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もくじ
党自動電気掗濯機
たず知っおいただきたいこず
(家庭甚)
圢名
ES-FG60F
むヌ
゚ス ゚フ ゞヌ
ペヌゞ
゚フ
取扱説明曞
お買いあげいただき、たこずにありがずうご
ざいたした。
この取扱説明曞をよくお読みのうえ、正しく
お䜿いください。
ご䜿甚の前に安党䞊のご泚意を必ずお読み
ください。
この取扱説明曞は、据付説明曞、保蚌曞ずず
もに、い぀でも芋るこずができる所に必ず保
存しおください。
必ずお読み
ください。
どんなコヌスが
あるの
安党䞊のご泚意
操䜜郚の芋かたず䜿いかた
お掗濯の前に
お願い
ふたのロックに぀いお
掗濯コヌスに぀いお
掗剀・仕䞊剀の皮類ず䜿いかた
据え付け
排氎ホヌスの接続ず凊理
絊氎ホヌスの取り付け
2
4
5
6
6
7
8
32
33
34
よく䜿うお掗濯
むオン
コヌトっお
宀内干しは
どう䜿うの
銀むオンで衣類を枅朔に
( むオンコヌト)
たずめお掗えるおたかせ掗濯
(暙準コヌス / ガンココヌス)
干し時間を短瞮したいずきのお掗濯
(暙準・宀内干しコヌス)
毎日の軜い汚れものを手早く掗う
(倍速コヌス)
10
12
14
16
いろいろなお掗濯
ドラむマヌク衣類などを掗う
(ドラむコヌス)
18
毛垃など、倧物のお掗濯
(毛垃コヌス)
20
䟿利な䜿いかた
脱氎だけしたい
などのずきは
個別運転をするずき
・宀内干しだけ掗いのみ脱氎だけなど
ふろの残り湯を䜿う
(ふろ氎絊氎)
予玄タむマヌの䜿いかた
24
知っおおくず䟿利です
27
お掗濯ガむド
槜掗浄の
しかたは
22
26
掗濯液を2床䜿う / のりづけをする /
終了音の消しかた / 掗濯内容の途䞭倉曎のしかた お手入れ
槜掗浄コヌス
28
30
困ったずき
保蚌ずアフタヌサヌビス
36
修理を䟝頌されるずきは
困った
ずきは
・お客様ご盞談窓口のご案内
故障かな(おかしいなず思ったら)
仕 様付属品別売郚品
37
38
40
ES-FG60F
この補品は、こんなずころが゚コロゞヌクラス。
䞊手に䜿っお、もっずもっず゚コロゞヌクラス。
◎できるだけたずめ掗いを
節氎性に優れた「穎なし槜」
本機には、掗濯・脱氎槜の偎面に穎
氎槜
がないので、埓来の氎槜ずの間のム 掗濯・脱氎槜
ダ氎をカットし、少ない氎ず掗剀で
きれいに掗い䞊げたす。 穎なし槜だからこの郚分に氎が入らない
埅機時消費電力れロ
定栌容量以䞋なら、䞀床に掗う量が倚いほど、氎や電気が
節玄できたす。
◎入れ過ぎにご泚意
掗濯物を入れ過ぎるず、衣類の回りが悪くなるため、掗浄
胜力が悪くなりたす。
本機は、電源プラグを差し蟌んだ状態で電源スむッチを
切にしたずきの埅機時消費電力は0(れロ)です。
◎掗剀の適量を守っお
再生プラスチック氎槜を採甚
リサむクル工堎で回収した掗濯機のプラスチックを砎砕埌、 䜎䞋した物性(匷床など)を埩元する凊理を斜し、再び材料ず
しお蘇らせる“自己埪環型マテリアルリサむクル”に積極的
に取り組んでいたす。本機には独自技術により再生したプラ
スチック氎槜を採甚しおいたす。
環境圱響化孊物質の削枛
本䜓ぞの六䟡クロムフリヌ塗装鋌板の採甚、電子基板ぞの鉛フリヌ
はんだの䜿甚など、環境にやさしい原材料を䜿甚しおいたす。
少な過ぎるず掗浄胜力は萜ちたすが、倚く入れ過ぎおも
掗浄効果はほずんど倉わりたせん。
たた、溶け残りの原因にもなりたす。
◎ふろの残り湯の再利甚を
おふろのお湯は、翌朝でも掗剀が溶けやすく酵玠も掻発に
はたらく、30℃前埌です。
付属のふろ氎ポンプを䜿っお、残り湯を再利甚したしょう。
安党䞊のご泚意
è­Š 告
この衚瀺を無芖しお誀った取り扱いをするず、
人が死亡たたは重傷を負うおそれがある内容です。
●掗濯・脱氎槜が完党に止たるたでは、絶察に
䞭の掗濯物などに手などを觊れない
●幌児に掗濯・脱氎槜の䞭をのぞかせない。たた、
掗濯機の近くに台を眮くなどしない
掗濯・脱氎槜の䞭に萜
ちおけがの原因。
犁止
●ガ゜リン・灯油・ベンゞン・シンナヌ・
アルコヌルなどを絶察に、入れたり近付
けたりしない。たた、それらの付着した
掗濯物も絶察に入れない
爆発や火灜の原因。
犁止
犁止
●入济䞭にふろ氎ポンプは䜿わない
䞇䞀の感電防止。
犁止
2
接觊犁止
●济宀など、湿気の倚い所や颚雚にさら
される堎所には据え付けない
氎堎䜿甚犁止
感電や挏電による火灜の原因。
●亀流100V以倖では䜿甚しない
火灜・感電の原因。
●電源コヌドや電源プラグが傷んだり、
コンセントの差し蟌みがゆるいずきは
䜿甚しない ショヌト・感電の原因。 ゆるい回転でも掗濯物
が手に巻き぀くず、け
がをする原因。
ずくにお子さたにはご
泚意を。
犁止
●お手入れするずきなどでは、本䜓各郚
に盎接氎をかけない
ショヌト・感電の原因。
氎ぬれ犁止
●電源コヌドを傷付けたり、加工したり、
無理な曲げ、匕っ匵り、ねじり、たば
ねはしない。たた、重い物をのせたり、
挟み蟌んだりしない
感電・ショヌト・発火の原因。
犁止
衚瀺に぀いお
絵衚瀺の意味
この取扱説明曞および商品には、安党にお䜿いいただくためにいろ
いろな衚瀺をしおいたす。その衚瀺を無芖しお誀った取り扱いをす
るこずによっお生じる危害や損害の皋床を、譊告ず泚意に区分
し、説明しおいたす。よくお読みのうえ、正しくお䜿いください。
è­Š 告
安
å…š
侊
の
ご
泚
意
この衚瀺を無芖しお誀った取り扱いをするず、
人が死亡たたは重傷を負うおそれがある内容です。
●定栌15A以䞊のコンセントを単独で䜿う
●プラスチック郚には絶察に火気を近付けない
火灜の原因。
犁止
●改造はしない。たた、修理技術者以倖の
人は、分解したり修理をしない
火灜・感電・けがの原因。
修理はお買いあげの販売店にご盞談を。
●お手入れのさいは必ず電源プラグを
コンセントから抜く
たた、濡れた手で抜き差ししない
分解犁止
他の噚具ず䜵甚するず分岐コンセント郚
が異垞発熱しお発火の原因。
プラグを抜く
必ず実斜
●電源プラグの刃および刃の取付面に
ほこりが付着しおいる堎合はよく拭く
火灜の原因。
感電やけがの原因。
泚 意
・・・・・・・
しおはいけないこず(犁止)
を衚しおいたす。
・・・・・・・・・
しなければならないこず
(匷制)を衚しおいたす。
●アヌスを確実に取り付ける
故障や挏電のずきに感電の原因。
アヌス工事は、販売店たたは最寄りの
電気工事店にご盞談を。
必ず実斜
アヌス線接続
この衚瀺を無芖しお誀った取り扱いをするず、
人がけがをしたり財産に損害を受けるおそれがある内容です。
●防氎性のシヌトや衣類は、掗濯や脱氎をしない
防氎性のものは、氎が抜けないため脱
氎䞭に異垞振動を起こし、本䜓の転倒・ 犁止
損壊でけがをしたり、床や壁を砎損する原因。
(掗えないものの䟋)
寝袋、レむンコヌト・雚ガッパ、自転
車や自動車のカバヌ、理矎容甚クロス、
スキヌりェア、りィンドブレヌカヌ、
防氎性は
サりナスヌツ、オムツカバヌ、ゎム
入れない
(暹脂)匕きのマットやカヌペット類。
防氎性のシヌトや衣類を脱氎するず
防氎性シヌトや衣類
氎が防氎性のシヌトや衣類
から出られないたた高速回
æ°Ž
転になったずきに、䞀瞬氎
が抜け出お瞬時にバランス 掗濯・
が厩れ、異垞振動の原因。 脱氎槜
●甚途倖には、䜿甚しない
掗濯機本来の甚途以倖のものを掗った
り、脱氎しない。異垞振動を起こし、
本䜓の損壊やけがの原因。
●枩氎を䜿甚する堎合、50℃以䞊のお湯は䜿甚しない
プラスチック郚品の倉圢や傷みによる
感電や挏電の原因。
●ロックされた状態のふたを無理に開けない
ふたやロック機構郚が砎損しお、予期
せぬけがの原因。
犁止
●掗濯機の䞊にのがったり、重い物を
のせたりしない
倉圢・砎損により、けがをする原因。
●運転䞭は、掗濯機の䞋に手足などを
入れない
回転郚、電気郚品があり、
けがや感電の原因。
ずくに、眮台などを䜿甚す
るず、床面ずのすき間が倧
きくなるので、ご泚意を。
●電源プラグを抜くずきは、電源コヌド
を持たずに必ず先端の電源プラグを持
っお匕き抜く
感電・ショヌト・発火の原因。
●掗濯前は必ず蛇口を開いお、ホヌスの
接続を確認する
ねじがゆるんだりしおいるず、氎挏れし
お(氎びたしなどの)思わぬ被害の原因。
犁止
接觊犁止
必ず実斜
必ず実斜
●掗濯埌は、必ず蛇口を閉じる
䞇䞀の氎挏れを防ぐためです。
必ず実斜
犁止
●長期間ご䜿甚にならないずきは必ず
電源プラグをコンセントから抜く
犁止
絶瞁劣化による感電や挏電火灜の原因。プラグを抜く
3
操䜜郚の芋かたず䜿いかた
掗剀量目安衚瀺
運転内容をご自分で決めるずき
掗剀量の目安衚瀺は、粉末合成掗剀の量を氎量55Lで、
すりきり䞀杯のカップで衚しおいたす。 8
運
転
内
容
の
衚
瀺
(衚瀺)
氎量切換
氎量を倉えたいずきたたはすすぎ
から始めるずきに
掗いから始めるずきは、自動的に決た
りたす。
氎量に応じお、氎流も倉わりたす。
ふろ氎絊氎
おふろの残り湯を䜿いたいずきに
䞋図は、抌しボタン・ラン
プ衚瀺など機胜を䞭心に衚
しおおり、暡様やパタヌン
は、実際ず倚少異なる堎合
がありたす。
進
行
衚
瀺
ふたロック衚瀺
ふたのロック䞭に点灯したす。
6
(䟋)
ためすすぎ
2回(たたは
シャワヌ
ため1回)を
衚す。
衚瀺が順次、点滅しお、
(残時間の衚瀺ではあり
・すすぎ工皋では1回
たす。
チャむルドロック蚭定䞭に
電源を入れるず点滅したす。
24
掗いのみに䜿う堎合ず掗い∌すすぎ
に䜿う堎合に切り換えができたす。
予玄タむマヌ
予玄するずきに
26
䜕時間埌に終わらせるかを遞びたす。
掗い・すすぎ・脱氎
掗いのみ・脱氎だけの個別
運転をするずき 22
それぞれのボタンで、掗い、すすぎ、
脱氎の組み合わせができたす。コヌス
ず組み合わせおお䜿いください。
専甚ボタン 宀内干し
干し時間の短瞮や化繊の
也燥に 14.22
2時間を遞んだ堎合、運転䞭残り時間が1時間以䞋
になるず、ランプが点灯から点滅に倉わりたす。
点灯
1時間以䞋
になるず
点滅
掗濯・宀内干し運転䞭の動き(暙準・宀内干しコヌスの堎合)
コヌスにより、それぞれのお掗濯に適した運転内容に倉わりたす。
す
掗 い
氎なし運転
シャワヌすすぎ
(箄5秒間)
(衚瀺)
(高濃床掗浄)
(衚瀺氎量)
氎なしで掗濯物を動かしお量を蚈り、
氎量を決め掗剀量の目安を衚瀺したす。
次のずきは、氎量を遞んでください。
・槜内に氎が残っおいるずき
遞ばないず29Lなど、決められた氎量になりたす。
・濡れた掗濯物を入れたずき
氎量がより倚い目になりたす。
4
少ない氎量の濃い掗剀液から掗い始め、
(高濃床掗浄)、ガンコな汚れにしみ蟌た
せお掗浄効果を高めたす。
排 氎
䞭間脱氎
シャワヌ
シャワヌで、掗濯物党䜓にしみこたせたす。
泚氎すすぎ
䟿利メモ
絊 氎
かくはん埌
泚氎すすぎ
お掗濯の前に
運転内容進行衚瀺
初めおお䜿いになるずき
は、据え付け具合を確か
32∌35
める
や倉曎するずきにお確かめください。 各コヌスを自動運転する堎合は、
衚瀺の時間ずは䞀臎したせん。
泚氎す
すぎ2
回を衚
す。
脱氎
9分を
衚す。
・がた぀いおいたせんか
・氎栓぀ぎおは、きっちり取り付
けられおいたすか
・排氎ホヌスは、氎が流れにくく
なっおいたせんか
(䟋)
10分を超えおいる
こずを衚す。
運転䞭の工皋をお知らせしたす。 ・各コヌスの運転内容は、
たせん)
7ペヌゞをこ芧ください。
終わるごずに点滅䜍眮が倉わり
・はじめおお䜿いになるずき
工堎テスト時の残氎が出る
こずがありたす。
電源スむッチ
お掗濯を始めるずき
運転が終わるず自
動的に切れたす。
・氎道の蛇口を開く
・電源プラグを差し蟌む
(オヌトパワヌオフ)
スタヌトせずに攟眮
しおおくず、5分埌
に切れたす。
・氎道の蛇口をその぀ど閉める
・糞くずを取り陀く 28
スタヌト/䞀時停止
専甚ボタン
むオンコヌト
泚 意
このボタンでスタ
ヌトしたす。
衣類を むオンコヌト
10
したいずきに
すぎ
あずした぀
プラグを抜く
運転䞭に抌すず䞀時停
止し、もう䞀床抌すず
匕き続き運転したす。
長期間ご䜿甚にならない
ずきは必ず電源プラグを
コンセントから抜きたす。
絶瞁劣化による感電や挏電
火灜の原因になりたす。
脱 氎
操
䜜
郚
の
芋
か
た
ず
䜿
い
か
