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携垯匏穎あけ機
アトラ゚ヌス取扱説明曞
プロフェッショナル工具
アトラ゚ヌス
型匏
ARA-100A
■ご䜿甚前に、正しく安党にお䜿いいただくために、この取扱説明曞を必ずお読みください。
仕 様
型 匏
ARA-100A
電 源
AC200V 50/60Hz
電気ドリル
定 æ Œ 消 è²» 電 力
定
栌
電
1800W
流
9A
無負荷回転速床
110  210/330  660min-1
モヌルステヌパ
MT3
定
30 分
栌
時
間
マグネット消費電力
ゞェットブロヌチ
適甚刃物
ワンタッチタむプ
ゞェットブロヌチ
ハ ã‚€ ブ ロ ヌ チ
ワンタッチタむプ
80W
35L
φ 17.5 φ 40mm ※1
50L
φ 17.5 φ 65mm ※1
75L
φ 17.5 φ 55mm ※1
75L
φ 50 φ 100mm
25L
φ 17.5 φ 35mm ※1
ツむストドリル
最倧φ 32mm
17,000N1,733kgf
マグネット寞法
110X220mm
調敎範囲
マグネット最倧磁力
本 䜓 前 埌 ç§» 動
20mm
本 䜓 回 転 角 床
30°
キャブタむダコヌド
5m
本 䜓 質 量
30kg ※2
※1ワンタッチタむプのゞェットブロヌチ及びハむブロヌチを䜿
甚する堎合には、別売のホルダ MT03075 ワンタッチ Ass’
y
が必芁です。
※2持ち運びの際は、二人で移動させおください。
補造元
本瀟・研究所 〒 146-8555 東京郜倧田区仲池䞊 2-9-4
TEL 0337551111倧代衚 この取扱説明曞は必芁なずきにすぐ芋られる堎所に保管しおください。
■改良のため仕様および圢状等は予告なしに倉曎するこずがありたすのでご了承ください。
はじめに
このたびは日東工噚の補品をお買い求めいただきたしおありがずうございたす。
ご䜿甚前にこの取扱説明曞をよくお読みの䞊、正しく効率的に䜜業するこずをお願いいたしたす。
なお、この取扱説明曞は必芁なずきにすぐ芋られる堎所に保管しおください。
次の泚意喚起シンボルの意味を十分に理解の䞊、この取扱説明曞をお読みください。
この衚瀺を無芖しお、誀った取り扱いをするず、人が死亡たたは重傷を負う
可胜性が想定される内容を瀺しおいたす。
この衚瀺を無芖しお、誀った取り扱いをするず、人が傷害を負う可胜性およ
び物的損害のみの発生が想定される内容を瀺しおいたす。
なお、「 泚意」に蚘茉した事項でも、状況によっおは重倧な結果に結び぀く可胜性がありたす。
いずれも安党に関する重芁な内容を蚘茉しおいるので必ず守っおください。
補品の据付け、操䜜、メンテナンスに関する重芁なご泚意。
目 次
はじめに  


































