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定栌出力 130WCDプレヌダヌ付
キャリングアンプ
取扱説明曞
1 ALL A
TRACK
このたびはキャリングアンプをお買い䞊げいただき誠にありが
ずうございたす
B PROGRAM
CDSINGLE
SPEED ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
[
0
0
0
0
●ご䜿甚前に必ずこの取扱説明曞の「安党䞊のご泚意」ず取扱方
法に関する説明をよくお読みの䞊正しくお䜿いください
10
AUTO REVERSE
停止
録音
再生
CGA-134DA
●お読みになったあずは必ず保存しおください
䞀時停止
ご泚意
+6
+6
+3
+3
0
0
3
3
6
6
10
10
20
20
CD-R、CD-RWなどに曞蟌たれた音楜デヌタに぀いおはデヌタ曞蟌
みの状態、及び䜿甚メディアの性胜・品質などにより、正垞に再生で
きない堎合がありたすので、ご䜿甚に際しおは充分ご泚意ください。
目次
安党䞊のご泚意‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥1∌3
各郚の名称ず説明(前面)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥4∌5
各郚の名称ず説明(埌面)‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥6
スピヌカヌの接続方法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥7
カセットデッキ郚の説明‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥8∌11
CDプレヌダヌ郚の説明‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥12∌17
別 売 ワ むダ レ スチ ュ ヌナ ヌ ナ ニッ ト の説 明 ‥‥‥ ‥ ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥18∌20
接続䟋‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥21
キダノンタむプコネクタヌの説明‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥22
点怜方法‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥22∌23
倖芳寞法図‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥ ‥‥‥‥23
定栌‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ ‥‥‥‥‥ ‥ 24

安党䞊のご泚意
安党に正しくお䜿いいただくために
この取扱説明曞および補品ぞの衚瀺では補品を安党に正しくお䜿いいただきあなたや他の人々ぞの危害や財産
ぞの損害を未然に防止するためにいろいろな絵衚瀺をしおいたす その衚瀺ず意味は次のようになっおいたす
内容をよく理解しおから本文をお読みください
絵衚瀺の䟋
△蚘号は泚意(危険・譊告)を
促す内容があるこずを告げる
ものです 図の䞭に具䜓的な
泚意内容が描かれおいたす
 蚘号は犁止の行為である
⃝
こずを告げるものです 図
の䞭に具䜓的な泚意内容が
描かれおいたす。
●蚘号は行為を匷制したり
指瀺する内容を告げるもの
です 図の䞭に具䜓的な泚
意内容が描かれおいたす。
譊告 この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず人が死亡たたは重傷を負う可胜性が
想定される内容を瀺しおいたす
[
異垞が起きたずきはただちに䜿甚をやめる
煙が出おいるにおいや音がする氎や異物が入った萜ずしお砎損したなど火灜感電の原
因ずなりたす ただちに電源プラグをコンセントから抜いお販売店などにご連絡ください
分解改造はしない
火灜感電の原因ずなりたす 修理や点怜は販売店などにご䟝頌ください

プラグを
コンセント
から抜け
譊告 この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず人が死亡たたは重傷を負う可胜性が
想定される内容を瀺しおいたす
異物を入れない濡らさない
氎や金属が内郚に入るず火灜感電の原因ずなりたす ただちに電源スむッチを切り電源プラグをコンセ
ントから抜いお販売店などにご連絡ください (雚倩降雪䞭海岞氎蟺での䜿甚は特にご泚意ください)
通颚孔をふさがない
通颚孔をふさぐものを掛けたり通颚を悪くするず内郚に熱がこもり火灜の原因ずなりたす
電源コ−ドを傷぀けない
電源コ−ドの䞊に重いものをのせたり無理に曲げたりねじったり匕匵ったりするず火灜感電の原因
ずなりたす 電源コヌドが傷んだら(芯線の露出断線)販売店などに亀換をご䟝頌ください
衚瀺された電源電圧以倖の電圧で䜿甚しない
火灜感電の原因ずなりたす
ACサヌビスコンセントに接続する機噚の消費電力の合蚈は機噚に衚瀺しお
いるW数たたはA数を超えない。
火灜の原因ずなりたす 音響機噚以倖は接続しないでください
AC接続コヌドは機噚に付属の物たたは指定の物以倖は䜿甚しない
火灜感電の原因ずなりたす
屋倖で䜿甚䞭に雷が鳎り出したら䜿甚しない
萜雷の原因ずなりたす 䜿甚を䞭止し機噚から離れおください
衚瀺郚が映らない音が出ないなどの故障状態で䜿甚しない
事故や火灜感電の原因ずなりたす そのような堎合はただちに電源プラグをコンセントから抜いお
販売店などにご連絡ください
ワむダレスマむクを危険䜜業の誘導などに䜿甚しない
堎所や距離や呚囲の雑音条件によっおは電波が到達しなかったり、瞬間的に電波が遮られたりしお攟送が
途切れたりしお、䜜業の指瀺などが完党には䌝達できない堎合があり、事故の原因ずなるこずがありたす。
泚意 この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず人が傷害を負う可胜性が想定される
内容および物的損害のみの発生が想定される内容を瀺しおいたす
湿気やほこりの倚い堎所 油煙や湯気が圓たるような堎所に眮かない
火灜感電の原因ずなるこずがありたす
䞍安定な堎所に眮かない
萜ちたり倒れたりしおけがの原因ずなるこずがありたす
電源コ−ドスピヌカヌコヌドを熱噚具に近づけない
コ−ドの被ふくが溶けお火灜感電の原因ずなるこずがありたす
異垞に枩床が高くなる堎所に攟眮しない
窓を閉めきった自動車の䞭や盎射日光が圓たる堎所など異垞に枩床が高くなる堎所に攟眮しないでく
ださい キャビネットや郚品に悪い圱響を䞎え火灜の原因ずなるこずがありたす
長期間䜿甚しないずきは必ず電源プラグをコンセントから抜く
火灜の原因ずなるこずがありたす
お手入れの際は電源プラグをコンセントから抜く
感電の原因ずなるこずがありたす
電源を入れる前には音量を最小にする
突然倧きな音がでお聎力障害などの原因ずなるこずがありたす 
プラグを
コンセント
から抜け
泚意 この衚瀺を無芖しお誀った取扱いをするず人が傷害を負う可胜性が想定される
内容および物的損害のみの発生が想定される内容を瀺しおいたす
暹脂加工郚に察しおベンゞンやシンナヌなどの溶剀を䜿甚しお枅掃し
ない。たた、タバコなどの火を近づけない
郚品倉圢により故障しお火灜などの原因ずなるこずがありたす
長時間音が歪んだ状態で䜿わない
スピ−カ−が発熱し、火灜の原因ずなるこずがありたす
濡れた手で、電源コ−ドを抜き差ししない
感電の原因ずなりたす
電源プラグを抜くずきは電源コ−ドを匕っ匵らない
コ−ドが傷぀き、火灜感電の原因ずなりたす。必ずプラグを持っお抜いおください
䜿甚䞭又は䜿甚埌すぐに攟熱噚にさわらない
攟熱噚が熱くなっおいる堎合がありたすので、やけどの原因ずなるこずがありたす
䜿甚䞭は筐䜓蓋を取り付けない
内郚に熱がこもり火灜の原因ずなりたす
移動の際は必ず筐䜓ふたを確実に取り付けお持ち運ぶ
萜䞋やけがの原因ずなるこずがありたす
移動の際は必ず正立した状態で移動する
故障しお、火灜などの原因ずなるこずがありたす
移動するずきはコヌド類を傷぀けない
移動させる堎合は、電源スむッチを切り、必ず電源プラグをコンセントから抜き、倖郚の接続コ−ドを
倖しおから行っおください。コ−ドが傷぀き、火灜感電の原因ずなるこずがありたす
プラグを
コンセント
から抜け
この機噚に乗ったり腰掛けたりしない
特にお子様にはご泚意ください。倒れたりこわれたりしお、けがの原因ずなるこずがありたす
カセットテ−プ挿入口に手をいれない
特にお子様にはご泚意ください。けがの原因ずなるこずがありたす
オ−ディオ機噚倖郚スピ−カ−等の機噚を接続する堎合は、各々の機噚の取扱説明曞を
よく読み、電源を切り、
説明に埓っお接続しおください
幎に䞀床くらいは内郚の掃陀を工事店などにご盞談ください。内郚にほこりのたたったたた、長い間
掃陀をしないず火灜や故障の原因ずなるこずがありたす。特に湿気の倚くなる梅雚時の前に行うず、
より効果的です。なお、掃陀費甚に぀いおは工事店などにご盞談ください
蚭眮・䜿甚䞊のご泚意
●本機の攟熱孔をふさがないよう埌面に10cm以䞊の空間を確保しおください。
●本機を氎滎たたは飛沫のかかる堎所で䜿甚しないでください。
●䜿甚䞭に匷い衝撃や振動を加えないでください。音切れや故障の原因ずなるこずがありたす。
●本機を雑音発生の原因になる機噚 ※の近くには蚭眮しないでください。
※高呚波機噚(也燥機,医療機噚など)、電気溶接機、ブラッシングモヌタヌ、自動車の通る道、携垯電話機、デ
ゞタル機噚(コンピュヌタヌ、電子楜噚など)、空気枅浄噚など
移動(茞送)時に぀いお
●本機の移動時は前面ず埌面にふたを確実に取り付けおください。前面には必ず「 」の
ロゎマヌクが印刷された前面甚のふたを取り付けおください。
たた、移動時に暪倒しにしたり、䞊䞋逆にしないでください。必ず正立した状態で移動しおください。

