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コヌドレス留守番電話付
パヌ゜ナルファクス
取扱説明曞
品番
KXPW101CL
ケむ ゚ックス ピヌ ダブリュヌ
シヌ ゚ル
ケむ ゚ックス ピヌ ダブリュヌ
シヌ ダブリュヌ
KX-PW101CL
KX-PW102CW
ご
䜿
甹
の
前
に
電
話
コ
ピ
ヌ
フ
ァ
ク
ス
留
守
番
電
話
スハ
キン
ャド
ナ
ヌ
デナ
ィン
スバ
プヌ
レ・
ã‚€
ダモ
むデ
ダム
ル
ã‚€
ン
着E
メメ
ロヌ
ル

このたびは、パヌ゜ナルファクスをお買い䞊げいただき、たこずにありがずうございたした。
保蚌曞別添付
■この取扱説明曞ず保蚌曞をよくお読みのうえ、正しくお䜿いください。
そのあず保存し、必芁なずきにお読みください。
■保蚌曞は、
「お買い䞊げ日・販売店名」などの蚘入を必ず確かめ、
販売店からお受け取りください。
ニカド電池のリサむクルにご協力ください。
Ni-Cd
本機に぀いお知りたい情報Q&Aを
ファクスで取り出すこずができたす。
(268∌269ペヌゞ
See pages 270 and 271 for
English Guide.
(270∌271ペヌゞに 英語説明が茉っおいたす。)
ド増
ア蚭
ホ子
ン機

も
っ
ず
䟿
利
に
困
っ
た
ず
き
特長
この取扱説明曞は、KX-PW101CLKX-PW102CWの2機皮共甚です。
機皮によっお䜿える機胜や操䜜が䞀郚異なりたす。
取扱説明曞をよくお読みのうえ、正しくお䜿いください。
KX-PW101CL
声かけっ子機1台付き
子機を増蚭するず、「カンタン家族ホン」
が䜿えたす。
KX-PW102CW
声かけっ子機2台付き
子機どうしで亀互に話せる「カンタン家
族ホン」が䜿えたす。
☞86ペヌゞ
こ
電話をかけおきた盞手によっお色を倉えられたす。※1
、みかち
色は
の
ん
ゃ
バックラむト付き液晶ディスプレむ芪機
着信ランプ子機が7色に光る
156・158ペヌゞ
䌝蚀メモ芪機のみ
読みやすい
挢字・ひらがな衚瀺察応
やった
ヌ
電話垳怜玢
名前?
冷蔵庫にケヌキ
はいっおいたす
130ペヌゞ
短瞮ダむダル芪機のみ
ゆめカラ着メロ察応
※2
(芪機のみ
短瞮
だね
がくにも
できたよ
84ペヌゞ
停電時通話察応芪機のみ
212ペヌゞ
おたっくすEメヌル
※2
ファクス感芚でEメヌルができる
子機からもEメヌルが送れたす。
もしもし
257ペヌゞ
168ペヌゞ
商暙・登録商暙に぀いお
● Microsoft, Windows, PowerPointは、米囜Microsoft Corporationの米囜およびその他の囜における登録商暙です。
● Adobe, AcrobatはAdobe Systems Incorporatedアドビシステムズ瀟の商暙です。
● その他蚘茉の䌚瀟名・ロゎ・補品名・゜フトりェア名は各䌚瀟の商暙たたは登録商暙です。
2
こんな機胜もありたす
操䜜ガむドのプリント
電話、ファクス/コピヌ、留守番電話、機胜登録、電話垳、
ハンドスキャナヌのガむドがありたす。
操䜜案内
1
F1
決定
2
を抌す
メモリヌ代行受信
▲▌ でガむドを遞ぶ
機胜
※3
蚘録玙が
なくなっおるよヌ
3
F3
を抌す
無鳎動受信
呌出音を
鳎らさずに受信
蚘録玙や
むンクフィルムが
なくなっおも
受信しお
くれるんだね
102ペヌゞ
通話録音芪機のみ
録音できるから
䟿利だわ
ナンバヌ・ディスプレむサヌビス
察応 ※4
142ペヌゞ
埅ち合わせの
堎所は......
70ペヌゞ
非通知着信拒吊
112ペヌゞ
※1
モデムダむダルむンサヌビス
察応 ※4
164ペヌゞ
迷惑着信拒吊
※1
電話番号を
知らせおこない
電話はお断り
迷惑電話も
お断り
154ペヌゞ
コヌドレスハンドスキャナヌ
い
ヌズ
味シリ
いっぱ
さんの
きのこ
おかあ
ん
みごは
炊き蟌
やすい
べ
か た をずり、食
。
぀くたりけはいしづき
ち ぎる
に手 で
160ペヌゞ
目芚たし子機のみ
雑誌などを
かんたんに
コピヌできたす
しい
切る 。
倧 きさ
材料 1パック 倧きさじには食べやすく
け
ク しめ
しいた 1パッ
しめじ
132ペヌゞ
244ペヌゞ
※1 NTTのナンバヌ・ディスプレむサヌビスぞのお申し蟌みが必芁です。
※2 九州束䞋電噚株匏䌚瀟ずの「おたっくす情報サヌビス」の契玄有料が必芁です。たた、ご利甚料金を匕き萜ずす
ためのクレゞットカヌドVISA、JCB、MASTERが必芁です。
※3 受信できる枚数は、273ペヌゞ「メモリヌ容量のめやす」に蚘茉しおいたす。
※4 NTTぞのお申し蟌みが必芁です。
● 䞊蚘の各サヌビスは、2002幎2月珟圚のものです。サヌビスの内容は予告なく倉曎および終了するこずがありたす。
3
ご䜿甚の前に
付属品・添付品を確認しおください。
䞇䞀䞍備な点がございたしたら、お買い䞊げの販売店ぞお申し付けください。
受話噚
受話噚コヌド
1台
付
ハンドスキャナヌ甚
電池パック
品番KX-FAN38
属
品
1本
お詊し甚
むンクフィルム玄10m
1個
1本
1本
蚘録玙トレヌ
蚘録玙カバヌ
1匏
1個
1個
●䞋蚘の付属品は、お買い䞊げの機皮によっお個数が異なりたす。
KX-PW101CL各1個組
コヌドレス子機
品番
KX-FKN320
盞圓品
KX-PW102CW各2個組
電池パック
電池カバヌ
品番KX-FAN37
1台
æ·»
付
品
電話機コヌド長さ玄1.8m 電源コヌド長さ玄1.8m
1個
ACアダプタヌ
長さ玄1.8m
子機充電台
1個
1個
1個
充電台壁掛け甚
朚ねじ・ワッシャ
各2個で組
● 取扱説明曞本曞
.................................................1冊
● おたっくす情報サヌビスご利甚申蟌曞 .......1枚
● よくある質問集 .......................................................1冊
● おたっくす情報サヌビス契玄玄欟................1枚
● 保蚌曞
● A4サむズテスト甚普通玙...............................1匏
........................................................................1匏
ご䜿甚にあたっおのお願い
蚭眮を行う前に「安党䞊のご泚意」「正しくお䜿いいただくためのお願い」をお読みください。
☞10∌15ペヌゞ
● 蚭眮は「かんたん蚭眮ガむド」たたは取扱説明曞の「準備 1 ∌ 3 」
☞24∌47ペヌゞに埓っお
行っおください。
● 取扱説明曞䞭の 項目には、操䜜䞊お守りいただきたい重芁事項や犁止事項が曞かれおいたす。
お願い
必ずお読みください。
● 取扱説明曞䞭の 項目は、アドバむスずしお蚘茉しおいたす。
お知らせ
●
●
4
本機のメモリヌに受信蚘憶したファクスや登録した内容電話垳などで重芁なものは、必ず
プリントしおください。
メモリヌ代行受信☞102ペヌゞ、電話垳のプリント☞232ペヌゞ
➡ 䜿甚誀りや静電気・電気的ノむズなどの圱響を受けたずき、たた故障・修理や䜿甚䞭に電源が切れたず
きは、メモリヌに蚘憶した内容が倉化・消倱する堎合がありたす。
䞊蚘芁因などにより、本機のメモリヌに蚘憶した内容が倉化・消倱したために発生した損害に぀いおは、
圓瀟はその責任を負えない堎合もございたすので、あらかじめご了承ください。
もくじ
次のペヌゞぞ぀づく
なたえや機胜の名称からペヌゞを探すずきは
「さくいん」が䟿利です。
☞ 279∌281ペヌゞ
ご䜿甚の前に
電 話
安党䞊のご泚意 ...........................................10
正しくお䜿いいただくためのお願い ........14
各郚のなたえずはたらき ............................16
電話をかける ...............................................54
● 充電台を壁柱に掛けるずきには ...................22
準備
1
組み立おる ....................................24
● むンクフィルムを取り付ける...............................24
● むンクフィルムを亀換する ..................................24
● 蚘録玙をセットする ..............................................26
● ハンドスキャナヌの電池を接続する ...................28
● 子機の電池を充電する ..........................................30
準備
2
芪機を接続する.............................32
● 芪機を電源コヌド、電話回線に接続する ...........32
● 手動で電話の回線皮別を蚭定するずき ...............34
● NTTのISDN回線に接続するずき .......................34
● ホヌムテレホンに接続するずき ...........................36
● 電話機を䞊列接続するずき ..................................36
準備
3
初期蚭定をする.............................38
● 音量を調節するずき ..............................................38
● 呌出音を倉曎するずき ..........................................40
● 液晶ディスプレむの色バックラむト色
を倉曎するずき .................................................42
● 着信ランプの色を倉曎するずき ...........................42
● 日付・時刻を登録する ..........................................44
● あなたの電話番号を登録する...............................44
● あなたの名前を登録する ......................................46
文字入力のしかた .......................................48
● 文字入力に぀いお ..................................................48
●「ひらがな」
「挢字」「カタカナ」を入力する .....50
●「カタカナ半角
」「英字蚘号」「数字」を
入力する.............................................................52
ご
䜿
甹
の
前
に
● ダむダルしおかける ..............................................54
● 同じ盞手にもう䞀床かける再ダむダル.........56
● 再ダむダル番号を消去する ..................................56
● 芪機ず子機で通話する内線通話.....................58
.................................60
● クむック通話を䜿う子機
● 構内亀換機に接続しおいるずき
電
話
コ
ポヌズを入れおかける..................................60
● 海倖ぞかける ..........................................................60
ピ
ヌ
電話を受ける ...............................................62
●
●
倖の盞手からの電話を受ける...............................62
芪機子機からの電話を受ける
内線通話の受けかた......................................62
フ
ァ
ク
ス
通話䞭の操䜜 ...............................................64
●
●
●
●
●
●
●
倖の盞手ずの通話を保留にする ...........................64
倖の盞手ずの通話をたわす ..................................64
芪機、子機ず倖の盞手ず3人で話す
3者通話..........................................................68
簡単3者通話を蚭定する .......................................70
キャッチホンの電話を受ける...............................70
プッシュホンサヌビスを利甚する .......................70
通話を録音する通話録音.................................70
電話垳を䜿う ...............................................72
● 電話垳に登録する ..................................................72
● 再ダむダル番号を電話垳に登録する ...................74
● 電話垳でかける ......................................................76
● 電話垳の内容を修正する .......................................78
● 電話垳の内容を消去する .......................................80
● 電話垳の内容を転送する .......................................82
短瞮ダむダルを䜿う....................................84
●
●
●
短瞮ダむダルに登録する最倧9件..................84
短瞮ダむダルでかける ..........................................84
短瞮ダむダルを消去する ......................................84
留
守
番
電
話
スハ
キン
ャド
ナ
ヌ
デナ
ィン
スバ
プヌ
レ・
ã‚€
ダモ
むデ
ダム
ル
ã‚€
ン
子機ず子機で通話する
E
カンタン家族ホン...............................86 着 メ
メ
..................................
●
●
自動応答手動応答で䜿う
86
ハンズフリヌで䜿う ..............................................88
コピヌ芪機
コピヌする ...................................................90
ロヌ
ル

ド増
ア蚭
ホ子
ン機

● コピヌする ..............................................................90
.......92
● 原皿に぀いおファクス送信・コピヌのずき
● 耇数コピヌの方法を倉曎する
も
っ
ず
䟿
利
に
マルチ゜ヌトコピヌ.......................................92
困
っ
た
ず
き
぀づく
5
もくじ
おかあさ
んの味シ
リヌズ
きのこ
いっ ぱ
炊き蟌
い
みごは
ん
すい
、食べや
りかた
きをずり
。
぀くたけ
はいしづ
でちぎる
ファクス
ハンドスキャナヌ
ファクスを送る ...........................................94
ハンドスキャナヌを䜿う .........................132
● ダむダルしお送る ..................................................94
● 音声操䜜案内に埓っお送る .....................................94
● 盞手の電話番号を確かめおから送る ...................94
...............94
● 同じ盞手にもう䞀床送る再ダむダル
● 電話垳で送る ..........................................................96
● 短瞮ダむダルで送る ..............................................96
● 海倖ぞ送る .............................................................98
● 原皿を読み取っお蚘憶する................................132
● 動䜜䞭ランプず譊告音に぀いお ........................134
● メモリヌランプに぀いお ...................................134
● 原皿に぀いお .......................................................135
● ハンドスキャナヌの䞊手な䜿いかた ................135
● 読み取った内容をプリントする ........................136
● 読み取った内容をファクスで送る ....................138
● 読み取った内容を消去する ...............................140
ファクスを受ける ....................................100
● お買い䞊げ時のファクスの受けかた.................100
● 受信したファクスに぀いお ................................102
● メモリヌ代行受信に぀いお ................................102
● 䜿いかたに合った受けかたを遞ぶ ....................104
● 電話に出おからファクスを受ける
電話優先......................................................106
● 電話に出られなくおもファクスを自動的に
受けるファクス優先.................................108
...............110
● ファクスだけ受けるファクス専甚
● 決たった時間垯垞時に呌出音を
鳎らさずに受ける無鳎動受信..................112
その他の機胜 ............................................114
● ファクスを送受信埌、続けお話す
電話予玄......................................................114
● 盞手のファクスをこちらの操䜜で受ける
ポヌリング受信..........................................114
● NTTのFネットを利甚する ................................114
留守番電話
留守番電話を䜿う ....................................116
● 留守䞭にファクスの受信ず甚件録音をする
ファクス留守電......................................116
● 甚件を再生する ...................................................118
● 甚件を消去する ...................................................120
● 自䜜応答メッセヌゞに倉える ............................120
● 呌出音の回数を倉曎する ...................................122
● 留守䞭の受けかたを遞ぶ ...................................122
倖出先から留守番電話を操䜜する ............124
● お出かけ前に .......................................................124
● 倖出先から甚件を聞く
材料
ク
1パッ ク
しいたけ 1パッ
しめじ しい
切る。 く倧きさに手
倧きさに
やす
食べ
しめじは
ナンバヌ・ディスプレむ
ナンバヌ・ディスプレむサヌビス
を利甚する ............................................142
● ナンバヌ・ディスプレむサヌビスに加入するず .....142
...................142
● 契玄に぀いお2002幎2月珟圚
● キャッチホン・ディスプレむの蚭定をする ....142
● ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを
解玄したずき .................................................144
● 盞手の電話番号を確認しおから電話を受ける .....144
● 自分の電話番号を通知しお、たたは
通知せずに電話をかける ...............................144
● かけおきた盞手の電話番号を怜玢する
着信メモリヌ..............................................146
● 着信メモリヌの電話番号にかける ....................148
● 着信メモリヌの電話番号を消去する ................150
● 着信リスト着信履歎をプリントする .............150
● 着信メモリヌの電話番号を電話垳に登録する .....152
● 非通知の電話やファクスを
受けないようにする非通知着信拒吊......154
● 芪機で電話垳のグルヌプごずに呌出音ずバックラむト
の色を倉曎するグルヌプコヌル.......................156
● 子機で電話垳のグルヌプごずに呌出音ず着信ランプ
の色を倉曎するグルヌプコヌル.......................158
● かけおきた盞手によっお呌出先を倉える
指定呌び出しの蚭定...................................160
● 着信メモリヌの電話番号を指定呌び出しに
登録する ..........................................................162
● 指定呌出リストをプリントする ........................162
留守番電話のリモヌト操䜜.......................124
● 留守番録音の蚭定を倉曎する ............................126
● 甚件転送の蚭定を倉曎する ................................126
● 留守番電話に録音された甚件を転送する .........128
䌝蚀メモを䜿う ..........................................130
● 䌝蚀メモを録音する ...........................................130
● 新しい䌝蚀メモを再生する................................130
● 再生した䌝蚀メモをもう䞀床
再生する消去する ......................................130
6
モデムダむダルむン
モデムダむダルむンサヌビス
を利甚する............................................164
● 契玄に぀いお .......................................................164
● 本機の登録ず䜿いかた .......................................164
● 電話専甚番号ずファクス専甚番号で䜿う .............166
● 芪機専甚番号ず子機専甚番号で䜿う .................166
Eメヌル着メロ
もっず䟿利に
おたっくすEメヌルを利甚する...............168
䜿いかたに合わせお機胜を倉曎・登録する...224
● おたっくすEメヌルずは.....................................168
● Eメヌル甚語リスト ............................................168
● 申し蟌みナヌザヌ登録のしかた ................170
● Eメヌルランプに぀いお.....................................174
● ナヌザヌ登録を解玄する ...................................174
● 本機を䜿わなくなったずきEメヌル初期化....174
● 転居・買い替え・修理・誀っお初期化
● 倉曎・登録する機胜を遞ぶ................................224
● 機胜登録䞀芧衚 ...................................................225
● おたっくすEメヌルの倉曎・登録する
したずき倉曎登録手続き.........................176
Eメヌル受信 .............................................178
● Eメヌルを受信する ............................................178
● 未受信Eメヌル䞀芧を受信する .........................180
● 音声Eメヌルを受信する.....................................180
Eメヌル送信 .............................................182
● 文字Eメヌルを送る ............................................182
● ファクスEメヌルを送る.....................................184
● 音声Eメヌルを送る ............................................186
● 子機お知らせの蚭定 ...........................................186
Eメヌルアドレス垳 ..................................188
● Eメヌルアドレス垳に登録する .........................188
● Eメヌルアドレス垳の内容を確認修正する ..190
● Eメヌルアドレス垳の内容を消去する .............192
● Eメヌルアドレス垳の内容を転送する .............194
ドメむン名定型文 .................................196
● ドメむン名を登録する .......................................196
● 定型文を登録する ...............................................198
䟿利な入力のしかた.................................200
Eメヌル返信転送 ..................................202
● 受信したEメヌルに返信する .............................202
● 受信したEメヌルを転送する .............................204
その他 ........................................................206
● もっず䟿利に䜿う拡匵サヌビス..................206
Eメヌルアドレス倉曎や
着信通知サヌビスなど
● Eメヌル登録リストをプリントする .................210
● 通信盞手のEメヌル受信䟋 .................................210
着信メロディをダりンロヌドする .........212
● ゆめカラ着メロに぀いお ...................................212
●「ゆめカラ着メロ」メロディリストを
プリントする ..................................................214
● ダりンロヌドする ...............................................216
増蚭子機ドアホン
子機を増やす ............................................218
● 子機の増蚭に぀いお ...........................................218
ドアホンを぀なぐ ....................................220
● ドアホン接続に぀いお .......................................220
● 来客があるず .......................................................222
● ドアホンの前の来客に呌びかける ....................222
● ドアホンを䜿わなくなったずき ........................222
● 倖線通話を保留したたた来客に応察する ........223
機胜を遞ぶ ......................................................230
● リストのプリント ...............................................232
● プリントのしかたを遞ぶ
分割コピヌの蚭定......................................232
● 瞮小たたは等倍にしおプリントする
゚コノミヌ受信の蚭定...............................234
● 送信結果レポヌトをプリントする ....................234
● ファクス芪切案内の蚭定 ...................................234
● 原皿読み取り濃床の遞択 ...................................234
● 䞊列電話機でファクスを受ける
リモヌト受信番号を倉える ...........................236
● メモリヌ代行受信したファクスを消去する ....236
● 甚件1件圓たりの録音時間を遞ぶ .....................236
● 甚件録音䞭に盞手の声などを聞こえないように
する留守音声モニタヌの蚭定..................236
● 倖出先からの留守番電話甚件再生のしかたを
遞ぶリモヌト繰り返し再生の蚭定.........238
● 保留メロディを倉曎する ...................................238
● むンクフィルム残量衚瀺の蚭定 ...........................238
● ボタンの確認音を鳎らすか、鳎らさないか遞ぶ
キヌ確認音の蚭定......................................240
● カンタン家族ホンの蚭定 ...................................240
● 子機の電話を取るずきのボタンを遞ぶ
゚二ヌキヌアンサヌの蚭定.......................242
● 子機の電話の受けかたを遞ぶ
オフフック応答の蚭定...............................242
目芚たしを䜿う ........................................244
困ったずき
故障かなず思ったずき ......................................246
こんな衚瀺が出たら .........................................251
Q&AおたっくすEメヌルゆめカラ着メロ
ナンバヌ・ディスプレむ............................254
停電のずき .........................................................257
お手入れ .............................................................258
玙が詰たったずき .............................................259
蚘録玙に癜や黒い線が入るずき ......................262
保蚌ずアフタヌサヌビス ..................................266
本機に぀いお知りたい情報Q&A
を取り出す .....................................................268
English Guide .................................................270
仕様.....................................................................272
転居したずき .....................................................274
別売品 .................................................................275
盞手囜地域番号リスト ..............................276
倖出先からの留守番電話操䜜カヌド ..............277
さくいん .............................................................279
ご
䜿
甹
の
前
に
電
話
コ
ピ
ヌ
フ
ァ
ク
ス
留
守
番
電
話
スハ
キン
ャド
ナ
ヌ
デナ
ィン
スバ
プヌ
レ・
ã‚€
ダモ
むデ
ダム
ル
ã‚€
ン
着E
メメ
ロヌ
ル

ド増
ア蚭
ホ子
ン機

も
っ
ず
䟿
利
に
困
っ
た
ず
き
7
もくじ
本機では、䞋蚘の機胜蚭定ができたす。
各機胜の内容ず蚭定のしかたは、各参照ペヌゞをお読みください。
䞀般蚭定
1
2
倧
項
目
機
胜
ïžµ
項
目
機胜
決定
F3
抌し、
抌し、
を抌しお機胜の「倧項目」を遞ぶ
を抌しお倉曎・登録したい「機胜項目
」を遞ぶ
最初の蚭定
呌出音ずベル回数
電話垳の蚭定
コピヌの蚭定
ファクスの受け方を倉曎
・日付・時刻
(44ペヌゞ)
・あなたの名前(印字甚)
(46ペヌゞ)
・あなたの名前(衚瀺甚)
(46ペヌゞ)
・あなたの電話番号
(44ペヌゞ)
・電話回線皮別
(34ペヌゞ)
・登録リスト印字
(232ペヌゞ)
・呌出音
(40ペヌゞ)
・圚宅着信呌出音の回数
(108ペヌゞ)
・留守着信呌出音の回数
(122ペヌゞ)
・リモヌトタヌンオン
(106ペヌゞ)
・電話垳リスト印字
(232ペヌゞ)
・電話垳転送
(82ペヌゞ)
・電話垳の党消去
(80ペヌゞ)
・短瞮リスト印字
(232ペヌゞ)
・分割コピヌ
(232ペヌゞ)
・マルチ゜ヌトコピヌ
(92ペヌゞ)
・圚宅時の受けかた
(106、108ペヌゞ)
・留守時の受けかた
(110、116ペヌゞ)
・無鳎動受信
(112ペヌゞ)
・゚コノミヌ受信
(234ペヌゞ)
ïž¶
おたっくすEメヌルの蚭定
1
2
機
胜
ïžµ
項
目
ïž¶
8
機胜
抌し、
抌す
を抌しお倉曎・登録したい「機胜項目」を遞ぶ
・おたっくすEメヌルのナヌザヌ登録
(170ペヌゞ)
・Eメヌルアドレス垳の登録修正
(188、190ペヌゞ)
・Eメヌルアドレス垳の党消去
(192ペヌゞ)
・Eメヌルアドレス垳の転送
(194ペヌゞ)
・Eメヌル登録リスト印字
(210ペヌゞ)
・ドメむン名の登録
(196ペヌゞ)
・定型文の登録
(198ペヌゞ)
・子機お知らせの蚭定
(186ペヌゞ)
・Eメヌルの返信先遞択
(205ペヌゞ)
・Eメヌルの返信宛先優先遞択
(204ペヌゞ)
・受信Eメヌルの本文匕甚
(204ペヌゞ)
・電話番号クレゞットカヌドの
倉曎(倉曎登録手続き)
(176ペヌゞ)
・ナヌザヌ登録の解玄の蚭定
(174ペヌゞ)
・本機を䜿わなくなったずき
(174ペヌゞ)
225∌231ペヌゞに倉曎・登録できる内容を機胜登録䞀芧衚ずしお蚘茉しおいたす。

ご
䜿
甹
の
前
に
電
話
ファクスの蚭定
留守番電話の蚭定
ナンバヌ・ディスプレむ
その他の蚭定
コ
すべおの機胜を衚瀺
ピ
ヌ
・送信結果レポヌト
(234ペヌゞ)
・ファクス芪切案内
(234ペヌゞ)
・海倖送信モヌド
(98ペヌゞ)
・読み取り濃床
(234ペヌゞ)
・リモヌト受信番号
(236ペヌゞ)
・ファクスメモリヌ消去
(236ペヌゞ)
・暗蚌番号
(124ペヌゞ)
・甚件録音時間
(236ペヌゞ)
・留守音声モニタヌ
(236ペヌゞ)
・繰り返し再生
(238ペヌゞ)
・甚件転送
(128ペヌゞ)
・ナンバヌ・ディスプレむ
(142ペヌゞ)
・キャッチホン・ディスプレむ
(142ペヌゞ)
・グルヌプコヌル
(156ペヌゞ)
・非通知着信拒吊
(154ペヌゞ)
・指定呌出迷惑
(160ペヌゞ)
・指定呌出リスト印字
(162ペヌゞ)
・保留メロディ
(238ペヌゞ)
・フィルム残量衚瀺
(238ペヌゞ)
・キヌ確認音
(240ペヌゞ)
・カンタン家族ホン
(240ペヌゞ)
・簡単3者通話
(70ペヌゞ)
・モデムダむダルむン
(166ペヌゞ)
・液晶ディスプレむの
バックラむト色
(42ペヌゞ)
・ドアホン
(222ペヌゞ)
フ
ァ
ク
ス
留
守
番
電
話
巊蚘のすべおの
機胜項目
を衚瀺したす。
スハ
キン
ャド
ナ
ヌ
デナ
ィン
スバ
プヌ
レ・
ã‚€
ダモ
むデ
ダム
ル
ã‚€
ン
着E
メメ
ロヌ
ル

ド増
ア蚭
ホ子
ン機

も
っ
ず
䟿
利
に
困
っ
た
ず
き
9
安党䞊のご泚意
必ずお守りください
お䜿いになる人や他の人ぞの危害、財産ぞの損害を未然に防止するため、必ずお守りいただくこずを、
次のように説明しおいたす。
■ 衚瀺内容を無芖しお誀った䜿い方をしたずきに生じる危害や損害の皋床を、次の衚瀺で区分し、説
明しおいたす。
危険
この衚瀺の欄は、「死亡たたは重傷などを負う危険が切迫しお生じるこずが
想定される」内容です。
譊告
この衚瀺の欄は、
「死亡たたは重傷などを負う可胜性が想定される」内容です。
泚意
この衚瀺の欄は、「傷害を負う可胜性たたは物的損害のみが発生する可胜性
が想定される」内容です。
■ お守りいただく内容の皮類を、次の絵衚瀺で区分し、説明しおいたす。
䞋蚘は絵衚瀺の䞀䟋です。
このような絵衚瀺は、しおはいけない「犁止」内容です。
このような絵衚瀺は、必ず実行しおいただく「匷制」内容です。
危険
■ 専甚の充電台ずACアダプタヌを
■ 子機専甚ハンドスキャナヌ専甚
䜿甚しお、指定の電池パックを充
電する
の電池パック付属品をこれら
の機噚以倖に䜿わない
液もれ・発熱・砎裂の原因に
なりたす。
液もれ・発熱・砎裂の原因に
なりたす。
犁 止
■ 電池パックを分解・改造しない
■ 電池パックを火の䞭に捚おたり、
加熱しない
液もれ・発熱・砎裂の原因に
なりたす。
分解犁止
■ 電池パックの  ヌ 端子を金属
などで接觊させない
犁 止
液もれ・発熱・砎裂の原因になりたす。
10
液もれ・発熱・砎裂の原因に
なりたす。
犁 止
■ 電池パックをネックレス、ヘアピン
などず䞀緒に持ち運んだり、保管
しない
犁 止
液もれ・発熱・砎裂の原因になりたす。
譊告
■ 電源プラグやACアダプタヌの
●
■ 電源プラグやACアダプタヌは根元
ほこりなどは定期的にずる
たで確実に差し蟌む
プラグにほこりなどがたたるず、湿気などで
絶瞁䞍良ずなり、火灜の原因になりたす。
差し蟌みが䞍完党ですず感電や発熱による
火灜の原因になりたす。
電源プラグやACアダプタヌを抜き、也いた
垃でふいおください。
■ 煙・異臭・異音が出たり、萜䞋・砎損
●
傷んだプラグ・ゆるんだコンセントは䜿甚
しないでください。
抜き差しするずきは本䜓金属
でない郚分を持぀
火灜・感電の原因になりたす。
感電の原因になりたす。
電源プラグたたはACアダプタヌを抜いお
販売店ぞご盞談ください。
■ 絶察に分解や修理・改造しない
■ ぬらさない
火灜・感電の原因になりたす。
発火・感電の原因になりたす。
分解犁止
●
修理は販売店ぞご盞談ください。
■ 電源コヌド・電源プラグを砎損する
ようなこずはしない
傷぀けたり、加工したり、熱噚具に近づけた
り、無理に曲げたり、ねじったり、匕っ匵っ
たり、重い物を茉せたり、束ねたりしない
犁 止
傷んだたた䜿甚するず、感電やショヌト・
火灜の原因になりたす。
●
安
å…š
侊
の
ご
泚
意
■ 電源プラグやACアダプタヌを
したずきは䜿甚を䞭止する
●
ご
䜿
甹
の
前
に
氎ぬれ犁止
●
ぬらした堎合は、電源プラグたたはACアダプ
タヌを抜いお販売店ぞご盞談ください。
■ コンセントや配線噚具の定栌を超
える䜿いかたや、亀流100V以倖
での䜿甚はしない
犁 止
たこ足配線などで定栌を超えるず、発熱による
火灜の原因になりたす。
コヌドやプラグの修理は、販売店にご盞談
ください。
11
安党䞊のご泚意
必ずお守りください
譊告
■ 医甚電気機噚の近くでの蚭眮や䜿甚を
■ 自動ドア、火灜報知噚などの自動

制埡機噚の近くでの蚭眮や䜿甚を
しない
しない手術宀、集䞭治療宀、CCU
などには持ち蟌たない
本機からの電波が医甚電気機噚に
圱響を及がすこずがあり、誀動䜜
による事故の原因になりたす。
犁 止
本機からの電波が自動制埡機噚に
圱響を及がすこずがあり、誀動䜜
による事故の原因になりたす。
犁 止
CCUずは、冠状動脈疟患監芖
病宀の略称です。
■ ぬれた手で電源プラグやACアダ
■ 内郚に金属物を入れない
プタヌの抜き差しはしない
感電の原因になりたす。
火灜・感電の原因になりたす。
ぬれ手犁止
犁 止
■ 子機およびハンドスキャナヌには
■ 心臓ペヌスメヌカヌの装着郚䜍
指定の電池パック以倖は䜿甚しない
から22cm以䞊離す
電波により、ペヌスメヌカヌの
䜜動に圱響を䞎える堎合があり
たす。
発火・感電の原因になりたす。
犁 止
■ 近くに氎などの入った容噚
■ 雷が鳎ったら芪機や電源プラグ・
花びん、コップなど)を眮かない
ACアダプタヌ・電話機コヌドに
觊れない
こがれた堎合、火灜・感電の原因
になりたす。
犁 止
●
感電の原因になりたす。
接觊犁止
ぬらした堎合は、電源プラグたたはACアダプ
タヌを抜いお販売店ぞご盞談ください。
■ 電池パックが液もれしたら䜿甚しない
目に入ったり、皮膚に觊れたりするず、障害の原因になりたす。
犁 止
●
12
誀っお目に入ったり、皮膚などに぀いた堎合は、すぐにきれいな氎で十分に掗浄し、異垞がある
ずきは盎ちに医垫の蚺断を受けおください。
泚意
■ 氎平でない堎所や振動の激しい
堎所では䜿甚しない
■ お手入れするずきは電源プラグや
ACアダプタヌをコンセントから
抜く
萜䞋により砎損・けがの原因に
なるこずがありたす。
感電の原因になるこずがありたす。
電源プラグ
を抜く
犁 止
■ 湿気や湯気・油煙・ほこりの倚い
堎所では䜿甚しない
ご
䜿
甹
の
前
に
安
å…š
侊
の
ご
泚
意
■ 子機を壁にかけお䜿甚するずきは
充電台を確実に取り付ける
火灜・感電の原因になるこずが
ありたす。
萜䞋により、けがの原因になる
こずがありたす。
犁 止
■ ハンドスキャナヌは萜ずしたり、
ぶ぀けたりしない
■ 芪機のアンテナを誀っお目にあお
ない
萜䞋によりガラスが割れおけが
の原因になるこずがありたす。
犁 止
犁 止
けがや事故の原因になるこずがありたす。
13
正しくお䜿いいただくためのお願い
蚭眮堎所に぀いお
壁にあおないで
蚘録玙カバヌが
壁にあたらないように
しおください。
芪機ず子機の間は
芋通し距離100
以内で
※芪機は壁かけできたせん。
こんな堎所には眮かないでください
●
倏季の閉め切った自動車内や
●
芪機の原皿排出口やハンド
●
➡通颚孔をふさぎ、本䜓の
盎射日光のあたるずころ、
スキャナヌの原皿読取郚に
冷暖房機の近く
光が盎接あたるずころ
発熱やじゅうたんの倉色の
➡ 35℃以䞊、5℃以䞋は、
➡ コピヌや送信の画質が悪く
原因になりたす。
誀動䜜・倉圢・故障の原因
なりたす。
●
になりたす。
●
ピアノなどの䞊
➡ キズが぀いたり、朚材など
電気補品電子レンゞ、テレビ、
の材質によっおは本䜓の熱
ワヌプロ、携垯電話、充電噚
により、ひびわれや倉色の
などの近く玄2m以内
➡ 子機が䜿えなくなるこずが
原因になりたす。
原皿排出口
●
ありたす。
●
じゅうたんなどの䞊
窓際など明るいずころ
➡ 子機の着信ランプの色が
芋えにくくなりたす。
火気や熱噚具の近く
➡ 倉圢や故障の原因になりたす。
原皿読取郚
(底面)
光を盎接
あおない
近づけない
●
寒い堎所から急に暖かい堎所に移動させたずきは、すぐに、䜿甚接続しないでください。
蚭眮堎所の枩床になじむたでしばらく攟眮したあず䜿甚接続しおください。
➡ 結露が発生しお、故障や誀動䜜の原因になりたす。
14
コヌドレス子機に぀いお
●
芋通し距離、玄100m以内でお䜿いください。
●
䞋蚘のようなずき、雑音が入るこずがありたす。
➡ 故障ではありたせん。
呚囲の環境によっおは、電波の届く距離が短く
なるこずがありたす。
●
芪機ず子機の間に障害物金属補のドア、コ
ンクリヌト壁などがあるず、電波を遮っお
蛍光灯を
入」切」
したずき・・・
したい、雑音が入ったり、䜿えないこずがあ
りたす。
金属補の
ドア
電気補品の近く・・・
玄2以内
鉄筋
コンクリヌト
自動車やオヌトバむが
近くを通ったずき・・・
近くおも
話せない
ご
䜿
甹
の
前
に
æ­£
し
く
お
䜿
い
い
た
だ
く
た
め
の
お
願
い
盗聎に぀いお
●
動きながら通話するず、堎所によっおは、
●
コヌドレス子機は電波を䜿甚しおいるため、
電波が匱くなり、雑音が入ったり、䜿えなく
第䞉者により盗聎されるこずがありたす。
なるこずがありたす。
➡ 倧切な通話は、芪機を䜿っおください。
➡ 堎所を移動しおください。
本機には、盗聎防止機胜はありたせん。
ファクス送信に぀いお
●
本機の原皿読取郚が汚れるず、送信した盞手の受信甚玙に癜や黒い線が入るこずがありたす。
➡ 定期的月に1回皋床にコピヌをずっお、確認するこずをお勧めしたす。
☞90ペヌゞ
蚘録玙に癜や黒い線が入るずきは、お手入れしおください。☞262∌265ペヌゞ
●
電話回線などの圱響によっお、文字や画像が乱れるこずがありたす。
➡ 重芁曞類などは、送信した盞手に確認するこずをお勧めしたす。
●
本機をご䜿甚になるにあたっお、NTTのレンタル電話機が䞍芁ずなる堎合は、NTTぞご連絡ください。
ご連絡された日から「機噚䜿甚料」は䞍芁ずなりたす。詳しくは、局番なしの116番通話料金無料
ぞお問い合わせください。珟圚お客様所有の電話機をご䜿甚の堎合、NTTぞの連絡は䞍芁です。

本機は日本囜内甚です。囜倖での䜿甚に察するサヌビスは臎しかねたす。
● 本機を分解・改造するこずは法埋で犁じられおいたすので、故障の際は、お買い䞊げの販売店に修理
の䟝頌をしおください。
● この装眮は、情報凊理装眮等電波障害自䞻芏制協議䌚VCCIの基準に基づくクラスB情報技術装眮です。
この装眮は、家庭環境で䜿甚するこずを目的ずしおいたすが、この装眮がラゞオやテレビゞョン受信機に
近接しお䜿甚されるず、受信障害を匕き起こすこずがありたす。
取扱説明曞に埓っお正しい取り扱いをしおください。
● 停電時は、ハンドスキャナヌの電池を利甚しお、芪機の受話噚を䜿っお電話をかけたり、受けたりす
るこずができたす。その他の機胜や子機に぀いおは、停電䞭は䜿えたせん。ハンドスキャナヌの電池
がなくなるず䜿えなくなりたす。そのずきは、停電でも䜿える電話機に぀なぎ替えおください。
☞257ペヌゞ
●
15
各郚のなたえずはたらき
芪機
液晶ディスプレむ
正面右偎面
アンテナ
原皿挿入口
☞17ペヌゞ
必ず立おる
原皿ガむド巊右各1個
蚘録玙カバヌ
☞26ペヌゞ
原皿の幅に合わせる
原皿が斜めになるのを防ぐ
受話噚
蚘録玙ふた
蚘録玙を入れるずきに開ける
原皿ふた
ファクスの送信・コピヌをする
ずきは、この原皿ふたを開けお、
原皿を入れる
操䜜パネルオヌプンボタン
ハンドスキャナヌ
☞23ペヌゞ
操䜜パネルを開けるずきに抌す
操䜜パネル
(☞18ペヌゞ
背面巊偎面
スピヌカヌ
スピヌカヌホン
を䜿甚䞭、盞手の
声が聞こえる
蚘録玙
トレヌ
☞26ペヌゞ
受話噚コヌド
☞32ペヌゞ
電源コヌド
差蟌口
受話噚甚
モゞュラヌゞャック
電話回線甚モゞュラヌゞャック
電話コンセントに぀なぐ☞32ペヌゞ
16
ご
䜿
甹
の
前
に
液晶ディスプレむ
2
3
2月 1日
甚件 録 音
4
831
00ä»¶
5
各
郚
の
な
た
え
ず
は
た
ら
き
1
䞊蚘はすべおの衚瀺を蚘茉しおいたす。
実際の状態ずは異なりたす
1
2
........................ 操䜜手順に合わせお必芁な機胜だけを衚瀺☞18ペヌゞ
... 芪機のメモリヌ残量のめやすを衚瀺
・メモリヌ残量が枛るず、 が枛っおいく
メモリヌ残量のめやす詳しくは☞273ペヌゞ「メモリヌ容量のめやす」
メモリヌ残量衚瀺
衚瀺なし
留守番電話などの録音できる時間※
0
ファクスなどの受信できる枚数
0
6分以䞋
6∌12分 12∌18分
16枚以䞋 32枚以䞋 46枚以䞋
※ 録音件数が50件になったずきはメモリヌ残量がなくなり、蚘憶・保存できたせん。
3
...... むンクフィルム残量のめやすを衚瀺
・むンクフィルム残量が枛るず、 が枛っおいく
・衚瀺させるには、蚭定が必芁です。☞238ペヌゞ
むンクフィルム残量衚瀺
残量のめやす
衚瀺なし
0
20枚以䞋 100枚以䞋 150枚以䞋
● 別売品の長さ50mのむンクフィルムを䜿うずきのみ、むンクフィルム残量のめやすを
衚瀺したす。
付属のお詊し甚むンクフィルム玄10mは、むンクフィルムの長さが短いため、
正しく衚瀺されたせん。
4
............... 䜿えるマルチファンクションキヌ☞19ペヌゞの䜍眮を衚瀺
䟋
䞊たたは䞋が䜿える
5
巊が䜿える
..... 電話垳などの文字入力時に珟圚の入力モヌドを衚瀺☞48ペヌゞ
17
各郚のなたえずはたらき
操䜜パネル
F1
F2
F3
F4
の䜿いかた
「操䜜案内」、「スキャナヌ」、着信メモリヌ」、留守電」などを操䜜するずきは、
F1 F2 F3 F4
すぐ䞋にある を抌しおください。
本曞では、これらのボタンを
操䜜案内 スキャナヌ 着信メモリヌ 留守電
F1
F2
F3
F4
のように衚しおいたす。
お知らせ
●「操䜜案内」スキャナヌ」着信メモリヌ」留守電」などの衚瀺は、操䜜手順によっお
倉わりたす。
液晶ディスプレむ☞17ペヌゞ
留守
●
留守番電話に蚭定する☞116ペヌゞ
聞き盎し/通話録音 ● 甚件を聞き盎す(☞119ペヌゞ)
スタヌト
●
通話を録音するずき䜿う☞70ペヌゞ)
●
受話噚を取らずに通話するずき䜿う☞55ペヌゞ)
●
コピヌやファクスの送信・受信を開始する
(☞90、94、100ペヌゞ)
●
操䜜や登録を終わるずきや、途䞭でやめるずきに䜿う
液晶ディスプレむ消灯時にバックラむトを点灯させる
ファクス/コピヌ
ストップ
●
画質
18
ファクス送信やコピヌするずき、原皿の画質を遞ぶ
(☞90、94ペヌゞ)
● 文字を入力するずき、文字の間にスペヌスを入れる
(☞49ペヌゞ)
●
ご
䜿
甹
の
前
に
䌝蚀を録音したり、聞いたりするずき䜿う
(☞130ペヌゞ)
● 通話䞭に、自分の声を盞手に聞こえないように
(ミュヌト機胜する
(☞54ペヌゞ)
●
着信メロディをダりンロヌドするずき䜿う
(☞212ペヌゞ)
● おたっくすEメヌルを利甚するずき䜿う
(☞168ペヌゞ)
● 構内亀換機に接続しおいるずきに、ポヌズ空癜時
間を入れる (☞60ペヌゞ)
●
●
各
郚
の
な
た
え
ず
は
た
ら
き
短瞮ダむダルを䜿う (☞84ペヌゞ)
ダむダルボタン点灯したせん
トヌンボタン
● ダむダル回線でプッシュホンサヌビスを利甚する
ずき䜿う(☞70ペヌゞ)
シャヌプボタン
スピヌカヌホン
子機
再ダむダル
●
受話噚を取らずに通話する☞55ペヌゞ ●
子機を呌び出す(☞58ペヌゞ)
電話垳
機胜
音量/倉換
マルチファンクションキヌの䜿いかた
電話垳を䜿う
(☞72ペヌゞ
●
電話垳
本曞では、マルチファンクションキヌの
抌しかたを䞋蚘のむラストで衚しおいたす。
●
再ダむダル
巊を抌す
右を抌す
䞊を抌す
䞋を抌す
同じ盞手にもう䞀床かける
☞56ペヌゞ
音量を調節する
☞38ペヌゞ
● 挢字に倉換する
☞48ペヌゞ
●
䞊たたは䞋
を抌す
音量/倉換
巊たたは右
を抌す
機胜
機胜登録を始めるずきに䜿う
☞224ペヌゞ
●
19
各郚のなたえずはたらき
子機
液晶ディスプレむ
暗いずころでも芋えるバックラむト付き
電池残量や電話番号などを衚瀺する
(時刻は衚瀺されたせん
1
2
3
1
2
子機1
子機1
埅受時に子機番号内線番号を衚瀺
䜿えるマルチファンクションキヌ
(☞21ペヌゞの䜍眮を衚瀺
䟋
䞊たたは䞋が䜿える
巊が䜿える
機胜
留守電
4
䞊蚘はすべおの衚瀺を蚘茉しおいたす。
実際の状態ずは異なりたす
20
3
電池残量を衚瀺 (☞31ペヌゞ
4
操䜜手順に合わせお必芁な機胜だけを
衚瀺 (☞21ペヌゞ
ご
䜿
甹
の
前
に
操䜜パネル
液晶ディスプレむ
(☞20ペヌゞ
着信/充電ランプ
電話がかかっおきたずきに、光っお
お知らせしたす
・7色から遞べたす☞42ペヌゞ
・ナンバヌディスプレむサヌビスを
ご利甚になるず、電話垳に登録した
グルヌプごずに着信時のランプの色
を倉えるこずもできたす
☞158ペヌゞ
● 充電台に眮いたずき
アプリコット赀色で点灯
充電䞭
消灯
充電終了時
●
マルチファン
電話垳
再ダむダル
音量/倉換
クションキヌの䜿いかた
受話口
本曞では、マルチファンクションキヌ
の抌しかたを䞋蚘のむラストで衚しお
いたす。
巊に抌す
右に抌す
䞊䞋に抌す
巊右に抌す
各
郚
の
な
た
え
ず
は
た
ら
き
の䜿いかた
●
電話垳を䜿う
(☞72ペヌゞ
●
同じ盞手にもう䞀床かける
☞56ペヌゞ
電話垳
再ダむダル
機胜
留守電
音量を調節する
☞39ペヌゞ
● 挢字に倉換する
☞48ペヌゞ
●
音量/倉換
機胜」「留守電」などを操䜜するずき
は、すぐ䞋にある 、 を抌しお
ください。本曞では、これらのボタンを
機胜
留守電
、 のように衚しおいたす。
お知らせ
●
機胜」「留守電」などの衚瀺は、
操䜜手順によっお倉わりたす。
ダむダルボタン点灯したせん
トヌン
倖線
トヌンボタン
● ダむダル回線でプッシュ
ホンサヌビスを利甚する
ずき䜿う (☞70ペヌゞ
クリアヌ
内線
シャヌプボタン
● 電話をかける、受ける
☞54、62ペヌゞ
芪機、別の子機を呌び出す
☞58、86ペヌゞ
● 入れたちがえた文字や数字を
消す
☞49ペヌゞ
●
●
キャッチ
●
ファクス
●
めざたし
スピヌカヌホン
ファクスを受ける
☞100ペヌゞ
● 目芚たしを蚭定するずき䜿う
☞244ペヌゞ
子機を持たずに通話する
☞55ペヌゞ
●
増蚭
切
キャッチホンサヌビスを利甚
するずき䜿う☞70ペヌゞ
●
子機を増蚭するずき䜿う
着信メモリヌ
保留
送話口
話すずき、手でふさが
ないでください
●
通話を終了する
操䜜や登録を終わるずきや、
途䞭でやめるずきに䜿う
通話の途䞭で盞手に埅っお
もらう☞65ペヌゞ
● 文字を入力するずき、文字の
間にスペヌスを入れる
☞49ペヌゞ
● ナンバヌ・ディスプレむ
サヌビスで、盞手の電話番号
の怜玢を開始するずき䜿う
☞146ペヌゞ
●
21
各郚のなたえずはたらき
背面
電池カバヌ
電池パックを亀換
するずきに開ける
☞30ペヌゞ
スピヌカヌ
呌出音が鳎ったり、
スピヌカヌホン
を䜿甚䞭に
盞手の声が聞こえる
トヌクボタン
子機ず子機で通話をするずきに
抌す
充電端子
子機充電台
箄34mm
壁掛寞法のめやす
充電端子
充電台を壁柱に掛けるずきには
1
朚ねじずワッシャを
壁(柱)に取り付ける
2
充電台を朚ねじに掛ける
壁掛寞法のめやす
☞巊蚘
3
子機を眮く
2.5∌3mm
2
朚ねじに
かける
朚ねじ
付属品
3 「カチッ」
箄34mm
ワッシャ
付属品
ず音がする
たでさげる
1
ACアダプタヌを接続する
☞30ペヌゞ
● 必ず電池パックを入れお
充電しおください
(☞30ペヌゞ
22
ご
䜿
甹
の
前
に
ハンドスキャナヌ
各
郚
の
な
た
え
ず
は
た
ら
き
底面
ロヌラヌ
正面右偎面
原皿読取郚
電池パック収玍郚
接続端子
電池カバヌ
● ハンドスキャナヌの取り倖しかた☞28ペヌゞ
操䜜パネル
メモリヌランプ
蚘憶されおいる容量を衚す
(☞134ペヌゞ
電池ランプ
電池容量を衚す
(☞28ペヌゞ
●
読み取りを開始たたは
停止するずき抌す
動䜜䞭ランプ
動䜜状態を衚す
☞134ペヌゞ
●
●
●
読み取る原皿のサむズによっお、
切り替える☞133ペヌゞ
読み取る原皿が文字か写真かによっお、
切り替える☞132ペヌゞ
最埌のペヌゞを消去するずき2秒間抌す
(☞140ペヌゞ)
23
準備
1
組み立おる
むンクフィルムを取り付ける
1
2
操䜜パネルを開ける
1
1
むンクフィルムを取り付ける
青色ギアが手前巊ぞ
くるようにする
2
青色軞を手前右偎の穎に差し蟌む
3
青色ギアを手前巊偎の溝に取り付ける
抌す
青色ギア
操䜜パネル
2
3
操䜜パネル 2
が止たるた
で開ける
むンクフィルム
青色軞
2
むンクフィルムを亀換する
むンクフィルムは、別売品の品番KX-FAN141をお買い求めください。
●
●
KX-FAN140は本機にはお䜿いいただけたせん。ご泚文は、お買い䞊げの販売店にお申し付けください。
別売品以倖のむンクフィルムを䜿うず、蚘録品質ぞの悪圱響や動䜜䞊の䞍具合、補品の故障の原因ずなりたす。
1
操䜜パネルを開ける
2
䜿甚枈みのむンクフィ
ルムず軞を取り出す
3
新しいむンクフィルム
を取り付ける
➡ 䞊蚘手順2∌3を参照
1
■むンクフィルム残量衚瀺
を蚭定しおいるずき
☞238ペヌゞ
操䜜パネルを閉めお
抌す
       亀 換 したしたか
はい=  いいえ=#
操䜜パネル
2
衚瀺されたら、
操䜜パネ
を抌す
ルが止た
るたで開
ける
➡むンクフィルムの残量が
残
「むンク残
」になる
青色ギアを
先に持ち䞊げる
24
が
3
4
癜色軞を奥の巊右の
溝に取り付ける
1
たるみを取り陀き、操䜜パネルを閉める
青色ギアを矢印
方向に回す
2
䞡端を抌さえお「カチッ」ず
音がするたで確実に閉める
たるみ犁止
お知らせ
●
ご
䜿
甹
の
前
に
準
備
1
組
み
立
お
る
ïžµ
ã‚€
ン
ク
フ
ィ
ル
ム
ïž¶
本機に付属のむンクフィルムは、お詊し甚で長さ玄10mA4サむズで玄30枚プリント
可胜です。
コピヌやファクス受信の堎合、数行の印字でも回に玄33cmのむンクフィルムを䜿甚
したす。
お知らせ
●
別売品のむンクフィルムは、長さ玄50mA4サむズで玄150枚プリント可胜です。
●
別売品のむンクフィルムを䜿うずきのみ、むンクフィルム残量のめやすを衚瀺したす。
衚瀺させるには、蚭定が必芁です。☞238ペヌゞ
付属のお詊し甚むンクフィルム玄10mはむンクフィルムの長さが短いため、正しく
衚瀺されたせん。
むンクフィルムの廃棄に぀いお
●
廃棄の際には、はさみで切るなどしお、情報の保護にお気を぀けください。
むンクフィルムには、プリントした内容が癜抜きで残りたす。
●
むンクフィルムは䜿い捚おです。ご䜿甚枈みのむンクフィルムは「プラスチック補品」
ずしお地域条䟋に基づいお廃棄しおください。
25
準備
1
組み立おる
蚘録玙をセットする
蚘録玙トレヌに、A4サむズの普通玙をセットしおください。
セットできる枚数は最倧30枚です。
1
2
蚘録玙トレヌを取り付ける
1
蚘録玙トレヌの巊偎の凞郚を穎ぞ入れる
2
蚘録玙トレヌの右偎を抌しながら右偎の
凞郚を穎に入れる
1
蚘録玙をセットする
1
蚘録玙ふたを手前に匕き、止たるたで
開ける
蚘録玙
トレヌ
2
蚘録玙ふた
2
蚘録玙カバヌを倖すずきは
蚘録玙カバヌを䞊ぞスラむド
しお矢印方向に匕き抜く
蚘録玙カバヌ
蚘録玙A4普通玙をさばき、
たっすぐにそろえる
䜿甚する蚘録玙普通玙に぀いお
● 蚘録玙はA4サむズのコピヌ甚玙64∌75g/m2をご利甚
ください。サむズや皮類の異なる蚘録玙は䜿甚できたせん。
● 文字かすれなど蚘録品質ぞの悪圱響や、動䜜䞊の䞍具合など
を防止するために、䞋蚘の別売品の蚘録玙をおすすめしたす。
ご泚文は、お買い䞊げの販売店にお申し付けください。
[別売品]
品 名普通玙ファクス甚蚘録玙
サむズ A4カット玙・1包(250枚入り)
品 番KX-FAN150A4
26
3
3
蚘録玙をセットする(最倧30枚たで
ご
䜿
甹
の
前
に
蚘録玙カバヌを取り付ける
蚘録玙カバヌを蚘録玙トレヌに
䞊からスラむドしお取り付ける
蚘録玙
印字面
は裏偎
蚘録玙
カバヌ
● 蚘録玙が残っおいる
ずきは、すべお取り
陀いおから、入れ盎
しおください。
4
蚘録玙
トレヌ
準
備
1
組
み
立
お
る
ïžµ
蚘
録
箙
ïž¶
蚘録玙ふたを元に戻す
蚘録玙ふた
玙づたりを防止するために
蚘録玙に぀いおのお願い
● 蚘録玙をセットする際は、蚘録玙ふたを手前に匕き、
● 本機でプリントした蚘録玙の印字面を䞋にしお、䞊
止たるたで開けおください。
➡閉めたたたセットするず、玙づたりの原因になりたす。
● 蚘録玙カバヌを倖したたたにしないでください。
➡ほこりが付き、玙づたりなどの原因になりたす。
● 䞋蚘のような蚘録玙は䜿わないでください。
・砎れおいるもの
・広告などの裏面
・折り目、しわのあるもの
・カヌルしお䞞く反っおいるもの
・本機で䞀床片面プリントしたもの
● 蚘録玙を远加するずきは、残っおいる蚘録玙をすべ
お取り出し、远加する蚘録玙ず合わせおさばいたあ
ず、たっすぐそろえおセットしおください。
● プリント䞭は、蚘録玙を远加しないでください。
● 厚さの異なる蚘録玙を同時にセットしないでください。
から文字を曞かないでください。
➡ 印字面のむンクが䞋のテヌブルや玙に写りたす。
● 本機では蚘録玙の䞡面にプリントしないでください。
➡ 印刷する郚分にむンクが付着し、汚れの原因にな
りたす。
● 本機でプリントした蚘録玙を、裏玙ずしお、他のコ
ピヌ機やプリンタヌで䜿わないでください。
➡他の機噚の故障や玙づたりの原因になりたす。
お知らせ
●
蚘 録 箙 ぀たり
U12
操 䜜     を開 けお
箙 を取 り陀 いおくたさい
が衚瀺されたずきは、
詰たった蚘録玙を取り陀いおください。
詳しくは、☞260ペヌゞ
27
準備
1
組み立おる
ハンドスキャナヌの電池を接続する
䞋蚘の手順でハンドスキャナヌを取り倖し、電池パックを入れお芪機の電源を入れたあず、必ず10時間以䞊
充電しおください。充電しないずお䜿いになれたせん。
たた、ハンドスキャナヌの電池は、停電時に電話をかけたり受けたりするずきの電源ずしおも䜿いたすので
☞257ペヌゞ、ハンドスキャナヌを䜿わないずきは、必ず芪機に接続しおおいおください。
1 ハンドスキャナヌの取っ手を
2 電池カバヌの 郚分を少し匷めに
抌しながら手前にずらしお倖す
䞋に抌しながら匕き出す
原皿読取郚
(さわらないでください)
電池カバヌ
電池パックの亀換
電池パックは消耗品です。玄10時間充電しおも操䜜数分埌に電池ランプが点滅したら、新しいものず亀換
しおください。
1 電池カバヌの
郚分を
少し匷めに抌しながら
手前にずらしお倖す
2 叀い電池パックを倖す 3 新しい電池パックを入れ、
芪機に差し蟌む
必ず10時間以䞊充電しおください
➡ 䞊蚘の手順3、4を参照
コネクタヌ
電池ランプ衚瀺ず電池容量のめやす
電池ランプ
電池ランプ衚瀺
譊告音
鳎らない
赀色点灯
※
10時間以䞊充電した
状態で、䜿甚環境枩床
赀色点滅
箄10秒ごず
に「ピッ」
ず鳎る
が20℃のずき
28
消 灯
鳎らない
電池容量ず䜿甚時間
ハンドスキャナヌを䜿うずき
・ハンドスキャナヌを連続䜿甚するずき .....................箄100分※
・芪機から倖したたた䜿甚しないずき .........................箄3時間※
電池がなくなりかけおいたす。
➡ 芪機に接続しお充電しおください。
●
この状態で䜿うず、読み取りが黒っぜくなっおきたす。
電池が切れおいたす。
➡ すぐに芪機に接続しお充電しおください。
ご
䜿
甹
の
前
に
3 電池パックを入れ、電池
4 底面を䞊にしお、「ガチャ」ず音がする
カバヌを取り付ける
たで差し蟌む
(電池パックのビニヌルカバヌは、
はがさないでください)
●
コネクタヌを奥たで確実に差し蟌む
差し蟌みが䞍十分なずきは充電でき
ないこずがありたす。
1
箄10時間でハンドスキャナヌの電池が充電されたす。
芪機のディスプレむ
蚭定䞭
読取枚数 0枚
コヌド赀 コネクタヌ
日付・時刻の衚瀺に戻る
コヌド黒
接続端子
お願い
準
備
底面
ハンドスキャナヌの䞡端を
抌しお、奥たで入っおいる
こずをご確認ください。
● 蚭 定 äž­
の衚瀺が出たら、
ハンドスキャナヌや電源コヌドを
抜き差ししないでください。
●
組
み
立
お
る
ïžµ
ハ
ン
ド
ス
キ
ャ
ナ
ヌ
電
æ± 
の
接
続
ïž¶
お願い
● 必ず指定の電池パック別売品品番KX-FAN38
、仕様ニカド電池、DC 3.6 V、600 mAh をお䜿い
ください。ご泚文は、お買い䞊げの販売店にお申し付けください。
● この補品には、ニカド電池を䜿甚しおいたす。
● リサむクル協力店のお問い合わせは、䞋蚘ぞお願いしたす。
● ニカド電池はリサむクル可胜な貎重な資源です。
・補品、ニカド電池パックをご賌入いただいた販売店
・(瀟電池工業䌚小圢二次電池再資源化掚進センタヌ
および充電匏電池リサむクル協力店くらぶ事務局
瀟電池工業䌚ホヌムペヌゞ http://www.baj.or.jp/
● リサむクル時のお願い
・電池パックはショヌトしないようにしおください。
火灜・感電の原因になりたす。
・ビニヌルカバヌ被芆・チュヌブなどをはがさないで
ください。
・電池パックを分解しないでください。
● 亀換埌䞍芁になった電池パック、および䜿甚枈み
Ni-Cd
補品から取り倖した電池パックのリサむクルに
際しおは、ショヌトによる発煙、発火の恐れが
ありたすので、端子を絶瞁するためにテヌプを
貌るかポリ袋に入れおリサむクル協力店にある
充電匏電池回収BOXに入れおください。
お知らせ
● 次のような堎合に電池がなくなるず、ハンドスキャナヌに蚘憶しおいた内容はすべお消えたす。
・ハンドスキャナヌを芪機から倖しおおいたずき
・停電䞭や本機の電源コヌドを抜いおいたずき
● 本機の電源コヌドを長時間抜いおおくずきは、ハンドスキャナヌに蚘憶しおいる内容をプリントしおから
電池パックのコネクタヌも抜いおください。電池パックの消耗を防ぐこずができたす。
● 停電が長く続くず、ハンドスキャナヌの電池がなくなりかけ、
「ピッ」ずいう譊告音が鳎り続けたす。
☞巊蚘
気になる堎合は、電池パックのコネクタヌを抜いおください。譊告音が止たりたすが、ハンドスキャナヌに蚘憶
しおいた内容はすべお消えたす。たた、停電時の通話芪機のみもできなくなりたす。
29
準備
1
組み立おる
子機の電池を充電する
充電台を接続しお電池パックを入れ、必ず10時間以䞊充電しおください。
充電しないずお䜿いになれたせん。
1
付属のACアダプタヌ子機充電台甚
を充電台に接続する
充電台裏面
1 プラグを差し
蟌む
2
電池パックを入れる
ビニヌルカバヌは、はがさないでください
コヌドは
こちら偎
にも通せ
たす
コネクタヌ
コヌド
(黒)
接続端子
1 コネクタヌを差し蟌む
「ピッ」ず鳎ったあず
奥たで確実に差し蟌む
差し蟌みが䞍十分な
ずきは充電できない
こずがありたす。
コヌド
(èµ€)
2 コヌドをみぞ
に通す
2 電池パックを入れる
コヌドをはさみ蟌たな
いように内偎に寄せる
3 電源コンセントぞ
AC 100 V
パチッ
ACアダプタヌ
3 電池カバヌを閉める
コヌドをはさみ蟌たな
いように閉める
お願い
● 付属のACアダプタヌ極性統䞀圢プラグ
をご䜿甚ください。
お知らせ
● 充電台は壁柱に掛けるこずもできたす。
☞22ペヌゞ
電池パックの亀換
電池パックは消耗品です。玄10時間充電しおも通話数分埌に電池残量衚瀺が点滅したら、新しいものず亀換
しおください。
1
電池カバヌを開ける
2
叀い電池パックを倖す
3
新しい電池パックを
入れお充電する
必ず10時間以䞊充電しお
ください。
➡ 䞊蚘の手順2、3を参照
コネクタヌ
30
3
液晶ディスプレむの電池残量衚瀺の芋かた
充電台ぞ眮いお充電する
➡ 充電ランプがアプリコット赀色
で点灯したす。
箄10時間充電したあずの䜿甚時間のめやす
● 連続通話時間 .................箄7時間
➡ 充電が終わるず、充電ランプが消灯
し、ディスプレむに䞋蚘が衚瀺され
たす。
子機を持っお続けお通話するずき
・スピヌカヌホンで通話する堎合
➡ 連続通話時間は子機を持っお通話する
ずきよりも短くなりたす。
● 埅受時間 ...................箄150時間
充電完了


充電台に眮かずに䞀床も通話しないずき
充電ランプ
点灯
※䜿甚環境枩床が20℃のずき
すぐに充電しおください。
埅受時
●「充 電 し お く だ さ い 」
が衚瀺される
充電しお
ください

充電端子
子機ず充電台の
金属郚分
お知らせ
ご
䜿
甹
の
前
に
準
備
1
組
み
立
お
る
ïžµ
子
機
電
æ± 
の
充
電
ïž¶
通話䞭
● 4秒ごずに「ピッ」
ず譊告音が鳎る
点滅
お知らせ
● 子機ず充電台の充電端子が圓たらないず、
● 1週間以䞊子機を䜿甚しないずきは、電池パックの性胜維持
充電できたせん。
● 充電が終わったあず、
眮いたたたにもできたす。
充電ランプは消灯したたたです。

および電池の消耗を防ぐため、子機から倖しおください。
➡再び電池パックを入れたずきは、電池残量衚瀺が
に
なりたす。充電しおお䜿いください。充電のしかた☞巊蚘
お願い
● 必ず指定の電池パック別売品品番KX-FAN37
、仕様ニカド電池、DC 2.4 V、600 mAh をお䜿い
ください。ご泚文は、お買い䞊げの販売店にお申し付けください。
● この補品には、ニカド電池を䜿甚しおいたす。
● ニカド電池はリサむクル可胜な貎重な資源です。
● 亀換埌䞍芁になった電池パック、および䜿甚枈み
Ni-Cd
補品から取り倖した電池パックのリサむクルに
際しおは、ショヌトによる発煙、発火の恐れが
ありたすので、端子を絶瞁するためにテヌプを
貌るかポリ袋に入れおリサむクル協力店にある
充電匏電池回収BOXに入れおください。
● リサむクル協力店のお問い合わせは、䞋蚘ぞお願いしたす。
・補品、ニカド電池パックをご賌入いただいた販売店
・(瀟電池工業䌚小圢二次電池再資源化掚進センタヌ
および充電匏電池リサむクル協力店くらぶ事務局
瀟電池工業䌚ホヌムペヌゞ http://www.baj.or.jp/
● リサむクル時のお願い
・電池パックはショヌトしないようにしおください。
火灜・感電の原因になりたす。
・ビニヌルカバヌ被芆・チュヌブなどをはがさないで
ください。
・電池パックを分解しないでください。
31
準備
芪機を接続する
2
芪機を電源コヌド、電話回線に接続する
1
アンテナを立おお、䌞ばす
2
受話噚コヌドを぀なぐ
「カチッ」ず音がするたで差し蟌む
カチッ
3
回線電話回線ぞ
■ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを䜿うずき
☞142ペヌゞ
カチッ
カチッ
回
(電話 線
回線ぞ
)
■● 本機の蚭定は必芁ありたせん。ただし、
キャッチホン・ディスプレむを䜿うず
きは、蚭定が必芁です。
電話コンセントぞ
■NTTのISDN回線に接続するずき
☞34ペヌゞ
■モゞュラヌプラグ匏のずき
● そのたた぀なぐ
電源コンセントぞ
電話機コヌド付属品を぀なぐ
■ホヌムテレホンに接続するずき
☞36ペヌゞ
AC100V
■電話機を䞊列接続するずき
☞36ペヌゞ
● NTTのピンク電話の回線には接続できた
せん。
4
電源が入るず・・・
電源コヌドを぀なぐ
以䞋の蚭定が自動的に始たりたす。
電話回線皮別ダむダルプッシュを自動蚭定する
・・・
回 線 çš® 別 䞭
●
ストップ
などを抌さない。正しく蚭定できたせん。
 2月  1日  2033
甹 ä»¶ 録 音     00ä»¶
32
日付・時刻を正しく入れ盎すには ☞44ペヌゞ
ご
䜿
甹
の
前
に
● 倖しかた
レバヌをおさえながら匕き抜く
準
備
2
レバヌ
芪
機
を
接
続
す
る
ïžµ
芪
機
を
電
源
コ
ヌ
ド
、
電
話
回
線
に
接
続
す
る
ïž¶
■3ピンプラグ匏のずき
アダプタヌ
垂販品
が必芁
■盎接配線方匏のずき
工事が必芁
(工事には資栌が必芁
たたは
こんなずきは
● 次々に画面が切り替わるずきは、
芪 機 は
    な7色 
→ ・・・
➡
電話機コヌドを接続し、電源コヌドを抜き差しするず、
自動蚭定を開始したす。
➡
手動で回線皮別を蚭定しおください。☞34ペヌゞ
電話機コヌドを接続せずに攟眮するず、
箄22分埌にデモモヌドずなりたす。
●
回 線 çš® 別 か
èš­ 定 お きたせんお した
手 動 èš­ 定 しおくた さい
が衚瀺されたら、
●
電 話 機 を
接 続 しおくた さい
ず衚瀺されたずきは、
● 停電したずきや電源コヌドが倖れたずき
● NTTの電話回線ダむダルプッシュを
倉曎したずき
➡
➡
➡
接続するず、自動蚭定を開始したす。☞32ペヌゞ
電源が入るず、電話回線皮別の自動蚭定を開始したす。
電源を入れおも電話をかけられないずきは、手動で回線
皮別を蚭定しおください。☞34ペヌゞ
●
●
電源コヌドを抜き、もう䞀床぀ないでください。
回線皮別の自動蚭定を開始したす。
手動で回線皮別を蚭定しおいるずきは、蚭定を倉曎し
おください。☞34ペヌゞ
33
準備
芪機を接続する
2
手動で電話の回線皮別を蚭定するずき
回 線 çš® 別 か
芪機のディスプレむに èš­ 定 お きたせんお した
手 動 èš­ 定 しおくた さい
が衚瀺されたずきや、電話がかからないずきは、
手動で回線皮別を蚭定しおください。
1
機胜
抌す
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
F3
機 胜 登 録 
回
線
çš®
別
を
èš­
定
す
る
◆最 初 の蚭 定
◆呌 出 音 ず   回 数
   決 定 は[ F 3 ] を抌 す
ストップ
機胜
6
登録
F3
「20」
「10」のいずれかを
7 「プッシュ」
遞んだずきは
抌す
ストップ
䟋
■「プッシュ」
「20」
「10」の
いずれかを遞んだずき
■「自動」を遞んだずき
➡ 回線皮別自動蚭定が始たる
抌す
 2月  1日  2033
甹 ä»¶ 録 音     00ä»¶
登 録 したした
日付・時刻の衚瀺に戻る
手順5の蚭定を衚瀺する
NTTのISDN回線に接続するずき
本機をNTTのISDN回線ぞ倉曎するずきは、タヌミナルアダプタヌ垂販品が必芁です。
タ
ヌ
ミ
ナ
ル
ア
ダ
プ
タ
ヌ接
ぞ続
のの
し
か
た
34
接続䟋
衚瀺䟋
「回線」「LINE」
「ISDN/U」など
電話コンセント
タヌミナルアダプタヌに
付属しおいる電話機コヌド
(6極2芯
1 タヌミナルアダプタヌ
本機に付属しお
いる電話機コヌド
(6極2芯
回
(電話 線
回線ぞ)
2 タヌミナル
ず電話コンセントを
぀なぐ
アナログポヌトぞ
衚瀺䟋
「電話A」「TEL1」
「ANALOG1」など
アダプタヌず
本機を぀なぐ
3 本機の電話回線皮別を
「プッシュ」に蚭定する
☞ 䞊蚘
タヌミナルアダプタヌ
裏面
ご
䜿
甹
の
前
に
3
決定
F3
抌す
4
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
日付時刻
2002幎 02月 01日
2
2033
回 線 çš® 別 =自 動
5
準
備
を抌しお
2
回線皮別を遞ぶ抌すごずに切り替わる
芪
機
を
接
続
す
る
ïžµ
回
線
çš®
別
・
I
S
D
N
ïž¶
プッシュ回線 回 線 çš® 別 =    
   遞 択 は[   ] を抌 す
ダむダル回線
速床20pps
回 線 çš® 別 =20
ダむダル回線
速床10pps
回 線 çš® 別 =10
自動刀定
回 線 çš® 別 =自 動
回線皮別がわからないずきは
電話が
電話が
電話が
お買い䞊げ
かからない
かからない
かからない
手順5で「プッシュ」
手順5で「20」
手順5で「10」
の販売店に
を遞び登録する
電話がかかる
「プッシュ」で䜿える
を遞び登録する
を遞び登録する
電話がかかる
電話がかかる
「20」で䜿える
盞談しお
ください。
「10」で䜿える
䞋蚘の電話サヌビスをご利甚になるには、タヌミナルアダプタヌの蚭定が必芁です。
タヌミナルアダプタヌの蚭定方法は、お䜿いのタヌミナルアダプタヌの取扱説明曞をご芧ください。ただし
タヌミナルアダプタヌによっおは、䞋蚘の機胜に察応しおいないものもありたす。
● ナンバヌ・ディスプレむ
● モデムダむダルむン
● キャッチホン
● i・ナンバヌ
● 甚件転送
● 通話時間の衚瀺
お知らせ
● i・ナンバヌやダむダルむンを利甚するずきは、本機を䞻番号電話を取り付けたずき、NTTず契玄した電話番
号に蚭定したアナログポヌトに接続しおください。
おたっくす情報サヌビスは、䞻番号で登録されたす。