1
目 次  



































1
䜿甚䞊の泚意事項  






























2
《工具党般》  

































2
《電動工具党般》  































4
《本機に関する泚意事項》  



























4
《その他の泚意事項》  





























6
甚途  


































8
梱包内容の確認  





























8
各郚の名称  































8
電子制埡の機胜  





























9
準備  


































9
䜿甚方法  































 14
ツむストドリルの䜿甚方法  























 19
異垞が発生したら  



























 20
保守・点怜  






























 21
10別売品  
































 22
11郚品の泚文  






























 24
䜿甚䞊の泚意事項
本機をご䜿甚になる堎合は、けがのないよう埌述の基本的な安党察策を行なっおください。
《工具党般》
䜜業される方ぞ
譊告
●
●
●
●
●
●
●
䜜業に適した服装をしおください。
図 1
䜜動郚分にからたれるず危険ですので、ルヌズな服装や装食品を぀けおの䜜業はしないでください。滑りにくい履
物を履いおください。たた、長髪のかたは髪が完党に収められる保護垜を着甚しおください。
垞に保護メガネを着甚しおください。
図 1
芖力矯正甚のメガネは、保護メガネずはいえたせん。
保護垜
保護メガネ
䜜業に適した保護メガネを遞定しおください
耳せん
倧きな隒音を発する堎合は耳せんを着甚しおください。
図 1
防じんマスク
防塵マスクを着甚しおください。
図 1
䜜業で粉じん等が発生する堎合は防塵マスクを着甚しおください。
無理な姿勢での䜜業はおやめください。
䜜業着
適切な足堎で、バランスの良い姿勢で䜜業しおください。
疲劎時は䜿甚をおやめください。
安党靎
䜜動䞭の先端可動郚には絶察に觊れないでください。
図1
図
1
䜜業堎所に぀いお
譊告
●
●
●
ガ゜リン
●
ラッカヌ
シンナヌ
●
䜜業堎所はきれいにしおください。
ちらかした堎所や䜜業台での䜜業は事故をたねきたす。
䜜業堎所にはご泚意ください。
工具を雚にさらさないでください。湿った堎所や濡れた堎所で工具を䜿甚しないで
ください。
䜜業堎所は十分に明るくしおおいおください。
匕火性の液䜓の近くや、ガスなどの爆発性の雰囲気での䜜業は絶察にしないでくだ
さい。
図 2
子䟛を䜜業堎所に近づけないでください。
子䟛や䜜業関係者以倖の人を䜜業堎所に近づけないでください。
工具の䞭には倧きな音を出すものがありたす。
各地の隒音芏制に適合しおいるかどうか必ず確認しおください。
図2
図
2
䜜業前に
譊告
●
工具を䜿甚する前に点怜を行なっおください。
䜿甚前にネゞなどがしっかり締たっおいるか、保護カバヌやその他の郚品に損傷がないか点怜し、正垞に䜜動する
か、たた所定の機胜を発揮するか確認しおください。
可動郚分の䜍眮調敎および締め付け状態、郚品の砎損、取付け状態、その他運転に圱響をおよがす党おの箇所に異
垞がないか確認しおください。
砎損した保護カバヌ、その他の郚品亀換は取扱説明曞に埓っおください。取扱説明曞に指瀺されおいない堎合はお
買い求めの販売店たたはお近くのサヌビス日東䌚加盟店に修理を䟝頌しおください。
スむッチが故障した堎合はお買い求めの販売店たたはお近くのサヌビス日東䌚加盟店に修理を䟝頌しおください。
䜜動スむッチで始動および停止のできない工具は䜿甚しないでください。
譊告
●
●
●
●
●
先端工具は確実に取り付けおください。
先端工具の取付けが䞍十分ですず、飛び出し、砎損等でけがの原因ずなりたす。
調敎埌はスパナやレンチ等を必ず取り倖しおください。
適切な工具をお䜿いください。
工具やその郚品の胜力を超えるような重䜜業はしないでください。たた本来の甚途以倖では䜿甚しないでください。
無理な䜿い方をしないでください。
工具は仕様どおり䜿うこずにより、胜率よく安党に䜿うこずができたす。
加工物は固定しおください。
加工物はバむスやクランプで固定しおください。加工物を手で持぀より安党であり、工具を䞡手で操䜜するこずが
できたす。
取扱いに぀いお
譊告
●
●
●
工具の保管方法
工具を䜿甚しないずきは、也燥した堎所に保管しおください。たた子䟛の手の届かない堎所に保管しおください。
持ち運びに泚意しおください。
工具の䜜動スむッチに手をかけお持ち運ばないでください。
工具を䜜動させたたた攟眮しないでください。
䜜動スむッチを切り、動力源から倖し完党に停止するたで䜜業堎を離れないでください。
保守・点怜
譊告
●
●
●
●
●
●
分解や改造はしないでください。
分解や改造を行なった工具の䜿甚は事故の原因ずなりたす。
先端工具・附属品等を点怜しおください。
先端工具・附属品等は本機に取付け前に損傷、劣化がないこずを必ず確認しおください。損傷等がある堎合は亀換、
たたはお買い求めの販売店たたはサヌビス日東䌚加盟店に修理を䟝頌しおください。
砎損した郚分がないか点怜しおください。
附属品やその他郚品が砎損したずき、工具が正垞に䜜動するか、適切に䜜業できるかを確認するために砎損箇所を
十分に確認しおください。可動郚分の連結状態は正垞か、故障郚品はないか、取付け状態は良奜か、そしおその他
䜜動に支障きたすずころがないか確認しおください。砎損や䜜業に支障をきたす附属品や郚品がありたしたら、お
買い求めの販売店たたはお近くのサヌビス日東䌚加盟店に修理を䟝頌しおください。
専門店に修理を䟝頌しおください。
修理たたは郚品の亀換はお買い求めの販売店たたはお近くのサヌビス日東䌚加盟店に䟝頌しおください。
玔正郚品をご䜿甚ください。
䞍適切な郚品を䜿甚するず重倧事故に぀ながりたす。
玔正郚品に関しおは、この取扱説明曞を参考にするかお買い求めの販売店もしくは圓瀟にお問い合わせください。
工具に付いおいるラベル、銘板ははがさないでください。
ラベル、銘板が傷぀いたり、はがれたりしたらお買い求めの賌入した販売店もしくは圓瀟たで連絡し亀換しおくだ
さい。
《電動工具党般》
譊告
●
●
●
●
●
●
●
●
䜿甚電源は必ず銘板に衚瀺しおある電源で䜿甚しおください。
必ず接地アヌスをしおください。
本機はシングル絶瞁構造ですので必ず接地アヌスをしおください。
アヌス線は絶察にガス管に接続しないでください。爆発の危険がありたす。
アヌスクリップやアヌス線に異垞のないこずを確認しおください。
テスタヌや絶瞁抵抗蚈をお持ちでしたらアヌスクリップず機械本䜓の金属郚間の導通を確認しおください。アヌス
棒やアヌス板を地䞭に埋め蟌み、アヌス線を接続するような電気工事は電気工事士の資栌が必芁ですので最寄の電
気工事店に盞談しおください。
コヌドを乱暎に扱わないでください。
コヌドを持っお工具を運んだり、コヌドを匕っ匵っおコンセントから抜かないでください。たた、コヌドを加工する、
無理に曲げる、高枩郚に近づける、匕っ匵る、ねじる、束ねる、重いものをのせる、挟み蟌む、金属郚に匕っ掛け
る等でコヌドに損傷を䞎えないでください。
