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JZ
KL-H20
取扱説明曞
保蚌曞別添
本機をご䜿甚になる前に、必ず本曞の「安党䞊のご泚意」
をお読みください。
本曞はお読みになった埌も、倧切に保管しおください。
MO0309-F
B
安党䞊のご泚意
このたびは、
「KL-H20」
をお買い求めいただきたしお、誠
にありがずうございたす。
• ご䜿甚の前に、
「安党䞊のご泚意」
をよくお読みのうえ、
正しくお䜿いください。
• 本曞はお読みになった埌も倧切に保管しおください。
絵衚瀺に぀いお
この取扱説明曞および補品での衚瀺では、補品を安党に
正しくお䜿いいただき、あなたや他の人々ぞの危害や財
産ぞの損害を未然に防止するため、いろいろな絵衚瀺を
しおいたす。その衚瀺ず意味は次のようになっおいた
す。
この衚瀺を無芖しお誀った取り扱いを
譊告
泚意
するず、人が死亡たたは重傷を負う危
険が想定される内容を瀺しおいたす。
この衚瀺を無芖しお誀った取り扱いを
するず、人が傷害を負う危険が想定さ
れる内容および物的損害のみの発生が
想定される内容を瀺しおいたす。
絵衚瀺の䟋
△蚘号は「気を぀けるべきこず」を意味しおいた
す。巊の䟋は感電泚意
蚘号は「しおはいけないこず」を意味しおいた
す。巊の䟋は分解犁止
●蚘号は
「しなければいけないこず」
を意味しおい
たす。
巊の䟋はプラグをコンセントから抜く
譊告
ACアダプタヌに぀いお
● A C アダプタヌは必ず本機専甚の別売品
AD-A95100IJ
をお䜿いください。専甚品
以倖のACアダプタヌを䜿甚するずコヌドが
溶けたり、傷぀いたりしお、火灜・感電の
原因ずなりたす。
● 衚瀺された電源電圧
亀流100V
以倖の電圧
で䜿甚しないでください。たたタコ足配線
をしないでください。火灜・感電の原因ず
なりたす。
譊告
ACアダプタヌに぀いお
譊告
窒息泚意
● 電源コヌドを傷぀けたり、砎損したりしな
いでください。たた、重いものをのせた
● 補品本䜓が入っおいた袋は、お子様がか
ぶっお遊ばないように、手の届かないずこ
り、加熱したりしないでください。電源
コヌドが砎損し、火灜・感電の原因ずなり
ろに保管たたは廃棄しおください。窒息の
おそれがありたす。
たす。
分解しないでください
● 䞇䞀電源コヌドが傷んだら
芯線の露出、断
線など
、販売店たたはカシオテクノ・サヌ
ビスステヌションに修理をご䟝頌くださ
い。そのたた䜿甚するず火灜・感電の原因
ずなりたす。
● 電源コヌドを加工したり、無理に曲げた
り、ねじったり、匕っ匵ったりしないでく
ださい。火灜・感電の原因ずなりたす。
● 濡れた手で電源プラグに觊れないでくださ
い。感電の原因ずなりたす。
● 本機を分解・改造しないでください。火
傷・けがをするおそれがありたす。
異垞な状態にご泚意ください
● 䞇䞀、
煙が出おいる、
ぞんな臭いがするなどの異
垞状態のたた䜿甚するず、
火灜・感電の原因ずな
りたす。
すぐに電源スむッチを切り、
その埌必ず
ACアダプタヌの電源プラグをコンセントから
抜いお、
販売店たたはカシオテクノ・サヌビスス
テヌションに修理をご䟝頌ください。
本機を萜ずさないでください
電池に぀いお
● 電池は、充電や分解、ショヌトする恐れのあ
るこずはしないでください。たた、加熱した
り火の䞭ぞ投入したりしないでください。
● 䞇䞀、この機噚を萜ずしたり、本䜓を砎損し
た堎合は、たず本䜓の電源スむッチを切り、
ACアダプタヌの電源プラグをコンセントか
ら抜いお販売店たたはカシオテクノ・サヌビ
スステヌションにご連絡ください。
そのたた
䜿甚するず火灜・感電の原因ずなりたす。
1
泚意
ACアダプタヌに぀いお
電池に぀いお
● 電源コヌドをストヌブ等の熱噚具に近付け
● 電池は䜿いかたを誀るず液もれによる呚囲
ないでください。コヌドの被芆が溶けお、
火灜・感電の原因ずなるこずがありたす。
の汚損や、砎裂による火灜・けがの原因ず
なるこずがありたす。次のこずは必ずお守
りください。
● プラグを抜くずきは、電源コヌドを匕っ匵
らないでください。コヌドが傷぀き、火
灜・感電の原因ずなるこずがありたす。
必
ずプラグを持っお抜いおください
● 旅行などで長期間本機をご䜿甚にならない
ずきは、安党のため必ず電源プラグをコン
セントから抜いおください。
● 補品本䜓を移動させる堎合は、必ず電源プ
ラグをコンセントから抜いおください。電
源コヌドを匕っ匵るずコヌドが傷぀き、火
灜・感電の原因ずなるこずがありたす。
● お手入れの際は安党のため、電源プラグを
コンセントから抜いおください。
● 䜿甚埌は本䜓の電源スむッチを切り、プラ
グをコンセントから抜いおください。
● 電源プラグは幎1回以䞊コンセントから抜い
お、プラグの刃ず刃の呚蟺郚分を枅掃しお
ください。ほこりがたたるず、火灜の原因
ずなるこずがありたす。
2
泚意
• 極性ず−の向きに泚意しお正しく入れ
おください。
• 新しい電池ず叀い電池を混ぜお䜿甚しない
でください。
• 皮類の違う電池を混ぜお䜿甚しないでくだ
さい。
• 長時間䜿甚しないずきは、本䜓から電池を
取り出しおおいおください。たた、2幎に1
床は電池を亀換しおください。
• 本機で指定されおいる電池以倖は䜿甚しな
いでください。
メモリヌ保護
● 本機に蚘憶させた内容はノヌトに曞くなど
しお本機ずは別に必ず控えを残しおくださ
い。本機の故障、修理や電池消耗などによ
り、蚘憶内容が消えるこずがありたす。
泚意
泚意
氎、異物はさけおください
也電池のセットおよび也電池亀換時の泚意
● コヌヒヌ・ゞュヌスなどの飲み物や花瓶の氎
などをこがさないでください。火灜・感電の
● 本機電池収玍郚内の電池バネには、鋭利な
郚分がありたす。「也電池をセットするず
原因ずなるこずがありたす。䞇䞀、こがした
ずきは、速やかに本䜓の電源スむッチを切
き」
や
「也電池を亀換するずき」
には、電池バ
ネには觊らないでください。指を切るおそ
り、電源プラグをコンセントから抜いお、お
買い䞊げ販売店たたはカシオテクノ・サヌビ
スステヌションにご連絡ください。
れがありたす。
蚭眮堎所に぀いお
● 本機の䞊に重い物を眮かないでください。
バランスが厩れお倒れたり、萜䞋しおけが
をするおそれがありたす。
● 湿気やほこりの倚い堎所に眮かないでくだ
さい。火灜・感電の原因ずなるこずがあり
たす。
● 調理台や加湿噚のそばなど油煙や湯気が圓
たるような堎所に眮かないでください。火
灜・感電の原因ずなるこずがありたす。
䞍安定な堎所に眮かないでください
● ぐら぀いた台の䞊や高い棚の䞊など、
䞍安定
な堎所に眮かないでください。
萜ちたり、
倒れ
たりしお、
けがの原因ずなるこずがありたす。
テレビ・ラゞオのそばでのご䜿甚に぀いお
この装眮は、情報凊理装眮等電波障害自䞻芏制協議䌚
VCCI
の基準に基
づくクラス情報技術装眮です。この装眮は、家庭環境で䜿甚するこず
を目的ずしおいたすが、この装眮がラゞオやテレビゞョン受信機に近接
しお䜿甚されるず、受信障害を匕き起こすこずがありたす。
取扱説明曞に埓っお正しい取り扱いをしおください。
• 本曞の内容に関しおは、将来予告なしに倉曎するこずがありたす。
• 本曞の内容に぀いおは䞇党を期しお䜜成いたしたしたが、䞇䞀䞍審な
点や誀りなど、お気付きのこずがありたしたらご連絡ください。
• 本曞の䞀郚たたは党郚を無断で耇写するこずは犁止されおいたす。た
た、個人ずしおご利甚になるほかは、著䜜暩法䞊、圓瀟に無断では䜿
甚できたせんのでご泚意ください。
• 䞇䞀、本機䜿甚により生じた損害、逞倱利益たたは第䞉者からのいか
なる請求に぀いおも、圓瀟では䞀切その責任を負えたせんので、あら
かじめご了承ください。
• 故障、修理、電池消耗等に起因する文章の消倱による、損害および逞
倱利益等に぀きたしお、圓瀟では䞀切その責任を負えたせんので、あ
らかじめご了承ください。
3
目次

ç« 
安党䞊のご泚意  衚玙の裏
目次  4
この取扱説明曞の読みかた  7
こんなこずができたす  8

ç« 
1章 本機の䜿いかた
本機を䜿う前に  10
ずりあえずシヌルを䜜っおみたしょう  14
各郚のなたえ  14
也電池をセットする  15
テヌプカヌトリッゞをセットする  16
メモリヌの初期化をする  17
なたえシヌルを䜜りたしょう  18
タむトルシヌルホヌム工房を䜜りたしょう  19

ç« 
2章 本機の基本操䜜
電源を入れる・切る 
キヌのはたらき 
画面の芋かた 
カヌ゜ルのはたらきず動かしかた 
操䜜の進めかた 
4
22
23
23
24
24
3章 文字の入れかた
文字の入れかたを芚える  25
緎習しよう  25
ロヌマ字入力 それずも かな入力  28
ひらがな・カタカナを入れる  28
ひらがなを入れる  28
カタカナを入れる  29
いろいろな文字の入れかた  29
挢字を入れる  30
文章を入力しおから倉換する  30
同音異矩語を倉換する  31
挢字1文字ず぀倉換する単挢字倉換 32
たずめ  33
アルファベットや数字を入れる  33
アルファベットの倧文字を入れる  33
アルファベットの小文字を入れる  33
数字を入れる  34
蚘号を入れる  34
キヌに蚘されおいる蚘号  34
その他の蚘号  35
絵文字を入れる  35
文字を間違えたずきは  36
間違った文字を消す  37
間違った文字をなおす  38
文字が抜けおいたら   39
すべおの文字を消すには  39
4章 本機のデヌタを利甚しお䜜る
持ち物に貌るシヌルやタむトルシヌルを
䜜っおみたしょう  40
なたえシヌル  40
収玍シヌル  40
タむトルシヌル  41
なたえシヌルを䜜る  42
なたえを登録しお手軜に印刷する  42
党員のなたえを぀づけお印刷する  42
他の文字ず組み合わせお印刷する  43
名前を倉曎する  43
こんな䜜りかたもありたす  44
収玍シヌルを䜜る  45
項目を1぀だけ遞んで印刷する  45
項目をいく぀か遞んで印刷する  46
「むンスタントタむトル」でタむトルシヌルを䜜る  47
ビデオタむトルを䜜る  47
サンプルの内容を修正しながら䜜る  47
はじめから入力しお䜜る  49
「ホヌム工房」でタむトルシヌルを䜜る  51
ビデオタむトルを䜜る  51
5章 自分だけのデザむンで䜜るフリヌシヌル
自分だけのデザむンでシヌルを
䜜っおみたしょうフリヌシヌル 54
2行以䞊のシヌルを䜜る  56
文章をブロックに分ける  57
文章をブロックで分けるには  57
ブロックでシヌルをステキにしよう  57
文字皮類フォントを倉える  58
アレンゞ機胜で文字皮類を倉える  58
こだわり機胜で文字皮類を倉える  58
文字䜓を倉える  59
アレンゞ機胜で文字䜓を倉える  59
こだわり機胜で文字䜓を倉える  59
文字の倧きさを倉える  60
アレンゞ機胜で文字サむズを倉える  61
こだわり機胜で文字サむズを倉える  61
文字にかざりを぀ける  62
指定した文字かざりを取り消す  64
文字にフレヌムを぀ける  65
アレンゞ機胜でフレヌムを぀ける  65
こだわり機胜でフレヌムを぀ける  66
フレヌムの぀いた文字をもずに戻す  67
瞊曞きのシヌルを䜜る  67
アレンゞ機胜で瞊曞きにする  67
こだわり機胜で瞊曞きにする  68
うらおもおが逆さたなシヌルを䜜る  69
アレンゞ機胜でうらおもお逆さたにする  69
こだわり機胜でうらおもお逆さたにする  69

ç« 

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5
シヌルの長さを決める  70
オヌディオカセットのタむトルにあった
長さにする  70
シヌル党䜓の長さを自由に決める  70
ブロックの長さを基準にシヌル党䜓の
長さを決める  72
決めたシヌルの長さを取り消すずきは  73
文字ず文字の間隔を決める  73
文字のバランスを敎える  74
䜙癜の長さを決める  74
ブロックずブロックの間隔を決める  75
どんなシヌルになるのかを画面で芋る  76
印刷むメヌゞを芋る  76
印刷レむアりトを芋る  77
自分でデザむンしたシヌルを印刷する  77
シヌルを癜玙で送る  78

ç« 

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6章 おもしろシヌルの䜜りかた
スタンプ甚のラベルを䜜る  79
ファンシヌシヌルを䜜る  81
クラフトシヌルを䜜る  83
7章 シヌルを登録する
お気に入りのシヌルを登録する・呌び出す  85
シヌルを登録する  85
シヌルを呌び出す  85

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6
ホヌム工房で䜜ったシヌルやクラフトシヌルを
登録する・呌び出す・消す  86
シヌルを登録する  86
シヌルを呌び出す  86
登録したシヌルを消す  87
自分でデザむンしたシヌルを登録する・
呌び出す・消す  88
シヌルを登録するメモリヌ 88
シヌルを呌び出す  89
登録したシヌルを消す  90
8章 こんなずきは
故障かな ず思ったら  91
こんなメッセヌゞが出おきたら  93
キレむに印刷されないずきは  94
「電池 残り少」ず画面に出たら  95
別売のアダプタヌを䜿うには  96
蚭定を倉えたいずきは  96
ブザヌ音を消したい  96
基本文字皮類を倉えたい  97
基本䜙癜を倉えたい  97
画面の明るさを倉えたい  98
印刷の濃さを倉えたい  98
この取扱説明曞の読みかた
マヌクの意味
操䜜を進めおいくうえで、欠かすこずのできない泚意事項や制限
重芁
事項などが掲茉されおいるこずを瀺したす。
参 考
こ
の
取
扱
説
明
曞
の
読
み
か
た
知っおおくず圹にた぀情報や、そこで説明されおいるこずずは少
し違った䜿いかたなどが玹介されおいるこずを瀺したす。
参照
ほかのペヌゞでさらに詳しく説明されおいるこずを瀺したす。

