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EC-ST10_2nd
陀
機
掃
EC-ST10
この補品は、こんなずころが゚コロゞヌクラス。
お客様
ふりがな
持蟌修理
EC-ST10
様
お名前
〒
ご䜏所
取扱販売店名䜏所電話番号
保蚌期間
お買いあげ日
幎 月 日より 本䜓は1幎間
1
2
3
受 付 ●月曜∌土曜900∌1800
時 間 幎末幎始を陀く
●日曜・祝日900∌1700
゚ス ティヌ
お願い
(掃陀機を安党にお䜿いいただくために)
・組み立おかた
4
5
付属品
5
お掃陀のしかた
6
6
7
7
8
9
各郚のなたえず組み立おかた
お掃陀の手順
吞蟌口を䜿う
電源コヌドの巻き取り
ワむドベンリ手元ブラシを䜿う
延長管を䜿う
・各郚のはずしかた
・各郚のお手入れのしかた
・各郚の取り付けかた
本䜓倖芳
本䜓内郚・吞蟌口内郚
吞蟌口・回転ブラシ
シャヌプサポヌトペヌゞ
http://www.sharp.co.jp/support/
0120 - 02 - 4649
■〈IP電話やファクシミリをご利甚〉たたは〈沖瞄地区の方〉は、
取扱説明曞18ペヌゞをご芧ください。
受 付 ●月曜∌土曜900∌2000
時 間 幎末幎始を陀く
●日曜・祝日900∌1700
本 瀟 〒545-8522 倧阪垂阿倍野区長池町22番22号
健康・環境システム事業本郚 〒581-8585 倧阪府八尟垂北亀井町3䞁目1番72号
Printed in China
TINSJA368VBRZ 09J−
3
仕様・別売品
保蚌ずアフタヌサヌビス
お客様ご盞談窓口のご案内
故障かな?
保蚌曞 10
10
11
12
12
12
13
14
14
15
16
17
17
18
19
裏衚玙
困ったずき
■IP電話などからフリヌダむダルサヌビスをご利甚いただけない堎合は、
取扱説明曞18ペヌゞをご芧ください。
シヌ
ダストカップセット
【修理盞談センタヌ】
沖瞄地区を陀く
0120 - 078 - 178
EC - ST10
むヌ
お手入れ
修理メモ
取扱説明曞
【お客様盞談センタヌ】
圢名
ダストカップセットのはずしかた
ダストカップセットの取り付けかた
ä¿® 理 の ご 盾 談 など
䜿甚方法・お買い物盞談 など
安党䜿甚に関する重芁な内容です。
ごみの捚おかた
〒545-8522 倧阪垂阿倍野区長池町22番22号
よくあるご質問メヌルでのお問い合わせ
などはホヌムペヌゞをご掻甚ください。
2
安党䞊のご泚意
お買いあげいただき、たこずにありが
ずうございたした。
この取扱説明曞をよくお読みのうえ
正しくお䜿いください。
ご䜿甚の前に、安党䞊のご泚意を
必ずお読みください。
この取扱説明曞は、い぀でも芋るこ
ずができる所に必ず保存しおください。
★この保蚌曞は本曞に明瀺した期間・条件のもずに
おいお無料修理をお玄束するものです。
したがいたしおこの保蚌曞によっお保蚌曞を発行
しおいる者(保蚌責任者)、および、それ以倖の事
業者に察するお客様の法埋䞊の暩利を制限するも
のではありたせんので、保蚌期間経過埌の修理な
どに぀きたしおおわかりにならない堎合は、お買
いあげの販売店たたは、もよりのシャヌプお客様
ご盞談窓口にお問い合わせください。
★保蚌期間経過埌の修理たたは補修甚性胜郚品の保
有期間に぀きたしお、くわしくは取扱説明曞をご
芧ください。
必ずお守りください
お掃陀のあずに
〈無料修理芏定〉
取扱説明曞・本䜓泚意ラベルなどの泚意曞にしたがった正
垞な䜿甚状態で、保蚌期間内に故障した堎合には、お買い
あげの販売店が無料修理いたしたす。
保蚌期間内でも、次の堎合には有料修理ずなりたす。
(ã‚€)本曞のご提瀺がない堎合。
(ロ)本曞にお買いあげ幎月日お客様名販売店名の蚘入が
ない堎合、たたは字句を曞き換えられた堎合。
(ハ)䜿甚䞊の誀りたたは䞍圓な修理や改造による故障損傷。
(ニ)お買いあげ埌に萜ずされた堎合などによる故障損傷。
(ホ)火灜公害異垞電圧定栌倖の䜿甚電源(電圧・呚波数)
および地震・雷・颚氎害その他倩灜地倉など、倖郚に原
因がある故障損傷。
(ヘ)䞀般家庭甚以倖(䟋えば業務甚車茌船舶に搭茉)に䜿甚
された堎合の故障損傷。
(ト)持蟌修理の察象商品を盎接メヌカヌぞ送付した堎合の送
料などは、お客様のご負担ずなりたす。たた、出匵修理
などを行った堎合、出匵料はお客様のご負担ずなりたす。
本曞は日本囜内においおのみ有効です。
ペ−ゞ
䜿いかた
本曞は、蚘茉内容の範囲で無料修理をさせおいた
だくこずを、お玄束するものです。
保蚌期間䞭に故障が発生した堎合は商品ず本曞を
ご持参のうえお買いあげの販売店にご䟝頌本曞を
ご提瀺ください。
お買いあげ幎月日、販売店名など蚘入もれがあり
たすず無効です。蚘入のない堎合は、お買いあげ
の販売店にお申し出ください。
ご転居・ご莈答品などでお買いあげの販売店に修
理をご䟝頌できない堎合は、取扱説明曞に蚘茉し
おおりたす、お客様ご盞談窓口のご案内をご芧
のうえお客様ご盞談窓口にお問い合わせください。
本曞は再発行いたしたせん。 たいせ぀に保存しお
ください。
取扱説明曞
もくじ
ご䜿甚の前に
掃陀機保蚌曞
EC-ST10
◎掃陀機をかける前にたずお郚屋の片付けを
掃陀機をかけながら、郚屋の片付けをおこなうず、スむッチ
の入切をくりかえすこずになり消費電力が倚くなりたす。
お掃陀の前に郚屋を片付け、䞀気に掃陀機をかけるず短時間
で効率よくお掃陀ができたす。
シャヌプのサむクロンは、独自の高速旋回方匏でごみず空気
を遠心分離。 空気をきれいにしお、フィルタヌの目詰たり
を抑えるのでごみが溜たっおもパワヌが持続し、電力の無駄
を抑えたす。玙パック方匏は、ごみが詰たり空気の流れが劚
げられるため、吞蟌力が䜎䞋しやすくなりたす。
圢 名
掃 陀 機
掃陀機の省゚ネのための䞊手な䜿いかた
安党䞊のご泚意
故障かな?
こんなずき
この取扱説明曞および商品には、安党にお䜿いいただくために、いろいろな衚瀺をしおいたす。
内容(衚瀺・図蚘号)をよく理解しおから本文をお読みになり、蚘茉事項をお守りください。
■お守りいただく内容の皮類を、図蚘号で区分し
お説明しおいたす。
譊告
死亡や重傷を負うおそ
れがある内容を瀺しお
いたす。
しおはいけないこずを衚しお
いたす。
䜿甚堎所・ご䜿甚時は
・電源コヌドや、差蟌プラグを砎損
させない。
(感電・ショヌト・発火・けがの原因)
必ず実斜
(他の噚具ず䜵甚するず、発熱しお
発火の原因)
(感電やショヌト・発火の原因)
ダストカップセット・回転ブラシ
は、氎掗いできたす。
・絶察に分解したり
修理改造しない。
(火灜・感電・けが
の原因)
・差蟌プラグのほこりは定期的にずる。
プラグを抜き、也いた垃で拭く。
(プラグにほこりなどがたたるず、
湿気などで絶瞁䞍良ずなり、火灜
の原因)
ショヌトの原因)
・お手入れ・点怜時には、必ず
差蟌プラグを抜く。
(感電やけがの原因)
2
・回転ブラシなどの可動郚には
觊れない。
・筒型フィルタヌやフィルタヌを氎掗いた埌、 ・再床、各フィルタヌを氎掗いし十分
に也かしおから、ご䜿甚ください。
十分に也かしおいたすか。
13 ペヌゞ
吞蟌口の動きが
悪い
回転ブラシが
回転しない
回転ブラシが
止たる
・本䜓のダストカップセット取付郚付近に、
ごみが溜たっおいたせんか。
・ごみを取り陀いおください。
10 ,11,15 ペヌゞ
・ダストカップセットが正しく組み立おられ
・正しく組み立おおください。
おいたすか。 11 ,14 ペヌゞ
・フィルタヌケヌスやフィルタヌの入れ忘れ、
取り付け方向間違いはありたせんか。
・車茪に毛髪などが巻き付いおいたせんか。
・毛髪などを取り陀いおください。
16 ペヌゞ
・ダストカップにごみが溜たっおいたせんか。 ・ごみを捚おおください。 10 ,11
ペヌゞ
・筒型フィルタヌや、フィルタヌが目詰たり
しおいたせんか。
・各フィルタヌをお手入れしおください。
12 ∌ 14 ペヌゞ
・本䜓・延長管・吞蟌口などに、ごみが詰た
っおいたせんか。
・ごみを取り陀いおください。
15 ペヌゞ
・回転ブラシに異物が巻き付いおいたせんか。 ・異物を取り陀いおください。 16
(手などにけがをする原因)
コヌドが巻き
取れない
ずくにお子様にはご泚意を。
コヌド
(䞍完党な差し蟌みは、火灜・感電・
ダストカップ
セットが本䜓
に取り付かな
い
・ダストカップにごみが溜たっおいたせんか。 ・ごみを捚おおください。
(ごみの皮類によっおは臭う堎合がありたす)
10 ,11 ペヌゞ
差蟌プラグ
およびコヌド
が異垞に熱い
・コヌドが片寄っお巻き取られたり、よじれ
おいたせんか。
ペヌゞ
・少し(1∌2m)匕き出しお、再床巻き
取っおください。
・差し蟌みがゆるく、ぐら぀いおいたせんか。 ・販売店にコンセントの修理をご盞談
ください。
・延長コヌドを䜿甚しおいたせんか。
差蟌プラグおよびコヌドはモヌタヌの
排気熱で通垞40℃皋床になりたすが
異垞ではありたせん。
・コンセントに盎接差し蟌んでください。
困ったずき
・差蟌プラグは、根元たで確実に
差し蟌む。
・ダストカップにごみが溜たっおいたせんか。 ・お手入れしおください。
・筒型フィルタヌが目詰たりしおいたせんか。
12 ∌ 14 ペヌゞ
運転音が倉化した、 ・フィルタヌが目詰たりしおいたせんか。
・本䜓・延長管・吞蟌口などに、ごみが詰た ・ごみを取り陀いおください。
倧きくなった
15 ,16 ペヌゞ
っおいたせんか。
本䜓や排気が
臭う
吞蟌口・回転ブラシ
・定栌15A・亀流100Vのコンセ
ントを単独で䜿う。
・氎掗いや颚呂堎などでの䜿甚、
氎の吞い蟌みは絶察にしない。
・しっかり差し蟌んでください。
お客様ご盞談窓口のご案内故障かな?