ご䜿甚に先立ち、本機を接続される電源に劎働安党衛生芏則や電気蚭備の技術基準などに芏定された感電防止甚挏
電遮断噚が蚭眮されおいるかどうか確認しおください。
䞍意な始動は避けおください。
電源プラグを電源に差し蟌む前に、スむッチが切れおいるこずを確かめおください。
準備および保守点怜を行なうずきはスむッチを OFF切にし、電源プラグを電源から抜いおください。
《本機に関する泚意事項》
譊告
●
●
゚ンゞンりェルダから出おいる電源は䜿甚しないでください。
゚ンゞンりェルダから出おいる電源に接続したすず、誀䜜動を起こし電子回路が損傷するこずがありたす。
延長コヌドをご䜿甚の際は延長する長さによっお線埄を遞んでください。
延長コヌドが長すぎるず特に现いコヌドを長くコむル
ドラムに巻いた物電圧降䞋をたねき、本来の機胜を発
揮できたせんので泚意しおください。マグネットの吞着
力が萜ち本機が振り回される恐れもありたす。たた、他
の電動工具ずの䜵甚はおやめください。図 3
延長コヌド
最倧長さ
倪さ導䜓公称断面積
10m
2mm2 以䞊
20m
3.5mm2 以䞊
図3
●
●
マグネットの連続䜿甚時間は最倧 5 時間です。たた電気ドリルの定栌時間は 30 分です。
長時間の連続䜜動はマグネット、たたは電気ドリルの発熱、発火の原因ずなりたす。
䜜業をしないずきはスむッチを OFF切にし、電源プラグを電源から抜いおください。
被加工物が非磁性材アルミ・ステンレス・銅合金等ではマグネットが吞着したせんので䜿甚できたせん。
譊告
●
倩井での䜜業には䜿甚しないでください。
図 4
壁面での穎あけ䜜業は刃物を䞋にしお䜿甚しおください。
図4
●
●
●
●
●
●
被加工物の厚さは 13mm 以䞊必芁です。
図 5
被加工物の厚さが薄いずマグネットの吞着力が匱く、暪ズ
レや浮き䞊がるこずがありたす。このような堎合には被加
工物の裏面に厚さ 10mm 皋床でマグネットより倧きめの鉄
板を圓おおください。図 6
マグネットの吞着面および被加工物の衚面はきれいにしお
ください。
マグネットの吞着面ず被加工物の間にスキマがあるずマグ
ネットの吞着力が匱くなり、本䜓が振り回される堎合があ
りたすので、切粉等の異物をはさみ蟌んだり、衚面に凹凞
やサビがないようい぀もきれいにしおください。たた、穎
のあいた郚分には眮かないでください。吞着力が匱くなり
たす。
チェヌンで萜䞋防止をしおください。
図 7
高所・壁面での䜜業や停電、その他マグネットの浮き䞊が
りにより本䜓が萜䞋たたは転倒する堎合がありたすので附
属のチェヌンを䜿甚しお被加工物に固定しおください。な
お、被加工物が倧きい等でチェヌンが巻き付けられない堎
合は補助マグネット Ass’yオプションを䜿甚し本䜓の
萜䞋を防止しおください。図 8
マグネットは材料の長手方向ず平行にセットしおくださ
い。図
通垞 H 圢鋌には図のような゜リ曲がりがありたすので、
マグネットを確実に吞着させ安党に䜿甚するためマグネッ
トは材料の長手方向ず平行にセットしおください。マグネ
ットの吞着が確実でないず刃物の砎損や思わぬ事故の原因
ずなりたす。
穎あけ時の切粉に泚意しおください。
穎あけ䞭は刃物ず䞀緒に切粉も回転しおいたす。手指等を
近づけないでください。
穎あけ終了時スラッグの飛び出しに泚意しおください。
穎あけ終了時はスラッグ抜きカスが勢いよく飛び出し
たすので保護具を着甚しおください。䜜業堎所近くに無防
備な人を近づけないでください。特に高所䜜業の堎合は䞋
に人がいないこずを確かめ、スラッグの萜䞋に十分泚意し
おください。なお、スラッグは熱いので盎接玠手で觊れな
いでください。
13mm 以䞊
図5
13mm 以䞋
図6
補助マグネット Ass’y
チェヌン
図7
図8
図9
10mm の鉄板を圓おる
譊告
切粉を陀去するずきにはマグネットスむッチを OFF切にしおください。
切粉は鋭利になっおいたす。ドラむバのような棒状のもので陀去し、盎接手では取らないでください。
● 䜜業䞭は手袋を着甚しないでください。
回転郚に巻き蟌たれ、けがの原因になりたす。
劎働安党衛生芏則 第 111 条
● 刃物の亀換のずきは手袋を着甚しおください。
刃先は鋭利になっおいたす。手袋を着甚し亀換をしおください。
● 刃物に合ったパむロットピン以倖は䜿甚しないでください。
刃物の皮類・埄・長さ深さによりパむロットピンが異なりたす。刃物ずパむロットピンの組み合わせを間違え
たすず事故の原因になりたす。5-3 刃物ずパむロットピンの組み合わせの項を参照ください。
● 切削油は穎あけ以倖には䜿甚しないでください。
5-8 切削油の準備の項を参照ください。
● スタビラむザは正しくセットしおください。
スタビラむザはマグネットの吞着力を有効に䜿う圹目をしたす。マグネット ON にしおから被加工物に密着するよ
うに調敎しおください。このずきスタビラむザを出しすぎおマグネットが浮き䞊がらないように泚意しおください。
図 10、図 11、図 12
●
図 10
図 11
図 12
譊告
本機は防氎仕様ではありたせん。
䞋蚘の点に十分泚意し、ご䜿甚願いたす。
● 切削油や氎等で電気ドリルや本䜓が濡れた堎合は、すぐにふき取っおください。
● 濡れた手で操䜜は行なわないでください。
● 雚䞭での䜿甚は行なわないでください。
泚意
●
䜿甚しない時には、電気ドリルは䞋げた状態で保管しおください。
電機ドリルを䞊げた状態だず、本䜓が転倒する恐れがありたす。
《その他の泚意事項》
譊告
●
●
電気溶接䜜業䞭の鋌材に䜿甚しないでください。
電気溶接のアヌスが䞍十分ですずマグネットを通じお電気が流れアトラ゚ヌス本䜓に修繕䞍可胜な故障を匕き起こ
し誀動䜜による事故の原因ずなりたす。
電気ドリルのカヌボンブラシに異垞な火花が芋られたら、䜜業を䞭止しお点怜を行なっおください。
火花がおさたらない堎合は、お買い求めの販売店たたはサヌビス日東䌚加盟店に修理を䟝頌しおください。
泚意
●
●
●
●
穎あけ時は匷く送らないでください。
ハむブロヌチ・ゞェットブロヌチは刃先が薄くなっおおり、ツむストドリルに比べ穎あけ時の切削抵抗が小さくな
っおいたすので穎あけの堎合は匷く送らないでください。必芁以䞊に抌し付けるず刃先などの砎損や寿呜を瞮める
原因になりたすので泚意しおください。
電気ドリルの負荷によっお LED の色が切り替わりたす。LED が緑色に点灯しおいる状態でご䜿甚ください。
電気ドリルの負荷が正垞の状態では LED が緑色に点灯し、過負荷状態では LED が赀く点灯したす。LED が赀く点
灯しおいるずきは電気ドリルが過負荷状態なので LED が緑色に点灯する負荷で穎あけできるよう刃物の送りを遅く
しおください。
電気ドリルに過倧な負荷がかかるずモヌタの出力が萜ち、LED が赀色で点滅したす。そのたた玄 6 秒間負荷をか
け続けるず自動停止し、LED は緑色に点滅したす。
電気ドリルに負荷をかけ LED が赀く点灯しおも曎に負荷を匷めるず電気ドリルを保護するために電気ドリルの出力
を萜ずしたす。過負荷により党停止する前に負荷が䜎枛されるず通垞運転に戻りたす。電気ドリルが自動停止した
堎合、モヌタスむッチを OFF にした埌、再床 ON にするず電気ドリルが回転したす。
持ち運びの際は二人で移動させおください。
本機の質量は 30kg ありたすので、持ち運びの際は本䜓グリップず電気ドリルのサむドハンドルをそれぞれ二人で
持っお移動させおください。
甚途
本機は軟鋌にマグネットで固定し電気ドリルの力を利甚し、穎をあけるための機械です。
軟鋌は SS400 盞圓を意味
したす
梱包内容の確認
梱包箱を開封したしたら、梱包内容の確認ず補品が茞送䞭の事故などにより砎損、油もれ等が起きおいないかお調べ
ください。
䞇䞀異垞が生じおいたしたら、お買い求めの販売店たたはお近くのサヌビス日東䌚加盟店にご盞談ください。
梱包内容・附属品
数量 チェック欄
梱包内容・附属品
アトラ゚ヌス ARA-100A本䜓

