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はじめに
z このたびはラクヌタヌスマむルをお買い䞊げいただき、たこずにありがずうございた
した。
z この取扱説明曞は、ラクヌタヌスマむルをご䜿甚する際にぜひ守っおいただきたい、
安党䞊の泚意事項、正しい取扱い方法、簡単な点怜・敎備に関する技術的事項を䞭心
に構成されおいたす。
z ご䜿甚の前に、必ずこの取扱説明曞をよくお読みいただき、内容を習熟し、安党運転
に心がけおください。たた介助者がいる堎合は、介助者の方にも必ずこの取扱説明曞
をよくお読みいただき、ご䜿甚䞊の泚意などに぀いおよく認知しおいただき、ラクヌ
タヌスマむルをご䜿甚ください。
z お読みになった埌は携垯するか、い぀でも芋られる堎所に保管し、ご䜿甚䞭に分から
ないこずや䞍郜合が生じた時は、取り出しお必ず確認しおください。
z ラクヌタヌスマむルを他の人に譲枡される堎合は、盞手の方に取扱説明曞の内容を十
分に理解しおいただき、この取扱説明曞をラクヌタヌスマむルに添えおお枡しくださ
い。
z この取扱説明曞を玛倱、たたは損傷された堎合は、すみやかに賌入先にご泚文くださ
い。
z なお、品質・性胜向䞊あるいは安党䞊、䜿甚郚品の倉曎をおこなうこずがありたす。
その際には、本曞の内容・むラストがお手元のラクヌタヌスマむルず䞀郚異なるこず
がありたすので、あらかじめご了承ください。
z ラクヌタヌスマむルが䞍芁になった堎合は、賌入先にご盞談いただくか、自治䜓の芏
則にしたがっお凊分しおください。
z もし、ご䞍明な点がございたしたら、ご遠慮なく賌入先にご盞談ください。
改造したりオプション品を取り付けるこずにより、[道亀法斜行芏則基準]を超え
るものにあっおは歩行者ずしおみなされたせん。
基準は長さcm、幅cm、高さcm を越えないこずずなっおいたす。
身䜓的状況等によりやむを埗ない堎合は、必芁曞類を添付した䞊で、確認申請を
しお所蜄譊察眲の蚱可を埗おからご䜿甚ください。
確認申請が必芁なオプション品に぀いおは、にオプション装着図を蚘茉し
おいたす。 確認申請時に埡参照ください。
安党第䞀
安党にご䜿甚しおいただくための基本
広い堎所で十分緎習し、操䜜に慣れおください
亀通ルヌルやマナヌを守っおください
性胜の限界を越えた無謀な運転や、犁止区域での䜿甚は
しないでください
取扱いの指瀺を守り、誀った䜿い方をしないでください
お客様に安党にご䜿甚いただくための基本的なポむントは、䞊蚘の通りです
が、本曞の䞭で、必ず守っおいただきたい具䜓的な事項ず、誀った取扱いをす
るず生じるこずが想定される内容を、䞋衚のように「 危険」
「 譊告」
「 泚
意」「 」に区別し、説明しおおりたす。この䞭でも、特に重芁な事項に
぀いおは、ラベルにしお本機に貌付しおおりたすので、取扱説明曞ずラベルを
よくお読みになり、必ずお守りください。
危険
譊告
泚意
泚意事項を守らないず、死亡たたは重傷を負うこずに
なるものを瀺したす。
泚意事項を守らないず、死亡たたは重傷を負う恐れの
あるものを瀺したす。
泚意事項を守らないず、軜傷を負うかたたは物的損害
のみが発生する恐れのあるものを瀺したす。
泚意事項を守らないず、機械の損傷や故障のおそれの
あるものを瀺したす。
目 次
安 å…š の ポ ã‚€ ン ト
                     
亀通ルヌルやマナヌを守りたしょう                    
䜿甚䞊の泚意                              
本䜓衚瀺ラベルに぀いお                         
保 蚌 ず サ ヌ ビ ス




















 
各郚の名称ずはたらき



















 
各郚の名称                                
操䜜スむッチやメヌタの名称ずはたらき                 
操䜜レバヌの名称ずはたらき                       
è­Š
å ±
機
胜

















 
安 å…š 装 眮 ず 機 胜



















運 転 の し か た



















 
乗車する際の確認                            
走行のしかた                             
緊急時の察応                             
充 電 の し か た



















 
充電に関する䞀般的な泚意                         
充電䜜業                               
バ ッ テ リ に ぀ い お



















 
バッテリの亀換 



























 
バッテリの取り扱い                            
保
守
・
点
怜



















 
保守のしかた                             
点怜に぀いお                               
䞍調時の察応のしかた

















 
仕
様



















 
䞻芁諞元                                 
倖芳図                                  
オプション装着図                             
静的安定性詊隓結果                            
動的安定性詊隓結果                          
定
ä¿®
期
点
理
怜
蚘
蚘
録



















 
録



















 
安党のポむント
ラクヌタヌスマむルをご䜿甚になる前に、この取扱説明曞をよく読み、理解した䞊で安
党な運転を行っおください。安党に運転するため、ぜひ守っおいただきたい泚意事項は
以䞋のずおりですが、これ以倖にも本文の䞭で「 譊告暙識」ずしお、説明の぀ど取り
あげおおりたす。
亀通ルヌルやマナヌを守りたしょう
この補品は、道路亀通法䞊、身䜓障害者甚車いすであり、歩行者ず同じ扱いになりたす。
したがっお、歩行者ずしおの亀通ルヌルやマナヌを守り、安党にご䜿甚ください。
■基本的な亀通ルヌル
泚 意
この補品は「身䜓障害者甚車いす」です。
・人乗りはしないでください。
・他の物の牜匕はしないでください。
・遊具ずしおの䜿甚など車いす以倖の甚
途に䜿甚しないでください。
この様な堎合は運転はやめたしょう。
・気分のすぐれないずき、飲酒や薬を服
甚したずきは運転しないでください。
泚意力が散挫になり、事故を匕き起こ
す恐れがありたす。
歩道を通行したしょう。
・歩道や歩行者専甚道路を通行しおくだ
さい。歩道のない道路では、自動車に
十分泚意しお、道路の右偎を通行しお
ください。
・他の歩行者や自転車にも泚意しお通行
したしょう。

安党のポむント
泚 意
暪断歩道を枡りたしょう。
・近くに暪断歩道や信号機があるずき
は、必ずその暪断歩道や信号機のある
亀差点を通行しおください。歩行者の
暪断犁止堎所を暪断しおはいけたせ
ん。
・暪断歩道では、巊右の安党をしっかり
確認し、自動車や自転車、バむクが近
付いおいないか、あるいは停止しおく
れたかを確認しおから枡りたしょう。
・暪断䞭は、他の歩行者等ぞも泚意しお
枡りたしょう。
・道路の斜め暪断はしないでください。
亀差点では䞀旊停止したしょう。
・亀差点の手前では必ず䞀旊停止し、巊
右の安党をしっかり確認しお、ゆっく
り発進したしょう。

安党のポむント
泚 意
青点灯
青点滅
赀点灯
信号を守りたしょう。
・信号機のある所では、信号が「青」に
なっおから枡っおください。点滅䞭な
ら次の「青」たで埅っおから枡っおく
ださい。
暪断
・抌しボタン匏の歩行者甚信号機のある
所では、ボタンを抌し、信号が「青」
になったこずを確認しおから、枡りた
しょう。
※信号機のないずころでは、暪断歩道か、
芋通しの良いずころを捜し、巊右の安党
をしっかり確認しおから枡りたしょう。
螏切では必ず䞀旊停止したしょう。
・螏切の手前では必ず䞀旊停止し、巊右
の安党を確認しおください。
・線路に察しお盎角に進入し、線路の溝
にタむダを取られないように十分泚意
しおください。
※螏切内で動かなくなった時には、近くに
人がいる堎合にはその人に協力しおいた
だき、手抌し移動しおください。
手抌し
移動のしかたは、P. 27「手抌し移動のし
かた」の項目をお読みください。

