/ ㎡
○
○
○
䞊質玙
64 ∌ 105 g/ ㎡
○
○
○
再生玙
64 ∌ 105 g/ ㎡
○
○
○
薄玙
55 ∌ 63 g/ ㎡
×
○
×
厚玙 1
106 ∌ 169 g/ ㎡ *
3
○
○
○
厚玙 2
170 ∌ 220 g/ ㎡ *3
×
○
○
厚玙 3 *1
221 ∌ 256 g/ ㎡ *3
×
○
○
コヌト玙 1
106 ∌ 169 g/ ㎡ *
3
×
○
×
コヌト玙 2
170 ∌ 220 g/ ㎡ *3
×
○
×
コヌト玙 3 *1
221 ∌ 256 g/ ㎡ *3
×
○
×
普通玙 裏
64 ∌ 105 g/ ㎡
○
○
×
厚玙 1 裏
106 ∌ 169 g/ ㎡ *3
○
○
×
厚玙 2 裏
170 ∌ 220 g/ ㎡ *
3
×
○
×
厚玙 3 裏 *1
221 ∌ 256 g/ ㎡ *3
×
○
×
コヌト玙 1 裏
106 ∌ 169 g/ ㎡ *3
×
○
×
コヌト玙 2 裏
170 ∌ 220 g/ ㎡ *
3
×
○
×
コヌト玙 3 裏玙 *1
221 ∌ 256 g/ ㎡ *3
×
○
×
×
○
×
特殊玙 *2
94
*3
*1
厚玙 3、厚玙 3 裏玙、コヌト玙 3、コヌト玙 3 裏玙の堎合、パンチ機胜は䜿甚できたせん。
*2
特殊玙
*3
甚玙をさばいおからセットしおください。
厚玙がうたく絊玙されない堎合、
トレむに1 枚ず぀セットしおご䜿甚ください。
ラベル玙、はがき( はがき裏玙 )、のし玙を指したす。
ラベル玙FQ-PLA4、封筒長圢 3 号Ncolor 封筒など、掋長圢 3 号、
OHPCG3700 3M4mil
125ÎŒ m
矎濃刀267 mm x 388 mm・半玙刀225 mm x 303 mm壜玙補品工業株匏䌚瀟補
はがき官補はがき 100 mm x 148 mmむンクゞェット甚は陀く
● 特殊玙の絊玙方向
印刷したい面を䞋にする官補はがきは、切手マヌクを先にしおセットしおください
・封筒
・OHPフィルム/ラベル玙
図のように
裏面
手差しトレむ
たたは
裏面
たたは
衚面
方向にセットする
衚面
手差しトレむ
糊付け䜍眮が端にあり均質な封筒をご
䜿甚ください。
Ncolor 封筒など
䞀般的な封筒は衚裏で厚みのズレが生
じやすく、しわができる原因になりたす。
䜿甚できない封筒
䜿甚できる封筒
䟋Ncolor 封筒など
糊付け䜍眮
衚ず裏のズレ
重ねお糊付け
されおいるの
で均質でない
糊付け䜍眮が
端にあり均質
・はがき
②
①
①
はがき専甚ガむド
③
日垞の管理
はがき専甚ガむドの぀め
を手差しトレむの溝に合
わせおセットする
① 手差しトレむを開き、はがき専甚
ガむドを図のようにしおセットする
② 手差しトレむの甚玙ガむドを、はが
きの幅に合わせる
③ はがき専甚ガむドの䞊にはがきを
セットする
④ はがきぞの印刷が終了したら、次
の手順ではがき専甚ガむドを取り
倖す
(1) 手差しトレむの甚玙ガむドを広げる
(2) はがき専甚ガむドを取り倖す
● 手差しトレむの甚玙ガむドを広げおから
はがき専甚トレむを倖しおください。
甚玙ガむドを広げずに取り倖すず砎損する
恐れがありたす。
95
● 䜿甚できない甚玙
䞋蚘の甚玙は、画質䞍良や故障、玙づたりの原因になりたすので、䜿甚しないでください。
・感圧玙PanaFaxチェックシヌトA4
・厚玙256 g/m2 を超える甚玙
・熱転写甚玙
・ステヌプル針が぀いおいる甚玙
・薄玙55 g/m2 未満の甚玙
・タックフィルム
・本機以倖でコピヌ /プリントされた甚玙
・のり付け郚がべた぀いおいる封筒
・折り目やしわのある甚玙
・衚玙のざら぀いおいる甚玙
・湿っおいる封筒 / 甹箙
・写真甚玙
・癜い枠付きのOHPフィルム
・のり付きの甚玙
・第二原図
・コヌト玙106 g/m2 未満の甚玙
・カヌルした甚玙
・耐氎玙
・むンクゞェット専甚玙
・垃地転写甚玙
・感熱玙
・FX ST 玙52.3 g/m2
・氎転写甚玙
● 甚玙の排玙制限
䞋蚘のように、甚玙によっお排玙できるトレむに制限がありたす。
皮類
むンナヌトレむ
アりタヌトレむ
ビンフィニッシャヌ
厚玙、厚玙 3、
厚玙裏、厚玙裏
可
可
可ノン゜ヌト時
可ノン゜ヌト時
コヌト玙 2、コヌト玙、
コヌト玙裏、コヌト玙 3 裏
可
可
可ノン゜ヌト時
可ノン゜ヌト時
ラベル玙
可
可
可ノン゜ヌト時
可ノン゜ヌト時
封筒
可
䞍可
可ノン゜ヌト時
䞍可
OHP
可
可
可ノン゜ヌト時
可ノン゜ヌト時
のし玙
可
可
可ノン゜ヌト時
可ノン゜ヌト時
はがき
可
䞍可
䞍可
䞍可
● 甚玙に぀いおは、
「■ 甚玙に぀いおのお願い」
p.94を参照しおください。
96
ビンサドルフィニッシャヌ
アフタヌサヌビスに぀いお
■ 本機ではい぀も良奜な状態でお䜿いいただくために、契玄もしくはス
ポット保守契玄のいずれかを結んでいただけたす。
●パナ゜ニックカりンタヌシステム
良奜なコピヌがずれるよう定期的に点怜および郚品亀換をいたしたす。䞇䞀の故障に
も迅速に察応いたしたす。又通垞䜿甚状態の故障は無償で修理いたしたす。
感光䜓・
珟像剀・郚品の亀換・調敎に必芁な費甚は料金に含たれおいたす。
●スポット保守サヌビスに぀いお
保守サヌビスず感光䜓・珟像剀および消耗品等の䟛絊はお客様の芁請に基づき、
぀ど有料でお匕き受けするものです。
詳现は、お買い䞊げの販売担圓者にお問い合わせください。
本機の保守契玄期間は、ご䜿甚開始日より幎間、たたは、プリント枚数が䞇枚のいずれか早く到来す
る日たでです。
本機の補修甚性胜郚品の保有期間は、本機補造終了埌幎間です。
■ 甹箙
良奜なコピヌプリントをおずりいただくため、できるだけ圓瀟の掚薊玙をご䜿甚くださ
い。
詳现は、お買い䞊げの販売担圓者にお問い合わせください。
ご盞談窓口における個人情報のお取り扱い
束䞋電噚産業株匏䌚瀟およびその関係䌚瀟は、お客様の個人情報やご盞談内容を、
ご盞談ぞの察応や修理、その確認などのために利甚し、その蚘録を残すこずがありたす。
たた、折り返し電話させおいただくずきのため、ナンバヌ・ディスプレむを採甚しおいた
す。なお、個人情報を適切に管理し、修理業務等を委蚗する堎合や正圓な理由がある
堎合を陀き、第䞉者に提䟛したせん。お問い合わせは、ご盞談された窓口にご連絡くだ
さい。
日垞の管理
● 䜿甚誀り、静電気、電波の干枉、䜿甚䞭に電源が切れたずきなど蚘憶内容が倉化・消倱する堎合がありたす。
発生した損害に぀いお、圓瀟が責任を負えない堎合がありたす
● 本機は日本囜内甚です。囜倖での䜿甚に察するサヌビスは臎しかねたす。
This product is designed for use in Japan.
Panasonic cannot provide service for this product if used outside Japan.
● 本補品は、倖囜為替及び倖囜貿易法に定める芏制察象貚物又は技術に該圓したす。
本補品を日本囜倖ぞ持ち出す堎合は、同法に基づく茞出蚱可など必芁な手続きをお取りください。
This product is a Restricted Product (or contains a Restricted Technology) subject to the
Japanese Foreign Exchange and Foreign Trade Law.
In case that it is exported or brought out from Japan, you are required to take the
necessary procedures, such as obtaining an export license from the Japanese
government, in accordance with the Law.
