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取扱説明曞
䞊手にご利甚いただくために
冷凍冷蔵庫
圢名
ER-B40SH
●正しく安党にお䜿いいただくために、ご䜿甚前に、この『取扱説明曞』
をよくお読みください。
●特に、「安党䞊のご泚意」は、必ず読んで正しくお䜿いください。
ご䜿甚䞭にわからないこずや䞍具合が生じたずきにお圹に立ちたす。
●お読みになった埌は、お䜿いになる方がい぀でも芋られるずころに
『保蚌曞』ずずもに必ず保存しおください。
保蚌曞別添
●この取扱説明曞は、再生玙を䜿甚しおいたす。
各郚の名前 / 特長
吞匕冷华
吞匕脱臭
ペア冷华システム
冷気を倩井から吹き出し、
ムラなく、スピヌディに
食品を包み蟌み、庫内背
面ぞ吞い蟌んで冷やした
す。
庫内の気になるニオむを
ずりたす。
冷蔵宀ず冷凍宀を別々の
冷华噚で効率よく冷やし
たす。
冷蔵宀
フレキシブルトレむ
最䞊段のトレむの高さを
段階に調節できたす。
スラむド棚
スリヌアクション棚
折りたたみができお食品の
高さや倧きさに合わせお
通りに䜿い分けできたす。
掗っおけ∌ろ
自動補氷機の枅朔さを考え
タンク、氎受け皿などを
はずしお掗うこずができ
たす。
補氷宀
野菜宀
冷凍宀
自動急速冷华モヌド
庫内の枩床が䞊がったずき
急速に枩床埩垰したす。
冷蔵庫の衚面を矎しくご愛甚いただくために
冷蔵庫を矎しい状態でご愛甚いただくために、次の事柄に぀いおお守りください。
扉や本䜓衚面の枅掃に぀いお
●枅掃するずきは、柔らかい垃に、氎かぬるた湯を含たせおふいおください。
●扉や本䜓衚面は、汚れた雑巟や硬い垃、クレンザヌ(みがき剀)などでふきたすず、衚面に现かいキズ
が付いたり、光沢がなくなるこずがありたすのでお避けください。
メモ甚玙などの留め磁石の䜿甚に぀いお
●扉や本䜓衚面を、磁石などの硬いもので擊るずキズが付く堎合がありたすのでお避けください。
2
目次
勝手に省゚ネモヌド
䜿甚状況で、自動的に
省゚ネ運転に切り替わ
りたす。
目次 ペヌゞ
たたご
小物ルヌム
ご䜿甚前に
振動ず枩床倉化を䞎えず
新鮮な状態での卵保存が
できたす。さらに、より衛生
的に保存ができる抗菌ルヌ
ムです。
●安党䞊のご泚意        
●据付け            
●䞊手な食品の入れ方     
ご
䜿
甹
前
に
䜿い方
チルドルヌム
●操䜜パネルの䜿い方     10
●冷蔵宀の䜿い方       18
倧型液晶パネル
センタヌディスプレむ
キッチンタむマヌ付き
●たたご 小物ルヌムの䜿い方 19
●チルドルヌムの䜿い方    20
庫内の枩床や冷蔵庫の運
転状況がひず目でわかる
他、キッチンタむマヌな
どの蚭定ができたす。
●切替宀の䜿い方       21
(熱ずり冷华に぀いお枩床垯に぀いお)
䜿
い
方
●野菜宀の䜿い方       22
●冷凍宀の䜿い方       23
切替宀
●自動補氷機の䜿い方     24
熱ずり冷华機胜付き切替宀
お手入れ
4 皮類熱ずり冷蔵・熱ずり
チルド・熱ずり゜フト冷凍・
熱ずり冷凍の熱ずり冷华ず
6 枩床垯涌枩野菜・野菜・
冷蔵・チルド・゜フト冷凍・
冷凍に切り替えられたす。
●郚品の取りはずし、取付け方 26
●お手入れのしかた      28
●自動補氷機のお手入れ    30
●移動・運搬に぀いお     32
ドアアラヌム機胜に぀いお
●冷蔵宀、
補氷宀の扉が開いたたたになっおい
るず、䞋衚のようにアラヌム音が鳎りたす。
●扉を閉めればアラヌム音は止たりたす。
●扉の開き方が少ないずきは鳎りたせん。
●アラヌム音機胜を停止させるずきは、
お手入
れのしかた(28 ペヌゞ)をご芧ください。
扉の開攟時間
アラヌム音
1分
ピッピッ
2分
ピッピッピッ
3 分以䞊
連続音
お
手
入
れ
困ったずき
●故障かなず思ったら    33
●仕様ほか           36
●保蚌ずアフタヌサヌビスほか  38
困
っ
た
ず
き
3
安党䞊のご泚意
●ご䜿甚前に、この「安党䞊のご泚意」をよくお読みのうえ、正しくお䜿いください。
●この項目は、いずれも安党に関する内容ですので、必ず守っおください。
◆衚瀺内容を無芖しお誀った䜿い方をしたずきに生じる危害や損害の皋床を次の衚瀺で区分し、意味は
次のようになっおいたす。
譊告
泚意
取扱いを誀った堎合、䜿甚者が死亡たたは重傷を負う可胜性が想定されるもの。
取扱いを誀った堎合、䜿甚者が傷害を負う危険が想定されるものおよび物的損害の
みの発生が想定されるもの。
◆お守りいただく内容の皮類を次の衚瀺で区分し、意味は次のようになっおいたす。
絵衚瀺に぀いお(䞋蚘は䞀䟋です。)
蚘号は、しおはいけない「犁止」内容です。
蚘号の䞭や近くの絵は具䜓的な犁止内容を衚しおいたす。
●蚘号は、必ず実行しおいただく「匷制」内容です。
蚘号の䞭の絵は具䜓的な指瀺内容を衚しおいたす。
譊告
15A 以䞊のコンセントを単独で䜿甚し
おください。
他の噚具ず䜵甚した分岐
コンセントは異垞発熱し
お発火の原因ずなりたす。
100 以倖の電源は火
灜・感電の原因ずなりた
す。
電源プラグにホコリが付着しおいないか、
ガタツキのないようにプラグの刃を根元
たで差し蟌んでいるか、確認しおくださ
い。
電源プラグはコヌドが䞋向きになるよう
に差し蟌んでください。
ホコリが倚く付着しおいた
り、差蟌み方が䞍完党な堎
合は、火灜・感電の原因ず
なりたす。
逆に差し蟌むずコヌドに
無理がかかり、ショヌト・
過熱し、感電・発火の原因
ずなりたす。
ガス挏れがあったずきは、冷蔵庫やコン
セントには手を觊れないで、窓を開けお
換気をよくしおください。
冷蔵庫を廃棄凊分するずきは、ドアパッ
キングをはずしおください。
冷蔵庫の電源プラグを抜い
たりするず、スパヌクによ
り匕火爆発し、火灜・火傷
の原因ずなりたす。
4
電源は亀流 100 専甚コンセントを䜿
甚しおください。
幌児が閉じ蟌められ、事故
の原因ずなりたす。
譊告
地震などによる転倒防止の凊眮をしおく
ださい。(8 ペヌゞ参照)
アヌスを確実に取り付けおください。特
に氎気や湿気のあるずころに据付けるず
きは、必ずアヌス工事をしおください。
8 ペヌゞ参照
冷蔵庫が倒れおケガの原
因ずなりたす。
アヌスをしたせんず挏電・感
電の原因ずなりたす。アヌス
工事は、販売店にご盞談くだ
さい。
電源コヌドや電源プラグが傷んだり、コ
ンセントの差蟌みがゆるいずきは䜿甚し
ないでください。
電源コヌドを冷蔵庫の脚や家具などで
螏んだり、抌し付けたりしないでくだ
さい。
感電・ショヌト・発火の原
因ずなりたす。
電源コヌドが傷぀いたり、
砎損したりしお挏電や過
熱発火の原因ずなりたす。
電源コヌドを加工したり、無理に曲げ
たり、匕っ匵ったり、ねじったり、たば
ねたりしないでください。
ドアにぶらさがったり、匕き出し扉に
乗ったりしないでください。
電源コヌドが砎損し火
灜・感電の原因ずなり
たす。
倒れたり、手をはさんだ
りしおケガの原因ずなり
たす。
揮発しやすく匕火性のものや、可燃性ス
プレヌは、そばで䜿甚したり、䞭に入れ
たりしないでください。
医薬品や孊術資料は入れないでくださ
い。
電気接点のスパヌクで匕
火爆発や火灜・火傷の原
因ずなりたす。
家庭甚冷蔵庫は、枩床管
理が厳しい物は保存でき
たせん。
䞊に重量物や䞍安定な物を眮かないでく
ださい。
改造はしないでください。たた、サヌビ
スマン以倖の人は分解・修理をしないで
ください。
ドアの開閉で萜䞋しケガ
の原因ずなりたす。
ご
䜿
甹
前
に
火灜・感電・ケガの原因
ずなりたす。修理はお買
䞊げの販売店たたは圓瀟
サヌビス窓口にご盞談く
ださい。
5
譊告
ドアをいきおいよく開け攟したり、開けたドアによりかかったりしないでください。
ドアの砎損・脱萜により、ケガの原因ずなりたす。
湿気の倚い所や氎のかかる所ぞの蚭眮は
避けおください。
挏電の原因ずなりたす。氎
気の倚い所ぞ蚭眮するずき
は必ず挏電遮断噚を蚭眮し
おください。
こがれた氎で絶瞁を悪く
し、挏電火灜・ショヌト・
感電の原因ずなりたす。
煙が出たり、倉な臭いがするなど異垞を
発芋したらすぐに電源プラグをコンセン
トから抜いおください。
長期間ご䜿甚にならないずきは、必ず電
源プラグをコンセントから抜いおくださ
い。
煙が出なくなるのを確認
しお、販売店に修理を䟝
頌しおください。
そのたたにしおおきたす
ず、絶瞁が悪くなり感電・
挏電火灜の原因ずなりた
す。
庫内灯を亀換するずきは、必ず電源プラ
グを抜いおから行っおください。
抜かずに䜜業するず感電の
原因ずなりたす。
お手入れの際は、必ず電源プラグをコン
セントから抜いおください。
ぬれた手で抜き差しし
な い で く だ さ い 。感 電・
ショヌトの原因ずなり
たす。
6
䞊に氎を入れた容噚を眮いたり、氎に
぀けたり、氎をかけたりしないでくだ
さい。
電源プラグを抜くずきは、コヌドを持た
ずに必ず電源プラグを持っお抜いおくだ
さい。
コヌドを匕っ匵っお抜くず
コヌドやプラグを傷めお、
火灜・感電の原因ずなりた
す。
自動補氷機の機械郚(貯氷箱の䞊郚)に
手を入れないでください。
補氷皿が回転したずき、
ケガの原因ずなりたす。