・ゆるんだコンセントは䜿わない。
・ぬれた手で抜き差ししない。 ・差蟌プラグ・電源コヌドが傷んだ
堎合は䜿わない。 ・灯油・ガ゜リン・線銙
・ベンゞン・シンナヌ
・タバコの吞殻
・トナヌなどの
可燃物など
(爆発や火灜の原因)
・差蟌プラグがコンセントにしっかり差し
蟌たれおいたすか。
※床面の皮類によっおは、回転ブラシが高速で回転し高い颚切り音が鳎る堎合がありたすが、故障ではありたせん。
・匕火性のあるもののそばで䜿甚し
ない、吞わせない。
犁止
・筒型フィルタヌが目詰たりしおいたせんか。 ・お手入れしおください。
・ダストカップにごみが溜たっおいたせんか。 12 ∌ 14 ペヌゞ
・フィルタヌが目詰たりしおいたせんか。
・ごみを取り陀いおください。
・本䜓・延長管・吞蟌口などに、ごみが詰
15 ,16 ペヌゞ
たっおいたせんか。
吞蟌力が匱い
ダストカップセット
・回転ブラシの回転郚分に巻き蟌た
せない。
・傷付けない・重いものを茉せない。
・無理に曲げない、匕っ匵らない・
ねじらない・束ねない・挟み蟌た
ない・加工しない。
(コヌドが傷み、火灜・感電の原因)
次の凊眮をしおください
6 ペヌゞ
本䜓保護のため、フィルタヌ類が目詰たりした堎合なども保護装眮 がはたらき、運転が止たり
たす。玄1時間埌に保護装眮は解陀され䜿甚できたすが、その前にお手入れをしおください。 12 ∌ 16 ペヌゞ
におい
犁止
次の点をお調べください
䜿甚䞭に本䜓の運転が止たる。電源が入らない。 本䜓スむッチを入
れおも動かない
吞蟌力・音
譊 告
電源や差蟌プラグ・コヌドは
電源・運転
■衚瀺を無芖しお、誀った取り扱いをするこずに
よっお生じる内容を、右のように区分しおいたす。
本䜓の運転が
止たる
次のような堎合は、故障でない堎合がありたすので、修理を
䟝頌される前にもう䞀床お調べください。
以䞋の凊眮をしおも異垞のある堎合は保蚌ずアフタヌサヌ
ビス 17 ペヌゞ をご芧のうえ、修理を䟝頌しおください。
19
お客様ご盞談窓口のご案内
お願い
火灜・感電・挏電・けがを
防ぐために
修理・䜿いかた・お手入れ・お買い物などのご盞談・ご䟝頌、および䞇䞀、補品による事故が発生した堎合は、
お買いあげの販売店、たたは䞋蚘窓口にお問い合わせください。
吞蟌口裏面の車茪が摩耗しおいるず、
床面を傷めるこずがありたす。
電話番号をお確かめのうえ、お間違いのないようにおかけください。
FAX送信される堎合は、補品の圢名やお問い合わせ内容のご蚘入をお願いいたしたす。
シャヌプサポヌトペヌゞ
http://www.sharp.co.jp/support/
䜿甚方法・お買い物盞談 など
【お客様盞談センタヌ】
■IP電話などからフリヌダむダルサヌビスをご利甚いただけない堎合は 
0120 - 078 - 178
携垯電話・PHSからもご利甚いただけたす。
受 付 時 間
●月曜∌土曜 900∌1800
●日曜・祝日 900∌1700
電 話
ファックス
06 - 6792 - 1582
06 - 6792 - 5993
泚意
けがや財産に損害を受ける
おそれがある内容を瀺しお
いたす。
0570 - 02 - 4649
党囜どこからでも䞀埋料金でご利甚いただけたす。
携垯電話からもご利甚いただけたす。
受 付 時 間
●月曜∌土曜 900∌2000
●日曜・祝日 900∌1800
ご䜿甚時は
■〈PHS・IP電話やファクシミリをご利甚〉たたは〈沖瞄地区の方〉は 
PHSIP電話
ファックス
東日本地区
043 - 299 - 3863
043 - 299 - 3865
西日本地区
06 - 6792 - 5511
06 - 6792 - 3221
沖瞄地区
那芇サヌビスセンタヌ」098 - 861 - 0866月∌金 900∌1740
・はずした延長管は、䌞ばしたたた本䜓に差し
蟌たない。
9 ペヌゞ )
砎損の原因。(瞮めかた 犁止
・排気口をふさがない。
・吞蟌口をふさいで長時間運
転しない。
(過熱による、本䜓の倉圢・
発火・火灜の原因)
・火気に近付けない。
(本䜓の倉圢による、ショヌト
幎末幎始を陀く
・発火の原因)
補足
■受付時間 月曜∌土曜 900∌1740祝日など匊瀟䌑日を陀く
〔䜆し、沖瞄地区〕は  月曜∌金曜 900∌1740祝日など匊瀟䌑日を陀く
地区別窓口
北陞地区
●
金 沢
北海道地区
サヌビスセンタヌ : 076 - 249 - 2434
●
〒921-8801 石川郡野々垂町埡経塚4-103
札 幌
サヌビスセンタヌ : 011 - 641 - 4685
京 郜
●
倧 阪
●
阪 神
サヌビスセンタヌ : 075 - 672 - 2378
〒601-8102 京郜垂南区䞊鳥矜管田町48
●
サヌビスセンタヌ : 06 - 6422 - 0455
〒661-0981 尌厎垂猪名寺3-2-10
サヌビスセンタヌ
: 082 - 874 - 8149
●
宇郜宮
●
さいたた サヌビスセンタヌ : 048 - 666 - 7987
●
東東京
サヌビスセンタヌ
倚 摩
サヌビスセンタヌ : 042 - 548 - 1391
高 束
サヌビスセンタヌ : 087 - 823 - 4901
千 葉
サヌビスセンタヌ : 047 - 368 - 4766
●
18
・䜿甚時以倖は、差蟌プラグ
をコンセントから抜く。
〒190-0023 立川垂柎厎町6-10-17
〒270-2231 束戞垂皔台6-6-1
東海地区
●
静 岡
サヌビスセンタヌ : 054 - 344 - 5781
●
名叀屋
サヌビスセンタヌ : 052 - 332 - 2623
〒424-0067 静岡垂枅氎区鳥坂1170-1
サヌビスセンタヌ
: 098 - 861 - 0866
〒900-0002 那芇垂曙2-10-1
必ず実斜
(けがややけど、絶瞁劣化によ
る、感電・挏電・火灜の原因)
・差蟌プラグを抜くずきは、
必ず差蟌プラグを持っお抜く。
(感電やショヌトし、発火する
原因)
〒114-0013 北区東田端2-13-17
サヌビスセンタヌ : 045 - 753 - 4647
〒235-0036 暪浜垂磯子区䞭原1-2-23
サヌビスセンタヌ : 092 - 572 - 4652
〒812-0881 犏岡垂博倚区井盞田2-12-1
那 芇
: 03 - 5692 - 7765
暪 浜
犏 岡
沖瞄地区
●
●
〒760-0065 高束垂朝日町6-2-8
九州地区
サヌビスセンタヌ : 028 - 637 - 1179
〒320-0833 宇郜宮垂䞍動前4-2-41 〒331-0812 さいたた垂北区宮原町2-107-2
●
四囜地区
●
サヌビスセンタヌ : 022 - 288 - 9142
〒984-0002 仙台垂若林区卞町東3-1-27
関東地区
〒731-0113 広島垂安䜐南区西原2-13-4
●
仙 台
テクニカルセンタヌ : 06 - 6794 - 5611
〒547-8510 倧阪垂平野区加矎南3-7-19
広 島
電源や差蟌プラグ・コヌドは
東北地区
䞭囜地区
●
(感電や故障の原因)
〒063-0801 札幌垂西区二十四軒1条7-3-17
近畿地区
●
・排気口に金属類・ピンなど
を入れない。
持蟌修理および郚品賌入のご盞談は、䞋蚘地区別窓口でも承っおおりたす。
〒454-0011 名叀屋垂䞭川区山王3-5-5
●所圚地・電話番号・受付時間などに぀いおは、倉曎になるこずがありたす。2008.09 ・電源コヌドを
巻き取るずき
は、差蟌プラ
グを持぀。
(プラグが圓っ
お、けがをす
る原因)
差蟌 プラグ
・本䜓スむッチを入に
したたた、延長管䌞瞮
ボタンや延長管䌞瞮レ
バヌを抌さない。
延長管䌞瞮
レバヌ
延長管䌞瞮
ボタン
(延長管が急激に瞮み、
指を挟むなどけがの原因)
延長管
本䜓の延長管差蟌口に
手を眮かない。
安党䞊のご泚意お願い
【修理盞談センタヌ】
沖瞄地区を陀く
こんなこずにもご泚意を
泚 意
〒581-8585 倧阪府八尟垂北亀井町3-1-72
※持蟌修理郚品賌入をご垌望の方は、䞋蚘の〈補足〉をご芧ください。
車茪
しなければならないこずを衚しお
いたす。
幎末幎始を陀く
修理のご盞談 など
摩耗した堎合は、お早めにご䜿甚を䞭止し、
お買いあげの販売店にご盞談ください。
ご䜿甚の前に
よくあるご質問メヌルでのお問い合わせ
などはホヌムペヌゞをご掻甚ください。
・吞わせおはいけないもの。
(内郚の傷付きやごみの詰たり・故障の原因)
・液䜓や湿ったごみ ・ひも類 ・倧量の砂
・鋭利なもの(ガラス・カミ゜リなど)
・倧きなごみ・倧量のごみを䞀床に吞わせる
・现かい粉類
石こう・セメント・チョヌクなど。
・吞わせた堎合は、各フィルタヌを
お手入れする。 12 ∌14 ペヌゞ
・ダストカップセットを、はずした状態で運転
しない。
・回転ブラシに泚油しない。
プラスチック郚が割れる原因。
・土間など土足で歩く堎所を掃陀しない。
・床面や敷居の段差、家具や壁などに吞蟌口を
匷く圓おない。
床面などを傷付ける原因。
・運転䞭、テレビの画面にノむズが発生するこ
ずがありたすが、テレビ本䜓に圱響はありた
せん。
・この掃陀機は家庭甚です。
業務甚ずしおの䜿甚はできたせん。
たた、お掃陀以倖に䜿甚しないでください。
3
EC-ST10_2nd
各郚のなたえず組み立おかた
9
延長管
延長管䌞瞮ボタン
9 ペヌゞ
ハンドル着脱ボタン
8 ペヌゞ
100V 50-60Hz
780W 集じん容積
ベンリすき間
ノズル
質 量
延長管(例)
本䜓寞法(mm)
延長管(侊)
延長管着脱ボタン
延長管䌞瞮レバヌ(ハンドル内偎)
6 ペヌゞ
ハンドル
8
9
ペヌゞ
コヌドの長さ
ペヌゞ
ハンドル
持ち運ぶさいは必
ずこの郚分を持っ
おください。
ダストカップセット
10 ∌ 14
䜿甚時
幅247×奥行230×高さ1,005
収玍時
幅247×奥行230×高さ873
5
別売品
本䜓スむッチ
6
4.1kg
(吞蟌口・延長管・ホヌス・本䜓含む)
※吞蟌仕事率ずは、JIS芏栌に定められおいる吞蟌力の目安
で最倧倀を衚瀺しおいたす。
䜿甚時の吞塵力は吞蟌仕事率以倖に吞蟌具の皮類や床材の
違いなどによっお異なりたす。
本䜓ハンドル
ワむドベンリ手元ブラシ
270W
62dB
0.3L
ペヌゞ
ペヌゞ
フィルタヌ
カバヌ郚ずダストカップに分かれたす。
流通コヌド 217 337 0389
カバヌ郚
フィルタヌケヌス
ダストカップ
フィルタヌ
カップカバヌ 筒型フィルタヌ
ダストカップ
ごみが溜たりたす。
筒型フィルタヌ
流通コヌド
217 407 0018
タヌボファン
吞蟌口䞊郚の゚アガむドか
ら取り蟌んだ颚の力でタヌ
ボファンを回しお、回転ブ
ラシの回転を匷くしたす。
吞蟌口
4
・吞蟌口を持ち䞊げるず、吞蟌口裏面の安党ダクト
のはたらきにより、ブラシの回転が匱くなりたす。
・゚アガむドのすき間から物を入れないでください。
故障の原因になりたす。
裏面
15 ∌ 16
ペヌゞ
回転ブラシ
流通コヌド
217 310 0221
お手入れパむプ
流通コヌド
217 332 0084
お買いあげの販売店たたはお近くのシャヌプ補品取扱店
でお買い求めください。
(䟡栌に぀いおは、販売店にお問い合わせください)
持蟌修理
19
1 故障かな? を調べおください。
2 それでも異垞があるずきは䜿甚をやめ
お、必ず差蟌プラグを抜いおください。
お買いあげの販売店にご連絡ください。
3
ペヌゞ
保蚌曞(䞀䜓)
・保蚌期間 お買いあげの日から1幎間です。
保蚌期間䞭でも有料になるこずがありたすので
保蚌曞をよくお読みください。
保蚌期間䞭
・修理に際したしおは保蚌曞をご提瀺ください。
保蚌曞の芏定に埓っお販売店が修理させおいただ
きたす。
保蚌期間が過ぎおいるずきは
・修理すれば䜿甚できる堎合には、ご垌望により
有料で修理させおいただきたす。
補修甚性胜郚品の保有期間
・圓瀟は掃陀機の補修甚性胜郚品を補品の補造打切
埌、6幎保有しおいたす。
・補修甚性胜郚品ずは、その補品の機胜を維持する
ために必芁な郚品です。
修理料金のしくみ
・修理料金は、技術料・郚品代などで構成されおい
たす。
技術料
故障した補品を正垞に修埩するための
料金です。
郚品代
修理に䜿甚した郚品代金です。
補修郚品に぀いお
郚品共甚化のため、共通色に倉曎する堎合があり
たす。
愛情点怜
長幎ご䜿甚の掃陀機の点怜を!
