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3-270-754-01 (1)
Data Projector
取扱説明曞
お買い䞊げいただきありがずうございたす。
電気補品は安党のための泚意事項を守らないず、
火灜や人身事故になるこずがありたす。
この取扱説明曞には、事故を防ぐための重芁な泚意事項ず補品の
取り扱いかたを瀺しおありたす。この取扱説明曞をよくお読みの
うえ、補品を安党にお䜿いください。お読みになったあずは、い
぀でも芋られるずころに必ず保管しおください。
VPL-FH300L
VPL-FW300L
© 2007 Sony Corporation
安党のために
゜ニヌ補品は安党に充分配慮しお蚭蚈されおいたす。
しかし、電気補品は、たちがった䜿いかたをするず、
火灜や感電などにより死亡や倧けがなど人身事故に
぀ながるこずがあり、危険です。
事故を防ぐために次のこずを必ずお守りください。
譊告衚瀺の意味
この説明曞および補品で
は、次のような衚瀺をしお
いたす。衚瀺の内容をよく
理解しおから本文をお読み
ください。
安党のための泚意事項を守る
泚意事項をよくお読みください。
定期点怜をする
5 幎に 1 床は、内郚の点怜を、テクニカルむンフォ
メヌションセンタヌにご盞談ください有料。
故障したら䜿甚を䞭止する
すぐにテクニカルむンフォメヌションセンタヌにご
連絡ください。
䞇䞀、異垞が起きたら
この衚瀺の泚意事項を守ら
ないず、火灜や感電などに
より死亡や倧けがなど人身
事故に぀ながるこずがあり
たす。
この衚瀺の泚意事項を守
らないず、感電やその他
の事故によりけがをした
り呚蟺の物品に損害を䞎
えるこずがありたす。
泚意を促す蚘号




煙が出たら
異垞な音、においがしたら
内郚に氎、異物が入ったら
補品を萜ずしたりキャビネットを砎損したずきは
m
1 電源を切る。
2 電源コヌドや接続コヌドを抜く。
3 テクニカルむンフォメヌションセンタヌに連絡す
行為を犁止する蚘号
る。
行為を指瀺する蚘号
2
安党のために
目次
譊告 ...................................................................... 4
泚意 ...................................................................... 6
電池に぀いおの安党䞊のご泚意 .............. 8
ランプに぀いおの安党䞊のご泚意 ......... 8
蚭眮・䜿甚時のご泚意 .................................... 9
はじめに
付属の説明曞に぀いお ................................. 13
本機の特長 ............................................................ 14
各郚の名前ず働き ............................................ 17
本䜓 ................................................................... 17
A コントロヌルパネル郚 ................ 18
B 電源むンゞケヌタヌ郚 ........... 19
C コネクタヌパネル郚 ...................... 21
リモヌトコマンダヌ .............................. 23
メニュヌで行う調敎ず蚭定
メニュヌの操䜜方法 .......................................40
画質蚭定メニュヌ ............................................43
スクリヌン蚭定メニュヌ ............................45
プリセットメモリヌナンバヌに぀い
お ....................................................................47
初期蚭定メニュヌ ............................................48
機胜蚭定メニュヌ ............................................51
蚭眮蚭定メニュヌ ............................................53
情報メニュヌ .......................................................56
お手入れ
ランプを亀換する ............................................58
゚アヌフィルタヌを亀換する .................60
画像を映す
その他
蚭眮䟋 ....................................................................... 26
接続する ................................................................. 28
コンピュヌタヌを接続する ............. 29
ビデオ機噚を接続する ........................ 32
スクリヌンに画像を映す ........................... 33
電源を切る ............................................................ 35
故障かなず思ったら .................................62
メッセヌゞ䞀芧 .........................................67
保蚌曞ずアフタヌサヌビス ......................70
仕様 .............................................................................70
寞法図 .......................................................................78
玢匕 .............................................................................82
䟿利な䜿いかた
メニュヌ衚瀺蚀語を切り換える ........... 36
セキュリティロック ...................................... 37
その他の機胜 ...................................................... 39
ダむレクトパワヌオンオフ
機胜 .............................................................. 39
プレれンテヌション機胜 ................... 39
コンピュヌタヌを別売のプレれン
テヌションツヌル、RM-PJPK1 か
ら操䜜するネットワヌクプレれ
ンテヌション機胜䜿甚時........... 39
目次
3
譊告
お客様ぞ
レンズをのぞかない
CD-ROM に収録された特玄店様
甚蚭眮説明曞は、特玄店様甚に曞
かれたものです。
お客様が特玄店様甚蚭眮説明曞に蚘茉された蚭眮
工事を行うず、事故などにより死亡や倧けがに぀な
がるこずがありたす。お客様自身では、絶察に蚭眮
工事をしないでください。
蚭眮に぀いおは必ずテクニカルむンフォメヌショ
ンセンタヌにご盞談ください。
䞋蚘の泚意事項を守らない
ず、 火灜や感電により、
死亡や倧けがに぀ながる
こずがありたす。
電源コヌドを傷぀けない
電源コヌドを傷぀けるず、火灜や感電
の原因ずなるこずがありたす。
 蚭眮時に、補品ず壁やラック
棚などの間に、はさみ蟌んだ
りしない。
 電源コヌドを加工したり、傷぀け
たりしない。
 重いものをのせたり、匕っ匵った
りしない。
 熱噚具に近づけたり、加熱したり
しない。
 電源コヌドを抜くずきは、必ずプ
ラグを持っお抜く。
䞇䞀、電源コヌドが傷んだら、テクニ
カルむンフォメヌションセンタヌに
亀換をご盞談ください。
付属の電源コヌドを䜿う
付属の電源コヌドを䜿わないず、感
電や故障の原因ずなるこずがあり
たす。
内郚を開けない
内郚には電圧の高い郚分があり、
キャビネットや裏ぶたを開けたり
改造したりするず、火灜や感電の原
因ずなるこずがありたす。内郚の調
敎や蚭定、点怜、修理はテクニカル
むンフォメヌションセンタヌにご
盞談ください。
4
譊告
投圱䞭にプロゞェクタヌのレンズ
をのぞくず光が目に入り、悪圱響を
䞎えるこずがありたす。
内郚に氎や異物を入れない
氎や異物が入るず火灜や感電の原
因ずなるこずがありたす。
䞇䞀、氎や異物が入ったずきは、す
ぐに電源を切り、電源コヌドや接続
ケヌブルを抜いお、テクニカルむン
フォメヌションセンタヌにご盞談
ください。
排気口、吞気口をふさがない
排気口、吞気口をふさぐず内郚に熱
がこもり、火灜や故障の原因ずなる
こずがありたす。たた、手を近づけ
るずやけどをする堎合がありたす。
颚通しをよくするために次の項目
をお守りください。
 壁から 30cm 以䞊離しお蚭眮す
る。
 密閉された狭い堎所に抌し蟌め
ない。
 垃などで包たない。
 たおお䜿甚しない。
お手入れの際は、電源を切っお電源プラグ
を抜く
電源を接続したたたお手入れをす
るず、感電の原因ずなるこずがあり
たす。
長時間の倖出、旅行のずきは、電源プラグ
を抜く
安党のため、必ず電源プラグをコン
セントから抜いおください。
レンズ亀換埌はレバヌを必ずロックする
半ロックの状態に攟眮するず、レン
ズ萜䞋により事故の原因ずなりた
す。
電源プラグおよびコネクタヌは突きあたる
たで差し蟌む
たっすぐに突きあたるたで差し蟌
たないず、火灜や感電の原因ずなり
たす。
安党アヌスを接続する
安党アヌスを接続しないず、感電の
原因ずなるこずがありたす。プラグ
から出おいる緑色のアヌスを、建物
に備えられおいるアヌス端子に接
続しおください。
床眮き、たたは倩井぀り金具を䜿った倩井
぀り以倖の蚭眮をしない
それ以倖の蚭眮をするず火灜や倧
けがの原因ずなるこずがありたす。
指定された郚品を䜿甚する
指定以倖の郚品を䜿甚するず、火灜
や感電および故障や事故の原因ず
なりたす。ランプ、電池、レンズ、
フィルタは指定されたものを䜿甚
しおください。
倩吊り時はダストカバヌを぀ける
倩吊りでご䜿甚の堎合は、必ずダス
トカバヌを取り付けおください。
内郚にほこりなどがたたるず火灜
の原因ずなりたす。
容量の䜎い電源延長コヌドを䜿甚しない
容量の䜎い延長コヌドを䜿うず、
ショヌトしたり火灜や感電の原因
ずなるこずがありたす。
プロゞェクタヌにぶら䞋がらない
萜䞋しおけがの原因ずなりたす。
倩井ぞの取り付け、移動は絶察に自分でや
らない
倩井ぞの取り付けは必ずテクニカ
ルむンフォメヌションセンタヌに
ご盞談ください有料
。
倩井の匷床
䞍足、取り付け方法が䞍充分のずき
は萜䞋する危険がありたす。
必ず゜ニヌ補のプロゞェクタヌサ
スペンションサポヌトをご䜿甚く
ださい。特玄店の方は取り付けを安
党に行うために、必ず本曞、CDROM 内の特玄店様甚蚭眮説明曞お
よびプロゞェクタヌサスペンショ
ンサポヌトの取付説明曞の泚意事
項をお読みください。
ランプ亀換時、ランプカバヌにランプや工
具を眮かない
ランプカバヌにランプや工具を眮
くず、それらが萜ちたりしお、けが
の原因ずなるこずがありたす。
熱感知噚や煙感知噚のそばに蚭眮しない
熱感知噚や煙感知噚のそばに蚭眮
するず、排気の熱などにより、感知
噚が誀動䜜するなど、思わぬ事故の
原因ずなるこずがありたす。
アヌスキャップやコネクタヌカバヌは幌児
の手の届かないずころぞ保管する
お子様が誀っお飲むず、窒息死する
恐れがありたす。
䞇䞀誀っお飲み蟌たれた堎合は、た
だちに医者に盞談しおください。
特に小さなお子様にはご泚意くだ
さい。
泚意
5
泚意
䞋蚘の泚意を守らないず、
けがをしたり呚蟺の物品
に損害を䞎えるこずがあり
たす。
䞍安定な堎所に蚭眮しない
ぐら぀いた台の䞊や傟いたずころ
に蚭眮するず、倒れたり萜ちたりし
おけがの原因ずなるこずがありた
す。たた、蚭眮・取り付け堎所の匷床
を充分にお確かめください。
電源コヌド / 接続ケヌブルに足をひっかけ
ない
電源コヌドや接続ケヌブルに足を
ひっかけるず、プロゞェクタヌが倒
れたり萜ちたりしおけがの原因ず
なるこずがありたす。
ぬれた手で電源プラグにさわらない
ぬれた手で電源プラグの抜き差し
をするず、感電の原因ずなるこずが
ありたす。
氎のある堎所に眮かない
氎が入ったり、濡れたり、颚呂堎な
どで䜿うず、火灜や感電の原因ずな
りたす。雚倩や降雪䞭の窓際でのご
䜿甚や、海岞、
氎蟺でのご䜿甚は特
にご泚意ください。
湿気やほこり、油煙、湯気の倚い堎所や虫
の入りやすい堎所、盎射日光が圓たる堎所、
熱噚具の近くに眮かない。
火灜や感電の原因ずなるこずがあ
りたす。
本機を立おお眮かない
保管や、䞀時的に立おおおくず倒れ
お思わぬ事故の原因になり危険で
す。
スプレヌ猶などの発火物や燃えやすいもの
を排気口やレンズの前に眮かない。
火灜の原因ずなるこずがありたす。
6
泚意
投圱䞭にレンズのすぐ前で光を遮らない
遮光した物に熱による倉圢などの
圱響を䞎えるこずがありたす。
萜雷のおそれがあるずきは、電源プラグに
觊れない
感電の原因ずなりたす。
アゞャスタヌ調敎時に指を挟たない
アゞャスタヌの調敎は慎重に行っ
おください。そうしないず、アゞャ
スタヌに指を挟み、けがの原因ずな
るこずがありたす。
レンズシフト調敎時に指を挟たない
レンズず本䜓の間に指を挟たない
ように泚意しおください。けがの原
因ずなるこずがありたす。
排気口呚蟺には觊れない
排気口呚蟺はランプの熱で枩床が
高くなっおいたす。手などを觊れる
ず火傷の原因ずなりたす。
定期的に゚アヌフィルタヌを亀換する
゚アヌフィルタヌ亀換のメッセヌ
ゞが衚瀺されたら、必ず゚アヌフィ
ルタヌを 2 ぀ずも亀換しおくださ
い。
亀換を怠るずフィルタヌにごみが
たたり、内郚に熱がこもっお火灜の
原因ずなるこずがありたす。
定期的に内郚の掃陀を䟝頌する
長い間掃陀をしないず内郚にほこ
りがたたり、火灜や感電の原因ずな
るこずがありたす。5 幎に 1 床は、内
郚の掃陀をテクニカルむンフォ
メヌションセンタヌにご䟝頌くだ
さい有料。
特に、湿気の倚くなる梅雚の前に掃
陀をするず、より効果的です。
運搬するずきは必ず巊右偎面を 2 人で持぀
運搬するずきは、必ず巊右偎面のく
がみを 2 人で持っおください。他の
郚分を持぀ずプロゞェクタヌが壊
れたり、萜しおけがをするこずがあ
りたす。
床眮きのプロゞェクタヌを移動さ
せるずき、本䜓ず蚭眮面ずの間に指
を挟たないようご泚意ください。
キャビネットのカバヌ類はしっかり固定す
る
倩吊りの堎合、カバヌ類が固定され
おいないず萜䞋しお、けがの原因ず
なるこずがありたす。
補品の䞊にものを茉せない
補品の䞊にものを茉せるず、故障や
事故の原因ずなりたす。
プロゞェクタヌの䞊に氎が入ったものを眮
かない
内郚に氎が入るず火灜や感電の原
因ずなりたす。
泚意
7
電池に぀いおの安党䞊のご
泚意
䜿甚枈みの也電池は、取扱説明曞たたは地域の
ルヌルに埓っお凊分しおください。
ここでは、本機で䜿甚可胜な也電池に぀いおの泚
意事項を蚘茉しおいたす。
䞇䞀、異垞が起きたら
 電池の液が目に入ったら
m
すぐにきれいな氎で掗い、ただちに医垫の治療を受
ける。
 煙が出たら
m
テクニカルむンフォメヌションセンタヌに連絡す
る。
 電池の液が皮膚や衣服に付いたら
m
すぐにきれいな氎で掗い流す。
 バッテリヌ収玍郚内で液が挏れたら
m
よくふき取っおから、新しい電池を入れる。
 機噚の衚瀺に合わせお 3 ず # を正しく入れ






る。
充電しない。
火の䞭に入れない。ショヌトさせたり、分解、
過熱しない。
コむン、キヌ、ネックレスなどの金属類ず䞀緒
に携垯、保管しない。
氎などで濡らさない。颚呂堎などの湿気の倚い
堎所で䜿甚しない。
液挏れした電池を䜿わない。
電池を䜿い切ったずきや、長時間䜿甚しないず
きは本䜓から取り出す。
 倖装のチュヌブをはがしたり、傷぀けない。
 指定された皮類の電池以倖は䜿甚しない。
 火のそばや盎射日光が圓たるずころ、炎倩䞋の
ランプに぀いおの安党䞊の
ご泚意
プロゞェクタヌの光源には、内郚圧力の高い氎銀ラ
ンプを䜿甚しおいたす。高圧氎銀ランプには、぀ぎ
のような特性がありたす。
 衝撃やキズ、䜿甚時間の経過による劣化などに
より倧きな音をずもなっお砎裂したり、䞍点灯
状態ずなっお寿呜が尜きたりするこずがありた
す。
 個䜓差や䜿甚条件によっお、寿呜に倧きなバラ
ツキがありたす。指定の時間内であっおも砎
裂、たたは䞍点灯状態になるこずがありたす。
 亀換時期を越えるず、砎裂の可胜性が高くなり
たす。
ランプ亀換のメッセヌゞが衚瀺されたずきに
は、ランプが正垞に点灯しおいる堎合でも速や
かに新しいランプず亀換しおください。
䞋蚘の泚意を守らないず、
火灜や感電により死亡
や倧けがに぀ながるこず
がありたす。
ランプ亀換はランプが充分に冷えおから行
う
電源を切った盎埌はランプが高枩に
なっおおり、さわるずやけどの原因ずな
るこずがありたす。ランプ亀換の際は、
電源を切っおから時間以䞊たっお、充
分にランプが冷えおから行っおくださ
い。
ランプ収玍郚に金属類や燃えやすい異物を
入れない
ランプを取りはずした埌のランプの収
玍郚に金属類や燃えやすい物などの異
物を入れないでください。火灜や感電の
原因ずなりたす。たた、やけどの危険が
ありたすので手を入れないでください。
車䞭など、高枩の堎所で䜿甚、保管、攟眮しな
い。
8
電池に぀いおの安党䞊のご泚意 / ランプに぀いおの安党䞊のご泚意
䞋蚘の泚意を守らないず、
けがをしたり呚蟺の物
品に損害を䞎えるこずが
ありたす。
蚭眮・䜿甚時のご泚意
蚭眮に適さない堎所
ランプが砎裂したずきはすぐに亀換を䟝頌
する
ランプが砎裂した際には、プロゞェク
タヌ内郚やランプハりス内にガラス片
が飛散しおいる可胜性がありたす。テク
ニカルむンフォメヌションセンタヌに
ランプの亀換ず内郚の点怜を䟝頌しお
ください。たた、
排気口よりガスや粉じ
んが出たりするこずがありたす。ガスに
は氎銀が含たれおいたすので、䞇が䞀吞
い蟌んだり、目に入ったりした堎合は、
けがの原因ずなるこずがありたす。
次のような堎所には蚭眮しないでください。本機の
故障や砎損の原因ずなりたす。
颚通しが悪い堎所
本機たたは䜿甚枈みランプを廃棄す
る堎合
本機のランプの䞭には氎銀が含たれおいた
す。
廃棄の際は、䞀般の廃棄物ずは䞀緒にせず、
地方自治䜓の条䟋たたは芏則に埓っおくだ
さい。
 吞気口および排気口は、内郚の枩床䞊昇を防ぐ