た

お
掗
濯
の
前
に
宀内干し
ためすすぎ
掗濯・脱氎槜
䞭間脱氎
すすぎ
絊 氎
衚瀺の氎量たで絊氎し、すすぎたす。
泚氎すすぎを遞んだ堎合は、
衚瀺の氎量に関係なく、38L
たで絊氎埌、かくはん→泚氎
すすぎをおこないたす。
排 氎
脱 氎
しばらく䜎速
断続回転した
のち、高速回
転になりたす。
䜎速断続回転
高速回転
予備脱氎をおこなう。
かくはん パルセヌタヌ 高速断続回転
衣類をほぐすためのかくはんず、氎分を
飛ばすための高速回転を繰り返したす。
高速回転の停止埌かくはんに切り換わる
たで、4∌10分ごずに30秒皋床回転が
止たりたすが、故障ではありたせん。
5
お 願 い お守りください
毛垃などを掗うずきは、必ず別売の倧型毛垃甚䞞
脱氎䞭、ふたのロックがかからなくなった(回転䞭で
もふたが開けられる)ずきは、ただちに䜿甚を䞭止し、 型ネットをお䜿いください
修理を䟝頌しおください。けがの原因になりたす。
毛垃は、浮き䞊がりやすく、浮き䞊がるず毛垃や掗濯機を
傷め、氎があふれお床を氎びたしにするこずがありたす。
掗濯運転䞭は、手を入れない
回っおいる掗濯物には、手などを觊れないでください。
ゆるい回転でもけがをするこずがありたす。
脱氎時のはみ出しや絊氎時の氎はねを防ぐために
・掗濯量は衚瀺の7∌8割が適圓です。掗濯物が倚いず、
脱氎時にはみ出しお傷付いたり、浮き䞊がっお絊氎時
の氎を飛散させお床を氎びたしにするこずがありたす。
・フリヌス玠材など氎に浮きやすいものや倧物から先
に掗濯・脱氎槜に入れ、絊氎埌に䞀時停止にし、
手で抌し蟌んで氎面以䞋にしおください。
・掗濯機で掗える衚瀺であっおも、氎を通さないもの
や手で抌さえおも掗濯液がしみ蟌たないものは、掗
濯できたせん。脱氎時にはみ出しお、衣類や掗濯機
を傷぀けるこずがありたす。
テレビ、ラゞオを近づけない
䞇䞀、雑音が入ったり、映像が乱れる堎合は、できる
だけ離しおください。
粉末や液䜓の掗剀がふたパネルなどのプラスチッ
ク郚に付いたずきはすぐに拭き取っおください。
プラスチック郚が傷むこずがありたす。
露぀きにご泚意
倏期など氎枩ず気枩の差が倧きい堎合、たた、冬期にふろ
の残り湯や地䞋氎、井戞氎をご䜿甚しおのお掗濯の堎合に
槜の倖偎に氎滎が発生し、床面を濡らすこずがありたす。
40
なお、氎滎を受けるための掗濯機甚のトレヌ を
別売しおいたすので、販売店にご盞談ください。
ふたのロックに぀いお
本機は安党のため、脱氎回転䞭や宀
内干し工皋䞭、たたは槜掗浄コヌス
の運転䞭にはふたを自動ロックしお
いたす。
お願い
ランプが点灯しおいるずきは
ふたをロックしおいたす。
ふたのロック䞭に スタヌト
で䞀時停
止するず玄120秒埌にロックを解陀
しふたを開けるこずができたす。
次の操䜜でふたロックを解陀するこず
もできたす。
1
2
スタヌト を抌しお䞀時停止する。
予玄
掗 い を抌す。
を抌しながら
(箄15秒埌)
(点滅)
ピッ
ランプが消灯するず
ふたを開けるこずが
できたす。
箄15秒埌にロックを解陀しふた
が開けられたす。
(ふたを開けるず報知音が鳎りたす)
手を入れるずきは脱氎槜が完党に
止たっおいるこずを必ず確認しお
ください。
6
ご泚意
・ふたが開いおいる状態でロックがかかったずきは(ロッ
クピンが出おいる)いったん、 スタヌト
を抌し䞀時停止
しおからふたを閉めおください。
無理に閉めるず、砎損するこずがありたす。
・運転䞭に停電したりプラグを抜くず、安党のため、ふた
ロックを解陀できたせん。このようなずきは通電埌、電
源を入れるず開けられたす。
・ふたロック郚に指を入れ
たり、现い棒を差し蟌た
ないでください
ロックピンに觊れるず
誀っおふたのロックを怜
知し、槜が回転を始める
こずがあり危険です。
ロックピン
ふたロック郚
チャむルドロック
自動ロック(䞊蚘参照)に加え、掗いやすすぎ䞭にもふたが
開かないようにロックするこずができたす。
小さなお子様がおられる堎合などにご利甚ください。
蚭定の
しかた
電源切の状態で コヌス
を抌し
ながら、 電 源 入/切
を抌す。
(点滅)
ピヌッ
(チャむルドロック蚭定時、電源を入れるずふたロックランプが点滅したす)
解陀の
しかた
ご泚意
量 を抌し
電源切の状態で æ°Ž
ながら、 電 源 入/切
を抌す。
(消灯)
ピピッ
チャむルドロック蚭定䞭でも、電源が切のずきや
予玄埅機䞭は、ふたのロックがかかりたせんので、
氎を匵ったたたで眮くこずなどはおさけください。
掗濯コヌスに぀いお
コヌスを䜿い分けるずこんなお掗濯もできたす。
くわしくはそれぞれのペヌゞをご芧ください。
運転内容、所芁時間は、䞊段が50Hz地域、䞋段が60Hz地域の堎合です。
コヌスの皮類
ふだんのたずめ掗いに
暙準コヌス
12
4
(高濃床掗浄 )
着たら掗う、そんな軜い汚れ物の
スピヌディなお掗濯に
倍速コヌス
12
4
(高濃床掗浄 )
デリケヌトな衣類に
ドラむコヌス
掗い
箄9∌
15分
箄7∌
15分
箄3分
18
箄10分 ため2回
毛垃コヌス
箄12分
20
14
4
(高濃床掗浄 )
宀内干しだけ、掗いのみ、脱氎
(排氎)だけをしたいずきに
22
掗濯・脱氎槜のお手入れに
30
(目 安)
箄6分
暙準
箄42分
箄5分
暙準
箄39分
箄5分
3kg以䞋
箄20分
3kg以䞋
箄18分
箄6分
暙準
箄55分
箄5分
暙準
箄54分
10
電 源
電 源
24
26
ふろ氎
予 玄
スタヌト
ふろ氎
予 玄
䜿えたせん 掗いのみ
スタヌト
むオンコヌト
コヌス
コヌス
むオンコヌト
゜フト
箄70秒 1.2kg以䞋
電 源
箄30分
゜フト
箄65秒
コヌス
むオンコヌト
コヌス
むオンコヌト
箄7分
箄53分
箄7分
箄50分
電 源
運転内容(目安)
所芁時間
掗い すすぎ 脱氎 宀内
干し
(目 安)
箄60分
15分 シャワヌ
箄6分 たたは
→ため
箄7∌
120分
15分
暙準
箄100分
たたは
160分
途
äž­
倉
曎
むオン ふろ氎 予玄
コヌト
絊氎 タむマヌ
電 源
泚氎2回
干し時間を短瞮したいずきに 箄9∌
槜掗浄コヌス
ため1回
箄12∌
17分 ため
→泚氎
箄10∌ →ため
17分
箄14分
個別運転
シャワヌ
→ため
ボ タ ン 操 䜜
所芁時間
脱氎
箄3分
毛垃などのお掗濯に
暙準・宀内干しコヌス
すすぎ
16
厚物や汚れの倚いものに
ガンココヌス
運転内容(目安)
ふろ氎
予 玄
䜿えたせん
ふろ氎
予 玄
27
スタヌト
スタヌト
スタヌト
途
äž­
倉
曎
ボ タ ン 操 䜜
むオン ふろ氎 予玄
コヌト
絊氎 タむマヌ
電 源
宀内干し
掗いのみ、脱氎、宀内干しだけなど、組み合
わせや掗い・脱氎の時間、すすぎ回数が遞べ
たす。
掗濯・脱氎槜の汚れや臭いが気になるずきに、
掗濯槜クリヌナヌを䜿っお掗浄した埌、槜内
の氎分を飛ばしお仕䞊げたす。
むオンコヌト
ふろ氎
予 玄
スタヌト
お
願
い

ふ
た
の
ロ
ッ
ク
に
぀
い
お

掗
濯
コ
ヌ
ス
に
぀
い
お
掗 い すすぎ 脱 æ°Ž 宀内干し
で
おこのみに遞びたす。
ふろ氎
むオンコヌト 、 が䜿えたす。
予 玄
( は䜿えたせん)
・所芁時間には、暙準的な絊氎時間(15L分)・排氎時間が含たれおいたす。たた、脱氎時間には、最初の断
続運転(箄1分)が含たれおいたす。
7
掗剀・仕䞊剀の皮類ず䜿いかた
掗剀・゜フト仕䞊剀の䜿甚量(目安)
掗剀量・氎量の
目安衚瀺
合成掗剀
粉 末
液 䜓
粉石けん
゜フト仕䞊剀
æ°Ž30Lに察しお
36gのもの
æ°Ž30Lに察しお
7mLのもの
掗濯量
æ°Ž30Lに察しお
20gのもの
æ°Ž30Lに察しお
25gのもの
æ°Ž30Lに察しお
20mLのもの
3.0∌6.0kg
25g
32g
25mL
46g
9mL
1.5∌3.0kg
19g
24g
19mL
35g
7mL
1.5kg 以䞋
14g
17g
14mL
25g
5mL
・掗剀は、入れすぎないようにしおください。倚く入れたすず泡があふれたり、電気郚品に付着しお故障の
原因になりたす。
・衣類の取り扱い衚瀺に瀺された掗剀をお䜿いください。
・スプヌンの倧きさや䜿甚量は、掗剀メヌカヌや銘柄によっお異なりたす。衚瀺の氎量に合わせお掗剀を
蚈量しおください。
※倍速コヌスでの゜フト仕䞊剀は、1段階倚い目の量をご䜿甚ください。
(21L衚瀺の堎合は29Lに芋合った量。29L衚瀺の堎合は38Lに芋合った量)
掗濯物の量に぀いお
バスタオル
タオル
ブリヌフ
(綿玄300g)
(綿玄70g)
(綿玄50g)
長袖アンダヌシャツ
(綿玄150g)
カッタヌシャツ
(混玡玄200g)
パゞャマ
(侊例)
(綿玄500g)
・蚘茉しおいたす掗濯容量は、
シングルシヌツ JIS(日本工業芏栌)に芏定
の垃地によるものです。
(綿玄500g)
(混玡玄50g)
・垃地の厚さや倧きさ、皮類
ゞヌンズ
などにより、掗える量が倉
(綿玄600g)
わりたす。垃の動き具合を
ブラりス
芋お調節しおください。
(混玡玄200g)
通垞の衣類で掗える量は、
衚瀺の7∌8割が適圓です。
く぀䞋
粉石けんの䜿いかた
掗濯機での溶かしかた
1
氎量21Lを遞んで絊氎したす。
2
粉石けんを少しず぀入れながら、
3分間ほど運転し、十分に溶けた
ら、いったん電源を切りたす。
3
掗濯物を入れ、掗濯量に応じた
氎量を遞び盎しおから、お掗濯
を始めたす。
よく溶かしおからお䜿いください。
溶けにくい堎合の溶かしかた
1
2
3
30℃前埌のぬるた湯を玄5∌10L、
容噚に甚意したす。
十分にかき回しながら、粉石けん
を少しず぀入れ、溶かしたす。
・粉石けんが固たったり、粒が残
ったりしないよう、十分に溶か
したす。
お掗濯を始め、絊氎䞭に、石けん
液を槜内に入れたす。
粉石けん
30℃のぬるた湯
よくかきたぜる
・粉石けんは合成掗剀に比べお掗濯物に残りやすかったり、たた黄ばみや石けんのにおい
の原因になりたすので、すすぎを十分におこなっおください。
お願い ・粉石けんの衚瀺をよく読んでお䜿いください。
・粉石けんの䜿甚量が倚過ぎたり䜎枩の氎に盎接入れたりするず、完党に溶けない石けんや
石けんかすが、パルセヌタヌの䞋などに残り、浮き䞊がっお掗濯物を汚すこずがありたす。
粉石けんや液䜓石けんは、固たるず溶けにくいので、予玄掗濯には䜿わないでください。
8
粉末合成掗剀
衚瀺を目安に蚈っお掗濯・脱氎槜に盎接入れたす。
・カップの倧きさや掗剀の䜿甚量は、掗剀メヌカヌ
や銘柄によっお異なりたす。
ご䜿甚になる掗剀をお確かめください。
・掗剀は、氎に溶けやすいものをお䜿いください。
予玄掗濯時
粉末合成掗剀は掗剀投入ケヌスに
入れたす。
掗剀投入埌、掗剀投
入ケヌスは必ず閉め
おください。
固圢タむプ・シヌトタむプの掗剀は、予
玄掗濯時でも盎接掗濯・脱氎槜ぞ入れお
ください。
・掗剀を倚めに入れたり、投入ケヌスが
ぬれおいるず、掗剀が残りこびり付く
原因になりたす。ご䜿甚の前に也いた
垃で拭いおください。
毛垃コヌスの予玄掗濯で粉末掗剀
を䜿甚する堎合は、あらかじめぬ
るた湯に溶かしおから 掗
21
お願い 濯物を入れる前に、盎接掗濯・脱
氎槜に流し入れおください。
液䜓掗剀・液䜓挂癜剀
゜フト仕䞊剀
少しず぀流し蟌みたす。
少しず぀流し蟌みたす。
流し蟌んだあず、投入口のふた
は必ず閉めおください。
液䜓掗剀に぀いお
・液䜓掗剀によっおはふたの内偎に付着し残っお
いるずきがありたす。氎量を29L以䞋でお䜿
いの堎合は、少量の氎で流しおください。
挂癜剀に぀いお
・予玄掗濯のずきは、氎で薄めおから、あらかじ
め流し蟌んでおきたす。
・塩玠系は、色萜ち・倉色のおそれがありたすの
で、ご泚意ください。
・原液が盎接掗濯物にかからないようにしおくだ
さい。
粉末タむプは、氎でよく溶かしおから入れ
おください。
・挂癜剀の䜿甚量や䜿いかたは、挂癜剀の衚瀺に
したがっおください。
液䜓石けんに぀いお
粉石けんず同じように掗濯物に残りやすく、石け
んかすがパルセヌタヌの䞋などに付着する堎合が
ありたす。液䜓石けんの衚瀺をご芧のうえ、よく
溶かし、すすぎを十分におこなっおください。
入れにくい䜍眮にある
ずきは、掗濯・脱氎槜
を右に回しおください。
最終すすぎの始めに、
脱氎の遠心力で自動的
に投入されたす。
掗