ドリルドリフト 図 18 参照
数量 チェック欄
1
工具箱

チェヌン
1
オむルタンク Ass’y
1
角棒スパナ 2.5

オむルタンクブラケット附属 Ass’y
1
角棒スパナ 5

切削油0.5 ℓ

角棒スパナ 6

ハンドル棒
3
角棒スパナ 8

サむドハンドル
1
スパナ 7 × 8
1
角穎付止めネゞ 20 平先
1
取扱説明曞

角ナット皮 20

総合カタログ

チップブレヌカ附属 Ass’y
1
アンケヌトハガキ

パむロットピン 12075
1
ホルダ MT03075 サむドロック Ass’
y
1
各郚の名称
ハンドル棒
スラむド板
スラむド板調節ネゞ
オむルタンク
電気ドリル
サむドハンドル
セットスクリュり
本䜓
負荷衚瀺LED
マグネットスむッチ
オむルタンクブラケット
回転速床調節ツマミ
モヌタスむッチ
シフトレバヌ
窓
オむルドロッパ
暪ズレ怜知切換スむッチ
スロヌスタヌトスむッチ
電源プラグ
ホルダ
ストッパボルト
ストッパプレヌト
刃物
チップブレヌカ
6角ナット3çš® M20
6角穎付ボルト平先
M20×120
スタビラむザ
パむロットピン ポヌルプレヌト マグネット クランプレバヌ
図 13
電子制埡の機胜
 負荷怜知機胜
穎あけ時に過負荷が生じた堎合、䞋蚘の機胜が自動的に働く装眮です。
なお、䜿甚電源が゚ンゞン発電機の堎合や電圧が高すぎたり䜎すぎた堎合は、負荷怜知機胜が正垞に䜜動しない
こずがありたすので、䜿甚しないでください。
負荷衚瀺機胜
電気ドリルの負荷状態を LED の点灯で衚瀺したす。電気ドリルの負荷が正垞の状態では緑色に点灯し、過負荷
状態では赀色に点灯したす。
自動停止機胜
電気ドリルに負荷をかけ LED が赀く点灯しおも曎に負荷を匷めるずモヌタの出力が萜ち、LED が赀色で高速に
点滅したす。そのたた玄 6 秒間負荷をかけ続けるず電気ドリルを保護するために自動停止し、LED は緑色に点
滅したす。
䜜業を継続するにはモヌタスむッチを OFF にした埌、再床 ON にするず電気ドリルが回転したす。
自動再スタヌト機胜
過負荷により電気ドリルが党停止する前に負荷が䜎枛されるず、LED が赀色の点滅から緑色の点灯に切換り通垞運転
に戻りたす。
 回転速床調節機胜
回転速床調節ツマミを右に回転させるず、電気ドリルの回転速床を 100  50に調節できたす。
難削材の穎あけや、刃物のビビリ等、刃物埄に最適な切削速床の調節が可胜ずなり、刃物の長寿呜化にも぀なが
りたす。
 暪ズレ怜知機胜
穎あけ時にマグネットが暪ズレを生じた堎合、電気ドリルを停止させ、LED が赀色に点滅したす。䜜業を継続す
るにはマグネットスむッチを OFF にしおから操䜜をやり盎しおください。
 暪ズレ怜知切換機胜
暪ズレ怜知機胜を䞀時的に解陀させたい堎合、電気ドリル回転時に暪ズレ怜知切換スむッチを抌すず、玄 8 秒間
機胜を解陀でき LED が赀色ず緑色の亀互に点滅したす。
 スロヌスタヌト機胜
穎あけ時のビビリを䜎枛する為、穎あけ開始時に電気ドリルを䜎速運転し、負荷を怜知しおから 5 秒経過埌に電
気ドリルを通垞運転に戻したす。
φ 80 以䞊の刃物を䜿甚する際には、スロヌスタヌトスむッチを ON にしおご䜿甚ください。それ以䞋の刃物を
䜿甚する際にはスむッチを OFF にしおご䜿甚ください。
 再起動防止機胜
䜿甚䞭、停電しその埌電気が埩垰した堎合、再起動防止機胜が働きたす。
䜿甚䞭、停電や電源プラグがコンセントから倖れお停止した堎合、停電から電気が埩垰した時、および倖れた電
源プラグをコンセントに差し蟌んだずきには、LED が緑色に点滅し、マグネットは吞着したすが、䜜業堎の安党
のため電気ドリルは回転したせん。
䜜業を継続するにはモヌタスむッチを OFF にした埌、再床 ON にするず電気ドリルが回転したす。
 マグネット断線時起動防止機胜
マグネットに異垞が生じた堎合電気ドリルは回転せず、LED が赀色に点滅したす。その際はお買い求めの販売店
たたはお近くのサヌビス日東䌚加盟店に修理を䟝頌しおください。
準 備
譊告
●
準備を行なうずきにはマグネットスむッチを OFF切にし、電源プラグを電源から抜いおください。
 附属郚品の取り付け
ハンドル棒
附属のハンドル棒をハンドルボスに取り付けおください。
サむドハンドル
附属のサむドハンドルを電気ドリルに取り付けおください。
オむルタンクブラケット
ガヌドタンクブラケット
ガヌドタンクブラケット
平座金M6
平座金M6
6角穎付ボルト6×75
6角穎付ボルト6×75
附属のオむルタンクブラケットをスラむド板に取り
付けおください。図 14
スタビラむザ
スペヌサブラケット
スペヌサブラケット
オむルタンクブラケット
オむルタンクブラケット
6角穎付ボルト8×20図 14
附属の角穎付止めネゞ平先 20 ず角ナット
皮 20 を本䜓埌郚に取り付けおください。
6角穎付ボルト8×20
6角穎付ボルト6×14
6角穎付ボルト6×14
チップブレヌカベヌス
チップブレヌカベヌス
チップブレヌカ
附属のチップブレヌカをポヌルプレヌトに取り付け
おください。図 15
チップブレヌカブレヌド
チップブレヌカブレヌド
ポヌルプレヌト
ポヌルプレヌト
図 15
 刃物の䜿甚に぀いお
泚意
●
●
䜿甚する刃物に応じたホルダを䜿甚しおください。
より良い䜜業性ず安党性のために、磚耗や砎損した刃物は䜿甚しないでください。
ホルダ MT03075 サむドロック Ass’y暙準附属品
φ 50 φ 100mm × 75L のゞェットブロヌチ専甚のホルダです。他の刃物は䜿甚しないでください。
ホルダ MT03075 ワンタッチ Ass’y別売品
ゞェットブロヌチワンタッチ、ハむブロヌチワンタッチ専甚のホルダです。他の刃物は䜿甚しないでください。
 刃物ずパむロットピンの組み合わせ
譊告
●
●
●
適合衚以倖の組み合わせでは、䜿甚しないでください。
䜿甚する刃物に適したパむロットピンを組み合わせおください。
図 16
刃物の皮類・埄・長さ深さによりパむロットピンが異なりたす。刃物ずパむロットピンの組み合わせを間
違えたすず、切削埌スラッグ抜きカスが抜けなくなったり、切削油が泚油されなかったりしお刃物の砎損
に぀ながりたすので十分泚意しおください。
刃物ずパむロットピンの適合衚
図 16
10
 ホルダの取り付け、取り倖し
譊告
●
●
●
ホルダ亀換時にはマグネットスむッチを OFF切にし、電源プラグを電源から抜いおください。
玔正以倖のホルダは䜿甚しないでください。
ホルダの取り付けは確実に行なっおください。ホルダの取り付けが確実でないず、砎損の原因になりたす。
泚意
●
●
●
ホルダ挿入郚は垞にきれいにしおください。切り粉等のごみが入った堎合は、確実に取り陀いた埌、ホルダを取り
付けおください。
ホルダを取り付ける際は、ホルダ挿入郚ずテヌパシャンクに油が付着しおいないようにしおください。もし付着し
おいる堎合は、きれいに拭き取っおください。
ホルダを取り倖す際に、萜䞋に泚意しおください。
ホルダの取り付け図 17
電気ドリルテヌパ先端郚の 2 箇所の溝にホルダの突起 2 箇
所の䜍眮を合わせるず共に、ストッパボルトをストッパプ
レヌトの溝䜍眮に合わせ、勢いよく差し蟌んでください。
タング
タング
ストッパプレヌト溝䜍眮
ストッパボルト
ストッパプレヌト溝䜍眮
ホルダ
ホルダの取り倖し図 18
電気ドリルの窓からホルダ先端のタングが芋える䜍眮にな
るように、電気ドリルを回転させおください。
電気ドリルの窓にドリルドリフトを差し蟌みハンマでドリ
ルドリフトを叩き、ホルダをはずしおください。
ホルダ
図 17
ストッパボルト
ドリルドリフト
ドリルドリフト
窓
窓
図 18
 刃物の取り付け、取り倖し
譊告
●
●
●
刃物亀換時にはマグネットスむッチを OFF切にし、電源プラグを電源から抜いおください。
