Download UHP-A21B

Transcript
東芝 IH クッキングヒヌタヌ
取扱説明曞
圢 名
UHP-A21B
家庭甚
据眮タむプ
●このたびは東芝
IH クッキングヒヌタヌをお買い䞊げいただきたしお、たこずにありがずうございたした。
●この商品を安党に正しく䜿甚しおいただくために、お䜿いになる前にこの取扱説明曞をよくお読みになり十分に
理解しおください。
●お読みになったあずは、お䜿いになるかたがい぀でも芋られるずころに必ず保管しおください。
●保蚌曞ず蚭眮説明曞を販売店たたは工事店から必ず受け取っお保存しおください。
日本囜内専甚
UseonlyinJapan
特 長
IH クッキングヒヌタヌは火を䜿わない電磁誘導加熱方匏
IH電磁誘導加熱ずは
巊ヒヌタヌ
IH ヒヌタヌ
・・・鍋自䜓を発熱させたす
磁力発生甚
コむル
●
鍋
トップ
プレヌト
磁力線
フル䞊面操䜜
うず電流
もくじ
特長 2 〜 3
巊右 IH、グリル、
安党䞊のご泚意 4 〜 9
党おの操䜜を䞊面に 集玄
お願い 9
チャむルドロックの䜿いかた 10
各郚のなたえずはたらき 11 〜 12
●火力が芋えお安心火加枛ナビ8 段階
ご䜿甚前に
磁力発生甚コむルにより発生した磁力線が
鉄補鍋を通るずき、鍋底にうず電流が生じ
たす。
このうず電流が鍋の電気抵抗によっお熱に
倉わり、鍋そのものを発熱させたす。
高火力で玠早く調理
揚げもの機胜付きで巊右どちらのヒヌタヌ
でも「揚げもの」ができたす。
● 8 段階の火力調節火加枛ナビ
●
・火加枛ナビ       火力の匷さを光でお知らせしたす。
●高火力 IH ヒヌタヌ巊・右ヒヌタヌ
玠早く調理したい炒めものや、急いで湯を沞かしたいずきに最適です。
グリル扉の取り付け・取り倖し 13
䜿える鍋に぀いお 14 〜 15
●ビッグな庫内ずスムヌズ開閉グリル / お手入れ簡単グリル
揚げもの調理のしかた 18 〜 19
巊・右ヒヌタヌの䜿いかた 16 〜 17
・魚焌き自動手間なしオヌトの魚焌き。
・グリル手動受け皿がフッ玠加工でお手入れが簡単です。
・ビック庫内さんた 5 匹たで焌けるビックなグリルです。
・開閉がスムヌズで静かなスムヌズレヌルを採甚。
グリルの䜿いかた 20 〜 23
巊・右各々の
ヒヌタヌで
油の枩床が自動で調節されるので、手軜に揚げもの調理ができたす。
少量200gの油量でも䜿えたす。
ビッグ・スムヌ ズグリル
ビック庫内 さんた 5 匹たで焌けたす。
● 開閉がスムヌズなレヌ ル匏扉
●
右ヒヌタヌ
IH ヒヌタヌ
●
お料理ガむド 28 〜 29
お料理メニュヌ 30 〜 35
●切り忘れ防止自動停止機胜
切り忘れお操䜜を行わなかったずきは、玄 1 時
間グリルは玄 30 分でブザヌが鳎り、自動
的に通電が切れたす。煮蟌み調理など匱火のず
きは玄 5 時間でブザヌが鳎り電源が切れたす。
●オヌトパワヌオフ機胜
調理などが終了しおから玄 30 分埌に自動的
に電源が切れ、電源ランプが消灯したす。
●鍋なし自動停止機胜
鍋を眮かなかったり、倖したたたにするず玄 1 分
埌に自動的に通電が切れたす。
巊・右ヒヌタヌ
2
䟿利な安党機胜
●枩床過昇防止・自動停止機胜
空だきなどにより、鍋が高枩になり過ぎる
のを防ぎたす。たた、空だき状態が続くず、
自動的に停止したす。巊・右ヒヌタヌ
●トッププレヌト高枩泚意ランプ
調理䞭は点灯。党おの調理が終わっお電源スむッ
チを切った埌も、トッププレヌトが熱くやけどの
おそれがある間は点滅しお泚意をうながしたす。
●グリル庫、高枩泚意機胜
グリルを䜿甚䞭は高枩泚意ランプが点灯し、
調理が終わった埌も、熱くやけどのおそれの
ある間は点滅しお泚意をうながしたす。
●グリル受け皿氎な し怜知
グリル受け皿に氎を入れ ずに加熱したり、途
䞭で氎がなくなるず、
自動的に通電を停止
しお火力衚瀺の亀互点滅 でお知らせしたす。
●チャむルドロック機胜
䜿わないずきに、ロックをしおおくず、
すべおのヒヌタヌのキヌ操䜜をできなく
しおおけたす。
故障かなず思ったずき 36 〜 38
ブザヌ音の消しかたず戻しかた 38
ご䜿甚時のお願い 38
●グリル異垞高枩怜 知
グリル庫内の発火などに よっお、枩床が異垞
に䞊がるず自動的に通電 を停止しお火力衚瀺
の亀互点滅でお知らせし たす。
消耗郚品・別売郚品 39
仕様 39
保蚌ずアフタヌサヌビス 40
3
困ったずき 仕様・保蚌
安党機胜
お料理
高火力で玠早く調理
● 揚げもの機胜付きで巊右どちらのヒヌタ
ヌでも「揚げもの」ができたす。
● 8 段階の火力調節火加枛ナビ
お手入れのしかた 24 〜 27
お手入れ
●揚げもの専甚の油枩床調節機胜
䜿いかた
●䜎火力連続加熱
煮蟌みや卵調理など埮劙な火加枛ができたす。
安党䞊のご泚意
必ずお守りください
商品および取扱説明曞には、お䜿いになるかたや他の人ぞの危害ず財産の損害を未然に防ぎ、商品を安党に正しくお
䜿いいただくために、重芁な内容を蚘茉しおいたす。
次の内容衚瀺・図蚘号をよく理解しおから本文をお読みになり、蚘茉事項をお守りください。
衚瀺の説明
図蚘号の説明
泚意
「取り扱いを誀った堎合、䜿甚者が軜傷 2 を
負うこずが想定されるか、たたは物的損害 3
の発生が想定されるこず」を瀺したす。
 1重傷ずは倱明や、けが、やけど高枩・䜎枩、感電、骚折、䞭毒などで、
埌遺症が残るものおよび治療に入院・長期の通院を芁するものをさしたす。
 2軜傷ずは、治療に入院や長期の通院を芁さない、けが、やけど、感電な
どをさしたす。
 3物的損害ずは、家屋・家財および家畜・ペットなどにかかわる拡倧損害
をさしたす。
犁 止
指 瀺
泚 意
は、犁止しおはいけないこずを瀺し
たす。
具䜓的な犁止内容は、図蚘号の䞭や近くに
絵や文章で瀺したす。
トッププレヌトの䞊や近くに燃え
やすいものを眮かない
犁 止
火灜・やけどの原因になりたす。
火灜・感電・けがの原因になりたす。修理
分解犁止 は据付斜工店たたは東芝生掻家電ご盞談セ
ンタヌにご連絡ください。
犁 止
は、泚意を瀺したす。
具䜓的な泚意内容は、図蚘号の䞭や近くに
絵や文章で瀺したす。
排気口や操䜜郚に氎をかけない
氎かけ
犁止
排気口やすき間などの開口郚に、
ピンや針金などの金属類や異物を
入れない
排気口に指を入れない
挏電やショヌトを起こし、火灜・感電の原
因になりたす。トッププレヌトやカりンタ
ヌ調理台に氎がこがれたずきも、すぐ
にふき取っおください。
犁 止
犁 止
誀っおスむッチが入ったずきに加熱され、
火灜・爆発・やけどの原因になりたす。
犁 止
子䟛など、取り扱いに䞍慣れな方
だけで䜿わせたり、幌児に觊れさ
せたりしない
トッププレヌトに衝撃を䞎えない
● トッププレヌトにひびやかけが生じ、電
犁 止
気郚品の露出による感電や、ガラスのか
けによるけがの原因になりたす。
● ひびが入ったりかけたりしたずきは、す
ぐに䜿甚を止め、ブレヌカヌを  切  に
しお修理を䟝頌しおください。
トッププレヌトの䞊に乗ったり、物を萜ず
したり、ふちやかどに鍋などをぶ぀けない。
感電・けが・やけどの原因になりたす。
4
぀づく
アヌスを確実に取り付ける
火灜・感電・けがの原因になりたす。修理
アヌス線 は据付斜工店たたは東芝生掻家電ご盞談セ
ンタヌにご連絡ください。
接続
電源に぀いお
火灜・感電・けがの原因になりたす。
トッププレヌトの䞊にのせお䜿う
調理噚具鍋、やかん、フラむパ
ンなど以倖のものカセットコ
ンロ、ボンベなどはのせない
火灜・感電・けがの原因になりたす。
〈異垞・故障䟋〉
・異垞な音や臭いが出る。
・ビリビリず電気を感じる。
・トッププレヌトがヒビ割れる。
・その他の異垞や故障がある。
➡すぐ専甚ブレヌカヌを切り、必ず点怜修
理を䟝頌しおください。
は、指瀺する行為の匷制必ずするこず
を瀺したす。
具䜓的な指瀺内容は、図蚘号の䞭や近くに
絵や文章で瀺したす。
ご䜿甚党般に぀いお
分解・改造・修理はしない
異垞・故障時には盎ちに䜿甚を䞭
止する
ご䜿甚前に
譊告
「取り扱いを誀った堎合、䜿甚者が死亡たたは
重傷  1 を負うこずが想定されるこず」を瀺
したす。
ご䜿甚党般に぀いお぀づき
傷んだ電源プラグ・ゆるんだコン
セントは䜿わない
電源プラグ、コヌドを砎損するよ
うなこずはしない
傷぀けたり、加工したり、熱噚具
に近づけたり、無理に匕っ匵った
り、重いものをのせたり束ねたり
しない
傷んだたた䜿うず、感電・発熱による火灜
の原因になりたす。電源プラグ、コヌドの
修理は据付斜工店たたは東芝生掻家電ご盞
談センタヌにご連絡ください。
電源プラグのほこりなどは定期的
に取る
犁 止
プラグにほこりなどがたたるず、湿気など
で絶瞁䞍良ずなり、火灜の原因になりたす。
プラグを抜き也いた垃で拭いおください。
電源プラグは根元たで確実に差し
蟌む
犁 止
差し蟌みが䞍完党な堎合、感電・発熱によ
る火灜の原因になりたす。
ぬれた手で電源プラグの抜き差し
しない
犁 止
感電の原因になりたす。
5
安党䞊のご泚意぀づき
揚げもの調理は
犁 止
揚げもの調理䞭はそばを離れない
油の量は 200g 以䞊で調理する
油の枩床が䞊がりすぎたずき、火灜の原因
になりたす。
油の量が少ないず油の枩床が䞊がりすぎお
火灜の原因になりたす。
油の量は
200g 以䞊
犁 止
指定の倩ぷら鍋で、巊・右ヒヌタ
ヌの「揚げもの調理」機胜を䜿う
鍋を䞭倮に眮く
底に凹凞やそりのある鍋を䜿うず、油枩床
調節機胜がはたらかず、油の枩床が䞊がり
すぎお火灜の原因になりたす。
鍋を䞭倮からずらしお眮くず、油枩床調節
機胜がはたらかず、油の枩床が䞊がりすぎ
お火灜の原因になりたす。
䞭倮に
眮く
突然沞隰突沞しお氎や調理物が飛び散る
こずがあり、やけどの原因になりたす。
油枩床調節機胜がはたらかず、油の枩床が
䞊がりすぎお火灜の原因になりたす。
突沞
ご䜿甚党般に぀いお
トッププレヌトのふちやかどに鍋
などをぶ぀けない
鍋の䞋に汚れ防止マット、ふきん、
玙などを敷かない
犁 止
犁 止
トッププレヌトの砎損やけがの原因になり
たす。
医垫ず
盞談
火気を近づけない
䜿甚䞭・䜿甚埌は
高枩泚意ランプが点灯、点滅䞭は
トッププレヌト、その呚蟺の金属
郚に觊れない
犁 止
● 炒めもの、焌きものなど油を䜿う調理を
高枩泚意ランプ
点灯、点滅䞭
するずきはそばを離れないで、加熱しす
ぎないよう火力調節しおください。
● もし、油煙が倚く出たらすぐに電源スむ
ッチを  切  にしおください。
長期間ご䜿甚にならないずきは、専
甚回路のブレヌカヌを  切  にする
ブレヌカヌ 挏電火灜や絶瞁劣化による感電の原因にな
を「切」に るこずがありたす。ただし、調理終了埌
する
10 分は補品の冷华のため、ブレヌカヌを
 切」にしないでください。
炒めものやグリル調理䞭はそばを
離れない
予熱の火力は匱にしお、加熱しす
ぎない
䜿甚埌は電源スむッチを 切」にする
火灜の原因になりたす。
スむッチを
「切」にする
電 源
切
本補品の動䜜がペヌスメヌカヌに圱響を䞎
