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ナヌザヌマニュアル Rel 1.1 JP
D.T.S. Illuminazione srl
Via Fagnano Selve 10/12/14
47843 Misano Adriatico (RN) ITALIA Tel +39 0541 611131 Fax +39 0541 611111
Made in Italy
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è­Š
告
●
挔出空間甚の噚具です。挔出空間の甚途以倖には、䜿甚しないでください。
䞀般甚照明噚具ずしお䜿甚する補品ではありたせん。
●
高電圧を発生する噚具のため、匊瀟指定の䜿甚条件で䜿甚しおください。
䜿甚条件を厳守されないず、感電・火灜の原因ずなりたす。
匊瀟指定の䜿甚条件でお䜿いください。
●
噚具の本䜓質量に芋合ったスタンド取付金具を䜿甚しおください。
スタンド取付金具の遞定を間違うず萜䞋し、物的損害・けがの原因ずなりたす。
●
噚具の取付・蚭眮には、可燃物ず噚具呚蟺面照射方向を陀くずの最小距離を本䜓
衚瀺及び取扱説明曞に埓っお十分な距離をずっお、取付けおください。
指定距離より近すぎるず、火灜の原因ずなりたす。
●
集光圢照明噚具ず被照射面の距離は、本䜓衚瀺及び取扱説明曞に埓っお十分な距離を
ずっおください。
指定距離より近すぎるず、被照射物の火灜の原因ずなりたす。
●
噚具の䜿甚角床に制限がありたす。本䜓衚瀺及び取扱説明曞に埓っお正しく䜿甚しお
ください。
䜿甚角床範囲を越えるず、噚具の砎損、ランプの砎裂の原因ずなりたす。
●
噚具の取付・蚭眮時は、電源コヌドを噚具本䜓に接觊しないように取付けおください。
接觊しおいるず火灜の原因ずなりたす。
●
噚具の点灯䞭及び消灯盎埌は、本䜓呚蟺を玠手で觊らないでください。
本䜓呚蟺が高枩のため、やけどの原因ずなりたす。
●
噚具を分解したり改造しないでください。
故障・感電・火灜の原因ずなりたす。
●
煙がでたり、倉な臭いがするなどの異垞状態のたたで䜿甚するず、火灜・感電の原因
ずなりたす。
●
異垞の時は、すぐに電源を切り、異垞状態がおさたったこずを確認しおから原因を究明
しおください。
容易に原因の究明ができない堎合は、匊瀟に修理䟝頌をしおください。
泚
意
䜿甚環境・䜿甚条件に぀いお
● この噚具は屋内/屋倖甚です。
この噚具は屋内甚です。
●
この噚具は最高呚囲枩床以䞋で䜿甚しおください。
砎損・倉圢・火灜ずランプの砎裂の原因ずなるこずがありたす。
● この噚具は蚱容呚囲枩床内で䜿甚しおください。
●
䞍安定な堎所や燃えやすいものの近くで䜿甚しないでください。
倒れたり、萜ちたりしお、火灜・けがの原因ずなりたす。
● この噚具は玫倖線を埮攟射したすので、長時間にわたり人䜓にあびないように泚意しおください。
取付・蚭眮に぀いお
● 噚具の取付・蚭眮前に必ず取扱説明曞たたは泚意曞をよくお読みください。
たた、お読みいただいた埌は倧切に保管し、必芁なずきに掻甚ください。
● 噚具の取付・蚭眮は、「舞台・テレビゞョン照明技術者技胜認定者」などの専門家が行っお
ください。
未熟者だけでの察応は間違いの原因ずなるおそれがありたす。
●
据付斜工は、電気工事士などの熟緎者専門家が行っおください。
未熟者だけでの察応は、間違いの原因ずなるこずがありたす。
● 噚具、電源ボックス敎流噚の取付・蚭眮に方向性がありたす。本䜓衚瀺及び取扱説明曞に
埓っお正しく取付けおください。
指定以倖の取付けを行うず、本䜓の砎損や火灜・けがの原因ずなるこずがありたす。
●
噚具の取付・蚭眮には、噚具本䜓の転倒・萜䞋防止を取扱説明曞に埓っお正しく行っお
ください。
噚具が転倒・萜䞋し、物的損害・けがの原因ずなりたす。
● 噚具本䜓はアヌス接続皮接地しおください。
アヌス接続をしないず感電・故障の原因ずなるこずがありたす。
䜿甚前の準備に぀いお
●
噚具の䜿甚前に必ず取扱説明曞たたは泚意曞をよくお読みください。
たた、お読みいただいた埌は倧切に保管し、必芁なずきに掻甚ください。
●
噚具の䜿甚前の準備は、「舞台・テレビゞョン照明技術者技胜認定者」などの専門家が行っお
ください。
未熟者だけでの察応は間違いの原因ずなるおそれがありたす。
●
電源接続は、取扱説明曞に埓っお確実に行っおください。
接続が䞍完党な堎合は、接觊䞍良により火灜の原因ずなりたす。
● 噚具内郚の茞送甚緩衝材などを取り倖しお䜿甚しおください。
残材があった堎合は、噚具の砎損・火灜の原因ずなりたす。
䜿甚方法に぀いお
● 噚具を取扱う堎合は、「舞台・テレビゞョン照明技術者技胜認定者」などの専門家が行っお
ください。
未熟者だけでの察応は間違いの原因ずなるおそれがありたす。
●
噚具、電源ボックス敎流噚の取付に方向性がありたす。本䜓衚瀺及び取扱説明曞に埓っお
正しく取付けおください。
指定以倖の取付けを行うず、本䜓の砎損や火灜・けがの原因ずなるこずがありたす。
● 噚具の取付けには、噚具本䜓の転倒・萜䞋防止を取扱説明曞に埓っお正しく取付けおください。
確実に取付けないず取付金具等の砎損により噚具が萜䞋し、物的損害・けがの原因ずなりたす。
泚 意
● 噚具本䜓はアヌス接続皮接地しおください。
アヌス接続をしないず感電・故障の原因ずなるこずがありたす。
● 噚具の安党シヌルドレンズ、ガラス等を取り倖しお䜿甚しないでください。
ランプの砎裂などにより砎片等が萜䞋し、火灜・やけどの原因ずなりたす。
● 地震などの倩灜の埌、再䜿甚前に「舞台・テレビゞョン照明技術者技胜認定者」などの専門家が、
点怜を行っおください。
未熟者だけでの察応は間違いの原因ずなるおそれがありたす。
保守点怜に぀いお
● 噚具は、日垞点怜を実斜しおください。点怜の結果、取扱説明曞に蚘茉されおいる基準を
はずれおいる堎合は、取扱説明曞に基づき凊眮しおください。
●
噚具の点怜敎備は、「舞台・テレビゞョン照明技術者技胜認定者」などの専門家が行っお
ください。
未熟者だけでの察応は間違いの原因ずなるおそれがありたす。
●
郚品亀換、枅掃時は、必ず電源を切っおください。
電源を切らないず感電するこずがありたす。
●
電源コヌド、接続噚は日垞点怜し、点怜の結果、取扱説明曞に蚘茉されおいる基準をはずれお
いる堎合は、取扱説明曞に基づき凊眮をしおください。
感電・火灜の原因ずなるこずがありたす。
●
冷华ファンは、埃などでふさがっおいないか日垞点怜し、枅掃しおください。
噚具の故障・火灜の原因ずなりたす。
● 安党シヌルドに亀裂がないか日垞点怜し、点怜の結果、取扱説明曞に蚘茉されおいる基準を
はずれおいる堎合は、取扱説明曞に基づき凊眮をしおください。
ランプの砎裂などにより砎片が萜䞋し、火灜・やけどの原因ずなりたす。
● レンズの枅掃は、レンズに傷を぀けないように取扱説明曞に埓っお実斜しおください。
レンズの砎損・けがの原因ずなりたす。
● 噚具のネゞ類は、振動等で緩む堎合があり取扱説明曞に基づき凊眮しおください。
故障、萜䞋による物的損害・けがの原因ずなりたす。
●
埃や玙吹雪が溜たったたたで䜿甚しないでください。
火灜の原因ずなりたす。
● 亀換郚品は、匊瀟指定の玔正郚品を䜿甚し、取扱説明曞に基づき確実に凊眮をしおください。
噚具の機胜劣化・故障・感電・火灜の原因ずなりたす。
● 日垞点怜の他に匊瀟や専門家による定期点怜を実斜しおください。
噚具の機胜劣化・故障・感電・火灜の原因ずなりたす。
保管時に぀いお
●
埃の倚い堎所や湿床が高く、結露しやすい環境に保管しないでください。
故障・絶瞁䞍良の原因ずなりたす。
●
安党シヌルドに損傷を䞎えないように保管しおください。
安党シヌルドの効力をなくす原因ずなりたす。
●
再䜿甚するずきは、点怜を必ず行っおから䜿甚しおください。
感電・火灜の原因ずなるおそれがありたす。
5
Le informazioni contenute in questo documento sono state attentamente redatte e
controllate. Tuttavia non è assunta alcuna responsabilità per eventuali inesattezze.
Tutti i diritti sono riservati e questo documento non può essere copiato, fotocopiato,
riprodotto per intero o in parte senza previo consenso scritto della D.T.S .
D.T.S. si riserva il diritto di apportare senza preavviso cambiamenti e modifiche
estetiche , funzionali o di design a ciascun proprio prodotto. D.T.S non assume alcuna
responsabilità sull uso o sull applicazione dei prodotti o dei circuiti descritti.
本マニュアルに蚘茉の情報に぀いおは、泚意深く準備し、確認しおおりたす。ただし、
誀謬に関しおは䞀切の責任を負いたせん。本マニュアルの著䜜暩は D.T.S.に垰属した
す。したがっお D.T.S.の曞面による事前の同意なく、本マニュアルの䞀郚もしくは党
郚をコピヌし、耇写し、もしくは耇補するこずはできたせん。
D.T.S.は、圓瀟補品の倖芳、機胜、もしくは蚭蚈に぀いお、事前の通知なく修正する
暩利を保有したす。D.T.S は、本マニュアルに蚘茉の補品もしくは回路の䜿甚もしく
は甚途に関する責任は䞀切負いたせん。
Les informations contenues dans le présent manuel ont été rédigées et contrôlées
avec le plus grand soin. Nous déclinons toutefois toute responsabilité en cas
d'éventuelles inexactitudes. Tous droits réservés. Ce document ne peut être copié,
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préalable de D.T.S.
D.T.S. se réserve le droit d'apporter toutes modifications et améliorations esthétiques,
fonctionnelles ou de design, sans préavis, à chacun de ses produits. D.T.S. décline
toute responsabilité sur l'utilisation ou sur l'application des produits ou des circuits
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Las informaciones contenidas en este documento han sido cuidadosamente
redactadas y controladas. Con todo, no se asume ninguna responsabilidad por
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no puede ser copiado, fotocopiado o reproducido, total o parcialmente, sin previa
autorización escrita de D.T.S.
D.T.S. se reserva el derecho a aportar sin previo aviso cambios y modificaciones de
carácter estético, funcional o de diseño a cada producto suyo. D.T.S. no se asume
responsabilidad de ningún tipo sobre la utilización o sobre la aplicación de los
productos o de los circuitos descritos.
6
目次
目次
1 蚘号
2 䞀般的な
䞀般的な泚意事項
3 䞀般保蚌条件
4 技術的特城
5 技術仕様
6 付属品
7 安党に
安党に関する重芁
する重芁な
重芁な情報
7.1 火灜防止
火灜防止
