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Transcript
圢名
はじめに
䞉菱 DLP® プロゞェクタヌ
LVP-XD8100
映像を芋る
取扱説明曞
蚭定・調敎する
その他
このたびは䞉菱 DLP® プロゞェクタヌをお買䞊げいただきありがずうございたした。
ご䜿甚の前に、正しく安党にお䜿いいただくため、この取扱説明曞を必ずお読みください。
お読みになったあずは、保蚌曞ず共に倧切に保管し、必芁なずきお読みください。
保蚌曞は必ず「お買䞊げ日・販売店名」などの蚘入をお確かめの䞊、お買䞊げの販売店からお受け取りください。
補造番号は品質管理䞊重芁なものです。お買い䞊げの際は、補品本䜓ず保蚌曞の補造番号をお確かめください。
付属品を確認する・リモコンに也電池を入れる
付属品を確認するこのプロゞェクタヌには次の付属品がありたす。そろっおいるかどうか確認しおください。
パ゜コン制埡関係
映像関係
電源関係
D-Sub 9P
ミニD-Sub
15P
ミニD-Sub
15P
電源コヌド
倉換アダプタヌ
リモコン関係
リモコン
RGB信号ケヌブル
D-Sub 9P
RS-232Cケヌブル
その他
単䞉也電池2本
レンズキャップ
本䜓に付属
タヌミナルカバヌ
ランプ亀換甚トレヌ
取扱説明曞
クむックスタヌトアップ
保蚌曞
CD-ROM
䞉菱DIAMOND VIEW CLUBご案内
䞉菱ロゎプレヌト
倩吊り甚操䜜郚シヌル
倩吊り甚端子郚シヌル
◊付属の電源コヌド・倉換アダプタヌは、本補品専甚です。決しお他の補品には䜿甚しないでください。
リモコンに也電池を入れる
1 リモコン裏面のフタをはずす
2 也電池の、−をよく確かめお、−偎から正しく入れる
◊也電池を+偎から入れるず、ヌ偎ぞ入れるずきにコむルバネ端子が也電池の偎面に
圓たり、入れにくくなりたす。このような状態で無理に入れるず也電池の倖装ラベルが砎れ、
ショヌトしお発熱する恐れがありたす。
3 裏面のフタを付ける
◊也電池は、単䞉也電池R6を 2 本お䜿いください。
◊リモコンを䜿甚できる距離が短くなっおきたら、
2 本ずも新しい也電池に亀換しおください。
リモコンから也電池を取り出す
◊リモコンの裏面のフタをはずし、也電池を取り出しおください。
泚意
◊也電池は、
7 ペヌゞに蚘茉しおいる「也電池の取り扱いに぀いお」をよく読んで、正しくお䜿いください。䜿甚を誀るず、液もれや発熱、
砎裂により、火灜やけが、呚囲の汚損の原因ずなるこずがありたす也電池に衚瀺されおいる泚意事項もお読みください。
◊このプロゞェクタヌはプラグ接続機噚です。機噚の近傍にコンセントがあり、か぀、そのコンセントには容易にアクセスできなけ
ればなりたせん。
◊本機には付属の電源コヌドをご䜿甚ください。付属以倖の電源コヌドを䜿甚するず、ラゞオやテレビの攟送電波障害の原因ずなる
こずがありたす。
◩J55022 クラス B 装眮の芏制範囲内に干枉を抑えるため、付属の RGB 信号ケヌブルず RS-232C ケヌブルおよびシヌルドされ
た LAN ケヌブルをご䜿甚ください。
◊本機は必ず接地しおください。
2
もくじ
はじめに
はじめに
安党のために必ずお守りください....................................................................... 4
各郚のなたえ......................................................................................................... 8
本䜓のなたえ............................................................................................................................8
リモコンのなたえ....................................................................................................................9
リモコンの䜿いかた........................................................................................... 10
映像を芋る
蚭眮する.............................................................................................................. 12
コンピュヌタヌの映像を芋る........................................................................... 19
A. コンピュヌタヌず接続する.............................................................................................19
B. タヌミナルカバヌを取り付ける.....................................................................................20
C. 投写する............................................................................................................................20
映像を芋る
プレれンテヌションを挔出する....................................................................... 22
映像を䞀時的に消すBLANK
.........................................................................................22
コンピュヌタヌ映像ずビデオ映像を同時に芋るPinP
................................................22
画面を拡倧しお芋る画面拡倧機胜................................................................................23
起動時などの画面を倉曎する..............................................................................................24
ビデオ機噚の映像を芋る................................................................................... 25
A. ビデオ機噚ず接続する.....................................................................................................25
B. タヌミナルカバヌを取り付ける.....................................................................................26
C. 投写する............................................................................................................................26
メニュヌを䜿っお蚭定する............................................................................... 28
蚭定・調敎する
蚭定・調敎する
メニュヌの蚭定のしかた......................................................................................................29
映像を調敎する.................................................................................................. 39
映像の明るさを調敎するコントラスト、ブラむト.....................................................39
色を調敎する色の濃さ、色合い....................................................................................39
映像をくっきりさせたり、゜フトにしたりするシャヌプネス..................................39
癜の色合いを調敎する色枩床の詳现蚭定....................................................................39
独自の明るさず色合いを蚭定するカラヌ゚ンハンサヌの詳现蚭定..........................39
映像の繊现感を調敎する (SUPER RESOLUTION).......................................................40
色ごずの色合いを調敎する (NCM)....................................................................................40
コンピュヌタヌ映像の調敎..................................................................................................41
マルチ画面の映像の調敎......................................................................................................43
その他
その他
ネットワヌクの初期蚭定................................................................................... 45
ランプリレヌに぀いお....................................................................................... 48
パスワヌドを蚭定する....................................................................................... 50
コンピュヌタヌによる監芖ず制埡.................................................................... 51
SERIAL 端子による監芖ず制埡....................................................................... 53
制埡盀などによる制埡....................................................................................... 54
蚭眮工事を䟝頌するずきは............................................................................... 55
自動クリヌニングフィルタヌに぀いお............................................................ 56
お掃陀のしかた.................................................................................................. 57
光源ランプを亀換する....................................................................................... 58
故障かなず思ったら........................................................................................... 60
仕様...................................................................................................................... 63
もくじ
付属品を確認する・リモコンに也電池を入れる
別売品.....................................................................................................................................63
接続できる信号の皮類..........................................................................................................64
玢匕...................................................................................................................... 65
端子に぀いお...................................................................................................... 65
むンゞケヌタヌの芋かた................................................................................... 66
保蚌ずアフタヌサヌビス................................................................................... 67
商暙および著䜜暩に぀いお
◩DLP®(Digital Light Processing®)、DMD、BrilliantColor™は、米囜テキサスむンスツルメンツ瀟の商暙です。
◩HDMI、HDMI ロゎ、および High-Definition Multimedia Interface は、HDMI Licensing, LLC の商暙たたは登録商暙です。
◩Microsoft、Windows、Windows Vista は、米囜 Microsoft Corporation の米囜およびその他の囜における登録商暙たたは商暙です。
◩Mac は、Apple Inc. の商暙です。
◩PJLink は、瀟団法人ビゞネス機械・情報システム産業協䌚の日本、米囜その他の囜や地域における出願商暙たたは登録商暙です。
◩RoomView は、Crestron Electronics, Inc. の商暙です。
◊その他、本曞に蚘茉のメヌカヌ名および商品名は、各瀟の商暙たたは登録商暙です。
◊アスペクト比の切り換えに぀いお
・ 本機はアスペクト比切り換え機胜27 ペヌゞを備えおいたすが、入力信号ず異なるアスペクト比を遞択されたすず、呚蟺画像が䞀郚芋えなく
なったり、倉圢しお芋えたす。制䜜者の意図を尊重したオリゞナルな映像は、元の入力信号ず同じアスペクト比でご芧ください。
・ 本機を営利目的たたは公衆に芖聎させるこずを目的ずしお、店内倖、ホテルなどにおいお、アスペクト比切り換えを利甚しお画面の圧瞮
や匕き䌞ばしなどを行いたすず、著䜜暩法䞊で保護されおいる著䜜暩の暩利を䟵害する恐れがありたすので、ご泚意願いたす。
3
安党のために必ずお守りください
■ 誀った取扱いをしたずきに生じる危険ずその皋床を、次の衚瀺で区分しお説明しおいたす。
譊告
泚意
誀った取扱いをしたずきに、
死亡や重傷などの重倧な結果に結び
぀く可胜性があるもの
誀った取扱いをしたずきに、
傷害たたは家屋・家財などの損害に
結び぀くもの
■図蚘号の意味は次のずおりです。
絶察に行わないで
ください
çµ¶ 察 に 分 解・ ä¿® 理 は
しないでください
絶察に觊れないで
ください
絶察に氎にぬらさないで
ください
絶察にぬれた手で
觊れないでください
絶察に氎堎では䜿甚
しないでください
必ず指瀺に埓い、行っ
おください
必ず電源プラグをコンセ
ントから抜いおください
譊告
故障したたた䜿甚しない
䞇䞀異垞が発生したずきは、電源プラグをすぐ抜く !!
異垞のたた䜿甚するず、火灜や感電の原因ずなりたす。すぐに電源を切り、
電源プラグをコンセントから抜いお、䞉菱電機テクニカルサポヌトセンタヌ
に修理をご䟝頌ください (67 ペヌゞ参照 )。
煙が出おいる、倉なにおいがするなど、異垞なずき
は、電源プラグをすぐ抜く !!
萜ずしたり、キャビネットを砎損した堎合は䜿わない
䜿甚犁止
プラグを抜く
異垞状態のたた䜿甚するず、火灜や感電の原因ずなりたす。すぐに電
源を切ったあず電源プラグをコンセントから抜き、煙が出なくなるの
を確認しおから、䞉菱電機テクニカルサポヌトセンタヌに修理をご䟝
頌ください。
プラグを抜く
火灜や感電の原因ずなりたす。
次のようなこずはしない
キャビネットをはずしたり、改造しない
電源コヌドを傷぀けない
◊重いものをのせない
◊匕っ匵らない
◊無理に曲げない
◊加熱しない
◊じゅうたんなどの䞋にひかない
◊ねじらない
◊加工しない
分解犁止
内郚には電圧の高い郚分があり、さわるず感電の原因ずなりたす。た
た、改造するず、ショヌトや発熱により、火灜や感電の原因ずなりた
す。内郚の点怜・調敎・修理は、䞉菱電機テクニカルサポヌトセンタヌ
にご䟝頌ください。
内郚に異物を入れない
コヌドに傷が぀くず、火灜や感電、故障の原因ずなりたす。電源コヌ
ドの芯線が露出したり断線するなど、コヌドが傷んだずきは、すぐに
䞉菱電機テクニカルサポヌトセンタヌに修理をご䟝頌ください。
花びんやコップ、怍朚鉢、小さな金属物などを䞊に
眮かない
犁止
金属類や燃えやすいものなどが入るず火灜や感電の原因ずなりたす。
4
犁止
犁止
内郚に氎や異物が入るず、火灜や感電の原因ずなりたす。
はじめに
譊告
次のようなこずはしない぀づき
レンズをのぞかない
雷が鳎り出したら電源プラグには觊れない
光源ランプの点灯䞭は、レンズをのぞかないでください。匷い光によっ
お芖力障害などのけがの原因ずなりたす。
吞気口、排気口をふさがない
安党のために必ずお守りください
接觊犁止
犁止
感電の原因ずなりたす。
たこ足配線をしない
火灜の原因ずなりたす。
◊颚通しの悪い狭い堎所に眮かない壁から 50cm 以䞊離す
◊じゅうたんや垃団の䞊に眮かない
◊テヌブルクロスなどをかけない
◊排気口付近に燃えやすい物を眮かない
犁止
電源コヌドの延長をしない
火灜の原因ずなりたす。
犁止
可燃性の溶剀ベンゞンやシンナヌなどやスプレヌ
を近くで䜿甚しない
犁止
吞気口や排気口をふさぐず、内郚に熱がこもり、補品の性胜劣化や火
灜の原因ずなるこずがありたす。
犁止
ランプを点灯するず補品内郚は非垞に高枩になるため、匕火し、火灜
や故障の原因ずなるこずがありたす。
次のような堎所に眮かない
䞍安定な堎所には眮かない
盎射日光の圓たる堎所に眮かない
レンズを倪陜に向けたり、レンズの盎前に物を眮かない
犁止
特に䞊䞋逆さたに眮いた状態でぐら぀いた台の䞊や、傟いた所な
どに眮くず、萜ちたり倒れたりしお、けがや故障の原因ずなりたす。
゜ファヌ、怅子などの䞊に眮かない
犁止
火灜や故障の原因ずなりたす。
颚呂堎では䜿わない
氎堎での
䜿甚犁止
犁止
吞気口をふさぐず、内郚に熱がこもり、補品の性胜劣化や火灜の原因
ずなるこずがありたす。
火灜や感電の原因ずなりたす。
その他
定栌 15A・亀流 100V のコンセントを単独で䜿う
䜿甚した盎埌、光源ランプの亀換はしない
指定以倖のコンセントで䜿甚するず、火灜や感電の
原因ずなりたす。
たた、必ず挏電ブレヌカヌを備えたコンセントから
本機に電源を䟛絊しおください。
䜿甚した盎埌、光源ランプは高枩になっおいたすの
で、亀換䜜業はしないでください。さわるずやけど
の原因ずなりたす。
定栌 15A
亀流 100V
犁止
5
安党のために必ずお守りください぀づき
泚意
次のような堎所には眮かない
蚭眮時は、次のような堎所には眮かない
◊抌し入れや本棚など、颚通しの悪い堎所
◊閉めきった自動車内など、高枩になるずころ
◊排気口に゚アコンなどの颚が盎接圓たるような堎所
◊熱噚具や加湿噚の近く
◊湿気やほこりの倚い堎所
◊盎射日光の圓たる堎所
◊油煙や湯気が圓たる堎所
◊火灜報知噚の近く
◊振動や衝撃が加わる堎所
蚭眮犁止
立おた状態で眮かない
傟けた状態で動䜜させない
10°
10°
犁止
巊右方向に傟けた状態で動䜜させるずランプの故障や砎裂の原因ずな
りたす。巊右方向に察しお± 10 を超えお傟けた状態で動䜜させな
いでください。たた、傟けた状態で蚭眮する堎合、すべり萜ちるこず
があるので、台などに固定しお䜿甚しおください。
重いものを眮かない、螏み台にしない
犁止
犁止
本䜓がこわれるこずがありたす。たた、バランスがくずれお倒れたり、
萜䞋しお、けがの原因ずなるこずがありたす。
倒れお、けがや故障の原因ずなりたす。
ワックスのかかった床に盎接眮かない
蚭眮犁止
床䞊のワックス、掗剀、溶剀により、床材ずプロゞェクタヌ底面脚郚
分の密着性が䞊がり、床材のはがれ、着色の原因になりたす。
電源コヌド・プラグに぀いお
接続したたた移動させない
電源プラグのほこりなどは定期的に取り、差し蟌
みの具合を点怜する
犁止
ほこりを取る
電源コヌドが傷぀き、火灜や感電の原因ずなるこずがありたす。電源コヌ
ドや接続コヌドをはずしたこずを確認しおから移動させおください。
ほこりなどが぀いたり、コンセントぞの差し蟌みが䞍完党な堎合は、
火灜や感電の原因ずなるこずがありたす。
1 幎に 1 回はプラグずコンセントの定期的な枅掃をし、最埌たでしっ
かり差し蟌たれおいるか点怜しおください。
電源プラグを持っお抜く
ぬれた手で電源プラグを抜き差ししない
プラグを持぀
電源コヌドを匕っ匵るず、コヌドに傷が぀き、火灜や感電の原因ずな
るこずがありたす。
6
ぬれ手犁止
感電の原因ずなるこずがありたす。
はじめに
泚意
也電池の取り扱いに぀いお
新しい也電池ず叀い也電池や、皮類の違
う也電池を混ぜお䜿甚しない。
分解したり、ショヌトさせたり、火の䞭
に投入しない。
い
叀
い
し
新
ン
ガ
ン
マ
リ
カ
ル
ア
プラス+ずマむナス−の向きを正
しく入れる。
+
犁止
也電池を充電しない。
充電匏の電池は䜿甚しない。
–
正しく入れる
犁止
安党のために必ずお守りください
犁止
◊也電池は、ヌ偎から入れおください。
也電池を+偎から入れるず、ヌ偎ぞ入
れるずきにコむルバネ端子が也電池の偎面に
圓たり、入れにくくなりたす。このような状
態で無理に入れるず也電池の倖装ラベルが砎
れお、ショヌトしお発熱する恐れがありたす。
◊䜿いきった也電池は、すぐに取り出しおくだ
さい。
◊也電池の溶液が皮膚や衣服に付着したずきは、
きれいな氎で掗い流しおください。たた、県
に入ったずきは、きれいな氎で掗ったあず、
ただちに医垫の治療を受けおください。
◊䜿甚枈みの也電池は、地域の砎棄ルヌルに埓っ
お砎棄しおください。
◊也電池は乳幌児の手の届かない所に眮いおく
ださい。䞇䞀、飲み蟌んだりした堎合はすぐ
に医垫に盞談しおください。
その他
1 幎に䞀床は内郚の掃陀を䟝頌する
このプロゞェクタヌは日本囜内専甚です
内郚掃陀
日本専甚
䞉菱電機テクニカルサポヌトセンタヌにご䟝頌ください。ほこり、油
煙、けむりなどにより内郚に汚れが付着したたた長い間掃陀をしない
ず、火灜、故障や光孊郚品の汚れによる茝床劣化の原因ずなるこずが
ありたす。特に湿気の倚くなる梅雚期の前に行うのが効果的です。内
郚掃陀費甚に぀いおは、䞉菱電機テクニカルサポヌトセンタヌにご盞
談ください。
電源電圧の異なる海倖では䜿甚できたせん。たた、アフタヌサヌビス
もできたせん。
This projector is designed for use in Japan only and can
not be used in any other country. No servicing is available
outside of Japan.
ご䜿甚が終わったずきは、電源プラグをコンセント
から抜いおおく
お手入れの際は、電源プラグをコンセントから抜いお行う
プラグを抜く
プラグを抜く
安党のため、電源プラグをコンセントから抜いお行っおください。
感電の原因ずなるこずがありたす。
排気口、底板は熱くなりたすので觊れないこず
電源ボタンで電源を切り、光源ランプを消灯したスタンバむ埅機状
態にしたす。玄 2 分間埅ったあず、䞻電源スむッチを切り、安党の
ため、必ず電源プラグをコンセントから抜いおください。
スタンバむにしお玄 2 分間埅぀のは、光源ランプを冷やすために吞・排
気ファンが回っおいるからです。
やけどや他の機噚ぞの損害を䞎える原因ずなりたす
ので、さわったり、排気口の近くに他の機噚を蚭眮
したりしないでください。たた、熱に匱い机の䞊な
どに眮かないでください。
海抜 2700m 以䞊での䜿甚は避ける
補品䜿甚䞭は排気口をのぞき蟌たない
海抜 2700m 以䞊での䜿甚は、補品の寿呜に圱響す
る恐れがありたす。海抜 2000m から 2700m た
での堎合は高地モヌドを「高地」に蚭定しおご䜿甚
ください。
排気口から枩颚、ゎミなどが吹き出すため、目をい
ためるこずがありたす。
泚意
接觊犁止
犁止
結露した状態で䜿甚しない
レンズシフト動䜜䞭はレンズ開口郚に手を入れない
結露した状態で䜿甚するず、故障やその他の䞍具合
が発生する原因ずなるこずがありたす。
手指がはさたれ、けがの原因ずなるこずがあり
たす。
犁止
手はさみ泚意
7
各郚のなたえ
本䜓のなたえ
は参照ペヌゞ
本䜓
吞気口
フィルタヌカバヌ
むンゞケヌタヌ郚
操䜜郚 端子郚
吞気口
排気口
ランプカバヌ
レンズ(キャップ付き)
リモコン受光郚前面⑩
操䜜郚
排気口
䞉菱ロゎプレヌト貌り付け郚
蚭眮する向きに合わせおプレヌトを貌り付けおください
リモコン受光郚埌面⑩
泚意
䜿甚した盎埌、光源ランプは高枩になっおい
たすので、亀換䜜業はしないでください。
さわるずやけどの原因ずなりたす。
倩吊りで䜿甚するずきは、付属の倩吊り甚操䜜郚シヌルを貌り付けおください。
各ボタンの動きを劚げないように泚意しお貌り付けおください。
電源ボタン⑬⑱⑳
ENTER/GEOMETRYボタン⑯
AUTO POSITION/▲ボタン
VIDEO/HDMI/ ボタン
▲
▌
COMPUTER/DVI-D/ ボタン
▌ボタン
LENS SHIFTボタン⑭
ZOOM/FOCUSボタン⑭
MENUボタン
端子郚
BLANKボタン⑯
倩吊りで䜿甚するずきは、付属の倩吊り甚端子郚シヌルを貌り付けおください。
COMPUTER/COMPONENT
VIDEO IN-2端子⑲
HDMI IN端子
COMPUTER/COMPONENT
VIDEO DVI-D IN (HDCP)端子⑲
COMPUTER/COMPONENT
VIDEO IN-1端子⑲
S-VIDEO IN端子
LAN端子
VIDEO IN端子
SERIAL IN・
SERIAL OUT端子※1
REMOTE 1 IN端子
REMOTE 2 IN・
REMOTE 2 OUT端子⑩
ケンゞントン
セキュリティヌスロット
電源コヌド差蟌口⑬
䞻電源スむッチ
電源「入」
○電源「切」
※1コンピュヌタヌで本機を制埡するずきに䜿甚したす。くわしくは䞉菱電機テクニカルサポヌトセンタヌにご盞談ください。
8
むンゞケヌタヌ郚
底面郚
はじめに
POWERむンゞケヌタヌ⑬⑱
LAMP 1むンゞケヌタヌ⑬⑱
盗難防止甚ロックバヌ(SECURITY ANCHOR)
チェヌンなどを取り付けおプロゞェクタヌを
固定したいずきに䜿甚したす。
LAMP 2むンゞケヌタヌ⑬⑱
STATUSむンゞケヌタヌ
FILTERむンゞケヌタヌ
各郚のなたえ
角床調敎脚⑮
リモコンのなたえ
は参照ペヌゞ
むンゞケヌタヌ
ボタンを抌したずきに点滅たたは点灯したす。
電源ボタン⑬⑱⑳
COMPUTER1、2ボタン
MENUボタン
AUTO POSITIONボタン
SDIボタン※2
HDMIボタン
VIDEOボタン
S-VIDEOボタン
DVI-D(HDCP)ボタン
ENTERボタン
ZOOM/FOCUSボタン⑭
IDボタン⑪
MAGNIFYボタン
PinP/SPLITボタン※1
CE(Color Enhancer)ボタン
TEST PATTERNボタン
▌
▲、▌、 、 ボタン
ASPECTボタン
LENS SHIFTボタン⑭
GEOMETRYボタン⑯
NUMボタン
▲
BLANKボタン⑯
、−ボタン
FREEZEボタン
SUPER RESOLUTIONボタン
ALL ボタン⑪
数字0 ∌ 9ボタン※3⑪
ワむダヌドリモコン端子
※1PinP/SPLIT ボタンは、このプロゞェクタヌでは PinP ずしおはたらきたす。SPLIT ボタンずしおは、はたらきたせん。
※2SDI ボタンは、このプロゞェクタヌでははたらきたせん。
※3数字0  9ボタンを䜿甚するずきは、ID ボタンたたは NUM ボタンを抌しながら数字0  9ボタンを抌しおください。
9
リモコンの䜿いかた
ワむダレスリモコンずしお䜿う
操䜜距離範囲
本䜓前面
本䜓埌面
リモコンからの信号をスクリヌンに反射させお本機を操䜜
するこずはできたすが、スクリヌン特性による光反射ロス
により、操䜜距離範囲に制限が出る堎合がありたす。
本䜓のリモコン受光郚
前面たたは埌面に
向け、正面で玄 30m
以内のずころから操䜜
したす。
お知らせ
◊リモコン受光郚に盎射日光や蛍光灯の光などが盎接圓たらない
ようにしおください。
◊リモコン受光郚ず蛍光灯は 2m 以䞊離しおください。リモコン
が誀動䜜するこずがありたす。
◊むンバヌタヌ方匏の蛍光灯が近くにある堎合、リモコンが効き
にくくなるこずがありたす。
◊リモコンず本䜓を近づけ過ぎるず、リモコンが効きにくくなる
こずがありたす。
◊タヌミナルカバヌを取り付けるず、埌方からのリモコンが効き
にくくなるこずがありたす。
操䜜角床範囲
巊右方向
䞊䞋方向床眮き時
箄20°
箄20°
箄5°
箄30° 箄30°
䞊䞋方向倩吊り時
箄20°
箄20°
ワむダヌドリモコンずしお䜿う
本機に付属のリモコンは、リモコンケヌブルを接続するこずにより、ワむ
ダヌドリモコンずしおも䜿えたすので、操䜜範囲からはずれおいおも確実
に遠隔操䜜するこずができたす。
REMOTE 2
IN端子ぞ
お知らせ
◊接続には、垂販のφ 3.5 ステレオタむプのピン−ピンケヌブルをご䜿甚く
ださい。ただし、ケヌブルによっおは正しくはたらかないこずがありたす。
◊本機の REMOTE2 OUT 端子ずもう 1 台のプロゞェクタヌの REMOTE2
IN 端子をピンヌピンケヌブルで接続するず、2 台同時に操䜜するこずがで
きたす。
◊リモコンケヌブルが本機に接続されおいるずきは、ワむダレスリモコンず
しおは、はたらきたせん。
◊長期間ワむダヌドリモコンずしおご䜿甚の堎合は、リモコンから也電池を
取り出しおください。取り出したあずは、7 ペヌゞの「也電池の取り扱い
に぀いお」に埓っお取り扱っおください。
10
REMOTE 2
OUT端子ぞ
REMOTE 2
IN端子ぞ
リモコンに ID 番号を蚭定する
プロゞェクタヌ ID
XX
リモコン ID
01‐63/ALL
YY → ZZ
完了
リモコン ID の蚭定ができなかった堎合
プロゞェクタヌ ID
XX
リモコン ID
01‐63/ALL
YY → ZZ
゚ラヌ
蚭定したリモコン ID 番号の䞋に「゚ラヌ」が衚瀺されたす。
◩ID 蚭定ダむアログは玄 5 秒間衚瀺されたあず、自動的に
消えたす。
◩ID 蚭定ダむアログ衚瀺䞭に「ID」ボタン、
「数字0  9」
ボタン、「ALL」ボタン以倖のボタンを抌すずダむアログ
が消えたす。
IDボタン
数字0 ∌ 9ボタン
ALL ボタン
リモコン単䜓で蚭定する ━ ━━━━━━━
1 リモコンの「ID」ボタンを抌しながら「数字0  9」
お知らせ
◩ ID 番号は「01」「63」の 2 桁の番号で蚭定したす。それ以倖の
番号は無効ずなりたす。
◩ プロゞェクタヌの ID 番号を「01」「63」に蚭定した堎合は、リ
モコンの ID 番号をプロゞェクタヌ ID に䞀臎させるか「ALL」に蚭
定するず制埡が行えたす。
◩ プロゞェクタヌの ID 番号を「ALL」に蚭定した堎合は、リモコンの
ID 番号にかかわらずリモコンで制埡できたす。
◩ プロゞェクタヌの ID 番号がわからない堎合は、リモコンの ID 番号
を「ALL」に蚭定するこずで、ID 番号にかかわらずプロゞェクタヌ
の制埡が行えたす。
ボタンを抌しお ID 番号2 桁を蚭定する
た た は リ モ コ ン の「ID」 ボ タ ン を 抌 し な が ら
「ALL」ボタンを抌す
◊リモコンの「ID」ボタンを抌しおいない状態で「数字0
 9」ボタンたたは「ALL」ボタンを抌しおも ID の蚭定
はできたせん。
◊リモコン ID はリモコン単䜓で蚭定したすが、リモコンを
プロゞェクタヌに向けお蚭定するず、蚭定状況を画面で確
認するこずができたす。
プロゞェクタヌを䜿甚しお蚭定する ━ ━━
1 リモコンをプロゞェクタヌに向けお「リモコン単䜓
で蚭定する」の操䜜をする
画面右䞊に ID 蚭定ダむアログが衚瀺されたす。
プロゞェクタヌ ID
XX
リモコン ID
01‐63/ALL
YY → ZZ
XX珟 圚のプロゞェクタヌ ID を衚瀺。プロゞェクタヌ
ID が「ALL」のずきは「ALL」を衚瀺
YY珟 圚蚭定されおいるリモコン ID を衚瀺。リモコン
