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重芁泚意しおお読みください。トレンドマむクロの゜フトりェアおよびサヌビスを、䌁
業䜓たたはその他の事業䜓にご䜿甚いただくためには、以䞋の法的条件に埓っおいただく
必芁がありたす。
トレンドマむクロ・ラむセンス契玄
詊甚および有料䜿甚ラむセンス倧䌁業および䞭小事業者向け゜フトりェアおよびサヌビ
ス
日付 2010 幎 5 月
英文マルチカントリヌ甚
1.
適甚範囲
本契玄は、トレンドマむクロの゜フトりェア「゜フトりェア」、スタンド
アロン補品ずしお販売されたサヌビス「スタンドアロン・サヌビス」、およ
び゜フトりェアのサヌビス・コンポヌネント「サヌビス・コンポヌネン
ト」で、䞭小事業者「SMB」および倧䌁業「䌁業」向けに販売された
ものすべおに適甚されたす。スタンドアロンサヌビスおよびサヌビスコンポ
ヌネントは、総称しおサヌビスずいいたす。本契玄は、個人甚の「トレンド
マむクロ電子メヌル暗号化」「TMEE」にも適甚されるものずしたす。゜フ
トりェアずいう語は、本契玄で䜿われた堎合、TMEE を含むものずしたす。プ
1
ロフェッショナルおよび゚クスパヌト甚サヌビス提䟛は、別の契玄に埓うものず
したす。

拘束力ある契玄
本「ラむセンス契玄」本契玄は、トレンドマむクロ株匏䌚瀟たたはラむセ
ンス蚱諟した関連䌚瀟「トレンドマむクロ」ず、トレンドマむクロの゜フト
りェアもしくはサヌビスを有料もしくは詊甚ベヌスで䜿甚する法人、たたは個
人甚に TMEE を䜿甚する個人ずの間の、拘束力のある契玄です。この法人の埓業
員たたはその他の代行者「代理人」これには、゜フトりェアたたはサヌ
ビスをむンストヌルするか登録する再販売業者たたは契玄人が含たれたすは、
゜フトりェアたたはサヌビスを䜿甚する前に、圓該法人に代わっお本契玄
を、承諟する必芁がありたす。個人甚に TMEE をむンストヌルするか登録する個
人も、TMEE を䜿甚する前に、本契玄を承諟する必芁がありたす。法人の「代
理人」が本契玄を有効に承諟した堎合の圓該法人、たたは個人が本契玄を承
諟した堎合の圓該個人を、「お客様」ず蚀いたす。どうぞ本契玄を印刷し、か
぀コピヌを電子的に保存しおください。
泚蚘本契玄第 21 条は、トレンドマむクロの責任を制限しおいたす。第 8 条、
第 17 条、第 18 条および第 19 条は、匊瀟の保蚌矩務および「お客様」の救枈手段
を制限しおいたす。第 10 条は、゜フトりェアおよびサヌビスの倧事な䜿甚条
件に぀いお定めおいたす。第 14 条では、お客様がむンストヌルした゜フトり
2
ェアから、匊瀟がどのような情報を収集するかに぀いお、お客様にお知らせし
おいたす。本契玄を承諟する前に、これらの条文をよく読んでください。

契玄の承諟
匊瀟のホヌムペヌゞから、有料、詊甚又は個人甚で䜿甚するため、
「゜フトりェア」をダりンロヌドする堎合、たたは「サヌビス」を始める堎合は、
「代理人」たたは個人が、ダりンロヌドたたはむンストヌルの前に䞋蚘の「承諟
したす」、「」たたは「はい」のボタンたたはボックスを遞択したずきに、
本「契玄」は承諟され、契玄が成立臎したす。「゜フトりェア」を、補品
パッケヌゞに付属した「コンパクトディスク」からむンストヌ
ルする堎合、「代理人」たたは個人が、そのゞャケットケヌスの
シヌルを砎ったずきに、本「契玄」は承諟され、契玄が成立したずみなされたす。
法人が、「゜フトりェア」たたは「サヌビス」の評䟡版たたはその他のバ
ヌゞョンをすでにお䜿いの堎合は、代理人たたは個人が、有料䜿甚補品登録キ
ヌたたはアクティベヌション・コヌドを入力したずきどちらか早い方、有料
ナヌザずしお本契玄を承諟したずみなされるものずしたす。

契玄の拒吊
個人が法人に代理しお本契玄を承諟する暩限がない堎合、たたは代理人もし
くは個人が本契玄の条項もしくは条件に同意しない堎合は、䞋の「承諟したせ
ん」もしくは「いいえ」のボタンもしくはボックスを遞んでください。そしお
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たたは、登録キヌもしくはアクティベヌション・コヌドを入力したり、
ゞャケットケヌスのシヌルを砎いたり、たたは゜フトりェアもしくはサ
ヌビスを䜿甚したりしないようにしおください。法人が本契玄の条件に同意し
ない堎合で、か぀本契玄の通知を受領する前にフィヌをお支払い枈みのずきは、
泚文確認曞たたはラむセンス蚌明曞を受領しおから日以内に、ご自身のサプ
ラむダヌに連絡をずっお、払戻しを受けるこずができたす。

適甚契玄
゜フトりェアをむンストヌルする堎合、たたはサヌビスを開始する堎合、お
客様は、プロンプトで、トレンドマむクロのラむセンス契玄のうち、本契玄ず
同バヌゞョンたたは別バヌゞョンの承諟を求められる堎合がありたす。お客様
が有効に承諟した契玄の最初のバヌゞョンが、優先するものずしたす。
ただ
し、゜フトりェアたたはサヌビスが、トレンドマむクロが眲名枈みの既存の
曞面による契玄に埓う堎合は、この限りではありたせん。このような堎合には、
この眲名枈みの契玄が優先するものずしたす。「メヌゞャヌおよびマむナヌ補品
アップデヌト」の䞭には、お客様に、ご䜿甚の条件ずしお、远加たたは別のラ
むセンス条件に承諟いただく必芁が生じる堎合もありたす。それら以倖の堎合、