剀
・
仕
侊
剀
の
çš®
類
ず
䜿
い
か
た
泚氎口
・泚氎口の倖に流れないようにご泚意く
ださい。流れ出た゜フト仕䞊剀が、お
掗濯前の衣類に付着するず倉色するこ
ずがありたす。たた、掗濯・脱氎槜(ス
テンレス槜)に付着した堎合はすぐに拭
き取っおください。
・すすぎの脱氎運転䞭に䞀時停止にするず、
゜フト仕䞊剀の投入時期が早くなっお有
効にはたらきたせん。
2
・濃瞮タむプは、流れにく
1
いので氎で3倍に薄めお
濃瞮
からお䜿いください。 タむプ
氎で3倍に
薄める
・ガンココヌス、毛垃コヌスは、泚氎す
すぎのため効果が枛少したす。
・゜フト仕䞊剀を入れたたた長時間(12時
間以䞊)攟眮したり気枩の䜎いずきは゜
フト仕䞊剀が固たるこずがありたす。
9
銀むオンで衣類を枅朔に
むオンコヌト
(銀)むオンの力で衣類を陀菌※1し、宀内干し時
や着甚䞭などの気になるにおいの発生をおさえたす。
・倍速コヌス以倖の各コヌスで利甚できたす。
むオンコヌトずは
2
この掗濯機は銀むオン( )発生装眮を内蔵しおいたす。

銀むオンを
含んだ氎
氎道氎
−
銀むオン
氎道氎
銀むオンを
含んだ氎
(銀)むオンは䞀郚の防臭加工繊維補品をはじめ、
倚くの分野での利甚が進められおおり、皮膚ぞの安
党性も確認されおいたす。※2
この装眮では、最終すすぎ䞭に、 むオンを含ん
だ氎を絊氎し、衣類に むオンを吞着させたす。
吞着した むオンが衣類を现菌から守り( むオ
ンコヌト)、宀内干し時の気になるにおいや着甚時の
汗や皮脂によるにおいの発生をおさえるなど、衣類
を枅朔に保ちたす。
※1:・詊隓機関 : (瀟) 京郜埮生物研究所
・詊隓方法 : JIS L 1902 : 2002 菌液吞収法
・詊隓衣類綿、ポリ゚ステル
・陀菌方法 : 銀むオンによる。陀菌効果は衣類
が也燥しおから、掗濯などで銀むオンが流れ
萜ちるたで。
※2:・詊隓機関 : 日本産業皮膚衛生協䌚
・詊隓方法 : 皮膚貌垃詊隓
・開攟法貌付詊隓(24時間)埌、レプリカ法によ
る刀定をおこなった。
10
1
2
3
掗濯物を入れ、 電 源 入/切 を抌す
必芁に応じおコヌスなど運転内容を遞ぶ。
むオンコヌト
を抌す
むオンコヌトランプが点灯したす。
(取り消したいずきはもう䞀床抌しおください)
スタヌト を抌しおそれぞれの掗濯に応じお
絊氎を始め、遞んだコヌスにしたがっお運転を始め
スタヌト を抌すず むオンコヌトの蚭定は蚘憶
必芁はありたせん。
( むオンコヌトランプの点灯を確認しおください)
ッ ず鳎ったら、お掗濯終了。
ピヌッ ピヌ
むオンコヌトランプが点灯しお
・最終すすぎ䞭に銀むオン( )を含んだ氎を絊氎したす。
・銀むオンの発生䞭、およびAgむオンコヌト䞭は
むオンコヌトランプが点滅したす。
・ むオンコヌトを䜿った堎合、
むオン氎でのかくはん、぀
け眮き時間が远加されるため、
䜿わない堎合に比べおすすぎ時
間が長くなりたす。
(コヌス、掗濯量により異なりた 最終すすぎ䞭に むオ
すが、暙準コヌス6.0kgでは玄 ンを含んだ氎を絊氎する。
6分間長くなりたす)
・衣類の むオンコヌト以倖の目的には䜿甚しないでください。
(飲甚など)
ご泚意 ・ むオンコヌトした衣類を着甚したさい、お肌に異垞を感じ
たずきにはご䜿甚をおやめください。
・柔軟剀や柔軟剀入りの掗剀、液䜓䞭性掗剀を䜿甚しおの、
むオンコヌト埌に倩日干しするず、衣類に黄ばみを生じるこず
がありたす。 3
・黄ばんだ衣類は、 むオンコヌトも柔軟剀も䜿わずに粉末掗剀
でお掗濯するず戻りたす。
(挂癜剀を䜿ったり、気になる郚分を固圢石けんでもみ掗いするず曎に効果的です)
・䞀郚の柔軟剀では、 むオンコヌトを䜿わない堎合でも倉色す
るこずがありたす。
1
・すすぎなしを遞ぶず むオンコヌトは利甚できたせん。
・衣類の皮類、䜿甚する掗剀、仕䞊剀、氎質により むオンの
陀菌効果がおさえられる堎合がありたす。
・ むオンコヌトによる陀菌効果が埗られやすい条件
・綿やポリ゚ステルの衣類ぞの むオンコヌト ・粉末掗剀を䜿甚しおのお掗濯
・ むオンコヌトによる陀菌効果が比范的埗られにくい条件
・吞氎性の悪い衣類(ナむロン、りヌル、アクリル、シルク)ぞの むオンコヌト
・液䜓掗剀、のり剀を䜿甚しおのお掗濯
むオン氎の絊氎だけもできたす
䟿利メモ
掗剀を入れ、ふたを閉める
たす。
されたすので、次回から抌す
通垞のお掗濯以倖で むオンコヌトしたいずきなどにご利甚ください。
(雑垃、ふきん、䞊履き、垜子など)
1 を抌しながら
むオンコヌト
2
いるずきは
かくはんず぀け眮きをおこない

衣類をAg むオンコヌトする。
衣類を むオンコヌトする。
銀
ã‚€
オ
ン
で
è¡£
類
を
æž…
朔
に
電 源 入/切
を抌す
・氎量38Lに蚭定されたす。
( むオンコヌトランプが点灯したす)
氎量
・氎量は必芁に応じお を抌しお倉曎しおください。
スタヌト を抌す
蚭定氎量たで むオン氎が絊氎され、電源が切れたす。
スタヌト (䞀時停止)を抌しおくだ
・途䞭で止めたいずきは さい。
むオンコヌトランプが速く点滅しおいるずき
1 長期のご䜿甚による装眮の寿呜。
氎質、氎枩などで寿呜は異なりたすが、 むオンコ
ヌト機胜を利甚しお暙準コヌス6.0kgでお掗濯の堎合、
むオン発生装眮は、1日1回で玄7幎ご䜿甚いただ
けたす。そのたたご䜿甚いただいおも差し支えありた
せんが、 むオンコヌト機胜の利甚はできたせん。
むオンコヌト機胜をご利甚になりたい堎合には、
むオン発生装眮の亀換が必芁です。
装眮の亀換に぀いおは、お買いあげの販売店たたはお
客様ご盞談窓口にお問い合わせください。 37
2 最終すすぎ䞭に蛇口が閉じおいたり、断氎したりしおいる。
この堎合は、次回のお掗濯から正しく絊氎されおい
れば、(蛇口が開いおいる、断氎しおいない)最終す
すぎ䞭に むオンを発生しお通垞衚瀺に戻りたす。
11
たずめお掗えるおたかせ掗濯
ふだんのたずめ掗いに
厚物や汚れが気になる衣類に
暙準コヌス
ガンココヌス
4
(高濃床掗浄 )
4
(高濃床掗浄 )
掗濯物の量によっお、氎流、
掗い時間が倉わりたす。
氎流が匷く(掗濯量3kg以䞋のずき)、
暙準コヌスよりも時間をかけお掗い、念入りに
すすぎたす。
1
2
3
4
5
掗濯物を入れる
暙準コヌス
電 源 入/切
を抌す
暙準コヌスに
自動セットさ
れたす。
2
電 源 入/切
を抌しお
コヌス でガンコを
遞ぶ
ふたを開けたたたで
スタヌト を抌す
すぐに氎なしで掗濯物を動かし、掗剀量・
氎量の目安を衚瀺したす。 掗剀を入れる
粉末合成掗剀
コンパクトタむプの掗剀は衚瀺の量を目安に
入れたす。
・䜿甚量は、掗剀の皮類によっお異なりたす。
・その他の掗剀・挂癜剀・仕䞊剀の量や入れ
かたや、粉石けんを䜿甚するずきは 8∌9
掗濯物の䞊郚をさけ、
呚蟺郚に入れたす。
液䜓掗剀
゜フト仕䞊剀
液䜓挂癜剀
ふたを閉める
絊氎を始め自動運転したす。
脱氎運転になるず自動的にふたがロックされたす。
ふたを開けおいるず途䞭で止たりたす。
ッ ず鳎ったら、お掗濯終了。
ピヌッ ピヌ
12
ガンココヌス
2
暙準コヌスの衚瀺䟋
3
2
・ むオンコヌトが䜿えたす 10
䟿利メモ
・ふろの残り湯が䜿えたす
24
・予玄タむマヌが䜿えたす
26
・運転内容の途䞭倉曎ができたす 27
お願い
・氎が残ったたたスタヌトしたずきや氎量を倉えたずき、およびすすぎボタンで遞んだずきは、
シャワヌすすぎをおこなわず、ためすすぎ2回に倉わりたす。
・衣類の取り扱い衚瀺をよくお確かめください。
フリヌス玠材など、衣類によっおは浮き䞊がったり、脱氎時にはみ出しお衣類や掗濯機を傷
めるこずがありたす。
お掗濯のポむント
次のこずにもご泚意ください。
槜・パルセヌタヌ・糞くずフィルタヌの傷぀きを防ぐために
垃傷みやからたりを防ぐために
・硬貚・ヘアピン・カヌテン金具
などは、必ず取り陀きたす。
・ワむダヌ入りブラゞャヌは垂販
の専甚ネットに入れたす。
・ボタン・ファスナヌ類は、かけお内偎にしたす。
・ドロや砂などはあらかじめ萜ずしおおきたす。
・゚プロンなどのひもは結びたす。
・毛玉や糞くずが気になる衣類は、
裏返しにしたす。
・薄もの・傷みやすい衣類は、掗濯
ネットに入れたす。
・掗濯ネットや衣類でも、垃を傷぀けるよ
うな金具(ファスナヌなど)が付いおいる
堎合がありたす。よくお確かめください。
䞊手なお掗濯のために
・衣類の取り扱い衚瀺を確かめたす。
40
・色萜ちするものは、分けお掗いたす。
・しみや郚分汚れは、あらかじめ凊理をしたす。
・糞くずが気になるずきは、タオルなどずは
別に掗うかたたはネットを䜿いたす。
た
ず
め
お
掗
え
る
お
た
か
せ
掗
濯
掗濯ネットを利甚するずきは、ネットに入れる衣類
の量をできるだけ少なくしおください。入れすぎる
ず、掗い、すすぎ、脱氎の性胜が䜎䞋したり、脱氎
䞭の衣類の片寄りなどの原因になるこずがありたす。
13
干し時間を短瞮したいずきのお掗濯
暙準・宀内干しコヌス
4
(高濃床掗浄 )
暙準コヌスのお掗濯(掗い∌脱氎)に宀内干し運転が远加されたす干し時間が短瞮できる他、
化繊の衣類(ポリ゚ステル100)1kg以䞋ならほずんど也燥させるこずができたす。
掗濯容量3.0kg以䞋
1
2
3
4
5
掗濯物を入れ、 電 源 入/切 を抌す 暙準コヌスに自動セットされたす。
宀内干し
を抌しお
運転時間を遞ぶ
暙準コヌスの掗い、すすぎ、脱氎に
宀内干し運転が远加されたす。
2時間
(ランプ点灯)
こんなずきに
薄手の衣類の干し時間短瞮に
普段の衣類の干し時間短瞮に
化繊の衣類(1kg以䞋)の送颚也燥に
ふたを開けたたたで
スタヌト を抌す
すぐに氎なしで掗濯物を動かしお、掗剀量・氎量の目安を衚瀺
したす。
掗剀を入れる
コンパクトタむプの掗剀は、衚瀺量を目安に入れたす。
・䜿甚量は、掗剀の皮類によっお異なりたす。
・その他の掗剀・挂癜剀・仕䞊剀の入れかたや、粉石けんを䜿甚
するずきは 8∌9
ふたを閉める
絊氎を始め、自動運転したす。脱氎運転になるず、自動的に
ふたがロックされたす。
ふたを開けおいるず途䞭で止たりたす。
ッ ず鳎ったら、お掗濯終了。
ピヌッ ピヌ
14
宀内干し時間
1時間
(ランプ点滅)
掗濯物の䞊
郚をさけ、
呚蟺郚に入
れたす。
2
3
1
・宀内干しボタンの䜿いかた
䟿利メモ
・抌すごずに切り換わりたす。
ランプ衚瀺(
点灯 点滅
掗 濯
掗 い
すすぎ
脱 氎
消灯)
宀内干し
掗濯宀内干し1時間
掗濯宀内干し2時間
宀内干しのみ1時間
宀内干しのみ2時間
掗濯のみ(宀内干しなし)
・宀内干し運転だけをしたいずきは 22
・ むオンコヌトが䜿えたす 10
・ふろの残り湯が䜿えたす 24
・予玄タむマヌが䜿えたす 26
・運転内容の途䞭倉曎ができたす 27
・䞀床に掗える量は3.0kg以䞋です。
量が倚いず宀内干し工皋でうたくかくはんできず、むらになりたす。
お願い
・量が極端に少ない(0.5kg未満)堎合、衣類が掗濯・脱氎槜にはり぀きかくはんできず、
むらになりたす。
宀内干し運転が始たったらすぐに䞀時停止し、衣類をほぐし盎しおおくず防ぐこずが
できたす。
å¹²
し
時
間
を
短
çž®
し
た
い
ず
き
の
お
掗
濯
・宀内干し工皋䞭、玄4∌10分ごずに30秒皋床、回転が止たりたすが故障ではありた
せん。 15
毎日の軜い汚れものを手早く掗う
倍速コヌス
着たら掗う、そんな軜い汚れもののお掗濯をスピヌディヌに
おこなうお掗濯方法です。
掗濯容量3.0kg以䞋
1
2
3
掗濯物を入れ、 電 源 入/切 を抌す コヌス で倍速を遞ぶ
ふたを開けたたたで
スタヌト を抌す
すぐに氎なしで掗濯物を動かし、掗剀量・氎量の目安を衚瀺
したす。
4
掗剀を入れる
5
ふたを閉める
衚瀺の量を目安に掗剀を入れたす。
・倍速コヌスでは、粉石けんはおさけください。
・掗剀は、衚瀺の量より倚く入れないでください。
・゜フト仕䞊剀は、衚瀺氎量より1段階倚い目の量
をご䜿甚ください。 8
絊氎を始め、自動運転したす。脱氎運転になるず、自動的に
ふたがロックされたす。
ふたを開けおいるず途䞭で止たりたす。
ッ ず鳎ったら、お掗濯終了。
ピヌッ ピヌ
16
掗濯物の䞊
郚をさけ、
呚蟺郚に入
れたす。
3 21
倉曎できたせん。
・ふろの残り湯が䜿えたす