ID が「ALL」のずきは「ALL」を衚瀺
ZZ蚭 定倉曎するリモコン ID を衚瀺。リモコン ID が
「ALL」のずきは「ALL」を衚瀺
11
リモコンの䜿いかた
蚭定したリモコン ID 番号の䞋に「完了」が衚瀺されたす。
◩ID 蚭定ダむアログは玄 5 秒間衚瀺されたあず、自動的に
消えたす。
◩ID 蚭定ダむアログ衚瀺䞭に「ID」ボタン、
「数字0  9」
ボタン、「ALL」ボタン以倖のボタンを抌すずダむアログ
が消えたす。
はじめに
本機のリモコンに ID 番号リモコン IDを蚭定するこずで、
1 ぀のリモコンで耇数のプロゞェクタヌの同時制埡や個別制埡
を行うこずができたす。
リモコンを䜿甚しお耇数のプロゞェクタヌを制埡するには、あ
らかじめ本機の ID 番号プロゞェクタヌ IDをリモコンに蚭
定する必芁がありたす。
「ALL」
制埡できる ID 番号は「01」「63」の 2 桁の番号たたは、
です。それ以倖の番号は蚭定できたせん。
◊本機の ID 番号の蚭定は 53 ペヌゞをご芧ください。
◊リモコン ID を入力する前は「」ず衚瀺されたす。「数
字0  9」ボタンを抌すごずに 2 桁の数字の䞊の䜍か
ら入力されたす。
リモコン ID の蚭定ができた堎合
蚭眮する
蚭眮する前に
蚭眮する前に本機を䜿甚する環境を確認しおください。
環境条件が合っおいないず、プロゞェクタヌの故障や䞍具合の原因ずなりたす。
本機の蚭眮環境
投写角床により䜿甚可胜枩床が異なりたす。
床眮き投写角床 0° ) および倩吊り投写角床 180° ) 䜿甚時5℃ 40℃
その他の角床で䜿甚時
5℃ 35℃
高地モヌド15、31 ペヌゞ参照で䜿甚時は、5℃ 35℃ずなり、床眮き、倩吊り䜿甚のみ可胜です。
スクリヌンの蚭眮
スクリヌンはプロゞェクタヌに察しお垂盎になるように蚭眮しおください。垂盎に蚭眮できない堎合は、プロゞェクタヌの投写角床を
調敎しおください。14、15 ペヌゞ参照
◊プロゞェクタヌのレンズがスクリヌンの䞭心にくるように蚭眮しおください。
◊スクリヌンを盎射日光や照明の光の圓たる堎所に蚭眮しないでください。スクリヌンに盎接圓たる光で画面が癜っぜくなり、投写
映像が芋にくくなりたす。
画面サむズず投写距離
䞋蚘の衚を参考にスクリヌンサむズず投写距離を決めおください。
【床眮き時】
W
【倩吊り時】
W1
W
W1
W1
H2
W1
H1
レンズ䞭心
H1
H
H
レンズ䞭心
L
L
L
H2
L
画面可動範囲
画面サむズ
圢
投写距離 L
画面可動範囲
レンズシフト高さ
幅 Wcm 高さ Hcm 最短m 最長m H1
cm H2cm
レンズシフト幅 W1
cm
40
81
61
1.4
1.9
30
6
8
60
122
91
2.1
2.8
46
9
12
80
163
122
2.8
3.8
61
11
16
100
203
152
3.5
4.8
76
14
20
150
305
229
5.3
7.2
114
21
30
200
406
305
7.1
9.7
152
28
41
250
508
381
8.9
ヌ
191
36
51
300
610
457
10.6
ヌ
229
43
61
◊衚の䞭の数倀は、実際ず数誀差が生じるこずがありたす。
◊レンズシフト高さず幅は、工堎出荷時の䜍眮からの倀を瀺しおいたす。
お知らせ
◊蚭眮する堎所に぀いおは、あらかじめ 4 〜 7 ペヌゞの「安党のために必ずお守りください」をお読みください。
◊倩吊りにするなどの蚭眮工事は、必ず教育を受けた専門の工事業者に䟝頌しおください。くわしくは 55 ペヌゞをご芧ください。
12
電源コヌドの接続
4 倉換アダプタヌを電源コンセントに差し蟌む
◊䞇䞀、本機が故障した堎合においおも安党性が確保できる
ように、挏電ブレヌカヌを備えたコンセントから本機に電
源を䟛絊しおください。挏電ブレヌカヌを備えたコンセン
トがない堎合は、販売店に工事をご䟝頌ください。
電源コンセントにアヌス端子の差蟌口が
付いおいる堎合
◊本機の電源は、必ずアヌス付き亀流 100V のコンセント
を䜿甚しおください。
蚭眮の調敎
電源を入れる
映像を芋る
電源ボタン
䞻電源スむッチ
1 䞻電源スむッチを入れる
端子郚
消灯
1 付属の電源コヌドを本機の電源コヌド差蟌口に接
続する
2 電源コヌドのもう䞀方を電源コンセントに差し蟌む
電源コンセントにアヌス端子の差蟌口が
付いおいない堎合
U字型金具
蚭眮する
電源コヌド
赀点灯
◩POWER むンゞケヌタヌが赀色に点灯したす。
◊䞻電源スむッチを入れるず、ファンが回転し、電源ボタン
が動䜜しないずきがありたす。これは前回の䜿甚時に冷华
が䞍完党な状態で終了されたためです。ファンが停止しお
から電源ボタン を抌しお、再床点灯させおください。
2電源ボタン を抌す
消灯
玄1分埌
緑点滅※
緑点灯
LAMPむンゞケヌタヌが点滅䞭は
電源「切」の操䜜はできたせん。
倉換アダプタヌ
端子郚
消灯
電源コヌド
1 付属の電源コヌドを本機の電源コヌド差蟌口に接
続する
2 電源コヌドのもう䞀方に付属の倉換アダプタヌを
取り付ける
3 倉換アダプタヌの U 字型金具を電源コンセント
のアヌス端子に接続する
◊接地接続は必ず、電源プラグを電源に぀なぐ前に行っおく
ださい。たた、接地接続をはずす堎合は、必ず電源プラグ
を電源から抜いたあずに行っおください。
◊倉換アダプタヌのアヌスをガス管・氎道管・避雷針などぞ
絶察に取り付けないでください。
◊電源コンセントにアヌス端子がない堎合は、アヌス工事を
販売店にご䟝頌ください有料。
緑点灯※
緑点灯
※ 蚭眮 1 メニュヌの「ランプ遞択」の蚭定によっお LAMP 1/LAMP 2
むンゞケヌタヌのどちらかたたは䞡方が点灯たたは点滅したす66
ペヌゞ参照。
◊ランプ点灯に 2 分皋床かかる堎合がありたす。
◊たれにランプ点灯に倱敗するこずがありたす。数分たっお
から再床電源ボタン を抌しおください。
◊電源ボタン を抌したあず、ランプが安定しお点灯す
るたで映像がちら぀く堎合がありたすが、故障ではありた
せん。
â—Šé›» 源 を 入 れ お 1 分 埌 に ラ ン プ 点 灯 が 安 定 し た あ ず、 メ
ニュヌで蚭定しおいるランプモヌドに切り換わりたす。そ
の際、画面が乱れるこずがありたす。
◊䜿甚䞭はレンズキャップをレンズに被せないでください。
◊レンズキャップ内偎のアルミシヌトを剥がさないでくだ
さい。
13
蚭眮する぀づき
投写した映像の䜍眮を調敎する
オヌトパワヌオフの蚭定を倉曎する
ピントを調敎したす。
その埌、投写した映像がスクリヌンからはみだすずきは、蚭眮
䜍眮を調敎するか、レンズシフトでレンズ䜍眮を調敎しおくだ
さい。
1 ZOOM/FOCUS ボタンを抌しお画面にズヌム
フォヌカス衚瀺を衚瀺させる
本機は賌入時に「オヌトパワヌオフ」機胜が蚭定されおいたす。
必芁に応じお「オヌトパワヌオフ」の蚭定を倉曎しおください。
32 ペヌゞ参照
オヌトパワヌオフの蚭定を倉曎する堎合
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
1 蚭眮 2 メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「オヌトパワヌオフ」を遞ぶ
オヌトパワヌオフ
5分
3 ◀、▶ボタンを抌しお蚭定を倉曎する
ZOOM
FOCUS
粗調敎
遞択ENTER
蚭眮姿勢を蚭定する
本機は蚭眮姿勢を遞択するこずができたす。蚭眮姿勢に合わせ
お蚭眮 1 メニュヌの「ファン制埡」を蚭定しおください。
お知らせ
▌
▲
2 、 ボタンを抌しおピントを調敎する
▌
▲
◊ズヌムフォヌカス衚瀺の衚瀺䞭に ENTER ボタンを抌す
ず、粗調敎埮調敎の切り換えができたす。粗調敎にする
ず 、 ボタンを抌したずきのピント調敎の速床が速くな
り、埮調敎にするず遅くなりたす。
3 LENS SHIFT ボタンを抌す
◊蚭眮姿勢ず蚭定が合わないず、本䜓やランプの故障や䞍具合の
原因ずなりたす。
◩
「高地」モヌド15、31 ペヌゞで䜿甚するずきは、蚭眮可
胜な姿勢は床眮き (0°ïŒ‰ã€å€©åŠã‚Š (180°ïŒ‰ã®ã¿ã§ã™ã€‚
投写角床を蚭定する━━━━━━━━━━
◊䞋図に合わせお蚭眮 1 メニュヌの「ファン制埡」を蚭定し
おください。初期倀は「0°ã€ã§ã™ã€‚
◊画面䞭倮にレンズシフト衚瀺が衚瀺されたす。
投写角床の蚭定
角床の範囲
LENS
SHIFT
真侊
90
90±15
135
135±30
粗調敎
遞択ENTER
▌
▲
4 ▲、▌、 、 ボタンを抌しおレンズ䜍眮を調敎する
180
180±15
0
0±15
倩吊り
床眮き
▲▌
◊▌ボタンを抌すず映像が䞋に移動したす。
◊▲ボタンを抌すず映像が䞊に移動したす。
◩ ボタンを抌すず映像が右に移動したす。
◩ ボタンを抌すず映像が巊に移動したす。
45
45±30
お知らせ
225
225±30
315
315±30
270
270±15
真例
▲
▌
◊レンズシフト衚瀺の衚瀺䞭に ENTER ボタンを抌すず、粗調敎
埮調敎の切り換えができたす。粗調敎にするず▲、▌、 、
ボタンを抌したずきの移動量が倧きくなり、埮調敎にするず移
動量が小さくなりたす。
◊無信号時にズヌム / フォヌカスたたはレンズシフトを衚瀺させ
るず、画面党䜓にクロスハッチが衚瀺されたす。
◊レンズシフト動䜜䞭、レンズ開口郚に手などをはさたないよう、
泚意しおください。
◊レンズシフト動䜜䞭は画面がちら぀くこずがありたす。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
1 蚭眮 1 メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「ファン制埡」を遞ぶ
ファン制埡
0°
3 ENTER ボタンを抌す
ファン制埡
ファン制埡
0°
4 ◀、▶ボタンを抌しお角床を遞ぶ
14
5 ENTER ボタンを抌す
画面の傟きやひずみを調敎する
お知らせ
▌
▲
◊メニュヌ画面で蚭定した倀ず本機の角床が異なる堎合、ファ
ン制埡蚭定ダむアログが衚瀺されたす。この堎合は、リモ
コンの 、 ボタンを抌しお投写角床を遞択し、ENTER ボ
タンを抌しお蚭定しおください。
スクリヌンに角床が぀いおいお画面が台圢にひずんでいるずき
は、以䞋のようにしお投写角床を調敎しおください。
1 本䜓を投写させたい角床たで持ち䞊げる
2 角床調敎脚を巊右に回しお調敎する
高地モヌドを蚭定する━━━━━━━━━
映像を芋る
◊䜿甚する堎所の高床に合わせお蚭眮 1 メニュヌの「高地モヌ
ド」を蚭定しおください。初期倀は「暙準」です。
◊高床 0m  2000m の堎所では「暙準」を遞択したす。
◊高床 2000m  2700m の堎所では「高地」を遞択したす。
お知らせ
◊高床 2000m 以䞊の堎所で「暙準」を遞択するず、プロゞェク
タヌの故障や䞍具合の原因ずなりたす。
◩
「高地」モヌドで䜿甚するずきは、蚭眮可胜な姿勢は床眮き、倩
吊りのみです。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
高地モヌド
暙準
スクリヌン䞊の映像に瞞暡様が芋えるずきは
スクリヌンずの干枉によるもので、故障ではありたせん。
スクリヌンを亀換するか、本機のフォヌカスを少しずらしおみ
おください。14、61 ペヌゞ参照
3 ENTER ボタンを抌す
高地モヌド
高地モヌド
いでください。䌞ばした状態で運搬するず、調敎脚が砎損
する恐れがありたす。
暙準
4 ◀、▶ボタンを抌しお「暙準 」たたは「高地 」
を遞ぶ
5 ENTER ボタンを抌す
反転衚瀺を蚭定する━━━━━━━━━━
◊蚭眮した本機の向きに合わせお、蚭眮 1 メニュヌの「反転
衚瀺」を蚭定しおください。初期倀は「OFF」です。
◊床眮き / フロント投写のずきは「OFF」を遞択したす。
◊倩吊り / フロント投写のずきは「䞊䞋巊右」を遞択したす。
◊床眮き / リア投写のずきは「巊右」を遞択したす。
◊倩吊り / リア投写のずきは「䞊䞋」を遞択したす。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
1 蚭眮 1 メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「反転衚瀺」を遞ぶ
反転衚瀺
OFF
3 ◀、▶ボタンを抌しお「OFF」たたは「䞊䞋巊右」、
「巊右」、「䞊䞋」を遞ぶ
15
蚭眮する
1 蚭眮 1 メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「高地モヌド」を遞ぶ
角床調敎脚を䌞ばした状態ではプロゞェクタヌを運搬しな
蚭眮する぀づき
画面がひずむずきは
画面がひずむずきは、台圢補正、コヌナヌ補正、曲面補正のい
ずれかを行っお調敎したす。
画面が台圢になるずきは「台圢補正」
、画面の圢状を埮調敎す
るずきは、「コヌナヌ補正」、曲面に投写した映像を調敎するず
きは「曲面補正」を行いたす。
本 䜓 の ENTER/GEOMETRY ボ タ ン た た は リ モ コ ン の
GEOMETRY ボタンを抌すず、
「台圢補正」→「コヌナヌ補正」
→「曲面補正」→「通垞画面」→「台圢補正」
・・・の順にメニュヌ
が切り換わりたす。
台圢補正で調敎する ━ ━━━━━━━━━
▌
コヌナヌ補正で調敎する ━ ━━━━━━━
画面の圢状を埮調敎する堎合に䜿甚したす。映像を゚ッゞ
ブ レ ン デ ィ ン グ33、43 ペ ヌ ゞ 参 照  衚 瀺 す る ず き に、
衚 瀺 を 調 敎 す る å Ž 合 に も 䜿 甹 で き た す。 本 䜓 の ENTER/
GEOMETRY ボタンたたはリモコンの GEOMETRY ボタンを
抌しお「コヌナヌ補正」を衚瀺させおから、 、 、▲、▌ボ
タンを抌しお調敎したす。
台圢補正
▲
 0
 0
台圢補正
遞択 : BLANK
▌
▲
スクリヌンず本機が垂盎になっおいないず画面が台圢になり
たす。本機およびスクリヌンを調敎しおも垂盎にならないず
きは、本䜓の ENTER/GEOMETRY ボタンたたはリモコンの
GEOMETRY ボタンを抌しお「台圢補正」を衚瀺させおから、
、 、▲、▌ボタンを抌しお調敎したす。
◊台圢補正を行うず、解像床が䜎䞋したす。たた、现かい暡様の
映像での瞞の発生、盎線の折れ曲がりなどの珟象が芋られたす
が、故障ではありたせん。
◊台圢補正を行うず映像がひずむこずがありたす。
◊本䜓ずスクリヌンの蚭眮条件によっおは、正しく長方圢になら
ない堎合や、正しいアスペクト比にならない堎合がありたす。
軜床の堎合はコヌナヌ補正で調敎するこずができたす。
◊映像信号の皮類ず台圢補正の調敎倀によっおは、台圢補正䞭に
映像が乱れるこずがありたす。その堎合は、映像が乱れない範
囲内で調敎を行っおください。
◊台圢補正ず曲面補正を組み合わせお行うず、それぞれ単独で調
敎する堎合よりも、補正できる範囲が狭くなりたす。たた、台
圢補正の匷床を 11 以䞊に蚭定するず、曲面補正ができなくな
りたす。
◊オプションレンズ䜿甚時に台圢補正を行うず、正しく長方圢に
ならない堎合や正しいアスペクト比にならない堎合がありたす。
軜床の堎合はコヌナヌ補正で調敎するこずができたす。
コヌナヌ補正
BLANK ボタンを抌すたびに衚瀺が以䞋のずおり切り替わりたす。
 0
 0
「台圢補正」→「リセット」→「台圢補正」
右䞋
遞択 : BLANK
「台圢補正」を衚瀺䞭
画面䞭倮を基準ずしお、瞊方向および暪方向に調敎したす。
床眮きで正面から映像を芋たずき
BLANK ボタンを抌すたびに衚瀺が以䞋のずおり切り替わりたす。
「右䞋」→「巊䞋」→「右䞊」→「巊䞊」→「リセット」→「右䞋」

▲ボタンを抌す
◀ボタンを抌す
「右䞋」、「巊䞋」、「右䞊」、「巊䞊」を衚瀺䞭
それぞれ遞択した頂点の氎平䜍眮、垂盎䜍眮を調敎したす。
䟋巊䞊䜍眮を調敎する巊䞊 )
▶ボタンを抌す
▶ボタンを抌す
▌ボタンを抌す
▌ボタンを抌す
▌ボタンを抌す
「リセット」を衚瀺䞭に◀たたは▶ボタンを抌すず、蚭定は初
期化されたす。
お知らせ
◊台圢補正は、レンズ䜍眮が工堎出荷時ず同じ䜍眮のずきに最適
な補正が可胜になりたす。台圢補正を行うずきは、あらかじめ
レンズシフトリセットを行っおください。31 ペヌゞ参照
◊台圢補正時には調敎倀が衚瀺されたすが、投写角床ずは異なり
たす。
16
▶ボタンを抌す
「リセット」を衚瀺䞭に◀たたは▶ボタンを抌すず、蚭定は初
期化されたす。
お知らせ
◊コヌナヌ補正を行うず、解像床が䜎䞋したす。たた、现かい暡
様の映像での瞞の発生、盎線の折れ曲がりなどの珟象が芋られ
たすが、故障ではありたせん。
◊コヌナヌ補正を行うず映像がひずむこずがありたす。
◊映像信号の皮類ずコヌナヌ補正の調敎倀によっおは、コヌナヌ
補正䞭に映像が乱れるこずがありたす。その堎合は、映像が乱
れない範囲内で調敎を行っおください。
◊画面の圢状やアスペクト比の歪みが倧きいずコヌナヌ補正で修
正しきれない堎合がありたす。
「氎平原点調敎」たたは「垂盎原点調敎」を衚瀺䞭
䞊䞋のどちらか䞀方、たたは巊右のどちらか䞀方の曲面補正が
過床にかかった堎合に、氎平匧たたは垂盎匧に察する原点の氎
平䜍眮、垂盎䜍眮を調敎したす。匧調敎を行っおいないず映像
は倉化したせん。
氎平匧に察する原点を調敎する
◊氎平匧の調敎が「マむナス」のずき匧調敎で▌方向に蚭
定したずき
▲ボタンを抌す
▌
▲
曲 面 に 投 写 し た 映 像 を 調 敎 す る ず き は、 本 䜓 の ENTER/
GEOMETRY ボタンたたはリモコンの GEOMETRY ボタンを
抌しお「曲面補正」を衚瀺させおから、 、 、▲、▌ボタン
を抌しお調敎したす。
映像を芋る
曲面補正で調敎する ━ ━━━━━━━━━
◀ボタンを抌す
蚭眮する
曲面補正
▶ボタンを抌す
▌ボタンを抌す
 0
 0
匧調敎
遞択 : BLANK
BLANK ボタンを抌すたびに衚瀺が以䞋のずおり切り替わりたす。
◊氎平匧の調敎が「プラス」のずき匧調敎で▲方向に蚭定
したずき
「匧調敎」→「氎平原点調敎」→「垂盎原点調敎」→「リセット」→
「匧調敎」
「匧調敎」を衚瀺䞭
画面䞭倮を基準ずしお、瞊方向および暪方向に匧の調敎をしたす。
▲ボタンを抌す
▲ボタンを抌す
◀ボタンを抌す
▶ボタンを抌す
▌ボタンを抌す
◀ボタンを抌す
▶ボタンを抌す
▌ボタンを抌す
17
蚭眮する぀づき
垂盎匧に察する原点を調敎する
◊垂盎匧の調敎が「マむナス」のずき匧調敎で◀方向に蚭
定したずき
▲ボタンを抌す
本機の䜿甚を終わるずき
1 電源ボタン を抌す
◩
「電源オフ時は再床電源ボタンを抌しお LAMP むンゞケヌ
タヌが消えるたでクヌリングしおください」のメッセヌゞ
が衚瀺されたす。
◊この状態を解陀するには、電源ボタン 以倖のボタンを
抌しおください。たたは 10 秒埌にメッセヌゞは消えたす。
2 電源ボタン をもう䞀床抌す
◊光源ランプが消灯し、スタンバむ状態になりたす。このず
き、LAMP むンゞケヌタヌが点滅したす。
◀ボタンを抌す
▶ボタンを抌す
▌ボタンを抌す
◊垂盎匧の調敎が「プラス」のずき匧調敎で▶方向に蚭定
したずき
▲ボタンを抌す
◀ボタンを抌す
▶ボタンを抌す
▌ボタンを抌す
3 LAMP むンゞケヌタヌの緑点滅が消えるたで、
箄 2 分間そのたた埅぀
◊スタンバむ状態で玄 2 分間埅぀のは、光源ランプを冷やす
ために、吞・排気ファンが回っおいるからです。
◊プロゞェクタヌ呚囲の枩床が高くなるず排気ファンの動䜜
音が倧きくなりたす。
◊冷华䞭はファンの動䜜音が倧きくなりたすが、故障ではあ
りたせん。
4 䞻電源スむッチを切る
◩POWER むンゞケヌタヌが消灯したす。
◊吞・排気ファンの回転䞭たたはランプの点灯䞭に䞻電源ス
むッチを切ったり、電源プラグを抜いたりした堎合は、プ
ロゞェクタヌを冷华するため、10 分間電源を切ったたた
にしおおいおください。ランプを再床点灯させる堎合は、
電源ボタン を抌しおください。ランプがすぐに点灯
しない堎合は、数分たっおから再床電源ボタン を抌
しおください。それでもランプが点灯しない堎合は、ラン
プを亀換しおください。
◊安党のため必ず電源プラグをコンセントから抜いおくだ
さい。
◊倖郚からのほこりを防ぐためにレンズキャップをしおくだ
さい。
◊ランプ点灯埌 30 分以内に䞻電源スむッチを切るこずを
繰り返すず補品のクロック機胜を誀動䜜させる堎合があ
りたす。
ダむレクトパワヌオフ
「リセット」を衚瀺䞭に◀たたは▶ボタンを抌すず、蚭定は初
期化されたす。
お知らせ
◊曲面補正を行うず、解像床が䜎䞋したす。たた、现かい暡様の
映像での瞞の発生、盎線の折れ曲がりなどの珟象が芋られたす
が、故障ではありたせん。
◊曲面補正を行うず映像がひずむこずがありたす。
◊本䜓ずスクリヌンの蚭眮条件や曲面補正の補正量によっおは、
正しく長方圢にならない堎合や、正しいアスペクト比にならな
い堎合がありたす。軜床の堎合はコヌナヌ補正で調敎するこず
ができたす。
◊映像信号の皮類ず曲面補正の調敎倀によっおは、曲面補正䞭に
映像が乱れるこずがありたす。その堎合は、映像が乱れない範
囲内で調敎を行っおください。
◊台圢補正ず曲面補正を組み合わせお行うず、それぞれ単独で調
敎する堎合よりも、補正できる範囲が狭くなりたす。たた、曲
面補正の匧の匷床を 31 以䞊に蚭定するず、台圢補正ができな
くなりたす。
◊オプションレンズ䜿甚時に曲面補正を行うず、正しく長方圢に
ならない堎合や正しいアスペクト比にならない堎合がありたす。
軜床の堎合はコヌナヌ補正で調敎するこずができたす。
18
本機は、電源ボタンを抌さずに、䞻電源スむッチを切る、たたは電
源コヌドを抜いお電源を切るこずができたす。
◊ランプ点灯埌、LAMP むンゞケヌタヌの点滅䞭はダむレクトパ
ワヌオフを行わないでください。ランプ寿呜に圱響する恐れが
ありたす。
◊ランプ点灯埌 30 分以内でのダむレクトパワヌオフを繰り返す
ず、ランプにダメヌゞを䞎える恐れがありたす。
◊ダむレクトパワヌオフした堎合、すぐに電源を入れないでくだ
さい。玄 10 分間お埅ちください。すぐに電源を入れるずラ
ンプ寿呜に圱響する恐れがありたす。
◊ダむレクトパワヌオフする前には必ずメニュヌの衚瀺を消しお
ください。メニュヌ操䜜䞭にダむレクトパワヌオフするず、蚭
定内容が蚘憶されない堎合がありたす。
◊ネットワヌク機胜を甚いお本機を制埡䞭にダむレクトパワヌオ
フを行うず、ProjectorView などのアプリケヌション゜フトに
異垞が発生する堎合がありたす。動䜜時間、枩床衚瀺などのデヌ
タが固定した状態になる可胜性がありたす。䞀旊ブラりザを閉
じおから、再床ブラりザを起動しおください。
コンピュヌタヌの映像を芋る
A. コンピュヌタヌず接続する
◊接続する機噚の説明曞もあわせおご芧ください。
◊接続に぀いお、くわしくは販売店にお問い合わせください。
5 線匏アナログ RGBBNC端子付き
コンピュヌタヌず接続する
端子郚
準備
◊プロゞェクタヌおよびコンピュヌタヌの電源が切れおいる
こずを確認する
◊デスクトップタむプのコンピュヌタヌの堎合、モニタヌに
接続されおいる RGB 信号ケヌブルをはずす
COMPUTER/COMPONENT
VIDEO IN-2端子ぞ
R
/
PR
映像出力端子
(BNC)ぞ
V
H/HV
B/PB
G/Y
端子郚
BNCケヌブル
垂販 R/PR
1 垂販の BNC ケヌブル5 本を本機の COMPUTER/
映像を芋る
アナログ RGBミニ D-Sub15 ピン端子付き
コンピュヌタヌず接続する
G B H V
/ / /
Y PB HV
COMPONENT VIDEO IN-2 端子に接続する
モニタヌポヌトぞ
RGB信号ケヌブル
1 付属の RGB 信号ケヌブルを本機の COMPUTER/
COMPONENT VIDEO IN-1 端子に接続する
2 コンピュヌタヌのモニタヌポヌトに RGB 信号
2 コンピュヌタヌの映像出力端子BNCに BNC
ケヌブルのもう䞀方を接続する
お知らせ
◊接続するコンピュヌタヌの機皮によっおは、倉換コネクタヌや
アナログ RGB 出力アダプタヌなどが必芁な堎合がありたす。
◊長いケヌブルを䜿甚するず正垞に映像が映らないこずがありたす。
DVI 端子付きコンピュヌタヌず接続する
ケヌブルのもう䞀方を接続する
お知らせ
◊接続するコンピュヌタヌの機皮によっおは、倉換コネクタヌやア
ナログ RGB 出力アダプタヌなどが必芁ずなる堎合がありたす。
◊付属の RGB 信号ケヌブル以倖の長いケヌブルを䜿甚するず、
映像が正垞に映らないこずがありたす。
◊本機の COMPUTER/COMPONENT VIDEO IN-1 端子は
DDC1/2B に察応しおいたす。この芏栌に察応したコンピュヌ
タヌず接続した堎合、コンピュヌタヌが自動的に本機の情報を
読み出し、適切な映像を出力するように蚭定されたす。
◩DDC 察応のコンピュヌタヌず接続しおいる堎合、本機の電源
プラグをコンセントに差し蟌み、䞻電源スむッチを入れおから
コンピュヌタヌを起動しおください。
端子郚
COMPUTER/COMPONENT
VIDEO DVI-D IN (HDCP)端子ぞ
DVIポヌトぞ
DVIケヌブル
垂販
1 垂販の DVI ケヌブルを本機の COMPUTER/
COMPONENT VIDEO DVI-D IN (HDCP) 端子に接続する
2 コンピュヌタヌの DVI ポヌトに DVI ケヌブルの
もう䞀方を接続する
お知らせ
◊先にコンピュヌタヌを起動した堎合、映像が衚瀺されない堎合
がありたす。
◊本機の COMPUTER/COMPONENT VIDEO DVI-D IN (HDCP)
端子は DDC2B に察応しおいたす。この芏栌に察応したコン
ピュヌタヌず接続した堎合、コンピュヌタヌが自動的に本機の情
報を読み出し、適切な映像を出力するように蚭定されたす。
◩DDC 察応のコンピュヌタヌず接続しおいる堎合、本機の電源
プラグをコンセントに差し蟌み、䞻電源スむッチを入れおから
コンピュヌタヌを起動しおください。
19
コンピュヌタヌの映像を芋る
蚭眮する
COMPUTER/COMPONENT
VIDEO IN-1端子ぞ
コンピュヌタヌの映像を芋る぀づき
B. タヌミナルカバヌを取り付ける
本機には、タヌミナルカバヌが付属しおいたす。必芁な堎合、
以䞋のように取り付けおください。
1 タヌミナルカバヌの突起郚カ所をプロゞェ
クタヌに差し蟌む
C. 投写する
準備 ━ ━━━━━━━━━━━━━━━━
1 レンズキャップをはずす
2本機の電源を入れる13 ペヌゞ
3 コンピュヌタヌの電源を入れる
4 ピントを調敎する14 ペヌゞ
電源ボタン
▲
▌
▲、▌、 、 ボタン
2タ ヌミナルカバヌに取り付けられおいるネゞ 2
本aをプラスドラむバヌでしっかりず締める
AUTO POSITIONボタン
COMPUTER/
DVI-Dボタン
(a)
タヌミナルカバヌのドアを取り倖すず操䜜郚のボタンを抌すこ
ずができたす。
3 タヌミナルカバヌのドアbを取り倖す
電源ボタン
COMPUTER1ボタン
COMPUTER2ボタン
DVI-D(HDCP)ボタン
▲
▌
▲、▌、 、 ボタン
(b)
VIDEO IN
S-VIDEO IN
IN-1
VIDEO IN
S-VIDEO IN
IN-1
お知らせ
◊タヌミナルカバヌを持っお移動させないでください。
◊タヌミナルカバヌを取り付けるず、埌方からのリモコンが効き
にくくなるこずがありたす。
20
入力を切り換える ━ ━━━━━━━━━━
5【COMPUTER/COMPONENT VIDEO IN-1たたは -2
端子に接続した機噚の映像を芋る堎合】
リモコンの COMPUTER1たたは 2ボタン
たたは本䜓の COMPUTER/DVI-D ボタンを抌
しお、画面に「COMPUTER1たたは 2」を
衚瀺させる
【COMPUTER/COMPONENT VIDEO DVI-D IN (HDCP)
端子に接続した機噚の映像を芋る堎合】
リモコンの DVI-D(HDCP) ボタンたたは本䜓の
COMPUTER/DVI-D ボタンを抌しお、画面に
「DVI」を衚瀺させる
▌
▲
AUTO POSITION ボタンによる調敎
コンピュヌタヌの映像がずれるずきは以䞋の操䜜を行っおください。
1できるだけ明るい、テキスト文曞など文字を倚く含む画面
にする
2スクリヌンセヌバヌがはたらいおいるずきは、スクリヌン
セヌバヌを解陀する
3AUTO POSITION ボタンを抌す
入力信号に最適な蚭定になるように自動調敎が行われたす。
◊数回、AUTO POSITION ボタンを抌しおもただずれる堎合
は、「コンピュヌタヌ映像の調敎」41、42 ペヌゞを参
照しお調敎しおください。
解像床の蚭定に぀いお
コンピュヌタヌの映像を芋る
◊本䜓の COMPUTER/DVI-D ボタンを抌すごずに、衚瀺が
「COMPUTER1」→「COMPUTER2」→「DVI-D」→
「COMPUTER1」ず切り換わりたす。
◊ノヌトタむプのコンピュヌタヌの堎合、コンピュヌタヌ偎
の蚭定を倉曎しないず映像が投写されない堎合がありた
す。くわしくは右蚘をご芧ください。
◩
「COMPUTER1たたは 2」入力時に画面がちら぀くず
きは、リモコンの たたは ボタンを抌しおちら぀きをな
くしおください。ファむン調敎
◊メニュヌ画面衚瀺䞭は、入力切換できたせん。
ノヌトタむプのコンピュヌタヌず接続した堎合、映像が投写されな
い堎合がありたす。そのずきは、コンピュヌタヌの信号を倖郚に出
力させる蚭定を行っおください。蚭定のしかたは、コンピュヌタヌ
によっお異なりたすので、コンピュヌタヌの取扱説明曞をご芧くだ
さい。
◊倖郚出力させる操䜜の䟋
「Fn」
キヌ「 F1」 〜 「F12」キヌのいずれか機皮によっお
異なりたすを抌す。
映像を芋る
ノヌトタむプの堎合
コンピュヌタヌずプロゞェクタヌの解像床が合っおいない堎合、映
像がにじむこずがありたすので、双方の解像床を合わせおください
64 ペヌゞ参照。なお、コンピュヌタヌの出力解像床の倉曎方法
に぀いおは、コンピュヌタヌメヌカヌにお問い合わせください。
お知らせ
◊必芁に応じお、14  18 ペヌゞの調敎を行っおください。
◊長時間 169 衚瀺で䜿甚したあず 43 衚瀺で䜿甚するず、画面
の䞊䞋にマスク郚分の痕跡が残る堎合がありたす。このような堎合
は、テクニカルサポヌトセンタヌにご盞談ください。
本機の䜿甚を終わるずき ━ ━━━━━━━
◩
「本機の䜿甚を終わるずき」をご芧ください。18 ペヌゞ
21
プレれンテヌションを挔出する
映像を䞀時的に消すBLANK
スピヌチやプレれンテヌション映像以倖のものに芖線を集䞭さ
せたいずきなど、䞀時的に映像を消すこずができたす。
新補品の売り䞊げ
コンピュヌタヌ映像ずビデオ映像を同時に芋る
PinP
異なる入力の映像を同時に芋るこずができたす。
◩
「COMPUTER1」、「COMPUTER2」、「DVI」、「HDMI」
入 力 の 映 像 を 衚 瀺 し お い る ず き に、「VIDEO」 た た は
「S-VIDEO」入力の映像を子画面で芋るこずができたす。
新補品の売り䞊げ
「新補品の売り䞊げは、このグラフのずおりです。」
「売り䞊げは、このように順調に䌞びおいたす。」
新補品の売り䞊げ
「これが、その新補品です。」
操䜜のしかた ━ ━━━━━━━━━━━━
1 リモコンの BLANK ボタンを抌す
◊映像が真っ暗になりたす。
◊もう䞀床 BLANK ボタンを抌すず、通垞画面に戻りたす。
◊本䜓内郚でメカニカルシャッタヌの動䜜音がしたす。
「その成功の秘蚣をビデオ映像で玹介したす。」
衚瀺のしかた ━ ━━━━━━━━━━━━
1 リモコンの PinP ボタンを抌す
◩PinP 衚瀺になりたす。
◊もう䞀床 PinP ボタンを抌すず、通垞画面に戻りたす。
子画面の入力を切り換えたいずきは ━ ━━
1 リモコンの VIDEO、S-VIDEO ボタンを抌す
▌
▲
子画面の衚瀺䜍眮を倉曎したいずきは ━ ━
1 たたは ボタンを抌す
お知らせ
◊アスペクト比の蚭定が「NORMAL」以倖のずきは、PinP はは
たらきたせん。
◊芪画面の入力信号によっおは、PinP がはたらかない堎合があり
たす。察応信号に぀いおは 64 ペヌゞをご芧ください。
◩PinP 衚瀺䞭に芪画面の入力が無信号になるず、PinP は解陀さ
れたす。
◩PinP 衚瀺䞭にリモコンの COMPUTER1、COMPUTER2、
DVI-D(HDCP)、HDMI ボタンを抌すず、PinP は解陀されたす。
◊子画面が無信号の堎合は衚瀺䜍眮の倉曎はできたせん。
◩PinP 衚瀺䞭は、メニュヌ画面でのマルチ画面蚭定および信号蚭
定はできたせん。
◊入力信号や蚭定によっおは子画面のサむズが倉わりたす。
22
画面を拡倧しお芋る画面拡倧機胜
画面の䞀郚を拡倧しお芋るこずができたす。
◩
「COMPUTER1」、「COMPUTER2」、「DVI」、「HDMI」
入力の映像を衚瀺しおいるずきに画面を拡倧するこずがで
きたす。
映像を芋る
「この䞞ず四角の亀点にご泚目ください。」
プレれンテヌションを挔出する
「少しわかりにくいので拡倧しおみたす。」
衚瀺のしかた ━ ━━━━━━━━━━━━
1 リモコンの MAGNIFY ボタンを抌す
◊画面拡倧衚瀺になりたす。
◊もう䞀床 MAGNIFY ボタンを抌すず、通垞画面に戻りたす。
拡倧率を倉曎したいずきは ━ ━━━━━━
1 リモコンのたたは−ボタンを抌す
◊ボタンを抌すず拡倧率が倧きく、−ボタンを抌すず小さ
くなりたす。
▌
▲
拡倧させる範囲を倉曎したいずきは ━ ━━
1 ▲、▌、 、 ボタンを抌す
お知らせ
◊入力信号によっおは、画面拡倧機胜がはたらかない堎合があり
たす。察応信号に぀いおは 64 ペヌゞをご芧ください。
◊画面拡倧衚瀺䞭は、マルチ画面蚭定および信号蚭定メニュヌは
衚瀺できたせん。
23
プレれンテヌションを挔出する぀づき
起動時などの画面を倉曎する
任意の画像を取り蟌んで起動画面スプラッシュスクリヌン
に蚭定するこずができたす。たた、取り蟌んだ画像は、メニュヌ
蚭定により、無信号時のバックカラヌの代わりに衚瀺させるこ
ずもできたす。
◊取り蟌むこずができるのは、
「COMPUTER1」、
「COMPUTER2」、
「DVI」、「HDMI」入力の画像です。
蚭定のしかた ━ ━━━━━━━━━━━━
2
蚭眮2
カスタムむメヌゞキャプチャヌ
バックカラヌ
取り蟌む画像が赀枠内に入るように、コンピュヌ
タヌ偎で画像の倧きさを調敎する
◊▲、▌、◀、▶ボタンを抌すず、赀枠が移動したす。
◊衚瀺画面の倖呚ぞは赀枠を移動できたせん。
◩MENU ボタンを抌すずキャンセルされたす。
opt.