えるこずがありたす。
火灜の原因になりたす。
犁 止
犁 止
本䜓前方に物を眮かない
火灜の原因になりたす。
犁 止
揚げ物調理は
他の噚具ガスコンロなどで、あ
らかじめ加熱した油を䜿甚しない
犁 止
枩床制埡装眮が働かず異垞加熱し、火灜の
原因ずなりたす。
油煙が倚く出たら、電源スむッチ
を「切」にする
加熱を続けるず発火し、火灜の原因になり
たす。
぀づく
医療甚ペヌスメヌカヌをお䜿いの
方は、本補品のご䜿甚にあたり、
医垫ずよく盞談しおください
調理以倖の目的で䜿甚しない
感電・挏電の原因になりたす。
高枩のためやけど
したす。
6
氎やみそ汁、カレヌなど、液䜓を
加熱するずきは、ずきどきかき混
ぜながら加熱する
砎裂しおけがをしたり、赀熱しおやけどを
する原因になりたす。レ
トルトパックは箱に入っ
おいる堎合もありたすの
でご泚意ください。
指定の倩ぷら鍋を
巊右どちらかの
ヒヌタヌにのせお、
揚げもの調理を䜿う。
犁 止
猶詰や鍋焌き甚等のアルミ箔鍋・
レトルトパックやアルミ箔・金属
補スプヌンなどや鍋のふた・湯た
んぜ・受け皿・焌網・排気カバヌ
など、鍋以倖の物を加熱しない
ご䜿甚前に
指定の
倩ぷら鍋
を䜿う
䜿甚䞭・䜿甚埌は぀づき
揚げもの調理䞭は飛び散る油に泚意する
油が飛び散っおやけどの原因になりた
す。油の飛び散りは材料の䞋ごしらえな
どで少なくできたす。
「揚げもののずきは」をごらんください。
35 ペヌゞ参照
● たた、他の調理䞭の沞ずうやふきこがれ
による氎滎が油に入るず油が飛び散り危
険です。火力を調節しおお䜿いください。
●
7
安党䞊のご泚意぀づき
グリル䜿甚䞭・䜿甚埌は
犁 止
グリル受け皿に氎以倖の物アル
ミホむル、クッキングペヌパヌ、グ
リル石などを入れお䜿甚しない
お手入れ
をする
● 調理物が発火しお火灜の原因になりたす。
グリル調理でアルミホむルを䜿う
堎合は、焌網よりはみ出さない
● 続けお䜿甚するずきは、受け皿の油を捚お、汚
れをきれいに萜ずしおから䜿甚しおください。
● 調理物が発火した堎合は、通電を止めお調理
物の炎が消えるたでグリル扉を開けないでく
ださい。空気が流れ蟌み、炎が倧きくなりたす。
● たた、
グリル扉に氎をかけないでください。
ガラスが割れたす。
枩床調節が正垞に動䜜せず、発火するこず
がありたす。
グリル扉やスラむドレヌルに䞊か
ら匷い力を加えない
犁 止
グリル扉やスラむドレヌルが倉圢したり、
本䜓が傟いお調理物が萜䞋するなどしお、
けがや、やけど、砎損の原因になりたす。
グリルはグリル受け皿に氎を入れ
お䜿甚する グリル調理埌はグリル受け皿・焌
網の調理物や油分を取り陀く 調理物が発火した堎合は電源スむ
ッチを「切」にする
グリル庫内やスラむドレヌルに魚
などの油がたたらないように䜿甚
埌はすぐにお手入れする
お手入れ
をする 火灜や故障の原因になりたす。
䜿甚䞭・䜿甚埌は
犁 止
䜿甚䞭・䜿甚埌しばらくはグリル
扉、スラむドレヌル、グリル受け皿、
焌網、指定の倩ぷら鍋の本䜓や取
っ手に觊れない
排気口などに油をこがした堎合
は、䜿甚しない
犁 止
高枩のためにやけどをしたす。
鍋の䞋に玙やふきん、汚れ防止マ
ットなどを敷かない
犁 止
犁 止
鍋の熱で焊げたりしたす。
犁 止
鍋を䞍安定な状態にしない
トッププレヌトのふちに乗り䞊げおいるず
本䜓の損傷や萜䞋などにより、けが・やけ
どの原因になりたす。
鍋や取っ手などの高枩郚に觊れな
い
犁 止
● 鍋の枩床が䞊がり、やけどや調理物の発
8
排気口や吞気口をふさいだり、排
気口付近に手、顔、鍋の取っ手を
近づけない
本䜓内郚が加熱しお火灜の原因になった
り、やけどの原因になりたす。
ホヌロヌ鍋の空だきや過熱をしない
犁 止
グリルヒヌタヌの熱により油が発火するお
それがありたす。据付斜行店たたは東芝生
掻家電ご盞談センタヌぞご連絡ください。
火の原因になりたす。
● 鍋やトッププレヌトの砎損の原因になりたす。
● 鍋底のホヌロヌが溶けお焌き付き、トッ
ププレヌトの損傷の原因になりたす。
やけどの原因になりたす。
䜿甚䞭は補品から離れない
調理物が発火しお火灜の原因になりたす。
犁 止
䜿甚埌は必ずお手入れをする
調理くずや油分が残ったたた調理するず、
お手入れ 発煙・発火の原因になりたす。
をする
お手入れは本䜓や各郚分が冷えおか
ら行う
冷えおから やけどの原因になりたす。
ご䜿甚前に
油が過熱しお、発煙・発火のおそれがあり
たす。たた、自動調理のでき具合が悪くな
る原因になりたす。
お手入れは
お願い
ラゞオやテレビを近づけないでください
ラゞオやテレビを近くに眮きたすず、ラゞオやテレ
ビに受信障害を及がすこずがありたす。
圱響しないずころたで離しおお䜿いください。
たた、補聎噚にノむズが入る堎合がありたす。
通電をやめた埌も、本䜓からファンの回る
音がしたすが異垞ではありたせん
キャッシュカヌド、自動改札定期刞、カセ
ットテヌプなどは近づけないでください
磁力線の圱響で蚘録が消えるおそれがありたす。
付属の倩ぷら鍋は、初めお䜿甚になるず
きは、掗っおください
䜿甚䞭、䜿甚埌に本䜓内郚の枩床を䞋げるために冷华フ
ァンが回っおいたす。
䞭性掗剀をスポンゞに぀けお掗っおください。
掗った埌は、氎気を拭きずっおください。
スポンゞのハヌド面での枅掃や氎を䜿う煮炊きは
おやめください。さびの原因になりたす。
䞊面操䜜キヌに氎などをこがしたり、熱い
鍋底が觊れないようにしおください
誀動䜜したり倉圢するこずがありたす
IH クッキングヒヌタヌの暪や䞋方に調味
料・食品などや熱に匱いものを眮かない
でください
補品排熱により、調味料・食品などが倉質したす。
巊・右ヒヌタヌが䜿えない堎合や火力を䞊げられ
ないこずがありたすが異垞ではありたせん
耇数のヒヌタヌを同時に䜿甚した堎合、消費電力が
定栌 4000W を超えないように、ヒヌタヌの火力を
制限しおいるためです。
その堎合、䜿甚できる火力に぀いおは、火力衚瀺ラ
ンプで確認しおください。右衚に各ヒヌタヌの火力
の代衚的な組み合せ䟋を瀺したす。
なお、ヒヌタヌを匷火で䜿甚になり、他の機胜グ
リルなどを䜿甚になりたいずきは、他のヒヌタヌ
の火力を䞋げるか、䜿甚しないでください。
グリル調理が優先されたす
巊ヒヌタヌ
グリル
右ヒヌタヌ
2000W
䜿っおない
1100W
2000W
ヌ
2000W
2000W
1950W
ヌ
調理などが終了しおから玄 30 分埌に自動的に電源が切れ、
電源ランプが消灯したす。
9
チャむルドロックの䜿いかた
チャむルドロックお子様がいらっしゃるご家庭などに
チャむルドロックは、お子様などの誀操䜜を防止する機胜です。
チャむルドロックを蚭定するずすべおのヒヌタヌの通電ができなくなりたす。
電源を切っおも、チャむルドロックはそのたた蚘憶されたす。
各郚のなたえずはたらき
本䜓
排気カバヌ排気口
※ヒヌタヌ通電䞭は、「チャむルドロック」は蚭定できたせん。
ヒヌタヌの通電を切っおから蚭定しおください。
チャむルドロックを蚭定するずき
安党䞊のご泚意衚瀺
å·Š IH ヒヌタヌ 2000W
1
2
電源スむッチの
を1 秒以䞊抌す
電源ランプが点灯したす。
● ヒヌタヌの通電䞭は「チャむルドロック」キヌを受け付けたせん。
ヒヌタヌの通電を切っおから行っおください。
キヌを 3 秒以䞊抌し続ける
ブザヌが鳎り、チャむルドロック衚瀺ランプが点灯したす。
ヒヌタヌに通電䞭
は 点 灯、 䜿 甹 埌 は
トッププレヌトな
どが安党な枩床に
なるたで点滅した
す。
電源ランプが点灯したす。
● ヒヌタヌの通電䞭は「チャむルドロック」キヌを受け付けたせん。
ヒヌタヌの通電を切っおから行っおください。
2
圢名衚瀺䜍眮
電源スむッチ
電 源 の「 入 」「 切 」 に
䜿いたす。
吞気口
焌網
1
操䜜郚
チャむルドロック
チャむルドロックを解陀するずき
を1 秒以䞊抌す
右 IH ヒヌタヌ 2000W
高枩泚意ランプ
グリル
電源スむッチの
ご䜿甚前に
トッププレヌト
電源ランプ
発火泚意衚瀺
電源が「入」のずき
点灯したす。
グリル扉
グリル取っ手
高枩泚意衚瀺
キヌを 3 秒以䞊抌し続ける
ブザヌが鳎り、チャむルドロック衚瀺ランプが消灯したす。
付属品
倩ぷら専甚鍋1 個
※揚げもの以倖に䜿甚しな
いでください。
10
11
グリル扉の取り付け・取り倖し
取り倖しかた
■ 操䜜郚IH ヒヌタヌ
巊ヒヌタヌ火力・揚げ物枩床
衚瀺ランプ
右ヒヌタヌ火力・揚げ物枩床
衚瀺ランプ
グリル火力衚瀺ランプ
巊ヒヌタヌ揚げ物
衚瀺ランプ
高枩泚意ランプ
グリル自動調理
メニュヌ衚瀺ランプ
グリル電源
キヌ
右ヒヌタヌ
電源キヌ
●巊ヒヌタヌの
●グリルの電源
●右ヒヌタヌの
●蚭定するず他の操䜜ができ
なくなりたす。
※秒以䞊長抌し
の入り切りに
䜿いたす。
※
「入」は秒以䞊長抌し
揚げ物
調理キヌ
電源ランプ
グリル受け皿
●キヌを抌すごずに切り
調理を遞
びたす。
2
グリル受け皿を矢印方向に「カチッ」
3
焌網をのせる
4
グリル扉を取り付ける
換わりたす。
ず音がするたで動かす
䞊げお受け皿ごず取り出す
● スラむドレヌルは䞭に
スラむド
レヌル
●電源の
「入」
「切」
に䜿いたす。
※
「入」は秒以䞊長抌し
揚げ物
調理キヌ
扉に差し蟌む
グリル取っ手を持ち、斜め䞊に匕き
電源スむッチ
電源の入り切
りに䜿いたす。
※
「入」は秒以䞊長抌し
グリル自動調理
メニュヌ遞択キヌ
●揚げ物
1
閉じおおきたす。
䜿いかた
巊ヒヌタヌ
電源キヌ
チャむルドロックキヌ
焌網
グリル受け皿の巊右のツメをグリル
右ヒヌタヌ揚げ物
衚瀺ランプ
2
電源の入り切
りに䜿いたす。
※
「入」は秒以䞊長抌し
グリル扉を止たるたで匕き出す
● グリル受け皿の奥の匕っかけ郚をワむダヌにはめたす。
3
グリル受け皿の䞋偎に手を回し、 ワむダヌ
グリル扉のバネを抌さえながら、グ
リル扉を受け皿偎に倒す
●揚げ物
グリル扉
調理を遞
びたす。
グリル受け皿
匕っかけ郚
グリル受け皿
䞞身
正しく入っ
おいない
切身・ひらき
぀け焌き
解陀
バネ
● スラむドレヌルのツメにグリル扉の穎をはめこ
んで取り付けたす。巊右 2 カ所
グリル扉
巊ヒヌタヌ火力調節キヌ
●IHのずきは、
火力を調節したす。
●揚げ物調理のずきは、
枩床を
調節したす。
グリル火力調節キヌ
●手動調理のずきは、
火力を
調節したす。
●自動調理のずきは、
仕䞊がり
調節に䜿いたす。
右ヒヌタヌ火力調節キヌ
ツメが穎に
入っおいる
●IHのずきは、
火力を調節したす。
●揚げ物調理のずきは、
枩床を
調節したす。
ツメ
スラむド
レヌル
グリル扉
穎
12
ご䜿甚前に
チャむルドロック
衚瀺ランプ
1
取り付けかた
ツメが穎に
入っおいない
13
䜿える鍋に぀いお
鍋の材質や底の圢状により、䜿える鍋ず䜿え
ない鍋がありたす。鍋をお求めになるずき、
ご䜿甚になる前にお確かめください。
●
操䜜により自動的に倉わる状態 
●
●
1
衚瀺ランプの点灯は  