本契玄、ならびに、「コンピュヌタ」、「バヌチャル・マシン」たたは「ナヌ
ザ」の各々に該圓する「メンテナンス」およびラむセンス数に関するトレン
ドマむクロの曞面による仕様が、埓前たたは本契玄ず同時になされた、曞面た
4
たは口頭による合意、衚瀺たたは取決めに取っお代わるこずずしたす。本契玄
の修正に぀いおは、トレンドマむクロが曞面で同意する必芁がありたす。

適甚される甚語および定矩
有料䜿甚ラむセンスお客様が「有料ナヌザ」の堎合、第 1 条から第 7 条およ
び第 9 条から第 31 条が適甚されたす。詊甚たたは個人甚ラむセンスお客様が
「詊甚ナヌザ」たたは「個人ナヌザ」の堎合、本契玄の第 1 条から第 8 条、第
10 条、第 12 条、第 14 条、第 15 条、第 16 条、第 20 条、第 21 条、第 23 条から
第 28 条、第 30 条および第 31 条が適甚されたす。
「コンピュヌタ」ずは、パヌ゜ナルコンピュヌタ、ワヌクステヌション、携垯甚
パ゜コン、セル方匏携垯無線電話もしくは携垯電話、たたはその他のデゞタル電
子装眮をいいたす。
「コンテンツ・セキュリティヌ・アップデヌト」ずは、゜フトりェアのコンテ
ンツ・セキュリティヌ・コンポヌネント、別名パタヌンファむルたたは定矩の新
バヌゞョンをいいたす。
「ドキュメンテヌション」ずは、゜フトりェアおよびたたはサヌビスのお
客様に提䟛される技術文曞および取扱説明曞をいい、これらには、オンラむンで
5
入手可胜なアップデヌト印刷版、「リヌド・ミヌ」ファむル、およびリリヌス・
ノヌトが含たれたす。
「ラむセンス文曞」ずは、お客様の゜フトりェアおよびたたはサヌビス
のラむセンス暩に぀いお、より詳现に蚘茉した以䞋の適甚曞類の䞀぀たたは耇数
をいいたす。すなわち、泚文曞、泚文確認曞、ラむセンス蚌曞もしくはトレンド
マむクロが発行した類䌌のラむセンス曞類、たたはお客様ずトレンドマむクロ
ずの契玄曞で、本契玄に添付されおいるか、本契玄に取っお代わるか、たた
は本契玄の埌に䜜成された曞類。
「メヌゞャヌ補品アップデヌト」ずは、新しい特性たたは機胜を持った゜フトり
ェアの埌続バヌゞョンをいいたす。
「マむナヌ補品アップデヌト」ずは、バグ修正たたはマむナヌな機胜拡匵が行わ
れた゜フトりェアの埌続バヌゞョンをいい、通垞、倉曎別に少数点の右のバヌ
ゞョン番号で衚されたす。
「有料ナヌザ」ずは、゜フトりェアおよびたたはサヌビスのラむセンスを
賌入したナヌザをいいたす。
「個人ナヌザ」ずは、非営利目的で、個人甚に TMEE を䜿甚するナヌザをいいた
す。
6
「サヌビス・アップデヌト」ずは、サヌビスのデヌタベヌス、ヒュヌリスティ
ックス、たたは基瀎的技術の機胜拡匵をいいたす。サヌビスアップデヌトは、
゚ンド・ナヌザの行為を芁するこずなく実装されたす。
「詊甚ナヌザ」ずは、゜フトりェアおよびたたは「サヌビス」のラむセンス
を賌入しなかったものの、「゜フトりェア」およびたたは「サヌビス」を詊甚
たたは評䟡目的で䜿甚しおいるナヌザをいいたす。
「䜿甚レベル」ずは、ラむセンスの䜿甚モデルこれには、「コンピュヌタ」、
コン゜ヌル、オペレヌティング・システム、ハヌドりェア・システム、アプリケ
ヌション、、キヌ、「ナヌザ」、マシン・ティア・リミテヌション各々
該圓する堎合によるものが含たれたすが、これらに限りたせんで、これらに
よっおトレンドマむクロが、事実䞊、本「契玄」および適甚「ラむセンス文曞」
で瀺されたずおり、この「゜フトりェア」たたは「サヌビス」の泚文が出された
ずきに、「゜フトりェア」およびたたは「サヌビス」の䜿甚暩の評䟡をし、倀
段を決め、そしおラむセンス蚱諟するものをいいたす。
「ナヌザ」ずは、「お客様」の埓業員たたは独立したコンサルタントで、「お客
様」のために業務を行うため、「゜フトりェア」がむンストヌルされるサヌバヌ
たたはその他のシステムに盎接にたたは間接に接続しおいる「コンピュヌタ」
共甚コンピュヌタを含みたすたたはその他の装眮を䜿甚するか、それらにア
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クセスできる者、たたは「゜フトりェア」を䜿甚するこずによっお恩恵を受ける
者、たたは実際に「゜フトりェア」の䞀郚を䜿甚する者をいいたす。
「バヌチャル・マシン」ずは、物理的マシンのようにプログラムを実行するマシ
ンすなわちコンピュヌタぞの゜フトりェアのむンプリメンテヌションをいい
たす。

所有暩
「゜フトりェア」、「サヌビス」および「ドキュメンテヌション」は、トレンド
マむクロ株匏䌚瀟たたはその「ラむセンサヌ」の所有物であり、著䜜暩法、䌁業
秘密法および米囜その他の特蚱法、ならびに囜際条玄の芏定によっお保護されお
いたす。本「契玄」を承諟するこずによっお、「お客様」は、第 8 条および以䞋
の第 9 条に定めるずおり、「゜フトりェア」、「ドキュメンテヌション」および
「サヌビス」に関しお限られた暩利を取埗したす。

詊甚たたは個人甚ラむセンス
詊甚ナヌザ「お客様」が詊甚ナヌザの堎合、「お客様」が「゜フトりェア」を
ダりンロヌドしたか、「サヌビス」を開始した日から日間「評䟡期間」、
非プロダクション環境においお、評䟡たたは詊隓する目的で「゜フトりェア」た
たは「サヌビス」を䜿甚するこずができたす。「評䟡期間」䞭は、「お客様」は、
「お客様」の圚䜏囜で、りェブか電子メヌルをベヌスずしたテクニカル・サポヌ
8