1
CAPTURE : ENTER X2
CANCEL : MENU
CAPTURE : ENTER + ENTER
CANCEL : MENU
GRAY
サむズ
×1
キャプチャヌ
GO
◊メニュヌの蚭定方法に぀いおは、29 ペヌゞをご芧ください。
CAPTURE : ENTER X2
CANCEL : MENU
1 コンピュヌタヌの映像を衚瀺させる
( コンピュヌタヌの映像の衚瀺のしかたに぀いおは 19 
21 ペヌゞをご芧ください。)
2 登録する映像を衚瀺させる
3 蚭眮 2 メニュヌを衚瀺させる
4 ▲、▌ボタンを抌しお、「むメヌゞキャプチャヌ」
ENTER ボタンを 2 回抌す
◊取り蟌みを開始したす。
を遞ぶ
5 ENTER ボタンを抌す
CAPTURING IMAGE !
◊蚭定メニュヌが衚瀺されたす。
CAPTURE : ENTER X2
CANCEL : MENU
背景の色を蚭定する
( ã‚µã‚€ã‚ºã‚’× 1 ãŸãŸã¯× 2 に蚭定するずきのみ遞びたす。
る
▌
▲
6 ▲、▌ボタンを抌しお、「バックカラヌ」を遞ぶ
7 、 ボタンを抌しお、背景にしたい色を蚭定す
(GRAY, RED, GREEN, BLUE, BLACK, WHITE,
RED50%, GREEN50%, BLUE50%)
画像の倧きさを蚭定する
8 ▲、▌ボタンを抌しお、「サむズ」を遞ぶ
▌
▲
9 、 ボタンを抌しお、蚭定する ( × 1ã€× 2、
FULL
x1
x2
FULL
画像を取り蟌む
▲、▌ボタンを抌しお、「キャプチャヌ」を遞ぶ
ENTER ボタンを抌す
◊赀枠が衚瀺されたす。赀枠の倧きさは、320×240 画玠
です。
◊赀枠の最倖圢たでの映像が取り蟌たれたす。
◊自動的に REAL 衚瀺されたす。
24
◊取り蟌みが完了するず、取り蟌んだ画像が玄 1 秒間衚瀺さ
れたす。
お知らせ
◊絵柄の现かい画像は取り蟌めない堎合がありたす。その堎合は、
画像を倉曎しおください。
◊入力信号によっおは画像を取り蟌めない堎合がありたす。察応
信号に぀いおは 64 ペヌゞをご芧ください。
◊起動画面は元に戻せたせん。オプションメニュヌの RESET
ALL の操䜜をしおも工堎出荷時の画面には戻りたせん。起動
画面を倉曎したいずきは、別の画像を取り蟌んでください。
◊次の起動時より、取り蟌んだ画像が衚瀺されたす。衚瀺されな
いずきは、蚭眮 2 メニュヌのスプラッシュスクリヌンの蚭定が
「OFF」になっおいないか、確認しおください。32 ペヌゞ参照
◊取り蟌んだ画像を無信号時に衚瀺させたいずきは、蚭眮 2 メ
ニュヌのバックカラヌの蚭定を「IMAGE」にしおください。32
ペヌゞ参照
◊無信号時は、取り蟌み画像の衚瀺に少し時間がかかりたす。
ビデオ機噚の映像を芋る
A. ビデオ機噚ず接続する
◊接続する機噚の説明曞もあわせおご芧ください。
◊接続に぀いお、くわしくは販売店にお問い合わせください。
準備
◊プロゞェクタヌおよびビデオ機噚の電源が切れおいるこず
を確認する
映像出力端子付きビデオ機噚ず接続する
DVD プレヌダヌたたはハむビゞョンデゞタル
チュヌナヌず接続する
DVD プレヌダヌたたはハむビゞョンデゞタルチュヌナヌなど、
コンポヌネントビデオ出力端子を持぀機噚ず本機を接続するず
きは、COMPUTER/COMPONENT VIDEO IN-2 端子に接
続したす。
◊接続は BNC ケヌブル3 本を䜿甚ください。DVD プレヌ
ダヌずの接続には BNC-RCA コネクタヌが必芁ずなりたす。
COMPUTER/COMPONENT
VIDEO IN-2 端子ぞ
BNCケヌブル
垂販
B
R G B
/ / /
PR Y PB
BNCケヌブル
垂販
G
R
映像を芋る
◊接続は BNC ケヌブルを䜿甚ください。ビデオ機噚ずの接続
には BNC-RCA コネクタヌが必芁ずなりたす。
BNC-RCAコネクタヌ
(垂販)
VIDEO IN端子ぞ
BNC-RCAコネクタヌ
(垂販)
端子郚
Y
CR(PR)
端子郚
DVDプレヌダヌたたは
ハむビゞョンデゞタルチュヌナヌ
映像出力端子付きビデオ機噚
1 垂販の BNC ケヌブルを本機の VIDEO IN 端子
に接続する
2 ビデオ機噚の映像出力端子に映像ケヌブルのもう
䞀方を接続する
S 映像出力端子付きビデオ機噚ず接続する
S映像ケヌブル
垂販
S-VIDEO
IN端子ぞ
お知らせ
◩DVD プレヌダヌおよびハむビゞョンデゞタルチュヌナヌによっ
おは映像が正しく投写できない堎合がありたす。
◩R、G、B 出力を持぀ハむビゞョン機噚ず接続するずきは、信
号蚭定メニュヌの COMPUTER 入力の蚭定を「RGB」にしお
ください。36 ペヌゞ参照
映像
出力
端子ぞ
映像出力端子付きビデオ機噚
端子郚
1 垂販の S 映像ケヌブルを本機の S-VIDEO IN 端
子に接続する
2 ビデオ機噚の S 映像出力端子に S 映像ケヌブル
のもう䞀方を接続する
25
ビデオ機噚の映像を芋る
プレれンテヌションを挔出する
CB(PB)
映像
出力
端子ぞ
ビデオ機噚の映像を芋る぀づき
HDMI 出力端子たたは DVI-D 出力端子付き
映像機噚ずの接続
本機は、HDMI 出力端子たたは DVI-D 出力端子付きの映像機
噚ず接続するこずにより、高画質な映像が投写できたす。たた、
HDCP に察応しおいたすので、DVD プレヌダヌなどから出力
される暗号化されたデゞタル画像を受信するこずができたす。
◩HDCPHigh-bandwidth Digital Content Protection
ずは、Intel 瀟によっおコンテンツ保護を目的に開発された
デゞタル画像信号の暗号化圢匏の぀です。
◩HDMIHigh-Definition Multimedia Interfaceずは、DVI
をベヌスに発展した、コンピュヌタヌ、ディスプレむ、家電機
噚察応のデゞタル信号入出力むンタヌフェヌス芏栌です。
お知らせ
◊本機は HDMI 出力端子および DVI-D 出力端子付きの映像機噚
ず接続するこずができたすが、䞀郚の機噚では映像が出ないな
ど正垞に動䜜しない堎合がありたす。
◊映像が出ないなど正垞に動䜜しない堎合、映像機噚の取扱説明
曞の接続方法を確認しおください。
◊長いケヌブルを䜿甚するず映像が正垞に映らないこずがありたす。
お知らせ
◊コネクタヌ郚の倧きさ、圢状によっおは正しく接続できないこ
ずがありたす。
◩DVI 入力時は、分呚比、ファむンおよび䞊郚曲がり補正の調敎
はできたせん。
デゞタル機噚ずの接続に぀いお
本機ずデゞタル機噚DVD プレヌダヌなどを HDMI IN 端子たた
は COMPUTER/COMPONENT VIDEO DVI-D IN (HDCP) 端子
で接続した堎合、機噚によっおは映像の黒レベルが沈み、黒぀ぶれ
するこずがありたす。これは、デゞタル映像䌝送の芏栌が 2 皮類あ
り、黒レベルの蚭定がそれぞれ異なるためです。デゞタル機噚によっ
おは異なる芏栌の信号を出力するものがありたす。
◊デゞタル機噚には、デゞタル出力信号芏栌を切り換える機胜が
搭茉されおいるものがありたす。その堎合は、䞋蚘のように切
り換えおください。
゚クスパンドたたぱンハンスド → ノヌマル
詳现はデゞタル機噚の取扱説明曞をご参照ください。
◊デゞタル機噚にデゞタル出力信号芏栌を切り換える機胜が搭茉
されおいない堎合は、画質メニュヌのアドバンスド メニュヌの
入力レベルの蚭定を「゚ンハンスド」にするか、映像に合わせ
お調敎しおご芧ください。
接続䟋HDMI 出力端子付き映像機噚の堎合━━
接続は、垂販の HDMI ロゎの付いおいる HDMI ケヌブルをご
䜿甚ください。
B. タヌミナルカバヌを取り付ける
「コンピュヌタヌの映像を芋る」の堎合ず同じです。20 ペヌ
ゞをご芧ください。
C. 投写する
端子郚
HDMI IN 端子ぞ
HDMI出力端子ぞ
HDMI ケヌブル
垂販
HDMI出力端子付き機噚
お知らせ
準備 ━ ━━━━━━━━━━━━━━━━
1 レンズキャップをはずす
2本機の電源を入れる13 ペヌゞ
3 ビデオ機噚の電源を入れる
4 ピントを調敎する14 ペヌゞ
電源ボタン
接続䟋DVI-D 出力端子付き映像機噚の堎合━━
▲、▌、 、 ボタン
▲
▌
◩HDMI 入力時は、分呚比、ファむンおよび䞊郚曲がり補正の調
敎はできたせん。
接続は、垂販の DVI ケヌブルをご䜿甚ください。
COMPUTER/
DVI-Dボタン
VIDEO/HDMIボタン
端子郚
COMPUTER/
COMPONENT
VIDEO DVI-D IN
(HDCP) 端子ぞ
電源ボタン
COMPUTER1ボタン
DVIポヌトぞ
COMPUTER2ボタン
DVIケヌブル
垂販
▲、▌、 、 ボタン
▲
▌
DVI-D出力端子付き機噚
HDMIボタン
VIDEOボタン
S-VIDEOボタン
DVI-D(HDCP)ボタン
26
入力を切り換える━━━━━━━━━━━
5【VIDEO IN 端子たたは S-VIDEO IN 端子に接続した機
本機の䜿甚を終わるずき ━ ━━━━━━━
◩
「本機の䜿甚を終わるずき」をご芧ください。18 ペヌゞ
噚の映像を芋る堎合】
リモコンの VIDEOたたは S-VIDEOボタンた
たは本䜓の VIDEO/HDMI ボタンを抌しお、画面
に「VIDEOたたは S-VIDEO
」を衚瀺させる
【HDMI IN 端子に接続した機噚の映像を芋る堎合】
リモコンの HDMI ボタンたたは本䜓の VIDEO/HDMI
ボタンを抌しお、画面に「HDMI」を衚瀺させる
【COMPUTER/COMPONENT VIDEO IN-1たたは -2
リモコンの COMPUTER1たたは 2ボタンた
たは本䜓の COMPUTER/DVI-D ボタンを抌しお、
画面に「COMPUTER1たたは 2
」を 衚瀺さ
せる
端子に接続した機噚の映像を芋る堎合】
【COMPUTER/COMPONENT VIDEO DVI-D INHDCP)
端子に接続した機噚の映像を芋る堎合】
リモコンの DVI-D(HDCP) ボタンたたは本䜓の
COMPUTER/DVI-D ボタンを抌しお、画面に
「DVI」を衚瀺させる
◊本 䜓 の VIDEO/HDMI ボ タ ン を 抌 す ご ず に、 衚 瀺 が
「VIDEO」→「S-VIDEO」→「HDMI」→「VIDEO」ず切
り換わりたす。
◊本䜓の COMPUTER/DVI-D ボタンを抌すごずに、衚瀺が
「COMPUTER1」→「COMPUTER2」→「DVI-D」→
「COMPUTER1」ず切り換わりたす。
◊メニュヌ画面衚瀺䞭は、入力切換できたせん。
お知らせ
◊必芁に応じお、14  18 ペヌゞの調敎を行っおください。
アスペクト比の切り換え぀いお
本機は、入力した映像のアスペクト比瞊暪比を切り換えお投写
するこずができたす。必芁に応じお、リモコンの ASPECT ボタン
を抌しおアスペクト比の蚭定を切り換えおください。
â—Šã‚¢ ス ペ ク ト 比 の èš­ 定 は、ASPECT ボ タ ン を 抌 す ご ず に
「NORMAL」→「169」→「FULL」→「NORMAL」ず切
り換わりたす。
・「NORMAL」
入力信号に合わせお自動的に最適なアスペクト比が遞ばれたす。
通垞はこれを遞びたす。
・「169」
スクむヌズ巊右に圧瞮蚘録された DVD の映像などを
169 に匕き䌞ばしお衚瀺したいずきに遞びたす。
・「FULL」
入力信号の皮類にかかわらず、投写映像がフルサむズ1024
× 768 画玠で衚瀺されたす。
◊アスペクト比の切り換えは、オプションメニュヌの「画角」で
行うこずもできたす。
◊オプションメニュヌの「画角」ではさらに、「169」の蚭定
に぀いお以䞋の蚭定も行えたす。「169 」の蚭定を遞ん
だ状態で ENTER ボタンを抌すず、以䞋の蚭定メニュヌが衚瀺
されたす。
ビデオ機噚の映像を芋る
リモコンの FREEZE ボタンを抌すず、映像を䞀時的に停止させる
こずができたす。もう䞀床抌すず通垞画面に戻りたす。
◊静止画䞭に FREEZE ボタン以倖のボタンを抌しおも通垞画面
に戻りたす䞀郚、戻らないボタンもありたす。
◊静止画を衚瀺し続けた堎合、残像が発生するこずがありたすの
で長時間静止画を衚瀺させないでください。
映像を芋る
静止画に぀いお
opt.
1
2
オプション
画角−16:9
衚瀺䜍眮
動䜜モヌド
䞭倮
党信号
◩
「衚瀺䜍眮」
画面内での映像の衚瀺䜍眮を「䞊」、「䞭倮」、「䞋」から遞ぶ
こずができたす。
◩
「動䜜モヌド」
入力信号によっお映像を 169 で衚瀺させるかどうかを蚭
定するこずができたす。
・「党信号」
入力信号の皮類にかかわらず、垞に 16
9 で衚瀺したす。
・「ビデオ信号のみ」
ビデオ機噚からの信号を入力しおいる堎合
のみ、169 で衚瀺したす。
◊長時間 169 衚瀺で䜿甚したあず 43 衚瀺で䜿甚するず、
画面の䞊䞋にマスク郚分の痕跡が残る堎合がありたす。このよ
うな堎合は、テクニカルサポヌトセンタヌにご盞談ください。
27
メニュヌを䜿っお蚭定する
本機では、画面䞊にメニュヌを衚瀺させおさたざたな蚭定を行いたす。
次の 8 ぀のメニュヌが衚瀺されたす。
画質メニュヌ30 ペヌゞ
蚭眮 1 メニュヌ31 ペヌゞ
opt.
1
2
1
opt.
2
1
蚭眮1
画質
カラヌ゚ンハンサヌ
コントラスト
ブラむト
暙準
オヌトパワヌオン
ランプ遞択
デュアル
オヌトパワヌオフ
0
ランプリレヌ
1H/24H
むメヌゞ キャプチャヌ
0
スタンバむモヌド
OFF
NCM
COMPUTER
色枩床
1
2
䜎
反転衚瀺
バックカラヌ
暙準
DVIロングケヌブル
暙準
高地モヌド
0
ファン制埡
色合い
0
テストパタヌン
CROSS HATCH
シャヌプネス
0
レンズロック
ENTER
0°
オプションメニュヌ34 ペヌゞ
opt.
2
1
フィルタヌメニュヌ
ENTER
opt.
1
カラヌマッチング
枬定デヌタ
AË
A
メモリヌ遞択
U
H
V
A
パスワヌドロック
蚭定
枬定
ALL
グルヌプID
OFF
手動蚭定

プロゞェクタヌID
゚ッゞ調敎
2
信号蚭定
画角
OFF
蚭定
映像衚瀺
解像床
(メモリヌ蚘録 )
0
垂盎䜍眮
0
0
1.
ファむン
シネマモヌド
AUTO
分呚比
蚀語遞択
日本語
ENTER
RESET ALL
OK
RRG
GBB
情報メニュヌ38 ペヌゞ
opt.
opt.
2
1
ネットワヌク
2
情報
ランプ 1 時間
(䜎モヌド換算)
プロゞェクタヌ名
ネットワヌクパスワヌド
ENTER
IP蚭定
ENTER
ランプ 2 時間
(䜎モヌド換算)
次回ランプリレヌ
*D **H
ネットワヌク認蚌
OFF
フィルタヌ時間
コントロヌルシステム
暙準
シリアルナンバヌ
********
入力端子
COMPUTER1
OK
解像床
R G B
H
V
***** H / **** TIMES
1024 x 768
垂盎呚波数
60.00 Hz
氎平呚波数
48.36 kHz
同期信号
5WIRE
0
COMPUTER入力
AUTO
オヌバヌスキャン
100%
䞊郚曲がり補正
詳现蚭定
ネットワヌクメニュヌ37 ペヌゞ
AUTO
1024 x 768
氎平䜍眮
メニュヌ䜍眮
アドバンスド メニュヌ
28
AUTO
ENTER
信号蚭定メニュヌ36 ペヌゞ
2
オプション
゚ッゞブレンディング
ネットワヌクリセット
ON
BLUE
REMOTE 1 モヌド
opt.
マルチ画面
1
5分
蚭定
ENTER
マルチ画面メニュヌ33 ペヌゞ
1
OFF
スプラッシュスクリヌン
ON
OFF
色の濃さ
アドバンスド メニュヌ
2
蚭眮2
ランプモヌド
AUTO
SUPER RESOLUTION
蚭眮 2 メニュヌ32 ペヌゞ
opt.
ON
ENTER
お知らせ
メニュヌの蚭定のしかた
1 MENU ボタンを抌す
◊メニュヌ遞択バヌが衚瀺されたす。
遞択できるメニュヌがむラストで衚瀺されおいたす。遞択䞭の
メニュヌのむラストが青色の背景で衚瀺されおいたす。
opt.
1
2
画質
◊蚭定名の埌に「 」マヌクが付いおいる堎合は、ENTER ボタ
ンを抌すず、蚭定した内容が実行されたり、新たな蚭定画面に
移行したりしたす。
◊ボタンを抌しおもメニュヌが切り換わらなくなるこずがありた
す。その堎合は本機が誀動䜜しおいる可胜性がありたす。䞀床
電源プラグをコンセントから抜き、10 分以䞊たっおからもう
䞀床電源プラグをコンセントに接続しおください。
◊メニュヌ画面、画面衚瀺など、本曞ず補品で異なるこずがあり
たす。
遞択䞭のメニュヌの名前が衚瀺されお
いたす。
2 ◀、▶ボタンを抌しお垌望のメニュヌを遞ぶ
◊◀、▶ボタンを抌すごずに、
「画質」⇔「蚭眮 1」⇔「蚭眮 2」
⇔「マルチ画面」⇔「オプション」⇔「信号蚭定」⇔「ネッ
トワヌク」⇔「情報」⇔「画質」ず切り換わりたす。
opt.
1
2
蚭定・調敎する
画質
3 ENTER ボタンたたは▌ボタンを抌す
◊遞んだメニュヌが衚瀺されたす。
遞択䞭の項目は、赀色の文字で
衚瀺されおいたす。
opt.
1
2
画質
カラヌ゚ンハンサヌ
AUTO
コントラスト
OFF
メニュヌを䜿っお蚭定する
SUPER RESOLUTION
0
ブラむト
0
NCM
COMPUTER
色枩床
暙準
色の濃さ
0
色合い
0
シャヌプネス
0
アドバンスド メニュヌ
ENTER
4 ▲、▌ボタンを抌しお、蚭定したい項目を遞ぶ
opt.
1
2
画質
カラヌ゚ンハンサヌ
AUTO
SUPER RESOLUTION
コントラスト
OFF
0
ブラむト
0
NCM
COMPUTER
▌
▲
色枩床
暙準
5 、 ボタンを抌しお垌望の蚭定に倉曎する
色の濃さ
画質
色合い
1
2
シャヌプネス
0
opt.
アドバンスド メニュヌ
カラヌ゚ンハンサヌ
SUPER RESOLUTION
コントラスト
ブラむト
NCM
0
0
ENTER
AUTO
OFF
2
0
COMPUTER
色枩床
暙準
ボタンを数回抌しお
6 蚭定が終わったら、MENU
色の濃さ
メニュヌを消す
色合い
シャヌプネス
アドバンスド メニュヌ
0
0
0
ENTER
29
メニュヌを䜿っお蚭定する぀づき
■ 画質メニュヌ
opt.
1
opt.
2
1
画質
2
画質
カラヌ゚ンハンサヌ
AUTO
アドバンスド メニュヌ
ノむズリダクション
OFF
コントラスト
0
CTI
OFF
ブラむト
0
入力レベル
SUPER RESOLUTION
OFF
NCM
COMPUTER
色枩床
暙準
色の濃さ
0
色合い
0
シャヌプネス
アドバンスド メニュヌ
クロヌズドキャプション
0
OFF
0
ENTER
蚭定項目
蚭定
はたらき
カラヌ゚ンハンサヌ
AUTO
入力信号に適した蚭定になりたす。通垞はこれを遞びたす。
プレれンテヌション
明るくメリハリのある映像になりたす。
暙準
自然な映像になりたす。
シアタヌ
映画向けにしっずりした映像に蚭定されたす。
sRGB
色再珟性を重芖した画像になりたす。
USER
ガンマカヌブ、BrilliantColor ™を蚭定できたす。40 ペヌゞ参照
マルチ画面
SUPER RESOLUTION ON 、OFF
コントラスト
− 30 〜  30
ブラむト
− 30 〜  30
NCM
COMPUTER、VIDEO
USER
色枩床
色の濃さ
色合い
シャヌプネス
アドバンスド メニュヌ
OFF
暙準、䜎、高
USER
− 10 〜  10
− 10 〜  10
−5 〜 5
ENTER
ノむズリダクション
ON、OFF
CTI
ON、OFF
入力レベル
− 5 〜 5
マルチ画面蚭定時のガンマカヌブ、BrilliantColor ™を蚭定できたす。
40 ペヌゞ参照
画像の繊现感を匷調したす。40 ペヌゞ参照
映像のコントラストを調敎したす。39 ペヌゞ参照
映像の明るさを調敎したす。39 ペヌゞ参照
あらかじめ蚭定された映像の色ごずの色合いを遞択したす。
映像の特定の色のみを匷調したいずきや、特定の色の色合いのみがずれおいる堎合に
調敎したす。40 ペヌゞ参照
NCM がはたらきたせん。
あらかじめ蚭定された色枩床の䞭から遞択したす。
独自の色枩床に調敎したす。39 ペヌゞ参照
映像の色の濃さを調敎したす。39 ペヌゞ参照
映像の色合いを調敎したす。39 ペヌゞ参照
映像の鮮鋭床を調敎したす。39 ペヌゞ参照
以䞋の蚭定を行うためのアドバンスド メニュヌを衚瀺したす。
ノむズが倚い映像信号を入力した堎合に、映像のノむズやざら぀きを少なくするこず
ができたす。
色境界郚分の色にじみを改善したす。
【アナログ信号入力時】
接続する機噚によっおは、映像信号が倧きいもの癜぀ぶれするや小さいもの暗くなる
がありたす。このメニュヌでアナログ映像信号の倧きさを調敎するこずができたす。
AUTO、 ゚ ン ハ ン ス ド、【デゞタル信号入力時】
ノヌマル
AUTO
自動に最適な蚭定が遞ばれたす。HDMI 信号入力時のみ遞べたす。
゚ンハンスド黒぀ぶれが発生するずきに遞びたす。
ノヌマル
黒浮きが発生するずきに遞びたす。
26 ペヌゞ参照
クロヌズドキャプション OFF
キャプション字幕情報を衚瀺しないずきに遞択したす。
CC1、CC2
キャプション字幕情報を衚瀺するずきに遞択したす。
お知らせ
◊マルチ画面メニュヌの゚ッゞブレンディングを「ON」に蚭定しおいる、たたはカラヌマッチングの蚭定を「手動蚭定」たたは「枬定」に
蚭定しおいるずき、カラヌ゚ンハンサヌの「マルチ画面」のみが蚭定できたす。この堎合、「マルチ画面」以倖は蚭定できたせん。
◊カラヌ゚ンハンサヌの「マルチ画面」ぱッゞブレンディングを「ON」に蚭定しおいる、たたはカラヌマッチングの蚭定を「手動蚭定」
たたは「枬定」に蚭定しおいるずきのみ蚭定できたす。
◊カラヌ゚ンハンサヌの蚭定を「sRGB」にしおいるずきは、色枩床、色の濃さ、色合い、NCM の調敎はできたせん。
◊カラヌ゚ンハンサヌの蚭定を切り換える際、映像が乱れるこずがありたす。
◩SUPER RESOLUTION を「ON」に蚭定したずきの効果は、入力画像の皮類や解像床により異なりたす。
◩COMPUTER1、COMPUTER2、DVI たたは HDMI 入力が遞ばれおいるずき、色の濃さ、色合いの調敎はできたせん。
◩TV50PAL、SECAM信号入力時は色合いの調敎はできたせん。
◊デゞタル信号入力時、接続機噚からの信号が YCBCR/YPBPR で出力されおいる堎合、入力レベルは遞択できたせん。
◊キャプションは、画面にメニュヌ、入力切り換えの情報が衚瀺されおいる間は衚瀺されたせん。
◊クロヌズドキャプションは、䞻に北米の TV 攟送に䜿甚されおいる NTSC 信号に倚重された文字情報を衚瀺する機胜です。
30
■ 蚭眮 1 メニュヌ
opt.
1
opt.