このような症状はありたせんか?
・スむッチを入れおも、ずきどき
運転しないこずがある。
・差蟌プラグや電源コヌドを動かす
ず、通電したりしなかったりする。
・運転䞭に異垞な音がする。
・本䜓が倉圢したり異垞に熱い。
・こげくさい臭いがする。
・その他の異垞や故障がある。
ご䜿甚䞭止
事故防止のため、すぐに本䜓スむッチを切
にしお差蟌プラグをコンセントから抜き、必
ず販売店に点怜をご䟝頌ください。
なお点怜修理に芁する費甚は、販売店にご
盞談ください。
困ったずき
゚アガむド
タヌボファン
吞蟌口
修理を䟝頌されるずきは
お掃陀のあずに
流通コヌド
EC-ST10-A(ブルヌ系)
217 137 0260
EC-ST10-H(グレヌ系)
217 137 0259
EC-ST10-P(ピンク系)
217 137 0258
保蚌ず
アフタヌサヌビス
お手入れ仕様別売品保蚌ずアフタヌサヌビス
電 源
消 費 電 力
吞蟌仕事率
運 転 音
ペヌゞ
ノズル䌞瞮ボタン
仕 様
17
お手入れ
お手入れのさいは、必ず本䜓スむッチを切にしおから、
差蟌プラグを抜いおください。
吞蟌口回転ブラシ
組み立おかた
糞くず・毛髪などがからみ぀いたずき
吞蟌口を裏返しお回転ブラシをはずす。
コむンなどで▲印をひらくたで回しお、
ブラシカバヌをはずす。
爪で回さない。(けがの原因)
匷く回さない。(砎損の原因)
ホヌス
回転ブラシを少し持ち䞊げおベルト
をギアからはずしおから、回転ブラ
シをはずす。
しなやかな材料を䜿甚し
おいたすので、少し曲が
りぐせが぀くこずがあり
たす。
1
付属品
・吞蟌口(1個)
吞蟌口を取り付ける。
穎ずボタンを合わせお、
カチッず音がするたで
差し蟌む。
本䜓の穎
カチッ
ギア
吞蟌口
ベルト
ホヌスホルダヌ 8
・延長管(1本)
ペヌゞ
コヌドフック 6
(ホヌスホルダヌ裏面)
ご䜿甚の前に
1
ペヌゞ
内の数字は䞻な説明のあるペヌゞを瀺したす。
ペヌゞ
ブラシカバヌ
ホヌスフック(延長管)
8
開口郚や回転ブラシ車茪などに付いた
糞くずや毛髪玙くずなどを取り陀く。
回転ブラシの汚れが気になる堎合は氎掗いする。(吞蟌口ごず掗わないでください)
氎掗い埌は、十分に也燥させおください。
コヌド巻取りボタン
・車茪は絞った垃で拭いおください。
・から拭きブラシに糞くずなどがからみ付いたずきは、セロハンテヌプなどではがし取っお
ください。
・氎掗いのさい、枩氎や毛の硬いブラシを䜿わないでください。
3
回転ブラシを取り付ける。
軞受け(右)を溝に入れる。
溝
ギアにベルトをかける。
軞受け(å·Š)を溝に入れる。
ベルト
7
ペヌゞ
延長管
吞蟌口着脱ボタン
(裏面)
15
ペヌゞ
3
ペヌゞ
ラむンを超える前にごみ
を捚おおください。
本䜓
コむンなどで▲印をしたるたで回
しお、ブラシカバヌを閉める。
安党ダクト
から拭きブラシ
開口郚
凹郚
(裏面)
・回転ブラシに泚油しないでください。
プラスチックが割れる原因になりたす。
16
・印刷物付属品
延長管は必ずすべお
瞮めおから本䜓に差
し蟌んでください。
(瞮めかた 9 ペヌゞ )
ブラシ
カバヌ
のツメ
回転ブラシ
ブラシカバヌ
・ホヌスホルダヌ
(ホヌス装着 1個)
延長管
ブラシカバヌを閉める。
▲印がひらくにあるこずを確認しお、
ブラシカバヌのツメを吞蟌口裏面の凹郚
に掛けお、取り付ける。
ハンドル
延長管を本䜓に
差し蟌む。
・回転ブラシの取付方向に泚意しおください。
4
カチッ
匕き䞊げるずダストカッ
プセットが取り出せたす。
ゎミ捚おラむン
軞受け(å·Š)
2
ハンドルを延長管に
差し蟌む。
カップハンドル
10
軞受け(右)
ペヌゞ
車茪(巊右2カ所)
ブラシカバヌ
4
各郚のなたえず組み立おかた付属品
2
吞蟌口
着脱ボタン
取扱説明曞(保蚌曞付)(1郚)
※圓商品は日本囜内向けであ
り、日本語以倖の説明曞は
ありたせん。
ホヌスホルダヌを
ホヌスフックに掛け
ホヌスをたっ
すぐにする。
8
ペヌゞ
ホヌスホルダヌ
ホヌスフック
5
お掃陀のしかた
本䜓内郚吞蟌口内郚
お掃陀の手順
1
4
延長管を䌞ばす。
延長管䌞瞮レバヌを匕き
ながら、カチッず音が
するたで䌞ばす。
延長管
䌞瞮レバヌ
延長管
差蟌プラグをコンセントに差し蟌む。
ホヌスホルダヌ
のコヌドフック
に掛ける。 6
ダストカップのごみを捚おる。
10
ペヌゞ
奥のごみは、ピンセットなどで取り陀きたす。
延長管吞蟌口
ハンドル吞蟌口
ハンドル
吞蟌口
ハンドル偎
ハンドル
吞蟌口
延長管
吞蟌口
延長管吞蟌口
お手入れカバヌ
内郚にお手入れ
パむプが
ありたす。
ハンドル吞蟌口・延長管吞蟌口のブラシ根元にほこ
りが溜ったずきは、取り陀いおください。
本䜓ダクト
延長管を瞮める。 延長管䌞瞮レバヌ
を匕きながら
瞮める。 本䜓ダクト
本䜓ダクト
お手入れ
2
電源コヌドを匕き出しお
5
お掃陀終了埌、本䜓スむッチを
切にしお差蟌プラグを抜き、
電源コヌドをコヌドフックから
はずしお巻き取る。 7 ペヌゞ
ごみが䞭に詰たったずき
吞蟌口内郚
延長管䌞瞮レバヌ
延長管
コヌドフック
電源コヌドを
コンセントに
差し蟌む。
本䜓内郚
(本䜓を倒しお安定させおからお手入れしおください)
1 コむンなどで本䜓裏偎のお手入れカバヌ
2 お手入れパむプを
取り出す。
の▲印をひらくたで回しお、お手入れ
カバヌをはずす。
3 お手入れパむプを
お手入れする。
3
本䜓を手前に傟けお、
本䜓スむッチを入にしおお掃陀
する。
※本䜓スむッチを入に
したずき、モヌタヌの
回転力で少し本䜓が巊
に動きたすが異垞では
ありたせん。
・本䜓スむッチを入にしたたた、 4 ペヌゞ
延長管䌞瞮ボタン ・延長管
䌞瞮レバヌを抌さないでください。
延長管が急激に瞮み、延長管ず本䜓
の間で指を挟むなどけがの原因にな
りたす。
・お掃陀埌は延長管を䌞ばしたたた収
玍しないでください。
瞮めるずきは延長管ず本䜓の間で指
を挟たないよう、ご泚意ください。
保護装眮に぀いお (モヌタヌの過熱防止のため、運転を止める保護装眮が付いおいたす)
次のような堎合は保護装眮がはたらきたす。
・フィルタヌ類が目詰たりしたたた運転を続けたずき。
・吞蟌口をふさいで運転を続けたずき。
・本䜓・延長管・吞蟌口などにごみが詰たったたた運転を続けたずき。
盎しかた
6
1
2
本䜓スむッチを切にし、差蟌プラグを抜いおからお手入れ
しおください。 12 ∌ 16 ペヌゞ
箄1時間埌に保護装眮が解陀され、再びご䜿甚いただけたす。
お手入れ
カバヌ
お手入れ
パむプ
4 お手入れパむプを本䜓に入れ、▲印がひらくにあるこずを確認しお、
お手入れカバヌを本䜓に取り付ける。
5 コむンなどで▲印をしたるたで回しお、お手入れカバヌを閉める。
吞蟌口内郚
1 本䜓から吞蟌口をはずす。
本䜓を倒しお安定させ、吞蟌口着脱
ボタンを先の现いもので
抌し蟌みながら、
吞蟌口をはずす。
吞蟌口着脱
ボタン
吞蟌口
本䜓
2
お掃陀のあずに
本䜓スむッチ
吞蟌口内郚・開口郚・安党ダクトに詰たっ
おいるごみを取り陀き、吞蟌口を本䜓に取
り付ける。
(回転ブラシをはずしおお手入れする
ずきは 16 ペヌゞ )
安党ダクト
吞蟌口
開口郚
15
EC-ST10_2nd
お手入れ
お手入れのさいは、必ず本䜓スむッチを切にしおから、
差蟌プラグを抜いおください。
犁止
ダストカップセット(぀づき)
じゅうたんのお掃陀に
フィルタヌ
ケヌス
床・たたみのお掃陀に
傷付き防止のため、床
やたたみの目にそっお、
軜くすべらせる。
お掃陀のしかた
たず䞀定方向に
次に盎角方向に
最埌に残った隅を
お掃陀する。 フィルタヌをフィルタヌケヌスに取り付ける。
フィルタヌケヌスをカップカバヌに取り付ける。
フィルタヌ
䜿甚䞭に電源コヌドが突っ匵り、電源コヌドが本䜓にすれたり、
差蟌プラグの根元が曲がっお断線・ショヌトする原因になりたす。
吞蟌口を䜿う
各郚の取り付けかた
1
赀マヌク
電源コヌドは根元の赀マヌク以䞊を匕き出したたた䜿甚
しないでください。
カップカバヌ
2
3
4
筒型フィルタヌをカップカバヌに取り付ける。
筒型フィルタヌの▲をカップカバヌの▌(ゆるむ)に
合わせお差し蟌み、
矢印方向に回しお、▌(したる)に合わせる。
11
筒型フィルタヌ
ペヌゞ
11
吞蟌口を䜿うずきは
・吞蟌口でお掃陀するずきは、ハンドル着脱ボタンを抌さない
でください。
ハンドルがはずれお本䜓が倒れ、けがの原因になりたす。
合わせお
ハンドル
着脱ボタン
・じゅうたんやたたみを傷めないように吞蟌口は同じ堎所で長
く䜿ったり抌し付けないで、ゆっくり動かしおください。
・はじめおお䜿いのずきは回転ブラシのかき出しでダストカッ
プにじゅうたんの遊び毛などが倚く吞い蟌たれたすので、こ
ためにごみを捚おおください。
・新築などのワックスがけされた床は、吞蟌口の移動で光沢に
差ができるこずがありたす。
その堎合は、絞った垃で拭き取り、ワックス拭きをし、也燥
させおください。
ダストカップセットを本䜓に取り付ける。
・本䜓を手前に傟けにくいずきは、吞蟌口を足で抌さえながら
傟けおください。
ペヌゞ
足で抌さえながら
本䜓倖芳
倖芳の汚れが目立っおきたずき
氎たたは、䞭性掗剀を含たせた垃で拭き取りたす。
ほこりが取れ、静電気も抑えられたす。
・シンナヌ・ベンゞン類は䜿わないでください。
倉質や倉色の原因になりたす。
・本䜓フィルタヌは、お手入れの必芁はありたせん。
(取りはずしできたせん)
14
カップカバヌ
回す
カバヌ郚ずダストカップを確実に取り付ける。
䜿いかた
・フィルタヌの取付方向ず入れ忘れに泚意しおください。
