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2.スクリュホルダ(B)の組立・・・・…
スクリュホルダ(B)は,フィードスクリュに組込まれた状態で分解してあります。
スクリュホルダ(B)をアーム(A)に下記の要領で取付けてください。
ア
ローラホルダ1110×6α耐ボルト
ブボルト
約500㎜
(要醸)
ぺ一ス枕木
図4
(1)両側の8㎜ノブボルトをゆるめ
てから,補助回一ラを図4のように
横に倒します。このとき,側面をき
ずつけないよう,あらかじめ下へ枕
木(50㎜角X長さ700㎜以上)など
を置いてください。
(2)アーム(A)の16㎜穴とスクリュ
ホルダ(B)端面の10㎜ねじ穴とが
合うようにローラホルダとへ一ス
との間隔を変えて調整します。ロー
ラホルダとへ一スとの間隔は,約
500㎜程度で16㎜穴と10㎜ねじ大
ポ合うようになっています。
(3)アーム(A)の16㎜大ヘカラー
(A)を入れ,㎜10×60㎜ホルトにD10
スフ,D10ボワを入れたものを付属の
両口スパナ(13×17㎜)でスクリュホ
ルダ(B)にねじ込み,スクリュ赤
ルグ(B)を固定します。
(4)反対側も(1)∼(3)と同じ要領で組立ます。
3.丸ハンドルの組立…
丸ハンドルを組立てる前に,横に倒していた本体を元の状態にもどしてください。
(1)丸ハンドル穴とハンドルシャフトのねじ穴位
圏を合わせます。
(2)付属の6㎜ナットを"6×25㎜ポルトの頭部に
突き当たるまでねじ込みます。
(3)お手持ちの10㎜スパナでM6×25㎜ポルトをハ
ンドルシャフトにねじ込み,6㎜ナットを締込み,
M6×25㎜ボルトのゆるみ止めをします。
図5
●組立が終りましたら,組立てたね1二の楡付1fを確謬してください。ボルトがゆる
んでいると,部品が捌ナ落ち,事故の原剛二なります。
一4一