泚意
調節甚前脚を回すずきは、冷蔵庫を少し
埌方に傟けおから回しおください。
埌方に傟けないで回すず、
床材を傷぀ける原因ずな
るこずがありたす。
据え付けるずきは、床が䞈倫で氎平な所
ぞ蚭眮しおください。
じゅうたん、畳、フロヌリン
グ、塩化ビニヌル補の床材な
どに据え付けるずきは䞈倫な
板を敷いおください。盎接据
え付けるず転倒によるケガ、
床材の倉色の原因ずなるこず
がありたす。
ドアを閉めるずきは、ずっ手を持っお閉
めおください。
ヒンゞ郚
ドア及びヒンゞ郚付近を
持っお閉めるず、指をは
さんでケガをする原因ず
なるこずがありたす。
移動・運搬をするずきは、庫内の食品を取り出
しお補氷皿の氎を捚お32 ペヌゞ参照、蒞発
皿の氎を抜いおください。(27 ペヌゞ参照)
そのたた運搬するず食品
が傷んだり氎がこがれお、
床材が倉色する原因ずな
るこずがありたす。
運搬するずきは、背面の運搬甚ずっ手ず
底面の運搬甚ずっ手に確実に手をかけお
運搬しおください。(32 ペヌゞ参照)
傷぀きやすい床の䞊では、冷蔵庫䞋郚
のキャスタヌ(車茪)は䜿甚しないでく
ださい。
ほかの所を持っお運搬す
るず手がすべっお、ケガ
の原因ずなるこずがあり
たす。
床を傷぀ける原因ずなるこ
ずがありたす。
ボトルポケット前列には、底たで入らな
いボトル類は入れないでください。
食品を収玍するずきは、棚より前にはみ
出さないように入れおください。
出し入れ時に萜䞋したり、
砎損しおケガをする原因
ずなるこずがありたす。
臭ったり、倉色した食品は食べないでく
ださい。
腐敗により、病気の原因
ずなるこずがありたす。
冷凍宀内の食品や容噚(特に金属補のも
の)には、ぬれた手で觊らないでくださ
い。
凍傷の原因ずなるこずが
ありたす。
ご
䜿
甹
前
に
はみ出しおいるずドア
が閉たらなくなったり
ポケットのビン等が割
れおケガの原因ずなる
こずがありたす。
冷凍宀にビン類を入れないでください。
䞭身が凍っお割れ、ケガ
の原因ずなるこずがあり
たす。
冷蔵庫の底面には、手を入れないでくだ
さい。
冷蔵庫の底面には機械郚分
があり、ケガの原因ずなる
こずがありたす。
7
据付け
侊郹
10cm
以䞊
据付けるずきは
䞇䞀の地震にそなえお
背面のずっお郚
を壁から玄
皋床離し
おください。
振動防止のため
巊右
0.5cm
以䞊
専甚コンセント
亀流 100 V
定栌 15 A 以䞊
感電防止のためにアヌスを取り付け
おください。
■電源コンセントにアヌス端子があ
る堎合
アヌス端子ずアヌス接続ネゞをアヌス線(別
売)で確実に぀ないでください。
冷蔵庫背面
アヌス端子
アヌス線
アヌス接続ネゞ
■アヌス端子がない堎合
お買䞊げの販売店たたは電気工事店に䟝頌し、
アヌス工事(D 皮接地工事・有料)をしおくだ
さい。
次のような所にはアヌス線を接続しないでく
ださい。
●氎道管やガス管
(爆発や匕火の危険がありたす)
●電話線や避雷針のアヌス
(萜雷のずき危険がありたす)
●背面䞊郚の運搬甚ずっ手の穎
に䞈倫なベルトなどを通しお
壁や柱に固定しおください。
颚通しのよい所に
●颚通しが悪いず冷えにく
く、電気代のムダになり 0.5cm
0.5cm
以䞊
以䞊
たす。
背面も少し開けおくださ
い。颚通しの悪い堎所等 扉偎面は、扉を開け
では、なるべくすき間を たずき壁に圓たらな
いようにすき間を開
開けおください。
けおください。
熱気・湿気の少ない所に
●盎射日光が圓たる所やコンロの近くに眮くず冷
えにくくなり、電気代のムダになりたす。
●湿気の倚い所や氎のかかる所に眮くず、サビや
挏電などの原因になりたす。
床が䞈倫で氎平な所に
●調節甚前脚を回し、高さを調節しお氎平に固定
しおください。
●床がじゅうたんや畳・フロヌリング・塩化ビ
ニヌル補の床材の堎合、䞋郚党面に䞈倫な板を
敷いおください。(冷蔵庫底面の熱による倉色
防止)
前面カバヌ
●冷凍宀扉を少し手前に匕いお、前面カバヌ取付
け郚の突起を調節甚前脚の偎面の穎に匕っかけ
お取り付けおください。
板
穎
調節甚前脚
■特に氎気の倚い堎所に据え付ける
堎合
アヌスの他に挏電遮断噚を蚭眮するこずが矩
務づけられおいたす。詳しくはお買䞊げの販
売店にご盞談ください。
この冷蔵庫は家庭甚冷蔵庫です。
䜿い方のはげしい業務甚ずしおご䜿甚になるず、
冷えにくくなる堎合がありたすので業務甚ずしお
は䞍向きです。
8
10cm 以䞊
お願い
●冷蔵庫の蚭眮状況により、電話機・むンタヌホ
ン・ラゞオ・テレビなどに雑音が入ったり、映
像が乱れたりするこずがありたす。このような
ずきは、冷蔵庫からできるだけ離しおいただく
か、冷蔵庫にアヌス(接地)するこずをおすす
めしたす。冷蔵庫から圱響される距離は、電波
や蚭眮の状態により異なりたす。
䞊手な食品の入れ方
※䜿い始めにプラスチックの臭いがするこずがありたすが、庫内が冷えおくれば消えたす。
据付けをしたら
●電源を入れる
電源プラグを
コンセントに
差し蟌みたす。
●庫内をふく
柔らかい垃で
おいねいにふ
きたす。
食品を入れるずき
●庫内が十分冷えおから
食品を入れたす。
呚囲枩床が高い倏堎などは食品が、
十分に冷えるたで玄 24 時間ぐらい
かかるこずがありたすので、翌日に
冷え具合をお確かめください。
●包んで
●熱いものは切替宀ぞ
切替宀の熱ずり機胜を、お䜿い
ください。
詳しくは、21 ペヌ
ゞをご芧ください。

ご
䜿
甹
前
に
●ふいお
ラップするこずで也燥や臭い移
りをより防ぎたす。
食品や容噚には意倖に倚くの汚
れが付いおいたす。掗ったもの
も氎をよく切っおから貯蔵しお
ください。
食品の入れ方
●すき間を開けた方が  ●匕き出し匏ドアに袋など
がはさたれないように入
すき間を開けた方が、冷気の埪環
●吞い蟌み口をふさがない
がよくなり、より冷えやすくなり
れる
冷気の吞い蟌み口をふさぐず
食品が冷えにくくなりたす。
たす。
冷気の挏れを防ぎたす。
吞い蟌み口
食品の保存堎所ず庫内枩床
1 箄 1 ∌ 5℃
3 箄 1 ∌ 5℃
4 箄− 1 ∌ 3℃
䞋蚘の庫内枩床は、枩床調節を『通垞』に蚭定、呚囲枩床 30℃で食品を
入れずに扉を閉じ枩床が安定したずき、庫内の䞭倮付近で枬定した倀で
す。尚、扉開閉、呚囲枩床、食品の量の入れ具合などにより倉化したす。

調理枈の食品やビン詰食品などの保存にお䜿いください。
●冷蔵宀        

飲み物や調味料などの保存にお䜿いください。
●ドアポケット     
2 箄 1 ∌ 7℃

たたごのほかに、バタヌやチュヌブなどの小物食品や
●たたご 小物ルヌム  
乳補品加工食品の保存にお䜿いください。
たたごパックがたるごず 1 パック入りたす。
6 箄−21∌12℃
 箄2 ∌8℃

肉・魚などの生もの、チルド食品にお䜿いください。
●チルドルヌム     

自動補氷機により䜜られた氷が保存されたす。
●補氷宀        

食品の皮類によっお、枩床を切り換えお䞊手にお䜿い
●切替宀        
8 箄−22∌−16℃
ください。21 ペヌゞをご芧ください。

鮮床を長持ちさせたす。野菜の保存にお䜿いください。
●野菜宀        
5 箄−22∌−16℃
アむスクリヌム、冷凍食品などの保存にお䜿いください。

●冷凍宀        
9
操䜜パネルの䜿い方
操䜜パネルの名前
衚瀺郚
急冷凍ボタン
郚屋遞択ボタン
キッチンタむマヌ蚭定ボタン
運転切替ボタン
スタヌトクリアボタン
補氷停止ボタン
衚瀺郚の䞻な衚瀺内容
冷蔵宀の枩床衚瀺
急冷凍(急冷凍マヌク)
冷蔵宀の蚭定衚瀺(11 ペヌゞ)
●急冷凍が䜜動しおいるずきに衚瀺したす。
切替宀の蚭定衚瀺(12 ペヌゞ)
絊氎
野菜宀の蚭定衚瀺(12 ペヌゞ)
䞀時補氷停止
●絊氎タンクの氎がなくなるず衚瀺したす。
冷凍宀の枩床衚瀺
●補氷停止しおいるずきに衚瀺したす。
冷凍宀の蚭定衚瀺(11 ペヌゞ)
キッチンタむマヌ蚭定時間
蚭定ロック(キヌマヌク)
●キッチンタむマヌ䜿甚時に蚭定時間を衚瀺し
たす。
●衚瀺郚に蚘茉しおいる内容は、説明甚ずしお党おの内容を衚瀺しおいたす。実際にお䜿いになるずきの衚瀺ずは異なりたす。
操䜜パネルの照明バックラむトに぀いお
●操䜜パネルの照明は、普段、消灯しおいたす。いずれかのボタンを抌すずそれに察応した郚分の照
明のみが明るくなりたす。
●操䜜パネルの照明は、5 秒以䞊操䜜をしないず、もずに戻りたす。
※䜆し、キッチンタむマヌ蚭定時・䜜動時・停止時は、操䜜パネルの照明は明るい状態のたたです。
普段、操䜜パネルの照明を、明るい状態のたたにしおおきたいずき
ボタンず
ボタンを
同時に玄秒以䞊抌し続ける。
アラヌムが回鳎った埌、秒経過で回鳎り、操䜜
パネルの垞時点灯状態が蚭定されたす。
蚭定埌はボタン操䜜をしおから秒間、通垞の点灯
切替えたい衚瀺郚のみ点灯をおこない、その埌す
べおの照明が点灯したす。
●もずの状態に戻すずきは、操䜜パネルの照明を明るくしおおくずきず同じ操䜜をしおください。
●操䜜のずき䞀時的に、先に抌したボタンの蚭定に倉化するこずがありたすが、照明の蚭定終了ずアラヌムが回鳎るこずで、もずの蚭定状態に戻りたす。
枩床蚭定のしかた
液晶衚瀺郚の照明が消えおいる状態 ▌
冷蔵宀衚瀺郚
切替宀衚瀺郚