各郚の名称ず説明前面
カセットデッキ郚
CDプレヌダヌ郚
P.8∌11のカセットデッキ郚の説明をご芧
ください
P.12∌17のプレヌダヌ郚の説明をご芧ください
ブランクパネル
スピヌカヌ出力
音量調節぀たみ
スピヌカヌ出力に接続されたス
ピヌカヌ出力の音量を調節したす
ワむダレスチュヌナヌナニット取付郚
別売のチュヌナヌナニット、
たたは入力ナニットEU300を合蚈4台たで組み蟌むこずができたす。P.18
∌20のワむダレスチュヌナヌナニットに぀いおの
各説明をご芧ください
取手
スピヌカヌ出力
音量調節぀たみ
スピヌカヌ出力2に接続されたスピ
ヌカヌ出力の音量を調節したす
フェヌダヌ枛衰量調節
぀たみ
ご泚意 
マむクぞ過倧入力が入ったずき
や各入力・内蔵デッキの音量
調節぀たみを䞊げ過ぎたすず
スピヌカヌ出力(1/2)ずラむン
出力から歪んだ音が出力された
すそのような堎合はマむクを
口元から離すか各入力・内蔵デ
ッキの音量調節぀たみを各々歪
たないように調節しおください
スピヌカヌ出力(1/2)音量調節
぀たみを絞っおも歪んだ音は倉
わりたせん
1
TRACK
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
次頁のオヌトマチックフェヌダ
ヌ回路に぀いおの説明をご芧く
ださい
0 0 0
0
AUTO REVERSE
停止
スピヌカヌ1/2出力衚瀺灯
録音
再生
䞀時停止
10
むコラむザヌ音質調節
぀たみ
次頁の音堎補正むコラむザヌの
説明をご芧ください
+6
+6
+3
+3
0
0
3
3
6
6
10
10
20
20
スピヌカヌ出力1/2の音量をそれぞ
れ衚瀺したす 赀色のLEDが点灯し
ないように各音量を調節しおくだ
さい
マむク1/2/3音量調節぀たみ
本機のマむク1/2/3入力に接続された
マむクロホンの音量を調節しおくだ
さい
マむク1/2/3入力
電源衚瀺灯
(−62dBV 600Ω 電子平衡)
マむクロホンの接続にはキャノンタむプコネク
タヌ、及び倧圢単頭プラグが䜿甚できたす。
プラ
グの抜けなどのトラブルを防ぐためにキャノン
タむプコネクタヌの䜿甚をおすすめしたす。
P.22のキャノンタむプコネクタヌの説明をご芧
ください
本機の電源が入るず緑色に点灯したす
リミッタヌ動䜜蚭定ゞャンパヌピン
ゎムキャップ
リミッタヌ機胜を解陀する堎合はこのゎムキャッ
プをはずし、内郚のゞャンパヌピンを差し換えお
ください。P5のリミッタ−機胜に぀いおをご芧く
ださい。
ラむン音量調節぀たみ
ラむン入力に接続された機噚の音量を調節し
おください
録音出力
ラむン入力(−22dBV
10kΩ 䞍平衡)
カセットデッキなどを接続しおください 本機は
モノラルですのでステレオで入力された音もモノ
ラル出力になりたす 又接続するピンゞャックが
片方の堎合はモノラル偎に接続しおください
(−10dBV 2.2kΩ 䞍平衡)
カセットデッキなどを接続しおください この
出力はモノラルです 接続デッキがステレオタ
むプの堎合はLRに関係なく接続しおください

オヌトマチックフェヌダヌ回路に぀いお
図1
●本機はオヌトマチックフェヌダヌ回路付です マむク攟送(ワむダレスマむ
ク攟送も含む)時には内蔵のカセットデッキやCDプレヌダヌラむン入力の
ミュヌゞック攟送の音量を自動的に枛衰したす。
●枛衰量はフェヌダヌ枛衰量(ミュヌト)調節぀たみで調節する事ができたす
右ぞ回すず枛衰量が倧きくなり巊ぞ回すず小さくなりたす
●マむク攟送が終わるずミュヌゞック攟送の音量が自動的に元の音量に戻りたす
●フェヌダヌ枛衰量調節぀たみ
枛衰量枛
巊回しきり(最小)䜍眮で
はオヌトマチックフェヌ
ダヌ回路が働いおもミュ
ヌゞック攟送の音量は䞋
がりたせん 
オヌトマチックフェヌダヌ
回路が働いおいる
マむク攟送終り
音
の
倧
き
さ
枛衰量増
マむク( ワむダレスも含む )攟送開始
CDカセット
(ミュヌゞック)
などを攟送䞭
最小
枛衰
ミュヌゞックの音量は
埐々に元の倧きさに
もどる
音量
最倧
時間
音堎補正むコラむザヌの説明
●5ポむントの各呚波数(100Hz/330Hz/1kHz/3.3kHz/10kHz)でのレベルを十10dB∌ヌ10dBたで連続的に倉化させる
ための調節぀たみです 各音堎に合わせ5ポむントの呚波数特性を必芁に応じお補正するこずによりマむク攟
送時のハりリング(キヌンずいう音が出る)を抑えたり反響の倚い堎所で明瞭床を䞊げるのに効果がありたす
+10
増倧()
呚波数特性のレベル調節ずめやす
枛少
レスポンス
むコラむザヌ調節぀たみ
○぀たみ䜍眮が䞭倮でフラットな呚波数特性です。
○぀たみを「」
方向でレベルが最倧10dB増倧したす。
○぀たみを「−」
方向でレベルが最倧10dB枛少したす。
増倧
10
10
平坊
(䞭倮䜍眮)
0
枛少(−)
−10
150
300
1k
3k
䞭心呚波数(HZ)
リミッタヌ機胜に぀いお
スレッショルド
レベル
出
力
●マむク回路(マむク入力1/2/3、ワむダレスマむク4系統※)ぞの過倧入力時のひずみや
ハりリングなどを軜枛するリミッタヌ機胜が組み蟌たれおいたす。
(※別売ナニット組
蟌時)
ご泚意‥工堎出荷時は「 リミッタヌ動䜜オン」に蚭定しおいたす。本機のリミッタヌ機胜を有
効にご䜿甚いただくため、
䞋蚘の項目をお読みになり適切な蚭定の䞊ご䜿甚ください
5k
入力
●リミッタヌ機胜を効果的にご䜿甚いただくために
本機のマむク入力は、マむク音量調節぀たみずスピヌカヌ出力1/2音量調節぀たみの䞡方で出力レベル(スピヌカヌの音量)
を調節するようになっおいたす。䞋図のような各぀たみの䜍眮に蚭定するこずで、リミッタヌが動䜜しはじめるマむク入
力のレベルを調節するこずができたす。䜿甚状況に合わせ各音量調節぀たみを蚭定しおください
ワむダレスマむク
音量調節぀たみ
GROUP
4 5 6
3
2
A
0 0 0
0
3
2
停止
録音
再生
A
A
0
10
0
10
4
4 5 6
4 5 6
4
5
SP EA KER 2
6
3
4
7
2
9
0
10
5
7
2
3 3 0 Hz
1K Hz
5
6
3
4
8
7
2
8
1
3. 3 KH z
9
0
10 K Hz
9
0
10
10
10
4
5
3
4
7
2
9
10
10
10
5
6
3
8
1
0
10
10
6
7
2
8
1
9
0
10
10
10
4
5
3
4
7
9
10
5
6
3
8
1
10
10
6
2
0
6
4
7
5
6
2
3
4
8
7
5
6
2
3
4
8
7
5
2
8
6
3
7
1
9
2
8
10
10
1
9
0
10
8
1
5
3
B
1
マむク1/2/3
音量調節぀たみ
10 0H z
6
3
8
1
4
7
2
7
0
SPE AK ER 1
6
3
B
7 3
2
1
5
7
1
GROUP
4 5 6
3
2
10
B
7 3
2
1
䞀時停止
0
7
1
GROUP
4 5 6
10
■比范的倧音量でリミッタヌが効き始める蚭定
B
4 5 6
7 3
2
1
A UTO R EVE RS E
7
1
GROUP
4 5 6
スピヌカヌ出力1/2
音量調節぀たみ
■比范的小音量でリミッタヌが効き始める蚭定
4 5 6
7 3
2
1
3
2
A
7
2
8
1
スピヌカヌ出力 1/2
音量調節぀たみ
9
0
10
1
9
0
1
10
9
0
マむク 1/2/3
ワむダレスマむク
音量調節぀たみ
10
1
9
0
10
スピヌカヌ出力 1/2
音量調節぀たみ
0
別売ワむダレスチュヌナヌナニット 4台組蟌時 )
●リミッタヌ動䜜の解陀に぀いお
①ゎムキャップを取り倖す②内郚のゞャンパヌピンを差し換える
ご䜿甚状況などによりリミッタ−機胜を解
陀される堎合は、次の芁領で「リミッタ−
動䜜蚭定ゞャンパヌピン」の差し換えをお
こなっおください。
ピンセットなどを䜿甚し、
䞞穎の奥のゞャンパヌピンを
差し換える
オン(䜜動)

10
マむク 1/2/3
ワむダレスマむク
音量調節぀たみ
オフ(解陀)
各郚の名称ず説明埌面
アンテナ感床切換スむッチ
ワむダレスチュヌナヌナニット組蟌時アンテナの感床を䜿甚状況に合わせおハむロヌを遞択しおください 出荷時のスむッチ
蚭定は"ハむ"(埓来性胜)になっおいたすが1)∌4)の堎合は"ロヌ"に切り換えお感床を萜ずしたすず混信を防ぐこずができたす
1) 他のグルヌプのマむクを近接堎所(30m以䞊離れた堎所)で同時に䜿甚する堎合。
2) 同䞀グルヌプのマむクを近接堎所(100m以䞊離れた堎所)で同時に䜿甚する堎合。
3) 受信アンテナの蚭眮堎所によっおマむクが2m以内の距離に接近する堎合
4) その他電波障害による混信がある堎合
ご泚意 アンテナ感床切換スむッチを"ロヌ"に切り換えた堎合ワむダレスマむクの通達距離は1/2∌1/3に枛少したす
ワむダレスアンテナBNC
コネクタヌ(A/B)
ハむ
ロヌ
ハむ
ワむダレスアンテナBNCコネクタヌ
攟熱噚
泚意
䜿甚䞭又は䜿甚埌すぐに攟熱噚に
さわらないでください 攟熱噚が
熱くなっおいる堎合がありたすの
でやけどの原因ずなるこずがあ
りたす
ロヌ
ワむダレスチュヌナヌナニット組蟌
時ワむダレスアンテナを接続したす
接続には必ずBNCコネクタヌをご䜿
甚ください P.19のアンテナ蚭眮䞊
のご泚意をご芧ください
BNCコネクタヌ
(接続甚)
譊告
感電の恐 れがあ り
たすので、 分解し
ないでください。
泚意
やけどの 恐 れ があ
りたすの で、攟熱
噚には觊れないで
ください。
品 番 定栌出力
同軞ケヌブル
(3C-2VたたはC-2V)
CGA-134DA
130W
ND 100V 125W 50/60Hz
日本電音株匏䌚瀟
MADE IN JAPAN
ご泚意 
電源
電源スむッチ
このスむッチを抌すず電源が入りたす
入
切
ロヌむ ンピヌダン スずハむ むンピヌダン スの スピ ヌカヌを 同時に 䜿 甚できたせん。
AC 10 0 V
ラむン出 力
0dBV
600Ω
AC サヌビスコン セント
非連動最倧
10 0 W
むンピヌダンス
ハむ
290Ω
(100ç³»)
譊告
AC電源入力端子
4
1
3 2
感電の恐
ロヌ
4 ∌16Ω
れあ り
BNCコネクタヌからはファンタム
電源が出おいたす ショヌトさせ
ないようご泚意ください 又指定
のワむダレスアンテナ以倖は接
続しないでください 簡易型ワむ
ダレスアンテナはAA-382(別売)
をご䜿甚ください
付属の接続コヌドを䜿甚し、
スピヌカヌ出力1/ 2
ACコンセントに接続しおください
4キャノンタむプコネクタヌです
譊告
P.7のスピヌカヌの接続方法をご
芧ください
付属又は指定の接続コヌド以倖
はご䜿甚にならないでください
火灜・感電の原因になりたす
アヌス端子
このアヌス端子は他の音響機噚を
接続した堎合の雑音の䜎枛をはか
るためのものです 安党アヌス(接
サヌビスコンセント(非連動)
地甚)ではありたせん
音響機噚以倖は接続しないでください
譊告
ラむン出力ゞャック
(0dB 600Ω 䞍平衡)
接続する機噚の消費電力の合蚈
が100Wを超えないようにしおく
ださい 火灜の原因になりたす
別売のアンプ内蔵モニタヌスピヌカヌ
MAS-102Aを接続しおください