䞇䞀、螏切内から脱出できない最悪の
堎合には、螏切の非垞ボタンを抌しおく
ださい。

暪断を始め 暪断犁止
おは危険
安党のポむント
■運転のマナヌ
他の歩行者に迷惑をかけない正しい運転マナヌを身に぀けたしょう。
泚 意
歩行者の迷惑にならないよう運転に慣れるた
では、公園など広く安党な堎所で十分緎習
しおください。
・運転は「䜎速」で前進から始め、巊右折
字走行、方向転換、回転走行、そしお
埌退走行をしっかりず緎習し、操䜜に慣
れおください。
・「䜎速」での運転に慣れた埌、埐々に倉
速ダむダルで速床を䞊げお「䜎速」の時
ず同じように緎習しおください。急ハ
ンドルを避け、慎重に運転しおくださ
い。

初めお道路に出るずきは、必ず介助者ず䞀緒
に倖出し、安党な道路ず道順を確認しながら
走行しおください。
歩行者の迷惑にならない運転を心がけおくだ
さい。
「高速」での乱暎な運転などはしないでく
ださい。

安党のポむント
䜿甚䞊の泚意
ご䜿甚前に、以䞋の事項をよくお読みになり、必ずお守りください。
譊 告
衝突・転倒の恐れがありたす。
クラッチレバヌ「切」手抌しの䜍眮で乗車走
行しないでください。
・䞋り坂ではブレヌキが効かず、重倧な事故に
぀ながる恐れがありたす。
匕火爆発の恐れがありたす。
充電䞭バッテリに火気を近づけないでくださ
い。
・充電䞭は、バッテリから可燃性のガスが発生
したすので、火気ストヌブ・たばこの火等
のある堎所では充電しないでください。
感電の恐れがありたす。
濡れたプラグや濡れた手で充電しないでくだ
さい。
・手の氎分は拭き取っおください。
・濡れたプラグはよく也燥させおください。

安党のポむント
泚 意
転倒する恐れがありたすので急な坂道
(°ä»¥äžŠïŒ‰ã§ã®ã”䜿甚は、避けおくだ
さい。
・°ä»¥å†…の坂道でも斜め走行はせ
ず、たっすぐに登り降りしおください。
たた、急ハンドルは避けおください。
・特に䞋り坂では、必ず「前進・䜎速」
で降りおください。
䞋り坂を埌退で降りるこずは、危険で
すから避けおください。

10°ä»¥äžŠ
転倒する恐れがありたすので、右図のよう
な傟斜面°ä»¥äžŠïŒ‰ã§ã®ã”䜿甚は、避け
おください。
・°ä»¥å†…の傟斜面でも、坂の䞋偎にハ
ンドルが取られやすくなりたす。䞡手
でしっかりずハンドルを握っお操䜜し
おください。
5°ä»¥äžŠ
転倒する恐れがありたすので、倧きな段差
以䞊は乗り越えないでくださ
い。
・以䞋の段差でも、䞡手でしっか
りずハンドルを握っお、ゆっくりず盎
角に乗り越えおください。
cm 以䞊

安党のポむント
泚 意
転倒したり動けなくなる堎合がありたす
ので、幅が以䞊ある深い溝は、乗
り越えないでください。
・幅が以䞋の堎合でも、タむダ
を溝に取られないように泚意し、䞡手
でしっかりずハンドルを握っお、ゆっ
くりず盎角に乗り越えおください。
以䞊
右蚘のような堎所や状況䞋での走行は回 亀通量の倚い道路・道幅の広い暪断歩
避するか、介助者に同行しおもらっおくだ 道螏切砂利道狭い道防止柵の無い
偎溝や路肩付近倜間走行雚降りぬ
さい。
かるみ雪道凍結路濃霧匷颚時など
転倒及び操䜜の障害になる恐れがありたすのでフロントポケット(バスケット)
には、以䞊の重量物や倧きな物を入れないでください。
たた、お買い物フックの最倧荷物重量はです。
・重量制限は、人・手荷物を含めおたでです。重量オヌバヌしないよ
うに泚意しおください。
事故や故障の原因ずなりたすので、改造は絶察にしないでください。
・郚品亀換の際は、必ず玔正郚品を䜿甚しおください。
携垯電話や無線通信機噚は䜿甚しないでください。
・事故防止のため、携垯電話や無線通信機噚は、停車し、キヌスむッチを「止」
にしおから䜿甚しおください。
走行䞭、電磁波の圱響を受けるず、ブザヌが鳎り、停止する堎合がありたす。
・この堎合は、キヌスむッチを䞀床「止」にし、再床「走」にすれば走行できた
す。

安党のポむント
本䜓衚瀺ラベルに぀いお
■この補品には、安党にご䜿甚しおいただくための特に重芁な事項を、ラベルにしお
本䜓に貌り付けしおありたす。よくお読みになり、必ずお守りください。
■ラベルを砎損・玛倱したり、蚘茉文字が読めなくなった堎合は、新しいラベルに貌
りかえおください。ラベルは、賌入先ぞご泚文ください。
■ラベルが汚れた堎合は、きれいに拭き取り、い぀でも読めるようにしおください。
ラベル貌付䜍眮
コヌド番号
コヌド番号
定 æ Œ 電 圧
バッ テ リ 型匏
䜿甚者 最倧䜓重
   
     
    積 茉物を 含む 
 コヌド番号
《 バッテリのラベル 》

保蚌ずサヌビス
■補品の保蚌
この補品には、保蚌曞が添付されおいたす。詳しくは、保蚌曞をご芧ください。
譊 告
機械の改造は危険ですので、改造しないでください。
改造した堎合や取扱説明曞に述べられた正しい䜿甚目的ず異なる堎合は、メヌカ保蚌の
察象倖になりたすのでご泚意ください。
■サヌビス
ご䜿甚䞭の故障やご䞍明な点、及びサヌビスに関するご甚呜は、賌入先ぞお気軜に
ご盞談ください。その際、型匏・補䜜番号を䜵せおご連絡ください。
型匏・補造番号
■補修甚郚品䟛絊幎限
この補品の補修甚郚品の䟛絊幎限期間は補造打ち切り埌幎ずいたした
す。ただし、䟛絊幎限内であっおも、特殊郚品に぀きたしおは、玍期などに
぀いおご盞談させおいただくこずもありたす。
補修甚郚品の䟛絊は、原則的には、䞊蚘の䟛絊幎限で終了いたしたすが、䟛
絊幎限経過埌であっおも、郚品䟛絊のご芁請があった堎合には、玍期及び䟡
栌に぀いおご盞談させおいただきたす。

各郚の名称ずはたらき
各郚の名称
※バックサポヌト
※バックミラヌ
アヌムレスト
※アヌムサポヌト
フロントバスケット
レッグシヌルド
※シヌト
※ヘッドラむト
りむンカヌ
※埌茪
※前茪
バッテリカバヌ
お買いものフック
最倧荷物重量1.5kg
コヌドリヌル
フロントポケット
※クラッチレバヌ
シヌト回転レバヌ
泚※印は、 に芏定されおいる名称です。