97
甚玙の補絊
■ 絊玙カセット1 ∌ 4
■ 手差しトレむ
絊玙カセット1 ∌ 4に甚玙をセットする
手順を説明したす。
手差しトレむは、絊玙カセットに甚玙がセッ
トされおいないずきや、ラベル玙、OHP
フィルム、光沢玙などをセットするずきに
䜿いたす。
● 絊玙カセットの甚玙サむズを倉曎したい堎合は、
サヌビス実斜䌚瀟ぞお問い合わせください。
1
絊玙カセットを匕き出す
絊玙カセット
手差しトレむにセットできる甚玙は次のずおりで
す。
セットできる 100 枚たで
甚玙枚数
甚玙質量
55 ∌ 256 g/m2
甚玙サむズ
A5 ∌ A3
甹 箙 の çš® 類 普通玙、䞊質玙、再生玙、薄玙、
p.94
厚玙、ラベル玙、コヌト玙、OHP、
はがき、のし玙、裏玙など
2
印刷面を䞊にしお、甚玙をセットする
甚玙を远加
封筒、OHPフィルム、ラベル玙、はがきの堎合、
甚玙の方向やセット方法がそれぞれ異なりたす。
「特殊玙の絊玙方向」p.9を参照しおくだ
さい。
1
手差しトレむを手前に開き図①、
先 端を止たるずころたで匕き出す
図②
䞊限䜍眮衚瀺
䞊限䜍眮衚瀺を超えないようにセットし
おください。
セットできる甚玙枚数 550 枚たで
80 g/m2
甚玙質量
64 ∌ 169 g/m2
3
98
絊玙カセットを閉じる
絊玙カセット
手差しトレむ
止たるずころたで
匕き出す
2
印刷面を䞋にしお甚玙を眮き、止た
るずころたで差し蟌む
6
倉曎を抌す
7
甚玙皮別倉曎を抌す
䞊限䜍眮衚瀺
● 䞊限䜍眮衚瀺を超えないようにセットし
おください。
● はがき官補はがきは、切手マヌクを先
にしおセットしおください。
3
甚玙に甚玙ガむドを合わせる
●自動を遞択するず、芏定の甚玙サむズ
A3、B4、A4、B5、A5 が自 動 怜
知されたす。自動怜知を利甚する堎合
は、プリント指瀺を出す前に、芏定サむズ
の甚玙をセットしおください。
● A5 を自動怜知させたいずきは、
『取扱
説明曞
ファンクション蚭定線』
を参照し、
共通機胜蚭定09 キヌオペレヌ
タヌ専甚02 手差しA4R/A5 デ
フォルト遞択をA5に蚭定しおくださ
い。ただし、その堎合は A4 が怜知で
きなくなりたす。
甚玙ガむド
● 甚玙が正しくセットされおいないず、カヌ
ルや甚玙づたりの原因ずなりたす。
● 甚玙サむズが正しく怜知されない堎合は、
いったん甚玙を取り出しおリセットを
抌しお再床、甚玙をセットしたす。
普通玙以倖の甚玙をセットした堎合は、続
けお手順∌の操䜜をしおください。
手順 2、3 でセットした甚玙の皮類を
遞択し、
OKを抌す
コピヌ画面が衚瀺されおいない堎合
は、コピヌを抌す
日垞の管理
4
5
8
絊玙口 / 排玙口を抌す
● 蚭定した甚玙でコピヌ / プリントなどを
行った埌は、リセットを抌しお蚭定を
解陀しおください。
99
絊玙カセット2 の甚玙サむズの初期倀お
買い䞊げ時の蚭定は、A3 です。甚玙サ
むズを倉曎したいずきは、次の手順で操䜜
しおください。
4
● A4たたは B5 サむズに蚭定するずきは、瞊方向
 にされるこずをお勧めしたす。
暪方向 より、印刷時間を短瞮できたす。た
た、暪向きにコピヌするずきも自動で 90 床回
転し、コピヌされたす。
1
甚玙サむズ衚瀺
ガむド穎
絊玙カセット2を匕き出す
5
2
解陀぀たみ緑色を぀たみ、甚玙ガ
むドBを甚玙の幅に合わせる
倉曎したサむズの甚玙をセットする
甚玙を取り出す
䞊限䜍眮衚瀺
−
たで、
550 枚
80 g/m2
3
6
絊玙カセット2を閉じる
7
ファンクションを抌す
甚玙ガむドAを倉曎し、甚玙の長
さにあわせる
甚玙ガむドA
100
8
共通機胜蚭定を抌す
9
5-9を抌し、09 キヌオペレヌ
タヌ専甚を抌す
10
12
絊玙カセット2、倉曎の順に抌
す
13
キヌオペレヌタヌのパスワヌド8
桁を入力し、
OKを抌す
甚玙サむズを遞択し、甚玙皮別倉
曎を抌す
A4、B5 サむズは、瞊方向 にセット
されるこずをお勧めしたす。
14
甚玙皮別を遞択し、
OKを抌す
11
01 甚玙サむズ蚭定を抌す
日垞の管理
● キヌオペレヌタヌのパスワヌドに぀いおは、
郚門の管理者にお問い合わせください。
15
OKを抌した埌に、リセットを
抌す
ファンクション蚭定をする前の機胜の画
面に戻りたす。
101
必芁なずき
䞻な仕様
■ 本䜓
DP-C3040VFS DP-C3040V DP-C3030VFS DP-C3030V DP-C2626VFS DP-C2626VF
圢匏
原皿台方匏
耇写原皿
耇写方匏
定着方匏
珟像方匏
解像床
操䜜衚瀺方匏
耇写サむズ/甚玙サむズ
りォヌムアップタむム
電源投入時
宀枩 20℃の堎合
ファヌスト
カラヌ
コピヌタむム
A4 サ むズ で、
絊 箙 カセット 1
の甚玙にコピヌ モノクロ
した堎合
連続耇写速床 カラヌ
A4 サ むズ で、
絊 箙 カセット 1
の甚玙にコピヌ モノクロ
した堎合
耇写倍率
絊玙方匏
甚玙厚
連続耇写枚数
排玙トレむ 排玙枚数
SDカヌドスロット
PCカヌドスロット
電源
消費電力
コン゜ヌル型
固定
シヌト・ブック最倧 A3
レヌザヌ電子写真方匏
IH 定着方匏 IHInduction Heating
也匏 2 成分珟像方匏
600 dpi
液晶ディスプレむ
A3、B4、A4 、A4 、B5 、B5 、A5 、A5 、はがき
はがきは手差しトレむ
画像欠け幅先端 3 ∌ 5 mm、埌端 2 ∌ 6 mm、手前 / 奥 4 mm 以内
箄19 秒
箄15 秒
箄19 秒
箄15 秒
箄19 秒
箄15 秒
フィニッシャヌ、
ファクス、むンタヌネットFAX、ハヌドディスク、
たたはメむンメモリヌ
装着時はりォヌムアップタむムが長くなりたす
箄10.3 秒以内
箄10.3 秒以内
箄10.3 秒以内
箄 6.2 秒以内
箄 6.7 秒以内
箄 7.3 秒以内
箄 30 枚 / 分
箄 30 枚 / 分
箄 26 枚 / 分
箄 40 枚 / 分
箄 30 枚 / 分
箄 26 枚 / 分
等倍
100
プリセット拡倧 115%、122%、141%、163%、173%、200%
プリセット瞮小 50、58、61、71、82、87
ズヌム
25 ∌ 4001%きざみ
絊玙カセット
550 枚80 g/m2
×4 段
手差しトレむ
100 枚80 g/m2
絊玙カセット
64 ∌ 169 g/m2
手差しトレむ
55 ∌ 256 g/m2
䞡面印刷時
 64 ∌ 105 g/m2
最倧 999 枚
オプション未装着時250 枚 /A480 g/m2
フィニッシャヌたたは搬送ナニット装着時150 枚 /A480 g/m2
蚱容枚数は甚玙皮別によっお異なりたす。排玙トレむの甚玙が蚱容枚数を超えるず、
機械が停止し、゚ラヌメッセヌゞが衚瀺されたす。
SDメモリヌカヌド最倧 2GB/SDHCメモリヌカヌド( 最倧 4GB) 察応
PCカヌドアダプタヌPCMCIA TypeⅡ 16bit バスPCカヌドアダプタヌ 動䜜電
圧 3.3 V察応
AC 100 V、50 Hz/60 Hz
1.5 kW 以䞋
最倧
65 W
75 W
65 W
75 W
65 W
節電モヌド時 75 W
25 W
35 W
25 W
35 W
25 W
スリヌプモヌド時 35 W
寞法幅×奥行き×高さ
箄 664mm x 箄 825 mm x 箄1200 mm
質量
スキャナヌ郚 : 箄 39 kg / ゚ンゞン郚 : 箄125 kg / 絊玙カセット郚玄 28 kg
● 補品改良のため、蚘茉事項が䞀郚倉曎になるこずがありたすのでご了承ください。
102
■ 自動原皿送り装眮ADF
原皿セット枚数
100 枚 (A4 サむズ、80 g/m2
原皿サむズ
A3、B4、A4 、A4 、B5 、B5 、A5 、A5
原皿玙厚
片面時50 ∌ 105 g/m2
䞡面時64 ∌ 105 g/m2
電源
本䜓より䟛絊
■ プリンタヌ
印刷速床
A4 普通玙を絊玙カセット
から印刷した堎合
解像床dpi
カラヌ
30 枚 / 分DP-C3040VFS/DP-C3040V/
DP-C3030VFS/DP-C3030V
26 枚 / 分DP-C2626VFS/DP-C2626VF
モノクロ 40 枚 / 分DP-C3040VFS/DP-C3040V
30 枚 / 分DP-C3030VFS/DP-C3030V
26 枚 / 分DP-C2626VFS/DP-C2626VF
600×600 dpi、1200×1200 dpi ※
メむンメモリヌボヌドおよびペヌゞメモリヌボヌドが必芁です。
※
むンタヌフェヌス
USB 2.0、Ethernet10Base-T、100Base-TX
察応 OS
Windows 2000*1、XP*2、Vista*3、Server 2003*4
■ ネットワヌクスキャナヌ
機皮によっおはオプションです。詳しくは、p.23を参照しおください。
読み取り方匏
CCDむメヌゞセンサヌによる平面走査
解像床dpi
最倧 600×600 dpi
最倧読み取り領域
A3297 mm x 420 mm
䞡面読み取り
あり
読み取りモヌド
文字、文字 / 写真、写真
読み取り階調
256 階調
圧瞮方匏
MH、MR、MMR、JBIG、JPEG
ファむル圢匏
TIFF、JPEG、PDF、高圧瞮 PDF
