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SMART Board™ X800i5
むンタラクティブ
ホワむトボヌドシステム
蚭定およびナヌザヌズマニュアル
驚くほど簡単に
商暙衚瀺
SMART Board、DViT、smarttech、SMARTロゎずすべおのSMARTキャッチフレヌズは、SMART Technologies ULC の米囜およびそ
の他の囜における商暙たたは登録商暙です。Texas Instruments、Brilliant Color、DLP、DLP Linkは、Texas Instrumentsの商暙です。
HDMIは、HDMI Licensing LLCの商暙たたは登録商暙です。Phillipsは、Phillips Screw Companyの登録商暙です。Microsoft、Windows、
Internet Explorerは、米囜およびその他の囜のMicrosoft 瀟の登録商暙たたは商暙です。Blu-rayは、Blu-ray Disc Associationの商暙です。
特蚱番号
US5448263; US6141000; US6337681; US6421042; US6540366; US6563491; US6674424; US6747636; US6760009;
US6803906; US6829372; US6919880; US6954197; US7184030; US7236162; US7289113; US7342574; US7379622;
US7411575; US7532206; US7619617; US7626577; US7643006; US7692625; CA2058219; CA2386094; EP1297488;
EP1739528; JP4033582; JP4052498; JP4057200; ZL0181236.0; DE60124549。その他特蚱申請䞭。
FCC の譊告事項
この機噚は、怜査を行い、Part 15 of FCC 芏則 Part 15 で定められた Class A デゞタル機噚の芏制に準拠するこずが確かめられお
いたす。FCC 芏則 Part 15 で定められた Class A デゞタル機噚の芏制に準拠するこずが確かめられおいたす。これらの芏制は、補品
を商甚環境で䜿甚する堎合の有害な混信に察し劥圓な保護機胜を提䟛するこずを目的ずしおいたす。この装眮は、無線呚波数を生
成・䜿甚・攟射するもので、指定の方法に埓わずに蚭眮・䜿甚するず、無線通信に関し有害な混信を匕き起こす堎合がありたす。こ
の装眮を䜏宅地で䜿甚する堎合、有害な混信を匕き起こすこずがありたす。そのような堎合、混信を防止するため、ナヌザヌ様ご負
担による改修等の察策が必芁になりたす。
著䜜暩衚瀺
© 2010 SMART Technologies ULC. All rights reserved. SMART Technologies ULC の事前の曞面による蚱可なく本曞の䞀郚たた
は党郚を耇補、転茉、頒垃、ならびに圢匏、方法を問わず他蚀語ぞ翻蚳するこずは犁止されおいたす。本曞の内容は予告なく倉曎さ
れる堎合がありたすが、SMART Technologies が倉曎を玄束するものではありたせん。
12/2010
泚意事項
SMART Board™ X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システムを蚭 眮 および䜿 甹 する前 に、本 ナヌザヌ
ズマニュアルおよび付 属 の譊 告 文 曞 に蚘 茉 された安 å…š 侊 の譊 告 ず泚 意 事 項 を読 み、理 è§£ しおくださ
い。安 å…š 侊 の譊 告 ず泚 意 事 項 では、むンタラクティブホワむト ボヌド システムおよびアクセサリの安 å…š か぀
æ­£ しい操 䜜 に぀いお説 明 したす。䜜 業 者 のケガや補 品 の損 傷 の防 æ­¢ にお圹 立 おください。垞 に、むン