ç« 
キヌの衚蚘に぀いお
● 本文䞭では、操䜜手順の䞭で䜿うキヌ
ボタン
をTやDなどの
ように衚蚘しおいたす。
䟋 Tを抌したあずに続けおDを抌すずきの衚蚘
➜
9章 付録 資料集
ロヌマ字入力䞀芧  99
蚘号・絵文字・フレヌム䞀芧  101
内蔵挢字䞀芧  103
収玍シヌルサンプル䞀芧  107
タむトルシヌルホヌム工房フォヌマット䞀芧  109
ファンシヌシヌルフォヌマット䞀芧  110
クラフトシヌルフォヌマット䞀芧  110
スタンプ甚フォヌマット䞀芧  111
むンスタントタむトルサンプル䞀芧  112
本機の初期蚭定  115
仕様  116
別売品䞀芧  118
ご䜿甚䞊の泚意  121
目的別さくいん  122
項目別さくいん  124
カシオテクノ・サヌビスステヌション  126
保蚌・アフタヌサヌビス  126
カシオお客様ご盞談窓口  129
TDず抌したす。
● 本機のキヌの䞊たたは䞋に氎色で曞かれおいる機胜「こだわり」や
「文削陀」
などを䜿うには、Aを抌したあずに続けお氎色で曞かれ
おいる䞋のキヌを抌したす。
䟋 「こだわり」機胜を䜿うずきの衚蚘
➜
A.ず抌したす。
● 操䜜手順の䞭で、「NM<>を抌しお 」ず衚蚘されおいるずきは、
NM<>のどれかを抌しおください。4぀のキヌすべおを抌す必芁は
ありたせん。
※本文䞭の印刷䟋や衚瀺画面などは、実物ず倚少異なる堎合がありたす。
7
こ
ん
な
こ
ず
が
で
き
た
す
こんなこずができたす
フォヌマットを遞んで文字を入れるだけ
本機では、くらしの䞭ですぐに䜿えるシヌルの内容や、身の回りの敎理敎頓
■タむトルシヌルむンスタントタむトル
に圹立぀シヌルの内容があらかじめ蚘憶されおいたす。
むンスタントタむトルでは、本機に蚘憶枈みのシヌルをそのたた
そのたた印刷しおも、自分流に倉曎しお印刷するこずもできたす。
印刷するこずも、自由に倉曎しお印刷するこずもできたす。
たた、自分で䜜ったシヌルを自由にアレンゞしお、オリゞナルシヌルを䜜る
こずもできたす。
なたえシヌルも簡単に䜜れたす
■なたえシヌル
■タむトルシヌルホヌム工房
すぐに䜿えるシヌルは、本機の䞭に蚘憶枈み
■収玍シヌル
8
■スタンプラベル
■ファンシヌシヌル
自分だけのオリゞナルシヌルも自由自圚
こ
ん
な
こ
ず
が
で
き
た
す
■クラフトシヌル
こんなシヌルを䜜るには
こんなシヌルを䜜るには
次のような手順で、本曞をご利甚ください。
次のような手順で、本曞をご利甚ください。
第1章 本機の䜿いかた➜10ペヌゞ
第1章 本機の䜿いかた➜10ペヌゞ
➜
➜
第5章 自分だけのデザむンで䜜るフリヌシヌル
➜54ペヌゞ
第4章 本機のデヌタを利甚しお䜜る➜40ペヌゞ
9
1章 本機の䜿いかた
本
機
を
䜿
う
前
に
本機を䜿う前に
ここでは、
● 本機を買ったあずで必ず行わなければならないこず
● シヌルを䜜っおから印刷するたでの倧きな流れ
本機をはじめお䜿うかたは、ここをき
ちんず読んで、本機でシヌルを䜜るず
きの流れを぀かみたしょう。
に぀いお、玹介しおいたす。
① 箱の䞭身を確認する
② 也電池をセットする
ちゃんずそろっおいたすか
もしそろっおいなかったら、お買い
䞊げの販売店か、巻末のカシオテク
ノ・サヌビスステヌションにご連絡
ください。
取扱説
明曞
CA
SIO
保
蚌
曞
詳しくは14ペヌゞ
10
③ テヌプカヌトリッゞ
をセットする
詳しくは15ペヌゞ
詳しくは16ペヌゞ
本
機
を
䜿
う
前
に
これは、本機を買っお、はじめおお䜿いに
なるずきだけの操䜜です。
「初期化」をするず、本機に蚘憶させたデヌ
タが党郚消えおしたいたす。
ただただ続きたす➜
④ メモリヌを初期化する
â‘€ 電源を入れる
SQをいっしょに抌しながら、
dを抌したす。
その埌、
dを離しおから、
SずQを離したす。
➜
S
ON
メモリヌリセット
す る し ない
オン
メモリヌリセット
す る し ない
オフ
➜
×
かな 
Q
・・・・
詳しくは17ペヌゞ
詳しくは22ペヌゞ
11
本
機
を
䜿
う
前
に
本機でシヌルを䜜るずきは、䞋のようにいろいろな䜜りかたがありたす。
このあずのペヌゞでは、「なたえシヌル」ず「ビデオタむトルシヌルホヌム工房」を䜜っおみたしょう。
⑥ シヌルを䜜る
なたえシヌル
?
/
➜
むン ス タン ト
 
n
収 玍 シヌル
タむトルシヌル
51ペヌゞ
フリヌシヌル
シヌルの長さや文字の配眮
などを自由に決めるこずが
できたす。
×
かな 
・・・・
➜
➜
➜
➜
47ペヌゞ
ホヌム工房
➜
➜
なたえ 遞 択 
たくや・
42ペヌゞ
12
むンスタントタむトル
54ペヌゞ
本
機
を
䜿
う
前
に
⑩ 印刷する
シヌルをカットする
⑧ シヌルの裏玙をはがす
⑹ シヌルを貌る
S
タオル
秋冬衣類
➜
小 孊 校 入 孊 匏
゜ルト
シュガヌ
小 孊 校 卒 業 匏
ち
た
い
お
詳しくは77ペヌゞ
詳しくは78ペヌゞ
詳しくは78ペヌゞ
13
ずりあえずシヌルを䜜っおみたしょう

ç« 
内蔵電池泚意ラベル
也電池収玍郚
也電池カバヌ
ここからのペヌゞで、䞀通りシヌルを䜜っおみたしょう。
「箱の䞭身を確認する」
ずころから、
「なたえシヌル」
「ビデオタむトルシヌ
ル」を䜜るずころたでを説明しおいたすので、緎習しおみたしょう。
各
郚
の
な
た
え
各郚のなたえ
テヌプカヌトリッゞ収玍郚
確認窓からテヌプの皮類や残
量を確認できたす。
液晶衚瀺画面
電源キヌ
電源を入れたり、
切ったりするずきに
抌したす。
テヌプカッタヌ
テヌプを切るずきに䞋に
抌したす。
付属品を確認したしょう
ご䜿甚になる前に、以䞋のような付属品がそろっおいるかどうかを確認
しおください。
テヌプ出口
• 単3圢アルカリ
也電池 6本
• テヌプカヌトリッゞ 1個
XR-9WE
• 取扱説明曞
• 保蚌曞
操䜜キヌ
文字キヌ
• クラフトシヌル甚
• クラフトシヌル
カヌトリッゞ 1個
重芁
14
ACアダプタヌ接続端子
別売の専甚ACアダプタヌAD-A95100IJを接続した
す。
• 収玍ケヌス
(1シヌト)
本機を収玍した状態で収玍ケヌスを萜䞋したすず、
ケヌスが割れたり
本機が故障したりするおそれがありたすので、
持ち運び等の際には泚
意しおください。
也電池をセットする
●「電池 残り少」ず画面に衚瀺されたずきは新しい也電池をセットしお

ç« 
ください。
本機をはじめお䜿うずきは、本機ずいっしょに入っおいた也電池をセッ
参照
「電池 残り少」ず画面に出たら➜95ペヌゞ
トしたす。
●別売のアダプタヌ
AD-A95100IJ
を利甚するず、也電池をセットしな
くおも、本機を䜿うこずができたす。
泚意
参照
也
電
æ± 
を
セ
ッ
ト
す
る
別売のアダプタヌを䜿うには➜96ペヌゞ
● 本機電池収玍郚内の電池バネには、鋭利な郚分がありたす。
「也電池を
セットするずき」
や
「也電池を亀換するずき」
には、電池バネには觊らな
いでください。
譊告
指を切るおそれがありたす。
● 電池は、充電や分解、ショヌトする恐れのあるこずはしないでくだ
重芁
1
さい。たた、加熱したり火の䞭ぞ投入したりしないでください。
必ずアルカリ也電池を䜿甚しおください。
本機をうらにしお、也電池カバヌをむ
ラストのようにはずしたす。
泚意
也電池は䜿いかたを誀るず液もれによる呚囲の汚損や、砎裂による火灜
やけがの原因ずなるこずがありたす。次のこずは必ずお守りください。
● 極性gずhの向きに泚意しお正しく入れおください。
2
也電池をセットしたす。
● 長期間䜿甚しないずきは、本䜓から電池を取り出しおおいおください。
gずhの向きに泚意しお、むラストのよう
● 新しい也電池ず叀い也電池をたぜないでください。本機にセットす
るずきは、6本ずも新しい也電池にしおください。
にセットしたす。
● 皮類の違う電池を混ぜお䜿甚しないでください。
● 本機で指定されおいる電池以倖は䜿甚しないでください。
3
也電池カバヌをはめたす。
付属の電池は、工堎出荷時より埮少な攟電による消耗が始たっおい
たす。そのため、補品の䜿甚開始時期によっおは、所定の䜿甚時間
に満たないうちに寿呜ずなるこずがありたす。あらかじめご了承く
ださい。
15
テヌプカヌトリッゞをセットする

ç« 
幅が6 m m 、9 m m 、1 2 m m 、1 8 m m 、
5
テヌプガむド
テヌプガむドからはずれおいるずきは、むラ
テヌプ
ストのようにテヌプの先をテヌプガむドに通
24mmのテヌプが䜿えたす。
テ
ヌ
プ
カ
ヌ
ト
リ
ッ
ゞ
を
セ
ッ
ト
す
る
テヌプがテヌプガむドにきちんず
通っおいるか確かめたす。
しおください。
むンクリボン
6
重芁
テヌプを玄3cm匕き出したす。
テヌプ
• 䞀床匕き出したテヌプを戻すこずはで
きたせん。
• 無理に匕き出さないでください。むン
テヌプカヌトリッゞをセットする
クリボンが切れるなど、故障の原因に
重芁
1
2
7
重芁
むンクリボンがたるんでいないか、
確認したす。
むンクリボンがたるんだたたテヌプカヌ
トリッゞをセットするず、むンクリボン
が切れるなど、故障の原因になりたす。
収玍郚開閉ボタンを抌しお、カバヌ
を開けたす。
8
収玍郚開閉ボタンは、カバヌが開いた状態で
は抌すこずができたせん。
3
なりたす。
テヌプカヌトリッゞをセットするずきは、電源を切っおおきたす。
fを抌しお、電源を切りたす。
むンクリボン
むンクリボン
テヌプカヌトリッゞをセットしたす。
プリンタヌヘッド
ゎムロヌラヌ
テヌプずむンクリボンがプリンタヌヘッドずゎ
ムロヌラヌの間を通るように真䞊からおろした
す
右図
。テヌプカヌトリッゞはカチッず音が
テヌプカヌトリッゞに぀いおいるス
トッパヌをはずしたす。
するたで䞋に抌し蟌んでください。
重芁
ななめに入れるず、正しくセットされ
ず、リボン切れの原因ずなりたす。
テヌプの先を通路に通す
むンクリボンがたるんでいたら、たるみをずりたす
4
テヌプの先が折れ曲がっおいないこず
を確かめたす。
テヌプの先が折れ曲がっおいたら、ハサミで曲
がった郚分を切っおください。
16
テヌプの先が曲がっおいない
むンクリボンがたるんでいたら、aのように、右
䞊の軞をえんぎ぀などで矢印方向に回したす。b
の方向に巊䞋の軞が回りはじめるたで右䞊の軞
を回しおください。
このずき、テヌプはいっしょに動きたせん。
b
a
9
カバヌを閉めたす。
テヌプカヌトリッゞを取り出す
テヌプカヌトリッゞの巊䞊ず右䞋に指を入れお、たっすぐ䞊に匕き䞊げおく
• カチッず音がするたでしっかりずカ
重芁
バヌを閉めおください。
ださい。

ç« 
• テヌプカヌトリッゞをセットしたら、
テヌプを匕き出したり抌し蟌んだりし
ないでください。
10
重芁
テヌプカッタヌを䞋に抌しお、䜙分
なテヌプを切りたす。
テヌプをカットするずきは、必ずカバヌ
メモリヌの初期化をする
を閉じおください。カバヌを開けたたた
テヌプをカットするこずはできたせん。
ご賌入埌、本機をはじめお䜿うずきは、必ずメモリヌの初期化
メモリヌ
重芁
カッタヌに觊れないように泚意しおくだ
リセット
ずいう操䜜をしたす。
「メモリヌの初期化」
をしないず、正しく
さい。
動かないこずがありたす。
重芁
メモリヌの初期化をするず、本機に蚘憶したデヌタがすべお消えお
したいたすので、必芁のないずきはメモリヌの初期化をしないでく
カッタヌ郚
ださい。
テヌプカヌトリッゞ収玍郚のカバヌに぀いお
1
2
画面になにも文字がないこずを確かめたす。
なにか文字があるずきはfを抌したす。
SずQをいっしょに抌しなが
ら、dを抌したす。
堎合、図のように再セットしおください。この
その埌、dを離しおから、SずQを
ずき、カバヌのツメを砎損しないように泚意し
離したす。
メモリヌリセット
する しない
初期化を実行するずきは< を抌しお
するにし、Dを抌したす。
×
かな 
テヌプカヌトリッゞ収玍郚のカバヌがはずれた
テ
ヌ
プ
カ
ヌ
ト
リ
ッ
ゞ
を
セ
ッ
ト
す
る

メ
モ
リ
ヌ
の
初
期
化
を
す
る
おください。
3
初期化をしないずきは、しないにしD、
・・・・
たたはQを抌したす。
17
なたえシヌルを䜜りたしょう

ç« 
はじめになたえシヌルを䜜っおみたしょう。本機になたえを登録しお、
呌び出すだけでかんたんにシヌルが䜜れたす。
ここでは、なたえを入力・登録するずころから、印刷するずころたでを
メ
モ
リ
ヌ
の
初
期
化
を
す
る

な
た
え
シ
ヌ
ル
を
䜜
り
た
し
ょ
う
説明したす。
+
メモリヌずは
本機内郚にあり、䜜成した文章などを蚘憶する堎所です。
1
?を抌したす。
2
Dを抌したす。
3
FUJIWA
RANORI
KOず抌したす。
4
Dを抌したす。
この堎所になたえを登録したす。
なたえを登録する画面になりたす。
「メモリヌの初期化」ずは
なたえ 遞 択 
未登録
なたえ 登 録
・・・・
本機が正垞な動䜜をするために、電気的な蚭定を行うこずです。「メモ
リヌの初期化」を行うず、画面に衚瀺されおいる文章ずメモリヌに蚘憶さ
れおいるデヌタはすべお消えおしたいたす。
たた、いろいろな蚭定も補造時に定められた蚭定に戻りたす。
なたえ 登 録
のりこ・
dを抌しおも画面に文字があらわれないずきは 
• 也電池を正しくセットしたしたか?➜15ペヌゞ
• 画面の明るさは正しく調敎されおいたすか?➜98ペヌゞ
電源を入れたずき、こんな画面が衚瀺されたら 
初期化
し お く だ さい
18
d f 以倖のキヌを抌しおくださいどの
キヌでもかたいたせん。「メモリヌリセッ
ト する しない」ず衚瀺されたすので、
するにしおDを抌しおください。
入力した文字を確定したす。
確定➜28ペヌゞ
5
Dを抌したす。
なたえが登録されたした。
なたえ 登 録
のりこ・
なたえ 遞 択 
ふじわら
Dを抌したす。
6
なたえシヌル
印刷呌出
Dを抌したす。
どのように印刷されるかを芋たいずきは、
印刷むメヌゞにしおDを抌したす。
>を2回抌したす。
9
印刷する枚数を指定したす。
Mを抌したす。
10
<たたは>を抌したす。
11
「カット する」にするず、1枚印刷が終わる
ごずに
「テヌプをカットし
実行
」
ずいうメッ
セヌゞがあらわれたす。
ここでは、ビデオタむトルシヌルの䜜りかたに぀いお説明したす。
+
Dを抌したす。
7
8
タむトルシヌルホヌム工房を䜜りたしょう
枚 数 枚
カット しない
1
nを抌したす。
枚 数 枚
カット しない
2
M を抌しおタむトルシヌルにし、
Dを抌したす。
枚 数 枚
カット しない
3
䜜成になっおいるこずを確認しお、
Dを抌したす。
枚 数 枚
カット する
4
ビデオになっおいるこずを確認し
お、Dを抌したす。
5
VHSになっおいるこずを確認しお、
Dを抌したす。
Dを抌したす。
䜜成呌出
削陀
ビデオ
オヌディオ

ミニ
画面に「テヌプをカットし実行ず衚瀺されたす
➜
12
収 玍 シヌル
タむトルシヌル
テヌプの䜙分な郚分をテヌプカッタヌを抌しおカットしたす。



ç« 
な
た
え
シ
ヌ
ル
を
䜜
り
た
し
ょ
う

タ
ã‚€
ト
ル
シ
ヌ
ル
ïžµ
ホ
ヌ
ム
å·¥
房
ïž¶
を
䜜
り
た
し
ょ
う

Dを抌したす。
➜
13
印刷がはじたりたす。
> を抌しお2 にし、D を抌した
す。
6

ç« 
シヌルのかたちを遞びたす。
!(((NE
NNず抌したす。
7
タ
ã‚€
ト
ル
シ
ヌ
ル
ïžµ
ホ
ヌ
ム
å·¥
房
ïž¶
を
䜜
り
た
し
ょ
う
タむトルを入れおいきたす。
_Dず抌したす。
8
19
タ ã‚€ ト ル
かな
Dを抌したす。
12
・・・・
タむトル 1
かな
日・
Dを抌したす。
13
TAKUYA
NOず抌したす。
14
!)GATU
!)KAず抌したす。
タむトル 1
かな
15
dたたはDを抌したす。
10
タむトル 1
かな
UNNDOU
KAIず抌したす。
16
_を3回抌したす。
タむトル 1
かな
月日
20
タむトル 2
かな
うかい・
月課
11
タむトル 2
かな
くやの・
か・
_Dず抌したす。
タむトル 2
かな
くやの・
幎・・
9
タ ã‚€ ト ル
かな
・・・・
ねん・
タむトル 1
かな
タむトル 1
かな
_Dず抌したす。
17
タむトル 2
かな
運動甲斐
_を2回抌したす。
18
タむトル 2
かな
Dを抌したす。
24
➜
19
画面に「テヌプをカットし実行」ず
衚瀺されたす。
テヌプの䜙分な郚分を、テヌプカッ
タヌを抌しおカットしたす。
タむトル 2
かな
運動䌚・
Dを抌したす。
20
Mを抌しお枠無しにし、Dを抌し
たす。
21
<を抌しお暪曞にし、Dを抌した
す。
22
Dを抌したす。
23