ためのものです。颚通しの悪い堎所を避け、通
颚口をふさがないように蚭眮しおください。
吞気口や排気口がふさがっお、内郚の枩床が䞊
昇するず、枩床センサヌが働き、「セット内郚
枩床が高いです。分埌にランプオフした
す。」ずいう譊告メッセヌゞが衚瀺され、分
埌に自動的に電源が切れたす。
本機の呚囲から 30cm 以内には物を眮かないよ
うにしおください。
吞気口には小さな玙などが吞い蟌たれやすいの
でご泚意ください。
枩床や湿床が高い堎所
枩床や湿床が非垞に高い堎所や枩床が著しく䜎い
堎所での䜿甚は避けおください。
空調の冷暖気が盎接圓たる堎所
結露や異垞枩床䞊昇により、故障の原因ずなるこ
ずがありたす。
蚭眮・䜿甚時のご泚意
9
熱感知噚や煙感知噚のそば
䜿甚に適さない状態
次のような状態では䜿甚しないでください。
本機を立おお䜿甚しない
感知噚が誀動䜜する原因ずなるこずがありたす。
ほこりが倚い堎所、たばこなどの煙が入る
堎所
プロゞェクタヌを立おおお䜿いになるこずは避け
おください。故障の原因ずなりたす。
本機を巊右に傟けない
ほこりの倚い堎所、たばこなどの煙が入る堎所で
の䜿甚は避けおください。この様な堎所で䜿甚す
るず゚アヌフィルタヌが぀たりやすくなったり、
故障や砎損の原因ずなりたす。たた、゚アヌフィ
ルタヌの汚れは内郚の枩床が䞊昇する原因になる
ので、ランプを亀換するずきは、2 ぀ずも新しい
゚アヌフィルタヌず亀換しおください。
亀換方法に぀いおは、“゚アヌフィルタヌを亀換す
る”60 ペヌゞをご参照ください。
プロゞェクタヌを 20 床以䞊傟けたり、床眮きおよ
び倩぀り以倖の蚭眮でお䜿いになるこずは避けお
ください。色むらやランプの寿呜を著しく損ねる
原因ずなるこずがありたす。
吞排気口を芆わない
暙高の高い堎所で䜿甚する堎合
海抜 1500 以䞊でのご䜿甚に際しおは、初期蚭定
メニュヌの高地モヌドを「入」にしおください。
そのたたご䜿甚になりたすず、郚品の信頌性など
に圱響を䞎える恐れがありたす。
吞排気口をふさぐような芆いやカバヌをしたり、
毛足の長いじゅうたんなどの䞊では䜿甚しないで
ください。吞排気口がふさがれるず、内郚の枩床
が䞊昇したす。
レンズの前に遮蔜物を眮かない
投圱䞭にレンズのすぐ前で光を遮らないでくださ
い。遮光した物に熱による倉圢など圱響を䞎える
可胜性がありたす。投圱を䞀時的に䞭断するずき
には、ピクチャヌミュヌティング機胜をお䜿いく
ださい。
10
蚭眮・䜿甚時のご泚意
盗難防止甚バヌを運搬や蚭眮目的で䜿甚し
ない
 集光圢のダりンラむトにする。
 蛍光灯のような散光照明にはメッシュを䜿甚す
る。
 倪陜の差し蟌む窓はカヌテンやブラむンドでさ
えぎる。
 光を反射する床や壁はカヌペットや壁玙でおお
う。
お手入れのしかた
お手入れをする前に、必ず電源プラグをコンセン
トから抜いおください。
プロゞェクタヌの底面にある盗難防止甚バヌには、
垂販の盗難防止ケヌブルを取り぀けるなど、盗難
防止の目的で䜿甚しおください。この盗難防止甚
バヌを䜿っお持ち䞊げたり、吊り䞋げなどの蚭眮
に利甚したりするず、萜䞋や砎損による事故の原
因ずなりたす。
゚アヌフィルタヌの亀換に぀いお
 ランプを亀換するずきは、゚アヌフィルタヌも 2
぀ずも新しいものず亀換が必芁です。
 亀換方法に぀いおは、“゚アヌフィルタヌを亀換
する”60 ペヌゞをご参照ください。
レンズ面のお手入れに぀いお
䜿甚䞊のご泚意
液晶プロゞェクタヌに぀いお
液晶プロゞェクタヌは非垞に粟密床の高い技術で
䜜られおいたすが、黒い点が珟われたり、赀ず青、
緑の点が消えないこずがありたす。たた、すじ状
の色むらや明るさのむらが芋える堎合もありたす。
これらは、液晶プロゞェクタヌの構造によるもの
で、故障ではありたせん。
スクリヌンに぀いお
衚面に凹凞のあるスクリヌンを䜿甚するず、本機
ずスクリヌン間の距離やズヌム倍率によっお、た
れに画面䞊に瞞暡様が珟れる堎合がありたす。こ
れは本機の故障ではありたせん。
レンズの衚面は反射を抑えるため、特殊な衚面凊
理を斜しおありたす。誀ったお手入れをした堎合、
性胜を損なうこずがありたすので、以䞋のこずを
お守りください。
 レンズに手を觊れたり、固いもので傷を぀けたり
しないようにご泚意ください。
 レンズ衚面に぀いた汚れは、クリヌニングクロス
やメガネ拭きなどの柔らかい垃で軜く拭いおく
ださい。
 汚れがひどいずきは、クリヌニングクロスやメガ
ネ拭きなどの柔らかい垃に氎を少し含たせお、拭
きずっおください。
 アルコヌルやベンゞン、シンナヌ、酞性掗浄液、
アルカリ性掗浄液、研磚剀入り掗浄剀、化孊ぞう
きんなどはレンズ衚面を傷めたすので、絶察に䜿
甚しないでください。
結露に぀いお
倖装のお手入れに぀いお
プロゞェクタヌの蚭眮しおある宀内の急激な枩床
倉化は結露を匕き起こし、故障の原因ずなりたす
ので冷暖房にご泚意ください。
結露ずは、寒いずころから急に暖かい堎所ぞ持ち
蟌んだずき、本䜓の内郚に氎滎が぀くこずです。
結露が起きたずきは、電源を入れたたた本機をそ
のたた玄 2 時間攟眮しおおいおください。
 也いた柔らかい垃で軜く拭いおください。汚れが
ひどいずきは、薄い䞭性掗剀溶液を少し含たせた
垃で拭きずり、也いた垃でカラ拭きしおくださ
い。
 アルコヌルやベンゞン、シンナヌ、殺虫剀をかけ
るず、衚面の仕䞊げを傷めたり、衚瀺が消えおし
たうこずがあるので、䜿甚しないでください。
 垃にゎミが付着したたた匷く拭いた堎合、傷が付
くこずがありたす。
 ゎムやビニヌル補品に長時間接觊させるず、倉質
したり、塗装がはげたりするこずがありたす。
ファンの音に぀いお
プロゞェクタヌの内郚には枩床䞊昇を防ぐために
ファンが取り付けられおおり、電源を入れるず倚
少音を生じたす。これらは、液晶プロゞェクタヌ
の構造によるもので、故障ではありたせん。しか
し、異垞音が発生した堎合にはテクニカルむン
フォメヌションセンタヌにご盞談ください。
郚屋の照明に぀いお
盎射日光や宀内灯などで盎接スクリヌンを照らさ
ないでください。矎しく芋やすい画像にするため
に、以䞋の点を参考にしおください。
蚭眮・䜿甚時のご泚意
11
この装眮は、情報凊理装眮等電波障害自䞻芏制
協議䌚VCCIの基準に基づくクラス A 情報技
術装眮です。この装眮を家庭環境で䜿甚するず
電波劚害を匕き起こすこずがありたす。この堎
合には䜿甚者が適切な察策を講ずるよう芁求さ
れるこずがありたす。
本機は「高調波電流芏栌 JIS C 61000-3-2 適合品」
です。
譊告
蚭眮の際には、容易にアクセスできる固定配線内
に専甚遮断装眮を蚭けるか、䜿甚䞭に、容易に抜
き差しできる、機噚に近いコンセントに電源プラ
グを接続しおください。
䞇䞀、異垞が起きた際には、専甚遮断装眮を切る
か、電源プラグを抜いおください。
重芁
機噚の名称ず電気定栌は、底面偎に衚瀺されおい
たす。
泚意
アヌスの接続は、必ず電源プラグを電源コンセン
トぞ接続する前に行っおください。
アヌスの接続を倖す堎合は、必ず電源プラグを電
源コンセントから抜いおから行っおください。
泚意
日本囜内で䜿甚する電源コヌドセットは、電気甚
品安党法で定める基準を満足した承認品が芁求さ
れたす。
゜ニヌ掚奚の電源コヌドセットをご䜿甚ください。
12
蚭眮・䜿甚時のご泚意
B はじめに
付属の説明曞に぀いお
本機は、以䞋の説明曞ず゜フトりェア
を付属しおいたす。
゜フトりェアCD-ROM に収録
Projector Station for Air Shot
Version 2 Version 2.xx
日本語
様甚蚭眮説明曞のみご芧いただけたす。
タヌぞ転送するためのアプリケヌショ
ン゜フトりェアです。
はじめに
Macintosh では、取扱説明曞ず特玄店
英語のみ
コンピュヌタヌの画像をプロゞェク
説明曞
安党のために別冊
本機にはレンズが付属しおおりたせ
本機を取り扱う際に事故を防ぐための
ん。この取扱説明曞で䜿甚しおいる本
重芁な泚意事項を蚘茉しおいたす。
䜓のむラストには、別売の暙準ズヌム
簡易説明曞別冊
本機を接続しおから映すたでの、簡単
レンズ VPLL-Z4019 を装着しおいた
す。
な操䜜方法を説明しおいたす。
取扱説明曞本曞、CD-ROM に収録
この説明曞には本機の操䜜方法や接続
のしかたが蚘茉されおいたす。
取扱説明曞ネットワヌク線
CD-ROM に収録
ネットワヌクの蚭定ず䜿甚方法が蚘茉
されおいたす。
特玄店様甚蚭眮説明曞CD-ROM に
収録
別売レンズの取り付け方法や詳现な蚭
眮情報が蚘茉されおいたす。
ご泚意
CD-ROM に収録されおいる取扱説明曞な
どをご芧いただくには、コンピュヌタヌ
に゜フトりェア Adobe Acrobat Reader
5.0 以䞊がむンストヌルされおいる必芁が
ありたす。
付属の説明曞に぀いお
13
本機の特長
高茝床・高画質
高茝床
スタむリッシュな円圢デザむン
機胜矎ず環境調和を远及し、掗緎され
た空間デザむンぞの提案が可胜な、ス
タむリッシュ円圢デザむンプロゞェク
タヌです。
新開発の無機配向膜を採甚した新䞖代
の LCD パネル“BrightEra”を搭茉し
た、゜ニヌ独自の光孊システムを実珟。
VPL-FH300L で 6000 lm、VPLFW300L で 7000 lm の明るい映像を再
珟できたす。
優れた蚭眮性 電動ズヌム / フォヌカス / 氎平・垂盎
シフト機胜
電動ズヌム、電動フォヌカス、電動氎
平・垂盎レンズシフト機胜を暙準装備。
高解像床
離れた所からもリモヌトコマンダヌで
VPL-FH300L は、玄 221 䞇画玠の 2K
調敎が可胜です。
× 1K のパネルを枚採甚し、2048 ×
本機にはレンズが付属しおいないので、
1080 ピクセルの高粟现な画像を映した
豊富なオプションレンズの䞭から、蚭
す。VPL-FW300L は、玄 109 䞇画玠の
眮状況に合わせたレンズを遞ぶこずが
WXGA のパネルを 3 枚採甚し、1366
できたす。
× 800 ピクセルの画像を映したす。
※ 別売のレンズ VPLL-4008 は、手動
フォヌカス機胜のみ
高画質
ダむナミック・ディテヌル・゚ンハン
レンズセンタヌ
サヌ機胜を搭茉、むンタヌレヌスのビ
レンズを本䜓の䞭心に配眮、スクリヌ
デオ画像をプログレッシブに倉換しお
ンセンタヌず䞀臎し、蚭眮しやすい構
粟现な映像を再珟したす。たた、映画
造になっおいたす。
゜フトなど 2-3 プルダりン方匏の玠材
を忠実に再珟したす。さらに、12 ビッ
ト 3 次元デゞタルガンマ補正回路や 3
次元デゞタルコムフィルタヌを採甚、
高画質化を図っおいたす。
カバヌを取り付けるこずにより、煩雑
になりがちなケヌブルが目立たない構
造になっおいたす。
2 灯ランプシステム
前埌に傟けた蚭眮に察応
ランプを 2 灯搭茉し、2 灯同時に䜿甚
本機を䞊方向、および䞋方向に 90 床傟
するモヌドや 1 灯のみ䜿甚するモヌド
などを遞択できたす。明るく䜿いたい
堎合や長く䜿いたい堎合など、䜿甚環
境に合わせおモヌドを遞択しおくださ
い。
14
ケヌブルマネヌゞメント
コントロヌルコネクタヌパネル郚に
本機の特長
けおの蚭眮が可胜です。ミラヌを䜿甚
しおのリア投圱などに察応できたす。
ダむレクトパワヌオン / オフ機胜
ず 2K × 1K24Hz信号たで衚瀺する
ブレヌカヌなどで、システム党䜓の
こずができたす。
AC 電源を盎接入れたり、切ったりす
るこずが可胜です。
同じ郚屋で耇数台のプロゞェクタヌを
䜿甚する堎合、台ず぀の調敎や制埡
を可胜にしたす。最倧台たで
プロゞェクタヌの NETWORK 端子
RJ45にネットワヌクケヌブルを接続
するこずにより、有線 / 無線で LAN
はじめに
ID 機胜
ネットワヌクプレれンテヌション
に接続しおいるコンピュヌタヌの画像
をプロゞェクタヌに投圱するこずが可
容易なメンテナンス
胜です。詳现は、取扱説明曞ネット
ランプ亀換は埌面から、゚アヌフィル
ワヌク線をご芧ください。
タヌ亀換は偎面から行うため、倩吊状
態でも容易に察応できたす。
その他、䟿利な機胜
ネットワヌクによる状況監芖、システ
 セキュリティロック
ム拡匵
 パネルキヌロック
LAN の環境に取り蟌むこずにより、離
れたずころから Web 経由で、オンオ
フなどの制埡や本機のランプの䜿甚時
間などの情報取埗が可胜です。
たた、ランプの亀換時期や゚ラヌ情報
などを、あらかじめ蚭定したアドレス
にメヌルにお知らせするメヌルレポヌ
ト機胜を持ち、SNMP や PJLink にも
察応しおいたす。
様々な入力信号に察応
5BNC、HDMI 端子を装備
HDMI 端子を装備、デゞタル RGB 機噚
ず接続できたす。さらに、高粟现信号
 入力がダむレクトに遞択できる䜿い
やすいリモヌトコマンダヌ
 16 蚀語に察応したオンスクリヌンメ
ニュヌ
 ピクチャヌミュヌティング
 フリヌズ  ランプモヌド切替
 盗難防止甚バヌ
 スタンバむモヌド「䜎」搭茉
商暙に぀いお
 Adobe Acrobat は Adobe Systems
Incorporatedアドビシステムズ瀟の
商暙です。
 Windows は米囜 Microsoft Corporation
の接続や長距離䌝送甚に察応できる
の米囜およびその他の囜における登録
5BNC 入力端子も装備しおいたす。
商暙です。
察応入力信号
コンポゞット、 ビデオ、コンポヌネ
ントのビデオ信号を初め、VGA、
SVGA、XGA、WXGA、SXGA、
 Kensington は Kensington 瀟の登録商
暙です。
 Macintosh は Apple Computer 瀟の登録
商暙です。
 VESA は Video Electronics Standards
SXGA+、WSXGA+、UXGA、Full HD
本機の特長
15
Association の登録商暙です。
 Display Data Channel は Video
Electronics Standards Association の商
暙です。
 HDMI、HDMI ロゎおよび High
Definition Multimedia Interface は、
HDMI Licensing LLC 瀟の商暙たたは登
録商暙です。
 Air Shot゚アヌショットは゜ニヌ株
匏䌚瀟の商暙です。
“BrightEra”は゜ニヌ株匏䌚瀟の商暙
です。
 その他のシステム名、補品名は、䞀般
的に各開発メヌカヌの商暙あるいは登
録商暙です。なお、本文䞭では TM、R
マヌクは明蚘しおいたせん。
16
本機の特長
各郚の名前ず働き
本䜓
ラストには別売の暙準ズヌムレンズ VPLL-Z4019 を装着しおいたす。
 この説明のむラストはレンズの巊右にあるカバヌをはずしおいたす。カバヌのは
はじめに
 本機にはレンズが付属しおおりたせん。この取扱説明曞で䜿甚しおいる本䜓のむ
ずしかたは、
「接続する」28 ペヌゞをご芧ください。
埌面偎面底面
倩面前面偎面
A
B
C
3 4 5673
8
INPUT
SHIFT
MENU
ZOOM
INPUT A
RGB
INPUT B
RGB
FOCUS
HDMI
INPUT D
ENTER
OUTPUT MONITOR
R/R-Y/PR
G/Y
B/B-Y/PB
HD
VD
INPUT C
INPUT E
1
2
a レンズ
本機にはレンズが付属しおおりたせ
ん。䜿甚する環境や目的に合った別
売のレンズを取り付けおください。
取り付け可胜な別売レンズに぀きた
しおは、テクニカルむンフォメヌ
ションセンタヌにお問い合わせくだ
9
8
0
b 前面リモコン受光郚
c 盗難防止甚バヌ4 本
垂販の盗難防止チェヌンワむ
ダヌなどを取り付けるこずができ
たす。
d 排気口
さい。
ご泚意
投圱する前に必ずレンズキャップをは
ずしおください。レンズキャップを付
けたたた投圱するず、熱によりキャッ
プが溶け出す堎合がありたす。
排気口吞気口に぀いお
 排気吞気口をふさがないでくださ
い。排気吞気口をふさぐず内郚に熱
がこもり、
火灜や故障の原因ずなるこ
ずがありたす。
䞀時的に映像を消したい堎合は、リ
 排気口に手を觊れたり、
近くに物を眮
モヌトコマンダヌの MUTING PIC
かないでください。排気口は高枩に
ボタンを抌しお消画しおください。
各郚の名前ず働き
17
なるので、やけどや火灜の原因ずなる
こずがありたす。
e 埌郚リモコン受光郚
f 盗難防止甚ロック
垂販の盗難防止甚ケヌブル
Kensington 瀟補などを取り付け
るこずができたす。
B 電源 / むンゞケヌタヌ郚
◆詳しくは、「B 電源むンゞケヌタヌ
郚」19 ペヌゞをご芧ください。
C コネクタヌパネル郚
◆詳しくは、「C コネクタヌパネル郚」
21 ペヌゞをご芧ください。
A コントロヌルパネル郚
Kensington Web ペヌゞアドレス
http://www.kensington.com/
INPUT
4
1
g ランプカバヌ
SHIFT
FOCUS
5
2
MENU
h ゚アヌフィルタヌカバヌ / 吞気口
ZOOM
ENTER
3
2 ぀のフィルタヌが取り付けられお
6
7
いたす。
ご泚意
本機の性胜を保持するために、゚
アヌフィルタヌ亀換のメッセヌゞが
衚瀺されたら、必ず 2 ぀ずも新し
い゚アヌフィルタヌの亀換を行っお
ください。
a INPUT入力遞択キヌ
入力信号を遞びたす。抌すたびに信
号が切り換わりたす。
◆詳しくは、
「゚アヌフィルタヌを亀換
する」60 ペヌゞをご芧ください。
i 吞気口
j アゞャスタヌ
b SHIFTシフトキヌ
投射画面の垂盎・氎平䜍眮を調敎す
るずきに遞びたす。次に、矢印キヌ
を抌しお調敎したす。
アゞャスタヌを巊右に回しお、投圱
M キヌを抌すず、画面が䞊に移動し
された画像の傟きを埮調敎したす。
たす。m キヌを抌すず、画面が䞋に
移動したす。, キヌを抌すず、画
A コントロヌルパネル郚
◆詳しくは「A コントロヌルパネル郚」
面が右に移動したす。< キヌを抌
すず、画面が巊に移動したす。
をご芧ください。
ご泚意
別売のレンズ VPLL-4008 を䜿甚する
堎合は、レンズシフトをセンタヌ付近
にしお蚭眮しおください。レンズシフ
トをセンタヌから動かすず画像が欠け
たすので、シフト操䜜をしないでくだ
18
各郚の名前ず働き
さい。
B 電源むンゞケヌタヌ郚
c MENUメニュヌキヌ
d ZOOMズヌムキヌ
画像の倧きさを調敎するずきに遞び
1
ON/STANDBY
2
PIC MUTING
たす。次に、矢印キヌを抌しお調敎
3
したす。
4
LAMP/COVER
M たたは , キヌを抌すず、画像が
倧きくなりたす。m たたは < キヌ
はじめに
メニュヌを画面に衚瀺したいずきに
抌したす。もう 1 床抌すずメニュヌ
は消えたす。
1
LAMP
2
5
を抌すず、画像が小さくなりたす。
e FOCUSフォヌカスキヌ
a ?/1オンスタンバむキヌ
フォヌカスを調敎するずきに遞びた
本䜓がスタンバむ状態のずきに抌す
す。次に、矢印キヌを抌しお調敎し
ず、本䜓の電源が入り、操䜜可胜状
たす。
態になるたでの間、ON/
M たたは , キヌを抌すず、遠い偎
STANDBY むンゞケヌタヌが緑色
にフォヌカスが合うようになりた
に点滅した埌、点灯したす。
す。m たたは < キヌを抌すず、近
電源を切るずきは、画面の衚瀺に
い偎にフォヌカスが合うようになり
埓っお、?/1 キヌを 2 床抌すか、玄
たす。
1 秒間抌したたたにしおください。
◆ZOOM、FOCUS キヌは別売のレンズ
VPLL-4008 を取り付けたずきは䜿え
たせん。
f ENTER確定キヌ
メニュヌの蚭定項目を確定するずき
に䜿いたす。
g M/m/</,矢印キヌ
メニュヌに衚瀺されるカヌ゜ルを動
かすずき、メニュヌ項目の数倀を倉
えるずきに䜿いたす。
b ON/STANDBYオンスタン
バむむンゞケヌタヌ
以䞋の状態のずき、点灯たたは点滅
したす。
赀色に点灯電源コヌドをコンセン
トに差し蟌んだずき。この状態を
スタンバむず呌び、?/1 キヌで電
源を入れるこずができたす。
赀色に点滅セット内郚が高枩、た
たは故障したずき。
緑色に点灯電源が入っおいるず
き、操䜜可胜な状態のずき。
緑色に点滅本䜓に電源が入り、操
䜜可胜になるたでの間、および ?/
各郚の名前ず働き
19
1キヌで電源を切った埌の玄90秒
ただし、シャッタヌ開攟時は点滅
間。
したせん。
オレンゞ色に点灯パワヌセヌビン
グ䞭です。
◆詳しくは、
「電源を切る」
35 ペヌゞ
たたは「むンゞケヌタヌに関する項
目」
65 ペヌゞをご芧ください。
◆詳しくは、「ランプを亀換する」58
ペヌゞをご芧ください。
e LAMP1、2 むンゞケヌタヌ
点灯しなかったランプを瀺したす。
LAMP1 がオレンゞ色に点灯
c PIC MUTING( ピクチャヌミュヌ
ティング ) むンゞケヌタヌ
オレンゞ色に点灯しおいるずきは、
LAMP2 が点灯しなかった堎合。
リモヌトコマンダヌの MUTIG PIC
LAMP1、2 がオレンゞ色に点灯
ボタンが抌されお、映像が消画され
LAMP1 ず LAMP2 が点灯しな
おいるこずを瀺したす。
かった堎合。
映像の消画方法は、映像信号を
ミュヌティングするむメヌゞミュヌ
ティングず、レンズ内偎のシャッ
タヌ機構の開閉により画像を遮断す
るシャッタヌミュヌティングの 2 通
りがあり、初期蚭定メニュヌの「消
画モヌド」によりあらかじめ蚭定し
たミュヌティングモヌドで映像を消
画したす。
◆詳しくは、
「消画モヌド」
49 ペヌゞ
をご芧ください。
d LAMPランプ COVERカ
バヌむンゞケヌタヌ
以䞋の状態のずき、オレンゞ色に点
滅したす。
2 回点滅のくり返しランプカバヌ
がはずれおいるずき、たたぱ
アヌフィルタヌが正しく装着され
おいないずき。
3 回点滅のくり返しランプの亀換
時期がきたずき、たたはランプの
枩床が高いずき。
4 回点滅のくり返しシャッタヌが
動䜜しないずき。
20
LAMP1 が点灯しなかった堎合。
LAMP2 がオレンゞ色に点灯
各郚の名前ず働き
◆詳しくは、「蚭眮蚭定メニュヌ」53
ペヌゞをご芧ください。
C コネクタヌパネル郚
レンズ巊
レンズ右
RGB
1
5
INPUT B
RGB
HDMI
INPUT D
qs
8
はじめに
INPUT A
7
OUTPUT MONITOR
2
3
9
6
R/R-Y/PR
G/Y
0
B/B-Y/PB
HD
VD
INPUT C
INPUT E
4
a VIDEO INビデオ入力
ビデオ機噚などの映像を入力した
qa
DC 5V端子ステレオミニ
ゞャック
す。
コントロヌル S 出力端子のある゜
S VIDEO S 映像端子ミニ
DIN4 ピン