2
1
蚭眮1
蚭眮1
ランプモヌド
1
2
2
レンズロック
暙準
ランプ遞択
デュアル
ズヌム/フォヌカスロック
ランプリレヌ
1H/24H
レンズシフトロック
スタンバむモヌド
レンズシフトリセット
䜎
反転衚瀺
OFF
OFF
OK
OFF
高地モヌド
暙準
ファン制埡
0°
テストパタヌン
CROSS HATCH
レンズロック
ENTER
蚭定
はたらき
ランプモヌド
暙準
通垞はこれを遞びたす。
䜎
ランプの明るさを抑えるモヌドです。動䜜音が小さくなり、光源ランプの亀換に
至るたでの時間が長くなりたす。
デュアル
ランプ 1 ずランプ 2 を点灯したす。
シングル
電源を入れたずきにランプ点灯時間が短いランプを自動遞択しお䜿甚できたす。
ランプ 1
ランプ 1 を点灯したす。故障や寿呜の時はランプ 2 を自動的に点灯したす。
ランプ 2
ランプ 2 を点灯したす。故障や寿呜の時はランプ 1 を自動的に点灯したす。
ランプ遞択
ランプリレヌ
デュアル OFF
1H/24H
2H/1W
ランプリレヌがはたらきたせん。
、
シングル OFF
24H 、
1 WEEK
スタンバむモヌド
ランプリレヌの呚期を蚭定したす。48 ペヌゞ参照
ランプリレヌがはたらきたせん。
ランプリレヌの呚期を蚭定したす。49 ペヌゞ参照
電源スタンバむ䞭に LAN、REMOTE 1 IN 端子および SERIAL OUT 端子経由
で本機の制埡を行う堎合は、この蚭定を遞びたす。
䜎
電源スタンバむ䞭に LAN、REMOTE 1 IN 端子および SERIAL OUT 端子経由
で本機の制埡を行わない堎合は、この蚭定を遞びたす。LAN、REMOTE 1 IN
端子および SERIAL OUT 端子の機胜が停止し、電源スタンバむ時の消費電力が
䜎枛されたす。
OFF
床眮きで正面から映像を芋るずきに遞びたす。通垞はこれを遞びたす。
巊右
床眮きでスクリヌンの裏偎から映像を芋るずきに遞びたす。
侊例
倩吊りしお、スクリヌンの裏偎から映像を芋るずきに遞びたす。
䞊䞋巊右
倩吊りしお、正面から映像を芋るずきに遞びたす。
暙準
通垞はこれを遞びたす。
高地
海抜 2000m を超えお 2700m たではこれを遞びたす。15 ペヌゞ参照
ファン制埡
0° 、45° 、90° 、135° 、
180° 、225° 、270° 、315°
投写する角床を遞択するこずにより、ファン制埡を切り換えたす。14 ペヌゞ
参照
テストパタヌン
CROSS HATCH
クロスハッチのテストパタヌンを衚瀺したす。
WHITE
最倧茝床の映像を衚瀺したす。
BLACK
最小茝床の映像を衚瀺したす。
H. COLOR BARS
氎平のカラヌバヌを衚瀺したす。
V. COLOR BARS
垂盎のカラヌバヌを衚瀺したす。
ENTER
以䞋の蚭定を行うためのレンズロックメニュヌを衚瀺したす。
高地モヌド
レンズロック
ズヌム / フォヌカスロック ON、OFF
ズヌムずフォヌカスをロックするかどうかを切り換えたす。
レンズシフトロック
ON、OFF
レンズシフトをロックするかどうかを切り換えたす。
レンズシフトリセット
OK
レンズ䜍眮を工堎出荷時の䜍眮に戻したす。
メニュヌを䜿っお蚭定する
暙準
反転衚瀺
蚭定・調敎する
蚭定項目
お知らせ
◊ランプモヌドは、電源を入れたずきは「暙準」モヌドで起動したす。「䜎」モヌドに蚭定しおいる堎合は、玄 1 分で「䜎」モヌドに切り換わりたす。
◊ランプモヌドを切り換えたずき、映像がちら぀く堎合がありたすが、故障ではありたせん。
◊ランプモヌドは頻繁に切り換えないでください。
◊本機を長時間連続䜿甚するずきは、「ランプリレヌ」を蚭定しおください。
◊テストパタヌン衚瀺䞭、リモコンの TEST PATTERN 以倖のボタンを抌すず、テストパタヌンは解陀されたす。
◊蚭眮 1 メニュヌバヌの右端にアむコン
が衚瀺されおいるずきは、ランプ切り換え動䜜䞭です。アむコン衚瀺䞭はランプ遞択、ランプリ
レヌは蚭定できたせん。
◊ランプ遞択を切り換えお新しくランプが点灯した埌、玄 1 分間は電源を切るこずはできたせん。
31
メニュヌを䜿っお蚭定する぀づき
■ 蚭眮 2 メニュヌ
opt.
1
2
蚭眮2
オヌトパワヌオン
オヌトパワヌオフ
むメヌゞ キャプチャヌ
ON
スプラッシュスクリヌン
バックカラヌ
DVIロングケヌブル
OFF
5分
蚭定
ON
BLUE
AUTO
REMOTE 1 モヌド
ENTER
フィルタヌメニュヌ
ENTER
蚭定項目
蚭定
はたらき
オヌトパワヌオン
OFF
通垞はこれを遞びたす。
ON
電源プラグをコンセントに接続したずき、自動的に電源が入りたす。倩吊り時な
どに蚭定したす。
OFF
オヌトパワヌオフがはたらきたせん。
オヌトパワヌオフ
5 分、10 分、15 分、30 分、 映像信号が未入力で無操䜜のずき、蚭定した時間になるず自動的に電源が切れたす。
60 分
電源が切れる 5 分前に、ダむアログが衚瀺されたす。
むメヌゞ キャプチャヌ
蚭定
スプラッシュスクリヌン起動画面を倉曎するずきに遞択したす。24 ペヌゞ
参照
スプラッシュスクリヌン
ON
電源を入れたずき、スプラッシュスクリヌン起動画面を衚瀺したす。
OFF
スプラッシュスクリヌン起動画面を衚瀺したせん。
BLUE、BLACK
無信号時の背景の色を遞択したす。
IMAGE
無信号時の背景にスプラッシュスクリヌン起動画面を衚瀺したす。
AUTO
通垞はこれを遞びたす。
手動蚭定
長い DVI ケヌブルを䜿甚したずきの䌝送信号補正の量を調敎したす。
バックカラヌ
DVI ロングケヌブル
REMOTE 1 モヌド
ENTER
REMOTE 1 IN 端子に接続した制埡盀などで本機を制埡するずきに蚭定したす。
54 ペヌゞ参照
PIN 1
GND
PIN 2
POWER、なし
「POWER」たたは「なし」に蚭定したす。
PIN 3
COMPUTER 1
PIN 4
COMPUTER 2
PIN 5
VIDEO
「COMPUTER 1」、
「COMPUTER 2」、
「VIDEO」、
「S-VIDEO」、
「DVI」、
「HDMI」、
「なし」のうち、いずれかに蚭定するこずができたす。重耇しお蚭定するこずは
できたすが、重耇した蚭定は無効ずなり、その蚭定はアスタリスクで囲たれお衚
瀺されたす。䟋 COMPUTER 1 
PIN 6
S-VIDEO
PIN 7
DVI
PIN 8
BLANK、なし
PIN 9
有効、無効
倉曎できたせん。固定
リセット
OK
出荷時の蚭定に戻したす。
フィルタヌメニュヌ
倉曎できたせん。固定
「BLANK」たたは「なし」に蚭定したす。
ENTER
枅掃呚期
24H
OFF
手動枅掃
OK
、1 WEEK
以䞋の蚭定を行うためのフィルタヌメニュヌを衚瀺したす。
、
次回のフィルタヌ枅掃たでの時間ずフィルタヌ枅掃の間隔を蚭定したす。56
ペヌゞ参照
すぐにフィルタヌ枅掃を行うずきに遞択したす。
お知らせ
◊オプションメニュヌのパスワヌドロックのスプラッシュスクリヌンを蚭定するず、むメヌゞ キャプチャヌずスプラッシュスクリヌンははた
らきたせん。
◊バックカラヌで「IMAGE」を遞択し、長時間スプラッシュスクリヌン起動画面を衚瀺するず画面に痕跡が残るこずがありたす。このよ
うな堎合は、テクニカルサポヌトセンタヌにご盞談ください。
◊バックカラヌを IMAGE に蚭定した堎合は、レンズ調敎を頻繁に行わないでください。
◊蚭眮 1 メニュヌでスタンバむモヌドを「䜎」に蚭定するず、REMOTE 1 モヌドは遞択できたせん。
32
■ マルチ画面メニュヌ
opt.
1
2
マルチ画面
゚ッゞブレンディング
蚭定
OFF
゚ッゞ調敎
カラヌマッチング
手動蚭定
OFF
蚭定
枬定
枬定デヌタ
蚭定
はたらき
゚ッゞブレンディング
OFF
プロゞェクタヌ 1 台のみで䜿甚する堎合に遞びたす。
ON
耇数のプロゞェクタヌを利甚したマルチ画面で䜿甚するずきは、こちらを遞びたす。
映像の぀なぎ目を目立ちにくくする䞋蚘「蚭定」の蚭定が有効になりたす。
゚ッゞ調敎
マルチ画面で䜿甚するずきの画面の぀なぎ目を目立ちにくくするための調敎をし
たす。どの゚ッゞを重ね合わせるか、たた、重ね合わせる範囲を蚭定するずきに
遞択したす。
黒レベル
マルチ画面で䜿甚するずき、映像を重ね合わせた郚分の黒レベルが明るくなるの
で、重ね合わせおいない郚分の黒レベルの明るさを調敎したす。43 ペヌゞ参照
茝床ムラ補正
゚ッゞブレンディングを行いやすくするために、プロゞェクタヌ単䜓の画面の茝
床ムラを補正したす。43 ペヌゞ参照
蚭定
リセット
カラヌマッチング
」の蚭定を工堎
OFF
プロゞェクタヌ 1 台のみで䜿甚する堎合に遞びたす。
手動蚭定
プロゞェクタヌ間の色のばら぀きを補正するために、画面を芋ながら色を調敎す
るずきに遞びたす。
枬定
プロゞェクタヌ間の色のばら぀きを補正するために、蚈枬噚を䜿甚しお色を調敎
するずきに遞びたす。
蚭定
テスト信号が衚瀺されたす。それぞれの信号においお隣のプロゞェクタヌの色味
に合うように調敎したす。44 ペヌゞ参照
リセット
枬定
」、「茝床ムラ補正
枬定デヌタ
タヌゲットデヌタ
リセット
「手動蚭定」の「蚭定
メニュヌを䜿っお蚭定する
手動蚭定
「蚭定」の「゚ッゞ調敎
」、「黒レベル
出荷時の蚭定に戻したす。
」を工堎出荷時の蚭定に戻したす。44 ペヌゞ参照
テスト信号が衚瀺されたす。それぞれの信号に察しお蚈枬噚色圩色床蚈を甚
いお茝床および色床を蚈枬しその倀を蚭定したす。44 ペヌゞ参照
それぞれの色に察する目暙色床倀を蚭定したす。44 ペヌゞ参照
「枬定」の「枬定デヌタ
したす。
」ず「タヌゲットデヌタ
蚭定・調敎する
蚭定項目
」を工堎出荷時の蚭定に戻
お知らせ
◊゚ッゞブレンディングを「ON」に蚭定しおいる、たたはカラヌマッチングの蚭定を「手動蚭定」たたは「枬定」に蚭定しおいるずき、画
質メニュヌのカラヌ゚ンハンサヌの「マルチ画面」のみが蚭定できたす。この堎合、「マルチ画面」以倖は蚭定できたせん。
◊゚ッゞブレンディング機胜を䜿甚する堎合、指向性のないスクリヌンを䜿甚しお䞋さい。指向性のあるスクリヌンを䜿甚した堎合、芋る角
床により、映像を重ねあわせた郚分が䞍連続にみえたす。
◩
「枬定」の「タヌゲットデヌタ」を遞択しお入力する目暙色床倀は、あくたで目安の倀ずなりたす。隣のプロゞェクタヌず合わない堎合は、
画面を芋ながらの調敎が必芁になりたす。
33
メニュヌを䜿っお蚭定する぀づき
■ オプションメニュヌ
opt.
1
opt.
2
1
オプション
画角
プロゞェクタヌID
オプション
AË
?
ALL
A
信号刀別
AUTO
セットアップ
AUTO
SCART入力
映像衚瀺
OFF
メニュヌ䜍眮
1.
ランプ譊告
暙準
シネマモヌド
AUTO
OSD衚瀺消去
OFF
日本語
ランプ1 時間リセット
OK
ランプ2 時間リセット
OK
フィルタヌ 時間リセット
OK
蚀語遞択
アドバンスド メニュヌ
RESET ALL
ENTER
OK
蚭定項目
蚭定
はたらき
画角
NORMAL
入力信号に合わせお自動的に最適なアスペクト比が遞ばれたす。通垞はこれを
遞びたす。
169
スクむヌズ巊右に圧瞮蚘録された DVD の映像などを 169 に匕き䌞ばし
お衚瀺したいずきに遞びたす。ENTER ボタンを抌すず、映像の衚瀺䜍眮や、こ
の蚭定を有効にする入力信号の蚭定が行えたす。27 ペヌゞ参照
FULL
入力信号の皮類にかかわらず、投写映像がフルサむズ1024×768 画玠で
衚瀺されたす。
ALL
すべおの ID 番号で本機を制埡するずきはこれを遞びたす。53 ペヌゞ参照
01 〜 63
ID 番号2 桁を蚭定したす。53 ペヌゞ参照
グルヌプ ID
A〜Z
SERIAL 端子による監芖ず制埡する耇数のプロゞェクタヌをグルヌプで制埡す
るための ID を蚭定したす。53 ペヌゞ参照
パスワヌドロック
映像衚瀺 、キヌ操䜜 、
スプラッシュスクリヌン
パスワヌドロック機胜のモヌド切り換え、パスワヌドロック機胜の蚭定、解陀に
䜿いたす。50 ペヌゞ参照
メニュヌ䜍眮
画面巊䞊、画面右䞋、画面䞭倮 メニュヌの衚瀺䜍眮を切り換えたす。
シネマモヌド
AUTO
フィルム映像信号を入力したずき、自動的にフィルムモヌド凊理を行いたす。
通垞は AUTO に蚭定したす。
画面にちら぀きが出たり、コマ萜ちなどの䞍自然な動䜜をしたり、斜め線のガタ
ツキが倧きい堎合は、フィルムたたはビデオモヌドのいずれか適する蚭定に切り
換えおください。
フィルム
匷制的にフィルムモヌドに蚭定したす。
ビデオ
フィルムモヌド凊理は行いたせん。
プロゞェクタヌ ID
蚀語遞択
34
アドバンスド メニュヌ

グルヌプID
パスワヌドロック
2
日本語、English、Español、
メニュヌなどの画面衚瀺に䜿われる蚀語を遞びたす。
Deutsch、Français、Italiano、
䞭文、
、
、
PORTUGUÊS、SVENSKA、
POLSKI、Nederlands、
Norsk(Bokmål)、Türkçe、
àž àž²àž©àž²à¹„àž—àž¢ã€Bahasa Indonesia、
Bahasa Melayu、
蚭定項目
蚭定
はたらき
アドバンスド メニュヌ
ENTER
以䞋の蚭定を行うためのアドバンスド メニュヌを衚瀺したす。
信号刀別
AUTO、NTSC、PAL、
SECAM、4.43NTSC、
PAL-M、PAL-N、PAL-60
ビデオ信号のカラヌ方匏を遞択したす。通垞は AUTO に蚭定したす。AUTO に
蚭定しおいお正垞に色が付かないずきは、入力信号に合わせたカラヌ方匏に蚭定
したす。
セットアップ
AUTO
自動的にセットアップ蚭定を切り換えたす。
OFF
囜内盀の LD や DVD の映像を芋るずきに遞択したす。 米囜盀の LD や DVD の映像を芋るずきに遞択したす。
OFF、ON
欧州などで䜿甚されおいる SCART 端子付きの機噚ず接続するずきは、ON を
遞択したす。COMPUTER/COMPONENT VIDEO IN-1 端子からの入力時の
み有効です。通垞は OFF を遞択したす。
ランプ譊告
暙準
ランプモヌドを「䜎」に蚭定した堎合のランプ䜿甚時間が 3000 時間を超えた
堎合に譊告ダむアログを衚瀺したす。
短期間
ランプモヌドを「䜎」に蚭定した堎合のランプ䜿甚時間が 3800 時間を超えた
堎合に譊告ダむアログを衚瀺したす。
OFF
通垞はこちらを遞びたす。
ON
無信号ダむアログ、入力ダむアログ、SCART 譊告ダむアログ、オヌトパワヌオ
フダむアログ、ランプ譊告ダむアログ、枩床異垞ダむアログを衚瀺したせん。
ランプ1 時間リセット
OK
ランプ1 の動䜜時間を 0 に戻したす。
ランプ2 時間リセット
OK
ランプ2 の動䜜時間を 0 に戻したす。
OSD 衚瀺消去
フィルタヌ 時間リセット OK
RESET ALL
OK
フィルタヌの動䜜時間ず枅掃回数を 0 に戻したす。
メニュヌの蚭定を工堎出荷時の倀に戻したす。蚀語遞択、パスワヌドロック、
むメヌゞキャプチャヌの画像、ネットワヌクメニュヌの蚭定を陀く
お知らせ
◩SCART 入力の蚭定を「ON」にしおいるずき、通垞のコンピュヌタヌ信号は映りたせん。
◩SCART 端子付きの機噚の䞭には、このプロゞェクタヌず互換性がないものがありたす。
◩RESET ALL には、少し時間がかかるこずがありたす。
◊ランプ遞択を切り換えた埌およびランプリレヌ動䜜埌、玄 2 分間は RESET ALL はできたせん。
蚭定・調敎する
3.75%、7.5%
SCART 入力
メニュヌを䜿っお蚭定する
35
メニュヌを䜿っお蚭定する぀づき
■ 信号蚭定メニュヌ
※倖郚信号が入力されおいないず調敎できたせん。蚭定方法の詳现は 41、42 ペヌゞをご芧ください。
opt.
1
opt.
2
1
信号蚭定
A
H
V
RRG
GBB
1
AUTO
解像床
(メモリヌ蚘録 )
1024 x 768
2
信号蚭定
信号蚭定
メモリヌ遞択
U
opt.
2
詳现蚭定
解像床(メモリヌ蚘録)
垂盎呚波数
60.00 Hz
クランプ䜍眮
1
クランプ幅
1
氎平䜍眮
0
氎平呚波数
48.36 KHz
1024
垂盎䜍眮
0
氎平画玠数
ファむン
0
垂盎ラむン数
768
LPF
分呚比
0
実行
OK
SHUTTER(U)
0
COMPUTER入力
AUTO
äž­æ­¢
OK
SHUTTER(L)
0
オヌバヌスキャン
100%
SHUTTER(LS)
0
䞊郚曲がり補正
ON
SHUTTER(RS)
0
詳现蚭定
?
垂盎同期
AUTO
OFF
ENTER
蚭定項目
蚭定
はたらき
メモリヌ遞択
AUTO、
メモリヌ 、
メモリヌ 2
蚘録された解像床メモリヌ蚘録の蚭定を遞択したす。蚭定が蚘録されおいないずきは遞べ
たせん。通垞は、コンピュヌタヌからの信号に合わせお自動的に適切な信号圢匏を蚭定する
AUTO が遞択されたす。
ENTER ボタンを抌すず蚘録された蚭定内容を消去できたす。
解像床メモリヌ蚘録
珟圚の解像床を衚瀺したす。ENTER ボタンを抌すず解像床メモリヌ蚘録メニュヌを衚瀺し、
その蚭定内容を倉曎するこずができたす。倉曎した蚭定内容はメモリヌ 1 たたはメモリヌ 2 に蚘
録するこずができたす。
垂盎呚波数
−
珟圚投写䞭の映像信号の垂盎呚波数が衚瀺されたす。
氎平呚波数
−
珟圚投写䞭の映像信号の氎平呚波数が衚瀺されたす。
氎平画玠数
640 〜 1920
珟圚投写䞭の映像信号の氎平画玠数が衚瀺されたす。蚭定内容を倉曎し、実行を遞んで
ENTER ボタンを抌すず、指定した解像床で映像を自動調敎したす。調敎した結果は、メモリヌ
1 たたはメモリヌ 2 に蚘録するこずができたす。
垂盎ラむン数
350 〜 1200
珟圚投写䞭の映像信号の垂盎ラむン数が衚瀺されたす。蚭定内容を倉曎し、実行を遞んで
ENTER ボタンを抌すず、指定した解像床で映像を自動調敎したす。調敎した結果は、メモリヌ
1 たたはメモリヌ 2 に蚘録するこずができたす。
実行
OK
ENTER ボタンを抌すず自動調敎が始たりたす。調敎終了埌に、メッセヌゞが衚瀺され、メモ
リヌ 1 たたはメモリヌ 2 に蚘録するこずができたす。
äž­æ­¢
OK
珟圚の解像床の蚭定倉曎を䞭止しお、信号蚭定メニュヌに戻りたす。
氎平䜍眮
0 〜 999
映像の衚瀺䜍眮を巊右に動かしたす。
垂盎䜍眮
0 〜 999
映像の衚瀺䜍眮を䞊䞋に動かしたす。
ファむン
0 〜 31
映像にちら぀きやがけが出たずきに、画面を芋ながら調敎したす。
分呚比
0 〜 9999
映像に幅広の瞞暡様が出たずきに、画面を芋ながら調敎したす。
COMPUTER 入力
AUTO
自動的に最適な倀に蚭定したす。通垞はこれを遞びたす。
RGB
R、G、B 出力端子を持぀ハむビゞョン機噚ず接続するずきは、こちらを遞びたす。
YCBCR/YPBPR
Y、CB、CR コンポヌネントビデオ出力端子を持぀ DVD プレヌダヌたたは Y、PB、PR コンポヌ
ネントビデオ出力端子を持぀ハむビゞョンデゞタルチュヌナヌなどず接続するずきに蚭定し
たす。DVD プレヌダヌなどから 480p525p信号を入力するずきは、こちらを遞びたす。
オヌバヌスキャン
100 〜 90%
投写映像の衚瀺領域を調敎したす。
䞊郚曲がり補正
OFF
䞊郚曲がりに察する調敎を行いたせん。
ON
画面に䞊郚曲がりが行ったずきに調敎したす。
ENTER
以䞋の調敎をするための詳现蚭定メニュヌを衚瀺したす。
クランプ䜍眮
1 〜 255
投写画面が癜く぀ぶれたり、黒く぀ぶれたりするずきに調敎したす。
クランプ幅
1 〜 63
投写画面が黒く぀ぶれるずきに調敎したす。
垂盎同期
AUTO
通垞はこちらを遞びたす。
OFF
映像の動きが䞍自然なずきに遞びたす。
LPF
ON、OFF
プログレッシブフィルタヌ42 ペヌゞをはたらかせるかどうかを遞択したす。通垞は OFF
を遞択したす。
SHUTTER(U)
0 〜 38
画面の䞊にノむズが出る堎合に調敎したす。
SHUTTER(L)
0 〜 38
画面の䞋にノむズが出る堎合に調敎したす。
SHUTTER(LS)
0 〜 63
画面の巊にノむズが出る堎合に調敎したす。
SHUTTER(RS)
0 〜 63
画面の右にノむズが出る堎合に調敎したす。
詳现蚭定
36

■ ネットワヌクメニュヌ
opt.
1
opt.
2
1
ネットワヌク
2
ネットワヌク
IP蚭定
プロゞェクタヌ名
ネットワヌクパスワヌド
ENTER
DHCP蚭定
IP蚭定
ENTER
IPアドレス
0. 0. 0. 0
0. 0. 0. 0
ネットワヌク認蚌
ON
サブネットマスク
コントロヌルシステム
暙準
デフォルト・ゲヌトりェむ
ネットワヌクリセット
MACアドレス
OK
ON
0. 0. 0. 0
-----
蚭定
はたらき
プロゞェクタヌ名
*****...
プロゞェクタヌ名が衚瀺されたす。プロゞェクタヌ名を蚭定しおいない堎合は空欄
で衚瀺されたす。
蚭定
プロゞェクタヌを識別するための名前を蚭定したす。英数字たたは蚘号で 15 文字
以内で入力しおください。45 ペヌゞ参照
ネットワヌクパスワヌド
ENTER
Web 制埡、PJLink 認蚌甚のパスワヌドを蚭定したす。45 ペヌゞ参照
IP 蚭定
ENTER
IP 蚭定を行いたす。46 ペヌゞ参照
DHCP 蚭定
ON
DHCP サヌバヌによる自動 IP 取埗を行うかどうかを遞択したす。
IP アドレス
***.***.***.***
IP アドレスが衚瀺されたす。ただし、工堎出荷時は IP アドレスが蚭定されおいた
せんので衚瀺されたせん。
蚭定
IP アドレスを蚭定したす。DHCP 蚭定が ON のずきは倉曎できたせん。
***.***.***.***
サブネットマスクが衚瀺されたす。ただし、工堎出荷時はサブネットマスクが蚭定
されおいたせんので衚瀺されたせん。
蚭定
サブネットマスクを蚭定したす。DHCP 蚭定が ON のずきは倉曎できたせん。
サブネットマスク
、OFF
蚭定
MAC アドレス
デフォルト・ゲヌトりェむが衚瀺されたす。ただし、工堎出荷時はデフォルト・ゲヌ
トりェむが蚭定されおいたせんので衚瀺されたせん。
デフォルト・ゲヌトりェむを蚭定したす。DHCP 蚭定が ON のずきは倉曎できたせん。
xx-xx-xx-xx-xx-xx
MAC アドレスが衚瀺されたす。
ネットワヌク認蚌
ON
ネットワヌク認蚌を行うかどうかを遞択したす。通垞は ON に蚭定したす。
47 ペヌ
ゞ参照
コントロヌルシステム
暙準
ProjectorView Global+、ProjectorView を䜿甚する堎合に遞びたす。47、51
ペヌゞ参照
AMX
AMX 瀟のコントロヌラヌを䜿甚する堎合に遞びたす。47、51 ペヌゞ参照
、OFF
CRESTRON
ネットワヌクリセット
OK
CRESTRON 瀟のコントロヌラおよび゜フトり゚アを䜿甚する堎合に遞びたす。
47、51 ペヌゞ参照
ネットワヌク蚭定を初期化したす。47 ペヌゞ参照
37
メニュヌを䜿っお蚭定する
デフォルト・ゲヌトりェむ ***.***.***.***
蚭定・調敎する
蚭定項目
メニュヌを䜿っお蚭定する぀づき
■ 情報メニュヌ
opt.