冷凍宀衚瀺郚
野菜宀衚瀺郚
蚭定したいお郚屋に合わせる
右図のような、液晶衚瀺郚の照明バックラむトが
消えおいる状態で
ボタンを抌したす。
●ボタンを抌すずアラヌムが回鳎り、液晶衚瀺郚の
冷蔵宀郚分のみが点灯し、そのお郚屋の枩床蚭定が
できる状態になりたす。右図参照
●ボタンを抌すごずにアラヌムが回鳎り、右図のよう
な点灯衚瀺の順に、衚瀺䜍眮が倉わりたす。
●蚭定したいお郚屋に合わせおください。
10
冷蔵宀の枩床蚭定のしかた
冷凍宀の枩床蚭定のしかた
冷蔵宀衚瀺郚
冷凍宀衚瀺郚
1
ボタンを抌しお、
冷蔵宀衚瀺郚を明るくしたす。
1
ボタンを抌しお、
冷凍宀衚瀺郚を明るくしたす。
2
ボタンを抌したす。
2
ボタンを抌したす。
●お奜みの蚭定䜍眮に合わせおください。
●䞋図の順に、枩床蚭定䜍眮が珟状より、
「匷」偎にくり返し衚瀺されたす。

●お奜みの蚭定䜍眮に合わせおください。
●䞋図の順に、枩床蚭定䜍眮が珟状より、
「匷」偎にくり返し衚瀺されたす。
䜿
い
方
ボタンを抌すごずに、アラヌム音が鳎りたす。
ピピピッ
ピッ
ピッ
ピピッ
ピッ
ピッ
ピッ
冷蔵宀、冷凍宀は曎に现かく枩床蚭定ができたす
1
ボタンず ボタンを同時に、秒以䞊抌したす。
●「冷蔵宀衚瀺郚」ず「冷凍宀衚瀺郚」が、点灯したす。●アラヌムが回鳎り、埮調敎が可胜ずなりたす。
2
ボタンを抌したす。 ●「冷蔵宀衚瀺郚」たたは「冷凍宀衚瀺郚」を明るくしたす。
3
ボタンを抌したす。
●お奜みの蚭定䜍眮に合わせおください。
「匷」偎にくり返し順に衚瀺したす。
●䞋図の順に、枩床蚭定䜍眮が珟状より、
枩床埮調敎を解陀する堎合
ボタンず ボタンを同時に、秒以䞊抌したす。
●䞋図のような䜍眮に蚭定されおいる堎合は、぀「匷」偎の蚭定ずなりたす。
冷蔵宀衚瀺郚の堎合
冷凍宀衚瀺郚の堎合
11
切替宀の枩床蚭定のしかた
切替宀衚瀺郚
1
ボタンを抌しお、切替宀衚瀺郚を明るくしたす。
2
ボタンを抌したす。
●珟圚、蚭定されおいる䜍眮に関係なく「熱ずり冷蔵」からの蚭
定䜍眮ずなりたす。
●ボタンを抌すごずに、くり返し䞋図のように衚瀺されたす。
ピッ
ピッ
ピピッ
ピッ
ピッ
ピッ
●お奜みの䜍眮に
合わせお、お䜿い
ください。
ピッ
ピッ
ピッ
ピッ
野菜宀の枩床蚭定のしかた
野菜宀衚瀺郚
1
ボタンを抌しお、野菜宀衚瀺郚を明るくしたす。
2
ボタンを抌したす。
●䞋図のように、枩床蚭定䜍眮が珟状より、
「匷」偎にくり返し衚
瀺したす。
●お奜みの䜍眮に合わせおください。
ピピピッ
ピッ
ピピッ
ピッ
ピッ
12
枩床蚭定衚瀺䜍眮ず庫内枩床
衚の枩床は、呚囲枩床 30℃、食品を入れずにドアを閉め、枩床が安
定したずきに枬定した倀です。
切替宀以倖のチルドルヌムずたたご 小物ルヌムの庫内枩床は、冷蔵
宀の枩床蚭定䜍眮を倉えるず、共に倉化したす。
●ふだんは「通垞」の䜍眮でお䜿いください。特に冷え具合を倉えたい
ずきのみ枩床蚭定をしおください。
●衚瀺枩床は、食品の枩床の目安を衚瀺しおいるため、扉を開閉しおもすぐには衚瀺枩床は倉化したせん。空
気枩床ずは異なりたす。気枩や食品枩床、量、ドアの開閉の埌など、状況によっおは枩床が䞊昇するこずが
ありたす。衚瀺枩床範囲は、冷蔵宀の堎合−∌ 12℃、冷凍宀の堎合− 30 ∌− 1 ℃です。
据付け時の衚瀺に぀いお
1 䞋蚘の枩床に達するたでは、
「冷华䞭」ずいう文字ず、枩床衚瀺郚分に「−」→「−−」→「−−−」が、
●
くり返し衚瀺されたす。䞋蚘枩床以䞋になるず枩床を衚瀺したす。
◆冷蔵宀の堎合 12 ℃以䞋 ◆冷凍宀の堎合 − 1 ℃以䞋
2 倏堎など食品を倚量に入れたずき、扉開閉が倚いずきなど、䞊蚘の枩床以䞊になった堎合、
●
「冷华䞭」ず
枩床衚瀺郚分に「−」→「−−」→「−−−」が、衚瀺されたす。
䜿
い
方
冷蔵宀
の堎合
冷凍宀
の堎合
冷えすぎの衚瀺に぀いお
●庫内枩床が䞋蚘枩床以䞋になるず、枩床衚瀺郚分に「L 」を衚瀺したす。枩床
蚭定を匱くしおご䜿甚ください。
◆冷蔵宀の堎合 − ℃以䞋
◆冷凍宀の堎合 − 31 ℃以䞋
切替宀の蚭定枩床完了サむン衚瀺に぀いお
●切替宀の蚭定を倉化させた堎合、新たに蚭定した枩床垯に到達するず、10 秒間、操䜜パネルの
照明バックラむトの点灯ずアラヌム、液晶衚瀺文字の点滅で、お知らせしたす。
・
「冷凍」状態で
運転䞭。
・
「゜フト冷凍」
に蚭定。
・蚭定した枩床垯䟋
「゜フト冷凍」に到達。 ・10秒埌、消灯。
・アラヌムが 3 回ピピッ、ピピッ、ピピッ ・アラヌム、衚
ず鳎りたす。
瀺文字の点滅
・切替宀衚瀺郚の点灯ず液晶衚瀺文字の点滅
終了。
10 秒間開始。
切替宀の蚭定、熱ずり機胜に぀いお
●切替宀の蚭定が、
「熱ずり 冷蔵」
「熱ずり チルド」
「熱ずり ゜フト冷凍」
「熱ずり 冷凍」の堎合は、熱
ずり冷华が終了するず䞋蚘のような蚭定に切り替わりたす。
○「熱ずり 冷蔵」の堎合
○「熱ずり チルド」
の堎合
○「熱ずり ゜フト冷凍」
の堎合
○「熱ずり 冷凍」
の堎合
13
補氷停止の操䜜のしかた
補氷機胜衚瀺郚
䞀時補氷停止
●補氷を䞀時的に蚭定しおから時間停止する機胜です。
時間経過するず、衚瀺が消え、通垞補氷に戻りたす。
●倜、氷のできる音が気になる堎合などに、「䞀時補氷停止」を
ご䜿甚ください。
補氷停止
●補氷機胜を停止する堎合に、ご䜿甚ください。
1.
ボタンを抌したす。
●アラヌムが回鳎り、巊図に瀺す「補氷機胜衚瀺郚」の照明バッ
クラむトが、点灯したす。衚瀺䟋䞋図参照
2. 続けお
ボタンを抌したす。
●続けおボタンを抌すごずに、アラヌムが回鳎り、補氷機胜衚瀺
郚に「䞀時補氷停止」→「補氷停止」→「衚瀺なし」の順に、く
り返し衚瀺したす。衚瀺䟋䞋図参照
䞀時補氷停止に蚭定した堎合 →
●お奜みの衚瀺にしおご䜿甚ください。
●補氷停止解陀にする堎合は、
「衚瀺なし」
䞋図参照を遞択し
おください。
絊氎衚瀺に぀いお
●絊氎タンクの氎がなくなるず、巊図の絊氎衚瀺郚に、
「絊氎」ずいう文字
を衚瀺したす。
●絊氎タンクに、氎を入れお、セットしおください。
●絊氎タンクをセットし、扉を閉めた状態で玄 10 分皋経過するず「絊氎」衚瀺
が、衚瀺郚から消えたす。
※衚瀺䟋右図参照
絊氎衚瀺郚
14
補氷・キッチンタむマヌ機胜衚瀺郚
蚭定ロック操䜜のしかた
冷蔵宀衚瀺郚
●お子様が誀っお操䜜しないように、蚭定ロックをしたす。
蚭定ロックのしかた
ボタンを、秒以䞊抌したす。
●アラヌムが回鳎り、
「冷蔵宀衚瀺郚」の照明バックラむトが
点灯したす。
●そのたたボタンを抌し続け、
秒経過埌アラヌムが回続けお鳎
るず、
「蚭定ロック衚瀺郚補氷・キッチンタむマヌ機胜衚瀺郚
」
の照明バックラむトが点灯し、蚭定ロックが完了したす。
●「蚭定ロック衚瀺郚」に、
「 キヌマヌク
」が衚瀺されたす。
蚭定ロック衚瀺郚
補氷・キッチンタむマヌ
機胜衚瀺郚
●蚭定ロック䞭は、ロックを解陀するたで、キッチンタむマヌ機
胜以倖のすべおのボタン操䜜を受け付けたせん。
蚭定ロック解陀のしかた
䜿
い
方
ボタンを、秒以䞊抌したす。
●秒経過埌、アラヌムが回続けお鳎るず、
「蚭定ロック衚瀺
郚補氷・キッチンタむマヌ機胜衚瀺郚」の照明バックラ
むトが点灯し、蚭定ロックが解陀されたす。
●「蚭定ロック衚瀺郚」から、
「 キヌマヌク
」が消去さ
れたす。
15
急冷凍の操䜜のしかた
急冷凍衚瀺郚
枩床衚瀺郚
●ホヌムフリヌゞングをするずきにお䜿いください。食品をすばやく凍らせるこずが
できたす。
急冷凍のしかた
1.
ボタンを抌したす。
●アラヌムが回鳎り、「冷凍宀衚瀺郚」の照明バックラむトが点灯したす。
2.
ボタンを、バックラむト点灯䞭にもう䞀床、抌したす。
1 「急冷凍衚瀺郚冷凍宀衚瀺郚」に「
●
急冷」が衚瀺され、「枩床衚瀺郚」か
ら「枩床衚瀺䟋− 19」が消えたす。「℃」も衚瀺したせん。
2「
●
冷凍宀衚瀺郚
急冷」が衚瀺され、秒埌にバックラむトが消灯し、急冷凍運転を開始し
たす。「枩床衚瀺郚」に、「−」が䞋図のように衚瀺されたす。
3 急冷凍運転は、最長 60 分で自動的に終了したす。自動的に終了するず「急冷凍
●
衚瀺郚」から「
急冷」の衚瀺が消え、枩床衚瀺に切り替りたす。
2 の衚瀺
䞊蚘、の●
急冷华前の衚瀺䟋
1 の衚瀺
䞊蚘、の●
䞊蚘、の衚瀺
3 の衚瀺
䞊蚘、の●
1 秒埌
1 秒埌
1 秒埌
1 秒埌
急冷凍の解陀のしかた
1. 急冷凍運転䞭に、 ボタンを抌したす。
2.
ボタンを、バックラむト点灯䞭に
もう䞀床、抌したす。
●アラヌムが回鳎り、
「冷凍宀衚瀺郚」の照明バック
ラむトが点灯したす。
●「急冷凍衚瀺郚」から「 急冷」の衚瀺が消
え、
「枩床衚瀺郚」に冷凍宀枩床が衚瀺され、
急冷凍が解陀したす。
食品凍結に぀いおのお願い
次のようなずき、冷蔵宀及び野菜宀の食品が凍結するこずがありたす。
●冷蔵宀、冷凍宀の蚭定を『匷』のたたにしおおいたずき
蚭定を『通垞』に戻しおください。
●冬など、呚囲枩床が 5℃以䞋になったずき
冷蔵宀、冷凍宀の蚭定を『匱』にするず、いくぶん凍結しにくくなりたす。
●豆腐など氎分の倚い食品を棚の手前に入れたずき
棚の手前は枩床が䜎くなっおいたすので、凍結する恐れがありたす。
16
キッチンタむマヌの操䜜のしかた
時間を蚭定する
1.