衚瀺ランプの点滅は  

 1111 ●
次ペヌゞ以降も同様です。
●巊右の
IH ヒヌタヌは、鍋の皮類によっおは、調理䞭「ブヌン」ずか「ゞヌ」ずいう音が発生する堎合がありたす。
これは磁力線により鍋が振動するためで異垞ではありたせん。
●巊右の IH ヒヌタヌを同時に䜿甚した堎合、鍋の皮類によっおは、調理䞭に共鳎音「キヌン」ずか「キュヌン」ずいう音が
したすが、これも磁力線により鍋が振動するためで異垞ではありたせん。
●巊右の IH ヒヌタヌをお䜿いになるずき‥‥
● 倚局鍋でステンレスに芋えおも、アルミなどを間にはさんだものは、加熱しないこずがありたす。
● フラむパンなどは底の厚いものの方が鍋底が倉圢しにくくたた、枩床むらが少なく焊げにくくなりたす。
● 鉄補フラむパンや鍋底厚さの薄いフラむパンを予熱するず赀熱するこずがありたす。掚奚するフラむパンをご䜿甚ください。
■賌入時のポむント
䜿える鍋でも、火力が匱くなったり、䜿えない鍋がありたす。
財団法人補品安党協䌚の マヌクのある鍋をお勧め
たたは
巊・右ヒヌタヌIH ヒヌタヌで䜿える鍋の芋わけかた
■鍋の材質・圢状
巊右どちらの IH ヒヌタヌを䜿っおも芋分けられたす。
䜿えたす
䜿えたせん
鉄・鉄鋳物・・・・・
●鉄ホヌロヌ補の魚焌噚は䜿えたせん。
ステンレス・・・・・
アルミ・・・・・
銅・・・・・
●ホヌロヌ鍋は空焌
をしたり、焊げ付
かせないようにし
おください。
底面のホヌロヌが
溶けお、焌き付き、
トッププレヌトの
損傷の原因になり
たす。
耐熱ガラス・・・・・
1
鍋に氎を入れ、右ヒヌタヌの
䞭倮に眮く
2
電源スむッチの
3
右偎の
を1 秒以䞊抌す
電源ランプが点灯したす。
を1 秒以䞊抌す
×䜿えない鍋のずき
䜿える鍋のずき
䞀局鍋18-0
〈磁石の付く鍋〉
䜿いかた
鉄ホヌロヌ・・・・・
材質
操䜜手順は  







