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MFC-5840CN
取扱説明曞
ご䜿甚の前に
ファクス
電話垳
転送・リモコン機胜
コピヌ
フォトメディアキャプチャ
こんなずきは
やりたいこず目次
やりたいこず別の䞀芧がありたす。
8ペヌゞをご芧ください。
プリンタ・スキャナ
プリンタ機胜やスキャナ機胜に぀いおは
「パ゜コン掻甚線*」を、ネットワヌクプ
リンタ機胜に぀いおは「ネットワヌク蚭
定説明曞*」をご芧ください。
* 付属のCD-ROMに収録されおいたす。
この商品の取り扱い・操䜜に぀いおご䞍明な点がございたしたら、䞋蚘お客様盞談窓口ブラザヌコヌルセンタヌ
※ 電話番号はおかけ間違いのないようご泚意ください。
にお気軜にお問い合わせください。
お客様盞談窓口
0570 031523
党囜どこからでも垂内通話料でご利甚いただけたす。
ブラザヌコヌルセンタヌは、ブラザヌ販売株匏䌚瀟が運営しおいたす。
※ 䞊蚘番号が぀ながりにくいずきは、
受付時間 月∌金
900 ∌ 2000
「052−824−5149 」にご連絡ください。
土
900 ∌ 1700
日・祝日および圓瀟ブラザヌ販売(æ ª)䌑日は䌑みずさせおいただきたす。
サヌビスサポヌトペヌゞブラザヌ゜リュヌションセンタヌhttp://solutions.brother.co.jp/
本曞は、なくさないように泚意し、い぀でも手に取っおみるこずができるようにしおください。
Version D
取扱説明曞の構成
本機には、以䞋の取扱説明曞が同梱されおいたす。
かんたん蚭眮ガむド
本機をお䜿いいただくための準備に぀いお蚘茉しおいたす。
取扱説明曞本曞
ファクス、コピヌ、フォトメディアキャプチャ、本機のお手入れ、困ったずき、
などに぀いお蚘茉しおいたす。
付属の CD-ROM に収録されおいる PDF マニュアルです。
CD-ROM
● 取扱説明曞∌パ゜コン掻甚線∌
プリンタ、スキャナ、PC-FAX など、パ゜コンず接続しお䜿う機胜に぀いお
蚘茉しおいたす。
● ネットワヌク蚭定説明曞
本機をネ ットワヌク 䞊で䜿甚す るために必 芁な蚭定方 法に぀いお蚘 茉しお
いたす。
たた、かんたん蚭眮ガむド、取扱説明曞本曞も PDF 圢匏で収録されおいたす。
パ゜コンにドラむバをむンストヌルした埌は、 取扱説明曞を Windows のスタヌトメニュヌから閲芧できるようになりたす。
スタヌトメニュヌから、すべおのプログラム ( プログラム −Brother−MFC-5840CN−取扱説明曞を
遞んでください。
最新の取扱説明曞は、ブラザヌ゜リュヌションセンタヌ http://solutions.brother.co.jp/からダりンロヌドできたす。
本曞のみかた
■ 本曞で䜿甚されおいる蚘号
本曞では、䞋蚘の蚘号が䜿われおいたす。
泚意
お䜿いいただく䞊での泚意事項、 制限事項などを蚘茉しおいたす。
知っおいるず䟿利なこずや、補足を蚘茉しおいたす。
本曞内での参照先を蚘茉しおいたす。
パ゜コン掻甚線
取扱説明曞 ∌パ゜コン掻甚線∌ ぞの参照先を蚘茉しおいたす。
1
安党にお䜿いいただくために
このたびは本補品をお買い䞊げいただきたしおたこずにありがずうございたす。
この「安党にお䜿いいただくために」では、お客さたや第䞉者ぞの危害や損害を未然に防ぎ、本補品を安党にお
䜿いいただくために、守っおいただきたい事項を瀺しおいたす。
譊告
誀った取り扱いをするず、人が死亡たたは重傷を負う可胜性がある内容を瀺したす。
泚意
誀った取り扱いをするず、人が傷害を負ったり、物的損害の発生が想定される内容を瀺したす。
「しおはいけないこず」を瀺しおいたす。
「しなければいけないこず」を瀺しおいたす。
「さわっおはいけないこず」を瀺しおいたす。
「電源プラグを抜くこず」を瀺しおいたす。
「分解しおはいけないこず」を瀺しおいたす。
「火気に近づいおはいけないこず」を瀺しおいたす。
「氎堎で䜿っおはいけないこず」を瀺しおいたす。
泚意
■ 本機は、情報凊理装眮など電波障害自䞻芏制協議䌚VCCI の基準に基づく、クラス B 情報技術装眮です。本機は、
家庭環境で䜿甚するこずを目的ずしおいたすが、本機がラゞオやテレビ受信機に近接しお䜿甚されるず、受信障害を匕
き起こすこずがありたす。取扱説明曞に埓っお正しい取り扱いをしおください。
■ 本補品は、厳重な品質管理ず怜査を経お出荷しおおりたすが、䞇䞀䞍具合がありたしたら、
「お客様盞談窓口ブラザヌ
コヌルセンタヌ0570-031523」たでご連絡ください。
■ お客さたや第䞉者が、本補品の䜿甚の誀り、䜿甚䞭に生じた故障、その他の䞍具合、たたは本補品の䜿甚によっお受け
られた損害に぀いおは、法什䞊賠償責任が認められる堎合を陀き、圓瀟は䞀切その責任を負いたせんので、あらかじめ
ご了承ください。
■ 本補品の蚭眮に䌎う回線工事には、工事担任者資栌を必芁ずしたす。無資栌者の工事は違法ずなり、たた事故のもずず
なりたすので、絶察におやめください。
■ 電話垳に登録した内容、メモリヌに受信したファクスなどで重芁な情報は、必ず印刷しお保管しおください「電話垳
リストを印刷する」
67 ペヌゞ、
「メモリヌ受信したファクスを印刷する」
73 ペヌゞ
。本補品は、静電気・電気的
ノむズなどの圱響を受けたずき、誀っお䜿甚したずき、たたは故障・修理・䜿甚䞭に電源が切れたずきに、メモリヌに
蚘憶した内容が倉化・消倱するこずがありたす。これらの芁因により本機のメモリヌに蚘憶した内容が倉化・消倱した
ために発生した損害に぀いお、圓瀟は䞀切その責任を負いかねたすので、あらかじめご了承ください。
■ 取扱説明曞など、付属品を玛倱した堎合は、お買い䞊げの販売店におご賌入いただくか、ダむレクトクラブ裏衚玙
ぞご泚文ください。
2
䜿甚に぀いおのご泚意
譊告
火灜、感電、やけど、けがの原因になりたす。
● 分解、改造をしないで
ください。修理などは
販売店にご盞談くだ
さい。分解、改造した
堎合は保障の察象倖
になりたす。
● 煙が出たり、倉なにお
いがしたずきは、すぐ
に電源プラグや AC ア
ダプタを コンセント
から倖し、販売店にご
盞談ください。
● 本機を萜ずしたり、砎
損したずきは、電源プ
ラグをコンセント か
ら倖し、販売店にご盞
談ください。
● 本機の䞊に氎、薬品な
どを眮かないでくだ
さい。
● 火気を近 づけないで
ください。
● 本䜓カバヌを閉め る
ずきに、指などをはさ
たないでください。
● 内郚 に æ°Žã‚„ 異 物が
入ったずきは、電源プ
ラグやバッテリヌを
はずしお、販売店にご
盞談ください。
泚意
火灜、感電、やけど、けがの原因になりたす。
● 長期䞍圚するずきは、安党のため電源プラグをコ
ンセントから倖しおください。
● むンク挿入 口に手や
異物を入れ ないでく
ださい。
● 本機底面の
郚分
に手を觊れ ないでく
ださい。
● むンクカヌトリッゞを亀換するずきは、む ンクが目に入らないように泚意しおく
ださい。
● むンクカヌトリッゞは、子䟛の手の届かないずころに保管しおください。
● 誀っおむンクを飲たないでください。
● むンクカヌトリッゞは匷く振らないで ください。匷く振ったり振り回したりする
ず、むンクカヌトリッゞからむンクが挏れるこずがありたす。
3
正しくお䜿いいただくために
本機の䜿甚に぀いお
● 動䜜䞭に電源コヌド
を抜いたり、開閉郚を
開けたりしないでく
ださい。
● 本機の前方には物を
眮かないでください。
蚘 録 玙の 排 出 の 劚 げ に
なりたす。
誀動䜜の原因ずなりたす。
● 宀内枩床を急激に倉
えないでください。
装 眮 内 郚 が 結 露 する お
それがありたす。
● 海倖通信をご利甚に
なるずき、回線の状況
により正垞な通信が
できないずきがあり
たす。
● 本機の䞊に重い物を眮
いたり、匷く抌さえた
りしないでください。
誀動䜜の原因ずなりた
す。
● 指定以倖の郚品 は䜿
甚しないでください。
誀動䜜の原因ずなりた
す。
● NTT の支店・営業所か ● 停電䞭は䜿甚で きた
ら遠距離の堎合には、
せん。
お䜿い になれないこ
本機は 電源を必芁ず
しおいるため、停電時は
ずがありたす。最寄り
䜿 甚で きな くな りた す。
の NTT の支店、営業
停電時に備え お、あらか
所ぞご 盞談ください
じめ停電甚電話 電
116 番。
源を必芁ずしない電話
機をご甚 意いただくこ
ずをおすすめしたす。
4
● しわ、折れのある玙、 ● 蚘録玙は盎射日光、高
湿っおいる玙などは
枩、高湿を避けお保管
䜿甚しないでくださ
しおください。
い。
● 本機を お䜿いいただ
ける環 境の範囲は次
のずおりです。
● 本機を持ち䞊げるずきは、図のように本機の䞡脇
の底面郚を持っおください。本䜓右偎の溝郚を持
぀ず、本機が傟いおしたいたす。
● むンク カヌトリッゞ
を分解 しないでくだ
さい。むンクが挏れる
原因になりたす。
● 蚘録郚にはさわ らな
いでください。
枩床10 ∌ 35 ℃
湿床20 ∌ 80
結露なし
● むンクの補充は でき
たせん。必ず匊瀟指定
のむンクカヌト リッ
ゞをお䜿いください。
指定以倖のむン クを
䜿甚するず、プリント
ヘッドなどを損 傷す
る原因になりたす。
第 1 章 ご䜿甚の前に................................ 13
かならずお読みください
各郚の名称ずはたらき ................................... 14
モヌドに぀いお ........................................................................ 18
電源ボタンに぀いお ................................................................ 19
回線皮別を蚭定する ....................................... 20
日付ず時刻を蚭定する ................................... 20
蚘録玙のセット .............................................. 21
専甚玙・掚奚玙 ........................................................................ 21
セットできる蚘録玙 ................................................................ 21
蚘録玙の印刷範囲 .................................................................... 22
蚘録玙トレむに蚘録玙をセットする .............................. 23
蚘録玙トレむに蚘録玙をセットする .............................. 26
蚘録玙の皮類を蚭定する
コピヌ、ファクスのみ....................................................... 27
蚘録玙のサむズを蚭定する
コピヌのみ............................................................................ 27
蚘録玙トレむを遞択する ....................................................... 28
第2章
ファクス
ファクスの䟿利な送りかた ............................. 48
時間を指定しお送る ................................................................48
同じ盞手ぞの原皿をたずめお送る ....................................... 49
原皿をすぐに送る .................................................................... 50
盞手の操䜜で原皿を送る ....................................................... 51
海倖ぞ送る ................................................................................53
耇数の盞手先に同じ原皿を送る ........................................... 54
第3章
電話垳
本機の䜿甚に぀いお ................................................................... 4
目 次 ............................................................. 5
やりたいこず目次 ............................................ 8
ADF自動原皿送り装眮からファクスを送る .............. 42
原皿台ガラスからファクスを送る枚のずき............ 43
原皿台ガラスからファクスを送る2 枚以䞊のずき.... 44
電話垳・短瞮ダむダルを䜿う ............................................... 45
盞手先の受信音を確認しおから送る ...................................46
䞀時的に画質を倉えお送る ...................................................46
画質の蚭定をする .................................................................... 47
䞀時的に原皿に合わせた濃床に倉えお送る ......................47
ファクス受信
ファクスを受ける ...........................................55
電話に出おから受ける ........................................................... 55
自動的に受ける ........................................................................ 55
第4章
転送・リモコン
機胜
正しくお䜿いいただくために ........................... 4
ファクスを送る ..............................................42
ファクスの䟿利な受けかた ............................. 56
電話に出るず自動的に受ける ............................................... 56
自動的に瞮小しお受ける ....................................................... 56
本機ず接続しおいる電話機からの操䜜でファクスを
受信する .................................................................................... 57
本機の操䜜で盞手の原皿を受ける ....................................... 58
通信管理
受信モヌドを遞ぶ .......................................... 29
通信状態を確かめる .......................................60
お䜿いの電話機を本機ず接続しない堎合
ファクス専甚モヌド ........................................................... 29
お䜿いの電話機を本機ず接続しお䜿甚する堎合 .............. 30
受信モヌドを蚭定する ........................................................... 33
着信音の回数を蚭定する ....................................................... 34
通信管理レポヌトを印刷する ............................................... 60
送信レポヌトを印刷する ....................................................... 61
送信埅ちファクスを確認・解陀する ...................................62
第5章
コピヌ
䜿甚に぀いおのご泚意 ..............................................................3
ファクス送信
第 3 章 電話垳 ............................................. 63
第6章
フォトメディア
キャプチャ
取扱説明曞の構成 ............................................ 1
本曞のみかた ................................................... 1
安党にお䜿いいただくために ........................... 2
第章
ご䜿甚の前に
目 次
お奜みで蚭定しおください
着信音量を蚭定する ................................................................ 35
ボタン確認音量を蚭定する ................................................... 35
スピヌカヌ音量を蚭定する ................................................... 36
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスの蚭定をする 37
液晶ディスプレむの蚭定を倉曎する ............... 38
液晶ディスプレむのコントラストを蚭定する .................. 38
液晶ディスプレむの衚瀺蚀語を切り替える ...................... 38
電話垳
電話垳を䜜成する ...........................................64
短瞮ダむダルを登録する ....................................................... 64
着信履歎から電話垳に登録する ........................................... 65
グルヌプダむダルを登録する ............................................... 66
電話垳リストを印刷する ....................................................... 67
着信履歎を印刷する ................................................................67
第7章
こんなずきは
音量を蚭定する .............................................. 35
リモヌトセットアップ
第 2 章 ファクス ......................................... 39
パ゜コンで電話垳を䜜る ................................ 68
原皿セット
第 4 章 転送・リモコン機胜 .................. 69
セットできる原皿 .................................................................... 40
原皿の読み取り範囲 ................................................................ 40
原皿台ガラスに原皿をセットする ....................................... 40
ADF自動原皿送り装眮に原皿をセット
する ............................................................................................. 41
名前ずファクス番号を蚭定する ........................................... 41
付 録
ファクスを送る前に ....................................... 40
リモコン機胜
倖出先から本機を操䜜する ............................. 70
暗蚌番号を蚭定する ................................................................70
倖出先から本機を操䜜する ...................................................71
5
転送機胜
スキャン TO カヌド
ファクスをメモリヌやパ゜コンで受信する ..... 73
スキャナで読み取った原皿を
メモリヌカヌドに保存する ........................... 103
メモリヌ受信を蚭定する ....................................................... 73
メモリヌ受信したファクスを印刷する .............................. 73
ファクスメッセヌゞをメモリヌから消去する .................. 73
パ゜コンでファクスを受信する ........................................... 74
スキャナで読み取った原皿をメモリヌカヌドに
保存する .................................................................................. 103
よく䜿う蚭定に倉える ......................................................... 104
ファクスを転送する・電話を呌び出す ............ 75
ファクスを転送する ................................................................ 75
ファクスが届いたこずを電話に知らせる .......................... 76
第 5 章 コピヌ ..............................................77
第 7 章 こんなずきは............................. 105
日垞のお手入れ
本機が汚れたら ............................................106
原皿セット
コピヌする前に .............................................. 78
コピヌに関するご泚意 ........................................................... 78
セットできる原皿 .................................................................... 78
コピヌ範囲 ................................................................................ 78
原皿台ガラスに原皿をセットする ....................................... 79
ADF自動原皿送り装眮に原皿をセットする ............. 79
コピヌ
玙が぀たったずきは .....................................107
蚘録郚に぀たった蚘録玙を取り陀く ................................107
蚘録玙挿入口に぀たった蚘録玙を取り陀く ....................108
ADF自動原皿送り装眮で原皿が぀たったずきは ...109
むンクがなくなったずきは ........................... 110
むンクカヌトリッゞを亀換する ......................................... 110
むンク残量を確認する ......................................................... 112
コピヌする .................................................... 80
印刷が汚いずきは ........................................113
1 郚コピヌする ........................................................................ 80
耇数郚コピヌする .................................................................... 80
耇数の原皿を䞀床にコピヌする ........................................... 81
定期メンテナンスに぀いお .................................................113
プリントヘッドをクリヌニングする ................................113
印刷品質をチェックする ..................................................... 114
印刷䜍眮のズレをチェックする ......................................... 115
䞀時的に蚭定を倉えおコピヌする .................. 82
画質を倉えおコピヌする ....................................................... 82
拡倧・瞮小しおコピヌする ................................................... 83
蚘録玙の皮類を倉えおコピヌする ....................................... 84
蚘録玙サむズを倉えおコピヌする ....................................... 84
明るさを倉えおコピヌする ................................................... 85
蚘録玙トレむを遞んでコピヌする ....................................... 85
䟋L 刀の写真をハガキ光沢玙にコピヌする .......... 86
2 in1 コピヌ /4 in1 コピヌ / ポスタヌコピヌする ......... 87
コントラスト色の濃床 を倉えおコピヌする .............. 88
コピヌ蚭定
よく䜿う蚭定に倉える ................................... 89
困ったずきは
消耗品を泚文したいずきは ........................... 116
ご泚文シヌトを印刷する ..................................................... 116
蚭定内容を知りたいずきは ........................... 117
蚭定内容リストを印刷する .................................................117
機胜や操䜜のしかたを知りたいずきは ..........117
機胜案内リストを印刷する .................................................117
゚ラヌメッセヌゞ ........................................118
故障かなず思ったずきは ........................... 121
印刷品質に合わせお蚭定を倉える ....................................... 89
特別な回線に合わせお蚭定する ......................................... 126
回線状況に応じお蚭定する ..................................................126
安心通信モヌドに蚭定する .................................................126
第 6 章 フォトメディアキャプチャ .... 91
停電になったずきは .....................................127
デゞカメプリント
写真を印刷する前に ....................................... 92
䜿甚できるメモリヌカヌド ................................................... 92
メモリヌカヌドをセットする ............................................... 93
むンデックスプリントを印刷する ....................................... 94
写真を印刷する .............................................. 95
DPOF デヌタを䜿っお写真を印刷する .............................. 96
䟋L 刀、2L 刀、ハガキに写真を印刷する ..................... 97
䟋A4 サむズの蚘録玙に写真を印刷する ........................ 98
よく䜿う蚭定に倉える ................................... 99
印刷品質に合わせお蚭定を倉える ....................................... 99
原皿に合わせお蚭定を倉える .............................................101
画像トリミングの蚭定を倉曎する ...................................102
ふちなし印刷の蚭定を倉曎する .........................................102
6
本機の倖偎を枅掃する ......................................................... 106
原皿台ガラスを枅掃する ..................................................... 106
キャビネット内郚を枅掃する .............................................106
付 録 .......................................................... 129
第章
ご䜿甚の前に
文字の入れかた ............................................ 130
入力できる文字 ......................................................................130
文字の入れかた倉曎のしかた....................................... 130
入力䟋 ......................................................................................130
機胜䞀芧 ...................................................... 131
仕様 ............................................................ 138
䜿甚環境 ...................................................... 140
第2章
ファクス
Windows ® の堎合 .................................................................140
Macintosh ® の堎合 ..............................................................140
甚語解説 ...................................................... 141
ご泚文シヌト ............................................... 146
リモコンアクセスカヌド .............................. 147
特蚱、芏制 .................................................. 149
囜際゚ネルギヌスタヌプログラム .....................................149
VCCI 芏栌 ................................................................................149
第3章
電話垳
商暙に぀いお ............................................... 149
関連補品のご案内 ........................................ 150
オプション補品 ......................................................................150
消耗品 ......................................................................................150
専甚玙・掚奚玙 ......................................................................150
第4章
転送・リモコン
機胜
アフタヌサヌビスのご案内 ........................... 151
アフタヌサヌビスのご案内
第7章
こんなずきは
第6章
フォトメディア
キャプチャ
第5章
コピヌ
パ゜コン掻甚線
付 録
プリンタ、スキャナ、
PC-FAX、フォトメ
ディアキャプチャな
ど、パ゜コンを接続し
お䜿甚する機胜
7
やりたいこず目次
■ ファクス
● ナンバヌ・ディスプレむを利甚
する
かけおきた盞手の番号、名前、日付
を液 晶ディ スプレ むで 確認で きた
す。
取扱説明曞本曞
37 ペヌゞ
● 指定した時間にファクスを送る
[ タむマヌ送信 ]
指定した時間に自動的にファクスを送
るこずができたす。同じ盞手に同時刻
に送るファクスが耇数ある堎合は、1
回の通信でたずめお送るこずもできた
す。
取扱説明曞本曞
48 ペヌゞ
● カラヌファクスを送信・受信す
る
ITU-T. 30E に準拠 したカラヌファ
クス機胜を搭茉しおいたす。他瀟の
カラ ヌファ クス ず送受 信する 堎合
も、同芏 栌に 準 拠し おい れ ば、カ
ラヌファクスを送受信できたす。
取扱説明曞本曞
42 ペヌゞ
8
● 短瞮ダむダルを䜿っお電話をか
ける
[ 電話垳短瞮ダむダル ]
本 機の電 話垳 に電話 番号を 登録 し
おおくず、簡単な操䜜でダむダルす
るこずができたす。パ゜コンず接続
しおいる堎合は、パ゜コンで電話垳
を䜜成・倉曎できたす。
取扱説明曞本曞
64 ペヌゞ
● 他のファクシミリにファクスを
転送する
[ ファクス転送 ]
本 機が受 信し たファ クスを 指定し
たファクシミリに転送できたす。
取扱説明曞 本曞
75 ペヌゞ
● 倖出先から本機を操䜜する
[ リモコンアクセス ]
倖出先から本機を操䜜しお、留守䞭
にファ クス が届い おいる かを 確認
できたす。
取扱説明曞本曞
70 ペヌゞ
● 耇数の盞手に同じ文曞を送る
[ 同報送信 ]
盞手先 をグ ルヌプ ずしお 登録 しお
おくず、簡単な操䜜で同じファクス
を耇数の人に送るこずができたす。
取扱説明曞本曞
54 ペヌゞ
● 受信偎ファクシミリから操䜜し
おファクスを受け取る
[ ポヌリング送信・受信 ]
● 受信したファクスをパ゜コンで
確認する
[PC-FAX 受信 ]
受信偎からの操䜜で、送信偎の原皿
を受け取るポヌリング受信・送信が
行えたす。FAX サヌビスなどで䜿
われおいたす。
受信し たフ ァクス を本機 ず接 続し
おいるパ゜コンに送りたす。パ゜コ
ン䞊で 内容 を確認 しおか ら印 刷で
きたす。
Windows のみ
取扱説明曞本曞
51, 58 ペヌゞ
取扱説明曞本曞
74 ペヌゞ
■ コピヌ
● ポスタヌを䜜る
25∌ 400たで、倍率を指定し
おコピヌできたす。
A4 サむズの玙面を9 倍に拡倧しお
コピヌできたす。
● 耇数の原皿を1 枚にたずめおコ
ピヌする
[2 in 1  4 in 1]
第章
ご䜿甚の前に
● 拡倧・瞮小コピヌする
取扱説明曞本曞
取扱説明曞本曞
83 ペヌゞ
取扱説明曞本曞
87 ペヌゞ
● 耇数の原皿を連続しおコピヌする
ADF自動原皿送り装眮
耇数枚の原皿を連続しお読み取るこ
ずのできる ADF自動原皿送り装眮
を䜿っおコピヌできたす。
第3章
電話垳
高速、暙準、高画質の 3 ぀のモヌド
が甚意されおいたす。原皿のタむプ
や甚途 に合 わせお 画質を 遞ん でコ
ピヌできたす。
87 ペヌゞ
第4章
転送・リモコン
機胜
● 画質を調敎する
第2章
ファクス
2 枚、たたは 4 枚の原皿を 1 枚の
蚘録玙にコピヌできたす。
取扱説明曞本曞
取扱説明曞本曞
81 ペヌゞ
82 ペヌゞ
トしたメモリヌカヌド
は、パ ゜ コ ン 侊 で「リ
ムヌバブルディスク」ず
しお䜿甚できたす。
ネ ッ ト ワ ヌク で 接 続 さ
れ た 耇 数 のパ ゜ コ ン か
ら、本機のカヌドスロッ
トにセッ トしたメモ
リ ヌ カ ヌ ドに ア ク セ ス
できたす。
[Windows® の堎合 ]
[Windows® の堎合 ]
スキャンした原皿をパ
゜コンを䜿甚せずに盎
接メモリヌカヌドに保
存できたす。
パ゜コン掻甚線
60 ペヌゞ
[Macintosh® の堎合 ]
取扱説明曞本曞
95 ペヌゞ
取扱説明曞本曞
103 ペヌゞ
パ゜コン掻甚線
106 ペヌゞ
第6章
フォトメディア
キャプチャ
● ネットワヌクでメモ
リヌカヌドを利甚する
ネットワヌクメディ
アカヌドアクセス
第7章
こんなずきは
パ゜コンがなくおも、コ
ンパ ク トフ ラ ッシ ュ ® 、
スマヌトメディア ® など
デ ゞタ ル カ メ ラ の メ モ
リヌカヌドから盎接、写
真を印刷できたす。
● スキャン した画像を ● メ モ リ ヌ カ ヌ ド を リ
ムヌバブルディスクず
メモリヌ カヌドに保
しお利甚する
存する
スキャン TO カヌド
カヌドスロットにセッ
パ゜コン掻甚線
60 ペヌゞ
[Macintosh® の堎合 ]
付 録
● メモリヌカヌドにあ
る写真を印刷する
デゞカメプリント
第5章
コピヌ
■ フォトメディアキャプチャ
パ゜コン掻甚線
106 ペヌゞ
パ゜コン掻甚線は、付属の CD-ROM に収録されおいる PDF マニュアルです。Windows ® のパ゜コンにドラむバをむンストヌルし
た埌は、Windows ® のスタヌトメニュヌからも閲芧できたす。1 ペヌゞ
9
■ プリンタ
● プリンタずしお䜿う
本機ずパ゜コンを接続
しお、プリンタずしお利
甚できたす。
● 蚘録玙いっぱい に印
刷する
ふちなし印刷
䜙癜が出ないように、蚘
録玙いっぱいに印刷でき
たす。写真やハガキを印
刷するずきに䟿利です。
● 蚭定を遞んで印 刷す
る
おたかせ印刷
あらかじめ登録されお
いる 蚭定 を遞 ぶだ けで、
簡単に印刷できたす。
● ネットワヌクプリン
タずしお䜿う
本 機 を ネ ッ ト ワ ヌ ク環
境で䜿甚したす。ネット
ワ ヌ ク 侊 の 耇 数 の パ゜
コンから印刷できたす。
Windows ® のみ
[Windows® の堎合 ]
[Windows® の堎合 ]
[Windows® の堎合 ]
パ゜コン掻甚線
パ゜コン掻甚線
パ゜コン掻甚線
7 ペヌゞ
[Macintosh® の堎合 ]
パ゜コン掻甚線
77 ペヌゞ
15 ペヌゞ
8 ペヌゞ
[Macintosh® の堎合 ]
[Macintosh® の堎合 ]
パ゜コン掻甚線
パ゜コン掻甚線
80 ペヌゞ
パ゜コン掻甚線
79 ペヌゞ
12 ペヌゞ
■ スキャナ
● 原皿をスキャンしお
パ゜コンに保存する
本 機 ず パ ゜ コ ン を接 続
しお、スキャナずしお利
甚できたす。
● 文字を修正できるよ
うにスキャンする
Brother 日本語
OCR
ス キ ャン し た 画 像 デ ヌ
タを解析しお、文曞テ
キストデヌタに倉換で
きたす。
Windows ® のみ
● ネット ワヌクスキャ
ナずしお䜿う
本機をネットワヌク䞊
で共有できるスキャナ
ずしお利甚できたす。
パ ゜ コ ン に ス キ ャ ン
キ ヌの登録が 必芁で
す。
● 決 たっ た 蚭定 で ス
キャンする
Control Center2.0
あらかじめ、よく䜿う蚭
定を登録しおおくず、ボ
タンをクリックするだ
けで蚭定した内容でス
キャンができたす。
Mac OS 8.6 ∌ 9.2 を陀
く
[Windows® の堎合 ]
[Windows® の堎合 ]
[Windows® の堎合 ]
パ゜コン掻甚線
パ゜コン掻甚線
パ゜コン掻甚線
40 ペヌゞ
30 ペヌゞ
[Macintosh®
®
[Macintosh の堎合 ]
の堎合 ]
パ゜コン掻甚線
88 ペヌゞ
パ゜コン掻甚線
39 ペヌゞ
パ゜コン掻甚線
93 ペヌゞ
71 ペヌゞ
®
[Macintosh の堎合 ]
パ゜コン掻甚線
119 ペヌゞ
パ゜コン掻甚線は、付属の CD-ROM に収録されおいる PDF マニュアルです。Windows® のパ゜コンにドラむバをむンストヌルし
た埌は、Windows® のスタヌト メニュヌからも閲芧できたす。1 ペヌゞ
10
■ PC-FAX
PC-FAX を送るずきに利甚するア
ドレス垳を䜜成できたす。
Windows® の堎合は、Outlook
Express のアドレス垳デヌタを䜿
甚するこずもできたす。
● 受信したファクスをパ゜コンで
確認する
[PC-FAX 受信 ]
受 信した ファク スを 本機ず 接続し
おいるパ゜コンに送りたす。パ゜コ
ン 䞊で内 容を確 認し おから 印刷で
きたす。Windows® のみ
第2章
ファクス
パ゜コ ンで䜜 成した 曞類 や画像 な
どを、アプ リケ ヌシ ョンか ら盎 接
ファクスできたす。わざわざ印刷す
る必芁はありたせん。
● アドレス垳を利甚する
[PC-FAX アドレス垳 ]
第章
ご䜿甚の前に
● パ゜コンからファクスを送る
[PC-FAX]
パ゜コン掻甚線
第3章
電話垳
[Windows® の堎合 ]
パ゜コン掻甚線
46 ペヌゞ
48 ペヌゞ
[Macintosh® の堎合 ]
[Macintosh® の堎合 ]
パ゜コン掻甚線
96 ペヌゞ
取扱説明曞本曞
第4章
転送・リモコン
機胜
パ゜コン掻甚線
74 ペヌゞ
99 ペヌゞ
■ その他
ボタンを抌しお、むンク
残量の確認や、印刷テス
ト、ヘッドクリヌニング
などが行えたす。
● パ゜コンからむン ク ● スキャナ、PC-FAX な
残量を確認する
どをかんたんに起動
ステヌタスモニタヌ
する
Control Center2.0
珟圚のむンク残量を確
認できたす。
Windows® のみ
スキャナや PC-FAX、リ
モ ヌ ト セ ット ア ッ プ 機
胜 な ど を かん た ん に èµ·
動 で き る ゜フ ト り ェ ア
「Control Center2.0」を
䜿甚できたす。
Mac OS
8.6 ∌ 9.2 を陀く
第6章
フォトメディア
キャプチャ
パ ゜コ ン を 䜿 っ お 電 話
垳を䜜成したり、本機の
èš­ 定を 倉 曎 し た り で き
たす。Mac OS 8.6 ∌
9.2 を陀く
● 本機のむ ンク残量を
確認する・印刷テスト
をする
第7章
こんなずきは
● 本機の蚭定をパ゜コ
ンから倉曎する
リモヌトセットアッ
プ
第5章
コピヌ
[Windows® の堎合 ]
[Windows® の堎合 ]
パ゜コン掻甚線
67 ペヌゞ
[Macintosh® の堎合 ]
68 ペヌゞ
取扱説明曞本曞
112 ペヌゞ
パ゜コン掻甚線
10 ペヌゞ
パ゜コン掻甚線
付 録
取扱説明曞本曞
115 ペヌゞ
パ゜コン掻甚線は、付属の CD-ROM に収録されおいる PDF マニュアルです。Windows ® のパ゜コンにドラむバをむンストヌルし
た埌は、Windows ® のスタヌトメニュヌからも閲芧できたす。1 ペヌゞ
11
Memo
12
第章
ご䜿甚の前に
第1章
モヌドに぀いお .............................................................18
■ モヌドタむマヌを蚭定する ........................................ 18
電源ボタンに぀いお .....................................................19
■ 電源ボタンを Off にする ............................................ 19
■ 電源ボタンを On にする .............................................19
■ 電源 Off 時の動䜜を蚭定する ....................................19
受信モヌドを蚭定する ................................................33
着信音の回数を蚭定する ............................................34
■ 呌出回数を蚭定する ..................................................... 34
■ 再呌出回数を蚭定する ................................................. 34
回線皮別を蚭定する ................................................ 20
お奜みで蚭定しおください
日付ず時刻を蚭定する ............................................ 20
音量を蚭定する .......................................................35
着信音量を蚭定する ....................................................35
ボタン確認音量を蚭定する ........................................35
スピヌカヌ音量を蚭定する ........................................36
蚘録玙のセット ...................................................... 21
専甚玙・掚奚玙 .............................................................21
セットできる蚘録玙 .....................................................21
■ 蚘録玙トレむ .............................................................21
■ 蚘録玙トレむ 2 ..............................................................22
■ カヌルしおいる蚘録玙に぀いお ................................22
蚘録玙の印刷範囲 .........................................................22
蚘録玙トレむに蚘録玙をセットする ....................23
■
■
■
■
普通玙をセットする堎合 .............................................23
封筒をセットする堎合 .................................................24
L 刀サむズの蚘録玙をセットする堎合 ....................25
光沢玙をセットする堎合 .............................................25
第3章
電話垳
■ ファクスを自動で受ける自動切替モヌド .........30
■ 本機ず接続しおいる電話の留守番機胜を䜿う
倖付留守電モヌド..................................................... 31
■ ファクスを手動で受ける電話モヌド.................. 32
第4章
転送・リモコン
機胜
■ 正面図 ..............................................................................14
■ 内面図 ..............................................................................15
■ 操䜜パネル ..................................................................... 16
第5章
コピヌ
各郚の名称ずはたらき ............................................ 14
受信モヌドを遞ぶ ....................................................29
お䜿いの電話機を本機ず接続しない堎合
ファクス専甚モヌド................................................29
お䜿いの電話機を本機ず接続しお䜿甚する堎合 ...30
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスの蚭定をする ........37
液晶ディスプレむの蚭定を倉曎する .........................38
液晶ディスプレむのコントラストを蚭定する .......38
液晶ディスプレむの衚瀺蚀語を切り替える ...........38
第6章
フォトメディア
キャプチャ
かならずお読みください
第2章
ファクス
ご䜿甚の前に
第7章
こんなずきは
蚘録玙トレむに蚘録玙をセットする ....................26
蚘録玙の皮類を蚭定する
コピヌ、ファクスのみ............................................27
蚘録玙のサむズを蚭定するコピヌのみ.............27
蚘録玙トレむを遞択する ............................................28
付 録
■ コピヌのずきに䜿うトレむを遞ぶ ............................ 28
■ ファクスのずきに䜿うトレむを遞ぶ ........................28
13
《かならずお読みください》
各郚の名称ずはたらき
かならずお読みください
■ 正面図
ADF 自動原皿送り装眮
原皿台カバヌ
操䜜パネル
蚘録玙トレむ 1
蚘録玙をセットしたす。
蚘録玙トレむ 2
アヌス端子
倖付け電話端子 (EXT.)
カヌドスロット
今たでお 䜿いにな っおいた電 話
機等を接続したす。
メモリヌカヌドをセットしたす。
回線接続端子 (LINE)
電話機コヌドを接続したす。
14
蚘録玙をセットしたす。
( 普通玙のみ )
《かならずお読みください》
■ 内面図
第章
ご䜿甚の前に
原皿台カバヌ
原皿台ガラス
原皿をセットしたす。
第2章
ファクス
原皿ガむド
ネットワヌクLANポヌト
ネットワヌクケヌブルLAN ケヌブル
を接続したす。
第4章
転送・リモコン
機胜
第3章
電話垳
原 皿を セッ トす るず き
は、ガ むドの マヌク に
原 皿の 䞭心 を合わ せお 眮
きたす。
USB ケヌブル接続端子
第6章
フォトメディア
キャプチャ
第5章
コピヌ
パ゜コンず接続する USB ケヌブルを
接続したす。
第7章
こんなずきは
本䜓カバヌサポヌト
むンク挿入口
ã‚€ ンクカ ヌトリ ッゞ をセッ ト
したす。
付 録
本䜓カバヌ
15
《かならずお読みください》
■ 操䜜パネル
デゞカメプリントボタン
メモリヌカヌドの写真を盎接印刷するずきに抌したす。
オンフックボタン
ファクスを手動送信するずきに抌したす。
46 ペヌゞ
むンデックスプリントボタン
メモリヌカヌドの写真の䞀芧を印刷するずきに抌したす。
再ダむダル / ポヌズボタン
最埌にダむダルした番号にダむダルするずき、
ファクス番号にポヌズを入力するずき64 ペヌゞに抌したす。
むンクボタン
印刷テストやヘッドクリヌニングを行いたす。113 ペヌゞ
むンク残量も確認できたす。112 ペヌゞ
トレむ遞択ボタン
コピヌに䜿甚する蚘録玙トレむ
を遞ぶずきに抌したす。
85 ペヌゞ
ダむダルボタン
ダむダルするずき、文字を
入れるずき130 ペヌゞ
などに抌したす。
ファクス画質ボタン
送信す る原皿 に合わ せお画質 を䞀時 的に倉 える
ずきに抌したす。
46 ペヌゞ
拡倧瞮小ボタン
拡倧瞮小コピヌを行うずきに抌したす。83 ペヌゞ
コピヌ画質ボタン
コピヌの画質を䞀時的に倉えるずきに抌したす。82 ペヌゞ
オプションボタン
コピヌの蚭定を䞀時的に倉えるずきに抌したす。84 ペヌゞ
16
《かならずお読みください》
第章
ご䜿甚の前に
ナビゲヌションキヌ
電話垳短瞮
液晶ディスプレむ
電話垳から怜 玢するずきに抌し
たす。45 ペヌゞ
音量 を小さ く
したす。
音量を 倧きく
したす。
第2章
ファクス
珟圚の日時 や操䜜方法を案 内す
るメッセヌゞが衚瀺されたす。
モヌドボタン
第6章
フォトメディア
キャプチャ
第5章
コピヌ
第4章
転送・リモコン
機胜
第3章
電話垳
機 胜を蚭 定する ずきや 蚭定し た
機胜を確定決定するずきに抌
したす。
電源ボタン
ファクススキャ ンコピヌ
の各 モヌ ドに 切り 替え た す。
18 ペヌゞ
第7章
こんなずきは
電源を On  Off するずきに抌し
たす。
19 ペヌゞ電源を Off に
した堎合でも、定期的にヘッドク
リヌニングを行いたす。
モノクロカラヌスタヌトボタン
付 録
ファクスを送信するずきや原皿をコピヌた
たはスキャンするずきなどに抌したす。
停止終了ボタン
操䜜を 䞭止するず きや蚭定 を終了
したずきに抌したす。
17
《かならずお読みください》
モヌドに぀いお
操䜜パネルのモヌドボタンでファクス、コピヌ、スキャン、デゞカメプリントの各モヌドに切り替えるこずができたす。
珟圚遞択されおいるモヌドボタンは緑色に点灯したす。初期蚭定は「ファクス」です。
■ モヌドタむマヌを蚭定する
各モヌドで操䜜したあず、自動的にファクスモヌドに戻
る時間を蚭定できたす。
「Off」を遞ぶず、最埌に䜿った
モヌドを維持したす。お買い䞊げ時は「2 フン」に蚭定
されおいたす。
1
を抌す
◆ モヌドタむマヌの蚭定画面が衚瀺されたす。
キホン セッテむ
1. モヌド タむマヌ
2
で、ファクスモヌドに戻る時間を
遞び、
を抌す
時間は「0 ビョり」
「30 ビョり」
「1 フン」「2 フン」
「5 フン」「Off」から遞びたす。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
18
《かならずお読みください》
◆ 液晶ディスプレむに「デンゲンヲ オフニシマ
ス」ず衚瀺されたあず、液晶ディスプレむの
衚瀺が消え、本機の電源が Off になりたす。
■ 電源ボタンを On にする
1
を抌す
◆ 電源 Off 蚭定の蚭定画面が衚瀺されたす。
を 2 秒以䞊抌す
キホン セッテむ
で、電源を Off にしたずきの動䜜
を遞び、
を抌す
蚭定は以䞋から遞びたす。
●「ペビダシヲ スル」

電源を Off にしおいおも、ファクスを受信したり、
タむマヌ送信を行うこずができたす。遞択しおい
る受信モ ヌド29 ペヌゞによっおも動䜜が異
なりたす。
受信モヌド
第5章
コピヌ
2
電源 OFF 時にできる機胜
ファクス専甚
モヌド
自動切替モヌド
倖付留守電モヌド
 ファクス受信
 芪切受信56 ペヌゞ
 タむマヌ送信48 ペヌゞ
 リ モヌ トア クセ ス機胜 を䜿 った
本機のリモヌトコントロヌル71
ペヌゞ
電話モヌド
 芪切受信
 タむマヌ送信
第6章
フォトメディア
キャプチャ
◆ 液晶ディスプレむに「オマチクダサむ」ず衚
瀺されたあず、電源が On になりたす。液晶
ディスプレむには、珟圚の日時が衚瀺された
す。
ファクスモヌド
第4章
転送・リモコン
機胜
5. デンゲン Off セッテむ
※手動でファクスを受信するこずはできたせん。
※タ むマヌ送信、ファクス転 送を行う堎合は、あ
らかじめ電 源が入っおいるずき に蚭定しおおく
必芁がありたす。
●「ペビダシヲ シナむ」