7.2 感電防止
感電防止
7.3 安党性
安党性
7.4 固䜓・
固䜓・液䜓の
液䜓の貫通・
貫通・䟵入に
䟵入に察する防護
する防護レベル
防護レベル
レベル
8 電圧ず
電圧ず呚波数
9 蚭眮
9.1 萜䞋防止ワむダヌ
萜䞋防止ワむダヌ
9.2 液䜓に
液䜓に察する防護
する防護
9.3 動䜜
9.4 火灜の
火灜の危険
9.5 匷制換気
9.6 呚囲枩床
10 䞻電源の
䞻電源の接続
10.1 保護
11 DMX 信号の
信号の接続
11.1 DMX アドレス
11.2 DMX アドレスを遞択
アドレスを遞択する
遞択する
12 ファヌムりェアをアップデヌトする
13 ディスプレヌ機胜
ディスプレヌ機胜
14 定期クリヌニ
定期クリヌニング
クリヌニング
15 定期管理
16 DMX プロトコル
7
7
7
8
10
10
11
12
12
15
16
18
19
28
28
30
7
1 蚘号
本マニュアルでは、以䞋の蚘号を䜿甚したす。
衚面が
衚面が高枩になるこずを
高枩になるこずを瀺
になるこずを瀺したす
したす。
感電の
感電の危険が
危険があるこずを瀺
あるこずを瀺したす。
したす。
䞀般的な
䞀般的な危険があるこずを
危険があるこずを瀺
があるこずを瀺したす。
したす。
「可燃性の
可燃性のある物
ある物の衚面に
衚面に噚具を
噚具を蚭眮しお
蚭眮しおは
しおは
ならない」
らない」こずを瀺
こずを瀺したす。
したす。
被照射物
照射物ず噚具ずの
噚具ずの間
ずの間に保぀べき
最小間隔を
最小間隔を瀺したす。
したす。
2 䞀般的な
䞀般的な泚意事項
本ナヌザヌマニュアルに蚘茉の説明を必ずよくお読みください。本マニュアルには、
蚭眮時、䜿甚時、メンテナンス時の安党に関する重芁な情報を蚘茉しおいたす。
本噚具は家庭甚ではありたせん。蚭眮時には、必ず資栌を有する電気技垫又は䜜業経
隓を有する職員が䜜業を行っおください。
メンテナンスを行う前には、必ず䞻電源から噚具の接続を倖しおください。
噚具には、必ず有効なアヌス線を接続しおください。
3 䞀般保蚌条件
本噚具は賌入日から 12 ヶ月間、補品の欠陥に぀いお保蚌したす。
8
4 技術的特城
抂芁
NICK NRG 1201 では、本補品専甚に開発された光孊グルヌプを採甚しおいたす。そ
のため LED ムヌビングヘッドりォッシュラむトずしおは、他瀟補品を遙かにしのぐ、
最も効率性に優れた補品ずなっおいたす。
NICK NRG 1201 は茝床消費電力に優れた、非垞に「環境に優しい」噚具です。
NICK NRG の新䞖代型光孊グルヌプは、D.T.S 独自の機胜です。
NICK NRG 1201 は、高出力フルカラヌLEDRGBW30 個を搭茉しおいたす。
NICK NRG 1201 は、高効率光孊システムを採甚した電動ズヌム機胜8°ïœž50°ïŒ‰ã‚’å‚™
えおいるため、PC ビヌムラむトや非垞に範囲の広いりォッシュラむトずしお䜿甚す
るこずが可胜であり、さらに超高速静音パンティルト機胜も備えおいたす。たた
NICK NRG 1201コヌド 03.LDR006.FFP、コヌド 03.LDR006.FWFPには「FPR」
システム特蚱出願䞭を搭茉しおいたす。このシステムを利甚すれば、䞡方向に無
制限にパン回転させるこずが可胜ずなり、回転方向を反転させる必芁がありたせん。
甹途
NICK NRG 1201 は、ツアヌやスペシャルむベントなどの最先端のプロフェッショナ
ル甚途に適した補品です。
たた NICK NRG 1201 CT フルホワむト LED 30 個、2700°K-6500°Kタむプもラむ
ンアップしおいたす。
補品コヌド
補品コヌド
03.LDR006.F
03.LDR006.FFP
NICK NRG 1201 フルカラヌブラックズヌム
NICK NRG 1201 フルカラヌFPR ブラックズヌム
03.LDR006.FW
NICK NRG 1201 CT フルホワむトブラックズヌム
03.LDR006.FWFP NICK NRG 1201 CT フルホワむト FPR ブラックズヌム
LED 技術
フルカラヌLEDRGBW30 個
光孊グルヌプ
光孊グルヌプ
高効率光孊システム搭茉 8°ïœž50°ãƒªãƒ‹ã‚¢é›»å‹•ズヌム
非垞に範囲の広いりォッシュラむトから PC ビヌムラむトたで、照射面に均䞀に投圱
カラヌ生成
カラヌ生成
1,600 䞇色
均䞀な玔癜色のワむドパレット
可倉リニア色枩床2700°K8000°K
むンタヌフェヌス
むンタヌフェヌス制埡
制埡プログラミング
倚機胜型 OLED グラフィックカラヌディスプレヌ゜フトキヌ4 個
メむンパラメヌタの制埡管理モニタリング
DMX512 や RDM 暙準デゞタル通信プロトコルを利甚した制埡
9
ワむダレス察応 (日本囜内では、非察応)
むヌサネット察応別途オプション
Windows PC 甚「D.T.S.ファヌムりェア・アップグレヌド・ナヌティリティ」を利甚
した D.T.S RED BOX むンタヌフェヌスによるアップグレヌドが可胜な内郚オペレヌ
ティングシステム
DMX
DMX チャンネル20 チャンネル
パン
パンティルト
NICK NRG 1201 FPRコヌド 03.LDR006.FFP、コヌド 03.LDR006.FWFP
「FPR」無制限パン回転双方向。反転動䜜が䞍芁
ティルト270°ïŒˆ1.2 秒
NICK NRG 1201コヌド 03.LDR006.F、コヌド 03.LDR006.FW
超高速動䜜パン540°ïŒˆ2 秒、ティルト270°ïŒˆ1.2 秒
16 ビット動䜜分解胜
遞択可胜な速床範囲
電源
䜿甚可胜な電源AC 90260 V
5060 Hz
消費電力90 V3.7 A340 W、120 V2.83 A340 W、
230 V1.47 A340 W、260 V1.3 A340 W
コネクタ
DMXノむトリック補 XLR コネクタ 4 個3 ピン入力・出力、5 ピン入力・出力
電源ノむトリック補 POWERCONN 入力出力コネクタ
動䜜呚囲枩床
-10°ïŒ40°
重量
10.5 Kg
囜際認蚌
認蚌 CE、LED クラスクラス 2 LED 補品
10
5 技術仕様
寞法
梱包材寞法幅×奥行×高
530×430×414 mm
重量13 Kg
噚具寞法幅×奥行×高
369×218×497 mm
重量10.5 Kg
6 付属品
暙準付属
暙準付属品
付属品
・ POWERCONN オス型ケヌブルコネクタ日本仕様平行プラグ付1 個
・ XLR 5 ピンオス型ケヌブルコネクタコヌド 0508B0281 個
・ XLR 5 ピンメス型ケヌブルコネクタコヌド 0508B0271 個
・ 「Fast Lock」1/4 回転付「C」クランプコヌド 0521A0141 個
・ ナヌザヌマニュアル本曞
オプション品
オプション品取り扱いに぀いおは販売店
いに぀いおは販売店・
販売店・代理店ぞお
代理店ぞお問
ぞお問い合わせください
わせください
フラむトケヌス
・ 専甚フラむトケヌス4 台収玍、付属品、スむベルホむヌル、固定甚ヒンゞ付カ
バヌ、積茉甚カバヌ板、ハンドル8 個、各偎面 2 個甚コンパヌトメント付コ
ヌド 0521C051.1
ワむダレス DMX レシヌバ装眮
レシヌバ装眮
・ ワむダレス DMX レシヌバカヌド屋内甚 IP20 党方向性 2dBi アンテナ付コヌ
ド 03.LA.126囜内非察応
クランプ
クランプ萜䞋防止ワむダヌ
萜䞋防止ワむダヌ
・ 「C」クランプ G60 ブラック最倧荷重 50Kgコヌド 0521A004
・ 「C」クランプ G60 クロム最倧荷重 50Kgコヌド 0521A004.20
・ 「C」クランプ GQUICK「Fast Lock」1/4 回転付最倧荷重 80Kgコヌド
0521A014
・ 「C」クランプ G100 ブラックプロフェッショナル最倧荷重 200Kgコヌド
11
0521A015
・ オメガクランプ「Fast Lock」1/4 回転付2 個コヌド 02K00467
・ 萜䞋防止ワむダヌ3mm×60 cm
ナスカン付、最倧荷重 60Kg
コヌド 0521A010
7 安党に
安党に関する重芁
する重芁な
重芁な情報
7.1 火灜防止
火灜防止
・ 可燃性のある物の衚面には、絶察に噚具を蚭眮しない
でください。
・ 可燃性物質から 1 メヌトル以䞊離しお蚭眮しおください。
・ 被照射物からは 0.5 メヌトル以䞊離しお蚭眮しおください。
・ 切れたヒュヌズ又は砎損したヒュヌズに぀いおは、同じ倀のヒュヌズず亀換しおく
ださい。
䞍明な点に぀いおは、配線図を参照しおください。
・ ムヌビングラむトを䞻電源に接続する際には、サヌマルマグネチック匏サヌキット
ブレむカヌを介しお接続しおください。
7.2 感電防止
感電防止
・ 本噚具の内郚には、高電圧が印加されおいたす。ムヌビングヘッドの内郚に觊れる
䜜業を行う必芁がある堎合には、本噚具の電源プラグを倖しおから䜜業を開始しお
ください。
・ NICK NRG 1201 では、最先端の技術を採甚しおいたす。修理を行う際には、必
ず専門職員によるサポヌトを受けおください。
認定 D.T.S.サヌビスセンタヌ又は代理店にお問い合わせください。
・ ムヌビングラむトが正しく機胜するように、必ず正しく接地しおください。
・ 正しく接地しおいない状態では、本噚具に電源を接続しないでください。
・ 十分に換気されおいる堎所にムヌビングラむトを蚭眮しおください。
7.3 安党性
安党性
・ ムヌビングラむトを蚭眮する際には、必ず本噚具の重量を支持する胜力を備えたボ
ルト、クランプなどの取り付け金具を䜿甚しおください。
・ メむンの固定堎所が砎損した堎合に備えお、必ず本噚具の重量を支持する予備の萜
䞋防止ワむダヌを䜿甚しおください。
・ 本噚具の倖郚衚面の数カ所で枩床が 70℃を超える可胜性がありたす。ムヌビング
ラむトのスむッチをオフにしおから 10 分以䞊経過するたでは、決しお本噚具に觊
れないでください。
・ 十分に換気が行われおいない閉鎖された堎所には、絶察にムヌビングラむトを蚭眮
しないでください。
呚囲枩床が 40℃を超えないようにしおください。
12
7.4 固䜓・
固䜓・液䜓の
液䜓の貫通・
貫通・䟵入に
䟵入に察する防護
する防護レベル
防護レベル
レベル
・ このムヌビングラむトは䞀般電気機噚に分類されおいたす。固䜓・液䜓の貫通・䟵
入に察する防護レベルは IP 20 です。
8 電圧ず
電圧ず呚波数
NICK NRG 1201 は、90260 ボルト、5060 Hz で動䜜したす。
9 蚭眮
NICK NRG 1201 は、床又は倩井のいずれかに取り付けるこずができたす。
床蚭眮甚ずしお、土台付取付甚ゎム脚が 4 本 NICK NRG 1201 に取り付けられおいた
す。
倩井に蚭眮する堎合には、適切なクランプを䜿甚しお、本噚具を取付面に固定するこ
ずをお勧めしたす。
本噚具を吊り䞋げる堎合には、クランプを䜿甚しお本噚具を吊り䞋げられるように、
本噚具の重量に耐える胜力を備えおいる支持材を䜿甚しおください。たた NICK NRG
1201 が動䜜した堎合に動いたり揺れたりしないように、十分な剛性を備えおいるもの
を䜿甚しおください。
本噚具のベヌスには、Fast Lock 接続甚の穎1/4 回転型が 4 個がありたす。これを
䜿甚すれば、同梱の Fast Lock「C」クランプを䜿甚しお NICK NRG 1201 を吊り䞋げ
るこずができたす。䞋図参照
13
9.1 萜䞋防止ワむダヌ
萜䞋防止ワむダヌ
メむンの固定堎所が故障した堎合にムヌビングラむトの萜䞋事故が発生するのを防ぐ
ため、萜䞋防止ワむダヌチェヌンを䜿甚し、NICK NRG 1201 ずサスペンショント
ラスを繋いでおくこずをお勧めしたす。
萜䞋防止ワむダヌチェヌンが噚具党䜓の重量に耐えられるこずを確認しおください。
䞋図に瀺すように、ムヌビングラむト䞋郚の取付個所Aに萜䞋防止ワむダヌチ
ェヌンを取り付けるこずができたす。
萜䞋防止ワむダヌチェ
ヌン取付個所
A
9.2 液䜓に
液䜓に察する防護
する防護
ムヌビングラむトには、電気・電子機噚が搭茉されおいたす。これらの機噚には、絶
察に油、氎などの液䜓が接觊しないようにしおください。
これらの電気・電子機噚に液䜓が接觊した堎合、噚具が正しく機胜しなくなる堎合が
ありたす。
14
9.3 動䜜
NICK NRG 1201 FPRコヌド 03.LDR006.FFP、コヌド 03.LDR006.FWFP
無制限パン回転、ティルト270°ïŒˆ1.2 秒
NICK NRG 1201コヌド 03.LDR006.F、コヌド 03.LDR006.FW
超高速動䜜パン540°ïŒˆ2.0 秒、ティルト270°ïŒˆ1.2 秒
ムヌビングラむトの可動範囲内には、障害物を眮かないでください。
譊告
ムヌビングラむトの可動範囲内に
は、障害物を眮かないでください。
「FPR」
」なし
無制限パン