 1 2 3
●
●揚げ物には、
「指定の倩ぷら鍋」をお䜿いください。
巊・右ヒヌタヌIH ヒヌタヌで䜿える鍋に぀いお
したす。
この取扱説明曞では操䜜説明を以䞋のようにしおいたす。
右ヒヌタヌ火力衚瀺ランプが点灯し、ヒヌタヌ
に通電したす。
陶磁噚土鍋など
・・・・・
右ヒヌタヌ火力衚瀺ランプが点滅。
䜿甚鍋怜知機胜が働き、鍋は加熱されたせん。
●䞀局鍋18-8、18-10で鍋の底厚さが 0.8mm を超える
ものは、火力が匱くなったり䜿えないものがありたす。
●倚局鍋クラッペ鍋などは、火力が匱くなったり䜿えない
ものがありたす。鍋によっおは、補品内郚枩床が䞊がり、
火力衚瀺ランプが半分づ぀亀互に点滅しお、途䞭で䜿
えなくなる堎合がありたす。
●3 局で間に鉄をはさんでいるものや底が 18-0 ステンレスの
ものは䜿えたす。
おあるものも䜿えたせん。トッププレヌトを傷぀ける
堎合がありたす。
●䞭華鍋などの底の䞞いもの
●底に脚郚やそり、ぞこみがある
もの
●平らでトッププレヌトに密着するもの
底の
圢状
トッププレヌトに
接する面
右偎の
未満のもの
以䞊のもの
※26cm 以䞊のものは、ト
ッププレヌトからはみ出
そり
したり、うたく調理でき
ぞこみ
ないこずがありたす。
5
電源スむッチの
箄 1 分埌にランプが消灯し、ブザヌが鳎り自動的に
通電が止たりたす。
を抌す
右ヒヌタヌ火力衚瀺ランプが消灯しヒヌタヌの通電が止
たりたす。
●26cm
脚
鍋底の厚さが 0.6mm 以䞋のもの
●鍋底がそるこずがありたす。
14
4
●12cm
●底の盎埄が 12
12∌26㎝
〜 26cm のもの
※玄 12 〜 14cm のものは、火力が匱く
なったり䜿えないものがありたす。
䜿える鍋ず芋わけおも、材質や圢状によっおは火力
が匱くなる堎合がありたす。
●底郚に発熱䜓鉄板やステンレス板などを貌り付け
お願い
を抌す
電源ランプが消灯したす。
●確認したら、すぐに通電を切っおください。
そのたた攟眮するず、䜿える鍋の堎合は鍋が熱くなりたす。
15
巊・右ヒヌタヌの䜿いかた
巊ヒヌタヌを䜿う堎合で説明したすが右ヒヌタヌも同じです
※巊・右ヒヌタヌで䜿える鍋に぀いお14 ペヌゞ
IH ヒヌタヌで調理するずきのポむント
①立ち䞊がりが早い      
 焌きもの、炒めものの予熱は、「䞭火」以䞋で行っおください。
匷火で予熱するず空だき状態ずなり、焊げ぀いたり、鍋が倉圢したり、油が発煙、
発火したりするこずがありたす。
②熱効率がよい         鍋自䜓が発熱するので、゚ネルギヌを効率よく䌝えたす。
調理に合わせお、火力を調節しおください。
③鍋の材質で火力が違いたす   鍋の材質によっお消費電力が違っおくるためです。
「鉄」→「有磁性ステンレス18-0」→「非磁性ステンレス18-8、18-10
」
の順で火力が匱くなりたす。14 ペヌゞ参照
2,4
3
5
1
巊ヒヌタヌを䜿う堎合で説明したす巊・右どちらでも䜿えたす
1
電源スむッチの
2
巊偎の
を1 秒以䞊抌す
電源ランプが点灯したす。
準備
1 鍋に材料を入れ、巊ヒヌタヌの䞭倮に眮く
を 1 秒以䞊抌す
巊ヒヌタヌ火力衚瀺ランプ6 個および高枩泚意ランプ
䜿いかた
が点灯したす。
●火力は自動的に䞭火1100Wに蚭定されおいたす。
火力調節ず火力衚瀺ランプに぀いお
3
巊・右ヒヌタヌの火力衚瀺ず火力は次のようになっおいたす。
実際の火力は、鍋の皮類や䜿甚条件により異なる堎合がありたす。
火力衚瀺ランプ
火力W
ずろ火
1
匱火
2
3
䞭火
4
5
7
を抌しお、
火力を調節する
火力に応じお火力衚瀺ランプが点灯したす。
匷火
6
火力調節
を抌すず火力が匷たりたす。
8
120
を抌すず火力が匱たりたす。
250
350
500
700
1100
4
調理が終わったら
5
電源スむッチの
1500
2000
お知らせ
●トッププレヌトの枩床が高いずきは、電源を切っおも高枩の泚意ランプが点滅したす。たた、ファンの回
る音がしたすが異垞ではありたせん。
●空だきや、油の予熱など調理物が少ない堎合は、安党のため枩床過昇防止機胜・自動停止機胜が働き運転
を停止するこずがありたす。
お願い
を抌す
巊ヒヌタヌ火力衚瀺ランプが消灯しヒヌタヌの通電が
止たりたす。
を抌す
電源ランプが消灯したす。
●焌きもの、炒めものなどで少量の油を䜿っお予熱する堎合、油の枩床が急激に䞊がり、油が発火するこずがあ
りたす。火力を匱めに調節しお加熱しすぎないよう泚意しおお䜿いください。油煙が倚く出たずきは加熱のし
すぎです。すぐに通電をやめおください。
●氎やみそ汁、カレヌなど沈殿物やずろみのある調理物の枩め盎しの堎合は、匱火でかき混ぜながら枩めおくだ
さい。火力が匷すぎるず沈殿物が突然噎き䞊がったり、飛び散ったりするこずがありたす。
●ヒヌタヌの火力が匷い堎合、鍋や、やかんの圢状などによっおはふきこがれをしたり、蒞気が勢い
よく出るおそれがありたす。湯が沞隰したら適圓な火力に萜ずしおお䜿いください。
16
17
揚げもの調理のしかた
巊・右ヒヌタヌのどちらかを䜿いたす
譊告
揚げもの調理䞭はそば
を離れない
犁 止
犁 止
油の枩床が䞊がりすぎたずき、
火灜の原因になりたす。
指定の
倩ぷら鍋
を䜿う
炒めものやグリル調理
䞭はそばを離れない
予熱の火力は匱にしお、
加熱しすぎない
● 炒めもの、焌きものなど油を
指定の倩ぷら鍋
で、巊・右ヒヌタ
ヌの「揚げもの調
理」機胜を䜿う
底に凹凞やそりのある
鍋を䜿うず、油枩床調
節 機 胜 が は た ら か ず、
油の枩床が䞊がりすぎ
お火灜の原因になりた
す。
油の量は
200g 以䞊
油の量は
200g 以䞊で
調理する
油の量が少ないず
油の枩床が䞊がり
すぎお火灜の原因
になりたす。
お知らせ
●巊右揚げ物調理は、同時には䜿えたせん。
1
2
量です。
●200g 未満の油では調理しないでください。
䞋のラむンに
合わせたずきの量ですたた、800g 以䞊の油を入れないで
ください。調理材料を入れたずきに油がこがれるおそれがあ
3
●指定の倩ぷら鍋以倖は䜿甚しないでください。
●倩ぷら油などがグリル扉や取っ手に付着したたたグリルを䜿甚するず、塗装がはがれる堎合がありたす。
18
を1 秒以䞊抌す
電源ランプが点灯したす。
を抌しお揚げ物を遞ぶ
を抌したす。
火力調節
を抌しお油枩床の
蚭定をする
180℃に蚭定されおいたす。
140℃〜 200℃たで蚭定できたす。
●調理に合わせお䜿甚する枩床に蚭定しおください。
4
揚げもの調理の枩床調節の目安は P28
を 1 秒以䞊抌す
揚げ物衚瀺ランプおよび高枩泚意ランプが点灯し、蚭
定した枩床衚瀺が点滅したす。
ヒヌタヌに通電されたす。
●蚭定した枩床に近づくに぀れお蚭定した枩床衚瀺ラ
ンプの点滅が早くなりたす。
●適枩になったら「ピヌ」ず音が鳎り、蚭定した枩床
衚瀺が点滅から点灯に倉わりたす。
5
調理が終わったら
6
電源スむッチの
箄 200 のラむン
●指定の倩ぷら鍋の底に凹凞やそりがないか定期的に点怜しおください。
1
●油枩床は最初は
箄 800 のラむン
お願い
6
揚げ物衚瀺ランプおよび 180 の枩床衚瀺ランプが点滅したす。
●巊右どちらでも䜿甚できたす
巊右同時には䜿甚できたせん。
りたす。
箄 500 のラむン
電源スむッチの
蚭定を取り消すずきは、もう䞀床
準備
●目安ずしおは指定の倩ぷら鍋の䞊のラむンに合わせたずきの
2
右ヒヌタヌを䜿う堎合で説明したす巊・右どちらでも䜿えたす
●他のヒヌタヌ調理を終了しおから䜿甚しおください。
1指定の倩ぷら鍋に油を入れ、巊右どちらかお䜿いになるヒ
ヌタヌの䞭倮に眮く。
3
䜿いかた
䜿う調理をするずきはそばを
離れないで、加熱しすぎない
よう火力調節しおください。
● もし、油煙が倚く出たらすぐ
に電源スむッチを  切  に
しおください。
4,5
を抌す
右ヒヌタヌ火力衚瀺ランプが消灯し、ヒヌタヌの通電が止たりたす。
を抌す
電源ランプが消灯したす。
●高枩泚意ランプが消灯しおからお手入れをしおください。
24 〜 27 ペヌゞ参照
19
グリルの䜿いかた
泚意
䜿甚䞭・䜿甚埌しばらくはグリル扉、スラむドレヌル、グリル受け皿、焌網、指
定の倩ぷら鍋の本䜓や取っ手に觊れない
犁 止
お手入れ
をする
高枩のためにやけどをしたす。
準 備
1
グリルはグリル受け皿に氎を入れお䜿甚する
グリル調理埌はグリル受け皿・焌網の調理物や油分を取り陀く
調理物が発火した堎合は電源スむッチを「切」にする
グリル受け皿に焌網を眮く
グリル調理のコツ
●氎を入れるずきは、300cc
● 盎接ヒヌタヌに觊れる
入れおください。
魚は切っおから焌く。
æ°Ž300cc
焌網の方向
● 調理物が発火しお火灜の原因になりたす。
● 続けお䜿甚するずきは、受け皿の油を捚お、汚れをきれいに萜ずしおから䜿甚しおください。
2
調理物を焌網の䞭倮にのせる
■ 䜿っおいる他のヒヌタヌの火力によっおは、火力が匱くなるこずがありたす。
グリル機胜
䜿甚䟋ず代衚的なメニュヌ
魚焌き自動
「䞞身」
「切り身 ひらき」
「぀け焌き」などを皮類
により自動で焌く
グリル手動 火力調節
※氎を入れずに䜿うず
● 調理䞭はヒヌタヌが぀いたり消えたりしたすが、故
障ではありたせん。枩床調節をしおいるためです。
● 調理䞭に操䜜を止めたり、停電したずきは、グリル
庫内の煙が扉から出るこずがありたす。
● 氎なし調理䞭は受け皿に盎接油などが萜ちるため、
煙が倚く出るこずがありたす。
3
グリル扉を奥たで確実に閉める
お願い
●特に油分の倚い魚を焌いた埌は、30
● 調理物や萜ちた油が燃える原因になりたす。
秒くらい埅っおか
らグリル扉を匕き出しおください。 続けお焌くずきは、残った氎や油分を捚お、再床氎を入れおください。高枩のためやけどに泚意
調理盎埌に匕き出すず前に煙が出たす。
● グリル受け皿氎なし怜知が働き、加熱を停止するこずがありたす。
グリル火力衚瀺が亀互に点滅
奥たで確実に抌し蟌む
( )
グリル扉からの煙もれや
キッチンを損傷する原因に
なりたす。
連続しお焌くずき
回目の調理が終わったら、䞀床
を抌しお通電を切り、残った氎や油分を捚おお次の氎を
入れおください。
高枩のためやけどに泚意しおください
防ぐには、尟やひれに
化粧塩をする。
お知らせ
火力調節しながら調理する
グリル受け皿に必ずコップ 1.5 杯の氎玄 300ccを入れる
● 尟やひれの焊げすぎを
●1
4
電源スむッチの
を1 秒以䞊抌す
「ピッ」ず音がしお電源ランプが点灯する。
● 自動調理では途䞭でグリル扉を開けないでください。
調理時間や枩床がくるい、うたく焌けないこずがあり
たす。
● グリル扉は奥たで確実に閉めおください。
グリル前面から煙が出たり、焌き色が濃くなったり、焊
げたりしおうたく焌けないこずがありたす。
● 排気カバヌの䞊に物を眮かないでください。
グリル前面から煙が出たり、取っ手が熱くなりたす。
●グリルヒヌタヌに぀いた調理物や油はこためにお手入れ
しおください。
汚れが぀いたたたでは、煙が倚く出るこずがありたす。
20
぀づく 21
䜿いかた
グリルをお䜿いになるずきは
照り焌きは、䞲に刺し
お焌く。
手前偎
● 調理物が発火した堎合は、通電を止めお調理物の炎が消えるたでグリル扉を開けないでください。
空気が流れ蟌み、炎が倧きくなりたす。
● たた、グリル扉に氎をかけないでください。ガラスが割れたす。
● えびの塩焌き、いかの
グリルの
䜿いかた぀づき
3,4
2
1
自動魚焌きの䟋
「䞞身」の堎合
準備をしお21 ペヌゞ参照
1
を抌し「䞞身」を遞ぶ
準備をしお21 ペヌゞ参照
を 1 秒以䞊抌す
グリル火力衚瀺ランプが点灯に倉わりたす。
ヒヌタヌに通電されたす。䜿甚䞭、火力調節などを
行わなかった堎合、玄 30 分で通電が切れたす
「䞞身」ずグリル火力衚瀺ランプの
3 ぀目䞭倮の
ずころが点滅、他は点灯したす。
を抌しお焌き加枛を調節する
段階に調節できたす。点滅䜍眮が右ぞいくほど、焌き色は濃くなりたす )
2
を抌しお火力を調節する
䜿いかた
● 5
4
グリル受け皿に 300cc の氎を入れる
抌すごずに「䞞身」→「切身ひらき」→「぀け焌き」
→解陀の順に切り換わりたす。
2
2
グリル手動の䟋 ( 氎ありの堎合
グリル受け皿に 300cc の氎を入れる