電源を切るずファクスの送信・受信ができなくな
りたす。
3
第7章
こんなずきは
1
電源ボタンで本機の電源を Off にしおいおも、
「ペビダ
シヲ スル」に蚭定しおいるず、ファクスを受信したり
タむマヌ送信48 ペヌゞをしたりするこずができた
す。
「ペビダシヲ シナむ」に蚭定しおいるずきは、ファ
クスが送られおき おも受信したせん。お買い䞊 げ時は、
「ペビダシヲ スル」に蚭定されおいたす。
を抌す
付 録
1
を 2 秒以䞊抌す
■ 電源 Off 時の動䜜を蚭定する
第3章
電話垳
■ 電源ボタンを Off にする
第2章
ファクス
電源ボタンを抌すず、本機の電源を On  Off できたす。電源を Off にした堎合でも、印刷品質を維持するために本機のヘッ
ドクリヌニングを定期的に行いたす。
第章
ご䜿甚の前に
電源ボタンに぀いお
◆ 蚭定を終了したす。
19
《かならずお読みください》
回線皮別を蚭定する
手動で回線皮別を蚭定するずきは、以䞋の操䜜で行いたす。
1
2
電話回線の皮別を確認する
を抌す
◆ 回線皮別蚭定の蚭定画面が衚瀺されたす。
これたでお䜿
いの電話機は
ショキ セッテむ
4. カむセンシュベツ セッテむ
ダむダルした
ずきの音は
お䜿いの電話
回線は右の通
りです。
受話噚から
ピッポッパ
ず音がする
受話噚から
ピッポッパ
ず音がしない
プッシュ回線
3
かからない
蚭定する
回線皮別
プッシュ回線
に蚭定
回線皮別は、「プッシュカむセンダむダル 10PPS
ダむダル 20PPS ゞドり セッテむ」から遞び
たす。
ダむダル回線
本機から177(倩気予報)にかける
<通話料がかかりたす>
かかる
ダむダル回線
10PPS
に蚭定
で回線皮別を遞ぶ
4
ダむダル回線
20PPS
に蚭定
を抌す
◆ 回線皮別が蚭定されたす。
日付ず時刻を蚭定する
珟圚の日付ず時刻を合わせたす。この日付ず時刻はファクスモヌド䞭に液晶ディスプレむに衚瀺され、ファクス
送信したずきに盞手偎の蚘録玙にも印刷されたす。
1
5
を抌す
◆ 時刻を蚭定する画面が衚瀺されたす。
時刻を 24 時間制で入力し、
䟋午埌 3 時 25 分の堎合は
を抌したす。
ショキ セッテむ
6
2. トケむ セット
2
西暊の䞋 2 桁を入力し、
䟋2004 幎の堎合は
を抌す
を抌す
を抌したす。
を抌す
◆ 蚭定が終わり、ディスプレむに日付、時刻が
衚瀺されたす。
05/03 1525 Fax
ガシツ : ヒョりゞュン
3
月を 2 桁で入力し、
䟋5 月の堎合は
4
日付を 2 桁で入力し、
を抌す
を抌したす。
時刻はあくたで目安です。気になるずきは、カ月おきに
合わせ盎しおください。
を抌す
■ 間違えお入力したずきは
䟋3 日の堎合はを
抌したす。
日 付 や時 刻 を間 違え お 入力 し たず き は、
始めから入力し盎しおください。
20
を 抌し お、
《かならずお読みください》
印刷品質は蚘録玙の皮類によっお倧きく巊右されたす。以䞋の説明をよくお読みになり、目的に合った蚘録玙を
遞んでください。たた、蚘録玙をセットしたずきは、本機の「蚘録玙タむプ」
27 ペヌゞたたはプリンタドラ
むバの「甚玙皮類」の蚭定を倉曎しおください。
蚘録玙には色々な皮類があるので、倧量に賌入される前に詊し印刷されるこずをお勧めしたす。
第章
ご䜿甚の前に
蚘録玙のセット
第2章
ファクス
専甚玙・掚奚玙
印刷品質維持のため、䞋蚘の匊瀟玔正の専甚玙をご利甚になるこずをお勧めしたす。
商品名
型番サむズ
枚数
普通玙
䞊質普通玙
BP60PAA4
250 枚入り
光沢玙
写真光沢玙
BP60GLAA4
、BP60GLLJL 刀 20 枚入り
マット玙
むンクゞェット玙マット仕䞊げ BP60MAA4
25 枚入り
第3章
電話垳
蚘録玙皮類
専甚玙は、ご泚文シヌトを䜿っおダむレクトクラブでご賌入いただけたす。116、146 ペヌゞ
第4章
転送・リモコン
機胜
たた、OHP フィルムは以䞋の掚奚品をお䜿いください。
・ Transparency 3M Transparency Film型番CG3410 
セットできる蚘録玙
■ 蚘録玙トレむ
蚘録玙トレむには、以䞋の皮類の蚘録玙をセットできたす。
むンクゞェット玙
光沢玙
64g/m 2 ∌
200g/m2
0.08mm ∌ 0.25mm
220g/m2 以䞋
0.25mm 以䞋
ファクス
コピヌ
100
A4
A4、B5
A4
50
ヌ
ヌ
ヌ
20
ヌ
A4、B5
A4
20
ヌ
A4、B5
プリンタ
第5章
コピヌ
普通玙
64g/m 2 ∌ 120g/m2
0.08mm ∌ 0.15mm
甚玙サむズ
デゞカメ
プリント
蚘録玙トレむ
にセット
できる枚数
A4、レタヌ、
゚グれクティブ、
B5(JIS)、A5、A6
リヌガル
A4、レタヌ、゚グれ
クティブ、B5(JIS)、
A5、A6、リヌガル、
L 刀 (  1、2L刀 (  2 L 刀 (*1)、2L 刀 (*2)
ヌ
DL 封筒、COM-10、
ヌ
C5 封筒、モナヌク、
掋圢 4 号封筒
A4、
OHP フィルム
0.13mm 以䞋
10
ヌ
A4、B5
封筒
75g/m2 ∌ 95g/m2
10
ヌ
ヌ
ポストカヌド
0.28mm 以䞋
20
ヌ
ヌ
ヌ
102mmX152mm
むンデックスカヌド
120g/m2 以䞋
30
ヌ
ヌ
ヌ
127mmX208mm
30
ヌ
100mmX148mm
200mmX148mm
ヌ
100mmX148mm
148mmX200mm
はがき
0.15mm 以䞋
0.23mm 以䞋
第6章
フォトメディア
キャプチャ
厚さ
第7章
こんなずきは
蚘録玙の皮類
 189mm × 127mm、(  2127mm × 178mm
泚意
付 録
■ ファクスは A4 の蚘録玙でのみ印刷できたす。
■ 指定された蚘録玙でも、以䞋の状態の蚘録玙は䜿甚できたせん。
・傷が぀いおいる蚘録玙・カヌルしおいる蚘録玙・シワのある蚘録玙・留め金の぀いた蚘録玙
・すでに印刷された蚘録玙 ( 写真぀きはがきを含む )
■ 指定以倖の蚘録玙は䜿甚できたせん。誀っお䜿甚するず、故障や玙づたりの原因になりたす。
■ 埀埩はがきには、
「折っおあるタむプのもの」ず「折り目はあるが折っおいないタむプのもの」がありたす。
「折っおあ
るタむプのもの」を䜿甚するず埀埩はがきの埌端に汚れなどが発生するこずがありたすので、
「折り目は あるが折っお
いないタむプのもの」をご䜿甚ください。
21
《かならずお読みください》
■ 蚘録玙トレむ 2
蚘録玙トレむ には、普通玙のみ 250 枚たでセットできたす。セットできる甚玙サむズは、A4 、レタヌ、リヌガル、
゚グれクティブ、B5 JIS です。
甚玙サむズ
蚘録玙の皮類
厚さ
蚘録玙トレむに
セットできる枚数
ファクス
コピヌ
デゞカメ プリント
普通玙
64g/m2 ∌ 120g/m2
(0.08mm ∌ 0.15mm)
250
A4
A4、B5
−
■ カヌルしおいる蚘録玙に぀いお
プリンタ
A4、レタヌ、リヌガル、
゚グれクティブ、B5
蚘録玙の印刷範囲
特に、はがきや光沢玙L 刀、2L 刀はカヌルしおい
る堎合があるため、曲がりやそりを盎しお䜿甚しおくだ
さい。
蚘録 玙には印刷で きない郚分が ありたす。以䞋の 図ず衚に、
印刷できない郚分を瀺したす。なお、図ず衚の A、B、C、D、
はそれぞれ察応しおいたす。
2mm 以䞊
2mm 以䞊
単䜍mm
2mm 以䞊
蚘録玙
A
B
C
D
A4
゚グれクティブ
官補はがき
レタヌ・リヌガル
3
3
3
3
掋圢 4 号
12
24
3
3
※ 印刷できない郚分の数倀A、B、C、Dは、抂算倀です。
たた、この数 倀はお 䜿いの蚘 録玙やプ リンタ ドラむバ に
よっおも倉わるこずがありたす。
䞊蚘の数倀は、プリンタ機胜でふちなし印刷を行っおいな
い堎合の数倀です。ふちなし印刷を行っおいる堎合、印刷
できる範囲はお䜿いの OS やプリンタドラむバによっお異
なりたす。ふちなし印刷は、蚘録玙トレむでのみ有効で
す。
22
《かならずお読みください》
第章
ご䜿甚の前に
蚘録玙トレむに蚘録玙をセットする
泚意
■ 光沢玙をセットするずきは、印刷面に盎接手を觊れないようにしおください。
■ ブラザヌ専甚光沢玙A4BP60GLAをセットするずきは、甚玙に同梱の䜿甚説明曞厚玙を蚘録玙トレむにセッ
トしおからその䞊に光沢玙をセットしおください。
■ むンクゞェット玙、光沢玙、OHP フィルムには衚偎ず裏偎がありたす。蚘録玙の取扱説明曞をお読みください。
■ 蚘録玙トレむにセットできる蚘録玙は、
▌マヌクの䜍眮たでです。▌マヌクの䜍眮より少ないこずを確認しおください。
第2章
ファクス
■ 蚘録玙を匷く抌し蟌たないでください。甚玙先端が傷぀いたり、装眮内に入り蟌んでしたうこずがありたす。
■ 皮類の異なる蚘録玙を䞀緒にセットしないでください。
■ トレむ遞択を「ゞドり」に蚭定しおいる堎合は、蚘録玙をセットしたあずに本䜓カバヌを開閉しおください。
1
本機から蚘録玙トレむ 1 を匕き出す
印刷したい面を䞋にしお蚘録玙をセット
5 し (1)、トレむカバヌをかぶせる ( 2)
第3章
電話垳
■ 普通玙をセットする堎合
蚘録 玙が 蚘録 玙ト レむ の䞭 で平 らに なっ おい るこ
ず、▌マヌクより䞋の䜍 眮にあるこずを確認しおく
ださい。たた、幅のガむド が蚘録玙の幅に合っおい
るこずを確認しおください。
第4章
転送・リモコン
機胜
蚘録玙の先端がコツン ず圓たるずころたでセットし
たす。匷く抌し蟌たないでください。
蚘録玙トレむを元にもどす
本機から匕き出した 蚘録玙トレむを抌しお、元に戻
したす。
蚘録玙をさばく
玙づたりや絊玙ミスがないように、蚘録玙をさばき
たす。
付 録
4
6
第7章
こんなずきは
長さのガむドを匕き出し ( 1)、蚘録玙
3 ストッパヌを開く ( 2)
第6章
フォトメディア
キャプチャ
第5章
コピヌ
トレむカバヌを倖し、幅のガむドを甚
2 玙に合わせる
長さのガむドを最倧限に匕き出し、蚘録玙ストッ
パヌは垞に開いた状態で蚘録玙トレむをセットし
おください。
23
《かならずお読みください》
■ 封筒をセットする堎合
泚意
■ 封筒は、坪量 75g/m2 ∌ 95g/m2 のものをお䜿いください。
■ 印刷時にパ゜コンのアプリケヌション䞊で䜙癜の蚭定が必芁なこずがありたす。印刷する前に、同じ倧きさの甚玙など
を䜿甚しお、詊し印刷を行っおください。
■ 以䞋の封筒は䜿甚できたせん。誀っお䜿甚するず、故障や玙づたりの原因になりたす。
 窓付き封筒・゚ンボス加工がされたもの
 内偎に印刷がほどこされおいるもの
 ふたにのりが付いおいるもの ・留め金の぀いたもの
二重封筒ふたの郚分が二重になった封筒
 ふたが円匧、たたは䞉角のもの
1
封筒の端をそろえお、たっすぐにする
四隅を揃え、封筒を抌さえお䞭の空気を抜い お、平
らにしおください。
印刷したい面を䞋にしお封筒を蚘録玙
3 トレむにセットし、幅のガむドをあわ
せる
封筒の先 端がコツンず圓たるずころたでセット した
す。匷く抌し蟌たないでください。
封 筒が蚘録 玙トレむ の䞭で 平らにな っおい るこず、
▌マヌク より䞋の䜍眮にあるこずを確認しおく ださ
い。
封筒がそっおいるずきは、察角線䞊の端を持っお
ゆっくり曲げ、そりを盎したす。
2
24
本機から蚘録玙トレむ 1 を匕き出す
4
蚘録玙トレむを元にもどす
本機から 匕き出した蚘録玙トレむを抌しお、元 に戻
したす。
《かならずお読みください》
■ L 刀サむズの蚘録玙をセットする堎合
 封筒のふたが䞋の図のように぀いおいる堎合は、 封筒を
暪長・暪曞きで䜿甚しおください。このずき、 ふたのな
い方向から絊玙しおください。
■ 光沢玙をセットする堎合
光沢玙は、玙を良くさばいおセットしたす。枚数が少な
い堎合など、光沢玙がうたく匕き蟌たれないずきは、光
沢玙に付属しおいる補助玙を合わせおセットしたす。
泚意
第7章
こんなずきは
第6章
フォトメディア
キャプチャ
第5章
コピヌ
■ 補助玙を䜿っおも光沢玙がうたく匕き蟌たれな いずき
光沢玙が 2 ∌ 3 枚づ぀送られたりするずきは、補
助玙を倖しお光沢玙を 1 枚づ぀セットしおください。
付 録
 瞊長の封筒を絊玙する堎合、ふたのある方向から絊玙す
るず、印刷面が汚れたり封筒が重なっお絊玙されたりす
るこずがありたす。
第3章
電話垳
第2章
ファクス
第章
ご䜿甚の前に
蚘録玙トレむの奥の぀たみを立おおセットしたす。
第4章
転送・リモコン
機胜
うたく印刷できない堎合は、 以䞋の内容をお詊しください。
 䜿甚しおいるアプリケヌションで、甚玙サむズ、 䜙癜を
調敎しおみおください。
 封筒のふたが折りたたたれた状態でうたく印刷できない
ずきは、ふたを䌞ばしお印刷をしおみおください。
25
《かならずお読みください》
蚘録玙トレむに蚘録玙をセットする
蚘録玙トレむ には、普通玙を 250 枚たでセットできたす。
セットできる甚玙サむズは、A4 、レタヌ、リヌガル、゚グれクティブ、 B5 JIS です。
1
本機から蚘録玙トレむを匕き出す
印刷したい面を䞋にしお蚘録玙をセッ
4 トする
蚘録玙の 先端がコツンず圓たるずころたでセッ トし
たす。匷く抌し蟌たないでください。
蚘 録玙 が蚘 録玙 トレ むの 䞭で 平ら にな っお いる こ
ず、▌マヌク より䞋の䜍眮にあるこずを確認し おく
ださい。
蚘録玙ガむドの幅ず長さを甚玙にあわ
2 せる
幅ず長さのガむドが、蚘録玙の幅ず長さにあっおいるこず
を確認しおください。
5
リヌガルの蚘録玙をセットするずきは、ナニバヌサルガむ
ドリリヌスボタンを抌しお、長さをあわせおください。
3
26
蚘録玙をさばく
玙づたりや絊玙ミスがない ように、蚘録玙をさばき
たす。
蚘録玙トレむを元に戻す
本機から 匕き出した蚘録玙トレむを抌しお、元 に戻
したす。
《かならずお読みください》
蚘録玙のサむズを蚭定するコピヌのみ
通 垞よく䜿う蚘 録玙に合わ せお、
「蚘録 玙タむプ」を蚭 定し
たす。
お買い䞊げ時は、「フツりシ」に蚭定されおいたす。
通垞よく䜿う蚘録玙のサむズに合わせお、
「蚘録玙サむズ」を
蚭定したす。
お買い䞊げ時は、トレむ、
ずも「A4」に蚭定されおいたす。
コピヌするずきに䞀時的に蚘録玙の皮類を倉えるずきは、
84 ペヌゞ をご芧ください。
メモリヌカヌドに保存されおいる画像を印刷するずきの蚘
録玙サむズを蚭定する堎合は、100 ペヌゞをご芧ください。
メモリヌカヌドに保存されおいる画像を印刷するずきの蚘
録玙を蚭定する堎合は、 100 ペヌゞをご芧ください。
パ゜コンから印刷するずきの蚘録玙を蚭定する堎合は、 パ
゜コン掻甚線Windows ®: 13 ペヌゞ , Macintosh ®: 80
ペヌゞをご芧ください。
1
第2章
ファクス
蚘録玙タむプを蚭定できるのは、 蚘録玙トレむのみです。
コピヌするずきに䞀時的に蚘録玙のサむズを倉えるずきは、
84 ペヌゞをご芧ください
第章
ご䜿甚の前に
蚘録玙の皮類を蚭定する
コピヌ、ファクスのみ
を抌す
◆ 蚘録玙サむズの蚭定画面が衚瀺されたす。
1
を抌す
第3章
電話垳
キホン セッテむ
3. キロクシ サむズ
2
キホン セッテむ
2. キロクシ タむプ
抌す
トレむは「キ ロクシ トレ ã‚€ #1」たたは「キロクシ
トレむ #2」から遞びたす。
で蚘録玙タむプを遞び、
を
抌す
第5章
コピヌ
を
抌す
トレむ  を遞 んだ堎合、蚘 録玙サむ ズは、
「A4 
B5 ハガキ」から遞びたす。
写真のような高画質な原皿を印刷するずきは、
「コりタクシ」を遞ぶず、 よりきれいに印刷でき
たす。
トレ む を遞んだ 堎合、蚘録 玙サむ ズは、「A4 
B5 」から遞びたす。
カラヌやグラフなどを倚く含むビゞネス文曞を印
刷する時は、「むンクゞェットシ」 を遞ぶず、よ
りきれいに印刷できたす。
4
を抌す
で、蚘録玙サむズを遞び、
を抌す
第6章
フォトメディア
キャプチャ
コりタクシ OHP フィルム」から遞びたす。
3
◆ 蚭定を終了したす。
第7章
こんなずきは
蚘録玙タむプは、「フツりシむンクゞェットシ
3
を
◆ 蚭定を終了したす。
付 録
2
で蚭定するトレむを遞び、
第4章
転送・リモコン
機胜
◆ 蚘録玙タむプの蚭定画面が衚瀺されたす。
27
《かならずお読みください》
蚘録玙トレむを遞択する
コピヌ、ファクスのずきに䜿甚する蚘録玙トレむを遞択したす。
■ コピヌのずきに䜿うトレむを遞ぶ
■ ファクスのずきに䜿うトレむを遞ぶ
コピヌするずきに䜿甚するトレむを遞びたす。お買い
䞊げ時は、
「ゞドり」に蚭定されおいたす。
1
ファクスを受信したずきに䜿甚するトレむを遞びた
す。お買い䞊げ時は、「ゞドり」に蚭定されおいたす。
1
を抌す
◆ トレむ遞択の蚭定画面が衚瀺されたす。
2
3
を抌す
◆ トレむ遞択の蚭定画面が衚瀺されたす。
キホン セッテむ
キホン セッテむ
7. トレむ センタクコピヌ
8. トレむ センタクファクス
で䜿甚するトレむを遞び、
を
抌す
2
で䜿甚するトレむを遞び、
抌す
トレむは以䞋から遞びたす。
トレむは以䞋から遞びたす。
●「キロクシ トレむ #1 ノミ」
垞に蚘録玙トレむ を䜿甚したす。
●「キロクシ トレむ #1 ノミ」

垞に蚘録玙トレむ を䜿甚したす。
●「キロクシ トレむ #2 ノミ」
垞に蚘録玙トレむ を䜿甚したす。
●「キロクシ トレむ #2 ノミ」

垞に蚘録玙トレむ を䜿甚したす。
●「ゞドり」

通垞は蚘録玙トレむを䜿甚し、蚘録玙トレむ
の蚘録玙がなくなった堎合、自動的に蚘録玙トレ
むを䜿甚したす。
●「ゞドり」
受信したファクスに合わせお、本機が最適なトレ
むを遞びたす。
を抌す
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
◆ 蚭定を終了したす。
28
を
《かならずお読みください》
お䜿いの環境にあわせお、受信モヌドを遞びたす。お買い䞊げ時は、
「ファクス専甚モヌド」に蚭定されおいたす。
お䜿いの電話機を本機ず接続しない堎合ファクス専甚モヌド
第章
ご䜿甚の前に
受信モヌドを遞ぶ
本機をファクス専甚ずしお䜿甚したす。
※ 呌出回数を倉曎する堎合は、34 ペヌゞを参照しおください。
第3章
電話垳
蚭定した呌出回数の着信音が鳎りたす。お買い䞊げ時は、
「4 回」に蚭定されおいたす。
第2章
ファクス
盞手がファクスのずき
自動的にファクスを受信したす。
盞手が電話のずき
「ピヌ」ずいう応答音を盞手に返したす。
電話に出るこずはできたせん。
第4章
転送・リモコン
機胜
呌出回数を 0 回 に蚭定するず、着信音を鳎らさずにファクスを自動受信できたす。34 ペヌゞ
お䜿いの電話機を接続しおいる堎合、 本機の呌出回数を「0 回」に蚭定しおも、お䜿いの電話機の着信音が 1 ∌ 2 回鳎るこずがあ
りたす。
泚意
付 録
第7章
こんなずきは
第6章
フォトメディア
キャプチャ
第5章
コピヌ
■ ファクス専甚モヌドは、電 話を受けおも「ピヌ」ずいう応 答音を盞手に返すだけ です。お䜿いの電話機を本 機に接続
する堎合は、このモヌドに蚭定しないでください。
29
《かならずお読みください》
お䜿いの電話機を本機ず接続しお䜿甚する堎合
■ ファクスを自動で受ける自動切替モヌド
ファクスが送られおきたずきは自動受信し、電話のずきは本機ず接続しおいる電話を呌び出したす。
着信音が鳎っおいる間に本機ず接続しおいる電話に出た堎合
盞手がファクスのずき
受話噚から「ポヌポヌ」ず いう音が聞
こえたら、盞手がファクスです。
を抌しおファクスモヌドにしおか
盞手が電話のずき
そのたた通話できたす。
※ 盞手からファクスを送るので切り替えお
ほしいず䟝頌があった ずきは、
を
抌しおファクスモヌドにしおから
ら
たたは
を抌し
抌すずファクスが受信できたす。
蚭定 し た呌 出 回数 の 着信 音 が鳎 り た
す。お買い䞊げ時は、
「4 回」に蚭定さ
れおいたす。
を
※「芪切受信」の蚭定を「On」に しおいる
堎合は、7 秒埅぀ず自動的にファクスを
受信したす。56 ペヌゞ
たたは
を抌し
を
抌しお、ファクスを受信したす。
※ 呌出回数を倉曎する堎合は、34 ペヌゞ
を参照しおください。
着信音が鳎っおいる間に電話に出なかった堎合
盞手がファクスのずき
盞手が電話のずき
自 動的 に 本機 が ファ ク スを 受 信し た 「トゥルッ トゥルッ」ず本機が鳎り、本
す。
機ず接続しおいる電 話機の着信音も鳎
りたす。受話噚を取っおお話ください。
※「トゥルッ トゥルッ」の回数を倉曎する
堎合は、34 ペヌゞを参照しおください。
自動切替モヌドでは、本機が着信するず、本機ず接続しおいる電話機に出なかった堎合でも盞手に通話料金がかかりたす。
ファクスが自動受信されない堎合は、
30
たたは
を抌し
を抌しお、 手動でファクスを受信しおください。
《かならずお読みください》
■ 本機ず接続しおいる電話の留守番機胜を䜿う倖付留守電モヌド
第章
ご䜿甚の前に
本機ず接続しおいる留守番電話機で電話やメッセヌゞを受けたい堎合に遞びたす。
着信音が鳎っおいる間に本機ず接続しおいる電話に出た堎合
盞手がファクスのずき
受 話噚から「ポヌポヌ」ずいう音 が聞
こえたら、盞手がファクスです。
盞手が電話のずき
そのたた通話できたす。
※ 盞手からファクスを送るので切り替えお
を抌しおファクスモヌドにしおか
ほしいず䟝頌があったずきは、
を
抌しおファクスモヌドにしおから
たたは
※「芪 切受信」の蚭定を「On」にしおい る
堎合は、7 秒埅぀ず自動的にファクスを
受信したす。56 ペヌゞ
を抌し
第2章
ファクス
を
を
抌しお、ファクスを受信したす。
第3章
電話垳
本機 ず接続しおいる電話機の着信音が
鳎りたす。
ら
たたは
を抌し
抌すずファクスが受信できたす。
本機ず接続しおいる電話に出なかった堎合
第4章
転送・リモコン
機胜
盞手が電話のずき
本機ず接続しおいる電話機の 留守番応
答メッセヌゞが流れたす。
第5章
コピヌ
盞手がファクスのずき
自 動 的 に本 機 がフ ァ クス を 受信 し た
す。
泚意
■ 本機ず接続しおいる留守番電話機の蚭定は、以䞋のようにしおください。
第6章
フォトメディア
キャプチャ
 本機ず接続しおいる留守番電話機の蚭定は「留守」にしおください。
 より確実に受信するためには、呌出回数が蚭定できる機皮に぀いおは、応答するたでの呌出回数は短め1 ∌ 2 回に蚭定しおく
ださい。
 応答メッセヌゞは、最初に 4、5 秒くらい無音状態を入れ、できるだけ短め20 秒以内に録音しおください。
 応答メッセヌゞには、BGM を録音しないでください。
 録音甚のテヌプがある堎合は、テヌプが留守番電話機に取り付けられおいるこずを確認しおください。
第7章
こんなずきは
メッセヌゞがいっぱいで留守番電話機が応答しない堎合は、 ファクスも自動受信したせん。
付 録
留守番電話機の機胜が䞀郚䜿えなくなる堎合がありたす。転送機胜など
31
《かならずお読みください》
■ ファクスを手動で受ける電話モヌド
本機ず接続しおいる電話に出たあず、手動でファク スが受けられたす。䞻に、本機に接続した電話を䜿い、ファ クスは
あたり受けない堎合に遞びたす。
着信音が鳎っおいる間に本機ず接続しおいる電話に出た堎合
盞手がファクスのずき
受話噚から「ポヌポヌ」ず いう音が聞
こえたら、盞手がファクスです。
盞手が電話のずき
そのたた通話できたす。
※ 盞手からファクスを送るので切り替えお
を抌しおファクスモヌドにしおか
ほしいず䟝頌があった ずきは、
を
抌しおファクスモヌドにしおから
ら
たたは
を抌し
抌すずファクスが受信できたす。
着信音が鳎りたす。
着信音は電話に出
るたで鳎り続けたす。

を
たたは
※「芪切受信」の蚭定を「On」に しおいる
堎合は、7 秒埅぀ず自動的にファクスを
受信したす。56 ペヌゞ
を抌し
を
抌しお、ファクスを受信したす。
本機ず接続しおいる電話に出なかった堎合
回線が぀ながらないため、電話もファクスも受けられたせん。
受話噚を取っおも無音の堎合は、盞手が電話でないこずを確認しお、
信しおください。
32
たたは
を抌し
を抌しお、ファクスを受
《かならずお読みください》
受信モヌドを蚭定する
を抌す
ファクスモヌド䞭
◆ 受信モヌドを遞ぶ画面が衚瀺されたす。
シ ョキ セッテむ
で受信モヌドを遞び、
は、蚭定した受信モヌドが液晶ディスプレむに衚
瀺されたす。
「FAX= ファクスセンペり」ファクス専甚モヌド
以倖を遞んだ堎合は、必ずお䜿いの電話機を接続
しおください。
1. ゞュシン モヌド
2
が点灯しおいるずき
を抌す
第6章
フォトメディア
キャプチャ
受信モヌドは以䞋から遞びたす。
●「FAX ファクスセンペり」
ファクス専甚モヌドです。
●「F/T ゞドりキリカ゚」
自動切替モヌドです。
●「ルス゜トヅケルスデン」
倖付留守電モヌドです。
第7章
こんなずきは
●「TEL デンワ」
電話モヌドです。
を抌す
◆ 受信モヌドが蚭定されたす。
付 録
3
第5章
コピヌ
1
第4章
転送・リモコン
機胜
第3章
電話垳
第2章
ファクス
第章
ご䜿甚の前に
本機の䜿甚目的に応じお、受信モヌドを遞びたす。お買い䞊げ時は、「ファクスセンペり」に蚭定されおいたす。
33
《かならずお読みください》
着信音の回数を蚭定する
■ 呌出回数を蚭定する
■ 再呌出回数を蚭定する
「ファ クス 専甚 モヌド」ず「自 動切 替モヌ ド」の堎 合、
自動受信するたでの呌出回数を蚭定したす。
本機に接続されおいる電話機も、ここで蚭定した回数だ
け着信音が鳎りたす。
お買い䞊げ時は、
「4 回」に蚭定されおいたす。
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
「自動切替モヌド」の堎合、電 話がかかっおくるず 着信
音の埌に「トゥルッ トゥルッ」ず呌出音が鳎りたす。こ
の呌出音の鳎る回数を蚭定したす。お買い䞊げ時は「8」
に蚭定されおいたす。
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
を抌す
を抌す
2
2
を抌す
を抌す
◆ 再呌出回数の蚭定画面が衚瀺されたす。
◆ 呌出回数の蚭定画面が衚瀺されたす。
ゞュシン セッテむ
ゞュシン セッテむ
2. サむ ペビダシ カむスり
1. ペビダシ カむスり
3
で、呌出回数を遞び、
を抌す
3
0 ∌ 10 回から遞びたす。
「0 回」にするず、着信音を鳎らさずに自動受信ノ
ンコヌル着信できたす。
4
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
お䜿いの電話機を接続しおいる堎合、本機の呌出
回数を「0 回」に蚭定しおも、お䜿いの電話機の
着信音が 1 ∌ 2 回鳎るこずがありたす。
呌出回数を 7 回以䞊に蚭定するず、特定の盞手か
らのファクスが受信できない堎合がありたす。呌
出回数を 6 回以䞋に蚭定するこずをおすすめした
す。
34
で、再呌出回数を遞び、
を
抌す
「8」
「15」「20」の䞭から遞びたす。
4
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
蚭定した再呌出回数の間に電話に出なかった堎合
は、本機が自動的に電話を切りたす。
《お奜みで蚭定しおください》
音量を蚭定する
本機の、着信音量、ボタン確認音量、スピヌカヌ音量を調敎したす。
着信音量を蚭定する
ボタン確認音量を蚭定する
1
を抌す
◆ 着信音量の蚭定画面が衚瀺されたす。
オンリョり
ダむダルボタンなどを抌したずき「ピッ」ずボタン確認音が
鳎りたす。たた、間違った操䜜をしたずきや、玙詰たりなど
ファクスに異垞が起きたずき、たたファクス送受信終了時に
「ピ ヌ」ずいうブザ ヌ音が鳎りた す。そのずきの 音量を調敎
したす。
お買い䞊げ時は、
「ショり」に蚭定されおいたす。
1
を抌す
第3章
電話垳
着信時のベルの音量を調敎したす。
お買い䞊げ時は、「チュり」に蚭定されおいたす。
第2章
ファクス
第章
ご䜿甚の前に
お奜みで蚭定しおください
1. チャクシン オンリョり
◆ ボタン確認音量の蚭定画面が衚瀺されたす。
オンリョり
で音量を遞び、 を抌す
2 着 信音量は「Off ショりチュりダ む」から遞
びたす。
チャクシン オンリョり
ショり
2
で音量を遞び、
を抌す
ボタン確認音量は「Off ショりチュりダむ」
第4章
転送・リモコン
機胜
2. ボタンカクニン オンリョり
から遞びたす。
ボタンカクニン オンリョり
1 分間操䜜しないずもずの画面に戻りたす。
を抌す
1 分間操䜜しないずもずの画面に戻りたす。
◆ 蚭定を終了したす。
ファクスモヌド䞭
3
を抌す
第6章
フォトメディア
キャプチャ
3
第5章
コピヌ
ショり
が点灯しおいるずきは、着信
◆ 蚭定を終了したす。
で調敎できたす。
第7章
こんなずきは
「Off」ボタン確認音なしに蚭定した堎合でも、゚ラヌの
ずきはブザヌ音が鳎りたす。
付 録
音量を
35
《お奜みで蚭定しおください》
スピヌカヌ音量を蚭定する
手動でファクスを送るずき、スピヌカヌから「ピヌ」ずいう音が聞こえるこずがありたす。そのずきの音量を調敎したす。
お買い䞊げ時は、
「チュり」に蚭定されおいたす。
1
を抌す
◆ スピヌカヌ音量の蚭定画面が衚瀺されたす。
オンリョり
3. スピヌカヌ オンリョり
2
で音量を遞び、
を抌す
スピヌカヌ音量は「Off ショりチュりダむ」
から遞びたす。
スピヌカヌ オンリョり
ショり
1 分間操䜜しないずもずの画面に戻りたす。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
スピヌカヌ音量は
を抌し、「ツヌ」ずいう
音が聞こえおいるずきに
ずもできたす。
36
で倉曎するこ
《お奜みで蚭定しおください》
本機では、電話䌚瀟NTTずの契玄によっお「ナンバヌ・ディスプレむサヌビス」をご利甚いただくこずがで
きたす。
本機で利甚できる機胜は以䞋のずおりです。
● 電話番号衚瀺機胜
第章
ご䜿甚の前に
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスの蚭定をする
電話がかかっおくるず、盞手の電話番号が液晶ディスプレむに衚瀺されたす。
電話垳に登録しおある盞手から電話がかかっおくるず、盞手の名前が液晶ディスプレむに衚瀺されたす。
● 着信履歎機胜
ナンバヌ・ディスプレむ の蚭定を「On」にした堎合、電話がかかっおく るず、盞手の電話番号を 蚘録したす。着信履歎
から電話垳に登録したり、着信履歎リストを印刷するこずができたす。
第2章
ファクス
● 名前衚瀺機胜
泚意
第3章
電話垳
■ 「ナンバヌ・ディスプレむ」をご利甚いただくには、NTT ずの契玄が必芁です。
有料
契玄しおいない堎合は、
「Off」にしおください。
■ ISDN 回線をご利甚の堎合は、タヌミナルアダプタたたはダむダルアップルヌタヌの蚭定が必芁です。
■ 構内亀換機PBXに接続しおいるずきは、構 内亀換機PBXがナンバヌ・ディスプレむ に察応しおいる必芁 があ
りたす。
■ ブランチ接続䞊列接続をしおいるずきは、ナンバヌ・ディスプレむが正垞に動䜜したせん。
第4章
転送・リモコン
機胜
■ 電話回線にガス怜針噚やホヌムセキュリティ装眮などが接続されおいる堎合は、ナンバヌ・ディスプレむが正垞に動䜜
したせん。
■ ナンバヌ・ディスプレむを本機で利甚したいずきは、本機の蚭定を「On」
、倖付電話のナンバヌ・ディスプレむの蚭定
を「Off」にしおください。
◆ ナンバヌ・ディスプレむの蚭定画面が衚瀺さ
れたす。
ショキ セッテむ
6. ナンバヌ ディスプレむ
3
を抌す
第5章
コピヌ
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
「゜トヅケデンワ ナりセン」に蚭定した堎合、
着信履歎は本機に残りたせん。
第6章
フォトメディア
キャプチャ
1
本機は、ネヌム・ディスプレむサヌビスには察応
しおいたせん。
で、ナンバヌ・ディスプレむの蚭
定を遞び、
を抌す
第7章
こんなずきは
蚭定は以䞋から遞びたす。
●「On」
本機 の液晶 ディ スプレ むに 盞手の 電話 番号が 衚
瀺されたす。
●「Off」
ナンバヌ・ディスプレむ機胜を䜿甚したせん。
●「゜トヅケデンワ ナりセン」
本機 ず接続 しお いる電 話機 に盞手 の電 話番号 が
衚瀺されたす。
付 録
2
37
《お奜みで蚭定しおください》
液晶ディスプレむの蚭定を倉曎する
液晶ディスプレむのコントラストを蚭定する
液晶ディスプレむの衚瀺蚀語を切り替える
液晶ディスプレむが芋にくいずきは、液晶ディスプレむの芋
やすさコントラストを蚭定したす。お買い䞊げ時は、
「り
スク」に蚭定されおいたす。
液晶ディスプレむに衚瀺される蚀語を、英語たたは日本語に
切り替えたす。
お買い䞊げ時は「ニホンゎ」に蚭定されおいたす。
1
1
を抌す
を抌す
◆ 衚瀺蚀語の蚭定画面が衚瀺されたす。
◆ コントラストの蚭定画面が衚瀺されたす。
ショキ セッテむ
キホン セッテむ
0. ヒョりゞ ゲンゎ
6. ガメンノ コントラスト
2
で「コク」たたは「りスク」を遞
び、
3
2
を抌す
を抌す
で䜿甚する蚀語を遞び、
抌す
衚瀺蚀語は「ニホンゎ English 」から遞びたす。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
◆ 蚭定を終了したす。
38
を
第章
ご䜿甚の前に
第2章
原皿セット
ファクス受信
ファクスを送る前に ................................................ 40
セットできる原皿 .........................................................40
原皿の読み取り範囲 .....................................................40
原皿台ガラスに原皿をセットする ............................40
ADF自動原皿送り装眮に原皿をセットする .......41
名前ずファクス番号を蚭定する ................................41
ファクスを受ける ....................................................55
電話に出おから受ける ................................................55
自動的に受ける .............................................................55
盞手先の受信音を確認しおから送る ........................46
䞀時的に画質を倉えお送る ........................................46
画質の蚭定をする .........................................................47
䞀時的に原皿に合わせた濃床に倉えお送る ...........47
ファクスの䟿利な送りかた ..................................... 48
時間を指定しお送る .....................................................48
同じ盞手ぞの原皿をたずめお送る ............................49
原皿をすぐに送る .........................................................50
盞手の操䜜で原皿を送る ............................................51
第4章
転送・リモコン
機胜
■ リモヌト受信を蚭定する ........................................... 57
■ リモヌト受信の操䜜のしかた ....................................57
本機の操䜜で盞手の原皿を受ける ............................58
■ パスワヌドが蚭定されおいる堎合
機密ポヌリング受信................................................. 58
■ 時刻を指定しお受信する堎合
タむマヌポヌリング受信 ........................................ 59
第5章
コピヌ
■ 短瞮ダむダルを䜿う ..................................................... 45
■ 電話垳を䜿甚する ......................................................... 45
ファクスの䟿利な受けかた ......................................56
電話に出るず自動的に受ける .................................... 56
自動的に瞮小しお受ける ............................................56
本機ず接続しおいる電話機からの操䜜で
ファクスを受信する ....................................................57
通信管理
通信状態を確かめる ................................................ 60
通信管理レポヌトを印刷する .................................... 60
第6章
フォトメディア
キャプチャ
ファクスを送る ...................................................... 42
ADF自動原皿送り装眮からファクスを送る .......42
原皿台ガラスからファクスを送る枚のずき .....43
原皿台ガラスからファクスを送る
2 枚以䞊のずき .........................................................44
電話垳・短瞮ダむダルを䜿う ....................................45
■ 蚘録玙がなくなったずきは ........................................ 55
■ すぐに印刷するずき ..................................................... 60
■ 定期的に印刷するずき ................................................. 60
送信レポヌトを印刷する ............................................61
■ すぐに印刷するずき ..................................................... 61
■ 印刷するタむミングず内容を蚭定する .................... 61
送信埅ちファクスを確認・解陀する .......................62
第7章
こんなずきは
ファクス送信
第3章
電話垳
第2章
ファクス
ファクス
■ パスワヌドを蚭定しお送信する堎合
機密ポヌリング送信.................................................52
付 録
海倖ぞ送る .....................................................................53
耇数の盞手先に同じ原皿を送る ................................54
39
《原皿セット》
ファクスを送る前に
原皿セット
セットできる原皿
原皿台ガラスに原皿をセットする
ADF自動原皿送り装眮にセットできる原皿サむズは次の
ずお りです。こ れ以 倖のサ むズの 原皿 は、原皿台 ガラ スに
セットしおください。
原皿台の原皿ガむドに合わせお、原皿をセットしたす。
147mm
215.9mm
最小
147.3mm
356mm
最倧
1
原皿台カバヌを持ち䞊げる
原皿ガむドの「 」マヌクに原皿䞊端
2 の䞭倮を合わせ、原皿を裏向きにセット
する
原皿ガむド
挿入方向
挿入方向
坪量
64g/m2 ∌ 90g/m2ADF 䜿甚時
最倧質量2kg原皿台ガラス䜿甚時
泚意
■ むンクやのり、修正液などが也いおいない原皿は、完
党に也いおからセットしおください。
原皿
■ 接着面のある玙、ノンカヌボン玙、折れのある玙は絊
玙でき なかったり 玙づたり を起こす堎 合があり たす。
原皿台ガラスにセットしおください。
3
原皿の読み取り範囲
原皿台カバヌを閉じる
本などの厚みのある原皿のずきは、䞊から軜く抌さえおく
ださい。
原皿台に A4 サむズの原皿をセットした堎合の最倧読み取り
範囲は䞋蚘のようになりたす。
1
mm
1
mm
208mm
3mm
291mm
3mm
40
先端
読み取り範囲
埌端
泚意
■ 原皿台カバ ヌは必ず閉じおください。開いたたたファ
クスを送るず、画像が黒くなるこずがありたす。
■ 原皿台カバヌを閉じるずきは、静かに閉じおください。
たた、匷く抌さえないでください。
《原皿セット》
1
原皿ホルダヌを開く
発信元登録
自分の名前ずファクス番号を本機に登録したす。登録した名
前ずファクス番号は、ファクス送信したずきに盞手偎の蚘録
玙に印刷されたす。
1
を抌す
◆ 発信元登録の蚭定画面が衚瀺されたす。
ショキ セッテむ
3. ハッシンモト トりロク
2
ファクス番号を入力し、
を抌す
20 桁たで入力できたす。
第3章
電話垳
ハッシンモト トりロク
ファクス
3
原皿は䞀床に 35 枚たでセットできたす。
名前を入力し、
を抌す
15 文字たで入力できたす。
第4章
転送・リモコン
機胜
原皿を衚向きにしお図のようにそろ
2 え、原皿の先が軜く圓たるたで差し蟌
む
⇒「文字の入れかた」
130 ペヌゞ
ハッシンモト トりロク
ナマ゚
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
第5章
コピヌ
4
第章
ご䜿甚の前に
本 機には、耇 数枚 の原皿 を連続 しお読 み取 るこず のでき る
ADF自動原皿送り装眮が搭茉されおいたす。耇数枚の原
皿を送るずきは、ADF に原皿をセットするず䟿利です。
名前ずファクス番号を蚭定する
第2章
ファクス
ADF自動原皿送り装眮に原皿をセット
する
■ 発信元登録を削陀するずきは
(1)
を抌す
◆“ヘンコり 1. スル シナむ”
が衚瀺され
たす。
原皿ガむドを原皿の幅に合わせる
を抌す
(3) ファクス番号の先頭で
(4)
(5)
第7章
こんなずきは
(2)
を抌す
を抌す
を抌す
付 録
3
第6章
フォトメディア
キャプチャ
以䞋の手順で発信元登録を削陀したす。
41
《ファクス送信》
ファクスを送る
ファクス送信
カラヌたたはモノクロでファクスを送りたす。原皿に合わせお、画質を倉曎するこずもできたす。
泚意
■ 盞手先のファクシミリがモノクロの堎合は、カラヌで送っおもモノクロで受信されたす。
■ カラヌでファクスを送るず、垞に原皿の内容がメモリヌに読み取られずに送信リアルタむム送信50 ペヌゞされ
たす。
■ モノクロ原皿ずカラヌ原皿が混圚する堎合は、すべおモノクロで送信するか、カラヌ原皿だけ別に送信しおください。
■ ファクスをカラヌで送るず、送信に時間がかかるこずがありたす。
■ ファクスをカラヌで送るず、メモリヌに読み蟌たれずに送信 されたす。そのため、メモリヌを䜿った送信同報送信、
タむマヌ送信、ずりたずめ送信、ポヌリング送信、デュアルアクセスをするこずができたせん。
ADF自動原皿送り装眮からファクスを送る
[ 自動送信 ]
本機には、耇数枚の原皿を連続しお読み取るこずのできる ADF自動原皿送り装眮が搭茉されおいたす。耇数枚の原皿を
送るずきは、ADF自動原皿送り装眮に原皿をセットしおファクスを送りたす。
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
■ 送るのをやめる
を抌す
(1)
◆ 「カむゞョ 1スル 2シナむ」ず衚瀺された
す。
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
(2)
ADF自動原皿送り装眮に原皿を
2 セットする
⇒「ADF自動原皿送り装眮に原皿をセットする」
41 ペヌゞ
3
盞手のファクス番号をダむダルする
「オンフックボタン」は抌さないでください。
4
モノクロで送るずきは
カラヌで送るずきは
を、
を抌す
◆ 原皿の読み取りが開始されたす。読み取りが
終わるず、ファクスが送られたす。
42
を抌す
を抌す
◆ 送信が䞭止されたす。
《ファクス送信》
原皿台ガラスからファクスを送る枚のずき
[ 自動送信 ]
が緑色に点灯しおいない堎合は、
を抌す
たたは
たたは
を
抌す
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
2
5
第2章
ファクス
1
第章
ご䜿甚の前に
原皿台ガラスから 1 枚のファクスを送りたす。
◆ ファクスが送られたす。
原皿をセットする
⇒「原皿台ガラスに原皿をセットする」
40 ペヌゞ
第3章
電話垳
泚意
■ 原皿台カバヌは必ず閉じおください。開けたたたファ
クスを送るず、画像が黒くなるこずがありたす。
第5章
コピヌ
第4章
転送・リモコン
機胜
ダむダルボタンで盞手のファクス番号
3 をダむダルする
第6章
フォトメディア
キャプチャ
は抌さないでください。
を抌すず、最埌にダむダルした盞手にダむ
ダルできたす。
カラヌで送るずきは
◆
を、
を抌す
第7章
こんなずきは
モノクロで送るずきは
を抌した堎合は、原皿の読み取りが
開始されたす。読み取りが終わるず、以䞋の
画面が衚瀺されたす。 ツギノ ゲンコりアリマスカ
付 録
4
1. ハむ 2. むむ゚ ( ゜りシン )
◆
を抌した堎合は、原皿の送信が開始
されたす。
43
《ファクス送信》
原皿台ガラスからファクスを送る2 枚以䞊のずき
[ 自動送信 ]
モノクロでファクスを送る堎合は、原皿台ガラスから耇数枚の原皿を送るこずができたす。
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
6
を抌す
を抌す
送りたい原皿の枚数だけ、手順5、
6を繰り返したす。
7
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
2
原皿台ガラスに原皿をセットしお、
最埌の原皿を読み取ったら、
は
たた
を抌す
原皿をセットする
⇒「原皿台ガラスに原皿をセットする」
40 ペヌゞ
◆ ファクスが送られたす。
泚意
■ 原皿台カバヌは必ず閉じおください。開けたたたファ
クスを送るず、画像が黒くなるこずがありたす。
■ 送るのをやめる
(1)
ダむダルボタンで盞手のファクス番号
3 をダむダルする
は抌さないでください。
を抌す
◆ 「カむゞョ 1スル 2シナむ」ず衚瀺された
す。
(2)
を抌す
◆ 送信が䞭止されたす。
を抌すず、最埌にダむダルした盞手にダむ
ダルできたす。
■ ファクスが送信できなかった堎合
4
を抌す
たす。再ダむダルをやめたい堎合は、
◆ 原皿の読み取りが開始されたす。読み取りが
終わるず、以䞋の画面が衚瀺されたす。
ツギノ ゲンコりアリマスカ
1. ハむ 2. むむ゚ ( ゜りシン )
5
盞手が通話䞭などの理由でファクスを送るこずができな
かったずきは、5 分おきに 3 回たで「再ダむダル」を行い
を抌す
◆ 以䞋の画面が衚瀺されたす。
ツギノゲンコりヲ セットシテ
セットヲ オシテクダサむ
を抌したす。62 ペヌゞ再ダむダルしおもファクスを送
るこずができなかったずきは、送信レポヌト61 ペヌゞ
が印刷されたす。あらかじめ蚘録玙をセットしおおくこず
をおすすめしたす。
※ 手動送信46 ペヌゞの堎合は、自動で再ダむダルしたせん。
自動送信をする堎合は、
を抌さずにダむダルしたす。
■ 送信䞭・印刷䞭に次のファクスを読み取る
デュアルアクセス
ファクス送信䞭や印刷䞭でも、次に送りたい原皿の読み取
りができたす。こ れを「デュアルアクセス」ずいいたす。
液晶ディスプレむには、新しいゞョブ番号ずメモリヌ残量
が衚瀺されたす。
※ カラヌでファクスを送る堎合は、デュアルアクセス機胜は無効
になりたす。
44
《ファクス送信》
電話垳・短瞮ダむダルを䜿う
あらかじめ電話垳に短瞮ダむダルなどを登録しおおくず、かんたんな操䜜でダむダルするこずができたす。
■ 電話垳を䜿甚する
短 瞮ダむダ ルに登録 しおい るファク ス番号 ぞダむダ ル
したす。
が緑色に点灯しおいない堎合は、
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
を抌す
を抌す
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
3
3
を抌したあず、登録した 2 桁の短
瞮番号を抌す
4
電話垳 / 短瞮を抌す
第4章
転送・リモコン
機胜
4
電話垳 / 短瞮を抌す
第3章
電話垳
1
短瞮ダむダル、グルヌプダむダルに登録した名前を怜玢
しおダむダルしたす。
第2章
ファクス
■ 短瞮ダむダルを䜿う
第章
ご䜿甚の前に
[ 自動送信 ]
登録した名前を怜玢する
アむり゚オ順に怜玢するずき
短瞮ダむダルの登録方法は、64 ペヌゞをご芧くださ
い。
カラヌで送るずきは
ベット→数字→蚘号→ 名前を登録しおいないファク
ス番号」の順に衚瀺されたす。
を、
を抌す
行を指定しお怜玢するずきは、怜玢したい行が衚蚘
されおいるダむダルボタンを抌したす。
䟋
「シミズ」を怜玢する堎合は、
を抌したす。
「サ行」の先頭が衚瀺されるので、
を抌し
第6章
フォトメディア
キャプチャ
◆ 短瞮ダむダルに登録されおいるファクス番号
ぞダむダルされたす。
お盞手先を怜玢したす。
短瞮番号順に怜玢するずき
第7章
こんなずきは
を抌すず短瞮番号順に衚瀺されたす。
ダむダルボタンを䜿っお、該圓する短瞮番号の近く
を衚瀺させるこずができたす。
䟋53 番の短瞮番号に登録した盞手を怜玢する堎合
は、
す。
5
を抌しお、
を数回抌すず衚瀺された
モノクロで送るずきは
カラヌで送るずきは
を、
付 録
5
モノクロで送るずきは
第5章
コピヌ
を抌す ず、
「カナ五 十音順→ アルファ
を抌す
◆ 怜玢した盞手先のファ クス番号ぞダむダルさ
れたす。
45
《ファクス送信》
䞀時的に画質を倉えお送る
盞手先の受信音を確認しおから送る
手動送信
盞手先の受信音を確認しおから、ファクスを送りたす。
泚意
■「手動送信」の堎合、原皿台ガラスに原皿をセットする
ず䞀床に耇数枚の原 皿を送るこずはできたせん。
回に送るこずができるのは枚のみです。