タラクティブホワむト ボヌド システムが適 æ­£ に䜿 甹 されおいるこずを確 認 しおください。
この文 曞 においお、「SMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システム」は、SMART Board
X800シリヌズ むンタラクティブホワむト ボヌド およびそのSMART UF75/UF75wプロゞェクタヌ、アクセサリお
よびオプション装 眮 を瀺 したす。
システムに付 属 のSMART UF75/UF75wプロゞェクタヌは、䞀 郚 のSMART Boardむンタラクティブホワむ
ト ボヌド 機 çš® ずだけ動 䜜 するように蚭 蚈 されおいたす。詳 现 に぀いおは、SMART認 定 代 理 店
(smarttech.com/wheretobuy)にお問 合 せください。
安党譊告、泚意事項、重芁な情報
W
譊告
l
SMART補 品 に付 属 の蚭 眮 指 瀺 曞 に埓 わない堎 合 、䜜 業 者 のケガや補 品 の損 傷 に぀なが
るこずがありたす。
l
火 事 や感 電 の恐 れがありたすので、SMART補 品 は雚 にさらしたり湿 気 のあるずころに眮 かな
いでください。
l
SMART補 品 の取 り付 け䜜 業 は、重 すぎお1人 では安 å…š を確 保 できないため2人 で実 æ–œ しおく
ださい。
むンタラクティブホワむト ボヌド を持 ち䞊 げるずきには、2人 がスクリヌンの䞡 偎 に立 ち、片 方 の手
ã‚’äž‹ 偎 にしお重 量 を支 え、もう片 方 では䞊 偎 のバランスを取 りたす。
l
プロゞェクタヌブヌムを壁 面 のフレヌムたたはくがみに取 り付 ける堎 合 には、必 ず取 付 甹 ブラ
ケット に取 り付 けた䞊 で、安 å…š ロヌプを止 め金 具 ず結 び、プロゞェクタヌの重 量 を確 実 に支 えら
れるようにしおください。也 匏 壁 アンカヌだけを䜿 甹 した堎 合 、石 壁 が剥 がれ萜 ち、補 品 の砎
損 や損 傷 事 故 に぀ながりたす。
i
泚意事項
l
電 源 や接 続 甹 のケヌブルは、床 に攟 眮 しおおくず、足 に匕 っ掛 けるなど思 わぬ事 故 、損 傷 や
故 障 の原 因 になりたすので、配 眮 には十 分 にご泚 意 ください。床 にケヌブルを配 線 する堎 合
は、ケヌブルを平 らにたるたないように眮 き、目 立 ぀色 のテヌプたたはケヌブルスト リップでケヌブ
ルを床 に固 定 しおください。ケヌブルは泚 意 æ·± く取 り扱 い、匕 っぱったり、曲 げすぎないようにし
おください。
l
RS-232シリアル拡 匵 モゞュヌル、ワむダレスBluetooth®æŽ¥ 続 甹 拡 匵 モゞュヌル、USBオヌディ
オシステムを䜿 甹 しおいる堎 合 には、その補 品 甹 の電 源 以 倖 を䜿 甹 しないでください。たた、
これらの補 品 に同 侀 の電 源 を䜿 甹 しおはいけたせん。間 違 った電 源 を䜿 甹 するず、安 å…š 侊 の
問 題 や機 噚 の損 傷 等 が発 生 する堎 合 がありたす。ご䞍 明 な点 に぀いおは、補 品 仕 様 曞 を
参 照 の䞊 、電 源 の皮 類 を確 認 しおください。
l
壁 面 たたはスタンド に取 り付 けたSMART Boardむンタラクティブホワむト ボヌド には、䜓 重 をか
けないようにしおください( 子 䟛 がよじ登 るなど) 。
プロゞェクタヌブヌムには、よじ登 ったり、ぶらさがったり、あるいは物 を぀り䞋 げたりしな
いようにしおください。
むンタラクティブ・ホワむト ボヌド たたはプロゞェクタヌ・ブヌムに䜓 重 をかけるず、思 わぬ
けがや補 品 の砎 損 に぀ながるこずがありたす。
l
ペント レむの内 郚 には、ナヌザヌが修 理 可 胜 な郚 品 は含 たれおいたせん。ペント レむのプリント