1
1,3
5
を抌すず火力が匷たりたす。
を抌すず火力が匱たりたす。
3
●抌すごずに火力を䞊げ䞋げできたす。
を 1 秒以䞊抌す
「䞞身」衚瀺ランプが点灯したす。
ヒヌタヌに通電されたす。
●スタヌト埌、1 分以内は焌き加枛が倉曎できたす。
●グリル火力衚瀺ランプの点滅速床は終了に近づく
ほど速くなりたす。
3
目安時間は玄 4 分埌に、焌き䞊がりたでの時間
に切り換わり点灯衚瀺になりたす。魚の量、倧
きさなどで残時間は増えたり枛ったりしたす。
調理が終わったら
を抌す
調理物を取り出す
グリル火力衚瀺ランプが消灯し、ヒヌタヌの通
電が止たりたす。
※焌き色がお奜みより薄い堎合は、䞀床
を抌
しお 再床、手動で远加加熱しおください。
4
調理が終わるずブザヌが鳎りたす
魚を取り出す
を抌
4
しお 再床、手動で远加加熱しおください。
●調理物を入れたたたにするず焌き色が匷くなっ
たり、焊げたりしたす。
22
たり、焊げたりしたす。
ヒヌタヌの通電が止たりたす。
※焌き色がお奜みより薄い堎合は、䞀床
5
●調理物を入れたたたにするず焌き色が匷くなっ
電源スむッチの
電源ランプが消灯したす。
を抌す
電源スむッチの
電源ランプが消灯したす。
を抌す
調 理 終 了 埌 も、 グ リ
ル庫内の枩床が高い
間 は、 高 æž© 泚 意 ラ ン
プが点滅したす。
調 理 終 了 埌 も、 グ リ
ル庫内の枩床が高い
間 は、 高 æž© 泚 意 ラ ン
プが点滅したす。
23
お手入れのしかた
●電源スむッチを「切」にしお、高枩泚意ランプが消えおから、行っおください。
トッププレヌト
●お手入れはこためにしおください。汚れがこびり぀きたすず、ずれにくくなりたす。
●必ず電源スむッチを「切」にしお、高枩泚意ランプが消えおから、行っおください。
泚意
犁 止
䜿甚䞭・䜿甚埌しばらくはグリル扉、ス
ラむドレヌル、受け皿、焌網、指定の
倩ぷら鍋の本䜓や取っ手に觊れない
お手入れは本䜓や各郚分が冷えおか
ら行う
冷えおから
高枩のためにやけどをしたす。
ぬれた手で電源プラグの抜き差し
しない
犁 止
感電の原因になりたす。
●煮こがれや、油などの汚れが぀いたずきには、垞にしがったふきんでよくふきずり、その埌也いたふきんでからぶ
やけどの原因になりたす。
きをしおください。
●特に汚れがひどいずきは、台所甚掗剀䞭性たたはトッププレヌト専甚クリヌナヌセット
別売
HCC-20、
HCC-2を䞞めたラップに぀けおこためにお手入れをしおください。
●ふきこがれなどにより鍋の底が汚れた堎合は鍋の底も汚れを萜ずしおください。
排気口やすき間などの開口郚に、ピン
や針金などの金属類や異物を入れない
犁 止
排気口に指を入れない
火灜・感電・けがの原因になりたす。
サッシュスペヌサ
排気カバヌ
●本䜓から倖し、台所甚掗剀
䞭性で掗いたす。
固くしがったぬれ垃巟で
ふきたす。
●倉圢させないように泚意しおください。
●汚れお目詰たりしたたた䜿わないでください。
●食噚掗い也燥機で掗うこずができたす。
グリル郚のお手入れ
●倖芳面に付着した油類は台所甚掗剀
䞭性たたはトッププレヌト専甚クリヌナヌセット別売
HCC-20、HCC-2を也い
た垃にしみ蟌たせお、
こためにお手入れしおください。油が付着したたた䜿いたすず、塗装がはがれおくるこずがありたす。
グリル扉を取り出す
倖たわり
●䜿うたびに、固くしがったぬれふきんでふきたす。
●しょうゆなどの調味料をこがしたら、すぐに
ふきずっおください。
グリル取っ手の䞋を持ち、䞊に持ち䞊げる
グリル扉ずグリル受け皿党䜓を䞊に持ち䞊げる
手前に取り出す
お手入れ
1
2
3
※詳しくはグリル扉の取り出しかたP13をご芧ください。
グリル
グリル扉・グリル受け皿・焌網フッ玠暹脂加工
●倖芳面に付着した油類は台所甚掗剀
䞭性たた
はトッププレヌト専甚クリヌナヌセット別売
HCC-20、HCC-2を也いた垃にしみ蟌たせお、
こためにお手入れしおください。
●グリルヒヌタヌに付着した汚れは固くしがった
ぬれふきんで、こためにお手入れしおください。
●薄めた台所甚掗剀䞭性ずスポンゞを䜿っお掗いたす。
●パッキンに付着した油や汚れは、よく萜ずしおください。
煙もれの原因になりたす
●グリル受け皿・焌網は消耗品です。
フッ玠暹脂加工がはがれおきたら、
東芝補品取扱店でお買い求めください。
●パッキンは消耗品です。
39 ペヌゞ参照
やわらかい也いた垃でふきたす。
●ナむロンたわしのハヌド面、みがき砂、ドラむバヌの先などでこするず傷が぀くので䜿わないでください。
●ベンゞン、シンナヌ、挂癜剀、アルカリ掗剀を䜿甚しないでください。
お願い
塗装面などの色萜ち、倉色や傷の原因になりたす。
トッププレヌト専甚クリヌナヌセット
別売 HCC-20、HCC-2
東芝補品取扱店でお買い求めください。
24
パッキン
お知らせ
操䜜郚
お願い
焌網
グリル扉
グリル受け皿
フッ玠暹脂加工を傷めないために
●金属のたわし・スポンゞのナむロン面でこすらない。
フッ玠暹脂加工がはがれる原因になりたす。
●ご䜿甚のたびにお手入れする。
汚れがこびり付くず、魚が取れにくくなりたす。
お願い
HCC-20 付属のスクレヌパヌで
ひんぱんにこすらないでください。
印刷が取れるこずがありたす。
25
お手入れのしかた぀づき
グリル扉の取り付け、取り倖しかた
●取り倖す際、無理に行うずグリル扉やグリル受け皿が砎損したり倉圢するこずがありたす。
けがややけどの原因
●異垞がある堎合は䜿甚を䞭止し、お買い䞊げの販売店たたは据付斜工店にご連絡ください。
取り倖しかた
1
止たるたで匕き出し、
斜め䞊に匕き䞊げおは
ずす。13 ペヌゞ参照
2
焌網を倖す。
3
グリル受け皿偎の䞋偎
に手を回し、グリル扉
のバネを抌さえる。
4
グリル扉をグリル受け皿
偎に倒すようにするず、
グリル受け皿の巊右のツ
メが倖れる。
お知らせ
●パッキンは消耗品です。柔軟性がなくなったり、扉の呚囲から煙がもれはじめたら東芝補品取扱店でお買い
求めください。
扉パッキンの亀換方法
1 叀くなったパッキンをグリル扉から倖す
●巊右は各
3 箇所、䞊は 8 箇所はめ蟌み郚がありたす。
パッキンを匕っ匵っお倖しおください。
8カ所
2 新しいパッキンをグリル扉の内偎面にある穎に凞郚
分を抌し蟌んではめる
●巊右各
バネ
3カ所
3 箇所、䞊 8 箇所はめ蟌む。
3 グリル受け皿にグリル扉をずり぀けお、グリル庫に
入れお確実に扉が閉たるこずを確認する
3カ所
●グリル扉が浮くなどのずきは、パッキンの各々の
バネの䜍眮がわかるように、受け皿
を透明に衚しおいたす。
凞郚分を再床抌し蟌んでください。
取り付けかた
蟌む。
2 グリル受け皿を矢印方向
3 焌網をのせる。
にカチッず音がするたで
動かす。
4 斜め䞊からはめ蟌み、奥た
で抌す。13 ペヌゞ参照
グリル庫フッ玠暹脂加工
●グリル扉・グリル受け皿を取り出し、グリル庫内の油汚れをふきずる。
お手入れ
1 グリル受け皿の巊右の
ツメをグリル扉に差し
●グリル庫内の汚れがひどいずきは、薄めた台所甚掗剀䞭性をふきんなどにしみ蟌たせおふきずる。
※酞性、アルカリ性の匷い掗剀挂癜剀䜏宅甚合成掗剀などは䜿わない。
お願い
●グリル庫内にはフッ玠暹脂加工をほどこしおいたす。
フッ玠暹脂加工を傷めないために金属のたわし、スポンゞのナむロン面でこすらないでください。
たた、ご䜿甚のたびにお手入れをしおください。汚れがひどくこびり぀くず取りにくくなりたす
26
27
お料理ガむド
加熱調理の火力調節の目安
䜍眮
ずろ火
匱火
䞭火
匷火
火力
120W 〜 250W
350W 〜 500W
700W 〜 1100W
1500W・2000W
炒める
火力調節の
ポむント
フラむパンなどを予熱する
メニュヌ衚瀺
予熱のやりすぎに泚意し
キャベツず豚肉の
た し ょ う。「 匷 火 」 で 炒
炒めもの
めたす。
倏野菜の炒め煮
茹でる
「匷火」でお湯を沞かし吹きこ
お湯を沞す
スパゲッティヌ麺類
がれる前に火力を萜ずすず䞊
蒞す
お湯を沞す
茶碗蒞し
「匷火」でお湯を沞かし
たす。
卵の蒞しケヌキ
焌く
予熱のやりすぎに泚意した
フラむパンなどを予熱する
ビヌフステヌキ
䞭たで焌く
しょう。最初に高火力で焌
焌き加枛
数量
目安時間
䞀尟切あたりの倧きさ
さんた
あじ
さんたの塩焌き
3
1〜5å°Ÿ
13 〜 20 分
長さ玄 28cm
重さ玄 150 〜 180g
いわし
真鯛
あじの塩焌き
3
1〜4å°Ÿ
13 〜 20 分
長さ玄 23 〜 25cm
重さ玄 130 〜 150g
あゆ
にじたす
鯛の塩焌き
4
1å°Ÿ
13 〜 20 分
箄 230g
é®­
さば
鯛
鮭の塩焌き
3
1 〜 5 切れ
13 〜 17 分
長さ玄 16cm
重さ玄 80 〜 100g
あじ
さんた
ほっけ
あじのひらき
3
1〜2å°Ÿ
13 〜 17 分
長さ玄 22cm
重さ玄 100g
ぶり
ぶりの぀け焌き
3
1 〜 5 切れ
10 〜 15 分
重さ玄 80g
さわら
さわらの味噌挬け
3
1 〜 5 切れ
10 〜 15 分
重さ玄 80g
き色を぀け次に火力を萜ず
焌き色を぀ける
鉄板焌
しお䞭たで焌きたす。
煮る
調理䟋
あたご
手に茹でられたす。
野菜など
調理物
ひらき
火力衚瀺
切身
調 理
自動魚焌き調理䟋ず加熱時間の目安
材料を煮立たせる
寄せ鍋
「匷火」でお湯を沞かし
ポヌクカレヌ
煮る
煮蟌む
五目煮豆
たす。
●材料、量、鍋の圢状などにより加熱状態が異なりたす。様子を芋お、火力を調節しおください。
●フラむパンなどは、底の厚いものを䜿甚した方が倉圢しにくく、枩床むらが少ないので、焊げにくくなりたす。
掚奚するフラむパンをご䜿甚ください。
14 ペヌゞ参照
揚げ物調理の枩床調節の目安
※油 800g(0.9L) を加熱したずきの目安枩床です。
140℃ 150℃ 160℃ 170℃ 180℃ 190℃ 200℃
揚げる
倩ぷら
野 菜
●油の枩床は枩床衚瀺より高めに
玠揚げ
魚 貝 類
倩ぷら
フ ラ む
28
1 回に焌ける分量
目安時間
分
調理のポむント
みりん干し
2枚
8 〜13 分
調味料によっおは焊げやす
いものがありたす。
゚ビの塩焌き
カラ付き1尟玄 60g のもの 1〜 6 å°Ÿ
10 〜15 分
ししゃも
1 尟玄 20g のもの 1〜 8 å°Ÿ
8 〜 10 分
●冷凍食品を凍ったたた揚げる堎合
は、冷凍食品に衚瀺されおいる枩
床より高めに蚭定しおください。
冷凍食品
2 床揚げ
料理
蚭定しおいたす。
材料を入れ
たずき枩床が䞋がるため
たた、材料、量により揚げ䞊が
りが異なりたすのでベタッずな
ったずきは枩床を高めに蚭定し
おください。
メニュヌ䟋
火力
●ポテトチップス、魚の䞞揚げ、
1 床目
2 床目
鶏のから揚げなど
29
お料理
140 150 160 170 180 190 200
グリル手動火力調節調理䟋ず蚭定の目安
グリル手動調理のずきは
お料理メニュヌ
グリル手動調理には
グリルメニュヌ自動魚焌き調理のずきは
グリル自動魚焌き調理には
●自動魚焌き調理には「䞞身」
「切身・ひらき」
「぀け焌き」の 3 ぀のメニュヌがありたす。
●グリル受け皿に必ず氎をコップ
300cc入れおください。
1.5 杯玄
グリル自動調理のコツ
●冷凍した調理物は、完党に解凍しおから焌いおください。
●生魚さんたやあじなどは、調理する
ふっおおきたす。
10 〜 20 分前に塩を
●焌きが足りなかったずきは、手動調理で様子を芋ながら、さら
に焌いおください。
グリル手動調理のコツ
●あたり焊げめを぀けたくない堎合に䜿いたす。
●グリル受け皿に必ず氎を
300cc 入れおください。
■材 料
さんた1 尟玄 150g のもの     1 〜 5 å°Ÿ
塩                   適量
油                   適量
■䜜りかた
■材 料5 本分
■材 料
なす         5 本盎埄 4 ㎝のもの
だし汁               倧さじ 2
うす口しょうゆ           倧さじ 2
おろししょうが          ひずかけ分
削り節                  5g
車゚ビカラ぀き1 尟玄 60g のもの  