ボタンを、抌したす。
●アラヌムが回鳎り、「補氷・キッチンタむマヌ機胜衚瀺郚」の照明バックラ
むトが点灯したす。
2.
ボタンをバックラむト点灯時に、もう 1 回抌したす。
●アラヌムが回鳎り、液晶衚瀺郚の蚭定時間は「分秒」ず衚瀺されたす。
3.
補氷・キッチンタむマヌ
機胜衚瀺郚
※䞊図の状態です。
ボタンを、蚭定したい時間になるたで、くり返し抌したす。
●ボタンを抌すごずに、アラヌムが回鳎り30秒ず぀時間が増えおいきたす。
2 秒以䞊抌し続けるず早送り1 分刻みができたす。
1 分刻みの蚭定時、アラヌムは鳎りたせん。
●最倧「分秒」たで蚭定ができたす。「分秒」を超えるず
「分秒」に戻りたす。
「補氷・キッチンタむマヌ機胜衚瀺郚」に蚭定時間が衚瀺されおいる堎合は、
バックラむトは消えたせん。 タむマヌ䜜動䞭に「蚭定」ボタンを抌しおも、衚瀺は倉わりたせん。
アラヌ
ムも鳎りたせん
䜿
い
方
補氷・キッチンタむマヌ
機胜衚瀺郚
タむマヌを開始する
1.
ボタンを抌したす。
●アラヌムが回鳎り、タむマヌを開始し
たす。
●タむマヌが終了するずアラヌムでお知ら
せしたす。
断続的にアラヌムが鳎りたす。
タむマヌ䜜動䞭は、
「補氷・キッチンタむマヌ機胜衚瀺郚」のバックラむトは
消えたせん。
アラヌムを停止する堎合
2.
※䞊図タむマヌ蚭定状態
●アラヌムが停止したす。
ボタンを抌したす。 ●アラヌムは停止操䜜をしないず 2 時間鳎り
続けたすが、自動的に止たりたす。
●バックラむトは、アラヌムが自動的に止
たっおから、5 秒埌、消灯したす。
タむマヌを解陀する
タむマヌ䜜動䞭に
ボタンを抌したす。
●タむマヌ䜜動䞭にボタンを抌すず、アラヌムが回鳎り
機胜衚瀺郚分の時間衚瀺が「分秒」に戻りたす。
●蚭定時間「分秒」のたた秒間ボタン操䜜しな
い堎合にバックラむトが消え、蚭定が解陀されたす。
17
冷蔵宀の䜿い方
食品の皮類によっお、各郚の特長を生かしおお䜿いください。
フレキシブル
トレむ棚
庫内灯
(カバヌの䞭)
フリヌポケット(倧)
フリヌポケット(äž­)
フリヌポケット(小)
クリヌン棚
スラむド棚
スリヌアクション棚
冷蔵宀
ボトルストッパヌ
(チュヌブスタンド)
フリヌポケット
ビッグフリヌポケット(倧)
フレキシブルトレむ(棚)
●最䞊段の棚(トレむ)は、食品の高さに
よっお段階に調節できたす。
䞊段の棚受けに蚭定したずき
棚(トレむ)
ボトルストッパヌ(チュヌブスタンド付)
●ビン類や牛乳パックな
どの暪倒れを防ぎたす。
棚受け
ボトルストッパヌの堎合
●巊図のストッパヌを盎角
( 9 0 床) に回転させる
ず、調味料入りチュヌブ
などが収玍できたす。
チュヌブスタンドの堎合
䞋段の棚受けに蚭定したずき
棚(トレむ)
棚受け
スラむド棚スリヌアクション棚
●食品の倧きさ、高さで調節しお䜿えたす。
1 広い棚ずしお䜿えたす。
ワン
18
2 手前の棚を抌し蟌むず、背の高 3 さらに棚を埌に倒すず、広いス
ツヌ
い食品が貯蔵できたす。
スリヌ
ペヌスができおスむカやお鍋が
䞞ごず入りたす。
お願い
●クリヌン棚から食品がはみ出すず、ドアが閉たらなくなったり、フリヌポケットに
入れたビン等が匕っかかっお萜䞋するこずがありたす。
●容噚によっおは匷くこすり぀けるず、クリヌン棚に傷が付くこずがありたす。
●フリヌポケットの物は手前に傟けないように入れおください。
フリヌポケット(倧)
●付属品の卵ケヌス(14個入り)を入れお、卵の保存ずしお
もお䜿いいただけたす。(パックのたたでも入れられたす)
卵ケヌスを裏返すず、小物なども保存できたす。
自動急速冷华機胜に぀いお
●冷蔵庫に枩かい食品が入れられたり、長時間冷蔵庫の扉が開けられお、
庫内の枩床が䞊昇するず、自動的に急速冷华をおこないたす。
●庫内が冷えるず急速冷华は自動的に終了したす。
脱臭装眮に぀いお
●冷気の通路(倖郚から芋えたせん)に脱臭装眮を配眮し、庫内のいやな
ニオむを取り陀きたす。
●操䜜やお手入れ及び郚品の亀換は䞍芁です。
たたご 小物ルヌムの䜿い方
たたご 小物ルヌム
䜿
い
方
たたご 小物ルヌム
たたご 小物ルヌムに぀いお
●たたご 小物ルヌムは、玄∌℃の状態で保存しおおく食品に適しおいたす。
●たたご 小物ルヌム内の倧きなスペヌスは、たたごや乳補品・加工食品などのストック甚やパック菓子、
ゞャムなどのビン詰め類の保存にお䜿いください。
たたご 小物ルヌムの䜿い方
●匕き出し匏のケヌスです。匕き出した埌は、必ずもずに戻しお
ください。
●付属品のたたごケヌス(14個入)を入れ、たたごの保存にお䜿
いください。パックのたたでも入れられたす。
お願い
●たたご 小物ルヌムの手前には、物を眮かないでください。
●ビックフリヌポケットに圓たり砎損する恐れがありたす。
(本ペヌゞ䞊の“お願い”を参照)
19
チルドルヌムの䜿い方
食品の皮類によっお、チルドルヌムを䞊手に䜿っおください。
チルドルヌム
チルドルヌム
チルドルヌムに぀いお
●食品の鮮床を保぀ため、玄− 1℃∌ 3℃の状態で冷やしおおくのが、
チルドルヌムです。特に肉・魚・乳補品・加工食品などの保存にお䜿
いください。
●食品によりチルドルヌムに䞍向きなものもありたす。
次のような食品は、それぞれ適切な保存堎所ぞ保存しおください。
アむスクリヌム、氷、冷凍食品など → 冷凍宀ぞ
牛乳、ゞュヌスなど → 冷蔵宀ぞ
卵 → たたご 小物ルヌムぞ 野菜、果物 → 野菜宀ぞ
チルドルヌムの䜿い方
●匕き出し匏のケヌスです。
匕き出した埌は、必ず元に戻しおください。
お願い
●チルドルヌムの手前には、物を眮かないで
ください。
ボトルポケットに圓たり砎損する恐れがあり
たす。
(19 ペヌゞ䞊の“お願い”を参照)
●氎分の倚い食品(豆腐など)は凍結するこず
がありたす。
●现菌はチルド宀でも繁殖したす。
●特に刺し身など生ものには、
ご泚意ください。
●チルドルヌムの枩床は、冷蔵宀の枩床蚭定
11 ペヌゞ参照で切り替えるこずにより、
冷蔵宀ず連動しお切り替えるこずができた
す。
20
切替宀の䜿い方
●熱ずり冷华に぀いお
●枩床垯に぀いお
熱いものをそのたた冷蔵・チルド・゜フト冷凍・冷凍に。時間の節玄だけでなく、鮮床
も抑えおそのたた保存したす。
そのほか必芁に応じお぀の枩床垯に切り替えられたす。
切替宀の䜿い方
切替宀
切替ケヌス
切替宀専甚トレむ付
●切替ケヌスに食品を入れおください。
※切替宀専甚トレむは必ず眮いお䜿甚しおください。
※熱ずり冷华をおこなう堎合は、切替宀内にあった食
品を取り出しおください。
●お奜みの䜍眮に合わせお、お䜿いください。
●切替宀の蚭定のしかたは、『操䜜パネルの䜿い方
12 ペヌゞ』をご芧ください。
お願い
●䜜りたおのお匁圓やシチュヌ、
残ったごはんなどの
熱いものの熱をずりながら、冷华したす。
●熱い食品が冷めるのを埅぀こずなく玠早く冷华する
ため、栄逊䟡を損なわず保存でき、぀の熱ずり冷
华の蚭定ができるので、時間の節玄にもなりたす。
●぀の熱ずり冷华は、次をご芧ください。
●カレヌやシチュヌなど氎分の倚い食品は、密閉容
噚やポリ袋に入れるか、容噚にフタをしおくださ
い。食品をむき出しで冷华するず、霜や露付きの
原因になるばかりでなく、ほかの食品ぞの臭い移
りなどの原因になりたす。
●鍋など倖偎が80 ℃以䞊の熱いものは、入れない
でください。熱によりケヌスが倉圢するこずがあ
りたす。
熱ずり冷蔵
熱ずりチルド
熱ずり冷华に぀いお
●お子さたのお匁圓など、枩かいたた
だず傷みやすい食品や、すぐに冷や
したい食品を玠早く冷やすのに適し
おいたす。
熱ずり゜フト冷凍
●カレヌやシチュヌはサクッずすく
えるので、食べる分だけ取り分け
お召し䞊がれたす。
枩床垯に぀いお
●䜜りたおのポテトサラダが冷める時
間を短瞮。冷やし忘れたビヌルも玠
早く飲みごろに。
熱ずり冷凍
●残ったごはんやたずめお䜜ったゆ
で野菜など䞀気に凍らしお、おい
しさや栄逊䟡を逃がさず玠早く閉
じ蟌めたす。
●必芁に応じお぀の枩床垯のお郚屋、お奜みの䜍眮
に合わせお、お䜿いください。
涌枩野菜                       玄℃
●涌枩に適した食品を保存したいずきなど。
○野菜類 ナス・キュりリ・トマト・ピヌマン・カボチャ
・むンゲン・むモ類・オクラなど
○果物類 レモン・パむン・メロン・バナナ・ミカン・マンゎヌ
・パパむダ・スむカ・グレヌプフルヌツなど
○その他 ショりガ・マツタケ・トりガラシ・オリヌブ生・ワむン・米・油など
冷蔵                 玄℃
●飲み物などをたくさん保存したい
ずきなど。
゜フト冷凍             玄− 8℃
●チルドより保存性がよく、冷凍よ
り保存期間が短いが、䜿うずきは
包䞁で切るこずができたす。
箄 2 ∌ 3 週間皋床の保存に。
䜿
い
方
野菜         玄℃
●䜿いかけの野菜や果物
を保存するずきや、野
菜をたずめ買いしたず
きなど。
チルド                玄℃
●肉・魚・加工食品・発酵食品などい
ろいろな食品を長持ちさせたいずき
など。
箄 1 週間∌ 10 日皋床の保存に。
冷凍                玄−18℃
●冷凍食品などをたずめ買いしお、
沢山保存したいずきや冷凍庫に入
りきらないずきなどに。
箄 1 ∌ 3ヵ月の長期保存に。
21
切替宀の䜿い方の぀づき
お願い
●切替ケヌスには、食品がはみ出さないように入れおください。扉を開けたずき、食品がうしろに萜ちお扉が閉たら
なくなるこずがありたす。
●切替宀を閉めるずきは、ずっ手を持っお閉めおください。䞊面を持っお閉めるず、指をはさむ恐れがありたす。
●匕き出し匏のケヌスです。匕き出した埌は、必ず元に戻しおください。切替宀の䜿甚状態(熱ずり冷蔵∌冷凍)によっ
お消費電力は倉わりたす。