無制限パン回転
パン回転
回転FPR

コヌド 03.LDR006.FFP
 コヌド 03.LDR006.F

コヌド 03.LDR006.FWFP
 コヌド 03.LDR006.FW
9.4 火灜の
火灜の危険
各ムヌビングラむトからは熱が発生したす。したがっお、必ず十分に換気された堎所
に蚭眮しおください。
可燃物から 1 メヌトル以䞊離しお蚭眮するこずをお勧めしたす。
被照射物からの間隔は、0.5 メヌトル以䞊ずしたす。
9.5 匷制換気
点怜時には、本噚具に各皮の吞気口ず冷华ファンが搭茉されおいるこずに泚意しお䜜
業を行っおください。吞気口や冷华ファンが塞がった状態や、障害物がある状態では、
絶察にムヌビングラむトを䜿甚しないでください。このような状態で䜿甚した堎合、
噚具の枩床が異垞に高くなり、正しく動䜜しなくなるおそれがありたす。
9.6 呚囲枩床
空気の流れが䞀定量維持されおいない堎所にはムヌビングラむトを絶察に蚭眮しない
でください。呚囲枩床が 40 °C を超えないようにしおください。
15
10 䞻電源の
䞻電源の接続
NICK NRG 1201 は 90260 ボルト、5060 Hz で動䜜したす。
利甚する䞻電源が䜿甚するモデルの条件を正しく満たしおいるこずを確認しおから、
本噚具を䞻電源に接続しおください。
接続甚のプラグが 230V・2 アンペア又は 90V・5 アンペアをサポヌトする機胜を備え
おいるこずを確認しおください。日本仕様平行プラグ付ケヌブルが同梱
芏制基準を厳密に遵守するこずを匷くお勧めしたす。
䞻電源 亀流出力 90
260 V 50
60 Hz
最倧 16A

230VNICK NRG 1201 噚具 10 台たで
120VNICK NRG 1201 噚具 5 台たで
コヌド 03.LDR006.F
コヌド 03.LDR006.FW
コヌド 03.LDR006.FFP
コヌド 03.LDR006.FWFP
䞻電源 亀流入力 90
260 V 50
60 Hz
ワむダレス DMX レシヌバ装眮
囜内非察応
レシヌバ装眮
装眮コヌド 03.LA.126
囜内非察応
ヒュヌズ 5A T 5X20
10.1 保護
NICK NRG 1201 䞀台ごずにサヌマルマグネチック匏サヌキットブレむカヌの䜿甚を
お勧めしたす。
16
11 DMX 信号の
信号の接続
本噚具は、デゞタル DMX5121990信号を䜿甚しお操䜜したす。
コン゜ヌルずムヌビングラむト、又はムヌビングラむト同士を接続する際には、必ず
二察遮蔜ケヌブル盎埄 0.5 mmず XLR 5 ピンコネクタ又は XLR 3 ピンコネクタを
䜿甚しおください。
導䜓同士が接觊しおいないこずを確認しおください。
ケヌブルのアヌス線を XLR 筐䜓に接続しないでください。
プラグ筐䜓を必ず絶瞁しおください。
接続するには DMX ケヌブルを䜿甚し、コン゜ヌルからの信号を最初のムヌビングラ
むト本噚具の「DMX IN」に接続し、次に最初のムヌビングラむトの「DMX OUT」
プラグを次のムヌビングラむトの「DMX IN」プラグに接続しおムヌビングラむト同士
を接続したす。
この方法を甚いお、党おのムヌビングラむトを順番に接続したす。
泚DMX アドレスを衚瀺しおいるディスプレヌが点滅しおいる堎合には、次の゚ラヌ
のいずれかが発生しおいたす。
・DMX 信号が存圚しない。
・DMX アドレスが無効である。
・DMX 受信状態に問題が生じおいる。
コントロヌラ
暙準
DMX 512
拡倧図
DMX OUT
DMX IN
DMX OUT
DMX IN
DMX OUT
DMX IN
DMX OUT DMX IN
DMX OUT
蚭眮の際に長い DMX ケヌブルを接続する必芁がある堎合には、DMX タヌミネヌタの
䜿甚をお勧めしたす。
ピン 2 ずピン 3 の間に 120 オヌムの抵抗噚を取り付けたオス型 XLR 3 又は 5 ピンコ
ネクタを DMX タヌミネヌタずしお䜿甚したす。
必ず DMX ラむンの末端噚具「DMX OUT」パネルコネクタに、DMX タヌミネヌタ
のプラグを接続しおください。
OUT
オス型 XRL コネクタのピン 2 ずピン 3 の間に 120 オ
ヌム抵抗噚を接続し、DMX ラむンの末端噚具の「DMX
OUT」パネルコネクタにプラグを接続したす。
ピン 3
120 オヌム
ピン 2
17
11.1 DMX アドレス
NICK NRG 1201 は、DMX を 20 チャンネル䜿甚しお制埡するこずができたす。
本噚具を 20 チャンネルで䜿甚するためには、以䞋のアドレスをコン゜ヌルに蚭定し
たす。
ムヌビングラむト 1
ムヌビングラむト 2
A001
A021
ムヌビングラむト 3
.....
ムヌビングラむト 6
A041
A....
A101
次のムヌビングラむトを蚭定したい堎合は
アドレスに「20」を加算したす。
11.2 DMX アドレスを
アドレスを遞択する
遞択する
1) 「UP」キヌ又は「DOWN」キヌを抌し、目的ずする DMX チャンネルを遞択した
す。ディスプレヌに衚瀺されおいる数字が点滅し始めたすただし、この時点では
新しい DMX アドレスは蚭定されおいたせん。
2) 遞択したチャンネルを確認し、
「ENTER」を抌したす。ディスプレヌに衚瀺されお
いる数字の点滅が停止したす。これでムヌビングラむトに新しい DMX アドレスが
蚭定されたした。
ヒント
「UP」キヌ又は「DOWN」キヌを抌し続けるず、チャンネルの遞択速床が速くなり、
玠早く蚭定するこずができたす。
18
12 ファヌムりェアをアップデヌトする
譊告
譊告
この操䜜を行うには、コンピュヌタ・アプリケヌションず Windows ハむ
パヌタヌミナル・プログラムに関する基本的な知識が必芁ずなりたす。
認定 D.T.S.サヌビスセンタヌ
サヌビスセンタヌ・
サヌビスセンタヌ・代理店にお
代理店にお問
にお問い合わせください。
わせください。
NICK NRG 1201 の゜フトりェアをバヌゞョンアップするには、以䞋が必芁ずなりた
す。
・D.T.S. RED BOX むンタヌフェヌスD.T.S.コヌド03.LA.008
・D.T.S. RED BOX むンタヌフェヌス甚 USB-DMX ドラむバ
・D.T.S.ファヌムりェア・アップグレヌド・ナヌティリティ・プログラム
ドラむバずむンストヌル方法に぀いおは、圓瀟りェブサむトwww.dts-lighting.it
をご参照ください
゜フトりェアをバヌゞョンアップする
以䞋の手順に埓っおアップデヌトしおください。
1. 本噚具の゜フトりェアのアップデヌトに䜿甚する PC に D.T.S. RED BOX
USB-DMX ドラむバをむンストヌルしたす。
2. USB ケヌブルを䜿甚しお、D.T.S. RED BOX むンタヌフェヌスを PC に接続したす。
3. DMX ケヌブルを䜿甚しお、D.T.S. RED BOX むンタヌフェヌスを噚具に接続した
す。
4. D.T.S.ファヌムりェア・アップグレヌド・ナヌティリティ・プログラムを䜿甚しお、
新しいバヌゞョンの゜フトりェアを本噚具にダりンロヌドしたす。
19
13 ディスプレヌ機胜
ディスプレヌ機胜
2dBi IP20 党方向性
アンテナ
ディスプレヌ
ディスプレヌ
ワむダレス
DMX レシヌ
バ装眮
03.LA.126
囜内非察応
囜内非察応
MENU
ENTER
UP
DOWN
DMX
IN
DMX
OUT
DMX OUT
䞻電源 亀流出力
90
260V 50
60 Hz
最倧 16A

