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ナヌザヌガむド
Gateway NE56R/NE51B
目次
3 むンタヌネット
コンピュヌタの起動
26
3 むンタヌネットぞの最初のステップ ............... 26
3
コンピュヌタの保護 ................................. 26
4
むンタヌネットサヌビス プロバむダの
4
遞択........................................................... 26
4
ネットワヌク ............................................ 27
ネットサヌフィン ..................................... 29
コンピュヌタの基瀎
5
セキュリティ ............................................ 29
安党か぀快適にお䜿いいただくために.............. 5
システムの埩元
35
安党のためのご泚意 ................................... 5
健康に関するご泚意 ................................... 7 リカバリヌ バックアップの䜜成...................... 35
ドラむバずアプリケヌションのバックアップ
コンピュヌタの玹介
8 を䜜成 .............................................................. 38
䞊面 - ディスプレむ........................................... 8 システムの埩元 ................................................ 39
䞊面 - キヌボヌド .............................................. 9
ドラむバずアプリケヌションの再むンス
ファンクションキヌ ................................. 10
トヌル ....................................................... 40
正面.................................................................. 12
システムを前の状態に戻す....................... 42
巊面.................................................................. 13
システムを工堎出荷時の状態に戻す ........ 42
右面.................................................................. 14
Windows から修埩する............................. 42
底面.................................................................. 15
リカバリヌ バックアップから修埩する.... 45
ワむダレス接続..................................................
登録....................................................................
゜フトりェアのむンストヌル ............................
回埩....................................................................
問題が発生した堎合 ..........................................
タッチパッド
16 FAQ
タッチパッドの基本 ........................................ 16 Windows 8 ご䜿甚の際のヒント ......................
タッチパッドゞェスチャ ................................. 16
次の 3 ぀の点にご泚意ください ...............
チャヌムバヌを開くには ? .......................
コンピュヌタのアップグレヌド
17
開始するには ? .........................................
オプションを䜿った拡匵 ................................. 17
プログラム / アプリ間を移動するには ? ..
接続オプション ........................................ 17
コンピュヌタをオフにするには ? ............
新しいスタヌトスクリヌン.......................
電源
20
コンピュヌタのロックを解陀する............
AC アダプタヌ................................................. 20
コンピュヌタをパヌ゜ナラむズする ........
バッテリヌ....................................................... 20
埓来のデスクトップ衚瀺にするには ? .....
バッテリヌの特城..................................... 20
プログラムはどこから探せたすか ?.........
バッテリヌの亀換..................................... 22
Microsoft アカりントずは ? ......................
バッテリヌの装着ず取り倖し................... 22
スタヌトスクリヌンの Internet Explorer
バッテリヌの充電..................................... 22
にお気に入りを远加 .................................
バッテリヌ残量の確認 ............................. 22
Windows アップデヌトをチェックする
バッテリヌの寿呜を最適化する ............... 23
には ?........................................................
䜎残量譊告 ............................................... 23
どこから情報を取埗できたすか ? ............
省電力
24
゜フトりェア
25
芏制に぀いお
Windows ず゜フトりェアの䜿い方.................. 25 環境
むンタヌネットセキュリティ................... 25 ゜フトりェアラむセンス
Gateway Recovery Management ............. 25
48
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著䜜暩 © 2012 無断耇補を犁止したす
Gateway NE56R/NE51B ナヌザヌガむド
初版 : 2012 幎 7 月 20 日
補品登録を registration.gateway.com でいただくず、より快適に補品をお䜿いいただ
げたす。
ご泚意 : 本曞に掲茉されおいるむメヌゞは参考甚です。補品により実際の衚瀺は異なる
堎合がありたす。
2 - 目次
コ ン ピ ュ ヌ タ の起 動
Gateway 補品をお買い䞊げいただきありがずうございたす。
本曞にはコンピュヌタの機胜ず䜿い方が蚘茉されおいたす。
コンピュヌタを蚭定し、起動した埌は、セットアップの手順に蚘茉するよ
うに、むンタヌネットに接続するためのいく぀かの質問を尋ねられたす。
次にコンピュヌタはむンストヌルした゜フトりェアを構成したす。
ワむダレス接続
ワむダレス ネットワヌクに接続するには、たずコンピュヌタのワむダレス
機胜がオンになっおいるこずを確認し、その埌で接続したいルヌタヌたた
はモデムが正しく構成されおいるこずを確認しおください。
• ワむダレスがオンになっおいない堎合は、Windows キヌ ( ) + W を抌
しお、
「ワむダレス」ず入力し、[ ワむダレス ] をクリックしたす。
[Wi-Fi] の䞋の切り替えボタンをクリックするず、ワむダレス接続が有
効になりたす。再びクリックするず、無効になりたす。
• ネットワヌクに接続するには、Windows key ( ) + W を抌しお「ワむ
ダレス」ず入力し、[ ネットワヌク接続に接続する ] をクリックしたす。
ネットワヌクを遞択し、必芁であればパスワヌドを入力しおください。
• しばらくするず、コンピュヌタがむンタヌネットに接続したす。
ネットワヌクが怜出されない堎合、あるいはコンピュヌタがむンタヌネッ
トに接続できない堎合は、むンタヌネットサヌビスプロバむダたたはルヌ
タヌの説明曞をお読みく ださい。その他の蚭定が必芁な堎合は、Internet
Explorer を開き、画面の指瀺に埓っおください。
ネットワヌク ケヌブルを䜿っお盎接ルヌタヌのネットワヌク ポヌト
に接続するこずもできたす。
登録
この補品を初めおご䜿甚になる際は、ナヌザヌ登録をされたすようお薊め
したす。登録された方には、以䞋のような情報が提䟛されたす。
• Gateway 補品コミュニティぞの参加によるプロモヌション情報やお客
様アンケヌト
• Gateway からの最新ニュヌス
登録方法
初めおコンピュヌタを起動するず、ナヌザヌ登録を行うかどうかを確認す
る画面が衚瀺されたす。必芁事項をご蚘入の䞊、次ぞをクリックしおくだ
さい。
その他の方法
Gateway 補品の登録は、registration.gateway.com でもおこなえたす。お
䜏たい囜を遞択し、画面の指瀺に埓っおください。
コンピュヌタの起動 - 3
ナヌザヌ登録が完了するず、重芁な情報が蚘茉された確認のための電子
メヌルをお届けしたす。この情報は倧切に保管しおください。
゜フトりェアのむンストヌル
このコンピュヌタは゜フトりェアを自動的にむンストヌルし、コンピュヌ
タを䜿甚できるように準備を行いたす。この䜜業には時間がかかりたす
が、むンストヌルが完了するたでコンピュヌタの電源を切らないでくだ
さい。
回埩
で き る だ け 早 く リ カ バ リ ヌ デ ィ ス ク を 䜜 成 し お く だ さ い。Gateway
Recovery Management はリカバリヌ メディアを䜜成し、Gateway が提䟛
するアプリケヌションやドラむバを埩元たたは再むンストヌルできたす。
問題が発生した堎合
Gateway はい぀くかの方法を甚意しおおりたす。
Gateway サポヌト
コンピュヌタのシリアル番号、賌入日時、賌入堎所、モデル名を本曞の衚
玙に曞き留めおおいおください。匊瀟に電話におお問い合わせになる堎合
は、問題発生時に衚瀺された゚ラヌメッセヌゞをメモしおおき、可胜であ
ればコンピュヌタの電源を入れた状態でお手元にご甚意ください。このよ
うにしおいただくこずにより、より迅速なサヌビスをお届けするこずが可
胜になりたす。
Gateway りェブサむト
www.gateway.com をご芧ください。
「サポヌト」セクションには、最新の
情報、ヘルプ、ドラむバ、ダりンロヌドがありたす。
保蚌および連絡先
保蚌曞にはコンピュヌタの保蚌条件ず、テクニカルサポヌトの連絡先が蚘
茉されおいたす。
4 - コンピュヌタの起動
コ ン ピ ュ ヌ タ の基 瀎
安党か぀快適にお䜿いいただくために
安党のためのご泚意
コンピュヌタを快適な状態でお䜿いいただき、健康や身䜓ぞの圱響を防止
するために、次の泚意事項に埓っおください。
コンピュヌタの取り扱い
コンピュヌタをご䜿甚になる堎合は、次の泚意に埓っおください。
• 安定したスタンドかテヌブルの䞊でお䜿いください。コンピュヌタを萜
ずすず、コンピュヌタが砎損する恐れがありたす。
• 振動の激しい堎所ではご䜿甚にならないでください。たたスポヌツ、゚
クササむズ、その他動きの激しい環境で䜿甚するこずはできたせん。振
動や激しい動きにより、止め具が緩んだり、内郚コンポヌネントが砎損
したり、バッテリヌ液挏れを生じたりする可胜性がありたす。
• 盎射日光を避け、たた、暖房機などの熱を発する機噚から攟しおお䜿い
ください。
• 磁堎たたは静電気を発生させる機噚には近づけないでください。
• 携垯電話からは 30 センチ以䞊離しおください。
• ほこりや塵を避けおください。
• 雚や湿気にさらさないでください。液䜓をかけないでください。
• 静電気の発生する堎所にコンピュヌタを蚭眮しないでください。
譊告
• スロットおよび通気孔は通気甚に蚭けられおいたす。これによっお補
品の確実な動䜜が保蚌され、過熱が防止されおいたす。これらをふさ
いだり、カバヌをかけたりしないでください。ベッド、゜ファヌなど
の䞍安定な堎所に蚭眮しお、これらがふさがるこずがないようにしお
ください。本補品は、暖房噚の近くでは絶察に䜿甚しないでください。
たた、適切な通颚が保蚌されないかぎり、本補品をラックなどに組み
蟌んで䜿甚するこずは避けおください。
• 本䜓のスロットから物を抌し蟌たないでください。高圧で危険な個所に
觊れたり郚品がショヌトしたりしお、火灜や感電の危険を招く恐れがあ
りたす。
• 内郚パヌツが砎損したり、バッテリヌ液が挏れたりする堎合がありたす
ので、本補品は必ず安定した堎所に蚭眮しおください。
• 振動の匷い環境で䜿甚するず、予想しない電源ショヌトが発生したり、
ルヌタヌ装眮、HDD たたはフラッシュメモリドラむブ、光孊ドラむブ
などが故障したり、あるいはリチりムバッテリヌが爆発したりする危険
性がありたす。
電源コヌド
次のこずを確認しおください。
コンピュヌタの基瀎 - 5
• 電源コヌドは螏んだり匕っ掛けやすいずころに配眮しないでください。
• 電源コヌドの䞊に物を茉せないでください。
• コンセントに電源コヌドを接続する前に、電源ナニットを装着しおくだ
さい。
• コンピュヌタから電源ナニットを倖す前に、電源コヌドを倖しおくだ
さい。
• 電源プラグのアヌス端子をコンセントのアヌス端子に接続しおくだ
さい。
• 電源コヌドを接続するコンセントは、装眮からできるだけ近く、簡単に
手が届く堎所にあるこずが理想的です。装眮から電源を倖す堎合は、必
ずコンセントから電源コヌドを倖しおください。
AC アダプタヌの取り扱い
• AC アダプタヌを䜕かで芆ったり、䞊にモノを眮いたりしないでくださ
い。アダプタヌを䜿甚䞭に適切に冷华されるように、呚りにモノを眮か
ないでください。
• 指定以倖のデバむスに接続しないでください。
コンピュヌタの枅掃
• コンピュヌタ の電源をオフにしお、バッテリヌパックをはずしおくだ
さい。
• 柔らかい垃で本䜓を拭いおください。液䜓たたぱアゟヌルクリヌナ
は、䜿甚しないでください。
• コンピュヌタに液䜓をこがした堎合は、盎ちにコンピュヌタの電源を切
り、AC アダプタヌずバッテリヌパックをはずしおください。
泚意コンピュヌタにはカヌドスロットにプラスチック補のダミヌ
カヌドが挿入されおいたす。このダミヌカヌドは䜿甚されおいない
スロットにゎミや金属の異物、その他ホコリなどが入るのを防止す
るために挿入されおいたす。ダミヌカヌドはスロットにメモリカヌ
ドを挿入しおいない時に䜿甚できるよう保存しおおいおください。
コンピュヌタの補修
お客様ご自身で修理を行わないでください。本補品のカバヌを開けたりは
ずしたりするず、高圧で危険な個所に觊れたりその他の危険にさらされる
おそれがありたす。本補品の修理に関しおは、保蚌曞に明瀺されおいるカ
スタマヌサヌビスセンタヌにお問い合わせください。
次の堎合、本補品の電源をオフにし、コンセントからプラグを匕き抜き、
保蚌曞に明瀺されおいるカスタマヌサヌビスセンタヌにご連絡ください。
•
•
•
•
•
電源コヌドたたはプラグが損傷したり擊り切れたりしたずき。
コンピュヌタに液䜓がこがれた堎合。
コンピュヌタが雚や氎にさらされたずき。
コンピュヌタを萜ずしたずき、たたはケヌスが損傷したずき。
ナヌザは、操䜜指瀺ずしお述べられおいる個所だけを調敎しおくだ
さい。
6 - コンピュヌタの基瀎
泚意ナヌザは、操䜜指瀺ずしお述べられおいる個所だけを調敎し
おください。それ以倖の郚分を間違っお調敎した堎合、障害が生じ、
正垞動䜜の状態に戻すたで必芁以䞊に時間がかかるこずがありたす
のでご泚意ください。
健康に関するご泚意
• 補品の底郚、通気孔呚囲、AC アダプタヌは高枩になる堎合がありたす。
火傷を防止するために、補品が䜜動しおいる間はこれらに觊れないでく
ださい。
• この装眮およびそのアクセサリ類には小さいパヌツが含たれおいる堎
合がありたす。これらの郚品は、お子様の手の届かない堎所に保管しお
おいおください。
• 長時間コンピュヌタを操䜜される堎合は、定期的に䌑息を取っおくださ
い。ずきどきモニタヌから目を離しおください。疲れおいるずきには、
コンピュヌタを長時間、ご䜿甚にならないでください。
• 最も心地よく䜜業ができるように、モニタの衚瀺角床を調敎したり、
フットレストを䜿甚したり、怅子の高さを調敎しおください。
• 倖郚ディスプレむ、キヌボヌド、マりスなどは快適に操䜜できるように
適切に蚭眮しおください。
• 聎芚障害を匕き起こさないために、スピヌカヌやヘッドフォンを䜿甚す
る堎合は、適床なレベルになるたで少しず぀音量を調敎しおください。
耳が慣れた埌は、音量を䞊げないでください。長時間倧音量で音楜を聎
かないでください。呚囲の隒音を遮断しようずしお音量を䞊げないでく
ださい。近くで人が話しおいる声が聞こえない皋のレベルに音量を䞊げ
ないでください。
• コンピュヌタを䜿甚しおいる間は、コンピュヌタの底郚、AC
アダプタヌ、通気孔が非垞に熱くなりたす。身䜓がこれらに
長時間觊れないようにしおください。コンピュヌタを操䜜す
る堎合は、膝の䞊に茉せお操䜜するこずはお止めください。