・フィルタヌを確実に取り付けおください。取り付けが䞍十分だず、フィルタヌケヌスが
カップカバヌに取り付かない堎合がありたす。
電源コヌドの巻き取り
本䜓フィルタヌ
(本䜓内偎)
・完党に巻き取れないずきは、少し匕き出しもう䞀床、抌しおくだ
さい。
コヌド巻取り
ボタン
(巊偎面)
・運転䞭、モヌタヌの排気熱により本䜓や電源コヌドが熱く
なりたすが、異垞ではありたせん。
7
お掃陀のしかた
ワむドベンリ手元ブラシを䜿う
1
3
ホヌスホルダヌを
ホヌスフックから
はずす。
ホヌスホルダヌ
ホヌスフック
2
4
ハンドル着脱ボタンを
抌しながらハンドル
をはずす。
各郚のお手入れのしかた
(棚・゜ファヌなどに)
差蟌プラグをコンセントに差し蟌み、
本䜓スむッチを入にしお、お掃陀
する。
お掃陀終了埌、本䜓スむッチを切
にしお差蟌プラグを抜き、電源コヌ
ドを巻き取り、ダストカップのごみ
を捚おる。
ハンドルをカチッず
音がするたで
延長管に差し蟌む。
フィルタヌ
1
2
フィルタヌを新聞玙などの䞊に眮いおごみを取ったあず、
氎掗いする。
フィルタヌ
(軜くもみ掗い)
フィルタヌを十分に也燥させる。 也燥時間(目安) 1日
・十分に氎を切り颚通しの良い所で陰干しし、也燥させおください。
也燥が䞍十分のたた䜿甚するず、においが残るこずがありたす。
筒型フィルタヌ
ハンドル
ハンドル着脱ボタン
カチッ
延長管
ワむドベンリ手元
ブラシが自動的に
セットされたす。
月に2回を目安に・䞭性掗剀で掗う
ごみを取り、䞭性掗剀で掗う。
・筒型フィルタヌのメッシュ郚は叀い歯ブラシなどで
やさしくこすっおごみを萜ずす。 ・筒型フィルタヌにティッシュや、ひも状のごみが巻
き付いた堎合は取り陀いおください。
お手入れ
1
ハンドル
月に1回を目安に・氎掗い
メッシュ
(やさしくこする)
・ごみを取り陀くさい、先のずがった物を䜿わないでください。
筒型フィルタヌを傷めたす。
5
ホヌス
ホルダヌ
ホヌス
フック
ホヌス
2
筒型フィルタヌを十分に也燥させる。 也燥時間(目安) 1日
・十分に氎を切り、颚通しの良い所で陰干しし、也燥させおください。
也燥が䞍十分のたた䜿甚するず、においが残るこずがありたす。
ダストカップ
汚れが気になったずきに・氎掗い
ダストカップ
お掃陀のあずに
ワむドベンリ手元ブラシの
角を掃陀堎所に
匷く抌し圓おお䜿甚しない
でください。
傷付きの原因になりたす。
ホヌスホルダヌをホヌスフック
に掛けホヌスをたっすぐにする。
掗ったあずは也いたやわらかい垃で氎分を拭き取りたす。
ダストカップず透明窓の間に氎滎が残るこずがありたすが、そのたたご䜿甚
いただけたす。
・毛の硬いブラシで掗わないでください。
衚面を傷付けたす。
ワむドベンリ手元ブラシや延長管でお
掃陀する堎合、たたは持ち運ぶずきに
は必ず本䜓ハンドルを持っおください。
本䜓ハンドル以倖のずころを持぀ず
本䜓が抜け萜ちたり、倒れおけがの
原因になりたす。
8
本䜓ハンドル
フィルタヌケヌス・
カップカバヌ
フィルタヌケヌス
カップカバヌ
汚れが気になったずきに・氎掗い
13
お手入れ
お手入れのさいは、必ず本䜓スむッチを切にしおから、
差蟌プラグを抜いおください。
筒型フィルタヌやフィルタヌに、ごみやほこりが付着
したたた䜿甚するず吞蟌力が匱くなるこずがありたす。
こためにお手入れしおください。
カバヌ郚
フィルタヌケヌス
お手入れに薬剀・挂癜剀や枩氎などを䜿甚したりドラ
むダヌなどの熱颚で也燥させないでください。
フィルタヌ
筒型フィルタヌ
・吞蟌口が倒れた状態でご䜿甚になるず、吞蟌力が匱たりたすが故障で
はありたせん。
・タヌボファンが回転しない堎合もありたすが、故障ではありたせん。
延長管を䜿う
1
2
ダストカップ
(高い所・カヌテン・家具のすき間などに)
4
ホヌスホルダヌを
ホヌスフックから
はずす。
8
ペヌゞ
7
延長管着脱ボタンを
抌しながら延長管
を匕き抜く。
5
延長管着脱ボタン
各郚のはずしかた
1
2
ダストカップセットを取り出し、
カバヌ郚をはずす。 10 ペヌゞ
カップカバヌ
筒型フィルタヌ
筒型フィルタヌをはずす。
筒型フィルタヌを矢印方向
に回しお
はずす。
はずす
ベンリすき間ノズル
ノズル䌞瞮ボタンを抌しながら、
カチッず音がするたで瞮める。
ノズル䌞瞮
ボタン
延長管(例)
ノズル
先端郚
2段階に䌞ばせたす
延長管䌞瞮ボタンを抌しながら、
カチッず音がするたで䌞ばす。
4 ペヌゞ
(延長管䌞瞮レバヌ を匕きな
がら䌞ばすこずもできたす)
指を挟たないように、ノズル先端郚の偎面
を持っお、ゆっくりず瞮めおください。
ノズル先端郚が起き䞊がっおいる堎合は、
先端郚を寝かせおください。
延長管(例)
延長管䌞瞮
ボタン
延長管䌞瞮ボタンを抌しながら瞮める。
4 ペヌゞ を匕きながら
(延長管䌞瞮レバヌ 瞮めるこずもできたす)
回しお
筒型フィルタヌの▲を、カップ
カバヌの▌(ゆるむ)に合わせお
はずす。
延長管を瞮める。
必芁に応じお䌞ばす。
延長管(例)
ペヌゞ
䜿いかた
3
ダストカップセット
差蟌プラグをコンセントに差し蟌み、
本䜓スむッチを入にしおお掃陀する。
お掃陀終了埌、本䜓スむッチを切に
しお差蟌プラグを抜き、電源コヌドを
巻き取りダストカップのごみを捚おる。
お掃陀のしかた
各郚品を掗ったあずは、十分に也燥させおから䜿甚し
おください。
氎分が残った状態で䜿甚するず、においの発生や故障
の原因になりたす。
カップカバヌ ワむドベンリ手元ブラシ・ベンリすき間ノズルのご䜿甚に぀いお
延長管䌞瞮ボタン
(ぐら぀きを感じたずきは
再床カチッず音がするたで
䌞ばしおください)
ベンリすき間ノズル
3
フィルタヌケヌスをはずす。
぀たみ
フィルタヌ
ケヌス
先をカチッず音がするたで䌞ばす。
䞊に持ち䞊げお
はずす
6
カップカバヌ
ベンリすき間ノズル
4
12
フィルタヌをはずす。
フィルタヌの぀たみを持ち、矢印方向に
匕っ匵っおはずす。
フィルタヌ
フィルタヌ
ケヌス
すき間ノズルの先端郚は、
お掃陀堎所(面)に合わせ
お、角床を倉えるこず
ができたす。
7
延長管を本䜓に差し蟌む。
延長管は必ずすべお
瞮めおから本䜓に、
カチッず音がする
たで確実に差し蟌ん
でください。瞮めず
に差し蟌むず砎損の
原因になりたす。
延長管
カチッ
ホヌスホルダヌをホヌスフック
に掛け、ホヌスをたっすぐに
する。 8 ペヌゞ
9
ごみの捚おかた
ごみを捚おる前には本䜓スむッチを
切にしおから差蟌プラグを抜いお
ください。
衛生面から、お掃陀の぀どごみを捚おるこずをおすすめしたす。
ダストカップセット
カバヌ郚
カップハンドル
ゎミ捚おラむンを越える前にごみを捚おおください。
䞀方に片寄っお溜たる堎合も、ラむンを越える前にごみを捚おおください。
そのたた䜿甚を続けるず、筒型フィルタヌにごみが付着し、吞蟌力が䜎䞋
する堎合もありたす。
12 ∌ 16 ペヌゞ
筒型フィルタヌ
ダストカップ
ゎミ捚おラむン
ダストカップセットの取り付けかた
ダストカップセットのはずしかた
1
カップハンドルを匕き䞊げ、
ダストカップセットを取り出す。
カバヌ郚ずダストカップを確実に組み立おる。
カバヌ郚の▌をダストカップの
▲(ひらく)に合わせお
カバヌ郚を矢印方向に回しお、
▲(したる)に合わせる。
回す
合わせお
カップハンドル
・はずすずきにごみが
こがれるこずがあり
たす。
ごみ箱や新聞玙など
の䞊ではずしおくだ
さい。
カバヌ郚を回しお
10
・必ずダストカップのごみを捚おおから組み立おおください。
ごみが底にある状態ではカバヌ郚が取り付きたせん。
カバヌ郚
ダストカップ
カバヌ郚の▌をダストカップの
▲(ひらく)に合わせおはずす。
3
はずす。
ダストカップのごみを捚おる。
2
ダストカップセットを本䜓に取り付ける。
ダストカップセットを本䜓に入れ、カチッず音が
するたでカップハンドル付近を抌す。
・ダストカップセットは確実に取り付けおくだ
さい。
吞蟌力が䜎䞋したりモヌタヌにごみが入るな
ど、故障の原因になりたす。
・ダストカップセットを本䜓に収玍するずきは、
本䜓の収玍郚にごみや異物がない状態にしお
ください。
ダストカップ
セット
お掃陀のあずに
2
カバヌ郚を矢印方向(巊回り)
に回しおカバヌ郚をはずす。
ごみの捚おかた
1
・ごみを捚おおも吞蟌力が回埩
しない堎合は、お手入れをし
おください。
カチッ
・ダストカップをごみ箱の䞭ぞ近付けお静
かに捚おおください。
ほこりの舞立ちが防げたす。
ダストカップ
・筒型フィルタヌにごみが付着したずきは、
取り陀いおください。
11
ごみの捚おかた
ごみを捚おる前には本䜓スむッチを
切にしおから差蟌プラグを抜いお
ください。
衛生面から、お掃陀の぀どごみを捚おるこずをおすすめしたす。
ダストカップセット
カバヌ郚
カップハンドル
ゎミ捚おラむンを越える前にごみを捚おおください。
䞀方に片寄っお溜たる堎合も、ラむンを越える前にごみを捚おおください。
そのたた䜿甚を続けるず、筒型フィルタヌにごみが付着し、吞蟌力が䜎䞋
する堎合もありたす。
12 ∌ 16 ペヌゞ
筒型フィルタヌ
ダストカップ
ゎミ捚おラむン
ダストカップセットの取り付けかた
ダストカップセットのはずしかた
1
カップハンドルを匕き䞊げ、
ダストカップセットを取り出す。
カバヌ郚ずダストカップを確実に組み立おる。
カバヌ郚の▌をダストカップの
▲(ひらく)に合わせお
カバヌ郚を矢印方向に回しお、
▲(したる)に合わせる。
回す
合わせお
カップハンドル
・はずすずきにごみが
こがれるこずがあり
たす。
ごみ箱や新聞玙など
の䞊ではずしおくだ
さい。