●冷凍に切り替えおも、すぐには冷凍宀の枩床になりたせん。玄 30 分以䞊たっおから食品を入れおください。
●冷凍から゜フト冷凍に切り替えた堎合は、すぐに入れおもかたいたせん。
●゜フト冷凍でお䜿いになる堎合、食品の倧きさや塩分、糖分、脂肪分などの量や呚囲枩床により凍り方が異なりた
す。硬く凍った堎合は 10 分皋床宀枩に攟眮するず包䞁で切れるようになりたす。
●垂販の冷凍食品・アむスクリヌムは、「冷凍」で貯蔵しおください。
●冷凍に向かない食品は゜フト冷凍にも向きたせん。
●゜フト冷凍で貯蔵した食品をふたたび冷凍しないでください。
●チルドでお䜿いになる堎合、食品により䞍向きなものがありたす。
●切替宀でのワむンの長期保存は品質を保蚌できたせん。長期保存する堎合は、別のワむン専甚庫をご利甚ください。
野菜宀の䜿い方
野菜の鮮床を長持ちさせる新鮮野菜宀です。
野菜仕切り板(小)
野菜スタンド
野菜仕切り板(倧)
スラむド果物ケヌス
野菜ケヌス
野菜宀
ボトルは、手前に収玍できたす。
それ以倖の堎所ではスラむド果物
ケヌスに圓たりたすのでご泚意く
ださい。
野菜仕切り板(倧、小)
●野菜ケヌスの偎面の凞郚に仕切り板の溝郚を合わせお
お䜿いください。
野菜仕切り板はスラむドさせお䜍眮を倉えられたす。
仕切り板を
䜿わないずき
スラむド果物ケヌス
●トマトやモモなどの぀ぶれやすいもの、たたは小物の貯蔵にお䜿いください。
●野菜ケヌス偎面の線はスラむド果物ケヌスの䞋面及び前面の䜍眮を瀺すものです。
この線より䞊に食品が出ないようにしおください。食品やスラむド果物ケヌスが
砎損するこずがありたす。
お願い
●野菜が凍結するずきは、野菜宀の蚭定を『匱』にしおください。
● 20 以䞊の重い物や氎を入れるず、ケヌスが倉圢したり、割れたりす
るこずがありたす。
●野菜宀を閉めるずきは、ずっ手を持っお閉めおください。
䞊面を持っお閉めるず、指をはさむ恐れがありたす。
●果物ケヌスをはずしお䜿甚しないでください。野菜宀内が也燥したす。
22
ボトルなどを
収玍するずき
冷凍宀の䜿い方
貯蔵する食品に合わせおお䜿いください。
ステンレストレむ
冷凍宀
冷凍容噚(䞋段)
冷凍容噚(䞊段)
急冷凍の䜿い方
●ホヌムフリヌゞングをするずきにお䜿いください。食品を玠早く凍らせるこずができたす。
●急冷凍の蚭定は、『操䜜パネルの䜿い方16 ペヌゞ』をご芧ください。
ホヌムフリヌゞングに぀いお
䜿
い
方
ホヌムフリヌゞングを䞊手に䜿うポむントです。
●新鮮なものを遞んで冷凍
魚は掻きのよいものを、野菜は新鮮なものを。
●平たく薄く、小分けにしお冷凍
1 回分ず぀、1 人分ず぀分けおおくず、冷凍も解凍も早くできお䟿利で経枈的。
●密封しお、二重包みで冷凍
空気にふれるず酞化、也燥しお味が萜ちたす。
●食品により冷凍に䞍向きなものもありたす。
䟋えば以䞋の食品などです。
䞀床解凍した冷凍食品
卵や乳補品
氎分の倚い野菜(キャベツ、レタス)、果物
繊維の倚い野菜(ごがう、たけのこ)
自動霜取りに぀いお  霜取りの手間は䞍芁です。
●霜取りの操䜜ず霜取り氎の凊理は䞍芁です。(溶けた氎は蒞発皿にたたり、自動的に蒞発したす。)
ただし、移動時には氎抜きが必芁ずなりたす。(27 ペヌゞ参照)
JIS(日本工業芏栌)では、霜取り䞭及び霜取り終了埌の冷凍負荷枩床(食品枩床)の䞊昇が 5℃以䞋ず芏
定されおいたす。
お願い
●ステンレストレむには、ぬれた手で觊らないでください。凍傷の原因ずなりたす。
●冷凍宀の冷凍容噚には、食品がはみ出さないように入れおください。扉を開けたず
き、食品がうしろに萜ちお、扉が閉たらなくなるこずがありたす。
●冷凍宀扉を閉めるずきは、ずっ手を持っお閉めおください。䞊面を持っお閉めるず、
指をはさむ恐れがありたす。
●冷凍宀にビン類を入れるず、䞭身が凍っお割れるこずがありたす。
23
自動補氷機の䜿い方
絊氎タンクに氎を入れ庫内にセットするだけで、自動的に氷をストックしたす。
絊氎タンク
冷蔵宀
絊氎タンク
(箄1.2リットル)
自動補氷機
(庫内䞊面郚)
絊氎タンク受け
自動補氷機
防音マット
切替宀
貯氷箱
アむスシャベル
貯氷箱手前郚分に装着
自動補氷機 ●浄氎フィルタヌで、 氎道氎のカルキなどを吞着しおおいしい氷を䜜りたす。
氷の䜜り方ず保存
1 絊氎タンクを取り出す
2 絊氎栓を開け、満氎䜍眮
たで氎を入れる
絊氎栓
絊氎タンク
氎䜍が「絊氎」になったら、氎
を補絊しおください。
氷の取り出し方
●アむスシャベルを䜿っお手前にすくっおください。
●アむスシャベルは、所定の䜍眮に収玍しおください。
アむスシャベルを氷の䞊に眮いたり、
貯氷スペヌスに食品を入れるず、
「氷がある」ず刀断するため貯氷量が少ないたた補氷を䞭止したり、
故障の原因になりたす。
24
3絊氎タンクをセットする
氎挏れがないこずを確認しおく
ださい。
満氎䜍眮以䞊氎を入れないでく
ださい。氎がこがれたす。
絊氎タンクが斜めにセットされ
おいないかを確認しおください。
補氷胜力に぀いお
●箄 2 ∌時間に 1 回呚囲枩床 30℃でドアの開閉なしで 10 個補氷したす。
●補氷宀の開閉をしないずきは氷が郚分的にたたるため、玄 80 個で補氷を䞭止したす。なお、氷を平らに
するず玄 160 個貯氷できたす。
自動補氷に぀いお
次のようなずきには補氷時間が長くなりたす。
●ドアの開閉が倚いずきや、倚量の食品を入れたずき。
●冬など呚囲枩床が䜎いずきや、倏など呚囲枩床が高いずき。
●䜿い始めのずき。
冷凍宀が冷えおいないため、最初に氷ができるたで玄 5 ∌ 6 時間(倏堎は玄 24 時間ぐらい)かかるこず
がありたす。
●冷凍宀の枩床調節を「匱」でお䜿いになるずき。 冷凍宀の枩床が高くなるため、氷ができにくくなりたす。
次のような堎合は、異垞ではありたせん。
●ミネラルりォヌタヌなどで補氷するず癜色沈殿
物(炭酞カルシりム結晶)ができる堎合がありた
すが害はありたせん。
●長時間貯氷したたたにしおおくず、氷どうしが
くっ぀いたり昇華しお小さくなりたす。
お願い
●絊氎タンクに熱湯(60℃以䞊)ã‚„æ°Ž
道氎以倖(ゞュヌスなど)は入れな
いでください。
(故障の原因ずなりたす。)
●自動補氷機の補氷皿の裏は觊らな
いでください。
(補氷が䞭止されたす)
䜿
い
方
お願い
●貯氷箱はフチの高くなっおいるほうを手前に取り付けおください。逆に取
り付けるず自動補氷機が故障する原因ずなりたす。
●貯氷箱の氷が 1ヵ所にたずたっおあるず、補氷が䞭止される堎合がありた
すので、氷は氎平にしおください。
●衛生䞊、絊氎タンクの氎は 1 週間を目安に入れ換えおください。
●貯氷箱で氷を䜜らないでください。(貯氷箱が割れるこずがありたす。)
●貯氷箱にぬれた氷を入れるず、くっ぀いお取り出しにくくなりたす。
●冷蔵宀が冷え過ぎるず絊氎タンクの氎が凍結し、補氷が䞭止されたす。
そのずきは、冷蔵宀の蚭定を「匱」にしお、絊氎タンクの氎を入れ換えお
ください。
●貯氷箱に冷凍食品など氷以倖のものを入れるず、自動補氷機に匕っかかり
扉が開かなくなりたす。たた、自動補氷機砎損、補氷䞍良の原因ずもなり
たす。
●絊氎タンクの氎の補絊前埌は小さな氷ができたり、氷が぀ながったりする
こずがありたす。
●お䜿い始めや、長時間補氷䞭止した埌の最初の氷玄 30 個皋床には、臭い
やホコリが付いおいるこずがありたすので、捚おおください。
●絊氎タンクを誀っお萜ずしたずきは、タンクに割れや氎挏れがないかよく確認
しおください。
25
郚品の取りはずし、取付け方
取り付けるずきは、取りはずし方ず逆の順序で行っおください。
冷蔵宀
たたご
小物ルヌム
チルドルヌム
切替宀
補氷宀
野菜宀
冷凍宀
●冷凍容噚(䞊段)
●冷凍容噚(䞋段)
冷蔵宀
フレキシブル棚・クリヌン棚
フリヌポケット
●䞀床止たるたで手前に匕き出し、斜め䞊に匕き
䞊げたす。
●たっすぐ持ち䞊げおはずしたす。
スリヌアクション棚
●前半分を抌し蟌み、2 枚重ねたたた持ち䞊げたす。
たたご
たたご
小物ルヌム
小物ケヌス
●止たるたで匕き出し、前を少し持ち䞊げお取り出
したす。
26
チルドルヌム
チルドケヌス
●止たるたで匕き出し、
前を少し持ち䞊げお取り出
したす。
補氷宀
切替宀
貯氷箱
切替ケヌス
●䞀床止たるたで手前に匕き出し、斜め䞊に匕き
出したす。
貯氷箱はフチの高くなっおいるほうを手前に取り
付けおください。逆に取り付けるず、自動補氷機
が故障する原因ずなりたす。
●䞀床止たるたで切替宀扉を手前に匕き出し、ドア
パッキングをおさえ、斜め䞊にケヌスを匕き出
したす。
野菜宀
冷凍宀
野菜ケヌス
冷凍容噚【䞊段、䞋段】
1
●䞀床止たるたで野菜宀扉を手前に匕き出したす。
2
●レヌルの郚分を持っお少し持ち䞊げ手前に匕く
ず、
ストッパヌを越えお野菜宀党䜓が匕き出せた
す。
1
●䞀床止たるたで冷凍宀扉を手前に匕き出したす。
2
●レヌルの郚分を持っお少し持ち䞊げ、手前に匕くず
ストッパヌを越えお冷凍宀党䜓が匕き出せたす。
3
●冷凍容噚䞊段、
冷凍容噚䞋段の順に持ち䞊げるず
レヌルからはずれたす。
3
●スラむド果物ケヌスを斜め䞊に匕き出しおはず
したす。
お願い
●冷凍容噚は、冷凍容噚(䞊段)ず冷凍容噚(例
段)それぞれ専甚の容噚です。入れ替えお䜿う
こずはできたせん。
4
●スラむド果物ケヌスをはずした埌、
野菜ケヌスを
斜め䞊に持ち䞊げお、レヌルからはずしたす。
お
手
入
れ
本䜓背面
排氎栓(背面䞋郚)
排氎栓
蒞発皿の氎を抜くずき
●氎を受ける容噚を眮き、排氎栓をはずしお氎を出
したす。
●排氎埌、
必ず排氎栓をしっかり締めたす。
(締付け
が匱いず氎挏れの原因ずなりたす。
)
野菜宀扉がはずれないように、
気を぀けおくだ
さい。
移動時以倖は、氎は自然に蒞発したす。
27
お手入れのしかた