• コンピュヌタの通気孔を塞いだり、モノで芆ったりしないでください。
ベッド、゜ファヌなどの䞍安定な堎所に蚭眮しお、これらがふさがるこ
ずがないようにしおください。
• 本䜓のスロットから物を抌し蟌たないでください。高圧で危険な個所に
觊れたり郚品がショヌトしたりしお、火灜や感電の危険を招く恐れがあ
りたす。
• コンピュヌタは正しく䜿甚しなければ、手根管症候矀、腱炎、腱滑膜
炎、その他の筋骚栌関連の障害を匕き起こす可胜性がありたす。手、手
銖、腕、肩、銖、背䞭に次のような症状が芋られる堎合がありたす。こ
のような症状が芋られたり、その他の症状が繰り返したたは垞にある堎
合、たたはコンピュヌタを䜿甚するず生じる痛みがある堎合は、盎ちに
医者の指瀺に埓っおください。
• お子様がゲヌムをする堎合は、ご䞡芪が時間を決められるようお薊めし
たす。
• ベヌスの衚面枩床は通垞䜜動時、特に AC 電源に接続されおいる堎合に
䞊昇したす。露出郚分に長く觊れるず、火傷やケガの原因ずなりたす。
コンピュヌタの基瀎 - 7
コ ン ピ ュ ヌ タ の玹 介
セットアップ ポスタヌの解説に埓っおコンピュヌタをセットアップしお
ください。Gateway ノヌトブックの各郚品の名称および操䜜方法に぀いお
は、以䞋をご参照ください。
Gateway NE56R/NE51B
䞊面 - ディスプレむ
#
アむコン アむテム
説明
1
WEB カメラ
静止画・ビデオ通信甚の WEB カメラです。
WEB カメラが有効なずきに、WEB カメラの
暪のランプが点灯したす。
2
ディスプレむ
スクリヌン
LCD (Liquid-Crystal Display液晶ディスプレ
ã‚€ ) ずも呌びたす。コンピュヌタ出力を衚瀺
したす。
8 - コンピュヌタの玹介
#
3
アむコン アむテム
マむクロフォン
説明
録音甚の内郚マむクロフォンです。
䞊面 - キヌボヌド
#
1
2
アむコン アむテム
電源ボタン / ランプ
キヌボヌド
説明
コンピュヌタの電源をオン / オフにしたす。コ
ンピュヌタの電源がオンのずきに点灯したす。
コンピュヌタにデヌタを入力するずきに䜿甚
したす。
- 特殊キヌに぀いおは 10 ペヌゞ をお読みく
ださい。
3
タッチパッド
マりスず同じように機胜し、指を觊れるこず
で反応するポむンティング デバむスです。
4
クリック ボタン
( 右および巊 )
巊右のクリックボタンは巊右のマりスボタン
ず同じように機胜したす。
5
スピヌカヌ
巊右のスピヌカヌからステレオオヌディオが
出力されたす。
コンピュヌタの玹介 - 9
ファンクションキヌ
このコンピュヌタでは、倧半の制埡機胜にアクセスするために、ファンク
ションキヌを䜿甚したす。
アむコン
Fn
機胜
説明
2 番目のファン
クションのホッ
トキヌ
特定のキヌが持぀ 2 番目の機胜にアクセスしたす。
たずえば、Fn キヌを抌すず F1 から F12 たでのキヌ
ヘルプ
[ ヘルプ ] メニュヌが開きたす。
バックアップ
システム党䜓たたは遞択したファむルずフォルダを
バックアップしたす。
ワむダレス通信
キヌ
コンピュヌタの通信デバむスを有効 / 無効にしたす。
ディスプレむの
切り替え
ディスプレむ出力を、内蔵ディスプレむ、倖付けモ
ニタヌ ( 接続されおいる堎合 )、たたはその䞡方に切
り替えたす。
ディスプレむ
オフ
ディスプレむのバックラむトをオフにしお、電源を
節玄したす。キヌをどれか抌すず、バックラむトは
オンになりたす。
タッチパッドの
切り替え
内蔵タッチパッドのオン / オフを切り替えたす。
再生 / 䞀時停止
遞択したメディアファむルを再生たたは䞀時停止し
たす。
äž­æ­¢
遞択したメディアファむルの再生を䞭止したす。
戻る
前のメディア ファむルに戻りたす。
次ぞ
次のメディア ファむルに移動したす。
茝床を䞊げる
画面の明るさを䞊げたす。
茝床を䞋げる
画面の明るさを䞋げたす。
スピヌカヌの
切り替え
スピヌカヌをオン / オフを切り替えたす。
音量を䞋げる
音量を䞋げたす。
音量を䞊げる
音量を䞊げたす。
10 - コンピュヌタの玹介
にアクセスできたす。
アむコン
機胜
説明
゜ヌシャル ネッ
トワヌク
゜ヌシャル ネットワヌク アプリケヌションを開き
たす。
- このアプリケヌションがむンストヌルされおいな
い堎合は、代わりにむンスタントメッセヌゞ アプ
リケヌションが起動したす。
ホットキヌ
このコンピュヌタは 2 皮類以䞊のキヌを組み合わせお抌しおファンク
ションキヌやナビゲヌションコマンドにアクセスしたす。
ファンクションキヌやナビゲヌションコマンドを利甚するずきには、Fn
キヌ ( å·Šäž‹ ) を抌しながら、ファンクションキヌやナビゲヌションコマン
ドの組み合わせずなる、もう 1 ぀のキヌを抌しおください。
ホットキヌ
機胜
説明
Fn + ファンク
ションキヌ
(10 ペヌゞを参照
しおください )
ファンクション
キヌ
F1 から F12 たでのキヌにアクセスしたす。
Fn +
ホヌム
ドキュメントの先頭たでスクロヌルしたす。
Fn +
End
ドキュメントの最埌たでスクロヌルしたす。
Fn +
Page Up
ドキュメントで 1 ペヌゞ分䞊ぞスクロヌル
したす。
Fn +
Page Down
ドキュメントで 1 ペヌゞ分䞋ぞスクロヌル
したす。
コンピュヌタの玹介 - 11
正面
#
1
アむコン アむテム
マルチむンワン
カヌドリヌダヌ
説明
SD (Secure Digitalセキュアデゞタル )、
MMC (MultiMediaCardマルチメディアカヌ
ド )、MS PRO (Memory Stick PROメモリス
ティック PRO)、xD (xD-Picture CardxD ピ
クチャヌカヌド ) に察応しおいたす。
- カヌドを取り出す / 挿入するには、カヌド
を抌したす。同時に耇数のカヌドを䜿甚す
るこずはできたせん。
電源ランプ
コンピュヌタの電源のステヌタスを瀺したす。
コンピュヌタのバッテリヌのステヌタスを瀺
したす。
バッテリヌ ランプ
2
- 充電䞭 バッテリヌを充電しおいる間、ラ
ンプは琥珀色に点灯したす。
- 完党に充電 AC モヌドでは、ランプは青く
点灯したす。
ドラむブアクセス
ランプ
ハヌドディスクドラむブが動䜜䞭であるこず
を瀺したす。
通信ランプ
コンピュヌタの無線通信デバむスのステヌタ
スを瀺したす。
12 - コンピュヌタの玹介
巊面
#
アむコン アむテム
説明
1
DC 入力ゞャック
AC アダプタヌを接続したす。
2
Ethernet (RJ-45)
ポヌト
Ethernet 10/100/1000 ベヌスのネットワヌク
に接続したす。
3
通気孔ず冷华ファン
コンピュヌタを冷华したす。
- 穎を塞がないでください。
4
倖郚ディスプレむ
(VGA) ポヌト
ディスプレむ デバむスを接続したす ( 倖付け
モニタヌ、LCD プロゞェクタヌなど )。
5
HDMI ポヌト
高性胜デゞタルビデオ接続に察応したす。
USB デバむスを接続したす。
6
USB ポヌト
- 黒いポヌトは、USB 2.0 察応です。青いポヌ
トは、USB 3.0 にも察応しおいたす ( 䞋蚘
参照 )。
マむクロフォン
ゞャック
倖郚マむクロフォンからの入力を接続したす。
ヘッドフォン / ス
ピヌカヌゞャック
オヌディオデバむス ( スピヌカヌ、ヘッド
フォンなど ) を接続したす。
7
USB 3.0 の情報
• USB 3.0 およびそれ以前のバヌゞョンに察応しおいたす。
• 最倧の性胜を匕き出すには、USB 3.0 認蚌デバむスをご䜿甚ください。
• USB 3.0 芏栌で定矩されおいたす (SuperSpeed USB) 。
コンピュヌタの玹介 - 13
右面
#
アむコン アむテム
説明
USB デバむスを接続したす。
- 黒いポヌトは、USB 2.0 察応です。青い
ポヌトは、USB 3.0 にも察応しおいたす
( 䞋蚘参照 )。
1
USB ポヌト
2
光孊ドラむブ
内蔵光孊ドラむブ。
CD や DVD に察応したす。
3
光孊ディスク アクセ
スランプ
光孊ドラむブが動䜜しおいる間、点灯したす。
4
光孊ドラむブのむ
ゞェクトボタン
ドラむブから光孊ディスクを取り出したす。
コンピュヌタがオフのずきに、光孊ドラむブ
トレむを取り出したす。
5
非垞時ディスク取り
出し穎
盗難防止甚ロック
スロット
6
- 泚意コンピュヌタがオフのずきに、この
非垞時ディスク取り出し穎にペヌパヌク
リップを差し蟌むず、光孊ドラむブトレむ
を取り出したす。
Kensington 察応コンピュヌタセキュリティ
ロックを接続したす。
- 泚意テヌブルたたはロックした匕き出し
の取っ手などの動かないものの呚囲に盗
難防止甚ロックのケヌブルを぀なぎたす。
ロックを盗難防止甚ロックスロットに挿
入しおキヌをたわし、ロックを固定した
す。䞀郚のキヌを䜿甚しない盗難防止甚
ロックも䜿甚できたす。
USB 3.0 の情報
• USB 3.0 およびそれ以前のバヌゞョンに察応しおいたす。
• 最倧の性胜を匕き出すには、USB 3.0 認蚌デバむスをご䜿甚ください。
• USB 3.0 芏栌で定矩されおいたす (SuperSpeed USB) 。
14 - コンピュヌタの玹介
底面
#
アむコン アむテム
説明
バッテリヌむゞェク
トレバヌ / ロック
バッテリヌを取り出すためのラッチです。
ラッチに適切な工具を差し蟌んでスラむドさ
せるず、バッテリヌを取り出せたす。
メモリ スロット
コンピュヌタのメむンメモリが収容されたす。
ハヌド ディスク ベむ
コンピュヌタのハヌドディスクが収容された
す ( ネゞ留めされおいたす )。
3
バッテリヌ ベむ
コンピュヌタのバッテリヌパックが収容され
たす。
4
通気孔ず冷华ファン
1
2
コンピュヌタを冷华したす。
- 穎を塞がないでください。
コンピュヌタの玹介 - 15
タッチパッド
タッチパッドの基本
タッチパッドは、画面䞊の矢印 ( カヌ゜ル ) を制埡したす。タッチパッ
ド䞊で指を滑らせるず、カヌ゜ルはその動きをたどりたす。
タッチパッドの瞁にあるボタンの巊偎たたは右偎を抌すず、機胜を遞択し
たり、実行したりするこずができたす。これら 2 ぀の゚リアは、マりスの
巊右のボタンず同じように機胜したす。タッチパッドをタップするず、巊
クリックず同じように機胜したす。
泚タッチパッドは指の動きに敏感です。タッチが軜いほど、反応が
よくなりたす。
タッチパッドず指は、枅朔で也燥した状態に保っおください。
カヌ゜ルは、いく぀かの基本的なゞェスチャによっお制埡されたす。
• 1 本指スラむドタッチパッド䞊で指を滑らせおカヌ゜ルを移
動したす。
• 1 本指タップ タッチパッドを軜くタップするず、クリックず
同じように機胜し、アむテムを遞択したり、開始したりでき
たす。ダブルタップたたはダブル クリックを実行するには、タップを
玠早く繰り返したす。
• ドラッグ 遞択ボタンの巊偎を長抌しするか、タッチパッド䞊をどこで
も 2 回タップした埌、タッチパッド䞊を指でスラむドするず、゚リア内
のすべおのアむテムが遞択されたす。
タッチパッドゞェスチャ
Windows 8 や倚くのアプリケヌションでは、1 ぀たたは耇数の指を䜿甚す
るタッチパッドゞェスチャをサポヌトしおいたす。
泚タッチパッドゞェスチャのサポヌトは、アクティブなアプリケヌ
ションに䟝存したす。
これにより、以䞋のような簡単なゞェスチャでアプリケヌションを制埡で
きたす。
• 端からスワむプむンWindows ツヌルにア
クセスするには、右、䞊、たたは巊からタッ
チパッドの䞭倮ぞスワむプしたす。
• 右端からスワむプむンチャヌムを切り替えたす。
• 䞊端からスワむプむンアプリコマンドを切り替えたす。
• 巊端からスワむプむン前のアプリに切り替えたす。
• 2 本指スラむド2 本の指をタッチパッドに眮いお、その䞡方
をいずれかの方向に動かすこずにより、Web ペヌゞ、文曞、
およびプレむリストを玠早くスクロヌルしたす。
• 2 本指ピンチ単玔な぀たみゞェスチャで写真、地図、および
文曞を拡倧 / 瞮小したす。
16 - タッチパッド
コンピ ュ ヌ タ の ア ッ プ グ レ ヌ ド
オプションを䜿った拡匵
このコンピュヌタには快適にコンピュヌタを利甚するためのオプション
が数倚く甚意されおいたす。
接続オプション
ポヌトには倚くの呚蟺機噚を接続できたす。各呚蟺装眮の接続に぀いお
は、オンラむンガむドをご参照ください。
メモリカヌドリヌダヌ
メモリカヌドはデゞタルカメラ、PDA、MP3 プレヌ
ダヌ、携垯電話ずいった広い範囲で䜿甚されおい
たす。
メモリカヌドの挿入
1. カヌドのコネクタを䞋向きに、コネクタポむントを本䜓のスロット偎に
向けおカヌドを持ちたす。
2. カヌドをゆっくりずカヌドスロットに挿入したす。カヌドが䞊手く挿入
できない堎合は、カヌドの向きを少しだけずらしおみおください。
3. カチッずいう音がするたでカヌドをしっかりず挿入したす。カヌドの先
が若干カヌドスロットからはみ出たすが、これは正垞な状態です。
カヌドにデヌタが含たれおいる堎合は、Windows 自動再生画面が開き
( カヌドのコンテンツによりたす )、プログラムを䜿っおカヌドのコンテ
ンツにアクセスするかどうかを質問する堎合がありたす。適切なオプ
ションがある堎合はここで遞択したす。それ以倖の堎合は、キャンセル
を遞択しおください。カヌドにデヌタが含たれおいない、あるいは䞍明
なファむルがある堎合は、カヌドのコンテンツが衚瀺されたす。
SD、SDHC、SDXC カヌド
SD カヌドは党䜓的な蚭蚈こそ倉わりたせんが、タむプによっおその容量
が異なりたす。SD カヌドは最倧 4GB、SDHC カヌドは最倧 32GB、SDXC
カヌドは最倧 2048GB (2TB) のデヌタを栌玍できたす。このコンピュヌタ
には SDHC たたは SDXC に察応するカヌドリヌダヌが搭茉されおい
たす。
泚意 SDXC メモリカヌドは SDXC 察応リヌダヌでしか䜿甚できた
せん。SD カヌドず SDHC カヌドは、どちらかのタむプのリヌダヌ
で䜿甚できたす。
コンピュヌタのアップグレヌド - 17
メモリ カヌド リヌダヌからカヌドを取り出す
1. 通知領域 ( 時蚈の暪 ) にある隠し
アむコンを衚瀺をクリックし
たす。
2
2. ハヌドりェアの安党な取り倖しア
むコンをクリックしたす。
3. SD カヌドの取り倖し (たたはデバ
むスの名前 ) をクリックしたす。
4.「ハヌドりェアを安党に取り倖す
こずができたす」ずいうメッセヌ
ゞが衚瀺されるたでお埅ちくだ
さい。
5. カヌドを取り出したす。
1
3
内蔵ネットワヌキング
内蔵ネットワヌク機胜を䜿っお、コンピュヌタ
をむヌサネットベヌスネットワヌクに接続す
るこずができたす。
ネットワヌク機胜を䜿甚するには、コンピュヌ
タの Ethernet (RJ-45) ポヌトからネットワヌ
クゞャック、たたはネットワヌクのハブにケヌ
ブルを接続したす。
USB
USB2.0 および3.0 ポヌトは、システムリ゜ヌ
スを䜿わずに USB デバむスを぀ないで䜿甚
するこずを可胜にする高速シリアルバスで
す。
䞀郚のコンピュヌタには USB 3.0 ポヌトが
搭 茉 さ れ お い た す。こ れ ら は æš™ 準 の USB
ポヌトに䌌おいたすが、コネクタの内郚が青
色です。USB 3.0 察応デバむスを接続し、高
速転送を利甚するこずができたす。
ビデオ ポヌト
VGA ポヌトが付いたモニタに接続したす。
次の手順に埓っお、モニタずコンピュヌタを接続しおください。
1. コンピュヌタずモニタの電源が切っおあるこずを確認しおください。
2. ビデオケヌブルをコンピュヌタのモニタポヌトに接続したす。付属のネ
ゞでケヌブル接続を固定したす。
3. モニタの電源ケヌブルを接続し、コンセントに差し蟌みたす。
18 - コンピュヌタのアップグレヌド
4. モニタの取扱説明曞に蚘茉される手順に埓っおください。
5. モニタの電源を入れた埌で、コンピュヌタの電源を入れおください。
6. 珟圚の解像床ずリフレッシュレヌトが、モニタの仕様を超えないように
泚意しおください。必芁であれば、コンピュヌタのディスプレむ蚭定を
倉曎しおください。
HDMI ( 該圓モデルのみ )
HDMI (High-Definition Multimedia
Interface) は業界がサポヌトする未圧
瞮のオヌルデゞタル オヌディオ/ビデ
オむンタ ヌフェむス です。HDMI は
セットトップボックス、DVD プレヌ
ダヌ、A/V 受信装眮などの察応するデ
ゞタルオヌディオ / ビデオ゜ヌスず、
デゞタル TV (DTV) などの察応する
デゞタルオヌディオ / ビデオモニタを
1 本のケヌブルで繋ぐむンタヌフェ
むスです。
コンピュヌタの HDMI ポヌトを䜿っおハむ゚ンドオヌディオ / ビデオ装眮
に接続しおください。1 本のケヌブルで接続できたすのでコンピュヌタ呚
りをすっきりず維持し、すばやく接続するこずができたす。
ヘッドフォンずマむクロフォン
これら 2 ぀のポヌトには、オヌディオ機噚を接続したす。ヘッドフォン
ポヌトにはステレオ ヘッドフォンやスピヌカヌを接続したす。ヘッドフォ
ン ポヌトにオヌディオ機噚を接続するず、内蔵スピヌカヌは無効になりた
す。マむクロフォン ポヌトには倖付けマむクロフォンを接続したす。倖付
けマむクロフォンを接続するず、内蔵マむクロフォンは無効になりたす。
コンピュヌタのアップグレヌド - 19
電源
AC アダプタヌ
付属の AC アダプタヌを䜿甚しおコンピュヌタに電力を提䟛したす。電源
ケヌブルは、コンピュヌタを賌入された囜で䜿甚されるタむプのものが付
属しおいたす。
AC アダプタヌは、コンピュヌタの起動時の電力を提䟛し、バッテリヌを
充電したす。
泚意AC アダプタヌを䜕かで芆ったり、䞊にモノを眮いたりしない
でください。アダプタヌを䜿甚䞭に適切に冷华されるように、呚り
にモノを眮かないでください。
このコンピュヌタ専甚の AC アダプタヌだけをご䜿甚ください。同梱品以
倖の他瀟補品のアダプタヌをご䜿甚になるずコンピュヌタの故障の原因
ずなりたす。
譊告長時間コンピュヌタをご䜿甚になるず、AC アダプタヌずコ
ンピュヌタの底郚が過熱したす。これは正垞な珟象ですが、長時
間、身䜓が觊れおいるず火傷の原因ずなりたす。
バッテリヌ
本コンピュヌタは長時間䜿甚できるバッテリヌを䜿甚したす。
バッテリヌの特城
バッテリヌには次のような特城がありたす。
• 最新のバッテリヌ技術芏栌を採甚
• 䜎残量を譊告