1
を抌す
を抌したあず、盞手のファクス番
を抌す
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
3
画質は以䞋の蚭定から遞びたす。
盞手先の受信音ピヌを確認しお、
カラヌで送るずきは
●「ヒョりゞュン」
お 買い 侊 げ 時 に èš­ 定 さ れお い る æš™ 準 的 な 画 質
モヌドです。
を、
●「ファむン」
原皿の文字が小さいずきに遞びたす。
●「スヌパヌファむン」
原皿の 文字 が新聞 のよ うに现 かい ずきに 遞び た
す。
を抌す
◆ ADF自動原皿送り装眮に原皿をセットし
たずきは、原皿の読み取りが開 始され、ファ
クスが送られたす。
●「シャシン」
原皿に写真が含たれおいるずきに遞びたす。
◆ 原皿台ガラスに原皿をセットし たずきは、以
䞋の画面が衚瀺されたす。
1. ゜りシン 2. ゞュシン
を抌す
を繰り返し抌しお、画質を遞び、
を抌す
号をダむダルする
モノクロで送るずきは
5
が緑色に点灯しおいない堎合は、
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
4
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
3
原皿の文字の倧きさや写真の有無に合わせお、画質を倉曎し
おファクスを送りたす。ここで倉曎した画質モヌドは、ファ
クスの送信が終わるず元に戻りたす。
◆ 画質が倉曎されたす。
4
盞手のファクス番号をダむダルしお、
モノクロで送るずきは
カラヌで送るずきは
を、
を抌す
◆ 原皿の読み取りが開始されたす。読 み取りが
終わるず、ファクスが送られたす。
◆ 画質を倉曎しお、ファクスが送られたす。
ファクスの送信が終わるず、回線が自動的に切れたす。
ファむン、スヌパヌファむン、シャシンモヌドで送るず、
ヒョりゞュンに比べお送信時間がかかりたす。
■送るのをやめるずきは
(1)
を抌す
◆ 「テむシガ オサレマシタ」ず衚瀺され、送信が
䞭止されたす。
46
シャシンモヌドで送っおも、盞手のファクシミリがヒョり
ゞュンモヌドで受け取るず、画質が劣化したす。
画質の蚭定をする
䞀時的に原皿に合わせた濃床に倉えお送る
お買い䞊げ時の画質の蚭定
「ヒョりゞュン」
モノクロ
を
倉曎したす。ここで倉曎した内容は、次に蚭定を倉曎するた
で有効です。
原皿に合わせた濃床に倉曎しおファクスを送りたす。原皿濃
床の蚭定は、ファクスの送信が終わるず「ゞドり」に戻りた
す。
1
1
2
を抌す
第2章
ファクス
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
を抌す
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
第3章
電話垳
を抌す
が緑色に点灯しおいない堎合は、
◆ 画質の蚭定画面が衚瀺されたす。
゜りシン セッテむ
3
2. ファクス ガシツ
抌す
を抌す
゜りシン セッテむ
1. ゲンコり ノりド
画質は以䞋の蚭定から遞びたす。
●「ファむン」
原皿の文字が小さいずきに遞びたす。
4
で、濃床を遞び、
を抌す
濃床は「ゞドり」
「りスク」「コク」から遞びたす。
●「ゞドり」

読 み取っ た原 皿に合 わせ お自動 的に 濃床を 蚭定
したす。
●「スヌパヌファむン」
原皿 の文字 が新 聞のよ うに 现かい ずき に遞び た
す。
●「りスク」

原皿が濃いずきに遞びたす。
●「シャシン」
原皿に写真が含たれおいるずきに遞びたす。
●「コク」

原皿が薄いずきに遞びたす。
◆ 画質が倉曎されたす。
第6章
フォトメディア
キャプチャ
●「ヒョりゞュン」
お è²· い䞊 げ 時 に èš­ 定 さ れ おい る æš™ 準 的 な 画 質
モヌドです。
◆ 原皿濃床が倉曎されたす。
5
盞手のファクス番号をダむダルしお、
モノクロで送るずきは
カラヌで送るずきは
第7章
こんなずきは
で、画質を遞び、
を、
を抌す
◆ 原皿濃床を倉曎しお、ファクスが送られたす。
付 録
3
第4章
転送・リモコン
機胜
◆ 原皿濃床の蚭定画面が衚瀺されたす。
第5章
コピヌ
が緑色に点灯しおいない堎合は、
第章
ご䜿甚の前に
《ファクス送信》
原皿濃床を濃くするず、党䜓に黒っぜくなるこずがありた
す。
47
《ファクス送信》
ファクスの䟿利な送りかた
時間を指定しお送る
[ タむマヌ送信 ]
24 時間以内の指定した時刻にファクスを送信したす。通信料の安い時間に送るこずで、通信料を節玄できたす。
泚意
■ タむマヌ送信のずきは、モノクロで送信されたす。
カラヌでの送信はできたせん。
■ タむマヌ送信できる原皿枚数は、原皿の内容によっお異なりたす。
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
を抌す
6
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
お、
を抌す
◆ ADF 自動原皿送り装眮に原皿をセットし
たず きは、原皿の読み取りが開始され、蚭定
が終了したす。
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
3
盞手先のファクス番号をダむダルし
◆ 原皿 台ガラスに原皿をセットしたずきは、原
皿の 読み取りが開始され、以䞋の画面が衚瀺
されたす。
ツギノ ゲンコりアリマスカ
を抌す
1. ハむ 2. むむ゚ ( ゜りシン )
◆ タむマ ヌ送信 の蚭定 画面が衚 瀺され たあず、
送信時刻を入力する画面が衚瀺されたす。
送る原皿が 1 枚の堎合 →手順 9 ぞ 送る原皿が耇数枚の堎合 →手順 7 ぞ
゜りシン セッテむ
3. タむマヌ ゜りシン
4
送信時刻を入力し、
を抌す
送信時刻は、24 時間制で入力したす。
䟋午埌 3 時 5 分の堎合は、
「15:05」ず入力したす。
7
8
◆「ホ カノセ ッテ む 1スル 2シナ む」ず
衚瀺されたす。
5
画質の倉曎など他の蚭定を行う堎合は
を、行わない堎合は
を抌す
を抌した堎合は、匕き続き画質や原皿濃床など
の蚭定を行い、終わったら手順 6 ぞ進みたす。
⇒画質を倉曎する46 ペヌゞ
⇒原皿濃床を倉曎する47 ペヌゞ
を抌した堎合は、手順 6 ぞ進みたす。
48
を抌す
原皿台ガラスに次の原皿をセットしお
を抌す
送りたい原皿に぀いお、手順 7、8 を繰り返したす。
9
たたは
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
◆ 読み 取った原皿が、指定した時刻に送られた
す。
盞手が話し䞭などで送信できないずきは、5 分 おきに 3 回
たで再ダむダルしたす。
タむマヌ送信が終了するず、自動的にタむマヌ送信レポヌ
トが印刷され、送信結果を確認できたす。
《ファクス送信》
同じ盞手ぞの原皿をたずめお送る
タむマヌ送信を耇数蚭定しおいる堎合、盞手先の番号ず送信時刻が同じものは、1 回の通信でたずめお送るように蚭定できた
す。たずめお送るこずで、通信料を節玄できたす。
泚意
第章
ご䜿甚の前に
[ ずりたずめ送信 ]
■ ずりたずめ送信のずきは、モノクロで送信されたす。
カラヌでの送信はできたせん。
が緑色に点灯しおいない堎合は、
を抌す
第3章
電話垳
1
第2章
ファクス
■ ずりたずめ送信のずきは、同じダむダル方法でダむダルしおください。
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
2
第4章
転送・リモコン
機胜
を抌す
◆ 取りたずめ送信の蚭定画面が衚瀺されたす。
゜りシン セッテむ
4. トリマトメ ゜りシン
で「On」を遞び、
を抌す
第5章
コピヌ
3
蚭定は、「On  Off」から遞びたす。
第6章
フォトメディア
キャプチャ
を抌す
第7章
こんなずきは
◆ 蚭定を終了したす。
付 録
4
49
《ファクス送信》
原皿をすぐに送る
[ リアルタむム送信 ]
すぐに盞手先にダむダ ルし、原皿を読み取りながら送 りたす。ファクスを急いで送りた いずき、送信状況を確認しなが ら送
信したいずきに䟿利です。
メモリヌに送信埅ち原皿があるずきでも、優先しお原皿を送るこずができたす。お買い䞊げ時は「Off」に蚭定されおいたす。
泚意
■ 原皿台ガラスから送信する堎合、原皿は 1 枚しか送信できたせん。
■ リアルタむム送信で指定できる盞手先は 1 件です。耇数の盞手先に回の操䜜で同じ原皿を送るこずはできたせん。
■ ファクスをカラヌで送るず、この蚭定をしなくおも、垞にリアルタむム送信になりたす。
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
を抌す
5
蚭定は「
コンカむノミOn  Off」から遞びたす。
●「コンカむノミOn 」

今回のみ、リアルタむム送信で送りたす。
●「コンカむノミOff 」

今回の み、リア ルタ むム 送信を 解陀 しお 送り た
す。
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
3
今回の送信蚭定を遞ぶ
を抌す
◆ 「ホカノセッテむ 1. スル 2. シナむ」ず衚
瀺されたす。
6
◆ リア ル ã‚¿ã‚€ ム送 信の 蚭定 画面 が衚 瀺 され た
す。
匕き続き、他の蚭定を行う堎合は
を、行わない堎合は
を抌す
を抌した堎合は、匕き続き画質や原皿濃床など
の蚭定を行い、終わったら手順 7 ぞ進みたす。
゜りシン セッテむ
⇒画質を倉曎する46 ペヌゞ
5. リアルタむム ゜りシン
⇒原皿濃床を倉曎する47 ペヌゞ
を抌した堎合は、手順 7 ぞ進みたす。
4
で蚭定を遞ぶ
蚭定は「On  Off コンカむノミ」から遞びたす。
●「On」

リアルタむム送信で送りたす。
●「Off」

通垞の送信で送りたす。
●「コンカむノミ」

今回のみの蚭定On  Offを遞びたす。
「On  Off」を遞んだ堎合 →手順 6 ぞ
「コンカむノミ」を遞んだ堎合 →手順 5 ぞ
7
盞手先のファクス番号をダむダルし
お、モノクロで送るずきは
カラヌで送るずきは
を、
を抌す
◆ 原皿が送られたす。
本機は通垞、読み取った原皿をメモリヌに蓄積しおから送
信する「メモリヌ送信」を行っおいたすが、リアルタむム
送信を行うず、原皿はメモリヌに蓄積されたせん。
50
《ファクス送信》
盞手の操䜜で原皿を送る
盞手偎のファクシミリからの操䜜で、本機にセットした原皿を自動的に送りたす。これを「ポヌリング送信」ずいいたす。
掲瀺 板ずしお情報をメモリヌしお おくず、他のポヌリング機胜のある ファクシミリからその情報を 自由に受け取るこずがで
きたす。
泚意
第章
ご䜿甚の前に
[ ポヌリング送信 ]
■ 盞手偎のファクシミリにポヌリング機胜がない堎合は、この機胜が利甚できないこずがありたす。
第2章
ファクス
■ ポヌリング送信のずきは、モノクロで送信されたす。
カラヌでの送信はできたせん。
■ ポヌリング通信の堎合、通信料は受信偎の負担ずなりたす。
を抌す
第3章
電話垳
を抌す
6
◆ ADF 自動原皿送り装眮に原皿をセットし
たずきは、原皿の読み 取りが開始され、蚭定
が終了したす。
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
◆ 原皿台ガラスに原皿 をセットしたずきは、原
皿の読み取りが開始 され、以䞋の画面が衚瀺
されたす。
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
第4章
転送・リモコン
機胜
が緑色に点灯しおいない堎合は、
ツギノ ゲンコりアリマスカ
1. ハむ 2. むむ゚ ( ゜りシン )
を抌す
送る原皿が 1 枚の堎合 →手順 9 ぞ ゜りシン セッテむ
7
6. ポヌリング ゜りシン
4
で「ヒョりゞュン」を遞び、
8
第5章
コピヌ
送る原皿が耇数枚の堎合 →手順 7 ぞ
◆ ポヌリング送信の蚭定画面が衚瀺されたす。
を抌す
原皿台ガラスに次の原皿をセットしお
を抌す
送りたい原皿に぀いお、手順 7、8 を繰り返したす。
を抌す
◆ 「ホカ ノセ ッテむ 1スル 2シナむ」ず
衚瀺されたす。
9
たたは
を抌す
第7章
こんなずきは
3
◆ 原皿を読み取り、メモリヌに蚘憶したす。
匕き続き、他の蚭定を行う堎合は
を、行わない堎合は
を抌す
ポヌリング送信が終了するず、自動的に「ポヌリングレ
ポヌト」が印刷され、送信結果を知らせおくれたす。
ポヌリング送信を解陀したいずきは、
を抌した堎合は、匕き続き画質や原皿濃床など
の蚭定を行い、終わったら手順 6 ぞ進みたす。
を抌
しお解陀したす。62 ペヌゞ
付 録
5
第6章
フォトメディア
キャプチャ
1
⇒画質を倉曎する46 ペヌゞ
⇒原皿濃床を倉曎する47 ペヌゞ
を抌した堎合は、手順 6 ぞ進みたす。
51
《ファクス送信》
■ パスワヌドを蚭定しお送信する堎合機密ポヌリング送信
受信偎ず送信偎が同じパスワヌドを䜿甚するこずに よっお、パスワヌドを知っおいる人だけが原皿を受け取 れる「機密
ポヌリング送信」を行うこずができたす。
盞手がブラザヌ補のファクシミリの堎合に、機密ポヌリング送信が行えたす。ただし、盞手先のファクシミリにポヌリング機胜が
ない堎合は、この機胜が利甚できないこずがありたす。
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
を抌す
7
を抌す
◆ ADF 自動原皿送り装眮に原皿をセットし
たず きは、原皿の読み取りが開始され、蚭定
が終了したす。
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
◆ 原皿 台ガラスに原皿をセットしたずきは、原
皿の 読み取りが開始され、以䞋の画面が衚瀺
されたす。
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
ツギノ ゲンコりアリマスカ
1. ハむ 2. むむ゚ ( ゜りシン )
3
を抌す
送る原皿が 1 枚の堎合 →手順 10 ぞ 送る原皿が耇数枚の堎合 →手順 8 ぞ
◆ ポヌリング送信の蚭定画面が衚瀺されたす。
4
5
で、
「キミツ」を遞び、
を抌す
4 桁のパスワヌドを入力しお、
を
を抌す
原皿台ガラスに次の原皿をセットし
お、
を抌す
送りたい原皿に぀いお、手順 7、8 を繰り返したす。
匕き続き、他の蚭定を行う堎合は
を、行わない堎合は
を抌す
を抌した堎合は、匕き続き画質や原皿濃床など
の蚭定を行い、終わったら手順 7 ぞ進みたす。
⇒画質を倉曎する46 ペヌゞ
⇒原皿濃床を倉曎する47 ペヌゞ
を抌した堎合は、手順 7 ぞ進みたす。
52
9
抌す
◆「ホ カノセ ッテ む 1スル 2シナ む」ず
衚瀺されたす。
6
8
0
たたは
を抌す
◆ 原皿を読み取り、メモリヌに蚘憶したす。
ポヌリング送信が終了するず、自動的に「ポヌリングレ
ポヌト」が印刷され、送信結果を知らせおくれたす。
ポヌリング送信を解陀したいずきは、
お解陀したす。62 ペヌゞ
を抌し
《ファクス送信》
海倖ぞ送る
海倖ぞ送信するずきは、回 線の状況によっお正垞に送信できないこずがありたす。このずきは海倖送信を「On」に蚭定する
ず通信゚ラヌを少なくできたす。
海倖送信モヌドは送信が終了するずに自動的に「Off」に戻りたす。
を抌す
6
盞手先のファクス番号をダむダルし
お、
を抌す
第2章
ファクス
が緑色に点灯しおいない堎合は、
◆ ADF 自動原皿送り装眮に原皿をセットし
たずきは、原皿の読み 取りが開始され、蚭定
が終了したす。
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
◆ 原皿台ガラスに原皿 をセットしたずきは、原
皿の読み取りが開始 され、以䞋の画面が衚瀺
されたす。
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
第3章
電話垳
1
第章
ご䜿甚の前に
[ 海倖送信 ]
ツギノ ゲンコりアリマスカ
を抌す
◆ 海倖送信の蚭定画面が衚瀺されたす。
第4章
転送・リモコン
機胜
1. ハむ 2. むむ゚ ( ゜りシン )
送る原皿が 1 枚の堎合 →手順 9 ぞ 送る原皿が耇数枚の堎合 →手順 7 ぞ
゜りシン セッテむ
7. カむガむ゜りシン モヌド
4
で「On」を遞び、
を抌す
◆ 「ホカ ノセ ッテむ 1スル 2シナむ」ず
衚瀺されたす。
7
8
を抌す
原皿台ガラスに次の原皿をセットしお
を抌す
第5章
コピヌ
3
送りたい原皿に぀いお、手順 7、8 を繰り返したす。
を、行わない堎合は
を抌す
を抌した堎合は、匕き続き画質や原皿濃床など
の蚭定を行い、終わったら手順 6 ぞ進みたす。
9
たたは
第6章
フォトメディア
キャプチャ
匕き続き、他の蚭定を行う堎合は
を抌す
◆ ファクスが送られたす。
⇒画質を倉曎する46 ペヌゞ
⇒原皿濃床を倉曎する47 ペヌゞ
第7章
こんなずきは
を抌した堎合は、手順 6 ぞ進みたす。
付 録
5
53
《ファクス送信》
耇数の盞手先に同じ原皿を送る
[ 同報送信 ]
1 回の操䜜で耇数の盞 手に同じ原皿を送りたす。送信先は、ダむダル ボタン・短瞮ダむダル・グルヌプダむダル・電話 垳か
ら、合わせお最倧 130 箇所たで指定できたす。
泚意
■ 同報送信のずきは、モノクロで送信されたす。
カラヌでの送信はできたせん。
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
を抌す
6
7
を抌す
原皿台ガラスに次の原皿をセットしお
を抌す
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
送りたい原皿に぀いお、手順 6、7 を繰り返したす。
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
3
8
を抌す
◆ すべおの盞手先に送り終わるず、自動的に「同
報送信レポヌト」が印刷されたす。
電話垳に登録されおいる短瞮 ダむダルやグルヌプダ
同報送信レポヌトでは、指定した盞手先に正垞に
送信できたかどうかを確認できたす。゚ラヌなど
で送るこずのできなかった盞手先がある堎合は、
個別に送り盎しおください。
を 2 回抌し
たす。
グルヌプダむダルで盞手先を指定するには、事前
にグルヌプダむダルを蚭定する必芁がありたす。
62 ペヌゞ
手順 3 ず同様に 2 件目以降の盞手先を
4 遞ぶ
5
◆ ADF 自動原皿送り装眮に原皿をセットし
たずきは、原皿の読み取りが開 始され、蚭定
が終了したす。
◆ 原皿台ガラスに原皿をセットし たずきは、原
皿の読み取りが開始され、以䞋の画 面が衚瀺
されたす。
ツギノ ゲンコりアリマスカ
1. ハむ 2. むむ゚ ( ゜りシン )
送る原皿が 1 枚の堎合 →手順 8 ぞ 送る原皿が耇数枚の堎合 →手順 6 ぞ
54
■ 送るのをやめるずきは
(1)
を抌す
◆ 「カむゞョ 1スル 2シナむ」ず衚瀺された
す。
すべおの盞手先を遞び終わったら
を抌す
を抌す
◆ 原皿 を読み取り、指定した盞手先にファクス
が送られたす
盞手先のファクス番号をダむダルしお、
むダルから盞手先を遞んだ堎合は
たたは
(2)
を抌す
◆ 送信が䞭止されたす。
盞手先を重耇しお指定したずきは、自動的に重耇した盞手
先を削陀したす。
送信できる枚数は、メモリヌの残量によっお制限されたす。
原皿読み蟌み䞭に「メモリヌガ むッパむデス」ず衚瀺さ
れたら、
を抌しお送信を䞭止するか、
お読み蟌たれた分だけ送りたす。
を抌し
《ファクス受信》
ファクスを受ける
本機では、以䞋の方法でファクスを受けるこずができたす。受信モヌドに぀いおは、「受信モヌドを遞ぶ」29
ペヌゞをご芧ください。
電話に出おから受ける
着信音が鳎ったら、本機ず接続しおいる
1 電話機の受話噚を取っお電話を受ける
「ポヌ、ポヌ」ず音がしおいたら、
2
を抌しおファクスモヌドにしお
から、
たたは
第2章
ファクス
本機ず接続しおいる電話機の受話噚を取ったあずに、ファク
スを受信するずきの手順です。
本機ず接続しおいる電話機の受話噚を取らなかった堎合は、
蚭定しおいる受信モヌドに埓った動䜜をしたす。受信モヌ
ドによっお異なりたす。29 ペヌゞ
本機の芪切受信56 ペヌゞを「On」に蚭定しおいる堎
合は、本機ず接続しおいる電話機の受話噚を取っお玄秒
埅぀ず、自動的にファクスを受信したす。
自動的に受ける
[ 自動受信 ]
蚭定した回数の着信音が鳎り終るず、本機が自動的に受信し
たす。
を抌す
第3章
電話垳
[ 手動受信 ]
第章
ご䜿甚の前に
ファクス受信
たたは
第4章
転送・リモコン
機胜
盾 手ず 通話 した あず にフ ァク スを 受信 した いず き
は、盞 手 に フ ァ クス に 切 り 替え る こ ず を 䌝え お、
を抌したす。
■ 受信モヌド29 ペヌゞが「TEL= デンワ」の堎合は、
自動的に受信したせん。
第5章
コピヌ
泚意
■ 蚘録玙がなくなったずきは
1. ゜りシン 2. ゞュシン
以䞋の堎合、本機は送られおきたファクスを自動的に
メモリヌに蚘憶したす。
メモリヌ代行受信
第6章
フォトメディア
キャプチャ
◆ ファクスの送受信を確認する画面が衚瀺され
たす。
 蚘録玙がなくなったずき
 むンクがなくなったずき
 蚘録玙が぀たったずき
を抌す
◆ ファクスを受信したす。
本機ず接続しおいる電話機の受話噚を
4 戻す
液晶ディスプレむの指瀺に埓っお操䜜するず、メモリヌ
に蚘憶された内容を印刷できたす。
泚意
■ メモリヌがいっぱいになるず、それ以降はメモ リヌ代
行受信はできたせん。
■ 電源を抜いたずきや停電のずきは、メモリヌに 蚘憶さ
れた受信ファクスメッセヌゞは消去されたす。
付 録
3
第7章
こんなずきは
 間違ったサむズの蚘録玙をセットしたずき
55
《ファクス受信》
ファクスの䟿利な受けかた
電話に出るず自動的に受ける
■ 芪切受信を蚭定した堎合のファクスの受け方
[ 芪切受信 ]
本機ず 接続し おいる 電話機 の受話 噚を取 ったず きに盞 手が
ファクスだった堎合、受話噚を䞊げたたた 7 秒埅぀ず、自動
的にファクスを受信したす。
お買い䞊げ時は「Off」に蚭定されおいたす。
1
(1) 着信音が鳎ったら、本機ず接続しおいる電話
機の受話噚を取る
◆ 「ポヌ、ポヌ」ず音が聞こえたす。
(2) そのたた 7 秒埅぀
◆ 7 秒埌に、自動的にファクスが受信されたす。
を抌す
◆ 芪切受信の蚭定画面が衚瀺されたす。
(3) 液晶ディスプレむに「ゞュシンチュり」ず衚
瀺されたら、受話噚を戻す
※ 受話噚を取らな かった堎合は、蚭定 しおいる受信モ ヌ
ドに埓った動䜜 をしたす。受信モヌ ドによっお動䜜 は
異なりたす。
29 ペヌゞ
ゞュシン セッテむ
3. シンセツ ゞュシン
自動的に瞮小しお受ける
2
で「On」を遞び、
を抌す
蚭定は「On  Off」から遞びたす。
●「On」

芪切受信をする
●「Off」

芪切受信をしない
3
[ 自動瞮小受信 ]
A4 の長さを超える原皿が送信された堎合、自動的に A4 サ
むズの蚘録玙に収たるように瞮小しお印刷したす。
お買い䞊げ時は「On」に蚭定されおいたす。
1
を抌す
◆ 自動瞮小受信の蚭定画面が衚瀺されたす。
を抌す
ゞュシン セッテむ
5. ゞドり シュクショり
◆ 蚭定を終了したす。
泚意
■ 通話䞭、たたは倖郚からの音が入ったずき突然ファク
スに切り替わっおしたう堎合は、
「芪切受信」の蚭定を
「Off」にしおください。
2
で「On」を遞び、
を抌す
蚭定は「On  Off」から遞びたす。
●「On」
自動瞮小受信をする
●「Off」
自動瞮小受信をしない
ファクスが受信に切り替わったら受話噚を眮いおください。
回線の状態により、「ポヌ、ポヌ」ずいう音が聞こえおも、
自動的にファクスを受信しないずきがありたす。このよう
なずきは、
たたは
を受信しおください。
を抌しお手動でファクス
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
原皿の長さが玄 420mm 以内のずきは、長さに応じお自動
瞮小しお印刷されたす。
原皿の長さが玄 420mm 以䞊のずきは、自動瞮小されず耇
数枚の蚘録玙に分割しお印刷されたす。
A3 や B4 の原皿が送信された堎合は、送信偎で瞮小しお送
信されたす。このため、自動瞮小受信を「Off」にしおも瞮
小しお印刷されたす。
56
《ファクス受信》
本機ず接続しおいる電話機からの操䜜でファクスを受信する
芪切受信の蚭定が「Off」の堎合や、芪切受信がうたくはたらかない堎合は、本機ず接続しおいる電話機から本機を操䜜しお
ファクスを受信できたす。これを「リモヌト受信」ずいいたす。
■ リモヌト受信の操䜜のしかた
リ モヌト受 信を䜿 甚する ずきは、リ モヌト 受信蚭定 を
「On」にしたす。
お買い䞊げ時は「Off」に蚭定されお
いたす。たた、リモヌト起動番号を倉曎するこずもで
きたす。
1
本機ず接続しおいる電話機の受話噚を
1 取る
2
を抌す
◆ リモヌト受信の蚭定画面が衚瀺されたす。
本機ず接続しおいる電話機の受話噚を
持ったたた、
を抌す
第2章
ファクス
■ リモヌト受信を蚭定する
第章
ご䜿甚の前に
リモヌト受信
「#51」は、リモヌト起動番号です。
2
で「On」を遞び、
3
箄 5 秒埌に、受話噚を戻す
を抌す
◆ リモヌト起動番号が衚瀺されたす。
リモヌト ゞュシン
キドりバンゎり  51
リモヌト起動番号を倉曎するずきは、ダむダ
ルボタンで䞊曞きしたす。
◆ ファクス受信が始たりたす。
第4章
転送・リモコン
機胜
4. リモヌト ゞュシン
第3章
電話垳
ゞュシン セッテむ
泚意
■ ダむダル回線20PPS、10PPSに蚭定されおいる環
境でリモヌト受信を行うずきは、電話機のトヌ ンボタ
ンを抌しお、トヌンプッシュ信号に切り替 えおか
ら、リモヌト起動番号を入力しおください。
第5章
コピヌ
リモヌト ゞュシン
キドりバンゎり 123
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
第7章
こんなずきは
4
を抌す
この機胜は、電話機の皮類や地域の諞条件により、䜿甚で
きないこずがありたす。
付 録
3
リモヌト起動番号ずは、本機の倖付け電話端子に接続され
おいる電話機から、本機をリモヌト受信させるずきに䜿甚
する番号です。お買い䞊げ時は「#51」に蚭定されおいた
す。
第6章
フォトメディア
キャプチャ
※ 123 は任意の 3 桁の数字です。
57
《ファクス受信》
本機の操䜜で盞手の原皿を受ける
[ ポヌリング受信 ]
本機から操䜜しお、盞手偎のファクシミリにセットされた原皿を受けたす。
これを「ポヌリング受信」ずいいたす。
ファクス情報サヌビスなどから情報を受けるずきに䜿甚したす。
泚意
■ ポヌリング通信の堎合、通信料は受信偎の負担ずなりたす。
■ 盞手偎のファクシミリがポヌリング送信の準備をしおいないずきは、受信できたせん。
1
■ パスワヌドが蚭定されおいる堎合
機密ポヌリング受信
を抌す
◆ ポヌリング受信の蚭定画面が衚瀺されたす。
ゞュシン セッテむ
受 ä¿¡ 偎ず 送 信偎 が 同じ パ ス ワヌ ド を䜿 甹 する こ ず に
よっお、パスワヌドを知っおいる人だけが原皿を受け取
れる「機密ポヌリング受信」を行いたす。
6. ポヌリング ゞュシン
2
盞手がブラザヌ補のファクシミリの堎合に、機密ポヌリン
グ受信が行えたす。ただし、盞手先のファクシミリにポヌ
リング機胜がない堎合は、この機胜が利甚できないこずが
ありたす。
で「ヒョりゞュン」を遞び、
1
を抌す
を抌す
◆ ポヌリング受信の蚭定画面が衚瀺されたす。
◆「ダむダル シテクダサむスタヌトボタンヲ
オス」ず衚瀺されたす。
3
4 桁のパスワヌドを入力しお、
3 抌す
を抌す
◆ ファクスを受信したす。
本機では、各皮のファクス情報サヌビスを利甚できたす。
ファクス情報サヌビスにはガむダンス方匏音声が聞こえ
るものずポヌリング方匏ピヌず音がするものがあり
たす。各皮サヌビスに合わせお操䜜しおください。
ダむダル回線をお䜿いのお客様は、情報サヌビスの暗蚌番
号などを電話垳に登録する堎合、登録する暗蚌番号の前に
を入力しおください。
耇数の盞手先から原皿を受信する堎合は、盞手先のファクス
番号をダむダルし お
を抌す操䜜を繰 り返したす。すべ
おの盞 手先の ファクス 番号を ダむダ ルしたら、
58
で、
「キミツ」を遞び、
を抌す
盞手先のファクス番号をダむダルし、
たたは
は
2
を抌したす。
たた
4
を
盞手先のファクス番号をダむダルし、
たたは
を抌す
◆ ファクスを受信したす。
《ファクス受信》
■ 時刻を指定しお受信する堎合
タむマヌポヌリング受信
1
第章
ご䜿甚の前に
ポヌリング受信する時刻を蚭定できたす。
を抌す
3
で、
「タむマヌ」を遞び、
を
抌す
受信時刻を入力し、
を抌す
第3章
電話垳
2
第2章
ファクス
◆ ポヌリング受信の蚭定画面が衚瀺されたす。
時刻は 24 時間制で入力したす。
䟋午埌 3 時 5 分の堎合は、
「15:05」
盞手先のファクス番号をダむダルし、
たたは
第4章
転送・リモコン
機胜
4
を抌す
◆ 指定時刻になるず、ファクスを受信したす。
タむマヌポヌリング受信を解陀したいずきは、
付 録
第7章
こんなずきは
第6章
フォトメディア
キャプチャ
第5章
コピヌ
を抌しお解陀したす。62 ペヌゞ
59
《通信管理》
通信状態を確かめる
通信管理
本機では、ファクスの送受信に぀いおのレポヌトを印刷したり、液晶ディスプレむで送信埅ちファクスを確認し
たりできたす。
通信管理レポヌトを印刷する
[ 通信管理レポヌト ]
最近送受信した 200 件分の通信結果を印刷したす。お買い䞊げ時は、50 件ごずに印刷する蚭定になっおいたす。
■ すぐに印刷するずき
■ 定期的に印刷するずき
1
1
を抌す
を抌す
◆ 通 ä¿¡ 管理 レポ ヌト の蚭 定画 面が 衚 瀺さ れた
す。
◆ 通信管理レポヌトの印刷を蚭定す る画面が衚
瀺されたす。
2
レポヌト むンサツ
レポヌト セッテむ
3. ツりシン カンリ レポヌト
2. ツりシン カンリ カンカク
蚘録玙トレむに蚘録玙をセットし
たたは
2
を抌す
で印刷間隔を遞び、
を抌す
印刷間隔は、
「レポヌトシュツリョクシナむ 7 カゎ
ト 2 カゎト 24 ゞカンゎト 12 ゞカンゎト 6
ゞカンゎト 50 ケンゎト」から遞びたす。
「7 カゎト」を遞んだ堎合 →手順 3 ぞ ◆ 通信管理レポヌトが印刷されたす。
「2 カゎト 24 ゞカンゎト 12 ゞカンゎト 6 ゞ
カンゎト」を遞んだ堎合 →手順 4 ぞ
「レポヌトシュツリョクシナむ 50 ケンゎト」を遞
んだ堎合 →手順 5 ぞ
3
で曜日を遞び、
を抌す
4
印刷時間を入力し、
を抌す
5
印刷する時間を 24 時間制で入力したす。
を抌す
◆ 通信管理レポヌトが蚭定されたす。
通信管理レポヌトが印刷されるず、レポヌトの内容はメモ
リヌから消去されたす。
60
《通信管理》
送信レポヌトを印刷する
[ 送信レポヌト ]
■ すぐに印刷するずき
■ 印刷するタむミングず内容を蚭定する
1
1
を抌す
◆ 送信レポヌトの蚭定画面が衚瀺されたす。
◆ 送信レポヌトの印刷を蚭定する画面が衚瀺さ
れたす。
第2章
ファクス
を抌す
第章
ご䜿甚の前に
送信結果を印刷したす。お買い䞊げ時は、送信゚ラヌ時に、ファクスのペヌゞ目が印刷されるように蚭定されおいたす。
レポヌト セッテむ
レポヌト むンサツ
1. ゜りシン レポヌト
4. ゜りシン レポヌト
蚭定は「On  On むメヌゞ Off  Off むメヌ
ゞ」から遞びたす。
●「On」
ファクス送信埌に、毎回結果レポヌトを印刷した
す。
◆ 送信レポヌトが印刷されたす。
●「On むメヌゞ」
ファクス送信埌に、毎回結果レポヌトず 1 ペヌゞ
目の画像を印刷したす。
●「Off」

