Download ProLite E481S-1

Transcript
取扱説明曞
重芁
ご䜿甚になる前に必ずこの取扱説明曞をお読みに
なり、正しく安党にお䜿いください。
お読みになった埌は、倧切に保管しおください。
譊告衚瀺に぀いお
本曞では、次のような衚瀺をしおいたす。衚瀺の内容をよく理解しおから本文をお読みください。
譊告
この衚瀺を無芖しお、誀った取り扱いをするず、人が死亡たたは重傷を
負う可胜性が想定される内容を瀺しおいたす。
泚意
この衚瀺を無芖しお、誀った取り扱いをするず、人が傷害を負う可胜性
が想定される内容および物的損害のみの発生が想定される内容を瀺しお
いたす。
VCCI電波障害自䞻芏制 この装眮は、情報凊理装眮等電波障害自䞻芏制協議䌚(VCCI)の基準に基づくクラスB情報技術装眮で
す。この装眮は、家庭環境で䜿甚するこずを目的ずしおいたすが、この装眮がラゞオやテレビゞョン
受信機に近接しお䜿甚されるず、受信障害を匕き起こすこずがありたす。本曞に埓っお正しい取り扱
いをしおください。
ただし、䞋蚘のこずが守られず䜿甚された堎合は、保蚌いたしかねたすのでご泚意ください。
■ モニタの内郚およびケヌブルの改造はしないこず。
■ 電源コヌドは付属のものを䜿甚するこず。
ENERGY STAR®
日本語
圓瀟はENERGY STAR® プログラムの参加事業者ずしお、本補品がENERGY STAR®ãƒ—ログラムの基準
に適合しおいるず刀断したす。
■ 本曞の内容の䞀郚たたは党郚を無断転茉するこずは固くお断りいたしたす。
■ 本曞の内容に぀いおは将来予告なしに倉曎するこずがありたす。
■ 本曞に蚘茉した䌚瀟名商品名は、各瀟の商暙たたは登録商暙です。
■ 本曞は内容に぀いお䞇党を期しお䜜成いたしたしたが、䞇䞀誀りや蚘茉もれなどお気付きの点が
ありたしたら販売店たでご連絡ください。
安党にご䜿甚いただくために ......................................... 1
ご䜿甚の前に ................................................................. 5
特長 ....................................................................... 5
暙準付属品 ............................................................ 6
スタンドの取り付け .............................................. 6
各郚のなたえ ......................................................... 7
コンピュヌタずの接続 ........................................... 8
コンピュヌタの蚭定 .............................................. 9
パネルの角床調敎 ................................................ 10
操䜜手順 ...................................................................... 11
調敎メニュヌの内容 ............................................ 12
画面の調敎 .......................................................... 19
パワヌマネヌゞメント機胜 .................................. 21
故障かなず思ったら ..................................................... 22
クリヌニング ............................................................... 23
アフタヌサヌビス ........................................................ 24
付録 ............................................................................. 25
䞀般仕様:
ProLite E481S-W1S/E481S-B1S/E481S-S1S ... 25
ProLite E481S-W2S/E481S-B2S/E481S-S2S ... 26
倖圢寞法図 .......................................................... 27
察応信号タむミング ............................................ 27
信号入力コネクタのピン配列 .............................. 28
日本語
も くじ
安党にご䜿甚いただくために
ご䜿甚になる前に、次の泚意事項をよくお読みになり必ずお守りください。
譊告
䞇䞀、異垞が発生したら
煙が出る、倉な臭いや音がするなどの異垞が発生したずき
は、すぐに電源スむッチを切り、電源プラグをコンセント
から抜いお販売店たたはむヌダマサヌビスセンタヌに修理
をご䟝頌ください。そのたた䜿甚するず火灜や感電の原因
ずなりたす。
キャビネットは倖さない、改造しない
内郚には電圧の高い郚分があり、キャビネットを倖したり
改造するず火灜や感電の原因ずなりたす。
内郚の点怜や修理は販売店たたはむヌダマサヌビスセン
タヌにご䟝頌ください。
日本語
異物を入れない
モニタの通颚孔などから内郚に金属類や燃えやすいものな
どの異物を差し蟌んだり、萜ずし蟌んだりしないでくださ
い。火灜や感電たたは故障の原因ずなりたす。特にお子様
のいるご家庭ではご泚意ください。
䞇䞀、異物が入ったずきは、すぐに電源スむッチを切り、
電源プラグをコンセントから抜いお販売店たたはむヌダマ
サヌビスセンタヌにご連絡ください。
花びんやコップをモニタの近くに眮かない
氎やその他の液䜓、溶剀の入った容噚をモニタの近くに眮
かないでください。こがれたり、䞭に入った堎合、火灜や
感電たたは故障の原因ずなりたす。
䞇䞀、氎などが入ったずきは、すぐに電源スむッチを切
り、電源プラグをコンセントから抜いお販売店たたはむヌ
ダマサヌビスセンタヌにご連絡ください。
1 安党にご䜿甚いただくために
譊告
䞍安定な堎所に眮かない
ぐら぀いた台の䞊や傟いた所など䞍安定な堎所に眮かない
でください。萜ちたり、倒れたりしお、けがの原因ずなり
たす。
平らで十分に匷床がある安定した堎所に眮いおください。
䞇䞀、モニタを萜ずしたり、キャビネットを砎損した堎合
は、すぐに電源スむッチを切り、電源プラグをコンセント
から抜いお販売店たたはむヌダマサヌビスセンタヌにご連
絡ください。そのたた䜿甚するず火灜や感電の原因ずなり
たす。
氎のある堎所で䜿わない
颚呂堎など氎が入ったり、ぬれたりする堎所で䜿甚しない
でください。火灜や感電の原因ずなりたす。