スピヌカヌの接続方法
ロヌむンピヌダンススピヌカヌの接続
●EWS-120 防滎圢を䜿甚される堎合、接続にはEWS-120に付属の防滎コネ
図5
クタヌ ノむトリック補 NLT4FX-BAG付スピヌカヌコヌド 20mをご
○
−
4
䜿甚ください。
●ロヌむンピヌダンス出力は図5のようにコネクタヌに結線されおいたす
1
3
2

○
(詳しくはP.22のキャノンタむプコネクタヌの説明をご芧ください)
●本機のスピヌカヌ出力12に各々接続できるスピヌカヌは䞋衚のずおりです
適合負荷むンピヌダンス
スピヌカヌの必芁容量
4Ω∌16Ω
65W以䞊
図 6 接続䟋
●各スピヌカヌ出力に EWS-120を1台接続
1ALSBECPTDROSGINAMLE
スピヌカヌ出力 1
AUTO REVERSE
スピヌカヌ出力 2
スピヌカヌEWS-120
8Ω
120W
スピヌカヌEWS-120
8Ω
120W
特にご泚意を.. ●ロヌむンピヌダンススピヌカヌずハむむンピヌダンススピヌカヌを同時に䜿甚するこずはできたせん。
●倚数のスピヌカヌを接続するずきは、党スピヌカヌの合成むンピヌダンスが 4Ω以䞋にならないよう
にしおください 
●䜿甚するスピヌカヌの定栌入力は スピヌカヌ 1個に加わる入力 W数より倧きいものを䜿甚しおください 
ハむむンピヌダンススピヌカヌの接続
●ハむむンピヌダンススピヌカヌを接続する堎合は別売のキャノンタむプ
図7
※
コネクタヌ付スピヌカヌコヌド LS-1204 20mを䜿甚しおください
○
−
4
1
3
2
※ LS-1204はロヌハむむンピヌダンス兌甚のスピヌカヌコヌドです
●ハむむンピヌダンス出力は図7のようにコネクタヌに結線されおいたす
(詳しくはP.22のキャノンタむプコネクタヌの説明をご芧ください)

○
●本機のスピヌカヌ出力12に各々接続できるスピヌカヌは䞋衚のずおりです
適合負荷むンピヌダンス
スピヌカヌの必芁容量
150Ω以䞊
スピヌカヌ(トランス付 )の合蚈容量が 65W以内
図 8 接続䟋
1ALSPBEDCTSRLOIANGMPED
スピヌカヌ出力 1
AUTO REVERSE
スピヌカヌ出力 2
スピヌカヌ
150Ω
65W
スピヌカヌ
150Ω
65W
特にご泚意を ..●スピヌカヌの合成むンピヌダンスがアンプの適合むンピヌダンスより小さくならないようにしお
ください
●スピヌカヌの合蚈W数はアンプの定栌出力以䞋にしおください。
●ハむむンピヌダンススピヌカヌずロヌむンピヌダンススピヌカヌを同時に䜿甚するこずはできたせん。
●感電に泚意出力端子には定栌出力時に100Vの電圧がかかりたす

カセットデッキ郚の説明
■各郚の名称ず説明
録音ボタン
テヌプカりンタヌ
このボタンを抌したすず録音可胜な走行方向を確認する動䜜をした埌、
録音埅機状態ずなり、録音ボタン䞊郚の録音衚瀺灯(èµ€)が点灯したす。
録音時このカりンタヌの数字をメ
たた再生ボタン䞊郚の走行衚瀺灯(緑)が録音可胜方向のみ点滅したす。
録音したい方向の再生ボタンを抌した時点で録音が開始したす。(P 9 の録
音のしかたをご芧ください。)
眮をさがしだすのに䟿利です。
停止ボタン
カセットホルダヌ
録音再生早巻き䞭のテヌ
必ず「PUSH」マヌク郚を抌
プを止めるずきに抌したす。
しお確実に閉めおください。
モしおおくず録音開始時や垌望䜍
リセットボタン
このボタンを抌すずテヌプカりン
タヌの数字が“000“に戻りたす。
取出しボタン
このボタンを抌したすずカセット
ホルダヌが開きテヌプの挿入取
0 0 0
り出しができたす。
ご泚意
停止ボタンを抌しテヌプの動䜜を
止めおから抌しおください。
0
10
AUTO REVERSE
テヌプ音量調節぀たみ
カセットデッキの音量を調節しお
ください
停止
録音
再生
䞀時停止
テヌプスピヌド調節぀たみ
カセットテヌプの再生速床を調節
しおください可倉範囲 ±18
速床調節は再生時のみ可胜です。録
早巻きボタン
音時の速床調節はおこなえたせん。
このボタンを抌したすず矢印の方向に
テヌプが早巻きされたす。
ッチです(
䞭でもその間テヌプを止めるこず
ドから1぀遞択したす。P11の走行モヌ
再生ボタン
ができ䞀時停止ボタン䞊郚の䞀時
ドに぀いおをご芧ください。
このボタンを抌したすず矢印の方
停止衚瀺灯(橙)が点灯したす。この
向に再生を開始し、再生ボタン䞊郚
ボタンを再び抌したすず録音再生
の走行衚瀺灯(緑)が点灯したす。
が再開されたす。
▲
▲
の䞀曲頭出しのしかたをご芧ください。
このボタンを抌したすず録音再生
又は
▲
▲
テヌプ走行モヌド遞択スむッチ
を抌したすず頭出しができたす。P10
䞀時停止ボタン
(ポヌズボタン)
(
)再生䞭にこのボタン
テヌプの走行モヌドを遞択するスむ
)の3぀のモヌ
■録音レベルに぀いお
録音レベルの調節は録音する入力たたは機噚偎の各々の音量調節぀たみで蚭定したす
ある皋床の音量で攟送しおいるずきに攟送内容を録音する堎合は問題ありたせんが、音量を小さくしお録音し
たすず録音レベルが䞍足し、再生音量が小さくなるこずがありたす。
特に本機を録音のみの目的で䜿甚するずきは、本機の音量調節぀たみはなるべく䞭倮付近になるように蚭定し
おください。たた、スピヌカヌ出力12音量調節぀たみを最小にするこずをお薊めしたす。
ご泚意.. カセットデッキを䜿甚䞭にメカに異垞が発生したすず走行衚瀺灯ず録音衚瀺灯䞀時停止灯が亀互に点灯
しカセットは動䜜したせん たたテヌプ走行䞭に電源スむッチを切ったりACプラグを抜いたりした堎合
カセットテヌプが取り出せなくなるこずがありたすそのような堎合はいったん電源スむッチを切りACプ
ラグをコンセントに差しお電源スむッチを入れおカセットテヌプを取り出しおください

泚意
電源を入れる前には各音量を最小にする。突然倧きな
音がでお聎力障害などの原因になるこずがありたす。
再生のしかた
5.スピヌカヌ(1/2)音量を調節する
1.電源を入れる
スピヌカヌ出力1/2音
量調節぀たみを目盛䜍
眮「8」をめやすに調節
しおください
電源スむッチを抌しお電源を入れ電
源衚瀺灯が点灯しおいるこずを確
認しおください
+6
+6
+3
+3
0
3
6
0
3
5
4
6
7
2
8
1
9
0
10
6
10
10
20
20
2.テヌプを挿入する
7.音質を調節する
取出しボタンを抌しおカセットホ
ルダヌを開き、テヌプを挿入埌、カ
音質を各むコラむザヌ
音質調節぀たみで調節
セットホルダヌの「PUSH」マヌク
しおください
郚を抌しお閉めおください。
4.再生ボタンを抌す
▲
音量をテヌプ音量調節
぀たみで調節しおくだ
0
----Hz
10
10
6.音量を調節する
0 0 0
正方向に再生する堎合は ボタ
ンを抌したす。逆方向に再生する
堎合は ボタンを抌したす。テヌ
プが再生を開始し、走行衚瀺灯が
点灯したす。
SPEAKER 1
3
10
0
10
さい
▲
AUTO REVERSE
停止
録音
再生
3.走行モヌドを遞択する
䞀時停止
テヌプ走行モヌド遞択スむッチ
で走行モヌドを遞択しおくださ
い(P11の走行モヌドに぀いおを
ご芧ください)
8.
再生を止めるずきに停止ボタン
を抌したす
録音のしかた
1.電源を入れる
2.テヌプを挿入する
電源スむッチを抌しお電源を入れ
電源衚瀺灯が点灯しおいるこずを
取出しボタンを抌しおカセットホ
確認しおください
+6
+6
+3
+3
0
0
3
3
6
6
10
10
20
20
ルダヌを開き、テヌプを挿入埌、カ
セットホルダヌの「PUSH」マヌク
郚を抌しお閉めおください。
8.
録音を止めるずきに停止ボタン
3.走行モヌドを遞択する
を抌したす。
テヌプ走行モヌド遞択スむッチ
で走行モヌドを遞択しおくださ
0 0 0
5.録音ボタンを抌す
い(P11の走行モヌドに぀いおを
ご芧ください)
録音ボタンを抌したすず、録音可
胜な走行方向を確認する動䜜をし
た埌、録音衚瀺灯が点灯、録音可胜
0
10
AUTO REVERSE
な方向の走行衚瀺灯が点滅しお録
停止
録音
再生
音埅機状態ずなりたす。カセット
䞀時停止
テヌプの誀消去防止぀めが折られ
4.䞀時停止ボタンを抌す
おいる堎合は、その方向の走行衚
䞀時停止ボタンを抌したす。䞀時
瀺灯は点滅したせん。
停止衚瀺灯が点灯したす。
泚 録 音 可 胜 な èµ° 行 方 向 の 確 認
6.
動 䜜 äž­ は 「 E J E C T 」ボ タ ン を 抌
再生ボタンを抌す
さ な い で く だ さ い 。た た èµ° 行 衚
録音を開始したい方向
瀺灯が点滅しおいない方向の再
生ボタンを抌しおも録音はでき
の再生ボタンを抌しお
ください。走行衚瀺灯
た せん。
が 点 灯 し 録 音 埅 機 状
態ずなりたす。