ト、ならびに「マむナヌ補品アップデヌト」、「コンテンツ・セキュリティヌ・
アップデヌト」および「サヌビス・アップデヌト」各々該圓する堎合を受け
るこずができたす。これら「
」で衚瀺された語は、以䞋の第 11 条で定矩されお
いたす。 トレンドマむクロの電子メヌル暗号化クラむアント個人ナヌザ限
定 「お客様」は、「お客様」自身が個人的非営利的に䜿甚するために、非独
占、移転䞍可、譲枡䞍可をベヌスずしお、を䜿甚するこずができたす。
「お客様」は、「お客様」がいらっしゃる囜で、りェブをベヌスずしたテクニカ
ル・サポヌトを受けるこずができたす。「お客様」の電子メヌルによるコミュニ
ケヌションの信頌性および完党性を確立するのに有効な電子眲名を䜜成するため、
TMEE を䜿うこず、ならびに準拠法で最倧限認められる限りで、このような電子
眲名が、「お客様」の電子メヌルによるコミュニケヌションの信頌性および完党
性を蚌する蚌拠ずしお、法定で蚌拠ずしお認められるこずに同意するものずした
す。
準拠法で最倧限認められる限りで、詊甚、評䟡たたは個人甚の目的で䜿甚される
トレンドマむクロの「゜フトりェア」、「サヌビス」および関連「ドキュメンテ
ヌション」は、「珟状のたた」「お客様」に提䟛されるもので、䞀切の保蚌を䌎
いたせん。「お客様」の「゜フトりェア」たたは「サヌビス」の䜿甚暩は、「評
䟡期間」が終了したずき、「お客様」の TMEE の個人的䜿甚が終了したずき、た
たは「お客様」が本「契玄」の条件に違反した堎合に終了したす。たたトレンド
マむクロは、理由のある無しに係わらず、曞面により日前の通知を行っお「詊
9
甚たたは個人䜿甚ラむセンス」を終了させる暩利が有りたす。それらが終了した
堎合、「お客様」は、「゜フトりェア」たたは「ドキュメンテヌション」のコピ
ヌをすべお削陀するか砎棄し、「゜フトりェア」たたは「サヌビス」の䜿甚を止
めなければなりたせん。「お客様」の第 7 条、第 16 条、第 23 条から第 28 条、お
よび第 30 条の矩務および暩利は、それらの終了埌も継続しお適甚されるこずずし
たす。
9
有料䜿甚ラむセンス
 「゜フトりェア」
「お客様」が本「契玄」条件を遵守するこず、および該圓するラむセン
ス・フィヌを支払うこずを条件ずしお、「お客様」は、本「契玄」
および適甚「ラむセンス文曞」に蚘茉された回数および「䜿甚レベル」で
「お客様」の瀟内の事業運営を支揎するためにしか、「゜フトりェア」を、
むンストヌルしたり䜿甚したりしおはならないものずしたす。たた「お客
様」は、バックアップの目的で、合理的な数だけ「゜フトりェ
ア」のコピヌをずる暩利を有しおいたす。「サヌビス・コンポヌネント」
の䜿甚に぀いおは、以䞋のセクションに準拠したす。トレンドマむ
クロのコントロヌル・マネヌゞャヌは、同時に 5 人の「ナヌザ」しか、
「゜フトりェア」のレポヌト䜜成機胜にアクセスしそれを䜿甚するこずは
できたせん。ただし、远加の同時䜿甚ラむセンスは、人の「ナヌザ」を
䞀組ずしお利甚するこずができたす。「ラむセンス」フィヌに぀きたしお
10
は、「゜フトりェア」がむンストヌルされおいるネットワヌク・サヌバヌ
に盎接たたは間接に接続したバヌチャル・マシン各々に぀いお、必芁ずな
るこずにご留意ください。「お客様」が、賌読ベヌスで「゜フトりェア」
を入手された堎合、「お客様」の「゜フトりェア」䜿甚暩は、該圓する
「ラむセンス文曞」に瀺された該圓する終了日に終了するものずし、「お
客様」は、この該圓する終了日においお、「゜フトりェア」の䜿甚を止め
るものずしたす。
B 「サヌビス・コンポヌネント」
「お客様」は、「メンテナンス期間」以䞋の第 11 条で定矩に限り、本
「契玄」および適甚「ラむセンス文曞」で蚘茉された回数および「䜿甚レ
ベル」で、「゜フトりェア」の「サヌビス・コンポヌネント」を有効にし
お䜿甚するこずができたす。
「スタンドアロン・サヌビス」
トレンドマむクロは、該圓するサヌビス・レベル契玄を条件ずしお、䞀日
時間、䞀週 7 日間、䞀幎日間の、どの「メンテナンス期間」
以䞋の第 11 条で定矩䞭でも、「お客様」の「ラむセンス文曞」に蚘茉
された期間「サブスクリプション期間」、「スタンドアロン・サヌビ
ス」を、アりト゜ヌスをベヌスずしお、オンラむンぞ・アクセス経由で、
「お客様」に提䟛いたしたす。「お客様」は、それらを受けるには「サヌ
11
ビス」を開始する必芁がありたす。たた「お客様」は、「サブスクリプシ
ョン期間」たたは「メンテナンス期間」の党期間「サヌビス」を受けるに
は、その「サヌビス」をすぐに開始する必芁がありたす。「お客様」は、
トレンドマむクロに、「スタンドアロン・サヌビス」をアクティベヌトし
お遂行するのに必芁な情報を、すべお提䟛するこずに同意するものずした
す。この情報には、有効な電子メヌル・アドレスの完党なリストが添付さ
れたディレクトリ情報が含たれる。たた「お客様」は、トレンドマむクロ
に、実際の「ナヌザ」数が増加したこずを通知し、適宜に「サブスクリプ
ション・フィヌ」の調敎ができるようにするこずに同意するものずしたす。
D 「ドキュメンテヌション」
「お客様」は、瀟内で研修したり䜿甚したりするために、合理的な数だけ
「ドキュメンテヌション」をコピヌするこずができたす。これらのコピヌ
には、トレンドマむクロがオリゞナル「ドキュメンテヌション」に付けた
のず同じ所有暩衚瀺を付ける必芁がありたす。
10.
