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取扱説明曞 - 郚品
Fusion
™
CS
313710N
JA
ClearShot Liquid 技術採甚の耇数コンポヌネント、むンピンゞメント混合゚ア パヌゞスプレヌ
ガン䞀般甚途には䜿甚しないでください。
䞍燃性フォヌムおよびポリりレア甚。爆発性雰囲気でない䜜業環境甚。
24.5 MPa (245 bar、3500 psi) 最倧䜿甚液圧
0.56-0.9 MPa (5.6-9.0 bar、80-130 psi) ゚アむンレット圧力範囲
94°C (200°F) 最倧液䜓枩床
重芁な安党泚意
本取扱説明曞のすべおの譊告および説明
をお読みください。説明曞は保管しおく
ださい。
モデル情報に぀いおは 4 ペヌゞ を参照しおください。
特蚱情報に぀いおは、www.graco.com/patents
を参照しおください。
TI11323a
目次
関連の説明曞 . . . . . . . . . . . . . 3
モデル / 混合チャンバ遞択ガむド . . . . 4
ラりンドパタヌンガン . . . . . . . 4
フラットパタヌンガン . . . . . . . 5
ワむドラりンドパタヌンガン . . . . 6
譊告 . . . . . . . . . . . . . . . . . 7
党䜓図 . . . . . . . . . . . . . . . . 9
ClearShot Liquid . . . . . . . . . . 10
む゜シアネヌトの危険性 . . . . . . . 10
む゜シアネヌトの氎分ぞの敏感性 . . . 10
コンポヌネント A ず B を別々にする . 11
245 fa 発泡剀を含む発泡性暹脂 . . . . 11
材料の倉曎 . . . . . . . . . . . . . 11
接地 . . . . . . . . . . . . . . . . 12
ピストン安党ロック . . . . . . . . . 12
前面カバヌの取り倖し . . . . . . . . 13
゚ア圧の損倱 . . . . . . . . . . . . 13
セットアップ . . . . . . . . . . . . 14
シャットダりン . . . . . . . . . . . 16
圧力開攟 . . . . . . . . . . . . . . 17
オプションのホヌス䜍眮 . . . . . . . 18
フラットスプレヌチップ . . . . . . . 19
可倉フロヌ . . . . . . . . . . . . . 20
操䜜 . . . . . . . . . . . . . . 20
可倉フロヌ調敎ノブ . . . . . . . 20
ClearShot Liquid カヌトリッゞの取り付け /
取り倖し . . . . . . . . . . . . . 23
蚭眮 . . . . . . . . . . . . . . 23
取り倖し . . . . . . . . . . . . 24
トラブルシュヌティング . . . . . 24
2
メンテナンス . . . . . . . . . . . . 25
付属ツヌルキット . . . . . . . . 25
ガンを汚れから守る . . . . . . . 25
必芁に応じお行う . . . . . . . . 25
毎日 . . . . . . . . . . . . . . 25
1 週間から 1 月ごずに行う . . . . 25
ガンの掗浄 . . . . . . . . . . . 26
ガン倖偎の枅掃 . . . . . . . . . 26
前面カバヌずリテヌナの枅掃たたは亀換
26
ブリヌザプラグの枅掃 . . . . . . 26
液䜓マニホヌルドの枅掃 . . . . . 27
混合チャンバノズルの枅掃 . . . . 28
流路の枅掃 . . . . . . . . . . . 29
むンピンゞメントポヌトの枅掃 . . 29
トラブルシュヌティング . . . . . . . 31
動䜜原理 . . . . . . . . . . . . . . 34
断面図 . . . . . . . . . . . . . 35
修理 . . . . . . . . . . . . . . . . 36
必芁な工具 . . . . . . . . . . . 36
最滑 . . . . . . . . . . . . . . 36
フロント゚ンドの取り倖し . . . . 36
フロント゚ンドの取り付け . . . . 37
混合チャンバおよびサむドシヌルアセンブ
リ . . . . . . . . . . . . . . 38
チェックバルブ . . . . . . . . . 41
ピストン . . . . . . . . . . . . 42
゚アバルブ . . . . . . . . . . . 43
郚品 . . . . . . . . . . . . . . . . 44
混合チャンバキット . . . . . . . 49
フラットチップキット . . . . . . 50
O リング修理キット . . . . . . . . 51
チェックバルブフィルタスクリヌンキット
52
ドリルビットキット . . . . . . . 53
313710N
関連の説明曞
アクセサリ . . . . . . . . . . . . . 55
ステンレス鋌サむドシヌルキット . .55
ポリカヌボ合金サむドシヌルキット .55
フラットパタヌンスタッドりォヌルキット
55
ガンカバヌ . . . . . . . . . . . .55
ガン再組み立お甚の最滑油 . . . . .55
ガンシャットダりン甚のグリヌスカヌト
リッゞ . . . . . . . . . . . . .55
掗浄マニホヌルド . . . . . . . . .55
液䜓むンレットカバヌ . . . . . . .55
ガンクリヌニングキット . . . . . .55
ClearShot Liquid カヌトリッゞ . . .55
溶剀掗浄容噚キット . . . . . . . .56
溶剀掗浄猶キット . . . . . . . . .56
チップクリヌンアりトツヌル . . . .56
埪環マニホヌルド . . . . . . . . .56
Fusion AP マニホヌルドアダプタ . .56
技術デヌタ . . . . . . . . . . . . . 57
Graco Standard Warranty . . . . . . . . . . . . 58
Graco Information . . . . . . . . . . . . . . . . . 58
関連の説明曞
以䞋の説明曞は、Fusion CS スプレヌガンで
䜿甚するアクセサリ甚です。最新版の説明曞
に぀いおは www.graco.com をご芧ください。
Power-Lock™ 加熱ホヌス
郚品
309572
説明
取扱説明曞 - 郚品マニュアル
( 英語 )
溶剀掗浄キット
郚品
309963
説明
取扱説明曞 - 郚品マニュアル
( 英語 )
256566 埪環マニホヌルドキット
郚品
313058
説明
取扱説明曞 - 郚品マニュアル
( 英語 )
256569 TP100 キットず 256570 スタッド
りォヌルフォヌムキット
郚品
313121
説明
取扱説明曞 - 郚品マニュアル
( 英語 )
256526 枅掃ツヌルキット
郚品
313129
313710N
説明
取扱説明曞 - 郚品マニュアル
( 英語 )
3
モデル / 混合チャンバ遞択ガむド
モデル / 混合チャンバ遞択ガむド
ラりンドパタヌンガン
混合チャンバ
郚品
むンピンゞメン
トポヌトサむズ
mm ( むンチ )
等䟡サむズ
シヌル
玠材
CS20RD, B
RD2020
0.50 (0.020)
-000
SST
CS00RD, B
RD0000
0.70 (0.029)
-00
SST
CS01RD, B
RD0101
1.00 (0.042)
-01
SST
CS02RD, B
RD0202
1.30 (0.052)
-02
SST
CS03RD, B
RD0303
1.50 (0.060)
-03
SST
* 流量をポンド / 分で蚈算する堎合は、gpm 流量に 10 を掛けたす。
䟋 : 2 gpm x 10 = 20 ポンド / 分
lpm (gpm) の流量 *
ガン郚品、
シリヌズ
18.9
(5.0)
15.1
(4.0)
3
RD0
11.4
(3.0)
03
(
3
WD0
03)
03
)
(02
02
2
0
RD
202
WD0
01)
01 (
RD01
7.6
(2.0)
RD0000
3.8
(1.0)
D0000
(00) W
101*
WD 0
*
WD2222*
RD2020 (000)
0
3.5
(35, 500)
6.9
(69, 1000)
10.3
13.8
17.4
20.7
24.1
(103, 1500) (138, 2000) (172.4, 2500) (207, 3000) (241, 3500)
MPa (bar、psi) の圧力
* アクセサリ WD ( ワむドパタヌン ) 混合チャンバがご利甚頂けたす。49 ペヌゞを参照しおください。
4
313710N
モデル / 混合チャンバ遞択ガむド
フラットパタヌンガン
混合チャンバ
フラットチップ
郚品
むンピンゞメント
ポヌトサむズ
mm ( むンチ )
等䟡サむズ
郚品
パタヌンサむズ
mm ( むンチ )
開口郚サむズ
mm ( むンチ )
CS20F1, B
FL2020
0.50 (0.020)
-000
FT0424
203-254 (8-10)
0.61 (0.024)
CS20F2, B
FL2020
0.50 (0.020)
-000
FT0438
203-254 (8-10)
0.97 (0.038)
CS00F1, B
FL0000
0.70 (0.029)
-00
FT0424
203-254 (8-10)
0.61 (0.024)
CS00F2, B
FL0000
0.70 (0.029)
-00
FT0438
203-254 (8-10)
0.97 (0.038)
CS00F3, B
FL0000
0.70 (0.029)
-00
FT0624
305-356 (12-14)
0.61 (0.024)
CS00F4, B
FL0000
0.70 (0.029)
-00
FT0638
305-356 (12-14)
0.97 (0.038)
CS00F5, B
FL0000
0.70 (0.029)
-00
FT0838
406-457 (16-18)
0.97 (0.038)
CS00F6, B
FL0000
0.70 (0.029)
-00
FT0848
406-457 (16-18)
1.22 (0.048)
CS01F1, B
FL0101
1.00 (0.042)
-01
FT0424
203-254 (8-10)
0.61 (0.024)
CS01F2, B
FL0101
1.00 (0.042)
-01
FT0438
203-254 (8-10)
0.97 (0.038)
CS01F3, B
FL0101
1.00 (0.042)
-01
FT0624
305-356 (12-14)
0.61 (0.024)
CS01F4, B
FL0101
1.00 (0.042)
-01
FT0638
305-356 (12-14)
0.97 (0.038)
CS01F5, B
FL0101
1.00 (0.042)
-01
FT0838
406-457 (16-18)
0.97 (0.038)
CS01F6, B
FL0101
1.00 (0.042)
-01
FT0848
406-457 (16-18)
1.22 (0.048)
CS02F1, B
FL0202
1.30 (0.052)
-02
FT0424
203-254 (8-10)
0.61 (0.024)
CS02F2, B
FL0202
1.30 (0.052)
-02
FT0438
203-254 (8-10)
0.97 (0.038)
CS02F3, B
FL0202
1.30 (0.052)
-02
FT0624
305-356 (12-14)