䞻番号以倖あずから远加した電話番号では、おたっくすEメヌル・ゆめカラ着メロは、利甚できたせん。
● 電話をかけたり、受けたりできないずきは、䞋蚘のタヌミナルアダプタヌのスむッチをご確認ください。
タヌミナルアダプタヌによっおは、スむッチが無いものもありたす。詳しくはタヌミナルアダプタヌの取扱
説明曞をご芧ください。

・リバヌススむッチ極性を切り替えるスむッチ
・DSUを切り離すスむッチ
35
準備
2
芪機を接続する
ホヌムテレホンに接続するずき
本機は、束䞋通信工業(æ ª)補のパナ゜ニック ホヌムテレホンシステム108・208およびシステムホヌムテレホンに
接続できたす。コヌドレスタむプや、その他のホヌムテレホンには接続できたせん。
● 接続には、束䞋通信工業(æ ª)補のファクスアダプタヌパナ゜ニックVJ-6651Mおよび配線工事が必芁です。
販売店にご盞談ください。工事には資栌が必芁です。
タヌミナルボックスずファクスアダプタヌの取扱説明曞をよくお読みのうえ、接続しおください。
フ
ァ
ク
ス
ア
ダ
プ
タ
ヌ
に
よ
る
接
続
ファクスアダプタヌ
パナ゜ニックVJ-6651M
束䞋通信工業(æ ª)補
NTT
本機に付属しお
いる電話機コヌド
6極2芯
「回線」
ぞ
留守
タヌミナルボックス
ホヌムテレホン
電話機
ホヌムテレホン
電話機
本機
● ホヌムテレホン電話機で電話を受けたいずきは、圚宅時の受けかたを「電話優先」
☞106ペヌゞ
留守
にし、
を消灯させおおいおください。
䞊蚘以倖に蚭定しおいた堎合、電話がかかっおきたずきに本機が自動的に応答し、ホヌムテレホン
電話機の呌出音は止たりたす。
電話機を䞊列接続するずき
䞊列接続ずは、1぀の電話回線に耇数台の電話機を接続するこずです。
䞊列電話機
䞊列電話機
䞊
列
接
続
䟋
NTT
電話コンセント
1回線
電話コンセント
電話コンセント
本機
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスやモデムダむダルむンサヌビスを利甚しおいるずきは、電話機を䞊列接
続するず、誀動䜜の原因になりたす。
36
ホヌムテレホン電話機で受けたファクスを本機で受信するには
ホヌムテレホン電話機でファクス
「ポヌ、ポヌ」音が聞こえたり、盞手の声が聞こえないずきを受けおも、本機
ぞ内線転送するず受信できたす。ホヌムテレホン電話機で、䞋蚘の操䜜を行っおください。
1.
2.
3.
保留 ボタンを抌す
2秒以内に、ファクスアダプタヌで蚭定した内線番号を抌す
完了音「ピッピッピッ」が聞こえたら、受話噚を静かに戻す
➡ 本機がファクス受信を開始する
● 具䜓的な操䜜は、ホヌムテレホンの取扱説明曞をお読みください。
・ ホヌムテレホンシステム108などの電話回線が1回線タむプをご利甚の堎合は、
本機䜿甚䞭、ホヌムテレホン電話機は内線機胜しか䜿えたせん。
ホヌムテレホンでの
・ 本機ずホヌムテレホン電話機間の内線通話、およびドアホン間の察応はできたせん。
制限事項
・ 本機ずホヌムテレホン電話機間では、通話の転送はできたせん。
お願い
● 本機の以䞋の機胜は利甚できたせん。各機胜を利甚する蚭定になっおいたら、蚭定を解陀しおください。
ナンバヌ・ディスプレむ☞144ペヌゞ
モデムダむダルむン☞166ペヌゞ
おたっくすEメヌル、ゆめカラ着メロ☞174ペヌゞ
ご
䜿
甹
の
前
に
準
備
2
芪
機
を
接
続
す
る
ïžµ
ホ
ヌ
ム
テ
レ
ホ
ン
・
䞊
列
接
続
ïž¶
䞊列電話機で受けたファクスを本機で受信するには
䞊列電話機でファクス「ポヌ、ポヌ」音が聞こえたり、盞手の声が聞こえないずきを受けおも、リモヌト受信
を利甚するず本機で受信できたす。受話噚を取っお20秒以内に、䞋蚘の操䜜を行っおください。
1. ダむダル回線の堎合は、トヌン信号ピッポッパッに切り替える
2. 䞊列電話機で
を抌す
リモヌト受信番号この番号は倉曎できたす☞236ペヌゞ「䞊列電話機でファクスを
受けるリモヌト受信番号を倉える」

3. 受話噚を静かに戻す
➡ 本機がファクス受信を開始する
● ダむダル回線の堎合のトヌン信号ぞの切り替えかたは、接続した電話機の取扱説明曞をお読みください。
トヌン信号ピッポッパッが出せない電話機ではリモヌト受信できたせん。
● ファクス䜿甚䞭は、䞊列電話機の受話噚を持ち䞊げないでください。
正垞な送受信ができたせん。
䞊列接続での
制限事項
・ コヌドレスタむプの電話機を接続するず、子機が䜿えなくなる堎合がありたす。
・ ホヌムテレホンやビゞネスホンを接続するず、リモヌト受信できないこずがありたす。
・ 本機で保留にするず、䞊列電話機で本機の保留状態は解陀できたせん。
・ 䞊列電話機から芪機や子機ぞの通話の転送はできたせん。
お願い
● 䞊列電話機で電話に出たずき、本機の応答メッセヌゞが聞こえたら
本機の蚭定が「ファクス優先」
「ファクス留守電」
「留守電専甚」
☞105ペヌゞの堎合、応答メッセヌゞが止たり
たせん。応答メッセヌゞを止めるには、䞊列の電話を切らずに、本機の受話噚をいったん取っお戻しおください。
37
準備
3
初期蚭定をする
呌出音や盞手の声が聞きずりにくいずきは、音の倧きさを倉えるこずができたす。
芪機
抌すごずに音量を倧きくする
ディスプレむ
音
音量/倉換
抌すごずに音量を小さくする
量
調節できるもの
を
調節できるずき
調節範囲
呌出音量
電話をかけおいないずき
3段階、 呌出音「切」
受話音量
通話䞭
2段階
スピヌカヌホン
調
スピヌカヌホン
を抌したずき
節
スピヌカヌ音量
8段階、
「切」
留守番電話の再生䞭
す
る
ず
● 呌出音を「切」にするには
ディスプレむに䞋蚘の衚瀺が出お「ピピッ」ず鳎るたで、
子機は
音量/倉換
芪機の衚瀺
呌出音量
小 [切]
子機の衚瀺
倧
音量/倉換
を抌し続ける。
呌出音量
アアアア[ 切 ]
き
呌出音[切]
子機1
呌出音切
●
38
この画面ず日付・時刻の画面が
亀互に衚瀺される
ご
䜿
甹
の
前
に
子機
抌すごずに音量を倧きくする
ディスプレむ
準
備
3
音量/倉換
抌すごずに音量を小さくする
調節できるもの
調節できるずき
調節範囲
呌出音量
電話をかけおいないずき
3段階、呌出音「切」
受話音量
通話䞭
3段階
スピヌカヌホン
スピヌカヌホン
スピヌカヌ音量
を抌したずき
お知らせ
2段階
初
期
èš­
定
を
す
る
ïžµ
音
量
調
節
ïž¶
●「切」にしおいおも、内線からの呌び出しは、最小の呌出音量で鳎りたす。
●「切」を解陀するには
➡
子機は
音量/倉換
音量/倉換
を抌す
39
準備
3
初期蚭定をする
倖から電話がかかっおきたずきの呌出音を、芪機ず子機でそれぞれ蚭定できたす。
内線からの呌出音は、倉曎できたせん。
● 芪機は、次の16皮類の䞭から遞べたす。
お買い䞊げ時の蚭定ベル「1」

ベル
∌
ダむダルボタン
それぞれ異なるベルが鳎りたす
ラデツキヌ行進曲
ボレロ
゚ンタヌティナヌ
メロディ
別れの曲
毎日がスペシャル䜜曲竹内たりや
∌
蚱諟番号 T-01B0042
ゆめカラ着メロを利甚しお本機にダりンロヌドした着信メロディ
☞216ペヌゞを遞べたす。
© M-ZoNE
1
機胜
2
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
呌
出
音
を
倉
曎
◆呌 出 音 ず   回 数
◆電 話 åž³ の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
機 胜 登 録 
F3
芪
機
6
ストップ
機胜
呌出音の
7
番号を入力する
登録
F3
抌す
ベル 1∌7
メロディ1∌9
䟋メロディ「2」
ボレロのずき)
す
メロ  ィ=22
ボレロ
       [ 1ヌ9] を抌 す
る
ず
タむトルを衚瀺し、遞んだ
ベルやメロディが流れる
き
1
機胜
抌す
登 録 したした
手順4の蚭定を衚瀺する
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
機 胜 登 録 
子
機
切
6
決定
抌す
■「ベル」を遞んだずき
=1
 [ 1 5] を 抌 す
40
応 答
呌
呌出
出音
音蚭
蚭定
定
確 認 音
■「メロディ」を遞んだずき
=1
1
行 進 曲
 [ 1 4] を 抌 す
ご
䜿
甹
の
前
に
● 子機は、次の9皮類の䞭から遞べたす。メロディは、単音で再生したす。
ゆめカラ着メロは利甚できたせん。
ベル
それぞれ異なるベルが鳎りたす
∌
ダむダルボタン
お買い䞊げ時の蚭定ベル「1」

準
備
ラデツキヌ行進曲
ボレロ
メロディ
3
゚ンタヌティナヌ前奏郚分はありたせん
別れの曲
© M-ZoNE
3
決定
F3
抌す
4
を抌しお
5
決定
F3
抌す
● 途䞭で蚭定をやめるずき
呌出音を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
呌 出 音 =
呌 出 音 =
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
お知らせ
➡
■「ベル」を遞んだずき
   =1
1
ストップ
子機は
切
抌す
初
期
èš­
定
を
す
る
ïžµ
呌
出
音
ïž¶
[ 1  7 ] を抌 す
呌 出 音 =
   遞 択 は[   ] を抌 す
8
ストップ
■「メロディ」を遞んだずき
     =1
1
ラデツキヌ行進曲
[ 1  9 ] を抌 す
抌す
(䟋
02月 01日 11545
甹 ä»¶ 録 音     00ä»¶
日付・時刻の衚瀺に戻る
3
決定
抌す
4
倉曎
抌す
5
を抌しお
「ベル」たたは
「メロディ」を遞ぶ
呌出音
1

7
呌出音の
番号を入力する
呌出音


8
呌出音


登録
抌す
9
切
抌す
ベル 1∌5
メロディ1∌4
䟋メロディ「2」
ボレロのずき)
=2
2

 [ 1 4] を 抌 す
タむトルを衚瀺し、遞んだ
ベルやメロディが流れる
登録したした
登録した呌出音を衚瀺する
41
準備
æ¶²
晶
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
の
色
ïžµ
バ
ッ
ク
ラ
ã‚€
ト
色
ïž¶
を
倉
曎
す
る
ず
き
着
ä¿¡
ラ
ン
プ
の
色
を
倉
曎
す
る
ず
き
42
3
初期蚭定をする
液晶ディスプレむの色バックラむト色を蚭定できたす。芪機のみ
お買い䞊げ時の蚭定「自動」
1
機胜
2
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆その他 の蚭 定
◆すぞ おの機 胜 を衚 瀺
   決 定 は[ F3] を抌 す
機 胜 登 録 
F3
5
を抌しお色を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
ストップ
機胜

スカむブルヌ
   遞 択 は[   ] を抌 す
マスカット
ナチュラル
自動
アプリコット
グレヌプ
ブルヌムヌン
レモンラむム
電話がかかっおきたずきの子機着信ランプの色を蚭定できたす。子機のみ
お買い䞊げ時の蚭定「スカむブルヌ」
着信ランプ
1
機胜
抌す
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
3
決定
抌す
抌す
機 胜 登 録 
切

電話垳消去
着 ä¿¡ 蚭 定
通 話
=1
1

 [ 1 9] を 抌 す
「自動」では、通垞はスカむブルヌになり、操䜜内容によっお、色が倉わりたす。
留守番電話
レモンラむム
Eメヌルの送受信 マスカット
ファクスの送受信 ブルヌムヌン
゚ラヌ発生時
アプリコット
「自動」以倖の色7色から遞ぶにするず、遞ばれおいる色に固定されたす。
操䜜内容によっお色は倉わりたせん。
3
決定
F3
抌す
4
䞋蚘の衚瀺になるたで
準
備
お知らせ
3
● 途䞭で蚭定をやめるずき
抌す
➡
ストップ
抌す
● 色の名称はバックラむト遞択時のめやすであり、
保 留 =4
4
別 れの曲
       [ 1 ヌ 4 ] を抌 す
6
登録
F3
抌す
自 動
本䜓のバックラむトからむメヌゞした愛称を採
甚しおいたす。
● ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚するず、
電話垳に登録したグルヌプごずに着信時のバッ
クラむト色を倉えるこずができたす。
☞156ペヌゞ
   遞 択 は[   ] を抌 す
7
ストップ
抌す
(䟋
登 録 したした
02月 01日 11545
甹 ä»¶ 録 音     00ä»¶
日付・時刻の衚瀺に戻る
手順5の蚭定を衚瀺する
ダむダル
ボタン
4
着信ランプ色
ダむダル
ボタン
スカむブルヌ
ブルヌムヌン
マスカット
レモンラむム
ナチュラル
グレヌプ
着信ランプの色を
5
登録
抌す
番号で遞ぶ
着信ランプ色
初
期
èš­
定
を
す
る
ïžµ
æ¶²
晶
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
の
色
・
着
ä¿¡
ラ
ン
プ
の
色
ïž¶
アプリコット
レむンボヌ
7色が順次かわるがわる点灯する
点灯しない
6
切
抌す
お知らせ
● 途䞭で蚭定をやめるずき
➡
1∌9
切
抌す
● 色の名称は着信ランプ遞
䟋「2」マスカットのずき)
=2
2

 [ 1 9] を 抌 す
ダむダル
ボタン
着信ランプ色
ご
䜿
甹
の
前
に
登 録 したした
択時のめやすであり、着
信ランプからむメヌゞし
た愛称を採甚しおいたす。
● ナンバヌ・ディスプレむ
手順4の蚭定を衚瀺する
サヌビスを利甚するず、
電話垳に登録したグルヌプ
ごずに着信ランプ色を倉え
るこずができたす。
☞158ペヌゞ
43
準備
3
初期蚭定をする
お買い䞊げ時に日付・時刻は登録されおいたす。ずれおいるずきは、合わせおください。
1
機胜
抌す
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
日
付
・
時
刻
を
登
録
す
る
機 胜 登 録 
F3
ストップ
機胜
5
時刻時・分
を入力する
◆最 初 の蚭 定
◆呌 出 音 ず   回 数
   決 定 は[ F3] を抌 す
登録
F3
6
抌す
24時間匏
(䟋15時45分
抌す
日付時刻
2002幎 02月 01日
2
1545
登 録 したした
手順5の蚭定を衚瀺する
ファクスを送るず、盞手が受けたファクス甚玙に登録したあなたの電話番号が印字されたす。
あ
な
た
の
電
話
番
号
を
登
録
す
る
44
1
機胜
抌す
機 胜 登 録 
画質
F1
F3
5
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆最 初 の蚭 定
◆呌 出 音 ず   回 数
   決 定 は[ F3] を抌 す
電話番号を入力する20ケタたで
(䟋098 765 43・・
あなたの電 話 番 号 ?
TEL=98 765 43・・・
・
ストップ
機胜
● たちがえたずき
➡
を抌しお、消したい
文字にカヌ゜ルを合わせ、
スペヌスを入れるずき
➡
画質
を抌す
消去
F1
を抌す
カヌ゜ルが先頭の䜍眮で
箄2秒以䞊抌すず、すべお
消える
● 12ケタ以䞊スペヌスを含む
入力するず、番号が巊から
ケタず぀かくれたす
3
決定
F3
抌す
4
幎・月・日を入力
する
抌す
カヌ゜ル
入力できる䜍眮を
点滅で衚す
● 途䞭で登録をやめるずき
➡
(䟋2002幎2月1日
日付時刻
2002幎 01月 01日
2
0000
お知らせ
ストップ
抌す
● 時蚈は、1ヵ月に玄60秒ずれるこずがありたす。
日付時刻
2002幎 02月 01日
0000
0
を抌しお、消したい
文字にカヌ゜ルを合わせ、
入れ盎す
7
ストップ
抌す
02月 01日 11545
甹 ä»¶ 録 音     00ä»¶
蚭定した日付・時刻を衚瀺する
3
決定
F3
抌す
4
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
(䟋
3
盞手に電話番号を知られたくないずき
●「あなたの電話番号」は登録しないでください。
● 登録枈みのずき
日付時刻
2002幎 02月 01日
2
1545
あなたの電 話 番 号 ?
TEL=1
カヌ゜ル
6
準
備
初
期
èš­
定
を
す
る
ïžµ
日
付
・
時
刻
・
電
話
番
号
の
登
録
ïž¶
● たちがえたずき
➡
ご
䜿
甹
の
前
に
登録
F3
抌す
7
ストップ
抌す
(䟋
登 録 したした
02月 01日 11545
甹 ä»¶ 録 音     00ä»¶
日付・時刻の衚瀺に戻る
(登録した電話番号を衚瀺する
➡手順5で
消去
F1
を抌しお、番号を消す。
お知らせ
● 途䞭で登録をやめるずき
➡
ストップ
抌す
● 電話番号を登録しないず、ファクス送信できな
い堎合がありたす。盞手のファクスが電話番号
を登録した特定の盞手のみ受信するような蚭定
をしおいたずきなど
● ナンバヌ・ディスプレむサヌビスで「非通知」
にしおいおも☞144ペヌゞ名前や電話番号
を登録するず、盞手が受けたファクス甚玙に
あなたの名前や電話番号が印字されたす。
たた、通信䞭に盞手のディスプレむに衚瀺され
るこずがありたす。
45
準備
3
初期蚭定をする
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
あなたの名前印字甚を登録するず、ファクス送信時に盞手の受信甚玙に印字されたす。
あなたの名前衚瀺甚を登録するず、ファクス送・受信時に盞手のディスプレむに衚瀺されたす。
1
機胜
抌す
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
F1
F3
機 胜 登 録 
印
あ
な
た
の
名
前
を
登
録
す
る
字
5
甹
名前を入力する
◆最 初 の蚭 定
◆呌 出 音 ず   回 数
   決 定 は[ F3] を抌 す
å…šè§’15文字
半角30文字たで
(䟋小野みか
ストップ
機胜
名 前 (印 字 甹 )?
小 野 みか

1
機胜
抌す
● たちがえたずき
➡
2
消去
F1
を抌し、入れ盎す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
F1
F3
機 胜 登 録 
衚
瀺
5
甹
◆最 初 の蚭 定
◆呌 出 音 ず   回 数
   決 定 は[ F3] を抌 す
名前を入力する半角16文字たで
(䟋
ストップ
機胜
名前(衚瀺甚)?

● ひらがな・挢字は入力できた
せん。
● たちがえたずき
➡
46
消去
F1
を抌し、入れ盎す
3
決定
F3
抌す
4
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
(䟋
盞手に名前を知られたくないずき
●「あなたの名前印字甚
」「あなたの名前衚
瀺甚」は登録しないでください。
日付時刻
2002幎 02月 01日
2
1545
名前(印字甚)?

● 登録枈みのずき
➡手順5で
消去
F1
を抌しお、名前を消す。
アンダヌバヌ
6
登録
F3
抌す
7
ストップ
抌す
● 途䞭で登録をやめるずき
(䟋
登 録 したした
02月 01日 11545
甹 ä»¶ 録 音     00ä»¶
日付・時刻の衚瀺に戻る
登録した名前を衚瀺する
3
決定
F3
抌す
4
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
(䟋
日付時刻
2002幎 02月 01日
2
1545
お知らせ
名前(衚瀺甚)?
➡
ストップ
抌す
● あなたの名前衚瀺甚に぀いお
➡登録した名前は、盞手が圓瀟のファクスを䜿
甚しおいる堎合に限り、盞手のディスプレむ
に衚瀺されたす。ただし、䞀郚衚瀺されない
ずきもありたす。
● ナンバヌ・ディスプレむサヌビスで「非通知」
にしおいおも☞144ペヌゞ名前や電話番号
を登録するず、盞手が受けたファクス甚玙に
あなたの名前や電話番号が印字されたす。
たた、通信䞭に盞手のディスプレむに衚瀺され
るこずがありたす。
ご
䜿
甹
の
前
に
準
備
3
初
期
èš­
定
を
す
る
ïžµ
名
前
の
登
録
ïž¶
カヌ゜ル
6
登録
F3
抌す
7
ストップ
抌す
(䟋
登 録 したした
02月 01日 11545
甹 ä»¶ 録 音     00ä»¶
日付・時刻の衚瀺に戻る
登録した名前を衚瀺する
47
文字入力のしかた
あなたの名前登録のしかた☞46ペヌゞや、電話垳登録のしかた☞72ペヌゞ
などに入力する文字を、「ひらがな・挢字」「カタカナ」「英字・蚘号」「数字」で入力できたす。
文字を入力するずきの流れ
■「ひらがな」「挢字」「カタカナ」を入力するずき
文字の皮類を
「かな」にする
文字を入力
する
入力した文字を
挢字などに倉換する
芪機
☞53ペヌゞ
「文字リスト」
遞びかたは
☞䞋蚘
入力した文字を
決定する
子機
芪機
子機
決定
F3
決定
音量/倉換
音量/倉換
●挢字、カタカナに倉換できたす。
■「カタカナ半角」「英字・蚘号」「数字」を入力するずき
文字の皮類を遞ぶ
文字を入力する
遞びかたは☞䞋蚘
☞53ペヌゞ
「文字リスト」
文字の皮類入力モヌドの遞びかた
文
■芪機
字
文字切替
F4
入
ひらがな・挢字
カタカナ
数字
英字・蚘号
抌す
(☞50ペヌゞ
F4
を抌すごずに衚瀺が切り替わる
力
に
■子機
かな
カナ
英
数
かな
抌す
を抌すごずに衚瀺が切り替わる
぀
(☞50ペヌゞ
い
入力できる文字皮䞀芧衚機胜別
お
機
胜
あなたの名前印字甚
あなたの名前衚瀺甚
電 名前
話
åž³ フリガナ
お
た
っ
く
す

メ
ヌ
ル
参 照
ペヌゞ
46
72
188
アドレス垳のフリガナ
188
アドレス
188
ドメむン名
196
定型文
198
タむトル
メッセヌゞ
挢字 ひらがな
カタカナ
182∌
187
英字・蚘号 数字
最倧入力文字数
å…šè§’
å…šè§’
å…šè§’
半角
半角
半角
○
○
○
○
○
○
å…šè§’ 15 文字半角 30 文字
○
○
○
半角 16 文字
○
○
○
○
○
○
å…šè§’ 6 文字半角 12 文字
○
○
○
å…šè§’ 6 文字半角 12 文字
○
○
○
○
○
○
å…šè§’ 6 文字半角 12 文字
○
○
○
å…šè§’ 6 文字半角 12 文字
○
○
å…šè§’ 6 文字半角 60 文字
○
○
å…šè§’ 6 文字半角 30 文字
○
○
å…šè§’ 20 文字半角 40 文字
○
○
å…šè§’ 6 文字半角129文字
å…šè§’ アドレス1∌5の合蚈
72
アドレス垳の名前
送信時のアドレス
入力できる文字皮
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
å…šè§’ 16 文字半角 32 文字
○
○
○
○
○
○
å…šè§’100文字半角200文字
● 芪機の入力画面䞊では、ひらがなは半角衚瀺になりたす。半角のひらがなは入力できたせん。
● 最倧入力文字数には、スペヌスも1文字分ずしお含みたす。
48
ご
䜿
甹
の
前
に
文字入力䞭のボタンのはたらきに぀いお
 カヌ゜ル
 アンダヌラむン
文字入力䞭の画面に衚瀺される
■ 芪機
∌
䟋電話垳の登録画面
文字を入力する
 を巊に移動する
名前
 を右に移動する
文
字
入
力
の
し
か
た

入力できる文字の
皮類入力モヌド
を衚す
画質
F1
スペヌス空癜を挿入する
● 䞊の文字を消去する
● 以降に文字がないずきは、
䞀぀前の文字を消去する
挢字などに倉換する
音量/倉換
画質
F3
文字を決定登録する
F4
入力モヌドを切り替える
■ 子機
䟋電話垳の登録画面
∌
名前?
空きxxxxxx件
登録
かな
入力できる文字の
皮類入力モヌド
を衚す
保留
文字を入力する

を巊に移動する

を右に移動する

を䞊に移動する

を䞋に移動する
スペヌス空癜を挿入する
クリアヌ
内線
保留
● 䞊の文字を消去する
● 以降に文字がないずきは、
䞀぀前の文字を消去する
内線
挢字などに倉換する
音量/倉換
文字を決定登録する
入力モヌドを切り替える
49
文字入力のしかた
あなたの名前登録のしかた☞46ペヌゞや電話垳登録のしかた☞72ペヌゞなどに入力する
文字を、䞋蚘の手順で入力できたす。
1
文字を入力する手順のずきに
文字切替
F4
を繰り返し抌しお
51ペヌゞ「ひらがなの文字リスト」を参照しお
2
ダむダルボタンで文字を入力する
䟋た぀だ束田ず入力する
「かな」を衚瀺させる
﹁
ひ
ら
が
な
﹂
﹁
挢
字
﹂
﹁
カ
タ
カ
ナ
﹂
を
入
力
す
る
芪
機
同じボタンの文字が続くずきは
䟋電話垳の登録
名前
た
぀
を1回
を3回
を抌し、
た
を1回
名前

た぀た゛

゛
を1回
を1回
決定埌の文字の入力䜍眮
決定前の文字の入力䜍眮
カヌ゜ル
入力する文字䜍眮を瀺す
● ひらがなのたたでよいずき
「かな」
ひらがな
「数」数字
「カナ」
カタカナ
「英」英字・蚘号
1
文字を入力する手順のずきに
かな
を繰り返し抌しお
「かな」を衚瀺させる
子
機
を右に移動させる
●「かな」以倖では、ひらがなや
2
挢字が入力できたせん
51ペヌゞ「ひらがなの文字リスト」を参照しお
ダむダルボタンで文字を入力する
䟋た぀だ束田ず入力する
同じボタンの文字が続くずきは
䟋電話垳の登録
た
぀
を1回
を3回
を抌し、 を右に移動させる
た
を1回
゛
を1回
を1回
名前?
名前?
■
空きxxxxxx件
登録
➡ 手順4ぞ
た぀た
かな
決定
かな
決定埌の文字の入力䜍眮
決定前の文字の入力䜍眮
アンダヌバヌ入力する文字䜍眮を瀺す
● ひらがなのたたでよいずき
「かな」
ひらがな
「数」数字
「カナ」
カタカナ
「英」英字・蚘号
➡ 手順4ぞ
●「かな」以倖では、ひらがなや
挢字が入力できたせん
誀った区切りで倉換された文字を正しく倉換し盎すには
䟋
「ただのりこ」を「倚田兞子」に倉換しようずしたが「忠則こ」ずなり、垌望の文字にならないずき
50
倉
換倉
すえ
るる
文
字文
の節
区を
切倉
りえ
をる
ïž¶
1
誀っお倉換した文字を元に戻す
消去
F1
クリアヌ
子機は
内線
抌す
2
正しい文字文節に区切る
子機は
)を抌しお
を合わせる
䟋電話垳登録時の芪機のディスプレむ衚瀺
名前
>å¿ 
忠則こ
名前
➡ こ
>たた のりこ
カヌ゜ル
名前
た のりこ
>たた
カヌ゜ルこの文字たで䞀床に倉換するこずを瀺す
3
を繰り返し
音量/倉換
4
決定
F3
を抌し、
文字を決定する
抌しお挢字などに
倉換する
ひらがなの文字リスト
ダむダルボタンを抌すごずに、ボタンに割り圓おられ
た文字が順番に衚瀺されたす。
ボタン
衚瀺
あいうえおぁぃぅぇぉ
かきくけこ
さしすせそ
たち぀おずっ
なにぬねの
はひふぞほ
たみむめも
やゆよゃゅょ
らりるれろ
゛  濁点
わをんヌ 
°  半濁点
゛°ã€ã€‚
☞右蚘
「倉換に぀いお」

名前
束田

名前

束田
反転衚瀺倉換䞭の文字
● 誀った区切りで倉換された
ずき☞䞋蚘
かな
● 決定された文字は、䞊段ぞ
移動する
ご
䜿
甹
の
前
に
文
字
入
力
の
し
か
た
お知らせ
● 手順4文字の決定で決定した文字が「最倧入力文
3
音量/倉換
を繰り返し
4
決定
を抌し、
文字を決定する
抌しお挢字などに
倉換する
束田
決定
かな
反転衚瀺倉換䞭の文字
● 誀った区切りで倉換された
● 垌望の挢字に倉換できないずき
➡挢字1文字分ず぀倉換する
➡読みかた音読み・蚓読みなどを倉えお入力し
たあず倉換する
名前?
束田
● 倉換できる挢字には限りがあるため、垌望の挢字に
倉換できないこずもありたす。
登録
かな
● 耇雑な挢字は、䞀郚倉圢たたは省略しおいたす。
● 芪機ず子機では、同じように倉換しおも倉換結果が
異なる堎合がありたす。
● 決定された文字は、䞊段ぞ ● 倉換䞭の挢字をひらがなに戻すには
移動する
ずき☞䞋蚘
3
垌望の文字に
倉換する
倉換のしかた
☞䞊蚘「手順3」
●
名前
>倚
倚 田 のりこ
倉換に぀いお
● カタカナにも倉換できたす。
☞右蚘
「倉換に぀いお」

名前?
字数」を超えたずき
➡超えた分の文字は無効になりたす。
☞48ペヌゞ「入力できる文字皮䞀芧衚」
4
文字を決定する
決定のしかた
☞䞊蚘「手順4」
●
名前
倚田 >のりこ■
➡
5
消去
F1
クリアヌ
子機は 内線 を抌す
手順1∌4を繰り返し、すべおの
文字を倉換・決定する
名前
倚田兞子■
> 51
文字入力のしかた
あなたの名前登録のしかた☞46ペヌゞや電話垳登録のしかた☞72ペヌゞなどに
入力する文字を、䞋蚘の手順で入力できたす。
1
﹁
カ
タ
カ
ナ
ïžµ
半
角
ïž¶
﹂
﹁
英
字
・
蚘
号
﹂
﹁
数
字
﹂
を
入
力
す
る
文字を入力する手順のずきに
文字切替
F4
を繰り返し抌しお
53ペヌゞ「文字リスト」を参照しお
ダむダルボタンで文字を入力する
䟋「カタカナ」で「タダノリコ」ず入力する
入力したい文字の皮類を
衚瀺させる
同じボタンの文字が続くずきは
を抌し、
芪
機
䟋電話垳の登録
名前
タ
タ
を
1回
を
1回
を右に移動させる
を
1回
゛
ノ
リ
コ
を
1回
を
5回
を
2回
を
5回
名前
タタ゛ノリコ
「かな」
ひらがな
「カナ」
カタカナ
「英」英字・蚘号
● 衚瀺された
文字皮類だけ
を入力でき
たす
「数」数字
1
文字を入力する手順のずきに
かな
を繰り返し抌しお
入力したい文字の皮類
を衚瀺させる
2
53ペヌゞ「文字リスト」を参照しお
ダむダルボタンで文字を入力する
䟋「カタカナ」で「タダノリコ」ず入力する
同じボタンの文字が続くずきは
を抌し、
タ
子
機
を
1回
䟋電話垳の登録
を
1回
空きxxxxxx件
登録
登録
カナ
「カナ」
カタカナ
「英」英字・蚘号
「数」数字
● 衚瀺された
文字皮類だけ
を入力でき
たす
を右に移動させる
タ
名前?

名前?
■
「かな」
ひらがな
52
2
カナ
を
1回
゛
ノ
リ
コ
を
1回
を
5回
を
2回
を
5回
入力できる文字文字リスト
ご
䜿
甹
の
前
に
ダむダルボタンを抌すごずに、ボタンに割り圓おられた文字が順番に衚瀺されたす。
衚瀺
かな
ボタン
カナ
英
あいうえおぁぃぅぇぉ アむり゚オァィゥェォ @
数
_  &  ¥ %=
・

ア
ッ
ト
マ
ヌ
ク
ド
ッ
ト
ïž¶
ïž¶
ア
ン
ダ
ヌ
バ
ヌ
ïž¶
∌
^
ハ
ã‚€
フ
ン
ïž¶
かきくけこ
カキクケコ
A B C a b c
2
さしすせそ
サシスセ゜
DE F d e f
3
たち぀おずっ
タチツテトッ
GH I g h i
4
なにぬねの
ナニヌネノ
J K L j k l
5
はひふぞほ
ハヒフヘホ
MN Om n o
6
たみむめも
マミムメモ
P QR S p q r s
7
やゆよゃゅょ
ダナペャュョ
T UV t u v
8
らりるれろ
ラリルレロ
WX Y Z w x y z
9
わをん ヌ
ïžµ  ( )
ワヲン ヌ
ïžµ  ( )
! / ヌ
長
音
ïž¶
長
音
ïž¶
、
、。
、。
ïžµ
濁
点
ïž¶
文
字
入
力
の
し
か
た
1
# ‚ ; : ・ ’ ”
0
 [ ] 
〈 〉「 」
、。
ïžµ
半
濁
点
ïž¶
画質
(芪機)
保留
(子機)
スペヌス
スペヌス
● Eメヌルアドレス入力時の「英」では、小文字が先に衚瀺されたす。
● Eメヌルアドレス入力時の「英」では、
、。ヌ ・ 「 」 が入力できたせん。
● Eメヌルアドレス入力時は、
「英」ず「数」のみ入力できたす。
● Eメヌルのメッセヌゞ入力時では、
を抌すず、「
」が入力され、改行できたす。
● 芪機ず子機では、衚瀺される文字の圢や順番が異なるこずがありたす。
文字を消去するには
1
子機は
を抌しお
消去
2
消したい文字に を合わせる
䟋芪機のディスプレむ衚瀺
F1
クリアヌ
子機は
内線
抌す
䟋芪機のディスプレむ衚瀺
名前
小 野 ののみか
> 名前
小 野 みみか
> ● 決定前の文字があるず消去できたせん。䞀床、決定した埌で消去したす。
䟋「の」を消去したいずきの芪機のディスプレむ衚瀺
決定前の文字
「みか」
名前
小 野 の >みか
決定
F3
抌す
名前
小 野 のみか
> 決定するず
文字が䞊に移動する
文字を挿入するには
1
子機は
を抌しお
挿入したい䜍眮の埌に を合わせる
䟋
さずう
ず
2 ダむダルボタンで文字を入力する
● スペヌスを入れたいずき
䟋
画質
子機は
保留
抌す
さいずう
い
53
電話をかける
電話をかけるには、次の2぀の方法がありたす。
・受話噚や子機を持っお電話をかける ・受話噚や子機を眮いたたた電話をかけるスピヌカヌホン☞55ペヌゞ
1
受話噚を取る
スピヌカヌホン
(たたは
芪
機
2
ダむダルする
抌す)
受話噚
䟋09876543・・
09876543 . .
番号
マむク
スピヌカヌホン
音量/倉換
初めお子機をお䜿いになるずきは必ず充電しおください。☞30ペヌゞ
ダ
ã‚€
ダ
ル
し
お
か
け
る
1
倖線
2
ダむダルする
スピヌカヌホン
たたは
子
機
抌す
䟋09876543・・
音量/倉換
番号
倖線
切
倖線
点灯
スピヌカヌホン
送話口
自分の声が盞手に聞こえないようにする芪機のみミュヌト機胜
通話䞭に、
を抌すず自分の声が盞手に聞こえないようになりたす。
● ミュヌト䞭はディスプレむに䞋蚘の衚瀺が出たす。
䞭
● ミュヌトから通垞の通話に戻すには
➡ もう䞀床、
54
抌す
を抌す
09876543・・
3
4
盞手が出たら
話す
電話番号を確かめたあず電話をかけるには
話が終わったら
受話噚を戻す
1. ダむダルする
ディスプレむに衚瀺された番号を確かめる
スピヌカヌホン
● スピヌカヌホン䜿甚時は
(たたは
抌す)
マむクに向かっお話す
スピヌカヌホン
2. 芪機受話噚を取る、たたは
09876543 . .
通 話 時 間 6543 0 ' 18
日付・時刻の衚瀺に戻る
を抌す
倖線
を抌す、たたは
を抌す
通話時間衚瀺に぀いお
● 通話時間衚瀺は、めやすであり、実際の通話時間ず
は異なる堎合がありたす。通話料金は、盞手が電話
に出おからかかりたす。
お知らせ
4
盞手が出たら
話す
● 子機䜿甚䞭は、芪機に䞋蚘の衚瀺が出たす。
話が終わったら
切
● スピヌカヌホン䜿甚時は
子 機 1䜿甚䞭
抌す
送話口に向かっお話す
時 間  00018
  09876543 . .

倖線
話
スピヌカヌホン
子機
通話時間めやす
3
電
消灯
電
話
を
か
け
る
ïžµ
ダ
ã‚€
ダ
ル
し
お
か
け
る
ïž¶
➡通話時間衚瀺が消える
通話時間めやす
垞に手順からの時間
スピヌカヌホンの䜿いかた スピヌカヌホンは、呚囲を静かにしおからお䜿いください。
スピヌカヌホンを䜿うず、受話噚や子機を眮いたたた通話できたす。
盞手の声はスピヌカヌから聞こえたす。話すずきは、マむク子機は送話口に向かっお話しおください。
スピヌカヌホン
スピヌカヌホン䜿甚䞭は、
が点灯したす。
こんなずきは
通話䞭、盞手の声が途切れる
通話䞭、盞手の声が聞きずりにくい
たわりが隒がしいずき
芪機での操䜜
子機での操䜜
盞手の話が終わっおから話す
を抌しお音量を倧きくする
を抌しお音量を倧きくする
音量/倉換
音量/倉換
通話䞭、あなたの声を盞手が聞き取りにくい
マむクに近づいお話す
送話口に近づいお話す
マむクや送話口たでの距離に぀いおめやす
マむクから玄1m以内
送話口から玄50cm以内
スピヌカヌホン
スピヌカヌホン
受話噚からスピヌカヌホンに通話を切り替える
を抌し受話噚を戻す
を抌す
スピヌカヌホン
スピヌカヌホンから受話噚に通話を切り替える
時報や倩気予報などが聞き取りにくい
受話噚を取る
を抌す
を抌す
55
電話をかける
以前かけた電話番号再ダむダル番号を、芪機ず子機でそれぞれ新しい順に10件たで蚘憶しおいたす。
1
抌す
再ダむダル
2
を抌しお
かけたい番号を遞ぶ
同
じ
盾
手
に再
もダ
ã‚€
うダ
䞀ル
床
か
け
る
芪
機
受話噚
䟋
䟋
01234567 . .
09876543 . .
➡ 芪機で最埌にかけた番号を
衚瀺する
スピヌカヌホン
1
再ダむダル
抌す
2
を抌しお
かけたい番号を遞ぶ
子
機
䟋
䟋
09876543・・
01234567・・
➡ 子機で最埌にかけた番号を
衚瀺する
倖線
スピヌカヌホン
芪機や子機の再ダむダルに蚘憶されおいる電話番号を消去したす。
1
F1
再
ダ
ã‚€
ダ
ル
番
号
を
消
去
す
る
56
芪
機
2
を抌しお
消去する番号を遞ぶ
䟋
01234567 . .
ストップ
1
子
機
抌す
再ダむダル
再ダむダル
抌す
䟋
切
01234567・・
2
を抌しお
消去する番号を遞ぶ
3
受話噚を取る
スピヌカヌホン
(たたは
4
抌す)
盞手が出たら
話す
お知らせ
● 手順2で
子機は
を抌すず発信した日付
の叀いデヌタから新しいデヌタの順に衚瀺されたす。
09876543 . .
通 話 時 間 6543 0 ' 18
     したす
● 再ダむダル番号は、電話垳に登録するこずもできたす。
☞74ペヌゞ
4
抌す
倖線
スピヌカヌホン
たたは
し た す
話
電
話
を
か
け
る
ïžµ
再
ダ
ã‚€
ダ
ル
ïž¶
➡ ダむダルを開始する
3
電
盞手が出たら
話す
抌す
時 間  00018
  09876543 . .

➡ ダむダルを開始する
3
消去
F1
抌す
消 去 したすか
はい=  いいえ=#
4
抌す
5
終わったら
ストップ
抌す
消 去 したした
次の再ダむダル番号を衚瀺
する
● 続けお消去するずき
➡ もう䞀床手順2ぞ
3
消去
抌す
4
はい
抌す
5
終わったら
切
消去
したすか
抌す
消去したした
次の再ダむダル番号を衚瀺
する
● 続けお消去するずき
➡ もう䞀床手順2ぞ
57
電話をかける
お買い䞊げ時の蚭定では、盞手が電話に出なくおも呌びかけるこずができたす。蚭定を倉えお、
呌出音で呌び出すこずもできたす。☞240ペヌゞ「カンタン家族ホンの蚭定」
子機が1台の堎合
1
2
受話噚を取る
芪
機
ず
子
機
で
通
話
す
る
ïžµ
内
線
通
話
ïž¶
● 受話噚を取らず
子機
を抌すず、
スピヌカヌホンで話せたす
➡ 手順3ぞ
受話噚
抌す
子 機 1呌 出 äž­
番号
芪
機
か
ら
子
機
に
か
け
る
子機
カンタン家族ホン「自動応答」
たたは「ハンズフリヌ」のずき
子 機 1内 線 通 話 äž­
子機が2台以䞊やドアホンを接続しおいる堎合
1
2
受話噚を取り、
子機
抌す
∌
抌す
䟋子機1のずき
番号
子機
子機の内線番号
子 機 1呌 出 äž­
スピヌカヌホン
内線番号
0123[ 12 . . . . ] を抌 す
● 受話噚を取らず
子機
を抌すず、
カンタン家族ホン「自動応答」
たたは「ハンズフリヌ」のずき
子 機 1内 線 通 話 äž­
スピヌカヌホンで話せたす
➡ 手順2ぞ
子機が1台の堎合
1
内線
抌す
内線呌出
子
機
か
ら
芪
機
に
か
け
る
カンタン家族ホン「自動応答」たたは「ハンズフリヌ」のずき
内線通話䞭
内線
倖線
切
子機が2台以䞊やドアホンを接続しおいる堎合
1
内線
抌す
2
芪機の内線番号
抌す
スピヌカヌホン
内線番号
内線呌出
カンタン家族ホン「自動応答」
たたは「ハンズフリヌ」のずき
内線通話䞭
58
お知らせ
3
■ カンタン家族ホン「自動応答」
たたは「ハンズフリヌ」のずき
➡ 子機が「プップヌ」ず鳎る
巊蚘の衚瀺が出たら盞手
に呌びかける
■ カンタン家族ホン「手動
応答」のずき
➡ 子機の呌出音が鳎る
話が終わったら
受話噚を戻す
日付・時刻の衚瀺に戻る
● スピヌカヌホンで
通話しおいたずき
スピヌカヌホン
抌す
● 子機が2台以䞊の堎合は、耇数の
子機を同時に呌び出せたせん。
● 内線通話は、通話料金がかかり
たせん。
● 内線通話䞭に倖から電話がかかっ
おきたら、呌出音が聞こえたす。
➡芪機で話すには
1. 受話噚を戻す、たたは
スピヌカヌホン
を抌す
盞手が出たら
話す
子 機 1内 線 通 話 äž­
4
話が終わったら
受話噚を戻す
日付・時刻の衚瀺に戻る
● スピヌカヌホンで
通話しおいたずき
スピヌカヌホン
➡
盞手が出たら
話す
内線通話䞭
3
抌す
内線通話が切れる
2. 受話噚を取る
倖の盞手ず話せる
➡子機で話すには
1. 倖 線 を抌す
内線通話は切れ、倖の
盞手ず話せる
● カンタン家族ホン「自動応答」
たたは「ハンズフリヌ」のずき、
内線の電話がかかっおきおも、
子機の着信ランプは点滅した
せん。
電
話
電
話
を
か
け
る
ïžµ
内
線
通
話
ïž¶
話が終わったら
切
抌す
➡「内線通話䞭」
の衚瀺が消える
スピヌカヌホン
を抌すず、
●
スピヌカヌホンで話せたす
3
■ カンタン家族ホン「自動応答」
たたは「ハンズフリヌ」のずき
➡ 芪機が「プップヌ」ず鳎る
巊蚘の衚瀺が出たら盞手
に呌びかける
■ カンタン家族ホン「手動
応答」のずき
➡ 芪機の呌出音が鳎る
4
➡
2
■ カンタン家族ホン「自動応答」
たたは「ハンズフリヌ」のずき
➡ 芪機が「プップヌ」ず鳎る
巊蚘の衚瀺が出たら盞手
に呌びかける
■ カンタン家族ホン「手動
応答」のずき
➡ 芪機の呌出音が鳎る
話す
子 機 1内 線 通 話 äž­
3
■ カンタン家族ホン「自動応答」
たたは「ハンズフリヌ」のずき
➡ 子機が「プップヌ」ず鳎る
巊蚘の衚瀺が出たら盞手
に呌びかける
■ カンタン家族ホン「手動
応答」のずき
➡ 子機の呌出音が鳎る
盞手が出たら
盞手が出たら
話す
内線通話䞭
4
話が終わったら
切
抌す
➡「内線通話䞭」
の衚瀺が消える
スピヌカヌホン
●
を抌すず、
スピヌカヌホンで話せたす
59
電話をかける
蚭定を「あり」にするず、充電台から子機を取るだけで、
ク
ã‚€
ッ
ク
通
話
を
䜿
う
ïžµ
子
機
ïž¶
クむック通話
機胜
2
抌す
倖線
切
抌す
通 話
あ り
なし
着 ä¿¡ 蚭 定
通 話
応 答
機 胜 登 録 
2
充電台から
子機を取る
ダむダルする 3
盞手が出たら
話す
䟋
切
う
決定
抌す
1
倖線
3
䞋蚘の衚瀺に
なるたで
内線
䜿
を抌さずに電話をかけられたす。
お買い䞊げ時は「なし」に蚭定されおいたす。
1
èš­
定
・
è§£
陀
す
る
倖線
番号
倖線
09876543・・
点滅
倖線
点灯
ポヌズ
構
内
亀
換
機
にポ
接ヌ
続ズ
しを
入
おれ
いお
るか
ずけ
る
き
倖線発信番号のあずに
1
芪
機
スピヌカヌホン
受話噚を取るたたは
抌す
番号
2
倖線発信番号を
抌す
倖線
抌すたたは
2
抌す
倖線発信番号を
抌す
番号
2
受話噚を取る
スピヌカヌホン
たたは
抌す
ダむダルする
■ マむラむン・マむラむンプラスに登録されおいる堎合
䟋アメリカの123−456−78××ぞかける
010
囜際電話を
瀺す番号
子機の堎合
− 1 − 123 − 456 − 78××
盞手囜地域番号
アメリカは「1」
(盞手の垂倖局番ず電話番号)
抌す
スピヌカヌホン
たたは
䟋倖線発信番号0
0
芪機の堎合
倖線
䟋倖線発信番号0
0
スピヌカヌホン
1
子
機
番号
60
を抌すず、ポヌズ空癜時間が入り、぀ながりや
すくなりたす。
1
æµ·
倖
ぞ
か
け
る
子機は
抌す
■ マむラむン・マむラむンプラスに登録されおいない堎合
䟋アメリカの123−456−78××ぞかける
00XY − 010 − 1 − 123−456−78××
電話䌚瀟の囜際
電話識別番号
囜際電話を
瀺す番号
盞手囜地域番号
アメリカは「1」
(盞手の垂倖局番ず電話番号)
お願い
●
倖線
が点灯たたは点滅しおいたら、
4
切
を抌しお消灯させたあず、登録操䜜を行っおください。
5
を抌しお
登録
抌す
● 電話を受けるずきは、クむック
「あり」たたは「なし」を遞ぶ
● 蚭定が終わったら
通 話
あり
な し
4
➡
切
抌す
通話の蚭定に関係なく、充電台
から子機を取るだけで話せたす。
倖 線 や 内線 を抌しおから
電話を受けるように蚭定す
るこずもできたす。
☞242ペヌゞ「オフフック応答」
お知らせ
話が終わったら
充電台に戻す
● 子機を充電台から倖しおダむダルしないずきは、
➡
倖線
お知らせ
切
を抌しお
倖線
倖線
が点滅したたたになりたす。
を消灯させおください。
● 通話䞭に「ピヌピヌピヌ」ず連続しお鳎り、話ができなくなったずき
消灯
➡
倖線
を抌すず再び話ができたす。
● 電話垳を䜿っおかけるずきは、
盞手の電話番号が衚瀺されたあずで、
倖 線 を抌しお
ください。
● クむック通話を䜿うずきは、充電台の電源を必ず接続しおおいおください。
3
0P
3
4
抌す
電話番号を
ダむダルする
お知らせ
● ポヌズ空癜時間は
電
話
電
話
を
か
け
る
ïžµ
ク
ã‚€
ッ
ク
通
話
・
ポ
ヌ
ズ
・
æµ·
倖
ïž¶
子機
ポヌズ
は
P ポヌズ
1回に぀き、玄4秒です。
● 電話垳にポヌズを入れお登録するず
ポヌズ
4
抌す
00000000000P
電話番号を
ダむダルする
きは、倖線発信番号を抌したあずに
ポヌズ
子機は
を抌しお、
盞手の電話番号を入れおください。
P ポヌズ
お知らせ
● 盞手囜地域番号リスト☞276ペヌゞ
● 囜際通話に぀いおは、電話䌚瀟によっお通話可胜な囜や地域などが異なりたすのでご泚意ください。
詳しくは、各電話䌚瀟たでお問い合わせください。
電話䌚瀟の囜際電話識別番号に぀いお
識別番号
● KDDI株匏䌚瀟 .....................................................................
● NTTコミュニケヌションズ ................................................
● 日本テレコム株匏䌚瀟 ........................................................
● ケヌブル・アンド・ワむダレスIDC株匏䌚瀟CWIDC) .......
ワヌルドコム・ゞャパン ...........................................
● ドむツテレコム・ゞャパン ................................................
● フュヌゞョン・コミュニケヌションズ .............................
● MCI
001
0033
0041
0061
0071
0080
0038
61
電話を受ける
倖の盞手からの電話ず、芪機子機から内線の電話ではそれぞれ呌出音が異なりたす。
1
倖
の
盾
手
か
ら
の
電
話
を
受
け
る
呌出音が鳎ったら受話噚を取る
スピヌカヌホン
(たたは
芪
機
抌す)
受話噚
プルルル 
プルルル 
通 話 時 間 6543 0 ' 18
通話時間めやす
スタヌト
スピヌカヌホン
ファクス/コピヌ
1
呌出音が鳎ったら充電台から取る
■ 充電台に眮いおいないずきは
倖線
子
機
プルルル 
プルルル 
抌す
時 間  00018
倖線
切

ファクス
通話時間めやす
倖線
点灯
● 呌出音が鳎っおいる間、
倖線
が点滅したす
● 通話䞭は、ディスプレむのバックラむトは消灯したす
プップヌ
ごはんですよヌ
芪
機

内
子線
機通
か話
らの
受
の
け
電か
話た
ã‚’ïž¶
受
け
る
62
1 「プップヌ」ず鳎り、子機からの呌びかけが
聞こえる
芪
機
䟋子機1のずき
受話噚
マむク
子
機
子 機 1内 線 通 話 äž­
スピヌカヌホン
F4
プップヌ
すよヌ
ごはんで
1 「プップヌ」ず鳎り、芪機からの呌びかけが
聞こえる
内線
倖線
内線通話䞭
切
スピヌカヌホン
送話口
● 子機からの呌出子機が2台以䞊のずき
➡「プップヌ、ピロリッ」ず鳎る
☞86∌89ペヌゞ「子機ず子機で通話する」
2
盞手ず話す
3
話が終わったら
受話噚を戻す
スピヌカヌホン
たたは
● 子機に電話をたわしたい
抌す
日付・時刻の衚瀺に戻る
ずきは☞64ペヌゞ
お知らせ
● 電話を受けたずきに、
「ポヌ、ポヌ」音が聞こえたり、
盞手の声が聞こえないずきはファクスが送られおき
おいたす。
䞋蚘の手順で受信したす。
スタヌト
芪機
子機「ピッ」ず鳎るたで
ファクス
を抌す
● 芪機がプリント䞭は、子機で電話を受けるこずがで
きたせん。
● 子機を充電台に眮いおいなかったずきは、
2
3
切
抌し、
充電台に眮く
切
● 芪機や別の子機に電話を
たわしたいずきは
☞66ペヌゞ
、
話が終わったら
電
話
を
受
け
る
以倖のどのキヌを抌しおも電話を
受けられたす。
゚ニヌキヌアンサヌ

以倖のキヌを受け付けないように
、
切
倉曎できたす。☞242ペヌゞ
● 充電台から倖したたたにも
できたす
話
を抌す
ファクス/コピヌ
盞手ず話す
電
● 充電台から子機を取るだけで話せたす。
オフフック応答

たたは
倖線
内線
を抌しおから話すように倉曎
できたす。☞242ペヌゞ
2
そのたたマむクに
3
話が終わったら
スピヌカヌホン
向かっお話す
● 受話噚を取っお話すこずも
できたす
抌す
● 子機が切るず、自動的に
切れたす
● 受話噚で話したずきは、
受話噚を戻す
盞手が出るたで、呌出音を鳎らし続けるには
● カンタン家族ホンの蚭定を「手動応答」にするず
盞手が出るたで呌出音が鳎り続けるようになりたす。
☞240ペヌゞ
芪機から子機、子機から芪機の呌出は
➡「プルル プルル」ず鳎り続ける
子機から子機の呌出は子機が2台以䞊のずき
➡「プルプルプル プルプルプル」ず鳎り続ける
● 電話の受けかたは「倖の盞手からの電話を受ける」
☞䞊蚘ず同じです。
ただし、子機を充電台に眮いおいないずきは
2
そのたた送話口に
向かっお話す
スピヌカヌホン
を抌すず、子機を
●
3
話が終わったら
切
● 芪機が切るず、自動的に
切れたす
手に持っお話すこずができ
たす
抌す
内線
を
抌しおください。
倖からの電話をたわすず䌝えられたずきは
内線通話が終わったら、
芪機受話噚を取る
受話噚を䞊げたたたのずきは
子機
倖線
保留
F4
を抌す
を抌す
63
通話䞭の操䜜
倖
の
盾
手
ず
の保
通留
話に
をす
る
通話を䞭断しお盞手をお埅たせするずきは保留にしたす。保留䞭は、盞手にメロディ
曲名別れの曲が流れたす。メロディは倉曎できたす。☞238ペヌゞ
1
芪
機
通話䞭に
保留
F4
2
抌す
受話噚
もう䞀床話すには
保留
F4
抌す
● 保留䞭、受話噚を戻しおも
電話は切れたせん
➡ 受話噚を取るず通話できる
保留䞭
スピヌカヌホン
➡ 盞手にメロディが流れ、
での通話を保留にし
●
スピヌカヌホン
が点滅する
F4
たずき
スピヌカヌホン
➡
スピヌカヌホン
を抌す、たたは
受話噚を取るず通話できる
倖の盞手ずの通話を芪機から子機ぞたわすこずができたす。
子機が1台の堎合
1
倖
の
通
話
を
た
わ
す
぀づく
64
芪
機
か
ら
子
機
に
た
わ
す
2
抌す
子機が出たら
通話をたわす
こずを䌝える
子 機 1内 線 通 話 äž­
保留䞭
➡ 倖の盞手ずの通話が保留に
なり、子機を呌び出す
● 倖の盞手にメロディが
聞こえる
盾
ず
子機
子 機 1呌 出 äž­
保留䞭
の
手
倖の盞手ず通話䞭に
受話噚
子機が2台以䞊やドアホンを接続しおいる堎合
F4
1
子機
倖の盞手ず通話䞭に
子機
スピヌカヌホン
抌す
2
たわしたい子機の
内線番号
∌
抌す
䟋子機にたわすずき
内線番号
子 機 1呌 出 äž­
保留䞭
0126[ 12 . . . . ] を抌 す
➡ 倖の盞手ずの通話が保留に
なる
● 倖の盞手にメロディが
聞こえる
➡ 子機を呌び出す
1
2
通話䞭に
もう䞀床話すには
抌す
保留
たたは
保留
抌す
子
機
保留䞭
時 間   0: 12: 35
保留
倖線
点滅
倖線
● 子機が2台以䞊の堎合、
保留にするずすべおの
子機が保留になりたす。
➡どの子機からも 倖 線 を
抌すずもう䞀床通話で
きたす
● 内線通話は保留できた
せん。

倖線
倖線
お知らせ
点灯
➡ 盞手にメロディが流れ、
子機からは4秒ごずに
「ピッ」音が鳎る
お知らせ
3
受話噚を戻す
スピヌカヌホン
(たたは
4
倖線
抌す)
➡ 倖の盞手ずの通話は保留
のたたで、内線通話が
切れる
● 子機が出ないずきや倖の
子機で
盞手ずの通話に戻るずき
子機
➡ もう䞀床
を抌す
抌す
通話を保留にしおから
子機にたわすずき
➡ 子機ず倖の盞手が通話できる
話
通
話
äž­
の
操
䜜
ïžµ
保
留
・
通
話
を
た
わ
す
ïž¶
保留
1. 芪機偎で
スピヌカヌホン
芪機
電
を抌しお、
F4
受話噚を戻す
2. 子機偎で
を抌す
点滅
倖線
子機
倖線
点滅
たたは
スピヌカヌホン
を抌す
簡単3者通話の蚭定を「あり」
にしたずき☞70ペヌゞ
次の手順でも通話をたわす
こずができたす。
1. 芪機偎は
3
子機が出たら
通話をたわす
こずを䌝える
4
受話噚を戻す
スピヌカヌホン
(たたは
抌す)
5
子機で
倖線
抌す
子機
を抌さずに、
子機を䜿う人に声で呌び
かける
2. 子機偎で
を抌す
倖線
3者通話になる
芪機でスピヌカヌホンを
子 機 1内 線 通 話 äž­
保留䞭
➡ 倖の盞手ずの通話は保留の
たたで、内線通話が切れる
スピヌカヌホン
芪機
子機
点滅
倖線
点滅
➡ 子機ず倖の盞手が通話
できる
䜿甚しおいるず、子機で
はスピヌカヌホンが䜿え
スピヌカヌホン
たせん。
を抌しおも
自動的に受話口での通話
になりたす。
3. 芪機偎はディスプレむが
3者 通 話 äž­
ずなった
こずを確認し、受話噚を
スピヌカヌホン
戻す、たたは を抌す
65
通話䞭の操䜜
倖の盞手ずの通話を子機から芪機ぞ、子機から子機ぞたわすこずができたす。
子機が1台の堎合
1
倖の盞手ず通話䞭に
抌す
内線
保留䞭
内線呌出
倖
の
盾
手
子
機
か
ら
芪
機
に
た
わ
す
倖線
2
芪機が出たら
通話をたわす
こずを䌝える
保留䞭
内線通話䞭
点滅
➡ 倖の盞手ずの通話が保留に
なり、芪機を呌び出す
保留
内線
倖線
切
子機が2台以䞊やドアホンを接続しおいる堎合
1
倖の盞手ず通話䞭に
抌し、
内線
スピヌカヌホン
2
芪機の内線番号
芪機が出たら
通話をたわす
こずを䌝える
抌す
ず
保留䞭
内線番号
の
通
倖線
点滅
保留䞭
内線通話䞭
保留䞭
内線呌出
話
➡ 倖の盞手ずの通話が保留に
なり、芪機を呌び出す
を
た
わ
1
す
倖の盞手ず通話䞭に
内線
子
機
か子
ら機
が
別
の台
子以
機䞊
の
に堎
た合
わ
す
抌し、
たわしたい子機の
内線番号
∌
保留
倖線
点滅
切
スピヌカヌホン
保留䞭
子機間呌出
➡ 倖の盞手ずの通話が保留に
なり、別の子機を呌び出す
66
別の子機が出たら
通話をたわす
こずを䌝える
子機ず子機で通話
する☞86ペヌゞ
内線
保留䞭
内線番号
倖線
抌す
2
保留䞭
子機間通話
お知らせ
3
抌す
切
4
● 芪機が出ないずきや、倖の盞手ずの通話に戻るずき
芪機で
受話噚を取る
➡
倖線
を抌す
点滅→点灯
倖線
電
スピヌカヌホン
(たたは
➡ 倖の盞手ずの通話は保留の
たたで、内線通話が切れる
スピヌカヌホン
芪機
子機
点滅
倖線
点滅
抌す)
➡ 芪機ず倖の盞手が通話で
きる
■ 芪機偎で受話噚を䜿っお
内線通話をしたずき
➡芪機の
通話を保留にしおから芪機にたわすずき
1. 子機偎で
保留
を抌す
スピヌカヌホン
2. 芪機偎で受話噚を取る、たたは
を抌す
保留
F4
を抌す
簡単3者通話の蚭定を「あり」にしたずき☞70ペヌゞ
次の手順でも通話をたわすこずができたす。
1. 子機偎は
内線
を抌さずに、芪機を䜿う人に声で呌び
かける
3
抌す
切
4
2. 芪機偎で受話噚を取る3者通話になる
芪機で
受話噚を取る
スピヌカヌホン
(たたは
子機でスピヌカヌホンを䜿甚しおいるず、芪機で
スピヌカヌホン
を抌しおも話せたせん。受話噚を取っおくだ
抌す)
さい。
➡ 倖の盞手ずの通話は保留の
たたで、内線通話が切れる
スピヌカヌホン
芪機
子機
3
点滅
倖線
切
点滅
抌す
➡ 芪機ず倖の盞手が通話で
きる
■ 芪機偎で受話噚を䜿っお
内線通話をしたずき
➡芪機の
4
倖線
こずを確認し、
切
通
話
äž­
の
操
䜜
ïžµ
通
話
を
た
わ
す
ïž¶
ずなった
を抌す
保留
F4
を抌す
が点滅したら
別の子機で
倖線
3. 子機偎はディスプレむが 3者 通 話 äž­
話
抌す
お知らせ
● 呌び出した別の子機が出ないずきや、倖の盞手ずの通話に
戻るずき
➡ 倖 線 を抌すず倖の盞手ずもう䞀床話せる
➡ カンタン家族ホン「ハンズフリヌ」のずきは、
➡ 受話」の衚瀺が消えおから 倖 線 を抌す
➡ 倖の盞手ずの通話は保留の
たたで、内線通話が切れる
■ カンタン家族ホン「ハンズ
フリヌ」のずき
➡蚭定した応答時間になる
ず自動的に内線通話が
切れる
➡ 別の子機ず倖の盞手が通
話できる
● 簡単3者通話☞70ペヌゞは、はたらきたせん。
通話を保留にしおから別の子機にたわすずき
1. 倖の盞手ず通話䞭の子機偎で
保留
を抌す
スピヌカヌホン
2. 別の子機偎で
倖線
を抌す、たたは
を抌す
67
通話䞭の操䜜
通話を保留にしたあず、芪機ず子機1台のみず倖の盞手の3人が同時に話せたす。
子機が1台の堎合
1
倖の盞手ず通話䞭に
子機
抌す
子 機 1呌 出 äž­
保留䞭
芪
機
、
子
機
ず
倖
の
盾
手
ず
3
人
で
話
す
ïžµ
3
者
通
話
ïž¶
芪
機
子機が出たら
3者通話する
こずを䌝える
子 機 1内 線 通 話 äž­
保留䞭
➡ 倖の盞手ずの通話が保留に
なり、子機を呌び出す
受話噚
子機が2台以䞊やドアホンを接続しおいる堎合
1
F4
倖の盞手ず通話䞭に
子機
子機
2
抌す
子機の内線番号
∌
抌す
スピヌカヌホン
䟋子機にたわすずき
内線番号
子 機 1呌 出 äž­
保留䞭
0126[ 12 . . . . ] を抌 す
➡ 倖の盞手ずの通話が保留に
なる
➡ 子機を呌び出す
子機が1台の堎合
1
倖の盞手ず通話䞭に
内線
抌す
保留䞭
内線呌出
倖線
子
機
2
芪機が出たら
3者通話する
こずを䌝える
保留䞭
内線通話䞭
点滅
➡ 倖の盞手ずの通話が保留に
なり、芪機を呌び出す
保留
内線
子機が2台以䞊やドアホンを接続しおいる堎合
倖線
スピヌカヌホン
1
倖の盞手ず通話䞭に
内線
抌す
保留䞭
内線番号
倖線
点滅
➡ 倖の盞手ずの通話が保留に
なる
68
2
2
芪機の内線番号
抌す
保留䞭
内線呌出
➡ 芪機を呌び出す
お知らせ
3
保留
F4
● 3者通話のずきに、芪機ず子機で同時にスピヌカヌホン
抌す
は䜿えたせん。
電
● 子機2台ず、倖の盞手ずの3者通話はできたせん。
● 3者通話のずきに、子機でキャッチホンを受けるこずは
3者 通 話 äž­
簡単3者通話の蚭定を「あり」にしたずき☞70ペヌゞ
➡ 3人で話せる
次の手順でも3者通話ができたす。
芪機での操䜜 ➡ 子機が通話䞭に、受話噚を取る
子機での操䜜 ➡ 芪機が通話䞭に、 倖 線 を抌す
3
子機が出たら
3者通話する
こずを䌝える
子 機 1内 線 通 話 äž­
保留䞭
話
できたせん。
4
保留
F4
抌す
通
話
äž­
の
操
䜜
ïžµ
3
者
通
話
ïž¶
3者 通 話 äž­
➡ 3人で話せる
3
保留
抌す
3者 通 話 äž­
倖線
点灯
➡ 3人で話せる
3
芪機が出たら
3者通話する
こずを䌝える
保留䞭
内線通話䞭
4
保留
抌す
3者 通 話 äž­
倖線
点灯
➡ 3人で話せる
69
通話䞭の操䜜
蚭定を「あり」にするず、通話を保留せずに、芪機ず子機ず倖の盞手の3人が同時に話せたす。
子機が2台以䞊のずきは、倖の盞手ず子機2台の3者通話はできたせん。
ç°¡
単
3
者
通蚭
話定
をす
る
1
芪機の
抌し、
機胜
2
決定
F3
3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
◆その他 の蚭 定
◆すぞ おの機 胜 を衚 瀺
    決 定 は[ F3] を抌 す
保 留      4
4
別 れの曲
       [ 1 - 4 ] を抌 す
ç°¡ 単 3者 通 話 なし
   遞 択 は[   ] を抌 す
キャッチホンを䜿うには、NTTずの加入契玄が必芁です。
キ
ャ
ッ
チ
ホ
電
ン
話
の
を
受
け
る
プ
ッ
シを
ュ利
ホ甚
ン
サす
ヌる
ビ
ス
通
話
を通
話
録録
音音
す
る
1
通話䞭「プップッ」音が聞こえたら
キャッチ
F 1 子機は
2人目ず話す
抌す
➡2人目に぀ながる
1人目は保留になる
ダむダル回線をお䜿いの堎合でも、トヌンボタンを抌すず、プッシュ回線ず同じトヌン信号
ピッポッパッを出すこずができたす。チケット・座垭の予玄などのサヌビスを利甚できたす。
1
2
サ−ビス提䟛先に
ダむダルする
電話が぀ながったら
ト−ンボタンを抌す
➡ ト−ン信号に切り替わる
芪機で通話䞭の内容を最倧玄18分たで録音するこずができたす。
子機での通話は録音できたせん。

甚件録音・自䜜応答メッセヌゞ・画像情報がメモリヌに蚘憶されおいるず、録音できる時間は短くなりたす。
☞273ペヌゞ「メモリヌ容量のめやす」

1
受話噚を䜿っお通話䞭に
聞き盎し/通話録音
抌す
残 り玄 ××分 お す
➡ 通話録音䞭
● メモリヌ残量がなくなったずき
    か いっは い  U80
録 音 お きたせん
70
キャッチ
2
➡
通 話 時 間 65418 ' 15
2
録音を終わるには
ストップ
抌す
➡ 録音が終わる
通 話 時 間 65447 ' 25
4
を抌しお
5
登録
F3
抌す
6
ストップ
お知らせ
抌す
●「簡単3者通話」の蚭定を
「あり」を遞ぶ
抌すごずに切り
替わる
「あり」にするず、倖の盞
手ずの通話をたわすずき、
保留ボタンや内線・子機
ボタンを抌さずに、取り
次ぐこずができたす。
☞64、66ペヌゞ
ç°¡ 単 3者 通 話 あり
   遞 択 は[   ] を抌 す
3
1人目の通話に戻るには
キャッチ
F1
子機は
キャッチ
抌す
お知らせ
● ファクス送受信䞭にキャッチホンが入るず、画
像が乱れたり、送受信できないこずがありたす。
● キャッチホンでファクスが入ったずき
スタヌト
➡ファクスを受けるには
を抌す
ファクス/コピヌ
子機は「ピッ」ず鳎るたで
ファクス
を抌す
ただし、受信が終わった時点で1人目ずの
通話は切れたす。
➡ファクスを受けずに1人目ずの通話を続ける
には、もう䞀床
子機は
3
アナりンスに埓っお操䜜する
3
受話噚を戻す
キャッチ
キャッチ
F1
を抌す
を抌す
電
話
通
話
äž­
の
操
䜜
ïžµ
ç°¡
単
3
者
通
話
・
キ
ャ
ッ
チ
ホ
ン
・
プ
ッ
シ
ュ
ホ
ン
サ
ヌ
ビ
ス
・
通
話
録
音
ïž¶
お知らせ
● 録音した内容を聞くには
➡
聞き盎し/通話録音
を抌す
● 録音した内容を消すには
➡ ☞120ペヌゞ「甚件を消去する」
スピヌカヌホン
●
での通話は、録音できたせん。
● 3者通話は録音できたせん。
71
電話垳を䜿う
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
よくかける盞手の名前ず電話番号を電話垳に登録できたす。
● 電話垳を9぀のグルヌプグルヌプ番号1∌9に分けお登録できたす。
☞右蚘
● 芪機や子機で登録した内容を盞互に転送しお、登録するこずもできたす。
☞82ペヌゞ
F1
1
F3
電話垳
抌す
電話垳怜玢
名前
芪
機
(
電
話
最
倧
150
ä»¶
ïž¶
2
登録
F3
抌す
電 話 åž³ 空 き9×××ä»¶
登録できる残りの件数を衚瀺
ストップ
画質
名前?
 5
登録
F3
6
抌す
盞手の電話番号
を入力する
7
登録
F3
抌す
30ケタたで
䟋09876543
電話番号
登 録 したした
電話番号
0989765943
スペヌスを入れるずき ➡
åž³
画質
消去
● たちがえたずき ➡
F1
抌す
抌す
      =11
       [ 1 9 ] を抌 す
● 16ケタ以䞊スペヌスを
に
含む入力するず、番号が
巊から1ケタず぀かくれる
登
録
1
電話垳
2
抌す
登録
抌す
す
内線
保留
る
切
子
機
(
最
倧
150
ä»¶
ïž¶
電話垳怜玢
名前?
名前?
空 き 999×××ä»¶
登録できる残りの件数を衚瀺
5
登録
抌す
6
盞手の電話番号
を入力する
7
登録
抌す
30ケタたで
䟋09876543
朚村
電話番号?
登録したした
朚村
000980765043
スペヌスを入れるずき ➡
保留
抌す
      =1
1
クリアヌ
● たちがえたずき
➡
内線
抌す
● 13ケタ以䞊スペヌスを
含む入力するず、
2∌3行で衚瀺する
72
 [ 1 9] を 抌 す
グルヌプ番号1∌9 ・グル−プ番号別に、電話垳を怜玢できたす。☞76ペヌゞ
を分けお登録するず  ・ナンバ−・ディスプレむサ−ビスをご利甚の堎合は、グル−プ番号別に呌出音芪機・子機・液晶ディスプレむの
色バックラむト色
芪機・着信ランプの色子機を倉曎できたす。グル−プコ−ル☞156、158ペヌゞ
3
盞手の名前を入力する
(å…šè§’6文字半角12文字たで
4
登録
F3
お知らせ
抌す
● 途䞭で登録をやめるずき
䟋朚村
名前?
朚村
 ➡


9
登録
F3
ポヌズ
抌す
子機は
      =2
2
しないずき ➡ 手順9ぞ
グルヌプ番号1で登録される
話
電
話
åž³
を
䜿
う
ïžµ
登
録
ïž¶
電話番号
184P098765 . .
ポヌズ空癜時間
登 録 したした
       [ 1 9 ] を抌 す
● グルヌプ番号☞䞊蚘を入力
を抌す。そのあずに
盞手の電話番号を入力する
䟋芪機のディスプレむ衚瀺
䟋2
電
抌す
登録されおいたす。
・時報117
・倩気予報177
・電報115
・番号案内104
● ナンバヌ・ディスプレむサヌビスの「184」や
「186」☞144ペヌゞを入れお電話垳に
登録できたす。
➡手順6で「184」たたは「186」を入力し、
➡ 手順5ぞ
グルヌプ番号を
入力する1∌9
子機は
切
● 芪機・子機ずもに、あらかじめ䞋蚘の4件が
● 名前を登録しないずき
8
ストップ
● 登録した内容を確認するには
名前?
➡電話垳リストをプリントする
☞232ペヌゞ
 ● 続けお登録するずき
➡ もう䞀床手順3ぞ
ディスプレむに衚瀺される順番に぀いお
ストップ
● 終わるずき➡
3
盞手の名前を入力する
(å…šè§’6文字半角12文字たで
4
抌す
抌す
フリガナに぀いお
朚村
?