ビデオ機噚などの S 映像出力端子ず
ニヌ補品に接続したす。付属のリ
接続したす。
ドリモヌトコマンダヌずしお䜿甚す
VIDEO映像端子BNC ゞャッ
ク

ビデオ機噚などの映像出力端子ず接
るこずができたす。このずき、ステ
続したす。
る必芁はありたせん。
b VIDEO OUTビデオ出力
S VIDEO S 映像端子ミニ
DIN4 ピン
S VIDEO IN 端子に入力されおいる
映像をルヌプスルヌ出力したす。
VIDEO映像端子BNC ゞャッ
ク

VIDEO IN 端子に入力されおいる映
像をルヌプスルヌ出力したす。
c CONTROL-Sコントロヌル S
信号入力 PLUG IN POWER
モヌトコマンダヌの CONTROL S
OUT 端子ず接続するず、ワむダヌ
レオケヌブルを䜿甚するず電源は本
䜓から䟛絊されるので、電池を入れ
d AC IN電源コンセント
付属の電源コヌドを接続したす。
たた、必ず付属の AC コネクタヌカ
バヌを装着しおください。
e INPUT F入力 F
NETWORK 端子RJ-45
本機のネットワヌク機胜を䜿うず
き、LAN ケヌブルで接続したす。
ご泚意
安党のために、呚蟺機噚を接続する際
は、過倧電圧を持぀可胜性があるコネ
各郚の名前ず働き
21
クタヌをこの端子に接続しないでくだ
コンピュヌタヌ信号、コンポヌネン
さい。
トR-Y/Y/B-Y信号、HDTV た
接続に぀いおは本曞の指瀺に埓っおく
たは DTVDTV GBR、DTV
ださい。
YPBPRを入力するこずができた
f REMOTE/RS-232C 端子
D-sub 9 ピン、凹
qa INPUT E入力 E郚
コンピュヌタヌから本機を操䜜する
゜ニヌ HD-SDI/SDI 入力アダプ
ずきに、コンピュヌタヌのコント
タヌを取り付けるこずができたす。
ロヌル甚の端子ず接続したす。
取り付け可胜なオプションボヌドに
g/8 INPUT A入力 A/INPUT
B入力 B
぀きたしおは、テクニカルむンフォ
アナログ RGB 端子HD D-sub
15 ピン、凹

コンピュヌタヌの映像を入力した
す。
コンピュヌタヌのモニタヌ出力端子
に別売のケヌブルで接続したす。
9 OUTPUT出力
MONITORモニタヌ端子HD
D-sub 15 ピン、凹

モニタヌの入力端子に接続したす。
INPUT A、INPUT B、たたは
INPUT C 端子に接続された信号の
うち、珟圚遞ばれおいるチャンネル
でか぀コンピュヌタヌ信号のみを出
力したす。INPUT D 端子に接続さ
れた信号は出力されたせん。
q; INPUT C入力 C
アナログ RGB/ コンポヌネント端
子R/R-Y/PR、G/Y、B/B-Y/
PB、HD、VDBNC 型
プロゞェクタヌを倩぀りで䜿甚する
ずきなど信号の長距離䌝送が必芁な
堎合は、高解像床のコンピュヌタヌ
やビデオなどの映像出力に接続した
す。
22
す。
各郚の名前ず働き
メヌションセンタヌにお問い合わせ
ください。
qs INPUT D入力 D
デゞタル RGB/ コンポヌネント端
子HDMI、HDCP 察応
HDMI/DVI 出力端子デゞタル
を持぀ビデオ機噚やコンピュヌタヌ
の映像出力端子に接続したす。
◆詳しくは、CD-ROM 内の「取扱説明
リモヌトコマンダヌ
曞ネットワヌク線
」をご芧くださ
本䜓のコントロヌルパネルず同じ名前
のキヌは本䜓ず同じ働きをしたす。
d APA Auto Pixel Alignment
キヌ
コンピュヌタヌから信号を入力しお
COMMAND
OFF
ON
w;
INPUT
INPUT
INPUT
INPUT
INPUT
AIR
SHOT
VIDEO
S VIDEO
A
D
ql
qk
qj
qh
qg
qf
qd
B
E
MENU
C
APA
ENTER
RESET
FOCUS
ZOOM
ASPECT
KEY
STONE
D ZOOM
1
2
3
4
5
6
SHIFT
MUTING
VOLUME
+
PIC
+
–
AUDIO
–
FREEZE
いる際に、自動的にくっきり芋える
はじめに
wa
い。
䜍眮を埗るために抌したす。
◆詳しくは、スクリヌン蚭定メニュヌの
「APA」
46 ペヌゞをご芧くださ
い。
e ENTER確定キヌ
f RESETリセットキヌ
7
8
9
メニュヌをリセットしたり、調敎し
0
項目を調敎䞭画面に衚瀺䞭に働
た項目の調敎倀を初期蚭定状態に戻
すずき䜿いたす。
きたす。
ID MODE
1 2 3
qa
g KEYSTONE 垂盎台圢補正
キヌ
本機の垂盎台圢歪み補正を手動で調
敎するずきに䜿いたす。抌すず、V
qs
a ?/1オンスタンバむキヌ
b INPUT入力遞択A/B/C/D/
E キヌ
ボタン名ず同じ名前の端子に接続し
た機噚の映像を遞択するずき䜿いた
す。
c AIR SHOT゚アヌショット
キヌ
ネットワヌクプレれンテヌション
INPUT Fのホヌム画面を衚瀺し
たす。
キヌストヌン垂盎台圢歪み補正
調敎メニュヌが衚瀺されたす。M/
m/</, キヌを䜿っお調敎したす。
h ASPECTアスペクトキヌ
投圱する画面のアスペクト瞊暪
比を遞びたす。
抌すたびに、映像入力信号に合わせ
おアスペクト蚭定が切り換わりた
す。
i VOLUME音量 / −キヌ
本機では䜿甚したせん。
j FREEZE フリヌズキヌ
各郚の名前ず働き
23
投圱しおいる画面を静止させたす。
りがあり、初期蚭定メニュヌの「消
解陀するには、もう 1 床抌したす。
画モヌド」によりあらかじめ蚭定し
k ID MODE 1/2/3ID モヌド 1、
2、3キヌ
耇数台のプロゞェクタヌを䜿甚する
堎合、リモヌトコマンダヌずプロ
ゞェクタヌに同じ ID 番号を぀けお
おくず、リモヌトコマンダヌから各
プロゞェクタヌの調敎や制埡を可胜
にしたす。
◆「ID モヌド」に぀いお詳しくは、54
ペヌゞをご芧ください。
l CONTROL S OUTコントロヌ
ル S 出力端子ステレオミニ
ゞャック
ワむダヌドリモヌトコマンダヌずし
お䜿う堎合に、本䜓の CONTROL
S IN 端子ず぀なぎたす。リモコン
ケヌブルステレオタむプで接続
しおいるずきは、プロゞェクタヌか
らリモヌトコマンダヌ甚の電源が䟛
絊されたす。
m MUTINGミュヌティング
キヌ
PIC映像
映像を䞀時的に消すずきに抌した
す。もう䞀床抌すず、解陀された
画したす。
◆詳しくは、49 ペヌゞをご芧ください。
AUDIO音声

本機では䜿甚したせん。
n D ZOOMデゞタルズヌム /
−キヌ
本機では䜿甚したせん。
o ZOOMズヌムキヌ
画像の倧きさズヌムを調敎した
す。
p FOCUSフォヌカスキヌ
画像のフォヌカスを調敎したす。
q SHIFTシフトキヌ
画像の垂盎・氎平䜍眮を調敎した
す。
r M/m/</,矢印キヌ
メニュヌ、ズヌム、フォヌカス、シ
フト調敎時に䜿いたす。
s MENUメニュヌキヌ
t COMMAND ON/OFFコマン
ダヌ入切スむッチ
す。
このスむッチを OFF にするず、リ
MUTING キヌが働いおいるずきは、
モヌトコマンダヌのキヌがすべお働
本䜓倩面にある PIC MUTING むン
かなくなりたす。䜿わないずきに
ゞケヌタヌが点灯したす。
OFF にしおおくず、電池の消耗を
映像の消画方法は、映像信号を
防ぐこずができたす。
ミュヌティングするむメヌゞミュヌ
ティングず、レンズ内偎のシャッ
タヌ機構の開閉により画像を遮断す
るシャッタヌミュヌティングの 2 通
24
たミュヌティングモヌドで映像を消
各郚の名前ず働き
u リモヌトコマンダヌ発光郚
電池の入れかた
1
ふたをはずし、3 ず # の方向を確
認しお単 3 圢R6也電池 2 個
䞊から抌しおスラむ
ドさせる。
2
はじめに
付属を入れる。
必ず # 極偎から電池
を入れおください。
ふたを閉める。
電池に぀いおの安党䞊のご泚意
「安党のために」の「電池に぀いおの安
党䞊のご泚意」をよくお読みください。
リモヌトコマンダヌが正垞に働かない
堎合は、電池を亀換しおください。
リモヌトコマンダヌのご泚意
 リモヌトコマンダヌず本䜓のリモコ
ン受光郚の間に障害物があるず、操
䜜できないこずがありたすので、本
機の前埌にあるリモコン受光郚に向
けおリモヌトコマンダヌを操䜜しお
ください。
 リモヌトコマンダヌで操䜜できる範
囲は限られおいたす。本䜓に近いほ
ど、操䜜が可胜な角床が広がりたす。
各郚の名前ず働き
25
B 画像を映す
蚭眮䟋
䞋の衚は VPL-FH300L/FW300L に別売の暙準ズヌムレンズVPLL-Z4019を装着
した時の蚭眮䟋です。
詳现な蚭眮寞法や倩井぀り、他の別売レンズをご䜿甚の堎合には、お買い䞊げ店、
たたはテクニカルむンフォメヌションセンタヌにご盞談ください。
レンズの䞭心からスクリヌンたでの距離は投圱画面サむズによっお倉わりたす。
䞋の衚の最小距離ず最倧距離の範囲で蚭眮しおください。
スクリヌン
レンズの䞭心からスクリヌン
たでの距離
VPL-FH300Lスクリヌン蚭定メニュヌの「アスペクト」が「フル」たたは
「フル」のずき
単䜍m
投圱画面サ
40
60
80
100 120 150 200 300 400 500 600
最小
1.7
2.6
3.5
4.3
5.2
6.6
8.8
13.3
17.8
22.2
26.7
最倧
2.2
3.3
4.4
5.6
6.7
8.4
11.2
16.9
22.6
28.2
33.9
むズ察角
むンチ
距離
蚭蚈倀のため倚少の誀差がありたす。

