Download CGA-704A

Transcript
定栌出力 70Wカセットデッキ付
キャリングアンプ
取扱説明曞
[
0
0
0
CGA-704A
このたびはキャリングアンプをお買い䞊げいただき誠にありが
0
ずうございたす
10
AUTO REVERSE
停止
録音
再生
●ご䜿甚前に必ずこの取扱説明曞の「安党䞊のご泚意」ず取扱方
䞀時停止
法に関する説明をよくお読みの䞊正しくお䜿いください
●お読みになったあずは必ず保存しおください
+6
+6
+3
+3
0
0
3
3
6
6
10
10
20
20
目次
安党䞊のご泚意‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥1∌3
各郚の名称ず説明(前面)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥4∌5
各郚の名称ず説明(埌面)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥6
スピヌカヌの接続方法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥7
カセットデッキ郚の説明‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥8∌11
別売ワむダレスチュヌナ ヌナニットの説明 ‥‥ ‥ ‥ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥12∌14
接続䟋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥15
キダノンタむプコネクタヌの説明‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥16
点 怜 方 法 ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥‥17
定 æ Œ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥‥‥‥‥‥18
倖芳寞法図‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ‥‥ ‥ 1 9

安党䞊のご泚意
安党に正しくお䜿いいただくために
この取扱説明曞および補品ぞの衚瀺では、補品を安党に正しくお䜿いいただきあなたや他の人々ぞの危害や財産
ぞの損害を未然に防止するためにいろいろな絵衚瀺をしおいたす その衚瀺ず意味は次のようになっおいたす
内容をよく理解しおから本文をお読みください
絵衚瀺の䟋
△蚘号は泚意(危険・譊告)を
促す内容があるこずを告げる
ものです 図の䞭に具䜓的な
泚意内容が描かれおいたす
[
 蚘号は犁止の行為である
⃝
こずを告げるものです 図
の䞭に具䜓的な泚意内容が
描かれおいたす。
●蚘号は行為を匷制したり
指瀺する内容を告げるもの
です 図の䞭に具䜓的な泚
意内容が描かれおいたす。
譊告 この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず人が死亡たたは重傷を負う可胜性が
想定される内容を瀺しおいたす
異垞が起きたずきはただちに䜿甚をやめる
煙が出おいるにおいや音がする氎や異物が入った萜ずしお砎損したなど火灜感電の原
因ずなりたす ただちに電源プラグをコンセントから抜いお販売店などにご連絡ください
分解改造はしない
火灜感電の原因ずなりたす 修理や点怜は販売店などにご䟝頌ください

プラグを
コンセント
から抜け
譊告 この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず人が死亡たたは重傷を負う可胜性が
想定される内容を瀺しおいたす
異物を入れない濡らさない
氎や金属が内郚に入るず火灜感電の原因ずなりたす ただちに電源スむッチを切り電源プラグをコンセ
ントから抜いお販売店などにご連絡ください (雚倩降雪䞭海岞氎蟺での䜿甚は特にご泚意ください)
通颚孔をふさがない
通颚孔をふさぐものを掛けたり通颚を悪くするず内郚に熱がこもり火灜の原因ずなりたす
電源コ−ドを傷぀けない
電源コ−ドの䞊に重いものをのせたり無理に曲げたりねじったり匕匵ったりするず火灜感電の原因
ずなりたす 電源コヌドが傷んだら(芯線の露出断線)販売店などに亀換をご䟝頌ください
衚瀺された電源電圧以倖の電圧で䜿甚しない
火灜感電の原因ずなりたす
ACサヌビスコンセントに接続する機噚の消費電力の合蚈は機噚に衚瀺しお
いるW数たたはA数を超えない。
火灜の原因ずなりたす 音響機噚以倖は接続しないでください
AC接続コヌドは機噚に付属の物たたは指定の物以倖は䜿甚しない
火灜感電の原因ずなりたす
屋倖で䜿甚䞭に雷が鳎り出したら䜿甚しない
萜雷の原因ずなりたす 䜿甚を䞭止し機噚から離れおください
衚瀺郚が映らない音が出ないなどの故障状態で䜿甚しない
事故や火灜感電の原因ずなりたす そのような堎合はただちに電源プラグをコンセントから抜いお
販売店などにご連絡ください
ワむダレスマむクを危険䜜業の誘導などに䜿甚しない
堎所や距離や呚囲の雑音条件によっおは電波が到達しなかったり、瞬間的に電波が遮られたりしお攟送が
途切れたりしお、䜜業の指瀺などが完党には䌝達できない堎合があり、事故の原因ずなるこずがありたす。
泚意 この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず人が傷害を負う可胜性が想定される
内容および物的損害のみの発生が想定される内容を瀺しおいたす
湿気やほこりの倚い堎所 油煙や湯気が圓たるような堎所に眮かない
火灜感電の原因ずなるこずがありたす
䞍安定な堎所に眮かない
萜ちたり倒れたりしおけがの原因ずなるこずがありたす
電源コ−ドスピヌカヌコヌドを熱噚具に近づけない
コ−ドの被ふくが溶けお火灜感電の原因ずなるこずがありたす
異垞に枩床が高くなる堎所に攟眮しない
窓を閉めきった自動車の䞭や盎射日光が圓たる堎所など異垞に枩床が高くなる堎所に攟眮しないでく
ださい キャビネットや郚品に悪い圱響を䞎え火灜の原因ずなるこずがありたす
長期間䜿甚しないずきは必ず電源プラグをコンセントから抜く
火灜の原因ずなるこずがありたす
お手入れの際は電源プラグをコンセントから抜く
感電の原因ずなるこずがありたす
電源を入れる前には音量を最小にする
突然倧きな音がでお聎力障害などの原因ずなるこずがありたす 
プラグを
コンセント
から抜け
泚意 この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず人が傷害を負う可胜性が想定される
内容および物的損害のみの発生が想定される内容を瀺しおいたす
暹脂加工郚に察しおベンゞンやシンナヌなどの溶剀を䜿甚しお枅掃し
ない。たた、タバコなどの火を近づけない
郚品倉圢により故障しお火灜などの原因ずなるこずがありたす
長時間音が歪んだ状態で䜿わない
スピ−カ−が発熱し、火灜の原因ずなるこずがありたす
濡れた手で、電源コ−ドを抜き差ししない
感電の原因ずなりたす
電源プラグを抜くずきは電源コ−ドを匕っ匵らない
コ−ドが傷぀き、火灜感電の原因ずなりたす。必ずプラグを持っお抜いおください
䜿甚䞭又は䜿甚埌すぐに攟熱噚にさわらない
攟熱噚が熱くなっおいる堎合がありたすので、やけどの原因ずなるこずがありたす
䜿甚䞭は筐䜓蓋を取り付けない
内郚に熱がこもり火灜の原因ずなりたす
移動の際は必ず筐䜓ふたを確実に取り付けお持ち運ぶ
萜䞋やけがの原因ずなるこずがありたす
移動の際は必ず正立した状態で移動する
故障しお、火灜などの原因ずなるこずがありたす
移動するずきはコヌド類を傷぀けない
移動させる堎合は、電源スむッチを切り、必ず電源プラグをコンセントから抜き、倖郚の接続コ−ドを
倖しおから行っおください。コ−ドが傷぀き、火灜感電の原因ずなるこずがありたす
プラグを
コンセント
から抜け
この機噚に乗ったり腰掛けたりしない
特にお子様にはご泚意ください。倒れたりこわれたりしお、けがの原因ずなるこずがありたす
カセットテ−プ挿入口に手をいれない
特にお子様にはご泚意ください。けがの原因ずなるこずがありたす
オ−ディオ機噚倖郚スピ−カ−等の機噚を接続する堎合は、各々の機噚の取扱説明曞を
よく読み、電源を切り、説明に埓っお接続しおください
幎に䞀床くらいは内郚の掃陀を工事店などにご盞談ください。内郚にほこりのたたったたた、長い間
掃陀をしないず火灜や故障の原因ずなるこずがありたす。特に湿気の倚くなる梅雚時の前に行うず、
より効果的です。なお、掃陀費甚に぀いおは工事店などにご盞談ください
蚭眮・䜿甚䞊のご泚意
●本機の攟熱孔をふさがないよう埌面に10cm以䞊の空間を確保しおください。
●本機を氎滎たたは飛沫のかかる堎所で䜿甚しないでください。
●䜿甚䞭に匷い衝撃や振動を加えないでください。音切れや故障の原因ずなるこずがありたす。
●本機を雑音発生の原因になる機噚 ※の近くには蚭眮しないでください。
※高呚波機噚(也燥機,医療機噚など)、電気溶接機、ブラッシングモヌタヌ、自動車の通る道、携垯電話機、デ
ゞタル機噚(コンピュヌタヌ、電子楜噚など)、空気枅浄噚など
移動(茞送)時に぀いお
●本機の移動時は前面ず埌面にふたを確実に取り付けおください。前面には必ず「 」の
ロゎマヌクが印刷された前面甚のふたを取り付けおください。
たた、移動時に暪倒しにしたり、䞊䞋逆にしないでください。必ず正立した状態で移動しおください。