● 名前を登録するず自動的に衚瀺されたす。
半角12文字たで
衚瀺されたフリガナがたちがっおいるずきは、
修正しおください。
● 名前を登録しないずき
➡ 手順5ぞ
➡
8
グルヌプ番号を
入力する1∌9
を抌す
䞋蚘のようにフリガナ順に衚瀺されたす。
数字→アルファベット→カナ→蚘号→電話番号
名前を登録しおいないずき
登録
䟋朚村
名前?
朚村
子機は
●
9
登録
消去
F1
子機は
クリアヌ
内線
を抌しお、正しいフリ
ガナに倉曎する入力のしかた☞48ペヌゞ
抌す
よくかける盞手を先に衚瀺させたいずき
● フリガナを登録するずき、最初に文字の皮類
䟋2
2
      =2
を「数」にしお3ケタの数字001∌150
を入れたす。
䟋芪機のディスプレむ衚瀺
登録したした
 [ 1 9] を 抌 す
?
001    
● グルヌプ番号☞䞊蚘を
入力しないずき
➡ 手順9ぞ
グルヌプ番号1で登録される
名前?
?
002     
空 き 999×××ä»¶
● 続けお登録するずき
➡ もう䞀床手順3ぞ
● 終わるずき➡
切
抌す
数字が優先されたす。
3文字ずしお、
入力できる文字数
半角12文字
の䞭に含たれたす。
73
電話垳を䜿う
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
芪機や子機の再ダむダルに蚘憶されおいる盞手の電話番号を、電話垳に登録できたす。
1
抌す
再ダむダル
2
を抌しお
登録する番号を遞ぶ
䟋
䟋
01234567 . .
F3
再
ダ
ã‚€
芪
機
09876543 . .
➡ 芪機で最埌にかけた番号を
衚瀺する
6
登録
F3
抌す
7
登録
F3
抌す
ストップ
ダ
登 録 したした
電話番号
0
09876543. .
ル
      =1
1
番
       [ 1 9 ] を抌 す
号
を
電
1
話
抌す
再ダむダル
2
を抌しお
登録する番号を遞ぶ
åž³
䟋
䟋
に
0001234567 . .
登
録
す
る
0009876543 . .
➡ 子機で最埌にかけた番号を
衚瀺する
子
機
6
登録
抌す
7
登録
抌す
切
登録したした
朚村
0009876543
0
..
      =1
1
 [ 1 9] を 抌 す
74
登録
F3
3
4
抌す
盞手の名前を
入力する
5
登録
F3
抌す
å…šè§’6文字
半角12文字たで
䟋朚村)
名前
名前
朚村
  電
䟋
話
?
 
● 名前を登録しないずき
➡ 手順6ぞ
8
9
グルヌプ番号を
入力する1∌9
登録
F3
抌す
10 終わったら
ストップ
抌す
䟋2)
登 録 したした
      =2
2
電
話
åž³
を
䜿
う
ïžµ
登
録
ïž¶
       [ 1 9 ] を抌 す
● グルヌプ番号☞73ペヌゞ
を入力しないずき
➡ 手順9ぞグルヌプ番号1
で登録される
朚村
09876543. .
● 続けお登録するずき
➡ もう䞀床手順2ぞ
3
登録
4
抌す
盞手の名前を
入力する
å…šè§’6文字
半角12文字たで
䟋朚村)
名前
空 き 999×××ä»¶
名前
朚村
5
登録
抌す
䟋)
朚村
?

● 名前を登録しないずき
➡ 手順6ぞ
8
グルヌプ番号を
入力する1∌9
9
登録
抌す
切
䟋2)
2
      =2
10 終わったら
抌す
登録したした
 [ 1 9] を 抌 す
● グルヌプ番号☞73ペヌゞ
を入力しないずき
➡ 手順9ぞグルヌプ番号1
で登録される
0009876543 . .
● 続けお登録するずき
➡ もう䞀床手順2ぞ
75
電話垳を䜿う
電話垳でかけたい盞手を衚瀺するず、芪機では受話噚を取る、子機では
が開始されたす。
1
電話垳
抌す
倖線
を抌すだけでダむダル
2
を抌しお
かけたい盞手を遞ぶ
芪
機
䟋
ストップ
電話垳怜玢
名前?
受話噚
朚村
0987765743 . .
● 怜玢をやめるには
➡
ストップ
抌す
スタヌト
スピヌカヌホン
1
電話垳
抌す
2
電
話
åž³
で
を抌しお
かけたい盞手を遞ぶ
䟋
子
機
電話垳怜玢
名前?
切
朚村
0987765743 . .
● 怜玢をやめるには
倖線
➡
切
抌す
スピヌカヌホン
か
け
る
グルヌプ番号を入力しお探すには
1
芪
機
抌す
2
を抌しお
1
      =1

       [ 1  9 ] を抌 す
電話垳怜玢
名前?
電話垳
抌す
2
を抌しお
グルヌプ番号を入力
する1∌9
電話垳怜玢
名前?
      =1
1
 [ 1 9] を 抌 す
76
3
グルヌプ番号を入力
する1∌9
1
子
機
電話垳
を抌しお
登録しおいる名前
を探す
➡ 指定されたグルヌプのみ
怜玢できる
3
を抌しお
登録しおいる名前
を探す
➡ 指定されたグルヌプのみ
怜玢できる
3
4
受話噚を取る
スピヌカヌホン
たたは
抌す
次の手順でも電話をかけるこずができたす
盞手が出たら
話す
スピヌカヌホン
1. 受話噚を取る、たたは
を抌す
電
スピヌカヌホン
● 話が終わったら
     したす
受話噚を戻す
スピヌカヌホン
たたは
➡ ダむダルを開始する
(䟋)
0987765743 . .
通 話 時 間 6543 0 ' 05
抌す
子機は、 倖線 を抌す、たたは を抌す
・ナンバヌ・ディスプレむサヌビスの「184」や
「186」
☞144ペヌゞを぀けおかけたいずきは、
「184」たたは「186」をダむダルする
2. かけたい盞手を衚瀺させる
電話垳
を抌し、
子機は、
● 電話番号は䞋16ケタ
電話垳
を抌す
を抌し、
を抌す
3. 「ツヌ」音が聞こえおいる間に
スペヌスを含むを衚瀺する
スタヌト
を抌す子機は、
倖線
を抌す
・「184」や「186」を぀けたずきは、
「プププ 」音が
3
倖線
4
抌す
スピヌカヌホン
たたは
スタヌト
盞手が出たら
聞こえおいる間に
話す
倖線 を抌す
子機は 話
電
話
åž³
を
䜿
う
ïžµ
か
け
る
ïž¶
抌す
ディスプレむに衚瀺される順番に぀いお
● 話が終わったら
し た す
切
子機は
●
抌す
を抌す
䞋蚘のようにフリガナ順に衚瀺されたす。
数字→アルファベット→カナ→蚘号→電話番号名前
を登録しおいないずき
➡ ダむダルを開始する
(䟋)
時 間  00005
098 765 43 . .

● 電話番号は䞋12ケタ
スペヌスを含むを衚瀺する
登録しおいる名前の頭文字を入力しお探すには
1
芪
機
抌す
2
名前の頭文字を入力する
3
を抌しお
登録しおいる名前を探す
䟋「䞭村」のずき
電話垳怜玢
名前?
1
子
機
電話垳
電話垳
を抌す


抌す
2
䞭村
098 765 12. .
名前の頭文字を入力する
3
を抌しお
登録しおいる名前を探す
䟋「䞭村」のずき
電話垳怜玢
名前?


を抌す
䞭村
0987765712. .
77
電話垳を䜿う
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
芪機や子機の電話垳に登録されおいる、盞手の名前や電話番号を修正したす。
1
電話垳
2
抌す
䟋
電話垳怜玢
名前?
F2
電
芪
機
を抌しお
修正する盞手を遞ぶ
朚村
0987765743 . .
F3
5
フリガナを修正し、 6 電話番号を入れ
登録
盎す
F3
抌す
話
䟋
åž³


の
電話番号
..
0987765743
0
電話番号
0987777 7.. . . .
● 電話番号を修正しないずき
➡ 手順7ぞ
● フリガナを修正しないずき
内
➡
登録
F3
を抌し、手順6ぞ
容
を
1
電話垳
2
抌す
ä¿®
を抌しお
修正する盞手を遞ぶ
䟋
æ­£
電話垳怜玢
名前?
朚村
0980765043 . .
す
る
子
機
5
フリガナを修正し、
登録
6
抌す
電話番号を入れ
盎す
䟋
朚田


朚田
09807770 . . . .
● 電話番号を修正しないずき
朚田
➡ 手順7ぞ
0
0980765043
..
● フリガナを修正しないずき
登録
➡
78
を抌し、手順6ぞ
3
修正
F2
抌す
4
登録
F3
名前を修正し、
抌す
お知らせ
● 名前の䞀郚を修正したず
䟋
䟋
名前
朚田
> 名前
朚村
> ● 名前を修正しないずき
➡
登録
F3
を抌し、手順5ぞ
● 短瞮ダむダルに登録しお
いるずき
短 çž® も修 æ­£ されたす
登録
F3
抌す
8
グルヌプ番号を
入れ盎し1∌9
、
登録
F3
電
話
電
話
åž³
を
䜿
う
ïžµ
ä¿®
æ­£
ïž¶
?

ず衚瀺する
7
きは、
「フリガナ」も修
正しおください。
修正前のフリガナが
残りたす。
抌す
䟋2
登 録 したした
2
      2
       [ 1 9 ] を抌 す
● グルヌプ番号を修正しないずき
      11
登録
➡
F3
抌す
       [ 1 9 ] を抌 す
3
修正
抌す
䟋
登録
4
名前を修正し、
抌す
䟋
名前?
朚村
名前?
朚田
● 名前を修正しないずき
登録
➡
を抌し、手順5ぞ
朚田


7
登録
抌す
8
グルヌプ番号を
入れ盎し1∌9
、
登録
抌す
䟋2
登録したした
      =2
 [ 1 9] を 抌 す
1
      =1
登録したした
 [ 1 9] を 抌 す
● グルヌプ番号を修正しないずき
登録
➡
抌す
79
電話垳を䜿う
芪機や子機の電話垳に登録されおいる、盞手の名前や電話番号を消去したす。
個別に消去する方法ず、䞀括しおすべお消去する方法がありたす。
芪
機
で
個
別
に
消
去
す
る
電
話
åž³
の
内
容
芪
機
で
す
べ
お
消
去
す
る
1
F1
電話垳
抌す
2
を抌しお
消去する盞手を遞ぶ
䟋
電話垳怜玢
名前?
1
機胜
朚村
0987765743 . .
抌し、
決定
F3
2
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
F3
抌す
◆電 話 åž³ の蚭 定
◆コヒヌの蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
ストップ
電 話 åž³ =芪 機
   遞 択 は[   ] を抌 す
機胜
を
消
去
す
る
子
機
で
個
別
に
消
去
す
る
子
機
で
す
べ
お
消
去
す
る
80
1
電話垳
抌す
2
を抌しお
消去する盞手を遞ぶ
䟋
電話垳怜玢
名前?
1
機胜
抌す
朚村
0980765043 . .
2 䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
機 胜 登 録 モヌト
切
電話垳転送
電話垳消去
着 ä¿¡ 蚭 定
3
消去
F1
抌す
4
お知らせ
抌す
● あらかじめ登録されおい
消 去 したすか?
はい=  いいえ=#
る4件も消去できたす。
☞73ペヌゞ「お知らせ」

消 去 したした
話
● 短瞮ダむダルに登録しお
いるずき
日付・時刻の衚瀺に戻る
短 çž® も消 去 されたす
ず衚瀺する
3
䞋蚘の衚瀺になるたで
4
決定
F3
抌す
5
抌す
抌す
電話垳党消去
すぞ お消 去 したすか?
はい=  いいえ=#
● 短瞮ダむダルに登録しお
いるずき
短 çž® も消 去 されたす
ず衚瀺する
3
消去
抌す
消去
したすか?
3
決定
抌す
電話垳消去
4
はい
電
電
話
åž³
を
䜿
う
ïžµ
消
去
ïž¶
消 去 したした
電話垳党消去
● 終わるずき
➡
ストップ
抌す
抌す
消去したした
4
決定
抌す
すべお消去
したすか?
5
はい
抌す
すべお消去
したした
電話垳消去
● 終わるずき
➡
切
抌す
81
電話垳を䜿う
電話垳の内容名前ず電話番号を、芪機から子機、子機から芪機に転送できたす。
別々に登録する手間が省けお䟿利です。
転送しおも、すでに転送先に登録されおいる内容は消えたせん
件ごず個別に転送する方法ず、䞀括しお䞀斉に転送する方法がありたす。
お願い
● 電話垳の転送操䜜を行うずきは、子機を芪機の近くに持っおきおください。
電
芪
機
か個
ら別
子に
機転
ぞ送
す
る
1
芪機の
機胜
抌し、
䞋蚘の衚瀺になるたで
2
決定
F3
抌し、
の
内
容
を
電話垳転送
転 送 先 =子 機 1
   遞 択 は[   ] を抌 す
● 子機が2台以䞊のずき
➡
す
る
82
を抌しお転送する
子機を遞ぶ
芪
機䞀
か斉
らに
子転
機送
ぞす
る
1
芪機の
機胜
抌し、
䞋蚘の衚瀺になるたで
2
決定
F3
抌し、
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆電 話 åž³ の蚭 定
◆コヒヌの蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
3
抌す
電話垳転送
転 送 先 =子 機 1
   遞 択 は[   ] を抌 す
● 子機が2台以䞊のずき
➡
を抌しお転送する
子機を遞ぶ
転
送
抌す
抌す
話
åž³
決定
F3
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆電 話 åž³ の蚭 定
◆コヒヌの蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
3
子
機個
か別
らに
芪転
機送
ぞす
る
1
子
機䞀
か斉
らに
芪転
機送
ぞす
る
1
機胜
抌す
子機の
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
3
決定
抌す
抌す
ク ルヌ  コヌル
電話垳転送
電話垳消去
機 胜 登 録 モヌト
機胜
子機の
抌す
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
電話垳転送
個 別
䞀 斉
3
決定
抌す
抌す
機 胜 登 録 モヌト
ク ルヌ  コヌル
電話垳転送
電話垳消去
電話垳転送
個 別
䞀 斉
お知らせ
● 転送する内容ず同じものが、すでに転送先に登録されおいる堎合、その内容は転送されたせん。
● 転送先に同じ名前があっおも、電話番号が異なるずきは、远加登録されたす。
● 䞀括しお転送するずきは、
子機は
を抌しお衚瀺される順番で転送されたす。
電
● 䞀括しお転送するずき、転送先の電話垳の空き件数が0件になるず、自動的に転送を終了したす。
4
決定
F3
抌す
決定
F3
5
抌す
6
を抌しお
7
決定
F3
抌す
転送する番号を遞ぶ
䟋䞭村
電 話 åž³ =個 別
転送䞭
䞭村
0987765743 . .
電話垳怜玢
名前?
   遞 択 は[   ] を抌 す
転 送 したした
手順6の画面を衚瀺する
● 続けお転送するずき ➡手順6ぞ
ストップ
● 終わるずき ➡
4
決定
F3
抌す
5
を抌しお
6
決定
F3
抌す
お知らせ
より、転送時間が長く
なるこずがありたす。
抌す
電 話 åž³ =個 別
電 話 åž³ =侀 斉
転送䞭
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
件 転 送 したした
転 送 開 始 は[ F3] 抌 す
電
話
åž³
を
䜿
う
ïžµ
転
送
ïž¶
● 登録されおいる件数に
「䞀斉」を遞び、
決定
F3
抌す
話
手順2の画面を衚瀺する
ストップ
● 終わるずき ➡

4
決定
抌す
5
を抌しお
6
抌す
決定
抌す
7
切
抌す
転送する番号を遞ぶ
䟋䞭村
電話垳怜玢
名前?
転送䞭
䞭村
0980765043
..
転送したした
手順5の画面を衚瀺する
● 続けお転送するずき ➡ 手順5ぞ
4
を抌しお
5
決定
抌す
「䞀斉」を遞び、
切
抌す
お知らせ
● 登録されおいる件数に
決定
より、転送時間が長く
なるこずがありたす。
抌す
電話垳転送
個 別
䞀 斉
6
転送䞭
転送したした
       件
䞀斉転送
手順2の画面を衚瀺する
83
短瞮ダむダルを䜿う
電話垳に登録した名前ず電話番号を短瞮ダむダルに登録できたす。芪機のみ
短
çž®
ダ
ã‚€
ダ
ル
に
登
録
す
る
ïžµ
最
倧
9
ä»¶
ïž¶
短
çž®
ダ
ã‚€
ダ
ル
で
か
け
る
短
çž®
ダ
ã‚€
消
ダ
去
ル
す
を
る
84
1
短瞮
抌す
2
∌ の
いずれかを抌しお
登録する短瞮番号を遞ぶ
䟋
短 çž® 番 号 [ 1 9 ] 
短瞮1
未登録
短瞮
F3
短瞮番号
を抌しおも遞べる
●
5
登録
F3
抌す
6
ストップ
抌す
ストップ
短瞮1
登 録 したした
短瞮2
未登録
● 続けお登録するずき
➡ もう䞀床手順3ぞ
1
短瞮
抌す
2
∌ の
いずれかを抌しお
かけたい盞手を遞ぶ
䟋
受話噚
短 çž® 番 号 [ 1 9 ] ?
短瞮1
朚村
0987765743 . .
を抌しおも遞べる
●
スタヌト
スピヌカヌホン
● 怜玢をやめるには
短瞮
➡
ストップ
抌す
芪機の短瞮ダむダルに登録されおいる、盞手の名前や電話番号を消去したす。
F1
短瞮
1
短瞮
抌す
2
䟋
短 çž® 番 号 [ 1 9 ] 
∌ の
いずれかを抌しお
消去する盞手を遞ぶ
短瞮1
朚村
0987765743 . .
●
を抌しおも遞べる
3
登録
F3
4
抌す
を抌しお
登録する盞手を遞ぶ
● 途䞭で登録をやめるずき
➡
䟋
短 çž® に登 録 する盞 手 を
電 話 åž³ から
遞 んお くた さい
お知らせ
朚村
0987765743 . .
ストップ
抌す
電
● 登録した内容を確認するには
話
➡短瞮リストをプリントする
☞232ペヌゞ
登録した短瞮ダむダルを修正するには
電話垳怜玢
名前?
● 名前や電話番号を修正するずき
➡電話垳の内容を修正する
☞78ペヌゞ
● 短瞮ダむダルを倉曎するずき
➡倉曎する短瞮ダむダルを消去☞84ペヌゞ
したあず、再床登録する
● 短瞮ダむダルに登録しおいる電話垳の内容を
修正・消去するず、短瞮ダむダルの内容も
修正・消去されたす。
3
受話噚を取る
スピヌカヌホン
たたは
4
抌す
盞手が出たら
話す
スピヌカヌホン
受話噚を戻す
スピヌカヌホン
➡ ダむダルを開始する
(䟋)
0987765743 . .
通 話 時 間 6543 0 ' 15
たたは
次の手順でも電話をかけるこずができたす
1. 受話噚を取る、たたは
● 話が終わったら
     したす
短
çž®
ダ
ã‚€
ダ
ル
を
䜿
う
抌す
を抌す
・ナンバヌ・ディスプレむサヌビスの「184」
や「186」☞144ペヌゞを぀けおかけ
たいずきは、「184」たたは「186」を
ダむダルする
2. かけたい短瞮番号を衚瀺させる
短瞮
を抌し、
∌
のいずれかを抌す
スタヌト
3. 「ツヌ」音が聞こえおいる間に
を抌す
・「184」や「186」を぀けたずきは、
「プププ 」
スタヌト
● 電話番号は䞋16ケタ
音が聞こえおいる間に
スペヌスを含むを衚瀺する
3
消去
F1
抌す
4
抌す
を抌す
お知らせ
● 短瞮ダむダルを消去しおも、電話垳に登録
されおいる内容は消去されたせん。
短瞮1
消 去 したすか?
はい=  いいえ=#
短瞮1
消 去 したした
日付・時刻の衚瀺に戻る
85
子機ず子機で通話するカンタン家族ホン
子機どうしでトランシヌバヌのように亀互に通話するこずができたす。
受けかたを、「自動応答」「手動応答」「ハンズフリヌ」の3皮類から遞べたす。☞ 87ペヌゞ
KX-PW101CLをお買い䞊げの堎合、子機の増蚭が必芁です。
● 子機どうしで通話カンタン家族ホンできるのは、芪機を介しお同時に2台たでです。
応
答
方
法
を
遞
ぶ
F3
1
機胜
抌す
ストップ
抌す
◆その他 の蚭 定
◆すぞ おの機 胜 を衚 瀺
   決 定 は[ F3] を抌 す
機胜
   遞 択 は[   ] を抌 す
2
抌し、
内線
家 族 ホン= 自 動
1
∌
抌す
話しかける
2

か
ト
ヌ
ク
け
内線
る
切
手
話が終わったら
ト
ヌ
ク
を抌すのを止める
■「自動応答」のずき
スピヌカヌホン
➡「プルル プルル」 子 機 間 通 話
点灯
[送 話 ]
ず鳎り、自動的に
盞手ず぀ながる
➡「ピポ」ず鳎り、
「送話」を衚瀺する
■「手動応答」のずき
● 話が終わったら
➡ 呌出音が鳎り、
内線番号?
子機間呌出
スピヌカヌホン
を抌し続けお
が点灯したら、
ケヌキ
焌けたわよ
動
ト
ヌ
ク
スピヌカヌホン
かけたい子機の内線番号
自
答
抌し、
䞋蚘の衚瀺になるたで
䞋蚘の衚瀺になるたで
1
応
決定
F3
2
抌し、
盞手が
動
内線
を
スピヌカヌホン
子機間通話
消灯
抌すず぀ながる
送話口
応
➡「ピロリッ」ず鳎り、「送話」が
消える
子機間通話
➡「ピロリッ」ず鳎る
答
1 ■「自動応答」のずき
で
「プップヌ」ず鳎り、
盞手ず぀ながる
■「手動応答」のずき
呌出音が鳎ったら、
䜿
う
内線
受
ト
ヌ
ク
け
内線
る
抌す
2
盞手の話を聞く
■ 自動応答」の
ずき
■ 手動応答」の
ずき
ケヌ
焌け キ
たわ
よ
ケヌ
キ
焌け
たわ
よ
●「手動応答」のずき
子機間着信
切
スピヌカヌホン
は、呌出音が鳎っお
いる間、着信ランプ
が点滅したす
子機間通話
[ 受 話 ]
➡「受話」を衚瀺する
● 話が終わったら
子機間通話
子機間通話
送話口
➡「ピロリッ」ず鳎る
➡「ピロリッ」ず鳎り、「受話」が
消える
86
「自動応答」は、電話を受ける盞手を声で呌びかけるずきに䜿いたす。お買い䞊げ時の蚭定
「手動応答」は、電話を受ける盞手を呌出音で呌びかけるずきに䜿いたす。
「ハンズフリヌ」は、電話を受ける盞手を声で呌びかけ、電話を受ける盞手は、ボタン操䜜をしなくおも、
返事をするこずができたす。☞ 88ペヌゞ
3
4
抌す
登録
F3
抌す
5
ストップ
抌す
話
抌すごずに切り替わる
■手動応答のずきは
「手動」を遞ぶ
■自動応答のずきは
「自動」を遞ぶ
家 族 ホン= 手 動
家 族 ホン= 自 動
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
3
返事を聞く
4
はヌい
続けお通話
したいずきは、
手順2∌3を
繰り返す
子機間通話
[ 受 話 ]
➡「受話」を衚瀺する
●「受話」が衚瀺されおいるずきに
ト
ヌ
ク
電
を抌しおも盞手に話しかけるこずは
できたせん
5
話がすべお
終わったら
切
抌す
お知らせ
● 子機の液晶ディスプレ
むを芋ながら、操䜜し
おください。
● 盞手の声はスピヌカヌ
から聞こえたす。
子機を耳に圓おなく
おも聞こえたす。
● 話すずきは送話口に向
子機間通話
かっお話しかけおくだ
さい。
● 子機どうしの通話䞭に
子機1
倖から電話がかかっお
きたら、子機どうしの
通話が切れ、呌出音が
●「受話」が衚瀺され
聞こえたす。
おいるずきは、盞手
子
機
ず
子
機
で
通
話
す
る
ïžµ
カ
ン
タ
ン
å®¶
族
ホ
ン
ïž¶
が送話䞭です
3
1
ト
ヌ
ク
を抌し続けお
スピヌカヌホン
が点灯したら、
話しかける
2
はヌい
4
続けお通話
したいずきは、
5
話がすべお
終わったら
手順2∌3を
繰り返す
切
抌す
話が終わったら
ト
ヌ
ク
を抌すのを止める
スピヌカヌホン
子機間通話
[送 話 ]
点灯
子機間通話
➡「ピポ」ず鳎り、「送話」を衚瀺する
● 話が終わったら
子機2
スピヌカヌホン
子機間通話
消灯
●「受話」が衚瀺され
➡「ピロリッ」ず鳎り、「送話」が消える
おいるずきは、盞手
が送話䞭です
87
子機ず子機で通話するカンタン家族ホン
子機が2台以䞊のずきに「ハンズフリヌ」は、電話を受ける盞手を声で呌びかけ、電話を受ける
盞手は、ボタン操䜜をしなくおも、返事をするこずができたす。1回の通話が終わるず、通話は
自動的に切れたす。たた、電話を受ける盞手が、ハンズフリヌで話せる時間を、1∌99秒間たで
蚭定するこずができたす。お買い䞊げ時は、10秒間に蚭定されおいたす。
● 子機どうしで通話カンタン家族ホンできるのは、芪機を介しお同時に2台たでです。
応
答
方
法
を
遞
ぶ
1
F3
抌し、
機胜
抌す
ストップ
◆その他 の蚭 定
◆すぞ おの機 胜 を衚 瀺
   決 定 は[ F3] を抌 す
機胜
1
内線
抌し、
抌す
家 族 ホン= 自 動
   遞 択 は[   ] を抌 す
2
ン
∌
ヌ
ト
ヌ
ク
が点灯したら、
話しかける
抌す
2
話が終わったら
ト
ヌ
ク
ト
ヌ
ク
内線
スピヌカヌホン
➡「プルル プルル」
「ピロリッ」ず鳎る
䜿
送話口
う
を抌すのを止める
スピヌカヌホン
内線番号?
子機間呌出
で
を抌し続けお
スピヌカヌホン
ズ
リ
1
かけたい子機の
内線番号
か
け
る
抌し、
䞋蚘の衚瀺になるたで
䞋蚘の衚瀺になるたで
ハ
フ
決定
F3
2
子機間通話
子機間通話
[送 話 ]
点灯
➡「ピポ」ず鳎り、「送話」を
衚瀺する
●話が終わったら
スピヌカヌホン
子機間通話
[ 受 話 ]
➡「送話」が消え、「受話」を
衚瀺する
1 「プップヌ」ず鳎り、 2
盞手の話を聞く
盞手に぀ながる
受
け
る
子機間着信
子機間通話
[ 受 話 ]
➡「受話」を衚瀺する
スピヌカヌホン
送話口
88
子機間通話
➡「ピロリッ」ず鳎る
消灯
3
4
を抌しお
「ハンズフリヌ」
を遞ぶ
登録
F3
5
を抌しお
登録
F3
抌す
6
電
ストップ
抌す
2ケタで入力する
抌すごずに切り替わる
01∌99たで
䟋20秒間
å®¶ 族 ホン= ハンス フリヌ
応 答 時 間 =2
20秒
   遞 択 は[   ] を抌 す
      [ 数 字 ] を抌 す
3
はヌい
んも
ゆみちゃ
るね
く
で
ん
呌
返事を聞く
ケヌキ
焌けたわよ
子機間通話
[ 受 話 ]
●蚭定した応答時間になるず
➡通話が自動的に切れる
子機1
➡応答時間䞭は「受話」を
衚瀺する
ケヌ
キ
焌け
たわ
よ
話
話したい時間を
お知らせ
● 子機の液晶ディスプレむ
を芋ながら、操䜜しおく
ださい。
● 盞手の声はスピヌカヌ
から聞こえたす。
子機を耳に圓おなく
おも聞こえたす。
● 話すずきは送話口に向
かっお話しかけおくだ
さい。
● 子機どうしの通話䞭に
倖から電話がかかっお
きたら、子機どうしの
通話が切れ、呌出音が
聞こえたす。
子
機
ず
子
機
で
通
話
す
る
ïžµ
カ
ン
タ
ン
å®¶
族
ホ
ン
ïž¶
3 「ピポ」ず鳎り、
スピヌカヌホン
が点灯したら
はヌい
ゆみちゃんも
呌んでくるね
蚭定した応答時間内で
返事をする
●蚭定した応答時間になるず
子機間通話
[送 話 ]
➡応答時間䞭は「送話」を
衚瀺する
➡通話が自動的に切れる
子機2
89
コピヌする
1枚の原皿を最倧30郚たでコピヌできたす。
ハンドスキャナヌで読み取った内容をプリントするには ☞136ペヌゞ
● 重ねお入れた原皿は、䞋から順番に
コピヌされたす
原皿ガむド
1
セットした原皿
原皿ふたを開けお
原皿ガむドを
原皿の幅に
合わせる
コピヌする面を裏向き
に
2
コピヌする面を
裏向きに
原皿を入れる
「ピッ」ず鳎る
原 çš¿ を   したした
画 質 =ふ぀う
ストップ
● 原皿は䞀床に重ねお5枚たで
● 2枚以䞊コピヌするずきは、
同じサむズ、厚さで先端を
そろえる
● 原皿に぀いお☞92ペヌゞ
コ
ピ
スタヌト
画質
F1
原皿ふた
ファクス/コピヌ
ヌ
す
4
コピヌした蚘録玙
スタヌト
抌す
5
ファクス/コピヌ
30郚たで
る
衚向きに印
字されたす
䟋12郚のずき
    郚 数 =11
1
    郚 数 =12
      [     ] を抌 す
      [     ] を抌 す
■ 1郚だけコピヌするずき
➡ 手順6ぞ
排出された原皿
90
コピヌ郚数を入力
する
● たちがえたずき
消去
➡
F1
抌す
3
画質
を抌しお
画質を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
お知らせ
● 途䞭でコピヌをやめるずき
➡
ストップ
抌す。
ストップ
原皿を排出させるには、再床 抌す。
● 原皿を耇数コピヌする堎合、郚数ごずにコピヌするか原皿ごずにコピヌする
か遞ぶこずができたす。☞92ペヌゞ「耇数コピヌの方法を倉曎する
マルチ゜ヌトコピヌ」
● コピヌ濃床原皿の読み取り濃床を薄くたたは濃くするこずができたす。
☞234ペヌゞ
● コピヌした蚘録玙に癜や黒い線が入るずき
➡ガラスや癜板の汚れをふき取っおください。☞262ペヌゞ
● プリント䞭は、子機で電話を受けるこずはできたせん。
画 質 =ふ぀う
画 質 =小 さい
画 質 =写 真
●「ふ぀う」でコピヌしおも自動
的に「小さい」に替わる
原皿サむズずプリントに぀いお
● B4サむズの原皿は
● 写真や濃淡がある原皿のずきは
➡ いったんメモリヌに読み蟌んで、自動的にA4サむズ
に瞮小しおコピヌされたす。自動瞮小コピヌ
コ
ピ
ヌ
コ
ピ
ヌ
す
る
「写真」を遞ぶ
これ以 侊 読 み取 れたせん
( メモリヌ いっは いお す) を衚瀺しお、動䜜が䞭断したずきは、
メモリヌ内の䞍芁な甚件・通話録音などを消しお☞120ペヌゞ、
再床コピヌしおください。
6
スタヌト
抌す
● A4サむズの原皿は
➡ 等倍以倖の倧きさにはコピヌできたせん。
● A4サむズに郚コピヌする堎合、原皿の䞋郚がプリントされなかったずき
ファクス/コピヌ
に続きを次のペヌゞに印刷するか、そのペヌゞで䞭断するかを遞ぶこずが
できたす。☞232ペヌゞ「分割コピヌの蚭定」
● 衚面がざらざらしおいる蚘録玙を䜿うず、文字がかすれたす。
➡衚面がより滑らかな蚘録玙を䜿っおください。
■ A4サむズを1郚だけ
コピヌするずき
䞭
プリント可胜範囲
蚘録玙の斜線郚分にはプリントされたせん。
■ A4サむズを耇数郚たたは
B4サむズをコピヌするずき
䟋
1枚 目 読 蟌 äž­  08%
1枚 目    
箄5 mm
箄5 mm
箄5 mm
01/12
箄8 mm
出力䞭の郚数
入力した郚数
91
コピヌする
原皿のサむズ
原皿の玙の厚さ
原皿のサむズにかかわらず、
斜線郚分は読み取れたせん。
原
çš¿
に
぀
い
お
ïžµ
フ
ァ
ク
ス
送
ä¿¡
・
コ
ピ
ヌ
の
ず
き
ïž¶
読み取り可胜範囲
800 mm
最倧
箄4 mm
● 1枚のずき
257 mm
箄5 mm
最小
0.06∌0.2 mm
● 2枚以䞊5枚以䞋のずき
0.06∌0.13 mm
箄5 mm
128 mm
146 mm
この取扱説明曞1枚
は、玄0.1 mmです。
箄4 mm
● 盞手機の蚘録玙がA4サむズのずき
➡B4サむズの原皿はA4に瞮小しお送信する自動瞮小機胜
お願い
● 以䞋のものはコピヌ犁止です。
・通貚、蚌刞類、未䜿甚郵䟿切手、官補はがき、印玙、酒皎法で芏定の蚌曞類など➡ 法埋で犁止
・著䜜暩の察象ずなっおいる曞籍類・芞術䜜品類・地図など➡ 個人的な䜿甚以倖は法埋で犁止
マルチ゜ヌトコピヌを「あり」に蚭定しお耇数コピヌするず、蚘録玙は原皿の順番どおりに
プリントされたすので、䞊べ替える手間が省けお䟿利です。
耇
数
コ
ïžµ
ピマ
ヌル
チ
の゜
方ヌ
法ト
コ
をピ
倉ヌ
ïž¶
曎
す
る
92
1
F3
機胜
2
抌し、
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
èš­
定
す
る
抌す
◆コヒヌの蚭 定
◆ファクスの受 け方 を倉 曎
   決 定 は[ F3] を抌 す
ストップ
分 割     = なし
   遞 択 は[   ] を抌 す
機胜
マ
ル
チ
゜
ヌ
ト
コ
ピ
ヌ
に
぀
い
お
䟋3枚の原皿を2郚プリントする堎合
■マルチ゜ヌトコピヌ「なし」のずき
1
1
2
2
3
の原皿順にプリントされる
3
■マルチ゜ヌトコピヌ「あり」のずき
3
2
1
3
2
の原皿順にプリントされる
1
䜿えない原皿
■ 次のような原皿は、本機のハンドスキャナヌたたは別の耇写機でコピヌをずるか、キャリアシヌトに
はさんでください。
原 çš¿ の 状 態
本機のハンド
スキャナヌた
たは別の耇写
機でコピヌ
する
薄い玙0.06 mm未満のもの
厚い玙0.2 mmを超えるもの
垃地、金属シヌト
のりやセロハンテヌプで貌り合わせたもの
瞊128 mm׿šª146 mmより小さいもの
砎れ、しわ、カヌルや折り目のあるもの
フィルムやトレヌシングペヌパヌのようなもの
衚たたは裏がコヌティングされおいるもの
感熱玙、裏カヌボン玙など化孊凊理したもの
○
○
○
○
○
○
○
○
○
キャリア
シヌトを
䜿う
○
キャリアシヌト別売品
品番KX-A130A4甚
KX-A131B4甚
キャリア
シヌト
コ
原
çš¿
○
○
○
○
○
閉じおいる
偎を䞋に
ピ
ヌ
コ
ピ
ヌ
す
る
■ 原皿に぀いおいるクリップやホッチキスは、取り倖しおください。
■ むンク、のり、修正液は完党に也かしおください。
コピヌやファクス送信時に癜い線が入る原因になりたす。
● キャリアシヌトは、1枚ず぀セッ
トしおください。
3 䞋蚘の衚瀺になるたで 4
抌す
を抌しお
5
登録
F3
抌す
6
ストップ
抌す
「あり」を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
        = なし
        = あり
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
お知らせ
● メモリヌの原皿読み蟌み枚数は、A4サむズ700字皋床の暙準原皿画質「小さい」で読み蟌んだずきで最倧
箄23枚※です。
☞277ペヌゞ「暙準原皿の䟋」
※
メモリヌには、読み蟌んだコピヌ原皿のほかに、甚件録音などの音声情報も蚘憶・保存したす。
すでにメモリヌ内に甚件録音などがある堎合は、読み蟌みできる枚数が䞊蚘より少なくなりたす。
● 読み蟌み䞭にメモリヌがいっぱいになるず、動䜜を䞭断し、
これ以 侊 読 み取 れたせん
( メモリヌ いっは いお す)
を衚瀺したす。
原皿の枚数を枛らすか、メモリヌ内の䞍芁な甚件録音を消しお☞120ペヌゞ
、再床コピヌしおください。
93
ファクスを送る
1
● 重ねお入れた原皿は、䞋から順番に
送信されたす
セットした原皿
原皿ガむド
2
原皿ふたを開けお
原皿ガむドを
原皿の幅に
合わせる
原皿ふた
原 çš¿ を   したした
画 質 =ふ぀う
● 原皿は䞀床に重ねお5枚たで
に
● 2枚以䞊送るずきは、同じ
サむズ、厚さで先端をそろ
える
● 原皿に぀いお☞92ペヌゞ
受話噚
4
スピヌカヌホン
䟋09876543. . 
09876543 . .
番号
F1
7
ストップ
スタヌト
受話噚を戻す
スピヌカヌホン
● 盞手のファクスに登録されお
いる電話番号や名前を、衚瀺
する堎合がありたす
ファクス/コピヌ
盞手の電話番号を
確かめおから送る
音声操䜜案内に埓っお送る
操䜜案内
F1
抌す
◆ファクス送 信 案 内
◆電 話 操 䜜 カ むト
   決 定 は[ F3] を抌 す
1. 原皿をセットする
2. ダむダルする
ディスプレむに衚瀺された
電話番号を確かめる
スタヌト
2.
決定
F3
ダむダルする
抌す
排出された原皿
画質
5
受話噚を取る
たたは
1.
原皿を入れる
「ピッ」ず鳎る
送る面を裏向き
ダ
ã‚€
ダ
ル
し
お
送
る
送る面を裏向きに
抌す
3.
を抌しおダむダルしたずき
➡ 送信埌、電話は自動的に切
れる
同じ盞手にもう䞀床送る
再ダむダル
1. 原皿をセットする
2.
再ダむダル
3.
を抌し、
スタヌト
4.
抌す
ファクス/コピヌ
94
抌す
送る盞手を遞ぶ
抌す
ファクス/コピヌ
3. 音声案内に埓っお操䜜する
スピヌカヌホン
●
3
画質
画質遞択のめやす
を抌しお
「ふ぀う」
画質を遞ぶ抌すごずに切り替わる
画 質 =ふ぀う
「小さい」
「写真」
● 新聞などのように原皿の文字が小さいずきに
「小さい」でお䜿いください。
● 写真や濃淡がある原皿のずきに「写真」でお䜿いください。
画 質 =小 さい
お知らせ
画 質 =写 真
● 送信できなかったずき
● 画質遞択のめやす☞右蚘
6
➡
■ 盞手が電話に出たら、盞手に スタヌト ボタンを
スタヌト
ストップ
● 送信を䞭止したいずき
➡
ストップ
抌す
抌す
抌しおもらったあず
ストップ
再床
ファクス/コピヌ
スタヌト
を抌すず原皿が排出されたす
フ
ァ
ク
ス
を
送
る
● ダむダル埌「ファクスを送信したす」ず聞こえるず、
抌す
■ 「ピヌヒョロロ」が聞こえたら
フ
ァ
ク
ス
を抌しお原皿を排出する
スタヌト
を抌さなくおも自動的に送信を開始したす。
ファクス/コピヌ
ファクス/コピヌ
送 ä¿¡
ファクス芪切送信
● 盞手機の蚘録玙がA4サむズのずき
➡ 送信を開始する
● 送信が終わるず、䞋蚘が衚瀺される
×׿žš 送 ä¿¡ したした
➡B4サむズの原皿はA4に瞮小しお送信する
自動瞮小機胜
● ナンバヌ・ディスプレむサヌビスで「非通知」に
しおいおも☞144ペヌゞ名前や電話番号を登録
するず、盞手が受けたファクス甚玙にあなたの名前
や電話番号が印字されたす☞44、46ペヌゞ
。
たた、通信䞭に盞手のディスプレむに衚瀺されるこ
ずがありたす。
● 送信濃床原皿の読み取り濃床を倉曎できたす。
☞234ペヌゞ
ファクス送信結果のお知らせに぀いお
● 送信結果を音声でお知らせしたす。
ファクス芪切案内
オヌト再ダむダルに぀いお
スピヌカヌホン
● 受話噚や
を䜿わないで送信する堎合、盞手
が話し䞭のずきや盞手のファクスの応答が
なかったずきは、1分間隔で3回たで自動的に
再ダむダルしたす。
オヌト再ダむダル
● 再ダむダル埅ちのずきは
再埅機䞭
電話をかけたり、機胜登録操䜜などで本機を䜿甚
するず、オヌト再ダむダルは䞭止されたす。
➡「ファクスを送信したした」
「ファクスを送信できたせんでした」
音声を流れないようするには
➡234ペヌゞ「ファクス芪切案内の蚭定」
● 送信結果レポヌトを自動的にプリントするように蚭
定できたす。
☞234ペヌゞ「送信結果レポヌトをプリントする」
構内亀換機に接続しおいるずき
● ダむダルするずきに、倖線発信番号のあずに
(ポヌズを抌しお、電話番号をダむダル
するず、぀ながりやすくなりたす。
95
ファクスを送る
電話垳に登録した盞手に、簡単に送信できたす。
あらかじめ、電話垳ぞの登録が必芁です。☞72ペヌゞ
1
電
話
åž³
原皿ガむド
原皿ふたを開けお
原皿ガむドを原皿
の幅に合わせ、
原皿を入れお画質
を遞ぶ
2
電話垳
抌す
原皿ふた
送る面を裏向きに
ストップ
原 çš¿ を   したした
画 質 =ふ぀う
で
電話垳怜玢
名前
● 原皿は䞀床に重ねお5枚たで
送
る
スタヌト
画質
ファクス/コピヌ
短瞮ダむダルに登録した盞手に、簡単に送信できたす。
あらかじめ、短瞮ダむダルぞの登録が
必芁です。☞84ペヌゞ
1
短
çž®
ダ
ã‚€
原皿ガむド
ストップ
原 çš¿ を   したした
画 質 =ふ぀う
● 原皿は䞀床に重ねお5枚たで
で
96
スタヌト
画質
ファクス/コピヌ
抌す
原皿ふた
ル
る
原皿ガむドを原皿
の幅に合わせ、
原皿を入れお画質
を遞ぶ
2
短瞮
送る面を裏向きに
ダ
送
原皿ふたを開けお
短瞮
短 çž® 番 号 [ 1ヌ9] 
3
を抌しお
4
送る盞手を遞ぶ
スタヌト
抌す
お知らせ
● 盞手が話し䞭などのずきは、
1分間隔で3回たで自動的
ファクス/コピヌ
に再ダむダルしたす。
オヌト再ダむダル☞95ペヌゞ
● ナンバヌ・ディスプレむサヌビスの「184」や
䟋
「186」
☞144ペヌゞを぀けお送信したいずき
1. 原皿を入れたあず、受話噚を取る
2.「184」たたは「186」をダむダルする
䟋
朚村
0987765743 . .
3.
送 ä¿¡
電話垳
を抌し、盞手が衚瀺されるたで
を抌す
● 怜玢をやめるには
ストップ
➡
抌す
0987765743 . .
を入力しお、盞手を遞ぶこずも
できたす☞76、77ペヌゞ
4.「プププ 」音が聞こえおいる間に
を抌す
● グルヌプ番号や名前の頭文字
➡ 送信を開始する
スタヌト
フ
ァ
ク
ス
ファクス/コピヌ
スタヌト
5. もう䞀床
を抌す
ファクス/コピヌ
フ
ァ
ク
ス
を
送
る
3
∌
の
いずれかを
抌しお
4
スタヌト
抌す
ファクス/コピヌ
送る盞手を遞ぶ
䟋
䟋
短瞮1
朚村
0987765743 . .
を抌しおも遞べる
●
送 ä¿¡
● 盞手が話し䞭などのずきは、
1分間隔で3回たで自動的
に再ダむダルしたす。
オヌト再ダむダル☞95ペヌゞ
● ナンバヌ・ディスプレむサヌビスの「184」や
「186」
☞144ペヌゞを぀けお送信したいずき
1. 原皿を入れたあず、受話噚を取る
2.「184」たたは「186」をダむダルする
3.
短瞮
を抌し、
∌
のいずれかを抌す
スタヌト
4.「プププ 」音が聞こえおいる間に
0987765743 . .
● 怜玢をやめるには
抌す
を
ファクス/コピヌ
スタヌト
5. もう䞀床
を抌す
ファクス/コピヌ
ストップ
➡
お知らせ
抌す
➡ 送信を開始する
97
ファクスを送る
海倖ぞ送るには、囜際電話識別番号利甚する囜際電話䌚瀟の番号ず盞手の囜・地域番号が必芁です。
1
原皿ふたを開けお
原皿ガむドを原皿の幅に合わせ、
原皿を入れお画質を遞ぶ
原皿ガむド
原皿ふた
送る面を裏向きに
受話噚
原 çš¿ を   したした
画 質 =ふ぀う
● 原皿は䞀床に重ねお5枚たで
æµ·
倖
4 「ピヌヒョロロ」が
聞こえたら
スタヌト
受話噚を戻す
スタヌト
画質
スピヌカヌホン
5
抌す
ファクス/コピヌ
ファクス/コピヌ
ぞ
送 ä¿¡
➡ 送信を開始する
送
る
送れないずきは、海倖送信モヌドで送っおください
海倖ぞ送るずきには、電話回線の状況が悪く
通 ä¿¡ ゚ラヌ      U40
通 ä¿¡ ゚ラヌ      U40
、 盾 手 の応 答 か ありたせん
が
衚瀺されお送れないこずがありたす。
そのずきは、送信時間が通垞より長くかかりたすが玄2倍、海倖送信モヌドで送っおください。
æµ·
倖
送
ä¿¡
モ
ヌ蚭
ド定
をす
る
98
F3
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆ファクスの蚭 定
◆留 守 番 電 話 の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
ストップ
機胜
送 ä¿¡      =なし
   遞 択 は[   ] を抌 す
2
受話噚を取る
スピヌカヌホン
たたは
3
ダむダルする
■ マむラむン・マむラむンプラスに登録されおいる堎合
抌す
䟋アメリカの123−456−78××ぞかける
010
囜際電話を
瀺す番号
−
1
−
123 − 456 − 78××
盞手囜地域番号
アメリカは「1」
盞手の垂倖局番ず電話番号
■ マむラむン・マむラむンプラスに登録されおいない堎合
䟋アメリカの123−456−78××ぞかける
00XY − 010 − 1 − 123 − 456 − 78××
電話䌚瀟の囜際
電話識別番号
囜際電話を
瀺す番号
盞手囜地域番号
アメリカは「1」
盞手の垂倖局番ず電話番号
フ
ァ
ク
ス
番号
お知らせ
● 盞手囜地域番号リスト☞276ペヌゞ
● 囜際通話に぀いおは、電話䌚瀟によっお通話可胜な
囜や地域などが異なりたすのでご泚意ください。
詳しくは、各電話䌚瀟たでお問い合わせください。
3 䞋蚘の衚瀺になるたで 4
抌す
を抌しお
「1回」を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
æµ· 倖 送 ä¿¡ =なし
æµ· 倖 送 ä¿¡ =1回
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
電話䌚瀟の囜際電話識別番号に぀いお 識別番号
● KDDI株匏䌚瀟 .................................................. 001
● NTTコミュニケヌションズ ............................. 0033
● 日本テレコム株匏䌚瀟...................................... 0041
● ケヌブル・アンド・ワむダレスIDC株匏䌚瀟
CWIDC) ....................................................... 0061
● MCI ワヌルドコム・ゞャパン ......................... 0071
● ドむツテレコム・ゞャパン .............................. 0080
● フュヌゞョン・コミュニケヌションズ .......... 0038
5
登録
F3
ストップ
フ
ァ
ク
ス
を
送
る
抌し、
抌す
䞊蚘手順でファクス
を送る
● 送信埌、海倖送信
モヌドは自動的に
解陀蚭定なし
されたす。
99
ファクスを受ける
家にいるずき圚宅のずきず留守のずきで、ファクスの受けかたが倉わりたす。
家にいるずきは、電話に出たあずファクスを受ける蚭定「電話優先」になっおいたす。
電話に出ないず、ファクスを受けるこずはできたせん。
1
お
è²·
い
侊
げ
時
の
å®¶
に
い
る
ず
き
ïžµ
圚
宅
の
ず
き
ïž¶
呌出音が鳎ったら電話に出る
芪機の堎合
受話噚を取る
留守
消灯
子機の堎合
充電台から取る
■ 充電台に眮いお
いないずき
スタヌト
倖線
ファクス/コピヌ
抌す
● 7∌8回以䞊呌出音が鳎っおから受話噚を取るず、ファクス
フ
を受信できないこずがありたす。
ァ
ク
留守のずきは、ファクスは自動的に受信し、電話は留守番電話に甚件録音ができる蚭定「ファクス
留守電」になっおいたす。
ス
留守
を抌しお点灯させおおく
の
受
留守
留
け
守
か
の
た
ず
点灯
ファクスだったら
自動受信
電話だったら
甚件を自動的に
録音
き
お知らせ
● 䜿いかたに合わせお、圚宅ず留守のずきのファクスの受けかたを倉曎するこずができたす。
☞104ペヌゞ「䜿いかたに合った受けかたを遞ぶ」
100
2 「ポヌ、ポヌ」音が聞こえたずき、
盞手からファクスを送るず蚀われたずき、
盞手の声が聞こえないずきは、
ファクスの受信操䜜をする
ファクスがプリントされる
芪機の堎合
ファクス受信した蚘録玙
スタヌト
抌し、受話噚を戻す
ファクス/コピヌ
衚向きに
印字
されたす
子機の堎合
「ポヌ、ポヌ」
「ポヌ、ポヌ」
ピッ」ず鳎るたで
ファクス
抌す
● 受話噚を取ったずきに「ファクスを受信したすので電話を切っお
お埅ちください。」ずいう音声が聞こえたら、自動的に受信したす。
ファクス芪切受信
● 受信結果を音声でお知らせしたす。
ファクス芪切案内
■ 次のメッセヌゞが衚瀺されたずきは・・・
蚘録玙やむンクフィルムがなくなり、ファクスが
䞀時的にメモリヌに蚘録されおいたす。
メモリヌ代行受信 ☞102ペヌゞ
フ
ァ
ク
ス
フ
ァ
ク
ス
を
受
け
る
ïžµ
お
è²·
い
侊
げ
時
の
受
け
か
た
ïž¶
ファクスか 届 いおいたす
印 字 しおくた さい
101
ファクスを受ける
● 発信元情報やペヌゞ数が自動的に印字されたす。
● 瞊・暪ずもに瞮小しお玄92プリントされたす。
゚コノミヌ受信 ☞右蚘
受
ä¿¡
し
た
フ
ァ
ク
ス
に
぀
い
お
● 盞手がA3、B4サむズの原皿でファクスを送っおきた
ファクス受信した甚玙
衚向きに印
字されたす
ずきは、A4サむズに瞮小されたす。
➡文字が小さく読みにくいずきは、盞手に画質
「小さい」で送っおもらっおください。
● 衚面がざらざらしおいる蚘録玙を䜿うず、文字が
かすれたす。
➡衚面がより滑らかな蚘録玙を䜿っおください。
プリント可胜範囲
蚘録玙の斜線郚分にはプリントされたせん。
箄5 mm
箄5 mm
箄5 mm
箄8 mm
蚘録玙たたはむンクフィルムがなくなったり、本䜓が䜙分な熱をもっおいおオヌバヌヒヌト
プリントできないずきに、送られおきたファクスをメモリヌに受信したす。
受信したファクスの内容を、ディスプレむで芋るこずはできたせん。
メ
モ
リ
ヌ
代
行
受
ä¿¡
に
぀
い
お
● プリント埅ちのファクスがあるずき
メモリヌに
蚘憶
䞋蚘が衚瀺される
ファクスか 届 いおいたす
印 字 しおくた さい
プリントするには
次の凊眮をするず、自動的にプリントされたす。
蚘録玙がなくなったずき
➡ 新しい蚘録玙なるべく30枚を入れる。
☞26ペヌゞ
●
●
むンクフィルムがなくなったずき ➡ むンクフィルムを亀換する。☞24ペヌゞ
●
オヌバヌヒヌトのずき
➡ しばらく埅぀ず自動的にプリントしはじめたす。
プリントするず、メモリヌに蚘憶した受信内容は自動的に消去されたす。
102
゚コノミヌ受信に぀いお
発信元情報やペヌゞ数を印字するため、盞手の原皿によっおは、1ペヌゞ分の内容が2ペヌゞにたたがっお
プリントされるこずがありたす。本機では2ペヌゞにたたがらないように、瞊・暪ずもに瞮小玄92
しお、1ペヌゞにプリントしたす。
発信元情報䟋
×å¹Ž×æœˆ×日 小野
A
瞮小しお玄92
プリントしたす
盞手の原皿
発信元情報を
印字しおも
1ペヌゞに
プリント
A
受信したファクス
● 等倍で印字したいずきは
➡蚭定を「なし」に倉えおください。☞234ペヌゞ「゚コノミヌ受信の蚭定」
お知らせ
● プリント䞭にむンクフィルムや蚘録玙がなくなるず、プリントできなかったペヌゞ以降がメモリヌに残りたす。
● メモリヌにはA4サむズ700字皋床の暙準原皿画質「ふ぀う」で送信時で、玄46枚※たで受信できたす。
☞277ペヌゞ「暙準原皿の䟋」
※
メモリヌには、受信したファクスのほかに、甚件録音などの音声情報も蚘憶・保存したす。
すでにメモリヌ内に甚件録音などがある堎合は、受信できる枚数が䞊蚘より少なくなりたす。
● メモリヌがいっぱいになったずきや、いっぱいになる前でも46枚最倧受信枚数受信したずきは、
䞋蚘の衚瀺が出たす。
メモリヌか いっは い U80
録 音 お きたせん
メモリヌか いっは い U80
録 音 残 りわす か
䞍 芁 な甚 ä»¶ を
消 去 しおくた さい
➡受信したファクスをプリントしおください。☞巊蚘
● 甚件録音などの音声情報でメモリヌがいっぱいのずきは、ファクス受信ができたせん。ただし、蚘録玙が
セットされおいれば、最初の1枚だけは受信できたす。通信速床は、通垞より遅くなりたす。
通垞どおり受信するには ➡ 䞍芁な甚件録音☞120ペヌゞを消す。
フ
ァ
ク
ス
フ
ァ
ク
ス
を
受
け
る
ïžµ
受
ä¿¡
し
た
フ
ァ
ク
ス
・
メ
モ
リ
ヌ
代
行
受
ä¿¡
ïž¶
●
ストップ
● プリント䞭は、
を抌しおもプリントを䞭止できたせん。
● メモリヌ代行受信しおいるファクスを消去するこずができたす。
☞236ペヌゞ
消去するずファクスの内容を芋るこずはできたせん。
103
ファクスを受ける
䜿いかたに合わせお、家にいるずき圚宅のずきず留守のずきのファクスの受けかたをそれぞれ遞べたす。
留守
家にいるずきず留守のずきの切り替えは、
ボタンで行いたす。
あなたの䜿いかたは
䜿
い
か
た
に
合
å®¶
に
い
る
ず
き
ïžµ
圚
宅
の
ず
き
ïž¶
電話に出おから
ファクスを受ける
☞106ペヌゞ
● 圚宅時に電話がかかっおくるこずが倚い
ずきに䜿いたす。
スタヌト
を抌しお
ファクス/コピヌ
ファクス受信
お買い䞊げ時
電話に出られなくおも
ファクスを自動的に
受ける
☞108ペヌゞ
っ
た
留守時にファクスの
受信ず甚件録音をする
受
け
ファクスだったら
自動受信
電話だったら
甚件を録音
留守
を抌すず
聞けたす。
☞116ペヌゞ
か
た
を
留
ファクスだけ受ける
の ファクス専甚
守
遞
ず
ぶ
き
ファクス
専甚
☞110ペヌゞ
● 電話を受けるこずはできたせん。
甚件だけ録音する
ファクスは受けない
留守録音だけ
できたす
☞122ペヌゞ
お知らせ
● 呌出音を鳎らさずにファクスを受けたいずきは
104
➡ 無鳎動受信にする☞112ペヌゞ
受けかたを遞ぶ
留守
ボタン
呌出音が鳎ったら・・・
いったん電話に出る
ファクスのずき
圚宅時の受けかたを
「電話優先」に
スタヌト
を抌しおファクスを受ける
ファクス/コピヌ
お買い䞊げ時の蚭定
☞106ペヌゞ
消灯
電話のずき
話す
留守
フ
ァ
ク
ス
ファクスのずき
圚宅時の受けかたを
自動的に受ける
「ファクス優先」に
スタヌト
電話に出たずきは
を
ファクス/コピヌ
抌しお受信したす。
☞108ペヌゞ
電話のずき
電話に出お話す
留守時の受けかたを
「ファクス
留守電」に
ファクスのずき
自動的に受ける
電話のずき
お買い䞊げ時の蚭定
甚件を録音する
☞116ペヌゞ
留守時の受けかたを
「ファクス専甚」に
点灯
留守
フ
ァ
ク
ス
を
受
け
る
ïžµ
受
け
か
た
を
遞
ぶ
ïž¶
ファクスのずき
自動的に受ける
電話のずき
☞110ペヌゞ
ファクスが応答する
電話に出られなくなりたす。
留守時の受けかたを
「留守電専甚」に
ファクスのずき
受信できたせん。
電話のずき
☞122ペヌゞ
甚件を録音する
105
ファクスを受ける
お買い䞊げ時は「電話優先」に蚭定されおおり、䞀床電話に出おファクスを受けるようになっおいたす。
「ファクス優先」に蚭定しおいる堎合は、䞋蚘の手順で「電話優先」に倉曎しおください。
電
話
に
出
お
か
ら
フ
ァ
ク
ス
を
受
け
る
ïžµ
電
話
優
先
ïž¶
106
﹁
電
話
優
先蚭
﹂定
にす
る
芪
機
で
受
け
る
留守
消灯
1
F3
機胜
2
抌し、
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆ファクスの受 け方 を倉 曎
◆ファクスの蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
ストップ
圚 宅 =ファクス優 先
   遞 択 は[   ] を抌 す
機胜
1
受話噚
呌出音が鳎ったら
受話噚を取る
2 「ポヌ、ポヌ」音が聞
こえたり、盞手の声が
聞こえないずき
スピヌカヌホン
抌す
たたは
スタヌト
抌す
ファクス/コピヌ
ストップ
受 ä¿¡
通話時間
スタヌト
0' 10
スピヌカヌホン
ファクス/コピヌ
1
子
機
で
受
け
る
呌出音が鳎ったら
■ 充電台に眮いおいないずき
充電台から取る
倖線
抌す
スピヌカヌホン
抌す
たたは
倖線
時 間  00010
スピヌカヌホン
点灯
倖線
ファクス
「電話優先」時の呌出音の回数リモヌトタヌンオンを倉曎できたす。
お買い䞊げ時の蚭定「15回」

自動的に留守モヌドに切り替えたいずきは、蚭定を「留守」にしおください。
呌
出
音
の
回
数
を
倉
曎
す
る
1
機胜
抌し、
2
抌す
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
◆呌 出 音 ず   回 数
◆電 話 åž³ の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
4
決定
F3
呌 出 音 =  
   遞 択 は[   ] を抌 す
5
を抌しお
呌出音の回数を遞ぶ抌すごずに切り替わる
䟋
         =20
20
15
   遞 択 は[   ] を抌 す
25
30
10
しない
留守
登録
F3
抌す
3
を抌しお
4
登録
F3
抌す
5
ストップ
お知らせ
抌す
留守
「電話優先」を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
●「電話優先」は
が
消灯しおいるずきに、
はたらきたす。
圚 宅 =電 話 優 先
   遞 択 は[   ] を抌 す
3
受話噚を戻す
お知らせ
● 受信結果を音声でお知らせしたす。
ファクス芪切案内
「ファクスを受信したした」「ファクスを受信できたせんでした」
➡音声案内が流れないようにするには☞234ペヌゞ「ファクス芪切案内の蚭定」
● 受話噚を取ったずきに「ファクスを受信したすので電話を切っおお埅ちください」
スタヌト
➡ 受信を開始する
● 受信を䞭止するずき
➡
ストップ
抌す
ずいうメッセヌゞが聞こえたら、
を抌さなくおも自動的に受信したす。
ファクス/コピヌ
ファクス芪切受信
● 7∌8回以䞊呌出音が鳎っおから受話噚を取るず、ファクスを受信できないこずが
ありたす。
2 「ポヌ、ポヌ」音が聞
こえたり、盞手の声が 3
充電台に眮く
聞こえないずき
「ピッ」ず鳎るたで
ファクス
お知らせ
ストップ
ファクス
● 通話䞭にたちがっお
抌す
受 ä¿¡
● 充電台から倖したたた
受 ä¿¡
➡ 芪機の
● 受信を䞭止するずき
➡
ファクス
を抌す
を抌したずき
フ
ァ
ク
ス
フ
ァ
ク
ス
を
受
け
る
ïžµ
電
話
優
先
ïž¶
を抌すず通話に
戻るこずができたす
にもできたす
● 盞手がファクスのずき「ファクスを受信したす」
ずいうメッセヌゞが聞こえたら
ファクス
を抌さなくおも
ファクスを自動的に受信できたす。
ファクス芪切受信
呌出音の回数ず本機の動きに぀いお
3
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
         =15
   遞 択 は[   ] を抌 す
6
ストップ
抌す
お願い
●「しない」に蚭定しおい
るず、Eメヌルの着信通知
サヌビス☞206ペヌゞ
が利甚できたせん。
èš­ 定
本 機 の 動 き
10、15、 蚭定した回数の呌出音が鳎ったあず、䞀時
20、25、 的に「ただいた呌び出しおおりたす」ず応
答メッセヌゞが流れ、再呌出音が鳎る
30
たた、倖出先から暗蚌番号を入力するず、
自動的に122ペヌゞで蚭定しおいる留守
モヌドに切り替わるファクス優先時の動
きをする☞108ペヌゞ
しない
留守
電話に出るたで、呌出音が鳎り続ける
呌出音が15回鳎るず、自動的に122ペヌゞ
で蚭定しおいる留守モヌドに切り替わる
この呌出音の回数は、倉曎できたせん
● 応答メッセヌゞが流れ始めたずころから、盞手に
通話料金がかかりたす。
107
ファクスを受ける
電話よりファクスが送られおくるこずが倚いお宅では、電話に出られなくおもファクスを自動的
に受けるようにできたす。「ファクス優先」に倉曎しおください。
電
話
に
出
ら
れ
な
く
お
も
フ
ァ
ク
ス
を
自
動
的
に
受
け
る
ïžµ
フ
ァ
ク
ス
優
先
ïž¶
108
﹁
フ
ァ
ク
ス
優
先
﹂蚭
に定
す
る
留守
消灯
F3
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆ファクスの受 け方 を倉 曎
◆ファクスの蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
圚 宅 =電 話 優 先
   遞 択 は[   ] を抌 す
ストップ
機胜
電話がかかっおきたり、ファクスが送られおくるず
ここから盞手に通話料金がかかりたす
盞手に1回目のメッセヌゞが流れる
本機の「呌出音」が6回鳎る
プルル プルル
ただいた呌び出しおおりたす


ルル
ル
プ
● 呌出音の回数は倉えられたす。
☞䞋蚘
● 盞手からのファクス信号ポヌ、ポヌ音
が来おいれば、ここで受信を開始したす。
● 決たった時間垯垞時に呌出音を鳎ら
したくないずき☞112ペヌゞ
1
呌
出
音
・
再
呌
出
音
の
回
数
を
倉
曎
す
る
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
3 䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆呌 出 音 ず   回 数
◆電 話 åž³ の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
7
登録
F3
抌す
呌 出 音 =  
   遞 択 は[   ] を抌 す
8
ストップ
抌す
呌 出 回 数 =6
(優 先 )
   遞 択 は[   ] を抌 す
3
を抌しお
4
登録
F3
抌す
ストップ
5
お知らせ
抌す
●「ファクス優先」は
「ファクス優先」を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
留守
が消灯しおいる
ずきに、はたらきたす。
圚 宅 =    優 先
   遞 択 は[   ] を抌 す
フ
ァ
ク
ス
盞手に2回目のメッセヌゞが流れる
本機の「再呌出音」が6回鳎る
お知らせ
● 再呌出音が鳎り終わる前に
呌び出したしたが、近くにおりたせん。
ファクシミリをご利甚の方は、送信しお
ください。電話の方は、恐れ入りたすが、
のちほどおかけ盎しください。


ルル
ル
プ
電話に出た堎合
・盞手が電話のずき
➡ 通話できる
・盞手がファクスのずき
スタヌト
➡
を抌すず受信できる
ファクス/コピヌ
● 再呌出音の回数は倉えられたす。
☞䞋蚘
● 再呌出音の途䞭で受信を開始するこずが
● 盞手がこのずきファクスを送信
するず、受信を開始したす。
ありたす。
4
を抌しお
5
登録
F3
抌す
呌出音の回数を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
6
を抌しお
再呌出音の回数を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
䟋
䟋
呌 出 回 数 =0
(優 先 )
   遞 択 は[   ] を抌 す
0
2
再 呌 出 回 数 =6
(優 先 )
   遞 択 は[   ] を抌 す
フ
ァ
ク
ス
を
受
け
る
ïžµ
フ
ァ
ク
ス
優
先
ïž¶
お知らせ
● 自動受信できない堎合は、
呌出音の回数を少なくし
おください。
再 呌 出 回 数 =9
(優 先 )
   遞 択 は[   ] を抌 す
9
4
6
15
3
6
109
ファクスを受ける
電話を受けずに、ファクスだけを自動的に受信するこずができたす。
ファクスの受けかたを「ファクス専甚」に倉曎しおください。
フ
ァ
ク
ス
だ
け
受
け
る
ïžµ
フ
ァ
ク
ス
専
甹
ïž¶
﹁
フ
ァ
ク
ス
専
甹
﹂
に
èš­
定
す
る
1
機胜
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
留守
䟋
点灯
◆ファクスの受 け方 を倉 曎
◆ファクスの蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
F3
6
ストップ
抌す
圚 宅 =電 話 優 先
   遞 択 は[   ] を抌 す
7
留守
を抌しお
点灯させおおく
ストップ
機胜
ファクスが送られおくるず
呌出音が1回鳎る


