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MFC-150CL/CLW
取扱説明曞
ご䜿甚の前に
電話
ファクス
電話垳
留守番機胜
やりたいこず目次
やりたいこず別の䞀芧がありたす。
10ペヌゞをご芧ください。
コピヌ
デゞカメプリント
こんなずきは
CD-ROMに぀いお
付属のCD-ROMには、䞋蚘の説明曞
PDF)が収録されおいたす。
・かんたん蚭眮ガむド
・取扱説明曞(本曞
・取扱説明曞∌パ゜コン掻甚線∌
この商品の取り扱い・操䜜に぀いおのご䞍明な点がございたしたら、䞋蚘お客様盞談窓口にお気軜にお申し付け
ください。
お客様盞談窓口
垂内通話料でOK 
0570 - 031523
※ 䞊蚘番号が぀ながりにくいずきは、
受付時間 月∌金 午前900 ∌午埌600
「052‐ 824‐ 5149 」にご連絡ください。
土
午前900 ∌午埌500
日・祝日および圓瀟ブラザヌ販売(æ ª)䌑日は䌑みずさせおいただきたす。
本曞は、なくさないように泚意し、い぀でも手に取っおみるこずができるようにしおください。
Version D
取扱説明曞の構成
本機には、以䞋の取扱説明曞が同梱されおいたす。
かんたん蚭眮ガむド
本機をお䜿いいただくための準備に぀いお蚘茉しおいたす。
取扱説明曞本曞
電話、ファクス、コピヌ、デゞカメプリント、本機のお手入れ、困ったずき、な
どに぀いお蚘茉しおいたす。
取扱説明曞
∌パ゜コン掻甚線∌
「PDF マニュアル」が付属の CD-ROM に収玍されおいたす。
プリンタ、スキャナ、PC-FAX など、パ゜コンず接続しお䜿う機胜に぀いお蚘
茉しおいたす。
本曞のみかた
■ 本曞で䜿甚されおいる蚘号
本曞では、䞋蚘の蚘号が䜿われおいたす。
お願い
お䜿いいただく䞊での泚意事項、 制限事項などを蚘茉しおいたす。
知っおいるず䟿利なこずや、補足を蚘茉しおいたす。
参照先などを蚘茉しおいたす。
1
安党にお䜿いいただくために
このたびは本補品をお買い䞊げいただきたしおたこずにありがずうございたす。
この「安党にお䜿いいただくために」では、お客さたや第䞉者ぞの危害や損害を未然に防ぎ、本補品を安党にお
䜿いいただくために、守っおいただきたい事項を瀺しおいたす。
譊告
誀った取り扱いをするず、人が死亡たたは重傷を負う可胜性がある内容を瀺したす。
泚意
誀った取り扱いをするず、人が傷害を負ったり、物的損害の発生が想定される内容を瀺したす。
「しおはいけないこず」を瀺しおいたす。
「しなければいけないこず」を瀺しおいたす。
「さわっおはいけないこず」を瀺しおいたす。
「電源プラグを抜くこず」を瀺しおいたす。
「分解しおはいけないこず」を瀺しおいたす。
「火気に近づいおはいけないこず」を瀺しおいたす。
「氎堎で䜿っおはいけないこず」を瀺しおいたす。
お願い
■ 本機は、情報凊理装眮など電波障害自䞻芏制協議䌚VCCI の基準に基づく、クラス B 情報技術装眮です。本機は、
家庭環境で䜿甚するこずを目的ずしおいたすが、本機がラゞオやテレビ受信機に近接しお䜿甚されるず、受信障害を匕
き起こすこずがありたす。取扱説明曞に埓っお正しい取り扱いをしおください。
■ 本補品は、厳重な品質管理ず怜査を経お出荷しおおりたすが、䞇䞀䞍具合がありたしたら、
「お客様盞談窓口
031523」たでご連絡ください。
0570-
■ お客さたや第䞉者が、本補品の䜿甚の誀り、䜿甚䞭に生じた故障、その他の䞍具合、たたは本補品の䜿甚によっお受け
られた損害に぀いおは、法什䞊賠償責任が認められる堎合を陀き、圓瀟は䞀切その責任を負いたせんので、あらかじめ
ご了承ください。
■ 本補品の蚭眮に䌎う回線工事には、工事担任者資栌を必芁ずしたす。無資栌者の工事は違法ずなり、たた事故のもずず
なりたすので、絶察におやめください。
■ 電話垳に登録した内容、メモリヌに受信したファクスなどで重芁な情報は、必ず印刷しお保管しおください「電話垳
リストを印刷する」
86 ペヌゞ、
「ファクスをメモリヌに蚘憶する」
77 ペヌゞ
。本補品は、静電気・電気的ノむズ
などの圱響を受けたずき、誀っお䜿甚したずき、たたは故障・修理・䜿甚䞭に電源が切れたずきに、メモリヌに蚘憶し
た内容が倉化・消倱するこずがありたす。これらの芁因により本機のメモリヌに蚘憶した内容が倉化・消倱したために
発生した損害に぀いお、圓瀟は䞀切その責任を負いかねたすので、あらかじめご了承ください。
■ 取扱説明曞など、付属品を玛倱した堎合は、お買い䞊げの販売店におご賌入いただくか、ダむレクトクラブ144 ペヌ
ゞぞご泚文ください。
2
䜿甚に぀いおのご泚意
譊告
火灜、感電、やけど、けがの原因になりたす。
● 分解、改造をしないで
ください。修理などは
販売店にご盞談くだ
さい。法 埋で 眰せら
れる こ ずが あり た
す。
● 煙が出たり、倉なにお
いがしたずきは、すぐ
に電源プラグや AC ア
ダプタを コンセント
から倖し、販売店にご
盞談ください。
● 本機を萜ずしたり、砎
損したずきは、電源プ
ラグをコンセント か
ら倖し、販売店にご盞
談ください。
● 異物 が入 ったず きは、
電源プラグやバッテ
リヌをはずしお、販売
店にご盞談ください。
● 本機の䞊に氎、薬品な
どを眮かないでくだ
さい。
● 本機の䞊 に重い物を
眮いたり、匷く抌さえ
たりしな いでくださ
い。
● 充 電端 子 を金 属 で
ショヌトさせたり、金
属の異物を入れな い
でください。
● 本䜓カバヌを閉める
ずきに、指などをはさ
たないでください。
バッテリヌの取り扱いを誀るず、火灜や感電、けがの原因になりたす。
● 液挏れしたずきは、液
が目に入らないよう
にしおください。
液が目に入るず、倱明の
おそれがありたす。もし
目に入ったら、こすらず
にきれいな 氎で充分
掗った埌、盎ちに医垫の
治療を受けおください。
● 分解、改造をしないで
ください。
● バ ッ テリ ヌ 端子 を
ショヌト させないで
ください。
● コ ヌ ドの 被 芆や ビ
ニヌルカ バヌをはが
したり、傷を぀けたり
しないでください。
● バッテリヌを加熱 し
たり、火䞭に投げ蟌た
ないでください。
● バッテリヌを子機か
ら取り出しお充電し
ないでください。
● 枩床の高いずころで
は充電しないでくだ
さい。
● 金属補品ず䞀緒に保
管しないでください。
● バッテリヌの極性
−を間違えないよ
うに入れおください。
● 電子レンゞや高圧容
噚に入れないでくだ
さい。
3
泚意
火灜、感電、やけど、けがの原因になりたす。
● 長期 䞍圚 する ずきは、 ● 火気を近づけないで
安党のため電源プラ
ください。
グをコンセントから
倖しおください。
● むンク 挿入口に手や
異物を 入れないでく
ださい。
● 子機を壁掛けにする ● 埅 機 äž­ は 子 機 の ス ● 子機の スピヌカヌに
ピヌカヌには絶察に
は磁石 が䜿われおい
ずきは、萜䞋のおそれ
耳を近づけないでく
たす。金属片などを吞
があり、ケガの原因ず
ださい。突 然ベ ルが
い぀け る可胜性があ
なる こず があ るので、
鳎っ お、事故 やケガ、
り たす ので、金 属 片
確実に取り付け・蚭眮
難聎の原因ずなるこ
しおください。
「かん
ホ チキス ® の針、が
ずがありたす。
たん蚭眮ガむド」22
びょう、針などが぀
ペヌゞ
いおい たら取り陀い
おご䜿甚ください。
4
● 本機を移動する ずき
は、アンテナを短くた
たんでください。誀っ
おアンテナが目 にあ
たっお、ケガや事故の
原因ずなるこず があ
りたす。
正しくお䜿いいただくために
本機芪機の䜿甚に぀いお
● 動䜜䞭に電源コヌド
を抜いたり、開閉郚を
開けたりしないでく
ださい。
● 本機の前 方には物を
眮かないでください。
蚘録玙の排出の劚げに
なりたす。
誀 動䜜 の 原 因 ず な り た
す。
● 宀内枩床を急激に倉
えないでください。
装 眮内 郚 が 結 露 す る お
それがありたす。
● 本機の䞊に重い物 を
眮いたり、匷く抌さえ
たりしないでくだ さ
い。
● 指定以倖の郚品は䜿
甚しないでください。
誀 動 䜜 の 原因 ず な り た
す。
誀動䜜の原因ずなりた
す。
● 海倖通信 をご利甚に
なるずき、回線の状況
により正 垞な通信が
できない ずきがあり
たす。
● NTT の支店・営業所か ● 停電䞭は䜿甚できた
ら遠 距離 の堎 合に は、
せん。
お䜿いになれない こ
本機は   電源を必芁
ずがありたす。最寄り
ずしおいるため、停電時
は 芪 機 も 子機 も 䜿 甹 で
の NTT の支店、営業
きなくなりたす。停電時
所ぞご盞談くださ い
に備えお、あらかじめ停
116 番。
電甚電話 電源を必
芁ずしない電話機をご
甹 意 い た だく こ ず を お
すすめしたす。
● しわ、折 れの ある玙、 ● 蚘録玙は盎射日光、高
湿っおいる玙などは
枩、高湿を避けお保管
䜿甚しないでくださ
しおください。
い。
● 本機をお䜿いいた だ
ける環境の範囲は 次
のずおりです。
● 蚘録郚にはさわらな
いでください。
枩床10 ∌ 35 ℃
湿床20 ∌ 80
結露なし
5
子機の䜿甚に぀いお
■ 通話の途切れや、雑音に぀いお
● 電源コヌド、電話機コヌド、充 ● 以䞋のような堎合は雑音が入ったり、子機の着信音が鳎らなくなるこ
電噚の AC アダプタコ ヌドを、
ずがありたす。
アンテナに巻き぀けたり匕っ掛
 電気補品テレビ、OA 機噚、電子レンゞ、ドアホンドアホンアダプタ
、
携垯電話や PHS の充電噚や AC アダプタなどの近くに蚭眮しおいるずき
けたりしおいるずきは、子機の
 攟送局、高圧線などが近くにあるずき
着信音が鳎らなかったり、通話
 自動車、オヌトバむ、飛行機が近くを通ったずき
時に雑音が入ったりするこずが
 蛍光灯のスむッチを「入」
「切」したずき
ありたす。
 携垯電話や PHS、氎槜のポンプ、無線 LAN 機噚など の AC アダプタを、
子機の AC アダプタや芪機の電源プラグず同じコンセントに接続しおいる
ずき
● 移動しながら子機を䜿甚しおいる
● ご近所、同じマンション内で別
のコヌドレス電話機を䜿甚しお
いるずきは、雑音が入るこずが
ありたす。䞀時的に芪機をご䜿
甚ください。
● 芪機のアンテナを完党に䌞ばし
おください。アンテナが䌞びお
いないず電波の届く距離が短く
なったり、雑音が入るこずがあ
りたす。
● 受話口や送話口マむクを手
でふ さぐず、盞手の声が聞こえ
にく くなったり、自分の声が盞
手に聞こえにくくなりたす。
あれ、きこえない
なに
き 、
こえ
な
いよ
ヌ
受話口
送話口
マむク
■ 着信音の遅れに぀いお
● 電波を䜿甚しおいるため、電話がかかっおくるず最初に芪機の着信音が鳎り、少し遅れお子機の着信音が鳎
りたす。これは故障ではありたせん。そのたたお䜿いください。
■“傍受”にご泚意ください
● この補品には、盗聎防止スクランブル機胜を搭茉しおおりたせん。コヌドレス子機を䜿っおの通話は電波を
䜿っおいるので、第䞉者が故意たたは偶然に受信するこずも考えられたす。倧切な通話は、芪機のご䜿甚を
おすすめしたす。
「傍受」ずは、無線連絡の内容を第䞉者が別の受信機で故意たたは偶然に受信するこずです。
6
掚奚玙 ........................................................................................ 21
セットできる蚘録玙 ................................................................ 21
蚘録玙の印刷範囲 .................................................................... 22
蚘録玙のセットのしかた ....................................................... 23
蚘録玙タむプを蚭定する
コピヌ、ファクス、デゞカメプリントのみ.................. 25
電話ずファクスの受信蚭定 ............................. 26
受信のしかた ............................................................................ 26
呌出回数を蚭定する ................................................................ 28
再呌出の蚭定をする ................................................................ 29
お奜みで蚭定しおください
音量を蚭定する .............................................. 30
着信音量を蚭定する ................................................................ 30
キヌタッチ音量を蚭定するキヌタッチブザヌ音量31
スピヌカヌ音量を蚭定する ................................................... 32
受話音量を蚭定する ................................................................ 33
着信音ず保留音を蚭定する ............................. 34
着信音を蚭定する .................................................................... 34
保留音を蚭定する .................................................................... 35
メロディ䞀芧 ............................................................................ 35
子機にメロディを転送する ................................................... 36
液晶ディスプレむのコントラストを蚭定する .. 37
芪機の液晶ディスプレむのコントラストを蚭定する ..... 37
子機の液晶ディスプレむのコントラストを蚭定する ..... 37
省電力モヌドを蚭定する ................................ 38
第2章
電話
第3 章
ファクス
子機の電話垳で怜玢しおかける ........................................... 42
子機のダむダルボタンでかける ........................................... 42
子機をずっお電話を受ける ...................................................42
子機で最近かけた盞手にかける ........................................... 43
子機で最埌にかけた盞手にかける ....................................... 43
子機を眮いたたた電話をかける ........................................... 43
子機に最近かかっおきた盞手に電話をかける .................. 43
第4章
電話垳
各郚の名称ずはたらき ................................... 16
蚘録玙のセット .............................................. 21
子機で電話をかける受ける .......................... 42
内 線
内線通話をする ..............................................44
芪機から子機ぞかける ........................................................... 44
子機から芪機ぞかける ........................................................... 44
子機から子機ぞかける ........................................................... 45
芪機から子機ぞ呌びかける ...................................................46
第5章
留守番機胜
かならずお読みください
子 機
通話䞭
通話䞭にできるこず .......................................47
芪機の通話を保留にする ....................................................... 47
子機の通話を保留にする ....................................................... 47
芪機から子機ぞ電話を取り次ぐ ........................................... 48
子機から芪機ぞ電話を取り次ぐ ........................................... 49
子機から子機ぞ電話を取り次ぐ ........................................... 49
子機でスピヌカヌホン通話に切り換える .......................... 50
通話を録音する ........................................................................ 51
トヌン信号を送る .................................................................... 51
第6 章
コピヌ
第 1 章 ご䜿甚の前に................................ 15
芪機の電話垳で怜玢しおかける ........................................... 40
芪機のダむダルボタンでかける ........................................... 41
芪機の受話噚をずっお電話を受ける ...................................41
芪機の短瞮ダむダルで電話をかける ...................................41
芪機で最埌にかけた盞手にかける ....................................... 41
芪機の受話噚を眮いたたた電話をかける .......................... 41
第7章
目 次 ............................................................. 7
やりたいこず目次 .......................................... 10
芪機で電話をかける受ける .......................... 40
オプションサヌビス
キャッチホンサヌビスを利甚する ...................52
キャッチホンで電話を受けた堎合 ....................................... 52
キャッチホンでファクスを受けた堎合 .............................. 52
デゞカメプリント
本機芪機の䜿甚に぀いお ..................................................5
子機の䜿甚に぀いお ................................................................... 6
芪 機
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する .. 53
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスずは .............................. 53
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを蚭定する .................. 54
盞手によっお着信音を倉える ............................................... 55
迷惑電話を防止する ................................................................56
番号非通知の電話を拒吊する ............................................... 56
公衆電話からの着信を拒吊する ........................................... 57
着信拒吊モニタヌを蚭定する ............................................... 57
芪機の着信蚘録を利甚する ...................................................58
子機の着信蚘録を利甚する ...................................................60
キャッチホン・ディスプレむサヌビスを利甚する ..........62
第8章
こんなずきは
䜿甚に぀いおのご泚意 ..............................................................3
正しくお䜿いいただくために ........................... 5
第 2 章 電話 .................................................. 39
付 録
取扱説明曞の構成 ............................................ 1
本曞のみかた ................................................... 1
安党にお䜿いいただくために ........................... 2
第章
ご䜿甚の前に
目 次
7
第 3 章 ファクス .........................................63
第 5 章 留守番機胜 .................................... 91
原皿セット
留守番機胜
ファクスを送る前に ....................................... 64
留守番機胜を蚭定する ....................................92
セットできる原皿 .................................................................... 64
原皿の読み取り範囲 ................................................................ 64
原皿をセットする .................................................................... 64
留守番機胜で蚭定できるこず ............................................... 92
メッセヌゞの録音時間を蚭定する ....................................... 92
応答メッセヌゞを蚭定する ................................................... 93
留守録モニタヌを蚭定する ................................................... 93
ファクス送信
ファクスを送る .............................................. 65
ファクスを送る1 枚のずき............................................. 65
ファクスを送る2 枚以䞊のずき..................................... 66
話をしおから送る .................................................................... 67
カラヌでファクスを送る ....................................................... 68
原皿に合わせお䞀時的に画質を倉える .............................. 68
原皿に合わせお䞀時的に濃床を倉える .............................. 69
よく䜿う蚭定に倉える ........................................................... 69
ファクスの䟿利な送りかた ............................. 70
時間を指定しお送る ................................................................ 70
同じ盞手ぞの原皿をたずめお送る ....................................... 71
原皿をすぐに送る .................................................................... 72
盞手の操䜜で原皿を送る ....................................................... 73
海倖ぞ送る ................................................................................ 74
耇数の盞手先に同じ原皿を送る ........................................... 75
ファクス受信
ファクスを受ける .......................................... 76
電話に出おから受ける ........................................................... 76
自動的に受ける ........................................................................ 76
子機で受ける ............................................................................ 76
ファクスをメモリヌに蚘憶する ........................................... 77
ファクスの䟿利な受けかた ............................. 78
電話に出るず自動的に受ける ............................................... 78
自動的に瞮小しお受ける ....................................................... 78
本機の操䜜で盞手の原皿を受ける ....................................... 79
通信管理
通信状態を確かめる ....................................... 80
通信管理レポヌトを印刷する ............................................... 80
送信レポヌトを印刷する ....................................................... 81
送信蚭定を確認・解陀する ................................................... 82
第 4 章 電話垳 ..............................................83
電話垳
芪機の電話垳に登録する ................................ 84
芪機の電話垳に短瞮ダむダルで登録する .......................... 84
芪機の電話垳にグルヌプダむダルで登録する .................. 85
電話垳リストを印刷する ....................................................... 86
子機の電話垳に登録する ................................ 87
電話垳を転送する .......................................... 88
芪機の電話垳を子機に転送する ........................................... 88
子機の電話垳を芪機に転送する ........................................... 88
リモヌトセットアップ
パ゜コンから電話垳を蚭定する ...................... 89
8
出かけるずき .................................................94
留守番機胜をセットする ....................................................... 94
留守応答メッセヌゞを遞ぶ ................................................... 94
垰っおきたずき ..............................................95
音声メッセヌゞがあるずき ................................................... 95
ファクスが届いおいるずき ................................................... 95
倖出先での機胜
倖出先で留守番機胜を䜿う ............................. 96
暗蚌番号を蚭定する ................................................................ 96
メモリヌ受信を蚭定する ....................................................... 97
倖出先から本機を操䜜する [ リモコンアクセス ] ............ 99
留守録転送を蚭定する ......................................................... 100
ファクス転送を蚭定する ..................................................... 101
第 6 章 コピヌ........................................... 103
原皿セット
コピヌする前に ............................................104
コピヌに関するご泚意 ......................................................... 104
セットできる原皿 ..................................................................104
原皿の読み取り範囲 ..............................................................104
原皿をセットする ..................................................................105
基 本
コピヌする ................................................... 106
モノクロでコピヌする1 郚のみ...................................106
カラヌでコピヌする1 郚のみ....................................... 106
耇数枚のコピヌをする ......................................................... 106
䞀時的に蚭定を倉えおコピヌする .................107
画質を倉えおコピヌする ..................................................... 107
拡倧・瞮小しおコピヌする .................................................108
蚘録玙タむプを倉えおコピヌする .....................................109
蚘録玙サむズを倉えおコピヌする .....................................110
明るさを倉えおコピヌする .................................................110
レむアりトを倉えおコピヌする ......................................... 111
䟋写真をハガキ光沢玙にコピヌする ....................112
応 甚
よく䜿う蚭定に倉える ..................................113
印刷品質に合わせお蚭定を倉える .....................................113
原皿に合わせお蚭定を倉える .............................................114
子機で入力できる文字 .........................................................163
文字の入れかた倉曎のしかた.......................................163
入力䟋 .......................................................................................163
写真を印刷する ............................................ 121
機胜䞀芧 ...................................................... 164
印刷したい写真を指定しお印刷する .................................121
応 甚
䞀時的に蚭定を倉えお印刷する .................... 122
印刷品質に合わせお䞀時的に蚭定を倉える ....................122
蚘録玙に合わせお䞀時的に蚭定を倉える ........................123
原皿に合わせお䞀時的に蚭定を倉える ............................127
よく䜿う蚭定に倉える ................................. 130
印刷品質に合わせお蚭定を倉える .....................................130
原皿に合わせお蚭定を倉える .............................................131
第 8 章 こんなずきは............................. 133
日垞のお手入れ
本䜓が汚れたら ............................................ 134
芪機の倖偎を枅掃する .........................................................134
原皿台を枅掃する ..................................................................134
子機を枅掃する ......................................................................134
玙が詰たったずきは ..................................... 135
排玙口に詰たった蚘録玙を取り陀く .................................135
蚘録玙挿入口に詰たった蚘録玙を取り陀く ....................136
むンクがなくなったずきは ........................... 137
むンクカヌトリッゞを亀換する ......................................... 137
むンク残量を確認する .........................................................139
印刷が汚いずきは ........................................ 140
第章
ご䜿甚の前に
第2章
電話
子機での文字の入れかた .............................. 163
メモリヌカヌドをセットする .............................................118
むンデックスプリントを印刷する .....................................120
写真を確認する ............................................ 118
機胜の蚭定方法 ......................................................................164
芪 機 .......................................................................................165
子 機 .......................................................................................171
仕様 .............................................................172
芪 機 .......................................................................................172
子 機 .......................................................................................173
第3 章
ファクス
䜿甚できるメモリヌカヌド .................................................116
デゞカメプリントの流れ ..................................................... 117
芪機で入力できる文字 .........................................................162
文字の入れかた倉曎のしかた.......................................162
入力䟋 .......................................................................................162
䜿甚環境 ...................................................... 174
Windows ® の堎合 .................................................................174
Macintosh ® の堎合 ..............................................................174
甚語解説 ...................................................... 175
玢 匕 ......................................................... 177
消耗品オヌダヌシヌト ..................................180
リモコンアクセスカヌド .............................. 181
特蚱、芏制 ................................................... 183
第4章
電話垳
デゞカメプリントをお䜿いいただく前に ...... 116
芪機での文字の入れかた .............................. 162
囜際゚ネルギヌスタヌプログラム .....................................183
VCCI 芏栌 ................................................................................183
商暙に぀いお ...............................................183
第5章
留守番機胜
基 本
付録 .............................................................. 161
アフタヌサヌビスのご案内
プリンタ、スキャナ、PCFAX、フォトメディアキャ
プチャなど、パ゜コンを接
続しお䜿甚する機胜
第6 章
コピヌ
第 7 章 デゞカメプリント ................... 115
定期メンテナンスに぀いお .................................................140
プリントヘッドをクリヌニングする .................................140
印刷品質をチェックし、印刷ズレを補正する ................140
第7章
子機のバッテリヌを亀換するずきは ............. 143
消耗品を泚文したいずきは ........................... 144
消耗品オヌダヌシヌトを印刷する .....................................144
蚭定内容を知りたいずきは ........................... 145
蚭定内容リストを印刷する .................................................145
デゞカメプリント
困ったずきは
機胜や操䜜のしかたを知りたいずきは .......... 145
第8章
こんなずきは
機胜案内リストを印刷する .................................................145
゚ラヌメッセヌゞが衚瀺されたずきは .......... 146
故障かなず思ったずきは ........................... 149
停電になったずきは ..................................... 157
通話がうたくいかないずきは ....................... 158
通話や子機の䜿甚に圱響をおよがす可胜性のある環境 158
付 録
廃 棄
本機を廃棄するずきは ................................. 160
本機を廃棄するずきは .........................................................160
9
やりたいこず目次
■ 電話ファクス
● バリ゚ヌション豊富な
2 和音着信・保留メロディ
芪機に 30 曲、子機に 3 曲の着信メ
ロディがセットされおいたす。
子機 には、芪 機に登 録さ れお いる
30 曲の䞭からお奜きなメロディを
転送し、着信メロディずしお䜿うこ
ずができたす。
※子機は単音メロディです。
● ナンバヌ・ディスプレむ、キャッ
チホン・ディスプレむ察応
かけおきた盞手の番号、名前、日付
を画面で確認す るこずができたす。
たた、迷惑電話防止、着信先芪機
子機指定などの䟿利な着信察応
が蚭定できたす。
 
● 簡単ダむダル
[ 電話垳短瞮ダむダル ]
あら かじめ 電話番 号を 登録す るこ
ずで、簡単に電話やファクスをする
こずができたす。
40 ペヌゞ
● 耇数枚の原皿をたずめお送信
原皿が 2 枚以䞊のずきは、いった
んす べおの 原皿を メモ リヌに 読み
蟌み、たずめお送信したす。
71 ペヌゞ
10
バ ック ラむト 付の明 るい 液晶郚 分
を 芋な がら操 䜜する こず ができ た
す。MFC-150CLW をお䜿いの堎合
や、子機を増蚭しおいるずきは、子
機どうしで通話トランシヌバヌ方
匏ができたす。
ハナコ
さんだ♪
メロディヌいろいろ
30曲
34 ペヌゞ
● バックラむト付コヌドレス子機
子機 間通話察応ト ランシヌ
バヌ方匏
53 ペヌゞ
● 送りたいずきに忘れず送信
[ タむマヌ送信 ]
本 機に原 皿を読 み蟌た せお 時間を
指定しおおくず、自動的にファクス
を送るこずができたす。
70 ペヌゞ
● 䜕人でもたずめお送信
[ 同報送信 ]
盾 手先の グルヌ プを蚭 定し おおく
ず、同じファクスを耇数の人に送り
たいずき、簡単な操䜜で送るこずが
できたす。
75 ペヌゞ
20 ペヌゞ
● 倖出先でも安心
[ ファクス転送 ]
本 機が 受信し たファ クス を倖出 先
に転送するこずができたす。
101 ペヌゞ
● カラヌファクス察応
ITU-T. 30E に準拠したカ ラヌファ
クス機胜を搭茉しおいたす。他瀟の
カラヌファクスでも、同芏栌に準拠
しおいれば、カラヌファクスの送受
信が可胜です。
68 ペヌゞ
A4 サむズの玙面を 9 倍
に拡倧しおコピヌする
こ ずが で きた す。
拡 倧
した画像は9 枚の蚘録玙
に分割しお印刷された
す。
108 ペヌゞ
● 高速高画質カラヌコピヌ
● たずめお 1 枚
[2in1  4in1]
2 枚、たたは 4 枚の原皿
を1 枚の蚘録玙にコピヌ
するこずができたす。
高速、暙準、高画質の 3
぀ の モ ヌ ドが 甹 意 さ れ
おいたす。原皿のタむプ
や 甹 途 に 合わ せ お 画 質
を 遞 ん で コピ ヌ で き た
す。
第2章
電話
25∌ 400たで、お奜
き な倍 率 を 指 定 し お コ
ピ ヌす る こ ず が で き た
す。
● ポスタヌを䜜ろう
ポスタヌサむズコピヌ
111 ペヌゞ
111 ペヌゞ
第3 章
ファクス
● お奜きな倧きさで
[ 拡倧・瞮小コピヌ ]
第章
ご䜿甚の前に
■ コピヌ
113 ペヌゞ
■ フォトメディアキャプチャ
第4章
電話垳
● メモリヌカヌドをリムヌバブルディスクずしお
● これは䟿利
デゞカメプリント
カヌドスロットにセットしたメモリヌカヌドは、パ゜コ
ン䞊で「リムヌバブルディスク」ずしお䜿甚するこずが
できたす。Mac OS 8.6 を陀く
第6 章
コピヌ
第5章
留守番機胜
パ゜コンがなくおも、コンパクトフラッシュ TM、スマヌ
トメディア TM などデゞタルカメラのメモリヌカヌドか
ら盎接、画像を印刷するこずができたす。
13 ペヌゞ
● 透かし画像印刷
原皿 の背景 に気に 入っ た背景 画を
入れるこずができたす。
Windows ® のみ
● 小さい、速い、静か
プ リント ゚ン ゞン の小型 化、高速
化、静音化を同時に 実珟したした。
ご家庭でも快適に利甚できたす。
......
第8章
こんなずきは
蚘録玙 のフチ に合わ せお 少ない 䜙
癜で印刷できたす。
写真や 幎賀状 も少な い䜙 癜で印 刷
できたす。
付 録
● ふちよせ印刷
第7章
■ プリンタ
デゞカメプリント
116 ペヌゞ
16 ペヌゞ
11
MFC150CLW_manual_intro01.fm 12 ペヌゞ 幎月日 朚曜日 午前時分
■ スキャナ
● らくらくスキャン
「ScanStation」
ワ ン タ ッ チ で 各 機胜 を
呌び出し、原皿を読み取
る こ ず が で き る アプ リ
ケ ヌ シ ョ ン ラ ン チャ ヌ
「ScanStation」を搭茉し
おいたす。
画 像 の 読 み 蟌 み から 掻
甹 た で ç°¡ 単 に 操 䜜で き
たす。
● 画像からテキスト抜出 ● 画像線集ができる
● いろいろ蚭定
OCR 機胜
「Presto! ImageFolio」
デゞタルコピヌ
「Brother日本語 OCR」
読み取った画像をお奜
読み取った画像を、さた
読 み 取っ た 文 曞 の 画 像
デ ヌ タを è§£ 析 し お 文 曞
の テ キス ト デ ヌ タ に 倉
換するこずができたす。
Windows ® のみ
みに合わせお倉曎する
こずができたす。
ざたな蚭定でコピヌす
る こ ず が で き た す。
Windows ® のみ
[Windows® の堎合 ]
32 ペヌゞ
29 ペヌゞ
[Macintosh®
の堎合 ]
38 ペヌゞ
■ PC-FAX
● パ゜コンからファクス送信
[PC − FAX]
パ゜コンで䜜成した曞類や画像などを、アプリケヌショ
ンから盎接ファクスできたす。わざわざ印刷する必芁は
ありたせん。
45 ペヌゞ
12
31 ペヌゞ
29 ペヌゞ
付属の MFC ゜フトりェ
アには、文 曞衚珟を豊か
にする「ボ ヌナスフォン
ト」が収録されおいたす。
● たずめお蚭定
リモヌトセットアップ
パ゜コンを䜿っお電話
垳線集や本機の蚭定を
するこずができたす。ア
ドレス垳や幎賀状デヌ
タから電話垳デヌタを
取り蟌み、簡単に電話垳
を䜜成するこずができ
た す。
Mac OS 8.6 ∌
9.2 を陀く
● ずきどき確認
むンク残量チェック
珟 圚 の ã‚€ ンク 残 量 を 確
認す るこ ずがで きた す。
Mac OS 8.6 ∌ 9.2 を
陀く
第3 章
ファクス
付 属の 子 機 を コ ヌ ド レ
ス PC ハンドセットずし
お 䜿甚 す る こ ず が で き
たす。むンタヌネット電
話 のず き な ど に 䟿 利 な
機胜です。
● 曞䜓いろいろ
ボヌナスフォント
第2章
電話
● むンタヌネット通話
をもっず䟿利に
コヌドレス PC ハンド
セット
第章
ご䜿甚の前に
■ その他
第7章
デゞカメプリント
第6 章
コピヌ
第5章
留守番機胜
第4章
電話垳
139 ペヌゞ
第8章
こんなずきは
89 ペヌゞ
付 録
78 ペヌゞ
13
Memo
14
第章
ご䜿甚の前に
第2章
電話
第1章
かならずお読みください
お奜みで蚭定しおください
各郚の名称ずはたらき ............................................ 16
■ 正面図 ........................................................................16
■ 背面図 ........................................................................16
■ 内面図 ........................................................................17
■ 操䜜パネル ................................................................18
■ 子機 ............................................................................20
音量を蚭定する .......................................................30
着信音量を蚭定する ....................................................30
キヌタッチ音量を蚭定する
キヌタッチブザヌ音量........................................31
■ 芪機のキヌタッチ音量を蚭定する ............................ 31
■ 子機のキヌタッチ音量を蚭定する ............................ 31
スピヌカヌ音量を蚭定する ........................................32
■ カヌルしおいる蚘録玙に぀いお ................................21
受話音量を蚭定する ....................................................33
■ 芪機の受話音量を蚭定する ........................................ 33
■ 子機の受話音量を蚭定する ........................................ 33
■ 家にいるずき圚宅モヌド......................................26
■ いろいろな受信のしかた .............................................27
■ 留守にするずき留守モヌド..................................27
呌出回数を蚭定する .....................................................28
再呌出の蚭定をする .....................................................29
第6 章
コピヌ
保留音を蚭定する .........................................................35
メロディ䞀芧 .................................................................35
子機にメロディを転送する ........................................36
液晶ディスプレむのコントラストを蚭定する ...........37
芪機の液晶ディスプレむのコントラストを
蚭定する .........................................................................37
子機の液晶ディスプレむのコントラストを
蚭定する .........................................................................37
第7章
電話ずファクスの受信蚭定 ..................................... 26
受信のしかた .................................................................26
■ 芪機の着信音を蚭定する ............................................. 34
■ 子機の着信音を蚭定する ............................................. 34
デゞカメプリント
蚘録玙タむプを蚭定する
コピヌ、ファクス、デゞカメプリントのみ.......25
着信音ず保留音を蚭定する ......................................34
着信音を蚭定する .........................................................34
省電力モヌドを蚭定する .......................................... 38
第8章
こんなずきは
普通玙をセットする堎合 .............................................23
はがきをセットする堎合 .............................................23
封筒をセットする堎合 ...............................................24
光沢玙をセットする堎合 .............................................24
第5章
留守番機胜
■ 芪機のスピヌカヌ音量を蚭定する ............................ 32
■ 子機のスピヌカヌ音量を蚭定する ............................ 32
蚘録玙の印刷範囲 .........................................................22
蚘録玙のセットのしかた ............................................23
■
■
■
■
第4章
電話垳
■ 芪機の着信音量を蚭定する ........................................ 30
■ 子機の着信音量を蚭定する ........................................ 30
付 録
蚘録玙のセット ...................................................... 21
掚奚玙 ..............................................................................21
セットできる蚘録玙 .....................................................21
第3 章
ファクス
ご䜿甚の前に
15
《かならずお読みください》
各郚の名称ずはたらき
かならずお読みください
■ 正面図
蚘録玙挿入口
蚘録玙トレむ
アンテナ
蚘録玙 をセットし
たす。
子 機の 音質が よくな いず きに
方向や長さを調敎したす。
蚘録玙ガむド
蚘 録玙 の サ ã‚€ ズ に 合
わせたす。
原皿台カバヌ
受話噚
受話噚コヌド
カヌドスロット
アヌス端子
排玙トレむ
コンパクトフラッシュTM な
どの メモ リヌカ ヌド をセ ッ
トしたす。
操䜜パネル
18 ペヌゞ
リリヌスレバヌ
本䜓カバヌ を開けるず
きに手前に匕きたす。
■ 背面図
回線接続端子
電話機コヌドを接続
したす。
USBケヌブル接続端子
パ゜コンず接続するずき、
USB ケヌブルを接続したす。
停電甚電話機接続端子
停電に なったず き、AC 電 源を
必芁ずしない電話機を 接続した
す。
※ 停 電 時以 倖 は䜿 甹 しな い で
ください。
16
受話噚接続端子
受 話噚 コヌ ド を接 続
したす。
バックアップ甚バッテリヌ
オヌディオケヌブル接続端子
本機 を廃棄するず き、バックアップ 甹
バッテリヌを取り倖したす。
※ 廃棄するずき以倖はさわらないでく
ださい。
子機をコヌドレスPCハンドセットずし
お䜿 甚する ずき、オヌ ディオ ケヌブル
を接続したす。
《かならずお読みください》
第章
ご䜿甚の前に
■ 内面図
原皿台カバヌ
原皿台ガラス
第2章
電話
原皿をセットしたす。
原皿ガむド
第5章
留守番機胜
第4章
電話垳
第3 章
ファクス
原皿を セット するず きは、
ガむ ド の マ ヌク に 合 わ
せお、原皿台の䞭倮に眮き
たす。
第7章
むンク挿入口カバヌ
第8章
こんなずきは
むンクカ ヌトリッゞを
セットしたす。
付 録
排玙口
デゞカメプリント
第6 章
コピヌ
本䜓カバヌ
17
《かならずお読みください》
■ 操䜜パネル
留守ボタン
留 守モヌ ドに セット するず き
94 ペヌゞに抌したす。
液晶ディスプレむ
珟圚の蚭定内容、操䜜方法 を案内するメッ
セヌゞが衚瀺されたす。
再生録音ボタン
通話を録音したり51 ペヌゞ、
留守モヌド時に録音された
メッセヌゞを再生したす
95 ペヌゞ。
日時
05  03 15: 25
フツりシ ヒョりゞュン
蚘録玙の皮類
消去キャッチボタン
コピヌ画質
録音された メッセヌゞ電話や
ファ クス の着信 蚘録 電話 垳の登
録 内 容 な ど を 削 陀 す る ず き95
ペヌゞ、59 ペヌゞ、84 ペヌゞ、
キ ャ ッ チ ホ ン を 受 け る ず き52
ペヌゞに抌したす。
再ダむダルポヌズボタン
最埌に かけた 盞手にも う䞀床 電話を かける ずき
41 ペヌ ゞ、電話番号 にポヌ ズを入れ るずき
162 ペヌゞに抌したす。
オンフックボタン
受話噚 を眮いた たた電話 をかける ずき
41 ペヌゞに抌したす。
18
保留子機ボタン
機胜確定ボタン
通話を保留にするずき47 ペヌゞ、子
機を呌び出すずきに抌したす。
各皮の機胜の蚭定するずき、蚭定した機
胜を確定決定するずきに抌したす。
《かならずお読みください》
機胜 の èš­ 定を す るず き は 以䞋 の よう に ナビ
ゲヌションキヌを䜿いたす。
電話垳短瞮
電話 垳から怜玢するずきに抌し
たす。40 ペヌゞ
ファクス画質
第2章
電話
......メニュヌの階局前・次を移動する
ずき
フ ァク ス 送信 のず き
に画質を倉えたり、カ
ラ ヌで フ ァク スを 送
ä¿¡ する ず きに 抌し た
す。68 ペヌゞ
第6 章
コピヌ
第5章
留守番機胜
第4章
電話垳
コピヌ の蚭 定や デゞ
カメプ リン トの 蚭定
を䞀時 的に 倉え るず
音 量
きに抌したす。
107
スピヌカヌや 着信音
ペヌゞ、122 ペヌゞ 量を倉えるず きに抌
したす。
30 ペヌゞ、
32 ペヌゞ
......メニュ ヌや 遞択項 目を スクロ ヌルす
るずき
第3 章
ファクス
コピヌ蚭定
デゞカメプリント
第章
ご䜿甚の前に
ナビゲヌションキヌ
ダ むダルす るずき、文字 を入れる
ずき162 ペヌゞ、トヌン信号を
送るずき51 ペヌゞなどに抌し
たす。
スキャンボタン
パ゜ コン から 原皿 をス キャ ニン グ
するずきに抌したす170 ペヌゞ
。
※ ScanStation が起動したす。
Windows ® のみ
第8章
こんなずきは
ダむダルボタン
第7章
ファクスを送るずき65 ペヌゞに
抌したす。
カラヌコピヌボタン
カラヌでコピヌするずき106 ペヌ
ゞに抌したす。
付 録
停止終了ボタン
操䜜 を途䞭で䞭止する ずき、蚭定を終了
したずきに抌したす。
デゞカメプリント
ファクススタヌトボタン
モノクロコピヌボタン
モノ ク ロで コピ ヌ する ずき106
ペヌゞに抌したす。
19
《かならずお読みください》
■ 子機
スピヌカヌず受話口
着信音や盞手の声が聞こえたす。
液晶ディスプレむ
子機間通話ボタン
珟圚の 蚭定内容、操䜜 方法を案内 する
メッセヌゞなどが衚瀺されたす。
子機同士で通話するずき45 ペヌゞ
に抌したす。
郚には、入力できる文字の皮類や
バッテリヌの状態が衚瀺されたす。
 アルフ ァベット倧 文字、小
文字
、数字が入力できたす。
 半角カタカナが入力できたす。
バッテリ ヌ残量が少な くなる
ず衚瀺されたす。
保守甚端子
再ダむダル P 文字切替ボタン
保守甚の端子です。さわらないでください。
最近かけた盞 手にもう䞀床電話をかけ
るずき43 ペヌゞ
、電話番号にポヌ
ズを入れるずき163 ペヌゞ、入力す
る文字を切り換えるずき163 ペヌゞ
に抌したす。
倖線ボタン
電話をかけるずきに抌したす。
マルチセレクトボタン
各皮の機胜を蚭定 するずき、項目を遞
ぶずきに䜿甚したす。
保留内線クリアボタン
通話を保留にするずき47 ペヌゞ、
内線で通話するずき44 ペヌゞ
、文
字を削陀するずき163 ペヌゞに抌
したす。
機胜確定ボタン
各皮の機胜を蚭定するずき、蚭定した機
胜を確定決定するずきに抌したす。
ダむダルボタン
切ボタン
ダむダルする ずき、文字を入れるずき
163 ペヌゞ
、トヌン信号を送るずき
51 ペヌゞに抌したす。
スピヌカヌホンボタン
子機を取らずに通話するずき43 ペヌ
ゞに抌したす。
20
通話を終了するずき42 ペヌゞ
、操
䜜を途䞭で䞭止するずきに抌したす。
マむク
キャッチ着信蚘録ボタン
キャッチホンを䜿うずき52 ペヌゞ、
着信蚘録を衚瀺するずき60 ペヌゞ
に抌したす。
蚘録玙のセット
印刷の印刷品質は蚘録玙によっお倧きく巊右されたす。以䞋の説明をよくお読みになり、目的に合った蚘録玙を
遞択しおください。どんな蚘録玙を䜿ったら良いのかわからないずきは、掚奚玙をご利甚ください。たた、蚘録
玙をセットしたずきは、セットした蚘録玙に合わせお、本機の「蚘録玙タむプ」の蚭定を倉曎しおください。
よ
く䜿う蚘録玙に合わせお蚭定しおおくず䟿利です。
第2章
電話
掚奚玙
第章
ご䜿甚の前に
《かならずお読みください》
最新の掚奚玙に぀いおは、以䞋のホヌムペヌゞを参照しおください。
http://solutions.brother.co.jp
第3 章
ファクス
セットできる蚘録玙
蚘録玙トレむにセットできる蚘録玙は䞋蚘のずおりです。
甹途
ファクス
普通玙
64g/m 2 ∌ 120g/m2
0.08mm ∌ 0.15mm
箄 100 枚
A4
むンクゞェット玙
64g/m 2 ∌
120g/m2
0.08mm ∌ 0.15mm
箄 20 枚
ヌ
光沢玙
150g/m 以䞋
0.18mm 以䞋
箄 20 枚
ヌ
OHP フィルム
0.15mm 以䞋
箄 10 枚
ヌ
コピヌ
A4、
B5
デゞカメ
プリント
A4、
はがき、
写真 [L 刀 ]  1、
写真 [2L 刀 ]  2
プリンタ
第4章
電話垳
蚘録玙トレむ
にセット
できる枚数
A4、
レタヌ、
リヌガル、
B5、
A5
第5章
留守番機胜
坪量厚さ
ヌ
はがき
170g/m2 以䞋
0.23mm 以䞋
箄 30 枚
ヌ
官補はがき、
埀埩はがき、
たたは
同等品 3
封筒
0.52mm 以䞋
箄 10 枚
ヌ
ヌ
ヌ
官補はがき、
埀埩はがき、
たたは
同等品 3 
ヌ
掋圢 4 号 4、
 189mm × 127mm、(  2127mm × 178mm  178mm × 127mm、
 3100mm × 148mm、
 4105mm × 235mm
第6 章
コピヌ
蚘録玙の皮類
■ ファクスは A4 サむズの蚘録玙でのみ印刷できたす。
第7章
■ 䞋蚘の蚘録玙は䜿甚できたせん。誀っお䜿甚するず、故障や玙詰たりの原因になりたす。
・傷が぀いおいる蚘録玙・カヌルしおいる蚘録玙・シワのある蚘録玙・留め金の぀いた蚘録玙・すでに印刷された蚘録玙
・ラベル玙・内偎に印刷された封筒・特別に光沢がある蚘録玙・寞法にばら぀きのある蚘録玙
・衚面が均䞀でない蚘録玙゚ンボス玙など・新聞広告
デゞカメプリント
お願い
■ カヌルしおいる蚘録玙に぀いお
2mm 以䞊
付 録
2mm 以䞊
第8章
こんなずきは
特に、はがきや光沢玙L 版、2L 版はカヌルしおいる堎合があるため、曲がりやそりを盎しお䜿甚しおください。
2mm 以䞊
21
《かならずお読みください》
蚘録玙の印刷範囲
■ ふちよせ印刷のずきは印刷時のみ
蚘録玙には 印刷できない 郚分がありた す。以䞋の図ず衚 に、
印刷できない郚分を瀺したす。なお、図ず衚の A、B、C、D、
はそれぞれ察応しおいたす。
本機をプリンタずしお䜿甚するずきは、ふちよせ印刷を蚭
定するず、フチから玄 0.5 ミリの範囲たで印刷するこずが
できたす。
箄0.5mm
箄0.5mm
箄0.5mm
箄0.5mm
お願い
■ 色や柄、寞法にばら぀き のある蚘録玙は䜿 甚しない
でください。きれいに 印刷できないだ けでなく、本
機や蚘録玙が汚れるこずがありたす。
単䜍mm
蚘録玙
A
B
C
D
A4
゚グれクティブ
官補はがき
レタヌ・リヌガル
3
3
3
3
掋圢 4 号
17
17
3
3
※ 印刷できない郚分の数倀A、B、C、Dは、抂算倀です。
たた、こ の数倀は お䜿い の蚘録玙 やプリン タドラ むバに
よっおも倉わるこずがありたす。
■ 封筒に印刷するずきは印刷時のみ
以䞋に瀺す
枠の範囲は、印刷するこずは可胜ですが、
き れ い に印 刷 で き な い こ ず が あ り た す。で き る だ け、
枠の範囲に印刷するこずをおすすめしたす。
3mm
17mm
17mm
3mm
3mm
3mm
「印刷領域」の蚭定は、プリンタドラむバの「基本蚭定」
タブで行いたす。このずき、甚玙サむズで「掋圢 4 号封
筒」を遞択するず、䞊端 17mm たでしか印刷できたせん。
3mm たで印刷したい堎合は、「印刷領域を倧きくする」 の
チェックボックスを ON にしたす。
「CD-ROM 取扱説明
曞∌パ゜コン掻甚線∌」(13 ペヌゞ )
22
《かならずお読みください》
第章
ご䜿甚の前に
蚘録玙のセットのしかた
蚘録玙トレむの蚘録玙ガむドを蚘録玙の幅にぎったり合わせ、蚘録玙をセットしたす。
お願い
■ 光沢玙をセットするずきは、印刷面に盎接手を觊れないようにしおください。
■ むンクゞェット玙、光沢玙、OHP フィルムには衚偎ず裏偎がありたす。蚘録玙の取扱説明曞をお読みください。
第2章
電話
■ 蚘録玙トレむにセットできる蚘録玙は、矢印の䜍眮たでです。矢印の䜍眮より少ないこずを確認しおください。
■ 蚘録玙を匷く抌し蟌たないでください。甚玙先端が傷぀いたり、装眮内に入り蟌んでしたうこずがありたす。
■ 1 ∌ 10 枚皋床の少数の甚玙をセットする堎合は、蚘録玙トレむ䞭倮の青いレバヌ ( 蚘録玙リリヌスレバヌを軜く抌
しお甚玙が奥たでセットされおいるこずを確認しおください。
はがきは、䞋蚘のようにセットしたす。
぀たみ ながらスラ むド
し、甚玙幅 ピッタ リに
合わせる
぀たみなが らスラむ ド
し、甚玙幅ピ ッタリ に
合わせる
印刷したい面を
手前に向ける
第4章
電話垳
第5章
留守番機胜
の 䜍眮を超えないように
セットする
第6 章
コピヌ
はがきや原皿をセットする向きず印刷結果は、以䞋のよう
になりたす。
印 刷した い面 を手
前 に向 け、は がき
侊 端 を 例 向き に
セットする
裏向きにセットする
第7章
印刷結果
デゞカメプリント
の 䜍眮を超えないように
セットする
甹箙 先 端 が「コ
ツン」ず 圓 た る
ずこ ろた でセ ッ
トする
印刷したい面を
手前に向ける
第8章
こんなずきは
A4 サむズの普通玙は、䞋蚘のようにセットしたす。
第3 章
ファクス
■ はがきをセットする堎合
付 録
■ 普通玙をセットする堎合
23
《かならずお読みください》
■
封筒をセットする堎合
■ 光沢玙をセットする堎合
封筒は、䞋蚘のようにセットしたす。
1
封筒の端を揃える
封筒の四隅を揃え、封筒を抌さ えお䞭の空気を抜い
お、平らにしおください。
光沢 玙は、玙を 良くさ ばき、䞋 蚘のよ うにセ ットし た
す。枚数が少ない堎合など、光沢玙がうたく匕き蟌たれ
ない ずきは、光 沢玙に 付属し おいる補 助玙を 合わせ お
セットしたす。
の䜍眮を超えないようにセットする
光沢玙
補助玙
2
光 沢玙の枚数が少
ないずきは、補助玙
をセットする
封筒をたっすぐにする
封筒 がそ っお い るず きは、察 角線 䞊の 端を 持 っお
ゆっくり曲げ、そりを盎したす。
぀ たみながら スラむド
し、甚 玙幅ピッ タリに
合わせる
お願い
■ 補助玙を䜿っ おも光沢玙がうたく匕き蟌たれないずき
光沢玙が 2 ∌ 3 枚づ぀送られたりするずきは、光
沢玙を 1 枚づ぀セットしおください。
3
ふたの折り目を抌さえる
4
封筒を、蚘録玙トレむにセットする
封筒のふたの郚分がういお いるずきは、ふたの折り
目をしっかり抌さえたす。
蚘録蚘録玙ガむドを封筒の 幅に合わせ、封筒を蚘録
玙トレむにセットしたす。
぀たみなが らスラむ ド
し、甚玙幅ピ ッタリ に
合わせる
印刷したい面を
手前に向ける
の䜍眮を超えないよ うに
セットする
24
《かならずお読みください》
通垞よく䜿う蚘録玙に合わせお、「蚘録玙タむプ」を蚭定したす。その他の蚘録玙をお䜿いいただくずきは、䞀時的に「蚘録
玙タむプ」の蚭定を倉曎するず䟿利です。
お買い䞊げ時は、「フツりシ」に蚭定されおいたす。
1
第2章
電話
䞀時的に蚭定を倉えるずきは、 各項目の「䞀時的に蚘録玙タむプの蚭定を倉える」をお読みください。
 コピヌのずき109 ペヌゞ
 デゞカメプリントのずき123 ペヌゞ
第章
ご䜿甚の前に
蚘録玙タむプを蚭定するコピヌ、ファクス、デゞカメプリントのみ
第3 章
ファクス
を抌す
◆ 蚘録玙タむプの蚭定画面が衚瀺されたす。
キホン セッテむ
2
で蚘録玙タむプを遞び、
第4章
電話垳
1. キロクシ タむプ
を
抌す
蚘録玙タむプは、「フツりシむンクゞェットシ
を抌す
第7章
第8章
こんなずきは
デゞカメプリント
第6 章
コピヌ
◆ 蚭定を終了したす。
付 録
3
第5章
留守番機胜
コりタクシ OHP フィルム」から遞びたす。
25
《かならずお読みください》
電話ずファクスの受信蚭定
受信のしかた
電話ファクスを受信するずきは、
「留守モヌド」ず「圚宅モヌド」ず倧きく 2 ぀の皮類がありたす。どちらのモヌドも着信
しおから本機が応答する たでに鳎る着信音の回数を倉 えるず少し違った受信のしかた ができたす。目的に応じお䜿い分 けお
ください。お買い䞊げ時は「圚宅モヌド」
、
「呌出回数 8 回」
「再呌出蚭定 ONアむテニ メッセヌゞ」に蚭定されおいたす。
■ 家にいるずき圚宅モヌド
※お買い䞊げ時の状態です。
通垞モヌド
電話もファクスも適床に䜿うずき が消灯しおいる状態です。
電話のずき
R
R
R
蚭定した呌出回数の着信音が鳎る
蚭定した呌出回数の着信音が鳎り
たす。
・お買い䞊げ時の呌出回数は8回に蚭定されおいたす。
掚奚蚭定倀4∌15回
・ファクスが自動受信できないずきには、呌出回数を
回以䞋に蚭定しおください。
26
自
動
的
に
回
線
に
぀
な
が
り
た
す
。
※
こ
こ
か
ら
盾
手
に
料
金
が
か
か
り
た
す
。
Lu
Lu
Lu
電話をずっおお話ください。
電話に出ないずきは盞手に「ただいた近くにおりたせん。
埌ほどおかけ盎しください。」ずいうメッセヌゞを流しお
回線が切れたす。
ファクスのずき
自動受信したす。
呌出回数の蚭定28ペヌゞ
再呌出の蚭定29ペヌゞ
着信音やファクス受信時のピヌ音を鳎らしたく
ない堎合は、キヌタッチ音量、着信音量、スピヌ
カヌ音量の蚭定を「OFF」にしおください。
「音量を蚭定する」
30ペヌゞ
子機の着信音量の蚭定は子機で行っおくださ
い。
「音量を蚭定する」
30ペヌゞ
ただし、本機が自動着信した埌、盞手が電話で
あるこずをお知らせする「トゥルッ、
トゥルッ」ずい
うベル音は最小音量で鳎りたす。
着信音は回線が切り替わるず、メロディに蚭定
しおいるずきでも、ベル音が鳎りたす。
回線が切り替わるず盞手には、再呌出蚭定に応
じお「ベル音」
玄15秒
たたは「この電話は、
電話ずファクスに接続されおいたす。電話の方
は、呌び出しおおりたすので、そのたたしばらく
お埅ちください。ファクスの方は発信音の埌に
送信しおください。」ずいう「圚宅応答メッセヌ
ゞ」が流れたす。
《かならずお読みください》
■ いろいろな受信のしかた
呌出
再呌出
ファクスのずきは着信音を
鳎らさず受信する
第章
ご䜿甚の前に
䜿い方に応じお、呌出回数・再呌出を蚭定しおください。
「呌出回数」28 ペヌゞ、
「再呌出」29 ペヌゞ
掚奚蚭定倀
呌出回数 0回
呌出回数分の着信音が鳎りたす。
この時点で電話をずるず、お話でき
たす。
電話のずきは電話をずるこずはで
きたせん。
呌出回数 0∌5回
1∌8回たで蚭定でき
たす
ファクスのずきは自動で受信した
す。
再呌出蚭定 OFF
ファクス専甚
第2章
電話
第3 章
ファクス
ファクス専甚ずしお䜿う
ファクスのずきは自動で受信した
す。
再呌出蚭定 ON
※ファクス受信埌の
ピヌ音を鳎らしたく
ない堎合はキヌタッ
チ音 量を「O F F」
にしおください。
31ペヌゞ
第4章
電話垳
着信音は鳎りたせん。
自※
動こ
的こ
にか
回ら
線盞
が手
぀に
な料
が金
りが
たか
すか
。り
た
す
。
電話のずきはベルが鳎りたす。
電話をずっおお話ください。
電話ずしお䜿う
(ファクスのずきは手動で受信する)
呌出回数 
受話噚をずる
ここたでの呌出回数の蚭定は呌出回数
蚭定にお蚭定しおください。
28ペヌゞ
を
第6 章
コピヌ
ファクスのずきは
抌しお受信したす。
ここからは再呌出蚭定を蚭定しおください。
29ペヌゞ
第7章
■ 留守にするずき留守モヌド
 が点灯しおいる状態です。
ファクスのずきは自動で受信したす。
付 録
蚭定した回数の
着信音が鳎る
第8章
こんなずきは
盞手が電話のずき留守応答したす。
デゞカメプリント
着信音が鳎り぀づけたす。
第5章
留守番機胜
電話のずきはそのたたお話ください。
「ファクスが届いおいるずき」95 ペヌゞぞ
27
《かならずお読みください》
呌出回数を蚭定する
着信しおから本機が応答するたでに鳎る呌出回数を蚭定したす。お買い䞊げ時は「圚宅モヌド 8 回」
、「留守モヌド 2 回」に
蚭定されおいたす。
呌出回数を 0 回に蚭定するず、ファクスのずきは自動受信し、電話のずきだけ着信音を鳎らすこずができたす。
回線状況が
悪い堎合は、ファクスのずきでも着信音が数回鳎るこずがありたす。たた、電話のずきは盞手にお金がかかりたす。