コンピュヌタヌぞの送信
あり
FTP 転送
あり
SDカヌド/PCカヌド保存
あり
Eメヌル送信
あり
ポップアップダむアログ衚瀺
あり
プロトコル
LPR、TCP/IP、FTP、HTTP、SMTP、SMTP-AUTH、POP3、APOP、
POP before SMTP
察応 OS
Windows 2000*1、XP*2、Vista*3、Server 2003*4
● 補品改良のため、蚘茉事項が䞀郚倉曎になるこずがありたすのでご了承ください。
Microsoft® Windows® 2000 日本語版Service Pack 4 以降 )
Microsoft® Windows® XP 日本語版Service Pack 2 以降 )
Microsoft® Windows Vista® 日本語版
Microsoft® Windows Server® 2003 日本語版Service Pack 1 以降 )
以䞋の OSには察応しおおりたせん。
Microsoft® Windows Server® 2003 Enterprise Edition for Itanium-based systems
必芁なずき
*1
*2
*3
*4
103
■ ファクシミリ
機皮によっおはオプションです。詳しくは、p.23を参照しおください。
適合回線
G3 通信時電話回線ITU-T Group3
、ファクシミリ通信網網第 2 çš®
接続サヌビス
G4 通信時ISDN 回線ITU-T Group4
垯域圧瞮方匏
通信時JBIG、MMR、MR、MH
通信時MMR、JBIG
モデム圢匏
ITU-T V.34、V.17、V.29、V.27 ter and V.21
通信速床
G3 通信時2400 ∌ 33600 bps
G4 通信時64000 bps、56000 bps
原皿サむズ
A5 ∌ A3
最倧
 原皿台ガラス A3
ADF
 A3
最小
 原皿台ガラス 制限なし
ADF
 A5
読み取り方匏
CCDむメヌゞセンサヌによる平面走査
有効読み取り幅
292 mm
走査線密床
䞻走査 16 dot/mm、8 dot/mm
副走査 15.4、7.7、3.85 本 /mm
アドレス垳メモリヌ容量
200 宛先
ハヌドディスクナニットDA-HD40を装着し、サヌビス蚭定が倉曎
されおいる堎合は、1000 宛先になりたす。お買い䞊げの販売店た
たは、サヌビス実斜䌚瀟にお問い合わせください。
むメヌゞメモリヌ容量
3MBお買い䞊げ時 : 箄 180 ペヌゞ
64 ∌ 96MB 増蚭時 : 箄 2300 ∌玄 6900 ペヌゞ
SDメモリヌカヌド
むメヌゞメモリヌ甚のメモリヌカヌドを増蚭する堎合は、お買い䞊
げの販売店たたは、サヌビス実斜䌚瀟にお問い合わせください。
600 dpi
600 dpi
保存できる枚数は、A4 暙準原皿A4 サむズ 700 文字皋床の原皿
を、解像床ふ぀うで読み取ったずきの枚数です。原皿によっお、枚
数は異なりたす。
タむマヌ送信などの通信予玄でメモリヌを䜿甚しおいる堎合は、メモ
リヌに保存できる枚数が少なくなりたす。
■ E メヌル / むンタヌネット FAX
機皮によっおはオプションです。詳しくは、p.23を参照しおください。
むンタヌフェむス
10Base-T EthernetIEEE 802.3
、
100Base-TX Fast Ethernet
IEEE802.3u
適合回線
10Base-T/100Base-TX port: RJ-45
適合芏栌
IETF RFC3965、ITU-T T.37
通信プロトコル
TCP/IP、SMTP、SMTP-AUTH、POP3、APOP、
POP before SMTP
デヌタ圢匏
TIFFIETF RFC 3949 Profile S、F、J
PDFEメヌル送信時のみ
JPEGEメヌル送信時のみ
有効受信幅
最倧A3 サむズ
● 補品改良のため、蚘茉事項が䞀郚倉曎になるこずがありたすのでご了承ください。
104
■ 1 ビンフィニッシャヌオプション
甚玙サむズ
A5 ∌ A3
甚玙厚
2
64 ∌ 90 g/m゜ヌ
ト、ステヌプル時
、
2
64 ∌ 220 g/mノン゜ヌ
ト時
スタック枚数
A4/A5: 500 枚、B4/A3: 250 枚
ステヌプル゜ヌト
A4/A5: 30 枚、B4/A3: 20 枚
電源
本䜓より䟛絊
寞法幅×奥行き×高さ
182 mm x 498 mm x 257 mm
質量
箄10.6 kg
■ 1 ビンサドルフィニッシャヌオプション
モヌド
甚玙サむズ
ビン
ノン゜ヌト/゜ヌト/ステヌプル
トレむ
サドルステッチ
ビン
A3、B4、A4 、A4
トレむ
A3、B4、A4
ビン
最倧片面印刷時

トレむ
最倧 : 100 枚 / 20 セット
甚玙サむズ
A3、B4、A4 、A4
スタック枚数
ステッチ
補本䞭ずじ
、A5 、A5
2
64 ∌ 220 g/mノン゜ヌ
ト時
甚玙厚
ステヌプル
、B5 、B5
1000 枚A5、B5、A4
500 枚B4、A3
30セットステヌプル時
● 䞡面コピヌ時は、䞊蚘の半数皋床でビンから甚玙を取り陀いおくださ
い。甚玙がビンから滑り萜ちる堎合がありたす。
、B5 、B5
2
甚玙厚
64 ∌ 90 g/m
スタック枚数
2 ∌ 50 枚 : A475 g/m2
2 ∌ 25 枚 : A375 g/m2
ステヌプル䜍眮
手前コヌナヌヵ所
、奥コヌナヌヵ所
、䞭倮ヵ所
甚玙サむズ
A3、B4、A4
甚玙厚
64 ∌ 90 g/m2
スタック枚数
6 ∌ 10 枚 /10セット、2 ∌ 5 枚 /20セット
電源
本䜓より䟛絊
寞法幅×奥行き×高さ
661 mm x 603 mm x 464 mm
質量
箄 37 kg
■ パンチナニットオプション
甚玙サむズ
A3、B4、A4 、A4
、B5 、B5
2 穎
2
甚玙厚
64 ∌ 200 g/m
察応フィニッシャヌ
1ビンサドルフィニッシャヌDA-FS405
必芁なずき
● 補品改良のため、蚘茉事項が䞀郚倉曎になるこずがありたすのでご了承ください。
105
オプション品に぀いお
■ オプション
お買い䞊げの機皮によっお、オプションの構成が異なりたす。
品名
品番
説明
ビンサドルフィニッシャヌ
DA-FS405
ビンフィニッシャヌ
DA-FS402
アりタヌトレむ
DA-XT320
パンチナニット
DA-SP41
ビンサドルフィニッシャヌ甚
搬送ナニット
DA-FK350
ビンサドルフィニッシャヌ、
ビンフィニッ
シャヌ、アりタヌトレむ甚
G3 通信ナニット
DA-FG321
ファクス通信
G3 増蚭ナニット
DA-FG322
※
G4 通信ナニット
DA-FG323
※
むンタヌネットFAX ナニット
DA-NF320
むンタヌネットFAX 通信
プリンタヌコントロヌラヌナニット
TM
Adobe® PostScript® 3 甚
DA-MC400
※
ネットワヌクスキャナヌ /Eメヌルナニット
文曞配信゜フト察応
DA-NS402
文曞配信システム
DDS甚ネットワヌクスキャ
ナヌ /Eメヌル機胜
ハヌドディスクナニット
DA-HD40
ペヌゞメモリヌボヌド 256MB
DA-PMV56
1200dpi 印刷
メむンメモリヌボヌド 256MB
DA-EMN56
PostScript3、高圧瞮 PDF、1200dpi 印刷
課金管理゜フト
DA-WA11
課金機胜
パナ゜ニック ドキュメント 配信システム
DA-WR12
ルヌティング機胜
デヌタセキュリティヌキット
DA-SC04
RFIDカヌドリヌダヌ
KU-G2153CT
RFIDカヌドリヌダヌ取付キット
DA-AK321
RFID カヌドリヌダヌを取り付 けた 装 眮 は、
Windows 98/Me、Windows NT4.0 の PC
での䜿甚には察応しおおりたせん。
■ 消耗品
品名
トナヌカヌトリッゞブラック
トナヌカヌトリッゞシアン
トナヌカヌトリッゞマれンタ
トナヌカヌトリッゞむ゚ロヌ
品番
説明
DQ-TUN28K
28,000 枚盞圓*1
DQ-TUN05K
5,000 枚盞圓*1
DQ-TUN20C
20,000 枚盞圓*1
DQ-TUN05C
5,000 枚盞圓*1
DQ-TUN20M
20,000 枚盞圓*1
DQ-TUN05M
5,000 枚盞圓*1
DQ-TUN20Y
20,000 枚盞圓*1
DQ-TUN05Y
5,000 枚盞圓*1
ビンフィニッシャヌ甚ステヌプル針
FQ-SS32
ドラムナニット
DQ-HN30
ビンフィニッシャヌ甚ステヌプル
DQ-HN36K
ビンサドルフィニッシャヌ甚ステヌプル針
DQ-SS35
ビンサドルフィニッシャヌ甚ステヌプル
枈スタンプ
UG-4105-2
枈スタンプファクス甚
*1A4 サむズ、各色 5% 濃床原皿を連続印刷したずき。印刷条件により枚数が異なる堎合がありたす。
※詳现は、お買い䞊げの販売店たたは、サヌビス実斜䌚瀟にお問い合わせください。
106
甚語集
甚語
意味
数
字
10Base-T/
100Base-TX
むヌサヌネット芏栌の䞀皮です。
「10/100」はバンド幅が 10/100Mbps の意味で、このバンド幅は単
䞀チャンネル・ベヌスバンドのベヌスずなっおいたす。
「T」はよりTwisted察の意味で、この芏栌のケヌブルは察の非シヌ
ルドより線からなりたす。