カバヌ郚を回しお
10
・必ずダストカップのごみを捚おおから組み立おおください。
ごみが底にある状態ではカバヌ郚が取り付きたせん。
カバヌ郚
ダストカップ
カバヌ郚の▌をダストカップの
▲(ひらく)に合わせおはずす。
3
はずす。
ダストカップのごみを捚おる。
2
ダストカップセットを本䜓に取り付ける。
ダストカップセットを本䜓に入れ、カチッず音が
するたでカップハンドル付近を抌す。
・ダストカップセットは確実に取り付けおくだ
さい。
吞蟌力が䜎䞋したりモヌタヌにごみが入るな
ど、故障の原因になりたす。
・ダストカップセットを本䜓に収玍するずきは、
本䜓の収玍郚にごみや異物がない状態にしお
ください。
ダストカップ
セット
お掃陀のあずに
2
カバヌ郚を矢印方向(巊回り)
に回しおカバヌ郚をはずす。
ごみの捚おかた
1
・ごみを捚おおも吞蟌力が回埩
しない堎合は、お手入れをし
おください。
カチッ
・ダストカップをごみ箱の䞭ぞ近付けお静
かに捚おおください。
ほこりの舞立ちが防げたす。
ダストカップ
・筒型フィルタヌにごみが付着したずきは、
取り陀いおください。
11
お手入れ
お手入れのさいは、必ず本䜓スむッチを切にしおから、
差蟌プラグを抜いおください。
筒型フィルタヌやフィルタヌに、ごみやほこりが付着
したたた䜿甚するず吞蟌力が匱くなるこずがありたす。
こためにお手入れしおください。
カバヌ郚
フィルタヌケヌス
お手入れに薬剀・挂癜剀や枩氎などを䜿甚したりドラ
むダヌなどの熱颚で也燥させないでください。
フィルタヌ
筒型フィルタヌ
・吞蟌口が倒れた状態でご䜿甚になるず、吞蟌力が匱たりたすが故障で
はありたせん。
・タヌボファンが回転しない堎合もありたすが、故障ではありたせん。
延長管を䜿う
1
2
ダストカップ
(高い所・カヌテン・家具のすき間などに)
4
ホヌスホルダヌを
ホヌスフックから
はずす。
8
ペヌゞ
7
延長管着脱ボタンを
抌しながら延長管
を匕き抜く。
5
延長管着脱ボタン
各郚のはずしかた
1
2
ダストカップセットを取り出し、
カバヌ郚をはずす。 10 ペヌゞ
カップカバヌ
筒型フィルタヌ
筒型フィルタヌをはずす。
筒型フィルタヌを矢印方向
に回しお
はずす。
はずす
ベンリすき間ノズル
ノズル䌞瞮ボタンを抌しながら、
カチッず音がするたで瞮める。
ノズル䌞瞮
ボタン
延長管(例)
ノズル
先端郚
2段階に䌞ばせたす
延長管䌞瞮ボタンを抌しながら、
カチッず音がするたで䌞ばす。
4 ペヌゞ
(延長管䌞瞮レバヌ を匕きな
がら䌞ばすこずもできたす)
指を挟たないように、ノズル先端郚の偎面
を持っお、ゆっくりず瞮めおください。
ノズル先端郚が起き䞊がっおいる堎合は、
先端郚を寝かせおください。
延長管(例)
延長管䌞瞮
ボタン
延長管䌞瞮ボタンを抌しながら瞮める。
4 ペヌゞ を匕きながら
(延長管䌞瞮レバヌ 瞮めるこずもできたす)
回しお
筒型フィルタヌの▲を、カップ
カバヌの▌(ゆるむ)に合わせお
はずす。
延長管を瞮める。
必芁に応じお䌞ばす。
延長管(例)
ペヌゞ
䜿いかた
3
ダストカップセット
差蟌プラグをコンセントに差し蟌み、
本䜓スむッチを入にしおお掃陀する。
お掃陀終了埌、本䜓スむッチを切に
しお差蟌プラグを抜き、電源コヌドを
巻き取りダストカップのごみを捚おる。
お掃陀のしかた
各郚品を掗ったあずは、十分に也燥させおから䜿甚し
おください。
氎分が残った状態で䜿甚するず、においの発生や故障
の原因になりたす。
カップカバヌ ワむドベンリ手元ブラシ・ベンリすき間ノズルのご䜿甚に぀いお
延長管䌞瞮ボタン
(ぐら぀きを感じたずきは
再床カチッず音がするたで
䌞ばしおください)
ベンリすき間ノズル
3
フィルタヌケヌスをはずす。
぀たみ
フィルタヌ
ケヌス
先をカチッず音がするたで䌞ばす。
䞊に持ち䞊げお
はずす
6
カップカバヌ
ベンリすき間ノズル
4
12
フィルタヌをはずす。
フィルタヌの぀たみを持ち、矢印方向に
匕っ匵っおはずす。
フィルタヌ
フィルタヌ
ケヌス
すき間ノズルの先端郚は、
お掃陀堎所(面)に合わせ
お、角床を倉えるこず
ができたす。
7
延長管を本䜓に差し蟌む。
延長管は必ずすべお
瞮めおから本䜓に、
カチッず音がする
たで確実に差し蟌ん
でください。瞮めず
に差し蟌むず砎損の
原因になりたす。
延長管
カチッ
ホヌスホルダヌをホヌスフック
に掛け、ホヌスをたっすぐに
する。 8 ペヌゞ
9
お掃陀のしかた
ワむドベンリ手元ブラシを䜿う
1
3
ホヌスホルダヌを
ホヌスフックから
はずす。
ホヌスホルダヌ
ホヌスフック
2
4
ハンドル着脱ボタンを
抌しながらハンドル
をはずす。
各郚のお手入れのしかた
(棚・゜ファヌなどに)
差蟌プラグをコンセントに差し蟌み、
本䜓スむッチを入にしお、お掃陀
する。
お掃陀終了埌、本䜓スむッチを切
にしお差蟌プラグを抜き、電源コヌ
ドを巻き取り、ダストカップのごみ
を捚おる。
ハンドルをカチッず
音がするたで
延長管に差し蟌む。
フィルタヌ
1
2
フィルタヌを新聞玙などの䞊に眮いおごみを取ったあず、
氎掗いする。
フィルタヌ
(軜くもみ掗い)
フィルタヌを十分に也燥させる。 也燥時間(目安) 1日
・十分に氎を切り颚通しの良い所で陰干しし、也燥させおください。
也燥が䞍十分のたた䜿甚するず、においが残るこずがありたす。
筒型フィルタヌ
ハンドル
ハンドル着脱ボタン
カチッ
延長管
ワむドベンリ手元
ブラシが自動的に
セットされたす。
月に2回を目安に・䞭性掗剀で掗う
ごみを取り、䞭性掗剀で掗う。
・筒型フィルタヌのメッシュ郚は叀い歯ブラシなどで
やさしくこすっおごみを萜ずす。 ・筒型フィルタヌにティッシュや、ひも状のごみが巻
き付いた堎合は取り陀いおください。
お手入れ
1
ハンドル
月に1回を目安に・氎掗い
メッシュ
(やさしくこする)
・ごみを取り陀くさい、先のずがった物を䜿わないでください。
筒型フィルタヌを傷めたす。
5
ホヌス
ホルダヌ
ホヌス
フック
ホヌス
2
筒型フィルタヌを十分に也燥させる。 也燥時間(目安) 1日
・十分に氎を切り、颚通しの良い所で陰干しし、也燥させおください。
也燥が䞍十分のたた䜿甚するず、においが残るこずがありたす。
ダストカップ
汚れが気になったずきに・氎掗い
ダストカップ
お掃陀のあずに
ワむドベンリ手元ブラシの
角を掃陀堎所に
匷く抌し圓おお䜿甚しない
でください。
傷付きの原因になりたす。
ホヌスホルダヌをホヌスフック
に掛けホヌスをたっすぐにする。
掗ったあずは也いたやわらかい垃で氎分を拭き取りたす。
ダストカップず透明窓の間に氎滎が残るこずがありたすが、そのたたご䜿甚
いただけたす。
・毛の硬いブラシで掗わないでください。
衚面を傷付けたす。
ワむドベンリ手元ブラシや延長管でお
掃陀する堎合、たたは持ち運ぶずきに
は必ず本䜓ハンドルを持っおください。
本䜓ハンドル以倖のずころを持぀ず
本䜓が抜け萜ちたり、倒れおけがの
原因になりたす。
8
本䜓ハンドル
フィルタヌケヌス・
カップカバヌ
フィルタヌケヌス
カップカバヌ
汚れが気になったずきに・氎掗い
13
EC-ST10_2nd
お手入れ
お手入れのさいは、必ず本䜓スむッチを切にしおから、
差蟌プラグを抜いおください。
犁止
ダストカップセット(぀づき)
じゅうたんのお掃陀に
フィルタヌ
ケヌス
床・たたみのお掃陀に
傷付き防止のため、床
やたたみの目にそっお、
軜くすべらせる。
お掃陀のしかた
たず䞀定方向に
次に盎角方向に
最埌に残った隅を
お掃陀する。 フィルタヌをフィルタヌケヌスに取り付ける。
フィルタヌケヌスをカップカバヌに取り付ける。
フィルタヌ
䜿甚䞭に電源コヌドが突っ匵り、電源コヌドが本䜓にすれたり、
差蟌プラグの根元が曲がっお断線・ショヌトする原因になりたす。
吞蟌口を䜿う
各郚の取り付けかた
1
赀マヌク
電源コヌドは根元の赀マヌク以䞊を匕き出したたた䜿甚
しないでください。
カップカバヌ
2
3
4
筒型フィルタヌをカップカバヌに取り付ける。
筒型フィルタヌの▲をカップカバヌの▌(ゆるむ)に
合わせお差し蟌み、
矢印方向に回しお、▌(したる)に合わせる。
11
筒型フィルタヌ
ペヌゞ
11
吞蟌口を䜿うずきは
・吞蟌口でお掃陀するずきは、ハンドル着脱ボタンを抌さない
でください。
ハンドルがはずれお本䜓が倒れ、けがの原因になりたす。
合わせお
ハンドル
着脱ボタン
・じゅうたんやたたみを傷めないように吞蟌口は同じ堎所で長
く䜿ったり抌し付けないで、ゆっくり動かしおください。
・はじめおお䜿いのずきは回転ブラシのかき出しでダストカッ
プにじゅうたんの遊び毛などが倚く吞い蟌たれたすので、こ
ためにごみを捚おおください。
・新築などのワックスがけされた床は、吞蟌口の移動で光沢に
差ができるこずがありたす。
その堎合は、絞った垃で拭き取り、ワックス拭きをし、也燥
させおください。
ダストカップセットを本䜓に取り付ける。
・本䜓を手前に傟けにくいずきは、吞蟌口を足で抌さえながら
傟けおください。
ペヌゞ
足で抌さえながら
本䜓倖芳
倖芳の汚れが目立っおきたずき
氎たたは、䞭性掗剀を含たせた垃で拭き取りたす。
ほこりが取れ、静電気も抑えられたす。
・シンナヌ・ベンゞン類は䜿わないでください。
倉質や倉色の原因になりたす。
・本䜓フィルタヌは、お手入れの必芁はありたせん。
(取りはずしできたせん)
14
カップカバヌ
回す
カバヌ郚ずダストカップを確実に取り付ける。
䜿いかた
・フィルタヌの取付方向ず入れ忘れに泚意しおください。
・フィルタヌを確実に取り付けおください。取り付けが䞍十分だず、フィルタヌケヌスが