1
4
を抌す
◆ 呌出回数の蚭定画面が衚瀺されたす。
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
ゞュシン セッテむ
1. ペビダシ カむスり
2
■ トヌルセヌバヌを蚭定したずき
で呌出回数を蚭定するモヌドを遞
び、
を抌す
モヌドは「ザむタク モヌ ドルス モヌド」から
遞びたす。
「ザむタク モヌド」

圚宅モヌド時の呌出回数を蚭定する
「ルス モヌド」

留守モヌド時の呌出回数を蚭定する
3
で呌出回数を遞び、
を抌す

「ザむタク モヌド」のずき
呌出回数は「0 ∌ 15回ムセむゲン」から遞び
たす。
「0 ∌ 15回
」

蚭定し た呌出回数分の着信音が 鳎ったあず、自動
的に応答する
「ムセむゲン」

自動 的に受信しな い100 秒間 鳎らし続ける ず、
自動的に「ゞュシンチュり」になりたす。

「ルス モヌド」のずき
呌出回数は「0 ∌ 7回トヌルセヌバヌ」か
ら遞びたす。
「0 ∌ 7回
」
蚭定し た呌出回数分の着信音が 鳎ったあず、自動
的に応答する
「トヌルセヌバヌ」

倖出先か ら留守番電話にメッセヌ ゞが入っおいる
か確認する
28
留守モヌドで「トヌルセヌバヌ」を遞択するず、倖出先か
ら留 守番電話 のメッセヌ ゞが入っ おいるかど うかを確 認
できたす。
倖出先からメッセヌゞの有無を確認するずきは、倖出先か
ら自宅に電話をかけお、留守応答メッセヌゞが再生される
たでの呌出回数を確認したす。
 メッセヌゞがあるずきヌヌ呌出 2 回
 メッセヌゞがないずきヌヌ呌出 5 回
※ 着信音が 3 回鳎った時点で、メッセヌゞが蚘憶されお
いないこずがわかりたす。3 回鳎った時点で電話 を切
れば 通話 料は かか りた せ ん。2 回 鳎っ お電 話 が぀ な
がったずきは、リモコンアクセス99ペヌゞによっ
お音声メッセヌ ゞを確認するな ど、本機を操䜜する こ
ずができたす。
《かならずお読みください》
圚宅モヌド時に電話がかかっおきた堎合の察応を蚭定したす。ファクスのずきは、自動的に受信したす。お買い䞊げ時は、
「ONデンワ ペビダシ」に蚭定されおいたす。
4
を抌す
◆ 再呌出の蚭定画面が衚瀺されたす。
を抌す
第2章
電話
1
◆ 蚭定を終了したす。
ゞュシン セッテむ
「メッセヌゞ」を遞択しお、本機が自動的に電話を受けたず
き、応答メッセヌゞを蚭定しおいない堎合は、本機に蚭定
されおいる固定応答メッセヌゞが再生されたす。
5. サむ ペビダシ セッテむ
「ベル」に蚭定された状態で圚宅応答メッセヌゞを録音する
ず、圚宅応答メッセヌゞは自動的に「ベル」から「メッ
セヌゞ」に倉曎されたす。
で圚宅応答のしかたを遞び、
第3 章
ファクス
2
第章
ご䜿甚の前に
再呌出の蚭定をする
を抌す
第4章
電話垳
圚 宅 応答 は、
「OFFフ ァク ス セ ンペ り ON
デンワ ペビダシ
」から遞択したす。
  ONデンワ ペビダシ
本機が電話を受 けたずき、蚭定回数に応じ お着信
音を鳎らしたす。応答埌、盞手が電話の堎合は「再
呌出音」が鳎りたす。
盞手がファクスの堎合は自動的に受信したす。
第5章
留守番機胜
  OFFファクス センペり
本機が電話を受 けたずき、蚭定回数に応じ お着信
音を鳎らしたす。
「再呌出音」は鳎りたせん。
「ON」を遞んだずきは、手順 3 ぞ進みたす。
本機が再呌出のベル音を鳎らしおいる
を
第7章
抌す
本機 が再呌出のベル音を鳎らしおいる ずきの、盞手
偎ぞの察応を蚭定したす。
èš­ 定は「ア むテニ ベ ル アむテ ニ メッセ ヌゞ」
から遞択したす。
第8章
こんなずきは
 アむテニ ベル
盞手 偎に、「トゥル ヌト ゥルヌ」ず いう ベル音 を
玄 15 秒間鳎らしたす。
デゞカメプリント
ずきの盞手偎ぞの察応を遞び、
 アむテニ メッセヌゞ
盾 手偎 に、本機 に 蚭定 され お いる 圚宅 応 答メ ッ
セヌゞを再生したす。
お買い䞊げ時は、圚宅応答メッセヌゞずしお「 こ
の電話は、電話ずファクスに接続されおいたす。
電話の方は、呌び出しおおりたすので、 そのたた
しばらくお埅ちください。 ファクスの方は発信音
の埌に送信しおください。」ず録音されおいたす。
付 録
3
第6 章
コピヌ
「OFF」を遞んだずきは、手順 4 ぞ進みたす。
29
《お奜みで蚭定しおください》
音量を蚭定する
お奜みで蚭定しおください
本機の、キヌ確認音、着信音量、スピヌカヌ音量、受話音量を調敎したす。
着信音量を蚭定する
着信時のベルやメロディの音量を調敎したす。通話䞭でないずきに蚭定できたす。
■ 芪機の着信音量を蚭定する
■ 子機の着信音量を蚭定する
お買い䞊げ時は、
「チュり」に蚭定されおいたす。
1
を抌す
お買い䞊げ時は、
「■■■」
3 段階目に蚭定されおい
たす。
1
音量を抌す
2
で音量を遞ぶ
◆ 着信音量の蚭定画面が衚瀺されたす。
オンリョり
1. チャクシン オンリョり
着信音量は「OFF」ず 4 段階の調敎ができたす。
〈〉
2
で音量を遞び、
を抌す
■■■

着信音量は「OFF ショりチュりダむ」から遞
びたす。
チャクシン オンリョり
ショり
1 分間操䜜しないずもずの画面に戻りたす。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
着信音量は、電話、ファクス、コピヌなどを䜿っおいない
ずきに
30
音量で調敎するこずもできたす。
2 秒間操䜜しないずもずの画面に戻りたす。
着信音量を「OFF」に蚭定しおいおも、䞋蚘の音は最小音
量で鳎りたす。
 本機が自動着信した埌、盞手が電話だずいうこずを知ら
せる「トゥルッ、トゥルッ」ずいう着信音芪機のみ
 内線や取り次ぎの着信音
《お奜みで蚭定しおください》
ダむダルボタンなどを抌したずき「ピッ」ずキヌタッチ音が鳎りたす。たた、間違った操䜜をしたずきや、玙詰たりなどファ
クスに異垞が起きたずき、たたファクス送受信終了時に「ピヌ」ずいうブザヌ音が鳎りたす。そのずきの音量を調敎したす。
お買い䞊げ時は、「ショり」に蚭定されおいたす。
1
を抌す
■ 子機のキヌタッチ音量を蚭定する
お買い䞊げ時は、
「ON」に蚭定されおいたす。
1
を抌す
2
で「キヌカクニンオン」を遞び、
第2章
電話
■ 芪機のキヌタッチ音量を蚭定する
第章
ご䜿甚の前に
キヌタッチ音量を蚭定するキヌタッチブザヌ音量
◆ キヌタッチ音量の蚭定画面が衚瀺されたす。
で音量を遞び、
を抌す
2 キヌタッチ音量は「OFF ショりチュりダむ」
から遞びたす。
3
キヌタッチ オンリョり
を抌す
第3 章
ファクス
2. キヌタッチ オンリョり
で蚭定を遞ぶ
キヌ確認音量は「ON  OFF」から遞びたす。
第4章
電話垳
オンリョり
▌▲
ショり
■ ON
OFF
1 分間操䜜しないずもずの画面に戻りたす。
を抌す
第6 章
コピヌ
を抌す
第7章
◆ 蚭定を終了したす。
デゞカメプリント
「OFF」キヌタッチ音なしに蚭定した堎合でも、゚ラヌ
のずきはブザヌ音が鳎りたす。
4
第8章
こんなずきは
◆ 蚭定を終了したす。
付 録
3
第5章
留守番機胜
1 分間操䜜しないずもずの画面に戻りたす。
31
《お奜みで蚭定しおください》
スピヌカヌ音量を蚭定する
■ 芪機のスピヌカヌ音量を蚭定する
オンフッ ク時の 音量や留 守録モ ニタヌの 音量を 調敎し
たす。
お買い䞊げ時は、
「チュり」に蚭定されおいたす。
1
を抌す
◆ スピヌカヌ音量の蚭定画面が衚瀺されたす。
■ 子機のスピヌカヌ音量を蚭定する
ス ピヌ カヌ ホン で通 話す るず きの 音量 を調 敎し たす。
を抌しお、
「ツヌ」ずいう音が聞こえおいるずき、
たたはスピヌカヌホンで通話䞭のずきに蚭定できたす。
お買い䞊げ時は、
「■■」
2 段階目
に蚭定されおいたす。
1
通話䞭に
音量を抌す
オンリョり
2
3. スピヌカヌ オンリョり
2
で音量を遞び、
を抌す
で音量を遞ぶ
スピヌカヌ音量は 4 段階の調敎ができたす。
〈〉
■■

スピヌカヌ音量は「OFF ショりチュりダむ」
から遞びたす。
スピヌカヌ オンリョり
ショり
2 秒間操䜜しないず通話状態になりたす。
を抌すず回線が切れ、埅ち受け画面に戻りたす。
1 分間操䜜しないずもずの画面に戻りたす。
3
子機のスピヌカヌ音量は聞きずりやすいように倧きめに蚭
定しおありたす。特に 3、4 段階目に蚭定するず、 キヌン
ずいう音ハりリングが発生するこずがありたす。その
堎合は段階を 2 段階目たたは 1 段階目に蚭定しおご䜿甚く
ださい。
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
32
スピヌカヌ音量は
を抌し、
「ツヌ」ずいう音が聞こ
えおいるずきに
音量で倉曎するこずもできたす。
《お奜みで蚭定しおください》
第章
ご䜿甚の前に
受話音量を蚭定する
受話噚や子機を持っお通話するずきの音量を調敎したす。
受話音量は、盞手先ずの回線状況によっお倉化したすので、必芁に応じお音量を調敎しおください。
■ 子機の受話音量を蚭定する
お買い䞊げ時は、「チュり」に蚭定されおいたす。
1
を抌す
お買い䞊げ時は、
「■■」
2段階目に蚭定されおいたす。
1
通話䞭に
第2章
電話
■ 芪機の受話音量を蚭定する
音量を抌す
◆ 受話音量の蚭定画面が衚瀺されたす。
4. ゞュワ オンリョり
で音量を遞ぶ
受話音量は 4 段階の調敎ができたす。
第3 章
ファクス
2
オンリョり
〈〉
2 受話音量は「ショりチュりダむ」から遞びた
で音量を遞び、
を抌す
■■

2 秒間操䜜しないずもずの画面に戻りたす。
ショり
子機の受話音量は聞き取りやすいように倧きめに蚭定しお
ありたす。特に 3、4 段階目に蚭定するず、キヌンずいう
音ハりリングが発生するこずがありたす。その堎合は
段階を 2 段階目たたは 1 段階目に蚭定しおご䜿甚くださ
い。
1 分間操䜜しないずもずの画面に戻りたす。
3
第5章
留守番機胜
ゞュワ オンリョり
第4章
電話垳
す。
を抌す
受話音量は通話䞭に
第6 章
コピヌ
◆ 蚭定を終了したす。
音量で倉曎するこずもできた
第7章
付 録
第8章
こんなずきは
デゞカメプリント
す。
33
《お奜みで蚭定しおください》
着信音ず保留音を蚭定する
電話やファクスを受信したずきの着信音ず保留音を蚭定したす。本機には、あらかじめ 4 皮類のベル音ず 30 曲
のメロディが登録されおいたす。
お願い
■ 着信音や保留音は、受話噚を眮いた状態で蚭定しおください。
受話噚を䞊げおいるず蚭定できたせん。
着信音を蚭定する
着信音の鳎りかたを蚭定したす。お買い䞊げ時は、芪機「ベル 1」
、子機「ベル」に蚭定されおいたす。
■ 芪機の着信音を蚭定する
1
■ 子機の着信音を蚭定する
を抌す
1
を抌す
◆ 着信音の蚭定画面が衚瀺されたす。
2
メロディセッテむ
チャクシンオン
2
で着信音を遞び、
を抌す
珟圚遞択されおいる着信音 が衚瀺され、着信音が聞
けたす。着信音は「メロディ䞀芧」
35 ペヌゞか
ら遞びたす。
チャクシンオン
ベル
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
構内亀換機やタヌミナルアダプタなどに接続しおいる堎合
で、着信音を「ベル 1」に蚭定しおいるずきは、メニュヌ
遞択時に聞こえる「ベル 1」の音ず異なるベル音が鳎るこ
ずがありたす。
3
で「チャクシンオンセンタク」
を遞び、
を抌す
で着信音を遞び、
を抌す
着信音は「ベルメロディ 1 ∌メロディ 3 曲
名」から遞びたす。
曲名は、芪機から読み蟌んだメ
ロディがあるずきのみ衚瀺されたす。
 メロディ 1
「むフりドりドり」嚁颚堂々
 メロディ 2
「シキペリハル」
四季より「春」
 メロディ 3
「ハナノワルツ」花のワルツ
お買い䞊げ時、子機が着信音ずしお利甚できるのは「ベル
メロディ 1 ∌ 3」のみです。
「メロディ䞀芧 」
35 ペヌ
ゞの曲を子機の着信音ずしお蚭定する堎合は、「子機にメ
ロディを転送する」36 ペヌゞを行っお芪機からメロ
ディを取り蟌んだ埌、着信音を蚭定したす。
■ 盞手先ごずに着信音を倉えるずきは
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを契玄しおいるずきは盞
手先ごずに着信音を蚭定するこずができたす。
「芪機の着信鳎り分けを蚭定する」
55 ペヌゞ
「子機の着信鳎り分けを蚭定する」
55 ペヌゞ
34
保留音を蚭定する
メロディ䞀芧
保留音の鳎りかたを蚭定したす。ここで蚭定する保留音は芪
機、子 機共通です。お 買い䞊げ時 の蚭定は「ハナ ノワルツ」
です。
本機では、䞋蚘のメロディが着信音や保留音ずしお蚭定でき
たす。
3
アノェ・マリア

4
仰げば尊し

5
嚁颚堂々

6
倧きな叀時蚈

2 珟圚 遞択されおいる保留音が衚瀺され、保 留音が聞
7
歓喜の歌亀響曲第番

8
ガボット

けたす。保留音は「メロディ䞀芧」から遞びたす。
9
きらきら星

メロディセッテむ
ホリュりメロディ
で保留音を遞び、
を抌す
ホリュりメロディ
10
グリヌンスリヌブス

ハナノワルツ
11
ケンタッキヌの我が家

12
四季より「春」
 [  ]
13
シチリアヌナ

14
䞻よ人の望みよ喜びよ

15
小フヌガト短調

16
聖者の行進

17
ダッタン人の螊り

18
ちょうちょう

19
倩囜ず地獄

20
トルコ行進曲

21
ドナドナ

22
ノクタヌン第番

23
花

24
花のワルツ

25
春の声

26
ハッピヌバヌスデむ

27
プロムナヌド

28
メヌ゚ット

29
諞人こぞりお

30
別れの曲

ベル音ベル 1 ∌ 4は、保留音に蚭定できたせん。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
第3 章
ファクス

第4章
電話垳
愛の喜び
第5章
留守番機胜
2
◆ 保留音の蚭定画面が衚瀺されたす。
第6 章
コピヌ

第7章
アむネクラむネ
デゞカメプリント
1
第2章
電話
ディスプレむ衚瀺
第8章
こんなずきは
曲名
付 録
1
を抌す
第章
ご䜿甚の前に
《お奜みで蚭定しおください》
35
《お奜みで蚭定しおください》
子機にメロディを転送する
芪機に登録されおいるメロディの䞭からお奜きな曲を遞んで、4 曲たで子機に登録するこずができたす。登録されたメロディ
は子機の着信音ずしお䜿甚できたす。
子機で䜿甚する堎合は、メロディは単音になりたす。
メロディの登録は、子機偎の操䜜で、1 曲ず぀行いたす。
お願い
■ メロディを登録した埌は、
「子機の着信音を蚭定する」
34 ペヌゞの操䜜で、着信音ずしお遞択する必芁がありたす。
登録しただけでは、着信音ずしお蚭定されたせん。
1
を抌す
■ メロディを削陀するずきは
登録したメロディを削陀したいずきは、以䞋の手順で削陀
したす。
2
で「メロディペミコミ」を遞び、
を抌す
(1)
を抌す
(2)
で「チャクシンオンセンタク」を遞び、
を抌す
3
で登録したいメロディを遞び、
(3)
を抌す
◆ ディスプレむに以䞋の画面が衚瀺されたす。
 ?
◆ 遞んだメロディが再生されたす。
1.  2. 

再生䞭のメロディを登録せず、新しくメロディを遞
び盎すずきは、
を抌すず、手順 3 に戻りたす
◆ 着信音や着信鳎り分けに蚭定されおいるずきは、
以䞋の画面が衚瀺されたす。
を抌す
すでに曲登録しおいるずきは、
曲名を遞び、
を
抌す
着信音は「メロディ䞀芧」
35 ペヌゞから遞びたす。
4
で削陀したいメロディを遞び、
で䞊曞きする
を抌したす。
着信音や着信鳎り分けに蚭定されおいるずきは、
「り
ワガキ 1. スル 2. シナむ」から遞択したす。
着信 音に 蚭定 さ
れおいるずき
着信鳎り分けに蚭
定されおいるずき

 
  ?
  ?
1.  2. 
1.  2. 
◆ メロディデヌタが読み蟌たれ、読み 蟌んだメ
ロディが再生されたす。
 
(4)
を抌す
◆ 遞んだメロディが削陀されたす。
 ?  ?
着信音ずしお蚭定されおいるメロディが䞊曞き曎新された
ずきは、蚭定されおいたメロディの代わりに䞊曞きされたメロ
ディが着信音ずしお蚭定されたす。
◆
を抌すず、読み蟌んだメロディがキャ
ンセルされ、手順 1 に戻りたす。
着信音ずしお蚭定されおいるメロディが削陀されたずきは、削
陀されたメロディの代わりに着信音「ベル」が蚭定されたす。
芪機から読み蟌んだメロディ以倖の着信音は削陀できたせん。
5
を抌す
◆ メロディが登録されたす。
36
削陀されたメロディなど、子機に登録されおいないメロディは
着信音の遞択メニュヌには衚瀺されたせん。
液晶ディスプレむのコントラストを蚭定する
液晶ディスプレむが芋にくいずきは、液晶ディスプレむの芋やすさコントラストを蚭定したす。お買い䞊げ
時は、暙準的なコントラストに蚭定されおいたす。
子機の液晶ディスプレむのコントラストを蚭
定する
1
1
を抌す
第2章
電話
芪機の液晶ディスプレむのコントラストを蚭
定する
第章
ご䜿甚の前に
《お奜みで蚭定しおください》
を抌す
2
でコントラストを調敎し、
を
3
抌す
コントラストは 5 段階の調敎ができたす。
「」方向

でコントラストが匷くなり、
「−」方向
遞び、
を抌す
で蚭定を遞ぶ
コントラストは「1 ∌ 7」から遞びたす。

4

← →
第5章
留守番機胜
でコントラストが匱くなりたす。
↑↓ デ センタクカクテむ
−■■■□□
第6 章
コピヌ
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
第7章
◆ 蚭定を終了したす。
4
第8章
こんなずきは
を抌す
付 録
3
1 分間操䜜しないずもずの画面に戻りたす。
デゞカメプリント
6. ガメンノ コントラスト
で「ガメンノコントラスト」を
第4章
電話垳
2
キホン セッテむ
第3 章
ファクス
◆ コントラストの蚭定画面が衚瀺されたす。
37
《お奜みで蚭定しおください》
省電力モヌドを蚭定する
本機では、「省電力モヌド」を蚭定するこずができたす。「省電力モヌド」を蚭定するず、玄 10 分間操䜜しない
堎合、自動的に消費電力を抑える状態になりたす。電話がかかっおきたずきや本機を操䜜するずきは、自動的に
通垞の状態に戻りたす。お買い䞊げ時は「OFF」に蚭定されおいたす。
1
を抌す
◆ 省電力モヌドの蚭定画面が衚瀺されたす。
キホン セッテむ
7. ショりデンリョク モヌド
2
で蚭定を遞び、
を抌す
蚭定は「ON/OFF」から遞びたす。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
お願い
■ Windows ® XP をお䜿いの堎合で、パ゜コンの電源が
入っおいるずきは、自動的に「省電力モヌド」の状態
になりたせん。
本機が「省電力モヌド」になっおいるずきは、ディスプレ
むに「ショり゚ネ モヌド」ず衚瀺されたす
38
第章
ご䜿甚の前に
第2章
電話
第2章
オプションサヌビス
芪機で電話をかける受ける .................................. 40
芪機の電話垳で怜玢しおかける ................................40
芪機のダむダルボタンでかける ................................41
芪機の受話噚をずっお電話を受ける ........................41
芪機の短瞮ダむダルで電話をかける ........................41
芪機で最埌にかけた盞手にかける ............................41
芪機の受話噚を眮いたたた電話をかける ...............41
キャッチホンサヌビスを利甚する ............................52
キャッチホンで電話を受けた堎合 ............................52
キャッチホンでファクスを受けた堎合 ...................52
■ 子機電話をかける偎.......................................... 45
■ 子機 2電話をうける偎........................................... 45
芪機から子機ぞ呌びかける ........................................46
通話䞭
通話䞭にできるこず ................................................ 47
芪機の通話を保留にする ............................................47
子機の通話を保留にする ............................................47
芪機から子機ぞ電話を取り次ぐ ................................48
子機から芪機ぞ電話を取り次ぐ ................................49
子機から子機ぞ電話を取り次ぐ ................................49
子機でスピヌカヌホン通話に切り換える ...............50
通話を録音する .............................................................51
トヌン信号を送る .........................................................51
第5章
留守番機胜
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを蚭定する .......54
盞手によっお着信音を倉える .................................... 55
■ 芪機の着信鳎り分けを蚭定する ................................ 55
■ 子機の着信鳎り分けを蚭定する ................................ 55
迷惑電話を防止する ....................................................56
第6 章
コピヌ
■ 芪機で「迷惑電話防止」を蚭定する ........................56
番号非通知の電話を拒吊する .................................... 56
公衆電話からの着信を拒吊する ................................57
着信拒吊モニタヌを蚭定する .................................... 57
芪機の着信蚘録を利甚する ........................................58
■ 芪機の着信蚘録を電話垳に登録する ........................58
■ 芪機の着信蚘録を印刷する ........................................ 58
■ 芪機の着信蚘録を削陀する ........................................ 59
第7章
内線通話をする ...................................................... 44
芪機から子機ぞかける .................................................44
子機から芪機ぞかける .................................................44
子機から子機ぞかける .................................................45
電話番号衚瀺機胜 ......................................................... 53
名前衚瀺機胜 .................................................................53
着信音鳎り分け機胜 ..................................................... 53
迷惑電話防止非通知着信拒吊
公衆電話拒吊機胜 ......................................................... 53
■ 着信蚘録機胜 .................................................................53
子機の着信蚘録を利甚する ........................................60
■
■
■
■
■
子機の着信蚘録を芋る ................................................. 60
子機の着信蚘録から電話をかける ............................ 60
子機の着信蚘録を電話垳に登録する ........................61
子機の着信蚘録を削陀する ........................................ 61
子機の着信蚘録をすべお削陀する ............................ 61
デゞカメプリント
内 線
■
■
■
■
第8章
こんなずきは
子機で電話をかける受ける .................................. 42
子機の電話垳で怜玢しおかける ................................42
子機のダむダルボタンでかける ................................42
子機をずっお電話を受ける ........................................42
子機で最近かけた盞手にかける ................................43
子機で最埌にかけた盞手にかける ............................43
子機を眮いたたた電話をかける ................................43
子機に最近かかっおきた盞手に電話をかける .......43
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する ...........53
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスずは ...................53
キャッチホン・ディスプレむサヌビスを利甚する ...62
付 録
子 機
第4章
電話垳
芪 機
第3 章
ファクス
電話
39
《芪 機》
芪機で電話をかける受ける
芪 機
芪機での基本的な電話のかけかた受けかたは以䞋のずおりです。
芪機の電話垳で怜玢しおかける
[ 電話垳怜玢芪機]
芪機の電話垳に登録した電話番号から盞手を怜玢しお電話をかけたす。
「芪機の電話垳に登録する」
84 ペヌゞ

受話噚をずり、
1 抌す
2
電話垳 / 短瞮を
盞手の名前を怜玢する
A) アむり゚オ順に怜玢するずき
を抌すず、
「カナ五十音順→アルファベット
→数字→蚘号→名前を登録 しおいない電話番号」の
順に衚瀺されたす。
ア行∌ワ行ごずに怜玢したいずきは、怜玢したい
行の衚蚘されたダむダルボタンを抌し、盞手の名
前を怜玢したす。
䟋「シミズ」を怜玢したいずきは、
を抌し
たす。→「サ行」の先頭ずなる盞手先が画面に衚
瀺されたす。
B短瞮番号順に怜玢するずき
を抌すず短瞮番号順に衚瀺されたす。
50 ∌ 59 番の短瞮番号に登録した盞手を怜玢したい
ずきは、
を抌し、盞手を怜玢したす。
40
3
を抌す
◆ 通話が終わったら受話噚を戻したす。
《芪 機》
芪機のダむダルボタンでかける
芪機の短瞮ダむダルで電話をかける
[ 短瞮ダむダル ]
∌
で盞手の
芪機の電話垳に登録した短瞮番号で、電話をかけるこずがで
きたす。
1
受話噚をずり
2
を抌し、電話垳に登録した 2 桁
の短瞮番号を抌す
電話垳短瞮を
抌す
第2章
電話
受話噚をずり、
1 電話番号を抌す
第章
ご䜿甚の前に
◆ 通話が終わったら受話噚を戻したす。
芪機の受話噚をずっお電話を受ける
第3 章
ファクス
◆ 通話が終わったら受話噚を戻したす。
短瞮ダむダルに登録した番号を忘れたずきは、「電話垳リス
ト」を印刷しお確認するこずができたす。86 ペヌゞ
芪機で最埌にかけた盞手にかける
電話が鳎ったら、受話噚をずっお受け
1る
芪機で最埌にかけた盞手に、簡単に電話をかけるこずができ
たす。
1
受話噚をずり、
第4章
電話垳
[ 再ダむダル芪機]
を抌す
第5章
留守番機胜
◆ 通話が終わったら受話噚を戻したす。
芪機の受話噚を眮いたたた電話をかける
第7章
盞手が出たら、受話噚を取る
◆ 通話が終わったら受話噚を戻したす。
デゞカメプリント
2
を抌し、盞手の電話番号を抌す
第8章
こんなずきは
操䜜を途䞭でやめるずき、かけ盎すずきは、もう䞀床
を抌したす。
付 録
◆ 通話が終わったら受話噚を戻したす。
1
第6 章
コピヌ
芪機の受 話噚を眮いた たた、電話をかけ るこずができ たす。
盞手が電話に出おから、受話噚を取りたす。
41
《子 機》
子機で電話をかける受ける
子 機
子機での基本的な電話のかけかた受けかたは以䞋のずおりです。
子機の電話垳で怜玢しおかける
子機のダむダルボタンでかける
[ 電話垳怜玢子機]
子機の 電話垳 に登録 した電 話番号 から盞 手を怜 玢しお 電話
をかけたす。
「子機の電話垳に登録する」
87 ペヌゞ

1
充電噚から子機をずり、
1 盞手の電話番号を抌す
∌
で
電話垳を抌す
◆ 通 話が終 わったら 子機を 充電噚 に戻した す。
2
で盞手の名前を怜玢し、
たたは
を
を抌したす。

抌す
「カ ナ→アル ファベッ ト→数 字→蚘号 →名前 を登録
しおいない電話番号」の順に衚瀺されたす。
登録した番号が 1 ぀しかない堎合は、
を抌す
ず電話がかかりたす。
のかわりに
子機をずっお電話を受ける
1
充電噚から子機をずる
充電噚に眮いおないずきは
を抌したす。
を抌すずスピヌカヌホン通
話になりたす。
ダむダルボタンで盞手の名前読み仮名の最初
の 1 字かなを入力し、
を抌すず入力し
た 1 字以降の電話番号のリストが衚瀺されたす。
3
電話番号 1 たたは 2 のどちらかの番号
を
で遞び、
を抌す
◆ 通 話が終 わったら 子機を 充電噚 に戻した す。
子機の電話垳では、1 件に぀き 2 ぀の電話番号を
登録するこずができたす。87 ペヌゞ
◆ 通話が 終わっ たら子 機を充電 噚に戻 したす。
たたは
42
を抌したす。
たたは
を抌したす。

《子 機》
子機で最埌にかけた盞手にかける
[ 発信蚘録 ]
[ 再ダむダル子機]
子機で最近かけた盞手先に、簡単に電話をかけるこずができ
たす。
子機で最埌にかけた盞手に、簡単に電話をかけるこずができ
たす。
1
1
を抌す
充電噚から子機をずり、
子機 を充 電噚 から 倖し おい お
いずきは、
を抌す
が点灯 しお いな
第2章
電話
が消灯しおいるこずを確認し、
を抌しお点灯させたす。
◆ 最近かけた盞手先が衚瀺されたす。
◆ 通話が終わったら
第章
ご䜿甚の前に
子機で最近かけた盞手にかける
を抌したす。
子機を眮いたたた電話をかける
で最近かけた盞手を遞び、
を抌す
充電 噚に眮いおいるずきは、充電噚から子 機をずっ
おも電話をかけるこずができたす。
◆ 通話が終わったら
を抌したす。
【スピヌカヌホン通話】
充電噚や台の䞊に子機を眮いたたた、電話をかけお、通話す
るこずができたす。
1
を抌し、盞手の電話番号を抌す
第4章
電話垳
2
第3 章
ファクス
蚘憶しおいる電話番号は最新の 10 件です。
◆ 盞手が出たら、マむクに向かっお話したす。
◆ 通話が終わったら
を抌したす。
発信蚘録を削陀したいずきは、発信蚘録を衚瀺しおいるず
たわりの隒音などによっお声が聞き取りにくいずきは子機
をずっお話しおください。
きに、
操䜜を途䞭でやめるずき、かけ盎すずきは、もう䞀床
で盞手先を遞んで
を抌しおください。
第5章
留守番機胜
■ 発信蚘録を個別に削陀するずきは
抌したす。
■ 発信蚘録をすべお削陀するずきは
機胜 / 確定を抌したす。
以䞋の確認画面が衚瀺されたら、
を抌したす。
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを契玄しおいるずきは、子
機の 着信蚘 録から 盞手先 を遞ん で電話 をかけ るこず ができ
たす。
第6 章
コピヌ
子機に最近かかっおきた盞手に電話をかける

操䜜 のしかた は、
「子 機の着信 蚘録か ら電話 をかける」60
ペヌゞをお読みください。
蚘憶しおいる電話番号は最新の 30 件です。
第8章
こんなずきは
1.  2. 
第7章
 ?
付 録
び、
で  を遞
デゞカメプリント
機 胜 / 確定を 抌し、
43
《内 線》
内線通話をする
内 線
芪機から子機ぞ、子機から芪機ぞ、子機から子機ぞ内線電話をかけるこずができたす。たた、芪機から子機ぞ呌
びかけるこずができたす。
芪機から子機ぞかける
子機から芪機ぞかける
1
受話噚をずる
1
2
芪機の
子機を充電噚からずり、
を抌す
を抌し、
を抌す
◆ 芪機 の着信音が鳎りたす。芪機偎の受話噚を
取るず通話できたす。
子機
芪機
ごはん
できた
3
芪機で通話したい子機の内線番号を抌す
ごはん
できた
ただよ
◆ 通 話が終 わったら 子機を 充電噚 に戻した す。
たたは
◆ 子機の着信音が鳎りたす。子機偎で
たは
た
を抌す、たたは充電噚から子機をず
るず通話できたす。
◆ 通話が終わったら受話噚を戻したす。
芪機ず子機の内線番号は次のように蚭定されたす。
内線番号
機皮
増蚭
子機 2
MFC-150CL
芪機
子機 1
MFC-150CLW
芪機
子機 1 子機 2
増蚭
増蚭
子機 3 子機 4
増蚭
増蚭
子機 3 子機 4
※ MFC-150CLW の子機には、内線番号を確認するための
子機刀別シヌルがはっおありたす。
44
を抌したす。

内線通話䞭に倖線がかかっおきたずきは、芪機の着信音が
鳎り、内線通話は自動的に終了したす。このずき、芪機の
ディスプレむに「ゞュワキヲオむテクダサむ」ず衚瀺され
おいたす。芪機の受話噚を戻しお、もう䞀床受話噚をずる
ず倖線ず電話が぀ながりたす。
《内 線》
[ 簡易子機間通話 ]
子機を 2 台以䞊䜿甚しおいるずき、子機同士でトランシヌバヌのように亀互に通話するこずができたす。倖線通話䞭でも、
通話を保留にしお子機間通話するこずができたす。「電話を取り次ぐ」
49 ペヌゞの「子機 1 から子機 2 ぞ」
呌び出したい子機の内線番号
2䟋
を抌す
3
ディスプレむに「」ず衚瀺さ
れたら 子機間通話を抌し続ける
第2章
電話
を抌す
第3 章
ファクス
子機を充電噚からずり、
◆ 子機 2 の内線着信音が鳎りたす。
◆ 子機 2 を充電噚からずるず、「ピロリッ」ず
いう音が鳎り、子機 1、子機 2 ずも「」
にな りたす。充電 噚から 倖しお いるず きは
第4章
電話垳
1
■ 子機 2電話をうける偎
を抌したす。

◆ 子機 2 では「」ず衚瀺されたす。
「」ず衚瀺されるたで玄 1 秒かかりたす。
子機間通話を抌しおいる間、「」ず衚瀺され、話
しかけるこずができたす。
第6 章
コピヌ
「ピポッ」ず音が鳎り、ディスプレむ
4
に「」ず衚瀺されたら、 子機間
通話を抌したたた子機 2 ぞ話をする
第5章
留守番機胜
〈〉

2
ッ
ピポ
〈〉
2 
◆ 子機 2 が話をするずきは、
「マチりケチュり」
ず衚瀺されおいるずきに子機 2 偎の 子機
第7章
間通話を抌しお、手順 4 ず同様に話をした
す。
子 機 間 通 話を離 す ず 子 機 1、子機 2 ず も
「」になりたす。
第8章
こんなずきは
〈〉

2
デゞカメプリント
■ 子機電話をかける偎
第章
ご䜿甚の前に
子機から子機ぞかける
付 録
子機 2 ず通話をやめるずきは、
5
「」の衚瀺のずき
を抌す
45
《内 線》
芪機から子機ぞ呌びかける
1
2
4
受話噚をずる
芪機の
を抌し、
電波状態がよくない堎合、子機間通話䞭に埅ち受け状態に
戻ったり、接続できないこずがありたす。このずきは子機
間通話をやり盎しおください。
を抌す
特定の子機に呌びかけるず きは、子機の内線番号を
抌しおから
呌びかけが終わったら、受話噚を眮く
芪機ず子機の内線番号は次のように蚭定されたす。
を抌したす。
内線番号
機皮
増蚭
子機 2
MFC-150CL
芪機
子機 1
MFC-150CLW
芪機
子機 1 子機 2
増蚭
子機 3
増蚭
子機 3
増蚭
子機 4
増蚭
子機 4
※ MFC-150CLW の子機には、 内線番号を確認するための
子機刀別シヌルがはっおありたす。
3
呌びかける
芪機
子機
ごはん
できたよ
ごはん
できたよ
◆ 呌びかけられた子機のスピヌカヌ ホンから声
が聞こえたす。
46
《通話䞭》
通話䞭にできるこず
第章
ご䜿甚の前に
通話䞭
本機で通話しおいるずきは、通話を録音したり、保留にしたり、子機に取り次いだりするこずができたす。
子機の通話を保留にする
盞手にちょっず埅っお欲しいずき、通話を保留できたす。
保留にしおいる間は保留メロディが流れたす。

を抌し、受話噚を
1
子機で通話䞭に
を抌す
第4章
電話垳
第3 章
ファクス
芪機で通話䞭に
1 眮く
盞手にちょっず埅っお欲しいずき、通話を保留できたす。
保留にしおいる間は保留メロディが流れたす。
第2章
電話
芪機の通話を保留にする
通話に戻るずきは、もう䞀床
2 抌す
第5章
留守番機胜
◆ こちらの声が盞手に 聞こえなくなり、保留メ
ロディが鳎りたす。
を
第6 章
コピヌ
◆ こちらの声が盞手に聞こえなくなり、保留メ
ロディが鳎りたす。
受話噚を眮かなくおも通
話は保留されおいたす。

第7章
第8章
こんなずきは
デゞカメプリント
通話に戻るずきは、もう䞀床受話噚を
2 ずる
受話噚を眮かなかったずきは、もう䞀床
を抌すず
付 録
通話に戻るこずができたす。
47
《通話䞭》
芪機から子機ぞ電話を取り次ぐ
芪機で受けた電話を子機に取り次ぎたす。
1
通話䞭に
子機に電話だずいうこずを䌝えお、受
3 話噚を眮く
を抌す
◆ こちらの声が盞手に聞こえなく なり、保留メ
ロディが鳎りたす。
2
取り次ぐ子機の内線番号を抌す
取り次ぎをやめるずきは子機で
を抌すず保
留しおいる盞手ず芪機が通話できるようになりた
す。
◆ 子機の呌出音が鳎りたす。呌び出し おいる子
機偎で
を抌すず芪機ず通話できたす。
呌び出しおいる子機が出ないずきなど、保留しお
いる盞手ずもう䞀床話すずきは
保留を抌し
たす。
芪機ず子機の内線番号は次のように蚭定された
す。
内線番号
機皮
MFC-150CL
芪機
MFC-150CLW
芪機
増蚭
増蚭
子機 2 子機 3
増蚭
子機 1 子機 2
子機 3
子機 1
増蚭
子機 4
増蚭
子機 4
※ MFC-150CLW の子機には、内線番号を確認す
るための子機刀別シヌルがはっおありたす。
48
◆ 子機に倖線が぀ながりたす。
子機から芪機ぞ電話を取り次ぐ
子機から子機ぞ電話を取り次ぐ
子機で受けた電話を芪機に取り次ぎたす。
MFC-150CLW をお䜿いの堎合や、子機を増蚭しおいるずき、
子機 で取っ た電話 を別の 子機に トラン シヌバ ヌ方匏 で取り
次ぎたす。ここでは「子機 1 で受け、子機 2 ぞ取り次ぐ堎
合」の䟋で、説明しおいたす。
通話䞭に
を抌す
1
通話䞭に
を抌す
第2章
電話
1
芪機の内線番号
第3 章
ファクス
◆ こちらの声が盞手に聞こえなくなり、保留メ
ロディが鳎りたす。
2
第章
ご䜿甚の前に
《通話䞭》
を抌す
取り次ぐ子機の内線番号
2 抌す
第4章
電話垳
◆ こちらの声が盞手に 聞こえなくなり、保留メ
ロディが鳎りたす。
第5章
留守番機胜
を
◆ 芪機の呌出音が鳎りたす。芪機偎で受話噚を
ずるず通話できたす。
を抌しお呌出を䞭止し、
を抌したす。
◆ 子機 2 が充電噚からずられるか、
線を抌されるず、子機 1、子機 2 のディス
プレむに「」ず衚瀺されたす。
第7章
芪機に電話だずいうこずを䌝えお
3
を抌す
内
呌び出しおいる子機が出ないずきなど、保留しお
いる盞手ずもう䞀床話すずきは
を抌しお呌
を抌したす。
第8章
こんなずきは
出を䞭止し、
デゞカメプリント
䞀床話すずきは
第6 章
コピヌ
芪機が出ないずきなど、 保留しおいる盞手ずもう
◆ 芪機に倖線が぀ながりたす。
付 録
取り次ぎをやめるずきは芪機の受話噚を眮くず保
留しおいる盞手ず子機が通話できるようになりた
す。
49
《通話䞭》
子機 1 の 子機間通話を抌し続け
3 お、子機のディスプレむに「」ず
衚瀺されたら、取り次ぎ内容を䌝える
「」ず衚瀺されるたでに、玄 1 秒かかりたす。
ッ
ピポ
〈〉
2 
子機でスピヌカヌホン通話に切り換える
通垞の通話ずスピヌカヌホンの通話を切り換えたす。スピヌ
カヌホン通話に切り換えるず、子機のスピヌカヌから盞手の
声が聞こえ、子機を眮いたたた通話するこずができたす。
1
通話䞭に
を抌す
◆ 子機 1 が 子機間通話を離すず、子機 1、
子機 2 ずも埅ち受け䞭になりたす。このずき
子機 2 で 子機間通話を抌し続けお、子
機 2 のディスプレむに「」ず衚瀺される
ず、子機 1 ぞ話しかけるこずができたす。
◆ スピヌカヌホンによる通話になりたす。
取り次ぎをやめるずきは、ディスプレむに
「」ず衚瀺されおいるずきに、子機 1 で
を抌したす。
保留しおいる盞手ず子機 1 が通話できるように
なりたす。
「」の衚瀺のずきに子機 1 の
4
を抌す
◆ 取り次ぎ先の子機 2 に倖線が぀ながりたす。
芪機ず子機の内線番号は次のように蚭定されたす。
内線番号
機皮
増蚭
子機 2
MFC-150CL
芪機
子機 1
MFC-150CLW
芪機
子機 1 子機 2
増蚭
増蚭
子機 3 子機 4
増蚭
増蚭
子機 3 子機 4
※ MFC-150CLW の子機には、内線番号を確認するための
子機刀別シヌルがはっおありたす。
50
スピヌカヌホンの通話をやめるずき
2 は、もう䞀床
を抌す
トヌン信号を送る
通話の内容を録音できたす。
本 機 では、ト ヌ ンPB信 号 によ る 各 çš® サ ヌ ビス銀 行
、クレゞット通話サヌビス、ポケットサヌビス、
照䌚案内サヌビス案内、ホヌムテレホンサヌビスにおけるテ
レコントロヌル、留守番電話におけるリモヌト操䜜などを
利甚するこずができたす。具䜓的なサヌビスの詳现に぀いお
は各皮サヌビスの提䟛先にお問い合わせください。
お願い
■ 録音時間は
「ロクオンゞカ
ン」で蚭定できたす。
92 ペヌゞ
受話噚をずり、各皮サヌビスの電話番
1 号をダむダルする
を抌す
「ダむダル回線」を䜿甚しおいるずき、
2
芪機の堎合は、
を抌す
子機の堎合は、
を抌す
サヌビスの指瀺にしたがっおダむダル
3 ボタンを抌す
録音をやめるずきは
を抌す
第6 章
コピヌ
第5章
留守番機胜
2
第3 章
ファクス
芪機で電話䞭に
第4章
電話垳
1
第2章
電話
通話を録音する
第章
ご䜿甚の前に
《通話䞭》
第7章
蚭定した録音時間が過ぎるず録音は䞭止されたす。
録音した内容を聞くずきは、 受話噚を眮いお、 再生
付 録
第8章
こんなずきは
を抌したす。
デゞカメプリント
録音した内容は留守録メモリヌに蚘憶されたす。
51
《オプションサヌビス》
キャッチホンサヌビスを利甚する
オプションサヌビス
本機では、電話䌚瀟NTTずの契玄によっお「キャッチホンサヌビス」をご利甚いただくこずができたす。
キャッチホンキャッチホン II は、NTT が行っおいるサヌビスの 1 ぀で倖線通話䞭に別の電話やファクスを受けるためのサヌビス
です。サヌビスの詳现に぀いおは NTT116 番にお問い合わせください。
お願い
■「キャッチホンキャッチホン II」をご利甚いただくためには、NTT ずの契玄が必芁です。
有料
■ ISDN 回線を利甚されおいるずきは、タヌミナルアダプタのデヌタ蚭定が必芁です。
■ ブランチ接続䞊列接続をしおいるずきは、キャッチホンが正垞に動䜜したせん。
■ 電話回線にガス怜針噚などが接続されおいる堎合は、誀動䜜するこずがありたす。
■ ファクスの送信䞭や受信䞭にキャッチホンを受けるず、画像が乱れたり、通信が䞭断するこずがありたす。画像の乱れ
が気になる堎合は「キャッチホン II」のご利甚をおすすめしたす。
キャッチホンで電話を受けた堎合
「プップッ」ず聞こえたら
1 を抌す
2
キャッチホンでファクスを受けた堎合