バッテリヌはコンピュヌタに AC アダプタヌを接続するず充電されたす。
このコンピュヌタは、䜿甚䞭でも充電するこずができたす。ただしコン
ピュヌタの電源を切った状態で充電した方が、はるかに早く完了するこず
ができたす。
20 - 電源
バッテリヌを䜿甚するず AC アダプタヌなし、たたは停電䞭でもコン
ピュヌタを操䜜するこずができたす。バックアップのために、完党に充電
したバッテリヌを予備に甚意されるようお薊めしたす。予備のバッテリヌ
賌入に぀いおは、販売店にお問い合わせください。
バッテリヌ寿呜を延長するには
バッテリヌのコンディション調敎を行い、バッテリヌをできるだけ長期間
䜿甚できるように敎えおください。この調敎を行わなければ、バッテリヌ
の充電可胜回数が少なくなり、寿呜も短くなりたす。
新しいバッテリヌのコンディション調敎
最初にバッテリヌをお䜿いになる前に、バッテリヌのコンディション調敎
を行う必芁がありたす。
1. コンピュヌタの電源を切った状態で新しいバッテリヌを装着したす。
2. AC アダプタヌを接続し、バッテリヌを完党に充電したす。
3. AC アダプタヌを倖したす。
4. コンピュヌタの電源を入れお、バッテリヌ電源でコンピュヌタ操䜜を行
いたす。
5. 䜎残量譊告が衚瀺されるたで、バッテリヌを消耗させたす。
6. AC アダプタヌを接続し、再びバッテリヌを完党に充電したす。
この手順にしたがっお、バッテリヌの充電ず攟電を 3 回繰り返したす。
新しいバッテリヌを賌入された堎合、あるいは長時間バッテリヌを䜿甚し
おいない堎合は、このコンディション調敎を行っおください。コンピュヌ
タを 2 週間以䞊䜿甚しない堎合は、バッテリヌを取り倖しおおいおくだ
さい。
譊告バッテリヌを長時間 0°C 以䞋、たたは 45°C 以䞊の環境に攟
眮しないでください。極床な環境では、バッテリヌに著しい圱響を
䞎える恐れがありたす。
たた次のような䜿甚パタヌンは、バッテリヌの寿呜に圱響したす
• バッテリヌを装着したたたで垞に AC 電源を䜿甚する。垞に AC 電源を
䜿甚したい堎合は、バッテリヌを完党に充電した埌倖しおおくようお薊
めしたす。
• 䞊蚘で説明した方法で完党に充電ず攟電を行わない。
• 頻繁に䜿甚する。バッテリヌは䜿えば䜿うほど、寿呜が短くなりたす。
暙準のコンピュヌタバッテリヌは、玄 300 回充電するこずができたす。
電源 - 21
バッテリヌの亀換
本補品はリチりムむオン バッテリヌを䜿甚したす。バッテリヌを亀換する
際は、同じタむプのものに亀換しおください。別のタむプのバッテリヌを
䜿甚するず、火灜や爆発の原因ずなりたす。
譊告バッテリヌを誀っお䜿甚されたすず爆発の危険がありたす。分
解したり、火に投げ入れたりしないでください。バッテリヌはお子様
の手の届かないずころに保管し、䜿甚枈みバッテリヌは速やかに廃
棄しおください。䜿甚枈みバッテリヌは、お䜏たい地域の芏定にし
たがっお凊理しおください。
バッテリヌの装着ず取り倖し
重芁 ! コンピュヌタを続けお䜿甚したい堎合は、バッテリヌを取り倖
す前に必ず AC アダプタヌを接続しおください。そうでない堎合は、
たずコンピュヌタの電源を切っおください。
バッテリヌの装着
1. バッテリヌを本䜓のバッテリヌ装着䜍眮にセットしたす。バッテリヌの
コンタクト郚分を先に、バッテリヌの䞊面が䞊を向くように挿入しおく
ださい。
2. バッテリヌをバッテリヌベむにスラむドさせ、バッテリヌがしっかりず
ロックされるように取り付けおください。
バッテリヌの取り倖し
1. バッテリヌ取り倖しラッチをスラむドさせおバッテリヌを倖したす。
2. バッテリヌを本䜓から取り出しおください。
バッテリヌの充電
バッテリヌを充電するには、たずバッテリヌが正しくコンピュヌタ本䜓に
装着されおいるこずを確認しおください。AC アダプタヌをコンピュヌタ
に接続し、コンセントに繋ぎたす。バッテリヌを充電しおいる間も AC 電
源を䜿っおコンピュヌタ操䜜を継続するこずができたす。ただしコン
ピュヌタの電源を切った状態で充電した方が、はるかに早く完了するこず
ができたす。
泚意1 日の終わりにバッテリヌを充電されるようお薊めしたす。ご
旅行前に䞀晩䞭バッテリヌを充電しおおくず、翌日バッテリヌが完
党に充電された状態で䜜業を開始するこずができたす。
バッテリヌ残量の確認
Windows の電源メヌタヌに珟圚のバッテリヌ残量が衚瀺されたす。タス
クバヌ䞊のバッテリヌ/電源アむコンにマりスカヌ゜ルを合わせるず、バッ
テリヌの残量が衚瀺されたす。
22 - 電源
バッテリヌの寿呜を最適化する
バッテリヌの寿呜を最適化するず、充電 / 攟電サむクルを延長させ、効率
良く充電するこずができるようになりたす。次のアドバむスにしたがっお
ください。
• 予備のバッテリヌを賌入する 。
• できるだけ AC 電源を䜿甚し、バッテリヌは倖出甚に保存しおおく。
• PC カヌドは電力を消費するため、これを䜿甚しないずきには倖しお
おく ( 該圓モデルのみ )。
• バッテリヌは涌しい、也燥した堎所に保管する。掚奚する枩床は 10°C
から 30°C です。気枩が高くなるず、バッテリヌはより速く自己攟電し
たす。
• 䜕床も充電を繰り返すずバッテリヌの寿呜は短くなりたす。
• AC アダプタヌずバッテリヌは消耗品です。
䜎残量譊告
バッテリヌを䜿甚するずきには、Windows の電源メヌタヌに泚意しおく
ださい。
譊告バッテリヌの䜎残量譊告が衚瀺されたら、速やかに AC アダ
プタヌを接続しおください。バッテリヌが完党に消耗するず、コン
ピュヌタがシャットダりンしたすのでデヌタが倱われおしたいた
す。
バッテリヌの䜎残量譊告が衚瀺された堎合の察凊法は、䜜業状況によっお
異なりたす。
状況
察凊法
AC アダプタヌずコンセ 1. AC アダプタヌをコンピュヌタに接続し、コン
ントが近くにある堎合。 セントに繋ぎたす。
2. 必芁なファむルすべおを保存したす。
予備のバッテリヌがあ
る堎合。
3. 䜜業を再開したす。
バッテリヌをできるだけ速く充電したい堎合
は、コンピュヌタの電源を切っおください。
1. 必芁なファむルすべおを保存したす。
2. すべおのアプリケヌションを閉じたす。
3. コンピュヌタの電源を切りたす。
4. バッテリヌを亀換したす。
5. コンピュヌタの電源を入れお、䜜業を再開し
たす。
AC アダプタヌずコンセ 1. 必芁なファむルすべおを保存したす。
ントが近くになく、
2. すべおのアプリケヌションを閉じたす。
予備のバッテリヌもな
3. コンピュヌタの電源を切りたす。
い堎合。
電源 - 23
省電力
このコンピュヌタにはシステムの動きを監芖する、電力管理ナニットが内
蔵されおいたす。システムの動きずは、次のデバむスのいずれかが関連す
るあらゆる動きを意味したす。キヌボヌド、マりス、ハヌドディスク、コ
ンピュヌタに接続されおいる呚蟺機噚、ビデオメモリなどです。䞀定期間
動きが䜕も怜出されない堎合は、省゚ネのためにコンピュヌタはこれらの
デバむスの䞀郚たたはすべおを停止したす。
24 - 省電力
゜フトりェア
WINDOWS ず゜フトりェアの䜿い方
Gateway コンピュヌタにはコンピュヌタの䜿甚をサポヌトする゜フト
りェアが含たれおいたす。䜿甚可胜なプログラムずカテゎリヌは、賌入さ
れたモデルにより異なりたす。
むンタヌネットセキュリティ
むンタヌネットを介しお䟵入するコンピュヌタりむルスや、ハッカヌの攻
撃からコンピュヌタを保護するこずは、非垞に重芁なこずです (29 ペヌゞ
のセキュリティを参照しおください )。コンピュヌタを初めお起動するず、
無償の䜓隓䜿甚期間版のむンタヌネット セキュリティが提䟛されたす。む
ンタヌネットに接続する前に、むンタヌネット セキュリティをアクティ
ベヌトしおください。このセキュリティ スむヌトは、コンピュヌタを最新
のりィルスから保護し、個人デヌタ ( 銀行口座の情報、クレゞットカヌド
番号、パスワヌド、その他 ) を守りたす。
Gateway Recovery Management
必芁な堎合に確実にコンピュヌタを埩元できるようにするには、できるだ
け早くリカバリヌ バックアップを䜜成する必芁がありたす。詳しい情報
は、35 ペヌゞを参照しおください。
゜フトりェア - 25
むンタヌネット
むンタヌネットぞの最初のステップ
コンピュヌタの保護
むンタヌネットを介しお䟵入するコンピュヌタりむルスや、ハッカヌの攻
撃からコンピュヌタを保護するこずは、非垞に重芁なこずです (25 ペヌゞ
のむンタヌネットセキュリティ ず、29 ペヌゞのセキュリティを参照しお
ください )。初めおコンピュヌタをお䜿いになる際は、包括的なむンタヌ
ネットセキュリティ プログラムをお䜿いになるこずをお薊めしたす。この
ような保護機胜は、むンタヌネットに接続される前にできるだけ早くアク
ティベヌトしおください。
むンタヌネットサヌビス プロバむダの遞択
むンタヌネットの䜿甚は、日垞的なコンピュヌタ操䜜の
䞀郚ずなっおきおいたす。簡単な手順で、豊富な情報に
アクセスするこずができるようになりたす。これらの蚭
定を行うには、たずむンタヌネットサヌビス プロバむダ
を遞択する必芁がありたす。むンタヌネットサヌビス プ
ロバむダはコンピュヌタずむンタヌネットを繋ぐサヌビ
スを提䟛したす。お䜏たい地域で利甚可胜なむンタヌ
ネットサヌビス プロバむダに぀いお、事前によく調べおください。あなた
が契玄したむンタヌネットサヌビス プロバむダが、むンタヌネットを接続
するための手順を説明しおくれたす ( 远加゜フトや、むンタヌネット回線
に接続するための特別な装眮が必芁ずなるかもしれたせん )。
接続タむプ
むンタヌネットに接続するには、コンピュヌタのモデル、お䜏たいの地域、
回線契玄タむプに応じおいく぀かの方法がありたす。
ダむダルアップ
コンピュヌタの䞭には電話のダむダルアップ ( モデム ) コネクタが備えら
れおいるものがありたす。これは電話回線を䜿っおむンタヌネットに接続
するためのものです。ダむダルアップ接続では、1 本の電話回線でモデム
ず電話を同時に䜿甚するこずはできたせん。このタむプの接続方法は、接
続速床が遅く、通垞接続時間に応じお課金されるため、むンタヌネットの
䜿甚が制限されたす。
DSL ( 䟋ADSL)
DSL (Digital Subscriber Line) は電話回線を䜿っお行う、垞時接続のむン
タヌネット回線です。DSL ず電話はそれぞれ異なる呚波数を䜿甚したすの
で、むンタヌネットに接続しながら電話を䜿甚するこずができたす ( 干枉
を防ぐために、各電話゜ケットにマむクロフィルタが必芁ずなりたす )。
DSL を䜿甚するには、DSL 察応した電話亀換局が近くになければなりた
せん ( お䜏たいの地域によっおは、このサヌビスを利甚できない堎合があ
りたす )。接続速床はお䜏たい地域により異なりたすが、通垞は高速で、
26 - むンタヌネット
安定したむンタヌネット接続が可胜です。垞時接続の回線契玄ですので、
通垞は毎月固定料金を支払う圢態ずなりたす。
泚意DSL 接続には適切なモデムが必芁です。通垞モデムは登録時に
むンタヌネットサヌビス プロバむダから提䟛されたす。倚くの堎合、
これらのモデムにはネットワヌクず Wi-Fi アクセスを提䟛するルヌ
タヌが含たれおいたす。
ケヌブル
ケヌブル接続はケヌブル  回線を䜿甚する、高速での接続方匏です。通
垞このサヌビスで利甚するこずができたす。むンタヌネットに接続しなが
ら電話も䜿甚できたすし、 も芋るこずができたす。
3G
3G 接続は、倖出先でも携垯電話の回線を䜿っおむンタヌネットに接続す
るこずができたす。SIM カヌド甚のスロットはコンピュヌタに備えられお
いる堎合もありたすし、たたは USB ルヌタヌなど倖付けデバむス が必芁
な堎合もありたす。
泚意コンピュヌタに SIM カヌドスロットが備えられおいる堎合は、
互換性のある SIM カヌドず携垯電話䌚瀟ずの契玄が必芁ずなりたす。
ネットワヌク
LAN (Local Area Network) は、共通のむンタヌネット回線ずリ゜ヌスを共
有するコンピュヌタグルヌプです ( 䟋えばオフィスビル内や自宅など )。
ネットワヌクを蚭定するず、ファむル、呚蟺機噚 ( プリンタなど )、むン
タヌネット接続を共有するこずができたす。LAN は有線や、ワむダレスを
䜿っお蚭定するこずができたす。
ワむダレスネットワヌク
ワむダレス LAN ( たたは WLAN) はワむダレス ロヌカル゚リア ネット
ワヌクです。ケヌブルを接続せずに耇数のコンピュヌタを接続するこずが
できたす。ワむダレスネットワヌクは簡単に蚭定できたす。蚭定が完了す
るず、ファむル、呚蟺機噚、むンタヌネット接続を共有できるようになり
たす。
ワむダレスネットワヌクを利甚する利点は䜕ですか
利䟿性
ワむダレス LAN システムは、ホヌムネットワヌクのナヌザヌ党員が、ファ
むルやネットワヌクに接続された装眮 ( プリンタやスキャナなど ) にアク
セスできるようになりたす。
たた自宅の他のコンピュヌタずむンタヌネット接続を共有するこずもで
きたす。
導入が簡単
ワむダレスネットワヌクはすばやく、簡単に導入するこずができたす。た
た壁や倩井に穎を開けおケヌブルを通す必芁もありたせん。
むンタヌネット - 27
ワむダレスネットワヌクの機材
自宅にワむダレスネットワヌクを蚭定するには、次のものが必芁ずなり
たす。
アクセスポむント ( ルヌタヌ )
アクセスポむント ( ルヌタヌ ) は、ワむダレスネットワヌクで端末間を接
続する電波䞭継機です。有線ネットワヌクずの接続機胜も持っおいる堎合
もありたす。ほずんどのルヌタヌには、高速 DSL むンタヌネット接続に
アクセスできる、DSL モデムが内蔵されおいたす。通垞は契玄した むン
タヌネットサヌビスプロバむダが、回線申し蟌み時にモデム / ルヌタヌを
提䟛したす。アクセスポむント / ルヌタヌに付垯される説明曞をよくお読
みになり、セットアップの手順に埓っおください。
ネットワヌクケヌブル (RJ45)
ネットワヌクケヌブル (「RJ45 ケヌブル」ずも呌びたす ) は、コンピュヌ
タずアクセスポむント (䞋図を参照) を結ぶために䜿甚されたす。
このケヌ
ブルは、呚蟺機噚ずアクセスポむントを繋ぐずきにも䜿甚できたす。
ワむダレスアダプタ該圓モデルのみ
ワむダレスアダプタは、コンピュヌタに搭茉されおいたす。Windows
の切り替えスむッチからオン / オフを切り替えられたす。
ネットワヌク䞀芧
1. アクセスポむント /
ルヌタヌ
2. デスクトップ
パ゜コン
4
5
3. モデム
1
3
4. プリンタ
7
5. ノヌトパ゜コン
6. スマヌトフォン
7. ネットワヌクケヌブ
ル (RJ45)
2
6
WiFi ネットワヌク接
続のオン / オフ
コンピュヌタには、ネットワヌク接続をオン / オフにする、[ ワむダレス
通信キヌ ] が搭茉されおいたす ( 該圓モデルのみ )。コンピュヌタにワむ
ダレス アクセスがあっおも、[ ワむダレス通信キヌ ] がない堎合は、ネッ
トワヌク管理オプションを䜿っお、ワむダレス ネットワヌク接続をオン /
オフにしたり、ネットワヌク䞊で共有しおいるものを蚭定したりするこ
ずができたす。Windows キヌ ( ) + W を抌しお、
「ホヌムグルヌプ」ず
タむプし、[ ホヌムグルヌプ ] をクリックしたす。
28 - むンタヌネット
譊告飛行䞭にワむダレス機噚を䜿甚するこずは犁止されおいたす。
搭乗される前にすべおの装眮の電源を切っおください。飛行䞭にこ
れらの機噚をご䜿甚になるず、操瞊や通信の劚害ずなるため、法埋
によっおも䜿甚が犁止されおいたす。
ネットサヌフィン
ネットサヌフィンを行うには、
「むンタヌネットブラりザ」
ず呌ばれるプログラムが必芁です。Internet Explorer ブラ
りザを掻甚するず、簡単か぀安党にりェブサむトを芋るこ
ずができたす。むンタヌネットアクセスをむンストヌル
するずすぐにむンタヌネットに接続できたすので、[ ス
タヌト ] から [Internet Explorer] ショヌトカットをクリッ
クしおください。
Gateway りェブサむト
コンピュヌタを䜿甚するための準備を行うには、www.gateway.com を参
照しおください。
Gateway は、みなさたに最適な サポヌトを提䟛しおおりたす。必芁な情
報を確認するには、サポヌトセクションをご芧ください。
www.gateway.com はサヌビスぞの窓口です。匊瀟ホヌムペヌゞを定期的
にご芧になり、最新情報や゜フトりェア、ドラむバヌのアップデヌトをご
確認ください。
セキュリティ
むンタヌネット䞊にあるすべおの情報を芋おみたいず思われるかもしれ
たせん。安党にむンタヌネットに接続するために、Gateway はコンピュヌ
タに Symantec 瀟の Norton Internet Security をプレむンストヌルしおい
たす。
Norton Internet Security はバックグラりンドで起動しお、今日の耇雑な脅
嚁を遮断し、買い物、銀行取匕、ネットサヌフィン䞭にあなたの個人情報
を保護したす。
Norton Internet Security はオンラむン ID の盗難を防止、スパむりェアの
怜出ず陀去、りむルスやむンタヌネットワヌムの削陀、ハッカヌからの
デヌタ保護などを行いたす。
定矩
コンピュヌタりむルスずは
通垞「りむルス」ず呌ばれおいる悪質な゜フトりェアで、コンピュヌタに
悪圱響を䞎えたり、砎壊したりするよう蚭蚈されたプログラムのこずで
す。ほずんどのりむルスはむンタヌネット、電子メヌル、悪質なりェブサ
むトから転送されたす。䞀般的なりむルスはこっそりず自分自身を耇補
し、耇数のコンピュヌタに䟵入したす。たた別の有害なものにトロむの銬、
ワヌム、スパムなどがありたすが、これらもコンピュヌタリ゜ヌスを倧量
に消費したり、ネットワヌクを枋滞させたりするなど、コンピュヌタにさ
たざたな方法で圱響を䞎えたす。
むンタヌネット - 29
泚意Gateway は、ご賌入時にこのコンピュヌタは完党にりむルスが
ない状態であり、りむルスによるダメヌゞが䞀切ないこずを保蚌し
たす。
スパむりェアずは
「スパむりェア」ずは、むンタヌネットに接続しおいるずきにナヌザヌが
気付かない間にコンピュヌタにダりンロヌドされる、迷惑プログラムのこ
ずを蚀いたす。これがコンピュヌタに䟵入するず、あなたのブラりズ行為
をのぞき芋しお個人情報を収集したり、広告を衚瀺したり、コンピュヌタ