DMX IN
03.LDR006.F
03.LDR006.FW
DMX IN
03.LDR006.FFP
03.LDR006.FWFP
DMX OUT
䞻電源 亀流入力
90
260V 50
60Hz
ディスプレヌ機胜
ディスプレヌ機胜
NICK NRG 1201 ディスプレヌパネルには、利甚可胜な機胜が党お衚瀺されたす。こ
の機胜を利甚すれば、パラメヌタの䞀郚を倉曎し、いく぀かの機胜を远加するこずが
できたす。ただし D.T.S.蚭定を倉曎するず、本噚具の機胜が倉曎され、本噚具の制埡
に䜿甚しおいる DMX 512 に応答しなくなるこずがありたす。蚭定の倉曎や遞択を行
う前に、以䞋の説明を必ずよくお読みください。
は、目的の機胜を実行するために䜿甚するキヌを瀺したす。
泚蚘号
20
13 ディスプレヌ機胜
ディスプレヌ機胜
゜フトりェアバヌゞョン 1.04
DISPLAY
Menu
ENTER
Up-Down
Up-Down
DISPLAY POSITION / STAND BY
ディスプレヌポゞションスタンバむ
ディスプレヌポゞション
床眮き初期蚭定
吊り
ENTER
ディスプレヌポゞション
取付䜍眮床眮き又は吊りに合わせお、デ
ィスプレヌの衚瀺を反転したす。
ディスプレヌスタンバむ
ディスプレヌを消灯する5 秒埌か、又は
垞時点灯の状態にしたす。
DMX SET
Menu
Up-Down
ENTER
Up-Down
ディスプレヌスタンバむ
OFFディスプレヌスタンバ
む無効初期蚭定
ON5 秒埌にディスプレヌ
が消灯
DMX モヌド
20 チャンネル
ENTER
ENTER
DMX MODE / MACRO
DMX モヌドマクロ
DMX モヌド
20 チャンネル
ENTER
MACRO
マクロ
マクロモヌド
STD暙準初期蚭定
EXT拡匵、マクロチャンネルのレむン
ボヌ゚フェクトを有効にしたすDMX
チャンネル 16
マクロ
STD暙準モヌド有効初期蚭定
EXT拡匵、マクロチャンネルのレ
むンボヌ゚フェクトを有効にした
すDMX チャンネル 16
21
13 ディスプレヌ機胜
ディスプレヌ機胜
LED
Menu
Up-Down
ENTER
RGBW MINIMUM VALUES
RGBW 最小倀
このメニュヌでは、「Red赀」、
「Green緑」、
「Blue青」、
「Amber/Whiteアンバヌ癜の
最小レベルを遞択するこずができた
す。
RGBW MAXIMUM VALUES
RGBW 最倧倀
このメニュヌでは、「Red赀」、
「Green緑」、
「Blue青」、
「Amber/Whiteアンバヌ癜の
最倧レベルを遞択するこずができた
す。
マスタヌディマヌDMX チャンネル
9に぀いおは、䞊蚘の蚭定倀を優先
したす。
Up-Down
レッド初期蚭定最小倀0
レッド初期蚭定最倧倀100
グリヌン初期蚭定最小倀0
グリヌン初期蚭定最倧倀
100
ブルヌ初期蚭定最小倀0
ブルヌ初期蚭定最倧倀
100
アンバヌ/ホワむト初期蚭定
最小倀0
アンバヌ/ホワむト初期蚭定
最倧倀
100
アンバヌは機皮による
SMOOTH VALUE
スムヌス倀
このメニュヌでは、DMXプログラ
ムの倉化に察する RGBW チャンネ
ルやディマヌチャンネルの応答のデ
ィレむ倀ミリ秒単䜍を遞択する
こずができたす。
425 ms ディレむ高速応答
20250 ms ディレむ䜎速応答
スムヌス
範囲Off20
初期蚭定4
ENTER
22
13 ディスプレヌ機胜
ディスプレヌ機胜
ガンマ補正
Linearリニア電流出力
Quadratic二次曲線電流出
力リニア光出力初期蚭定
GAMMA CORRECTION
ガンマ補正
このメニュヌでは、LED に関する
リニア電流出力又は二次曲線電流
出力を遞択するこずができたす。
初期蚭定二次
ENTER
出力呚波数
範囲610 Hz10 KHz
初期蚭定610 Hz
OUTPUT FREQUENCY
出力呚波数
このメニュヌでは、PWM 呚波数
倀Hzを調敎し、カメラ録画
凊理のちら぀きを抑えるこずが
できたす。
BOOST DRIVING
動䜜電流増加
このメニュヌでは、LED の電流を 350 mA
から 500 mA に増加させるこずができた
す。
「BOOST」機胜
「BOOST」機胜を有効に
した堎合、LED の電流を
500 mAゲむン 30増
に蚭定したす。
初期蚭定ON有効
AUTO
Menu
Up-Down
ENTER
Up-Down
AUTOMATIC MODE
自動モヌド
DMX コントロヌラを䜿甚せずにデモ
挔出を自動再生したす。
STEP 01/16
ステップ 01/16
「REC MODEレコヌディングモヌ
ド
」で䜜成枈の 16 ステップをチェむ
スしたす。
スピヌドタむム倀、りェむトタむム倀、
ディマヌ倀、パン倀、ティルト倀、ズ
ヌム倀をナヌザヌ偎で遞択するこずが
できたす。
PERSONAL COLOURS
パヌ゜ナルカラヌ
RGBW 倀、ディマヌ倀、シャッタヌ倀、
パン倀、ティルト倀、ズヌム倀をナヌ
ザヌ偎で遞択するこずができたす。
RAINBOW
レむンボヌ
レむンボヌカラヌ゚フェクト。
スピヌドタむム倀、ディマヌ倀、シャ
ッタヌ倀、パン倀、ティルト倀、ズヌ
ム倀をナヌザヌ偎で遞択するこずがで
きたす。
ENTER
マスタヌに接続しおいる噚具の DMX
アドレスを党お 1 に蚭定した堎合、党
おの噚具がマスタヌ噚具ず同期し、マ
スタヌで遞択したチェむスマスタヌ
噚具のタむム、りェむト、パンティ
ルト、ズヌムポゞションなどに埓い
たす。
23
13 ディスプレヌ機胜
ディスプレヌ機胜
FIXED COLOURS
固定カラヌ
「マクロ」チャンネルずしおの 16
皮類のカラヌマクロ。
ディマヌ倀、シャッタヌ倀、パン倀、
ティルト倀、ズヌム倀をナヌザヌ偎
で遞択するこずができたす。
マスタヌに接続しおいる噚具の
DMX アドレスを党お 1 に蚭定した
堎合、党おの噚具がマスタヌ噚具ず
同期し、マスタヌで遞択したチェむ
スマスタヌ噚具のタむム、りェむ
ト、パンティルト、ズヌムポゞシ
ョンなどに埓いたす。
ENTER
スレヌブ噚具は、マスタヌ噚具か
ら送信される DMX 信号を受信し
たす。
マスタヌに接続しおいるスレヌ
ブ噚具の DMX アドレスを党お 1
に蚭定した堎合、党おのスレヌブ
噚具がマスタヌ噚具ず同期し、マ
スタヌで遞択したチェむスに埓
いたす。ただし、パンティルト
の䜍眮、ズヌム䜍眮に぀いおは、
スレヌブ噚具固有の蚭定を実行
したす。
ENTER
WHITE MACROS
ホワむトマクロ
癜色甚の 16 皮類のマクロNICK
NRG 1201 の堎合2700 ° K
8000 ° K、NICK NRG 1201 CT の
堎合2700 ° K6500 ° K。
ディマヌ倀、シャッタヌ倀、パン倀、
ティルト倀、ズヌム倀をナヌザヌ偎
で遞択するこずができたす。
Menu
Up-Down
SLAVE
ENTER
Up-Down
SLAVE MODE SETTING
スレヌブモヌドの蚭定
このメニュヌでは、NICK NRG
1201 をスレヌブ噚具ずしお蚭
定するこずができたす。
本噚具をスレヌブ噚具ずしお
操䜜するためには、
「AUTO
MODE」に蚭定したマスタヌ
噚具から DMX 信号を送信する
必芁がありたす。
マスタヌに接続しおいるスレヌブ
噚具の DMX アドレスを党お 1 に蚭
定した堎合、党おのスレヌブ噚具が
マスタヌ噚具ず同期し、マスタヌで
遞択したチェむスに埓いたす。ただ
し、パンティルトの䜍眮、ズヌム
䜍眮に぀いおは、スレヌブ噚具固有
の蚭定を実行したす。
24
13 ディスプレヌ機胜
ディスプレヌ機胜
Menu
Up-Down
WIRELESS
ENTER
Up-Down
WIRELESS DMX
ワむダレス DMX
ワむダレス DMX を有効無効にし
たす。
「WDMX MODE」を有効にす
るず、D.T.S.アンテナワむダレス
DMX トランスミッタコヌド
03.E1271を経由しお NICK NRG
1201 を制埡するこずができるよう
になりたす。
ワむダレス DMX システム OFF
無効初期蚭定
ワむダレス DMX システ
ム ON有効
ENTER
ENTER
NICK NRG 1201 甚ワむダレス
DMX レシヌバキット
レシヌバキット
キットコヌド
03.LA.126
もご利甚いただけたす
利甚いただけたす
別売
囜内非察応
。
別売
囜内非察応
UNLINKログアりト
ENTER
泚意
泚意囜内非察応です
囜内非察応です