い぀もきれいにお䜿いいただくために、月 1 回皋床お手入れをしおください。
取りはずせる郚品
切替宀
補氷宀
野菜宀
冷蔵宀 ●フレキシブル棚
●クリヌン棚
●スリヌアクション棚
●フリヌポケット(倧)
●フリヌポケット(äž­)
●フリヌポケット(小)
●フリヌポケット
●ビッグフリヌポケット(倧)
●ボトルストッパヌ(チュヌブスタンド)
●庫内灯カバヌ
●絊氎タンク(浄氎フィルタヌ付)
●氎受け皿
冷凍宀
たたご 小物ルヌム
本䜓倖偎
●たたご 小物ケヌス
●卵ケヌス(14 個入)
チルドルヌム ●チルドケヌス
はずしお䞞掗いできるドアパッキング
切替宀
●この冷蔵庫のドアパッキングは、取りはずしお䞞掗いできたすの
で、い぀も枅朔にお䜿いいただけたす。
●切替ケヌス
●切替宀専甚トレむ
はずし方
● 4 コヌナヌの倖偎から匕き出すず、
楜にはずせたす。
※取り付けのずき、間違えないよう
に、パッキング裏に、䞊䞋巊右がわ
かるように目印を぀ける。
ご泚意掗い方
●ぬるた湯40℃以䞋で掗う
●氎気をよくふき取る
●陰干しをしおください
補氷宀
●貯氷箱
●防音マット
●アむスシャベル
野菜宀
●野菜ケヌス
●スラむド果物ケヌス
●野菜仕切り板(倧)
●野菜仕切り板(小)
●野菜スタンド
冷凍宀
取り付け方
●たず4コヌナヌをはめ、その他の郚
分を抌し蟌みたす。
●冷凍容噚(䞊段)
●ステンレストレむ
●冷凍容噚(䞋段)
※ドアパッキングがたるたないよう
に、ご泚意ください。
本䜓倖偎
●前面カバヌ
アラヌム音機胜を停止させるずき
●液晶衚瀺パネルにある

液晶衚瀺パネル
を同時に、3 秒以䞊抌す。→アラヌムが 2 回「ピッピッ」ず音がしたす。
長時間冷蔵宀のドアを開けるずきなどにご利甚ください。
アラヌム音機胜を停止させた堎合は、10 時間埌にアラヌム音機胜が自動埩垰したす。
28
冷蔵庫を矎しくご愛甚いただくために
冷蔵庫を矎しい状態でご愛甚いただくために、次の
事柄に぀いおお守りください。
お手入れの方法
●お手入れの前に必ず電源プラグを抜いおください。
1
柔らかい垃に、氎かぬるた湯を含たせおふ
いおください。
●扉や本䜓衚面には、汚れた雑巟や硬い垃、クレン
ザヌ(みがき剀)などでふきたすず、衚面に现か
いキズが付いたり、光沢がなくなるこずがありた
すのでお避けください。
●汚れが萜ちにくい堎合は、食噚掗い甚䞭性掗剀を
䜿った埌ぬるた湯を含たせおふいおください。
●取りはずせる郚品は、氎掗いができたす。
2
氎滎が残っおいたら、さらにからぶきをし
おください。
メモ甚玙などの留め磁石の䜿甚に぀いお
●扉や本䜓衚面を、磁石などの硬いもので擊るずキ
ズが付く堎合がありたすのでお避けください。
庫内
●クリヌン棚、スラむド棚の取付け郚
は、汚れがたたりやすいので、その
呚囲をおいねいにふいおください。
●ドアパッキングは、汚れたたたにし
おおくず傷みやすいので、呚囲をお
いねいにふいおください。
●底にたたった汚れや氎(æ°·)はよくふき取っおください。
倖偎
●䞊面郚やずっ手の呚囲は、特に汚れがたたりやすいの
で、おいねいにふいおください。
冷蔵庫の背面・床
1
●前面カバヌを手前にはずす。
2
●調節甚前脚を回し、床から浮かせ冷蔵庫
を移動する。
(床に傷が付かないように保
護甚の板などを敷く)
3
●背面、
壁、床の汚れをふく。(背面は空気の察流により现
かなホコリが付着しやすい所です)
お手入れ埌の点怜
●電源コヌドや電源プラグが傷んでいたせんか
(電源コヌドが䞋敷になっおいたせんか)
●電源プラグが汚れおいたせんか
●電源プラグが過熱しおいたせんか
●電源プラグがコンセントにしっかり差し蟌たれ
おいたすか
●庫内の枩床調節を確認したしたか
※ご䞍審の点がありたしたら、
すぐにお買䞊げの
販売店にご連絡ください。
このようなずきは
電源プラグを抜いたずき
●䞀床抜いた電源プラグは、す
ぐに差し蟌たないでくださ
い。(10 分以䞊、間を開かけ
お)圧瞮機にムリがかかり故
障の原因になりたす。
傷が付いたずき
●塗装面に傷が付いたずきは、
サビ防止のために早めに凊
理しおください。小さな傷
はシヌルを貌る。倧きな傷
は防氎性の壁玙を貌る。な
お、サビが出おいたら、玙ダ
スリでサビを萜ずしおから
貌っおください。
庫内灯を亀換するずき
1
●電源プラグをコンセントから抜く。
(抜かずに䜜業するず、感電する恐
れがありたす)
2
●庫内灯カバヌをはずす。
3
●庫内灯を亀換する。
庫内灯は、
「110 、10 口金 E 12
冷蔵庫甚電球2個」を販売店より
お買い求めください。
お
手
入
れ
お願い
●故障や挏電の原因になりたすので、盎接氎をかけないでください。
●化孊ぞうきんの䜿甚は、その泚意曞に埓っおください。
皮類によっおはプラスチックが割れるこずがありたす。
●塗装や暹脂面を傷めるので次のものは䜿わないでください。
アルカリ性掗剀、粉石けん、アルコヌル、ベンゞン、シンナヌ、ガ゜リン、石油、
酞、熱湯、たわしなど。
●油類(倩ぷら油など)が付いたずきは、柔らかい垃に䞭性掗剀を含たせおふいおください。
プラスチック郚が割れるこずがありたす。ふき取った埌、氎ぶきしおください。
29
自動補氷機のお手入れ
絊氎タンク、氎受け皿は、
「ぬめり」や「氎あか」がたたりやすいので、週 1 回皋床、氎道氎
で掗っおください。
絊氎タンクの取りはずし方
1 手前を持ち䞊げお
はずす。
お手入れの方法
絊氎タンク、フタ
●フタをはずしお、䞭をス
ポンゞなどを䜿い、氎道
氎で掗っおください。
絊氎タンク
氎受け皿
絊氎栓
フタ
ずっ手
絊氎タンク受け
自動補氷機
䞭ブタ
浄氎フィルタヌ
絊氎タンク
取りはずせる郚品
軞
バルブ
冷蔵宀
●絊氎タンク
●フタ
●絊氎栓
●浄氎フィルタヌ
●䞭ブタ
●氎受け皿
絊氎タンク受け
●取りはずせたせんので、取り付けたたた柔
らかい垃でふいおください。
䞭ブタの取付け方
1
ずっ手を持っお奥偎をタンクの溝
に差し蟌む。
2 手前偎を䞋に抌し蟌み、ツメに掛
ける。
ずっ手
補氷宀
●貯氷箱
●アむスシャベル
●防音マット
30
溝
ツメ
浄氎フィルタヌに぀いお
●氎道氎以倖のものを䜿ったり沈殿物を含んだ氎などで目詰たりした堎合は亀換しおください。
●亀換甚の浄氎フィルタヌ(別売品)をお求めの堎合は、
お買䞊げの販売店にお問い合わせくだ
さい。䜿甚環境でも異なりたすが、亀換の目安は玄 2 幎です
お願い
●浄氎フィルタヌは棒などで぀っ぀かないでください。
砎れた堎合は
亀換しおください。
●絊氎タンクや浄氎フィルタヌのお手入れには掗剀などを䜿わないで
ください。
※お手入れの際、絊氎タンクの軞やバルブを曲げないでください。
(氎挏れの原因になりたす)
氎受け皿の取りはずし方
1 氎受け皿の手前を持ち䞊げおはずす。
ご泚意
お手入れの方法
氎受け皿
●取り出しお、氎道氎で掗っおください。
お手入れ埌、必ず取り付けおください
●氎受け皿を取り付けるずきは、必ずレ
バヌの䞋に差し蟌んで取り付けおくださ
い。レバヌの䞊に乗せるず、補氷䞍良ず
異垞音等の原因ずなりたす。
氎受け皿
補氷停止の䜿い方
レバヌ
●補氷を停止したいずきにお䜿いください。
・補氷停止ボタンを抌す。
詳しくは、14 ペヌゞをご芧ください。

氎受け皿
お願い
・自動補氷停止を行なう堎合、絊氎タンク
の氎を抜いお空にしおください。氎を入
れたたたにしたすず、タンク内の氎が凍
るこずがあり、再び自動補氷を䜿う時に、
氷ができなかったり、倧きな氷ができた
りするこずがありたす。
お
手
入
れ
31
移動・運搬に぀いお
移動するずきは
●必ず以䞋のこずを事前に行っおください。補氷皿の氷や氎が残っおいたり食品が入ったた
たで移動するず、庫内や床を汚したり、傷めるこずになりたす。
●移動・運搬が事前にわかっおいるずきは、前日に絊氎タンクの氎を空にしおください。そ
しお、盎前に氷を出しおください。
●氷や氎を捚おる。補氷皿に残っおいる氷や氎を捚おお空にする。
補氷皿の氎を捚おるずき
※補氷皿は、自動補氷機に付属内蔵されおいたす。
補氷宀扉を閉める。
絊氎タンクを取り出す。

ず
を同時に玄秒間抌す。
アラヌム音が回鳎るたで
玄 60 秒埌、補氷宀扉を開け貯氷箱を取り出す。
貯氷箱の氷や氎を捚お、氎道氎でよく掗い、也燥させおから
もずの䜍眮に取り付けおください。
●電源プラグを抜き、アヌス線をはずす。
●庫内の食品を取り出す。
●蒞発皿の氎を抜く。本䜓背面䞋郚にありたす。
27 ペヌゞ参照
●冷蔵庫䞊郚の運搬甚ずっ手ず底面の運搬甚ずっ手を持っお運ぶ。
少しの移動なら調節甚前脚を回しお床から浮かせるず、キャス
タヌで動かせたす。
傷぀きやすい床の䞊では、冷蔵庫䞋郚のキャスタヌ車茪は䜿
甚しないでください。
床を傷぀ける原因ずなるこずがありたす。

匕越しのずきは
●暪積は厳犁です。故障の原因になりたす。
 50/60Hz 共甚ですから呚波数の切替えは必芁ありたせん。
●この冷蔵庫は日本囜向けです。海倖では電圧の区分が異なり
発煙・発火・爆発・感電の危険がありたす。
32
故障かなず思ったら
故障かなず思ったら次のこずをお調べください。
このようなずき
確認しおください
党く冷えない
●電源プラグが抜けおいたせんか
●ブレヌカヌなどが切れおいたせんか
●停電ではありたせんか
よく冷えない
●枩床蚭定䜍眮が『匱』になっおいたせんか
●冷蔵庫に盎射日光が圓たっおいたせんか
●近くに燃焌噚具がありたせんか
●熱いものを入れおいたせんか
●ドアを頻繁に開けおいたせんか
●食品を詰め過ぎおいたせんか
●冷蔵庫の呚囲は颚通しが良いですか
●冷凍食品や貯氷箱の氷が冷凍宀・補氷宀の奥に萜ちた
り、ドアにはさたっお、すき間ができおいたせんか
●冷蔵庫の呚囲枩床が高くありたせんか
(冷华力が䜎䞋しおアむスクリヌムが柔らかくなるこ
ずがありたす)
冷蔵宀、チルド宀の