各郚の名称ず説明前面
カセットデッキ郚
ブランクパネル
P.8∌11のカセットデッキ郚の説明をご芧
ください
CDプレヌダヌナニット取付郚 
別売のCDプレヌダヌナニットを組み蟌みたす。CD
プレヌダヌナニットの取扱説明曞をご芧ください
スピヌカヌ出力
音量調節぀たみ
ブランクパネル
スピヌカヌ出力に接続されたス
ピヌカヌ出力の音量を調節したす
ワむダレスチュヌナヌナニット取付郚
別売のチュヌナヌナニット、
たたは入力ナニットEU300を合蚈4台たで組み蟌むこずができたす。P.12
∌14のワむダレスチュヌナヌナニットに぀いおの
各説明をご芧ください
取手
スピヌカヌ出力
音量調節぀たみ
スピヌカヌ出力2に接続されたスピ
ヌカヌ出力の音量を調節したす
ご泚意 
マむクぞ過倧入力が入ったずき
や各入力・内蔵デッキの音量
調節぀たみを䞊げ過ぎたすず
スピヌカヌ出力(1/2)ずラむン
出力から歪んだ音が出力された
すそのような堎合はマむクを
口元から離すか各入力・ 内蔵
デッキの音量調節぀たみを各々
歪たないように調節しおくださ
い スピヌカヌ出力(1/2)音量調
節぀たみを絞っおも歪んだ音は
倉わりたせん
フェヌダヌ枛衰量調節
぀たみ
次頁のオヌトマチックフェヌダ
ヌ回路に぀いおの説明をご芧く
ださい
0 0 0
0
AUTO REVERSE
停止
スピヌカヌ1/2出力衚瀺灯
録音
再生
䞀時停止
10
むコラむザヌ音質調節
぀たみ
次頁の音堎補正むコラむザヌの
説明をご芧ください
+6
+6
+3
+3
0
3
6
0
3
6
10
10
20
20
スピヌカヌ出力1/2の音量をそれぞ
れ衚瀺したす 赀色のLEDが点灯し
ないように各音量を調節しおくだ
さい
マむク1/2/3音量調節぀たみ
本機のマむク1/2/3入力に接続された
マむクロホンの音量を調節しおくだ
さい
マむク1/2/3入力
電源衚瀺灯
(−62dBV 600Ω 電子平衡)
マむクロホンの接続にはキャノンタむプコネク
タヌ、
及び倧圢単頭プラグが䜿甚できたす。
プラ
グの抜けなどのトラブルを防ぐためにキャノン
タむプコネクタヌの䜿甚をおすすめしたす。
P.16のキャノンタむプコネクタヌの説明をご芧
ください
本機の電源が入るず緑色に点灯したす
リミッタヌ動䜜蚭定ゞャンパヌピン
ゎムキャップ
リミッタヌ機胜を解陀する堎合はこのゎムキャッ
プをはずし、内郚のゞャンパヌピンを差し換えお
ください。P5のリミッタ−機胜に぀いおをご芧く
ださい。
ラむン音量調節぀たみ
ラむン入力に接続された機噚の音量を調節し
おください
録音出力
ラむン入力(−22dBV 10kΩ 䞍平衡)
カセットデッキなどを接続しおください 本機は
モノラルですのでステレオで入力された音もモノ
ラル出力になりたす 又接続するピンゞャックが
片方の堎合はモノラル偎に接続しおください
(−10dBV 2.2kΩ 䞍平衡)
カセットデッキなどを接続しおください この
出力はモノラルです 接続デッキがステレオタ
むプの堎合はLRに関係なく接続しおください

オヌトマチックフェヌダヌ回路に぀いお
●本機はオヌトマチックフェヌダヌ回路付です マむク攟送(ワむダレスマむ
ク攟送も含む)時には内蔵のカセットデッキやCDプレヌダヌ別売ナニッ
ト組蟌時
ラむン入力のミュヌゞック攟送の音量を自動的に枛衰したす。
図参照
●枛衰量はフェヌダヌ枛衰量(ミュヌト)調節぀たみで調節する事ができたす
右ぞ回すず枛衰量が倧きくなり巊ぞ回すず小さくなりたす。
図参照
●マむク攟送が終わるずミュヌゞック攟送の音量が自動的に元の音量に戻りたす
図フェヌダヌ枛衰量調節぀たみ
枛衰量枛
巊回しきり(最小)䜍眮で
はオヌトマチックフェヌ
ダヌ回路が働いおもミュ
ヌゞック攟送の音量は䞋
がりたせん 
枛衰量増
図1
マむク( ワむダレスも含む )攟送開始
CDカセット
(ミュヌゞック)
などを攟送䞭
オヌトマチックフェヌダヌ
回路が働いおいる
マむク攟送終り
音
の
倧
き
さ
最小
枛衰
ミュヌゞックの音量
は埐々に元の倧きさ
にもどる
音量
最倧
時間
音堎補正むコラむザヌの説明
●5ポむントの各呚波数(100Hz/330Hz/1kHz/3.3kHz/10kHz)でのレベルを十10dB∌ヌ10dBたで連続的に倉化させる
ための調節぀たみです 各音堎に合わせ5ポむントの呚波数特性を必芁に応じお補正するこずによりマむク攟
送時のハりリング(キヌンずいう音が出る)を抑えたり反響の倚い堎所で明瞭床を䞊げるのに効果がありたす
+10
増倧()
呚波数特性のレベル調節ずめやす
枛少
レスポンス
むコラむザヌ調節぀たみ
○぀たみ䜍眮が䞭倮でフラットな呚波数特性です。
○぀たみを「」
方向でレベルが最倧10dB増倧したす。
○぀たみを「−」
方向でレベルが最倧10dB枛少したす。
増倧
10
10
平坊
(䞭倮䜍眮)
0
枛少(−)
−10
150
300
1k
3k
䞭心呚波数(HZ)
リミッタヌ機胜に぀いお
スレッショルド
レベル
出
力
●マむク回路(マむク入力1/2/3、ワむダレスマむク4系統※)ぞの過倧入力時のひずみや
ハりリングなどを軜枛するリミッタヌ機胜が組み蟌たれおいたす。
(※別売ナニット組
蟌時)
ご泚意‥工堎出荷時は「 リミッタヌ動䜜オン」に蚭定しおいたす。本機のリミッタヌ機胜を有
効にご䜿甚いただくため、
䞋蚘の項目をお読みになり適切な蚭定の䞊ご䜿甚ください
5k
入力
●リミッタヌ機胜を効果的にご䜿甚いただくために
本機のマむク入力は、マむク音量調節぀たみずスピヌカヌ出力1/2音量調節぀たみの䞡方で出力レベル(スピヌカヌの音量)
を調節するようになっおいたす。図のような各぀たみの䜍眮に蚭定するこずで、リミッタヌが動䜜しはじめるマむク入
力のレベルを調節するこずができたす。䜿甚状況に合わせ各音量調節぀たみを蚭定しおください
図
ワむダレスマむク
音量調節぀たみ
■比范的小音量でリミッタヌが効き始める蚭定
GROUP
5
4
6
3
2
A
0 0 0
4
3
2
スピヌカヌ出力1/2
音量調節぀たみ
録音
再生
0
4
4
3
2
A
0
10
0
10
0
10
7
B
4
5
4
6
7 3
2
1
5
3
2
A
4
5
6
3
4
7
2
9
0
10
5
6
4
5
10 0Hz
7
2
4
7
1
2
6
7 3
2
7
5
6
3
3 30 Hz
1KHz
8
2
10
10
10
4
5
10
10
6
3
4
7
2
3.3 KHz
9
10
10
10
5
6
3
8
1
0
6
4
7
5
6
3
4
7
5
6
3
4
7
5
6
3
7
2
9
0
10
5
1
9
0
10 KHz
4
7
2
9
10
10
5
6
3
8
1
0
10
6
3
8
1
10
10
4
2
8
2
8
2
8
7
2
8
10
9
0
5
3
8
10
1
9
0
10
8
1
4
7
B
1
マむク1/2/3
音量調節぀たみ
6
3
8
1
6
3
B
0
SPEAK ER 2
5
7
1
GROUP
䞀時停止
4
SPEAKER 1
■比范的倧音量でリミッタヌが効き始める蚭定
B
6
1
GROUP
5
6
10
7
5
7 3
2
1
AU TO REVERSE
停止
6
1
GROUP
5
6
4
A
5
7 3
2
1
7
2
8
1
スピヌカヌ出力 1/2
音量調節぀たみ
9
0
10
1
9
0
10
マむク 1/2/3
ワむダレスマむク
音量調節぀たみ
1
9
0
10
1
9
0
10
スピヌカヌ出力 1/2
音量調節぀たみ
1
9
0
10
マむク 1/2/3
ワむダレスマむク
音量調節぀たみ
別売ワむダレスチュヌナヌナニット 4台組蟌時 )
●リミッタヌ動䜜の解陀に぀いお
図 1 ゎムキャップを取り倖す 2 内郚のゞャンパヌピンを差し換える
ピンセットなどを䜿甚し、
䞞穎の奥のゞャンパヌピンを
差し換える
ご䜿甚状況などによりリミッタ−機胜を解
陀される堎合は、次の芁領で「リミッタ−
動䜜蚭定ゞャンパヌピン」の差し換えをお
こなっおください。図参照
オン(䜜動)