7.
もう䞀床䞀時停止ボタンを抌す
䞀時停止ボタンを抌したす。䞀時
停止衚瀺灯が消え、録音を開始し
たす。
早巻きのしかた
1.
矢印の方向の早巻きボタンを抌すずその方向の
早巻きをしたす。
停止
録音
再生
䞀時停止
2.
停止ボタンを抌すず早巻きが解陀されテヌプが
止たりたす。
䞀曲頭出し(自動遞曲)のしかた
●䞀曲頭出し(自動遞曲)ずは録音されおいる曲間の無録音郚分を自動的に怜出しお曲の始めから再
生する機胜です。
1.
今聞いおいる曲の次の曲の頭出しをする堎合再
点灯時
停止
録音
生しおいる方向ず同じ矢印の方向の早巻きボタ
ンを抌しおください。走行方向衚瀺灯が点滅し
点灯時
再生
頭出し状態を瀺したす。次の曲の始めのずころ
䞀時停止
で早巻きが解陀され再生状態ずなりたす。
2.
今聞いおいる曲の頭出しをする堎合再生しおい
点灯時
停止
録音
る方向ず反察の矢印の方向の早巻きボタンを抌
点灯時
再生
しおください。走行方向衚瀺灯が点滅し頭出し
状態を瀺したす。その曲の始めのずころで早巻
䞀時停止
きが解陀され再生状態ずなりたす。
頭出しで再生埅機状態にするには
再生䞭に䞀時停止ボタンを抌しお再生埅機状態にしおから、䞊蚘の又はの操䜜を行っおください。
䞀曲頭出しの録音のしかた
●䞀曲頭出し再生をするためには曲ず曲の間に3秒以䞊の無録音郚分が必芁です。
ご泚意.. ◎次のような録音状態のテヌプは頭出しが正垞に動䜜せず曲の頭でテヌプが止たらなかったり曲の
途䞭で止たったりしたすので特にご泚意ください。
●曲ず曲の間に䌚話や雑音が入っおいる止たらない
●曲ず曲の間の無録音郚分が短い(3秒以䞋) 止たらない
●曲の途䞭に3秒以䞊の途切れがある曲の途䞭で止たる
●匱音の倚い音楜や録音レベルが䜎いもの止たったり止たらなかったり

走行モヌドに぀いお
●テヌプの走行モヌドずしお再生で3モヌド録音2モヌドの䞭から䞀぀遞択するこずができたす。
1.  䞀方向モヌド
0 0 0
▲
▲
正方向( )逆方向( )のいずれでも珟圚走行しおいる方向
のテヌプ゚ンドで再生(又は録音)を停止するモヌドです。
2.  埀埩モヌド
0
10
▲
正方向( )で再生(又は録音)をしおいる堎合テヌプ゚ンドで
䞀床反転し逆方向のテヌプ゚ンドで再生(又は録音)を停止す
るモヌドです。逆方向から再生(又は録音)を開始した堎合は
その方向のテヌプ゚ンドで再生(又は録音)を停止したす。
AUTO REVERSE
停止
録音
再生
䞀時停止
3.  ゚ンドレスモヌド
再生時に走行方向のテヌプ゚ンドで反転を繰り返し連続し
お再生を繰り返したす。録音時は埀埩モヌドず同じ動䜜ず
なりたす。
■カセットテヌプに぀いお
録音されたテヌプを誀っお消去しないために
誀消去を防止するには
A面甚誀消去防止぀め
B面甚誀消去防止぀め
ドラむバヌなどで折り取る
●貎重な録音を誀っお消さないためにカセット
テヌプには誀消去防止぀めが各面甚に各
1個぀
再び録音したいずきは
いおいたす。この぀めを折り取っおおきたす
ずカセットデッキの誀消去防止装眮が働いお
再録音はできたせんので安心です。
●぀めを折り取ったカセットテヌプを再び録音
したいずきはセロテヌプなどで぀めの穎の䞊
にはっおください。
再録音が可胜になりたす。
セロハンテヌプをはる
①取出しボタンを抌しカセットホルダヌを開きたす。
②䞋方にピンチロヌラヌキャプスタン録音/再生ヘッド消去ヘッドが芋えたす。
ピンチロヌラヌ
③綿棒又はやわらかい垃でヘッド面やキャプスタンピンチロヌラヌを拭き汚れ
を取りたす。汚れのひどいずきは綿棒又は垃に少量のアルコヌルを浞しお拭き
取っおください。
ご泚意  ●ヘッド郚にドラむバヌペンチなどの鉄類や磁気類を近づけないでください。ヘ
ッドが磁気を垯びたすず録音時の雑音の原因になりたす。
●ヘッドの枅掃は力を入れないでおこなっおください。
●本機に泚油したすず故障の原因になりたす。絶察に泚油しないでください。
消去ヘッド
デッキのお手入れのしかた
ピンチロヌラヌ
キャプスタン
録再ヘッド
●カセットテヌプをデッキに入れる前にテヌプがたるんでいないこずを確かめおくだ
さい。もしたるんでいたら六角圢の鉛筆などで巊図のようにしおるみをずっおく
ださい。たるんだたた䜿甚したすずテヌプが切れたり䌞びたり巻蟌んだりしおテ
テヌプのたるみのずりかた
ヌプを傷぀けるこずがありたす。
鉛筆を倖偎
矢印方向
ぞたわしたす。
●カセットテヌプのリヌルを手で回しおテヌプをたるたせるこずも絶察しないでください。
鉛筆
●テヌプの巻きが匷いずきや巻むらがあるずきは䞀床早送り又は巻戻しをしおから
ご䜿甚ください。
●高枩倚湿の所や磁気のある所(テレビやスピヌカヌの近くなど)を避けお保管しお
ください。
(テヌプの最適保管条件は湿床50%気枩24℃ずいわれおいたす)
●ホコリの倚い所での保管はプラスチックケヌスなどに収めおください。
ご泚意  ●C-120タむプ(120分甚)のカセットテヌプはちょっずした䞍泚意でテヌプが切れた
り䌞びたり巻蟌んだりしたすのでご䜿甚にならないでください。
テヌプのたるみに぀いお
゚ンドレステヌプの䜿甚に぀いお
●゚ンドレステヌプはテヌプが巻き蟌み、
故障の原因になりたすのでご䜿甚にならないでください。
著䜜暩法に぀いお
ンタル・譲枡したり、営利のために䜿甚する堎合には、著䜜暩法䞊、
暩利者の蚱諟が必芁です。
●詳しい内容や、著䜜暩物に関する蚱諟のための手続きに぀いおは
「 日本音楜著䜜暩協䌚」 JASRACの本郚たたは最寄りの支郚に
●攟送コヌド、レコヌド、その他の録音物や他人の挔奏などは、音楜
お問い合わせください。
の歌詞・楜曲ず同じく著䜜暩法により保護されおいたす。埓っお、
個人䜿甚の範囲を超えお、それらをテヌプに録音しお、販売・レ
■あなたが攟送やレコヌド、その他の録音物から録音したものや、
他人の講挔などを録音したものは、個人ずしお楜しむなどの他は
著䜜暩法䞊、暩利者に無断で䜿甚できたせん。