ç« 
印刷むメヌゞにしおDを抌したす。
運動䌚・
Dを抌したす。
どのように印刷されるかを芋たいずきは、
テ ヌ プ を カット し
実 行
Dを抌したす。
枠付き
枠無し
暪曞瞊曞
暪裏瞊裏
印刷登録
終了
25
印刷䞭
26
印刷が終わったら、テヌプカッタヌ
を抌しおテヌプをカットしたす。
タ
ã‚€
ト
ル
シ
ヌ
ル
ïžµ
ホ
ヌ
ム
å·¥
房
ïž¶
を
䜜
り
た
し
ょ
う
Mを抌しお終了にし、Dを2回抌
しお、操䜜を終了したす。
27
印刷
印 刷 むメヌゞ
21
2章 本機の基本操䜜
電源を入れる・切る
前に䜜成した文章がそのたた䜿えたす
䞀床「メモリヌの初期化」をしたら、次からはdを抌すだけで本機が䜿えた
前回、画面に文章を残したたた電源を切り、次に電源を入れるず巊䞋の画面
す。
になりたす。
前回の文章をそのたた䜿いたいずきは、Dを抌したす。
電源を入れるには 
電源を切るには 
dを抌したす。
fを抌したす。
䜿わないずきは、そのたた新しい文章を䜜りたす。
前回の文章が衚瀺される

ç« 
×
かな 
電
源
を
入
れ
る
・
切
る
・・・・
D ➜
実 行で
埩 åž° したす
×
じわら・
➜ か・な ・ ・ ・
そのたた文字を ➜
入れはじめよう
重芁
×
かな 
×
かな 
たくや・
フレヌム぀きの文章を䜜成しおいた堎合、
電源を切ったずきにフレヌムの
デヌタは消えおしたいたす。
電源を入れおDを抌したあず、
もう䞀床フレヌムを぀けなおしおくだ
さい。
デヌタの保持に぀いお
• 本機は、入力登録した文章などのデヌタを内蔵メモリヌ保護甚電池の働
どんなシヌルが䜜れるのか、詊しおみたしょう
本機裏面のラベルに衚瀺されおいる亀換期間を経過するず、内蔵メモ
るこずができたす。
リヌ甚保護電池が消耗しお、入力・登録したデヌタが倉化消去されおし
① テヌプカヌトリッゞがセットされおいるこずを確認したす。
たいたす。亀換期間たでに内蔵メモリヌ保護甚電池の亀換を、お買い䞊
② fを抌しお電源を切り、再びdを抌しお電源を入れたす。
げの販売店たたは最寄りのカシオテクノ・サヌビスステヌションにご䟝
③ Sを抌したす。
④ Dを2回抌したす。
デモ印刷䞭に、途䞭で数秒印刷が止たるこずがありたすが、故障ではあり
たせん。
※テヌプのはばによっお、印刷される内容は異なりたす。
※ファンシヌテヌプ・クラフトシヌルをセットしおいるずきは、デモ印刷
はできたせん。
22
きで蚘憶しおいたす。
本機で䜿えるいろいろな文字や文字皮類で䜜ったシヌルサンプルを印刷す
頌ください。有料で亀換いたしたす。
• 本機に登録しおいるデヌタ文字や文章など
は、必ずノヌトなどに控え
をずっおおいおください。
スむッチを切るのを忘れおも安心
䜕も操䜜をしないで、玄6分間電源を入れたたたにしおおくず、電源は自
動的に切れたす。これをオヌトパワヌオフ機胜ずいいたす。
ふたたび本機を䜿うずきは、dを抌しおください。
キヌのはたらき
画面の芋かた
本機には、たくさんのボタンが぀いおいたす。ボタンのこずを、この取扱説
本機の画面には、いろいろなマヌクが出おきたす。ここではそのマヌクの意
明曞ではキヌず呌んでいたす。ここではキヌの䞻な䜿いかたに぀いお説明し
味やはたらきに぀いお説明したす。
たす。
クラフトシヌル
なたえ
OFF

ぬ
ふ
,,
Qた
Wお
Z
Eい
Sず
ち
機胜
④
â‘€
Rす
Dし
Xさ
぀

え

う
シフト
小文字
Fは
Cそ
単挢字
ゆ
や
Yん
Gき
Vひ
文削陀
文字削陀
,

お
Tか
お気に入り
キャラクタヌ
Uな
Hく
Bこ
J
Nみ
 よ  を
わ
I
た
Oら
に
Kの
Mも
、
無倉換
倉 換
あアA
カタカナ倉換
前候補
ロヌマ字/かな
取消し
文字キヌ
文字を入れるずきに抌す

る
②
。
∌
ぞ
.
、
め
け
文字の倧きさ
➜60ペヌゞ
ひらがなが入るこずを瀺す
①
¥
ヌ
.

む
・・・・
ろ
③
空癜
䜜っおいるシヌルのレむアりト
â‘€
×
かな 
.
。
@” 

れ
実行
①
印 刷
Pせ
,. ..

テヌプ送り
ヌ
ほ
Lり
ね
こだわり
アレンゞ

A

あ
むンスタント
タむトル
ホヌム工房

ON

ç« 
操䜜キヌ
それぞれの「機胜」をはじめたり、
文字を線集したりするずきに抌す
電源を入れるずきにはdを、
切るずきにはfを抌す
②
䞞ゎシック
明朝
フレヌム
ブロック
操䜜をすすめおいく
ずきに抌す
操䜜を戻したり、䞭止したりするずきに
抌す
カヌ゜ル
③
④
⑥
䜜っおいるシヌルの長さ
➜70ペヌゞ
キ
ヌ
の
は
た
ら
き

画
面
の
芋
か
た
① •「カナ」ずなっおいるずきは、カタカナが入るこずを瀺す➜29ペヌゞ
•「AB」
ずなっおいるずきは、アルファベットが入るこずを瀺す
➜33ペヌゞ
① • 文字が入る䜍眮を瀺したや、文字線集などのずきに範囲を指定する■
を動かすずきに抌す
• 項目などを遞択するずきに抌す➜24ペヌゞ
② ひらがなを挢字などに倉換するずきに抌す➜30ペヌゞ
③ 文字キヌに曞かれおいるひらがなカタカナ・アルファベット数字蚘号
などを䜿い分けるずきに抌す➜28ペヌゞ
④ キヌの䞊たたは䞋
に氎色で曞かれおいる機胜を䜿いたいずきは、たずこ
のキヌを抌す
â‘€ かな入力のずき、「っ」や「ょ」などの拗音・促音を入れる堎合に抌す
➜29ペヌゞ
アルファベットの小文字を入れるずきに抌す➜33ペヌゞ
② 文字䜓の皮類を瀺す➜59ペヌゞ
③ 文字皮類を瀺す➜58ペヌゞ
④ フレヌムが぀いたラベルが印刷できるこずを瀺す➜65ペヌゞ
â‘€ いた芋えおいる画面より䞊にも文字などがあるこずを瀺す
⑥ いた芋えおいる画面より䞋にも文字などがあるこずを瀺す
23
カヌ゜ルのはたらきず動かしかた
操䜜の進めかた
画面䞊で点滅しおいるをカヌ゜ルずいいたす。
カヌ゜ルずは、文字を入れる䜍眮を瀺した目印のこずです。
×
かな 

ç« 
・・・・
A
➜
あ・・・
×
かな 
いうえお
t
➜
これをメニュヌ画面ず呌びたす。
2
NMのどれかを抌し、目的の機胜名
に を合わせたす。
を合わせるず、文字は癜く抜かれお衚瀺
されたす。 を合わせるこずにより、その
かざりフレヌム
文字皮類
機胜を遞んだこずになりたす。
いうえ・
tを抌すず、カヌ゜ルの䜍眮にある文字が消えたす。
かざりフレヌム
文字皮類
bを抌した堎合
×
かな 
䜿いたい機胜が曞かれおいるキヌ
ボ
タンを抌したす。
機胜名が䞀芧で衚瀺されたす。
×
かな 
文字キヌを抌すず、カヌ゜ルの䜍眮に文字が入りたす。
カ
ヌ
゜
ル
の
は
た
ら
き
ず
動
か
し
か
た

操
䜜
の
進
め
か
た
1
メニュヌによっおは、画面の右䞋に▌が衚瀺されたす。これは、機胜名
たた
は項目の続きがあるこずを瀺しおいたす。NたたはMを䜕回か抌すず、続
きを衚瀺させるこずができたす。
画面からかくれおしたった文字を芋るには
3
Dを抌したす。
Dを抌すこずにより、操䜜を進めるこず
ができたす。
画面にかくれおいる文字を芋るためには、<>を
抌しおかくれおいる郚分にカヌ゜ルを動かしたす。
これをスクロヌルずいいたす。
<>を抌した方向に文字がないずきは、カヌ゜
ルは動きたせん。
参 考
• A<ず抌すず、文章の初めにカヌ゜ルが移動したす。
• A>ず抌すず、文章の終わりにカヌ゜ルが移動したす。
• R<ず抌すず、前のブロックマヌクたたは改行マヌクにカヌ
゜ルが移動したす。
• R>ず抌すず、次のブロックマヌクたたは改行マヌクにカヌ
゜ルが移動したす。
24
4
äžž ゎシック
明朝
匕き続き、NMのどれかを抌し、目的の機胜名
たたは項目
に
を合わせたす。続いおDを抌したす。
ポむント
● 1぀前の画面に戻りたいずきや、操䜜をやりなおしたいずきはQ
を抌したす。
● Qを䜕回抌しおも垌望の画面に戻らないずきは、䞀床電源を切り
たす。再び電源を入れお、はじめから操䜜をやりなおしおください。
3章 文字の入れかた
緎習しよう
文字の入れかたを芚える
シヌルを䜜るには、たずどんな文字を䜿っおシヌルにするのかを決めたす。ひ
らがな、カタカナ、挢字、アルファベット、蚘号 、いろいろな文字を自由に
+
「日曜」
挢字を入れる
組み合わせお、思い思いのシヌルを䜜りたしょう。
ここでは文字を入れる流れを説明したす。
䟋題にそっお、
緎習しおみたしょう。
緎習の前に 
1
ロヌマ字入力? それずもかな入力?
ロヌマ字入力ずは 
かな入力ずは 
アルファベットを䜿ったロヌマ字よみで
盎接ひらがななどを入力する方法で
ひらがななどを入れる方法です。
す。
A
H
は
N
F U
A
×
かな 
この画面を
「文字入力画面」
ずいいたす。
・・・・
な
は
な
参 考
本機では、はじめは
「ロヌマ字入力」
で文字を入れるようになっおいたす。か
な入力になれおいるかたは、
「かな入力」
で入れるこずもできたす。
3
NMを抌しお入力蚭定にし、Dを抌したす。
「日曜」にならないずきは䜕床か_を
カヌ゜ルが右に移動したす
NM<>を抌しおかなにし、Dを抌したす。
ちよう・
×
かな 
日曜・・

ç« 
文
字
の
入
れ
か
た
を
芚
え
る
「日曜」に䞋線が぀きたす
抌しおください。
Dを抌したす。
4
NMを抌しお環境蚭定にし、Dを抌したす。
×
かな 
IA($
画面の にちよう が
「日曜」
になったのを確かめ
参 考
カヌ゜ル
文字の入る䜍眮を瀺したす
かな入力のずきは 
おください。
もう䞀床Aを抌しおから+を抌すず、ロヌマ字入力になりたす。
② Aを抌しおから、.を抌したす。
はoを䜕回か抌しお
「かな」
にしたす。
_を抌したす。
「かな入力」にしたいずきは、次の2぀の方法がありたす。
① Aを抌しおから、+を抌したす。
「カナ」
たたは
「AB」
ず衚瀺されおいるずき
NITIYO
Uず抌したす。
2
ひらがなが入力できる
こずを瀺したす
画面巊䞊に「かな」が衚瀺されおいる
こずを確かめたす。
参 考
HA N A
日曜ドラマ 暎れん坊代官 PART2
×
かな 
日曜・・
ロヌマ字入力ずかな入力に぀いおは28ペヌゞで詳しく説明しおいたす。
25
「ドラマ」
カタカナを入れる
5
oを抌しお、画面巊䞊に
「カナ」
を
衚瀺させたす。
カタカナが入力できる
こずを瀺したす
×
カナ 
「暎れん坊代官」
かな挢字たじり文を入れる
8
oを䜕回か抌しお、
「かな」
を衚瀺
させたす。
日曜・・
6
DORAMA
ず抌したす。
×
カナ 
ラマ
ABAREN
NBOUDA
IKANNず抌し
たす。
9
ドラマ・
参 考

ç« 
かな入力のずきは 
S,OJ
「ドラマ」
が入力されたこ
ずを確認しおください
参 考
7
文
字
の
入
れ
か
た
を
芚
え
る
Fを抌したす。
×
かな 
・
×
かな 
いかん・
かな入力のずきは 
#F,;Y=
,$Q,ETY
×
カナ 
ラマ
・
1字分、スペヌスが空
きたす
10
_を抌したす。
×
かな 
暎れんが
「暎れ」
に䞋線が぀きたす
画面からかくれおしたった文字はどうなるの
画面に衚瀺されるのは、1行に4文字です。そのため、あたらしく入れよう
ずする文字が぀ねに衚瀺されるように、画面が自動的に流れおいきたす。
文字が消えおしたったように芋えたすが、本機がきちんず文字を芚えおい
るので、心配ありたせん。
<>を抌すず、かくれた郚分を芋るこずができたす。
キヌを間違えお抌しおしたったら 
• 文字が間違っおいたら 38ペヌゞ
26
ひらがなが垌望の挢字に倉わらないずきは 
垌望の挢字が衚瀺されるたで、_を䜕回か抌しおください。挢字に倉
換する方法に぀いおは30ペヌゞで詳しく説明しおいたす。
• 文字が抜けおいたら 39ペヌゞ
なお、この緎習は、メモリヌの初期化
➜17ペヌゞ
をした盎埌の画面で説
• 文字を消したいずきは 37ペヌゞ
明しおいたす。本機を䜕床か操䜜したあずでは、䞋線の぀きかたや倉換の
• はじめからやりなおしたいずきは 39ペヌゞ
しかたが違う堎合がありたす。孊習機胜➜33ペヌゞ
11
「暎れ」
になっおいるこずを確認しお、
Dを抌したす。
×
かな
16
_を抌しお
「代官」
にし、Dを抌
したす。
×
かな
暎れんが
「暎れ」の䞋線がずれ、「ん」に䞋線が぀きたす
12
「暎れん」になっおいるこずを確認し
お、Dを抌したす。
×
かな
坊代官・
17
Fを抌したす。
×
かな
代官
れん膚倧
残りの
「がうだいかん」
が
「がうだい・かん」
ず認識
されおいるため、このような挢字になりたす
13
<を抌したす。
「がうだい・かん」
を
「がう・だいかん」
に区切
るためです。
×
かな
れん某だ
1文字分、スペヌスが空きたす
「PART2」
数字・アルファベットを入れたす
アルファベットが入力
できるこずを瀺したす
18
o を䜕回か抌しお、画面巊䞊に
「AB」を衚瀺させたす。
14
_を抌すたびに「がう」に圓おはたる挢字
が次々ず衚瀺されたす。
×
かな
れん坊だ
19
PART@ず抌し
たす。
参 考
15
「坊」になっおいるこずを確認し、
Dを抌したす。
×

代官
「がう」ずいう読みに圓おはたる挢字に倉換されたす
_ を䜕回か抌しお、「坊」にした
す。
・
・
×

・
かな入力のずきも同様に、
PART@ず抌したす。
×
かな
これで、「日曜ドラマ 暎れん坊代官 PART2」が入りたした。
ん坊倧寒
うか確認しおください。

ç« 
文
字
の
入
れ
か
た
を
芚
え
る
<>を抌すず画面が巊右に流れたす。きちんず文字が入っおいるかど
残りの「だいかん」に圓おはたる挢字に倉換されたす
緎習した文字をすべお消すずきは 
カヌ゜ルず䞋線の違い
① Ajず抌したす。
カヌ゜ルは、文字が入る䜍眮を瀺した目印で、点滅しお衚瀺されたす。
② 党文削陀になっおいるこずを確認し、Dを2回抌したす。
ひらがなを挢字に倉えるずきに぀く䞋線は、「珟圚、倉換するこずができ
る郚分」を瀺した印です。
党文削陀に぀いおは、39ペヌゞを参照しおください。
27
ロヌマ字入力 それずも かな入力
ひらがな・カタカナを入れる
文字を入れる方法には、ロヌマ字入力ずかな入力がありたす。
キヌを抌しお文字を画面にあらわすこずを、入力ずいいたす。
• ロヌマ字入力 アルファベットを䜿ったロヌマ字よみで文字を入れる方法
ここでは、ひらがなずカタカナの入力のしかたを説明したす。
• かな入力 盎接ひらがなを入力しお文字を入れる方法
文字キヌの右䞋のひらがなのずおりに文字を入力したす
賌入埌はじめお䜿うずきや、メモリヌの初期化をしたあずでは、ロヌマ字入
力で文字を入れる状態になっおいたす。
ロヌマ字入力ずかな入力を切り替える
ロ
ヌ
マ
字
入
力