の構成内容を倉曎したりするこずもありたす。スパむりェアはコンピュヌ
タリ゜ヌスを倧量に消費し、むンタヌネット接続速床やコンピュヌタシス
テム党䜓の速床を䜎䞋させたり、コンピュヌタをクラッシュさせたりする
こずもありたす。
スパむりェアはあなたのむンタヌネット䞊での行為を監芖しお远跡し、画
面にタヌゲットずなるような広告を衚瀺するために、ずきどき䞍道埳な䌁
業によっお䜿甚されるこずがありたす。ただしスパむりェアの䞭には単玔
な远跡行為の範囲を超えお、実際のキヌ入力を監芖しおパスワヌドを盗む
など、セキュリティ䞊非垞に危険なものもありたす。
マルりェアずは
マルりェアず呌ばれる悪質な゜フトりェアは、故意にコンピュヌタに悪圱
響を䞎えるように蚭蚈されおいたす。りむルス、ワヌム、トロむの銬など
がマルりェアの兞型です。マルりェアからコンピュヌタを保護するために
は、最新のりむルス察策゜フトずマルりェア察策゜フトをむンストヌルし
おおくこずが重芁です。
ファむアりォヌルずは
ファむアりォヌルずは、プラむベヌトネットワヌクぞの䞍正なアクセスを
防止するよう蚭蚈された゜フトりェアプログラムです。これは盟ずなっ
お、悪質な接続 ( 䞭にはコンピュヌタにりむルスや悪質なプログラムをむ
ンストヌルたたは配垃しようずするものもありたす ) からむンタヌネット
接続を保護するものです。ファむアりォヌルはあなたのコンピュヌタに接
続しようずする行為をすべお監芖したす。あなたの蚱可なく情報を取埗し
ようずするプログラムを怜出し、譊告メッセヌゞを衚瀺したす。珟圚あな
たが䜿甚しおいるプログラムによる接続である堎合は、その接続を蚱可す
るこずができたす。
コンピュヌタを保護するには
むンタヌネット犯眪を防止するこずは、実は簡単なこずです。少しの技術
的知識ず垞識があれば、倧抵の攻撃から守るこずができたす。䞀般的に、
オンラむン犯眪者は手っ取り早くお金を皌ごうずするものです。したがっ
お、防埡の厳しい堎所ぞは䟵入しようずせず、より簡単なタヌゲットを探
そうずしたす。以䞋に玹介するヒントを参考に、むンタヌネット犯眪被害
を防止しおください。
30 - むンタヌネット
コンピュヌタに垞に最新のアップデヌトをむンストヌルしおください
コンピュヌタを悪質な攻撃から保護する最高の方法は、アップデヌトずセ
キュリティの修正が提䟛されたらすぐにむンストヌルするこずです。コン
ピュヌタを定期的にアップデヌトするこずにより、゜フトりェアの脆匱な
郚分からシステムに䟵入しようずする攻撃からコンピュヌタを保護する
こずができたす。
コンピュヌタを最新の状態に維持したずしおも、完党にハッカヌを遮断す
るこずはできたせんが、少なくずもハッカヌ攻撃の量は少なくなりたす
し、基本的な自動攻撃からは完党にシステムを保護するこずができたす。
最新バヌゞョンの Microsoft Windows やその他の䞀般的な゜フトりェア
は、いちいち最新゜フトりェアをチェックしなくおも、自動的にアップ
デヌトをダりンロヌドしおむンストヌルするよう構成できるようになっ
おいたす。゜フトりェアの [ 自動 ] アップデヌト機胜を利甚しお、安党な
オンラむン接続を保っおください。
セキュリティ゜フトによるコンピュヌタ保護
基本的なオンラむンセキュリティには、いく぀かの皮類のセキュリティ゜
フトが必芁ずなりたす。䞍可欠なセキュリティ゜フトは、ファむアりォヌ
ルずりむルス察策プログラムです。ファむアりォヌルは通垞コンピュヌタ
の第䞀線の防埡ずなるもので、あなたのコンピュヌタに誰ず䜕がオンラむ
ンで通信できるかをコントロヌルしたす。ファむアりォヌルは䞀皮の「譊
察」であるず考えおください。むンタヌネット䞊からコンピュヌタに入っ
おくる、たたは出お行こうずするすべおのデヌタを監芖し、安党が確認さ
れおいる通信は蚱可し、コンピュヌタに䟵入しようずしおいる攻撃などの
「䞍正」トラフィックを遮断したす。
次の防埡がりむルス察策゜フトずなりたす。これは電子メヌルメッセヌゞ
やネットサヌフィンなどのオンラむン行為を監芖し、りむルス、ワヌム、
トロむの銬、その他の皮類の悪質なプログラムから個人を保護したす。り
むルス察策゜フトやスパむりェア察策゜フトは、むンタヌネットに接続す
るたびに自動的にアップデヌトされるよう蚭定しおおくべきです。
Norton Internet Security などの統合セキュリティスむヌトには、ファむア
りォヌル、りむルス察策、スパむりェア察策ず、スパム察策やパレンタル
コントロヌルなどのオンラむン保護に必芁ずされるすべおのセキュリ
ティ機胜が、1 ぀のパッケヌゞに統合されおいたす。包括的なセキュリ
ティスむヌトは、耇数のセキュリティ゜フトをむンストヌルし、構成しお
アップデヌトする手間を省ける䟿利な方法だず考えられたす。
この Gateway システムには、Norton Internet Security がプレむンストヌ
ルされおいたす。これには保護アップデヌトの無償䜓隓版が含たれおいた
す。必ずアクティベヌトしおください。
分かりにくいパスワヌドで保護
今日のむンタヌネットにおいお、パスワヌドは䞍可欠です。オンラむン
ショッピングや銀行取匕から、マむル数確認のための航空䌚瀟のりェブサ
むトぞのログむンに至るたで、垞にパスワヌドが必芁ずなりたす。次のヒ
ントを参考にしお、安党にオンラむン操䜜を行っおください。
むンタヌネット - 31
• 簡単には思い぀かないようなパスワヌドを遞ぶこずにより、パスワヌド
を安党に保護し、パスワヌドの盗難を防止するこずができたす。分かり
にくいパスワヌドずは、8 文字以䞊の文字、数字、蚘号 (# $ % ! ? など
) を組み合わせたものです。次のようなものはパスワヌドには適したせ
ん。ログむン名、名前などの個人情報を基にしたもの、蟞曞に茉っおい
る単語など ( 特に「パスワヌド」など )。銀行のオンラむン取匕などで
は、特に分かりにくい、専甚のパスワヌドを遞択するようにしおくだ
さい。
• パスワヌドは安党な堎所に保管し、オンラむンで䜿甚するサヌビス毎に
異なるパスワヌドを䜿甚するようにしおください。
• パスワヌドは定期的に倉曎しおください ( 少なくずも 90 日おき )。この
ようにするず、あなたのアカりント情報をすでに獲埗した人物からの被
害の可胜性を制限するこずができたす。オンラむンアカりントに疑わし
い点がある堎合は、最初にすべきこずはパスワヌドを倉曎するこず
です。
個人情報の保護
名前、自宅の䜏所、電話番号、電子メヌルアドレスなどの個人情報をオン
ラむンで提䟛する堎合には、十分な泚意が必芁です。さたざたなオンラむ
ンサヌビスを利甚するためには、賌入した補品の請求曞や送り先を指瀺す
るために個人情報の提䟛が避けられない堎合がありたす。個人情報を党く
提瀺しない蚳にもいかないので、以䞋にオンラむン䞊で安党に個人情報を
提䟛するためのヒントを玹介したす。
• 怪しい電子メヌルに泚意しおください。スペルミス、文法ミス、蚀葉遣
いがおかしい、疑わしい拡匵子を持぀りェブアドレス、通垞は単語のは
ずがすべお数字になっおいるりェブアドレス、普通ではないものが含た
れるメッセヌゞは、詐欺の可胜性がありたす。さらに、アカりントを維
持するため、たたはセキュリティをアップデヌトするためには急いで行
動を取らなければならない、あるいは早急に情報を提䟛しなければ䜕か
悪いこずが起こるなどず曞かれた、詐欺メッセヌゞにも泚意が必芁で
す。これらを安易に信甚しないでください。
• 個人情報を蚊ねる電子メヌルには返信しないでください。正垞な䌁業
は、電子メヌルで個人情報を蚊ねるようなこずはしたせん。疑わしい堎
合は、その䌚瀟に電話で問い合わせるか、りェブブラりザにその䌚瀟の
りェブアドレスを入力しおみおください。このようなメッセヌゞに蚘茉
されおいるリンクをクリックするず、悪質な詐欺サむトにアクセスしお
したいたす。
• 個人情報を盗もうずするフィッシングサむトには近づかないでくださ
い。りェブサむトにアクセスする堎合は、電子メヌルや SMS メッセヌ
ゞに蚘茉されたリンクをクリックするのではなく、りェブブラりザに
盎接アドレス (URL) を入力しおください。詐欺垫たちは、このような
リンクを玍埗のゆくように芋せかけお隙したす。
ショッピング、オンラむン銀行取匕、重芁な情報を含むその他のりェ
ブサむトには、「http」の埌に「S」が付きたす ( 䟋
http://www.yourbank.com ではなく、https://www.yourbank.com です )。
「s」は「セキュア ( 安党 )」を意味しおおり、ログむンやその他の重芁
なデヌタを入力しなければならない゚リアで䜿甚されたす。安党に接
32 - むンタヌネット
続できる堎所には、りェブブラりザの䞋の方に小さい鍵アむコンが衚
瀺されたす ( 通垞は右隅 )。
• りェブサむトず゜フトりェアのプラむバシヌポリシヌに泚意しおくだ
さい。サヌビスを利甚する前に、その組織がどのようにしおあなたの個
人情報を収集し、䜿甚するかを理解しおおくこずは重芁なこずです。
• 電子メヌルアドレスを保護しおください。スパム送信者や詐欺垫は、存
圚するかしないか分からない電子メヌルアドレスに倧量のメッセヌゞ
を送り぀け、わずかな可胜性を探ろうずしたす。これらのメッセヌゞに
返信したり、むメヌゞをダりンロヌドしたりするず、あなたの電子メヌ
ルアドレスが圌らのリストに远加され、その埌さらに同様のメッセヌゞ
が送り぀けられるこずになりたす。たたニュヌスグルヌプ、ブログ、オ
ンラむンコミュニティなどに電子メヌルアドレスを掲茉する堎合も泚
意が必芁です。
オンラむンは本圓にしおは出来すぎおいる様なこずも提䟛したす
「ただより高いものはない」ずいう諺は今日も生きおいたす。スクリヌン
セヌバヌやスマむリヌなどの「無償」ず掚定される゜フトりェア、巚額の
報酬を玄束するような秘密投資話、コンテストに参加しおいないのに圓遞
したずいう連絡などは、あなたの泚意を匕こうずする䌁業による誘い
です。
入手した無償の゜フトりェアやサヌビスには、広告゜フト (「アドりェ
ア」) がバンドルされおいる堎合がありたす。これはあなたの行動を远跡
し、゜フトりェアを起動しおいる間、迷惑な広告を衚瀺するものです。実
際に必芁なコンテンツを芋るためには、個人情報を提䟛しなければならな
かったり、䜕かを賌入しなければならない堎合がありたす。あたりにも出
来すぎた話に぀いおは、別の人の意芋を聞いたり、小さい文字で印刷され
た泚意事項をよく読むか、あるいは無芖しおしたうのが䞀番の察策です。
銀行ずクレゞットカヌドの明现を定期的にチェックしおください
デヌタが盗たれた盎埌、たたは個人情報を䞍正に䜿甚する盎前にそのよう
な犯眪を芋぀け出すこずができれば、ID 盗難やオンラむン犯眪の被害は倧
幅に枛少するはずです。䞍正が行われたこずを簡単に知るためには、毎月
銀行やクレゞットカヌド䌚瀟から送られおくる明现曞をよく確認するこ
ずです。
たた、倚くの銀行やサヌビス䌚瀟では、異垞な賌入行為を撀回する詐欺防
止システムを採甚しおいたす ( 䟋えば、テキサス州に䜏んでいるのに、い
きなりブダペストで冷蔵庫を賌入したなど )。このような普通ずは異なる
賌入を確認するために、これらの䌚瀟は確認の問い合わせをする堎合があ
りたす。このような問い合わせを軜く考えないでください。これらは䜕か
悪いこずが起こったこずを瀺唆しおいる堎合があり、早急な察応が必芁か
もしれたせん。
Windows セキュリティツヌルによるコンピュヌタ保護
Windows にはさたざたな保護アプリケヌションが甚意されおいたす。
むンタヌネット - 33
Windows アップデヌト
むンタヌネット接続がアクティブになっおいる堎合は、Windows がコン
ピュヌタに必芁な重芁なアップデヌトをチェックしお自動的にむンス
トヌルするこずができたす。このようなアップデヌトには、コンピュヌタ
の䜿甚環境を向䞊させたり、新しいりむルスや攻撃からコンピュヌタを保
護したりするためのセキュリティパッチやプログラムアップデヌトが含
たれたす。
コンピュヌタが危険に晒されおいるかどうかはどのようにしお知るこず
ができたすか
Action Center が譊告を発したり、コンピュヌタが異垞な動䜜をしたり、突
然クラッシュしたり、いく぀かのプログラムが正垞に䜜動しなかったりし
た堎合は、コンピュヌタが悪質な゜フトりェアに感染した可胜性がありた
す。ただし、コンピュヌタの問題がすべおりむルスに起因するものではな
いこずを芚えおおいおください。コンピュヌタがりむルスに感染したこず
が疑われる堎合は、たずりむルス察策゜フトずスパむりェア察策゜フトを
アップデヌトしおください ( ただお枈みでない堎合 )。
34 - むンタヌネット
システムの埩元
他の方法によっおコンピュヌタを修埩できない堎合は、Windows オペレヌ
ティングシステムずプレロヌドされた゜フトりェアずドラむバの再むン
ストヌルが必芁ずなる堎合がありたす。
Gateway Recovery Management はリカバリヌバックアップの䜜成、シス
テムを工堎出荷時の状態に埩元、アプリケヌションやドラむバの再むンス
トヌルを行うこずができたす。たた、Windows の回埩ツヌルか䜜成したリ
カバリヌ バックアップを䜿甚するかを遞択するこずもできたす。
泚意Gateway Recovery Management は、プリむンストヌルされた
Windows オペレヌティングシステムでしか䜿甚できたせん。
重芁 必芁な堎合に確実にコンピュヌタを埩元できるようにするに
は、できるだけ早くリカバリヌバックアップを䜜成する必芁があり
たす。
リカバリヌ バックアップの䜜成
USB フラッシュドラむブからシステムを回埩するには、あらかじめリカ
バリヌバックアップを䜜成しおおく必芁がありたす。リカバリヌバック
アップには、オペレヌティングシステムやプリむンストヌルされた゜フト
りェア、ドラむバなど、工堎出荷時の内容が党お含たれおいたす。リカバ
リヌバックアップを䜿甚するず、コンピュヌタを賌入時の状態に埩元する
こずができたす。個人の蚭定ずデヌタを維持する回埩オプションもありた
す。
泚意 USB フラッシュドラむブを䜿甚する堎合は、16GB 以䞊の空
き領域があり、デヌタが曞き蟌たれおいないこずを確認しおくださ
い。
1. [ スタヌト ] から「Recovery」ず入力し、アプリリストで Gateway
Recovery Management をクリックしたす。
システムの埩元 - 35
2. [ デフォルトむメヌゞバックアップの䜜成 ] をクリックしたす。回埩ド
ラむブ䜜成の画面が開きたす。
[ 回埩パヌティションを PC から回埩ドラむブにコピヌしたす。] に
チェックが入っおいるこずを確認しおください。
3. USB フラッシュドラむブを接続し、[ 次ぞ ] をクリックしたす。
• 䜜業を続行する前に、USB フラッシュドラむブに十分な容量がある
こずを確認しおください。リカバリヌバックアップをおこなうには、
最䜎でも 16 GB の容量が必芁です。
4. 画面にバックアップの進行状況が衚瀺されたす。
5. すべおの䜜業が完了するたで続行しおください。
6. リカバリヌバックアップを䜜成した埌は、コンピュヌタ䞊のリカバ
リヌ情報を削陀できたす。この情報を削陀するず、USB リカバリヌ
バックアップを䜿甚しなければコンピュヌタを埩元できなくなりたす。
USB フラッシュドラむブを玛倱したり、デヌタを消去するず、コン
ピュヌタを埩元するこずができなくなりたす。
36 - システムの埩元
7. USB フラッシュドラむブを取り倖し、油性マヌカヌで回埩ドラむブの
名称を曞き蟌んでください。
重芁 バックアップには、「Windows リカバリヌバックアップ」な
どのように、分かりやすい名称を付けおください。バックアップは
安党な堎所に保管し、たた保管した堎所も芚えおおいおください。
システムの埩元 - 37
ドラむバずアプリケヌションのバックアップを䜜成
プリロヌドされた゜フトりェアずドラむバのリカバリヌバックアップを
䜜成するには、ドラむバずアプリケヌションのバックアップの䜜成をク
リックしたす。USB フラッシュドラむブを䜿甚するか、コンピュヌタに
曞蟌み可胜な光孊ドラむブが搭茉されおいる堎合は、空癜のブランクディ
スクを䜿甚しおドラむバずアプリケヌションのバックアップを䜜成でき
たす。
1. [ スタヌト ] から「Recovery」ず入力し、アプリ リストで Gateway
Recovery Management をクリックしたす。
2. [ ドラむバずアプリケヌションバックアップの䜜成 ] をクリックした
す。
USB フラッシュドラむブを接続するか、デヌタの曞き蟌たれおいない
DVD ブランクディスクを光孊ドラむブに挿入し、[ 次ぞ ] をクリックし
たす。
• 䜜業を続行する前に、USB フラッシュドラむブに十分な容量がある
こずを確認しおください。
38 - システムの埩元
• 光孊ドラむブを䜿甚する堎合は、バックアップを䜜成するのに必芁
なブランクディスクの枚数も衚瀺されたす。同じタむプのブランク
ディスクが必芁な枚数分あるこずを確認しおください。
3. [ スタヌト ] をクリックしお䜜業を開始したす。画面にバックアップの
進行状況が衚瀺されたす。
4. 次の手順に埓っお凊理を完了しおください。
• 光孊ディスクを䜿甚する堎合は、曞き蟌みが完了するずディスクが
むゞェクトされたす。ドラむブからディスクを取り出し、油性の
マヌ カヌでディスクの名称を蚘入しおください。
耇数のディスクが必芁な堎合は、指瀺があったら新しいディスクを
挿入しお [OK] をクリックしおください。すべおの䜜業が完了するた
でディスクの曞き蟌みを続けおください。
• USB フラッシュドラむブを䜿甚する堎合は、USB フラッシュドラ
むブを取り倖し、油性マヌカヌで名称を曞き蟌んでください。
重芁バックアップには、「ドラむバずアプリケヌションのバック
アップ」などのように、分かりやすい名称を付けおください。バッ
クアップは安党な堎所に保管し、たた保管した堎所も芚えおおいお
ください。
システムの埩元
システムを修埩するには
1. ゜フトりェアたたはドラむバの再むンストヌルを行っおください。
゜フトりェアたたはハヌドりェアの 1 ぀か 2 ぀のアむテムだけが正垞
に䜜動しなくなった堎合は、゜フトりェアたたはデバむスドラむバを
再むンストヌルするこずによっお問題を解決できる堎合がありたす。
工堎出荷時にプレむンストヌルされおいた゜フトりェアやドラむバを
再むンストヌルするには、40 ペヌゞの " ドラむバずアプリケヌション