NICK NRG 1201 をログむンさせる本噚具のワむダレス DMX を必ず有効にしおください
NICK NRG 1201 をワむダレスシステムにログむンさせるには、トランスミッタのファンクションボタンを抌し、
すぐに離したす。トランスミッタが赀緑に高速で点滅し、新しいフリヌレシヌバヌNICK NRG 1201 噚具をス
キャンしたす。NICK NRG 1201 がトランスミッタにログむンするず、トランスミッタの緑色の「LINK」ランプが
高速で点滅し始めたす。玄 10 秒埌、トランスミッタが通垞モヌドに戻り、匕き続きデヌタを送信したす。この時
点で、NICK NRG 1201 がトランスミッタぞの同期を詊みたす。
トランスミッタず同期するず、次の 2 皮類のモヌドを利甚できるようになりたす。
1. アンテナトランスミッタを怜出し、DMX 信号を送信したす。このモヌドでは、トランスミッタの緑色のラン
プが点灯し、たた NICK NRG 1201 のディスプレヌが点灯したす。
2. DMX 信号を接続したせん。このモヌドでは、アンテナトランスミッタが赀緑に点滅し、NICK NRG 1201
のディスプレヌが点滅したす。
トランスミッタから NICK NRG 1201 をログアりトさせるには、
「WIRELESS DMX MENU」の「UNLINK」機胜を
遞択し、
「ENTER」を抌したす。
NICK NRG 1201 がログアりトするずディスプレヌが点滅し、新しいトランスミッタにログむンできる状態になっ
たこずを瀺したす。
NICK NRG 1201 をログアりトさせる
「WIRELESS DMX MENU」の「UNLINK」機胜を遞択し、
「ENTER」を抌したす。
NICK NRG 1201 がログアりトするずディスプレヌが点滅し、新しいトランスミッタにログむンできる状態になっ
たこずを瀺したす。
トランスミッタにリンクしおいる NICK NRG 1201 を党おログアりトさせる
トランスミッタのファンクションボタンを玄 3 秒間抌し続けたす。NICK NRG 1201 のディスプレヌが点滅し、噚
具がログアりトしたこずを瀺したす。
トランスミッタのステヌタス LED
赀緑の点滅DMX が接続しおいたせん。
緑の点灯DMX 信号を怜出し、送信しおいたす。
赀緑の高速点滅ログむンモヌド他のトランスミッタにログむンしおいないフリヌの NICK NRG 1201 が党お
ログむンしたす
NICK NRG 1201 のステヌタス
ディスプレヌの点滅トランスミッタにログむンしおいたせんフリヌ
。
ディスプレヌの点灯トランスミッタにログむンし、DMX デヌタを受信しおいたす。
25
13 ディスプレヌ機胜
ディスプレヌ機胜
Menu
Up-Down
EMERGENCY
ENTER Up-Down
EMERGENCY
゚マヌゞェンシヌ
緊急操䜜モヌド。
゚マヌゞェンシヌモヌドに蚭定す
れば、DMX 信号を受信できない堎
合や、利甚できない堎合でも、事前
にプログラミングした 16 の
「WHITE」マクロのうち、1 ぀のマ
クロを遞択し、実行できるようにな
りたす。
公共区域の「非垞口」ランプに利甚
するこずができたす。
ディマヌレベル倀、パンティルト
倀、ズヌム倀をナヌザヌ偎で遞択す
るこずができたす。
゚マヌゞェンシヌ
OFF無効初期蚭定
゚マヌゞェンシヌ
ON=有効
ホワむト1-16
初期蚭定ホワむト 1
ディマヌ
初期蚭定255
パン
初期蚭定128
ティルト
初期蚭定128
ズヌム
初期蚭定0
ENTER
26
13 ディスプレヌ機胜
ディスプレヌ機胜
Menu Up-Down
DEFAULT SET
ENTER Up-Down
ENTER
DEFAULT SETTINGS
初期蚭定倀
初期蚭定倀に戻したす。
Menu
Up-Down
TEMPER. °C
ENTER
TEMPERATURE
枩床
噚具の枩床を瀺したす。
Menu Up-Down
TIME
ENTER Up-Down
LIFE TIME
䜿甚時間
このメニュヌでは、噚具の䜿甚時間
ず RGBW の䜿甚時間の総蚈を衚瀺
したす。
ENTER
27
13 ディスプレヌ機胜
ディスプレヌ機胜
Menu
Up-Down
SYSTEM
ENTER
Up-Down
パン反転ティルト反転パン速床
ティルト速床ズヌム速床ファ
ン最倧速床DMX によるリセット
モヌタヌファヌムりェアのアップ
グレヌドの各機胜を実行したす。
パン反転
初期蚭定NORM通垞
ENTER
ティルト反転
初期蚭定NORM通垞
PAN INVERSION
パン反転
このメニュヌでは、パン動䜜方向を
蚭定するこずができたす通垞又は
反転。
TILT INVERTION
ティルト反転
このメニュヌでは、ティルト動䜜方
向を蚭定するこずができたす通垞
又は反転
。
PAN SPEED
パン速床
パン速床を制埡したす18
パン速床制埡
初期蚭定4
ティルト速床制埡
初期蚭定4
TILT SPEED
ティルト速床
ティルト速床を制埡したす18
ZOOM SPEED
ズヌム速床
ズヌム速床を制埡したす14
FAN MAX SPEED
ファン最倧速床
このメニュヌでは、内郚ファンの速
床を遞択するこずができたす。
RESET BY DMX
DMX によるリセット
このメニュヌでは、DMX 経由でモ
ヌタヌリセット制埡パン、ティル
ト、ズヌムを有効無効にするこ
ずができたす。
MOTORS FIRMWARE UPGRADE
モヌタヌファヌムりェアのアッ
プグレヌド
このメニュヌでは、ズヌム回路基
板、パンティルト回路基板甚ファ
ヌムりェアをアップグレヌドする
こずができたす。
ズヌム速床制埡
初期蚭定1
ファン最倧速床
50% - 100%
初期蚭定100%
DMX によるリセット
EnableDMX 経由でのモヌタヌリセット
機胜が有効です初期蚭定。
DisabledDMX 経由でのモヌタヌリセッ
ト機胜が無効です。
Now盎ちにモヌタヌをリセットしたす。
モヌタヌファヌムりェアの
アップグレヌド
ズヌム回路基板、パンティルト回路基板
甚ファヌムりェアをアップグレヌドした
す。
28
13 ディスプレヌ機胜
ディスプレヌ機胜
SOFTWARE
Menu
Up-Down
ENTER
Up-Down
LED 回路基板゜フトりェア
ENTER
SOFTWARE
゜フトりェア
LED 回路基板゜フトりェア、モヌタ
ヌ回路基板゜フトりェアパンテ
ィルト‐ズヌムのバヌゞョンを衚
瀺したす。
モヌタヌ回路基板゜フトりェ
ア
パンティルト‐ズヌム
14 定期クリヌニング
定期クリヌニング
フロントレンズガラス
フロントレンズガラスに埃が付着するず、光の出力が倧幅に枛少するおそれがありた
す。
柔らかい綿補の垃を専甚のガラス掗浄液に浞し、フロントレンズガラスを定期的にク
リヌニングしおください。
ファン・通気口
ファン・通気口
およそ 6 週間ごずに、ファンず通気口を必ずクリヌニングしおください。
圓然ながら、クリヌニング条件はムヌビングラむトの運甚状況によっお倉化したす。
この皮のメンテナンスには、ブラシず䞀般的な真空掃陀機又ぱアコンプレッサを䜿
甚するこずをお勧めしたす。
必芁に応じお、ファンず通気口をクリヌニングする回数を増やしおください。
15 定期管理
機械郚品
党おの機械郚品ずガスケットの点怜を定期的に実斜し、必芁に応じお亀換しおくださ
い。亀換に぀いおは代理店にお問い合わせください。
電気郚品
党おの電機郚品を点怜し、アヌス線を正しく接続し、コネクタを党お正しく取り付け
おいるこずを確認しおください。必芁に応じお接続端子を締め盎しおください。
泚意
泚意ムヌビングラむトの
ムヌビングラむトの筐䜓を
筐䜓を取り倖す前に、䞻電源の
䞻電源の接続を
接続を倖しおください。
しおください。
29
ヒュヌズの亀換
ヒュヌズの亀換
電子機噚を保護するヒュヌズが、NICK NRG 1201 のベヌスに取り付けられおいたす。
マルチテスタヌを䜿甚しおヒュヌズの状態を怜査し、必芁に応じお同じタむプのヒュ
ヌズず亀換しおください。
泚意
泚意ムヌビングラむトの
ムヌビングラむトの筐䜓を
筐䜓を取り倖す前に、
䞻電源の
䞻電源の接続を
接続を倖しおください。
しおください。
30
16 DMX プロトコル
20 チャンネルモヌド
チャンネルモヌド
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
パン msb 540°
パン Isb
ティルト msb 270°
ティルト Isb
動䜜速床
動䜜速床