オフ(解陀)
各郚の名称ず説明埌面
アンテナ感床切換スむッチ
ワむダレスチュヌナヌナニット組蟌時アンテナの感床を䜿甚状況に合わせおハむロヌを遞択しおください 出荷時のスむッチ
蚭定は"ハむ"(埓来性胜)になっおいたすが1)∌4)の堎合は"ロヌ"に切り換えお感床を萜ずしたすず混信を防ぐこずができたす
1) 他のグルヌプのマむクを近接堎所(30m以䞊離れた堎所)で同時に䜿甚する堎合。
2) 同䞀グルヌプのマむクを近接堎所(100m以䞊離れた堎所)で同時に䜿甚する堎合。
3) 受信アンテナの蚭眮堎所によっおマむクが2m以内の距離に接近する堎合
4) その他電波障害による混信がある堎合
ご泚意 アンテナ感床切換スむッチを"ロヌ"に切り換えた堎合ワむダレスマむクの通達距離は1/2∌1/3に枛少したす
攟熱噚
ワむダレスアンテナBNC
コネクタヌ(A/B)
泚意
䜿甚䞭又は䜿甚埌すぐに攟熱噚に
さわらないでください 攟熱噚が
熱くなっおいる堎合がありたすの
でやけどの原因ずなるこずがあ
りたす
ハむ
ロヌ
ハむ
ロヌ
ワむダレスチュヌナヌナニット組蟌
時ワむダレスアンテナを接続したす
接続には必ずBNCコネクタヌをご䜿
甚ください P.13のアンテナ蚭眮䞊
のご泚意をご芧ください
ワむダレスアンテナBNCコネクタヌ
BNCコネクタヌ
(接続甚)
電源スむッチ
このスむッチを抌すず電源が入りたす
AC電源入力端子
付属の接続コヌドを䜿甚し、
ACコンセントに接続しおください
譊告
感電の恐 れがあ り
たすので、 分解し
ないでください。
泚意
やけどの 恐 れ があ
りたすの で、攟熱
噚には觊れないで
ください。
品 番 定栌出力
同軞ケヌブル
(3C-2VたたはC-2V)
CGA-704D
70W
ND 100V 120W 50/60Hz
日本電音株匏䌚瀟
MADE IN JAPAN
譊告
付属又は指定の接続コヌド以倖
はご䜿甚にならないでください
火灜・感電の原因になりたす
ご泚意 
電源
入
切
ロヌむ ンピヌダン スずハむ むンピヌダン スの スピ ヌカヌを 同時に 䜿 甚できたせん。
D C12V
AC 10 0V
AC サヌビスコン セント
非連動最倧
10 0W
ラむン出 力
0dBV
600Ω
むンピヌダンス
サヌビスコンセント(非連動)
ハむ
290Ω
(100ç³»)
譊告
音響機噚以倖は接続しないでください
譊告
4
1
3 2
感電の恐
ロヌ
4∌16Ω
れあ り
BNCコネクタヌからはファンタム
電源が出おいたす ショヌトさせ
ないようご泚意ください 又指定
のワむダレスアンテナ以倖は接
続しないでください 簡易型ワむ
ダレスアンテナはAA-382(別売)
をご䜿甚ください
スピヌカヌ出力1/ 2
接続する機噚の消費電力の合蚈
が100Wを超えないようにしおく
ださい 火灜の原因になりたす
4キャノンタむプコネクタヌです
P.7のスピヌカヌの接続方法をご
芧ください
アヌス端子
DC電源入力端子
このアヌス端子は他の音響機噚を
電源で䜿甚するずきに14.0(12Vバッテリヌ)電源
を接続したす
●電源を接続するずきは、端子カバヌの䞡端のねじをはず
ずし、端子カバヌを取り倖しおください。接続が終わりたし
たら、必ず端子カバヌを元の状態に取り付けおください。
●DC電源䜿甚時の定栌電圧は14.0V定栌出力時消費電流は11A
です
2
●電源接続コヌドは断面積2.0m m 以䞊でコヌド長さは5
以内のものをご䜿甚ください 又故障の原因ずなりたすの
で接続するずきは/−をよく確かめおショヌトしないよ
うに充分ご泚意ください

接続した堎合の雑音の䜎枛をはか
るためのものです 安党アヌス(接
地甚)ではありたせん
ラむン出力ゞャック
(0dB 600Ω 䞍平衡)
別売のアンプ内蔵モニタヌスピヌカヌ
MAS-102Aを接続しおください
スピヌカヌの接続方法
ロヌむンピヌダンススピヌカヌの接続
図
○
−
4
1
3
●EWS-50Cを䜿甚される堎合、接続には別売のキャノンタむプコネクタヌ付
スピヌカヌコヌド−※をご䜿甚ください。
※LS-1204はロヌハむむンピヌダンス兌甚のスピヌカヌコヌドです
2

○
●EWS-120 防滎圢を䜿甚される堎合、接続にはEWS-120に付属の防滎コネ
クタヌ ノむトリック補 NLT4FX-BAG付スピヌカヌコヌドを
ご䜿甚ください。
●ロヌむンピヌダンス出力は図のようにコネクタヌに結線されおいたす
(詳しくはP.16のキャノンタむプコネクタヌの説明をご芧ください)
●本機のスピヌカヌ出力12に各々接続できるスピヌカヌは䞋衚のずおりです
適合負荷むンピヌダンス
スピヌカヌの必芁容量
4Ω∌16Ω
35W以䞊
図 接続䟋
●各スピヌカヌ出力にEWS-50Cを∌台接続
●各スピヌカヌ出力にEWS-120を台接続
スピヌカヌ EWS-50C
8Ω
8Ω
スピヌカヌ出力 1
50W
50W
スピヌカヌ EWS-50C
8Ω
8Ω
スピヌカヌ出力 2
50W
50W
AUTO REVERSE
AUTO REVERSE
スピヌカヌ EWS-120
8Ω
スピヌカヌ出力 1 120W
スピヌカヌ EWS-120
8Ω
スピヌカヌ出力 2
120W
特にご泚意を..●ロヌむンピヌダンススピヌカヌずハむむンピヌダンススピヌカヌを同時に䜿甚するこずはできたせん。
●倚数のスピヌカヌを接続するずきは、党スピヌカヌの合成むンピヌダンスが 4Ω以䞋にならないよう
にしおください 
●䜿甚するスピヌカヌの定栌入力は、スピヌカヌ1個に加わる入力 W数より倧きいものを䜿甚しおください 
ハむむンピヌダンススピヌカヌの接続
図
●ハむむンピヌダンススピヌカヌを接続する堎合は別売のキャノンタむプ
○
−
※
コネクタヌ付スピヌカヌコヌド LS-1204 20mを䜿甚しおください
4
1
3
2
※ LS-1204はロヌハむむンピヌダンス兌甚のスピヌカヌコヌドです
●ハむむンピヌダンス出力は図7のようにコネクタヌに結線されおいたす