パむロットピンず刃物の組み合わせ適合衚以倖の組み合わせの䜿甚はしないでください。
刃物亀換時は手袋を着甚しおください。
泚意
●
●
刃物挿入郚に切り粉が入らないように泚意しおください。切り粉が入った堎合、切り粉を確実に取り陀いた埌、刃
物を取り付けおください。
ゞェットブロヌチを䜿甚する際は、必ずシヌルピヌルをはずしお䜿甚しおください。
シヌルピヌルをはずさないで䜿甚するず、切削油が流れず刃物を砎損するこずがありたす。
ホルダ MT03075 サむドロック Ass’y図 19
ハンドル棒を時蚈方向に回し、電気ドリルを本䜓䞊郚に持ち䞊げおください。
図 20
䜿甚するゞェットブロヌチにパむロットピンを差し蟌んでください。
図 21
ゞェットブロヌチの平面郚をホルダのネゞ郚に合わせお差し蟌んでください。
図 22
6 角穎付止めネゞを附属の 6 角棒スパナでしっかり締め付けおください。6 角穎付止めネゞの締め付け状態
が斜めになっおいるず、6 角穎付止めネゞが“カゞリ”取り倖しが出来なくなりたすのでご泚意ください。
図 23
11
図 19
図 20
図 21
図 22
図 23
ホルダ MT03075 ワンタッチ Ass’y図 24
ハンドル棒を時蚈方向に回し、電気ドリルを本䜓䞊郚に持ち䞊げおください。
図 25
䜿甚する刃物のサむズに合わせたパむロットピンを刃物に差し蟌んでください。
図 26
刃物のくがみ郚ずスリヌブの癜線の䜍眮を合わせお刃物を差し蟌んでください。
図 27
このずき刃物を奥たで差し蟌むずスリヌブが右に回転し  カチッ  ず音がしおロックしたす。
刃物が入らない堎合は、スリヌブを巊偎に回転させおから再床刃物を差し蟌んでください。
刃物の取り倖しはスリヌブを巊に回転させるず刃物が抜け出したす。
図 28
図 24
図 25
図 26
図 27
図 28
 シフトレバヌのセット
譊告
●
●
切換操䜜は必ずモヌタスむッチを OFF にしお、電気ドリルの回転が完党に停止しおから行なっおください。
切り換え操䜜䞭にモヌタ ON にしお電気ドリルを回転させないでください。
刃物の皮類及びサむズに合わせお電気ドリルの回転数を切り
換えおください。図 29
● 切り換えの際はシフトレバヌのプランゞャピンを匕き䞊げお
回転させおください。図 30
● 途䞭で匕っ掛かりがある堎合は、ホルダを手で回転させ、シ
フトレバヌが匕っかからないずころで最埌たで回転させおく
ださい。
● プランゞャピンを穎に入れおシフトレバヌを固定しおください。
● 切り換えは䞋衚を目安にしおください。なお、穎あけする材
料により条件が倉わりたすので、実際の穎あけに適した回転
に合わせおください。図 31
●
図 31
シフトレバヌ
図 29
プランゞャピン
穎
図 30
12
 チップブレヌカの準備
譊告
●
●
チップブレヌカを準備する時には、チップブレヌカブレヌドの先端が、刃物に圓たらないようにセットしおくださ
い。
チップブレヌカは切削䞭に発生した切屑を適圓に切断し、切屑の排出を向䞊させる物です。
図 32
図 32
 切削油の準備
切削油の安党䞊のご泚意
譊告
甚途・䜿甚限定
●
切削剀以倖には䜿甚しないでください。たた䞀般家庭でも䜿甚しないでください。
取扱い䞊の泚意
●
●
●
●
●
●
●
本剀はアミンが含たれおいたす。亜硝酞塩を含む防錆剀等ず混合しお䜿甚しないでください。
目に入るず炎症を起こすこずがありたす。取扱い際は保護メガネを䜿甚する等、目に入らないようにしおください。
皮膚に觊れるず炎症を起こすこずがありたす。取扱う際は保護手袋を䜿甚する等、皮膚に觊れないようにしおくだ
さい。
ミストたたは蒞気を吞入するず気分が悪くなるこずがありたす。取扱う際は呌吞噚具を䜿甚する等、ミストたたは
蒞気を吞入しないでください。
垌釈しお䜿甚する堎合も取扱説明曞に埓っおください。
子䟛の手の届かないずころに眮いおください。
飲たないでください。
応急凊眮
●
●
●
●
目に入った堎合は、盎ちに瞌を指で広げ氎が充分に圓たるようにしお少なくずも 15 分以䞊掗っおください。炎症
がある堎合は医垫に連絡し指瀺に埓っおください。
皮膚に觊れた堎合は、盎ちに氎ず石鹞で充分に掗浄しおください。汚染された衣服は脱ぎ捚お  再床䜿甚するずき
は衣類は掗浄しおください。炎症がある堎合は医垫に連絡し指瀺に埓っおください。
ミストや蒞気を吞入した堎合は、盎ちに新鮮な空気の堎所に移し、䜓を毛垃などで芆い、保枩しお安静を保ち、医
垫に連絡し指瀺に埓っおください。
飲み蟌んだ堎合は、盎ちに倚量の氎を飲たせお吐かせ、医垫に連絡し指瀺に埓っおください。意識がない堎合は、
氎を䞎えたり吐かせたりしないでください。
火灜時の泚意事項
●
呚蟺の火灜に぀いおは、保護具を着甚し、泡、粉末、CO2 消火噚で颚䞊から消化しおください。
保管方法
13
●
ゎミ、氎分等混合防止のため䜿甚埌は密封しおください。
●
盎射日光や雚氎等を避け、冷暗所に保管しおください。
譊告
廃棄方法
●
●
●
原液および䜿甚液の廃棄は、廃液ずしお廃棄物専門業者に䟝頌し、法什に埓った凊理をしおください。
氎掗氎は、pH 調敎、凝瞮沈殿、掻性汚泥凊理、掻性炭吞着等の凊理を行い、垂町村条䟋に定める基準に埓っお攟
流しおください。
空容噚には残枣がありたすので、空容噚の取り扱いにも泚意しおください。
その他
●
●
●
●
●
別容噚に移しお䜿甚する堎合は、珟堎に䜿甚薬品名、ラベル内容を掲瀺するずずもに、取扱説明曞をすぐに閲芧で
きるように保管しおください。
詳现にお知りになりたい方は補品安党デヌタシヌトを圓瀟にご請求ください。
蚘茉内容は、珟時点で入手できる資料、情報に基づき䜜成されおおり、新しい知芋により改蚂されるこずがありたす。
泚意事項は、通垞の取り扱いを察象にしたものであり特別の取り扱いをする堎合には、甚途、甚法に適した安党察
策を実斜しおください。
蚘茉内容は、情報提䟛であり、保蚌、責任をお受けするものではありたせん。
泚意
●
●
切削油は圓瀟玔正切削油青色を䜿甚しおください。それ以倖の切削油の堎合、切削性胜および刃物の寿呜が䜎
䞋するおそれがありたす。
切削油は氎道氎で 8  10 倍に垌釈しおください。なお井戞氎は䜿甚しないでください。
オ むルタンクブラケットからオむルタンクをはずしおく
ださい。
オ むルタンクのキャップをはずしお切削油を入れおくだ
さい。
オ むルタンクにキャップを締め蟌み、オむルタンクを逆
さにしおオむルタンクブラケットに差し蟌んでください。
図 33
オむルタンクブラケット
オむルタンク
 電源投入
電源プラグを電源に差し蟌む前にスむッチを OFF切にし
おください。
電源は必ず正しい電圧で䜿甚しおください。コヌド延長によ
る電圧降䞋にご泚意ください。
ARA-100  200V
● 図 33
䜿甚方法
譊告
●
●
●
●
䜜業䞭は必ず保護メガネをご䜿甚ください。
穎あけ䞭は切削熱により油煙が発生したす。マスクを着甚しおください。
䜜業䞭は手袋を着甚しないでください。
クランプレバヌが確実に締たっおいるこずを確認しおください。
泚意
●
スむッチ操䜜は、ドラむバなどの硬いものでは行なわないでください。スむッチが砎損し故障の原因ずなりたす。
14
 始動ず停止
モヌタのスむッチ操䜜はマグネットが ON入の状態でなければ電気ドリルは回転したせん。
● 始動図 34
マグネット ON
マグネットスむッチを ON入にするず負荷衚瀺 LED が緑色に点灯
し、マグネットが吞着したす。
● モヌタ ON
モヌタスむッチを ON入しおください。電気ドリルが回転したす。
● 抌す
抌す
図 34
停止図 35
● モヌタ OFF
モヌタスむッチを OFF切にするず、電気ドリルが停止したす。
● マグネット OFF
マグネットスむッチを OFF切にするず負荷衚瀺 LED が消灯し、
マグネットが吞着しなくなりたす。
抌す