A
ADF自動原皿送り装眮 Automatic Document Feeder の略。
耇数枚の原皿をセットしお、1 枚ず぀読み取る装眮のこずです。
B
BPSBit Per Second 電話回線を経由しお送信されるデヌタ量の単䜍のこずです。
本機では、垞に最倧の䌝送速床で動䜜が開始されたす。その埌、電話回
線の状況や受信偎ファクスの胜力に応じお、自動的に速床が萜ずされた
す。
C
CD-ROM
読み取り専甚メディアで、デヌタ容量は玄 650MB です。゜フトりェア配
垃に最も容易なメディアずしお広く䜿甚されおいたす。音楜甚 CDずCDROM は圢匏が異なりたすが、コンピュヌタヌの CD-ROMドラむブでは音
楜甚 CD も再生できたす。
D
DDS
Document Delivery System の略。
文曞配垃システムです。スキャナヌ、ファクス、むンタヌネットFAX などか
ら受け取ったデヌタを、指定された方法で指定された宛先に自動的に配
垃できたす。このシステムを䜿甚しお、管理者は配垃方法ず受取人を指定
できたす。
DHCP
Dynamic Host Configuration Protocol の略。
TCP/IP ネットワヌク䞊のデバむスにIP アドレスを自動的に割り圓おる暙
準的な方法です。ネットワヌク䞊に新しい機噚が接続されるず、DHCP が
䜿甚可胜な IPアドレスのリストからIPアドレスを割り圓おたす。機噚がネッ
トワヌクに継続しおいる間は、デバむスの IPアドレスは倉わりたせん。ネッ
トワヌクから切断されるずIPアドレスはリストに戻り、ほかの機噚がこのア
ドレスを䜿甚できるようになりたす。
dpi
dots per inch の略。
1むンチあたりのドット数で、むメヌゞの解像床を瀺したす。dpi の倀が倧
きいほど解像床が高くなりたす。レヌザヌプリンタヌの䞀般的な解像床
は 600 dpi です。600 dpi の堎合、暪 1むンチの䞭に600ドット、瞊 1
むンチの䞭に600ドット、぀たり1 平方むンチの䞭に36 䞇ドットがあるこ
ずになりたす。
DTMF
Dual Tone Multi Frequency の略。
電話機のボタンの数字に察し、2 ぀の呚波数を組み合わせた信号です。
䞀般に、プッシュホン匏ダむダル呌び出しのこずをいいたす。
E
ECM
Error Correction Mode の略。
G3 モヌドでファクス通信をするずきに、通信゚ラヌを自動的に蚂正する
機胜のこずです。
F
FROM 遞択
むンタヌネット機胜を䜿っおメヌルを送信するずき、通垞は From
欄発信元に本機のメヌルアドレスが蚭定されたすが、E メヌル画面の
Fromを䜿うず、アドレス垳に登録しおいるメヌルアドレスや、キヌボヌ
ドから入力したメヌルアドレスをFrom 欄に蚭定できたす。
必芁なずき
107
甚語
FTP
File Transfer Protocol の略。
むンタヌネット䞊でファむル転送をするずきに䜿甚される、通信䞊の決たり
通信プロトコルのひず぀です。TCP/IPプロトコルを䜿甚しおデヌタ
転送を行いたす。FTP はむンタヌネット䞊のサヌバヌからのファむルの
ダりンロヌドやサヌバヌぞのファむルのアップロヌドWeb ペヌゞファむ
ルのサヌバヌぞのアップロヌドなどに広く䜿甚されおいたす。
G3 モヌドGroup 3
珟圚、最も普及しおいる、G3 芏栌に準拠したアナログ電話回線甚のファ
クシミリ手順のこずです。
G4 モヌドGroup 4
G4 芏栌に準拠したデゞタル電話回線ISDN甚のファクシミリ手順のこ
ずです。
IP アドレス
むンタヌネット䞊に存圚するコンピュヌタヌなどの䜏所にあたる数列のこ
ずです。
ISP
Internet Service Provider の略。
むンタヌネットぞの接続サヌビスを提䟛する組織のこずです。
ITU-T
囜際電気通信連合の電気通信暙準化郚門旧 C.C.I.T.Tの略。
この機構では、珟圚、ファクシミリ互換性を保蚌するグルヌプの業界暙
準を掚進しおいたす。
ITU-T Image No.1
送信速床ず機噚胜力ずの比范などに䜿甚する暙準原皿です。
J
JPEG
Joint Photographic Experts Group の略。
JPEG はカラヌ画像の圧瞮技術で、「ゞェむペグ」ず読みたす。ファむル
容量を元デヌタの玄 1/10 ∌ 1/100 皋床に圧瞮できたす。䞀般的に、
JPEG は非可逆性圧瞮元に戻せない圧瞮方匏のため、圧瞮の過皋で
画質が䜎䞋するこずがありたす。
L
LAN
Local Area Network の略。
オフィス、工堎、倧孊などの隣接゚リアに限定しお、デヌタの統合や亀換
を行うコンピュヌタヌネットワヌクシステムのこずです。コンピュヌタヌ、
プリンタヌなどの呚蟺機噚を接続し、デヌタのやりずりを行いたす。
LAN 䞭継パスワヌド
LAN 䞭継通信を行うずきに、パスワヌドずしお䜿うメヌルアドレスのこず
です。LAN 䞭継送信の宛先を衚すメヌルアドレスの、ナヌザヌ名@ の
巊偎の郚分ず比范しお、䞀臎した堎合にLAN 䞭継通信が行われたす。
LAN 䞭継ファクス
䞭継同報をするずきに、指定された宛先ぞ受信文曞を順次同報をする圹
割をするファクスのこずです。
LCD
Liquid Crystal Display の略。
操䜜パネルにある液晶ディスプレむのこずです。
MAC アドレス
装眮に割り圓おられるハヌドりェアアドレスのこずで、Media Access
Control Address の略。MAC アドレスはコロンやハむフン-で
区切られた぀の 16 進数からなりたす。䟋00:00:c0:34:f1:50
MAPI
Messaging Application Program Interface の略。
メッセヌゞ送信のための Windows 暙準むンタヌフェヌスのこずです。
ワヌプロ・゜フトや衚蚈算゜フトなどのメニュヌから、線集䞭の文曞を盎
接 Eメヌルで送信するなどの操䜜ができたす。
G
I
M
108
意味
甚語
P
S
意味
MDN
Message Disposition Notifications の略。
メヌルが読たれたかどうかを確認するために、送信偎から送信する芁求の
こずです。MDN 芁求を付加しおメヌルを送信するず、受信偎がそのメヌ
ルを読んだずきに、受信確認を戻したす。
MIME
Multipurpose Internet Mail Extension の略。
むンタヌネット䞊で、テキストデヌタ文字情報以倖のマルチメディア情
報も扱えるように拡匵した、Eメヌルの通信手順のこずです。
PC
パヌ゜ナルコンピュヌタヌPersonal Computerの略。
個人が䜿甚するように蚭蚈されたシンプルなコンピュヌタヌです。
PCL
Printer Control Language の略。
ペヌゞ蚘述蚀語の 1 ぀です。ペヌゞ蚘述蚀語は、ペヌゞむメヌゞを䜜成
するためのプリンタヌ制埡コヌド蚀語です。単玔な文字印字のほか、
図圢描画などの機胜をもちたす。PCLレベル 6 は図圢描画ずフォントの
コマンドを簡略化し、プリンタヌに送信する情報量が小さくなっおいたす。
PCカヌド
䞻にノヌト型コンピュヌタヌなどの PCカヌド甚スロットに装着するカヌドの
こずです。モデム、ネットワヌクアダプタヌ、サりンドカヌド、無線トランシヌ
バ、
ハヌドディスク、
カヌド型メモリヌなどをコンピュヌタヌに接続できたす。
本機では、垂販の PCカヌドアダプタヌ内にメモリヌカヌドを装着し、デヌ
タを保存したり、印刷したりしたす。
PCカヌドアダプタヌ
PCカヌド甚スロットにカヌド型メモリヌを装着するずきに䜿甚する、アダ
プタヌのこずです。
PDF
Abobe® Portable Document Format の略。
あらゆる゜ヌスドキュメントのすべおのフォント、フォヌマット、グラフィック
ス、カラヌを保存できる普遍的なファむル圢匏です。ドキュメントがどのア
プリケヌション゜フトりェアやプラットフォヌムで䜜成されたかを問いたせ
ん。
POP
Post Office Protocol の略。
メヌルサヌバヌにアクセスしお自分宛のメヌルを取り出すための通信手
順のこずです。
PSTN
Public Switched Telephone Network の略。
公衆電話通信網のこずです。盞互に接続された亀換機ず送信斜蚭からな
るネットワヌクのこずです。
SDカヌド
SDメモリヌカヌド
SDHCカヌド
SDHCメモリヌカヌド
Secure Digital Memory Card の略。
マシンのデヌタを安党に保存するフラッシュメモリヌカヌドのこずです。
デゞタルカメラ、携垯電話、PDAにもよく䜿甚されおいたす。本機では、
ネットワヌクスキャナヌ機胜、プリンタヌ機胜で、デヌタの読み蟌みや保
存に䜿甚したす。
Simple Mail Transfer Protocol の略。
むンタヌネット䞊でメヌルを送受信するための、䞻な通信プロトコルのこ
ずです。
SSL
Secure Socket Layer の略。
ネットワヌク䞊で情報を暗号化しお送受信する通信手順のこずで、䞀般の
Webブラりザなどにも暙準で搭茉されおいたす。
デヌタを暗号化し、プラむバシヌに関わる情報や、暗蚌番号、クレゞット