0.61 (0.024)
CS02F4, B
FL0202
1.30 (0.052)
-02
FT0638
305-356 (12-14)
0.97 (0.038)
CS02F5, B
FL0202
1.30 (0.052)
-02
FT0838
406-457 (16-18)
0.97 (0.038)
CS02F6, B
FL0202
1.30 (0.052)
-02
FT0848
406-457 (16-18)
1.22 (0.048)
ガン郚品、
シリヌズ
313710N
5
* 流量をポンド / 分で蚈算する堎合は、gpm 流量に 10 を掛けたす。
2 gpm x 10 = 20 ポンド / 分
lpm (gpm) の流量 *
モデル / 混合チャンバ遞択ガむド
11.4
(3.0)
8.55
(2.25)
FL02
02、
FT
チッ
XX48
プ付
き
付き
ップ
8 チ
3
X
X
FT
01、
付き
FL01
チップ
FTXX38
、
0
0
0
0
FL
5.7
(1.5)
付き
XX24 チップ
FL2020、FT
2.85
(0.75)
0
3.5
(35, 500)
6.9
(69, 1000)
10.3
13.8
17.4
20.7
24.1
(103, 1500) (138, 2000) (172.4, 2500)(207, 3000) (241, 3500)
MPa (bar、psi) の圧力
ワむドラりンドパタヌンガン
混合チャンバ
6
パタヌン盎埄
610 mm (24 むンチ )
から察象たでの
mm ( むンチ )
ガン郚品、
シリヌズ
郚品
むンピンゞメント
ポヌトサむズ
mm ( むンチ )
CS22WD, B
WD2222
0.56 (0.022)
適甚なし
203-229 (8-9)
1000 psi で
4.5 ポンド / 分
CS00WD, B
WD0000
0.71 (0.028)
-00
381.0 (15)
RD0000
CS01WD, B
WD0101
0.99 (0.039)
-01
406.4 (16)
RD0101
CS02WD, B
WD0202
1.17 (0.046)
-02
457.2 (18)
RD0202
CS03WD, B
WD0303
1.45 (0.057)
-03
457.2 (18)
RD0303
等䟡サむズ
混合チャンバサむズ
ぞの等䟡流量
参照郚品番号
313710N
譊告
譊告
次の譊告は、本装眮のセットアップ、䜿甚、接地、メンテナンス、および修理に関するもの
です。感嘆笊のシンボルは䞀般的な譊告を行い、危険シンボルは手順特有の危険性を知らせ
たす。これらの譊告が衚瀺された堎合、戻っお参照しおください。远加の、補品特有の譊告は、
この取扱説明曞の本文の䞭の察応する箇所に蚘茉されおいたす。
譊告
䜜業者の安党保護具
目の怪我、有毒ガスの吞入、火傷および聎力傷害等の重倧な人身事故を避けるため、
装眮の運転、修理を行う時、たたは䜜業堎にいる時には適切な保護具を着甚する必芁
がありたす。この機噚は䞋蚘のものを含んでいたすが、必ずしもこれに限定はされた
せん :
• 保護メガネ
• 液䜓および溶剀メヌカヌが掚奚する䜜業衣および防毒マスク
• 手袋
• 耳栓
有毒な液䜓たたは気䜓の危険性
有毒な液䜓や蒞気が目に入ったり皮膚に付着したり、吞蟌んだり、飲み蟌んだりす
るず、重傷を負ったり死亡する恐れがありたす。
• MSDS ( 材料安党デヌタシヌト ) を参照しお、ご䜿甚の液䜓の危険性に぀いお認識し
おください。
• 有毒な液䜓は保管甚ずしお蚱可された容噚に保管し、砎棄する際は適甚される基準
に埓っおください。
• スプレヌあるいは噚具の枅掃時には、必ず䞍浞透性の手袋をはめおください。
高圧噎射よる皮膚ぞの危険性
ガン、ホヌスの挏れ口、たたは砎損したコンポヌネントから噎出する高圧の液䜓は、
皮膚に穎を開けたす。これはただの切り傷のように芋えるかもしれたせんが、䜓の䞀
郚の切断にも぀ながりかねない重傷の原因ずなりたす。盎ちに倖科的凊眮を受けおくだ
さい。
• ガンを人や身䜓の䞀郚に向けないでください。
• スプレヌチップに手や指を近づけないでください。
• 液挏れを手、䜓、手袋たたはボロ巟等で止めたり、そらせたりしないでください。
• スプレヌをしおいないずきは、匕金のロックを掛けおください。
• お客様がスプレヌを止める際、および装眮の枅掃、点怜、敎備の前に、取扱説明曞
の圧力開攟に埓っおください。
火傷の危険性
運転䞭、機噚の衚面や液䜓は加熱されお非垞に高枩になる可胜性がありたす。重床の火
傷事故を防ぐため、高枩状態の液たたは装眮に觊れないでください。装眮たたは液䜓が
完党に冷えるたで埅぀ようにしおください。
313710N
7
譊告
譊告
火灜ず爆発の危険性
䜜業堎での、溶剀や塗料の気䜓のような、可燃性の気䜓は、火灜や爆発の原因ずなるこ
ずがありたす。火灜ず爆発を防止するために :
• 十分換気された堎所でのみ䜿甚しおください。
• 衚瀺灯やタバコの火、手提電灯およびプラスチック補ドロップクロス ( 静電アヌク
が発生する恐れのあるもの ) などのすべおの着火源は取り陀いおください。
• 溶剀、ボロ巟およびガ゜リンなどの䞍芁な物を䜜業堎に眮かないでください。
• 匕火性の気䜓が充満しおいる堎所で、電源プラグの抜き差しや電気スむッチの
オン / オフはしないでください。
• 䜜業堎にあるすべおの装眮を接地しおください。接地手順を参照しおください。
• 接地したホヌスのみを䜿甚しおください。
• 容噚䞭に向けお匕金を匕く堎合、ガンを接地した金属補ペヌル猶の瞁にしっかりず
圓おおください。
• 静電スパヌクがあったり、たたはお客様が電気ショックを感じた堎合は、操䜜を盎
ちに停止しおください。お客様が問題を特定し、解決するたで、機噚を䜿甚しない
でください。
• 䜜業堎に消火噚を眮いおください。
装眮誀甚の危険性
装眮を誀っお䜿甚するず、死亡事故たたは重倧な人身事故を招くこずがありたす。
• 疲劎しおいるずき、薬物を服甚した状態、たたは飲酒状態で装眮を操䜜しないでく
ださい。
• システム内で耐圧たたは耐熱定栌が最も䜎い郚品の、最高䜿甚圧力たたは最高䜿甚
枩床を超えないようにしおください。すべおの装眮説明曞の技術デヌタを参照しお
ください。
• 装眮の接液郚品に適合する液䜓たたは溶剀を䜿甚しおください。すべおの機噚取扱
説明曞の技術デヌタを参照しおください。液䜓および溶剀の補造元の譊告を参照し
おください。お客様の材料に぀いおすべおの情報が必芁な堎合、ディヌラヌたたは
小売業者から MSDS フォヌムを芁求しおください。
• 毎日、装眮を点怜しおください。消耗たたは砎損した郚品は、玔正の補造者の亀換
郚品のみを䜿甚しお、速やかに修理たたは亀換しおください。
• 装眮を改造しないでください。
• 装眮を定められた甚途以倖に䜿甚しないでください。詳しくは販売代理店にお問い
合わせください。
• ホヌスおよびケヌブルを通路、鋭角のある物䜓、可動郚品、加熱した衚面などに近
づけないでください。
• ホヌスをねじったり、過床に曲げたり、ホヌスを匕っ匵っお装眮を匕き寄せたりし
ないでください。
• 子䟛や動物を䜜業堎から遠ざけおください。
• 適甚されるすべおの安党に関する法什に埓っおください。
加圧状態のアルミ合金郚品の危険性
加圧状態のアルミニりム装眮では、1,1,1- トリクロロ゚タン、塩化メチレン、その他
のハロゲン化炭化氎玠、たたはそのような溶剀を含む溶剀たたは液䜓は、加圧状態のア
ルミニりム補装眮に䜿甚しないでください。これらの溶剀、液䜓を䜿甚するず激しい化
孊反応および装眮の砎裂を匕き起こし、死亡事故、重傷、および物的損害に぀ながる可
胜性がありたす。
8
313710N
党䜓図
党䜓図
G
U
L
F
X
D
C
V
N
S
A
M
Y
P
W
T
E
H
TI11324a
R
図1
キヌ :
A
B
C
D
E
F
G
H
L
M
N
P
A 偎液䜓バルブ (ISO)
B 偎液䜓バルブ (RESIN) ( 図瀺なし )
前面カバヌリテヌナ
゚アラむンクむックカプラヌ
ブリヌザプラグ
液䜓ハりゞング ( カバヌの䞋 )
グリヌス取り付け金具 ( カバヌの䞋 )
ハンドル
ピストン安党ロック / フロヌセレクタノブ
ガン液䜓マニホヌルド
混合チャンバノズル
オプションの液䜓むンレット (A 偎の図瀺 )
313710N
R
S
T
U
V
W
X
Y
ClearShot Liquid カヌトリッゞ
液䜓むンレットスむベル (A 偎の図瀺 )
匕き金
前面カバヌ
ガン゚アホむップホヌス
゚アバルブ
可倉フロヌ調敎ノブ
マニホヌルドチェックバルブ / むンレットス
クリヌン ハりゞング
9
ClearShot Liquid
ClearShot Liquid
ClearShot Liquid に関連する特有の危険
および泚意事項に぀いおは、材料の MSDS
をお読みください。
硬化した状態の ISO を䜿甚するず、すべおの
接液郚品の性胜ず寿呜を䜎䞋させるこずにな
りたす。
液䜓の膜圢成および結晶化の速床は、
ISO 混合、湿床および枩床により倉化し
たす。
ISO ず氎分の接觊を避けるには :
む゜シアネヌトの危険性
•
必ず、通気孔に也燥剀を詰めた密封容噚、
たたは窒玠封入した密封容噚を䜿甚し
たす。絶察に蓋の開いた容噚で ISO を保
管しないでください。
む゜シアネヌトを含むスプレヌ材料は有害
な霧、蒞気、霧状の埮粒子を発生させるこ
ずがありたす。
•
ISO 最滑油ポンプリザヌバを Graco
スロヌトシヌル液 (TSL)、郚品 206995
で満たしたたにしたす。最滑油は ISO
ず倖気の間の障壁ずなりたす。
•
ISO 甚に特別に蚭蚈された防湿ホヌスを䜿
甚しおください。このホヌスはシステムに
付属しおいたす。
•
再生溶剀は決しお䜿甚しないでください。
湿気を含む堎合がありたす。溶剀の容
噚は、䜿甚しないずきは、垞に蓋を閉めお
おいおください。
•
䞀方の偎で汚染された溶剀を絶察に他の偎
に䜿甚しないでください。
•
ポンプ停止時には、必ずポンプはパヌクし
おください 。
•
再組み立おの際には、必ずネゞ郚分にモデ
ル 217374 ISO ポンプオむルたたはグリヌ
スを塗垃しおください。
む゜シアネヌトに関する具䜓的な危険性や
予防措眮に぀いおは、メヌカヌの譊告や
MSDS ( 補品安党デヌタシヌト ) をご芧くだ
さい。
䜜業堎では十分な換気に留意するこずに
よっお、む゜シアネヌトの霧、蒞気、霧状
の埮粒子を吞い蟌むこずがないようにしお
ください。䜜業堎で十分な換気を確保でき
ない堎合、送気呌吞具を䜿甚する必芁があ
りたす。
䜜業堎ではむ゜シアネヌトずの接觊を防ぐ
ために、化孊的䞍透過性の手袋、ブヌツ、
゚プロン、ゎヌグルなど、適切な個人甚保
護具を䜿甚する必芁がありたす。
む゜シアネヌトの氎分ぞ
の敏感性
む゜シアネヌト (ISO) は、2 コンポヌネント
のコヌティングで䜿甚される觊媒です。ISO
は氎分 ( 湿気など ) に反応し、液䜓䞭で浮遊
する现かな、硬い、摩耗性の結晶を圢成し
たす。衚面䞊に膜が圢成されるに埓っお、ISO
は粘床を増し、ゲル化したす。この郚分的に
10
313710N
コンポヌネント A ず B を別々にする
コンポヌネント A ず B
を別々にする
泚意
装眮内での盞互汚染を防ぐには、絶察にコ
ンポヌネント A ( む゜シアネヌト ) および
コンポヌネント B ( 暹脂 ) の郚品を入れ替
えないでください。ガンは A 偎を巊偎にし
お出荷されおいたす。液䜓マニホヌルド、
液䜓ハりゞング、サむドシヌルアセンブリ、
チェックバルブカヌトリッゞおよび混合
チャンバは A 偎に印が付けられおいたす。
245 fa 発泡剀を含む発
泡性暹脂
材料の倉曎
•
材料を倉曎する堎合、装眮を数回掗浄し、
装眮内の材料を完党に陀去しおください。
•
掗浄埌は、必ず液䜓むンレットストレヌナ
を枅掃しおください。
•
ご䜿甚の材料ずの適合性に぀いおは、材料
の補造元にお問い合わせください。
•
ほずんどの材料は A 偎で ISO を䜿甚した
すが、B 偎で䜿甚する堎合もありたす。
•
゚ポキシ暹脂は倚くの堎合、B ( 硬化剀 )
偎にアミンがありたす。ポリりレアは倚
くの堎合、B ( 暹脂 ) 偎にアミンがあり
たす。
新しい発泡消泡剀は、加圧状態でない堎合、
そしお特にかくはんされたずきに、33°C
(90°F) 以䞊の枩床で泡立ちたす。発泡を抑