 倧埄をあける堎合図 36
抌す
図 35
泚意
●
倧埄の穎あけは必ずゆっくりずあけおください。
φ 80 以䞊の刃物を䜿甚する際には、スロヌスタヌトスむッチを ON
にしおご䜿甚ください。それ以䞋の刃物を䜿甚する際にはスむッチを
OFF にしおご䜿甚ください。
● 穎あけ時のビビリを䜎枛する為、穎あけ開始時に電気ドリルを䜎速運
転し、負荷を怜知しおから 5 秒経過埌に電気ドリルを通垞運転に戻し
たす。
●
図 36
 回転速床の調節図 37
泚意
●
回転速床調節を行なうず、回転速床が䞋がるず同時にパワヌダりンしたすので、穎あけはゆっくりず行なっおくだ
さい。
回転速床調節ツマミを右に回転させるず、電気ドリルの回転速床を
100  50に調節できたす。
被加工物の材質や刃物の状況に応じお、回転速床の調節を行なっおく
ださい。
●
図 37
15
 穎あけ䜍眮の埮調敎図 38
譊告
●
クランプレバヌはしっかり締め付けおください。
クランプレバヌを反時蚈方向に回転させるず本䜓を前埌巊右に埮
調敎できたす。
● ポンチ合わせが確実に出来おいない堎合埮調敎しお穎あけ䜍眮を
合わせおください。
● 調敎が終了したら、クランプレバヌを時蚈方向に回転させおしっ
かり締め付けおください。
※クランプレバヌは、巊右どちらでも装着できたす。
●
図 38
 長穎をあける堎合図 39
泚意
●
長穎は必ずゆっくりずあけおください。
長穎をあけるずきは①→②→③の順にあけおください。なお②、
③は刃物を匷く抌し付けず加工しおください。䜙肉の郚分はダス
リ等で削っおください。
● 長穎をあけるずきは、パむロットピンが必ず被削材にかかる皋床
ずらしお次の穎をあけおください。
●
図 39
 重ね板をあける堎合
泚意
●
●
●
●
重ね板の穎あけは、重ね板甚ゞェットブロヌチワンタッチタむプをご䜿甚ください。
重ね板の穎あけは、被削材の板ず板のスキマが 1mm 以䞋になるように固定しおください。
重ね板をあけるずきは必ずゆっくりずあけおください。
重ね板は板同士をしっかりず固定しおください。
 穎あけ手順
ポンチの打刻図 40
ポンチマヌクは被加工物に察しお垂盎で倧きめに打っおください。ポン
チマヌクがガむドずなっお穎あけが行なわれるので正確に打っおくださ
い。
ポンチマヌク
ポンチ合わせ図 41
ハンドル棒を反時蚈方向に回しお刃物を軜く䞋げ、ポンチマヌクにパむ
ロットピンの先端を合わせおください。
図 40
軜く䞋げる
ポンチマヌク
図 41
16
マグネット ON図 42
譊告
●
●
●
マグネットの吞着面ず被加工物の間に異物がはさたっおいるず本䜓が振り回される危険がありたす。
マグネットの吞着面ず被加工物の間にスキマがあるず、マグネットの吞着力が匱くなりたす。
切粉等の異物をはさみ蟌んだり、衚面に凹凞やサビがないようい぀もきれいにしおください。
マグネットが吞着しおいるこずを確認しおください。
マグネットスむッチを ON入しおください。負荷衚瀺 LED が
緑色に点灯しマグネットが吞着したす。
抌す
図 42
スタビラむザの調敎図 43
譊告
●
スタビラむザは正しくセットしおください。
スタビラむザはマグネットの吞着力を有効に䜿う圹目をしたす。マグネット ON にしおから被加工物に密着するよ
うに調敎しおください。このずきスタビラむザを出しすぎおマグネットが浮き䞊がらないように泚意しおください。
図 43
切削油の調敎図 44
泚意
●
●
切削油の䟛絊は、オむルドロッパで流量を確認しおから切削を開始しおください。
オむルタンクはしっかりオむルタンクブラケットに差し蟌んでおください。
コックをひねり、ハンドル棒を回しお電気ドリルを䞋げるず、
パむロットピンが抌し䞊げられ切削油が流れ出たすので、オむル
ドロッパを芋ながら流量の調節をしおください。
● 䜜業の終了埌はコックを締めおください。
●
オむルタンクブラケット
Pコック
図 44
17
電気ドリル ON図 45
譊告
●
●
回転郚には手を觊れないでください。
モヌタスむッチを ON入しおください。電気ドリルが回転し
たす。
抌す
図 45
穎あけ
泚意
●
抜けぎわが斜めのずきはゆっくり送っおください。
ハンドル棒を反時蚈方向に回しお穎あけを開始したす。初めの
mm はハンドル棒を抌す力を匱めおゆっくり穎あけを行なっ
おください。
● アングルやチャンネル、圢鋌等に穎をあけるずき、抜けぎわが
斜めの面やアヌルにかかる堎合は刃先が欠けるこずがありたすの
で、切り始めず抜けぎわはゆっくり送っおください。
図 46
●
図 46
穎あけ終了
譊告
●
穎あけ終了時スラッグの飛び出しにご泚意ください。なお、スラッグは高枩でか぀鋭利になっおいたすので絶察に
手を觊れないでください。
穎あけが終了したら、ハンドル棒を時蚈方向に回しお刃物を匕き䞊げ、モヌタスむッチを OFF にし、次にマ
グネットのスむッチを OFF切にしおください。
● そのたた長時間攟眮しおおくず、マグネットは通電した状態なのでマグネットの寿呜を短くしたす。
●
スラッグの陀去図 47
刃物にスラッグが残ったたた次の穎あけをしないで
ください。
穎あけが終了するず、自動的にパむロットピンがス
プリングで抌され、その力でスラグが抌し出されお
飛び出したす。䞇䞀刃物の内郚にスラッグが぀たっ
たずきは、次の穎あけが出来たせんのでスラッグの
぀ば郚を針棒等で軜く叩いお倖しおください。
図 47
18
ツむストドリルの䜿甚方法
 ツむストドリルの取り付け
譊告
●
●
●
●
ツむストドリルを取り付けるずきには、マグネットスむッチを OFF切にし、電源プラグを電源から抜いおくだ
さい。
磚耗したツむストドリルは䜿甚しないでください。
正しく再研磚されおいないツむストドリルは䜿甚しないでください。
ツむストドリル亀換時は、手袋を着甚しおください。
泚意
●
●
●
電気ドリルのシャンクはモヌルステヌパ No.3 を採甚しおいたすので、モヌルステヌパ No.3 以倖のツむストドリ
ルを䜿甚される際はモヌルステヌパのサむズに合ったスリヌブを䜿甚しおください。
ツむストドリルを確実にセットしおください。
φ 13mm 以䞋のストレヌトドリルをご䜿甚の堎合は、垂販のモヌルステヌパ No.3 のチャックアヌバずドリル
チャックを組み合わせおご䜿甚ください。
 穎あけ方法
譊告
●
●
φ 20mm 以䞊の穎あけを行なう堎合、必ず䞋穎をあけおください。
ツむストドリルでの穎あけは、環状刃物よりも抌し付け力が匷くなる傟向にありたす。被削材に抌し付けすぎおマ
グネットが浮き䞊がらないように泚意しおください。
泚意
●
●
ツむストドリル䜿甚時は、オむルタンクは䜿甚できたせん。切削油はツむストドリルの倖偎からゞェットオむラヌ
でかけるなどの方法で䟛絊しおください。
穎あけ方法は“ 䜿甚方法” を参照しおください。
 暪ズレ怜知機胜を䞀時的に解陀させたい堎合図 48
泚意
●
ゞェットブロヌチ・ハむブロヌチ䜿甚時には、䜿甚しないでください。
ドリル䜿甚時、電気ドリルを回転させおクランプレバヌを緩め、
センタ合わせを行なおうずした時、暪ズレ怜知機胜が働いお停止
しおしたう堎合がありたす。
● 暪ズレ怜知機胜を䞀時的に解陀させたい堎合は、電気ドリル回転
時に暪ズレ怜知切換スむッチを抌すず、玄 8 秒間機胜を解陀でき
LED が赀色ず緑色の亀互に点滅したす。
●
19
図 48
異垞が発生したら
譊告
• 自分で修理するこずは絶察にしないでください。機噚砎損の原因や身䜓に危険を及がす原因になりたす。
• 䞋蚘および他の珟象が生じた堎合、その他取り扱い䞊䞍明な点がございたしたら販売店たたは圓瀟たでお問い合わ
せください。
珟 象
原 因
凊 眮
マグネットスむッチを ON しおもスむッ 電源プラグがコンセントに差し蟌たれ 電源プラグをコンセントに差し蟌
チのランプが点灯しない
おいない。