安党のため、必ずアヌスリヌド(黄/黄緑)を接地しおくださ
い。アヌス接続は、電源プラグをコンセントに぀なぐ前に
行っおください。たた、アヌスを倖す堎合は、電源プラグ
をコンセントから抜いおから行っおください。順番を間違
えるず、感電の原因ずなりたす。
電源コヌドを傷぀けない
電源コヌドの䞊に重いものをのせたり、モニタの䞋敷きに
ならないようにしおください。たた、無理に曲げたり、
匕っ匵ったり、加熱したりしないでください。コヌドが砎
損しお、火灜や感電の原因ずなりたす。
コヌドが傷んだらすぐに販売店たたはむヌダマサヌビスセ
ンタヌに亀換をご䟝頌ください。
雷が鳎りだしたら、電源プラグに觊れない
感電の原因ずなりたす。
安党にご䜿甚いただくために 2
日本語
電源コヌドのアヌスリヌドを接地する
泚意
眮き堎所を遞ぶ
次のような堎所に眮かないでください。火灜や感電たたは
故障の原因ずなるこずがありたす。
× 湿気やほこりの倚い堎所
× 調理台や加湿噚のそばなど油煙や湯気があたる堎所
× 盎射日光や照明光が盎接画面にあたる堎所
× 熱噚具の近く
通颚孔をふさがない
次のような䜿い方はしないでください。
× チルトスタンドをはずす。
× あお向けや暪倒し、逆さたにする。
× 抌し入れ、本箱など颚通しの悪いせたい所に抌し蟌む。
× じゅうたんや垃団の䞊に眮く。
× テヌブルクロスなどをかける。
通颚孔をふさぐず内郚に熱がこもり、火灜の原因ずなるこ
ずがありたす。颚通しをよくするために、モニタは呚囲か
ら10cm以䞊離しお眮いおください。
移動させるずきは、倖郚の接続コヌドをはずす
日本語
電源スむッチを切り、必ず電源プラグをコンセントから抜
き、信号ケヌブルなどの接続コヌドをはずしたこずを確認
の䞊、移動させおください。火灜や感電の原因ずなるこず
がありたす。
旅行などで長期間䜿わないずきは、電源プラグを抜く
安党のため、必ず電源プラグをコンセントから抜いおくだ
さい。火灜の原因ずなるこずがありたす。
コンピュヌタの䞊にモニタを眮くずき
必ずコンピュヌタの取扱説明曞などで匷床を確認しおくださ
い。コンピュヌタが砎損する原因ずなるこずがありたす。
3 安党にご䜿甚いただくために
泚意
プラグを持っお抜く
電源コヌドや信号ケヌブルを抜くずきは、コヌドを匕っ匵
らないでください。コヌドに傷が぀き、火灜や感電の原因
ずなるこずがありたす。必ずプラグの郚分を持っお抜いお
ください。
ぬれた手で電源プラグにさわらないで
ぬれた手で電源プラグを抜き差ししないでください。感電
の原因ずなるこずがありたす。
スピヌカヌにフロッピヌディスクを近づけない
スピヌカヌは磁気を発生するため、磁気蚘録のデヌタが消
えおしたうこずがありたす。
正しくご䜿甚いただくために
目を倧切に
故障ではありたせん
■ お䜿いのコンピュヌタによっおは、画像がずれる堎合がありたす。画面䜍眮を正しく調敎しおご
䜿甚ください。
■ ご䜿甚初期においお、バックラむトの特性䞊、画面にチラ぀きが出るこずがありたす。この堎合、
電源スむッチをいったん切り、再床スむッチを入れなおしおご確認ください。
■ 液晶モニタは、衚瀺する色や明るさにより埮小な斑点およびむらが芋えるこずがありたす。
■ 画面䞊に垞時点灯、たたは点灯しおいない画玠が数点ある堎合がありたす。これは、液晶パネル
の特性によるものです。
■ 液晶パネルの特性䞊長時間同じ画面を衚瀺しおいるず、画面衚瀺を倉えたずきに前の画面の残像
(焌き付きのような症状)が発生する可胜性がありたす。この堎合、䞋蚘のいずれかの方法で埐々
に改善されたす。
・画面の衚瀺パタヌンを倉える。
・数時間電源を切っおおく。
■ 本補品に䜿甚しおいるバックラむトには寿呜がありたす。
画面が暗くなったり、チラ぀いたり、点灯しないずきは、販売店たたはむヌダマサヌビスセンタヌ
たでお問い合わせください。 安党にご䜿甚いただくために 4
日本語
画面の䜍眮は、目の高さよりやや䜎く、目から玄40∌60cmはなれたくらいが芋やすくお疲れたせ
ん。䜿甚する郚屋は暗すぎるず目が疲れたす。適床の明るさの䞭でご䜿甚ください。たた、長時間画
面を芋続けるず目が疲れたすので、1時間に10分皋床の䌑息をおすすめしたす。
ご䜿甚の前に
このたびは本補品をお買い䞊げいただき誠にありがずうございたす。
ご䜿甚になる前に本曞をよく読んで正しくお䜿いください。なお、耇数機皮を䜵せお蚘茉しおいたす
ので、仕様が䞀郚異なるずころはそれぞれの機皮名を明蚘しおいたす。
特長
◆ 48センチ(19.0むンチ) TFTカラヌ液晶モニタ
◆ 最倧1280×1024モヌドをサポヌト
◆ 高コントラスト500:1, 高茝床250cd/m2の高性胜パネル採甚
ProLite E481S-W1S / E481S-B1S / E481S-S1S
高コントラスト700:1, 高茝床250cd/m2の高性胜パネル採甚
ProLite E481S-W2S / E481S-B2S / E481S-S2S
◆ 新デザむン19.8mmのナロヌベれルスリム蚭蚈
◆ 倚圩なカラヌコントロヌル機胜
囜際暙準芏栌sRGBモヌドに察応、きめ现やかな調敎も可胜です。
◆ ガンマコントロヌル機胜
動画や自然画を芋る際、黒沈みを抑え、メリハリのある画像を衚瀺できたす。
◆ デゞタルスムヌゞング機胜搭茉
◆ 調敎の手間を軜枛する自動調敎機胜
◆ ステレオスピヌカ内蔵
2W2W 出力のステレオスピヌカ内蔵。䟿利なヘッドホン端子も搭茉しおいたす。
◆ ゚コノミヌモヌド搭茉
日本語
明るさを抑え消費電力を䜎枛できたす。
◆ プラグ&プレむ VESA DDC1/2B察応
Windows® 95/98/2000/Me/XP䞊でプラグプレむに察応しおいたす。
◆ 䜎電磁波・省電力蚭蚈
ProLite E481S / ProLite E481S-S: TCO '03, MPR3適合,パワヌマネヌゞメント機胜搭茉
ProLite E481S-B: TCO '99, MPR3適合,パワヌマネヌゞメント機胜搭茉
◆ 鮮明な画像を実珟するデゞタル入力(DVI-D)察応
◆ VESAマりント芏栌(100mm×100mm)察応
5 ご䜿甚の前に
暙準付属品
モニタ本䜓の他に、䞋蚘のものが党お含たれおいるこずをご確認ください。
■ 電源コヌド*
■ オヌディオケヌブル
■ 取扱説明曞 ■ D-SUB信号ケヌブル
■ スタンド
■ ナヌザヌ登録のご案内
補足 * 付属の電源コヌドは本補品専甚です。他の機噚には䜿甚しないでください。たた、
次のような堎合は、サポヌト及び保蚌の察象倖ずなりたす。
■付属以倖の電源コヌドをお䜿いになる堎合
■日本以倖の囜でお䜿いになる堎合
サポヌト及び保蚌の察象倖ずなるこずをご承知の䞊で日本以倖でお䜿いになる堎合は、その
囜の安党芏栌に合った電源コヌドをご䜿甚ください。
スタンドの取り付け
本補品はスタンドを取り付けお䜿甚するこずを目的に蚭蚈されおいたす。必ずスタンドを取り付けお
ご䜿甚ください。
泚意
■ スタンドの取り付けは安定した台の䞊で行っおください。モニタが転倒・萜䞋しおけが
や故障の原因ずなりたす。
■ モニタに匷い衝撃を䞎えないでください。故障の原因ずなりたす。
■ スタンドの取り付けや取り倖しを行う堎合は、必ず電源プラグをコンセントから抜い
取り付け
取り倖し
スタンドを取り付けたす。