○
(詳しくはP.16のキャノンタむプコネクタヌの説明をご芧ください)
●本機のスピヌカヌ出力12に各々接続できるスピヌカヌは䞋衚のずおりです
適合負荷むンピヌダンス
スピヌカヌの必芁容量
290Ω以䞊
スピヌカヌ(トランス付 )の合蚈容量が 35W以内
図 接続䟋
スピヌカヌ出力 1
AUTO REVERSE
スピヌカヌ出力 2
スピヌカヌ
290Ω
35W
スピヌカヌ
290Ω
35W
特にご泚意を..●スピヌカヌの合成むンピヌダンスがアンプの適合むンピヌダンスより小さくならないようにしおく
ださい
●スピヌカヌの合蚈W数はアンプの定栌出力以䞋にしおください。
●ハむむンピヌダンススピヌカヌずロヌむンピヌダンススピヌカヌを同時に䜿甚するこずはできたせん。
●感電に泚意出力端子には定栌出力時に100Vの電圧がかかりたす

カセットデッキ郚の説明
■各郚の名称ず説明
録音ボタン
テヌプカりンタヌ
このボタンを抌したすず録音可胜な走行方向を確認する動䜜をした埌、
録音埅機状態ずなり、録音ボタン䞊郚の録音衚瀺灯(èµ€)が点灯したす。
たた再生ボタン䞊郚の走行衚瀺灯(緑)が録音可胜方向のみ点滅したす。
録音したい方向の再生ボタンを抌した時点で録音が開始したす。(P 9 の録
音のしかたをご芧ください。)
録音時このカりンタヌの数字をメ
停止ボタン
カセットホルダヌ
録音再生早巻き䞭のテヌ
必ず「PUSH」マヌク郚を抌
プを止めるずきに抌したす。
しお確実に閉めおください。
モしおおくず録音開始時や垌望䜍
眮をさがしだすのに䟿利です。
リセットボタン
このボタンを抌すずテヌプカりン
タヌの数字が“000“に戻りたす。
取出しボタン
このボタンを抌したすずカセット
ホルダヌが開きテヌプの挿入取
0 0 0
り出しができたす。
ご泚意
停止ボタンを抌しテヌプの動䜜を
止めおから抌しおください。
0
10
AUTO REVERSE
テヌプ音量調節぀たみ
カセットデッキの音量を調節しお
ください
停止
録音
再生
䞀時停止
テヌプスピヌド調節぀たみ
カセットテヌプの再生速床を調節
しおください可倉範囲 ±18
速床調節は再生時のみ可胜です。録
早巻きボタン
音時の速床調節はおこなえたせん。
このボタンを抌したすず矢印の方向に
テヌプが早巻きされたす。
ッチです(
䞭でもその間テヌプを止めるこず
ドから1぀遞択したす。P11の走行モヌ
再生ボタン
ができ䞀時停止ボタン䞊郚の䞀時
ドに぀いおをご芧ください。
このボタンを抌したすず矢印の方
停止衚瀺灯(橙)が点灯したす。この
向に再生を開始し、再生ボタン䞊郚
ボタンを再び抌したすず録音再生
の走行衚瀺灯(緑)が点灯したす。
が再開されたす。
▲
▲
の䞀曲頭出しのしかたをご芧ください。
このボタンを抌したすず録音再生
又は
▲
▲
テヌプ走行モヌド遞択スむッチ
を抌したすず頭出しができたす。P10
䞀時停止ボタン
(ポヌズボタン)
(
)再生䞭にこのボタン
テヌプの走行モヌドを遞択するスむ
)の3぀のモヌ
■録音レベルに぀いお
録音レベルの調節は録音する入力たたは機噚偎の各々の音量調節぀たみで蚭定したす
ある皋床の音量で攟送しおいるずきに攟送内容を録音する堎合は問題ありたせんが、音量を小さくしお録音し
たすず録音レベルが䞍足し、再生音量が小さくなるこずがありたす。
特に本機を録音のみの目的で䜿甚するずきは、本機の音量調節぀たみはなるべく䞭倮付近になるように蚭定し
おください。たた、スピヌカヌ出力12音量調節぀たみを最小にするこずをお薊めしたす。
ご泚意.. DC電源で䜿甚䞭の電圧䜎䞋、及びメカに異垞が発生したすず走行衚瀺灯ず録音衚瀺灯䞀時停止灯が亀互に
点灯しカセットは動䜜したせん たたテヌプ走行䞭に電源スむッチを切ったりACプラグを抜いたりバッ
テリヌの電圧が異垞に䜎䞋した堎合カセットテヌプが取り出せなくなるこずがありたす いったん電源
スむッチを切りACプラグをコンセントに差すか満充電のバッテリヌず亀換し電源スむッチを入れおカセ
ットテヌプを取り出しおください

泚意
電源を入れる前には各音量を最小にする。突然倧きな
音がでお聎力障害などの原因になるこずがありたす。
再生のしかた
5.スピヌカヌ(1/2)音量を調節する
1.電源を入れる
スピヌカヌ出力1/2音
量調節぀たみを目盛䜍
眮「8」をめやすに調節
しおください
電源スむッチを抌しお電源を入れ電
源衚瀺灯が点灯しおいるこずを確
認しおください
+6
+6
+3
+3
0
0
3
3
6
6
10
10
20
20
2.テヌプを挿入する
7.音質を調節する
取出しボタンを抌しおカセットホ
ルダヌを開き、テヌプを挿入埌、カ
音質を各むコラむザヌ
音質調節぀たみで調節
セットホルダヌの「PUSH」マヌク
郚を抌しお閉めおください。
しおください
5
4
6
7
2
8
1
9
0
10
----Hz
10
10
6.音量を調節する
0 0 0
音量をテヌプ音量調節
正方向に再生する堎合は ボタ
ンを抌したす。逆方向に再生する
堎合は ボタンを抌したす。テヌ
プが再生を開始し、走行衚瀺灯が
点灯したす。
぀たみで調節しおくだ
▲
4.再生ボタンを抌す
0
SPEAKER 1
3
10
0
10
さい
▲
AUTO REVERSE
停止
録音
再生
3.走行モヌドを遞択する
䞀時停止
テヌプ走行モヌド遞択スむッチ
で走行モヌドを遞択しおくださ
い(P11の走行モヌドに぀いおを
ご芧ください)
8.
再生を止めるずきに停止ボタン
を抌したす
録音のしかた
1.電源を入れる
2.テヌプを挿入する
電源スむッチを抌しお電源を入れ
取出しボタンを抌しおカセットホ
ルダヌを開き、テヌプを挿入埌、カ
電源衚瀺灯が点灯しおいるこずを
確認しおください
+6
+6
+3
+3
0
0
3
3
6
6
10
10
20
20
セットホルダヌの「PUSH」マヌク
郚を抌しお閉めおください。
8.
録音を止めるずきに停止ボタン
を抌したす。
3.走行モヌドを遞択する
テヌプ走行モヌド遞択スむッチ
で走行モヌドを遞択しおくださ
0 0 0
5.録音ボタンを抌す
い(P11の走行モヌドに぀いおを
ご芧ください)
録音ボタンを抌したすず、録音可
胜な走行方向を確認する動䜜をし
0
た埌、録音衚瀺灯が点灯、録音可胜
10
AUTO REVERSE
な方向の走行衚瀺灯が点滅しお録
停止
録音
再生
音埅機状態ずなりたす。カセット
䞀時停止
テヌプの誀消去防止぀めが折られ
4.䞀時停止ボタンを抌す
おいる堎合は、その方向の走行衚
䞀時停止ボタンを抌したす。
瀺灯は点滅したせん。
䞀時停止衚瀺灯が点灯したす。
泚 録 音 可 胜 な èµ° 行 方 向 の 確 認
6.
動 䜜 äž­ は 「 E J E C T 」ボ タ ン を 抌
再生ボタンを抌す
さ な い で く だ さ い 。た た èµ° 行 衚
瀺灯が点滅しおいない方向の再
録音を開始したい方向
の再生ボタンを抌しお
生ボタンを抌しおも録音はでき
く だ さい 。走 行衚 瀺 灯
たせん。
が 点 灯 し 録 音 埅 機 状
態ずなりたす。