䟿利メモ
24
倍速コヌスでは、掗いのずきだけに䜿えたす。
・予玄タむマヌが䜿えたす
26
・ むオンコヌトは䜿えたせん
・運転内容の途䞭倉曎はできたせん
・すすぎ、脱氎はあり・なしの遞択になりたす。
・氎量はスタヌト前も倉曎はできたせん。
䞀床に掗える量は、3.0kg以䞋です。
・掗う量が倚かったり、汚れが気になる堎合は、暙準たたはガンココヌスを
おすすめしたす。
・掗濯物の入れ過ぎは、垃傷みの原因になりたす。
・掗える量は、垃地の厚さや倧きさ、皮類などにより倉わりたす。
お願い
倍速コヌスのしくみ
氎量・掗剀量衚瀺
掗 い
脱 氎
すすぎ
掗 い
排 氎
䞭間脱氎
ためすすぎ※
排 氎
毎
日
の
軜
い
汚
れ
も
の
を
手
早
く
掗
う
脱 氎
氎なしで、掗濯物を動
かしお垃量を調べたす。
※短時間に、効率よくすすぐため、すすぎ䞭もしばらく絊氎を続けたす。
(氎䜍が高くなりたす)
17
ドラむマヌク衣類などを掗う
ドラむコヌス
セヌタヌ、おしゃれ着などのデリケヌトな衣類をやさしく掗い
たす。掗えないものもありたすのでよくお確かめください。
汗の぀いた衣類などに適しおいたす。
(ドラむクリヌニングではありたせん)
掗える衣類かどうか確かめる
・取扱い絵衚瀺や組成衚瀺などがないものは
掗わないでください。
掗えるもの
取扱い絵衚瀺の䟋
氎に぀けおも、こするなどの力を䞎えなければ掗えるもので、1.2kg以䞋。
衣類の取扱い衚瀺が
のおしゃれ着やデリケヌトな衣類
・りヌル、カシミダなど
のセヌタヌ
・ブラりス
・スカヌト・スラックス
など
セヌタヌ
箄400g
ブラりス
箄200g
スラックス
箄400g
※りヌル、麻などは瞮みやすい繊維ですが、掗濯で瞮んだ堎合はある皋床䌞ばすこずができたす。 19
※ただし、 の絵衚瀺のものでも掗えないものもありたす。次の 掗えないもの
参照
掗えないもの
氎に぀けるだけで次のように䞍具合があり、掗えないもの。
・芯地を倚く䜿っおいお、圢くずれしやすい衣類。
(䟋ネクタむ、ブレザヌ、ゞャケット、コヌト、スヌツなど)
・毛倒れを起こす起毛補品。
(䟋ベルベット、別珍など)
・衚面の凹凞などが消えやすいもの。
(䟋防しわ加工品゚ンボス加工品など)
・著しい収瞮や倉色、衚面倉化を起こすおそれのある玠材。 (䟋レヌペン、キュプラ、絹および混玡品など)
・圢くずれや衚面倉化を起こすおそれのある生地。
(䟋匷撚糞䜿甚の生地、ゞョヌれット、クレヌプ、ちりめんなど)
氎に぀けるだけ
で、圢くずれし
たり、光沢や颚
合いを損なった
り、䞍具合にな
ったりしたす。
おさけください。
・色萜ちしやすいもの。
・皮革補品、皮革装食のほどこしたもの。 ・和服、和装小物など。 掗濯前の準備
1
2
18
はじめお掗う衣類は、色萜ちや色移りに぀いお確かめたす。
(䟋) 癜いタオルなどに液䜓䞭性掗剀衣料甚を含たせ、目立たない
郚分に匷く抌し圓おお確かめたす。
しみや郚分汚れは、あらかじめ凊理したす。 繊維の皮類やしみの内容によっお異なりたすので、それぞれに応じた方法で凊理しおください。
・氎道氎(30℃以䞋)をご䜿甚ください
お湯は、りヌル・絹など動物繊維の瞮み・倉圢の原因になりたす。
お願い ・掗濯物は、䞊から手で抌さえお十分に掗剀液を含たせ、沈めおください。
衣類の皮類によっおは、掗濯物が浮き䞊がる堎合がありたす。
お 掗 濯 先に掗剀を溶かしおから衣類を入れたす。
2 5 6
1 1
匱い氎流ずかくはん䌑止を繰り返したすので、
止たっお芋えるこずもありたす。
掗濯容量1.2kg以䞋
氎 量29L
䟿利メモ
1
2
3
4
5
6
・ むオンコヌトが䜿えたす 10
・ふろ氎予玄タむマヌは䜿えたせん
・運転内容の途䞭倉曎は氎量だけできたす すすぎ、脱氎はあり・なしの遞択になりたす。
コヌス でドラむを遞ぶ 電 源 入/切 を抌しお 掗濯物は入れないでください。
ふたを開けたたたで
スタヌト を抌す
液䜓䞭性掗剀を入れる
・絹、おしゃれ着甚掗剀などを入れたす。
䜿甚量などに぀いおは掗剀の説明曞にしたがい、氎量29Lに応じた
適正量を入れおください。
ふたを閉める
絊氎を始め、20秒ほどかくはんしたす。
ド
ラ
ã‚€
マ
ヌ
ク
è¡£
類
な
ど
を
掗
う
槜内に氎が残っおいるずきは、
掗剀を溶かすためのかくはん
をしない堎合がありたす。
ッ
ピヌッ ピヌ 10秒) ず鳎ったら、
終了音を切にしお
いるず、掗濯物投入
スタヌト を抌しお䞀時停止しお、掗濯物を入れる
のお知らせ音は鳎り
・掗濯物は䞊から手で抌さえお十分に掗剀液を含たせ沈めおください。 たせん。 27
衣類の皮類によっおは掗濯物が浮き䞊がる堎合がありたす。
もう䞀床、 スタヌト
を抌す
自動運転を始めたす。ふたを開けおいるず途䞭で止たりたす。
ッ ず鳎ったら、お掗濯終了。
ピヌッ ピヌ
干しかた ・りヌル補品は、垂販の平干
しネットなどを䜿い、圢を
敎えお日陰で干したす。
・毛足が長いものは、振りな
がら圢を敎えお干したす。 ・ブラりス、シャツなどの䌞
びにくいものは、ハンガヌ
にかけ、圢を敎え日陰で干
したす。
必芁に応じ、アむロンをかけ、圢を敎えたす。
・取扱い絵衚瀺に埓っお、スチヌム、ドラむや枩床の䜿い分けを
しおください。
・おかり(アむロン光)の出やすいものや刺しゅう、ビヌズの付いたも
のには、圓お垃をするなど、泚意しおおこなっおください。
瞮んだずきは
広めのアむロン台に、衣類を戻したい倧きさに広げおマチ針で固
定し、アむロンを浮かせた状態でスチヌムを十分にあお、也くた
で眮いおください。(衣類賌入時、型玙をずっおおくず䟿利です)
19
毛垃など、倧物のお掗濯
毛垃コヌス
おいねいに掗っお念入りにすすぐ、倧物掗いに適しおいたす。
40
毛垃など掗うずきは、小さなものでも必ず別売の倧型毛垃甚䞞型ネット をお䜿いください。
・ネットなしで掗濯するず、掗濯物が浮き䞊がっお掗濯物や掗濯機を傷めたり、氎があふれお床を氎浞しに
するこずがありたす。
の
あ
る
も
の
が
掗
え
た
す
手掗む
た
た
は
の
衚
瀺
玠
材
アクリルなどの合成繊維100
サむズ
シングル140cm×210cm
重
箄3.0kg以䞋
さ
(準 備)
1
筒状に巻く
長手方向に、4∌6぀折りにしおから巻き蟌みたす。
(䟋)6぀折りにしお巻き蟌む
高さが氎面以䞋になるようにしたす。
向
方
手
長
2぀折り
2
3
ネットに入れる
ファスナヌ
倧型毛垃甚
䞞型ネット
(別売郚品)
ご泚意
20
さらに
3぀折り 高さ
40
掗濯・脱氎槜に入れ、抌し蟌む
浮き䞊がるず、絊氎
時に氎が飛び散った
り、あふれたりしお
床が氎びたしになる
こずがありたす。
抌し蟌む
・掗濯量が少量(1.5kg以䞋)のずきは、暙準コヌスをお䜿いください。
毛垃コヌスでは、氎量を枛らしおも氎流が匷く、氎が飛び散るおそれがありたす。
・電気毛垃には、掗濯できるものずできないものがありたす。
電気毛垃の説明曞をよくお読みください。
この䜍眮か
ら䞊に出な
いように
1
2
3
4
5
3 21
掗濯物を入れ、
ファスナヌを䞊にしおおくず、
䞭の掗濯物だけが取り出せ、
電 源 入/切 を抌す 䟿利です。
䟿利メモ
・ むオンコヌトが䜿えたす
10
・ふろの残り湯が䜿えたす
24
コヌス で毛垃を遞ぶ
・予玄タむマヌが䜿えたす
26
ふたを開けたたたで スタヌト を抌す
・運転内容の途䞭倉曎がで
27
きたす
毛
垃
な
ど
、
倧
物
の
お
掗
濯
氎なし運転はありたせん。
・氎量38Lに自動蚭定されたす。
掗剀を入れる
液䜓掗剀を、衚瀺の氎量を目安に蚈っおから入れたす。
・粉末掗剀は、あらかじめぬるた湯玄30℃、
5Lでよく溶かしおから入れたす。
ふたを閉める
絊氎を始め、自動運転したす。脱氎運転に
なるず、自動的にふたがロックされたす。
ふたを開けおいるず途䞭で止たりたす。
毛垃などは、浮き䞊がりやすいので十分に抌し蟌みたす。
お願い
抌し蟌む
氎面から
䞊に出な
いように
スタヌト を抌し、䞀時停止にする。
1 2 動きが完党に止たっおから、浮き䞊
がっおいる郚分を手で抌し、空気を
远い出す。
スタヌト を抌す。
3 氎面以䞋にしおから、 (自動的に氎が補絊されたす)
ッ ず鳎ったら、お掗濯終了。
ピヌッ ピヌ
21
個別運転をするずき
宀内干しだけ、掗いのみ、脱氎(排氎)だけなどの個別運転が遞べたす。
コヌスず組み合わせおお䜿いください。
1
掗濯物を入れ、 電 源 入/切 を抌す 2
掗 い すすぎ 脱 氎 宀内干し で掗濯内容を遞ぶ 暙準コヌス以倖は、コヌスを遞ぶ。( は暙準コヌスのみで䜿甚できたす)
宀内干し
(すすぎから始めるずきは、 氎 量
も遞ぶ。遞ばないず29Lなど、決められた氎量になりたす)
ボタン操䜜
宀内干し運転だけを
したいずき
個
別
1時間は3回抌す
2時間は4回抌す
脱氎だけするずき
脱氎
脱氎しお宀内干し運転
したいずき
脱氎
掗濯液を再利甚するずき
掗い
氎掗いするずき
掗い
脱氎
掗い
脱氎
運 氎掗いしたあず宀内干し
運転したいずき
転
すすぎ氎を再利甚するずき
掗い
すすぎ
すすいで脱氎するずき
すすぎ
脱氎
衣類をすすいで宀内干し
運転したいずき
すすぎ
脱氎
ふたは開けおおきたす
脱氎
運転内容
遞んだコヌスの運転内容になりたす。
宀内干しのみ
宀内干し
排
æ°Ž 脱氎
脱氎のみ
宀内干し
宀内干し
※1
※1
すすぎ
掗ったものをすすぐずき
槜の氎を排氎したいずき
宀内干し
※1
掗いのみ
掗い
掗い・脱氎
掗い
排
æ°Ž 脱氎
掗い・脱氎∌宀内干し
掗い
排
æ°Ž 脱氎 宀内干し
掗い∌すすぎ
掗い
氎量
すすぎのみ
氎量
すすぎ∌脱氎
氎量
すすぎ∌宀内干し
※1
宀内干し
排
æ°Ž 脱氎 宀内干し
脱氎∌宀内干し
排氎のみ
排
æ°Ž すすぎ
※2 排
æ°Ž すすぎ
※2 排
排
æ°Ž すすぎ æ°Ž 脱氎
※2 排
排
æ°Ž すすぎ æ°Ž 脱氎 宀内干し
排 倍速ランプが速く点滅し、ピピピピ
æ°Ž ず鳎ったら排氎終了。
チャむルドロック蚭定時は、解陀しおおこなっおください。 6
※1 1時間たたは2時間が遞べたす。くわしくは 15.23
※2 槜内に氎が残っおいるずきは排氎から、ないずきは脱氎から始めたす。
3
ふたを開けたたたで
ふたを閉める
スタヌト を抌し、 必芁に応じお掗剀を入れ、
掗いから始たるお掗濯では、掗剀量の目安を衚瀺したす。
排氎だけするずきは、ふたを開けおください。
・氎が残ったたたで掗いを始めるずきの掗剀・挂癜剀は、盎接掗濯槜ぞ入れたす。
ふたを開けおいるず、途䞭で止たりたす。
ッ ず鳎ったら、お掗濯終了。
ピヌッ ピヌ
22
2
3
2
1
操䜜ボタンの䜿いかた
時間、回数は、それぞれボタンを抌すたびに切り換わりたす。パネル衚瀺でお確かめください。
すすぎ を
掗い
を
抌すず
抌すず
消灯 (掗いなし)
消灯 (すすぎなし)
(ため→泚氎→ため)
脱 氎 を
抌すず
消灯 (脱氎なし)
9分を衚
したす。
宀内干し
を
抌すず
æ°Ž 量 を
抌すず
消灯 (宀内干しなし)
個
別
運
転
を
す
る
ず
き
点灯 (宀内干しのみ 2時間)
点滅 (宀内干しのみ 1時間)
(泚氎すすぎ2回)
点灯 (掗濯  宀内干しのみ2時間)
(ためすすぎ2回)
(泚氎すすぎ1回)
点滅 (掗濯  宀内干しのみ1時間)
(ためすすぎ1回)
・シャワヌすすぎは遞べたせん。 ・脱氎時間には、最初
の断続運転の時間を
含んでいたす。
䟿利メモ
・ランプ衚瀺でご確認ください。
15
10
・ むオンコヌトが䜿えたす ・ふろの残り湯が䜿えたす 24
26
・予玄タむマヌが䜿えたす ・運転内容の途䞭倉曎ができたす
27
(コヌスによっお異なりたす)
・氎流など、掗い、すすぎ、脱氎の運転内容は、各コヌスの運転に応じた内容になりたす。
・掗濯量が少ない(1.5kg以䞋)堎合は、氎量」を倚くしないでください。氎流が匷くなっお、氎が
お願い 飛び散るおそれがありたす。
・すすぎや脱氎から始める運転の堎合、いったん排氎しおから脱氎を始めるので、運転が始たるた
でに少し時間がかかりたす。
・すすぎや脱氎から始めるずきは、掗濯物は均等に入れ、䞊から手で抌さえ蟌んでください。脱氎
の立ち䞊がり時、バランスが厩れるのを防ぐためです。
・泚氎すすぎは、氎量の蚭定にかかわらず38Lたで絊氎埌、かくはんしお泚氎すすぎをおこない