 1 〜 6 å°Ÿ
塩                      適量
油                      適量
■䜜りかた
をふり、そのたた 10 〜 20 分おき氎気をふき取る。
2.油を薄く塗った焌網の䞊に 1 をのせる。
キヌを抌し、
「䞞身」を遞び
キヌを抌しお、お奜みの焌き加枛に合わ
■材 料
り、竹䞲で䜕カ所か穎をあける。
塩鮭の切り身1 切玄 80g のもの  1 〜 5 切
油                   適量
■䜜りかた
1.A にぶりを入れ、玄 30 分挬け蟌む。
2.油を薄く塗った焌網の䞊に 1 をのせる。
3.
キヌを抌し、
「぀け焌き」を遞び
キヌを抌しお、お奜みの焌き加枛に合わ
せお焌き䞊げる。
暙準は「2」です。

キヌを抌し、火力調節「5」
で 10 〜 15 分焌く。
3. 熱いうちに冷氎にずり、皮をむいお瞊二぀割りに
1.油を薄く塗った焌網の䞊に塩鮭をのせる。
2.
ょうがず削り節を添える。
キヌを抌し、
「切身・ひらき」を遞び
キヌを抌しお、お奜みの焌き加枛に合わ
せお焌き䞊げる。
IH ヒヌタヌのコツ
● 味をふくたせコトコト煮る堎合は、キッ
暙準は「3」です。
チンタむマヌなどを䜿っお焊げ぀きや消
し忘れなどがないようにしおください。
●「匱火」のずきは玄
5 時間で「䞭火」
以䞊のずきは 1 時間で自動的に切れ
たす。
お知らせずお願い
●焌き色に぀いお 焌き色の぀きやすいものず、
぀きにくいものがありたす。
぀きやすいもの
・脂がよくのっおいる魚
・塩分濃床の高いもの
・぀け焌きもの
぀きにくいもの
・氎分の倚い魚
・小さい魚
●自動魚焌きのずきは、魚の皮類および倧きさ
を合わせおください。
煮もの調理のコツ
煮もののずきは
●魚を煮る時は、汁を煮立たせおから煮るず衚面が固たっおうたみを逃
がさず、生臭さも汁に出たせん。
●肉の煮蟌み料理の堎合、匱火でじっくり煮るず固い肉が柔らかくなりたす。 しかし、柔らかい肉はかえっお固くなるので煮蟌みには向いおいたせん。
五目煮豆
■材 料
A. 倧豆  











 カップ 2
氎               カップ 8
ごがう小さな乱切り

 






 1  2 本
れんこん小さな乱切り

 






 1 節
にんじん小さな乱切り

 






 1 本
昆垃1cm 角

 









 20cm
こんにゃく小さな乱切り

 




 1  2 枚
B. しょうゆ  









 倧さじ 6
砂糖             カップ 1  2
塩               小さじ 1
日本酒             小さじ 1
2 豆を煮る。
1.鍋に A を入れ、火力「匷火」で沞ずうさせる。沞ずう
したら火力を「䞭火」に匱めおあくを取る。豆が十分
柔らかくなるたで差し氎をしながら火力「匱火」でコ
トコト玄 60 〜 90 分煮る。
2.1 にごがうを加えそのたたの火力で玄 20 〜 30 分
煮、れんこん、昆垃、にんじん、こんにゃくを加え、
■䜜りかた
1 䞋準備をする。
1.A を䞀晩぀ける。
2.ごがう、れんこんはあく抜きをする。
30
3.
お料理
ぶり1 切玄 100g のもの      1 〜 5 切
油                   適量
たれ
A. しょうゆ             倧さじ 4
みりん              倧さじ 4
キヌを抌し、火力調節「5」
2.油を薄く塗った焌網の䞊にえびを䞊べる。
し噚に盛る。
暙準は「3」です。

■材 料
2. 焌網になすを䞊べお
で玄 30 分焌く。
頭ぞたっすぐに竹䞲を刺しお塩をふる。
4. だし汁ずうす口しょうゆを混ぜおかけ、おろしし
せお焌き䞊げる。
ぶりの぀け焌き
1.車゚ビはカラの節の間から背わたを取り、尟から
1. なすは掗っお、ぞたのひらひらした郚分を切り取
■䜜りかた
1.さんたは、サッず掗っお氎気をふき取り、党䜓に塩
3.
鮭の塩焌き
異なるため、様子を芋ながら焌いおください。
゚ビの塩焌き
焌きなす
■䜜りかた
さんたの塩焌き
● 調理物の皮類、倧きさ、数量などによっお、時間は
さらに玄 20 〜 30 分煮る。
3 味を぀ける。
1.B を加え味がしみ蟌むたで火力「匱火」で、玄 20
〜 30 分煮蟌む。
31
茹でもののずきは
IH ヒヌタヌのコツ
● IH は沞き立ちが匷いので沞き立っおいる湯に塩を入れるずきは、火力を萜ずすずふきこがれや湯の飛び散りがありたせん。
●茹でるずきは、キッチンタむマヌを䜿うずおいしく䜜る目安になり䟿利です。
茹でもの調理のコツ
● 茹でるずきは、沞き立っおいるたっぷりの湯の䞭に材料を入れる
ず湯の枩床が䞀定で青野菜は色・歯ざわりよく、麺も歯ざわりよ
く仕䞊がりたす。
※ 青菜は、少しでも短い時間で仕䞊げるこずで色や歯ざわり共に良
く、たた栄逊も保おたす。
●パスタの堎合、沞ずうの力が匷いずパスタが良く螊り衚面が傷぀か
茹でるずきの塩の量
● 青野菜 



 湯の玄 1 〜 2
● 卵          湯の玄 1
● パスタ  




 湯の玄 10
● うどん・そうめんなど      無
ずに仕䞊がりたす。
● うどん・そばの堎合、沞ずうの力が匷い湯で茹でたあず、蒞らし
茹でをするず衚面がツルっずしおおいしく仕䞊がりたす。垂販の
麺では指定の茹で方で茹でるず良く仕䞊がりたす。
●卵を茹でる堎合は、卵の枩床を宀枩にしおから茹でるずからが割れ
たせん。
蒞しもののずきは
IH ヒヌタヌのコツ
蒞しもの調理のコツ
● IH
は沞き立ちが早いので埅たずに調理できたす。高
火力で沞かすず蒞気が倚量に出るため、䞭華セむロを
3 段重ねおもむらなく蒞気がゆき枡りたす。そのため、
1 回に 3 皮類の䞭華蒞しメニュヌが䜜れたす。
● 蒞し時間がわかっおいるずきは、キッチンタむマヌを
䜿うず䟿利です。
● 湯の量が枛っおきたらお湯を足したすず、湯の枩床が
䞋がらず蒞気が途絶えたせん。
● 茶碗蒞しなどの卵料理は、すが入らないよう䞀床お湯
卵の蒞しケヌキ
■材 料
流し猶 1 台分
薄力粉                        60g
ベヌキングパりダヌ               小さじ 1  3
卵                          2 個
砂糖                         50g
゚バミルク                    倧さじ 1
レヌズン・アンれリカ・ドレッドチェリヌ      倧さじ 2
1 生地を䜜る。
1.薄力粉ずベヌキングパりダヌをあわせおふるいにかける。
2.卵癜を固く泡立お、砂糖の半量を入れさらに固く泡立る。
3.卵黄に残りの砂糖を入れお泡立お、2 に入れお混ぜる。
4.3 に 1 を加えおさっくり混ぜ、゚バミルクを加える。
■材 料2 人分
スパゲティヌ             200g
塩                   20g
油                   適量
2 生地を流し猶に入れお蒞す。
1.流し猶に玙を敷き、生地を流し蟌み、レヌズンずアン
れリカ・ドレッドチェリヌを散らす。
2.蒞し噚に氎を入れ、火力「匷火」で沞ずうさせる。沞ずう
したら蒞し噚の䞭にふきんを敷き、その䞊に流し猶をの
せる。
3.箄 20 分、火力「匷火」で蒞す。
焌きもののずきは
IH ヒヌタヌのコツ
● 底が平らでトッププレヌト
■䜜りかた
1 ミヌト゜ヌスを䜜る。
1.鍋を火力「䞭火」で熱しお油を入れ、A を炒める。
2.フラむパンを火力「䞭火」で熱しお油を入れ、合挜肉を炒め赀ワむ
ンを加える。
3.1 に 2 を入れ炒めながら固たらないように C を順番に加え、火
力を「匱火」に萜ずしお玄 20 分煮蟌む。
4.塩・こしょう・ナツメグを加え味を敎える。
2 スパゲティヌを茹でる。
焌きもの調理のコツ
すき焌き鍋の足の高さ
を芋おください。
に密着し、熱の䌝わりが良
く均䞀に枩たるフラむパン
や鉄板で焌く。
● 肉類の呚りを匷火で焌いおうた
みが出ないようにしたす。
3mm 以䞊離れるず
加熱できたせん。
お料理
ミヌト゜ヌス
A. 玉葱みじん切り         1  2 コ
にんにくみじん切り      1  2 かけ
B. 合挜肉  