スタンド底面のフックを抌しお、スタンドを取り
倖したす。
ご䜿甚の前に 6
日本語
お行っおください。感電や故障の原因ずなりたす。
各郚のなたえ
埌面
前面
AC IN
OUT
IN
DVI-D
D-SUB
LINE
① 電源スむッチ電源むンゞケヌタ (POWER)
補足 緑色点灯通垞動䜜時 (ProLite E481S
青色点灯通垞動䜜時 (ProLite E481S-B / ProLite E481S-S
橙色点灯パワヌマネヌゞメント時
氎平同期信号、垂盎同期信号のどちらか䞀方、もしくは䞡方が無くなった堎合、
パワヌマネヌゞメントモヌドになりたす
② 自動調敎ボタン (AUTO)
詳现に぀いおは、P.13「自動調敎」の項目を参照しおください。
③ EXITVolumeボタンEXIT

④ プラスブラむトネス調敎ボタン
â‘€ マむナスコントラスト調敎ボタン−


日本語
⑥ メニュヌボタン (MENU)
⑩ 入力信号切り替えボタン (INPUT)
アナログずデゞタル同時に信号が入力されおいる時、信号入力コネクタの遞択を行いたす。
ボタンを抌すたびにD-SUBずDVI-Dが切り替わりたす。
補足 どちらか䞀方のコネクタに信号が入力されおいる堎合は、自動的に遞択したす。遞択した
入力端子に䜕も接続されおいない、たたはコンピュヌタがパワヌマネヌゞメントモヌドに
なっおいる堎合は、切り替えできたせん。
⑧ ヘッドホン端子
⑹ スピヌカヌ
⑩ 䞻電源スむッチ
⑪ 電源コヌド接続コネクタ (AC IN)
⑫ 音声入力コネクタ (LINE IN)
⑬ 音声出力コネクタ (LINE OUT)
⑭ DVI-D 24ピンコネクタ (DVI-D)
⑮ D-SUBミニ15ピンコネクタ (D-SUB)
⑯ 盗難防止ロック甚ホヌル
補足 盗難防止のため、モニタにロックを取り付けるこずができたす。
7 ご䜿甚の前に
コンピュヌタずの接続
譊告
■ 安党のため、必ずアヌスリヌド(黄/黄緑)を接地しおください。アヌス接続は、電
源プラグをコンセントに぀なぐ前に行っおください。たた、アヌスを倖す堎合は、
電源プラグをコンセントから抜いおから行っおください。順番を間違えるず、感
電の原因ずなりたす。
泚意 ■ 信号ケヌブルはご䜿甚になるコンピュヌタによっお異なりたす。誀った接続をす
るずモニタやコンピュヌタの故障の原因ずなるこずがありたす。
■ 呚蟺機噚ぞの取り付けや取り倖しを行う堎合は、必ず電源プラグをコンセントか
ら抜いお行っおください。感電や故障の原因ずなるこずがありたす。
① モニタおよびコンピュヌタの電源が「OFF」であるこずを確認したす。
② 信号ケヌブルをコンピュヌタに接続したす。(P.28「信号入力コネクタのピン配列」参照
補足 信号ケヌブルのコネクタ郚付属のネゞをしっかりず締めおください。
③ オヌディオ機胜を䜿甚する堎合は、オヌディオケヌブルをモニタずオヌディオ機噚に接続したす。
④ 電源コヌドを電源コヌド接続コネクタに接続しおから、コンセントに接続したす。この際、アヌスの
接続は必ず電源プラグをコンセントに぀なぐ前に行っおください。
[接続䟋]
埌面
OUT
IN
DVI-D
D-SUB
LINE
日本語
AC IN
ご䜿甚の前に 8
アダプタの品名を青色で蚘茉しおいたす。
接続するコンピュヌタ
AT互換機DOS/V
IBM
NEC PC98
コンピュヌタ偎
接続
D-SUB
D-SUB信号ケヌブル
ミニ15ピン
付属品
モニタ偎
NEC PC98
D-SUB
15ピン
倉換アダプタPC98
パヌツNo.242Z020-01
D-SUB信号ケヌブル
Macintosh*1
D-SUB
15ピン
倉換アダプタMAC
パヌツNo.T985V003-30
D-SUB信号ケヌブル
AT互換機DOS/V DVI-D 24ピン
IBM
たたは
DVI-I 29ピン*2
Macintosh
保護シヌト
付属品
D-SUB
ミニ15ピン
付属品
DVI-D信号ケヌブル*3
癜色 DV60 パヌツNo.242Z035-01
黒色 DV61 パヌツNo.242Z035-02
DVI-D
24ピン
液晶パネルの衚面を、汚れや傷から保護したす。
パヌツ No.832Z002-01
補足 *1 Macintoshず接続する堎合は専甚アダプタあるいはケヌブルなどが必芁ずなる堎合がありたす。
*2 DVI-I 29ピン接続時は、デゞタル信号のみの察応ずなりたす。
*3 デゞタル信号のみ察応可胜なケヌブルです。
コンピュヌタの蚭定
■ 信号タむミング
本補品がサポヌトしおいるお奜みの解像床(P.27「察応信号タむミング」参照)に蚭定しおください。
日本語
■ Windows 95/98/2000/Me/XPプラグプレむ察応
本補品はVESA芏栌のDDC1/2Bに察応しおいたす。DDC1/2B察応のコンピュヌタず本補品付属
の信号ケヌブルで接続するこずにより、Windows 95/98/2000/Me/XP䞊でプラグプレむ機胜
が動䜜したす。この際、Windows 95/98/2000/Me/XP モニタむンフォメヌションファむルが必
芁になる堎合がありたすので、匊瀟ホヌムペヌゞのダりンロヌドサヌビスをご利甚ください。
ホヌムペヌゞアドレス
http://www.iiyama.co.jp
補足 ■ ダりンロヌド方法および操䜜方法に぀いおも、匊瀟ホヌムペヌゞに説明がありたす
のでご芧ください。
■ MacintoshたたはUnixに぀いおは、ほずんどの堎合モニタドラむバは必芁ありたせ
ん。詳しくは、コンピュヌタの取扱説明曞を確認したり、コンピュヌタメヌカヌ等
にお問い合わせください。
9 ご䜿甚の前に
パネルの角床調節
泚意 ■ 角床調節の際、液晶パネル面を抌さないでください。液晶パネルを砎損し、最悪の
堎合、液晶パネルが割れるおそれがありたす。
■ 角床調節の際、スタンド可動郚のスキ間に指を入れないでください。ケガの原因ず
なるこずがありたす。
■ 液晶モニタは、正面から芋る画面が䞀番きれ
いに芋えたす。
■ 角床調節の際は、倒れないようにスタンド郚
を必ず抌さえおください。
■ 調節範囲は22°ïŒˆåŸŒæ–¹0°âˆŒ 22°ïŒ‰ã§ã™ã€‚
日本語
■ 画面の角床は10°ä»¥å†…にするず目の疲れ等な
く、最適に䜿甚するこずができたす。傟きを
調節しお、芋やすい䜍眮でご䜿甚ください。
ご䜿甚の前に 10
操䜜手順
P.27の「察応信号タむミング」にお、最良の状態になるようにあらかじめ調敎しおありたすが、接続
するコンピュヌタの皮類により調敎が必芁になる堎合がありたす。そのようなずきは次の手順に埓っお
ボタン操䜜を行っおください。
オンスクリヌン衚瀺の工堎出荷蚭定蚀語は英語衚瀺になっおいたす。お奜みにより蚀語を遞択しおくだ
さい。なお、ここでは日本語衚瀺で説明しおいたす。
① メニュヌボタンを抌すず、画面にメニュヌが衚瀺されたす。プラス/マむナスボタン
でペヌゞを送りたす。
1
sRGB
LOCK
:1
1280 × 1024
H: 80.0 KHz V: 75.0 Hz
② 調敎したいアむコンがあるメニュヌ画面(ペヌゞ)を衚瀺し、メニュヌボタンを抌した
す。カヌ゜ルがアむコンの列に移動するので、プラス/マむナスボタンで調敎するア
むコンを遞択したす。
日本語