ラむセンス制限
本「契玄」に基づき、「お客様」は以䞋のこずを行っおはならないものずしたす。
「゜フトりェア」、「サヌビス」たたは「ドキュメンテヌション」を、他
の人たたは法人に、譲枡するか、たたはサブラむセンスするこず。「゜
フトりェア」、「サヌビス」たたは「ドキュメンテヌション」を賃貞ししたり、
12
貞䞎したり、䜿甚を蚱可したり、競売に掛けたり、たたは再販売したりするこず。
「゜フトりェア」、「サヌビス」たたは「ドキュメンテヌション」を
修正したり、改䜜したり、曞き換えたり、たたはその掟生著䜜物を䜜成したりす
るこず。「゜フトりェア」たたは「サヌビス」の党郚か䞀郚かを問わず、
それをリバヌス・゚ンゞニアリングしたり、逆コンパむルしたり、もしくは逆ア
センブルしたりするか、たたは゜ヌスもしくはオブゞェクト・コヌド、たたはそ
の基瀎にあるアむデア、アルゎリズム、ファむル・フォヌマット、プログラミン
グ、たたは盞互運甚むンタヌフェヌスを、再構成したりたたは発芋したりするこ
ず。「゜フトりェア」たたは「サヌビス」を䜿っお、第䞉者にサヌビスを
提䟛するこず。添付された「ドキュメンテヌション」内でたたはそれに
埓っお明蚘されおいる以倖のやり方で、「゜フトりェア」たたは「サヌビス」を
䜿甚するこず。たたは他の者に、䞊蚘のいずれかを行う暩限を䞎える
こず。トレンドマむクロは、「゜フトりェア」およびたたは「サヌビス」ぞの
䞍正なアクセス、たたはそれらの䞍正䜿甚を防ぐために、「メンテナンス」たた
は「サヌビス」の停止を含む合理的手段を講じる暩利を有したす。
11.
有料䜿甚ラむセンスのメンテナンス曎新
「゜フトりェア」およびたたは「サヌビス」の有料䜿甚ラむセンスにより、
「お客様」は、「お客様」が補品補造番号、登録キヌもしくはアクティベヌショ
ン・コヌド、たたは泚文確認曞を受取った日のうち、いずれかより早い日から
幎間「メンテナンス期間」、「゜フトりェア」たたは「サヌビス」のラむセ
13
ンスが賌入された囜で、トレンドマむクロたたは認可された再販売業者から、
「マむナヌ補品アップデヌト」、「コンテンツ・セキュリティヌ・アップデヌ
ト」およびたたは「サヌビス・アップデヌト」以䞋に定矩各々該圓する
堎合、ならびにりェブか電子メヌルをベヌスずしたテクニカル・サポヌト総
称しお「メンテナンス」を、受けるこずができたす。「メンテナンス」の暩利
を保有するには、「お客様」は、「メンテナンス期間」が満了する前に、「お客
様」のサプラむダヌたたはトレンドマむクロから、䞀幎間有効の曎新「メン
テナンス」を賌入する必芁がありたす。「メンテナンス期間」が満了した埌は、
「お客様」は、「メンテナンス」を受ける暩利はありたせん。ただし、「お客
様」が、その圓時のフィヌでトレンドマむクロたたは認可された再販売業者た
たはディヌラヌから、䞀幎間有効の曎新「メンテナンス」を賌入する堎合はこ
の限りではありたせん。トレンドマむクロは、「メンテナンス期間」満了埌に
「メンテナンス」を再開するには、延滞された「メンテナンス」フィヌに加え、
リむンステヌトメント・フィヌを申し受けたす。「お客様」は、期限切れ期間が
幎を超えた堎合、「メンテナンス」を再開する暩利はないものずしたす。
トレンドマむクロは、远加料金で、新補品たたは新サヌビスずしお、「゜フトり
ェア」たたは「サヌビス」の修正バヌゞョンの申蟌を行う暩利がありたす。この
修正バヌゞョンには、新しい特性たた機胜を持った埌続バヌゞョンが含たれたす。
「マむナヌ補品アップデヌト」、「コンテンツ・セキュリティヌ・アップデヌ
ト」および「゜フトりェア」のスキャン゚ンゞン・コンポヌネントのアップデヌ
トは、「゜フトりェア」が効率的に動䜜するために、トレンドマむクロのホヌム
14
ペヌゞから、定期的にむンストヌルする必芁がありたす。トレンドマむクロは、
随時、「メンテナンス」およびその他の「サヌビス」に適甚されるフィヌを含む
条件を倉曎する暩利、および「゜フトりェア」が圓初賌入された囜以倖の囜での
テクニカルサポヌトに぀いお、远加フィヌを請求する暩利を有したす。テクニカ
ルサポヌトは、「゜フトりェア」たたは「サヌビス」の各バヌゞョンがリリヌス
されおから 18 ヶ月間のみ、そのバヌゞョンに関しお利甚できたす。
「マむナヌおよびメヌゞャヌ補品アップデヌト」は、むンストヌルしたずきに、
本「契玄」における「゜フトりェア」になりたす。したがっお、「お客様」が
「マむナヌおよびメヌゞャヌ補品アップデヌト」を䜿甚する堎合、本「契玄」の
条件およびこの「マむナヌおよびメヌゞャヌ補品アップデヌト」に関連する远加
条件に埓いたす。
12.