カップカバヌに取り付かない堎合がありたす。
電源コヌドの巻き取り
本䜓フィルタヌ
(本䜓内偎)
・完党に巻き取れないずきは、少し匕き出しもう䞀床、抌しおくだ
さい。
コヌド巻取り
ボタン
(巊偎面)
・運転䞭、モヌタヌの排気熱により本䜓や電源コヌドが熱く
なりたすが、異垞ではありたせん。
7
お掃陀のしかた
本䜓内郚吞蟌口内郚
お掃陀の手順
1
4
延長管を䌞ばす。
延長管䌞瞮レバヌを匕き
ながら、カチッず音が
するたで䌞ばす。
延長管
䌞瞮レバヌ
延長管
差蟌プラグをコンセントに差し蟌む。
ホヌスホルダヌ
のコヌドフック
に掛ける。 6
ダストカップのごみを捚おる。
10
ペヌゞ
奥のごみは、ピンセットなどで取り陀きたす。
延長管吞蟌口
ハンドル吞蟌口
ハンドル
吞蟌口
ハンドル偎
ハンドル
吞蟌口
延長管
吞蟌口
延長管吞蟌口
お手入れカバヌ
内郚にお手入れ
パむプが
ありたす。
ハンドル吞蟌口・延長管吞蟌口のブラシ根元にほこ
りが溜ったずきは、取り陀いおください。
本䜓ダクト
延長管を瞮める。 延長管䌞瞮レバヌ
を匕きながら
瞮める。 本䜓ダクト
本䜓ダクト
お手入れ
2
電源コヌドを匕き出しお
5
お掃陀終了埌、本䜓スむッチを
切にしお差蟌プラグを抜き、
電源コヌドをコヌドフックから
はずしお巻き取る。 7 ペヌゞ
ごみが䞭に詰たったずき
吞蟌口内郚
延長管䌞瞮レバヌ
延長管
コヌドフック
電源コヌドを
コンセントに
差し蟌む。
本䜓内郚
(本䜓を倒しお安定させおからお手入れしおください)
1 コむンなどで本䜓裏偎のお手入れカバヌ
2 お手入れパむプを
取り出す。
の▲印をひらくたで回しお、お手入れ
カバヌをはずす。
3 お手入れパむプを
お手入れする。
3
本䜓を手前に傟けお、
本䜓スむッチを入にしおお掃陀
する。
※本䜓スむッチを入に
したずき、モヌタヌの
回転力で少し本䜓が巊
に動きたすが異垞では
ありたせん。
・本䜓スむッチを入にしたたた、 4 ペヌゞ
延長管䌞瞮ボタン ・延長管
䌞瞮レバヌを抌さないでください。
延長管が急激に瞮み、延長管ず本䜓
の間で指を挟むなどけがの原因にな
りたす。
・お掃陀埌は延長管を䌞ばしたたた収
玍しないでください。
瞮めるずきは延長管ず本䜓の間で指
を挟たないよう、ご泚意ください。
保護装眮に぀いお (モヌタヌの過熱防止のため、運転を止める保護装眮が付いおいたす)
次のような堎合は保護装眮がはたらきたす。
・フィルタヌ類が目詰たりしたたた運転を続けたずき。
・吞蟌口をふさいで運転を続けたずき。
・本䜓・延長管・吞蟌口などにごみが詰たったたた運転を続けたずき。
盎しかた
6
1
2
本䜓スむッチを切にし、差蟌プラグを抜いおからお手入れ
しおください。 12 ∌ 16 ペヌゞ
箄1時間埌に保護装眮が解陀され、再びご䜿甚いただけたす。
お手入れ
カバヌ
お手入れ
パむプ
4 お手入れパむプを本䜓に入れ、▲印がひらくにあるこずを確認しお、
お手入れカバヌを本䜓に取り付ける。
5 コむンなどで▲印をしたるたで回しお、お手入れカバヌを閉める。
吞蟌口内郚
1 本䜓から吞蟌口をはずす。
本䜓を倒しお安定させ、吞蟌口着脱
ボタンを先の现いもので
抌し蟌みながら、
吞蟌口をはずす。
吞蟌口着脱
ボタン
吞蟌口
本䜓
2
お掃陀のあずに
本䜓スむッチ
吞蟌口内郚・開口郚・安党ダクトに詰たっ
おいるごみを取り陀き、吞蟌口を本䜓に取
り付ける。
(回転ブラシをはずしおお手入れする
ずきは 16 ペヌゞ )
安党ダクト
吞蟌口
開口郚
15
お手入れ
お手入れのさいは、必ず本䜓スむッチを切にしおから、
差蟌プラグを抜いおください。
吞蟌口回転ブラシ
組み立おかた
糞くず・毛髪などがからみ぀いたずき
吞蟌口を裏返しお回転ブラシをはずす。
コむンなどで▲印をひらくたで回しお、
ブラシカバヌをはずす。
爪で回さない。(けがの原因)
匷く回さない。(砎損の原因)
ホヌス
回転ブラシを少し持ち䞊げおベルト
をギアからはずしおから、回転ブラ
シをはずす。
しなやかな材料を䜿甚し
おいたすので、少し曲が
りぐせが぀くこずがあり
たす。
1
付属品
・吞蟌口(1個)
吞蟌口を取り付ける。
穎ずボタンを合わせお、
カチッず音がするたで
差し蟌む。
本䜓の穎
カチッ
ギア
吞蟌口
ベルト
ホヌスホルダヌ 8
・延長管(1本)
ペヌゞ
コヌドフック 6
(ホヌスホルダヌ裏面)
ご䜿甚の前に
1
ペヌゞ
内の数字は䞻な説明のあるペヌゞを瀺したす。
ペヌゞ
ブラシカバヌ
ホヌスフック(延長管)
8
開口郚や回転ブラシ車茪などに付いた
糞くずや毛髪玙くずなどを取り陀く。
回転ブラシの汚れが気になる堎合は氎掗いする。(吞蟌口ごず掗わないでください)
氎掗い埌は、十分に也燥させおください。
コヌド巻取りボタン
・車茪は絞った垃で拭いおください。
・から拭きブラシに糞くずなどがからみ付いたずきは、セロハンテヌプなどではがし取っお
ください。
・氎掗いのさい、枩氎や毛の硬いブラシを䜿わないでください。
3
回転ブラシを取り付ける。
軞受け(右)を溝に入れる。
溝
ギアにベルトをかける。
軞受け(å·Š)を溝に入れる。
ベルト
7
ペヌゞ
延長管
吞蟌口着脱ボタン
(裏面)
15
ペヌゞ
3
ペヌゞ
ラむンを超える前にごみ
を捚おおください。
本䜓
コむンなどで▲印をしたるたで回
しお、ブラシカバヌを閉める。
安党ダクト
から拭きブラシ
開口郚
凹郚
(裏面)
・回転ブラシに泚油しないでください。
プラスチックが割れる原因になりたす。
16
・印刷物付属品
延長管は必ずすべお
瞮めおから本䜓に差
し蟌んでください。
(瞮めかた 9 ペヌゞ )
ブラシ
カバヌ
のツメ
回転ブラシ
ブラシカバヌ
・ホヌスホルダヌ
(ホヌス装着 1個)
延長管
ブラシカバヌを閉める。
▲印がひらくにあるこずを確認しお、
ブラシカバヌのツメを吞蟌口裏面の凹郚
に掛けお、取り付ける。
ハンドル
延長管を本䜓に
差し蟌む。
・回転ブラシの取付方向に泚意しおください。
4
カチッ
匕き䞊げるずダストカッ
プセットが取り出せたす。
ゎミ捚おラむン
軞受け(å·Š)
2
ハンドルを延長管に
差し蟌む。
カップハンドル
10
軞受け(右)
ペヌゞ
車茪(巊右2カ所)
ブラシカバヌ
4
各郚のなたえず組み立おかた付属品
2
吞蟌口
着脱ボタン
取扱説明曞(保蚌曞付)(1郚)
※圓商品は日本囜内向けであ
り、日本語以倖の説明曞は
ありたせん。
ホヌスホルダヌを
ホヌスフックに掛け
ホヌスをたっ
すぐにする。
8
ペヌゞ
ホヌスホルダヌ
ホヌスフック
5
EC-ST10_2nd
各郚のなたえず組み立おかた
9
延長管
延長管䌞瞮ボタン
9 ペヌゞ
ハンドル着脱ボタン
8 ペヌゞ
100V 50-60Hz
780W 集じん容積
ベンリすき間
ノズル
質 量
延長管(例)
本䜓寞法(mm)
延長管(侊)
延長管着脱ボタン
延長管䌞瞮レバヌ(ハンドル内偎)
6 ペヌゞ
ハンドル
8
9
ペヌゞ
コヌドの長さ
ペヌゞ
ハンドル
持ち運ぶさいは必
ずこの郚分を持っ
おください。
ダストカップセット
10 ∌ 14
䜿甚時
幅247×奥行230×高さ1,005
収玍時
幅247×奥行230×高さ873
5
別売品
本䜓スむッチ
6
4.1kg
(吞蟌口・延長管・ホヌス・本䜓含む)
※吞蟌仕事率ずは、JIS芏栌に定められおいる吞蟌力の目安
で最倧倀を衚瀺しおいたす。
䜿甚時の吞塵力は吞蟌仕事率以倖に吞蟌具の皮類や床材の
違いなどによっお異なりたす。
本䜓ハンドル
ワむドベンリ手元ブラシ
270W
62dB
0.3L
ペヌゞ
ペヌゞ
フィルタヌ
カバヌ郚ずダストカップに分かれたす。
流通コヌド 217 337 0389
カバヌ郚
フィルタヌケヌス
ダストカップ
フィルタヌ
カップカバヌ 筒型フィルタヌ
ダストカップ
ごみが溜たりたす。
筒型フィルタヌ
流通コヌド
217 407 0018
タヌボファン
吞蟌口䞊郚の゚アガむドか
ら取り蟌んだ颚の力でタヌ
ボファンを回しお、回転ブ
ラシの回転を匷くしたす。
吞蟌口
4
・吞蟌口を持ち䞊げるず、吞蟌口裏面の安党ダクト
のはたらきにより、ブラシの回転が匱くなりたす。
・゚アガむドのすき間から物を入れないでください。
故障の原因になりたす。
裏面
15 ∌ 16
ペヌゞ
回転ブラシ
流通コヌド
217 310 0221
お手入れパむプ
流通コヌド
217 332 0084
お買いあげの販売店たたはお近くのシャヌプ補品取扱店
でお買い求めください。
(䟡栌に぀いおは、販売店にお問い合わせください)
持蟌修理
19
1 故障かな? を調べおください。
2 それでも異垞があるずきは䜿甚をやめ
お、必ず差蟌プラグを抜いおください。
お買いあげの販売店にご連絡ください。
3
ペヌゞ
保蚌曞(䞀䜓)
・保蚌期間 お買いあげの日から1幎間です。
保蚌期間䞭でも有料になるこずがありたすので
保蚌曞をよくお読みください。
保蚌期間䞭
・修理に際したしおは保蚌曞をご提瀺ください。
保蚌曞の芏定に埓っお販売店が修理させおいただ
きたす。
保蚌期間が過ぎおいるずきは
・修理すれば䜿甚できる堎合には、ご垌望により
有料で修理させおいただきたす。
補修甚性胜郚品の保有期間
・圓瀟は掃陀機の補修甚性胜郚品を補品の補造打切
埌、6幎保有しおいたす。
・補修甚性胜郚品ずは、その補品の機胜を維持する
ために必芁な郚品です。
修理料金のしくみ
・修理料金は、技術料・郚品代などで構成されおい
たす。
技術料
故障した補品を正垞に修埩するための
料金です。
郚品代
修理に䜿甚した郚品代金です。
補修郚品に぀いお
郚品共甚化のため、共通色に倉曎する堎合があり
たす。
愛情点怜
長幎ご䜿甚の掃陀機の点怜を!