基 板 は、認 定 技 術 者 以 倖 が分 è§£ するこずを犁 æ­¢ しおいたす。たた、この手 順 には適 切 な静
電 気 攟 電 (ESD)察 策 が斜 された装 備 が必 芁 になりたす。
l
プロゞェクタヌで3Dコンテンツを芖 聎 するこずによっお、おんかんたたは䜕 らかの発 䜜 を起 こすこず
がありたす。芖 聎 する方 ご自 身 たたはそのご家 族 に光 過 敏 性 発 䜜 の病 æ­Ž がある堎 合 に
は、3Dコンテンツ芖 聎 前 に医 åž« にご盞 談 ください。
l
飲 酒 しながら、あるいは飲 酒 埌 の3Dコンテンツの芖 聎 は、睡 眠 䞍 è¶³ や健 康 に害 が及 ぶ可 胜
性 があるため危 険 です。
l
劊 婊 やお幎 寄 りは、3Dコンテンツを芖 聎 しないでください。
l
3Dコンテンツの芖 聎 は、吐 き気 、めたい、頭 痛 、疲 れ目 、かすみ目 、無 感 芚 などの症 状 や病
気 に぀ながるこずがありたす。そのような兆 候 がみられる、あるいは感 じた堎 合 には、盎 ちに3D
コンテンツの芖 聎 をやめおください。そのような症 状 が解 消 されない堎 合 には、医 åž« の蚺 察 を
受 けおください。
l
子 䟛 や10代 の若 者 は倧 人 よりも敏 感 なため健 康 ぞの圱 響 が倚 倧 であり、芪 および教 åž« は、
子 䟛 や生 埒 を泚 意 しお芳 察 する必 芁 がありたす。
ii
泚意事項
l
むンタラクティブホワむト ボヌド システムで3Dコンテンツを芖 聎 したこずで生 じる可 胜 性 のある悪
圱 響 を防 æ­¢ するために、以 例 の譊 告 を守 っおください。
o
3D県 鏡 では、3Dコンテンツ以 倖 の玠 材 を芋 ないでください。
o
むンタラクティブホワむト ボヌド システムの画 面 から最 䜎 2m (7’)離 れるようにしおください。
至 近 距 離 からの3Dコンテンツを芖 聎 した堎 合 、目 が疲 劎 したす。
o
長 時 間 3Dコンテンツを芖 聎 しないようにしおください。芖 聎 1時 間 ごずに15分 間 以 侊 の
䌑 憩 をずっおください。
o
3Dコンテンツの芖 聎 では、画 面 を正 面 から芋 おください。3Dコンテンツを斜 めから芖 聎
した堎 合 、疲 劎 たたは疲 れ目 の原 因 になりたす。
C
泚意
l
本 ナニット は、寒 い堎 所 から暖 かい堎 所 に移 動 した盎 埌 には操 䜜 しないでください。ナニット
は倧 きな枩 床 倉 化 にさらされるず、レンズや重 芁 な内 郚 郚 品 が凝 結 するこずがありたす。ナ
ニット に想 定 される損 傷 を防 ぐために、操 䜜 前 にはシステムを宀 æž© で安 定 させるようにしおくだ
さい。
l
暖 房 èš­ 備 の付 近 など、高 æž© の堎 所 にはナニット を配 眮 しないでください。これらの泚 意 を守 ら
ない堎 合 、プロゞェクタヌの寿 呜 が短 くなりたす。
l
過 床 にほこりや湿 気 の倚 い堎 所 、たたは煙 が充 満 した堎 所 ではSMART補 品 を䜿 甹 しない
でください。
l
目 射 日 光 のあたる堎 所 、あるいは、匷 い磁 界 が生 成 される機 噚 の付 近 には、SMART補 品
を配 眮 しないでください。
l
取 り付 け前 にむンタラクティブホワむト ボヌド を壁 に立 おかける必 芁 がある堎 合 には、必 ず、ペ
ント レむブラケット に茉 せおたっすぐに立 った状 態 を維 持 しおください。こうするこずでむンタラクティ
ブホワむト ボヌド の重 量 を支 えるこずができるようになっおいたす。
むンタラクティブホワむト ボヌド は、フレヌムの偎 面 や䞊 面 ã‚’äž‹ にしお眮 いおはいけたせん。
l
必 ず、SMART Boardむンタラクティブホワむト ボヌド に付 属 のUSBケヌブルを䜿 甹 し、USBロゎ
マヌクのあるコンピュヌタヌのUSBむンタヌフェヌスに接 続 しおください。さらに、USB コンピュヌタ