各郚の名称ずはたらき
操䜜スむッチやメヌタの名称ずはたらき
前進埌退切替スむッチ
手動ブレヌキレバヌ(※手動ブレヌキ)
(※前埌進切替スむッチ)
衚瀺パネル※バッテリ残量衚瀺
昌間点灯ボタン
ホヌンボタン
※譊音噚スむッチ
倉速ダむダル
※速床切替スむッチ
音声案内ボタン
※アクセルレバヌ
りむンカヌボタン キヌスむッチ
※電源スむッチ
りむンカヌボタン
泚※印は、 に芏定されおいる名称です。
■衚瀺パネル
ヘッドラむト点灯時
駐車ブレヌキ「ON」時
巊りィンカヌ䜜動時
時刻衚瀺
右りむンカヌ䜜動時
バッテリ残量メヌタバッテリの残量をバヌの数で瀺したす
■前進埌退切替スむッチ
・このスむッチで前進、埌退の切替えをしたす。
※「前」に合わせるず前進し、
「埌」に合わせるず埌退したす。

各郚の名称ずはたらき
■倉速ダむダル
・前進時の最高速床をの範囲で自由に調節できたす。
・埌退時の最高速床をの範囲で自由に調節できたす。
■キヌスむッチ
・電源の「入・切」ずヘッドラむト及び車幅灯(りむンカヌ兌甚)の「点灯、
「消灯」に
䜿甚したす。
「走」䜍眮⇒走行する時
「止」䜍眮⇒充電時・キヌを抜く時・栌玍時
「 」䜍眮⇒ヘッドラむト及び車幅灯を点灯しお走行する時
■ホヌンボタン
・抌しおいる間、ホヌンを鳎らすこずができたす。
■りむンカヌボタン
・抌した偎の方向指瀺噚を点滅させるこずができたす。
・もう䞀床抌すず点滅が解陀されたす。
■音声案内ボタン
・音声案内機胜の「入」
、
「切」を切り替えたす。
・音声案内機胜が働いおいる時に音声案内ボタンを抌すず、音声案内機胜を停止したす。
もう䞀床音声案内ボタンを抌すず、音声案内機胜が働きたす。
■昌間点灯ボタン
・ヘッドラむトを「昌間点灯」する堎合にこのボタンを抌したす。
もう䞀床抌せば、
「昌間点灯」を䞭止したす。
※ キヌスむッチが「走」䜍眮のずきのみ䜿甚可胜です。
昌間点灯ずは
ヘッドラむトを点滅させお自動車や、呚りの人からの芖認性を高めたす。

各郚の名称ずはたらき
操䜜レバヌの名称ずはたらき
■アクセルレバヌ
・このレバヌを握るず走行したす。たた、
手を離せば停止し、内蔵の電磁ブレヌキ
が自動的にかかりたす。
手動ブレヌキレバヌ
アクセルレバヌ
ロックピン
■手動ブレヌキレバヌ
・このレバヌを握るず、埌茪にブレヌキが
かかりたす。ロック機構が付いおいたす
ので駐車する堎合にお䜿いください。
〈ロックのしかた〉
・手動ブレヌキを握ったたた、ロックピン
を抌し蟌みたす。
もう䞀床握れば、自動
的に解陀されたす。

※通垞走行時は、アクセルレバヌから手を
攟せば自動的に電磁ブレヌキがかかり停
止したすので、䜿甚する必芁はありたせ
ん。
■クラッチレバヌ
・走行時は、必ず「入」
走行の䜍眮で䜿
甚しおください。
・「切」
手抌しの䜍眮にするず、手抌し
移動機䜓を抌しお動かす操䜜ができ
たす。
シヌト回転レバヌ
※手抌し移動のしかたは P.27 を参照しお
ください。
「切」
手抌し
■シヌト回転レバヌ
・矢印の方向に倒すず、シヌトを回転させ
おの乗り降りや、シヌトを取り倖すこず
ができたす。

「入」
走行
クラッチレバヌ
譊報機胜
この補品には、䜿甚䞭に泚意を必芁ずする状態や誀操䜜である事を、ブザヌ音ず衚瀺パ
ネルの衚瀺および音声音声案内機胜䜜動時でお知らせする譊報機胜が付いおいたす。
譊報の内容に応じお、適切な察凊をしおください。
進路譊報
埌退したり、りむンカヌボタンを抌しお巊折、右折する堎合に進行方向をお知らせしたす。
皮類
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
ブザヌ
埌退譊報
察凊のしかた
巊折譊報
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
ブザヌ
察凊のしかた
右折譊報
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
ブザヌ
察凊のしかた
内 容
「バックしたす」
暙準の衚瀺のたたです。
バックブザヌが鳎りたす。
埌方に泚意しお埌退しおください。
尚、この譊報は前進埌退切替スむッチを埌退偎
ぞ蚭定するず鳎りはじめ、スむッチが埌退偎ぞ蚭
定されおいる間は、機䜓が動いおいなくおも垞に
譊報が鳎りたす。
「巊に曲がりたす」
進行方向を瀺す←が衚瀺されたす。
りむンカヌブザヌが鳎りたす。
巊折方向に泚意しお進んでください。
ハンドルを正面に向けるか、りむンカヌボタンを
再床抌すず譊報は停止したす。
「右に曲がりたす」
進行方向を瀺す→が衚瀺されたす。
りむンカヌブザヌが鳎りたす。
右折方向に泚意しお進んでください。
ハンドルを正面に向けるか、りむンカヌボタンを
再床抌すず譊報は停止したす。
音声案内確認
音声案内ボタンを抌したずきに音声案内機胜の「入」
「切」をお知らせしたす。
皮類
音声案内
開始
音声案内
停止
内 容
音声案内
察凊のしかた
音声案内
察凊のしかた
「音声案内をはじめたす」
音声案内が䞍芁な堎合は再床抌しおください。
「音声案内を終わりたす」
音声案内が必芁な堎合は再床抌しおください。

譊報機胜
誀発進防止譊報その
アクセルレバヌを握った状態で、キヌスむッチを「走」の䜍眮にしたずきにお知らせし
たす。
皮類
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
誀発進防止
è­Šå ±
内 容
「アクセル操䜜をもう䞀床やり盎しおください。」
誀発進防止。アクセルから手を攟しおください。
ブザヌ
譊報ブザヌピッピッ秒間に回が鳎り
たす。
察凊のしかた
アクセルレバヌから手を攟し、もう䞀床アクセルレ
バヌを握り盎せば走行できたす。
誀発進防止譊報その
走行䞭に前進埌退切替スむッチを切替えた時にお知らせしたす。
皮類
音声案内
誀発進防止
è­Šå ±
衚瀺パネルの衚瀺
ブザヌ
察凊のしかた
攟眮防止譊報
キヌスむッチを「走」たたは「
皮類
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
攟眮防止
è­Šå ±
ブザヌ
察凊のしかた
内 容
・前進䞭に、スむッチを埌退偎に切替えた堎合
「バックしたす。アクセル操䜜をもう䞀床やり
盎しおください。
」
・埌退䞭に、スむッチを前進偎に切替えた堎合
「アクセル操䜜をもう䞀床やり盎しおください。
」
前⇔埌停止。アクセルから手を攟しおください。
譊報ブザヌピッピッ秒間に回が鳎
りたす。
アクセルレバヌから手を攟し、もう䞀床アクセルレ
バヌを握り盎せば走行できたす。
」の䜍眮のたた攟眮しおいるずきにお知らせしたす。
内 容
「キヌスむッチを切っおください。」
分毎に合蚈回案内したす。
暙準の衚瀺のたたです。
なし
安党ずバッテリの消耗を防ぐためにキヌスむッチを
切っおください。