サヌビス確認
「゜フトりェア・コンポヌネント」および「スタンドアロンサヌビス」は、トレ
ンドマむクロが所有するか管理するセキュリティヌ・スキャニング甚サヌバヌに、
所定のデヌタを転送する「転送デヌタ」こずによっお動䜜したす。
サヌビスの䜿甚条件ずしお、たた本契玄を承諟しおいただいたこずにより、
お客様は、以䞋を衚明しそれらを保蚌するものずしたす。(i)「お客様」は、「転
送デヌタ」にアクセスするこず、およびトレンドマむクロにそれにアクセスさせ
るこずを法的に蚱可され、か぀それらを行う暩限が䞎えられたす。たた、請求の
15
あり次第、トレンドマむクロに、この暩限付䞎を蚌する蚌憑を提出するこずに、
同意したす。(ii)「お客様」は、「サヌビス」を行うずきに、トレンドマむクロに、
「お客様」のデヌタ凊理代理人ずしお、そしお「お客様」の刀断によっお行動す
る暩限を䞎えたす。(iii)「お客様」は、珟地の法で矩務付けられる限床で、たたサ
ヌビスの範囲ず目的の範囲で、転送デヌタの情報源を知らせるこずに同意した
す。ただしこのこずによっお、転送デヌタをお客様の法域倖これには欧州
連合倖が含たれたすのサヌバヌに転送する結果になる堎合がありたす。(iv)お客
様は、サヌビスを利甚されるかどうか、たたそれをどのように利甚されるかに
぀いお決定する責任を負うこずに同意したす。たた(v)お客様は、事情が倉わっ
おも、「サヌビス」を適法な方法でしか利甚しないこずを衚明したす。お客様
は、トレンドマむクロず「お客様」が、欧州委員䌚が 2001 幎 12 月 27 日付けの決
定で発衚した「第䞉囜に蚭定されたプロセッサヌぞの個人デヌタの転送に関する
æš™
準
契
箄
条
項
」

http://eur-
lex.europa.eu/LexUriServ/LexUriServ.do?uri=OJ:L:2002:006:0052:0062:EN:PDF で
入手可胜ですに拘束されるこずに同意したす。なおこれは、ここに参照を茉せ
るこずによっお本「契玄」の䞀郚ずなるものずしたす。デヌタ凊理および技術的
組織的プロセスに関する情報は、関連する付属「ドキュメンテヌション」に蚘茉
されおいたす。第 12 条の衚明およびその保蚌に違反した堎合、トレンドマむクロ
は、「お客様」がこの違反が是正されたこずを瀺すこずができるたで、事前に通
知しお、「サヌビス」の遂行を停止するこずができたす。ただしそれによっお、
トレンドマむクロが有するその他の暩利が損なわれるこずないものずしたす。
16
13.
補品登録
「サヌビス」、「アップデヌト」およびテクニカルサポヌトを受けるには、「代
理人」は、トレンドマむクロに登録し、「゜フトりェア」および「サヌビス」を
アクティベむトする必芁がありたす。登録によっお、匊瀟は「お客様」ず連絡が
取れるようになるずもに、有効にラむセンスを受けた法人しか「メンテナンス」
およびその他の「サヌビス」を受けられないようになりたす。登録には、曎新お
よびその他の法的通知を行うために、法人名および䜏所、窓口担圓者名、有効な
補品補造番号、および有効な電子メヌル・アドレスが必芁になりたす。登録を行
わない堎合も、保蚌に関する「お客様」の暩利が枛少するこずはありたせんが、
トレンドマむクロは、登録がなされおいないず「サヌビス」、「アップデヌト」
たたはテクニカルサポヌトぞのアクセスを提䟛するこずができたせん。
14.
情報の収集
補品登録情報に加え、トレンドマむクロは、「メンテナンス」および関連サポヌ
ト・サヌビスを提䟛するため、「お客様」のネットワヌクおよび機噚に関する所
定の情報を凊理し保存する必芁がありたす。補品の改善のため、トレンドマむク
ロは、補品の䜿甚法、怜出されたマルりェア、たたは迷惑を䞎える可胜性のある
ファむルに぀いお、むンストヌルされた「゜フトりェア」から定期的に電子的に
情報をアップロヌドできたす。たたトレンドマむクロは、自瀟のデヌタベヌスお
よびヒュヌリスティックを改善するため、「サヌビス」トラフィックを䜿甚する
こずができたす。「お客様」は、トレンドマむクロが以䞋のこずができるこずに
17
同意するものずしたす。すなわち(i)補品およびサヌビスの改善のため、むンスト
ヌルされた゜フトりェアからアップロヌドされたデヌタを䜿甚するこず。(ii)悪
意あるか迷惑なコンテンツであるこずが確認されたデヌタを、関連䌚瀟およびセ
キュリティヌに関するビゞネス・パヌトナヌず共有するこず。ならびに(iii)アップ
ロヌドしたデヌタを解析たたはレポヌトの目的で䜿甚したり開瀺したりするこず。
ただし、䞊蚘のように䜿甚されたり、共有されたり、たたは開瀺されたりしおも、
お客様の身元確認できない堎合、たたはある個人の身元確認のために䜿甚でき
る情報が開瀺されない堎合に限るものずしたす。トレンドマむクロは、このよう
な情報を自ら䜿甚し解析したこずに由来しお䜕らかの知的財産たたは䜜業性産物
が生じた堎合、それらに関する暩原、所有暩およびすべおの暩利や利益を保有し
たす。
15.
デヌタ保護芏則
所定の゜フトりェアおよびたたはサヌビスを䜿甚する堎合、様々な法域に
おけるデヌタ保護法たたは同芏則の察象ずなる可胜性がありたす。お客様は、
これらの法たたは芏則を遵守する必芁があるかどうか、およびそれらをどのよう
に遵守するかを決定する責任が有りたす。
16.
電子通信に察する同意
トレンドマむクロは、゜フトりェアおよびサヌビスに関しお、お客様に、
必芁な法的通知およびその他の通信をする堎合がありたす。これらには、「アッ
プデヌト」、アップグレヌド、特別なオファヌおよび䟡栌情報やその他類䌌情報、
18
顧客調査、たたはその他の芁請「通信」が含たれたす。トレンドマむクロは、
所定の契玄の登録枈みの電子メヌル・アドレスに、補品に入っおいる通知曞たた
は電子メヌルにより「通信」を行うか、たたはホヌムペヌゞに「通信」を掲瀺す
る。お客様は、本契玄を承諟するこずによっお、これらの電子手段だけを䜿
った「通信」をすべお受信するこず、ならびにホヌムペヌゞで「通信」にアクセ
スできるこずを認めそれを蚌明するこずに同意するものずしたす。
17.
有料䜿甚ラむセンスの保蚌
有料䜿甚ラむセンスに぀いおは、トレンドマむクロは、以䞋を保蚌したす。すな
わち、(i)トレンドマむクロが登録キヌたたはアクティベヌション・コヌドの発行
どちらでも先に発行した方から 30 日間、゜フトりェアのプログラム郚分は、
適甚ドキュメンテヌション随時アップデヌトされた堎合はそのアップデヌト
版に実質的に適合しおいるこずを保蚌したす。これには、オンラむンで入手可
胜な「リヌドミヌ」ファむルおよびリリヌス・ノヌトが含たれたす。さらにii
「メンテナンス期間」䞭、トレンドマむクロは、劥圓な限床の技術や泚意を䜿っ
お、専門家らしいやり方でサヌビスを行ないたす「限定保蚌」。
18.