CDプレヌダヌ郚の説明
(各郚の名称ず説明 )
スキップ/サヌチボタンアップ
再生/䞀時停止ボタン
曲(TRACK)の送り遞択をするずきに抌したす。
挔奏䞭、このボタンを抌し続けるず 0.5
秒以䞊曲を早送りしたす。
CDの挔奏を始めるずきに抌したす。挔奏
を䞀時停止 ポヌズするずきはこのボ
タンを抌したす。
スキップ/サヌチボタンダりン
停止/取出しボタン
曲(TRACK)の戻り遞択をするずきに抌したす。
挔奏䞭、このボタンを抌し続けるず 0.5
秒以䞊
曲を早戻ししたす。
挔奏を停止するずきに抌したす。CDを
取り出すずきは停止䞭にこのボタンを
抌したす。
CD音量調節぀たみ
CDの音量を調節するずきに䜿甚
したす。
スピヌド調節぀たみ
TOTAL
REMAIN
CDの挔奏スピヌドを調節するず
きに䜿甚したす。
ディスク挿入口
時間衚瀺切換ボタン
CDを挿入したす。
挔奏時間の衚瀺を切り換えるずきに
抌したす。
抌すたびに「曲の経過時間」
→「 曲の残り時間」→「 総残り時間」
ず切換わりたす。
ディスプレむ
操䜜たたは動䜜状態を衚瀺したす。䞋
蚘説明をご芧ください
プログラムボタン
リピヌトボタン
プログラム挔奏のプログラム内容を
蚭定するずきに抌したす。
リピヌト挔奏をするずきに抌したす。抌
すたびに「 1曲リピヌト」→「 党曲リピ
ヌト」→「解陀」ず切り替わりたす。
A- Bリピヌトボタン
A-Bリピヌト挔奏の開始点ず終了点を
蚭定するずきに抌したす。
(ディスプレむ郚の名称ず説明 )
䞀時停止衚瀺
ディスプレむのバックラむトは停止状態、
CD
未挿入状態が15分継続するず消灯したす。
䞀時停止状態のずきに点灯。
リピヌト衚瀺
挔奏状態のずきに点灯。
リピヌト挔奏のずき点灯。
1曲のみリピヌト挔奏
ALL 党曲リピヌト挔奏
挔奏時間衚瀺
A- Bリピヌト衚瀺
再生衚瀺
挔奏䞭の曲、たたはCD党曲の経過時
間及び残り時間の目安を衚瀺。
A-Bリピヌト挔奏のずき点灯。
TRACK
ALL
トラック衚瀺
挔奏䞭の曲トラック番号を衚瀺。
A
B
PROGRAM
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
プログラム衚瀺
プログラム挔奏のずきに点灯。
挔奏時間モヌド衚瀺
挔奏時間衚瀺分秒
時間衚瀺切換ボタンを抌したすず䞋衚
の順に衚瀺が切り換わりたす。
CDの経過たたは残り時間を衚瀺。
挔奏スピ
ヌド調節時は調節倀±15
を衚瀺。
挔奏時間モヌド衚瀺
挔奏時間衚瀺の内容
挔奏スピヌド調節衚瀺
ELAPSED
挔奏䞭の曲の経過時間
CDの挔奏スピヌド調節䞭は「SPEED」ず、
調節状態「 」「 −」を衚瀺。調節倀は
挔奏時間衚瀺に点灯。
SINGLE
REMAIN
TOTAL
REMAIN

挔奏䞭の曲の残り時間
CD党曲の残り時間
操䜜のしかた
泚意
再生のしかた
1.電源を入れる
電源を入れる前には各音量を最小にする。突然倧きな
音がでお聎力障害などの原因になるこずがありたす。
2.CD挿入口にCDを入れる
□本機の電源スむッチを抌しお電源を入れ電源衚瀺灯
が点灯しおいるこずを確認しおください
□レヌベル面を䞊にし
おCDを入れるずトヌ
タル ト ラ ッ ク 及 び党
挔奏 時 間 を 衚 瀺 し停
止状態になりたす
レヌベル面
3.再生/䞀時停止ボタンを抌す
1
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
ELAPSED
□再生/䞀時停止ボタンを抌すたびに再生䞀時
停止を繰返したす
1
TRACK
ALL
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
A
◇すでにCDが入っおいるずきは“TRACK”が点灯しおいたす。
CDは入れられたせんので、
無理に入れないでください。
◇シングル CD(8cm CD)は䜿甚できたせん。
◇CD-R、
CD-RWなどに曞蟌たれた音楜デヌタに぀いおは、
正垞
に再生できない堎合がありたすのでご泚意ください。
4.スピヌカヌ(1/2)音量を調節する
5.音量を調節する
6.音質を調節する
□ スピヌカヌ出力 /
音量調節぀たみを目盛
䜍眮「 8」をめやすに調
節しおください。
□CD音量調節぀たみ
を適圓な䜍眮に調
節しおください。
□音質を各むコラむ
ザ−音質調節぀た
みで調節しおくだ
さい。
4
5
6
3
7
2
8
1
9
0
10
CDを取り出すには
10
10
挔奏を䞀時停止ポヌズするには
停止/取出しボタンを抌す
再生/䞀時停止ボタンを抌す
□停止䞭に停止/取出しボタンを抌したすずCDが出
□挔奏䞭に再生/䞀時停止ボタンをおしたすず挔奏
おきたす 挔奏䞭の堎合は停止/取出しボタンを
が止たりたす。再床抌したすず再生したす。
抌しお挔奏を停止しおから、もう䞀床抌しおCDを
取り出しおください。
1
TRACK
TRACK
1
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
トラック衚瀺が点滅
曲を遞ぶには
●前の曲を聎きたいずきには
スキップ/サヌチボタンを抌す
●次の曲を聎きたいずきには
スキップ/サヌチボタンを抌す
挔奏䞭の曲の頭に戻り、挔奏を開始したす 続けお2
䞭に抌すず次の曲番号に衚瀺が換わりたす。
回抌すず前の曲の頭に移動し、挔奏を開始したす
▲
▲
□挔奏䞭にスキップ/サヌチボタン I・
・
を抌すず
ず次の曲の頭に移動し、挔奏を開始したす。停止
▲
▲
□挔奏䞭にスキップ/サヌチボタン ・
・Iを抌す
停止䞭に抌すず前の曲番号に衚瀺が換わりたす。
TRACK
TRACK
1
1
ALL
ALL
A
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
1
TRACK
※挔奏䞭の操䜜䟋
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
1回抌した堎合
TRACK

1
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
続けお2回抌した堎合
TRACK
1
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
※挔奏䞭の
操䜜䟋
早送り早戻しするには
●曲を早送りするには
スキップ/サヌチボタンを抌し続ける
●曲を早戻しするには
スキップ/サヌチボタンを抌し続ける
□0.5秒以䞊抌すず早送りし、離すずその䜍眮から
挔奏を開始したす。
1
TRACK
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
□0.5秒以䞊抌すず早戻しをおこない、離すずその
䜍眮から挔奏を開始したす。
1
TRACK
ALL
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
A
プログラム挔奏をするには(挔奏する曲ず曲順を自由に蚭定する)
① 停止䞭にプログラムボタンを抌す
1
TRACK
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
A
ALL
② スキップサヌチボタンを抌しプログラム
したい曲番を衚瀺させる。
TRACK
1
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
④ 再生/䞀時停止ボタンを抌す
③ プログラムボタンを抌し曲番を登録する
②③を繰り返し最倧32曲たでプログラムするこずができ
プログラムした曲順で挔奏したす。
たす。
TRACK
1
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
TRACK
1
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
プログラム番号が点滅
● プログラム内容を倉曎するには
● プログラム内容を確認するには
登録埌、プログラムボタンを抌す
① 登録埌、プログラムボタンを抌す
䞊蚘の③で登録埌プログラムボタンを抌すずプログラム
巊蚘のプログラム内容を確認する芁領で倉曎したいプロ
内容を確認するこずができたす。
グラム番号を遞択したす。
② スキップサヌチボタンを抌し倉曎したい
曲番を衚瀺させる。
TRACK
1
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
TRACK
1
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
③ プログラムボタンを抌し曲番を登録する
●プログラム内容を解陀するには
プログラム挔奏䞭にプログラムボタンを抌す
TRACK
□ディスプレむの“ PROGRAM”が消えお挔奏しお
いる曲から通垞の挔奏になりたす

1
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
1曲たたは党曲を繰返し聎くには(リピヌト挔奏)
リピヌトボタンを抌す
1
ALL
□抌すたびに → ◇リピヌト挔奏に぀いお
→無衚瀺の順に倉わりたす。
・挔奏䞭の曲たたは、CD党曲を繰り返
し挔奏したす
1
TRACK
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
1曲リピヌト今挔奏しおいる曲を繰り返し挔奏したす
1
党曲リピヌト CD党曲を繰り返し挔奏したす
ALL
リピヌト解陀 CDの最埌の曲たで挔奏したす
泚意リピヌト挔奏䞭、たたはプログラム挔奏䞭に
この蚭定はできたせん。
指定した郚分を繰返し聎くには(A-Bリピヌト挔奏)
◇A-Bリピヌト挔奏に぀いお
●A-Bリピヌト挔奏蚭定䟋
A-Bリピヌト挔奏区間
・挔奏䞭のCDの指定した郚分を繰り返
し挔奏したす指定できる郚分は連
◆4曲目の指定した郚分を繰り返し挔奏
CK 3
TRACK 4
A
TRACK 5
TRACK 6
TRACK 7
続する1区間のみ
TRACK 8
B
◆6曲目の頭から8曲目の途䞭たでを繰り返し挔奏
CK 3
TRACK 4
TRACK 5
TRACK 6
TRACK 7
A
TRACK 8
B
・A-Bリピヌトボタンを抌す
・A-Bリピヌトボタンをもう䞀床抌す
開始点の蚭定
終了点の蚭定
挔奏䞭、繰り返したい郚分の開始点でA-Bリピヌトボタン
を抌したす。
繰り返したい郚分の終わりでA-Bリピヌトボタンを抌した
す。その埌、その区間の繰り返し挔奏が開始したす。
A
TRACK
1
ALL
A
B
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
TRACK
TRACK
1
1
ALL
ALL
B
A
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
A-Bリピヌト挔奏が開始する
●A-Bリピヌト挔奏を解陀するには
A-Bリピヌト挔奏䞭にA-Bリピヌトボタンを抌す
ディスプレむの“A-B”が消えおA-Bリピヌトは解陀され、通垞の挔奏に戻りたす
TRACK
1
ALL
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN

挔奏スピヌドを調節するには(CDスピヌド調節)
再生䞭にスピヌド調節぀たみをたわす
□再生䞭、スピヌド調節぀たみをたわし、挔奏スピヌドを調節したす。
◇CDスピヌド調節に぀いお
・CDの挔奏スピヌドを±15の範囲で
スピヌド調節぀たみ
TRACK
1
ALL
A
B
P RO G R A M
遅くなる
C D S IN G L E
SPEED
E LA P S E D
S IN G L E
T OT A L
速くなる
R EM A I N
調節したす
◇メモ
・スピヌド調節ず同時に音皋も倉化し
たす。
䟋1挔奏スピヌドを速く玄7調節
TRACK
1
ALL
A
B
「SPEED」「」「7」
を衚瀺
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
TRACK
1
ALL
A
B
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
「7」は消え
時間衚瀺にかわる
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
䟋2挔奏スピヌドを遅く玄15調節
TRACK
1
ALL
A
B
「SPEED」「−」「15」
を衚瀺
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
TRACK
1
ALL
A
B
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
「15」は消え
時間衚瀺にかわる
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
Err(゚ラヌ)衚瀺の状態を解陀できない堎合
停止/取出しボタンずリピヌトボタンを同時に3秒以䞊抌し続ける
□停止/取出しボタンずリピヌトボタンを同時に3秒以䞊抌し続け、
◇゚ラヌ衚瀺Errに぀いお
・CDプレヌダヌになんらかの原因に
゚ラヌ状態を解陀しおください。
より異垞が発生した堎合、Err(゚ラ
「Err」
衚瀺
TRACK
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ヌ)が衚瀺され操䜜する事ができな
くなりたす。
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
◇お願い
・゚ラヌを解陀しおも、再びErr(゚ラ
ヌ)が衚瀺する堎合は電源スむッチ
を切り、販売店などぞご連絡くださ
TRACK
1
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
い。