たす。
・宀内干し運転は3.0kg以䞋でお䜿いください。量が倚いずうたくかくはんできず、むらになり
たす。
23
ふろの残り湯を䜿う
ふろ氎絊氎
(ふろ氎ポンプの準備)
ホヌス最高䜍眮
ふろ氎ポンプの接続は、電源を切っおおこなっおくだ
さい。
・付属のふろ氎ポンプセットの長さは、4mです。長さが足
りないずきは、別売郚品の「延長甚(5m)ふろ氎ホヌスセ
ット」 40
を継ぎ足すこずができたす。最長9mです。
2m以内にしお
ください。
氎䜍面
1
絊氎぀ぎおを、カチッず音がす
るたで確実に差し蟌む
・軜く匕っ匵っお抜けないか確かめる。
・氎道からのホヌスは差し蟌たないでくだ
さい。流量が倚く、氎挏れしたす。
レバヌの頭を抌し、
カチッず音がする
たで差し蟌む。
レバヌ
はずすずきは、レバヌの
1
根元を抌しながら( )手
2
前ぞ傟けお( )ください。
カチッ
2
ふろ氎絊氎口のフタの開けかた
△印偎から
匕き䞊げる。
ふろ氎甚絊氎぀ぎお
ふろ氎絊氎口
2
3
お願い
ふろ氎絊氎口のフタ
をはずし、差し蟌む。
ふろ氎ポンプのコヌドを本䜓の
ポンプ接続甚プラグに差し蟌む
也燥機甚
排氎口
1
32
ふろ氎ポンプのコヌド
ポンプ接続甚プラグ
(マヌク を合わせる)
ふろ氎ポンプを氎䞭に沈める
・ポンプを斜めに持っお氎䞭でゆすり、
ポンプ内の空気を远い出しながら沈め
たす。ポンプ内に空気が残っおいるず、
吞い䞊げにくくなりたす。
济槜内の氎䜍が玄3cm以䞋
になるず、吞い䞊げできた
せん。
・济槜が本䜓より高い䜍眮にある堎合は䜿わないでください。氎が止たらなくなりたす。
・お掗濯が終わったら、すぐにふろ氎ポンプを济槜から匕き䞊げおください。
絊氎぀ぎおが䞇䞀本䜓からはずれた堎合、氎が流れ出るのを防ぐためです。
・ふろ氎ポンプは沞かしおいるおふろや、45℃以䞊の湯には䜿わないでください。倉圢や故障の原因
ずなりたす。
・本機ぞのふろ氎絊氎以倖には䜿甚しないでください。
ご泚意
・本機には、指定以倖のふろ氎ポンプを接続しないでください。火灜・故障の
原因になりたす。
・気枩が䜎く、残り湯の枩床が高い堎合、槜の倖偎やふたの内偎に氎滎が発生し、
40
床面を濡らすこずがありたす。氎滎を受けるための掗濯機甚トレヌ(別売) をお求めください。
24
2
お掗濯
31
ドラむコヌス以倖のコヌスに利甚できたす。
・蛇口は、必ず始めから開けおおきたす。
掗剀投入のため、始めの玄20∌150秒間は
氎道氎が出たす。
1
2
・スタヌト埌、氎道氎に切り換えたいずき
掗濯物を入れ、 電 を抌す
源 入/切
必芁に応じお、コヌスなど運転内容を遞ぶ
を抌すず、氎道からの絊氎に切
ふろ氎
り換わりたす。(ふろ氎衚瀺が消えたす)
ただし、再床ふろ氎に切り換えるこずはできたせん。
・ むオンコヌトが䜿えたす
ふろ氎 でふろ氎の䜿いかた
を遞ぶ
(ふろ氎衚瀺)
(消灯) 取り消し
掗いずすすぎ
に䜿う
掗いに䜿う
3
4
䟿利メモ
スタヌト を抌す
それぞれのお掗濯に応じお、掗剀を入れ、
ふたを閉める
絊氎を始め、遞んだコヌスにしたがっお
自動運転したす。
・予玄タむマヌが䜿えたす 26
・すすぎにふろ氎を䜿うずき
・シャワヌすすぎはおこなわず、ためすすぎに倉わりたす。 お願い ・すすぎが2回以䞊のずき最埌のすすぎ
は氎道氎で仕䞊げたす。(1回のずきは、
ふろ氎でのすすぎになりたす)
・泚氎すすぎ時䞀定氎䜍に達したあずの
泚氎は氎道氎になりたす。
・入济剀を䜿ったふろ氎を䜿甚するず掗濯
物が倉色するこずがありたす。
・硫黄(いおう)などの入った入济剀は、ステンレス槜 ふ
がさびるこずがありたすので䜿わないでください。 ろ
・ふろ氎ポンプはご䜿甚頻床により寿呜が の
異なりたす。ご入甚のさいは別売のふろ 残
40
氎ポンプセット をお求めください。 り
ふろ氎がなくなったなど、途
点滅させながら 䞭でふろ氎が絊氎できなくな
運転しおいる。 り、氎道氎に切り換えお運転
を続けおいたす。
"ふろ氎ポンプが浮いおいる"、
4
湯
を
䜿
う
速く点滅させな "ポンプ内に空気が入っおいる"
がら運転が止た など、はじめからふろ氎が絊
氎されおいたせん。
っおいる。
くわしくは 39
ふろ氎ポンプのあずした぀
1
2
3
10
ふろ氎すすぎ1回を遞んだずきは䜿えたせん。
シヌルをはがしおから
匕っ掛ける。
掗濯物を必ず先に取り出す。
・ホヌス内の残氎が流れ出お、掗濯物
を濡らすのを防ぐためです。
芪指を掛けお
手前に匕きな
がら差し蟌ん
でください。
ふろ氎ポンプを济槜から取り出す。
ふろ氎ホヌス内の氎を抜く。
・本䜓偎の接続をはずし、ホヌスのど
ちらか䞀方を高くしお残氎を抜いお
ください。残氎はホヌス内の汚れの
原因になりたす。
ふろ氎ポンプセットを図のように茪に
しお、ふろ氎ホヌス掛けに匕っ掛ける。
ふろ氎
ホヌス
掛け
ポンプはど
ちらにも掛
けられたす。
(掗濯機の
巊右どち
ら偎にも
取り付け
られたす)
25
予玄タむマヌの䜿いかた
予玄掗濯
2
3
朝、出かける前に干したいずきなど、
お掗濯を終わらせる時間が遞べたす。
1
(ドラむコヌス、槜掗浄コヌスは予玄掗濯
ができたせん)
1
2
3
4
掗濯物を入れ、 電 源 入/切 を抌す 必芁に応じおコヌスなど、運転内容を遞ぶ。
予 箄 を抌し、
遞んだ時間のランプ
が点滅したす。
掗濯終了たでの時間を遞ぶ
ふたを開けたたたで スタヌト を抌す
掗剀量の目安を衚瀺したす。
掗剀を入れ、ふたを閉める
遞んだ時間のランプ
が点灯に倉わり、他
のランプは消えたす。
ランプは2分埌消灯したす。
粉末合成掗剀の堎合
衚瀺の量を目安に入れたす。
予玄の完了です。
ふたを開けたたたにしおおくず
運転が始たりたせん。
挂癜剀・゜フト仕䞊剀などは
こんな
ずきは
液䜓掗剀の堎合
9
予玄した内容を確かめたいずき
予 玄 を抌すず、掗濯内容を5秒間衚瀺したす。
予玄した内容の倉曎や取り消すずき
䞀床電源を「切」にし、初めからやり盎したす。
・粉石けんや液䜓石けんは固たるず溶けにくいので、予玄掗濯には䜿わないでください。
・終了時間は絊氎・排氎条件などにより、合わせた時間を倚少過ぎおしたうこずがありたす。
お願い
26
知っおおくず䟿利です
のりづけをする
掗濯液を2床䜿う
個別運転の方法で1回目は汚れの少ない
ものを、2回目は党自動で汚れの倚いもの
を掗いたす。
1
1回目の掗濯物を入れ、掗いのみを遞び、
掗濯する。
掗い
2
1
掗濯物を取り出し、2回目の掗濯物を入れる。 コヌスず氎量を遞び、掗い∌脱氎の党自
動で掗濯する。
・氎量を遞ばないず、コヌスによっおは29L
になりたす。
・必芁に応じ、掗剀を远加したす。
1回目の掗濯物
2回目の掗濯は
党自動で
3
2.0kg以䞋
のりづけできる量 
䜿えるのり  党自動掗濯機甚ず
衚瀺されたもの。
のりの量   掗濯のりの衚瀺に埓
っおください。 化孊合成のり
2
3
4
衣類を入れおふたを閉め、次の内容で運転を始める。
・氎量    29L
(1kgのずきは21L)
・運転内容  掗い5分、
脱氎1∌3分
(暙準コヌス)
絊氎が始たったらふたを開け、
掗濯のりを少しず぀入れる。
ふたを閉める。
終わったら、すぐに槜に付着したのりを次
の方法で萜ずす。
・氎量    38L
・運転内容  掗い5分、
脱氎1分
(暙準コヌス)
・挂癜剀を玄10mL入れるず、より効果的に萜ずせたす。
・槜に付着したのりを萜ずさなかったり、
指定以倖の掗濯のりを䜿うず、目詰た
ご泚意 りや挏氎など、故障の原因ずなりたす。
氎量
1回目に掗った掗濯物を均等に入れる。
氎量を遞び、すすぎ∌脱氎ですすぎから始める。
・氎量を遞ばないず、コヌスによっおは29L
になりたす。
氎量
1回目に掗った
掗濯物
すすぎ
脱氎
終了音の消しかた
終了音やドラむコヌスでの掗濯物投入、
槜掗浄コヌスでの掗濯槜クリヌナヌの
投入のお知らせ音
宀内干し を抌しながら、
運転䞭に コヌス
を抌す。
・ピッず音がすれば終了音が鳎りたせん。
・ピピッず音がすれば終了音が鳎りたす。
掗濯内容の途䞭倉曎のしかた
予
箄
タ
ã‚€
マ
ヌ
の
䜿
い
か
た

知
っ
お
お
く
ず
䟿
利
で
す
掗い䞭は、掗い時間、すすぎ回数、脱氎時間、
氎量をそれぞれ倉曎するこずができたす。
(氎量はすすぎ䞭も倉曎できたす)
暙準、暙準・宀内干し、ガンコ、毛垃の
各コヌスで倉曎できたす。
1
2
3
スタヌト を抌しお、䞀時停止にする。
・掗濯物を远加したい堎合は入れる。
æ°Ž 量 掗 い すすぎ
脱氎
で、適宜倉曎する。
・倉曎できる内容(時間・回数)は、操䜜ボタン
の䜿いかたを参照しおください。 23
スタヌト を抌す。(匕き続き運転が始たりたす)
・掗い䞭でも終わり近くになるず倉曎ができ
なくなりたす。
・コヌスの倉曎は、運転が始たるずできたせん。
お願い
・掗濯物を远加したずきは、適切な氎量に倉
えおください。
27
お手入れ
゜フト仕䞊剀
泚入口
本 䜓
よく絞ったやわらかい垃で拭き取りたす。 絊氎ホヌス
・揮発性溶剀・クレンザヌなどは䜿
わないでください。プラスチック
郚などを傷めたす。
ア
ル
コ
ヌ
ル
接続口
シンナヌ
ス
プ
レ
ヌ
掗剀投入
ケヌス
ベ
ン
ゞ
ン
・パネルなどのプラスチック郚分に粉末や液䜓の
掗剀が付いたずきは、すぐに拭き取っおくださ
い。攟眮するず傷むこずがありたす。
è­Š 告
本䜓各郚に氎をかけないでください。
ショヌト・感電の原因になりたす。
糞くず
フィルタヌ
掗濯・脱氎槜
パル
セヌタヌ
氎ぬれ犁止
糞くずフィルタヌ
流通コヌド
210 337 0337
垌望小売䟡栌
525円
(皎抜䟡栌500円)
お掗濯の぀ど取り陀きたす。
ネットが詰たるず、ネットが砎れたり、糞くずが取れに
くくなりたす。
はずしかた
1
2
図のように芪指を
奥たで入れお匷く
1
抌し䞋げ 、もう
片方の手でネット
を軜く匕きながら
2
手前に匕く 。
1
2
氎の出が悪くなったずき
絊氎ホヌスをはずし 歯ブラシなど
おから、掃陀したす。
ごみがフィルタヌ
(氎の飛び散りを防
の内偎ぞ入らない
ぐため、35ペヌゞ
ようにする。
の方法を参照
フィルタヌ
フィルタヌ䞊郚
を抌し䞋げるず
フィルタヌの軞
のかかりがはず
れたす。
ごみが取れなくなったずきは、絊氎匁フ
ィルタヌをお買い求めください。
ネットの厚手生地
郚分を持っおくだ
さい。
ネットを裏返しお、
糞くずを取り陀く。
取り付けかた
䞋郚の軞(長い方)を䞋偎の穎に差し
蟌んでから、䞊郚を抌し蟌む。
糞くずフィルタヌをはずし
たたたで、掗濯しないでく
ご泚意 ださい。掗濯物を傷぀ける
おそれがありたす。
フィルタヌ類は消耗品です。
砎れたずきは、お買いあげの販売店でお買い求めください。
補品および䟡栌は2007幎2月珟圚のもので、倉曎する堎合
がありたす。
28
絊氎ホヌス接続口
流通コヌド
210 337 0217
垌望小売䟡栌
315円
(皎抜䟡栌300円)
・フィルタヌは、先の现いドラむバヌな
どで匕き出せたす。取り付けるさいは、
必ず奥たで抌し蟌んでください。奥た
で入っおいないず絊氎匁が故障するお
それがありたす。
゜フト仕䞊剀泚入口
゜フト仕䞊剀は、固たりやすいので、
ずきどき(予玄掗濯のずきはその぀ど)
お手入れしおください。
1
2
箄40℃の湯玄100mLを゜フ
ト仕䞊剀泚入口に泚ぎ蟌み、
5∌10分間攟眮する。
倍速コヌス、脱氎のみを2回
繰り返しお運転する。
ふろ氎ポンプ
掗剀投入ケヌス
ご䜿甚ごずに掗う。
氎で掗っおから、氎分を拭き取っおくだ
さい。
掗剀が残るずケヌス内にこびり付き、
取れにくくなりたす。
たた、掗剀が流れにくくなりたす。
はずしかた
いっぱいに匕き出
しおから、斜め䞊
に持ち䞊げる。
2∌3回ご䜿甚ごずに。
泚意
ふろ氎ポンプのコヌドを掗濯機からはずしお
おこなっおください。ポンプの偶発的な回転
でけがをするこずがありたす。
1
2
3
お手入れのあずは、必ず取り付けお
ください。取り付けずに運転するず、
氎挏れなどの原因になりたす。
掗濯・脱氎槜(ステンレス槜)
ステンレス槜をい぀でもきれいに䜿う
ために
・カビの発生(湿気)をおさえるため、お掗濯
が終ったら、衣類を早めに取り出しおくだ
さい。
・お掗濯の぀ど濡れた垃できれいに拭いおく
ださい。
・掗濯終了埌、槜の呚りに癜い粉状のものが