の再むンストヌル " を参照しおください。
プレむンストヌルされおいない゜フトりェアやドラむバを再むンス
トヌルする手順に぀いおは、補品の説明曞たたはサポヌトサむトを参
照しおください。
2. システムを前の状態に戻したす。
゜フトりェアやドラむバを再むンストヌルしおも問題を解決できない
堎合は、システムが正垞に䜜動しおいたずきの状態にコンピュヌタを
戻すこずによっお問題を解決できる堎合がありたす。
システムの埩元 - 39
手順に぀いおは、42 ペヌゞの " システムを前の状態に戻す " を参照し
おください。
3. システムを工堎出荷時の状態に戻したす。
どうしおも問題を解決できず、システムを工堎出荷時の状態に戻した
い堎合は、42 ペヌゞ の " システムを工堎出荷時の状態に戻す " を参照
しおください。
ドラむバずアプリケヌションの再むンストヌル
トラブルシュヌティングの手順ずしお、コンピュヌタにプレむンストヌル
されおいた゜フトりェアおよびデバむスドラむバの再むンストヌルが必
芁ずなる堎合がありたす。ハヌドディスクたたは䜜成したバックアップの
いずれかを䜿っお修埩するこずができたす。
• 新しい゜フトりェア  コンピュヌタにプリむンストヌルされおいな
かった゜フトりェアを修埩する必芁がある堎合は、゜フトりェアのむン
ストヌルの手順に埓っおください。
• 新しいデバむスドラむバ  コンピュヌタにプリむンストヌルされおい
なかったデバむスドラむバを修埩する必芁がある堎合は、デバむスに同
梱される説明曞の手順に埓っおください。
コンピュヌタに保管された Windows ずリカバリヌ情報を䜿っお再むンス
トヌルする堎合
• [ スタヌト ] から「Recovery」ず入力し、アプリ リストで Gateway
Recovery Management をクリックしたす。
• [ ドラむバたたはアプリケヌションを再むンストヌル ] をクリックし
たす。
40 - システムの埩元
• Gateway Resource Center の 内容セクションをご芧ください。
• むンストヌルしたいアむテムのむンストヌルアむコン をク
リックし、画面の指瀺に埓っおむンストヌルを完了しおくださ
い。必芁なアむテムをすべおむンストヌルできるたで、この手順を
繰り返しおください。
DVD たたは USB ドラむブに保管されおいるドラむバずアプリケヌショ
ンのバックアップから再むンストヌルする堎合 :
1. ディスク ドラむブに [ ドラむバずアプリケヌションのバックアップ ]
を挿入するか、たたは [ ドラむバずアプリケヌションのバックアップ ]
を䜜成した USB フラッシュドラむブを USB ポヌトに接続しおくださ
い。
• DVD を挿入した堎合は、Gateway Resource Center が起動するた
でお埅ちください。
• Gateway Resource Center が自動的に開かない堎合は、Windows
キヌ + <E> を抌しお、光孊ドラむブ アむコンをダブルクリックし
たす。
• USB ドラむブを䜿甚しおいる堎合は、Windows キヌ + <E> を抌し
お、バックアップが保管されたドラむブをダブルクリックしたす。
ResourceCenter をダブルクリックしたす。
2. Gateway Resource Center の 内容セクションをご芧ください。
3. むンストヌルしたいアむテムのむンストヌルアむコン をクリック
し、画面の指瀺に埓っおむンストヌルを完了しおください。必芁
システムの埩元 - 41
なアむテムをすべおむンストヌルできるたで、この手順を繰り返しお
ください。
システムを前の状態に戻す
Microsoft システムの埩元は、定期的にシステムの蚭定の「スナップショッ
ト」を撮圱し、それらを埩元ポむントずしお保存したす。修埩が難しい゜
フトりェアの倧抵の問題は、これらの埩元ポむントの 1 ぀を䜿っおシステ
ムを元に戻すこずができたす。
Windows は毎日远加の埩元ポむントを自動䜜成したす。たた゜フトりェ
アやデバむスドラむバをむンストヌルしたずきにもこれを䜜成したす。
埩元ポむントに戻るには
1. [ スタヌト ] から「コントロヌルパネル」ず入力し、アプリ リストで
コントロヌル パネルをクリックしたす。
2. システムずセキュリティ > アクションセンタヌをクリックした埌、画
面の䞀番䞋にある回埩をクリックしたす。
3. システムの埩元を開くをクリックした埌、次ぞをクリックしたす。
4. 最埌の埩元ポむント ( システムが正垞に䜜動しおいた時点 ) をクリック
し、次ぞをクリックした埌で、完了をクリックしたす。
5. 確認画面が開きたすので、はいをクリックしおください。システムは
指定した埩元ポむントたで埩元されたした。この凊理が完了するたで
には数分かかりたす。たたコンピュヌタを再起動する必芁があるかも
しれたせん。
システムを工堎出荷時の状態に戻す
他の方法によっおコンピュヌタを修埩できない堎合は、すべおを再むンス
トヌルしおシステムを工堎出荷時の状態ぞの埩元が必芁ずなる堎合があ
りたす。ハヌドディスクたたは䜜成したリカバリヌディスクのいずれかを
䜿っお再むンストヌルするこずができたす。
• ただ Windows を起動可胜であり、リカバリヌ パヌティションが削陀さ
れおいない堎合は、42 ペヌゞの "Windows から修埩する " を参照しお
ください。
• Windows を起動できず、元のハヌドディスクも完党にフォヌマットさ
れおいるか、別のハヌドディスクが装着されおいる堎合は、45 ペヌゞ
の " リカバリヌ バックアップから修埩する " を参照しおください。
Windows から修埩する
Windows の埩元ずプリむンストヌルされおいたすべおの゜フトりェアず
ドラむバを再むンストヌルしたす。
• [ スタヌト ] から「Recovery」ず入力し、アプリ リストで Gateway
Recovery Management をクリックしたす。
42 - システムの埩元
修埩には、[ オペレヌティングシステムを工堎出荷時の状態に埩元 ] (PC を
初期状態に戻す ) ず [ オペレヌティングシステムを埩元ずナヌザヌデヌタ
を保持 ] (PC のリフレッシュ ) の 2 ぀の方法がありたす。
オペレヌティングシステムを工堎出荷時の状態に埩元するずハヌドディ
スク䞊のすべおが削陀され、システムにプレむンストヌルされおいた
Windows ずすべおの゜フトりェアおよびドラむバが再むンストヌルされ
たす。ハヌドディスク䞊に重芁なファむルがある堎合は、修埩を実斜する
前にバックアップを䜜成しおください。具䜓的な手順は、43 ペヌゞの
"Gateway Recovery Management で工堎出荷時の状態に埩元 " を参照し
おください。
オペレヌティングシステムを埩元ずナヌザヌデヌタを保持を実行するず、
ファむル ( ナヌザヌ デヌタ ) は保持されたすが、すべおの゜フトりェアず
ドラむバが再むンストヌルされたす。コンピュヌタを賌入された埌にむン
ストヌルした゜フトりェアは削陀されたす (Windows Store からむンス
トヌルされた゜フトりェアを陀きたす)。44 ペヌゞの"Gateway Recovery
Management で埩元 " を参照しおください。
Gateway Recovery Management で工堎出荷時の状態に埩元
1. [ オペレヌティングシステムを工堎出荷時の状態に埩元 ] をクリックし
たす。
泚意
「オペレヌティングシステムを工堎出荷時の状態に埩元」を遞
択するず、ハヌド ディスク䞊のすべおのファむルが消去されたす。
システムの埩元 - 43
2. PC を初期状態に戻すの画面が開きたす。
ここに瀺す図はすべお参照甚です。
3. [ 次ぞ ] をクリックし、ファむルをどのように消去するかを遞択した
す。
a. [ ファむルの削陀のみ行う ] を遞択するず、コンピュヌタを埩元する
前にすべおのファむルをすばやく消去したす。この所芁時間は玄 30
分です。
b. [ ドラむブを完党にクリヌンナップする ] を遞択するず、ファむルの
削陀だけでなく、ドラむブを完党に消去したす。消去したファむルは
簡単に埩元できなくなるので、セキュリティが高たりたすが、凊理に
最倧で 5 時間かかりたす。
4. [ リセット ] をクリックしたす。
5. コンピュヌタを再起動するず埩元凊理が開始され、続いおファむルが
ハヌドディスクにコピヌされたす。
6. 埩元が終了した埌は、初回スタヌトの手順を繰り返すこずでコン
ピュヌタを䜿甚できるようになりたす。
Gateway Recovery Management で埩元
1. [ オペレヌティングシステムを埩元ずナヌザヌデヌタを保持 ] をクリッ
クしたす。
44 - システムの埩元
2. [PC のリフレッシュ ] 画面が開きたす。
3. [ 次ぞ ] をクリックした埌、[ リフレッシュ ] をクリックしたす。
4. コンピュヌタを再起動するず埩元凊理が開始され、続いおファむルが
ハヌドディスクにコピヌされたす。埩元の所芁時間は玄 30 分です。
リカバリヌ バックアップから修埩する
USB フラッシュドラむブのリカバリヌ バックアップから埩元するには
1. リカバリヌ バックアップ䜜成した USB フラッシュドラむブを甚意し
たす。
2. USB フラッシュドラむブを接続し、コンピュヌタの電源を入れたす。
3. ただ有効になっおいない堎合は、F12 ブヌト メニュヌを有効にする必
芁がありたす。
a. コンピュヌタを起動埌、Gateway のロゎが衚瀺されおいる POST 時
に <F2> キヌを抌しお、BIOS ナヌティリティにアクセスしおくださ
い。
b. 巊右矢印キヌを䜿っお Main メニュヌを遞択したす。
c. F12 Boot Menu が遞択されるたで䞋向きキヌを抌し、<F5> キヌを抌
しおこの蚭定を Enabled ( 有効 ) に倉曎したす。
d. 巊右矢印キヌを䜿っお Exit ( 終了 ) メニュヌを遞択したす。
e. コンピュヌタの BIOS の皮類によっお、[Save Changes and Exit] た
たは [Exit Saving Changes] を遞択した埌、Enter を抌したす。
OK
たたは [ はい ] を遞択しお確定しおください。
f. コンピュヌタが再起動したす。
4. スタヌトアップ䞭に <F12> キヌを抌すずブヌトメニュヌが開きたす。
ブヌトメニュヌでは、スタヌトするデバむス ( ハヌドディスク、光孊
ディスク、USB ディスク ) を遞択できたす。
a. 矢印キヌを䜿っお [USB Device] を遞択し、Enter を抌したす。
b. Windows
が通垞のスタヌトアップを行わずに、リカバリヌバック
アップから起動したす。
5. ご䜿甚のキヌボヌドのタむプを遞択したす。
6. [ トラブルシュヌティング ] を遞択し、埩元のタむプを遞択したす。
a. [ 詳现オプション ] をクリックし、[ システムの埩元 ] をクリックする
ず、システムの埩元が起動したす。Microsoft システムの埩元は、定
期的にシステムの蚭定の「スナップショット」を蚘録し、それらを埩
元ポむントずしお保存したす。修埩が難しい゜フトりェアの倧抵の
システムの埩元 - 45
問題は、これらの埩元ポむントの 1 ぀を䜿っおシステムを元に戻すこ
ずができたす。
b. [PC を初期状態に戻す ] をクリックし、リセットを開始したす。
[PC を初期状態に戻す ] を実行するずハヌドディスク䞊のすべおが削
陀され、システムにプレむンストヌルされおいた Windows ずすべお
の゜フトりェアおよびドラむバが再むンストヌルされたす。ハヌド
ディスク䞊に重芁なファむルがある堎合は、今すぐそれらをバック
アップしおください。46 ペヌゞの " リカバリヌ バックアップから PC
を初期状態に戻す " を参照しおください。
c. [PC のリフレッシュ ] をクリックし、リフレッシュを開始したす。
[PC のリフレッシュ ] を実行するず、ファむル ( ナヌザヌ デヌタ ) は
保持されたすが、すべおの゜フトりェアずドラむバが再むンストヌル
されたす。コンピュヌタを賌入された埌にむンストヌルした゜フト
りェアは削陀されたす (Windows Store からむンストヌルされた゜フ
トりェアを陀きたす )。47 ペヌゞの " リカバリヌ バックアップから
PC のリフレッシュ " を参照しおください。
リカバリヌ バックアップから PC を初期状態に戻す
泚意PC を初期状態に戻すず、ハヌド ドラむブ䞊のすべおのファ
むルが消去されたす。
1. [PC を初期状態に戻す ] の画面が開きたす。
ここに瀺す図はすべお参照甚です。
2. [ 次ぞ ] をクリックしたす。
3. 埩元するオペレヌティング システムを遞択したす ( 通垞は 1 ぀のオプ
ションしかありたせん )。
4. ハヌド ドラむブぞの倉曎を維持する
a. リカバリヌ パヌティションを削陀した堎合、たたはハヌドドラむブ
のパヌティションを倉曎しおしたった堎合、これらの倉曎内容を維持
するには、[ いいえ ] を遞択したす。
b. コンピュヌタを初期蚭定に埩元する堎合は、[ はい ] を遞択したす。
5. ファむルの消去方法を遞択
a. [ ファむルの削陀のみ行う ] を遞択するず、コンピュヌタを埩元する
前にすべおのファむルをすばやく消去したす。埩元の所芁時間は玄
30 分です。
b. [ ドラむブを完党にクリヌンナップする ] を遞択するず、ファむルの
削陀だけでなく、ドラむブを完党に消去したす。消去したファむルは
簡単に埩元できなくなるので、セキュリティが高たりたすが、凊理に
最倧で 5 時間かかりたす。
46 - システムの埩元
6. [ リセット ] をクリックしたす。
7. 埩元が終了した埌は、初回スタヌトの手順を繰り返すこずでコン
ピュヌタを䜿甚できるようになりたす。
リカバリヌ バックアップから PC のリフレッシュ
1. [PC のリフレッシュ ] 画面が開きたす。
2. 次ぞをクリックしたす。
3. 埩元するオペレヌティング システムを遞択したす ( 通垞は 1 ぀のオプ
ションしかありたせん )。
4. [ リフレッシュ ] をクリックしたす。
5. コンピュヌタを再起動するず埩元凊理が開始され、続いおファむルが
ハヌドディスクにコピヌされたす。埩元の所芁時間は玄 30 分です。
システムの埩元 - 47
FAQ
コンピュヌタを䜿甚しおいるずきに発生する可胜性のあるトラブルずそ
の察凊方法をご説明いたしたす。それぞれのトラブルの察凊方法も説明し
おありたす。
電源は入りたすが、コンピュヌタが起動たたはブヌトしたせん
電源ランプをチェックしおください。
• 点灯しおいない堎合は、電源が䟛絊されおいたせん。以䞋に぀いお
チェックしおください。
• バッテリヌ電源でコンピュヌタを動䜜しおいる堎合は、バッテリヌ充
電レベルが䜎くなっおいる可胜性がありたす。AC アダプタヌを接続
しおバッテリヌパックを再充電しおください。
• AC アダプタヌがコンピュヌタずコンセントにしっかりず接続され
おいるこずを確認しおください。
• 点灯しおいる堎合は、以䞋に぀いおチェックしおください。
• 光孊ドラむブにディスクが挿入されおいたすか ? ディスクを取り出
し、<Ctrl> + <Alt> + <Del> キヌを同時に抌しおコンピュヌタを再起
動しおください。
• コンピュヌタの USB スロットや光孊ドラむブにブヌト可胜でないデ
バむスやメディアを接続しおいたすか ? それを取り出し、<Ctrl> +
<Alt> + <Del> キヌを同時に抌しおコンピュヌタを再起動しおくだ
さい。
画面に䜕も衚瀺されたせん
コンピュヌタの省電力機胜は、電源を節玄するために自動的に画面をオフ
にしたす。任意のキヌを抌しおください。
キヌを抌しおもディスプレむが元に戻らない堎合は、次の 3 ぀の原因が考
えられたす。
• 茝床レベルが䜎すぎる可胜性がありたす。
床を調節しおください。
( 増加 ) キヌを抌しお、茝
• ディスプレむデバむスが倖付けモニタヌにセットされおいる可胜性が
ありたす。
を抌し、ディスプレむを切り替えおください。
• スリヌプランプが点灯しおいる堎合、コンピュヌタはスリヌプモヌドに
切り替わっおいたす。電源ボタンを抌し、暙準モヌドに戻っおください。
音声が出力されたせん
以䞋に぀いおチェックしおください。
• ボリュヌムが䞊がっおいない可胜性がありたす。Windows 環境では、タ
スクバヌのボリュヌム制埡 ( スピヌカヌ ) アむコンをチェックしおくだ
さい。アむコンをクリックしお、党ミュヌト機胜を取り消しおください。
• ボリュヌムレベルが䜎すぎる可胜性がありたす。Windows 環境では、タ
スクバヌのボリュヌム制埡アむコンをチェックしおください。ボリュヌ
48 - FAQ
ム制埡ボタンを䜿っお調節するこずもできたす。
• ヘッドホン、むダホンたたは倖付けスピヌカヌがコンピュヌタのヘッド
フォン / ス ピヌカヌゞャックに接続されおいる堎合、内蔵スピヌカヌは
自動的にオフになりたす。
コンピュヌタの電源がオフの状態で光孊ドラむブトレむを取り出したい
光孊ドラむブには、非垞時ディスク取り出し穎がありたす。ペンの先やク
リップを挿入し、トレむを取り出しおください。
キヌボヌドが動䜜したせん
倖付けキヌボヌドをコンピュヌタにある USB ポヌトに接続しおくださ
い。これが動䜜する堎合は、内郚キヌボヌドケヌブルが損傷しおいる可胜
性がありたす。
プリンタヌが動䜜したせん。
以䞋に぀いおチェックしおください。
• プリンタヌをコンセントにしっかりず接続し、電源をオンにしおくだ
さい。
• プリンタ ケヌブルがしっかりず USB ポヌトずプリンタ偎の USB ポヌ
トに接続されおいるこずを確認しおください。
FAQ - 49
FAQ
WINDOWS 8 ご䜿甚の際のヒント
これは党く新しいオペレヌティング システムですので、慣れるたでにしば
らく時間を芁するかもしれたせん。そこで、ここに甚意されたドキュメン
トをご参照ください。
次の 3 ぀の点にご泚意ください
1. 開始
[ スタヌト ] ボタンはありたせん。アプリは [ スタヌト ] 画面から起動した
す。
2. タむル
「ラむブタむル」は、プログラムのサムネむルに䌌たものです。
3. チャヌムバヌ
チャヌムバヌは、蚭定やその他䟿利な機胜が含たれる内容に応じた゚リア
です。
チャヌムバヌを開くには ?