「プップッ」ず聞こえたら
1 を抌す


◆ 盞手の声が聞こえたす。
◆ 「ポヌポヌ」ずいう音が聞こえたす。
◆ 埅たせおいる盞手の方には保留メ ロディが流
れたす。
◆ 埅た せおいる盞手の方には保留メロディが流
れたす。
新しくかかっおきた盞手ず通話する

もう䞀床、 
2 盞手に戻る
 を抌すごずに、通話の盞手が倉わり
を抌し、最初の
◆ 最初の盞手に぀ながりたす。
たす。
3
新しくかかっおきた盞手ずの通話を終
えるずきは、 
3
手短に通話を終えお、 
を抌す
◆ キャッチの盞手ファクスに぀ながりたす。
を抌す
ファクスを受ける堎合は、最初の盞手に戻っおから、
なるべく手短に話を終えおください。䌚話が長くな
るずファクスが受信できなくなるこずがありたす。
◆ 最初の盞手に戻りたす。
受話噚を戻したり、子機の
を抌さないでく
ださい。ファクスを受信できなくなりたす。
4
芪機の
を抌し、
ゞュ
シンを抌す
芪切受信を「ON」に蚭定しおいるず、


を抌しお「ポヌポヌ」ずきこえたずきに自動的に
FAX 受信するこずがありたす。このずきは、受
信しおわるたで受話噚を戻したり、子機の
を抌さないでください。自動的に FAX 受
信したくないずきは芪切受信を「OFF」にしおく
ださい。78 ペヌゞ
キャッチホンを受けなかったずきは、盞手が電話を切った埌もしばらくキャッチホンの着信音が鳎り続けるこずがありたす。
52
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚する
本機では、電話䌚瀟NTTずの契玄によっお「ナンバヌ・ディスプレむサヌビス」をご利甚いただくこずがで
きたす。
第章
ご䜿甚の前に
《オプションサヌビス》
NTT が行っおいるサヌビスで、電話がかかっおきたずきに盞手の電話番号をディスプレむに衚瀺したす。サヌビスの詳现に
぀いおは NTT116 番にお問い合わせください。
第2章
電話
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスずは
お願い
■ 本機の蚭定だけでは、
「ナンバヌ・ディスプレむサヌビス」は利甚できたせん。NTT ずの契玄が必芁です。
有料
第3 章
ファクス
■ ISDN 回線を利甚するずきは、タヌミナルアダプタのデヌタ蚭定が必芁です。
■ ブランチ接続䞊列接続をしおいるずきは、ナンバヌ・ディスプレむが正垞に動䜜したせん。
■ 電話回線にガス怜針噚などが接続されおいる堎合は、誀動䜜するこずがありたす。
第5章
留守番機胜
迷惑電話などの受けたくない電話を、着信音が鳎らない
ようにするこずができたす。
たた、盞手の電話番号が非通知、たたは公衆電話の
堎合、着信を拒吊し、お断りメッセヌゞを流したす。
※ ISDN 回線でご利甚のタヌミナルアダプタによっおは、
着信を拒吊できない堎合がありたす。
012300: :
XXXXX
03****
:
:
■ 名前衚瀺機胜
NO!
芪 機ず子機 の電話垳 に登録 しおある 盞手か ら電話が か
かっおくるず、盞手の名前がディスプレむに衚瀺された
す。
第6 章
コピヌ

■ 着信蚘録機胜
ザヌ
ハナ
コ
■ 着信音鳎り分け機胜
電話番号ごずに着信音や着信先芪機だけ、子機だ
けなどを指定できたす。
着信音は、次の䞭から指定しお登録したす。
 蚘憶されおいるベル音芪機 4 皮類、子機 1 皮類
 固定メロディ芪機 30 曲、子機 3 曲
 芪機から読み蟌んだメロディ子機 4 曲
30ä»¶
第8章
こんなずきは
ブラ
電話がかかっおく るず、盞手の電話番号を蚘録 したす。
着信蚘録は 30 件たで蚘録できたす。31 件以䞊になる
ず、叀い順に削陀されたす。蚘録した電話番号は次の
ように掻甚できたす。
 ディスプレむに衚瀺する
 「着信蚘録」ずしお印刷する芪機のみ
 芪機たたは子機の電話垳に登録する
 蚘録した電話番号に電話をかける子機のみ
ブラザヌハナコ
03 △△○○○○
OK ! !
付 録
ブラザヌ
ハナコ
第4章
電話垳
■ 迷惑電話防止非通知着信拒吊公衆電話拒
吊機胜
第7章
電話がかかっおくるず、盞手の電話番号がディスプレむ
に衚瀺されたす。
デゞカメプリント
■ 電話番号衚瀺機胜
着信音が
遞べたす
53
《オプションサヌビス》
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを蚭定する
NTT ずのご契玄埌、ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚するずきは「ON」に、利甚しないずき、たたは利甚を䞀時的に
䞭止するずきは「OFF」に蚭定したす。
「ON」に蚭定しおいるずきは、「着信鳎り分け」
「迷惑電話防止」「着信拒吊」
「着信拒吊モニタヌ」「キャッチホン・ディスプ
レむ」などが蚭定でき たす。たた、
「着信蚘 録」を衚瀺したり、「着信レポヌト」を印刷する こずができたす。お買い䞊 げ時
は、ナンバヌ・ディスプレむ「ON」に蚭定されおいたす。
お願い
■「ナンバヌ・ディスプレむ」をご利甚いただくためには、NTT ずの契玄が必芁です有料。契玄しおいない堎合は「OFF 」
にしおください。
■ 転送電話など同時に利甚できないサヌビスがありたす。
■ ISDN 回線を利甚されおいるずきは、ナンバヌ・ディスプレむ察応のタヌミナルアダプタたたはダむダルアップルヌタ
の蚭定が必芁です。
■ IP 電話による発信や着信は、契玄しおいるプロバむダや、接続しおいる機噚により、ナンバヌ・ディスプレむの動䜜
が異なりたす。ご䞍明な点は、お客さたが契玄しおいるプロバむダ、接続しおいる機噚メヌカヌぞお問合せください。
■ 構内亀換機に接続しおいるずきは、ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚できたせん。
■ ブランチ接続䞊列接続をしおいるずきは、ナンバヌ・ディスプレむが正垞に動䜜したせん。
■ 電話回線にガス怜針噚などが接続されおいる堎合、誀動䜜するこずがありたす。
1
を抌す
◆ ナンバヌ・ディスプレむの蚭定画面 が衚瀺さ
れたす。
ナンバヌ ディスプレむ
1. ナンバヌ ディスプレむ
■ 電話がかかっおきたずきは
(A) ナンバヌ・ディスプレむを蚭定しおいるずき
電話 がかかっ おくる ず、着信の 蚭定着信 モヌド、
着信音の回数に関係なく、盞手の名前が衚 瀺され
たす。
電話垳に名前を登録しおいないずきは、電話
番号が衚瀺されたす。

ブラザヌ タロり
2
でナンバヌ・ディスプレむの蚭定
を遞ぶ
蚭定は「ON」たたは「OFF」から遞びたす。
 「ON」

ナンバヌ・ディスプレむが䜿甚できたす。
別途、
NTT ずの契玄が必芁です。
 「OFF」

ナンバヌ・ディスプレむが䜿甚できなくなりたす。
3
を抌す
◆「りケツケマシタ」が衚瀺されたす。
4
を抌す


 
(B) その他の衚瀺䟋
 非通知
盞手が電話番号非通知契玄のずき、電話番号の先
頭に「184」を付けお電話をかけおきたずき
 公衆電話
公衆電話からかけおきたずき
 衚瀺圏倖
盾 手がサ ヌビス 察象 地域倖 から電 話を かけお き
たずき、サヌビス未実斜の CATV 電話サヌビス
からかけおきたずき
 161F ネット
F ネットで FAX を受信したずき
◆ 蚭定を終了したす。
「OFF」に蚭定しおいるずきは、「着信鳎り分け」「着信拒吊」「着信拒吊モニタヌ」などのメニュヌは衚瀺されたせん。
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを利甚するずきは、着信回数を回以䞊に蚭定しおください。回以䞋に蚭定しおいるず、子機
のディスプレむに盞手先の電話番号が衚瀺できないこずがありたす。
「186」たたは「184」などを付けお電話垳に登録するずきは、同䞀垂内であっおも必ず垂倖局番を付けお電話番号を登録しおくだ
さい。
垂倖局番を付けずに登録するず、着信時に盞手の名前が衚瀺されなかったり、着信鳎り分けができなくなりたす。
䟋○ 186
XXX
XXX
XXXX
垂倖局番
垂内局番
盞手先番号
× 186
XXX
XXXX
垂内局番
盞手先番号
54
《オプションサヌビス》
[ 着信鳎り分け ]
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスの蚭定を「ON」にしおいるずきは、誰から電話がかかっおきたかがわかるように電話垳に
登録した電話番号ごずに着信音を指定したり、着信音を鳎らす電話機着信先を指定したりするこずができたす。
■ 子機の着信鳎り分けを蚭定する
芪 機の堎合 は以䞋 の手順 で蚭定 したす。お 買い䞊げ 時
は、「スベテ」
「ベル」に蚭定されおいたす。
1
を抌す
子機の 堎合は 以䞋の 手順で蚭 定した す。お買い 䞊げ時
は、
「ベル」に蚭定されおいたす。
1
第2章
電話
■ 芪機の着信鳎り分けを蚭定する
第章
ご䜿甚の前に
盞手によっお着信音を倉える
を抌す
◆ 着信鳎り分けの蚭定画面が衚瀺されたす。
2. チャクシンナリワケ セッテむ
び、
を抌す
◆ 着信鳎り分けの蚭定画面が衚瀺されたす。
で着信音を蚭定したい電話番号を
[  ] ▌▲
を抌す
■ 
を抌す
着信先は「スベテオダキコキ 1  コキ 4 
ファクスメむワクシテむ」から遞びたす。
 「スベテ」
芪機、子機ずもに着信音が鳎りたす。
3
で着信音を蚭定したい盞手先を
遞び、
を抌す
第5章
留守番機胜
で着信先を遞び、
 「オダキ」
芪機のみ着信音が鳎りたす。
 「ファクス」
着信音が鳎らず、自動的にファクスを受信したす。
 「メむワクシテむ」
着信音が鳎りたせん。
56 ペヌゞ
「スベテオダキ」を遞んだずきは、手順ぞ進
みたす。
「ファクスメむワクシテむコキ コ
キ 4」を遞んだずきは、手順 5 ぞ進みたす。
TEL2 が登録されおいるずきは、手順 4 ぞ進み
たす。TEL2 が登録されおいないずきは、手順
5 ぞ進みたす。
4
5
で着信音を遞び、
を抌す
4「着信音」に぀いお34 ペヌゞ
第6 章
コピヌ
 「コキ コキ」
指定した子機のみ着信音が鳎りたす。
で着信音を蚭定したい電話番号
を遞び、
を抌す
で着信音を遞び、
を抌す
着信音は「ベルメロディ 1 ∌メロディ 3 曲
名」から遞びたす。
曲名は、芪機から読み蟌んだメ
ロディがあるずきのみ衚瀺されたす。

 メロディ 1
「むフりドりドり」
嚁颚堂々
 メロディ 2
「シキペリハル」
四季より「春」
 メロディ 3
「ハナノワルツ」
花のワルツ
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
着信先に「コキ」たたは「 スベテ」を指定した堎合、子機
の着信音は子機で蚭定したす。34 ペヌゞ
6
を抌す
付 録
5
第7章
3
第4章
電話垳

デゞカメプリント
遞び、
で「チャクシンナリワケ」を遞
第8章
こんなずきは
2
2
第3 章
ファクス
ナンバヌ ディスプレむ
◆ 蚭定を終了したす。
55
《オプションサヌビス》
番号非通知の電話を拒吊する
迷惑電話を防止する
[ 迷惑電話 ]
[ 非通知着信拒吊 ]
ナンバヌ・デ ィスプレむ サヌビスの 蚭定を「ON」にしおい
るずきは、迷惑電話などの受けたくない電話を、着信音が鳎
らないように蚭定するこずができたす。
ナン バヌ・ディス プレむサヌ ビスの蚭定 を「ON」にしおい
るず きは、非通知 着信拒吊 を「ON」に蚭定するず、盞手 が
電話番号非通知でかけおきおいる堎合、着信を拒吊しおお断
りメッセヌゞで察応したす。
お買い䞊げ時は、「OFF」に蚭定されおいたす。
■ 芪機で「迷惑電話防止」を蚭定する
芪機の堎 合は以 䞋の手 順で蚭 定した す。お買い䞊 げ時
は、
「スベテ」「ベル」に蚭定されおいたす。
1
1
を抌す
を抌す
◆ 非通知着信拒吊の蚭定画面が衚瀺されたす。
ナンバヌ ディスプレむ
◆ 着信鳎り分けの蚭定画面が衚瀺されたす。
3. ヒツりチ チャクシンキョヒ
ナンバヌ ディスプレむ
2. チャクシンナリワケ セッテむ
2
3
2
で着信音を鳎らしたくない電話番
号を遞び、
を抌す
「スベテオダキコキ 1  コキ 4 ファクス
メむワクシテむ」から遞びたす。
を抌す
蚭定は、「ON  OFF」から遞びたす。
 「ON」
番号非通知の電話の着信を拒吊したす。
を抌す
で「メむワクシテむ」を遞び、
で「ON」を遞び、
 「OFF」

番号非通知の電話も着信したす。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
■ 非通知着信拒吊を蚭定しおいるずきは
(A) 電話がかかっおきたずき
4
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
迷惑指定を蚭定しおいる盞手から電話がかかっおきた堎合、
盞手には呌出音が聞こえおいたす。
電話がかかっおくるず、芪機が着信音を鳎 らさずに
電話を受け、
「恐れ入りたすが、電話番号の前に 186
を぀けお電話番号を通知しおおかけ盎しください。」
ずいうメッセ−ゞを 3 回再生した埌、自動的に電話
を切りたす。
※ 着信拒吊メッセヌゞは、芪機のスピヌカヌから聞
くこずができたす。57 ペヌゞ
恐れ入りたすが、
電話番号の前に
186を・・・・・
(B) ファクスのずき
ファクスが送られおくるず、ファクスの信 号を受信
したずき、自動的に電話を切りたす。ファク スは受
信したせん。
56
《オプションサヌビス》
着信拒吊モニタヌを蚭定する
[ 公衆電話拒吊 ]
[ 着信拒吊モニタヌ ]
ナ ンバヌ・ディス プレむサ ヌビスの蚭 定を「ON」にしおい
る ずきは、公衆 電話拒吊 を「ON」に蚭定するず、盞手 が公
衆 電話 からか けお きおい ã‚‹å Ž 合、着信を 拒吊 しお、お断 り
メッセヌゞで察応したす。
お買い䞊げ時は、「OFF」に蚭定されおいたす。
ナンバ ヌ・ディスプレ むサヌビス の蚭定を「ON」にしおい
るずき は、着信拒吊 モニタヌ を「ON」に蚭定するず、非通
知着 信拒吊 たたは 公衆電 話拒吊 のずき の着信 拒吊メ ッセヌ
ゞを本機のスピヌカヌから聞くこずができたす。
お買い䞊げ時は、
「OFF」に蚭定されおいたす。
1
1
◆ 公衆電話着信拒吊の蚭定画面が衚瀺されたす。
を抌す
第2章
電話
を抌す
◆ 着 信拒 吊モ ニタ ヌの èš­ 定画 面が 衚瀺 され た
す。
ナンバヌ ディスプレむ
第章
ご䜿甚の前に
公衆電話からの着信を拒吊する
ナンバヌ ディスプレむ
4. コりシュりデンワキョヒ
(A) 電話がかかっおきたずき
電話がかかっおくるず、芪機が着 信音を鳎らさずに
電話を受け、「公衆電話からおかけになった電話は、
郜合によりお受けできたせん。」ずいうメッセ−ゞを
3 回再生した埌、自動的に電話を切りたす。
※ 着信拒吊メッセヌゞは、芪機のスピヌカヌから聞
くこずができたす。57 ペヌゞ
3
を抌す
第4章
電話垳
第5章
留守番機胜
■ 公衆電話着信拒吊を蚭定しおいるずきは
蚭定は、
「ON  OFF」から遞びたす。
 「OFF」

着信を拒吊するメッセヌゞは聞こえたせん。
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
を抌す
 「ON」
着 信を拒 吊す るメッ セヌ ゞが本 機の スピヌ カヌ
から聞こえたす。
 「OFF」
公衆電話からも着信したす。
3
で「ON」を遞び、
◆ 蚭定を終了したす。
スピヌカヌから着信拒吊メッセヌゞが聞こえおいる間に受
話噚をずるず、電話に出るこずができたす。
第6 章
コピヌ
 「ON」
公衆電話からの着信を拒吊したす。
2
第8章
こんなずきは
第7章
公衆電話から
おかけになった
電話は、
・・・・・
デゞカメプリント
で「ON」を遞び、
を抌す
2 蚭定は、「ON  OFF」から遞びたす。
第3 章
ファクス
5. チャクシンキョヒモニタヌ
(B) ファクスのずき
付 録
ファクスが送られおくるず、ファ クスの信号を受信
したずき、自動的に電話を切り たす。ファクスは受
信したせん。
57
《オプションサヌビス》
芪機の着信蚘録を利甚する
着信蚘録芪機
芪機では、着信蚘録から電話垳に電話番号を登録したり、着信蚘録を印刷するこずができたす。
お願い
■「ナンバヌ・ディスプレむサヌビス」の契玄をしおいないずきは、
「着信蚘録」は䜿えたせん。
「チャクシンガアリマセ
ン」ず衚瀺されたす。

■ 電話垳に同じ番号や同じ盞手先名がすでに登録されおいおも、重耇しお登録されたす。
■ 芪機の着信蚘録を電話垳に登録する
■ 芪機の着信蚘録を印刷する
1
1
を抌す
◆ 最新の着信蚘録が衚瀺されたす。
を抌す
◆ 着信 蚘録の印刷を蚭定する画面が衚瀺された
す。
30 12  31 1540
レポヌト むンサツ
012345678
7. チャクシンキロク レポヌト
着信蚘録は最新の 30 件が蚘録されおいたす。
2
で電話垳に登録したい電話番号を
遞び、
を抌す
◆ 電話垳登録画面が衚瀺されたす。
3012  31 1540
ナマ゚
◆ 登録可胜な件数を超えた堎合は、゚ ラヌ音が
鳎り、
「トりロクガ むッパむデス」ず衚瀺さ
れたす。
3
登録したい盞手先の名前を入力し、
を抌す
文字の入れかた162 ペヌゞ
4
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
58
2
を抌す
◆ 着信蚘録が印刷されたす。
《オプションサヌビス》
1
第章
ご䜿甚の前に
■ 芪機の着信蚘録を削陀する
を抌す
◆ 最新の着信蚘録が衚瀺されたす。
3012  31 1540
第2章
電話
ブラザヌ ハナコ
着信蚘録は最新の 30 件が蚘録されおいたす。
叀い順に、自動的に削陀されたす。
で削陀したい着信蚘録を遞び、
第3 章
ファクス
2
を抌す
◆ 削陀を確認する画面が衚瀺されたす。
ショりキョシマスカ
3
第4章
電話垳
1. ショりキョ 2. チュりシ
を抌す
削陀を䞭止するずきは、
を抌したす。
第8章
こんなずきは
第7章
◆ 蚭定を終了したす。
デゞカメプリント
第6 章
コピヌ
を抌す
付 録
4
第5章
留守番機胜
◆ 指定した着信蚘録を削陀し、䞀぀前のより
叀い着信蚘録が繰り䞊がっお衚瀺されたす。
59
《オプションサヌビス》
子機の着信蚘録を利甚する
着信蚘録子機
子機では、着信蚘録を利甚しお電話をかけたり、電話垳に登録するこずができたす。
お願い
■「ナンバヌ・ディスプレむサヌビ ス」の契玄をしおいないずきは、
「着信蚘録」は䜿えたせん。「チャクシンキロクナ
シ」ず衚瀺されたす。

■ 電話垳に同じ番号や同じ盞手先名がすでに登録されおいおも、重耇しお登録されたす。
■ 子機の着信蚘録を芋る
■ 子機の着信蚘録から電話をかける
1
1
を抌す
◆ 着信蚘録が衚瀺されたす。
30 ◆ 着信蚘録が衚瀺されたす。
30 ▌▲
3
▌▲
09012345678
09012345678
01/17
01/17
1020
着信蚘録は最新の 30 件が蚘録されおいたす。
2
を抌す
で着信蚘録を確認する
を抌す
◆ 着信蚘録の確認を終了したす。
1020
着信蚘録は最新の 30 件が蚘録されおいたす。
2
3
で着信蚘録を遞ぶ
を抌す
◆ 電話がかかりたす。
手順 2 で着信蚘録を衚瀺しおいるずきに
を抌すず、
電話番号非通知モヌドになりたす。もう䞀床、
ず、電話番号通知モヌドに戻りたす。
電話番号通知モヌドのずきは、
を抌す
を抌すず電話番号の前
に「186」を぀けお発信されたす。 電話番号非通知モヌド
のずきは、
発信されたす。
60
を抌すず電話番号の前に「184」 を぀けお
■ 子機の着信蚘録を電話垳に登録する
■ 子機の着信蚘録を削陀する
1
1
を抌す
◆ 着信蚘録が衚瀺されたす。
で「デンワチョりトりロク」を
2
遞び、
を抌す
30 09012345678
01/17
名前は 16 文字たで入力できたす。
文字の入れかた163 ペヌゞ
着信蚘録は最新の 30 件が蚘録されおいたす。
2
を抌す
を抌す
◆ 着信蚘録が衚瀺されたす。
30 ▌▲
09012345678
01/17
◆ 遞んだ着信蚘録が削陀されたす。
1020
着信蚘録は最新の 30 件が蚘録されおいたす。
5
で削陀したい着信蚘録を遞び、
第4章
電話垳
で
第3 章
ファクス
電話垳登録の電話番号を入力する画面
で着信蚘録を遞び、
を抌す
◆ 遞んだ着信蚘録の番号が、電話番号ずしお入
力されたす。
■ 子機の着信蚘録をすべお削陀する
1
2
を抌す
第5章
留守番機胜
4
1020
を抌す
で「チャクシンキロククリア」
を遞び、
を抌す
◆ すべおの着信蚘録を削 陀する確認画面が衚瀺
されたす。
TEL1
09012345678
第6 章
コピヌ
3
名前を入力し、
▌▲
第2章
電話
を抌す
第章
ご䜿甚の前に
《オプションサヌビス》


6
第7章

を抌す
◆ 電話番号が登録されたす。
3
を抌す
デゞカメプリント
1.  2. 
7
第8章
こんなずきは
◆ すべおの着信蚘録が削陀されたす。
電話垳登録を続ける
付 録
「子機の電話垳に登録する」87 ペヌゞぞ
61
《オプションサヌビス》
キャッチホン・ディスプレむサヌビスを利甚する
キャッチホン・ディスプレむサヌビスは、 が行っおいるサヌビスの 1 ぀で、倖線通話䞭にかかっおきた盞手先の電話
番号をディスプレむに衚瀺させるサヌビスです。
サヌビスの詳现に぀いおは 116 番にお問い合わせください。
お買い䞊げ時は、キャッチホン・ディスプレむ「OFF」に蚭定されおいたす。
お願い
■ 本機の蚭定だけでは、ディスプレむに盞手の電話番号は衚瀺されたせん。「キャッチホン・ディスプレむサヌビス」を
ご利甚いただくためには、
「キャッチホン」たたは「キャッチホン II」52 ペヌゞず「ナンバヌ・ディスプレむサヌ
ビス」
52 ペヌゞを契玄した䞊で、別途  ずの契玄が必芁です。有料
■ ISDN 回線を利甚されおいるずきは、タヌミナルアダプタのデヌタ蚭定が必芁です。
■ ブランチ接続䞊列接続をしおいるずきは、キャッチホン・ディスプレむが正垞に動䜜したせん。
■ 電話回線にガス怜針噚などが接続されおいる堎合は、誀動䜜するこずがありたす。
1
を抌す
◆ キャッチホン・ディスプレむの蚭定 画面が衚
瀺されたす。
ナンバヌ ディスプレむ
6. キャッチディスプレむ
2
で蚭定を遞び、
を抌す。
蚭定は、
「ON  OFF」から遞びたす。
 「ON」

キャッチホン・ディスプレむが蚭定されたす。
 「OFF」

キャッチホン・ディスプレむは蚭定されたせん。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
62
第章
ご䜿甚の前に
第2章
電話
第3章
原皿セット
通信管理
ファクスを送る前に ................................................ 64
セットできる原皿 .........................................................64
原皿の読み取り範囲 .....................................................64
原皿をセットする .........................................................64
通信状態を確かめる ................................................ 80
通信管理レポヌトを印刷する .................................... 80
ファクスを送る ...................................................... 65
ファクスを送る1 枚のずき...................................65
ファクスを送る2 枚以䞊のずき..........................66
話をしおから送る .........................................................67
カラヌでファクスを送る ............................................68
原皿に合わせお䞀時的に画質を倉える ....................68
原皿に合わせお䞀時的に濃床を倉える ....................69
よく䜿う蚭定に倉える .................................................69
第4章
電話垳
■ すぐに印刷するずき ..................................................... 80
■ 定期的に印刷するずき ................................................. 80
送信レポヌトを印刷する ............................................81
■ すぐに印刷するずき ..................................................... 81
■ 送信ごずの印刷蚭定をするずき ................................ 81
送信蚭定を確認・解陀する ........................................82
第5章
留守番機胜
ファクス送信
第3 章
ファクス
ファクス
第7章
ファクスの䟿利な送りかた ..................................... 70
時間を指定しお送る .....................................................70
同じ盞手ぞの原皿をたずめお送る ............................71
原皿をすぐに送る .........................................................72
盞手の操䜜で原皿を送る ............................................73
海倖ぞ送る .....................................................................74
耇数の盞手先に同じ原皿を送る ................................75
ファクス受信
第8章
こんなずきは
ファクスを受ける ................................................... 76
電話に出おから受ける .................................................76
自動的に受ける .............................................................76
子機で受ける .................................................................76
ファクスをメモリヌに蚘憶する ................................77
デゞカメプリント
第6 章
コピヌ
■ 画質を蚭定する .............................................................69
付 録
ファクスの䟿利な受けかた ..................................... 78
電話に出るず自動的に受ける ....................................78
自動的に瞮小しお受ける ............................................78
本機の操䜜で盞手の原皿を受ける ............................79
63
《原皿セット》
ファクスを送る前に
原皿セット
セットできる原皿
原皿台には、最倧厚さ 30mm、最倧重量 2kg たでの原皿
をセットするこずができたす。
原皿ガむドの「 」マヌクに原皿䞊端
2 の䞭倮を合わせ、原皿を裏向きにセット
する
原皿ガむド
お願い
■ むンクやのりなどが也いおいない原皿は、完党に也い
おからセットしおください。
原皿の読み取り範囲
原皿台に A4 サむズの原皿をセットした堎合の最倧読み取り
範囲は䞋蚘のようになりたす。
1
mm
1
mm
208mm
3mm
291mm
3mm
原皿
3
原皿カバヌを閉じる
原皿カバヌ
先端
読み取り範囲
本などの厚みのある原皿のずきは、䞊から軜く抌さえおく
ださい。
埌端
お願い
■ 原皿カバヌ は必ず閉じおください。開いたたたファク
スを送るず、画像が黒くなるこずがありたす。
原皿をセットする
原皿台の原皿ガむドに合わせお、原皿をセットしたす。
■ 原 皿カバヌ を閉じる ずきは、静か に閉じお ください。
たた、匷く抌さえないでください。
1
■ 倧きな原皿をセットするずきは
原皿カバヌを持ち䞊げる
原皿カバヌ
倧きな原皿を原皿台にセットするずきは、原皿カバヌを取
り倖すこずができたす。
原皿カバヌ
64
《ファクス送信》
ファクスを送る
第章
ご䜿甚の前に
ファクス送信
本機では、カラヌやモノクロ、文字の倧きさなど、原皿に合わせおファクスを送るこずができたす。
ファクスを送る1 枚のずき
本 機で 枚の原皿 を送る ずきは、以䞋 の手順 で、盞手のフ ァクス 番号に盎 接ファ クスを送 りたす。お 買い䞊げ 時は、画質
「ヒョりゞュン」
モノクロに蚭定されおいたす。
原皿をセットする
■ 送るのをやめるずきは
⇒「原皿をセットする」64 ペヌゞ
(1)
( 停止 ) を抌す
◆「カむゞョ 1スル 2シナむ」ず衚瀺された
す。
(2)
お願い
第3 章
ファクス
「画質」を䞀時的に倉曎したいずきは、「原皿に合
わせお䞀時的に画質を倉える 」68 ペヌゞをお
読みください。
(1スル ) を抌す
盞手が通話䞭などの理由で送信できなかったずきは、自動
的に 5 分おきに 3 回たで「再ダむダル」を行いたす。「再
「オンフックボタン」を抌さないでください。
それでも送信できなかったずきは、送信レポヌト81 ペヌ
ゞが印刷されたす。あらかじめ蚘録玙をセットしおおく
こずをおすすめしたす。
手動送信では自動で「再ダむダル」したせん。自動送信す
るには、「受話噚」を眮いたたた、「オンフックボタン」を
抌さずにダむダルしたす。
◆ 原皿の読み取りが開始され、以䞋の画面が衚
瀺されたす。
メモリヌ
 001 99
フツりシ
ヒョりゞュン
↓
■ 送信䞭の衚瀺のみかた
 1
 2
原皿
読み取り䞭
メモリヌ
 001 99
フツりシ
ヒョりゞュン
ツギノ ゲンコりアリマスカ
送信䞭
■ 䜕も操䜜しない堎合、60 秒埌に自動的にファクス送信
を開始したす。
4
たたは
を抌す
◆ 原皿が送られたす。
ダむダル チュり  002
フツりシ
 4
 1
 3
1. ハむ 2. むむ゚ ( ゜りシン )
お願い
第6 章
コピヌ
を抌す
゜りシン
チュり  001 P01
フツりシ
ヒョりゞュン
第7章
3
を抌し、
送信蚭定を解陀したす。82 ペヌゞ

第5章
留守番機胜
⇒「䟿利なダむダルのしかた」66 ペヌゞ
ダむダル」を停止するずきは
 4
(  1) ゞョブ No.
ファクス送信を行った回数をカり ントしたす。
途䞭で送
信を䞭止したずきも、カりントされたす。

たた、
「通信管理レポヌト」にもこの番号が衚瀺されたす。
(  2) メモリヌ残量
本機のメモリヌの残りを衚瀺したす。
(  3) ペヌゞ数
送信䞭の原皿のペヌゞ数を衚瀺したす。
 4コピヌ画質
コピヌの画質蚭定を衚瀺したす。ファクスの画質を倉曎
しおも反映されたせん。

ヒョりゞュン
65
デゞカメプリント
2
受話噚を眮いたたたダむダルする
第8章
こんなずきは
■ 原皿カバヌは必ず閉じおください。開いたたたファク
スを送るず、画像が黒くなるこずがありたす。
第4章
電話垳
◆ 送信が䞭止されたす。
付 録
1
第2章
電話
[ 自動送信 ]
《ファクス送信》
ファクスを送る2 枚以䞊のずき
[ 自動送信 ]
本機で耇数枚の原皿を 送るずきは、以䞋の手順で、盞手の ファクス番号に盎接ファ クスを送りたす。お買い䞊げ時 は、画質
「ヒョりゞュン」モノクロに蚭定されおいたす。
1
原皿をセットする
■ 送るのをやめるずきは
⇒「原皿をセットする」
64 ペヌゞ
「画質」を䞀時的に倉曎したいずきは、「原皿に合
わせお䞀時的に画質を倉える」68 ペヌゞをお
読みください。
(1)
( 停止 ) を抌す
◆ 「カむゞョ 1スル 2シナむ」ず衚瀺された
す。
(2)
2
(1スル ) を抌す
◆ 送信が䞭止されたす。
受話噚を眮いたたたダむダルする
⇒「䟿利なダむダルのしかた」
66 ペヌゞ
盞手が通話䞭などの理由で送信できなかったずきは、自動
「オンフックボタン」を抌さないでください。
的に 5 分おきに 3 回たで「再ダむダル」 を行いたす。「再
ダむダル」を停止するずきは
を抌し、
送信蚭定を解陀したす。82 ペヌゞ
3
を抌す
◆ 原皿の読み取りが開始され、以䞋の 画面が衚
瀺されたす。
それでも送信できなかったずきは、送信レポヌト81 ペヌ
ゞが印刷されたす。あらかじめ蚘録玙をセットしおおく
こずをおすすめしたす。
■ 䟿利なダむダルのしかた
メモリヌ
 001 99
ファクスを送信するずきは、以䞋の方法でダむダルするこ
ずができたす。
↓
(A)
ツギノ ゲンコりアリマスカ
電話垳短瞮を抌し、
たたは
盞手先を遞ぶ
1. ハむ 2. むむ゚ ( ゜りシン )
(B) 最埌にかけた盞手を遞ぶずきは、
4
を抌す
◆ 以䞋の画面が衚瀺されたす。
ツギノゲンコりヲ セットシテ
カクテむヲ オシテクダサむ
原皿台に次の原皿をセットしお
5 抌す
を
送りたい原皿に぀いお、手順 4、5 を繰り返したす。
6
最埌の原皿を読み取ったら、
は
を抌す
◆ 原皿が送られたす。
ダむダル チュり  002
フツりシ
66
ヒョりゞュン
で
たた
を抌す
《ファクス送信》
[ 手動送信 ]
盞手ず話をしお、ファクスを送るこずを䌝えおから送りたす。お買い䞊げ時は、画質「ヒョりゞュン」
モノクロに蚭定さ
れおいたす。
第章
ご䜿甚の前に
話をしおから送る
お願い
第2章
電話
■ 「手動送信」のずきは、耇数枚のファクスを送るこずはできたせん。1 回に送るこずができるのは 1 枚のみです。
2
盞手先に電話をかける
⇒「芪機で電話をかける受ける」40 ペヌゞ
6
受話噚を戻す
盞手ず通話しおファクスを送るこずを
■送るのをやめるずきは
䌝え、盞手偎の
(1)
抌しおもらう
第3 章
ファクス
1
( 停止 ) を抌す
第4章
電話垳
◆「テむシガ オサレマシタ」ず衚瀺され、埅ち受
け画面に戻りたす。
「話しをしおから送る」の手順でファクスを送信したずき
は、自動再ダむダルは行われたせん。同じ盞手に再床ダむ
ダルするずきは
再ダむダルを抌したす。
4
原皿をセットする
⇒「原皿をセットする」64 ペヌゞ
を抌す
第6 章
コピヌ
3
第5章
留守番機胜
◆ 盞手先のファクスが応答するず「ピヌ」ずい
う音が聞こえたす。
第7章
1. ゜りシン 2. ゞュシン
を抌す
第8章
こんなずきは
◆ 原皿の読み取りが開始され、ファクスが送ら
れたす。
付 録
5
デゞカメプリント
◆ ファクスの送受信を確認する画面が衚瀺され
たす。
67
《ファクス送信》
原皿に合わせお䞀時的に画質を倉える
カラヌでファクスを送る
[ カラヌファクス送信 ]
原皿がカラヌで、盞手先のファクシミリがカラヌファクスに
察応し おい るずき は、カラヌ ファク スを 送るこ ずがで きた
す。お買い䞊 げ時は、画 質「ヒョりゞ ュン」
モ ノクロに
蚭定されおいるので、䞀時的に画質を倉曎しお送りたす。
お願い
■ モノクロ原皿ずカラヌ原皿が混圚する堎合は、すべお
モノクロで送信するか、カラヌ原皿だけ別に送信しお
ください。
■ カラヌファクスを送信するずきは、1 回に぀き 1 枚の
送信ずなりたす。
䞀床に耇数枚の原皿を送るこずはで
きたせん。

■ 盞手先のファクシミリがモノクロの堎合はカラヌで送
信しおもモノクロで受信されたす。
■ カラヌファクスは送信に時間がかかるこずがありたす。
■ カラヌファクスはメモリヌに読み蟌たれずに送信され
るため、メモリヌを䜿う送信同報送信、タむマヌ送
信、取りた ずめ送 信、ポヌリ ング送 信、留守録 転送、
ファクス転送、デュアルアクセスができたせん。
1
2
で画
質を遞ぶ
 「カラヌヒョりゞュン」

原皿の文字が倧きいずき
 「カラヌファむン」

原皿の文字が小さいずき
4
⇒「ダむダルのしかた」
66 ペヌゞ
を抌す
■送るのをやめるずきは
( 停止 ) を抌す
◆ 「テむシガ オサレマシタ」ず衚瀺され、埅ち受
け画面に戻りたす。
盞手が通話䞭などの理由で送信できなかったずきは、「ハ
ナシチュりオりトりナシ」ず衚瀺され、送信レポヌ
ト81 ペヌゞが印刷されたす。あらかじめ蚘録玙をセッ
トしおおくこずをおすすめしたす。
68
2
を抌す
で画質を遞ぶ
画質は「ヒョ りゞュンファむンスヌパヌフ ã‚¡ã‚€
ンシャ シンカラヌヒョりゞュンカラヌフ ã‚¡ã‚€
ン」から遞びたす。
 「ファむン」
原皿の文字が小さいずき
 「スヌパヌファむン」
原皿の文字が新聞のように现かいずき
 「シャシン」
原皿に写真が含たれおいるずき
カラヌで送るずき
 「カラヌヒョりゞュン」
原皿の文字が倧きいずき
 「カラヌファむン」
原皿の文字が小さいずき
ダむダルする
◆ 原皿が送られたす。
(1)
原皿をセットした状態で
1
 「ヒョりゞュン」
原皿の文字が倧きいずき
⇒「原皿をセットする」
64 ペヌゞ
画質は、
「カラヌヒョりゞュンカラヌファむン」か
ら遞びたす。
3
䞀時的に画質を倉えるずきは、原皿をセットしお、原皿カ
バヌを閉じたずきに蚭定したす。
モノクロで送るずき
原皿をセットする
ファクス画質を抌し、
本機では、ファクスを送るずきに、原皿に合わせお䞀時的に
画質を倉えるこずができたす。ここで蚭定した内容は、ファ
クスを送るず、お買い䞊げ時の蚭定たたは「よく䜿う蚭定
に倉える」
69 ペヌゞでお客様が蚭定した蚭定
に戻りたす。
◆ 画質が蚭定されたす。
䞀時的に画質を倉曎したした。この埌は、
ファクスを送る手順に戻っお、操䜜を続けたす。

「ファクスを送る」65 ペヌゞ

原皿に合わせお䞀時的に濃床を倉える
よく䜿う蚭定に倉える
本機では、ファクスを送るずきに、原皿に合わせお䞀時的に
原皿濃床を倉えるこずができたす。原皿濃床の蚭定は、ファ
クスを送るず自動的に「ゞドり」に戻りたす。
本機で は、お買い䞊 げ時の蚭定画 質「ヒョりゞ ュン」
モ
ノクロを倉えるこずができたす。よく送るファクス原皿
に合わせお、蚭定を倉えおおくず䟿利です。
ここで蚭定した内容は、次に蚭定を倉えるたで保持されたす。
を抌す
◆ 原皿濃床の蚭定画面が衚瀺されたす。
゜りシン セッテむ
1. ゲンコり ノりド
■ 画質を蚭定する
第2章
電話
1
第章
ご䜿甚の前に
《ファクス送信》
よく送る原皿に合わせお、画質を蚭定したす。
1
を抌す
◆ 画質の蚭定画面が衚瀺されたす。
 「ゞドり」
本機が濃床を蚭定する
 「りスク」
原皿が濃いずきに蚭定する
2. ファクス ガシツ
2
 「コク」
原皿がうすいずきに蚭定する
で画質を遞ぶ
画質は「ヒョりゞュン ファむンスヌパヌファむ
ンシャシンカラヌ ヒョりゞュンカラヌファむ
ン」から遞びたす。
第4章
電話垳
2 濃床は「ゞドりりスクコク」から遞びたす。
第3 章
ファクス
゜りシン セッテむ
で濃床を遞ぶ
モノクロで送るずき
第5章
留守番機胜
 「ヒョりゞュン」

原皿の文字が倧きいずき
を抌す
 「ファむン」

原皿の文字が小さいずき
◆ 原皿濃床が蚭定されたす。
 「スヌパヌファむン」

原皿の文字が新聞のように现かいずき
 「シャシン」

原皿に写真が含たれおいるずき
䞀時的に原皿濃床を倉曎したした。この埌は、
ファクスを送る手順に戻っお、操䜜を続けたす。
第6 章
コピヌ
カラヌで送るずき

「ファクスを送る」
65 ペヌゞ

 「カラヌヒョりゞュン」

原皿の文字が倧きいずき
を抌す
第8章
こんなずきは
◆ 画質が蚭定されたす。
付 録
3
第7章
 「カラヌファむン」

原皿の文字が小さいずき
デゞカメプリント
3
69
《ファクス送信》
ファクスの䟿利な送りかた
本機では、甚途に応じた蚭定をするこずで䟿利にファクスを送るこずができたす。
時間を指定しお送る
[ タむマヌ送信 ]
24 時間以内の指定した時刻にファクスを送信したす。通信料の安い時間に送るこずで、通信料を節玄できたす。
お願い
■ タむマヌ送信のずきは、モノクロで送信されたす。
カラヌでの送信はできたせん。
■ タむマヌ送信できる原皿枚数は、原皿の内容によっお異なりたす。
1
原皿をセットする
⇒「原皿をセットする」
64 ペヌゞ
5
◆ 原皿 の読み取りが開始され、以䞋の画面が衚
瀺されたす。
2
を抌す
◆ タむマ ヌ送信 の蚭定 画面が衚 瀺され たあず、
送信時刻を入力する画面が衚瀺されたす。
3
メモリヌ
 001 99
フツりシ
ヒョりゞュン
↓
゜りシン セッテむ
ツギノ ゲンコりアリマスカ
3. タむマヌ ゜りシン
1. ハむ 2. むむ゚ ( ゜りシン )
送信時刻を入力し、
を抌す
次の原皿があるずきは、手順 6 ぞ進みたす。
次の原皿がないずきは、手順 8 ぞ進みたす。
◆「ホ カノセ ッテ む 1スル 2シナ む」ず
衚瀺されたす。
他の蚭定をしないずきは、
を抌しお、手順
4 ぞ進みたす。他の蚭定をするずきは、
を
抌しお、他の蚭定を行いたす。他の蚭定が終了
したら、手順 4 ぞ進みたす。
4
を抌す
ダむダルする
⇒「ダむダルのしかた」
66 ペヌゞ
6
を抌す
原皿台に次の原皿をセットしお
7 抌す
を
送りたい原皿に぀いお、手順 6、7 を繰り返したす。
8
たたは
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
タむマヌ送信を蚭定したあずも電話を受けたりかけたりで
きたす。
盞手が話し䞭などで送信できないずきは、5 分 おきに 3 回
たで再ダむダルしたす。
送信埌、タむマヌ送信は解陀され、タむマヌ送信レポヌト
が印刷されたす。
70
《ファクス送信》
[ ずりたずめ送信 ]
メモ リヌに読み蟌たれおいるタむ マヌ送信甚のメッセヌゞの䞭に、盞 手先の番号ず送信するタむマ ヌ時間が同じものがある
堎合、1 回の通信でタむマヌ蚭定された時間に送信するこずができたす。䞀床にたずめお送るこずで、通信料を節玄できたす。
第章
ご䜿甚の前に
同じ盞手ぞの原皿をたずめお送る
お願い
■ ずりたずめ送信のずきは、モノクロで送信されたす。
カラヌでの送信はできたせん。
1
第2章
電話
■ ずりたずめ送信のずきは、同じダむダル方法でダむダルしおください。
第3 章
ファクス
を抌す
◆ 取りたずめ送信の蚭定画面が衚瀺されたす。
゜りシン セッテむ
4. トリマトメ ゜りシン
第4章
電話垳
を抌す
蚭定は、「ON  OFF」から遞びたす。
第5章
留守番機胜
を抌す
第7章
デゞカメプリント
第6 章
コピヌ
◆ 蚭定を終了したす。
第8章
こんなずきは
3
で「ON」を遞び、
付 録
2
71
《ファクス送信》
原皿をすぐに送る
[ リアルタむム送信 ]
すぐに盞手先にダむダ ルし、原皿を読み取りながら送 りたす。ファクスを急いで送りた いずき、送っおいる盞手先を確 認し
たいずきに䟿利です。
メモリヌに送信埅ち原皿があるずきでも、優先しお原皿を送るこずができたす。お買い䞊げ時は「OFF」に蚭定されおいたす。
お願い
■ 原皿は 1 枚しか送信できたせん。
■ リアルタむム送信で指定できる盞手先は 1 件です。
1
原皿をセットする
⇒「原皿をセットする」
64 ペヌゞ
を抌す
◆ リア ル ã‚¿ã‚€ ム送 信の 蚭定 画面 が衚 瀺 され た
す。
゜りシン セッテむ
5. リアルタむム ゜りシン
で蚭定を遞ぶ
蚭定は「ON  OFF コンカむノミ」から遞びたす。
 「ON」

リアルタむム送信で送りたす。
 「OFF」

通垞の送信で送りたす。
 「コンカむノミ」

今回のみの蚭定ON  OFFを遞択したす。
「ON  OFF」を遞んだずきは、手順 5 ぞ進み
たす。
「コンカむノミ」を遞んだずきは、手順 4 ぞ進
みたす。
4
今回の送信蚭定を遞ぶ
蚭定は「コンカむノミON  OFF」から遞びたす。
「
コンカむノミON 」
今回のみ、リアルタむム送信で送りたす。
「
コンカむノミOFF 」

今 回のみ、リ アル ã‚¿ã‚€ ム送 信を解 陀し お送 りた
す。
72
を抌す
◆ 「ホカノセッテむ 1スル 2シナむ」ず
衚瀺されたす。
2
3
5
他の蚭定をしないずきは、
順 6 ぞ進みたす。
を抌しお、手
他の蚭定をするずきは、
を抌しお、他の蚭
定を行いたす。他の蚭定が終了したら、手順 6
ぞ進みたす。
6
7
ダむダルする
⇒「䟿利なダむダルのしかた」66 ペヌゞ
を抌す
◆ 原皿が送られたす。
本機は、通垞はメモリヌ送信をしおいたす。リアルタむム
送信を「ON」に蚭定するず、原皿はメモリヌに蓄積された
せん。
カラヌファクスでは垞にリアルタむム送信になりたす。
《ファクス送信》
[ ポヌリング送信 ]
盞手偎のファクシミリの操䜜で、本機にセットした原皿を自動的に送りたす。これを「ポヌリング送信」ずいいたす。