付着するこずがありたす。これは掗剀成分
ず氎䞭の成分ずが結合したものです。攟眮
しおおくずこびり付くこずがありたすので、
お掗濯のたびに拭き取っおください。
なお、液䜓掗剀を䜿ったり、泚氎すすぎ2
23
回 を利甚するず防ぐこずができたす。
・さびに気が付いたら垂販のステンレス甚
(台所甚)掗剀で拭き取っおください。
カバヌやフィル
タヌを氎䞭で掗
う。
フィルタヌを入
れおから、カバ
ヌを確実に締め
付ける。
ポンプ
フィルタヌ カバヌ
緑色 黒色
・フィルタヌやカバヌをはずしたたたで䜿甚しないでくだ
さい。内郚で詰たり、ポンプが故障する原因になりたす。
取り付けかた
斜め䞊から軜くはめ
蟌み、たっすぐ抌し
蟌む。
カバヌを回しお
フィルタヌをは
ずす。
ふろ氎絊氎ホヌスの掗浄
長期のご利甚で氎あかなどが付着し、黒い汚れ
が出おくるような堎合、お詊しください。
(倧きめのバケツをご甚意ください)
1
2
3
フィルタヌ
準備
カバヌ
1
フィルタヌ、カバヌ
をはずす。
2
コヌド先端のプラグに袋などをかぶせおおく。
3
掗濯バサミなどで぀ぎお郚を固定する。
掗濯槜クリヌナヌを30∌
40倍薄めたものを泚ぎ、
6∌12時間぀け眮き掗浄
する。
倒れない
ようにひ
もなどで
固定。
液が溢れな
いよう、カ
2
ップで少し
3
ず぀入れる。
ホヌス内に液を満た
したたたで攟眮する。
぀け眮き終了埌氎量38Lに合わせ、ふろ
24
氎絊氎 でホヌスをすすぐ。
・38Lたで絊氎できたら排氎し、もう䞀床
ふろ氎絊氎を繰り返しおください。
ふろ氎絊氎をお
こなっおホヌス
内をすすぐ。
お
手
入
れ
掗濯槜クリヌナヌが手・衣類になどに付かないよう
にご泚意ください。
29
お手入れ
凍るのを防ぐために
1
2
氎栓を閉め、絊氎ホヌスを
はずし、ホヌス内の氎を抜
いおください。
æ°Žæ “
もし、凍ったずきは
接続郚
・氎栓、絊氎ホヌスの接続郚は蒞しタオ
ルで包む。
排氎を十分におこない、掗
濯・脱氎槜の氎を抜いおく
ださい。
絊氎
ホヌス
・絊氎ホヌスは玄40℃のお湯に぀ける。
(ホヌスをはずすずきは絊氎ホヌスの
35
はずしかた をご参照ください)
箄40℃を
2∌3L
・掗濯・脱氎槜に玄40℃のお湯を入れ、
10分皋床攟眮する。
槜掗浄コヌス
槜の内偎の掗浄ず、倖偎たでの掗浄ずでは、方法が異なりたす。
よく読んでおこなっおください。
掗濯脱氎槜の石けんかすなどの汚れやカビにおいが気になるずきにご利甚ください。
10
24
・安党のため、運転䞭はふたをロックしおいたす。・ むオンコヌト ・ふろの残り湯 が䜿えたす。
・個別運転はできたせん。・予玄タむマヌは䜿えたせん。
甚意するもの
・掗濯物は絶察に入れないでください。
・換気を十分におこなっおください。
・掗浄液が手・衣服に付かないようご泚意ください。
1
掗濯槜クリヌナヌ
40
(シャヌプ゚ンゞニアリング(æ ª)取扱い品)
槜の内偎を掗浄するずき
電源切の状態でふたを閉めたたた
コヌス を
電源 入/切 を抌しおから 点灯
5回抌し槜掗浄 (ランプ点灯)を遞ぶ
氎量38L、぀け眮き時間6時間に蚭定され
たす。
掗い時間ランプ衚瀺
い で぀け眮き時間を、
必芁に応じお、 掗 量 で氎量を倉曎する。
氎 ぀け眮き時間
9時間
6時間
槜掗浄ランプの点灯は
槜の内偎の掗浄を衚
しおいたす。
2時間
2
3
4
スタヌト を抌す
絊氎を始めたす。
ピヌッ
ピヌッ
絊氎が終わり、 ず鳎ったら
スタヌト を抌しお䞀時停止にし、
掗濯槜クリヌナヌを槜に盎接入れる
ふたを閉めおから、もう䞀床
スタヌト を抌す
掗濯槜クリヌナヌを溶かすためにしばらく(箄5分間)かくはんしたあず玄6時間(6時間蚭定の堎合)の぀け眮き
掗浄をおこないたす。぀け眮き終了埌、泚氎すすぎ(2回)をし、槜内の氎分を飛ばしお(箄30分)仕䞊げたす。
ッ (10秒)ず鳎ったら、槜掗浄終了。
ピヌッ ピヌ
30
槜の倖偎たで同時に掗浄するずき
蚭眮時などに排氎ホヌスを切っおある堎合は、
この方法を䜿うこずができたせん。
䞋蚘手順 で槜の倖偎に掗浄液を送
5
るずき、ホヌスからあふれ出た掗浄
液で床が氎びたしになりたすので、
ホヌスの亀換が必芁ずなりたす。ホ
ヌスの亀換に぀いおはお買いあげの
販売店にご盞談ください。
本機は掗濯・脱氎槜の倖偎に汚れが付いた堎合でも、槜内
に逆流しない構造になっおいたすが、槜の倖偎の汚れが気
になる堎合には、次の方法で掗浄するこずができたす。
・あらかじめバケツなど、氎を受けるこずのできるものをご甚
意ください。
1
2
排氎ホヌスを排氎口からはずし、
ホヌス掛けに掛ける
本機の構造䞊、ホヌスを
立おおおかないず、掗浄
液が流れ出お、異垞衚瀺
をおこないたす。
電源切の状態でふたを閉めたたた
コヌス を6回
電源 入/切 を抌しおから 5
6
抌し槜掗浄(ランプ点滅)を遞ぶ
ふたを閉めおから
スタヌト もう䞀床 を抌す
掗濯槜クリヌナヌを溶かすためしばらく(箄5
分間)かくはんしたあず、槜の倖偎や排氎ホヌ
スに掗浄液を送り、その埌6時間(6時間を
蚭定の堎合)の぀け眮き掗浄をおこないたす。
槜掗浄ランプを急速点滅させながら、
ッ
ピヌッ ピヌ (お知らせ音)ず鳎ったら ぀け眮き掗浄終了
・お知らせ音(10秒)が止たっおも、
ランプの急速点滅は続きたす。
氎量38Lに蚭定されたす。
急速点滅
槜をすすぐ前に、次の手順で、掗濯・脱氎槜
の倖偎ず排氎ホヌスの掗浄液を抜いおおく。
ゆっくり
点滅
぀け眮き時間6時間に
蚭定され絊氎を始めたす。
・最初はホヌスからいきおいよく液が出たすので、バ
ケツからあふれないようにご泚意ください。
30
4
ピヌッ
絊氎が終わり、 ず鳎ったら
スタヌト を抌しお
䞀時停止にし、掗
濯槜クリヌナヌを槜
に盎接入れる
槜
掗
浄
コ
ヌ
ス
)
2 バケツが䞀杯になったら、排氎ホヌスをホ
ヌス掛けに掛ける。
3 、 を数回繰り返し
1
2
液が出なくなったら、
排氎ホヌスを元通りに
排氎口に接続する。
予玄
・必芁に応じお で぀け眮き時間を倉曎する。
ピヌッ
バケツ
お
手
入
れ
(
3
スタヌト を抌す
1 バケツを排氎ホヌスの先
に圓おがいながら、排氎
ホヌスをホヌス掛けから
はずし、出おきた液をバ
ケツで受ける。
・槜掗浄ランプの点滅は槜の倖偎の掗浄を
衚わしおいたす。
7
スタヌト ふたたび を抌しお槜の内倖を
すすぐ ・槜掗浄ランプは、ゆっくりの点滅に戻りたす。
泚氎すすぎ(2回)で槜の倖偎たですすいだ埌、
槜内の氎分を飛ばしお(箄30分)仕䞊げたす。
ッ (10秒)ず鳎ったら、槜掗浄終了。
ピヌッ ピヌ
31
据え付け
据え付け堎所
蚭 眮
è­Š 告
济宀など湿気の倚い所や颚雚にさらされ
る堎所には、据え付けないでください。
氎堎䜿甚犁止
感電や挏電による火灜のおそれがありたす。
・盎射日光の圓たる堎所には据え付けない
玫倖線により、プラスチック郚が傷み、
砎損の原因になるこずがありたす。
・氎平でしっかりした所に眮く
タむルなどのすべりやすい床、匱い床は
振動や隒音が倧きくなりたす。
・壁などから2cm以䞊離す
蛇口や氎栓぀ぎおからも離しおください。
アヌス線を぀なぐ
è­Š 告
アヌス線接続
ポむント氎平にする。
がた぀きをなくす。
傟いたり、がた぀きがあるず、振動が倧きく
なったり、途䞭で止たりやすくなりたす。
1
2
調節脚の高さを調節し、
がた぀きをなくしたす。
調節脚固定甚
ねじ
3
締める
(調節脚が固定
される)
䜎くなる
1
ゆるめる
(調節脚が回し
やすくなる
高くなる
2
調節脚を回しお、高さを
調節する。
氎準噚で氎平を確かめる
氎準噚を真䞊から芋たす。
基準点
氎平調節のしかた
アヌス端子
アヌス線
アヌス端子がない堎合
気泡のはみ出し方向ず反察䜍眮の脚を高くしお氎平にしたす。
䟋1 気泡が前方向に、基準点
からはずれおいるずき
ガス管に
぀なぐず
危険です。
䟋2 気泡が右前方向に、基準
点からはずれおいるずき
アヌス棒
(別売り)
脚スペヌサヌで
調節する
也燥機排氎口の
フタの開けかた
也燥機排氎口
(正面)
前偎が高くな
っおいたす。
(正面)
前偎右寄りが
高くなっおい
たす。
脚スペヌ
サヌ
気泡のはみ出し方向ず
反察方向の脚に脚スペ
ヌサヌを敷く。
也燥機の排氎ホヌスの接続
也燥機偎
也燥機のホヌ
也燥機甚
スは少し固め
長さを
排氎口
ですが、きっ
確かめる
ちりず差し蟌
んでください。
この郚分
で切る
脚スペヌ
サヌ
脚スペヌ
サヌ
埌ろ偎の脚2カ所に脚
スペヌサヌを敷く。
衣類也燥機をご䜿甚のずき
△印偎から匕き䞊げる。
気泡が基準点に入っ
おいるずきは、氎平
です。
気泡が基準点から
はずれおいるずきは、
傟いおいたす。
アヌス端子がある堎合
アヌス工事をおすす
めしたす。
・電気工事士によるD
皮接地工事が必芁で
す。お買いあげの販
売店たたは最寄りの
電気工事店に䟝頌し
おください。
調節脚
1カ所
がた぀きをなくす
アヌスを確実に取り付けおください。
故障や挏電のずきに、感電するおそ
れがありたす。
掗濯機のアヌス
線を、その端子
に確実に接続し
たす。
固定脚
・付属の脚スペヌサヌで調節し
きれないずきは、調節脚の高
さを䜎くするなどしお、もう
䞀床調節し盎しおください。
固定脚
3
脚スペヌサヌ
もう䞀床、がた぀きのないこずを確かめる
・据え付けやアヌス工事に芁する費甚は、販売店にご盞談ください。
32
排氎ホヌスの接続ず凊理
譊告
必ず電源プラグをコンセントから抜いおおこなっおください。たた、濡れた手で抜き差ししないでく
ださい。感電やけがをするこずがありたす。
プラグを抜く
排氎ホヌスは以䞋の説明や据付説明曞を読んで、正しく蚭眮しおください。
特に、ホヌスを本䜓の䞋に抌し蟌たないようにご泚意ください。
内郚の機構郚に接觊し、床を氎浞しにするこずがありたす。
・出荷時、排氎ホヌスは底に収玍されおいたす。
・排氎口の䜍眮に合わせお、5カ所から排氎ホヌスを取り出すこずができたす。
1
排氎ホヌスの取り出しかた
背面を䞋にしお、静かに倒す。
正面
先端の
キャップ
2
傷が付かな
いように毛
垃などを敷
く。
排氎ホヌス先端のキャップを
はずす。
キャップ
正面
(巊偎)
正面
(å·Šäž‹)
右偎に出す堎合
正面
(発泡ポリ゚チレン)
(右偎)
巊前に出す堎合
排氎ホヌス
3
4
↑
æ­£
面
方
向
巊偎に出す堎合
ホヌス内に補品怜査
時の氎が残っおいる
堎合、流れ出るのを
防ぎたす。
はずすずきは、ぞう
きんなどをあおがっ
おください。
右前に出す堎合
正面
正面
(右前)
(巊前)
この郚分は本
䜓底に収玍で
きたせん。
据
え
付
け

排
æ°Ž
ホ
ヌ
ス
の
接
続
ず
凊
理
排氎ホヌスの取り出し方向を倉える。
・排氎口の䜍眮に合わせお、右図
のように取り出しおください。
・ 印はホヌス固定郚です。
確実に固定しおください。
排氎ホヌスが確実に取り付けられお
いるこずを確認埌、本䜓を起こす。
埌ろ偎に出す堎合
背面
(埌偎)
排氎口ずの䜍眮関係を確かめながら蚭眮する
1
排氎ホヌスを排氎口ぞ差し蟌む。
・ホヌスが長い堎合は、図のようにくびれた郚分で切りたす。
(先端のスリヌブを差し替えおください。先端での詰たりが防げたす)
ただし、排氎ホヌスを切るず「槜の倖偎たで同時に掗浄する」
こずができなくなりたすので、ご泚意ください。 31
2
蚭眮堎所が狭い堎合、巊偎面などは、排氎口が底面の溝郚(ガ
むドの倖偎)に䜍眮するよう、掗濯機を寄せるこずができたす。
切る
スリヌブ
33
排氎ホヌスの
接続ず凊理
接続ず凊理
氎が流れやすいように排氎口
に接続しおください。
・排氎ホヌスは氎平(高さを10cm以䞋)
にしおください。
排氎ホヌスの䜍眮が高かったり、排氎
が悪いず排氎に時間がかかったり、途
䞭で止たったりするこずがありたす。
絊氎ホヌスの取り付け
取り付け前
適
し
た
蛇
口
(ホヌスの倖埄は玄4cmです)
10cm以䞋
お願い
ホヌスを切っお短くする。33
10cm以䞋
排氎L぀ぎお
40
(別売郚品 )
蛇口の圢状などをご確認ください。
暪氎栓
分岐氎栓
先端の傷に
ご泚意(氎挏れ
の原因)
掗濯機専甚ずしお
䜿えたす。ホヌス
の付けはずしが䞍
芁で䟿利です。
(別売郚品 )
40
自圚氎栓や䞇胜ホヌム氎栓、たた以䞋のようなものは、別売
40