1
2
情報
ランプ1 時間
(䜎モヌド換算)
ランプ2 時間
(䜎モヌド換算)
次回ランプリレヌ
*D **H
フィルタヌ時間
H/
*****
********
入力端子
COMPUTER1
解像床
R G B
H
蚭定項目
V
**** TIMES
シリアルナンバヌ
1024 x 768
垂盎呚波数
60.00 Hz
氎平呚波数
48.36 kHz
同期信号
5WIRE
内容
ランプ1 時間䜎モヌド換算 ランプ1 のランプモヌドを「䜎」にした堎合の時間で換算したランプ䜿甚時間が衚瀺されたす。
◩ ランプモヌドを「暙準」にしお䜿甚した堎合、実際に䜿甚した時間よりも長く衚瀺されたす。
◩ ランプ䜿甚時間が 10 時間以内の堎合、0 が衚瀺されたす。10 時間を超えるず、時間単䜍で衚瀺さ
れたす。
◩ ランプ䜿甚時間が 3000 時間を超えた堎合、バヌは黄色になりたす。3800 時間を超えた堎合、赀色に
なりたす。
◩ バヌ右暪のアむコンはランプの状態を衚したす。
黄色点灯 赀寿呜たたは点灯倱敗等の゚ラヌ 黒色消灯
ランプ2 時間䜎モヌド換算 ランプ2 のランプモヌドを「䜎」にした堎合の時間で換算したランプ䜿甚時間が衚瀺されたす。
◩ ランプモヌドを「暙準」にしお䜿甚した堎合、実際に䜿甚した時間よりも長く衚瀺されたす。
◩ ランプ䜿甚時間が 10 時間以内の堎合、0 が衚瀺されたす。10 時間を超えるず、時間単䜍で衚瀺さ
れたす。
◩ ランプ䜿甚時間が 3000 時間を超えた堎合、バヌは黄色になりたす。3800 時間を超えた堎合、赀色に
なりたす。
◩ バヌ右暪のアむコンはランプの状態を衚したす。
黄色点灯 赀寿呜たたは点灯倱敗等の゚ラヌ 黒色消灯
次回ランプリレヌ
次回のランプリレヌの時間が衚瀺されたす。
フィルタヌ時間
フィルタヌ䜿甚時間ず枅掃回数が衚瀺されたす。
シリアルナンバヌ
本機のシリアルナンバヌが衚瀺されたす。
入力端子
珟圚投写䞭の入力端子名が衚瀺されたす。
解像床
珟圚投写されおいる映像信号の解像床が衚瀺されたす。
垂盎呚波数
珟圚投写されおいる映像信号の垂盎呚波数が衚瀺されたす。
氎平呚波数
珟圚投写されおいる映像信号の氎平呚波数が衚瀺されたす。
同期信号
珟圚投写されおいる映像信号の同期信号圢匏が衚瀺されたす。
お知らせ
◊次回ランプリレヌは、蚭眮 1 メニュヌのランプリレヌを「OFF」に、たたランプ遞択を「ランプ 1」たたは「ランプ 2」に蚭定しおいるず
きは衚瀺されたせん。
38
映像を調敎する
映像の明るさを調敎するコントラスト、ブラむト
癜の色合いを調敎する色枩床の詳现蚭定
メニュヌを䜿っお映像の明るさに関する調敎をしたす。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
メニュヌを䜿っお色枩床癜の色合いの調敎をしたす。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
1 画質メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「コントラスト」たたは「ブ
1 画質メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「色枩床」を遞ぶ
ラむト」を遞ぶ
色枩床
コントラスト
0
ブラむト
0
3 ◀、▶ボタンを抌しお調敎する
3 ◀、▶ボタンを抌しお「USER 」を遞ぶ
4 ENTER ボタンを抌す
◊色枩床の詳现メニュヌが衚瀺されたす。
色枩床−USER
▲
▌
▲
▌
コントラスト.......... ボタンを抌すごずに、映像が明るくなり、
メリハリが出たす。 ボタンを抌すごずに、
映像が暗くなり、しっずりずしたす。
ブラむト.................. ボタンを抌すごずに、映像が明るくなり
たす。 ボタンを抌すごずに、映像が暗く
なりたす。
色を調敎する色の濃さ、色合い
1 画質メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「色の濃さ」たたは「色合
い」を遞ぶ
色の濃さ
0
色合い
0
▲
▌▲▌
色の濃さ.................. ボタンを抌すごずに、色が濃くなりたす。
ボタンを抌すごずに、色が薄くなりたす。
色合い...................... ボタンを抌すごずに、肌色が緑がかりた
す。 ボタンを抌すごずに、肌色が玫がか
りたす。
お知らせ
◩
「色合い」は、ビデオ入力時のみ衚瀺されたす。
◩
「色合い」は、NTSC、4.43NTSC 時のみはたらきたす。
映像をくっきりさせたり、゜フトにしたりする
シャヌプネス
メニュヌを䜿っお映像の鮮鋭床に関する調敎をしたす。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
1 画質メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「シャヌプネス」を遞ぶ
シャヌプネス
3 ◀、▶ボタンを抌しお調敎する
0
コントラスト G
0
コントラスト B
0
ブラむト R
0
ブラむト G
0
ブラむト B
0
5 ▲、▌ボタンを抌しお蚭定したい項目を遞ぶ
6 ◀、▶ボタンを抌しお蚭定する
7 操䜜 5 、6 を繰り返しお蚭定する
8 MENU ボタンを 3 回抌す
色枩床に぀いお
癜さの皋床を衚す方法のひず぀に色枩床がありたす。色枩床の䜎い
癜色は赀みがかった癜色ずなり、色枩床の高い癜色は青みがかった
癜色ずなりたす。本機では、この色枩床の蚭定をコントラスト青ず
コントラスト赀の数倀を倉化させるこずにより、蚭定したす。
◊色枩床を高くするには
コントラスト B( 青 ) の数倀を倧きく、コントラスト R( èµ€ ) の
数倀を小さく蚭定したす。
◊色枩床を䜎くするには
コントラスト B( 青 ) の数倀を小さく、コントラスト R( èµ€ ) の
数倀を倧きく蚭定したす。
映像を調敎する
メニュヌを䜿っお蚭定する
3 ◀、▶ボタンを抌しお調敎する
コントラスト R
蚭定・調敎する
メニュヌを䜿っお映像の色に関する調敎をしたす。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
暙準
独自の明るさず色合いを蚭定する
( カラヌ゚ンハンサヌの詳现蚭定 )
メニュヌを䜿っお独自の明るさず色合いのバランスを蚭定したす。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
1 画質メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「カラヌ゚ンハンサヌ」を
遞ぶ
カラヌ゚ンハンサヌ
0
AUTO
3 ◀、▶ボタンを抌しお「USER 」たたは「マル
チ画面
」を遞ぶ
お知らせ
◩
「マルチ画面」はマルチ画面メニュヌの゚ッゞブレンディングを
「ON」に蚭定しおいる、たたはカラヌマッチングの蚭定を「手
動蚭定」たたは「枬定」に蚭定しおいるずきのみ蚭定できたす。
39
映像を調敎する぀づき
4 ENTER ボタンを抌す
◊カラヌ゚ンハンサヌの詳现メニュヌが衚瀺されたす。
「USER」を遞択したずき
4 ENTER ボタンを抌す
◩SUPER RESOLUTION のレベルメニュヌが衚瀺されたす。
SUPER RESOLUTION
カラヌ゚ンハンサヌ−USER
ガンマモヌド
レベル
ダむナミック
BrilliantColor™
5 ◀、▶ボタンを抌しお調敎する
10
お知らせ
「マルチ画面」を遞択したずき
カラヌ゚ンハンサヌ−マルチ画面
ガンマモヌド
2.0
BrilliantColor™
0
5 ▲、▌ボタンを抌しお蚭定する項目を遞ぶ
ガンマモヌド
最適なガンマに蚭定したす。
「USER」を遞択したずき
◊ダむナミック......コ ンピュヌタヌ映像に適した蚭定になり
たす。
◊ナチュラル..........ビデオ映像に適した蚭定になりたす。
◊ディテヌル..........映画、音楜ラむブを芋るずきなど比范的茝
床を抑えたいずきに遞びたす。
「マルチ画面」を遞択したずき
◩ 1.8/2.0/2.2....ガ ンマの特性を 1.8 乗、2.0 乗、2.2 乗
から遞択したす。
BrilliantColor™
◩SUPER RESOLUTION を蚭定するずメニュヌ画面の色がにじ
む堎合がありたすが、異垞ではありたせん。
◩SUPER RESOLUTION は、リモコンの SUPER
RESOLUTION ボタンを抌しおも調敎できたす。
1 リモコンの SUPER RESOLUTION ボタンを抌す
◩SUPER RESOLUTION 調敎甚の画面が右䞊に衚瀺されたす。
2 衚瀺したたた◀、▶ボタンを抌しお「ON 」を
遞ぶ
3 ENTER ボタンを抌す
4 ◀、▶ボタンを抌しお調敎する
色ごずの色合いを調敎する (NCM)
メニュヌを䜿っお色ごずの色合いの調敎をしたす。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
1 画質メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「NCM」を遞ぶ
NCM
▌
▲
BrilliantColor™ は ç±³ 囜 テ キ サ ス ã‚€ ン ス ツ ル メ ン ツ 瀟 の
BrilliantColor™テクノロゞヌを䜿甚しおおり、優れた色圩
を提䟛しながらさらに高茝床の画像を実珟したす。 ボタン
を抌しお倀を小さくするず効果が匱くなり、 ボタンを抌し
お倀を倧きくするず効果が匷くなりたす。0 に蚭定するず、
BrilliantColor™ははたらきたせん。
6 ◀、▶ボタンを抌しお蚭定する
お知らせ
◩NCM の詳现メニュヌが衚瀺されたす。
NCM−USER
1 リモコンの CE ボタンを抌す
◊カラヌ゚ンハンサヌ調敎甚の画面が右䞊に衚瀺されたす。
2 衚瀺したたた◀、▶ボタンを抌しお「USER 」
」を遞ぶ
3 ENTER ボタンを抌す
4 ▲、 â–Œ ボ タ ン を 抌 し お、 ガ ン マ モ ヌ ド た た は
BrilliantColor™の項目を遞ぶ
5 遞択埌、◀、▶ボタンを抌しお蚭定する
映像の繊现感を調敎する
(SUPER RESOLUTION)
1 画質メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「SUPER RESOLUTION」
を遞ぶ
OFF
▌
▲
3 、 ボタンを抌しお「ON 」を遞ぶ
40
RED
0
YELLOW
0
GREEN
0
CYAN
0
BLUE
0
MAGENTA
0
SATURATION
0
RGB-TINT
0
5 ▲、▌ボタンを抌しお蚭定したい項目を遞ぶ
◊党䜓の色の圩床を蚭定したいずきは、「SATURATION」
を遞びたす。
◊党䜓の色を同時に蚭定したいずきは、「RGB-TINT」を遞
びたす。
6 ◀、▶ボタンを抌しお蚭定する
7 操䜜 5 、6 を繰り返しお蚭定する
メニュヌを䜿っお映像の繊现感の調敎をしたす。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
SUPER RESOLUTION
COMPUTER
3 ◀、▶ボタンを抌しお「USER 」を遞ぶ
4 ENTER ボタンを抌す
◊カラヌ゚ンハンサヌは、リモコンの CE ボタンを抌しおも調敎
できたす。
たたは「マルチ画面
1
お知らせ
◊入力信号が VIDEO たたは COMPUTER のずき、NCM 調敎の
蚭定項目はあらかじめ決められた倀に自動的に蚭定されたす。
この蚭定は手動で倉曎するこずができたす。
◩NCM 調敎を取り消すためには、手順 2 で OFF を遞択しおく
ださい。
◩NCM 調敎を行うず、メニュヌ画面の色が倉化したすが異垞で
はありたせん。
コンピュヌタヌ映像の調敎
本機は、コンピュヌタヌからの映像の信号に合わせお自動的に適切な信号圢匏に蚭定したすが、コンピュヌタヌの皮類や衚瀺画像によっ
おは、正しく投写できない堎合がありたす。そのずきは以䞋の図の流れに埓い、調敎しおください。
コンピュヌタヌの画像サむズおよび䜍眮が
正しく蚭定されおいない堎合
コンピュヌタヌの画面を、できるだけ明るい、テキスト文曞など文字を倚く含む画面にする。
・泚スクリヌンセヌバヌがはたらいおいるずきは、スクリヌンセヌバヌを解陀する。
AUTO POSITION ボタンを抌す。
入力信号に察し、最適な蚭定になるように自動調敎が行われる。
プロゞェクタヌの
投写画像が正しく衚瀺
できおいる。
はい
いいえ
コンピュヌタヌの“ 画面の
解像床蚭定 ”の倀ず、プロゞェクタヌの
信号蚭定メニュヌの解像床メモリヌ蚘録の
蚭定倀の倀が異なっおいる。
蚭定・調敎する
コンピュヌタヌの“ 画面の解像床蚭定 ”のメニュヌを衚瀺させる。
䟋Windows® PC の堎合、デスクトップ䞊で右クリックし、プロパティを遞択、
蚭定のタブをクリックするず“ 画面の解像床 ”の項目が衚瀺される。
いいえ
はい
信号蚭定メニュヌの解像床メモリヌ蚘録を遞択し、ENTER ボタンを抌す。
映像を調敎する
氎平画玠数および垂盎ラむン数の蚭定倀を、コンピュヌタヌの“ 画面の解像床 ”で衚瀺された倀に蚭定する。
䟋コンピュヌタヌの“ 画面の解像床 ”
1280×800 の堎合、氎平画玠数1280 垂盎ラむン数800
実行を遞択し、ENTER ボタンを抌す。
蚭定した解像床で自動調敎が行われる。
プロゞェクタヌの投写画像が
正しく衚瀺できおいる。
はい
メモリヌ蚘録メッセヌゞが衚瀺
されるずメモリヌ 1 たたはメ
モリヌ 2 を遞択し、ENTER
ボタンを抌す。
いいえ
手動調敎を行う。
はい
メモリヌ蚘録メッセヌゞが衚瀺
されるずメモリヌ 1 たたはメ
モリヌ 2 を遞択し、ENTER
ボタンを抌す。
いいえ
保存しない堎合には、
メニュヌボタンを抌す。
調敎䞭止
信号蚭定メニュヌの氎平䜍眮、垂盎䜍眮、分呚比を調敎する。
詳现は、
「簡単な画面䜍眮調敎のしかた」
42 ペヌゞを参照願いたす。
調敎終了
41
映像を調敎する぀づき
メニュヌ画面を䜿ったコンピュヌタヌ映像
の調敎のしかた ━ ━━━━━━━━━━━
次のような症状のずきは、以䞋のように調敎しおください。
▌
▲
◊投写画面が巊右にずれる
信号蚭定メニュヌの氎平䜍眮を調敎したす。 ボタンを抌
すごずに、映像が右にずれたす。 ボタンを抌すごずに、
映像が巊にずれたす。
▌
▲
◊投写画面が䞊䞋にずれる
信号蚭定メニュヌの垂盎䜍眮を調敎したす。 ボタンを抌
すごずに、映像が䞋にずれたす。 ボタンを抌すごずに、
映像が䞊にずれたす。
◊投写画面がちら぀く、がやける
信号蚭定メニュヌのファむンを調敎したす。
◊幅広のした暡様が出る
信号蚭定メニュヌの分呚比を調敎したす。
◊画面が癜くたたは黒く぀ぶれる
信号蚭定メニュヌの詳现蚭定メニュヌの䞭のクランプ䜍眮
たたはクランプ幅を調敎したす。
◊画面の巊右にノむズなどが出る
信号蚭定メニュヌの䞭の詳现蚭定メニュヌの SHUTTER
LSたたは SHUTTERRSを調敎したす。
◊画面の䞊䞋にノむズなどが出る
信号蚭定メニュヌの䞭の詳现蚭定メニュヌの SHUTTER
Uたたは SHUTTERLを調敎したす。
◊画面に䞊郚曲がりが起こる
信号蚭定メニュヌの䞊郚曲がり補正の蚭定を倉曎したす。
蚭定を「ON 」にしお ENTER ボタンを抌し、「開始」お
よび「終了」の倀を調敎しお最も䞊郚曲がりを少なくしたす。
◊映像の動きが䞍自然
信号蚭定メニュヌの䞭の詳现蚭定メニュヌの垂盎同期を調
敎したす。通垞は「AUTO」に蚭定しおください。
※ 信号蚭定メニュヌの䞭の詳现蚭定メニュヌの蚭定は、通
垞、倉曎しないでください。
ç°¡ 単 な 画 面 䜍 眮 調 敎 の し か たAUTO
POSITION ボタンで調敎できない堎合
氎平䜍眮の調敎
1 氎平䜍眮を調敎しお映像の巊端を合わせ、分呚比を調敎しお
右端を合わせる
2 操䜜 1 を繰り返し、氎平䜍眮の調敎を行う
垂盎䜍眮の調敎
3 垂盎䜍眮を調敎しお映像の䞊端を合わせる
LPFプログレッシブフィルタヌに぀いお
ご䜿甚になる DVD プレヌダヌによっおは画面の瞊、暪方向に薄い
スゞ状のノむズが珟れる堎合がありたす。この堎合、LPF を ON
にするこずによりプログレッシブフィルタヌがはたらき、これらの
スゞ状のノむズを軜枛するこずができたす。ただし、映像の鮮鋭床
は匱くなりたす。
42
▲、▌ボタンを抌しお蚭定する項目を遞ぶ
マルチ画面の映像の調敎
本機は耇数台を利甚しお、䞊べお投写マルチ画面するこず
ができたす。
マルチ画面にしたずきにそれぞれの映像の぀なぎ目を目立ちに
くくさせたり、明るさや色合いの違いの調敎ができたす。
぀なぎ目を目立ちにくくする ━ ━━━━━
メニュヌを䜿っお耇数台で投写した映像の぀なぎ目を目立ちに
くくする蚭定をしたす。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
1 マルチ画面メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「゚ッゞブレンディング」
◊重なった範囲以倖の黒レベルを調敎したす。
◩
「連動」を「ON」にするず「RED」、
「GREEN」、
「BLUE」
の色を同時に調敎できたす。
「OFF」にするず「RED」、「GREEN」、「BLUE」の色を
個別に調敎できたす。
◀、▶ボタンを抌しお蚭定する
操䜜 、 を繰り返しお蚭定する
MENU ボタンを 1 回抌す
◀、▶ボタンを抌しお「茝床ムラ補正 」を遞ぶ
◩
「゚ッゞブレンディング」を「ON」に蚭定しおいるずきに
映像の明るさを均䞀にしたす。
を遞ぶ
゚ッゞブレンディング
OFF
3 ◀、▶ボタンを抌しお「ON」を遞ぶ
4 ▲、▌ボタンを抌しお「蚭定」を遞ぶ
茝床ムラ補正
ENTER ボタンを抌す
◊茝床ムラ補正ダむアログず補正䜍眮マヌカヌが衚瀺され
たす。
茝床ムラ補正ダむアログ
蚭定・調敎する
蚭定
蚭定
゚ッゞ調敎
5 ◀、▶ボタンを抌しお「゚ッゞ調敎 」を遞ぶ
6 ENTER ボタンを抌す
䜍眮調敎
SELECT : ENTER
◩ ゚ッゞ調敎の詳现メニュヌが衚瀺されたす。
蚭定−゚ッゞ調敎
゚ッゞ遞択
侊
OFF
幅
128
マヌカヌ
OFF
7 ▲、▌ボタンを抌しお蚭定する項目を遞ぶ
゚ッゞ遞択
調敎をする぀なぎ目を「䞊」、
「䞋」、
「巊」、
「右」から遞びたす。
ブレンディング
補正䜍眮マヌカヌ
◩ENTER ボタンを抌すごずに茝床ムラ補正ダむアログの衚
瀺が「䜍眮調敎」→「レベル」→「䜍眮調敎」ず切り換
わりたす。
ON を遞ぶず「゚ッゞ遞択」で遞んだ぀なぎ目を目立ちにく
くしたす。
䜍眮調敎
幅
「゚ッゞ遞択」で遞んだ぀なぎ目の重なる幅を蚭定したす。
「䞊」「䞋」遞択時4  368
「巊」「右」遞択時4  496
SELECT : ENTER
「ON」を遞ぶず぀なぎ目の重なる䜍眮を決めやすくするため
のマヌカヌを衚瀺したす。
8 ◀、▶ボタンを抌しお蚭定する
9 操䜜 7 、8 を繰り返しお蚭定する
MENU ボタンを 1 回抌す
◀、▶ボタンを抌しお「黒レベル 」を遞ぶ
蚭定
▲、▌、◀、▶ボタンを抌すず
補正䜍眮マヌカヌが移動したす。
レベル
マヌカヌ
䜍眮調敎
レベル 100
SELECT : ENTER
◀、▶ボタンを抌しお補正量を
調敎したす。
茝床ムラ補正ダむアログ衚瀺を消去する
▲、▌、◀、▶たたは ENTER ボタン以倖のボタンを抌す、
たたは操䜜埌 10 秒経過するず衚瀺が消えたす。
黒レベル
ENTER ボタンを抌す
◩ 黒レベルの詳现メニュヌが衚瀺されたす。
蚭定−黒レベル
連動
ON
RED
0
GREEN
0
BLUE
0
43
映像を調敎する
ブレンディング
映像を調敎する぀づき
色のばら぀きを調敎する ━ ━━━━━━━
メニュヌを䜿っお耇数台で投写した映像の色のばら぀きを調敎
したす。
◊メニュヌ蚭定のしかたは9 ペヌゞをご芧ください。
画面を芋ながら調敎する堎合
1 マルチ画面メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「カラヌマッチング」を遞ぶ
カラヌマッチング
OFF
3 ◀、▶ボタンを抌しお「手動蚭定」を遞ぶ
4 ▲、▌ボタンを抌しお「手動蚭定」を遞ぶ
手動蚭定
◊「カラヌ」で調敎する色を遞びたす。
8 ◀、▶ボタンを抌しお蚭定する
◊リモコンの「NUM」ボタンを抌しながら「数字0  9」
ボタンを抌しお入力するこずもできたす。
9 操䜜 7 、8 を繰り返しお蚭定する
お知らせ
◊蚭定倀によっおは色合いがおかしくなる堎合がありたす。適切
な範囲で蚭定しおください。
茝床ず色床座暙の目暙倀を蚭定する
4 ▲、▌ボタンを抌しお「枬定」を遞ぶ
蚭定
5 ◀、▶ボタンを抌しお「蚭定 」を遞ぶ
6 ENTER ボタンを抌す
◊手動蚭定の詳现メニュヌが衚瀺されたす。
枬定
枬定デヌタ
5 ◀、▶ボタンを抌しお「タヌゲットデヌタ 」を
遞ぶ
6 ENTER ボタンを抌す
◊タヌゲットデヌタの詳现メニュヌが衚瀺されたす。
手動蚭定−蚭定
カラヌ
RED
ゲむン
0
飜和床
0
色盞
0
WHITE R
---
WHITE G
---
WHITE B
---
自動テストパタヌン
ON
7 ▲、▌ボタンを抌しお蚭定したい項目を遞ぶ
◊「カラヌ」で調敎する色を遞びたす。
◊「自動テストパタヌン」で「ON」を遞ぶず色ごずのテスト
パタヌンが衚瀺されたす。
8 ◀、▶ボタンを抌しお蚭定する
9 操䜜 7 、8 を繰り返しお蚭定する
色圩色床蚈を䜿甚しお調敎する堎合
1 マルチ画面メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「カラヌマッチング」を遞ぶ
カラヌマッチング
7 ▲、▌ボタンを抌しお蚭定したい項目を遞ぶ
OFF
枬定−タヌゲットデヌタ
カラヌ
RED
ゲむン
*.***
*.***
x
y
*.***
自動テストパタヌン
ON
7 ▲、▌ボタンを抌しお蚭定したい項目を遞ぶ
◊「カラヌ」で調敎する色を遞びたす。
◊「自動テストパタヌン」で「ON」を遞ぶず色ごずのテスト
パタヌンが衚瀺されたす。
8 ◀、▶ボタンを抌しお蚭定する
◊リモコンの「NUM」ボタンを抌しながら「数字0  9」
ボタンを抌しお入力するこずもできたす。
9 操䜜 7 、8 を繰り返しお蚭定する
お知らせ
◊蚭定倀によっおは色合いがおかしくなる堎合がありたす。適切
な範囲で蚭定しおください。
蚭定をリセットする━━━━━━━━━━
3 ◀、▶ボタンを抌しお「枬定」を遞ぶ
◊蚭定した「蚭定」、「手動蚭定」
、「枬定」の項目それぞれを
工堎出荷時の蚭定に戻すこずができたす。
枬定した茝床ず色床座暙を蚭定する
1 マルチ画面メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「蚭定」、「手動蚭定」たた
枬定デヌタ
5 ◀、▶ボタンを抌しお「枬定デヌタ 」を遞ぶ
6 ENTER ボタンを抌す
◊枬定デヌタの詳现メニュヌが衚瀺されたす。
枬定−枬定デヌタ
カラヌ
Y盞察倀
x
y
44
RED
*****
*.***
*.***
は「枬定」を遞ぶ
蚭定
リセット
3 、 ボタンを抌しお「リセット 」を遞ぶ
4 ENTER ボタンを抌す
▌
枬定
▲
4 ▲、▌ボタンを抌しお「枬定」を遞ぶ
ネットワヌクの初期蚭定
メニュヌを䜿っお本䜓のネットワヌク蚭定を行いたす。
2
珟圚のネットワヌクパスワヌド
ネットワヌク
∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗
プロゞェクタヌ名
ネットワヌクパスワヌド
ENTER
IP蚭定
ENTER
ネットワヌク認蚌
ON
コントロヌルシステム
暙準
ネットワヌクリセット
←
A
▌
▲
1 ネットワヌクメニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「プロゞェクタヌ名」を遞ぶ
3 、 ボタンを抌しお「蚭定 」を遞ぶ
蚭定
4 ENTER ボタンを抌す
プロゞェクタヌ名
VZ$%
←
→
B
C
D
E
F
G H
I
K
L
M
DEL
N O
P
Q
R
S
T
U
V W X
Y
Z
caps
0
2
3
4
5
6
7
8
.
_
!
1
” #
$ %
’ (
)
*
J
9
+
,
/
NEXT
SPACE
CLEAR
OK
CANCEL
5 方向ボタンでキヌカヌ゜ルを移動させ、入力する
文字たたは蚘号を遞び、ENTER ボタンを抌す
N O
P
Q
R
0
2
3
4
1
G H
I
J
K
L
M
S
T
U
V W X
Y
Z
5
6
7
8
→
DEL
caps
CLEAR
9
CANCEL
たたは「CANCEL」を遞び、蚭定を保存せずに
終了する
◩
「OK」たたは「CANCEL」を遞ぶずネットワヌクメニュヌ
ぞ戻りたす。
◊蚭定が反映されるたで少し時間がかかるこずがありたす。
ネットワヌクパスワヌドを倉曎する
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
1 ネットワヌクメニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「ネットワヌクパスワヌド」
を遞ぶ
ENTER
5「OK」を遞び、入力したパスワヌドが正しければ
続けお新パスワヌド入力画面が衚瀺される
◊パスワヌドを間違えた堎合、゚ラヌダむアログが衚瀺され再
び珟圚のネットワヌクパスワヌド入力画面が衚瀺されたす。
新しいネットワヌクパスワヌド
∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗
ネットワヌクパスワヌドの確認
∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗∗
←
A
B
C
D
E
F
N O
P
Q
R
0
2
3
4
1
OK
G H
I
J
K
L
M
S
T
U
V W X
Y
Z
5
6
7
8
→
DEL
caps
CLEAR
9
CANCEL
6 新パスワヌドず確認甚パスワヌドを入力する
◊パスワヌドはアルファベット ( 倧・小 )、数字で最倧 32
文字たで蚭定できたす。
←キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ入力カヌ゜ル䜍眮が 1 文字分巊ぞ移動する
→キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 入力カヌ゜ル䜍眮が 1 文字分右ぞ移動する
↕キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ入力カヌ゜ル䜍眮が「新しいネットワヌ
クパスワヌド」たたは「ネットワヌクパ
スワヌドの確認」ぞ移動する
DEL キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 入力カヌ゜ル䜍眮の文字を 1 文字消去する
caps/CAPS キヌᅵᅵᅵᅵᅵ アルファベットの倧文字 (caps) ず小
文字 (CAPS) を切り替える
CLEAR キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ入力した文字を党お消去する
◊数字のみ、リモコンの「NUM」ボタンを抌しながら「数字0
 9」ボタンを抌しお入力するこずもできたす。
ネットワヌクの初期蚭定
映像を調敎する
6「OK」を遞び、入力した名前を蚭定しお終了する
◊パスワヌドはアルファベット ( 倧・小 )、数字で最倧 32
文字たで蚭定できたす。
←キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 入力カヌ゜ル䜍眮が 1 文字分巊ぞ移動する
→キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 入力カヌ゜ル䜍眮が 1 文字分右ぞ移動する
DEL キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 入力カヌ゜ル䜍眮の文字を 1 文字消去する
caps/CAPS キヌᅵᅵᅵᅵ アルファベットの倧文字 (caps) ず小文
字 (CAPS) を切り替える
CLEAR キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 入力した文字を党お消去する
◊数字のみ、リモコンの「NUM」ボタンを抌しながら「数字0
 9」ボタンを抌しお入力するこずもできたす。
◊工堎出荷蚭定ではパスワヌドは「admin」になっおいたす。
その他
◊プロゞェクタヌ名はアルファベット倧・小、数字、蚘
号で最倧 15 文字たで蚭定できたす。
←キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ入力カヌ゜ル䜍眮が 1 文字分巊ぞ移動する
→キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 入力カヌ゜ル䜍眮が 1 文字分右ぞ移動する
DEL キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 入力カヌ゜ル䜍眮の文字を 1 文字消去する
caps/CAPS キヌᅵᅵᅵᅵᅵ アルファベットの倧文字 (caps) ず小
文字 (CAPS) を切り替える
NEXT/PREV キヌᅵᅵᅵキヌパッド 4 行目の蚘号を切り替える
SPACE キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ入力カヌ゜ル䜍眮に空癜を挿入する
CLEAR キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ入力した文字を党お消去する
◊数字のみ、リモコンの「NUM」ボタンを抌しながら「数字0
 9」ボタンを抌しお入力するこずもできたす。
ネットワヌクパスワヌド
F
蚭定・調敎する
◊プロゞェクタヌ名入力画面が衚瀺されたす。
A
E
文字たたは蚘号を遞び、ENTER ボタンを抌す
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
D
4 方向ボタンでキヌカヌ゜ルを移動させ、入力する
プロゞェクタヌ名を蚭定する
CODE : XXXXX
C
OK
OK
プロゞェクタヌ名
B
↔
1
3 ENTER ボタンを抌す
◊珟圚のネットワヌクパスワヌド入力画面が衚瀺されたす。
opt.
7 新パスワヌドず確認甚パスワヌドが䞀臎したら
ネットワヌクパスワヌドを倉曎しお終了する
●
「OK」を遞び入力内容が䞀臎した堎合、蚭定倉曎䞭ダむ
アログが衚瀺されたす。衚瀺が消えた埌、ネットワヌクメ
ニュヌに戻りたす。
●
「CANCEL」を遞ぶず内容を倉曎せずにネットワヌクメ
ニュヌに戻りたす。
●入力内容が䞀臎しおいない堎合、゚ラヌダむアログが衚瀺
され、再床新パスワヌド入力画面が衚瀺されたす。
●蚭定が反映されるたで少し時間がかかるこずがありたす。
45
ネットワヌクの初期蚭定぀づき
5 方向ボタンでキヌカヌ゜ルを移動させ、入力する
IP を蚭定する
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
1 ネットワヌクメニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「IP 蚭定」を遞ぶ
IP蚭定
ENTER
3ENTER ボタンを抌す
opt.
1
2
◩IP 蚭定の詳现メニュヌが衚瀺されたす。
ネットワヌク
IP蚭定
DHCP蚭定
0. 0. 0. 0
サブネットマスク
0. 0. 0. 0
終了するたたは「CANCEL」を遞び、蚭定を保
存せずに終了する
0. 0. 0. 0
MACアドレス
-----
DHCP の蚭定・解陀をする━━━━━━━
1 IP 蚭定メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「DHCP 蚭定」を遞ぶ
DHCP蚭定
◊数倀は 0  255 の範囲で入力しおください。
ただし、最終オクテットのみ 1  254 の範囲内で入力し
おください。
←キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 入力カヌ゜ル䜍眮が巊ぞ移動する
→キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 入力カヌ゜ル䜍眮が右ぞ移動する
DEL キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 入力カヌ゜ル䜍眮の文字を 1 文字消去する
CLEAR キヌᅵᅵᅵᅵᅵᅵ 入力した文字を党お消去する
◊数字のみ、リモコンの「NUM」ボタンを抌しながら「数字0
 9」ボタンを抌しお入力するこずもできたす。
6「OK」を遞び、入力した IP アドレスを蚭定しお
ON
IPアドレス
デフォルト・ゲヌトりェむ
数字を遞び、ENTER ボタンを抌す
ON
3 ENTER ボタンを抌す
◊入力内容が正しい堎合、蚭定倉曎䞭ダむアログが衚瀺され
たす。衚瀺が消えた埌、ネットワヌクメニュヌに戻りたす。
入力内容が正しくない堎合、゚ラヌダむアログが衚瀺され
再床 IP アドレス入力画面が衚瀺されたす。
◊蚭定が反映されるたで少し時間がかかるこずがありたす。
サブネットマスクを蚭定する━━━━━━
1 IP 蚭定メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「サブネットマスク」を遞ぶ
◊蚭定確認のダむアログが衚瀺されたす。
OK : ENTER äž­æ­¢ : MENU
▌
▲
4 、 ボタンを抌しお「ON 」たたは「OFF 」
3 、 ボタンを抌しお「蚭定 」を遞ぶ
4 ENTER ボタンを抌す
◊サブネットマスク入力画面が衚瀺されたす。
を遞ぶ
サブネットマスク
5 ENTER ボタンを抌す
255 . 255 . 255 .
◩
「OK」を遞ぶず蚭定倉曎䞭ダむアログが衚瀺されたす。衚
瀺が消えた埌、ネットワヌクメニュヌに戻りたす。
◊蚭定を倉曎しない堎合は、MENU ボタンを抌しおダむア
ログを解陀しおください。
◊蚭定が反映されるたで少し時間がかかるこずがありたす。
◩DHCP 蚭定を ON にした堎合、「IP アドレス」、「サブネッ
トマスク」、「デフォルト・ゲヌトりェむ」の蚭定はできた
せん。蚭定する堎合は DHCP 蚭定を OFF にし、以䞋の手
順で IP 蚭定を行っおください。
IP アドレスを蚭定する━ ━━━━━━━━
1 IP 蚭定メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「IP アドレス」を遞ぶ
IPアドレス
0. 0. 0. 0
▌
▲
3 、 ボタンを抌しお「蚭定 」を遞ぶ
4 ENTER ボタンを抌す
◩IP アドレス入力画面が衚瀺されたす。
IPアドレス
192 . 168 .
0 . 10
←
→
0
3
OK
4
5
6
7
8
9
CANCEL
←
→
2
3
4
5
6
7
8
CLEAR
9
CANCEL
5 サブネットマスクを入力する
◊入力方法に぀いおは「IP アドレスを蚭定する」を参照しお
ください。
6「OK」を遞び、入力したサブネットマスクを蚭定
しお終了するたたは「CANCEL」を遞び、蚭定
を保存せずに終了する
◊入力内容が正しい堎合、蚭定倉曎䞭ダむアログが衚瀺され
たす。衚瀺が消えた埌、ネットワヌクメニュヌに戻りたす。
入力内容が正しくない堎合、゚ラヌダむアログが衚瀺され
再床サブネットマスク入力画面が衚瀺されたす。
◊蚭定が反映されるたで少し時間がかかるこずがありたす。
デフォルト・ゲヌトりェむを蚭定する━━
1 IP 蚭定メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「デフォルト・ゲヌトりェむ」
を遞ぶ
デフォルト・ゲヌトりェむ
CLEAR
0. 0. 0. 0
3 、 ボタンを抌しお「蚭定 」を遞ぶ
▌
2
1
OK
▲
1
0
DEL
DEL
0
46
0. 0. 0. 0
▌
ON
▲
DHCP蚭定 :
サブネットマスク
4 ENTER ボタンを抌す
暙準
◊デフォルト◊ゲヌトりェむ入力メニュヌが衚瀺されたす。
デフォルト・ゲヌトりェむ
10 . 132 .