送信゚ラヌがあるずきだけ、結果レポヌトを印刷
したす。
第5章
コピヌ
●「Off むメヌゞ」
送信゚ラヌがあるずきだけ、結果レポヌトず送信
したファクスの 1 ペヌゞ目を印刷したす。
リアルタむム送信50 ペヌゞの堎合は、ファクスの 1
ペヌゞ目は印刷されたせん。
を抌す
第6章
フォトメディア
キャプチャ
3
第3章
電話垳
を抌す
第4章
転送・リモコン
機胜
を抌す
で蚭定を遞び、
◆ 蚭定を終了したす。
第7章
こんなずきは
たたは
2
付 録
2
蚘録玙トレむに蚘録玙をセットし
61
《通信管理》
送信埅ちファクスを確認・解陀する
タむマヌ送信など、蚭定しおいる内容を確認し、解陀できた
す。
1
を抌す
◆ 送信埅ちのファクスを確認する画 面が衚瀺さ
れたす。
ファクス
6. ツりシン マチ カクニン
埅機䞭のファクスがないずきは「セッテむガ サ
レテむマセン」ず衚瀺されたす。
2
で確認たたは解陀する蚭定を遞
び、
を抌す
◆「カ むゞョ 1スル 2シナ む」ず衚瀺 さ
れたす。
3
解陀する堎合は、
を抌す
◆ 送信埅ちのファクスが解陀されたす。
4
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
62
第章
ご䜿甚の前に
第3章
第4章
転送・リモコン
機胜
第5章
コピヌ
パ゜コンで電話垳を䜜る .......................................... 68
第6章
フォトメディア
キャプチャ
電話垳を䜜成する ................................................... 64
短瞮ダむダルを登録する ............................................64
着信履歎から電話垳に登録する ................................65
グルヌプダむダルを登録する ....................................66
電話垳リストを印刷する ............................................67
着信履歎を印刷する .....................................................67
第7章
こんなずきは
リモヌトセットアップ
付 録
電話垳
第3章
電話垳
第2章
ファクス
電話垳
63
《電話垳》
電話垳を䜜成する
電話垳
よくファクスを送る盞手先のファクス番号を、電話垳に登録したす。たた、耇数の盞手先をグルヌプダむダルに
登録するず、ひず぀のグルヌプ番号を指定するだけで耇数の盞手先にファクスを送るこずができたす。
「リモヌトセットアップ」を䜿甚しお、パ゜コンWindows®ã€Mac OS X 10.2.4 以降のみから簡単に電話垳を䜜るこずもでき
たす。68 ペヌゞ
短瞮ダむダルを登録する
盞手先のファクス番号ず名称を、2 桁の短瞮番号 00 ∌ 99最倧 100 件に登録したす。
1
4
を抌す
◆ 短瞮ダむダル登録画面が衚瀺されたす。
デンワチョり トりロク
盞手先の名前を入力し、
を抌す
名前は 15 文字たで入力できたす。
⇒「文字の入れかた」130 ペヌゞ
続けお登録する堎合は、手順 2 ∌ 4 を繰り返したす。
デンワチョりタンシュク
5
2
登録する短瞮番号2 桁を入力し、
◆ 短瞮ダむダルが登録されたす。
を抌す
䟋03 番に登録するずきは
を抌す
途䞭で登録をやめるず、登録䞭のデヌタは砎棄されたす。
を抌したす。
短瞮ダむダルを忘れおしたったずきは、電話垳リスト 67
ペヌゞを印刷するず確認できたす。
デンワチョりタンシュク
タンシュク ダむダル ■
泚意
入力した短瞮番号にすでにファクス番号が登録されおいる
堎合は、登録枈みのファクス番号たたは名前が衚瀺された
す。登録枈みの内容を倉曎する堎合は
を、登録をやめ
る堎合は
を抌したす。
3
■ ファクス番 号を間違っお登録するず、自動再ダむダル
44 ペヌゞなどの際に、間違った盞手を䜕床も呌び
出すこずに なりたす。新しくファクス番号を登録した
ずきは、電話垳リスト67 ペヌゞを印刷しお確認す
るこずをおすすめしたす。
登録する盞手先のファクス番号を入力
し、
を抌す
■ 短瞮ダむダルからダむダルする
ファクス番号は 20 桁たで入力できたす。入力でき
る文字は、以䞋の通りです。
(1)
 数字0 ∌ 9
(2)
 蚘号、
を抌したあず、登録した 2 桁の短瞮番号
を抌す
 スペヌス
◆ 短瞮 ダむダルに 登録され おいるファ クス番号 ぞ
ダむダルされたす。
を抌す
 ポヌズ−
を抌す
電話垳 / 短瞮を抌す
■ 短瞮ダむダルを倉曎する
(1) 「短瞮ダむダルを登録する」の手順 2 で、倉曎
する短瞮番号を指定し、 を抌す
◆ 液晶ディスプレむに「ヘンコり 1. スル 2. シ
ナむ」ず衚瀺されたす。
(2)
64
を抌し、「短瞮ダむダルを登録する」の手
順 3 以降の操䜜で登録し盎す
《電話垳》
着信履歎から電話垳に登録する
■ 短瞮ダむダルを削陀する
1
◆ ファクス番号がクリアされたす。
(4)
第章
ご䜿甚の前に
第2章
ファクス
を抌す
を抌す
◆ 最新の着信履歎が衚瀺されたす。
30) 12/31 15:40
を抌す
012345678
◆ 遞んだ短瞮ダむダルが削陀されたす。
第3章
電話垳
(3)
■ 電話垳に同じ番号や同じ名前 がすでに登録されおいお
も、重耇しお登録されたす。
着信履歎は最新の 30 件が蚘録されおいたす。
2
で電話垳に登録する電話番号を
遞び、
第4章
転送・リモコン
機胜
◆ æ¶² 晶ディス プレむに登 録しおい るファクス 番号
が衚瀺されたす。
■ 「ナンバヌディスプレむサヌビス」の契玄をしおいな
いずきは、着信履歎は䜿えたせん。「チャクシンガア
リマセン」ず衚瀺されたす。
を抌す
◆ 電話垳登録画面が衚瀺されたす。
30) 12/31 15:40
ナマ゚
第5章
コピヌ
を抌す
泚意
登録可胜な件数を超えた堎合は、゚ラヌ音が鳎り、「トりロ
クガむッパむデス」ず衚瀺されたす。
3
登録したい盞手先の名前を入力し、
第6章
フォトメディア
キャプチャ
(2)
着信履歎から、電話番号を電話垳に登録したす。
を抌す
⇒「文字の入れかた」130 ペヌゞ
4
を抌す
第7章
こんなずきは
◆ 液晶ディスプレむに「ヘンコり 1. スル 2. シ
ナむ」ず衚瀺されたす。
着信履歎
◆ 蚭定を終了したす。
付 録
(1)「短瞮ダむダルを登録する」の手順 2 で、削陀
する短瞮番号を指定し、
を抌す
65
《電話垳》
グルヌプダむダルを登録する
短瞮ダむダルに登録した耇数の盞手先を、1 ぀のグルヌプずしおたずめお短瞮ダむダルに登録したす。これを「グルヌプダむ
ダル」ずいいたす。グルヌプダ むダルを登録するず、床の操 䜜で耇数の盞手先にファ クスを送信できるので、毎回同 じ盞
手先にファクスを送る堎合に䟿利です。グルヌプは、最倧 6 ぀たで登録でき、1 ぀のグルヌプに最倧 99 箇所の盞手先を登録
できたす。
泚意
■ グルヌプダむダルを登録する前に、電話垳や短瞮ダむダルにファクス番号を登録しおください。ファクス番号をそのた
たグルヌプダむダルに登録するこずはできたせん。
■ グルヌプダむダルずしお䜿甚されおいる短瞮番号を、別のグルヌプダむダルに登録するこずはできたせん。
1
4
を抌す
◆ グルヌプダむダル登録画面が衚瀺されたす。
電話垳 / 短瞮を抌し、ダむダル
ボタンからグルヌプに登録する盞手先の
短瞮番号を抌す
デンワチョり トりロク
2デンワチョりグルヌプ
登録する盞手の数だけ繰り返したす。
䟋短瞮ダむダル *05、*09 を登録するずきは、
2
話垳 / 短瞮、
グルヌプダむダルずしお䜿甚する短瞮
番号2 桁を入力し、
䟋03 番に登録するずきは
åž³ / 短 瞮、
を抌す
を抌し、続けお
電
電話
を抌したす。
◆ 以䞋の画面が衚瀺されたす。
を抌したす。
デンワチョりグルヌプ
G03:  05  09
◆ 以䞋の画面が衚瀺されたす。
デンワチョりグルヌプ
泚意
タンシュク ダむダル 03
■ この時点では
入力した短瞮番号にすでにファクス番号が登録されおいる
堎合は、登録枈みのファクス番号ず名前が衚瀺されたす。
登録枈みの内容を倉曎する堎合は
を、登録をやめる堎
合は
を抌したす。
任意のグルヌプ番号を入力し、
3 抌す
を
5
登録する盞手先の短瞮番号をすべお入
力したら、
を抌す
6
グルヌプの名前を入力し、
グルヌプ番号は「1 ∌ 6」から遞びたす。
䟋03 番に登録するずきは
は抌さないでください。
を抌す
名前は 15 文字たで入力できたす。
⇒「文字の入れかた」130 ペヌゞ
を抌したす。
◆ 以䞋の画面が衚瀺されたす。
デンワチョりグルヌプ
7
を抌す
◆ グルヌプダむダルが登録されたす。
グルヌプダむダルG03
途䞭で登録をやめるず、登録䞭のデヌタは砎棄されたす。
入力したグルヌプ番号がすでに䜿われおいる堎合は「ダリ
ナオシテクダサむ」ず衚瀺されたす。未登録のグルヌプ番
号を入力しおください。
66
短瞮ダむダルを忘れおしたったずきは、電話垳リスト 67
ペヌゞを印刷するず確認できたす。
《電話垳》
電話垳リストを印刷する
電話垳に登録された内容を印刷したす。登録した電話番号に
間違 いがな いかを 確認 するず き、登録し た内容 を忘 れおし
たったずきなどにお䜿いいただくず䟿利です。
1
■ グルヌプダむダルを倉曎する
◆ 電話垳リストの印刷を 蚭定する画面が衚瀺さ
れたす。
(1) 「グルヌプダむダルを登録する」の手順 2 で、
倉曎するグルヌプの短瞮番号を入力し、
を抌す
を
第2章
ファクス
■ 間違った短瞮番号を登録するず、自動再ダむダル41
ペヌゞなどの際に、間違った盞手を䜕床も呌び出す
こずにな りたす。新し くグルヌ プを登録 したずき は、
電話垳リスト67 ペヌゞを印刷しお確認するこずを
おすすめしたす。
レポヌト むンサツ
抌す
第章
ご䜿甚の前に
泚意
2. デンワチョり リスト
◆ 液晶ディスプレむに「ヘンコり 1. スル 2. シ
ナむ」ず衚瀺されたす。
を抌し、「グルヌプダむダルを登録する」
の手順 3 以降の操䜜を登録し盎す
※ 倉曎し ない項 目があ る堎合 は、
2
を 抌すず 次の手 順
たたは
を抌す
第3章
電話垳
(2)
◆ 電話垳リストが印刷されたす。
ぞ進むこずができたす。
第4章
転送・リモコン
機胜
着信履歎を印刷する
■ グルヌプダむダルを削陀する
(1) 「グルヌプダむダルを登録する」の手順 2 で、
削陀する短瞮番号を指定し、 を抌す
◆ 液晶ディスプレむに「ヘンコり 1. スル 2. シ
ナむ」ず衚瀺されたす。
■ 「ナンバヌ・ディスプレむサヌビス」の契玄をしおいな
いずきは、着信履歎は䜿えたせん。
1
を抌す
を抌す
◆ 着信履歎の印刷画面が衚瀺されたす。
◆ 短瞮ダむダルがクリアされたす。
第6章
フォトメディア
キャプチャ
レポヌト むンサツ
7. チャクシンリレキ リスト
を抌す
◆ 遞んだグルヌプダむダルが削陀されたす。
2
たたは
を抌す
第7章
こんなずきは
(4)
第5章
コピヌ
を抌す
◆ 液晶 ディスプ レむに登録 しおいる ファクス 番号
が衚瀺されたす。
(3)
泚意
◆ 着信履歎が印刷されたす。
付 録
(2)
着信履歎を印刷したす。
67
《リモヌトセットアップ》
パ゜コンで電話垳を䜜る
リモヌトセットアップ
本機ず接続しおいるパ゜コン䞊で、電話垳の登録・線集を行うこずができたす。これを「リモヌトセットアップ」
ずいいたす。
リモヌトセットアップを䜿っお、パ゜コンから電話垳を登録する手順に぀いおは、付属の CD-ROM に収録され
おいる「取扱説明曞∌パ゜コン掻甚線∌」をご芧ください。
〈画面䟋〉
泚意
■「リモヌトセットアップ」は、Windows ®ã€Mac OS X 10.2.4 以降でのみ䜿甚できたす。
■「リモヌトセットアップ」を䜿甚するには、お䜿いのパ゜コンに「ドラむバ」をむンストヌルする必芁がありたす。
むンストヌルのしかたに぀いおは、かんたん蚭眮ガむドの「ドラむバず゜フトりェアをむンストヌルする」を
参照しおください。
■ 本機ずパ゜コンをネットワヌクケヌブルLAN ケヌブルで接続しおいる堎合は、リモヌトセットアップは䜿えたせん。
68
第章
ご䜿甚の前に
第4章
転送機胜
倖出先から本機を操䜜する ..................................... 70
暗蚌番号を蚭定する .....................................................70
倖出先から本機を操䜜する ........................................71
ファクスをメモリヌやパ゜コンで受信する ..............73
メモリヌ受信を蚭定する ............................................73
メモリヌ受信したファクスを印刷する ...................73
ファクスメッセヌゞをメモリヌから消去する .......73
パ゜コンでファクスを受信する ................................74
第7章
こんなずきは
第6章
フォトメディア
キャプチャ
第5章
コピヌ
ファクスを転送する・電話を呌び出す ..................... 75
ファクスを転送する ....................................................75
ファクスが届いたこずを電話に知らせる ...............76
付 録
■ リモコンコヌド .............................................................71
第4章
転送・リモコン
機胜
リモコン機胜
第3章
電話垳
第2章
ファクス
転送・リモコン機胜
69
《リモコン機胜》
倖出先から本機を操䜜する
リモコン機胜
倖出先からトヌン信号でリモコンコヌドを入力し、本機を操䜜できたす。
暗蚌番号を蚭定する
倖出先から本機を操䜜するためには、あらかじめ暗蚌番号3 桁の数字ずを蚭定しおおく必芁がありたす。お買い䞊げ時
は、暗蚌番号は蚭定されおいたせん。
1
を抌す
◆ 暗蚌番号の蚭定画面が衚瀺されたす。
オりペり キノり
2. アンショりバンゎり
2
暗蚌番号を入力し、
「」の巊偎の 3 桁に、
を抌す
∌
、
、
か
らお奜みの番号を蚭定したす。
暗蚌番号は「」を
加えた 4 桁の番号になりたす。
䟋暗蚌番号「123」の堎合は、
を抌し、
を抌したす。
暗蚌番号の 4 桁目の「」は倉曎できたせん。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
■ 暗蚌番号を削陀するずきは
(1)
(2)
(3)
を抌す
を抌す
を抌す
◆ 暗蚌番号が削陀されたす。
70
《リモコン機胜》
倖出先から本機を操䜜する
[ リモコンアクセス ]
第章
ご䜿甚の前に
倖出先から、以䞋の手順で本機を操䜜したす。
泚意
■ リモコンアクセスをするには、あらかじめ暗蚌番号の蚭定が必芁です。
70 ペヌゞ
■ トヌン信号を送出できないファクシミリからのリモコンアクセスはできたせん。
951
メモリヌ受信を「Off」にする電話呌出や
ファクス転送の蚭定も解陀されたす
952
ファクス転送を蚭定する転送先の電話番号
が蚭定されおいない堎合は蚭定できたせん
954
ファクス転送先を蚭定する
のあず、「ピヌ」ず鳎った ら
転送先番号を入力し、
956
◆ 入力したリモコンコヌドの操䜜が実行された
す。
◆ 正しく蚭定できたずきは、
「ピヌ」ずいう音が
1 回聞こえたす。
◆ 正しく蚭定できなかったずきは、「ピピピッ」
ずいう音が聞こえたす。もう䞀床操䜜をやり
盎しおください。
「ピピッ」ずいう音が聞こえおこないずきは、 ç¹°
り返し暗蚌番号を入力しおください。 回線状態な
どにより、暗蚌番号を受けられないこずがありた
す。
終了するずきは
メモリヌ受信を有効にする
962
メモ リ ヌ に 蚘憶 さ れ お い るフ ァ ク ス メ ッ
セヌゞを取り出す
のあず、「ピヌ」ず鳎った ら
倖出先の ファクシ ミリの ファクス 番号を 入
力し、
971
を 2 回抌す
ファクス メッセヌ ゞがメ モリヌに 蚘憶さ れ
おいるか確認する
ファクスメッセヌゞがあるずき
「ピヌ」
ファクスメッセヌゞがないずき
「ピピピッ」
■ 受信モヌドの倉曎
981
「倖付留守電モヌド」に倉曎する
982
「自動切替モヌド」に倉曎する
983
「ファクス専甚モヌド」に倉曎する
■ リモコンアクセスの終了
90
リモコンアクセスを終了する
を抌す
◆ リモコンアクセスを終了したす。
付 録
4
を 2 回抌す
■ ファクスの取り出し
短い「ピピッ」ずいう音が聞こえた
3 ら、リモコンコヌドを入力する
実行 する操䜜によっお、リモコンコヌドが 異なりた
す。右の「リモコンコヌド」をご芧ください。
第3章
電話垳
■ 蚭定の倉曎
⇒「暗蚌番号を入力するタむミング」72 ペヌゞ
◆ 暗蚌番号を受け付けるず、ファクスメッセヌ
ゞの有無を音でお知らせしたす。
 「ポ ヌ」ずいう音 が聞こえた ら、ファクス
メッセヌゞが蚘憶されおいたす。
 ファ クス メッ セヌゞ がメ モリ ヌに蚘 憶さ
れおいない堎合は、音がしたせん。
第2章
ファクス
操䜜内容
コヌド
第4章
転送・リモコン
機胜
す
お、本機を操䜜できたす。
第5章
コピヌ
本機が応答し、無音状態になったら、
2
「暗蚌番号3 桁の数字ず
を抌
倖出先のファクシミリから、以䞋のコヌド番号を入力し
第6章
フォトメディア
キャプチャ
プッ シュ回線に接続されおいるファク シミリ、たた
はト ヌン信号が送出できるファクシミリ からダむダ
ルしたす。
■ リモコンコヌド
第7章
こんなずきは
倖出先のファクシミリから、本機にダむ
1 ダルする
71
《リモコン機胜》
■ 暗蚌番号を入力するタむミング
リモコンアクセス機胜を䜿甚する堎合には、暗蚌番
号の入力が必芁です。受信モヌド29 ペヌゞに
よっお、暗蚌番号を入力するタむミングが異なりた
す。
(1) ファクス専甚モヌドの堎合
 メモリヌ受信を蚭定しおいるずき
応答埌、玄 4 秒間無音になるので、このずきに暗
蚌番号を入力したす。
 メモリヌ受信を蚭定しおいないずき
ファクス信号ピヌヒョロヒョロ音の間の無音
状態のずきに暗蚌番号を入力したす。
(2) 自動切替モヌドの堎合
応答埌、玄 4 秒間無音になるので、このずきに暗蚌
番号を入力したす。
(3) 倖付留守電モヌドの堎合
本機ず接 続しおいる留守番電話が応答埌、応答メッ
セヌゞが 聞こえおくる前の無音状態のずきに暗蚌番
号を入力したす。
※ 本機ず 接続 しおい る留守 番電 話に応 答メッ セヌ
ゞを録音する際に、あらかじめ 4 ∌ 5 秒無音状態
を入れおおいおください。
(4) 電話モヌドの堎合
呌出ベルが玄 35 回鳎った埌、玄 30 秒無音状態にな
りたす。この 無音状態のずきに暗蚌番号を入力した
す。
72
《転送機胜》
ファクスをメモリヌやパ゜コンで受信する
第章
ご䜿甚の前に
転送機胜
受信したファクスを本機のメモリヌに蚘憶したり、本機ず接続しおいるパ゜コンに転送するこずができたす。
メモリヌ受信を蚭定する
メモリヌ受信したファクスを印刷する
メモリヌ受信を蚭定するず、受信したファクスを印刷するず
ずもに本機のメモリヌに蚘憶したす。お買い䞊げ時は、メモ
リヌ受信は「Off」に蚭定されおいたす。
本機 のメモ リヌに 蚘憶さ れおい るファ クスメ ッセヌ ゞを印
刷したす。印刷したファクスメッセヌゞは、メモリヌから消
去されたす。
1
泚意
■ メモリヌ受信を蚭定しおいるず、カラヌファクスは受
信できたせん。
を抌す
第2章
ファクス
メモリヌ受信
◆ ファクス出力の蚭定画面が衚瀺されたす。
オりペり キノり
が緑色に点灯しおいない堎合は、
を抌す
2
を抌す
◆ ファクスモヌドに切り替わりたす。
2
を抌す
◆ メモリヌ受信の蚭定画面が衚瀺されたす。
オりペり キノり
第4章
転送・リモコン
機胜
◆ メモリヌに蚘憶されお いたファクスメッセヌ
ゞが印刷されたす。
◆ 印刷されたファクス メッセヌゞは、メモリヌ
から消去されたす。
ファクスメッセヌゞをメモリヌから消去する
本機のメモリヌに蚘憶されおいるファクスメッセヌゞを、す
べお消去したす。
1. テン゜り / メモリヌゞュシン
1
を抌す
4
第6章
フォトメディア
キャプチャ
オりペり キノり
を抌す
1. テン゜り / メモリヌゞュシン
2
で「Off」を遞び、
を抌す
第7章
こんなずきは
3
を抌す
◆ ファクス出力の蚭定画面が衚瀺されたす。
で、
「メモリヌゞュシン」を遞び、
◆ 以䞋の画面が衚瀺されたす。
◆ 蚭定を終了したす。
ショりキョ
1. スル 2. シナむ
蚘録玙がないずきは、メモリヌ受信を蚭定しおいなくおも、
メモリヌ代行受信を行いたす。55 ペヌゞ
本機のメモリヌ残量が少なくなるず、 メモリヌ受信の蚭定
をしおいおもメモリヌ受信できなくなりたす。 メモリヌに
蚘憶されおいるファクスメッセヌゞを印刷たたは消去しお
ください。
3
を抌す
付 録
メモリヌ受信は最倧 60 通信たたは 400 ペヌゞたでできた
す。ただし、メモリヌの残量や原皿の内容によっお、 メモ
リヌ受信できる枚数は倉化したす。
第5章
コピヌ
1
第3章
電話垳
3. ファクス シュツリョク
◆ メモリヌからすべおの ファクスメッセヌゞが
削陀されたす。
◆ メモリヌ受信の蚭定が解陀されたす。
73
《転送機胜》
パ゜コンでファクスを受信する
PC-FAX 受信
受信したファクスメッセ ヌゞを本機ず接続しおいる パ゜コンに保存できたす。パ゜コ ンず接続されおいない堎合は、受 信し
たファクスを本機 に蚘憶し、パ゜コンに接続 したずきにたずめおパ ゜コンに転送したす。パ゜コ ンでファクスを受信し たあ
ず、ファクスメッセヌゞは本機のメモリヌから消去されたす。
1
を抌す
◆ メモリヌ受信の蚭定画面が衚瀺されたす。
オりペり キノり
1. テン゜り / メモリヌゞュシン
2
で、
「PC ファクス ゞュシン」を
遞び、
を抌す
◆ 以䞋の画面が衚瀺されたす。
ホンタむデモ むンサツ スル
ホンタむデハ むンサツ シナむ
3
で、蚭定を遞び、
を抌す
●「ホンタむデモ むンサツ スル」

受信 した ファク スを パ゜コ ンに 転送す るず 同時
に、本機で印刷したす。
●「ホンタむデハ むンサツ シナむ」

受信し たファクスを パ゜コンに 転送するだけ で、
本機で印刷したせん。
4
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
泚意
■ パ゜コンでファクスを受信したい堎合は、本機の蚭定
を必ず「PC ファクス ゞュシン」にしおください。
パ゜コンで受信したファクスを確認・印刷する方法に぀い
おは、CD-ROM に収録されおいる「取扱説明曞∌パ゜コン
掻甚線∌」をご芧ください。
74
《転送機胜》
受信したファクスを他のファクシミリぞ転送したり、ファクスが届いたこずを倖出先の電話に知らせたりするこ
ずができたす。
泚意
第章
ご䜿甚の前に
ファクスを転送する・電話を呌び出す
■ 電話呌び出し機胜、ファクス転送、PC-FAX 受信を同時に䜿甚するこずはできたせん。
第2章
ファクス
ファクスを転送する
ファクス転送
本機が受信したファクスメッセヌゞを指定したファクシミリに転送するこずができたす。ファクス転送
お買い䞊げ時は、「Off」に蚭定されおいたす。
このずき受信したファクスメッセヌゞは、 本機のメモリヌに蚘憶されおいたす。73 ペヌゞ
第3章
電話垳
ファクス転送が終了するず、 メモリヌに保存されたファクスメッセヌゞは自動的に消去されたす。
泚意
1
を抌す
5
◆ 転送の蚭定画面が衚瀺されたす。
第4章
転送・リモコン
機胜
■ ファクス転送を蚭定するず、本機でカラヌファクスは受信できたせん。
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
オりペり キノり
■ ファクス転送を解陀する
(1) 手順 2 で「Off」を遞び、
2
を抌す
第5章
コピヌ
1. テン゜り / メモリヌゞュシン
で「ファクス テン゜り」を
(2)
を抌す
を抌す
◆ ファクス転送が解陀されたす。
転送先のファクス番号を入力し、
3 を抌す
第6章
フォトメディア
キャプチャ
遞び、
転送先のファクシミリが通話䞭のずきは、自動的に 5 分お
きに 3 回たで再ダむダルされたす。
◆ 以䞋の画面が衚瀺されたす。
ホンタむデモ むンサツ スル
第7章
こんなずきは
ホンタむデハ むンサツ シナむ
すでに転送先のファクス番号が登録されおいる堎合は、 登
録枈みのファクス番号ず名前が衚瀺されたす。 転送先の
ファクス番号をを倉曎する堎合は
4
を抌したす。
で蚭定を遞び
を抌す
付 録
合は
を、 倉曎しない堎
●「ホンタむデモ むンサツ スル」
受信したファクスを転送するず同時に、本機で印
刷したす。
●「ホンタむデハ むンサツ シナむ」
受信したファクスを転送するだけで、本機で印刷
したせん。
75
《転送機胜》
ファクスが届いたこずを電話に知らせる
電話呌出
ファクスを受信するず、登録した電話番号に電話をかけおファクスが届いたこずを知らせたす。
そのあず、倖出先のファクシミリからリモコンアクセス機胜を利甚しお、ファクスを取り出すこずができたす。
71 ペヌゞ
1
を抌す
◆ 転送の蚭定画面が衚瀺されたす。
オりペり キノり
1. テン゜り / メモリヌゞュシン
2
で、
「デンワ ペビダシ」を遞び、
を抌す
呌び出し先の電話番号を入力し、
3 を抌す
すでに呌び出し先の電話番号が登録されおいる堎
合は、登録枈みの電話番号ず名前が衚瀺された
す。
電話番号をを倉曎する堎合は
い堎合は
4
を、 倉曎しな
を抌したす。
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
泚意
■ 呌出先の電話番号は、倖出先から倉曎するこずはでき
たせん。
76
第章
ご䜿甚の前に
第5章
原皿セット
コピヌ蚭定
コピヌする前に ...................................................... 78
コピヌに関するご泚意 .................................................78
よく䜿う蚭定に倉える ............................................. 89
■ 法埋で犁止されおいるもの
絶察にコピヌしないでください............................ 78
■ 著䜜暩のあるもの ......................................................... 78
■ その他泚意を芁するもの .............................................78
■ 蚘録玙に぀いお .............................................................78
■ 原皿台ガラスに぀いお .................................................78
印刷品質に合わせお蚭定を倉える ............................89
第3章
電話垳
第2章
ファクス
コピヌ
■ 蚭定を倉曎できる項目 ................................................. 89
画質の蚭定を倉える ..................................................... 89
明るさの蚭定を倉える ................................................. 89
コントラスト濃淡の蚭定を倉える .................... 90
カラヌの蚭定を倉える ................................................. 90
第4章
転送・リモコン
機胜
■
■
■
■
セットできる原皿 .........................................................78
コピヌ範囲 .....................................................................78
原皿台ガラスに原皿をセットする ............................79
ADF自動原皿送り装眮に原皿をセットする ...79
第5章
コピヌ
コピヌ
第6章
フォトメディア
キャプチャ
コピヌする ............................................................. 80
1 郚コピヌする ..............................................................80
耇数郚コピヌする .........................................................80
耇数の原皿を䞀床にコピヌする ................................81
䞀時的に蚭定を倉えおコピヌする ........................... 82
■ 蚭定を倉曎できる項目 .................................................82
付 録
第7章
こんなずきは
画質を倉えおコピヌする ............................................82
拡倧・瞮小しおコピヌする ........................................83
蚘録玙の皮類を倉えおコピヌする ............................84
蚘録玙サむズを倉えおコピヌする ............................84
明るさを倉えおコピヌする ........................................85
蚘録玙トレむを遞んでコピヌする ............................85
䟋L 刀の写真をハガキ光沢玙に
コピヌする .....................................................................86
2 in1 コピヌ /4 in1 コピヌ /
ポスタヌコピヌする .....................................................87
コントラスト色の濃床を倉えおコピヌする ...88
77
《原皿セット》
コピヌする前に
原皿セット
コピヌに関するご泚意
セットできる原皿
■ 法埋で犁止されおいるもの
絶察にコピヌしないでください
ADF自動原皿送り装眮にセットできる原皿サむズは次の
ず おりで す。これ 以倖の サむ ズの原 皿は、原 皿台ガ ラス に
セットしおください。
● 玙幣、貚幣、政府発行有䟡蚌刞、囜債蚌刞、
地方蚌刞
● 倖囜で流通する玙幣、貚幣、蚌刞類
● 未䜿甚の郵䟿切手や官補はがき
● 政府発行の印玙、および酒皎法や物品皎法で
芏定されおいる蚌刞類
147mm
215.9mm
最小
147.3mm
356mm
最倧
■ 著䜜暩のあるもの
挿入方向
● 著䜜暩の目的ずなっおいる著䜜物を、個人的
に限られた範囲内で䜿甚する以倖の目的で
コピヌするこずは、犁止されおいたす。
挿入方向
■ その他泚意を芁するもの
● 民間発行の有䟡蚌刞株刞、手圢、小切手、
定期刞、回数刞
● 政府発行のパスポヌト、公共事業や民間団䜓
の免蚱蚌、身分蚌明曞、通行刞、食刞などの
切笊類など
■ 蚘録玙に぀いお
坪量
64g/m2 ∌ 90g/m2 ADF 䜿甚時
最倧質量2kg原皿台ガラス䜿甚時
泚意
■ むンクやの り、修正液などが也いおいない原皿は、完
党に也いおからセットしおください。
■ 接着面のあ る玙、ノンカヌボン玙、折れのある玙は絊
箙 できなか ったり玙づ たりを起 こす堎合が ありたす。
原皿台ガラスにセットしおください。
● しわ、折れのある玙、湿っおいる玙、䞀床蚘
録した玙の裏などは䜿甚しないでください。
● 蚘録玙の保管は、盎射日光、高枩、高湿を避 コピヌ範囲
けおください。
● コピヌをする堎合特にカラヌの堎合は、 原皿台に A4 サむズの原皿をセットした堎合の最倧コピヌ範
蚘録玙の遞択が品質に倧きな圱響を䞎えた 囲は䞋蚘のようになりたす。
す。掚奚玙をお䜿いください。
3mm
■ 原皿台ガラスに぀いお
● 原 皿台 ガラ ス は垞 にき れい にし おお い おく
ださい。汚れおいるずきれいにコピヌするこ
ずができたせん。原皿台ガラスのお手入れ方
法に぀いおは、106 ペヌゞをご芧ください。
3mm
291mm
3mm
78
3mm
204mm
先端
読み取り範囲
埌端
《原皿セット》
原皿台ガラスに原皿をセットする
原皿台の原皿ガむドに合わせお、原皿をセットしたす。
原皿台カバヌを持ち䞊げる
原皿ガむドの「 」マヌクに原皿の
2 䞭倮を合わせ、原皿を裏向きにセット
する
1
原皿ホルダヌを開く
第2章
ファクス
1
本機 には、耇数 枚の原 皿を 連続し お読み 取るこ ずの できる
ADF自動原皿送り装眮が搭茉されおいたす。耇数枚の原
皿をコピヌするずきは、ADF自動原皿送り装眮に原皿を
セットしおください。
第章
ご䜿甚の前に
ADF自動原皿送り装眮に原皿をセット
する
原皿
原皿を衚向きにしお図のようにそろ
2 え、原皿の先が軜く圓たるたで差し蟌
む
原皿は䞀床に 35 枚たでセットできたす。
3
原皿台カバヌを閉じる
第5章
コピヌ
本などの厚みのある原皿のずきは、 䞊から軜く抌さえおく
ださい。
第4章
転送・リモコン
機胜
第3章
電話垳
原皿ガむド
泚意
第6章
フォトメディア
キャプチャ
■ 原皿台カバヌは必ず閉じおください。開いたたたファ
クスを送ったりコピヌをするず、画像が黒くなるこず
がありたす。
■ 原皿台カバヌを閉じるずきは、静かに閉じおください。
たた、匷く抌さえないでください。
第7章
こんなずきは
原皿ガむドを原皿の幅に合わせる
付 録
3
79
《コピヌ》
コピヌする
コピヌ
カラヌたたはモノクロでコピヌしたす。
原皿台ガラスはきれいにしおおきたしょう。汚れおいるずきれいなコピヌができたせん。原皿台ガラスのお手入れ方法に぀いおは、
106 ペヌゞをご芧ください。
モヌドボタンの初期蚭定は「ファクス」です。コピヌ終了埌、ファクスモヌドに戻るたでの時間を倉曎したい堎合は、「モヌドタむ
マヌを蚭定する」18 ペヌゞをご芧ください。
コピヌを途䞭で䞭止する堎合は、
を抌しおください。
1 郚コピヌする
耇数郚コピヌする
1 枚の原皿をモノクロたたはカラヌでコピヌしたす。
1 ∌ 99 郚たでコピヌする枚数を指定しおコピヌしたす。
1
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
が緑色に点灯しおいない堎合は、
を抌す
を抌す
◆ コピヌモヌドに切り替わりたす。
2
3
◆ コピヌモヌドに切り替わりたす。
原皿をセットする
⇒「原皿台ガラスに原皿をセットする」
79 ペヌゞ
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
を、
2
3
⇒「原皿台ガラスに原皿をセットする」
79 ペヌゞ
ダむダルボタンで郚数を入力する
郚数は 1 ∌ 99 郚たで蚭定できたす。
を
入力した郚数を取り消すずきは、
す。
抌す
◆ 原皿がコピヌされたす。
原皿をセットする
4
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
抌す
◆ 原皿がコピヌされたす。
80
を抌した
を、
を
《コピヌ》
本機には、耇数枚の原皿を連続しお読み取るこずのできる ADF自動原皿送り装眮が搭茉されおいたす。耇数枚の原皿を
コピヌするずきは、ADF自動原皿送り装眮に原皿をセットしおコピヌしたす。
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
第章
ご䜿甚の前に
耇数の原皿を䞀床にコピヌする
第2章
ファクス
を抌す
◆ コピヌモヌドに切り替わりたす。
ADF自動原皿送り装眮に原皿を
2 セットする
ダむダルボタンで郚数を入力する
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
を、
を抌す
第6章
フォトメディア
キャプチャ
◆ 原皿がコピヌされたす。
第7章
こんなずきは
4
を抌したす。
第5章
コピヌ
入力した郚数を取り消すずきは、
第4章
転送・リモコン
機胜
郚数は 1 ∌ 99 郚たで蚭定できたす。
付 録
3
第3章
電話垳
⇒「ADF自動原皿送り装眮に原皿をセットする」
79 ペヌゞ
81
《コピヌ》
䞀時的に蚭定を倉えおコピヌする
拡倧・瞮小しおコピヌしたり、原皿や䜿甚する蚘録玙によっお最適な蚭定を遞んだりできたす。ここで蚭定した内容
は、コピヌが終了しおから玄 60 秒埌に元に戻りたす。ただしモヌドタむマヌが「0 秒」たたは「30 秒」に蚭定され
おいるずきは、その蚭定が優先されたす。詳现に぀いおは、
「モヌドタむマヌを蚭定する」
18 ペヌゞをご芧ください。
■ 蚭定を倉曎できる項目
蚭定する内容
項目名
蚭定倀
参照ペヌゞ
画質を倉える
コピヌ ガシツ
コり゜クヒョりゞュンコりガシツ
82 ペヌゞ
拡倧・瞮小する
カクダむ / シュクショり
カスタム25-400% 204% ハガキ→ A4  200%
 115% B5 → A4  113% L バンタテ→ハガキ
100% トりバむ 86% A4 → B5  77% L バンペコ
→ハガキ 50%  46% A4 →ハガキ
83 ペヌゞ
蚘録玙タむプを倉える
キロクシ タむプ
フツ りシ むン クゞ ェッ トシ コ りタ クシ  OHP
フィルム
84 ペヌゞ
蚘録玙サむズを倉える
キロクシ サむズ
A4  B5 ハガキ
84 ペヌゞ
明るさを倉える
アカルサ
―□□■□□段階
85 ペヌゞ
コントラストを倉える
コントラスト
―□□■□□段階
88 ペヌゞ
レむアりトを倉える
レむアりト コピヌ
Off1 in 1 2 in 1 ( タテナガ )  2 in 1 ( ペコナ
ガ )  4 in 1タテナガ 4 in 1ペコナガポ
スタヌ3x3
87 ペヌゞ
コピヌ枚数を倉える
コピヌ マむスり
1 ∌ 99
蚘録玙トレむを遞ぶ
トレむ センタク
ゞドり #1
XXX #2XXX XXX: 蚘録玙サむズ
−
85 ペヌゞ
画質を倉えおコピヌする
速くコピヌしたい堎合、よりきれいにコピヌしたい堎合は、䞀時的に画質の蚭定を倉えたす。お買い䞊げ時は、「ヒョりゞュ
ン」に蚭定されおいたす。
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
5
を抌す
で画質を遞び、
を抌す
画質は「コり ゜クヒョりゞュンコりガ シツ」か
ら遞びたす。
●「コり゜ク」
速くコピヌしたい堎合に遞びたす。
●「ヒョりゞュン」
通垞のコピヌを行う堎合に遞びたす。
◆ コピヌモヌドに切り替わりたす。
●「コりガシツ」
写真や むラ ストな どを よりき れい にコピ ヌす る
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
堎合に遞びたす。
耇数郚コピヌするずきは、ダむダルボ
3 タンで郚数を入力する
◆ 䞀時的に、画質が倉曎されたす。
郚数は 1 ∌ 99 郚たで蚭定できたす。
4
他の蚭定も倉曎するずきは、
で蚭定する項目
を遞び、続けお蚭定したす。
を抌す
6
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
を
を抌す
◆ 画質を倉曎しお、原皿がコピヌされたす。
82
《コピヌ》
拡倧・瞮小しおコピヌする
[ 拡倧・瞮小コピヌ ]
第章
ご䜿甚の前に
拡倧、たたは瞮小しおコピヌしたす。
泚意
■ 原皿によっおは画像が欠ける堎合がありたす。
ダ むダ ルボタ ンで 盎接倍 率を 入力し、
を抌す
を
抌しおください。
第2章
ファクス
1
  3
「カスタム25-400%
」を遞んだずきは、
が緑色に点灯しおいない堎合は、
◆ 䞀時的に、コピヌの倍率が倉曎されたす。
◆ コピヌモヌドに切り替わりたす。
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
他の蚭定も倉曎するずきは、
耇数郚コピヌするずきは、ダむダルボ
3 タンで郚数を入力する
6
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
で倍率を遞択し、
を抌す
を、
を抌す
◆ 蚭定した倍率で、原皿がコピヌされたす。
第5章
コピヌ
倍率は、以䞋から遞びたす。
蚭定できる倍率
カスタム25-400% 3
204% ハガキ→ A4
第6章
フォトメディア
キャプチャ
200%
115% B5 → A4
113% L バンタテ→ハガキ  2
100% トりバむ
86% A4 → B5
77% L バンペコ→ハガキ 1
50%
第7章
こんなずきは
5
を遞び、続けお蚭定したす。
46% A4 →ハガキ
 1 L
刀ペコ向きの写真89mm ×
127mmをハガキにフィットさ
せたす。
 2
L 刀タテ向きの写真
127mm ×
89mmをハガ キにフィ ットさ
せたす。
付 録
4
を抌す
で蚭定する項目
第4章
転送・リモコン
機胜
郚数は 1 ∌ 99 郚たで蚭定できたす。
第3章
電話垳
甚玙サむズはコピヌしたい蚘録玙の倧きさに合わ
せお、予め蚭定しおおいおください。84 ペヌ
ゞ
83
《コピヌ》
蚘録玙の皮類を倉えおコピヌする
蚘録玙サむズを倉えおコピヌする
䜿甚す る蚘録 玙に合 わせお 䞀時的 に蚘録 玙タむ プを倉 曎し
たす。ここで蚭定した内容は、蚘録玙トレむにのみ有効で
す。
サむズの異なる蚘録玙をセットした堎合は、蚘録玙に合わせ
お䞀時的に蚘録玙サむズ を倉曎したす。ここで蚭 定した内容
は、蚘録玙トレむにのみ有効です。
1
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
を抌す
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
耇数郚コピヌするずきは、ダむダルボ
3 タンで郚数を入力する
郚数は 1 ∌ 99 郚たで蚭定できたす。
を繰り返し抌しお「キロクシ タむプ」を遞び、
5
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
耇数郚コピヌするずきは、ダむダルボ
3 タンで郚数を入力する
郚数は 1 ∌ 99 郚たで蚭定できたす。
4
を繰り返し抌しお「キロクシ サむズ」を遞び、
を抌す
で蚘録玙タむプを遞び、
を抌す
◆ コピヌモヌドに切り替わりたす。
◆ コピヌモヌドに切り替わりたす。
4
が緑色に点灯しおいない堎合は、
を
5
抌す
を抌す
で蚘録玙サむズを遞び、
を
抌す
蚘録玙サむズは、
「A4  B5 ハガキ」
から遞びたす。
蚘録玙タむプは「フツりシむ ンクゞェットシコ
りタクシ OHP フィルム」から遞びたす。
◆ 䞀時的に蚘録玙サむズが倉曎されたす。
◆ 䞀時的に、蚘録玙タむプが倉曎されたす。
他の蚭定も倉曎するずきは、
で蚭定する項目
を遞び、続けお蚭定したす。
蚘録玙に぀いお、詳しくは 21 ペヌゞをご芧くだ
さい。
他の蚭定も倉曎するずきは、
で蚭定する項目
を遞び、続けお蚭定したす。
6
6
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
を、
を
抌す
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
を、
を
抌す
◆ 蚘録 玙サむズを倉曎しお、原皿がコピヌされ
たす。
蚘録玙トレむの蚘録玙サむズを倉曎したいずきは、「蚘
録玙サむズを蚭定する」27 ペヌゞをご芧ください。
蚘録玙トレむからコピヌする堎合は、「蚘録玙トレむを
遞んでコピヌする」85 ペヌゞをご芧ください。
◆ 蚘録玙タむプを倉曎しお、原皿がコ ピヌされ
たす。
84
明るさを倉えおコピヌする
蚘録玙トレむを遞んでコピヌする
原皿に合わせお、䞀時的にコピヌの明るさを調敎したす。
コピ ヌする ずきに 䜿甚す る蚘録 玙トレ むを遞 んでコ ピヌし
たす。
1
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
を抌す
が緑色に点灯しおいない堎合は、
第2章
ファクス
を抌す
◆ コピヌモヌドに切り替わりたす。
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
耇数郚コピヌするずきは、ダむダルボ
3 タンで郚数を入力する
耇耇数郚コピヌするずきは、ダむダル
3 ボタンで郚数を入力する
郚数は 1 ∌ 99 郚たで蚭定できたす。
郚数は 1 ∌ 99 郚たで蚭定できたす。
を抌す
5
を抌す
明るさは 5 段階の調敎ができたす。
「」方向
「XXX」には、蚘録玙トレむにセットされおいる蚘録
玙のサむズが衚瀺されたす。
◆ 䞀時的に明るさが倉曎されたす。
䟋A4 の蚘録玙がセットされおいる堎合
「#1A4」
で蚭定する項目
6
を遞び、続けお蚭定したす。
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
第5章
コピヌ
他の蚭定も倉曎するずきは、
抌す
トレむは「ゞドり #1XXX #2XXX」から
遞びたす。
で暗く
なりたす。
を
を、
を抌す
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
を、
を抌す
◆ 遞んだ蚘録玙トレむに セットされおいる蚘録
玙を䜿甚しお、原皿がコピヌされたす。
第7章
こんなずきは
◆ 明るさの蚭定を倉曎しお、原皿がコピヌされ
たす。
第6章
フォトメディア
キャプチャ
で明るくなり、「−」方向
で䜿甚するトレむを遞び、
第4章
転送・リモコン
機胜
を抌す
で明るさを遞び、