モヌタスむッチを ON しおも電気ドリル
マグネットが断線しおいる。
が回転せず LED が赀色に点滅しおいる。
電気ドリルたたは制埡回路が砎損しお
モヌタスむッチを ON しおも電気ドリル
が回転しない。
いる。
カヌボンブラシが磚耗しおいる。
穎あ け 途 äž­ で 電 気 ド リ ル が 停 æ­¢ し た。
マグネットは吞着しなくなり負荷衚瀺 停電たたは電源プラグが抜けた。
LED が消灯しおいる
マグネットが暪ズレしお暪ズレ怜知機胜 マグネットの底面に切粉などがはさた
切削油が䟛絊されない。
修理を䟝頌する。
修理を䟝頌する。
カヌボンブラシを亀換する。
停電が埩垰たたは電源プラグを差し
蟌んだ埌、モヌタスむッチを OFF
にし再床 ON にする。
被加工物が薄い。
が働き党停止する。
む。
っおいる。
裏面に板厚 10mm 以䞊の鉄板を圓
おる。
きれいにする。
刃先が磚耗しおいる。
再研磚する・新品ず亀換する。
マグネットの磁力が䜎䞋しおいる。
修理を䟝頌する。
P コックが閉たっおいる
P コックの調節をする。
オむルタンクの切削油が空になっおい
る
オむルタンクに切削油を泚油する
䞊蚘および他の珟象が生じた堎合、その他取り扱い䞊䞍明な点がございたしたら販売店たたは圓瀟たでお問い合わせください。
20
保守・点怜
譊告
●
●
保守・点怜を行なうずきはマグネットのスむッチを OFF切にし、電源プラグを電源から抜いおください。
各郚取付けネゞでゆるんでいるずころがないか、定期的に点怜しおください。もしゆるんでいるずころがありたし
たら締めなおしおください。
 䜜業をしないずきはセットスクリュりを締め付ける図 49
泚意
●
䜜業をしおいないずき、たたは䜜業を䞀時䞭断するずき
は安党のため、ストッパ甚のセットスクリュりを締め付
けお電気ドリルが自重で䞋がるのを防止しおください。
電気ドリルが自重で䞋がるず移動の際、パむロットピン
や刃物をぶ぀けお砎損するこずがありたすのでご泚意く
ださい。
図 49
 摺動面に定期的にグリスを塗る
本䜓ずスラむド板ずの摺動面には定期的にグリスを塗っおください。
 スラむド板のガタ調節
泚意
●
●
スラむド板のガタ調節をする際は、スラむド板がスラむド板調節ネゞの䜍眮にあるこずを確認しおから締めおくだ
さい。
本䜓ずスラむド板にガタがありたすず、穎あけ粟床が悪くなるばかりでなく刃物の寿呜が著しく短くなりたす。
ガタが生じた堎合には、電気ドリルが自重で䞋がらない皋床に、本䜓暪のスラむド板調節ネゞ 6 個を均等に締
付けお調節しおください。
 パむロットピンの先端は鋭く図 50
パむロットピンの先端が䞞くなっおくるず、ポンチマヌクに入らず
穎あけ粟床が悪くなりたすので、時々点怜しお、䞞いずきは先端を
鋭く再研磚するか新品ず亀換しおください。なお、グラむンダ等で
急激に研磚するず先端が鈍っおやわらかくなり䜿甚䞍胜になるこず
もありたすので泚意しお研磚しおください。
図 50
21
 パむロットピンが抜けないずきの察応図 51
刃物を亀換するずきはガむドの圹目を果たしおいるパむロット
ピンを抜き換えたす。しかし刃物ずピンのスキマに切粉が぀た
っおパむロットピンが抜けないこずがありたす。そのずきは、
パむロットピンの先を朚ハンマ等で軜くたたきながらはずしお
ください。
図 51
 刃物の再研磚
刃物の再研磚が必芁な堎合は、お買い求めの販売店たたはお近くのサヌビス日東䌚加盟店にご連絡ください。
 カヌボンブラシの点怜ず亀換図 52
泚意
●
タッピングネゞ
゚ンドキャップ
カヌボンブラシは 2 個同時に亀換しおください。
カヌボンブラシの磚耗状態を定期的に点怜しおください。
カヌボンブラシはカットオフブラシを採甚しおおり、カヌボン
ブラシが摩耗するず、自動的に電流を遮断したす。電流が遮断
されお動かなくなった堎合、以䞋の手順に埓いカヌボンブラシ
を新品ず亀換しおください。なお、ピグテヌルがブラシホルダ
に匕っかからないようにしおください。
⑎タッピングネゞをはずしお゚ンドキャップをはずしおくださ
い。
⑵スパむラルスプリングをはずしお磚耗したカヌボンブラシを
取り出し、新品ず亀換しお、゚ンドキャップを取り付けおく
ださい。なお、カヌボンブラシはピグテヌルを䞊偎にしお取
り付けおください。
⑶亀 換埌は、10 分皋床無負荷運転をしおカヌボンブラシを慣
らしおください。
ブラシホルダ
ピグテヌル
カヌボンブラシ
スパむラルスプリング
図 52
10別売品
10 − 玔正切削油
泚意 切削油は圓瀟玔正のアトラ゚ヌス専甚氎溶性切削油をご䜿甚ください。
郚品番号
郚品名
TB01507
氎溶性切削油ℓ入り青色
10 − 補助マグネット Ass’
y
郚品番号
郚品名
TB04374
補助マグネット Ass’y
10 − ホルダ MT03075 ワンタッチ Ass’y
ワンタッチタむプのゞェットブロヌチハむブロヌチ専甚
郚品番号
郚品名
TB09727
ホルダ MT03075 ワンタッチ Ass’y
22
10 − パむロットピン
郚品番号
TJ12696
TJ15859
TJ16019
TJ17436
TA9A207
郚品名
パむロットピン 08025A1
パむロットピン 08035A2
パむロットピン 08050A3
パむロットピン 08075A4
パむロットピン 12075
25L
35L
50L
75L
75L
適応刃物
ハむブロヌチワンタッチφ 17.5 φ 30mm ゞェットブロヌチワンタッチφ 17.5 φ 40mm
ゞェットブロヌチワンタッチφ 17.5 φ 65mm ゞェットブロヌチワンタッチφ 17.5 φ 55mm
ゞェットブロヌチφ 50 φ 100mm暙準附属
10  刃物
ゞェットブロヌチ ワンタッチタむプ 35L 適合パむロットピンパむロットピン 08035A2
郚品番号
TK00301
TK00302
TK00303
TK00304
TK00305
TK00306
TK00307
TK00308
TK00309
TK00310
TK00311
サむズ
φ 17.5X35L
φ 18 X35L
φ 18.5X35L
φ 19 X35L
φ 19.5X35L
φ 20 X35L
φ 20.5X35L
φ 21 X35L
φ 21.5X35L
φ 22 X35L
φ 22.5X35L
郚品番号
TK00312
TK00313
TK00314
TK00315
TK00316
TK00317
TK00318
TK00319
TK00320
TK00321
TK00322
サむズ
φ 23 X35L
φ 23.5X35L
φ 24 X35L
φ 24.5X35L
φ 25 X35L
φ 26 X35L
φ 26.5X35L
φ 27 X35L
φ 28 X35L
φ 29 X35L
φ 30 X35L
郚品番号
TK00323
TK00324
TK00325
TK00326
TK00328
TK00602
TK00603
TK00604
TK00605
TK00606
サむズ
φ 31 X35L
φ 32 X35L
φ 33 X35L
φ 34 X35L
φ 35 X35L
φ 36 X35L
φ 37 X35L
φ 38 X35L
φ 39 X35L
φ 40 X35L
ゞェットブロヌチ ワンタッチタむプ 50L 適合パむロットピンパむロットピン 08050A3
郚品番号
TK00380
TK00381
TK00382
TK00383
TK00384
TK00385
TK00386
TK00387
TK00388
TK00389
TK00390
TK00391
TK00392
TK00393
TK00394
TK00395
TK00396
TK00397
TK00398
23
サむズ
φ 17.5X50L
φ 18 X50L
φ 19 X50L
φ 19.5X50L
φ 20 X50L
φ 20.5X50L
φ 21 X50L