7.
もう䞀床䞀時停止ボタンを抌す
䞀時停止ボタンを抌したす。
䞀時停止衚瀺灯が消え、録音を開
始したす。
早巻きのしかた
1.
矢印の方向の早巻きボタンを抌すずその方向の
早巻きをしたす。
停止
録音
再生
䞀時停止
2.
停止ボタンを抌すず早巻きが解陀されテヌプが
止たりたす。
䞀曲頭出し(自動遞曲)のしかた
●䞀曲頭出し(自動遞曲)ずは録音されおいる曲間の無録音郚分を自動的に怜出しお曲の始めから再
生する機胜です。
1.
今聞いおいる曲の次の曲の頭出しをする堎合再
点灯時
停止
録音
生しおいる方向ず同じ矢印の方向の早巻きボタ
ンを抌しおください。走行方向衚瀺灯が点滅し
点灯時
再生
頭出し状態を瀺したす。次の曲の始めのずころ
で早巻きが解陀され再生状態ずなりたす。
䞀時停止
2.
点灯時
今聞いおいる曲の頭出しをする堎合再生しおい
る方向ず反察の矢印の方向の早巻きボタンを抌
点灯時
しおください。走行方向衚瀺灯が点滅し頭出し
停止
録音
再生
状態を瀺したす。その曲の始めのずころで早巻
きが解陀され再生状態ずなりたす。
䞀時停止
頭出しで再生埅機状態にするには
再生䞭に䞀時停止ボタンを抌しお再生埅機状態にしおから、䞊蚘の又はの操䜜を行っおください。
䞀曲頭出しの録音のしかた
●䞀曲頭出し再生をするためには曲ず曲の間に3秒以䞊の無録音郚分が必芁です。
ご泚意.. ◎次のような録音状態のテヌプは頭出しが正垞に動䜜せず曲の頭でテヌプが止たらなかったり曲の
途䞭で止たったりしたすので特にご泚意ください。
●曲ず曲の間に䌚話や雑音が入っおいる止たらない
●曲ず曲の間の無録音郚分が短い(3秒以䞋) 止たらない
●曲の途䞭に3秒以䞊の途切れがある曲の途䞭で止たる
●匱音の倚い音楜や録音レベルが䜎いもの止たったり止たらなかったり

走行モヌドに぀いお
●テヌプの走行モヌドずしお再生で3モヌド録音2モヌドの䞭から䞀぀遞択するこずができたす。
1.  䞀方向モヌド
0 0 0
▲
▲
正方向( )逆方向( )のいずれでも珟圚走行しおいる方向
のテヌプ゚ンドで再生(又は録音)を停止するモヌドです。
2.  埀埩モヌド
0
10
▲
正方向( )で再生(又は録音)をしおいる堎合テヌプ゚ンドで
䞀床反転し逆方向のテヌプ゚ンドで再生(又は録音)を停止す
るモヌドです。逆方向から再生(又は録音)を開始した堎合は
その方向のテヌプ゚ンドで再生(又は録音)を停止したす。
AUTO REVERSE
停止
録音
再生
䞀時停止
3.  ゚ンドレスモヌド
再生時に走行方向のテヌプ゚ンドで反転を繰り返し連続し
お再生を繰り返したす。録音時は埀埩モヌドず同じ動䜜ず
なりたす。
■カセットテヌプに぀いお
録音されたテヌプを誀っお消去しないために
誀消去を防止するには
A面甚誀消去防止぀め
B面甚誀消去防止぀め
ドラむバヌなどで折り取る
●貎重な録音を誀っお消さないためにカセット
テヌプには誀消去防止぀めが各面甚に各
1個぀
再び録音したいずきは
いおいたす。この぀めを折り取っおおきたす
ずカセットデッキの誀消去防止装眮が働いお
再録音はできたせんので安心です。
●぀めを折り取ったカセットテヌプを再び録音
したいずきはセロテヌプなどで぀めの穎の䞊
にはっおください。
再録音が可胜になりたす。
セロハンテヌプをはる
①取出しボタンを抌しカセットホルダヌを開きたす。
②䞋方にピンチロヌラヌキャプスタン録音/再生ヘッド消去ヘッドが芋えたす。
ピンチロヌラヌ
③綿棒又はやわらかい垃でヘッド面やキャプスタンピンチロヌラヌを拭き汚れ
を取りたす。汚れのひどいずきは綿棒又は垃に少量のアルコヌルを浞しお拭き
取っおください。
ご泚意  ●ヘッド郚にドラむバヌペンチなどの鉄類や磁気類を近づけないでください。ヘ
ッドが磁気を垯びたすず録音時の雑音の原因になりたす。
●ヘッドの枅掃は力を入れないでおこなっおください。
●本機に泚油したすず故障の原因になりたす。絶察に泚油しないでください。
消去ヘッド
デッキのお手入れのしかた
ピンチロヌラヌ
キャプスタン
録再ヘッド
●カセットテヌプをデッキに入れる前にテヌプがたるんでいないこずを確かめおくだ
さい。もしたるんでいたら六角圢の鉛筆などで巊図のようにしおるみをずっおく
ださい。たるんだたた䜿甚したすずテヌプが切れたり䌞びたり巻蟌んだりしおテ
テヌプのたるみのずりかた
ヌプを傷぀けるこずがありたす。
鉛筆を倖偎
矢印方向
ぞたわしたす。
●カセットテヌプのリヌルを手で回しおテヌプをたるたせるこずも絶察しないでください。
鉛筆
●テヌプの巻きが匷いずきや巻むらがあるずきは䞀床早送り又は巻戻しをしおから
ご䜿甚ください。
●高枩倚湿の所や磁気のある所(テレビやスピヌカヌの近くなど)を避けお保管しお
ください。
(テヌプの最適保管条件は湿床50%気枩24℃ずいわれおいたす)
●ホコリの倚い所での保管はプラスチックケヌスなどに収めおください。
ご泚意  ●C-120タむプ(120分甚)のカセットテヌプはちょっずした䞍泚意でテヌプが切れた
り䌞びたり巻蟌んだりしたすのでご䜿甚にならないでください。
テヌプのたるみに぀いお
゚ンドレステヌプの䜿甚に぀いお
●゚ンドレステヌプはテヌプが巻き蟌み、
故障の原因になりたすのでご䜿甚にならないでください。
著䜜暩法に぀いお
ンタル・譲枡したり、営利のために䜿甚する堎合には、著䜜暩法䞊、
■あなたが攟送やレコヌド、その他の録音物から録音したものや、
暩利者の蚱諟が必芁です。
他人の講挔などを録音したものは、個人ずしお楜しむなどの他は
著䜜暩法䞊、暩利者に無断で䜿甚できたせん。
●詳しい内容や、著䜜暩物に関する蚱諟のための手続きに぀いおは
「 日本音楜著䜜暩協䌚」 JASRACの本郚たたは最寄りの支郚に
●攟送コヌド、レコヌド、その他の録音物や他人の挔奏などは、音楜
お問い合わせください。
の歌詞・楜曲ず同じく著䜜暩法により保護されおいたす。埓っお、
個人䜿甚の範囲を超えお、それらをテヌプに録音しお、販売・レ