えるため、埪環システムでは予熱を最小にし
おください。
313710N
11
接地
接地
安党ロックの解陀
ピストン安党ロックを解陀するには、ノブを
抌し蟌んで、ノブが飛び出すたで反時蚈回り
に回したす。ノブずガン本䜓の間に隙間がで
きたす。
接地手順に぀いおは、ご䜿甚の地域の電気関
連法什およびプロポヌショナの取扱説明曞を
確認しおください。
Graco 認定の接地された液䜓ホヌスに接続し
おスプレヌガンを接地しおください。
ピストン安党ロック
偶発的に匕き金が匕かれるのを防ぐために、
スプレヌを停止する時は必ずピストン安党
ロックをかけるようにしおください。
安党ロック
の解陀状態
TI12240a
図3
安党ロックをかける
ピストン安党ロックをかけるには、ノブを抌
し蟌んで時蚈回りに回したす。安党ロックを
かけるずガンは䜿甚できなくなりたす。
安党ロッ
クがか
かった
状態
TI11326a
図2
12
313710N
前面カバヌの取り倖し
前面カバヌの取り倖し
゚ア圧の損倱
゚ア圧が倱われた堎合、ガンはスプレヌを続
行したす。以䞋のいずれかの手順に埓っお、
ガンをシャットオフしたす。
1. 圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
•
2. 前面カバヌリテヌナ (C) を回す前に液䜓
バルブ A ず B が閉じおいるこずを確認し
たす。
ピストン安党ロックを抌し蟌みたす。
12 ペヌゞ を参照しおください。
•
液䜓バルブ A ず B を閉じたす。
C
A
A
TI11327a
TI11327a
図4
313710N
図5
13
セットアップ
セットアップ
1. 液䜓バルブ A ず B を閉じたす。
c. 液䜓バルブを閉じお液䜓マニホヌルド
チェックバルブを再床締め付けたす。
TI11328a
図6
2. 液䜓マニホヌルドに A (ISO) ず B
( 暹脂 ) を接続したす。
TI11337a
図8
4. ピストン安党ロックを掛けたす。
12 ペヌゞ を参照しおください。
TI11329a
図7
3. 䟛絊ポンプの圧力 (3.5 MPa (35 bar、
500 psi) 未満 ) のみを䜿甚しお、液䜓ラ
むンから゚アを排陀したす。
a. 液䜓バルブが閉じおいるこずを確認し
たす。液䜓マニホヌルドチェックバル
ブを 2  2-1/2 回転開きたす。
b. 液䜓バルブを開き、すべおの゚アが液
䜓ホヌスから流れ出るのを埅ちたす。
5. ClearShot Liquid カヌトリッゞを取り付
けたす。ClearShot Liquid カヌトリッゞ
の取り付け / 取り倖し、23 ペヌゞ を参照
しおください。
6. メむン゚アホヌスにガン゚アホむップホヌ
ス (V) ゚アバルブ (W) を接続したす。
液䜓マニホヌルド (M) を手でガンに組
蟌み、それからボルトを締めたす。
7. ゚アラむンをクむックカプラヌ (D) に接
続したす。゚アをオンにしたす。゚アバル
ブ (W) を開きたす。゚アはノズル (N) か
ら流入する必芁がありたす。
N
W
M
D
V
TI11331a
図9
8. ガン前面カバヌず前面カバヌリテヌナに最
滑油を塗垃するか、たたはガンカバヌを䜿
甚しおオヌバヌスプレヌの蓄積を避けお、
分解を容易にしたす。
14
313710N
セットアップ
9. ピストン安党ロックを解陀したす。
12 ペヌゞ を参照しおください。
14.ピストン安党ロックを解陀したす。
12 ペヌゞ を参照しおください。
TI12240a
TI12240a
図 10
図 13
10.ガンの匕き金を匕いお、混合チャンバの
党行皋を移動できるか点怜し、ClearShot
Liquid 投䞎ポンプに液䜓を吞い蟌み
たす。ClearShot Liquid カヌトリッゞの
取り付け / 取り倖し、23 ペヌゞを参照し
おください。
15.段ボヌルに詊隓スプレヌを行なっおくだ
さい。垌望のスプレヌ結果になるよう圧力
ず枩床を調敎したす。
11.ピストン安党ロックを掛けたす。
12 ペヌゞ を参照しおください。
TI11334a
図 14
TI11326a
16.これで、ガンはスプレヌする準備ができた
した。
図 11
泚意
12.プロポヌショナをオンしたす。
13.B( 暹脂 ) 液䜓バルブを開きたす。次に A
(ISO) 液䜓バルブを開きたす。
゚アを䟛絊するにはガンを䜜動させる必
芁がありたす。液圧が解攟されるたでガン
の゚ア䟛絊の接続を倖さないでください。
17 ペヌゞを参照しおください。
TI11333a
図 12
313710N
15
シャットダりン
シャットダりン
オヌバヌナむトシャットダりン
1. 圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
2. ゚アをオンした状態のたたガンの匕き金を
戻したす。
毎日、ガンにグリヌスを塗り、2 ぀のコ
ンポヌネントの硬化を防ぎ、液䜓流路を
枅浄に保ちたす。パヌゞ゚アは、゚ア
チャンバ (AC)、むンピンゞメントポヌト
(IP)、アりトミックスチャンバノズル
(N) によっおグリヌスミストを運び、
すべおの衚面を芆いたす。Graco 117773
グリヌスを䜿甚しおください。
3. ネゞを抜いお前面カバヌリテヌナ (C)
を取り倖したす。前面カバヌ (U) を取り
倖したす。
4. グリヌスガンを䜿甚しおハヌフショットの
グリヌスを取り付け金具 (G) 内にディス
ペンスしたす。グリヌスを䜿甚し過ぎない
でください。最倧のハヌフショットを䜿甚
したす。
G
U
N
W
N
IP
AC
C
14
TI11335a
図 16
5. 前面カバヌ (C) ず前面カバヌ (U) リテヌ
ナを元通りに取り付けたす。
カヌトリッゞの穎が汚染されるのを防ぐ
ため、必ず ClearShot Liquid をガンハン
ドル内に残したす。
!IR
#3,
#3,!IR
&LUID
'REASE
TI12124a
図 15
16
313710N
圧力開攟
圧力開攟
1. ピストン安党ロックを掛けたす。
12 ペヌゞ を参照しおください。
TI12240a
図 19
4. 段ボヌル玙たたは廃棄甚容噚に向けおガン
の匕き金を匕き、圧力を開攟したす。
TI11326a
図 17
泚意
゚アを䟛絊するにはガンを䜜動させる必芁
がありたす。液圧が解攟されるたでガン゚
ア䟛絊を倖さないで。
TI11336a
2. 液䜓バルブ A ず B を閉じたす。゚アバ
ルブ (W) を開いた状態にしおおきたす。
図 20
5. ピストン安党ロックをかけたす。
12 ペヌゞを参照しおください。
W
A
TI11327a
図 18
3. ピストン安党ロックを倖したす。
12 ペヌゞを参照しおください。
ホヌスずプロポヌショナ内の液䜓の圧力は完党
には開攟されおいたせん。プロポヌショナ取扱
説明曞の圧力開攟に埓っおください。
ガンの取り倖し埌にホヌスの圧力を開攟するに
は、液䜓マニホヌルドを自分の方に向けないで、
容噚の䞊に眮きたす。液䜓バルブが閉じおいる
こずを確認したす。液䜓マニホヌルドチェック
バルブを 2  2-1/2 回転、ごくゆっくりず開
きたす。高圧のかかった液䜓は液䜓ポヌトの暪
からスプレヌされたす。
TI11337a
313710N
17
オプションのホヌス䜍眮
オプションのホヌス䜍眮
液䜓むンレットスむベル取り付け金具は埌ろ
に向きたす。ご垌望に応じおホヌスが䞋方に
向くように、これらの䜍眮の倉曎が可胜です。
泚意
ガンの湿最郚品の盞互汚染を避けるには、
A コンポヌネント ( む゜シアネヌト )
ず B コンポヌネント ( 暹脂 ) 郚品を入れ
換えないでください。
1. 圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
たたシステム圧力を解攟したす。プロポヌ
ショナの説明曞を参照しおください。
4. ネゞシヌラントをプラグ (1e)、゚ルボヌ
(35)、および液䜓バルブアセンブリの雄ネ
ゞに塗りたす。゚ルボヌ (35) をオプショ
ンのむンレット内に、前面を䞋に向けお取
り付けたす。液䜓バルブアセンブリを゚ル
ボヌ内に取り付けたす。必ず A 液䜓アセ
ンブリを A 偎に取り付けおください。
スむベルがあった堎所にプラグを取り付
けおください。すべおの郚品のトルクを
26.6-27.7 N•m (235-245 むンチ - ポンド )
に締めたす。
2. ゚ア (D) の接続を倖し、液䜓マニホヌル
ド (M) を取り倖したす。
1e
TI12085a
図 23
M
D
TI11330a
5. A ず B ホヌスを A ず B スむベルに接続
したす。
6. 液䜓マニホヌルドを取り付けたす。゚アを
接続したす。ガンを䜜業に戻したす。
図 21
3. むンレットスむベル (A、B) から液䜓ホヌ
スの接続を倖したす。液䜓バルブアセンブ
リを取り倖したす。プラグをオプションの
むンレット (P) から取り倖したす。
B
P
A
TI11329a
図 22
18
313710N
フラットスプレヌチップ
フラットスプレヌチップ
1. 圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
2. ネゞを抜いお前面カバヌリテヌナ (C)
を取り倖したす。
3. 前面カバヌ (U) および O リング (2b)
を取り倖したす。O リングを点怜したす。
4. リテヌナ (46) およびチップ (21) を取り
倖したす。O リング (47) を点怜したす。
c. O リング (47)、チップ (21)、および
チップリテヌナ (46) を混合チャンバ
(14) の前郚に組み蟌みたす。
8. チップを垂盎たたは氎平に再配眮するか、
たたは別のサむズのチップを取り付け
たす。
5. 液䜓マニホヌルドハりゞング (F) を取り
倖したす。A 偎 ず B 偎のシヌルを緩め
たす。フラット混合チャンバ (14) を液䜓
ハりゞングの埌ろから匕っ匵り出したす。
TI12088a
21
47
14
46
U
F
TI12087a
C
図 24
チップが詰たった堎合は、小型のスク
リュヌドラむバで匕き出すか、たたはプ
ラむダで掎み出したす。チップは硬いの
で傷が぀くこずはありたせん。
6. チップを適合溶剀に浞しお枅掃したす。
チップ枅掃ツヌル 15D234 で優しく枅掃し
たす。ツヌルの詳现に぀いおは 56 ペヌゞ
を参照しおください。
7. 逆の手順で再組み立おしたす。
a. 混合チャンバ (14) を液䜓ハりゞング
の埌ろから挿入したす。
TI2648a
図 25
チップには郚品番号の最埌の 3 桁が背
面に印されおいたす。フラットチップ
キット、50 ペヌゞ を参照しおくだ
さい。
9. 液䜓ハりゞング (F) をハンドルに再床取
り付けたす。
10.前面カバヌ (U) および前面カバヌリ
テヌナ (C) を元通りに取り付けたす。
b. 液䜓ハりゞング䞊の A 偎および B 偎
のシヌルを締め付けたす。
313710N
19
可倉フロヌ
可倉フロヌ
操䜜
可倉フロヌ調敎ノブ
可倉フロヌ機胜は、フルフロヌパタヌン
( 混合チャンバのサむズによっお決定 )
ずナヌザヌ定矩の䜎枛フロヌパタヌンの
間の迅速な調敎ができるように蚭蚈され
おいたす。
1. ゚アバルブ (W) をオフにしたす。
2. フロヌセレクタノブを可倉フロヌ䜍眮に回
したす。図 27 を参照しおください。
オフ
安党停止 /
フロヌセレ
クタノブ
可倉フロヌ
調敎ノブ
フルフロヌ
可倉フロヌ
TI12240a
安党停止 /
フロヌ セレ
クタノブ
可倉フロヌ
調敎ノブ
TI11345a
図 27
図 26
䜎枛フロヌ
䜎枛フロヌパタヌンでスプレヌするには、
フロヌセレクタノブを抌し蟌んで可倉フロヌ
䜍眮に回したす。図 27 を参照しおください。
フルフロヌ
フルフロヌパタヌンに戻るには、フロヌセレ
クタノブを抌し蟌んでフルフロヌ䜍眮に回し
たす。図 27 を参照しおください。
20
313710N
可倉フロヌ
3. 可倉フロヌを増加するには、可倉フロヌ
ノブを抌し蟌み、反時蚈回りの方向に回し
たす。
可倉フロヌを䜎枛させるには、可倉フ
ロヌノブを抌し蟌み、時蚈回りの方向に
回したす。
4. ゚アバルブをオンにしお液䜓バルブを開
きたす。フロヌセレクタノブが可倉フ
ロヌ䜍眮に蚭定されおいるこずを怜蚌し
たす。図 27 を参照しおください。
5. 段ボヌルに向けおスプレヌパタヌンのテス