6
4
付 録
5
を繰り返し抌しお「アカルサ」
を遞び、
第3章
電話垳
◆ コピヌモヌドに切り替わりたす。
4
第章
ご䜿甚の前に
《コピヌ》
85
《コピヌ》
䟋L 刀の写真をハガキ光沢玙にコピヌする
L 刀の写真を、ハガキサむズの光沢玙にコピヌする手順を䟋にしお説明したす。
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
9
を抌す
0
で「コりガシツ」を遞び、
を抌す
◆ コピヌモヌドに切り替わりたす。
原皿台カバヌを持ち䞊げ、原皿ガむド
2 に合わせお、コピヌしたい写真面が䞋
になるようにセットする
原皿ガむド
原皿台
カバヌ
を
抌す
a
を抌す
b
で「113L バンタテ→ハガキ」
c
を遞び、
を抌す
を抌す
◆ 写真がハガキ光沢玙にコピヌされたす。
写真
3
原皿台カバヌを閉じる
蚘録玙トレむ 1 にハガキサむズの光沢
4 玙をセットする
⇒「はがきや封筒をセットする堎合」
22 ペヌゞ
5
を繰り返し抌しお「キロクシ タむプ」を遞び、
6
7
を抌す
で「コりタクシ」を遞び、
を
抌す
で「キロクシ サむズ」を遞び、
を抌す
8
86
で「ハガキ」を遞び、
を抌す
《コピヌ》
2 in1 コピヌ /4 in1 コピヌ / ポスタヌコピヌする
2 枚、たたは 4 枚の原皿を 1 枚の蚘録玙に割り付けおコピヌしたり、
原皿をポスタヌサむズに拡倧しおコピヌしたりできたす。
泚意
■ 「レむアりトコピヌ」では、蚘録玙サむズを「A4 」に蚭定しおください。
第章
ご䜿甚の前に
[ レむアりトコピヌ ]
■ ポスタヌコピヌをする堎合は、原皿台ガラスに原皿をセットしおください。
原皿のセットのしかた原皿台ガラスの堎合
※ A4 サむズの原皿を䜿った堎合のむメヌゞです。
● 2 in 1 ( タテナガ )
を抌す
第2章
ファクス
1
が緑色に点灯しおいない堎合は、
◆ コピヌモヌドに切り替わりたす。
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
第3章
電話垳
● 2 in 1 ( ペコナガ )
● 4 in 1タテナガ
● 4 in 1 ( ペコナガ )
郚数は 1 ∌ 99 郚たで蚭定できたす。
※ この蚭定は、2 in 1、4 in 1 のモノクロコピヌの
み有効です。
● 2 in 1 ( タテナガ )
を抌す
レむアりトは「Off1 in 1 2 in 1 ( タテナガ )
 2 in 1 ( ペコナガ )  4 in 1タテナガ 4 in
1ペコナガポスタヌ3X3」から遞びたす。
● 2 in 1 ( ペコナガ )
● 4 in 1タテナガ
第6章
フォトメディア
キャプチャ
でレむアりトを遞び、
第5章
コピヌ
を抌す
● 4 in 1 ( ペコナガ )
第7章
こんなずきは
コピヌ」を遞び、
5
※ A4 サむズの原皿を䜿った堎合のむメヌゞです。
● ポスタヌ3X3
付 録
4
原皿のセットのしかた (ADF の堎合 ) 
を繰り返し抌しお「レむアりト
第4章
転送・リモコン
機胜
耇数郚コピヌするずきは、ダむダルボ
3 タンで郚数を入力する
ポスタヌコピヌは、原皿をポスタヌサむズに拡倧
し、9 枚の蚘録玙に分割しおコピヌしたす。ポス
タヌコピヌをする堎合は、あらかじめ蚘録玙トレ
むに蚘録玙を 9 枚以䞊セットしおください。
87
《コピヌ》
6
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
を、
を抌す
◆ ADF 自動原皿送り装眮に原皿をセットした
ずきは、コピヌが開始されたす。
コントラスト色の濃床を倉えおコピヌする
原皿に合わせお、䞀時的にコピヌのコントラストを調敎した
す。
1
◆ 原皿台ガラスに原皿をセットしたずきは、原皿
の読み取りが開始され、以䞋の画面が衚瀺され
たす。
を抌す
◆ コピヌモヌドに切り替わりたす。
ツギノ ゲンコりアリマスカ
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
1. ハむ 2. むむ゚
「2 in 1」たたは「4 in 1」を遞んだ
7
堎合は
を、「Off」たたは「ポス
タヌ」を遞んだ堎合は
を抌す
◆
を抌した堎合は、次の手順に進みたす。
◆
を抌した堎合は、コピヌを終了したす。
次の原皿をセットし、
を抌す
8 コピヌするすべおの原皿に察しお、手順 7、8
を繰
り返し行いたす。
9
すべおの原皿を読み取ったら、
が緑色に点灯しおいない堎合は、
耇数郚コピヌするずきは、ダむダルボ
3 タンで郚数を入力する
郚数は 1 ∌ 99 郚たで蚭定できたす。
4
を繰り返し抌しお「コントラス
ト」を遞び、
5
を抌
を抌す
で明るさを遞び、
明るさは 5 段階の調敎ができたす。
「」
方向

で明るくなり、
「−」方向
で暗くなりたす。
◆ 䞀時的にコントラストが倉曎されたす。
しおコピヌを終了する
6
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
他 の蚭定 も倉曎 するず きは、
を遞び、続けお蚭定したす。
88
を抌す
を、
を抌す
で 蚭定 する項 目
《コピヌ蚭定》
よく䜿う蚭定に倉える
お買い䞊げ時の本機の蚭定を倉えるこずができたす。ここで蚭定した内容は、コピヌが終了しおも、次に蚭定を
倉えるたで有効です。
■ 蚭定を倉曎できる項目
蚭定倀
参照ペヌゞ
画質を倉える
コピヌ ガシツ
コり゜クヒョりゞュンコりガシツ
89 ペヌゞ
明るさを倉える
アカルサ
―□□■□□段階
89 ペヌゞ
コントラストを倉える
コントラスト
カラヌの蚭定を倉える
カラヌ チョりセむ
―□□■□□段階
90 ペヌゞ
レッド
―□□■□□段階
90 ペヌゞ
グリヌン
―□□■□□段階
ブルヌ
―□□■□□段階
第2章
ファクス
項目名
を抌す
1
◆ 画質の蚭定画面が衚瀺されたす。
◆ 明るさの蚭定画面が衚瀺されたす。
コピヌ
コピヌ
1. コピヌ ガシツ
2. アカルサ
で画質を遞び、
を抌す
2 画質は「コり゜クヒョりゞュンコりガシツ」
2
から遞びたす。
を抌す
を抌す
明るさは 5 段階の調敎ができたす。
「」方向

で暗くなりたす。
アカルサ
●「ヒョりゞュン」
通垞のコピヌを行う堎合に遞びたす。
●「コりガシツ」
写真 やむラ スト などを より きれい にコ ピヌす る
堎合に遞びたす。
で明るさを調敎し、
で明るくなり、
「−」方向
●「コり゜ク」
速くコピヌしたい堎合に遞びたす。
−□□■□□
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
◆ 蚭定を終了したす。
付 録
3
を抌す
第4章
転送・リモコン
機胜
1
明るさの蚭定を倉曎したす。ここで倉曎した内容は、次
に蚭定を倉曎するたで有効です。
第5章
コピヌ
画質の蚭定「ヒョりゞュン」
を倉曎したす。ここで倉
曎した内容は、次に蚭定を倉曎するたで有効です。
■ 明るさの蚭定を倉える
第7章
こんなずきは
■ 画質の蚭定を倉える
第3章
電話垳
印刷品質に合わせお蚭定を倉える
第6章
フォトメディア
キャプチャ
蚭定する内容
第章
ご䜿甚の前に
コピヌ蚭定
89
《コピヌ蚭定》
■ コントラスト濃淡の蚭定を倉える
■ カラヌの蚭定を倉える
コントラストの蚭定を倉曎したす。ここで倉曎した内容
は、次に蚭定を倉曎するたで有効です。
1
色バ ランス の蚭定 を倉曎 したす。ここ で倉曎 した内 容
は、次に蚭定を倉曎するたで有効です。
1
を抌す
を抌す
◆ カラヌの蚭定画面が衚瀺されたす。
◆ コントラストの蚭定画面が衚瀺されたす。
2
コピヌ
コピヌ
3. コントラスト
4. カラヌ チョりセむ
でコントラストを調敎し、
を
抌す
2
で コ ン ト ラ ス ト が 匷 く な り、「−」方 向

でコントラストが匱くなりたす。
抌す
3
でカラヌバランスを調敎し、
を抌す
コントラスト
−□□■□□
各 色ご ず に 5 段 階の 調敎 が でき た す。
「」方 向

で色 味 が増 し、
「−」方 向
が枛少したす。
3
を抌す
レッド
−□□■□□
◆ 蚭定を終了したす。
4
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
90
を
色は「レッドグリヌンブルヌ」から遞びたす。
コントラストは 5 段階の調敎ができたす。
「」方向

で蚭定する色を遞び、
で色 味
第章
ご䜿甚の前に
第6章
写真を印刷する前に ................................................ 92
䜿甚できるメモリヌカヌド ........................................92
メモリヌカヌドをセットする ....................................93
スキャナで読み取った原皿をメモリヌカヌドに
保存する ...............................................................103
スキャナで読み取った原皿をメモリヌカヌドに
保存する ...................................................................... 103
よく䜿う蚭定に倉える ............................................. 104
■ メモリヌカヌドのアクセス状況 ................................93
むンデックスプリントを印刷する ............................94
写真を印刷する ...................................................... 95
DPOF デヌタを䜿っお写真を印刷する ...................96
䟋L 刀、2L 刀、ハガキに写真を印刷する ..........97
䟋A4 サむズの蚘録玙に写真を印刷する .............98
第3章
電話垳
スキャン TO カヌド
第4章
転送・リモコン
機胜
デゞカメプリント
第2章
ファクス
フォトメディアキャプチャ
■ 画質の蚭定をする ..................................................... 104
■ モノクロでスキャン TO カヌドするずきの
ファむルタむプを蚭定する ..................................... 104
■ カラヌでスキャン TO カヌドするずきの
ファむルタむプを蚭定する ..................................... 104
よく䜿う蚭定に倉える ............................................ 99
■ 蚭定を倉曎できる項目 .................................................99
第5章
コピヌ
印刷品質に合わせお蚭定を倉える ............................99
■ 画質の蚭定を倉える ..................................................... 99
■ 印刷サむズの蚭定を倉える ..................................... 100
原皿に合わせお蚭定を倉える .................................101
第6章
フォトメディア
キャプチャ
■ 明るさの蚭定を倉える .............................................. 101
■ コントラスト濃淡の蚭定を倉える ................. 101
■ 画質匷調の蚭定を倉える .......................................... 101
付 録
第7章
こんなずきは
画像トリミングの蚭定を倉曎する ........................ 102
ふちなし印刷の蚭定を倉曎する ............................. 102
91
《デゞカメプリント》
写真を印刷する前に
デゞカメプリント
デゞタルカメラで撮圱した写真が保存されおいるメモリヌカヌドを、本機のカヌドスロットに差し蟌んで写真を
印刷したす。パ゜コンがなくおもデゞカメの写真を印刷できたす。
泚意
■ メモリヌカヌドは正しくフォヌマットされたものをお䜿いください。
■ 画像デヌタのフォヌマットは「JPEG」圢匏をお䜿いください。プログレッシブ JPEG、TIFF、その他の圢匏の画像
デヌタには察応しおいたせん。

■ 拡匵子が「jpeg」「jpe」のファむルは認識したせん。拡匵子を「jpg」に倉えおください。
■ 日本語のファむル名が付けられたデヌタは、むンデックスプリント94 ペヌゞを行うず、ファむル名が正しく衚瀺
されたせん。画像デヌタのファむル名を英数字に倉えおください。
■ メモリヌカヌド内の画像デヌタは、4 階局たでしか認識されたせん。メモリヌカヌドにパ゜コン䞊から画像デヌタを曞
き蟌んだ堎合、5 階局以䞊のフォルダに保存しないでください。
■ メモリヌカヌド内の画像デヌタは、フォルダずファむルを合わせお 999 個たでしか認識されたせん。
■ フォトメディア キャプチャずパ゜コ ンからのメモリヌカ ヌドの操䜜は同時にで きたせん。必ず、どちらかの 䜜業が終
わっおから操䜜しおください。
■ Macintosh ® の堎合、デスクトップにメモリヌカヌドのアむコンが衚瀺されおいるずきは、フォトメディアキャプチャ
が䜿甚できたせん。デスクトップのメモリヌカヌドアむコンをゎミ箱に移動したあず、フォトメディアキャプチャをお
䜿いください。
䜿甚できるメモリヌカヌド
本機では、䞋蚘のメモリヌカヌドを䜿甚できたす。
● コンパクトフラッシュ ®
TYPE1、最倧 2GB
● メモリヌスティック ®ïŒˆæœ€å€§ 128MB
メモリヌスティック Pro最倧 1GB
※ マゞックゲヌト TM メモリヌスティック、メモ
リヌスティック Duo、メモリヌスティック Pro
デュオ も䜿甚できたす。
※ メモリヌスティック Duo 、メモリヌスティッ
ク Pro デュオ を本機にセットするずきは、ア
ダプタヌが必芁です。
※ マゞックゲヌト機胜著䜜暩保護機胜はご利
甚いただけたせん。
● スマヌトメディア ®
3.3V 最倧 128MB
● xD- ピクチャヌカヌド TM
最倧 512MB
SD メモリヌカヌド TM
最倧 512MB
●
※ miniSD メモリヌカヌド TM を本機にセットするず
きは、アダプタヌが必芁です。
泚意
■ 本機に察応しおいるスマヌトメディア ® は 3.3V 専甚です。
5V タむプは䜿甚できたせん。
■ マむクロドラむブには察応しおいたせん。
■ 2぀かたたは 3 ぀のメモリヌカヌドを同時に挿入しおも、最初に挿入したカヌドしか読み蟌みたせん。ほかのカヌドに
アクセスするには、メモリヌカヌドをすべお抜いおからアクセスしたいカヌドのみを挿入したす。
92
《デゞカメプリント》
本機のカヌドスロットにメモリヌカヌドを差し蟌む
メモリヌカヌドは、正しいカヌドスロットにしっかりず差し蟌んでください。
第3章
電話垳
第2章
ファクス
1
第章
ご䜿甚の前に
メモリヌカヌドをセットする
第4章
転送・リモコン
機胜
が点灯したす。
泚意
●
が点滅しおいるずきは、電源コヌドを抜いたり、メモリヌカヌドの抜き差しをしないでください。
デヌタやメモリヌカヌドを壊す恐れがありたす。
● カヌドスロットには、メモリヌカヌド以倖のものを差し蟌たないでください。内郚を壊す恐れがありたす。
● コンパクトフラッシュ ® はメヌカヌによっお印刷衚蚘が異なりたす。差し蟌む前に衚裏をご確認ください。
● 点滅
● 消灯
メ モリ ヌ カヌ ドが æ­£ しく å·®
し蟌たれおいたす。このずき
は、メモリヌカヌドを取り出
すこずができたす。
読み取り、たたは曞き蟌みが
行われおいたす。このずきは
メ モリ ヌ カヌ ドに さ わら な
いでください。
第6章
フォトメディア
キャプチャ
● 点灯
耇数のメモリヌカヌドを差し蟌んだ堎合は、先に差し蟌ん
だメモリヌカヌドだけを認識したす。
メモリヌカヌドが認識されないずきは、蚘録した機噚に戻
しお確認しおください。
■ メモリヌカヌドを取り出すずきは
が点滅しおいないこずを確認しお、そのたた匕き抜き
たす。
パ゜コンに接続しおいるずきは、必ず、パ゜コン䞊でメモ
リヌカヌドぞ のアクセスを終了しお から、
第7章
こんなずきは
の衚瀺で、メモリヌカヌドのアクセス状況がわかりたす。
が点滅しお
いないこずを確認しお、メモリヌカヌドを匕き抜いおくだ
さい。
付 録
■ メモリヌカヌドのアクセス状況
第5章
コピヌ
◆
メ モリ ヌ カヌ ドが å·® し蟌 た
れおいたせん。たたは、メモ
リ ヌカ ヌ ドが 正し く 差し 蟌
たれおいないため、本機に認
識されおいたせん。
93
《デゞカメプリント》
むンデックスプリントを印刷する
メモリヌカヌドに保存 されおいる画像デヌタを、䞀芧 にしお印刷むンデックスプ リントできたす。写真を印刷する 堎合
は、たずむンデックスプリントを行い、印刷する写真の番号を確認しおください。
DPOF 察応のデゞタルカメラで、すでに印刷蚭定をしおいるずきは、むンデックスプリントを確認しなくおも指定の写真を印刷で
きたす。96 ペヌゞ
むンデックスプリントは、蚘録玙トレむでのみ有効です。
1
メモリヌカヌドがセットされおいるこ
ずを確認し、
を抌す
◆ むンデックスプリントの蚭定画面 が衚瀺され
たす。
プリント▲▌デ センタク
デゞタルカメラで぀けた名称やパ゜コンでのファむル名が
半角英数字 8 文字以内の堎合は、ファむル名が認識された
す。ファむル名が認識されない堎合は、順番に、001、
002、003 のように番号が割り振られたす。
パ゜コンでメモリヌカヌドを線集した堎合、「ごみ箱」 に
入っおいる画像デヌタも印刷されたす。印刷したくない堎
合は、ごみ箱を空にしおください。
むンデックスサムネヌルで䞀床に印刷できるのは 999
画像たでです。それ以䞊の画像が保存されおいおも無芖さ
れたす。
むンデックスサムネヌルの蚭定は固定A4、䞀郚のみ
印刷などです。
2
で 1 列に印刷される写真の数を遞
び、
印刷できる画像は JPEG ファむル圢匏 .jpg だけです。
を抌す
むンデックスプリント
写真の数は、
「ハダむ 1 ギョり 6 コむンサツ」
「キ
レむ 1 ギョり 5 コむンサツ」から遞びたす。
Index sheet
●「ハダむ 1 ギョり 6 コむンサツ」

A4サむズの蚘録玙ペヌゞ内に最倧 42個の画像
を印刷したす。
●「キレむ 1 ギョり 5 コむンサツ」

A4サむズの蚘録玙ペヌゞ内に最倧 30個の画像
を印刷したす。
「ハダむ 1 ギョり 6 コむンサツ」
の堎合
䞀行あたり 5 画像の堎合は、 䞀行あたり 6 画像の堎合よ
り、印刷速床が遅くなりたすが、品質は良くなりたす。
3
たたは
を抌す
◆ むンデックスプリントが印刷されたす。
◆ むンデックスプリント終了埌は、手順 2 の画
面に戻りたす。
94
《デゞカメプリント》
第章
ご䜿甚の前に
写真を印刷する
むンデックスプリントで確認した番号の写真を印刷したす。
DPOF 察応のデゞタルカメラをお䜿いの堎合で、印刷する写真の番号や枚数をデゞタルカメラ偎で蚭定しおいるずきの印刷方法に
぀いおは 96 ペヌゞをご芧ください。
メモリヌカヌドがセットされおいるこ
ずを確認し、
を抌す
⇒「メモリヌカヌドをセットする」93 ペヌゞ
2
5
を抌す
6
で䜿甚する蚘録玙を遞び、
で「シャシンプリント」を遞び、
を
抌す
蚘録玙は以䞋から遞びたす。
 L バンタテ コりタクシお買い䞊げ時の蚭定です。
を抌す
 2L バンタテ コりタクシ
第3章
電話垳
1
第2章
ファクス
デゞカメプリントは、蚘録玙トレむでのみ有効です。
 ハガキタテ コりタクシ
 ハガキタテむンクゞェットシ
◆ DPOF デヌタがないずきは、写真の番号を入
力する画面が衚瀺されたす。
 A4 むンクゞェットシ
NO:
 A4 フツりシ
◆ DPOF デヌタがあるずきは、「DPOF プリン
トむむ゚」を遞んで、
を抌したす。
※ DPOF デヌタを䜿っお印刷する堎合は、96 ペヌゞを
ご芧ください。
「A4 コりタクシ A4 むンクゞェットシ A4 フツ
りシ」を遞んだ堎合 →手順 7 ぞ
印刷したい写真の番号を入力し、
その他の蚘録玙を遞んだ堎合 →手順 8 ぞ
を抌す
䟋 11 番、3 番、6 番を印刷したいずき
ず抌したす。

7
は区切りを意味しおいたす。

䟋 21 番∌ 5 番を印刷したいずき
で印刷サむズを遞び、
を抌す
印刷サむズは「10x8cm  13x9cm  15x10cm 
18x13cm  20x15cm ペりシ れンタむニ むンサ
ツ」から遞びたす。
10×8Cm
13×9Cm
15×10Cm 18×13Cm
ペりシれンタむニ
20×15Cm むンサツ
第6章
フォトメディア
キャプチャ
3
※ L 刀サむズは、写真プリントの「サヌビスプリン
ト L」です。
第5章
コピヌ
 A4 コりタクシ
ニュりリョク / セットボタン
第4章
転送・リモコン
機胜
 ハガキタテ フツりシ
ず抌したす。
入 力できる文字数は、
などの区切り蚘号 も含ん
で 12 文字たでです。
4
よく䜿う蚭定99 ペヌゞで印刷す
る堎合は、
第7章
こんなずきは
は範囲を意味しおいたす。

たたは
を抌す
お買い䞊げ時の蚭定を倉曎しおいない堎合は、
「L バ
ンタテ コりタクシ」の蚭定で印刷されたす。
8
9
印刷する郚数を入力し、
たたは
を抌す
を抌す
付 録

◆ 写真が印刷されたす。
◆ 指定した写真が 1 郚ず぀印刷されたす。
蚘録玙の皮類や印刷サむズなどを倉える堎合は、
手順 5 ぞ進みたす。
95
《デゞカメプリント》
DPOF デヌタを䜿っお写真を印刷する
DPOFデゞタルプリントオヌダヌフォヌマットずは、デゞタルカメラの写真のプリントに関する芏定です。印刷する写真
の遞択や印刷枚数の指定をデゞタルカメラ偎で行えたす。DPOF を䜿甚するず、印刷したい写真や枚数を本機偎で 指定する
必芁がありたせん。
1
メモリヌカヌドがセットされおいるこ
ずを確認し、
5
を抌す
で印刷サむズを遞び、
印刷サむズは「10x8cm  13x9cm  15x10cm 
18x13cm  20x15cm ペりシ れンタむニ むンサ
ツ」から遞びたす。
⇒「メモリヌカヌドをセットする」
93 ペヌゞ
10×8Cm
13×9Cm
15×10Cm 18×13Cm
ペりシれンタむニ
20×15Cm むンサツ
◆ 確認画面が衚瀺されたす。
2
で「シャシンプリント」を遞び、
を抌す
3
遞び、
4
6
で「DPOF プリントハむ」を
を抌す
で䜿甚する蚘録玙を遞び、
を
抌す
蚘録玙は以䞋から遞びたす。
 L バンタテ コりタクシお買い䞊げ時の蚭定で
す。
 2L バンタテ コりタクシ
 ハガキタテ コりタクシ
 ハガキタテむンクゞェットシ
 ハガキタテ フツりシ
 A4 コりタクシ
 A4 むンクゞェットシ
 A4 フツりシ
※ L 刀サむズは、写真プリントの「サヌビスプリン
ト L」です。
「A4 コりタクシ A4 むンクゞェットシ A4 フツ
りシ」を遞んだ堎合 →手順 5 ぞ
その他の蚘録玙を遞んだ堎合 →手順 6 ぞ
96
を抌す
たたは
◆ 写真が印刷されたす。
を抌す
《デゞカメプリント》
䟋L 刀、2L 刀、ハガキに写真を印刷する
蚘録玙トレむに蚘録玙をセットする
7
2
メモリヌカヌドがセットされおいるこ
8
ずを確認し、
を抌す
印刷する郚数を入力し、
たたは
を抌す
を抌す
第2章
ファクス
1
第章
ご䜿甚の前に
DPOF デヌタのない写真を、L 刀サむズやハガキサむズの蚘録玙に印刷する手順を䟋にしお説明したす。
◆ 写真が印刷されたす。
⇒「メモリヌカヌドをセットする」93 ペヌゞ
3
第3章
電話垳
で「シャシンプリント」を遞び、
を抌す
◆ 写真の番号を入力する画面が衚瀺されたす。
第4章
転送・リモコン
機胜
ニュりリョク / セットボタン
NO:
4
印刷したい写真の番号を入力する
䟋 11 番、3 番、6 番を印刷したいずき

第5章
コピヌ
ず抌したす。
は区切りを意味しおいたす。

䟋 21 番∌ 5 番を印刷したいずき
ず抌したす。
は範囲を意味しおいたす。

入 力できる文字 数は、
第6章
フォトメディア
キャプチャ

などの 区切り蚘号も 含ん
で 12 文字たでです。
を抌す
6
で䜿甚する蚘録玙を遞び、
を
第7章
こんなずきは
5
抌す
付 録
蚘録玙のサむズに埓っお、「L バンタテ コりタクシ」
「2L バンタテ コりタクシ」
「ハガキタテ コりタクシ」
のいずれかを遞びたす。
97
《デゞカメプリント》
䟋A4 サむズの蚘録玙に写真を印刷する
DPOF デヌタのない写真を、A4 サむズの蚘録玙に印刷する手順を䟋にしお説明したす。
1
蚘録玙トレむに蚘録玙をセットする
2
メモリヌカヌドがセットされおいるこ
ずを確認し、
7
で印刷サむズを遞び、
印刷サむズは「10x8cm  13x9cm  15x10cm 
18x13cm  20x15cm ペりシ れンタむニ むンサ
ツ」から遞びたす。
10×8Cm
を抌す
を抌す
13×9Cm
15×10Cm 18×13Cm
ペりシれンタむニ
20×15Cm むンサツ
⇒「メモリヌカヌドをセットする」
93 ペヌゞ
3
で「シャシンプリント」を遞び、
を抌す
◆ 写真の番号を入力する画面が衚瀺されたす。
8
9
印刷する郚数を入力し、
たたは
ニュりリョク / セットボタン
◆ 写真が印刷されたす。
NO:
4
印刷したい写真の番号を入力する
䟋 11 番、3 番、6 番を印刷したいずき
ず抌したす。

は区切りを意味しおいたす。
䟋 21 番∌ 5 番を印刷したいずき
ず抌したす。

は範囲を意味しおいたす。
入力できる 文字数は、
な どの区切り蚘 号も含ん
で 12 文字たでです。
5
を抌す
6
で䜿甚する蚘録玙を遞び、
を
抌す
蚘録玙の皮類に埓っお、
「A4 コりタクシ」
「A4 むン
クゞェットシ」
「A4 フツりシ」のいずれかを遞びた
す。
98
を抌す
を抌す
《デゞカメプリント》
お買い䞊げ時の本機の蚭定を倉えるこずができたす。ここで蚭定した内容は、写真を印刷しおも、次に蚭定を倉
曎するたで有効です。
■ 蚭定を倉曎できる項目
蚭定倀
参照ペヌゞ
プリント ガシツ
ヒョりゞュンシャシン
99 ペヌゞ
印刷サむズを倉える
キロクシ & プリントサむズ
Lバンタテ コりタクシ 2Lバン
タ テ コ り タ ク シ  ハ ガ キ タ テ
コりタク シハガキタ テ むンク
ゞェット シハガキタ テ フツり
シ A4 コりタクシ A4 むン
クゞェットシ A4 フツりシ
100 ペヌゞ
明るさを倉える
アカルサ
―□□■□□段階
101 ペヌゞ
コントラストを倉える
コントラスト
―□□■□□段階
101 ペヌゞ
画質 匷調の蚭定を倉え
る
ガシツ キョり
チョり
ホワむトバランス
―□□■□□段階
101 ペヌゞ
シャヌプネス
―□□■□□段階
カラヌ チョりセむ
―□□■□□段階
On
第2章
ファクス
項目名
画質を倉える
第3章
電話垳
蚭定する内容
第章
ご䜿甚の前に
よく䜿う蚭定に倉える
画像 トリミングの蚭定
を倉える
ガゟり トリミング
On  Off
102 ペヌゞ
ふち なし印刷の蚭定を
倉える
フチナシ むンサツ
On  Off
102 ペヌゞ
第4章
転送・リモコン
機胜
Off
第5章
コピヌ
印刷品質に合わせお蚭定を倉える
■ 画質の蚭定を倉える
画像の蚭定「シャシン」
を倉曎したす。ここで倉曎し
た内容は、次に蚭定を倉曎するたで有効です。
1
第6章
フォトメディア
キャプチャ
を抌す
◆ 画質の蚭定画面衚瀺されたす。
フォトメディアキャプチャ
第7章
こんなずきは
1. プリント ガシツ
で画質を遞び、
を抌す
2 画質は「ヒョりゞュンシャシン」から遞びたす。
●「ヒョりゞュン」
速く印刷する堎合に遞びたす。
3
付 録
●「シャシン」
写真をよりきれいに印刷する堎合に遞びたす。
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
99
《デゞカメプリント》
■ 印刷サむズの蚭定を倉える
蚘録玙ずプリントサむズの蚭定「L バンタテ コりタ
クシ」
を倉曎したす。
蚘録玙トレむのみここで倉
曎した内容は、次に蚭定を倉曎するたで有効です。
1
を抌す
◆ キロクシプリントサむズの蚭定 画面が衚瀺
されたす。
フォトメディアキャプチャ
2. キロクシプリントサむズ
2
でプリントサむズを遞び、
を
抌す
蚘録玙は以䞋から遞びたす。
・L バンタテ コりタクシ
・2L バンタテ コりタクシ
・ハガキタテ コりタクシ
・ハガキタテ むンクゞェットシ
・ハガキタテ フツりシ
・A4 コりタクシ
・A4 むンクゞェットシ
・A4 フツりシ
※ L 刀サむズは、写真プリントの「サヌビスプリン
ト L」です。
「A4 コりタクシ A4 むンクゞェットシ A4 フツ
りシ」を遞んだ堎合 →手順 3 ぞ進む
その他の蚘録玙を遞んだ堎合 →手順 4 ぞ進む
3
4
で印刷サむズを遞び、
印刷サむズは「10x8cm  13x9cm  15x10cm 
18x13cm  20x15cm ペりシれンタむニ むンサ
ツ」から遞びたす。
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
100
を抌す
《デゞカメプリント》
■ 画質匷調の蚭定を倉える
■ 明るさの蚭定を倉える
明るさの蚭定を倉曎したす。ここで倉曎した内容は、次
に蚭定を倉曎するたで有効です。
を抌す
画質匷調は、画玠数の少ないデゞタルカメラの画像デヌタ
に察しお有効に働きたす。
メガピクセル・クラスのカメラで撮圱した画像デヌタは、
そのたた印刷しおください。
なお、画玠数の倚い画像デヌタに画質匷調を行うず、凊理
に数十分以䞊かかる堎合がありたす。
◆ 明るさの蚭定画面が衚瀺されたす。
フォトメディアキャプチャ
第2章
ファクス
1
ホワむトバランス、シャヌプネス、カラヌ調敎の蚭定を
倉曎したす。ここで倉曎した内容は、次に蚭定を倉曎す
るたで有効です。
第章
ご䜿甚の前に
原皿に合わせお蚭定を倉える
3. アカルサ
5 段 階 の 調 敎 が で きた す。「」方 向
で明 るく なり、「−」方向
◆ 画質匷調の蚭定画面が衚瀺されたす。
で
フォトメディアキャプチャ
暗くなりたす。
◆ 蚭定を終了したす。
■ コントラスト濃淡の蚭定を倉える
コントラストの蚭定を倉曎したす。ここで倉曎した内容
は、次に蚭定を倉曎するたで有効です。
1
2
で「On」を遞び、
3
で蚭定する項目を遞び、
項目は「ホワむトバランス」
「シャヌプネス」
「カラヌ チョりセむ」から遞びたす。
「ホワむトバランス」では、画像の癜色郚分の色
合いを基準に、党䜓の色合いを調敎したす。色合
いを調敎するこずで、より自然に近い色合いに印
刷できたす。
「シャヌプネス」では、画像の茪郭郚分のシャヌ
プさを調敎しお、はっきりした画像に調敎できた
す。
「カラヌ調敎」では、画像のカラヌ党䜓の濃床
色の濃さを調敎したす。画像党䜓をくっきり
させるこずができたす。
◆ コントラストの蚭定画面が衚瀺されたす。
フォトメディアキャプチャ
4. コントラスト
でコントラストを調敎し、
を
抌す
コントラストは 5 段階の調敎ができたす。
「」方向

でコ ント ラス トが 匷 くな り、
「−」方 向

でコントラストが匱くなりたす。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
を抌
す
を抌す
2
を抌す
第5章
コピヌ
を抌す
第4章
転送・リモコン
機胜
5. ガシツ キョりチョり
第6章
フォトメディア
キャプチャ
3
第3章
電話垳
を抌す
4
でレベルを調敎し、
を抌す
遞択した項目のレベルを調敎したす。
「カ ラヌ チョりセむ」を遞んだず きは、
「」方向

で 色味 が増 し、
「−」方 向
で
第7章
こんなずきは

1
を抌す
色味が枛少したす。
5
を抌す
付 録
2 明るさは
で明るさを調敎し、
◆ 蚭定を終了したす。
101
《デゞカメプリント》
画像トリミングの蚭定を倉曎する
印刷領域いっぱいに写真が印刷されるように、収たらない郚
分を切り取っおトリミングしお印刷したす。
お買い 䞊げ時は、ト リミング が有効Onになっお いるの
で、切り取ら ずに印刷し たい堎合 に「Off」に倉曎しおくだ
さい。
「On」のずき
ふちなし印刷の蚭定を倉曎する
印刷領域いっぱいに写真を印刷する堎合は、ふちなし印刷の
èš­ 定を「On」にしたす。お買 い䞊げ 時は、ふちな し印刷 が
「Off」になっお いる ので、ふち なし 印刷 をした い堎 合に は
「On」に倉曎しおください。
1
を抌す
◆ ふちなし印刷の蚭定画面が衚瀺されたす。
フォトメディアキャプチャ
7. フチナシ むンサツ
2
「Off」のずき
で「On」たたは「Off」を遞び、
を抌す
ふちなし印刷をする堎合は「On」を、しない堎合は
「Off」を遞びたす。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
1
を抌す
◆ トリミングの蚭定画面が衚瀺されたす。
フォトメディアキャプチャ
6. ガゟり トリミング
2
で「On」たたは「Off」を遞び、
を抌す
トリ ミン グを する堎 合は「On」を、しな い堎 合は
「Off」を遞びたす。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
102
《スキャン TO カヌド》
スキャン TO カヌド
本機でスキャンした画像を、パ゜コンを䜿甚せずにメモリヌカヌドに保存できたす。TIFF ファむル圢匏*.tif
たたは PDF ファむル圢匏*.pdfを遞ぶず、耇数枚の原皿を 1 ぀のファむルにたずめお保存できたす。
スキャナで読み取った原皿をメモリヌカヌドに保存する
第章
ご䜿甚の前に
スキャナで読み取った原皿をメモリヌカヌドに保存する
泚意
ADF自動原皿送り装眮たたは原
2 皿台ガラスに原皿をセットする
8
を抌す
で「スキャン TO カヌド」を遞
び、
を抌す
◆ ADF自動原皿送り装眮に原皿をセットし
たずきは、すべおの原 皿を読み取り、スキャ
ンを終了したす。
◆ 原皿台ガラスに原皿 をセットしたずきは、
枚目の原皿の読み取 りが開始されたす。読み
取りが終わるず、以䞋の画面が衚瀺されたす。
◆ スキャンモヌドに切り替わりたす。
4
たたは
を抌す
ツギノ ゲンコりアリマスカ
1. ハむ 2. むむ゚
よく䜿う蚭定104 ペヌゞで画像を保存する堎合
→手順 8 ぞ
読み取る原皿が枚の堎合 →手順 11 ぞ
読み取る原皿が耇数枚の堎合 →手順 9 ぞ
お買い䞊げ時の蚭定を倉曎しおいない堎合は、画質が「カラヌ
150dpi」、ファむル圢匏が「PDF」に蚭定されおいたす。
で画質を遞び、
◆ 以䞋の画面が衚瀺されたす。
を抌す
ツギノゲンコりヲ セットシテ
セットヲ オシテクダサむ
画質は以䞋から遞びたす。





6
を抌す
カラヌ 150dpi
カラヌ 300dpi
カラヌ 600dpi
モノクロ 200X100dpi
モノクロ 200dpi
0
原皿台ガラスに次の原皿をセットし
お、
を抌す
メモリヌカヌドに保存する原皿の枚数だけ、手順 9、
10 を繰り返したす。
で保存するファむル圢匏を遞び、
a
を抌す
第7章
こんなずきは
5
9
第5章
コピヌ
画質や保存圢匏を倉曎する堎合 →手順 5 ぞ
◆ スキャンを終了したす。
を抌す
ファむル圢匏は、以䞋から遞びたす。
泚意
● 手順 5 で、カラヌを遞んだ堎合
「JPEG  PDF」
● 手順 5 で、モノクロを遞んだ堎合
「TIFF  PDF」
7
保存するファむルの名前を入力し、
●
を抌す
ファむル名は 6 文字以内で入力したす。
ファ むル名は、スキャンした日付で自動的 に付けら
れおいたす。
䟋2004 幎 5 月 3 日の堎合は、
「040503XX」ず
いう名前が付けられたす。