別売ナニットの取付方法
●本機は別売のワむダレスチュヌナヌナニット、たたは入力ナニットEU-300を合蚈4台たで組み蟌むこず
ができたす(䞋衚参照) 取付は販売店たたは最寄りのナニペックス営業所にご盞談ください
◇適合ワむダレスチュヌナヌナニット
品 番
DU-8200
DU-3200A
SU-3000A
※DU-8030は組蟌䞍可
受信呚波数垯
800MHz垯
300MHz垯
300MHz垯
圢 匏
ダむバシティ
ダむバシティ
シングル
図
ブランクパネル
ブランクパネル
取付ねじ
1.ブランクパネルをはずす
本機の電源プラグをコンセントから抜きブランクパネルを
はずしおください ブランクパネルの裏偎には4Pコネクタヌ
ず同軞コネクタヌ(A)が差し蟌たれおいたすのでそれらを
ブランクパネルから取りはずしおください (図参照)
ブランクパネル取付ねじ
2本をゆるめブランク
パネルをはずす
譊告 ご䜿甚䞭は感電の恐れがありたすの
でブランクパネルをはずさないでく
ださいブランクパネルをはずすずきは必ず本機の
電源プラグをコンセントから抜いおください。
2.各コネクタヌをワむダレスチュヌナヌナニットに接続する
◇ダむバシティワむダレスチュヌナヌナニットを組み蟌む堎合は
図2のように本機偎ずナニット偎の同軞コネクタヌ及び4Pコネ
クタヌを接続しおください。同軞コネクタヌは必ず同じ衚瀺
(A・B)のものず接続しおください たた同軞コネクタヌ(B)の
保護チュヌブは接続前にはずしおください (図参照)
※入力ナニットEU-300を取り付けの堎合
EU-300を取り付けの堎合も同様に接続おください。取付手順1
3も同様です。
◇シングルワむダレスチュヌナヌナニットを組み蟌む堎合は同軞
コネクタヌ(A)ず4Pコネクタヌを接続しおください (図参照)
※ワむダレスアンテナは必ずBNCコネクタヌ(A)偎に接続しおく
ださい
◎取付ナニットの取扱説明曞も合わせおご芧ください
図
別売ダむバシティ
ワむダレスチュヌナヌナニット
DU-3200A(300MHz垯)
DU-8200(800MHz垯)
同軞コネクタヌ(A)
A
B
A
B
同軞コネクタヌ(B)
4Pコネクタヌ
同軞コネクタヌ(B)の保護
チュヌブをはずす(図参照)
図同軞コネクタヌ(B)の保護チュヌブをはずす
保護チュヌブ
3.ワむダレスチュヌナヌナニットを組み蟌む
ワむダレスチュヌナヌナニットを本機のワむダレスチュ
ヌナヌナニット挿入口に挿入しブランクパネルを取り付
けおあった2本のねじで固定しおください (図参照)
図
ワむダレスチュヌナヌ
ナニット挿入口
3
同軞コネクタヌ(B)
同軞コネクタヌ(B)
図
別売シングル
ワむダレスチュヌナヌナニット
SU-3000A(300MHz垯)
4 S
1
2
1
ブランク
パネル取付ねじ
保護チュヌブ
S 4
2
3
3
4 1-2
2-3
2
1
S 1-2
3-4
1-4
同軞コネクタヌ
同軞コネクタヌ(A)
を接続するアン
テナは必ずBNC
コネクタヌ(A)偎に
接続する
A
ブランクパネル取付
ねじ2本でワむダレス
チュヌナヌナニットを
固定する
4Pコネクタヌ
B
ワむダレス
チュヌナヌナニット
ご泚意.. ●ブランクパネルから4Pコネクタヌをはずす際にはブランクパネルのロックの぀めをはずしおから取
りはずしおくださいたたワむダレスチュヌナヌナニット挿入時には接続コヌドをはさみ蟌たない
ようにご泚意ください。

アンテナに぀いお
■簡易圢ワむダレスアンテナ(AA-382)の接続のしかた
●ワむダレスマむクの移動する範囲内でアンテナのロッドが芋えるように、本機背面のアンテナ端
子A、アンテナ端子Bに垂盎に取り付けおください。 800MHz垯300MHz垯混甚可
簡易圢ワむダレスアンテナ
・AA-382
簡易圢ワむダレスアンテナ
・AA-382
ハむ ロヌ
ハむ ロヌ
B
A
■蚭眮圢ワむダレスアンテナ(AA-C801/AA-300)の接続のしかた蚭眮䟋
●本機が接続できるアンテナは最倧2本です。 800MHz垯300MHz垯混甚䞍可
AA-300
300MHz垯
アンテナA
アンテナB
AA-C801
800MHz垯
AA-C801
800MHz垯
同軞ケヌブル
同軞ケヌブル
アンテナコネクタヌAぞ
アンテナコネクタヌBぞ
300MHz垯の堎合
AA-300
300MHz垯
300MHz垯の堎合
BNCコネクタヌ
ハむ ロヌ
ハむ ロヌ
アンテナ蚭眮䞊のご泚意
●䞋蚘衚を参考にしおワむダレスチュヌナヌナニットに合ったワむダレスアンテナを接続しおください
ワむダレスチュヌナヌナニット 受信呚波数垯(圢匏)
800MHz垯(ダむバシティ )
DU-8200
300MHz垯(ダむバシティ )
DU-3200A
300MHz垯(シングル )
SU-3000A
適合アンテナ品番
AA-C801
AA-300
AA-382
AA-300
アンテナ接続コネクタヌ
A / B
A / B
A
●ワむダレスアンテナを蚭眮する前に、あらかじめアンテナを仮蚭し、ワむダレスマむクの移動範囲
内で受信テストをおこないデッドポむントが最も少ない所を遞んでください。
●雑音や劚害電波を避けるため、䞋蚘のような機噚 (堎所)の近くには蚭眮しないでください。
高呚波也燥機、高呚波医療蚭備、電気熔接機、ブラッシングモヌタヌ、デゞタル機噚 (コンピュヌタ
ヌ・電子楜噚)、自動車 (道路)、静電匏空気枅浄噚など。
同軞ケヌブルに぀いおのご泚意
●アンテナを接続する前に、同軞ケヌブル配線がショヌトしおいないこずを確かめおください。ショヌ
ト状態で電源スむッチを入れるず機噚を傷めるこずがありたす。
●同軞ケヌブルずBNCコネクタヌの接続、たたはアンテナに盎接ねじ止めする堎合は接続が完党におこ
なわれおいないず、
高呚波損倱を招き電波䌝送に倧倉悪い結果をもたらしたす。充分ご泚意ください。
●アンテナず本機ずの距離が長くなりたすず、枛衰が倧きくなり受信状態が悪くなりたす。䞋蚘衚を参
考にしお、䜿甚する同軞ケヌブルをお遞びください。
䜿 甹 可 胜 同 軞 ケ ヌ ブ ル
3C-2V(※300MHz垯に限る )
5C-2V
5C-FB
延長可胜距離 ( 80 0M Hz垯 /3 00 MH z垯 )
−/箄 25m
箄 30m/箄 40m
箄 60m/箄 80m
䜿
甹
コ
ネ
ク
タ
ヌ
BNCコネクタヌ 別売 AW- 01AW-02(AW-12)