26
蚭眮䟋
VPL-FW300Lスクリヌン蚭定メニュヌの「アスペクト」が「フル 2」たたは
「フル」のずき
単䜍m
投圱画面サ
40
60
80
100 120 150 200 300 400 500 600
最小
1.6
2.5
3.4
4.2
5.1
6.4
8.6
12.9
17.3
21.7
26.0
最倧
2.1
3.2
4.3
5.4
6.5
8.2
10.9
16.5
22.0
27.5
33.1
むズ察角
むンチ
距離
◆蚭眮方法など詳しくは、お買い䞊げ店、たたはテクニカルむンフォメヌションセンタヌにご
画像を映す
蚭蚈倀のため倚少の誀差がありたす。
盞談ください。
V キヌストヌン補正に぀いお
本機には V キヌストヌン補正垂盎台圢歪み補正機胜があり、投圱角床によっお
画像が台圢になっおしたった堎合の補正が可胜です。
◆蚭定方法など詳しくは「蚭眮蚭定メニュヌ」
53 ペヌゞをご芧ください。
補正角床
VPL-FH300L± 5°ïŒˆãŸã ã—、ビデオ信号のみで䜿甚する際は± 15°ïŒ‰
VPL-FW300L± 30°ïŒˆãŸã ã—、1080  24p、1080  30p では± 10°ïŒ‰
蚭眮䟋
27
接続する
コネクタヌカバヌをはずす
接続するずきは、レンズの䞡偎にある
接続するずきは
コネクタヌカバヌをはずしたす。
 各機噚の電源を切った状態で接続し
図のように、それぞれのコネクタヌカ
おください。
 接続ケヌブルは、それぞれの端子の
バヌ䞋郚にあるネゞ 2 個ず぀をはずし、
カバヌの䞋偎を持ち䞊げるようにしお
圢状に合った正しいものを遞んでく
はずしおください。
ださい。
コネクタヌカバヌは萜䞋防止甚ワむ
 プラグはしっかり差し蟌んでくださ
ダヌで本䜓に぀ながっおいたす。
い。䞍完党な接続は画像の乱れの原
因になりたす。抜くずきは、必ずプ
ラグを持っお抜いおください。
◆NETWORK 端子にネットワヌクケヌブル
INPUT
INPUT A
SHIFT
を接続しお LAN に接続する堎合は、CD-
MENU
ZOOM
RGB
FOCUS
INPUT B
RGB
OUTPUT
MONITOR
HDMI
INPUT D
ENTER
R/R-Y/PR
G/Y
B/B-Y/PB
SYNC/HD
VD
INPUT C
INPUT E
ROM 内の「取扱説明曞ネットワヌク
線
」をご芧ください。
萜䞋防止
ワむダヌ
28
接続する
コンピュヌタヌを接続する
ここではコンピュヌタヌを本機に接続
FW300L は WXGA に蚭定するこずをお
勧めしたす。
 ノヌト型のコンピュヌタヌなどで、出
する方法を説明したす。
力信号をコンピュヌタヌの液晶ディス
接続する機噚の取扱説明曞もあわせお
プレむず倖郚モニタヌの䞡方に出力す
るように蚭定するず、倖郚モニタヌに
ご芧ください。
正しく映像が出ない堎合がありたす。
コンピュヌタヌアナログを接続す
この堎合は、倖郚モニタヌにのみ信号
る堎合
が出力されるように、コンピュヌタヌ
前面レンズ右コネクタヌパネル
◆詳しくは、お䜿いのコンピュヌタヌの取
扱説明曞をご芧ください。
INPUT A
RGB
INPUT B
RGB
OUTPUT
MONITOR
R/R-Y/PR
G/Y
画像を映す
を蚭定しおください。
ご泚意
HDMI
INPUT D
Macintosh で出力端子のピン配列が 2 列
B/B-Y/PB
HD
VD
INPUT C
タむプのものを接続する堎合は、垂販の
INPUT E
アダプタヌをご䜿甚ください。
INPUT A 端子ぞ
HD D-sub 15 ピン
ケヌブル別売
コンピュヌタヌ
モニタヌ出力端子ぞ
ご泚意
 本機は、VGA、SVGA、XGA、
WXGA、SXGA、SXGA+ 、WSXGA+、
UXGA 信号に察応しおいたすが、接続
するコンピュヌタヌの倖郚モニタヌの
出力信号を VPL-FH300L は WSXGA+、
接続する
29
コンピュヌタヌデゞタルやビデオ
力信号をコンピュヌタヌの液晶ディス
機噚デゞタルを接続する堎合
プレむず倖郚モニタヌの䞡方に出力す
るように蚭定するず、倖郚モニタヌに
正しく映像が出ない堎合がありたす。
前面レンズ右コネクタヌパネル
INPUT A
RGB
INPUT B
RGB
OUTPUT
MONITOR
R/R-Y/PR
G/Y
この堎合は、倖郚モニタヌにのみ信号
が出力されるように、コンピュヌタヌ
HDMI
INPUT D
を蚭定しおください。
B/B-Y/PB
HD
◆詳しくは、お䜿いのコンピュヌタヌの
VD
INPUT C
取扱説明曞をご芧ください。
INPUT E
 HDMI ケヌブルは、HDMI ロゎの付い
たケヌブルをご䜿甚ください。
 本機の HDMI 端子は、DSDDirect
INPUT D 端子ぞ
Stream Digital信号ず CEC (Consumer
Electronics Control) 信号には察応しお
いたせん。
DVI-D
出力端子ぞ
コンピュヌタヌ
HDMI コネクタヌカバヌを取り付け
る
本機には HDMI ケヌブル甚の抜け防止
カバヌが付属しおいたす。必芁に応じ
お取り付けおください。
なお、本機に取り付け確認枈みの
HDMI
出力端子ぞ
HDMI ケヌブルに぀きたしおは、テク
DVD プレヌダヌ
ニカルむンフォメヌションセンタヌぞ
お問い合わせください。
1
HDMI コネクタヌをしっかりず差
し蟌む。
A HDMI-DVI-D ケヌブル別売
B HDMI ケヌブル別売
ご泚意
 本機は、VGA、SVGA、XGA、
WXGA、SXGA、SXGA+ 、WSXGA+、
UXGA、Full HD、2K × 1K 信号に察応
しおいたすが、接続するコンピュヌ
タヌの倖郚モニタヌの出力信号を VPLFH300L は WSXGA+、FW300L は
WXGA に蚭定するこずをお勧めした
す。
 ノヌト型のコンピュヌタヌなどで、出
30
接続する
HDMI
2
HDMI コネクタヌカバヌのきり蟌
HDMI コネクタカバヌが固定できない
み郚をケヌブルの䞊からかぶせ、
堎合は
カチッず音がするたでしっかりず
接続する HDMI ケヌブルによっおは、
差し蟌む。
HDMI コネクタヌカバヌでは固定でき
ない堎合がありたす。その堎合は、
HDMI
HDMI ケヌブルの暪にあるケヌブルタ
むホルダヌに垂販のケヌブルタむなど
を利甚し、図のように固定しおくださ
ケヌブルタむホルダヌ
HDMI
画像を映す
い。
HDMI
ケヌブルタむ垂販
HDMI コネクタヌカバヌが取り付けら
ケヌブルタむは、倪さが 1.9 ãƒŸãƒª× 3.8
れるコネクタヌのサむズ
ミリ以䞋のものを甚意しおください。
2
26 5 以
侊
.5
以
例
21.5 以䞋
R5 以䞋
11 以䞋
12 以 例
単䜍mm
接続する
31
ビデオ機噚を接続する
ビデオ GBR コンポ−ネントの出力
端子に接続する堎合
ここではビデオ機噚を本機に接続する
方法を説明したす。
前面レンズ右コネクタヌパネル
接続する機噚の取扱説明曞もあわせお
ご芧ください。
INPUT A
映像出力BNC端子、たたは S 映
RGB
INPUT B
RGB
OUTPUT
MONITOR
R/R-Y/PR
G/Y
HDMI
INPUT D
B/B-Y/PB
HD
VD
INPUT C
像出力端子に接続する堎合
INPUT E
前面レンズ巊コネクタヌパネル
INPUT C
RGB
端子ぞ
INPUT
SHIFT
ZOOM
MENU
FOCUS
ENTER
コンポヌネント
BNCケヌブル
別売
VIDEO IN
S VIDEO
端子ぞ
S ビデオ接続
ケヌブル別売
S 映像出力
端子ぞ
VIDEO IN
VIDEO 端子ぞ
ビデオ GBR/
コンポヌネント
出力
BNC
ビデオ接続
ケヌブル
別売
映像出力
BNC
端子ぞ
ビデオ機噚
ご泚意
入力する信号に応じお、スクリヌン蚭定
メニュヌの「アスペクト」を蚭定しおく
ださい。
ビデオ機噚
32
接続する
スクリヌンに画像を
映す
INPUT
4
6
SHIFT
ZOOM
MENU
7
7
FOCUS
ENTER
2
?/1 キヌを抌しお、電源を入れ
る。
ON/STANDBY むンゞケヌタヌが
緑色に点滅した埌、点灯したす。
3
接続した機噚の電源を入れる。
4
INPUT キヌを抌しお投圱する映
像を遞ぶ。
B/C/D/E キヌのいずれかを抌すず、
ダむレクトに投圱する映像を遞べた
画像を映す
リモヌトコマンダヌの INPUT A/
6,7
す。
2
コントロヌルパネルの INPUT キヌ
は、抌すたびに映像が以䞋のように
切り換わりたす。
INPUT
SHIFT
MENU
ZOOM
INPUT A
RGB
INPUT B
RGB
入力 A →入力 B →入力 C →入力 D
FOCUS
HDMI
INPUT D
ENTER
OUTPUT MONITOR
R/R-Y/PR
G/Y
B/B-Y/PB
HD
VD
INPUT C
INPUT E
S ビデオ←ビデオ←入力 F ←入力 E
1
前郚リモコン
受光郚
COMMAND
OFF
ON
INPUT
INPUT
INPUT
INPUT
INPUT
AIR
SHOT
A
D
VIDEO
B
E
C
ENTER
RESET
ZOOM
ASPECT
KEY
STONE
入力 A
A 端子に぀ないだ機噚
の映像
コンピュヌタヌ入力
入力 B
の映像
APA
FOCUS
画面の衚瀺
コンピュヌタヌ入力
B 端子に぀ないだ機噚
S VIDEO
MENU
7
2
4
投圱する映像
SHIFT
6,7
7
6
コンピュヌタヌ / ビデ
入力 C
オ機噚など入力 C 端
子に぀ないだ機噚の映
像
コンピュヌタヌ / ビデ
入力 D
オ機噚など入力 D 端
1
電源コヌドをコンセントに差し蟌
み、各機噚の接続をする。
ON/STANDBY むンゞケヌタヌが
赀色に点灯し、スタンバむ状態にな
りたす。
子デゞタルに぀な
いだ機噚の映像
ビデオ機噚などオプ
入力 E
ションボヌドに぀ない
だ機噚の映像
スクリヌンに画像を映す
33
投圱する映像
画面の衚瀺
コンピュヌタヌネッ
入力 F
たたは
トワヌクプレれンテヌ

ション機胜を䜿甚する
ために LAN に接続し
た機噚の映像
ビデオ機噚VIDEO
ビデオ
端子に぀ないだ機噚の
ご泚意
映像
コンピュヌタヌの皮類によっお、切り
ビデオ機噚S VIDEO S ビデオ
換えのキヌが異なりたす。
端子に぀ないだ機噚の
6
映像
画像の䞊䞋巊右の䜍眮を調敎す
る。
スマヌト APAAuto Pixel
SHIFT キヌを抌しお M/m/</,
Alignmentが働き、接続されおい
キヌで䜍眮を調敎したす。
る機噚の画像をくっきりず調敎した
す。
7
画像の倧きさずフォヌカスを調敎
する。
ご泚意
FOCUS キヌを抌しお M/m/</,
 オヌト入力サヌチが「入」に蚭定さ
れおいるず、接続されおいる機噚の
信号を自動的にサヌチし、入力信号
のあるチャンネルを衚瀺したす。
◆詳しくは、機胜蚭定メニュヌの「オ
−ト入力サヌチ」
51 ペヌゞをご
芧ください。
 スマヌト APA は、コンピュヌタヌ
キヌでフォヌカスを調敎し、
ZOOM キヌを抌しお M/m/</,
キヌで画面の倧きさを合わせたす。
ご泚意
VPLL-4008 にはズヌム機胜はありた
せん。たた、フォヌカスはレンズリン
グを回しお調敎しおください。
信号アナログ入力時にのみ働き
たす。
5
アゞャスタヌを調敎するには
接続した機噚の映像信号の出力先
プロゞェクタヌを眮く台などが氎平で
を切り換える。
ない堎合は、アゞャスタヌを䜿っお調
ノヌトタむプやモニタヌ䞀䜓型のコ
敎できたす。
ンピュヌタヌを接続したずきには、
キヌ
などや
蚭定によっお映像信号の出力先を切
り換える必芁のあるものがありた
す。
34
スクリヌンに画像を映す
電源を切る
1
?/1 キヌを抌す。
「パワヌオフしたすかもう䞀床
?/1 キヌを抌しおください。」ず
メッセヌゞが衚瀺されたす。
アゞャスタヌをたわす。
ご泚意
キヌを抌すか、玄 5 秒間䜕もキヌを抌
さないず消えたす。
 アゞャスタヌを調敎するずきは、手
をはさたないようにしおください。
2
 アゞャスタヌを出した状態で、本機
画像を映す
確認のメッセヌゞは ?/1 キヌ以倖の
?/1 キヌをもう䞀床抌す。
ON/STANDBY むンゞケヌタヌが
を䞊から匷く抌さえないでください。
緑色に点滅し、本機内郚の枩床を䞋
故障の原因になりたす。
げるために、ファンが回り続けた
す。はじめは早い間隔で点滅した
す。この間は再び ?/1 キヌを抌し
おも、ランプは点灯したせん。
3
ファンが止たり、ON/
STANDBY むンゞケヌタヌが赀
く点灯するのを確認しおから、電
源コヌドを抜く。
ダむレクトパワヌオン / オフ機胜
䜿甚時を陀く
画面のメッセヌゞを確認できない堎合は
状況により画面のメッセヌゞを確認で
きない堎合は、手順 1、2 の操䜜の代わ
りに ?/1 キヌを玄 1 秒抌したたたにし
おも電源を切るこずができたす。
ご泚意
ダむレクトパワヌオンオフ機胜の内蔵
回路により、?/1 キヌで電源を切り ON/
STANDBY むンゞケヌタヌが赀色に倉
わっおからも、しばらくの間ファンが皌
動しおいるこずがありたす。
電源を切る
35
B 䟿利な䜿いかた
メニュヌ衚瀺蚀語を
切り換える
1
む。
2
?/1 キヌを抌しお、電源を入れ
る。
メニュヌ画面やメッセヌゞの衚瀺蚀語
を 16 蚀語の䞭から遞ぶこずができた
電源コヌドをコンセントに差し蟌
3
す。お買い䞊げ時は「English」英語
MENU キヌを抌す。
メニュヌ遞択画面が衚瀺されたす。
に蚭定されおいたす。衚瀺蚀語を倉曎
珟圚遞択されおいるメニュ−が黄色
したいずきは、以䞋の手順で倉曎した
いボタンで衚瀺されたす。
す。
80
50
50
50
Low
50
Film
Low
INPUT
SHIFT
ZOOM
MENU
3
4,5,6
FOCUS
ENTER
4,5,6
2
4
M たたは m キヌを抌しお
Setup初期蚭定メ
ニュヌを遞び、, たたは
ENTER キヌを抌す。
INPUT
SHIFT
MENU
ZOOM
INPUT A
RGB
INPUT B
RGB
FOCUS
HDMI
INPUT D
遞んだメニュヌの蚭定項目が衚瀺さ
ENTER
OUTPUT MONITOR
R/R-Y/PR
G/Y
B/B-Y/PB
HD
VD
INPUT C
INPUT E
れたす。
1
前面リモコン
受光郚
Start Up Image
Pic.Muting Mode
High Altitude Mode
Image
Off
Off
COMMAND
OFF
ON
INPUT
INPUT
INPUT
AIR
SHOT
VIDEO
S VIDEO
A
D
3
2
INPUT
INPUT
B
E
MENU
C
APA
4,5,6
ENTER
RESET
36
FOCUS
ZOOM
ASPECT
KEY
STONE
SHIFT
メニュヌ衚瀺蚀語を切り換える
5
M たたは m キヌを抌しお
「Language」
衚瀺蚀語を遞
び、, たたは ENTER キヌを抌
す。
セキュリティロック
本機は、セキュリティロック機胜を搭
茉しおいたす。電源を入れるず事前に
蚭定しおあるパスワヌドの入力を芁求
し、正しいパスワヌドを入力しないず
Start Up Image
Pic.Muting Mode
High Altitude Mode
Image
映像を投圱できたせん。
30
ご泚意
 セキュリティロックを有効にした堎合、
電源コヌドを抜き挿しした埌で電源を
入れた時にのみパスワヌドの入力が求
M、m、<、, キヌを抌しお衚瀺
 パスワヌドを忘れおしたったり、パス
させたい蚀語を遞び、ENTER
ワヌド管理者が䞍圚の堎合、本機を䜿
キヌを抌す。
甚するこずができなくなりたす。この
画面衚瀺が、遞んだ蚀語に切り換わ
機胜をご䜿甚の堎合はあらかじめ以䞊
のこずをご承知のうえお䜿いください。
りたす。
メニュヌ画面を消すには
MENU キヌを抌す。
箄 1 分間操䜜をしない堎合もメニュヌ
䟿利な䜿いかた
められたす。
6
セキュリティロックをかける
1
MENU キヌを抌しお機胜蚭定メ
ニュヌの「セキュリティロック」
は自動的に消えたす。
を「入」にする。
2
パスワヌドを入力する。
MENU、M/m/</,、ENTER の
6 ぀のキヌを䜿甚しお 4 桁のパス
ワヌドを入力しおください。
出荷時には“ENTER, ENTER,
ENTER, ENTER”が蚭定されおい
たすので、初回䜿甚時には ENTER
を 4 回入力しおください。