1.
1
←
→
DEL
0
1
2
3
4
5
6
OK
7
8
CLEAR
9
CANCEL
5 デフォルト・ゲヌトりェむを入力する
◊入力方法に぀いおは「IP アドレスを蚭定する」を参照しお
ください。
6「OK」を遞び、入力したデフォルト・ゲヌトりェ
むを蚭定しお終了するたたは「CANCEL」を遞び、
蚭定を保存せずに終了する
◊入力内容が正しい堎合、蚭定倉曎䞭ダむアログが衚瀺され
たす。衚瀺が消えた埌、ネットワヌクメニュヌに戻りたす。
入力内容が正しくない堎合、゚ラヌダむアログが衚瀺され
再床デフォルト・ゲヌトりェむ入力画面が衚瀺されたす。
◊蚭定が反映されるたで少し時間がかかるこずがありたす。
ネットワヌク認蚌の蚭定・解陀をする
ネットワヌク通信で、ネットワヌクパスワヌドを䜿甚した認蚌
を行うかどうかを蚭定したす。
◊詳しくは䞉菱電機テクニカルサポヌトセンタヌにご盞談く
ださい。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
1 ネットワヌクメニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「ネットワヌク認蚌」を遞ぶ
ネットワヌク認蚌
ON
◊蚭定確認のダむアログが衚瀺されたす。
ネットワヌク認蚌 :
ON
OK : ENTER äž­æ­¢ : MENU
▌
▲
4 、 ボタンを抌しお「ON 」たたは「OFF 」
を遞ぶ
AMX
AMX 瀟のコントロヌラヌを䜿甚する堎合に遞びたす。51
ペヌゞ参照
CRESTRON
CRESTRON 瀟のコントロヌラおよび゜フトり゚アを䜿甚す
る堎合に遞びたす。51 ペヌゞ参照
5 ENTER ボタンを抌す
ネットワヌク蚭定を初期化する
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
1 ネットワヌクメニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「ネットワヌクリセット」
を遞ぶ
ネットワヌクリセット
3 ENTER ボタンを抌す
◊蚭定確認のダむアログが衚瀺されたす。
4 もう䞀床 ENTER ボタンを抌すず、ネットワヌク
蚭定が初期化される
◊蚭定が反映されるたで少し時間がかかるこずがありたす。
ネットワヌク機胜を䜿うには
◊コンピュヌタずプロゞェクタヌを LAN 接続する際は、䞡方の
IP アドレスを同じネットワヌクグルヌプになるように蚭定し
おください。
異なるネットワヌクグルヌプで接続する堎合ルヌタヌをご䜿甚
ください。ルヌタヌの蚭定に぀いおはネットワヌク管理者ぞお
問い合わせください。
◩IP 蚭定は正しく行っおください。正しく蚭定しおいないず、
通信ができない堎合がありたす。詳しくは、ネットワヌク管理
者ぞご盞談ください。
◊プロゞェクタヌのスタンバむモヌドの蚭定によっおは、LAN
機胜が利甚できないこずがありたす。スタンバむモヌドに぀い
おは、31 ペヌゞを参照しおください。
◊蚭定を倉曎しない堎合は、MENU ボタンを抌しおダむア
ログを解陀しおください。
◊蚭定が反映されるたで少し時間がかかるこずがありたす。
コントロヌルシステムの蚭定をする
コントロヌルシステムを蚭定したす。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
1 ネットワヌクメニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「コントロヌルシステム」を
遞ぶ
コントロヌルシステム
暙準
詳现に぀いおは垂販の曞籍などをご芧ください。
甚語
DHCP
IP アドレス
サブネットマスク
デフォルト・
ゲヌトりェむ
3 ENTER ボタンを抌す
暙準
OK : ENTER äž­æ­¢ : MENU
▌
▲
4 、 ボタンを抌しお「暙準 」、「AMX 」た
たは「CRESTRON
」を遞ぶ
ネットワヌクの初期蚭定
甚語説明 ━ ━━━━━━━━━━━━━━
5 ENTER ボタンを抌す
コントロヌルシステム :
OK
その他
3 ENTER ボタンを抌す
ProjectorView を䜿甚する堎合に遞びたす。
51 ペヌゞ参照
MAC アドレス
説明
Dynamic Host Configuration
Protocol の略で、ネットワヌクに接続
する機噚に IP アドレスを自動的に割り
圓おるプロトコルのこずです。
ネットワヌクに接続されたコンピュヌタ
を識別するための数字のこずです。
IP アドレスから、分割したネットワヌク
サブネットのネットワヌクアドレス
に䜿甚するビット数を定矩する数字のこ
ずです。
サブネットマスクによっお分割したネッ
トワヌクサブネットを越えお通信す
るためのサヌバヌルヌタヌのこずです。
Media Access Control アドレスの略
です。 MAC アドレスはネットワヌクア
ダプタごずの固有の ID 番号です。すべ
おのネットワヌクアダプタは぀ず぀固
有の番号が割り圓おられおおり、これを
もずにネットワヌクアダプタ間の送受信
が行われたす。
47
ランプリレヌに぀いお
ランプリレヌ機胜を甚いるこずにより、映像を連続しお投写す
るこずができたす。ランプリレヌ機胜は自動的にランプを䌑た
せたり、切り換えたりする機胜です。蚭眮 1 メニュヌのラン
プ遞択を「デュアル」たたは「シングル」に蚭定するずランプ
リレヌを行うこずができたす。
8 ENTER ボタンを抌す
◩
「1H/24H 」たたは「2H/1W 」を遞ぶず初回のラン
プ消灯開始時間入力画面が衚瀺されたす。
◊本機の電源を切るず蚭定倀はクリアされ、巊䞋図の「電源
ON 時たたはメニュヌ蚭定時」の時点から動䜜を開始したす。
1H/24H
ランプリレヌの呚期を蚭定する
次回ランプリレヌ
23H
「ランプ遞択」が「デュアル」の堎合 ━━━
←
どちらか 1 灯のランプを自動的に䌑たせるこずができたす。
0
1
2
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
3
4
5
6
7
OK
1 蚭眮 1 メニュヌを衚瀺させる
2▲、▌ボタンを抌しお「ランプ遞択」を遞ぶ
8
9
ランプ遞択
2
2H/1W
次回ランプリレヌ
0
▲
▌
デュアル
ランプリレヌ
1H/24H
7 、
」たたは
▌
▲
ボ タ ン を 抌 し お「1H/24H
「2H/1W 」を遞ぶ
ᅵᅵᅵᅵ 1 日のうちのい぀ランプを動䜜させるかを決
めお䜿甚するずきに遞びたす。
連続運転䞭、24 時間のうち 1 時間は「ラン
プ 1」たたは「ランプ 2」を自動消灯したす。
蚭定埌は、蚭定した時間ごずに亀互にランプ
を 1 時間ず぀消灯したす。
電源 ON 時たたはメニュヌ蚭定時
2
3
4
5
1
6
7
8( 日
消灯
点灯
.......連続運転䞭、1 週間のうち 2 時間は「ランプ 1」
たたは「ランプ 2」を自動消灯したす。
蚭定埌は、蚭定した期間ごずに亀互にランプ
を 1 時間ず぀消灯したす。
電源 ON 時たたはメニュヌ蚭定時
2
3
4
5
1
消灯
ランプ 2
48
4
5
6
7
8
9
CLEAR
CANCEL
◊最倧蚭定呚期
「1H/24H 」.... 23H23 時間
「2H/1W 」...... 6D 22H6 日ず 22 時間
←キヌ.................. 入力カヌ゜ル䜍眮が 1 文字分巊ぞ移動する
→キヌ.................. 入力カヌ゜ル䜍眮が 1 文字分右ぞ移動する
DEL キヌ............. 入力カヌ゜ル䜍眮の文字を 1 文字消去する
CLEAR キヌ....... 入力した文字を党お消去する
◊リモコンの「NUM」ボタンを抌しながら「数字0  9」
ボタンを抌しお入力するこずもできたす。
◊入力された倀が以䞋の条件に圓おはたるず画面䞭倮に゚
ラヌダむアログ画面が衚瀺されたす。
・ DEL たたは CLEAR により倀が消去され、空欄になっ
おいる堎合
・ 蚭定した時間が範囲倖である堎合
1H/24H ........24H 以䞊
2H/1W ..........6D 23H 以䞊
・ 各項目が蚭定範囲倖の倀である堎合
D....... 7 以䞊「2H/1W 」のみ
H....... 24 以䞊
「OK」を遞び、入力した呚期を蚭定しお終了する
ランプ 2
ランプ 1
3
数字を遞び、ENTER ボタンを抌す
ランプ遞択
5 ENTER ボタンを抌す
6 ▲、▌ボタンを抌しお「ランプリレヌ」を遞ぶ
2H/1W
2
9 方向ボタンでキヌカヌ゜ルを移動させ、入力する
ランプ遞択
ランプ 1
1
OK
蚭眮1
1H/24H
→
DEL
opt.
2
←
デュアル
3 ENTER ボタンを抌す
1
2
」を遞ぶ
4 、 ボタンを抌しお「デュアル
1
CLEAR
CANCEL
6D 22H
1
→
DEL
点灯
6
7
8( 日
たたは「CANCEL」を遞び、蚭定を保存せずに
終了する
◩
「OK」たたは「CANCEL」を遞ぶずランプリレヌメニュヌ
ぞ戻りたす。
◊蚭定内容は情報メニュヌの「次回ランプリレヌ」に反映さ
れたす。
お知らせ
◊連続䜿甚を続けた堎合、時蚈機胜の誀差により動䜜時刻がずれ
おくるこずがありたす。
◊電源を入れた盎埌、ランプ遞択動䜜䞭、ランプリレヌ動䜜䞭は、
ランプ遞択、ランプリレヌの倉曎ができたせん。
◊連続点灯しお䜿甚する堎合、1 週間に 1 時間の消灯を行わない
ずランプの劣化を早めるこずがありたす。
◊本機を長時間連続䜿甚するずきは、「ランプリレヌ」を蚭定しお
ください。
◊ランプの切り換え時には、明るさや色あいが倉化したす。
「ランプ遞択」が「シングル」の堎合━ ━━
ランプを自動的に亀互に䜿甚するこずができたす。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
ランプ遞択
2
←キヌ.................. 入力カヌ゜ル䜍眮が 1 文字分巊ぞ移動する
→キヌ.................. 入力カヌ゜ル䜍眮が 1 文字分右ぞ移動する
DEL キヌ............. 入力カヌ゜ル䜍眮の文字を 1 文字消去する
CLEAR キヌ....... 入力した文字を党お消去する
◊リモコンの「NUM」ボタンを抌しながら「数字0  9」
ボタンを抌しお入力するこずもできたす。
デュアル
3 ENTER ボタンを抌す
1
2
」を遞ぶ
4 、 ボタンを抌しお「シングル
▌
▲
opt.
蚭眮1
ランプ遞択
1
ランプ遞択
2
シングル
5 ENTER ボタンを抌す
6 ▲、▌ボタンを抌しお「ランプリレヌ」を遞ぶ
ランプリレヌ
24H
▌
▲
7 、 ボタンを抌しお「24H 」たたは「1 WEEK 」
を遞ぶ
24H
消灯
ランプ 1
6
7
8( 日
点灯
ランプ 2
1 WEEK
... 1 週間ごずに点灯するランプを切り換える。
電源 ON 時たたはメニュヌ蚭定時
2
3
4
5
1
消灯
ランプ 2
点灯
8 ENTER ボタンを抌す
7
8( 日
◩
「24H 」たたは「1 WEEK 」を遞ぶず初回のランプ点
灯切り換え開始時間入力画面が衚瀺されたす。
たたは「CANCEL」を遞び、蚭定を保存せずに
終了する
◩
「OK」たたは「CANCEL」を遞ぶずランプリレヌメニュヌ
ぞ戻りたす。
◊蚭定内容は情報メニュヌの「次回ランプリレヌ」に反映さ
れたす。
お知らせ
◊連続䜿甚を続けた堎合、時蚈機胜の誀差により動䜜時刻がずれ
おくるこずがありたす。
◊電源を入れた盎埌、ランプ遞択動䜜䞭、ランプリレヌ動䜜䞭は、
ランプ遞択、ランプリレヌの倉曎ができたせん。
◊連続点灯しお䜿甚する堎合、1 週間に 1 時間の消灯を行わない
ずランプの劣化を早めるこずがありたす。
◊本機を長時間連続䜿甚するずきは、「ランプリレヌ」を蚭定しお
ください。
◊ランプの切り換え時には、明るさや色あいが倉化したす。
その他
ランプ 1
6
◊入力された倀が以䞋の条件に圓おはたるず画面䞭倮に゚
ラヌダむアログ画面が衚瀺されたす。
・ DEL たたは CLEAR により倀が消去され、空欄になっ
おいる堎合
・ 蚭定した時間が範囲倖である堎合
24H ................25H 以䞊
1 WEEK .........7D 01H 以䞊
・ 各項目が蚭定範囲倖の倀である堎合
D....... 8 以䞊「1 WEEK 」のみ
H....... 25 以䞊
「OK」を遞び、入力した呚期を蚭定しお終了する
......... 1 日ごずに点灯するランプを切り換える。
電源 ON 時たたはメニュヌ蚭定時
2
3
4
5
1
数字を遞び、ENTER ボタンを抌す
◊最倧蚭定呚期
「24H 」............ 24H24 時間
「1 WEEK 」.... 7D 00H7 日 00 時間
1 蚭眮 1 メニュヌを衚瀺させる
2▲、▌ボタンを抌しお「ランプ遞択」を遞ぶ
1
9 方向ボタンでキヌカヌ゜ルを移動させ、入力する
24H
ランプリレヌに぀いお
次回ランプリレヌ
24H
←
→
DEL
0
1
2
3
4
5
6
7
OK
8
9
CLEAR
CANCEL
1 WEEK
次回ランプリレヌ
7D 00H
←
→
DEL
0
1
2
3
OK
4
5
6
7
8
9
CLEAR
CANCEL
49
パスワヌドを蚭定する
映像衚瀺
電源を入れたずき、起動画面スプラッシュスクリヌンが衚
瀺されたたたになりたす。パスワヌドを入力するこずにより、
通垞の画面に切り換わりたす。
▲
▌
6 ▲、 、▌たたは ボタンを抌しお 4 〜 8 桁の
パスワヌドを入力する
▲
▲ =1、 =2、▌ =3、 =4
◊リモコンの「NUM」ボタンを抌しながら「数字1  4」
ボタンを抌しお入力するこずもできたす。
▌
本機はパスワヌドロック機胜により、お子様による誀操䜜防止
および特定者以倖による操䜜を制限するこずなどができたす。
パスワヌドロック機胜には、次の 3 ぀のモヌドがありたす。
7 ENTER ボタンを抌す
8 同様に再入力欄にパスワヌドず同じ数字を蚭定
する
キヌ操䜜
本䜓の電源ボタン以倖のボタン操䜜ができなくなりたすリモ
コンのボタン操䜜はできたす。お子様による誀操䜜防止や特
定者以倖による操䜜の制限ができたす。
スプラッシュスクリヌン
蚭眮 2 メニュヌのスプラッシュスクリヌンおよびむメヌゞキャ
プチャヌの蚭定ができなくなりたす。このずきスプラッシュス
クリヌンは自動的に「ON」に蚭定されたす。
パスワヌドロックの蚭定のしかた
1 オプションメニュヌを衚瀺させる
2 ▲たたは▌ボタンを抌しおパスワヌドロックを遞
択する
9 ENTER ボタンを抌す
◊再入力欄の数字ずパスワヌドが䞀臎しない堎合は、゚ラヌ
メッセヌゞが衚瀺されたす。
◊パスワヌド蚭定を取り消したいずきは、MENU ボタンを
抌したす。
パスワヌドロックの解陀のしかた
1 オプションメニュヌを衚瀺させる
2 ▲たたは▌ボタンを抌しおパスワヌドロックを遞
択する
3 ENTER ボタンを抌す
◊パスワヌドロック画面解陀甚が衚瀺されたす。
4 ENTER ボタンを抌す
opt.
1
◊パスワヌド入力画面が衚瀺されたす。
2
オプション

グルヌプID
▌
▲
アドバンスドメニュヌ
ENTER
「キヌ操䜜」たたは「スプラッシュスクリヌン」

RESET ALL
OK
を切り換える
◊すでにパスワヌドが蚭定されおいるずきは  モヌドは切り
換わりたせん。そのずきは、ENTER ボタンを抌しお、パ
スワヌドロック機胜を解陀しおから蚭定し盎しおくださ
い。
4 ENTER ボタンを抌す
◊パスワヌドロック画面蚭定甚が衚瀺されたす。
オプション
映像衚瀺
蚭定
ENTER
解陀
ENTER
5 ENTER ボタンを抌す
◊パスワヌド入力画面が衚瀺されたす。
パスワヌド
再入力
1
2
3
50
O K : ENTER
äž­æ­¢ : MENU
▲
パスワヌドを入力する
▲ =1、 =2、▌ =3、 =4
◊リモコンの「NUM」ボタンを抌しながら「数字1  4」
ボタンを抌しお入力するこずもできたす。
6 ENTER ボタンを抌す
◊誀ったパスワヌドを入力した堎合は、゚ラヌメッセヌゞが
衚瀺されたす。
◊パスワヌド蚭定を取り消したいずきは、MENU ボタンを
抌したす。
パスワヌドを忘れたずきは
opt.
2
4
O K : ENTER
5 ▲、 、▌たたは ボタンを抌しお 4 〜 8 桁の
▌
AUTO
ボタンを抌しおモヌド
、
日本語 「映像衚瀺」
3 たたは 蚀語遞択
▌
1.
シネマモヌド
2
3
映像衚瀺
メニュヌ䜍眮
1
1
4
A
パスワヌドロック
AË
パスワヌド
ALL
▲
画角
プロゞェクタヌID
äž­æ­¢ : MENU
本䜓操䜜郚の MENU ボタンず ENTER ボタンを同時に抌しお、
パスワヌドを解陀しおください。
コンピュヌタヌによる監芖ず制埡
本機はコンピュヌタによるプロゞェクタヌの監芖および制埡を
LAN 回線経由で行うこずができたす。
䞻な機胜
◩ProjectorView Global+
プロゞェクタヌ䞀括制埡・状態監芖アプリケヌション
◊単䜓耇数のプロゞェクタヌの䞀括操䜜
◊曜日ごずの電源 ON/OFF スケゞュヌル機胜
◊プロゞェクタヌの各皮状態の取埗ず盗難怜知
◊プロゞェクタヌの IP アドレス蚭定
◩Web ブラりザヌによる状態制埡監芖ツヌル
ProjectorView の起動
◩ProjectorView
Web ブラりザヌによりプロゞェクタヌの監芖ず制埡を行う
◩AMX Device Discovery
AMX 瀟のコントロヌラヌシステムによりプロゞェクタヌの
監芖・制埡を行う
◩Crestron RoomView ™ Connected
CRESTRON 瀟のコントロヌラヌシステムおよび゜フトり
゚アによりプロゞェクタヌの監芖・制埡を行う
◩PJLink®
プロゞェクタヌ制埡甚の暙準プロトコルで、異なるメヌカヌ
間、機皮間であっおも同䞀のアプリケヌションを甚いおプ
ロゞェクタヌの監芖・制埡を行う
ProjectorView Global+ に぀いお
◊詳しく は、CD-ROM 内の「LAN 制埡 UTILITY 操䜜説
明曞」をご芧くださ い。
◩AMX 瀟のコントロヌルシステムずその察象機噚の構成
Crestron RoomView ™ Connected
に぀いお
◩Crestron 瀟のコントロヌルシステムずその察象機噚の
構成を容易にする、Crestron 瀟が提唱する技術です。
䜿甚するにはネットワヌクメニュヌのコントロヌルシス
テムを蚭定する必芁がありたす。37、47 ペヌゞ参照
詳现に関しおは、Crestron 瀟の WEB サむトを参照し
おください。
URL http://www.crestron.com
URL http://www.crestron.com/getroomview/
◩PJLink® 機胜を䜿甚するには、別途、PJLink® アプリケヌショ
ン゜フトが必芁です。
◊この機胜を䜿甚するには、ネットワヌク認蚌 ON/OFF 蚭定を
適圓な倀にセットしたす。47 ペヌゞ参照
◩PJLink の仕様に関しおは、瀟団法人 ビゞネス機械・情報シ
ステム産業協䌚JBMIAの Web サむトを参照しおください。
URL http://pjlink.jbmia.or.jp/
◊本プロゞェクタヌは、JBMIA PJLink クラス 1 の芏栌に適合
しおいたす。PJLink クラス 1 で定矩されおいるすべおのコマ
ンドに察応しおおり、PJLink 暙準仕様バヌゞョン 1.0 で適合
を確認しおいたす。
お知らせ
◩PJLink® 察応コマンドに぀いおは次ペヌゞの衚をご芧ください。
◊以䞋の状態の時などで制埡動䜜監芖デヌタがうたく動䜜取
埗できないこずがありたす。
・ スタンバむ時
・ ZOOM/FOCUS 調敎䞭
・ LENS SHIFT 調敎䞭
・ 入力切り換え䞭
・ AUTO POSITION 実行䞭
・ BLANK äž­
・ コマンドの凊理䞭
・ 電源を入れた埌、スプラッシュスクリヌンが解陀されるたで
の間
◩ZOOM/FUCUS 調敎䞭、LENS SHIFT 調敎䞭、BLANK äž­
などのずき、コマンドの返答に 5 秒ほどかかる堎合がありたす。
◊台のプロゞェクタヌに察しお、台のコントロヌラヌで制埡
監芖を行っおください。
◊実際の PJLink® による制埡監芖の方法に぀いおは、お䜿いにな
る PJLink® アプリケヌションの䜿甚説明曞を参照しおください。
◊本機胜を甚いおプロゞェクタヌの監芖を行う堎合、状態問い合
わせを連続で実斜するずきは、プロゞェクタヌの返信を埅っお
から次の問い合わせを実斜しおください。
接続
接続に぀いお詳しくは、CD-ROM 内の「LAN 制埡 UTILITY
操䜜説明曞」をご芧くださ い。
プロゞェクタヌの蚭眮 1 メニュヌの「スタンバむモヌド」
の蚭定が「䜎」になっおいるず、LAN 接続が無効になりたす。
LAN 接続を有効にするには、「スタンバむモヌド」の蚭定
を「暙準」にしおください。
はじめにネットワヌクの初期蚭定を行っおください。
初 期 èš­ 定 は 本 䜓 メ ニ ュ ヌ45  47 ペ ヌ ゞ 参 照  た た は
ProjectorView Global+ で行うこずができたす。
ProjectorView Global+ に぀いお詳しくは、CD-ROM 内の
「LAN 制埡 UTILITY 操䜜説明曞」をご芧くださ い。
お知らせ
◊ネットワヌクメニュヌのコントロヌルシステムで「CRESTRON」
を遞択するず、Crestron 甚の Web 制埡になりたす。この時
Adobe Flash Player をむンストヌルしおおく必芁がありたす。
Adobe Systems Incorporated の Web サむトから Adobe
Flash Player をダりンロヌドしおください。
51
コンピュヌタヌによる監芖ず制埡
パスワヌドを蚭定する
を容易にする、AMX 瀟が提唱する技術です。䜿甚する
にはネットワヌクメニュヌのコントロヌルシステムを蚭
定する必芁がありたす。37、47 ペヌゞ参照
詳现に関しおは、AMX 瀟の WEB サむトを参照しおく
ださい。
URL http://www.amx.com/
PJLink® に぀いお
その他
AMX Device Discovery に぀いお
◊ネットワヌクメニュヌのコントロヌルシステムで「CRESTRON」
を遞択するず、補品添付゜フトり゚ア ProjectorView Global 
による制埡ができなくなりたす。
コンピュヌタヌによる監芖ず制埡぀づき
付属の CD-ROM に぀いお
お知らせ
付属の CD-ROM には、アプリケヌション゜フト「Projector
View Global+」、「LAN 制埡 UTILITY 操䜜説明曞」および
Acrobat® Reader™が収録されおいたす。
LAN 制埡 UTILITY 操䜜説明曞をご芧になるには ━━━
以䞋の手順に埓っおご芧ください。
1 付属の CD-ROM を CD-ROM ドラむブに入れる
2 CD-ROM“PROJECTOR”を開く
3“Manual.pdf”のアむコンをダブルクリックする
◩LAN 制埡 UTILITY 操䜜説明曞をご芧になるためには、コン
ピュヌタヌに Adobe® Reader® たたは Acrobat® Reader™が
むンストヌルされおいる必芁がありたす。むンストヌルされお
いない堎合は、以䞋の手順に埓っおむンストヌルしおください。
Acrobat® Reader™をむンストヌルするには ━━━
1 付属の CD-ROM を CD-ROM ドラむブに入れる
2 CD-ROM“PROJECTOR”を開く
3“ACROBAT_READER”フォルダヌを開く
4 むンストヌル甚゜フトのアむコンをダブルクリッ
クする
5 画面の指瀺に埓っおむンストヌルする
PJLink® 察応コマンド
PJLink® プロトコルで本機で制埡する際のコマンドは䞋衚のずおりです。
コマンド
制埡内容
備考 ( パラメヌタヌ )
POWR
電源制埡
0 スタンバむ
1 電源「入」
POWR?
電源状態問合せ
0 スタンバむ
1 電源「入」
2 クヌリング䞭
3 りォヌムアップ䞭
INPT
入力切り替え
INPT?
入力切り替え問合せ
11  COMPUTER1
12  COMPUTER2
21  VIDEO
22  S-VIDEO
31  HDMI
32  DVI
AVMT
ミュヌト制埡
AVMT?
ミュヌト状態問合せ
ERST?
゚ラヌ状態問合せ
1 バむト目ファン゚ラヌを意味し、0 たたは 2
2 バむト目ランプ゚ラヌを意味し、0  2 のいずれか
3 バむト目枩床゚ラヌを意味し、0 たたは 2
4 バむト目カバヌオヌプン゚ラヌを意味し、0 たたは 2
5 バむト目0 固定
6 バむト目その他の゚ラヌを意味し、0 たたは 2
0  2 の各意味は以䞋のずおり
0 ゚ラヌを怜知しおいない 1 譊告 2 ゚ラヌ
LAMP?
ランプ状態問合せ
1 ぀目の数字 (1  5 桁 )ランプ 1 積算時間ランプモヌドを「䜎」にした堎合の時間で
換算したランプ 1 の䜿甚時間が衚瀺されたす。
2 ぀目の数字0 ランプ 1 消灯 1 ランプ 1 点灯
3 ぀目の数字 (1  5 桁 )ランプ 2 積算時間ランプモヌドを「䜎」にした堎合の時間で
換算したランプ 2 の䜿甚時間が衚瀺されたす。
4 ぀目の数字0 ランプ 2 消灯 1 ランプ 2 点灯
INST?
入力切り替え䞀芧問合せ
NAME?
プロゞェクタヌ名問合せ
INF1?
メヌカヌ名問合せ
“MITSUBISHI”ず応答したす INF2?
機皮名問合せ
“LVP-XD8100”ず応答したす
INFO?
その他情報問合せ
CLSS?
クラス情報問合せ
30 映像のミュヌト解陀
31 映像のミュヌト
䞋蚘の倀を応答したす
“11 12 21 22 31 32”
ネットワヌクメニュヌたたは ProjectorView Setup りィンドりのプロゞェクタヌ名で蚭定
した名称を応答したす
その他情報はありたせん。応答のパラメヌタは無しです
“1”ず応答したす
◊本プロゞェクタヌは JBMIA PJLink® クラス 1 の芏栌に適合しおいたす。PJLink® クラス 1 で定矩されおいるすべおのコマンドに
察応しおおり、PJLink® 暙準仕様バヌゞョン 1.0 で適合を確認しおいたす。
52
SERIAL 端子による監芖ず制埡
本機では SERIAL 端子を䜿甚しお耇数のプロゞェクタヌを䞀括たたは個別に監芖ず制埡を行うこずができたす。
◊詳しくは䞉菱電機テクニカルサポヌトセンタヌにご盞談ください。
RC232Cケヌブル
シリアルポヌトぞ
RC232Cケヌブル
◊接続する機噚の説明曞もあわせおご芧ください。
SERIAL
IN端子ぞ
SERIAL
OUT端子ぞ
SERIAL
IN端子ぞ
3 、 ボタンを抌しおプロゞェクタヌ ID を蚭定
▌
SERIAL
OUT端子ぞ
▲
SERIAL
IN端子ぞ
RC232Cケヌブル
する
接続
◊プロゞェクタヌおよびコンピュヌタヌの電源が切れおいる
こずを確認する
1 RS-232C ケヌブルをコンピュヌタヌに接続す
る本機の SERIAL IN 端子に接続する
2 コンピュヌタヌのシリアルポヌトに RS-232C
ケヌブルのもう䞀方を接続する
3 RS-232C ケヌブルをコンピュヌタヌに接続し
た本機の SERIAL OUT 端子に接続する
お知らせ
◊個別に監芖ず制埡を行いたい堎合は、異なる「プロゞェクタヌ
ID」を蚭定しおください。
「ALL」に蚭定するずすべおのプロゞェクタヌ ID で本機の監芖ず
◩
制埡が行えたす。
グルヌプ ID を蚭定する
耇数のプロゞェクタヌをたずめおグルヌプずしお、グルヌプご
ずに䞀括しお監芖ず制埡を行うこずができたす。
グルヌプ ID は「A」「Z」です。最倧 26 グルヌプ䜜成するこ
ずができたす。
◊本機の工堎出荷時のグルヌプ ID は、
「A」
に蚭定されおいたす。
◩2 台目以降は SERIAL OUT 端子ず SERIAL IN 端子に
RS‑232C ケヌブルを順に぀ないでください。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
◊シリアル分配噚を䜿甚するシステムでは、本機を䞊蚘の接続で
䜿甚しないでください。
プロゞェクタヌ ID を蚭定する
耇数のプロゞェクタヌを個別に監芖ず制埡を行うこずができ
たす。
プロゞェクタヌ ID は「01」「63」の 2 桁の番号たたは、
「ALL」
です。それ以倖の番号は蚭定できたせん。
◊本機の工堎出荷時のプロゞェクタヌ ID は、
「ALL」に蚭定
されおいたす。
◊耇数のプロゞェクタヌに同じプロゞェクタヌ ID を蚭定する
こずで耇数のプロゞェクタヌを䞀括しお監芖ず制埡を行う
こずができたす。
A
3 、 ボタンを抌しおグルヌプ ID を蚭定する
お知らせ
◊グルヌプごずに監芖ず制埡を行いたい堎合は、異なる「グルヌ
プ ID」を蚭定しおください。
◊詳しくは䞉菱電機テクニカルサポヌトセンタヌにご盞談くだ
さい。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
1 オプションメニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「プロゞェクタヌ ID」を
遞ぶ
プロゞェクタヌID
ALL
53
端子による監芖ず制埡
SERIAL
コンピュヌタヌによる監芖ず制埡
䞀括たたは個別に監芖ず制埡を行う堎合は、耇数のプロゞェク
タヌに「プロゞェクタヌ ID」たたは、「グルヌプ ID」を蚭定
する必芁がありたす。
グルヌプID
▌
お知らせ
1 オプションメニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「グルヌプ ID」を遞ぶ
▲
ケヌブルのもう䞀方を接続する
その他
4 2 台目の本機の SERIAL 2 IN 端子に RS-232C
制埡盀などによる制埡
本機をリモコンの信号が届かない堎所に蚭眮した堎合などに、REMOTE1 IN 端子に制埡盀などを接続しお本機の制埡を行うこずがで
きたす。
リモコン
倖郚制埡
POWER
ON
OFF
BLANK
ON
OFF
COMPUTER1
COMPUTER2
VIDEO
S-VIDEO
DVI
本機
制埡できる機胜
制埡盀
PIN 配眮初期倀
◩
「リモコン」ず「倖郚制埡」の切換
◊入力信号の切換
◊電源の「入」「切」
◩BLANK の「入」「切」
REMOTE 1 IN 端子D-sub 9 ピン
お知らせ
◊制埡盀などで制埡する堎合は蚭眮 1 メニュヌの「スタンバむ
モヌド」を「暙準」に蚭定しおください。「䜎」に蚭定した堎合
は制埡できたせん。
接続
◊プロゞェクタヌおよび制埡盀の電源が切れおいるこずを確
認する
PIN No.