譊報機胜
充電に関する譊報
充電開始時や充電䞭に泚意を必芁ずする状態や誀操䜜であるこずをお知らせしたす。
皮類
充電開始
è­Šå ±
充電䞭確認
è­Šå ±
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
原因
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
原因
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
充電完了
確認譊報
原因
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
充電䞭断
è­Šå ±
原因
察凊のしかた
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
ブザヌ
充電誀操䜜
è­Šå ±
原因
察凊のしかた
内 容
「充電をはじめたす。」
充電䞭
異垞では有りたせん。
充電コヌドをコンセントに差し蟌んだずきに充電
が開始されたこずをお知らせしたす。
「充電䞭です。
」
○時間○分充電しおいたす。
ホヌンボタンを抌したずき
異垞では有りたせん。
充電䞭にホヌンボタン又はりむンカヌボタンを抌
したずきに充電䞭であるこずをお知らせしたす。
「充電は終わっおいたす。
」
○時間○分充電したした。
ホヌンボタンを抌したずき
異垞では有りたせん。
充電完了しおいる堎合ホヌンボタン又はりむンカ
ヌボタンを抌したずきに充電が完了しおいるこず
をお知らせしたす。
「ただ充電が終わっおいたせん。
」
衚瀺なし
充電途䞭に充電コヌドをコンセントから抜いた堎
合にお知らせしたす。
充電が完了するたで充電コヌドをコンセントから
抜かないように心がけおください。
「キヌスむッチを切っおください。」
キヌスむッチを切っおください。
゚ラヌブザヌピッピッピッピッピッ秒間に
回が鳎りたす。
充電䞭にキヌスむッチを「走」あるいは「 」の
䜍眮に回した。
たたは、キヌスむッチを「走」あるいは「 」の
䜍眮のたたで充電を開始した。
キヌスむッチを「止」の䜍眮にすれば充電を開始し
たす。

譊報機胜
䜿甚䞭の譊報
䜿甚䞭、泚意を必芁ずする状態や誀操䜜であるこずをお知らせしたす。
皮類
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
急坂譊報
ブザヌ
原因
察凊のしかた
転倒する恐れがありたすので、できる限り急な坂道で
の䜿甚を避けおください。
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
「無理な走りが続きたした。少し䌑たせおください。」
過熱譊報/少し䌑たせおください。
ブザヌ
譊報ブザヌピッピッ秒間に回が鳎りたす。
※過熱譊報
衚瀺パネルの衚瀺
モヌタ、制埡ボックスが発熱しおいたす。匕き続き䜿
甚するず停止したす。
安党な堎所に移動し、譊報が出なくなるたで䌑憩しお
ください。
「アクセル操䜜をもう䞀床やりなおしおください。
」
モヌタロック停止。アクセルから手を攟しおくださ
い。
譊報ブザヌピッピッ秒間に回が鳎りたす。
車茪がロックしお走行できたせん。
これ以䞊の段差や溝は乗り越えられたせんので
回避しおください。
「バッテリが少なくなりたした。充電をしおくださ
い。
」
暙準の衚瀺のたたです。
原因
バッテリ残量が になりたした。
原因
察凊のしかた
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
※モヌタ
ロック譊報
ブザヌ
原因
察凊のしかた
音声案内
充電案内
è­Šå ±
内 容
「急な登り坂です。安党に気を぀けおください。」
たたは、「急な降り坂です。安党に気を぀けおくださ
い。
」
登り坂譊報/安党に気を぀けおください。
降り坂譊報/安党に気を぀けおください。
譊報ブザヌピッ秒間に回が鳎りたす。
䞊り坂の堎合のみ
玄床以䞊の急な坂道を走行しおいたす。
察凊のしかた
早めに充電しおください。

譊報機胜
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
充電譊報
原因
察凊のしかた
音声案内
バッテリ残量
れロ譊報
ラむト点灯
メッセヌゞ
ラむト消灯
メッセヌゞ
衚瀺パネルの衚瀺
ブザヌ
原因
察凊のしかた
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
原因
音声案内
衚瀺パネルの衚瀺
原因
ブザヌ
クラッチ
「切り」譊報
原因
察凊のしかた
「バッテリが少なくなりたした。充電をしおく
ださい。」連続回案内
暙準の衚瀺のたたです。
バッテリ残量が になりた
した。
たもなく走行できなくなりたす。速やかに充電
しおください。
「異垞が発生したした。アクセル操䜜をもう䞀
床やりなおしおください。
」
アクセル操䜜をやりなおしおください。
゚ラヌブザヌピッピッピッピッピッ秒間
に回が鳎りたす。
バッテリがなくなり、停止しおしたいたした。
速やかに充電しおください。
「ラむトを぀けたす」
衚瀺パネル右䞊に を衚瀺したす。
異垞ではありたせん。
ラむト点灯時にお知らせしたす。
「ラむトを消したす」
が消えたす。
異垞ではありたせん。
ラむト消灯時にお知らせしたす。
譊報ブザヌりィッりィッりィッが鳎りたす。
クラッチレバヌが「切」手抌しの䜍眮になっ
おいたす。
クラッチレバヌを「入」走行の䜍眮にしおく
ださい。
䞊蚘※印、過熱譊報・モヌタロック譊報に぀いおの詳しい説明は、次ペヌゞをご芧く
ださい。
● 適切な察凊を行ったにもかかわらず譊報がおさたらなかったり、䞊蚘以倖の譊報でス
ピヌドが出ない堎合や機䜓が動かない堎合は、譊報が発生しおいる時の衚瀺パネルの
衚瀺や音声案内の内容を確認し、賌入先にご連絡ください。

譊報機胜
䜿甚䞭の譊報の補足説明
過熱譊報
連続的な登り坂を走行するず、モヌタや制埡ボックスに負担がかかり発熱しおきた
す。そのたた走行するず故障の恐れがあるため、䞀定以䞊枩床が䞊がるず譊報でお
知らせしたす。
● このような譊報が出た時は、必ず安党な堎所ぞ回避し、譊報が出なくなるたで
䌑憩しおください。譊報が止たれば走行するこずができたす。
泚 意
機䜓が停止したすので、譊報が出た時はすみやかに安党な堎所ぞ回避
し、䌑憩しおください。
● なお、過熱により停止した堎合でも、アクセルを握りなおすず分間だけ䜎速
で走行するこずができたす。
分埌に再床停止しおも、アクセルを握りなおせば、たた分間の走行ができ
たすので、停止䜍眮が危険な堎所である堎合には安党な堎所たで移動しおくだ
さい。
モヌタロック譊報
倧きな段差や深い溝などに入り、タむダがロック状態になるず、モヌタや制埡ボッ
クスに負担がかかり発熱しおきたす。そのたたの状態を長時間続けるず故障する恐
れがあるため、譊報でお知らせするずずもに停止させたす。
●このような時は、それ以䞊の段差や溝は乗り越えできたせんので、回避しおく
ださい。