のオヌトストッパヌ付き氎栓ゞョむント をお求めの
うえ、付け替えおください。
・自圚氎栓
・䞇胜ホヌム氎栓
ここから
氎挏れす
る。
先端が匱くはず
れるおそれあり。
䜜り付けの蛇口などず
絊氎ホヌスの接続郚分
が合わないもの。
ロックレバヌがしっかり受けられな
かったり、受ける郚分がないもの。
排氎ホヌスのコヌナヌ
凊理時、折れ曲がりが
防げたす。
埄が合わない
ホヌスが短い堎合
延長ホヌスは、長さ1.5m以䞋、内埄3
cm以䞊にしおください。
延長甚排氎ホヌスキット
40
(別売郚品 )
・排氎口が掗濯機の䞋になるずきは、必ず
真䞋排氎぀ぎおセット(別売郚品 )
40
をお䜿いください。
排氎ホヌスが぀
ぶれたり、機構
郚に圓たっお砎
れたす。
接觊
氎が入るず機構郚が
箄5cm䞋がりたす。
真䞋排氎぀ぎお
セット(脚カバヌ
付)を䜿う。
真䞋排氎
぀ぎお
ご泚意
34
脚カバヌ
(高さ2.7cm)
排氎口の埄は
4cm以䞊必芁
・排氎ホヌスを掗濯機の本䜓や脚で敷
きこたないようにしおください。
・排氎ホヌスは、排氎口から抜けたり、
はずれたりしないよう、しっかり接
続しおください。はずれるず、氎が
床ぞ流れたす。
取り付け時
ロックレバヌを
受ける郚分がな
い
ロックレバヌを
しっかり受けら
れない
氎挏れ防止のため確実に取り付けお
ください。
氎栓぀ぎおず絊氎ホヌスは、
必ず同梱のものたたは圓瀟
別売郚品をお䜿いください。
すでに付いおいる堎合でも、
新しいものに取り換えおくだ
さい。
氎栓぀ぎおは正しく
取り付けおください。
氎圧ではずれ、氎び
たしになる堎合があ 傟いおいる
りたす。
氎栓぀ぎお
ロックレバヌ
絊氎ホヌス
䞭心がずれ ねじたたは締め付
けボディがゆるい
おいる
絊氎ホヌスが短い堎合、たた接続できおも䜙裕がない堎合
は、別売の延長甚絊氎ホヌス をお求めのうえ、
40
延長しおご䜿甚ください。
お願い
本䜓の振動などにより、ホヌスや氎栓぀ぎおがはずれお、
氎びたしになる堎合が
延長甚
ありたす。
絊氎ホヌス
取り付けかた
1
絊氎ホヌス
本䜓に絊氎ホヌスを぀なぐ
袋ナットを絊氎ホヌス接続口にたっすぐあおがい、匷く締め付ける。
・袋ナットをホヌスずずもに動かしお締め付けるず、よく締たりたす。
2 蛇口に氎栓぀ぎおを取り付ける
1
袋ナット
絊氎ホヌス接続口
手前偎になるねじ(2本)を蛇口の埄たでゆるめ、氎栓぀ぎおを蛇口の䞭倮に抌し圓おる。
〈蛇口の埄が倧きいずき〉
1
ねじを4本ずもゆるめる。
2
぀ぎおリングをはずす。
壁偎のねじ2本で䞭倮に
3
なるように合わせる。
〈蛇口の埄が普通 (16mm)のずき〉
ïžµ
壁
偎
ïž¶
このねじを少しゆるめ、
2
蛇口に抌し圓おる。
1
壁偎の2本のねじは、ゆるめない。
2 たっすぐに抌し圓おながら、手前のねじを均等に、しっかり締め付ける。
3 ラベルをはがしおから、締め付けボディ
を手で匷く締め付ける。
(締め付け埌)
1∌2mm
氎栓぀ぎおを付け盎すずきは、締め付け
ボディを巊に回し、ねじ山が 4mm 皋床
芋える状態にしおから、付け盎しおくだ
さい。
ラベル
2
スラむダヌを匕き䞋げる。
2 そのたたで氎栓぀ぎおに差し蟌み、スラむダヌをはなす。
パチンず音がするたで、確実に差し蟌む。
本
䜓
偎
ねじ山の芋える
郚分が玄4mm
締め付けボディ
を匷く締める
3 氎栓぀ぎおに絊氎ホヌスを぀なぐ
1
取り付け埌
締め付けボディの
しめしろ
1
スラむダヌ
絊氎ホヌス
取り付け具合を確認・点怜しおください。
絊氎ホヌス接続郚のぐら぀き・ゆるみ、たた、
蛇
ホヌスの折れ曲がりがないか確かめる。
口
氎道氎圧により氎が飛び散るこずがあるの
偎
で、締め付け盎しおください。
いったんはず
しおから、
付け盎す
・確実に締たったかどうかは、ホヌスの根元
を持っお、巊右に動かしおみたす。
1
2
しっかり止たったかどうかは、
ホヌスを持っお匕っ匵り、確か
めたす。
取り付け埌は蛇口を開いお、
氎挏れしないこずを確かめ
たす。
傟き
ぐら぀き
ゆるみ
排
æ°Ž
ホ
ヌ
ス
の
接
続
ず
凊
理

絊
æ°Ž
ホ
ヌ
ス
の
取
り
付
け
・長期のご䜿甚でねじがゆるんだりするず、氎びたしな
ど思わぬ被害を招くこずがありたす。ずきどきお調べ
ください。
・付け盎しおも䞍具合なずきは、圓瀟品の氎栓぀ぎおず
絊氎ホヌスをお買い求めのうえ、取り換えおください。
絊氎ホヌスのはずしかた
ロックレバヌのかかりをはずしおスラむダヌを匕き䞋げ、ホヌスを抜く。ロックレバヌ
䞀床氎を通した埌は、氎が飛び散りたすので、次の順序ではずしたす。
1
2
蛇口を閉じおから電源を入れ、ふたを閉め、 氎 量 を抌しおから、 スタヌト
スラむダヌ
を抌しお10秒ほど運転する。
絊氎ホヌスをはずす。
35
保蚌ずアフタヌサヌビス よくお読みください
この掗濯機は
ヘルツ(Hz)フリヌです。
保 蚌 曞 (別 æ·»)
・保蚌曞は、お買いあげ日販売店名」などの蚘入をお確かめのうえ、販
売店から受け取っおください。保蚌曞は内容をよくお読みの埌、倧切に
保存しおください。
・保蚌期間 お買いあげの日から1幎間です。
保蚌期間䞭でも有料になるこずがありたすので、保蚌曞をよくお読みく
ださい。
補修甚性胜郚品の保有期間
廃棄時のご泚意
・圓瀟は、電気掗濯機の補修甚性胜郚品を補品の補造打切埌6幎保有しおいたす。
・補修甚性胜郚品ずは、その補品の機胜を維持するために必芁な郚品です。
ふろ氎ポンプは、ご䜿甚頻床により寿呜が異なりたす。
ご入り甚の際は別売のふろ氎ポンプセット をお求めください。
40
ご䞍明な点や修理に関するご盞談は
・修理に関するご盞談ならびにご䞍明な点は、お買いあげの販売店、たた
37
はもよりのシャヌプお客様ご盞談窓口 にお問い合わせください。
修理を䟝頌されるずきは
・転居により電源呚波数が
倉わっおも、郚品の取り
替えや調敎の必芁はあり
たせん。
2001幎4月斜行の家電リ
サむクル法では、お客様が
ご䜿甚枈みの電気掗濯機を
廃棄される堎合は、収集・
運搬料金ず再商品化等料金
をお支払いいただき、察象
品を販売店や垂町村ぞ適正
に匕き枡すこずが求められ
おいたす。
出匵修理
故障かな? を調べおください。それでも異垞があるずきは、䜿甚をやめお、必ず電源
38、39
プラグを抜いおから、お買いあげの販売店にご連絡ください。
ご連絡しおいただきたい内容
保蚌期間䞭
品 名 党自動電気掗濯機
圢 名 本曞の衚玙に蚘茉
お買いあげ日 (幎月日)
故 障 の 状 況 (できるだけ具䜓的に)
ご 䜏 所 (付近の目印も䜵せおお知らせください。)
お 名 前・電 話 番 号 ・ 蚪問ご垌望日
䟿利メモ
お客様ぞ お買いあげ日販売店名を蚘入されるず䟿利です。
お買いあげ日
幎 月 日
販売店名
電話( )
-
修理に際したしおは保蚌曞をご提瀺ください。保蚌曞
の芏定に埓っお販売店が修理させおいただきたす。
保蚌期間が過ぎおいるずきは
修理すれば䜿甚できる堎合には、ご垌望により有料で
修理させおいただきたす。
修理料金のしくみ
修理料金は、技術料郚品代出匵料などで構成されお
いたす。
技術料 故障した補品を正垞に修埩するための料金です
郚品代 修理に䜿甚した郚品代金です。
出匵料 補品のある堎所ぞ技術者を掟遣する堎合の料金です。
長幎ご䜿甚の電気掗濯機の点怜を!
このような
症状はあり
たせんか
・ずきどき運転しないずきがある。
・脱氎運転䞭、ふたのロックがかからない。
・氎挏れする。(ホヌス、氎槜、氎栓぀ぎおなど)
・こげくさい臭いがする。
・運転䞭に異垞音や振動がある。
・さわるずピリピリ電気を感じる。
・電源コヌド、プラグが異垞に熱い。
ご
䜿
甹
äž­
æ­¢
故障や事故防止のため、電源プ
ラグをコンセントから抜き、必
ず販売店に点怜をご䟝頌くださ
い。なお、点怜・修理費甚は、
販売店にご盞談ください。
䞀般家庭甚以倖の目的でご䜿甚になる堎合
理容院や矎容院、寮、病院など、䞀日の䜿甚時間が䞀般家庭に比べお極端に長い堎合や薬品が付着した衣類を掗濯する堎
合には、短期間で郚品の亀換が必芁になるこずがありたす。この堎合は、保蚌期間の察象になりたせんので、原則ずしお
有料修理ずなりたす。お買いあげの販売店にご盞談の䞊、定期的な点怜を受けおお䜿いになるこずをおすすめしたす。
36
お客様ご盞談窓口のご案内
修理・䜿いかた・お手入れ・お買い物などのご盞談・ご䟝頌、および䞇䞀、補品による事故が発生した堎合は、
お買いあげの販売店、たたは䞋蚘窓口にお問い合わせください。
電話番号をお確かめのうえ、お間違いのないようにおかけください。
FAX送信される堎合は、補品の圢名やお問い合わせ内容のご蚘入をお願いいたしたす。
䜿甚方法・お買い物盞談 など
【お客様盞談センタヌ】
■IP電話などからフリヌダむダルサヌビスをご利甚いただけない堎合は 
0120 - 078 - 178
東日本盞談宀
受 付 時 間
●月曜∌土曜 900∌1800
●日曜・祝日 900∌1700
幎末幎始を陀く
西日本盞談宀
FAX043 - 299 - 8280
〒581-8585 倧阪府八尟垂北亀井町3-1-72
電話 06 - 6792 - 1582 FAX06 - 6792 - 5993
※持蟌修理郚品賌入をご垌望の方は、枠倖の〈補足〉をご芧ください。
ä¿® 理 の ご 盾 談 など
【修理盞談センタヌ】
沖瞄・奄矎地区を陀く
0570 - 02 - 4649
■〈PHS・IP電話やファクシミリをご利甚〉たたは〈沖瞄・奄矎地区の方〉は 
PHSIP電話
党囜どこからでも䞀埋料金でご利甚いただけたす。
携垯電話からもご利甚いただけたす。
受 付 時 間
〒261-8520 千葉県千葉垂矎浜区䞭瀬1-9-2
電話 043 - 351 - 1821
携垯電話・PHSからもご利甚いただけたす。
●月曜∌土曜 900∌2000
●日曜・祝日 900∌1800
ファックス
東日本地区
043 - 299 - 3863
043 - 299 - 3865
西日本地区
06 - 6792 - 5511
06 - 6792 - 3221
沖瞄・奄矎地区
那芇サヌビスセンタヌ」098 - 861 - 0866月∌金 900∌1730
幎末幎始を陀く
シャヌプサポヌトペヌゞ
よくあるご質問メヌルでのお問い合わせ
などはホヌムペヌゞをご掻甚ください。
補足
http://www.sharp.co.jp/support/
持蟌修理および郚品賌入のご盞談は、䞋蚘地区別窓口でも承っおおりたす。
■受付時間 月曜∌土曜 900∌1730祝日など匊瀟䌑日を陀く
〔䜆し、沖瞄・奄矎地区〕は  月曜∌金曜 900∌1730祝日など匊瀟䌑日を陀く
地区別窓口
北陞地区
●
金 沢
北海道地区
サヌビスセンタヌ : 076 - 249 - 2434
札 幌
サヌビスセンタヌ : 011 - 641 - 4685
仙 台
サヌビスセンタヌヌ : 022 - 288 - 9142
●
宇郜宮
サヌビスセンタヌ : 028 - 637 - 1179
●
さいたた サヌビスセンタヌ : 048 - 666 - 7987
●
東 京
●
倚 摩
サヌビスセンタヌ : 042 - 586 - 6059
●
千 葉
サヌビスセンタヌヌ : 047 - 368 - 4766
●
暪 浜
テクニカルセンタヌ
●
静 岡
サヌビスセンタヌヌ : 0543 - 44 - 5781
●
名叀屋
●
〒921-8801 石川郡野々垂町埡経塚4-103
〒063-0801 札幌垂西区二十四軒1条7-3-17
東北地区
近畿地区
●
京 郜
サヌビスセンタヌ : 075 - 672 - 2378
●
倧 阪
テクニカルセンタヌ : 06 - 6794 - 5611
●
阪 神
サヌビスセンタヌ : 06 - 6422 - 0455
●
〒984-0002 仙台垂若林区卞町東3-1-27
〒601-8102 京郜垂南区䞊鳥矜管田町48
関東地区
〒547-8510 倧阪垂平野区加矎南3-7-19
〒661-0981 兵庫県尌厎垂猪名寺3-2-10
䞭囜地区
●
広 島
サヌビスセンタヌ
: 082 - 874 - 8149
〒331-0812 さいたた垂北区宮原町2-107-2
〒731-0113 広島垂安䜐南区西原2-13-4
四囜地区
●
高 束
サヌビスセンタヌ : 087 - 823 - 4901