掲瀺 板ずしお情報をメモリヌしお おくず、他のポヌリング機胜のある ファクシミリからその情報を 自由に受け取るこずがで
きたす。
お買い䞊げ時は「OFF」に蚭定されおいたす。
第章
ご䜿甚の前に
盞手の操䜜で原皿を送る
第2章
電話
お願い
■ 盞手偎のファクシミリにポヌリング機胜がない堎合は、この機胜が利甚できないこずがありたす。
■ ポヌリング送信のずきは、モノクロで送信されたす。
カラヌでの送信はできたせん。
原皿をセットする
⇒「原皿をセットする」64 ペヌゞ
4
を抌す
◆ 原皿の読み取りが開 始され、以䞋の画面が衚
瀺されたす。
2
を抌す
メモリヌ
 001 99
フツりシ
ヒョりゞュン
第4章
電話垳
1
第3 章
ファクス
■ ポヌリング通信の堎合、通話料は受信偎の負担ずなりたす。
◆ ポヌリング送信の蚭定画面が衚瀺されたす。
↓
゜りシン セッテむ
ツギノ ゲンコりアリマスカ
6. ポヌリング ゜りシン
蚭定は「ON  OFF」から遞びたす。
次の原皿がないずきは、手順 7 ぞ進みたす。
◆ 「ホカ ノセ ッテむ 1スル 2シナむ」ず
衚瀺されたす。
5
原皿台に次の原皿をセットしお
6 抌す
を抌しお、手順
他の蚭定をするずきは、
を抌しお、他の蚭
定を行いたす。他の蚭定が終了したら、手順 4
ぞ進みたす。
を抌す
第6 章
コピヌ
 「OFF」
ポヌリング送信しない
を
送りたい原皿に぀いお、手順 5、6 を繰り返したす。
7
たたは
第7章
 「ON」
ポヌリング送信する
他の蚭定をしないずきは、
4 進みたす。
次の原皿があるずきは、手順 5 ぞ進みたす。
を抌す
デゞカメプリント
を抌す
◆ 原皿を読み取り、メモリヌに蚘憶したす。
第8章
こんなずきは
で蚭定を遞び、
ポヌリング送信が終了するず、自動的に「ポヌリングレ
ポヌト」が印刷され、送信結果を知らせおくれたす。
付 録
3
第5章
留守番機胜
1. ハむ 2. むむ゚ ( ゜りシン )
73
《ファクス送信》
海倖ぞ送る
[ 海倖送信 ]
海倖ぞ送信するずきは、回線の状況によっお正垞に送信できないこずがありたす。このずきは海倖送信を「ON」に蚭定する
ず通信゚ラヌを少なくできたす。
海倖送信モヌドは送信が終了するずに自動的に「OFF」に戻りたす。
1
原皿をセットする
⇒「原皿をセットする」
64 ペヌゞ
5
を抌す
◆ 原皿 の読み取りが開始され、以䞋の画面が衚
瀺されたす。
2
を抌す
メモリヌ
 001 99
フツりシ
ヒョりゞュン
◆ 海倖送信の蚭定画面が衚瀺されたす。
↓
゜りシン セッテむ
ツギノ ゲンコりアリマスカ
7. ガむガむ゜りシン モヌド
1. ハむ 2. むむ゚ ( ゜りシン )
3
で「ON」を遞び、
を抌す
◆「ホ カノセ ッテ む 1スル 2シナ む」ず
衚瀺されたす。
次の原皿があるずきは、手順 6 ぞ進みたす。
次の原皿がないずきは、手順 8 ぞ進みたす。
6
他の蚭定をしないずきは、
4 ぞ進みたす。
を抌しお、手順
他の蚭定をするずきは、
を抌しお、他の蚭
定を行いたす。他の蚭定が終了したら、手順 4
ぞ進みたす。
4
74
を抌す
原皿台に次の原皿をセットしお
7 抌す
送りたい原皿に぀いお、手順 6、7 を繰り返したす。
8
ダむダルする
⇒「䟿利なダむダルのしかた」
66 ペヌゞ
を
たたは
を抌す
◆ 原皿を読み取りたす。
《ファクス送信》
[ 同報送信 ]
指定した耇数の盞手に同じ原皿を送信したす。送信先は、ダむダルボタン・短瞮ダむダル・グルヌプダむダル・電話垳から、
合わせお最倧 130 箇所たで指定できたす。
第章
ご䜿甚の前に
耇数の盞手先に同じ原皿を送る
お願い
第2章
電話
■ 同報送信のずきは、モノクロで送信されたす。
カラヌでの送信はできたせん。
ダむダルし、
原皿台に次の原皿をセットしお
6 抌す
ダむ ダルボタンから盎接入力する、たたは 電話垳に
登録 されおいる短瞮ダむダルやグルヌプ ダむダルか
ら遞びたす。
盞手先を間違えたずきは、
7
指定し盎しおください。
◆ すべおの盞手先に送り終わるず、自動的に「同
報送信レポヌト」が印刷されたす。
グルヌプダむダルで盞手先を指定するには、 事前
にグルヌプダむダルを蚭定する必芁がありたす。
85 ペヌゞ
4
を抌す
◆ 原皿を読み取り、指定し た盞手先にファクス
が送られたす
を抌しお最初から
手順 2 ず同様に 2 件目以降の盞手先を
3 遞ぶ
たたは
第3 章
ファクス
送りたい原皿に぀いお、手順 5、6 を繰り返したす。
を 2 回抌す
第4章
電話垳
話垳から盞手を遞び、
を
第5章
留守番機胜
を 1 回抌す、たたは電
を抌す
同報送信レポヌトを確認し、゚ラヌなどで送られ
おいない送信先にもう䞀床送りたす。
■ 送るのをやめるずきは
(1)
すべおの盞手先を遞び終わったら
( 停止 ) を抌す
第6 章
コピヌ
2
⇒「原皿をセットする」64 ペヌゞ
5
原皿をセットする
◆「カむゞョ 1スル 2シナむ」ず衚瀺された
す。
を抌す
(2)
(1スル ) を抌す
メモリヌ
 001 99
フツりシ
ヒョりゞュン
↓
ツギノ ゲンコりアリマスカ
1. ハむ 2. むむ゚ ( ゜りシン )
盞手先を重耇しお指定したずきは、自動的に重耇した盞手
先を削陀したす。
送信できる枚数は、メモリヌの残量によっお制限されたす。
原皿読み蟌み䞭に「メモリヌガ むッパむデス」ず衚瀺さ
れたら、
を抌しお送信を䞭止するか、
を抌しお
第8章
こんなずきは
◆ 原皿の読み取りが開始され、以䞋の画面が衚
瀺されたす。
第7章
◆ 送信が䞭止されたす。
デゞカメプリント
1
読み蟌たれた分だけ送信したす。
次の原皿があるずきは、手順 5 ぞ進みたす。
付 録
次の原皿がないずきは、手順 7 ぞ進みたす。
75
《ファクス受信》
ファクスを受ける
ファクス受信
本機では、以䞋の方法でファクスを受けるこずができたす。ファクスや電話の受信のしかたに぀いおは、「受信
のしかた」26 ペヌゞも合わせおお読みください。
電話に出おから受ける
自動的に受ける
[ 手動受信 ]
[ 自動受信 ]
いちど電話に出おからファクスを受信したす。
1
蚭定した回数の着信音が鳎り終るず、本機が自動的に応答し
たす。このずき、盞手がファクスだった堎合は、自動的に受
信したす。
受話噚を取っお電話を受ける
「ポヌ、ポヌ」ず音がしおいたら、
2
を抌す
R
R
R
盞手が電話で「これからファ クスを送る」ず蚀った
ずきは、「ポヌ、ポヌ」ず音がした ら
を抌し
たす。
お願い
■ 呌出回数を「ム セむゲン」に蚭定しおいるずきは自動
的に受信したせん。28 ペヌゞ
蚘録玙がセットされおいないずきや、途䞭でなくなったず
きには、本䜓のメモリヌに受信したす。蚘録玙セット埌に
印刷できたす。77 ペヌゞ
◆ 芪機に、ファクスの送受信を確認す る画面が
衚瀺されたす。
1. ゜りシン 2. ゞュシン
フツりシ
芪機の
あ らかじめ「芪 切受信」を「ON」に蚭定し おおくず、子 機
を取っお玄 7 秒埌に自動的に受信したす。お買い䞊げ時は芪
切受信78 ペヌゞが「ON」に蚭定されおいたす。
を抌す
箄7秒埌に
ポ
ヌ
3
ヒョりゞュン
子機で受ける
ポ
ヌ
受信
◆ ファクスを受信したす。
4
受話噚を戻す
芪切受信を蚭定しおいないずきや、盞手ず話した埌に受信
するずきは、芪機の
お受信したす。
76
2ゞュシンを抌し
《ファクス受信》
[ メモリヌ代行受信 ]
本機 は、通垞は蚘録玙をセットした 状態で䜿甚したすが、蚘録玙がな くなったずきなどのため、ファ クスメッセヌゞを蚘憶
しおおくためのメモリヌが備えられおいたす。メモリヌにファクスメッセヌゞが蚘憶されるのは次のような堎合です。
蚘録玙がなくなったずき
むンクがなくなったずき
蚘録玙が詰たったずき
蚘録玙のサむズを間違えたずき
メモリヌ代行受信玄 400 枚※
第2章
電話




第章
ご䜿甚の前に
ファクスをメモリヌに蚘憶する
※ A4 版 700 文字皋床の暙準原皿を暙準的画質8 ãƒ‰ãƒƒãƒˆ× 3.85 本 /mmで蓄積された堎合の枚数です。メモリヌを留守
録ず共甚しおいるため、録音がある堎合、メモリヌ受信の枚数が枛少したす。
第3 章
ファクス
メモリヌ代行受信
第4章
電話垳
蚘録玙なし
第5章
留守番機胜
受信したファクスはメモリヌに蚘憶される
キロクシ カクニン
キロクシヲセットシテ ファクスス
↓
第7章
蚘録玙をセットし、
第8章
こんなずきは
を抌す
デゞカメプリント
第6 章
コピヌ
キロクシ カクニン
ファクススタ−トボタン ヲ オシテ
受信したファクスが印刷され、
メモリヌから消去される
付 録
ファクス受信
77
《ファクス受信》
ファクスの䟿利な受けかた
ファクスを受けるずき、蚭定や状況に応じお䟿利に受けるこずができたす。
ファクスや電話の受信のしかたに぀いおは、「受信のしかた」26 ペヌゞも合わせおお読みください。
電話に出るず自動的に受ける
回線の状態により、「ポヌ、ポヌ」ずいう音が聞こえおも、
[ 芪切受信 ]
自動的にファクスを受信しないずきがありたす。このよう
受話噚で受けたずきに盞手がファクスだった堎合、そのたた
箄 7 秒埅぀ず自動的にファクスを受信したす。
お買い䞊げ時は「ON」に蚭定されおいたす。
1
なずきは、芪機の
スタヌトを抌しお手動でファ
クスを受信しおください。
芪切受信は、芪機たたは子機で電話に出た埌、玄 4 0 秒間
を抌す
有効です。40 秒経過したあずに「ポヌポヌ」 ずいう音が聞
こえおも、自動的にファクスを受信したせん。この堎合は、
◆ 芪切受信の蚭定画面が衚瀺されたす。
子機で電話に出たたた芪機の
ゞュシン セッテむ
スタヌトを抌しお
手動でファクスを受信したす。
2. シンセツ ゞュシン
2
自動的に瞮小しお受ける
で蚭定を遞び、
を抌す
[ 自動瞮小受信 ]
蚭定は「ON  OFF」から遞びたす。
受信した原皿が A4 サむズよりも倧きいずき、分割されない
ように A4 サむズに瞮小しお受信したす。
お買い䞊げ時は「ON」に蚭定されおいたす。
 「ON」

芪切受信をする
 「OFF」

芪切受信をしない
3
1
◆ 自動瞮小受信の蚭定画面がが衚瀺されたす。
を抌す
ゞュシン セッテむ
3. ゞドり シュクショり
◆ 蚭定を終了したす。
お願い
■ 通話䞭、たたは倖郚からの音が入ったずき突然ファク
スに切り替わっおしたう堎合は、
「芪切受信」の蚭定を
「OFF」にしおください。この堎合は、芪機の
2
ファクスの受信が始たったら受話噚を眮いおください。子
機で受けたずきは子機を充電噚に戻しおください。
本機にファクスが送られおきたずき、自動受信を開始する
前に電話を受けるず「ポヌ、ポヌ」ずいう音が聞こえたす。
このずき、芪切受信を蚭定しおいない堎合は、芪機の
スタヌトを抌さないずファクスを受信するこず
ができたせん。
で蚭定を遞び、
を抌す
蚭定は「ON  OFF」から遞びたす。
 「ON」
自動瞮小受信をする
 「OFF」

自動瞮小受信をしない
ス
タヌトを抌しお手動でファクスを受信したす。
78
を抌す
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
原皿の長さが玄 355mm 以内のずきは、長さに応じお自動
瞮小しお印刷されたす。
原皿の長さが玄 355mm 以䞊のずきは、自動瞮小されず耇
数枚の蚘録玙に分割しお印刷されたす。
《ファクス受信》
本機の操䜜で盞手の原皿を受ける
第章
ご䜿甚の前に
[ ポヌリング受信 ]
本機の操䜜で、盞手偎のファクシミリにセットした原皿を自動的に受けたす。これを「ポヌリング受信」ずいいたす。

ファクス情報サヌビスなどから情報を受けるずきに䜿甚したす。
お願い
第2章
電話
■ 盞手偎のファクシミリにポヌリング機胜がない堎合は、この機胜が利甚できないこずがありたす。
■ 「カラヌファクス」はポヌリング受信できたせん。
■ ポヌリング通信の堎合、通話料は受信偎の負担ずなりたす。
■ 盞手偎のファクシミリがポヌリング送信の準備をしおいないずきは、受信できたせん。
1
第3 章
ファクス
を抌す
◆ ポヌリング受信の蚭定画面が衚瀺されたす。
ゞュシン セッテむ
2
で蚭定を遞び、
第4章
電話垳
4. ポヌリング ゞュシン
を抌す
蚭定は「ON  OFF」から遞びたす。
第5章
留守番機胜
 「ON」
ポヌリング受信する
 「OFF」
ポヌリング受信しない
◆ 「ダむダル シテクダサむファクススタヌト
ヲ オス」ず衚瀺されたす。
第6 章
コピヌ
盞手先のファクス番号を入力し、
を抌す
第7章
◆ ファクスを受信したす。
本機では、各皮のファクス情報サヌビスを利甚できたす。
ファクス情報サヌビスにはガむダンス方匏 音声が聞こえ
るものずポヌリング方匏 ピヌず音がするものがあり
たす。各皮サヌビスに合わせお操䜜しおください。
デゞカメプリント
3
ダむダル回線をお䜿いのお客様は、 情報サヌビスの暗蚌番
第8章
こんなずきは
号などを電話垳に登録する堎合、 登録する暗蚌番号の前に
付 録
を入力しおください。
79
《通信管理》
通信状態を確かめる
通信管理
本機では、ファクスの送受信に぀いお、レポヌトを印刷するこずができたす。
通信管理レポヌトを印刷する
[ 通信管理レポヌト ]
最近送受信した 200 件分の通信結果を印刷したす。お買い䞊げ時は、レポヌトを印刷しない蚭定になっおいたす。
■ 定期的に印刷するずき
■ すぐに印刷するずき
1
を抌す
1
◆ 通 ä¿¡ 管理 レポ ヌト の蚭 定画 面が 衚 瀺さ れた
す。
◆ 通信管理レポヌトの印刷を蚭定す る画面が衚
瀺されたす。
2
を抌す
レポヌト むンサツ
レポヌト セッテむ
3. ツりシン カンリ レポヌト
2. ツりシン カンリ カンカク
蚘録玙トレむに蚘録玙をセットし
2
を抌す
◆ 通信管理レポヌトが印刷されたす。
で印刷間隔を遞び、
を抌す
印刷間隔は、
「レポヌトシュツリョクシナむ 7 カゎ
ト 2 カゎト 24 ゞカンゎト 12 ゞカンゎト 6
ゞカンゎト 50 ケンゎト」から遞びたす。
「7 カゎト」を遞ぶずきは、手順 3 ぞ進みたす。
「2 カゎト 24 ゞカンゎト 12 ゞカンゎト
 6 ゞカンゎト」を遞ぶずきは、手順 4 ぞ進
みたす。
「レポヌトシュツリョクシナむ 50 ケンゎト」
遞ぶずきは、手順 5 ぞ進みたす。
3
で曜日を遞び、
を抌す
4
印刷時間を入力し、
を抌す
5
印刷する時間を 24 時間制で入力したす。
を抌す
◆ 通信管理レポヌトが蚭定されたす。
80
《通信管理》
送信レポヌトを印刷する
第章
ご䜿甚の前に
[ 送信レポヌト ]
送信結果を印刷したす。お買い䞊げ時は、通信゚ラヌ時のみ印刷されるように蚭定されおいたす。
■ 送信ごずの印刷蚭定をするずき
1
を抌す
1
を抌す
第2章
電話
■ すぐに印刷するずき
◆ 送信レポヌトの蚭定画面が衚瀺されたす。
◆ 送信レポヌトの印刷を蚭定する画面が衚瀺さ
れたす。
レポヌト セッテむ
レポヌト むンサツ
1. ゜りシン レポヌト
蚭定は「ON  ON むメヌゞ OFF  OFF む
メヌゞ」から遞びたす。
 「ON」
垞に、結果レポヌトを印刷する
 「ON むメヌゞ」
垞に、結果レポヌトず送信したファクスの 1 ペヌ
ゞ目を印刷する
 「OFF」

送信゚ラヌがあるずきだけ、結果レポヌトを印刷
する
 「OFF むメヌゞ」

送信゚ラヌがあるずきだけ、結果レポヌトず送信
したファクスの 1 ペヌゞ目を印刷する
を抌す
第6 章
コピヌ
◆ 蚭定を終了したす。
第7章
3
第8章
こんなずきは
◆ 送信レポヌトが印刷されたす。
第4章
電話垳
を抌す
第5章
留守番機胜
を抌す
で蚭定を遞び、
デゞカメプリント
2
付 録
2
蚘録玙トレむに蚘録玙をセットし
第3 章
ファクス
4. ゜りシン レポヌト
81
《通信管理》
送信蚭定を確認・解陀する
タむマヌ送信など、蚭定しおいる内容を確認し、解陀するこ
ずができたす。
1
を抌す
◆ 送信蚭定を確認する画面が衚瀺されたす。
ファクスデンワ
6. ツりシン マチ カクニン
埅機䞭の蚭定がないずきは「セッテむガ サレテ
むマセン」ず衚瀺されたす。
2
で確認たたは解陀したい蚭定を遞
び、
を抌す
◆「カ むゞョ 1スル 2シナ む」ず衚瀺 さ
れたす。
確認するずきは、手順 4 ぞ進みたす。
解陀するずきは、手順 3 ぞ進みたす。
3
を抌す
4
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
82
第章
ご䜿甚の前に
第2章
電話
第4章
芪機の電話垳に登録する ......................................... 84
芪機の電話垳に短瞮ダむダルで登録する ...............84
芪機の電話垳にグルヌプダむダルで登録する .......85
電話垳リストを印刷する ............................................86
パ゜コンから電話垳を蚭定する ...............................89
第4章
電話垳
リモヌトセットアップ
子機の電話垳に登録する ......................................... 87
付 録
第8章
こんなずきは
第7章
第6 章
コピヌ
第5章
留守番機胜
電話垳を転送する ................................................... 88
芪機の電話垳を子機に転送する ................................88
子機の電話垳を芪機に転送する ................................88
デゞカメプリント
電話垳
第3 章
ファクス
電話垳
83
《電話垳》
芪機の電話垳に登録する
電話垳
よく電話をかけるお友達や緊急時の連絡先などを「電話垳」に登録しおおくず、簡単な操䜜で電話をかけるこず
ができたす。さらに、ナンバヌ・ディスプレむサヌビスをご契玄いただいおいる堎合は、迷惑電話など受けたく
ない電話など盞手先に応じた着信音の鳎り分けを蚭定できたす。56 ペヌゞ
芪機の電話垳には、短瞮ダむダルずグルヌプダむダルに登録した内容が自動的に登録されたす。
「リモヌトセットアップ」を䜿甚しお、パ゜コンWindows ®ã€Mac OS X 10.1 ∌ 10.2 のみから簡単に電話垳を蚭定するこず
ができたす。
芪機の電話垳に短瞮ダむダルで登録する
短瞮ダむダルには、2 桁の短瞮番号 01 ∌ 80最倧 80 件ず電話番号ず盞手先名称を登録したす。
1
5
を抌す
◆ 電話垳登録画面が衚瀺されたす。
途䞭で登録をやめるず、登録䞭のデヌタは砎棄されたす。
短瞮ダむダルを忘れおしたったずきは、電話垳リスト 86
ペヌゞを印刷するず、確認するこずができたす。
デンワチョり トりロク
デンワチョりタンシュク
登録したい短瞮番号を入力し、
2 抌す
䟋03 番に登録したいずきは
を抌す
電話番号を間違っお登録するず、自動再ダむダル65 ペヌ
ゞなどの際に、間違った盞手を䜕床も呌び出すこずにな
り、盞手に迷惑がかかりたす。新しく電話番号を登録した
ずきは、電話垳リスト86 ペヌゞ を印刷しお確認するこ
ずをおすすめしたす。
を
を抌したす。
デンワチョりタンシュク
■ 短瞮ダむダル電話垳で電話をかけるには
「芪機で電話をかける受ける」
40 ペヌゞをお読みく
ださい。
タンシュク ダむダル ■
■ 電話垳を倉曎するずきは
◆ 指定した短瞮番号にすでに電話番 号が登録さ
れおいるずきは、短瞮番号を入力したずきに、
登録されおいる名前たたは電話番 号が衚瀺さ
れたす。
3
を抌す
◆ ディスプレむに「ヘンコり 1スル シナ
む」ず衚瀺されたす。
登録したい盞手先の電話番号を入力
し、
(2)
を抌す
電話番号は 20 桁たで登録できたす。
数字、、、
ポヌズのみ。

電話番号を芋やすく区切るずきは、「スペヌス」
を䜿いたす。
ポヌズを入力したいずきは、
162 ペヌゞ
4
(1) 「芪機の電話垳に短瞮ダむダルで登録する」の
手順で、倉曎したい短瞮番号を指定し、
盞手先の名前を入力し、
■ 電話垳を削陀するずきは
(1)
電話垳を抌す
を抌したす。
(2)
1. ショりキョ 2. チュりシ
(3)
登録を終了するずきは、手順 5 ぞ進みたす。
を抌す
ショりキョシマスカ
名前は 16 文字たで入力できたす。
続けお登録するずきは、もう䞀床、手順 2 ぞ進
みたす。
で削陀したい盞手先を遞び、
◆ 䞋蚘の画面が衚瀺されたす。
を抌す
文字の入れかた162 ペヌゞ
84
を抌し、「芪機の電話垳に短瞮ダむダルで
登録する」の手順 3 以降の操䜜で登録し盎す
を抌す
◆ 遞んだ電話垳デヌタが削陀されたす。
《電話垳》
電話垳や短瞮ダむダルから耇数の登録内容を遞択し、
「グルヌプダむダル」ずしお最倧 6 ぀たで登録するこずができたす。グ
ルヌプダむダルは、同報送信75 ペヌゞをするずきに䜿甚したす。
登録できるグルヌプは 1 ∌ 6 の 6 箇所たで、たた、1 グルヌプには盞手先を最倧 79 箇所たで登録できたす。
第章
ご䜿甚の前に
芪機の電話垳にグルヌプダむダルで登録する
お願い
を抌す
◆ 短瞮番号の入力は、必芁 な登録が終わるたで
くり返しおください。
◆ グルヌプダむダル登録画面が衚瀺されたす。
6
デンワチョり トりロク
2グルヌプ ダむダル
グルヌプの名前を入力し、
第3 章
ファクス
1
第2章
電話
■ グルヌプダむダルを登録する前に、電話垳や短瞮ダむダルに電話番号を登録しおください。ダむダル番号をそのたたグ
ルヌプダむダルに登録するこずはできたせん。
を抌す
名前は 16 文字たで入力できたす。
グルヌプダむダルを登録したい短瞮番
号を入力し、
を抌す
䟋03 番に登録したいずきは
7
を抌したす。
を抌す
途䞭で登録をやめるず、登録䞭のデヌタは砎棄されたす。
短瞮ダむダルを忘れおしたったずきは、電話垳リスト86
ペヌゞを印刷するず、確認するこずができたす。
◆ 指定した短瞮番号にすでに電話番号が登録さ
れおいるずきは、短瞮番号を入力したずきに、
登録されおいる名前たたは電話番号が衚瀺さ
れたす。
第5章
留守番機胜
2
第4章
電話垳
文字の入れかた162 ペヌゞ
グルヌプダむダルずしお䜿甚されおいる短瞮ダむダルを、
さらに別のグルヌプダむダルの䞭に登録するこずはできた
せん。
取匕先別、郚眲別等でグルヌプ分けするず䟿利です。
を
グルヌプ番号は「1 ∌ 6」から遞びたす。
を抌したす。
グルヌプに登録したい盞手先を
(1) 「芪機の電話垳にグルヌプダむダルで登録す
る」の手順で、倉曎したいグルヌプ番号を
指定し、
電話
◆ ディスプレむに「ヘンコり 1スル シナ
む」ず衚瀺されたす。
åž³ / 短瞮を抌し、ダむダルボタンから
短瞮番号を入力する
◆ この時点では
(2)
は抌さないでください。
を抌す
を抌し、「芪機の電話垳にグルヌプダむダ
ルで登録する」の手順 3 以降の操䜜で登録し
盎す
※ 倉曎しない項目 は、
5
぀づけお
電話垳 / 短瞮を抌し、
を抌 すず次の手順ぞ進む
こずができたす。
ダむダルボタンから短瞮番号の入力を
くり返し、最埌に
付 録
4
■ グルヌプダむダルを倉曎するずきは
第7章
◆ 指定したグルヌプ番号にすでにグルヌプが登
録され おいる ずきは、「ダリナ オシテ クダサ
む」ず衚瀺されたす。
第8章
こんなずきは
䟋3 番に登録したいずきは
第6 章
コピヌ
電話番号を間違っお登録するず、自動再ダむダル65 ペヌ
ゞなどの際に、間違った盞手を䜕床も呌び出すこずにな
り、盞手に迷惑がかかりたす。新しく電話番号を登録した
ずきは、電話垳リスト86 ペヌゞを印刷しお確認するこ
ずをおすすめしたす。
デゞカメプリント
任意のグルヌプ番号を入力し、
3 抌す
を抌す
85
《電話垳》
電話垳リストを印刷する
■ グルヌプダむダルを削陀するずきは
(1)
(2)
電話垳に登録された内容を印刷したす。登録した電話番号に
間 違いが ないか を確 認する ずき、登録 した内 容を 忘れお し
たったずきなどにお䜿いいただくず䟿利です。
電話垳を抌す
で削陀したいグルヌプを遞び、
◆ 䞋蚘の画面が衚瀺されたす。
を抌す
1
を抌す
ショりキョシマスカ
◆ 電話 垳リストの印刷を蚭定する画面が衚瀺さ
れたす。
ショりキョ チュりシ
(3)
を抌す
レポヌト むンサツ
◆ 遞んだ電話垳デヌタが削陀されたす。
2. デンワチョり リスト
2
を抌す
◆ 電話垳リストが印刷されたす。
86
《電話垳》
第章
ご䜿甚の前に
子機の電話垳に登録する
電話垳には 100 件たで登録でき、1 件に぀き 2 ぀の電話番号を登録できたす。
を抌す
■ 電話垳の内容を倉曎するずきは
で「デンワチョりトりロク」を
2
遞び、
を抌す
(1)
を抌す
(2)
で「デンワチョりヘンコり」を遞び、
第2章
電話
1
を抌す
を抌す
(3) 倉曎したい電話垳デヌタを遞び、
名前は 16 文字たで入力できたす。
を抌す
第3 章
ファクス
名前を入力し、
(4) 「子機の電話垳に登録する」の手順 3 以降の手
順で登録内容を倉曎する
文字の入れかた163 ペヌゞ
「TEL1」に登録する番号を入力し
4
を抌す
電話番号は 20 桁たで入力できたす。
数字、、、
ポヌズのみ。
着信蚘録を抌すず着信蚘録から電話番号
を遞択するこずができたす。
※ 倉曎 し ない 項目 は、
むこずができたす。
を抌 すず 次の 手順 ぞ進
■ 電話垳の内容を削陀するずきは
第4章
電話垳
3
(1)
を抌す
(2)
で「デンワチョりヘンコり」を遞び、
手順 4 ず同様の手順で、
「TEL2」に登
5 録する番号を入力する
(3) 削陀したい電話垳デヌタを遞び、
第5章
留守番機胜
を抌す
を抌す
◆ 䞋蚘の画面が衚瀺されたす。

を抌しおく
1.  2. 
ださい。
第6 章
コピヌ
6

を抌す
(4)
を抌す
埅ち受け状態で、
電話垳を抌し、
途䞭で登録をやめるず、 登録䞭のデヌタは砎棄されたす。
したい電話垳デヌタを遞び、
電話垳の内容は芪機ぞ転送するこずができたす。88 ペヌ
ゞ
の画面が衚瀺されたす。このずき
構内亀換機PBXで“0”発信の堎合には、
“0”の埌に、
で削陀
を抌すず、手順 3
を抌しおも、電
話垳デヌタを削陀するこずができたす。
第8章
こんなずきは
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスを契玄しおいるずきは、
盞手先ごずに着信鳎り分けを蚭定するこずができたす。
55 ペヌゞ
第7章
◆ 遞んだ電話垳デヌタが削陀されたす。
を抌しお、ポヌズ ( 箄 3 秒の埅ち時間を入れおく
ださい。
囜際電話の堎合は、囜番号の埌にポヌズ 箄 3 秒の埅ち時
間を入れおください。
䟋囜番号 +
デゞカメプリント
「TEL2」
を登録しおいない堎合は、
+ 垂倖局番 + 電話番号
付 録
※ 入力したポヌズは「_」
アンダヌバヌで衚瀺されたす。
87
《電話垳》
電話垳を転送する
芪機から子機、子機から芪機ぞ電話垳デヌタを転送しお䜿甚するこずができたす。
芪機の電話垳を子機に転送する
子機の電話垳を芪機に転送する
1
1
を抌す
芪機が埅ち受け状態になっおいるこず
を確認し、
を抌す
◆ 電話垳転送の蚭定画面が衚瀺されたす。
2
デンワチョり トりロク
3. コキニ テン゜り
MFC-150CLW をお䜿いの堎合や、子機を増
蚭しおいるずきは、手順 2 ぞ進みたす。
3
MFC-150CL をお䜿いの堎合で、子機を増蚭
しおいないずきは、手順 3 ぞ進みたす。
2
で転送したい子機を遞び、
で転送したい電話垳デヌタを遞
び、
抌す
抌す
たたは
デヌタを遞び、
で転送したい電話垳
抌す
→名前未登録の電話番号」の順に衚瀺されたす。
を抌すず短瞮番号順に衚瀺されたす。
ダむダルボタンを抌すず、ダむ ダルボタンに割り圓
おられた文字で怜玢するこずができたす。
40 ペヌ
ゞ
◆ 転送埌は、手順 3 に戻りたす。続けお登録す
るずきは、手順 3 を繰り返したす。
を抌す
転送する内容が、すでに転送先に登録されおいるずきは、
重耇しお登録されたす。
子機の電話垳の残り件数が 0 のずきにデヌタ転送しようず
するず、「  / 」ず衚瀺されたす。
88
を抌す
ダむダル ボタンを抌すず、ダむダルボタンに割 り圓
おられた文字で怜玢するこずができたす。42 ペヌ
ゞ
を
を抌すず「カナ→アルファベット→数字→蚘号
4
遞び、
「カナ→ アルファ ベット →数字→ 蚘号→名 前未登 録
の電話番号」の順に衚瀺されたす。
◆ 転送埌は、手順 3 に戻りたす。続けお登録す
るずきは、手順 3 を繰り返したす。
MFC-150CLW をお䜿いの堎合や、子機を増蚭しお
いるずきは、台数に応じお「コキ 1 ∌コキ 4」が衚
瀺されたす。
3
で「デンワチョりテン゜り」を
4
を抌す
転送する内容が、すでに転送先に登録されおいるずきは、
重耇しお登録されたす。
子機で登録されおいる「TEL1」、「TEL2」に぀いおは、ど
ちらか 1 ぀の電話番号が「TEL1」を優先しお芪機の
「TEL」ずしお転送されたす。
リモヌトセットアップ
通垞、電話垳の蚭定は本機の操䜜パネルで行いたすが、パ゜コンを接続しおお䜿いいただいおいるずきは、付属
の゜フトりェア「リモヌトセットアップ」によっおパ゜コンで簡単に行うこずができたす。
「リモヌトセットアッ
プ」に関する詳现は、付属の CD − ROM に収録されおいる「MFC-150CL/CLW 取扱説明曞∌パ゜コン掻甚線
∌」をお読みください。
第6 章
コピヌ
第5章
留守番機胜
第4章
電話垳
第3 章
ファクス
※「リモヌトセットアップ」を起動するずきは、[ スタヌト ] メニュヌ - [ プログラム ] - [Brother]- [BrotherMFC] - [ リモヌト
セットアップ ] の順に遞びたす。
第2章
電話
パ゜コンから電話垳を蚭定する
第章
ご䜿甚の前に
《リモヌトセットアップ》
お願い
付 録
第8章
こんなずきは
第7章
■ 「リモヌトセットアップ」を䜿甚するには、お䜿いのパ゜コンに「MFC ドラむバ」をむンストヌルする必芁がありた
す。むンストヌルのしかたに぀いおは、セットアップガむドの「MFC ドラむバをむンストヌルする」を参照しおくだ
さい。
デゞカメプリント
■ 「リモヌトセットアップ」は、Windows ®ã€Mac OS X 10.1 ∌ 10.2 のみ有効な機胜です。
89
《リモヌトセットアップ》
Memo
90
第章
ご䜿甚の前に
第2章
電話
第5章
倖出先での機胜
留守番機胜を蚭定する ............................................ 92
留守番機胜で蚭定できるこず ....................................92
メッセヌゞの録音時間を蚭定する ............................92
応答メッセヌゞを蚭定する ........................................93
留守録モニタヌを蚭定する ........................................93
倖出先で留守番機胜を䜿う ......................................96
暗蚌番号を蚭定する ....................................................96
メモリヌ受信を蚭定する ............................................97
出かけるずき .......................................................... 94
留守番機胜をセットする ............................................94
留守応答メッセヌゞを遞ぶ ........................................94
留守録転送を蚭定する ............................................. 100
ファクス転送を蚭定する ......................................... 101
第4章
電話垳
留守番機胜
第3 章
ファクス
留守番機胜
■ メモリヌ受信したファクスメッセヌゞを印刷する ... 98
倖出先から本機を操䜜する [ リモコンアクセス ] .....99
第5章
留守番機胜
■ リモコンコヌド ............................................................. 99
垰っおきたずき ...................................................... 95
音声メッセヌゞがあるずき ........................................95
■ 留守番機胜を解陀する .................................................95
■ メッセヌゞを再生する .................................................95
第7章
付 録
第8章
こんなずきは
デゞカメプリント
第6 章
コピヌ
ファクスが届いおいるずき ........................................95
91
《留守番機胜》
留守番機胜を蚭定する
留守番機胜
本機の留守番機胜を䜿うず、倖出するずきなど、電話に出られないずきにかかっおきた電話に自動的に察応でき
たす。
留守番機胜では、以䞋のような蚭定をするこずができたす。
留守番機胜で蚭定できるこず
メッセヌゞの録音時間を蚭定する
● メッセヌゞの録音時間
留守モヌド時や通話を録音するずき、1 回あたりの録音時間
を蚭定したす。
1 回の最倧録音時間は玄 3 分、99 件たで録音可胜です。お
買い䞊げ時は、「60秒」に蚭定されおいたす。
留守モヌド 䞭にかかっおきた 盞手からのメッ セヌゞの
回あたりの録音時間を蚭定するこずができたす。
92ペヌ
ゞ
録音時間は、盞手偎の状況声の質や呚りの隒音など
によっお倉わるこずがありたす。たた、ファクスメッ
セヌゞがメモリヌに蚘憶されおいるずきは録音時間が
短くなりたす。
1
を抌す
◆ 録音時間の蚭定画面が衚瀺されたす。
● 留守応答メッセヌゞ
ルスバンデンワ セッテむ
本機にはあ らかじめ留守応答 メッセヌゞが録 音されおい
たすが、必芁 に応じお、自分の声 で留守応答メ ッセヌゞ
皮類を録音するこずができたす。93 ペヌゞ
たた、録音し た留守応答 メッセヌゞ は、
たたは
を抌した 埌、
で遞択するこずができたす。
94 ペヌ
2. ロクオン ゞカン
2
ゞ
お買い䞊げ時の圚宅応答メッセヌゞは「この電話は、
電話ずファクスに接続されおいたす。電話の方は、呌
び出しおおりたすので、そのたたしばらくお埅ちくだ
さい。ファクスの方は発信音の埌に送信しおくださ
い。」ず録音されおいたす。
お買い䞊げ時の留守応答メッセヌゞは「ただいた留守
にしおおりたす。電話の方は発信音の埌にお話くださ
い。ファクスの方はそのたた送信しおください。」ず録
音されおいたす。
● 呌出回数
本機が自動 的に応答するたで の呌出回数を蚭 定するこず
ができたす。
28 ペヌゞ
● 留守録モニタヌ
留守モヌド 䞭に着信した堎合 に再生される応 答メッセヌ
ゞず、盞手の 録音メッセヌゞ を、本機のスピヌ カヌで聞
くモニタヌするかどうかを蚭定できたす。
93 ペヌゞ
録留守録モニタヌの音量を倉曎したい堎合は、スピヌ
カヌ音量を倉曎しおください。32 ペヌゞ
92
3
で録音時間を遞び、
を抌す
録音時間は、「30  60  120  180」秒から
遞択したす。
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
《留守番機胜》
応答メッセヌゞを蚭定する
第章
ご䜿甚の前に
■ 応答メッセヌゞを削陀するずき
(1) 手順 3 で、
「オりトり ショりキョ」を遞び、
本 機 に はあ ら かじ め 圚 宅応 答 メ ッセ ヌ ゞず 留 守 応答 メ ッ
セヌゞが録音されおいたすが、必芁に応じお自分の声で圚宅
応答 メッセヌゞ1 皮類ず留守応 答メッセヌゞ2 皮類
を録音20 秒たでするこずができたす。
を抌す
◆「オりトり ショりキョ 1. スル 2. シナむ」ず
衚瀺されたす。
1
(3)
1. オりトり メッセヌゞ
を抌す
◆ 応答メッセヌゞが削陀されたす。
◆ 応答メッセヌゞの蚭定画面が衚瀺されたす。
ルスバンデンワ セッテむ
1. スルを抌す
第2章
電話
(2)
を抌す
■ 応答メッセヌゞを確認するずき
を抌す
で蚭定したい応答メッセヌゞを遞
を抌す
(2)
応答メッセヌゞは、
「ルスオりトり 1 ルスオりトり
2 ザむタクオりトり」から遞択したす。
3
で「オりトり ロクオン」を遞
び、
を抌す
を抌す
◆ 確認を終了したす。
第4章
電話垳
び、
◆ 応答メッセヌゞが再生されたす。
留守録モニタヌを蚭定する
留守 モヌド 䞭に着 信した 堎合に 再生さ れる応 答メッ セヌゞ
ず、盞手の録音メッセヌゞを、本機のスピヌカヌで聞くモ
ニタヌするかどうかを蚭定できたす。お買い䞊げ時は「ON」
に蚭定されおいたす。
4
受話噚を取り、
セヌゞを録音する
5
メッセヌゞが終わったら受話噚を戻す
を抌しおメッ
1
第5章
留守番機胜
2
第3 章
ファクス
(1) 手順 3 で、
「オりトり サむセむ」を遞び、
を抌す
第6 章
コピヌ
◆ 留守録モニタヌの蚭定画面が衚瀺されたす。
ルスバンデンワ セッテむ
3. ルスロク モニタヌ
で留守録モニタヌの蚭定を遞び、
第7章
2
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
3
第8章
こんなずきは
留守録モニタヌの蚭定は、
「ON  OFF」から遞びたす。
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
留守録モニタヌの音量を倉曎したい堎合は、スピヌカヌ音
量を倉曎しおください。32 ペヌゞ
付 録
6
を抌す
デゞカメプリント
◆ 今録音した内容が自動的に再生されたす。
93
《留守番機胜》
出かけるずき
お出かけ前に「留守モヌド」に蚭定するず、留守䞭にかかっおきた電話やファクスを自動的に受けるこずができ
たす。
留守番機胜をセットする
留守応答メッセヌゞを遞ぶ
自分の声で留守応答メッセヌゞを録音しおあるずき、留守応
答メッセヌゞを遞ぶこずができたす。
1
を抌す
1
を抌す
ボタンが点灯しおいるずきは、
消灯させおから再床
2
を抌し、ボタンを
を抌しおください。
メッセヌゞ再生䞭に、
たたは
で留守応答メッセヌゞを遞ぶ
応答メッセヌゞは、
「オりトり サむセむオりトり
サむセむ 1 オりトり サむセむ 2」から遞択した
す。
◆
が点灯したす。
 オりトり サむセむ
あらかじめ録音されおいる留守応答メッセヌゞ
 オりトり サむセむ 1
自分で録音した留守応答メッセヌゞ 1
 オりトり サむセむ 2
自分で録音した留守応答メッセヌゞ 2
◆ メ ッセヌ ゞを再 生埌、遞ん だメッ セヌゞ で、
留守モヌドにセットされたす。
メッセヌゞ再生䞭に
機胜 / 確定を抌すず、
そのメッセヌゞで留守モヌドにセットされたす。
■留守番機胜を解陀するずきは
(1) もう䞀床
◆
を抌したす。
が消灯したす。
◆ 新しい音声メッセヌゞが録音されおいるずきは、
新しい音声メッセヌゞが再生されたす。
94
メッセヌゞ再生䞭に
停止を抌すず、再生
を䞭止し、前回遞んだメッセヌゞで留守モヌドに
セットされたす。
《留守番機胜》
第章
ご䜿甚の前に
垰っおきたずき
電話やファクスがあったずきは、以䞋の手順で確認したす。
音声メッセヌゞが録音されおいるずきは、本機の
が点滅
第2章
電話
音声メッセヌゞがあるずき
■音声メッセヌゞを確認するずきは
(A) メッセヌゞを聞き盎すずき
再生䞭のずきは
を抌す。
再生䞭以倖のずきは
第3 章
ファクス
しおいたす。
を抌す。
(B) 次のメッセヌゞを聞くずき
再生䞭に
を抌す。
(C) 途䞭でメッセヌゞの再生をやめるずき
■ メッセヌゞを再生する
を抌す
◆ 新し く録 音さ れた メッ セ ヌゞ が再 生さ れた
す。新しいメッセヌゞが 1 ä»¶ もないずきは、
保存されおいるすべおのメッセヌゞが再生さ
れたす。
第4章
電話垳
を 抌し、䞋蚘の画 面で、もう䞀
を抌す。
第5章
留守番機胜
床
◆ 留守番機胜が解陀されたす。新しいメッセヌ
ゞが録音されおいるずきは、メッセヌゞが再
生されたす。
1
再生䞭のず きは
モりむチドオスト ショりキョ
再生䞭以倖のずきは
を 抌 し、䞋 蚘 の 画 面 で、
を抌す。
オンセむ ショりキョ
1. スル 2. シナむ
ファクス メッセヌ ゞも同時 に消去す るずきはリョ
りホり ショりキョを遞びたす。
第7章
1
を抌す
(D) メッセヌゞを消去するずき
第6 章
コピヌ
■ 留守番機胜を解陀する
を抌す。
■ 蚘録玙がなくなったずきは
ディスプレむに「キロクシ カクニンキロクシヲセット
シテ ファクススタヌトボタンヲ オシテクダサむ」ず衚
瀺されおいたす。
(1) 蚘録玙をセットし、
を抌したす。
付 録
自 動的に受信し、印 刷されおい たす。蚘録玙が なくなるず、
ファクスはメモリヌに蚘憶されたす。このずきは、以䞋の操
䜜でファクスメッセヌゞを印刷したす。
第8章
こんなずきは
ファクスが届いおいるずき
デゞカメプリント
再生䞭に
◆ ファク スが印刷 され、印刷さ れたファ クスメッ
セヌゞは、メモリヌから削陀されたす。
95
《倖出先での機胜》
倖出先で留守番機胜を䜿う
倖出先での機胜
本機では、倖出先からトヌン信号でリモコンコヌドを入力し、本機を操䜜するこずができたす。
暗蚌番号を蚭定する
留守録転送などのリモコ ンアクセスをするためには、あ らかじめ暗蚌番号の蚭定が必 芁です。お買い䞊げ時は暗蚌番号 は蚭
定されおいたせん。
1
を抌す
◆ 暗蚌番号の蚭定画面が衚瀺されたす。
オりペり キノり
3. アンショりバンゎり
2
暗蚌番号を入力し、
「」の巊偎の 3 桁に、
を抌す
∌
、
、
からお奜みの 番号を蚭定したす。暗蚌番号は「」
を加えた 4 桁の番号になりたす。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
■ 暗蚌番号を削陀するずきは
(1)
を抌す
(2)
を抌す
(3)
を抌す
◆ 暗蚌番号が削陀されたす。
96
《倖出先での機胜》
メモリヌ受信を「ON」に蚭定しお「留守モヌド」にするず、受信したファクスを印刷するずずもに本機のメモリヌに蓄積し
たす。このずきは、「ファクス転送」
101 ペヌゞ
、「リモコンアクセス」
99 ペヌゞを䜿甚するこずができたす。
お買い䞊げ時は、メモリヌ受信は「OFF」に蚭定されおいたす。
1
第2章
電話
を抌す
メモリヌ受信
◆ メモリヌ受信の蚭定画面が衚瀺されたす。
オりペり キノり
2. メモリヌ ゞュシン
2
受信したファクスはメモリヌに蚘憶される
を抌す
蚭定は、
「ON  OFF」から遞びたす。
 「ON」
ファクスメッセヌゞをメモリヌに蚘憶したす。
留守モヌド
ファクス受信
で蚭定を遞び、
第3 章
ファクス
メモリヌ受信
ON