安党装眮ず機胜
ラクヌタヌスマむルは、マむコン制埡により各皮の安党装眮・機胜を備えおいたす。
それぞれの装眮や機胜のはたらきを十分理解し、快適にご䜿甚ください。
■ コヌナヌ枛速装眮
走行速床がkm以䞊の時、ハンドルを切るず自動的に枛速し、安定感のある
スムヌズな旋回ができたす。
䜆し、埌退走行時は最高速でもkmになっおおりたすので、この装眮は䜜動
したせん。
■ 握り蟌み停止機胜
走行䞭、緊急に停止する必芁があるずき、緊匵しお思わずアクセルレバヌを握り
蟌んでしたう堎合がありたす。
このように必芁以䞊の力で握り蟌んでしたった堎合、自動的に停止させ、音声案
内、衚瀺パネルの衚瀺ずずもに、ブザヌを鳎らしおお知らせしたす。
音声案内の内容
「緊急停止したした。アクセル操䜜をもう䞀床やり盎しおください」
●アクセルレバヌから手を攟せばブザヌ音は止たり、再び走行できるようになり
たす。
●急ブレヌキがかかるため乗っおいる人や車䜓に負担がかかりたすので、通垞走
行時には、故意に䜿甚しないでください。
●この機胜は、埌退時にも䜜動したす。
――
安党装眮ず機胜
■ 盗難抑止機胜
駐車䞭にハンドルを操䜜されるず、譊報が鳎り呚囲に知らせるこずで愛車の盗難
を抑止したすので、お買い物などで車䞡から離れる堎合にも安心です。
盗難抑止機胜のセット
次の①たたは②の手順でキヌスむッチを抜いた時電源を切った時に盗難抑止
機胜がセットされたす。
①キヌスむッチ「走」の䜍眮で手動ブレヌキを握ったたた、キヌスむッチを「止」
の䜍眮に回しおキヌスむッチを抜く。
②キヌスむッチ「走」の䜍眮で手動ブレヌキを䞀床握った埌、10 秒以内にキヌス
むッチを「止」の䜍眮に回しおキヌスむッチを抜く。
●手動ブレヌキは、衚瀺パネルの巊䞊に のマヌクが衚瀺されるたで
深く握っおください。
●セットが完了するず、衚瀺パネルが䞋の衚瀺ずなり、30 秒埌に消灯したす。
消灯しおから玄 3 時間、盗難抑止機胜がはたらきたす。
機胜の解陀
盗難抑止機胜をセットしおから玄 3 時間埌に自動解陀されたす。
たた、キヌスむッチを「走」の䜍眮に回すず即座に解陀されたす。
■ りむンカヌ自動消灯装眮
りむンカヌボタンの操䜜をした埌、ハンドルが真盎ぐに戻るず方向指瀺噚の点滅
を自動的に解陀し、消し忘れを防止したす。
䜆し、ハンドル操䜜のしかたによっおは、解陀されない堎合も有りたすので、そ
の時はりむンカヌボタンをもう䞀床抌しお解陀しおください。
なお、䞇䞀消し忘れた堎合でも、点滅埌分間経過するず自動的に解陀されたす。
■ ヘッドラむト自動消灯装眮
ヘッドラむトの消し忘れによるバッテリの無駄な消費を防ぐため、ヘッドラむト
を点灯したたた攟眮しおおくず、分埌には自動的にヘッドラむトを消灯させ
たす。
●アクセルレバヌを握ればヘッドラむトは再び点灯したす。
――
運転のしかた
乗車する際の確認
譊 告
転倒する恐れがありたすので、必ず平坊な堎所で乗車しお䞋さい。
(1)クラッチレバヌが「入」走行の䜍眮
になっおいるか、確認しおください。
譊告 クラッチレバヌが「切」手抌し
の䜍眮になっおいるず、アクセルレ
バヌを握っおも発進しないばかり
でなく、電磁ブレヌキもはたらきた
せんので、坂道では勝手に機䜓が動
き危険です。
※クラッチレバヌが「切」手抌し
の䜍眮になっおいるず、譊報ブザヌ
でお知らせしたす。
「入」
走行の
䜍眮にしおください。
(2)充電コヌドがきちんず収玍されおいるか
確認しおください。
「切」
手抌し
「入」
走行
クラッチレバヌ
車茪に巻き蟌む恐れがありたす。
(3)キヌスむッチが「止」䜍眮になっおいる
か確認しおください。
譊告 キヌスむッチが「走」䜍眮になっおい
るず、乗車の際、身䜓の䞀郚がアク
セルレバヌに觊れた堎合、機䜓が動
いおしたう恐れがありたす。
(4)シヌトに深く腰を掛け、シヌトがしっか
り固定されおいるこずを確認しおくださ
い。
(5)埌方が正しく写るように、バックミラヌの角床を確認しおください。
――
運転のしかた
走行のしかた
■発進のしかた
(1)キヌスむッチを右に䞀段回しお走䜍
眮にしおください。電源が入りたす。
もう䞀段回すずヘッドラむトず車幅灯が
点灯したす。
●アクセルレバヌを握ったたたキヌスむ
ッチを「走」䜍眮にするず、誀発進防
止譊報参照がはたらき、走
行したせん。
(2)バッテリメヌタでバッテリの残量を確
認しおください。
満充電時はバッテリメヌタの残量を瀺
すバヌの数が 5 本ですが、走行するに
したがい、右端から 1 本ず぀消えおいき
たす。
バッテリ残量
●バッテリメヌタヌのバヌ本分で走行できる距離の目安は、平坊な道路で
玄です。
残り本からは、バヌ1 本分で走行できる距離は玄です。
●冬期はバッテリのはたらきが鈍るため、倏期にくらべお走行できる距離が、
割短くなりたす。
●走行できる距離は、バッテリの劣化にずもなっお短くなりたす。
――
運転のしかた
()前進埌退切替スむッチを、
右図のように正しく切替え
おください。
●埌退偎に切替えた時は、
「バックしたす」ずいう
音声が床流れた埌に
バックブザヌが鳎りたす。
前進したい時
埌退したい時
()倉速ダむダルを回しお最高速床を調節しおください。
●䞋の衚を参考にし、状況に合わせお速床をお遞びください。
䞋の衚は 前進時の速床で、埌退時の最高速床はです。
倉速ダむダル 
最高速床前進 玄//
埌退 玄/
・狭い堎所での駐車や栌玍時に䜿甚しおください。
倉速ダむダル 
最高速床前進 玄//
埌退 玄//
・ゆっくり歩く速さです。
人ごみの䞭や、5°ä»¥äžŠã®æ€¥ãªäž‹ã‚Šå‚・屋内など
で䜿甚しおください。
倉速ダむダル 
最高速床前進 玄//
埌退 玄//
・普通に歩く速さです。
通垞の屋倖走行に䜿甚しおください。
倉速ダむダル 
最高速床前進 玄//
埌退 玄//
・早足で歩く速さです。
人や障害物の少ない広い平坊な堎所で䜿甚しお
ください。
――
運転のしかた
()アクセルレバヌで指をはさたない様に
泚意し、ゆっくりず握りこんで発進し
おください。
●アクセルレバヌの握り加枛でkm/h
から倉速ダむダルで蚭定した速床た
でスピヌドを倉えるこずができたす。
泚 意
操䜜ミスや転倒の恐れがありたすので正しい姿勢で運転しおください。
・走行䞭は車䜓から身を乗り出したり手足をはみ出さないでください。
・立っお運転したり、暪座りでの運転はしないでください。
・足元に荷物を眮かないでください。
・䞡手でハンドルをしっかり持っお運転しおください。
・走行䞭には、シヌト回転レバヌを操䜜しないでください。
衝突・転倒の恐れがありたす。
・発進する前に、呚囲の安党ずレバヌやスむッチの䜍眮を十分確認しおください。
・旋回するずきや坂道、凞凹路、カヌブの倚い堎所では、十分に速床を萜ずしお
ください。
・埌退するずきは埌方の段差や障害物に十分泚意しおください。
テレビ塔などの匷い電磁波が出おいる所での走行は避けおください。
泚意
――
運転のしかた
■停止のしかた
(1)アクセルレバヌから手を攟すず自動的
に電磁ブレヌキがかかり、停止したす。
泚意 停止距離は走行速床や路面状態
凞凹、坂、雚濡れ等によっ
お異なりたすので、操䜜は早め
に行なっおください。
(2)降りるずきはキヌスむッチを「止」䜍眮
にし、キヌを抜いおから降りおくださ
い。
譊告 キヌスむッチが「走」䜍眮にな
っおいるず、車いすから降りる
際に身䜓がアクセルレバヌに觊
れお、機䜓が動いおしたう恐れ
がありたす。
必ずキヌスむッチを「止」䜍眮
にしおから降りおください。
――
キヌかぎを抜いおから
運転のしかた
緊急時の察応
■緊急停止のしかた
アクセルレバヌから手を離し、手動ブレヌ
キレバヌを匕くか、キヌスむッチを「止」
の䜍眮にしおください。
手動ブレヌキレバヌ
キヌスむッチ
泚 意
急停止による転倒など、思わぬ事故をたねく恐れがありたす。緊急時以倖は緊
急停止の操䜜をしないでください。
■手抌し移動のしかた
クラッチレバヌを「切」
手抌しにするず手抌し移動機䜓を抌しお移動させる操䜜
ができたす。狭い堎所で移動する堎合や、故障などで走行できない堎合に䜿甚しおくだ
さい。
譊告
クラッチレバヌが「切」手抌しの䜍眮では内蔵の電磁ブレヌキが効かなくなりたす。
坂道では車䜓が勝手に動きたすので、手動ブレヌキを䜿甚しながらゆっくりず移動し
おください。
■機䜓の持䞊げに぀いお
重芁 脱茪などで機䜓を持䞊げる必芁がある堎合
には、持䞊げ郚の衚瀺がある郚分を持っお
持䞊げおください。
機䜓巊右カ所
機䜓前埌カ所
――
運転のしかた
譊 告
クラッチレバヌを「切」手抌しのたたで攟眮するず、坂道では車䜓が勝手に
動き、事故をたねく恐れがありたすので、手抌し移動の埌は必ずクラッチレバ
ヌを「入」走行にしおください。
クラッチレバヌの操䜜は車䜓の重さで
機䜓が勝手に動く堎合がありたすの
で、傟斜のない平坊地で行っおくださ
い。
ケガをするおそれがありたすので、手
抌し移動時は車茪(タむダに足をはさ
たれないよう泚意しおください。
――
充電のしかた
充電に関する䞀般的な泚意
譊 告
匕火爆発の恐れがありたす。
充電䞭バッテリに火気を近づけないでください。
・充電䞭は、バッテリから可燃性のガスが発生した
すので、火気ストヌブ・たばこの火等のある
堎所では充電しないでください。
感電の恐れがありたす。
濡れたプラグや濡れた手で充電しないでください。
・手の氎分は拭き取っおください。
・濡れたプラグはよく也燥させおください。
泚 意
車䜓カバヌ別売をかけたたた、充電しないでください。
■盎射日光や雚・露の圱響を受けない、颚通しのよい湿気の少ない堎所で充電しおください。
■バッテリの性胜や寿呜を䜎䞋させないために、䞋蚘の内容を必ずお守りください。
重芁
●バッテリ残量メヌタのバヌの数が残り本たたは本の状態でも、
䜿甚埌はできるだけ速やかに
遅くずも䜿甚した日のうちに充電を始めおください。
●䜿い過ぎ過攟電は避けおください。
●バッテリは自然攟電したす。長期間䜿甚されないずきもカ月に床は充電しお
ください。
●充電が完了するたで充電コヌドをコンセントから抜かないでください。
緊急で䜿甚する堎合は、充電を途䞭で䞭断しおも構いたせんが、䜿甚埌には
充電を完了するたで行っおください。
●他の充電噚は䜿甚しないでください。
――
充電のしかた
充電䜜業
(1)キヌスむッチを「止」䜍眮にしおキヌを
抜いおください。
(2)機䜓埌郚の充電カバヌを開いお充電コ
ヌドを匕き出し、プラグを家庭甚
コンセントに差し蟌んでくだ
さい。充電を開始したす。
コヌドに貌っおある赀色テヌプの目印がコヌドリヌルから出たら、それ以䞊匕
重芁
き出さないでください。コヌドが戻らなくなりたす。
――
充電のしかた
泚 意
発熱・砎損の恐れがありたす。
プラグの抜き差しは確実に行なっおくだ
さい。たた、プラグは根元たで差し蟌んで
ください。
(3) 衚瀺パネルに䞋図のような衚瀺が出れば充電完了です。
● 充電を始めおから完了するたでに芁する時間の目安は、バッテリの残量が巊
個点灯の状態から充電を開始したずき、時間(気枩℃の時)です。
● 音声案内機胜を「入」にしおおけば、充電が完了しおいる堎合、ホヌンボタン
たたはりむンカヌボタンを抌すず充電が完了しおいるこずを音声でお知らせ
したす。
(4)充電が完了したらプラグを抜いお、充電コヌドをコヌドリヌル内に収玍しおくださ
い。
コヌドを少し匕くず自動的に巻き取られたす。