カヌド番号、䌁業秘密などを安党に送受信するこずができたす。
デヌタの盗聎や改ざん、なりすたしを防ぐこずができたす。
必芁なずき
SMTP
109
甚語
T
あ
か
110
意味
TCP/IP
Transmission Control Protocol/Internet Protocol の略。
むンタヌネットのほか、LANに接続しおいるコンピュヌタヌで䜿甚されお
いるプロトコルのこずです。むンタヌネットの基本䜜業を管理するプロト
コルで、1982 幎に制定されたした。
耇数のコンピュヌタヌ間でデヌタが正しく送信されるための手順で、゚
ラヌが怜出されるずデヌタが再送されたす。送信デヌタはデヌタパケット
ず呌ばれる小さなたずたりに分割しお送られたす。
TIFF
Tagged Image File Format の略。
異機皮間でのグラフィックデヌタの亀換ができるようデヌタの前のタグず
呌ばれる郚分を蚭け、デヌタの蚘述圢匏を蚘茉したデヌタファむルのこず
です。
TIFF むメヌゞビュヌワヌ
TIFF ファむルの䞭身を閲芧するための機胜を持ったプログラムのこずで
す。垂販の TIFFビュヌワヌでは、本補品から送られた TIFF ファむルを衚
瀺できない堎合がありたす。
宛先名
アドレス垳の登録時に぀ける名前のこずです。登録した怜玢文字に埓っお、
タッチパネルディスプレむに衚瀺されたす。
アドレス垳
電話番号や Eメヌルアドレスを、宛先名を぀けお登録しおおく機胜です。
アドレス垳の画面で、宛先名のボタンを抌すず、簡単に宛先を指定できた
す。ファクス機胜、むンタヌネットFAX 機胜、ネットワヌクスキャナヌ機胜
で䜿甚したす。
むヌサヌネット
LAN 䞊のコンピュヌタヌおよび装眮をネットワヌク化する最も䞀般的な
通信芏栌のこずです。ほずんどすべおのタむプのコンピュヌタヌが察応し
おいたす。
むメヌゞメモリヌ容量
読み取った原皿を蚘憶するためのメモリヌ容量のこずです。
本機では、ITU-T 勧告の Image No.1 原皿を基に、読み取り可胜枚数を
芏定しおいたす。
印刷瞮小モヌド
本機にセットされた甚玙に収たるように瞮小しお印刷する機胜のこずで
す。
むンストヌル
耇合機やコンピュヌタヌに、ハヌドりェアを蚭眮したり、アプリケヌション
゜フトりェアを蚭眮するこずです。
むンタヌネット
盞互に接続された、TCP/IP プロトコルを䜿甚するさたざたなネットワヌ
クの巚倧な集合䜓のこずです。個々のネットワヌクが接続され、党䞖界を
぀なぐ巚倧なむンタヌネットを圢成しおいたす。
むンタヌネットFAX
むンタヌネット経由でファクスを送受信する機胜です。䞀般の電話回線で
はなく、むントラネット䌁業内ネットワヌクなどのネットワヌクを経由し、
Eメヌルの添付ファむルずしお文曞を送受信したす。
むントラネット
䌚 瀟 内 郚たたは組 織 内 郚にある非 公 開 のネットワヌクのこずです。
むントラネットでは、公開されおいるむンタヌネット䞊の同じ皮類の゜フト
りェアを䜿甚したすが、その甚途は内郚的なものに限定されたす。
゚ラヌコヌド
通信゚ラヌ、
トラブルなど発生時に衚瀺するコヌドのこずです。
解像床
コンピュヌタヌの画面衚瀺、ファクス/ スキャナヌ /プリンタヌの画像の
现かさを衚したす。解像床は 1 むンチあたりのドット数dpiで衚し、dpi
の倀が倧きいほど解像床が高くなり、情報量が増えたす。
甚語
さ
意味
クラむアント
クラむアント端末コンピュヌタヌのこずです。LAN 䞊でデヌタベヌス
共甚、グルヌプ䜜業や通信を行うずきに䜿甚したす。
グルヌプダむダル
耇数宛先を登録したプログラムダむダルのこずです。回の操䜜で耇数宛
先の指定ができたす。
怜玢文字
アドレス垳の登録時に぀ける怜玢甚の文字のこずです。タッチパネルディ
スプレむのアドレス垳の䞊郚には怜玢文字のタブが衚瀺されおおり、アド
レス垳で宛先を遞択するずきに䜿いたす。
サヌバヌ
クラむアントに察しお、デヌタ資源、通信接続、デヌタ保存空間、その他の
サヌビスを提䟛するコンピュヌタヌたたは装眮のこずです。
䟋えば、メヌルサヌバヌ゜フトりェアはネットワヌククラむアントがメヌル
アカりントを保有しおメヌルの送受信を行うこずを可胜にしおいたす。
最終宛先
LAN 䞭継通信時の最終送信宛先のこずです。
最終受信ファクス
LAN 䞭継ファクスで、最埌に原皿を受信する端末のファクスのこずです。
サブアドレス
受信文曞のルヌティング、転送、たたは䞭継をするための ITU-T 勧告で
す。
サブアドレスパスワヌド
サブアドレスに察応する远加機密保護のための ITU-T 勧告です。
サブネットマスク
ネットワヌクID で定矩されたネットワヌクのサブセグメントを管理するた
めのマスクビット列です。
サムネヌル
ぺヌゞたたはむメヌゞの瞮小衚瀺のこずです。サムネヌルにより、倚数の
ペヌゞ/むメヌゞのレむアりトを䞀目で芋るこずができたす。
自局
機胜蚭定で登録しおおく、本機の名前のこずです。自局登録をしおおくず、
通信のずきに盞手機に自局の情報を衚瀺できたす。自局の情報には、発
信元名、文字 ID、数字 ID がありたす。
自動原皿送り装眮
「ADF 自動原皿送り装眮」
p.103を参照しおください。
着信するず、自動的にファクス受信を開始する受信方匏のこずです。
手動受信
着信するず、呌び出し音が鳎り続け、受信の操䜜をしおからファクス受信を
開始する受信方匏のこずです。
受信偎パスワヌド
パスワヌド送受信を蚭定しおいる堎合に、受信前に照合される4 桁のパ
スワヌドのこずです。
数字 ID
本機に登録しおおく、ファクス番号のこずです。通信時に、盞手のディスプ
レむやレポヌトに衚瀺されたす。
枈スタンプ
送信が完了した、たたはメモリヌぞ読み取ったこずを確認するために、抌
すスタンプのこずです。枈スタンプの「あり」、
「なし」は必芁に応じお切り
替えできたす。
スリヌプモヌド
節電機胜のひず぀です。本機の節電機胜には、節電モヌド、スリヌプモヌ
ドがありたすが、スリヌプモヌドは節電モヌドより、さらに電力を䞋げ、玄
25W 皋床にするモヌドです。タッチパネルディスプレむが消灯し、節電
キヌが点灯したす。節電を抌すず、スリヌプモヌドを解陀できたす。
必芁なずき
自動受信
111
甚語
た
節電機胜
機械を䜿甚しないずきに機械内郚の消費電力を抑える機胜節電モヌド、
スリヌプモヌドのこずです。
お買い䞊げ時の蚭定では、本機を15 分間䜿甚しないず節電モヌドに移行
し、22 分間䜿甚しないずスリヌプモヌドに移行するように蚭定されおい
たす。節電モヌド、スリヌプモヌドどちらのモヌドに移行しおいる堎合も、
プリントデヌタの受信、ファクス受信、POP 受信ができたす。
節電モヌド
節電機胜のひず぀です。本機の節電機胜には、節電モヌド、スリヌプモヌ
ドがありたすが、節電モヌドは操䜜パネルや定着郚の電力を65W 皋床に
䞋げるモヌドです。タッチパネルディスプレむはバックラむトだけの点灯ず
なり、節電が点滅したす。節電を抌すず、節電モヌドを解陀できた
す。
セレクト受信
アドレス垳に登録されおいるファクス番号の䞋 4 桁ず、送信偎の数字 ID
の䞋 4 桁を照合し、䞀臎した堎合にだけ受信する機胜のこずです。
セレクト送信
アドレス垳に登録されおいるファクス番号の䞋 4 桁ず、受信偎の数字 ID
の䞋 4 桁を照合し、䞀臎した堎合にだけ送信する機胜のこずです。
送信偎パスワヌド
送信時に照合される4 桁のパスワヌドのこずです。
送信予玄
本機が別の機胜を実行しおいるずきに、次の送信を予玄しおおくこずで
す。
送達通知
送信偎のむンタヌネットFAX から受信偎のむンタヌネットFAX ぞ送られ
るメッセヌゞで送達通知MDN芁求のこずです。受信偎のむンタヌネッ
トFAX は、メッセヌゞメヌルを読むず送達確認メッセヌゞを返送した
す。
゜フトりェア
コンピュヌタヌが理解できる方法で衚珟された凊理手順のこずで、コン
ピュヌタヌに䜕らかの䜜業を指瀺するための呜什の集たりです。
Windows などのオペレヌティングシステムOSはシステム゜フトりェア
ず呌びたす。
文曞䜜成や衚蚈算などの゜フトりェアをアプリケヌション゜フトりェアず呌
びたす。
タむマヌポヌリング
ポヌリングする時刻を指定する機胜のこずです。
タむマヌ送信
送信する時刻を指定する機胜のこずです。
ダむレクトSMTP
112
意味
メヌルサヌバヌSMTP 送信サヌバヌを経由せず、ファむアヌりォヌル
むントラネット内でむンタヌネットFAX が互いに盎接通信をする機胜
のこずです。
蓄積原皿
送信するために読み取り、メモリヌに蓄積されおいる原皿のこずです。
䞭継ネットワヌク
䞭継局経由で通信する機噚のネットワヌクのこずです。
䞭継同報
䞭継ファクスずなるファクスを䞭心にしお、同報を行う機胜のこずです。䞭
継発信ファクスから䞭継局に原皿を送信するず、䞭継局では、最終受信
ファクスぞ原皿を同報送信したす。
䞭継発信ファクス
䞭継ファクスに察しお、原皿を送信するファクスのこずです。䞭継発信ファ
クスからLAN 䞭継ファクスぞ原皿を送信するず、LAN 䞭継局では、その
原皿を最終受信偎端末ファクスぞ同報送信したす。
甚語
な
は
意味
電話番号たたは Eメヌルアドレスを、テンキヌや文字ボタンで入力するこ
ずです。
通信管理レポヌト
最新の通信結果が蚘茉されたレポヌトのこずです。通信管理レポヌトは、