信号
オヌプンH)
ショヌトL)
1
GND
−
GND
2
POWER
OFF
ON
3
入力
−
COMPUTER 1
4
入力
−
COMPUTER 2
5
入力
−
VIDEO
6
入力
−
S-VIDEO
7
入力
−
DVI
8
BLANK
OFF
ON
9
有効 / 無効
有効リモコン制埡 無効倖郚接点制埡
◊蚭眮 2 メニュヌの「REMOTE 1 モヌド」で「PIN 2」から「PIN
8」の機胜を倉曎できたす。32 ペヌゞをご芧ください。
お知らせ
端子郚
◩ PIN 配眮を初期倀に戻す堎合は、蚭眮 2 メニュヌの「REMOTE
1 モヌド」で「リセット」を遞びたす。
接点制埡
PIN No. 1 ず PIN No. 9 をショヌトさせるず制埡盀などで制
埡できるようになりたす。
◩PIN No. 1 ず PIN No. 9 をショヌトさせるず以䞋の機胜が䜿
甚できたせん。
• リモコンず本䜓操䜜郚の「POWER」、「BLANK」
• 䞊蚘機胜に盞圓する RS-232C コマンドやネットワヌク機胜
• 蚭眮 2 メニュヌの「REMOTE 1 モヌド」、「オヌトパワヌオ
ン」、「オヌトパワヌオフ」
• 蚭眮 1 メニュヌの「スタンバむモヌド」
REMOTE 1 IN 端子ぞ
RS-232Cケヌブル
垂販
制埡盀
1 RS-232C ケヌブルを本機の REMOTE 1 IN 端
子に接続する
2 制埡盀に RS-232C ケヌブルのもう䞀方を接続
する
入力切替制埡
PIN No. 3 から PIN No. 7 のいずれかをショヌトさせるず制
埡盀などで入力切替ができたす。
◩PIN No. 3 から PIN No. 7 のいずれかをショヌトさせるず
以䞋の機胜が䜿甚できたせん。
• リモコンず本䜓操䜜郚の「POWER」「
、BLANK」「
、COMPUTER 1」、
「COMPUTER 2」、「VIDEO」、「S-VIDEO」、「DVI」、「HDMI」
• 䞊蚘機胜に盞圓する RS-232C コマンドやネットワヌク機胜
POWER 制埡
PIN No. 2 をショヌトオヌプンさせるず制埡盀などで電源
の「入」「切」ができたす。
BLANK 制埡
PIN No. 8 を シ ョ ヌ ト  オ ヌ プ ン さ せ る ず 制 埡 盀 な ど で
BLANK の「入」「切」ができたす。
54
蚭眮工事を䟝頌するずきは
倩吊りしお正面から映像を芋る堎合
半透過性のスクリヌンに投写し、裏偎から
映像を芋る堎合
倩吊りにする堎合は、別売の専甚倩吊り金具63 ペヌゞ参照
を䜿甚しおください。たた、蚭眮工事は必ず教育を受けた専門
の工事業者に䟝頌しおください。くわしくは、䞉菱電機テクニ
カルサポヌトセンタヌにご盞談ください。
蚭眮工事は、必ず教育を受けた専門の工事業者に䟝頌しおくだ
さい。くわしくは、䞉菱電機テクニカルサポヌトセンタヌにご
盞談ください。
スクリヌン
本機
スクリヌン
お知らせ
本機
◊圓瀟補以倖の倩吊り金具ならびに倩吊り金具蚭眮環境の䞍具合
による補品の損傷などに぀いおは、保蚌期間䞭であっおも圓瀟
は責任を負いかねたすのでご泚意ください。
◊倩吊りの堎合、蚭眮 1 メニュヌの反転衚瀺の蚭定を「䞊䞋巊右」
にしおください。くわしくは 15、31 ペヌゞをご芧ください。
◊ブレヌカヌなどを蚭眮するよう、工事業者に䟝頌しおください。
ご䜿甚にならないずきは、必ずブレヌカヌなどで䞻電源を萜ず
しおおいおください。
◊倩吊りの堎合、床眮き時に比べお画面の明るさが暗くなるこず
がありたすが、故障ではありたせん。
◊排気口に゚アコンなどの颚が盎接圓たるような堎所に蚭眮しな
いでください。故障の原因になるこずがありたす。
◊本䜓の排気口から枩颚が出たすので、火灜報知噚の近くには蚭
眮しないでください。
寞法図参考
お知らせ
◊裏偎から映像を芋る堎合、蚭眮 1 メニュヌの反転衚瀺の蚭定を
「巊右」にしおください。くわしくは 15、31 ペヌゞをご芧く
ださい。
タヌミナルカバヌ装着時
201
120※
120※
490
421
蚭眮工事を䟝頌するずきは
制埡盀などによる制埡
201
その他
単䜍は mm
490
506
※レンズ䞭心䜍眮の寞法は、出荷時の倀です。
こんな機胜もありたす
ケンゞントンセキュリティヌスロットに぀いお
ケンゞントンセキュリティヌスロットは、Kensington 瀟セキュリティヌケヌブル
に察応しおいたす。セキュリティヌスロットおよびセキュリティヌケヌブルに぀い
おは、日本総茞入代理店 䞃陜商事株匏䌚瀟たでお問い合わせください。連絡先は、
以䞋の通りです。
䞃陜商事株匏䌚瀟 情報機噚事業郚
103-0007 東京郜䞭倮区日本橋浜町 2-55-7 ナナペりビル
TEL03-3663-7740
FAX
03-3669-2367
泚連絡先等は、倉曎になる可胜性がありたす。ご了承ください。
ケンゞントン
セキュリティヌスロット
55
自動クリヌニングフィルタヌに぀いお
本機には、自動クリヌニングフィルタヌを装着しおいたす。面
倒なフィルタヌの枅掃を自動で行いたす。
◊本機の電源が「入」のずき、
蚭定した時間が経過した埌にフィ
ルタヌ枅掃を行いたす。
◊前回の自動クリヌニングフィルタヌ動䜜からの動䜜積算時
間が蚭定した時間を超えた堎合、電源ボタンを抌しお電源
を切った埌に枅掃を自動で行いたす。
お知らせ
◊動䜜積算時間が蚭定した時間を超えお、電源を入れおから 24
時間連続運転するず、本機が動䜜䞭に自動クリヌニングフィル
タヌが動䜜したす。
枅掃呚期を蚭定する
メニュヌを䜿っお自動クリヌニングフィルタヌの枅掃呚期を蚭
定したす。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
1 蚭眮 2 メニュヌを衚瀺させる
2 ▲、▌ボタンを抌しお「フィルタヌメニュヌ」を
遞ぶ
◊リモコンの「NUM」ボタンを抌しながら「数字0  9」
ボタンを抌しお入力するこずもできたす。
◊入力された倀が以䞋の条件に圓おはたるず画面䞭倮に゚
ラヌダむアログ画面が 3 秒間衚瀺されたす。
・ DEL たたは CLEAR により倀が消去され、空欄になっ
おいる堎合
・ 蚭定した時間が範囲倖である堎合
24H ................25H 以䞊
1 WEEK ........7D 01H 以䞊
・ 各項目が蚭定範囲倖の倀である堎合
D...........................8 以䞊「1 WEEK 」のみ
H...........................25 以䞊
8「OK」を遞び、入力した呚期を蚭定しお終了する
たたは「CANCEL」を遞び、蚭定を保存せずに
終了する
◩
「OK」たたは「CANCEL」を遞ぶず枅掃呚期メニュヌぞ
戻りたす。
自動クリヌニングフィルタヌのお手入れのしかた
フィルタヌメニュヌ
ENTER
3 ENTER ボタンを抌す
4 ▲、▌ボタンを抌しお「枅掃呚期」を遞ぶ
枅掃呚期
1 WEEK
▌
5 、 ボタンを抌しお「24H 」、「1 WEEK 」
▲
DEL キヌ............. 入力カヌ゜ル䜍眮の文字を 1 文字消去する
CLEAR キヌ....... 入力した文字を党お消去する
たたは「OFF」を遞ぶ
24H ......... 箄 24 時間ごずにフィルタヌ枅掃を行いたす。
1 WEEK .. 箄 168 時間ごずにフィルタヌの枅掃を行いたす。
6 ENTER ボタンを抌す
◩
「24H 」たたは「1 WEEK 」を遞ぶず次回の枅掃たで
の時間入力画面が衚瀺されたす。
「24H
」
次回枅掃
24H
←
→
DEL
0
1
2
3
4
5
6
7
OK
「1 WEEK
8
9
フィルタヌカバヌのほこり確認甚窓から溜たったほこりの量を
確認し、ほこりが溜たっおいれば䞋蚘の手順でお手入れをしお
ください。
お手入れをする前には必ずプロゞェクタヌの䞻電源スむッチを
切り、電源プラグをコンセントより抜いおください。
◊自動クリニングフィルタのダストボックスがほこりで
䞀杯になるずクリヌニング性胜が䜎䞋したす。このような
状態で䜿甚するずフィルタにほこりがたたりプロゞェク
タヌ本䜓内郚の枩床が異垞に高くなり、内郚郚品を傷めた
り、パネルの寿呜に圱響を䞎えるなどしお故障の原因にな
るこずがありたす。
◊本䜓内郚の枩床が異垞に高くなるず、内郚郚品保護のため
電源が切れお光源ランプが消灯したスタンバむ状態になる
こずがありたす。
1フ
ィルタヌカバヌ止めネゞ 1 本aをプラスド
ラむバヌでゆるめ、フィルタヌカバヌbを本
䜓から取り倖す
CLEAR
CANCEL
」
a
次回枅掃
7D 00H
←
→
DEL
0
1
2
3
OK
4
5
6
7
8
9
CANCEL
7 方向ボタンでキヌカヌ゜ルを移動させ、入力する
数字を遞び、ENTER ボタンを抌す
◊最倧蚭定呚期
「24H 」............ 24H玄 24 時間
「1 WEEK 」.... 7D 00H玄 168 時間
←キヌ.................. 入力カヌ゜ル䜍眮が 1 文字分巊ぞ移動する
→キヌ.................. 入力カヌ゜ル䜍眮が 1 文字分右ぞ移動する
56
ほこり確認甚窓
CLEAR
(b)
2 自動クリヌニングフィルタヌを取り倖す
5 自動クリヌニングフィルタヌを取り付ける
3 自動クリヌニングフィルタヌのダストボックスを
取り倖し、たたったほこりを捚おる
6 フィルタヌカバヌbを本䜓に差し蟌み、フィ
ルタヌカバヌ止めネゞ 1 本aをプラスドラむ
バヌでしっかりず締める
◊自動クリヌニングフィルタヌおよび本䜓に付着しおいるゎ
ミやほこりは掃陀機などで吞い取っおください。
b
4 ダストボックスを自動クリヌニングフィルタヌに
取り付ける
a
その他
お掃陀のしかた
お掃陀のしかた
自動クリヌニングフィルタヌに぀いお
お手入れをする前には必ず䞻電源スむッチを切り、電源プラグをコンセントから抜いおください。
本䜓やレンズを掃陀する堎合、可燃性の溶液ベンゞンやシンナヌなどやスプレヌを䜿甚しないでください。ランプ点灯の際、可燃
成分に匕火し、火灜や故障の原因ずなるこずがありたす。
本䜓をきれいにする
柔らかい垃で軜く汚れをふき取る
◊汚れがひどいずきは氎にうすめた䞭性掗剀に浞した垃をよくしがっお拭いお、也いた垃で仕䞊げおください。
◊殺虫剀をかけたり、ベンゞンやシンナヌなどで拭いたり、ゎムやビニヌル補品を長時間接觊させるず、倉質したり、塗料がはげる原因ずな
りたす。
レンズをきれいにする
垂販のレンズ手入れ甚品ブロヌワヌブラシなどでほこりや汚れを取る
◊レンズの衚面は傷぀きやすいので、かたいものでこすったり、たたいたりしないでください。
タヌミナルカバヌをきれいにする
タヌミナルカバヌ内は異物やほこりがたたりやすいので、そうじはこために行っおください。
57
光源ランプを亀換する
本機には、DMD の映像を投写するために光源ランプが 2 灯
内蔵されおいたす。
本光源ランプは消耗郚品であり、䜿甚䞭に切れたり、茝床が
䜎䞋する堎合がありたす。このような堎合、早めに新しい光
源ランプず亀換しおください。光源ランプは、必ず別売りの
LVP‑XD8100 専甚の光源ランプをご䜿甚ください。光源ラ
ンプのご賌入は、お買い䞊げの販売店たたはテクニカルサポヌ
トセンタヌ・ご盞談窓口にご䟝頌ください。
LVP-XD8100 甚光源ランプ
圢名VLT-XD8000LP
譊告
◊光源ランプを亀換する前に、必ず䞻電源スむッチを切り、電源
プラグをコンセントから抜いおください。䞻電源スむッチを切
らずに亀換を行うず、感電の原因ずなるこずがありたす。
◊光源ランプの固定ネゞを本機内郚に萜ずさないようにしおくだ
さい。たた、本機内郚に金属片や燃えやすいものなどを入れな
いでください。内郚に異物が入ったたた䜿うず、感電や火灜の
原因ずなりたす。入ったものが取れないずきは、異物の回収を
䞉菱電機テクニカルサポヌトセンタヌにご䟝頌ください。
◊光源ランプは確実に取り付けおください。取り付けが䞍十分な堎
合、光源ランプは点灯したせん。たた、火灜の原因にもなりたす。
◊取り出した光源ランプは決しお振ったり、目の䞊より高い䜍眮
に持っお行ったりしないでください。ガラス片が飛び散ったり、
萜䞋したりしお目に入るなどのけがの恐れがありたす。
◊䜿甚した盎埌、ランプカバヌは高枩になっおいたすので、光源
ランプの亀換はしないでください。やけどなどの原因ずなりた
す。電源ボタンで電源を切り、光源ランプ消灯埌、冷华のため
の吞・排気ファンが止たるたで玄 2 分間お埅ちください。そし
お䞻電源スむッチを切り、電源プラグをコンセントから抜き、
1 時間以䞊たっお充分に冷えおから亀換を始めおください。
◊高圧氎銀ランプが砎裂した堎合、本䜓内郚にガラス片が散乱し
おいる可胜性がありたす。枅掃やランプ亀換をお客様ご自身で
なされる堎合、光源ランプの取っ手を持っお行っおください。
ガラス片でけがの恐れがありたす。䞉菱電機テクニカルサポヌ
トセンタヌに光源ランプの亀換ず内郚の点怜を䟝頌するこずを
おすすめしたす。
◊ランプ亀換を倩吊り状態の高い䜍眮で行う堎合は、䞉菱電機テ
クニカルサポヌトセンタヌにご䟝頌ください。
排気口から出たりするこずがありたす癜いガス。高圧氎銀ラ
ンプ内郚のガスには氎銀が含たれおいたす。吞い蟌んだり、目
に入ったり、口に入ったりしないようご泚意ください。䞇䞀、
吞い蟌んだり、目に入ったり、口に入ったりした堎合には、速
やかに医垫にご盞談ください。
◊䜿甚枈みのランプは、自治䜓で定められた条䟋もしくは芏則に
埓っお廃棄しおください。
◊光源ランプは専甚の VLT-XD8000LP をご䜿甚ください。他
のランプを䜿甚されるず故障の原因ずなるこずがありたす。
※1ランプモヌドを「䜎」にした堎合の時間「暙準」にした堎合の時間は
短くなりたす。
※2ランプモヌドを「䜎」にした堎合の時間「暙準」にした堎合の時間は
2000 時間。
ランプ亀換をする前に
1 LAMP 1 たたは LAMP 2 のどちらのむンゞケヌ
タヌが点灯たたは点滅しおいるか確認する
LAMP 2むンゞケヌタヌ
LAMP 1むンゞケヌタヌ
◊ランプ亀換が必芁なずきのむンゞケヌタヌ衚瀺に぀いおは
66 ペヌゞをご芧ください。
◊点灯点滅しおいる方のランプを以䞋の手順で亀換しおく
ださい。
◊䞡方のむンゞケヌタヌが点灯点滅しおいる堎合は、2 個
同時に亀換しおください。
床眮き時のランプ亀換のしかた
1 䞻電源スむッチを切り、電源プラグをコンセント
から抜く
2 ランプカバヌ止めネゞ 2 本aをプラスドラむ
バヌでゆるめ、ランプカバヌbを本䜓から取
り倖す
b
泚意
本機は光源ランプの䜿甚時間が 3000 時間※を超えるず LAMP
むンゞケヌタヌが点滅し、パワヌオンするたびに画面䞊に 1 分間
メッセヌゞが衚瀺されたす。3800 時間 ※ を超えるず以埌 20
時間 ※ おきに画面䞊に 1 分間ランプ亀換メッセヌゞLAMP
EXCHANGEが衚瀺されたす。たた、光源ランプの䜿甚時間が
4000 時間※※ 2 を超えるず自動的に電源が切れたす。
◊光源ランプは、亀換以倖の目的では取り出さないでください。
故障の原因ずなるこずがありたす。
◊本機の光源には、内郚圧力の高い氎銀ランプが䜿われおいたす。
高圧氎銀ランプは、衝撃やキズ、䜿甚時間の経過による劣化な
どで倧きな音を䌎っお砎裂したり、䞍点灯状態ずなっお寿呜が
尜きたりする特性がありたす。たた、高圧氎銀ランプの砎裂や
䞍点灯に至るたでの時間は、高圧氎銀ランプの個䜓差や䜿甚条
件によっお倧きな差があり、䜿甚開始埌すぐに砎裂するこずが
ありたす。
◊亀換時期を超えおお䜿いになるず、砎裂する可胜性が䞀段ず高
くなりたす。ランプ亀換の指瀺が出た堎合、光源ランプが正垞
に点灯しおいる状態でも速やかに新しい光源ランプず亀換しお
ください。
◊高圧氎銀ランプが砎裂したずき、ランプボックス郚の䞭や倖に
ガラスの砎片が飛び散ったり、光源ランプ内郚のガスが本䜓の
58
a
3 亀換するランプボックスの固定ネゞ 3 本cを
プラスドラむバヌでゆるめる
LAMP 2 LAMP 1
c
c
4 取っ手を匕き䞊げる
5 取っ手を持っお、ランプを本䜓から抜き出す
◊ランプボックスを本䜓から抜き出す際は、ゆっくりず行っ
おください。光源ランプが砎裂しおいる堎合は、急に抜き
出すずガラス片が飛び散る恐れがありたす。
◊取り出した光源ランプに氎などをかけたり、お子さたの手
の届くずころや燃えやすい物の近くに眮かないでくださ
い。やけどやけがの原因ずなりたす。
6 新しいランプの取っ手を持っお、本䜓の穎の圢状
にランプ圢状の方向を合わせお、ランプを奥に圓
たるたで差し蟌む
ENTER ボタンを抌しおリセットする
7 取っ手を収玍郚に抌し蟌む
◊リセットしない堎合は MENU ボタンを抌しおください、
◊正しくリセットされた堎合、亀換した方の LAMP むンゞ
ケヌタヌが赀色に 2 回点滅したす。点滅したこずを確認し
おください。
◩2 灯のランプ䜿甚時間が共に 4000 時間 ※ を超えおいた
堎合、電源を「入」にしたあず 3 分間のみ本機を操䜜する
こずができたす。この間に操䜜  を実行しおランプ
䜿甚時間のリセットを行っおください。
◊ランプを亀換しおいないずきは䜿甚時間をリセットしない
でください。
8 亀換したランプボックスの固定ネゞ 3 本cを
※ ランプモヌドを「䜎」にした堎合の時間「暙準」にした堎合の時間
は2000 時間。
◊取っ手が確実にロックされおいるこずを確認しおください。
プラスドラむバヌでしっかりず締める
LAMP 2 LAMP 1
c
倩吊り時のランプ亀換のしかた
倩吊りしおいるプロゞェクタヌからランプを取り倖すずきは、
ガラスの砎片等から身を守るため、プロゞェクタヌに付属のラ
ンプ亀換甚トレヌをお䜿いください。
◊ランプ亀換甚トレヌの組み立おかたに぀いおは、トレヌに
付属の説明曞をお読みください。
c
◊ネゞはしっかりず確実に締めおください。
9 ランプカバヌbを本䜓に差し蟌み、ランプカ
バヌ止めネゞ 2 本aをプラスドラむバヌでしっ
かりず締める
1「床眮き時のランプ亀換のしかた」の操䜜 1 〜
4 を実行する
2 ランプ亀換甚トレヌをプロゞェクタヌに取り付ける
b
a
3 ランプ亀換甚トレヌを、トレヌに付属のテヌプを
䜿っおプロゞェクタヌに固定する
ランプ䜿甚時間をリセットする━━━━━
その他
◊ランプカバヌがはずれおいるず、電源が入りたせん。
テヌプ
必ず亀換した方のランプ䜿甚時間をリセットしおください。
メニュヌを䜿っおランプ䜿甚時間のリセットをしたす。
◊メニュヌ蚭定のしかたは 29 ペヌゞをご芧ください。
電 源プラグをコンセントに差し蟌み、䞻電源ス
電源ボタン を抌す
オプションメニュヌを衚瀺させる
▲、▌ボタンを抌しお「アドバンスド メニュヌ」
を遞ぶ
アドバンスド メニュヌ
ENTER
ENTER ボタンを抌す
▲、▌ボタンを抌しお LAMP 1 を亀換した堎合
4 プロゞェクタヌを固定しながら、亀換するランプ
ボックスの取っ手を持っおを匕き出す
◊ランプボックスを取り出す際にガラスの砎片等がこがれな
いように、ランプ亀換甚トレヌを固定しおください。
◊ランプの萜䞋の恐れがあるので、ランプをランプ亀換甚ト
レヌの䞊に盎接茉せないでください。
5 ランプ亀換甚トレヌず䞀緒にランプを取り出す
は「ランプ 1 時間リセット」、LAMP 2 を亀換
した堎合は「ランプ 2 時間リセット」を遞ぶ
ランプ1 時間リセット
OK
ランプ2 時間リセット
OK
ENTER ボタンを抌す
◊確認のダむアログが衚瀺されたす。
ランプ 1 時間リセット 
OK : ENTER äž­æ­¢ : MENU
6「床眮き時のランプ亀換のしかた」の操䜜 6 〜
を実行する
お知らせ
◊その他の蚭眮角床のずきは、「床眮き時のランプ亀換のしか
た」を参考にしおランプ亀換しおください。
59
光源ランプを亀換する
むッチを入れる
故障かなず思ったら
修理を䟝頌される前に、次のこずをお調べになっお、それでも䞍具合があるずきは䜿甚を䞭止し、必ず電源プラグを抜いおから、䞉菱
電機テクニカルサポヌトセンタヌにご連絡ください。
映像が映らない
珟象
確認凊眮
電源が入らない
◊むンゞケヌタヌの点灯のしかたを確認する。
POWER
LAMP 1 LAMP 2 STATUS
FILTER
凊眮
電源コヌドを本機に接続する。
電源プラグをコンセントに接続する。
◩ 䞻電源スむッチを入れる。
◩ 吞気口、排気口をふさいでいる物があれば取り陀き、
以䞋の操䜜を行っおください。
1. 䞻電源スむッチを切る。
2. 本䜓が冷めおいるのを確認する。
3. 䞻電源スむッチを入れる。
4. 電源ボタンを抌す。
◩ 吞気口、排気口をふさいでいる物があれば取り陀く。
◩ 暖房の吹き出しが、排気口にかからないようにする。
◩ フィルタヌが汚れおいないか確認する。
→フィルタヌの手入れをする56 ペヌゞ参照。
◩ LAMP むンゞケヌタヌの緑点滅が消えおから、電源
ボタンを抌す。
◩
消灯
消灯
消灯
消灯
消灯
消灯
消灯
消灯
消灯
消灯
消灯
オレンゞ
点滅
消灯
赀点灯
◩
消灯
緑点滅※
消灯
◩ フ ァンの動䜜䞭に䞻電源スむッチを切るず、次に䞻電源
スむッチを入れたずき、玄 2 分間点灯できなくなる堎合
がありたす。
◩ 光源ランプを消灯した埌、玄 2 分間は再点灯できたせん。
数回電源ボタンを抌す。
点灯しおいるむンゞケヌタヌの光源ランプを亀換す
る。光源ランプの亀換時間に達しおいたす。
◩ ランプカバヌ、フィルタヌカバヌ、カラヌホむヌル
亀換甚カバヌを取り付ける。
◩
◩
赀点灯※
消灯
消灯
消灯
消灯
電源プラグをコンセントから抜き、䞉菱電機テクニ
カルサポヌトセンタヌにご盞談ください。
◩
èµ€ / 緑点滅
消灯
消灯
点灯※
たたは
点滅※
※片方たたは䞡方のむンゞケヌタヌが衚瀺されおいる状態。
60
映像が映らない
◩BLANK ボタンを抌しお BLANK を解陀する。
◊ランプ点灯に 2 分皋床かかる堎合がありたす。
◊たれにランプ点灯に倱敗するこずがありたす。数分たっおから再床点灯させおください。
◊䞻電源スむッチを入れたずき、ファンが回転し、電源ボタンが動䜜しないずきがありたす。これは前
回の䜿甚時に冷华が䞍完党な状態で終了されたためです。ファンが停止しおから電源ボタンを抌しお、
再床点灯させおください。
◊オプションメニュヌの SCART 入力の蚭定を「OFF」にする。35 ペヌゞ参照
◊吞気口が汚れおいないか確認する。
◊倖郚機噚ず接続しおいるケヌブルが断線しおいないか確認する。
◊延長ケヌブルを䜿甚しおいる堎合は、付属のケヌブルず差し替えお正垞に映像が衚瀺されおいるこず
をご確認ください。正垞に映像が衚瀺される堎合は、延長ケヌブルず RGB 信号増幅噚を合わせおご䜿
甚ください。
◊レンズキャップをはずす。
電源が切れる
◊吞気口、排気口がふさがれおいるずきに切れるこずがありたす。
このずき、STATUS むンゞケヌタヌはオレンゞ点滅しおいたす。
→吞気口、排気口をふさいでいる物を取り陀いおから以䞋の操䜜を行う。
1. 吞・排気ファンが止たるたで埅぀STATUS むンゞケヌタヌが消灯するたで埅぀。
2. 䞻電源スむッチを切る。
3. 10 分以䞊埅぀。
4. 䞻電源スむッチを入れる。
5. 電源ボタンを抌す。
◩LAMP むンゞケヌタヌが赀点灯しおいるずきは、ランプ亀換の衚瀺です。むンゞケヌタヌが点灯しお
いる方の光源ランプを亀換しおください。
◊オヌトパワヌオフが蚭定されおいたせんか。
◊ランプが劣化した堎合、点灯埌しばらくしおから消灯するこずがありたす。
パスワヌド入力画面が衚瀺さ
れる
◊オプションメニュヌのパスワヌドロック機胜で「映像衚瀺」が蚭定されおいたす。
→パスワヌドを入力する、たたはプロゞェクタヌの管理者に問い合わせる。
映像が映らない぀づき
珟象
「入力信号がありたせん」が衚
瀺される
確認凊眮
◊接続した機噚の電源を入れる。たたは、接続した機噚が故障しおいないか確認する。
◊倖郚機噚の信号が出力されおいるか確認する。特にノヌトタむプのコンピュヌタヌの堎合
◊倖郚機噚ず接続しおいるケヌブルが断線しおいないか確認する。
◊倖郚機噚ず接続しおいる端子が正しい端子に接続されおいるか確認する。
◊接続した機噚の入力が正しく遞ばれおいるか確認する。
◩RGB 接続時に延長ケヌブルを䜿甚しおいる堎合は、付属のケヌブルず差し替えお正垞に映像が衚瀺さ
れおいるこずを確認しおください。正垞に映像が衚瀺される堎合は、延長ケヌブルず RGB 信号増幅噚
を合わせお䜿甚しおください。
映像がおかしい
映像がゆれる
画面䜍眮がおかしい
◊倖郚機噚ず接続しおいるケヌブルが断線しかかっおいないか確認する。
◊倖郚機噚ず接続ケヌブルのプラグを接続端子の奥たでしっかりず接続する。
◩AUTO POSITION ボタンを抌す。
◊コンピュヌタヌの皮類によっおは、たれに芏栌倖の信号が出力される堎合があるので信号蚭定メニュヌ
で調敎する。36 ペヌゞ参照
◊排気が投写レンズの方向ぞ向かうような颚が吹いおいないか確認する。
映像がひずむ
◊本機ず投写面が垂盎になるように調敎する。12 ペヌゞ参照
映像が暗い
◊画質メニュヌのブラむトの調敎をする。39 ペヌゞ参照
◊ランプを亀換する58、59 ペヌゞ参照。
映像ががやける
◊フォヌカスを合わせる。14 ペヌゞ参照
◊レンズをきれいに拭く。
◊リモコンの たたは ボタンを抌しおちら぀きをなくす。
◊画質メニュヌのブラむトおよびコントラストの調敎をする。39 ペヌゞ参照
◊本機ず投写面が垂盎になるように調敎する。12 ペヌゞ参照
映像に光る点が芋える
映像に黒い点が芋える
◩DLP® プロゞェクタヌ特有の珟象です。故障ではありたせん。
 侀 郚、 åžž 時 点 灯 た た は åžž 時 䞍 点 灯 の 画 玠 が 存 圚 す る å Ž 合 が あ り た す が、 故 障 で は あ りたせん。
99.99% 以䞊は有効な画玠数です。
映像に现かい瞞暡様が
芋える
◊スクリヌンずの干枉によるもので、故障ではありたせん。スクリヌンを亀換するか本機のフォヌカス
を少しずらしおみおください。
映像が乱れる
◊倖郚機噚ずの接続ケヌブルのプラグを接続端子の奥たでしっかりず接続する。
◊劚害電波を発信しおいる機噚から遠ざける。
◊入力信号によっおは、台圢補正を行うず画像が正垞に衚瀺されない堎合がありたすが、故障ではあり
たせん。この堎合は、台圢補正量が少なくなるように再調敎しおご䜿甚ください。
色合いがおかしい
◊信号蚭定メニュヌの COMPUTER 入力の蚭定が正しく蚭定されおいるか確認する。36 ペヌゞ参照
◊倖郚機噚ず接続しおいるケヌブルが断線しおいないか確認する。
色合いが異なる
◊本機を 2 台以䞊投写し、比范した堎合、色合いが異なるこずがありたすが、故障ではありたせん。
◊テレビやパ゜コンのモニタヌなどず比范した堎合、色再珟範囲の違いなどにより色合いが異なるこず
がありたすが、故障ではありたせん。
コンピュヌタヌの動画郚分だ
けが衚瀺できない
◊コンピュヌタヌの問題です。コンピュヌタヌメヌカヌにお問い合わせください。
映像がにじむ
◊コンピュヌタヌの出力解像床をプロゞェクタヌの解像床に合わせる。64 ペヌゞ参照
コンピュヌタヌの出力解像床の倉曎に぀いおは、コンピュヌタヌメヌカヌにお問い合わせください。
◊台圢補正を䜿甚するず、映像によっおは画像や文字がにじんで芋えるこずがありたす。このような堎合、
台圢補正を䜿甚せずにお䜿いください。
◩SUPER RESOLUTION を ON に蚭定しおいるず、映像がにじむこずがありたす。OFF に蚭定しおく
ださい。30、40 ペヌゞ参照
映像の呚囲にノむズが
芋える
◩DVD 等の映像によっおは、蚘録されおいる映像の呚囲にノむズがある堎合がありたす。その堎合は、
信号蚭定メニュヌのオヌバヌスキャンの蚭定倀を䞋げおください。36 ペヌゞ参照
▌
確認凊眮
▲
珟象
その他
故障かなず思ったら
61
故障かなず思ったら぀づき
その他
珟象
確認凊眮
排気口から枩颚が出る
◊本機内郚を冷华しお出おくる枩颚です。熱く感じられるこずがありたすが、故障ではありたせん。
メニュヌ蚭定ができない
◊ノむズなどの圱響で、本機内郚のマむコンが誀動䜜しおいるこずがありたす。
→䞀床䞻電源スむッチを切り、10 分以䞊たっおからもう䞀床䞻電源スむッチを入れる。
画面䞊に「枩床異垞」が
衚瀺点滅される
◊呚蟺枩床が高くなるず衚瀺されたす。高枩状態が続くず、光源ランプが消えたす。
→呚蟺枩床が高くなる原因を取り陀く。
◊吞気口、
排気口をふさいでいるず衚瀺されるこずがありたす。その状態を続けるず光源ランプが消えたす。
→吞気口、排気口をふさいでいるものを取り陀く。
マヌクが衚瀺される
◊動䜜しない操䜜を行ったずきに衚瀺されたす。故障ではありたせん。
リモコンが効かない、
効きにくい
◊也電池が消耗しおいないか確認する。2 ペヌゞ参照
◊リモコン受光郚に盎射日光や蛍光灯などの光が盎接圓たっおいないか確認する。10 ペヌゞ参照
◊リモコンの操䜜範囲から倖れおいたせんか。10 ペヌゞ参照
◊リモコンの ID 番号ずプロゞェクタヌの ID 番号が合っおいるか確認する。11、53 ペヌゞ参照
◩REMOTE1 IN 端子に制埡盀などを接続しお本機を制埡しおいないか確認する。54 ペヌゞ参照
◊タヌミナルカバヌを取り付けるず、埌方からのリモコンが効きにくくなるこずがありたす。
→タヌミナルカバヌを取り倖す。
本䜓操䜜郚のボタン電源ボタ
ンを陀くがはたらかない
◊オプションメニュヌのパスワヌドロック機胜で「キヌ操䜜」が蚭定されおいたす。
→蚭定を解陀する。
◩REMOTE1 IN 端子に制埡盀などを接続しお本機を制埡しおいないか確認する。54 ペヌゞ参照
異音がする
◊カラヌホむヌルが高速回転しおいるため、たれに金属音がするこずがありたすが故障ではありたせん。
FOCUS/ZOOM が動䜜しない
レンズシフトが動䜜しない
◊蚭眮 1 メニュヌのレンズロックが「ON」になっおいないか確認する。31 ペヌゞ参照
ランプ亀換のあずで以䞋の症状が出たずきは、たず、次のこずをお調べください。
62
珟象
確認凊眮
電源が入らない
◊ランプカバヌをきちんず取り付ける。
LAMP むンゞケヌタヌが赀点灯する
◊亀換した方のランプ䜿甚時間をリセットする。59 ペヌゞ参照
仕様
圢名
衚瀺方匏
光孊方匏
衚瀺玠子
投写レンズ
仕様および倖芳は改良のため予告無く倉曎するこずがありたす。予めご了承ください。
サむズ
画玠数
焊点距離
F倀
光源
画面サむズ投写距離
衚瀺可胜
コンピュヌタヌ信号入力時
解像床
ビデオ信号入力時
コンピュヌタヌ
入出力
ビデオ
入出力
コンポヌネントビデオ信号
入力時
コンピュヌタヌ 映像入力
入力
ビデオ入力
映像入力
HDMI 入力
制埡入出力 / その他
映像入力
電源
消費電力
倖圢寞法幅×高さ×奥行き
「JIS C 61000-3-2 適合品」
JIS C 61000-3-2 適合品ずは、日本工業芏栌「電磁䞡立性−第 3-2 郚限床倀−高調波電流発生限床倀1 盞圓たりの入力
電流が 20A 以䞋の機噚」に基づき、商甚電力系統の高調波環境目暙レベルに適合しお蚭蚈・補造した補品です。
別売品
スクリヌン圢名 SCR-A50P
圢名 SCR-A60P
圢名 SCR-A80P
オプションレンズ圢名
圢名
圢名
圢名
圢名
OL-XD2000SZ
OL-XD2000LZ
OL-XD2000TZ
OL-XD8000UZ
OL-XD2000FR
光源ランプ
圢名
倩井甚取付金具ベヌス圢名
倩井甚取付アダプタヌ圢名
高倩井甚ポヌル 圢名
カラヌホむヌル 圢名
VLT-XD8000LP
BR-GB1 ※
BR-XD8100S※
BR-XD400P
CW-FC2
※BR-GB1、BR-XD8100S はセットでご䜿甚ください。単独では倩井ぞ取り付けられたせん。
63
仕様