セキュリティロック
37
次に新しいパスワヌドの入力画面が
衚瀺されたす。
珟圚のパスワヌドず同じで良い堎
合でも、ここで入力しおください。
パスワヌドを入力画面に入れる。
セキュリティ認蚌
パスワヌドの入力画面が衚瀺されたら、
蚭定されおいるパスワヌドを入力しお
ください。パスワヌドの入力に回続
けお倱敗するず、これ以降の操䜜がで
きたせん。その堎合、?/1 キヌを抌し、
電源を切っおください。
セキュリティロックを解陀する
1
3
MENU キヌを抌しお機胜蚭定メ
ニュヌの「セキュリティロック」
確認の為もう䞀床パスワヌドを入
を「切」にする。
力する。
2
パスワヌドを入力する。
蚭定しおあるパスワヌドを入力しお
ください。
ご泚意
パスワヌドを忘れおしたったためテクニ
「セキュリティロックが有効になり
たした」ずいうメッセヌゞが衚瀺さ
れたら完了です。
「パスワヌドが違いたす」ずいう
メッセヌゞがメニュヌ画面に衚瀺さ
れた堎合は、手順 1 からやり盎しお
ください。
4
蚭定完了埌に本機の電源を切り、
電源コヌドを抜き蚭定を有効にす
る。
セキュリティロックが有効ずなり、
次に電源を入れたずきにパスワヌド
の入力画面が衚瀺されたす。
38
セキュリティロック
カルむンフォメヌションセンタヌぞお問
い合わせをするずきは、シリアル番号ず
お客様の確認が必芁になりたす囜地
域によっお異なりたす
。お客様の確認が
できるずパスワヌドをご案内臎したす。
ダむレクトパワヌオンオフ機胜
コンピュヌタヌを別売のプレれン
テヌションツヌル、RM-PJPK1
から操䜜するネットワヌクプレ
れンテヌション機胜䜿甚時
ブレヌカヌなどでシステム党䜓の電源
ネットワヌクプレれンテヌション機胜
の入切などを行う堎合はダむレクトパ
を䜿甚しお、コンピュヌタヌの画面を
ワヌオン機胜を「入」にしおご䜿甚く
プロゞェクタヌぞ投射しおいる堎合、
ださい。スタンバむ状態を経ずに電源
別売のアクセサリヌのプレれンテヌ
のオンオフができたす。電源オフ埌
ションツヌルから䞀郚のスラむド
も、内蔵回路によりファンが䞀定時間
ショヌ操䜜が可胜です。
その他の機胜
自動的に皌働したす。
 本機胜は 15 分以䞊の通電が必芁です。
機胜
LASER*
レヌザヌを発光
G SLIDE g
スラむドショヌのペヌゞ
送り戻し
通電時間が短い堎合には、充電䞍足の
ためファンが充分に回らないこずがあ
B
面の衚瀺解陀
りたす。通電時間が短い堎合は、パ
ワヌオフ埌に ON/STANDBY むンゞ
ケヌタヌが赀く点灯するのを確認しお
から電源コヌドを抜いおください。
 パワヌオフしおすぐにパワヌオンする
ず、ランプが点灯しにくい堎合があり
たす。
スラむドショヌ時、黒画
䟿利な䜿いかた
ご泚意
キヌ
* ネットワヌクプレれンテヌション機胜
を䜿甚しおいない堎合でも䜿甚可胜。
ご泚意
 プレれンテヌションツヌルず本䜓のリ
モコン受光郚の間に障害物があるず、
操䜜できないこずがありたす。
プレれンテヌション機胜
 ご䜿甚になるパ゜コンの OS の蚀語に
よっおは、B キヌを抌しおも黒画面に
投圱しおいる画面を静止させるフ
リヌズ機胜
リモヌトコマンダヌの FREEZE キヌを
抌すず、投圱しおいる画面を静止させ
ならないこずがありたす。
 プレれンテヌションツヌルを䜿うには、
蚭眮蚭定メニュヌの「ID モヌド」を
「オヌル」たたは「1」に蚭定しおくだ
さい。
お衚瀺するこずができたす。キヌが抌
されるず、画面に「フリヌズ」ず衚瀺
されたす。この機胜はコンピュヌタヌ
からの信号を入力しおいるずきに働き
たす。
元の画面に戻すには、FREEZE キヌを
もう䞀床抌したす。
その他の機胜
39
B メニュヌで行う調敎ず蚭定
メニュヌの操䜜方法
1
MENU キヌを抌す。
メニュヌ画面が衚瀺されたす。
本機では、入力信号の蚭定、初期蚭定
画質蚭定
画質モヌド
暙準に戻す
コントラスト
明るさ
色の濃さ
色あい
色枩床
シャヌプネス
の倉曎など、各皮調敎や蚭定をメ
ニュヌ画面で行いたす。遞んだ調敎
蚭定項目によっお、ポップアップメ
ニュヌで衚瀺されるもの、メニュヌ画
スタンダヌド
80
50
50
50
ૐ
50
フィルム
切
グラフィックス
黒補正
ガンマモヌド
面を消しお蚭定メニュヌや調敎メ
ニュヌで衚瀺されるもの、次の階局に
遞択
衚瀺されるものがありたす。項目名の
埌ろに矢印Bが付いた項目を遞ぶ
ず、次の階局に蚭定できる項目が衚瀺
2
決定
終了
M たたは m キヌを抌しおメニュヌ
項目を遞び、, たたは ENTER
されたす。
キヌを抌す。
◆衚瀺蚀語を切り換えるには、
「メニュヌ衚
調敎蚭定できる項目が衚瀺され、
瀺蚀語を切り換える」
36 ペヌゞをご芧
珟圚遞ばれおいる項目が黄色で衚瀺
ください。
されたす。
画面に衚瀺される項目に぀いお
初期蚭定
入力信号衚瀺
入力信号衚瀺
画面衚瀺
衚瀺蚀語
スタヌトアップむメヌゞ
消面モヌド
高地モヌド
入
日本語
入
むメヌゞ
切
スタンバむモヌド
パワヌセヌビング
入力信号皮別
カラヌシステム
暙準
切
オヌト
オヌト
遞択されおいる入力チャンネルを衚瀺
したす。信号が入力されおいないずき
はx
遞択
衚瀺になりたす。初期蚭定メ
ニュヌの「画面衚瀺」で非衚瀺にする
こずもできたす。
3
決定
終了
M たたは m キヌを抌しお蚭定した
い項目を遞び、, たたは
ENTER キヌを抌す。
蚭定できる項目が、ポップアップメ
ニュヌ、蚭定メニュヌ、調敎メ
ニュヌたたは次の階局に衚瀺された
す。
40
メニュヌの操䜜方法
ENTER キヌを抌すず蚭定が確定
ポップアップメニュヌ
し、元の画面に戻りたす。
蚭定できる項目
蚭定を倉曎する項目を遞ぶ堎合 :
M たたは m キヌを抌しお蚭定を遞
初期蚭定
画面衚瀺
衚瀺蚀語
スタヌトアップむメヌゞ
消面モヌド
高地モヌド
入
日本語
入
むメヌゞ
入
スタンバむモヌド
パワヌセヌビング
入力信号皮別
カラヌシステム
暙準
入
コンピュヌタヌ
オヌト
遞択
決定
ぶ。ENTER ボタンを抌すず元の画
面に戻りたす。ただし蚭定によっお
は < ボタンでも元の画面に戻りた
す。
終了
メニュヌ画面を消す
MENU キヌを抌す。
蚭定メニュヌ
箄 1 分間操䜜をしない堎合もメニュヌ
画質モヌド
は自動的に消えたす。
ダむナミック
スタンダヌド
遞択
決定
蚭定倀をリセットする
調敎メニュヌ
蚭定倀をリセットするには、以䞋の 2
぀の方法がありたす。
遞択
 画質蚭定メニュヌから
「暙準に戻す」
決定
を遞択する。
次の階局に衚瀺された画面
蚭定できる項目
「画質の蚭定を暙準に戻したすか」
はい
画質蚭定
画質モヌド
暙準に戻す
コントラスト
明るさ
色の濃さ
色あい
色枩床
シャヌプネス
キャンセル
スタンダヌド
画面衚瀺されたら
「はい」を遞択する。
80
50
50
50
ૐ
50
以䞋の項目がたずめおお買い䞊げ時
の倀に戻りたす。
画質蚭定メニュヌの
フィルム
切
グラフィックス
黒補正
ガンマモヌド
メニュヌで行う調敎ず蚭定
コントラスト
「コントラスト」、
「明るさ」
「色の濃
、
さ」
「色あい」、
、
「色枩床」
「シャヌプネ
、
遞択
決定
終了
ス」
「DDE」、
、
「黒補正」
および「ガンマ
モヌド」
4
蚭定項目の調敎や蚭定をする。
 リモヌトコマンダヌの RESET キヌ
数倀を倉曎する項目の堎合 :
数倀を倧きくするずきは、M たたは
を抌す。
, キヌを抌す。
RESET キヌを抌すず、
お買い䞊げ時
数倀を小さくするずきは、m たたは
の倀に戻りたす。
項目を調敎䞭
画面に衚瀺䞭に
< キヌを抌す。
メニュヌの操䜜方法
41
調敎できない項目に぀いお
入力する信号の皮類によっお、調敎
蚭定できる項目が限られたす。調敎
蚭定できない項目はメニュヌに衚瀺さ
れたせん。
◆詳しくは、57 ペヌゞをご芧ください。
蚭定倀の蚘憶に぀いお
蚭定倀は ENTER キヌを抌すず自動的
に本䜓に蚘憶されたす。
入力信号がない堎合
入力信号がない堎合は、「この項目は調
敎できたせん。」ずいうメッセヌゞが衚
瀺されたす。
42
メニュヌの操䜜方法
画質蚭定メニュヌ
画質を調敎するメニュヌです。
メニュヌによっおは、入力信号の皮類によっお調敎・蚭定できる項目が限られた
す。
◆詳しくは、
「入力信号ず調敎・蚭定項目」
56 ペヌゞをご芧ください。
ビデオ信号を入力しおいるずき
コンピュヌタヌ信号を入力しおいるずき
画質蚭定
画質蚭定
画質モヌド
暙準に戻す
コントラスト
明るさ
色の濃さ
色あい
色枩床
シャヌプネス
スタンダヌド
80
50
50
50
ૐ
50
黒補正
フィルム
切
ガンマモヌド
グラフィックス
遞択
決定
画質モヌド
暙準に戻す
コントラスト
明るさ
プレれンテヌション
ガンマモヌド
グラフィックス
終了
80
50
遞択
決定
終了
機胜
初期蚭定倀
画質モヌド
画質モヌドを遞びたす。
入力信号によ
 ダむナミック明暗のはっきりしたメリハリのある
る
自然な画質になりたす。
 スタンダヌド通垞はスタンダヌドに蚭定されおい
たす。たた、「ダむナミック」で画面にザラツキ感
があるずき、ざら぀きを抑えた画質になりたす。
メニュヌで行う調敎ず蚭定
蚭定項目
 プレれンテヌションコンピュヌタヌ信号入力時、
プレれンテヌションに適した明るい画質になりた
す。
暙準に戻す
遞ばれおいる画質モヌドの項目の蚭定倀をお買い䞊げ
−
時の倀に戻したす。
コントラスト
映像の明るい方癜レベルを調敎したす。
80
蚭定倀が倧きくなるずコントラストが匷くなり、小さ
くなるず匱くなりたす。
明るさ
映像の明るさ茝床を調敎したす。
50
蚭定倀が倧きくなるず明るくなり、小さくなるず暗く
なりたす。
色の濃さ
色の濃さを衚す圩床を調敎したす。
50
蚭定倀が倧きくなるず濃くなり、小さくなるず薄くな
りたす。
画質蚭定メニュヌ
43
蚭定項目
機胜
初期蚭定倀
色あい
色あいを調敎したす。
50
蚭定倀が倧きくなるず緑がかり、小さくなるず赀みが
かりたす。
色枩床
色枩床を調敎したす。
䜎
 高癜い郚分が青みがかった冷たい色調になりた
す。
 äž­ : 癜い郚分が自然な色調にしたす。
 䜎癜い郚分が赀みがかった暖かい色調になりた
す。
シャヌプネス
映像の茪郭をはっきりさせたり、ノむズを目立たなく
50
させたりしたす。
蚭定倀が倧きくなるず茪郭がくっきりし、小さくなる
ず柔らかくなりノむズを目立ちにくくできたす。
DDE
映像の玠材にあわせお、再生する方法を蚭定したす。
フィルム
ダむナミック  フィルム通垞はこの䜍眮にしたす。映画゜フトな
ディテむル゚
ど 2-3 プルダりン方匏の玠材を滑らかな動きで再珟
ンハンサヌ
したす。たた、2-3 プルダりン方匏以倖の玠材の堎
合は、自動的にプログレッシブ」に切り換えお再
生したす。
 プログレッシブむンタヌレヌスのビデオ信号をプ
ログレッシブに倉換しお再生したす。
 切むンタヌレヌスの信号をそのたた倉換しないで
再生したす。
黒補正
明暗のはっきりしたメリハリのある画質になりたす。
切
映像゜ヌスに合わせお蚭定したす。
 匷匷い黒補正。
 匱匱い黒補正。
 切黒補正なし。
ガンマモヌド
ガンマ補正曲線を遞びたす。
グラフィック
 グラフィックス䞭間調の再珟性が高くなりたす。
ス
写真を自然な階調で再珟したす。
 テキスト癜ず黒の察比をはっきりさせたす。文字
の倚い画像に適しおいたす。
ご泚意
画質モヌドを「プレれンテヌション」に蚭定するず、色枩床の項目が衚瀺されたせん。
44
画質蚭定メニュヌ
スクリヌン蚭定メニュヌ
入力信号の蚭定を倉曎するメニュヌです。
画面のサむズやワむド切換えなどを調敎できたす。
メニュヌによっおは、入力信号の皮類により調敎・蚭定できる項目が限られたす。
◆詳しくは、
「入力信号ず調敎・蚭定項目」
56 ペヌゞをご芧ください。
スクリヌン蚭定
スクリヌン蚭定
アスペクト
オヌバヌスキャン
フル
入
,
入力信号調敎
遞択
決定
戻る
入力信号調敎
APA
フェヌズ
ピッチ
シフト
終了
遞択
16
0
H:0 V:0
決定
戻る
終了
機胜
初期蚭定倀
アスペクト
入力信号に察しお、どのような瞊暪比の映像を投圱す
入力信号によ
ビデオ信号
るかを蚭定したす。ビデオ信号入力時メモリヌナン
る
入力時
バヌ 1 ∌ 11の堎合のみ蚭定可胜です。
 フルオリゞナル映像を画面いっぱいに映したす。
 4343 の映像を入力しおいるずきに遞びたす。
 169スクむヌズの映像を入力しおいるずきに遞
びたす。
アスペクト
入力信号に察しお、どのような瞊暪比の映像を投圱す
PC 信号入力 るかを蚭定したす。PC 信号入力時のみメモリヌナ
時
入力信号によ
メニュヌで行う調敎ず蚭定
蚭定項目
る
ンバヌ 21 ∌ 63蚭定可胜です。
 フル 1オリゞナル映像の瞊暪比を倉えずに瞊たた
は暪いっぱいに映したす。
 フル 2オリゞナル映像を画面いっぱいに映した
す。
 ノヌマル入力画玠数を LCD の 1 ピクセルに合わ
せお衚瀺したす。画像は鮮明になりたすが、画面に
衚瀺される画像は小さくなりたす。
 43 : アスペクト比を 4:3 にしたす。
 169 : アスペクト比を 16:9 にしたす。
スクリヌン蚭定メニュヌ
45
蚭定項目
機胜
初期蚭定倀
オヌバヌ
映像の呚囲を隠したいずきに䜿いたす。
入
スキャン
 入入力映像の呚囲を隠したす。映像の端にノむズ
などが芋えるような堎合にはこちらに蚭定したす。
 切入力映像を党お衚瀺したす。
入力信号調敎
入力信号を調敎したす。
APA
ENTER キヌを抌すず映像信号にあった䜍眮にフェヌ
入力信号によ
( オヌト
ズ、ピッチ、シフトを自動調敎したす。
る
ピクセル
アラむメ
ント )
フェヌズ
画玠ずコンピュヌタヌ信号の䜍盞を調敎したす。䞀番
くっきり芋える数倀にしたす。
ピッチ
コンピュヌタヌ信号入力時、画面の氎平方向のサむズ
を調敎したす。数倀が倧きくなるずサむズが倧きくな
り、小さくなるずサむズが小さくなりたす。入力信号
のドット数ず同じ数倀に合わせたす。
シフト
画面の䜍眮を調敎したす。
 H氎平数倀が倧きくなるず画面が右に、小さく
なるず画面が巊に移動したす。</, ボタンを抌し
お蚭定したす。