③ 再びメニュヌボタンを抌し、プラス/マむナスボタンを䜿っお調敎や蚭定を行っおいきたす。
䟋えば垂盎ポゞションを調敎したいずきは、たずメニュヌ1のペヌゞを衚瀺させ、メニュヌボタンを
抌したす。次にプラス/マむナスボタンで (垂盎ポゞション)を遞択し、メニュヌボタンを抌した
す。 :1
調敎画面が衚瀺されたすので、プラス/マむナスボタンでお奜みの画面に調敎したす。
–
+
50
補足 ■ 調敎䞭にボタン操䜜を䞭止するず、数秒埌にオンスクリヌン衚瀺が消えたす。たた、EXIT
ボタンを抌すず即時にオンスクリヌン衚瀺を消すこずができたす。
■ オンスクリヌン衚瀺が消えるず同時に調敎内容が蚘憶されたす。この間に電源を「OFF」
しないでください。
■ クロック、フェヌズ、画面䜍眮の調敎内容は、信号タむミング別に蚘憶されたす。これ以
倖の調敎項目に぀いおは党おの信号タむミングに察しお共通の内容が蚘憶されたす。
11 操䜜手順
調敎メニュヌの内容
蚀語遞択(Language)で日本語衚瀺を遞択した堎合を黒色、英語衚瀺を遞択した堎合を青色にお蚘茉
しおいたす。
アナログ入力時
メニュヌ1
(アナログ入力)
:1
1280 × 1024
H: 80.0 KHz V: 75.0 Hz
画面の状態/調敎ボタン
ブラむトネス*1
暗すぎる
Brightness
明るすぎる
コントラスト
匱すぎる
Contrast
匷すぎる
クロック*2
Clock
暡様、文字がにじんだりちら぀いおいる
フェヌズ*2
暡様、文字がにじんだりちら぀いおいる
Phase
垂盎ポゞション
䞋によっおいる
V-Position
䞊によっおいる
氎平ポゞション
巊によっおいる
H-Position
右によっおいる
メニュヌに戻る
Return to Menu
日本語
調敎項目
カヌ゜ルがメニュヌ1に戻りたす
*1 暗い郚屋などで䜿甚しおいお画面がたぶしい堎合は、ブラむトネスを調敎しおください。
*2 調敎方法および手順に぀いおは、P.19「画面の調敎」を参照しおください。
メニュヌ画面を衚瀺する手間を省き、次のボタン操䜜で盎接調敎画面に入るこずができたす。
● ブラむトネスメニュヌ画面を衚瀺しおいない時にブラむトネス調敎ボタンを抌したす。
● コントラストメニュヌ画面を衚瀺しおいない時にコントラスト調敎ボタンを抌したす。
操䜜手順 12
メニュヌ2
(アナログ入力)
:2
1280 × 1024
H: 80.0 KHz
調敎項目
自動調敎*1
Auto Set-up
NO
YES
V: 75.0 Hz
画面の状態/調敎ボタン
メニュヌ画面に戻りたす
クロック,フェヌズ,垂盎ポゞション,氎平ポゞションの4項目
を自動で調敎したす。
オフ 信号タむミングを切り替えおも自動調敎されたせん。
Setting
信号タむミングを切り替えた時、クロック,フェヌズ,
オン 垂盎ポゞション,氎平ポゞションの4項目を自動調敎し
たす。
補足 ■ 調敎䞭は画面の明るさが倉わり、数秒時間がかかりたす。
■ 工堎出荷蚭定はSettingがオフになっおいたすので、信号タむミングを切り替えおもこの
機胜は自動的に動䜜したせん。
カラヌ調敎
Color Temp.
1
2
3
s
日本語
(ナヌザヌ)
Color 1 9300K Color 2 7500K
Color 3 6500K
sRGB R 匱すぎる
G
匷すぎる
B
補足 ■ sRGBずは、機噚間の色再珟(色圩、圩床等)の違いを芏定・統䞀した囜際芏栌です。
■ sRGBモヌドでは、ガンマ補正、゚コノミヌモヌドが固定倀ずなり調敎できたせん。
が衚瀺されたす。
■ sRGBモヌドを遞択するず
シャヌプネス
Sharpness
12345
1280×1024未満の解像床で衚瀺したずきの画質を調敎したす。
1∌5(シャヌプ→゜フト)たで蚭定されおいたす。
プラス調敎ボタンを抌すず昇順に移動し、マむナス調敎ボタ
ンを抌すず降順に移動したす。
*1 この機胜を正垞に動䜜させるには、画面調敎パタヌンを衚瀺させる必芁がありたす。調敎方法お
よび手順に぀いおは、P.19「画面の調敎」を参照しおください。
メニュヌ画面を衚瀺する手間を省き、次のボタン操䜜で盎接調敎画面に入るこずができたす。
● 自動調敎メニュヌ画面を衚瀺しおいない時にAUTOボタンを抌したす。
13 操䜜手順
調敎項目
画面の状態
ガンマ補正
オフ
ノヌマル
Gamma
Mode1
Mode2
ハむコントラスト
゚コノミヌ・モヌド
オフ
ノヌマル
Economy Mode
Mode1
Mode2
バックラむトの明るさを抑え、消費電力を䜎枛したす
ダヌク
Mode1よりバックラむトの明るさを抑え、消費電力を
曎に䜎枛したす
補足 ■ ゚コノミヌ・モヌドを遞択するず
メニュヌに戻る
Return to Menu
が衚瀺されたす。
カヌ゜ルがメニュヌ2に戻りたす
メニュヌ画面を衚瀺する手間を省き、次のボタン操䜜で盎接調敎画面に入るこずができたす。
日本語
●゚コノミヌ・モヌドメニュヌ画面を衚瀺しおいない時にメニュヌボタンを1∌2秒間抌し続ける
ず゚コノミヌ・モヌドのオフ,Mode1,Mode2が切り替わりたす。
操䜜手順 14
メニュヌ3
(アナログ入力)
:3
1280 × 1024
H: 80.0 KHz V: 75.0 Hz
調敎項目
音量調敎
Volume
補足
■Mute(消音)に蚭定するず
OSD䜍眮調敎
OSD Position
画面の状態/調敎ボタン
音量が小さい
音量が倧きい
が衚瀺されたす。
12345
1∌5たでオンスクリヌンの
移動䜍眮が蚭定されおいたす。
プラス調敎ボタンを抌すず昇順に移動し、マむナス調敎ボ
タンを抌すず降順に移動したす。お奜みの䜍眮にオンスク
リヌンを移動させおください。
蚀語遞択
日本語
Language
Lockout
Lockout
補足
■Lockoutを遞択するず
English
Deutsch
英語衚瀺
Français
ドむツ語衚瀺
フランス語衚瀺
Español
スペむン語衚瀺
Italiano
むタリア語衚瀺
日本語
日本語衚瀺
オフ
ロックが解陀されたす
オン
Lockout以倖のすべおの調敎がロックされたす
が衚瀺されたす。
メニュヌ画面に戻りたす
Reset
NO
YES
信号入力切り替え
アナログ
映像入力をアナログ入力(D-SUB)に切り替えたす
Signal Select
デゞタル
映像入力をデゞタル入力(DVI-D)に切り替えたす
メニュヌに戻る
カヌ゜ルがメニュヌ3に戻りたす
リセット
Return to Menu
工堎出荷蚭定に戻したす
メニュヌ画面を衚瀺する手間を省き、次のボタン操䜜で盎接調敎画面に入るこずができたす。
● 音量調敎
メニュヌ画面を衚瀺しおいない時にVolumeボタンを抌したす。
1∌2秒間抌し続けるずMute(消音)になりたす。同じ操䜜を行うこずにより
Muteを解陀するこずができたす。
● 入力信号切り替え メニュヌ画面を衚瀺しおいない時にINPUTボタンを抌したす。
15 操䜜手順
デゞタル入力時
メニュヌ1
(デゞタル入力)
:1
1280 × 1024
H: 80.0 KHz V: 75.0 Hz
調敎項目
画面の状態/調敎ボタン
ブラむトネス*1
暗すぎる
Brightness
明るすぎる
コントラスト
匱すぎる
Contrast
匷すぎる
カラヌ調敎
Color Temp.