パン FPR
FPR 機胜付噚具
機胜付噚具のみ
噚具のみ有効
のみ有効
有効03.LDR006.FFP; 03.LDR006.FWFP
機胜なし
機胜なし
シャッタヌ
ディマヌ
レッド
グリヌン
ブルヌ
ホワむト
プログラミングしたホワむト
CTC
マクロ
機胜
機胜カスタムホワむトの
カスタムホワむトの呌
ホワむトの呌び出し、䜜成、
䜜成、保存
保存
ズヌム
機胜なし
機胜なし
リセット
DMX チャンネル
1
パラメヌタパン
パン msb
DMX チャンネル
2
パラメヌタパン
パン lsb
DMX チャンネル
3
パラメヌタティルト
ティルト msb
DMX チャンネル
4
パラメヌタティルト
ティルト lsb
DMX チャンネル
5
パラメヌタ動䜜
動䜜速床
動䜜速床
DMX 範囲倀
000
010
011
025
026
127
128
247
248
255
DMX センタヌ倀
センタヌ倀
動䜜範囲
動䜜範囲
範囲床
モヌド
オプション
機胜
暙準倀
高速動䜜
高速動䜜
ベクトルモヌド
高速
高速䜎速
䜎速
DMX 信号に
信号に察する
可倉時間応答
高速
高速䜎速
䜎速
DMX 信号に
信号に察する
䜎速応答時間
31
DMX チャンネル
DMX 範囲倀
6
DMX
センタヌ倀
パラメヌタパン
パン FPRFPR 機胜付噚具
、
機胜付噚具のみ
噚具のみ有効
のみ有効
有効03.LDR006.FFP、
03.LDR006.FWFP

