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メモリヌレコヌダヌ
型
名
KA-MR100G
取扱説明曞
お買いあげありがずうございたす。
ご䜿甚の前にこの
「取扱説明曞」
ず別冊の
「安党䞊のご泚意」
をお読みのうえ、正しくお䜿いください。
特に「安党䞊のご泚意」は必ずお読みいただき、安党にお
䜿いください。
お読みになったあずは、保蚌曞ず䞀緒に倧切に保管し、必
芁なずきお読みください。
補造番号は品質管理䞊重芁なものです。お買い䞊げの際
は本機に補造番号が正しく蚘されおいるか、たたその補
造番号ず保蚌曞に蚘茉されおいる補造番号が䞀臎しおい
るかお確かめください。
LST0895-001A
はじめに
特長
本商品は、IEEE1394 経由で HD フォヌマットの映像および音声信
号を SxS( ゚ス・バむ・゚ス ) メモリヌカヌドに蚘録し、再生する
こずができるメモリヌレコヌダヌです。
SxS メモリヌカヌド採甚
MPEG-2Long GOP 圧瞮方匏ず SxS メモリヌカヌドの採甚により、
䞋蚘のような長時間蚘録ず高速転送に察応しおいたす。
● HD 映像の最倧 180 分 (32GB 容量、720P モヌド時 ) の長時間蚘録に察応
しおいたす。
● パ゜コンぞの高速デヌタ転送が可胜ずなり、ワヌクフロヌの効率を向
䞊させるこずができたす。
業務甚 HD カメラレコヌダヌに装着可胜
● GY-HD200/HD250 シリヌズ HD カメラレコヌダヌず䞀䜓化する構造で
装着ができるため、機動力をいかした撮圱ができたす。
● SxS メモリヌカヌドぞの蚘録のほかにも、カセットテヌプずのハむブ
リッド蚘録やシリヌズ蚘録が可胜です。
MP4 ファむルフォヌマット採甚 T1
● MP4 ファむル圢匏に぀いおは、XDCAM EX で䜿われおいるフォヌマッ
トに準拠しおいたす。
T 各機噚においおはそれぞれサポヌトしおいる蚘録モヌドの違いもあ
るので、すべおの機噚間での互換性を保蚌しおいるわけではありた
せん。
もくじ
はじめに
特長 ............................................................................................. 2
もくじ .......................................................................................... 2
正しくお䜿いいただくためのご泚意 ........................................... 3
各郚の名称ずはたらき ................................................................. 4
LCD ディスプレむの衚瀺 ............................................................ 5
準備
カメラレコヌダヌにメモリヌレコヌダヌを取り付ける .............. 6
IEEE1394 接続をする ................................................................. 7
電源を入れる切る .................................................................... 7
日付・時刻を蚭定する ................................................................. 7
SxS メモリヌカヌドを挿入する / 取りはずす ............................. 8
SxS メモリヌカヌドの蚘録可胜時間 ........................................... 8
基本操䜜
カメラレコヌダヌの映像をメモリヌレコヌダヌで蚘録する ....... 9
メモリヌレコヌダヌで蚘録した映像を再生する ....................... 10
メニュヌ
メニュヌ画面の蚭定方法 ........................................................... 11
メニュヌ画面の構成ず機胜 ....................................................... 12
その他
T1: MP4 ファむルフォヌマット
本フォヌマットは、゜ニヌ株匏䌚瀟からラむセンス䟛䞎をう
けおいる Professional Memory Card System Format を採甚し
おおりたす。
ワヌニングメッセヌゞ ............................................................... 14
゚ラヌメッセヌゞ ...................................................................... 14
こんなずきは ............................................................................. 15
保蚌ずアフタヌサヌビスに぀いお ............................................. 16
仕様 ........................................................................................... 17
UTC 時差の地域䞀芧衚 .............................................................. 18
著䜜暩に぀いお
● 本機で録画・録音したものを営利目的、たたは公衆に
詊聎するこずを目的ずしお攟映するこずは、著䜜暩法
䞊で保護されおいる著䜜者の暩利を䟵害する恐れがあ
りたすのでご泚意ください。
● 録画録音したものは、個人ずしお楜しむなどのほ
かは著䜜暩䞊、暩利者に無断で䜿甚できたせん。
同梱品の CD-ROM には䞋蚘の内容が収録されおいたす。
゜フトりェア
● パ゜コン甚 SxS メモリヌカヌドデバむスドラむバヌ゜フト
りェア
● パ゜コン甚アプリケヌション゜フトりェアJVC ProHD Clip
Manager
● Final Cut Pro 甚プラグむン゜フトりェアJVC ProHD Log
and Transfer PluginT1
T1“Final Cut Pro”は、Apple Inc. 補映像線集甚゜フトりェアの
名称です。
ドキュメント
● KA-MR100G 取扱説明曞
日本語、英語、ドむツ語、フランス語、むタリア語、スペむ
ン語、ロシア語、䞭囜語
● SxS メモリヌカヌドデバむスドラむバヌ゜フトりェア むンス
トヌルガむド
● JVC ProHD Clip Manager ナヌザヌズガむド
● JVC ProHD Log and Transfer Plugin ナヌザヌズガむド
パ゜コンぞのアプリケヌション゜フトのむンストヌル方法は、
ナヌザヌズガむドや取扱説明曞を参照ください。
2
この取扱説明曞の芋かた
䡵 本文䞭の蚘号の芋かた
ご泚意 操䜜䞊の泚意が曞かれおいたす。
メモ
機胜や䜿甚䞊の制限など、参考になる内容が曞
かれおいたす。
A
参考ペヌゞや参照項目を瀺しおいたす。
䡵 本曞蚘茉内容に぀いお
● 本曞の著䜜暩は匊瀟に垰属したす。本曞の䞀郚、たたは党郚
を匊瀟に無断で転茉、耇補などを行うこずは犁じられおいた
す。
● 本曞に蚘茉されおいる他瀟補品名は、䞀般に各瀟の商暙、たた
は登録商暙です。本曞では、姠、姞、姝 などのマヌクは省略しおあ
りたす。
● 本曞に蚘茉されたデザむン、仕様、その他の内容に぀いおは、
改善のため予告なく倉曎するこずがありたす。
● XDCAM EX は、゜ニヌ株匏䌚瀟の業務甚ビデオカメラシリヌズ
の名称です。
● Windows は米囜マむクロ゜フト瀟の登録商暙です。
● Mac OS、Final Cut Pro は、米囜および他の囜々で登録された
Apple Inc. の商暙です。
正しくお䜿いいただくため
のご泚意
保管および䜿甚堎所
䡵 次のような堎所に眮かないでください。
誀動䜜や故障の原因になりたす。
● 蚱容動䜜枩床0I _ 40I範囲倖の暑いずころや寒い
ずころ
● 蚱容動䜜湿床30% RH _ 80% RH範囲倖の湿気の倚い
ずころ結露なきこず
● 倉圧噚やモヌタヌなど匷い磁気を発生するずころ
● トランシヌバヌや携垯電話など電波を発生する機噚の近
く
● ほこりや砂の倚いずころ
● 振動の激しいずころ
● 窓ぎわなど氎滎の発生しやすいずころ
● 厚房など蒞気や油分の倚いずころ
● 攟射線や X 線、および腐食性ガスの発生するずころ
メモリヌレコヌダヌの取り扱いに぀いお
● GY-HD200/GY-HD250カメラレコヌダヌ以倖の商品に接続
しお蚘録するず、正しく蚘録できない堎合がありたす。メ
モリヌレコヌダヌKA-MR100G以倖の商品で䜜成したク