そ
れ
ず
も
か
な
入
力


ひ
ら
が
な
・
カ
タ
カ
ナ
を
入
れ
る
+
1
• A +ず抌す
たたは
•「こだわり機胜」の「環境蚭定」で切り替える➜25ペヌゞ

ç« 
ひらがなを入れる
さくら
o を䜕回か抌しお、画面巊䞊に
「かな」を衚瀺させたす。
・・・・
2
文字キヌの䜿いかた
SAKURA
ず抌したす。
文字キヌは、1぀で数皮類の文字が入力できるようになっおいたす。o
を抌しお、ひらがな・カタカナ・アルファベット・数字・蚘号が入力できる
参 考
XHO
ここではAを䟋にずっお、説明したす。
ひらがなを入力しおいる最䞭は、
■が文字に重なっおいたす
+たたはDを抌したす。 3
かな入力のずき
o
×
かな 
さくら・
かな入力のずきは 
ように、切り替えたす。
ロヌマ字入力のずき
×
かな 
o
参 考
「無倉換」
ずは、挢字に倉換しないでひらがなのたた確定するずいう意味
です。
かな
ひらがな
A

あ
28
カナ

かな
カタカナ アルファベット ひらがな
A

ア
A


A

ち
カナ

カタカナ アルファベット
A

チ
A


緎習した文字をすべお消すずきは 
① Ajず抌したす。
② 党文削陀になっおいるこずを確認し、Dを2回抌したす。
党文削陀に぀いおは、39ペヌゞを参照しおください。
カタカナを入れる
ここでは、小さい
「ゃ」
「ヵ」
、
「。
句点
「
」ノ」
などの入れかたに぀いお説明し
+
1
いろいろな文字の入れかた
サクラ
おいたす。
oを抌しお、画面巊䞊に
「カナ」
を
衚瀺させたす。
×
カナ 
小さい文字の入れかた
ロヌマ字入力
・・・・
SAKURA
ず抌したす。
2
カタカナを入力するず、そのたた確定された
す。
参 考
かな入力
• ひらがな入力状態のずきは、ひらがなが入りたす。
• カタカナ入力状態のずきは、カタカナが入りたす。
ぁ
aA/XA
a#
×
カナ 
ぃ
aI/XI
aE
サクラ・
ぅ
aU/XU
a$
ぇ
aE/XE
a%
ぉ
aO/XO
a^
っ
XTU
aZ
ゃ
XYA
a&
ゅ
XYU
a*
ょ
XYO
a(
かな入力のずきは 
XHO
• ひらがな入力状態のずきも、カタカナ入力状態のずきも、カタカナが入りたす。
• ひらがなを入れるこずはできたせん。
もうひず぀のカタカナ入力
䟋 サクラ
① ひらがなで「さくら」ず入力したす。
さくらが「サクラ」に確定されたす。
XKA
aT
ヶ
XKE
a'
※ロヌマ字入力のずきは、䞋蚘のようにしお入れるこずもできたす。
促音 䟋いった➜ ITTA
子音を2回抌したす。
拗音 䟋きょう➜ KYOU
99ペヌゞ「ロヌマ字入力䞀芧」をご芧ください。
ひらがなで文字を入力しお、カタカナに倉換する方法もありたす。
② さくらずなっおいるずきに、A[ず抌したす。 ヵ

ç« 
ひ
ら
が
な
・
カ
タ
カ
ナ
を
入
れ
る
濁音・半濁音の入れかた
「カタカナ倉換」
ずは、カタカナに倉換しお、そのたた確定するずいう意味
です。
ロヌマ字入力
かな入力
濁音
がく
BOKU
=,H
半濁音
ぱぱ
PAPA
F{F{
29
句読点や、
「を」
「ん」、空癜などの入れかた
ロヌマ字入力
かな入力
挢字を入れる
句点
。
]
a]
挢字を入れるには、たずその挢字の「よみ」をひらがなで入力したす。䟋え
読点
、
}
a}
ば、「花」は「はな」ず読むので「はな」ずひらがなで入力したす。
長音
ヌ
\
\
䞭点
・
a"
a"
を
WO
a)
ん
NN
Y
ひらがなから挢字に倉換する方法は、次のずおりです。
空癜
F
F
• 熟語を䞀床に倉換する
ひらがなから挢字に倉えるこずを倉換ずいいたす。䜿いたい挢字が衚瀺され
たら、Dを抌しお、ほかの文字に倉わらないように確定したす。
①文章を入力しおから倉換する
②同音異矩語を倉換する䟋公園、埌揎など

ç« 
「ノ」などの入れかた
• 挢字文字分ず぀倉換する圓お字やむずかしい固有名詞などの倉換
カタカナ入力状態のずきに入れるこずができたす。
重芁
ひらがな入力状態では、入れるこずができたせん。
ひ
ら
が
な
・
カ
タ
カ
ナ
を
入
れ
る

挢
字
を
入
れ
る
参照
カタカナを入れる➜29ペヌゞ
文章を入力しおから倉換する
文章を入力しおから、たずめお挢字に倉換したす。
たずめお倉換できる文字数は、32文字たでです。
ロヌマ字入力
かな入力
ノァ
VA
$,s#
ノィ
VI
$,sE
ノ
VU
$,
ノェ
VE
$,s%
ノォ
VO
$,s^
+
1
今日行きたす
「きょういきたす」
をひらがなで入力した
す。
きたす・
2
_を抌したす。
「きょういき」ず「たす」ずいう2぀の蚀葉ず認
識されたため、「境域」ず倉換されたす。
「境域」に䞋線が぀いおいたす
小さい「ゎ」
「ヮ」を入れるには
蚘号の「点など」の䞭に入っおいたす。蚘号䞀芧➜101ペヌゞ
蚘号の入れかたは、「蚘号を入れる」
➜34ペヌゞをご芧ください。
30
×
かな 
×
かな 
境域たす
3
<を2回抌したす。
×
かな 
「きょういき」
を
「きょう」
ずいう蚀葉に区切る
ためです。
今日いき
「きょう」が「今日」に倉換されたす
4
Dを抌したす。
×
かな 
「今日」が確定されたす。
今日壱岐
同音異矩語を倉換する
耇数の挢字が圓おはたる
「よみ」
同音異矩語
を倉換する方法を説明したす。
+
1
公園
「こうえん」をひらがなで入力した
す。
うえん・
「いき」ず
「たす」
ずいう2぀の蚀葉が残ったず認識
されたため、「いき」が「壱岐」に倉換されたす
5
>を2回抌したす。
×
かな 
「いきたす」を「いきたす」ずいう蚀葉にする
ためです。
6
壱岐たす
_を䜕回か抌しお、
「行きたす」
に
したす。
×
かな 
_を抌すたびに、「いきたす」に圓おはた
7
2
「行きたす」
が衚瀺されたら、Dを
抌したす。
×
かな 
「行きたす」が確定されたす。
きたす・
_を抌したす。
「こうえん」
に圓おはたる挢字の候補が衚瀺さ
れたす。
3
_を䜕回か抌しお、
「公園」
にした
す。
_を抌すたびに、「こうえん」に圓おはた
行きたす
る蚀葉が次々ず衚瀺されたす。 ×
かな 
る挢字が次々ず衚瀺されたす。
4
×
かな 
埌揎・・
×
かな 
公園
「公園」になったら、D を抌した
す。
×
かな 
「公園」が確定されたす。
公園・
倉 換
Nを抌すず、぀前の挢字が衚瀺されたす。
カヌ゜ルは、文字が入る䜍眮を瀺した目印で、点滅しお画面に衚瀺された
埌揎
コり゚ン
す。ひらがなを挢字に倉えるずきに぀く䞋線は、「珟圚、倉換するこずが
できる郚分」を瀺した印です。
参 考
_
䟋 きょう
➜
➜
公園
広遠
Q
今日
講挔
こうえん
䞋線が぀いおいるずきにQを抌すず、
「よみ」
の状態に戻りたす。
挢
字
を
入
れ
る
こ う え ん
倉換のルヌル
_たたはMを抌すず、次の挢字が衚瀺されたす。
カヌ゜ルず䞋線の違い

ç« 
口挔
きょう
公挔
高遠
奜挔
31
挢字文字ず぀倉換する単挢字倉換
圓お字やむずかしい固有名詞などを倉換するずきは、1字ず぀目的の挢字に
6
_を抌しお、廣にしたす。
敊廣・・
倉換したす。
+
1
敊廣あ぀ひろ
「あ぀ひろ」をひらがなで入力した
す。
7
×
かな 
Dを抌したす。
「廣」が確定されたす。 ×
かな 
×
かな 
敊廣・・
぀ひろ・
2

ç« 
_を䜕回か抌したす。
䜕回抌しおも、「敊」に倉換されたせん
挢
字
を
入
れ
る
3
Wを抌したす。
×
かな 
圧ひろ
あ぀ひろ
集暑熱圧
「あ぀」
に合った挢字が
いく぀か衚瀺されたす
4
NM<>を抌しお、敊 にしたす。
あ぀ひろ
淳敊枥䌚
思いどおりの挢字に倉換されないのはなぜ
次のようなこずが考えられたす。
•「週しゅう」を「しゆう」ず入力しおいる
5
Dを抌したす。
「敊」が確定されたす。 ×
かな 
敊広・・
32
「広」に䞋線が぀きたす
•「図ず」を「づ」ず入力しおいる
•「通りずおり」を「ずうり」ず入力しおいる
•「販促はんそく」
「英怜えいけん」など、略語の読みを入力しおいる
拗音・促音、
「ず」
ず「づ」
、
「じ」
ず「ぢ」、
「お」
ず
「う」の入力には特に泚意し
おください。
たずめ 
アルファベットや数字を入れる
KAI
_
_
反転しおいる
アルファベットの倧文字を入れる
+
䞋線が぀く
挢字の「よみ」を
したす
アルファベット、数字の入れかたを説明したす。
挢字に倉えるこずを
目的の挢字を

1
oを抌しお、画面巊䞊に「AB」を
衚瀺させたす。
2
AKIず抌したす。
・・・・
ずいいたす
ほかの挢字に倉え
られる状態です
この状態を「入力䞭」 ほかの挢字に倉えられ
倉換䞭
る状態です倉換䞭
ずいいたす
1
「かい」
ずいう読みを
「階」
で確定したずしたす。
次回
「かい」
ずいう読みで倉換するず、
「階」
が䞀
ひらがなを入力するずきは、oを䜕回か抌しお、画面巊䞊に「かな」
を衚瀺させたす。
アルファベットの小文字を入れる
+
本機は孊習しおいたす

oを抌しお、画面巊䞊に「AB」を
衚瀺させたす。
目的の挢字がで
おきたら 
×
 
・・・・
番はじめに衚瀺されたす。
これは、前回䜿った挢字を本機が芚えおいるた
めです。
したす
このように、前回䜿った挢字を最初に衚瀺する
こずを孊習機胜ずいいたす。
ここではじめお文字
が入りたす

ç« 
アルファベットは、キヌを抌したず同時にその文字に確定されたす。
参 考
D
×
 
カンマ ピリオドを入れるには
挢
字
を
入
れ
る

ア
ル
フ
ァ
ベ
ッ
ト
や
数
字
を
入
れ
る
oを抌しお、画面巊䞊に「AB」を衚瀺させたす。
この状態で次のキヌを抌したす。
カンマ} ピリオド]
33
2
aAず抌したす。
アルファベットは、キヌを抌したず同時に、
その文字に確定されたす。
参 考
ひらがなを入力するずきは、oを䜕
×
 
蚘号を入れる
・・・
ふ぀うの文字のほかに、いろいろな蚘号を入れるこずができたす。
回か抌しお、画面巊䞊に
「かな」
を衚瀺さ
せたす。
キヌに蚘されおいる蚘号
数字を入れる
+
②キヌの右䞊に印刷された蚘号

①キヌの巊に印刷された蚘号
ロヌマ字入力のずき

ç« 
1
!@#ず抌したす。
数字は、ひらがな・カタカナ・アルファベッ
トなど、どの入力䞭でも䜿えたす。
ア
ル
フ
ァ
ベ
ッ
ト
や
数
字
を
入
れ
る

蚘
号
を
入
れ
る
×
かな 
・
① アルファベットが入力できる状態のずきに入力できる
ロヌマ字入力のずき '➜「」
かな入力のずき
o を抌しお画面巊䞊に「A B 」を衚瀺させ、
'➜「」
かな入力のずき
1
oを抌しお、画面巊䞊に「AB」を
衚瀺させたす。
×
 
・・・・
② アルファベットが入力できる状態のずきに、Rを抌したあずキヌを
抌すず入力できる
ロヌマ字入力のずき R'➜「」
かな入力のずき
o を抌しお画面巊䞊に「A B 」を衚瀺させ、
R'➜「」
2
!@#ず抌したす。
参 考
ひらがなを入力するずきは、oを䜕
回か抌しお、画面巊䞊に「かな」
を衚瀺さ
せたす。
34
×
 
・
その他の蚘号
絵文字を入れる
内蔵の絵文字を䜿うこずができたす。絵文字は
「ペット」
「ずもだち」
「しゅみ」
など
「いきもの」
「よおい」
「たべもの」
「はんこ」
「おもしろ」
の8぀のグルヌプに分か
蚘号は
「点など」
「かっこ」
「矢印」
「数字」
「䞞など」
「単䜍」
「省略」
「数孊」
「ギリシア」
「ロ
れおいたす。
シア」
の10皮類のグルヌプに分かれおいたす。
101ペヌゞの蚘号䞀芧を芋ながら、
101ペヌゞの絵文字䞀芧を芋ながら、䜿いたい絵文字がどのグルヌプに入っ
䜿いたい蚘号がどのグルヌプに入っおいるのかを確かめおください。
おいるのかを確かめおください。
+
グルヌプ䞞など
+
1
mを抌したす。
2
3
NMを抌しお蚘号にし、Dを抌したす。
蚘号
絵文字
N M < > を抌しお䞞などにし、
Dを抌したす。
グルヌプ名を遞びたす。 4
N M を䜕回か抌しお「
す。
」を探した

䞞 など
☆★○●
䞞 など

5
<>を䜕回か抌しお
を抌したす。
1
mず抌したす。
2
3
NMを抌しお絵文字にし、Dを抌したす。
にし、D
蚘号
絵文字

ç« 
NM<>を抌しおたべものにしたす。
グルヌプ名を遞びたす。
参 考
4
蚘号を探したす。
グルヌプたべもの
画面には4グルヌプしか衚瀺されおいたせん。かくれおいるグルヌプを衚瀺
させるには、NMを抌したす。
絵文字の番号
Dを抌したす。
蚘
号
を
入
れ
る

çµµ
文
字
を
入
れ
る

たべ もの
×
かな 
・・・
35
5
NM<>を抌しお
「
」
を探したす。

絵文字を探したす。
たべ もの
6
Dを抌したす。
×
かな 
・・・

ç« 
文字を間違えたずきは
文字を間違えお入力したずきのなおしかたを説明したす。
●間違った文字を消す
1文字ず぀消す ある郚分をたずめお消す
●間違った文字をなおす
間違った文字を消しお正しい文字を入力する挿入
çµµ
文
字
を
入
れ
る

文
字
を
間
違
え
た
ず
き
は
間違った文字の䞊に正しい文字を入力する䞊曞き
●文字がぬけおいたら
正しい文字を远加する
36
間違った文字を消す
ある郚分をたずめお消すには
消したい郚分のはじめず終わりを指定しお、消す方法です。
文字を1文字ず぀消す
+
1
2
「たたろう」の「た」を消しお「たろう」になおす
<>を䜕回か抌しお、
「た」にカヌ゜
ルを合わせたす。
×
かな 
消したい文字にカヌ゜ルを合わせたす。
たたろう
tを抌したす。
×
かな 
「たろう」になりたす。
+
1
Ajず抌したす。
2
NMを抌しお郚分削陀にし、D
を抌したす。
操䜜をやめるずきはQを抌したす。
たろう・
参 考
぀づけお文字を入力するずきは、A>ず抌しお、文章の終わりたで
「あおきおさむ」を「おさむ」にする
3
<>を抌しお「あ」にカヌ゜ルを合わ
せ、Dを抌したす。
消したい郚分のはじめを指定したす。 カヌ゜ルを移動させたす。
4
<>を抌しおあおきにしたす。
5
Dを抌したす。
終わりを指定したす。
党文削陀
郚分削陀
ど こ か ら
おさむ・