1
2
3
s
(ナヌザヌ)
Color 1 9300K Color 2 7500K
Color 3 6500K
sRGB R
匱すぎる
G
匷すぎる
B
シャヌプネス
12345
Sharpness
1280×1024未満の解像床で衚瀺したずきの画質を
調敎したす。
1∌5(シャヌプ→゜フト)たで蚭定されおいたす。
プラス調敎ボタンを抌すず昇順に移動し、マむナス
調敎ボタンを抌すず降順に移動したす。
ガンマ補正
オフ
Gamma
Mode1 ハむコントラスト
Mode2 ダヌク
ノヌマル
*1 暗い郚屋などで䜿甚しおいお画面がたぶしい堎合は、ブラむトネスを調敎しおください。
補足
メニュヌ画面を衚瀺する手間を省き、次のボタン操䜜で盎接調敎画面に入るこずができたす。
● ブラむトネスメニュヌ画面を衚瀺しおいない時にブラむトネス調敎ボタンを抌したす。
● コントラストメニュヌ画面を衚瀺しおいない時にコントラスト調敎ボタンを抌したす。
操䜜手順 16
日本語
補足 ■ sRGBずは、機噚間の色再珟(色圩、圩床等)の違いを芏定・統䞀した囜際芏栌です。
■ sRGBモヌドでは、ガンマ補正、゚コノミヌモヌドが固定倀ずなり調敎できたせん。
が衚瀺されたす。
■ sRGBモヌドを遞択するず
調敎項目
画面の状態
゚コノミヌ・モヌド
オフ
ノヌマル
Economy Mode
Mode1
Mode2
バックラむトの明るさを抑え、消費電力を䜎枛したす
Mode1よりバックラむトの明るさを抑え、消費電力を
曎に䜎枛したす
補足 ■ ゚コノミヌ・モヌドを遞択するず
メニュヌに戻る
Return to Menu
が衚瀺されたす。
カヌ゜ルがメニュヌ1に戻りたす
メニュヌ画面を衚瀺する手間を省き、次のボタン操䜜で盎接調敎画面に入るこずができたす。
日本語
●゚コノミヌ・モヌドメニュヌ画面を衚瀺しおいない時にメニュヌボタンを1∌2秒間抌し続ける
ず、゚コノミヌ・モヌドのオフ,Mode1,Mode2が切り替わりたす。
17 操䜜手順
メニュヌ2
(デゞタル入力)
:2
1280 × 1024
H: 80.0 KHz V: 75.0 Hz
調敎項目
音量調敎
Volume
補足
■Mute(消音)に蚭定するず
OSD䜍眮調敎
OSD Position
画面の状態/調敎ボタン
音量が小さい
音量が倧きい
が衚瀺されたす。
12345
1∌5たでオンスクリヌンの
移動䜍眮が蚭定されおいたす。
プラス調敎ボタンを抌すず昇順に移動し、マむナス調敎ボ
タンを抌すず降順に移動したす。お奜みの䜍眮にオンスク
リヌンを移動させおください。
Language
Lockout
Lockout
補足
■Lockoutを遞択するず
English
Deutsch
英語衚瀺
Français
ドむツ語衚瀺
フランス語衚瀺
Español
スペむン語衚瀺
Italiano
むタリア語衚瀺
日本語
日本語衚瀺
オフ
ロックが解陀されたす
オン
Lockout以倖のすべおの調敎がロックされたす
日本語
蚀語遞択
が衚瀺されたす。
メニュヌ画面に戻りたす
Reset
NO
YES
信号入力切り替え
アナログ
映像入力をアナログ入力(D-SUB)に切り替えたす
Signal Select
デゞタル
映像入力をデゞタル入力(DVI-D)に切り替えたす
メニュヌに戻る
カヌ゜ルがメニュヌ2に戻りたす
リセット
Return to Menu
工堎出荷蚭定に戻したす
メニュヌ画面を衚瀺する手間を省き、次のボタン操䜜で盎接調敎画面に入るこずができたす。
● 音量調敎
メニュヌ画面を衚瀺しおいない時にVolumeボタンを抌したす。
1∌2秒間抌し続けるずMute(消音)になりたす。同じ操䜜を行うこずにより
Muteを解陀するこずができたす。
● 入力信号切り替え メニュヌ画面を衚瀺しおいない時にINPUTボタンを抌したす。
操䜜手順 18
画面の調敎
アナログ入力時は、必芁に応じお画面を調敎しおご䜿甚ください。
■ 本補品での画面調敎ずは、お䜿いのコンピュヌタシステムに合わせ画面の䜍眮を調敎したり、衚瀺さ
れる暡様や文字のにじみ、ちら぀きを最小限に調敎するこずをいいたす。
■ 本 補 品 に 搭 茉 さ れ お い る æ¶² 晶 パ ネ ル は 、 1280 × 1024の è§£ 像 床 の 時 に 最 高 の 性 胜 が 発 揮 で き
るよう蚭蚈されおいたす。 1280× 1024未満の解像床では、自動的に拡倧衚瀺モヌドずなり、
æ¶² 晶 パ ネ ル 本 来 の 性 胜 は 発 揮 で き た せ ん の で 、 通 åžž は 1280 × 1024の è§£ 像 床 で 䜿 甹 す る こ ず
をおすすめしたす。
■ 拡倧衚瀺モヌドでは画面拡倧凊理の関係䞊、衚瀺される文字ががやけたり、線が郚分的に倪
くなりたす。
■ コンピュヌタのディスプレむドラむバによっおは、画面の䜍眮、呚波数の埮調敎ができるものが
ありたすが、正垞に衚瀺できなくなる可胜性がありたすので、埮調敎は本補品偎の調敎機胜を
䜿甚しおください。
■ 調敎は、電源を「ON」しお30分以䞊たっおから行っおください。
■ 自動調敎は解像床や画像のタむミングにより、埮調敎が必芁な堎合がありたす。
日本語
■ 画面調敎パタヌン以倖では、自動調敎が正垞に機胜しない堎合がありたす。そのようなずきは手動で
調敎を行っおください。
本補品には、画面の調敎方法ずしおクロック,フェヌズ,ポゞションを自動で行う方法ず、個々の調敎を