ルル
ル
プ
● 呌出音の回数は倉えられたせん。
● 決たった時間垯垞時に呌出音を鳎ら
したくないずき☞112ペヌゞ
110
2
抌し、
自動的に受信する
3 䞋蚘の衚瀺になるたで 4
抌す
を抌しお
「ファクス専甚」を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
5
登録
F3
抌す
お知らせ
●「ファクス専甚」は
留守
が点灯しおいる
ずきに、はたらきたす。
留 守 =    / 留 守 電
留 守 =    専 甹
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
フ
ァ
ク
ス
フ
ァ
ク
ス
を
受
け
る
ïžµ
フ
ァ
ク
ス
専
甹
ïž¶
111
ファクスを受ける
深倜にファクスやEメヌルを受けるこずが倚い堎合など、呌出音を鳎らさずに受信するこずがで
きたす。指定した時間垯だけ鳎らさないようにするか、垞時鳎らさないようにするか遞べたす。
電話のずきは、呌出音が鳎りたす。
留守
留守蚭定䞭
決
た
っ
た
時
間
垯
ïžµ
åžž
時
ïž¶
に
呌
出
音
を
鳎
ら
さ
ず
に
受
け
る
ïžµ
無
鳎
動
受
ä¿¡
ïž¶
点灯
、たたは家にいるずきの受けかたが「ファクス優先」☞108ペヌゞの
ずきに、はたらきたす。
1
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆ファクスの受 け方 を倉 曎
◆ファクスの蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
圚 宅 = ファクス優 先
   遞 択 は[   ] を抌 す
F3
èš­
定
す
る
5
ストップ
登録
F3
抌す
6
機胜
呌出音を止める
時間垯を入れる
24時間匏
䟋午埌11時∌午前6時半
を抌す
登 録 したした
無鳎動時間
00: 000→000: 00
0
無鳎動時間
23:
2 000→006: 30
ファクスが送られおくるず
呌出音を鳎らさずに受信する
お知らせ
● 無鳎動に蚭定しおも、次の堎合は呌出音が鳎りたす。
・「ファクス優先」に蚭定しおいおも、右蚘のような状態のずき
・「電話優先」に蚭定しおいるずき
・ 蚘録玙やむンクフィルムがなく、メモリヌもいっぱいのずき
● 無鳎動蚭定は、本機だけに、はたらきたす。
䞊列に接続した電話機を無鳎動にするこずはできたせん。
F3
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
è§£
抌す
陀
◆ファクスの受 け方 を倉 曎
◆ファクスの蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
す
る
ストップ
機胜
112
機胜
圚 宅 = ファクス優 先
   遞 択 は[   ] を抌 す
お知らせ
● 留守のずきの受けかたを「ファクス留守電」や「留守電専甚」
☞122ペヌゞにしおいる堎合、盞手が電話
でも芪機ず子機の呌出音は鳎りたせん。
3 䞋蚘の衚瀺になるたで 4
抌す
を抌しお
「垞時」たたは「タむマヌ」を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
䟋
無 鳎 動 受 ä¿¡ = しない
無 鳎 動 受 ä¿¡ =åžž 時
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
■「垞時」を遞んだずき
➡ 手順7ぞ
垞時 しない
タむマヌ
「タむマヌ」・・・指定した時間垯だけ鳎らさない
「垞時」・・・・・垞に鳎らさない
7
登録
F3
抌す
8
ストップ
抌す
お知らせ
● 深倜1200 は
➡
ず
入力する
● 垞時無鳎動に蚭定したずき
や、無鳎動蚭定した時間垯
になったずきは、ディスプ
レむの衚瀺が䞋蚘の亀互
衚瀺になりたす。
䟋
フ
ァ
ク
ス
無鳎動蚭定
 2月  1日  1545
甹 ä»¶ 録 音     00ä»¶
フ
ァ
ク
ス
を
受
け
る
ïžµ
無
鳎
動
受
ä¿¡
ïž¶
●「ファクス優先」に蚭定しおいおも、盞手が受話噚を取っお手動でダむダルしたあずスタヌトボタンを抌しお
ファクスを送信したずきや、電話をかけおきたずきは、再呌出音が鳎りたす。
電話が
かかっおくる
本機の呌出音は
鳎らない
本機の再呌出音
が鳎る
盞手に呌出音が1回聞こえ、
「ただいた呌び出しおおりたす」
のメッセヌゞが流れたす。
ここから盞手に通話料金がかかりたす。
3 䞋蚘の衚瀺になるたで 4
抌す
䟋
を抌しお
5
登録
F3
抌す
盞手に再呌出音が聞こえたす。
再呌出音の回数は倉えられたす。
(☞108ペヌゞ)
6
ストップ
抌す
「しない」を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
無 鳎 動 受 ä¿¡ =åžž 時
無 鳎 動 受 ä¿¡ = しない
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
113
その他の機胜
ファクスを送ったり受けたりしたあず、電話をかけ盎さずに、続けお話ができたす。
フ
ァ
ク
ス
を続
送け
受お
信話
埌す
ïžµ
、電
話
予
箄
ïž¶
盾
手
の
フ
ァ
ク
ス
を
こ
ち
ら
ポ
のヌ
操リ
䜜ン
でグ
受受
け信
ã‚‹ïž¶
電
話
予
箄
を
し
た
い
ず
き
ファクス受信䞭たたは
送信䞭に
2
受話噚を取る
盞手が出たら
話す
スピヌカヌホン
たたは
受話噚
抌す
電話予玄䞭
● 受信時は、受信䞭のペヌゞを
受けたあずで盞手機を呌び出
したす
● 送信時は、送信が党郚終わった
あずで盞手機を呌び出したす
スピヌカヌホン
あらかじめ自動送信蚭定ずなっおいる盞手の原皿情報を、こちらからの操䜜で受信できたす。
1
機胜
2回抌す
2
受話噚を取る
スピヌカヌホン
たたは

抌す

受話噚
4 「ピヌヒョロロ」が聞こえたら
スタヌト
抌す
スタヌト
ファクス/コピヌ
機胜
ファクス/コピヌ
スピヌカヌホン
➡「ファクスを受信したすので電話を切っおお埅ちください」
のメッセヌゞが流れる
NTTず加入契玄G3サヌビス1300 Hzをしおください。
N
T
T
Fネットファクシミリ通信網サヌビスのサヌビス内容に関するお問い合わせ先
NTT窓口
の
F
ネを
ッ利
ト甚
す
る
114
1
116通話料金無料
受付時間 900∌1700土・日・祝も受付
定䌑日 12月29日∌1月3日
たたは
0120-161011通話料金無料
受付時間 900∌1700月曜∌金曜
電
話
予
箄
の
呌
び
出
し
を
受
け
た
ず
き
3
1
送受信埌に
呌出音が鳎る
電 話 に出 おくた さい
2
10秒以内に
受話噚を取っお
話す
● 次の堎合は電話予玄できたせん。
・盞手のファクスに電話予玄機胜がない
・Fネットを䜿甚しおいる☞䞋蚘
● 10秒以内に電話に出な
いず自動的に切れたす
フ
ァ
ク
ス
盞手の電話番号をダむダルする
お知らせ
● 盞手の原皿がB4サむズのずきは、自動的にA4サむズ
(䟋098765・・・・)
098765 . . . .
通 話 時 間 6543 0 ' 18
5
お知らせ
に瞮小されたす。
● 盞手機によっおは、受信できない堎合がありたす。
受話噚を戻す
➡ 受信を開始する
そ
の
他
の
機
胜
ïžµ
電
話
予
箄
・
ポ
ヌ
リ
ン
グ
受
ä¿¡
・
F
ネ
ッ
ト
ïž¶
お知らせ
● Fネットでファクスが送られおきたずきは
・本機の呌出音は鳎らずに、自動的に受信したす。加入契玄が「G3サヌビス16 Hz」では鳎りたす。

・コピヌや登録操䜜䞭は、䞋蚘メッセヌゞを衚瀺し、玄3秒間断続的にブザヌが鳎りたすが、受信は行いたせん。
その埌、再び送られ自動的に受信したす。
F   呌 出 お す
115
留守番電話を䜿う
留守
お出かけ前に を点灯させおおくだけで、甚件を録音したり、ファクスを自動的に受信したす。
お宅での䜿いかたに合わせお、「留守電専甚」☞122ペヌゞや「ファクス専甚」☞110
ペヌゞに受けかたを倉えるこずもできたす。
留
守
äž­
に
フ
ァ
ク
ス
の
受
ä¿¡
ず
甹
ä»¶
録
音
を
す
る
ïžµ
フ
ァ
ク
ス

留
守
電
ïž¶
116
1
お出かけ前に
留守
抌す点灯
留守
芪
点灯
機
残 り玄 15分 お
す
応 答       固 定
で
残
èš­
➡ 応答メッセヌゞが流れ、留守番電話に蚭定される
定
す
残り時間のめやす
䟋「ファクス/留守電」蚭定時の固定応答メッセヌゞ
ただいた留守にしおおりたす。ファクシミリをご利甚
の方は送信しおください。電話の方は、「ピヌ」ずいう
音に続けおお名前ずご甚件をお話しください。
ストップ
る
ストップ
● 応答メッセヌゞを止めるには
➡
抌す
「ファクス留守電のずき」
電話がかかっおきたり、ファクスが送られおくるず
ここから盞手に通話料金がかかりたす
本機の呌出音が4回鳎る


ルル
ル
プ
こんなこずができたす
● 呌出音の回数を倉える☞122ペヌゞ
● 決たった時間垯垞時に呌出音を
盞手に「プルル プルル」ず短い呌出音が鳎った
あず、䞋蚘の固定応答メッセヌゞが流れる
ただいた留守にしおおりたす。
ファクシミリをご利甚の方は、送信しおください。
電話の方は、「ピヌ」ずいう音に続けおお名前ず
ご甚件をお話しください。
こんなこずができたす
● 応答メッセヌゞをあなたの声で録音する
☞120ペヌゞ
鳎らさないようにする☞112ペヌゞ
甚件録音時間に぀いお
● 1件圓たりの録音可胜時間は2分です。
お買い䞊げ時の蚭定
・録音可胜時間を倉曎するこずもできたす。☞236ペヌゞ
● 合蚈玄18分たで録音できたす。
録音に無音状態が含たれるず、録音できる時間は長くなりたす。
・通話録音、自䜜応答メッセヌゞ、䌝蚀メモも含みたす。
● 甚件録音䞭にメモリヌがいっぱいになるず、盞手に「これ以䞊録音できたせん」ずいうメッセヌ
ゞが流れ、自動的に録音は切れたす。
● メモリヌがいっぱいになるず、応答メッセヌゞは固定応答メッセヌゞに切り替わりたす。
☞121ペヌゞ
1
留守電
抌し、
2
切
お知らせ
抌す
● 留守番電話に蚭定しお
抌す
子
機
スピヌカヌホン
留守電操䜜
èš­ 定 =
è§£ 陀 / 再 生 =0
で
も、残っおいる甚件は
消えたせん。
・甚件を消去するには
☞120ペヌゞ
消灯
スピヌカヌホン
èš­
子機
切
定
芪機
す
点灯
➡「ピヌ、留守蚭定をしたした」
ずメッセヌゞが流れたあず
応答メッセヌゞが流れ、
留守番電話に蚭定される
スピヌカヌホン
る
点灯
留守
留
守
番
電
話
ファクスのずき
垰っおきたら
自動的に受信する
電話のずき
留守
留守番電話に甚件を録音する
● 甚件録音䞭は、スピヌカヌから盞手の声が聞こえたす。
● 甚件録音件数は、最倧50件です。
● 以䞋のような堎合は自動的に録音が切れ、甚件が録音されたせん。
・録音䞭に6秒以䞊無音が続いたずき
・盞手の甚件が短いずき4∌5秒以内
・盞手の声が小さかったずき
■ 応答メッセヌゞが流れおいるずきや甚件の録音䞭に電話に出るには
●
を抌し、
甚件を再生する
☞118ペヌゞ
スピヌカヌホン
芪機 受話噚を取る、たたは
を抌す
スピヌカヌホン
子機
倖線
を抌す、たたは
を抌す
・録音は途䞭で止たり、1件分ずしお残りたす。
留
守
番
電
話
を
䜿
う
ïžµ
フ
ァ
ク
ス

留
守
電
ïž¶
こんなこずができたす
● 甚件1件圓たりの録音時間を倉える☞236ペヌゞ
● 甚件録音䞭にスピヌカヌから盞手の声が聞こえないようにする留守音声モニタヌ
☞236ペヌゞ
メモリヌには、甚件録音などの音声情報のほかに、受信したファクスなどの画像情報も蚘憶・
保存したす。すでにメモリヌ内に受信したファクスがある堎合は、甚件録音時間が䞊蚘より短く
なりたす。
➡ 受信したファクスをプリントするには☞102ペヌゞ「メモリヌ代行受信に぀いお」
117
留守番電話を䜿う
留守䞭に録音された甚件通話録音を含むを再生したり、聞き盎すこずができたす。
垰っおきたら
留守
留守
抌す消灯
甚件があるず点滅
留守番電話の蚭定は解陀されたす。
➡ 新しく録音された件数・甚件・曜日・時刻が再生される
新
し
い
甹
ä»¶
を
再
生
す
る
聞き盎し/通話録音
䟋
甹
芪
機
䟋 01ä»¶ 目 1再 生 äž­  03
12月 11日 11345
[ 1] 前        次 [ 1]
12月 11日 11545
甹 ä»¶ 録 音 111103ä»¶
残
すべおの甚件件数を衚瀺
ä»¶
着信した日付・時刻
再生が終わるず
再 生 した甚 ä»¶ を消 去
する=  しない= #
・再生した新しい甚件を消すには
➡
抌す
・消さずに終了するには
➡
抌す
を
再
生
す
る
1
子
機
切
スピヌカヌホン
新
し
い
甹
ä»¶
を
再
生
す
る
留守電
抌す
留守電操䜜
蚭定/

è§£ 陀 /再 生 0
2
抌す
切
抌す
スピヌカヌホン
留守電操䜜
///////////
3
0
消灯
スピヌカヌホン
点灯
➡「ピヌ、留守蚭定を解陀したした。甚件を⃝件再生したす」ず
メッセヌゞが流れ、新しい甚件・曜日・時刻が再生されたす。甚件
再生が終わるず「再生が終了したした」ずメッセヌゞが流れたす。
スピヌカヌホン
●
スピヌカヌホン
を抌すず
消灯、䞊蚘メッセヌゞは受話口から
聞こえたす
● もう䞀床
を抌すず、すべおの甚件が再生されたす
➡ 「ピヌ、留守蚭定を解陀したした。
甚件が録音されおいたせん」ずメッセヌゞが流れたす
● 甚件が入っおいないずき
118
聞き盎し/通話録音
甚件再生䞭にできるこず
抌す
聞き盎し/通話録音
F1
➡「甚件を○件再生したす」ずメッセヌゞが
流れ、すべおの甚件が再生される
す
べ
お
の
甹
ä»¶
を
再
生
す
る
䟋 01ä»¶ 目 1再 生 äž­  03
12月 11日 11345
[ 1] 前        次 [ 1]
ストップ
聞き盎し/通話録音
再生が終わるず
再生䞭の甚件を聞き盎す
再 生 した甚 ä»¶ を消 去
する=  しない= #
を抌す
早聞き
早聞き早く再生する
遅聞き
遅聞きゆっくり再生する
・再生したすべおの甚件を
消すには
➡
再生速床を元に戻す
抌す
・消さずに終了するには
➡
遅聞き
を抌す
を抌す
早聞き
たたは を抌す
次の甚件に進んで再生する
進む分だけ を抌す
䟋2぀先➡2回
前の甚件に戻り再生する
戻る分だけ を抌す
䟋2぀前➡2回
抌す
ストップ
再生を䞭止する
を抌す再生を再び
聞き盎し/通話録音
始めるには、
を抌す
消去
再生䞭の甚件を消す
1
す
べ
お
の
甹
ä»¶
を
再
生
す
る
留守電
抌す
留守電操䜜
蚭定/

è§£ 陀 /再 生 0
スピヌカヌホン
切
スピヌカヌホン
消灯
抌す
///////////
4
たす」ずメッセヌゞ
が流れ、すべおの
甚件が再生される
抌す
甚件再生䞭にできるこず
再生䞭の甚件を聞き盎す
留守電操䜜
●「甚件を○件再生し
点灯
3
2
F1
再生䞭に を抌し、
を抌す
早聞き早く再生する
を抌す
遅聞きゆっくり再生する
を抌す
再生速床を元に戻す
次の甚件に進んで再生する
前の甚件に戻り再生する
再生を䞭止する
たたは
を抌す
進む分だけ
を抌す
留
守
番
電
話
留
守
番
電
話
を
䜿
う
ïžµ
甹
ä»¶
の
再
生
ïž¶
䟋2぀先➡2回
戻る分だけ
を抌す
䟋2぀前➡2回
を抌す再生を再び
始めるには、
を抌す
119
留守番電話を䜿う
䞍芁な甚件・通話録音を消したいずきは、䞋蚘の操䜜で消去しおください。
1
甹
ä»¶
を
消
去
す
る
F1
F3
留守電
F4
抌す
2
決定
F3
抌す
F4
◆甹 ä»¶ å…š 消 去
◆自 䜜 応 答 録 音
   決 定 は[ F3] を抌 す
すぞ お消 去 したすか
はい=  いいえ=#
● 消去を䞭止するずき
ストップ
➡
抌す
ストップ
あなたの声で応答メッセヌゞを録音するず、自動的に固定応答メッセヌゞず入れ替わりたす。
メモリヌがいっぱいのずきは、応答メッセヌゞを録音できたせん。䞍芁な甚件・通話録音を消しお
から録音しおください。
自
䜜
応
答
メ
ッ
セ
ヌ
ゞ
に
倉
え
る
120
ïžµ
あ
自
な
䜜
た
応
の
答
声
メ
で
ッ
録
セ
音
ヌ
す
ゞ
る
ïž¶
1
留守電
F4
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺が出るたで
抌す
受話噚
◆自 䜜 応 答 録 音
◆自 䜜 応 答 消 去
   決 定 は[ F3] を抌 す
自䜜応答録音
受話噚を
取 っおくた さい
ストップ
F4
F3
あなたの声で録音した応答メッセヌゞを消去するず、自動的に固定応答メッセヌゞに戻りたす。
固
定
応
答
メ
ッ
セ
ヌ
ゞ
に
戻
す
1
留守電
F4
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺が出るたで
抌す
◆自 䜜 応 答 消 去
◆甹 ä»¶ å…š 消 去
   決 定 は[ F3] を抌 す
F3
F4
消 去 したすか
はい=  いいえ=#
3
お知らせ
抌す
● 手順2で
● 再生されおいない甚件が
あるずき
を抌すず、消去せずに日付・時刻の衚瀺
に戻りたす。
● 再生䞭の甚件だけを消すずき
甚件党消去
しは らくお埅 ちくた さい
甚件党消去
再 生 されおいたせん
➡再生䞭に
消去
F1
を抌し、
抌す
甚件党消去
消 去 したした
すぞ お消 去 したすか
はい=  いいえ=#
日付・時刻の衚瀺に戻る
3
受話噚を取る
4
決定
F3
を抌しお
5
ストップ
抌す
6
受話噚を戻す
「ピヌ」音のあず
受話噚に向かっお
録音する
16秒以内
自䜜応答録音
録 音 開 始 は[ F3] 抌 す
自䜜応答録音
録 音 ■> > > > > > >
終 了 は[ ストッフ ] を抌 す
自䜜応答録音
受話噚を
眮 いおくた さい
● 録音時間の経過を■で
衚瀺する
3
抌す
自䜜応答消去
しは らくお埅 ちくた さい
自䜜応答録音
再 生 ■> > > > > > >
➡ 録音されたメッセヌゞを
1回再生する
お知らせ
あなたの声で応答メッセヌゞを録音しおいおも、次のような堎合は、固定応答メッ
セヌゞに切り替わりたす。
甚件録音ができないずき
・メモリヌがいっぱいのずき
・50件録音されおいるずき
「ファクス/留守電」
のずき
自䜜応答消去
消 去 したした
甚件録音やファクス受信もできな
いずき
・蚘録玙たたはむンクフィルムが
なく、メモリヌもいっぱいのずき
日付・時刻の衚瀺に戻る
「留守電専甚」
のずき
ただいた留守にしおおりたす。
ファクシミリをご利甚の方は
送信しおください。電話の方
は恐れ入りたすが、のちほど
おかけ盎しください。
留
守
番
電
話
留
守
番
電
話
を
䜿
う
ïžµ
甹
ä»¶
の
消
去
・
自
䜜
応
答
メ
ッ
セ
ヌ
ゞ
ïž¶
ただいた留守にしおおりたす。
恐れ入りたすが、のちほど
おかけ盎しください。
甚件録音ができないずき
121
留守番電話を䜿う
盞手に応答メッセヌゞが流れ始めるたでに鳎る呌出音の回数を遞べたす。
お買い䞊げ時の蚭定4回
呌
出
音
の
回
数
を
倉
曎
す
る
F3
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺が出るたで
抌す
◆呌 出 音 ず   回 数
◆電 話 åž³ の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
呌 出 音 =  
   遞 択 は[   ] を抌 す
ストップ
機胜
● ファクス受信ず甚件録音をしたいずき
➡「ファクス留守電」を遞ぶお買い䞊げ時の蚭定
● 甚件録音だけしたいずき
➡「留守電専甚」を遞ぶ
● ファクス受信だけしたいずき
➡「ファクス専甚」を遞ぶ☞110ペヌゞ
1
留守
点灯
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺が出るたで
F3
抌す
留
守
äž­
の
受
け
か
た
を
遞
ぶ
◆    の受 け方 を倉 曎
◆    の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
ストップ
機胜
「留守電専甚のずき」
電話がかかっおくるず
ここから盞手に通話料金がかかりたす
本機の呌出音が4回鳎る


ルル
ル
プ
● 呌出音の回数は倉えられたす。
☞䞊蚘
● 決たった時間垯垞時に呌出音を
鳎らしたくないずき☞112ペヌゞ
122
圚 宅 =電 話 優 先
盞手に「プルル プルル」ず短い呌出音が鳎った
あず、䞋蚘の固定応答メッセヌゞが流れる
ただいた留守にしおおりたす。
電話の方は、「ピヌ」ずいう音に続けおお名前ず
ご甚件をお話しください。
● 甚件を自動的に録音したす。
ファクスは自動受信したせん。

3
䞋蚘の衚瀺になるたで
4
を抌しお
5
呌出音の回数を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
抌す
登録
F3
ストップ
抌し、
●「トヌルセヌバヌ」ずは、
抌す
䟋
留 守 呌 出 回 数 =4
(留守番電話)
   遞 択 は[   ] を抌 す
留 守 呌 出 回 数 =6
(留守番電話)
   遞 択 は[   ] を抌 す
6
9
3
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
4

4
受けかたを遞ぶ
抌すごずに切り替わる
留 守 =    / 留 守 電
留 守 =    専 甹
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
留守電専甚
ファクス/留守電
倖から電話しお新しい甚件
の有無を確かめるこずがで
きる機胜です。
☞125ペヌゞ
● 手順4で呌出音の回数を
「9」に蚭定するず、ファ
クスを自動受信できない
こずがありたす。
2
を抌しお
ファクス専甚
お知らせ
5
登録
F3
ストップ
抌し、
抌す
6
留守
を抌しお
留
守
番
電
話
点灯させおおく
留
守
番
電
話
を
䜿
う
ïžµ
呌
出
音
の
回
数
・
留
守
äž­
の
受
け
か
た
を
遞
ぶ
ïž¶
123
倖出先から留守番電話を操䜜する
倖出先から留守番電話を操䜜するには、あらかじめ暗蚌番号の登録が必芁です。
お
出
か
暗
蚌
番
号
を
登
録
す
る
F1
F3
1
前
に
抌す
䞋蚘の衚瀺が出るたで
抌す
◆留 守 番 電 話 の蚭 定
◆ナンハ ヌ・テ ィスフレむ
   決 定 は[ F3] を抌 す
暗 蚌 番 号 = 
. 
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
ストップ
機胜
け
留
守
電
を
は
た
ら
か
せ
る
決定
F3
2
抌し、
機胜
1 蚭定を確認する
2
留守䞭の受けかたを
「ファクス留守電」たたは
「留守電専甚」に蚭定する。
☞122ペヌゞ
留守
抌す
留守
点灯
トヌン信号 (ピッポッパッ) が出せる電話機を䜿っお、倖出先から留守番電話を操䜜できたす。
1
暗蚌番号
○○○○を抌しお...
倖
倖から電話を
かける
出
ïžµ
先留
守
か番
電
ら話
の
リ
甚モ
ヌ
件ト
操
を䜜
ïž¶
聞
く
甚件が
○件ありたす。
2
応答メッセヌゞが
聞こえおいる間に
暗蚌番号を抌す
新しい甚件があるずき
ただいた留守にしお
おりたす・・・
甚件が⃝件ありたす
新しい甚件がないずき
甚件が録音されおいたせん
➡手順5ぞ
再生䞭にできるこず
................................. 1 を抌す
● 次の甚件に進む ................................. 3 を抌す
● 遅聞き再生ゆっくり再生をする ... 4 を抌す
● 前の甚件に戻る
● 早聞き再生早く再生をする ........
5 を抌す
........
● 再生速床を元に戻す
4 たたは 5 を抌す
..................................
● 再生を䞭止する
# を抌す
● 抌したちがえたずき ......正しい番号を抌し盎す
再生終了埌にできるこず
........ 4 を抌す
保存されおいる甚
件も再生されたす
● すべおの甚件を消す ................ 6 を抌し、
「消去
したす。6を抌し
おください。」の
メッセヌゞのあず
再び 6 を抌す
● すべおの甚件を聞き盎す
お知らせ
● 倖出先からの留守番電話操䜜カヌド☞277、278ペヌゞを切り取っおお䜿いください。
124
3
暗蚌番号を入力
する4ケタ
登録
F3
4
抌す
5
ストップ
お願い
抌す
● リモヌト受信番号ずは違う
番号を登録しおください。
☞236ペヌゞ
(䟋1234
1
暗 蚌 番 号 =1234
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
やは䜿えたせん
●
● たちがえたずき
➡
3
消去
F1
抌す
応答メッセヌゞが流れる
「ファクス留守電」のずき.... ただいた留守にしおおりたす。ファクシミリをご利甚の方は送信しおください。
電話の方は、「ピヌ」ずいう音に続けおお名前ずご甚件をお話しください。
「留守電専甚」のずき................ ただいた留守にしおおりたす。電話の方は「ピヌ」ずいう音に続けおお名前ず
ご甚件をお話しください。
● もし「録音時間が残りわずかです。䞍芁な録
音を消去しおください」ずメッセヌゞが流れ
たら、䞍芁な甚件を消去しおください。
☞120ペヌゞ
3
新しく録音された
甚件を聞くには
4秒埅぀たたは
4
甚件を聞く
5
受話噚を戻す
● 手順2で「甚件が録音されおい
たせん」ず聞こえおも4秒以内
に 4 を抌すず、䞀床聞いた甚
件の聞き盎しができたす。
2 を抌す
再生したす
お知らせ
再生が終了したした
リモヌト繰り返し再生に぀いお
● 䞀床聞いた甚件を毎回聞け
● 䞀床聞いた甚件は再生され
るように蚭定できたす。
リモヌト操䜜を、家族などの
数人で行うずきに䟿利です。
☞238ペヌゞ「リモヌト
繰り返し再生の蚭定」

たせん
お買い䞊げ時の蚭定
リモヌト繰り返し再生の
蚭定が「回」のずき
倖出先からの電話代節玄のためにトヌルセヌバヌ
倖から電話しお、新しい甚件の有無を確かめるこずができる機胜です。留守時の「呌出音の回数を倉曎する」
☞122ペヌゞで「トヌルセヌバヌ」を遞んでください。
新しい甚件メッセヌゞがあるず
呌出音3回以内で留守番電話が応答
倖から電話を
かける
新しい甚件メッセヌゞがないず
呌出音4∌6回で留守番電話が応答
暗蚌番号を抌し、甚件を聞く
留
守
番
電
話
倖
出
先
か
ら
留
守
番
電
話
を
操
䜜
す
る
ïžµ
お
出
か
け
前
に
・
甹
ä»¶
を
聞
く
ïž¶
3回目の呌出音が終わったずころで
電話を切るず通話料金はかかりたせん
● 通垞の呌出音が聞こえたあず、異なる呌出音が2回聞こえたすが、この2回の
呌出音は回数に関係ありたせん。
125
倖出先から留守番電話を操䜜する
留守番録音の蚭定をしないで倖出したずき、倖出先から留守番録音の蚭定ができたす。
留
守
番
録
音
の
èš­
定
を
倉
曎
す
る
留
守
番
録
音
が
で
き
る
よ
う
に
す
る
1
留
守
番
録
音
を
や
め
る
1
倖から電話を
かける
2
メッセヌゞが聞こえお
いる間に
3
受話噚を戻す
3
4秒以内に
暗蚌番号を抌す
留守蚭定をしたした
ただいた呌び出しお
おりたす・・・
➡ 蚭定した回数の呌出音が鳎る
・電話優先のずき
「電話優先」時の呌出音の
回数
・ファクス優先のずき
「ファクス優先」時の呌出
音の回数
倖から電話を
かける
ただいた留守にしお
おりたす・・・
2
応答メッセヌゞが
聞こえおいる間に
暗蚌番号を抌す
0 抌す
留守蚭定を解陀
したした
甚件が⃝件ありたす
たたは
甚件が録音されおいたせん
あらかじめ転送先の電話番号を登録しおおくず☞128ペヌゞ、甚件転送の蚭定をしないで倖出
したずき、転送できるように蚭定できたす。
甹
ä»¶
転
送
の
èš­
定
を
倉
曎
す
る
126
甹
ä»¶
転
送
が
で
き
る
よ
う
に
す
る
1
甹
ä»¶
転
送
を
や
め
る
1
倖から電話を
かける
ただいた留守にしお
おりたす・・・
2
応答メッセヌゞが
聞こえおいる間に
3
暗蚌番号を抌す
4秒以内に
7 抌す
転送を蚭定したした
転送先は⃝⃝です
甚件が⃝件ありたす
たたは
○○転送先の電話番号
甚件が録音されおいたせん
倖から電話を
かける
ただいた留守にしお
おりたす・・・
2
応答メッセヌゞが
聞こえおいる間に
暗蚌番号を抌す
甚件が⃝件ありたす
たたは
甚件が録音されおいたせん
3
4秒以内に
9 抌す
転送を解陀したした
お知らせ
● 暗蚌番号を抌さずに、留守蚭
定に倉えるこずもできたす。
➡「電話優先」時の呌出音
の回数を「留守」に蚭定
する。
呌出音が15回鳎るず、
自動的に留守蚭定にな
る☞106ペヌゞ
● ファクスの受けかたを
「ファクス専甚」にしおいるず、
留守番録音ができたせん。
4
受話噚を戻す
4
受話噚を戻す
4
受話噚を戻す
留
守
番
電
話
倖
出
先
か
ら
留
守
番
電
話
を
操
䜜
す
る
ïžµ
留
守
番
録
音
の
èš­
定
・
甹
ä»¶
転
送
の
èš­
定
ïž¶
127
倖出先から留守番電話を操䜜する
留守番電話に甚件が録音されたずき、録音された甚件を倖出先の電話や携垯電話・PHSなどに転送したり、
登録されたポケットベルを呌び出しできたす。あらかじめ暗蚌番号の登録が必芁です。☞124ペヌゞ
留
守
番
電
話
に
録
音
さ
れ
た
甹
転
送
先
の
電
話
番
号
を
登
録
す
る
1
転
送
す
る
128
抌し、
決定
F3
2
抌す
䞋蚘の衚瀺が出るたで
抌す
F1
F3
◆留 守 番 電 話 の蚭 定
◆ナンハ ヌ・テ ィスフレむ
   決 定 は[ F3] を抌 す
6
転送先の電話
番号を入力する
䟋
1
暗 蚌 番 号 =1234
1
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
登録
F3
7
抌す
50ケタたで
ストップ
機胜
(䟋0987654)
転 送 先 =0987654 . .
● たちがえたずき
消去
➡
F1
抌す
転送先で電話を受けお転送された甚件を聞くには、トヌン信号ピッポッパッが出せる電話機
を䜿っお操䜜しおください。
転
送
先
で
の
電
話
の
受
け
か
た
1
転
送
先
に
ポ
ケ
ッ
ト
ベ
ル
の
番
号
を
登
録
す
る
1
本機の留守番電話
に甚件が
録音される
2
登録された電話番
号に本機から電話
がかかる
● 箄50秒以内に盞手が電話に
出ないずきは、
電話は切れたす
ä»¶
を
機胜
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
3
転送先で電話を
受ける
こちらは留守番電話です。
甚件を転送したすので暗蚌
番号を入れおください。
3
䞋蚘の衚瀺になるたで
䞋蚘の衚瀺が出るたで
抌す
◆留 守 番 電 話 の蚭 定
◆ナンハ ヌ・テ ィスフレむ
   決 定 は[ F3] を抌 す
7
あなたの電話回線が
ダむダル回線のずき
抌す
䟋
暗 蚌 番 号 =1234
1
甹 ä»¶ 転 送 =なし
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
   遞 択 は[   ] を抌 す
8
4回抌す
抌す
転 送 先 =1234567  .
9
ポケベルに衚瀺させる
メッセヌゞ番号を
入力する
(䟋1234)
転 送 先 =5677PPPP .
転 送 先 =PPPP1234..
● たちがえたずき
Pポヌズ
➡
消去
F1
抌す
3
䞋蚘の衚瀺になるたで
4
抌す
登録
F3
5
を抌しお
抌す
「電話」を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
甚件転送を解陀するには
➡手順4で「なし」を遞ぶ
転送先の電話番号を倉曎するには
甹 ä»¶ 転 送 =なし
甹 ä»¶ 転 送 =電 話
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
ストップ
8
転 送 先 =.. . . . . . . . .
➡手順6で
消去
F1
を抌しお、
倉曎する電話番号を入れ
盎す
抌す
留
守
番
電
話
4
暗蚌番号を抌し
4秒埅぀
甚件が⃝件ありたす。
再生したす。
4
を抌しお
お知らせ
● 転送先が話し䞭のずき、呌び出しおも電話に出ないずき、暗蚌番号が抌されないず
きは、1分間隔で3回自動的にかけ盎したす。それでも぀ながらないずきは、さらに
30分間隔で3回たで自動的にかけ盎したす。
オヌト再ダむダル
● 転送先を携垯電話・自動車電話・PHSなどにする堎合、着信できる状態電源が
「入」
、サヌビス゚リア内のずきは転送できたすが、電波状況が悪いず転送できた
せん。たた、着信埌トヌン信号が出せない機噚には転送できたせん。
● 本機をホヌムテレホンや構内亀換機に接続しおいるずきは、うたく転送できな
い堎合がありたす。
5
登録
F3
抌す
6
「ポケベル」を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
ポケットベルの
電話番号を入力
する
(䟋1234567
甹 ä»¶ 転 送 =     
転 送 先 =.. . . . . . . . .
   遞 択 は[   ] を抌 す
転 送 先 =1234567 . .
● たちがえたずき
➡
10
2回抌す
11
登録
F3
抌す
消去
12
F1
抌す
ストップ
お知らせ
● 手順6∌10では合蚈
50ケタたで登録でき
たす。
● 登録方法は、ポケット
ベルの䌚瀟によっお異な
りたす
ポケットベルのお求め先
にご盞談ください。
倖
出
先
か
ら
留
守
番
電
話
を
操
䜜
す
る
ïžµ
甹
ä»¶
の
転
送
ïž¶
抌す
転 送 先 =PP1234##..
129
䌝蚀メモを䜿う
倖出するずきに、家族ぞの䌝蚀を1件録音できたす。録音できる時間は、最倧1分です。
1
消灯
抌す
䌝
䌝蚀録音
受話噚を
取 っおくた さい
蚀
メ
■ 䌝蚀メモがないずき
受話噚
モ
を
録
音
2
受話噚を取る
3
を抌しお
「ピヌ」音のあず
受話噚に向かっお
録音する1分以内
ストップ
F1
決定
F3
F3
䌝蚀録音
録 音 開 始 は[ F3] 抌 す
す
䌝蚀録音䞭
       残 り   51秒
終 了 は[      ] を抌 す
る
新
し
い再
䌝生
蚀す
メる
モ
を
再
生
し再
た生
䌝す
蚀る
メ
モ消
を去
もす
うる
侀
床
130
新しい䌝蚀メモがあるず、
1
抌す
点滅
䌝蚀再生䞭
 2月 01日  1410
消 去 は[ F1] を抌 す
● 再生が終わったら、䞋蚘が
衚瀺される
䌝 蚀 を消 去 したすか
はい=  いいえ=#
䌝蚀メモを再生したあず消さなかった堎合、もう䞀床再生したり、あずで消したりできたす。
再生された䌝蚀メモがあるず、
F1
1
抌す
2
■ 再生するには
抌す
点灯
侊 曞 き録 音 は[ F3]  
再 生 は録 音 は[ 䌝 蚀 ]
      を抌 しおくた さい
䌝蚀再生䞭
 2月 01日  1410
消 去 は[ F1] を抌 す
■ 再生された䌝蚀メモがあるずき
抌し、
決定
F3
点灯
䌝蚀メモランプに぀いお
䌝蚀メモが録音されるず、䌝蚀メモランプで
お知らせしたす。
抌す
侊 曞 き録 音 は[ F3]  
再 生 は録 音 は[ 䌝 蚀 ]
      を抌 しおくた さい
䌝蚀録音
受話噚を
取 っおくた さい
4
ストップ
抌す
5
受話噚を戻す
消灯
䌝蚀メモがない
点滅
新しい䌝蚀メモがある
点灯
再生された䌝蚀メモがある
お知らせ
䌝蚀録音
受話噚を
眮 いおくた さい
䌝蚀再生䞭
 2月 01日  1410
消 去 は[ F1] を抌 す
➡ 録音された䌝蚀メモを1回
再生する
● 消すには
消去
➡ 再生䞭に F 1 を抌し、
● 新しい䌝蚀メモがあるずきは、録音できたせん。
➡再生したあず、録音しおください。
● 倖出先から䌝蚀メモを再生するこずはできたせん。
䌝
蚀
メ
モ
を
䜿
う
を抌す
2
■ 䌝蚀メモを消すには
■ 消さずに終了するには
抌す
留
守
番
電
話
抌す
䌝 蚀 を消 去 したした
日付・時刻の衚瀺に戻る
■ 消去するには
消去
F1
抌し、
抌す
● 再生が終わったら、
䞋蚘が衚瀺される
䌝 蚀 を消 去 したすか
はい=  いいえ=#
● 䌝蚀メモを消すには、
䌝 蚀 を消 去 したすか
はい=  いいえ=#
抌す
● 消さずに終了するには、
抌す
䌝 蚀 を消 去 したした
131
ハンドスキャナヌを䜿う
ハンドスキャナヌを䜿うず、ノヌトや雑誌などのずじこみ原皿を読み取っお芪機でプリントしたり、ファクス
で送るこずができたす。お買い䞊げ時は、必ず10時間以䞊充電しおください。
☞28ペヌゞ
ハンドスキャナヌの取り倖しかた
ハンドスキャナヌず芪機の接続のしかた
ハンドスキャナヌの取っ手を䞋に抌しながら
匕き出す
ハンドスキャナヌの底面を䞊にしお、「ガチャ」
ず音がするたで差し蟌む
● ハンドスキャナヌの䞡端を
抌しお、奥たで入っおいる
こずをご確認ください。
(底面)
取っ手
● ハンドスキャナヌを䜿わないずきは、芪機に接続しおおいおください。(☞䞊蚘
倖したたたにするず、コピヌやファクス送信ができたせん。
ハンドスキャナヌは携垯甚ではありたせん。

動䜜䞭ランプ
文字 写真
画質
原
çš¿
を
読
み
取
っ
お
蚘
憶
す
る
1
ハンドスキャナヌ
を取り倖しお
裏返す☞䞊蚘
2
を抌しお
画質を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
読み取り䜍眮
●「文字」.......原皿が文字や
衚のずき
原皿巊端
●「写真」.......原皿に写真や
濃淡があるずき
読取幅
5
ハンドスキャナヌの
抌す「ピッ」
6 「動䜜䞭ランプ」緑色点灯埌、 7
原皿を読み取る
● 原皿の読み取りかた
読み取りが終了したら
抌す「ピッ」
☞133ペヌゞ
➡ 箄1∌2秒埌、動䜜䞭ランプが緑色点灯
● 動䜜䞭ランプの点灯を確認しおから、
手順6を行っおください
➡ 読み取りが正垞なずき、
➡ 読み取った内容は、ハンド
動䜜䞭ランプ緑色点滅
スキャナヌ内に1ペヌゞ分ず
譊告音は鳎らない
しお蚘憶される
・「動䜜䞭ランプず譊告音
➡ 動䜜䞭ランプ点滅→点灯→
に぀いお」
☞134ペヌゞ 消灯読み取った原皿により、
消灯たでの時間が異なる
● 動䜜䞭ランプが消灯したこず
぀づく
132
を確認しおから、手順8を
行っおください
ハンドスキャナヌの合わせかた
原皿の読み取りかた
「読み取り䜍眮」ず「原皿巊端」を原皿に
合わせる
ハンドスキャナヌを原皿に抌しあお、
たっすぐに動かすスキャナヌ䞊の 方向
ハンドスキャナヌを動かす速床
・「文字」モヌドの堎合1秒間に玄100mm※
・「写真」モヌドの堎合1秒間に玄25mm
この線は、読み取り䜍眮
のめやすを衚したす
※ 原皿の文字が小さいずきは、1秒間に
箄50mm の速さでスキャナヌを動かすず、
きれいに読み取れたす。
原皿巊端
読み取り䜍眮
矢印
お知らせ
お知らせ
● 原皿の先端から玄14mmは、読み取れない堎
● 矢印方向ず逆に動かすず、鏡に写したように
合がありたす。
3
方向
を抌しお
䞊䞋巊右が反察にプリントされたす。
4
読取幅を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
ハンドスキャナヌを
原皿に合わせる
● ハンドスキャナヌの
合わせかた☞䞊蚘
●「A4」読取幅.208mm以内
お知らせ
● メモリヌランプに぀いお☞134ペヌゞ
● ハンドスキャナヌを芪機から倖しおいるずきや停電䞭に
電池がなくなるず、蚘憶された内容はすべお消えたす。
☞28ペヌゞ「電池ランプ衚瀺ず電池容量のめやす」
●「B4」読取幅.252mm以内
読み取り可胜枚数めやす
●「B4」で読み取った原皿は
「A4」に瞮小しおプリント
されたす
● 画質が「文字」の堎合、ハンドスキャナヌを動かす速床
によっお、䞋蚘のように画質モヌドが倉わりたす。
画質
8
ハンドスキャナヌ
を芪機に接続する
☞132ペヌゞ
読取枚数
10枚
   印 字 は[ F3] を抌 す
日付・時刻の衚瀺に戻る
9
■プリントする
読み取り可胜枚数
箄10枚
A4サむズ700字皋床の
暙準原皿☞277ペヌゞ
箄20枚
1秒間に100mm
ふ぀う
A4サむズ700字皋床の
(緑色の速い点滅
暙準原皿☞277ペヌゞ
箄1枚
ヌ
A4サむズの写真
1秒間に50mm
小さい
(緑色の遅い点滅
☞136ペヌゞ
■ファクス送信する
☞138ペヌゞ
動かす速床
画質
動䜜䞭ランプ衚瀺 モヌド
文字
写真
スハ
キン
ャド
ナ
ヌ
ハ
ン
ド
ス
キ
ャ
ナ
ヌ
を
䜿
う
ïžµ
原
çš¿
を
読
み
取
る
ïž¶
● ●新聞蚘事や、现かな網目が入った原皿などは、蚘憶
できる枚数が極端に少なくなりたす。
1ペヌゞ分の読み取り内容が少なく、メモリヌ䜿甚
量がいっぱいにならないずきは、最倧99枚たで
蚘憶されたす。
133
ハンドスキャナヌを䜿う
動䜜䞭ランプず譊告音に぀いお
メモリヌランプ
ハンドスキャナヌのご䜿甚にあたっおは、動䜜䞭ランプの
点灯、消灯を確認しおください。
正しく読み取りできないこずがありたす。
動䜜䞭ランプ
動䜜䞭ランプ
衚瀺
原
çš¿
を
読
み
取
っ
お
蚘
憶
す
る
譊告音
緑色点滅
遅い
鳎らない
緑色点滅
速い
鳎らない
緑色点灯
赀色点灯
鳎らない
鳎らない
「ピヌ」ず
赀色点灯 鳎る
ハンドスキャナヌの状態
●
●
●
●
読み取りが正垞に行われおいる
画質スむッチが「文字」のずき、「小さい」モヌドで読み取られおいる
読み取りが正垞に行われおいる
画質スむッチが「文字」のずき、「ふ぀う」モヌドで読み取られおいる
読み取り䞭に静止しおいる
30秒以䞊動かさないず読み取りを自動的に終了し、蚘憶する
●
動かす速床が速い
原皿は読み取られおいる
●
動かす速床が速すぎる
読み取られおいない郚分がある
文字や写真が抌し぀ぶされたようにプリントされる
●
メモリヌがいっぱいになった
メモリヌランプ緑色の速い点滅
● 1枚の読み取りの長さが、玄1.5m以䞊になった
➡2回以䞊に分けお読み取る
●
「ピヌピヌピヌ」
消 灯 ず鳎る
消 灯
鳎らない
動䜜しおいない
メモリヌランプに぀いお
ハンドスキャナヌに蚘憶しおいるメモリヌ䜿甚量を、ランプで衚瀺したす。
メモリヌランプ
メモリヌランプ衚瀺
メモリヌ
䜿甚量
お知らせ
● メモリヌ䜿甚量がいっぱいになるず、新しく読み取る
0
消 灯
∌66
緑色点灯
緑色点滅遅い点滅
100
134
☞140ペヌゞ
● 読み取りの途䞭でメモリヌ䜿甚量がいっぱいになったずき
∌99
緑色点滅速い点滅
こずはできたせん。
➡蚘憶した内容を、芪機で消去しおください。
➡最埌のペヌゞだけを消去できたす。☞140ペヌゞ
原皿に぀いお
読み取りサむズ
読み取りをおすすめできない原皿
● 芋開きペヌゞの䞭倮郚分や段差のある原皿
最倧
➡ハンドスキャナヌを抌しあおたずきにすきたが
できるため、プリントしたずきに黒くなったり、
文字ががやけたす。
1.5m
● 読み取り面が汚れおいたり、むンク・修正液・
朱肉・ノリなどが也いおいない原皿
➡読み取るずき、ハンドスキャナヌの原皿読取郚
ガラス面に汚れやゎミが付着するため、
芪機でプリントしたずきに癜や黒い線が出る
原因になりたす。
252mm
原皿巊端からB4たで
読み取りをしおはいけない原皿
● 通貚、蚌刞類、未䜿甚郵䟿切手、官補はがき、
印玙、酒皎法で芏定の蚌曞類など
➡法埋で犁止
● 著䜜暩の察象ずなっおいる曞籍類、芞術䜜品
類、地図など
➡個人的な䜿甚以倖は法埋で犁止
スハ
キン
ャド
ナ
ヌ
ハンドスキャナヌの䞊手な䜿いかた
厚みのある本などを読み取るずき
読み取るペヌゞにしわができるず、その郚分が写らなかったり、黒くなったりするこずがありたす。
䞋蚘の方法で読み取りを行うず、きれいに読み取るこずができたす。
2
1 読み取る面の反察偎巊偎のペヌゞをできるだけ盎角に
立おる。
152
2 綎じ蟌み郚にハンドスキャナヌの巊端を抌しあおる。
3
1
3 ハンドスキャナヌを軜く抌さえながら、スキャナヌ䞊の
3
15
矢印
ハ
ン
ド
ス
キ
ャ
ナ
ヌ
を
䜿
う
ïžµ
原
çš¿
を
読
み
取
る
ïž¶
を読み取り方向に沿っおゆっくり動かす。
綎じ蟌み郚
本の巊偎のペヌゞを読み取るずき
本の䞊䞋を逆にしお、䞊蚘の手順ず同じように読み取るず、きれいに読み取るこずができたす。
135
ハンドスキャナヌを䜿う
読み取った内容を党ペヌゞプリントできたす。
F3
å…š
ペ
ヌ
ゞ
を
プ
リ
ン
ト
す
る
読
み
取
っ
た
内
容
を
プ
リ
ン
ト
す
る
ストップ
1
F2
ハンドスキャナヌ
を芪機に接続する
F2
抌す
➡ 蚘憶されおいる枚数を衚瀺する
䟋10枚 
読取枚数
10枚
   印 字 は[ F3] を抌 す
(底面)
読み取った内容をペヌゞを指定しおプリントしたり、拡倧玄1.2倍たたは瞮小玄0.7倍
箄0.8倍しおプリントできたす。
F1
F2
F3
1
ハンドスキャナヌ
を芪機に接続する
芪機に接続した状態で
たたは スキャナヌ
F2
抌す
ストップ
➡ 蚘憶されおいる枚数を衚瀺する
䟋10枚 
読取枚数
ペ
ヌ
ゞ
指
定
・
拡
倧
・
çž®
小
プ
リ
ン
ト
す
る
10枚
   印 字 は[ F3] を抌 す
(底面)
5
6
芪機の
決定
F3
抌す
䟋
プリントしたい
最埌のペヌゞ番号を
2ケタで入力する
7
芪機の
決定
F3
抌す
䟋10ペヌゞ目たで 
0
終 了      =07
終 了      =10
1
等 倍 =A4→A4
      [ 数 字 ] を抌 す
      [ 数 字 ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
手順4で入力したペヌゞ番号を衚瀺
する
● たちがえたずき
➡
消去
F1
抌す
● 1ぺヌゞだけプリントする
ずき
➡手順4ず同じペヌゞ番号
を入力する
136
芪機に接続した状態で
たたは スキャナヌ
2
3
芪機の
決定
F3
抌す
お知らせ
芪機の
決定
F3
● 途䞭でプリントをやめる
抌す
ずき
ストップ
➡ 芪機の
等 倍 =A4→A4
印 字 äž­ 
 1枚 目
を抌す
●「A4」サむズより長い原皿
をプリントするずきは、
分割コピヌの蚭定を「あり」
☞232ペヌゞにしお
からプリントしおください。
● プリント䞭は電話をかける
こずができたせん。
   遞 択 は[   ] を抌 す
➡プリントを開始する
● B4サむズの原皿のずきは、
A4サむズに瞮小される
● 芪機でプリントしおも、
読み取った内容は消えた
せん。
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
芪機の
3
4
芪機の
決定
F3
抌す
抌す
●「B4」サむズの原皿は
プリントしたい
最初のペヌゞ番号を
2ケタで入力する
䟋7ペヌゞ目から
■ 党ペヌゞをプリント
するずき
◆侀 括 印 字
◆     指 定 印 字
   決 定 は[ F3] を抌 す
■ ペヌゞを指定しお
プリントするずき
◆     指 定 印 字
◆侀 括 消 去
   決 定 は[ F3] を抌 す
■ 党ペヌゞをプリント
するずき
➡ 手順8ぞ
0
開 始      =07
      [ 数 字 ] を抌 す
● たちがえたずき
等 倍 =A4→A4
   遞 択 は[   ] を抌 す
➡
消去
F1
抌す
■ ペヌゞを指定しお
プリントするずき
開 始      =01
0
      [ 数 字 ] を抌 す
8
9
芪機の
を抌しお倍率を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
芪機の
決定
F3
抌す
䟋7ペヌゞ目からのプリント
■ 等倍プリントのずき
読み取り プリント
サむズ
サむズ
印 字 äž­ 
 7枚 目
çž® 小 =A4→B5
■ 拡倧プリントのずき
(箄0.8倍)
拡倧印字
拡 倧 =B5→A4
(箄1.2倍)
等 倍 =B5→B5
ハ
ン
ド
ス
キ
ャ
ナ
ヌ
を
䜿
う
ïžµ
プ
リ
ン
ト
す
る
ïž¶
瞮小印字
 7枚 目
(等倍)
(等倍)
(箄0.8倍)
スハ
キン
ャド
ナ
ヌ
■ 瞮小プリントのずき
等 倍 =A4→A4
çž® 小 =B4→A4
 7枚 目
等倍にプリントできたせん。
自動的に「A4」サむズに
瞮小プリントされたす。
çž® 小 =B4→B5
➡ プリントを開始する
(箄0.7倍)
137
ハンドスキャナヌを䜿う
読み取った内容をファクスで送るずきは、ハンドスキャナヌを芪機に接続しおください。☞132ペヌゞ
読み取った内容を党ペヌゞ送信したり、ペヌゞを指定しお送信できたす。
1
F2
F3
読
み
取
っ
た
内
容
を
フ
ァ
ク
ス
で
送
る
ストップ
スキャナヌ
F2
ファクス/コピヌ
䞋蚘の衚瀺になるたで
芪機の
抌す
抌す
◆侀 括 送 ä¿¡
◆     指 定 送 ä¿¡
   決 定 は[ F3] を抌 す
短瞮
(底面)
1
ハンドスキャナヌ
を芪機に接続する
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
芪機の
抌す
たたは
芪機に接続した状態で
スキャナヌ
F2
F1
ペ
ヌ
ゞ
を
指
定
し
お
送
ä¿¡
す
る
F2
抌す
◆     指 定 送 ä¿¡
◆侀 括 印 字
   決 定 は[ F3] を抌 す
F3
スタヌト
ストップ
ファクス/コピヌ
6
短瞮
送信したい
最埌のペヌゞ番号を
2ケタで入力する
7
芪機の
決定
F3
(底面)
䟋 10ペヌゞ目たで
1
終 了      =10
      [ 数 字 ] を抌 す
● たちがえたずき
➡
消去
F1
抌す
● 1ペヌゞだけ送信するずき
➡手順4ず同じペヌゞ番号を
入力する
138
2
たたは
芪機に接続した状態で
スタヌト
å…š
ペ
ヌ
ゞ
を
送
ä¿¡
す
る
ハンドスキャナヌ
を芪機に接続する
番号
抌す
3
4
芪機の
決定
F3
ダむダルする
5
お知らせ
芪機の
スタヌト
● 途䞭で送信をやめるずき
抌す
抌す
ストップ
➡
抌す
ファクス/コピヌ
● ハンドスキャナヌに蚘憶し
䟋09876543・・
09876543. .
番号
送 ä¿¡
● 電話垳を䜿うずき
➡
電話垳
 1枚 目
➡ 送信を開始する
を抌し、送る
した内容を送信する堎合、
送信時間が通垞より長く
なりたす。
は、1分間隔で3回たで
自動的に再ダむダルした
す。オヌト再ダむダル
☞95ペヌゞ
抌す
● 短瞮ダむダルを䜿うずき
短瞮
● ハンドスキャナヌに蚘憶
● 盞手が話し䞭などのずき
盞手が衚瀺されるたで
➡
た内容を送信しおも、蚘憶
した内容は消えたせん。
を抌し、送る盞手
の短瞮番号を抌す
3
4
芪機の
決定
F3
抌す
送信したい
最初のペヌゞ番号を
2ケタで入力する
䟋 7ペヌゞ目から
0
開 始      =01
      [ 数 字 ] を抌 す
● 電話垳を䜿うずき
➡
電話垳
䟋
      [ 数 字 ] を抌 す
9
消去
F1
抌す
芪機の
スタヌト
抌す
09876543. .
抌す
      [ 数 字 ] を抌 す
ファクス/コピヌ
䟋09876543・・
決定
F3
0
終 了      =07
➡
ダむダルする
芪機の
0
開 始      =07
● たちがえたずき
8
5
䟋
送 ä¿¡
 7枚 目
手順4で入力したペヌゞ番号
を衚瀺する
スハ
キン
ャド
ナ
ヌ
ハ
ン
ド
ス
キ
ャ
ナ
ヌ
を
䜿
う
ïžµ
フ
ァ
ク
ス
で
送
る
ïž¶
➡ 送信を開始する
を抌し、送る
盞手が衚瀺されるたで
抌す
● 短瞮ダむダルを䜿うずき
➡
短瞮
を抌し、送る盞手の
短瞮番号を抌す
139
ハンドスキャナヌを䜿う
読み取った内容が䞍芁になったずきや、メモリヌランプが緑色の速い点滅メモリヌ䜿甚量が
いっぱいになっお新しく読み取れないずきは、読み取った内容を消去しおください。
F2
å…š
ペ
ヌ
ゞ
を
消
去
す
る
F3
1
ハンドスキャナヌ
を芪機に接続する
芪機に接続した状態で
たたは スキャナヌ
ハンドスキャナヌ
を芪機に接続する
芪機に接続した状態で
たたは スキャナヌ
F2
抌す
(底面)
読
1
み
F2
抌す
取
っ
た
内
容
を
消
去
ペ
ヌ
ゞ
を
指
定
し
お
消
去
す
る
F1
F2
F3
5
6
芪機の
決定
F3
抌す
䟋
(底面)
最埌のペヌゞ番号を
2ケタで入力する
䟋 10ペヌゞ目たで
0
終 了      =07
1
終 了      =10
      [ 数 字 ] を抌 す
      [ 数 字 ] を抌 す
手順4で入力したペヌゞ番号を
衚瀺する
す
消去したい
● たちがえたずき
➡
消去
F1
抌す
● 1ペヌゞだけ消去するずき
る
➡手順4ず同じペヌゞ番号
を入力する
読み取りの途䞭でメモリヌ䜿甚量がいっぱいになったずき☞134ペヌゞなど、最埌に読み
取ったペヌゞだけを消去できたす。
最
埌ペ
にヌ
読ゞ
みを
取消
っ去
たす
る
140
1
ハンドスキャナヌの
を「ピッ」ず音が鳎るたで
箄2秒間抌す
● 続けお消去したいずきは、䞊蚘の操䜜を繰り返しおください
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
芪機の
3
決定
F3
芪機の
抌す
抌す
抌す
◆侀 括 消 去
◆     指 定 消 去
   決 定 は[ F3] を抌 す
4
芪機の
すぞ お消 去 したすか
はい=  いいえ=#
消 去 したした
読 取 枚 数      0枚
日付・時刻の衚瀺に戻る
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
芪機の
3
4
芪機の
決定
F3
抌す
抌す
消去したい
最初のペヌゞ番号を
2ケタで入力する
䟋 7ペヌゞ目から
◆     指 定 消 去
◆侀 括 送 ä¿¡
   決 定 は[ F3] を抌 す
0
開 始      =01
0
開 始      =07
      [ 数 字 ] を抌 す
      [ 数 字 ] を抌 す
● たちがえたずき
消去
➡
7
8
芪機の
決定
F3
芪機の
抌す
抌す
消 去 したすか
はい=  いいえ=#
消 去 したした
䟋
読取枚数
6枚
   印 字 は[ F3] を抌 す
日付・時刻の衚瀺に戻る
F1
抌す
スハ
キン
ャド
ナ
ヌ
ハ
ン
ド
ス
キ
ャ
ナ
ヌ
を
䜿
う
ïžµ
消
去
ïž¶
141
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する
本機は、NTT※の に察応しおいたす。
NTTずナンバヌ・ディスプレむサヌビスの契玄有料のみで、玄2∌3日埌にはサヌビスを利甚できたす。
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚するずきは、
本機の蚭定は必芁ありたせん。
ただし、キャッチホン・ディスプレむを利甚するには、別途NTTずの契玄ず本機の蚭定が必芁です。
※NTTNTT東日本、NTT西日本、NTTコミュニケヌションズ
ナ
ン
バ
ヌ
・
デサ
ィヌ
スビ
プス
レに
む加
入
す
る
ず
■ 盞手の電話番号を確認しおから、電話を受けるこずができたす☞144ペヌゞ
かけおきた盞手の電話番号が芪機や子機のディスプレむに衚瀺され、電話に出る前に盞手を確認できたす。
■ 着信メモリヌ☞146∌153ペヌゞ
かけおきた盞手の電話番号・日付・時刻を30件たで蚘憶できるので、電話に出られなかった堎合でも、
あずから確認しお簡単にかけ盎せたす。
■ グルヌプコヌル☞156∌159ペヌゞ
電話垳に登録したグルヌプ番号ごずに、呌出音を倉えお鳎らすこずができたす。芪機で蚭定する堎合は、
バックラむトの色ディスプレむの色
、子機で蚭定する堎合は着信ランプの色もグルヌプ番号ごずに
倉えられたす。
■ 指定呌び出しや迷惑電話を受けないようにできたす☞160∌163ペヌゞ
かけおきた盞手によっお、呌出先などを䞋蚘のように指定できたす。30件たで
・芪機のみ呌び出す ・子機のみ呌び出す ・ファクスのみ受ける ・迷惑電話を受けない
■ 非通知着信拒吊☞154ペヌゞ
盞手が非通知☞144ペヌゞでかけおきたずきに、電話やファクスを受けないようにするこずができたす。
■ ナンバヌ・ディスプレむサヌビスをご利甚いただくには、NTTずの契玄が必芁です。
契
 有料工事費、月額䜿甚料
玄
 ■ キャッチホン・ディスプレむサヌビスをご利甚いただくには、NTTず䞋蚘の3぀の契玄
に
が必芁です。有料工事費、月額䜿甚料
幎
1
ナンバヌ・ディスプレむ
぀

2
キャッチホン・ディスプレむ
い月
3
キャッチホン、キャッチホンII、マゞックボックス、ボむスワヌプII、話䞭時転送サヌビスの
珟
お圚
いずれか1぀
ïž¶ ● 詳しくはNTT窓口☞143ペヌゞぞお問い合わせください。
キ
ャ
ッ
チ
ホ
ン
・の
デ蚭
ィ定
ス
プを
レす
むる
142
キャッチホン・ディスプレむを利甚する堎合は、NTTぞの契玄の申し蟌みを行っおから、蚭定を
「あり」にしおください。サヌビスが開始されるず、通話䞭にかかっおきた盞手の電話番号が
箄30秒間衚瀺されたす。着信メモリヌに蚘憶されたす。
F3
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆     ・       
◆その他 の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
ストップ
機胜
     ・D èš­ 定 =自 動
   遞 択 は[   ] を抌 す
NTTナンバヌ・ディスプレむサヌビスおよびキャッチホン・ディスプレむサヌビスに
関するお問い合わせ先
窓口
116通話料金無料
受付時間 900∌1700土・日・祝も受付
定䌑日 12月29日∌1月3日
お知らせ
●「グルヌプコヌル」
「指定呌び出し」は、盞手の電話番号を衚瀺できない堎合☞144ペヌゞには、
はたらきたせん。
● 停電時は、ナンバヌ・ディスプレむサヌビスおよびキャッチホン・ディスプレむサヌビスは、利甚できたせん。
キャッチホン・ディスプレむに぀いお
● 別途NTTずの契玄☞䞋蚘ず、本機の蚭定☞䞋蚘が必芁です。
● キャッチホン・ディスプレむでは、通話䞭にかかっおきた電話番号もディスプレむに衚瀺されたす。
キャッチホンの電話に出る前に盞手を確認できお䟿利です。
お知らせ
● NTTの他のサヌビスず同時に䜿えない堎合がありたす。
詳しくは䞊蚘NTT窓口にお問い合わせください。
● NTTのISDN回線をご利甚の堎合
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
             =なし
   遞 択 は[   ] を抌 す
4
・本機のナンバヌ・ディスプレむ機胜は利甚できた
せん。
● ナンバ−・ディスプレむサヌビスを利甚する堎合は、
・接続するタヌミナルアダプタヌによっおは衚瀺され
ない堎合がありたす。ナンバヌ・ディスプレむ察応
のアナログポヌトのあるタヌミナルアダプタヌなど
を接続しおください。
3
● 構内亀換機、ホヌムテレホンず接続しおいる堎合
を抌しお
「あり」を遞ぶ
電話機を䞊列に接続しないでください。
誀䜜動の原因になりたす。
5
登録
F3
ストップ
抌し、
抌す
ナ
ン
バ
ヌ
・
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
サ
ヌ
ビ
ス
を
利
甹
す
る
デナ
ィン
スバ
プヌ
レ・
ã‚€
ïžµ
キ
ャ
ッ
チ
ホ
ン
・
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
の
èš­
定
ïž¶
             =あり
   遞 択 は[   ] を抌 す
「あり」・・・利甚する
「なし」・・・利甚しない
143
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する
ナサ
ンヌ
バビ
ヌス
・を
デ解
ィ玄
スし
プた
レず
むき
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを解玄する堎合は、NTTぞの解玄の連絡を行っおから、蚭定を
「なし」にしおください。
F3
1
機胜
2
抌し、
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆     ・       
◆その他 の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
ストップ
     ・D èš­ 定 =自 動
   遞 択 は[   ] を抌 す
機胜
芪機や子機のディスプレむに䞋蚘のように電話番号や名前が衚瀺されるので迷惑電話の防止などに圹立ちたす。
盾
手
の
電
話
番
号
を
確
認
し
お
か
ら
電
話
を
受
け
る
1
本機に電話が
2
かかっおくる
䟋盞手の電話番号が09876543・・のずき
芪機のディスプレむ衚瀺
盞手の電話番号が衚瀺される
芪機
発信元確認䞭
● 電話垳に名前ず電話番号を登
録した盞手の堎合、名前も衚
瀺されたす。
09876543 . .
末尟から16ケタたで
芪機
朚村
09876543 . .
子機
子機のディスプレむ衚瀺
子機1
0009876543 . .
子機
末尟から12ケタたで
➡ ここから呌出音が鳎る
朚村
0009876543 . .
■盞手の電話番号を衚瀺できない堎合には
ディスプレむには盞手の電話番号のかわりに䞋蚘が衚瀺されたす。
非通知
・・・盞手が自分の電話番号を衚瀺させないようにしおいるずき
「184」を぀けおダむダルしたずきや、通垞非通知の契玄になっおいるずき
公衆電話
・・・盞手が公衆電話からかけおきたずき
衚瀺圏倖
・・・海倖や䞀郚の携垯電話などから電話をかけおきたずき
衚 瀺 お きたせん
・・・回線状況が悪かったずきなど子機には、 倖 線 着 ä¿¡ ず衚瀺されたす。
※「非通知」「公衆電話」「衚瀺圏倖」の堎合も着信件数に含たれたす。
「衚瀺できたせん」の堎合は、着信件数に含たれたせん。
た
自た
分は
の通
電知
話せ
番ず
号に
を電
通話
知を
しか
おけ
、る
144
通知しお電話をかける
次の2皮類がありたす。
■ NTTに「通垞通知通話ごず非通知
」を申し蟌む
■「通垞非通知」を申し蟌んでいる堎合は、
「186」を぀けおかける
1. 受話噚を取る
スピヌカヌホン
(たたは
を抌す)
2. 「186」を抌す
3. 「プププ 」音が聞こえたら
盞手先をダむダルする
3
を抌しお
4
登録
F3
ストップ
「なし」を遞ぶ
お知らせ
抌し、
● 再床、ナンバヌディスプレむサヌビスを利甚する
抌す
ずきは、手順3で「自動」を遞択しおください。
     ・D èš­ 定 =なし
   遞 択 は[   ] を抌 す
3
■䞋蚘の堎合、盞手の電話番号が本機に蚘憶され、
芪機のディスプレむに「着信あり」が衚瀺される
電話に出る
・電話に出なかったずき
・留守番電話が応答したずき
・ファクスを自動受信したずき
芪機
通 話 時 間 6543 0 ' 18
䟋
2月 1日 1956
甹 ä»¶ 録 音 00ä»¶
着 ä¿¡ あり [ F 3 ] を抌 す
通話時間めやす
子機
↓
時 間  00018
● 蚘憶された盞手を知るには
➡ 䞋蚘の操䜜で盞手を確認するず、ディスプレむの
「着信あり」が消える
・「かけおきた盞手の電話番号を怜玢する」
☞146ペヌゞ
・ 着信リスト着信履歎をプリントする」
☞150ペヌゞ
お知らせ
● キャッチホン・ディスプレむは、䞋蚘の蚭定をしおいる盞手から電話がかかっおきおも、䞋蚘の機胜は、
ナ
ン
バ
ヌ
・
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
サ
ヌ
ビ
ス
を
利
甹
す
る
デナ
ィン
スバ
プヌ
レ・
ã‚€
ïžµ
è§£
箄
ïž¶
はたらきたせん。
・グルヌプコヌル☞156、158ペヌゞ
・指定呌び出し☞160ペヌゞ
・非通知着信拒吊☞154ペヌゞ
通知せずに電話をかける
次の2皮類がありたす。
■ NTTに「通垞非通知回線ごず非通知
」を申し蟌む
■「通垞通知」を申し蟌んでいる堎合は、
「184」を぀けおかける
1. 受話噚を取る
スピヌカヌホン
(たたは
を抌す)
2. 「184」を抌す
3. 「プププ 」音が聞こえたら
盞手先をダむダルする
● 詳しくはNTT窓口☞143ペヌゞぞお問い合わせください。
145
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する
かけおきた盞手の電話番号・日付・時刻が本機のメモリヌに蚘憶され、あずで怜玢できたす。
最倧30件たで
ïžµ
着
ä¿¡
メ
モ
リ
ヌ
ïž¶
146
1
抌す
2
䞋蚘の堎合に「着信あり」
を衚瀺したす
・電話に出なかったずき
・留守番電話が応答したずき
・ファクスを自動受信したずき
抌すごずに新しい
デヌタから叀いデヌ
タに切り替わる
䟋蚘憶されおいるデヌタ10ä»¶äž­
出なかった電話が1件のずき
新 芏 (    )   11ä»¶
着 ä¿¡         10ä»¶
芪
機
抌す
䟋
  2月  1日 16: 30
09876543. .
朚村
  2月  1日 11: 20
非通知
ストップ
F3
  2月  1日  9: 55
01234567 . .
䟋
・
・
・
12月 11日 11545
甹 ä»¶ 録 音 111100ä»¶
着 ä¿¡ あり [ F 3 ] を抌 す
1
着信メモリヌ
保留
抌す
2
䟋蚘憶されおいるデヌタ10ä»¶äž­
出なかった電話が1件のずき 䟋
子
機
着信怜玢

着信メモリヌ
抌す
抌すごずに新しい
デヌタから叀いデヌタ
に切り替わる
092/21 16 : 30
朚村
2209876543 . .
保留
切
着信怜玢
新 芏 (  )   1ä»¶
着 ä¿¡     10ä»¶
092/21 11 : 20
非通知
092/11  9 : 55
2201234567. .
・
・
・
か
け
お
き
た
盾
手
の
電
話
番
号
を
怜
玢
す
る
着信メモリヌ
F3
3
マヌクは怜玢しおいない
新しいデヌタを衚したす
● 電話垳に名前が登録され
おいるず、名前も衚瀺さ
れたす
●
芪機のディスプレむに「着信あり」が衚瀺されおいるずき
終わったら
ストップ
抌す
かかっおきおも、出なかった電話の番号が蚘憶されお
いたす。
➡䞀床怜玢するず、「着信あり」が消えたす。
新芏 マヌクが0件になりたす。
● 怜玢がすべお終わっおいな
お知らせ
ストップ
くおも
を抌すず「着
信あり」の衚瀺や
は消えたす
マヌク
● 蚘憶した件数が30件を超えるず、怜玢しおいなくお
も叀いデヌタから消去されたす。
● 盞手がダむダルむンサヌビスを利甚しおいるずきは
➡ダむダルむン内で契玄しおいる番号のうちの1぀が
衚瀺されたす。
䌁業などでダむダルむンサヌビスを耇数の電話回線
を䜿っお利甚しおいる堎合、盞手が䜿った回線に
よっお衚瀺される番号が異なりたす。
着信メモリヌを䜿っおかけ盎すずきは衚瀺された
番号にかけ盎したす。☞148ペヌゞ
● 着信した日付・時刻は芪機、子機ずも芪機に登録
されおいる時刻によっお蚘憶されたす。
亀互に衚瀺する
● 手順2で
3
終わったら
抌す
切
マヌクは怜玢しおいない
新しいデヌタを衚したす
● 電話垳に名前が登録され
おいるず、名前も衚瀺さ
れたす
●
● 怜玢がすべお終わっおいなく
おも、
切
を抌すず
マヌクは消えたす
子機は
を抌すず、着信した
日付の叀いデヌタから新しいデヌタの順に衚瀺され
たす。
ナ
ン
バ
ヌ
・
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
サ
ヌ
ビ
ス
を
利
甹
す
る
デナ
ィン
スバ
プヌ
レ・
ã‚€
ïžµ
着
ä¿¡
メ
モ
リ
ヌ
の
怜
玢
ïž¶
147
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する
本機に蚘憶されおいる盞手の電話番号着信メモリヌを䜿っお簡単に電話をかけるこずができたす。
1
着信メモリヌ
F3
抌す
2
を抌しお
かけたい番号を遞ぶ
䟋
䟋09876543・・
新 芏 (    )   11ä»¶
着 ä¿¡         10ä»¶
  2月  1日 16: 30
09876543 . .
着
F3
ä¿¡
メ
モ
リ
芪
機
次の手順でも電話をかけるこずができたす。
スタヌト
スタヌト
スピヌカヌホン
ファクスを送るずきは手順4のあずで
を抌す
ファクス/コピヌ
ヌ
ファクス/コピヌ
の
電
1 受話噚を取る
着信メモリヌ
2
スピヌカヌホン
たたは
話
F3
を抌す
を抌す
番
号
に
1
か
け
る
着信メモリヌ
保留
抌す
を抌しお
かけたい番号を遞ぶ
子
䟋
着信メモリヌ
保留
機
倖線
スピヌカヌホン
䟋09876543・・
着信怜玢
  2/21 16: 30

09876543. .
切
148
2
着信怜玢
新 芏 (  )   1ä»¶
着 ä¿¡     10ä»¶
3
受話噚を取る
スピヌカヌホン
たたは
4
抌す
盞手が出たら
話す
5
お知らせ
話が終わったら
受話噚を戻す
スピヌカヌホン
たたは
抌す
     したす
●「184」や「186」を
぀けおかけたいずき
1. 受話噚を取る
2.「184」たたは
「186」をダむダル
する
着信メモリヌ
3.
➡ ダむダルを開始する
F3
を抌し、盞手
が衚瀺されるたで
を抌す
4.「プププ 」音が聞こ
スタヌト
えおいる間に
を抌す
ファクス/コピヌ
スタヌト
3
4「ツヌ」音が聞こえおいる間に
を抌し、
を抌す
ファクス/コピヌ
かけたい番号を遞ぶ
ナ
ン
バ
ヌ
・
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
サ
ヌ
ビ
ス
を
利
甹
す
る
デナ
ィン
スバ
プヌ
レ・
ã‚€
3
倖線
4
抌す
スピヌカヌホン
たたは
し た す
➡ ダむダルを開始する
抌す
盞手が出たら
話す
5
話が終わったら
切
抌す
お知らせ
● 子機では、着信メモリヌ
の電話番号の前に
「184」や「186」を
ダむダルしお電話をかけ
るこずはできたせん。
ïžµ
着
ä¿¡
メ
モ
リ
ヌ
の
電
話
番
号
に
か
け
る
ïž¶
149
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する
本機に蚘憶されおいる電話番号を芪機か子機どちらかで消去するず、その番号は芪機からも子機
からも消去されたす。
着
ä¿¡
メ
モ
リ
ヌ
の
電
話
番
号
を
消
去
す
る
芪
機
で
個
別
に
消
去
す
る
子
機
で
個
別
に
消
去
す
る
着信メモリヌ
F3
1
2
抌す
3
を抌しお
消去
F1
消去する番号を遞ぶ
䟋
抌す
䟋09876543・・
新 芏 (    )   11ä»¶
着 ä¿¡         10ä»¶
消 去 したすか
はい=  いいえ=#
  2月  1日 16: 30
09876543. .
消 去 したした
次の電話番号を衚瀺する
● 続けお消去するずき
➡ もう䞀床手順2ぞ
着信メモリヌ
1
保留
2
抌す
3
を抌しお
消去する盞手を遞ぶ
䟋
消去
抌し、
はい
抌す
䟋09876543・・
着信怜玢
  2/21 16: 30
消去
したすか
 09876543 . .
消去したした
着信怜玢
新 芏 ( )   1ä»¶
着 ä¿¡    10ä»¶
次の盞手を衚瀺する
● 続けお消去するずき
➡ もう䞀床手順2ぞ
蚘憶されおいる盞手の䞀芧衚をプリントできたす。最倧30件たで
着
ä¿¡
リ
ス
ト
1
スタヌト
2
抌す
抌す
ファクス/コピヌ
新 芏 (    )   11ä»¶
着 ä¿¡         10ä»¶
ト
す
る
150
着信メモリヌ
F3
䟋
ïžµ
着を
信プ
å±¥
リ
æ­Ž
ン
抌し、
着信リストのプリントの䟋
2 3
1
4
5
着信リスト
6
2002. 2. 1
No. 日時
盞手局名
1
2002. 1. 29 15:30
0987654320
2
2002. 1. 28 13:54
0123456789
3
2002. 1. 28
公衆電話
8:30
名前
片岡
新芏
7
12:00 P.01
指定呌出

迷惑
4321 (芪機)
4320 (子機)
4321 (芪機)
このリストはモデムダむダルむンサヌビスを利甚しおいるずきの䟋です。
4
4
終わったら
ストップ
抌す
終わったら
切
抌す
芪
機
で
す
べ
お
消
去
す
る
子
機
で
す
べ
お
消
去
す
る
1
着信メモリヌ
F3
抌す
2
消去
F1
抌す
3
抌す
䟋
新 芏 (    )   11ä»¶
着 ä¿¡         10ä»¶
すぞ お消 去 したすか?
はい=  いいえ=#
消 去 したした
日付・時刻の衚瀺に戻る
1
着信メモリヌ
保留
抌す
着信怜玢
2
消去
抌す
すべお消去
したすか
3
はい
抌す
すべお消去
したした
着信怜玢
新 芏 ( )   1ä»¶
着 ä¿¡    10ä»¶
お知らせ
● プリントされるのは新しいものから順に30件たでです。
● 着信リストをプリントするず、デヌタはすべお怜玢が終わったものずしお扱われ、ディスプレむの新しい
デヌタずしおの
マヌクの衚瀺はされたせん。たた、ディスプレむの「着信あり」も消えたす。
1
着信時間の新しいものから順にプリントされたす。
2
プリントできる盞手の電話番号は20ケタたでです。
3
4
5
6
7
盞手の電話番号、たたは盞手の名前を衚瀺できないずきはメッセヌゞがプリントされたす。
☞144ペヌゞ「盞手の電話番号を衚瀺できない堎合には」

(名前は着信メモリヌに蚘憶されおいる電話番号ず電話垳に登録されおいる電話番号が䞀臎し、
名前が登録されおいるずきにプリントされたす。
マヌクは、怜玢が終わっおいないこずを衚したす。
(迷惑マヌクは、指定呌び出しを「迷惑」に蚭定した盞手からかかっおきたこずを衚したす。
電話を受けた本機のモデムダむダルむンの䞋4ケタず電話ファクスたたは芪機子機の区別をプリントしたす。
モデムダむダルむンサヌビスを利甚しおいないずきは、この欄は印字されたせん。

ナ
ン
バ
ヌ
・
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
サ
ヌ
ビ
ス
を
利
甹
す
る
デナ
ィン
スバ
プヌ
レ・
ã‚€
ïžµ
着
ä¿¡
メ
モ
リ
ヌ
の
消
去
・
着
ä¿¡
リ
ス
ト
の
プ
リ
ン
ト
ïž¶
151
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する
本機に蚘憶されおいる盞手の電話番号を電話垳に登録するこずができたす。
着信メモリヌ
F3
1
F3
抌す
2
を抌しお
登録する番号を遞ぶ
䟋
新 芏 (    ) ä¿¡  1ä»¶
着 ä¿¡     着 ä¿¡ 10ä»¶
着
ä¿¡
メ
モ
リ
䟋09876543・・
  2月  1日 16: 30
09876543 . .
ストップ
芪
機
ヌ
6
登録
F3
抌す
8
登録
F3
抌す
䟋
?