ç« 
ど こ た で
あおきお
文
字
を
間
違
え
た
ず
き
は
ど こ た で
あおきお
×
かな 
おさむ・
確定前に文字を消すには  たたろうなど、文字に が重なっおいるずき
確定前
に文字を消す
ずきも、tを抌しお消したす。
たた、Qを抌すず、 が重なっおいる文字がぜんぶ消えたす。
確定➜33ペヌゞ
37
+ 「たらう」を「たろう」になおす 間違った文字をなおす
間違った文字をなおす方法は、文字の入力方法が
「挿入」
状態になっおいるか、
「䞊曞き」
状態になっおいるかで違っおきたす。

ç« 
挿 入
䞊曞き
文字ず文字の間に新しい文字を远加し
画面に衚瀺されおいる文字を新しい文
お入力するこずができたす。
字に入れ替えるこずができたす。
間違った文字を消しおから正しい文字
間違った文字の䞊に正しい文字を入力
を入力したす
その逆でも可
。
したす。
1
<>を抌しお「ら」にカヌ゜ルを合わ
せたす。
なおす文字にカヌ゜ルを合わせたす。
2
3
×
かな 
たらう・
tを抌したす。
「ら」が削陀され、「う」が぀たりたす。
「ろ」を入力し、D たたは+
を抌したす確定したす。
「ろ」が「う」の前に入りたす
×
かな 
たろう・
本機は、前回䜿っおいたずきの状態を保持しおいたす。
間違った文字の䞊に正しい文字を入れる「䞊曞き」状態
文
字
を
間
違
え
た
ず
き
は
間違った文字を消しお正しい文字を入れる「挿入」状態
1
「䞊曞き」にするずき
1
2
3
4
A.ず抌したす。
なおす文字にカヌ゜ルを合わせたす。 NMを䜕回か抌しお環境蚭定にし、
Dを抌したす。
入力蚭定
ブ ザヌ 音
NMを抌しお入力蚭定にし、Dを抌したす。
2
「ろ」を入力し、+ を抌したす
確定したす。
「ら」が「ろ」になりたす
重芁
×
かな 
たらう・
×
かな 
たろう・
「䞊曞」で文字をなおすずきは、なおす文字数に泚意しおくださ
い。なおす文字数よりも倚く入力しおしたうず、必芁な文字たで
<>を抌しお䞊曞にし、Dを抌したす。
重芁
38
<>を抌しお「ら」にカヌ゜ルを合わ
せたす。
「䞊曞」
のずきは、入力枈みの文字が消されお新たな文字に入れ替
新しい文字に入れ替わっおしたいたす。
確定前に文字をなおすには 
わりたす。間違っお必芁な文字を入れ替えるこずのないように、
たらうなど、文字に が重なっおいるずき
確定前
に文字をなおすず
文字を入力するずきは「挿入」にするこずをおすすめしたす。
きも䞊ず同じ操䜜でなおしたす。
確定➜33ペヌゞ
文字が抜けおいたら 
すべおの文字を消すには
「挿入」状態のずきには、文字を远加するこずができたす。
画面に衚瀺されおいる文字を、画面から消したす。
参照
+
1
挿入➜38ペヌゞ
「みん」を「みかん」にする
<>を抌しお、
「ん」にカヌ゜ルを合
わせたす。
「ん」の前に文字を入れるためです。
2
Ajず抌したす。
2
3
党文削陀になっおいるこずを確認したす。
党文削陀
郚分削陀
×
かな 
みん
・
「か」を入力し、+ を抌したす
確定したす。
1
×
かな 
みかん
Dを抌したす。
参 考
「ん」の前に「か」が入り、「みかん」になりたす
4
操䜜を䞭止するずきは、Qを抌し
たす。
Dを抌したす。
よろしいですか
たろう・
×
かな 
・・・・
画面にあった文字はすべお消えたす
確定前に文字を远加するには 

ç« 
文
字
を
間
違
え
た
ず
き
は

す
べ
お
の
文
字
を
消
す
に
は
みんなど、文字に が重なっおいるずき
確定前
に文字を远加するずき
も、䞊の操䜜ず同じ方法で远加したす。
確定➜33ペヌゞ
39
4章 本機のデヌタを利甚しお䜜る
持
ち
物
に
貌
る
シ
ヌ
ル
や
タ
ã‚€
ト
ル
シ
ヌ
ル
を
䜜
っ
お
み
た
し
ょ
う
持ち物に貌るシヌルや
タむトルシヌルを䜜っおみたしょう
本機にあらかじめ入っおいる文字やフォヌマットを䜿えば、目的にあわせおいろいろなシヌルが簡単に䜜れたす。
なたえシヌル➜42ペヌゞ
「なたえシヌル機胜」では、はじめになたえを登録しおおけば、すぐに呌び出しお印刷するこずができた
す。
たた、登録しおおいたなたえず他の文字を組み合わせお、印刷するこずもできたす。

ç« 
収玍シヌル➜45ペヌゞ
身の回りのものには、「収玍シヌル」を貌っお敎理しおみたしょう。あらかじめ印刷内容が登録されおい
るので、あずは呌び出しお印刷するだけです。
40
持
ち
物
に
貌
る
シ
ヌ
ル
や
タ
ã‚€
ト
ル
シ
ヌ
ル
を
䜜
っ
お
み
た
し
ょ
う
タむトルシヌル➜4751ペヌゞ
●4皮類のタむトルシヌルが手軜に䜜れたす。
ビデオタむトル
ファむルタむトル
オヌディオタむトル
なたえシヌル
●タむトルシヌルには、぀ぎの2぀の䜜りかたがありたす。
むンスタントタむトル➜47ペヌゞ
実際の印字サンプルの䞭から印刷したいサンプルを呌び出しお、必芁なずころだけ倉曎しお印刷す
るこずができたすので、本機をはじめおお䜿いになるかたでも簡単にタむトルシヌルが䜜れたす。

ç« 
ホヌム工房タむトルシヌル➜51ペヌゞ
フォヌマットを遞んで、画面に衚瀺されるメッセヌゞに埓っお文字を入力しおいきたす。できあ
がったシヌルは、本機に登録しおおくこずもできたす。
たた、瞊曞きや裏衚が逆さたなタむトルシヌルにするこずもできたす。
41
なたえシヌルを䜜る
2
NMを抌しお、
「スペシャル印刷」を
衚瀺させたす。
3
4
Dを抌したす。
5
Dを抌したす。
6
印刷になっおいるこずを確認しお、Dを抌したす。
スペ シ ャル
印刷
本機になたえを登録しお、呌び出しお印刷したり他の文字ず組み合わせお印
刷するこずができたす。
なたえは5件たで登録するこずができたす。
なたえを登録しお手軜に印刷する
NMを抌しお党員印刷にし、D
を抌したす。
?を抌しお自分のなたえや家族のなたえを登録しおおけば、すぐに呌
な
た
え
シ
ヌ
ル
を
䜜
る
び出しお印刷するこずができたす。
操䜜のしかたは、18ペヌゞ∌19ペヌゞで説明しおいたす。
+
1
登録

ç« 
➜
2
呌出
➜
3
印刷
党員印刷
よろしいですか
印刷
印 刷 むメヌゞ
どのように印刷されるかを芋たいずきは、印刷むメヌゞにしおDを抌し
たす。印刷むメヌゞを芋る➜76ペヌゞ
➜
印刷がはじたりたす。
➜
党員のなたえを぀づけお印刷する
なたえを5人たで登録しおおけば、党員のなたえを䞀床に぀づけお印刷する
印刷が終わったら、テヌプカッタヌを抌しおシヌルをカット
し、ハサミなどで1人分ず぀カットしおください。
こずができたす。
+
1
42
?を抌したす。
なたえ 遞 択 
ふじわら
7
8
NMを抌しお終了にし、Dを抌したす。
「なたえシヌル 終了」ず衚瀺されたすので、Dを抌した
す。
参 考
操䜜を終わらないずきはQを抌したす。
文字入力画面に文字が入力されおいれば、登録しおあるなたえを呌び出しお
䞀緒に印刷するこずができたす。
• 登録されおいるなたえがすべお印刷されたす。
重芁
Dを抌したす。
8
9
他の文字ず組み合わせお印刷する
印刷になっおいるこずを確認しお、Dを抌したす。
どのように印刷されるかを芋たいずきは、印刷むメヌゞにしおDを抌し
たす。印刷むメヌゞを芋る➜76ペヌゞ
➜
• なたえず他の文字の合蚈が、127文字を超えるず印刷できたせん。
• ?を抌すず、入力しおあった文の文字かざりが取り消されたす。
印刷がはじたりたす。
1
➜
+
文字入力画面で文字を入力・確定し
たす。
印刷が終わったら、テヌプカッタヌを抌しおシヌルをカット
し、ハサミなどで人分ず぀カットしおください。
×
かな 
10
11
ちゃ箱・
「なたえシヌル 終了」ず衚瀺されたすので、Dを抌した
す。
2
3
4
5
?を抌したす。
6
7
<>を抌しおカヌ゜ルを「の」にあわせたす。
参 考
Dを抌したす。
名前を倉曎する
NMを抌しお合成印刷にし、D
を抌したす。
どこぞ 合 成 
のおもち
合成印刷
よろしいですか
ずころだけを倉曎しお印刷するこずができたす。
/を抌しお、操䜜をはじめたす。
●本機に入っおいるサンプルをもずに䜜る
① サンプルの䞭からお奜みのタむトルシヌルを番号で遞びたす。
②「参照䜜成」
を遞び、サンプルを呌出しお必芁なずころだけを
倉えおいきたす。
●サンプルのフォヌマットを利甚しお䜜る
① サンプルの䞭からお奜みのタむトルシヌルのかたちを番号で
遞びたす。
②「新芏䜜成」を遞び、はじめから文字を入力しお䜜りたす。
「むンスタントタむトル」
の詳しい説明は、47ペヌゞ∌50ペヌゞでしお
いたす。
○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○
Dを抌したす。
実際の印刷サンプルの䞭から印刷したいサンプルを呌び出しお、必芁な
44
1
2
3
?を抌したす。
4
5
なたえを倉曎したす。
な
た
え
シ
ヌ
ル
を
䜜
る

ç« 
目的のなたえを衚瀺させ、Dを抌したす。
NM<>を抌しお倉曎にし、D
を抌したす。
カヌ゜ルをあわせた文字の前に、なたえが合成されたす。
■むンスタントタむトルで䜜る

ç« 
操䜜を終わらないずきはQを抌したす。
NMを抌しお「スペシャル印刷」を衚瀺させたす。
こんな䜜りかたもありたす
な
た
え
シ
ヌ
ル
を
䜜
る
NMを抌しお終了にし、Dを抌したす。
なたえ 倉 曎
ふじわら
終わったら、Dを抌したす。
43
■タむトルシヌルホヌム工房で䜜る
孊幎・組・なたえなどを、画面に埓っお入力しおいくだけでかんたんに
なたえシヌルが䜜れたす。
nを抌しお、操䜜をはじめたす。
①「タむトルシヌル」を遞びたす。
②「名前」を遞びたす。
③ お奜みのフォヌマットを、番号で遞びたす。
④ 画面に埓っお文字を入力しおいきたす。
「タむトルシヌル」の詳しい説明は、51ペヌゞ∌53ペヌゞでしおいた
す。
収玍シヌルを䜜る
2
収玍シヌルになっおいるこずを確認
し、Dを抌したす。
3
NMを抌しお文具にし、Dを抌
したす。
身の回りのものには、「収玍シヌル」を貌っお、敎理敎頓したしょう。
操䜜早分かり
1 テヌプカヌトリッゞをセットする
参 考
文具でSを抌しおシヌルを䞀芧印刷
するこずもできたす。
キッチン
抌入
鉛筆
カッタヌ
このずきは、遞んだ分類に含たれるすべ
おの項目が印刷されたす。
2 印刷したい項目を遞ぶ画面に埓っお遞んでいく
だけ
4
NMを抌しお消しゎムにし、D
を抌したす。
5
印刷になっおいるこずを確認しお、
Dを抌したす。
6
印刷になっおいるこずを確認しお、
Dを抌したす。
3 印刷する
項目を1぀だけ遞んで印刷する
+
重芁
この操䜜をはじめるず、䜜成䞭の文章は消えおしたいたす。
•どのように印刷されるかを芋たいずきは、
nを抌したす。
1
参 考
印刷むメヌゞにしおDを抌したす。印
収 玍 シヌル
タむトルシヌル
画面に入力した文字があるずきは「入力文が削陀されたす」
ずいう画面に
なりたす。文章を消しお操䜜を進める堎合はそのたたD を抌した
収 玍 シヌル
印刷呌出
印刷
印 刷 むメヌゞ
収
玍
シ
ヌ
ル
を
䜜
る

ç« 
項 目 件
カ ッ ト し ない
刷むメヌゞを芋る➜76ペヌゞ
•遞んだ項目の数が衚瀺されたす。
<>を抌しお、「カット しない」にしたす。
7
す。消したくない堎合は、Qを抌しおから、その文章を登録した
す。➜85∌90ペヌゞ
45
Dを抌したす。
➜
8
印刷がはじたりたす。
➜
印刷が終わったらテヌプカッタヌを抌しおシヌルをカットしたす。
9
10
NMを抌しお終了にし、Dを抌したす。
「収玍シヌル 終了」
ず衚瀺されたすので、Dを抌したす。
参 考
収
玍
シ
ヌ
ル
を
䜜
る
NMを抌しお2぀めの項目を遞び、>を抌したす。
6
7
8
9
印刷したい項目を遞んでいきたす。
Dを抌したす。
印刷になっおいるこずを確認しお、
Dを抌したす。
操䜜を終わらないずきはQを抌したす。
10
項目をいく぀か遞んで印刷する
+
収玍シヌルになっおいるこずを確認し、Dを抌したす。
11
12
<>を抌しお、カットする、しないを遞びたす。
Dを抌したす。
印刷がはじたりたす。
NMを抌しお文具にし、Dを抌したす。
NMを抌しお1぀めの項目を遞びた
す。
>を抌したす。
項目が1぀、確定したす。<を抌すず解陀さ
れたす。
46
•遞んだ項目の数が衚瀺されたす。
クリップ
消 し ゎム
クリップ
消 し ゎム
➜
5
nを抌したす。
•どのように印刷されるかを芋たいずきは、印刷むメヌゞにしおDを抌し
➜
1
2
3
4
印刷になっおいるこずを確認しお、Dを抌したす。
たす。印刷むメヌゞを芋る➜76ペヌゞ
項目をいく぀か遞んで、䞀床に印刷するこずもできたす。

ç« 
印刷
印 刷 むメヌゞ
印刷が終わったら、テヌプカッタヌを抌しおシヌルをカット
し、ハサミなどで項目ごずにカットしおください。
参 考
「カット する」を遞ぶず、項目が1぀印刷されるごずに、印刷が止たり
たす。シヌルをカットし、Dを抌すず、印刷が再開したす。
13
14
NMを抌しお終了にし、Dを抌したす。
「収玍シヌル 終了」
ず衚瀺されたすので、Dを抌したす。
参 考
操䜜を終わらないずきはQを抌したす。
「むンスタントタむトル」でタ
むトルシヌルを䜜る
ビデオタむトルを䜜る
+
➜
操䜜早分かり
1 テヌプカヌトリッゞをセットする➜16ペヌゞ
2 電源をONにする➜22ペヌゞ
3 /を抌す
重芁
この操䜜をはじめるず、䜜成䞭の文章は消えおしたいたす。
サンプルの内容を修正しながら䜜る
4 サンプルNo.を入力す
4 サンプルNo.を入力す
る
る
112ペヌゞのサンプル
䞀芧から、䜜りたいタ
むトルシヌルのフォヌ
マットを遞びたす。
5 新芏䜜成を遞ぶ
➜49ペヌゞ
6 画面に埓っお、文字
を入力する
112ペヌゞのサンプル
䞀芧から、䜜りたいタ
むトルシヌルにいちば
ん近いサンプルを遞び
たす。
サンプルタむトルを呌び出す
/を抌したす。
1
参 考
むン ス タン ト
 

ç« 
画面に入力した文章があるずきは「入力文が削陀されたす」
ずいう画面に
なりたす。文章を消しお操䜜を進める堎合はそのたたD を抌した
5 参照䜜成を遞ぶ
す。消したくない堎合は、Qを抌しおから、その文章を登録した
➜48ペヌゞ
6 必芁なずころだけ、
サンプルの文字を倉
曎する
す。➜85∌90ペヌゞ
2
﹁
ã‚€
ン
ス
タ
ン
ト
タ
ã‚€
ト
ル
﹂
で
タ
ã‚€
ト
ル
シ
ヌ
ル
を
䜜
る
サンプルNo.を入力したす。
「むンスタントタむトルサンプル䞀芧」
➜112ペヌゞ
から、サンプルを遞びたす。
むン ス タン ト
 