アンテナずワむダレスマむクの関係に぀いお
● 同 じ 呚 æ³¢ 数 の 劚 害 電 æ³¢ 、高 呚 æ³¢ を 䜿 う 機 噚 が 近 く に な い こ ず を 確 認 し お く だ さ い 。や む を え ず
雑 音 源 の 近 く で ご 䜿 甹 に な る å Ž 合 は 、ワ ã‚€ ダ レ ス マ ã‚€ ク ず ワ ã‚€ ダ レ ス ア ン テ ナ の 距 離 は 箄 2 m
∌ 10mの 距 離 で ご 䜿 甹 く だ さ い 。な お 、2m以 内 に 近 づ く ず 、䜿 甹 し お い な い チ ャ ン ネ ル ぞ の 飛 び
蟌 み や æ·· ä¿¡ な ど が 発 生 す る こ ず が あ り た す 。そ の å Ž 合 は 本 機 の ア ン テ ナ 感 床 切 換 ス ã‚€ ッ チ 、た
たは ワ ã‚€ ダ レ ス アン テ ナ 内 郚 の スむ ッ チ を ロ ヌに 切 り 換 え お くだ さ い 。(詳 し く はP.6の ア ン テ
ナ感床切換スむッチの説明をご芧ください。)
● ワむダレスマむクを2本以䞊ご䜿甚の堎合は、マむクロホンどうしは50cm以䞊離しおください。他の受
信機ぞ混信するこずがありたす。
泚 )䜿 甹 äž­ の ワ ã‚€ ダ レ ス マ ã‚€ ク ず 同 侀 呚 æ³¢ 数 の 他 の ワ ã‚€ ダ レ ス マ ã‚€ ク を「 O N」
に す る ず「 ピ ヌ 」
ず
い う 音 が す る こ ず が あ り た す 。チ ャ ン ネ ル (呚 æ³¢ 数 )を 倉 曎 し お ご 䜿 甹 く だ さ い 
BNCコネクタヌず同軞ケヌブルの接続のしかた䟋
●同軞ケヌブルの凊理具合により受信性胜が倧幅に倉わりたす。この説明に忠実にしたがっおください。
たた同軞コネクタヌは性胜の良いBNCコネクタヌを䜿甚しおください。
泚) 接続埌芯線ず線組線がショヌトしおいないこずをテスタヌなどで確認しおください
5 C -2 V の 䟋
ポリ゚チレン はんだ付
線組線
接続スリヌブ
4
1
7mm
ポリ゚チレン
同軞ケヌブル
2
線組線を折り返し
お切りそろえたす
䞭心コンタクト
ご泚意
䞭心コンタクトは ポリ゚チレンず
すきたのないようにしお、ポリ゚チ
レンが溶けないように玠早く芯線に
はんだ付けをおこなっおください。
芯線
5
3mm
締付金具
ガスケット
(合成ゎム クランプ
線組線をずき
ほぐしたす
3
接続スリヌブ
締付金具を締め付けたす
BNCコネクタヌや同軞ケヌブルの配線をショヌト
座金
泚意 させない機噚損傷の原因ずなるこずがありたす
3.2mm
6.2mm
ワむダレスマむクシステムの蚭蚈・蚭眮に぀いお
同䞀グルヌプを近接堎所で同時に䜿甚する堎合
同䞀平面の堎合
●お互いの䜿甚堎所を100m以䞊離しおください。
アンテナ
マむク
アンテナ
100m以䞊
アンテナ
マむク
アンテナ
第1グルヌプ
第 1グ
アンテナ
第1グルヌプ
ヌプ
ルヌ
プ
アンテナ
30m以䞊
●アンテナ
○マむク
䟋えば800MHz垯の第1グルヌプ(B11∌B16)ず第3グルヌプ(B31∌B36)を近くで同時
に䜿甚する堎合は、以䞋のような泚意が必芁です。
同䞀平面の堎合
●お互いの䜿甚堎所を30m以䞊離しおください。
アンテナ
第 1グル
第1グルヌプ
他のグルヌプを近接堎所で
同時に䜿甚する堎合
マむク
階局が異なる堎合
●鉄骚/鉄筋構造の堎合、お互いの䜿甚
堎所を垂盎距離で10m以䞊離しお
10m以䞊
ください。
(朚造の堎合は䞍可 )
マむク
階局が異なる堎合
●鉄骚/鉄筋構造の堎合、階局が異なれば、
同䞀平面の堎合のような制限はなく䜿甚
できたす。
(朚造の堎合は䞍可)
第 1グル
第3 グ
ヌプ
ルヌプ
アンテナ
●アンテナ
○マむク
第3グルヌプ
泚同䞀閉空間 (仕切りは壁、戞、ガラス等 )では、1぀のグルヌプ(800MHz垯では6chたで、300MHz垯では4chたで)しか同時䜿甚できたせん 
●䞊蚘はナニペックスワむダレスマむクシステムの基本的な説明です

接続䟋
䞋蚘以倖の接続に぀いおは販売店などぞご盞談ください 
キャリングアンプ
CGA-704A
ワむダレスチュヌナヌナニット
たたは、入力ナニット EU-300
(合蚈4台たで組蟌可胜 )
・適合ワむダレスチュヌナヌナニット
MDたたはカセットデッキ (再生甚)
4
5
6
3
A
0 0 0
5
6
停止
録音
再生
B
4
5
4
6
4
7
5
7
2
1
B
1
4
5
6
3
4
7
5
3
2
+6
+3
0
0
3
6
3
6
10
20
10
20
10
0
10
6
7
2
1
1
MDたたはカセットデッキ (録音甚)
+3
0
䞀時停止
A
+6
10
6
3
2
0
B
1
5
10
7
2
1
0
圢 匏
受信呚波数垯
ダむバシティ
800MHz垯
DU-8200
ダむバシティ
300MHz垯
DU-3200A
シングル
300MHz垯
SU-3000A
品 番
6
3
2
3
A
7
1
7
10
AUTO REVERSE
6
2
4
A
5
3
1
3
0
4
7
2
B
◎DU-8030は組蟌䞍可
《簡易圢ワむダレスアンテナ AA-382ご䜿甚の
堎合は300MHz垯800MHz垯の混甚可胜》
マむクロホン(有線)
・MD-56T
マむク 3
マむク1/2/3入力は
倧圢単頭プラグ
でも接続可胜
マむク 2
マむク 1
泚
シングルワむダレスチュヌナヌ
ナニットSU-3000A組蟌時は
接続したせん
簡易圢ワむダレスアンテナ
・AA-382
ハむ
簡易圢ワむダレスアンテナ
・AA-382
ロヌ
ハむ
B
ワむダレスマむク
・WM-3000A(300MHz垯)
・WM-8000(800MHz垯)
4本たで䜿甚可胜
ロヌ
A
譊告
感電の恐 れがあり
たすので、 分解し
ないでください。
泚意
やけどの 恐れがあ
りたすの で、攟熱
噚には觊れないで
ください。
AC100V
コンセント
AC接続コヌド(付属)
品 番 定栌出力
2りェむスピヌカヌ
・EWS-50C
CGA-704D
70W
ND 100V 120W 50/60Hz
日本電音株匏䌚瀟
M A D E I N J A PA N
泚
DC電源で䜿甚する堎合は
接続しないでください。
電源
入
スピヌカヌ2
切
ロヌむンピヌダンスずハむむンピヌダンスのスピヌカを同時に䜿甚できたせん。
DC12V
キャリングアンプ
CGA-704A
AC100V
ACサヌビスコンセント
非連動最倧 100W
ラむン出力
0dBV
600Ω
むンピヌダンス
ハむ
290Ω
(100ç³»)
アンプ内蔵
モニタヌスピヌカヌ
・MAS-102A
譊告
4
1
3
2
ロヌ
4∌16Ω
感電の恐 れあり
スピヌカヌコヌド
・LS-1204
2りェむスピヌカヌ
・EWS-50C
スピヌカヌコヌド
・LS-1204
ラむンケヌブル
・LM-610
電源接続コヌドは 
断面積2.0 mm2以䞊で
コヌド長さは5以内の
ものをご䜿甚ください。
スピヌカヌ1 泚
DC電源で䜿甚する
堎合のみ接続しお
ください。

DC12Vバッテリヌ
キャノンタむプコネクタヌの説明
● 本機のマむク入力端子ずスピヌカヌ出力端子はキャノンタむプコネクタヌ(XLR-3-31/XLR-4-31盞圓)です
配線を間違えない ショヌトさせない  機噚の損傷や火灜・感電の原因ずなる
こずがありたす 
泚意
結線図
●スピヌカヌ出力甚(XLR-4-12C盞圓)
●マむク入力甚(XLR-3-12C盞圓)
■マむク(平衡)
1
4
ハむむンピヌダンス
3
2
シヌルド
ロヌむンピヌダンス
1
2
ねじ
2 (ホット)
スプリングワッシャヌ
3
ホット
泚) ハむむンピヌダンススピヌカヌずロヌむンピヌダンススピヌカヌを
同時に䜿甚するこずはできたせん 
ネゞ
スプリングワッシャヌ
コヌルド
3 (コヌルド)  (シヌルド)
■マむク(䞍平衡)

シヌルド
1
2
ねじ
スプリングワッシャヌ
2 (ホット)
3
ホット


シヌルド

ラッチ
接続のはずし方
 (シヌルド)
3 (シヌルド)
ラッチ
●キャノンタむプコネクタヌの接続をはずされるずきは本
機偎のコネクタヌのラッチを抌しながら抜いおください
マむク入力
スピヌカヌ出力
4
1
3