の
登録
F3
7
抌す
登 録 したした
電話番号?
..
0
09876543
=1
電
[ 1 9 ] を抌 す
話
番
号
を
1
電
着信メモリヌ
抌す
保留
2
を抌しお
登録する番号を遞ぶ
話
䟋
åž³
䟋09876543・・
着信怜玢
  2/21 16: 30
 09876543 . .
に
登
録
す
る
子
機
着信怜玢
新 芏 ( )   1ä»¶
着 ä¿¡    10ä»¶
着信メモリヌ
保留
切
6
登録
抌す
朚村
0
0009876543
7
登録
抌す
登録したした
..
      1
.
 [ 1 9 ] を抌 す
152
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
3
登録
F3
抌す
4
抌す
5
盞手の名前を入力
する
å…šè§’6文字
半角12文字たで
䟋朚村
電 話 åž³ =
指 定 呌 出 / è¿· 惑 =#
名前
名前
朚村


ナ
ン
バ
ヌ
・
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
サ
ヌ
ビ
ス
を
利
甹
す
る
● 名前を登録しないずき
➡ 手順7ぞ
9
グルヌプ番号を
入力する1∌9
10
登録
F3
抌す
11 終わったら
ストップ
䟋2
= 2
抌す
登 録 したした
[ 1 9 ] を抌 す
● グルヌプ番号を入力
しないずき
➡ 手順10ぞ
(グルヌプ番号1で登録
される)
  2月  1日 16: 30
09876543 . .
朚村
● 続けお登録するずき
➡ もう䞀床手順2ぞ
3
登録
抌す
盞手の名前を入力する
4 党角6文字半角12文字たで
5
登録
䟋朚村
名前
空 き ××××××ä»¶
8
グルヌプ番号を
入力する1∌9
● 名前を登録しないずき
名前?
朚村

9
➡ 手順6ぞ
登録
抌す
切
䟋2
      2
10 終わったら
抌す
朚村
?
 
抌す
デナ
ィン
スバ
プヌ
レ・
ã‚€
ïžµ
着
ä¿¡
メ
モ
リ
ヌ
を
電
話
åž³
に
登
録
ïž¶
登録したした
 [ 1 9 ] を抌 す
● グルヌプ番号を入力
しないずき
➡ 手順9ぞ
(グルヌプ番号1で登録
される)
  2/21 16: 30
朚村
  09876543. .
● 続けお登録するずき
➡ もう䞀床手順2ぞ
153
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する
非
通
知
の
電
話
や
フ
ァ
ク
ス
を非
受通
け知
着
な信
い拒
よ吊
う
に
す
る
154
盞手が非通知でかけおきたずき、電話やファクスを本機が受けないように蚭定するこずができたす。
かけおきた盞手には通話料金がかかりたす。
盞手が「通垞非通知」
☞144ペヌゞにしおいおも、
「186」に続けおダむダルしおきた堎合は、
その電話やファクスを受けるこずができたす。
F3
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
èš­
定
◆     ・       
◆その他 の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
す
ストップ
る
機胜
盞手が非通知でかけおきたずき
呌出音は鳎りたせん。
盞手に䞋蚘のメッセヌゞを2回送ったあず、電話が切れたす。
あなたの電話番号は通知されおいたせん。
恐れ入りたすが、電話番号の前に
「186」を぀けお、おかけ盎しください。
     ・D èš­ 定 =自 動
   遞 択 は[   ] を抌 す
3
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
4
を抌しお
5
登録
F3
抌す
6
ストップ
抌す
「する」を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
非 通 知 拒 吊 = しない
非 通 知 拒 吊 = する
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
盞手が電話番号を通知できない電話や堎所からかけおくるず・・・
次のようにディスプレむに衚瀺され、着信拒吊できたせん。
䟋
公衆電話
・・・盞手が公衆電話からかけおきたずき
衚瀺圏倖
・・・海倖や䞀郚の携垯電話などから電話をかけおきたずき
衚 瀺 お きたせん
・・・回線状況が悪かったずきなど子機には 倖 線 着 ä¿¡ ず衚瀺されたす。
お知らせ
● 盞手が非通知でかけおきたずき、ディスプレむに「非通知」ず衚瀺したすが、衚瀺䞭に受話噚を取っお電話を
受けたり、ファクスを受信するこずができたす。
● 非通知でかかっおきた電話やファクスも、着信メモリヌや着信リストに残りたす。
ナ
ン
バ
ヌ
・
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
サ
ヌ
ビ
ス
を
利
甹
す
る
デナ
ィン
スバ
プヌ
レ・
ã‚€
ïžµ
非
通
知
着
ä¿¡
拒
吊
ïž¶
155
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する
あらかじめ、電話垳の電話番号をグルヌプに分けお登録しおおいおください。☞72∌75ペヌゞ
芪機では、呌出音ずバックラむトの色ディスプレむの色をグルヌプ番号ごずに倉えられたす。
芪
機
で
電
話
åž³
の
グ
ル
ヌ
プ
ご
ず
に
呌
出
音
ず
バ
ッ
ク
ラ
ã‚€
ト
の
色
を
倉
曎
すグ
るル
ヌ
プ
コ
ヌ
ル
ïž¶
● バックラむトの色をグルヌプごずに倉えられたす
登録しない
ル 
プルル
グレヌプ
スカむブルヌ
レモンラむム
マスカット
ナチュラル
ブルヌムヌン
● 呌出音をグルヌプごずに倉えられたす
ベル
ダむダル
ボタン
∌
メロディ
芪機
∌
それぞれ異なるベルが鳎りたす
ラデツキヌ行進曲
ボレロ
゚ンタヌティナヌ
別れの曲
毎日がスペシャル䜜曲竹内たりや
ゆめカラ着メロを利甚しお本機にダりン
ロヌドした着信メロディ☞216ペヌゞ
を遞べたす。
© M-ZoNE
蚱諟番号 T-01B0042
1
機胜
決定
F3
2
抌し、
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
F3
◆     ・       
◆その他 の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
5
芪
機
決定
F3
     ・D èš­ 定 =自 動
   遞 択 は[   ] を抌 す
6
抌す
を抌しお
呌出音を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
ストップ
機胜
2
呌 出 音 =登 録 しない
   遞 択 は[   ] を抌 す
2
呌 出 音 =    
   遞 択 は[   ] を抌 す
メロディ
ベル
9
登録
F3
抌す
10
登録しない
を抌しお
バックラむト色を遞ぶ抌すごずに切り替わる
䟋「スカむブルヌ」を遞んだずき
2
       =登 録 しない
   遞 択 は[   ] を抌 す
● バックラむトの蚭定をしないずき
➡手順11ぞ
156
アプリコット
2
       =      
   遞 択 は[   ] を抌 す
スカむブルヌ
登録しない
マスカット
ナチュラル
アプリコット
グレヌプ
ブルヌムヌン
レモンラむム
グルヌプコヌルの蚭定䟋
グル−プ
お父さんの友達
⋮
芪類
3
グル−プ番号
1
⋮
9
䞋蚘の衚瀺になるたで
4
抌す
䟋
を抌しお
グルヌプ番号を遞ぶ抌すごずに切り替わる
決定
F3
抌す
■「ベル」を遞んだずき
2
   =1
       [ 1 7] を抌 す
■「メロディ」を遞んだずき
ナ
ン
バ
ヌ
・
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
サ
ヌ
ビ
ス
を
お知らせ
利
甹
● 手順6、10で「登録しない」を
す
遞ぶず、
「呌出音を倉曎するずき」 る
☞40ペヌゞ、「液晶ディス
プレむの色バックラむト色
を倉曎するずき」☞42ペヌゞ
         =2
2
1
9
8 7
で遞んだ蚭定に戻りたす。
未登録
   遞 択 は[   ] を抌 す
● バックラむト色をグルヌプ番号
6
4
5
3
ごずに倉えお蚭定したずき
➡ 着信メモリヌ・電話垳・短瞮
呌出音の
ダむダルの怜玢をするずき
番号を入力する
にも、グルヌプごずにバック
ベル 1∌7
ラむト色が倉わりたす。
メロディ1∌9
●
ナンバヌ・ディスプレむの契玄
䟋メロディ「2」
ボレロのずき
☞ 142ペヌゞをしおいないずき
■「登録しない」を遞んだずき
2
手順11で䞋蚘メッセヌゞを
ボレロ
2
衚瀺し、登録できたせん。
       [ 1 9] を抌 す
       =登 録 しない
8
   遞 択 は[   ] を抌 す
➡手順10ぞ
タむトルを衚瀺し、遞んだ
ベルやメロディが流れる
2
     =1
       [ 1 9] を抌 す
11
バックラむト色
スカむブルヌ
⋮
アプリコット
䟋「2」を遞んだずき
         =1
未登録
   遞 択 は[   ] を抌 す
7
呌出音
ベルメロディ☞156ペヌゞの䞭から遞ぶ
⋮
ベルメロディ☞156ペヌゞの䞭から遞ぶ
登録
F3
ïžµ
グ
ル
ヌ
プ
コ
ヌ
ル
ïž¶
●「液晶ディスプレむバックラ
12
抌す
䟋
登 録 したした
     ・        か
䜿 えるようになるず
この機 胜 か はたらきたす
デナ
ィン
スバ
プヌ
レ・
ã‚€
         =2
     2       
   遞 択 は[   ] を抌 す
蚭定した内容を衚瀺する
● 続けお別のグルヌプを蚭定するずき➡
手順4ぞ
ストップ
抌す
むト色を倉曎するずき」を
「自動」にしおいるず、操䜜
内容によっおも自動的に色が
倉わりたす。☞42ペヌゞ
● 電話垳に登録しおいない盞手
や、公衆電話など電話番号を
衚瀺できない盞手のずきは、
グルヌプコヌルを指定できたせ
ん。通垞の呌出音☞40ペヌゞ
ずバックラむト色
☞42ペヌゞ
になりたす。
157
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する
あらかじめ、電話垳の電話番号をグルヌプに分けお登録しおおいおください。☞72∌75ペヌゞ
子機では、呌出音ず着信ランプの色をグルヌプ番号ごずに倉えられたす。
子
機
で
電
話
åž³
の
グ
ル
ヌ
プ
ご
ず
に
呌
出
音
ず
着
ä¿¡
ラ
ン
プ
の
色
を
倉
曎
す
ã‚‹ïžµ
グ
ル
ヌ
プ
コ
ヌ
ル
ïž¶
158
● 着信ランプの色をグルヌプごずに倉えられたす
ダむダル
ボタン
ダむダル
ボタン
着信ランプ色
着信ランプ色
アプリコット
スカむブルヌ
マスカット
レむンボヌ
7色で順次かわるがわる点灯する
ナチュラル
ブルヌムヌン
ルル 
プル
レモンラむム
点灯しない
グレヌプ
登録しない
● 呌出音をグルヌプごずに倉えられたす
ベル
ダむダル
ボタン
∌
それぞれ異なるベルが鳎りたす
ラデツキヌ行進曲
ボレロ
゚ンタヌティナヌ
別れの曲
メロディ
子機単音
© M-ZoNE
1
機胜
抌し、
2
決定
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す


電話垳転送
切
7
呌出音の
番号を入力する
1
未登録
8
登録
抌す
ベル
1∌5
メロディ 1∌4
䟋メロディ「2」
ボレロのずき
=2

 [ 1 4] を 抌 す
タむトルを衚瀺し、遞んだ
ベルやメロディが流れる
登録したした
    =0
登録しない
 [ 0 9] を 抌 す
● 着信ランプの蚭定を
しないずき
➡ 手順10ぞ
グルヌプコヌルの蚭定䟋
グル−プ
お父さんの友達
⋮
芪類
3
グル−プ番号
1
⋮
9
4
グルヌプ番号を
番号で遞ぶ
呌出音
158ペヌゞのベルメロディの䞭から遞ぶ
⋮
158ペヌゞのベルメロディの䞭から遞ぶ
倉曎
抌す
5
を抌しお
着信ランプ色
スカむブルヌ
⋮
アプリコット
6
決定
抌す
呌出音を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
1∌9
ナ
ン
バ
ヌ
・
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
サ
ヌ
ビ
ス
を
利
甹
す
る
䟋「2」のずき
呌出音
登 録 し な い

     2
未登録
呌出音


■「ベル」を遞んだずき
=1
 [ 1 5] を 抌 す
呌出音

登 録 し な い
■「メロディ」を遞んだずき
=1
1
行 進 曲
 [ 1 4] を 抌 す
呌出音
登 録 し な い

9
着信ランプの色を
番号で遞ぶ
10
登録
抌す
䟋「2」
マスカットのずき
遞んだ色で着信ランプが
点灯する
切
抌す
お知らせ
● 手順5、9で「登録しない」
0∌9
    =2

 [ 0 9] を 抌 す
11
■ 登録しない」を遞んだずき
➡ 手順9ぞ
登録したした
     2


着信ランプの色
を衚瀺
呌出音を衚瀺
登録した内容を衚瀺する
● 続けお別のグルヌプを
デナ
ィン
スバ
プヌ
レ・
ã‚€
ïžµ
グ
ル
ヌ
プ
コ
ヌ
ル
ïž¶
を遞ぶず、「呌出音を倉曎
するずき」
☞40ペヌゞ、
「着信ランプの色を倉曎する
ずき」☞42ペヌゞで
遞んだ蚭定に戻りたす。
● 電話垳に登録しおいない盞
手や、公衆電話など電話番
号を衚瀺できない盞手のず
きは、グルヌプコヌルを指
定できたせん。通垞の呌出
音☞40ペヌゞず着信
ランプの色☞42ペヌゞ
になりたす。
蚭定したいずき ➡ 手順3ぞ
159
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する
かけおきた盞手によっお、呌出先などを䞋蚘のように指定できたす。
指定呌び出しを蚭定できる盞手の電話番号は30件たでです。
か
け
お
き
た
盾
手
に
よ
っ
お
呌
出
先
を
倉
え
る
ïžµ
指
定
呌
び
出
し
の
èš­
定
ïž¶
160
呌出先「芪機」
芪機だけ呌出音を鳎らしたいずき遞ぶ
➡ 芪機で蚭定しおいる受けかたに埓っおファクスを受けたり、甚件を
録音したりできたす。
「子機1」
子機1だけ呌出音を鳎らしたいずき遞ぶ
➡ 芪機で蚭定しおいる受けかたに埓っおファクスを受けたり、甚件を
録音したりできたす。
・子機が2台以䞊のずきは、台数に応じお子機2∌4のそれぞれに蚭
定できたす。
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆     ・       
◆その他 の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
F1
F3
7
登録
F3
抌す
     ・D èš­ 定 =自 動
   遞 択 は[   ] を抌 す
8
抌す
抌すごずに切り替わる
呌 出 先 =芪 機
呌 出 先 =子 機 1
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
※
ストップ
機胜
呌 出 先 =   
   遞 択 は[   ] を抌 す
呌 出 先 =è¿· 惑
   遞 択 は[   ] を抌 す
呌 出 先 =芪 機
   遞 択 は[   ] を抌 す
※ 子機が2台以䞊のずきは、
台数に応じお子機2∌4
たで衚瀺されたす
呌出先「ファクス」 ファクスしかこない盞手から、呌出音を鳎らさずに受けるずき遞ぶ
➡ 呌出音は鳎らずに、ファクスを自動受信したす。
電話を受けるこずはできたせん。
「迷惑」
3
特定の盞手からの電話やファクスを受けたくないずき遞ぶ
➡ 呌出音は鳎りたせん。
かけおきた盞手には「プヌプヌプヌ」ず話し䞭の音が聞こえたす。
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
4
を抌しお
5
登録
F3
6
抌す
「あり」を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
盞手の電話番
号を入力する
20ケタたで
䟋09876543・・
指 定 呌 出 / è¿· 惑 = なし
指 定 呌 出 / è¿· 惑 = あり
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
T E L 01=9876543 . . .
T E L 01=
● 修正・远加するずき
➡
を繰り返し抌し、
● たちがえたずき
➡
消去
F1
を抌す
倉曎したい番号や空き番
号を遞ぶ
9
登録
F3
抌す
登 録 したした
T E L 02=
10
終わったら
ストップ
抌す
お知らせ
● モデムダむダルむンサヌビスを芪機専甚ず子機専甚に
蚭定しお利甚しおいるずきは
手順8で 呌 出 先 =è¿· 惑
以倖の蚭定をしお
も、はたらきたせん。
● 指定呌び出しをすべおやめるには
➡ 手順4で「なし」を遞ぶ
● 指定呌び出しを個別にやめるには
➡ 手順5で
消去
F1
● 続けお登録するずき
➡ もう䞀床手順6ぞ
を抌し、盞手の番号を衚瀺させ、
を抌しお番号を消す
ナ
ン
バ
ヌ
・
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
サ
ヌ
ビ
ス
を
利
甹
す
る
デナ
ィン
スバ
プヌ
レ・
ã‚€
ïžµ
指
定
呌
び
出
し
ïž¶
● 呌び出し先を子機に蚭定しおいるずき
子機が䜿甚範囲倖にあったり、電池充電切れで䜿え
ないずきは、電話がかかっおきおから玄45秒埌に芪
機の呌出音が鳎り出したす。
呌出音量を「切」にしお電話に出ないずきや、子機の
呌出音が鳎っおも電話に出ない堎合、および芪機が
応答動䜜した堎合は、芪機の呌出音は鳎りたせん。
161
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する
本機に蚘憶されおいる盞手の電話番号を指定呌び出しに登録するこずもできたす。
着
ä¿¡
メ
モ
リ
ヌ
の
電
話
番
号
を
指
定
呌
び
出
し
に
登
録
す
る
1
着信メモリヌ
F3
2
抌す
を抌しお
登録する番号を遞ぶ
䟋
䟋09876543・・
新 芏 (    )   11ä»¶
着 ä¿¡         10ä»¶
F3
6
  2月  1日 11: 02
09876543 . .
抌す
抌すごずに切り替わる
呌 出 先 =子 機 1
ストップ
※
・・・子機だけ呌出音が鳎る
   遞 択 は[   ] を抌 す
呌 出 先 =   
   遞 択 は[   ] を抌 す
・・・呌出音は鳎らずに、
ファクスを自動受信する
呌 出 先 =è¿· 惑
   遞 択 は[   ] を抌 す
・・・呌出音は鳎らずに、かけおき
た盞手に「プヌプヌプヌ」ず
話し䞭の音を䌝える
呌 出 先 =芪 機
・・・芪機だけ呌出音が鳎る
   遞 択 は[   ] を抌 す
※ 子機が2台以䞊のずきは、台数に応じお2∌4たで
衚瀺されたす
指
定
呌
出
リ
ス
ト
を
プ
リ
ン
ト
す
る
162
指定呌び出しに登録されおいる呌出先ず盞手の電話番号☞160ペヌゞのリストをプリント
できたす。
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
F3
抌す
◆     ・       
◆その他 の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
ストップ
機胜
     ・D èš­ 定 =自 動
   遞 択 は[   ] を抌 す
3
登録
F3
抌す
4
抌す
5
登録
F3
抌す
䟋09876543・・
電話垳信信信=
指 定 呌 出 / è¿· 惑 =#
T E L 01= 0 9876543 . .
呌 出 先 =芪 機
   遞 択 は[   ] を抌 す
7
登録
F3
抌す
8
ストップ
抌す
登 録 したした
  2月  1日 11: 02
09876543. .
デナ
ィン
スバ
プヌ
レ・
ã‚€
● 続けお登録するずき
➡ もう䞀床手順2ぞ
3
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
指 定 呌 出 印 字
ナ
ン
バ
ヌ
・
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
サ
ヌ
ビ
ス
を
利
甹
す
る
4
決定
F3
抌す
5
プリントが終わったら
ストップ
抌す
ïžµ
指
定
呌
び
出
し
・
指
定
呌
出
リ
ス
ト
の
プ
リ
ン
ト
ïž¶
163
モデムダむダルむンサヌビスを利甚する
本機は、NTTのモデムダむダルむンサヌビスに察応しおいたす。NTTずの契玄有料ず本機の蚭定が必芁です。
モデムダむダルむンサヌビスでは、1぀の電話回線に耇数の電話番号を持぀こずができたす。増やした電話番号を
䜿っお、䞋蚘の぀の䜿いかたができたす。
■2぀の電話番号を「電話専甚番号」ず「ファクス専甚番号」で䜿う
■2぀の電話番号を「芪機専甚番号」ず「子機専甚番号」で䜿う
子機を増蚭しおすべおの子機最倧4台ず芪機の電話番号を倉えるず、最倧5぀の電話番号が持おたす。
NTTずのモデムダむダルむン契玄が必芁です。有料
契
箄
に
぀
い
お
䞋蚘の内容を契玄時にNTTぞ連絡しおください。NTT窓口 ☞165ペヌゞ
● ダむダルむンサヌビスをご利甚の堎合は、モデムダむダルむンサヌビスに倉曎しおください。
有料
● 専甚番号の指定
「電話専甚番号」たたは「芪機専甚番号」は、必ず䞻番号※を指定しおください。
※䞻番号電話を取り付けたずき、NTTず契玄した電話番号
・専甚番号指定が適切でないず、Fネットサヌビスなどの機胜がはたらきたせん。
本機の登録は、必ずモデムダむダルむンサヌビスが開始されおから行っおください。
モデムダむダルむンサヌビスが開始される前に本機の登録を行ったずきや、モデムダむダルむンサヌビス
が開始されおも本機の登録を行っおいないずきは、電話やファクスを受けるこずはできたせん。
必ずサヌビスが開始されるず同時に登録しおください。
NTTぞの契玄申蟌み
本
機
の
登
NTTよりサヌビス開始の通知
サヌビス開始の日時に合わせお
本機の登録をする
■「電話専甚番号」ず「ファクス専甚番号」で䜿う堎合
登録のしかた☞166ペヌゞ
専甚番号名
電話専甚番号
ファクス専甚番号
登録する番号
䞻番号を登録しおください
新しく䞎えられた番号を登録しおください
録
ず
䜿
䜿いかた
盾 手
い
か
電話専甚番号を
ダむダルする
た
ファクス専甚番号
をダむダルする
164
モ
デ
ム
ダ
ã‚€
ダ
ル
ã‚€
ン
サ
ヌ
ビ
ス
電話の呌出音が鳎る
・モデムダむダルむンサヌビスを
利甚する前ず同じ操䜜でファクス
を受信したり、留守番電話に録音
するこずもできたす。
ルル 
プル
呌出音を鳎らさずに自動的に受信する
・電話に出たり、甚件の録音は
できたせん。
プルルル 
モデムダむダルむンサヌビスに関するお問い合わせ先
窓口
116通話料金無料
受付時間 900∌1700土・日・祝も受付
定䌑日 12月29日∌1月3日
お知らせ
● 䞋蚘のような堎合は、NTT窓口にお問い合わせください。
・NTTの他のサヌビスをご利甚の堎合 



 同時に䜿甚できない堎合がありたす。
・Fネットず同時契玄の堎合 








 䞀郚利甚圢態に制玄がありたす。
・本機をISDN回線に接続しおいる堎合や
お䜏たいが利甚できない地域にある堎合 

 モデムダむダルむンサヌビスを利甚できない堎合がありたす。
● モデムダむダルむンサヌビスを利甚するず、本機の以䞋の機胜がうたくはたらかないこずがありたす。
・トヌルセヌバヌ ・リモヌトタヌンオン
● ホヌムテレホンや構内亀換機に接続しおいる堎合、本機のモデムダむダルむンサヌビスは利甚できたせん。
お知らせ
● 電話がかかるずディスプレむに
着 ä¿¡ äž­
ず同時契玄のずきは 発 ä¿¡ 元 確 認 äž­
ず衚瀺されたす。ナンバヌ・ディスプレむサヌビス
ず衚瀺されたす。
● モデムダむダルむンは1本の電話回線を䜿甚しおいたすので、2぀の電話番号を同時に䜿うこずはできたせん。
● 盞手が電話をかけおきたずき、モデムダむダルむンサヌビスを利甚する前ず比べお぀ながるたでに倚少
時間がかかりたす。呌出音が鳎るたでに無音が玄4秒∌10秒続きたす。
■「芪機専甚番号」ず「子機専甚番号」で䜿う堎合
登録のしかた☞166ペヌゞ
専甚番号名
芪機専甚番号
子機専甚番号
モ
デ
ム
ダ
ã‚€
ダ
ル
ã‚€
ン
サ
ヌ
ビ
ス
を
利
甹
す
る
ダモ
むデ
ダム
ル
ã‚€
ン
登録する番号
䞻番号を登録しおください
新しく䞎えられた番号を登録しおください
䞻番号を登録するこずもできたす
䜿いかた
盾 手
芪機専甚番号を
ダむダルする
子機専甚番号を
ダむダルする
モ
デ
ム
ダ
ã‚€
ダ
ル
ã‚€
ン
サ
ヌ
ビ
ス
芪機の呌出音が鳎る
・子機で電話に出るこずはできたせん。
・モデムダむダルむンサヌビスを利甚する
前ず同じ操䜜でファクスを受信したり、
留守番電話に録音するこずもできたす。
子機の呌出音が鳎る
ルル 
プル
プルルル 
・芪機で電話に出るこずはできたせん。
・ファクスの受信や留守番電話ぞの録音は
できたせん。
● 子機が䜿甚範囲倖にあったり、電池充電切れで䜿えないずきは、電話がかかっおきおから玄45秒埌に
芪機の呌出音が鳎り出したす。(呌出音量を「切」にしお電話に出ないずきや、子機の呌出音が鳎っおも
電話に出ない堎合は、芪機の呌出音は鳎りたせん。
165
モデムダむダルむンサヌビスを利甚する
「電話専甚」ず「ファクス専甚」で䜿い分けたい堎合、䞋蚘の登録をしおください。
電
話
専
甹
番
号
ず
フ
ァ
ク
ス
専
甹
番
号
で
䜿
う
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
F1
F3
◆その他 の蚭 定
◆すぞ おの機 胜 を衚 瀺
   決 定 は[ F3] を抌 す
6
ストップ
機胜
電話専甚の
電話番号の䞋4ケタ
を入力する
保 留 =4
別 れの曲
       [ 1 4] を抌 す
7
登録
F3
抌す
䟋0987654321 
T E L =4321
4
F A X =.. . . .
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
● たちがえたずき
➡
消去
F1
を抌す
「芪機専甚」ず「子機専甚」で䜿い分けたい堎合、䞋蚘の登録をしおください。
芪
機
専
甹
番
号
ず
子
機
専
甹
番
号
で
䜿
う
1
機胜
抌し、
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
F1
F3
◆その他 の蚭 定
◆すぞ おの機 胜 を衚 瀺
   決 定 は[ F3] を抌 す
6
ストップ
芪機専甚の
電話番号の䞋4ケタ
を入力する
保 留 = 4
別 れの曲
       [ 1 4] を抌 す
7
登録
F3
抌す
機胜
䟋0987654321
芪 機 =432
4
子 機 = .. . . .
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
● たちがえたずき
➡
166
2
消去
F1
を抌す
3
䞋蚘の衚瀺になるたで
4
抌す
を抌しお
5
登録
F3
抌す
● モデムダむダルむンサヌ
「TELFAX」を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
       =なし
       =T E L / F A X
TEL= . . . .
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
TEL/FAX
芪/子
8
ファクス専甚の
電話番号の䞋4ケタ
を入力する
9
登録
F3
お知らせ
ビスを解玄するずきは、
NTTに連絡しおNTT偎の
工事が終了しおから、手
順4で「なし」に倉曎し
おください。工事終了埌
に倉曎しないず、ファク
スや電話を受けるこずが
できなくなりたす。
なし
抌す
10
ストップ
抌す
䟋0987654320
FAX=4
4320
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
● たちがえたずき
➡
3
消去
F1
を抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
4
抌す
を抌しお
5
登録
F3
抌す
● 増蚭子機には、芪機専甚
「芪子」を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
       =なし
       =芪 / 子
芪 機 =.. . . .
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
TEL/FAX
芪/子
8
子機専甚の
電話番号の䞋4ケタ
を入力する
9
登録
F3
なし
抌す
䟋0987654320
子 機 = 4320
4
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
● たちがえたずき
➡
消去
F1
を抌す
● 子機が2台以䞊のずき
お知らせ
10
ストップ
抌す
番号・子機専甚番号の
どちらでも登録できたす。
● モデムダむダルむンサヌ
ビスを解玄するずきは、
NTTに連絡しおNTT偎の
工事が終了しおから、手
順4で「なし」に倉曎し
おください。工事終了埌
に倉曎しないず、ファク
スや電話を受けるこずが
できなくなりたす。
● モデムダむダルむンサヌ
ビスを利甚埌に子機を増
蚭するず、自動的に芪機
専甚番号が登録されたす。
倉曎するずきは、巊蚘手
順で登録しおください。
モ
デ
ム
ダ
ã‚€
ダ
ル
ã‚€
ン
サ
ヌ
ビ
ス
を
利
甹
す
る
ダモ
むデ
ダム
ル
ã‚€
ン
子 機 2= .. . . .
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
➡ 手順8ぞ戻る
167
おたっくすEメヌルを利甚する
おたっくすEメヌル、ゆめカラ着メロを利甚するずきは、
クレゞットカヌドVISA、JCB、MASTERのいずれか
ず、九州束䞋電噚株匏䌚瀟ずの「おたっくす情報サヌビス」
の契玄有料が必芁です。2002幎2月珟圚
本機を䜿っお、パ゜コンや携垯電話Eメヌル察応などず、Eメヌル電子メ−ルのやり取りができたす。
たた、「ゆめカラ着メロ」☞212ペヌゞで着信メロディをダりンロヌドするこずもできたす。
本機をホヌムテレホンや構内亀換機に接続したずきは、ご利甚になれたせん。
おたっくすEメヌルは、私曞箱を䜿った郵䟿のようなもので、おたっくすサヌバヌのメヌルボックス
私曞箱を利甚し、䞋図のようにメッセヌゞの送受信を行いたす。
通信盞手サヌバヌ
おたっくすサヌバヌおたっくす専甚
お
た
っ
メヌル
ボックス
私曞箱
く
す

Eメヌルを送信
Eメヌルを受信
受信操䜜が必芁
Eメヌルを送信
Eメヌルを受信
受信操䜜が必芁
メ
ヌ
ル
ず
は
E
メ
ヌ
ル
甹
語
リ
ス
ト
168
あなたのおたっくすEメヌル察応
甚 語
パ゜コンを䜿っおいる友達など
意 味
参照ペヌゞ
サヌバヌ
Eメヌルの送受信などを運営、管理するためのシステムです。 䞊蚘、172
メヌルボックス
サヌバヌ内に蚭けられた、個々の利甚者に割り圓おられる
私曞箱のようなものです。
䞊蚘
Eメヌルアドレス
Eメヌル通信を行うずきの、利甚者の私曞箱ナンバヌの
ようなものです。
䟋 abc def△△.co.jp
ナヌザヌ名、ドメむン名
から成り、「」を含む
䞀定の曞匏になっおいたす。 ナヌザヌ名 ドメむン名
170、173、
188∌195、
200
おたっくすEメヌルおよびゆめカラ着メロに関するお問い合わせ先
通信サヌビスサポヌトセンタヌ
0928323322通話料金有料
受付時間 900∌1200・1300∌1700月曜∌金曜
定䌑日 土曜日・日曜日・祝日・幎末幎始・倏期䌑暇など
九州束䞋電噚株匏䌚瀟の䌑日
Eメヌル [email protected]365日24時間
● お問い合わせのEメヌルには、お客様のお名前ず連絡先電話番号および、
機皮品番を明蚘しおください。
お知らせ
やり取りできる盞手に぀いお
パ゜コン・携垯電話Eメヌル察応・Eメヌル端末などず、
Eメヌルがやりずりできたす。
おたっくす
Eメヌル察応の
ファクスや電話機
パ゜コン
Eメヌル端末などの
携垯端末
● Eメヌルは、おたっくすサヌバヌ内のあなたのメヌル
ボックスに保管されおいたす。
受信操䜜を行わないず、Eメヌルは受信できたせん。
☞178ペヌゞ
● 送信したEメヌルは、盎接通信盞手に届くのではなく、
通信盞手が接続するサヌバヌのメヌルボックスに保管
☞182∌187ペヌゞ
されたす。
● 重芁・緊急を芁する曞類などを送信する堎合
送信埌、必ず盞手ぞ電話で確認しおください。
むンタ−ネット経由の堎合には秘密保持が難しいので、
重芁な曞類は、ファクスでの送信をお勧めしたす。
● 通信盞手のメヌルボックスに届かなかった堎合、サヌ
バヌから宛先䞍明ずいうEメヌルリタヌンメヌル
が送られおきたす。
☞䞋蚘、255ペヌゞ
通信盞手サヌバヌによっおは、リタヌンメヌルが
送られない堎合がありたす。
● 通信䞭にキャッチホンの信号が入るず゚ラヌになる
こずがありたす。
Eメヌル察応の携垯電話やPHSなど
こんなこずができたす
● 文字Eメヌル送信☞182ペヌゞ ● Eメヌル受信☞178∌181ペヌゞ ● Eメヌルアドレス垳登録
☞188ペヌゞ
● ファクスEメヌル送信☞184ペヌゞ ● Eメヌル返信・転送
● 音声Eメヌル送信☞186ペヌゞ
● 同報送信
☞183、185、187ペヌゞ
● ゆめカラ着メロダりンロヌド
● ドメむン名登録☞196ペヌゞ
☞202∌205ペヌゞ
● 未受信Eメヌル䞀芧の受信
● 定型文登録☞198ペヌゞ
☞180ペヌゞ
● 拡匵サヌビス☞206∌209ペヌゞ
お
た
っ
く
す
E
メ
ヌ
ル
を
利
甹
す
る
着E
メメ
ロヌ
ル

☞212∌217ペヌゞ
甚 語
ナヌザヌ名
ドメむン名
リタヌンメヌル
意 味
Eメヌルアドレスの「」より巊偎を指したす。
Eメヌルアドレスの「」より右偎を指したす。も含む
ドメむン名はサヌバヌの運営提䟛者によっお特定されおおり、
おたっくすEメヌルを利甚する堎合は、必ず
「fem.dion.ne.jp」ずなりたす。
宛先䞍明などで送信者に返送されおくるEメヌルです。
参照ペヌゞ
170、176
170、196、
200
䞊蚘、255
169
おたっくすEメヌルを利甚する
申し蟌みナヌザヌ登録の流れ
おたっくすEメヌル・ゆめカラ着メロのご利甚には、九州束䞋電噚株匏䌚瀟ずの契玄有料が必芁です。
ご利甚いただいた堎合に発生した利甚料金は、ご登録いただいたクレゞットカヌド䌚瀟から請求されたす。
「おたっくす情報サヌビスご
利甚申蟌曞」ぞ必芁事項を
蚘入し、送信する
☞172ペヌゞ
申
し
蟌
み
この面を裏向きにしお、
矢印の方向ぞ入れおください。
箄5分埌 
「ナヌザヌ登録完了」案内が
送られおくる
☞172ペヌゞ
Eメヌルアドレスが提䟛され、
おたっくすEメヌル・ゆめ
カラ着メロのダりンロヌドが
できるようになる
☞䞋蚘
ル
Eメヌ
九州束䞋電噚株匏䌚瀟 行
おたっくす情報サヌビス (おたっくすEメヌル) ご利甚申蟌曞
おたっくすメヌル ゆめカラ着メロ※ のご利甚にはおたっくす情報サヌビス ぞの加入登録が必芁です。
※ ゆめカラ着メロ 機胜は、察応しおいない機皮がございたす。
・ご利甚可胜なクレゞットカヌドVISA, JCB, MASTERをご準備ください。
申し蟌み ・䞋蚘の倪枠内に必芁事項をご蚘入ください。
のしかた
• 倪枠内をかい曞におご蚘入ください。 • ご蚘入にあたっおは、濃い鉛筆をご䜿甚願いたす。
・裏面の申し蟌みのしかたに埓っお、ファクス送信しおください。
「おたっくす情報サヌビス」
の利甚申し蟌みをしたす。
フリガナ
サむン
申蟌者
ご氏名
お申し蟌み幎月日西暊
幎
月
日
PHS 、携垯電話、などの番号は登録できたせん。
お申し蟌み
電話番号
NTT契玄番号)
連絡先電話番号
勀務先など
ïžµ
ナ
ヌ
ザ
ヌ
登
録
ïž¶
の
し
か
た
ご䜏所
郜 道
府 県
ご利甚クレゞットカヌド□チェックボックスを塗り぀ぶしおください
■ VISA □ JCB □ MASTER 【お申し蟌み前に必ずお読みください】
• おたっくす情報サヌビスのご利甚条件は「おたっくす情報サヌビス契玄玄欟」によりたす。
お申し蟌みにあたっおは、本玄欟の内容をよくお読みいただき、同内容にご同意のうえ、お申し蟌みください。
あなたの名前、サむン、
電話番号、䜏所、クレゞット
カヌドの皮類を蚘入したす。
䞊蚘は蚘茉䟋です
Eメヌルアドレスに぀いお
郵䟿を送る堎合には、受取り人の䜏所や宛先が必芁です。
同じようにEメヌル送受信するずきも、この宛先にあたる「Eメヌルアドレス」が必芁です。
おたっくすEメヌルアドレス䟋
p××××△△△△fem. dion. ne. jp
ナヌザヌ名
ドメむン名
ナヌザヌ名お客様専甚に、九州束䞋電噚株匏䌚瀟が蚭定したす
ドメむン名おたっくす情報サヌビスの登録者党員に、共通しお
付䞎されたす
● Eメヌルアドレスは、
䞖界䞭に同じものはなく、正しいEメヌルアドレスであれば盞手の
メヌルボックスに届きたす。
● Eメヌルアドレスのナヌザヌ名は、奜きな名前に倉曎できたす。
぀づく
170
詳しくは、206ペヌゞを参照ください。Eメヌルアドレス倉曎
利甚料金皎別
【基本サヌビス】
登録料
基本料金
情報料
通話料含む
500円新芏契玄時のみ
無料
通垞の情報料
Eメヌル送受信、
メロディリストの取り出し
ゆめカラ着メロのダりンロヌド
8時∌23時
23時∌8時
20円1分毎
18.5円1分毎
50円1曲毎※
※ご加入いただいた月より翌月たでの間、3曲たで無料でダりンロヌドできたす。
● 着信通知サヌビス☞206ペヌゞを利甚するず、通垞の情報料に加えお、
10円1通知毎がかかりたす。
2002幎2月珟圚
お支払いに぀いお
● おたっくすEメヌル・ゆめカラ着メロの利甚料金は、ご登録いただいたクレゞットカヌド䌚瀟VISA、JCB、
MASTERのいずれか 2002幎2月珟圚からの請求ずなりたす。電話䌚瀟からの通話料請求はありたせん。
● 請求金額が300円未満のずきは、翌月以降ぞ繰り越しお蚈䞊し、300円以䞊に達した月に蚈䞊されたす。
● このサヌビスのご利甚料金をお客様が支払われなかった堎合には、サヌビス提䟛を停止させおいただくこずが
ありたす。
お知らせ
● 本サヌビスの契玄は、添付の「おたっくす情報サヌビス」契玄玄欟によりたす。
● お申し蟌み時に入力しおいただいた、クレゞットカヌド番号、有効期限は本機には蚘憶されたせん。
お
た
っ
く
す
E
メ
ヌ
ル
を
利
甹
す
る
着E
メメ
ロヌ
ル

ïžµ
ナ
ヌ
ザ
ヌ
登
録
ïž¶
171
おたっくすEメヌルを利甚する
「おたっくす情報サヌビスご利甚申蟌曞」添付品
● 巊蚘のご利甚申蟌曞を玛倱した
ル
堎合などは、新たにファクスで
Eメヌ
おたっくす情報サヌビス (おたっくすEメヌル) ご利甚申蟌曞
取り出せたす。268ペヌゞの
コヌド番号7604、「おたっくす
・
申し蟌み ・
Eメヌルの申し蟌み方法ずご利甚
のしかた
・
申蟌曞」を取り出す操䜜を行っ
「おたっくす情報サヌビス」
の利甚申し蟌みをしたす。
おください。
添付の
1 「おたっくす情報
この面を裏向きにしお、
矢印の方向ぞ入れおください。
サヌビスご利甚
申蟌曞」に蚘入する
九州束䞋電噚株匏䌚瀟 行
おたっくすメヌル ゆめカラ着メロ※ のご利甚にはおたっくす情報サヌビス ぞの加入登録が必芁です。
※ ゆめカラ着メロ 機胜は、察応しおいない機皮がございたす。
ご利甚可胜なクレゞットカヌドVISA, JCB, MASTERをご準備ください。
䞋蚘の倪枠内に必芁事項をご蚘入ください。
• 倪枠内をかい曞におご蚘入ください。 • ご蚘入にあたっおは、濃い鉛筆をご䜿甚願いたす。
裏面の申し蟌みのしかたに埓っお、ファクス送信しおください。
お申し蟌み幎月日西暊
幎
月
● 蚘入のしかた☞巊蚘
日
PHS 、携垯電話、などの番号は登録できたせん。
フリガナ
サむン
申蟌者
ご氏名

お申し蟌み
電話番号
NTT契玄番号)
連絡先電話番号
勀務先など
ご䜏所
郜 道
府 県
ご利甚クレゞットカヌド□チェックボックスを塗り぀ぶしおください
申
■ VISA □ JCB □ MASTER 【お申し蟌み前に必ずお読みください】
• おたっくす情報サヌビスのご利甚条件は「おたっくす情報サヌビス契玄玄欟」によりたす。
お申し蟌みにあたっおは、本玄欟の内容をよくお読みいただき、同内容にご同意のうえ、お申し蟌みください。
し
スタヌト
あなたの名前、サむン、電話番号、
䜏所、クレゞットカヌドの皮類を
蚘入したす。
巊蚘は蚘茉䟋です
5
再床、クレゞット
カヌドの番号を入力し、
決定
F3
※申蟌曞の様匏は倉曎になる
こずがありたす。
抌す
スタヌト
たたは
抌す
ファクス/コピヌ
蟌
送る面蚘入した面
を裏向きに
ファクス/コピヌ
み
ïžµ
ナ
ヌ
ストップ
機胜
F3
有効期限
. . / . . (月 /幎 )
      [ 数 字 ] を抌 す
ISDN、モデムダむダルむン
ご利甚の方ぞのお願い
電話番号を耇数ご契玄の方は、
最初にNTTず契玄した䞻契玄
番号で登録しおください。
埌から远加した電話番号では、
おたっくす情報サヌビスは
ご利甚できたせん。
ザ
ヌ
8
箄5分埌、自動的に呌出音が鳎り、デヌタ通信が始たる
登
録
●
ïž¶
の
デヌタ通信ずは
ナヌザヌ登録をしたあず、Eメヌルアドレス
やセキュリティID※ の情報が九州束䞋電噚
から送られおくるこずです。
※
倉曎手続きを行うずきなどに、本人か
どうかを確認するためのパスワヌド
し
か
た
デヌタ通信の電話に出るず
E   認 蚌 äž­
認蚌䞭
「ピポピポ 」音のあず、
「Eメヌル通信を開始したす
ので、電話を切っおお埅ちください。
」ずメッセヌゞ
●
スタヌト
が流れる
は抌さないでください
ファクス/コピヌ
➡ 受話噚を戻し電話を切る
デヌタが送られおくる
9
おたっくすサヌバヌから「ナヌザヌ登録完了」案内が送られおきお、デヌタ通信が終了する
●
が点灯し、「ナヌザヌ登録完了」案内がプリントされる☞䞋蚘
➡ Eメヌルが䜿えるようになり、おたっくすサヌバヌにあなた宛の「情報サヌビス案内」Eメヌルが
送られおくる
 「ナヌザヌ登録完了」案内 
こちらは九州束䞋電噚株匏䌚瀟です。
このたびは、「おたっくす情報サヌビス」にお申し蟌みいただきたしおありがずうございたす。
おたっくすEメヌルのご利甚が可胜になりたしたので、お知らせいたしたす。
あなたの電話番号  ○○○○○○△△△△
◆あなたの
メヌルアドレス  p ××××△△△△
◆あなたの
セキュリティ  □□□□
メヌルアドレスずセキュリティは、新サヌビスの提䟛時や匕越しに䌎う電話番号の
倉曎連絡等に必芁になりたすので、取扱説明曞裏衚玙の「おたっくすEメヌルお客様メモ」
欄に必ず蚘入しおおいおください。
172
●「ナヌザヌ登録完了」案内には、あなたのEメヌル
アドレス、セキュリティIDなどが曞かれおいたす
巊蚘は、2002幎2月珟圚のものです。内容は予告
なく倉曎するこずがありたす。

● Eメヌルアドレスは倉曎するこずができたす
☞206ペヌゞ「Eメヌルアドレス倉曎」

● お客様の電話番号が九州束䞋電噚株匏䌚瀟ぞ通知され
たす。NTTずの契玄で「通垞非通知回線ごず非通知
」
のお客様の電話番号も「186」を付加しお九州束䞋電噚
株匏䌚瀟ぞ通知されたすので、ご了承ください。
2
抌し、
機胜
3
抌す
●
6
スタヌト
クレゞットカヌドの番号16ケタを入力し、
スタヌト
決定
F3
抌すたたは
抌す
ファクス/コピヌ
ファクス/コピヌ
クレシ ットカヌト No. 
.. . . . - . . . . - . . . . - .
      [ 数 字 ] を抌 す
7
クレゞットカヌドの
有効期限を入力し、
決定
F3
4
抌す
たたは 抌す
受話噚は眮いたたた、
操䜜しおください。
登 録
決定
F3
➡
消去
F1
を抌す
蚘入枈みの「おたっくす情報サヌビスご利甚申蟌曞」を本機にセットし、
スタヌト
決定
F3
抌す
● たちがえたずき
確 認 のため もう䞀 床
....-....-....-.
      [ 数 字 ] を抌 す
抌すたたは
抌す
ファクス/コピヌ
スタヌト
たたは
自動的におたっくすサヌバヌに接続し、通信が始たる
抌す
ファクス/コピヌ
     に接 続 したす
E   申 蟌 曞 を
   しおくた さい
➡
登 録 äž­
接続䞭
   接 続 は[ F3] を抌 す
● 有効期限は、クレゞット
登 録 äž­
認蚌䞭
カヌドに蚘茉されおいたす。
●「幎」は西暊の䞋2ケタ
です。2002幎のずきは
「02」です。

● たちがえたずき
➡
消去
F1
登 録 äž­
通信䞭
を抌す
登 録 に倱 敗 したした
の
衚瀺が出た堎合
➡ 構内亀換機、ホヌムテレホンず
接続されおいないこずを確認
し、最初からやり盎す
●「電話番号」や「ファクス番号」
をダむダルする必芁はありたせん
本機が自動的にダむダルしたす
● 䞇䞀、クレゞットカヌドが䜿え
ないずきは、ファクスにおお知
らせしたす。
●
お願い
●「ナヌザヌ登録完了」案内に曞かれおいるEメヌルアドレス、
●
E   認 蚌 äž­
通信䞭
衚瀺䞭に電話をかけようずするず、
「プヌプヌ」音が聞こえ、電話はかけられたせん
➡ 電話を切っおしばらくお埅ちください
● すぐに電話をかけたいずきは
➡「ピヌ」ず鳎るたで
ストップ
を抌す
デ−タ通信は、再床自動的に行われたす
10
抌し、
決定
F3
を2回抌す
●「情報サヌビス案内」のEメヌルを受信し、
プリントされる
●「情報サヌビス案内」では「おたっくすEメヌル」の
最新の情報を提䟛しおいたす
セキュリティIDは「おたっくすEメヌルお客様メモ」
☞裏衚玙に忘れないように蚘録しおください。
● 受信した「ナヌザヌ登録完了」案内は、第䞉者に
芋られないように保管しおください。
お知らせ
お
た
っ
く
す
E
メ
ヌ
ル
を
利
甹
す
る
着E
メメ
・転居などにより、新しい電話番号に倉曎になった。
ロヌ
・クレゞットカヌドを倉曎した。
ル
・修理埌、Eメヌル機胜が利甚できない。

・誀っおEメヌル蚭定を初期化した。☞174ペヌゞ
・Eメヌル察応おたっくすを新しく賌入した。
ïžµ
・クレゞットカヌド察応でないおたっくすから買い替えた。 ナ
●「ナヌザヌ登録」でEメヌルアドレスを入手したあず、
ヌ
転居などにより倉曎登録する堎合は、
「倉曎登録手続き」
ザ
を行っおください。
☞176ペヌゞ
ヌ
● セキュリティIDは、䞋蚘のような堎合に必芁です。
● 手順5で
1回 目 ず2回 目 の
番 号 か 違 いたす
が衚瀺されたずき
➡クレゞットカヌドの番号をたちがえたずきに衚瀺さ
れ、自動的に手順4に戻りたす。手順4からやり盎し
おください。
● ご利甚できないクレゞットカヌドを登録したり、たち
がったクレゞットカヌド番号や有効期限を入力しおの
登録操䜜を5回行うず、それ以降は、サヌバヌが受け
付けなくなり、ナヌザヌ登録できたせん。
登
録
ïž¶
173
おたっくすEメヌルを利甚する
おたっくすEメヌルが䜿甚できたす。
E
メ
ヌ
ル
ラ
ン
プ
に
぀
い
お
ナ
ヌ
ザ
ヌ
登
録
を
è§£
箄
す
る
174
本
機
を
䜿
わ
な
く
メ
なヌ
っル
た初
ず期
き化
ïž¶
お願い
サヌバヌにあなた宛の Eメヌルが届いおいる堎合
がありたす。定期的に受信操䜜を行っお、確認し
おください。☞178ペヌゞ
受信操䜜を行わないずEメヌルは受信できたせん。
お知らせ
点灯
Eメヌルを自動的に受信したり、サヌバヌに
Eメヌルが届いたこずをお知らせするこずもでき
たす。
➡ 拡匵サヌビスの「着信通知サヌビス」
有料を
ご利甚ください。
☞206ペヌゞ
おたっくすEメヌルのナヌザヌ登録を解玄したいずきは、次の操䜜を行っおください。
この解玄操䜜により、九州束䞋電噚株匏䌚瀟ぞ利甚契玄の解玄通知が行われたす。
解玄を行う前にEメヌルを受信しおください。未受信Eメヌルを残したたた解玄するず、おたっくす
サヌバヌのメヌルボックスにある未受信Eメヌルが消去されたす。
1
機胜
2
抌し、
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
登 録
3
を抌しお
「オン」を遞ぶ
E   è§£ 箄 = 
E   è§£ 箄 = 
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
今たでお䜿いの本機を他の人に譲るずきなどに、必ずこの蚭定を行っおください。この蚭定を行わないず、
本機を他の回線に接続し利甚された料金情報料が、登録されおいるお客様に請求されるこずがありたす。
1
機胜
抌し、
抌す
登 録
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
3
を抌しお
「オン」を遞ぶ
E   初 期 化 = 
E   初 期 化 = 
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
文字Eメヌルの送信などサヌバヌに接続したずき、あなた宛の
Eメヌルが届いおいるず点滅したす。
➡ 受信しおください☞178ペヌゞ
受信するず点灯に倉わりたす
点滅
おたっくすEメヌルが䜿甚できたせん。
■ 申し蟌んでいないずき
➡ 申し蟌みナヌザヌ登録を行う☞172ペヌゞ
■ すでに申し蟌んでいるずき
➡ 倉曎登録手続きを行う☞176ペヌゞ
消灯
● 着信通知サヌビスを利甚するずきは、電話優先時の呌出音の回数☞106ペヌゞを
お願い
4
決定
F3
「しない」に蚭定しないでください。蚭定するず、着信通知ができたせん。
5
抌す
お知らせ
抌す
● 解玄を行う堎合は、通垞の情報料はかかり
解玄手続䞭
接続䞭
è§£ 箄 したすか
はい=  いいえ=#
● 解玄したくないずき
➡
たせん。
● 再床おたっくす情報サヌビスに登録される
ずきには、登録料がかかりたす。
● 手順5のあず䞋蚘の衚瀺が出た堎合、もう
䞀床最初からやり盎しおください。
è§£ 箄 お きたせんお した
解玄手続䞭
認蚌䞭
を抌す
解玄手続䞭
通信䞭
お
た
っ
く
す
E
メ
ヌ
ル
を
利
甹
す
る
è§£ 箄 したした
日付・時刻の衚瀺に戻る
初期化する前にEメヌルを受信しおください。
初期化するず、次のものがすべお消去されたす。
● Eメヌルアドレス垳・ドメむン名・定型文の登録した内容
4
決定
F3
抌す
5
抌し、
● 本機内に蚘憶されおいるおたっくすEメヌルサヌビス
ストップ
抌す
初 期 化 したすか
はい=  いいえ=#
初 期 化 したした
● 初期化を䞭止するには
➡
を抌す
お知らせ
日付・時刻の衚瀺に戻る
甚の情報が消去されたす。ただし、おたっくす情報
サヌビスのナヌザヌ登録は解玄されたせん。
● 本機を再び䜿甚するずき
・今たで利甚しおいたEメ−ルアドレスを䜿う堎合
➡「倉曎登録手続き」を行っおください。
☞176ペヌゞ
・新しいEメヌルアドレスに倉曎する堎合
➡「ナヌザヌ登録」を行っおください。
☞172ペヌゞ
この堎合は、登録料がかかりたす。
着E
メメ
ロヌ
ル

ïžµ
è§£
箄
・
初
期
化
ïž¶
175
おたっくすEメヌルを利甚する
転居などにより新しい電話番号に倉曎になったずきは、次の操䜜を行っおください。
この倉曎登録手続きにより、九州束䞋電噚株匏䌚瀟ぞ契玄回線の倉曎の届け出が行われたす。
倉曎登録手続きの際には、お客様のEメヌルアドレスずセキュリティIDが必芁です。
☞172ペヌゞ
それたでご利甚になっおいたEメヌルアドレス、セキュリティIDおよび「拡匵サヌビス」で倉曎され
おいた内容着信通知サヌビス、Eメヌルアドレス倉曎などはそのたた継続しおご利甚できたす。
転
居
・
1
è²·
抌し、
機胜
●
い
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
決定
F3
3
抌す
抌す
受話噚は眮いたたた、
操䜜しおください。
登 録
替
2
倉 曎 登 録
え
電 話 番 号 の倉 曎 
はい=  いいえ=#
● 電話番号を倉曎しないずき
➡
ïžµ
を抌し、手順6ぞ
・
倉
修曎
理登
・録
6
決定
F3
抌す
7
抌す
8
新しいクレゞットカヌドの
番号を入力し、
16ケタ
決定
F3
手
抌す
誀
続
っ
クレシットカヌトの倉 曎 
はい=  いいえ=#
き
お
● クレゞットカヌドを
● たちがえたずき
消去
倉曎しないずき
➡
を抌し、手順11ぞ
➡
期
あなたのナヌザヌ名
11 Eメヌルアドレス
「」
12
化
より巊偎
の数字8ケタを入力する
初
し
た
ず
き
F1
を抌す
決定
F3
抌す
ナヌザヌ名䟋p1234....
確 認 のため もう䞀 床
....-....-....-.
      [ 数 字 ] を抌 す
● たちがえたずき
➡
消去
F1
13
を抌す
あなたのセキュリティID
を入力する4ケタ
䟋1234
     p1
12 3 4 . . . .
      I D .. . . .
      I D 1
1234
機 胜 登 録    [ 8桁 ]
機 胜 登 録    [ 4桁 ]
機 胜 登 録    [ 4桁 ]
● たちがえたずき
➡
176
クレシ ットカヌト No. 
....-....-....-.
      [ 数 字 ] を抌 す
消去
F1
を抌す
● たちがえたずき
➡
消去
F1
を抌す
以䞋の堎合は倉曎登録手続きが必芁です
・転居などにより新しい電話番号に倉曎になった堎合
・修理埌、Eメヌル機胜が利甚できなくなった堎合
・Eメヌル察応おたっくすを新しく賌入された堎合
・クレゞットカヌド察応でないおたっくすから買い
替えられた堎合
・クレゞットカヌドを倉曎する堎合
・誀っおEメヌル蚭定を初期化した☞174ペヌゞ
堎合
倉曎登録手続きが終了するたでは、Eメヌルの確認ができなくなりたすので、事前にEメヌルを受信☞178ペヌゞ
するこずをお勧めしたす。倉曎登録手続き終了埌も、それたでご利甚になっおいたEメヌルアドレスは継続しお
ご利甚できたす。
4
抌す
䟋
5
今たでの電話番号を
垂倖局番から入力する
䟋
今 たお の電 話 番 号
TEL . . . . . . . . . . . .
たたは
今 たお の電 話 番 号
TEL0654321.. . . . .
● たちがえたずき
今 たお の電 話 番 号
...
0
TEL0654321
➡
消去
F1
を抌す
再床、新しいクレゞット
カヌドの番号を入力し、
決定
F3
抌す
有効期限
. . / . . (月 /幎 )
      [ 数 字 ] を抌 す
● たちがえたずき
➡
消去
14
F1
を抌す
決定
F3
を2回抌す
倉曎登録手続き終了から玄5分埌、呌出音が鳎り、
おたっくすサヌバヌからデヌタ通信が行われたす。
☞172ペヌゞの手順8
「倉曎登録手続き完了」案内が送られおきおデヌタ通
信が終了するず、Eメヌルが䜿えるようになりたす。
䞋蚘は、2002幎2月珟圚のものです。内容は
予告なく倉曎するこずがありたす。

䟋
 「倉曎登録手続き完了」案内 
こちらは九州束䞋電噚株匏䌚瀟です。
䞋蚘登録内容でのサヌビスのご利甚が可胜になりたしたので、お知らせいたしたす。
(今たでの電話番号が
衚瀺される ➡ 手順6ぞ
9
倉曎登録が受け付けられた堎合
10
新しいクレゞットカヌド
の有効期限を入力し、
決定
F3
抌す
新しい電話番号  ...
これたでの電話番号  ...
クレゞットカヌド  倉曎ありたせん
◆あなたの
メヌルアドレス  p ××××△△△△
◆あなたの
セキュリティ  □□□□
これたでご利甚されおいたメヌルアドレスずセキュリティの倉曎はありたせんので、
継続しおご利甚ください。
◆お問い合わせは E メヌルで䞋蚘アドレスたで送信しおください。通話料・情報料がかかりたす
お問い合わせ先《九州束䞋電噚株》[email protected]
     p.. . . . . . . .
機 胜 登 録    [ 8桁 ]
●「p」は自動的に入力されたす
お知らせ
● 手順14のあず、䞋蚘の衚瀺が出た堎合、本機
が構内亀換機、ホヌムテレホンず接続されおい
ないこずを確認しお、もう䞀床最初からやり盎
しおください。
登 録 に倱 敗 したした
● 受信した「倉曎登録手続き完了」案内は、第䞉
者に芋られないように保管しおください。
     に接 続 したす
   接 続 は[ F3] を抌 す
倉曎手続䞭
接続䞭
お
た
っ
く
す
E
メ
ヌ
ル
を
利
甹
す
る
着E
メメ
ロヌ
ル

ïžµ
倉
曎
登
録
手
続
き
ïž¶
倉曎手続䞭
認蚌䞭
倉曎手続䞭
通信䞭
177
Eメヌル受信
受 信 の 流 れ
おたっくすサヌバヌに
Eメヌルが到着する
おたっくすサヌバヌぞ接続し
Eメヌルを受信する☞䞋蚘手順1∌2
● 文字Eメヌルの送信を行ったずきなど、
● 受信操䜜を行わないず、Eメヌルを受け取る
サヌバヌにあなた宛のEメヌルが来おいるず、
が点滅したす。
● 自動的に

を点滅させたいずきは、
着信通知サヌビスをご利甚ください。
☞206ペヌゞ
こずはできたせん。
● 通垞の情報料がかかりたす。
Eメヌルがない堎合でも、
10円1分毎
8時∌23時
、
8.5円1分毎23時∌8時の情報料通話料含む
がかかりたす。
● 子機では、受信できたせん。
メ
1
ヌ
抌し、
決定
F3
ル
F3
を
2
決定
F3
抌す
抌す
E   受 ä¿¡
受
E   通 ä¿¡ äž­
接続䞭
E   通 ä¿¡ äž­
認蚌䞭
ä¿¡
す
E   通 ä¿¡ äž­
通信䞭
る
受信可胜な添付ファむル圢匏に぀いお
● 受信できる添付ファむル圢匏は以䞋のずおりです。
2002幎2月珟圚
画像ファむルJPEG∌.jpg、∌.jpeg
、TIFF非圧瞮圢匏
∌.tif、∌.tiff
、BMP∌.bmp
テキストファむルTXTテキスト圢匏∌.txt
音声ファむルWAV∌.wav
文曞ファむル∌. docMicrosoft® Word 2000 for Windows® 圢匏の文曞
∌. xlsMicrosoft Excel 2000 for Windows圢匏の文曞
∌. pptMicrosoft PowerPoint® 2000 for Windows圢匏の文曞
∌. pdfAdobe Acrobat® 4.0J圢匏の文曞
178
Eメヌルの内容がプリントされる
すべおのEメヌルがプリントされたら
点灯
● テキスト圢匏で受信したEメヌルは、A4サむズに
党角で玄50文字・玄65行でプリントしたす。
お知らせ
● 受信途䞭で゚ラヌになった堎合、䞋蚘の
ように衚瀺し、
■未受信Eメヌルがあるずき
■未受信Eメヌルがないずき
➡ Eメヌルがプリントされる
● すべおのEメヌルがプリント
されたら、
が点灯する
未 受 ä¿¡ E   あ  0ä»¶
が点滅したす。
䟋
受 ä¿¡ お きたせんお した
未 受 受 E      2ä»¶
受信開始前の件数を衚瀺
➡ おたっくすサヌバヌに未受信Eメヌルが
残っおいたす。再床、受信しおください。
● 受信枈みのEメヌルは1週間保存されたす。
● ∌.
doc、∌. xlsの堎合、受信可胜な甚玙サむズは、A3、A4、B4、B5、Letter、Legalです。
xlsの受信も可胜です。その堎合、それぞれのシヌトに察しお、異なる甚玙サむズ
を蚭定可胜ですが、その䞭に受信䞍可胜な甚玙サむズが含たれおいるず、その文曞はすべお受信できたせん。
● 耇数のファむルが添付されたEメヌルの受信も可胜です。添付ファむルの䞭に、受信䞍可胜なファむル圢匏、
および、甚玙サむズが含たれおいる堎合は、その添付ファむルのみ受信できたせん。
● 受信できない添付ファむルが送られおきた堎合は、おたっくすサヌバヌからその理由がEメヌル送信されたす。
送信盞手に受信可胜なファむル圢匏で送り盎しおもらうように連絡しおください。
● 耇数のシヌトから構成される∌.
E
メ
ヌ
ル
受
ä¿¡
着E
メメ
ロヌ
ル

179
Eメヌル受信
未
受
ä¿¡

メ
ヌ
ル
侀
芧
を
受
ä¿¡
す
る
おたっくすサヌバヌに接続しお、サヌバヌ内のメヌルボックスに保管された未受信EメヌルのEメヌル
アドレスずタむトル、送信された日付・時刻を受信できたす。10円1分毎8時∌23時
、
8.5円1分毎23時∌8時の情報料通話料含むがかかりたす。
1
抌し、
決定
F3
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
F3
E   受 ä¿¡
未 受 ä¿¡ E   侀 芧
受信したEメヌルにWAV圢匏∌.wavの音声デヌタが添付されおいた堎合、文曞番号を指定し
お音声を聞くこずができたす。
音声デヌタはEメヌルを受信しおから1週間の間、おたっくすサヌバヌに保管されたす。
1週間以内に音声Eメヌルを受信しおください。
音
1
声
抌し、
決定
F3

メ
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
E   受 ä¿¡
音 声 E   受 ä¿¡
ヌ
F3
ル
を
5
登録
F3
抌す
受
ä¿¡
スピヌカヌホン
す
E   通 ä¿¡ äž­
接続䞭
る
E   通 ä¿¡ äž­
認蚌䞭
E   通 ä¿¡ äž­
通信䞭
180
6
スピヌカヌホン通話に
切り替わり音声案内が
流れおきたす
受話噚を取っお聞く
こずもできたす
䞭
3
決定
F3
抌す
未受信Eメヌル䞀芧の受信䟋
「未受信メヌル䞀芧」
確認日
メヌルアドレス
E   通 ä¿¡ äž­
接続䞭
● 未受信Eメヌルがないずき
未 受 ä¿¡ E      0ä»¶
 2002幎 02月01日 1554
 p1234△△△△fem.dion.ne.jp
文曞
番号 タむトル 差出人
送信日時
0001 母より 0002 こんにちは p9876××××fem.dion.ne.jp
taropana.co.jp
2002/02/01 15:52:04
2002/02/01 18:30:30
拡匵サヌビス機胜を利甚するず、䞍芁なEメヌルを受信せずに削陀するこずができたす。
∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌
お問い合わせはEメヌルで䞋蚘アドレスたで送信しおください。通垞の情報料がかかりたす
お問い合わせ先《九州束䞋電噚株》 [email protected]
※お問い合わせ内容によっおはEメヌルでのご回答が難しい堎合がございたすので、差し支え
なければ、お客様のお名前ずご連絡先電話番号をお曞き添え頂きたすようお願いいたしたす。
E   通 ä¿¡ äž­
認蚌䞭
∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌∌
E   通 ä¿¡ äž­
通信䞭
未受信Eメヌル䞀芧が
プリントされる
䟋
● 続けお未受信Eメヌルを受信
するには☞178ペヌゞ
● 䞍芁なEメヌルを受信せずに
消去するには
➡ 拡匵サヌビスを利甚しお
「未受信Eメヌルの個別削
陀」を行う☞207ペヌゞ
未 受 ä¿¡ E      2ä»¶
3
決定
F3
抌す
4
受信する文曞
番号を入力する
お知らせ
● WAV圢匏∌.wavの音声デヌタが添付された
Eメヌルの受信䟋
受信日時2002/02/01
䟋0002
文 曞 番 号 =.. . . .
0
文 曞 番 号 =0002
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
● 文曞番号に぀いおは、
右蚘を参照しおください
7
音声案内に埓っお
操䜜する
8
終わったら
スピヌカヌホン
抌す
たたは受話噚を戻す
15:55
合蚈1ペヌゞ
タむトル鳥の声
送信日時2002/02/01 15:52:04
å·® 出 人[email protected]
宛 先p1234△△△△fem.dion.ne.jp
文曞番号0002
文曞番号
E
メ
ヌ
ル
受
ä¿¡
着E
メメ
ロヌ
ル

こんにちは
珍しい鳥の鳎き声を録音したした。聞いおください。
WAV圢匏の音声デヌタが添付されおいたす。
ファむル名「鳥の声. wav」
181
Eメヌル送信
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
ダむダルボタンで入力した文字メッセヌゞをEメヌル送信できたす。
F1
1
F3
抌し、
決定
F3
5
登録
F3
6
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
E   受 ä¿¡
芪
機
2
文 字 E   送 ä¿¡
タむトルを入力する
å…šè§’16文字
半角32文字たで
7
登録
F3
抌す
䟋
文
?
?
予 箄 の件


字
?

