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4-4. メニュー
メニューに有る各項目の説明をいたします。
* ファイルメニュー
「開
開く 」 : 保存しておいたファイルからデータを読み込みます。
「保存
保存」
: 現在扱っているファイルデータを上書き保存します。
保存
「名前
名前を
: 現在扱っているデータに名前を付けて保存します。
名前 を 付 けて保存
けて 保存」
保存
「全般設定
全般設定の
: 全般設定の内容をファイルに保存します。
全般設定 の保存」
保存
「全般設定
全般設定の
: 全般設定の内容をファイルから読み込みます。
全般設定 の読込」
読込
「終了
終了」
: TimerH3 Utility を終了します。
終了
* 編集メニュー
編集 メニュー
:
現在開いているタブページに応じて、以下のようなメニュー項目が表示されます。
・ スケジュール編集
スケジュール編集
「項目
項目を
: 現在選択している行位置に新たな項目を挿入します。
項目 を 挿入」
挿入
「項目
項目を
: 現在選択している行の項目を削除します。
項目 を 削除」
削除
「全
全ての項目
: 全ての項目を削除します。
ての 項目を
項目を 削除」
削除
「項目
項目を
項目 を 一 つ上 へ 」 : 現在選択している項目を一つ上に移動します。
「項目
項目を
項目 を 一 つ下 へ 」 : 現在選択している項目を一つ下に移動します。
「ソート
ソート」
: 開始年月日順にソートします。
ソート
・時間表編集
時間表編集
「ステップ
ステップを
: 現在選択しているステップ(複数行可)をバッファにコピーします。
ステップ をコピー」
コピー
「ステップ
ステップの
ステップ の貼 り 付け 」 : バッファの内容を現在の位置に貼り付け(挿入)します。
別の時間表へも貼り付け可能です。
「ステップ
ステップ削除
: 現在選択している行のステップを削除します。
ステップ 削除」
削除
「全
全ステップ削除
: 現在編集中の時間表のステップを全て削除します。
ステップ削除」
削除
「全
全ての時間表
: 時間表 1 ~ 32 を全てクリアします。
ての 時間表を
時間表 を クリア」
クリア
「ソート
ソート」
: 時刻順にソートします。なおページ切り替えたりした際には自動的にソートが
ソート
行われます。
「タイム
タイムの
: カーソル位置以降のタイムを指定しただけシフトします。
タイム の シフト」
シフト
※ シフトは種別が、時間のステップに対してだけ適応されます。
「他
他 の 時間表から
: 指定した他の時間表を現在編集中の時間表に上書きコピーします。
時間表 からコピー
から コピー」
コピー
・パターン
パターン編集
パターン 編集
「ステップ
ステップを
: 現在選択しているステップ(複数行可)をバッファにコピーします。
ステップ をコピー」
コピー
「ステップ
ステップの
ステップ の貼 り 付け 」 : バッファの内容を現在の位置に貼り付け(挿入)します。
別の時間表へも貼り付け可能です。
「ステップ
ステップ削除
: 現在選択している行のステップを削除します。
ステップ 削除」
削除
「全
全ステップ削除
: 現在編集中の時間表のステップを全て削除します。
ステップ削除」
削除
「全
全てのパターン
: パターン 1 ~ 50 を全てクリアします。
ての パターンを
パターン をクリア」
クリア
「ソート
ソート」
: 時刻順にソートします。なおページ切り替えたりした際には自動的にソートが
ソート
行われます。
「タイム
タイムの
: カーソル位置以降のタイムを指定しただけシフトします。
タイム の シフト」
シフト
「他
他 のパターンから
: 指定した他の時間表を現在編集中の時間表に上書きコピーします。
パターンからコピー
から コピー」
コピー
「シリアル
シリアル送出
: コントロールコード・MIDI・CF RECORDER の値を参照
シリアル 送出パラメータ
送出 パラメータ入力
パラメータ 入力」
入力
しながら、パラメータの入力を行えます。
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