 V垂盎数倀が倧きくなるず画面が䞊に、小さく
なるず画面が䞋に移動したす。M/m ボタンを抌しお
蚭定したす。
ご泚意
 営利目的、たた公衆に芖聎させるこずを目的ずしお、喫茶店、ホテルなどにおいお、
アスペクト機胜などを利甚しお、面積の分割衚瀺や圧瞮、匕き䌞ばしなどを行いたす
ず、著䜜暩法䞊で保護されおいる著䜜者の暩利を䟵害する恐れがありたすのでご泚意
ください。
「アスペクト」は、入力信号により「アスペクト」の項目自䜓、あるいは䞀郚の蚭定項
目が衚瀺されたせん。たた、「フル 1」、
「フル 2」が同じ画像になるこずがありたす。
46
スクリヌン蚭定メニュヌ
プリセットメモリヌナンバヌに぀
いお
本機は、あらかじめ 50 皮類 の映像
デヌタをプリセットしおいたすプリ
セットメモリヌ。プリセットされた信
号の入力時は、本機が入力信号を自動
的に刀別し、プリセットメモリヌ内の
デヌタを呌び出し、最適な画面に調敎
したす。入力信号のメモリヌナンバヌ
ず信号皮類は情報メニュヌ画面56
ペヌゞに衚瀺されたす。
プリセットされたデヌタをスクリヌン
蚭定メニュヌで調敎するこずもできた
す。
たた、プリセットメモリヌずは別に、
メニュヌで行う調敎ず蚭定
20 個のナヌザヌメモリヌがあり、プリ
セットされおいない入力信号に察する
蚭定を登録できたす。プリセットされ
おいない信号が初めお入力された堎合
は、メモリヌナンバヌ 0 ず衚瀺され、
スクリヌン蚭定メニュヌで蚭定を倉曎
した堎合、本機に登録されたす。登録
数が 20 個を越えるず、叀いデヌタから
順番に䞊曞きされたす。
◆詳しくは、
「プリセット信号䞀芧」
76
ペヌゞをご芧ください。
ご泚意
スクリヌン蚭定メニュヌの「アスペクト」
が「フル」たたは「フル」以倖に蚭定
されおいる堎合、画面の䞀郚が黒で衚瀺
されたす。
スクリヌン蚭定メニュヌ
47
初期蚭定メニュヌ
初期蚭定を倉曎するメニュヌです。
初期蚭定
画面衚瀺
衚瀺蚀語
スタヌトアップむメヌゞ
消面モヌド
高地モヌド
入
日本語
入
むメヌゞ
切
スタンバむモヌド
パワヌセヌビング
入力信号皮別
カラヌシステム
暙準
切
オヌト
オヌト
遞択
決定
終了
蚭定項目
機胜
初期蚭定倀
画面衚瀺
メニュヌ衚瀺などの情報を投圱画面に衚瀺するかを蚭 入
定したす。
「切」に蚭定するず、メニュヌの衚瀺、電源を切るず
きの確認メッセヌゞ、譊告メッセヌゞ以倖の画面衚瀺
が出なくなりたす。
衚瀺蚀語
メニュヌ画面の衚瀺蚀語を遞択したす。
English
「English」英語、「Nederlands」オランダ語
、
「Français」
フランス語、
「Italiano」むタリア語
、
「Deutsch」ドむツ語
、「Español」スペむン語
、
「Português」ポルトガル語
、「
」ロシア
語
、
「Svenska」ス゚ヌデン語、
「Norsk」ノル
」
、「
」䞭文簡䜓字
、
「
りェヌ語、
「
」䞭文繁䜓字
、
「
」韓囜語、
「
」タむ語
、「
」アラビア語か
ら遞べたす。
スタヌトアッ
プむメヌゞ
 入電源を入れた埌にスタヌトアップむメヌゞを画
面に衚瀺したす。
 切電源を入れた埌にスタヌトアップむメヌゞを画
面に衚瀺したせん。
48
初期蚭定メニュヌ
入
蚭定項目
機胜
初期蚭定倀
消画モヌド
MUTING PIC ボタンを抌した時、スクリヌンから画
むメヌゞ
像を消す堎合の蚭定をしたす。
 むメヌゞ映像信号をミュヌティングするこずによ
り画像を消したす。この堎合は黒い映像信号がスク
リヌンに投射されおいたす。
 シャッタヌレンズ内偎のシャッタヌ機構の開閉に
より映像信号を遮断したす。この堎合はスクリヌン
に映像信号が投射されたせん。
高地モヌド
高地で䜿甚の堎合に蚭定したす。
切
 入海抜 1500m 以䞊の高地で䜿甚の堎合はこの䜍眮
に蚭定したす。
 切平地での䜿甚の堎合はこの䜍眮に蚭定したす。
スタンバむ
モヌド
スタンバむ時の消費電力を少なくしたす。
暙準
「䜎」に蚭定するず、スタンバむ時の消費電力を少な
くするこずができたす。
節電のモヌドを遞びたす。
ング節電
 ランプオフ本䜓に信号が入力されない状態が 10
モヌド
切
分以䞊続くずランプが消え、ON/STANDBY むンゞ
ケヌタヌがオレンゞ色に点灯したす。信号が入力さ
れたり、キヌを操䜜したりするず再びランプが点灯
したす。
 スタンバむ : 本䜓に信号が入力されない状態が 10 分
以䞊続くずスタンバむ状態になり、ON/STANDBY
むンゞケヌタヌが赀色に点灯したす。再び䜿甚する
メニュヌで行う調敎ず蚭定
パワヌセヌビ
堎合は、もう䞀床電源を入れおください。
 切 : 節電モヌドに入りたせん。
初期蚭定メニュヌ
49
蚭定項目
機胜
初期蚭定倀
入力 C 信号皮
INPUT C に入力される信号の皮類を遞択したす。
オヌト
別
INPUT ボタンで「入力 C」を遞んで映す機噚からの
信号の皮類を遞びたす。
 オヌト入力されおいる信号の皮類を自動刀別しお
蚭定したす。
 コンピュヌタヌパ゜コンからの信号を入力するず
き。
 ビデオ GBRゲヌム機、ハむビゞョン攟送などの
信号を入力するずき。
 コンポヌネントDVD プレヌダヌレコヌダヌ、
ブルヌレむディスクプレヌダヌBD
、地䞊デゞタ
ル・BS・110 床 CSCS1、CS2
・デゞタル CS
チュヌナヌなどからのコンポヌネント信号を入力す
るずき。
カラヌ方匏
ビデオ入力時のカラヌ信号方匏を遞択したす。
オヌト
 オヌトNTSC3.58、PAL、SECAM、NTSC4.43、
PAL-M、PAL-N、PAL60 から自動刀別したす。
 NTSC3.58 ∌ PAL-N匷制的に指定されたカラヌ
システムに蚭定したす。
ご泚意
 海抜 1500m 未満で高地モヌドを「入」に蚭定するず、ランプの信頌性に圱響する恐れ
がありたす。
 高地モヌドを「入」にした堎合、ファンの回転数が䞊がり、音が少し倧きくなりたす。
 スタンバむモヌドを「䜎」にした堎合、ネットワヌクプレれンテヌションおよびネッ
トワヌクコントロヌル機胜は䜿えたせん。
 入力 C 信号皮別を「オヌト」に蚭定しお、入力されおいる信号が正しく衚瀺されない
堎合は、入力信号に合わせお蚭定しおください。
 カラヌ方匏の蚭定を通垞は「オヌト」にしおおくず、自動的に刀別したすが、信号の
状態が悪く、画が乱れたり色が぀かない堎合は、入力信号のカラヌ方匏に合わせお遞
択しおください。
50
初期蚭定メニュヌ
機胜蚭定メニュヌ
本機の機胜の蚭定を倉曎するメニュヌです。
蚭眮蚭定
スマヌトAPA
オヌト入力サヌチ
テストパタヌン
無信号入力時背景
パネルキヌロック
セキュリティロック
入
切
切
ブルヌ
切
切
遞択
蚭定項目
決定
終了
機胜
初期蚭定倀
スマヌト APA APA Auto Pixel Alignmentずは、コンピュヌタ信 入
号入力時に、画像をくっきり芋えるように自動調敎す
る機胜です。スクリヌン蚭定メニュヌの「フェヌズ」、
メニュヌで行う調敎ず蚭定
「ピッチ」、「シフト」の 3 ぀の項目を自動で調敎した
す。
「入」に蚭定するず、信号入力時に毎回実行した
す。
 入コンピュヌタヌ信号が入力されるず自動的に
APA の機胜が働き画像がくっきり芋えるように自
動調敎が始たりたす。
「入」に蚭定されおいるずき
でも、リモヌトコマンダヌの APA キヌを抌しお調
敎するこずができたす。
 切リモヌトコマンダヌの APA キヌを抌したずき
のみ調敎が始たりたす。
オ−ト入力
INPUT キヌを抌したずき、入力信号のある入力端子
サヌチ
に自動で切り換えたす。
切
「入」に蚭定するず、INPUT キヌが抌されたずきに、
入力 A、入力 B、入力 C、入力 D、入力 E、入力 F、
ビデオ、S ビデオの順に入力信号の有無を怜出し、入
力信号のある入力端子を衚瀺したす。入力 E ず入力 F
は垞に信号有ずしお衚瀺されたす。
入力信号のない入力端子を遞択する堎合や、手動で切
り換える堎合は「切」にしたす。
機胜蚭定メニュヌ
51
蚭定項目
テストパタヌ
ン
機胜
初期蚭定倀
テストパタヌンを衚瀺したす。
切
「入」にするず、レンズのフォヌカス、ズヌム、シフ
ト調敎時および V キヌストヌン調敎時に、テストパ
タヌンが衚瀺されたす。衚瀺したくないずきは「切」
にしたす。
無信号入力時
信号が入力されおいないずきの画面の色を遞択できた ブルヌ
背景
す
「ブラック」たたは「ブルヌ」に蚭定できたす。
パネルキヌ
本䜓のコントロヌルパネルキヌをすべおロックし、リ 切
ロック
モヌトコマンダヌのみで操䜜するように制埡できた
す。
コントロヌルパネルキヌをロックしたいずきは、「入」
に蚭定したす。
本䜓偎でロックを解陀するには、電源が入った状態で
MENU キヌを玄 10 秒抌すずロックが解陀され、蚭定
が「切」になりたす。
セキュリティ
本機にセキュリティロックを蚭定したす。
「入」にし、 切
ロック
パスワヌドを蚭定するずロックがかかりたす。
◆詳しくは、「セキュリティロック」37 ペヌゞをご芧
ください。
ご泚意
 APA キヌは、スクリヌンいっぱいに画像が映っおいるずきに抌しおください。投圱し
おいる画像の呚蟺領域に黒の郚分が倚く含たれおいるず、正しく APA 機胜が働かず、
画像の䞀郚が衚瀺されないこずがありたす。
 調敎䞭にもう 1 床 APA キヌを抌すず、調敎が取り消され、元の状態に戻りたす。
 信号によっおは、正しく調敎されないこずがありたす。
 画質を手動で調敎するずきは、スクリヌン蚭定メニュヌの「フェヌズ」、「ピッチ」、
「シフト」の調敎をしおください。
52
機胜蚭定メニュヌ
蚭眮蚭定メニュヌ
本機の機胜の蚭定を倉曎するメニュヌです。
蚭眮蚭定
Vキヌストヌン
画像反転
ランプ点灯モヌド
ランプモヌド
レンズコントロヌル
リモコン受光郚
0
オヌト䞊䞋巊右
2灯
暙準
入
前埌
IDモヌド
むルミネヌション
ダむレクトパワヌオン
オヌル
高
切
遞択
決定
終了
蚭定項目
機胜
V キヌストヌ
投圱角床によっお画像が台圢になっおしたった堎合に 
初期蚭定倀
ン
補正したす。
画面の䞊蟺より䞋蟺が長い堎合
画面の䞋蟺より䞊蟺が長い堎合
プラス方向に数倀を蚭定する。
画像反転
画像を氎平たたは垂盎方向に反転したす。
オヌト䞊䞋巊
倩井぀り蚭眮やスクリヌンの裏面投射蚭眮するずきな
右
どに䜿甚したす。
 䞊䞋巊右画像を氎平、垂盎方向に反転したす。
 巊右画像を氎平方向に反転したす。
 䞊䞋画像を垂盎方向に反転したす。
メニュヌで行う調敎ず蚭定
マむナス方向に数倀を蚭定する。
 切画像は反転したせん。
 オヌト䞊䞋巊右本機の蚭眮に合わせ、氎平、垂盎
方向を自動的に蚭定したす。
ランプ点灯
搭茉しおいる 2 灯のランプの点灯のしかたを蚭定した 2 灯
モヌド
す。
 2 灯垞に 2 ぀のランプが点灯したす。
 オヌト 1 灯2 ぀のランプのランプタむマヌから、
毎回、䜿甚時間の短い方を遞んで点灯させたす。
 固定ランプ 1垞にランプ 1 を点灯させたす。
 固定ランプ 2垞にランプ 2 を点灯させたす。
蚭眮蚭定メニュヌ
53
蚭定項目
ランプモヌド
機胜
初期蚭定倀
投圱時のランプの明るさを蚭定したす。
暙準
 高画面が明るくなりたす。
 暙準投圱時のファン音が静かになり、消費電力を
軜枛したす。画面は「高」に蚭定した堎合よりも暗
くなりたす。
レンズコント
レンズ関連の調敎「フォヌカス」
、「ズヌム」、「シフ
ロヌル
ト」
を誀っお倉曎しないようにロックしたす。
入
「入」に蚭定するずリモヌトコマンダヌおよびコント
ロヌルパネルからレンズ関連の調敎ができたす。レン
ズ関連の調敎を倉曎したくないずきは「切」に蚭定し
たす。「切」に蚭定するず、FOCUS、ZOOM、SHIFT
キヌが働かなくなりたす。
リモコン受光
リモヌトコマンダヌの効きが悪いずきに、本䜓前面ず 前埌
郚
埌面にあるリモコン受光郚を切り替えたす。
 前埌前面ず埌面のリモコン受光郚を䞡方働かせ
るずき。
 前前面のリモコン受光郚だけを働かせるずき。
 埌埌面のリモコン受光郚だけを働かせるずき。
蛍光灯などの圱響で、リモヌトコマンダヌの動きが悪
かったり、誀動䜜したりするずきは、蛍光灯偎にある
リモコン受光郚がオフになるよう蚭定しおください。
ID モヌド
リモヌトコマンダヌから特定のプロゞェクタヌを制埡 オヌル
したいずき、プロゞェクタヌに ID 番号1 ∌ 3を蚭
定したす。リモヌトコマンダヌの ID 番号を 1 に蚭定
するず、ID 番号「1」に蚭定したプロゞェクタヌを制
埡できたす。
「オヌル」に蚭定するず、リモヌトコマ
ンダヌからリモヌトコマンダヌの ID MODE キヌに関
係なく、プロゞェクタヌを制埡できたす。
むルミネヌ
本機の通電時、倩面の「SONY」ロゎが光りたす。ロ
ション
ゎの明るさを「高」「䞭」「䜎」から遞んで蚭定する
高
か、光らせたくない堎合は「切」を蚭定したす。
ダむレクトパ
ブレヌカヌなどでシステム党䜓の電源の入切などを行 切
ワヌオン
う堎合は、ダむレクトパワヌオン機胜を「入」にしお
ご䜿甚ください。
スタンバむ状態を経ずに電源のオンオフができた
す。
54
蚭眮蚭定メニュヌ
ご泚意
レンズシフト調敎の䜍眮によっおは、V キヌストヌン補正を行うずオリゞナル画像のア
スペクト比瞊暪比が維持できない、たたは画像に歪みが生じる堎合がありたす。
メニュヌで行う調敎ず蚭定
蚭眮蚭定メニュヌ
55
情報メニュヌ
プロゞェクタヌのモデル名、シリアル番号、投圱時の画像の氎平、垂盎呚波数やラ
ンプ䜿甚時間などの情報を芋るこずができたす。
情報
モデル名
シリアルNo.
VPL-FH300
ランプ䜿甚時間
1:*** 2:***
メモリヌナンバヌ
遞択
信号皮類
終了
蚭定項目
機胜
モデル名
機皮を衚瀺する。
シリアル No.
シリアル番号を衚瀺する。
fH氎平呚波数
氎平呚波数を衚瀺する。
fV垂盎呚波数
垂盎呚波数を衚瀺する。
メモリヌナンバヌ
入力信号のプリセットメモリヌナンバヌを衚瀺する。
信号皮類
入力信号の解像床を衚瀺する。
ランプ䜿甚時間
ランプ 1 ずランプ 2 のそれぞれの䜿甚時間を环積しお衚瀺する。
珟圚点灯しおいるランプナンバヌの背景が黄色に衚瀺されたす。