● 前回入力したタむトルがあれば
● 前回入力したメッセヌゞが
衚瀺される

あれば衚瀺される
● 前回のタむトルを消すには
● 前回のメッセヌゞを消すには
消去
➡
メ
F1
消去
➡
を2秒以䞊抌す
ヌ
1
ル
機胜
抌し、
2
F1
を2秒以䞊抌す
決定
抌す
Eメヌル
抌す
を
定型文登録
文字E送 ä¿¡
垳
送
     1
る
子
機
クリアヌ
内線
5
䟋
タむトルを入力する
å…šè§’16文字
半角32文字たで

予玄の件
6
登録
抌す

● 前回入力したメッセヌゞが
あれば衚瀺される
● 前回のメッセヌゞを消すには
クリアヌ
➡
182
内線
を2秒以䞊抌す
3
決定
F3
4
抌す
お知らせ
送りたい盞手の
登録
Eメヌルアドレスを入力し、 F 3
抌す
● 盞手にはテキスト圢匏
最倧5人、合蚈半角129文字たで
䟋[email protected]
     1
     1
y u k i @ a b c . d e f . g h ii
     2
8
メッセヌゞを入力する
å…šè§’100文字
半角200文字たで
9
登録
F3
抌す
䟋
?
8時 に駅 前 になりたした

E   通 ä¿¡ äž­
接続䞭
で送信されたす。
☞210ペヌゞ「通信
盞手の文字Eメヌル
●「英」ず「数」のみ入力でき
受信䟋」
たす
● 耇数の盞手に送るずき同報 ● 芪機にEメヌル通信䞭
送信は、手順4を繰り返す
が衚瀺されおから、
利甚料金がかかりたす。
● 䟿利な入力のしかた
☞200ペヌゞ
● 文字リスト
☞201ペヌゞ
● Eメヌルアドレス垳を
䜿うずき
☞188ペヌゞ
● 通信終了埌、未受信Eメヌルの
件数が衚瀺されたす
䟋 送 ä¿¡ したした
未 受 ä¿¡ E   したし2ä»¶
E   通 ä¿¡ äž­
認蚌䞭
E   通 ä¿¡ äž­
通信䞭
あなた宛にEメヌルが届いおいたす
➡ Eメヌルを受信するには
☞178ペヌゞ
➡手順4で
子機は手順3で を抌し、
子機は

を抌しお送りたい
決定
F3
盞手を衚瀺させ 決定
3
送りたい盞手の
登録
Eメヌルアドレスを入力し、
抌す
4
登録
子機は
子機お知らせに぀いお
最倧5人、合蚈半角129文字たで
● 子機から文字Eメヌル
䟋[email protected]
     1
yuk i @abc . de f
. gh i
     2

●「英」ず「数」のみ入力できたす
● 前回入力したタむトルがあ
● 耇数の盞手に送るずき同報送信は、手順3を繰り返す
れば衚瀺される
● 前回のタむトルを消すには
クリアヌ
➡
7
䟋
メッセヌゞを入力する
å…šè§’100文字
半角200文字たで
8時 に 駅 前 に
なりたした
を抌す
抌す
8
登録
抌す
送信
したすか
9
内線
を2秒以䞊抌す
はい
抌す
芪機ぞ送信䞭
芪機ぞ
送信したした
を送信した堎合、芪機
からサヌバヌぞ送信で
きなかったずきに芪機
が子機に電話をかけお
送信結果を音声でお知
らせしたす。
子機お知らせ
➡送信できたせんで
した」が2回流れる。
再床、送り盎しお
ください。
● 送信できなかったずき
だけでなく、送信する
たびに、子機お知らせ
をするように蚭定でき
たす。
☞186ペヌゞ「子機
お知らせの蚭定」
E
メ
ヌ
ル
送
ä¿¡
着E
メメ
ロヌ
ル

ïžµ
文
字
E
メ
ヌ
ル
ïž¶
➡ 芪機からサヌバヌぞ通信を
開始する
183
Eメヌル送信
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
ファクス感芚で手曞きのメッセヌゞや、ハンドスキャナヌに蚘憶した内容をEメヌル送信できたす。
1
原皿ふた
F3
F1
原皿ふたを開けお、原皿
ガむドを原皿の幅に合わせ、
原皿を入れる
「ピッ」ず鳎る
原 çš¿ を   したした
画 質 =ふ぀う
画質
2
を抌しお
画質を遞ぶ
画 質 =小 さい
小 さい
送る面を裏向きに
原皿
ガむドを
合わせ
る
● 送る面を裏向きに
● 䞀床に重ねお5枚たで
登録
F3
5
抌す
写真
ふ぀う
● 画質遞択のめやす☞95ペヌゞ
タむトルを入力する
6 党角16文字半角32文字たで
䟋
フ
?
ストップ
画質
?
予 箄 の件


ァ
● 前回入力したタむトルが
ク
● 前回のタむトルを消すには
あれば衚瀺される
➡
消去
を2秒以䞊抌す
F1
ス

メ
ヌ
ル
を
送
る
184
ハ
ン
ド
ス
キ
ャ
ナ
ヌ
で
読
み
取
っ
た
内
容
を
送
ä¿¡
す
る
1
2
ハンドスキャナヌで
原皿を読み取り、芪機に接続する
たたは
スキャナヌ
芪機に接続した状態で F 2
抌す
原皿を入れずに
抌す
● 原皿の読み取りかた
    E   送 ä¿¡
➡132ペヌゞ手順1∌7
登録
F3
5
抌す
6
タむトルを入力する
å…šè§’16文字
半角32文字たで
䟋

予 箄 の件



● 前回入力したタむトルがあれば
衚瀺される
7
スキャナヌ
F2
抌し、
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
■ 党ペヌゞを送信するずき
➡手順12ぞ
◆侀 括 送 ä¿¡
◆     指 定 送 ä¿¡
   決 定 は[ F3] を抌 す
● 前回のタむトルを消すには
消去
➡
F1
10
を2秒以䞊抌す
決定
F3
抌す
11
送信したい
最埌のペヌゞ番号を2ケタで入力する
䟋10ペヌゞ目たで
終 了      =07
0
[ 数 字 ] を抌 す
手順9で入力したペヌゞ番号を
衚瀺する
終 了      =10
1
[ 数 字 ] を抌 す
● たちがえたずき
消去
➡
F1
抌す
● 1ペヌゞだけ送信するずき
➡ 手順9ず同じペヌゞ番号を
入力する
3
抌し、
決定
F3
4
送りたい盞手の
登録
Eメヌルアドレスを入力し、 F 3
抌す
最倧5人、合蚈半角129文字たで
抌す
䟋[email protected]
    E   送 ä¿¡
     1
y u k i @ a b c . d e f . g h ii
7
登録
F3
決定
F3
● 通信終了埌、未受信Eメヌルの件数が衚瀺されたす
䟋 送 ä¿¡ したした
未 受 ä¿¡ E   したし2ä»¶
あなた宛にEメヌルが届いおいたす
➡ Eメヌルを受信するには☞178ペヌゞ
4
抌す
送りたい盞手の
登録
Eメヌルアドレスを入力し、 F 3
抌す
最倧5人、合蚈半角129文字たで
䟋[email protected]
     1
y u k i @ a b c . d e f . g h ii
     1
●「英」ず「数」のみ入力できたす
● 耇数の盞手に送る同報送信
ずきは、手順4を繰り返す
     2
8
決定
F3
9
抌す
送信したい最初
のペヌゞ番号を
2ケタで入力する
䟋7ペヌゞ目から
■ ペヌゞを指定しお送信するずき
➡手順8ぞ
◆侀 括 送 ä¿¡
◆     指 定 送 ä¿¡
   決 定 は[ F3] を抌 す
0
開 始      =01
0
開 始      =07
[ 数 字 ] を抌 す
[ 数 字 ] を抌 す
● たちがえたずき
消去
➡
12
決定
F3
F1
抌す
抌す
E   通 ä¿¡ äž­
接続䞭
● 通信終了埌、未受信
Eメヌルの件数が衚
瀺されたす
E   通 ä¿¡ äž­
➡ 認蚌䞭
䟋 送 ä¿¡ したした
未 受 ä¿¡ E   し2ä»¶
抌す
はファクスむメヌゞで送信
され、パ゜コンなどには
TIFF※圢匏の添付ファむル
ずしお送信されたす。
☞210ペヌゞ「通信盞手の
ファクスEメヌル受信䟋」

※ 拡匵サ−ビスを利甚しお
送信ファむルの圢匏を
TIFFからJPEGに倉曎
するこずもできたす。
☞207ペヌゞ「ファクス
Eメヌル送信圢匏蚭定」

● 芪機に「Eメヌル通信䞭」
が衚瀺されおから、
利甚料金がかかりたす。
● 䟿利な入力のしかた
☞200ペヌゞ
● 文字リスト
☞201ペヌゞ
● Eメヌルアドレス垳を䜿う
ずき☞188ペヌゞ
E   通 ä¿¡ äž­ し
通信䞭
3
ストップ
● Eメヌル察応おたっくすに
抌す
E   通 ä¿¡ äž­ し
認蚌䞭
➡
● 耇数の盞手に送る同報送信
     2
E   通 ä¿¡ äž­ し
接続䞭
● 途䞭で送信をやめるずき
●「英」ず「数」のみ入力できたす
ずきは、手順4を繰り返す
     1
お知らせ
E   通 ä¿¡ äž­
➡手順4で
を抌し、
を抌しお送りたい
決定
F3
盞手を衚瀺させ を
抌す
● ハンドスキャナヌに蚘憶
した内容を送信しおも、
蚘憶した内容は消えたせん。
E
メ
ヌ
ル
送
ä¿¡
着E
メメ
ロヌ
ル

ïžµ
フ
ァ
ク
ス
E
メ
ヌ
ル
ïž¶
➡ 通信䞭
あなた宛にEメヌルが届いおいたす
➡ Eメヌルを受信するには
☞178ペヌゞ
185
Eメヌル送信
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
音声で録音した内容をEメヌル送信できたす。
1
F1
抌し、
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
F3
決定
F3
抌す
音
E   受 ä¿¡
声

音 声 E   送 ä¿¡
スピヌカヌホン
メ
ヌ
5
登録
F3
6
抌す
ル
を
送
る
タむトルを入力する
å…šè§’16文字
半角32文字たで
7
登録
F3
抌す
䟋予玄の件
?
E   通 ä¿¡ äž­
接続䞭
?
予 箄 の件


E   通 ä¿¡ äž­
認蚌䞭
● 前回入力したタむトルがあれば
衚瀺される
● 前回のタむトルを消すには
E   通 ä¿¡ äž­
通信䞭
消去
➡
F1
を2秒以䞊抌す
番号
通 話 時 間 66660' 30
子
機
お
知
ら
せ
の
èš­
定
子機で文字Eメヌルを送信したずき、芪機が子機に電話をかけお、送信結果を音声でお知らせしたす。
送信できなかったずきのみ知らせる「゚ラヌ時」か、垞にお知らせする「垞時」か遞べたす。
お買い䞊げ時の蚭定゚ラヌ時
送信できなかったずき 「送信できたせんでした」のメッセヌゞが2回流れる
送信できたずき
「送信したした」のメッセヌゞが2回流れる
F3
機胜
抌し、
抌す
登録
2 䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
子 機 お知 らせ=   時
   遞 択 は[   ] を抌 す
ストップ
機胜
186
1
3
決定
F3
抌す
4
送りたい盞手の
登録
Eメヌルアドレスを入力し、 F 3
お知らせ
抌す
● 盞手にはWAV圢匏の添付
ファむルずしお送信され
たす。
䟋[email protected]
☞211ペヌゞ「通信盞手
の音声Eメヌル受信䟋」
● 「英」ず「数」のみ入力できたす
     1?
     1
● 耇数の盞手に送る
同報送信 盞手がWAV圢匏のファむ
y u k i @ a b c . d e f . g h ii
ずきは、手順4を繰り返す
ルに察応しおいないず、
再生できたせん。
     2
● 芪機にEメヌル通信䞭
が衚瀺されおから、
利甚料金がかかりたす。
● 䟿利な入力のしかた
終わったら
音声案内に埓っお
☞200ペヌゞ
スピヌカヌホン
甚件を録音する
● 文字リスト
抌す
☞201ペヌゞ
受話噚を取っお
●
話すこずもできたす
たたは受話噚を戻す Eメヌルアドレス垳を
䜿うずき
● 接続されるず、音声で録音
● メッセヌゞは、玄60秒
☞188ペヌゞ
日付・時刻の衚瀺に戻る
最倧5人、合蚈半角129文字たで
8
のしかたに぀いおの案内が
流れおきたす
9
録音できる
➡手順4で
● 録音が終わったら
➡
を抌し、
䞋蚘の操䜜を行う
し、
を抌しお
を抌す
送りたい盞手を衚瀺


を抌す
F 3 を抌す
させ        
を抌す
● 録音した内容で良いずき




● 録音した内容を聞き盎すずき
● 録音し盎すずき
を抌
決定
E
メ
ヌ
ル
送
ä¿¡
3
抌す
抌すごずに切り替わる
子 機 お知 らせ=åžž 時
   遞 択 は[   ] を抌 す
垞時 ゚ラヌ時
4
登録
F3
抌す
5
ストップ
抌す
お知らせ
● 60秒以䞊呌び出しお
も、子機が応答しない
ずきは呌び出しをやめ
たす。
着E
メメ
ロヌ
ル

ïžµ
音
声
E
メ
ヌ
ル
・
子
機
お
知
ら
せ
の
èš­
定
ïž¶
187
Eメヌルアドレス垳
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
よく送る盞手の名前ずEメヌルアドレスを芪機や子機のEメヌルアドレス垳に登録できたす。
1
抌し、
機胜
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す

ヌ
ル
ア
F1
垳
F3
(
メ
登 録
芪
機
最
倧
30
ä»¶
ïž¶
6
ストップ
機胜
登録
F3
抌す
7
登録
F3
抌す
䟋
?

ド
?
レ
ス
åž³
1
に
登
録
す
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
子
機
最
倧
30
ä»¶
ïž¶
188
抌し、
Eメヌル
定型文登録
文字E送 ä¿¡
垳
(
る
機胜
クリアヌ
内線
6
登録
抌す
文字E送 ä¿¡
垳
垳 消 去
7
登録
抌す
切
䟋
朚村花子
?

朚村花子
?
3
決定
F3
抌す
4
登録
F3
抌す
5
お知らせ
名前を入力する
å…šè§’6文字
半角12文字たで
     åž³ 空 き9××ä»¶
登録できる残りの件数を衚瀺
● 名前を登録しないずき
 8
9
抌す
䟋[email protected]
?
hanakof em. d i o n .
登 録 したした
消去
➡
F1
抌す

・案内取り出し
[email protected]
➡[email protected]」
は、拡匵サヌビスの案
内Eメヌルを取り出す
ずきのアドレスです。
☞208ペヌゞ「文字
Eメヌルで䜿いたい機
胜の案内を取り出す」
いかた☞201ペヌゞ
➡ もう䞀床手順5ぞ
ストップ
● たちがえたずき
切
● 登録したアドレス垳の䜿
● 続けお登録するずき
● 終わるずき➡
●「英」ず「数」のみ入力できたす
子機は
あらかじめ䞋蚘の1件が
登録されおいたす。
名前?
登録
F3
ストップ
● 芪機・子機ずもに、
名前
朚村花子

➡ 手順7ぞ
Eメヌルアドレスを
入力する
半角60文字たで
➡
抌す
䟋朚村花子
垳 怜 玢
名前
● 途䞭で登録をやめるずき
抌す
名前

● 登録した内容を確認す
るには
➡Eメヌル登録リストを
プリントする
☞210ペヌゞ
● 芪機や子機で登録した
3
決定
抌す
4
登録
抌す
5
名前を入力する
å…šè§’6文字
半角12文字たで
フリガナに぀いお
䟋朚村花子
垳 怜 玢
名前
名前
空 き き き XX件
登録できる残りの件数を衚瀺
8
Eメヌルアドレスを
入力する
半角60文字たで
9
● 名前を登録するず自動
名前
朚村花子

● 名前を登録しないずき
➡ 手順7ぞ
登録
抌す
登録したした
ïžµ
登
録
ïž¶
➡ もう䞀床手順5ぞ
● 終わるずき➡
●「英」ず「数」のみ入力できたす
● たちがえたずき
● 続けお登録するずき
E
メ
ヌ
ル
ア
ド
レ
ス
åž³
的に衚瀺されたす。
半角12文字たで
着E
衚瀺されたフリガナが
たちがっおいるずきは、 メ メ
ロヌ
修正しおください。
ル
クリアヌ
消去

F1
内線 
子機は
➡
を抌しお、正しいフリ
ガナに倉曎する(入力
のしかた☞48ペヌゞ)
䟋[email protected]
朚村花子
hanakof em. d
i o n .ne.jpp
内容を盞互に転送しお、
登録するこずもできたす。
☞194ペヌゞ
切
抌す
名前
クリアヌ
➡
内線
抌す
空 き き き XX件
189
Eメヌルアドレス垳
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
芪機や子機のEメヌルアドレス垳に登録されおいる盞手の名前やEメヌルアドレスを確認、
修正したす。
1
2
抌し、
機胜
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
登 録
F2

メ
ヌ
ル
ア
ド
レ
ス
åž³
の
内
容
を
確
認

ä¿®
æ­£
す
る
F3
芪
機
6
登録
名前を修正し、 F 3
抌す
䟋
ストップ
機胜
名前?
林恵子

?

1
機胜
2
抌し、
抌す
定型文登録
文字E送 ä¿¡
垳
子
機
6
文字E送 ä¿¡
垳
垳 消 去
登録
名前を修正し、
切
䟋
林恵子
?

䞋蚘の衚瀺になるたで
を抌す
Eメヌル
名前?
林恵子

190
垳
抌す
決定
F3
3
抌す
4
を抌しお
5
修正するずきは
修正
F2
確認修正する盞手
を遞ぶ
抌す
林雪
y u k i a b c . c o . j p
● 確認が終わったら
7
フリガナを修正し、
登録
F3
8
抌す
抌す
Eメヌルアドレスを
修正する
➡
F3
切

ぎお䞀画面に衚瀺でき
を抌し、手順7ぞ
登録
F3
9
子機は
● Eメヌルアドレスが長す
● 名前を修正しないずき
登録
ストップ
抌す
名前
林雪

ストップ
➡
● 途䞭で修正をやめるずき
➡
䟋
垳怜玢
名前?
お知らせ
抌す
ないずきは、
を
抌しおアドレスの続き
を確認するこずができ
たす。
子機は、2秒間隔で
亀互衚瀺したす
● 名前の䞀郚を修正した
?

?
k e i k o a b c . c o . j p
?
y u k i a b c . c o . j p
● フリガナを修正しないずき
➡
3
登録
F3
を抌し、手順8ぞ
決定
抌す
登 録 したした
●「英」ず「数」のみ入力でき
● 続けお修正するずき
たす
● アドレスを修正しないずき
➡ 手順9ぞ
➡ 手順4ぞ
● 終わるずき
4
を抌しお
ストップ
➡
5
抌す
修正するずきは
修正
抌す
確認修正する盞手
を遞ぶ
䟋
垳 怜 玢
名前
林雪
y u k i a b c . c o .
jp
● 確認が終わったら
➡
7
フリガナを修正し、
登録
抌す
林恵子
?

林恵子
y u k i a b c . c o .
jp
● フリガナを修正しないずき
8
切
抌す
Eメヌルアドレスを
修正する
林恵子
k e i k o a b c . c o
. jp
ずきは、「フリガナ」も
修正しおください。
修正前のフリガナが残
りたす。
名前
林雪

● 名前を修正しないずき
➡
9
登録
を抌し、手順7ぞ
登録
抌す
登録したした
●「英」ず「数」のみ入力でき
● 続けお修正するずき
たす
● アドレスを修正しないずき
➡ 手順9ぞ
● 終わるずき
E
メ
ヌ
ル
ア
ド
レ
ス
åž³
着E
メメ
ロヌ
ル

ïžµ
確
認

ä¿®
æ­£
ïž¶
➡ 手順4ぞ
➡
切
抌す
登録
➡
を抌し、手順8ぞ
191
Eメヌルアドレス垳
芪機や子機のEメヌルアドレス垳に登録されおいる盞手の名前やEメヌルアドレスを消去したす。
個別に消去する方法ず、䞀括しおすべお消去する方法がありたす。

メ
芪
機
で
個
別
に
消
去
す
る
1
F1
機胜
抌し、
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
F3
登 録
垳
ストップ
機胜
ヌ
ル
ア
ド
レ
ス
åž³
の
内
容
を
消
去
す
芪
機
で
す
べ
お
消
去
す
る
子
機
で
個
別
に
消
去
す
る
1
F3
192
抌し、
2 䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
登 録
垳 å…š 消 去
ストップ
機胜
1
Eメヌル
機胜
抌し、
抌す
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
定型文登録
文字E送 ä¿¡
垳
文字E送 ä¿¡
垳
垳 消 去
切
る
子
機
で
す
べ
お
消
去
す
る
機胜
1
Eメヌル
機胜
抌し、
抌す
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
切
定型文登録
文字E送 ä¿¡
垳
垳
垳 消 去
垳 転 送
3
決定
F3
抌す
4
を抌しお
5
消去
F1
消去する盞手を遞ぶ
林雪
y u k i a b c . c o . j p
お知らせ
抌す
䟋
垳 怜 玢
名前
抌し、
● あらかじめ登録され
おいる1件も消去で
きたす。
☞189ペヌゞ
「お知らせ」
消 去 したすか
はい=  いいえ=#
消 去 したした
次のEメヌルアドレスを衚瀺する
● 終わるずき
3
決定
F3
抌す
すべお消 去 したすか
はい=   いいえ= #
4
抌す
5
➡
ストップ
抌す
ストップ
抌す
消 去 したした
垳 å…š 消 去
3
決定
抌す
4
を抌しお
5
消去
はい
抌し、
抌す
消去する盞手を遞ぶ
䟋
垳 怜 玢
名前
林雪
y u k i a b c . c o .
jp
消去
したすか
消去したした
次のEメヌルアドレスを衚瀺する
● 終わるずき➡
3
決定
抌す
垳 消 去
4
決定
抌す
すべお消去
したすか
5
切
抌す
切
抌す
はい
抌す
E
メ
ヌ
ル
ア
ド
レ
ス
åž³
着E
メメ
ロヌ
ル

ïžµ
消
去
ïž¶
すべお消去
したした
垳 消 去
● 終わるずき➡
193
Eメヌルアドレス垳
Eメヌルアドレス垳の内容名前ずアドレスを、芪機から子機、子機から芪機に転送できたす。
別々に登録する手間が省けお䟿利です。
転送しおも、すでに転送先に登録されおいる内容は消えたせん
件ごず個別に転送する方法ず、䞀括しお䞀斉に転送する方法がありたす。
お願い
● Eメヌルアドレス垳の転送操䜜を行うずきは、子機を芪機の近くに持っおきおください。

メ
ヌ
ル
芪
機
か個
ら別
子に
機転
ぞ送
す
る
ア
ド
レ
ス
åž³
の
芪
機䞀
か斉
らに
子転
機送
ぞす
る
1
芪機の
機胜
抌し、
2
3
決定
F3
抌す
抌す
抌す
登 録
䞋蚘の衚瀺になるたで
垳 転 送
転 送 先 子 機 1
   遞 択 は[   ] を抌 す
● 子機が2台以䞊のずき
➡
を抌しお転送する
子機を遞ぶ
1
芪機の
機胜
抌し、
2
抌す
登 録
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
垳 転 送
3
決定
F3
抌す
転 送 先 子 機 1
   遞 択 は[   ] を抌 す
● 子機が2台以䞊のずき
➡
を抌しお転送する
子機を遞ぶ
内
容
を
転
送
す
る
194
子
機個
か別
らに
芪転
機送
ぞす
る
1
子
機
か䞀
ら斉
芪に
機転
ぞ送
す
る
1
機胜
抌し、
子機の
2
抌す
垳 消 去
垳 転 送
名 登 録
機胜
抌し、
子機の
Eメヌル
抌す
定型文登録
文字E送 ä¿¡
垳
3
決定
抌す
抌す
Eメヌル
定型文登録
文字E送 ä¿¡
垳
䞋蚘の衚瀺になるたで
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
垳 転 送
個 別
䞀 斉
3
決定
抌す
抌す
垳 消 去
垳 転 送
名 登 録
垳 転 送
個 別
䞀 斉
お知らせ
● 転送する内容ず同じものが、すでに転送先に登録されおいる堎合、その内容は転送されたせん。
● 転送先に同じ名前があっおも、アドレスが異なるずきは、远加登録されたす。
● 䞀括しお転送するずきは、
子機は
を抌しお衚瀺される順番で転送されたす。
● 䞀括しお転送するずき、転送先のEメヌルアドレス垳の空き件数が0件になるず、自動的に転送を終了したす。
4
決定
F3
抌す
5
決定
F3
抌す
6
を抌しお
7
決定
F3
抌す
転送するアドレスを遞ぶ
䟋
     åž³ 個 別
䟋䞭村
垳怜玢
名前
䞭村
h i r o m i f em. d i o n .
   遞 択 は[   ] を抌 す
転送䞭
転 送 したした
亀互衚瀺
転 送 開 始 は[ F3] 抌 す
手順6の画面を衚瀺する
● 続けお転送するずき ➡手順6ぞ
ストップ
● 終わるずき ➡
4
決定
F3
抌す
5
を抌しお
6
決定
F3
抌す
より、転送時間が長く
なるこずがありたす。
抌す
     åž³ 個 別
     åž³ 䞀 斉
転送䞭
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
件 転 送 したした
転 送 開 始 は[ F3] 抌 す
手順2の画面を衚瀺する
ストップ
● 終わるずき ➡
4
決定
抌す
5
を抌しお
お知らせ
● 登録されおいる件数に
「䞀斉」を遞び、
決定
F3
抌す
6
抌す
決定
抌す
7
切
抌す
転送するアドレスを遞ぶ
䟋
䟋䞭村
垳怜玢
名前
䞭村
h i r o m i f em. d
i o n . n e. j p
着E
メメ
ロヌ
ル

転送䞭
転送したした
手順5の画面を衚瀺する
● 続けお転送するずき➡手順5ぞ
4
を抌しお
5
決定
抌す
「䞀斉」を遞び、
抌す
お知らせ
より、転送時間が長く
なるこずがありたす。
抌す
䞀斉転送
切
ïžµ
転
送
ïž¶
● 登録されおいる件数に
決定
垳 転 送
個 別
䞀 斉
6
E
メ
ヌ
ル
ア
ド
レ
ス
åž³
転送䞭
転送したした
        XX件
手順2の画面を衚瀺する
195
ドメむン名定型文
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
よく䜿うドメむン名Eメヌルアドレスのを含む右偎を芪機や子機に登録できたす。
お買い䞊げ時は、5件☞右蚘、6件目以降に「」が登録されおいたす。
1
抌し、
機胜
2 䞋蚘の衚瀺になるたで 3
ド
メ
登 録
抌す
抌す
抌す
芪
機
ïžµ
最
倧
10
ä»¶
ïž¶
決定
F3
名 登 録
名 1
 f em. d i o n . n e . j p
ã‚€
ン
名
を
1
登
機胜
抌し、
Eメヌル
抌す
録
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
3
決定
抌す
抌す
す
る
196
子
機
ïžµ
最
倧
10
ä»¶
ïž¶
定型文登録
文字E送 ä¿¡
垳
垳 転 送
  メむン名 登 録
定型文登録
  メむン名 1
 f em. d i o n . n e
. jp
4
を抌しお
5
登録するドメむン名
を遞び、
修正
F2
ドメむン名を
入力する
半角30文字たで
6
登録
F3
お知らせ
抌す
● 途䞭で登録をやめるには
➡

切
● 芪機・子機ずもに、あ
䟋
     名 6?

子機は
抌す
抌す
䟋
ストップ
     名 6?
@ a b c . c o . j pp
登 録 したした
●「英」ず「数」のみ入力で
きたす
● たちがえたずき
➡
消去
F1
抌す
名 6
@abc. co. jp
● 続けお登録するずき
➡ もう䞀床手順4ぞ
● 終わるずき➡
ストップ
抌す
らかじめ䞋蚘の5件が
登録されおいたす。
・@fem.dion.ne.jp
・.ne.jp ・.co.jp
・.com ・.or.jp
6件目以降には「」
が登録されおいたす。
● 登録した内容を確認
するには
➡Eメヌル登録リスト
をプリントする
芪機のみ
☞210ペヌゞ
● 登録したドメむン名の
䜿いかた
➡☞200ペヌゞ
登録したドメむン名を
修正・消去するには
● あらかじめ登録されおい
4
を抌しお
5
登録するドメむン名
を遞び、
ドメむン名を
入力する
半角30文字たで
6
る5件や「」も修正・
消去できたす。
● 修正するずき
登録
抌す
➡手順4で、
子機
F2
は を抌したあず、
修正
抌す
子機は
  メむン名 6
abc. co. jp
p
登 録 したした
させ、入れ盎し、
きたす
クリアヌ
➡
内線
登録
F3
登録
子機は を抌す
文字を消すには、
●「英」ず「数」のみ入力で
● たちがえたずき

を抌しおカヌ゜ルを
修正したい文字に移動
䟋
  メむン名 6

修正
修正
  メむン名 6
abc. co. jp
消去
F1
抌す
ド
メ
ã‚€
ン
名

定
型
文
着E
メメ
ロヌ
ル

クリアヌ
子機は 内線 
を抌す
● 続けお登録するずき
➡ もう䞀床手順4ぞ
● 終わるずき➡
切
抌す
● 消去するずき
➡手順4で、
消去
F1
子機
消去
は を抌しお、
はい
子機は を抌す
197
ドメむン名定型文
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
よく䜿う単語や文章を、定型文ずしお芪機や子機に登録できたす。
1
抌し、
機胜
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
定
登 録
抌す
抌す
抌す
芪
機
ïžµ
最
倧
10
ä»¶
ïž¶
3
決定
F3
定型文登録
定型文1
型
文
を
登
1
録
機胜
抌し、
Eメヌル
抌す
す
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
3
決定
抌す
抌す
る
子
機
ïžµ
最
倧
10
ä»¶
ïž¶
198
定型文登録
文字E送 ä¿¡
垳
  メむン名 登 録
定型文登録
文字E送 ä¿¡
定型文1
4
を抌しお
5
登録する定型文を
遞び、
登録
F3
定型文にする
文字を入力する
6
登録
F3
抌す
お知らせ
● 途䞭で登録をやめるには
å…šè§’20文字
半角40文字たで
➡
抌す
䟋

切
● 登録した内容を確認
定 型 文 1?
こんにちは


子機は
抌す
䟋
定 型 文 1?
ストップ
するには
➡Eメヌル登録リスト
をプリントする
芪機のみ
☞210ペヌゞ
登 録 したした
● たちがえたずき
➡
消去
F1
抌す
定型文1
こんにちは
● 登録した定型文の
䜿いかた
➡☞200ペヌゞ
● 続けお登録するずき
➡ もう䞀床手順4ぞ
● 終わるずき➡
ストップ
抌す
登録した定型文を
修正・消去するには
● 修正するずき
➡手順4で、
修正
F2
子機
修正
は を抌したあず、
子機は

を抌しおカヌ゜ルを
修正したい文字に移動
4
を抌しお
5
登録する定型文を
遞び、
定型文にする
文字を入力する
6
登録
させ、入れ盎し、
抌す
登録
文字を消すには
消去
F1
抌す
䟋
定 型 文 1?

クリアヌ
子機は 内線 
を抌す
䟋
定 型 文 1?
こんにちは

● 消去するずき
登録したした
➡手順4で、
クリアヌ
内線
抌す
消去
F1
子機
消去
は を抌しお、
● たちがえたずき
➡
F3
子機は を抌す
å…šè§’20文字
半角40文字たで
登録
登録
定型文1
こんにちは
はい
子機は を
ド
メ
ã‚€
ン
名

定
型
文
着E
メメ
ロヌ
ル

抌す
● 続けお登録するずき
➡ もう䞀床手順4ぞ
● 終わるずき
➡
切
抌す
199
䟿利な入力のしかた
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
登録したEメヌルアドレス垳・ドメむン名・定型文は、
子機は
を䜿っお、
Eメヌルの入力時に利甚するこずができたす。芪機ず子機は䞀郚抌すボタンが
異なりたすが、同じ操䜜です。
前回入力したアドレスを衚瀺する
アドレス入力の
早わざ
子機は
抌す
     1?
k e i k o  f em. d i o n
● 「アドレス1」のみ衚瀺したす。
登録しおいるドメむン名☞196ペヌゞを䜿う
アドレス1
1
ナヌザヌ名Eメヌルアドレ      1?
スのより巊偎を入力する y u k i
● カヌ゜ルの右偎にドメむン
カヌ゜ル
名が入りたす。
䟿
2 「ドメむン名1」が衚瀺される
文字切替
たで F 4
利
英
子機は
名 1
f e m . d i o n . n e . j p

抌す
な
子機は
3
入
遞ぶ
4
力
芋぀かったら
で
決定
F3
名 2
a b c . c o . j p
     1?
子機は y u k i a
 bc. co. jp
決定
抌す
の
し
タむトル、
メッセヌゞ入力の
早わざ
か
登録しおいる定型文☞198ペヌゞを䜿う
䟋
?
今日は

た
メッセヌシ

カヌ゜ル
● カヌ゜ル䜍眮から定型文が入りたす。
1 「定型文1」が衚瀺されるたで
文字切替
F4
2
かな
子機は
抌す
子機は
で
定型文1
こんにちは
定型文2
良 い倩 気 お すね。
遞ぶ
決定
3
芋぀かったら F 3
決定
子機は
抌す
?
日 は良 い倩 気 お すね。

お知らせ
● 定型文入力時に文字数がいっぱいになった堎合は、
入力できるずころたで入力されたす。
200
お知らせ
耇数の盞手に送る同報送信
● Eメヌルアドレス入力䞭に、
「アドレス1」の入力ず同じように、アドレス2∌5たでの入力を繰り返す
半角129文字を超えるず、
䞋蚘が衚瀺されたす。
アドレス垳に登録しおいる☞188ペヌゞ名前の頭文字を入力しお探すには
子機は
1
2
抌す
☞䞋蚘
4
桁 数 か い っ は  い お  す
䟋「䞭村」のずき
を抌す
送りたい盞手の頭文字を入力する
子機の衚瀺
桁数が
いっぱいです
?

子機は
3
芪機の衚瀺
垳 怜 玢
名前
芋぀かったら
で遞ぶ
決定
F3
決定
子機は
➡送信する盞手を枛らしお
ください。
䞭村
h i r o m i fe m . d i o n
● 耇数の盞手に送るずきは、
送る人数によっお、入力
できるアドレスの文字数が
1぀ず぀枛りたす。
䟋2人に送るずき
➡半角128文字たで
    1
h i r o m i fe m . d i o n

抌す
ダむダルボタンを抌すごずに、ボタンに割り圓おられた文字が順番に衚瀺されたす。
文字リスト
ボタン
衚瀺
かな
あいうえおぁぃぅぇぉ
かきくけこ
さしすせそ
たち぀おずっ
なにぬねの
はひふぞほ
たみむめも
やゆよゃゅょ
らりるれろ
ヌ  ( )
わをん ïžµ
長
音
ïž¶
、
、。
、。
ïžµ ïžµ
カナ
アむり゚オァィゥェォ
カキクケコ
サシスセ゜
タチツテトッ
ナニヌネノ
ハヒフヘホ
マミムメモ
ダナペャュョ
ラリルレロ
 ( )
ワヲン ヌ
長
音
ïž¶
英
@
_
・

ア
ïžµ
ア
ッ
ト
マ
ヌ
ク
ïž¶
A
D
G
J
M
P
T
W
ド
ッ
ト
ïž¶
B
E
H
K
N
Q
U
X
ン
ダ
ヌ
バ
ヌ
ïž¶
C
F
I
L
O
R
V
Y
 &  ¥ %=
数
∌
ïžµ
ハ
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フ
ン
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a
d
g
j
m
S
t
Z
^
1
b
e
h
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n
p
u
w
c
f
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l
o
q r s
v
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‚
! / ヌ
# ; : ・
〈 〉「 」
  [ ] 
2
3
4
5
6
7
8
9
’ ”
䟿
利
な
入
力
の
し
か
た
着E
メメ
ロヌ
ル

0
、。
濁 半
点 濁
ïž¶ 点
ïž¶
改行
メッセヌゞの入力時のみ入力できたす
画質
芪機スペヌス
保留
子機スペヌス
● Eメヌルアドレス入力時の「英」では、小文字が先に衚瀺されたす。
● Eメヌルアドレス入力時の「英」では、
、。ヌ・「
」 が入力できたせん。
201
Eメヌル返信転送
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
おたっくすでEメヌルを受信するず、文曞番号が印刷されたす。
☞ 右蚘「文曞番号に぀いお」
受信したEメヌルの文曞番号を指定するず、簡単に返信できたす。
返信できるEメヌルは、受信しおから1週間以内のEメヌルです。
受
ä¿¡
し
文
字
E
メ
ヌ
ル
で
返
ä¿¡
す
る
決定
F3
決定
1
、 F 3 抌し、2
抌す
3
返信する盞手の
文曞番号を入力し、
登録
F3
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
䟋0001
文 字 E   返 ä¿¡
文 曞 番 号 = .. . . .
文 曞 番 号 = 0 001
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
● 返信先が「毎回遞択」のずき
☞205ペヌゞ
å·® 出 人 ぞ返 ä¿¡ . . . =
同 å ± 宛 先 ぞも返 ä¿¡ =#


● 前回入力したメッセヌゞが
➡
たたは
を抌す
あれば衚瀺される
● 前回のメッセヌゞを消すには
消去
➡
F1
を2秒以䞊抌す
た

メ
ヌ
ル
に
返
ä¿¡
フ
ァ
ク
ス
E
メ
ヌ
ル
で
返
ä¿¡
す
る
1
原皿ふたを開けお、
原皿ガむドを原皿の
幅に合わせ、
原皿を入れる
「ピッ」ず鳎る
2
画質
を抌しお
3
抌し、
䞋蚘の衚瀺になるたで
画質を遞ぶ
抌す
䟋
原 çš¿ を   したした
画 質 =ふ぀う
● 送る面を裏向きに
● 䞀床に重ねお5枚たで
    E   返 ä¿¡
画 質 = 小 さい
小 さい
写真
ふ぀う
● 画質遞択のめやす
☞95ペヌゞ
す
る
぀づく
202
ハ
ン
ド
ス読
キみ
ャ取
ナっ
ヌた
で内
容
を
返
ä¿¡
す
る
1
ハンドスキャナヌで
原皿を読み取り、
芪機に接続する
たたは
芪機に接続した状態で
スキャナヌ
F2
抌す
● 原皿の読み取りかた
➡ 132ペヌゞ手順1∌7
2
原皿を入れずに
決定
F3
3
抌す
抌し、
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
    E   返 ä¿¡
文 曞 番 号 =. . . .
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
● 返信先が「毎回遞択」のずき
☞205ペヌゞ
å·® 出 人 ぞ返 ä¿¡ . . . =
同 å ± 宛 先 ぞも返 ä¿¡ =#
➡
たたは
を抌す
4
メッセヌゞを
入力する
5
登録
F3
抌す
● 返信先の蚭定や受信文曞の匕甚蚭定を倉曎するこず
もできたす。☞204ペヌゞ「返信先の蚭定」
å…šè§’100文字
半角200文字たで
文曞番号に぀いお
䟋散歩に行こうか

散 歩 に行 こうか

E   通 ä¿¡ äž­
接続䞭
E   通 ä¿¡ äž­
認蚌䞭
E   通 ä¿¡ äž­
通信䞭
決定
F3
4
抌す
5
返信する盞手の
文曞番号を入力し、
登録
F3
抌す
䟋0001
文 曞 番 号 =.. . . .
文 曞 番 号 = 0 001
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
● 返信先が「毎回遞択」のずき
☞205ペヌゞ
å·® 出 人 ぞ返 ä¿¡ . . . =
同 å ± 宛 先 ぞも返 ä¿¡ =#
➡
たたは
を抌す
お知らせ
E   通 ä¿¡ äž­
接続䞭
E   通 ä¿¡ äž­
認蚌䞭
E   通 ä¿¡ äž­
通信䞭
おたっくすでEメヌル受信するず、次のように文曞番号
が印刷されたす。
䟋
受信日時2002/02/01
18:41
タむトルこんにちは
送信日時2002/02/01 18:40:05
å·® 出 人[email protected]
宛 先p1234△△△△fem.dion.ne.jp
同報宛先taropana.co.jp
文曞番号0001
文曞番号
今日は倩気がいいですね。
返信文曞に぀いお
返信するず、次のような内容で盞手に届きたす。
䟋
Original Message
From [email protected]
To
p1234△△△△fem.dion.ne.jp
Date 2002/02/01 18:41:05
Subject こんにちは
今日は倩気がいいですね。
←送られおきた本文が匕甚される。
「」マヌクが付く
散歩に行こうか
・添付ファむルは返信されたせん。
4
返信する盞手の
文曞番号を入力する
合蚈1ペヌゞ
E
メ
ヌ
ル
返
ä¿¡

転
送
着E
メメ
ロヌ
ル

5 「ハンドスキャナヌ
で読み取った内容を
送信する」
☞184ペヌゞの
手順7∌12を行う
䟋0001
文 曞 番 号 = 0 001
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
203
Eメヌル返信転送
匕甚の蚭定
受
ä¿¡
し
た

メ
ヌ
ル
に
返
ä¿¡
す
る
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
☞203ペヌゞ
「返信文曞に぀いお」
● 受信文曞を匕甚「する」か
返信宛先優先の蚭定
1.
「しない」を蚭定できたす。
1.
返
ä¿¡
抌す
   遞 択 は[   ] を抌 す
3.
   遞 択 は[   ] を抌 す
定
4.
登録
F3
しない
4.
する
登録
F3
あり
なし
抌す
ストップ
5.
抌す
抌す
●「なし」は差出人ぞ「あり」は返信宛先ぞ
ストップ
5.
抌す抌すごずに切り替わる
返 信 宛 先 優 先 =あり
抌す抌すごずに切り替わる
匕 甹 =しない
抌す
返 信 宛 先 優 先 =なし
匕 甹 =する
3.
抌す
2. 䞋蚘の衚瀺になるたで、
2. 䞋蚘の衚瀺になるたで、
の
抌し、
登 録
抌す
登 録
先
èš­
抌し、
機胜
機胜
抌す
返信したす。
● お買い䞊げ時の蚭定は「なし」
● お買い䞊げ時の蚭定は「する」
おたっくすでEメヌルを受信するず、文曞番号が印刷されたす。
☞右蚘「文曞番号に぀いお」
受信したEメヌルの文曞番号を指定するず、簡単に転送できたす。
転送できるEメヌルは、受信しおから1週間以内のEメヌルです。
受
、 F 3 抌し、
2
決定
F3
抌す
3
抌す
E   転 送
た
転送したい文曞番号を
登録
入力し、 F 3
䞋蚘の衚瀺になるたで
ä¿¡
し
決定
1
抌す
䟋0001
文 曞 番 号 =.. . . .
文 曞 番 号 = 0 001
機 胜 登 録  [ 4桁 ]
機 胜 登 録  [ 4桁 ]

     1?
メ
ヌ
ル
を
転
送
4
送りたい盞手の
Eメヌルアドレスを入力し、
登録
F3
5
登録
F3
抌す
抌す
?
る
●「英」ず「数」のみ入力できたす
● 耇数の盞手に送る同報通信
抌す
?
を 転 送 し た す
_

     2
登録
F3
䟋メヌルを転送したす
䟋[email protected]
● 前回入力したメッセヌゞが
す
メッセヌゞを入力し、
å…šè§’100文字
半角200文字たで
最倧5人、合蚈半角129
文字たで
     1
y u k i @ a b c . d e f . g h ii
6
あれば衚瀺される
● 前回のメッセヌゞを
消すには
➡
消去
F1
を2秒以䞊抌す
E   通 ä¿¡ äž­
接続䞭
E   通 ä¿¡ äž­
認蚌䞭
ずきは、手順4を繰り返す
E   通 ä¿¡ äž­
通信䞭
204
返信する盞手先の蚭定
1.
機胜
抌し、
● 返信配垃先の䟋
1.「差出人山田、同報宛先小林」ずいうEメヌルに
察しお返信した堎合
抌す
返信蚭定
差出人ぞ
党員ぞ
毎回遞択
登 録
2. 䞋蚘の衚瀺になるたで、
抌す
返 ä¿¡ =å·® 出 人 ぞ
2.「差出人山田、返信宛先田䞭」ずいうEメヌルに
察しお返信した堎合
   遞 択 は[   ] を抌 す
3.
抌す抌すごずに切り替わる
返信宛先優先蚭定
あり
なし
返 ä¿¡ =å…š 員 ぞ
党員ぞ
毎回遞択
4.
登録
F3
返信Eメヌル配垃先
田侭
山田
3.「差出人山田、同報宛先小林、返信宛先田䞭」
ずいうEメヌルに察しお返信した堎合
差出人ぞ
抌す
返 差出人ぞ
ä¿¡ 党員ぞ
èš­
定 毎回遞択
ストップ
5.
返信Eメヌル配垃先
山田
山田、小林
山田山田、小林
抌す
● お買い䞊げ時の蚭定は「差出人ぞ」
返信宛先優先蚭定
あり
なし
田侭
山田
田䞭、小林
山田、小林
田䞭田䞭、小林 山田山田、小林
お知らせ
● 䟿利な入力のしかた☞200ペヌゞ
● 文字リスト☞201ペヌゞ
● Eメヌルアドレス垳を䜿うずき☞188ペヌゞ
➡ 手順4で
を抌し、
を抌しお送りたい盞手を衚瀺させ
決定
F3
を抌す
文曞番号に぀いお
転送文曞に぀いお
おたっくすでEメヌル受信するず、次のように文曞番号 転送するず、次のような内容で盞手に届きたす。
が印刷されたす。
䟋
䟋
受信日時2002/02/01
18:41
合蚈1ペヌゞ
メヌルを転送したす
タむトルこんにちは
送信日時2002/02/01 18:40:05
å·® 出 人[email protected]
宛 先p1234△△△△fem.dion.ne.jp
同報宛先taropana.co.jp
文曞番号
文曞番号0001
From [email protected]
To
p1234△△△△@fem.dion.ne.jp
Date 2002/02/01 18:41:05
Subject こんにちは
今日は倩気がいいですね。
今日は倩気がいいですね。
E
メ
ヌ
ル
返
ä¿¡

転
送
着E
メメ
ロヌ
ル

Original Message
・添付ファむルも転送されたす。
205
その他
拡
匵
サ
ヌ
ビ
ス
ず
は
も
「おたっくす情報サヌビス」では、もっず䟿利にお䜿いいただくための機胜を
「拡匵サヌビス」ずしお甚意しおいたす。
拡匵サヌビスご利甚の流れ
文字Eメヌルで、䜿いたい機胜の案内を取り出す☞208ペヌゞ
文字Eメヌルを䜿っお、
案内番号をサヌバヌに
送信する
案内Eメヌルに
埓っお操䜜する
拡匵サヌビス䞀芧衚 拡匵サヌビスをご利甚になる堎合は、䞊蚘の操䜜を行っおください。
案内
番号
機 胜
ペヌゞ
数
ず
0
おたっくす情報サヌビスに
関するご案内
3
最新のサヌビス内容を案内しおいたす。
䟿
1
受信可胜な画像・音声ファむル
1
おたっくすEメヌルで受信可胜な添付ファむルの皮類を説明しおいたす。
っ
利
● 着信通知サヌビスには、以䞋の3぀のモヌドがありたす。
䜿
う
2
着信通知サヌビス★
3
ïžµ
拡
倜間など、着信通知しおほしくない時間垯を蚭定できたす。
サ
ビ
3
PメヌルDX
察応端末ずのEメヌル送受信
3
DDIポケットの
PメヌルDX察応端末ず、文字や
絵を含んだEメヌルの送受信ができたす。
4
最新の玄欟★
4
最新版の「おたっくす情報サヌビス契玄玄欟」を取り出せたす。
5
Eメヌルアドレス倉曎
2
おたっくすのEメヌルアドレスを倉曎できたす。
䟋 倉曎前p1234△△△△@fem.dion.ne.jp
倉曎埌[email protected]
ス
ïž¶
6
名称倉曎
2
おたっくすから送るEメヌルに、お客さたの名前・ニックネヌムな
どを入れるこずができたす。
䟋 倉曎前p1234△△△△ <p1234△△△△@fem.dion.ne.jp>
倉曎埌鈎朚 <p1234△△△△@fem.dion.ne.jp>
7
返信機胜
2
受信したEメヌルに察しお、盞手のアドレスを入力せずに、返信で
きたす。
8
音声Eメヌル機胜
2
音声をEメヌルで送受信できたす。
1
返信機胜、音声Eメヌル機胜、受信枈Eメヌルの再受信、Eメヌル
転送に利甚する「文曞番号」の䞀芧を取り出せたす。
2
受信するEメヌル本文の文字を「倧きい」
「特倧」に倉曎できたす。
9
぀づく
・着信通知モヌド Eメヌルが送られおきたずきに
Eメヌルランプが点滅しおお知らせしたす。
自動的にEメヌルは受信したせん。

・自動受信モヌド 着信通知を受けお自動的にEメヌルを受信し
たす。
・非通知モヌド 䞀時的に着信通知サヌビスを停止したす。
● 非通知時間垯の蚭定を利甚するず
匵
ヌ
機 胜 説 明
新しいEメヌルが送られおきたら電話がかかっおきたす。
1通知圓たり10円の利甚料が、通垞の情報料通話料含むに
加えおかかりたす。毎月の固定費甚基本料は発生したせん。
に
206
箄
5
分
埌
折り返し送られおく
る案内Eメヌルを受信
する
10
文曞番号䞀芧の取り出し
★
受信Eメヌルの文字サむズの
倧きさ倉曎★
お知らせ
● 案内Eメヌルには、拡匵サヌビスの各機胜の詳しい説明や、蚭定方法などが蚘茉されおいたす。
● 䞋蚘の拡匵サヌビス䞀芧衚で★が぀いおいる機胜は、音声案内に埓っお操䜜・蚭定ができたす。
10円1分毎8時∌23時、8.5円1分毎23時∌8時の情報料通話料含むでご利甚になれたす。
☞208ペヌゞ「音声案内に埓っお操䜜する」
䞋蚘のサヌビスは2002幎2月珟圚のものです。サヌビスの内容は予告なく倉曎される堎合がありたす。

案内
番号
11
機 胜
お知らせEメヌルの受信蚭定
★
ペヌゞ
数
機 胜 説 明
1
おたっくす情報サヌビスでは幎に数回、新機胜のご玹介やプレれントキャン
ペヌンなどのお知らせを、Eメヌルでお客さたぞ送信しおいたす。
このお知らせEメヌルが䞍芁なかたは、受信しないように蚭定できたす。
12
ファクスEメヌル送信圢匏蚭定
1
ファクスEメヌル送信のファむル圢匏をTIFF圢匏からJPEG圢匏に倉曎できたす。
13
自動転送蚭定
2
Eメヌルが到着したずきに、同時に他のアドレスに自動転送できたす。
14
受信枈Eメヌルの再受信
1
受信しお1週間以内のEメヌルを再受信できたす。
眲名を蚭定するず、Eメヌルの本文に自動的に眲名を付けお送信したす。
15
眲名機胜
では、たたの䟿りたで
2
この郚分が眲名→
九束倪郎
taro@fem. d ion. ne. j p
16
同報送信
1
耇数のアドレスに察しお、䞀床の送信操䜜でEメヌルを送信できたす。
17
Eメヌル転送
2
受信しお1週間以内のEメヌルを、他のアドレスに転送できたす。
18
個人情報照䌚
2
お客さたの珟圚の蚭定を、Eメヌルを利甚しお照䌚できたす。
19
掲瀺板
7
20
送受信履歎★
1
3ヵ月前たでのEメヌルの送受信履歎を取り出せたす。
21
未受信Eメヌル䞀芧★
1
サヌバヌのメヌルボックスに保管された未受信Eメヌルの䞀芧を取り出せたす。
22
未受信Eメヌルの個別削陀★
1
サヌバヌのメヌルボックスに残っおいる、受信したくないEメヌルを削陀できたす。
23
添付ファむルのカラヌ
モノクロ受信蚭定
1
Eメヌル受信時の添付ファむルを、カラヌずモノクロのどちらで受信するか
を遞べたす。カラヌ察応機のみ本機では利甚できたせん。
24
フォトフレヌム甚むラストの
取り出し
1
フォトフレヌム甚ピンにかけお食っおおく、カレンダヌや写真などを取り出せ
たす。
カラヌ察応機のみ本機では利甚できたせん。

25
ゆめカラ着メロのダりンロヌド
2
メロディをダりンロヌドするこずにより、呌出音ずしお利甚できたす。
1
毎月の新着曲情報をEメヌルで自動的にお知らせしたす。
3
よくあるご質問ずその回答集を取り出せたす。
26
メヌル配信サヌビス
新着曲情報の受信蚭定
999 Q&A
他のおたっくすEメヌルナヌザヌずコミュニケヌションを図るこずができたす。
䞻な機胜䞀芧・詳现・返信・掲茉・取消など
そ
の
他
着E
メメ
ロヌ
ル

ïžµ
拡
匵
サ
ヌ
ビ
ス
ïž¶
207
その他
文字入力のしかた
☞48∌53ペヌゞ
䜿いたい機胜の詳しい案内案内Eメヌルを、おたっくすサヌバヌから取り出すこずができたす。
文字Eメヌルを䜿っお、各機胜の案内番号☞206ペヌゞ「拡匵サヌビス䞀芧衚」
をおたっくす
サヌバヌぞ送信し、おたっくすサヌバヌから折り返し送られおくる案内Eメヌルを受信したす。
も
っ
ず
䟿
利
に
䜿
う
1
文
字
E
メ
ヌ
ル
で
䜿
い
た
い
機
胜
の
案
内
を
取
り
出
す
決定
F3
6
匵
サ
ヌ
ビ
ス
ïž¶
登録
F3
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
E   受 ä¿¡
F3
文 字 E   送 ä¿¡
抌す
7
登録
F3
抌す
メッセヌゞの入力は䞍芁です
画質
E   通 ä¿¡ äž­
接続䞭
?

E   通 ä¿¡ äž­
認蚌䞭
E   通 ä¿¡ äž­
通信䞭
拡匵サヌビス䞀芧衚☞206ペヌゞの★が぀いおいる機胜は、音声案内に埓っお操䜜・蚭定を
行いたす。
詳しい操䜜方法を知りたいかたは、案内Eメヌルを取り出しおください。

ïžµ
拡
抌し、
音
声
案
内
に
埓
っ
お
操
䜜
す
る
1
抌し、
決定
F3
F3
●
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
受話噚は眮いたたた、
操䜜しおください。
E   受 ä¿¡
スタヌト
2
拡 匵 
スピヌカヌホン
音声案内の䟋情報サヌビス案内の取り出しかた
こちらは、おたっくす情報サヌビスです。
情報サヌビス案内や、その他の案内を
取り出したいかたは 、    
を抌す
208
情報サヌビス案内や、その他の案内を
取り出したす。
情報サヌビス案内を取り出したいかたは
最新の玄欟を取り出したいかたは 、  
を抌す
3
決定
F3
4
抌し、
登録
F3
2回抌す
「info」ず入力する
ダむダルボタンで案内番号を入力する
5 ☞206ペヌゞ
■1件の情報を取り出す堎合
番号を1぀だけ入力する
■耇数の情報を取り出す堎合
番号ず番号の間をスペヌス
画質
䟋案内番号2の
「着信通知サヌビス」
     1?
info
?
?
2

抌すで区切り、
耇数の番号を入力する
?
3
11213
1

スペヌス
8
● 通信終了埌、未受信Eメヌ
ルの件数が衚瀺されたす
䟋 送 ä¿¡ したした
未 受 ä¿¡ E      2ä»¶
箄5分埅ち、
案内Eメヌルを
受信する
決定
F3
抌す
☞178ペヌゞ
を抌し、
を抌しお
案 内 取 り出 し
i n f o @fem. d i o n . n e
を衚瀺させ、
決定
F3
を抌しおアドレスを入力する
こずもできたす。
4
音声案内に埓っお
操䜜する
受話噚を取っお聞
くこずもできたす
E   通 ä¿¡ äž­
接続䞭
● 手順3で「info」ず入力せずに、
● 受信のしかた
あなた宛にEメヌルが
届いおいたす
3
お知らせ
5
終わったら
スピヌカヌホン
抌す
たたは受話噚を戻す
着E
メメ
ロヌ
ル

● 操䜜のしかた
☞䞋蚘「音声案内の䟋」
E   通 ä¿¡ äž­
認蚌䞭
E   通 ä¿¡ äž­
通信䞭
情報サヌビス案内を取り出したす。
よろしければ シャヌプ、   
を抌す
そ
の
他
ファクスを送信したす。
発信音が聞こえたらスタヌトボタンを
抌しおください。
ïžµ
拡
匵
サ
ヌ
ビ
ス
ïž¶
スタヌト
を抌す
情報サヌビス案内が送られおくる
209
その他

メ
ヌ
ル
登
録
プ
リ
リ
ス
ン
ト
ト
を
す
る
Eメヌルアドレス垳に登録した名前やEメヌルアドレス・ドメむン名・定型文のリスト芪機のみを
プリントできたす。
1
機胜
抌し、
抌す
F3
登 録
ストップ
機胜
● 通信盞手の文字Eメヌル☞182ペヌゞ受信䟋
通信盞手のEメヌル゜フトによっお衚瀺内容は異なりたす。
通
ä¿¡
盾
手
の

メ
ヌ
ル
受
ä¿¡
䟋
題名 同窓䌚のお知らせ
差出人 p1234△△△△fem.dion.ne.jp
今床の同窓䌚は 7時PMから 6時半に 駅前ね
● 通信盞手のファクスEメヌル☞184ペヌゞ受信䟋
通信盞手のEメヌル゜フトによっお衚瀺内容は異なりたす。
題名 同窓䌚のお知らせ
差出人 p1234△△△△fem.dion.ne.jp
このEメヌルは、おたっくすPanasonic補パヌ゜ナルファクスより
送られおきたものです。
TIFF圢匏の画像デヌタが添付されおいたすので、添付ファむルの
アむコンをダブルクリック巊回抌ししお芋おください。
アむコンImage.tifやImage.jpgなどの衚瀺が぀いた絵のこず
ご䞍明な堎合は、䞋蚘URLをダブルクリックしお操䜜方法を
ご確認ください。
http://www.kmepci.ne.jp/femhp/ten.html
210
2
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
登 録 印 字
3
決定
F3
抌す
4
プリントが終わったら
ストップ
抌す
登録リストのプリント䟋
Eメヌルアドレス垳リスト
名前
朚村花子
束䞋倪郎

 
 
2002. 2. 1 1200 P.01
アドレス
hanako@fem. dion. ne. jp
taro@pana. co. jp
空き 28件
ドメむン名リスト
@fem.dion.ne.jp
@.ne.jp
@.co.jp
@.com
@.or.jp
@
@
@
@
@
定型文リスト
番号
1
2
3
内容
● 通信盞手の音声Eメヌル☞186ペヌゞ受信䟋
通信盞手のEメヌル゜フトによっお衚瀺内容は異なりたす。
題名 同窓䌚のお知らせ
差出人 p1234△△△△fem.dion.ne.jp
このEメヌルは、おたっくすPanasonic補パヌ゜ナルファクスより
送られおきたものです。
Windows wave圢匏の音声デヌタが添付されおいたす。
なお、Macintoshをご利甚の堎合、音声再生゜フトは以䞋のサむトから入手できたす。
http://www.kmepci.ne.jp/femhp/soft.htm
そ
の
他
着E
メメ
ロヌ
ル

211
着信メロディをダりンロヌドする
「ゆめカラ着メロ」ずは、ほが毎週远加される新着曲をおたっくすの呌出音ずしお取り蟌むこずが
できる「おたっくす情報サヌビス」のサヌビスです。
「おたっくす情報サヌビス」をお申し蟌みいただき、おたっくすEメヌルの利甚が可胜になるず
ゆ
め
カ
ラ
着
メ
ロ
に
぀
い
お

が点灯、「ゆめカラ着メロ」がご利甚になれたす。
芪機の呌出音にメロディを5曲たで取り蟌むこずができたす。
あらかじめ1曲登録されおいたす。
●「ゆめカラ着メロ」では、2002幎2月珟圚玄500曲をご甚意し、ほが毎週新着曲を远加しおいたす。
最新のメロディリストはおたっくすサヌバヌから取り出せたす。☞214ペヌゞ
拡匵サヌビスの「メヌル配信サヌビス新着曲情報」☞207ペヌゞを利甚するず、毎月の新
着曲情報をEメヌルで自動的にお知らせしたす。
たた、ホヌムペヌゞhttp://www.kme.panasonic.co.jp/pana/fax/)でもご芧いただけたす。
●「ゆめカラ着メロ」のご利甚には、50円1曲毎皎別の情報料通話料含むがかかりたす。
2002幎2月珟圚
新芏に「おたっくす情報サヌビス」にご加入いただいたお客様は、ご加入いただいた月より翌月
たでの間、3曲たで無料でダりンロヌドするこずができたす。
お知らせ
● 本機をホヌムテレホンや構内亀換機に接続したずきは、
「ゆめカラ着メロ」はご利甚になれたせん。
●「ゆめカラ着メロ」に぀いおのお問い合わせは、
「通信サヌビスサポヌトセンタヌ」
☞169ペヌゞ
ぞお問い合わせください。
● 䞊蚘のサヌビスは2002幎2月珟圚のものです。サヌビスの内容は予告なく倉曎および終了する
こずがありたす。
212
■「ゆめカラ着メロ」メロディリスト抜粋
珟圚、玄500曲をご甚意しおおりたす。その䞀郚を蚘茉しおいたす。
2002幎2月珟圚
曲番号
072834
072836
072823
072842
072809
072828
040014
072826
050132
040022
050120
040017
072848
050130
072829
072835
040020
002710
072825
001997
072849
002694
072841
072846
072816
072839
072851
072751
050123
072770
072833
050119
072806
040019
050124
071412
050122
071223
072830
005821
050118
072794
072680
071475
071531
072538
001265
071274
072310
090020
曲名
癜い恋人達
Mr. Moonlight∌愛のビッグバンド∌
You Go Your Way
youthful days
secret base∌君がくれたもの∌
ノォむス
い぀も䜕床でも
Paradox

 
ハム倪郎ずっずこうた
Dearest
Hey! みんな元気かい
青い青いこの地球に

evergreen
恋人は心の応揎団
箅
ハルゞオン
想い出がいっぱい
䞖界のほんの片隅から
クリスマス・むブ
All My Love To You
誓い
Buzzstyle

ぎったりしたい X'mas!
アゲハ蝶
さんぜ
ザ☆ピ∌ス
君の前でピアノを匟こう
Over Soul
ミニモニ。テレフォンリンリンリン
ムネノコドり
ムヌンラむト䌝説
぀぀み蟌むように 
タッチ
い぀かのメリヌクリスマス
花のように

Your eyes only ∌曖昧ながくの茪郭∌
優しい歌
PIECES OF A DREAM
花葬
残酷な倩䜿のテヌれ
Everything
あずさ2号
ずっず人で 
NEO UNIVERSE
TOMORROW
歌手名
桑田䜳祐
モヌニング嚘。
CHEMISTRY
Mr. Children

ポルノグラフィティ
朚村 匓
w-inds.
䞭島矎嘉

ハムちゃんず
浜厎あゆみ
KinKi Kids
䞊原あずみ
Every Little Thing

カントリヌ嚘。に石川梚華モヌニング嚘。

BUMP OF CHICKEN


山䞋達郎
DA PUMP
ゎスペラヌズ
矢井田瞳

プッチモニ
ポルノグラフィティ
井䞊あずみ
モヌニング嚘。
河村隆䞀
林原めぐみ
ミニモニ。

テレビ䞻題歌

岩厎良矎
'
束 たか子
ピンクレディヌ

Mr. Children
CHEMISTRY
L'Arc-en-Ciel
高橋掋子

狩人

L'Arc-en-Ciel
岡本真倜
着
ä¿¡
メ
ロ
デ
ィ
を
ダ
り
ン
ロ
ヌ
ド
す
る
着E
メメ
ロヌ
ル

213
着信メロディをダりンロヌドする
ダりンロヌドできる曲のリストをプリントできたす。ダりンロヌドには、リスト䞭の曲番号が
必芁です。ダりンロヌドする前に、メロディリストを甚意しおください。通垞の情報料がかかり
たす。「新着曲情報」をEメヌルで受信したいずきは、メヌル配信サヌビスをご利甚ください。
☞207ペヌゞ
﹁
ゆ
め
カ
ラ
着
メ
ロ
﹂
メ
ロ
デ
ィ
リ
ス
ト
を
プ
リ
ン
ト
す
る
1
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆おたっくすEメヌル
◆ゆめ  着  
   決 定 は[ F3] を抌 す
◆おたっくすEメヌル
◆ゆめ  着  
   決 定 は[ F3] を抌 す
F3
5
決定
F3
抌す
6
を抌しお
皮類を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
リストの皮 類 を遞 ふ
=新 着 曲
   遞 択 は[   ] を抌 す
リストの皮 類 を遞 ふ
=ランキンク トッフ 50
   遞 択 は[   ] を抌 す
(50)
新着曲

歌手名頭文字

曲名頭文字
CM
党曲歌手名順
掋楜
214
2
抌す
その他
党曲曲名順
3
決定
F3
抌す
4
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す

        取 り出 し
お願い
●「党曲」には、玄500曲2002幎2月珟圚が登録
されおいたす。今埌も毎月50曲以䞊远加される予定です。
取り出したメロディリストは、1ペヌゞあたり玄120曲
たでプリントされたす。
蚘録玙およびむンクフィルムがセットされおいるか
ご確認ください。
お知らせ
● 曲目は予告なく倉曎される堎合がありたす。
●「新着曲」には、30日前たでに远加されたもの
最倧50曲が登録されおいたす。
●「ランキングトップ50
」は、過去1ヵ月間で
ダりンロヌドされた回数の倚いものです。
●「曲名」
「歌手名」から遞ぶずき、入力した頭文字
7
決定
F3
の曲がないずきは、䞋蚘を衚瀺し、通信も終了
したす。
抌す
リスト取 り出 し䞭
接続䞭
該 圓 する曲 か ありたせん
● リストの「曲名」
「歌手名」
を遞んだずき
●「曲名」
「歌手名」が英語アルファベットや数字
é ­ 文 字 カナ
リスト取 り出 し䞭
認蚌䞭
➡ 頭文字を1文字のみ
リスト取 り出 し䞭
通信䞭
入力し、
決定
F3
頭文字の入力に぀いお
を抌す
指定された文字で始たる
曲名、歌手名のリスト
のみ取り出せたす。
のずきは、読んだたたのカナを入力しおください。
䟋
Johnゞョン➡ シ濁点は入力できたせん
着
ä¿¡
メ
ロ
デ
ィ
を
ダ
り
ン
ロ
ヌ
ド
す
る
着E
メメ
ロヌ
ル

215
着信メロディをダりンロヌドする
メロディリストからお奜きな曲を遞んで、ダりンロヌドするず、呌出音に蚭定できたす。
● ご利甚には、50円1曲毎皎別の情報料通話料含むがかかりたす。
2002幎2月珟圚
ゆめカラ着メロは、Eメヌルランプ
が点灯たたは点滅しおいる堎合のみ、
利甚できたす。
1
抌す
ダ
5
◆おたっくすEメヌル
◆ゆめ  着  
   決 定 は[ F3] を抌 す
Eメヌルランプ
メロディリストの曲番号を
入力する6ケタ
6
決定
F3
抌す
7
り
ン
ロ
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆おたっくすEメヌル
◆ゆめ  着  
   決 定 は[ F3] を抌 す
F3
2
䟋
∌
の
いずれかを抌しお、
登録するメロディ
番号を遞ぶ
䟋
曲 番 号 =072733
登 録 メロテ ィ番 号 = ..
登 録 メロテ ィ番 号 = 6
      [ 数 字 ] を抌 す
       [ 5 - 9 ] を抌 す
       [ 5 - 9 ] を抌 す
ヌ
ド
す
る
9
ダりンロヌドが終わるず、
自動的に再生される
䟋
再生䞭
Best Fri end

続 けお登 録 したすか
はい= 0 0 いいえ= #
● 続けお登録ダりンロヌドするずき
➡
216
を抌しお、手順5ぞ
10
抌す
11
芪機の呌出音に
蚭定する
☞40ペヌゞ
3
決定
F3
4
抌す
決定
F3
抌す
お知らせ
● 芪機には、5曲たでメロディを登録するこずができたす。
● あらかじめ登録されおいるメロディ
メロテ ィ タ りンロヌト
曲 番 号 =・
・・・・・・
      [ 数 字 ] を抌 す
の曲番号は、
「072805」です。
☞40ペヌゞ
● 登録した曲を消しお別の曲に倉曎する堎合は、同じ
メロディ番号に䞊曞きしおください。あらかじめ
登録されおいる
にも䞊曞きできたす。
● 入力した曲番号の曲がないずきは、䞋蚘を衚瀺し、
通信も終了したす。曲番号は必ず6ケタで入力しお
ください。
曲 番 号 ゚ラヌお す
● 手順8でダりンロヌドを䞭止したずきやリストにない
8
決定
F3
抌す
メロテ ィ タ りンロヌト äž­
接続䞭
メロテ ィ タ りンロヌト äž­
認蚌䞭
メロテ ィ タ りンロヌト äž­
通信䞭
指定した番号に、すでにメロディ
が登録されおいるずき
あらかじめ、
には登録
されおいたす。
すお に登 録 されおいたす
侊 曞 きしたすか
はい=00いいえ=#
➡
を抌すず元のメロディに
䞊曞きし、巊蚘の衚瀺になる
➡ 䞊曞きしたくない堎合は、
を抌しお別の番号を
抌し盎し、
決定
F3
曲番号を入力しおダりンロヌドできなかったずきも、
通話料芋合い分ずしお20円皎別がかかりたす。
● ダりンロヌド前の詊聎はできたせん。
● ダりンロヌド時に発生する通話料は、情報料ずしお、
ご登録いただいたクレゞットカヌド䌚瀟から請求され
たすので、電話䌚瀟からの通話料請求はありたせん。
● 新芏に「おたっくす情報サヌビス」にご加入いただ
いたお客様は、ご加入いただいた月より翌月たでの
間、3曲たで無料でダりンロヌドできたす。
加入いただいた月の翌月を過ぎるず、ダりンロヌド
したすべおの曲に50円1曲毎皎別の情報料
通話料含むがかかりたす。
着
ä¿¡
メ
ロ
デ
ィ
を
ダ
り
ン
ロ
ヌ
ド
す
る
を抌す
着E
メメ
ロヌ
ル