トを行いたす。垌望するスプレヌパタヌン
に到達するたで手順 1  6 たでを繰り返
したす。
可倉フロヌ
調敎ノブ
TI11344a
図 28
TI11334a
図 29
可倉フロヌ調敎ノブは、フロヌセレクタ
ノブが安党停止䜍眮にあるずきは、調敎
できたせん。図 27 を参照しおください。
可倉フロヌ調敎ノブは 15° ごずに戻り
止め内にロックされたす。手順 5 に進む
前に、ノブが戻り止め内にロックされお
いるこずを確認したす。
313710N
21
可倉フロヌ
22
313710N
ClearShot Liquid カヌトリッゞの取り付け / 取り倖し
ClearShot Liquid カヌトリッゞの取り付け /
取り倖し
ClearShot Liquid カヌトリッゞの取り倖
したたは取り付けが困難な堎合、カヌト
リッゞ O リングおよびカヌトリッゞ穎た
たはその䞀方を 2、3 滎の ClearShot
Liquid で滑らかにしたす。氎ベヌスの最
滑剀も䜿甚できたす。
Fusion グリヌスたたは石油系たたは怍物
ベヌスの最滑剀は䜿甚しないでください。
これらは、カヌトリッゞの O リングの膚
匵およびガンハンドルの内偎ぞの固着の
原因になりたす。
蚭眮
1. 圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
3. カヌトリッゞをガンハンドルに挿入し
たす。カヌトリッゞのタブが、ガンハンド
ル内のカヌトリッゞタブ収玍郚に正しく䜍
眮が合っおいるこずを確認したす。
TI113341a
図 31
4. カヌトリッゞが完党に挿入された埌で、
カヌトリッゞを時蚈回り方向に 1/4 回転
回しおガンハンドル内にロックしたす。
2. 新しい ClearShot Liquid カヌトリッゞか
らプラスチックキャップを取り倖したす。
TI113342a
図 32
TI113340a
図 30
5. ゚アバルブをオンにしお、ClearShot
Liquid 投䞎ポンプに液䜓を吞い蟌みたす。
a. ガンの匕き金を 20 回日匕いお投䞎ポ
ンプに液䜓を吞い蟌みたす。
b. 段ボヌルに向けおガンの匕き金を匕き、
投䞎された ClearShot Liquid を芋
たす。
6. スプレヌを再開したす。
313710N
23
ClearShot Liquid カヌトリッゞの取り付け / 取り倖し
取り倖し
トラブルシュヌティング
1. 圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
ClearShot Liquid カヌトリッゞのトラブル
シュヌティングに぀いおは、トラブルシュヌ
ティング (31 ペヌゞ ) を参照しおください。
2. ゚アバルブ (W) をオフにしたす。
3. カヌトリッゞを抌し蟌んで、時蚈回り方
向に ( 底から芋お ) 1/4 回転回したす。
TI11338a
図 33
4. カヌトリッゞをガンハンドルから匕き出し
たす。
TI11339a
図 34
24
313710N
メンテナンス
メンテナンス
付属ツヌルキット
必芁に応じお行う
•
六角ナットドラむバ ; 5/16
1. ガン倖偎の枅掃、26 ペヌゞ。
•
ネゞ回し ; 1/8 ブレヌド
2. 混合チャンバノズルの枅掃、28 ペヌゞ を
最䜎 1 日 1 回行いたす。
•
ノズルドリルビット ; ノズルサむズに応じ
た各皮のサむズがありたす。衚 1 を参照
しおください。
•
•
むンピンゞメントポヌトドリルビット ;
ポヌトサむズに応じた各皮のサむズがあり
たす。衚 3 を参照しおください。
117661 ピン䞇力 ; デュアルリバヌシブル
チャック
3. ブリヌザプラグの枅掃、26 ペヌゞ。
4. 液䜓マニホヌルドの枅掃、27 ペヌゞ。
5. 流路の枅掃、29 ペヌゞ。
6. むンピンゞメントポヌトの枅掃、
29 ペヌゞ。
毎日
シャットダりン、16 ペヌゞ に埓っおくだ
さい。
リバヌシブル
リバヌシブル
TI3684a
図 35
•
117792 グリヌスガン、85g (3 オンス )
グリヌス付き
•
15B817 掗浄マニホヌルド
1 週間から 1 月ごずに行う
1. 混合チャンバおよびサむドシヌルアセン
ブリを枅掃したす、38 ペヌゞ。O リン
グを点怜したす。
2. チェックバルブを枅掃したす、41 ペヌゞ。
O リングずフィルタを点怜したす。
ガンを汚れから守る
アクセサリのガンカバヌでガンを汚れから
守りたす。55 ペヌゞを参照しおください。
少量のグリヌスを塗垃するず、より簡単に枅
掃を行うこずができたす。
313710N
25
メンテナンス
ガンの掗浄
ガン倖偎の枅掃
1. 圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
ガンの倖偎を適合溶剀で掗浄したす。
硬化した材料を軟らかくするには、
N-Methylpyrrolidone (NMP)、Dynasolve
CU-6、Dzolv、たたはこれ等の等䟡品を䜿
甚しおください。
2. 猶の偎面に察しおガンの金属郚分をしっか
り持ち、接地した金属猶に向けお適合溶剀
を䜿甚した掗浄を行いたす。掗浄時には
可胜な限り䜎い液䜓圧力を䜿甚しおくだ
さい。
3. 圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
より完党な掗浄を実斜する堎合は、
アクセサリずしお溶剀掗浄キット
(256510 248229) をご利甚頂けたす。
泚意
これらの溶剀は掗浄甚にはお勧めしたせん。
枅掃甚にのみご䜿甚ください。
前面カバヌずリテヌナの枅掃
たたは亀換
前面カバヌリテヌナ (C) ず前面カバヌ (U)
を適合溶剀に浞したす。払い萜ずすかたたは
きれいに拭きたす。必芁に応じお亀換したす。
ブリヌザプラグの枅掃
ブリヌザプラグを取り倖し、適合溶剀で掗浄
したす。
26
313710N
メンテナンス
液䜓マニホヌルドの枅掃
液䜓マニホヌルド液䜓ポヌトをガンから取り
倖す床に適合溶剀およびブラシで枅掃したす。
内偎シヌリング面に傷を぀けないようにしお
ください。液䜓ポヌトを露出させたたたにす
る堎合は、湿床を保぀ためグリヌスを塗垃し
おください。
3. 液䜓マニホヌルドからネゞ郚分を倖しお液
䜓スクリヌンを取り陀きたす。
泚意
点怜バルブの盞互汚染を避けるには、A コ
ンポヌネントず B コンポヌネント郚品を入
れ換えないでください。A コンポヌネント
チェックバルブには 「A」のマヌクがあり
たす。
液䜓ポヌト
4. 液䜓ニヌドルを枅掃するかたたは亀換し
たす。アクセサリ、55 ペヌゞ を参照しお
ください。
5. 慎重に O リングおよび液䜓スクリヌン衚
面を点怜したす。摩耗たたは砎損をしおい
た堎合、亀換したす。
TI12089a
図 36
液䜓スクリヌンの枅掃たたは亀換
6. O リングにグリヌスをたっぷりず塗垃し再
床組み立おたす。六角ナットネゞ回しを䜿
甚しお締めたす。
1. 圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
2. ガンを取り倖した埌、ホヌスマニホヌルド
の圧力を解攟したす。
a. マニホヌルドを、自分に向けないよう
しお、容噚の䞊に眮きたす。
b. 液䜓バルブが閉じおいるこずを確認し
たす。
c. 液䜓マニホヌルドチェックバルブを
2  2-1/2 回転、ごくゆっくりず開き
たす。高圧のかかった液䜓は液䜓ポヌ
トの暪からスプレヌされたす。
TI11337a
図 37
313710N
27
メンテナンス
混合チャンバノズルの枅掃
1. ピストン安党ロックを掛けたす。
12 ペヌゞ を参照しおください。
2. 衚 1 を参照しおください。たた、ドリル
ビットキット、53 ペヌゞ の䞋にある識別
チャヌトも参照しおください。適切なサむ
ズのドリルビットを䜿甚しお混合チャンバ
ノズル (N) を枅掃したす。
N
TI11326a
図 38
TI12090a
図 39
衚 1: ノズルドリルビットサむズ
ラりンドスプレヌ
28
フラットスプレヌ
混合
チャ
ンバ
ドリル
サむズ
mm
( むンチ )
混合
チャ
ンバ
ドリル
サむズ
mm
( むンチ )
RD2020
#58, 1.00
(.042)
FL2020
3/32, 2.35
(.094)
RD0000
#55, 1.30
(.052)
FL0000
3/32, 2.35
(.094)
RD0101
#53, 1.50
(.060)
FL0101
3/32, 2.35
(.094)
RD0202
#50,1.75
( .070)
FL0202
3/32, 2.35
(.094)
RD0303
#44, 2.15
(.086)
313710N
メンテナンス
流路の枅掃
必芁に応じ、液䜓ハりゞングの流路およびド
リルビットのハンドルを枅掃したす。ドリル
ビットはアクセサリキットに付属しおいたす。
ClearShot ドリルキットにはキット 256526
を発泚したす。アクセサリ、55 ペヌゞ を参
照しおください。
むンピンゞメントポヌトの
枅掃
1. 圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
2. ゚ア (D) の接続を倖し、液䜓マニホヌ
ルド (M) を取り倖したす。
M
D
TI11330a
図 40
3. ガンの掗浄、26 ペヌゞ を実行したす。
ガンが䞀気に流れない堎合、混合チャ
ンバおよびサむドシヌルアセンブリ、
38 ペヌゞ を参照しおください。
4. フロント゚ンドの取り倖し、36 ペヌゞ。
313710N
29
メンテナンス
5. A 偎ず B 偎のシヌルを 2 回転回しお緩め
たす。
6. 混合チャンバを液䜓ハりゞングの背埌か
ら匕き出したす。ポヌト枅掃甚ドリルの
適正サむズに぀いおは衚 2 を参照しお
ください。たた、ドリルビットキット、
53 ペヌゞ にある識別チャヌトも参照し
おください。
混合チャンバの䞭にはカりンタボア穎が
付いおいるものがあり、この堎合むンピ
ンゞメントポヌトの枅掃を完党に行うに
は、2 皮類のドリルサむズが必芁です。
むンピンゞメントポヌト
衚 2: むンピンゞメントポヌトドリルビットサ
むズ
混合チャ
ンバ
むンピンゞメン
トポヌト (IP)
ドリルビットサ
むズ
mm ( むンチ )
カりンタボア
(CB) ドリル
ビットサむズ
mm ( むンチ )
RD2020
#76, 0.50
(.020)
#53, 1.50
(.060)
RD0000
#69, 0.70
(.029)
#53, 1.50
(.060)
RD0101
#58, 1.00
(.042)
適甚なし
RD0202
#55, 1.30
(.052)
適甚なし
RD0303
#53, 1.50
(.060)
適甚なし
FL2020
#76, 0.50
(.020)
#53, 1.50
(.060)
FL0000
#69, 0.70
(.029)
#53, 1.50
(.060)
FL0101
#58, 1.00
(.042)
適甚なし
FL0202
#55, 1.30
(.052)
適甚なし
TI12097a
IP
CB
IP
CB
7. 混合チャンバを元の䜍眮に抌し蟌みたす。
8. A 偎 ず B 偎のシヌルを締め付けたす。
TI3533a
混合チャンバ RD ず FL、
2020 ず 2929
図 41
30
混合チャンバ RD ず FL、
4242 以䞊
9. フロント゚ンドの取り付け、37 ペヌゞ。
10.液䜓マニホヌルド (M) を取り付けたす。
゚ア (D) を接続したす。ガンを䜜業に戻し
たす。
313710N
トラブルシュヌティング
トラブルシュヌティング
1. ガンの点怜たたは修理の前に、圧力開攟、
17 ペヌゞ に埓っおください。
2. ガンを分解する前には、すべおの考えられ
る問題ず原因をチェックしおください。
問題
匕き金を匕いおも
ガンが完党に動䜜
しない。
泚意
ガンの湿最郚品の盞互汚染を避けるには、
A コンポヌネント (む゜シアネヌト ) ず B
コンポヌネント ( 暹脂 ) 郚品を入れ換えな
いでください。
原因
安党ロックがかかっおいる。
凊眮
ピストン安党ロックを解陀したす。ピストン安党
ロック、12 ペヌゞ を参照しおください。
ブリヌザプラグ (9) が詰たっおいる。 ブリヌザプラグの枅掃、26 ペヌゞ。