ご泚意
 fH氎平呚波数ず fV垂盎呚波数は、お䜿いの入力信号によっおは衚瀺されない
こずがありたす。
 䞊蚘の項目は倉曎できたせん。
入力信号ず調敎・蚭定項目
メニュヌによっおは、入力信号の皮類によっお調敎・蚭定できる項目が限られた
す。詳しくは、次の衚をご芧ください。
調敎蚭定できない項目はメニュヌに衚瀺されたせん。
56
情報メニュヌ
画質蚭定メニュヌ
入力信号
項目
ビデオ /
S ビデオ
コンポヌネ
ント
ビデオ GBR
コンピュヌタヌ
ネットワヌ
ク
画質モヌド
⃝
⃝
⃝
⃝
⃝
コントラスト
⃝
⃝
⃝
⃝
⃝
明るさ
⃝
⃝
⃝
⃝
⃝
色の濃さ
⃝ *1
⃝
⃝
×
×
色合い
⃝ *2
⃝
⃝
×
×
色枩床
⃝
⃝
⃝
⃝ *3
⃝
シャヌプネス
⃝
⃝
⃝
×
×
DDE
⃝
⃝
⃝
×
×
黒補正
⃝
⃝
⃝
×
×
ガンマモヌド
×
×
⃝ *4
⃝
⃝
スクリヌン蚭定メニュヌ
入力信号
項目
ビデオ /
S ビデオ
コンポヌネ
ント
ビデオ GBR
コンピュヌタヌ
ネットワヌ
ク
アスペクト
⃝
⃝
⃝
⃝
⃝
オヌバヌスキャ
ン
×
⃝
⃝
×
×
APA
×
×
×
⃝ *5
×
フェヌズ
×
×
×
⃝ *5
×
5
×
メニュヌで行う調敎ず蚭定
⃝調敎蚭定できる項目 ×調敎蚭定できない項目
*1癜黒を陀く
*2NTSC3.58、NTSC4.43 のみ、癜黒を陀く
*3
「画質モヌド」が「ダむナミック」たたは「スタンダヌド」蚭定時のみ
*4プリセットメモリヌナンバヌ 3、4 のみ
入力信号調敎
ピッチ
×
×
×
⃝*
シフト
×
⃝
⃝
⃝
×
○調敎蚭定できる項目 ×調敎蚭定できない項目
*5HDMI 入力、オプションボヌドからの入力を陀く
情報メニュヌ
57
B お手入れ
ランプを傟けお持぀ず、䞇䞀ランプが
ランプを亀換する
砎損した堎合に、ランプの砎片が飛び
出し、けがの原因ずなるこずがありた
光源ずしお䜿甚されおいるランプは消
耗品です。次のような堎合は消耗した
ランプランプたたはを新しい
す。
1
コンセントから抜く。
ランプず亀換しおください。
 光源のランプが切れたずき
ご泚意
 光源のランプが暗くなったずき
本機を䜿甚した埌にランプを亀換する
 ランプ亀換のメッセヌゞが衚瀺され
堎合は、ランプを冷やすため、1 時間
たずき
以䞊たっおからランプを亀換しおくだ
 LAMP/COVER むンゞケヌタヌが点
さい。
滅したずき3 回点滅パタヌンの繰り
返し
本機の電源を切り、電源コヌドを
2
ランプカバヌのネゞ4 本をプ
ラスドラむバヌでゆるめる。
ランプ亀換時期はその䜿甚条件によっ
お倉わっおきたす。
亀換ランプは、別売のプロゞェクタヌ
ランプ LMP-F271 をお䜿いください。
それ以倖のものをお䜿いになるず故障
の原因になりたす。
?/1 キヌで電源を切った盎埌はランプが
高枩になっおおり、さわるずやけどの原
因ずなるこずがありたす。ランプを充分
に冷やすため、ランプ亀換は、本機の電
源を切り、1 時間以䞊たっおから行っお
ください。
3
本機偎面䞋のスリットに指をか
け、手前に匕き、ランプカバヌを
はね䞊げる。
カチッず音がするたでカバヌをはね
䞊げるず、カバヌが固定されたす。
 ランプが砎損しおいる堎合は、テクニ
カルむンフォメヌションセンタヌにご
盞談ください。
 ランプを取り出すずきは、必ず取り出
し甚のノブを぀たんで匕き出しおくだ
さい。他の郚分を持っお匕き出すず、
けがややけどの原因ずなるこずがあり
たす。
 ランプを取り出すずきは、ランプを氎
平に取り出し、傟けないでください。
58
ランプを亀換する
4
ランプたたはランプの銀色の
5
新しいランプを確実に奥たで抌し
プラスネゞ a各 3 本をプラ
蟌みa、ネゞ b各 3 本を
スドラむバヌでゆるめ、取り出し
締める。
甚ノブ b を぀たんでランプを匕
き出す。
ランプ 2
ランプ 2
お手入れ
ランプ 1
ランプ 1
ご泚意
 ランプのガラス面には觊れないよう
ご泚意ください。
 ランプが確実に装着されおいない
ず、電源が入りたせん。
6
ランプカバヌを元の䜍眮にもど
し、ネゞ4 本をプラスドラむ
バヌで締める。
ご泚意
ランプカバヌはしっかりず取り付けお
ください。きちんず取り付けられおい
ランプを亀換する
59
ないず、電源が入りたせん。
ランプをはずした埌のランプの収玍郚に
゚アヌフィルタヌを
亀換する
金属類や燃えやすい物などの異物を入れ
ランプを亀換するずきは、゚アヌフィ
ないでください。火灜や感電の原因ずな
ルタヌも 2 ぀ずも新しいものず亀換が
りたす。たた、やけどの危険がありたす
ので手を入れないでください。
ご泚意
 メッセヌゞを消す堎合は、リモヌトコ
マンダヌたたはコントロヌルパネルの
いずれかのキヌを抌しおください。
 ランプ亀換をするずきは、必ずランプ
に付属の゚アヌフィルタヌに亀換しお
ください。
◆゚アヌフィルタヌの亀換方法は、「゚アヌ
フィルタヌを亀換する」をご芧ください。
必芁です。
亀換する゚アヌフィルタヌは、別売の
プロゞェクタヌランプ LMP-F271 に同
梱されおいるものをお䜿いください。
それ以倖のものをお䜿いになるず故障
の原因になりたす。
1
電源を切り、電源コヌドを抜く。
2
ロックボタンを抌しながらa、
゚アヌフィルタヌカバヌ2 枚
を匕き出し取りはずすb
。
゚アヌフィル
タヌカバヌ
60
゚アヌフィルタヌを亀換する
゚アヌフィル
タヌカバヌ
3
゚アヌフィルタヌの぀めaを手前
フィルタヌカバヌを本機に取り付
に倒し、䞊に匕き䞊げるようにし
ける。
おはずす。
぀め
぀め
4
a
a
新しい゚アヌフィルタヌの぀め b
぀め
を゚アヌフィルタヌカバヌの穎
b
2 か所にはさみ蟌み、぀め a
が固定されるたで゚アヌフィル
タヌを抌し䞋げる。
a
新しい
フィルタヌ
぀め
b
がたたり、内郚に熱がこもっお、故障・
火灜の原因ずなるこずがありたす。
お手入れ
゚アヌフィルタヌの亀換を怠るず、ゎミ
぀め
ご泚意
 ゚アヌフィルタヌを亀換するずきは必
ず 2 ぀同時に亀換しおください。片方
だけの亀換は故障の原因になりたす。
 ゚アヌフィルタヌカバヌはしっかり取
り付けおください。きちんず取り付け
られおいないず、電源が入りたせん。
゚アヌフィルタヌカバヌの穎
5
新しい゚アヌフィルタヌの぀め b
が、゚アフィルタヌカバヌに固定
されたのを確認したら、゚アヌ
゚アヌフィルタヌを亀換する
61
B その他
故障かなず思ったら
修理に出す前に、もう 1 床次の点怜をしおください。以䞋の察凊を行っおも盎らな
い堎合は、テクニカルむンフォメヌションセンタヌにお問い合わせください。
電源に関する項目
症状
原因ず察凊
電源が入らない。
 ?/1 キヌで電源を切った埌すぐに電源を入れた。
c 箄 60 秒たっおから電源を入れおください。
 ランプカバヌがはずれおいる。
c ランプカバヌをしっかりずはめおください。
58 ペヌゞ
 ゚アヌフィルタヌカバヌがはずれおいる。
c ゚アヌフィルタヌカバヌをしっかりずはめおください。
60
ペヌゞ
 レンズが付いおいない。
c レンズを取り付けおください。取り付けかたは、特玄店様甚
蚭眮説明曞を参照しおください。
映像に関する項目
症状
原因ず察凊
映像が映らない。
 ケヌブルがはずれおいる。たたは正しく接続されおいない。
c 接続を確認しおください。28 ペヌゞ
 接続手順が正しくない。
c 本機は DDC2BDisplay Data Channel 2Bに察応しおいた
す。お䜿いのコンピュヌタヌが DDC に察応しおいる堎合は、
1. 本機ずコンピュヌタヌを接続し、2. 本機の電源を入れ、
3. コンピュヌタヌを起動しおください。
 入力切り換えが正しくない。
c 投圱する映像を正しく遞んでください。33 ペヌゞ
 映像が消画ミュヌティングされおいる。
c PIC MUTING キヌを抌しお、ミュヌティングを解陀しおくだ
さい。24 ペヌゞ
 出力信号がコンピュヌタヌの倖郚モニタヌに出力されるように
蚭定されおいない。あるいは倖郚モニタヌずコンピュヌタヌの
液晶ディスプレむの䞡方に出力するように蚭定されおいる。
c 出力信号をコンピュヌタヌの倖郚モニタヌのみに出力するよ
うに蚭定しおください。29 ペヌゞ
62
故障かなず思ったら
症状
原因ず察凊
画面にノむズが出
 入力信号のドット数ず LCD パネルの画玠数の関係により、特
る。
定の画面の背景にノむズが出るこずがある。
c お䜿いの機噚のデスクトップパタヌンを倉えおください。
 もずもずゞッタヌなどがでおいるビデオ信号を入力した。
c TBCタむムベヌスコレクタヌを䜿甚しおください。
INPUT C 端子から
初期蚭定メニュヌの「入力 C 信号皮別」の蚭定が入力信号ず
入力しおいる映像の
合っおいない。
色がおかしい。
c 入力信号に合わせお初期蚭定メニュヌの「入力 C 信号皮別」で
「コンピュヌタヌ」、
「ビデオ GBR」
、「コンポヌネント」信号の
蚭定を正しく合わせおください。
50 ペヌゞ
INPUT C 端子から
初期蚭定メニュヌの「入力 C 信号皮別」の蚭定が入力信号ず
正しく信号を入力し
合っおいない。
おいるのに「入力 C
c 入力信号に合わせお初期蚭定メニュヌの「入力 C 信号皮別」で
信号皮別の蚭定を確
「コンピュヌタヌ」、
「ビデオ GBR」
、「コンポヌネント」信号の
認しおください。」
蚭定を正しく合わせおください。
50 ペヌゞ
ずいうメッセヌゞが
衚瀺される。
画面衚瀺が出ない。
初期蚭定メニュヌの「画面衚瀺」が「切」に蚭定されおいる。
c「画面衚瀺」の蚭定を「入」にしおください。
48 ペヌゞ
色がおかしい。
 画質の調敎をしおいない。
c 画質蚭定メニュヌで画質の調敎をしおください。
43 ペヌゞ
 入力信号のカラヌ方匏が合っおいない。
c 入力信号に合わせお初期蚭定メニュヌの「カラヌ方匏」で正
しく蚭定しおください。
50 ペヌゞ
 コントラスト、明るさの蚭定が正しくない。
c 画質蚭定メニュヌで正しく蚭定しおください。
43 ペヌゞ
その他
画面が暗い。
 ランプが消耗しおいる。
c 消耗しおいるランプを亀換しおください。58 ペヌゞ
画面ががやける。
 フォヌカスが合っおいない。
c フォヌカスを合わせおください。
34 ペヌゞ
 結露が生じた。
c 電源を入れたたた玄 2 時間そのたたにしおおいおください。
画像の䞊䞋巊右が欠
けお芋える
 スクリヌン蚭定が合っおいない。
c スクリヌン蚭定メニュヌの「オヌバヌスキャン」を「切」に
蚭定しおください。
c スクリヌン蚭定メニュヌの「入力信号調敎」の「シフト」で
䜍眮を調敎しおください。
故障かなず思ったら
63
症状
原因ず察凊
画像がスクリヌンか
画像のたわりに黒い郚分が残っおいる状態で APA キヌを抌し
らはみでおいる。
た。
c スクリヌンいっぱいに画像を映しおから APA キヌを抌しおく
ださい。
c スクリヌン蚭定メニュヌの「シフト」で正しく調敎しおくださ
い。46 ペヌゞ
画面がちら぀く。
スクリヌン蚭定メニュヌの「フェヌズ」の蚭定が合っおいない。
c スクリヌン蚭定メニュヌの「フェヌズ」の数倀を蚭定しなおし
おください。
46 ペヌゞ
リモヌトコマンダヌに関する項目
症状
原因ず察凊
リモヌトコマンダヌ
 電池の亀換時期がきた。
が機胜しない。
c 新しい電池ず亀換しおください。
25 ペヌゞ
 COMMAND ON/OFF 切り換えスむッチが OFF になっおい
る。
c ON にする。
 蚭眮蚭定メニュヌの「ID モヌド」で蚭定したプロゞェクタヌ
の ID 番号ずリモヌトコマンダヌの ID MODE キヌの ID 番号
が違っおいる。
c 同じ ID 番号、たたは蚭眮蚭定メニュヌの「ID モヌド」を
「オヌル」に蚭定しおください。
その他に関する項目
症状
原因ず察凊
本䜓のコントロヌル
コントロヌルパネルキヌがロックされおいる。
パネルキヌが操䜜で
c キヌロックを解陀しおください。
52 ペヌゞ
きない。
ファンの音が気にな
c 高地モヌドを確認する。49 ペヌゞ
る。
c 吞気口、排気口がふさがれおいないか確認する。
c 宀枩が高くないか確認する。
郚品の信頌性のため、垞枩より宀枩が高くなるずファンの回転
数が䞊がり、ファンの音が倧きくなりたす。垞枩の目安は 25
℃です。
64
故障かなず思ったら
むンゞケヌタヌに関する項目
症状
原因ず察凊
LAMP/COVER ã‚€
 ランプカバヌたたぱアヌフィルタヌカバヌがはずれおいる。
ンゞケヌタヌがオレ
c カバヌをしっかりはめおください。
58、60 ペヌゞ
ンゞ色点滅する。2
回点滅パタヌンの繰
り返し
LAMP/COVER ã‚€
ンゞケヌタヌがオレ
 ランプの亀換時期がきた。
c ランプを亀換しおください。58 ペヌゞ
ンゞ色点滅する。3  ランプが高枩になっおいる。
回点滅パタヌンの繰
り返し
c 60 秒以䞊たっお、ランプが冷えおから、もう䞀床電源を入れ
おください。
LAMP/COVER ã‚€
 シャッタヌが故障しおいる。
ンゞケヌタヌがオレ
c テクニカルむンフォメヌションセンタヌにご盞談ください。
ンゞ色点滅する。4
回点滅パタヌンの繰
り返し
ON/STANDBY ã‚€
ンゞケヌタヌが赀色
 内郚が高枩になっおいる。
c 排気口、吞気口がふさがれおいないか確認しおください。
点滅する。
2 回点滅  暙高が高い堎所で䜿甚されおいる。
パタヌンの繰り返
し
c 高地モヌドが「入」に蚭定されおいるか確認しおください。
49 ペヌゞ
ON/STANDBY ã‚€
 ファンが故障しおいる。
ンゞケヌタヌが赀色
c テクニカルむンフォメヌションセンタヌにご盞談ください。
点滅する。
4 回点滅
その他
パタヌンの繰り返
し
ON/STANDBY ã‚€
 電源コヌドを抜いお、ON/STANDBY むンゞケヌタヌが消え
ンゞケヌタヌが赀色
るのを確認しおから、電源コヌドをコンセントに差し蟌み、も
点滅する。
6 回点滅
う䞀床電源を入れる。症状が再発する堎合は、電気系統が故障
パタヌンの繰り返
し
しおいる。
c テクニカルむンフォメヌションセンタヌにご盞談ください。
故障かなず思ったら
65
症状
原因ず察凊
LAMP むンゞケヌ
 ランプの亀換時期が来た。
タヌ 12がオレン c ランプ 1 たたは 2 の指定されたランプを亀換しおください。
58
ゞに点灯する。
ペヌゞ
※亀換時期のランプが点灯しおいたす。
 ランプが高枩になっおいる。
c 60 秒以䞊ち、ランプが冷えおからもう床電源を入れおくださ
い。
※点灯できなかったランプが衚瀺されおいたす。
PIC MUTING むン
 消画モヌド䞭です。
ゞケヌタヌがオレン
c 解陀するにはリモコンのMUTING(PIC)キヌを抌しおください。
ゞに点灯する。
66
故障かなず思ったら
メッセヌゞ䞀芧
譊告メッセヌゞ
以䞋のメッセヌゞが画面に出たす。メッセヌゞの意味を以䞋の衚で確認しおくださ
い。
メッセヌゞ
意味ず察凊
セット内郚枩床が高
 内郚の枩床が高くなった。
いです。1 分埌にラ
c 電源を切っおください。
ンプオフしたす。
c 排気口、吞気口をふさいでいないかどうか確認しおください。
入力信号の呚波数が
 察応範囲を越えた呚波数の信号が入力された。
察応範囲をこえおい
 接続するコンピュヌタヌの倖郚モニタヌの出力信号の蚭定が高
たす
い。
c 察応範囲内の信号を入力しおください。
入力 C 信号皮別の蚭  初期蚭定メニュヌの「入力 C 信号皮別」が「コンポヌネント」
定を確認しおくださ
に蚭定されおいるのに、コンピュヌタヌから RGB 信号を入力
い。
した。
c「入力 C 信号皮別」を正しく蚭定しおください。50 ペヌゞ
ランプ 12ずフィ  ランプず゚アヌフィルタヌ亀換の時期が来た。
ルタヌを亀換しおく
c 指定されたランプを亀換しおください。58 ペヌゞ
ださい。
c 指定された゚アヌフィルタヌを亀換しおください。
60 ペヌ
ゞ
 ランプ亀換埌も衚瀺される堎合は䜜業が完了されおいない。
c 亀換したランプが正しくセットされおいるか確認しおくださ
い。
トロヌルパネルキヌのいずれかのキヌを抌しおください。
ランプ 12で゚
 ランプの亀換時期が来た。
ラヌが発生したし
c 指定されたランプを亀換しおください。58 ペヌゞ
その他
ご泚意
メッセヌゞを消す堎合は、リモヌトコマンダヌキヌ、たたは、コン
た。ランプ 21の  ランプが高枩になっおいる。
み点灯したす。
c 60 秒以䞊たち、ランプが冷えおからもう 1 床電源を入れおくだ
さい。
ランプ 12がセッ  ランプがセットされおいない。
トされおいたせん。
c 指定されたランプを正しくセットしおください。
58 ペヌゞ
ランプ 12をセッ
トおください。
故障かなず思ったら
67
メッセヌゞ
意味ず察凊
ランプ点灯モヌドが
 ランプ点灯モヌドが倉曎された。
倉曎されたした。
c 再起動し、すぐに有効にするかどうかを遞択する。
次回起動時に有効に
なりたす。
今すぐ再起動したす
か
はい R いいえ r
本機内郚の枩床が高
c 本機の通颚孔が塞がっおいないか確認する。
くなっおいたすの
c 高地で䜿甚しおいるずきは、高地モヌドを「入」にする。
49
で、高地モヌドを入
ペヌゞ
に切り替えたす。高
地でご䜿甚の際は高
地モヌドを入でお䜿
ご泚意
機内郚枩床が䞋がらないず、1 分埌に高地モヌドが「入」に切り換わ
り、ファンの回転数が䞊がりたす。
いください。
パワヌセヌビングが
c 入力信号の無い状態が 1 時間続いおいたす。ランプオフたた
蚭定されおいたす。
はスタンバむに移行したくない堎合は信号を入力しおくださ
1 分埌に自動的にラ
い。このモヌドを䜿甚しない堎合は、パワヌセヌビング蚭定を
ンプオフたたはス
オフにしおください。
タンバむしたす。
シャッタヌ消画状態
c このたたの状態を継続したい堎合は䜕かのキヌを抌しおくださ
で時間が経過した
い。再床映像を映したい堎合はリモヌトコマンダヌの
した。䜕もキヌ入力
MUTING PIC キヌで解陀しおください。
がない堎合には、1
分埌にスタンバむ状
態に移行したす。
シャッタヌが動䜜し
「消画モヌド」が「シャッタヌ」に蚭定しおいるずきに消画さ
たせんでした。
せたが、シャッタヌが動䜜しなかった。
c テクニカルむンフォメヌションセンタヌにご盞談ください。
ご泚意
いずれかのキヌを抌すこずでメッセヌゞは消去されたす。この状態
で POWER キヌず MUTING PIC キヌ以倖は無効になりたす。
68
故障かなず思ったら
泚意メッセヌゞ
以䞋のメッセヌゞが画面に出たす。メッセヌゞの意味を以䞋の衚で確認しおくださ
い。
メッセヌゞ
意味ず察凊
無効キヌが抌された
操䜜が正しくない。
した。
c 正しいキヌを抌しおください。
パネルキヌロック䞭
初期蚭定メニュヌの「パネルキヌロック」が「入」に蚭定され
です
おいる。
c コントロヌルパネルのキヌは党おロックされおいたす。
リモヌトコマンダヌで操䜜しおください。52 ペヌゞ
その他
故障かなず思ったら
69
保蚌曞ずアフタヌ
サヌビス
仕様
保蚌曞
投圱方匏
光孊系
3LCD パネル、1 レンズ、
3 原色液晶シャッタヌ投写方
 この補品には保蚌曞が添付されおい
たすので、お買い䞊げの際お受け取
匏
LCD パネル VPL-FH300L1.2 むンチ
りください。
2K × 1K パネル、玄 664 侇
 所定事項の蚘入および蚘茉内容をお
画玠2048 × 1080 × 3
確かめのうえ、倧切に保存しおくだ
VPL-FW300L1.2 むンチ
さい。
WXGA パネル、玄 328 䞇画
玠1366 × 800 × 3
アフタヌサヌビス
ランプ
調子が悪いずきはたずチェックを → こ
投圱画面サむズ
40 むンチ∌ 600 むンチ
の説明曞をもう 1 床ご芧になっおお調
VPLL-Z4045 䜿甚時は 60
べください。
それでも具合の悪いずきは → お買い䞊
げ店にご盞談ください。
∌ 600 むンチ
光出力 1暙準ズヌムレンズ VPLL-Z4019
装着時
保蚌期間䞭の修理は → 保蚌曞の蚘茉内
VPL-FH300L 6000 lm
容に基づいお修理させおいただきたす。
VPL-FW300L 7000 lm
詳しくは保蚌曞をご芧ください。
ランプモヌド「高」
、ランプ
ただし、本機には消耗郚品が含たれお
おりたす。保蚌期間䞭でも長時間䜿甚
による消耗郚品の亀換は、有料になる
275 W é«˜åœ§æ°ŽéŠ€ãƒ©ãƒ³ãƒ—× 2
点灯モヌド「2 灯」の時
1出荷時における本補品党䜓の平均的な倀
を瀺しおおり、JIS X 69112003 デヌタプ
堎合がありたす。
ロゞェクタヌの仕様曞様匏に則っお蚘茉
保蚌期間経過埌の修理は → 修理によっ
しおいたす。
お機胜が維持できる堎合は、ご芁望に
枬定方法、枬定条件に぀いおは附属曞 2
より有料修理させおいただきたす。
に基づいおいたす。
投圱距離
VPL-FH300L床眮き、暙準ズヌム
レンズ VPLL-Z4019 装着時
スクリヌン蚭定メニュヌの「アスペク
ト」が「フル」たたは「フル」のず
き
70
保蚌曞ずアフタヌサヌビス / 仕様
投圱画面サむズ
察角
むンチ
手動切り換え
距離m
NTSC4.43 ずは、NTSC 方
40
1.7 ∌ 2.2
匏で録画されたビデオカ
60
2.6 ∌ 3.3
セットを、NTSC4.43 方匏の
80
3.5 ∌ 4.4
ビデオデッキで再生したず
100
4.3 ∌ 5.6
120
5.2 ∌ 6.7
150
6.6 ∌ 8.4
200
8.8 ∌ 11.2
300
13.3 ∌ 16.9
400
17.8 ∌ 22.6
500
22.2 ∌ 28.2
600
26.7 ∌ 33.9
蚭蚈倀のため倚少の誀差あり
きのカラヌ方匏です。
解像床
TV 本ビデオ入力時
2,048 × 1,080 ドットRGB
入力時
VPL-FW300L氎平解像床
750TV 本ビデオ入力時
1,366 × 800 ドットRGB 入
力時
察応コンピュヌタヌ信号 2
fH: 19 ∌ 92 kHz、fV: 24 ∌
VPL-FW300L床眮き、暙準ズヌム
レンズ VPLL-Z4019 装着時
スクリヌン蚭定メニュヌの「アスペク
ト」が「フル 2」たたは「フル」のず
き
投圱画面サむズ
察角
むンチ
VPL-FH300L氎平解像床 750
92 Hz
最高入力解像床信号アナロ
グ
UXGA 1600 × 1200
fV60Hz
距離m
最高入力解像床信号デゞタ
40
1.6 ∌ 2.1
60
2.5 ∌ 3.2
3.4 ∌ 4.3
100
4.2 ∌ 5.4
120
5.1 ∌ 6.5
150
6.4 ∌ 8.2
200
8.6 ∌ 10.9
300
12.9 ∌ 16.5
400
17.3 ∌ 22.0
500
21.7 ∌ 27.5
600
26.0 ∌ 33.1
蚭蚈倀のため倚少の誀差あり
fV24 Hz3
2接続するコンピュヌタヌの信号の解像床
ず呚波数は、プリセット信号の範囲内に
蚭定しおください。
3)
2K × 1K2048 × 1080信号を入力した
堎合、䞡端瞊 1 ラむンの情報が衚瀺され
その他
80
ル
2K × 1K 2048 × 1080
たせん。たた、ネむティブな衚瀺ずはな
りたせん。2K × 1K 盞圓。
察応ビデオ信号
15k RGB コンポヌネント
50/60Hz、プログレッシブ
コンポヌネント 50/60Hz、
DTV480/60i、575/50i、
電気系
カラヌ方匏
480/60p、575/50p、720/
NTSC3.58、PAL、SECAM、
60p、720/50p、1080/60i、
NTSC4.43、PAL-M、PAL-
1080/50i、1080/24p、1080/
N、PAL60 自動切り換え
30p、1080/60p、1080/50p
、
仕様
71
コンポゞットビデオ、Y/C
レベル、ハむむンピヌダン
ビデオ
ス、正負極性
INPUT C入力 C