カヌ゜ルをスクリヌンの右䞊隅もしくは右䞋隅に動かしおチャヌムバヌ
を開きたす。たたは、Windows キヌ + <C> を抌したす。
開始するには ?
キヌボヌドの Windows キヌを抌しおチャヌムバヌを開き、[ スタヌト ] を
クリックしたす。たたは、カヌ゜ルをスクリヌンの巊䞋隅に動かしお [ ス
タヌト ] をクリックしたす。
プログラム / アプリ間を移動するには ?
カヌ゜ルをスクリヌンの巊端に動かすず、珟圚起動䞭のプログラム / アプ
リのサムネむルが衚瀺されたす。
たた、Windows キヌ + <Tab> を抌すず珟圚のプログラム / アプリをスク
ロヌルするこずができたす。
コンピュヌタをオフにするには ?
チャヌムバヌを開き、[ 蚭定 ] > [ 電源 ] をクリックした埌、スリヌプ、
シャットダりンなど行いたい動䜜を遞択したす。たたは、デスクトップか
ら [Gateway Power Button] をクリックし、実行したい操䜜を遞択するこ
ずもできたす。
新しいスタヌトスクリヌン
新しいスタヌトスクリヌンは、タッチ入力をより正確に䜜動させるために
蚭蚈された、Windows 8 甚むンタヌフェむスです。新しいスタヌトスク
リヌン甚プログラムは自動的に党スクリヌンを䜿甚し、埓来ずは異なる
方法で閉じられたす。Windows アプリはラむブタむルを䌎っお、[ スタヌ
ト ] に衚瀺されたす。
50 - FAQ
「ラむブタむル」ずは ?
ラむブタむルずはプログラムのサムネむルのようなものです。むンタヌ
ネットに接続するず新しいコンテンツに曎新されたす。䟋えば、アプリを
開かなくおも倩気や株匏情報を芋るこずができたす。
コンピュヌタのロックを解陀する
任意のキヌを抌しおナヌザヌアカりントアむコンをクリックするず、コン
ピュヌタのロックが解陀されたす。アカりントにパスワヌドが蚭定されお
いる堎合は、パスワヌドを入力しないず、操䜜を続行するこずができたせ
ん。
コンピュヌタをパヌ゜ナラむズする
ロック画面の背景画像、スタヌト画面のデザむンを倉曎したり、タむルを
䞊べ替えたりしお [ スタヌト ] 画面をパヌ゜ラむズするこずができたす。
背景を倉曎するには、チャヌムバヌを開き、[ 蚭定 ] > [PC 蚭定の倉曎 ] >
[パヌ゜ナル蚭定] をクリックしたす。ペヌゞの䞀番䞊からスタヌト画面を
クリックし、デザむンず画像を遞択したす。
タむルを移動する
タむルをクリックしたたたにしお遞択し、[ スタヌト ] 䞊で衚瀺したい堎
所にドラッグしたす。タむルを新しい堎所に移すこずにより、他のタむル
も動きたす。
タむルのサむズを倉曎
タむルを右クリックしお、画面の䞋に衚瀺されるメニュヌから小さくたた
は倧きくを遞択したす。
ロック画面のパヌ゜ナラむズ
ロック画面は画像を倉曎したり、クむック ステヌタスや通知を衚瀺するな
どしお、自由にパヌ゜ナラむズするこずができたす。背景を倉曎するには、
チャヌムバヌを開き、[ 蚭定 ] > [PC 蚭定の倉曎 ] > [ パヌ゜ナル蚭定 ] を
クリックしたす。ペヌゞの䞀番䞊でロック画面をクリックし、ロック画面
䞊に衚瀺したい画像ずアプリを遞択したす。
スタヌトスクリヌンでアプリを閉じる
カヌ゜ルをスクリヌンの䞀番䞊に動かし、りィンドりを䞋ぞドラッグする
ずアプリが閉じられたす。
サムネむルを右クリックしお [ 閉じる ] を遞択するず、スクリヌンの巊偎
にあるサムネむルからアプリを閉じるこずができたす。
スクリヌンの解像床を倉曎
[ スタヌト ] から [ コントロヌル パネル ] ず入力するず [ 怜玢 ] が開き、怜
玢結果が衚瀺されたす。[ コントロヌルパネル ] > [ ディスプレむ ] > [ ディ
スプレむの蚭定 ] の倉曎をクリックしたす。
FAQ - 51
埓来のデスクトップ衚瀺にするには ?
[ スタヌト ] からデスクトップタむルをクリックするず、埓来のデスクトッ
プが衚瀺されたす。頻繁に䜿甚するプログラムはタスクバヌに留めおおく
ず、簡単に起動できたす。
Windows 8 スタむルのプログラム以倖のプログラムをクリックするず、
Windows はそれをデスクトップ に開きたす。
プログラムはどこから探せたすか ?
[ スタヌト ] から開きたいプログラム / アプリの名前を入力し、怜玢を遞択
するず怜玢結果が衚瀺されたす。
プログラム / アプリのリストを衚瀺するには、スペヌスを抌しお、衚瀺さ
れるメニュヌから [ すべおのアプリ ] をクリックしたす。
プログラム / アプリを [ スタヌト ] に衚瀺したい
[ すべおのアプリ ] メニュヌからスタヌト に衚瀺したいプログラム / アプ
リを遞択しお右クリックしたす。画面の䞋に衚瀺されるメニュヌから [ ス
タヌト画面にピン留めする ] を遞択したす。
[ スタヌト ] からタむルを倖したい
タむルを右クリックしお、画面の䞋に衚瀺されるメニュヌから [ スタヌト
画面からピン留めを倖す ] を遞択したす。
プログラムをデスクトップのタスクバヌに衚瀺したい
[ すべおのアプリ ] メニュヌからタスクバヌに衚瀺したいプログラムを遞
択しお右クリックしたす。画面の䞋に衚瀺されるメニュヌから [ タスク
バヌにピン留めする ] を遞択したす。
Windows ストアアプリをむンストヌルする方法を教えおください
Windows ストアアプリは Windows ストアからダりンロヌドできたす。ス
トアからアプリを賌入したり、ダりンロヌドしたりするには、Microsoft ア
カりントが必芁です。
メモ垳やペむントなどのプログラムが芋぀かりたせん。
どこから開けたすか ?
スタヌト で探したいプログラムの名前を入力しお怜玢結果を埅ちたす。た
たは [ すべおのアプリ ] を開き、[Windows アクセサリ ] にスクロヌルする
ず、埓来のアクセサリが衚瀺されたす。
Microsoft アカりントずは ?
Microsoft アカりントは、Windows にサむンむンするずきに必芁な電子
メヌル アドレスずパスワヌドです。どのような電子メヌル アドレスでも
構いたせんが、友人ず連絡したり、奜きなりェブサむトにサむンむンする
ずきに䜿甚しおいるものを䜿甚するず良いでしょう。Microsoft アカりン
トでコンピュヌタにサむンむンするず、ファむルや写真にどこからでもア
クセスでき、蚭定の同期なども行うこずができたす。
52 - FAQ
Microsoft アカりントは必芁ですか ?
Windows 8 を䜿甚するだけであれば Microsoft アカりントは必芁ありたせ
んが、Microsoft アカりントを䜿っおサむンむンするコンピュヌタ間でデヌ
タを簡単に同期するこずができたす。
Microsoft アカりントを取埗するには ?
Windows 8 が既にむンストヌルされおいお、Microsoft アカりントでサむ
ンむンしおいない堎合、たたは Microsoft アカりントがなくアカりントを
取埗したい堎合は、チャヌムバヌを開き、蚭定 > PC 蚭定の倉曎 > ナヌ
ザヌ > Microsoft アカりントぞの切り替えをクリックしたす。その埌は、
画面の指瀺に埓っおください。
スタヌトスクリヌンの Internet Explorer にお気に入りを远加
スタヌトスクリヌンの Internet Explorer には埓来のお気に入りがありた
せん。代わりに スタヌト ぞのショヌトカットを䜜成するこずができたす。
ペヌゞを開いたら、そのペヌゞのどこでも右クリックするずスクリヌンの
䞀番䞋にメニュヌが開きたす。[ スタヌトにピン留めする ] をクリックし
たす。
Windows アップデヌトをチェックするには ?
チャヌムバヌを開き、[ 蚭定 ] > [PC 蚭定の倉曎 ] > [Windows Update] を
クリックしたす。[ 曎新プログラムを今すぐ確かめる ] をクリックしたす。
どこから情報を取埗できたすか ?
詳しくは、次のペヌゞをご芧ください。
• Windows 8 チュヌトリアル : www.gateway.com/windows8-tutorial
• サポヌト FAQ: support.gateway.com
FAQ - 53
芏制に぀いお
聎芚障害防止
- 泚意 むダフォンたたはヘッドフォンを䜿っお長時間音楜を聎くず、聎芚
障害を匕き起こす原因ずなりたす。
- A pleine puissance, l’écoute prolongée du baladeur peut endommager
l’oreille de l’utilisateur.
音量に関するご泚意
聎芚障害を匕き起こさないように、次の指瀺に埓っおください。
- 音量を䞊げるずきには、適床なレベルになるたで少しず぀音量を調敎し
おください。
- 耳が音に慣れた埌は、音量を䞊げないでください。
- 長時間高音量で音楜を聎かないでください。
- 呚囲のノむズを遮断しようずしお、それ以䞊に高音で音楜を聎かないでください。
- 近くで人が話しおいる声が聞こえない皋のレベルに音量を䞊げないでください。
無線機噚の芏定に関する情報
- 泚意䞋蚘の情報は、ワむダレス LAN および Bluetooth のみが搭茉されおいるモデ
ルのためのものです。
適合アクセサリ
本装眮に関連するアクセサリずは、倖付けモニタを接続する堎合のシヌルド付きビデオ
ケヌブルです。FCC 芏定に適合するために、これらのアクセサリの䜿甚が求められおい
たす。
カリフォルニア州法提案 65 に基づく譊告
本補品には導線を含む化孊物質が含たれおいたす。これらはカリフォルニア州においお
は癌や奇圢児の原因ずなったり、あるいは生殖噚ぞの圱響があるずされおいたす。本補
品の譊告に぀いおは、www.gateway.com/prop65 をご芧ください。
日本 (JAPAN)
本装眮は、第二皮情報装眮䜏宅地域たたはその隣接した地域においお䜿甚されるべ
き情報装眮デ䜏宅地域での電波障害防止を目的ずした情報装眮等電波障害自䞻芏制
協議䌚VCCI基準に適合しおおりたす。
しかし、本装眮をラゞオ、テレビゞョン受信機に、近接しおご䜿甚になるず、受信障
害の原因ずなるこずがありたす。本曞の説明にしたがっお正しい取り扱いをしおくだ
さい。
WIRELESS ADAPTER REGULATORY INFORMATION
USA — FCC and FAA
The FCC with its action in ET Docket 96-8 has adopted a safety standard for human
exposure to radio frequency (RF) electromagnetic energy emitted by FCC certified
equipment. The wireless adapter meets the Human Exposure limits found in OET Bulletin
65, supplement C, 2001, and ANSI/IEEE C95.1, 1992. Proper operation of this radio
according to the instructions found in this manual will result in exposure substantially
below the FCC’s recommended limits.
- The following safety precautions should be observed:
Do not touch or move antenna while the unit is transmitting or receiving.
- Do not hold any component containing the radio such that the antenna is very close
or touching any exposed parts of the body, especially the face or eyes, while
transmitting.
- Do not operate the radio or attempt to transmit data unless the antenna is connected;
this behavior may cause damage to the radio.
54 - 芏制に぀いお
Use in specific environments:
- The use of wireless adapters in hazardous locations is limited by the constraints
posed by the safety directors of such environments.
- The use of wireless adapters on airplanes is governed by the Federal Aviation
Administration (FAA).
- The use of wireless adapters in hospitals is restricted to the limits set forth by each
hospital.
Antenna Use
In order to comply with FCC RF exposure limits, low gain integrated antennas should be
located at a minimum distance of 20 cm (8 inches) or more from the body of all persons
or at a minimum distance as specified by the FCC module grant conditions. FCC grants
can be viewed from the FCC Equipment Authorization website at https://fjallfoss.fcc.gov/
oetcf/eas/reports/GenericSearch.cfm by entering the FCC ID printed on the module label.
Explosive Device Proximity Warning
Warning: Do not operate a portable transmitter (including this wireless adapter) near
unshielded blasting caps or in an explosive environment unless the transmitter has been
modified to be qualified for such use
Antenna Warnings
- Warning: To comply with the FCC and ANSI C95.1 RF exposure limits, it is
recommended that for the wireless adapter installed in a desktop or portable
computer, the antenna for this wireless adapter to be installed so as to provide a
separation distance of at least 20 cm (8 inches) from all persons or at the minimum
distance as specified by the module grant conditions. FCC grants can be viewed from
the FCC Equipment Authorization website at https://fjallfoss.fcc.gov/oetcf/eas/
reports/GenericSearch.cfm by entering the FCC ID printed on the module label.
- Warning: The wireless adapter is not designed for use with high-gain directional
antennas.
Use On Aircraft Caution
- Caution: Regulations of the FCC and FAA prohibit airborne operation of radiofrequency wireless devices (wireless adapters) because their signals could interfere
with critical interfere with critical aircraft instruments.
Local Restrictions on 802.11a, 802.11b, 802.11g and 802.11n Radio Usage
- Caution: Due to the fact that the frequencies used by 802.11a, 802.11b, 802.11g and
802.11n wireless LAN devices may not yet be harmonized in all countries, 802.11a,
802.11b, 802.11g and 802.11n products are designed for use only in specific
countries, and are not allowed to be operated in countries other than those of
designated use. As a user of these products, you are responsible for ensuring that
the products are used only in the countries for which they were intended and for
verifying that they are configured with the correct selection of frequency and channel
for the country of use. Any deviation from the permissible power and frequency
settings for the country of use is an infringement of national law and may be punished
as such.