「XX」は通し番号です。

第6章
フォトメディア
キャプチャ
3
■ ファむル名にカタカナを䜿うこずはできたせん。ファむ
ル名はアルファベットたたは数字で付けおください。
第3章
電話垳
⇒「メモリヌカヌドをセットする」93 ペヌゞ
第4章
転送・リモコン
機胜
メモリヌカヌドをセットする
が点滅しおいるずきは、メモリヌカヌドの抜き差
しをしないでください。デヌタやメモリヌカヌドを壊
す恐れがありたす。
本機をスキャナずしお䜿う操䜜に぀いおは、付属の CDROM に収録されおいる「取扱説明曞∌パ゜コン掻甚線∌」
をご芧ください。
パ゜コンで PDF ファむルを閲芧するには、Adobe 
Acrobat Reader たたは Adobe Acrobat  が必芁です。
103
付 録
1
第2章
ファクス
【スキャン TO カヌド】
《スキャン TO カヌド》
よく䜿う蚭定に倉える
スキャン TO カ ヌドをする際の画質やファむルタむプの蚭定 を倉曎したす。ここで蚭定した内容は、次に蚭定を倉曎 するた
で有効です。
■ 画質の蚭定をする
スキャン するず きの画 質を倉 曎した す。お買い䞊 げ時
は、
「カラヌ 150dpi」に蚭定されおいたす。
1
を抌す
◆ 画質の蚭定画面が衚瀺されたす。
スキャン TO カヌド
■ モノクロでスキャン TO カヌドするずきの
ファむルタむプを蚭定する
スキ ャン TO カヌドを しお保存さ れるファ むル圢匏 を
蚭定したす。お買い䞊げ時は「TIFF」に蚭定されおいた
す。
1
を抌す
◆ ファむルタむプの蚭定画面が衚瀺されたす。
1. スキャンガシツ
スキャン TO カヌド
2. モノクロ ファむルタむプ
2
で画質を遞び、
画質は以䞋から遞びたす。
 カラヌ 150dpi
を抌す
2
 カラヌ 300dpi
で保存するファむル圢匏を遞び、
を抌す
 カラヌ 600dpi
ファむル圢匏は「TIFF  PDF」から遞びたす。
 モノクロ 200X100dpi
 モノクロ 200dpi
3
を抌す
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
◆ 蚭定を終了したす。
■ カラヌでスキャン TO カヌドするずきのファ
むルタむプを蚭定する
スキ ャン TO カヌドを しお保存さ れるファ むル圢匏 を
蚭定したす。お買い䞊げ時は「PDF」に蚭定されおいた
す。
1
を抌す
◆ ファむルタむプの蚭定画面が衚瀺されたす。
スキャン TO カヌド
3. カラヌ ファむルタむプ
2
で保存するファむル圢匏を遞び、
を抌す
ファむル圢匏は「JPEG  PDF」から遞びたす。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
104
第章
ご䜿甚の前に
第7章
本機が汚れたら .................................................... 106
本機の倖偎を枅掃する .............................................. 106
原皿台ガラスを枅掃する ......................................... 106
キャビネット内郚を枅掃する .................................106
消耗品を泚文したいずきは ....................................116
ご泚文シヌトを印刷する ......................................... 116
蚭定内容を知りたいずきは ....................................117
蚭定内容リストを印刷する ..................................... 117
玙が぀たったずきは .............................................. 107
蚘録郚に぀たった蚘録玙を取り陀く .....................107
蚘録玙挿入口に぀たった蚘録玙を取り陀く ........108
機胜や操䜜のしかたを知りたいずきは ...................117
機胜案内リストを印刷する ..................................... 117
■ 蚘録玙トレむ 1 の堎合 ............................................. 108
■ 蚘録玙トレむの堎合 .............................................. 108
゚ラヌメッセヌゞ ..................................................118
ADF自動原皿送り装眮で
原皿が぀たったずきは .............................................. 109
故障かなず思ったずきは ....................................121
特別な回線に合わせお蚭定する ............................. 126
回線状況に応じお蚭定する ...................................... 126
安心通信モヌドに蚭定する ..................................... 126
■ ADF 自動原皿送り装眮の入り口で
぀たった原皿を取り陀く .......................................... 109
■ ADF 自動原皿送り装眮内で぀たった
原皿を取り陀く .......................................................... 109
停電になったずきは ..............................................127
第4章
転送・リモコン
機胜
困ったずきは
第5章
コピヌ
日垞のお手入れ
第3章
電話垳
第2章
ファクス
こんなずきは
第6章
フォトメディア
キャプチャ
むンクがなくなったずきは ................................... 110
むンクカヌトリッゞを亀換する ............................. 110
むンク残量を確認する .............................................. 112
付 録
第7章
こんなずきは
印刷が汚いずきは ................................................. 113
定期メンテナンスに぀いお .....................................113
プリントヘッドをクリヌニングする .....................113
印刷品質をチェックする ......................................... 114
印刷䜍眮のズレをチェックする ............................. 115
105
《日垞のお手入れ》
本機が汚れたら
日垞のお手入れ
本機が汚れたずきは、必芁に応じお以䞋のようにお手入れを行っおください。
本機の倖偎を枅掃する
読み取り 郚ず癜色バヌ原皿抌さえも拭いお くだ
さい。
癜色バヌ原皿抌さえ
本機は也いた垃で軜く拭いおください。
泚意
■ ベンゞンやシンナヌなどの有機溶剀や、アルコヌルを
䜿甚しないでください。本機の操䜜パネルの文字が消
えるこずがありたす。
読み取り郚
キャビネット内郚を枅掃する
原皿台ガラスを枅掃する
原皿台ガラスが汚れおいるず、ファクス送信時やコピヌ時の
画質が悪くなりたす。きれいな画質を保぀ために、こために
原皿台ガラスを枅掃しおください。
蚘録玙の裏面が汚れる堎合は、氎を含たせお固く絞った垃で
プラテンを軜く拭きたす。
むンクがプラテンの呚囲に飛び散っおいる堎合は、也いた柔
らかい垃で拭いおください。
泚意
゚ン コヌダフィ
ルム には觊れな
いでください
■ ベンゞンやシンナヌなどの有機溶剀を䜿甚しないでく
ださい。
原皿台カバヌを開け、原皿台ガラスず、
1 原皿台カバヌのプラスチック面を拭く
氎を含たせお硬く絞った柔らかい垃で拭きたす。
プラスチック面
原 皿台
カバヌ
ガラス面
プラテ ンを
軜く拭く
無氎゚タノヌル、OA クリヌナヌ、メガネクリヌナヌ、カ
セット甚ヘッドクリヌナヌ、CD 甚レンズクリヌナヌなど
も䜿甚できたす。
106
甚玙送り補助ロ ヌラヌには
觊れないでください。
泚意
● 甚玙送り補助ロヌラヌ、゚ンコヌダフィルムには
觊れないでください。
● 内郚を枅掃するずきは、必ず枅掃前に電源コヌド
をコンセントから抜いおください。
《日垞のお手入れ》
第章
ご䜿甚の前に
玙が぀たったずきは
蚘録玙が぀たるず、ブザヌが鳎っお液晶ディスプレむに䞋蚘のメッセヌゞが衚瀺されたす。
 「キロクシガ ツマッテむマスホンタむカバヌヲアケテ ツマッタカミヲ トリノゟむテクダサむ」
蚘録郚に぀たった蚘録玙を取り陀く
第2章
ファクス
蚘録郚に蚘録玙が぀たったずきは、以䞋の手順で蚘録玙を取り陀きたす。
泚意
本機背面の玙づたり解陀カバヌを取り
1 倖す
本䜓カバヌを開けお、内郚に蚘録玙が
4 残っおいないか確認する
本䜓カバヌはしっかり ず固定される䜍眮たで䞊げお
①、残っおいる蚘録玙があれば取り陀いおくださ
い②
。
第3章
電話垳
■ プリントヘッドの䞋に玙が぀たったずきは、電源を切っおからプリントヘッドを動かし、蚘録玙を取り陀いおください。
第5章
コピヌ
第4章
転送・リモコン
機胜
玙が砎れないよう、静かに抜き取りたす。
蚘録郚入口に぀たった蚘録玙を手前に
2 抜き取る
固定をずるために少し本䜓カバヌを持ち䞊げ①、
本䜓カバヌサポヌトをゆっくり抌しながら②、本
䜓カバヌを閉めたす③
。
玙づたり解陀カバヌを取り぀ける
付 録
3
本䜓カバヌを閉める
第7章
こんなずきは
5
第6章
フォトメディア
キャプチャ
玙が砎れないよう、静かに抜き取りたす。
泚意
■ 本䜓カバヌを閉めるずきは、手をはさたないよ うに泚
意し、最埌たで本䜓カバヌを持っお閉めおください。
107
《日垞のお手入れ》
蚘録玙挿入口に぀たった蚘録玙を取り陀く
蚘録玙挿入口に蚘録玙が぀たったずきは、以䞋の手順で蚘録玙を取り陀きたす。
■ 蚘録玙トレむ 1 の堎合
■ 蚘録玙トレむの堎合
1
1
蚘録玙トレむ 1 をはずす
泚意
■ 蚘録玙挿入口に繰り蟌たれおいる蚘録玙は、無理に匕
き抜かないでください。
蚘録玙挿入口に残っおいる蚘録玙を
2 ゆっくり匕き抜く
108
蚘録玙トレむをはずす
蚘録玙挿入口に残っおいる蚘録玙を
2 ゆっくり匕き抜く
《日垞のお手入れ》
■ ADF 自動原皿送り装眮の入り口で぀たっ
た原皿を取り陀く
■ ADF 自動原皿送り装眮内で぀たった原皿
を取り陀く
ADF 自動原皿送り装眮から、぀
1 たっおいない原皿をすべお取り陀く
ADF 自動原皿送り装眮から、぀
1 たっおいない原皿をすべお取り陀く
ADF 自動原皿送り装眮カバヌを
2 開き、぀たった原皿を抜き取る
原皿台カバヌを開き、぀たった原皿を
2 抜き取る
原皿が砎れないよう、静かに抜き取りたす。
第4章
転送・リモコン
機胜
第3章
電話垳
原皿が砎れないよう、静かに抜き取りたす。
第2章
ファクス
ADF自動原皿送り装眮で原皿が぀たったずきは、ブザヌが鳎っお䞋蚘のメッセヌゞが衚瀺されたす。
 「ゲンコりガ ツマッテむマスツマッタカミヲ トリノゟむテ テむシボタンヲ オシテクダサむ」
第章
ご䜿甚の前に
ADF自動原皿送り装眮で原皿が぀たったずきは
ADF 自動原皿送り装眮カバヌを
3 閉じる
第5章
コピヌ
を抌す
第6章
フォトメディア
キャプチャ
4
原皿台カバヌを閉じる
第7章
こんなずきは
3
付 録
4
を抌す
109
《日垞のお手入れ》
むンクがなくなったずきは
本機は、むンクカヌトリッゞの残量が少なくなるず自動的に䞋蚘のメッセヌゞを衚瀺し、むンクカヌトリッゞの
亀換時期をお知らせしたす。むンクの残りが少なくなるず、文字のカスレなどが発生しやすくなりたす。
むンクの残りが少なくなったずきはできるだけ早くむンクカヌトリッゞを亀換するこずをおすすめしたす。
 むンクの残りが少なくなったずきブラックが少なくなったずき「むンク ノコリスコシ ブラック」
 むンクがなくなったずき「むンクギレ ブラックむンクヲ コりカンシテクダサむ」
泚意
■ どれか 1 ぀のむンクがなくなった堎合でも、
「むンクギレ ○○むンクヲ コりカンシテクダサむ」ず衚瀺されたず
きは、むンクカヌトリッゞを亀換するたで印刷できたせん。以䞋の手順でむンクカヌトリッゞを亀換しおください。
必芁なずきに、むンク残量を確認するこずもできたす。112 ペヌゞ
お近くの販売店で亀換甚のむンクカヌトリッゞが手に入らないずきは、⇒「ご泚文シヌト」146 ペヌゞなどでご泚文ください。
むンクカヌトリッゞを亀換する
むンクが少なくなったむンクカヌトリッゞを、新しいむンクカヌトリッゞに亀換したす。
泚意
■ むンクカヌトリッゞを亀換するメッセヌゞが出おいないずきは、むンクカヌトリッゞを亀換しないでください。本機が
むンク残量を正しく把握できなくなりたす。
■ 開封したむンクカヌトリッゞは、6ヶ月以内に䜿い切っおください。
■ むンクカヌトリッゞにむンクを補充しないでください。プリントヘッドに障害を䞎える可胜性がありたす。
たた、この堎合は保蚌の察象倖ずなりたす。
■ むンクカヌトリッゞを分解しないでください。むンク挏れの原因になりたす。
本䜓カバヌを暪から開き、しっかりず
1 固定される䜍眮たで䞊げる
110
フックを匕いお、むンクが少なくなっ
2 たむンクカヌトリッゞを抜き取る
《日垞のお手入れ》
むンクカヌトリッゞを準備する
新品 のむンクカヌトリッゞを開封し、キャ ップを取
りたす。
5
本䜓カバヌを閉じる
固定をずるために少し本䜓カバヌを持ち䞊げ①、
本䜓カバヌサポヌトをゆっくり抌しながら②、本
䜓カバヌを閉めたす③
。
泚意
第2章
ファクス
■ 本䜓カバヌを閉めるずきは、手をはさたないよ うに泚
意しお、最埌たで本䜓カバヌを持っお閉めおください。
第章
ご䜿甚の前に
3
むンクカヌトリッゞの開封時にキャップがはずれるこずが
ありたすが、品質に圱響はありたせんので、 そのたた取り
付けおください。
泚意
◆ 「むンク ノコリスコシ」のメッセヌゞが衚瀺
され おいる ずきにむ ンクを 亀換した ずきは、
本䜓カバヌを閉じる ず、ディスプレむに確認
メッセヌゞが衚瀺されたす。
䟋「ブラック」を亀換したずき
新しいむンクカヌトリッゞをむンク挿
4 入口に差し蟌む
むンク ヲ コりカンシマシタカ
泚意
■ 新品 のむンク カヌトリ ッゞに亀 換したず きは、必ず、
を抌しおください。
を抌さなかった堎合、本
機のむンクドットカりンタヌがリセットさ れず、むン
クの残量を正しく把握できなくなりたす。
悪い䟋
OK
泚意
「むンクヲ コりカンシテクダサむ」のメッセヌゞが衚瀺さ
れおいるずきにむンクを亀換した堎合は、自動的にむンク
ドットカりンタヌがリセットされたす。
■ むンクカヌトリッゞを捚おるずきは
䜿甚枈みのむンクカヌトリッゞは、むンクが飛び散らない
ように泚意し、地域の芏則に埓っお廃棄しおください。
む
ンクカヌトリッゞに貌られおいるラベルは、剥がす必芁は
ありたせん。

■ むンクカヌトリッゞを䜕床も抜き差ししないでくださ
い。むンクが挏れるこずがありたす。
111
付 録
フック
第6章
フォトメディア
キャプチャ
◆ 埅ち受け画面に戻りたす。
第7章
こんなずきは
むンクカヌトリッゞを亀換したこずを
6 確認し、
を抌す
第5章
コピヌ
ブラック 1. ハむ 2. むむ゚
本䜓 偎のフックがむンクカヌトリッゞの 䞊面にかか
るたでたっすぐ抌し蟌みたす。
良い䟋
第4章
転送・リモコン
機胜
第3章
電話垳
■ むンクカヌトリッゞのむンク開口郚には手を觊れない
でくださ い。むンク開 口郚はむ ンクで濡 れおいた す。
衣類に぀くずシミになりたすのでご泚意ください。
《日垞のお手入れ》
むンク残量を確認する
本機では、以䞋の手順でむンク残量を確認できたす。
1
を抌す
2
で「むンク ザンリョり」を遞び
を抌す
◆ むンク残量の確認画面が衚瀺されたす。
3
で確認したい色を遞ぶ
「ブラックシアンむ゚ロヌマれンタ」のむンク
残量を確認できたす。
◆ 遞んだむンクの残量が衚瀺されたす。
䟋ブラックのずき
むンクザンリョり
▲
Bk −□□□□□□■ ▌
4
を抌す
◆ 確認を終了したす。
パ゜コンからも本機のむンク残量を確認できたす。詳しく
は、付属の CD-ROM に収録されおいる「取扱説明曞∌パ
゜コン掻甚線∌」をご芧ください。
112
《日垞のお手入れ》
暪瞞が目立぀ずきなど、印刷画質が良くないずきは、プリントヘッドのクリヌニングや、印刷ズレを補正する必
芁がありたす。
印刷したものに暪瞞が目立぀ずきは、 ヘッドクリヌニングが効果的です。
第章
ご䜿甚の前に
印刷が汚いずきは
本 機は、プリントヘ ッドのノズル の目詰たりを 防ぐために、
自動的にプリントヘッドをクリヌニングしたす。印刷を開始
するずきなどに行われたす。125 ペヌゞ
「ブラック」たたは「カラヌ」を遞んだずきは、クリヌニン
グに玄 30 秒かかりたす。
「れンショク」を遞んだずきは、
箄 1 分かかりたす。
第3章
電話垳
プリントヘッドをクリヌニングする
第4章
転送・リモコン
機胜
1 回のヘッドクリヌニングで問題が解決しない堎合、䜕床か
ク リ ヌニ ング を行 う こず で、解決 で きる 堎合 があ り たす。
ヘッ ドクリヌニングを 5 回行っ おも問題が解決しな い堎合
は、お客様盞談窓口コヌルセンタヌ
「0570-031523」ぞ
ご連絡ください。
正垞
第5章
コピヌ
目詰たり時
第2章
ファクス
定期メンテナンスに぀いお
1
を抌す
2
で「ヘッド クリヌニング」を遞び
第6章
フォトメディア
キャプチャ
ヘッドクリヌニングはある皋床のむンクを消耗したす。
第7章
こんなずきは
を抌す
◆ ヘッドクリヌニングの蚭定画面が衚瀺された
す。
でクリヌニングする色を遞び、
を抌す
付 録
3
色は、
「ブラック」
「カラヌ」
「れンショク」から遞択
したす。
◆ プリントヘッドのクリヌニングが開始されたす。
113
《日垞のお手入れ》
印刷品質をチェックする
プリントヘッドをクリヌニングしおも印刷品質が改善されない堎合は、印刷テストを行い、再床クリヌニングを行いたす。
6
1
を抌す
2
で「テスト プリント」を遞び
黒色がきれいに印刷されおいるずきは
を、きれいに印刷されおいないず
きは
◆ 「カラヌ OK 1. ハむ 2. むむ゚」ず衚瀺された
す。
を抌す
3
で「むンサツ ヒンシツ」を遞び、
7
を抌す
4
たたは
を抌す
カラヌがきれいに印刷されおいるずき
は
を、きれいに印刷されおいない
ずきは
◆ 「クリヌニング カむシ 1. ハむ 2. むむ゚」ず衚
瀺されたす。
を抌す
◆ 「印刷品質チェックシヌト」が印刷されたす。
印刷埌は、
「むンサツ ヒンシツ OK 1. ハむ 2.
むむ゚」ず衚瀺されたす。
を抌す
8
を抌す
◆ プリントヘッドがクリヌニングされたす。
5
きれいに印刷されおいるずきは
を、きれいに印刷されおいないず
きは
を抌す
1 色 でも「悪 い 䟋」の よ う な 状態 が あ る ず き は、
を抌したす。
◆ クリヌニングが終わるず、
「テストプリント
スタヌトボタンヲ オス」ず衚瀺されたす。
9
たたは
を抌す
◆ もう䞀床、
「印刷品質チェックシヌト」が印刷
されたす。
良い䟋 悪い䟋
◆ 印刷埌は、「むンサツ ヒンシツ OK 1. ハむ
2. むむ゚」ず衚瀺されたす。きれいに印刷さ
れ おいたら、
を抌しお、印刷品 質チェッ
クを 終了したす。きれいに印刷されおいない
堎合は、手順 4 に戻りたす。
◆
を抌した堎合は、
を抌しお、印刷品質
チェックを終了したす。
◆
0
を抌す
を抌した堎合は、「ブラック OK 1. ハむ
◆ 印刷品質のテストを終了したす。
2.むむ゚」ず衚瀺されるので、手順6ぞ進みたす。
泚意
■ 䞊蚘の操䜜 を行っおも正しく印刷されない堎合は、む
ンクカヌトリ ッゞが正しくセットされおいるか確認し
おください。
114
《日垞のお手入れ》
印刷䜍眮のズレをチェックする
を抌す
600dpi に぀いお、「NO.0」ず最も
6 䌌おいる印字パタヌンの番号を入力す
る
2
で「テストプリント」を遞び
を抌す
3
で「むンサツ むチ」を遞び、
たたは
1200dpi に぀いお、
「NO.0」ず最も
7 䌌おいる印字パタヌンの番号を入力す
る
◆ 印刷䜍眮チェックが終了したす。
を抌す
4
◆ 「1200DPI ノ ホセむ No. ヲ ゚ランデクダサむ」
ず衚瀺されたす。
第4章
転送・リモコン
機胜
1
第3章
電話垳
第2章
ファクス
第章
ご䜿甚の前に
印刷䜍眮がずれおいる堎合に、印刷䜍眮が正しいかを確認し、必芁に応じお修正したす。
を抌す
第5章
コピヌ
◆ 「印刷䜍眮チェックシヌト」が印刷されたす。
印刷埌は、
「むンサツ むチ OK 1. ハむ 2. むむ
゚」ず衚瀺されたす。
5
第6章
フォトメディア
キャプチャ
600dpi、1200dpi ずも「NO.0」
ず最も䌌おいる印字パタヌンが
「NO.5」のずきは
を、
「NO.5」
以倖のずきは
を抌す
◆
を抌した堎合は、
〈悪い䟋〉
を抌しお、印刷䜍眮
付 録
〈良い䟋〉
第7章
こんなずきは
「NO.0」ず最も䌌おいるのが「NO.5」であれば正垞
です。
チェックを終了したす。
◆
を抌した堎合は、
「600DPI ノ ホセむNo. ヲ
゚ランデクダサむ」ず衚瀺されるので、手順 6 ぞ
進みたす。
115
《困ったずきは》
消耗品を泚文したいずきは
困ったずきは
消耗品は、お近くの家電量販店でも取り扱いがございたすが、圓瀟におむンタヌネット、電話、ファクスによる
泚文も承っおおりたす。
 ファクスにおご泚文される堎合は、ご泚文シヌトにご蚘入の䞊、お申し蟌みください。
 配送料は、お買い䞊げ金額の合蚈が 5,000 円以䞊の堎合は党囜無料です。5,000 円未満の堎合は、500 円の配送料
をいただきたす。
代匕き手数料は党囜䞀埋無料
 玍期に぀いおは土日・祝日、長期䌑暇をはさむ堎合はその日数が䞋蚘に加算されたす。
 配送地域は日本囜内に限らせおいただきたす。
代匕き ・・・ご泚文埌 ∌ 営業日埌の商品発送
※ 配送先が離島の堎合は代匕きによるお支払いは利甚できたせん。
お振蟌銀行郵䟿 ・・・ご入金確認埌 ∌ 営業日埌の商品発送
※ 代金は先払いずなりたす。
銀行郵䟿局備え付けの振蟌甚玙などからお振り蟌みください。
※ 振蟌手数料はお客様負担ずなりたす。
クレゞットカヌド ・・・カヌド番号確認埌 ∌ 営業日埌の商品発送
※ カヌド名矩人様のみのお申し蟌みずし、カヌド登録の䜏所のみぞの配送ずさせおいただきたす。
● ご泚文先
ブラザヌ販売株情報機噚事業郚ダむレクトクラブ
ホヌムペヌゞhttp://www.brother.co.jp/direct/
䜏所
 〒 467-8577 名叀屋垂瑞穂区苗代町 15-1
TEL
 0120-118-825土・日・祝日、長期䌑暇を陀く 9 時∌ 17 時
FAX
 052-825-0311
振蟌先  口座名矩ブラザヌ販売株匏䌚瀟
銀行
 䞉井䜏友銀行䞊前接カミマ゚ヅ支店普通 6428357
郵䟿
 振り蟌み番号 00860-1-27600
消耗品に぀いおは、150 ペヌゞをご芧ください。
ご泚文シヌトを印刷する
1
を抌す
◆ ご泚文シヌトの印刷を蚭定する画 面が衚瀺さ
れたす。
2
たたは
を抌す
◆ ご泚文シヌトが印刷されたす。
レポヌト むンサツ
6. ゎチュりモン シヌト
⇒「ご泚文シヌト」146 ペヌゞぞ
116
《困ったずきは》
第章
ご䜿甚の前に
蚭定内容を知りたいずきは
珟圚蚭定されおいる内容を印刷したす。蚭定内容を確認するずきなどにお䜿いいただくず䟿利です。
蚭定内容リストを印刷する
を抌す
2
たたは
を抌す
第2章
ファクス
1
◆ 蚭定内容リストが印刷されたす。
◆ 蚭定内容リストの印刷を蚭定する画面が衚瀺
されたす。
レポヌト むンサツ
第4章
転送・リモコン
機胜
第3章
電話垳
5. セッテむナむペり リスト
機胜や操䜜のしかたを知りたいずきは
機胜の解説を印刷したす。操䜜方法を忘れおしたったずきなどにお䜿いいただくず䟿利です。
第5章
コピヌ
機胜案内リストを印刷する
◆ 機胜案内リストの印刷を蚭定する画面が衚瀺
されたす。
2
たたは
を抌す
第6章
フォトメディア
キャプチャ
を抌す
◆ 機胜案内リストが印刷されたす。
レポヌト むンサツ
第7章
こんなずきは
1. キノりアンナむ
付 録
1
117
《困ったずきは》
゚ラヌメッセヌゞ
本機や電話回線に異垞があるずきは、䞋蚘のような゚ラヌメッセヌゞず凊眮方法が液晶ディスプレむに衚瀺され
たす。ディスプレむに衚 瀺された凊眮方法や、䞋蚘の 凊眮を行っおも゚ラヌが 解決しないずきは、「お客様盞談
窓口ブラザヌコヌルセンタヌ0570-031523」ぞご連絡ください。
゚ラヌメッセヌゞ
原因
察凊
  ( 、、 むンクの残りが少なくなっおいる。
カラヌファクス を受信したいずきは、新 しいむンクカヌトリッ ゞ
、 )
このずき、カラヌファクスの受信は䞭止さ に亀換しおください。110 ペヌゞ
れるため、カラヌファクスが送られおきお 「ご泚文シヌト」を䜿っお賌入するこずもできたす。
116 ペヌゞ
も、モノクロで受信されたす。たた、䞀郚 なお、モノクロで のファクス受信やカラ ヌコピヌに圱響はあり た
のファクシミリからは、送信が䞭止される せん。「むンクギレ」になるたで、利甚できたす。
こずがありたす。この堎合は、モノクロで
送信しおもらうようにしおください。
 ( 、、、 むンク切れ。
液晶ディスプレ むに衚瀺されおいる色 のむンクカヌトリッゞ を亀
 )
1 色でもむンクがなくなるず、印刷できな 換しおください。110 ペヌゞ

くなりたす。このずき、ファクスメッセヌ
ゞは メモ リヌ に蚘憶 され たす。た た、カ
ラヌファクスの受信は䞭止しおいたす。





機械内 郚で 蚘録玙 の砎片 や異物 が぀た っ 本䜓カバヌを開けお、぀たった蚘録玙の砎片や異物を取り陀いお、
おいるなどの機械的な異垞が発生した。
本䜓カバヌを 閉めおください。問題が 解決されない堎合は、電 源
コヌドをいったん抜いお、接続し盎す必芁がありたす。ただし、電
源コヌドを抜く ず本機のメモリヌに残 っおいるファクスメッ セヌ
ゞが 消去 されお した いた すので、電 源を 抜く 前に以 䞋の 手順 で
ファクスメッセ ヌゞを別のファクシミ リかお䜿いのパ゜コン に転
送しおください。 電源コヌドを接続し盎 しおも問題が解決され な
い堎合は、お客様 盞談窓口ブラザヌコ ヌルセンタヌぞご連 絡
ください。
別のファクシミリに転送する堎合
(1)
を抌す
「ゞュ シンデヌタハ ア リマセン」ず衚瀺 されたずきは、メ モ
リヌにファクスメッセヌゞが残っおいたせん。
「ダむダルシテクダサむ」ず衚瀺されたずきは、メモリヌにファ
クスメッセヌゞが残っおいたす。手順2に進んでください。
2転送先のファクス番号を入力し、
を抌す
泚意発信元登録がされおいないず転送ができたせん。
泚意転送先のファクシミリがカラヌファクス受信できない堎合
は、カラヌファクスの転送はできたせん。
本機ず接続しおいるパ゜コンにファクスメッセヌゞを転送する堎合
(1)
(2)
を抌す
で「PC ファクス ゞュシン」を遞び、
を抌す
メモリヌにファクスメッセヌゞがあるずきは、
「ファクスヲ PC
ニ テン゜り」ず衚瀺されたす。
(3)
を抌す
(4)
を抌す
泚意カラヌファクスは、パ゜コンに転送できたせん。
通信管理レポヌトを別のファクシミリに転送する堎合
(1)
を抌す
(2) 通信管理レポヌトの転送先のファクス番号を入力し、

118
を抌す
電話機コヌドを接続しおいない接続する 電話回線を接続し盎しおください。
かんたん蚭眮ガむド 12 ペヌ
のが遅かった。
ゞ
 の  フォンに接続しおいる。 電話回線に接続 しないで䜿甚する堎 合は、手動で回線皮別を蚭 定
 に接続しおいる。
しおください。20 ペヌゞ
マンションアダプタ回線に接続しおいる。
《困ったずきは》
ã‚€ ンクカ ヌト リッゞ が装着 されお いた せ むンクカヌトリッゞを装着しおください。110 ペヌゞ
ん。


本䜓カバヌが完党に閉たっおいない。
本䜓カバヌを再床閉め盎しおください。



蚘録玙が蚘録郚に぀たっおいる。
぀たった蚘録玙を取り 陀き、蚘録玙を正しくセ ットし盎しおくだ
さい。107 ペヌゞ

蚘録玙トレむに A4 サむズ以倖の蚘録玙が
A4 サ むズの蚘録玙 をセットしお
A4  セットされおいる。

ください。
たたは

蚘録玙がないか、正しくセットされおいな
蚘録玙を補絊するか、正しくセットしお、
     い。

抌しおください。
たたは
を抌しお
を
プリントヘッドのクリヌニング䞭。
そのたたしばらくお埅ちください。113 ペヌゞ


宀枩が高くなっおいる。
宀枩を䞋げおお䜿いください。


宀枩が䜎くなっおいる。
宀枩を䞊げおお䜿いください。

通信䞭に盞手機から回線が切断された。
盞手先に電話をし、原因 を解陀しおもらい、再床 送信しおくださ
い。

自動で回線皮別が蚭定できなかった。
手動で回線皮別を蚭定しおください。20 ペヌゞ

回線状態が悪い。
少し時間が経っおから、もう䞀床送信しおください。
盞手先がポヌリング送信埅機状態になっ
おいないずきに、ポヌリング受信たたは
ポヌリング送信の操䜜を行った。
盞手先に確認しお、もう䞀床操䜜しおください。
第3章
電話垳

むンタヌネット電話や IP フォンなど、IP むンタヌネット電話や IP フォンなど、IP 網の状況によりファクス
網を䜿甚しおいる。盞手偎を含む
送信受信ができないこずがありたすので、IP 網を䜿わずに送信
受信しおください。
䞍明な点は、ご契玄のIP 網サヌビス䌚瀟ぞお問い合わせください。


電話機コヌドが接続されおいない。
電話機コヌドを接続しおください。
かんたん蚭眮ガむド 12 ペヌ
ゞ
 / 
盞手先が話し䞭か、 応答がなかった。
少し時間を眮いお、もう䞀床かけ盎しおください。
盞手がファクスでない堎合は応答しないので、再ダむダルを繰り
返したあず、「 / 」になりたす。

メ モリヌ カヌ ド内に 印刷可 胜なフ ã‚¡ã‚€ ル メモリヌカヌドに保存 されおいるファむル圢匏 を確認しおくださ
が存圚しない。
い。

本機のプリンタが、 動䜜䞭。


メ モリヌ カヌ ドがフ ォヌマ ットさ れお い メモリヌカヌドを抜き、正 しいメモリヌカヌド を差し蟌んでくだ
ない。
さい。
メモリヌカヌドが壊れおいる。
印刷が終了しおから再床操䜜しおください。
メ モリヌ カヌ ドがカ ヌドス ロット に正 し メモリヌカヌドを抜いお、差し蟌み盎しおください。
く差し蟌たれおいない。

本 機の メモリ ヌが いっぱ いで、メ モリ ヌ 本機のメモリヌをクリアするか73 ペヌゞ
、メモリヌカヌド内
カヌド内のファむルが読み取れない。
の画像デヌタのサむズを小さくしおください。

空きメモリヌが䞍足しおいる。
( コピヌ䞭に衚瀺される )
コピヌを䞭止するには
を抌しおください。
119
第7章
こんなずきは
パ ゜コン 偎が 印刷を 䞀時停 止した たた に パ゜コン偎で印刷を再開しおください。
なっおいる。
第6章
フォトメディア
キャプチャ
パ ゜ コ ン か ら 本 機に 印 刷 す る デ ヌ タ を
送っおいる途䞭でケヌブルが抜けた。
を抌しおください。
パ゜コン偎がハングアップした。
印刷を䞭止し、印刷䞭の蚘録玙を排出したす。
付 録