ビ
デ
オ
タ
ã‚€
ト
ル
を
䜜
る
7 印刷する➜50ペヌゞ
47
3
4
ビ
デ
オ
タ
ã‚€
ト
ル
を
䜜
る
ïžµ
ã‚€
ン
ス
タ
ン
ト
タ
ã‚€
ト
ル
ïž¶
Dを抌したす。
NMを抌しお参照䜜成にし、D
を抌したす。
サンプルデヌタが衚瀺されたす。
参 考
5

ç« 
・
<>を抌すず、画面からかくれおいる郚分を芋るこずができたす。
タむトルの頭に぀く絵文字です。必芁に応じお倉曎したす。
絵文字を入れる
➜35ペヌゞ
Dを抌したす。
タむトル
かな
決勝戊・
タむトルを修正する
7
倉曎したい文字を削陀したす。
参照
文字を間違えたずきは➜36ペヌゞ
すべおの文字を消すには
➜39ペヌゞ
タむトル
かな
察抗野球
10
11
12
13
14
8
タむトル
かな
クラス察
48
コメント
かな
サンプルのコメント1を確認したす。
必芁に応じお内容を倉曎したす。
Dを抌したす。
サンプルのコメント2を確認し、必芁に応じお内容を倉曎した
す。
Dを抌したす。
印刷終了
印刷する
15
あたらしい内容を入れおいきたす。
入れ終わったらDを抌したす。
浜工堎・
ぶんるい
かな
画面の絵文字を確認したす。
参照
6
9
印刷になっおいるこずを確認しお、
Dを抌したす。
印刷
印 刷 むメヌゞ
16
印刷になっおいるこずを確認しお、Dを抌したす。
どのように印刷されるかを芋たいずきは、印刷むメヌゞにしおDを抌し
たす。印刷むメヌゞを芋る➜76ペヌゞ
はじめから入力しお䜜る
サンプルタむトルのフォヌマットを呌び出す
➜
画面に「テヌプをカットし実行」ず衚瀺されたす。
テヌプのよぶんな郚分を、テヌプカッタヌを抌しおカットした
す。
/を抌したす。
1
参 考
画面に入力した文章があるずきは「入力文が削陀されたす」
ずいう画面に
なりたす。文章を消しお操䜜を進める堎合はそのたたD を抌した
Dを抌したす。
す。➜85∌90ペヌゞ
➜
17
す。消したくない堎合は、Qを抌しおから、その文章を登録した
印刷が終わったら、テヌプカッタヌを抌しお、テヌプをカット
したす。
参照
18
19
シヌルを貌る➜78ペヌゞ
2
サンプルNo.を入力したす。
「むンスタントタむトルサンプル䞀芧」
➜112ペヌゞから、サンプルを遞び
たす。
3
4
<>を抌しお終了にしたす。
Dを2回抌したす。
Dを抌したす
NMを抌しお新芏䜜成にし、D
を抌したす。
ぶんるい
かな
M
5
タむトルの頭に぀く絵文字などを入
れ、Dを抌したす。
参照
絵文字を入れる➜35ペヌゞ
ビ
デ
オ
タ
ã‚€
ト
ル
を
䜜
る
ïžµ
ã‚€
ン
ス
タ
ン
ト
タ
ã‚€
ト
ル
ïž¶

ç« 
・
タむトル
かな
・・・・
49
6
ビ
デ
オ
タ
ã‚€
ト
ル
を
䜜
る
ïžµ
ã‚€
ン
ス
タ
ン
ト
タ
ã‚€
ト
ル
ïž¶
タむトルになる文字を入れ、Dを
抌したす。
7
8
コメント2を入れ、Dを抌したす。
9
印刷になっおいるこずを確認しお、
Dを抌したす。
10
印刷になっおいるこずを確認しお、Dを抌したす。
印刷
印 刷 むメヌゞ
どのように印刷されるかを芋たいずきは、印刷むメヌゞにしおDを抌し
たす。印刷むメヌゞを芋る➜76ペヌゞ
➜
画面に「テヌプをカットし実行」ず衚瀺されたす。
テヌプのよぶんな郚分を、テヌプカッタヌを抌しおカットした
す。
50
参照
12
13
コメント1を入れ、Dを抌したす。
印刷する

ç« 
印刷が終わったら、テヌプカッタヌを抌しお、テヌプをカット
したす。
コメント
かな
・・・
Dを抌したす。
➜
11
タむトルを入れる
シヌルを貌る➜78ペヌゞ
<>を抌しお終了にしたす。
Dを2回抌したす。
「ホヌム工房」でタむトルシヌ
ルを䜜る
ビデオタむトルを䜜る
コメント1
タむトル27文字たで
+
操䜜早分かり
コメント2
ぶんるい
1 テヌプカヌトリッゞ
2 nを抌す
をセットする
ビデオ/VHS/番号3
• ここで「タむトルシヌル」→
「䜜成」→「ビデオ」を遞びた
重芁
す。
この操䜜をはじめるず、䜜成䞭の文章は消えおしたいたす。
タむトルシヌルのかたちを遞ぶ
3 タむトルシヌルのフォヌマットを遞ぶ
nを抌したす。
1
• フォヌマットを109ペヌゞから遞びたしょう。
あずは、「皮類」
「番号」を画面に埓っお遞んでいきたす。
参 考
4 文字を入力する
画面に入力した文字があるずきは
「入力文
が削陀されたす」
ずいう画面になりたす。
収 玍 シヌル
タむトルシヌル

ç« 
文章を消しお操䜜を進める堎合はそのた
画面に衚瀺されるメッセヌゞに埓っお入力しおいきたす。
﹁
ホ
ヌ
ム
å·¥
房
﹂
で
タ
ã‚€
ト
ル
シ
ヌ
ル
を
䜜
る
たD を抌したす。消したくない堎合
は、Qを抌しおから、その文章を登
ビ
デ
オ
タ
ã‚€
ト
ル
を
䜜
る
録したす。
➜85∌90ペヌゞ
5 わくの指定フォヌマットによる可、䞍可、印刷方
7 必芁に応じお本機に
NMを抌しおタむトルシヌルにしたす。
2
3
4
向の指定などを行う
6 印刷する
登録する
Dを抌したす。
NM<>を抌しお䜜成にしたす。
51
Dを抌したす。
5
6
タむトル・コメントなどの項目ごずに文字を入れおいきたす。
NMを抌しおビデオにしたす。
参 考
ビ
デ
オ
タ
ã‚€
ト
ル
を
䜜
る
ïžµ
ホ
ヌ
ム
å·¥
房
ïž¶
文字を入れる
Dを抌したす。
ビデオ
オヌディオ
• オヌディオタむトルを䜜るずきは
オヌディオにしたす。
点滅しおいたす
ラベルのこの郚分に文字を
入れられるずいう意味です
11
項目名
• なたえシヌルを䜜るずきは名前にした
ぶんるい
かな
す。
M
• ファむルタむトルを䜜るずきはファむル
にしたす。
7
8
9

ç« 
12
Dを抌したす。
・
画面の絵文字を確認しお、Dを抌したす。
タむトルの頭に぀く絵文字です。
参 考
VHSになっおいるこずを確認したす。
ほかの絵文字に倉えるこずもできたす。
画面にある絵文字をKで消
し、
mを抌しお奜きな絵文字を入れおください。
絵文字➜35ペヌゞ
たた、文字や蚘号を入れるこずもできたす。
皮類を遞びたす。
番号



コメント1になる文字を入れ、Dを抌したす。
シヌルの圢
10
<>を抌しおにしたす。
<>を抌しお、番号を遞びたす。
13
14
15
タむトルになる文字を入れ、Dを抌したす。
Dを抌したす。



コメント2になる文字を入れ、Dを抌したす。
いろいろな文字にしたい
文字を入れおいるずきに、次の指定ができたす。
• 文字皮類を倉えるこずができたす。➜58ペヌゞ
• 文字䜓
倪字癜抜圱付立䜓
を倉えるこずができたす。
➜59ペヌゞ
52
印刷するずきのルヌルを遞ぶ➜印刷する
16
NM<>を抌しお暪曞にしたす。
21
NM<>を抌しお終了にしたす。
参 考
印刷するずきの方向を遞びたす。
• 瞊曞きにするずきは瞊曞にしたす。
参照
シヌルの内容を本機の䞭に残しおおくずきは登録にしたす。
ホヌム工房のシヌルを登録する➜86ペヌゞ
• 暪曞きの裏曞きにするずきは暪裏にしたす。
• 瞊曞きの裏曞きにするずきは瞊裏にしたす。
参照
瞊曞き➜67ペヌゞ 裏曞き➜69ペヌゞ
文字入力画面に戻りたす。
×
かな 
・・・・
17
18
Dを抌したす。
19
印刷になっおいるこずを確認しお、Dを抌したす。
印刷になっおいるこずを確認しお、
Dを抌したす。
22
Dを2回抌したす。
印刷
印 刷 むメヌゞ
ビ
デ
オ
タ
ã‚€
ト
ル
を
䜜
る
ïžµ
ホ
ヌ
ム
å·¥
房
ïž¶

ç« 
どのように印刷されるかを芋たいずきは、印刷むメヌゞにしおDを抌し
たす。印刷むメヌゞを芋る➜76ペヌゞ
➜
画面に「テヌプをカットし実行」ず衚
瀺されたす。
テヌプのよぶんな郚分を、テヌプカッ
タヌを抌しおカットしたす。
Dを抌したす。
➜
20
印刷が終わったら、テヌプカッタヌを抌しお、シヌルをカット
したす。
参照
シヌルを貌る➜78ペヌゞ
53
5章 自分だけのデザむンで䜜るフリヌシヌル
自分だけのデザむンでシヌルを
䜜っおみたしょう
フリヌシヌル
自
分
だ
け
の
デ
ザ
ã‚€
ン
で
シ
ヌ
ル
を
䜜
っ
お
み
た
し
ょ
う
ïžµ
フ
リ
ヌ
シ
ヌ
ル
ïž¶
本機にあるデザむンだけでなく、自分だけのオリゞナル
シヌルを䜜っおみたしょう。
文字の皮類フォントを倉えたり、わくやかざりを぀けた
りするこずができたす。
文字を入れる
手軜に修食する(アレンゞ機胜)
文字皮類を倉えたりかざりを぀けたりしおみたしょう。シヌ
ル党䜓を修食したいずきに䟿利です。
文字皮類フォントを倉える➜58ペヌゞ
文字䜓を倉える➜59ペヌゞ
文字を入れたら、たずシヌルをどんなかたちにするかを決めた
しょう。
1行のシヌル
2行に分ける
➜56ペヌゞ

ç« 
ブロックに分ける ➜57ペヌゞ
文字の倧きさを倉える➜60ペヌゞ
文字にフレヌムわくを぀ける➜65ペヌゞ
瞊曞きにする➜67ペヌゞ
うらおもおを逆さたにする➜69ペヌゞ
シヌル党䜓の長さを倉える➜70ペヌゞ
ブロックごずに行を倉える ➜57ペヌゞ
54
印刷むメヌゞを芋る
现かく蚭定する(こだわり機胜)
「ここからここたではこんな文字で、ここからは 」ずいうず
きは、文字ごずにこたかく指定しおみたしょう。
印刷する
印刷する前に、どのように
印刷されるのかを画面で芋
るこずができたす。
➜76ペヌゞ
埳川
文字皮類フォントを倉える➜58ペヌゞ
文字䜓を倉える➜59ペヌゞ
文字の倧きさを倉える➜60ペヌゞ
文字にかざりを぀ける➜62ペヌゞ
文字にフレヌムわくを぀ける➜65ペヌゞ
ブロックの長さを倉える➜72ペヌゞ
文字やブロックの間隔を倉える➜73、75ペヌゞ
シヌルができあがった
ら、印刷しおみたしょ
う。➜77ペヌゞ
登録する
気に入ったシヌルや、よ
く䜿うシヌルは、本機に
登録しおおきたしょう。
➜85∌90ペヌゞ
こんな芋かたもありたす
シヌル党䜓のレむアりトを
衚瀺させるこずができた
す。➜77ペヌゞ
瞊曞きにする➜67ペヌゞ
うらおもおを逆さたにする➜69ペヌゞ
䜙癜の長さを倉える➜74ペヌゞ
甚途にあわせおシヌルの長さを倉える➜70ペヌゞ
シヌル党䜓の長さを倉える➜70ペヌゞ
文字のバランスを敎える➜74ペヌゞ

ずくに気に入ったシヌ
ル は 、「 お 気 に 入 り 機
胜」で他のシヌルずは別
の堎所に登録しおおく
こずもできたす。
➜85ペヌゞ
   
自
分
だ
け
の
デ
ザ
ã‚€
ン
で
シ
ヌ
ル
を
䜜
っ
お
み
た
し
ょ
う
ïžµ
フ
リ
ヌ
シ
ヌ
ル
ïž¶

ç« 
55
行以䞊のシヌルを䜜る
3
「おめでずう」ず入力し、確定したす。
2行めを入力したす。
䜜っおいるシヌルのレむアりト
• 2 行のシヌルを䜜っおいるず
いうこずを意味したす
• 文字の倧きさによっお線の倪
さが倉わりたす
2行以䞊のシヌルを䜜るこずができたす。行を倉えたいずころで\を抌す
ず、行が倉わりたす。
テヌプの幅によっお、䜜れる行数はちがいたす。
テヌプの幅
6mm
9mm 12mm 18mm 24mm
最倧印刷行数
2行
3行
5行
6行
6行
文字の倧きさが行数に
あわせお、自動的に倉
わりたす
×
かな 
でずう・
• 行数ずテヌプの幅にあわせお、自動的に文字の倧きさは倉わりたす。
• 文字の倧きさを自由に決めた堎合も、文字の倧きさは行数にあわせお自動
参 考
• 改行を取り消すずきは、カヌ゜ルをKにあわせおKを抌したす。
• 24mmテヌプの印刷幅は18mmテヌプず同じです。
2
行
以
侊
の
シ
ヌ
ル
を
䜜
る
• 文字をぜんぶ入力・確定したあずに、行を分けるこずもできたす。行
を分けたい䜍眮で\を抌しおKマヌクを入れたす。
的に倉わりたす。
セットされおいるテヌプ幅に合わない行数に
+ 1
するず、右のような画面になり、印刷するこ
ずはできたせん。そのずきはK マヌクを
K で消しお、行数を枛らしおくださ
「お誕生日」ず入力し、確定したす。
行めを入力したす。 ×
かな 
−×− 
かな−−−−−
ちゃん ・
い。
誕生日・

ç« 
2
\を抌したす。
×
かな 
こんなシヌルを䜜るには
ゞャストフィット印刷60ペヌゞされたす
誕生日 ・
➜
お誕生日Kおめでずうbアニタちゃん
➜
Kマヌクが入りたす。
これは画面だけのしるしな
ので印刷されたせん。
行を分けたす ブロックマヌクを入れたす➜57ペヌゞ
56
3
文章をブロックに分ける
぀づけお、「りんごゞャム」ず入力し、確定したす。
画面
あんずゞャム b りんごゞャム・
➜
ブロック
ブロックマヌク
「あんずゞャム」ず「りんごゞャム」は別々のブロックになりたす。
参 考
ブロックを取り消すずきは、
カヌ゜ルをbに合わせおKを抌したす。
「䜜った日11.9.23」
「りんごのゞャム」
「おいしいよ」は、それぞれ独立
したかたたりです。このかたたりをブロックずいいたす。文字をブロックで
分けお組み立おるこずにより、ブロックごずに長さをこたかく指定したり、
いろいろな行数を組み合わせたりしおシヌルを自由に䜜るこずができたす。
ブロックでシヌルをステキにしよう
• ブロックごずに長さを倉える➜72ペヌゞ
文章をブロックで分けるには
+ あんずゞャム りんごゞャムを別々のブロックに分ける
1
「あんずゞャム」ず入力し、確定した
す。
• 段組のシヌルを䜜る➜56ペヌゞ
文
ç« 
を
ブ
ロ
ッ
ク
に
分
け
る
×
かな 
ゞャム・
ゞャム ・
文章をすべお完成させたあずで、ブロックに分けるには

ç« 
文字を入力したあずで、ブロックに分けるこずもできたす。分けたい䜍眮
ブロックマヌク
画面だけのしるしですので
プリントされたせん。
にカヌ゜ルを移動させ、A:ず抌したす。
あんずゞャムりんごゞャム ➜ あんずゞャムbりんごゞャム
➜
×
かな 


➜
A:ず抌したす。
「あんずゞャム」
が1぀のブロックにな
りたす。
➜
2
カヌ゜ル
ブロックマヌク
A:ず抌しおマヌクを入れたす
57
文字皮類
フォント
を倉える
「挢字」
「ひらがな・カタカナ」
「数字・アルファベット」
それぞれの文字のかた
ち文字皮類を倉えるこずができたす。
参 考
文字皮類を倉えるには、アレンゞ機胜ずこだわり機胜の2぀の方法があ
りたす。
重芁
+
1
文字を入力・確定し、bを抌し
たす。
2
3
NMを䜕回か抌しお文字皮類にし、Dを抌したす。
かざりフレヌム
文字皮類
文字皮類を指定するず、シヌル党䜓の文字が指定された文字皮類になり
たす。
文字皮類は次の10皮類から遞べたす。
文
字
çš®
類
ïžµ
フ
ォ
ン
ト
ïž¶
を
倉
え
る
アレンゞ機胜で文字皮類を倉える
数字・アルファベット
ひらがな・カタカナ
挢字
䞞ゎシック
NMを抌しおおがきにし、Dを
抌したす。
Qを抌すず、文字入力画面に戻
りたす。
×
 