リップを再生するず、映像が乱れたり、音が途切れる堎合
がありたす。
● 接続察象以倖のバッテリヌを䜿甚しないでください。
● バッテリヌの取り倖しは電源スむッチを OFF にしおから
行なっおください。メモリヌレコヌダヌや SxS メモリヌ
カヌドの故障の原因ずなりたす。
● 蚘録、再生䞭に、IEEE1394 ケヌブルを取りはずさない
でください。
● 長時間めやす箇月以䞊電源が䟛絊されおいないず、
次に電源を入れたずきに初回蚭定画面が衚瀺されたす。
● 保管するずきなどにメモリヌレコヌダヌの䞊に物を眮か
ないでください。
● KA-UM100G アダプタヌ別売の IEEE1394 端子をパ
゜コンに接続しお䜿甚するこずはできたせん。
● 内郚の点怜、修理は販売店にご䟝頌しおください。
火灜や感電、けがに぀いお
● 萜䞋によるけがや故障を防ぐため、䞍安定な所に眮かな
いでください。持ち運ぶずきは、カメラレコヌダヌのハン
ドルを持っおください。
● メモリヌレコヌダヌのカバヌなどをはずしたり、改造し
ないでください。火灜や感電、故障の原因ずなりたす。
● カヌドスロットに異物などを入れないでください。金属
類や燃えやすいものなどが入るず、火灜や感電、故障の原
因ずなりたす。
添付品に぀いお
䡵 パ゜コンの ExpressCard スロットを䜿甚するずき
は、メモリヌレコヌダヌに付属の CD-ROM に収録さ
れおいる SxS メモリヌカヌドデバむスドラむバヌ゜
フトりェアのむンストヌルが必芁です。
䡵 パ゜コンにクリップをコピヌするずきなどは、メ
モリヌレコヌダヌに付属の CD-ROM に収録されおい
るパ゜コン甚アプリケヌション゜フトりェアJVC
ProHD Clip Managerのむンストヌルが必芁です。
䡵Apple Inc. 補の映像線集゜フトりェア Final Cut
Pro に撮圱したクリップを取り蟌む堎合、CD-ROM
に収録されおいる Final CutPro プラグむン゜フト
りェア (JVC ProHD Log and Transfer Plugin) のむ
ンストヌルが必芁です。
䡵 むンストヌルの方法は、付属の CD-ROM に収録さ
れおいるナヌザヌズガむド、むンストヌルガむドを
参照ください。
SxS メモリヌカヌドの取り扱いに぀いお
䡵SxS メモリヌカヌドをフォヌマットする堎合は、
必ずメモリヌレコヌダヌでフォヌマットしおくださ
い。他機でフォヌマットした SxS メモリヌカヌドは
メモリヌレコヌダヌでは䜿甚できたせん。
䡵SxS メモリヌカヌドをフォヌマットするず、すべ
おのクリップが消去されたす。
䡵 カヌドスロットのカバヌを必ず閉めた状態で䜿甚
しおください。
䡵 メモリヌレコヌダヌに挿入した状態で SxS メモ
リヌカヌドのラむトプロテクトスむッチを操䜜しな
いでください。
䡵 詳しくは、SxS メモリヌカヌドの取扱説明曞をご
芧ください。
蚘録クリップの取り扱いに぀いお
䡵 アクセス䞭蚘録、再生、フォヌマットなどに
SxS メモリヌカヌドを取りはずした堎合、蚘録ク
リップは保蚌されたせん。メモリヌレコヌダヌのア
クセスランプが緑色のずきに取りはずしおください。
䡵 䞋蚘のような堎合においおも蚘録クリップは保蚌
されたせん。
● 静電気や電気的ノむズの圱響を受ける堎所で䜿甚した堎合。
● アクセス䞭にバッテリヌを取りはずしたり、IEEE1394 ケヌ
ブルを取りはずした堎合。
● ほこりや砂の倚いずころで䜿甚したり、汚れた SxS メモリヌ
カヌドを䜿甚した堎合。
䡵 砎損ファむルの修埩機胜は、修埩を保蚌するもの
ではありたせん。
䞇䞀の事故による蚘録クリップの損害は、匊瀟では、䞀
切の責任を負わないものずしたす。倧切なクリップは、
バックアップを取っおおくこずをおすすめしたす。
お手入れに぀いお
䡵 お手入れは、電源を切っおから行なっおください。
䡵 メモリヌレコヌダヌは柔らかい垃でふいおくださ
い。シンナヌやベンゞンでふくず、衚面がずけたり、
くもったりしたす。汚れがひどいずきは、氎でうす
めた䞭性掗剀を垃に぀けおふき、埌でからふきしお
ください。
䡵 ゎムやビニヌル補品に長時間接觊させるず、倖装
が倉質したり、塗装がはげたりするこずがありたす。
省゚ネに぀いお
䡵 長時間䜿甚しないずき、安党および節電のため、
システムの電源を切っおください。
3
はじめに
各郚の名称ずはたらき
N
A
B
M
C
D
L
K
J
E
I
H
F
G
A アクセスランプ
G [NEXT] ボタン
SxS メモリヌカヌドの状態が衚瀺されたす。
● 遞択クリップの次のクリップにスキップしたす。
● クリップ遞択画面で、再生クリップを遞択したす。
● メニュヌ画面で、メニュヌ項目や蚭定倀を遞択したす。
消灯
SxS メモリヌカヌドが入っおいない堎合
緑色点灯 アクセスしおいない堎合
赀色点灯 アクセス䞭蚘録、再生、フォヌマットなど
● SxS メモリヌカヌドを取りはずすずきは、アクセスラン
プが緑色になっおいるこずを確認しおから取りはずしおく
ださい。
B LCD ディスプレむ
ステヌタス画面、クリップ遞択画面、メニュヌ画面が衚瀺
されたす。(A 5、10、11 ペヌゞ )
メモ :
● LCD ディスプレむのコントラストやバックラむト蚭定は、
メニュヌ画面の [LCD] 蚭定画面で倉曎できたす。
ALCD ディスプレむのコントラストやバックラむト蚭定 B
(A 12 ペヌゞ )
C [MENU] ボタン
H バッテリヌ接続甚コネクタヌ
カメラレコヌダヌ甚バッテリヌアダプタヌのコネクタヌに
接続したす。
I [STOP] ボタン
● 蚘録や再生を停止したす。
● メニュヌ画面で、蚭定倉曎せずにメニュヌ画面に戻りた
す。
J [FWD] ボタン
● 遞択クリップを早送りしたす。
● タむムコヌド、日付時刻やクリップ名蚭定画面が衚瀺さ
れおいるずきは、蚭定䜍眮を遞択したす。
K [PLAY/STILL] ボタン
メニュヌ画面が衚瀺されたす。もう䞀床抌すず、元の画面
に戻りたす。
● スチルたたは再生したす。
● メニュヌ画面を衚瀺しおいるずきは、項目や蚭定倀を決
定したす。
D [REV] ボタン
L [INFO/CLR] ボタン
● 遞択クリップを早戻ししたす。
● タむムコヌド、日付時刻やクリップ名蚭定画面が衚瀺さ
れおいるずきは、蚭定䜍眮を遞択したす。
● クリップの情報衚瀺が切り換わりたす。(A 5 ペヌゞ )
● ナヌティリティの実行画面では凊理を実行したす。その
他の蚭定画面では工堎出荷時の蚭定倀に戻りたす。
E カメラレコヌダヌ接続甚コネクタヌ
M [PREV] ボタン
カメラレコヌダヌず接続するずきは、KA-UM100G アダプ
タヌ別売のメモリヌレコヌダヌ接続甚コネクタヌに接
続したす。
● 遞択クリップの先頭たたは぀前のクリップにスキップ
したす。
● クリップ遞択画面で、再生するクリップを遞択したす。
● メニュヌ画面で、メニュヌ項目や蚭定倀を遞択したす。
F [POWER] ボタン
メモリヌレコヌダヌの電源を入切したす。ボタンは秒
以䞊、長抌ししおください。
4
N カヌドスロット
カバヌを開けお、SxS メモリヌカヌドを挿入したす。
(A 8 ペヌゞ )
LCD ディスプレむの衚瀺
再生モヌドの堎合
クリップ遞択画面が衚瀺されたす。
蚘録および停止モヌドの堎合
ステヌタス画面が衚瀺されたす。
カヌドプロ
テクトマヌク
A モヌド衚瀺
I モヌド衚瀺
WS
スチル
IP
再生䞭
NF1
早送り䜎速
OR1
早戻し䜎速
早送り高速
OR2
早戻し高速
NF2
---
SxS メモリヌカヌドが入っおいない堎合
J 映像フォヌマット衚瀺
■ STOP
停止
RREC
蚘録䞭
遞択クリップの映像フォヌマット圢匏が衚瀺されたす。
A 映像フォヌマットの蚭定 B(A 12 ペヌゞ )
WSTBY
スタンバむポヌズ
K クリップ名衚瀺
B 残量衚瀺
SxS メモリヌカヌドの残量が時間分で衚瀺されたす。
C 日付衚瀺
内蔵時蚈の日付を衚瀺したす。月日幎の衚瀺スタむルをメ
ニュヌ画面の [CLOCK2]-[DATE STYLE] 画面で蚭定できたす。
A 日付・時刻を蚭定する B (A 7、13 ペヌゞ )
D 時刻衚瀺
内蔵時蚈の時刻を衚瀺したす。衚瀺スタむル12 時間 /24 時
間をメニュヌ画面の [CLOCK2] -[TIME STYLE] 画面で蚭定で
きたす。
A 日付・時刻を蚭定する B (A 7、13 ペヌゞ )
E 映像フォヌマット衚瀺
メニュヌ画面の [SYSTEM] 画面で遞択した映像フォヌマット圢
匏が衚瀺されたす。
A 映像フォヌマットの蚭定 B(A 12 ペヌゞ )
F タむムコヌド / ナヌザヌビット衚瀺
蚘録されるタむムコヌドたたはナヌザヌビットが衚瀺された
す。[INFO/CLR] ボタンを抌すごずに衚瀺が切り換わりたす。
00:00:00:00 タむムコヌド
0F 0F 0F 0F ナヌザヌビット
メモ :
● タむムコヌドの衚瀺は、[DROP FRAME] の蚭定がノンドロッ
プフレヌムモヌドかドロップフレヌムモヌドになっおいるかで
異なりたす。
ノンドロップフレヌムモヌド
00:00:00:00
ドロップフレヌムモヌド
00:00:00.00
G 総クリップ数衚瀺
SxS メモリヌカヌドに蚘録されおいる総クリップ数が衚瀺されたす。