゚アバルブ O リング (15) が砎損しお 亀換したす。゚アバルブ、43 ペヌゞ を参照しおく
いる。
ださい。
ガンを完党に動䜜
させおも液䜓がス
プレヌされない。
ガンの動䜜が緩慢
である。
液䜓バルブ (1b) が閉じおいる。
バルブを開きたす。
むンピンゞメントポヌトが詰たっ
おいる。
むンピンゞメントポヌトの枅掃、
29 ペヌゞ。
チェックバルブ (44、45) が詰たっ
おいる。
詰たりを取り陀きたす。チェックバルブ、41 ペヌゞ
を参照しおください。
ブリヌザプラグ (9) が詰たっおいる。 ブリヌザプラグの枅掃、26 ペヌゞ。
ピストン O リング (4a、4c) が砎損し
おいる。
゚アバルブが汚れおいるかたたは O リ
ング (15) が砎損しおいる。
亀換したす。ピストン、42 ペヌゞ を参照しおく
ださい。
゚アバルブを枅掃するか、たたは O リングを亀換し
たす。゚アバルブ、43 ペヌゞ を参照しおください。
ガンが遅延し、
その埌突然䜜動
する。
サむドシヌル (42、43) 呚りの材料が
硬化しおいる。
擊過傷がないかサむドシヌル (42c) および混合チャ
ンバ (14) を点怜したす。亀換したす。混合チャン
バおよびサむドシヌルアセンブリ、38 ペヌゞを参照
しおください。
ラりンドパタヌン
が出ない。
混合チャンバ (14) ノズルが汚れ
おいる。
ClearShot Liquid カヌトリッゞが空
である。
混合チャンバノズルの枅掃、28 ペヌゞ。
亀換したす。ClearShot Liquid カヌトリッゞの取り
付け / 取り倖し、23 ペヌゞ を参照しおください。
ClearShot Liquid 投䞎ポンプに液䜓が 投䞎ポンプに液䜓を吞いこみたす。ClearShot
呌び蟌たれおいない。
Liquid カヌトリッゞの取り付け / 取り倖し、23
ペヌゞ を参照しおください。
フラットパタヌン
が出ない。
スプレヌチップが詰たっおいる。
適合する溶剀で枅掃したす。
チップが磚耗しおいる。
亀換したす。フラットスプレヌチップ、19 ペヌゞ
を参照しおください。
ClearShot Liquid カヌトリッゞが空で 亀換したす。ClearShot Liquid カヌトリッゞの取り
ある。
付け / 取り倖し、23 ペヌゞ を参照しおください。
混合チャンバ (14) ノズルが汚れ
おいる。
313710N
混合チャンバノズルの枅掃、28 ペヌゞ。
31
トラブルシュヌティング
問題
フラットチップず
混合チャンバ間に
挏れがある。
原因
凊眮
チップが正しく取り付けられおいない。 再床組み立おたす。フラットスプレヌチップ、
19 ペヌゞを参照しおください。
O リング (47) が砎損 / 玛倱しおいる。 亀換したす。フラットスプレヌチップ、19 ペヌゞを
参照しおください。
圧力がバランスさ
れおいない。
ガン゚アセクショ
ンに A たたは B
液䜓がある。
混合チャンバから
の液䜓ミスト。
むンピンゞメントポヌトが詰たっ
おいる。
むンピンゞメントポヌトの枅掃、29 ペヌゞ。
チェックバルブ (44、45) が詰たっお
いる。
詰たりを取り陀きたす。チェックバルブ、41 ペヌゞ
を参照しおください。
粘床が䞍均䞀。
枩床を調敎しお補正したす。
液䜓スクリヌンが詰たっおいる。
詰たりを取り陀きたす。液䜓スクリヌンの枅掃たた
は亀換、27 ペヌゞ を参照しおください。
サむドシヌル (42、43) が砎損し
おいる。
亀換したす。混合チャンバおよびサむドシヌルアセ
ンブリ、38 ペヌゞを参照しおください。
混合チャンバ (14) ノズルが砎損し
おいる。
亀換したす。混合チャンバおよびサむドシヌルアセ
ンブリ、38 ペヌゞを参照しおください。
サむドシヌル O リング (42d、42e)
が砎損しおいる。
亀換したす。混合チャンバおよびサむドシヌルアセ
ンブリ、38 ペヌゞを参照しおください。
液䜓バルブ (1b) の開いおいるフラッ
トチップ リテヌナが締め付けられお
いる。
サむドシヌル (42、43) が砎損し
おいる。
最初にバルブを閉めたす。
サむドシヌル O リング (42d、42e)
が砎損しおいる。
亀換したす。混合チャンバおよびサむドシヌルアセ
ンブリ、38 ペヌゞを参照しおください。
混合チャンバ (14) ノズルが砎損し
おいる。
亀換したす。混合チャンバおよびサむドシヌルアセ
ンブリ、38 ペヌゞを参照しおください。
亀換したす。混合チャンバおよびサむドシヌルアセ
ンブリ、38 ペヌゞを参照しおください。
投䞎された ClearShot Liquid は正垞。 察策の必芁はありたせん。
゚アキャップに
材料が急激に溜
たる。
前面カバヌの穎が詰たっおいる。
前面カバヌずリテヌナの枅掃たたは亀換、
26 ペヌゞ。
液䜓ハりゞングの O リング (2b たた 亀換したす。郚品、44 ペヌゞ を参照しおください。
は 2c) が砎損 / 玛倱しおいる。
前郚 O リング (2b) が砎損しおいる。 亀換したす。郚品、44 ペヌゞ を参照しおください。
クリヌンオプア
の枛少。
液䜓ハりゞングの O リング (2d) が砎 亀換したす。郚品、44 ペヌゞ を参照しおください。
損しおいる。
液䜓バルブを閉
めお、ガンの匕い
た匕き金を戻した
ずき、パヌゞ゚ア
が出過ぎる。
液䜓ハりゞングの O リング (2c) が砎 亀換したす。郚品、44 ペヌゞ を参照しおください。
損 / 玛倱しおいる。
液䜓バルブを閉め
た時、液䜓が
シャットオフされ
おいない。
液䜓バルブ (1b) が砎損しおいる。
亀換したす。郚品、44 ペヌゞ を参照しおください。
ガンの匕き金を匕
くずマフラヌから
゚アが吹き出る。
正垞。
察策の必芁はありたせん。
32
313710N
トラブルシュヌティング
問題
原因
凊眮
マフラから゚アが
挏れ続ける。
゚アバルブの O リング (4d) が砎損し 亀換したす。゚アバルブ、43 ペヌゞ を参照しおく
おいる。
ださい。
ピストン O リング (4a、4c) が砎損し 亀換したす。ピストン、42 ペヌゞ を参照しおく
おいる。
ださい。
フロント゚アバ
ルブから゚アが
挏れる。
゚アバルブの O リング (4d) が砎損し 亀換したす。゚アバルブ、43 ペヌゞ を参照しおく
おいる。
ださい。
ハンドルず液䜓ハ
りゞングの間から
の゚ア挏れ。
底郚に達するたで
前面カバヌリテヌ
ナ (20) を締め付
けられない。
O リング (2c たたは 2d) が砎損し
おいる。
亀換したす。郚品、44 ペヌゞ を参照しおください。
フラットチップガンに䞞い混合チャン
バの前面カバヌの取り付け䞭。
フラットチップ 296416 甚およびラりンドチップ
296414 甚の前面カバヌを点怜したす。
ガンが ClearShot
Liquid を投䞎し
ない。
ClearShot Liquid カヌトリッゞが空で 亀換したす。ClearShot Liquid カヌトリッゞの取り
ある。
付け / 取り倖し、23 ペヌゞ を参照しおください。
ClearShot Liquid 投䞎ポンプに液䜓が 投䞎ポンプに液䜓を吞いこみたす。ClearShot
呌び蟌たれおいない。
Liquid カヌトリッゞの取り付け / 取り倖し、
23 ペヌゞ を参照しおください。
カヌトリッゞの O リングが砎損し
おいる。
亀換したす。ClearShot Liquid カヌトリッゞの取り
付け / 取り倖し、23 ペヌゞ を参照しおください。
カヌトリッゞが砎損たたは亀裂が入っ
おいる。
亀換したす。ClearShot Liquid カヌトリッゞの取り
付け / 取り倖し、23 ペヌゞ を参照しおください。
投䞎ピストンが砎損しおいる。
修理。ピストン、42 ペヌゞ を参照しおください。
ClearShot Liquid
の過剰投䞎、
1 カヌトリッゞ
圓りの生産が
1000 投䞎未満。
ガンぞの゚ア䟛絊が䞍芏則。
ガンぞの゚ア䟛絊を調敎したす。
ガンにおける゚ア圧力が過剰。
゚ア䟛絊を 0.56 MPa (5.6 bar、80 psi)
に調敎する。
ClearShot Liquid
カヌトリッゞの取
り付けたたは取り
倖しが困難。
カヌトリッゞの O リングずカヌトリッ カヌトリッゞの O リングおよびカヌトリッゞの穎た
ゞの穎の間に摩擊がある。
たはその䞀方に 2、3 滎の ClearShot Liquid を䜿
甚しお滑らかにしたす。、22 ペヌゞ を参照しおくだ
さい。
ClearShot Liquid
カヌトリッゞが、
カヌトリッゞ穎の
圧力でロックされ
おいる。
カヌトリッゞが空。カヌトリッゞ圧力
のロックが安定しおいない。
313710N
゚アピストンのおよび投䞎ピストンた O リングを修理たたは枅浄にしたす。ピストン、
たはその䞀方の O リングが砎損たたは 42 ペヌゞ を参照しおください。
汚れおいる。
ピストン安党ロックを掛けお、匕き金を 20 回匕い
おカヌトリッゞ内の圧力を攟出したす。ClearShot
Liquid カヌトリッゞの取り付け / 取り倖し、
23 ペヌゞ を参照しおください。
33
動䜜原理
動䜜原理
ガンの匕き金が匕かれた堎合
( 液䜓スプレヌ )
ガンの匕き金が戻った堎合
( ゚アパヌゞ )
混合チャンバ (14) が埌方に動き、パヌゞ゚
アのフロヌを遮断したす。むンピンゞメント
ポヌト (IP) がサむドシヌル の液䜓ポヌト
(42、43) ず同時に䜜動し、混合チャンバノ
ズル (N) 内に液䜓を流入させたす。
混合チャンバ (14) が埌方に動き、パヌゞ゚
アのフロヌを遮断したす。むンピンゞメント
ポヌト (IP) が゚アチャンバ (AC) に察しお
開き、混合チャンバノズル (N) 内にパヌゞ゚
アを流入させたす。
明確にするために、フロヌ流路は尺床に
よらず描かれおいたす。
グリヌス取付金具 (G) の䜿甚に぀いおは
シャットダりン (16 ペヌゞ ) を参照しおくだ
さい。
CSL がパヌゞ゚ア内に投䞎されたす。
明確にするために、フロヌ流路は尺床に
よらず描かれおいたす。
AC
N
IP
14
CSL がパヌゞ゚ア内に投䞎されたす。
N
!IR
#3,
&LUID
'REASE
TI12123a_1
IP AC
AC
14
!IR
#3,
#3,!IR
&LUID
'REASE
TI12124a
34
313710N
動䜜原理
断面図
2 ( 液䜓ハりゞングアセンブリ。
44 ペヌゞ を参照しおください )
3
4 ( ピストンアセンブリ。
44 ペヌゞ を参照しおください )
14
19
20
45
42
13
6
16
15
44
15
17
5
23
9
1 ( ホヌスマニホヌルドアセンブリ。
48 ペヌゞ を参照しおください )
TI12091a
313710N
35
修理
修理
必芁な工具
3. 六角ナットネゞ回しを䜿甚しお液䜓マニ
ホヌルド (M) を取り倖したす。
ガン修理手順を完成するのに必芁な工具 :
調敎可胜レンチ
マむナスドラむバ ( 付属 )
5/16 六角ナットドラむバ ( 付属 )
•
•
•
4. ネゞを抜いお前面カバヌリテヌナ (C)
を取り倖したす。
5. 前面カバヌ (U) を取り倖したす。
最滑
U
最滑油のご泚文に぀いおは 55 ペヌゞ を参照
しおください。すべおの O リング、シヌル、
およびネゞ郚分に最滑油をたっぷり塗垃し
たす。
ClearShot Liquid カヌトリッゞの O リン
グ、シヌルおよびネゞ郚分は最滑しない
でください。
フロント゚ンドの取り倖し
フロント゚ンドの正しい取り付けは重芁で
す。フロント゚ンドが緩んでいたり、ハン
ドルにぎったりず取り付けられおいない堎
合にはガンを動䜜させないでください。
2b
C
TI12092a
図 42
6. 液䜓ハりゞング (F) を反時蚈回りに 1/4
回転回しスロットから倖れさせたす。液䜓
ハりゞングを取り倖したす。
F
1. 圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
2. ガンの掗浄、26 ペヌゞ。
TI12093a
図 43
泚意
前面カバヌリテヌナ (C) および前面カバヌ
(U) が材料の積局によっお動きが取れなく
なった堎合、無理にフロント゚ンド党䜓を
回転させないでください。ガンの前郚を溶
剀に浞しお硬化した材料を柔らかくしお前
面カバヌおよび前面カバヌリテヌナを自由
にしたす。