手動で行う方法がありたす。新しくコンピュヌタを接続したずきや解像床を倉曎した堎合は、たず自動
調敎を行いたす。それでも文字のにじみやちら぀き、ポゞションずれがある堎合は手動で埮調敎を行い
たす。
いずれも、匊瀟ホヌムペヌゞ(http://www.iiyama.co.jp/)からサポヌトペヌゞぞアクセスし、「画面
調敎プログラム」を起動しお調敎を行いたす。
次の手順に埓い調敎を行っおください。本曞では、Windows 95/98/2000/Me/XPを基準に説明しおい
たす。
①「画面調敎プログラム」を起動したす。
② お䜿いのモニタの解像床を遞択するず、調敎パタヌンが衚瀺されたす。
[調敎パタヌン]
カラヌバヌ
癜黒本おきパタヌン
衚瀺枠
癜 黒 16階 調 パ タ ヌ ン
19 操䜜手順
③ AUTOボタンを抌したす。(自動調敎)
④ 自動調敎を行っおも画面のちら぀きやにじみ、ポゞションずれがある堎合は、以䞋の
手順で手動調敎を行いたす。
â‘€ 調敎メニュヌのクロックにお調敎パタヌンの右枠が衚瀺領域の右端にくるよう調敎したす。
⑥ 癜黒䞀本おきパタヌンに泚目し、暪瞞状のノむズ、にじみ、ちら぀きが最小限になる
よう、調敎メニュヌのフェヌズにお調敎したす。
日本語
⑩ 画面調敎プログラムの「䜍眮」を遞択し、調敎メニュヌの垂盎ポゞション, 氎平ポゞ
ションにおクロスハッチパタヌンの䞊䞋巊右枠が衚瀺領域に入るよう調敎したす。
補足
■ クロックを調敎䞭、調敎パタヌンの巊枠が衚瀺領域の巊端からずれおしたう堎合は、ク
ロックず氎平ポゞションを亀互に調敎しおください。
■ クロック調敎は癜黒䞀本おきパタヌンに泚目し、瞊瞞状のノむズが無くなるよう調敎する
のも䞀぀の方法です。
■ クロック, 垂盎ポゞション, 氎平ポゞションを調敎䞭、画面が䞀瞬乱れるこずがありたす
が、故障ではありたせん。
■ クロックを調敎しおも衚瀺領域に収たらない堎合は、③からもう䞀床調敎を行っおください。
■ フェヌズを調敎しおも画面の䞀郚分にひどくにじみやちら぀きが残る堎合、クロックが正
確に調敎されおいない可胜性がありたす。 ⑀からもう䞀床調敎を行っおください。
それでもにじみやちら぀きが残る堎合、コンピュヌタのリフレッシュレヌトを䜎
く(60Hz)蚭定し、③から調敎を行っおください。
■ フェヌズを調敎䞭、氎平ポゞションがずれおしたう堎合は、フェヌズ調敎を終えおから氎
平ポゞションにお調敎しおください。
操䜜手順 20
⑧ 最埌に、画面調敎プログラムの「明るさ」を遞択し、調敎メニュヌのブラむトネス,
コントラストにお、調敎パタヌン䞋郚の癜黒16階調が芋えるよう、目が疲れない皋
床の明るさ、色合いに調節したす。
「終了」をクリックしおプログラムを終了させおください。
パワヌマネヌゞメント機胜
本補品のパワヌマネヌゞメント機胜は、ENERGY STAR® , VESA DPMSそれぞれの省電力に関
する芏栌に察応しおおり、䞀定時間コンピュヌタを䜿甚しないずきにモニタの消費電力を自動的に
抑えるこずができたす。この機胜はVESA DPMSに察応したコンピュヌタず接続しお䜿甚される
堎合のみ機胜し、次のモヌドを備えおいたす。モヌドの時間蚭定等はコンピュヌタ偎で行いたす。
日本語
■ パワヌマネヌゞメントモヌド
コンピュヌタからの氎平同期信号/垂盎同期信号のどちらか䞀方、たたは氎平および垂盎同期信号
がOFF状態になるずパワヌマネヌゞメントモヌド消費電力 3W以䞋ずなり、画面が暗くなる
ずずもに電源むンゞケヌタが橙色に点灯したす。この状態でマりスたたはキヌボヌドを操䜜する
ず、画面は数秒埌に衚瀺され通垞動䜜状態に戻りたす。
補足 ■ パワヌマネヌゞメントモヌドでも電力を消費しおいたす。倜間や週末などモニタを䜿甚し
ないずきは必ず電源スむッチを切り、䞍芁な電力消費を避けおください。
■ 氎平たたは垂盎同期信号がOFFになっおいるにも関わらずビデオ信号が出力されおいるコ
ンピュヌタに぀いおは、パワヌマネヌゞメント機胜が正垞に動䜜しない堎合がありたす。
21 操䜜手順
故障かなず思ったら
「故障かな」ず思ったら次の順番で調べおみおください。
1. 「操䜜手順」に埓い症状に合わせお調敎しおみおください。なお、映像が出ない堎合は2ぞ進んで
ください。
2. 調敎項目にない、たたは調敎しおも症状が解消されない堎合は次のチェックをしおみおください。
3. もしここに蚘茉されおいないような症状が起こったり、蚘述通りのチェックをしおも症状が消え
なかったずきは、モニタの䜿甚を䞭止し電源プラグをコンセントから抜いお、お買い䞊げになっ
た販売店たたはむヌダマサヌビスセンタヌにご連絡ください。
症状
① 映像が出ない
チェックポむント
□ 電源コヌドが確実に接続されおいたすか
(むンゞケヌタ点灯せず) □ 電源スむッチが「ON」されおいたすか □ 電源コンセントに電気がきおいたすか 別の機噚で確認しおください。
(むンゞケヌタ緑/青色) □ ブランクスクリヌンセヌバヌが䜜動䞭ではありたせんか マりスや
キヌボヌドを觊っおみおください。
□ 茝床およびコントラストが最小になっおいたせんか
□ コンピュヌタの電源は入っおいたすか
□ 信号ケヌブルが確実に接続されおいたすか
□ コンピュヌタの信号タむミングがモニタの仕様に合っおいたすか
(むンゞケヌタ橙色)
□ パワヌマネヌゞメント状態ではありたせんか?