動䜜範囲
動䜜範囲
範囲床
モヌド
000
010
011
020
021
030
031
040
041
050
051
060
061
070
071
080
081
090
091
100
101
110
111
120
121
182
183
193
194
255
DMX チャンネル
DMX 範囲倀
機胜
オプション
ポゞションモヌド 540°ïŒˆ
暙準パス
暙準パス
パス
ポゞションモヌド 360°ïŒˆ
1 回転
回転
ポゞションモヌド 720°ïŒˆ
2 回転
回転
ポゞションモヌド 1080°ïŒˆ
3 回転
回転
ポゞションモヌド 1440°ïŒˆ
4 回転
回転
ポゞションモヌド 1800°ïŒˆ
5 回転
回転
ポゞションモヌド 2160°ïŒˆ
6 回転
回転
ポゞションモヌド 2520°ïŒˆ
7 回転
回転
ポゞションモヌド 2880°ïŒˆ
8 回転
回転
ポゞションモヌド 3240°ïŒˆ
9 回転
回転
ポゞションモヌド 3600°ïŒˆ
10 回転
回転
ポゞションモヌド 360°ã‚¹ãƒžãƒŒãƒˆãƒ‘ス
スマヌトパス
前方スピン
前方スピン回転速床
スピン回転速床最倧倀
最倧倀最小倀
最小倀
停止
埌方スピン
埌方スピン回転速床
スピン回転速床最小倀
最小倀最倧倀
最倧倀
7
DMX
センタヌ倀
パラメヌタ機胜
機胜なし
機胜なし
動䜜範囲
動䜜範囲
範囲床
モヌド
機胜
オプション
000
255
DMX チャンネル
DMX 範囲倀
範囲倀
機胜なし
機胜なし
8
DMX
センタヌ倀
パラメヌタシャッタヌ
シャッタヌ
動䜜範囲
動䜜範囲
範囲床
モヌド
000
009
010
019
020
029
030
119
120
149
150
179
消灯
オヌプン
消灯
ストロボ
ストロボ3.27
30 ms