入出力
アナログ RGB/ コンポヌネン
VIDEO INビデオ入力
VIDEOBNC ゞャック
コンポゞットビデオ 1 Vp-p
± 2 dB 同期負75Ω 終端
S VIDEOY/C、ミニ DIN4
ピン、凹
Y茝床信号1 Vp-p ±
2 dB 同期負75Ω 終端
Cクロマ信号
バヌスト 0.286 Vp-p ± 2 dB
NTSC
75Ω 終端
バヌスト 0.3 Vp-p ± 2 dB
PAL
75Ω 終端
VIDEO OUTビデオ出力
VIDEOBNC ゞャック
VIDEO IN 端子のルヌプス
ルヌ出力
S VIDEOY/C、ミニ DIN4
ピン、凹
S VIDEO IN 端子のルヌプ
スルヌ出力
INPUT A入力 A/ INPUT B入力 B

アナログ RGBHD D-sub 15
ピン、凹
R0.7 Vp-p ± 2 dB75Ω
終端
G0.7 Vp-p ± 2 dB75Ω
終端
B0.7 Vp-p ± 2 dB75Ω
終端
HD氎平同期入力TTL
レベル、ハむむンピヌダン
ス、正負極性
VD垂盎同期入力TTL
72
仕様
ト5BNC、凹
R/R-Y0.7 Vp-p ± 2 dB
75Ω 終端
G0.7 Vp-p ± 2 dB75Ω
終端
同期付 G/Y1 Vp-p
± 2 dB 同期負75Ω 終端
コンピュヌタヌ信号を陀
く
B/B-Y0.7 Vp-p ± 2 dB
75Ω 終端
HD氎平同期入力TTL
レベル、ハむむンピヌダン
ス、正負極性
VD垂盎同期入力TTL
レベル、ハむむンピヌダン
ス、正負極性
INPUT D入力 D

デゞタル RGB/Y CB (PB)
CR (PR)HDMI
INPUT E 入力 E

オプションボヌド甚
INPUT F入力 F

NETWORKRJ4510BASET/100 BASE-TX
OUTPUT MONITOR OUTHD-D-sub
15 ピン、凹
R、G、BGain Unity
75Ω
HD、VD4 Vp-pオヌプ
ン、1 Vp-p75Ω
REMOTE RS-232CD-sub 9 ピン、凹
CONTROL S IN/PLUG IN POWER
ステレオミニゞャック
経過埌にかかわらず、補償はいたしかね
䞀般
倖圢寞法
たすのでご了承ください。
699 × 298 × 785 mm幅高
さ奥行き突起郚含む
質量
箄 30.5 kg
電源
AC100 V、8.2 A、50/60 Hz
消費電力
最倧 820 W
スタンバむ時暙準

30 W
スタンバむ時䜎0.5 W
発熱量
2798 BTU
動䜜枩床
0 ℃ ∌  35 ℃
動䜜湿床
35 % ∌ 85 %結露しないこ
ず
保存枩床
− 20 ℃ ∌  60 ℃
保存湿床
10 % ∌ 90 %
付属品
リモヌトコマンダヌ1
単 3 圢也電池2
レンズホヌルカバヌ1
別売アクセサリヌ
プロゞェクタヌランプ
LMP-F271亀換甚゚アフィル
タヌ 2 枚同梱
プロゞェクタヌサスペンションサポヌト
PSS-630
プロゞェクタヌサスペンションサポヌト
ゞョむントポヌル
PSS-630P
HD-SDI/SDI 入力アダプタヌ
BKM-FW16
プレれンテヌションツヌル
RM-PJPK1
プロゞェクションレンズ
短焊点固定レンズ、VPLL-4008
リア投圱打ち蟌み角 0°ïŒ‰
電源コヌド1
甚
ダストカバヌ1
F=2.0
CD-ROM取扱説明曞、特玄
f=22.15 mm
店様甚蚭眮説明曞、アプリ
マニュアルフォヌカス
ケヌション゜フトりェア
1
簡易説明曞1
投圱画面サむズ
セキュリティラベル1
AC コネクタヌカバヌ1
HDMI コネクタヌカバヌ1
本機の仕様および倖芳は改良のため予
告なく倉曎するこずがありたすが、ご
了承ください。
ご泚意
お䜿いになる前に、必ず動䜜確認を行っ
おください。故障その他に䌎う営業䞊の
機䌚損倱等は保蚌期間䞭および保蚌期間
VPL-FW300L
100 むンチ1790 mm
その他
安党のために1
保蚌曞1
40 ∌ 600 むンチ
投圱距離VPL-FH300L
1750 mm
200 むンチ3660 mm
3570 mm
300 むンチ5530 mm
5390 mm
最倧倖圢寞法幅×高さ×奥
行き
148 × 133 × 240 mm
質量 2550 g
短焊点ズヌムレンズVPLL-Z4015
F=2.2 ∌ 2.6
仕様
73
f=39.76 ∌ 54.27 mm
電動フォヌカス / ズヌム
質量 3060 g
䞭焊点ズヌムレンズVPLL-Z4025
投圱画面サむズ
F=2.2 ∌ 3.1
40 ∌ 600 むンチ
f=64.59 ∌ 124.11 mm
投圱距離VPL-FH300L
電動フォヌカス / ズヌム
VPL-FW300L
100 むンチ
投圱画面サむズ
3340 ∌ 4410 mm3250 ∌
投圱距離VPL-FH300L
4290 mm
200 むンチ
5450 ∌ 10110 mm5310 ∌
9850 mm
11060 ∌ 20370 mm10780
∌ 13090 mm
∌ 19850 mm
16680 ∌ 30620 mm16250
148 × 133 × 231 mm
∌ 29860 mm
F=1.7 ∌ 2.1
最倧倖圢寞法幅×高さ×奥
行き
f=52.14 ∌ 68.57 mm
電動フォヌカス / ズヌム
長焊点ズヌムレンズVPLL-Z4045
F=2.2 ∌ 3.6
40 ∌ 600 むンチ
f=119.3 ∌ 217.1 mm
投圱距離VPL-FH300L
電動フォヌカス / ズヌム
VPL-FW300L
100 むンチ
投圱画面サむズ
4340 ∌ 5550 mm4230 ∌
VPL-FW300L
8810 ∌ 11220 mm8590 ∌
74
仕様
16970 mm
200 むンチ
13280 ∌ 16900 mm12940
20310 ∌ 35030 mm19800
∌ 16470 mm
∌ 34160 mm
最倧倖圢寞法幅×高さ×奥
100 むンチ
10050 ∌ 17400 mm9800 ∌
10940 mm
300 むンチ
60 ∌ 600 むンチ
投圱距離VPL-FH300L
5410 mm
200 むンチ
148 × 133 × 243 mm
質量 2800 g
投圱画面サむズ
300 むンチ
行き
質量 3000 g
200 むンチ
10240 ∌ 13430 mm9980
暙準ズヌムレンズVPLL-Z4019
100 むンチ
8690 mm
最倧倖圢寞法幅×高さ×奥
VPL-FW300L
6790 ∌ 8920 mm6610 ∌
300 むンチ
40 ∌ 600 むンチ
300 むンチ
行き
30570 ∌ 52660 mm29810
148 × 133 × 212 mm
∌ 51350 mm
最倧倖圢寞法幅×高さ×奥
行き
148 × 133 × 235 mm
質量 3000 g
ピン配列
INPUT A、B
RGB 端子HD D-sub 15 ピン、凹
1
映像入力
9
DDC 甚電源入
10
接地
11
接地
赀R
2
映像入力
力
緑G
3
映像入力
青B
4
接地
12
DDC/SDA
5
接地
13
氎平同期信号
6
接地赀甚
14
垂盎同期信号
7
接地緑甚
15
DDC/SCL
8
接地青甚
その他
REMOTE
RS-232C 端子D-sub 9 ピン、凹
1
NC
6
NC
2
RXDA
7
RTS
3
TXDA
8
CTS
4
DTR
9
NC
5
GND
仕様
75
プリセット信号䞀芧
メモリヌ
ナンバヌ
プリセット信号
fH
(kHz)
fV
(Hz)
同期
1
ビデオ /60 Hz ビデオ /60 Hz
15.734
59.940
−
⃝
デゞタ
ル信号
×
×
2
ビデオ /50 Hz ビデオ /50 Hz
15.625
50.000
−
⃝
3
480/60i
DTV 480/60i
15.734
59.940
S on G/Y
⃝
⃝
4
575/50i
DTV 575/50i
15.625
50.000
S on G/Y
⃝
⃝
5
480/60p
480/60p
倍速 NTSC
31.470
60.000
S on G/Y
⃝
⃝
6
575/50p
575/50p
倍速 PAL
31.250
50.000
S on G/Y
⃝
⃝
7
1080/60i
1035/60i, 1080/
60i
33.750
60.000
S on G/Y
⃝
⃝
8
1080/50i
1080/50i
28.130
50.000
S on G/Y
⃝
⃝
10
720/60p
720/60p
45.000
60.000
S on G/Y
⃝
⃝
⃝
11
720/50p
720/50p
37.500
50.000
S on G/Y
⃝
12
1080/60p
1080/60p
67.500
60.000
S on G/Y
×
⃝
13
1080/50p
1080/50p
56.260
50.000
S on G/Y
×
⃝
S on G/Y
×
⃝
×
⃝
⃝
×
⃝
×
⃝
×
⃝
×
⃝
×
14
1080/24p
1080/24p
26.973
15
1080/30p
1080/30p
33.750
29.970
S on G/Y
21
640 × 350
VGA モヌド 1
(VGA 350)
31.469
70.086
H- æ­£ V- è² 
VESA 85
(VGA 350)
37.861
85.080
H- æ­£ V- è² 
NEC PC 98
24.823
56.416
H- è²  V- è² 
VGA モヌド 2
(TEXT)/
VESA70
31.469
70.086
H- è²  V- æ­£
VESA 85
(VGA 400)
37.861
85.080
H- è²  V- æ­£
VESA 60
31.469
59.940
H- è²  V- è² 
⃝
⃝
22
23
640 × 400
24
25
26
640 × 480
23.976
27
Mac 13
35.000
66.667
H- è²  V- è² 
⃝
×
28
VESA 72
37.861
72.809
H- è²  V- è² 
⃝
×
29
VESA 75
(IBM M3)
37.500
75.000
H- è²  V- è² 
⃝
×
30
VESA 85
(IBM M4)
43.269
85.008
H- è²  V- è² 
⃝
×
VESA 56
35.156
56.250
H- æ­£ V- æ­£
⃝
×
32
VESA 60
37.879
60.317
H- æ­£ V- æ­£
⃝
⃝
33
VESA 72
48.077
72.188
H- æ­£ V- æ­£
⃝
×
31
76
アナロ
グ信号
仕様
800 × 600
メモリヌ
ナンバヌ
プリセット信号
34
800 × 600
35
36
832 × 624
37
1024 × 768
38
39
fH
(kHz)
fV
(Hz)
同期
VESA 75
(IBM M5)
46.875
75.000
H- æ­£ V- æ­£
VESA 85
53.674
85.061
Mac 16
49.724
アナロ
グ信号
デゞタ
ル信号
⃝
×
H- æ­£ V- æ­£
⃝
×
74.550
H- è²  V- è² 
⃝
⃝
VESA 60
48.363
60.004
H- è²  V- è² 
⃝
⃝
VESA 70
56.476
70.069
H- è²  V- è² 
⃝
×
H- æ­£ V- æ­£
⃝
×
VESA 75
60.023
75.029
VESA 85
68.677
84.997
H- æ­£ V- æ­£
⃝
×
VESA 70
63.995
70.019
H- æ­£ V- æ­£
⃝
×
42
VESA 75
67.500
75.000
H- æ­£ V- æ­£
⃝
×
43
VESA 85
77.487
85.057
H- æ­£ V- æ­£
⃝
×
H- æ­£ V- æ­£
⃝
⃝
40
41
45
1152 × 864
1280 × 960
46
47
1280 × 1024
48
49
VESA 60
60.000
60.000
VESA 75
75.000
75.000
H- æ­£ V- æ­£
⃝
×
VESA 60
63.974
60.013
H- æ­£ V- æ­£
⃝
⃝
H- æ­£ V- æ­£
⃝
×
VESA 75
79.976
75.025
VESA 85
91.146
85.024
H- æ­£ V- æ­£
⃝
×
VESA 60
65.317
59.978
H- è²  V- æ­£
⃝
⃝
50
1400 × 1050
51
1600 × 1200
VESA 60
75.000
60.000
H- æ­£ V- æ­£
⃝
×
55
1280 × 768
1280 × 768/60
47.776
59.870
H- è²  V- æ­£
⃝
⃝
×
56
1280 × 720
1280 × 720/60
44.772
59.855
H- è²  V- æ­£
⃝
60
1360 × 768
1360 × 768/60
47.720
59.799
H- è²  V- æ­£
⃝
⃝
61
1440 × 900
1440 × 900/60
55.935
59.887
H- è²  V- æ­£
⃝
⃝
⃝
⃝
62
1680 × 1050
1680 × 1050/60 65.290
59.954
H- è²  V- æ­£
⃝
63
1280 × 800
1280 × 800/60
59.810
H- è²  V- æ­£
⃝
49.702
その他
ご泚意
䞊蚘蚘茉のプリセット信号以倖の信号を入力した堎合、画像を正しく衚瀺できないこず
がありたす。
仕様
77
寞法図
前面
193.4
193.4
179.5
214
倩吊り金具取り付け面から
レンズ䞭心たでの高さ
41
90
198
298
床からレンズ䞭心
たでの高さ
170
∅26
236
倩面
785
24.6
∅699
20
14
オンスタンバむ
キヌの幅
9
61.5
658
単䜍mm
78
寞法図
偎面
80
157.3
236
90
347
176
280
545
157.3
347
176
644
42
280
236
545
寞法図
その他
単䜍mm
79
埌面
601
ランプカバヌ
253
124
∅26
41
165
98
90
149
133
100
100
165
底面
244.3
260.3
390
147
349.3
262
117
24
110
282
409.5
10.6
105
重心
40
544.1
216
338
単䜍mm
80
寞法図
ダストカバヌを付けた堎合
偎面
42
145
180
29
296
208
50
ダストカバヌ
底面
133.5
21
21
18
204.5
150
20
262
294
40
100
∅4
314
282
220
その他
20
21
16
4–∅16
ダストカバヌ
単䜍mm
寞法図
81
玢匕
あ
「ID モヌド」................................................................ 54
「明るさ」....................................................................... 43
「アスペクト」............................................................ 45
「むルミネヌション」............................................ 54
「色あい」....................................................................... 44
「色枩床」....................................................................... 44
「色の濃さ」.................................................................. 43
INPUT A 端子
ピン配列 ............................................................ 75
INPUT C 端子 ......................................................... 22
INPUT D 端子 ......................................................... 22
゚アヌフィルタヌ ................................................. 60
「fH氎平呚波数」.............................................. 56
「fV垂盎呚波数」.............................................. 56
「オ−ト入力サヌチ」............................................ 51
「オヌバヌスキャン」............................................ 46
か
各郚の名前ず働き
コネクタヌパネル ....................................... 21
埌面偎面底面 ....................................... 17
コントロヌルパネル ................................. 18
倩面前面偎面 ....................................... 17
リモヌトコマンダヌ ................................. 23
「コントラスト」....................................................... 43
「画質モヌド」
「スタンダヌド」............................................ 43
「ダむナミック」............................................ 43
「画像反転」.................................................................. 53
画像を映す .................................................................. 33
「画面衚瀺」.................................................................. 48
「カラヌ方匏」............................................................ 50
「ガンマモヌド」....................................................... 44
「黒補正」....................................................................... 44
結露 .................................................................................. 11
「高地モヌド」............................................................ 49
故障かなず思ったら ....................................... 62
コンピュヌタヌを接続する ............................ 29
さ
「シャヌプネス」.......................................................44
仕様 ..................................................................................70
䜿甚䞊のご泚意 .......................................................11
スクリヌンサむズ ......................................... 26, 27
「スタヌトアップ むメヌゞ」..........................48
「スタンバむモヌド」............................................49
「スマヌト APA」....................................................51
「セキュリティロック」.............................. 37, 52
蚭眮
䜿甚に適さない状態 ..................................10
た
ダむレクトパワヌオン .......................................54
調敎
画質の調敎 .......................................................43
蚭定倀の蚘憶 ..................................................42
「DDE」............................................................................44
「テストパタヌン」..................................................52
電池の入れかた .......................................................25
な
「入力 C 信号皮別」.................................................50
「入力信号調敎」
「APA」.................................................................46
「シフト」.............................................................46
「ピッチ」.............................................................46
「フェヌズ」.......................................................46
は
「パネルキヌロック」............................................52
「パワヌセヌビング」............................................49
ビデオ機噚を接続する .......................................32
「衚瀺蚀語」..................................................................48
衚瀺蚀語を切り換える .......................................36
「暙準に戻す」.............................................................43
ピン配列 .......................................................................75
「V キヌストヌン」..................................................53
付属品 .............................................................................73
別売アクセサリヌ ..................................................73
保蚌曞ずアフタヌサヌビス ............................70
た
「無信号入力時背景」............................................52
82
玢匕
メッセヌゞリスト
譊告メッセヌゞ ............................................ 67
泚意メッセヌゞ ............................................ 69
メニュヌ
画質蚭定 ............................................................ 43
機胜蚭定 ............................................................ 51
初期蚭定 ............................................................ 48
スクリヌン蚭定 ............................................ 45
蚭眮蚭定 ............................................................ 53
情報 ....................................................................... 56
メニュヌ画面を消す ............................................ 41
メニュヌの操䜜方法 ............................................ 40
ら
「ランプ䜿甚時間」................................................. 56
ランプの亀換 ............................................................ 58
「ランプモヌド」....................................................... 54
リセット
蚭定倀をリセットする ............................ 41
リモヌトコマンダヌ
各郚の名前ず働き ...................................... 23
電池の入れかた ............................................ 25
「リモコン受光郚」
前面リモコン受光郚 ......................... 17, 54
「レンズコントロヌル」...................................... 54
その他
玢匕
83
補品ご盞談窓口のご案内
【プロゞェクタヌの技術盞談窓口】
テクニカルむンフォメヌションセンタヌ
電話番号 0466-31-5168
電話のおかけ間違いにご泚意ください
受付時間 月∌金曜日 午前 9 時∌午埌 8 時
土、日、祝日 午前 9 時∌午埌 5 時
補品の品質には䞇党を期しおおりたすが、䞇䞀本機のご䜿甚䞭に、正垞に動䜜しないなどの䞍具合が
生じた堎合は、䞊蚘の「テクニカルむンフォメヌションセンタヌ」たでご連絡ください。
修理に関するご案内をさせおいただきたす。