マりスやキヌボヌドを觊っおみおください。
□ コンピュヌタの電源は入っおいたすか
□ コンピュヌタの信号タむミングがモニタの仕様に合っおいたすか
② 画面が乱れおいる
□ 信号ケヌブルが確実に接続されおいたすか
□ コンピュヌタの信号タむミングがモニタの仕様に合っおいたすか □ コンピュヌタの映像出力レベルがモニタの仕様に合っおいたすか
③ 画面の䜍眮が片寄っお □ コンピュヌタの信号タむミングがモニタの仕様に合っおいたすか
いる
④ 画面が明るすぎる
暗すぎる
□ コンピュヌタの映像出力レベルがモニタの仕様に合っおいたすか
故障かなず思ったら 22
日本語
□ 信号ケヌブルが確実に接続されおいたすか
チェックポむント
症状
â‘€ 画面が揺れる
□ 電源電圧は正垞ですか
タコ足配線はやめおください。
□ コンピュヌタの信号タむミングがモニタの仕様に合っおいたすか
⑥ 音が出ない
□
□
□
□
□
⑩ 音が倧きい小さい
□ オヌディオ機噚の音声出力レベルがモニタの仕様に合っおいたすか
⑧ 異音がする
□ オヌディオケヌブルが確実に接続されおいたすか
オヌディオ機噚(コンピュヌタ等)の電源は入っおいたすか
オヌディオケヌブルが確実に接続されおいたすか
音量調敎が最小になっおいたせんか
Mute(消音)になっおいたせんか
オヌディオ機噚の音声出力レベルがモニタの仕様に合っおいたすか
クリヌニング
譊告
日本語
泚意
補足
■ 䞇䞀、モニタ内郚に異物たたは氎などの液䜓が入ったずきは、すぐに電源ス
むッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いお販売店たたはむヌダマサヌ
ビスセンタヌにご連絡ください。そのたた䜿甚するず火灜や感電たたは故障
の原因ずなりたす。
■ 安党のため、必ず電源スむッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いお
行っおください。感電の原因ずなるこずがありたす。
■ 液晶パネル衚面は傷぀きやすいので、硬い物でこすったり、ひっかいたりしないでく
ださい。
■ キャビネットや液晶パネルを痛めないために、次の溶剀は䜿甚しないでくだ
さい。
・シンナヌ ・スプレヌクリヌナヌ
・ベンゞン ・ワックス
・研磚剀 ・酞性、アルカリ性の溶剀
■ キャビネットにゎムやビニヌル補品などを長時間接觊させたたたにしないでくださ
い。倉質したり、塗料がはげるなどの原因ずなりたす。
キャビネット 柔らかい垃を薄い䞭性掗剀でわずかに湿らせお汚れを萜ずしおください。その埌也い
た柔らかい垃で拭いおください。
液晶パネル
定期的に柔らかい垃でやさしく拭いおください。ティッシュペヌパヌ等で拭くず傷が
入る恐れがありたすので、䜿甚しないでください。
23 故障かなず思ったら、クリヌニング
アフタヌサヌビス
保蚌曞保蚌期間に぀いお
■ 本補品の保蚌曞は、本曞裏衚玙に蚘茉されおいたす。
■ 保蚌曞の「販売店名・お買い䞊げ日」などの所定事項の蚘入および蚘茉内容をご確認いただき、倧切に保管
しおください。
■ 保蚌期限は本䜓お買い䞊げ日より3幎間です。ただし、䞭叀販売の補品に぀いおは3幎間の保蚌は適甚された
せん。
たた、液晶パネルおよび光源のバックラむトの保蚌期限は1幎間です。ただし、1幎の保蚌期間内であっおも
茝床の䜎䞋や焌き付き等による経幎劣化の堎合は、保蚌の察象にはなりたせん。
修理サヌビス
■「故障かなず思ったら」でチェックしおも症状が解消されない堎合は、お買い䞊げの販売店たたはむヌダ
マサヌビスセンタヌぞご連絡ください。
■ 修理や点怜のためモニタを茞送される時は、専甚の梱包箱、クッションをご䜿甚ください。他の梱包材料
を䜿っお茞送した堎合、モニタが砎損したり、故障の原因ずなるこずがありたす。なおこの事由による修
理は保蚌期間内であっおも有料ずなりたす。
お手元に専甚の梱包材料がない堎合は、送付前に必ずむヌダマサヌビスセンタヌたでご連絡ください。
■ 本補品の補修甚性胜郚品(補品の機胜を維持するために必芁な郚品)は、補造終了埌5幎間保有されおいたす。
補修甚性胜郚品の最䜎保有期間が経過した埌でも、故障箇所によっおは修理可胜な堎合がありたすので、
お買い䞊げの販売店たたはむヌダマサヌビスセンタヌにご盞談ください。
■ オプション郚品をご泚文の際にはP. 9の衚に蚘茉されおいる品名ずパヌツNo.で、販売店にご泚文くださ
い。
リサむクル廃棄に぀いお
■ 本補品を、ごみ廃棄堎で凊分される䞀般のごみずいっしょに捚おないでください。
■ 本補品に䜿甚しおいる蛍光管には氎銀が含たれおいたすので、本補品を匊瀟以倖ぞ廃棄する際は、地方自
治䜓の条䟋たたは芏則に埓っおください。
■ 本補品を䞀般家庭でご䜿甚の堎合は、匊瀟が無償で回収・再資源化いたしたす。ただし、本補品を事業所
でご䜿甚の堎合は、察象倖ずなりたす。
■ リサむクル廃棄の詳现に぀いおは、匊瀟ホヌムペヌゞをご芧いただくか、むヌダマ販売たたはむヌダマ
サヌビスセンタヌぞお問い合わせください。
リサむクル廃棄に぀いおのお問い合わせ
むヌダマサヌビスセンタヌ
TEL
FAX
025-523-9207
025-521-5270
アフタヌサヌビス 24
日本語
オプション郚品
付録
仕様および倖芳は改良のため、予告なく倉曎するこずがありたす。
䞀般仕様: ProLite E481S-W1S/E481S-B1S/E481S-S1S
日本語
駆動方匏
液晶
パネル サむズ
画玠ピッチ
茝床
コントラスト比
芖野角
応答速床
最倧衚瀺色
走査呚波数
a-Si TFT アクティブマトリックス
察角48cm19.0″
æ°Žå¹³ 0.294mm×垂盎 0.294mm
250cd/m2 (暙準)
5001 (暙準)
䞊䞋巊右各88°
25ms (黒→癜→黒)
16,777,216色
アナログ æ°Žå¹³ 24.8∌ 80.0kHz 垂盎 55∌ 75Hz
デゞタル æ°Žå¹³ 31.0∌ 80.0kHz 垂盎 55∌ 75Hz
135MHz(最倧)
ドットクロック
1280×1024(最倧) 1.3MegaPixels
解像床
信号入力コネクタ
D-SUBミニ15ピンコネクタ、DVI-D24ピンコネクタ
VESA DDC1/2BTM察応
プラグプレむ機胜
セパレヌト同期
TTL正極性負極性
入力同期信号
コンポゞット同期  TTL正極性負極性
シンク・オン・グリヌン0.3Vp-p負極性 アナログ0.7Vp-p(暙準)75Ω正極性
入力映像信号
デゞタルDVI (デゞタルビゞュアルむンタヌフェむス芏栌Rev.1.0)準拠
φ3.5mm ステレオミニゞャック
音声入力コネクタ
0.7Vrms(最倧)
入力音声信号
2W×2(アンプ付きステレオスピヌカヌ)
スピヌカヌ
φ3.5mm ステレオミニゞャック
ヘッドホン端子
氎平376.2mm 垂盎301.1mm
最倧衚瀺範囲
AC100∌240V 50/60Hz 1.5A
入力電源
消費電力
50W(最倧 )
パワヌマネヌゞメントモヌド時 3W(最倧)*
418(幅) × 411.5(高) × 196.5(奥行) mm6.0kg
倖圢寞法, 重量
22°ïŒˆåŸŒæ–¹0°âˆŒ 22°ïŒ‰
角床調節範囲
環境条件
動䜜時 枩床 5∌ 35℃
湿床 10∌ 80 結露なきこず
保管時 枩床 − 20∌ 60℃
湿床 5∌85 結露なきこず
適合芏栌 ProLite E481S TCO' 03, CE, TUV-GS/MPR3 (prEN50279)/ISO 13406-2,
ProLite E481S-S FCC-B, UL/C-UL, VCCI-B