印刷したり、ディスプレむ䞊で確認したりできたす。
デフォルトルヌタヌ IP アド
レス
ルヌタヌのアドレスです。むンタヌネットFAXずの通信時にほかのネット
ワヌクがどのルヌトをずったらよいか刀断するずきに䜿甚したす。
テンキヌ
操䜜パネルの数倀キヌを指したす。たた、ファクス機胜で電話番号を入力
するずきは、タッチパネルディスプレむ䞊にテンキヌ画面が衚瀺されたす。
同報送信
耇数の宛先に同じ原皿を送信する機胜のこずです。
トナヌ
コピヌ機、レヌザヌプリンタヌが䜿甚する特殊むンクのこずで、也燥粉末
になっおいたす。電荷を垯びるずドラム、プレヌト、玙の䞊の反察極性の朜
像に吞着したす。
ドメむン名
むンタヌネットに接続された個々のコンピュヌタヌを識別するための名前
のこずです。ドメむン名は DNS サヌバヌによっお IP アドレスから翻蚳さ
れたす。これは、IP アドレスが倉曎された堎合でも、ナヌザヌに芪しみや
すい蚘憶されやすい名称を保持するこずが目的です。
ドラム
コピヌやプリンタヌに䜿われる郚品で、
光の信号を玙の䞊の画像に倉換す
る圹目を果たしたす。ドラムにレヌザヌビヌムで画像の電荷パタヌンが生
成され、珟像ロヌラヌのブラシが接觊するずトナヌ粒子がこの電荷パタヌ
ンに吞着し、印刷されたす。
別名 OPCドラム
ネットワヌク
台以䞊のコンピュヌタヌを盞互に接続し、デヌタなどを共有するず、コン
ピュヌタヌネットワヌクになりたす。さらに2 ぀以䞊のコンピュヌタヌネッ
トワヌクを぀なぐず、むンタヌネットが圢成されたす。
濃床
原皿を読み取るずきの感床を明暗の皋床で衚したものです。コピヌやファ
クス送信する原皿に合わせ、読み取りの濃床を蚭定できたす。
ハヌドディスク
磁性䜓を塗った金属の円盀にデヌタを読み曞きする蚘録装眮です。ハヌ
ドな通垞は固い金属でディスクが収蔵されおいるためこのように呌ば
れおいたす。フロッピヌディスクなどの蚘録メディアに比べ、倧容量で高
速アクセスが可胜です。
本機には、ハヌドディスクナニットDA-HD40が甚意されおおり、コピヌ
の合成機胜に䜿甚したり、スキャナヌで読み取ったデヌタをハヌドディス
ク䞊のボックスに保存したりできたす。
ハヌフトヌン
黒ず癜の䞭間色グレヌのこずです。ハヌフトヌンの色は、階調で衚珟し
たす䟋256 階調。
ハンドシェヌキング
送信偎ず受信偎が通信するために、双方の通信方法、条件、プロトコルな
どを、実際にデヌタを転送する前にやりずりしおおく手順のこずです。
パナ゜ニックスヌパヌス
ムヌゞング
画質をさらに向䞊するために開発された、パナ゜ニック独自の画像凊理技
術のこずです。
ビュヌモヌド−通信管理
通信管理レポヌトを印刷せずに、通信管理の簡単な内容をディスプレむに
衚瀺する機胜のこずです。
ビュヌ モ ヌド−通 ä¿¡ 予 箄
ファむル
通信予玄レポヌトを印刷せずに、通信予玄ファむルの簡単な内容をディス
プレむに衚瀺する機胜のこずです。
必芁なずき
盎接ダむダル
113
甚語
た
114
意味
ファむル
メモリヌを䜿った送受信を行なったずきに䜜成されるメモリヌ内の文曞の
こずです。
ファクス通信ナニット
ファクス通信をするためのオプションです。DP-C3040V/C3030V で
は、このオプションを装着するず、電話回線を経由しお、ファクス送受信で
きたす。
ファクスパラメヌタヌ
リスト
ファンクション蚭定の蚭定倀を確認できるリストのこずです。
ファンクションキヌ
コピヌ、スキャナヌ、ファクスの各機胜を䜿うずきに抌すキヌのこずです。
笊号化方匏
デ ヌ タを 圧 çž® する方 匏 のこずで す。本 機 で は、Modified Huffman
MH
、Modified ReadMR
、Modified Modified ReadMMR、
Joint Bi-lebel Image experts GroupJBIG) 笊号化方匏を採甚しお
いたす。
プログラム
耇雑な機胜の操䜜をプログラムボタンずしお登録したり、耇数の宛先を登
録しおグルヌプボタンずしお䜿う機胜のこずです。
プロトコル
耇数のコンピュヌタヌなどが通信をするための決め事や、蚀語のこずで
す。
プロトコル業界には倚くの皮類のプロトコルが存圚し、IC やコンピュヌ
タヌを内蔵しおいる補品は、
どれもある皮のプロトコルを利甚しおいたす。
むンタヌネットでは、100 を越える暙準が共同しお TCP/IP プロトコル
を構成し、むンタヌネット通信を滑らかで信頌できるものにしおいたす。
郚門コヌド
郚門管理を蚭定しおいる堎合に、コピヌやファクス送信など、本機を操䜜
する前に入力するコヌドのこずです。入力した郚門コヌドの郚門名は、送
信ペヌゞのヘッダヌ郚分、通信蚘録などに衚瀺されたす。
分割蚘録
瞮小できないくらい倧きな原皿は、玄 10 mm 重ね合わせお 2 ぀のペヌ
ゞに分割しお自動的に出力されたす。
ヘッダヌ
送信偎ファクスが送信する、たた受信偎ファクスが各ペヌゞの先頭に印刷
する郚分のこずです。ヘッダヌには、送信偎ファクスの発信元情報日時
などが印刷されたす。
ホヌムペヌゞ
ブラりザヌ起動時に最初に衚瀺されるペヌゞ、あるいは䌚瀟、組織などの
䞻芁な Web ペヌゞのこずです。
ポヌリング
別のファクスにある原皿を、受信偎から送信䟝頌を出しお取り出す機胜の
こずです。
ポヌリングパスワヌド
ポヌリングが行なわれおいる原皿に察し、パスワヌド4 桁で機密保護を
する機胜のこずです。
ホスト
ネットワヌク䞊のほかのコンピュヌタヌを集䞭管理するコンピュヌタヌの
こずです。ホストはドメむン内で唯䞀のホスト名を持ちたす。ホストは党ド
メむン名FQDNの最初巊端の郚分ずなりたす。䟋本機のメヌルア
ドレスが [email protected] であるずするず、「fax01」はホ
ストに、
「panasonic.com」はドメむンに盞圓したす。
メヌリングリスト
あるアドレスにメヌルを送信するず、自動的にメヌリングリストに登録され
おいる耇数の人にEメヌルのコピヌを送信するための E メヌルアドレス
のこずです。
甚語
ら
意味
メヌルアドレス
メヌルでデヌタを送受信するためのアドレスのこずです。メヌルアドレス
は、ナヌザヌ名、サブドメむン名、
ドメむン名で構成されおいたす。
メヌルゲヌトりェむIP
アドレス
メヌルサヌバヌのアドレスのこずです。
メヌルボックス
特定の人ず送受信をしたい堎合などに、メモリヌ内のボックスを䜿っお通
信する機胜のこずです。
メモリヌ
チップ圢匏のデヌタ蚘憶装眮のこずです。耇合機やコンピュヌタヌ本䜓
の䞭に組み蟌たれ、情報を蚘憶しおおく堎所ずなりたす。本機には、画像
蓄積甚のメモリヌがありたす。
メモリヌ送信
原皿をメモリヌに読み取っおから送信する機胜のこずです。
メモリヌ代行受信
甚玙たたはトナヌがなくなったずきに受信した原皿をメモリヌに蓄積する
機胜のこずです。
メモリヌ転送
すべおの受信文曞を蚭定しおおいた宛先ぞ転送する機胜のこずです。
文字 ID
機胜蚭定で登録しおおく本機の名前カタカナのこずです。盞手のディ
スプレむやレポヌトに衚瀺されたす。䌚瀟名などの情報を登録したす。
モデム
本機から出された信号を電話回線で送れる圢の信号に倉えたり、送られ
お来た信号を本機が読み取れる圢の信号に戻したりする装眮のこずです。
ルヌタヌ ゲヌトりェむ
耇数の LAN 間の通信を可胜にするネットワヌク装眮のこずです。むン
タヌネットでは、それぞれの LAN のルヌタヌが、むンタヌネットを経由し
お転送するデヌタの経路を管理しおいたす。
必芁なずき
115
玢匕
数字
かな
1 ビンサドルフィニッシャヌ .......................... 105
1 ビンフィニッシャヌ .................................... 105
2 むン 1 ........................................................... 48
2 色カラヌ ....................................................... 50
4 むン 1 ........................................................... 48
8 むン 1 ........................................................... 48
アルファベット
A
ADF ...................................... 24, 40, 42, 103
ADF カバヌ ...................................................... 24
ADF を䜿うずきのお願い ................................ 40
C
CD-ROM の䜿いかた ....................................... 3
E
E コヌド ............................................................ 93
E メヌル ........................ 22, 29, 74, 78, 104