ファクス転送
蚭定時
 「OFF」

ファクスメッセヌゞをメモリヌに蚘憶したせん。
3
第4章
電話垳
メモリヌ受信
ON
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
第5章
留守番機胜
受信したファクスは印刷される
ファクスメモリ−ゞュシン01
フツりシ ヒョりゞュン
第章
ご䜿甚の前に
メモリヌ受信を蚭定する
を抌しお点灯させる
4
留守モヌドにする
ファクスを取り出すず、 印刷されるず、受信し
メモリヌ受信したファクスが蓄積されおいるずき「OFF」
受信したファクスがメ たファクスがメモリヌ
に蚭定するず「ショりキョ 1. スル 2. シナむ」が衚瀺さ
から消去される
デヌタを消去するには
を抌し
お、メモリヌ受信を「OFF」に蚭
定したす。
※音声メッセヌゞも同時に消去す
るずきは を抌し、
 ?を遞びたす。
ファクスメッセヌゞのみを消去
するずきも を抌し、
 ?を遞び、消去でき
たす。
れたす。蚘録玙をセットしお
を抌すず、ただ䞀床もプ
リントされおいないファクスメッセヌゞがすべおプリント
された埌、メモリヌから内容が消去されたす。䞀床もプリ
ントされおいないファクスメッセヌゞが消去されるこずは
ありたせん。
第7章
モリヌから消去される
メモリヌ受信を「ON」に蚭定しおもメモリヌ受信ができな
くなったずきは、受信甚メモリヌがいっぱいです。メモ
リヌ受信の蚭定を「OFF」にしお、メモリヌからファクス
メッセヌゞを消去しおください。
デゞカメプリント
蚘録玙がないずきは、メモリヌ受信の蚭定が「OFF」に蚭
定されおいおも、メモリヌ代行受信を行いたす。
第8章
こんなずきは
転送先でファクスが
メモリヌ受信したファクスを印刷したいずきは、「メモリヌ
受信したファクスメッセヌゞを印刷する」98 ペヌゞを
お読みください。
お願い
■ メモリヌ受信を「ON 」に蚭定するず、カラヌファク
スは受信できたせん。
付 録
リモコンアクセスで
第6 章
コピヌ
メモリヌ受信は最倧 60 件たでできたすただしメモリヌ
の残量や原皿の内容によっお倉化したす。
97
《倖出先での機胜》
■ メモリヌ受信したファクスメッセヌゞを印刷
する
本機のメ モリヌ に蓄積さ れおい るファク スメッ セヌゞ
を印刷し、メモリヌから削陀するずきは、以䞋の操䜜を
行いたす。
1
を抌す
◆ ファクス出力の蚭定画面衚瀺されたす。
オりペり キノり
4. ファクス シュツリョク
↓
ファクス シュツリョク
ファクススタヌトヲ オス
2
を抌す
◆ メモリヌに蚘憶されおいたファク スメッセヌ
ゞが印刷されたす。
印刷されたファクスメッセヌゞは、メモリヌから削陀され
たす。
■ 䞍芁なファクスメッセヌゞを削陀するずきは
「ファクス転送」や「メモリヌ受信」を ON に蚭定しおい
るずきは、受信したファクスメッセヌゞを本機で印刷した
埌も、転送たたはリモコン操䜜を行うたでデヌタを保存し
おいたす。メモリヌに蚘憶されおいる䞍芁なデヌタを削陀
するずきは、97 ペヌゞをお読みください。
98
《倖出先での機胜》
第章
ご䜿甚の前に
倖出先から本機を操䜜する [ リモコンアクセス ]
倖出先からは、以䞋の手順で本機を操䜜したす。
お願い
■ 「圚宅モヌド」でも操䜜できたす。
リモコンコヌドを入力する
3「リモコンコヌド」を入力したす。99 ペヌゞ
倖出先から本機に電話する
呌出回数を「ムセむゲン」に蚭定しおいる堎合は、玄
100 秒間呌出音を鳎らし続けるず本機が応答したす。
、
応答メッセヌゞが再生されたら
を抌し、
「暗蚌番号」を入力する
「リモコンアクセスカヌド」181 ペヌゞを切り
取っおお䜿いいただくず䟿利です。
終了するずきは
4 抌す
◆ 暗蚌番号を受け぀けるずメッセヌゞの有無を
音でお知らせしたす。
 「ポヌ」
ファクスメッセヌゞが蚘憶されおいたす。
 「ポヌポヌ」
音声メッセヌゞが蚘憶されおいたす。
 「ポヌポヌポヌ」
ファクスメッセヌゞ、音声メッセヌゞの䞡
方が蚘憶されおいたす。
第3 章
ファクス
2
䟋録音されお いる音声メッセヌゞ を再生するずき
は
を抌したす。
を続けお
間違った操䜜をしたずきは、「ピピピッ」ずいう
音が聞こえたす。このずきはもう䞀床操䜜しおく
ださい。
第4章
電話垳
1
第2章
電話
■ リモコンアクセスするためには、あらかじめ暗蚌番号の蚭定が必芁です。
96 ペヌゞ
コヌド
第5章
留守番機胜
■ リモコンコヌド
操䜜内容
91
音声メッセヌゞを再生する
再生䞭に
メッセヌゞを最初から再生
メッセヌゞずメッセヌゞの間で
前のメッセヌゞを再生
再生䞭に
次のメッセヌゞを再生
再生䞭に
再生を䞭止
93
メモリヌに録音されおいるすべ
おの音声メッセヌゞを削陀する
䞀床も再生されおいないメッセヌゞが残っおいるか、削陀するメッセヌゞがない
ずきは「ピピピッ」ずいう音がする
第6 章
コピヌ
■ 音声メッセヌゞ
留守録転送、ファクス転送の蚭定を「OFF」にする
952
ファクス転送を蚭定する番号が登録されおいないずきは蚭定䞍可
954
ファクス転送先を蚭定する
956
メモリヌ受信を ON にする
957
メモリヌ受信を OFF にする
のあず「ピヌ」ず鳎ったら転送先番号を入力し、
を 2 回抌す。
ファクス転送の蚭定がされおいないずきは自動的に「ファクス転送」になりたす。
第7章
951
デゞカメプリント
■ 蚭定
■ メモリヌ操䜜
メ モリ ヌ に蚘 憶さ れ たフ ァ
クスメッセヌゞを取り出す
お受話噚を眮く
971
フ ァク ス メッ セヌ ゞ が蚘 憶
されおいるかを確認する
蚘憶されおいるずき「ピヌ」ずいう音がする
蚘憶されおいないずき「ピピピッ」ずいう音がする
972
音 声メ ッ セヌ ゞが 蚘 憶さ れ
おいるか確認する
蚘憶されおいるずき「ピヌ」ずいう音がする
蚘憶されおいないずき「ピピピッ」ずいう音がする
のあず「ピヌ」ず鳎ったら転送先番号を入力し
を 2 回抌し
第8章
こんなずきは
962
981
留守モヌドにする
982
圚宅モヌドにする留守モヌドを解陀する
付 録
■ モヌド倉曎
■ リモコンアクセスの終了
90
リモコンアクセスを終了する
99
《倖出先での機胜》
留守録転送を蚭定する
「留守モヌド」のずきは、本機に録音された音声メッセヌゞを指定した電話に転送するこずができたす。留守録転送
お願い
■ ファクス転送
「ファクス テン゜り」ず同時に蚭定するこずはできたせん。
■ 留守モヌドのずきのみ転送できたす。
■ 留守録転送するためには、あらかじめ暗蚌番号の登録が必芁です。
96 ペヌゞ
1
を抌す
■ 転送先で確認するずきは
(1) 電話を受けたあず、音声ガむダンスにした
がっお暗蚌番号を入力する
◆ 転送の蚭定画面が衚瀺されたす。
オりペり キノり
(2) メッセヌゞを聞く
1. テン゜り
◆ 2 件以䞊あるずきは連続しお再生されたす。
◆ 再生終了埌に電話は自動的に切れたす。
2
で「ルスロク テン゜り」を遞
■ 留守録転送を解陀するずきは
び、
を抌す
(1) 手順 2 で「OFF」を遞び、
暗蚌番号が蚭定されおいないずきは、
「アンショりバ
ンゎりヲ トりロクシテクダサむ」が衚瀺されたす。
このずきは暗蚌番号を蚭定しおください96 ペヌ
ゞ
。
(2)
を抌す
を抌す
◆ 留守録転送が解陀されたす。
NTT のボむスワヌプサヌビスずは異なりたす。
転送先の電話番号を入力し、
3 抌す
4
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
100
を
転送先の電話が話し䞭のずきは、10 分おきに 5 回たで再
ダむダルされたす。
《倖出先での機胜》
メモリヌ受信「ON」、
「留守モヌド」のずきは、本機が受信したファクスメッセヌゞを指定したファクシミリに転送するこず
ができたす。ファクス転送
第章
ご䜿甚の前に
ファクス転送を蚭定する
ファクス転送は以䞋の操䜜で蚭定したす。お買い䞊げ時は、「OFF」に蚭定されおいたす。
第2章
電話
このずき受信したファクスメッセヌゞは、 本機のメモリヌに蚘憶されおいたす。
97 ペヌゞ
お願い
第3 章
ファクス
■ 留守録転送
「ルスロク テン゜り」ず同時に蚭定するこずはできたせん。
■ メモリヌ受信「」
、「留守モヌド」のずきのみ転送できたす。
◆ 転送の蚭定画面が衚瀺されたす。
オりペり キノり
1. テン゜り
■ ファクス転送を解陀するずきは
(1) 手順 2 で「OFF」を遞び、
(2)
を抌す
第4章
電話垳
を抌す
を抌す
◆ ファクス転送が解陀されたす。
2
で「ファクス テン゜り」を遞
び、
4
転送先のファクシミリが通話䞭のずきは、自動的に 5 分お
きに 3 回たで再ダむダルされたす。
転送先のファクス番号を入力し、
第6 章
コピヌ
を抌す
を抌す
第7章
◆ 蚭定を終了したす。
付 録
第8章
こんなずきは
を抌しお点灯させる
5
留守モヌドにする
デゞカメプリント
3
を抌す
NTT のボむスワヌプサヌビスずは異なりたす。
第5章
留守番機胜
1
101
《倖出先での機胜》
Memo
102
第章
ご䜿甚の前に
第2章
電話
第6章
原皿セット
応 甚
コピヌする前に .................................................... 104
コピヌに関するご泚意 .............................................. 104
よく䜿う蚭定に倉える ...........................................113
印刷品質に合わせお蚭定を倉える ......................... 113
■ 法埋で犁止されおいるもの
絶察にコピヌしないでください......................... 104
■ 著䜜暩のあるもの ...................................................... 104
■ その他泚意を芁するもの .......................................... 104
■ 蚘録玙に぀いお .......................................................... 104
■ 原皿台に぀いお .......................................................... 104
■ 画質の蚭定を倉える .................................................. 113
■ カラヌの蚭定を倉える .............................................. 113
原皿に合わせお蚭定を倉える ................................. 114
■ 明るさの蚭定を倉える .............................................. 114
■ コントラスト濃淡の蚭定を倉える ................. 114
第5章
留守番機胜
セットできる原皿 ......................................................104
原皿の読み取り範囲 ..................................................104
原皿をセットする ......................................................105
第4章
電話垳
第3 章
ファクス
コピヌ
基 本
付 録
第8章
こんなずきは
第7章
䞀時的に蚭定を倉えおコピヌする ......................... 107
画質を倉えおコピヌする ......................................... 107
拡倧・瞮小しおコピヌする .....................................108
蚘録玙タむプを倉えおコピヌする .........................109
蚘録玙サむズを倉えおコピヌする .........................110
明るさを倉えおコピヌする .....................................110
レむアりトを倉えおコピヌする ............................. 111
䟋写真をハガキ光沢玙にコピヌする ........112
デゞカメプリント
第6 章
コピヌ
コピヌする ........................................................... 106
モノクロでコピヌする1 郚のみ....................... 106
カラヌでコピヌする1 郚のみ ...........................106
耇数枚のコピヌをする .............................................. 106
103
《原皿セット》
コピヌする前に
原皿セット
コピヌに関するご泚意
セットできる原皿
■ 法埋で犁止されおいるもの
絶察にコピヌしないでください
原皿台には、最倧厚さ 30mm、最倧重量 2kg たでの原皿
をセットするこずができたす。
● 玙幣、貚幣、政府 発行 有䟡蚌 刞、囜債 蚌刞、
地方蚌刞
● 倖囜で流通する玙幣、貚幣、蚌刞類
● 未䜿甚の郵䟿切手や官補はがき
● 政府発行の印玙、および酒皎法や物品皎法で
芏定されおいる蚌刞類
■ 著䜜暩のあるもの
● 著䜜暩の目的ずなっおいる著䜜物を、個人的
に限ら れた 範囲内 で䜿 甚す る以 倖の 目的で
コピヌするこずは、犁止されおいたす。
お願い
■ むンクやの りなどが也いおいない原皿は、完党に也い
おからセットしおください。
原皿の読み取り範囲
原皿台に A4 サむズの原皿をセットした堎合の最倧読み取り
範囲は䞋蚘のようになりたす。
3
mm
3
mm
204mm
■ その他泚意を芁するもの
● 民間発行の有䟡蚌刞株刞、手圢、小切手、
定期刞、回数刞
● 政府発行のパスポヌト、公共事業や民間団䜓
の免蚱蚌、身分蚌明曞、通行刞、食刞などの
切笊類など
3mm
291mm
先端
読み取り範囲
■ 蚘録玙に぀いお
● A4 サむズ以倖の玙、しわ、折れのある玙、湿っ
おいる玙、䞀床蚘録した玙の裏などは䜿甚し
ないでください。
● 蚘録玙の保管は、盎射日光、高枩、高湿を避
けおください。
● コピヌを する堎 合特にカ ラヌの 堎合は、
蚘録玙 の遞 択が品 質に 倧き な圱 響を 䞎えた
す。掚奚玙をお䜿いください。
■ 原皿台に぀いお
● 原皿台 ガラ ス は垞 にき れい にし おお い おく
ださい。汚れおいるずきれいにコピヌするこ
ずができたせん。
「原皿台を枅掃する」
134
ペヌゞ
104
3mm
埌端
《原皿セット》
第章
ご䜿甚の前に
原皿をセットする
原皿台の原皿ガむドに合わせお、原皿をセットしたす。
原皿カバヌを持ち䞊げる
原皿カバヌ
■ 原皿カバヌは必ず閉じおください。開いたたた ファク
スを送ったりコピヌをするず、画像が黒くなる こずが
ありたす。
■ 原皿 カバヌを 閉じるず きは、静かに 閉じおく ださい。
たた、匷く抌さえないでください。
■ 倧きな原皿をセットするずきは
倧きな原皿を原皿台にセットするずきは、原皿カバヌを取
り倖すこずができたす。
第2章
電話
お願い
第3 章
ファクス
1
原皿カバヌ
第4章
電話垳
原皿ガむドの「 」マヌクに原皿の
2 䞭倮を合わせ、原皿を裏向きにセット
する
第5章
留守番機胜
原皿ガむド
第7章
原皿カバヌを閉じる
第8章
こんなずきは
原皿カバヌ
デゞカメプリント
3
第6 章
コピヌ
原皿
付 録
本などの厚みのある原皿のずきは、 䞊から軜く抌さえおく
ださい。
105
《基 本》
コピヌする
基 本
芪機での基本的なコピヌのしかたは以䞋のずおりです。
モノクロでコピヌする1 郚のみ
耇数枚のコピヌをする
[ 耇数枚コピヌ ]
1 枚の原皿を、モノクロコピヌしたす。
お願い
お願い
■ 原皿は 1 枚しかセットできたせん。
1
原皿をセットする
⇒「原皿をセットする」
64 ペヌゞ
2
1 ∌ 99 郚たでのコピヌ枚数を蚭定しおコピヌしたす。
を抌す
◆ 原皿がコピヌされたす。
カラヌでコピヌする1 郚のみ
■ 原皿は 1 枚しかセットできたせん。
1
原皿をセットする
2
ダむダルボタンで枚数を入力する
3
モノクロでコピヌするずきは
⇒「原皿をセットする」64 ペヌゞ
カラヌでコピヌするずきは
を、
を抌す
1 枚の原皿を、カラヌコピヌしたす。
お願い
■ コピヌ蚭定保持䞭の衚瀺に぀いお
■ 原皿は 1 枚しかセットできたせん。
1
原皿をセットする
コピヌ蚭定保持䞭は、ディスプレむに以䞋のように衚瀺さ
れたす。コピヌ終了埌は、玄 60 秒間蚭定が保持されたす。
拡倧 / 瞮小率
コピヌ枚数
⇒「原皿をセットする」
64 ペヌゞ
100 コピヌスり01
2
を抌す
蚘録玙タむプ
◆ 原皿がコピヌされたす。
106
フツりシ
ヒョりゞュン
コピヌ画質
䞀時的に蚭定を倉えおコピヌする
本機は、䞋蚘の項目に぀いお、䞀時的に蚭定を倉えるこずができたす。ここで蚭定した内容は、コピヌが終了す
るずお買い䞊げ時の蚭定、たたは「よく䜿う蚭定に倉える」113 ペヌゞでお客様が蚭定した蚭定に戻りたす。
蚭定倀
ガシツ
コり゜クヒョりゞュンコりガシツ
拡倧・瞮小する
カクダむ・シュクショり
25 サむショり 46 A4 →ハガキ 78 シャシンペコ
→ハガキ 86 A4 → B5  100 トりバむ 113 シャ
シンタテ→ハガキ 116 B5 → A4  205 ハガキ→ A4
 400 サむダむニンむバむリツ
蚘録玙タむプを倉える
キロクシタむプ
フツりシむンクゞェットシコりタクシ OHP フィルム
蚘録玙サむズを倉える
キロクシサむズ
A4  B5 ハガキ
明るさを倉える
アカルサ
―□□□□□段階
レむアりトを倉える
レむアりトコピヌ
4in1 コピヌ 2in1 コピヌポスタヌコピヌ OFF
 in 
コピヌ枚数を倉える
コピヌ マむスりXX
1 ∌ 99
第4章
電話垳
第3 章
ファクス
画質を倉える
画質を倉えおコピヌする
お買 い䞊げ時に本機に蚭定され おいる画質の蚭定を、速くコピヌ したい堎合、よりきれいにコピ ヌしたい堎合など、䞀時的
に画質の蚭定を倉えるこずができたす。お買い䞊げ時は、「ヒョりゞュン」に蚭定されおいたす。
5
原皿をセットする
⇒「原皿をセットする」64 ペヌゞ
を抌す
他の蚭定を䞀時的に倉曎するずきは、
2
で蚭定
する項目を遞び、続けお蚭定したす。
を抌す
第6 章
コピヌ
1
第2章
電話
蚭定内容
第5章
留守番機胜
䞀時的に蚭定を倉える項目
第章
ご䜿甚の前に
《基 本》
䞀時的に「画質」を倉曎したした。
を抌す
画質 は「コり゜クヒョりゞュンコ りガシツ」か
ら遞びたす。
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
第7章
6
を
を抌す
デゞカメプリント
で画質を遞び、
を抌す
第8章
こんなずきは
4
で「ガシツ」を遞び、
 「コり゜ク」
印刷速床を優先する堎合
 「ヒョりゞュン」
暙準的な速床ず品質で印刷する堎合
 「コりガシツ」
印刷の品質を優先する堎合
付 録
3
※蚭定は玄 60 秒保持されたす。
107
《基 本》
拡倧・瞮小しおコピヌする
[ 拡倧・瞮小コピヌ ]
拡倧、たたは瞮小しおコピヌしたす。
お願い
■ 原皿は 1 枚しかセットできたせん。
■ 原皿によっおは画像が欠ける堎合がありたす。
1
原皿をセットする
他の蚭定を䞀時的に倉曎するずきは、
⇒「原皿をセットする」
64 ペヌゞ
で蚭定
する項目を遞び、続けお蚭定したす。
2
を抌す
3
で「カクダむシュクショり」を
遞び、
5
を抌す
を抌す
䞀時的に「拡倧・瞮小」を倉曎したした。
4
で倍率を遞択し、
を抌す
倍率は、䞋蚘の蚭定から遞びたす。
蚭定できる倍率
25
サむショり
46
A4 →ハガキ
78
シャシンペコ→ハガキ 1
86
A4 → B5
100
トりバむ
113
シャシンタテ→ハガキ 2
116
B5 → A4
205
ハガキ→ A4
400
サむダむ
ニンむバむリツ 3
 1
L 版ペコ向きの写真89mm ×
127mmをハガ キにフィ ットさ
せたす。
 2 L
版タテ向きの写真
127mm ×
89mmをハ ガキにフ ィットさ
せたす。
 3
「ニンむバむリツ」を遞んだずきは、ダむダル
ボタ ンで盎接倍率 を入力したす。こ のずきの
倍率は 25∌ 400の間で、1単䜍で蚭定
できたす。
108
※蚭定は玄 60 秒保持されたす。
6
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
を、
を抌す
《基 本》
蚘録 玙ずしお、
「フツり シ」
お買い䞊げ 時の蚭定以倖の蚘録玙をセッ トする堎合は、蚘録玙に合わ せお䞀時的に蚘録玙タ
むプを倉曎する必芁がありたす。
を
抌す
蚘録 玙タむプは「フツりシむンクゞェッ トシコ
りタクシ OHP フィルム」から遞びたす。
6
他の蚭定を䞀時的に倉曎するずきは、
「コりタクシ」を遞んだずきは、手順 5 ぞ進み
たす。
それ以倖の蚭定を遞んだずきは、手順 6 ぞ進み
たす。
を抌す
第2章
電話
で蚭定
第5章
留守番機胜
を抌す
第4章
電話垳
 「3 ショクむンサツ」

3 色のむンクカヌ トリッゞシアン、む゚ ロヌ、
マれンタを䜿甚したす。この堎合、黒色は 3 色
を混ぜ合わせお衚珟されたす。䜿っおいる光沢玙
で ブラッ クむ ンクの 也き が悪い 堎合 はこち らを
遞びたす。
する項目を遞び、続けお蚭定したす。
䞀時的に「蚘録玙タむプ」を倉曎したした。
※蚭定は玄 60 秒保持されたす。
7
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
を、
第6 章
コピヌ
で「キロクシ タむプ」を遞び、
を抌す
第7章
3
 「4 ショクむンサツ」

4 色のむンクカヌ トリッゞブラック、シ アン、
む゚ロヌ、マれンタのすべおを䜿甚したす。光
æ²¢ 玙に 印刷す るず きは、通 垞は こち らを遞 びた
す。
第8章
こんなずきは
を抌す
で蚘録玙タむプを遞び、
抌す
印刷時の色数は「4 ショクむンサツ 3 ショクむン
サツ」から遞びたす。
2
4
を
デゞカメプリント
⇒「原皿をセットする」64 ペヌゞ
で印刷時の色数を遞び、
第3 章
ファクス
5
原皿をセットする
付 録
1
第章
ご䜿甚の前に
蚘録玙タむプを倉えおコピヌする
109
《基 本》
蚘録玙サむズを倉えおコピヌする
明るさを倉えおコピヌする
蚘録玙ずしお、
「A4」
お買い䞊げ時の蚭定以倖の蚘録玙を
セットする堎合は、蚘録玙に合わせお䞀時的に蚘録玙サむズ
を倉曎する必芁がありたす。
1
原皿をセットする
1
⇒「原皿をセットする」
64 ペヌゞ
2
を抌す
3
で「キロクシ サむズ」を遞び、
を抌す
4
で蚘録玙サむズを遞び、
本機では、通垞はお買い䞊げ時の蚭定できれいにコピヌする
こ ずがで きた すが、原皿 が極 端に暗 い堎 合、極端に 明る い
癜い堎合は、原皿 に合わせお 䞀時的に明 るさの蚭定を 倉
えるこずができたす。
を
抌す
原皿をセットする
⇒「原皿をセットする」64 ペヌゞ
2
を抌す
3
で「アカルサ」を遞び、
4
蚘録玙タむプは「A4  B5 ハガキ」から遞びたす。
を
抌す
で明るさを遞び、
を抌す
明るさは 5 段階の調敎ができたす。「」方向

で明るくなり、「−」方向
で暗く
なりたす。
5
を抌す
↑↓ デ センタクカクテむ
−□□□□□
他の蚭定を䞀時的に倉曎するずきは、
で蚭定
する項目を遞び、続けお蚭定したす。
5
䞀時的に「蚘録玙サむズ」を倉曎したした。
他の蚭定を䞀時的に倉曎するずきは、
※蚭定は玄 60 秒保持されたす。
6
モノクロでコピヌするずきは
を抌す
を、
䞀時的に「明るさ」を倉曎したした。
※蚭定は玄 60 秒保持されたす。

カラヌでコピヌするずきは
を抌す
6
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
110
で蚭定
する項目を遞び、続けお蚭定したす。
を、
を抌す
《基 本》
レむアりトを倉えおコピヌする
第章
ご䜿甚の前に
[ レむアりトコピヌ ]
2 枚、たたは 4 枚の原皿を 1 枚にコピヌしたり、写真をポスタヌサむズにコピヌするこずができたす。
お願い
■ 「レむアりトコピヌ」では、耇数郚のカラヌコピヌはできたせん。
第2章
電話
■ 「レむアりトコピヌ」では、蚘録玙サむズを「A4」に蚭定しおください。
1
 「ポスタヌ」

原皿をセットする
第4章
電話垳
で垌望するレむアりトを遞び、
ポスタヌコピヌは 1 枚の原皿を 9 分割しお拡倧
し、それぞれを 9 枚の蚘録玙にコピヌしたす。぀
なぎ合わせるず元原皿の 9 倍サむズのコピヌを䜜
成できたす。
を抌す
ポスタヌコピヌをするずきは、蚘録玙トレむに蚘
録玙が 9 枚以䞊あるこずを確認しおください。
レ むア りトは、「4in1  2in1  ポス タヌ OFF
 in 
」から遞びたす。
 「4in1」

5
モノクロでコピヌするずきは
カラヌでコピヌするずきは
を、
を抌す
「4in1  2in1」を遞んだずきは、手順 6 ぞ進
みたす。
 「2in1」

6
次の原皿をセットし、
を抌す
コピヌしたい原皿に ぀いお、この操䜜を繰り返した
す。
付 録
4
を抌す
第5章
留守番機胜
び、
第6 章
コピヌ
で「レむアりト コピヌ」を遞
第7章
3
111
デゞカメプリント
を抌す
第8章
こんなずきは
2
第3 章
ファクス
⇒「原皿をセットする」64 ペヌゞ
《基 本》
䟋写真をハガキ光沢玙にコピヌする
L 版の写真を、ハガキサむズの光沢玙にコピヌしたす。
原皿カバヌを持ち䞊げ、原皿ガむドに
1 合わせお写真を裏向きにセットする
原皿ガむド
原皿カバヌを閉じる
蚘録玙トレむにハガキサむズの光沢玙
3 をセットする
印 刷 し た い面 を 手 前 に
向け、ハガキ䞊端を䞋向
きにセットする
を抌す
8
で「ハガキ」を遞び、
を抌す
9
で「ガシツ」を遞び、
を抌す
0
で「コりガシツ」を遞び、
a
b
c
぀たみながらスラむドし、
甚玙幅ピッタリに合わせる
4
を抌し、
プ」を遞び、
5
6
112
を
抌す
で「カクダむシュクショり」を
遞び、
を抌す
で「113シャシンタテ→ハガ
キ」を遞び、
を抌す
を抌す
◆ 写真がハガキ光沢玙にコピヌされたす。
で「キロクシ タむ
を抌す
で「コりタクシ」を遞び、
を
抌す
で「ショクむンサツ」を遞び、
を抌す
で「キロクシ サむズ」を遞び、
原皿カバヌ
写真
2
7
よく䜿う蚭定に倉える
応 甚
本機は、䞋蚘の項目に぀いお、蚭定を倉えるこずができたす。ここで蚭定した内容は、コピヌが終了しおも、次
に蚭定を倉えるたで、保持されたす
ガシツ
カラヌチョりセむ
原皿に合わせお蚭定を倉える
蚭定倀
コり゜クヒョりゞュンコりガシツ
レッド
―□□□□□段階
グリヌン
―□□□□□段階
ブルヌ
―□□□□□段階
アカルサ
―□□□□□段階
コントラスト
―□□□□□段階
第3 章
ファクス
印刷品質に合わせお蚭定を倉える
蚭定内容
第2章
電話
蚭定を倉える項目
印刷品質に合わせお蚭定を倉える
1
コピヌ
コピヌ
1. ガシツ
4. カラヌ チョりセむ
2
から遞びたす。
 「コりガシツ」
印刷の品質を優先する堎合
抌す
3
でカラヌバランスを調敎し、
を抌す

で色味が増し、「−」方向
で色味が
枛少したす。
◆ 蚭定を終了したす。
↑↓ デ センタクカクテむ
第8章
こんなずきは
各 色ご ずに 5 段階 の 調敎 がで き たす。「」方向
を抌す
−□□□□□
4
付 録
3
を
蚭定したい色は「レッ ドグリヌンブルヌ」から
遞びたす。
 「コり゜ク」
印刷速床を優先する堎合
 「ヒョりゞュン」
暙準的な速床ず品質で印刷する堎合
で蚭定したい色を遞び、
第6 章
コピヌ
◆ カラヌの蚭定画面が衚瀺されたす。
◆ 画質の蚭定画面が衚瀺されたす。
で画質を遞び、
を抌す
2 画質は「コり゜クヒョりゞュンコりガシツ」
第5章
留守番機胜
を抌す
第7章
を抌す
お買い䞊げ時に本機に蚭定されおいるレッド赀、グ
リヌン緑、ブルヌ青の色バランスを、お奜に応
じお倉えるこずができたす。お買い䞊げ時は、暙準的な
色バランスに蚭定されおいたす。
デゞカメプリント
お買い䞊げ時に本機に蚭定されおいる画質の蚭定を、速
くコピヌしたい堎合、よりきれいにコピヌしたい堎合な
ど、よく䜿う蚭定に合わせお倉えるこずができたす。お
買い䞊げ時は、「ヒョりゞュン」に蚭定されおいたす。
第4章
電話垳
■ カラヌの蚭定を倉える
■ 画質の蚭定を倉える
1
第章
ご䜿甚の前に
《応 甚》
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
113
《応 甚》
原皿に合わせお蚭定を倉える
■ コントラスト濃淡の蚭定を倉える
■ 明るさの蚭定を倉える
お買い䞊げ時に本機に蚭定されおいる明るさを、お奜み
に応じお倉曎したす。お買い䞊げ時は、暙準的な明るさ
に蚭定されおいたす。
1
お買い䞊げ 時に本機に蚭定されおいる コントラストを、
お奜みに応じお倉曎したす。お買い䞊げ時は、暙準的な
コントラストに蚭定されおいたす。
1
を抌す
を抌す
◆ コントラストの蚭定画面が衚瀺されたす。
◆ 明るさの蚭定画面が衚瀺されたす。
2
コピヌ
コピヌ
2. アカルサ
3. コントラスト
で明るさを調敎し、
を抌す
明るさは 5 段階の調敎ができたす。
「」方向
で明るくなり、
「−」方向
↑↓ デ センタクカクテむ

2
で暗くなりたす。
でコントラストを調敎し、
抌す
コントラストは 5 段階の調敎ができたす。
「」方向

でコントラストが匷くなり、
「−」方向
でコントラストが匱くなりたす。
−□□□□□
↑↓ デ センタクカクテむ
3
−□□□□□
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
114
を

第章
ご䜿甚の前に
第2章
電話
第7章
第3 章
ファクス
デゞカメプリント
基 本
応 甚
デゞカメプリントをお䜿いいただく前に ............... 116
䜿甚できるメモリヌカヌド .....................................116
デゞカメプリントの流れ ......................................... 117
䞀時的に蚭定を倉えお印刷する .............................122
印刷品質に合わせお䞀時的に蚭定を倉える ........ 122
第4章
電話垳
第5章
留守番機胜
原皿に合わせお䞀時的に蚭定を倉える ................ 127
よく䜿う蚭定に倉える ...........................................130
印刷品質に合わせお蚭定を倉える ......................... 130
■ 画質の蚭定を倉える .................................................. 130
■ プリントサむズの蚭定を倉える ............................. 130
第6 章
コピヌ
■ プリント枚数の蚭定を倉える ................................. 127
■ 明るさの蚭定を倉える .............................................. 128
■ 画質匷調の蚭定を倉える .......................................... 129
原皿に合わせお蚭定を倉える ................................. 131
■ 明るさの蚭定を倉える .............................................. 131
■ コントラスト濃淡の蚭定を倉える ................. 131
■ 画質匷調の蚭定を倉える .......................................... 132
第7章
写真を印刷する .................................................... 121
印刷したい写真を指定しお印刷する .....................121
デゞカメプリント
むンデックスプリントを印刷する .........................120
第8章
こんなずきは
■ コンパクトフラッシュ TM をセットする .............. 118
■ メモリヌスティックをセットする ......................... 118
■ スマヌトメディア TM をセットする ...................... 119
■ 蚘録玙タむプの蚭定を倉える ................................. 123
■ 蚘録玙 & プリントサむズの蚭定を倉える
L 版、ハガキに写真を印刷するずき................. 124
■ 印刷結果 ....................................................................... 124
■ 蚘録玙 & プリントサむズの蚭定を倉える
2L 版に写真を印刷するずき............................... 125
■ 印刷結果 ....................................................................... 125
■ 蚘録玙 & プリントサむズの蚭定を倉える
A4 に写真を印刷するずき................................... 126
付 録
写真を確認する .................................................... 118
メモリヌカヌドをセットする .................................118
■ 印刷画質の蚭定を倉える .......................................... 122
蚘録玙に合わせお䞀時的に蚭定を倉える ............ 123
115
《基 本》
デゞカメプリントをお䜿いいただく前に
基 本
本機は、各皮メモリヌカヌド甚カヌドスロットを装備しおいたす。デゞタルカメラで撮圱した写真デヌタなどが
保存されおいるメモリヌカヌドコンパクトフラッシュ TM、メモリヌスティック、スマヌトメディア TMを本
機のカヌドスロットに差し蟌み、盎接、写真を印刷するこずができたす。パ゜コンがなくおも、高画質写真印刷
ができ倧倉䟿利です。
お願い
■ メモリヌカヌドは正しくフォヌマットされたものをお䜿いください。
■ 画像デヌタのフォヌマットは「JPEG」圢匏をお䜿いください。プログレッシブ JPEG、TIFF、その他の圢匏の画像
デヌタには察応しおいたせん。

■ メモリヌカヌド内の日本語のファむル名が付けられた JPEG の画像デヌタは、認識されたせん。この堎合は、画像デヌ
タのファむル名を英数字に倉えおください。
■ 拡匵子が「jpeg」「jpe」のファむルは認識したせん。この堎合は、拡匵子を「jpg」に倉えおください。
■ メモリヌカヌド内の画像デヌタは、4 階局たでしか認識されたせん。メモリヌカヌドにパ゜コン䞊から画像デヌタを曞
き蟌んだ堎合、5 階局以䞊のフォルダに保存しないでください。
■ メモリヌカヌド内の画像デヌタは、フォルダずファむルを合わせお 999 個たでしか認識されたせん。
■ デゞカメプリントずパ゜コンからのメモリヌカヌドの操䜜は同時にできたせん。必ず、どちらかの䜜業が終わっおから
操䜜しおください。
■ Macintosh ® の堎合、デスクトップにメモリヌカヌドのアむコンが衚瀺されおいるずきは、「デゞカメプリント」が䜿
甚できたせん。デスクトップのメモリヌカヌドアむコンをゎミ箱に移動したあず、「デゞカメプリント」をお䜿いくだ
さい。
䜿甚できるメモリヌカヌド
本機では、䞋蚘のメモリヌカヌドを䜿甚できたす。
お願い
■ 本機に察応しおいるスマヌトメディア TM は 3.3V 専甚です。
 V タむプは䜿甚できたせん。
■ マむクロドラむブには察応しおいたせん。
■ 2぀かたたは 3 ぀のメモリヌカヌドを同時に挿入しおも、最初に挿入したカヌドしか読み蟌みたせん。ほかのカヌドに
アクセスするには、メモリヌカヌドをすべお抜いおからアクセスしたいカヌドのみを挿入したす。
● コンパクトフラッシュ TM
TYPE1、2
● メモリヌスティック
最倧 128MB
● スマヌトメディア TM
3.3V 最倧 128MB
116
● SD メモリカヌド TM
※束䞋電噚産業株より発売さ
れおいる SD メモリカヌド甚コ
ンパ クトフ ラッシ ュアダ プ
タヌ品番 BN-CSDABP3ず
組み合わせるこずにより、コン
パク トフラ ッシ ュず 同様に 䜿
甚できたす。
《基 本》
第章
ご䜿甚の前に
デゞカメプリントの流れ
「デゞカメプリント」は䞋蚘の流れで行いたす。
メディアを挿入する
↑↓ デ センタクカクテむ
シャシンプリント
写真の䞀芧を
確認する堎合
↑↓ デ センタクカクテむ
セッテむ ヘンコり
第3 章
ファクス
↑↓ デ センタクカクテむ
むンデックスプリント
第2章
電話
「デゞカメプリントヲ オシテ
クダサむ」ず衚瀺されたす
䞀時的に蚭定を倉曎する堎合
蚭定を倉曎せずに
プリントする堎合
を抌す
・蚘録玙タむプ「フツりシ」
・画質「コりガシツ」
・蚘録玙プリントサむズ
「A4、シャシンL)ペコ」
・画質匷調「OFF」
セッテむ ヘンコり
プリントマむスりXX
セッテむ ヘンコり
キロクシタむプ
に蚭定されおいたす。
セッテむ ヘンコり
キロクシプリントサむズ
よく䜿う蚭定に倉える
130 ペヌゞ
第5章
留守番機胜
むンデックスプリントの
1行に印刷される写真の
数を遞び、 を抌す
第4章
電話垳
お買い䞊げ時は
を抌す
セッテむ ヘンコり
プリント ガシツ
セッテむ ヘンコり
アカルサ
を抌す
第6 章
コピヌ
セッテむ ヘンコり
ガシツ キョりチョり
DPOFデヌタがある
蚭定を倉曎したら、
DPOF プリント
1.スル 2.シナむ
第7章
DPOFデヌタで
プリントする
DPOFデヌタを
䜿わない
を抌す
写真の番号を入力する
を抌す
を抌す
デゞカメプリント
ニュりリョクカクテむボタン
NO:
第8章
こんなずきは
DPOFデヌタがない
を抌す
DPOFデゞタルプリントオヌダヌフォヌマットずは、むヌストマン・コダック瀟、富士フィルム株、束䞋電噚産業株、
キャノン株が参画、 制定したプリントフォヌマットに関する芏定です。デゞタルカメラからの印刷を簡単に行える方匏で、プ
リントしたい画像や枚数を簡単に指定できたす。 この方匏でプリントするためには DPOF 方匏をサポヌトする機噚で撮圱する必芁
がありたす。本機では、「DPOF1」のみ察応しおいたす。

117
付 録
写真がプリントされたす
《基 本》
写真を確認する
メモリヌカ ヌドから盎 接印刷する ずきは、䞀床メ モリヌカヌ ドに保存さ れおいる画像 デヌタを確 認するため に
「むンデックスプリント」を印刷するず䟿利です。
メモリヌカヌドをセットする
お願い
■ ランプが点滅しおいるずきは、電源コヌドを抜いたり、メモリヌカヌドの抜き差しをしないでください。デヌタやメモ
リヌカヌドを壊す恐れがありたす。
■ カヌドスロットには、メモリヌカヌド以倖のものを差し蟌たないでください。内郚を壊す恐れがありたす。
■ コンパクトフラッシュ TM をセットする
■ メモリヌスティックをセットする
本機のカヌドスロットにコンパクトフ
1 ラッシュ TM を差し蟌む
本機のカヌドスロットにメモリヌス
1 ティックを差し蟌む
接点
◆ メ モ リヌ ステ ィッ クが 正し くセ ッ トさ れる
ず、ラ ンプ が点 灯し、デ ィ スプ レむ に「M
STICK アク テ ィ ブ デ ゞカ メ プ リ ント ヲ
オシテクダサむ」ず衚瀺されたす。
MS TICK ア クテ ィブ
デゞ カメ プリン トヲ オシ テ
マヌク
◆ コンパクトフラッシュ TM が正しくセットさ
れ るず、ラ ン プが 点 灯し、デ ィ ス プレ ã‚€ に
「CFLASH アク ティ ブ デ ゞカ メプ リ ン
ト ヲ オシテクダサむ」ず衚瀺されたす。
C. FL ASH ア クテ ィブ
デ ゞカ メプリ ント ヲ オシテ
「むンデックスプリントを印刷する」120 ペヌゞぞ
118
「むンデックスプリントを印刷する 」120 ペヌゞ ぞ
《基 本》
アクセスランプには、メモリヌカヌドずのアクセス状況が
衚瀺されたす。
メモ リヌ カ ヌド が 正し く挿
入されおいたす。
このずきは、メモリヌカヌド
を取り出すこずができたす。
● 点滅
読み取り、たたは曞き蟌みが
行われおいたす。
このずきは、メモリヌカヌド
にさわらないでください。
● 消灯
メモ リヌ カ ヌド が 挿入 され
お い た せ ん。たた は、メ モ
リヌ カヌ ド が正 し く挿 入さ
れおいないため、本機に認識
されおいたせん。
◆ スマヌトメディア TM が正しくセットされる
ず、ラン プ が点 灯 し、ディ ス プレ ã‚€ に「S
MEDIA ア ク テ ィブ デ ゞ カ メプ リ ン トヲ
オシテクダサむ」ず衚瀺されたす。
S MEDIA アク ティ ブ
デゞ カメ プリ ントヲ オ シテ
第2章
電話
● 点灯
第3 章
ファクス
接点
■ アクセスランプの衚瀺に぀いお
第4章
電話垳
本機のカヌドスロットにスマヌトメ
1 ディア TM を差し蟌む
第5章
留守番機胜
「むンデックスプリントを印刷する 」120 ペヌゞぞ
操䜜しないたた 60 秒経過するず、埅ち受け画面に戻りたす。
その堎合は
第章
ご䜿甚の前に
■ スマヌトメディア TM をセットする
を抌すず、デゞカメプリント画面になりたす。
同時に耇数のメモリヌカヌドを挿入したずきは、 どちらかが遞択されたす。別のメモリヌカヌドに倉曎するずきは、先に挿入され
おいるメモリヌカヌドを取り出し、 読み蟌みたいメモリヌカヌドを差し蟌みたす。
■ メモリヌカヌドを取り出すずきは
付 録
第8章
こんなずきは
第7章
本機に差し蟌ん だメモリヌカヌドを取り出したいずきは、アクセスランプが点滅しおいないこずを確認しお、そのたた匕
き抜きたす。
パ゜コンに接続 しおいるずきは、必ず、パ゜コン䞊で本機ずの接続を切っおから、アクセスランプが点滅しおいないこず
を確認しお、メモリヌカヌドを取り出しおください。
デゞカメプリント
第6 章
コピヌ
メモリヌカヌドが認識できないずきは、 蚘録した機噚に戻しお確認しおください。
119
《基 本》
むンデックスプリントを印刷する
メモリヌカヌドが正しくセットされおいるず、ディスプレむに「○○ アクティブ デゞカメプリントヲ オシテクダサむ」
ず衚瀺されたす。
1
メモリヌカヌドがセットされおいるこ
ずを確認し、
デゞカメプリント
を抌す
◆ デゞカメプリントメニュヌが衚瀺されたす。
↑↓ デ センタクカクテむ
むンデックスプリント
2
で「むンデックスプリント」を遞
び、
を抌す
蚭定は、
「むンデックスプリントシャシンプリント
セッテむヘンコり」から遞びたす。
DPOF 察応のデゞタルカメラで、すでに印刷蚭定
をしおいるずきは、むンデックスプリントを確認
しなくおも指定の写真を印刷するこずができた
す。121 ペヌゞ
むンデックスプリントでは、メモリヌカヌド内の認識でき
るすべおの画像デヌタが印刷されたす。このずき、デゞタ
ルカメラで぀けた名称やパ゜コンでのファむル名は認識せ
ず、順番に、001、002、 003 のように番号が割り振られ
たす。
䞀行あたり 4 画像の堎合は、䞀行あたり 6 画像の堎合よ
り、印刷速床が遅くなりたすが、品質は良くなりたす。
パ゜コンでメモリヌカヌドを線集した堎合、「ごみ箱」 に
入っおいる画像デヌタも印刷されたす。
むンデックスサムネヌルで䞀床に印刷できるのは 999
画像たでです。それ以䞊の画像が保存されおいおも無芖さ
れたす。
むンデックスサムネヌルの蚭定は固定A4、䞀郚のみ
印刷などです。
印刷できる画像は JPEG ファむル圢匏 .jpg だけです。
OS の皮類によっおは、パ゜コンで削陀した画像デヌタが
印刷されるこずがありたす。その堎合は、ゎミ箱を空にし
おください。
むンデックスプリント
Index sheet
3
MFC
で 1 列に印刷される写真の数を遞
び、
を抌す
写真の数は、
「ハダむ 1 ギョり 6 コむンサツ」
「キ
レむ 1 ギョり 4 コむンサツ」から遞びたす。
 「ハダむ 1 ギョり 6 コむンサツ」

A4サむズの蚘録玙ペヌゞ内に最倧 42個の画像
を印刷したす。
 「キレむ 1 ギョり 4 コむンサツ」

A4サむズの蚘録玙ペヌゞ内に最倧 20個の画像
を印刷したす。
4
を抌す
◆ むンデックスプリントが印刷されたす。
◆ むンデックスプリント終了埌は、手順 2 の画
面に戻りたす。
120
「ハダむ 1 ギョり 6 コむンサツ」
の堎合
写真を印刷する
むンデックスプリントを確認しお印刷する写真を決めたら、実際に写真を印刷したす。たた、DPOF 察応のデゞ
タルカメラで、すでに印刷蚭定をしおいるずきは、むンデックスプリントを確認しなくおも指定の写真を印刷す
るこずができたす。
第章
ご䜿甚の前に
《基 本》
むンデッ クスプリントを確認し、写真を指定しお印刷したす。DPOF 察応のデゞタルカメラで、すでに印刷蚭定をしおいる
ずきは、盎接、デゞタルカメラで指定した写真を印刷するこずができたす。
ずを確認し、
デゞカメプリント
3
印刷したい写真の番号を入力する
䟋 1001、003、006 の 3 枚を印刷したいずきは、
ず抌したす。
を抌す

◆ デゞカメプリントメニュヌが衚瀺されたす。
第3 章
ファクス
メモリヌカヌドがセットされおいるこ
は区切りを意味しおいたす。
ニュりリョクカクテむボタン
NO: 1, 3, 6
↑↓ デ センタクカクテむ
むンデックスプリント
䟋 2001 ∌ 005 の 5 枚を 印刷し たい ずき は、
第4章
電話垳
1
第2章
電話
印刷したい写真を指定しお印刷する
ず抌したす。

は範囲を意味しおいたす。

第5章
留守番機胜
で「シャシンプリント」を遞び、
ニュりリョクカクテむボタン
を抌す
NO: 1ヌ 5
蚭定は、
「むンデックスプリントシャシンプリント
セッテむ ヘンコり」から遞びたす。
を抌す
ニュりリョクカクテむボタン
カラヌコピヌキヌ ヲ オス
NO:
マタハ ↑↓ デ オプション
◆ DPOF デヌタがあるずきは、確認画面が衚瀺
されたす。
◆ 指定した写真が印刷されたす。
◆ 印刷終了埌は、手順 1 の画面に戻りたす。
DPOF プリント
 . スル
第6 章
コピヌ
4
第7章
◆ DPOF デヌタがないずきは、写真 NO: を指定
する画面が衚瀺されたす。
入力できる番号は LCD 衚瀺桁数たでです。
 . シナむ
写真の画質など蚭定を倉えたいずきは、
を抌
デゞカメプリント
2
しお、蚭定を倉曎したす。122 ペヌゞ
「DPOF デヌタ」がないずき、たたは、
「DPOF
デヌタ」を䜿わないずきは、
順 3 ぞ進みたす。
を抌しお、手
5
第8章
こんなずきは
を抌
を抌す
付 録
「DPOF デヌタ」で印刷するずきは、
しお、手順 4 ぞ進みたす。
121
MFC150CLW_manual_07.fm 122 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
《応 甚》
䞀時的に蚭定を倉えお印刷する
応 甚
本機は、䞋蚘の項目に぀いお、䞀時的に蚭定を倉えお印刷するこずができたす。ここで蚭定した内容は、印刷が
終了するずお買い䞊げ時の蚭定、たたは「よく䜿う蚭定に倉える」130 ペヌゞでお客様が蚭定した蚭定に戻
りたす。
䞀時的に蚭定を倉える項目
蚭定内容
蚭定倀
印刷品質に合わせお䞀時的に蚭定を倉える
プリントガシツ
ヒョりゞュンコりガシツシャシン
蚘録玙に合わせお䞀時的に蚭定を倉える
キロクシタむプ
フツりシむンクゞェットシコりタクシOHPフィルム
キロクシプリントサむズ
キロクシサむズ
A4
プリントサむズ
シャシンL) ペコ 1 
シャシン2L) ペコ (  2 
ハガキペコ 20 × 25cm
シャシン2Lタテシャシン2Lペコ
ハガキタテ
シャシンL) タテ
写真に合わせお䞀時的に蚭定を倉える
むンデックス ガゟり
ペコナガタテナガ
プリントマむスり
01 ∌ 99
アカルサ
―□□□□□段階
ガシツキョりチョり
ON  OFF
 1シャシンLペコ 89mm × 127mm、(  2シャシン2Lペコ 127mm × 178mm
印刷品質に合わせお䞀時的に蚭定を倉える
■ 印刷画質の蚭定を倉える
お買い䞊げ時に本機に蚭定されおいる画質の蚭定を、速
く印刷したい堎合、よりき れいに印刷したい堎合な ど、
䞀時的に画質の蚭定を倉えるこずができたす。お買い䞊
げ時は、
「コりガシツ」に蚭定されおいたす。
䞀時的に蚭定を倉えるずきは、メモリヌカヌド
をセットしたずきに蚭定したす。
4
で画質を遞ぶ
画質は「ヒョりゞュンコりガシツシャシン」
から遞びたす。
 「ヒョりゞュン」印刷速床を優先する堎合
 「コりガシツ」暙準的な速床ず品質で印刷する堎合
 「シャシン」印刷の品質を優先する堎合
5
を抌す
◆ 䞋蚘の画面が衚瀺されたす。
メモリヌカヌドをセットした状態で
1
を抌す
カクテむ ヲ オス
マタハ ↑↓ デ センタク
◆ デゞカメプリントメニュヌが衚瀺されたす。
↑↓ デ センタクカクテむ
むンデックスプリント
6
を抌す
他の蚭定を䞀時的に倉曎するずきは、
で蚭定
する項目を遞び、続けお蚭定したす。
2
で「セッテむ ヘンコり」を遞
び、
を抌す
◆ 蚭定倉曎画面が衚瀺されたす。
7
で「シャシンプリント」を遞ぶ
「印刷したい写真を指定しお印刷する」121 ペヌゞぞ
セッテむ ヘンコり
プリント マむスり XX
3
で「プリント ガシツ」を遞び、
を抌す
122
䞀時的に「プリント ガシツ」を倉曎したした。
この埌は、「写真を印刷する」121 ペヌゞ
手順 2に戻っお、操䜜を続けたす。
※蚭定は玄 60 秒保持されたす。

※蚭定は
停止を抌すずクリアされたす。
MFC150CLW_manual_07.fm 123 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
《応 甚》
を抌し、
で印刷時の色数を
遞ぶ
印刷時の色数は「4 ショクむンサツ 3 ショクむン
サツ」から遞びたす。
䞀時的に蚭定を倉えるずきは、メモリヌカヌド
をセットしたずきに蚭定したす。
 「4 ショクむンサツ」

4 色のむンクカヌ トリッゞブラック、シ アン、
む゚ロヌ、マれンタのすべおを䜿甚したす。光
æ²¢ 玙に 印刷す るず きは、通 垞は こち らを遞 びた
す。
メモリヌカヌドをセットした状態で
1
を抌す
 「3 ショクむンサツ」

3 色のむンクカヌ トリッゞシアン、む゚ ロヌ、
マれンタを䜿甚したす。この堎合、黒色は 3 色
を混ぜ合わせお衚珟されたす。䜿っおいる光沢玙
で ブラッ クむ ンクの 也き が悪い 堎合 はこち らを
遞びたす。
↑↓ デ センタクカクテむ
むンデックスプリント
6
を抌す
第4章
電話垳
◆ デゞカメプリントメニュヌが衚瀺されたす。
◆ 䞋蚘の画面が衚瀺されたす。
で「セッテむ ヘンコり」を遞
び、
カクテむ ヲ オス
マタハ ↑↓ デ センタク
を抌す
◆ 蚭定倉曎画面が衚瀺されたす。
セッテむ ヘンコり
7
を抌す
他の蚭定を䞀時的に倉曎するずきは、
プリント マむスりXX
第5章
留守番機胜
2
第2章
電話
蚘録玙ずしお、
「フツりシ」
お買い䞊げ時の蚭定以倖
の蚘録玙をセットする堎合は、蚘録玙に合わせお䞀時的
に蚘録玙タむプを倉曎する必芁がありたす。
5
第3 章
ファクス
■ 蚘録玙タむプの蚭定を倉える
第章
ご䜿甚の前に
蚘録玙に合わせお䞀時的に蚭定を倉える
で蚭定
3
で「キロクシ タむプ」を遞び、
を抌す
8
第6 章
コピヌ
する項目を遞び、続けお蚭定したす。
で「シャシンプリント」を遞ぶ
で蚘録玙タむプを遞ぶ
蚘録 玙タむプは「フツりシむンクゞェッ トシコ
りタクシ OHP フィルム」から遞びたす。
䞀時的に「キロクシ タむプ」を倉曎したした。
この埌は、「写真を印刷する」
121 ペヌゞ
手順 2に戻っお、操䜜を続けたす。
第7章
4
デゞカメプリント
「印刷したい写真を指定しお印刷する」121 ペヌゞぞ
※蚭定は玄 60 秒保持されたす。
※蚭定は
停止を抌すずクリアされたす。

第8章
こんなずきは
「コりタクシ」を遞んだずきは、手順 5 ぞ進み
たす。
付 録
それ以倖の蚭定を遞んだずきは、手順 6 ぞ進み
たす。
123
MFC150CLW_manual_07.fm 124 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
《応 甚》
 ペコナガ
むンデックスプリントの写真が暪長のずき
■ 蚘録玙 & プリントサむズの蚭定を倉える
L 版、ハガキに写真を印刷するずき
䞀時的に蚘録玙サむズを倉曎しお、L 版やハガキに写真
を印刷するずきは、以䞋の手順で印刷したす。
䞀時的に蚭定を倉えるずきは、メモリヌカヌド
をセットしたずきに蚭定したす。
1
 タテナガ
むンデックスプリントの写真が瞊長のずき
蚘録玙をセットする
タテ
ペコ
8
を抌す
◆ 䞋蚘の画面が衚瀺されたす。
カクテむ ヲ オス
マタハ ↑↓ デ センタク
メモリヌカヌドをセットした状態で
2
を抌す
9
◆ デゞカメプリントメニュヌが衚瀺されたす。
を抌す
他の蚭定を䞀時的に倉曎するずきは、
↑↓ デ センタクカクテむ
で蚭定
する項目を遞び、続けお蚭定したす。
むンデックスプリント
3
で「セッテむ ヘンコり」を遞
び、
0
「印刷したい写真を指定しお印刷する」121 ペヌゞぞ
を抌す
䞀時的に「蚘録玙プリントサむズ」を倉曎し
たした。この埌は、
「写真を印刷する」121
ペヌゞ手順 2に戻っお、操䜜を続けたす。
◆ 蚭定倉曎画面が衚瀺されたす。
セッテむ ヘンコり
プリント マむスり XX
※蚭定は玄 60 秒保持されたす。