食品が凍結する
●枩床蚭定䜍眮が『匷』になっおいたせんか
●呚囲の枩床が 5℃以䞋になっおいたせんか
●氎分の倚い食品を棚の手前に入れおいたせんか
●冷凍宀の枩床蚭定䜍眮が『匷』になっおいたせん
か(冷凍宀の枩床蚭定䜍眮は冷蔵庫党䜓の庫内枩
床に圱響したす)
音がうるさい
●据付けが悪く、がた぀いおいたせんか
●呚囲にお盆などが萜ちお、音を出しおいたせんか
●前面カバヌが正しく入っおいたすか
●自動補氷機の運転音ではありたせんか
(絊氎時は絊氎匁の機械音、補氷皿が回転するずきも
モヌタヌ音がしたす。)
●氷の萜䞋音ではありたせんか
(貯氷量が少ないずきは倚少倧きくなりたす。
)
庫内のにおいが
気になる
●においの匷い食品をラップしないで入れおいたせんか
●冷蔵庫の䜿甚開始盎埌ではありたせんか
冷蔵庫の内偎に
霜や露が付く
●ドアが開いおいたせんか
●ドアパッキング(特に䞋の方)が砎れおいたせんか
●ドアにすき間ができおいたせんか
●氎気の倚い食品をむき出しで入れおいたせんか
床に氎もれがする
●絊氎タンク(30ペヌゞ参照)から氎挏れしおいた
せんか
●氎受け皿31 ペヌゞ参照が正しく取り付けら
れおいたすか
●自動補氷機などに氎がたたったたた冷蔵庫を移 動、運搬しおいたせんか
●排氎栓がしっかり締たっおいたすか
お
手
入
れ
困
っ
た
ず
き
33
故障かなず思ったら
このようなずき
34
確認しおください
党く補氷しない
●絊氎タンクに氎が入っおいたすか
●冷蔵庫のご䜿甚開始盎埌ではありたせんか
冷蔵庫が十分に冷えおいないず、氷ができるたでに玄 5 ∌ 6 時間
䜍かかるこずがありたすが異垞ではありたせん。特に倏堎据付け
た堎合には、最初の氷ができるたでに玄 24 時間ぐらいかかるこ
ずがありたす。
●絊氎タンクは正しく取り付けられおいたすか絊氎タンクが斜
めに取り付けられおいたせんか
●貯氷箱に氷以倖の物(冷凍食品など)を入れおいたせんか
●補氷停止ボタンで補氷停止たたは䞀時補氷停止になっおいたせん
か
補氷量が少ない
●ドアを頻繁に開けたり、長時間開け攟しおいたのではありたせん
か
このような堎合は補氷宀の枩床が䞊昇し、補氷しないこずがあり
たす。
(特に倏など倖気枩が高いずきは圱響を受けやすいので、
ド
アを開ける時間は短くしおください。
)
●ドアは確実に閉たっおいたすか
●浄氎フィルタヌが氎あかなどで目詰たりしおいたせんか
氷ににおいがある
●絊氎タンクの氎は叀くありたせんか
●浄氎フィルタヌが汚れおいたせんか
●においがある氎や、氎以倖の飲料氎を入れたせんでしたか
長時間䜿甚しないず、食品などのにおいが、氷に移るこずがあり
たす。
●枅掃に掗剀、ベンゞン、挂癜剀、みがき粉などを䜿っおいたせん
か
氷がずけおいる
氷が぀ながっおいる
氷が䞞くなっおいる
●ドアを頻繁に開けたり、長時間開け攟しおいたせんか
●停電になったこずがありたせんか
●ドアにすき間ができおいたせんか
●長期間貯氷したたたにしおいたせんか
長期間貯氷したすず氷が昇華しお、角がずれお䞞くなるこずがあ
りたす。
氷に癜いにごりがある
●ミネラル成分を倚く含むミネラルりオヌタヌなどを䜿甚しおいた
せんか
癜色沈殿ができる堎合がありたすが害はありたせん。
氷に凞郚がある
●補氷皿党䜓に氎が行きわたるように氎路を蚭けおあるため、氷に
凞郚が生じるこずがありたす。
貯氷箱の倖に氷が萜ち
おいる
●アむスシャベルで氷を取り出すずきに、氷を萜ずしおいたせん
か
カヌテンフロヌが機胜
しない
●霜取り䞭は枩かい空気が出るこずを防ぐためにカヌテンフロヌは
機胜したせん。
カヌテンフロヌの颚が
匱い
●颚が匱く感じられおも、食品の枩床䞊昇を防止する効果がありた
す。故障ではありたせん
これは故障ではありたせん。
このようなずき
䜿い始めや倏堎など呚囲
枩床が高いずきは、冷蔵
庫の前面や偎面及び背面
が熱く感じる
説 明
露付き防止及び攟熱のためパむプを内蔵しおいた
す。そのため、䜿い始めや倏堎など呚囲枩床が高い
ずきは、特に熱くなりたすが異垞ではありたせん。
(呚囲枩床より玄 20 床くらい高くなりたす)
食品の貯蔵には圱響ありたせん。
攟熱パむプ
氎の流れるような音や、
きしむ音がする
(ザヌザヌ、ボコボコ、
シュルシュル、ビシッ、
バキッ)
冷华液(冷媒)の流れおいる音や断熱材のきしむ音で、運転停止
䞭でも出たす。
冷凍宀内に霜や氷が付い
たり、冷蔵宀に露が付く
湿床が高いずきや、ドアを長く開けたり、開閉回数が倚いず付く堎
合がありたす。
冷蔵庫の倖偎に露が付く
倏堎や梅雚時などの湿床の高いずきに付く堎合がありたす。
也い
た垃でふいおください。
ドアを閉めたずき、
他のドアが䞀瞬開く
ドアを閉める颚圧によるものです。
野菜宀に露が付いたり、
野菜宀に氎がたたる
野菜宀の也燥を防ぐために、宀内を高湿床に保っおいるためで
す。也いた垃でふき取っおください。
アラヌム音がする
ずきどき、カラカラ、コロ
コロ音がする
ドアの閉め忘れ防止のお知らせ音です。
霜取り時に、冷华噚に぀いた氷が蒞発皿に萜ちる音です。
以䞊のこずをお調べになり、なお具合の悪いずきは、お買䞊げの販売店にご連絡ください。
困
っ
た
ず
き
次のようなずきは故障ず考えられたす。
゚ラヌ衚瀺による故障のお知らせ
1
○䜕らかの故障が生じたずきは、E
で始たる 3 ケタの数字
䟋E010)が衚瀺されたす。
2
○冷凍宀の枩床衚瀺が「
L 」を衚瀺したずき。
●すみやかにお買䞊げの販売店にご連絡ください。
衚瀺郚
35
仕様ほか
この補品の仕様は以䞋のずおりです。
圢名
ER-B40SH
皮類
冷凍冷蔵庫
党定栌内容積
冷蔵宀
切替宀
補氷宀
野菜宀
冷凍宀(フリヌザヌ)
401L
216L
24L
14L
81L
66L
高さ
幅
奥行
1798mm
593mm
688mm
100V
定栌電圧
定栌呚波数
50/60Hz 共甚
133/133W
電動機の定栌消費電力(50/60Hz)
134/134W
電熱装眮の定栌消費電力(50/60Hz)
冷蔵宀内に衚瀺しおありたす
幎間消費電力量
質量
85
電源コヌド(有効長さ)
2.5m
冷凍宀(フリヌザヌ)の蚘号
(フォヌスタヌ)
倖圢寞法
※たえず補品の改良を行っおおりたすので、䞀郚仕様の倉
わるこずがありたす。
付属品
数
フレキシブル棚
クリヌン棚
スリヌアクション棚
ビッグフリヌポケット倧
ボトルストッパヌ(チュヌブスタンド)
フリヌポケット(倧)
フリヌポケット(äž­)
フリヌポケット(小)
フリヌポケット
たたご 小物ケヌス
チルドケヌス
卵ケヌス(14 個入)
切替宀専甚トレむ
スラむド果物ケヌス
野菜仕切り板(倧)
野菜仕切り板(小)
野菜ケヌス
野菜スタンド
冷凍容噚(侊)
ステンレストレむ
冷凍容噚(例)
絊氎タンク(浄氎フィルタヌ付)
氎受け皿
貯氷箱(防音マット付)
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
1
アむスシャベル
1
1
1
切替ケヌス
前面カバヌ
䞊手に節電するために
冷蔵庫は家庭でいちばん電気を䜿いたす。毎日のちょっずした心がけで、
電気代に倧きく差が぀きたす。
●ドアの開閉は少なく
●半ドアに気を぀けお
●冷やし過ぎないように
●熱いものは切替宀の熱ずり機胜を掻甚
36
1
冷蔵庫の消費電力量に぀いお
冷蔵庫の消費電力量は、ISO(囜際暙準化機構)芏栌に準じた日本工業芏栌「JIS C9607」の消費電力
量詊隓B法により枬定し衚瀺しおいたしたが、より実䜿甚に近い消費電力量衚瀺のため、新たに扉開閉
を加えた枬定方法「JIS C9801」を決め、1999 幎 3 月からその枬定倀を衚瀺するこずずしたした。た
た、消費電力量の衚瀺も B 法が「1ヵ月圓り」であったのに察し、季節により消費電力量が異なるこず
ず、他の家電補品の衚瀺ずも合わせるべく「幎間消費電力量」の衚瀺にしたした。なお、実䜿甚時の消
費電力量は、呚囲枩床や湿床、扉開閉の頻床、新たに入れる食品の枩床や量によっお倉化したす。
消費電力量の枬定基準
W25呚囲枩床 25℃での 1 日圓りの消費電力量(kWh/ 日)
冷凍宀(フリヌザヌ)の性胜に぀いお
フォヌスタヌ
蚘号
この冷蔵庫の冷凍宀の性胜は (フォヌスタヌ)です。
冷凍負荷枩床
冷凍宀(フリヌザヌ)の性胜は、日本工業芏栌(JIS C9607)に
− 18℃以䞋
(食品枩床)
定められた方法で詊隓したずきの冷凍宀(フリヌザヌ)内の冷凍
冷凍食品の貯蔵期間
負荷枩床(食品枩床)によっお衚瀺しおおりたす。
箄 3ヵ月
の目安
● JIS の詊隓方法は次の通りです。
1
○冷蔵宀内枩床が、
0 ℃以䞋ずならない範囲で最も䜎い枩床になるよう枩床調節ダむダルを調節しお詊
隓したす。
2
○冷蔵庫の据付け堎所の枩床は
15 ℃∌ 30 ℃の範囲を基準ずしおいたす。
3
○冷凍宀定栌内容積 100 L 圓たり 4.5 以䞊の食品を 24 時間以内に− 18 ℃以䞋に凍結できる冷凍
宀をフォヌスタヌ宀ずしおいたす。
●冷凍食品の保存期間
冷凍食品の保存期間は、食品の皮類、店頭での保存状態、冷蔵庫の䜿甚条件などによっお異なり、右
䞊の衚の期間は䞀応の目安です。
庫内枩床の蚈り方
冷蔵庫は、JIS に基づいお厳重な品質管理の䞋で生産しおいたすが、
庫内の枩床は冷蔵庫の据付け状態や倖気枩、
䜿甚条件などにより倉化
したす。しかし、䞭の食品は 8 割前埌が氎分であるため、比熱が倧
きく、その枩床は空気のように倧きく倉化はしたせん。埓っお、䞀般
の空気枩床を蚈る枩床蚈では倉化の少ない食品枩床の枬定ができたせ
ん。そこで、空気枩床の圱響を受けにくく、食品に近い枩床を瀺す冷
蔵庫甚枩床蚈を発売しおいたす。
ご賌入の際はお買䞊げの販売店にご
盞談ください。なお、䞀般のアルコヌル枩床蚈で冷蔵庫内の食品盞圓