コンパクトディスクの取扱いに぀いお
コンパクトディスクの取扱かた
●保護ケヌスからコンパクトディスク
を取り出す堎合図のようにケヌス
䞭心郚を抌しコンパクトディスク
の䞡端を持っおくださいたたディ
スク面には盎接手を觊れないように
しおください
●コンパクトディスクを拭く堎合は
也いた柔らかい垃で図のように䞭
心から倖に向かっお拭いおください
●新しいディスクにはディスクの呚
囲に“バリ”が残っおいるこずがあ
りたすこのようなディスクをご䜿
甚になるず動䜜しなかったり音飛
びの原因ずなりたすバリのあるデ
ィスクはボヌルペンなどでバリを
取り陀いおからお䜿いください
コンパクトディスク䜿甚䞊の泚意
●ディスク面にラベルを貌ったり鉛
筆やペンなどでキズを぀けたりし
ないでください
●コンパクトディスクはきれいなも
のをご䜿甚くださいもし汚れお
いる堎合は也いた柔らかい垃で拭
いおください固い垃やシンナヌ
ベンゞンアルコヌルなどは絶察に
䜿甚しないでください
泚意
●コンパクトディスクは熱に匱いので
盎射日光のあたる堎所やヒヌタヌな
どの近くに眮かないでください。
●倧きいキズ倉圢ヒビなどがある
コンパクトディスクは䜿甚しない
でください誀動䜜や故障の原因ず
なる堎合がありたす
垂販のCD保護シヌトやスタビラむザヌなどを装着した
ディスクは䜿甚しないでください
メカニズム内郚で匕掛かりなどが発生しディスクを傷
぀ける堎合がありたす
ご䜿甚になる前に
■ご確認事項
本機は“ ”衚瀺のあるコンパクトディスク12cm以倖のご䜿甚はできたせん。CD-R、CD-RWなどに曞蟌たれた音楜デヌ
タに぀いおはデヌタ曞蟌みの状態、及び䜿甚メディアの性胜・ 品質などにより、正垞に再生できない堎合がありたすの
でご泚意ください。
■取扱䞊のご泚意
1. 冷えた堎所から急激に枩床が高くなる堎所ぞ移動し、すぐに本機を䜿甚するず、ディスクや光孊郚品が結露しお正垞
な動䜜をおこなわないこずがありたす。ディスクが結露しおいるずきは、柔らかい垃で拭いおください。光孊郚品が結
露しおいるずきは、1時間ほど攟眮しおおくず自然に結露がずれ正垞に動䜜したす。
2. 本機を傟けた状態で䜿甚するず正垞に動䜜しないばかりでなくメカニズム内郚で匕掛かりなどが発生し、ディスクに
傷を付ける堎合がありたす。
3. 挿入口からのディスクの出し入れは無理におこなわないでください。
本機の故障やディスクに傷を付ける恐れがありたす。
4. デ ィス ク 走行 äž­ あ るい は ディ ス クを ã‚€ ゞ ェク ト しお い る 状態 で 電源 ス ã‚€ ッチ を 切っ た り 、  プラ グ を 抜い た りし
た堎合、ディスクが取り出せなくなるこずがありたす。いったん電源スむッチを切り、もう䞀床電源スむッチを入れお
ディスクを取り出しおください。

別売ナニットの取付方法
●本機は別売のワむダレスチュヌナヌナニット、たたは入力ナニットEU-300を合蚈4台たで組み蟌むこず
ができたす(䞋衚参照) 取付は販売店たたは最寄りのナニペックス営業所にご盞談ください
◇適合ワむダレスチュヌナヌナニット
圢 匏
ダむバシティ
ダむバシティ
シングル
受信呚波数垯
800MHz垯
300MHz垯
300MHz垯
品 番
DU-8200
DU-3200A
SU-3000A
※DU-8030は組蟌䞍可
図1
ブランクパネル
ブランクパネル
取付ねじ
1.ブランクパネルをはずす
本機の電源プラグをコンセントから抜きブランクパネルを
はずしおください ブランクパネルの裏偎には4Pコネクタヌ
ず同軞コネクタヌ(A)が差し蟌たれおいたすのでそれらを
ブランクパネルから取りはずしおください (図1参照)
ブランクパネル取付ねじ
2本をゆるめブランク
パネルをはずす
譊告 ご䜿甚䞭は感電の恐れがありたすの
でブランクパネルをはずさないでく
ださいブランクパネルをはずすずきは必ず本機の
電源プラグをコンセントから抜いおください。
図2
2.各コネクタヌをワむダレスチュヌナヌナニットに接続する
◇ダむバシティワむダレスチュヌナヌナニットを組み蟌む堎合は
図2のように本機偎ずナニット偎の同軞コネクタヌ及び4Pコネ
クタヌを接続しおください。同軞コネクタヌは必ず同じ衚瀺
(A・B)のものず接続しおください たた同軞コネクタヌ(B)の
保護チュヌブは接続前にはずしおください (図3参照)
※入力ナニットEU-300を取り付けの堎合
EU-300を取り付けの堎合も同様に接続おください。取付手順1
3も同様です。
◇シングルワむダレスチュヌナヌナニットを組み蟌む堎合は同軞
コネクタヌ(A)ず4Pコネクタヌを接続しおください (図4参照)
※ワむダレスアンテナは必ずBNCコネクタヌ(A)偎に接続しおく
ださい
別売ダむバシティ
ワむダレスチュヌナヌナニット
DU-3200A(300MHz垯)
DU-8200(800MHz垯)
同軞コネクタヌ(A)
A
B
A
B
同軞コネクタヌ(B)
4Pコネクタヌ
同軞コネクタヌ(B)の保護
チュヌブをはずす(図3参照)
図3
◎取付ナニットの取扱説明曞も合わせおご芧ください
同軞コネクタヌ(B)の保護チュヌブをはずす
保護チュヌブ
3.ワむダレスチュヌナヌナニットを組み蟌む
ワむダレスチュヌナヌナニットを本機のワむダレスチュ
ヌナヌナニット挿入口に挿入しブランクパネルを取り付
けおあった2本のねじで固定しおください (図 5 参照)
図5
ワむダレスチュヌナヌ
ナニット挿入口
3
同軞コネクタヌ(B)
図4
別売シングル
ワむダレスチュヌナヌナニッ
ト
SU-3000A(300MHz垯)
4 S
1
2
1
ブランク
パネル取付ねじ
保護チュヌブ
同軞コネクタヌ(B)
S 4
2
3
3
4 1-2
2-3
2
1
S 1-2
3- 4
1-4
同軞コネクタヌ
同軞コネクタヌ(A)
を接続するアン
テナは必ずBNC
コネクタヌ(A)偎に
接続する
A
ブランクパネル取付
ねじ2本でワむダレス
チュヌナヌナニットを
固定する
4Pコネクタヌ
B
ワむダレス
チュヌナヌナニット
ご泚意.. ●ブランクパネルから4Pコネクタヌをはずす際にはブランクパネルのロックの぀めをはずしおから取
りはずしおくださいたたワむダレスチュヌナヌナニット挿入時には接続コヌドをはさみ蟌たない
ようにご泚意ください。

アンテナに぀いお
■簡易圢ワむダレスアンテナ(AA-382)の接続のしかた
●ワむダレスマむクの移動する範囲内でアンテナのロッドが芋えるように、本機背面のアンテナ端
子A、アンテナ端子Bに垂盎に取り付けおください。 800MHz垯300MHz垯混甚可
簡易圢ワむダレスアンテナ
・AA-382
簡易圢ワむダレスアンテナ
・AA-382
ハむ ロヌ
ハむ ロヌ
B
A
■蚭眮圢ワむダレスアンテナ(AA-C801/AA-300)の接続のしかた蚭眮䟋
●本機が接続できるアンテナは最倧2本です。 800MHz垯300MHz垯混甚䞍可
AA-300
300MHz垯
アンテナA
アンテナB
AA-C801
800MHz垯
AA-C801
800MHz垯
同軞ケヌブル
同軞ケヌブル
アンテナコネクタヌAぞ
アンテナコネクタヌBぞ
300MHz垯の堎合
AA-300
300MHz垯
300MHz垯の堎合
BNCコネクタヌ
ハむ ロヌ
ハむ ロヌ
アンテナ蚭眮䞊のご泚意
●䞋蚘衚を参考にしおワむダレスチュヌナヌナニットに合ったワむダレスアンテナを接続しおください
ワむダレスチュヌナヌナニット 受信呚波数垯(圢匏)
800MHz垯(ダむバシティ )
DU-8200
300MHz垯(ダむバシティ )
DU-3200A
300MHz垯(シングル )
SU-3000A
適合アンテナ品番
AA-C801
AA-382
AA-300
AA-300
アンテナ接続コネクタヌ
A / B
A / B
A
●ワむダレスアンテナを蚭眮する前に、あらかじめアンテナを仮蚭し、ワむダレスマむクの移動範囲
内で受信テストをおこないデッドポむントが最も少ない所を遞んでください。
●雑音や劚害電波を避けるため、䞋蚘のような機噚 (堎所)の近くには蚭眮しないでください。
高呚波也燥機、高呚波医療蚭備、電気熔接機、ブラッシングモヌタヌ、デゞタル機噚 (コンピュヌタ
ヌ・電子楜噚)、自動車 (道路)、静電匏空気枅浄噚など。
同軞ケヌブルに぀いおのご泚意
●アンテナを接続する前に、同軞ケヌブル配線がショヌトしおいないこずを確かめおください。ショヌ
ト状態で電源スむッチを入れるず機噚を傷めるこずがありたす。
●同軞ケヌブルずBNCコネクタヌの接続、たたはアンテナに盎接ねじ止めする堎合は接続が完党におこ
なわれおいないず、
高呚波損倱を招き電波䌝送に倧倉悪い結果をもたらしたす。充分ご泚意ください。
●アンテナず本機ずの距離が長くなりたすず、枛衰が倧きくなり受信状態が悪くなりたす。䞋蚘衚を参
考にしお、䜿甚する同軞ケヌブルをお遞びください。
䜿 甹 可 胜 同 軞 ケ ヌ ブ ル
3C-2V(※300MHz垯に限る )
5C-2V
5C-FB
延長可胜距離 (8 00MH z垯/30 0MHz 垯)
−/箄 25m
箄 30m/箄 40m
箄 60m/箄 80m
䜿
甹
コ
ネ
ク
タ
ヌ
BNCコネクタヌ 別売 AW- 01AW-02(AW-12)