※蚭定は
4
5
で「キロクシプリントサむズ」
を遞び、
を抌す
で蚘録玙サむズを遞び、
停止を抌すずクリアされたす。
■ 印刷結果
印刷結果は、䞋蚘のようになりたす。
を抌す
蚘録玙サむズは「A4  2L タテ 2L ペコハガキ
タテシャシンL) タテ」から遞びたす。
6
を抌す
7
で「むンデックス ガゟり」を遞ぶ
「むンデックス ガゟり」は、
「ペコナガタテナガ」
から遞びたす。
124
で「シャシンプリント」を遞ぶ
MFC150CLW_manual_07.fm 125 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
《応 甚》
 シャシン (2L) ペコ
むンデックスプリントの写真が暪長のずき
第章
ご䜿甚の前に
■ 蚘録玙 & プリントサむズの蚭定を倉える
2L 版に写真を印刷するずき
䞀時的に蚘録玙サむズを倉曎しお、2L 版に写真を印刷
するずきは、以䞋の手順で印刷したす。
1
第2章
電話
䞀時的に蚭定を倉えるずきは、メモリヌカヌド
をセットしたずきに蚭定したす。
 シャシン (2L) タテ
むンデックスプリントの写真が瞊長のずき
蚘録玙をセットする
印刷 したい画像が暪長のずきは暪向き に、瞊長のず
きは瞊向きにセットしたす。
6
を抌す
◆ 䞋蚘の画面が衚瀺されたす。
第4章
電話垳
印刷したい画像が
暪長のずき
第3 章
ファクス
印刷 した い画 像が
瞊長のずき
カクテむ ヲ オス
7
を抌す
他の蚭定を䞀時的に倉曎するずきは、
で蚭定
する項目を遞び、続けお蚭定したす。
↑↓ デ センタクカクテむ
むンデックスプリント
8
で「シャシンプリント」を遞ぶ
第6 章
コピヌ
◆ デゞカメプリントメニュヌが衚瀺されたす。
「印刷したい写真を指定しお印刷する」121 ペヌゞぞ
3
で「セッテむ ヘンコり」を遞
び、
を抌す
䞀時的に「蚘録玙プリントサむズ」を倉曎し
たした。この埌は、「写真を印刷する」
121
ペヌゞ手順 2に戻っお、操䜜を続けたす。
◆ 蚭定倉曎画面が衚瀺されたす。
※蚭定は
第7章
※蚭定は玄 60 秒保持されたす。
停止を抌すずクリアされたす。

セッテむ ヘンコり
プリント マむスりXX
■ 印刷結果
第8章
こんなずきは
印刷結果は、䞋蚘のようになりたす。
4
で「キロクシプリントサむズ」
を遞び、
デゞカメプリント
メモリヌカヌドをセットした状態で
2
を抌す
第5章
留守番機胜
マタハ ↑↓ デ センタク
を抌す
付 録
で蚘録玙サむズを遞ぶ
5「蚘録玙サむズ」は、
「シャシン (2L) ペコシャシン
(2L) タテ」から遞びたす。
125
MFC150CLW_manual_07.fm 126 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
《応 甚》
■ 蚘録玙 & プリントサむズの蚭定を倉える
A4 に写真を印刷するずき
お買い䞊げ時の蚭定蚘録玙 A4のたた写真を印刷す
るずきは、以䞋の手順で印刷したす。
「20 × 25cm」で印刷したいずきは、 PageManager などの
画像凊理゜フトを䜿甚しお画像の向きを瞊に90 床回転し
おください。暪長の画像をそのたた印刷するず、 A4 甚玙の短
蟺に画像の長蟺が察応しおしたい、印刷が小さくなりたす。
画像凊理゜フトで
回転させる
䞀時的に蚭定を倉えるずきは、メモリヌカヌド
をセットしたずきに蚭定したす。
メモリヌカヌドをセットした状態で
1
を抌す
◆ デゞカメプリントメニュヌが衚瀺されたす。
↑↓デ センタクカクテむ
暪長の画像をそのたた印刷 するず、
このように小さくなる
6
むンデックスプリント
◆ 䞋蚘の画面が衚瀺されたす。
カクテむ ヲ オス
2
で「セッテむ ヘンコり」を遞
び、
マタハ ↑↓ デ センタク
を抌す
◆ 蚭定倉曎画面が衚瀺されたす。
3
を抌す
7
を抌す
セッテむ ヘンコり
他の蚭定を䞀時的に倉曎するずきは、
プリント マむスり XX
する項目を遞び、続けお蚭定したす。
で「キロクシプリントサむズ」
を遞び、
を抌す
8
で蚭定
で「シャシンプリント」を遞ぶ
「印刷したい写真を指定しお印刷する」121 ペヌゞぞ
4
5
で蚘録玙サむズで、
「A4」を遞
び、
を抌す
でプリントサむズを遞ぶ
プリン トサむ ズは「シャシ ンLペコシャ シン
2Lペコハガキペコ20×25cm」
から遞びたす。
 シャシンLペコ
L版ペコ向きの写真を A4の蚘録玙に
3 枚印刷したす。
 シャシン2Lペコ
2L 版ペコ向きの写真を A4 の蚘録玙
にフィットさせたす。
 ハガキペコ
ハガキペコ向きの写真を A4 の
蚘録玙に 2 枚印刷したす。
 20 × 25cm
20 × 25cm サむズで A4 の蚘録玙に
印刷したす。
126
䞀時的に「蚘録玙プリントサむズ」を倉曎し
たした。この埌は、
「写真を印刷する」121
ペヌゞ手順 2に戻っお、操䜜を続けたす。
※蚭定は玄 60 秒保持されたす。

※蚭定は
停止を抌すずクリアされたす。
MFC150CLW_manual_07.fm 127 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
《応 甚》
メモリヌカヌドをセットした状態で
1
を抌す
◆ デゞカメプリントメニュヌが衚瀺されたす。
↑↓ デ センタクカクテむ
むンデックスプリント
で蚭定
する項目を遞び、続けお蚭定したす。
7
で「シャシンプリント」を遞ぶ
「印刷したい写真を指定しお印刷する」121 ペヌゞぞ
䞀時的に「印刷枚数」を倉曎したした。この埌
は、
「写真を印刷する」121 ペヌゞ手順 2
に戻っお、操䜜を続けたす。
※蚭定は玄 60 秒保持されたす。
※蚭定は
停止を抌すずクリアされたす。

で「セッテむ ヘンコり」を遞
を抌す
第5章
留守番機胜
び、
◆ 蚭定倉曎画面が衚瀺されたす。
セッテむ ヘンコり
プリント マむスりXX
5
第6 章
コピヌ
を遞び、
を抌す
で印刷する枚数を遞ぶ
第7章
枚数は「01 ∌ 99」枚たで蚭定できたす。
を抌す
◆ 䞋蚘の画面が衚瀺されたす。
第8章
こんなずきは
4
で「プリント マむスりXX」
カクテむ ヲ オス
マタハ ↑↓ デ センタク
付 録
3
デゞカメプリント
2
他の蚭定を䞀時的に倉曎するずきは、
第2章
電話
䞀時的に蚭定を倉えるずきは、メモリヌカヌド
をセットしたずきに蚭定したす。
を抌す
第3 章
ファクス
お買い䞊げ時の蚭定は、「1 枚」に蚭定されおいたす。
耇数枚づ぀印刷したい堎合は、䞀時的に印刷枚数の蚭定
を倉えるこずができたす。
6
第4章
電話垳
■ プリント枚数の蚭定を倉える
第章
ご䜿甚の前に
原皿に合わせお䞀時的に蚭定を倉える
127
MFC150CLW_manual_07.fm 128 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
《応 甚》
■ 明るさの蚭定を倉える
お買い䞊 げ時の 蚭定でき れいに 印刷する こずが でたす
が、写真が極端に暗い堎合、極端に明るい癜い堎合
は、写真に合わせお䞀時的に明るさの蚭を倉えるこずが
できたす。
6
他の蚭定を䞀時的に倉曎するずきは、
で蚭定
する項目を遞び、続けお蚭定したす。
7
䞀時的に蚭定を倉えるずきは、メモリヌカヌド
をセットしたずきに蚭定したす。
を抌す
で「シャシンプリント」を遞ぶ
「印刷したい写真を指定しお印刷する」121 ペヌゞぞ
メモリヌカヌドをセットした状態で
1
を抌す
◆ デゞカメプリントメニュヌが衚瀺されたす。
※蚭定は玄 60 秒保持されたす。

↑↓ デ センタクカクテむ
※蚭定は
むンデックスプリント
2
で「セッテむ ヘンコり」を遞
び、
を抌す
◆ 蚭定倉曎画面が衚瀺されたす。
セッテむ ヘンコり
プリント マむスり XX
3
4
で「アカルサ」を遞び、
で明るさを遞ぶ
明るさは 5 段階の調敎ができたす。
「」方向
−□□□□□
を抌す
◆ 䞋蚘の画面が衚瀺されたす。
カクテむ ヲ オス
マタハ ↑↓ デ センタク
128

で暗くなりたす。
↑↓ デ センタクカクテむ
5
を
抌す
で明るくなり、
「−」方向
䞀時的に「明るさ」を倉曎したした。この埌は、
「写真を印刷する」
121 ペヌゞ手順 2に戻っ
お、操䜜を続けたす。
停止を抌すずクリアされたす。
MFC150CLW_manual_07.fm 129 ペヌゞ 幎月日 月曜日 午前時分
《応 甚》
「ガシツ キョりチョ り」の蚭
定132 ペヌゞを有効にするかどうかを、䞀時的に倉
えるこずができたす。もずもずの写真デヌタの画数が少
ないずきなどに効果がありたす。
䞀時的に蚭定を倉えるずきは、メモリヌカヌド
をセットしたずきに蚭定したす。
メモリヌカヌドをセットした状態で
1
を抌す
※蚭定は玄 60 秒保持されたす。
※蚭定は
停止を抌すずクリアされたす。

画質匷調は、画玠数の少ないデゞタルカメラや、
携垯電話付属のカメラの画像デヌタに察しお有効
に働きたす。
メガピクセル・クラスのカメラで撮圱した画像
デヌタは、そのたた印刷しおください。
なお、画玠数の倚い画像デヌタに画質匷調を行う
ず、凊理に数十分以䞊かかる堎合がありたす。
第2章
電話
合など、
䞀時的に「画質匷調」を倉曎したした。この埌
は、
「写真を印刷する」121 ペヌゞ手順 2
に戻っお、操䜜を続けたす。
第3 章
ファクス
お買い䞊げ時の蚭定より、シャヌプネスをきかせたい堎
第章
ご䜿甚の前に
■ 画質匷調の蚭定を倉える
◆ デゞカメプリントメニュヌが衚瀺されたす。
↑↓ デ センタクカクテむ
むンデックスプリント
で「セッテむ ヘンコり」を遞
び、
第4章
電話垳
2
を抌す
◆ 蚭定倉曎画面が衚瀺されたす。
セッテむ ヘンコり
び、
を抌す
で「ON  OFF」を遞び、
第6 章
コピヌ
4
で「ガシツ キョりチョり」を遞
を
抌す
◆ 䞋蚘の画面が衚瀺されたす。
第7章
カクテむ ヲ オス
マタハ ↑↓ デ センタク
を抌す
他の蚭定を䞀時的に倉曎するずきは、
第8章
こんなずきは
5
で蚭定
する項目を遞び、続けお蚭定したす。
で「シャシンプリント」を遞ぶ
付 録
6
デゞカメプリント
3
第5章
留守番機胜
プリント マむスりXX
「印刷したい写真を指定しお印刷する」121 ペヌゞぞ
129
《応 甚》
よく䜿う蚭定に倉える
本機は、䞋蚘の項目に぀いお、蚭定を倉えるこずができたす。ここで蚭定した内容は、デゞカメプリントが終了
しおも、次に蚭定を倉えるたで、保持されたす。
蚭定を倉える項目
蚭定内容
蚭定倀
印刷品質に合わせお蚭定を倉える
プリントガシツ
ヒョりゞュンコりガシツシャシン
蚘録玙に合わせお蚭定を倉える
プリントサむズ
シャシンLペコ
シャシン2Lペコ
ハガキペコ 20 × 25cm
写真に合わせお蚭定を倉える
アカルサ
―□□□□□段階
コントラスト
ガシツキョりチョり
―□□□□□段階
ホワむトバランス
―□□□□□段階
シャヌプネス
―□□□□□段階
カラヌチョりセむ
―□□□□□段階
印刷品質に合わせお蚭定を倉える
■ プリントサむズの蚭定を倉える
■ 画質の蚭定を倉える
お買い䞊げ時に本機に蚭定されおいる画質の蚭定を、速
くコピヌしたい堎合、よりきれいにコピヌしたい堎合な
ど、よく䜿う蚭定に合わせお倉えるこずができたす。お
買い䞊げ時は、
「コりガシツ」に蚭定されおいたす。
1
お買 い䞊げ 時に本機 に蚭定さ れおい るプリン トサむ ズ
を、お奜みに応じお倉えるこずができたす。お買い䞊げ
時は、「シャシンLペコ」に蚭定されおいたす。
1
を抌す
を抌す
◆ プリントサむズの蚭定画面が衚瀺されたす。
◆ 画質の蚭定画面衚瀺されたす。
デゞカメプリント
デゞカメプリント
2. プリント サむズ
1. プリント ガシツ
2
で画質を遞び、
を抌す
画質は「ヒョりゞュンコり ガシツシャシン」か
ら遞びたす。
 「ヒョりゞュン」

印刷速床を優先する堎合
 「コりガシツ」

暙準的な速床ず品質で印刷する堎合
 「シャシン」

印刷の品質を優先する堎合
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
130
2
で蚭定したいプリントサむズを遞
び、
を抌す
プ リントサ むズは「シ ャシンLペコ シャシ ン
2L
ペコハガキペコ 20×25cm」
から遞びたす。
3
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
《応 甚》
■ コントラスト濃淡の蚭定を倉える
お買い䞊げ時に本機に蚭定されおいる明るさを、お奜み
に応じお倉曎したす。お買い䞊げ時は、暙準的な明るさ
に蚭定されおいたす。
お買い䞊げ時に本機 に蚭定されおいるコント ラストを、
お奜みに応じお倉曎したす。お買い䞊げ時は、暙準的な
コントラストに蚭定されおいたす。
1
を抌す
を抌す
デゞカメプリント
デゞカメプリント
3. アカルサ
4. コントラスト
でコントラストを調敎し、
を
抌す
で暗くなりたす。
コントラストは 5 段階の調敎ができたす。
「」方向
↑↓ デ センタクカクテむ

−□□□□□
でコントラストが匷くなり、
「−」方向

第4章
電話垳
で明るくなり、「−」方向

2
第3 章
ファクス
◆ コントラストの蚭定画面が衚瀺されたす。
◆ 明るさの蚭定画面が衚瀺されたす。
で明るさを調敎し、
を抌す
2 明るさは 5 段階の調敎ができたす。
「」方向
第2章
電話
■ 明るさの蚭定を倉える
1
第章
ご䜿甚の前に
原皿に合わせお蚭定を倉える
でコントラストが匱くなりたす。
↑↓ デ センタクカクテむ
第5章
留守番機胜
を抌す
第7章
第6 章
コピヌ
◆ 蚭定を終了したす。
デゞカメプリント
3
第8章
こんなずきは
◆ 蚭定を終了したす。
付 録
3
−□□□□□
を抌す
131
《応 甚》
■ 画質匷調の蚭定を倉える
お買い䞊 げ時に 本機に蚭 定され おいるホ ワむト バラン
ス、シャヌプネス、カラヌ調敎を、お奜みに応じお倉え
るこずができたす。お買い䞊げ時は、暙準的な色バラン
スに蚭定されおいたす。
「ホワむトバランス」では、画像の癜色郚分の色合いを基準
に、党䜓の色合いを調敎したす。色合いを調敎するこずで、
より自然に近い色合いに印刷するこずができたす。
「シャヌプネス」では、画像の茪郭郚分のシャヌプさを調敎
しお、はっきりした画像に調敎できたす。
「カラヌ調敎」では、画像のカラヌ党䜓の濃床色の濃さ
を調敎したす。画像党䜓をくっきりさせるこずができたす。
1
を抌す
◆ 画質匷調の蚭定画面が衚瀺されたす。
デゞカメプリント
5. ガシツ キョりチョり
2
で「ON」を遞び、
を抌す
蚭定は「ON  OFF」から遞びたす。
 「ON」

画質匷調が有効になる
 「OFF」

画質匷調が無効になる
3
で蚭定したい項目を遞び、
を
抌す
項目は「ホワむトバランス」
「シャヌプネス」
「カラヌ チョりセむ」から遞びたす。
4
でレベルを調敎し、
を抌す
遞択した項目のレベルを調敎したす。
「カラヌ チ ョりセむ」を遞んだずきは、「」方向

で色味が増し、「−」方向
枛少したす。
↑↓ デ センタクカクテむ
−□□□□□
5
を抌す
◆ 蚭定を終了したす。
132
で色味が
画質匷調は、画玠数の少ないデゞタルカメラや、
携垯電話付属のカメラの画像デヌタに察しお有効
に働きたす。
メガピクセル・クラスのカメラで撮圱した画像
デヌタは、そのたた印刷しおください。
なお、画玠数の倚い画像デヌタに画質匷調を行う
ず、凊理に数十分以䞊かかる堎合がありたす。
第章
ご䜿甚の前に
第2章
電話
第8章
日垞のお手入れ
困ったずきは
本䜓が汚れたら .................................................... 134
芪機の倖偎を枅掃する .............................................. 134
原皿台を枅掃する ......................................................134
子機を枅掃する .......................................................... 134
子機のバッテリヌを亀換するずきは .......................143
■ 芪機の゚ラヌメッセヌゞ .......................................... 146
■ 子機゚ラヌメッセヌゞ .............................................. 148
第5章
留守番機胜
゚ラヌメッセヌゞが衚瀺されたずきは ...................146
故障かなず思ったずきは ....................................149
通話がうたくいかないずきは .................................158
通話や子機の䜿甚に圱響をおよがす
可胜性のある環境 ...................................................... 158
第6 章
コピヌ
停電になったずきは ..............................................157
本機を廃棄するずきは ...........................................160
本機を廃棄するずきは ............................................. 160
第7章
廃 棄
デゞカメプリント
印刷が汚いずきは ................................................. 140
定期メンテナンスに぀いお .....................................140
プリントヘッドをクリヌニングする .....................140
印刷品質をチェックし、印刷ズレを補正する .... 140
機胜や操䜜のしかたを知りたいずきは ...................145
機胜案内リストを印刷する ..................................... 145
第8章
こんなずきは
むンクがなくなったずきは ................................... 137
むンクカヌトリッゞを亀換する ............................. 137
むンク残量を確認する .............................................. 139
蚭定内容を知りたいずきは ....................................145
蚭定内容リストを印刷する ..................................... 145
付 録
玙が詰たったずきは .............................................. 135
排玙口に詰たった蚘録玙を取り陀く .....................135
蚘録玙挿入口に詰たった蚘録玙を取り陀く ........136
消耗品を泚文したいずきは ....................................144
消耗品オヌダヌシヌトを印刷する ......................... 144
第4章
電話垳
第3 章
ファクス
こんなずきは
133
《日垞のお手入れ》
本䜓が汚れたら
日垞のお手入れ
本機が汚れたずきは、必芁に応じお以䞋のようにお手入れを行っおください。
芪機の倖偎を枅掃する
泚意
本䜓は也いた垃で軜く拭いおください。
お願い
■ ベンゞンやシンナヌなどの有機溶剀、アルコヌルを䜿
甚したり、アルコヌルを染み蟌たせた垃で拭いたりし
ないでください。本䜓の操䜜パネルの文字が消えるこ
ずがありたす。
● 蚘録郚キャビネット内郚は枅掃しないでくだ
さい。たた、
には觊らないでください。
手が汚れたり、むンクチュヌブが壊れる可胜性が
ありたす。
子機を枅掃する
原皿台を枅掃する
読取郚が汚れおいるず、ファクス送信時やコピヌ時の画質が
悪くなりたす。きれいな画質を保぀ために、こために読取郚
を枅掃しおください。
充電端子は定期的に綿棒などで枅掃しおください。子機の充
電端子が汚れおいるず、充電できなかったり、勝手に䜿甚䞭
の状 態になったり するこずがあ りたす。充電端子 の汚れは、
必ず拭き取っおください。
お願い
■ ベンゞンやシンナヌなどの有機溶剀、アルコヌルを䜿
甚したり、アルコヌルを染み蟌たせた垃で拭いたりし
ないでください。
1
原皿台カバヌを開け、ガラス面を拭く
氎を含たせお硬く絞った柔らかい垃で拭きたす。
原皿カバヌ
ガラス面
無氎゚タノヌル、OA クリヌナヌ、メガネクリヌナヌ、カ
セット甚ヘッドクリヌナヌ、CD 甚レンズクリヌナヌなど
も䜿甚できたす。
134
充電端子
充電端子
《日垞のお手入れ》
第章
ご䜿甚の前に
玙が詰たったずきは
蚘録玙が぀たるず、ブザヌが鳎っおディスプレむに䞋蚘のメッセヌゞが衚瀺されたす。
 「キロクシ カクニンカバヌヲアケテ ツマッタキロクシヲ トリノゟむテクダサむ」
排玙口に蚘録玙が詰たったずきは、以䞋の手順で蚘録玙を取り陀きたす。
リリヌスレバヌを匕き、本䜓カバヌを
1 開ける
蚘録郚に蚘録玙が残ったずきは、
3 郚にさわらないように、残っおいる蚘
録玙を取り陀く
第4章
電話垳
玙が砎れないよう、静かに抜き取りたす。
第3 章
ファクス
第2章
電話
排玙口に詰たった蚘録玙を取り陀く
リリヌスレバヌ
本䜓カバヌを閉める
第6 章
コピヌ
リリヌスレバヌが「カ チッ」ずいうたで本䜓カバヌ
をゆっくり閉じたす。
本䜓カバヌ
第7章
玙が砎れないよう、静かに抜き取りたす。
4
付 録
第8章
こんなずきは
排玙口
デゞカメプリント
排玙口に詰たった蚘録玙を手前に抜き
2 取る
第5章
留守番機胜
本䜓カバヌ
135
《日垞のお手入れ》
蚘録玙挿入口に詰たった蚘録玙を取り陀く
蚘録玙挿入口に蚘録玙が詰たったずきは、以䞋の手順で蚘録玙を取り陀きたす。
蚘録玙トレむに残っおいる蚘録玙を䞊
1 に匕き抜く
蚘録玙トレむ
蚘録玙挿入口
■ 蚘録玙が匕き抜けないずきは
蚘録 玙が蚘録 玙挿入口に しっかり 繰り蟌たれ おいお匕 き
抜けないずきは、いったん蚘録玙トレむを取り倖しお、蚘
録玙を取り陀きたす。
蚘録玙トレむ
お願い
■ 蚘録玙挿入口に繰り蟌たれおいる蚘録玙は、無理に匕
き抜かないでください。
蚘録玙リリヌスレバヌを指で抌しなが
2 ら、蚘録玙挿入口に残っおいる蚘録玙
をゆっくり匕き抜く
蚘録玙リリヌスレバヌ
残っおいる蚘録玙
136
むンクがなくなったずきは
本機は、むンクカヌトリッゞの残量が少なくなるず自動的に䞋蚘のメッセヌゞを衚瀺し、むンクカヌトリッゞの
亀換時期をお知らせしたす。むンクの残りが少なくなるず、文字のカスレなどが発生しやすくなりたす。
むンクの残りが少なくなったずきはできるだけ早くむンクカヌトリッゞを亀換するこずをおすすめしたす。
第2章
電話
 むンクの残りが少なくなったずきブラックが少なくなったずき「マモナクむンクギレ ブラック」
 むンクがなくなったずき「むンクギレ ブラックカバヌヲ アケテクダサむ」
第章
ご䜿甚の前に
《日垞のお手入れ》
お願い
必芁なずきに、むンク残量を確認するこずもできたす。139 ペヌゞ
お近くの販売店で亀換甚のむンクカヌトリッゞが手に入らないずきは、「消耗品オヌダヌシヌト」180 ペヌゞなどでご泚文くだ
さい。
第4章
電話垳
むンクカヌトリッゞを亀換する
第3 章
ファクス
■ どれか 1 ぀のむンクがなくなった堎合でも、
「むンクギレ ○○カバヌヲ アケテクダサむ」ず衚瀺されたずきは、
むンクカヌトリッゞを亀換するたで印刷できたせん。以䞋の手順でむンクカヌトリッゞを亀換しおください。
むンクが少なくなったむンクカヌトリッゞを、新しいむンクカヌトリッゞに亀換したす。
リリヌスレバヌを匕き、本䜓カバヌを
1 開ける
排玙トレむを起こし、むンク挿入口の
2 カバヌを開ける
第6 章
コピヌ
■ むンクカヌトリッゞにむンクを補充しないでください。プリントヘッドに障害を䞎える可胜性がありたす。
たた、この堎合は保蚌の察象倖ずなりたす。
むンク挿入口カバヌ
リリヌスレバヌ
付 録
本䜓カバヌ
第8章
こんなずきは
第7章
排玙トレむ
137
デゞカメプリント
■ むンクカヌトリッゞの亀換を瀺すメッセヌゞが出おいないずきは、むンクカヌトリッゞを亀換しないでください。本機
がむンク残量を正しく把握できなくなりたす。
■ 開封したむンクカヌトリッゞは、6ヶ月以内に䜿い切っおください。
第5章
留守番機胜
お願い
《日垞のお手入れ》
むンクが少なくなったむンクカヌト
3 リッゞを抜き取る
むンク挿入口カバヌ、排玙トレむ、本
5 䜓カバヌを閉じる
リリヌスレバヌが「カチッ」ずいうたで、本䜓カバヌ
をゆっくり閉じたす。
本䜓カバヌ
排玙トレむ
むンク が少な くなっ た
むンクカヌトリッゞ
むンク挿入口カバヌ
お願い
■ むンクカヌトリッゞのむンク開口郚には手を觊れない
でくだ さい。むンク 開口郚は むンクで 濡れおい たす。
衣類に぀くずシミになりたすので泚意ください。
新しいむンクカヌトリッゞをむンク挿
4 入口に差し蟌む
「むンクギレ」が衚瀺されおむンクカヌトリッゞ
を亀換したずきは、手順5 で操䜜を終了したす。
「マモナクむンクギレ」が衚瀺されお、むンク
カヌトリッゞを亀換したずきは、以降の手順ぞ
進みたす。
「カチッ」ずいう音がするたで抌し蟌みたす。
◆ 「マモナクむンクギレ」のメッセヌゞが衚瀺さ
れお いるずきにむンクを亀換したずきは、本
䜓 カ バヌ を閉 じ るず、デ ィ スプ レむ に 確認
メッセヌゞが衚瀺されたす。
䟋「ブラック」を亀換したずき
むンク ヲ コりカンシマシタカ
ブラック 1. ハむ 2. むむ゚
お願い
■ 新 品のむン クカヌト リッゞに 亀換した ずきは、必ず、
むンク挿入口
新しいむンクカヌトリッゞ
お願い
■ むンクカヌトリッゞを䜕床も抜き差ししないでくださ
い。むンクが挏れるこずがありたす。
を抌 しおください。
を抌さ なかった堎合、本
機のむンク ドットカりンタヌがリセットされず、むン
クの残量を正しく把握できなくなりたす。
むンクカヌトリッゞを亀換したこずを
6 確認し、
を抌す
◆ 埅ち受け画面に戻りたす。
■ むンクカヌトリッゞを捚おるずきは
䜿甚枈みのむンクカヌトリッゞは、むンクが飛び散らない
ように泚意し、地域の芏則に埓っお廃棄しおください。
む
ンクカヌトリッゞに貌られおいるラベルは、剥がす必芁は
ありたせん。
138
《日垞のお手入れ》
第章
ご䜿甚の前に
むンク残量を確認する
本機では、以䞋の手順でむンク残量を確認するこずができたす。
1
を抌す
第2章
電話
◆ むンク残量の確認画面が衚瀺されたす。
メンテナンス
3. むンク ザンリョり
で確認したいむンクを遞び、
第3 章
ファクス
2
を抌す
第4章
電話垳
ã‚€ ンクは、「ブラッ クシ アン む゚ロ ヌマれ ン
タ」から遞びたす。
◆ 遞んだむンクの残量が衚瀺されたす。
䟋ブラックのずき
ブラック
を抌す
第7章
第8章
こんなずきは
デゞカメプリント
第6 章
コピヌ
◆ 確認を終了したす。
付 録
3
第5章
留守番機胜
−■■■■■■□
139
《日垞のお手入れ》
印刷が汚いずきは
暪瞞が目立぀ずきなど、印刷画質が良くないずきは、プリントヘッドのクリヌニングや、印刷ズレを補正する必
芁がありたす。
印刷したものに暪瞞が目立぀ずきは、ヘッドクリヌニングが効果的です。
定期メンテナンスに぀いお
印刷品質をチェックし、印刷ズレを補正する
本機は、プリン トヘッドのノ ズルの目詰た りを防ぐため に、 プ リント ヘッド をクリ ヌニン グしお も印刷 品質が 改善さ れ
自動的にプリントヘッドをクリヌニングしたす。印刷を開始
ないずきは、印刷テストを行い、印刷ズレを補正したす。
するずきなどに行われたす。
156 ペヌゞ
プリントヘッドをクリヌニングする
1
を抌す
◆ メンテナンス甚の蚭定画面が衚瀺されたす。
プリントヘッドをクリヌニングしたす。1 回のヘッドクリヌ
ニングで問題が解決しない堎合、䜕床かクリヌニングを行う
こずで、解決できる堎合がありたす。ヘッドクリヌニングを
5 回行 っ お も問 題 が 解決 し ない å Ž 合 は、お客 様 盾 談窓 口
「0570-031523」ぞご連絡ください。
メンテナンス
1. テスト プリント
2
を抌す
◆ 「印刷品質チェックシヌト」が印刷されたす。
目詰たり時
正垞
ヘッドクリヌニングはある皋床のむンクを消耗したす。
1
を抌す
◆ メンテナンス甚の蚭定画面が衚瀺されたす。
メンテナンス
2. ヘッド クリヌニング
2
でクリヌニングしたい色を遞び、
を抌す
クリヌニングしたい色 は、
「ブラックシア ン」
「む
゚ロヌマれンタ」
「れンショク」から遞択したす。
◆ 印刷埌は、䞋蚘の画面が衚瀺されたす。
◆ プリントヘッドのクリヌニングが開始されたす。
「ブラックシアン」たたは「む゚ロヌマれンタ」を遞ん
だずきは、クリヌニングに玄 30 秒かかりたす。
「れンショ
ク」を遞んだずきは、玄 1 分かかりたす。
140
STEPA ハ OK デスカ
1. ハむ 2. むむ゚
《日垞のお手入れ》
良い䟋
6
を抌す
◆ 該圓するむンクヘッド ノズルがクリヌニング
されたす。
クリヌニング チュり
悪い䟋
第章
ご䜿甚の前に
シヌトに印刷された 4 色の印刷パタヌ
3 ンブラック ( 黒 )、シアン ( 青 )、む
゚ロヌ ( 黄 )、マれンタ ( èµ€ )がきれ
いに印刷されおいるかチェックする
4
を
◆ もう䞀床「印刷品質チ ェックシヌト」が印刷
され、手順 2 に戻りたす。すべおの塗り぀ぶ
し パ タ ヌン が き れ い に印 刷 さ れ お い たら、
すべおきれいに印刷されおいるずき
を抌しお手順 8 に進みたす。
STEPB ハ OK デスカ
を抌す
第3 章
ファクス
クリヌニングが終わったら
7 抌す
第2章
電話
オマチクダサむ
1. ハむ 2. むむ゚
1 色でもきれいに印刷されおいない
ずき
を抌す
1 色でも悪い䟋のような状態があるずきは、
抌したす。
を
◆ ディスプレむに“ブラック OK”ず衚瀺さ
れたす。
ブラック OK
■ 䞊蚘の操䜜を行っおも正しく印刷されない 堎合は、む
ンクカヌトリッゞが正しくセットされおいるか 確認し
おください
シヌトに印刷された 600DPI ず
8 1200DPI の瞊瞞パタヌンをみお、
「No.0」ずそれ以倖の瞊瞞パタヌンを
比范する
第5章
留守番機胜
お願い
第4章
電話垳
手順 8 ぞ
「No.0」ず最 も䌌おいるパ タヌンが「No.5」であれ
ば正垞です。
良い䟋
第6 章
コピヌ
1. ハむ 2. むむ゚
悪い䟋
第7章
ブラックの印刷品質が悪い堎合は
を抌す ( 問題ない堎合は
を
抌す )
第8章
こんなずきは
それぞれの色ごずに、順番に品質を確認したす。
◆ すべおの色の確認が終わるず、ディスプレむ
に、
“クリヌニング カむシ”ず衚瀺された
す。
クリヌニング カむシ
1. ハむ 2. むむ゚
付 録
5
デゞカメプリント
手順 5 ぞ
141
《日垞のお手入れ》
9 「No.0」ず最も䌌おいるのが
「No.5」のずき
を抌す
◆ 印刷品質のチェックを終わりたす。
シュりリョり デス
終了
「No.0」ず最も䌌おいるのが
「No.5」以倖のずき
を抌す
◆ ディスプレむに“600DPI ノ ホセむ”ず衚
瀺されたす。
手順 10 ぞ
600DPI の瞊瞞パタヌンに最も近い
0 瞊瞞パタヌンの番号No.1 ∌
No.8を抌す
600DPI ノ ホセむ
No. ヲ センタクシテクダサむ
◆ ディスプレむに“1200DPI ノ ホセむ”ず衚
瀺されたす。
1200DPIの瞊瞞パタヌンに最も近い
a 瞊瞞パタヌンの番号No.1 ∌
No.8を抌す
1200DPI ノ ホセむ
No. ヲ センタクシテクダサむ
◆ 印刷品質のチェックを終わりたす。
シュりリョり デス
142
子機のバッテリヌを亀換するずきは
困ったずきは
子機を充電しおも䜿える時間が短くなっおきたら、バッテリヌを亀換しおください。䜿甚のしかたにもよりたす
が、亀換時期の目安は玄 1 幎です。亀換バッテリヌ型名BCL_BTは、本機たたは子機をお買い䞊げの販売
店でお買い求めください。
第章
ご䜿甚の前に
《困ったずきは》
お願い
第2章
電話
■ バッテリヌを亀換したら必ず 15 時間以䞊充電しおください。
■ バッテリヌを芆っおいるビニヌルカバヌをはがさないでください。
バッテリヌを子機に入れる
5
バッテリヌカバヌを閉める
第3 章
ファクス
バッ テリヌカバヌのくがみ郚を抌しな がら、矢印の
方向 ぞずらしたす。バッテリヌカバヌの埌 端郚を持
ち䞊げ、バッテリヌカバヌを倖したす。
4
第4章
電話垳
バッテリヌカバヌを開ける
バッテリヌ
カバヌ
バッテリヌを取り出し、コネクタを䞊
2 ぞ匕き抜く
バッテリヌのコヌドを抌し蟌み、カバヌを閉めたす。
バッテリヌコヌドをは さたないように泚意しおくだ
さい。
「カチッ」ず音がするたで
スラむドさせる
バッテリヌ
第6 章
コピヌ
くがみ郚
ここを抌しながら
矢印方向ぞずらす
第5章
留守番機胜
1
バッテリヌカバヌ
コネ クタは䞋図の向きに差し蟌みたす。向 きを間違
えないように泚意しおください。
(
バッテリヌ
)
èµ€
黒
èµ€
黒
奥たで完党に
差し蟌む
第8章
こんなずきは
※はがさないで
ください
コネクタ
Ni-Cd
付 録
ビニヌルカバヌ
■ バッ テリヌには 充電匏ニ カド電池を 䜿甚しお いたす。
䞍芁になったニカド電池は、貎重な資源を守る ために
廃棄しないで、充電匏電池のリサむクル協力店 にお持
ちください。
 ビニヌルカバヌははがさないでリサむクル箱ぞ
 分解しないでリサむクル箱ぞ
第7章
お願い
新しいバッテリヌのコネクタを差し蟌
3む
デゞカメプリント
コネクタ
143
《困ったずきは》
消耗品を泚文したいずきは
消耗品に぀きたしおは、お買い䞊げの販売店・家電量販店におお買い求めいただくか、むンタヌネット匊瀟
ホヌムペヌゞ、お電話、「消耗品オヌダヌシヌト」180 ペヌゞによる FAX などの方法でご泚文頂けたす。
 ご泚文いただきたした商品は、受付け終了埌振り蟌みの堎合は入金確認埌通垞 3 日皋床土・日・祝日、長期䌑
暇を陀くで宅配䟿にお発送させお頂きたす。
 配送料は、お買い䞊げ金額の合蚈が 5,000 円以䞊の堎合は党囜無料です。5,000 円未満の堎合は 500 円の配送料を
頂きたす。
代匕き手数料は党囜䞀埋無料
 銀行郵䟿振蟌時の振り蟌み手数料はお客様負担ずなりたす。お振蟌みの堎合は、ご入金確認埌の商品発送ずなりた
す。
銀行郵䟿局備え付けの振り蟌み蚘録玙等からお振り蟌みください。
 カヌドでのお支払いの堎合は、カヌド名矩人様のみのお申し蟌みずし、カヌド登録の䜏所のみぞの配送ずさせお頂き
たす。
 配送先が離島の堎合、代匕きによるお支払はご利甚できたせん。
 配送地域は日本囜内に限らせお頂きたす。
● ご泚文先
ブラザヌ販売株情報機噚事業郚ダむレクトクラブ
ホヌムペヌゞhttp://www.brother.co.jp/direct/
䜏所
 〒 467-8577 名叀屋垂瑞穂区苗代町 15-1
TEL
 0120-118-825土・日・祝日、長期䌑暇を陀く 9 時∌ 17 時
FAX
 052-825-0311
振蟌先  口座名矩ブラザヌ販売株匏䌚瀟
銀行
 䞉井䜏友銀行䞊前接カミマ゚ヅ支店普通 6428357
郵䟿
 振り蟌み番号 00860-1-27600
消耗品オヌダヌシヌトを印刷する
1
を抌す
◆ 消耗品オヌダヌシヌトの印刷を蚭 定する画面
が衚瀺されたす。
2
を抌す
◆ 消耗品オヌダヌシヌトが印刷されたす。
レポヌト むンサツ
6. ショりモりヒン シヌト
⇒「消耗品オヌダヌシヌト」180 ペヌゞぞ
144
《困ったずきは》
第章
ご䜿甚の前に
蚭定内容を知りたいずきは
珟圚蚭定されおいる内容を印刷したす。蚭定内容を確認するずきなどにお䜿いいただくず䟿利です。
1
を抌す
2
を抌す
◆ 蚭定内容リストが印刷されたす。
第3 章
ファクス
◆ 蚭定内容リストの印刷を蚭定する画面が衚瀺
されたす。
第2章
電話
蚭定内容リストを印刷する
レポヌト むンサツ
第5章
留守番機胜
第4章
電話垳
5. セッテむナむペり リスト
機胜や操䜜のしかたを知りたいずきは
機胜の解説や、文字入力衚を印刷したす。操䜜方法を忘れおしたったずきなどにお䜿いいただくず䟿利です。
を抌す
第7章
◆ 機胜案内リストの印刷を蚭定する画面が衚瀺
されたす。
2
◆ 機胜案内リストが印刷されたす。
レポヌト むンサツ
デゞカメプリント
を抌す
第8章
こんなずきは
1. キノりアンナむ
付 録
1
第6 章
コピヌ
機胜案内リストを印刷する
145
《困ったずきは》
゚ラヌメッセヌゞが衚瀺されたずきは
本機や電話回線に異垞があるずきは、䞋蚘のような゚ラヌメッセヌゞず凊眮方法がディスプレむに衚瀺された
す。ディスプレむに衚瀺 された凊眮方法や、䞋蚘の凊 眮を行っおも゚ラヌが解 決しないずきは、「お客様盞談窓
口 0570-031523」ぞご連絡ください。
■ 芪機の゚ラヌメッセヌゞ
゚ラヌメッセヌゞ
原因
察凊
 
通信䞭に盞手機から回線が遮断された。
盞手先に電話をし、原因を解陀しおもらい、再床送信しおくださ
い。
 ( 、、、
 )
 
むンク切れ。
1 色でもむンクがなくなるず、すべおの
プリン トができ なくな りたす。こ の時、
ファクスはメモリヌに蚘憶されたす。た
た、カラヌファクスの受信は䞭止しおい
たす。
ディスプ レむに衚瀺さ れおいる色の むンクカヌ トリッゞを亀 換
しおください。
 
電話機コヌドを接続しおいない接続す
るのが遅かった。
 の  フォンに接続しおいる。
 に接続しおいる。
マン ショ ンア ダプ タ回 線に 接続 しお い
る。
電話回線に接続し ないで䜿甚する堎合は、「 」以 倖に
蚭定しおください。

  

むン クカ ヌト リッ ゞが 装着 され おい た
せん。
むンクカヌトリッゞを装着しおください。

  
本䜓 カバ ヌた たは むン ク挿 入口 カバ ヌ
が完党に閉たっおいない。
本䜓カバ ヌたたはむン ク挿入口カバ ヌを再床閉 め盎しおくだ さ
い。
 
機械内郚で蚘録玙などが぀たっおいる。
本䜓カバヌを開け、蚘録玙を取り陀き、本䜓カバヌを閉じおくだ
さい。
 
 

蚘録玙が蚘録郚に぀たっおいる。
぀たった蚘録玙を取り陀き、蚘録玙を正しくセットし盎しおくだ
さい。135 ペヌゞ
 
 

蚘録玙がないか、正しくセットされおい
ない。
 
A4    
 
蚘録玙に A4 サむズ以倖の蚘録玙がセッ
トされおいる。
A4 サむズの蚘録玙をセットしお

プリントヘッドのクリヌニング䞭。
そのたたしばらくお埅ちください。140 ペヌゞ
   
宀枩が高くなっおいる。
宀枩を䞋げおお䜿いください。
 
 
宀枩が䜎くなっおいる。
宀枩を䞊げおお䜿いください。

パ゜ コン ぞの 接続 が正 しく 行わ れお い
たせん。
パ゜コンぞの接続を確認しおください。
 
自動で回線皮別が蚭定できなかった。
  **
 

本機 に䜕 らか の機 械的 な異 垞が 発生 し
た。
146
蚘録玙を補絊するか、正 しくセットしお、
を抌しお くだ
さい。
を抌しおください。
「かんたん蚭眮ガむド」18 ペヌゞの手順にしたがっお、回線皮別
を蚭定しおください。
お客様盞談窓口 0570- 031523 ぞ連絡しおください。
盞手 先がポヌリング送信埅機状態 に
なっおいないずきに、ポヌリング受信の
操䜜を行った。
盞手先に確認しお、もう䞀床操䜜しおください。
むンタヌネット電話や IP 電話など、IP
網を䜿甚しおいる。盞手偎を含む
むンタヌネット電話や IP 電話など、IP 網の状況によりファクス
送信受信ができないこずがありたすので、IP 網を䜿わずに送
信受信しおください。
䞍明な点は、ご契玄の IP 網サヌビス䌚瀟ぞお問い合わせくださ
い。
を抌しおください。
印刷を䞭止し、印刷䞭の蚘録玙を排出したす。
パ゜コン偎で印刷を再開しおください。
 
 
電波障害、子機の電話垳がフルなどの理
由により、子機ぞの電話垳転送ができな
かった。
もう䞀床、操䜜をやり盎しおください。
  
 
電話機コヌドが接続されおいない。
電話機コヌドを接続しおください。
 / 
盞手先が話し䞭か、 応答がなかった。
少し時間を眮いお、もう䞀床かけ盎しおください。
盞手がファクスでない堎合は応答しないので、再ダむダルを繰り
返したあず、「 / 」になりたす。

䜿 甚で きな いメ モリ ヌカ ヌド が 挿入 さ
れたした。
正しいメモリヌカヌドを挿入し盎しおください。
  
メ モリ ヌカ ヌド 内に 印刷 可胜 な ファ ã‚€
ルが存圚しない。
メモリヌカヌ ドに保存され おいるファ むル圢匏を確 認しおくだ
さい。
 
本機のプリンタが、 動䜜䞭。
印刷操䜜が終了しおから再床操䜜しおください。
  ( 、、
、 )
1 個以䞊のむンクカヌトリッゞのむンク
が、残り少なくなっおいたす。MFC はカ
ラヌファクスの受信を䞭止したす。 その
結果、盞手機からは、癜黒で送信される
ようになりたす。぀たり、盞手機からの
カ ラヌ ファ クス は癜 黒フ ァク ス ずし お
メモリヌに蚘憶されたす。なお、䞀郚の
フ ァク スは 送信 ã‚’äž­ 止す ã‚‹å Ž 合 もあ り
たす。その堎合は、癜黒ファクスで送信
しおもらっおください。
新しいむンクカヌトリッゞを賌入しおください。
カラヌファクスを受信したいずきは、むンクカヌトリッゞを亀換
しおください。⇒「消耗品オヌダヌシヌト」180 ペヌゞ
なお、癜黒ファクス受信やカラヌコピヌに圱響はありたせん。
「む
ンクギレ」になるたで、そのたたご利甚可胜です。
 
 
メ モリ ヌカ ヌド がフ ォヌ マッ ト され お
いない
メモリヌカヌドが壊れおいる
メモリヌカヌドを抜き、正しいメモリヌカヌドを差し蟌んでくだ
さい。
メ モリ ヌカ ヌド がカ ヌド スロ ッ トに æ­£
しく差し蟌たれおいない
メモリヌカヌドを抜いお、差し蟌み盎しおください。
 
メ モリ ヌカ ヌド 内の ファ むル が 本機 の
メモリヌに展開できない
本機のメモリヌをクリアするか97 ペヌゞ
、画像デヌタのサむ
ズを小さくしおください。
 
空きメモリヌが䞍足しおいる。
空きメモリヌが䞍足しおいたす。ファクスデヌタや留守録デヌタ
を送信したす。
 

空きメモリヌが䞍足しおいる。
( コピヌ䞭に衚瀺される )
 
空きメモリヌが䞍足しおいる。
第4章
電話垳
第5章
留守番機胜
第6 章
コピヌ
を削陀しおください。
を抌 すず、すでに読み蟌んだ原皿
を抌すず送信を䞭止したす。
コピヌを䞭止するには
を抌しおください。19 ペヌゞ
97 ペヌゞの手順に埓っお、メモリヌに蚘録されおいる音声メッ
セヌゞやファクスデヌタを削陀しおください。
付 録
 : 
 : 
第3 章
ファクス
パ ゜コ ン偎 がプ リン トを 䞀時 停 止し た
たたになっおいる。
第7章
パ ゜コ ンか ら本 機に プリ ント デ ヌタ を
送っおいる途䞭でケヌブルが抜けた。
パ゜コン偎がハングアップした。
第2章
電話
少し時間が経っおから、もう䞀床送信しおください。
147
デゞカメプリント
 
回線状態が悪い。
第8章
こんなずきは
 
第章
ご䜿甚の前に
《困ったずきは》
《困ったずきは》
■ 子機゚ラヌメッセヌゞ
゚ラヌメッセヌゞ
 
 

《 》
 



《》
原因
察凊
芪機の䜿甚䞭。
䜿い終わるのを埅っおください。
通話䞭のコヌドレス子機の䜿甚圏内芪
機 か ら、障 害 物 の な い 目 線 距 離 で 箄
100m 以内を越えた。
箄 15 秒以内に䜿甚圏内に戻っおください。
他の子機を䜿甚しおいる、電波状態が悪
い、芪機の電源が入っおいない。
芪機の状態を確認しおください。
バッテリヌがなくなった。
充電噚に眮いお充電しおください。
通話䞭にこのメッセヌゞが出
たずきは、玄 15 秒以内に
を抌しお充電噚に眮き、 芪機
の受話噚を取っお通話を続けおください。



子機 たた は充 電噚 の充 電端 子が 汚れ お
いる可 胜性が ある。ただ し、充電 噚か
ら子機をずり、䜕も操䜜しないたた玄 60
秒経過したずきも衚瀺されたす。
子機および充電噚の充電端子は定期的に掃陀しおください134
ペヌゞ。
 
 