36
7. 液䜓ハりゞングの O リングを、摩耗たた
は砎損しおいないか点怜したす。必芁に応
じお亀換したす。
313710N
修理
フロント゚ンドの取り付け
4. 液䜓ハりゞング (F) を時蚈回りに 1/4 回
転回しスロットをかみあわせたす。
フロント゚ンドの正しい取り付けは重芁で
す。フロント゚ンドが緩んでいたり、ハン
ドルにぎったりず取り付けられおいない堎
合にはガンを動䜜させないでください。
1. ピストン安党ロックを掛けたす。
12 ペヌゞ を参照しおください。
TI12094a
図 46
5. 前面カバヌ (U) を亀換したす。
6. 前面カバヌリテヌナ (C) をネゞで取り付
けたす。
F
TI11326a
U
図 44
2b
C
2. O リング (2c、2d) に最滑剀をたっぷり塗
り液䜓ハりゞングに再組み蟌みしたす。
ピストンアセンブリ (4) の゜ケット内に
混合チャンバ (14) の溝のある端を挿入し
たす。
TI12092a
図 47
2d
2c
14
4
TI12129a
図 45
3. 液䜓ハりゞング (F) をハンドルず同䞀平
面になるように抌したす。
313710N
37
修理
混合チャンバおよびサむド
シヌルアセンブリ
䜿甚可胜な混合チャンバに぀いおは、モデル
/ 混合チャンバ遞択ガむド、4 ペヌゞ を参照
しおください。
1. 圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
2. 液䜓マニホヌルド (M) を取り倖したす。
゚アを接続した状態のたたにしたす。
5. フロント゚ンドの取り倖し、36 ペヌゞ。
泚意
サむドシヌルアセンブリの盞互汚染を避け
るには、A コンポヌネントず B コンポヌネ
ント郚品を入れ換えないでください。A コ
ンポヌネントアセンブリには 「A」のマヌ
クがありたす。
6. 六角ナットネゞ回しを䜿甚しおサむドシヌ
ルアセンブリ (42、43) を取り倖したす。
2a
B
A
43
M
42
F
TI12096b
図 50
TI12095a
図 48
3. ガンを掗浄しお残留する A ず B コ
ンポヌネントを陀去したす。ガンの掗浄、
26 ペヌゞ を参照しおください。
圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
7. 混合チャンバ (14) の前面を抌しお緩め
たす。液䜓ハりゞング (F) の埌ろから混
合チャンバを匕き出したす。砎損しおい
ないか点怜し、むンピンゞメントポヌトの
枅掃、29 ペヌゞ を実行したす。
泚意
4. ゚ア (D) の接続を倖したす。
ガンの接液郚品の盞互汚染を避けるため、
混合チャンバのバック゚ッゞには「A」およ
びノッチのマヌクが぀いおいたす。混合
チャンバの A 偎がガンの A 偎にあるこず
を確認しおください。
D
TI12086a
図 49
38
313710N
修理
8. 混合チャンバ (14) の衚面を最滑剀で薄く
芆いたす。混合チャンバを取り付けたす。
゚ッチングされた A およびノッチは、
液䜓ハりゞング䞊の A ず同じ偎にある必
芁がありたす。混合チャンバには、液䜓ハ
りゞングに合うように溝が付いおいたす。
11.シヌル (42c) およびシヌルハりゞング
(42a) のタブを揃えお、シヌルをハりゞン
グに挿入したす。シヌルを抌し䞋げお所定
の䜍眮にロックされるように回したす。
タブの敎列
14
B
{
42d
42c
A
42b
TI12097b
図 51
42e
42a
TI12098b
図 52
泚意
サむドシヌルアセンブリの盞互汚染を避け
るには、A コンポヌネントず B コンポヌネ
ント郚品を入れ換えないでください。A コ
ンポヌネントアセンブリには 「A」のマヌ
クがありたす。
9. サむドシヌル戻り止めのロックが解陀され
お倖れるように、シヌルハりゞング (42a)
を抌し䞋げお回したす。
10.サむドシヌルアセンブリの O リングお
よび衚面を慎重に点怜したす。磚耗たた
は損傷した郚品を亀換したす。O リング
(42d、42e) にグリヌスをたっぷりず塗垃
し再床組み立おたす。
313710N
39
修理
12.スプリング (42b) が正しく動䜜しおいる
か、およびシヌル (42c) がシヌルハりゞ
ング (42a) の戻り止め内でわずかに回転
するこずをチェックしたす。
13.サむドシヌルアセンブリ (42、43) にたっ
ぷりず最滑剀を塗垃し、再床取り付け
たす。六角ナットネゞ回しを䜿甚しお締め
たす。
シヌルが正しく取り付けられたずき、スプ
リングは、柔軟性があり、シヌルの 4 ぀
の斜めの穎は完党に芋えたす。正しいおよ
び誀ったシヌルの取り付け䟋は 図 53 を
参照しおください。
2a
B
A
43
正しいシヌル取り付け
斜めの穎
F
42
TI12096b
図 54
14.フロント゚ンドの取り付け、37 ペヌゞ。
TI12639a
誀ったシヌルの取り付け
斜めの穎
15.゚アを接続した埌、ガンの匕き金を数回匕
き挏れがないかチェックしたす。ガンの匕
き金が匕かれたずき混合チャンバノズルか
らパヌゞ゚アが挏れた堎合、混合チャンバ
およびサむドシヌルを点怜したす。液䜓マ
ニホヌルドを取り付ける前に問題をなくし
おください。
16.液䜓マニホヌルド (F) を取り付けたす。
゚アを接続したす。ガンを䜜業に戻し
たす。
TI12640a
図 53
40
313710N
修理
チェックバルブ
5. 六角ナットネゞ回しを䜿甚しおチェックバ
ルブ (44、45) を取り倖したす。
1. 圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
6. マむナスドラむバを䜿甚しおチェックバル
ブを分解したす。
2. 液䜓マニホヌルド (M) を取り倖したす。
゚アを接続した状態のたたにしたす。液䜓
マニホヌルドの枅掃、27 ペヌゞ。
44e
M
図 57
.
泚意
TI12095a
図 55
3. ガンを掗浄しお残留する A ず B コン
ポヌネントを陀去したす。ガンの掗浄、
26 ペヌゞ を参照しおください。
圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
4. ゚ア (D) の接続を倖したす。
D
チェックバルブ O リング (44e、44f) が砎
損しおいるず、倖郚で挏れが発生する堎合
がありたす。O リングが砎損しおいる堎合
は亀換したす。
7. すべおの郚品を枅掃し損傷しおいないか点
怜したす。O リング (44e、44f) を培底的
に点怜したす。ボヌル (44b) を抌しお、
点怜バルブが正垞に動䜜するこず、および
スプリングの動きを点怜したす。必芁に応
じお個々のチェックバルブの郚品を亀換し
たす。
F
TI12086a
44e
44d
図 56
44c
44b
泚意
点怜バルブの盞互汚染を避けるには、A コ
ンポヌネントず B コンポヌネント郚品を入
れ換えないでください。A コンポヌネント
チェックバルブには 「A」のマヌクがあり
たす。
313710N
45
44a
44f
TI12099a
図 58
41
修理
8. O リング (44e、44f) に最滑剀をたっぷり
塗垃し、液䜓ハりゞング (F) に慎重に再
床取り付けたす。六角ナットネゞ回しを䜿
甚しお締めたす。
5. ピストンシャフトを抌しおピストン (4b)
を倖したす。ピストン O リング (4c) ず
シャフト O リング (4a) を点怜したす。
4b
9. 液䜓マニホヌルド (M) を取り付けたす。
゚ア (D) を接続したす。ガンを䜜業に戻
したす。
4c
4a
ピストン
1. 圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
2. ゚ア (D) の接続を倖し、液䜓マニホヌ
ルド (M) を取り倖したす。
TI12101a
図 61
6. 投䞎ピストンを倖したす。
a. 付属のネゞ回しを䜿甚しおスパむラル
保持リング (4g) を取り倖したす。
b. ネゞ回しを䜿甚し、手前偎のアクセス
ホヌルを介しお投䞎ピストン (4e)
をピストン (4b) の埌ろから抌し出し
たす。
M
D
7. 投䞎ピストン (4e) の O リングを枅掃し
お点怜したす。ピストン (4b) 内の投䞎
穎をナむロンブラシず適合溶剀で枅掃し
たす。
TI11330a
図 59
3. フロント゚ンドの取り倖し、36 ペヌゞ。
4. 可倉フロヌ調敎ノブ (X) を回しお倖し、
O リング (3a) を点怜したす。
X
3a
8. 投䞎ピストン (4e) O リングを、再組み立
お前に、ClearShot Liquid で滑らかにし
たす。
9. ピストン O リング (4c) にたっぷりず最
滑剀塗垃し、シャフト O リング (4a) に
は薄く最滑剀を塗垃したす。
10.保持リング (4g) を再床取り付けたす。
保持リングを投䞎ピストン (4e) の溝に抌
し蟌みたす。
TI12100a
図 60
42
313710N
修理
11.ピストンを再床取り付けたす。正しく組み
立おられるようシャフトに溝が付いおい
たす。ピストンをしっかりず抌しお固定し
たす。
2. ゚ア (D) の接続を倖し、液䜓マニホヌ
ルド (M) を取り倖したす。
M
D
TI12102a
TI11330a
図 62
図 64
12.可倉フロヌ調敎ノブ (X) を取り付けたす。
3. ゚アバルブプラグ (13) を回しお倖し、
スプリング (16) を取り倖したす。小盎
埄の工具を䜿甚しお、前郚からスプヌル
(17) を抌し出したす。5 個の O リング
(15) をすべお点怜したす。
X
}
TI12100a
13
}
図 63
13.フロント゚ンドの取り付け、37 ペヌゞ。
16
15
17
15
14.液䜓マニホヌルド (M) を取り付けたす。
15.ClearShot Liquid カヌトリッゞを取り付
けたす。ClearShot Liquid カヌトリッゞ
の取り付け / 取り倖し、23 ペヌゞ を参照
しおください。
16.゚アを接続したす。ガンを䜜業に戻し
たす。
゚アバルブ
1. 圧力開攟、17 ペヌゞ に埓っおください。
313710N
TI12103a
図 65
4. O リングにグリヌスをたっぷりず塗垃し
再床組み立おたす。プラグ (13) に
14  15 N•m (25-135 むンチ - ポンド )
のトルクを䞎えたす。
5. 液䜓マニホヌルド (M) を取り付けたす。
゚ア (D) を接続したす。ガンを䜜業に戻し
たす。
43
郚品
郚品
シヌルアセンブリ (42) の詳现
42d
42c
3
1
1
Fusion グリヌス (31) の薄いコヌ
ティングを適甚したす。
2
ネゞ郚分にシヌリング材を塗垃したす。
3
2.3-3.4 N•m (20-30 むンチ - ポンド )
を䞎えたす。
4
4.0-4.5 N•m (35-40 むンチ - ポンド )
を䞎えたす。
3a
42b
1
42e
4d,4e,4f
1
TI12098b
42a
4a
1
4g
2a
2f
43
4c
4b
1
4
1
13
1
16
14
17,15
1
1
20
32
2c
TI12104a
1
34
2d
1
2b
1
42
2
45
19
7
8
6
44
1
9
3
5
11
4
23
1
33
チェックバルブ (44)
の詳现
44e
1 ( 詳现に぀いおは、48 ペヌゞ
を参照しおください )
2
可倉フロヌ調敎噚 (3) の詳现
44d
44c
44b
44a
3c
3b
3a
44
r_256366_312666
44f
TI12105a
313710N
郚品
郚品
参照 郚品
1
256466
1a
1b 256462
1c† 256462
1d
1e
1f
1g
1h
1j
1k
2
15B221
100139
117634
117635
256460
256459
15U395
256457
2a
2b
2c
2d
2f
100846
248648
256773
248132
3
256456
3a 256774
3b 257426
3c 257425
4
256454
4a 256772
4b
4c 256775
4d
4e 257424
4f
4g
313710N
257426
121642
説明
個数
MANIFOLD, hose, assy.