φ 21.5X50L
φ 22 X50L
φ 22.5X50L
φ 23 X50L
φ 23.5X50L
φ 24 X50L
φ 24.5X50L
φ 25 X50L
φ 26 X50L
φ 26.5X50L
φ 27 X50L
φ 28 X50L
郚品番号
TK00399
TK00400
TK00401
TK00402
TK00403
TK00404
TK00405
TK00406
TK00407
TK00408
TK00409
TK00410
TK00411
TK00412
TK00413
TK00414
TK00415
TK00416
TK00417
サむズ
φ 29 X50L
φ 30 X50L
φ 31 X50L
φ 32 X50L
φ 33 X50L
φ 34 X50L
φ 35 X50L
φ 36 X50L
φ 37 X50L
φ 38 X50L
φ 39 X50L
φ 40 X50L
φ 41 X50L
φ 42 X50L
φ 43 X50L
φ 44 X50L
φ 45 X50L
φ 46 X50L
φ 47 X50L
郚品番号
TK00418
TK00419
TK00420
TK00442
TK00443
TK00444
TK00445
TK00446
TK00447
TK00448
TK00449
TK00450
TK00451
TK00607
TK00608
TK00609
TK00610
TK00611
サむズ
φ 48 X50L
φ 49 X50L
φ 50 X50L
φ 51 X50L
φ 52 X50L
φ 53 X50L
φ 54 X50L
φ 55 X50L
φ 56 X50L
φ 57 X50L
φ 58 X50L
φ 59 X50L
φ 60 X50L
φ 61 X50L
φ 62 X50L
φ 63 X50L
φ 64 X50L
φ 65 X50L
3ゞェットブロヌチ ワンタッチタむプ 75L 適合パむロットピンパむロットピン 08075A4
郚品番号
TK01036
TK01003
TK01004
TK01005
TK01006
TK01007
TK01008
TK01009
TK01010
TK01011
TK01012
TK01013
TK01014
サむズ
φ 17.5X75L
φ 18 X75L
φ 19 X75L
φ 20 X75L
φ 21 X75L
φ 22 X75L
φ 23 X75L
φ 24 X75L
φ 25 X75L
φ 26 X75L
φ 27 X75L
φ 28 X75L
φ 29 X75L
郚品番号
TK01015
TK01016
TK01017
TK01018
TK01019
TK01020
TK01021
TK01022
TK01023
TK01024
TK01025
TK01026
TK01027
サむズ
φ 30 X75L
φ 31 X75L
φ 32 X75L
φ 33 X75L
φ 34 X75L
φ 35 X75L
φ 36 X75L
φ 37 X75L
φ 38 X75L
φ 39 X75L
φ 40 X75L
φ 41 X75L
φ 42 X75L
郚品番号
TK01028
TK01029
TK01030
TK01031
TK01032
TK01033
TK01034
TK01035
TK01112
TK01113
TK01114
TK01115
TK01116
サむズ
φ 43 X75L
φ 44 X75L
φ 45 X75L
φ 46 X75L
φ 47 X75L
φ 48 X75L
φ 49 X75L
φ 50 X75L
φ 51 X75L
φ 52 X75L
φ 53 X75L
φ 54 X75L
φ 55 X75L
郚品番号
TJ16684
TJ16685
TJ16686
TJ16687
TJ16688
TJ16689
TJ16690
TJ16691
TJ16692
TJ16693
TJ16694
TJ16695
TJ16696
TJ16697
TJ16698
TJ16699
TJ16700
サむズ
φ 84 X75L
φ 85 X75L
φ 86 X75L
φ 87 X75L
φ 88 X75L
φ 89 X75L
φ 90 X75L
φ 91 X75L
φ 92 X75L
φ 93 X75L
φ 94 X75L
φ 95 X75L
φ 96 X75L
φ 97 X75L
φ 98 X75L
φ 99 X75L
φ 100 X75L
4ゞェットブロヌチ 75L 適合パむロットピンパむロットピン 12075
郚品番号
TJ17709
TJ16651
TJ16652
TJ16653
TJ16654
TJ16655
TJ16656
TJ16657
TJ16658
TJ16659
TJ16660
TJ16661
TJ16662
TJ16663
TJ16664
TJ16665
TJ16666
サむズ
φ 50 X75L
φ 51 X75L
φ 52 X75L
φ 53 X75L
φ 54 X75L
φ 55 X75L
φ 56 X75L
φ 57 X75L
φ 58 X75L
φ 59 X75L
φ 60 X75L
φ 61 X75L
φ 62 X75L
φ 63 X75L
φ 64 X75L
φ 65 X75L
φ 66 X75L
郚品番号
TJ16667
TJ16668
TJ16669
TJ16670
TJ16671
TJ16672
TJ16673
TJ16674
TJ16675
TJ16676
TJ16677
TJ16678
TJ16679
TJ16680
TJ16681
TJ16682
TJ16683
サむズ
φ 67 X75L
φ 68 X75L
φ 69 X75L
φ 70 X75L
φ 71 X75L
φ 72 X75L
φ 73 X75L
φ 74 X75L
φ 75 X75L
φ 76 X75L
φ 77 X75L
φ 78 X75L
φ 79 X75L
φ 80 X75L
φ 81 X75L
φ 82 X75L
φ 83 X75L
5ハむブロヌチ ワンタッチタむプ 25L 適合パむロットピンパむロットピン 08025A1
郚品番号
TK00335
TK00336
TK00337
TK00338
TK00339
TK00340
TK00341
TK00342
サむズ
φ 17.5X25L
φ 18 X25L
φ 19 X25L
φ 19.5X25L
φ 20 X25L
φ 21 X25L
φ 21.5X25L
φ 22 X25L
郚品番号
TK00343
TK00344
TK00345
TK00346
TK00347
TK00348
TK00349
TK00351
サむズ
φ 22.5X25L
φ 23 X25L
φ 23.5X25L
φ 24 X25L
φ 24.5X25L
φ 25 X25L
φ 26 X25L
φ 27 X25L
郚品番号
TK00352
TK00353
TK00354
TK00355
TK00356
TK00357
TK00359
TK00361
サむズ
φ 28 X25L
φ 29 X25L
φ 30 X25L
φ 31 X25L
φ 32 X25L
φ 33 X25L
φ 34 X25L
φ 35 X25L
6重ね板甚ゞェットブロヌチ ワンタッチタむプ 50L 適合パむロットピンパむロットピン 08050A3
郚品番号
TK01068
TK00622
TK00623
TK00631
サむズ
φ 18 X50L
φ 22 X50L
φ 24 X50L
φ 24.5X50L
郚品番号
TK00624
TK00625
TK00632
TK00626
サむズ
φ 25 X50L
φ 26 X50L
φ 26.5X50L
φ 28 X50L
郚品番号
TK00627
TK00628
サむズ
φ 32 X50L
φ 35 X50L
11郚品の泚文
郚品をご泚文の際は、必ず郚品番号・郚品名および個数をお買い求めの販売店ぞお知らせください。
24