カスタマヌの救枈手段
゜フトりェアたたはサヌビスが䞊蚘の「限定保蚌」に適合しない堎合、トレ
ンドマむクロの責任およびお客様の救枈手段は、トレンドマむクロが自らの刀
断で以䞋のいずれかを行うこずに限られるものずしたす。すなわちトレンドマむ
クロが、(a)゜フトりェアの゚ラヌを是正するため、商取匕䞊の合理的な努力を
19
払いたす。(b)お客様が゜フトりェアの゚ラヌを解決するか回避するのを手䌝
いたす。(c)お客様に、゜フトりェアの費甚を払い戻したす。(d)サヌビスを
再床行いたす。たたは(e)「限定保蚌」違反の日以埌のサヌビスに぀いお、前払
いされおいるフィヌを払い戻したす。ただし、お客様は、トレンドマむクロに、
保蚌期間内に「限定保蚌」に基づくお客様の請求を通知するものずしたす。
「限定保蚌」は以䞋のものには適甚されたせん。すなわち(A)事故、乱甚、倉曎、
誀甚、䞍正䜿甚、もしくは「゜フトりェア」がオペレヌティング・システムず動
䜜するように蚭蚈されおいる堎合、圓該オペレヌティング・システムの゜フトり
ェア内の問題もしくぱラヌ。たたは(B)類䌌した機胜もしくは特城をもったプロ
グラム、たたは゜フトりェアず互換性がないプログラムず䞀緒に、゜フトりェ
アを䜿甚した結果生じた問題たたぱラヌ。取替えた゜フトりェアは、圓初の
「限定保蚌」期間の残期間、保蚌されたす。
19.
それ以倖の保蚌の䞍存圚
悪質か぀迷惑な電子コンテンツの性質および量を前提ずするず、トレンドマむク
ロもその再販売業者もしくはサプラむダヌも、゜フトりェアもしくはサヌビ
スにぱラヌがないこずを保蚌したり、たたは゜フトりェアもしくはサヌビ
スが、セキュリティヌ脅嚁もしくは悪質なコヌドの脅嚁だけを、たたはそれら党
郚を、怜出するこずを保蚌したりするものではありたせん。たた、゜フトりェ
アおよび関連するアップデヌトを䜿甚するこずによっお、「お客様」のネットワ
ヌクもしくはコンピュヌタ・システムを、あらゆるりィルスたたはその他の悪質
20
もしくは迷惑なコンテンツがない状態にしおおいたり、䟵入たたはその他のセキ
ュリティヌ䟵害に察しお安党な状態にしおおいたりするこずを保蚌するものでも
ありたせん。
第 17 条および第 18 条の明瀺された「限定保蚌」は別ずしお、たた準拠法で認め
られる限床で、トレンドマむクロおよびその再販売業者およびサプラむダヌは、
゜フトりェアおよびサヌビスに関しお、その他の保蚌を、明瀺されおいるか
黙瀺かを問わず、党お吊認したす。このような保蚌には、商品性、特定目的適合
性および第䞉者の暩利の䞍䟵害に関する黙瀺の保蚌が含たれたすが、これらに限
りたせん。゜フトりェアに関する黙瀺の保蚌を有効に吊認するこずができない
堎合、かかる黙瀺の保蚌は、お客様が゜フトりェアを取埗された日から 30 日
間に限定するものずしたす。
20.
バックアップ
゜フトりェアたたはサヌビスを䜿甚䞭、お客様は、定期的に、お客様の
デヌタおよびコンピュヌタ・システムを別の媒䜓にバックアップする必芁があり
たす。お客様は、゜フトりェア、サヌビスたたは「アップデヌト」に゚ラ
ヌが生じるず、バックアップしたデヌタもしくはシステムの䞍具合が原因で、お
客様がデヌタを倱う可胜性があるこずを認めるものずしたす。トレンドマむクロ
ではなくお客様しか、お客様のコンピュヌタ・システムおよびデヌタの䟡倀
が分かりたせんので、゜フトりェア、サヌビスたたは「アップデヌト」の゚
21
ラヌが原因でコンピュヌタ・トラブルやデヌタ・ロスが生じた堎合、お客様し
か、お客様のニヌズに合ったバックアップ・プランやセヌフガヌドを実斜でき
たせん。
21.
責任の制限掟生的損害
(A)
以䞋の第 21 条(B)を条件ずし、たた準拠法で認められる限床で、トレンド
マむクロたたはそのサプラむダヌは、いかなる堎合も、お客様に察しお、
以䞋に関する責任は負わないものずしたす。すなわち、本契玄たたは゜
フトりェア、サヌビスもしくは「メンテナンス」から、たたはそれらに
関連しお生じた、(i)本契玄の締結時に合理的に予芋できなかった損倱、
たたは(ii)皮類の劂䜕を問わず掟生的損害、特別損害、付随的損害もしくは
間接損害、たたはデヌタもしくはメモリの喪倱たたは砎損、システム・ク
ラッシュ、ディスクシステム損傷、利益もしくは貯蓄の逞倱、たたは取
匕䞊の損倱。これらの制限は、トレンドマむクロが、このような損害が発
生する可胜性に぀いお知らせを受けおいた堎合でも適甚されたす。さらに
これらの制限は、蚎蚟の圢態劂䜕に係わらず、すなわち契玄違反によるか、
過倱責任によるか、厳栌補造物責任によるか、たたはその他の蚎蚟原因も
しくは責任理論によるかに係わらず、適甚されたす。
(B)
第 21 条(A)は、トレンドマむクロの過倱によっお死亡たたは人身傷害が生
じた堎合、たたは詐欺に関しお、もしくはトレンドマむクロが排陀するこ
22
ずが法によっお認められおいないその他の責任に関しお、トレンドマむク
ロたたはそのサプラむダヌの責任を制限したり排陀したりしようずするも
のではありたせん。
(C)
䞊蚘の第 21 条(A)および第 21 条(B)を条件ずしお、いかなる堎合も、トレ
ンドマむクロたたはそのサプラむダヌが、賠償請求に察しお負う責任の総
額は、かかる賠償請求が、契玄違反によるか、過倱責任によるか、厳栌補
造物責任によるか、たたはその他の蚎蚟原因もしくは責任理論によるかに
係わらず、お客様が支払ったか支払矩務を有するラむセンス・フィヌの
額、たたはお客様が䞀幎間のサヌビスに関しおトレンドマむクロ、そ
の再販売業者たたはサプラむダヌに支払った金額を超えないものずしたす。
お客様は、本条に定める責任配分に同意するものずしたす。たた「お客
様」は、これらの制限に察するお客様の同意をいただけない堎合には、
ラむセンス、サヌビスおよび「メンテナンス」に関しお請求されるフィ
ヌは、より高額になるであろうこず、たたは評䟡甚゜フトりェアの堎合に
は、トレンドマむクロは、無料で゜フトりェアを評䟡する暩利をお客
様にオファヌするこずはできなくなるであろうこずに同意するものずした
す。
22.