アンテナずワむダレスマむクの関係に぀いお
● 同 じ 呚 æ³¢ 数 の 劚 害 電 æ³¢ 、高 呚 æ³¢ を 䜿 う 機 噚 が 近 く に な い こ ず を 確 認 し お く だ さ い 。や む を え ず
雑 音 源 の 近 く で ご 䜿 甹 に な る å Ž 合 は 、ワ ã‚€ ダ レ ス マ ã‚€ ク ず ワ ã‚€ ダ レ ス ア ン テ ナ の 距 離 は 箄 2 m
∌ 1 0mの 距 離 で ご 䜿 甹 く だ さ い 。な お 、2m以 内 に 近 づ く ず 、䜿 甹 し お い な い チ ャ ン ネ ル ぞ の 飛 び
蟌 み や æ·· ä¿¡ な ど が 発 生 す る こ ず が あ り た す 。そ の堎 合は 本機 のア ンテ ナ感 床切 換スむ ッチ 、た
たはワむダレスアンテナ内郚のスむッチをロヌに切り換えおください。(詳しくはP.6のアンテ
ナ感床切換スむッチの説明をご芧ください。)
●ワむダレスマむクを2本以䞊ご䜿甚の堎合は、マむクロホンどうしは50cm以䞊離しおください。他の受
信機ぞ混信するこずがありたす。
泚 )䜿甚 䞭の ワむ ダレス マむ クず 同䞀 呚波 数の他 のワ むダ レスマ むク を「 O N」
に する ず「 ピヌ 」
ず
いう 音が する こずが あり たす 。チ ャンネ ル(呚波 数)を倉 曎しお ご䜿 甚く ださ い
BNCコネクタヌず同軞ケヌブルの接続のしかた䟋
●同軞ケヌブルの凊理具合により受信性胜が倧幅に倉わりたす。この説明に忠実にしたがっおください。
たた同軞コネクタヌは性胜の良いBNCコネクタヌを䜿甚しおください。
泚) 接続埌芯線ず線組線がショヌトしおいないこずをテスタヌなどで確認しおください
5 C- 2 V の 䟋
ポリ゚チレン はんだ付
線組線
接続スリヌブ
4
1
7mm
ポリ゚チレン
同軞ケヌブル
2
線組線を折り返し
お切りそろえたす
䞭心コンタクト
ご泚意
䞭心コンタクトは ポリ゚チレンず
すきたのないようにしお、ポリ゚チ
レンが溶けないように玠早く芯線に
はんだ付けをおこなっおください。
芯線
締付金具
5
3mm
ガスケット
(合成ゎム クランプ
線組線をずき
ほぐしたす
3
接続スリヌブ
締付金具を締め付けたす
BNCコネクタヌや同軞ケヌブルの配線をショヌト
座金
泚意 させない機噚損傷の原因ずなるこずがありたす
3.2mm
6.2mm
ワむダレスマむクシステムの蚭蚈・蚭眮に぀いお
同䞀グルヌプを近接堎所で同時に䜿甚する堎合
同䞀平面の堎合
●お互いの䜿甚堎所を100m以䞊離しおください。
アンテナ
マむク
アンテナ
100m以䞊
アンテナ
マむク
アンテナ
第1グルヌプ
アンテナ
第1グルヌプ
ヌプ
第 1グ
ルヌ
プ
アンテナ
30m以䞊
●アンテナ
○マむク
䟋えば800MHz垯の第1グルヌプ(B11∌B16)ず第3グルヌプ(B31∌B36)を近くで同時
に䜿甚する堎合は、以䞋のような泚意が必芁です。
同䞀平面の堎合
●お互いの䜿甚堎所を30m以䞊離しおください。
アンテナ
第 1グル
第1グルヌプ
他のグルヌプを近接堎所で
同時に䜿甚する堎合
マむク
階局が異なる堎合
●鉄骚/鉄筋構造の堎合、お互いの䜿甚
堎所を垂盎距離で10m以䞊離しお
10m以䞊
ください。
(朚造の堎合は䞍可 )
マむク
階局が異なる堎合
●鉄骚/鉄筋構造の堎合、階局が異なれば、
同䞀平面の堎合のような制限はなく䜿甚
できたす。
(朚造の堎合は䞍可)
第 1 グル
ヌプ
第3 グ
ルヌプ
アンテナ
●アンテナ
○マむク
第3グルヌプ
泚同䞀閉空間 (仕切りは壁、戞、ガラス等 )では、1぀のグルヌプ(800MHz垯では6chたで、300MHz垯では4chたで)しか同時䜿甚できたせん 
●䞊蚘はナニペックスワむダレスマむクシステムの基本的な説明です

接続䟋
䞋蚘以倖の接続に぀いおは販売店などぞご盞談ください 
キャリングアンプ
CGAシリヌズ
1
TRACK
ALL
A
B
PROGRAM
CD SINGLE
SPEED
ELAPSED
SINGLE
TOTAL
REMAIN
ワむダレスチュヌナヌナニット
たたは、入力ナニット EU-300
(合蚈4台たで組蟌可胜 )
・適合ワむダレスチュヌナヌナニット
MDたたはカセットデッキ (再生甚)
4
5
6
3
A
0 0 0
5
6
停止
録音
再生
4
7
B
5
3
4
7
5
7
2
1
B
1
4
5
6
A
4
7
5
3
2
+6
+3
0
0
3
6
3
6
10
20
10
20
10
1
0
10
6
7
2
1
MDたたはカセットデッキ (録音甚)
+3
0
䞀時停止
3
+6
10
6
3
2
0
B
1
6
10
7
2
5
0
圢 匏
受信呚波数垯
ダむバシティ
800MHz垯
品 番
DU-8200
ダむバシティ
300MHz垯
DU-3200A
シングル
300MHz垯
SU-3000A
6
3
1
4
A
7
1
2
10
AUTO REVERSE
6
2
4
0
5
3
1
3
A
4
7
2
B
◎DU-8030は組蟌䞍可
《簡易圢ワむダレスアンテナ AA-382ご䜿甚の
堎合は300MHz垯800MHz垯の混甚可胜》
マむクロホン(有線)
・MD-56T
マむク 3
マむク1/2/3入力は
倧圢単頭プラグ
でも接続可胜
マむク 2
マむク 1
※1
簡易圢ワむダレスアンテナ
・AA-382
※1
シングルワむダレスチュヌナヌ
ナニット SU-3000A組蟌時は
接続したせん
ハむ
簡易圢ワむダレスアンテナ
・AA-382
ロヌ
ハむ
B
ロヌ
A
ワむダレスマむク
・WM-3000A(300MHz垯)
・WM-8000(800MHz垯)
4本たで䜿甚可胜
譊告
感電の恐 れがあり
たすので、 分解し
ないでください。
泚意
やけどの 恐れがあ
りたすの で、攟熱
噚には觊れないで
ください。
品 番 CGA-134DA
定栌出力
130W
ND 100V 125W 50/60Hz
日本電音株匏䌚瀟
M A D E I N J A PA N
AC100V
コンセント
AC接続コヌド
(付属)
電源
入
2りェむスピヌカヌ
・EWS-120
切
ロヌむンピヌダンスずハむむンピヌダンスのスピヌカを同時に䜿甚できたせん。
キャリングアンプ
CGAシリヌズ
AC100V
ラむン出力
0dBV
600Ω
ACサヌビスコンセント
非連動最倧 100W
スピヌカヌ2
むンピヌダンス
ハむ
290Ω
(100ç³»)
譊告
アンプ内蔵モニタヌスピヌカヌ
・MAS-102A
4
1
3
2
ロヌ
4∌16Ω
感電の恐 れあり
スピヌカヌコヌド
EWS-120に付属
2りェむスピヌカヌ
・EWS-120
ラむンケヌブル
・LM-610
スピヌカヌ1 スピヌカヌコヌド
EWS-120に付属

キャノンタむプコネクタヌの説明
● 本機のマむク入力端子ずスピヌカヌ出力端子はキャノンタむプコネクタヌ(XLR-3-31/XLR-4-31盞圓)です
配線を間違えない ショヌトさせない  機噚の損傷や火灜・感電の原因ずなる
こずがありたす 
泚意
結線図
●スピヌカヌ出力甚(XLR-4-12C盞圓)
●マむク入力甚(XLR-3-12C盞圓)
■マむク(平衡)
1
4
ハむむンピヌダンス
3
ねじ
2 (ホット)
スプリングワッシャヌ
シヌルド
2
ロヌむンピヌダンス
1
2
3
ホット
泚) ハむむンピヌダンススピヌカヌずロヌむンピヌダンススピヌカヌを
同時に䜿甚するこずはできたせん 
ネゞ
スプリングワッシャヌ
コヌルド
3 (コヌルド)  (シヌルド)
■マむク(䞍平衡)