Wireless Interoperability
The wireless adapter is designed to be interoperable with other wireless LAN products
that are based on direct sequence spread spectrum (DSSS) radio technology and to
comply with the following standards:
- IEEE Std. 802.11b compliant Standard on Wireless LAN
- IEEE Std. 802.11g compliant Standard on Wireless LAN
- IEEE Std. 802.11a compliant Standard on Wireless LAN (applies to devices
supporting 802.11a)
芏制に぀いお - 55
- IEEE Std. 802.11n draft 2.0 compliant on Wireless LAN
- Wireless Fidelity certification, as defined by the Wi-Fi Alliance
The Wireless Adapter and Your Health
The wireless adapter, like other radio devices, emits radio frequency electromagnetic
energy. The level of energy emitted by the wireless adapter, however, is less than the
electromagnetic energy emitted by other wireless devices such as mobile phones. The
wireless adapter operates within the guidelines found in radio frequency safety standards
and recommendations. These standards and recommendations reflect the consensus of
the scientific community and result from deliberations of panels and committees of
scientists who continually review and interpret the extensive research literature. In some
situations or environments, the use of the wireless adapter may be restricted by the
proprietor of the building or responsible representatives of the applicable organization.
Examples of such situations may include:
- Using the wireless adapter on board airplanes, or
- Using the wireless adapter in any other environment where the risk of interference
with other devices or services is perceived or identified as being harmful.
If you are uncertain of the policy that applies to the use of wireless adapters in a specific
organization or environment (an airport, for example), you are encouraged to ask for
authorization to use the adapter before you turn it on.
FCC Radio Frequency Interference Requirements (applies to device supporting
802.11a)
This device is restricted to indoor use due to its operation in the 5.15 to 5.25 GHz and
5.470 to 5.725 GHz frequency ranges. FCC requires this product to be used indoors for
the frequency ranges 5.15 to 5.25 GHz and 5.470 to 5.725 GHz to reduce the potential
for harmful interference to co-channel mobile satellite systems. High power radars are
allocated as primary users of the 5.25 to 5.35 GHz and 5.65 to 5.85 GHz bands. These
radar stations can cause interference with and /or damage this device. No configuration
controls are provided for this wireless adapter allowing any change in the frequency of
operations outside the FCC grant of authorization for U.S operation according to Part
15.407 of the FCC rules.
USA — Federal Communications Commission (FCC)
This device complies with Part 15 of the FCC Rules. Operation of the device is subject to
the following two conditions:
- This device may not cause harmful interference.
- This device must accept any interference that may cause undesired operation.
- Note: The radiated output power of the adapter is far below the FCC radio frequency
exposure limits. Nevertheless, the adapter should be used in such a manner that the
potential for human contact during normal operation is minimized. To avoid the
possibility of exceeding the FCC radio frequency exposure limits, you should keep a
distance of at least 20 cm between you (or any other person in the vicinity), or the
minimum separation distance as specified by the FCC grant conditions, and the
antenna that is built into the computer. Details of the authorized configurations can
be found at http://www.fcc.gov/oet/ea/ by entering the FCC ID number on the device.
Interference Statement
This wireless adapter has been tested and found to comply with the limits for a Class B
digital device, pursuant to Part 15 of the FCC Rules. These limits are designed to provide
reasonable protection against harmful interference in a residential installation. This
wireless adapter generates, uses, and can radiate radio frequency energy. If the wireless
adapter is not installed and used in accordance with the instructions, the wireless adapter
may cause harmful interference to radio communications. There is no guarantee,
however, that such interference will not occur in a particular installation. If this wireless
adapter does cause harmful interference to radio or television reception (which can be
56 - 芏制に぀いお
determined by turning the equipment off and on), the user is encouraged to try to correct
the interference by taking one or more of the following measures:
- Reorient or relocate the receiving antenna of the equipment experiencing the
interference.
- Increase the distance between the wireless adapter and the equipment experiencing
the interference.
- Connect the computer with the wireless adapter to an outlet on a circuit different from
that to which the equipment experiencing the interference is connected.
- Consult the dealer or an experienced radio/TV technician for help.
- Note: The adapter must be installed and used in strict accordance with the
manufacturer's instructions as described in the user documentation that comes with
the product. Any other installation or use will violate FCC Part 15 regulations.
Canada — Industry Canada (IC)
This device complies with RSS210 of Industry Canada. Cet appareil se conforme à
RSS210 de Canada d'Industrie.
- Caution: When machine supports and using IEEE 802.11a wireless LAN, this
product is restricted to indoor use due to its operation in the 5.15- to 5.25 GHz
frequency range. Industry Canada requires this product to be used indoors for the
frequency range of 5.15 GHz to 5.25 GHz to reduce the potential for harmful
interference to co-channel mobile satellite systems. High power radar is allocated as
the primary user of the 5.25 to 5.35 GHz and 5.65 to 5.85 GHz bands. These radar
stations can cause interference with and/or damage to this device. The maximum
allowed antenna gain for use with this device is 6dBi in order to comply with the
E.I.R.P limit for the 5.25 to 5.35 and 5.725 to 5.85 GHz frequency range in point-topoint operation. To comply with RF exposure requirements all antennas should be
located at a minimum distance of 20 cm, or the minimum separation distance allowed
by the module approval, from the body of all persons.
- Attention: l’utilisation d’un réseau sans fil IEEE802.11a est réstreinte à une
utilisation en intérieur à cause du fonctionement dans la bande de fréquence 5,15 5,25 GHz. Industry Canada requiert que ce produit soit utilisé à l’intérieur des
bâtiments pour la bande de fréquence 5,15 - 5,25 GHz afin de réduire les possibilités
d’interférences nuisibles aux canaux co-existants des systèmes de transmission
satellites. Les radars de puissances ont fait l’objet d’une allocation primaire de
fréquences dans les bandes 5,25 - 5,35 GHz et 5 65 - 5 85 GHz. Ces stations radar
peuvent créer des interférences avec ce produit et/ou lui être nuisible. Le gain
d’antenne maximum permissible pour une utilisation avec ce produit est de 6 dBi afin
d’être conforme aux limites de puissance isotropique rayonnée équivalente (P.I.R.E.)
applicable dans les bandes 5,25 - 5,35 GHz et 5,725 - 5,85 GHz en fonctionement
point-à-point. Se pour conformer aux conditions d'exposition de RF toutes les
antennes devraient être localisées à une distance minimum de 20 cm, ou la distance
de séparation minimum permise par l'approbation de module, du corps de toutes les
personnes.
This Class B digital apparatus complies with Canadian ICES-003.
Cet appareil numérique de la classe B est conforme a la norme NMB-003 du Canada.
"To prevent radio interference to the licensed service, this device is intended to be
operated indoors and away from windows to provide maximum shielding. Equipment (or
its transmit antenna) that is installed outdoors is subject to licensing."
« Pour empêcher que cet appareil cause du brouillage au service faisant l'objet d'une
licence, il doit être utilisé a l'intérieur et devrait être placé loin des fenêtres afin de fournir
un écran de blindage maximal. Si le matériel (ou son antenne d'émission) est installé à
l'extérieur, il doit faire l'objet d'une licence. »
芏制に぀いお - 57
ペヌロッパ連合
適応される囜
本補品は、䜿甚する囜の芏定ず制玄に基づいお䜿甚しなければなりたせん。詳しい情報
は、本補品をご䜿甚になる囜の珟地オフィスにお問い合わせください。最新の囜リスト
は、http://ec.europa.eu/enterprise/rtte/implem.htm をご芧ください。
囜番号䞀芧
この機噚は次の囜で䜿甚するこずができたす。
囜名
ISO 3166
2 文字
コヌド
囜名
ISO 3166
2 文字
コヌド
囜名
ISO 3166
2 文字
コヌド
囜名
ISO 3166
2 文字
コヌド
オヌストリア
AT
ドむツ
DE
マルタ
MT
むギリス
GB
ベルギヌ
BE
ギリシャ
GR
オランダ
NT
アむスランド
IS
キプロス
CY
ハンガリヌ
HU
ポヌランド
PL
リヒテンシュタ
むン
LI
チェコ共和囜
CZ
アむルランド
IE
ポルトガル
PT
ノルりェヌ
NO
デンマヌク
DK
むタリア
IT
スロバキア
SK
スむス
CH
BG
゚ストニア
EE
ラトノィア
LV
スロベニア
SL
ブルガリア
フィンランド
FI
リトアニア
LT
スペむン
ES
ルヌマニア
RO
フランス
FR
ルクセンブル
グ
LU
スりェヌデン SE
トルコ
TR
The low band 5.15 -5.35 GHz is for indoor use only.
This equipment complies with the essential requirements of the European Union directive
1999/5/EC. See Statements of European Union Compliance, and more details refer to the
attached Declaration of Conformity.
English
Hereby, ACER INC., declares that this devise is in
compliance with the essential requirements and other
relevant provisionns of Directive 1999/5/EC.
Česky [Czech]
ACER INC. tímto prohlaÅ¡uje, ÅŸe toto zařízení je ve shodě se
základními poÅŸadavky a dalÅ¡ími přísluÅ¡nými ustanoveními
směrnice 1999/5/ES.
Daansk [Danish]
Undertegnede ACER INC. erklærer herved, at følgende
udstyr overholder de væsentlige krav og øvrige relevante krav
i direktiv 1999/5/EF.
Deutsch
[German]
Hiermit erklärt ACER INC., dass sich das Gerät Radiolan in
Übereinstimmung mit den grundlegenden Anforderungen und
den übrigen einschlägigen Bestimmungen der Richtlinie
1999/5/EG befindet.
Eesti [Estonian]
Käesolevaga kinnitab ACER INC. seadme vastavust direktiivi
1999/5/EÜ põhinõuetele ja nimetatud direktiivist tulenevatele
teistele asjakohastele sätetele.
Español
[Spanish]
Por medio de la presente ACER INC. declara que el
dispositivo cumple con los requisitos esenciales y
cualesquiera otras disposiciones aplicables o exigibles de la
Directiva 1999/5/CE.
58 - 芏制に぀いお
ΕλληΜικά
[Greek]
Δια του παρόΜτος η ACER INC. ΎηλώΜει ότι η παρούσα
συσκευή συΌΌορφώΜεται προς τις ουσιώΎεις απαιτήσεις και
τις λοιπές ΎιατάΟεις της ΟΎηγίας 1999/5/ ΕΚ.
Français
[French]
Par la présente ACER INC. déclare que cet appareil est
conforme aux exigences essentielles et aux autres
dispositions pertinentes de la directive 1999/5/CE.
Íslenska
[Icelandic]
Hér með lýsir ACER INC. yfir því að er í samræmi við
grunnkröfur og aðrar kröfur, sem gerða r eru í tilskipun
1999/5/EC.
Itaaliano [Italian]
Con la presente ACER INC. dichiara che questo dispositivo è
conforme ai requisiti essenziali ed alle altre disposizioni
pertinenti stabilite dalla direttiva 1999/5/CE.
Latviski [Latvian]
Ar šo ACER INC. deklarē, ka šī ierīce atbilst Direktīvas
1999/5/EK būtiskajām prasībām un citiem ar to saistītajiem
noteikumiem.
Lietuvių
[Lithuanian]
Šiuo ACER INC. deklaruoja, kad šis įrenginys atitinka
esminius reikalavimus ir kitas 1999/5/EB Direktyvos
nuostatas.
Malti [Maltese]
Hawnhekk, ACER INC., jiddikjara li dan jikkonforma mal- ti
ijiet essenzjali u ma provvedimenti o rajn relevanti li he mm
fid-Dirrettiva 1999/5/EC.
Magyar
[Hungarian]
Alulírott, ACER INC. nyilatkozom, hogy a készülék megfelel a
vonatkozó alapveto követelményeknek és az 1999/5/EC
irányelv egyéb eloírásainak.
Nederlands
[Dutch]
Hierbij verklaart ACER INC. dat het toestel voldoet aan de
essentiële eisen en de andere relevante bepalingen van
richtlijn 1999/5/EG.
Norsk
[Norwegiann]
ACER INC. erklærer herved at utstyret er i samsvar med de
grunnleggende krav og øvrige relevante krav i direktiv
1999/5/EF.
Polski [Polish]
Niniejszym ACER INC. oświadcza, ÅŒe urządzenie jest zgodne
z zasadniczymi wymogami oraz pozostałymi stosownymi
postanowieniami Dyrektywy 1999/5/EC.
Português
[Portuguese]
ACER INC. declara que este dispostivo está conforme com
os requisitos essenciais e outras disposições da Directiva
1999/5/CE.
芏制に぀いお - 59
Slovensko
[Slovenian]
ACER INC. izjavlja, da je ta naprava skladna z bistvenimi
zahtevami in ostalimi relevantnimi določili Direktive
1999/5/ES.
Slovensky
[Slovak]
ACER INC. týmto vyhlasuje, ÅŸe zariadenie spĺňa základné
poÅŸiadavky a vÅ¡etky prísluÅ¡né ustanovenia Smernice
1999/5/ES.
Suomi [Finnish]
ACER INC. vakuuttaa täten että tämä laite on direktiivin 1999/
5/EY oleellisten vaatimusten ja sitä koskevienn direktiivin
muiden ehtojen mukainen.
Svenska
[Swedish]
Härmed intygar ACER INC. att denna enhet står i
överensstämmelse med väsentliga egenskapskrav och
övriga relevanta bestämmelser som framgår av direktiv
1999/5/EG.
France
Pour la France métropolitaine :
2,400 - 2,4835 GHz (Canaux 1à 13) autorisé en usage intérieur
2,400 - 2,454 GHz (canaux 1 à 7) autorisé en usage extérieur
Pour la Guyane et la Réunion :
2,400 - 2,4835 GHz (Canaux 1à 13) autorisé en usage intérieur
2,420 - 2,4835 GHz (canaux 5 à 13) autorisé en usage extérieur
Pour tout le territoire Français :
Seulement 5,15 -5,35 GHz autorisé pour le 802.11a
L'utilisation de cet equipement (2,4 GHz WLAN) est soumise à certaines restrictions :
- La puissance maximale autorisée en intérieur est de 100 mW pour 2400 - 2483,5 MHz.
- La puissance maximale autorisée est de 100 mW en extérieur pour 2400 - 2454 MHz.
- La puissance maximale autorisée est de 10 mW en extérieur, 2454 - 2483,5 MHz.
Pour les dernières restrictions, voir http://www.art-telecom.fr.
Italy
The use of these equipments is regulated by:
1.D.L.gs 1.8.2003, n. 259, article 104 (activity subject to general authorization) for outdoor
use and article 105 (free use) for indoor use, in both cases for private use.
2.D.M. 28.5.03, for supply to public of RLAN access to networks and telecom services.
L’uso degli apparati è regolamentato da:
1.D.L.gs 1.8.2003, n. 259, articoli 104 (attività soggette ad autorizzazione generale) se
utilizzati al di fuori del proprio fondo e 105 (libero uso) se utilizzati entro il proprio fondo,
in entrambi i casi per uso private.
2.D.M. 28.5.03, per la fornitura al pubblico dell’accesso R-LAN alle reti e ai servizi di
telecomunicazioni.
Belgium
Dans le cas d'une utilisation privée, à l'extérieur d'un bâtiment, au-dessus d'un espace
public, aucun enregistrement n'est nécessaire pour une distance de moins de 300 m.
Pour une distance supérieure à 300 m un enregistrement auprès de l'IBPT est requise.
Pour les enregistrements et licences, veuillez contacter l'IBPT.
60 - 芏制に぀いお
In geval van privé-gebruik, buiten een gebouw, op een openbare plaats, is geen registratie
nodig, wanneer de afstand minder dan 300 m is. Voor een afstand groter dan 300 m is
een registratie bij BIPT vereist. Voor registraties en licenties, gelieve BIPT te contacteren.
Brazil
Este equipamento opera em caráter secundário, isto é, não tem direito a proteção contra
interferência prejudicial, mesmo de estações do mesmo tipo, e não pode causar
interferência a sistemas operando em caráter primário.
Pakistan
Pakistan Telecommunication Authority (PTA) Approved
Morocco
The operation of this product in the radio channel 2 (2417 MHz) is not authorized in the
following cities: Agadir, Assa-Zag, Cabo Negro, Chaouen, Goulmima, Oujda, Tan Tan,
Taourirt, Taroudant and Taza.
The operation of this product in the radio channels 4, 5, 6 and 7 (2425 - 2442 MHz) is not
authorized in the following cities: Aéroport Mohamed V, Agadir, Aguelmous, Anza,
Benslimane, Béni Hafida, Cabo Negro, Casablanca, Fès, Lakbab, Marrakech, Merchich,
Mohammédia, Rabat, Salé, Tanger, Tan Tan, Taounate, Tit Mellil, Zag.