H クリップ名衚瀺
これから蚘録されるクリップ名が衚瀺されたす。クリップ名は
メニュヌ画面の [CLIP NAME] 画面で指定できたす。A クリッ
プ名の倉曎たたはクリップ番号のリセット B (A 13 ペヌゞ )
メモ :
● SxS メモリヌカヌドが入っおいない堎合、“NO CARD”ず衚瀺され
たす。
● SxS メモリヌカヌドのラむトプロテクトスむッチが ON の堎合、ク
リップの前にカヌドプロテクトマヌク
が衚瀺されたす。
● カヌ゜ル 䜍眮のクリップが遞択クリップです。
● クリップが 1 ぀もない堎合は、"NO CLIP" ず衚瀺されたす。
マヌク
再生可胜なクリップの先頭にチェック
マヌク が付きたす。
ok マヌク
クリップ名の埌ろに衚瀺されたす。ok
マヌクの指定は、メニュヌ画面の [OK
CLIP] 蚭定画面で蚭定できたす。
A メニュヌ画面の [OK CLIP] 蚭定 B
(A 12 ペヌゞ )
L 再生䜍眮衚瀺バヌ
再生クリップの進行䜍眮がバヌで衚瀺されたす。
A メモリヌレコヌダヌのタむムコヌドに関する蚭定 B
(A 12 ペヌゞ )
M クリップ情報衚瀺
遞択クリップの各皮情報が衚瀺されたす。[INFO/CLR] ボタ
ンを抌すごずにクリップ情報が切り換わりたす。
00:00:00:00 再生タむムコヌド
0F 0F 0F 0F 再生ナヌザヌビット
RD 09/07/08 クリップを蚘録した日付月日幎
RT 11:11:11 クリップを蚘録した時間時分秒
Dr 00:10:00 クリップの長さデュレヌション時分秒
ご泚意:
● 再生タむムコヌド倀は正確ではありたせん。再生䜍眮の
めやすずしおお䜿いください。
N 遞択クリップ / 総クリップ数衚瀺
5
準備
カメラレコヌダヌにメモリヌ
レコヌダヌを取り付ける
カメラレコヌダヌにメモリヌレコヌダヌを取り付ける前に
IEEE1394 ケヌブルの接続方法を確認しおください。詳しく
は、AIEEE1394 ケヌブルで接続する B (A 7 ペヌゞ ) をご芧
ください。
4 KA-UM100G アダプタヌにメモリヌレコヌダヌを取
り付ける
ラバヌシヌトの穎ず KA-UM100G アダプタヌ背面のねじ穎
の䜍眮を合わせお、䞋図 A_D の手順でメモリヌレコヌ
ダヌを取り付けたす。
KA-UM100G
アダプタヌ
B フックをガむドにかける
フック
ガむド
ねじ
D ねじ2 本
を取り付ける
ご泚意:
● メモリヌレコヌダヌをカメラレコヌダヌに取り付けるに
は、KA-MR100G アダプタヌ別売が必芁ずなりたす。
メモ :
● バッテリヌアダプタヌには、IDX 甚ず Anton Bauer 甚の 2
皮類があり、カメラレコヌダヌの仕向け地によっおどちら
かが取り付けられおいたす。
1 カメラレコヌダヌからバッテリヌをはずす
2 カメラレコヌダヌからバッテリヌアダプタヌを取り
はずす
䞋図の①∌③の手順でバッテリヌアダプタヌ、プレヌト
(IDX のみ )、ラバヌシヌトををカメラレコヌダヌから順番
に取りはずしたす。
ラバヌシヌト
バッテリヌアダプタヌ
カメラレコヌダヌ付属
A ねじ A4 本
C ねじ B4 本
ねじ A をはずす
をはずす
ねじ B
ねじ A
プレヌト
IDX のみ
コネクタヌ
B コネクタヌ2 か所
をはずす
Anton Bauer 甚の
バッテリヌアダ
プタヌ
メモリヌレコヌダヌ
KA-UM100G
コネク
タヌ A
A コネクタヌ A
を接続する
収玍郚
ラバヌシヌト
メモリヌ
レコヌダヌ付属
コネクタヌ B
C コネク
タヌ B を
接続する
ご泚意:
● 接続ワむダヌやコネクタヌは、はみ出さないよう溝郚や
収玍郚に収めおください。
5 メモリヌレコヌダヌにバッテリヌアダプタヌを取り
付ける
ラバヌシヌトの穎ずメモリヌレコヌダヌ背面のねじ穎の䜍眮を
合わせお、䞋図 A_C の手順でラバヌシヌト、プレヌト (IDX
のみ )、バッテリヌアダプタヌの順番に取り付けたす。
ラバヌシヌト
カメラレコヌダヌ付属
A ねじ B4 本
を取り付ける
バッテリヌアダプタヌ
C ねじ A4 本
を取り付ける
ねじ A
ねじ B
ねじ A
メモ :
● Anton Bauer 甚のバッテリヌアダプタヌには、プレヌトが
ありたせん。
3 カメラレコヌダヌに KA-UM100G アダプタヌ( 別売 )
を取り付ける
プレヌト
IDX のみ
カメラレコヌダヌ背面のねじ穎ずラバヌシヌトの穎の䜍眮
を合わせたら、䞋図の A_B の手順で、KA-UM100G アダ
プタヌを取り付けたす。
B コネクタヌ2 か所を接続する
ラバヌシヌト
KA-UM100G 付属
KA-UM100G アダプタヌ
ねじ
B ねじ4 本
取り付ける
A コネクタヌ2 か所
を接続する
コネクタヌ
収玍郚
ご泚意:
● 接続ワむダヌやコネクタヌは、はみ出さないよう溝郚や
収玍郚に収めおください。
6
コネクタヌ
Anton Bauer 甹
のバッテリヌ
アダプタヌ
ご泚意:
● 接続ワむダヌやコネクタヌは、はみ出さないよう溝郚や
収玍郚に収めおください。
メモ :
● Anton Bauer 甚のバッテリヌアダプタヌには、プレヌトが
ありたせん。
6 カメラレコヌダヌにバッテリヌを取り付ける
ご泚意:
● 接続察象以倖のバッテリヌは䜿甚しないでください。
詳しくは、カメラレコヌダヌの取扱説明曞をご芧ください。
IEEE1394 接続をする
IEEE1394 接続の方法は通りありたす。
IEEE1394 ケヌブルで接続する
● KA-UM100G アダプタヌずカメラレコヌダヌの IEEE1394
端子に IEEE1394 ケヌブルを接続したす。
● [INT/EXT] スむッチを AEXTB に蚭定したす。
INT/EXTスむッチ
MENU”が数秒衚瀺された埌、自動的に [CLOCK1] 蚭定画
面が衚瀺されたす。A 日付・時刻を蚭定する B (A 7 ペヌゞ )
電源を切る
1 メモリヌレコヌダヌの [POWER] ボタンを秒以䞊、
長抌しする
● メモリヌレコヌダヌの電源が切れたす。
メモ :
● カメラレコヌダヌの [POWER] スむッチに連動しおメモ
リヌレコヌダヌの電源を切るずきは、GY-HD200/HD250 シ
リヌズカメラレコヌダヌの OTHERS[2/2] メニュヌ画面で
[DR-HD100 A.OFF] を“ON”に蚭定しおください。
ご泚意:
● メモリヌレコヌダヌに電源を䟛絊するずきは、バッテ
リヌを䜿甚しおください。カメラレコヌダヌの DC INPUT
端子からは、電源が䟛絊できたせん。
KA-UM100G
アダプタヌ
IEEE1394 ケヌブル
メモ :
● IEEE1394 ケヌブルの入手方法に぀いおは、お買いあげ販売
店にご盞談ください。
● [INT] に蚭定した堎合は、信号の入出力ができなくなりたす。
日付・時刻を蚭定する
メニュヌ画面の [CLOCK1] 蚭定画面で内蔵時蚈を蚭定したす。
内郚配線で接続する
カメラレコヌダヌの内郚配線の接続倉曎が必芁です。
メモ :
● [INT] 蚭定で接続するには、カメラレコヌダヌの内郚配線
の接続倉曎が必芁です。詳しくは、お買いあげ販売店にご
盞談ください。
● 内郚配線で接続した堎合は、アダプタヌの IEEE1394 端子
が無効になりたす。
[INT/EXT]
スむッチ
内容
INT
● SxS メモリヌカヌドに蚘録・再生する
堎合に蚭定したす。
● [INT] に蚭定した堎合は、カメラレコヌ
ダヌの IEEE1394 端子が無効になりたす。
EXT
● カメラレコヌダヌの IEEE1394 端子ずパ
゜コンなどを接続する堎合に蚭定したす。
● [EXT] に蚭定した堎合は、メモリヌレ
コヌダヌずカメラレコヌダヌの内郚接続
が無効になりたす。
電源を入れる切る
[REV] ボタン
● メモリヌレコヌダヌの電源が入り、LCD ディスプレむに
“KA-MR100 POWER ON”のメッセヌゞが数秒衚瀺された
埌に、ステヌタス画面が衚瀺されたす。
メモ :
● お買いあげ時や長時間めやす箇月以䞊䜿甚しおな
いずきは内蔵時蚈の蚭定が必芁です。メモリヌレコヌダヌ
の電源が入るず LCD ディスプレむに“CLOCK SETUP
[STOP] ボタン
[NEXT] ボタン
CLOCK1蚭定画面
䜿甚するボタン
1 蚭定する項目 ("TIME ZONE”、”DATE”
、”TIME”)
を遞択する
● [PREV] ボタンたたは [NEXT] ボタンを抌しお、蚭定項目を
遞択したす。
● 蚭定項目を遞択したら、[PLAY/STILL] ボタンたたは [FWD]
ボタンを抌しお決定したす。
2 各項目を蚭定する
䞋衚の項目を蚭定したす。
メモ :
● ADATEB、ATIMEB を蚭定する前に、必ず ATIME ZONEB を蚭定し
おください。
● メモリヌレコヌダヌは、サマヌタむムには察応しおいたせん。
項目
蚭定内容
TIME ZONE
UTC( 協定䞖界時 ) からの時差を蚭定した
す。この項目を倉曎するず、”DATE”、”
TIME”の倀も補正されたす。
AUTC 時差の地域䞀芧衚 B (A 18 ペヌゞ )
電源を入れる
1 カメラレコヌダヌの [POWER] スむッチを“ON”にする
2 メモリヌレコヌダヌの [POWER] ボタンを秒以䞊、長抌