監査
23
トレンドマむクロは、劥圓な通知を行っお、通垞の営業時間䞭に、お客様の゜
フトりェアたたはサヌビスの䜿甚を、監査する暩利を有するものずしたす。監
査によっお、「コンピュヌタ」、「バヌチャル・マシン」たたは「ナヌザ」がラ
むセンスを受けおいないこずが刀明した堎合、お客様は、ラむセンスを受けお
いない「コンピュヌタ」、「バヌチャル・マシン」たたは「ナヌザ」に関しお、
圓時最新のラむセンス・フィヌ、サブスクリプション・フィヌおよびたたは
「メンテナンス」フィヌを、通知を受けおから 30 日以内に、トレンドマむクロに
支払うものずしたす。ラむセンスを受けおいない䜿甚に関しお支払うべきフィヌ
が、監査が行われた期間に関しお実際に支払われたフィヌの 5%を超える堎合、
お客様は、トレンドマむクロに、この監査の費甚および経費を償還しなければ
なりたせん。
23.
秘密保持矩務䞍開瀺矩務
本契玄の期間䞭たたは「評䟡期間」䞭、お客様は、公知ではない所定の情報
で、トレンドマむクロが秘密でありか぀専有しおいるず考え、そのように取り扱
っおいるもの「秘密情報」に、觊れる堎合がありたす。これらには、補品補
造番号、登録キヌたたはアクティベヌション・コヌド、および情報の性質たたは
特質のため、同等の地䜍、同等の状況にある思慮分別のある人なら、秘密で内々
に扱うであろうず考えられる情報が含たれたすが、これらに限りたせん。本契
玄の期間䞭、たたその終了埌は垞時、お客様は以䞋に同意するものずしたす。
すなわち(i)「秘密情報」の秘密を保持するこず。(ii)「秘密情報」をいかなる第䞉
24
者にも開瀺しないこず。ただし、「知る必芁」がある埓業員および独立契玄者、
ならびに本条の開瀺および䜿甚制限に劣らない開瀺および䜿甚制限を含む契玄に
眲名した埓業員および独立契玄者に぀いおは、この限りではありたせん。たた(iii)
「秘密情報」を本契玄に基づいお履行する必芁がある目的以倖に䜿甚しないこ
ず。
24.
譲枡可胜性可分性
お客様は、トレンドマむクロの曞面による承認がなければ、本契玄たたは本
契玄に基づく暩利を、関連䌚瀟を含むいかなる者にも譲枡しおはいけたせん。
お客様が譲枡をおこなったずされる堎合、それは無効ずしたす。トレンドマむ
クロは、適栌な第䞉者たたはトレンドマむクロの関連䌚瀟およびたたは子䌚瀟
に、本契玄の党郚たたは䞀郚を譲枡し、その矩務を委譲するこずができたす。
ただし、その矩務を委譲しおも、それによっおトレンドマむクロは本契玄䞊の
自らの矩務が免陀されないものずしたす。お客様は、ある法域の裁刀所たたは
その他の管蜄暩を有する裁決機関が、本契玄のいずれかの芏定を無効ずの刀決
を䞋した堎合、この刀決は、本契玄のその他の芏定に圱響を䞎えず、それらは
䟝然ずしお完党に有効です。
25.
茞出芏制
゜フトりェアは、米囜茞出管理芏則に基づく茞出芏制に埓いたす。お客様は、
犁茞囜たたは適甚貿易制裁察象囜の法人、居䜏者もしくは囜民、たたは事前に政
府の蚱認可を受けおいないため犁止たたは拒吊の察象ずなっおいる人もしくは法
25
人ぞ、゜フトりェアを茞出したり再茞出したりしおはいけたせん。このような
制限に関する情報は、䞋蚘のホヌムペヌゞでご芧になるこずができたす。
http://www.treas.gov/ofac
and
www.bis.doc.gov/complianceandenforcement/ListsToCheck.htm.
前述の日付にお
いお、米囜の犁茞察象囜には、キュヌバ、むラン、北朝鮮、スヌダンおよびシリ
アが含たれたす。お客様は、゜フトりェアに関する米囜の茞出芏制法に違反
した堎合、その責任を負いたす。本契玄を承諟するこずによっお、お客様は、
珟圚米囜の犁茞察象囜の居䜏者たたは囜民ではないこず、およびお客様は゜フ
トりェアを受取るこずが別段犁じられおいないこずを確認するものずしたす。
26.
茞入芏則の遵守
䞊蚘第 25 条の䞀般的有効性を損なうこずなく、゜フトりェアは、ある法域にお
いお、茞入法たたは同芏則にも埓う堎合がありたす。これら茞入法たたは同芏則
には、暗号䜿甚に関するものも含たれたすが、これに限りたせん。お客様は、
これら準拠法たたは同芏則に埓う必芁があるかどうか、およびそれらにどのよう
に埓うかを、決定する責任がありたす。
27.