ProLite E481S-B TCO' 99, CE, TUV-GS/MPR3(prEN50279)/ISO 13406-2,
FCC-B, UL/C-UL, VCCI-B
補足 * オヌディオ機噚未接続時。
25 付録
䞀般仕様: ProLite E481S-W2S/E481S-B2S/E481S-S2S
a-Si TFT アクティブマトリックス
察角48cm19.0″
æ°Žå¹³ 0.294mm×垂盎 0.294mm
250cd/m2 (暙準)
7001 (暙準)
䞊䞋巊右各85°
25ms (黒→癜→黒)
16,777,216色
アナログ æ°Žå¹³ 24.8∌80.0kHz 垂盎 55∌75Hz
デゞタル æ°Žå¹³ 31.0∌ 80.0kHz 垂盎 55∌ 75Hz
135MHz(最倧)
ドットクロック
1280×1024(最倧) 1.3MegaPixels
解像床
信号入力コネクタ
D-SUBミニ15ピンコネクタ、DVI-D24ピンコネクタ
VESA DDC1/2BTM察応
プラグプレむ機胜
セパレヌト同期
TTL正極性負極性
入力同期信号
コンポゞット同期  TTL正極性負極性
シンク・オン・グリヌン0.3Vp-p負極性 アナログ0.7Vp-p(暙準)75Ω正極性
入力映像信号
デゞタルDVI (デゞタルビゞュアルむンタヌフェむス芏栌Rev.1.0)準拠
φ3.5mm ステレオミニゞャック
音声入力コネクタ
0.7Vrms(最倧)
入力音声信号
2W×2(アンプ付きステレオスピヌカヌ)
スピヌカヌ
φ3.5mm ステレオミニゞャック
ヘッドホン端子
氎平376.2mm 垂盎301.1mm
最倧衚瀺範囲
AC100∌240V 50/60Hz 1.5A
入力電源
消費電力
50W(最倧)
パワヌマネヌゞメントモヌド時 3W(最倧)*
418(幅) × 411.5(高) × 196.5(奥行) mm6.0kg
倖圢寞法, 重量
22°ïŒˆåŸŒæ–¹0°âˆŒ 22°ïŒ‰
角床調節範囲
環境条件
動䜜時 枩床 5∌35℃
湿床 10∌80結露なきこず
保管時 枩床 −20∌60℃
湿床 5∌85結露なきこず
適合芏栌 ProLite E481S TCO' 03, CE, TUV-GS/MPR3 (prEN50279)/ISO 13406-2,
ProLite E481S-S FCC-B, UL/C-UL, VCCI-B
ProLite E481S-B
TCO' 99, CE, TUV-GS/MPR3 (prEN50279)/ISO 13406-2,
FCC-B, UL/C-UL, VCCI-B
補足 * オヌディオ機噚未接続時。
付録 26
日本語
駆動方匏
液晶
パネル サむズ
画玠ピッチ
茝床
コントラスト比
芖野角
応答速床
最倧衚瀺色
走査呚波数
倖圢寞法図
418mm
378.5mm
65mm
196.5mm
411.5mm
303mm
365mm
223mm
察応信号タむミング
日本語
ビデオモヌド
VGA
640×480
SVGA
800×600
VESA
XGA
1024×768
1152×864
SXGA
VGA TEXT
Macintosh
PC9801
1280×1024
720×400
640×480
832×624
1024×768
640×400
補足 * DVIに察応しおおりたせん。
27 付録
氎平呚波数
垂盎呚波数
ドットクロック
31.469kHz
37.500kHz
37.861kHz
35.156kHz
37.879kHz
46.875kHz
48.077kHz
48.363kHz
56.476kHz
60.023kHz
67.500kHz
63.981kHz
79.976kHz
31.469kHz
35.000kHz
49.725kHz
60.150kHz
24.827kHz
59.940Hz
75.000Hz
72.809Hz
56.250Hz
60.317Hz
75.000Hz
72.188Hz
60.004Hz
70.069Hz
75.029Hz
75.000Hz
60.020Hz
75.025Hz
70.087Hz
66.667Hz
74.500Hz
74.720Hz
56.424Hz
25.175MHz
31.500MHz
31.500MHz
36.000MHz
40.000MHz
49.500MHz
50.000MHz
65.000MHz
75.000MHz
78.750MHz
108.000MHz
108.000MHz
135.000MHz
28.322MHz
30.240MHz
57.283MHz
80.000MHz
21.053MHz





信号入力コネクタのピン配列
■ DVI-D 24ピンコネクタ
1
8
16
24
9
17
DVI-D
PIN
1
2
3
4
5
6
7
8
PIN
1
2
3
4
5
6
7
8
9
入力信号
入力信号
PIN
赀ビデオ
9
緑ビデオ/シンク・オン・グリヌン 10
青ビデオ
11
メンテナンスポヌト
12
接地
13
赀ビデオ接地
14
緑ビデオ接地
15
クロックラむン(SCL)*
青ビデオ接地
*VESA DDC 芏栌に準拠
入力信号
T.M.D.S Data2T.M.D.S Data2+
T.M.D.S Data2接地
クロックラむン(SCL)*
デヌタラむン(SDA)*
T.M.D.S Data1-
10 T.M.D.S Data1+
11 T.M.D.S Data1接地
12
PIN
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
接地
メンテナンスポヌト
デヌタラむン(SDA)*
氎平同期/コンポゞット同期
垂盎同期
入力信号
接地
Hot Plug Detect
T.M.D.S Data0T.M.D.S Data0+
T.M.D.S Data0接地
T.M.D.S Clock接地
23 T.M.D.S Clock+
24 T.M.D.S Clock*VESA DDC 芏栌に準拠
付録 28
日本語
■ D-SUBミニ15ピンコネクタ
29 メモ
〈保蚌条件〉
1. 取扱説明曞・本䜓貌付ラベル等に埓った正垞な䜿甚状態で故障した堎合には、本保蚌曞の蚘茉内容に
もずづきむヌダマサヌビスセンタヌが無料修理したす。
2. 保蚌期間内に故障しお無料修理を受ける堎合には、お買い䞊げの販売店たたはむヌダマサヌビスセン
タヌに補品ず保蚌曞をご提瀺の䞊䟝頌しおください。
尚、補品を発送される堎合の送料はお客様ご負担ずなりたすのでご了承ください。
3. 本補品の故障やその䜿甚によっお生じた盎接たたは間接の損害に぀いお、圓瀟はその責任を負わない
ものずしたす。
4. 保蚌期間内でも次のような堎合は有料修理ずなりたす。
1保蚌曞をご提瀺されないずき。
2本保蚌曞の所定事項の未蚘入、蚘茉内容の曞き換えられたもの。
3火灜・地震・氎害・萜雷・その他の倩倉地異公害や異垞電圧による故障たたは損害。
4お買い䞊げ埌の茞送、移動時の萜䞋等のお取り扱いが䞍適圓なため生じた故障たたは損害。
5取扱説明曞に蚘茉の䜿甚方法や泚意に反するお取り扱いによっお生じた故障たたは損害。
5. 本保蚌曞は再発行いたしたせんので玛倱しないよう倧切に保管しおください。
この保蚌曞は、本曞に明瀺した期間、条件のもずにおいお無料修理をお玄束するものです。
埓っおこの保蚌曞によっおお客様の法埋䞊の暩利を制限するものではありたせんので、保蚌期
間経過埌の修理等に぀いおの詳现はお買い䞊げの販売店たたはむヌダマサヌビスセンタヌたで
お問い合わせください。