枩床を蚈る堎合は、冷蔵庫䞭段の棚の䞭倮に玄 100ml の氎を入れた
容噚を眮き、感枩郚を氎䞭に 3 時間皋床浞しおおきたすず、食品に
近い枩床が埗られたす。
困
っ
た
ず
き
冷蔵庫甚枩床蚈
37
保蚌ずアフタヌサヌビスほか
必ずお読みください。
保蚌曞
(別に添付しおありたす)
●保蚌曞はお買求めの販売店からお枡しいたしたす。
●販売店名、お買䞊げ幎月日などの蚘入をお確かめになり、保蚌曞内
容をよくお読みいただいお、倧切に保存しおください。
●なお、食品の補償等、補品修理以倖の責はご容赊ください。
保蚌期間䞭の修理
●正垞な状態でご䜿甚いただきながら故障した堎合は、お買䞊げの日
から1幎間(ただし、冷华機械郚品、冷华噚甚ファン及びファンモヌ
タヌは 5 幎間)無料修理いたしたす。
●なお、無料修理保蚌期間䞭でも保蚌曞がありたせんず、代金を請求
される堎合がありたすので、倧切に保存しおおいおください。
保蚌期間経過埌の修理
●保蚌期間経過埌の修理に぀いおは、販売店にご盞談ください。
圓瀟は販売店からの泚文により補修甚性胜郚品を販売店に䟛絊し
たす。
補修甚性胜郚品
の保有期間
●電気冷蔵庫の補修甚性胜郚品の保有期間は、補造打切り埌 9 幎で
す。
●性胜郚品ずは、その補品の機胜を維持するために必芁な郚品です。
ご莈答品などで賌入店
に修理䟝頌ができない
堎合
●お近くの圓瀟補品取扱い店か、
党囜サヌビスネットワヌクに蚘茉さ
れおいる圓瀟サヌビス窓口ぞご盞談ください。
廃棄時のご泚意
2001幎4月斜行の家電リサむクル法では、お客様が䜿甚枈みの電気冷蔵庫を廃棄される堎合に収集・運搬料金ず
再商品化の料金をお支払いいただき、察象品を販売店や垂町村に適正に匕き枡すこずが求められおいたす。
修理を䟝頌されるずき
(お知らせいただきたい内容)
38
●圢名       ER-B40SH
●故障状態     できるだけ詳しく
●お買䞊げ幎月日  保蚌曞に曞いおありたす
●お名前 ●ご䜏所 ●電話番号
●蚪問垌望日    ご郜合の悪い日も
●道順       付近の目印も
メモ
困
っ
た
ず
き
39
党囜サヌビスネットワヌク
修理・お取扱い・お手入れなどのご盞談は、たずお買䞊げの販売店ぞお申し付けください。転居や莈答品などで
お困りの堎合は、最寄りの圓瀟サヌビスセンタヌぞご盞談ください。
テレフォンサヌビス 044(857)3000、 072(332)3841
URL http://www.fg-cs.co.jp
北 海 道 地 区
●サヌビスコヌルセンタヌ札幌
011(251)1858(代)
北海道党域
FAX 0120-070-220()
北海道サヌビスセンタヌ
0112414622代
〒 060-0007 札幌垂䞭倮区北䞃条西13䞁目9番地の1笹本ビル
東 北 地 区
●サヌビスコヌルセンタヌ仙台
青森・秋田・岩手・宮城・
022(239)5233(代)
FAX 0120-070-220()
山圢・犏島地区
仙台サヌビスセンタヌ
0222395106代
〒 983-0034 仙台垂宮城野区扇町 3 䞁目 5 番 5 号
サヌビスステヌション
青 森
盛 岡
秋 田
山 圢
郡 山
0177229012代
0196385130代
0188671281代
0236456330代
0249225570代
〒 030-0813
〒 020-0891
〒 010-0972
〒 990-0832
〒 963-8851
青森垂束原1-5-5サンシャむンプラザ束原B-101
岩手県玫波郡矢巟町流通センタヌ南3䞁目9番5号
秋田垂八橋田五郎 1-12-51
山圢垂城西町䞁目 20-31
郡山垂開成 2 䞁目 37 番 23 号
銖 郜 圏 地 区
●サヌビスコヌルセンタヌ東京
03(3856)6091(代)
東京地区
神奈川・埌玉・千葉・茚城・
山梚・矀銬・栃朚・静岡・
長野・新期地区
FAX 0120-070-220()
044(861)7700(代)
FAX 0120-070-220()
東京第䞀サヌビスセンタヌ
0338649331代
〒 111-0051 東京郜台東区蔵前 4 䞁目 18 番 6 号蔵前柎田ビル
倧宮サヌビスセンタヌ
0486684812代
〒 330-0031 さいたた垂吉野町2䞁目202番地1号
柏サヌビスセンタヌ
0471677163代
0432666151代
0286628221代
0273280711代
0252712251代
京 郜
0759310486代
〒 213-8502 川 厎 åž‚ 高 接 区 末 長 1 1 1 6
〒 180-0014 æ­Š 蔵 野 åž‚ 関 前 3 䞁 目 1 5 番 1 0 号
広島サヌビスセンタヌ
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0426365697代
0263273246代
0542378859代
0534640068代
0878851111代
岡 山
束 江
束 山
0862444217代
0852219014代
0899340857代
九 州 地 区
0925521435代
北九州
倧 分
熊 本
鹿児島
0939214572代
0975581524代
0963603981代
0992546505代
0527751847代
〒 465-0028 名叀屋垂名東区猪高台1䞁目1315番地
0762912354代
〒 921-8014 金 æ²¢ åž‚ 糞 田 1 䞁 目 7 1 番 地
サヌビスステヌション
侉 重
0592327407代
〒 514-0102 接 åž‚ 栗 真 町 屋 町 1 7 0 9 番 地
〒 815-0031 犏 岡 åž‚ 南 区 æž… æ°Ž 2 䞁 目 9 番 2 9 号
〒 802-0064
〒 870-0907
〒 862-0913
〒 890-0073
北九州垂小倉北区片野䞁目 3-18 朚村ビル 1 階
倧 分 åž‚ 倧 接 町 1 - 1 4 - 2
熊本垂尟の䞊 4 䞁目 11-47 号ミヒロビル
鹿児島垂宇宿 3 䞁目 17 番 13 号
䜏所・電話番号は倉曎になるこずがありたすのでご了承ください。
平成 14 幎 1 月珟圚
䞭 郚 地 区
金沢サヌビスセンタヌ
〒 700-0975 岡 å±± åž‚ 今 1 䞁 目 1 3 番 3 3 号
〒 690-0015 束江垂䞊乃朚 9-2-17 シェルブラン 102
〒 790-0952 束 å±± åž‚ 朝 生 田 町 7 - 1 - 3 2
●サヌビスコヌルセンタヌ犏岡
犏岡・倧分・䜐賀・長厎・
092(542)0500(代)
FAX 0120-070-220()
熊本・宮厎・鹿児島・沖瞄
地区
八王子垂片倉町311-1リ−べ片倉1階
束本垂高宮南 8 䞁目 12 番地束本䞞和ビル 1 階
静岡垂高束 2 䞁目 17 番 33 号
浜 束 åž‚ 侊 西 町 3 5 - 5
●サヌビスコヌルセンタヌ倧阪
愛知・岐阜・䞉重・富山・
072332)3311(代)
FAX 0120-070-220()
石川・犏井地区
名叀屋サヌビスセンタヌ
〒 761-8084 高 束 åž‚ 侀 å®® 町 2 5 8 番 の 1
サヌビスステヌション
〒 224-0007 暪浜垂郜筑区荏田南5䞁目18番53号
〒 192-0914
〒 390-0843
〒 422-8034
〒 435-0048
〒 733-0034 広 å³¶ åž‚ 西 区 南 芳 音 町 1 7 番 9 号
高束サヌビスセンタヌ
サヌビスステヌション
倚 摩
束 本
静 岡
浜 束
〒 601-8213 京郜垂南区久䞖䞭久䞖 5-2-1 日本鉱産ビルグラハむツ 1 階
䞭 囜 ・ 四 囜 地 区
暪浜サヌビスセンタヌ
0459443900代
〒 580-0004 束 原 åž‚ 西 野 々 2 䞁 目 1 番 4 5 号
●サヌビスコヌルセンタヌ倧阪
広島・岡山・鳥取・島根・
072332)3311(代)
FAX 0120-070-220()
山口・銙川・埳島・愛媛・
高知地区
サヌビスステヌション
東京第二サヌビスセンタヌ
0422536709代
0723319281代
〒 260-0843
〒 321-0912
〒 370-0831
〒 950-0863
千葉垂䞭倮区末広 5 䞁目 11 番 9 号
宇郜宮垂石井町 2578 番地
高 厎 åž‚ 新 町 6 番 1 9 号
新期垂卞新町 1 䞁目 8 4 2 番地 2 8
〒 532-0012 倧阪垂淀川区朚川東 2 䞁目 2 番 10 号
サヌビスステヌション
犏岡サヌビスセンタヌ
川厎サヌビスセンタヌ
0448617825代
0663041593代
束原サヌビスセンタヌ
〒 227-0023 柏垂䞭倮 1 䞁目 9 番 2 号久保ビル
サヌビスステヌション
千 葉
宇郜宮
高 厎
新 期
近 畿 地 区
●サヌビスコヌルセンタヌ倧阪
倧阪・京郜・和歌山・奈良・
072332)3311(代)
FAX 0120-070-220()
兵庫・滋賀地区
倧阪サヌビスセンタヌ
愛情点怜
長幎ご䜿甚の冷蔵庫の点怜を
このような症状はありたせんか
●電源コヌド・プラグが異垞に熱い。
●電源コヌドに深い傷や倉圢がある。
●こげくさい臭いがする。
●冷蔵庫床面にい぀も氎が溜たっおいる。
●ビリビリず電気を感じる。
●その他の異垞や故障がある。
ご䜿甚の䞭止
故障や事故防止のため、コンセントから電源プラグを抜
き、お買䞊げの販売店に点怜・修理をご盞談ください。
お客様ぞ  おがえのため、お買䞊げ幎月日、お買䞊げ店名を蚘入されるず䟿利です。
お買䞊げ幎月日
幎 月 日
お買䞊げ店名
TEL
〒 213-8502 川厎垂高接区末長 1116 番地
044(866)1111(倧代衚)
http://www.fujitsugeneral.co.jp/
9210917016