217
子機を増やす
䞋蚘の別売の子機声かけっ子機を増やせたす。別売品 ☞275ペヌゞ「増蚭子機」
品番KXFKN320S色シルバヌ
䞊蚘の別売子機は、付属の子機ず同じ性胜、仕様です。
付属の子機が1台の堎合. . . あず3台増蚭可胜
● KXPW102CW付属の子機が2台の堎合. . . あず2台増蚭可胜
● KXPW101CL
子
■ 子機を増やすには、お䜿いの芪機ぞの登録増蚭が必芁です。
増蚭子機に添付の「取扱説明曞」をよくお読みのうえ、登録を行っおください。
機
の
増
èš­
に
぀
い
お
218
お知らせ
● 子機が2台以䞊の堎合、カンタン家族ホン☞86∌89ペヌゞなど䟿利な機胜が䜿えたす。
● 子機どうしで通話カンタン家族ホンできるのは、芪機を介しお同時に2台たでです。
子機を増蚭したずきの内線番号
KXPW101CLの堎合
内線番号 0
内線番号 1
2
付属の子機
1台
子機
3
4
増蚭子機
KXPW102CWの堎合
内線番号 0
子機
内線番号 1
2
付属の子機
2台
3
4
増蚭子機
子
機
を
増
や
す
ド増
ア蚭
ホ子
ン機

219
ドアホンを぀なぐ
● 接続には、ドアホンアダプタヌ別売品品番VE-DA10-HたたはVE-DA10が必芁です。
詳しくは、お買い䞊げの販売店にご盞談ください。
● ドアホン取付工事ず接続方法に぀いおは、ドアホンアダプタヌVE-DA10-HたたはVE-DA10
の説明曞をお読みください。
ドアホン2
別売の
ドアホンを2台たで
接続できたす
ドアホン1
ドアホン1の呌出音
ピンポヌン
電源コンセントぞ
ドアホン2の呌出音
ピンポヌン
ピンポヌン
AC100V
ドアホンアダプタヌ
VE-DA10-H
たたは
VE-DA10
束䞋通信工業(æ ª)補
D22 D21 D12 D11
ア
ホ
ン
電源コンセントぞ
ドアホンアダプタヌに
付属しおいる電話機コヌド
6極6芯
局線 電話機
ド
「回線(電話回線ぞ)」ぞ
6芯
裏偎略図
電話コンセントぞ
NTTのISDN回線の堎合は、
タヌミナルアダプタヌのアナログ
ポヌトぞ接続しおください。
(☞34ペヌゞ「NTTのISDN回線
に接続するずき」)
2芯
接
続
に
぀
い
お
本機に付属
しおいる
電話機コヌド
6極2芯
AC100V
ドアホンアダプタヌず本機の電源プラグは、
配線が終わったあずに差し蟌んでください
本機には以䞋の圓瀟指定のドアホンテレビドアホンを接続しおください
2002幎 2月珟圚
■ ドアホン別売品 ☞275ペヌゞ「無極性ドアホン子機」
束䞋通信工業株補
品番 VB-3363 ★
VF-523D ★
VL-568G ★
VL-584D ★
VL-568S
VL-594A
VB-3364 ★
VF-523DA ★
VL-568K ★
VL-585D ★
VL-568U
VB-3365 ★
VF-523U ★
VL-586P ★
VL-586F ★
VL-580D
VB-3366 ★
VL-568 ★
VL-582 ★
VL-594 ★
VL-581D
VF-521 ★
VL-568D ★
VL-582A ★
VL-568KA
VL-592
VF-522 ★
VL-568DA ★
VL-583 ★
VL-568R
VL-593
★マヌク付きの品番は、生産完了品であるこずを衚したす。
■ テレビドアホン
束䞋通信工業株補
品番 VL-V140K-T
VL-V160X-T
VL-V140K-H
VL-V160KP-T
VL-V150KP-K
VL-V161X-T
VL-V150X-T
VL-V161KP-T
HA-S101B-T
HA-S60BK-T
HA-S61B-T
HA-S18BK-T
HA-S70BK-T
HA-S103BK-T
HA-S18B-T
束䞋寿電子工業株補
品番 HA-S101BK-T
HA-S60B-T
HA-S61BK-T
220
HA-S103B-T
HA-S201BK-T
子機やドアホンを増蚭したずきの内線番号
芪機からドアホンたたは子機を呌び出すずきは、
子機
を抌したあずに内線番号を抌しおください。
KXPW101CLの堎合
内線番号 0
内線番号 1
2
4
3
8
9
子機
付属の子機
増蚭子機
ドアホン1 ドアホン2
KXPW102CWの堎合
内線番号 0
内線番号 1
2
3
4
8
9
子機
付属の子機
増蚭子機
ドアホン1 ドアホン2
お知らせ
● ドアホンを接続した堎合、操䜜手順に぀いおはドアホンアダプタヌの説明曞ではなく、本曞に埓っおください。
● ホヌムテレホンなどに接続した堎合、本機のドアホン機胜は䜿えたせん。
● ファクス送受信䞭にドアホンが抌されるず、芪機は「ピンポヌン」ず鳎りたすが、ドアホンの盞手ず話をする
こずはできたせん。たた子機の呌出音は鳎りたせん。
● コピヌ䞭にドアホンが抌されるず、芪機が「ピンポヌン」ず鳎り、受話噚を取るず通話できたす。
たた子機の呌出音は鳎りたせん。
ドアホンでは䜿えない本機の機胜に぀いお
● ドアホンを抌しおも本機から応答メッセヌゞが流れたり、来客者の声を録音したりできたせん。
● ドアホンず芪機・子機間の3者通話はできたせん。
● ドアホンず芪機ずの通話は、子機にはたわせたせん。
● ドアホンず子機ずの通話は、芪機や別の子機にはたわせたせん。
ドアホンの接続が終わったら
● ドアホンを抌しお、芪機たたは子機が「ピンポヌン」ず鳎るこずを確認しおください。
接続埌、䞀床もドアホンを抌しおいない堎合は、そのドアホンに呌びかけるこずができたせん。
ドアホンを䜿わなくなったずき
ド
ア
ホ
ン
を
぀
な
ぐ
ド増
ア蚭
ホ子
ン機

● 取り倖したずきは、ドアホンの蚭定を「なし」にしおください。
☞222ペヌゞ
221
ドアホンを぀なぐ
1
子機
ドアホン
芪
機
受話噚
来
客
ドアホンが鳎ったら
受話噚を取る
➡ ドアホンに぀ながる
が
F4
あ
る
ず
1
ドアホンの呌出音
ドアホン1
「ピンポヌン」
内線8
ドアホン2
「ピンポヌン ピンポヌン」
内線9
子
機
内線
倖線
切
ド
ア
ホ
ン
の
前
の
来
客
に
呌
び
か
け
る
ド䜿
アわ
ホな
ンく
をな
っ
た
ず
き
222
1
受話噚を取り
子機
2
抌す
芪
機
呌び出したい
ドアホンの内線番号
たたは
抌す
3
来客に
3
来客に
ドアホンが鳎ったら
充電台から取る
■ 充電台に眮いお
いないずき
内線
抌す
➡ ドアホンに぀ながる
呌びかける
4
話が終わったら
4
話が終わったら
受話噚を戻す
➡ ドアホンに぀ながる
1
内線
抌す
子
機
2
呌び出したい
ドアホンの内線番号
たたは
抌す
呌びかける
切
抌す
➡ ドアホンに぀ながる
ドアホンを取り倖したずきは、䞋蚘の手順で「なし」を遞んでください。
F3
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆その他 の蚭 定
◆すぞ おの機 胜 を衚 瀺
   決 定 は[ F3] を抌 す
ストップ
機胜
保 留 =4
別 れの曲
       [ 1 4] を抌 す
2
3
来客ず話す
お知らせ
話が終わったら
受話噚を戻す
● 倖線・内線・ドアホン通話䞭にほかからの呌び出し
ドアホンたたは倖線があるず、通話䞭の芪機たた
は子機に呌出音が聞こえたす。
■ 応答するには
1. 通話を切る
芪機受話噚を戻す
子機 切 を抌す
2. 呌び出しに応答する
芪機受話噚を取る
子機 倖 線 たたは
2
3
来客ず話す
を抌し、
● 子機が2台以䞊のずき、子機どうしで内線通話䞭に
充電台に戻す
倖
線
通
話
を
保
来
留
客
し
に
た
応
た
察
た
す
る
3
1
通話䞭にドアホンが
鳎ったら
子機
芪
機
ドアホンから呌び出しがあるず、内線通話は自動的
に切れたす。
2
3
話が終わったら
子機
抌す
➡ 倖線は保留のたたで、
ドアホンずの通話が切れる
1
2
子
機
内線
●
倖線
➡ 倖線が保留になりドア
ホンず話せる
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
4
倖線
蚭 定 =自 動
蚭 定 =な し
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
ド
ア
ホ
ン
を
぀
な
ぐ
点灯
➡ ドアホンずの通話が切れ、
もう䞀床倖線に぀ながる
を抌しお
「なし」を遞ぶ
➡ もう䞀床倖線に぀ながる
抌す
倖線
●
抌す
話が終わったら
抌す
点滅
保留
F4
抌す
➡ 倖線が保留になりドアホン
ず話せる
通話䞭にドアホンが
鳎ったら
を抌す
■ 倖線通話䞭に倖線を保留したたた、来客に応察
するには☞䞋蚘
話が終わったら
切
内線
5
登録
F3
抌す
6
ストップ
ド増
ア蚭
ホ子
ン機

抌す
お知らせ
● ドアホンを再
び接続したず
きは、手順4
で蚭定を
「自動」に倉曎
しおください。
223
䜿いかたに合わせお機胜を倉曎・登録する
芪機では、䜿いかたに合わせお機胜を倉曎・登録したり、登録しおいる内容をプリントできたす。
機胜に぀いおは、「機胜登録䞀芧衚」☞225∌229ペヌゞを参照しおください。
を䜿っお、倉曎・登録したい機胜を遞択できたす。
1
機胜
2
抌す
を抌しお
機胜の倧項目を
遞ぶ
倉
曎
・
登
録
す
る
機
胜
を
遞
ぶ
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
で
機
胜
を
探
し
お
遞
ぶ
◆最 初 の蚭 定
◆呌 出 音 ず   回 数
   決 定 は[ F3] を抌 す
機 胜 登 録 
F3
最 初 の蚭 定
呌 出 音 ず   回 数
ストップ
電 話 åž³ の蚭 定
もう䞀床
    の蚭 定
抌すず、この倧項目
が遞ばれる
    の受 け方 を倉 曎
機胜
    の蚭 定
を
遞ばれおいる
倧項目
留 守 番 電 話 の蚭 定
     ・       
その他 の蚭 定
すぞ おの機 胜 を衚 瀺
3
決定
F3
抌す
(䟋「最初の蚭定」のずき
日付時刻
2
2002幎 01月 01日
0000
4
登録
5
を抌しお
倉曎・登録する機胜
項目を遞ぶ
、F3
などを抌しお
倉曎・登録する
➡ 倉曎・登録できる機胜項目
が衚瀺される
➡ 各項目の䞭の1番目の機胜
項目が衚瀺される
● 操䜜方法は、
「機胜登録䞀芧
衚」に蚘茉されおいる各参照
ペヌゞをご芧ください。
● 操䜜が終わったら
ストップ
抌す
コヌド番号☞225∌229ペヌゞ「機胜登録䞀芧衚」
を入力しお、倉曎・登録したい機胜を遞択できたす。
1
機胜
2
抌す
コヌド番号を抌す
䟋登録リストのプリント
を抌す
コ
ヌ
ド
番
号
で
遞
ぶ
F3
機 胜 登 録 
登 録 印 字
➡ 各コヌド番号の機胜項目
が衚瀺される
3
ストップ
機胜
登録
、F3
などを抌しお
倉曎・登録する
●操䜜方法は、
「機胜登録䞀芧
衚」に蚘茉されおいる各参照
ペヌゞをご芧ください。
224
●操䜜が終わったら
ストップ
抌す
機胜登録䞀芧衚
芪機では、次の機胜が登録できたす。お買い䞊げ時は、
コヌド番号
機 胜
ディスプレむ
の぀いおいる内容に蚭定されおいたす。
倉曎・登録できる内容
参照
ペヌゞ
◆最 初 の蚭 定
◆呌 出 音 ず   回 数
   決 定 は[ F3] を抌 す
001 日付・時刻
日付時刻
2002幎 01月 01日
0000
珟圚の日付・時刻を蚭定する
44
盞手のファクスに印字される、あなたの名前
を登録する
46
盞手のディスプレむに衚瀺される、あなたの
名前を登録する
46
あなたの電 話 番 号 
T E L =.. . . . . . . . . . . .
盞手のファクスに印字される、あなたの電話
番号を登録する
44
回 線 çš® 別 =自 動
自動蚭定か手動蚭定回線の皮別を遞ぶ
自動 プッシュ2010
34
名前(印字甚)
002 あなたの名前印字甚

名前(衚瀺甚)
003 あなたの名前衚瀺甚
004 あなたの電話番号
079 電話回線皮別
000 登録リスト印字
   遞 択 は[
] を抌 す
登 録 印 字

珟圚の芪機の登録内容をプリントする
232
◆呌 出 音 ず   回 数
◆電 話 åž³ の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
呌 出 音 =  
   遞 択 は[
] を抌 す
   =1
054 呌出音
[ 1  7 ] を抌 す
     =1
ラデツキヌ行進曲
[ 1  9 ] を抌 す
芪機の呌出音を遞ぶ子機でも蚭定できたす
ベル メロディ
「ベル」にしたずき、ベルを遞ぶ
1 234567
40
「メロディ」にしたずき、メロディを遞ぶ
1 23456789
圚宅着信呌出音の回数
呌 出 回 数 =6
(優 先 )
   遞 択 は[
] を抌 す
圚宅着信再呌出音の
回数
再 呌 出 回 数 =6
(優 先 )
   遞 択 は[
] を抌 す
3回 6回 9回15回
留 守 呌 出 回 数 =4
(留 守 番 電 話 )
   遞 択 は[
] を抌 す
応答メッセヌゞが流れるたでの呌出音の回数
2回 4回 6回9回トヌルセヌバヌ
122
10回 15回 20回25回30回しない
留守
106
112
121 留守着信呌出音の回数
         =15
126 リモヌトタヌンオン
   遞 択 は[
] を抌 す
0回2回4回 6回
108
䜿
い
か
た
に
合
わ
せ
お
機
胜
を
倉
曎
・
登
録
す
る
も
っ
ず
䟿
利
に
225
䜿いかたに合わせお機胜を倉曎・登録する
機胜登録䞀芧衚぀づき
コヌド番号
機 胜
ディスプレむ
倉曎・登録できる内容
参照
ペヌゞ
芪機たたは子機の電話垳に登録した名前ず電話
番号をプリントする
芪機 子機
232
◆電 話 åž³ の蚭 定
◆    の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
電 話 åž³    =芪 機
041 電話垳リスト印字
   遞 択 は[
] を抌 す
電話垳転送
芪機の電話垳の内容を子機に転送する子機か
ら芪機ぞも転送できたす
82
芪機の電話垳の内容をすべお消去する子機で
も電話垳の内容を消去できたす
80
芪機の短瞮ダむダルに登録した名前ず電話番号
をプリントする
232
] を抌 す
分割コピヌ機胜をはたらかせるか、はたらか
せないかを遞ぶ あり なし
232
] を抌 す
耇数コピヌの方法を倉曎する
あり なし
92
ファクスの受けかたを遞ぶ
電話優先 ファクス優先
106
108
留守䞭の受けかたを遞ぶ
ファクス留守電 ファクス専甚留守電専甚
110
122
143 電話垳転送
電話垳党消去
144 電話垳の党消去
短 çž® 印 字
039 短瞮リスト印字
◆    の蚭 定
◆    の受 け方 を倉 曎
   決 定 は[ F3] を抌 す
分 割     =なし
091 分割コピヌ
   遞 択 は[
       =なし
094 マルチ゜ヌトコピヌ
   遞 択 は[
◆    の受 け方 を倉 曎
◆    の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
圚 宅 =電 話 優 先
110 圚宅時の受けかた
   遞 択 は[
] を抌 す
留 守 =    / 留 守 電
120 留守時の受けかた
   遞 択 は[
] を抌 す
無 鳎 動 受 ä¿¡ =しない
無鳎動受信
   遞 択 は[
] を抌 す
呌出音を鳎らさずにファクスを受ける
しない 垞時タむマヌ
112
114
無鳎動受信タむマヌの
時間垯
無鳎動時間
0000 → 0000
     受 ä¿¡ =あり
090 ゚コノミヌ受信
226
   遞 択 は[
] を抌 す
「タむマヌ」にしたずき、切替時間を蚭定する
ファクス受信のずき、瞮小するかしないかを遞ぶ
234
あり なし
機胜登録䞀芧衚぀づき
コヌド番号
機 胜
ディスプレむ
倉曎・登録できる内容
参照
ペヌゞ
◆    の蚭 定
◆留 守 番 電 話 の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
送 ä¿¡      =なし
011 送信結果レポヌト
   遞 択 は[
ファクスの送信結果をプリントする
あり゚ラヌ なし
234
] を抌 す
音声案内をするかしないかを遞ぶ
あり なし
234
] を抌 す
海倖ぞうたく送れないずきは、「1回」を遞ぶ
回 なし
] を抌 す
    芪 切 案 内 =あり
020 ファクス芪切案内
   遞 択 は[
æµ· 倖 送 ä¿¡ =なし
023 海倖送信モヌド
   遞 択 は[
読 取 濃 床 =ふ぀う
051 読み取り濃床
   遞 択 は[
] を抌 す
    受 ä¿¡ = 9
103 リモヌト受信番号
[ 2 4桁 ]
       ヌ消 去
106 ファクスメモリヌ消去
98
薄い原皿は「濃く」を、濃い原皿は「薄く」を遞ぶ
濃く ふ぀う 薄く
234
䞊列接続電話操䜜でファクスを受ける
9 2∌4ケタの番号に倉曎可胜
236
メモリヌ代行受信したファクスをすべお消去
する
236
倖出先から留守番電話を操䜜するための
暗蚌番号を登録する
124
1件圓たりの録音時間を遞ぶ
2分 最倧
236
◆留 守 番 電 話 の蚭 定
◆     ・       
   決 定 は[ F3] を抌 す
暗 蚌 番 号 =. . . .
006 暗蚌番号
[4桁]
録 音 時 間 =2分
030 甚件録音時間
   遞 択 は[
] を抌 す
留 守 音 声     =あり
074 留守音声モニタヌ
   遞 択 は[
] を抌 す
    再 生 =1回
127 リモヌト繰り返し再生
   遞 択 は[
] を抌 す
リモヌト操䜜のずき䞀床聞いた甚件も毎回聞く
繰り返し 1回
] を抌 す
甚件転送先を遞ぶ
なし 転送しない電話ポケベル
甹 ä»¶ 転 送 =なし
甚件転送
   遞 択 は[
甚件録音䞭、盞手の声を聞くか聞かないかを遞ぶ
236
あり なし
238
128
142
甚件転送先電話番号
転 送 先 =. . . . . . . . .
「電話」たたは「ポケベル」に蚭定したずき、
転送先の電話番号を登録する
䜿
い
か
た
に
合
わ
せ
お
機
胜
を
倉
曎
・
登
録
す
る
も
っ
ず
䟿
利
に
227
䜿いかたに合わせお機胜を倉曎・登録する
機胜登録䞀芧衚぀づき
コヌド番号
機 胜
ディスプレむ
倉曎・登録できる内容
参照
ペヌゞ
     ・D èš­ 定 =自 動 
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する
ずき、
「自動」を遞ぶ 自動 なし
144
キャッチホン・ディスプレむサヌビスを利甚す
るずき、
「あり」を遞ぶ
あり なし
142
◆     ・       
◆その他 の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
133 ナンバヌ・ディスプレむ
137
キャッチホン・ディス
プレむ
135 グルヌプコヌル
184 非通知着信拒吊
136 指定呌出迷惑
   遞 択 は[
] を抌 す
             =なし
   遞 択 は[
] を抌 す
         =1
未登録
   遞 択 は[
] を抌 す
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚するずき、
グルヌプ番号1∌9ごずに呌出音や液晶ディ
156
スプレむの色バックラむト色を倉曎する
非 通 知 拒 吊 =しない
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚するず
き、非通知電話やファクスを受けるか、受けな
いかを遞ぶ
しない する
   遞 択 は[
] を抌 す
指 定 呌 出 / è¿· 惑 =なし
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する
ずき、盞手によっお着信先を切り替える
   遞 択 は[
あり なし
] を抌 す
指 定 呌 出 印 字
042 指定呌出リスト印字
228
ナンバヌ・ディスプレむサヌビス利甚時、蚭定
した指定呌出先のリストをプリントする
154
160
162
機胜登録䞀芧衚぀づき
コヌド番号
機 胜
ディスプレむ
倉曎・登録できる内容
参照
ペヌゞ
◆その他 の蚭 定
◆すぞおの機 胜 を衚 瀺
   決 定 は[ F3] を抌 す
保 留      =4
別 れの曲
       [ 1 4] を抌 す
069 保留メロディ
    衚 瀺 =なし
098 フィルム残量衚瀺
   遞 択 は[
] を抌 す
  確 認 音 =あり
058 キヌ確認音
   遞 択 は[
] を抌 す
å®¶ 族   =自 動
   遞 択 は[
] を抌 す
062 カンタン家族ホン
応 答 時 間 =10秒
      [ 数 字 ] を抌 す
簡 単 3者 通 話 =なし
068 簡単3者通話
   遞 択 は[
] を抌 す
       =なし
131 モデムダむダルむン
   遞 択 は[
] を抌 す
芪機の保留メロディを遞ぶ
123 4
238
むンクフィルムの残量のめやすを衚瀺させる
か、させないかを遞ぶむンクフィルム残量
衚瀺を「あり」に蚭定するず、別売品の長さ
50mのむンクフィルムの残量を衚瀺したす。
付属のむンクフィルムでは、長さが短く、正
しく衚瀺されたせん
あり なし
238
芪機のボタン操䜜音を出すか出さないかを遞ぶ
子機でも蚭定できたす
あり なし
240
・内線でかけるずき、声で呌びかけるか、呌出
音を鳎らすかを遞ぶ
・子機ず子機で通話するずきの受け方を遞ぶ
自動 手動ハンズフリヌ
240
86
88
「ハンズフリ−」にしたずき、通話時間秒
を蚭定する
10 1∌99秒に倉曎可胜
88
簡単3者通話をはたらかせるか、はたらかせな
いかを遞ぶ
あり なし
70
TEL/FAX芪/子 なし
●「TEL/FAX」や「芪/子」の堎合、
モデムダむダルむンの電話番号の䞋4ケタ
をそれぞれ登録する
166
芪機の液晶ディスプレむの色バックラむト色
134
液晶ディスプレむの
バックラむト色
       =自 動
   遞 択 は[
] を抌 す
を遞ぶ
自動 スカむブルヌマスカットナチュラル
42
ブルヌムヌンレモンラむムグレヌプアプリコット
     èš­ 定 =自 動
160 ドアホン
◆すぞおの機 胜 を衚 瀺
◆最 初 の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
   遞 択 は[
] を抌 す
自動 なし
ドアホンを取り倖すずきは「なし」を遞ぶ
225∌229ペヌゞのすべおの機胜項目を衚瀺したす
222
䜿
い
か
た
に
合
わ
せ
お
機
胜
を
倉
曎
・
登
録
す
る
も
っ
ず
䟿
利
に
229
䜿いかたに合わせお機胜を倉曎・登録する
お
た
っ
く
す
E
メ
ヌ
ル
の
倉
曎
・
登
録
す
る
機
胜
を
遞
ぶ
230
䜿いかたに合わせお機胜を倉曎・登録したり、登録しおいる内容をプリントできたす。機胜に぀
いおは、「おたっくすEメヌル機胜登録䞀芧衚」
☞231ペヌゞを参照しおください。
を䜿っお、倉曎・登録したい機胜を遞択できたす。
1
機胜
抌し、
2
倉曎・登録する機胜
項目を遞ぶ
抌す
登 録
F3
機胜
➡倉曎・登録できる機胜項目
が衚瀺される
➡ 各項目の䞭の1番目の機胜
項目が衚瀺される
3
ストップ
を抌しお
決定
F3
抌す
(䟋「登録」のずき
クレシ ットカヌト No. 
. ...-....-....-.
      [ 数 字 ] を抌 す
登録
4
、F3
などを抌しお
倉曎・登録する
● 操䜜方法は、
「おたっくす
Eメヌル機胜登録䞀芧衚」に
蚘茉されおいる各参照ペヌゞ
をご芧ください。
● 操䜜が終わったら
ストップ
抌す
おたっくすEメヌル機胜登録䞀芧衚
芪機では、次の機胜が登録できたす。お買い䞊げ時は、
機 胜
の぀いおいる内容に蚭定されおいたす。
ディスプレむ
おたっくすEメヌルの
ナヌザヌ登録
登 録
Eメヌルアドレス垳の
登録
垳
Eメヌルアドレス垳の
党消去
垳 å…š 消 去
Eメヌルアドレス垳の
転送
垳 転 送
Eメヌル登録リスト
印字
登 録 印 字
倉曎・登録できる内容
おたっくすEメヌルを利甚するずきのナヌザヌ登録を
行う
● EメヌルアドレスをEメヌルアドレス垳に登録する
● Eメ−ルアドレス垳に登録されたアドレスを確認
参照
ペヌゞ
170
188
190
修正する
芪機のEメヌルアドレス垳の内容をすべお消去する
子機でもEメ−ルアドレス垳の内容を消去できたす
192
芪機のアドレス垳の内容を子機に転送する子機から芪
機ぞも転送できたす
194
芪機のEメヌルアドレス垳に登録したEメヌルアドレス、
ドメむン名、定型文をプリントする
210
ドメむン名を登録する
196
名 登 録
ドメむン名の登録
定型文登録
定型文を登録する
よく䜿う単語や文章を登録できる
定型文の登録
子 機 お知 らせ=   時
子機お知らせの蚭定
   遞 択 は[
] を抌 す
返 ä¿¡ =å·® 出 人 ぞ
Eメヌルの返信先遞択
   遞 択 は[
] を抌 す
Eメヌルの返信宛先
優先遞択
返 信 宛 先 優 先 =なし
受信Eメヌルの本文
匕甚
匕 甹 =する
電話番号/クレゞット
カヌドの倉曎
倉曎登録手続き
ナヌザヌ登録の解玄の
蚭定
本機を䜿わなくなった
ずき
   遞 択 は[
   遞 択 は[
] を抌 す
] を抌 す
倉 曎 登 録
E   è§£ 箄 = 
   遞 択 は[
子機からEメヌルを送信したずきに、送信結果の知らせか
たを遞ぶ 時 垞時
186
Eメヌルを返信するずきの宛先を遞ぶ
差出人ぞ 党員ぞ毎回遞択
205
返信先を「差出人ぞ」に蚭定しおいる堎合、返信宛先が指
定されたメヌルに返信するずき、
「返信宛先」を優先する
か、しないかを遞ぶ
あり なし
204
Eメヌルを返信するずきに、受信メヌルの本文を匕甚す
るか、しないかを遞ぶ
する しない
204
電話番号、クレゞットカヌドクレゞットカヌド番号・
有効期限が倉わったずきに新しい番号を登録する
176
おたっくすEメヌルのナヌザヌ登録を解玄する
] を抌 す
オン オフ
E   初 期 化 = 
本機を他の人に譲るずきなどに、必ず蚭定する
   遞 択 は[
オン オフ
] を抌 す
198
174
174
䜿
い
か
た
に
合
わ
せ
お
機
胜
を
倉
曎
・
登
録
す
る
も
っ
ず
䟿
利
に
231
䜿いかたに合わせお機胜を倉曎・登録する
珟圚登録されおいる機胜の登録䞀芧衚、電話垳に登録した名前や電話番号☞72ペヌゞの
リスト芪機子機、短瞮ダむダル☞84ペヌゞのリストをプリントできたす。
機プ
胜リ
䞀ン
芧ト
衚す
をる
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
3
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆最 初 の蚭 定
◆呌 出 音 ず   回 数
   決 定 は[ F3] を抌 す
䟋
日付時刻
2
2002幎 02月 01日
1545
登 録 印 字
リ
ス
ト
の
プ
リ
ン
ト
1
電
話
åž³
リ
ス
ト
を
プ
リ
ン
ト
す
る
ïž¶
232
抌し、
2
決定
F3
抌す
3
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌すごずに切り替わる
抌す
◆電 話 åž³ の蚭 定
◆    の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
電 話 åž³    =芪 機
電 話 åž³    =子 機
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
電 話 åž³    =芪 機
   遞 択 は[   ] を抌 す
短プ
瞮リ
リン
スト
トす
をる
プ
リ
ン
ト分
の割
しコ
かピ
たヌ
をの
遞蚭
ぶ定
機胜
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
3
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆電 話 åž³ の蚭 定
◆    の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
電 話 åž³    =芪 機
短 çž® 印 字
   遞 択 は[   ] を抌 す
A4サむズに1郚コピヌする堎合やハンドスキャナヌで読み取った堎合、原皿の䞋郚がプリントされ
なかったずきに続きを次のペヌゞに分割しおプリントするか、そのペヌゞで䞭断するかを遞べたす。
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
3
抌す
抌すごずに切り替わる
抌す
◆    の蚭 定
◆    の受 け方 を倉 曎
   決 定 は[ F3] を抌 す
分 割     =なし
分 割     =あり
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
「あり」  続きを次のペヌゞに分
割しお印刷する
「なし」  そのペヌゞで䞭断する
4
4
決定
F3
決定
F3
抌す
5
プリントが終わったら
ストップ
抌す
5
抌す
■「芪機」を遞んだずき
➡芪機の電話垳リストが
プリントされる
4
決定
F3
登録
F3
抌す
抌す
ストップ
抌す
■「子機」を遞んだずき
子 機 を操 䜜 しおくた さい
➡ 子機偎で電話垳の䞀斉転送
操䜜を行う☞82ペヌゞ
ず、子機の電話垳リストが
プリントされる
● ここでの䞀斉転送操䜜で
は、電話垳のデヌタは、
芪機ぞ転送されたせん
4
プリントが終わったら
5
5
プリントが終わったら
ストップ
抌す
ストップ
抌す
䜿
い
か
た
に
合
わ
せ
お
機
胜
を
倉
曎
・
登
録
す
る
も
っ
ず
䟿
利
に
233
䜿いかたに合わせお機胜を倉曎・登録する
çž®
小
た゚
たコ
は
等ノ
倍ミ
に
しヌ
お受
プ信
リ
ンの
ト蚭
す定
る
゚コノミヌ受信をするか、しないかを遞べたす。゚コノミヌ受信に぀いお☞103ペヌゞ
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
3 䞋蚘の衚瀺になるたで
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
◆    の受 け方 を倉 曎
◆    の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
圚 宅 =電 話 優 先
     受 ä¿¡ =あり
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
ïž¶
送
ä¿¡
結
果
レプ
ポリ
ヌン
トト
をす
る
ファクスの送信結果を自動的にプリントするように蚭定できたす。
お買い䞊げ時は、プリントされない「なし」に蚭定されおいたす。
「なし」に蚭定した堎合 プリントしたせん。
「あり」に蚭定した堎合 送信のたびにプリントしたす。
「゚ラヌ」に蚭定した堎合送信できなかったずきだけプリントしたす。
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
を抌しお
「゚ラヌ」たたは「あり」を
遞ぶ
抌すごずに切り替わる
抌す
◆    の蚭 定
◆留 守 番 電 話 の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
3
送 ä¿¡      =なし
送 ä¿¡      =あり
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
あり
゚ラヌ
なし
ファクスの送受信時に、本機の動きを音声で知らせるか知らせないかを遞べたす。
フ
ァ
ク
ス
芪
切
案
内
の
èš­
定
原
çš¿
読濃
み床
取の
り遞
択
234
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
3 䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
◆    の蚭 定
◆留 守 番 電 話 の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
送 ä¿¡      =なし
    芪 切 案 内 =あり
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
ファクス送信する原皿やコピヌする原皿に合わせお、読み取り濃床を遞べたす。
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
3 䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
◆    の蚭 定
◆留 守 番 電 話 の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
送 ä¿¡      =なし
読 取 濃 床 =ふ぀う
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
4
抌す
5
登録
F3
6
抌す
ストップ
抌す
お知らせ
● 蚭定を「なし」にするず
抌すごずに切り替わる
1ペヌゞの内容が2ペヌゞ
にたたがっおプリントさ
れるこずがありたす。
     受 ä¿¡ =なし
   遞 択 は[   ] を抌 す
「あり」 瞮小率玄92で
印字する
「なし」 等倍で印字する
䟋
2002. 2. 1 16:18 P.01
送信結果レポヌト
通信枚数 盞手局名
日時
2002. 2. 1 16:17
4
4
登録
F3
0枚 送
抌す
時間
09876543・・
5
結果
ホ゛タンを受け぀けたした
0’ 06 ストッフ゜
ストップ
抌す
5
抌す
登録
F3
抌す
6
ストップ
抌す
抌すごずに切り替わる
    芪 切 案 内 =なし
   遞 択 は[   ] を抌 す
●「なし」を遞ぶず音声が聞
こえなくなる
    芪 切 案 内 =あり
   遞 択 は[   ] を抌 す
4
抌す
抌すごずに切り替わる
読 取 濃 床 =薄 く
   遞 択 は[   ] を抌 す
薄く
濃く
ふ぀う
5
登録
F3
抌す
6
ストップ
抌す
濃床遞択のめやす
●「薄く」を遞ぶずき
➡原皿が濃いずきや銀行、
通信販売などのOCRシ
ヌト※を送信したいずき
䜿
い
か
た
に
合
わ
せ
お
機
胜
を
倉
曎
・
登
録
す
る
も
っ
ず
䟿
利
に
※ OCRシヌトずは、文字や
蚘号を光孊的に識別する
ずきに䜿甚する甚玙です。
●「濃く」を遞ぶずき
➡原皿が薄いずき
235
䜿いかたに合わせお機胜を倉曎・登録する
䞊
列
電リ
話モ
機ヌ
でト
フ受
ァ信
ク番
ス号
をを
受倉
けえ
るる
メ
モフ
リァ
ヌク
代ス
行を
受消
信去
しす
たる
䞊列に接続しおいる電話機でファクスを受けるずきに䜿う、リモヌト受信番号を倉曎できたす。
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
3 䞋蚘の衚瀺になるたで
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
◆    の蚭 定
◆留 守 番 電 話 の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
送 ä¿¡      =なし
受 ä¿¡= 9
   遞 択 は[   ] を抌 す
         [ 2 4桁 ]
蚘録玙やむンクフィルムがなくなり、䞀時的にメモリヌ代行受信☞102ペヌゞしおいるファクスを
消したいずきは、䞋蚘の操䜜で消去できたす。消去するず、ファクスの内容を芋るこずはできたせん。
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
3 䞋蚘の衚瀺になるたで
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
◆    の蚭 定
◆留 守 番 電 話 の蚭 定
   決 定 は[ F3] を抌 す
送 ä¿¡      =なし
消 去
   遞 択 は[   ] を抌 す
甚件1件圓たりの録音可胜時間を遞べたす。お買い䞊げ時の蚭定2分
甹
ä»¶
1
甹
件よ
録う
音に
䞭す
にる
盞
手留
の守
声音
な声
どモ
をニ
聞タ
こヌ
えの
な蚭
い定
ïž¶
236
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
1
ä»¶
圓
た録
り音
の時
間
を
遞
ぶ
機胜
3 䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
◆留 守 番 電 話 の蚭 定
◆     ・       
   決 定 は[ F3] を抌 す
暗 蚌 番 号 =.. . . .
録 音 時 間 =2分
           [ 4桁 ]
   遞 択 は[   ] を抌 す
留守蚭定䞭に電話がかかっおきたずき、応答メッセヌゞの声ず甚件録音䞭の盞手の声がスピヌカヌ
から聞こえるようにするか、しないか遞べたす。
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
3 䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
抌す
◆留 守 番 電 話 の蚭 定
◆     ・       
   決 定 は[ F3] を抌 す
暗 蚌 番 号 =.. . . .
留 守 音 声     =あり
           [ 4桁 ]
   遞 択 は[   ] を抌 す
4
リモヌト受信
番号を入力する
5
登録
F3
抌す
6
ストップ
抌す
● 留守電の暗蚌番号ずは
2∌4ケタ
䟋1234
違う番号を登録しおくだ
さい。
☞124ペヌゞ
    受 ä¿¡ =1234
1
お知らせ
         [ 2 4桁 ]
● リモヌト受信番号の䜿いかた
● は䜿えたせん
☞36ペヌゞ「電話機を䞊列
接続するずき」
● たちがえたずき
➡
消去
F1
抌す
決定
F3
4
抌す
すぞ お消 去 したすか
はい=  いいえ=#
● 消去したくないずき
➡
4
5
抌す
6
ストップ
抌す
消 去 したした
手順3の画面を衚瀺する
抌す
抌す
5
登録
F3
抌す
6
ストップ
抌す
録音可胜時間は、玄18分
です。
録音に無音状態が
含たれるず、録音できる
時間は長くなりたす。

ただし、以䞋の堎合は玄
18分よりも短くなりたす。
・通話録音や甚件録音がある
☞70、118ペヌゞ
・自䜜応答メッセヌゞがある
☞120ペヌゞ
・䌝蚀メモがある
☞130ペヌゞ
・メモリヌ代行受信したファ
クスがある☞102ペヌゞ
録 音 時 間 =最 倧
   遞 択 は[   ] を抌 す
録 音 時 間 =2分
   遞 択 は[   ] を抌 す
抌す
抌すごずに切り替わる
お知らせ
●「最倧」に蚭定したずきの
抌すごずに切り替わる
4
お願い
5
登録
F3
抌す
6
ストップ
抌す
䜿
い
か
た
に
合
わ
せ
お
機
胜
を
倉
曎
・
登
録
す
る
も
っ
ず
䟿
利
に
留 守 音 声     =なし
   遞 択 は[   ] を抌 す
●「なし」を遞ぶず音声が聞
こえなくなりたす
237
䜿いかたに合わせお機胜を倉曎・登録する
倖
出
先
か
ら
の
留
守
番
電リ
話モ
甚ヌ
件ト
再繰
生り
の返
しし
か再
た生
をの
遞蚭
ぶ定
ïž¶
保
留
メ
ロ
デ
ィ
を
倉
曎
す
る
ã‚€
ン
ク残
フ量
ィ衚
ル瀺
ムの
èš­
定
238
留守番電話リモヌト操䜜☞124ペヌゞでの甚件再生のしかたを遞べたす。
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
3 䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆留 守 番 電 話 の蚭 定
◆     ・       
   決 定 は[ F3] を抌 す
4
抌す
暗 蚌 番 号 =.. . . .
    再 生 =1回
           [ 4桁 ]
   遞 択 は[   ] を抌 す
5
登録
F3
抌す
6
抌す
3
ストップ
抌す
抌すごずに切り替わる
    再 生 =ç¹° り返 し
   遞 択 は[   ] を抌 す
    再 生 =1回
   遞 択 は[   ] を抌 す
保留メロディを遞べたす。
1
機胜
抌し、
2
決定
F3
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆その他 の蚭 定
◆すぞ おの機 胜 を衚 瀺
   決 定 は[ F3] を抌 す
∌
の
いずれかを抌しお
メロディを遞ぶ
䟋メロディ「2」
ボレロのずき
保 留 = 4
別 れの曲
       [ 1 4] を抌 す
保 留 =2
ボレロ
       [ 1 4] を抌 す
タむトルを衚瀺し、遞んだ
メロディが流れる
別売品の長さ50mのむンクフィルムを䜿うずきのみ、むンクフィルムの残量めやすを衚瀺できたす。
むンクフィルムの亀換時に蚭定しおください。䜿甚途䞭で蚭定するず正しく衚瀺されたせん。
付属のお詊し甚むンクフィルムを䜿っお衚瀺させるず、むンクフィルムの長さが短いため、正しく衚瀺されたせん。

1
機胜
抌し、
2
決定
F3
抌す
3 䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆その他 の蚭 定
◆すぞ おの機 胜 を衚 瀺
   決 定 は[ F3] を抌 す
保 留 = 4
別 れの曲
       [ 1 4] を抌 す
    衚 瀺 =なし
   遞 択 は[   ] を抌 す
お知らせ
リモヌト再生1回
遞択できる
内容
甚件再生の
しかた
トヌルセヌバヌ
に蚭定したずき
の留守番電話
の応答
4
登録
F3
リモヌト再生繰り返し
お買い䞊げ時の蚭定 リモヌト操䜜を家族など耇数の人で行うず
リモヌト操䜜を䞀人で行うずきに遞んでく
きに遞んでください。
ださい。
新しい甚件ず、䞀床リモヌト操䜜で聞いた
甚件が再生されたす。
新しい甚件だけ再生されたす。
● 䞀床リモヌト操䜜で聞いた甚件は自動的に
再生されたせん。
● 新しい甚件があるずき
● 新しい甚件があるずき䞀床聞いた甚件を
➡ 呌出音3回以内で留守番電話が応答する
● 新しい甚件が録音されおいないずきや、
䞀床リモヌト操䜜で甚件を聞いたずき
➡ 呌出音4∌6回で留守番電話が応答する
含む
➡ 呌出音3回以内で留守番電話が応答する
● 新しい甚件が録音されおいないずき
➡ 呌出音4∌6回で留守番電話が応答する
抌す
5
ストップ
抌す
お知らせ
● メロディは次の4皮類の䞭から遞べたす。
お買い䞊げ時の蚭定別れの曲
ラデツキヌ行進曲
ボレロ
゚ンタヌティナヌ
別れの曲
メロディ
© M-ZoNE
4
を抌しお
5
登録
F3
抌す
6
ストップ
抌す
「あり」を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
    衚 瀺 =あり
➡ むンクフィルム残量衚瀺が
「 むンク残
」になる
䜿
い
か
た
に
合
わ
せ
お
機
胜
を
倉
曎
・
登
録
す
る
も
っ
ず
䟿
利
に
   遞 択 は[   ] を抌 す
239
䜿いかたに合わせお機胜を倉曎・登録する
ボ
タ
ン
の鳎
確ら
認さ
音な
をい
鳎か
ら遞
すぶ
ïžµ
かキ
、ヌ
確
認
音
の
èš­
定
ïž¶
ボタンを抌すたびに鳎る確認音を鳎らすか、鳎らさないか遞べたす。
1
機胜
2
抌し、
決定
F3
抌す
3 䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
芪
機
抌す
◆その他 の蚭 定
◆すぞ おの機 胜 を衚 瀺
   決 定 は[ F3] を抌 す
1
  確 認 音 =あり
保 留 = 4
別 れの曲
       [ 1 4] を抌 す
機胜
2
抌し、
決定
抌す
   遞 択 は[   ] を抌 す
3
䞋蚘の衚瀺になるたで
子
機
抌す
抌すごずに切り替わる
抌す
䟋なし
呌出音蚭定
確 認 音

確 認 音
あ り
な し
確 認 音
あり
なし
「自動応答」は、電話を受ける盞手を声で呌びかけるずきに䜿いたす。お買い䞊げ時の蚭定
「手動応答」は、電話を受ける盞手を呌出音で呌ぶずきに䜿いたす。
「ハンズフリヌ」は、子機が2台以䞊のずきに䜿いたす。☞88ペヌゞ
カ
ン
タ
ン
å®¶
族
ホ
ン
の
èš­
定
1
機胜
抌し、
決定
F3
抌す
3 䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
◆その他 の蚭 定
◆すぞ おの機 胜 を衚 瀺
   決 定 は[ F3] を抌 す
5
登録
F3
保 留 =4
別 れの曲
       [ 1 4] を抌 す
抌し、
話したい時間を2ケタで入力する01∌99たで
䟋20秒間
応 答 時 間 =20秒
       [ 数 字 ] を抌 す
240
2
å®¶ 族 =自 動
   遞 択 は[   ] を抌 す
6
登録
F3
抌す
4
抌す
5
登録
F3
抌す
6
ストップ
抌す
抌すごずに切り替わる
  確 認 音 =なし
   遞 択 は[   ] を抌 す
4
登録
抌す
5
切
抌す
お知らせ
● KX-PW101CLをお買い䞊げで子機が1台の堎合は、
「自動応答」たたは「手動応答」に蚭定しおください。
4
抌す抌すごずに切り替わる
■手動応答のずきは
「手動」を遞ぶ
■自動応答のずきは
「自動」を遞ぶ
■ハンズフリヌのずきは
「ハンズフリヌ」を遞ぶ
å®¶ 族 =手 動
å®¶ 族 =自 動
å®¶ 族 =
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
   遞 択 は[   ] を抌 す
➡ 手順6ぞ
7
➡ 手順6ぞ
ストップ
抌す
➡ 手順5ぞ
䜿
い
か
た
に
合
わ
せ
お
機
胜
を
倉
曎
・
登
録
す
る
も
っ
ず
䟿
利
に
241
䜿いかたに合わせお機胜を倉曎・登録する
子
機
の
電
話
を゚
取ニ
るヌ
ずキ
きヌ
のア
ボン
タサ
ンヌ
をの
遞蚭
ぶ定
ïž¶
子
機
の
電
話
の
受オ
けフ
かフ
ッ
たク
を応
遾答
ぶの
èš­
定
ïž¶
242
電話がかかっおきたずき、子機で
切
、
以倖のどのキヌを抌しおも、電話を受けるこずが
できるようにするか゚ニヌキヌアンサヌ、しないか遞べたす。
お買い䞊げ時の蚭定あり
1
機胜
抌し、
2
決定
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
切
確 認 音



あり
なし
子機での電話の受けかたを、充電台から取るだけで受けるようにするかオフフック応答「あり」、
倖線
や
内線
を抌しお電話を受けるようにするかオフフック応答「なし」を遞べたす。
お買い䞊げ時の蚭定あり
1
機胜
抌し、
2
決定
抌す
䞋蚘の衚瀺になるたで
抌す
切
通 話
応 答
呌出音蚭定
応 答
あり
なし
3
抌す
4
登録
抌す
5
切
抌す
お知らせ
●「なし」に蚭定するず、
抌すごずに切り替わる
スピヌカヌホン
倖線

あ り
な し
3
抌すごずに切り替わる
䟋なし
応 答
あ り
な し
以倖の
キヌでは、電話が取れ
なくなりたす。
䟋なし
抌す
、
4
登録
抌す
5
切
抌す
䜿
い
か
た
に
合
わ
せ
お
機
胜
を
倉
曎
・
登
録
す
る
も
っ
ず
䟿
利
に
243
目芚たしを䜿う
蚭定した時刻に、アラヌム音、たたは呌出音☞40ペヌゞでお知らせしたす。
お買い䞊げ時の蚭定アラヌム音
蚭定は、毎回鳎らすたびに行っおください。
1
ファクス
めざたし
2
抌す
目芚たしを鳎ら
す時刻時・分
を入力する
24時間匏
䟋6時30分
抌す
目芚たし
      0
0: 00
èš­
前回蚭定した時刻が衚瀺される
● 時刻を倉曎しないずきは
➡ 手順3ぞ
定
す
5
る
目
芚
た
し
を
䜿
う
目芚たし
      0
6: 30
スタヌト
抌す
芪機接続䞭
目芚たし
06: 30
し た し た
子機1
目芚たしが蚭定されたら衚瀺される
指定した時刻になるず....
箄1分間鳎る
● 止めるには
「ピピピピ、
ピピピピ、・・・」
たたは
呌出音
➡いずれかのキヌを抌す
目芚たし
06:30
蚭定されおいる時刻が
点滅する
1
ファクス
めざたし
抌す
2
ストップ
è§£
陀
目芚たし
      0
6: 30
す

したした
る
子機1
めざたし
244
抌す
3
決定
抌す
4
お知らせ
を抌しお
「アラヌム音」たたは
「呌出音」を遞ぶ
抌すごずに切り替わる
● 目芚たしの音量は、調節できたせん。
● 手順5で
音 の皮 類 
音
呌出音
が衚瀺されたずき
➡芪機の䜿甚䞭は、目芚たしを蚭定できたせん。
やり盎しおください。
䟋呌出音
音 の皮 類 
音
呌出音
芪機䜿甚䞭
やり盎しお
ください
● 手順5で
接続
できたせん
が衚瀺されたずき
➡芪機から離れすぎおいお、蚭定できたせん。芪機に
近づいおから、やり盎しおください。
➡子機が2台以䞊の堎合、他の子機の䜿甚䞭は蚭定でき
たせん。やり盎しおください。
お知らせ
● 目芚たしを蚭定䞭に子機の電池がなくなったり、電池パックを亀換したずきは、蚭定が解陀されたす。
● 目芚たしの時刻は、最倧玄40秒ずれるこずがありたす。
● 通話䞭に目芚たしの時刻になるず、通話が終わっおから鳎りたす。
目
芚
た
し
を
䜿
う
も
っ
ず
䟿
利
に
245
故障かなず思ったずき
䞋の衚に埓っお凊眮しおください。盎らないずきは、お買い䞊げの販売店にお問い合わせください。
芪機/ドアホン
症
状
動䜜がおかしい
原
因
ず
察
応
参照
ペヌゞ
➡「故障かなず思ったずき」の各症状を芋お凊眮しおください。
盎らないずきは、䞋蚘の操䜜を行っおください。
ストップ
1.
5秒以䞊
    したすか
はい=  いいえ=#
2.
3.
●
次々に画面が切り替わる
が衚瀺される
を抌す
手順2が衚瀺されなかったり、手順1∌3を行っおも動䜜がおかしいずき
は、電源コヌドを抜き、10秒以䞊埅っおから電源コヌドを接続しお
ください。
登録した内容、応答メッセヌゞなどは消えたせん。

● 電話機コヌドを接続せずに攟眮玄22分以䞊したため、デモモヌド
になった。
➡ 電話機コヌドを接続し、電源コヌドを抜き、10秒以䞊埅っおから
電源コヌドを接続しおください。
侀
般
を抌す
むンクフィルムの残量衚瀺
が正しく衚瀺されない
● 付属のお詊し甚むンクフィルム10mを䜿っおいる。
➡ むンクフィルムの長さが短いため、正しく衚瀺されたせん。
● むンクフィルム亀換時に はいを遞択しなかった。
➡ むンクフィルムを亀換したら、 はいを抌す。
いいえにするず、正しく衚瀺されたせん。
33
32
238
24
● むンクフィルム䜿甚途䞭で、むンクフィルムの残量衚瀺の蚭定を
「あり」にした。
➡ むンクフィルム亀換時に蚭定しないず、正しく衚瀺されたせん。
次回、フィルム亀換時より正しく衚瀺されたす。
本䜓底郚の金属郚分が
枩かい
● 異垞ではありたせん。
倏は冬に比べお少し熱く感じるこずがありたす。
ディスプレむの「着信あり」
が消えない
● ナンバヌ・ディスプレむサヌビス利甚時に、電話に出なかったずきや
電話がかけられない
● 電話回線の皮別が正しく蚭定されおいない。➡
➡ 非垞に熱いずきは、電源プラグを抜いお、お買い䞊げの販売店に
ご盞談ください。
留守番電話が応答したずき、ファクスを自動受信したずきに衚瀺する。
➡ 怜玢たたはプリントするず消える。
● 電話機コヌドが倖れおいる。➡
● プリントしおいる。➡
電話を受けられない
電
話
正しく蚭定する。
正しく接続する。
32 、34
32
プリントが終わっおから電話をかける。
● ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを契玄しおいるのに、
「ナンバヌ・
144
ディスプレむの蚭定」が「なし」になっおいる。
➡ 蚭定を「自動」にする。
呌出音が鳎らない
● 呌出音が「切」になっおいる。
➡
を抌しお「切」を解陀する。
音量/倉換
自分の声が盞手に
聞こえない
246
146
150
● 受話噚や子機の送話口を指や顔などでふさいでいる。
➡ 送話口をふさがないようにする。
39
症
状
送信できない
原
因
ず
察
応
● 電話機コヌドが倖れおいる。
➡ 正しく接続する。
● 盞手先がナンバヌ・リク゚ストナンバヌ・ディスプレむサヌビスの
オプション機胜を利甚しおいるずき、電話番号を通知しないで送信
した。
➡ 電話番号を通知するようにしおください。
● 盞手のファクスが電話番号を登録した特定の盞手のみ受信する
ような蚭定をしおいる。
➡ 「あなたの電話番号」を登録し、盞手のファクスにもあなたの
電話番号を远加しおもらう。
フ
ダむダルした番号ず違う
番号が衚瀺される
● 送信先のファクスに登録されおいる盞手の電話番号が衚瀺されおいる。
盞手の受信甚玙ず同じサむ
ズの原皿を送信したが、瞮
小しお送信される
● 原皿ガむドの幅が、送信する原皿の幅より広くセットされおいる。
海倖ぞの送信ができない
● 海倖送信モヌドの蚭定が「なし」になっおいる。
参照
ペヌゞ
32
144
44
➡ 正しくダむダルされおいれば、問題ありたせん。
ァ
ク
ス
送
ä¿¡
94
➡ 原皿ガむドを原皿の幅に合わせおから、送り盎す。
98
➡ 蚭定を「1回」にしお送信しおみおください。
※それでも送信できないずきは、お買い䞊げの販売店にご盞談ください。
原皿が匕き蟌たれない
● 原皿が正しく挿入されおいない。
➡「ピッ」ず鳎るたで原皿を入れる。
● 6枚以䞊セットされおいる。
94
94
➡ 5枚以内にする。
盞手偎に䜕も蚘録されない
● 送る面を衚向きにしお送った。
94
➡ 裏向きで送り盎す。
盞手の受信文曞、たたはあ
なたが受けたり、コピヌし
た蚘録玙に癜や黒い線が
入ったり、文字が぀ぶれた
りする
● ガラスやガラス䞊郚の癜い郚分、ロヌラヌが汚れおいる。
➡ 汚れをずりのぞく。
● キャッチホンサヌビスの信号が入った。
262
264
70
➡ 送り盎す、たたは再床送っおもらう。
● 電話機を䞊列に接続しおいる。
36
➡ 通信䞭、電話機を䜿わない。
フ
ァ
ク
ス
受
ä¿¡
・
コ
ピ
ヌ
受信たたはコピヌでき
ない
● 蚘録玙やむンクフィルムがなく、メモリヌがいっぱいになっおいる。
自動受信ができない
● ファクスの受けかたが、
「電話優先」たたは「留守電専甚」に蚭定されおいる。
➡ 蚘録玙たたはむンクフィルムを入れる。
➡ 甚件などが録音されおいるずきは、甚件を消去する。
● 電話機コヌドが倖れおいる。
➡ 正しく接続する。
➡ 圚宅時の受けかたを「ファクス優先」に、留守䞭の受けかたを
「ファクス留守電」たたは「ファクス専甚」にそれぞれ蚭定する。
受信文曞がかすれおいる
102
24、26
120
32
108
122
● 盞手偎の原皿がかすれおいる。
➡ 盞手偎に確認する。
呌出音が鳎らない
● 無鳎動受信の蚭定を「垞時」たたは「タむマヌ」にしおいる。
112
故
障
か
な
ず
思
っ
た
ず
き
ïžµ
芪
機

ド
ア
ホ
ン
ïž¶
困
っ
た
ず
き
➡ 蚭定を「しない」にする。
247
故障かなず思ったずき
芪機/ドアホン
症
状
倖出先からの操䜜ができ
ない
原
因
ず
察
応
● トヌン信号ピッポッパッが出せる電話機からかけおいない。
参照
ペヌゞ
124
● 暗蚌番号が登録されおいない。
➡ 登録する。
● 応答メッセヌゞを聞き終わっおから、暗蚌番号を抌しおいる。
➡ 応答メッセヌゞが聞こえおいる間に、暗蚌番号を抌す。
甚件メッセヌゞが録音の
途䞭で切れおいる
● 録音䞭に6秒以䞊無音が続いた。
甚件が録音できない
● メモリヌ容量がいっぱいになっおいる。
留
守
番
電
話
➡ 䞍芁な甚件を消去する。
➡ 蚘録玙やむンクフィルム切れでプリント埅ちのファクスがある
ずきは、蚘録玙たたはむンクフィルムを入れお、ファクスを
プリントする。
応答メッセヌゞが出ない
117
➡ メッセヌゞを入れるずきは続けお話すよう、盞手に䌝える。
● 盞手のメッセヌゞが短かった。
4∌5秒以内
➡ メッセヌゞを入れるずきは5秒以䞊話すよう、盞手に䌝える。
● 盞手の声が小さかった。
➡ メッセヌゞを入れるずきは倧きめの声で話すよう、盞手に䌝える。
● 自䜜応答メッセヌゞが無音で録音されおいる。
120
102
120
➡ 録音し盎す、たたは固定応答メッセヌゞに戻す。
入力したが、機胜の登録・
蚭定ができおいない
登録
●
F3
を抌さずに
➡ 必ず
登
録
電話垳たたはEメヌルアド
レス垳を転送できない
登録
F3
ストップ
を抌しお終了した。
を抌しお、蚭定内容を登録する。
● 転送先の電話垳たたはEメヌルアドレス垳に空きがない。
➡ 転送先の䞍芁な電話番号たたはEメヌルアドレスを消去しお転送し盎す。
82
192
● 子機が芪機から離れすぎおいる。
➡ 芪機に近づける。
ド
ア
ホ
ン
ドアホンに接続したが、
呌出音が鳎らない
䜕もしおいないのに、
è­Š
告
音
248
箄10秒ごずに「ピッ」ず
鳎る
● 本機に付属の電話機コヌド2芯ずドアホンアダプタヌに付属の
電話機コヌド6芯を逆に接続しおいる。
➡ 正しく接続する。
● ドアホン蚭定が「なし」になっおいる。
➡ 蚭定を「自動」にする。
ハンドスキャナヌの電池がなくなりかけおいる。
● ハンドスキャナヌが正しく入っおいない。
➡ ハンドスキャナヌを入れ盎す。
● 電源コヌドが倖れおいる。
➡ 電源コヌドを入れる。
220
222
28
132
32
ハンドスキャナヌ
症 状
原
因
ず
察
動䜜がおかしい
● 電池パックを入れ盎す。
電池ランプが点灯しない
● 電池パックが正しく入っおいない。➡
蚭 定 äž­
衚瀺のあず、「ピヌ」ず鳎り、ハ
ンドスキャナヌの蚭定ができない
参照
ペヌゞ
28
● 電池パックの寿呜が切れおいる。 ➡
芪機に接続したずき
応
電池パックを正しく入れ盎す。
亀換する。
● ハンドスキャナヌが正しく入っおいない。
➡ ハンドスキャナヌを正しく入れ盎す。
● 操䜜パネルがきちんず閉たっおいない。
➡ きちんず閉める。
メモリヌランプが緑色の
速い点滅になっおいる
● メモリヌ䜿甚量がいっぱいになっおいる。
ハンドスキャナヌが枩かい
● 異垞ではありたせん。
➡ ハンドスキャナヌ内の蚘憶内容を消去する。
28
28
132
25
134
140
➡ 非垞に熱いずきは、芪機から取り倖しおお買い䞊げの販売店に
ご盞談ください。
ハ
● ハンドスキャナヌが䜿甚可胜状態になっおいない。
ン
ハンドスキャナヌの
を
抌すず、「ピピッ」ず鳎り、
読み取りができない
ド
読み取りやプリントが
途䞭で止たる
● 原皿が1.5m以䞊ある。➡
ス
プリントできない
● ハンドスキャナヌ裏偎のロヌラヌに、テヌプや異物がはさたっおいる。
23
➡ テヌプや異物を取り陀く。
● 蚘録玙やむンクフィルムがなくなっおいる。
➡ 蚘録玙たたはむンクフィルムを入れる。
24
26
キ
ャ
ナ
読み取った぀もりの読み始
めの郚分が、読み取られお
いない
ヌ
28
➡ ハンドスキャナヌを芪機に接続し、充電する。
2回以䞊に分けお読み取る。
134
135
●「動䜜䞭ランプ」が緑色点灯する前にハンドスキャナヌを動かした。
➡「動䜜䞭ランプ」が緑色点灯したこずを確認しおから、ハンド
スキャナヌを動かす。
● 厚みのある原皿の読み始めの郚分を読み取っおいるずきに、ハンド
スキャナヌのロヌラヌが回っおいない。
➡ ハンドスキャナヌの䞋に原皿ず同じ高さの本などを敷き、段差を
なくし、ロヌラヌが回るようにしお読み取る。
ハンドスキャナヌ
読取方向
ロヌラヌ
ロヌラヌ
プリントやファクス送信した
文曞ががやけたり、黒くなる
● ハンドスキャナヌを原皿に密着しお読み取っおいない。
読み取った内容が䞊䞋巊右反察
にプリントされる
● 読み取るずきに、ハンドスキャナヌ䞊の矢印
プリントやファクス送信し
た文曞に黒い線が出る
● 原皿読取郚のガラスが汚れおいる。
読み取った文曞が消える
● 芪機から倖したたたのずきや停電䞭に電池が切れるず消える。
135
➡ 原皿に抌しあおお動かす。
➡ ハンドスキャナヌ䞊の矢印
方向ず逆に動かした。
方向に動かす。
133
263
➡ 汚れをふきずる。
➡ 電池が切れる前に、芪機に接続しおプリントする。
136
故
障
か
な
ず
思
っ
た
ず
き
ïžµ
芪
機

ド
ア
ホ
ン

ハ
ン
ド
ス
キ
ャ
ナ
ヌ
ïž¶
困
っ
た
ず
き
249
故障かなず思ったずき
子機
症 状
因
ず
察
応
動䜜がおかしい
➡「故障かなず思ったずき」の各症状を芋お凊眮しおください。
盎らないずきは、電池パックを抜き、10秒以䞊埅っおから
電池パックを入れおください。
次々に画面が切り替わる
● 子機に電池パックを入れないたた、子機を充電台に眮いたため、
侀
般
原
参照
ペヌゞ
30
デモモヌドになった。➡ 子機に電池パックを入れる。
充
電
充電台に眮いおも、着信
充電ランプが点灯しない
● 充電台に正しく眮いおいない。
充電しおも2、3回通話する
ず、
ランプが点滅する
● 電池パックの寿呜が切れおいる。
子機、充電台が枩かい
● 異垞ではありたせん。
● 充電端子が汚れおいる。➡
也いた垃でふく。
31
258
30
➡ 亀換する。
➡ 非垞に熱いずきは、ACアダプタヌを抜いおお買い䞊げの
販売店ぞご盞談ください。
を抌しおも点灯しない
倖にかけられない
倖線
電
話
を
か
け
る

受
け
る
➡ 充電する。たたは電池パックを亀換する。
電話を受けるこずはできる
が、倖にはかけられない
● 芪機の電話回線皮別が正しく蚭定されおいない。
電話を受けられない
● ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを契玄しおいるのに、芪機偎で
呌出音が鳎らない
● プリントしおいる。➡
芪機で電話を受ける。
● 電池が切れおいる。➡
充電する。たたは電池パックを亀換する。
● 呌出音量が「切」になっおいる。
盞手の声がずぎれたり、
雑音が入る
音
250
30
39
を抌しお「切」を解陀する。
● 芪機から離れすぎおいる。➡
芪機に近づく。
15
● 芪機ずの間に、コンクリヌト壁などの障害物がある。
➡ 堎所を移動しお通話する。
無線機などの音が混信する
● 故障ではありたせん。➡
を抌したずき、「ピヌ
ピヌピヌ」ず3回たたは4回
鳎る
● 芪機から離れすぎおいる。➡
を抌したずき、「ピッ」
ず8回鳎る
● 芪機を䜿甚䞭。
通話䞭に「ピピッ」音が
聞こえる
● 芪機から離れすぎおいる。
ディスプレむの
が
点滅し、「ピッ」音が聞こ
える
● 電池がなくなりかけおいる。
充電台からはずしたあず、
「ピッ 
ピッ 」ず玄分間鳎る
● クむック通話を蚭定しおいる。
通話䞭に「ピヌピヌピヌ」ず
連続しお鳎り、話ができない
● 本䜓を他の電話機ず䞊列に接続しお、クむック通話を䜿っおいる。
倖線
告
144
「ナンバヌ・ディスプレむの蚭定」が「なし」になっおいる。
➡ 芪機偎で、蚭定を「自動」にする。
倖線
è­Š
34
➡ 手動で蚭定する。
➡
通
話
äž­
30
● 電池が切れおいる。
堎所を移動しお通話する。
芪機に近づく。
● 芪機の電源コヌドが぀ながっおいない。
15
15
32
➡ 芪機の電源コヌドを぀なぐ。
54
➡ しばらく埅っおかけ盎す。
15
➡ 芪機に近づく。玄30秒間鳎るず、電話が切れたす。
➡ 続けお通話したいずきは、芪機ぞ電話をたわす。
通話埌、充電する。
➡ 充電台から倖しお30秒以内に
➡
倖線
30
66
60
切
を抌すず、再び話ができる。
を抌す。
60
こんな衚瀺が出たら
芪機
衚
侀
般
瀺
原
因
ず
察
参照
ペヌゞ
応
● 操䜜パネルがきちんず閉たっおいない。
操 䜜 を
閉 めおくた さ い
U10
蚘 録 箙 ふたを
閉 めおくた さ い
U17
24
➡ きちんず閉める。
● 蚘録玙ふたが開いおいる。
26
➡ 蚘録玙ふたを埌ろに戻す。
蚘 録 箙 ふたを開 けお
箙 を入 れおくた さい U16
● 蚘録玙が入っおいない、たたは正しく入っおいない。
蚘 録 箙 ぀ たり
U12
操 䜜 ハ ネルを開 けお
箙 を取 り陀 いおくた さい
● 蚘録玙が詰たっおいる。
    か なくなりたしたU23
亀 換 しおくた さい
品 番 KX - FAN141
● むンクフィルムがなくなっおいる。
26
➡ 正しく入れる。
260
➡ 操䜜パネルを開けお、詰たった蚘録玙を取り陀いおください。
24
➡ むンクフィルムを亀換する。
● むンクフィルムが正しく入っおいない。
➡ 正しく入れる。
印 刷 お きたせん U31
しは らくお埅 ちくた さい
● 本䜓が䜙分な熱を持っおいる。
102
回 線 çš® 別 か
èš­ 定 お きたせんお した
手 動 èš­ 定 しおくた さい
● 電話回線皮別の自動刀定ができない。
無鳎動蚭定
● 無鳎動受信の蚭定が「垞時」たたは「タむマヌ」になっおいる。
➡ 熱がさめお、衚瀺が消えるたでしばらく埅぀。
➡ 手動で蚭定する。
34
112
➡ 呌出音を鳎らすには、蚭定を「しない」にする。
コ
ピ
ヌ

フ
ァ
ク
ス
送
ä¿¡

受
ä¿¡
原 çš¿ ぀ たりお す U13
操 䜜   ネルを開 けお
取 り陀 いおくた さい
● 原皿が瞊800より長い。
➡
原 çš¿ か 残 っおいたすU14
[ ストッフ ] を
抌 しおくた さい
● 原皿挿入口に原皿が残っおいる。
     か 倖 れおいたす
● ハンドスキャナヌが半差し、たたは倖れおいる。
瞊800以䞋にしお送る。
● 原皿が詰たっおいる。➡ 原皿を取り陀いお、送り盎す。
92
259
ストップ
➡
を抌しお原皿を排出する。
132
➡ 正しく入れる。
     を取 り倖 しお
入 れ盎 しおくた さい
通 ä¿¡ 
U40
● 回線状況が悪かった。
盞手偎に
➡ 確認し、
送り盎す。
● キャッチホンサヌビスの信号が入った。
● 盞手偎が受信を䞭断した。
● 盞手偎の蚘録玙がなくなっおいる。
● 海倖送信モヌドの蚭定が「なし」になっおいる。➡
●盞手が話し䞭だった。
通 ä¿¡ 
U40
盾 手 の応 答 か ありたせん
●盞手がファクスを受ける蚭定になっおいない。
通 ä¿¡ 
● 通信゚ラヌが発生した。
H40
➡ しばらく埅っお送り盎す。
➡ お買い䞊げの販売店ぞご盞談ください。
98
蚭定を「1回」にしお送信する。
通 ä¿¡ 
U40
盾 手 か 話 し䞭 お す
➡ 盞手に確認する。
94
94
故
障
か
な
ず
思
っ
た
ず
き
ïžµ
子
機
ïž¶

こ
ん
な
衚
瀺
が
出
た
ら
困
っ
た
ず
き
251
こんな衚瀺が出たら
芪機
衚
コ
ピ
ヌ

フ
ァ
ク
ス
送
ä¿¡

受
ä¿¡
瀺
原
応
    か いっは い U80
録 音 残 りわす か
● メモリヌ代行受信したファクスや留守番電話の甚件録音などでメモ
亀互衚瀺
䞍 芁 な甚 ä»¶ を
消 去 しおくた さい
    か いっは い
録 音 お きたせん
参照
ペヌゞ
102
に蚘憶されおいる。
➡ 蚘録玙なるべく30枚ずむンクフィルムを入れる。
U80
亀互衚瀺
䞍 芁 な甚 ä»¶ を
消 去 しおくた さい
U83
䌝 蚀 録 音 お きたせん
䞍 芁 な甚 ä»¶ を
消 去 しおくた さい
守
亀互衚瀺
番
甹 ä»¶ ã‚’å…š 消 去 するには
      → F 4 →
 F 3 → ず抌 す
話
察
● 蚘録玙やむンクフィルムがなくなっお、䞀時的にファクスがメモリヌ
リヌ容量の残りが少なくなり、甚件などを録音できる時間が玄3分
以内になった。この衚瀺がでるず、ファクスは受信できたせん。
➡ 蚘録玙ずむンクフィルムを入れお、メモリヌ代行受信しおいる
ファクスをプリントする。
➡ メモリヌ代行受信しおいるファクスが䞍芁なずきは、ファクスの
メモリヌを消去する。
プリントしないず、ファクスの内容を芋るこずができたせん。内容がわ
かっおいお䞍芁なファクスの堎合のみ消去するこずをお勧めしたす。

➡ 留守番電話の甚件を再生したあず、䞍芁な甚件を消去する。
102
236
120
● ファクスや甚件録音などでメモリヌ容量がいっぱいになっおいる。
➡ 蚘録玙ずむンクフィルムを入れお、メモリヌに受信しおいる
ファクスをプリントする。
➡ メモリヌ代行受信しおいるファクスが䞍芁なずきは、ファクスの
メモリヌを消去する。
プリントしないず、ファクスの内容を芋るこずができたせん。内容がわ
かっおいお䞍芁なファクスの堎合のみ消去するこずをお勧めしたす。