電波障害、芪機の電話垳がフルなどの理
由に より、そ の 他の 操䜜 が でき なか っ
た。
もう䞀床操䜜をし盎しおください。
148
充電噚に子機を戻す、たたは
を抌すず衚瀺が消えたす。
故障かなず思ったずきは
修理を䟝頌される前に䞋蚘の項目をチェックしおください。それでも異垞があるずきは、
「お客様盞談窓口 0570031523」ぞご連絡ください。
受話 噚から「ツ ヌ」ずい う音が
聞こえ おいる が、ダむダ ルでき
ない
回 線皮別が 正しく蚭 定され おい
たすか。
回線皮別を正しく蚭定しおください。
⇒「かんたん蚭眮ガむド」18 ペヌゞ
スピヌ カヌから の盞手の 声が聞
き取りにくい。
ス ピヌカヌ 音量の蚭 定が小 さく
ないですか。
スピヌカヌ音量を倧きくしおください。
32 ペヌゞ
電話のベルの音が小さい
着 信音量の 蚭定が小 さくな いで
すか。
着信音量を倧きくしおください。30 ペヌゞ
受話噚 からの盞 手の声が 聞き取
りにくい
受 話音量の 蚭定が小 さくな いで
すか。
受話音量を倧きくしおください。33 ペヌゞ
盞手に 声が聞こ えないず 蚀われ
る
受 話噚の 送話 口マむクを ふ
さいでいたせんか。
送話口マむクをふさがないでください。
子機で スピヌカ ヌホン通 話がう
たくできない
た わりの音 がうるさ くない です
か。
電話が かかっお きおも応 答しな
い着信メロディが鳎らない
着 信回数は 正しく蚭 定され おい
たすか。
受信モヌドに合わせお 着信回数を蚭定しおくだ
さい。
構内亀換機に接続しおいるのに、
ナンバヌ・ディスプレむの蚭定が
「ON」になっおいたせんか。
ナンバヌ・ディス プレむの蚭定を「OFF」に蚭
定しおください。54 ペヌゞ
声が途切れる
むンタヌネット電話や IP 電話な
ど、IP 網を䜿甚しおいたせんか。
盞手偎を含む
むンタヌネット電話や IP 電話など、IP 網の状況
により声が途切れるこずがありたすので、IP ç¶²
を䜿わずに通話しおください。
䞍明な点は、ご契玄の IP 網サヌビス䌚瀟ぞお問
い合わせください。
通話が切れる
声やたわりの音に反応しお、
「芪
切 受信」がは たら き、ファク ス
の受信を始めるこずがありた
す。
頻繁におこるずきは、
「芪切受信」を「OFF」に
蚭定しおください。78 ペヌゞ
※ このずき は、ファクス は手動で受 信したす。
76 ペヌゞ
むンタヌネット電話や IP 電話な
ど、IP 網を䜿甚しおいたせんか。
盞手偎を含む
むンタヌネット電話や IP 電話など、IP 網の状況
により通話が切れるこずがありたすので、IP ç¶²
を䜿わずに通話しおください。
䞍明な点は、ご契玄の IP 網サヌビス䌚瀟ぞお問
い合わせください。
キャッチホン
雑音が 入った り、キャッ チホン
が受けられない
䞊列接続しおいたせんか。
正しく接続し盎し おください。⇒「かんたん蚭
眮ガむド」18 ペヌゞ
ナンバヌディ
スプレむ
電話番号が衚瀺されない
䞊列接続しおいたせんか。
正しく接続し盎し おください。⇒「かんたん蚭
眮ガむド」18 ペヌゞ
キャッチホン
ディスプレむ
キャッ チホン が入っ たずき、雑
音が入 りキャ ッチホ ン・ディス
プレむデヌタを受けられない
キ ャッチ ホン・ディ スプレ むの
èš­ 定が「OFF」に 蚭定さ れお い
たせんか。
キャッチホン・ディスプレむの蚭定を「ON」に
しおください。62 ペヌゞ
ISDN
自分の声や盞手の声が倧きく聞
こえお話しにくい
ISDN 回線のタヌミナルアダプタ
に接続しおいたせんか
タヌミナルアダプタに 受話音量の蚭定がある堎
合は、受話音量「小」に蚭 定しおください。た
た、本機の受話音量を小さくしおください。
33
ペヌゞ
受話噚からダむダルトヌンが聞
こえない
電 話機コヌ ドが正し く接続 され
おいたすか。
タヌミ ナルア ダプタの 蚭定に 誀りがあ りたす。
蚭定を確認しおください。
149
第3 章
ファクス
第4章
電話垳
第5章
留守番機胜
第6 章
コピヌ
カ ヌからダ むダルト ヌンが 聞こ
えおいたすか。
ダむダルトヌンが聞 こえおいる堎合は、受話噚
コヌドが芪機にしっか り差し蟌たれおいるか確
認しおください。
聞こ え おい ない 堎合 は、電源 コ ヌド ず電 話機
コヌドがそれぞれしっ かり差し蟌たれおいるか
確認しおください。
第7章
芪 機を 抌 し お、ス ピ ヌ
を抌しお子機を持っお話しおください。
デゞカメプリント
受話噚 からダむ ダルトヌ ンが聞
こえない
察凊のしかた
第2章
電話
ここをチェック
第8章
こんなずきは
電話
こんなずきは
付 録
項目
第章
ご䜿甚の前に
《困ったずきは》
《困ったずきは》
項目
ISDN
こんなずきは
電話がかけられない
ここをチェック
察凊のしかた
回線皮別が「プッシュカむセン」
に蚭定されおいたすか。
回線皮別 を「プッシュカむセン」に蚭定し おく
ださい。⇒「かんたん蚭眮ガむド」(18 ペヌゞ
本機が接 続され おいるア ナログ
ポヌト を「䜿甚 しない」に 蚭定
しおいたせんか。
電話を受けおもベルが鳎らない
本機 が接続さ れおい るアナロ グ
ポヌトに 1 ∌ 2 回おきにしか着
信しない
本機に電話をかけるず、「あなた
ず通 信できる 機噚は 接続され お
いな いか、故 障しお いた す」ず
いう メッセヌ ゞが流 れお぀な が
らない
「䜿甚する」に蚭定しおください。
電話機コ ヌドが 正しく接 続され
おいたすか。
確実に本機に接続しおください。
アナログポヌトの着信番号の蚭定を確認しおくだ
さい。
電源が入っおいたすか。
電源コヌドを接続しおください。
本機に 電話を かけお みるず「あ
なたず通 信でき る機噚が 接続さ
れおい たせん」ず メッセ ヌゞが
流れたせんか。
タヌ ミナル アダプタ の蚭定 に誀りが ありた す。
蚭定を確認しおください。
タヌミナ ルアダ プタの蚭 定を確
認しおください。
䜕も接続 しおいない空きアナログポヌ トは「䜿
甚しない」に蚭定しおください。
契玄回線番号および i ・ナンバヌ
情報は正 しく入 力されお いるか
確認しおください。
それでも うたくいかないずきは、お䜿いに なっ
おいるタヌ ミナルアダプタのメヌカたたは 最寄
りの NTT におたずねください。
「着信優先」たたは「応答平均化」 「着信優先」たたは「応答平均化」を解陀しおく
を䜿甚する蚭定の堎合、1 ∌ 2 回
ださい。
おきにしか着信できたせん。
本 機 を 接続 し お い る ア ナ ロ グ
ポヌトの 蚭定内 容を確認 しおく
ださい。
本機を接続 しおいるアナログポヌトの接続 機噚
は「電話」たた は「ファクス付電話」にしお く
ださい。初期倀のたたで䜿甚可胜です。
契玄回線番 号のアナログポヌトに本機を接 続し
おいる堎合、以䞋のように蚭定しおください。
グロヌバル着信遞択「着信する」
初期倀のたたで䜿甚可胜です。
i・ナンバヌのアナログポヌトに本機を接続しお
いる堎合、i・ナンバヌを登録し、着信ポヌトの
指定を行っおください。
盞手偎タ ヌミナ ルアダプ タの蚭
定を確認しおください。
盞手も ISDN 回線の堎合、 盞手偎タヌミナルア
ダプタの蚭定が誀っおいるこずもありたす。
この堎合、ア ナログ回線に接続したファク スず
送・受信でき れば本機を接続しおいるタヌ ミナ
ルアダプタの蚭定は正しいこずになりたす。
タヌミナ ルアダ プタの自 己蚺断
モヌドでISDN回線の状況を確認
しおください。
異垞があった堎合は NTT 故障係113ぞご連
絡ください。
契玄 回線番号 のアナ ログポヌ ト
に電 話が かかっ おきた のに、i・
ナン バヌのア ナログ ポヌトに 接
続した機噚の呌出ベルも鳎る
i・ナンバ ヌのアナログ ポヌトの
蚭定を確認しおください。
グロヌバ ル着信は「しない」に蚭定しおく ださ
い。
特定 の盞手ず ファク ス通信で き
ない
別のフ ァクス から送 信しお、う
たくいく かどう か確認し おくだ
さい。
それでも うたくいかないずきは、お客様盞 談窓
口 0570-031523 ぞご連絡ください。
タヌミナ ルアダ プタの自 己蚺断
モヌドでISDN回線の状況を確認
しおください。
異垞があった堎合は NTT 故障係113ぞご連
絡ください。
回線に異垞がなければ、お客様盞談窓口 0570031523 ぞご連絡ください。
以前 に范べお 自分の 声が響い た
り、盞手の声が聞きにくい
ADSL のスプリッタ が圱響しお
いる可胜性がありたす。
ADSL 回線のスプリッタを亀換するず改善する
堎合がありたす。ADSL の契玄䌚瀟にお問い合
わせください。
通話 䞭に雑 音が入 ったり、音 量
が小さくなる
ADSL 環境を䜿甚 しお、䞊列接
続をしおいたせんか。
䞊列接続をしないでください。
スプリッタ を亀換するず改善する堎合があ りた
す。
ファクス送受信ができない
電話も䜿えない
ADSL
ファ クス通信 で゚ラ ヌ発生が 倚
くなった
150
バ ッテリヌ の残量が なくな っお
いたせんか。
バッテリヌの充電をしおください。
143 ペヌゞ
回 線皮別が 正しく蚭 定され おい
たすか。
回線皮別を正しく蚭定しおください。
⇒「かんたん蚭眮ガむド」(18 ペヌゞ
着 信音 量が「OFF」にな っお い 着信 音量を「OFF」以 倖に 蚭定し おくだ さい。
たせんか。
30 ペヌゞ
芪機から離れすぎおいたせん
か。
着信音が鳎る範囲たで、
子機を芪機に近づけ
おください。
近 くに雑音 の原因ず なる電 気補
品がありたせんか。
電気補品などから離しおください。
芪機、子機、電気補品の 電源を別々のコンセン
トに接続しおみおください。
⇒「通話がうたくいかないずきは」
158 ペヌゞ
芪 機や他の 子機を䜿 甚しお いた
せんか。
䜿い終わるのを埅っおください。
芪機のアンテナず子機甚 AC ア
ダ プタのコ ヌドが近 くにあ りた
せんか。
芪機のアンテナから子機甚 AC アダプタのコヌ
ドを遠ざけおください。
アンテナに巻き付けた
り、匕っかけたりしないでください。
声が途切れる
むンタヌネット電話や IP 電話な
ど、IP 網を䜿甚しおいたせんか。
盞手偎を含む
むンタヌネット電話や IP 電話など、IP 網の状況
により声が途切れるこずがありたすので IP網を
䜿わずに通話しおください。
䞍明な点は、ご契玄の IP 網サヌビス䌚瀟ぞお問
い合わせください。
通話が切れる
声やたわりの音に反応しお、
「芪
切 受信」がは たら き、ファク ス
の受信を始めるこずがありた
す。
頻繁におこるずきは、
「芪切受信」を「OFF」に
蚭定しおください。78 ペヌゞ
※ このずき は、ファクス は手動で受 信したす。
76 ペヌゞ
むンタヌネット電話や IP 電話な
ど、IP 網を䜿甚しおいたせんか。
盞手偎を含む
むンタヌネット電話や IP 電話など、IP 網の状況
により声が途切れるこずがありたすので IP網を
䜿わずに通話しおください。
䞍明な点は、ご契玄の IP 網サヌビス䌚瀟ぞお問
い合わせください。
雑音が入りやすい
近 くに電気 補品や障 害物は あり
た せんか。⇒ 「通話が うたく い
かないずきは」158 ペヌゞ
蚭眮環境を確認しおください。
芪機のアンテナをの ばし、向きを前埌右偎に
倉えおみおください。
第2章
電話
コネクタを正しく接続しおください。
143ペヌゞ
第3 章
ファクス
バ ッテリヌ のコネク タが正 しく
接続されおいたすか。
第4章
電話垳
動䜜しない着信音が鳎らない
第5章
留守番機胜
察凊のしかた
第6 章
コピヌ
ここをチェック
芪機、子機、電気補品の 電源を別々のコンセン
トに接続しおみおください。
攟 送局、高圧 線など が近く にあ
りたせんか。
芪機の眮き堎所や向きを倉えおみおください。
自 動車、オヌ トバ む、飛行機 が
近くを通っおいたせんか。
雑音が消えるたでし ばらくお埅ちください。た
たは、䞀時的に芪機をご䜿甚ください。
蛍 光灯 のスむ ッチ を「入」「切」
しおいたせんか。
第7章
芪機のアンテナから子機甚 AC アダプタのコヌ
ドを遠ざけおください。
アンテナに巻き付けた
り、匕っかけたりしないでください。
ご 近所、同じ マンシ ョン内 で別
の コヌドレ ス電話機 を䜿甚 しお
いたせんか。
盞手の声が聞こえにくい
ç§» 動しなが ら子機を 䜿甚し おい
たせんか。
䜿甚堎所により電波 が匱い堎所がありたす。雑
音が少ない堎所で䜿甚しおください。
受話口をふさいでいたせんか。
受話口をふさがないでください。
151
デゞカメプリント
芪機の眮き堎所や向きを倉えおみおください。
第8章
こんなずきは
子機
こんなずきは
付 録
項目
第章
ご䜿甚の前に
《困ったずきは》
《困ったずきは》
項目
子機
こんなずきは
ここをチェック
察凊のしかた
盞手から聞こえないず蚀われる
送話口マ むクを ふさい でい
たせんか。
受話口、送 話口マむクをふさがないで くだ
さい。
子機の着信音が遅れお鳎る
故障ではありたせん。
電波を䜿
甚しお いるた め、電話が かかっ
おくるず 最初に 芪機の着 信音が
鳎り、少し 遅れお 子機の 着信音
が鳎りたす。
そのたたお䜿いください。
充 電噚 に眮 いお も」ず
衚瀺しない
充電噚の子機甚 AC アダプタは
確実に差し蟌たれおいたすか。
バッテリヌ のコネクタが子機にしっかり差 し蟌
たれお いるか、AC ア ダプタの電源プラグが 奥
たで完党に 差し蟌たれおいるかを確認しお くだ
さい143 ペヌゞ
充電噚に 正しく 眮かれお いたす
か。
ディスプ レむが正面に芋える方向に、子機 を眮
いおください。
充電端子が汚れおいたせんか。
充電端子をきれいに拭いおください。
134ペヌゞ
電池を亀換しおいたせんか。
新しい電池 はバッテリヌが完党に消耗しお いる
こずがあ りたす。このずきは、充電噚に眮 いお
箄 1 分埌には「」ず衚瀺されたす。衚瀺
されたら玄 15 時間充電しおください。
充電䞭や 充電盎 埌はバッ テリヌ
が枩か くなり たす。故障 ではあ
りたせん。
そのたたお䜿いください。
芪機や他 の子機 を䜿甚し おいた
せんか。
䜿い終わるのを埅っおください。
芪機から離れすぎおいたせんか。
芪機の近くに通話圏内に戻っおください。
電波が干 枉しや すい堎所 で䜿甚
しおいたせんか。
通話できる䜍眮たで移動しおください。
子機が枩かい
充電 噚か らずっ たり、
を抌
す ず、「ピヌピ ヌピ ヌ」ず鳎 り、
が消灯する
充電しおもバッテリヌ譊告音
バッテリヌが消耗しおいたす。
ピッ  ピッ  ピ ッ が鳎 り、
充電噚の子機甚 AC アダプタは
ディスプレむに
「   」 確実に差し蟌たれおいたすか。
ず衚瀺される
バッテリヌを亀換しおください。
143 ペヌゞ
バッテリヌ のコネクタが子機にしっかり差 し蟌
たれお いるか、AC ア ダプタの電源プラグが 奥
たで完党に 差し蟌たれおいるかを確認しお くだ
さい143 ペヌゞ
譊告音ピピッピピッが鳎り、 充電端子が汚れおいたせんか。
充電端子をきれいに拭いおください。
134ペヌゞ
ディスプレむに
「  」 充電噚から子機を取り、ダむダル操 子機を充電噚に戻しおください。
䜜なしで60秒経過しおいたせんか。
ず衚瀺される
留守番機胜
ファクス
コピヌ
152
通話䞭に譊告音ピッピッピッ
が鳎る。
子機で通 話䞭に 電波の届 かない
所に出おいたせんか。
芪機の近く通話圏内に戻っおください。
通話 䞭に譊 告音ピッ  ピッ 

ピッ が鳎る
バッテリ ヌが少 なくなっ おいた
せんか。
通話を終了しお子機を充電噚に戻しおください。
倖出先からの操䜜ができない
トヌン 信号ピ ッポッ パッが
出せない 電話機 からかけ おいた
せんか。
トヌン信号 の出せる電話機からかけ盎しお くだ
さい。
メッ セヌゞが 録音の 途䞭で切 れ
おいる
録音䞭に 8 秒以䞊無音が続きた
せんでしたか。
メッセヌ ゞを入れるずきは続けお話す よう、盞
手に䌝えおください。
メッセヌゞが録音できない。
空きメモ リヌが 䞍足しお いたせ
んか。
音声メッセ ヌゞを消去しおくださいメモリ ヌ受
信したフ ァクスがあるずきは、メモリヌ内 の䞍
芁なファクスを消去しおください。
スタ ヌトボタ ンを抌 しおも送 ä¿¡
受信しない
スタヌト
を抌す前に、
通話を保 留にしお子機を充電噚に戻し、芪 機で
通話を続けおください
スタヌトを抌しおから受話噚を戻し
受話噚を戻しおいたせんか。
おください。67 ペヌゞ
回 線 çš® 別の èš­ 定 は æ­£ し い で す
か。
回線皮別 を正しく蚭定しおください。⇒「 かん
たん蚭眮ガむド」(18 ペヌゞ
倖付電話 機が通 話䞭では ありた
せんか。
倖付電話の受話噚を確認しおください。
むンタヌネット電話や IP 電話など、IP 網の状況
によりファクス送信 受信ができないこずがあ
りたすので、IP 網を䜿わずに送信受信しおく
ださい。
䞍明な点は、ご契玄の IP 網サヌビス䌚瀟ぞお問
い合わせください。
送信埌、盞 手から 画像が 乱れお
いるず連絡があった
きれいにコピヌがずれたすか。
コピヌに異垞があるず きは読取郚の枅掃をしお
ください。134 ペヌゞ
盞手先に異垞がありたせんか。
盞手先に確認しお ください。たたは、別のファ
クスから盞手先に送信しおください。
画質モヌドは適切ですか。
画質を調敎しおください。113 ペヌゞ
キ ャッチホ ンが途䞭 で入っ おい
たせんか。
キャッチホンが途䞭 で入るず、画像が乱れるこ
ずがありたす。52 ペヌゞ
キャッチホンを解陀しおください。
䞊 列接続さ れた別の 電話機 の受
話噚を䞊げおいたせんか。
極力、䞊列接続はしないようにしおください。
送 ä¿¡ 埌、受 ä¿¡ 偎 か ら 受 ä¿¡ し た
ファク スに瞊の 線が入っ おいる
ずいう連絡があった。
本 機の読 み取り 郚分、たた は受
ä¿¡ 偎のプリ ンタのヘ ッドが 汚れ
おいたせんか。
読み取り郚の枅掃を行っお、きれいにコピヌが取
れるこずを確認しおから送信しおください。
134
ペヌゞそれでも珟象が倉わらなければ、盞手の
ファクスの状態を調べおもらっおください。
受信 コピヌ しおも、蚘 録玙が
出おこない
蚘 録玙は正 しくセッ トされ おい
たすか。
蚘録玙、本䜓カバヌた たはむンク挿入口カバヌ
を正しくセットしおください。
21 ペヌゞ、137
ペヌゞ
蚘録玙がなくなっおいたせんか。
本䜓カバヌたたはむンク挿入口カ
バヌは確実に閉たっおいたすか。
受信し おも、蚘録 玙が癜 玙のた
た出おくる
蚘録玙が぀たっおいたせんか。
぀た った蚘 録玙 を取り 陀い おくだ さい。135
ペヌゞ
むンクの残量は十分ですか。
ディスプレむで確認しおください。
盾 手が原皿 を裏返し に送信 しお
いたせんか。
盞手に確認し、もう䞀 床送信し盎しおもらっお
ください。
コピヌは正しくずれたすか。
きれいに受信できない
コ ピヌ が æ­£ しく ず れ るか 確 認 しお く だ さい。
106 ペヌゞ
電 話回線の 接続が悪 いずき に起
こりたす。
盞手にもう䞀床、送信 し盎しおもらっおくださ
い。
盾 手偎の原 皿に異垞 があり たせ
んかうすい、かすれなど。
盞手に確認し、もう䞀 床送信し盎しおもらっお
ください。
きれいにコピヌできない
読取郚が汚れおいたせんか。
読取郚を枅掃しおください。134 ペヌゞ
垂盎方向に黒い筋が入る。
送 信盞手先 の読み取 り装眮 が汚
れおいたせんか。
送信盞手先の読み取り 装眮に汚れがある堎合に
起こりたす。違う盞手 先に送信を䟝頌しお党く
同じ状態が起こらな ければ黒線の珟れる堎所
の違いも確認したす。最初の送信先に䟝頌しお
問題を解決しおもらっおください。
蚘録玙が重なっお送り蟌たれる
玙がくっ぀いおいたせんか。
玙をほぐしお入れ盎しおください。
21 ペヌゞ
2 枚に分かれお印刷される。
送信偎の原皿が A4より長くあり
たせんか。
自動瞮小の蚭定を「ON」にしおください。
78
ペヌゞ
自動受信できない。
着信回数が倚すぎたせんか。
圚宅モヌドのずきは着信回数を 6 回以䞋に、留
守モヌドのずきは着信回数を 2 回以䞋に蚭定し
おく ださ い。28 ペ ヌゞた たは
ス
タヌトを抌しお手動で受信しおください。
構内亀 換機に内 線接続し たずき
に、ファクス受信できない
内 線たた は倖線 から、ファ クス
受 信するず きのベル の鳎り かた
を確認したす。
「お客様盞談窓口 0570-031523」にご連絡くだ
さい。
153
第2章
電話
むンタヌネット電話や IP 電話な
ど、IP 網を䜿甚しおいたせんか。
盞手偎を含む
第3 章
ファクス
ファクス送信受信ができない
第4章
電話垳
タヌ ミナ ルア ダプ タの 蚭定 を確 認し おく ださ
い。
第5章
留守番機胜
タヌミナルアダプタは正しく蚭定
されおいたすか。
ISDN回線の堎合
第6 章
コピヌ
スタヌ トボタン を抌しお も送信
受信しない
第7章
察凊のしかた
デゞカメプリント
ここをチェック
第8章
こんなずきは
ファクス
コピヌ
こんなずきは
付 録
項目
第章
ご䜿甚の前に
《困ったずきは》
《困ったずきは》
項目
プリント
印刷
こんなずきは
本機が印刷をしない。
察凊のしかた
本機の電源が入っおいたすか。
電源を入れおください。
むンクカ ヌトリ ッゞは正 しく取
り付けられおいたすか。
むンクカヌ トリッゞを正しく取り぀けおく ださ
い。137 ペヌゞ
USB ケヌブルが正しく接続され
おいたすか。
USB ケヌブルを正しく取り぀けおください。⇒
「かんたん蚭眮ガむド」(28 ペヌゞ
厚玙など にコピ ヌしおい たせん
か。
プリンタドラむバの [ 基本蚭定 ] タブで、[ 双方
向印刷 ] を解陀しおみおください。
「画質匷調」が蚭定されおいたせ
んか。
プリンタドラむバの [ 拡匵機胜 ] タブで「画質
匷調」の蚭定を解陀、たたは「画質匷調」の「自
動むメヌ ゞ凊理」の蚭定を解陀しおみおく ださ
い。
「画 質 匷調」が 有 効 に機 胜 し な
い。
印刷する デヌタ はフルカ ラヌで
すか。
フルカラ ヌ以倖では「画質匷調」は機胜し たせ
ん。この機胜をご利甚になるには少なくずも 24
ビットカラヌ以䞊をご䜿甚ください。
文字 が黒く 化けた り、氎平方 向
に線 が入っ たり、文字 の䞊䞋 が
欠けお印刷されおしたう。
コピヌは問題なくできたすか。
コピヌを しお問題がなければ、ケヌブルの 接続
に問題が ありたす。接続ケヌブルを確認し おく
ださい。それ でも解決できないずきは、お 客様
盞談窓口 0570-031523 にご連絡ください。
印刷 した画 像が明 るすぎ る、た
たは暗すぎる。
むンクカ ヌトリ ッゞが叀 くなっ
おいないですか。
カヌトリッゞは補造埌 2 幎間は有効にご利甚い
ただけた すが、それ以䞊経過したものはむ ンク
が凝固しおいる可胜性がありたす。
倖装箱に有 効期限が印刷されおいたすので ご確
認 くだ さい。期 限 切れ の堎 合は 新し いカ ヌ ト
リッゞをご䜿甚ください。
蚘録玙の 蚭定が 違っおい たせん
か。
お䜿いい ただいおいる蚘録玙に合わせ お、蚘録
玙タむプを蚭定しおください。
枩床が 高すぎ る、たたは 䜎すぎ
たせんか。
本機の䜿甚環境枩床内でご利甚ください。
むンクがにじむ。
蚘録玙の 蚭定が 違っおい たせん
か。
お䜿いい ただいおいる蚘録玙に合わせ お、蚘録
玙タむプを蚭定しおください。
印刷面に癜い筋が入る。
プリンタ ヘッド が汚れお いたせ
んか。
ヘッドクリヌニングを行っおください。
カラ ヌで受信 したは ずのファ ク
スが モノクロ でしか 印刷され な
い。
カラヌむ ンクカ ヌトリッ ゞが空
かほずん ど空に なっおい たせん
か。
カラヌ甚のカヌトリッゞを亀換しおください。
印刷ペヌゞの端や䞭倮がかす
む。
本機が 平らで、氎 平な堎 所に眮
か れ お いる か 確 認 し お く だ さ
い。
問題が改 善されない堎合は、ヘッドクリヌ ニン
グを数回 したす。もう䞀床印刷し盎しお も、印
刷 の質 が良 く なら ない 堎合 は、むン クカ ヌ ト
リッゞを亀換しおください。
むンクカヌ トリッゞを亀換しおもただ印刷 の質
に 問 題 があ る å Ž 合、お 客 様盞 談 窓 口 0570031523 にご連絡ください。
印刷の質が悪い。
プリンタ ヘッド が汚れお いたせ
んか。
ヘッドクリヌニングを数回したす。
そ れで も改 善 され ない 堎合 は、むン クカ ヌ ト
リ ッゞを 新し い物ず 亀換し おく ださい。137
ペヌゞ
アプリケ ヌショ ン゜フト の甚玙
蚭定ずプ リンタ ドラむバ の蚭定
を確認しおください。
アプリケヌションで「2 ペヌゞ」を 蚭定しおい
る堎合は、プリンタドラむバの「2 ペヌゞ」の
蚭定を解陀しおください。
印刷 された画 像に芏 則的に暪 羞
バンディングが珟れる。
印刷速床が極端に遅い。
「2 ペヌゞ」プリントがうたくプ
リントできない。
マむ クロ ゜フト「゚ クセ ル」た
たは「パ ワヌ ポむン ト」をご 䜿
甹侭 にオブゞ ェクト に蚭定し た
ハッ チパタヌ ンがう たくプリ ン
トできない。
154
ここをチェック
プリンタドラむバの [ 拡匵機胜 ] 「むメヌゞタむプ」の蚭定を「写真」にしおくだ
タブで [ むメヌゞタむプ ] の蚭定 さい。
を確認しおください。
MFL-ProColor がセ レク タに衚
瀺されない。Macintosh ®ïŒ‰
プ リンタの 電源が入 っおい たす
か。
プリンタの電源を入れおください。
USB ケヌブルが正しく接続され
おいたすか。
USB ケヌブルを正しく接続しおください。
「か
んたん蚭眮ガむド」参照
プ リンタド ラむバが 正しく むン
ストヌルされおいたすか。
プリンタドラむバを正 しくむンストヌルしおく
ださい。
䜿甚し おいるア プリケヌ ション
から印刷できない。
䟛絊されおいる Macintosh ® の
プリンタドラむバがシステム
フ ォルダに 正しくむ ンスト ヌル
さ れおい たす か、たた、セレ ク
タで遞択されおいたすか。
䟛絊されおいる Macintosh ® のプリンタドラむ
バをシステムフォルダ に正しくむンストヌルし
お、セレクタで遞択しおください。
「MFC 接続゚ラヌ」か「MFC は
ビゞヌ状態です。」ずいう゚ラヌ
メッセヌゞが衚瀺される。
本機の電源は入っおいたすか。
電源を入れおください。
USB ケヌブルをパ゜コンに盎接
接続しおいたすか。
USB ケヌブルは他の呚蟺機噚Zip ドラむブ、
倖付 CD-ROM、スむッチボックスなどを経由
しお接続しないでください。
アドビ・む ラスト レヌタ ヌをご
䜿甚時にうたく印刷できない。
印刷解像床が高すぎたせんか。
印刷解像床を䜎く蚭定しおみおください。
Macintosh ® 起動時に、
『STFInit
機胜拡匵で「ACDI.DRVR」ドラ
むバフ ァむルの 読み蟌み 䞭に゚
ラ ヌ が 発 生 し た し た。「STF」
フォ ルダの「ド ラむバ 」フォル
ダにド ラむバフ ァむルが あるこ
ずを確認しおください。』ずいう
゚ラヌが出る。
Macintosh ® に FAXstf6.0 より
叀 いバヌゞ ョンがむ ンスト ヌル
されおいたせんか。
FAXstf6.1 より叀いバヌゞョンのものはお䜿い
になれたせん。
FAX.stf を削陀され るか、FAXstf6.1 にアップ
グレヌドしおください。


ぞの曞き蟌み゚ラヌが衚瀺され
る
むンク切れを確認しおくださ
い。
ディスプレむに衚瀺さ れおいる色のむンクカヌ
トリッゞを亀換しおください。
メモリ ヌカヌド がリムヌ バブル
ディス クずしお 正垞に動 䜜しな
い。
Windows ® 2000 ア ップデ ヌト
はむンストヌル枈みですか。
以䞋の手順でむンストヌルしおください。
1. USB ケヌブルを倖しおください。
2. Windows ® 2000 アップデヌトをむンス
トヌルしおください。かんたん蚭眮ガむドを
参 照しお くださ い。むン ストヌ ルが 終わる
ず、パ゜コンは自動的に再起動したす。
3. パ゜コンを再起動しお 1 分ほど経ったら
USB ケヌブルを差し蟌みたす。
メモリヌカヌドが停止状態に
なっおいたせんか。
メモリヌカヌドを取 り出し、再床挿入しおくだ
さい。
メモリヌカヌドの取り 出し操䜜を行っおいる堎
合、メモリヌカヌドを 取り出さないず次の操䜜
に移るこずができたせん。
ア プリケヌ ションか らメモ リヌ
カ ヌド内の ファむル を開い おい
た り、゚ ク ス プ ロ ヌ ラ で メ モ
リ ヌカヌド 内のフォ ルダを 衚瀺
しおいたせんか。
パ゜コン䞊で「取り出 し」操䜜を行おうずした
ずきに゚ラヌメッセ ヌゞが珟れたら、それは珟
圚カヌドにアクセス 䞭を意味したす。しばらく
埅っおからやり盎しおください。
メモリヌカヌ
ドを䜿甚䞭のアプリケ ヌションや゚クスプロヌ
ラをすべお閉じないず、
「取り出し」操䜜はでき
たせん。
侀 床、パ゜コ ンず本 機の電 源を
切り、再床入れおみおください。
䞊蚘の操䜜でも問題 が解決しない堎合は、いっ
たんパ゜コンず本機の 電源を切っお電源コヌド
を抜い おくだ さい。電源 コヌド を入れ なおし、
電源を入れおください。
155
第2章
電話
Windows ® XP をお䜿いの堎合、 䜙癜が぀いた堎合は、 スキャンした画像を画像
凊理゜フト で開いお、必芁な郚分 を切り出しお
ス キャンを した画像 に䜙癜 が入
ください。
る堎合がありたす。
第3 章
ファクス
スキャ ンした画 像のたわ りに䜙
癜がある。
第4章
電話垳
アプリケヌションで [ ファむル ]-[TWAIN 察応
機噚の遞択 ] の遞択をしお、ブラザヌ TWAIN ド
ラむバを遞択し、
「遞択」をクリックしおくださ
い。
第5章
留守番機胜
ブラザヌTWAIN ドラむバが遞択
されおいたすか。
第6 章
コピヌ
スキャン䞭にTWAIN゚ラヌが衚
瀺される。
第7章
察凊のしかた
デゞカメプリント
゜フト
ここをチェック
第8章
こんなずきは
スキャナ
こんなずきは
付 録
項目
第章
ご䜿甚の前に
《困ったずきは》
《困ったずきは》
項目
その他
156
こんなずきは
ここをチェック
察凊のしかた
電源が入らない
電源プラ グは確 実に差し 蟌たれ
おいたすか。
電源プラ グを確実に差し蟌んでくださ い。雷で
電源が入 らなくなったずきは、有償修理に なり
たす。
操䜜 をしお いない のに、本機 が
動き出す
本機は、定 期的に プリン トヘッ
ドのクリヌニングを行いたす。
そのたたしばらくお埅ちください。
140ペヌゞ
停電になったずきは
電話垳芪機、子機、各皮登録・蚭定内容、着信蚘録 子機
、発信蚘録子機
数時間以䞊た぀ず削陀されるデヌタ
着信蚘録芪機、通信管理レポヌト、受信メモリヌ文曞、 録音されたメッセヌゞ
停電埌すぐ削陀されるデヌタ
送信メモリヌ文曞
第4章
電話垳
第3 章
ファクス
削陀されないデヌタ
第2章
電話
本機は AC 電源を必芁ずしおいるため、停電時は芪機も子機も䜿甚できなくなりたす。停電時に備えお、あらか
じめ停電甚電話機AC 電源を必芁ずしない電話機を保管するこずをおすすめしたす。停電甚電話機を芪機の
停電甚電話機接続端子に接続するず、停電時に停電甚電話機で電話をかけたり受けるこずができたす。
停電したずきは以䞋のようにデヌタが削陀されたす。
第章
ご䜿甚の前に
《困ったずきは》
第5章
留守番機胜
停電甚電話 接続端子に電
話機コヌドを差し蟌む
シヌルをはがす
お願い
■ 半日以䞊停電が続いたずきは、日付が正しく衚瀺されないこずがありたす。再蚭定しおください。⇒「かんたん蚭眮ガ
むド」
19 ペヌゞをお読みください。
■ 停電によっお削陀されたデヌタを埩掻させるこずはできたせん。
第6 章
コピヌ
■ 停電時以倖は停電甚電話機を接続しないでください。誀動䜜により正垞に䜿甚できないこずがありたす。
■ 通話䞭に停電になったずきは、芪機、子機ずもに電話は切れたす。
第7章
■ ナンバヌ・ディスプレむサヌビスをご利甚いただいおいるずきは
付 録
第8章
こんなずきは
停電䞭に電話がかっおくるず、停電甚電話機のみ、着信音が短く 5 ∌ 6 回鳎りたす。その埌、通垞の着信音に倉わりたす
ので、音が倉わったら停電甚電話機の受話噚をずっお電話を受けおください。最初の短い着信音のずきに受話噚をずるず、
通話できたせん。
デゞカメプリント
■ 留守モヌド時、メッセヌゞを録音䞭に停電になったずきは、録音䞭の内容は保存されたせん。
157
《困ったずきは》
通話がうたくいかないずきは
通話や子機の䜿甚に圱響をおよがす可胜性のある環境
芪機や子機の近くに埮 匱な電波を発する電気補品 がある堎合や、自宅呚蟺に電波を 発する蚭備ラゞオ攟送局、アマチ ュア
無線などがある堎合、通話や 子機の䜿甚に圱響を受ける こずがありたす。通話状況が 良くないずきは、以䞋の環境を ご確
認ください。
TVアンテナ
子機
CS/BS
攟送
金属・アルミサッシ
鉄筋コンクリヌト壁
※電波が届かないか、
匱くなる可胜性がありたす。
TVの近く
子機䞍可
ドアホン
TV
子機
1m以
侊
ブヌスタヌ
増幅噚
チュヌナヌ
2m以
䞊離
す
1m
子機
以
侊
2m
以
侊
携垯電話
充電台
以䞊
1m
充電台
ポンプ
本機
停電時電話
ACアダプタ
※停電時以倖は
はずしおください。
電子レンゞ
PC
スプリッタ
HD
PC
ISDN
タヌミナル
アダプタ
回線
ぞ
ADSLモデム
ロヌれット
モゞュラヌゞャック
158
第2章
電話
第章
ご䜿甚の前に
《困ったずきは》
第3 章
ファクス
高圧線の近蟺
第5章
留守番機胜
第4章
電話垳
車茉甚無線
ラゞオ攟送局たたは䞭継局
※電話線がアンテナになりラゞオ攟送
が混入するこずがありたす。
第6 章
コピヌ
保安噚
T-NCU
NT
Tぞ
第7章
第8章
こんなずきは
電源コヌドの接続のしかたも確認
䞋図にあるような電気補品などず同じコンセントに接続す
るず、通話や子機の䜿甚に問題が起こる堎合がありたす。
付 録
ガス
怜出噚
デゞカメプリント
アマチュア無線
159
《廃 棄》
本機を廃棄するずきは
廃 棄
本機を廃棄するずきは
本機を廃棄するずきは、本 機に取り付けられおいる電 池を取り倖しおください。た た、取り倖した電池は、貎重な資源 を守
るために廃棄しないで、リサむクル協力店にお持ちください。
 被芆ははがさないでリサむクル箱ぞ
 分解しないでリサむクル箱ぞ
本機のバッテリヌは以䞋の手順で取り倖したす。
泚意
● バックアップ甚のバッテリヌは、本機を廃棄するずき以倖は倖さないでください。
本䜓が䜿甚できなくなりたす。
1
160
バッテリヌカバヌを取り倖す
2
バックアップ甚バッテリヌを取り倖す
第章
ご䜿甚の前に
第3 章
ファクス
第2章
電話
付 録
第4章
電話垳
芪機での文字の入れかた ....................................... 162
芪機で入力できる文字 .............................................. 162
文字の入れかた倉曎のしかた...........................162
入力䟋 ........................................................................... 162
子機での文字の入れかた ....................................... 163
子機で入力できる文字 .............................................. 163
文字の入れかた倉曎のしかた...........................163
入力䟋 ........................................................................... 163
第5章
留守番機胜
機胜䞀芧 ............................................................... 164
機胜の蚭定方法 .......................................................... 164
芪 機 ........................................................................... 165
子 機 ........................................................................... 171
仕様 ..................................................................... 172
芪 機 ........................................................................... 172
電話ファクス .......................................................... 172
プリンタスキャナ .................................................. 172
電源その他 .................................................................. 172
コピヌ ........................................................................... 173
デゞカメプリント ...................................................... 173
第6 章
コピヌ
■
■
■
■
■
■ コヌドレス子機 .......................................................... 173
■ 充電噚 ........................................................................... 173
第7章
䜿甚環境 ............................................................... 174
Windows® の堎合 ..................................................... 174
Macintosh ® の堎合 ..................................................174
デゞカメプリント
子 機 ........................................................................... 173
甚語解説 ............................................................... 175
第8章
こんなずきは
玢 匕 .................................................................. 177
消耗品オヌダヌシヌト .......................................... 180
リモコンアクセスカヌド ....................................... 181
付 録
特蚱、芏制 ........................................................... 183
囜際゚ネルギヌスタヌプログラム .........................183
VCCI 芏栌 ....................................................................183
商暙に぀いお ........................................................ 183
161
M
芪機での文字の入れかた
発信元登録、電話垳の登録では、ダむダルボタンを䜿っお文字を入力したす。芪機で入力できる文字は、カタカ
ナ、アルファベット、数字、蚘号です。
芪機で入力できる文字
文字を倉曎する
芪機では䞋蚘の文字や蚘号を入力できたす。ボタンを抌す回
数に応じお、入力できる文字が倉わりたす。
ボタン
文字や電 話番号の間
を開け るスペヌス
を入れる
入力できる文字
アむり゚オァィゥェォ 1
を 抌し お カ ヌ゜ ルを 戻
し、文字を入 力する䞊曞きさ れ
たす
を 抌し お カ ヌ゜ ルを 右
に移動させる
文字のずきは
カキクケコ  2
1 回抌で
もスペヌスを 入れるこずができ た
す
サシスセ゜  3
蚘号を入力する
タチツテトッ  4
ナニヌネノ  5
入力したい蚘号ボタン
たは
ハヒフヘホ  6
同じボタ ンで続けお
文字を入力する
マミムメモ  7
た
を抌しお蚘号を遞ぶ
を抌しお、 カヌ゜ルを 1
文字分移動させお入力する
入力した 内容を確定
させる
ダナペャュョ  8
を抌す
ラリルレロ  9
入力䟋
ワヲン゛− 0
スペヌス "  '−
:;<  >?@ [ ] ^_
発信元登録や電話垳登録で「スズキ ケむコ」ず入力するず
きは䞋蚘のように操䜜したす。
操䜜のしかた
を 3 回抌す
文字の入れかた倉曎のしかた
を 1 回抌す
電話番号や文字は以䞋の操䜜で入力したす。
したいこず
を 3 回抌す
操䜜のしかた
文字を入れる
∌
、
、
を抌す
電話番号に「ポヌズ」
を入れる
※ ポヌズ玄 3 秒の埅
ち時間
を抌す
※ 入 力し たポ ヌズ は電 話垳 やダ むダ
ル 入力時 は「−」ハむフ ンで衚
瀺されたす。
を抌しお削陀したい文字たで
カ ヌ ゜ ルを ç§» 動 し、 消
去を抌す
※ 遞択しおいる文字を削陀したす。
遞択 䜍眮より右 に文字がな いずき
は、1 ぀手前の文字を削陀したす。
※
を抌す ず、 カヌ゜ル以降
の文字をすべお削陀したす。
162
ス
ス
スス
を 4 回抌す
スス ゛
を 2 回抌す
スス゛ キ
を 2 回抌す
たたは
スス゛キ を 1 回抌す
を 4 回抌す
を 2 回抌す
文字を削陀する
ディスプレむ衚瀺
を 5 回抌す
スス゛キ ケ
スス゛キ ケ ã‚€
スス゛キ ケむ コ
第章
ご䜿甚の前に
子機での文字の入れかた
電話垳の登録では、ダむダルボタンを䜿っお文字を入力したす。子機で入力できる文字は、カタカナ、アル
ファベット、数字、蚘号です。
文字を倉曎する
ボタン
カタカナ
英・数字
アむり゚オァィゥェォ
@.ピリオド1
カキクケコ
abc 2
サシスセ゜
def 3
タチツテトッ
ghi 4
ナニヌネノ
jkl 5
ハヒフヘホ
mno 6
マミムメモ
pqrs 7
ダナペャュョ
tuv 8
ラリルレロ
wxyz 9
ワヲン゛、。−
0
蚘号を入力する
入力したい蚘号ボタン
は
同じボタンで続けお
文字を入力する
たた
を抌しお蚘号を遞ぶ
を抌しお、カヌ゜ルを
1 文字分移動させお入力する
入力した内容を確定
させる
を抌す
第4章
電話垳
子機では䞋蚘の文字や蚘号を入力できたす。
入力䟋
電話垳に「スズキ ケむコ」ず入力するずきは䞋蚘のように
操䜜したす。
−
スペヌス "  '
第3 章
ファクス
文字を削陀しお入力し盎す
文字や電話番号の間
を抌しおカヌ゜ルを右
を開ける
スペヌスを入れる に移動させる
文字のずきは
4 回抌でも
ス ペ ヌ ス を 入れ る こ ず が でき た
す
第2章
電話
を抌しおカヌ゜ルを戻し、
操䜜のしかた
ディスプレむ衚瀺
第5章
留守番機胜
子機で入力できる文字
を抌しお、
「カナ」を衚
_:@;<  >?[ ] ^
瀺させる
カタ カナず英数字を
切り換える
操䜜のしかた
を抌す
※ 抌すたびにカナ半角カタカナ、英
数アルファベット・数字が切り
替わりたす。
文字を入れる
電話番号に「ポヌズ」
を入れる
※ ポヌズ玄 3 秒の埅
ち時間
文字を削陀する
∌
、
、
を抌す
スス
を 4 回抌す
スス゛
を 2 回抌す
スス゛キ
を 2 回抌す
たたは
第6 章
コピヌ
を 4 回抌す
を 4 回抌す
を抌す
※ 入力 した ポヌ ズは 電話 垳や ダむ ダ
ル入力時は「_」
アンダヌバヌで
衚瀺 さ れ、倖線 に発 信す る ずき は
「−」ハむフンで衚瀺されたす。
スス゛キ を 2 回抌す
を 5 回抌す
スス゛キ ケ
スス゛キ ケむ
スス゛キ ケむコ
を 抌し お 削陀 した い 文字 た
で カ ヌ ゜ ルを ç§» 動 し、
付 録
したいこず
を 3 回抌す
第8章
こんなずきは
電話番号や文字は以䞋の操䜜で入力したす。
ス 第7章
を 1 回抌す
ス
デゞカメプリント
を 3 回抌す
文字の入れかた倉曎のしかた
を抌す
※ 遞 択 しお い る 文 字 を削 陀 し た す。
遞択䜍眮 より右に 文字がない ずき
は、1 ぀手前の文字を削陀したす。
163
機胜䞀芧
本機で蚭定できる機胜や蚭定は次のようになりたす。ディスプレむに衚瀺されるメッセヌゞにしたがっお、登録
や蚭定を行いたす。
機胜の蚭定方法
機胜を蚭定するずきは、
■
や
から操䜜を行いたす。
から操䜜する機胜169 ペヌゞ
■
コピヌ蚭定メニュヌが衚瀺されたす。
メモリヌカヌドを挿入しおいるずきは、デゞカメプ
リントメニュヌが衚瀺されたす。
でメニュヌを遞び、
から操䜜する機胜170 ペヌゞ
ファクス画質メニュヌが衚瀺されたす。
でメニュヌを遞び、
で確定したす。
で確定したす。
■
から操䜜する機胜
170 ペヌゞ
ScanStation が起動したす。
Windows ® のみ
■
から操䜜する機胜165 ペヌゞ
本機の機胜蚭定メニュヌが衚瀺されたす。
でメニュヌを遞び、
※
で確定したす。
ダ むダ ルボタ ンで盎 接蚭 定した い項 目を
遞択するこずができたす。
164
■
機胜蚭定を䞭止したす。
から操䜜する機胜
機胜説明
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
蚘 録 玙ト レ むに セッ ト し
た蚘録玙に合わせお、蚭定
したす。
フツりシ / むンクゞェット
シ / コりタクシ /OHP フィ
ルム
2. トケむ セット
珟 圚 の日 付 ず時 刻を 登 録
したす。
2003 1/1 00:00
かんたん蚭
眮 ガむ ド
19 ペヌゞ
3. ハッシンモト トりロク
フ ァ クス に 印刷 され る 発
信 元 の名 前 やフ ァク ス 番
号を登録したす。
ファクス / ナマ゚
かんたん蚭
眮 ガむ ド
20 ペヌゞ
1. チャクシン オンリョり
着 信 時の ベ ルや メロ デ ィ
の音量を蚭定したす。
OFF/ショり/ チュり/ ダむ
2. キヌタッチ オンリョり
操 䜜 パネ ル のボ タン を 抌
し た ずき の 音量 ã‚’èš­ 定 し
たす。
OFF/ショり/ チュり/ ダむ
3. スピヌカヌ オンリョり
オ ン フッ ク 時の 音量 や 留
守 録 モニ タ ヌの 音量 を èš­
定したす。
OFF/ショり/ チュり/ ダむ
4. ゞュワ オンリョり
受 話 噚を 持 っお 通話 す る
ずきの音量を蚭定したす。
ショり / チュり / ダむ
5. カむセンシュベツ セッテむ
èš­ 定 電話 回 線に 合わ せ お
回線皮別を蚭定したす。
プッシュ カむセン /
ダむダル 10PPS/
ダむダル 20PPS/
ゞドり セッテむ 6. ガメンノ コントラスト
画 面 のコ ン トラ スト を èš­
定したす。
−■■■□□ +
7. ショりデンリョク
モヌド
省 電 力モ ヌ ドを 蚭定 し た
す。
ON/OFF
1. ゞュシン セッテむ
2. ファクス & デンワ
「圚 宅 モ ヌ ド」「留 守 モ ヌ
ド」ごずに、着信しおから
本 機 が応 答 する たで に 鳎
る呌出回数を蚭定したす。
30 ペヌゞ
第2章
電話
第3 章
ファクス
25 ペヌゞ
32 ペヌゞ
0 ∌8∌
15・ムセむ
ゲン
ルス モヌド
0 ∌2∌
7・ト ヌ ル
セヌバヌ
フ ァ クス の 芪切 受信 を èš­
定したす。
ON/OFF
3. ゞドり シュクショり
A4 サむズより長い 原皿が
送られおきたずき、自動的
に瞮小する / しないを蚭定
したす。
ON/OFF
4. ポヌリング
ゞュシン
ポ ヌ リン グ 通信 でフ ァ ク
ス を 受信 す るず きに èš­ 定
したす。
ON/OFF
5. サむ ペビダシ
セッテむ
圚 宅 モヌ ド 時に 電話 が か
か っ おき た 堎合 の察 応 を
蚭定したす。
ON
デンワ ペビダシ
かんたん蚭
眮 ガむ ド
18 ペヌゞ
第5章
留守番機胜
33 ペヌゞ
37 ペヌゞ
38 ペヌゞ
ザむタク モヌド
2. シンセツ ゞュシン
第4章
電話垳
31 ペヌゞ
第6 章
コピヌ
1. ペビダシ カむスり
参照ペヌゞ
28 ペヌゞ
78 ペヌゞ
第7章
4. オンリョり
1. キホン セッテむ
1. キロクシ タむプ
操䜜
デゞカメプリント
蚭定項目
78 ペヌゞ
79 ペヌゞ
アむテニ ベル /
アむテニ メッセヌゞ
29 ペヌゞ
付 録
機
胜
第8章
こんなずきは
■
第章
ご䜿甚の前に
芪 機
OFFフ ァ ク ス セ ン ペ
り
165
機
胜
3. デンワチョり トりロク
4. レポヌト セッテむ 2. ファクス & デンワ
2. ゜りシン セッテむ
蚭定項目
原皿 の 濃床 に合 わ せお èš­
定したす。
ゞドり / りクス / コク
2. ファクス ガシツ
原皿 の 皮類 に合 わ せお èš­
定したす。
ヒョりゞュン / ファむン /
スヌパヌファむン / シャシ
ン / カラヌ ヒョりゞュン
/ カラヌ ファむン
3. タむマヌ ゜りシン タむ マ ヌ送 信を 行 うず き
の送信時刻を蚭定したす。
―
4. トリマトメ ゜りシン
ã‚¿ã‚€ マ ヌ送 信で 同 じ盞 手
に同 じ 時刻 に送 信 する 原
皿がある堎合、たずめお送
信するように蚭定したす。
ON/OFF
5. リアルタむム ゜りシン
すぐ に 盞手 先に ダ むダ ル
し、原皿を読み取りながら
送信 す るず きに èš­ 定し た
す。
ON/OFF/ コンカむノミ
6. ポヌリング ゜りシン
ポヌ リ ング 通信 で ファ ク
スを 送 信す るず き に蚭 定
したす。
ON/OFF
7. カむガむ ゜りシン モヌド
海倖 に ファ クス を 送信 す
るずきに蚭定したす。
ON/OFF
1. デンワチョ り
タンシュク
短瞮番号、電話番号、盞手
先の 名 前を 電話 åž³ に登 録
したす。
―
2. グルヌプ ダむダル
耇数の盞 手先をグ ルヌプ
ずしお登録したす。
―
3. コキ二 テン゜り
芪機 に 登録 した 電 話番 号
を、子機ぞ転送したす。
―
1. ゜りシン レポヌト
ファ ク ス送 信埌 に 送信 結
果を 印 刷す るた め の蚭 定
をしたす。
ON/ON+ むメヌゞ /OFF/
OFF+ むメヌゞ
2. ツりシン カンリ カンカク
最新 の 通信 結果 を 印刷 し
たす。( 送信、受信合わせ
お最倧 200 件です。)
6/12/24 ゞカンゎト /
2/7 カ ゎト /
50 ケン ゎト /
レポヌトシュツリョク
シナむ
5. オりペり キノり
操䜜
参照ペヌゞ
69 ペヌゞ
69 ペヌゞ
70 ペヌゞ
71 ペヌゞ
72 ペヌゞ
73 ペヌゞ
74 ペヌゞ
84 ペヌゞ
85 ペヌゞ
88 ペヌゞ
81 ペヌゞ
80 ペヌゞ
メッ セ ヌゞ を受 ä¿¡ した ず
OFF/
き、留守 録転送や ファ ファクス テン゜り
クス転送 をするた めの蚭 転送先登録/
定をしたす。
ルスロク テン゜り
100 ペヌゞ
101 ペヌゞ
2. メモリヌ ゞュシン
ファ ク スを メモ リ ヌに 蓄
積し た いず きに èš­ 定し た
す。
ON/OFF
97 ペヌゞ
3. アンショり バンゎり
倖出 先 から 本機 を 操䜜 す
るための、暗蚌番号を蚭定
したす。
-- -
4. ファクス シュツリョク
メモ リ ヌに 蚘憶 さ れお い
るフ ァ クス メッ セ ヌゞ を
印刷したす。
―
ã‚¿ã‚€ マ ヌ送 信の èš­ 定を 確
認したり、解陀するこずが
できたす。
―
1. チャクシンオン
着信 音 の鳎 りか た ã‚’èš­ 定
したす。
ベル 1 ∌ 4/
メロディ∌ 30
34 ペヌゞ
2. ホリュり メロディ
保留 音 の鳎 りか た ã‚’èš­ 定
したす。
メロディ 1 ∌ 30
ハナノワルツ
35 ペヌゞ
6. ツりシン マチ カクニン
7. メロディ
セッテむ
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
1. ゲンコり ノりド
1. テン゜り
166
機胜説明
96 ペヌゞ
98 ペヌゞ
82 ペヌゞ
留守応答メッセヌゞ ( ルス
オりトり 1 、ルスオりトり
2)、圚宅応答メッセヌゞ (
ザむタクオりトり ) の録音
/ 再生 / 削陀をしたす。
ルス オりトり 1/
ルス オりトり 2/
ザむタク オりトり
2. ロクオン ゞカン
1 ä»¶ の音 声 メッ セヌ ゞ の
最 長 録音 時 間を 蚭定 し た
す。
30/60/120/180 ビョり
3. ルスロク モニタヌ
留 守 録メ モ リヌ に録 音 äž­
の盞手の声が、スピヌカヌ
から聞こえる / 聞こえない
を蚭定したす。
ON/OFF
1. ナンバヌ ディスプレむ
NTT の ナン バヌ・ディ ス
プ レ むサ ヌ ビス を䜿 甹 す
る / し ないを蚭定したす。
ON/OFF
2. チャ クシンナリ
ワケ セッテむ
電 話 垳に 登 録し た電 話 番
号ごずに、着信先や着信音
を蚭定したす。
チャクシ ン
サキス ベ
テ / オダキ
/ コキ 1 ∌
4/ フ ァ ク
ス / メむワ
クシテむ
操䜜
参照ペヌゞ
93 ペヌゞ
第章
ご䜿甚の前に
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
第2章
電話
92 ペヌゞ
54 ペヌゞ
ON/OFF
4. コりシュり デンワキョヒ
公 衆 電話 か らの 着信 を 拒
吊したす。
ON/OFF
5. チャクシン キョヒモニタヌ
着 ä¿¡ 拒吊 メ ッセ ヌゞ を 再
生するずき、スピヌカヌか
ら 聞 こえ る 聞 えな い を
蚭定したす。
ON/OFF
6. キャッチ ディスプレむ
NTT の キャ ッ チ ホ ン・
デ ィ スプ レ むサ ヌビ ス を
䜿甚する / しないを蚭定し
たす。
ON/OFF
7. チャクシン キロク
着 ä¿¡ 蚘録 か ら電 話垳 に 電
話番号を登録したす。
―
1. ガシツ 印 刷 品質 に 合わ せお èš­ 定
したす。
コり゜ク / ヒョりゞュン /
コりガシツ
2. アカルサ
原 çš¿ に合 わ せお 蚭定 し た
す。
−■■■□□ +
3. コントラスト 原 çš¿ に合 わ せお 蚭定 し た
す。
−■■■□□ +
1. レッド
原 çš¿ に合 わ せお 色バ ラ ン
スを蚭定したす。
−■■■□□ +
2. グリヌン
原 çš¿ に合 わ せお 色バ ラ ン
スを蚭定したす。
−■■■□□ +
3. ブルヌ
原 çš¿ に合 わ せお 色バ ラ ン
スを蚭定したす。
−■■■□□ +
56 ペヌゞ
第4章
電話垳
電 話 番号 非 通知 の盞 手 先
からの着信を拒吊したす。
55 ペヌゞ
57 ペヌゞ
57 ペヌゞ
第5章
留守番機胜
チャクシ ン
オンベ ル
1 ∌ 4/ メロ
ディ1 ∌ 30
第3 章
ファクス
93 ペヌゞ
58 ペヌゞ
第6 章
コピヌ
62 ペヌゞ
114 ペヌゞ
第7章
114 ペヌゞ
113 ペヌゞ
113 ペヌゞ
113 ペヌゞ
167
デゞカメプリント
113 ペヌゞ
第8章
こんなずきは
9. ナンバヌ ディスプレむ
1. オりトり メッセヌゞ
機胜説明
3. ヒツりチ チャクシンキョヒ
4. カラヌ チョりセむ
3. コピヌ
2. ファクス & デンワ
8. ルスバンデンワ セッテむ
蚭定項目
付 録
機
胜
機
胜
機胜説明
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
1. プリント ガシツ
プリ ン ト時 の画 質 ã‚’èš­ 定
したす。
ヒョりゞュン / コりガシツ
/ シャシン
130 ペヌゞ
2. プリント サむズ
プリ ン トす るサ ã‚€ ズを èš­
定したす。
シャシンLペコ
シャシン2Lペコ
ハガキペコ /20 × 25CM
130 ペヌゞ
プリ ン トの 明る さ ã‚’èš­ 定
したす。
−■■■□□ +
プリ ン トの コン ト ラス ト
濃淡を蚭定したす。
−■■■□□ +
蚭定項目
4. デゞカメプリント
3. アカルサ
4. コントラスト
5. ガシツ キョりチョり
ホワむトバランス
画像 の 癜色 郚分 の 色合 い
を調敎したす。
シャヌプネス
画像 の 茪郭 郚分 の シャ ヌ
プさを調敎したす。
ON1. ホワむトバランス
−■■■□□ +
2. シャヌプネス
−■■■□□ +
3. カラヌ チョりセむ
−■■■□□ +
OFF
6. レポヌト むンサツ
5. メンテナンス
カラヌ チョりセむ
画像 の カラ ヌ党 䜓 の濃 床
色の濃さを調敎したす。
168
操䜜
参照ペヌゞ
131 ペヌゞ
131 ペヌゞ
132 ペヌゞ
132 ペヌゞ
132 ペヌゞ
1. テスト プリント
印刷 テ スト 甚の 蚘 録玙 を
印刷したす。
―
2. ヘッド クリヌニング
印刷 ヘ ッド 郚分 を クリ ヌ
ニングしたす。
ブラ ック / シア ン、む゚
ロヌ / マれンタ、れンショ
ク
140 ペヌゞ
3. むンク ザンリョり
むンク残量を確認したす。
ブラック / シアン / む゚
ロヌ / マれンタ
139 ペヌゞ
1. キノりアンナむ 本機 の 機胜 䞀芧 を 印刷 し
たす。
―
2. デンワチョり リスト
電話 åž³ に登 録し た 内容 を
短瞮番号順に印刷したす。
―
3. ツりシン カンリ レポヌト
通信 管 理レ ポヌ ト を印 刷
したす。
―
4. ゜りシン レポヌト
送信 レ ポヌ トを 印 刷し た
す。
―
5. セッテむナむペり リスト
各皮機胜に登録・蚭定され
おいる内容を印刷したす。
―
6. ショりモりヒン シヌト
むン ク カヌ トリ ッ ゞな ど
の消 耗 品を 泚文 す るオ ヌ
ダヌシヌトを印刷したす。
―
7. チャクシンキロク レポヌト
着信蚘録を印刷したす。
―
140 ペヌゞ
145 ペヌゞ
86 ペヌゞ
80 ペヌゞ
81 ペヌゞ
145 ペヌゞ
144 ペヌゞ
58 ペヌゞ
ガシツ
印刷 品質 に 合わ せお èš­ 定し
たす。
コり゜ク / ヒョりゞュン / コり
ガシツ
107 ペヌゞ
カクダむ / シュクショり
コピ ヌし た いサ むズ に 合わ
せお蚭定したす。
25 サむショり 46 A4 →ハガキ
78 シャシンペコ→ハガキ
86 A4 → B5 100 トりバむ
113  シ ャ シ ン タテ→ ハ ガ キ
116 B5 → A4 205 ハガキ→ A4 400 サむダむ ニンむバリツ
108 ペヌゞ
109 ペヌゞ
キロクシ サむズ
蚘録玙トレむにセットした蚘
録玙に合わせお蚭定したす。
A4/B5/ ハガキ /
アカルサ
原皿に合わせお蚭定したす。
−■■■□□ +
レむアりト コピヌ
原皿を レむ アり トし おコ
ピヌするずき蚭定したす。
2 in 1 /4 in 1/
ポスタヌ /OFF1 in 1
コピヌ マむスりXX
2 郚以䞊コピヌしたいずきに
蚭定したす。
1 ∌ 99
106 ペヌゞ
から操䜜する機胜
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
機胜説明
むンデックスプリント
むンデッ クスプリントを印
刷したす。
ハダむ /1 ギョり 6 コむンサツ、
キレむ /1 ギョり 4 コむンサツ
シャシンプリント
印刷した い写真を、№で指
定しお印刷したす。
NO:
プリント マむスりXX
印 刷 す る 枚 数 ã‚’èš­ 定 し た
す。
1 ∌ 99
キロクシ タむプ
蚘録玙ト レむにセットした
蚘録玙に 合わせお蚭定した
す。
コりタクシ4 ショクむンサツ /
コりタクシ3 ショクむンサツ
キロクシプリントサむズ
111 ペヌゞ
蚘録玙ト レむにセットした
蚘録玙の サむズを蚭定した
す。
蚘録玙が A4 のずきは、プ
リ ン ト サ ã‚€ ズ ã‚‚èš­ 定 し た
す。
参照ペヌゞ
120 ペヌゞ
121 ペヌゞ
127 ペヌゞ
フツりシ / むンクゞェットシ /
OHP フィルム
A4
操䜜
123 ペヌゞ
シャシンLペコ
シャシン2Lペコ
ハガキペコ /20 × 25CM
126 ペヌゞ
シャシン2L タテ /
シャシン2L ペコ /
ハガキタテ / シャシンLタテ
124 ペヌゞ
122 ペヌゞ
プリント ガシツ
印刷品質 に合わせお蚭定し
たす。
ヒョりゞュン / コりガシツ /
シャシン
アカルサ
画像デヌ タに合わせお蚭定
したす。
−■■■□□ +
ガシツ キョりチョり
画像デヌ タに合わせお蚭定
したす。
ON/OFF
128 ペヌゞ
129 ペヌゞ
169
第7章
蚭定項目
セッテむ ヘンコり
デゞカメプリント
機
胜
110 ペヌゞ
デゞカメプリント
■ メモリヌカヌドをセットした状態で
110 ペヌゞ
第4章
電話垳
フツ りシ / むンクゞ ェットシ
/ コりタクシ /OHP フィルム
第5章
留守番機胜
蚘録玙トレむにセットした蚘
録玙に合わせお蚭定したす。
第6 章
コピヌ
キロクシ タむプ
参照ペヌゞ
第8章
こんなずきは
コピヌ蚭定
操䜜
第2章
電話
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
蚭定項目
第3 章
ファクス
機胜説明
機胜
第章
ご䜿甚の前に
から操䜜する機胜
付 録
■
■
から操䜜する機胜
機胜
ファクス画質
■
ファクス ガシツ
機胜説明
原皿に合わせお蚭定したす。
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
操䜜
ヒョりゞュン / ファむン /
スヌパヌファむン / シャシン /
カラヌ ヒョりゞュン /
カラヌ ファむン
参照ペヌゞ
68 ペヌゞ
から操䜜する機胜
機胜
スキャニング
170
蚭定項目
機胜説明
ScanStation を起動したす。
Windows ® のみ
操䜜
参照ペヌゞ
CD-ROM
取扱説明曞
パ゜コン 掻
甚線
29 ペヌゞ
から操䜜する機胜
参照ペヌゞ
デンワチョりトりロク
子機の 電話垳に盞手の名前ず電話番号を登録
したす。
―
デンワチョりヘンコり
電話垳に登録した内容を倉曎・ 削陀したす。
―
デンワチョりテン゜り
子機に 登録した電話番号を、芪機ぞ転送でき
たす。
―
チャクシンオンセンタク
着信音を遞択したす。
※ 曲名は芪機から読み蟌んだメロディです。
ベル / メロディ 1 ∌ 3/
曲名
チャクシンナリワケ
電話垳 に登録した電話番号ごずに、着信音を
蚭定したす。
―
メロディ ペミコミ
芪機に 登録されおいるメロディを子機に読み
蟌みたす。
―
ハッシンキロククリア
発信蚘録の内容をすべお削陀したす。
―
43 ペヌゞ
チャクシンキロククリア
着信蚘録の内容をすべお削陀したす。
―
61 ペヌゞ
ガメンノコントラスト
ディスプレむの明るさを蚭定したす。
∌段階
37 ペヌゞ
キヌカクニンオン
キヌタ ッチ音を鳎らす鳎らさないを蚭定し
たす。
ON/OFF
88 ペヌゞ
34 ペヌゞ
55 ペヌゞ
36 ペヌゞ
31 ペヌゞ
嚁颚堂々
メロディ 2
 [  ] 四季より「春」
メロディ 3
クルミ割り人圢より「 花のワルツ」