は CSA/UL/EN 60950 に準 拠 しおおり、CE マヌクず CSA/UL 60950 甹 の CSA/UL マヌクが付
いおいなければなりたせん。こうした芏 定 は、安 å…š な操 䜜 ず、SMART Boardむンタラクティブホ
ワむト ボヌド ぞの損 傷 を防 ぐためのものです。
l
iii
プロゞェクタヌの換 気 口 や開 口 郚 をふさがないでください。
泚意事項
l
ランプの故 障 に぀ながるため、ランプ点 灯 段 階 にプロゞェクタヌをスタンバむモヌド にしないように
しおください。ランプ寿 呜 を長 く保 ぀ために、プロゞェクタヌランプをオンにしおから15分 間 以 侊
経 っおから、スタンバむモヌド にするようにしおください。
l
æš™ 高 6000' (1800 m)を超 える高 地 では、倧 気 が薄 く、冷 华 効 率 が䜎 例 するため、ファンモヌド
を高 に蚭 定 しおプロゞェクタヌを䜿 甹 しおください。
l
プロゞェクタヌ電 源 のオン オフを繰 り返 すず、SMART補 品 が停 æ­¢ したり砎 損 するこずがありた
す。補 品 をスタンバむモヌド にした堎 合 、再 始 動 前 に最 䜎 15分 間 繋 床 の間 隔 を空 けお冷 华
するのを埅 っおください。
l
以 例 の手 順 に蚘 茉 のないサヌビスメニュヌの蚭 定 に぀いおは調 節 しないでください。この泚 意
を守 らなかった堎 合 、プロゞェクタヌが操 䜜 できなくなる、あるいは、悪 圱 響 を及 がす堎 合 があ
り、保 蚌 察 象 倖 ずなりたす。
l
ほこりや小 さな物 などが原 因 でペント レむボタンが抌 せなくなったり、継 続 的 にボタンの接 è§Š ゚
ラヌが生 じるような堎 合 には、泚 意 しお異 物 を取 り陀 いおください。
l
l
SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌを枅 掃 する前 に、ECPたたはリモヌト コント ロヌルの電 源
ボタンを2回 抌 しおシステムをスタンバむモヌド に入 れおから、ランプを30分 間 冷 やしたす。
クリヌナヌ、掗 剀 、圧 çž® 空 気 は、ナニット が砎 損 したり、汚 れるため、プロゞェクタヌの郚 品 の
付 近 にスプレヌしないでください。システムにスプレヌするこずにより、プロゞェクタヌやランプの構
成 郚 品 に霧 状 の薬 品 が広 がっお、画 像 品 質 を損 なったり劣 化 する堎 合 がありたす。
l
いかなる皮 類 の液 䜓 も業 務 甹 掗 剀 も、プロゞェクタヌに流 れ蟌 たないようにしおください。
l
SMART補 品 を茞 送 する堎 合 には、できるだけ玍 入 時 ず同 様 にむンタラクティブホワむト ボヌド
を梱 包 しおください。玍 入 時 に䜿 甹 される梱 包 材 は、衝 撃 ず振 動 を最 適 に保 è­· するよう蚭
蚈 されおいたす。
l
SMART補 品 に郚 品 の亀 換 が必 芁 な堎 合 は、サヌビス技 術 者 がSMART Technologiesの指
定 する亀 換 郚 品 、たたは元 の郚 品 ず同 等 の特 性 を持 ぀郚 品 を䜿 甹 するこずを確 認 しおくださ
い。
I
重芁
l
ECPに付 属 の指 瀺 曞 に埓 っお、むンタラクティブホワむト ボヌド 、プロゞェクタヌ、ECPをむンス
ト ヌルしおください。SMART Boardむンタラクティブホワむト ボヌド の箱 に入 っおいる指 瀺 曞 に
は、SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌたたはECPの蚭 眮 に関 する指 瀺 曞 が含 たれおいたせ
ん。
l
SMART補 品 の近 くに電 源 甹 のコンセント があり、䜿 甹 äž­ に手 が簡 単 に届 くこずを確 認 しおくだ
さい。
l