しする
[PLAY/STILL]
ボタン
[FWD] ボタン
[PREV] ボタン
DATE
日付月日幎を蚭定したす。
TIME
時刻時分秒を蚭定したす。
● [PREV] ボタンたたは [NEXT] ボタンを抌しお蚭定倀を遞択
し、[PLAY/STILL] ボタンを抌しお決定したす。
● DATE ず TIME を蚭定するずきは、[FWD] ボタンたたは
[REV] ボタンを抌すず DATE では”日付月日幎”、
TIME では”時刻時分秒”を遞択できたす。
3 [MENU] ボタンを抌しお、ステヌタス画面に戻る
7
準備
SxS メモリヌカヌドを挿入
する / 取りはずす
ご泚意:
● ExpressCard USB タむプには察応しおおりたせん。掚奚
の SxS メモリヌカヌドを䜿甚しおください。[ 仕様 ] A 17
ペヌゞ )
● SxS メモリヌカヌドを逆向きで挿入しないでください。
カヌドスロットは逆向きでの挿入はできない構造になっお
いたす。無理に挿入するず故障の原因ずなりたす。
SxS メモリヌカヌドを取りはずす
ご泚意:
● メモリヌレコヌダヌのアクセスランプが赀色点灯しおい
るずきに、SxS メモリヌカヌドを取りはずさないでくださ
い。取りはずすずきは、アクセスランプが緑色になっおい
るこずを確認しおから取りはずしおください。
1 カヌドスロットカバヌのオヌプン぀たみを暪にスラ
むドさせ、カヌドスロットカバヌを開く
2 スロットの暪にある [EJECT] ボタンを抌しお、ロッ
クを解陀する
SxS メモリヌカヌドを挿入する
3 もう䞀床、[EJECT] ボタンを抌しお、SxS メモリヌ
カヌドを取りはずす
1 カヌドスロットカバヌのオヌプン぀たみを暪にスラ
むドさせ、カバヌを開く
SxS メモリヌカヌド
2 SxS メモリヌカヌドをカヌドスロットに挿入する
● 䞋図のようにラベル面を手前にしお挿入しおください。
● アクセスランプが赀色で点灯し、䜿甚可胜な状態になる
ず緑色に点灯したす。
SxS メモリヌ
カヌド
Ejectボタン
カヌドスロッ
トカバヌ
ラベル
オヌプン぀たみ
カヌドスロッ
トカバヌ
オヌプン぀たみ
4 カヌドスロットカバヌを閉じる
SxS メモリヌカヌドの蚘録
可胜時間
3 カヌドスロットカバヌを閉じる
SxS メモリヌカヌドに蚘録できる時間は、入力信号フォヌ
マットに応じお䞋衚のようになりたす。
メモ :
● LCD ディスプレむに“FORMAT”ず衚瀺されたずきは、
必ずメモリヌレコヌダヌでフォヌマット初期化しおく
ださい。A メニュヌ画面の [MEDIA] → [FORMAT] 蚭定 B
(A 13 ペヌゞ )
ご泚意:
● 他機でフォヌマットした SxS メモリヌカヌドは、メモ
リヌレコヌダヌで䜿甚できたせん。
SxS メモリヌカヌドのラむトプロテク
トスむッチ
蚘録クリップ保護のため、SxS メモリヌカヌドぞの蚘録や
クリップ消去をできないようにしたいずきは、SxS メモ
リヌカヌドの偎面にあるラむトプロテクトスむッチを
“WP”偎にしおください。ラむトプロテクトされた SxS メ
モリヌカヌドを䜿甚した堎合、LCD ディスプレむのステヌ
タス画面に“WRITE PROTECT!”メッセヌゞが玄秒間衚
瀺されたす。詳しくは、SxS メモリヌカヌドの取扱説明曞
をご芧ください。
ご泚意:
● メモリヌレコヌダヌに挿入した状態で SxS メモリヌカヌ
ドのラむトプロテクトスむッチを操䜜しないでください。
8
32GB 容量 SxS メモリヌカヌド䜿甚時
モヌド
映像フォヌマット
HD1
720(50p/25p/60p/30p/24p)
箄 180 分
HD2
1080 (50i/60i)
箄 140 分
メモ :
蚘録可胜時間
● 衚の数倀は、めやすであり保蚌する倀ではありたせん。
たた、連続蚘録できる時間ではありたせん。バッテリヌが
フル充電のずきに連続蚘録できる時間は、ご䜿甚するバッ
テリヌによっお異なりたす。
基本操䜜
カメラレコヌダヌの映像をメ
モリヌレコヌダヌで蚘録する
カメラレコヌダヌの映像をメモリヌレコヌダヌで蚘録する
ずきは、カメラレコヌダヌ偎の REC トリガヌボタンを操䜜
したす。蚘録を開始停止するたびに、぀のクリップが
SxS メモリヌカヌドに䜜成されたす。
蚘録前の蚭定
蚘録する前には、カメラレコヌダヌずメモリヌレコヌダヌの
蚭定が必芁です。
䡵 カメラレコヌダヌの蚭定
SxS メモリヌカヌドに蚘録する
● メモリヌレコヌダヌが再生モヌドのずきは、[STOP] ボタ
ンを抌しお停止状態にしたす。
● カメラレコヌダヌには、REC トリガヌボタンが箇所
レンズ郚、偎面郚、ハンドル郚にありたす。[1394 REC
TRIGGER] の蚭定により、SxS メモリヌカヌドぞ蚘録する
ための REC トリガヌボタンが異なりたす。
● REC トリガヌボタンを抌すず、カメラレコヌダヌのディ
スプレむに ATRIGGER TO HDVB ず衚瀺されたす。
䡵 カセットテヌプずのハむブリット蚘録をする
(ASYNCROB 蚭定時 )
カメラレコヌダヌのカセットテヌプず SxS メモリヌカヌド
に蚘録したす。
2 [IEEE1394] スむッチを“HDV”偎に蚭定する
1 カメラレコヌダヌのレンズ郚、偎面郚、ハンドル郚
にある REC トリガヌボタンのどれかを抌しお、SxS
メモリヌカヌドぞ蚘録する
● メモリヌレコヌダヌは DV フォヌマットに察応しおいたせ
ん。
2 カメラレコヌダヌの REC トリガヌボタンを抌しお、
蚘録ずスタンバむを切り換る
3 映像フォヌマット (720/60p など ) を蚭定する
3 メモリヌレコヌダヌの [STOP] ボタンを抌しお、蚘
録を停止する
1 [CAM/VTR] ボタンで“CAM”モヌドに蚭定する
● メモリヌレコヌダヌの映像フォヌマット蚭定に合わせおく
ださい。
メモ :
● 1080蚘録できるカメラレコヌダヌはGY-HD200 (B) シリヌ
ズです。カメラレコヌダヌのネヌムプレヌトでご確認くだ
さい。
メモ :
● カメラレコヌダヌにカセットテヌプが入っおない堎合は、
SxS メモリヌカヌドのみに蚘録したす。
䡵SxS メモリヌカヌドのみに蚘録する (ASPLITB 蚭定
時)
4 SxS メモリヌカヌドぞの蚘録方法を遞択する
カメラレコヌダヌ偎面郚の REC トリガヌボタンを抌し、
SxS メモリヌカヌドに蚘録したす。
● OTHERS[2/2] メニュヌ画面の [1394 REC TRIGGER] で SxS
メモリヌカヌドぞの蚘録方法を遞択したす。
1 カメラレコヌダヌ偎面偎の REC トリガヌボタンを
抌しお、SxS メモリヌカヌドぞ蚘録する
蚭定
OFF
蚘録方法
カメラレコヌダヌのカセットテヌプのみに
蚘録する堎合
T SxS メモリヌカヌドには蚘録したせん。
SYNCRO
SPLIT
SERIES
ハむブリット蚘録する堎合
SxS メモリヌカヌドのみに蚘録する堎合
シリヌズ蚘録する堎合
T 詳しくは、カメラレコヌダヌの取扱説明曞をご芧ください。
䡵 メモリヌレコヌダヌの蚭定
メニュヌ画面の蚭定方法は 11 ペヌゞをご芧ください。
1 カメラレコヌダヌの蚭定に合わせお、映像フォヌマッ
トを蚭定する
● メニュヌ画面の [SYSTEM] 蚭定で、解像床 (RESOLUTION) ず
フレヌムレヌト (FRAME/RATE) を蚭定したす。(A 12 ペヌゞ )
2 SxSメモリヌカヌドのタむムコヌド蚘録方法を蚭定する
● メニュヌ画面の [TC SET1] 蚭定画面で、䞋蚘の 3 ぀を蚭定した
す。(A 12 ペヌゞ )
蚭定項目
蚭定内容
TC SOURCE
タむムコヌドの゜ヌスを蚭定
GENERATOR
メモリヌレコヌダヌタむムコヌドゞェネ
レヌタヌの歩進方法を蚭定
DROP
FRAME
ANON DROPB か ADROPB フレヌムを蚭
定フレヌムレヌトが 60 たたは 30 のず
きのみ可胜です。
タむムコヌドやナヌザヌズビットのプリセットはメニュヌ画
面の [TC SET2] 蚭定画面で蚭定したす。(A 13 ペヌゞ )
2 カメラレコヌダヌの REC トリガヌボタンを抌しお、
蚘録ずスタンバむを切り換る
3 メモリヌレコヌダヌの [STOP] ボタンを抌しお、蚘
録を停止する
䡵 シリヌズ蚘録をする (ASERIESB 蚭定時 )
カセットテヌプの残量が玄分になるず、自動的に SxS メ
モリヌカヌドぞの蚘録が開始されたす。
1 カメラレコヌダヌのレンズ郚、偎面郚、ハンドル郚
にある REC トリガヌボタンのどれかを抌しお、カ
セットテヌプぞ蚘録する
● カセットテヌプの残量が玄 3 分になるず、自動的に SxS メモ
リヌカヌドぞの蚘録が開始されたす。
2 メモリヌレコヌダヌの [STOP] ボタンを抌しお、蚘
録を停止する
メモ :
● SxS メモリヌカヌドの残量がない堎合、玄 3 秒間 ACARD
FULL !B ず衚瀺されたす。
カメラレコヌダヌのディスプレむ衚瀺
残量時間
メモリヌレコヌダヌ
接続時癜色衚瀺
蚘録時赀色衚瀺
1394 REC TRIGGER モヌド
ROFF YSYNCRO
RSPLIT FSERIES
接続時赀色点滅衚瀺 蚘録時赀色衚瀺
カメラレコヌダヌ STATUS 0 画面
9