ねじ
スプリングワッシャヌ
2 (ホット)
シヌルド
1
2
3
ホット



シヌルド
 (シヌルド)
3 (シヌルド)
ラッチ
ラッチ
接続のはずし方
●キャノンタむプコネクタヌの接続をはずされるずきは本
機偎のコネクタヌのラッチを抌しながら抜いおください
マむク入力
スピヌカヌ出力
4
1
3
点怜方法
2
ほんのちょっずしたこずで正垞に動䜜せず、故障かなず思うこずがありたす。次の芁領で点怜しおみおください。
譊告 ●次の方法で点怜されおも正垞に動䜜しないずきたたは䜿甚䞭に急に異垞が発生したずきは電源スむッチを切り
電源プラグをコンセントから抜いおください煙などの異垞が無いこずを確認し販売店などぞご連絡ください
●本機は絶察に分解しないでください。感電の恐れがありたす。修理は必ず販売店などにご䟝頌ください。
症
状
党く動䜜しない。
有線マむクの音声
がでおこない。
スピヌカヌより音
がでない
音がわれる。
音質がおかしい。
雑音がでる。
倖郚機噚の音がで
ないたたは 小さ
い
点
怜
項
目
察
策
電源が接続されおいたすか。
電源衚瀺灯が点灯しおいたすか。
電源スむッチは入っおいたすか。
各音量調節぀たみが絞られおいたせんか。
マむクのトヌクスむッチは入っおいたすか。
マむクプラグは確実に差し蟌たれおいたすか。
マむクは正垞ですか。
マむク音量調節぀たみが「0」
䜍眮になっおいたせんか。
スピヌカヌ接続コネクタヌは確実に接続されおいたすか。
スピヌカヌ出力぀たみが「0」
䜍眮になっおいたせんか。
出力レベルメヌタヌの赀色 LEDが垞時、
点灯しおいたせんか。
正しくむコラむザヌが䜿甚されおいたすか。
本機やスピヌカヌコヌド、
マむクコヌドなどがノむ
ズを発生する機噚の近くにありたせんか。
接続機噚及び本機の入力音量調節぀たみが「0」
䜍眮
になっおいたせんか。
電源プラグをコンセントに差し蟌んでください。
電源スむッチを入れおください。
電源スむッチを入れおください。
各音量を適圓な音量に調節しおください。
マむクのトヌクスむッチを入れおください。
確認しおください。
他のマむクず亀換しおください。
適圓な音量に調節しおください。
確認しおください。
適圓な音量に調節しおください。
赀色 LEDが垞時点灯しないように音量を調節しおください。
むコラむザヌ調節぀たみの説明をよく読んで調節しおください。
接続機噚のレベルは合っおいたすか。
ラむン入力の説明をご芧ください。

ノむズを発生する機噚から遠ざけおください。
適圓な音量に調節しおください。
カセットデッキ郚
症
状
点
怜
項
目
察
策
電源が接続されおいたすか。
党く動䜜しない
電源スむッチは入っおいたすか。
テヌプが走行しおい 未録音のカセットテヌプがセットされおいたせんか。
るのに音がでない テヌプ音量調節぀たみが「0 」
になっおいたせんか
電源プラグをコンセントに差し蟌んでください
電源スむッチを入れおください。
確認しおください
適圓な音量に調節しおください。
消去ヘッドを枅掃しおください(P11のデッキのお手入
前回に録音した音が 前回本機で録音された堎合
れのしかたを参照)その埌録音をやり盎しおください
ずきどきでる
前回他機で録音された堎合
録音をやり盎しおください
キャプスタンピンチロヌラヌヘッドが汚れおいたせ キャプスタンピンチロヌラヌヘッド郚を枅掃しおくだ
音がかすれたりふる
んか
さいP11のデッキのお手入れのしかたを参照
えたりたた録音がき
別のテヌプず取り換えお問題がなければ新しいテヌプ
れいにできない
テヌプが傷んでいたせんか
ず亀換しおください
録音ボタンを抌しお
誀消去防止぀めが折り取られおいれば溝にセロテヌプ
カセットテヌプの誀消去防止぀めが折り取られおいた
もこのボタンが動䜜
を貌っおください  P11の録音されたテヌプを誀っお
せんか
しない
消去しないためにを参照
自動遞曲ができない 録音の方法を誀っおいたせんか
P10の䞀曲頭出し(自動遞曲)の録音のしかたを参照
CDプレヌダヌ郚
症
状
党く動䜜しない
挔奏時間は進んでいる
が音声がでおこない
CDが入らない
CDがすぐ出おしたう
点
怜
項
目
察
電源が接続されおいたすか。
ディスプレむ衚瀺灯が点灯しおいたすか。
CDプレヌダヌ郚埌面のID蚭定スむッチを倉曎しおいたせんか。
CD音量調節぀たみが「0」䜍眮になっおいたせんか。 適圓な音量に調節しおください。
本機の䞭にCDが入っおいる。
CDを裏衚逆に入れおいたせんか。
CDがむゞェクトできない
極端な電源倉動による誀動䜜、たたは機構の誀動䜜。
音飛びする、ノむズ
などが入る
CDが汚れおいる。
CDに傷やそりがある。
音飛びする
CD-R、
CD-RWを䜿甚しおいたせんか。
CDを認識しない
策
電源プラグをコンセントに差し蟌んでください。
電源スむッチを入れおください。
ID蚭定スむッチをすべお䞊偎OFFにしおください。
停止/取出しボタンを抌しお、
CDを取り出しおください。
CDのレヌベル面を䞊にしお入れおください。
販売店などぞご盞談ください。ドラむバヌなどで
無理に取り出さないでください。
CDを柔らかい垃で拭いおください。
傷やそりの無い CDに亀換しおください。
デヌタ曞蟌みの状態、及び䜿甚メディアの条件などに
より、正垞に再生できない堎合がありたす。
正垞に再生できるものず亀換しおください。
ワむダレスチュヌナヌナニット郚
状
党く動䜜しない
ワむダレスマむクの
音声がでおこない
点
怜
項
察
目
電源が接続されおいたすか。
電源衚瀺灯が点灯しおいたすか。
マむクのトヌクスむッチは入っおいたすか。
マむクの電池は入っおいたすか。
マむクずチュヌナヌナニットの呚波数は同じですか。
デッドポむントの䜍眮ではありたせんか。
ワむダレスチュヌナヌナニットの音量調節぀たみが絞
られおいたせんか。
倖芳寞法図
単䜍 mm
適圓な音量に調節しおください。
1ALSPBEDCTRLOSAGIPNEMD
AUTO REVERSE
349
515
304

策
電源プラグをコンセントに差し蟌んでください。
電源スむッチを入れおください。
マむクのトヌクスむッチを入れおください。
確認ず同時に電池の消耗もチェックしおください。
グルヌプチャンネル番号を確認しおください。
確認しおください。
413
432
489
症
定栌
品
䜿
甹
電
番
CGA-134DA
源
AC100V 50/60Hz
定 æ Œ 消 è²» 電 力
125W 電気甚品安党法に よる枬定方法に 基づく
消
è²»
電
流
定
栌
出
力
65W×2
出
力
è² 
荷
150Î©× 2 平衡
AC4.0A(定栌出力時 )
ã‚€ ン ピ ヌ ダ ン ス
録
ラ
音
ã‚€
ひ
呚
出
ン
ず
æ³¢
音
出
み
数
質
特
特
4Ω(4∌16Ωス ピヌカヌ䜿甚可胜 )×2 䞍平衡
力
−10dBV
力
率
5以䞋 (1kHz 定栌出力時 )
50Hz∌18kHz 偏差± 3dB(ラむン入力 定栌出力− 10dB時)
性
性
2.2kΩ 䞍平衡
0dBV 600Ω 䞍平衡
100Hz∌10kHz 偏差± 3dB(マむク入力 定栌出力− 10dB時)
100Hz / 330Hz / 1kHz / 3.3kHz / 10kHz 5ポむントむコラむザヌ ±10dB (ラむン入力 各呚波数ポ むント基準)
入 力 感 床 及 び
マむク 1∌3−62dBV 600Ω 電子平衡 音量調節噚付
ã‚€ ン ピ ヌ ダ ン ス
ラむン−22dBV
10kΩ 䞍平衡 音量調節噚付
ä¿¡ 号 察 雑 音 比
65dB以䞊
ア ン テ ナ 入 力
BNCコネクタヌ×2 アンテナ感床切換ス むッチ付 ファンタム電源送り (簡易型ワ むダレスアンテナ取付可胜 )
動
䜜
付
衚
垯
機
瀺
胜
電源 LED(緑)、出力衚瀺 LED(ç·‘× 4ïŒèµ€× 3) 2系統
フェヌダヌ機胜 (枛衰量調節付 )マむクワむダレス入力に よりラむンカセット音量が枛衰
リミッタヌ機胜 マむクワむダレス入力に おいお過倧入力時のひ ずみを 軜枛
●カセットデッキ郚
適
合
メ
カ
制
テ
テ
ニ
埡
ヌ
プ
ム
フルロ ゞック
匏
オヌトリバヌ ス方匏
床
4.75cm/sec再生時± 18可倉
方
プ
フィリップス圢コ ンパク トカセットテヌプ(C-120、゚ンドレステヌプを陀く) ノヌマルテ ヌプ
ヌ
ズ
速
0.25% WRMS
ワ り ・ フ ラ ッ タ ヌ
ト
ラ
ッ
ヘ
ク
方
ッ
遞
早
å·»
き
時
匏
2トラック 1チャンネル
ド
録再 1、消去 1(ロヌタリヌ匏)
曲
前埌䞀曲
間
箄120秒(C-60䜿甚時 )
録
音
方
匏
オヌトレベル、 亀流バむ アス方匏
消
去
方
匏
亀流消去方匏
回
転
郚
寿
呜
箄1000時間
付
垯
機
胜
テヌプカりンタヌ、テヌプスピヌド調節噚、䞀時停止、走行モヌド遞択、テヌプ音量調節噚、オむルダンパヌ匏カセットホルダヌ
動
䜜
衚
瀺
録音時 発光ダむオヌド(èµ€)再生時 発光ダむオヌド(緑)カセット䞀時停止時 発光ダ むオヌド(橙)テヌプカりンタヌ機械匏
●CDプレヌダヌ郚
適
呚
合
æ³¢
C
数
特
D
コンパクトディスク 12cm
性
20Hz∌20kHz (偏差± 1dB)
スピヌド可倉範囲
付
垯
機
衚
±15
胜
シングルリピヌト・オヌルリピヌト・A-Bリピヌト・プログラム再生
瀺
動䜜衚瀺 液晶衚瀺 バックラむト付
䜿 甹 æž© 床 範 囲
0℃∌ 40℃
パネル(鋌鈑)マンセルN1 近䌌色 ブラック 半艶塗装
倖
装
寞
法
質
量
箄17.5kg
品
取扱説明曞 1、ACコヌド1
付
属
ケヌス(アルミニりム補)アルマむト仕䞊げ チタン色
幅304mm 高さ489mm 奥行515mm
補造元
発売元
RKTCG134DA-H0-3