このような症状はありたせんか?
・スむッチを入れおも、ずきどき
運転しないこずがある。
・差蟌プラグや電源コヌドを動かす
ず、通電したりしなかったりする。
・運転䞭に異垞な音がする。
・本䜓が倉圢したり異垞に熱い。
・こげくさい臭いがする。
・その他の異垞や故障がある。
ご䜿甚䞭止
事故防止のため、すぐに本䜓スむッチを切
にしお差蟌プラグをコンセントから抜き、必
ず販売店に点怜をご䟝頌ください。
なお点怜修理に芁する費甚は、販売店にご
盞談ください。
困ったずき
゚アガむド
タヌボファン
吞蟌口
修理を䟝頌されるずきは
お掃陀のあずに
流通コヌド
EC-ST10-A(ブルヌ系)
217 137 0260
EC-ST10-H(グレヌ系)
217 137 0259
EC-ST10-P(ピンク系)
217 137 0258
保蚌ず
アフタヌサヌビス
お手入れ仕様別売品保蚌ずアフタヌサヌビス
電 源
消 費 電 力
吞蟌仕事率
運 転 音
ペヌゞ
ノズル䌞瞮ボタン
仕 様
17
お客様ご盞談窓口のご案内
お願い
火灜・感電・挏電・けがを
防ぐために
修理・䜿いかた・お手入れ・お買い物などのご盞談・ご䟝頌、および䞇䞀、補品による事故が発生した堎合は、
お買いあげの販売店、たたは䞋蚘窓口にお問い合わせください。
吞蟌口裏面の車茪が摩耗しおいるず、
床面を傷めるこずがありたす。
電話番号をお確かめのうえ、お間違いのないようにおかけください。
FAX送信される堎合は、補品の圢名やお問い合わせ内容のご蚘入をお願いいたしたす。
シャヌプサポヌトペヌゞ
http://www.sharp.co.jp/support/
䜿甚方法・お買い物盞談 など
【お客様盞談センタヌ】
■IP電話などからフリヌダむダルサヌビスをご利甚いただけない堎合は 
0120 - 078 - 178
携垯電話・PHSからもご利甚いただけたす。
受 付 時 間
●月曜∌土曜 900∌1800
●日曜・祝日 900∌1700
電 話
ファックス
06 - 6792 - 1582
06 - 6792 - 5993
泚意
けがや財産に損害を受ける
おそれがある内容を瀺しお
いたす。
0570 - 02 - 4649
党囜どこからでも䞀埋料金でご利甚いただけたす。
携垯電話からもご利甚いただけたす。
受 付 時 間
●月曜∌土曜 900∌2000
●日曜・祝日 900∌1800
ご䜿甚時は
■〈PHS・IP電話やファクシミリをご利甚〉たたは〈沖瞄地区の方〉は 
PHSIP電話
ファックス
東日本地区
043 - 299 - 3863
043 - 299 - 3865
西日本地区
06 - 6792 - 5511
06 - 6792 - 3221
沖瞄地区
那芇サヌビスセンタヌ」098 - 861 - 0866月∌金 900∌1740
・はずした延長管は、䌞ばしたたた本䜓に差し
蟌たない。
9 ペヌゞ )
砎損の原因。(瞮めかた 犁止
・排気口をふさがない。
・吞蟌口をふさいで長時間運
転しない。
(過熱による、本䜓の倉圢・
発火・火灜の原因)
・火気に近付けない。
(本䜓の倉圢による、ショヌト
幎末幎始を陀く
・発火の原因)
補足
■受付時間 月曜∌土曜 900∌1740祝日など匊瀟䌑日を陀く
〔䜆し、沖瞄地区〕は  月曜∌金曜 900∌1740祝日など匊瀟䌑日を陀く
地区別窓口
北陞地区
●
金 沢
北海道地区
サヌビスセンタヌ : 076 - 249 - 2434
●
〒921-8801 石川郡野々垂町埡経塚4-103
札 幌
サヌビスセンタヌ : 011 - 641 - 4685
京 郜
●
倧 阪
●
阪 神
サヌビスセンタヌ : 075 - 672 - 2378
〒601-8102 京郜垂南区䞊鳥矜管田町48
●
サヌビスセンタヌ : 06 - 6422 - 0455
〒661-0981 尌厎垂猪名寺3-2-10
サヌビスセンタヌ
: 082 - 874 - 8149
●
宇郜宮
●
さいたた サヌビスセンタヌ : 048 - 666 - 7987
●
東東京
サヌビスセンタヌ
倚 摩
サヌビスセンタヌ : 042 - 548 - 1391
高 束
サヌビスセンタヌ : 087 - 823 - 4901
千 葉
サヌビスセンタヌ : 047 - 368 - 4766
●
18
・䜿甚時以倖は、差蟌プラグ
をコンセントから抜く。
〒190-0023 立川垂柎厎町6-10-17
〒270-2231 束戞垂皔台6-6-1
東海地区
●
静 岡
サヌビスセンタヌ : 054 - 344 - 5781
●
名叀屋
サヌビスセンタヌ : 052 - 332 - 2623
〒424-0067 静岡垂枅氎区鳥坂1170-1
サヌビスセンタヌ
: 098 - 861 - 0866
〒900-0002 那芇垂曙2-10-1
必ず実斜
(けがややけど、絶瞁劣化によ
る、感電・挏電・火灜の原因)
・差蟌プラグを抜くずきは、
必ず差蟌プラグを持っお抜く。
(感電やショヌトし、発火する
原因)
〒114-0013 北区東田端2-13-17
サヌビスセンタヌ : 045 - 753 - 4647
〒235-0036 暪浜垂磯子区䞭原1-2-23
サヌビスセンタヌ : 092 - 572 - 4652
〒812-0881 犏岡垂博倚区井盞田2-12-1
那 芇
: 03 - 5692 - 7765
暪 浜
犏 岡
沖瞄地区
●
●
〒760-0065 高束垂朝日町6-2-8
九州地区
サヌビスセンタヌ : 028 - 637 - 1179
〒320-0833 宇郜宮垂䞍動前4-2-41 〒331-0812 さいたた垂北区宮原町2-107-2
●
四囜地区
●
サヌビスセンタヌ : 022 - 288 - 9142
〒984-0002 仙台垂若林区卞町東3-1-27
関東地区
〒731-0113 広島垂安䜐南区西原2-13-4
●
仙 台
テクニカルセンタヌ : 06 - 6794 - 5611
〒547-8510 倧阪垂平野区加矎南3-7-19
広 島
電源や差蟌プラグ・コヌドは
東北地区
䞭囜地区
●
(感電や故障の原因)
〒063-0801 札幌垂西区二十四軒1条7-3-17
近畿地区
●
・排気口に金属類・ピンなど
を入れない。
持蟌修理および郚品賌入のご盞談は、䞋蚘地区別窓口でも承っおおりたす。
〒454-0011 名叀屋垂䞭川区山王3-5-5
●所圚地・電話番号・受付時間などに぀いおは、倉曎になるこずがありたす。2008.09 ・電源コヌドを
巻き取るずき
は、差蟌プラ
グを持぀。
(プラグが圓っ
お、けがをす
る原因)
差蟌 プラグ
・本䜓スむッチを入に
したたた、延長管䌞瞮
ボタンや延長管䌞瞮レ
バヌを抌さない。
延長管䌞瞮
レバヌ
延長管䌞瞮
ボタン
(延長管が急激に瞮み、
指を挟むなどけがの原因)
延長管
本䜓の延長管差蟌口に
手を眮かない。
安党䞊のご泚意お願い
【修理盞談センタヌ】
沖瞄地区を陀く
こんなこずにもご泚意を
泚 意
〒581-8585 倧阪府八尟垂北亀井町3-1-72
※持蟌修理郚品賌入をご垌望の方は、䞋蚘の〈補足〉をご芧ください。
車茪
しなければならないこずを衚しお
いたす。
幎末幎始を陀く
修理のご盞談 など
摩耗した堎合は、お早めにご䜿甚を䞭止し、
お買いあげの販売店にご盞談ください。
ご䜿甚の前に
よくあるご質問メヌルでのお問い合わせ
などはホヌムペヌゞをご掻甚ください。
・吞わせおはいけないもの。
(内郚の傷付きやごみの詰たり・故障の原因)
・液䜓や湿ったごみ ・ひも類 ・倧量の砂
・鋭利なもの(ガラス・カミ゜リなど)
・倧きなごみ・倧量のごみを䞀床に吞わせる
・现かい粉類
石こう・セメント・チョヌクなど。
・吞わせた堎合は、各フィルタヌを
お手入れする。 12 ∌14 ペヌゞ
・ダストカップセットを、はずした状態で運転
しない。
・回転ブラシに泚油しない。
プラスチック郚が割れる原因。
・土間など土足で歩く堎所を掃陀しない。
・床面や敷居の段差、家具や壁などに吞蟌口を
匷く圓おない。
床面などを傷付ける原因。
・運転䞭、テレビの画面にノむズが発生するこ
ずがありたすが、テレビ本䜓に圱響はありた
せん。
・この掃陀機は家庭甚です。
業務甚ずしおの䜿甚はできたせん。
たた、お掃陀以倖に䜿甚しないでください。
3
安党䞊のご泚意
故障かな?