〒760-0065 高束垂朝日町6-2-8
九州地区
●
テクニカルセンタヌ : 03 - 5692 - 7765
〒114-0013 東京郜北区東田端2-13-17
サヌビスセンタヌ : 092 - 572 - 4652
〒816-0081 犏岡垂博倚区井盞田2-12-1
那 芇
サヌビスセンタヌ
: 098 - 861 - 0866
〒900-0002 那芇垂曙2-10-1
〒191-0003 日野垂日野台5-5-4 〒270-2231 束戞垂皔台295-1
: 045 - 753 - 4647
〒235-0036 暪浜垂磯子区䞭原1-2-23
犏 岡
沖瞄・奄矎地区
●
〒320-0833 宇郜宮垂䞍動前4-2-41 保
蚌
ず
ア
フ
タ
ヌ
サ
ヌ
ビ
ス

お
客
様
ご
盾
談
窓
口
の
ご
案
内
東海地区
〒424-0067 静岡垂枅氎鳥坂1170-1
サヌビスセンタヌヌ : 052 - 332 - 2623
〒454-8721 名叀屋垂䞭川区山王3-5-5
●所圚地・電話番号・受付時間などに぀いおは、倉曎になるこずがありたす。2006.12 37
故障かな(おかしいなず思ったら)
故障でない堎合がありたすので、修理を䟝頌される前にもう䞀床お調べください。
こんなずきは故障ではありたせん。
こんなずき
絊
æ°Ž 氎道管や絊氎匁で音がするこずがある
氎道氎圧の高い地域のためで、蛇口を絞り調節しお
ください。
掗
い
・
す
す
ぎ
掗い䞭に短時間だけ止たる
氎䜍怜知のため、10 秒間止たり補絊氎したす。
掗いすすぎの途䞭や終わりにパルセヌ
タヌがこきざみな動きをする
掗濯物の片寄りを防いだり、ほぐしたりしおいたす。
脱氎の始め、しばらく䜎速回転する
氎切りを良くし、バランスを敎え、脱氎を十分におこなうためです。
脱氎の始め、パチッパチッずいう音がする
脱氎時の氎が槜に圓たっお発生する音です。
脱 脱氎䞭なのに、絊氎をしおすすぎに倉わる
æ°Ž (脱氎の衚瀺ランプが速く点滅しおいる)
脱氎したのによく絞れおいない
宀
内
å¹²
し
宀内干し工皋䞭、運転が止たる
ふ 䞀時停止しおもすぐにふたが開かない
た
ロ
ッ 槜の回転䞭に停電があったり、電源プラグ
ク を抜くず、ふたが開かなくなる
運転が止たったように芋える
ã‚€
オ
ン
コ
ヌ むオンコヌトしたのに掗濯物がにおう
ト
脱氎の立ち䞊がり時に掗濯物の片寄りを怜知し、自動修正しおいるためです。
このたた続けおください。これで盎らないずきは、ドラ
むランプを速く点滅させおを衚瀺しお止たりたす。
党自動掗濯機は二槜匏掗濯機より脱氎率がやや䜎䞋した
す。䞇䞀、タオルケットの厚手の郚分などで脱氎むらが
生じた堎合は、それだけをもう䞀床脱氎しおください。 玄 4 ∌ 10 分ごずに 30 秒皋床回転が止たる運転を
おこないたす。
箄120秒埌にロックを解陀したす。15 秒埌に解陀
する方法もありたす。詳しくは 6
安党のためです。通電埌、電源を 入 にするず、
開けられたす。
むオンコヌト運転䞭は むオンを衣類に吞着さ
せるために぀け眮きしおいる堎合など、運転が止た
っお芋えるこずがありたす。
䜿甚する掗剀、仕䞊剀や季節などで、
むオンコヌ
トの効果 ( 陀菌効果 ) に差が生じるこずがありたす
十分なすすぎをおすすめしたす。
運転䞭にコヌス衚瀺が倉わったり、
早く点滅しおいる
39
異垞をお知らせしおいたす。 をご参照のうえ、
䞍具合を盎しおください。
宀内の照明が䞀瞬暗くなるこずがある
ご家庭のコンセント回路によっおは、モヌタヌ始動
時に䞀瞬電圧が䜎䞋したす。
( 専甚のコンセント回路をおすすめしたす )
そ
の 槜を手で動かすず、シャワ シャワ」ずいう音がする
他 ラゞオ、テレビに雑音が入ったり、映像
が乱れるこずがある
掗濯終了埌、掗濯・脱氎槜の呚囲に癜い
線が付く
38
故障ではありたせん
脱氎時のバランスをずるために入れおある液の音です。
ラゞオ、テレビをできるだけ離しおください。
癜い粉状のものは掗剀成分ず氎の成分が結合したも
のです。絞った垃で拭き取っおください。
攟眮するず、こびり付くこずがありたすのでご泚意
ください。
こんなずきはお調べください。
こんなずき
動かない
(ランプが点灯しない)
お調べください
・電源プラグをきっちりず差し蟌んでいたすか。
・停電たたは、ご家庭のヒュヌズ、ブレヌカヌが切れおいたせんか。
異垞音が出る
・掗濯機が傟いたり、がた぀いたりしおいたせんか。 32
・脱氎時の掗濯物が片寄っおいたせんか。
・ヘアピンや金物など、異物がたぎれこんでいたせんか。
絊氎しない
・ふたを開けたたたにしおおくず、絊氎したせん。ふたを閉めおください。
蛇口の氎挏れ
・氎栓぀ぎおのねじ・締め付けボディがゆるんでいたせんか。 34
・氎栓぀ぎおが傟いたり、ぐら぀いおいたせんか。
お知らせ衚瀺に぀いお
衚 瀺
お知らせ内容
説 明
むオン発生装眮の寿呜
などにより、 むオンの
むオンコヌトランプが速く点滅 発生が止たっおいたす
(槜掗浄コヌス槜の倖偎たで
掗浄運転䞭)
槜掗浄ランプが速く点滅
぀け眮き掗浄終了
そのたたご䜿甚いただいおも差し支えありたせんが、 むオンコヌト機胜の利甚はでき
たせん。 むオンコヌト機胜をご利甚になりたい堎合には むオン発生装眮の亀換が
必芁です。装眮の亀換に぀いおは、お買いあげの販売店たたはお客様ご盞談窓口などにお
問い合わせください。(絊氎のトラブルによる原因も考えられたす)くわしくは 11
31ペヌゞの説明にしたがっお、匕き続き槜掗浄を
おこなっおください。
異垞衚瀺に぀いお
次のようなずきには、運転を止め、コヌスなどの衚瀺ランプを速く点滅させたす。
衚 瀺
お知らせ内容
絊氎が
できない
暙準ランプが速く点滅
倍速ランプが速く点滅
ドラむランプが速く点滅
再スタヌトのしかた
・スタヌトボタンを
抌したす。
(槜掗浄コヌス槜の倖偎たで掗浄運転䞭)
・排氎ホヌスを立おおいたすか。
・排氎ホヌスを立おお
初めからやり盎しお
ください。
31
ふたが
開いおいる
・ふたをきっちりず閉めたす。
排氎が
できない
・排氎䜍眮が高かったり、ホヌスの先端
がふさがっおいたせんか。
・延長ホヌスが長すぎたせんか。 34
脱氎が
できない
・掗濯物が片寄っおいたせんか。
・ふたを閉めたす。
槜が完党に止
振動が倧きく
たっおから掗 (箄20秒埌に回転を
なり、ストッ
濯物を均䞀に 始めたす)
プスむッチが
・スタヌトボタンを
抌したす。
故
障
か
な

(
ガンコランプが速く点滅
氎が
たたらない
調べるずころ
・蛇口を開けたしたか。
・断氎しおいたせんか。
・絊氎ホヌス接続口のフィルタヌが詰た
っおいたせんか。 28
はたらいた。
盎したす。
・本䜓が傟いたり、がた぀いおいたせんか。 32
・ふたのロック郚に垃などがはさたっお
いたせんか。 6
・ふたの手前偎が折れお、掗濯槜に入り
蟌んでいたせんか。
・ふたを閉め、スタヌト
ボタンを抌したす。
ふろ氎絊氎が
できない
・スタヌトボタンを
抌したす。
ふろ氎衚瀺が速く点滅
・ふろ氎ポンプが浮き䞊がっおいたせんか。
(ポンプ内の空気を远い出しながら沈めたす)
・ふろ氎ポンプのフィルタヌが詰たっおいたせんか。
・ふろ氎甚ホヌスが折れ曲がっおいたせんか。
氎量ランプすべお、たたは9時間埌
ランプが速く点滅しおいるずき
・電源を切にし、もう䞀床入にしおみたす。再床、同じ衚瀺をするずきは、故障
のおそれがありたすので、電源プラグを抜きすぐに点怜・修理を䟝頌しおください。
)
ふたの
ロックが
毛垃ランプが速く点滅 かからない
お
か
し
い
な

ず
思
っ
た
ら
39
別売郚品
仕 様
電 源
暙準掗濯・脱氎容量
æš™
準
æ°Ž
6.0kg (也燥垃質量)
量
38L
暙準䜿甚氎量
82L (暙準コヌス)
電動機定栌消費電力
310W390W
運
転
音
掗い時 44dB、脱氎時 49dB
うず巻匏
掗 濯 の 方 匏
æ°Ž
道
æ°Ž
圧
0.03∌0.8MPa
倖 圢 寞 法※ 幅565×奥行535×高さ940 (mm)
補
品
質
量
34kg
※幅には排氎ホヌスを、高さには絊氎ホヌスをそれぞれ含んでいたす。
・䞊衚は(瀟)日本電機工業䌚の掗濯機性胜評䟡基準による。
・電源プラグを差し蟌んだ状態で電源スむッチを切
れロ
にしたずきの、埅機時消費電力は0です。
・この掗濯機はヘルツ(Hz)フリヌです。
転居により電源呚波数が倉わっおも、郚品の取り換えや
調敎の必芁はありたせん。
ふろ氎
ポンプ
定 栌
盎流12V 1.2A
揚 氎 量
長さ4m時
揚皋1 7L/分
(揚皋1.4m 6L/分)
・ふろ氎ポンプは指定以倖のものはご䜿甚になれた
せんので、圓瀟の別売郚品をお求めください。
付属品
氎栓぀ぎおに取り
付けできたす。
・絊氎ホヌス
0.5m甹
1m甹
流通コヌド
210 360 0110
210 360 0111
210 360 0112
210 360 0113
垌望小売䟡栌(皎抜䟡栌)
1,365円(1,300円)
1,837円(1,750円)
2,100円(2,000円)
2,887円(2,750円)
210 360 0291 1,365円(1,300円)
210 360 0187 1,890円(1,800円)
氎栓぀ぎおは付属しおいたせん。
オヌトストッパヌ付き氎栓ゞョむントずずもにお求めください。
・延長甚排氎ホヌスキット
210 357 K011 1,785円(1,700円)
長さ1.3m
・真䞋排氎぀ぎおセット
ES-MH1 2,100円(2,000円)
(脚カバヌ4個同梱)
掗濯機の䞋に排氎口がある堎合に
・排氎L぀ぎお
210 247 0062 1,312円(1,250円)
・掗濯機甚トレヌ
210 416 0060 3,885円(3,700円)
排氎ホヌスのコヌナヌ凊理に
䞇䞀の氎こがしなど床の汚れ防止に䟿利です。
幅585 奥行585 高さ10mm)
211 425 0164 5,985円(5,700円)
・分岐氎栓
・オヌトストッパヌ付き (シャヌプ゚ンゞニアリング(æ ª)取扱い品)
氎栓ゞョむント 盎圢ノズル YSP-1A-S 2,520円(2,400円)
L圢ノズル YSP-L-S
絊氎栓
YS80-S
・凍結防止甚ヒヌタヌ
3,360円(3,200円)
4,830円(4,600円)
210 623 0001 2,520円(2,400円)
・掗濯槜クリヌナヌ (シャヌプ゚ンゞニアリング(æ ª)取扱い品)
石けんかすなどの汚れ萜ずしに ES-C 2,100円(2,000円)
210 931 0005 4,410円(4,200円)
本機専甚品
氎栓぀ぎお
(1組)
長さ0.8
脚スペヌサヌ
6mm
ふろ氎ポンプセット (1組)
長さ4、ホヌスの内埄 15mm
ふろ氎ホヌス掛け
取扱説明曞※、据付説明曞※、保蚌曞 ※日本語以倖の説明曞はありたせん。
37
1m甹
2m甹
3m甹
5m甹
・倧型毛垃甚䞞型ネット
絊氎ホヌス
(2個)
・延長甚絊氎
ホヌス
・糞くずフィルタヌ
210 337 0337
525円 (500円)
210 337 0217
315円 (300円)
・絊氎匁甚フィルタヌ
・ふろ氎ポンプセット 長さ4m 210 396 0083 3,150円(3,000円)
・延長甚(5m)ふろ氎ホヌスセット 210 360 0368 3,045円(2,900円)
・衣類也燥機甚ナニット台
(盎付タむプ:圓瀟補容量4.5kgたでの也燥機に) (本機専甚品)
※
KD-UD5
9,345円 (8,900円) (据眮タむプ:圓瀟補すべおの也燥機に
KD-3S3
15,435円 (14,700円)
※KD-UD1,UD2,UD3,UD4は本機に取り付けできたせん。
くわしくはお買いあげの販売店たたはお客様ご盞談
窓口 にお問い合わせください。
37
郚品および䟡栌は、2007幎2月珟圚のもので、倉曎
する堎合がありたす。
37
本 瀟 〒545-8522 倧阪垂阿倍野区長池町22番22号
電化システム事業本郚 〒581-8585 倧阪府八尟垂北亀井町3䞁目1番72号
40
Printed in China
TINSJA554QBRZ 07B− CN
1
ES-FG60F
å…š
自
動
電
気
掗
濯
機
100V 5060Hz共甚
å…š
自
動
電
気
掗
濯
機
取
扱
説
明
曞