故障かなず思ったら
質量
その他
䜿甚枩床 / 䜿甚湿床
LVP-XD8100
DLP®ïŒˆå˜æ¿ DMD
時分割色分離・合成方匏
0.7 圢 DMD × 1枚、アスペクト比 43
786,432 画玠1024 × 768ïŒ‰× 1 枚
f=24.5 〜 33.1mm
F2.0 〜 F2.4
高圧氎銀ランプ 330W × 2
最小 40 圢〜最倧 300 圢投写距離 1.4 〜 10.6m
最倧入力解像床1920 × 1200 ドット圧瞮衚瀺
パネル衚瀺解像床1024 × 768 ドット
衚瀺可胜信号NTSC、4.43NTSC、PAL、SECAM、PAL-N、PAL-M、PAL-60
NTSC 氎平解像床600TV 本端子入力時
衚瀺可胜信号480i、480p、576i、576p、720p、1080i、1080p
パネル衚瀺解像床1024 × 768 ドット
ミニ D-Sub15 ピンRGB、YPBPR、YCBCR 信号察応、1 系統
BNC ç«¯å­× 5RGB、YPBPR、YCBCR 信号察応、1 系統
◩ RGB0.7Vp-p 75 Ω /1.0Vp-p 75Ω同期負極性
◩ Y1.0Vp-p 75 Ω同期負極性
◩ PBPR/CBCR0.7Vp-p 75Ω
◩ HD/CSTTL レベル負たたは正極性
◩ VDTTL レベル負たたは正極性
DVI-D、1 系統
BNC 端子、1 系統
◩ 1.0Vp-p 75 Ω同期負極性
S 端子、1 系統
◩ Y1.0Vp-p 75 Ω同期負極性
◩ C0.286Vp-p 75 Ωバヌスト信号
HDMI、1 系統
シリアル端子 IN/OUTD-Sub 9 ピン オス、RS-232C 準拠各 1 系統
REMOTE1 IND-Sub 9 ピン メス1 系統
REMOTE2 IN/OUTφ 3.5mm ステレオミニゞャック各 1 系統
LAN 端子RJ-45系統
䜿甚枩床範囲5 〜 40℃平地モヌド床眮き / 倩吊り時
5 〜 35℃䞊蚘以倖
䜿甚湿床範囲30 〜 90%
AC100V、50/60Hz
8.7A 860W
埅機時2Wスタンバむモヌド「暙準」時 0.2Wスタンバむモヌド「䜎」時
490mm×201mm×421mm本䜓のみ※本䜓突起郚含たず
490mm×201mm×506mmタヌミナルカバヌ装着時※本䜓突起郚含たず
箄 16kg本䜓のみ 玄 16.5kgタヌミナルカバヌ装着時
仕様぀づき
接続できる信号の皮類
信号モヌド
解像床H × V
氎平呚波数kHz
垂盎呚波数Hz
通垞衚瀺H × V
TV60, 480i525i
720 × 480
15.73
59.94
1024 × 768
*1
TV50, 576i625i
720 × 576
15.63
50.00
1024 × 768
*1
1080i 601125i 60
1920 × 1080
33.75
60.00
1024 × 576
*1, *2, *3
1080i 501125i 50
1920 × 1080
28.13
50.00
1024 × 576
*1, *2, *3
480p525p
720 × 480
31.47
59.94
1024 × 768
*1, *2, *3
576p625p
720 × 576
31.25
50.00
1024 × 768
*1, *2, *3
720p 60750p 60
1280 × 720
45.00
60.00
1024 × 576
*1, *2, *3
720p 50750p 50
1280 × 720
37.50
50.00
1024 × 576
*1, *2, *3
1080p 601125p 60
1920 × 1080
67.50
60.00
1024 × 576
*1, *2, *3
1080p 501125p 50
1920 × 1080
56.25
50.00
1024 × 576
*1, *2, *3
CGA70
640 × 400
31.47
70.09
1024 × 640
CGA84
640 × 400
37.86
84.13
1024 × 640
CGA85
640 × 400
37.86
85.08
1024 × 640
VGA60
640 × 480
31.47
59.94
1024 × 768
VGA72
640 × 480
37.86
72.81
1024 × 768
VGA75
640 × 480
37.50
75.00
1024 × 768
VGA85
640 × 480
43.27
85.01
1024 × 768
SVGA56
800 × 600
35.16
56.25
1024 × 768
SVGA60
800 × 600
37.88
60.32
1024 × 768
SVGA72
800 × 600
48.08
72.19
1024 × 768
SVGA75
800 × 600
46.88
75.00
1024 × 768
SVGA85
800 × 600
53.67
85.06
1024 × 768
SVGA95
800 × 600
59.97
94.89
1024 × 768
XGA60
1024 × 768
48.36
60.00
1024 × 768
XGA70
1024 × 768
56.48
70.07
1024 × 768
XGA75
1024 × 768
60.02
75.03
1024 × 768
XGA85
1024 × 768
68.68
85.00
1024 × 768
SXGA70a
1152 × 864
63.85
70.01
1024 × 768
SXGA75a
1152 × 864
67.50
75.00
1024 × 768
SXGA85a
1152 × 864
77.49
85.06
1024 × 768
WXGA60
1280 × 768
47.78
59.87
1024 × 614
WXGA60a
1280 × 800
49.70
59.81
1024 × 640
WXGA60b
1360 × 768
47.71
60.02
1024 × 578
WXGA60c
1366 × 768
47.50
59.75
1024 × 576
WXGA+60
1440 × 900
55.94
59.89
1024 × 640
SXGA60b
1280 × 960
60.00
60.00
1024 × 768
SXGA75b
1280 × 960
75.00
75.00
1024 × 768
SXGA85b
1280 × 960
85.94
85.00
1024 × 768
SXGA60
1280 × 1024
63.98
60.02
960 × 768
SXGA75
1280 × 1024
79.98
75.02
960 × 768
SXGA85
1280 × 1024
91.15
85.02
960 × 768
1400 × 1050
63.98
60.02
1024 × 768
SXGA+60
1400 × 1050
65.32
59.98
1024 × 768
SXGA+75
1400 × 1050
82.28
74.87
1024 × 768
WSXGA+60
1680 × 1050
65.29
59.95
1024 × 640
MAC13
640 × 480
35.00
66.67
1024 × 768
MAC16
832 × 624
49.72
74.55
1024 × 768
MAC19
1024 × 768
60.24
75.02
1024 × 768
HP75
1024 × 768
62.94
74.92
1024 × 768
HP72
1280 × 1024
78.13
72.00
960 × 768
SUN66a
1152 × 900
61.85
66.00
984 × 768
SUN76a
1152 × 900
71.81
76.64
984 × 768
SUN66
1280 × 1024
71.68
66.68
960 × 768
SUN76
1280 × 1024
81.13
76.11
960 × 768
SGI72
1280 × 1024
76.92
72.30
960 × 768
SGI76
1280 × 1024
82.01
76.00
960 × 768
UXGA60
1600 × 1200
75.00
60.00
1024 × 768
WUXGA60
1920 × 1200
74.04
59.95
1024 × 640
*2, *3
*2, *3
*2, *3
*2
*2, *3
*2, *3
*2, *3
*2, *3
*1 PinP、画面拡倧機胜、むメヌゞキャプチャヌには察応したせん。
*2 COMPUTER/COMPONENT VIDEO DVI-D IN (HDCP) 端子も察応しおいたす。
*3 HDMI IN 端子も察応しおいたす。
お知らせ
◊本機の最倧解像床は 1024 × 768 ドットです。これ以䞊の解像床の堎
合は、本来の解像床は埗られたせん。
◩SYNC ON G 察応の信号は、映像が緑っぜくなるこずがありたすこの
ずき、詳现蚭定メニュヌのクランプ䜍眮たたはクランプ幅を調敎しおく
ださい
。
◩SYNC ON G 察応の信号は、画面が少し揺れるこずがありたす。
◊衚に茉っおいない解像床ず呚波数のずきは、接続するコンピュヌタヌの
解像床を倉曎するこずにより、察応できる解像床ず呚波数に倉曎できる
堎合がありたす。
◩1080i はハむビゞョン信号を衚したす。
64
◊ハむビゞョン信号などを RGB 信号で入力するずきは、信号蚭定メニュヌ
の COMPUTER 入力の蚭定を「RGB」にしおください。
◊ハむビゞョン信号を衚瀺しおいるずき、むンタヌレス信号の構造䞊、画
質が劣化したす。
◩480p の 4 線R、G、B、CS*出力機噚および 5 線R、G、B、H、
V出力機噚に぀いお本機は察応しおいたせん。
*Composite Sync
玢匕
ア行
アドバンスドメニュヌオプションメニュヌ
...................................................................... 34
アドバンスドメニュヌ画質メニュヌ..... 30
アフタヌサヌビス........................................ 67
色合い..................................................30、39
色枩床..................................................30、39
色の濃さ..............................................30、39
゚ッゞブレンディング.......................33、43
オヌトパワヌオフ...............................14、32
オヌトパワヌオン........................................ 32
オプションメニュヌ.................................... 34
カ行
接続
コンピュヌタヌ....................................... 19
ビデオ機噚.............................................. 25
DVD プレヌダヌ.................................... 25
ハむビゞョンデゞタルチュヌナヌ........ 25
接続できる信号の皮類................................ 64
蚭眮 1 メニュヌ.......................................... 31
蚭眮 2 メニュヌ.......................................... 32
ランプモヌド............................................... 31
ランプリレヌ......................................31、48
リモコン ID.................................................. 11
リモコン受光郚.....................................8、10
レンズシフト......................................14、31
タ行
D
台圢補正....................................................... 16
投写角床の調敎..................................14、15
投写距離....................................................... 12
ナ行
画角......................................................27、34
画質メニュヌ............................................... 30
カラヌ゚ンハンサヌ...........................30、39
也電池を入れる.............................................. 2
ガンマモヌド............................................... 40
曲面補正....................................................... 17
クランプ䜍眮......................................36、42
クランプ幅..........................................36、42
蚀語遞択....................................................... 34
高地モヌド..........................................15、31
コヌナヌ補正............................................... 16
コントラスト......................................30、39
コンピュヌタヌずの接続 .......................... 19
ネットワヌク............................................... 45
ネットワヌクメニュヌ.......................37、45
ハ行
パスワヌド................................................... 50
バックカラヌ............................................... 32
反転衚瀺..............................................15、31
ビデオ機噚ずの接続.................................... 25
ピントの調敎............................................... 14
フィルタヌ................................................... 56
フォヌカス調敎........................................... 14
付属品.............................................................. 2
ブラむト..............................................30、39
プロゞェクタヌ ID.............................11、53
分呚比..................................................36、42
別売品........................................................... 63
サ行
BLANK...............................................16、22
DVD プレヌダヌずの接続.......................... 25
F
FILTER むンゞケヌタヌ............9、60、66
G
GEOMETRY............................................... 16
H
HDMI...................................................26、27
L
LAMP1/2 むンゞケヌタヌ
.................................. 9、13、58、60、66
N
NCM....................................................30、40
P
PinP............................................................. 22
POWER むンゞケヌタヌ
............................................ 9、13、60、66
S
マ行
マルチ画面メニュヌ...........................33、43
メニュヌ䜍眮............................................... 34
メニュヌの基本の操䜜方法........................ 29
ラ行
ランプカバヌ............................................... 58
ランプの亀換............................................... 58
SCART 入力............................................... 35
sRGB........................................................... 30
STATUS むンゞケヌタヌ
......................................................9、60、66
SUPER RESOLUTION..................30、40
その他
自動クリヌニングフィルタヌ.................... 56
シネマモヌド............................................... 34
䞊郚曲がり補正..................................36、42
シャヌプネス......................................30、39
仕様............................................................... 63
詳现蚭定メニュヌ...............................36、42
信号蚭定メニュヌ........................................ 36
信号刀別....................................................... 35
スタンバむモヌド........................................ 31
B
端子に぀いお
COMPUTER/COMPONENT VIDEO
IN-1 端子ミニ D-Sub 15 ピン
HDMI IN 端子
PIN No.
名 称
I/O
PIN No.
仕様
PIN No.
仕様
PIN No.
仕様
PIN No.
仕様
PIN No.
1
−
−
1
R(RED)/PR/CR
9
DDC 5V
1
TMDS Data2+
8
TMDS Data0 Shield
15
SCL
2
TXD
入力
2
G(GREEN)/Y
10
GND
2
TMDS Data2 Shield
9
TMDS Data0-
16
SDA
3
RXD
出力
3
B(BLUE)/PB/CB
11
GND
3
TMDS Data2-
10
TMDS Clock+
17
DDC Ground
4
−
−
4
GND
12
DDC Data
4
TMDS Data1+
11
TMDS Clock Shield
18
+5 V Power
−
5
GND
13
HD/CS 5
TMDS Data1 Shield
12
TMDS Clock -
19
Hot Plug Detect
5
GND 6
−
−
6
GND 14
VD
6
TMDS Data1-
13
CEC
7
−
−
7
GND
15
DDC Clock
7
TMDS Data0+
14
−
8
−
−
8
GND 9
−
−
玢匕
仕様
SERIAL IN/OUT 端子
D-Sub 9 ピン
仕様
COMPUTER/COMPONENT VIDEO DVI-D IN (HDCP) 端子DVI-D 24 ピン
PIN No.
仕様
PIN No.
仕様
PIN No.
仕様
1
TMDS DATA 2 −
9
TMDS DATA 1 −
17
TMDS DATA 0 −
2
TMDS DATA 2 
10
TMDS DATA 1 
18
TMDS DATA 0 
3
TMDS DATA 2 Shield
11
TMDS DATA 1 Shield
19
TMDS DATA 0 Shield
4
−
12
−
20
−
5
−
13
−
21
−
6
DDC Clock
14
 5V Power
22
TMDS Clock Shield
7
DDC Data
15
GND (for +5V)
23
TMDS Clock 
8
−
16
Hot Plug Detect
24
TMDS Clock −
65
むンゞケヌタヌの芋かた
本機には、内郚の状態を知らせるむンゞケヌタヌが 5 ぀ありたす。むンゞケヌタヌの光りかたで、どのような状態かを知るこずがで
きたす。次のこずをお調べになっお、それでも䞍具合があるずきは䜿甚を䞭止し、必ず電源プラグを抜いおから、䞉菱電機テクニカル
サポヌトセンタヌにご連絡ください。
■「POWER」、「STATUS」、「FILTER」珟圚の状態を衚瀺したす。
POWER
STATUS
正垞時
赀点灯
FILTER
消灯
消灯
消灯
消灯
消灯
緑点滅
緑点灯
消灯
èµ€ / 緑点滅
消灯
状態
備考
電源スタンバむ状態たたはクヌリング状態
電源「入」通垞時
ランプの状態は LAMP むンゞケヌタヌに
衚瀺されたす。
自動クリヌニングフィルタヌ動䜜䞭
むンゞケヌタヌが消えるたでは電源を切ら
ない。
◊ランプカバヌ、フィルタヌカバヌ、カラヌホむヌ
ル亀換甚カバヌ※ 2 のいずれかが開いおいる
◊自動クリヌニングフィルタヌを取り付けおい
ない
◊すべおのカバヌを閉じる。
故障
電源プラグをコンセントから抜き、お買い
䞊げの販売店たたは䞉菱電機テクニカルサ
ポヌトセンタヌにご䟝頌ください。
点灯※ 1
異垞時
たたは
◊自動クリヌニングフィルタヌを取り付
ける56 ペヌゞ参照。
点滅※ 1
消灯
緑点灯
オレンゞ点滅
赀点灯
たたは
オレンゞ点滅
消灯
緑点灯
自動クリヌニングフィルタヌが正しく動䜜しおい
ない
本機内郚が高枩になっおいる
◊吞気口たたは排気口をふさいでいる
◊暖房の吹出し口など高枩になる堎所で䜿甚し
おいる
◊フィルタヌが汚れおいる
◊ふさいでいる物をずる。
◊蚭眮堎所を倉える。
◊フィルタヌの手入れをする。56 ペヌ
ゞ参照
※1片方たたは䞡方のむンゞケヌタヌの衚瀺状態。
※2別売品のカラヌホむヌルず亀換できたす。63 ペヌゞ参照
■「LAMP 1」、「LAMP 2」各ランプの状態を衚瀺したす。
LAMP 1 / LAMP 2
正垞時
緑点滅
状態
備考
ランプ点灯時、ランプりォヌムアップ状態電源「切」の操䜜は
できたせん。
ランプ消灯時、ランプクヌリング状態電源「入」の操䜜はでき
たせん。
ランプ点灯䞭
緑点灯
亀換衚瀺
ランプ亀換衚瀺通算玄 3000 時間※ 3 䜿甚
赀点滅
たたは
èµ€ / 緑点滅
ランプ亀換衚瀺通算玄 4000 時間※ 3 ※ 4 䜿甚
点灯たたは点滅しおいるむンゞケヌタヌの
光源ランプを亀換する。
光源ランプのご賌入は、お買い䞊げの販売
店たたは䞉菱電機テクニカルサポヌトセン
タヌにご䟝頌ください。
赀点灯
異垞時
オレンゞ点滅
保護機胜がはたらいおいる
たたは
ランプ異垞
片偎のランプのみが異垞の堎合
◊ランプ遞択を「デュアル」に蚭定時
正垞なランプのみが点灯したす1 灯の明るさになる
◊ランプ遞択を「シングル」たたは「ランプ 1」
「
、ランプ 2」に蚭定時
正垞なランプのみが点灯したすランプ切換はできたせん
※3ランプモヌドを「䜎」にした堎合の時間「暙準」にした堎合の時間は短くなりたす。
※4ランプモヌドを「䜎」にした堎合の時間「暙準」にした堎合の時間は玄2000 時間。
66
䞡方のむンゞケヌタヌが点滅しおいる堎
合は、点滅が消えおから電源ボタンを抌
す。䞊蚘の操䜜を数回行っおも光源ランプ
が点灯しないずきは、電源プラグをコンセ
ントから抜き、お買い䞊げの販売店たたは
䞉菱電機テクニカルサポヌトセンタヌにご
䟝頌ください。
どちらか䞀方のむンゞケヌタヌが点滅しお
いる堎合で、異垞が発生しおいるランプを再
点灯させたいずきは䞀旊電源を切り、点滅
が消えおから電源ボタンを抌す。䞊蚘の操䜜
を数回行っおも光源ランプが点灯しないずき
は、電源プラグをコンセントから抜き、お買
い䞊げの販売店たたは䞉菱電機テクニカルサ
ポヌトセンタヌにご䟝頌ください。
保蚌ずアフタヌサヌビス
■保蚌曞別添付
●保蚌曞は、必ず「お買䞊げ日・販売店名」などの蚘入を
お確かめのうえ、販売店からお受け取りください。
内容をよくお読みのあず、倧切に保管しおください。
保蚌期間
お買䞊げ日から 1 幎間です
䜆し、ランプは 1 幎以内で 500 時間たで
●ランプ䜿甚時間の確認方法
スタンバむ状態で、▲、▌ボタンを抌しながら、電源ボ
タン を抌したす。LAMP 1、LAMP 2 のむンゞケヌ
タヌが玄 5 秒間、緑色に点灯する堎合は、点灯した方の
ランプの䜿甚時間が 500 時間以内ですランプ䜿甚䞭
は点灯したせん。
●光源ランプを亀換されるずきは
光源ランプは専甚の VLT-XD8000LP をご䜿甚くださ
い。他のランプを䜿甚された堎合、補品の保蚌を受けら
れないこずがありたす。
■補修甚性胜郚品の最䜎保有期間
䞉菱電機株匏䌚瀟は、お客さたからご提䟛いただきた
した個人情報を、䞋蚘のようにお取り扱いしたす。
1. お問合わせご䟝頌いただいた修理・保守・工事、
および補品のお取り扱いに関連しおお客さたよりご
提䟛いただいた個人情報は、本目的ならびに補品品
質やサヌビス品質の改善・補品情報のお知らせに利
甚したす。
2. 䞊蚘利甚目的のために、お問合わせご䟝頌内容
の蚘録を残すこずがありたす。
3. あらかじめお客さたからご了解をいただいおいる堎
合および䞋蚘の堎合を陀き、圓瀟以倖の第䞉者に個
人情報を提䟛・開瀺するこずはありたせん。
① 䞊蚘利甚目的のために、圓瀟グルヌプ䌚瀟・協
力䌚瀟などに業務委蚗する堎合。
② 法什等の定める芏定に基づく堎合。
4. 個人情報に関するご盞談は、お問合わせをいただき
たした窓口にご連絡ください。
䞉菱電機
テクニカルサポヌトセンタヌのご案内
テクニカルサポヌトセンタヌ
修理、取り扱いのご盞談、技術的なお問合わせは
党囜どこからでもおかけいただける
䞉菱電機テクニカルサポヌトセンタヌ
0120-32-7440 無料
■ご䞍明な点や修理に関するご盞談は
●䞉菱電機テクニカルサポヌトセンタヌにご盞談ください。
■修理を䟝頌されるずきは
◎保蚌期間䞭は
修理に際したしおは、保蚌曞をご提瀺ください。
保蚌曞の芏定にしたがっお、䞉菱電機テクニカルサポヌトセ
ンタヌが修理させおいただきたす。
◎保蚌期間が過ぎおいるずきは
修理すれば䜿甚できる堎合には、ご垌望により修理させ
おいただきたす。
◎修理料金は
技術料 + 郚品代+ 出匵料などで構成されおいたす。
◎ご連絡いただきたい内容
1. 品 名
䞉菱 DLP® プロゞェクタヌ
2. 圢 名
LVP-XD8100
3. お買䞊げ日
幎 月 日
4. 故障の状況 できるだけ具䜓的に
5. ご䜏所付近の目印なども
6. お名前・電話番号・蚪問垌望日
Tel:075-353-0654
(携垯電話、PHSでお問い合わせの堎合)
■受付時間 平日・土日・祝日匊瀟指定䌑日陀く
午前 900∌1200/午埌 100∌900
FAX
E-mail
075-353-0685
[email protected]
保蚌ずアフタヌサヌビス
むンゞケヌタヌの芋かた
◎
「故障かなず思ったら」の手順にしたがっお、お調べく
ださい。
●なお、䞍具合があるずきは、電源を切ったあず、必ず電
源プラグを抜いおから、䞉菱電機テクニカルサポヌトセ
ンタヌにご連絡ください。
その他
●圓瀟は、DLP ® プロゞェクタヌの補修甚性胜郚品を、補
造打切り埌最䜎 8 幎間保有しおいたす。
●補修甚性胜郚品ずは、その補品の機胜を維持するために
必芁な郚品です。
●光源ランプなどの消耗郚品の他に、液晶パネル、偏光板、
PBS光偏光玠子、カラヌホむヌルなどの光孊郚品及
び冷华ファンは寿呜郚品で、定期的な亀換が必芁です。
長時間毎日時間以䞊ご䜿甚されるず、幎未満であっ
おも修理・亀換が必芁になる堎合がありたす。たた、た
ばこの煙やほこりの倚い堎所でご䜿甚になるず、定期的
な亀換サむクルを早める堎合がありたす。詳しくは、䞉
菱電機テクニカルサポヌトセンタヌにご盞談ください。
お問合わせ窓口におけるお客さたの個人
情報のお取り扱いに぀いお
この補品に関する詳现情報や応甚䟋などを、WWWサヌバ
でもご提䟛しおいたす。
www.MitsubishiElectric.co.jp/projector/business
䞉菱電機株匏䌚瀟本瀟窓口
賌入、買替えのご盞談は
䞉菱電機株匏䌚瀟本瀟窓口
TEL:03-3218-6107有料
■ 受付時間
平日土日・祝日・匊瀟指定䌑日陀く
午前 900∌1200/午埌 100∌530
●所圚地、電話番号などに぀いおは倉曎になるこずがありたすので、
あらかじめご了承願いたす。
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● ご賌入店などをメモしおおきたすずあずで圹にたちたす。
賌入幎月日
賌入店名䜏所
電話番号
この DLP® プロゞェクタヌの圢名は LVP-XD8100 です。
愛情点怜
●
長幎ご䜿甚の堎合は点怜をぜひ
このような
症状は
ありたせんか
●
●
●
●
●
●
熱、湿気、ホコリなどの圱響や、䜿甚の床合いにより郚品が劣化し、
故障したり、時には安党性を損なっお事故に぀ながるこずもありたす。
電源コヌド、電源プラグが異垞に熱い。
コゲくさい臭いがする。
補品に觊れるずビリビリず電気を感じる。
電源スむッチを入れおも映像がでない。
映像が乱れたり画面が異垞にかけたりする
その他の異垞・故障がある。
ご䜿甚
䞭 止
故障や事故防止のた
め、コンセントから電
源プラグをはずしお、
必ず販売店にご盞談
ください。
DLP ®ãƒ—ロゞェクタヌの補修甚性胜郚品の最䜎保有期間は、補造打切り埌8幎です。
B
PRINTED IN JAPAN
京郜補䜜所 〒617−8550 京郜府長岡京垂銬堎図所1番地
871D570A10