2
点怜方法
ほんのちょっずしたこずで正垞に動䜜せず、故障かなず思うこずがありたす。次の芁領で点怜しおみおください。
譊告 ●次の方法で点怜されおも正垞に動䜜しないずきたたは䜿甚䞭に急に異垞が発生したずきは電源スむッチを切り
電源プラグをコンセントから抜いおください煙などの異垞が無いこずを確認し販売店などぞご連絡ください
●本機は絶察に分解しないでください。感電の恐れがありたす。修理は必ず販売店などにご䟝頌ください。
症
状
点
怜
項
目
察
策
電源が接続されおいたすか。
電源プラグをコンセントに差し蟌んでください
電源スむッチを入れおください。
電源衚瀺灯が点灯しおいたすか
党く動䜜しない
DC電源の接続を確認しおください。
DC電源で䜿甚の堎合電源が接続されおいたすか
電源スむッチは入っおいたすか
電源スむッチを入れおください。
各音量調節぀たみが絞られおいたせんか。
各音量を適圓な音量に調節しおください
マむクのトヌクスむッチは入っおいたすか。
マむクのトヌクスむッチを入れおください
有線マむクの音声 マむクプラグは確実に差し蟌たれおいたすか
確認しおください
がでおこない
マむクは正垞ですか。
他のマむクず亀換しおください。
マむク音量調節぀たみが「0」
䜍眮になっおいたせんか 適圓な音量に調節しおください。
スピヌカヌより音 スピヌカヌ接続コネクタヌは確実に接続されおいたすか 確認しおください
がでない
スピヌカヌ出力぀たみが「0」
䜍眮になっおいたせんか 適圓な音量に調節しおください。
音がわれる
出力レベルメヌタヌの赀色LEDが垞時点灯しおいたせんか 赀色LED が垞時点灯しないように音量を調節しおください
音質がおかしい
正しくむコラむザヌが䜿甚されおいたすか
むコラむザヌ調節぀たみの説明をよく読んで調節しおください
本機やスピヌカヌコヌドマむクコヌドなどがノむズを
雑音がでる
ノむズを発生する機噚から遠ざけおください
発生する機噚の近くにありたせんか
接続機噚及び本機の入力音量調節぀たみが「 0」
䜍眮に
適圓な音量に調節しおください
倖郚機噚の音がで なっおいたせんか。
ないたたは小さい
接続機噚のレベルは合っおいたすか
ラむン入力の説明をご芧ください
カセットデッキ郚
症
状
点
怜
項
目
察
策
電源が接続されおいたすか。
党く動䜜しない
電源スむッチは入っおいたすか。
テヌプが走行しおい 未録音のカセットテヌプがセットされおいたせんか。
になっおいたせんか
るのに音がでない テヌプ音量調節぀たみが「0 」
電源プラグをコンセントに差し蟌んでください
電源スむッチを入れおください。
確認しおください
適圓な音量に調節しおください。
消去ヘッドを枅掃しおください(P11のデッキのお手入
前回に録音した音が 前回本機で録音された堎合
れのしかたを参照)その埌録音をやり盎しおください
ずきどきでる
前回他機で録音された堎合
録音をやり盎しおください
キャプスタンピンチロヌラヌヘッドが汚れおいたせ キャプスタンピンチロヌラヌヘッド郚を枅掃しおくだ
音がかすれたりふる
んか
さいP11のデッキのお手入れのしかたを参照
えたりたた録音がき
別のテヌプず取り換えお問題がなければ新しいテヌプ
れいにできない
テヌプが傷んでいたせんか
ず亀換しおください
誀消去防止぀めが折り取られおいれば溝にセロテヌプ
録音ボタンを抌しお
カセットテヌプの誀消去防止぀めが折り取られおいた
もこのボタンが動䜜
を貌っおください  P11の録音されたテヌプを誀っお
せんか
しない
消去しないためにを参照
P10の䞀曲頭出し(自動遞曲)の録音のしかたを参照
自動遞曲ができない 録音の方法を誀っおいたせんか
ワむダレスチュヌナヌナニット郚
症
状
党く動䜜しない
ワむダレスマむクの
音声がでおこない
点
怜
項
察
目
電源が接続されおいたすか。
電源衚瀺灯が点灯しおいたすか。
マむクのトヌクスむッチは入っおいたすか。
マむクの電池は入っおいたすか。
マむクずチュヌナヌナニットの呚波数は同じですか。
デッドポむントの䜍眮ではありたせんか。
ワむダレスチュヌナヌナニットの音量調節぀たみが絞
られおいたせんか。

策
電源プラグをコンセントに差し蟌んでください。
電源スむッチを入れおください。
マむクのトヌクスむッチを入れおください。
確認ず同時に電池の消耗もチェックしおください。
グルヌプチャンネル番号を確認しおください。
確認しおください。
適圓な音量に調節しおください。
定栌
品
番
䜿
甹
電
CGA-704A
AC100V 50/60Hz
源
定 æ Œ 消 è²» 電 力
DC14V(12Vバッ テリヌ)
120W電気甚品安党法に よる枬定方法に 基づ く
AC2.8A(定栌出力時 )
消
è²»
電
流
定
栌
出
力
35W×2
出
力
è² 
荷
290Î©× 2 平衡
ã‚€ ン ピ ヌ ダ ン ス
録
ラ
音
ã‚€
ひ
呚
出
ン
ず
æ³¢
音
出
み
数
質
特
特
力
DC11A(定栌出力時 )
4Ω(4∌16Ωス ピヌカヌ䜿甚可胜 )×2 䞍平衡
−10dBV
力
率
性
性
入 力 感 床 及 び
ã‚€ ン ピ ヌ ダ ン ス
2.2kΩ 䞍平衡
0dBV 600Ω 䞍平衡
5以䞋 (1kHz 定栌出力時 )
50Hz∌18kHz 偏差± 3dB(ラむン入力 定栌出力− 10dB時)
100Hz∌10kHz 偏差± 3dB(マむク入力 定栌出力− 10dB時)
100Hz / 330Hz / 1kHz / 3.3kHz / 10kHz 5ポむントむコラむザヌ ±10dB (ラむン入力 各呚波数ポ むント基準)
マむク 1∌3−62dBV 600Ω 電子平衡 音量調節噚付
ラむン−22dBV
10kΩ 䞍平衡 音量調節噚付
ä¿¡ 号 察 雑 音 比
65dB以䞊
ア ン テ ナ 入 力
BNCコネクタヌ×2 アンテナ感床切換ス むッチ付 ファンタム電源送り (簡易型ワ むダレスアンテナ取付可胜 )
動
䜜
付
衚
垯
機
瀺
胜
電源 LED(緑)、出力衚瀺 LED(ç·‘× 4ïŒèµ€× 3) 2系統
フェヌダヌ機胜 (枛衰量調節付 )マむクワむダレス入力に よりラむンカセット音量が枛衰
リミッタヌ機胜 マむクワむダレス入力に おいお過倧入力時のひ ずみを 軜枛
●カセットデッキ郚
適
合
メ
カ
制
テ
テ
ニ
埡
ヌ
プ
ム
フルロ ゞック
匏
オヌトリバヌ ス方匏
床
4.75cm/sec再生時± 18可倉
方
プ
フィリップス圢コ ンパク トカセットテヌプ(C-120、゚ンドレステヌプを陀く ) ノヌマルテ ヌプ
ヌ
ズ
速
0.25% WRMS
ワ り ・ フ ラ ッ タ ヌ
ト
ラ
ッ
ヘ
ク
方
ッ
遞
早
å·»
き
時
匏
2トラック 1チャンネル
ド
録再 1、消去 1(ロヌタリヌ匏)
曲
前埌䞀曲
間
箄120秒(C-60䜿甚時 )
録
音
方
匏
オヌトレベル、 亀流バむ アス方匏
消
去
方
匏
亀流消去方匏
回
転
郚
寿
呜
箄1000時間
付
垯
機
胜
テヌプカりンタヌ、テヌプスピヌド調節噚、䞀時停止、走行モヌド遞択、テヌプ音量調節噚、オむルダンパヌ匏カセットホルダヌ
動
䜜
衚
瀺
録音時 発光ダ むオヌド(èµ€)再生時 発光ダ むオヌド(緑)カセット䞀時停止時 発光ダむオヌド(橙)テヌプカりンタヌ機械匏
䜿 甹 æž© 床 範 囲
0℃∌ 40℃
パネル(鋌鈑 )マンセルN1 近䌌色 ブラック 半艶塗装
倖
装
寞
法
質
量
箄18kg
品
取扱説明曞 1、ACコヌド1
付
属
ケヌス(アルミニりム補)アルマむト仕䞊げ シルバヌ 色
幅304mm 高さ489mm 奥行515mm

倖芳寞法図
413
432
489
単䜍 mm
AUTO REVERSE
349
515
304
補造元
発売元
RKTCGA704A-H0-0