曲名
芪機から読み蟌んだメロディがあるずきは、曲名が衚瀺されたす。
第7章
メロディ 1
第6 章
コピヌ
曲名
第8章
こんなずきは
蚭定内容
87 ペヌゞ
付 録

87 ペヌゞ
第2章
電話
操䜜
第3 章
ファクス
蚭定内容
倪字初期蚭定倀
第4章
電話垳
機胜説明
第5章
留守番機胜
蚭定項目
デゞカメプリント
■
第章
ご䜿甚の前に
子 機
171
仕様
芪 機
■ 電話ファクス
ITU-T Group 3G 
圢匏
察応パ゜コン
PC/AT 互換機
Apple 瀟補 Macintosh ® の USB ポヌト搭
茉機
察応 OS
Windows ® 98/98SE/Me
Windows ® 2000Professional/XP
Mac OS 8.6 ∌ 9.2
Mac OS X 10.1 ∌ 10.2
MH/MR/MMR/JPEG
圧瞮方匏
電送時間
■ プリンタスキャナ
*1
箄6秒
144 00/12 000/96 00/72 00/48 00/
2400bps
自動フォヌルバッグ付き
通信速床
盎流抵抗倀
262Ω
むンタヌフェヌス
USB むンタヌフェヌス察応
原皿サむズ
最倧幅 216mm ×長さ 297mm
プリント方匏
むンクゞェット匏
A4幅 210mm ×長さ 297mm
プリント解像床
2400 × 1200dpi
208mm
プリント速床
蚘録玙サむズ
最倧有効読取幅
*2
最倧有効蚘録幅
205mm
蚘録方匏
むンクゞェット匏
読取方匏
CIS 方匏
ハヌフトヌン
256 階調
走査線密床
䞻走査8 ドット /mm
副走査モノクロ時
・暙準3.85 本 /mm
・ファむン / 写真7.7 本 /mm
・S. ファむン15.4 本 /mm 副走査カラヌ時
・暙準7.7 本 /mm
・ファむン7.7 本 /mm
※「写真」「S. ファむン」なし
適甚回線
䞀般電話回線、2 線匏専甚回線、ファ
クシミリ通信網16Hz のみ察応
総録音可胜時間 *4
1 回の最倧録音時間 3 åˆ†× 99 ä»¶
メモリヌ蚘憶枚数 *3*4
箄 400 枚
*1 A4 サむズ 700 字皋床の原皿を暙準的画質
8 ãƒ‰ãƒƒãƒˆ× 3.85
本 mmで高速モヌド 14400bpsで送ったずきの速さ
です。これは画像情報のみの電送時間で通信の制埡時間は含
たれおおりたせん。なお、実際の通信時間は原皿の内容、盞
手機皮、回線状態により異なりたす。
*2 B4 蚘録が可胜な盞手機皮の堎合の最倧有効読取幅です。
*3 A4 サむズ 700 字皋床の原皿を暙準的画質
8 ãƒ‰ãƒƒãƒˆ× 3.85
本 mmで読み取った堎合の枚数です。実際の読み取り枚
数は原皿の濃床や画質により異なりたす。
*4 録音可胜時間やメモリヌ蚘憶枚数は、メモリヌの䜿甚状況に
よっお倉わ るこずがありたす。
䟋えば、フ ァクスメッセヌ
ゞが メモリヌ に蚘憶され おいるず きは録音 可胜時間 が短く
なりたす。
カラヌ 11 枚 / 分 モノクロ 13 枚 / 分
ドラフトモヌド、普通玙、圓瀟基準
A4 原皿
■ 電源その他
䜿甚環境
枩床10 ∌ 35 ℃、湿床20 ∌ 80
電源
AC100V ± 10V 50  60Hz
消費電力
動䜜時24Wh 以䞋
スリヌプモヌド時6.5Wh 以䞋
皌働音
埅機時35dBA 以䞋
動䜜時45dBA 以䞋
メモリ容量
16MB
本䜓重量
箄 7.9kgむンクカヌトリッゞ付属品を
陀く
倖圢寞法
462mm
398mm
255.5mm
131mm
347.1mm
469.7mm
172
2400 䞻走査dpix1200副走査dpi
スキャナ解像床
光孊解像床
600䞻走査dpi2400副走査dpi
゜フトり゚ア補間解像床
9600䞻走査dpi9600副走査dpi
充電完了時間
箄 15 時間
䜿甚可胜時間
充電完了埌
䜿甚環境
枩床10 ∌ 35 ℃、湿床20 ∌ 80
電源
DC2.4V子機甚バッテリヌ䜿甚
消費電力
−
倖圢寞法
■ デゞカメプリント
質量
察応メディア
スマヌトメディア TM3.3V
※ ID 付きスマヌトメディアの ID 機胜には
察応しおいたせん。
メモリヌスティック
※ マ ゞックゲ ヌト機 胜には察 応しおい た
せん。
コンパクトフラッシュ TMTYPE1、2
※ マ むクロド ラむブ には察応 しおいた せ
ん。
※ 無線 LAN カヌドなどのデバむス系の
カヌドには察応しおいたせん。
埅機状態玄 110 時間、
連続通話玄 6 時間
第2章
電話
プリント解像床
芋通し距離玄 100m
42.8ïŒˆæšªå¹…ïŒ‰× 37.1ïŒˆå¥¥è¡ŒãïŒ‰× 182.1
高さmm
箄 150g子機甚バッテリヌ含む
■ 充電噚
䜿甚環境
枩床10 ∌ 35 ℃、湿床20 ∌ 80
電源
AC100 ± 10V 50  60Hz
消費電力
箄 2W充電時
倖圢寞法
67
ïŒˆæšªå¹…ïŒ‰× 100
ïŒˆå¥¥è¡ŒãïŒ‰× 111
高さmm
質量
箄 106g
SD メモリカヌド TM
※ 束䞋電噚産業株より発売されおいる
コンパクトフラッシュアダプタヌ
品番 BN-CSDABP3ず組み合わせる
こずにより、コンパクトフラッシュず同
様に䜿甚できたす。
第8章
こんなずきは
第7章
第6 章
コピヌ
JPEG 圢匏
※ 拡匵子が「.jpg」のファむルに限りたす。
※ プログレッシブ JPEG には察応しおい
たせん。
※ ファむルずフォルダをあわせお 999 個
たでの察応です。
※ 4 階局 以䞊の フォル ダには察 応しお い
たせん。
付 録
察応画ファむル
フォヌマット
第3 章
ファクス
25 ∌ 400
䜿甚可胜距離
第4章
電話垳
拡倧瞮小
■ コヌドレス子機
第5章
留守番機胜
モノクロ
10 ペヌゞ / 分
A4 サむズ / 普通玙 / 高速モヌド
カラヌ
6 ペヌゞ / 分
A4 サむズ / 普通玙 / 高速モヌド
※絊玙時間を陀きたす。
デゞカメプリント
コピヌスピヌド
第章
ご䜿甚の前に
子 機
■ コピヌ
173
䜿甚環境
本機ずパ゜コンを接続しおお䜿いいただくには、以䞋のパ゜コン環境が必芁になりたす。
Windows ® の堎合
Macintosh ® の堎合
本機ずパ゜コンWindows ®ïŒ‰ã‚’接続する堎合、パ゜コン偎
では以䞋の動䜜環境が必芁ずなりたす。
本機ずパ゜コンMacintosh ®ïŒ‰ã‚’接続する堎合、パ゜コン
偎では以䞋の動䜜環境が必芁ずなりたす。
OS  CPU メモリ
®
Windows 98・98SE/
Pentium75MHz 以䞊 /24MB掚奚 32MB以䞊
Windows ® Me/
Pentium150MHz 以䞊 /32MB掚奚 64MB以䞊
Windows ® 2000/
Pentium133MHz 以䞊 /64MB 掚奚 128MB 以䞊
Windows ® XP/
Pentium ファミリヌ233MHz 以䞊 /64MB掚奚 128MB 以䞊
ディスク容量
500MB 以䞊の空き容量
CD-ROM ドラむブ
2 倍速以䞊必須
接続
USB のみ
※ USB ケヌブルは別売りです。
※ USB ケヌブルは長さが 2.0 以䞋のものをお䜿いください。
OS  CPU メモリ
MacOS 8.6 ∌ 9.2
MacOS X 10.1 ∌ 10.2
ディスク容量
400MB 以䞊の空き容量
CD-ROM ドラむブ
2 倍速以䞊必須
接続
USB のみ
※ USB ケヌブルは別売りです。
※ USB ケヌブルは長さが 2.0 以䞋のものをお䜿いください。
メモリの容量に䜙裕があるず、動䜜が安定したす。
Mac OS X ぞの察応状況は、匊瀟ホヌムペヌゞにお最新情
報を公開しおおりたす。以䞋のホヌムペヌゞを参照しおく
ださい。
http://solutions.brother.co.jp
メモリの容量に䜙裕があるず、動䜜が安定したす。
Windows® 2000 Professional/XP を䜿甚しおいる堎合は、
「アドミニストレヌタ (Administrator) 暩限」でログオンす
る必芁がありたす。
お願い
■ Windows ® 2000 をお䜿いの堎合は、フォトメディア
キャプチャで本機をリムヌバブルディスクずしお䜿甚
するために、最新の Windows ® 2000 にアップデヌト
する必芁がありたす。
アップデヌトは、本機に付属し
おいる CD-ROM から行うこずができたす。
174
お願い
■ Mac OS 9.0.2  9.0.3 をお䜿いの堎合は、Mac OS
9.0.4 にアップグレヌドしおください。
■ Mac OS 10.2 をお䜿いの堎合は、Mac OS 10.2.1 ぞ
のアップグレヌドが必芁ずなりたす。 た
● アプリケヌション゜フトりェア
● タスクバヌ
などで、蚭定䜜業を半自動化しお くれる機胜
です。
● オプション機胜
暙準仕様に察し、お 客様の垌望に応 じお倉曎できる 機胜
です。
か
● 回線皮別
電話に䜿われお いるダむダリン グの方法です。発生 した
パルスを数えお 怜出するダむダ ル匏ず、呚波数を怜 出し
お刀別するプッシュ匏がありたす。
● 同報送信
同じ原皿 を耇数の送信先 を蚭定しお䞀床に 送信させる機
胜です。
● 取りたずめ送信
メモ リヌに 貯えら れおい ã‚‹ã‚¿ã‚€ マヌ送 信甚の デヌタ を、
同䞀の盞 手ごずにたずめ おタむマヌで指定 された時間に
送信する機胜です。
な
● ナンバヌ・ディスプレむND
ナンバヌ・ディスプレむサヌビスずは、NTT が行っおい
るサヌ ビスで、電話がかか っおきたずきに 盞手の電話番
号をデ ィスプレむに衚 瀺するサヌビス です。このサヌビ
スを受けるには、NTT ずの契玄が必芁です。
有料
● 画質匷調
● 原皿台ガラス
コピヌやファク スのずきに原皿 を眮くずころで す。ここ
から原皿を読み取りたす。
● 公衆回線
䞀般の電話回線です。
さ
● 芪切受信
ファクスを着信し たずきに間違え お倖付電話を取っ おし
たったずきでも自 動的に本機がフ ァクス受信を行う 機胜
です。
● スタックコピヌ
耇数枚の原皿を耇数郚コ ピヌする堎合に、1 枚目 を垌望
枚数分、2 枚目を垌望枚 数分のようにコピヌしお いくこ
ずです。
は
● ハヌフトヌンパタヌン
色を衚 珟するむンクの 様盞で、本機ではよ りなめらかに
芋せる フォトず、よりシャ ヌプに芋せるク ラスタから遞
択できたす。
● ファクス転送
ファク スメッセヌゞが メモリヌに貯え られるず、倖出先
のファクスに転送させる機胜です。
● プリンタケヌブル
本機ずパ゜コンを接続するケヌブルです。
● プリンタドラむバ
アプリケ ヌション゜フト りェアのコマンド をプリンタで
䜿甚されるコマンドに倉換する゜フトりェアです。
● ポヌリング通信
受信偎の ファクス操䜜で 送信偎のファクス にセットしお
ある原皿を自動的に送信させる機胜です。
● ポスタヌ
1 枚の原皿を 9 分割しお拡倧し、それぞれを 9 枚の蚘録
玙にコピヌしたす。
付 録
解像床や明るさ を自動的に調敎 しお、より鮮やかに 印刷
する機胜です。
第3 章
ファクス
Windows®
1 ぀の 機胜の動䜜䞭に別の機胜を 䞊行しお凊理できるこ
ずです。
第4章
電話垳
● りィザヌド
● デュアルアクセス
第5章
留守番機胜
パ゜コンず呚蟺 装眮のように、機胜 や条件の違うも のの
間で、デヌタをやり ずりするための ハヌドりェアた たは
゜フトりェアです。 第6 ç« 
コピヌ
● むンタヌフェヌス
ハヌド ディスクやプリ ンタのような、パ゜ コンで䜿甚さ
れるハヌドりェアのこずです。 第7ç« 
専甚のむンクを印 刷ヘッドのノズ ルから蚘録玙に吹 き付
けお印刷する方匏です。
● デバむス
175
デゞカメプリント
● むンクゞェット
画面の䞊 にあるプログラ ムの起動やフォル ダの衚瀺のた
めのボタンを配眮しおある堎所のこずです。
第8章
こんなずきは
ワヌプロや衚蚈 算など、ナヌザヌが 盎接觊っお操䜜 する
゜フトりェアです。
第2章
電話
あ
第章
ご䜿甚の前に
甚語解説
た
● メモリヌ送信
ファクス原 皿を初めに読み 取り、それをメモリ ヌに貯え
おから送信する機胜です。
● メモリヌ代行受信
蚘録玙がセ ットされおいな いずきなど、着信し たデヌタ
をいったんメモリヌに貯えおおく機胜です。
ら
● リアルタむム送信
メモリヌに 貯えず、原皿を読み 取りながら送信 する機胜
です。
● リモヌト受信
本機に接続 された倖付電話機 から本機を操䜜 する機胜で
す。
● リモヌトセットアップ
本機に察す る機胜蚭定をパ゜ コン䞊で簡単に 行うこずが
できる機胜です。
● リモコンアクセス
倖出先から 本機をリモヌトコ ントロヌルしお 操䜜を行う
機胜です。
● 留守録転送
音声メッセ ヌゞがメモリヌ に蓄えられるず、倖 出先の電
話に知らせる機胜です。
● ログオンログむン )
パ゜ コン や シス テム でア クセ スす るず きに 行う 操 䜜で
す。
● ISDN
NTT が行っおいる電話線のサヌビスです。デゞタルの回
線で 1 回線でパ゜コンず電話など䞀床に 2 回線分䜿うこ
ずができたす。
● LCD
æ¶² 晶衚瀺管です。本機 ではディスプレ むずしお䜿甚し た
す。
● OCR 機胜
画像ファむルをテキストファむルに倉換する機胜です。
● OS
Operating Systemオペレヌティングシステムの略で、
パ゜コンの基本゜フトりェア矀です。
● PC
Personal Computerパヌ゜ナルコンピュヌタの略で、
個人仕様の䞀般的なコンピュヌタです。
● PC/AT 互換機
IBM 瀟が開発したパヌ゜ナルコンピュヌタ
IBM.PC/AT
の互換パ゜コンに付いた名称です。日本では DOS/V パ
゜コンずも蚀われたす。
● PC-FAX
パ ゜コンのアプリケ ヌションで䜜成 したファむルをフ ァ
クス ずしお送信する機胜です。あらかじめ、PC-FAX の
電 話垳に盞手先を登 録しおおくこず でファクスの宛先 を
ç°¡ 単に指定する こずができたす。た た、送付曞を添付 し
お送信するこずもできたす。
● Presto! ImageFolio
曞 類や写真のス キャン、シェア、分類な どの操䜜がで き
る゜フトりェアです。
● TWAIN
数字
● 2 in1
2枚の原皿を瞮小し、
1 枚の蚘録玙にコピヌする機胜です。
● 4 in1
4枚の原皿を瞮小し、
1 枚の蚘録玙にコピヌする機胜です。
 A to Z 
● CMYK
Cyan、Magenta、Yellow、Black の 4 文字を瀺しおいた
す。光の䞉原色、赀、青、緑RGBによ る、加法混色
に察し、補 色の䞉原 色、緑青シアン、赀 玫マれン
タ、黄を甚い た枛法混色の こずを指した す。印刷には
CMY に加え黒むンクを䜵甚したす。
● CSV 圢匏
Comma Separated Value の略。レ コヌド䞭 の各フ ィヌ
ルドを、コンマ,を区切りずしお列挙したデヌタ圢匏
です。Microsoft Excel などの衚蚈算゜フトりェア では、
CSV 圢匏でのデヌタ出力、デヌタ入力機胜が甚意されお
いたす。
● DPI
Dot Per Inch の略で、1 むンチ (2.54cm) 幅に印刷できる
ドット数を衚す単䜍で、解像床を瀺したす。
● ECM 通信
Error Correction Mode の略。通信䞭雑音などにより送信
デヌタが圱 響を受けおも、自動 的に圱響を受け た郚分だ
け送り盎し、画像の乱れのない通信を行いたす。
176
Technology Without Any InterestedName の 略 で ã‚€
メヌゞスキャナなどの画像入力装眮甚プロトコルです。
● USB ケヌブル
Universal Serial Busナニバヌサルシリアルバスの略。
ハブを介しお最倧 127 台たでの機噚をツリヌ状に接続で
き るケヌブルです。機 噚の接続を自動 的に認識するプ ラ
グ アンドプレむ機 胜や、パ゜コンの電 源を入れたたた コ
ネ クタ の 接続 がで きる ホッ トプ ラグ 機胜 を持 っ おい た
す。
● Vcards(vcf 圢匏 )
電 子メヌルで個人 情報をやり取り するための芏栌。電 子
メ ヌルの添付フ ァむルの機胜を 拡匵しお、氏名、電話 番
号、䜏 所、䌚瀟名などを やり取りで きたす。この芏栌 に
察 応するアプリケ ヌション間では、受 信時に情報が自 動
的に曎新されたす。
● Windows ® 2000/XP
Windows NT ® 4.0の埌継ずなる Microsoft瀟の OS です。
䜿 いやすさが配慮 されおおり、個人甚 途向けずしおも 利
甹 されおいたす。むン タヌネットなど のネットワヌク 環
境を前提ずしお蚭蚈されおいる点が特城です。
● Windows ® 98/Me
Microsoft 瀟が開発した OS で、それぞれ 98 幎、00 幎
 Millennium editionに発売されたした。
い
2in1 ............................................................................... 111
4in1 ............................................................................... 111
CPU ............................................................................... 174
むンク残量チェック ..................................................... 13
むンクゞェット玙 ......................................................... 21
むンク挿入口カバヌ ..................................................... 17
印刷ズレ ........................................................................140
印刷範囲 .......................................................................... 22
むンデックスプリント ...............................................120
D
え
C
DPOF ............................................................................ 117
第3 章
ファクス
数字
第2章
電話
第章
ご䜿甚の前に
玢 匕
液晶ディスプレむ ................................................. 18, 20
液晶ディスプレむのコントラスト ............................ 37
゚ラヌメッセヌゞ .......................................................146
M
き
Windows ...................................................................... 174
キヌタッチ音量 ............................................................. 31
機胜案内リスト ...........................................................145
機胜䞀芧 ........................................................................164
キャッチホンサヌビス ................................................. 52
キャッチホン・ディスプレむサヌビス .................... 62
キャッチホンキャッチホン II ................................. 52
蚘録玙ガむド ................................................................. 16
蚘録玙サむズ ...............................................................110
蚘録玙挿入口 ................................................................. 16
蚘録玙タむプ ...............................................................109
蚘録玙トレむ ................................................................. 16
蚘録玙の皮類 ................................................................. 21
蚘録玙のセット ............................................................. 21
蚘録郚 ............................................................................134
ScanStation ...................................................................12
U
あ
アヌス端子 ...................................................................... 16
暗蚌番号 ..........................................................................96
アンテナ ..........................................................................16
第5章
留守番機胜
W
S
第6 章
コピヌ
USB ケヌブル接続端子 ................................................16
カヌドスロット ............................................................. 16
海倖送信 .......................................................................... 74
倖出 .................................................................................. 96
解陀 .................................................................................. 82
回線接続端子 ................................................................. 16
拡倧・瞮小コピヌ .......................................................108
カラヌでコピヌ ...........................................................106
カラヌファクス送信 ..................................................... 68
簡易子機間通話 ............................................................. 45
第7章
か
PC − FAX ...................................................................... 12
デゞカメプリント
P
O
第8章
こんなずきは
OCR 機胜 ........................................................................12
OHP フィルム ................................................................ 21
OS .................................................................................. 174
応答メッセヌゞ ............................................................. 92
オヌディオケヌブル接続端子 .................................... 16
お手入れ ........................................................................134
芪機の電話垳に登録 ..................................................... 84
音声メッセヌゞ ............................................................. 95
音量 .................................................................................. 30
第4章
電話垳
お
付 録
Macintosh ................................................................... 174
177
く
せ
グルヌプダむダル ......................................................... 85
枅掃 ................................................................................134
蚭定内容リスト ........................................................... 145
蚭定方法 ....................................................................... 164
け
原皿 ....................................................................... 64, 104
原皿ガむド ..................................................................... 17
原皿台カバヌ .........................................................16 , 17
原皿台ガラス ................................................................. 17
原皿の読み取り範囲 .......................................... 64, 104
こ
亀換 .....................................................................137, 143
公衆電話拒吊 ................................................................. 57
光沢玙 .............................................................................. 21
コヌドレス PC ハンドセット ..................................... 13
子機間通話 ..................................................................... 45
子機間通話ボタン ......................................................... 20
子機の電話垳 ................................................................. 87
故障 ................................................................................149
コピヌに関するご泚意 ............................................... 104
コントラスト ................................................................. 37
コンパクトフラッシュ TM ......................................... 116
そ
送信レポヌト ..................................................................81
た
タむマヌ送信 ..................................................................70
ダむダルのしかた ..........................................................66
ダむレクトクラブ .......................................................144
短瞮ダむダル ......................................................... 41, 84
ち
着信音 ..............................................................................34
着信音量 ..........................................................................30
着信拒吊モニタヌ ..........................................................57
着信蚘録芪機 ............................................................58
着信蚘録子機 ............................................................60
着信鳎り分け ..................................................................55
泚文 ................................................................................144
さ
再ダむダル芪機....................................................... 41
再ダむダル子機....................................................... 43
圚宅モヌド ..................................................................... 26
再呌出の蚭定 ................................................................. 29
぀
通信管理レポヌト ..........................................................80
お
し
自動受信 .......................................................................... 76
自動送信 .......................................................................... 65
自動瞮小受信 ................................................................. 78
受信蚭定 .......................................................................... 26
受信のしかた ................................................................. 26
手動受信 .......................................................................... 76
手動送信 .......................................................................... 67
受話音量 .......................................................................... 33
受話噚 .............................................................................. 16
受話噚コヌド ................................................................. 16
受話噚接続端子 ............................................................. 16
仕様 ................................................................................172
䜿甚環境 ........................................................................174
省電力モヌド ................................................................. 38
消耗品 ............................................................................ 144
消耗品オヌダヌシヌト .................................... 144, 180
芪切受信 .......................................................................... 78
す
掚奚玙 .............................................................................. 21
スピヌカヌ音量 ............................................................. 32
スピヌカヌホン通話 ..................................................... 43
スマヌトメディア TM .................................................116
178
定期メンテナンス .......................................................140
停電 ................................................................................157
停電甚電話機接続端子 .................................................16
転送 .......................................................................... 36, 88
電話垳怜玢芪機........................................................40
電話垳怜玢子機........................................................42
電話垳に登録 ..................................................................84
電話垳リスト ..................................................................86
電話垳を転送 ..................................................................88
ず
同報送信 ..........................................................................75
トヌルセヌバヌ ..............................................................28
トヌン信号 ......................................................................51
ずりたずめ送信 ..............................................................71
な
内線通話 ..........................................................................44
ナビゲヌションキヌ ......................................................19
ナンバヌ・ディスプレむサヌビス .............................53
廃棄 ............................................................................... 160
排玙口 ..............................................................................17
排玙トレむ ...................................................................... 16
はがき ..............................................................................21
発信蚘録 ..........................................................................43
バッテリヌ ................................................................... 143
リアルタむム送信 ......................................................... 72
リムヌバブルディスク ................................................. 11
リモヌトセットアップ ......................................... 13, 89
リモコンアクセス ......................................................... 99
リモコンアクセスカヌド ...........................................181
リモコンコヌド ............................................................. 99
リリヌスレバヌ ............................................................. 16
ファクス転送 ............................................................... 101
封筒 .................................................................................. 21
耇数枚コピヌ ............................................................... 106
ブザヌ音量 ...................................................................... 31
ふちよせ印刷 ..................................................................11
普通玙 ..............................................................................21
プリントヘッド ........................................................... 140
ほ
傍受 .....................................................................................6
ポヌリング受信 ..............................................................79
ポヌリング送信 ..............................................................73
ポスタヌ ....................................................................... 111
保留 .................................................................................. 47
保留音 ..............................................................................35
本䜓カバヌ ...................................................................... 17
留守応答メッセヌゞ ..................................................... 92
留守番機胜 ...................................................................... 92
留守モヌド ...................................................................... 27
留守録転送 ....................................................................100
留守録モニタヌ ............................................................. 92
第3 章
ファクス
ふ
る
れ
レむアりトコピヌ .......................................................111
第4章
電話垳
非通知着信拒吊 ..............................................................56
ろ
録音 .................................................................................. 51
録音時間 .......................................................................... 92
第5章
留守番機胜
ひ
第章
ご䜿甚の前に
り
第2章
電話
は
第6 章
コピヌ
む
無鳎動受信 ..............................................................26, 27
第8章
こんなずきは
第7章
迷惑電話 ..........................................................................56
メモリ ........................................................................... 174
メモリヌカヌド ........................................................... 116
メモリヌ受信 ..................................................................97
メモリヌスティック .................................................. 116
メモリヌ代行受信 ......................................................... 77
メロディ䞀芧 ..................................................................35
メンテナンス ............................................................... 140
デゞカメプリント
め
も
文字の入れかた ........................................................... 162
モノクロでコピヌ ...................................................... 106
付 録
よ
甚語解説 ....................................................................... 175
呌出回数 ..................................................................28, 92
179
消耗品オヌダヌシヌト
180
倖出先から本機を操䜜する堎合99 ペヌゞ、䞋蚘の「リモコンアクセスカヌド」を切り取っおお持ちいただく
ず䟿利です。
第章
ご䜿甚の前に
リモコンアクセスカヌド
リモコン アクセス
リモコンアクセスの䜿甚方法
あなたの暗蚌番号を
蚘入しおください。
1. プッシュボタン回線方匏の電話機を䜿っお、電話をかけ
たす。
2. 応答メッセヌゞが再生されたら、 、 を抌した
す。
3. 暗蚌番号を入力したす。
4. リモコンコヌドを入力したす。
5. 「90」を入力しお、リモコンアクセスを終了したす。
第3 章
ファクス
暗 蚌 番 号
○○○
第2章
電話
キリトリ線
リモコンコヌドは、裏面の䞀芧衚を参照しおください。
第4章
電話垳
泚意間違った操䜜を行ったずきには、もう床やり盎しおください。
キリトリ線
○○○
あなたの暗蚌番号を
蚘入しおください。
1. プッシュボタン回線方匏の電話機を䜿っお、電話をかけ
たす。
2. 応答メッセヌゞが再生されたら、 、 を抌した
す。
3. 暗蚌番号を入力したす。
4. リモコンコヌドを入力したす。
5. 「90」を入力しお、リモコンアクセスを終了したす。
リモコンコヌドは、裏面の䞀芧衚を参照しおください。
第7章
泚意間違った操䜜を行ったずきには、もう床やり盎しおください。
キリトリ線
○○○
あなたの暗蚌番号を
蚘入しおください。
1. プッシュボタン回線方匏の電話機を䜿っお、電話をかけ
たす。
2. 応答メッセヌゞが再生されたら、 、 を抌した
す。
3. 暗蚌番号を入力したす。
4. リモコンコヌドを入力したす。
5. 「90」を入力しお、リモコンアクセスを終了したす。
第8章
こんなずきは
暗 蚌 番 号
リモコンアクセスの䜿甚方法
リモコンコヌドは、裏面の䞀芧衚を参照しおください。
泚意間違った操䜜を行ったずきには、もう床やり盎しおください。
付 録
リモコン アクセス
第6 章
コピヌ
暗 蚌 番 号
第5章
留守番機胜
リモコンアクセスの䜿甚方法
デゞカメプリント
リモコン アクセス
181
キリトリ線
リモコンコヌド
操䜜内容 ボタン操䜜
操䜜内容 ボタン操䜜
音声のメッセヌゞを再生
戻し再生䞭から戻し
送り再生䞭から送り
音声メッセヌゞを消去※1
留守録転送、
ファクス転送の蚭定倉曎
OFF
ファクス転送
ファクス転送番号の登録・倉曎
ON
OFF
メモリヌ受信の蚭定
91※3
911911
912912
93
951
952※4
954+転送番号入力+##
956
957
ファクスの取り出し
ファクスの取り出し
962+ダむダル入力+##
受信状況の
ファクス
971
チェック※2
音声メッセヌゞ
972
受信モヌドの
留守
981
倉曎
圚宅
982
90
終了
※1「ピピピッ」ずいう音が聞こえたら、すべおのメッセヌゞがただ再生されおいな
いか、消去するメッセヌゞがないため消去ができないこずを瀺しおいたす。
※2「ピヌ」ずいう音が聞こえたら、メッセヌゞを受信しおいたす。
「ピピピッ」ずいう音が聞こえたら、メッセヌゞを受信しおいたせん。
※3䞭止するずきは を入力しおください。
9
※4転送番号が登録されおいないずきは、転送機胜をONにするこずはできたせん。
キリトリ線
リモコンコヌド
操䜜内容 ボタン操䜜
操䜜内容 ボタン操䜜
音声のメッセヌゞを再生
戻し再生䞭から戻し
送り再生䞭から送り
音声メッセヌゞを消去※1
留守録転送、
ファクス転送の蚭定倉曎
OFF
ファクス転送
ファクス転送番号の登録・倉曎
ON
OFF
メモリヌ受信の蚭定
91※3
911911
912912
93
951
952※4
954+転送番号入力+##
956
957
ファクスの取り出し
ファクスの取り出し
962+ダむダル入力+##
受信状況の
ファクス
971
チェック※2
音声メッセヌゞ
972
受信モヌドの
留守
981
倉曎
圚宅
982
90
終了
※1「ピピピッ」ずいう音が聞こえたら、すべおのメッセヌゞがただ再生されおいな
いか、消去するメッセヌゞがないため消去ができないこずを瀺しおいたす。
※2「ピヌ」ずいう音が聞こえたら、メッセヌゞを受信しおいたす。
「ピピピッ」ずいう音が聞こえたら、メッセヌゞを受信しおいたせん。
※3䞭止するずきは を入力しおください。
9
※4転送番号が登録されおいないずきは、転送機胜をONにするこずはできたせん。
キリトリ線
リモコンコヌド
操䜜内容 ボタン操䜜
操䜜内容 ボタン操䜜
音声のメッセヌゞを再生
戻し再生䞭から戻し
送り再生䞭から送り
音声メッセヌゞを消去※1
留守録転送、
ファクス転送の蚭定倉曎
OFF
ファクス転送
ファクス転送番号の登録・倉曎
メモリヌ受信の蚭定
182
ON
OFF
91※3
911911
912912
93
951
952※4
954+転送番号入力+##
956
957
ファクスの取り出し
ファクスの取り出し
962+ダむダル入力+##
受信状況の
ファクス
971
チェック※2
音声メッセヌゞ
972
受信モヌドの
留守
981
倉曎
圚宅
982
終了
90
※1「ピピピッ」ずいう音が聞こえたら、すべおのメッセヌゞがただ再生されおいな
いか、消去するメッセヌゞがないため消去ができないこずを瀺しおいたす。
※2「ピヌ」ずいう音が聞こえたら、メッセヌゞを受信しおいたす。
「ピピピッ」ずいう音が聞こえたら、メッセヌゞを受信しおいたせん。
※3䞭止するずきは を入力しおください。
9
※4転送番号が登録されおいないずきは、転送機胜をONにするこずはできたせん。
囜際゚ネルギヌスタヌプログラム
VCCI 芏栌
この制床は、地球芏暡の問題である省゚ネルギヌ察策に積極
的に取り組むために、゚ネルギヌ消費の少ない効率的な補品
を開発・普及させるこずを目的ずしおいたす。
この装眮は、情報装眮等電波障害自䞻芏制協議䌚VCCIの
基準に基づくクラス B 情報技術装眮です。この装眮は、家庭
環境で䜿甚するこずを目的ずしおいたすが、この装眮がラゞ
オやテレビゞョン受信機に近接しお䜿甚されるず、受信障害
を匕き起こすこずがありたす。
取扱説明曞に埓っお正しい取り扱いをしおください。
第4章
電話垳
第3 章
ファクス
圓 瀟は囜 際゚ネ ルギヌ スタヌ プログ ラムの 参加事 業者ず し
お、本補品が囜際゚ネルギヌスタヌプログラムの察象補品に
関する基準を満たしおいるず刀断したす。
第2章
電話
第章
ご䜿甚の前に
特蚱、芏制
第5章
留守番機胜
商暙に぀いお
本文䞭では、OS 名称を略蚘しおいたす。
Windows ® 98 の正匏名称は、Microsoft ® Windows ® 98 operating system です。
第7章
スマヌトメディア TM は、株東芝の商暙です。
コンパクトフラッシュ TM は、サンディスク瀟の商暙です。
メモリヌスティックおよび Memory Stickは゜ニヌ株匏䌚瀟の商暙です。
付 録
第8章
こんなずきは
本曞に蚘茉されおいるその他の䌚瀟名および補品名は、各瀟の商暙たたは登録商暙です。
デゞカメプリント
第6 章
コピヌ
Windows ® 98SE の正匏名称は、Microsoft ® Windows ® 98 Second Edition operating system です。
Windows ® 2000 Professional の正匏名称は、Microsoft ® Windows ® 2000 Professional operating system です。
本文䞭では Windows ® 2000 ず衚蚘しおいたす。

Windows ® Me の正匏名称は、Microsoft® Windows ® Millennium Edition operating system です。
Windows ® XP の正匏名称は、Microsoft ® Windows ® XP operating system です。
本文䞭では、OS 名称を略蚘しおいたす。
Microsoft 、Windows は、米囜 Microsoft Corporation の米囜およびその他の囜における登録商暙です。
Apple、Macintosh は、アップルコンピュヌタ瀟の登録商暙です。
Pentium は、Intel Corporation の登録商暙です。
183
Memo
184
アフタヌサヌビスのご案内
この床は本補品をお買い䞊げいただきたしお誠にありがずうございたす。ご愛甚いただきたす補品が、安心しお
ご䜿甚いただけたすよう䞋蚘窓口を蚭眮しおおりたす。ご䞍明な点、もしくはお問い合わせなどございたしたら
䞋蚘たでご連絡ください。その際、ディスプレむにどのような衚瀺が出おいるかなどをおたずねいたしたすので、
あらかじめご確認いただけたすず助かりたす。
【お客様盞談窓口】
TEL
0570-031523
052-824-5149
受付時間
月∌金 午前 900 ∌午埌 600
土 午前 900 ∌午埌 500
日・祝日および圓瀟 ( ブラザヌ販売
( æ ª )) 䌑日は䌑みずさせおいただき
たす。
【付属゜フトりェア
【消耗品ご泚文窓口】
ブラザヌ販売株
ScanStation & Presto! ImageFolio
お 問い合わせ窓 口】
情報機噚事業郚 ダむレクトクラブ
ニュヌ゜フトゞャパン株匏䌚瀟
ニ ュ ヌ゜ フト カ スタ マヌ サポ ヌ ト
センタヌ
TEL 03-5472-7008
FAX 03-5472-7009
〒 467-8577
名叀屋垂瑞穂区苗代町 15-1
TEL 0120-118-825
土・日・祝日、長期䌑暇を陀く
9 時∌ 17 時
FAX 052-825-0311
受付時間 午前 1000 ∌ 1200
午埌 100 ∌ 500
土日・祝日を陀く
テクニカルサポヌト電子メヌル
[email protected]
ホヌムペヌゞ
http://www.newsoft.co.jp
ホヌムペヌゞ
http://www.brother.co.jp/direct/
・消耗品に぀いおは、お買い䞊げの販
売店におお買い求めください。
・䞇䞀、販売店よりお買い求めできな
い堎合は、匊瀟ダむレクトクラブに
お察応 させお いただ きたす。なお、
FAX におご泚文いただく堎合は、取
扱説明曞の「ご泚文シヌト」を印刷
しおご掻甚ください。
※ 取扱説明曞に乱䞁、萜䞁があったずきは、「お客様盞談窓口 0570-031523」にご連絡ください。
本補品は日本囜内のみでのご䜿甚ずなりたすので、海倖でのご䜿甚はお止めください。珟地での各囜の通信芏栌 に反する
堎合や、珟地で䜿甚されおいる電源が本補品に適切でない恐れがありたす。海倖で本補品をご䜿甚になりトラブ ルが発生
した堎合、圓瀟は䞀切の責任を負いかねたす。たた、保蚌の察象ずはなりたせんのでご泚意ください。
These machines are made for use in Japan only. We can not recommend using them overseas because it may
violate the Telecommunications Regulations of that country and the power requirements of your fax machine may
not be compatible with the power available in foreign countries. Using Japan models overseas is at your own risk
and will void your warranty.
● お買い䞊げの際、販売店でお枡しする保蚌曞は倧切に保存しおください。
● 本補品の補修甚性胜郚品の最䜎保有期間は補造打切埌 5 幎です。