明朝
こだわり機胜で文字皮類を倉える

ç« 
58
おがき
―――――
ボンゞュヌル
―――――
メロディ
―――――
パレット
―――――
プロデュヌス
―――――
STENCIL
―――――――
―――――
B.SCRIPT
―――――――
―――――
R.STROKE
―――――――
―――――
1
文字を入力・確定し、A.を
抌したす。
2
3
4
NMを抌しお文字蚭定にし、Dを抌したす。
文字蚭定
曞匏蚭定
NMを抌しお文字皮類にし、Dを抌したす。
NMを抌しおおがきにし、Dを
抌したす。
×
 
アレンゞ機胜で文字䜓を倉える
文字䜓を倉える
アレンゞ機胜で文字䜓を倉えるず、シヌル党䜓の文字䜓が倉わりたす。
入力した文字の、文字䜓を倉えるこずができたす。
参 考
文字䜓を倉えるには、アレンゞ機胜ずこだわり機胜の2぀の方法があり
たす。
• アレンゞ機胜で文字䜓を指定するず、シヌル党䜓の文字が指定さ
重芁
れた文字䜓になりたす。
+
1
文字を入力・確定し、bを抌し
たす。
2
3
NMを䜕回か抌しお文字䜓にし、Dを抌したす。
• こだわり機胜で文字䜓を指定するず、文字単䜍で指定した文字䜓
かざりフレヌム
文字皮類
にするこずができたす。
• 瞮小印刷される文字の文字䜓を倉えるず、文字が欠けお印刷され
るこずがありたす。
文字䜓は次の5皮類から遞べたす。
暙準
NM<>を抌しお倪字にし、
DQず抌したす。
×
かな  
がずう
倪字
癜抜
こだわり機胜で文字䜓を倉える
圱付
文字単䜍で文字䜓を倉えるこずができたす。
文字䜓を倉えるず、画面右に「$」が぀きたす。
×
かな  
がずう
3
4
5
6
文
字
䜓
を
倉
え
る

文
字
の
倧
き
さ
を
倉
え
る
7
8

ç« 
+
立䜓
参 考
NMを䜕回か抌しお 文字䜓 にし、Dを抌したす。
NM<>を抌しお倪字 にし、D
を抌したす。
1
文字を入力・確定し、A.ず
抌したす。
2
NMを䜕回か抌しお 文字蚭定 にし、Dを抌したす。
文字蚭定
曞匏蚭定
59
文字の倧きさを倉える
本機では、文字の倧きさを決めないで印刷するず、行数にあわせお、自動的
ど こ か ら
がずう
に文字の倧きさが倉わりたす
これを、ゞャストフィット印刷ずいいたす
。
ゞャストフィット印刷ではなく、自由に文字の倧きさを決めるこずもできた
す。決められる文字の倧きさは、次のずおりです。
<>を抌しお「プ」にカヌ゜ルをあわせたす。
文字の倧きさ
プリント䟋
文字䜓を倉えるはじめの文字を指定したす。
Dを抌したす。
倧4×4倍
ど こ た で
プレれン
䞭3×3倍
<>を䜕回か抌しお プレれント にしたす。
小2×2倍
文字䜓を倉える終わりの文字を指定したす。
極小1×1倍
Dを抌したす。
参 考
文字䜓の指定を取り消すずきは、手順4で暙準にしたす。
参 考
文字サむズを倉えるには、アレンゞ機胜ずこだわり機胜の2぀の方法が
ありたす。

ç« 
重芁
9
60
文
字
䜓
を
倉
え
る
手順1∌8ず同じ操䜜で「ありがずう」を圱付にしたす。
• アレンゞ機胜で文字サむズを指定するず、シヌル党䜓の文字サむ
ズが指定されたサむズになりたす。
• こだわり機胜で文字サむズを指定するず、文字単䜍で指定した文
字サむズにするこずができたす。
アレンゞ機胜で文字サむズを倉える
+
こだわり機胜で文字サむズを倉える
+ 「あんずゞャム」の「あんず」を2×3にする
「あんずゞャム」を倧にする
1
文字を入力・確定し、bを抌し
たす。
2
3
NMを䜕回か抌しお 文字サむズ にし、Dを抌したす。
NM<>を抌しお 倧 にし、D
を抌したす。
文字倍率
×
かな  
×
Qを抌すず、文字入力画面に戻りたす。
かざりフレヌム
文字皮類
あ ん ずシ
1
文字を入力・確定し、A.ず
抌したす。
2
3
NMを䜕回か抌しお文字蚭定にし、Dを抌したす。
4
NMを抌しおにしたす。
5
6
>を抌しおカヌ゜ルを「暪」
にあわせたす。
文字蚭定
曞匏蚭定
NMを䜕回か抌しお文字サむズにし、Dを抌したす。
倍率マヌク
文字倍率倍率マヌク指定した文字の倧きさを数字で衚したす。
参 考
• 倍率マヌクは画面だけのしるしですので、印刷されたせん。
瞊の倍率を指定したす。
• 文字サむズの指定を取り消すずきは、倍率マヌクをKで消した
す。
瞊 暪
×倍
文
字
の
倧
き
さ
を
倉
え
る

ç« 
になっおいるこずを確認し、Dを抌したす。
61
7
<>を抌しお「あ」にカヌ゜ルをあわ
せ、Dを抌したす。
倧きさを倉えるはじめの文字を指定したす。
ど こ た で
あんずゞ
文字にかざりを぀ける
文字にあみめを重ねたり、䞋線を぀けたり、わくを぀けたりするこずができ
たす。
網掛
<>を抌しお、画面を確かめたす。
䞋線
枠付
文字倍率
×
かな 
×
文
字
の
倧
き
さ
を
倉
え
る

文
字
に
か
ざ
り
を
぀
け
る
文字のかざりは、1文字ごずに぀けるこずができたす。
倧きさを倉える終わりの文字を指定したす。
あんず
JUS
8
9
<>を抌しお あんず にし、Dを抌したす。
参 考
倍率マヌク
文字倍率倍率マヌク指定した文字の倧きさを数字で衚したす。
参 考
文字にかざりを぀けるずきはこだわり機胜で行いたす。
• 絵文字、瞮小印刷される文字、瞊が4倍の倧きさの文字に䞋線や
重芁
わくを぀けるず、文字ず重なりたす。
• 倍率マヌクは画面だけのしるしですので、印刷されたせん。
• ブロックずブロックをたたがっお文字にかざりを぀けるこずはで
• 文字サむズの指定を取り消すずきは、倍率マヌクをKで消した
きたせん。ブロック➜57ペヌゞ
す。
+

ç« 
1
文字を入力・確定し、A.ず
抌したす。
2
3
NMを䜕回か抌しお文字蚭定にし、Dを抌したす。
文字の倧きさが倧きすぎたずきは 
文字蚭定
曞匏蚭定
決めた文字の倧きさがテヌプのはばに収たらないずきは、次のような画面
になりたす。
テヌプのはばにあった倧きさに自動的に倉わる
62
あんず
JUS
決めた文字の倧きさ
×
×
かな 
NMを䜕回か抌しお文字かざりにし、Dを抌したす。
4
N M < > を䜕回か抌しお網掛に
し、Dを抌したす。
どのかざりにするか遞びたす。
5
6
ど こ か ら
ッキヌ・
<>を䜕回か抌しお、カヌ゜ルを「ク」にあわせたす。
かざりを぀けるはじめの文字を指定したす。
Dを抌したす。
ど こ た で
クッキヌ
こんなかざりも぀けられたす
網掛、䞋線、枠付のかざりを重ねお぀けるこずもできたす。1぀のかざり
7
8
を぀けたあずに、぀づけお別のかざりを重ねお぀けたす。
<>を䜕回か抌しおクッキヌにしたす。
かざりを぀ける終わりの文字を指定したす。
•「網掛」ず「枠付」を重ねお぀けるず 
Dを抌したす。
参 考
文字のかざりを取り消すずきは、手順4で取消にしたす。
※3぀のかざりを重ねお぀けるこずもできたす。
• 2行以䞊の文字➜56ペヌゞにわくを぀けるず 
「チキン」ず「カレヌ」それぞれにわくを぀ける
文
字
に
か
ざ
り
を
぀
け
る

ç« 
「チキン\カレヌ」ず぀づけおわくを぀ける
63
指定した文字かざりを取り消す
すべおの文字かざりを取り消す
1
2
3
4
5
6
文
字
に
か
ざ
り
を
぀
け
る

ç« 
A.ず抌したす。
NMを䜕回か抌しお文字蚭定にし、Dを抌したす。
NMを䜕回か抌しお文字かざりにし、Dを抌したす。
NM<>を抌しお取消にし、Dを抌したす。
<>を䜕回か抌しお、文字かざりを取り消したいはじめの文字
にカヌ゜ルをあわせ、Dを抌したす。
<>を抌しお、文字かざりを取り消したい終わりの文字にカヌ
゜ルをあわせ、Dを抌したす。
䞀郚の文字かざりを取り消す
1
2
64
A.ず抌したす。
NMを䜕回か抌しお文字蚭定にし、Dを抌したす。
3
4
5
6
NMを䜕回か抌しお、文字かざりにし、Dを抌したす。
NM<>を抌しお取り消したい文字かざりを遞び、Dを抌
したす。
<>を抌しお、文字かざりを取り消したいはじめの文字にカヌ
゜ルをあわせ、Dを抌したす。
<>を抌しお、文字かざりを取り消したい終わりの文字にカヌ
゜ルをあわせ、Kを抌したす。
アレンゞ機胜でフレヌムを぀ける
文字にフレヌムを぀ける
+
文章にいろいろなフレヌムを぀けるこずができたす。
フレヌム䞀芧➜102ペヌゞ
1
文字を入力・確定し、bを抌し
たす。
むラスト
2
NMを䜕回か抌しおかざりフレヌムにし、Dを抌したす。
かざり
3
NMを䜕回か抌しおむラストにし、
Dを抌したす。
参 考
フレヌムは、アレンゞ機胜、こだわり機胜の、どちらでも぀けるこずが
できたす。
フレヌムの皮類
かざりフレヌム
文字皮類
むラ スト

フレヌムの皮類を遞びたす。
もじたんい
4
• 2行以䞊の文章に、もじたんいフレヌムを぀けるこずはできたせ
重芁
NM<>を䜕回か抌しお「
」
にし、Dを抌したす。
Qを抌すず、文字入力画面に戻
りたす。
ん。
• 6mm幅のテヌプではもじたんいフレヌムを぀けるこずはできたせ
参 考
フレヌムを぀けるず、画面右に「$」が぀きたす。
ん。

ç« 
×
かな
テヌプ幅ず印刷できる行数
テヌプの幅
6mm
9mm 12mm 18mm 24mm
最倧印刷行数
1行
2行
4行
かざりフレヌム
文字皮類
文
字
に
フ
レ
ヌ
ム
を
぀
け
る
5行
がずう
フレヌム
5行
65
こだわり機胜でフレヌムを぀ける
+
重芁
1
6
7
実際に印刷される長さを確かめたす。
8
印刷になっおいるこずを確認しお、Dを抌したす。
Sを抌したす。
フレヌムを぀けるず、぀けおいないずきより長く印刷されたす。
文字を入力・確定し、A.ず
抌したす。
文字蚭定
曞匏蚭定
印刷
印 刷 むメヌゞ
どのように印刷されるかを芋たいずきは、印刷むメヌゞにしおDを抌し
たす。印刷むメヌゞを芋る➜76ペヌゞ
➜
2
3
4
文
字
に
フ
レ
ヌ
ム
を
぀
け
る
NMを䜕回か抌しお文字蚭定にし、Dを抌したす。
印刷がはじたりたす。
参 考
NMを䜕回か抌しおかざりフレヌムにし、Dを抌したす。
NMを䜕回か抌しおむラストにし、
Dを抌したす。
むラ スト
• 操䜜を䞭止するずきは、Qを抌したす。
• 印刷が終わったらテヌプカッタヌを抌しお、シヌルをカットしたす。

フレヌムの皮類を遞びたす。
5

ç« 
NM<>を䜕回か抌しお「
」にし、Dを抌したす。
文字入力画面に戻りたす。
もっずステキにしよう
文字かざり・文字䜓・文字皮類などで文字を倉えおからフレヌムを぀ける
ず、よりナニヌクなシヌルができあがりたす。
参 考
フレヌムを぀けるず、画面右に「$」が぀きたす。
×
かな
がずう
66
ただし、文字かざりでかざりを぀けた文字を
「もじたんいフレヌム」
印刷す
るず、文字のかざりが取り消されお印刷されたす。
参 考
文字かざり➜62ペヌゞ
文字䜓➜59ペヌゞ
文字皮類➜58ペヌゞ
フレヌム
フレヌムの぀いた文字をもずに戻す
フレヌムを぀けた文字をもずに戻すこずができたす。
瞊曞きのシヌルを䜜る
シヌルはふ぀う暪曞きで印刷されたすが、瞊曞きで印刷するこずもできた
す。
1
2
3
4
A.ず抌したす。
参 考
瞊曞きのシヌルを䜜るには、アレンゞ機胜ずこだわり機胜の2぀の方法
がありたす。
NMを䜕回か抌しお文字蚭定にし、Dを抌したす。
NMを䜕回か抌しおかざりフレヌムにし、Dを抌したす。
NMを䜕回か抌しおずりけしにし、Dを抌したす。
画面の右の「フレヌム」の}が消えたす。
瞊曞きず暪曞きのたざったシヌルを䜜るこずはできたせん。
重芁
アレンゞ機胜で瞊曞きにする
+
1
文字を入力・確定し、bを抌し
たす。
2
3
NMを䜕回か抌しお印刷方向にし、Dを抌したす。
かざりフレヌム
文字皮類
<>を抌しお瞊曞にし、Dを抌したす。
文
字
に
フ
レ
ヌ
ム
を
぀
け
る

瞊
曞
き
の
シ
ヌ
ル
を
䜜
る

ç« 
Qを抌すず、文字入力画面に戻りたす。
参 考
うらおもおが逆さたのシヌルを䜜るこずもできたす。
違うフレヌムにしお、぀づけお印刷したい!!
①䞊の手順4のずきに、違うフレヌムを遞んでDを抌したす。
②66ペヌゞの手順4∌8の操䜜をしたす。
67
こんなシヌルが䜜れたす
こだわり機胜で瞊曞きにする
1
文字を入力・確定し、A.ず
抌したす。
2
3
4
5
NMを䜕回か抌しお曞匏蚭定にし、Dを抌したす。
文字蚭定
曞匏蚭定
「10」を蚘号の数字から呌び出す
➜
「日」を入力する
➜
<>を抌しお瞊曞にし、Dを抌したす。
A.ず抌し、「曞匏蚭定」を遞ぶ
➜
「方向」を遞ぶ
NMを䜕回か抌しお終了にし、Dを抌したす。
「暪曞き」にもどすずきは、手順4のずきに、暪曞にしたす。
➜
68
「14」を蚘号の数字から呌び出す
➜
NMを䜕回か抌しお方向にし、Dを抌したす。
参 考

ç« 
➜
瞊
曞
き
の
シ
ヌ
ル
を
䜜
る
「月」を入力する
「瞊曞」を遞ぶ
うらおもおが逆さたなシヌルを䜜る
別売の垃転写カヌトリッゞを䜿っお、ハンカチやTシャツなどにプリントす
るずきは、うらおもおが逆さたなシヌルを䜜りたす。
参 考
こだわり機胜でうらおもお逆さたにする
1
文字を入力・確定し、A.ず
抌したす。
2
3
4
5
6
NMを䜕回か抌しお曞匏蚭定にし、Dを抌したす。
うらおもおが逆さたなシヌルを䜜るには、アレンゞ機胜ずこだわり機胜
文字蚭定
曞匏蚭定
の2぀の方法がありたす。
シヌル党䜓がうらおもお逆さたな文字になりたす。
重芁
アレンゞ機胜でうらおもお逆さたにする
+
1
文字を入力・確定し、bを抌し
たす。
2
3
NMを䜕回か抌しお印刷方向にし、Dを抌したす。
かざりフレヌム
文字皮類
NMを䜕回か抌しお裏曞きにし、Dを抌したす。
<>を抌しお、するにしたす。
Dを抌したす。
NMを䜕回か抌しお終了にし、Dを抌したす。
参 考
NM<>を抌しお暪裏にし、D
を抌したす。
Qを抌すず、文字入力画面に戻
りたす。
う
ら
お
も
お
が
逆
さ
た
な
シ
ヌ
ル
を
䜜
る
瞊曞きで、うらおもお逆さたなシヌルを䜜るずきは 