Japan
5 GHz 垯は宀内でのみ䜿甚のこず
Korea
당핎 묎선섀비는 욎용 쀑 전파혌신 가능성읎 있음
Taiwan
第十二條
經型匏認證合栌之䜎功率射頻電機非經蚱可公叞、商號或䜿甚者均䞍埗擅自變曎頻率、
加倧功率或變曎原蚭蚈之特性及功胜。
第十四條
䜎功率射頻電機之䜿甚䞍埗圱響飛航安党及干擟合法通信 ; 經癌珟有干擟珟象時應立即
停甚䞊改善至無干擟時方埗繌續䜿甚。
前項合法通信指䟝電信法芏定䜜業之無線通信。
䜎功率射頻電機須忍受合法通信或工業、科孞及醫療甚電波茻射性電機蚭備之干擟。
補品の改造
CE マヌク
Gateway は、ナヌザヌが蚱可を受けずに行った改造ず、その結果に぀いおは、CE マヌ
キングの芏栌ぞの䞍適合が生じるため、いかなる責任も負いたせん。
無線呚波数の干枉
メヌカヌは蚱可を埗ずに本補品を改造したこずに起因する無線、たたは TV 干枉に぀い
おは、いかなる責任も負いたせん。
接続ずリモヌトアヌス
PELV ( 保護超䜎電圧 )
装眮の超䜎電圧を保持するために、本線保護された電気適合する回路を備えた装眮だけ
を倖付けポヌトに接続しおください。
SELV ( 安党超䜎電圧 )
本補品の出入力はすべお、SELV ずしお分類されおいたす。
リモヌトアヌス
感電を防止するために、すべおのロヌカル ( 個々のオフィス ) コンピュヌタずコンピュヌ
タサポヌト装眮は、建築物配線の同䞀電気回路に接続しおください。䞍明な堎合は、リ
モヌトアヌスを避けるために、建築物配線を確認しおください。
芏制に぀いお - 61
建築物電源
装眮は、お䜏たい囜の配線芏定に適合した建築物電源にのみ接続しおください。むギリ
スには、IEE 芏定がありたす。
電源ずケヌブル類
電源
電源の匕蟌口ずコンセント ( 装備されおいる堎合 ) は、危険な電圧ずしお分類されおい
たす。
装眮を電源から倖すには、電源コヌドを倖し、バッテリヌも倖す必芁がありたす。その
ために、コンセントは装眮の近くで、簡単に手の届く堎所になければなりたせん。
入力レヌト コンピュヌタの底郚に蚘茉されおいるレヌトラベルを参照しお、電源アダ
プタが指定されたレヌトに適合しおいるこずを確認しおください。
いかなる状況においおも、ナヌザヌが電源を解䜓するこずはできたせん。電源にはナヌ
ザヌが亀換できるパヌツは含たれおいたせん。電源内郚には危険な電圧が流れおおり、
身䜓に深刻な圱響を䞎える可胜性がありたす。
故障した電源は、販売店ぞお届けください。
電源ケヌブルずプラグ
本補品は接地された電源コヌドずプラグを必芁ずしたす。このプラグはアヌスされた電
源コンセントにしか挿入できたせん。プラグを挿入する前に、コンセントが正しくアヌ
スされおいるこずを確認しおください。プラグをアヌスされおいないコンセントに接続
するこずはお止めください。詳しくは、電気技垫にお尋ねください。
コヌドの長さが 2.5 メヌトルを超えないようにしおください。電気的な故障を防止する
ために、電源コヌドから接地コンタクトを倖したり、これを無効にしたりしないでくだ
さい。電源コヌドが砎損した堎合は、亀換しおください。賌入すべき電源コヌドに぀い
おは、
販売店ぞお尋ねください。ペヌロッパにおいおは、プラグは最䜎 250 VAC, 10 amp
でなければなりたせん。プラグには囜際機関の認蚌マヌクの衚瀺が矩務付けられおいた
す。コヌドぱンドナヌザヌが䜿甚する囜の芏栌に合ったものが必芁です。お䜏たい囜
で䜿甚できる電源コヌドのタむプに぀いおは、販売店かお近くの電気関係圓局にお問い
合わせください。
ケヌブル
本補品には付いおいないケヌブルに぀いお
システムの EMC パフォヌマンスは、ケヌブルずむンタヌフェむスが効果的なシヌルド
を䜿甚しおいる堎合にのみ保蚌されたす。
シヌルド付きむンタヌフェむスケヌブルは、USB、IEEE1394、シリアル、プリンタ、
ゲヌム、アナログ、デゞタルオヌディオ / ビデオ、PS2、TV、FM アンテナ、および通
垞高速ケヌブルむンタヌフェむスのすべおが必芁ずしたす。
UL Listed No. 26AWG たたは倧型の電気通信コヌドだけをご䜿甚ください。
Ethernet LAN たたは RTC モデムケヌブルに限り、3 メヌトルを超えるこずができたす。
Gateway は、コンピュヌタず、コンピュヌタに付垯されおいないハヌドりェア装眮を接
続する各ケヌブルに、フェラむト芯䞞クリップを远加されるようお薊めしたす。
- フェラむトのリファレンス Steward の 28A-2029 (2 ルヌプ )
補品認蚌の過皋においお、Gateway は次の品質のケヌブルを䜿甚したした。
- Hama 46778 の USB2.0 認蚌ケヌブル
- Hama 50011 の IEEE1394 シヌルド付き FireWire
- Thomson KHC001M、KHC012M、KHC028M の RCA-RCA シヌルド付きオヌディ
オ / ビデオケヌブル
- Hama 43330H、42714H のステレオゞャックシヌルド付きオヌディオケヌブル
ポヌタブルコンピュヌタ
長時間コンピュヌタをご䜿甚になるず、AC アダプタヌずコンピュヌタの底郚が過熱し
たす。いずれに぀いおも、身䜓の䞀郚を觊れないようにしおください。
62 - 芏制に぀いお
シャヌシカバヌの取り倖しず亀換
装眮を補修たたは倉曎するために、シャヌシカバヌを取り倖す前に、電源コヌドずモデ
ムコヌドをすべお倖し、バッテリヌを倖しおください。
- 泚意コンピュヌタを長時間䜿甚するず、コンピュヌタ内郚のいく぀かのコンポヌ
ネントが非垞に熱くなりたす。
装眮を接続し、電源を入れる前に、シャヌシを閉じおください。
レヌザヌに関する声明
光孊装眮は IEC60825-1、およびクラス 1 レヌザヌ補品のためのペヌロッパ EN60825-1
芏栌に基づいおテストされ、認蚌されおいたす。
クラス 1 レヌザヌ補品は危険ではないずされおいたす。クラス 1 以䞊のレベルの光孊補
品は、通垞の操䜜たたは芏定されたメンテナンス状況においお、人䜓の䞀郚がレヌザヌ
攟射に絶察に觊れないように蚭蚈されおいたす。
本補品に搭茉されおいる光孊デバむスは、このような電子補品のコンポヌネントずしお
のみ䜿甚するよう蚭蚈されおいるため、連邊芏制第 1040.10 項、および第 1040.11 項の
「完党な」レヌザヌ補品ずしおの条件を満たしおいたせん。
レヌザヌ攟射に觊れるず非垞に危険であるため、いかなる状況においおもレヌザヌ装眮
を解䜓しようずしないでください。
パッケヌゞ
本補品のパッケヌゞは、1994 幎 12 月 20 日よりペヌロッパ環境指什 94/62/EC に準拠
しおいたす。これは 1998 幎 7 月 20 日にはフランスの法埋、Decree 98-638 ずしお制定
されたした。
ロシアの芏定蚌明に準拠
芏制に぀いお - 63
環境
環境保護ぞの取り組み
環境は匊瀟補品の最重芁項目です。
Gateway は補品の補造から廃棄たでのラむフサむクルにおいお、その補品が環境に䞎
える圱響を最小限に留めるこずに責任を負っおいたす。
蚭蚈段階から厳栌な仕入れ方針に埓い、リヌド、カドミりム、クロミりム、氎銀などの
重金属の比重を制限するために、電子コンポヌネントには现心の泚意を払っおいたす。
䜿えなくなった補品に぀いおは、党補品が再利甚されるこずを前提ずしお、積極的に
再利甚を促進しおいたす。Gateway 補品に䜿甚される、25 グラム以䞊の重さのプラス
チックパヌツにはすべお、ISO 11469 ラベルが衚蚘されおいたす。このラベルが付いお
いるこずで玠材をすばやく識別するこずが可胜ずなり、䟡栌蚭定が容易になりたす。
同様にデスクトップコンピュヌタにはネゞの代わりにクリップを䜿甚するこずで、簡
単に解䜓できるように蚭蚈されおいたす。
補品の廃棄
廃電子・電気機噚 (WEEE) 指什ずしお知られる 2002/96/EC 指什は、再
利甚、リサむクル、その他の圢での埩元を促進し、埋立おゎミやゎミ焌
华を枛らすこずで廃棄物の量を削枛するこずを目指し、䜿甚枈みの電子
機噚および電気機噚は、通垞の家庭ゎミずは分別しお廃棄すべきである
ã“ãšã‚’èŠæ±‚ã—ãŠã„ãŸã™ã€‚Þ å°ãŒã€ã„ãŸã‚ŽãƒŸç®±ã®èš˜å·ãŒè¡šç€ºã•ã‚ŒãŠã„ã‚‹å Ž
合は、それらの補品は分別しお廃棄しなければならないこずを意味しお
いたす。これらの芏則は Gateway 補品およびアクセサリ類 ( キヌボヌ
ド、マりス、スピヌカヌ、リモコンなど ) すべおに぀いお適応されおいたす。このよう
な補品を砎棄する堎合は、お䜏たい地域の関係圓局にお問い合わせになり、正しい方
法で凊理しおください。たた補品を新しく亀換する堎合は、販売店に叀い装眮を匕き
取っおもらっおください。詳しくは、www.gateway.com/about/corp_responsibility/
environment.php をご芧ください。
バッテリヌの廃棄 ( 該圓する堎合 )
装眮を廃棄する前に、装眮に装着されおいるバッテリヌをすべお倖しおください。欧
州法では、バッテリヌは家庭ゎミずは分けお凊理するこずが矩務付けられおいたす。
䜿甚枈みのバッテリヌは絶察にゎミ箱に捚おないでください。䜿甚枈みのバッテリヌ
を回収する方法があれば、その方法に埓っおください。たたは販売店やお䜏たい地域
の関係圓局にお問い合わせください。1 人 1 人のわずかな努力で、䜿甚枈みバッテリヌ
の安党な回収、リサむクル、砎棄が可胜になるのです。たた環境保護に圹立぀だけで
なく、健康ぞの圱響も䜎枛するこずが可胜になりたす。
- 泚意バッテリヌは正しいタむプのものを䜿甚しなければ、爆発する恐れがありた
す。䜿甚枈みバッテリヌは、指瀺に埓っお正しく行っおください。
ENERGY STAR
Gateway の ENERGY STAR 準拠補品は、消費電力を抑え、機胜性や性
胜に圱響を䞎えるこずなく環境を保護したす。Gateway は自信を持っ
お、ENERGY STAR ロゎが付いた補品をお届けしたす。
ENERGY STAR ずは ?
ENERGY STAR 芏栌に準拠した補品は、米囜環境保護局が蚭定した厳
栌なネルギヌ効率に関するガむドに基づき、消費電力量を抑え、枩暖化ガスの発生を
最䜎限に抑えたす。Gateway は補品およびサヌビスを囜際的に提䟛するこずで、お客様
が費甚ず゚ネルギヌを節玄しながら、地球環境を向䞊できるように努力したす。゚ネ
ルギヌ効果を高め、省゚ネに努めるほど、枩暖化ガスず環境倉化のリスクの䜎枛に倧
きく貢献するこずができたす。詳しい情報は、www.energystar.gov たたは
www.energystar.gov/powermanagement をご芧ください。
64 - 環境
- 泚意このセクションに蚘茉される説明は、䞀郚のコンピュヌタにのみ該圓したす。
Gateway ENERGY STAR 準拠補品の特城
- 発熱量が少なく、冷华量が少なくお枈むため、地球の枩暖化防止に圹立ちたす。
- 無䜜動状態になるず、それぞれ自動的に 10 分で「画面がスリヌプ」状態に、30 分
で「コンピュヌタがスリヌプ」状態になりたす。
- キヌボヌドを抌したり、マりスを動かしたりするず、スリヌプ モヌドから埩垰し
たす。
- スリヌプ モヌドでは、コンピュヌタは 80% 以䞊の電力を節玄したす。
ENERGY STAR および ENERGY STAR 蚘号は、米囜の登録蚘号です。
環境 - 65
゜フ ト り ェ ア ラ むセ ン ス
- 泚意ほずんどの゜フトりェアアプリケヌションは、Gateway コンピュヌタにプレ
むンストヌルされおいたす。これらはすでに䜿甚、たたはセットアップする準備が
できおいたす。ただし、䞭には CD や DVD を䜿っお起動しなければならないもの
もありたす。これらのディスクは、コンピュヌタのパッケヌゞに含たれおいたす。
Gateway ラむセンス同意曞 (CD や DVD 補品 )。このオリゞナルのコピヌは、ラむセン
スを蚌明するものです。倧切に保管しおください。
重芁
゜フトりェアをむンストヌルする前に、同意曞を最埌たでよくお読みください。
次のラむセンス同意曞がお客様に適甚されたす。これはお客様 ( 個人のお客様たたは法
人のお客様 ) ず Gateway の間で締結される、正匏な同意曞です。゜フトりェアをむンス
トヌルするず、お客様はこの同意曞の条件に同意されたものずみなされたす。この同意
曞の条件に同意いただけない堎合は、盎ちにコンピュヌタシステム、未開封の゜フト
りェアパッケヌゞ ( 付垯されおいる堎合 )、付属の玠材 ( 文曞やその他の梱包材料を含み
たす ) のすべおを賌入された販売店ぞ返华し、党額を払い戻しおもらっおください。
GATEWAY ゜フトりェアラむセンス
1. ラむセンス蚱諟
この Gateway ラむセンス同意曞 ( 以䞋「ラむセンス」ず称したす ) は、䞊蚘に瀺した、
指定されたバヌゞョンの Gateway ゜フトりェア (1 枚以䞊の CD や DVD ディスクに含
たれおいるもの ) のコピヌ 1 ぀を 1 台のコンピュヌタ䞊で䜿甚するこず、提䟛された゜
フトりェアは垞に 1 台のコンピュヌタでのみ䜿甚するこずを蚱諟したす。゜フトりェア
の耇数のラむセンスを所有される堎合は、ラむセンスの数だけ゜フトりェアのコピヌを
い぀でも䜿甚するこずができたす。゜フトりェアがテンポラリメモリ (RAM など ) に読
み蟌たれた状態、たたはコンピュヌタの氞久メモリ ( ハヌドディスク、CD、DVD など
)、たたはその他の倧容量保存装眮にむンストヌルされた状態を「䜿甚䞭」の状態である
ずしたす。ただし他のコンピュヌタぞ配垃するこずだけを目的ずしお、ネットワヌク
サヌバヌ䞊にむンストヌルされた 1 郚のコピヌは「䜿甚䞭」ずはみなされたせん。予想
される゜フトりェアのナヌザヌ数が取埗したラむセンスの数を超える堎合は、盞圓のメ
カニズムを甚意するか、あるいは䞀床に゜フトりェアを䜿甚するナヌザヌの数がラむセ
ンスの数を超えないようにしなければなりたせん。゜フトりェアがコンピュヌタ ( ネッ
トワヌクサヌバヌ以倖 ) のハヌドディスク、たたは倧容量保存装眮に氞久にむンストヌ
ルされおおり、゜フトりェアの党䜓の䜿甚時間の 80% 以䞊をそのコンピュヌタのナヌ
ザヌの 1 人が䜿甚する堎合は、そのナヌザヌは゜フトりェアずポヌタブルコンピュヌタ
たたは自宅のコンピュヌタでも䜿甚するこずができたす。
2. 著䜜暩
゜フトりェアの所有暩は Gateway たたはそのサプラむダヌにあり、米囜著䜜暩法ず囜
際条玄の芏定により保護されおいたす。したがっお゜フトりェアは他の著䜜暩保護され
た玠材 ( 曞籍や音楜など ) ず同様に取り扱わなければなりたせん。ただし゜フトりェア
の CD たたは DVD ディスクがある堎合は、オリゞナルコピヌをバックアップたたはアヌ
カむブの目的にのみ維持するこずを条件に、1 台のハヌドディスクに移動するこずがで
きたす。゜フトりェアの CD および DVD ディスク、゜フトりェアに付垯される文曞をコ
ピヌするこずはできたせん。
3. その他の制限
゜フトりェアを貞䞎たたはリヌスするこずはできたせんが、゜フトりェアず付属の文曞
を氞久に譲枡するこずはできたす。その堎合は、゜フトりェアず付属の文曞のコピヌを
すべお砎棄し、たた譲枡される人がこの同意曞の条件に同意しなければなりたせん。゜
フトりェアを逆゚ンゞニア、逆コンパむル、解䜓するこずはできたせん。゜フトりェア
の譲枡には、最新のアップデヌトず叀いバヌゞョンすべおも含たれたす。
66 - ゜フトりェアラむセンス
サヌドパヌティの゜フトりェアたたはフリヌ゜フトりェアのラむセンス
Gateway により、補品にプリロヌド、組み蟌み、たたは配垃された゜フトりェアには、
䞀般公衆利甚蚱諟契玄曞 ( 以䞋「GPL」ず称したす ) の条件の䞋にラむセンスされたフ
リヌ゜フトりェアやサヌドパヌティの゜フトりェア ( 以䞋「フリヌ゜フトりェア」ず称
したす ) が含たれたす。フリヌ゜フトりェアにはその旚蚘茉されおいたす。フリヌ゜フ
トりェアをコピヌ、配垃、改倉する堎合は、GPL の条件に埓う必芁がありたす。
フリヌ゜フトりェアには、商甚性たたは特定の目的ぞの適合性に぀いお黙瀺の保蚌を含
め、いかなる保蚌も提䟛されたせん。垞に䞀般公衆利甚蚱諟契玄曞の条項が適甚された
す。䞀般公衆利甚蚱諟契玄曞のコピヌは、http://www.gnu.org から取埗できたす。たた
はフリヌ゜フトりェア財団ぞコピヌの送付を䟝頌するこずもできたす。フリヌ゜フト
りェア財団の所圚地 59 Temple Place - Suite 330, Boston, MA, 02111-1307, USA。
この゜フトりェアを受領しおから 3 幎以内は、匊瀟ぞ文曞で䟝頌するこずにより、䞀般
公衆利甚蚱諟契玄曞の条件に基づいお、メディア費甚、送料、取り扱い料を陀き、コン
ピュヌタが読み取るこずが可胜なフリヌ゜フトりェアの゜ヌスコヌドの完党なコピヌ
を無償で取埗するこずができたす。
ご質問がある堎合は、匊瀟たでお問い合わせください。所圚地8F, 88, Sec. 1, Hsin Tai
Wu Rd., Hsichih, New Taipei City 221, Taiwan。
Ver.: 02.01.04
゜フトりェアラむセンス - 67