テレビやラゞオの付 近 でSMART補 品 を䜿 甹 した堎 合 、画 像 や音 に干 枉 を起 こす恐 れがあり
たす。そのような堎 合 には、テレビやラゞオをプロゞェクタヌから離 れた堎 所 に移 動 しおください。
iv
泚意事項
l
4ピンミニDINコネクタ、たたは、RCAコンポゞット ビデオゞャックを䜿 甹 しない呚 蟺 デバむスを䜿
甹 する堎 合 、あるいは、デバむスがRCAゞャックを䜿 甹 せずにオヌディオ接 続 しおいる堎 合 に
は、サヌド パヌティヌのアダプタヌを賌 入 する必 芁 がありたす。
l
ECP侊 にはプロゞェクタヌメニュヌオプションはありたせん。ECPはリモヌト コント ロヌルの代 替 え
の圹 割 を持 たないため、安 å…š な堎 所 にリモヌト コント ロヌルを保 管 しおください。
l
むンタラクティブホワむト ボヌド たたはホスト コンピュヌタヌ甚 のコント ロヌルが倖 れるため、呚 蟺 デ
バむスをECPに接 続 しおいるケヌブルは倖 さないでください。
l
SMART補 品 は、クリヌニングの前 にスタンバむモヌド に入 れおください。
l
以 例 のガむド ラむンに埓 っお、プロゞェクタヌを枅 掃 したす。
o
糞 くずの出 ない垃 でプロゞェクタヌの倖 偎 を拭 きたす。
o
必 芁 に応 じお、柔 らかな垃 に刺 激 の少 ない掗 剀 を含 たせおプロゞェクタヌハりゞングを
æž… 掃 したす。
o
研 磚 剀 、ワックス、掗 剀 を含 むクリヌナヌは䜿 甹 しないでください。
o
レンズには觊 れないでください。レンズを拭 く必 芁 がある堎 合 には
o
æ¶² 䜓 掗 剀 たたは業 務 甹 掗 剀 ( ガラスクリヌナヌなど) を䜿 甹 しお、レンズを拭 きた
す。ただし、システムに盎 接 スプレヌしないでください。
o
保 è­· 手 袋 を着 甹 し、糞 くずの出 ない垃 (Purestat PW2004など)に垯 電 防 æ­¢ æ¶²
(Hyperclean EE-6310など)を含 たせおください。
o
l
v
静 かに、䞭 心 から端 に向 かっおレンズを拭 きたす。
長 期 間 䜿 甹 しない堎 合 には、補 品 を電 源 から倖 しおください。
泚意事項
環境条件
SMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システムを蚭 眮 する前 に、以 例 の環 境 条 ä»¶ をご確
認 ください。
環境条件
操䜜枩床
パラメヌタ
l
5°C  35.00℃ (41°F  35℃ )æš™ 高 1800 m  0 m (6000'  9800')
l
5°C  30℃ (41°F  86°F)æš™ 高 1800 m  3000 m (6000'  9800')
保管枩床
l
-40.00℃  50.00℃ (-40℃  50℃ )
湿床
l
30%  80% 盾 察 湿 床 、結 露 のない堎 所 でご䜿 甹 ください
耐 æ°Ž 性 および液 䜓 抵
抗
l
l
ほこり
l
l
静 電 気 攟 電 (ESD)
l
l
l
ケヌブル
䌝 導 性 雑 音 および攟
射性雑音
vi
l
l
必 ず屋 内 でご䜿 甹 ください。塩 æ°Ž の噎 霧 ã‚„æ°Ž の浞 入 などが想 定 さ
れる環 境 での䜿 甹 は䞍 適 圓 です。
むンタラクティブホワむト ボヌド 、SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌ、
サブコンポヌネント には液 䜓 をかけたり、噎 き付 けないでください。
事 務 所 や教 宀 などの環 境 での䜿 甹 を想 定 しおいたす。工 業 甹 途
に぀いおは、ほこりや汚 染 物 質 が非 åžž に倚 く、機 胜 䞍 å…š や操 䜜 胜
力 の䜎 例 を招 くこずが想 定 されるため適 しおいたせん。ほこりの倚 い
å Ž 所 では、定 期 的 なクリヌニングが必 芁 です。SMART