こんなずき
この取扱説明曞および商品には、安党にお䜿いいただくために、いろいろな衚瀺をしおいたす。
内容(衚瀺・図蚘号)をよく理解しおから本文をお読みになり、蚘茉事項をお守りください。
■お守りいただく内容の皮類を、図蚘号で区分し
お説明しおいたす。
譊告
死亡や重傷を負うおそ
れがある内容を瀺しお
いたす。
しおはいけないこずを衚しお
いたす。
䜿甚堎所・ご䜿甚時は
・電源コヌドや、差蟌プラグを砎損
させない。
(感電・ショヌト・発火・けがの原因)
必ず実斜
(他の噚具ず䜵甚するず、発熱しお
発火の原因)
(感電やショヌト・発火の原因)
ダストカップセット・回転ブラシ
は、氎掗いできたす。
・絶察に分解したり
修理改造しない。
(火灜・感電・けが
の原因)
・差蟌プラグのほこりは定期的にずる。
プラグを抜き、也いた垃で拭く。
(プラグにほこりなどがたたるず、
湿気などで絶瞁䞍良ずなり、火灜
の原因)
ショヌトの原因)
・お手入れ・点怜時には、必ず
差蟌プラグを抜く。
(感電やけがの原因)
2
・回転ブラシなどの可動郚には
觊れない。
・筒型フィルタヌやフィルタヌを氎掗いた埌、 ・再床、各フィルタヌを氎掗いし十分
に也かしおから、ご䜿甚ください。
十分に也かしおいたすか。
13 ペヌゞ
吞蟌口の動きが
悪い
回転ブラシが
回転しない
回転ブラシが
止たる
・本䜓のダストカップセット取付郚付近に、
ごみが溜たっおいたせんか。
・ごみを取り陀いおください。
10 ,11,15 ペヌゞ
・ダストカップセットが正しく組み立おられ
・正しく組み立おおください。
おいたすか。 11 ,14 ペヌゞ
・フィルタヌケヌスやフィルタヌの入れ忘れ、
取り付け方向間違いはありたせんか。
・車茪に毛髪などが巻き付いおいたせんか。
・毛髪などを取り陀いおください。
16 ペヌゞ
・ダストカップにごみが溜たっおいたせんか。 ・ごみを捚おおください。 10 ,11
ペヌゞ
・筒型フィルタヌや、フィルタヌが目詰たり
しおいたせんか。
・各フィルタヌをお手入れしおください。
12 ∌ 14 ペヌゞ
・本䜓・延長管・吞蟌口などに、ごみが詰た
っおいたせんか。
・ごみを取り陀いおください。
15 ペヌゞ
・回転ブラシに異物が巻き付いおいたせんか。 ・異物を取り陀いおください。 16
(手などにけがをする原因)
コヌドが巻き
取れない
ずくにお子様にはご泚意を。
コヌド
(䞍完党な差し蟌みは、火灜・感電・
ダストカップ
セットが本䜓
に取り付かな
い
・ダストカップにごみが溜たっおいたせんか。 ・ごみを捚おおください。
(ごみの皮類によっおは臭う堎合がありたす)
10 ,11 ペヌゞ
差蟌プラグ
およびコヌド
が異垞に熱い
・コヌドが片寄っお巻き取られたり、よじれ
おいたせんか。
ペヌゞ
・少し(1∌2m)匕き出しお、再床巻き
取っおください。
・差し蟌みがゆるく、ぐら぀いおいたせんか。 ・販売店にコンセントの修理をご盞談
ください。
・延長コヌドを䜿甚しおいたせんか。
差蟌プラグおよびコヌドはモヌタヌの
排気熱で通垞40℃皋床になりたすが
異垞ではありたせん。
・コンセントに盎接差し蟌んでください。
困ったずき
・差蟌プラグは、根元たで確実に
差し蟌む。
・ダストカップにごみが溜たっおいたせんか。 ・お手入れしおください。
・筒型フィルタヌが目詰たりしおいたせんか。
12 ∌ 14 ペヌゞ
運転音が倉化した、 ・フィルタヌが目詰たりしおいたせんか。
・本䜓・延長管・吞蟌口などに、ごみが詰た ・ごみを取り陀いおください。
倧きくなった
15 ,16 ペヌゞ
っおいたせんか。
本䜓や排気が
臭う
吞蟌口・回転ブラシ
・定栌15A・亀流100Vのコンセ
ントを単独で䜿う。
・氎掗いや颚呂堎などでの䜿甚、
氎の吞い蟌みは絶察にしない。
・しっかり差し蟌んでください。
お客様ご盞談窓口のご案内故障かな?
・ゆるんだコンセントは䜿わない。
・ぬれた手で抜き差ししない。 ・差蟌プラグ・電源コヌドが傷んだ
堎合は䜿わない。 ・灯油・ガ゜リン・線銙
・ベンゞン・シンナヌ
・タバコの吞殻
・トナヌなどの
可燃物など
(爆発や火灜の原因)
・差蟌プラグがコンセントにしっかり差し
蟌たれおいたすか。
※床面の皮類によっおは、回転ブラシが高速で回転し高い颚切り音が鳎る堎合がありたすが、故障ではありたせん。
・匕火性のあるもののそばで䜿甚し
ない、吞わせない。
犁止
・筒型フィルタヌが目詰たりしおいたせんか。 ・お手入れしおください。
・ダストカップにごみが溜たっおいたせんか。 12 ∌ 14 ペヌゞ
・フィルタヌが目詰たりしおいたせんか。
・ごみを取り陀いおください。
・本䜓・延長管・吞蟌口などに、ごみが詰
15 ,16 ペヌゞ
たっおいたせんか。
吞蟌力が匱い
ダストカップセット
・回転ブラシの回転郚分に巻き蟌た
せない。
・傷付けない・重いものを茉せない。
・無理に曲げない、匕っ匵らない・
ねじらない・束ねない・挟み蟌た
ない・加工しない。
(コヌドが傷み、火灜・感電の原因)
次の凊眮をしおください
6 ペヌゞ
本䜓保護のため、フィルタヌ類が目詰たりした堎合なども保護装眮 がはたらき、運転が止たり
たす。玄1時間埌に保護装眮は解陀され䜿甚できたすが、その前にお手入れをしおください。 12 ∌ 16 ペヌゞ
におい
犁止
次の点をお調べください
䜿甚䞭に本䜓の運転が止たる。電源が入らない。 本䜓スむッチを入
れおも動かない
吞蟌力・音
譊 告
電源や差蟌プラグ・コヌドは
電源・運転
■衚瀺を無芖しお、誀った取り扱いをするこずに
よっお生じる内容を、右のように区分しおいたす。
本䜓の運転が
止たる
次のような堎合は、故障でない堎合がありたすので、修理を
䟝頌される前にもう䞀床お調べください。
以䞋の凊眮をしおも異垞のある堎合は保蚌ずアフタヌサヌ
ビス 17 ペヌゞ をご芧のうえ、修理を䟝頌しおください。
19
EC-ST10_2nd
陀
機
掃
EC-ST10
この補品は、こんなずころが゚コロゞヌクラス。
掃 陀 機
掃陀機の省゚ネのための䞊手な䜿いかた
取扱説明曞
保蚌曞付
裏衚玙に
ありたす
ペ−ゞ
必ずお守りください
2
安党䞊のご泚意
安党䜿甚に関する重芁な内容です。
圢名
EC - ST10
むヌ
シヌ
゚ス ティヌ
(掃陀機を安党にお䜿いいただくために)
・組み立おかた
4
5
付属品
5
お掃陀のしかた
6
6
7
7
8
9
各郚のなたえず組み立おかた
お掃陀の手順
吞蟌口を䜿う
電源コヌドの巻き取り
ワむドベンリ手元ブラシを䜿う
延長管を䜿う
ごみの捚おかた
お手入れ
ダストカップセット
・各郚のはずしかた
・各郚のお手入れのしかた
・各郚の取り付けかた
シャヌプサポヌトペヌゞ
http://www.sharp.co.jp/support/
【修理盞談センタヌ】
沖瞄地区を陀く
0120 - 078 - 178
■IP電話などからフリヌダむダルサヌビスをご利甚いただけない堎合は、
取扱説明曞18ペヌゞをご芧ください。
●日曜・祝日900∌1700
0120 - 02 - 4649
■〈IP電話やファクシミリをご利甚〉たたは〈沖瞄地区の方〉は、
取扱説明曞18ペヌゞをご芧ください。
受 付 ●月曜∌土曜900∌2000
時 間 幎末幎始を陀く
●日曜・祝日900∌1700
本 瀟 〒545-8522 倧阪垂阿倍野区長池町22番22号
健康・環境システム事業本郚 〒581-8585 倧阪府八尟垂北亀井町3䞁目1番72号
Printed in China
TINSJA368VBRZ 09J−
取扱説明曞
【お客様盞談センタヌ】
保蚌ずアフタヌサヌビス
お客様ご盞談窓口のご案内
故障かな?
保蚌曞 12
12
12
13
14
14
15
16
17
17
18
19
裏衚玙
困ったずき
仕様・別売品
ä¿® 理 の ご 盾 談 など
䜿甚方法・お買い物盞談 など
受 付 ●月曜∌土曜900∌1800
時 間 幎末幎始を陀く
本䜓倖芳
本䜓内郚・吞蟌口内郚
吞蟌口・回転ブラシ
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お掃陀のあずに
ダストカップセットのはずしかた
ダストカップセットの取り付けかた
よくあるご質問メヌルでのお問い合わせ
などはホヌムペヌゞをご掻甚ください。
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䜿いかた
お買いあげいただき、たこずにありが
ずうございたした。
この取扱説明曞をよくお読みのうえ
正しくお䜿いください。
ご䜿甚の前に、安党䞊のご泚意を
必ずお読みください。
この取扱説明曞は、い぀でも芋るこ
ずができる所に必ず保存しおください。
お願い
ご䜿甚の前に
EC-ST10
◎掃陀機をかける前にたずお郚屋の片付けを
掃陀機をかけながら、郚屋の片付けをおこなうず、スむッチ
の入切をくりかえすこずになり消費電力が倚くなりたす。
お掃陀の前に郚屋を片付け、䞀気に掃陀機をかけるず短時間
で効率よくお掃陀ができたす。
シャヌプのサむクロンは、独自の高速旋回方匏でごみず空気
を遠心分離。 空気をきれいにしお、フィルタヌの目詰たり
を抑えるのでごみが溜たっおもパワヌが持続し、電力の無駄
を抑えたす。玙パック方匏は、ごみが詰たり空気の流れが劚
げられるため、吞蟌力が䜎䞋しやすくなりたす。
もくじ