重芁 プラグをコンセントから抜くずきは、
コヌドを匕っ匵らずに、プラグを持
っお抜いおください。
――
充電のしかた
重芁 充電コヌドが断線する恐れがありたす
ので充電コヌドはコヌドリヌル内に
確実に収玍しおください。
重芁 充電噚の電源コヌドの取り扱いは、以䞋のこずを守っおください。
● 電源コヌドを傷぀けたり、加工するこずはしない。
● 電源コヌドを無理に曲げる、ねじる、匕っ匵るなどしない。
● 電源コヌドの䞊に重い物を乗せたりしない。
● 電源コヌドが損傷断線や芯線の露出などしおいる状態で䜿甚しない。
火灜・感電の原因ずなりたす。異垞があるずきは䜿甚せずに賌入先にご盞談くだ
さい。
――
バッテリに぀いお
バッテリの亀換
■ バッテリの亀換が必芁な堎合は、必ず賌入先にご盞談ください。
バッテリは消耗品です
●䜿甚期間ずずもに、バッテリ容量が䜎䞋し、走行できる距離が短くなりたす。
●バッテリの寿呜は、平坊路に比べ、坂道の倚い堎所で䜿甚する堎合の方が短くなりた
す。
●バッテリの寿呜は、䜿甚条件䜿甚頻床・走行距離や䜿甚堎所坂道・平坊路
などにより異なりたす。
●バッテリ残量メヌタのバヌの数が残り本たたは本の状態でも、䜿甚埌はでき
るだけ速やかに充電するよう心がけおください。
䜿甚したたたで攟眮しおおくずバッテリの寿呜が短くなりたす。
●䜿いすぎるず過攟電、バッテリの寿呜は短くなりたす。
●バッテリ残量メヌタが になるたでの時間が短くなり、䜿甚に支
障をきたし始めたら、早目にバッテリを亀換しおください。
●亀換するずきは個同時に行っおください。
亀換の際は、賌入先にご盞談ください。
重芁 バッテリの亀換が必芁な堎合は必ず指定の玔正品を䜿甚しおください。こ
れ以倖のバッテリを䜿甚するず性胜、寿呜の保蚌ができたせん。
箔 æ­£ バ ッ テ リ
ゞヌ゚ス・ナアサ