1
MANIFOLD
1
KIT, valve, check, a side;
1
includes 1c and 256469
(o-ring)
KIT, valve, check, b side;
1
includes 1b and 256469
(o-ring)
BOLT; 5/16-24
3
PLUG, pipe
1
SWIVEL, union; #6 JIC
1
SWIVEL, union
1
VALVE, ball, resin
1
VALVE, ball, iso
1
ADAPTER, male x female;
2
1/8 npt
HOUSING, fluid, assy;
1
includes 2a-2f and 42-45
FITTING, lubrication
1
O-RING (pack of 6)
1
O-RING (pack of 6)
1
O-RING (pack of 6)
1
HOUSING
1
ADJUSTER, variable-flow
1
O-RING (pack of 6)
1
O-RING (pack of 6)
1
O-RING (pack of 6)
1
PISTON, assy.
1
O-RING (pack of 6)
2
PISTON
1
O-RING (pack of 6)
1
O-RING
3
PISTON, dosing, assy;
1
includes 4d and 4f
O-RING (pack of 6)
1
RING, retaining, internal
1
spiral
参照
5
6
7
8
9
11
13
14
15
16
17
19
20
21*
23
25
26
27
28
29†
30†
31†
32
33
34
35
36
37
38
39
郚品
15B209
192272
203953
説明
個数
TRIGGER
1
PIN, pivot
1
SCREW; 10-24 x 10 mm
1
(3/8 in.)
15C480 WASHER, wave
1
121540 PLUG, breather
1
256458 HANDLE, kit; includes
1
ref. 12
15T897 PLUG, air valve
1
CHAMBER, mix
1
O-RING
5
117485 SPRING, compression
1
256455 VALVE, spool; includes 15
1
256414 RETAINER, cover
1
(pack of 5)
256415 COVER, front, round, tip
1
(pack of 5)
256416 COVER, front, flat, tip
1
(pack of 5)
TIP, spray
1
256385 KIT, clearshot cartridge
1
(pack of 25)
TOOL, cleanout
1
TOOL, cleanout
1
TOOL, cleanout, #69
117661 PIN, vise
1
117773 LUBRICANT
1
117792 GUN, grease
1
118665 GREASE, Fusion; 4 oz
1
117510 COUPLER, line, air;1/4 npt
1
15B565 VALVE, ball
1
15B772 HOSE, air; 18 in.
1
112307 ELBOW, street
2
117642 NUT DRIVER
1
118575 SCREW DRIVER, 1/8 blade
1
172479 TAG, instruction
1
222385 TAG, warning
1
45
郚品
参照
40
郚品
256641
41
256642
42
256463
42a
42b 256923
42c
42d
42e
43†
43a
43b
43c
43d
43e
44
256464
256467
256468
256463
256923
256464
256467
256468
257422
44a 257427
44b 257420
44c 257419
44d 257421
44e 246354
44f 256771
45† 257423
45a 257428
45b 257420
45c 257419
45d 257421
45e
45f
46
47
49
50
46
246354
256771
256567
246360
100721
117509
説明
個数
MANIFOLD, flush; includes
1
1d, 49, and 50.
KIT, inlet cap;
1
includes 1d
KIT, seal, a side, assy;
1
includes 42a-42e and 43
HOUSING, seal, side
1
SPRING, compression
1
(pack of 10)
SEAL, side; includes 42d
1
O-RING (pack of 6)
1
O-RING (pack of 6)
1
KIT, seal, b side, assy;
1
includes 42 and 43a-43e
HOUSING, seal, side
1
SPRING, compression
1
SEAL, side; includes 43d
1
O-RING (pack of 6)
1
O-RING (pack of 6)
1
KIT, valve, check, a side;
1
includes 44a-44f
HOUSING, check valve,
1
a side (pack of 10)
BALL; carbide (pack of 10)
1
SPRING, compression
1
(pack of 10)
RETAINER, ball
1
(pack of 10)
O-RING (pack of 6)
1
O-RING (pack of 6)
1
KIT, valve, check, b side;
1
includes 45a-45f
HOUSING, check valve,
1
b side (pack of 10)
BALL; carbide (pack of 10)
1
SPRING, compression
1
(pack of 10)
RETAINER, ball
1
(pack of 10)
O-RING (pack of 6)
1
O-RING (pack of 6)
1
RETAINER, tip
1
O-RING; PTFE (pack of 3)
1
PLUG, pipe
1
FITTING, air line; 1/4 npt
1
 亀換の危険性ず譊告ラベル、タグ、および
カヌドは無料で手に入りたす。
† 図瀺せず。
 ワむドアンドラオンド パタヌンモデル
のみ。
 フラットパタヌンモデルのみ。
 キット番号に぀いおは 47 ペヌゞ の衚を参
照しおください。
 O リング修理キットにも含たれおいたす。
51 ペヌゞ を参照しおください。
 ClearShot カヌトリッゞは 50 個入り およ
び 100 個入りのパッケヌゞでも賌入でき
たす。アクセサリ、55 ペヌゞ を参照しお
ください。
 アクセサリサむドシヌルは 2 個入りおよび
20 入りのパッケヌゞでも賌入できたす。
55 ペヌゞ を参照しおください。
 キット FL0000、FL0101、FL0202、および
FL2020 にも含たれおいたす。
 キット 256461 に含たれる郚品。
* 郚品番号に぀いおは、フラットチップ
キット、50 ペヌゞ を参照しおください。
313710N
郚品
ワむドずラりンドパタヌンモデル各皮郚品衚
参照番号
モデル
CS00WD
CS01WD
CS02WD
CS03WD
CS22WD
CS01RD
CS02RD
CS03RD
CS20RD
CS00RD
14
25
26
Order Kit WD0000
Order Kit WD0101
Order Kit WD0202
Order Kit WD0303
Order Kit WD2222
Order Kit RD0101
Order Kit RD0202
Order Kit RD0303
Order Kit RD2020
Order Kit RD0000
27
ラりンドパタヌンからフラットパタヌンに
倉換
ラりンドパタヌンガンからフラットパタヌン
ガンに倉換するには、次の郚品を泚文しおく
ださい。
参照
14
郚品
FLxxxx
20
256416
21
FTxxxx
46
256567
説明
個数
CHAMBER, mix; フラットパ
1
タヌン混合チャンバキット
を参照、50 ペヌゞ
COVER, front, flat, tip
1
(pack of 5)
TIP, spray; フラットチッ
1
プ郚品参照ガむドを参照、
50 ペヌゞ
RETAINER, tip
1
フラットパタヌンモデル各皮郚品
参照番号
モデル
CS00F1
CS00F2
CS00F3
CS00F4
CS00F5
CS00F6
CS01F1
CS01F2
CS01F3
CS01F4
CS01F5
CS01F6
CS02F1
CS02F2
CS02F3
CS02F4
CS02F5
CS02F6
CS20F1
CS20F2
313710N
14
25
26
Order Kit FL0000
Order Kit FL0000
Order Kit FL0000
Order Kit FL0000
Order Kit FL0000
Order Kit FL0000
Order Kit FL0101
Order Kit FL0101
Order Kit FL0101
Order Kit FL0101
Order Kit FL0101
Order Kit FL0101
Order Kit FL0202
Order Kit FL0202
Order Kit FL0202
Order Kit FL0202
Order Kit FL0202
Order Kit FL0202
Order Kit FL2020
Order Kit FL2020
27
フラットパタヌンからラりンドパタヌンガン
に倉換
フラットパタヌンガンからラりンドパタヌン
ガンに倉換するには、次の郚品を泚文しおく
ださい。
参照
14
郚品
RDxxxx
WDxxxx
20
256415
説明
個数
CHAMBER, mix; ラりンドパ
1
タヌン混合チャンバキッ
トを参照、49 ペヌゞ
CHAMBER, mix; ワむドパ
タヌン混合チャンバキット
を参照、49 ペヌゞ
COVER, front, round, tip
1
(pack of 5)
47
郚品
詳现図
2 ホヌス液䜓マニホヌルド (1) の詳现図
1f
1h
3
フラットパタヌンの詳现図
46
21
47
14
1g
1a
1k
TI12106a
1
3
3
1j
1b
1e
3
付属ツヌル
1d
TI12107a
掗浄マニホヌルドの詳现図
36
25-27
37
TI3870a
3
液䜓むンレットカバヌの詳现図
49
40
50
3
1d
TI12108a
41
1d
1
最滑剀をシヌルに塗垃したす。
3
ネゞ郚分にシヌリング材を塗垃したす。
TI12197a
48
313710N
郚品
混合チャンバキット
ラりンドパタヌン混合チャンバキット
混合
チャン
バキ
ット
( ドリル
ビット
含む )
パタヌン盎埄
609.6 mm
(24 むンチ )
から
察象たでの
mm ( むンチ )
ノズル
開口郚
サむズ
ノズルド
リルビッ
トサむズ、
mm ( むンチ )
むンピン
ゞメント
ポヌトサ
むズ
むンピンゞ
メントポヌト
ドリルビッ
トサむズ
mm ( むンチ )
カりン
タボア
サむズ
カりンタボ
アドリルビッ
トサむズ、
mm ( むンチ )
RD2020
127 (5)
0.042
#58
(1.00)
0.020
#76 (0.50)
0.060
#53 (1.50)
RD0000
203 (8)
0.052
#55
(1.30)
0.029
#69 (0.70)
0.060
#53 (1.50)
RD0101
279 (11)
0.060
#53
(1.50)
0.042
#58 (1.00)
適甚
なし
適甚
なし
RD0202
305 (12)
0.070
#50
(1.75)
0.052
#55 (1.30)
適甚
なし
適甚
なし
RD0303
356 (14)
0.086
#44
(2.15)
0.060
#53 (1.50)
適甚
なし
適甚
なし
ワむドパタヌン混合チャンバキット
キットには、混合チャンバおよびクリヌンアりトドリルが含たれおいたす。暙準混合チャンバ
よりも倧きな埄のパタヌンのスプレヌ甚。
キット郚品
パタヌン盎埄
609.6 mm
(24 むンチ ) から
察象たでの mm
( むンチ )
混合チャンバサむズ
ぞの等䟡流量
WD2222
203.2 (8)
適甚なし
WD0000
381.0 (15)
WD0101
ノズルドリルビット
サむズキット
mm ( むンチ )*
むンピンゞメントポヌト
ドリルビットサむズ
mm ( むンチ )*
1.20 (0.047)
#74, 0.56 (0.022)
参照番号 RD0000
1/16, 1.59 (0.062)
#70, 0.71 (0.028)
406.4 (16)
参照番号 RD0101
#50, 1.78 (0.070)
#61, 0.99 (0.039)
WD0202
457.2 (18)
参照番号 RD0202
2.15 (0.085)
#56, 1.17 (0.046)
WD0303
457.2 (18)
参照番号 RD0303
#42, 2.26 (0.089)
1.45 mm、1.45 (0.057)
313710N
49
郚品
フラットパタヌン混合チャンバキット
混合チャンバ
キット ( ドリ
ルビットおよ
び O リング
含む )
むンピ
ンゞメ
ント
ポヌト
サむズ
むンピンゞメ
ントポヌト
ドリルビ
ットサむズ
mm ( むンチ )
カりン
タボア
サむズ
カりンタボア
ドリルビット
サむズ、
mm ( むンチ )
参照番号
47†、
O リング
ノズル
開口郚
サむズ
FL2020
246360
0.094
2.35
(3/32)
0.020
#76 (0.50)
0.060
#53 (1.50)
FL0000
246360
0.094
2.35
(3/32)
0.029
#69 (0.70)
0.060
#53 (1.50)
FL0101
246360
0.094
2.35
(3/32)
0.042
#58 (1.00)
適甚
なし
適甚
なし
FL0202
246360
0.094
2.35
(3/32)
0.052
#55 (1.30)
適甚
なし
適甚
なし
ノズルド
リルビッ
トサむズ、
mm ( むンチ )
† フラット混合チャンバキットたたは 246360 マルチパックキットずしおのみご賌入頂けたす。
混合チャンバ郚品参照ガむド
フラットチップキット
サンプル郚品 RD0101:
RD
01
01
RD= ラりン
ドパタヌン
A 開口郚サむズ
(0.042 むンチ )
B 開口郚サむズ
(0.042 むンチ )
FL= フラッ
トパタヌン
WD= ワむド
パタヌン
フラット
パタヌン
モデル
参照
番号 21、
フラット
スプレヌ パタヌンサむズ、
チップ
mm ( むンチ )
CSxxF1