 100g
赀ワむン           カップ 1  4
C. トマトピュヌレ  





 カップ 1  4
小麊粉            倧さじ 1  2
固圢スヌプカップ 1 の湯で溶かす  

 1 個
デミグラス゜ヌス       カップ 1  4
塩                   少々
こしょう                少々
ナツメグ                少々
油                   適量
も高枩に保たれたす。
が沞いたら火力を萜ずしお蒞したす。
■䜜りかた
スパゲティヌ
ミヌト゜ヌス
● 蒞す時は、たっぷりの湯を沞かしたすず、蒞し噚の䞭
ビヌフステヌキ
■材 料2 人分
牛肉1 枚玄 200g


















塩                         
こしょう                      
バタヌ                       
油                         
2枚
適量
適量
少々
適量
1.火力「匷火」でたっぷりの湯を沞ずうさせ塩を入れ、スパゲティ
ヌを茹でる。
2.麺が螊るように火力を調節しお茹で、針ぐらいの芯が残る皋床に
仕䞊げる。
お奜みで少量の油を党䜓にたぶす。
■䜜りかた
1 䞋準備をする。
1.牛肉は筋を切り、肉たたきなどで叩いお塩・こ
しょうをする。
2 焌く。
1.フラむパンを火力「匷火」で熱し、バタヌ・油
をなじたせ、1 を入れ焊げすぎないように火力
を調節しながら、お奜みの焌き加枛に仕䞊げる。
32
33
揚げもののずきは
炒めもののずきは
IH ヒヌタヌのコツ
●材料をかき混ぜる堎合、ヒヌタヌからフラむパンや
IH 甚䞭華鍋
を離さず調理したす。右のようにフラむパンを前埌に動かしな
がら材料をかき混ぜるず高火力でも焊げ぀かずに出来䞊がりた
す。
IH ヒヌタヌのコツ
フラむパンを離さずに前埌に動かしながら
お玉などを䜿っお、材料を混ぜる。
●巊・右ヒヌタヌの
揚げもの調理のコツ
を䜿っおください。
● 指定の倩ぷら鍋に油を
200g 以䞊入れお調
理しおください。18 〜 19 ペヌゞ
お願い IH は火力が匷いため、鍋の空だきを行うず枩床過
●油の枩床は材料にあわせお決める。
●1
回に揚げる量は、控えめにする。
油の衚面積の 1  2
皋床を目安
●出来䞊がりの目安は、材料が浮き䞊がり衣のたわりの泡が
小さくなったずき。
昇防止機胜・自動停止機胜が働き、鍋が冷えるた
で火力が入らない堎合がありたす。予熱は「䞭火」
以䞋の蚭定で行っおください。炒め物は、掚奚す
るフラむパンをご䜿甚ください。
14 ペヌゞ参照
鍋ずおたたの動き
材料の動き
特に䞋ごしらえの必芁な材料
油の飛び散りを少なくするために
え び
材料は必ず氎分をふき取っおください。
尟の先を切っお氎分を出す
特にしいたけやピヌマンなど
●
炒めもの調理のコツ
氎分が残っおいるず油がはねるこずがありたす。
●高火力で炒めるずきは、あらかじめ材料を䞋準備しおから調理を始めるず手際良くでき、焊がしたり、炒めすぎた
りせず調理できたす。
●炒める時は、フラむパンや
たんべんなくからみたす。
IH 甚䞭華鍋に䜙裕を持たせた量で調理するず材料が良く動き、焊げ぀かず、調味料も
いかやゆで卵などは揚げすぎないでください。
ししずう
長時間あげるず砎裂
●
氎気をふき取り、竹䞲たたは
ようじで穎をあける
特にけんさきいかや、するめいかなどは泚意
鍋の䞭に揚げ忘れがないか、垞に確認を
●
キャベツず豚肉の
炒めもの
衣や生地䜜りのご泚意
倩ぷら衣は固すぎないように
い か
●
氎分の倚い材料には、必ず薄力粉をうすくたぶし
●
皮をむき氎分をふき取り、切
り目を入れる
おから衣を぀けお
ドヌナツなどの生地には、ベヌキングパりダヌや
●
■材 料2 人分
砂糖を入れお
キャベツ3cm 角

 


 180g
豚バラ肉固たり

 



 150g
にんにくスラむス

 


 1  2 片
豆板醀          小さじ 2
倩ぷら
油              適量
A. 合せ調味料
テンメンゞャン
■材 料2 人分
■䜜りかた
1 䞋準備をする。
1.豚バラ肉を固たりのたた、玄 20 分茹でおから冷やし、薄切りにする。
2.A を混ぜ、合わせ調味料を䜜る。
2 炒める。
トりバンゞャン
1.フラむパンに油をひいお火力「匷火」でにんにくず 豆板醀 を炒める。
2.豚バラ肉・キャベツを加え、
「匷火」で手早く炒める。
3. A の合せ調味料を加えお味をからめる。
4. 火からおろしおごた油を萜ずす。
えび                     4 å°Ÿ
ししずう                   4 本
その他にんじん、れんこんなどお奜みの材料
油付属の倩ぷら鍋䜿甚

 









800g
A. 小麊粉薄力粉

 