ç« 
①手順5のあず、NMを䜕回か抌しお方向にし、Dを抌す。
×
かな 
②<>を䜕回か抌しお瞊曞にし、Dを抌す。
才・
69
シヌルの長さを決める
シヌルは入力した文字数にあった長さで印刷されたすが、必芁なずきは、自
分で長さを決めるこずもできたす。
シヌルの長さを決める方法
• オヌディオやビデオのタむトルに
オヌディオ
カセット
MD
ビデオ
VHS
ミニDV
8mm
14.8cm
6.5cm
9.4cm
VHS-C
8.9cm
あった長さにする
• シヌル党䜓の長さを自由に決める
• ブロックの長さを基準にシヌル党
䜓の長さを決める
ブロック➜57ペヌゞ参照
9.9cm
7.1cm
5
6
7
N M を䜕回か抌しおオヌディオテヌプにし、D を抌した
す。
NMを抌しおカセットにし、Dを抌したす。
シヌルの長さです。
終了になっおいるこずを確かめお、
Dを抌したす。
文字数が倚いず、シヌルの長さが10.0cm以
䞊になりカセットに貌るこずができなくなり
×
か な    
バンド・
たす。
文字数を枛らしお9.9cmになるようにしおください。
シヌル党䜓の長さを自由に決める
オヌディオカセットのタむトルにあった長さにする
シ
ヌ
ル
の
長
さ
を
決
め
る
アレンゞ機胜で決める方法ず、こだわり機胜で決める方法がありたす。
こだわり機胜で長さを決めたす。
アレンゞ機胜で長さを決める
1

ç« 
70
文字を入力・確定し、A.ず
抌したす。
文字蚭定
曞匏蚭定
2
3
NMを䜕回か抌しお曞匏蚭定にし、Dを抌したす。
4
<>を抌しお固定にし、Dを抌したす。
NMを䜕回か抌しお長さにし、Dを抌したす。
重芁
アレンゞ機胜でシヌルの長さを決めるず、自動的に䜙癜
「小」
・割
付「均等」になりたす。
1
文字を入力・確定し、bを抌し
たす。
2
NMを䜕回か抌しおテヌプ長さにし、Dを抌したす。
かざりフレヌム
文字皮類
<>を抌しお、長さを蚭定したす。
3
テヌプ 長 さ
< を抌すず短く、> を抌すず長くなりた

す。
    
↑
文字数に合わない長さにするず、巊のカッコが取れたす
参 考
数字キヌを䜿っお盎接長さを入力するこずもできたす。
Dを抌したす。
4
テ −プ 長 さ
終了
操䜜を終えるずきは、NMを抌しお終了に
し、Dを抌したす。
こんなずきは 
2
3
4
5
6
NMを䜕回か抌しお曞匏蚭定にし、Dを抌したす。
NMを䜕回か抌しお長さにし、Dを抌したす。
<>を抌しお固定にし、Dを抌したす。
NMを䜕回か抌しおテヌプ長さにし、Dを抌したす。
<>を抌しお、数字を垌望の長さに
倉えたす。
参 考
数字キヌを抌しお盎接入力するこずもで
きたす。
シヌルの長さに察しお文字を均等にしたいずきは、アレンゞ機胜でシヌル
の長さを決めたあず、こだわり機胜の
「ブロック長さ」
でブロック長さを基
シヌルの長さ
シヌルの長さ
ブロックの長さ
ゎムバンド
➜
ゎ ム バ ン ド
↑
文字数に合わない長さにするず、巊のカッコが取れたす
準にシヌルの長さをもう䞀床決めおください。→72ペヌゞ
ブロックの長さ
ブロックながさ
    
テヌプながさ
      
7
Dを抌したす。
操䜜を終えるずきはNMを抌しお終了にし、Dを抌したす。
こだわり機胜で長さを決める
重芁
シ
ヌ
ル
の
長
さ
を
決
め
る

ç« 
こだわり機胜でシヌルの長さを決めるず、䜙癜の長さ・文字のバ
ランスは自動的に倉わりたせん。
倉えたいずきは、74ペヌゞを参考に操䜜しおください。
1
文字を入力・確定し、A.ず
抌したす。
印刷するず 
文字蚭定
曞匏蚭定
• 入力されおいる文字数が倚いずきは、決めたシヌルの長さよりも長く印
刷されるこずがありたす。
71
ブロックの長さを基準にシヌル党䜓の長さを決める
ブロック
➜57ペヌゞ
の長さを決めるこずにより、シヌル党䜓の長さを決め
るこずができたす。
• 耇数のブロックの長さを倉えるずきは、それぞれのブロックの長さを1぀
1぀決めたす。
• ブロックの長さは、こだわり機胜で決めたす。
ブロックの長さを決めるず 
6
7
8
➜
シ
ヌ
ル
の
長
さ
を
決
め
る
文字を入力・確定し、ブロックに分
けたす。
ブロックマヌク
参照
2
3

ç« 
4
5
72
NMを䜕回か抌しお、ブロック長さにし、Dを抌したす。
<>を抌しお、数字を垌望の長さに
倉えたす。
参 考
数字キヌを抌しお盎接入力するこずもで
きたす。
シヌルの長さが自動的に決たる。
1
<>を抌しお固定にし、Dを抌したす。
×
かな


お 型
ブロックの分けかた➜57ペヌゞ
ブロックながさ
      
テヌプながさ
    
•ブロックの長さの数字にあわせお、シヌルの長さも倉わりたす
•文字数に合わない長さにするず、カッコの圢がになりたす
このずき、文字が瞮小しお印刷されるので、文字が现くなる堎
合がありたす。
9
Dを抌したす。
もう䞀床Dを抌すず、文字入力画面に戻りたす。
長さを決めるブロックにカヌ゜ルを移動したす。
そのブロックの䞭ならばカヌ゜ルの䜍眮はどこでもかたいたせん。
A.ず抌したす。
文字蚭定
曞匏蚭定
NMを䜕回か抌しお曞匏蚭定にし、Dを抌したす。
印刷するず 
• 決めたブロックの長さにあわせお、
決めたブロックの長さ
シヌル党䜓の長さが倉わりたす。
文字数によっおは長くなる
NMを䜕回か抌しお長さにし、Dを抌したす。
• 入力されおいる文字数が倚いずき
は、決めたブロックの長さよりも
長く印刷されるこずがありたす。
決めたシヌルの長さを取り消すずきは
シヌルの長さを決めた埌に、その指定を取り消すこずができたす。
文字ず文字の間隔を決める
指定を取り消すず、入力した文字数にあった長さで印刷されたす。
文字ず文字の間隔を決めるこずができたす。
1
2
3
4
5
A.ず抌したす。
倧2mm
小1mm
NMを䜕回か抌しお曞匏蚭定にし、Dを抌したす。
無0mm
NMを䜕回か抌しお、長さにし、Dを抌したす。
<>を䜕回か抌しお自動にし、Dを抌したす。
終了になっおいるこずを確認し、Dを抌したす。
+ 「くた吉のはちみ぀」の文字ず文字の間隔を「小1mm」
にする
文字入力画面に戻りたす。
1
文字を入力・確定し、A.ず
抌したす。
2
3
4
5
NMを䜕回か抌しお曞匏蚭定にし、Dを抌したす。
文字蚭定
曞匏蚭定
シ
ヌ
ル
の
長
さ
を
決
め
る

文
字
ず
文
字
の
間
隔
を
決
め
る

ç« 
NMを䜕回か抌しおもじ間隔にし、Dを抌したす。
<>を䜕回か抌しお小にし、Dを抌したす。
NMを䜕回か抌しお終了にし、Dを抌したす。
73
文字のバランスを敎える
䜙癜の長さを決める
2行以䞊のシヌルを䜜るずきは文字のバランスを敎えお、カッコよくするこ
ずができたす。
巊寄せ
➜
➜
文字のバランスを敎えるこずを「割付」ずいいたす。
䜙癜
䜙癜
䞭寄せ
倧19mm
文
字
の
バ
ラ
ン
ス
を
敎
え
る

䜙
癜
の
長
さ
を
決
め
る
右寄せ
均等
小3mm
+
1
右寄せにする
•「無」を遞んだずきは、印刷したあずに、必ずテヌプ送り➜78
重芁
ペヌゞをしおください。
文字を入力・確定し、A.ず
抌したす。
•「小」
を遞んだずきは、印刷するずきに「テヌプをカットし
実行
」
文字蚭定
曞匏蚭定
ず画面に出たす。テヌプカッタヌを抌しおテヌプをカットし、
Dを抌したす。
参 考
2
3
4
5

ç« 
74
無
ブロック➜57ペヌゞごずに決めるこずはできたせん。
重芁
NMを䜕回か抌しお曞匏蚭定にし、Dを抌したす。
NMを䜕回か抌しお割付にし、Dを抌したす。
NM<>を䜕回か抌しお右寄にし、Dを抌したす。
+
➜97ペヌゞ。
前埌の䜙癜を「小3mm」にする
1
文字を入力・確定し、A.ず
抌したす。
2
NMを䜕回か抌しお曞匏蚭定にし、Dを抌したす。
割付の皮類を遞びたす。
NMを䜕回か抌しお終了にし、Dを抌したす。
電源を入れたずきのはじめの䜙癜を決めるこずができたす基本䜙癜
文字蚭定
曞匏蚭定
3
4
5
NMを䜕回か抌しお䜙癜にし、Dを抌したす。
<>を䜕回か抌しお小にし、Dを抌したす。
䜙癜の皮類を遞びたす。
NMを䜕回か抌しお終了にし、Dを抌したす。
ブロックずブロックの間隔を決める
倧4mm
小2mm
4mm
2mm
無0mm
0mm
ず
「AB型おずめ座」
ずの間隔を
「小(2mm)」
+ 「千堂リンダ」
にする
1
文字を入力・確定し、ブロックに分けたす。
参照
どんなシヌルになるのかを画面で芋る
シヌルがどのように印刷されるのかを、印刷する前に画面で芋るこずができ
たす。
印刷むメヌゞを芋る
ブロックの分けかた➜57ペヌゞ
2
A.ず抌したす。
3
4
5
6
NMを䜕回か抌しお曞匏蚭定にし、Dを抌したす。
文字蚭定
曞匏蚭定
䜙
癜
の
長
さ
を
決
め
る

ブ
ロ
ッ
ク
ず
ブ
ロ
ッ
ク
の
間
隔
を
決
め
る

ç« 
NMを䜕回か抌しおBL間隔にし、Dを抌したす。
<>を䜕回か抌しお小にし、Dを抌したす。
NMを䜕回か抌しお終了にし、Dを抌したす。
75
こだわり機胜で芋る
1
2
シヌルの内容を䜜りたす。
3
4
NMを䜕回か抌しお印刷確認にし、Dを抌したす。
A.ず抌したす。
文字皮類、文字䜓、文字かざり、フレヌムなど、どんなデザむンで印刷され
文字蚭定
曞匏蚭定
るのかを画面で芋るこずができたす。
印刷むメヌゞを芋る
ど
ん
な
シ
ヌ
ル
に
な
る
の
か
を
画
面
で
芋
る
1
2
3
シヌルの内容を䜜りたす。
フリヌシヌルを䜜っおいた堎合はSず抌したす。
NMを䜕回か抌しお印刷むメヌゞに
し、Dを抌したす。
シヌルがどのように印刷されるのか、そのむ
右の画面になったら、NMを抌しお
印刷むメヌゞにしたす。
Dを抌したす。
シヌルがどのように印刷されるのか、そのむ
メヌゞが画面にあらわれたす。

ç« 
印刷
印 刷 むメヌゞ
埳川
メヌゞが画面にあらわれたす。
埳川
むメヌゞが流れたす
5
じっくりず芋たい郚分が流れおきた
ら、Dを抌しお画面の流れを止め
たす。
じゅん
その郚分が止たりたす
むメヌゞが流れたす
4
もう䞀床Dを抌すず、再び続きのむメヌゞが画面に流れたす。
じっくりず芋たい郚分が流れおきた
ら、Dを抌しお画面の流れを止め
たす。
じゅん
その郚分が止たりたす
もう䞀床Dを抌すず、再び続きのむメヌゞが画面に流れたす。
76
操䜜をやめるずきは、Qを抌したす。
操䜜をやめるずきは、Qを抌したす。
印刷レむアりトを芋る
ブロック、行数、文字の倧きさ、䜙癜など、そのシヌルがどのようなレむア
自分でデザむンしたシヌルを印刷する
りトで䜜られおいるのかを画面で芋るこずができたす。
シヌルの内容ができあがったら、印刷しおみたしょう。
参照
ブロック➜57ペヌゞ 行数➜56ペヌゞ
重芁
アレンゞ機胜では芋るこずはできたせん。
文字の倧きさ➜60ペヌゞ 䜙癜➜74ペヌゞ
印刷する前に、テヌプ出口がものなどでふさがっおいないこずを確
重芁
かめおください。
印刷する
1
2
シヌルの内容を䜜りたす。
3
4
NMを䜕回か抌しお印刷確認にし、Dを抌したす。
1
A.ず抌したす。
文字蚭定
曞匏蚭定
テヌプカヌトリッゞがセットされおいるこずを確かめ、S
を抌したす。
テヌプカヌトリッゞをセットする➜16ペヌゞ
参照
NMを抌しお印刷にし、Dを抌したす。
➜
2
印刷がはじたりたす。
NMを䜕回か抌しおレむアりトにし、Dを抌したす。
巊端から数えたずきの画面の順番
文字が倚かったり、くりかえしお印刷したりするず、印刷䞭に少しのあいだ
止たるこずがありたす。
画面に衚瀺されおいる郚分の長さ
•印刷を途䞭でやめるずきは、Qを抌したす。
参 考

•NMを抌しお印刷むメヌゞにし、印刷むメヌゞを芋るこずもできたす
   
➜76ペヌゞ
5
ブロック・行数など
画面からかくれおいる郚分が
シヌル党䜓のかたち
あるずきに点灯したす
シヌルのかたちを確かめたす。
印刷䞭にfを抌しおしたったら 
印刷䞭に、たちがっおfを抌しお電源を切っおしたったずきは、dを抌し
ど
ん
な
シ
ヌ
ル
に
な
る
の
か
を
画
面
で
芋
る

自
分
で
デ
ザ
ã‚€
ン
し
た
シ
ヌ
ル
を
印
刷
す
る

ç« 
お、電源を入れなおしおください。
文字が入力できる画面になったらDを抌したす。印刷䞭のラベルの内容
2     
が画面にあらわれたすので、もう䞀床Sを抌しお印刷しなおしたす。
参 考
シヌルの内容が長いずきは、
NMを抌し
重芁
フレヌム぀きの文章を䜜成しおいた堎合、電源を切ったずきにフ
レヌムのデヌタは消えおしたいたす。
お、
画面からかくれおいる郚分を芋たす。
電源を入れおDを抌したあず、もう䞀床フレヌムを぀けなお
6
シヌルのかたちを確かめたら、Qを抌したす。
しおください。
77
シヌルをカットする
次のようなものや堎所にシヌルを貌らないでください。
重芁
• 盎射日光や雚があたるもの
重芁
シヌルの䜙癜を「無」
ずしたずきは、ASず抌しおテヌプを空
• ひずや動物のからだ
送りしおください。
• 他人の家のぞいや電柱など
ずくに公園・駅などでシヌルを貌るのはやめおください。
3
テヌプカッタヌを抌しお、シヌルを
カットしたす。
• シヌルを切るずきは、本機をかたむけない
シヌルを癜玙で送る
印刷する前、した埌に、シヌルを癜玙で送るこずができたす
テヌプ送り
。
でください。
• テヌプカッタヌを匷く抌さないでくださ
い。
自
分
で
デ
ザ
ã‚€
ン
し
た
シ
ヌ
ル
を
印
刷
す
る
シヌルを貌る
5
テヌプの裏をはがしおシヌルを貌り
たす。
1
ASず抌したす。
➜
4
ハサミなどで、奜きな倧きさ・かた
ちにしたす。
空送り
シヌルが玄20.0mm送られたす。
シヌルの䜙癜を「無」ず決めたら、かならずテヌプ送りを

ç« 
シヌルの䜙癜を
「無」
ず決めたずきは、印刷が終わったら必ずテヌプ送りを
しおください。テヌプ送りをしないでテヌプをカットするず、思ったずこ
ろずはちがう䜍眮でカットされおしたいたす。
参照
シヌルの䜙癜➜74ペヌゞ
シヌルが貌りにくいものは 
• シヌルのかどをおりたげるず、裏玙がはがしやすくなりたす。
• 䞀床貌ったシヌルをはがすず、貌っおいた堎所にシヌルのノリがのこるこ
ずがありたす。
78
• 衚面がザラザラしおいるずころ
• 衚面に氎や油、ホコリなどが぀いおいるずころ
• 特殊なプラスチック材料シリコン系・PP材など