パルスアップ
120 ms

パルスアップ42.6
パルスダりン
120 ms

パルスダりン42.6
ランダムストロボ
ランダムストロボディマヌ、
ディマヌ、レッド、
レッド、
グリヌン、
グリヌン、ブルヌ、
ブルヌ、アンバヌ/ホワむト
アンバヌ ホワむト
の各チャンネルが
チャンネルが有効
有効
完党独立ランダムストロボ
完党独立ランダムストロボディマヌ、
ディマヌ、
レッド、
レッド、グリヌン、
グリヌン、ブルヌ、
ブルヌ、アンバヌ/
アンバヌ
ホワむトの
ホワむトの各チャンネルが無効
チャンネルが無効
無効
オヌプン
180
204
205
229
230
255
DMX チャンネル
DMX 範囲倀
000
007
008
255
機胜
オプション
9
パラメヌタディマヌ
ディマヌ
DMX センタヌ倀
センタヌ倀
動䜜範囲
動䜜範囲
範囲床
モヌド
オプション
機胜
消灯
プロポヌショナル
ディマヌ
32
DMX チャンネル
DMX 範囲倀
パラメヌタレッド
レッド
10
DMX センタヌ倀
センタヌ倀
動䜜範囲
動䜜範囲
範囲床
モヌド
オプション
000
255
DMX チャンネル
DMX 範囲倀
プロポヌショナル
カラヌ
パラメヌタグリヌン
グリヌン
11
DMX センタヌ倀
センタヌ倀
動䜜範囲
動䜜範囲
範囲床
モヌド
オプション
000
255
DMX チャンネル
DMX 範囲倀
DMX 範囲倀
パラメヌタブルヌ
ブルヌ
12
DMX センタヌ倀
センタヌ倀
動䜜範囲
動䜜範囲
範囲床
モヌド
オプション
パラメヌタホワむト
ホワむト
13
DMX センタヌ倀
センタヌ倀
動䜜範囲
動䜜範囲
範囲床
モヌド
オプション
パラメヌタプログラミング
プログラミングされた
プログラミングされたホワむト
されたホワむト
ホワむト色枩床が
色枩床が異なるホワむト
なるホワむト
ホワむト
14
DMX センタヌ倀
センタヌ倀
000
055
23
056
105
106
155
80
130
156
205
180
206
255
230
DMX 範囲倀
機胜
プロポヌショナル
カラヌ
DMX 範囲倀
DMX チャンネル
機胜
プロポヌショナル
カラヌ
000
255
DMX チャンネル
機胜
プロポヌショナル
カラヌ
000
255
DMX チャンネル
機胜
15
動䜜範囲
動䜜範囲
範囲床
モヌド
オプション
機胜
機胜なし
機胜なし
党出力レッド‐
レッド‐グ
リヌン‐
リヌン‐ブルヌが
党出力
党出力
ホワむト DTS
カスタムホワむト
の䜜成
䜜成DMX によ
る RGB レベルの遞
レベルの遞
択が可胜
可胜
ホワむト CTC
チ
ャンネル 15「
「CTC」
」
が有効
有効
パラメヌタCTC
色枩床補正
色枩床補正
DMX センタヌ倀
センタヌ倀
動䜜範囲
動䜜範囲
範囲床
モヌド
オプション
機胜
チャンネル 14「
「プログラミングされた
DMX 範囲倀 206
255
の堎合
プログラミングされたホワむト
されたホワむト」
ホワむト」ホワむト CTC
000
255
リニア制埡
リニア制埡色
制埡色枩床補正
枩床補正
NICK NRG 1201

0
 2700°K

255
 8000°K.
NICK NRG 1201 CT

0
 2700°K

255
 6500°K
33
DMX チャンネル
Menu
Up-Down
16
DMX SET
パラメヌタカラヌ
カラヌマクロ
カラヌマクロ
ENTER
Up-Down
MACRO
ENTER Up-Down
STD
ENTER
000
014
015
029
030
044
045
059
060
074
075
089
090
104
105
119
120
134
135
149
150
164
165
179
180
194
195
209
210
225
226
239
240
255
機胜なし
機胜なし
マクロ 1
マクロ 2
マクロ 3
マクロ 4
マクロ 5
マクロ 6
マクロ 7
マクロ 8
マクロ 9
マクロ 10
マクロ 11
マクロ 12
マクロ 13
マクロ 14
マクロ 15
マクロ 16
DMX チャンネル
Menu
Up-Down
000
014
015
024
025
034
035
044
045
054
055
064
065
074
075
084
085
094
095
104
105
114
115
124
125
134
135
144
145
154
155
164
165
174
175
184
185
194
195
204
205
214
215
224
225
234
235
244
245
255
の堎合
堎合詳现に぀いおは
詳现に぀いおは 20 ペヌゞを参照
ペヌゞを参照
参照
16
DMX SET
パラメヌタカラヌ
カラヌマクロ
カラヌマクロ
ENTER
Up-Down
MACRO
ENTER Up-Down
STD
ENTER
の堎合
堎合詳现に぀いおは
詳现に぀いおは 20 ペヌゞを参照
ペヌゞを参照
参照
機胜なし
機胜なし
マクロ 1
マクロ 2
マクロ 3
マクロ 4
マクロ 5
マクロ 6
マクロ 7
マクロ 8
マクロ 9
マクロ 10
マクロ 11
マクロ 12
マクロ 13
マクロ 14
マクロ 15
マクロ 16
レむンボヌスピヌド 1
 6 秒
レむンボヌスピヌド 2
15 秒
レむンボヌスピヌド 3
30 秒
レむンボヌスピヌド 4
45 秒
レむンボヌスピヌド 5
60 秒
レむンボヌスピヌド 6
120 秒
レむンボヌスピヌド 7
150 秒
レむンボヌスピヌド 8
180 秒
34
DMX チャンネル
DMX 範囲倀
17
パラメヌタ機胜
機胜
機胜カスタムホワむトの呌
カスタムホワむトの呌び出し、䜜成、
䜜成、保存
保存
DMX センタヌ倀
センタヌ倀
動䜜範囲
動䜜範囲
範囲床
モヌド
オプション
機胜
チャンネル 14「
「プログラミングしたホワむト」
DMX 範囲倀 156
255
の堎合
プログラミングしたホワむト」ホワむト CTC
000
079
カスタムホワむト
の 呌 び 出し
カスタムホワむト
080
160
の䜜成
カスタムホワむ
トの䜜成
トの䜜成が
䜜成が可胜
可胜
カスタムホワむト
161
255
の保存
䜜成したカスタ
䜜成したカスタ
ムホワむトを保存
ムホワむトを保存
保存
DMX チャンネル
DMX 範囲倀
18
パラメヌタズヌム
ズヌム
DMX センタヌ倀
センタヌ倀
動䜜範囲
動䜜範囲
範囲床
モヌド
オプション
リニアズヌム
狭広8°ïœž
50°ïŒ‰

000
255
DMX チャンネル
DMX 範囲倀
19
パラメヌタ機胜
機胜なし
機胜なし
DMX センタヌ倀
センタヌ倀
動䜜範囲
動䜜範囲
範囲床
モヌド
オプション
000
255
DMX チャンネル
DMX 範囲倀
000
015
016
255
機胜
機胜
機胜なし
機胜なし
20
パラメヌタリセット
リセット
DMX センタヌ倀
センタヌ倀
動䜜範囲
動䜜範囲
範囲床
モヌド
オプション
機胜
゚フェクトなし
党リセット
3 秒埌に
秒埌に有効
有効
35
メモ
36
本マニュアルに蚘茉の情報に぀いおは、泚意深く準備し、確認しおおりたす。ただし、
誀謬に関しおは䞀切の責任を負いたせん。本マニュアルの著䜜暩は D.T.S.に垰属した
す。したがっお D.T.S.の曞面による事前の同意なく、本マニュアルの䞀郚もしくは党
郚をコピヌし、耇写し、もしくは耇補するこずはできたせん。
D.T.S.は、圓瀟補品の倖芳、機胜、もしくは蚭蚈に぀いお、事前の通知なく修正する
暩利を保有したす。D.T.S は、本マニュアルに蚘茉の補品もしくは回路の䜿甚もしく
は甚途に関する責任は䞀切負いたせん。
MADE IN ITALY
The Lighting Company
ISO 9001:2008
D.T.S.品質システムは
ISO 9001:2008 芏栌に基づく
認蚌を取埗しおいたす。
D.T.S.補品の補造・蚭蚈は、
むタリア囜内の D.T.S.工堎で
行っおいたす。