➡ 留守番電話の甚件を再生したあず、䞍芁な甚件を消去する。
102
236
120
● 甚件録音䞭に停電になり、録音䞭の甚件が途䞭で消えおいる。
➡ 衚瀺を消すには、
電
ず
    か 届 いおいたす
印 字 しおくた さい
録音䞭停電
留
因
ストップ
を抌す。
● メモリヌ代行受信したファクスや留守番電話の甚件録音などで
メモリヌ容量の残りが少なくなり、䌝蚀メモを録音できなくなった。
➡ 蚘録玙ずむンクフィルムを入れお、メモリヌ代行受信しおいる
ファクスをプリントする。
➡ 留守番電話の甚件を再生したあず、䞍芁な甚件を消去する。
102
120
䌝 蚀 録 音 するための
十 分 な空 き    か
ありたせん
亀互衚瀺
甹 ä»¶ ã‚’å…š 消 去 するには
      → F 4 →
 F 3 → ず抌 す
登 録 お きたせん
U71
● 暗蚌番号、リモヌト受信番号のパスワヌドが同じ番号である。
➡ 番号を倉えお登録する。
登
録
電 話 åž³ か いっは いお す
登 録 お きたせん
● 電話垳に空きがない。
転 送 お きたせんお した
● 子機が芪機から離れすぎおいる。➡
➡ 䞍芁な電話番号を消去する。
芪機に近づける。
充電する。
● 転送先の電話垳やEメヌルアドレス垳に空きがない。
➡ 䞍芁な電話番号やEメヌルアドレスを消去する。
80
● 子機の電池が切れおいる。➡
     åž³ か いっは い
80
192
● Eメヌルアドレス垳に空きがない。
➡ 䞍芁なEメヌルアドレスを消去する。
252
124
236
192
衚
瀺
子機登録
子
機
お
た
っ
く
す
原
H80
ず
察
応
参照
ペヌゞ
● 子機の登録番号が消えおしたった。
➡ お買い䞊げの販売店ぞご盞談ください。
子機ID
H81
     か 話 äž­ お した
● おたっくすサヌバヌが混み合っおいたため、接続できなかった。
この堎合、料金はかからない。➡ しばらくしお、やり盎す。
E   受 ä¿¡ 埅 機 äž­
E
メ
ヌ
ル
因
文 曞 番 号    お した
● 着信通知サヌビスの「自動受信モヌド」を利甚の堎合、着信通知が行
われたずきに、おたっくすサヌバヌが混み合っおいるず衚瀺される。
➡ しばらくするず、再び自動受信が行われる。
206
● 受信しおから1週間を過ぎおいるものや、無効の文曞番号を入力した。
203
➡ 受信しおから1週間以内のものを入力する。
     か 話 äž­ お した
● おたっくすサヌバヌが混み合っおいたため、接続できなかった。
この堎合、料金はかからない。➡ しばらくしお、やり盎す。
        倱 敗 したした
ゆ
め
カ
ラ
着
メ
ロ
● 回線状況が悪くダりンロヌドできなかった。
➡ しばらくしお、やり盎す。
該 圓 する曲 か ありたせん
● メロディリストの「曲名」や「歌手名」にない頭文字を入力した。
215
➡ 別の曲名、歌手名のリストを取り出す。
曲 番 号    お す
● 入力した曲番号がない。
➡ 別の曲をダりンロヌドする。
217
● 入力した曲番号がたちがっおいる。
➡ メロディリストを取り出しお、曲番号を確認したあず、ダりン
ロヌドする。
子機
衚
登
録
瀺
原
因
ず
電話垳が
いっぱいです
● 電話垳に空きがない。
転送
できたせん
● 子機が芪機から離れすぎおいる。➡
垳 が
いっぱいです
察
応
➡ 䞍芁な電話番号を消去する。
芪機に近づける。
● 転送先の電話垳やEメヌルアドレス垳に空きがない。
➡ 䞍芁な電話番号やEメヌルアドレスを消去する。
● Eメヌルアドレス垳に空きがない。
➡ 䞍芁なEメヌルアドレスを消去する。
参照
ペヌゞ
80
80
192
192
こ
ん
な
衚
瀺
が
出
た
ら
困
っ
た
ず
き
253
Q&A
おたっくすEメヌル
質 問
回 答
おたっくすのメヌルアドレスあお
のEメヌルを他のパ゜コンや
ファクスで受信できたすか
➡拡匵サヌビスの「自動転送蚭定」を利甚すればできたす。
☞207ペヌゞ
● 毎月の料金はかかりたすか
➡お申し蟌み時に登録料ずしお500円皎別かかりたす。
月々の基本料金はありたせん。
➡情報料通話料含むがかかりたす。☞䞋蚘
● どのような料金がかかりたすか
● 海倖ぞ送る堎合は、料金は倉わり
たすか
● 時間垯や曜日によっお料金は倉わ
りたすか
● A4サむズの原皿を送るのにいく
➡料金は、囜内、海倖を問わず、以䞋のずおりです。
情報料通話料含む20円1分毎800∌2300
情報料通話料含む18.5円1分毎2300∌800
2002幎2月珟圚
➡料金は、A4サむズ700文字皋床の原皿で玄40円かかりたす。
らかかりたすか
メヌルボックス蓄積容量はどのく
らいですか
➡蓄積容量は、5MBメガバむトたでです。
2002幎2月珟圚
Eメヌルはどれくらい保存されたすか ➡未受信のたた1幎以䞊経過したEメヌルは、消去されたす。
お
た
っ
く
す

メ
ヌ
侀
般
おたっくすEメヌルを利甚しおい
お、転居や譲枡、廃棄するずきは
どうしたらよいですか
➡転居するずきは倉曎登録手続きを行っおください。
☞176ペヌゞ
譲枡、廃棄するずきは「本機を䜿わなくなったずき」
☞174ペヌゞの蚭定を行っおください。
修理に出したら、おたっくすEメヌ
ルが䜿えなくなったのですが
➡倉曎登録手続きを行っおください。☞176ペヌゞ
Eメヌルアドレスは倉わりたせん。
ホヌムテレホンや構内亀換機に接
続できたすか
➡本機をホヌムテレホンや構内亀換機に接続したずきは、
ご利甚になれたせん。
自分のEメヌルアドレスを倉曎でき
たすか
➡拡匵サヌビスの「Eメヌルアドレス倉曎」を利甚すればでき
たす。☞206ペヌゞ
アドレスを倉曎しおも、登録時に提䟛されたアドレス
p××××△△△△@fem.dion.ne.jpは残りたす。
このため、登録時のEメヌルアドレスに送られおきたEメヌ
ルも受信するこずができたす。
● Eメヌルが届いたら、自動的に
➡拡匵サヌビスの「着信通知サヌビス」を利甚すればできたす。
☞206ペヌゞ
1通知圓たり10円の利甚料が、通垞の情報料に加えおかか
りたす。毎月の固定費甚基本料金は発生したせん。
ル
知らせおくれるようにできたす
か着信通知
● Eメヌルが届いたら、自動的に
受信するようにできたすか
倜䞭の着信通知は、呌出音を鳎ら
さずに受けたいのですが
➡本機の無鳎動受信の蚭定☞112ペヌゞのご利甚を
おすすめしたす。
受信したEメヌルがプリントされ
ないのですが
● 蚘録玙やむンクフィルムがなくなっおいたす。
が点滅したたたになっおい
るのですが
254
➡ 蚘録玙たたはむンクフィルムを入れおください。
● おたっくすサヌバヌに未受信のEメヌルがありたす。
➡ Eメヌルを受信しおください。☞178ペヌゞ
質 問
送
ä¿¡
す
る
回 答
文字Eメヌルは携垯電話や
PHSなどにも送れたすか
➡Eメヌルアドレスを持っおいる機噚に送れたす。
ただし、海倖ぞ送るずきなど、盞手の機皮が日本語衚瀺できな
い堎合は、正しく衚瀺されたせん。

● Eメヌルを送ったのに盞手に届い
➡アドレスの間違いや送信経路䞊の゚ラヌにより送れなかった
堎合は送信者偎にリタヌンメヌル☞䞋蚘で通知したすが、
リタヌンメヌルも通知できない゚ラヌが発生するこずもあり
たす。
おいないのですが
● 盞手はEメヌルを送ったず蚀っお
いるが受信しおいないのですが
お
た
っ
く
す

メ
ヌ
ル
受信䞭に゚ラヌ終了した堎合、
そのEメヌルはどうなりたすか
䞋蚘のようなEメヌルを受信したの
ですが
䟋
2002/02/20
受
ä¿¡
す
る
19:41
Total
2 Pages
From:Mail Delivery Subsystem
To:p1234△△△△fem.dion.ne.jp
タむトル:Returned mail: User unknown
送信日時:2001/05/20
17:31
・User unknown
ナヌザヌ名のたちがいです
・Host unknown
ドメむン名のたちがいです
☞169ペヌゞ
受信できないEメヌルを削陀したい
のですが
➡未受信状態のたたです。もう䞀床受信できたす。
● Eメヌルアドレスをたちがえお存圚しないアドレスに送信し
たずきや、送信経路䞊の゚ラヌにより送信できなかった堎合
に、送信者偎に巊蚘のリタヌンメヌルが送られおきたす。
リタヌンメヌルの内容は、通信盞手サヌバヌにより異なりたす。
➡通信盞手のアドレスをたちがえお送信した堎合は、もう
䞀床確認しお、再床送信しおください。
たちがえやすい文字の䟋
・「倧文字」ず「小文字」
・「0」倧文字のオヌず「0」数字のれロ
・「 I 」倧文字のアむず「 l 」小文字の゚ルず
など
「1」数字のむチ
・「 . 」ピリオドず「 , 」カンマ
・「 _ 」アンダヌバヌず「
」
スペヌス
)
➡拡匵サヌビスの「未受信Eメヌルの個別削陀」を
利甚しお、個別に削陀しおください。☞207ペヌゞ
ゆめカラ着メロ
質 問
● 毎月の料金はかかりたすか
● どのような料金がかかりたすか
ゆ
め
カ
ラ
着
メ
ロ
侀
般
回 答
➡月々の基本料金はありたせん。おたっくすEメヌルずの
同時のお申し蟌みになりたす
➡情報料通話料含む50円1曲毎がかかりたす。
2002幎2月珟圚
ダりンロヌドを途䞭でやめたずき
は料金がかかりたすか
➡通話料芋合い分ずしお20円皎別がかかりたす。
2002幎2月珟圚
ダりンロヌド䞭、流れおいる曲を
止めおしたったのですが、ダりン
ロヌドされたすか
➡曲が流れおも、途䞭でやめるず、ダりンロヌドされたせん。
ダりンロヌドした曲は、䜕曲たで
保存できたすか
➡5曲たでです。
あらかじめ、メロディ5には、曲が登録されおいたすが、
新たにダりンロヌドしお別の曲に倉曎できたす。
ダりンロヌドしたのに、呌出音が
倉わらないのですが
➡ダりンロヌドした曲を呌出音に蚭定しおください。
☞40ペヌゞ
Q
&
A
困
っ
た
ず
き
255
Q&A
ナンバヌ・ディスプレむ
質 問
ディスプレむの「着信あり」が
消えないのですが
➡ナンバヌ・ディスプレむサヌビス利甚時に電話に出なかった
ずきや、留守番電話が応答したずき、ファクスを自動受信し
たずきに衚瀺したす。怜玢する☞146ペヌゞず消えたす。
留守番電話の録音ができなかった
り、ファクスを自動で受信できな
いのですが
➡ナンバヌ・ディスプレむサヌビスの蚭定が「なし」になっお
いるず、巊蚘の珟象が起こりたす。蚭定を「自動」にしおく
ださい。☞145ペヌゞの「お知らせ」
盞手が電話に出なくおも電話番号
は通知されたすか
➡盞手がナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚しおいる堎合、
盞手が電話に出ないずきや留守番電話が応答したずきも通知
されたす。
侀
般
ナ
ン
電 「0077」KDDI、「0088」日 ➡盞手がナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚しおいる
堎合、今たでのかけ方で通知されたす。
本テレコムを利甚しおかけるず
話
電話番号は盞手に通知されたすか
を
➡本機の堎合、基本的に䞻番号が通知されたす。モデムダむダ
か モデムダむダルむンサヌビスを利
ルむン内の任意の1電話番号を通知したい堎合は、NTTにお
甚しおかけた堎合、どの電話番号
け
問い合わせください。
が盞手に通知されたすか
る
➡通知された盞手の番号が発信専甚ずしお䜿われおいる堎合、
ナンバヌ・ディスプレむで衚瀺され
電話をかけおも぀ながりたせん。
た電話番号にかけおも盞手に぀なが
らない。
NTTの「珟圚䜿われおお
りたせん。
」のメッセヌゞが流れる。

バ
ヌ
・
デ
ィ
ス
プ
レ
ã‚€
電
話
を
受
け
る
256
回 答
本機を構内亀換機、ホヌムテレホ
ンに接続ファクスアダプタヌに
よる接続しおいるずき、本機の
ディスプレむに盞手の電話番号は
衚瀺されたすか
➡衚瀺されたせん。
携垯電話やPHSなどから、かかっ
おきたずき、電話番号は衚瀺され
たすか
➡デゞタル方匏の携垯電話䞀郚業者陀くやPHSなどから、
通垞より短い呌出音が鳎っお電話
に出たずきに、「ザヌ」音が聞こえ
たり、電話が切れたりする。電話
をかけるこずはできる
➡ナンバヌ・ディスプレむサヌビスの蚭定が「なし」になっお
いるず、巊蚘の珟象が起こりたす。蚭定を「自動」にしおく
ださい。☞145ペヌゞの「お知らせ」
盞手がダむダルむンサヌビスを利甚
しおいる堎合、どのように本機のデ
ィスプレむに電話番号が衚瀺された
すか
➡以䞋の2぀の堎合がありたす。
・ ダむダルむン内で契玄しおいる番号のうちの1぀が衚瀺
されたす。
・䌁業などでダむダルむンサヌビスを耇数の電話回線を䜿っ
お利甚しおいる堎合、盞手が䜿った回線によっお衚瀺され
る番号が異なりたす。
キャッチホンで割り蟌んできた通話の
電話番号は衚瀺されないのですか
➡キャッチホン・ディスプレむサヌビスを契玄しおください。
本機のキャッチホン・ディスプレむの蚭定を「あり」にしお
ください。☞142ペヌゞ
かかっおきた堎合は衚瀺されたす。
停電のずき
停電時は、ハンドスキャナヌの電池を利甚しお、芪機の受話噚を䜿っお電話をかけたり、受けたりするこず
ができたす。その他の機胜や子機に぀いおは、停電䞭は䜿えたせん。
ハンドスキャナヌの電池がなくなるず、䜿えなくなりたす。☞䞋蚘
お知らせ
● 本機で通話䞭に停電になった堎合は、芪機・子機ずもに通話は切れたす。
録音䞭の甚件は途䞭たで録音されたす。

● 停電しおも、本機に登録しおいる内容、応答メッセヌゞ、甚件は保存されたたたです。
● 䞋蚘の機胜も䜿えたせん。
・スピヌカヌホン
・電話垳
・再ダむダル
● 液晶ディスプレむは、衚瀺されたせん。
● 呌出音は、電源が入っおいたずきの音量で鳎りたす。
呌出音が「切」のずきは、最小の呌出音量で鳎りたす。
● ハンドスキャナヌの電池が少なくなるず、
「ピッ」ずいう譊告音が鳎りたす。
停電時の䜿甚時間のめやす玄10時間充電したずき
. . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . . 箄90分※
※
● 埅受時間芪機に接続しお䞀床も䜿わないずき. . . . 箄10時間
※䜿甚環境枩床が20℃のずき
● 連続通話時間
停電䞭に芪機の電話が䜿えなくなったずき
停電が長く続くず、芪機でも電話が䜿えなくなり、呌出音も鳎りたせん。
そのずきは、本機の電話機コヌドを倖しお、停電でも䜿える電話機に぀なぎ替えおください。
接続のしかた
倖す
レバヌを抌さえ
ながら匕き抜く
レバヌ
぀なぐ
停電でも䜿える電話機
● ナンバヌ・ディスプレむサヌビスやモデムダむダルむンサヌビスを利甚しおいるずき
➡ 停電䞭、電話がかかっおくるず、停電でも䜿える電話機でははじめに通垞より短い呌出音が鳎りたす。
その埌、通垞の呌出音に切り替わっおから電話に出おください。
Q
&
A

停
電
の
ず
き
困
っ
た
ず
き
257
お手入れ
芪機・ハンドスキャナヌ
台所甚掗剀䞭性を氎で薄め、柔らかい垃に含たせ、固くしがっおふく
子機・充電台
也いた垃でからぶきする
充電端子は月に䞀床、
也いた垃でからぶきする
充電端子
充電端子が汚れおいる
ず、充電時間が長くか
かったり、充電できな
いこずがありたす。
お願い
● アルコヌル類、みがき粉、粉せっけん、ベンゞン、シンナヌ、ワックス、石油、熱湯は䜿わないでください。
たた、殺虫剀、ガラスクリヌナヌ、ヘアスプレヌなどをかけないでください。
倉色、倉質の恐れがありたす。
258
玙が詰たったずき
原皿が詰たったずき
1
ストップ
を抌しお原皿を排出させる
2
ストップ
を抌しおも原皿が排出されない
ずきは、操䜜パネルを開ける
1
ストップ
抌す
操䜜パネル
2
操䜜パネル
を開ける
排出された原皿
● 詰たった原皿がすべお取り陀けた堎合は、手順2
からの操䜜は䞍芁です
3
詰たった原皿を取り陀く
4
操䜜パネルを閉める
● 䞡端を抌さえお「カチッ」ず音がするたで
確実に閉める
● むンクフィルム残量衚瀺を蚭定しおいるずき
● 原皿が取り出せないずきは、内偎から取り陀いお
ください
☞ 238ペヌゞ
➡        亀 換 したしたか が衚瀺されたら、
はい=  いいえ=#
を抌す
むンクフィルム残量衚瀺は継続されたす。
お
手
入
れ

箙
が
è©°
た
っ
た
ず
き
困
っ
た
ず
き
259
玙が詰たったずき
蚘録玙が詰たったずき
1
蚘録玙カバヌを䞊ぞスラむドしお
矢印方向に匕き抜く
2
蚘録玙ふたを手前に匕いお、残った
蚘録玙を取り出す
● 詰たった蚘録玙は、手順4で取り陀いお
ください
蚘録玙カバヌ
2
1
蚘録玙ふた
5
操䜜パネルを閉める
● 䞡端を抌さえお、
「カチッ」ず音がするたで
確実に閉める
6
蚘録玙A4サむズ普通玙を
セットする
サむズや皮類の異なる蚘録玙は䜿甚できたせん
● 蚘録玙をさばき、たっすぐにそろえる
A4 普通玙
印字面
は裏偎
操䜜パネル
● むンクフィルム残量衚瀺を蚭定しおいるずき
☞ 238ペヌゞ
➡        亀 換 したしたか が衚瀺されたら、
はい=  いいえ=#
を抌す
むンクフィルム残量衚瀺は継続されたす。
260
3
操䜜パネルを開ける
1
4
内偎から詰たった蚘録玙を取り陀く
8
蚘録玙カバヌを蚘録玙トレヌに
䞊からスラむドしお取り付ける
抌す
操䜜パネル
2
操䜜パネル
が止たるた
で開ける
7
蚘録玙ふたを元に戻す
蚘録玙
カバヌ
蚘録玙
トレヌ
蚘録玙ふた
箙
が
è©°
た
っ
た
ず
き
困
っ
た
ず
き
261
蚘録玙に癜や黒い線が入るずき
芪機やハンドスキャナヌでコピヌした蚘録玙たたは盞手の受信甚玙に、癜や黒い線が入るずき
ガラスや読み取り郚䞊偎の癜い郚分☞ 䞋蚘に修正液やむンクなどの汚れが぀くず癜や黒い線の原因になりたすので、
汚れが取れるたでふいおください。
1
2
電源コヌドを抜き、ハンド
スキャナヌの取っ手を䞋に抌し
ながら匕き出す
操䜜パネルを開ける
1
抌す
操䜜パネル
2
1
操䜜パネル
が止たるた
で開ける
2
5
ハンドスキャナヌの底面
を䞊にしお、芪機に差し
蟌む
6
電源コヌドを぀なぐ
●
蚭 定 äž­
衚瀺䞭は、
ハンドスキャナヌや電源コヌドを
抜き差ししないでください。
(底面)
● ハンドスキャナヌの䞡端を抌しお、
奥たで入っおいるかご確認ください
262
お知らせ
● 電源コヌドを抜いおも、
登録した内容・応答メッ
セヌゞ・甚件は消えた
せん。
● 電源コヌドを接続し盎す
ず、電話回線皮別の蚭定
を自動的に行いたす。
☞32ペヌゞ
3
ハンドスキャナヌのガラス・芪機の癜い
郚分の汚れをおいねいにふき取る
4
操䜜パネルを閉める
● 䞡端を抌えお「カチッ」ず音が
するたで確実に閉める
2個の穎
芪機の癜い郚分
柔らかい垃
ガラス
柔らかい垃に氎で薄めた台所甚掗剀䞭性を含たせ、固くしがったもので
ふいおください。
汚れが取れないずきは、ファクス原皿読取郚クリヌナヌ別売品品番
KX-AN132たたぱタノヌル消毒甚を含たせたものでふいおください。
お願い
● ガラスには、指でさわらないようご泚意ください。
汚れの原因になりたす。
ガラス郚のお手入れに぀いお
お願い
● 芪機およびハンドスキャナヌでコピヌしお、癜や黒い
線が入っおいないこずを確認しおください。
・芪機でコピヌした蚘録玙に癜や黒い線が入るずき
➡ 販売店にご盞談ください。
● ガラス郚の汚れが取れないずきは「ファクス原皿
読取郚クリヌナヌ」
別売品品番KX-AN132
がありたす。
● サ−マルヘッド郚分には、さわらないようご泚意くだ
さい。
汚れなどにより、癜や黒い線の原因になりたす。

サヌマルヘッド
● ゚タノヌル消毒甚は薬局でお求めになれたす。
蚘
録
箙
に
癜
や
黒
い
線
が
入
る
ず
き
● ゚タノヌル消毒甚は、也いた垃で必ずふき
取っおください。玙づたりの原因になりたす。
困
っ
た
ず
き
263
蚘録玙に癜や黒い線が入るずき
ハンドスキャナヌの黒線消去をする
ガラスの汚れをふき取っおもプリントした蚘録玙や盞手の受信甚玙に黒い線が入るずきは、ハンドスキャナヌの
「黒線消去」をしおください。
1
ハンドスキャナヌを芪機に接続する
2
機胜
抌し 、
抌す
● ハンドスキャナヌの底面を䞊にしお、
「ガチャ」ず音がするたで芪機に差し蟌む
黒 線 消 去
ストップ
(底面)
機胜
F3
受信した蚘録玙が汚れるずき
蚘録玙送りロヌラヌの汚れをふき取っおください。
1
電源コヌドを抜き、操䜜パネルを
開ける
●操䜜パネルが止たる
2
ロヌラヌを回しながら、汚れを
おいねいにふき取る
ロ−ラ−
たで開ける
操䜜パネル
1
2 抌す
264
柔らかい垃に氎で薄めた台所甚
掗剀䞭性を含たせ、固く
しがったもの。取れないずきは、
゚タノヌル消毒甚を含たせた
ものでふいおください。
3
決定
F3
4
抌す
ストップ
抌す
黒線消去䞭
➡ ピヌピヌピヌ、ピヌッず聞こえる
黒 線 消 去
お願い
➡ 黒線消去終了
● 黒線消去をしたあず、再床読み取りを行っお内容を
プリントし☞136ペヌゞ、黒い線が入っおいない
こずを確認しおください。
● 黒線消去をしおも黒い線が入ったり、反察にその
黒かった郚分が癜く抜けたりした堎合は、販売店に
ご盞談ください。
3
操䜜パネルを閉め、電源コヌドを
぀なぐ
お願い
サヌマルヘッド
● サヌマルヘッド郚分には、さわら
● 䞡端を抌さえお「カチッ」ず音がする
ないようご泚意ください。
汚れなどにより、癜や
黒い線の原因になりたす。
たで確実に閉める
●
蚭 定 äž­
衚瀺䞭は、ハンド
スキャナヌや電源コヌドを抜き差ししないでください。
お知らせ
2
● 電源コヌドを抜いおも、登録した内容・応答メッセヌ
ゞ・甚件は消えたせん。
● ゚タノヌル消毒甚は薬局でお求めになれたす。
● ゚タノヌル消毒甚は、也いた垃で必ずふき取っお
1
ください。玙づたりの原因になりたす。
● お手入れした埌も受信甚玙が汚れるずきは、通信盞手
の問題も考えられたす。盞手の原皿たたはファクスの
読み取り郚が汚れおいないか確認しおください。
● 電源コヌドを接続し盎すず、電話回線皮別の蚭定を
自動的に行いたす。☞ 32ペヌゞ
蚘
録
箙
に
癜
や
黒
い
線
が
入
る
ず
き
困
っ
た
ず
き
265
保蚌ずアフタヌサヌビスよくお読みください
■保蚌曞別添付
修理・お取り扱い・お手入れ
などのご盞談は 
お買い䞊げ日・販売店名などの蚘入を必ず確かめ、
お買い䞊げの販売店からお受け取りください。
よくお読みのあず、保存しおください。
たず、お買い䞊げの販売店ぞ
お申し付けください
保蚌期間お買い䞊げ日から本䜓1幎間
ただし電池パックは、消耗品ですので保蚌期間内でも
「有料」ずさせおいただきたす。
転居や莈答品などでお困りの堎合は 
● 修理は、サヌビス䌚瀟・販売䌚瀟の「修理ご盞談窓口」ぞ!
● その他のお問い合わせは、
「お客様ご盞談センタヌ」ぞ!
■補修甚性胜郚品の保有期間
圓瀟は、このパヌ゜ナルファクスの補修甚性胜郚
品を、補造打ち切り埌5幎保有しおいたす。
泚補修甚性胜郚品ずは、その補品の機胜を維持
するために必芁な郚品です。
修理を䟝頌されるずき
246∌253ペヌゞの「故障かなず思ったずき」
「こんな衚瀺が出たら」の衚に埓っおご確認のあず、盎らないずきは、たず
電源プラグを抜いお、お買い䞊げの販売店ぞご連絡ください。
● 保蚌期間䞭は
ご連絡いただきたい内容
保蚌曞の芏定に埓っお、出匵修理をさせおいただきたす。
パヌ゜ナルファクス
品 名
● 保蚌期間を過ぎおいるずきは
修理すれば䜿甚できる補品に぀いおは、ご垌望により有料で
修理させおいただきたす。
● 修理料金の仕組み
修理料金は、技術料・郚品代・出匵料などで構成されおいたす。
技術料 は、蚺断・故障個所の修理および郚品亀換・調敎・修理
完了時の点怜などの䜜業にかかる費甚です。
郚品代 は、修理に䜿甚した郚品および補助材料代です。
出匵料 は、お客様のご䟝頌により補品のある堎所ぞ技術者を
掟遣する堎合の費甚です。
品 番
KX-PW101CL
たたは KX-PW102CW
お買い䞊げ日
幎 月 日
故障の状況
できるだけ具䜓的に
お願い
● 停電などの倖郚芁因により、
ファクス送・受信、
Eメヌル送・受信、録音、通話および料金管理
などにおいお発生した損害の補償に぀いおは、
圓瀟は䞀切その責任を負えない堎合もござい
たすのであらかじめご了承ください。
修理に関するご盞談
䜿いかた・お買い物などのご盞談
ナショナルパナ゜ニック 修理ご盞談窓口
ナショナルパナ゜ニック お客様ご盞談センタヌ
パ ナ は
ナビダむダル
(党囜共通番号)
0570-087-087
お客様がおかけになった堎所から最寄りの修理ご盞談窓口
に぀ながりたす。呌出音の前にNTTより通話料金の目安
をお知らせしたす。
● 携垯電話・PHS等からは最寄りの修理ご盞談窓口に盎接
おかけください。
●
最寄りの修理ご盞談窓口は、次ペヌゞをご芧ください。
●
電話
フリヌ
ダむダル
FAX
フリヌ
ダむダル
3 6 5日
0120-878-365
0120-878-236
365日受付9時∌20時
Help desk for foreign residents in Japan
〈倖囜人海倖仕様商品ツヌリスト商品他等ご盞談窓口〉
Tokyo (03) 3256 - 5444 Osaka (06) 6645 - 8787
Open : 9:00 - 17:30 (closed on Saturdays /Sundays / national holidays)
ファクス情報サヌビス
フリヌダむダル
0120ヌ365989通話料金無料におかけ頂きたすず、本機に぀いお知りた
い情報Q&Aを取り出すこずができたす。取り出し方法は268∌269ペヌゞをご参照ください。
■ 受付時間24時間 幎䞭無䌑
この内容に぀いお予告なく倉曎するこずがありたすのでご了承ください。
266
ナショナルパナ゜ニック
ä¿®
理
ご
ナビダむダル
党囜共通番号
盾
談
窓
口
0570-087-087
お客様がおかけになった堎所から最寄りの修理ご盞談窓口に぀ながりたす。
呌出音の前にNTTより通話料金の目安をお知らせしたす。
● 携垯電話・PHS等からは最寄りの修理ご盞談窓口に盎接おかけください。
●
北 海 道 地 区
札幌
札幌垂厚別区厚別南
2䞁目17-7
垯広
(011)894-1251
旭川
旭川垂2条通21䞁目
巊1号
(0155)33-8477
凜通
(0166)31-6151
東
青森
北
青森垂倧字八ッ圹字矢䜜
1-37
秋田垂埡所野湯本2䞁目
1-2
地
宮城
盛岡垂矜堎13地割30-3
山圢
犏島
犏島県安達郡本宮町
字南内65
(0243)34-1301
驖 郜 圏 地 区
宇郜宮垂埡幞町194-20
千葉
(028)689-2555
矀銬
高厎垂倧沢町229-1
぀くば
埌玉
東京
千葉垂䞭倮区星久喜町172
(029)225-0249 山梚
぀くば垂花畑2䞁目8-1
(0298)64-8756 神奈川
桶川垂赀堀2䞁目4-2
(075)672-9636
倧阪
倧阪垂北区本庄西1䞁目
1-7
äž­
囜
和歌山
和歌山垂䞭島499-1
兵庫
神戞垂䞭倮区琎緒町
3䞁目2-6
(0743)59-2770
(073)475-2984
(078)272-6645
地
岡山
鳥取垂安長295-1
(0857)26-9695
米子
米子垂米原4䞁目2-33
束江
束江垂西接田2䞁目10-19
出雲
出雲垂枡橋町416
石川
石川県石川郡野々垂町
皲荷3䞁目80
地
東京郜䞖田谷区宮坂
2䞁目26-17
四
(083)986-4050
囜
高束垂勅䜿町152-2
地
高知
(087)868-9477
甲府垂䞋飯田2䞁目1-27
(055)222-5171 埳島
暪浜垂枯南区日野5䞁目
3-16
埳島県板野郡北島町
鯛浜字かや108
九
州
春日垂春日公園3䞁目48
名叀屋
富山垂寺島1298
岡厎
犏井垂開発4䞁目112
岐阜
(0776)54-5606
長野
束本垂倧字笹賀7600-7
静岡
静岡垂西島765
(058)323-6010
(0263)58-0073 高山
(054)287-9000
岡厎垂岡町南久保28
岐阜県本巣郡北方町
高屋倪子2䞁目30
侉重
䜐賀垂本庄町倧字本庄
896-2
(0952)26-9151
(0564)55-5719 倧分
(076)432-8705
犏井
名叀屋垂瑞穂区塩入町
8-10
(052)819-0225 長厎
(076)294-2683
富山
䜐賀
宮厎
高山垂花岡町3䞁目82
長厎垂東町1949-1
愛媛
束山垂土居田町750-2
地
区
熊本
熊本垂健軍本町12-3
倩草
本枡垂枯町18-11
鹿児島
鹿児島垂䞎次郎1䞁目
5-33
倧島
名瀬垂矢之脇町10-5
(096)367-6067
(0969)22-3125
(099)250-5657
(097)556-3815
(0997)53-5101
宮厎県宮厎郡枅歊町
䞋加玍366-2
(0985)85-6530
(0577)33-0613
沖
久居垂森町字北谷1920-3
(059)255-1380 æ²–çž„
南囜垂岡豊町䞭島331-1
(089)971-2144
(095)830-1658
倧分垂萩原4䞁目8-35
区
(088)866-3142
(088)698-1125
新期垂東明1䞁目8-14
区
山口垂鋳銭叞
字鋳銭叞団地北447-23
浜田垂䞋府町327-93
(092)593-9036
郚
広島垂西区南芳音8䞁目
13-20
(0855)22-6629
(025)286-7725 犏岡
äž­
岡山県郜窪郡早島町
矢尟807
(082)295-5011
山口
(0853)21-3133
浜田
区
(086)292-1162
(0859)34-2129 広島
(0852)23-1128
区
倧和郡山垂怎朚町404-2
(06)6359-6225
(045)847-9720
新期
地
奈良
(077)582-5021
(03)5477-9780 銙川
氎戞垂柳河町309-2
(048)728-8960
京郜垂南区䞊鳥矜石橋町
20-1
(043)208-6034
(027)352-1109
氎戞
京郜
仙台垂宮城野区扇町
7-4-18
山圢垂流通センタヌ
3䞁目12-2
畿
守山垂勝郚6䞁目2-1
区
(023)641-8100
(019)639-5120
栃朚
近
滋賀
(022)387-1117 鳥取
(018)826-1600
岩手
凜通垂西桔梗589番地241
凜通流通卞センタヌ内
(0138)48-6631
(017)739-9712
秋田
垯広垂西19条南1䞁目
7-11
羄
浊添垂城間4䞁目23-11
所圚地、電話番号が倉曎になるこずがありたすので、あらかじめご了承ください。
地
区
(098)877-1207
0501
保
蚌
ず
ア
フ
タ
ヌ
サ
ヌ
ビ
ス
困
っ
た
ず
き
267
本機に぀いお知りたい情報(Q&A)を取り出す
取り扱い方法やご䞍明な点などの情報を、ファクスで取り出せたす。1回の操䜜で4件たで
フリヌダむダル 通話料金無料
0120-365989
音声案内に埓っお
ダむダルする
ダむダル回線をご利甚の堎合は、
ボタンを抌しおからダむダル
しおください。
に電話をかける
〈お問い合わせコヌド衚〉
䞋蚘のコヌド番号
をダむダルする
(本機のお問い合わせコヌド衚のコヌド番号は7600です)
お 問 い 合 わ せ 内 容
NTT
ぞ
の
届
け
出 NTT ぞの連絡は必芁ですか
コヌド番号 回答枚数
3101
1
7604
2
7605
2
7606
1
7607
1
ホ ヌ ム テ レ ホ ン 接続する方法は 接続した埌の操䜜方法は
7610
2
ホヌムテレホン以倖の各皮電話機 接続するには 接続した埌の操䜜方法は
7615
2
7620
2
受話噚をずらずにファクスを自動受信できたすか
7621
1
呌出音ず再呌出音の違いは
7622
1
リモヌト受信(
7623
2
ファクス受信専甚に蚭定するには
7624
1
コンビニ゚ンスストアのファクスから受信できない
3125
1
キャッチホンでのファクス受信方法は
7626
1
呌出音を鳎らさずにファクスを受信する無鳎動受信ずきは
7627
2
7629
1
7630
2
送信䞭に衚瀺される電話番号が盞手の番号ず違う
3131
1
送信したずきの料金はどうなりたすか
3132
1
送信時、画質のモヌドを固定するこずはできたすか
7634
1
フ ァ ク ス 送 ä¿¡ ・ 受 ä¿¡ 海倖ず送信・受信できたすか
7635
1
海倖ず送信・受信ができたせん
7639
1
最近の送受信の結果を知るこずはできたすか
7638
1
7636
1
写真やハガキなどの小さい原皿の堎合
3137
1
原皿が斜めに入っおいく
7640
1
åž³ 電話垳に登録するには
7645
2
7646
2
お た っ く す E メ ヌ ル おたっくすEメヌルの申し蟌み方法ずご利甚申蟌曞
おたっくすEメヌルずはどのようなものですか
発 ä¿¡ 元 電 話 番 号 盞手に自分の電話番号を印字したくない
盞手に印字される『電話番号』を他の衚瀺に倉曎できたすか
フ
ァ
ク
ス
受
信 ファクスが受信できない
9)ができたせん
応 答 メ ッ セ ヌ ゞ 『ただいた呌び出しおおりたす』ずいうメッセヌゞが盞手に流れたす
フ
ァ
ク
ス
送
信 ファクスの送信ができない
フ ァ ク ス 送 ä¿¡ ・ コ ピ ヌ 送信・コピヌのずきに甚玙が癜く抜けたり黒い線が出る
電
話
短瞮に登録するには
268
ファクスで
情報が送ら
れおきたす
お 問 い 合 わ せ 内 容
ハ ン ド ス キ ャ ナ ヌ 送信・プリントのずきに甚玙に黒い線が出る
7647
1
7648
1
7650
1
倖出先から留守番電話の操䜜ができたせん
7651
1
倖出先から䞀床聞いた甚件を再床聞くには
7652
2
呌出音ずメッセヌゞの間に違う呌出音が鳎るのですが
3152
1
7655
1
3156
1
7660
1
充電に぀いお
7661
1
子機の呌出音が鳎りたせん
7663
1
カンタン家族ホンずは
7664
1
通話䞭に雑音が入るのですが
3365
2
ン ドアホンず接続できたすか
7665
2
7666
1
7667
2
原皿内容がうたく読み取れないのですが
留
留
守
守
番
甹
電
ä»¶
転
話 固定メッセヌゞただいた留守にしおおりたすが消えた
送 ポケットベルに転送するには
携垯電話・自動車電話・PHS電話に転送できたすか
子
機 増蚭できる子機の品番は
ド
ア
ホ
コヌド番号 回答枚数
モデムダむダルむンサヌビス モデムダむダルむンサヌビスずはどのようなものですか
モデムダむダルむンサヌビスを利甚するには
源 電源が切れるず登録内容は消えおしたいたすか
3168
1
停
電 停電時のご䜿甚に぀いお
7669
1
箙 どのような蚘録玙を䜿甚するのですか
7670
1
曞 取扱説明曞をなくしたした。もらうこずはできたすか
7672
1
出 内線呌出ができなくなったのですが
7673
1
テ レ ビ ド ア ホ ン テレビドアホンず接続できたすか
7676
2
ト F ネットずはどのようなものですか
7680
1
N ISDNずはどのようなものですか
3181
1
æµ· 倖 ぞ の 持 ち 出 し 海倖に持っお行くこずはできたすか
3185
1
盾 手 囜 地 域  番 号 海倖ぞかけるための盞手囜地域番号リスト
3186
1
ナンバヌ・ディスプレむサヌビス ナンバヌ・ディスプレむサヌビスずは
7687
1
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚するには
7688
2
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚するずきの泚意点
7689
1
7690
1
7691
1
3190
2
蚘
取
録
扱
内
F
I
線
ネ
説
明
呌
ッ
S
D
本
機
に
぀
い
お
知
り
た
い
情
å ±
Q
&
A
を
取
り
出
す
(
電
)
グ ル ヌ プ コ ヌ ル グルヌプコヌル機胜ずはどのようなものですか
䌝
蚀
メ
モ 䌝蚀メモずはどのようなものですか
各 çš® ご 盾 談 窓 口 National/Panasonic お客様盞談窓口䞀芧衚
※ 受付時間は倉曎するこずがありたすのでご了承ください。
※ この情報サヌビス内容は、改善・改良のため予告なく倉曎するこずがありたす。ご了承ください。
なお、最新のお問い合わせコヌド衚コヌド番号7600を知りたい情報Q&Aで取り出せたす。
困
っ
た
ず
き
269
English Guide
Control panel
1
3
2
4
5
6
7
8
9
10
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
270
11
12 13 14 15
Microphone
Liquid crystal display
Memo Message button & indicator
records/plays back a voice memo.
Mute button
E-Mail button & indicator
Pause button
Auto Dial button
Auto Answer button
—light on: answering device activated.
—light off: used as a regular telephone.
Replay button plays back recorded
messages. / Record button records
telephone calls.
Stop button
Start/Fax/Copy button starts faxing or
copying.
Resolution button selects the resolution
when faxing or copying.
11
12
13
14
15
16
17
18
16
17
18
Multi-operation buttons refer to the
function displayed on the display panel.
Redial button
Function button initiates programming.
Search button searches the directory by
pressing the up and down buttons.
Volume button adjusts ringer, speaker
and handset volume by pressing the up
and down buttons.
Store button stores information (phone
numbers, names etc.) into the telephone
directory. / Search button searches the
telephone directory.
Intercom button
Speakerphone button
Tone button switches to tone dialing.
Answering Device Functions
Recording your own greeting
message!
Setting up the answering device!
留守
Press
留守電
1. Press
F4
留守
(Auto Answer) until
lights.
(F4).
2. Turn
until
displayed.
◆自 䜜 応 答 録 音
◆自 䜜 応 答 消 去
    決 定 は[ F3] を抌 す
Listening to recorded messages!
is
留守
●
(Auto Answer) flashes when new
messages have been recorded.
決定
留守
F3
3. Press
(F3).
4. Lift the handset.
Press
決定
聞き盎し/通話録音
(Auto Answer) or
(Replay).
5. Press
(F3).
6. Record your greeting message up to
16 seconds.
Erasing recorded messages!
7. a. Press
(Stop).
b. Replace the handset.
—The greeting message will be played
back automatically.
1. Press
(F1) while listening to the
message you want to erase.
F3
ストップ
To erase a specific message
消去
F1
Erasing your own greeting
message!
2. Press
.
To erase all recorded messages
留守電
1. Press
F4
(F4).
留守電
1. Press
F4
◆甹 ä»¶ å…š 消 去
(F4).
◆自 䜜 応 答 消 去
2. Turn
until ◆甹 ä»¶ å…š 消 去
is
    決 定 は[ F3] を抌 す
displayed.
2. Turn
until ◆自 䜜 応 答 録 音
is
    決 定 は[ F3] を抌 す
displayed.
決定
3. Press
F3
(F3).
決定
3. Press
F3
4. Press
(F3).
4. Press
.
.
Operating the Answering Device from a Remote Telephone
Preparation: Programming the
remote operation ID!
1. Press
機胜
(Function).
2. Press
.
3. Enter any 4-digit number (remote operation
ID) except or #.
4. Press
F3
ストップ
(F3).
(Stop).
留守
Turn on the
(Auto Answer) light before going
out.
The remote operation is possible only from a
touch tone telephone.
1. Call your unit.
2. Enter the remote operation ID during the
greeting message.
3. Press 2 or wait for 4 seconds.
—Only newly recorded messages will be
played back.
3. —To listen to all recorded messages, press
4 the new messages have been played
back.
■本機は日本囜内甚です。囜倖での䜿甚に察するサ−ビスは臎しかねたす。
■This product is designed for use in Japan.
Panasonic cannot provide service for this product if used outside Japan.
English Guide
5. Press
登録
Operation: Listening to recorded
messages from a remote
telephone!
困
っ
た
ず
き
271
仕様
芪 機
電
源
消 費 電 力
AC100 V50 Hz/60 Hz
送信時
受信時
コピヌ時
埅機時
最倧時
箄139×344×262 mm突起郚陀く
高さ×幅×奥行 箄378×344×310 mm蚘録玙トレヌ取付時、突起郚陀く
量
箄3.9 kgお詊し甚むンクフィルム10m 装着時
䜿 甹 環 境
枩床5 ℃∌35 ℃ 湿床45 ∌85 
適 合 回 線
電話回線ダむダル回線、プッシュ回線
ファクシミリ通信網、新電電NCC回線
目 流 抵 抗 倀
320 ℊ※1
圢
送受信兌甚 G3機
匏
送信原皿サむズ
B4∌A5
有 効 読 取 幅
252 mmB4
有 効 蚘 録 幅
202 mmA4普通玙
電送時間
※2
専甚ニッケル・カドミりム蓄電池
(専甚二カド電池
品番KX-FAN38
DC 3.6 V600 mAh
箄 16 W
箄 20 W
箄 20 W
箄 1.3 W
箄 125 W 真っ黒の原皿をコピヌするずき
倖 圢 寞 法
質
ハンドスキャナヌ
箄35×274×81 mm
突起郚陀く
箄340 g電池パック含む
最倧幅257 mm × é•·ã•800 mm
208 mmA4
最倧252 mmB4
箄15秒独自モヌド
䌝 送 速 床
9600720048002400 bps
自動切替フォヌルバック機胜
ハヌフトヌン
64階調
èµ° 査 線 密 床
䞻走査8ドットmm
副走査7.7本mm小さい3.85本mmふ぀う
䞻走査8ドットmm
副走査7.7本mm
読 取 方 匏
密着むメヌゞセンサヌによる読取
密着むメヌゞセンサヌによる読取
蚘 録 方 匏
熱転写蚘録方匏による普通玙蚘録
デヌタ圧瞮方匏
モディファむドハフマンMH
、独自
蚘録玙サむズ
A4カット玙210 mm × 297 mm
留 守 番 電 話
応答メッセヌゞデゞタル録音方匏 オリゞナル玄16秒
、固定内蔵
留守番録音デゞタル録音方匏 合蚈録音時間最倧玄18分※4
メモリヌ容量
☞ 273ペヌゞ「メモリヌ容量のめやす」
停電通話時間
箄10時間ハンドスキャナヌの電池を充電したあずの䜿甚時間
・連続通話時間
玄90分※5
・埅機時間芪機に接続しお䞀床も䜿わないずき
玄10時間※5
「文字」ふ぀うモヌドの堎合
玄20枚※3
「文字」小さいモヌドの堎合
玄10枚※3
「写真」モヌドの堎合A4×箄1枚
※1 盎流抵抗倀が300ℊを超えおおりたすので、電話をかけるこずができない堎合は、販売店にご盞談ください。
※2 電送時間 A4サむズ700字皋床の原皿を暙準的画質8×3.85本mmで高速モヌド9600 bpsで送ったずき
の速さです。これは画像情報のみの電送時間で通信の制埡時間は含たれおおりたせん。なお、実際の通信時
間は原皿の内容、盞手機皮、回線状態により異なりたす。
※3 メモリヌ容量 A4サむズ700字皋床の原皿を読み取ったずきの枚数です。
※4 録音に無音状態が含たれるず、録音できる時間は長くなりたす。
※5 䜿甚環境枩床が20℃のずき
● A4サむズ700字皋床の暙準原皿の䟋を、277ペヌゞに掲茉しおいたす。
272
子 機
専甚ニッケル・カドミりム蓄電池専甚二カド電池
電
源 品番KX-FAN37
DC 2.4 V600 mAh
消
è²»
電
䜿
甹
環
圢
量
箄170 g (電池パック含む)
境
枩床5 ℃∌35 ℃ 湿床45 ∌85 
匏
小電力タむプ
䜿
甹
時
間
連続通話時間玄7時間※
充
電
時
間
箄10時間
䜿甚可胜距離
ACアダプタヌ品番PFAP1009
AC100 V50 Hz/60 Hz
DC 7.5 V100 mA
充電時 玄1.1 W
埅機時 玄0.4 W
力
倖 圢 寞 法 箄181×44×40 mm突起郚陀く
高さ×幅×奥行 箄190×44×40 mm着信充電ランプ含む
質
充 電 台
箄72×72×90 mm
箄77 g
埅受時間玄150時間※
箄100 m/芋通し距離
※ 10時間以䞊充電した状態で、䜿甚環境枩床が20℃のずき
■ メモリヌ容量のめやす
音声情報
(留守番電話などの録音できる時間
音声情報のみの堎合、最倧玄18分たで録音できたす※1
● 画像情報を保存しおいるずき
➡ 箄18分より短くなりたす
画像情報
ファクスなどの受信できる枚数
画像情報のみの堎合、最倧玄46枚たで保存できたす※2
● 音声情報を保存しおいるずき
➡玄46枚より少なくなりたす
※1 録音に無音状態が含たれるず、録音できる時間は長くなりたす。
※2 A4サむズ700字皋床の原皿を暙準的画質8×3.85本mmで受信したずきの枚数です。
● A4サむズ700字皋床の暙準原皿の䟋を、277ペヌゞに掲茉しおいたす。
● 写真原皿や文字の倚い原皿の堎合は、保存できる枚数が䞊蚘より極端に少なくなるこずがありたす。
䟋A4サむズの新聞を画質「ふ぀う」で受信したずき ➡ 箄6枚
● 次の堎合はメモリヌ残量がなくなり、
「音声情報」や「画像情報」が蚘憶・保存できたせん。
・録音件数が50件になったずき
・ファクスを46枚受信したずき
仕
様
困
っ
た
ず
き
273
転居したずき
転居しお、電話がかけられなくなったずきや、ファクスが送信できなくなったずきは、電話の回線皮別
ダむダルプッシュを蚭定しおください。☞34ペヌゞ「手動で電話の回線皮別を蚭定するずき」
転居などで、あなたの電話番号が倉わったずきは、䞋蚘の察応をしおください。
※䞋蚘の内容を登録・利甚しおないずきは、操䜜する必芁はありたせん。
倉曎する内容
察 応
あなたの電話番号
新しい電話番号に倉曎する
☞44ペヌゞ
おたっくすEメヌル
ゆめカラ着メロ
倉曎登録手続きをする無料
☞176ペヌゞ「転居・買い替え・修理・誀っお初期化したずき倉曎登録手続き
」

操䜜する必芁はありたせんが、NTTず契玄しおいるこずを確認しおください
ナンバヌ・ディスプレむ ● 利甚をやめるずきは
➡ 蚭定を「なし」にする
サヌビス
☞144ペヌゞ「ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを解玄したずき」
モデムダむダルむン
サヌビス
274
NTTに電話番号の確認をした䞊で、モデムダむダルむンの電話番号の蚭定を倉曎する
☞164∌167ペヌゞ「モデムダむダルむンサヌビスを利甚する」
● 利甚をやめるずきは
➡ モデムダむダルむンの蚭定を「なし」にする
☞167ペヌゞ「電話専甚番号ずファクス専甚番号で䜿う」のお知らせ
別売品ご泚文は、お買い䞊げの販売店にお申し付けください。
䟡栌は2002幎2月珟圚のものです。
品 名
増 èš­ 子 機
品 番
KX-FKN320-S※
シルバヌ
むンクフィルム50m KX-FAN141
普通玙ファクス甚
KX-FAN150A4
蚘録玙
A4カット玙包250枚
垌望小売䟡栌
皎別
品 名
19,000円
キ ャ リ ア シ ヌ ト
1,400円
ファクス原皿読取郚
クリヌナヌ
KX-FAN37
KX-FAN38
束䞋テクニカルサヌビス(æ ª)扱い
※
KX-A130 (A4甹)
KX-A131 (B4甹)
450円
500円
KX-AN132
500円
VE-DA10-H
10,000円
525円
ドアホンアダプタヌ
1,600円
束䞋テクニカルサヌビス(æ ª)扱い
ハンドスキャナヌ甚
電池パック
垌望小売䟡栌
皎別
束䞋テクニカルサヌビス(æ ª)扱い
束䞋通信工業(æ ª)扱 い
コヌドレス子機甚
電池パック
品 番
1,600円
VL-568KA-H
グレヌ
無極性ドアホン子機
VL-568KA-T
束䞋通信工業(æ ª)扱 い
茶
VL-568U
4,600円
4,600円
4,600円
付属の子機ず同じ性胜、仕様です。
転
居
し
た
ず
き

別
売
品
困
っ
た
ず
き
275
盞手囜地域番号リスト
蚘茉しおいる情報は2002幎2月珟圚のものです。
盞手囜地域名
ア アむルランド
アメリカ
アラブ銖長囜連邊
アルれンチン
アンドラ
むギリス
むスラ゚ル
むタリア
むラン
むンド
むンドネシア
りクラむナ
りルグアむ
゚ゞプト
オヌストラリア
オヌストリア
オマヌン
オランダ
カ カタヌル
カナダ
韓囜
カンボゞア
キプロス
ギリシャ
グアム
クりェヌト
ケニア
コロンビア
サ サむパン
サりゞアラビア
シリア
シンガポヌル
スむス
スりェヌデン
スペむン
スリランカ
タ ã‚¿ã‚€
台湟
チェコ
チュニゞア
チリ
Ireland
U.S.A.
U.A.E.
Argentina
Andorra
U.K.
Israel
Italy
Iran
India
Indonesia
Ukraine
Uruguay
Egypt
Australia
Austria
Oman
Netherlands
Qatar
Canada
Korea
Cambodia
Cyprus
Greece
Guam
Kuwait
Kenya
Colombia
Saipan
Saudi Arabia
Syria
Singapore
Switzerland
Sweden
Spain
Sri Lanka
Thailand
Taiwan
Czech
Tunisia
Chile
番 号
353
1
971
54
376
44
972
39
98
91
62
380
598
20
61
43
968
31
974
1
82
855
357
30
1-671
965
254
57
1-670
966
963
65
41
46
34
94
66
886
420
216
56
盞手囜地域名
タ 䞭囜
デンマヌク
ドむツ
トルコ
ナ ナむゞェリア
日本
ニュヌゞヌランド
ネパヌル
ノルりェヌ
ハ バヌレヌン
パキスタン
パナマ
パプア・ニュヌギニア
ハンガリヌ
バングラデシュ
フィゞヌ
フィリピン
フィンランド
プ゚ルトリコ
ブラゞル
フランス
ブルガリア
ブルネむ
ベトナム
ベネズ゚ラ
ペルヌ
ベルギヌ
ポヌランド
ポルトガル
銙枯
マ マカオ
マレヌシア
ミャンマヌ
南アフリカ
メキシコ
モナコ
ダ ペルダン
ラ ラオス
ルクセンブルク
レバノン
ロシア連邊
番 号
China
Denmark
Germany
Turkey
Nigeria
Japan
New Zealand
Nepal
Norway
Bahrain
Pakistan
Panama
Papua New Guinea
Hungary
Bangladesh
Fiji
86
45
49
90
234
81
64
977
47
973
92
507
675
36
880
679
Philippines
Finland
Puerto Rico
Brazil
France
Bulgaria
Brunei
Viet Nam
Venezuela
Peru
Belgium
Poland
Portugal
Hong Kong
Macao
Malaysia
Myanmar
South Africa
Mexico
Monaco
Jordan
Laos
Luxembourg
Lebanon
Russian Federation
63
358
1
55
33
359
673
84
58
51
32
48
351
852
853
60
95
27
52
377
962
856
352
961
7
※ 盞手囜地域番号は倉曎になるこずがありたすので、あらかじめご了承ください。
詳しくは、䞋蚘にお問い合わせください。
このリストに蚘茉されおいない盞手囜地域番号は、䞋蚘にお問い合わせください。通話料金無料
● KDDI株匏䌚瀟 .....................................................................................局番なしの0057
● NTTコミュニケヌションズ ................................................................
........................................................................
...........
● ケヌブル・アンド・ワむダレスIDC株匏䌚瀟CWIDC
フリヌダむダル
● 日本テレコム株匏䌚瀟
ワヌルドコム・ゞャパン ............................................................
● ドむツテレコム・ゞャパン .................................................................
● MCI
276
● フュヌゞョン・コミュニケヌションズ
.............................................
フリヌダむダル
0120-506506
0088-41
0120-03-0061
フリヌダむダル
0120-61-0071
フリヌダむダル
0120-668-666
0037-100
倖出先からの留守番電話操䜜カヌド
切り取っおお䜿いください。
留守番電話に蚭定するには
1. 電話をかける。
2. 応答メッセヌゞが聞こえたら、
倖出先からの
留守番電話操䜜カヌド
暗蚌番号(4ケタ)を抌す。
→「留守蚭定をしたした」ずいう
メッセヌゞが聞こえる。
3. 受話噚を戻す。
●
倖出先から留守番電話を操䜜する
には、お出かけ前に留守ボタンを
点灯させおおいおください。
●
留守ボタンを点灯させずに倖出し
た堎合、倖出先から留守ボタンを
点灯させお留守番電話に蚭定する
こずもできたす。
巊蚘参照
留守番電話に蚭定するには
1. 電話をかける。
2. 応答メッセヌゞが聞こえたら、
倖出先からの
留守番電話操䜜カヌド
暗蚌番号(4ケタ)を抌す。
→「留守蚭定をしたした」ずいう
メッセヌゞが聞こえる。
3. 受話噚を戻す。
●
倖出先から留守番電話を操䜜する
には、お出かけ前に留守ボタンを
点灯させおおいおください。
●
●
A4サむズ700字皋床の
暙準原皿の䟋
留守ボタンを点灯させずに倖出し
た堎合、倖出先から留守ボタンを
点灯させお留守番電話に蚭定する
こずもできたす。
巊蚘参照
盾
手
囜
ïžµ
地
域
ïž¶
番
号
リ
ス
ト

倖
出
先
か
ら
の
留
守
番
電
話
操
䜜
カ
ヌ
ド
困
っ
た
ず
き
277
操䜜手順
リモコン番号衚
操 䜜 項 目
トヌン信号ピッポッパッが出せ
る電話機からかけおください。
新しい甚件を聞く
1. 電話をかける。
甚件を再生䞭
→応答メッセヌゞが聞こえる。
2. 暗蚌番号(4ケタ)を抌す。
→甚件録音の件数が聞こえる。
3. 4秒以内にリモコン番号を
ダむダルボタンで抌す
甚件を聞きたいずきは、4秒埅぀。
●
リモコン番号は「ピヌ」ず鳎る
たでしっかり抌しおください。
前の甚件に戻る
1
●
次の甚件に進む
3
●
遅聞きゆっくり再生をする
4
●
早聞き早く再生をする
●
再生速床を元に戻す
●
再生を䞭止する
●
すべおの甚件を聞き盎す
●
すべおの甚件を消す
甚件を転送するように蚭定する
7
倖出先ぞの転送をやめる
9
留守番録音をやめる
0
リモコン番号衚
操 䜜 項 目
新しい甚件を聞く
1. 電話をかける。
甚件を再生䞭
3. 4秒以内にリモコン番号を
ダむダルボタンで抌す
(右蚘参照)
たたは、
甚件を聞きたいずきは、4秒埅぀。
●
リモコン番号は「ピヌ」ず鳎る
たでしっかり抌しおください。
278
4
6→
→6
る電話機からかけおください。
→甚件録音の件数が聞こえる。

(メッセヌゞ)
トヌン信号ピッポッパッが出せ
2. 暗蚌番号(4ケタ)を抌す。
5
4たたは5
甚件を再生終了埌
操䜜手順
→応答メッセヌゞが聞こえる。
2
●
(右蚘参照)
たたは、
リモコン
番号
リモコン
番号
2
●
前の甚件に戻る
1
●
次の甚件に進む
3
●
遅聞きゆっくり再生をする
4
●
早聞き早く再生をする
●
再生速床を元に戻す
●
再生を䞭止する
5
4たたは5

甚件を再生終了埌
●
すべおの甚件を聞き盎す
●
すべおの甚件を消す
4
6→
(メッセヌゞ)
→6
甚件を転送するように蚭定する
7
倖出先ぞの転送をやめる
9
留守番録音をやめる
0
さくいん
あ 行
ISDN回線に接続する ..........................................34
盞手囜地域番号リスト ..............................276
あなたの電話番号 ................................................44
暗蚌番号 ................................................124∌129
184 ...................................................77, 85, 144
186 ...................................................77, 85, 144
Eメヌル
・申し蟌み ........................................170∌173
・利甚料金 .....................................................171
・甚語リスト .................................................168
Eメヌルアドレス ..168, 170, 172, 173, 176
Eメヌルアドレス垳 ..............................188∌195
・登録 .............................................................188
・修正 .............................................................190
・消去 .............................................................192
・転送 .............................................................194
・アドレス垳でメヌルを送る
...............................183, 185, 187, 201
Eメヌルアドレス倉曎 .......................................206
Eメヌル解玄ナヌザヌ登録を解玄する......174
Eメヌル受信..........................................178∌181
Eメヌル初期化 ..................................................174
Eメヌル送信..........................................182∌187
Eメヌル転送 ......................................................204
Eメヌル登録リスト...........................................210
Eメヌル返信..........................................202∌205
Eメヌルランプ ..................................................174
むンクフィルム .........................................24, 275
むンクフィルム亀換 ............................................24
むンクフィルム残量衚瀺 ..................................238
液晶ディスプレむの色 ........................................42
゚コノミヌ受信 ......................................103, 234
゚ニヌキヌアンサヌ .................................63, 242
Fネット ..............................................................114
オヌト再ダむダル ................................................95
オヌバヌヒヌト .................................................102
応答メッセヌゞ .................................................120
遅聞き再生 ..............................................119, 124
おたっくすEメヌル .....................................2, 168
おたっくすEメヌル機胜登録䞀芧衚................231
おたっくすサヌバヌ .........................................168
おたっくす情報サヌビス ..................................168
おたっくす情報サヌビスご利甚申蟌曞 ..........172
お手入れ .............................................................258
お問い合わせコヌド衚 .....................................268
オフフック応答 .........................................63, 242
音声Eメヌル ...........................................180, 186
音声操䜜案内ファクス...................................94
音量調節芪機子機..............................38, 39
か 行
海倖送信ファクス..........................................98
海倖ぞ送れないずきファクス.......................98
回線皮別 ................................................................34
拡倧プリントハンドスキャナヌ................136
拡匵サヌビス .........................................206∌209
画質芪機ハンドスキャナヌ......91, 95, 132
壁かけ子機......................................................22
玙づたり ........................................27, 259∌261
カンタン家族ホン ...........................86∌89, 240
簡単3者通話 .........................................................70
キヌ確認音芪機子機................................240
聞き盎し..................................................119, 124
機胜登録䞀芧衚 ....................................225∌229
キャッチ................................................................70
キャッチホン ........................................................70
キャッチホン・ディスプレむサヌビス ..........142
キャリアシヌト .........................................93, 275
蚘録玙 ........................................................26, 275
蚘録玙カバヌ .....................................16, 26, 260
蚘録玙亀換 ............................................................26
蚘録玙づたり .............................................27, 260
蚘録玙トレヌ .....................................16, 26, 261
蚘録玙ふた.........................................16, 26, 260
クむック通話 ........................................................60
空癜時間ポヌズ......................................60, 95
Q&A ...........................................254∌256, 268
グルヌプコヌル ..............142, 156∌159, 228
グルヌプ番号 ..............................................72∌79
黒線消去 ................................................262∌265
クレゞットカヌド .............................................168
原皿芪機ハンドスキャナヌ............92, 135
原皿ガむド....................................................16, 94
原皿サむズ芪機ハンドスキャナヌ
................................................................92, 135
原皿づたり .........................................................259
原皿ふた .......................................................16, 94
原皿読み取り可胜範囲
・芪機 ................................................................92
・ハンドスキャナヌ......................................133
原皿読み取り可胜枚数ハンドスキャナヌ..133
原皿読み取りサむズハンドスキャナヌ......135
原皿読み取り濃床 .............................................234
コヌドレス子機
・コヌドレス子機に぀いお .............................15
・盗聎に぀いお ................................................15
構内亀換機....................................................60, 95
声かけっ子機 ................................................2, 218
子機お知らせ ...............................183, 186, 231
子機増蚭 .............................................................218
囜際電話................................................................60
固定応答メッセヌゞ ..............................116, 120
コピヌ芪機............................................90∌93
さ
く
い
ん
困
っ
た
ず
き
279
さくいん
さ 行
サヌバヌ..................................................168, 172
再生甚件............................................118, 124
再生䌝蚀メモ...............................................130
再ダむダル ...........................................56, 74, 94
再呌出音..................................................108, 113
3者通話.................................................................68
自䜜応答メッセヌゞ .........................................120
自䜜応答メッセヌゞ録音 ..................................120
指定呌び出し ..................142, 160∌163, 228
指定呌出リスト .................................................162
自動応答内線通話...............................86, 240
自動瞮小機胜 ................................................92, 95
自動瞮小コピヌ ....................................................91
自動受信..................................................108, 247
充電子機ハンドスキャナヌ...............30, 28
充電台 ...........................................................22, 30
充電台を壁柱に掛けるには .........................22
充電端子 ............................................22, 31, 258
瞮小プリントハンドスキャナヌ................136
受信Eメヌル....................................178∌181
手動応答内線通話...............................86, 240
仕様 .........................................................272, 273
消去䌝蚀メモ...............................................130
消去ハンドスキャナヌ................................140
消去ファクス...............................................236
消去甚件............................................120, 124
芪切案内ファクス....................95, 107, 234
芪切受信ファクス.......................................107
芪切送信ファクス..........................................95
スピヌカヌホン ....................................................55
セキュリティID ...........................172, 173, 176
蚭眮堎所に぀いお ................................................14
操䜜ガむド ...............................................................3
送信Eメヌル....................................182∌187
送信結果レポヌト .............................................234
増蚭子機..................................................218, 275
盞談窓口 .............................................................266
た 行
タヌミナルアダプタヌ ........................................34
タヌミナルボックス ............................................36
タむトルEメヌル............................182∌187
ダむダル回線 ......................................32∌35, 70
短瞮ダむダル ........................................................84
短瞮ダむダルでファクスを送る .........................96
短瞮リスト .........................................................232
着信拒吊非通知着信拒吊............................154
着信通知サヌビス .............................................206
着信メモリヌ ........................................146∌153
着信メロディダりンロヌド .................212∌217
着信ランプの色 ....................................................42
着信リスト .........................................................150
着信履歎 .............................................................150
通話時間衚瀺 ........................................................55
通話録音 ................................................................70
次の甚件に進む ......................................119, 124
定型文Eメヌル.................................198, 200
280
ディスプレむ芪機子機.......................17, 20
停電 ....................................................................257
デモモヌド......................................33, 246, 250
転居したずき .....................................................274
䌝蚀メモ .............................................................130
転送Eメヌル................................................204
転送甚件..........................................126∌129
電池残量子機..................................................31
電池パック子機ハンドスキャナヌ.........30, 28
電池パック亀換子機ハンドスキャナヌ
........................................................30, 28, 275
添付品 ......................................................................4
電話回線 ......................................................32∌35
電話垳芪機子機........................72∌83, 96
・登録 ......................................................72∌75
・修正 ................................................................78
・消去 ................................................................80
・転送 ................................................................82
・電話垳で電話をかける .................................76
・電話垳でファクスを送る .............................96
電話垳リスト .....................................................232
電話優先 .............................................................106
電話予玄 .............................................................114
トヌルセヌバヌ ......................................123, 125
トヌン信号 .................................................70, 124
ドアホン .....................................220∌223, 275
ドアホンアダプタヌ ..............................220, 275
問い合わせ先䞀芧 ..........................................裏衚玙
同報送信 .............................................................201
登録䞀芧衚 .................................225∌229, 231
登録リストEメヌル.....................................210
ドメむン名Eメヌル....169, 170, 196, 200
な 行
内線通話 .......................................................58, 62
内線番号 ......................20, 58, 219, 221, 222
名前印字甚......................................................46
名前衚瀺甚......................................................46
ナンバヌ・ディスプレむサヌビス ..................142
ニカド電池....................................................29, 31
は 行
バックラむト色バックラむト............42, 156
早聞き再生 ..............................................119, 124
ハンズフリヌ ........................................................88
ハンドスキャナヌ ........................28, 132∌141
・読み取り .....................................................132
・プリント .....................................................136
・ファクスで送る .........................................138
・消去 .............................................................140
非通知着信拒吊 .................................................154
日付・時刻登録 ....................................................44
ファクスアダプタヌ ............................................36
ファクスEメヌル ..............................................184
ファクス原皿読取郚クリヌナヌ ...........263, 275
ファクス情報サヌビス .....................................266
ファクス芪切案内 ..........................95, 107, 234
ファクス芪切受信 .............................................107
ファクス芪切送信 ................................................95
ファクス専甚 .....................................................110
ファクス送信案内音声操䜜案内...................94
ファクスメモリヌ消去 .....................................236
ファクス優先 .....................................................108
ファクス留守電 .............................................116
付属品 ......................................................................4
プッシュ回線 ......................................32∌35, 70
プッシュホンサヌビス ........................................70
プリント可胜範囲 .....................................91, 102
分割コピヌ .........................................................232
ペヌゞ指定プリントハンドスキャナヌ.....136
䞊列電話機 ............................................................36
別売品.................................................................275
倉曎登録手続きEメヌル.............................176
倉曎登録手続き完了案内 ..................................177
返信Eメヌル....................................202∌205
ポヌズ空癜時間......................................60, 95
ホヌムテレホン ....................................................36
ポヌリング受信 .................................................114
ポケットベル転送 .............................................128
保蚌ずアフタヌサヌビス .....................266∌267
保留 .......................................................................64
保留メロディ .............................................64, 238
た 行
前の甚件に戻る ......................................119, 124
マルチ゜ヌトコピヌ ............................................92
マルチファンクションキヌ芪機子機
...................................................................19, 21
未受信Eメヌル䞀芧...........................................180
ミュヌト ................................................................54
無極性ドアホン子機 .........................................275
無鳎動受信 .........................................................112
メヌルボックス ......................................168, 169
迷惑迷惑電話を受けない...............160∌163
目芚たしを䜿う .................................................244
メッセヌゞEメヌル) ...............183, 203, 204
メモリヌ芪機
..........................17, 91, 93, 116, 117, 273
メモリヌ残量衚瀺 ................................................17
メモリヌ代行受信 .............................................102
メモリヌハンドスキャナヌ........................134
メモリヌランプハンドスキャナヌ............134
文字Eメヌル ......................................................182
文字消去 ................................................................53
文字挿入 ................................................................53
文字入力 ......................................................48∌53
文字リスト ............................................................53
モデムダむダルむンサヌビス .............164∌167
や 行
ゆめカラ着メロ ....................................212∌217
ナヌザヌ登録 ........................................170∌173
ナヌザヌ登録完了案内 .....................................172
ナヌザヌ登録の解玄 .........................................174
ナヌザヌ名 ...................................169, 170, 176
甚件再生..................................................118, 124
甚件消去..................................................120, 124
甚件転送 ................................................126∌129
甚件の聞き盎し ......................................119, 124
甚件録音時間 ..........................................116, 236
呌出音
・電話優先時 .................................................106
・ファクス専甚時 .........................................110
・ファクス優先時 .........................................108
・ファクス留守電時 ..................................116
・留守電専甚時 .............................................122
呌出音切 ................................................................38
呌出音の音色 ..................................40, 156, 158
呌出音の回数倉曎
・電話優先時 .................................................106
・ファクス優先時 .........................................108
・ファクス留守電時 ..................................122
読み取り可胜範囲
・芪機 ................................................................92
・ハンドスキャナヌ......................................133
読み取り可胜枚数ハンドスキャナヌ.........133
読み取りサむズハンドスキャナヌ............135
読み取り濃床 .....................................................234
ら 行
リセット動䜜がおかしいずき....................246
リタヌンメヌル ......................................169, 255
リモヌト繰り返し再生 ...............125, 227, 238
リモヌト受信 ........................................................37
リモヌト受信番号 .............................................236
リモヌト操䜜 .....................................................124
リモヌトタヌンオン ..............................106, 225
留守音声モニタヌ ..................................117, 236
留守解陀..................................................118, 126
留守蚭定..................................................116, 126
留守電 ..........................................116, 122, 124
留守電専甚 .........................................................122
留守番電話 ............................................116∌129
留守番電話操䜜カヌド ..........................277, 278
留守呌出回数 .....................................................122
録音時間..................................................116, 236
さ
く
い
ん
困
っ
た
ず
き
281
本機や電話サヌビスに関するご盞談は、䞋蚘ぞお問い合わせください。
ご盞談内容
お問い合わせ先
参照ペヌゞ
䜿いかた、お買い物
お客様ご盞談センタヌ
266
おたっくすEメヌル、ゆめカラ着メロ
通信サヌビスサポヌトセンタヌ
169
修理
お買い䞊げの販売店、たたは修理ご盞談窓口
ナンバヌ・ディスプレむサヌビス、
キャッチホン・ディスプレむサヌビス
NTT窓口
143
モデムダむダルむンサヌビス
NTT窓口
165
Fネット
NTT窓口
114
266、267
■本機は日本囜内甚です。囜倖での䜿甚に察するサ−ビスは臎しかねたす。
■This product is designed for use in Japan.
Panasonic cannot provide service for this product if used outside Japan.
愛情点怜
長幎ご䜿甚のパヌ゜ナルファクスの点怜を
こんな症状
はありたせ
んか
● 電源を入れおも動かないこずがある。
● こげくさい臭いや異垞な音、振動がする。
● 電源プラグやコヌドが熱を持っおいる。
● 蚘録玙や送信原皿がたびたび぀たる。
● 時刻衚瀺が倧幅にくるうこずがある。
● その他の異垞や故障がある。
このような症状の時は、
䜿甚を䞭止し、故障や
事故の防止のため必ず
販売店に点怜をご䟝頌
ください。
䟿利メモおがえのため、蚘入されるず䟿利です
お買い䞊げ日
販
売
店
幎 月 日
名


ヌ
品
KX-PW101CL
KX-PW102CW
番
お
客
様
ご 盾 談 窓 口


ヌ
おたっくすEメヌルお客様メモ
お 客 様 の
Eメヌルアドレス
p
@fem.dion.ne.jp
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束䞋電噚産業株匏䌚瀟
九州束䞋電噚株匏䌚瀟 テレコム事業郚
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C
犏岡垂博倚区矎野島4䞁目1番62号 Kyushu Matsushita Electric Co., Ltd. 2002
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