E メヌル A3 送信 ............................................ 72
E メヌル受信 .................................................... 72
E メヌルボタン ........................................ 28, 29
G
G3 モヌド ......................................................... 62
J
J コヌド ............................................................. 93
L
LAN 端子 ......................................................... 24
N
アクティブランプ ..................................... 25, 26
宛先 .................................................................. 63
宛先確認ボタン ................................................ 28
宛先ボタン ............................................... 28, 29
宛先名 ...................................................... 64, 70
アドレス垳 ................ 63, 64, 69, 77, 79, 81
アドレス垳の登録むンタヌネット FAX...... 70
アドレス垳の登録ファクス.......................... 64
アドレス垳ぞ远加 .................................... 79, 81
アドレス垳ボタン ..................................... 28, 29
アフタヌサヌビス ............................................. 97
アプリケヌション゜フトりェア ........................... 22
アプリケヌション゜フトりェアのデヌタを印刷 60
アプリケヌションの簡易印刷 ........................... 56
アラヌムランプ ........................................ 25, 26
アルファベットを入力 ....................................... 34
安党䞊のご泚意 .................................................. 6
い
むメヌゞボックス .............................................. 86
むメヌゞリピヌト .............................................. 53
いろいろなむンタヌネット FAX 機胜 .............. 72
いろいろなコピヌ機胜 ..................................... 52
いろいろなファクス機胜 .................................. 66
むンタヌネット .................................................. 68
むンタヌネット FAX ............. 22, 28, 68, 104
むンデックスプリント ........................................ 58
むントラネット ................................................... 68
う
N むン 1 ........................................................... 48
内偎 .................................................................. 24
裏写り防止 ........................................................ 52
P
え
Panasonic Document Management
System CD-ROM ...................................... 2, 3
PC カヌド ........................................ 32, 33, 84
英数専甚画面 ................................................... 34
゚ッゞ ................................................................ 53
゚ラヌ䜍眮 ....................................................... 92
S
お
SD カヌド ................................................ 32,
SD カヌド /PC カヌドからの印刷 ..................
SD カヌド / ハヌドドラむブ .................... 85,
SD カヌド / ハヌドドラむブタブ ......................
SD プリント ............................................. 57,
116
あ
84
56
86
29
60
オヌトクリアタむム ...........................................17
お奜み ...................................................... 65, 71
お奜みタブ .............................................. 28, 29
オプション品 .................................................. 106
オンラむンランプ ............................................. 25
U
か
USB 端子 ......................................................... 24
解像床 ...................................................... 66, 75
ガむド ....................................................... 40, 42
角床調敎 ........................................................... 31
各郚の名称 ....................................................... 24
画質蚭定 .......................................... 50, 66, 75
画質蚭定ボタン ................................................ 27
画像の印刷 ....................................................... 56
片面→䞡面 ....................................................... 46
かな挢字倉換 .......................................... 36, 37
かな挢字倉換画面 ............................................ 36
かな挢モヌド ....................................................37
カナモヌド ........................................................ 37
カラヌモヌド .................................... 44, 50, 75
簡易印刷 ........................................................... 56
簡単モヌド ........................................................ 30
き
キヌボヌド ....................................... 69, 79,
機械が動䜜しない ............................................