第2章
ファクス



第章
ご䜿甚の前に
察凊
第4章
転送・リモコン
機胜
原因
第5章
コピヌ
゚ラヌメッセヌゞ
《困ったずきは》
゚ラヌメッセヌゞ



原因
空きメモリヌが䞍足しおいる。
察凊
空きメモリヌが䞍足しおいたす。ファクスメッセヌゞを消去しお
ください。
を送信したす。


120
空きメモリヌが䞍足しおいる。
たたは
を抌すず、すでに読み蟌んだ原皿
を抌すず送信を䞭止したす。
メモリヌに蚘録 されおいるファクスメ ッセヌゞを消去しおく ださ
い。73 ペヌゞ
《困ったずきは》
電話機コ ヌドが 正しく接 続され
おいたすか。
電話機コヌドがしっかり接続されおいるか確認しお
ください。
電源が入っおいたすか。
電源コヌドを接続しおください。
本機に 電話を かけるず 「あなた
ず通信で きる機 噚が接続 されお
いたせ ん」ずメッ セヌゞ が流れ
たせんか。
タ ヌミナ ルアダ プタが 正しく 蚭定さ れおい たせ
ん。タヌミナルアダプタの蚭定を確認しおくださ
い。たた、タヌミナルアダプタの電源が入っおい
るのを確認しおください。
タヌミナ ルアダ プタの蚭 定を確
認しおください。
䜕も接続しおいない空きアナログポヌトは「䜿甚
しない」に蚭定しおください。
契玄回線番号および i・ナンバヌ
情報は正 しく入 力されお いるか
確認しおください。
それでもうたくいかないずきは、お䜿いになっお
いるタ ヌミナルアダプタのメ ヌカヌたたは NTT
にお問い合わせください。
本機 が接続さ れおい るアナロ グ
ポヌトに 1 ∌ 2 回おきにしか着
信しない。
「着信優先」たたは「応答平均化」
を䜿甚する蚭定の堎合、1 ∌ 2 回
おきにしか着信できたせん。
タ ヌミナ ルアダ プタや ダむダ ルアッ プルヌ タの
蚭定で「着信優先」たたは「応答平均化」を解陀
しおください。
本機に電話をかけるず、「あなた
ず通 信できる 機噚は 接続され お
いな いか、故 障しお いた す」ず
いう メッセヌ ゞが流 れお぀な が
らない。
本 機 を接 続 し お い る ア ナ ロ グ
ポヌトの 蚭定内 容を確認 しおく
ださい。
本 機を接 続しお いるア ナログ ポヌト の接続 機噚
は「電話」たたは「ファクス付電話」にしおくだ
さい。初期倀のたたで䜿甚可胜です。
電話 がかかっ おきお も本機の 着
信音が鳎らない。
契 玄回線 番号の アナロ グポヌ トに本 機を接 続し
おいる堎合は、以䞋のように蚭定しおください。
 サブアドレスなし着信「着信する」
 HLC 蚭定「HLC 蚭定しない」
 識別着信「識別着信しない」
i・ナンバヌやダむダルむンのアナログポヌトに本
機を接続しおいる堎合は、以䞋のように蚭定しお
ください。
 サブアドレスなし着信「着信する」
 HLC 蚭定「HLC 蚭定しない」
 識別着信「識別着信しない」
盞手偎の タヌミ ナルアダ プタの
蚭定を確認しおください。
盞手も ISDN 回線の堎合、盞手偎のタヌミナルア
ダプタの蚭定が誀っおいるこずもありたす。
こ の堎合、ア ナログ 回線 に接続 したフ ァク スず
送・受信できれば本機を接続しおいるタヌミナル
アダプタの蚭定は正しいこずになりたす。
タヌミナ ルアダ プタの自 己蚺断
モヌドでISDN回線の状況を確認
しおください。
異垞があった堎合は NTT 故障係113ぞご連
絡ください。
契玄 回線番号 に電話 がかかっ お
きたの に、i・ナン バヌやダむ ダ
ルむ ンのアナ ログポ ヌトに接 続
した機噚の呌出ベルも鳎る。
i・ナンバ ヌやダむダル むンのア
ナログポ ヌトの 蚭定を確 認しお
ください。
グロヌバル着信は「しない」に蚭定しおください。
特定 の盞手ず ファク ス通信で き
ない。
特別 回線 察応 の蚭 定を「ISDN」
にしおください。126 ペヌゞ
それでもうたくいかないずきは、お客様盞談窓口
0570-031523 ぞご連絡ください。
タヌミナ ルアダ プタの自 己蚺断
モヌドでISDN回線の状況を確認
しおください。
異垞があった堎合は NTT 故障係113ぞご連
絡ください。
回線 に異垞が なければ、お 客様盞談 窓口 0570031523 ぞご連絡ください。
ファクス送受信ができない。
電話も䜿えない
121
第2章
ファクス
ADSL モデムを倖し、本機の電話機コヌドを盎接
モゞュラヌゞャックに接続しおください。
第3章
電話垳
IP 電話機胜の付いた ADSL モデ
ムず接続しおいたせんか。
第4章
転送・リモコン
機胜
察凊のしかた
正しく 接続し盎しお ください。かんたん 蚭眮ガ
むド
第5章
コピヌ
ここをチェック
ブラン チ接 続䞊列接 続しお
いたせんか。
第6章
フォトメディア
キャプチャ
ISDN
こんなずきは
電話番号が衚瀺されない。
第7章
こんなずきは
項目
ナンバヌ・
ディスプレむ
付 録
修理を䟝頌される前に䞋蚘の項目および匊瀟サポヌトペヌゞ、ブラザヌ゜リュヌションセンタヌhttp://
solutions.brother.co.jp/の Q&A をチェックしおください。それでも異垞があるずきは、
「お客様盞談窓口 0570031523」ぞご連絡ください。
第章
ご䜿甚の前に
故障かなず思ったずきは
《困ったずきは》
項目
ADSL
こんなずきは
ここをチェック
察凊のしかた
以 前に比べ お自分 の声が響 いた
り、盞手の声が聞きにくい。
ADSL のスプリ ッタが圱響しお
いる可胜性がありたす。
ADSL回線のスプリッタを亀換するず改善する堎
合がありたす。
通 話䞭に 雑音が 入った り、音量
が小さくなる。
他の 機噚ず ブラン チ接続䞊列
接続しおいたせんか。
ブランチ接続䞊 列接続をしない でください。
ラむン セパレ ヌタヌ を䜿甚 するず 改善す る堎合
があり たす。ラ むンセ パレ ヌタ ヌは、パ゜ コン
ショップなどでご賌入ください。
本機ず 接続し おいる電 話機が通
話䞭ではありたせんか。
本機ず 接続し おいる 電話機 の受話 噚を確 認しお
ください。
回線皮別の蚭定は正しいですか。
回線皮別を正しく蚭定しおください。20 ペヌゞ
タヌミナルアダプタは正しく蚭定
されおいたすか。
ISDN回線の堎合
タヌミナルアダプタの蚭定を確認しおください。
フ ァクス通 信で゚ ラヌ発生 が倚
くなった。
ファクス
コピヌ
ス タヌトボ タンを 抌しおも 送信
受信しない。
ファクス送信受信ができな
い。
むンタヌネット電話や IP フォン
など、IP 網を䜿甚しおいたせん
か。
「050」
で始たる電話番号の盞手
にかけた堎合も含む
むンタヌネット電話や IP フォンなど、IP 網の状
況によりファ クス送信 受信ができな いこずが
ありたす。IP 網を䜿わずに送信受信しおくださ
い。
䞍明な点は、ご契玄の IP 網サヌビス䌚瀟ぞお問
い合わせください。
安心通信モヌド を蚭定しおくだ さい。このずき、
「 コり゜ク」→「ヒョりゞュン」→「アンシン」の
順にお詊しください。126 ペヌゞ
ファク スを送 信受信 できる盞
手ずできない盞手がいたすか。
安心通信モヌド を蚭定しおくだ さい。このずき、
「 コり゜ク」→「ヒョりゞュン」→「アンシン」の
順にお詊しください。126 ペヌゞ
回線レベル調敎の蚭定を倉曎しおみおください。126 ペヌゞ
カラヌファクス受信ができな
い。
フ ァクスを 送信で きない堎 合が
ある。
䞋蚘の 機胜を 蚭定しお いるずき
は、カラ ヌファ クスの 受信がで
きたせん。
・安心通信モヌド
・メモ リヌ 受信 フ ァク ス転送
電話呌出 PC-FAX 受信
カラヌで受信したいずきは、これらの蚭定を解陀
しおください。
・安心通信モヌド
「ヒョりゞュン」にする126
ペヌゞ
・ メモリヌ受信ファクス転送電話呌出 PCFAX 受信「Off」にする73 ∌ 76 ペヌゞ
ã‚€ ン ク が 残 り 少 な く な る ずカ
ラヌフ ァクス の受信が できたせ
ん。
カラヌファクスを受信したいずきは、新しいむン
クカヌトリッゞに亀換しおください。110 ペヌ
ゞ
電話垳 機胜を 利甚しお ファクス
を送っおいたすか。
「 0000」発信を行っお、䞀般の加入電話NTT な
どを 遞ん で か け お い る å Ž 合 は、番 号 の 埌 に
を抌しお、ポヌズ玄 3 秒 間の埅ち時間
自動送信機胜を利甚しおいたす
か。
を入れおください。
手動で「0000」発信によっお䞀 「 0000」や遞択番号をダむダルした埌、少し埅っ
般の加入電話NTT などを遞
おからダむダルしおください。
んでかけおいたせんか。
送 信埌、盞手 から画 像が乱 れお
いるず連絡があった。
送 ä¿¡ 埌、受 ä¿¡ 偎 か ら 受 ä¿¡ し た
フ ァクスに 瞊の線 が入っお いる
ずいう連絡があった。
122
きれいにコピヌがずれたすか。
コピヌ に異垞 がある ずきは 読み取 り郚の 枅掃を
しおください。106 ペヌゞ
盞手先に異垞がありたせんか。
盞手先に確認しおください。たたは、別のファク
スから盞手先に送信しおください。
画質モヌドは適切ですか。
画質を調敎しおください。46 ペヌゞ
キャッ チホン が途䞭で 入っおい
たせんか。
キャッチホンが途䞭で入るず、画像が乱れるこず
がありたす。
「 キャッチホン II」のご利甚をお勧めしたす。
ブラ ンチ 接続䞊列 接続され
た別の 電話機 の受話噚 を䞊げお
いたせんか。
ブランチ接続䞊列接続はしないようにしおく
ださい。
本機 の読み 取り郚 分、たたは受
信偎フ ァクシ ミリのプ リンタの
ヘッドが汚れおいたせんか。
読み取り郚の枅掃を行っお、きれいにコピヌが取れ
るこずを 確認し おから送 信しお ください。106
ペヌゞそれでも珟象が倉わらない堎合は、盞手の
ファクスの状態を調べおもらっおください。
ここをチェック
察凊のしかた
受信 コピ ヌしお も、蚘録玙 が
出おこない。
蚘録玙は 正しく セットさ れおい
たすか。
蚘 録玙、本䜓 カバヌ を正 しくセ ットし おく ださ
い。
蚘録玙がなくなっおいたせんか。
本䜓カバヌは確実に閉たっおいた
すか。
蚘録玙が぀たっおいたせんか。
぀ た った 蚘 録 玙を 取 り陀 い お くだ さ い。107
ペヌゞ
むンクの残量は十分ですか。
むンク残量を確認しおください。112 ペヌゞ
盞手が原 皿を裏 返しに送 信しお
いたせんか。
盞手に確認し、もう䞀床送信し盎しおもらっおく
ださい。
コピヌは正しくずれたすか。
コピヌが正しくずれる か確認しおください。80
ペヌゞ
電話回線 の接続 が悪いず きに起
こりたす。
盾 手にも う䞀床、送 信し 盎しお もらっ おく ださ
い。
盞手偎の 原皿に 異垞があ りたせ
んかうすい、かすれなど。
盞手に確認し、もう䞀床送信し盎しおもらっおく
ださい。
きれいにコピヌできない。
読 み 取り 郚 が 汚 れ お い た せ ん
か。
読み取り郚を枅掃しおください。106 ペヌゞ
2 枚に分かれお印刷される。
送信偎の原皿がA4より長くあり
たせんか。
自 動瞮小 の蚭 定を「On」に しお くださ い。56
ペヌゞ
自動受信できない。
着信回数が倚すぎたせんか。
着信 回数を 6 回 以䞋に蚭定 しおくだ さい。34
受信 しおも、蚘 録玙が 癜玙の た
た出おくる。
きれいに受信できない。
ペヌゞたたは
たたは
第2章
ファクス
ファクス
コピヌ
こんなずきは
第3章
電話垳
項目
第章
ご䜿甚の前に
《困ったずきは》
を抌しお手
ADF自動原皿送り装眮カバヌ
は確実に閉たっおいたすか。
ADF 自動原皿 送り装眮カバ ヌをもう䞀 床閉
じ盎しおください。
原皿が 厚すぎ たり、薄す ぎたり
しおいたせんか。
掚奚する厚さの原皿を䜿甚しおください。
原皿が折れ曲がったり、カヌルし
たり、しわになっおいたせんか。
原 皿台ガ ラスか らファ クスた たはコ ピヌし おく
ださい。
原皿が小さすぎたせんか。
小さすぎる原皿は、原皿台ガラスにセットしおく
ださい。
原皿挿入 口に砎 れた原皿 などが
぀たっおいたせんか。
ADF 自動原皿送り装眮カバヌを開け、぀たっ
おいる原皿を取り陀いおください。
原皿ガむ ドを原 皿に合わ せおい
たすか。
原皿ガむドを確実に原皿に合わせおください。
原皿挿入 口に砎 れた原皿 などが
぀たっおいたせんか。
ADF 自動原皿送り装眮カバヌを開け、぀たっ
おいる原皿を取り陀いおください。
ADF 自動原 皿送り装眮䜿甚
時、原皿が斜めになっおしたう。
プリント
印刷
ADF自動原皿送り装眮を䜿っ
おきれいにコピヌできない。
原皿台ガラスからコピヌしおください。
トレ む遞 択が「ゞド り」に蚭 定
され おいる のに、片方 のトレ ã‚€
からしか絊玙されない。
本機の蚭定をリセットするために、本䜓カバヌを開閉しおください。
蚘録玙が重なっお送り蟌たれる。
蚘録玙がくっ぀いおいたせんか。
蚘録玙をほぐしお入れ盎しおください。
21 ペヌゞ
蚘録玙が トレむ の埌端に 乗り䞊
げおいたせんか。
蚘録玙を抌し蟌みすぎないでください。
皮類の違 う蚘録 玙を混ぜ おセッ
トしおいたせんか。
同じ皮類の蚘録玙のみセットしおください。
本機の電源が入っおいたすか。
電源を入れおください。
むンクカ ヌトリ ッゞは正 しく取
り付けられおいたすか。
ã‚€ ンクカ ヌトリ ッゞを 正しく 取り぀ けおく ださ
い。110 ペヌゞ
USB ケヌブルたたはネットワヌ
クケヌブルLAN ケヌブルが
正しく接続されおいたすか。
USB ケヌブルたたはネットワヌクケヌブル
LAN
ケヌ ブルを正しく接 続しおくださ い。かんた
ん蚭眮ガむド
本機が印刷をしない。
123
第5章
コピヌ
原皿を䞀床取り出し、もう䞀床確実にセットしお
ください。
第6章
フォトメディア
キャプチャ
原皿の先 が軜く 圓たるた で差し
蟌んでいたすか。
第7章
こんなずきは
ADF 自動原 皿送り装眮䜿甚
時、原皿 が送り 蟌たれ おいか な
い。
付 録
内線た たは倖 線から、フ ァクス 通垞のベル鳎動の呚期より短い間隔で鳎る堎合は、
受信する ずきの ベルの鳎 りかた 特別 回線察 応の蚭定 を「PBX」にしお ください。
を確認したす。
126 ペヌゞそれでも受信できないずきは、
「お客
様盞談窓口 0570-031523」にご連絡ください。
第4章
転送・リモコン
機胜
動で受信しおください。
構内 亀換機PBXに 内線接 続
した ずきに、フ ァクス 受信で き
ない。
《困ったずきは》
項目
プリント
印刷
こんなずきは
ここをチェック
察凊のしかた
印刷品 質の蚭 定を倉え おみおく
ださい。
プリンタドラむバの「基本蚭定」タブの「印刷品
質」の蚭定をクリックしお衚瀺される画面で、
「 暙準きれい印刷」を ON にしおみおくださ
い。それでも改善されない堎合は、
「甚玙皮類」を
「 也きにくい玙」に蚭定しおください。
「画質匷調」が蚭定されおいたせ
んか。
プリンタドラむバの「基本蚭定」タブの「印刷品質」
の蚭定をクリックしお衚瀺される画面で、
「画質
匷調」を OFF にしおみおください。たたは、
「画質匷
調」の詳现蚭定をクリックしお衚瀺される画面
で、
「自動むメヌゞ凊理」を OFF にしおみおください。
「画 質 匷 調」が有 効 に 機胜 し な
い。
印刷す るデヌ タはフル カラヌで
すか。
フルカラヌ以倖では「画質匷調」は機胜したせん。
この機胜をご利甚になるには少なくずも 24 ビッ
トカラヌ以䞊をご䜿甚ください。Windows のス
タヌトメニュヌから蚭定−コントロヌル
パネル−画面−蚭定を遞び、画面の色
を 24 ビット以䞊に蚭定しおください。
文 字が黒 く化け たり、氎平 方向
に 線が入 ったり、文 字の䞊 䞋が
欠けお印刷されおしたう。
コピヌは問題なくできたすか。
コピヌをしお問題がなければ、ケヌブルの接続に
問題がありたす。接続ケヌブルを確認しおくださ
い。それでも解決できないずきは、お客様盞談窓
口 0570-031523 にご連絡ください。
印 刷した 画像が 明るす ぎる、た
たは暗すぎる。
むンク カヌト リッゞが 叀くなっ
おいたせんか。
カヌトリッゞは補造埌2 幎間は有効にご利甚いた
だけたすが、それ以䞊経過したものはむンクが凝
固しおいる可胜性がありたす。
倖装箱 に有効 期限が 印刷さ れおい たすの でご確
認ください。期限切れの堎合は新しいカヌトリッ
ゞをご䜿甚ください。
蚘録玙 の蚭定 が違っお いたせん
か。
お䜿いいただいおいる蚘録玙に合わせお、蚘録玙
タむプを蚭定しおください。
枩床 が高す ぎる、たた は䜎すぎ
たせんか。
本機の䜿甚環境枩床内でご利甚ください。
むンクがにじむ。
蚘録玙 の蚭定 が違っお いたせん
か。
お䜿いいただいおいる蚘録玙に合わせお、蚘録玙
タむプを蚭定しおください。
印刷面に癜い筋が入る。
プリン トヘッ ドが汚れ おいたせ
んか。
ヘッ ド クリ ヌ ニ ング を 行っ お く ださ い。113
ペヌゞ
カ ラヌで受 信した はずのフ ァク
ス がモノク ロでし か印刷さ れな
い。
カラヌ むンク カヌトリ ッゞが空
かほず んど空 になっお いたせん
か。
カラヌ甚のカヌトリッゞを亀換しおください。
印刷ペヌゞの端や䞭倮がかす
む。
本機 が平ら で、氎平な 堎所に眮
か れ お い る か 確 認 し お く ださ
い。
問題が改善されない堎合は、ヘッドクリヌニング
を数回したす。もう䞀床印刷し盎しおも、印刷の
質が良くならない堎合は、むンクカヌトリッゞを
亀換しおください。
むンク カヌト リッゞ を亀換 しおも ただ印 刷の質
に問 題 が あ ã‚‹å Ž 合、お 客 様 盞談 窓 口
0570031523 にご連絡ください。
印刷の質が悪い。
プリン トヘッ ドが汚れ おいたせ
んか。
ヘッドクリヌニングを数回したす。
それでも改善されない堎合は、むンクカヌトリッ
ゞを新しい物ず亀換しおください。
110 ペヌゞ
アプリ ケヌシ ョン゜フ トの甚玙
蚭定ず プリン タドラむ バの蚭定
を確認しおください。
アプリケヌションで「2 ペヌゞ」を蚭定しおいる
堎合は、プリンタドラむバの「2 ペヌゞ」の蚭定
を解陀しおください。
印刷された画像に芏則的に暪瞞
バンディングが珟れる。
印刷速床が極端に遅い。
「2 ペヌゞ」プリントがうたくプ
リントできない。
スキャナ
124
マ むク ロ゜フ ト「゚ク セル」た
た は「パワ ヌポむ ント」を ご䜿
甹 䞭にオブ ゞェク トに蚭定 した
ハ ッチパタ ヌンが うたくプ リン
トできない。
プリンタドラむバの [ 拡匵機胜 ] 「 むメヌゞタむ プ」の蚭定を「写真」に しおくだ
タブで [ むメヌゞタむプ ] の蚭定
さい。
を確認しおください。
スキャン䞭に TWAIN゚ラヌが衚
瀺される。
ブラザヌTWAINドラむバが遞択
されおいたすか。
アプリケヌションで [ ファむル ]-[TWAIN 察応機
噚の遞択 ] を遞択しお、ブラザヌ TWAIN ドラむ
バを遞択しおください。
ス キャンし た画像 のたわり に䜙
癜がある。
Windows ® XP をお䜿いの堎合、
スキャ ンをし た画像に 䜙癜が入
る堎合がありたす。
䜙癜が぀いた堎合は、スキャンした画像を画像凊
理゜フトで開いお、必芁な郚分を切り出しおくだ
さい。
ADF自動原皿送り装眮を䜿っ
おきれいにスキャンできない。
原皿台ガラスからスキャンしおください。
《困ったずきは》
アド ビ・むラス トレヌ タヌを 䜿
甚時にうたく印刷できない。
印刷解像床が高すぎたせんか。
印刷解像床を䜎く蚭定しおみおください。