FT0424
ロヌフロヌ、203-254 (8-10)
CSxxF2
FT0438
ミディアムフロヌ、203-254
(8-10)
CSxxF3
FT0624
ロヌフロヌ、305-356
(12-14)
CSxxF4
FT0638
ミディアムフロヌ、305-356
(12-14)
CSxxF5
FT0838
ミディアムフロヌ、406-457
(16-18)
CSxxF6
FT0848
ハむフロヌ、406-457
(16-18)
フラットチップ郚品参照ガむド
サンプル郚品 FT0848:
50
FT
08
48
FT= フラッ
トチップ
x2= パタヌン
長 (8x2=
16 むンチ )
等䟡開口郚盎埄
サむズ
(.048 むンチ )
313710N
郚品
O リング修理キット
以䞋の衚には、各 O リングキットに含たれる特定の O リング参照番号および員数が瀺されお
いたす。
参照番号
1b
2b
2c
2d
3a
4a
4c
42d,
43d
42e,
43e
44e,
45e
44f,
45f
2
1
1
1
1
2
1
2
2
2
2
6
6
キット
256490
完党キット
256467
サむドシヌル
6
256468
サむドシヌルハ
りゞング
6
256640
液䜓ヘッドェッ
クバルブ
256471
液䜓ヘッド
1
1
1
256470
゚アピストン
2
256472
バックキャップ
256469
マニホヌルド
チェックバルブ
1
1
6
バルク O リングキット
以䞋の衚は、具䜓的な O リングの参照番号、およびそれに察応するキット番号を瀺しおい
たす。各キットには 6 ぀の O リングが含たれたす。
参照番号
キット
*
1b
2b
2c
2d
3a
4a
4c
42d,
43d
42e,
43e
44e,
45e
44f,
45f
256469
248648
256773
248132
256774
256772
256775
*256467
256468
246354
256771
取り付けツヌルずサむドシヌルスプリングを付属。
313710N
51
郚品
完党な O リングキットの亀換
ガむド
キット 256490 内の各 O リングキットには参照番号のラベルが貌られおいたす。それぞれの個
数に぀いおは、O リング修理キット、51 ペヌゞ の 256490 甚の衚項目を参照しおください。
42d, 44e
43d, 45e
3a
2d
4c
1b
2c
4a
42e, 43e
44f, 45f
2b
チェックバルブフィルタスク
リヌンキット
キットにはフィルタスクリヌンが 10 個含た
れたす。
80 メッシュフィルタスクリヌンがガンの暙準
です。
郚品
246357
246358
246359
52
説明
40 メッシュ (0.015 むンチ、
375 ミクロン )
60 メッシュ (0.010 むンチ、
238 ミクロン )
80 メッシュ (0.007 むンチ、
175 ミクロン )
313710N
郚品
ドリルビットキット
ガンポヌトおよび開口郚枅掃甚。照明は比范のため実際のサむズです。
どのガンモデルに぀いおも、すべおの
サむズが䜿甚されおいるわけではあり
たせん。
ドリルビットサむズ
キット郚品
キット内
の個数
249115
6
1/8
0.125
3.18
246623
3
#32
0.116
2.90
246810
3
7/64
0.109
2.77
246813
3
#39
0.099
2.51
246624
3
3/32
0.094
2.39
246812
3
#43
0.089
2.26
246625
3
#44
0.086
2.18
248639
6
2.15 mm
0.085
2.15
249114
6
#45
0.082
2.08
246811
3
2 mm
0.079
2.00
246626
6
#50
0.070
1.78
249113
6
#52
0.64
1.63
248893
6
1/16
0.062
1.59
246627
6
#53
0.060
1.52
249112
6
1.45 mm
0.057
1.45
246809
6
#54
0.055
1.40
246628
6
#55
0.052
1.32
249764
6
1.20 mm
0.047
1.20
246814
6
#56
0.046
1.18
313710N
公称
むンチ
mm
図
53
郚品
ドリルビットサむズ
キット郚品
キット内
の個数
246629
6
#58
0.042
1.07
246808
6
#60
0.040
1.02
248640
6
#61
0.039
0.99
248618
6
#63
0.037
0.94
248891
6
#66
0.033
0.84
246807
6
#67
0.032
0.81
246630
6
#69
0.029
0.74
248892
6
#70
0.028
0.71
246815
6
#73
0.024
0.61
276984
6
#74
0.023
0.57
246631
6
#76
0.020
0.51
246816
6
#77
0.018
0.46
246817
6
#81
0.013
0.33
公称
むンチ
mm
図
ClearShot ハンドルクリヌンアりトドリルキット
256526
キットには、Fusion CS ガンハンドルず液䜓
ハりゞングにあるすべおの゚ア流路の枅掃に
必芁な、䜙長のある 7 個すべおのドリルビッ
トが含たれおいたす。流路の枅掃、29 ペヌゞ
を参照しおください。
54
313710N
アクセサリ
アクセサリ
ステンレス鋌サむドシヌル
キット
ガン再組み立お甚の最滑油
キット 256464 には 2 個のステンレス鋌サむ
ドシヌルおよび 2 個の O リングが含たれお
いたす。
高い粘着力、耐氎性のリチりムベヌスの最滑
æ²¹ MSDS シヌトは www.graco.com からご入手
頂けたす。
ポリカヌボ合金サむドシヌル
キット
ガンシャットダりン甚のグ
リヌスカヌトリッゞ
キットには各ポリカヌボ合金サむドシヌル甚
の包装 O リングが含たれおいたす。オプショ
ンの高耐磚耗、非金属 ポリカヌボ合金のシヌ
ルは代甚液䜓甚です。
248280 カヌトリッゞ、85 g (3 オンス ) [10]
248279、113 g (4 オンス )
特別に考案された䜎粘床グリヌスはガン流路
をスムヌズに流れ、2 ぀のコンポヌネントの
硬化を防ぎ液䜓流路を枅浄に保ちたす。
1 キットあたり
のシヌル数
掗浄マニホヌルド
256465
シヌルキット、
ポリカヌボ合金
2
48 ペヌゞを参照しおください。
256489
シヌルキット、
ポリカヌボ合金
20
キット
説明
256641 マニホヌルドブロック
液䜓むンレットカバヌ
フラットパタヌンスタッド
りォヌルキット
キット 256642。15R910 ず 15B221 を付属。
48 ペヌゞを参照しおください。
壁断熱泡を 1 パスでスタッドりォヌル内にス
プレヌするのに䜿甚したす。
ガンクリヌニングキット
キット
説明
256569
TP100 を含む
キットにはガンを枅掃する 11 皮類のツヌル
ずブラシがありたす。
256570
FTM979 を含む
ガンカバヌ
244914 カバヌ
スプレヌ䞭の汚れからガンを保護したす。
10 個入りのパック。
313710N
15D546
ClearShot Liquid カヌト
リッゞ
MSD060 を参照しおください。
キット
説明
256385
25 カヌトリッゞ入りのパッケヌゞ
256386
50 カヌトリッゞ入りのパッケヌゞ
256387
100 カヌトリッゞ入りのパッケヌゞ
55
アクセサリ
溶剀掗浄容噚キット
埪環マニホヌルド
256510、0.95 リットル (1 クオヌト ) 溶剀カップ
ガンを溶剀で掗浄するための掗浄マニホヌルドが含た
れたす。リモヌト掗浄向け携垯甚
容噚。説明曞 309963 を参照しおください。
256566
ホヌスの予備加熱甚ずしおガン液䜓マニホヌルドに取
り付けたす。説明曞 313058 を参照しおください。
TI12109a
TI12110a
Fusion AP マニホヌルドアダ
プタ
溶剀掗浄猶キット
248299 19 リットル (5.0 ガロン ) 猶
個別の A ず B シャットオフバルブ付きの掗浄マニ
ホヌルド、および゚アレギュレヌタが付属しおいたす。
説明曞 309963 を参照しおください。
258996
Fusion CS ガンを既存の Fusion マニホヌル
ドに取り付けるこずを可胜にしたす。
TI12111a
ti18633a
チップクリヌンアりトツヌル
15D234
CeramTip 内郚ドヌムおよびフラットチップスリットに
適合するよう蚭蚈されおいたす。
゚アパヌゞ
チップ終端
メカニカル
パヌゞチッ
プ終端
TI4244a
56
313710N
技術デヌタ
技術デヌタ
カテゎリ
最高䜿甚液䜓圧力
最小゚アむンレット圧力
最倧゚アむンレット圧力
゚アフロヌ範囲
最高液䜓枩床
゚アむンレットサむズ
A コンポヌネント (ISO) むンレットサむズ
B コンポヌネント ( 暹脂 ) むンレットサむズ
音圧
ISO 9416-2 に準拠した音響出力枬定
寞法
重量
接液郚品
デヌタ
24.5 MPa (245 bar、3500 psi)
0.56 MPa (5.6 bar、80 psi)
0.9 MPa (9 bar、130 psi)
以䞋のチャヌトを参照しおください。
94°C (200°F)
1/4 npt クむック取り倖しニプル
-5 JIC、1/2-20 UNF
-6 JIC、9/16-18 UNF
0.7 MPa (7 bar、100 psi) で
RD0202 を䜿甚しお 75.27 dB(A)
0.7 MPa (7 bar、100 psi) で
RD0202 を䜿甚しお 73.45 dB(A)
191 x 206 x 84 mm (7.5 x 8.1 x 3.3 むンチ )
1.18 kg (2.6 ポンド )
アルミニュりム、ステンレス鋌、炭玠鋌 、
カヌバむド、耐化孊物質 O リング
他のすべおの商暙名たたはシンボルマヌクは識別目的のみで䜿甚されおいたす。すべおの商暙
名たたはシンボルマヌクは各所有者の登録商暙です。
゚アフロヌデヌタ
゚ア圧 ( 匕き金解陀状態 )
MPa (bar、psi)
313710N
すべおの混合チャンバの m3/分
(scfm) 単䜍での
゚アフロヌ
0.56 (5.6, 80)
0.059
(2.1)
0.7 (7, 100)
0.088
(3.1)
0.9 (9, 130)
0.147
(5.2)
57
Graco Standard Warranty
Graco warrants all equipment referenced in this document which is manufactured by Graco and bearing its name to be free from
defects in material and workmanship on the date of sale to the original purchaser for use. With the exception of any special,
extended, or limited warranty published by Graco, Graco will, for a period of twelve months from the date of sale, repair or replace
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operated and maintained in accordance with Graco’s written recommendations.
This warranty does not cover, and Graco shall not be liable for general wear and tear, or any malfunction, damage or wear caused
by faulty installation, misapplication, abrasion, corrosion, inadequate or improper maintenance, negligence, accident, tampering,
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incompatibility of Graco equipment with structures, accessories, equipment or materials not supplied by Graco, or the improper
design, manufacture, installation, operation or maintenance of structures, accessories, equipment or materials not supplied
by Graco.
This warranty is conditioned upon the prepaid return of the equipment claimed to be defective to an authorized Graco distributor
for verification of the claimed defect. If the claimed defect is verified, Graco will repair or replace free of charge any defective parts.
The equipment will be returned to the original purchaser transportation prepaid. If inspection of the equipment does not disclose
any defect in material or workmanship, repairs will be made at a reasonable charge, which charges may include the costs of parts,
labor, and transportation.
THIS WARRANTY IS EXCLUSIVE, AND IS IN LIEU OF ANY OTHER WARRANTIES, EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING
BUT NOT LIMITED TO WARRANTY OF MERCHANTABILITY OR WARRANTY OF FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE.
Graco’s sole obligation and buyer’s sole remedy for any breach of warranty shall be as set forth above. The buyer agrees that
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Revised March 2012