 カップ 1 匷
冷氎                カップ 3  4
卵                    1 個
お料理
甜麺醀 






 倧さじ 2
しょうゆ  




 小さじ 2
砂糖  






 倧さじ 1
酒
 







 倧さじ 1
うたみ調味料
ごた油            適量
■䜜りかた
1 䞋準備をする。
1.えびはカラず背わたをずり、腹偎に
切れ目を入れる。
2.ししずうは穎をあける。
3.A をあわせお衣を䜜る。
2 揚げる。
1.倩ぷら鍋に油を入れ、巊右どちらかの IH ヒヌタヌにのせる。
2.
キヌを抌し、
「170」床に蚭定しお
キヌを抌し、
「ピヌ」ず鳎ったら、A の衣を぀け野菜を揚げる。
3.次に「180」床に蚭定する。「ピヌ」ず鳎ったら、A の
衣を぀けえびを揚げる。
34
35
故障かなず思ったずき
原因ず察凊方法
ヒヌタヌが入らない
○電源スむッチたたはブレヌカヌが「切」になっおいたせんか。
→電源スむッチたたはブレヌカヌを「入」にする。
巊・右ヒヌタヌを䜿甚䞭に鍋を
トッププレヌトから倖しおおいた
らブザヌが鳎り、通電が停止した
○鍋をトッププレヌトからはずすず、玄 1 分埌に自動的に通電が止たり
たす。「鍋なし自動停止機胜」をご確認ください。2 ペヌゞ
→異垞ではありたせん。再床、通電しおください。
䜿甚䞭、ブザヌが鳎り、通
電が停止した
○箄 1 時間以䞊連続で通電しおいたせんか。グリルは玄 30 分詳しく
は「切り忘れ防止自動停止機胜」をご確認ください。2 ペヌゞ
→異垞ではありたせん。再床、通電しおください。
ブザヌがピィヌず 1 回鳎り、
ヒヌタヌ火力衚瀺ランプが点
滅する
ブザヌがピヌッ
ず 1 回鳎り、ヒヌ
タヌ火力衚瀺ラ
ンプが亀互に点
滅する
「揚げもの」調理
時にブザヌが鳎
り、ヒヌタヌ火
力衚瀺ランプが
亀互に点滅する
亀互に点滅
亀互に点滅
○内郚の枩床が異垞に高くなっおいたす。排気口がタオルなどでふ
さがれたり、目詰りしおいたせんか。
→ふさいでいるものを取り陀き、排気カバヌの目詰りを取っお、
本䜓が冷えるたでお埅ちください。
○倚局鍋を䜿っおいたせんか。
→鍋の皮類によっおは補品内郚枩床が高くなりたす。
「䜿える鍋に぀いお」をご確認ください。14 ペヌゞ
○やかんや鍋の氎がなくなっお空焌きになっおいたせんか。
○空だき状態が長く続くず自動停止機胜が働きたす。
→やかんや鍋を取り陀き、電源スむッチを「切」にしお、トップ
プレヌトが冷えおから、再び「入」にしお衚瀺が消えおいるこ
ずを確認しおください。
○指定の倩ぷら鍋以倖の鍋を䜿甚しおいたせんか。
→指定の倩ぷら鍋を䜿甚しおください。
○倩ぷら鍋の底が凹凞やそりが倧きくなっおいたせんか。
→新しい倩ぷら鍋をお買い求めください。39 ペヌゞ
○非磁性ステンレス鍋や底の盎埄の小さい鍋を䜿甚䞭、火力を倉え
たり鍋が動いたずき、鍋怜知が働くためです。
→異垞ではありたせん。
調理䞭、
「ブヌン」ずいう音
や「ゞヌ」ずいう音がする
○鍋の皮類によっおは音が発生する堎合がありたす。
→異垞ではありたせん。そのたたご䜿甚ください。
調理埌、本䜓からファンの回
る音がする
原因ず察凊方法
キヌを受け぀けない
ヒヌタヌが入らない
巊・右ヒヌタヌの火力が自
動的に䞋がったり、火力を
䞊げられないこずがある
○耇数のヒヌタヌを同時に䜿甚しおいたせんか。消費電力が 4000W
を越えないように、巊・右ヒヌタヌの火力を自動的に調敎しおいるた
めです。
→他のヒヌタヌの火力を䞋げるか䜿甚しないでください。詳しく
は「お願い」をご確認ください。9 ペヌゞ
グリルが䜿えない
○巊・右ヒヌタヌで同時に揚げもの調理キヌを䜿っおいたせんか。
→どちらかのヒヌタヌ調理を終了しおください。
グリル火力
衚瀺ランプ
が亀互に点
滅しグリル
が䜿えない
亀互に点滅
○〈グリル皿氎なし怜知〉
氎あり調理の時にグリル受け皿に氎がないず、氎怜知センサヌが
働きグリルを䜿甚するこずができたせん。
→グリル受け皿にコップ 1.5 杯玄 300ccの氎を入れ、電源
スむッチを䞀旊「切」にし数分埌に再び「入」にしお点滅が消え、
䜿えるこずを確認しおください。
亀互に点滅
○〈グリル異垞高枩庫内発火〉
グリル内が異垞に高枩になり、発火のおそれがあるためグリルを
䜿甚するこずができたせん。
→電源スむッチを「切」にしグリル庫内が冷めおから、再び「入」
にしお点滅が消えおいるこずを確認しご䜿甚ください。
グリル自動魚焌きで魚が
うたく焌けない
生焌け、こげすぎ
○調理終了前に取り出しおいたせんか。
→自動魚焌き時は、調理終了時にうたく焌けるように焌き䞊げた
す。終了報知ブザヌが鳎るたで取り出さないでください。
○途䞭で取り消しお再床自動焌きで焌いおいたせんか。
→取り消したずきは、手動で焌いおください。
グリル調理䞭に排気カバヌ
から煙が倚く出る
○魚の脂などが盎接ヒヌタヌの䞊に萜ち、倚量の煙が発生するためです。
○前回の調理時の油などが付着し、煙やにおいが発生するためです。
○グ リル䜿甚䞭に途䞭で止めたり、停電した堎合は、グリル庫内の
煙が扉から出る堎合がありたす。
→異垞ではありたせん。
グリル扉から煙がもれる
○扉が奥たできちんず閉たっおいたすか。
→扉を奥たできちんず閉めおください。
○扉パッキンが浮いおいたせんか。
→扉パッキン凞郚を再床抌し蟌んでください。
○扉パッキンが叀くなり柔軟性がなくなっおいたせんか。
→扉パッキンを亀換しおください。27 ペヌゞ
排気カバヌが汚れる
○脂分の倚い魚を䜕回も焌くず、脂分が付着するためです。
→排気カバヌを本䜓から倖し、台所甚掗剀䞭性で掗いたす。
○ご䜿甚の鍋の皮類によっおは、音が発生する堎合がありたす。
→異垞ではありたせん。そのたたご䜿甚ください。
○本䜓内郚の枩床を䞋げるために冷华ファンが回っおいたす。
→異垞ではありたせん。冷华埌自動的に止たりたす。
○チャむルドロックが蚭定されおいたせんか。ロック時は、操䜜郚に
チャむルドロックの衚瀺が点灯しおいたす。
→チャむルドロックキヌを 3 秒以䞊抌しお解陀する。
10 ペヌゞ
チャむルドロック衚瀺 LED が消灯したこずを確認しおください。
○耇数のヒヌタヌを同時に䜿甚しおいたせんか。同時に䜿甚したず
きに消費電力が 4000W 以䞊になるず、キヌ操䜜ができなくなり
たす。
→他のヒヌタヌの火力を䞋げるか䜿甚しないでください。
37
困ったずき
䜿甚䞭火力を倉えたり、鍋を
動かしたずき、火力衚瀺ラン
プが点滅する
巊右ヒヌタヌを同時に䜿甚す
るず「キヌン」ずいう音や
「ゞヌ」ずいう音がする
36
○䜿甚できない鍋を䜿っおいたせんか。
○底が球状の鍋や、底に脚が぀いた鍋ではありたせんか。
○鍋が加熱郚の䞭倮から、ずれおいたせんか。
→「䜿える鍋に぀いお」をご確認ください。14 ペヌゞ
グリル調理
衚瀺・音
巊・右ヒヌタヌに鍋をのせ
「スタヌト」を抌しおも火力
衚瀺ランプが点滅しお、鍋
が熱くならない
状態
キヌ操䜜
電源・通電
状態
消耗郚品・別売郚品
こんな衚瀺がでたずき
状 態
原 因
火力衚瀺ランプに通垞ず
異なる衚瀺がされた堎合
䟋えば
郚品名
凊眮方法
本䜓に異垞が発生したこず 電源スむッチず電源のブレヌカヌを䞀床「切」
をセンサヌが怜知したもの OFFにしおから、再床「入」ONにしおお
です。
䜿いになっおみおください。再床発生するようで
したら電源スむッチず電源のブレヌカヌを「切」
OFFにしお、お買い䞊げの販売店たたは据付
斜工店にご連絡ください。
ご䜿甚䞭に異垞が生じたずきは、䞊蚘をお調べください。調べおいただき、なお異垞がある堎合は、䜿甚を䞭止し、
必ず電源スむッチずブレヌカヌを「切」にしお、お買い䞊げの販売店たたは据付斜工店にご連絡ください。
郚品番号
垌望小売䟡栌
パッキン消耗品
30321064
1,050 円
グリル受け皿消耗品
303HH012
2,625 円
焌網消耗品
30321062
1,575 円
倩ぷら鍋
30321065
2,100 円
HCC-20
2,940 円
HCC-2
1,470 円
トッププレヌト専甚 クリヌナヌセットスクレヌパ付き
ブザヌ音の消しかたず戻しかた
■ブザヌ音を消す
キヌ操䜜の音だけを消すずき
1
電源スむッチの
トッププレヌト専甚 クリヌナヌ
■ブザヌ音をなるように元にもどす
1
を 5 回抌す
続いお右 IH ヒヌタ−火力調節の
2 3
秒以䞊する
を抌しおから、
右 IH ヒヌタヌ火力調節の
を抌しおから、
右 IH ヒヌタヌの火力調節の
電源スむッチの
を 2 回抌す
続いお右 IH ヒヌタヌ火力調節の
2 3
秒以䞊する
を長抌し
を長抌し
1
電源スむッチの
を 3 回抌す
名
UHP-A21B
電
源
単盞 200V50-60Hz 共甚
幅 590 ×奥行 480 ×高さ 180mm
グ リ ル 内 寞
幅 288 ×奥行 354 ×高さ 120mm
電 源 コ ヌ ド
2.0mm2 3 芯 キャプタむダケヌブル
電 源 プ ラ グ
2 極・接地極付・250V・20A
質 量 重 さ 
箄 18.5kg
ご䜿甚時のお願い
ホヌロヌ鍋などで、空焌きや焊げ付かせなどをしないようにしおください。
鍋底のホヌロヌが溶けお焌き付き、トッププレヌトの損傷の原因になりた
す。
き
巊ヒヌタヌ
IH ヒヌタヌ 2000W
右ヒヌタヌ
IH ヒヌタヌ 2000W
グ
リ
ル
シヌズヒヌタヌ 1900W
この補品は、日本囜内甚に蚭蚈されおいるため海倖では䜿甚できたせん。たた、アフタヌサヌビスもできたせん。
This product is designed for use only in Japan and cannot be used in any other country.
No servicing is available outside of Japan.
その他の鍋に぀いおは、取扱説明曞の「䜿える鍋に぀いお14、15 ペヌゞ」をお読みください。
38
39
困ったずき 仕様・保蚌
を長抌し
4000 
さ
各ヒヌタヌ定栌
続いお右 IH ヒヌタヌ火力調節の
2 3
秒以䞊する
圢
倧
を抌しおから、
右 IH ヒヌタヌ火力調節の
仕 様
総 消 費 電 力
党おのブザヌ音を消すずき
東芝補品取扱店でお買い求めください。
垌望小売䟡栌は 2011 幎 1 月珟圚・皎蟌み
保蚌ずアフタヌサヌビス
必ずお読みください
修理・お取り扱い・お手入れに぀いおご䞍明な点は
お買い䞊げの販売店ぞご盞談ください。
販売店にご盞談ができない堎合は、䞋蚘の窓口ぞ
東芝生掻家電ご盞談センタヌ
0120-1048-76
受付時間365日 9:00∌20:00
携垯電話・PHSなど 022-774-5402通話料有料
FAX 022-224-6801通信料有料
・お客様からご提䟛いただいた個人情報は、修理やご盞談ぞ
の回答、カタログ発送などの情報提䟛に利甚いたしたす。
・利甚目的の範囲内で、圓該補品に関連する東芝グルヌプ䌚
瀟や協力䌚瀟に、お客様の個人情報を提䟛する堎合があり
たす。
保蚌曞別添
補修甚性胜郚品の保有期間
●この東芝
IH クッキングヒヌタヌには、保蚌曞を
別途添付しおおりたす。
●保蚌曞は、必ず「お買い䞊げ日、販売店名」等の蚘入をお
確かめのうえ、販売店たたは工事店から受け取っおいた
だき内容をよくお読みの埌、倧切に保管しおください。
●この東芝 IH クッキングヒヌタヌの保蚌期間は、お
買い䞊げいただいた日から 1 幎です。その他、詳
しくは保蚌曞をご芧ください。
●IH クッキングヒヌタヌの補修甚性胜郚品の保有期間は補造打ち切り埌
6 幎です。
●補修甚性胜郚品ずは、その補品の機胜を維持するために必芁な郚品です。
郚品に぀いお
●修理のため取り倖した郚品は、特段のお申し出がない堎合は圓瀟にお匕き取
らせおいただきたす。
●修理の際、圓瀟の品質基準に適合した再利甚郚品を䜿甚するこずがありたす。
修理を䟝頌されるずきは
出匵修理
36 〜 38 ペヌゞの衚に埓っお調べおいただき、なお異垞があるずきは、䜿甚を䞭止し、電源スむッチを「切」にし
お据付斜工店にご盞談ください。
■保蚌期間䞭は
■ご連絡いただきたい内容
保蚌曞の芏定に埓っお、据付斜工店が修理させおいただきた
す。修理に際したしおは、保蚌曞をご提瀺ください。
■保蚌期間が過ぎおいる堎合は
修理すれば䜿甚できる堎合は、ご垌望により有料で修理さ
せおいただきたす。
■修理料金の仕組み
修理料金は技術料・郚品代・出匵料などで構成されおいたす。
技術料
故障した商品を正垞に修埩するための料金です。
郚品代
修理に䜿甚した郚品代金です。
出匵料
商品のある堎所ぞ技術者を掟遣する料金です。
品
名
東芝 IH クッキングヒヌタヌ
圢
名
UHP-A21B
日
幎 月 日
据
付
故障の状況
できるだけ具䜓的に
ご
䜏
所
付近の目印等も合わせおお知らせ
ください
お
名
前
電 話 番 号
蚪問垌望日
据付斜工店名を蚘入されおおくず䟿利です。
䟿 利 メ モ
TEL.
★ 長幎ご䜿甚の IH クッキングヒヌタヌの点怜を
●キヌを抌し、調理を開始しおも調理
噚具が加熱されない。
このような症状は
ありたせんか ?
愛情点怜
●調理䞭、ファンの回っおいる音がしない。
●本䜓の䞀郚に割れ、ゆるみ、がた぀きが
ある。
●䜿甚䞭に異垞な音や臭いが出るこずがある。
●その他の異垞や故障がある。
リビング機噚事業郚
40
ご䜿甚
䞭 止
〒101-0021 東京郜千代田区倖神田2-2-15東芝昌平坂ビル
故障や事故防止のため、電源
スむッチを「切」にしお、必
ず据付工務店に点怜・修理を
䟝頌しおください。
技術のあ
るサヌビスマン以倖の人は絶
察に本䜓を分解しないでくだ
さい。
Z01Z970916