ぞの曞き蟌み゚ラヌが衚瀺され
る。
ã‚€ ン ク切 れ を 確 認 し お く だ さ
い。
æ¶² 晶ディ スプレ むに衚 瀺され おいる 色のむ ンク
カヌトリッゞを亀換しおください。
メモ リヌカヌ ドがリ ムヌバブ ル
ディ スクずし お正垞 に動䜜し な
い。
ドラむバ がむン ストヌル されお
いたすか。
ド ラむバ をむン スト ヌルし おくだ さい。む ンス
トヌル方法に぀いおは、かんたん蚭眮ガむドをご
芧ください。
メ モ リヌ カ ヌ ド が 停 æ­¢ 状 態 に
なっおいたせんか。
メモリヌカヌドを取り出し、再床挿入しおくださ
い。
メ モリヌ カヌド の取り 出し操 䜜を行 っおい ã‚‹å Ž
合、メモリヌカヌドを取り出さないず次の操䜜に
移るこずができたせん。
アプリケ ヌショ ンからメ モリヌ
カヌド内 のファ むルを開 いおい
た り、゚ ク ス プ ロ ヌ ラ で メ モ
リヌカヌ ド内の フォルダ を衚瀺
しおいたせんか。
パ゜コン䞊で「 取り出し」操䜜を行おうずしたず
き に゚ラ ヌメッ セヌ ゞが珟 れたら、そ れは 珟圚
カヌドにアクセス䞭を意味したす。しばらく埅っ
おから やり盎しおく ださい。メモリヌカ ヌドを
䜿 甚䞭の アプリ ケヌシ ョンや ゚クス プロヌ ラを
すべ お閉じないず、「取 り出し」操䜜はで きたせ
ん。
䞀床、パ゜ コンず 本機の 電源を
切り、再床入れおみおください。
䞊蚘の操䜜でも問題が解決しない堎合は、いった
ん パ゜コ ンず本 機の電 源を切 っお電 源コヌ ドを
抜いおください。電源コヌドを入れなおし、電源
を入れおください。
プリンタ の電源 が入っお いたす
か。
プリンタの電源を入れおください。
USB ケヌブルが正しく接続され
おいたすか。
USB ケヌブルを正しく接続しおください。かん
たん蚭眮ガむド
プリンタ ドラむ バが正し くむン
ストヌルされおいたすか。
プ リンタ ドラむ バを正 しくむ ンスト ヌルし おく
ださい。
䜿甚しおいるアプリケヌションか
ら印刷できない。
䟛絊されおいる Macintosh ® の
プ リ ンタ ド ラ ã‚€ バ が シ ス テ ム
フォルダ に正し くむンス トヌル
されお いた すか、たた、セ レク
タで遞択されおいたすか。
䟛絊されおいる Macintosh ® のプリンタドラむバ
をシス テムフォルダに 正しくむンストヌ ルしお、
セレクタで遞択しおください。
Macintosh ® 起動時に、
『STFInit
機胜拡匵で「ACDI.DRVR」ドラ
むバ ファむル の読み 蟌み䞭に ゚
ラ ヌ が 発 生 し た し た。「STF」
フォ ルダ の「ドラむ バ」フォ ル
ダに ドラむバ ファむ ルがある こ
ずを確認しおください。』ずいう
゚ラヌが出る。
Macintosh ® に FAXstf6.0 より
叀いバヌ ゞョン がむンス トヌル
されおいたせんか。
FAXstf6.0より叀いバヌゞョンのものはお䜿いに
なれたせん。
FAX.stf を削陀されるか、FAXstf6.1 にアップグ
レヌドしおください。
電源が入らない。
電源プラ グは確 実に差し 蟌たれ
おいたすか。
電源プラグを確実に差し蟌んでください。雷で電
源 が入ら なくな った ずきは、有 償修理 にな りた
す。
操䜜 をしお いない のに、本機 が
動き出す。
本機は、定 期的に プリン トヘッ
ドのクリヌニングを行いたす。
そのたたしばらくお埅ちください。
113 ペヌゞ
1 出力された蚘録玙の䞋端が汚
れる。
2 出力 さ れた 蚘録 箙 が揃 わ な
い。
蚘録玙ス トッパ ヌを閉じ たたた
にしおいたせんか。
蚘録玙 ストッパヌは垞 時開いた状態で 䜿いたす。
蚘録玙ストッパヌを開いおください。
23 ペヌゞ
゜フト
Macintosh ®ïŒ‰
その他
Brother Ink がセレクタに衚瀺さ
れない。
第2章
ファクス
USB ケヌブルは他の呚蟺機噚Zip ドラむブ、倖
付 CD-ROM、スむッチボックスな どを経由し
お接続しないでください。
第3章
電話垳
電源を入れおください。
USB ケヌブルをパ゜コンに盎接
接続しおいたすか。
第4章
転送・リモコン
機胜
本機の電源は入っおいたすか。
付 録
゜フト
「本ブラザヌ補品接続゚ラヌ」か
Windows®ïŒ‰ 「本 ブラ ザ ヌ補 品は ビ ゞヌ 状 態
です。」ずいう゚ラヌメッセヌゞ
が衚瀺される。
第章
ご䜿甚の前に
察凊のしかた
第5章
コピヌ
ここをチェック
第6章
フォトメディア
キャプチャ
こんなずきは
第7章
こんなずきは
項目
125
《困ったずきは》
特別な回線に合わせお蚭定する
安心通信モヌドに蚭定する
[ 特別回線察応 ]
[ 安心通信モヌド ]
ファクスがうたく送信・受信できないずきは、䜿甚しおいる
電話回線の皮類に合わせお以䞋の蚭定を行っおください。お
買い䞊げ時は「むッパン」に蚭定されおいたす。
通 信゚ラ ヌが発 生しや すい盞 手や回 線でフ ァクス をより 確
実に 送信・受信した い堎合は、「安心通信 モヌド」の蚭定 を
倉えたす。お買い䞊げ時は「コり゜ク」に蚭定されおいたす。
1
1
を抌す
を抌す
◆ 特別回線察応の蚭定画面が衚瀺されたす。
2
ショキ セッテむ
ファクス
5. トクベツカむセン タむオり
0. アンシン ツりシン モヌド
で回線皮別を遞び、
を抌す
回線皮別は、お䜿いの環境に合わせお、
「むッパン」、
「ISDN」、「PBX」
、
「ADSL」から遞びたす。
3
「PBX」に蚭定するず、自動的にナンバヌ・ディスプレむの
蚭定が「Off」になりたす。ナンバヌ・ディスプレむの蚭定
を「On」にするずきは、特別回線察応の蚭定を「むッパ
ン」にしおください。
回線状況に応じお蚭定する
[ 回線レベル調敎 ]
ご利甚の回線状況によっお、ファクスの通信゚ラヌがよく発
生する堎合、本機の蚭定を倉えるこずにより、通信状態が改
善するこずがありたす。
以䞋をお詊しください。
1
をを抌す
◆ 回線レベル調敎の蚭定画面が衚瀺されたす。
ショキ セッテむ
7. カむセンレベル チョりセむ
3
で珟圚の蚭定ずは異なるレベルを
を遞び、
を抌す
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
126
2
で「ヒョりゞュン」たたは「アン
シン」を遞び、
を抌す
泚意
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
2
◆ 安心通信モヌドの蚭定画面が衚瀺されたす。
■ 「アンシン」に蚭定するず、カラヌファクスの受信がで
きたせん。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
ファクスの送信・受信にかかる時間は、「コり゜ク」→
「ヒョりゞュン」→「アンシン」の順に、長くなりたす。
IP フォンで通信゚ラヌが発生する堎合は、 電話番号の前に
「0000」れロを 4 ぀付けおおかけください。このずき、
通信料は NTTなどの䞀般の加入電話からの請求になりたす。
ファクスの通信゚ラヌは、本機の蚭定以倖に、以䞋のよう
な芁玠から起こりたす。このため、本機の蚭定だけでは、
通信゚ラヌを解消できないこずがありたす。
 通信回線の品質
 信号レベル
 通信盞手機の圱響
 屋内線の配線や接続しおいる機噚の圱響
《困ったずきは》
第章
ご䜿甚の前に
停電になったずきは
停電したずきは以䞋のようにデヌタが消去されたす。
消去されないデヌタ
短瞮ダむダル、グルヌプダむダル、各皮登録・蚭定内容
停電で消去されるデヌタ
着信蚘録、通信管理レポヌト、送信メモリヌ文曞、 受信メモリヌ文曞
第2章
ファクス
泚意
■ 日付ず時刻は再床蚭定し盎しおください。
20 ペヌゞ
■ 停電によっお消去されたデヌタを埩掻させるこずはできたせん。
■ 停電䞭はファクスの送受信ができたせん。本機の機胜はすべお䜿甚できなくなりたす。
付 録
第7章
こんなずきは
第6章
フォトメディア
キャプチャ
第5章
コピヌ
第4章
転送・リモコン
機胜
第3章
電話垳
■ 本機に接続しおいる電話機は、䜿甚できる機噚もありたす。詳しくは、お䜿いの電話機の取扱説明曞をご芧ください。
127
《困ったずきは》
Memo
128
第章
ご䜿甚の前に
第2章
ファクス
付 録
第3章
電話垳
文字の入れかた .................................................... 130
入力できる文字 .......................................................... 130
文字の入れかた倉曎のしかた...........................130
入力䟋 ........................................................................... 130
第4章
転送・リモコン
機胜
機胜䞀芧 ............................................................... 131
仕様 ..................................................................... 138
■
■
■
■
■
ファクス ....................................................................... 138
プリンタスキャナ .................................................. 138
電源その他 .................................................................. 138
コピヌ ........................................................................... 139
フォトメディアキャプチャ ..................................... 139
第5章
コピヌ
䜿甚環境 ............................................................... 140
Windows ® の堎合 ..................................................... 140
Macintosh ® の堎合 ..................................................140
甚語解説 ............................................................... 141
玢 匕 .................................................................. 143
第6章
フォトメディア
キャプチャ
ご泚文シヌト ........................................................ 146
リモコンアクセスカヌド ....................................... 147
特蚱、芏制 ........................................................... 149
囜際゚ネルギヌスタヌプログラム .........................149
VCCI 芏栌 ....................................................................149
第7章
こんなずきは
商暙に぀いお ........................................................ 149
関連補品のご案内 ................................................. 150
オプション補品 .......................................................... 150
■ ワむダレスプリント
スキャンサヌバヌNC-2200w........................... 150
消耗品 ........................................................................... 150
■ むンクカヌトリッゞ .................................................. 150
付 録
専甚玙・掚奚玙 .......................................................... 150
129
文字の入れかた
発信元登録、電話垳の登録では、ダむダルボタンを䜿っお文字を入力したす。入力できる文字は、カタカナ、ア
ルファベット、数字、蚘号です。
入力できる文字
文字を倉曎する
し、文字を入 力する䞊曞きさ れ
たす
ボタンを抌す回数に応じお、入力できる文字が倉わりたす。
ボタン
入力できる文字
スペ ヌス空癜を
入れる
アむり゚オァィゥェォ 1
を 抌 し お カ ヌ ゜ ルを 戻
を抌しお カヌ゜ルを右に
移動させる
文字のずきは
カキクケコ  2
1 回抌でも
ス ペヌ ス を 入 れ るこ ず が で き た
す
サシスセ゜  3
蚘号を入力する
タチツテトッ  4
ナニヌネノ  5
入力したい蚘号ボタン
は
ハヒフヘホ  6
同じボタ ンで続けお
文字を入力する
マミムメモ  7
を抌しお蚘号を遞ぶ
を抌しお、 カヌ゜ル
を 1文
字分移動させお入力する
入力した 内容を確定
させる
ダナペャュョ  8
ラリルレロ  9
たた
を抌す
入力䟋
ワヲン゛− 0
スペヌス "  '−
: ; <  >?@ [ ] ^_
発信元登録や電話垳登録で「スズキ ケむコ」ず入力するず
きは䞋蚘のように操䜜したす。
操䜜のしかた
を 3 回抌す
文字の入れかた倉曎のしかた
を 1 回抌す
電話番号や文字は以䞋の操䜜で入力したす。
したいこず
文字を入れる
電話番号に「ポヌズ」
を入れる
※ ポヌズ玄 3 秒の埅
ち時間
文字を削陀する
操䜜のしかた
∌
、
、
を抌す
※ 入 力し たポ ヌズ は電 話垳 やダ むダ
ル 入力時 は「−」ハむフ ンで衚
瀺されたす。
を抌すず、 カヌ゜ル以降
の文字をすべお削陀する
130
を抌す
ディスプレむ衚瀺
ス
ス
を 3 回抌す
スス
を 4 回抌す
スス ゛
を 2 回抌す
スス゛ キ
を 2 回抌す
たたは
スス゛キ を 1 回抌す
を 4 回抌す
スス゛キ ケ
を 2 回抌す
スス゛キ ケ ã‚€
を 5 回抌す
スス゛キ ケむ コ
本機で蚭定できる機胜や蚭定は次のようになりたす。ディスプレむに衚瀺されるメッセヌゞにしたがっお、登録
や蚭定を行いたす。
■
から操䜜する機胜
第章
ご䜿甚の前に
機胜䞀芧
参照ペヌゞ
0 ビョり 30 ビョり 1
フン 2フン5フンOff
蚘録 玙トレむ にセットした
蚘録 玙に合わせお蚭定した
す。
フツ りシむンクゞェット
シ  コ り タク シ  OHP
フィルム
1. キロクシ トレむ
#1
蚘録 玙トレむ にセットした
蚘録 玙に合わせお蚭定した
す。
A4  B5 ハガキ
2. キロクシ トレむ
#2
蚘録 玙トレむ にセットした
蚘録 玙に合わせお蚭定した
す。
A4  B5
1. チャクシン オン
リョり
着信音の音量を蚭定したす。
Off ショりチュり
ダむ
35 ペヌゞ
2. ボ タン カク ニン
オンリョり
操 䜜パネ ルのボ タンを 抌した
ずきの音量を蚭定したす。
Off ショりチュり
ダむ
35 ペヌゞ
3. スピヌカヌ オン
リョり
オ ンフッ ク時の 音量を 蚭定し
たす。
Off ショりチュり
ダむ
36 ペヌゞ
5. デンゲン Off セッテむ
電源を OFF にしたずきの動䜜
を蚭定したす。
ペ ビ ダシ ヲ ス ル ペビ ダ
シヲ シナむ
19 ペヌゞ
6. ガメンノ コントラスト
画 面のコ ントラ ストを 蚭定し
たす。
りスクコク
7. トレむ センタクコピヌ
コ ピヌす るずき に䜿甚 する蚘
録玙トレむを蚭定したす。
キロクシ トレむ #1 ノ
ミキロクシ トレむ #2
ノミゞドり
28 ペヌゞ
フ ァクス を受信 したず きに䜿 キロクシ トレむ #1 ノ
甹 する蚘 録玙ト レむを 蚭定し ミキロクシ トレむ #2
たす。
ノミゞドり
28 ペヌゞ
第3章
電話垳
27 ペヌゞ
27 ペヌゞ
第4章
転送・リモコン
機胜
3. キロクシ サむズ
4. オンリョり
8. トレむ センタク
ファクス
18 ペヌゞ
38 ペヌゞ
第5章
コピヌ
操䜜
フ ァクス モヌド に戻る 時間を
蚭定したす。
「Off」を遞ぶず最
埌 に䜿っ たモヌ ドを保 持した
す。
2. キロクシ タむプ
1. キホン セッティ
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
第6章
フォトメディア
キャプチャ
1. モヌド タむマヌ
機胜説明
第7章
こんなずきは
蚭定項目
付 録
機胜
第2章
ファクス
基本的な蚭定
131
ファクス機胜
蚭定項目
2. ゜りシン セッテむ
4.レポヌト
セッテむ
3.デンワチョり
トりロク
2. ファクス
1. ゞュシン セッテむ
機胜
132
機胜説明
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
操䜜
参照ペヌゞ
1. ペビダシ ã‚«ã‚€ 「ファクス専甚モヌド」ず「自 00 から 10
スり
動切替モヌド」の堎合に、自 初期蚭定は 04
動 受 信す る た での 呌 出回 数
を蚭定したす。
34 ペヌゞ
2. サ む ペ ビ ダ 「自動切替モヌド」のずき、着
シ カむスり
ä¿¡ 音 の埌 に 鳎 る呌 出 音の 回
数を蚭定したす。
08  15  20
34 ペヌゞ
3. シンセツ ゞュ
シン
自 動 受信 す る 前に 本 機ず 接
続 し おい る 電 話を 取 った å Ž
合でも、自動的にファクスを
受信する機胜を蚭定したす。
On  Off
4. リモヌト ゞュ
シン
本 機 ず接 続 し おい る 電話 機
か ら ファ ク ス を受 信 する 機
胜を蚭定したす。
On  Off
5. ゞドり シュク
ショり
A4 サむ ズより長い 原皿が送
られおきたずき、自動的に瞮
小 す るか し な いか を 蚭定 し
たす。
On  O ff
6. ポ ヌ リ ン グ
ゞュシン
ポ ヌ リン グ 通 信で フ ァク ス
を 受 信す る ず きに èš­ 定し た
す。
ヒョ りゞュン キミツ
タむマヌ
1. ゲ ン コ り ノ
りド
原 çš¿ に合 わ せ お濃 床 を䞀 時
的に蚭定したす。
ゞドりりクスコク
2. フ ァ ク ス ガ
シツ
送信時の画質を蚭定したす。
こ こ で蚭 定 し た内 容 は次 に
倉曎するたで有効です。
ヒョ りゞュン ファむン
スヌ パヌファむン
シャシン
3. タむマヌ ゜り
シン
タ ã‚€ マヌ 送 ä¿¡ を行 う ずき の
送信時刻を蚭定したす。
シテむゞコク =00:00
4. トリマトメ ゜
りシン
タ ã‚€ マヌ 送 ä¿¡ で同 じ 盞手 に
同 じ 時刻 に 送 信す る 原皿 が
ある堎合、たずめお送信する
ように蚭定したす。
On  Off
5. リ ア ル タ ã‚€ ム
゜りシン
メモリヌを䜿わずに、原皿を
読 み 取り な が ら送 ä¿¡ する ず
きに蚭定したす。
OnOffコンカむノミ
6. ポヌリング ゜
りシン
ポ ヌ リン グ 通 信で フ ァク ス
を 送 信す る ず きに èš­ 定し た
す。
ヒョりゞュンキミツ
7. カ ã‚€ ガ ã‚€ ゜ り
シンモヌド
æµ· 倖 にフ ァ ク スを 送 るず き
に蚭定したす。
On  Off
1. デンワチョり /
タンシュク
2 桁の短瞮番号に、盞手先番
号ず名前を登録したす。
64 ペヌゞ
2. デンワチョり /
グルヌプ
耇 数 の 盞手 先 を グ ルヌ プ
ずしお登録したす。
66 ペヌゞ
1. ゜りシン
ポヌト
ファクス送信埌に、送信結果
を 印 刷す る た めの èš­ 定を し
たす。
On  On むメヌゞ
Off  Off むメヌゞ
通 ä¿¡ 管理 レ ポ ヌト の 出力 間
隔を蚭定したす。
レポ ヌトシュツ リョクシ
ナむ 50 ケンゎト 6
ゞカンゎト 12 ゞカン
ゎト 24 ゞカンゎト 2
カゎト 7 カゎト
レ
2. ツりシン カン
リ カンカク
56 ペヌゞ
57 ペヌゞ
56 ペヌゞ
58 ペヌゞ
47 ペヌゞ
47 ペヌゞ
48 ペヌゞ
49 ペヌゞ
50 ペヌゞ
51 ペヌゞ
53 ペヌゞ
61 ペヌゞ
60 ペヌゞ
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
操䜜
1. テン゜り / メモ
リヌゞュシン
ファクスを転送したり、メモ
リヌ受信の蚭定を行いたす。
2. アンショり バ
ンゎり
倖 出先 か ら 本機 を 操䜜 す る アンショりバンゎり
た めの 暗 蚌 番号 を 蚭定 し た ヌヌヌ
す。
70 ペヌゞ
3. ファクス シュ
ツリョク
メ モリ ヌ に 蓄積 さ れた フ ァ
クスを印刷したす。
73 ペヌゞ
6. ツりシン マチ カクニ タ むマ ヌ 送 信の èš­ 定を 確 認
ン
したり解陀したりできたす。
62 ペヌゞ
7. チャクシン リレキ
Off ファクス テン゜り
 デン ワ ペ ビダ シ  メ
モ リ ヌ ゞ ュ シ ン PC
ファクス ゞュシン
参照ペヌゞ
73 ∌ 76 ペヌ
ゞ
着 ä¿¡å±¥ æ­Ž か ら電 話 垳に 登 録
できたす。
65 ペヌゞ
コり゜ク ヒョりゞ ュン
アンシン
126 ペヌゞ
第3章
電話垳
0. ア ン シ ン ツ り シ ン 安 心通 ä¿¡ モ ヌド に 蚭定 し た
モヌド
す。
コピヌ機胜
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
1. コピヌ ガシツ コピヌ画質を蚭定したす。
コ り゜ ク  ヒ ョ り ゞ ュ
ンコりガシツ
2. アカルサ
明るさを調敎したす。
−□□■□□ +
3. コントラスト コントラスト色の濃床を
調敎したす。
−□□■□□ +
参照ペヌゞ
89 ペヌゞ
89 ペヌゞ
90 ペヌゞ
G: −□□■□□ +
3. ブルヌ
B: −□□■□□ +
90 ペヌゞ
第6章
フォトメディア
キャプチャ
2. グリヌン
第5章
コピヌ
色のバランスを調敎したす。 R: −□□■□□ +
第7章
こんなずきは
1. レッド
操䜜
第4章
転送・リモコン
機胜
機胜説明
付 録
蚭定項目
4.カラヌ
チョりセむ
3. コピヌ
機胜
第章
ご䜿甚の前に
機胜説明
第2章
ファクス
蚭定項目
5.オりペり
キノり
2. ファクス
機胜
133
フォトメディアキャプチャ機胜
機胜説明
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
1. プリント ガシツ
プリ ント 時の 画質 ã‚’èš­ 定し
たす。
ヒ ョ り ゞ ュ ン  シャ シ
ン
2. キロクシ
プリントサむズ
蚘録玙ト レむ に セットし L バン タ テ コ りタ クシ
た蚘 録玙 の皮 類ず プリ ント  2L バンタテ コ りタク
するサむズを蚭定したす。
シ  ハガ キタ テ コ りタ
ク シ ハ ガキ タテ むン
クゞェットシハガキタ
テ フツりシ A4 コりタ
クシ A4 むンクゞェッ
トシ A4 フツりシ
100 ペヌゞ
3. アカルサ
プリ ント の明 るさ を調 敎し
たす。
−□□■□□ +
101 ペヌゞ
4. コントラスト
プリントのコントラスト色
の濃床を調敎したす。
−□□■□□ +
5. ガシツ キョりチョり
ホワむトバランス
画像 の癜 色郚 分の 色合 いを
調敎したす。
On
1. ホワむトバランス
−□□■□□ +
2. シャヌプネス
−□□■□□ +
3. カラヌ チョりセむ
−□□■□□ +
Off
4. フォトメディア キャプチャ
機胜
蚭定項目
シャヌプネス
画像 の茪 郭郚 分の シャ ヌプ
さを調敎したす。
カラヌ チョりセむ
画像 のカ ラヌ 党䜓 の濃 床を
調敎したす。
6. ガゟり トリミング
プリ ント 領域 に収 たら ない
画像 を自 動的 に切 り取 っお
プリ ント する かし ない かを
蚭定したす。
On  Off
ふち なし 印刷 をす るか しな
いかを蚭定したす。
On  Off
1. スキャン ガ シ
ツ
スキ ャン TO カヌ ド時 の画
質を蚭定したす。
モノクロ 200x100dpi
モ ノ ク ロ 200dpi カ
ラ ヌ 150dpi  カ ラヌ
300dpi カラヌ600dpi
2. モノクロ ファ
むルタむプ
モノ クロ でス キャ ンす るず
きの ファ むル 圢匏 ã‚’èš­ 定し
たす。
TIFF  PDF
3. カラヌ ファむ
ルタむプ
カラ ヌで スキ ャン する ずき
のフ ã‚¡ã‚€ ル圢 匏を 蚭定 した
す。
PDF  JPEG
8.スキャン
TO カヌド
7. フチナシ むンサツ
134
操䜜
参照ペヌゞ
99 ペヌゞ
101 ペヌゞ
101 ペヌゞ
102 ペヌゞ
102 ペヌゞ
104 ペヌゞ
104 ペヌゞ
104 ペヌゞ
ネットワヌク蚭定
蚭定項目
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
機胜説明
Auto  Static  RARP 
BOOTP  DHCP
2.IP アドレス
IP アドレスを蚭定したす。
[000-255].
[000-255].
[000-255].
[000-255].
3. サブネット マスク
サ ブ ネ ッ ト マ ス ク を èš­ 定し た
す。
[000-255].
[000-255].
[000-255].
[000-255].
4. ゲヌトりェむ
ゲ ヌトりェ むのアドレ スを蚭定
したす。
[000-255].
[000-255].
[000-255].
[000-255].
5. ホスト メむ
ホスト名を蚭定したす。
BRN_XXXXXX=む ヌ サ
ネットアドレスの末尟 6 文
字、最倧 15 文字
6.WINS セッテむ
WINSの解決方法を蚭定したす。 Auto  Static
7.WINS サヌバ
WINS サヌバを蚭定したす。
プラむマリセカンダリ
8.DNS サヌバ
DNS サヌバを蚭定したす。
プラむマリセカンダリ
9.APIPA
APIPA を蚭定したす。
On  Off
1. むヌサネット
LAN のリンクモヌドを蚭定した
す。
Auto  100B-FD  100BHD  10B-FD  10B-HD
2. タむム ゟヌン
お 䜏たいの 囜のタむム ゟヌンを
蚭定したす。
UTC  XX:XX
0. LAN セッテむ リセット
ネ ットワヌ クの蚭定を すべお初
期倀に戻したす。
第4章
転送・リモコン
機胜
第5章
コピヌ
2. ゜ノタ
セッテむ
5. LAN
第2章
ファクス
IP の取埗先を指定したす。
1.TCP/IP
セッテむ
1.IP シ ュト ク ホり
ホり
操䜜
第3章
電話垳
機胜
第章
ご䜿甚の前に
本機をネットワヌク環境で䜿甚する堎合の詳现に぀いおは、付属の CD-ROM に収録されおいる「ネットワヌク蚭定説明曞」
をご芧ください。
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
機胜説明
操䜜
参照ペヌゞ
1. キノりアンナむ
本機の機胜䞀芧を印刷したす。
2. デンワチョり リ
スト
短瞮ダ むダル やグル ヌプ ダむ
ダルに 登録さ れおい る内 容を
印刷したす。
67 ペヌゞ
3. ツりシンカンリ
レポヌト
送信・受信した最新の 200 通
分の結果を印刷したす。
60 ペヌゞ
4. ゜りシン レポヌ
ト
ファク スの送 信結果 を印 刷し
たす。
61 ペヌゞ
5. セッテむナむペり リスト
各皮機胜に登録・蚭定されおい
る内容を印刷したす。
117 ペヌゞ
6. ゎチュりモン シヌト
むンクカヌトリッゞなどの消耗
品をファクスで泚文するずきの
オヌダヌシヌトを印刷したす。
116 ペヌゞ
7. チャクシンリレキ リスト
着信履歎を印刷したす。
8. LAN セッテむナむ
ペりリスト
ネット ワヌク の蚭定 内容 を印
刷したす。
117 ペヌゞ
第7章
こんなずきは
蚭定項目
付 録
6. レポヌト むンサツ
機胜
第6章
フォトメディア
キャプチャ
レポヌト印刷
67 ペヌゞ
ネ ット ワ ヌ ク
蚭定説明曞
135
初期蚭定
機胜
蚭定項目
1. ゞュシン モヌド
0. ショキ セッテむ
2. トケむ セット
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
機胜説明
受信モヌドを蚭定したす。
操䜜
FAX= ファクスセンペり
 F/T= ゞドりキリカ゚
ルス = ゜トヅケルスデ
ン TEL= デンワ
æ¶² 晶デ ィス プレ むに 衚瀺 さ
れ る 珟 圚 の 日 付・時 刻 ず、
ファクスに蚘される日付・時
刻を蚭定したす。
参照ペヌゞ
33 ペヌゞ
20 ペヌゞ
3. ハッシンモト トりロ
ク
フ ァク スに 印刷 され る発 信
元の名前、ファクス番号を蚭
定したす。
ファクスナマ゚
4. カむセンシュベツ セッテむ
お 䜿い の電 話回 線に 合わ せ
お回線皮別を蚭定したす。
プッ シュ カ むセ ン ダ
むダル 10PPS ダむダ
ル 20PPSゞドり セッ
テむ
20 ペヌゞ
5. トクベツカむセン タ
むオり
特 別な 電話 回線 に合 わせ お
回線皮別を蚭定したす。
むッパン ISDN  PBX
 ADSL
126 ペヌゞ
6. ナンバヌ ディスプレ
ã‚€
盾 手の 番号 を衚 瀺す るか し
ないかを蚭定したす。
On  Off ゜トヅケデ
ンワ ナりセン
37 ペヌゞ
7. カむセンレベル
チョりセむ
フ ァク ス通 信時 の回 線状 況
に応じお調敎したす。
レベル 1 レベル 2...
0. ヒョりゞ ゲンゎ
æ¶² 晶デ ィス プレ むに 衚瀺 さ
れる蚀語を切り替えたす。
ニホンゎ English
■
41 ペヌゞ
126 ペヌゞ
38 ペヌゞ
から操䜜する機胜
を抌しお、
で項目を遞びたす。
機胜説明
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
キロクシ タむプ *
蚘録玙トレむにセットした蚘録玙に合
わせお蚭定したす。
フツりシ / むンクゞェットシ / コりタ
クシ /OHP フィルム
キロクシ サむズ *
蚘録玙トレむにセットした蚘録玙に合
わせお蚭定したす。
A4/B5/ ハガキ
アカルサ
原皿に合わせお蚭定したす。
−□□■□□ +
コントラスト
原皿に 合わ せお色 の濃 床を蚭 定し た
す。
−□□■□□ +
レむアりト コピヌ
原皿を レむ アりト しお コピヌ する ず
き蚭定したす。
Off1 in 1 2 in 1 ( タテナガ )  2
in 1 ( ペコナガ )  4 in 1タテナガ
4 in 1ペコナガポスタヌ3X3
2 郚以 䞊コピ ヌする ずきに 蚭定し た
す。
1∌ 99
蚭定項目
コピヌ マむスり
参照ペヌゞ
84 ペヌゞ
84 ペヌゞ
85 ペヌゞ
88 ペヌゞ
87 ペヌゞ
−
* 蚘録玙トレむにのみ有効です。
■ メモリヌカヌドをセットした状態で
蚭定項目
シャシンプリント
136
から操䜜する機胜
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
機胜説明
印刷したい写真を、№で指定しお印刷
したす。
NO:
参照ペヌゞ
95 ペヌゞ
蚭定項目
むンデックスプリント
機胜説明
むンデックスプリントを印刷したす。
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
ハダむ /1 ギョり 6 コむンサツ、
キレむ /1 ギョり 5 コむンサツ
参照ペヌゞ
94 ペヌゞ
第3章
電話垳
46 ペヌゞ
第4章
転送・リモコン
機胜
ヒョりゞュン / ファむン /
スヌパヌファむン / シャシン
参照ペヌゞ
第5章
コピヌ
原皿に合わせお蚭定したす。
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
第6章
フォトメディア
キャプチャ
ファクス ガシツ
機胜説明
第7章
こんなずきは
蚭定項目
第2章
ファクス
から操䜜する機胜
付 録
■
から操䜜する機胜
第章
ご䜿甚の前に
■ メモリヌカヌドをセットした状態で
137
仕様
■ ファクス
圢匏
ITU-T Group 3G 
圧瞮方匏
電送時間
■ プリンタスキャナ
察応パ゜コン
PC/AT 互換機
Apple 瀟補 Macintosh® の USB ポヌト搭茉
機
察応 OS
Windows ® 98/98SE/Me
Windows ® 2000Professional/XP
Mac OS 8.6 ∌ 9.2
Mac OS X 10.2.4 以降
むンタヌフェヌス
プリント方匏
プリント解像床
プリント速床
USB むンタヌフェヌス察応
MH/MR/MMR/JPEG
*1
通信速床
箄6秒
3 3 60 0 / 3 1 20 0 / 2 8 80 0 / 2 6 40 0 /
2 4 00 0 / 2 1 60 0 / 1 9 20 0 / 1 4 40 0 /
1 20 0 0/ 9 6 00 / 72 0 0 /4 8 00 /
2400bps
自動フォヌルバッグ付き
原皿サむズ
原皿台ガラス䜿甚時
最倧 幅 216mm ×長さ 297mm
ADF自動原皿送り装眮䜿甚時
最倧 幅 216mm ×長さ 356mm
蚘録玙サむズ
A4幅 210mm ×長さ 297mm
最倧有効読取範囲
幅 208mm ×長さ 291mm
最倧有効蚘録幅
205mm
蚘録方匏
むンクゞェット匏
読取方匏
CIS 方匏
ハヌフトヌン
256 階調
走査線密床
䞻走査8 ドット /mm
副走査モノクロ時
・暙準3.85 本 /mm
・ファむン / 写真7.7 本 /mm
・S. ファむン15.4 本 /mm 副走査カラヌ時
・暙準7.7 本 /mm
・ファむン7.7 本 /mm
※「写真」「S. ファむン」なし
適甚回線
メモリヌ蚘憶枚数 *2*3
スキャナ解像床
むンクゞェット匏
1200 × 6000dpi
カラヌ 15 枚 / 分 モノクロ 20 枚 / 分
ドラフトモヌド、普通玙、圓瀟基準
A4 原皿絊玙時間陀く
光孊解像床
1200 䞻走査dpi2400副走査dpi
■ 電源その他
䜿甚環境
電源
消費電力
枩床10 ∌ 35 ℃、湿床20 ∌ 80
AC100V ± 10V 50  60Hz
動䜜時平均 24W 以䞋
埅機時平均 10W 以䞋
動䜜時42.5 ∌ 51dBA
※お䜿いの機胜により数倀は倉わりたす。
皌働音
メモリ容量
本䜓重量
16MB
箄 9.9kgむンクカヌトリッゞ付属 品を
陀く
倖圢寞法
䞀般電話回線、2 線匏専甚回線、ファ
クシミリ通信網16Hz のみ察応
461mm
箄 400 枚
*1 A4 サむズ 700 字皋床の原皿を暙準的画質
8 ãƒ‰ãƒƒãƒˆ× 3.85
本 mmで高速モヌド 14400bpsで送ったずきの速さ
です。これは画像情報のみの電送時間で通信の制埡時間は含
たれおおりたせん。なお、実際の通信時間は原皿の内容、盞
手機皮、回線状態により異なりたす。
*2 A4 サむズ 700 字皋床の原皿を暙準的画質
8 ãƒ‰ãƒƒãƒˆ× 3.85
本 mmで読み取った堎合の枚数です。実際の読み取り枚
数は原皿の濃床や画質により異なりたす。
*3 メモリヌ蚘憶枚数は、メモリヌの䜿甚状況によっお倉わるこ
ずがありたす。
341mm
309mm
444 mm
395 mm
433mm
486mm
138
モノクロ
17 ペヌゞ / 分
A4 サむズ / 普通玙 / 高速モヌド
カラヌ
11 ペヌゞ / 分
A4 サむズ / 普通玙 / 高速モヌド
※絊玙時間を陀きたす。
拡倧瞮小
25 ∌ 400
プリント解像床
1200 X 1200 dpi
第2章
ファクス
コピヌスピヌド
第章
ご䜿甚の前に
■ コピヌ
■ フォトメディアキャプチャ
察応メディア
●スマヌトメディア ®ïŒˆ3.3V
※ ID 付きスマヌトメディアの ID 機胜には
察応しおいたせん。
第4章
転送・リモコン
機胜
第3章
電話垳
●メモリヌスティック ®
※ メモリヌスティック PRO、マゞック
ゲヌト TM メモリ−スティック、メモ
リヌスティック Duo、メモリヌス
ティック Pro デュオも䜿甚できたす。
※ メモリヌスティック Duo、メモリヌス
ティック Pro デュオを本機にセットす
るずきは、アダプタヌが必芁です。
※ マゞックゲヌ ト機胜著䜜暩保護機胜
はご利甚いただけたせん。
第5章
コピヌ
●コンパクトフラッシュ ®ïŒˆTYPE1
※ マむクロドラむブ、TYPE2 には察応し
おいたせん。
※ 無線 LAN カヌドなどのデバむス系の
カヌドには察応しおいたせん。
DPOF 圢匏、EXIF 圢匏、DCF 圢匏
察応画ファむル
フォヌマット
●デゞカメプリント
JPEG 圢匏
※ 拡匵子が「.jpg」のファむルに限りたす。
※ プログレッシブ JPEG には察応しおい
たせん。
※ ファむルずフォルダをあわせお 999 個
たでの察応です。
※  階局以䞊 のフォ ルダには 察応しお い
たせん。
●スキャン TO カヌド
カラヌJPEG 圢匏、PDF 圢匏
モノクロ TIFF 圢匏、PDF 圢匏
第7章
こんなずきは
メディアファむル
フォヌマット
第6章
フォトメディア
キャプチャ
● SD メモリヌカヌド TM
※ miniSD メモリヌカヌド (TM) を本機に
セットするずきは、アダプタヌが必芁で
す。
● xD- ピクチャヌカヌド TM
付 録
※ 倖芳仕 様などは、改良のため予告 なく倉曎するこずが ありた
す。あらかじめご了承ください。
139
䜿甚環境
本機ずパ゜コンを接続しおお䜿いいただくには、以䞋のパ゜コン環境が必芁になりたす。
Windows ® の堎合
Macintosh ® の堎合
本機ずパ゜コンWindows ®ïŒ‰ã‚’接続する堎合、以䞋の動䜜
環境が必芁ずなりたす。
本機ず Macintosh® を接続する堎合、以䞋の動䜜環境が必芁
ずなりたす。
OS  CPU メモリ
®
Windows 98/98SE/Me/2000 Professional
Pentium® Ⅱプロセッサ 300MHzPentium® 互換 CPU 含む
以䞊 /64MB 掚奚 128MB  以䞊
Windows ® XP/
Pentium® Ⅱプロセッサ 300MHzPentium® 互換 CPU 含む
以䞊 /128MB 掚奚 256MB 以䞊
ディスク容量
300MB 以䞊の空き容量
CD-ROM ドラむブ
2 倍速以䞊必須
Web ブラりザ
Microsoft Internet Explorer 5 以䞊が必芁です。
※ Microsoft Internet Explorer 6 以䞊を掚奚したす。
むンタヌフェヌス
● USB 2.0 フルスピヌド
● ネットワヌク10BASE-T/100BASE-TX
※ USB ケヌブル、ネットワヌクケヌブルLAN ケヌブルは、
垂販品をご利甚ください。
※ USB ケヌブルは長さが 2.0 以䞋のものをお䜿いください。
※ USB2.0 ハむスピヌド察応のパ゜コンでもご䜿甚いただけた
すが、12M ビット / 秒のフルスピヌドモヌドでの接続になり
たす。
※ USB1.1 察応のパ゜コンずも接続できたす。
メモリの容量に䜙裕があるず、動䜜が安定したす。
Windows® 2000 Professional/XP を䜿甚しおいる堎合は、
「アドミニストレヌタ (Administrator) 暩限」でログオンす
る必芁がありたす。
140
OS  CPU メモリ
MacOS 8.6 ∌ 9.2
MacOS X 10.2.4 以降
ディスク容量
280MB 以䞊の空き容量
CD-ROM ドラむブ
2 倍速以䞊必須
むンタヌフェヌス
● USB 2.0 フルスピヌド
● ネットワヌク10BASE-T/100BASE-TX
※ USB ケヌブル、ネットワヌクケヌブルLAN ケヌブルは、
垂販品をご利甚ください。
※ USB ケヌブルは長さが 2.0 以䞋のものをお䜿いください。
※ USB2.0 ハむスピヌド察応の Macintosh ® でもご䜿甚いただけ
たすが、12M ビット / 秒のフルスピヌドモヌドでの接続にな
りたす。
※ USB1.1 察応の Macintosh ® ずも接続できたす。
メモリの容量に䜙裕があるず、動䜜が安定したす。
Mac OS X ぞの察応状況は、匊瀟ホヌムペヌゞにお最新情
報を公開しおおりたす。以䞋のホヌムペヌゞを参照しおく
ださい。
http://solutions.brother.co.jp/
泚意
■ Mac OS 9.0.2  9.0.3 をお䜿いの堎合は、Mac OS
9.0.4 にアップグレヌドしおください。
■ Mac OS 10.2 をお䜿いの堎合は、Mac OS 10.2.4 以
降ぞのアップグレヌドが必芁ずなりたす。 あ
た
● アプリケヌション゜フトりェア
● タヌミナルアダプタ
● りィザヌド
Windows®
などで、蚭定䜜業を半自動化しお くれる機胜
です。
● オプション機胜
暙準仕様に察し、お 客様の垌望に応 じお倉曎できる 機胜
です。
か
● 回線皮別
電話に䜿われお いるダむダリン グの方法です。発生 した
パルスを数えお 怜出するダむダ ル匏ず、呚波数を怜 出し
お刀別するプッシュ匏がありたす。
● 画質匷調
解像床や明るさ を自動的に調敎 しお、より鮮やかに 印刷
する機胜です。
● 機密ポヌリング
受信偎ず送信偎が 同じパスワヌド を䜿甚するこずに よっ
お、パスワヌドを知 っおいる人だけ がファクスを受 け取
れる機胜です。
● 原皿台ガラス
コピヌやファク スのずきに原皿 を眮くずころで す。ここ
から原皿を読み取りたす。
ハヌド ディスクやプリ ンタのような、パ゜ コンで䜿甚さ
れるハヌドりェアのこずです。 ● デュアルアクセス
1 ぀の 機胜の動䜜䞭に別の機胜を 䞊行しお凊理できるこ
ずです。
● 同報送信
同じ原皿を耇数の送信先に察しお䞀床に送る機胜です。
● 取りたずめ送信
メモ リヌに 貯えら れおい ã‚‹ã‚¿ã‚€ マヌ送 信甚の デヌタ を、
同䞀の盞手ごずにたずめお送る機胜です。
な
● ナンバヌ・ディスプレむND
電話がか かっおきたずき に盞手の電話番号 を液晶ディス
プレむに衚瀺する NTT のサヌビスです。このサヌビスを
利甚するには、NTT ずの契玄が必芁です。
有料
は
● ファクス転送
受信し たファクスメッ セヌゞを、指定した ファクシミリ
に転送する機胜です。
● プリンタドラむバ
パ ゜コ ンか ら印 刷を する ため に 必芁 な゜ フト りェ アで
す。
● ポヌリング通信
さ
● 芪切受信
ファクスを着信し たずきに間違え お電話を取っおし たっ
たず きで も自 動的 に本 機が ファ ク ス受 信を 行う 機胜 で
す。
第2章
ファクス
● デバむス
第3章
電話垳
パ゜コンず呚蟺 装眮のように、機胜 や条件の違うも のの
間で、デヌタをやり ずりするための ハヌドりェアた たは
゜フトりェアです。 Windowsの画面䞊にあるプログラムの起動やフォルダの
衚瀺のためのボタンを配眮しおある堎所のこずです。
第4章
転送・リモコン
機胜
● むンタヌフェヌス
● タスクバヌ
第5章
コピヌ
専甚のむンクをプ リントヘッドの ノズルから蚘録玙 に吹
き付けお印刷する方匏です。
受信偎の ファクス操䜜で 送信偎のファクス にセットしお
ある原皿を自動的に送信させる機胜です。
第6章
フォトメディア
キャプチャ
● むンクゞェット
ISDN 回線で必芁な機噚の 1 ぀です。パ゜コンや電話機を
ISDN 回線 に接続する ために必芁な 信号の倉換 を行いた
す。
● ポスタヌコピヌ
1 枚の原皿を 9 分割しお拡倧し、それぞれを 9 枚の蚘録
玙にコピヌしたす。
● スプリッタ
付 録
ADSL 環境で必芁な機噚の 1 ぀です。音声信号ずデヌタ
信号を分けたり重ねたりしたす。
第7章
こんなずきは
ワヌプロや衚蚈 算など、ナヌザヌが 盎接操䜜する゜ フト
りェアです。
第章
ご䜿甚の前に
甚語解説
141
た
● メモリヌ送信
ファクス原 皿を初めに読み 取り、それをメモリ ヌに貯え
おから送信する機胜です。
● メモリヌ受信
受信したフ ァクスを印刷する ずずもに本機の メモリヌに
蚘憶する機胜です。
● メモリヌ代行受信
蚘録玙がセ ットされおいな いずきなどに、受信 したデヌ
タを い った んメ モ リヌ に保 存す る 機胜 です。蚘 録玙 を
セットするず印刷されたす。
ら
● リアルタむム送信
メモリヌに 貯えず、原皿を読み 取りながら送信 する機胜
です。
● リモヌトセットアップ
本機に察す る機胜蚭定をパ゜ コン䞊で簡単に 行うこずが
できる機胜です。
● リモコンアクセス
倖出先から 本機をリモヌトコ ントロヌルしお 操䜜を行う
機胜です。
● ログオンログむン )
パ゜ コン や シス テム ぞア クセ スす るず きに 行う 操 䜜で
す。
数字
● 2 in 1
2枚の原皿を瞮小し、
1 枚の蚘録玙にコピヌする機胜です。
● 4 in 1
4枚の原皿を瞮小し、
1 枚の蚘録玙にコピヌする機胜です。
● IP フォン
ã‚€ ンタヌネットで䜿甚されおい る IPむンタヌネット・
プロトコル技術を利甚した電話のこずです。
● ISDN
デ ゞタル回線による通信サ ヌビスです。1 回線でパ ゜コ
ンず電話など䞀床に 2 回線分䜿うこずができたす。
● OCR 機胜
Optical Character Recognition光孊的 文字認識の 略
で、ス キャナで画像 デヌタずしお読 み蟌んだ文字 を、文
字 認識技術によっお 線集可胜なテキ ストデヌタに倉換 す
る機胜です。
● OS
Operating Systemオペレヌティングシステムの略で、
パ゜コンの基本゜フトりェア矀です。
● PBX構内亀換機
䌁 業の構内などで 利甚する亀換機 です。内線電話同士 の
接続や、䞀般回線ぞの接続などを行いたす。
● PC
Personal Computerパヌ゜ナルコンピュヌタの略で、
個人仕様の䞀般的なコンピュヌタです。
● PC/AT 互換機
IBM 瀟が開発したパヌ゜ナルコンピュヌタ
IBM.PC/AT
の互換パ゜コンに付いた名称です。日本では DOS/V パ
゜コンずも蚀われたす。
● PC-FAX
パ ゜コンのアプリケ ヌションで䜜成 したファむルをフ ァ
クス ずしお送信する機胜です。あらかじめ、PC-FAX の
電 話垳に盞手先を登 録しおおくこず でファクスの宛先 を
ç°¡ 単に指定する こずができたす。た た、送付曞を添付 し
お送信するこずもできたす。
● PC-FAX 受信
受 信したファクスを 本機ず接続しお いるパ゜コン䞊で 確
認する機胜です。
● TWAIN
 A to Z 
● ADF 自動原皿送り装眮
耇数枚の原皿を連続しお読み取るこずのできる装眮です。
● ADSL
通垞の電話回線アナログ回線で、埓来䜿っおいなかった
垯域を利甚しおデヌタを高速に䌝送する通信サヌビスです。
● CMYK
Cyan、Magenta、Yellow、blacK の 4 文字を瀺しおいた
す。光の䞉原色、赀、青、緑RGBによ る、加法混色
に察し、補 色の䞉原 色、緑青シアン、赀 玫マれン
タ、黄を甚い た枛法混色の こずを指した す。印刷には
CMY に加え黒むンクを䜵甚したす。
● CSV 圢匏
Technology Without Any InterestedName の 略 で ス
キ ャナ な どパ ゜コ ンに 画像 を取 り蟌 む 装眮 ず
Presto!PageManager などの゜フトりェアを連携させる
ための芏栌です。
● USB ケヌブル
Universal Serial Busナニバヌサルシリアルバスの略。
ハブを介しお最倧 127 台たでの機噚をツリヌ状に接続で
きるケヌブルです。機噚の接続を自動的に認識するプラグ
アンドプレむ機胜や、パ゜コンの電源を入れたたたコネク
タの接続ができるホットプラグ機胜を持っおいたす。
● Vcards(vcf 圢匏 )
電 子メヌルで個人 情報をやり取り するための芏栌。電 子
メ ヌルの添付フ ァむルの機胜を 拡匵しお、氏名、電話 番
号、䜏 所、䌚瀟名などを やり取りで きたす。この芏栌 に
察 応するアプリケ ヌション間では、受 信時に情報が自 動
的に曎新されたす。
Comma Separated Value の略。レ コヌド䞭 の各フ ィヌ
ルドを、コンマ,を区切りずしお列挙したデヌタ圢匏
です。Microsoft Excel などの衚蚈算゜フトりェア では、 ● WIA
CSV 圢匏でのデヌタ出力、デヌタ入力機胜が甚意されお
Windows Imaging Acquisition の略で、ス キャナなど パ
いたす。
゜コンに画像を取り蟌む装眮ず Presto!PageManager な
● DPI
どの゜フトりェア を連携させるための芏栌です。TWAIN
Dot Per Inch の略で、1 むンチ (2.54cm) 幅に印刷できる
の機胜を眮き換えるもので、Windows® Me/XP で暙準サ
ドット数を衚す単䜍で、解像床を瀺したす。
ポヌトされおいたす。
● ECM 通信
Error Correction Mode の略。通信䞭雑音などにより送信
デヌタが圱 響を受けおも、自動 的に圱響を受け た郚分だ
け送り盎し、画像の乱れのない通信を行いたす。
142
あ
2 in1 コピヌ ...................................................................87
4 in1 コピヌ ...................................................................87
アヌス端子 ...................................................................... 14
アフタヌサヌビス .......................................................151
暗蚌番号 .......................................................................... 70
安心通信モヌド ...........................................................126
い
DPOF ...............................................................................96
むンクカヌトリッゞの亀換 .......................................110
むンク残量チェック ...................................................112
むンクゞェット玙 ......................................................... 21
むンク挿入口 ................................................................. 15
印刷テスト ....................................................................114
印刷範囲 .......................................................................... 22
むンデックスカヌド ..................................................... 21
むンデックスプリント ................................................. 94
M
え
Macintosh ................................................................... 140
液晶ディスプレむのコントラスト ............................ 38
゚ラヌメッセヌゞ .......................................................118
C
CPU ............................................................................... 140
D
第3章
電話垳
ADF自動原皿送り装眮...........................................41
第4章
転送・リモコン
機胜
A
第2章
ファクス
数字
第章
ご䜿甚の前に
玢 匕
O
USB ケヌブル接続端子 ................................................15
カヌドスロット ............................................................. 14
海倖送信 .......................................................................... 53
倖出先からの操䜜 ......................................................... 70
解陀 .................................................................................. 62
回線接続端子 ................................................................. 14
拡倧・瞮小コピヌ ......................................................... 83
玙づたり ........................................................................107
カラヌコピヌ ................................................................. 80
W
き
Windows ...................................................................... 140
機胜案内リスト ...........................................................117
機胜䞀芧 ........................................................................131
機密ポヌリング受信 ..................................................... 58
機密ポヌリング送信 ..................................................... 52
蚘録玙 .............................................................................. 21
蚘録玙タむプ .............................................. 27, 84, 100
蚘録玙トレむ ................................................................. 14
蚘録玙のセット ............................................................. 21
蚘録郚 ............................................................................106
S
SD メモリヌカヌド
TM
.................................................92
U
X
xD- ピクチャヌカヌド
TM
............................................92
第5章
コピヌ
か
第6章
フォトメディア
キャプチャ
PC-FAX ........................................................................... 11
PC-FAX 受信 ..................................................................74
お客様盞談窓口コヌルセンタヌ ........................151
お手入れ ........................................................................106
音量 .................................................................................. 35
第7章
こんなずきは
P
お
付 録
OHP フィルム ................................................................ 21
OS .................................................................................. 140
143
く
た
グルヌプダむダル ......................................................... 66
タむマヌ送信 ..................................................................48
タむマヌポヌリング受信 .............................................59
ダむレクトクラブ .......................................................116
短瞮ダむダル ..................................................................64
け
原皿 ..........................................................................40 , 78
原皿ガむド ..................................................................... 15
原皿台カバヌ .........................................................14 , 15
原皿台ガラス ................................................................. 15
原皿の読み取り範囲 ..................................................... 40
こ
光沢玙 .............................................................................. 21
故障 ................................................................................121
ご泚文シヌト ....................................................116, 146
コピヌに関するご泚意 ................................................. 78
コピヌ範囲 ..................................................................... 78
コントラスト ................................................................. 38
コンパクトフラッシュ ® ............................................. 92
さ
再呌出回数 ..................................................................... 34
し
自動受信 .......................................................................... 55
自動瞮小受信 ................................................................. 56
受信モヌド ..................................................................... 29
手動受信 .......................................................................... 55
手動送信 .......................................................................... 46
仕様 ................................................................................138
䜿甚環境 ........................................................................140
消耗品 ............................................................................ 116
芪切受信 .......................................................................... 56
す
掚奚玙 ................................................................... 21, 150
スキャナ .......................................................................... 10
スキャン TO カヌド ..................................................103
スピヌカヌ音量 ............................................................. 36
スマヌトメディア ® ...................................................... 92
せ
枅掃 ................................................................................106
蚭定内容リスト ........................................................... 117
専甚玙 .............................................................................. 21
そ
操䜜パネル ..................................................................... 16
送信埅ちファクス ......................................................... 62
送信レポヌト ................................................................. 61
倖付け電話端子 ............................................................. 14
144
ち
着信音 ..............................................................................34
着信音量 ..........................................................................35
着信履歎 ..........................................................................65
着信履歎リスト ..............................................................67
泚文 ................................................................................116
぀
通信管理レポヌト ..........................................................60
お
定期メンテナンス .......................................................113
停電 ................................................................................127
デゞカメプリント ..........................................................92
電源ボタン ......................................................................19
電話垳 ..............................................................................64
電話垳怜玢 ......................................................................45
電話垳リスト ..................................................................67
電話呌出 ..........................................................................76
ず
同報送信 ..........................................................................54
特別回線察応 ...............................................................126
ずりたずめ送信 ..............................................................49
トリミング ...................................................................102
な
ナンバヌ・ディスプレむサヌビス .............................37
ね
ネットワヌクLANポヌト .....................................15
は
はがき ..............................................................................21
ふ
ファクス転送 ..................................................................75
封筒 ...................................................................................21
ふちなし印刷 ...............................................................102
普通玙 ..............................................................................21
プリンタ ..........................................................................10
プリントヘッド ........................................................... 113
ぞ
第章
ご䜿甚の前に
ヘッドクリヌニング .................................................. 113
ほ
第2章
ファクス
ポヌリング受信 ..............................................................58
ポヌリング送信 ..............................................................51
ポスタヌコピヌ ..............................................................87
ポストカヌド ..................................................................21
ボタン確認音量 ..............................................................35
本䜓カバヌ ...................................................................... 15
め
第3章
電話垳
メモリ ........................................................................... 140
メモリヌカヌド ..............................................................92
メモリヌ受信 ..................................................................73
メモリヌスティック ..................................................... 92
メモリヌ代行受信 ......................................................... 55
メンテナンス ............................................................... 113
第4章
転送・リモコン
機胜
も
モヌド ..............................................................................18
モヌドタむマヌ ..............................................................18
文字の入れかた ........................................................... 130
よ
第5章
コピヌ
甚語解説 ....................................................................... 141
呌出回数 ..........................................................................34
り
第6章
フォトメディア
キャプチャ
リアルタむム送信 ......................................................... 50
リムヌバブルディスク ....................................................9
リモヌト受信 ..................................................................57
リモヌトセットアップ .........................................11, 68
リモコンアクセス ......................................................... 71
リモコンアクセスカヌド .......................................... 147
リモコンコヌド ..............................................................71
第7章
こんなずきは
れ
付 録
レむアりトコピヌ ......................................................... 87
145
ご泚文シヌト
ߏᵈᢥࠪ࡯࠻
à¡®á¶–â »àº ßªß…ã„­ßŠß©áŠ…ã”šãŠ‚âœŒá«ß¢ßœàž‚à …á›’Þ¿ß‡ßß‘Þ¿ß¹ß”ß‡â€«Þ”â€¬á’°â ßŠß¡ãšŒã©§ã©Šãšºã©’ãš¹ã©Žâ€«Þ”â€¬ã”šâ¹€â€«Þ”â€¬ã©–ãš±ã©‚ã©‡ßŠà ƒà †ßáµˆá¢¥ßœá›šßžß¡ß…à …ß¹ß”â€«Þ•â€¬
à¡®ã©–ãš±ã©‚ã©‡ßŠß¡ßáµˆá¢¥ßà ‡à †á‚àž§ßªßáµˆá¢¥à ªà¡¯à »ßŠßâž¥à±‰ß©àš„â€«ß’â†³ß…Þ”â€¬ã„ŸßºßŠß›ßÞ¿â€«Þ•â€¬
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LC09C
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LC09M
,365 ౞
㚌㩧㩂㩀㚺㩎㩢㚹㩆㩚(㚌㚟㩥㚺)
LC09Y
,365 ౞
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146
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倖出先から本機を操䜜する堎合70 ペヌゞ、䞋蚘の「リモコンアクセスカヌド」を切り取っおお持ちいただく
ず䟿利です。
第章
ご䜿甚の前に
リモコンアクセスカヌド
キリトリ線
リモコン アクセス
間違った操䜜を行ったずきは、短い「ピッ」ずいう音が3
回聞こえたす。もう䞀床やり盎しおください。
第3章
電話垳
○○○
あなたの暗蚌番号を
蚘入しおください。
1. プッシュボタン回線方匏の電話機を䜿っお、電話をかけ
たす。
2. ファクシミリが応答しお玄4秒間の無音状態のずきに、
暗蚌番号を入力したす。
3. 「ポヌ」ずいう音が聞こえたら、ファクスを受信しおい
るこずを瀺したす。
「ポヌ」ずいう音が聞こえなければ、受信したファクス
はありたせん。
4. 次に、短い「ピピッ」ずいう音が続けお聞こえたら、
リモコンコヌド裏面参照を入力したす。
5. 「90」を入力しお、リモコンアクセスを終了したす。
第4章
転送・リモコン
機胜
暗 蚌 番 号
第2章
ファクス
リモコンアクセスの䜿甚方法
キリトリ線
リモコン アクセス
リモコンアクセスの䜿甚方法
間違った操䜜を行ったずきは、短い「ピッ」ずいう音が3
回聞こえたす。もう䞀床やり盎しおください。
第5章
コピヌ
○○○
あなたの暗蚌番号を
蚘入しおください。
第6章
フォトメディア
キャプチャ
暗 蚌 番 号
1. プッシュボタン回線方匏の電話機を䜿っお、電話をかけ
たす。
2. ファクシミリが応答しお玄4秒間の無音状態のずきに、
暗蚌番号を入力したす。
3. 「ポヌ」ずいう音が聞こえたら、ファクスを受信しおい
るこずを瀺したす。
「ポヌ」ずいう音が聞こえなければ、受信したファクス
はありたせん。
4. 次に、短い「ピピッ」ずいう音が続けお聞こえたら、
リモコンコヌド裏面参照を入力したす。
5. 「90」を入力しお、リモコンアクセスを終了したす。
暗 蚌 番 号
○○○
あなたの暗蚌番号を
蚘入しおください。
間違った操䜜を行ったずきは、短い「ピッ」ずいう音が3
回聞こえたす。もう䞀床やり盎しおください。
リモコンアクセスの䜿甚方法
1. プッシュボタン回線方匏の電話機を䜿っお、電話をかけ
たす。
2. ファクシミリが応答しお玄4秒間の無音状態のずきに、
暗蚌番号を入力したす。
3. 「ポヌ」ずいう音が聞こえたら、ファクスを受信しおい
るこずを瀺したす。
「ポヌ」ずいう音が聞こえなければ、受信したファクス
はありたせん。
4. 次に、短い「ピピッ」ずいう音が続けお聞こえたら、
リモコンコヌド裏面参照を入力したす。
5. 「90」を入力しお、リモコンアクセスを終了したす。
付 録
リモコン アクセス
第7章
こんなずきは
キリトリ線
147
キリトリ線
リモコンコヌド
操䜜内容 ボタン操䜜
受信モヌドの倉曎
操䜜内容 ボタン操䜜
メモリヌ受信をOFFにする※1
ファクス転送の蚭定
ファクス転送番号の登録・倉曎
メモリヌ受信をONにする
951
952※2
954+転送番号+
956
962+ダむダル入力+
ファクスの取り出し
受信状況のチェック
ファクス
971
倖付留守電モヌド
981
自動切替モヌド
982
ファクスモヌド
983
終了
90
※1電話呌出やファクス転送の蚭定も解陀されたす。
※2呌出番号・転送番号が登録されおいないずきは、呌び出し・転送機胜をONに
するこずはできたせん。
キリトリ線
リモコンコヌド
操䜜内容 ボタン操䜜
受信モヌドの倉曎
操䜜内容 ボタン操䜜
メモリヌ受信をOFFにする※1
ファクス転送の蚭定
ファクス転送番号の登録・倉曎
メモリヌ受信をONにする
951
952※2
954+転送番号+
956
962+ダむダル入力+
ファクスの取り出し
受信状況のチェック
ファクス
971
倖付留守電モヌド
981
自動切替モヌド
982
ファクスモヌド
983
終了
90
※1電話呌出やファクス転送の蚭定も解陀されたす。
※2呌出番号・転送番号が登録されおいないずきは、呌び出し・転送機胜をONに
するこずはできたせん。
キリトリ線
リモコンコヌド
操䜜内容 ボタン操䜜
操䜜内容 ボタン操䜜
メモリヌ受信をOFFにする※1
ファクス転送の蚭定
ファクス転送番号の登録・倉曎
メモリヌ受信をONにする
ファクスの取り出し
受信状況のチェック
148
951
952※2
954+転送番号+
956
962+ダむダル入力+
ファクス
971
受信モヌドの倉曎
終了
倖付留守電モヌド
981
自動切替モヌド
982
ファクスモヌド
983
90
※1電話呌出やファクス転送の蚭定も解陀されたす。
※2呌出番号・転送番号が登録されおいないずきは、呌び出し・転送機胜をONに
するこずはできたせん。
囜際゚ネルギヌスタヌプログラム
VCCI 芏栌
この制床は、地球芏暡の問題である省゚ネルギヌ察策に積極
的に取り組むために、゚ネルギヌ消費の少ない効率的な補品
を開発・普及させるこずを目的ずしおいたす。
この装眮は、情報装眮等電波障害自䞻芏制協議䌚VCCIの
基準に基づくクラス B 情報技術装眮です。この装眮は、家庭
環境で䜿甚するこずを目的ずしおいたすが、この装眮がラゞ
オやテレビゞョン受信機に近接しお䜿甚されるず、受信障害
を匕き起こすこずがありたす。
取扱説明曞に埓っお正しい取り扱いをしおください。
第4章
転送・リモコン
機胜
第3章
電話垳
圓 瀟は囜 際゚ネ ルギヌ スタヌ プログ ラムの 参加事 業者ず し
お、本補品が囜際゚ネルギヌスタヌプログラムの察象補品に
関する基準を満たしおいるず刀断したす。
第2章
ファクス
第章
ご䜿甚の前に
特蚱、芏制
商暙に぀いお
Windows ® 98SE の正匏名称は、Microsoft ® Windows ® 98 Second Edition operating system です。
Windows ® 2000 Professional の正匏名称は、Microsoft ® Windows ® 2000 Professional operating system です。
本文䞭では Windows ® 2000 ず衚蚘しおいたす。

Windows ® Me の正匏名称は、Microsoft® Windows ® Millennium Edition operating system です。
Windows ® XP の正匏名称は、Microsoft ® Windows ® XP operating system です。
Microsoft 、Windows は、米囜 Microsoft Corporation の米囜およびその他の囜における登録商暙です。
Apple、Macintosh は、アップルコンピュヌタ瀟の登録商暙です。
Adobe、Photoshop は Adobe Systems Incorporatedアドビシステムズ瀟の商暙です。
Presto! PageManager は、NewSoft Technology Corp. の登録商暙です。
Pentium は、Intel Corporation の登録商暙です。
スマヌトメディアは、株匏䌚瀟東芝の商暙です。
コンパクトフラッシュは、サンディスク瀟の商暙です。
Memory Stick、メモリヌスティック、MagicGate Memory Stick、マゞックゲヌトメモリヌスティックは゜ニヌ株匏䌚瀟
の商暙です。
SD メモリヌカヌドは束䞋電噚産業株匏䌚瀟、サンディスク瀟、株匏䌚瀟東芝の商暙です。
xD- ピクチャヌカヌドは富士写真フむルム株匏䌚瀟の商暙です。
第7章
こんなずきは
Windows ® 98 の正匏名称は、Microsoft ® Windows ® 98 operating system です。
第6章
フォトメディア
キャプチャ
第5章
コピヌ
本文䞭では、OS 名称を略蚘しおいたす。
付 録
本曞に蚘茉されおいるその他の䌚瀟名および補品名は、各瀟の商暙たたは登録商暙です。
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関連補品のご案内
オプション補品
本機に、以䞋のオプション補品を装着するこずができたす。
■ ワむダレスプリントスキャンサヌバヌNC-2200w
本機を無線ネットワヌク接続する機噚です。無線ネッ トワヌクで぀ながったパ゜コンから、共有のプリンタ、ス キャナ
ずしお本機を利甚できたす。ネットワヌクケヌブルLAN ケヌブルで接続する必芁がないため、配線を気にせずに䜿
甚できたす。
ご利甚いただける OS は、Windows ® 98/98SE/Me/2000/XP、MacOS® X 10.2.4 以降です。
NC-2200w に぀いお詳しくは、以䞋のホヌムペヌゞをご芧ください。
http://solutions.brother.co.jp/
消耗品
■ むンクカヌトリッゞ
むンクが残り少なくなったら、以䞋のむンクカヌトリッゞをお買い求めください。
色
型番
印字可胜枚数
ブラック
LC09BK
500 枚
マれンタ
LC09M
400 枚
む゚ロヌ
LC09Y
400 枚
シアン
LC09C
400 枚
ブラック倧容量むンク
LC09HYBK
900 枚
 A4 サむズで 5% 印刷密床、
暙準モヌドでの印刷可胜枚数です。
むンクカヌトリッゞは、ご泚文シヌトを䜿っおダむレクトクラブでご賌入いただけたす。116、146 ペヌゞ
専甚玙・掚奚玙
印刷品質維持のため、䞋蚘の匊瀟玔正の専甚玙をご利甚になるこずをお勧めしたす。
蚘録玙皮類
商品名
型番サむズ
枚数
普通玙
䞊質普通玙
BP60PAA4
250 枚入り
光沢玙
写真光沢玙
BP60GLAA4、
BP60GLLJL 刀
20 枚入り
マット玙
むンクゞェット玙マット仕䞊げ
BP60MAA4
25 枚入り
たた、OHP フィルムは以䞋の掚奚品をお䜿いください。
・ Transparency 3M Transparency Film 型番CG3410
最新の専甚玙、掚奚玙に぀いおは、以䞋のホヌムペヌゞをご芧ください。
http://solutions.brother.co.jp/
専甚玙は、ご泚文シヌトを䜿っおダむレクトクラブでご賌入いただけたす。116、146 ペヌゞ
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アフタヌサヌビスのご案内
この床は本補品をお買い䞊げいただきたしお誠にありがずうございたす。ご愛甚いただきたす補品が、安心しお
ご䜿甚いただけたすよう䞋蚘窓口を蚭眮しおおりたす。ご䞍明な点、もしくはお問い合わせなどございたしたら
䞋蚘たでご連絡ください。その際、ディスプレむにどのような衚瀺が出おいるかなどをおたずねいたしたすので、
あらかじめご確認いただけたすず助かりたす。
【お客様盞談窓口
ブラザヌコヌルセンタヌ
】
MFC 補品のご質問ず障害に関する
ご盞談
TEL
0570-031523
052-824-5149
受付時間
月∌金 900 ∌ 2000
土 900 ∌ 1700
日・祝日および圓瀟 ( ブラザヌ販売
( æ ª )) 䌑日は䌑みずさせおいただき
たす。
サヌビスサポヌトペヌゞ
ブラザヌ゜リュヌションセンタヌ

http://solutions.brother.co.jp/
【消耗品ご泚文窓口】
ブラザヌ販売株
情報機噚事業郚 ダむレクトクラブ
〒 467-8577
名叀屋垂瑞穂区苗代町 15-1
TEL 0120-118-825
土・日・祝日、長期䌑暇を陀く
900 ∌ 1700
FAX 052-825-0311
【添付゜フトりェア
Presto!PageManager
お問い合わせ窓口】
ホヌムペヌゞ
http://www.brother.co.jp/direct/
・消耗品に぀いおは、お買い䞊げの販
売店におお買い求めください。
・䞇䞀、販売店よりお買い求めできな
い堎合は、匊瀟ダむレクトクラブに
お 察応さ せおい ただきた す。なお、
FAX におご泚文いただく堎合は、取
扱説明曞の「ご泚文シヌト」を印刷
しおご掻甚ください。
ニュ ヌ ゜フ トゞ ャパ ン カス タマ ヌ
サポヌトセンタヌ
TEL 03-5472-7008
FAX 03-5472-7009
受付時間 1000 ∌ 1200
1300 ∌ 1700
土日・祝日を陀く
テクニカルサポヌト電子メヌル
[email protected]
ホヌムペヌゞ
http://www.newsoft.co.jp/
※ 取扱説明曞に乱䞁、萜䞁があったずきは、
「お客様盞談窓口ブラザヌコヌルセンタヌ0570-031523」にご連絡ください。
本補品は日本囜内のみでのご䜿甚ずなりたすので、海倖でのご䜿甚はお止めください。海倖での各囜の通信芏栌 に反する
堎合や、海倖で䜿甚されおいる電源が本補品に適切でない恐れがありたす。海倖で本補品をご䜿甚になりトラブ ルが発生
した堎合、圓瀟は䞀切の責任を負いかねたす。たた、保蚌の察象ずはなりたせんのでご泚意ください。
These machines are made for use in Japan only. We can not recommend using them overseas because it may
violate the Telecommunications Regulations of that country and the power requirements of your fax machine may
not be compatible with the power available in foreign countries. Using Japan models overseas is at your own risk
and will void your warranty.
● お買い䞊げの際、販売店でお枡しする保蚌曞は倧切に保存しおください。
● 本補品の補修甚性胜郚品の最䜎保有期間は補造打切埌 5 幎です。