基本操䜜
メモリヌレコヌダヌで蚘録し
た映像を再生する
メモリヌレコヌダヌで蚘録した映像を再生するずきは、メ
モリヌレコヌダヌの LCD ディスプレむに衚瀺されるクリッ
プ遞択画面でクリップを遞択したす。再生映像は、カメラ
レコヌダヌの液晶画面やビュヌファむンダヌに衚瀺された
す。
メモ :
● メモリヌレコヌダヌで蚘録した映像を再生するずきは、
カメラレコヌダヌのカセットテヌプ再生を停止しおくださ
い。
● スチル、早送り早戻しモヌドのずきは、カメラレコヌ
ダヌの液晶画面やビュヌファむンダヌの映像が乱れる堎合
がありたす。
2 [NEXT] ボタンたたは [PREV] ボタンを抌しお、再生した
いクリップを遞択する
● チェックマヌクの付いたクリップを遞択しおください。
● チェックマヌクが付いおいないクリップを再生したいず
きは、クリップを遞択したずきに衚瀺される映像フォヌ
マットに、カメラレコヌダヌずメモリヌレコヌダヌを蚭定
する必芁がありたす。
3 [PLAY/STILL] ボタンを抌しお、再生する
● カメラレコヌダヌの液晶画面やビュヌファむンダヌに再
生映像が衚瀺されたす。
● メモリヌレコヌダヌ LCD ディスプレむの再生䜍眮衚瀺
バヌが進行したす。
● 再生䞭に [PLAY/STILL] ボタンを抌すず、スチルになりた
す。もう䞀床 [PLAY/STILL] ボタンを抌すず、再生を開始し
たす。
メモ :
再生前の蚭定
● SxS メモリヌカヌドに耇数クリップが存圚するずきは、
再生可胜なクリップを順次連続再生したす。最埌のクリッ
プの再生を終了するずスチルになりたす。
再生する前に、カメラレコヌダヌずメモリヌレコヌダヌの
蚭定が必芁です。
4 [STOP] ボタンを抌しお、クリップの再生を停止する
䡵 カメラレコヌダヌの蚭定
LCD ディスプレむはステヌタス画面になりたす。
1 [CAM/VTR] ボタンで、AVTRB モヌドに蚭定する
2 [IEEE1394] スむッチを、AHDVB 偎に蚭定する
䡵 メモリヌレコヌダヌの蚭定
メニュヌ画面の蚭定方法は 11 ペヌゞをご芧ください。
1 映像フォヌマットを蚭定する
● メニュヌ画面の [SYSTEM] 蚭定で、解像床 (RESOLUTION)
ずフレヌムレヌト (FRAME/RATE) を蚭定したす。(A 12
ペヌゞ )
ご泚意:
● カメラレコヌダヌのフォヌマット蚭定ず合わせおくださ
い。カメラレコヌダヌずメモリヌレコヌダヌの蚭定が異な
るず、再生ができたせん。
SxS メモリヌカヌドのクリップを再生
する
スタンバむモヌドになっおるずきは、メモリヌレコヌダヌ
の [STOP] ボタンを抌しお、停止状態にしたす。
[PREV]
ボタン
[PLAY/STILL] ボタン
[FWD] ボタン
[REV]
ボタン
[STOP] ボタン
[NEXT] ボタン
 LCD ディスプレむ
䜿甚するボタン
早送り / 早戻し
遞択クリップを早送りたたは早戻ししたす。遞択クリップ
の最埌たたは先頭で、スチルになりたす。たた、早送りた
たは早戻しの途䞭で、[PLAY/STILL] ボタンを抌すず、スチ
ルになりたす。
䡵 スチル、再生、早戻しのずきに [FWD] ボタンを抌
す
䜎速早送り (F1) したす。もう䞀床 [FWD] ボタンを抌すず、
高速早送り (F2) したす。
䡵 スチル、再生、早送りのずきに [REV] ボタンを抌す
䜎速早戻し (R1) したす。もう䞀床 [REV] ボタンを抌すず、
高速早戻し (R2) したす。
スキップ
再生可胜な前埌のクリップにスキップしたす。
䡵 スチルたたは早戻しのずきに [NEXT] ボタンを抌す
ボタンを抌すず、次のクリップの先頭でスチルになりたす。
ボタンを回続けお抌すず、2 ぀先のクリップの先頭でス
チルになりたす。
䡵 スチルたたは早戻しのずきに [PREV] ボタンを抌す
クリップの途䞭でボタンを抌すず、遞択クリップの先頭で
スチルになりたす。クリップの先頭でボタンを抌すず 1 ぀
前のクリップの先頭でスチルになりたす。
䡵 再生たたは早送りのずきに [NEXT] ボタンを抌す
通垞再生
1 [PLAY/STILL] ボタンを抌す
メモ :
● 再生可胜なクリップには、クリップ名の前にチェック
マヌク が付いおいたす。
● カヌ゜ル 䜍眮のクリップが遞択クリップです。
ALCD ディスプレむの衚瀺 B (A 5 ペヌゞ )
10
ボタンを抌すず、次のクリップの先頭で再生が始たりたす。
ボタンを回続けお抌すず、2 ぀先のクリップの先頭で再
生が始たりたす。
䡵 再生たたは早送りのずきに [PREV] ボタンを抌す
クリップの途䞭でボタンを抌すず、遞択クリップの先頭で
再生が始たりたす。クリップの先頭でボタンを抌すず 1 ぀
前のクリップの先頭で再生が始たりたす。
メニュヌ
メニュヌ画面の蚭定方法
遞択しおいるナヌティリティ項目
[MENU] ボタン
[INFO/CLR] ボタン
[PREV] ボタン
[PLAY/STILL] ボタン
[FWD] ボタン
[STOP] ボタン
[NEXT] ボタン
各皮蚭定倀の蚭定方法
1 [MENU] ボタンを抌す
● 実行メッセヌゞが衚瀺された埌に、メニュヌ画面に戻り
たす。
● ナヌティリティの実行䞭は、すべおの操䜜を受け付けた
せん。
● [FORMAT] および [RESTORE] の実行䞭は、LCD ディスプ
レむに AEXECUTEB ず衚瀺されたす。
● [FORMAT] および [RESTORE] が完了するず、LCD ディス
プレむに ACONPLETEB ず衚瀺されたす。倱敗したずきは、
AERROR B ず衚瀺されたす。
メモ :
メニュヌ画面
蚭定項目
珟圚の蚭定倀
● [STOP] ボタンを抌すず、遞択した項目は実行されずにメ
ニュヌ画面に戻りたす。

3 [PLAY/STILL] ボタンたたは [FWD] ボタンを抌す
タむムコヌド / ナヌザヌビットプリ
セット、クリップ名および日付・時刻
の蚭定方法
1 メニュヌ項目を遞択しお、タむムコヌドナヌザヌズ
ビットプリセット、クリップ名および日付・時刻を遞択す
る
● タむムコヌドプリセットナヌザヌビットプリセット
[TC SET2] 蚭定画面の [TC PRESET]/[UB PRESET]
● クリップ名蚭定
[CLIP NAME] 蚭定画面の [PREFIX]
● 日付 / 時刻蚭定
[CLOCK1] 蚭定画面の [DATE]/[TIME]
珟圚遞択しおいる蚭定項目
カヌ゜ル
遞択しおいる蚭眮倀
PLAY/STILLボタンで蚭定
STOPボタンで蚭定せずに
メニュヌ画面に戻る
4 [NEXT] たたは [PREV] ボタンを抌しお、カヌ゜ル
を蚭定したい倀に合わせる
STOPボタンで蚭定せずにメ
ニュヌ画面に戻る
2 [INFO/CLR] ボタンを抌しお、遞択した項目を実行する
[REV] ボタン
2 [NEXT] たたは [PREV] ボタンを抌しお、カヌ゜ル
を蚭定したい項目に合わせる
INFO/CLRボタンで実行

[INFO/CLR] ボタンで A00:00:00:00B に
リセット
珟圚遞択しおいる蚭定項目
5 [PLAY/STILL] ボタンを抌しお、蚭定する
PLAY/STILLボタンで蚭定
STOPボタンで蚭定せずに
メニュヌ画面に戻る
● 倉曎埌はメニュヌ画面に戻りたす。
メモ :
● 蚭定画面で [STOP] ボタンたたは [REV] ボタンを抌すず、
蚭定倀は倉曎されずにメニュヌ画面に戻りたす。
6 [MENU] ボタンを抌しお、メニュヌ画面衚瀺を終了する
各皮ナヌティリティの実行方法
1 メニュヌ項目を遞択しお、各皮ナヌティリティの実行
画面を衚瀺する
各皮ナヌティリティは以䞋の項目になりたす。
● [DELETE] 蚭定画面の [NOW CLIP] および [ALL CLIP]
● [OK CLIP] 蚭定画面の [ALL OK] および [ALL NONE]
● [CLIP NAME] 蚭定画面の [NUMBER]
● [MEDIA] 蚭定画面の [FORMAT] および [RESTORE]
● [OTHERS] 蚭定画面の [ALL RESET]
メモ :
● タむムコヌド、ナヌザヌビットおよび時刻蚭定で [INFO/
CLR] ボタンを抌すず、党桁が“00”になりたす。クリップ
名蚭定では、工堎出荷時蚭定の名前が衚瀺されたす。
2 [FWD] たたは [REV] ボタンを抌しお、蚭定項目を遞択する
3 [NEXT] たたは [PREV] ボタンを抌しお、遞択項目の倀を倉
曎する
4 [PLAY/STILL] ボタンを抌しお、倉曎した倀を蚭定する
● 蚭定埌はメニュヌ画面に戻りたす。
メモ :
● 蚭定画面で [STOP] ボタンを抌すず、蚭定倀は倉曎されず
にメニュヌ画面に戻りたす。
11
メニュヌ
メニュヌ画面の構成ず機胜
䞋衚の蚭定倀欄で ( ) の付いた蚭定倀が工堎出荷時の蚭定です。
蚭定項目
蚭定倀
SYSTEM
機胜
蚘録たたは再生する映像フォヌマットを蚭定したす。カメラレコヌダヌの蚭定ず䞀臎さ
せおください。䞀臎しおいないず蚘録・再生ができたせん。
RESOLUTION
(720)、1080
解像床を蚭定したす。
FRAME/RATE
RESOLUTION720 蚭定時
(60p)、30p、50p、25p、24p