――
バッテリに぀いお
バッテリの取り扱い
■バッテリの枅掃などで盎接バッテリに觊れ
る堎合は、バッテリ本䜓に貌り぀けおいる
ラベルをよく読み、必ずその指瀺に埓っお
ください。
泚 意
●バッテリの枅掃などで盎接バッテリに觊れる堎合は、必ずキヌスむッチを「止」の
䜍眮にし、充電コヌドをコンセントから抜いた状態で行なっおください。
●バッテリを持ち䞊げる堎合は、取手あるいはバッテリの本䜓䞋郚をしっかり持っお
行っおください。
●バッテリを分解・改造しないでください。
●バッテリを生呜維持装眮の電源等、他の甚途には䜿甚しないでください。
●䜿甚枈みのバッテリは、そのたた廃棄したり、火の䞭ぞ投入したりしないで賌入先
にご盞談ください。
危 険
●静電気の発生を防止するため、枅掃するずきは氎気を良く絞った濡れ垃で、
汚れを拭き取っおください。
■バッテリに氎やほこり・ゎミ等が付着し
おいるず、バッテリが攟電しやすくなり
たすので、氎気を良く絞った濡れ垃等で
きれいに拭き取っおください。
――
保守・点怜
泚 意
保守・点怜は、必ずキヌスむッチを「止」䜍眮にしお行っおください。
●充電䞭は、保守・点怜を行なわないでください。
●郚品亀換時は、必ず玔正郚品を䜿甚しおください。
●改造は、事故・故障等の原因ずなりたすのでしないでください。
保守のしかた
■タむダ
●溝が枛っおいたら
溝が浅くなったら、スリップ事故に぀な
がる恐れがありたす。早めに亀換しおく
ださい。
1.5mm
タむダ亀換時期
タむダの溝深さがmm
以䞋になったずき
■ヒュヌズの亀換
電気回路を保護するため、぀のヒュヌズ
が取り付けられおいたす。ヒュヌズが切れお
いる堎合は、予備のヒュヌズず亀換しおくだ
さい。予備ヒュヌズは取扱説明曞が入っお
いる袋に同梱されおいたす。

重芁
芏定容量以倖のヒュヌズは䜿甚しないで
ください。
なお、ヒュヌズの有る堎所は右図の通りで
す。
ヒュヌズが䜕床も切れる堎合は、賌入先
にご盞談ください。
――
7.5A
充電
ヒュヌズ
 
 ラむト
保守・点怜
■お手入れに぀いお
車䜓の汚れは、絞った濡れ垃で拭き取っお
ください。汚れがひどいずきは、䞭性掗剀
を䜿っお拭き取り、その埌也いた垃でよく
拭き取っおください。
たた、タむダワックスの䜿甚はさけおく
ださい。
泚 意
●故障や砎損に぀ながりたすので車䜓に氎をかけたり、ガ゜リン・シンナヌ・
ベンゞン・ワックス等で拭いたりしないでください。
■保管に぀いお
故障や機䜓の損傷を防ぐため、盎射日光や
雚・露を受けない颚通しの良い堎所で保管
しおください。
たた、タむダワックスの䜿甚は避けおく
ださい。
重芁
保管前には必ず充電を行ない満充電状態にしおください。
●長期間保管する堎合も、必ずカ月に䞀床は充電しおください。バッテリは、
保管䞭も自己攟電によっお電気が逃げおいたす。そのたた攟眮するず、バッ
テリ容量が回埩しない堎合があり、バッテリの亀換が必芁ずなりたす。
泚 意
保管したり駐車するずきは必ずキヌを抜き、子どもの手の届かない所に保管しお
ください。
危 険
措氎で氎没した堎合は䜿甚せず、賌入先にご盞談ください。
――
保守・点怜
点怜に぀いお
■安党に䜿甚しおいただくために、䞋衚にしたがっお点怜しおください。
異垞がある堎合や定期点怜に぀いおは、賌入先にご盞談ください。
●定期点怜は、お買䞊げ埌カ月経過時、及びカ月毎に実斜しおください。
●長期間䜿甚しなかった堎合でも、必ず定期点怜を受けおください。
点 怜 箇 所
ハ ン ド ル
スむッチ
キヌスむッチ
前進埌退切替
倉速ダむダル
りむンカヌボタン
ホヌンボタン
アクセルレバヌ
レバヌ
クラッチレバヌ
シヌトレバヌ
手動ブレヌキ
タ む ダ
バッテリ
配 線
党 般
点 怜 内 容
・ハンドルのガタは異垞に倧きくな
っおいたせんか
・操䜜はスムヌズに行えたすか
・「走」でバッテリメヌタが点灯し、
「止」でバッテリメヌタが消えた
すか
・「 」でヘッドラむトが点灯し
「走」で消灯したすか
・正垞に䜜動したすか
・正垞に䜜動したすか
・正垞に䜜動したすか
・ホヌンが鳎りたすか
・ガタや緩みはないですか
・手を攟せば停止したすか
・「入」
走行で停止䞭はブレヌキ
が効いおいたすか
・確実に固定されおいたすか
・手抌し移動する際、軜く握ればブ
レヌキが効いおいたすか
・摩耗しおいたせんか
参照
・タヌミナルの緩みはありたせんか
・倖装の倉圢やひび割れはありたせ
んか
・走行時間が極端に短くなっおいた
せんか
・ケヌブルの砎損はありたせんか
・コネクタの緩みはありたせんか
・異垞な音はありたせんか
・ボルトやナット、ネゞの緩みはあ
りたせんか
・倉圢・損傷はありたせんか
――
点 怜 時 期
䜿甚前毎日 定期点怜
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
○
䞍調時の察応のしかた
泚 意
●点怜・敎備する時は、必ずキヌスむッチを「止」䜍眮にしお行っおください。
●点怜・敎備で取り倖したカバヌ類は、必ず元のずおり組み付けおください。
●運転盎埌は、モヌタは高枩ずなっおいたすので、点怜・敎備する時は、モヌタ
が完党に冷めおから行っおください。
■䞍調時の察応のしかた
䜿甚䞭に異垞が生じた時は、䞋衚に埓っお点怜しおください。それでも異垞がみら
れるずきは、䜿甚を䞭止し、賌入先にご盞談ください。
症 状
発進しない
スピヌドが出ない
譊報が鳎りながら走行する
点 怜 内 容
キヌスむッチが「走」䜍眮になっおいたすか
バッテリ残量が䞍足しおいたせんか .参照
クラッチレバヌが「切」手抌し䜍眮になっおいたせ
んか
誀操䜜ではありたせんか
.誀発進防止譊報参照
溝や段差で動かない状態になっおいたせんか
手動ブレヌキがロックされおいたせんか
手動ブレヌキレバヌ参照
倉速ダむダルの䜍眮が䞍適切ではありたせんか
.参照
バッテリ残量が䞍足しおいたせんか .参照
コヌナヌ枛速装眮がきいおいたせんか
.コヌナヌ枛速装眮参照
急な䞊り坂では、スピヌドが遅くなりたす。
異垞ではありたせん。
急坂譊報ではありたせんか.急坂譊報参照
過熱譊報ではありたせんか.過熱譊報参照
――
䞍調時の察応のしかた
譊報が鳎り走行しなくなっ バッテリ残量が䞍足しおいたせんか
た
.バッテリ残量れロ譊報参照
過熱譊報ではありたせんか.過熱譊報参照
溝や段差で動かない状態になっおいたせんか
.モヌタロック譊報参照
握りこみ停止機胜がはたらいおいたせんか
.握り蟌み停止機胜参照
充電プラグをコンセントに キヌスむッチが「走」たたは「 」䜍眮になっおいた
せんか
さすず譊報が鳎る。
.充電誀操䜜譊報
充電䞭に譊報が鳎る。
充電プラグをコンセントに ヒュヌズが切れおいたせんか
差しおもバッテリメヌタが .ヒュヌズの亀換参照
点滅しない
ヘッドラむトが点灯しない
ヒュヌズが切れおいたせんか
.ヒュヌズの亀換参照
りむンカヌが点滅しない
ヒュヌズが切れおいたせんか
.ヒュヌズの亀換参照
――
仕 様
䞻芁諞元
●この䞻芁諞元は、改良のため予告なく内容倉曎する堎合がありたす。
型 匏
機械の皮類
寞法
(mm)
党長×å…šå¹…×党高
本䜓重量
(kg)
バッテリを含む総重量
モヌタ分定栌出力
諞
バッテリ時間率
充 電 噚
前  茪
車 茪
埌  茪
駆 動 方 匏
元
制 動 方 匏
操 舵 方 匏
制 埡 方 匏
構造
シヌト
寞法 (mm)
ヘ ッ ド ラ ã‚€ ト
り ã‚€ ン カ ヌ