蚘号を入力 .......................................................
基本的なむンタヌネット FAX 送信 .................
基本的なファクス送信 ......................................
基本ボタン ....................................... 27, 28,
絊玙カセット ............................................. 24,
絊玙カバヌ .....................................................
絊玙カバヌ 2 ....................................................
絊玙カバヌ 3 ....................................................
絊玙口 / 排玙口ボタン ........................... 27,
81
90
35
68
62
29
98
24
24
24
99
く
区コヌド ................................................... 36, 38
クリアヌキヌ ..................................................... 25
グレヌスケヌル ................................................ 75
け
原皿混茉 ...........................................................
原皿サむズ ...................................... 43, 44,
原皿サむズボタン ............................................
原皿皮類 .......................................... 50, 66,
原皿セットのしかた .................................. 40,
原皿台ガラス ........................................... 40,
原皿台ガラスを䜿うずきのお願い ...................
原皿の向き .............................................. 46,
怜玢タブ .................................................. 28,
怜玢ボタン ........................................................
怜玢文字 .................................................. 65,
52
75
27
75
42
42
41
49
29
28
71
合成 .................................................................. 53
ご䜿甚の前に .................................................... 16
コピヌ .............................................. 22, 27, 44
90
91
25
44
27
54
さ
最倧コピヌ郚数 ...............................................18
再ダむダルボタン ............................................. 28
し
地色陀去 ........................................................... 52
自動 ................................................................... 51
自動原皿送り装眮 ................ 24, 40, 42, 103
写真 ......................................................... 50, 75
自由にサむズを蚭定 ........................................ 59
終了通知ボタン ................................................ 27
熟語の入力 .............................................. 36, 38
仕様 ............................................................... 102
状況確認ボタン ....................... 27, 28, 29, 91
䞊限衚瀺 .................................................. 40, 42
詳现蚭定ボタン ....................................... 27, 28
状態衚瀺 .......................................................... 91
䜿甚できない甚玙 ........................................... 96
消耗品 ........................................................... 106
陀湿ヒヌタヌ ................................................... 17
ゞョブメモリヌボタン ....................................... 27
ゞョブリストボタン ........................................... 27
癜黒 ......................................................... 50, 75
す
数字を入力 .......................................................
スキャナヌ .......................................................
スキャナヌ /E メヌル ............................. 29,
スキャナヌ /E メヌルキヌ ..............................
スキャナヌむメヌゞボックス ...........................
スキャナヌ受信通知 ........................................
スキャンデヌタのダりンロヌド .......................
スクロヌルボタン ................................... 28,
スタヌトキヌ ....................................................
スタンバむスむッチ ................................ 17,
スタンプ印字 ...................................................
ステヌプル .......................................................
ストップキヌ .....................................................
スペヌス / 倉換 ...............................................
枈スタンプ .......................................................
スリヌプモヌド .................................................
34
29
74
25
87
77
87
29
25
24
53
53
25
37
66
16
必芁なずき
こ
コピヌ / プリントが薄い ...................................
コピヌが汚れおいる .........................................
コピヌキヌ ........................................................
コピヌサむズ ....................................................
コピヌサむズボタン .........................................
コンピュヌタヌからの印刷 ..............................
117
せ
ず
枅掃 .................................................................. 91
蚭定確認ボタン ................................................ 27
節電キヌ ........................................................... 25
節電機胜 ........................................................... 16
節電モヌド ........................................................ 16
説明曞の䜓系 ..................................................... 2
セレクト受信 ..................................................... 67
セレクト送信 ..................................................... 67
セレクトプリント ................................................ 59
党英小モヌド .................................................... 37
党英倧モヌド .................................................... 37
遞択宛先ボタン ................................................ 29
特殊玙の絊玙方向 ........................................... 95
ずじ代 ................................................................ 53
トナヌカヌトリッゞ ............................................ 24
トラブルの凊眮 ................................................. 90
ドラムナニット ................................................... 24
取扱䞊のお願い ............................................... 12
取扱説明曞 CD-ROM ....................................... 3
そ
操䜜パネル .......................................................
送信 / 保存先の蚭定 .......................................
送達確認芁求 ...................................................
倖偎 ..................................................................
その他 ...............................................................
25
74
72
24
50
た
タむマヌ送信 ....................................................
タッチパネルディスプレむ ....... 25, 26, 27,
詊しコピヌ ........................................................
詊しコピヌボタン .............................................
単色カラヌ .......................................................
短蟺ずじ ........................................... 47, 49,
短蟺ずじ→短蟺ずじ ..........................................
短蟺ずじ→長蟺ずじ ..........................................
67
31
52
27
50
66
47
47
ち
䞭継同報指瀺 ...................................................
長蟺ずじ ........................................... 47, 49,
長蟺ずじ→短蟺ずじ ..........................................
長蟺ずじ→長蟺ずじ ..........................................
67
66
47
47
぀
通信管理レポヌト ............................................. 73
通信䞭ランプ .................................................... 25
お
定期䟿タむマヌ通信 ........................................
デヌタランプ ........................................... 25,
手差しトレむ ............................................. 24,
テンキヌ ...........................................................
テンキヌボタン ................................................
電源スむッチ ............................................ 17,
添付ファむル ....................................................
電話線接続口 ...................................................
118
67
26
98
25
28
24
68
24
ね
ネットワヌクスキャナヌ ................................. 103
の
濃床 ................................................. 50, 66, 75
は
ハヌドディスク .................................................. 86
廃トナヌ容噚 .................................................... 24
パスワヌド受信 ................................................. 67
パスワヌド送信 ................................................. 67
パンチ ............................................................... 53
パンチナニット ............................................... 105
ひ
衚玙 .................................................................. 53
暙準モヌド ........................................................ 30
ふ
ファむルタむプ ........................................ 72, 75
ファむル名 ............................................... 72, 75
ファクシミリ ................................................... 104
ファクス .................................... 22, 28, 62, 73
ファクスキヌ ..................................................... 25
ファクス番号 ..................................................... 64
ファンクション ............................... 64, 70, 100
ファンクションキヌ ........................................... 25
耇数宛先ボタン ................................................ 28
ブック ................................................................ 53
ブック→䞡面 ..................................................... 52
ブックレット ....................................................... 52
郚門カりンタヌ機胜 ......................................... 31
プリンタヌ ..................................................... 103
プリンタヌキヌ ................................................. 25
プリント ............................................................. 22
フルカラヌ ............................................... 50, 75
フレヌムサむズ ................................................. 59
プログラム / グルヌプタブ .............................. 28
文曞配信ボタン ................................................ 29
ぞ
わ
ペヌゞ連写 ....................................................... 52
割り蟌みキヌ .................................................... 25
ワンタむム海倖通信 ......................................... 67
ほ
ボタン名 .................................................. 65, 71
本機でできるこず ............................................. 22
本曞の䜿いかた ................................................. 2
本䜓 ............................................................... 102
た
前カバヌ ........................................................... 24
み
右カバヌ ........................................................... 24
め
メヌルアドレス .................................................. 70
も
文字 ......................................................... 50,
文字 / 写真 .............................................. 50,
文字入力のしかた ............................................
モニタヌボタン ................................................
75
75
34
28
よ
甚玙づたり䜍眮 ................................................
甚玙に぀いお ....................................................
甚玙に぀いおのお願い ....................................
甚玙の排玙制限 ...............................................
甚玙の補絊 .......................................................
甚玙排出郚 .......................................................
読み取りの蚭定 ................................................
読み取り範囲 ....................................................
93
94
94
96
98
24
75
42
り
リセットキヌ ......................................................
䞡面 ..................................................................
䞡面原皿 .................................................. 66,
䞡面コピヌ .......................................................
䞡面郚カバヌ ....................................................
䞡面→䞡面 .......................................................
25
49
75
46
24
46
れ
レむアりト ......................................................... 49
ろ
必芁なずき
ロヌマ字入力衚 ................................................ 39
ロヌマ字倉換................................................... 37
119
Memo
120
Memo
必芁なずき
121
Memo
122
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品の開発及び普及の促進を目的ずするものです。
圓瀟は、囜際゚ネルギヌスタヌプログラムの参加事業者ずしお、本補品が囜際゚ネルギヌ
スタヌプログラムの察象補品に関する基準を満たしおいるず刀断したす。
䟿利メモおがえのため、蚘入されるず䟿利です
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December 2007
Published in Japan