フレヌムレヌトを蚭定したす。[RESOLUTION] の蚭定倀によっお、蚭定できるフレヌム
レヌトが異なりたす。
RESOLUTION:1080 蚭定時
(60i)、50i
LCD
メモリヌレコヌダヌ LCD ディスプレむのコントラストずバックラむトを蚭定したす。
CONTRAST
MAX、+4、+3、+2、+1、(0)、
-1、-2、-3、-4、MIN
コントラストを調敎したす。
BACKLIGHT
OFF
(ON)
AUTO
OFF
ON
AUTO
DELETE
クリップを削陀したす。
● 蚘録䞭にクリップを削陀するこずはできたせん。
● ok マヌクの付いたクリップを削陀するこずはできたせん。
NOW CLIP
NO
YES
再生モヌドのずきは、珟圚遞択されおいるクリップを削陀したす。停止たたはスタンバ
むモヌドのずきは、最埌に蚘録したクリップを削陀したす。
YES
クリップを削陀する堎合 [INFO/CLR] ボタンを抌す
NO
クリップを削陀しない堎合[STOP] ボタンを抌す
ALL CLIP
NO
YES
すべおのクリップを削陀したす。
YES
クリップを削陀する堎合 [INFO/CLR] ボタンを抌す
NO
クリップを削陀しない堎合[STOP] ボタンを抌す
OK CLIP
倧切なクリップや消去したくないクリップを OK クリップに指定したす。OK クリップ
に指定をするず、クリップ遞択画面のクリップ名の右偎に ok マヌクが付きたす。
NOW CLIP
NONE
OK
再生モヌドのずきは、遞択クリップを OK クリップに指定したす。停止たたはスタンバ
むモヌドのずきは、最埌に蚘録したクリップを OK クリップに指定したす。
NONE
OK クリップに指定しない堎合[PLAY/STILL] ボタンを抌す
OK
OK クリップに指定する堎合 [PLAY/STILL] ボタンを抌す
ALL OK
NO
YES
すべおのクリップを OK クリップに指定したす。
YES
OK クリップに指定する堎合 [INFO/CLR] ボタンを抌す
NO
珟圚の蚭定を倉曎しない堎合[STOP] ボタンを抌す
ALL NONE
NO
YES
OK クリップの指定をすべお解陀したす。
YES
OK クリップの指定を解陀する堎合[INFO/CLR] ボタンを抌す
NO
珟圚の蚭定を倉曎しない堎合 [STOP] ボタンを抌す
TC SOURCE
(INT)
EXT
タむムコヌドの゜ヌスを遞択したす。
INT
メモリヌレコヌダヌタむムコヌドゞェネレヌタヌの倀で歩進したす。
EXT
カメラレコヌダヌからのタむムコヌド倀で歩進したす。
[EXT] の蚭定で䜿うずきは、カメラレコヌダヌの [TC GENE.] スむッチを“FREE”に蚭
定しおください。
GENERATOR
FREE
(RECRUN)
REGEN
タむムコヌドゞェネレヌタヌの歩進モヌドを遞択したす。
● [TC SOURCE] を“INT”に蚭定したずきに、蚭定できたす。
FREE
プリセットした倀からフリヌランモヌドで歩進したす。
RECRUN
プリセットした倀から蚘録時に歩進したす。
REGEN
SxS メモリヌカヌドの最埌のタむムコヌドを読み取り、その倀に連
続するように歩進したす。
DROP FRAME
(NON DROP)
DROP
ノンドロップフレヌムかドロップフレヌムモヌドかを遞択したす。
● [TC SOURCE] を“INT”に蚭定したずきに蚭定できたす。
● フレヌムレヌトが 60 たたは 30 のずきに蚭定できたす。
NON DROP
ノンドロップフレヌムモヌド
DROP
ドロップフレヌムモヌド
TC SET1
12
バックラむトを垞時消灯させたす。
バックラむトを垞時点灯させたす。
ボタン操䜜をするずバックラむトが点灯したす。操䜜埌玄秒で自動
的に消灯したす。
メモリヌレコヌダヌのタむムコヌドに関する蚭定を行ないたす。
蚭定項目
蚭定倀
TC SET2
機胜
メモリヌレコヌダヌのタむムコヌドゞェネレヌタヌをプリセットしたす。
TC PRESET
(00:00:00:00)_23:59:59:29
たたは
(00:00:00:00)_23:59:59:24
UB PRESET
(00 00 00 00)_FF FF FF FF
CLIP NAME
フレヌムレヌトの蚭定によっお、指定できるフレヌム数が䞋蚘のようになりたす。
䟋フレヌムレヌトが 60 の堎合、フレヌム数は 58 たで指定できたす。
フレヌムレヌト
60
50
30
25
24
フレヌム数
58
48
29
24
23
ナヌザヌビットをプリセットしたす。(8 桁 )
蚘録する前にクリップ名の先頭 4 文字を指定したり、クリップ番号をリセットするこず
ができたす。
● クリップ名は、8 桁で自動構成されたす。
● 埌ろ桁の番号は、クリップが䜜成されるたびに連番で自動付加されたす。SxS メモ
リヌカヌドを入れ換えたあずや、APREFIXB でクリップ名の先頭文字を倉曎したあず
も、連番で自動付加されたす。
PREFIX
( シリアル番号の䞋桁 +K)
クリップ名の先頭 4 文字を指定できたす。
( 䜿甚可胜文字 : A ∌ Z、a ∌ z、0 ∌ 9、-、_ )
工堎出荷時はクリップ名が“シリアル番号の䞋桁 +K”に指定されおいたす。
䟋シリアル番号が 00001234 の堎合、234K になりたす。
NUMBER RESET
YES
NO
APREFIXB でクリップ名を倉曎しお、クリップ番号をふりなおしたいずきに、クリップ
番号をリセット0001できたす。
SxS メモリヌカヌドにすでにクリップが存圚するずきは、空き番号の䞭で䞀番小さな数
倀が蚭定されたす。
䟋SxS メモリヌカヌドに 0001 が存圚する堎合、0002 が蚭定されたす。
YES
リセットする堎合[INFO/CLR] ボタンを抌す。
NO
リセットしない堎合[STOP] ボタンを抌す。
TIME ZONE
UTC-12:00 ∌
(UTC-05:00) ∌ UTC+14:00
UTC( 協定䞖界時 ) からの時差を蚭定したす。
AUTC 時差の地域䞀芧衚 B (A 18 ペヌゞ )
この項目の蚭定を倉えるず、次の [DATE]/[TIME] が補正されたす。
DATE
(--/--/--)
日付月日幎を蚭定したす。幎は西暊䞋 2 桁を蚭定したす。
[INFO/CLR] ボタンを抌すず、工堎出荷時の蚭定倀を衚瀺したす。
TIME
(--:--:--)
時刻時 : 分 : 秒を蚭定したす。
[INFO/CLR] ボタンを抌すず、工堎出荷時の蚭定倀を衚瀺したす。
CLOCK1
メモリヌレコヌダヌの時蚈に関する蚭定を行ないたす。
CLOCK2
日付たたは時刻の衚瀺方法を蚭定したす。
DATE STYLE
YY/MM/DD
(MM/DD/YY)
DD/MM/YY
日付の衚瀺スタむルを蚭定したす。
● この項目を倉曎した堎合、[CLOCK1] 蚭定画面の [DATE] の衚瀺方法も倉曎されたす。
YY/MM/DD 幎月日
MM/DD/YY 月日幎
DD/MM/YY 日月幎
TIME STYLE
12
(24)
時刻の衚瀺スタむルを蚭定したす。
● この項目を倉曎した堎合、[CLOCK1] 蚭定画面の [TIME] の衚瀺方法も倉曎されたす。
12
12 時間衚瀺AM/PM 衚瀺
24
24 時間衚瀺
FORMAT
YES
NO
SxS メモリヌカヌドのフォヌマット初期化を行いたす。
● フォヌマットを行うず SxS メモリヌカヌド内のすべおのクリップが消去されたす。
YES
フォヌマットする堎合 [INFO/CLR] ボタンを抌す。
NO
フォヌマットしない堎合[STOP] ボタンを抌す。
RESTORE
YES
NO
SxS メモリヌカヌドのスキャンを行ない、砎損クリップの修埩を詊みたす。
● ただし、修埩を保蚌するものではありたせん。
YES
実行する堎合 [INFO/CLR] ボタンを抌す。
NO
実行しない堎合[STOP] ボタンを抌す。
OPERATION
(UNLOCK)
LOCK
撮圱䞭の誀操䜜防止のために、メモリヌレコヌダヌのボタン操䜜を無効にするこずがで
きたす。
UNLOCK
すべおのボタン操䜜が有効になりたす。
LOCK
ボタン操䜜が無効になりたす。ただし、以䞋の操䜜は有効です。
● 蚘録スタンバむカメラレコヌダヌの REC トリガヌボタン
● メニュヌ画面衚瀺[MENU] ボタン
● 電源オン [POWER] ボタン
ALL RESET
YES
NO
メモリヌレコヌダヌのメニュヌ蚭定を工堎出荷時蚭定に戻したす。
YES
工堎出荷時蚭定に戻す堎合 [INFO/CLR] ボタンを抌す。
NO
工堎出荷時蚭定に戻さない堎合[STOP] ボタンを抌す。
MEDIA
SxS メモリヌカヌドに関する凊理を行ないたす。
OTHER
メモリヌレコヌダヌの操䜜ボタンやメニュヌ蚭定に関する蚭定を行いたす。
13
その他
ワヌニングメッセヌゞ
LCD ディスプレむにワヌニングメッセヌゞが衚瀺されたずきは、
䞋蚘の衚に埓っお察応しおください。
ワヌニングメッセヌゞ
メッセヌゞ
内容
CLOCK
SETUP
MENU
時刻が蚭定されおいないずきに衚瀺されたす。
察応[CLOCK1] 蚭定画面が衚瀺されたら、時刻を蚭
定しおください。
WRITE
PROTECT !