ハンドル圢電動車いすタむプⅠ
××

×個
××個 (シヌルドバッ
テリ)
自動充電噚内蔵枩床補正付
ノヌパンクタむダ
ノヌパンクタむダ
埌茪駆動デフ付
電磁ブレヌキ・モヌタ発電制動
内拡匏手動ブレヌキ
ルヌプハンドルによる前茪操舵
アクセルレバヌによる無段階速床制埡
肘掛付シヌト回転匏
425(幅)×395(奥行)×480(バックサポヌト高)


無段階
前 進
(km/h)
<詊隓方法JIST92082009>
最高速床
無段階
埌 退
(km/h)
<詊隓方法JIST92082009>
èµ°
実甚登降坂角床
(°)

行
※連続走行距離
<詊隓方法JIST92082009>
(km)
性
最小回転半埄
機䜓最倖偎
(mm)
胜
段差乗り越え高さ
以䞋
(mm)
溝乗り越え幅
以䞋
(mm)
䜿甚者最倧䜓重
積茉物を含む
(kg)
䜿甚枩床範囲
(℃)

※連続走行距離は、垞枩℃、䜿甚者最倧䜓重、満充電の新品バッ
テリで、平坊路を前進最高速床で連続走行したずき、バッテリが攟電するた
での距離を瀺しおいたす。
――
仕様
静的安定性詊隓結果
静的安定性詊隓結果
車茪ロックなし
項 目
暙準状態
車茪ロックあり
最も䞍安定な
状態
°
シヌト䜍眮最埌方
°
シヌト䜍眮最前方
埌方安定性
°
前方安定性
°
偎方安定性
°
シヌト䜍眮調節長穎の䞭倮
暙準状態
°
最も䞍安定な
状態
°
シヌト䜍眮最埌方
°
シヌト䜍眮調節長穎の䞭倮
備考 ①暙準状態はシヌト䜍眮調節長穎の䞭倮で詊隓を実斜。
②ダミヌ質量搭乗者䜓重

※評䟡方法は「 」により、傟斜角床は埌方安定性
および前方安定性は°ã€åŽæ–¹å®‰å®šæ€§ã¯ïŒ‘°ã‚’䞊限ずしおいたす。
動的安定性詊隓結果
動的安定性詊隓結果
項 目
斜面䞊での偎方に察する
動的安定性最倧傟斜角床
円旋回での偎方に察する
動的安定性最小盎埄
急激な円旋回での偎方に察する
動的安定性適合性
前向き段差の乗り䞊げ時におけ
る動的安定性最倧段差高
評䟡結果
シヌト䜍眮
°

暙準状態
調節長穎の䞭倮
適合

最埌方
――
仕様
項 目
評䟡結果
シヌト䜍眮
斜め段差降り時における
偎方の動的安定性最倧段差高

暙準状態
調節長穎の䞭倮

最前方
前進最高速床での段差乗り䞊げ
時における前方に察する
動的安定性最倧段差高
備考 ①シヌト䜍眮は、調敎可胜でもっずも䞍安定な䜍眮に蚭定。
②詊隓条件搭乗者䜓重は、転倒防止装眮及び
瞁石乗り䞊げ装眮なし。
※評䟡方法は「 」により、安定性角床は°ã€
°ã€ïŒ‘°ã§ã®ã¿ç¢ºèªã€‚安定段差高さは、、
でのみ確認しおいたす。
――
定期点怜蚘録
販売店様ぞ
●定期点怜を行なった際、䞋蚘衚に蚘録しおください。
ヶ月
ヶ月
幎 月 日
幎 月 日
幎
幎半
幎
幎半
点怜箇所
幎 月 日
ハンドル
スむッチ
レバヌ
タむダ
バッテリ
モヌタ
配 線
党 般
䜜業者
――
幎 月 日
幎 月 日
幎 月 日
ä¿® 理 蚘 録
販売店様ぞ
●修理を行なった際、䞋蚘衚に蚘録しおください。
修理幎月日
䞍具合症状
修理内容
幎 月 日
幎 月 日
幎 月 日
幎 月 日
幎 月 日
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幎 月 日
――
亀換郚品
修理・取扱い・手入れなどでご䞍明の点は
たず、 賌入先ぞ
ご盞談ください。
おがえのため、蚘入されるず䟿利です
賌入先名
担圓
電話
ご賌入日
型匏
  
補䜜番号
幎 月 日
キヌ番号
䞇䞀ご賌入先でご䞍明の点がございたしたら、䞋蚘にお問合せください。
郜道府県
北海道
青森、秋田、山圢庄内地区
岩手、宮城、犏島、山圢庄内地区以倖
栃朚、矀銬、茚城、千葉、埌玉、東京、神奈川、静岡
新期、長野、山梚
富山、石川、犏井
愛知、䞉重、岐阜
北海道営業技術掚進郚
お問合せ先
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金沢営業技術掚進郚
名叀屋営業技術掚進郚
:電(011)376-4434
郜道府県
滋賀、京郜、倧阪、和歌山、奈良、兵庫
岡山、広島
島根、鳥取
銙川、埳島、高知、愛媛
山口、犏岡、䜐賀、長厎、沖瞄
倧分、宮厎、熊本、鹿児島
お問合せ先
倧阪営業技術掚進郚
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米子営業技術掚進郚
株匏䌚瀟四囜営業技術課
犏岡営業技術掚進郚
熊本営業技術掚進郚
〒061-1274 北海道北広島垂倧曲工業団地 3 䞁目 1 番地
秋 田 営 業 技 術 掚 進 郚 :電(018)845-1644
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〒981-1221 宮城県名取垂田高字原 182 番地の 1
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〒338-0832 さいたた垂桜区西堀 5 䞁目 2 番 36 号
新 期 営 業 技 術 掚 進 郚 :電(025)285-1261
〒950-0992 新期垂䞭倮区䞊所䞊 1 䞁目 14 番 15 号
金 æ²¢ 営 業 技 術 掚 進 郚 :電(076)275-1121
〒924-0038 石川県癜山垂䞋柏野町 956-1
名 叀 屋 営 業 技 術 掚 進 郚 :電(0586)24-5111
〒491-0031 愛知県䞀宮垂芳音町 1 番地の 1
倧 阪 営 業 技 術 掚 進 郚 :電(06)6470-5860
〒661-8567 兵庫県尌厎垂浜 1 䞁目 1 番地 1 号
岡 å±± 営 業 技 術 掚 進 郚 :電(086)279-4511
〒703-8216 岡山垂東区宍甘 275 番地
ç±³ 子 営 業 技 術 掚 進 郚 :電(0859)39-3181
〒689-3547 鳥取県米子垂流通町 430-12
株匏䌚瀟四囜営業技術課 :電(087)874-8500
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熊 本 営 業 技 術 掚 進 郚 :電(096)357-6181
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本 瀟 営 業 技 術 掚 進 郚 :電(072)241-7247
〒590-0823 倧阪府堺垂堺区石接北町 64 番地
機 械 東 日 本 事 務 所 :電(048)862-1121
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機 械 西 日 本 事 務 所 :電(06)6470-5970
〒661-8567 兵庫県尌厎垂浜 1 䞁目 1 番地 1 号
0775-947-011-0
このマヌクは「お客様」「ディヌラ」「クボタ」の䞉者が
䞀䜓ずなっお安党宣蚀を行うための統䞀マヌクです。
本 瀟
倧阪垂浪速区敷接東 1 䞁目 2 番 47 号
補造元
株匏䌚瀟アテックス
愛媛県束山垂衣山 1 䞁目 2 番 5 号
品番