米囜政府が制限する暩利
お客様が米囜政府の機関たたは郚眲である堎合、゜フトりェアは以䞋のずお
りであるこずを認めるものずしたす。すなわち、゜フトりェアが、(i)民間の費甚
で開発されたこず。(ii)事実䞊商業甚であるこず。(iii)公知ではないこず。および(iv)
「連邊調達芏則」FARの 52.227 19 で定矩される「制限コンピュヌタ・゜フ
26
トりェア」であるこず。および「囜防連邊調達芏則補足」DFARSの 227.471
で定矩される「商甚コンピュヌタ・゜フトりェア」であるこず。米囜政府は、以
䞋のこずを同意しおいたす。すなわち、(i)゜フトりェアが囜防総省DoDに䟛
絊される堎合、その゜フトりェアは、「商甚コンピュヌタ・゜フトりェア」に
分類され、米囜政府は、゜フトりェアおよびそのドキュメンテヌション内の、
DFARS の 252.227 7013(c)(1)で定矩される「制限された暩利」しか取埗しないこ
ず。ならびに(ii)゜フトりェアが、DoD 以倖の米囜政府の郚眲たたは機関に䟛絊
される堎合、゜フトりェアおよびそのドキュメンテヌションにおける米囜政
府の暩利は、FAR の 52.227 19(c)(2)に定矩されるずおりずするこず。
28.
䞍可抗力
いずれの圓事者も、以䞋の事由に起因した履行遅延たたは䞍履行の結果、損倱た
たは損害が生じたず申立おられたか実際に発生した堎合、その損倱たたは損害に
関しお、盞手方圓事者に察しお責任を負わないものずしたす。すなわち、このよ
うな事由には、盞手方圓事者の行為、民生たたは軍事機関の行為、行政䞊の優先
暩、地震、火灜、措氎、疫病、怜疫、゚ネルギヌ危機、ストラむキ、劎働争議、
戊争、隒乱、テロ、事故、材料䞍足、茞送遅延、たたは遅れを被った履行圓事者
が適切に制埡できないその他の原因。圓事者の矩務が本条の条件に基づいお䞭断
した堎合、その圓事者は、合理的に可胜なかぎり早急に、その矩務の履行を再開
するものずしたす。
29.
終了
27
本契玄は、終了するたで有効ずしたす。お客様は、トレンドマむクロに曞面
で通知するこずによっお、い぀でも本契玄を終了するこずができたす。準拠法
に基づいお利甚可胜なその他の救枈手段に加えお、お客様が本契玄の重倧な
違反を犯したか、お客様が契玄違反を、匊瀟からの通知を受領しおから 30 日以
内に是正するこずを怠った堎合、トレンドマむクロは、本契玄を終了するこず
ができたす。䞊蚘のように終了した堎合、お客様は、゜フトりェアのコピヌ
をすべお砎棄する必芁がありたす。第 7 条、第 17 条から第 21 条、および第 23 条
から第 30 条は、本契玄の終了埌も有効ずしたす。
30.
準拠法トレンドマむクロのラむセンス蚱諟䞻䜓
北アメリカお客様が米囜たたはカナダに圚䜏の堎合、「ラむセンサヌ」は、
トレンドマむクロ・むンコヌポレむテッド10101 N. ド・アンザ・ブヌルバヌド、
クパチヌノ、CA 95014、ファクス(408) 257-2003ずなりたす。本契玄は、
米囜カリフォルニア州法に準拠したす。
ペヌロッパ、䞭東およびアフリカお客様が英囜に圚䜏の堎合、本契玄はむ
ングランドおよびりェヌルズ法に準拠したす。お客様がオヌストリア、ドむツ
たたはスむスに圚䜏の堎合、本契玄はドむツ連邊共和囜法に準拠したす。お客
様がフランスに圚䜏の堎合、本契玄はフランス法に準拠したす。お客様がむ
タリアに圚䜏の堎合、本契玄はむタリア法に準拠したす。お客様がペヌロッ
パに圚䜏の堎合、「ラむセンサヌ」は、トレンドマむクロ EMEA リミテッドNo.
28
364963 に基づいおアむルランドで蚭立され、登蚘䞊の事務所を IDA ビゞネス・ア
ンド・テクノロゞヌ・パヌクモデル・ファヌム・ロヌド、コヌク、アむルラン
ドに有する䌚瀟ファクス+353-21 730 7 内線 373ずなりたす。
お客様がアフリカもしくは䞭東米囜の犁茞察象囜を陀くたたはペヌロッパ
オヌストリア、フランス、ドむツ、むタリア、スむスたたは英囜を陀くに圚
䜏の堎合、「ラむセンサヌ」は、トレンドマむクロ EMEA リミテッドNo.
364963 に基づいおアむルランドで蚭立され、登蚘䞊の事務所を IDA ビゞネス・ア
ンド・テクノロゞヌ・パヌクモデル・ファヌム・ロヌド、コヌク、アむルラン
ドに有する䌚瀟ファクス+353-21 730 7 内線 373ずなりたす。本契玄
は、アむルランド共和囜法に準拠したす。
アゞア倪平掋日本を陀くお客様がオヌストラリアたたはニュヌゞヌラン
ドに圚䜏する堎合、「ラむセンサヌ」は、トレンドマむクロ・オヌストラリア Pty
リミテッドスィヌト 302、レベル 3、2-4 リペン・パヌク・ロヌド、ノヌス・ラ
むド、ニュヌ・サりス・りェヌルズ、2113、オヌストラリア、ファクス+612
9887 2511ずなりたす。本契玄は、オヌストラリアのニュヌ・サりス・りェヌ
ルズ法に準拠したす。
お客様が、銙枯、むンド、むンドネシア、マレヌシア、フィリピン、シンガポ
ヌルたたはタむに圚䜏する堎合、「ラむセンサヌ」は、トレンド台湟むンコヌポ
レヌテッド8F、No.198、ツン・フヮ S ロヌド、Sec. 2, 台北 106, 台湟、䞭華民
29
囜ずなりたす。お客様が銙枯に圚䜏の堎合、本契玄は、銙枯法に準拠した
す。お客様がむンドに圚䜏の堎合、本契玄はむンド法に準拠したす。お客
様がむンドネシア、マレヌシア、フィリピン、シンガポヌルたたはタむに圚䜏の
堎合、本契玄は、シンガポヌル法に準拠したす。
「囜際物品売買契玄に関する囜連条玄」およびお客様の居䜏される州たたは囜
の抵觊法芏定は、いずれかの囜の法の䞋にある本契玄には適甚されたせん。
26.
ホヌムペヌゞご質問
トレンドマむクロのホヌムペヌゞには、www.trendmicro.com.からアクセスできた
す。本契玄に関するご質問は盎接 [email protected] にお問合せくだ
さい。
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