SxS メモリヌカヌドのラむトプロテクトスむッチを
AWPB 偎にしおいるずきに、衚瀺されたす。
察応蚘録やクリップの削陀を行うずきは、ラむトプ
ロテクトスむッチを OFF に蚭定しおください。
CARD
FULL !
SxS メモリヌカヌドの空き領域がないずきに、衚瀺さ
れたす。
察応䞋蚘のどちらかを行なっおください。
● 空き容量がある SxS メモリヌカヌドを䜿甚する。
● 䞍芁クリップの削陀たたは、フォヌマットしお空き
領域を぀くる。
OPERATION
LOCK !
[OPERATION] メニュヌを ALOCKB に蚭定しおいるず
きに、[MENU] ボタン以倖のボタンを操䜜するず衚瀺
されたす。
察応[OPERATION] メニュヌで AUNLOCKB に蚭定倉
曎しおください。
カヌド゚ラヌメッセヌゞ
メモリヌレコヌダヌで䜿甚できない SxS メモリヌカヌドを怜出し
た堎合、LCD ディスプレむの 1 行目に“ERROR CARD !”ずカヌ
ド゚ラヌずなる芁因メッセヌゞが亀互に衚瀺されたす。玄 2 秒間
隔゚ラヌメッセヌゞが衚瀺されたずきは、䞋蚘の衚に埓っお察
応しおください。
メッセヌゞ
内容
NO
SUPPORT !
サポヌト倖のメディアが挿入されたずきに衚瀺され
たす。
察応掚奚の SxS メモリヌカヌドに亀換しおくだ
さい。
FORMAT !
他機でフォヌマットされおいるずきに衚瀺されたす。
察応メモリヌレコヌダヌで AFORMATB を実行しお
ください。
A メニュヌ画面の [MEDIA] → [FORMAT] 蚭定 B
(A 13 ペヌゞ )
CARD
CHANGE
クリップに異垞があるずきに衚瀺されたす。
察応メモリヌレコヌダヌで ARESTOREB たたは
AFORMATB を実行しおください。埩垰しない堎合は、
SxS メモリヌカヌドが故障しおいる堎合がありたすの
で、SxS メモリヌカヌドを亀換しおください。
RESTORE
クリップが砎損しおいる可胜性があるずきに衚瀺され
たす。
察応メモリヌレコヌダヌで ARESTOREB を実行しお
ください。
カヌド゚ラヌメッセヌゞは、以䞋の操䜜をしたずきに衚瀺されたす。
● SxS メモリヌカヌドを挿入したずき
● SxS メモリヌカヌドを挿入した状態で電源を入れたずき
䡵停止、スタンバむおよびスチルの堎合
ステヌタス画面停止、スタンバむ
゚ラヌメッセヌゞ
バッテリヌや信号の゚ラヌメッセヌゞ
バッテリヌの残量䞍足や入力信号゚ラヌのずきに、LCD ディスプ
レむの 1 行目に゚ラヌメッセヌゞが衚瀺されたす。゚ラヌメッ
セヌゞが衚瀺されたずきは、䞋蚘の衚に埓っお察応しおください。
メッセヌゞ
クリップ遞択画面スチル
内容
BAT.
ALARM !
バッテリヌ残量が䞍足しおるずきに衚瀺されたす。
察応バッテリヌを充電しおください。
SHUT
DOWN !
バッテリヌ残量が無くなる盎前に衚瀺されたす。衚瀺さ
れおから数秒埌にシャットダりンしたす。
察応バッテリヌを充電しおください。
NO
SIGNAL!
(*1)
信号が入力されおいないずきに衚瀺されたす。
察応IEEE1394 ケヌブルの接続やカメラレコヌダヌの
蚭定を確認しおください。
Other
SIGNAL
(*1)
メモリヌレコヌダヌず異なるフォヌマットの信号が入力
されおいるずきに衚瀺されたす。
察応メモリヌレコヌダヌずカメラレコヌダヌの蚭定を
合わせおください。(A 9 ペヌゞ )
(*1) 蚘録および停止モヌドのずきに衚瀺されたす。
14
 LCD ディスプレむ
 LCD ディスプレむ
䡵メニュヌ画面衚瀺の堎合
 LCD ディスプレむ
こんなずきは
症状
電源が入らない
蚘録・再生できない
蚘録スタヌトしない
再生できない
原因
凊眮
参照
カメラレコヌダヌの DC INPUT 端子から電源を䟛絊し
おいる。
バッテリヌを取り付けおください。メモリヌレコヌダヌはカメラレ
コヌダヌの DC INPUT 端子からは、電源を䟛絊できたせん。
A 7 ペヌゞ
カメラレコヌダヌの電源のみを "ON" にしおいる。
電源投入時はメモリヌレコヌダヌの電源も入れる必芁がありたす。
A 7 ペヌゞ
バッテリヌの残量が䞍足しおいる。
バッテリヌを充電しおください。
A 14 ペヌゞ
IEEE1394 ケヌブルが接続されおいない。
GY-HD200/HD250 シリヌズず KA-UM100G アダプタヌを IEEE1394
ケヌブルで接続しおください。
A 7 ペヌゞ
KA-UM100G アダプタヌの [INT/EXT] スむッチの蚭定
が適切でない。
● 通垞は AEXTB でご䜿甚ください。IEEE1394 の接続を
ケヌブルを䜿わずに内郚配線で行なっおいるずきは、AINTB
に蚭定する必芁がありたす。
● 正しく蚭定しおも ANO SIGNALB 衚瀺が消えない堎合は、
再床 スむッチを切り換え盎しおください。それでも衚瀺が消
えない堎合 は、電源の再起動を行なっおください。
A 7 ペヌゞ
カメラレコヌダヌずメモリヌレコヌダヌの映像フォヌ
マットが䞀臎しおいない。
カメラレコヌダヌずメモリヌレコヌダヌの映像フォヌマットを䞀臎
させおください。
A 9 ペヌゞ
カメラレコヌダヌの [IEEE1394] スむッチが ADVB 偎
に蚭定されおいる。
[IEEE1394] スむッチを AHDVB 偎に蚭定しおください。
AHDVB 偎に蚭定しおも ANO SIGNALB 衚瀺が消えない堎合は、再
床スむッチを切り換え盎しおください。それでも衚瀺が消えない堎
合は、電源の再起動を行なっおください。
A 9 ペヌゞ
A 10 ペヌゞ
カメラレコヌダヌが“VTR”モヌドになっおいる。
[CAM/VTR] ボタンで ACAMB モヌドに蚭定しおください。
A 9 ペヌゞ
カメラレコヌダヌの OTHERS[2/2] メニュヌ画面の
[1394 REC TRIGGER] が AOFFB たたは“SERIES”
に蚭定されおいる。
[1394 REC TRIGGER] を ASYNCROB たたは ASPLITB に蚭定しお
ください。
ASERIESB に蚭定したずきは、カセットテヌプの残量が玄分にな
るず蚘録を始めたす。
A 9 ペヌゞ
メモリヌレコヌダヌが再生モヌドになっおいる
[STOP] ボタンを抌しお停止状態にしおください。
A 9 ペヌゞ
SxS メモリヌカヌドがラむトプロテクトされおいる
蚘録やクリップの削陀を行うずきは、ラむトプロテクトスむッチを
OFF に蚭定しおください。
A 14 ペヌゞ
SxS メモリヌカヌドに空き容量がない
空き容量がある SxS メモリヌカヌドを䜿甚しおください。
A 14 ペヌゞ
カメラレコヌダヌが ACAMB モヌドになっおいる。
[CAM/VTR] ボタンで AVTRB モヌドに蚭定しおください。
A 10 ペヌゞ
カセットテヌプが再生されおいる。
SxS メモリヌカヌドを再生する堎合は、カセットテヌプの再生を停
止しおください。
A 10 ペヌゞ
チェックマヌクが付いおないクリップを遞択し
おいる。
クリップを遞択したずきに衚瀺される映像フォヌマットに、カメラ
レコヌダヌずメモリヌレコヌダヌを蚭定しおください。
A 10 ペヌゞ
メモリヌレコヌダヌが蚘録たたはスタンバむモヌドに
なっおいる。
[STOP] ボタンを抌しお停止状態にしおください。
A 10 ペヌゞ
クリップが砎損しおいる可胜性がある。
メモリヌレコヌダヌで ARESTOREB を実行しおください。
A 14 ペヌゞ
ボタンを抌しおも動
䜜しない
[OPERATION] メニュヌを ALOCKB に蚭定しおいる。
[OPERATION] メニュヌで AUNLOCKB に蚭定倉曎しおください。
A 14 ペヌゞ
同時に耇数のボタンを抌したり、ボタンを連打した。
ボタン操䜜は぀ず぀間隔をあけおおこなっおください。
アクセスランプが点
灯しない
SxS メモリヌカヌドがカヌドスロットに完党に挿入さ
れおいない。
SxS メモリヌカヌドを奥たでしっかりず挿し蟌んでください。
A 8 ペヌゞ
SxS メモリヌカヌドのラベル面が反察の向きで挿入さ
れおいる。
SxS メモリヌカヌドのラベル面を確認し、正しい方向で挿入しなお
しおください。
A 8 ペヌゞ
他機でフォヌマットした SxS メモリヌカヌドを䜿甚
した。
メモリヌレコヌダヌで AFORMATB を実行しおください。
A 13 ペヌゞ
サポヌト倖のメディアが挿入されおいる。
掚奚の SxS メモリヌカヌドに亀換しおください。
A 14 ペヌゞ
クリップに異垞がある 。
メモリヌレコヌダヌで ARESTOREB たたは AFORMATB を実行しお
ください。それでも埩垰しない堎合は、掚奚の SxS メモリヌカヌ
ドに亀換しおください。
A 14 ペヌゞ
ADR-HD100 POWER ?B ず衚瀺される堎合
メモリヌレコヌダヌの電源が入っおいない。たたはメ
モリヌレコヌダヌが接続されおいない。
メモリヌレコヌダヌを接続し電源を入れおください。
A 6 ペヌゞ
A 7 ペヌゞ
AHDD NO 1394 SIGNALB ず衚瀺される堎合
メモリヌレコヌダヌが再生モヌドのずきに、カメラレ
コヌダヌが "CAM" モヌドになっおいる。
カメラレコヌダヌを "VTR" モヌドに蚭定しおください。
A 10 ペヌゞ
AHDD SPACE LOWB ず衚瀺される堎合
SxS メモリヌカヌドの空き容量が少ない。たたは SxS
メモリヌカヌドが入っおいない。
空き容量のある SxS メモリヌカヌドを䜿甚しおください。
SxS メモリヌカヌド
が䜿甚できない
カメラレコヌダヌの
ディスプレむに
゚ラヌメッセヌゞが
衚瀺される
−
−
15
その他
保蚌ずアフタヌサヌビスに぀
いお
保蚌曞の蚘茉内容ご確認ず保存に぀いお
この商品には保蚌曞を別途添付しおおりたす。
保蚌曞はお買いあげ販売店でお枡ししたすので所定事項の
蚘入および蚘茉内容をご確認いただき、倧切に保管しおく
ださい。
保蚌期間に぀いお
保蚌期間は、お買いあげ日より 1 幎間です。保蚌曞の蚘茉
内容により、お買いあげ販売店が修理いたしたす。なお、
修理保蚌以倖の補償はいたしかねたす。
故障その他による営業䞊の機䌚損倱は補償臎したせん。そ
の他詳现は保蚌曞をご芧ください。
保蚌期間経過埌の修理に぀いお
保蚌期間経過埌の修理に぀いおは、お買いあげ販売店にご盞談
ください。修理によっお機胜が維持できる堎合はお客様のご芁
望により有料にお修理いたしたす。
アフタヌサヌビスに぀いおのお問い合
わせ先
アフタヌサヌビスに぀いおのご䞍明な点はお買いあげ販売
店、たたは別玙サヌビス窓口案内をご芧のうえ、もよりの
サヌビス窓口にご盞談ください。
修理を䟝頌されるずきは
お買いあげ販売店、たたはサヌビス窓口に次のこずをお知
らせください。
品名
メモリヌレコヌダヌ
品番
KA-MR100G
お買いあげ日 
故障の状況
故障の状態をできるだけ具䜓的に
ご䜏所

お名前

電話番号

T 品番は、本機偎面のシヌルでご確認ください。
商品廃棄に぀いお
この商品を廃棄する堎合は、法什や地域の条䟋に埓っお適
切に凊理しおください。
16
䡵 総合
仕様
䡵 メディアスロット郚
察応メディア
SxS メモリヌカヌド
スロット数
スロット
むンタヌフェヌス
ExpressCard/34 準拠
PCI Express のみ察応、USB 非察応
䡵 映像フォヌマット
蚘録ファむル圢匏
蚘録時間
ファむルシステム
最倧ファむルサむズ
OS 互換性
MP4
HD1 モヌド : 箄 180 分
HD2 モヌド : 箄 140 分
32 GB 容量カヌド䜿甚の堎合
DC12 V (DC 10.5 V ∌ 17 V)
6W
倖圢寞法
質量
90 mm x131 mm x 57 mm
( 幅 x 高さ x 奥行き )
0.42 kg
䜿甚枩床
0 ℃ ∌ 40 ℃
䜿甚湿床
30 % ∌ 80 % RH
保存枩床
-20 ℃ ∌ 60 ℃
保存湿床
85 % RH 以䞋
䡵 その他
添付物
取扱説明曞 ⳯1、ラバヌシヌト ⳯1、
保蚌曞日本向け⳯1、保蚌曞US お
よび CANADA 向け⳯1、CD-ROM⳯1、
安党䞊のご泚意日本向けのみ⳯1、
ビクタヌサヌビス窓口案内日本向けの
み⳯1
接続可胜 HD カメラレ
コヌダヌ
GY-HD200 シリヌズ、GY-HD250 シリヌズ
関連オプション商品
KA-UM100G アダプタヌGY-HD200/GYHD250 シリヌズ HD カメラレコヌダヌずメ
モリヌレコヌダヌを接続するためのマりン
トキットです。
掚奚品
 SxS メモリヌカヌド
SBP-8 (8 GB)、SBP-16 (16 GB)、SBP-32
(32 GB)
 IEEE1394 ケヌブル CFS-6R016R0907 など
お買いあげ販売店にお問い合わせください
FAT32(SxS 圢匏 )
4 GB
Windows XP、Windows Vista
Mac OS/X
䡵 入力信号フォヌマット
映像
電源
消費電力
 HD1 モヌド
MPEG-2(MP@H-14)
720/50p/25p/60p/30p/24p(8 bit 19.5 Mbps CBR)
 HD2 モヌド
MPEG-2(MP@H-14)
1080/50i/60i(8 bit 25 Mbps CBR)
音声
16 bit/48 kHz 2ch、384 kbps (MP2)
タむムコヌド信号
SMPTE/EBU 芏栌準拠
倖圢寞法図単䜍mm
KA-MR100G
KA-UM100G アダプタヌ別売
質量0.145 kg
● 電源および枩床、湿床、環境は、KA-MR100G に準じたす。
T メモリヌレコヌダヌならびに関連商品の仕様および倖芳は、改善のため予告なく倉曎されるこずがありたす。
17
UTC 時差の地域䞀芧衚
蚭定倀
タむムゟヌン
蚭定倀
タむムゟヌン
UTC+14:00
UTC 00:00
Greenwich
UTC+13:30
UTC-00:30
UTC+13:00
UTC-01:00
UTC+12:30
UTC-01:30
Azores
UTC+12:00
New Zealand
UTC-02:00
UTC+11:30
Norfolk Island
UTC-02:30
UTC+11:00
Solomon Islands
UTC-03:00
Buenos Aires
UTC+10:30
Lord Howe Is.
UTC-03:30
Newfoundland
UTC+10:00
Guam
UTC-04:00
Halifax
UTC+09:30
Darwin
UTC-04:30
UTC+09:00
Tokyo
UTC-05:00
UTC+08:30
UTC+08:00
Mid-Atlantic
New York
UTC-05:30
Beijing
UTC+07:30
UTC-06:00
Chicago Denver
UTC-06:30
UTC+07:00
Bangkok
UTC-07:00
UTC+06:30
Rangoon
UTC-07:30
UTC+06:00
Dhaka
UTC-08:00
UTC+05:30
Bombay
UTC-08:30
UTC+05:00
Islamabad
UTC-09:30
Marquesa Islands
UTC+04:30
Kabul
UTC-09:00
Alaska
UTC+04:00
Abu Dhabi
UTC-10:00
Hawaii
UTC+03:30
Tehran
UTC-10:30
UTC+03:00
Moscow
UTC-11:00
UTC+02:30
UTC+02:00
UTC+00:30
18
Los Angels
Midway Island
UTC-11:30
Eastern Europe
UTC+01:30
UTC+01:00
Denver
Central Europe
UTC-12:00
Kwajalein
19
KA-MR100G メモリヌレコヌダヌ
お客様ご盞談センタヌ
0 1 20 – 2828 – 17
携垯電話・PHS・FAXなどからのご利甚は
電話
FAX
( 045 ) 450 - 8950 代衚
( 045 ) 450 - 2275
〒221-8528 暪浜垂神奈川区守屋町3-12
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察応、修理およびその確認に䜿甚し、適切に管理を行い、
お客様の同意なく個人情報を第䞉者に提䟛たたは開瀺す
るこずはありたせん。
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