UF75/UF75wプロゞェクタヌのクリヌニングに぀いおは、プロゞェクタヌ
のクリヌニング ペヌゞ35をご参 照 ください。
䜿 甹 環 境 に぀いおは、EN61558-1により芏 定 されおいる汚 染 床 1
(P1)「汚 染 なし、あるいは、也 燥 した非 導 電 性 の汚 染 に限 る」に基
づき蚭 蚈 されおいたす。
目 接 および間 接 ESDに察 するEN61000-4-2重 倧 床
330Ω、150 pFプロヌブ( 空 äž­ 攟 電 ) による最 倧 8kV(äž¡ 極 )たで機 胜
䞍 å…š なし、あるいは、ダメヌゞなし
未 接 続 コネクタは、盎 接 (接 è§Š )攟 電 による最 倧 4kV( äž¡ 極 ) たで機
胜 䞍 å…š なし、あるいは、ダメヌゞなし
すべおのSMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システム
ケヌブルは、事 故 やビデオおよびオヌディオ品 質 の劣 化 を防 æ­¢ するた
めにシヌルド タむプをご䜿 甹 ください。
EN55022/CISPR 22、クラスA
目次
泚意事項
安 å…š è­Š 告 、泚 意 事 項 、重 芁 な情 å ±
環境条件
ご䜿 甹 äž­ の機 çš® に぀いお むンタラクティブホワむト ボヌド システム
SMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システム 特 城
付 属 アクセサリ
オプションアクセサリ
むンスト ヌルする むンタラクティブホワむト ボヌド システム
èš­ 眮 å Ž 所 を決 める
高 さを決 める
ケヌブルを配 線 する
SMART゜フト りェアをむンスト ヌルする
取 り付 ける むンタラクティブホワむト ボヌド システム
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌド システム
プロゞェクタヌを䜿 甹 する
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌド
拡 匵 コント ロヌルパネル(ECP)を䜿 甹 する
RCAコネクタヌポッド を䜿 甹 する
その他 のデバむスを統 合 する
i
i
vi
1
2
4
5
7
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10
11
13
13
25
25
27
29
ビデオ圢 匏 の互 換 性
呚 蟺 デバむスの゜ヌスおよび出 力 を接 続 する
29
33
メンテナンス むンタラクティブホワむト ボヌド システム
35
メンテナンス むンタラクティブホワむト ボヌド
プロゞェクタヌのクリヌニング
投 圱 画 像 の焊 点 èš­ 定 /調 節
プロゞェクタヌ・ランプを亀 換 する
35
35
36
37
ト ラブルシュヌティング むンタラクティブホワむト ボヌド システム
画 像 の䜍 眮 合 わせに関 する問 題 を修 æ­£ する
Diagnosing issues using the むンタラクティブホワむト ボヌド システム indicators and controls
ネット ワヌク通 ä¿¡ 問 題 を解 決 する
オヌディオ問 題 を解 決 する
ビデオ問 題 を解 決 する
画 像 問 題 を解 決 する
vii
43
44
44
49
49
50
50
目次
接 続 問 題 を解 決 する
サヌビスメニュヌにアクセスする
シリアル番 号 の蚘 茉 䜍 眮 を芋 ぀ける
茞 送 むンタラクティブホワむト ボヌド システム
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌド システム
りェブペヌゞの管 理
ルヌムコント ロヌルシステムをECPに接 続 する
プロゞェクタヌのプログラミングコマンド
シンプル ネット ワヌク マネヌゞメント プロト コル(SNMP)
ハヌド りェア環 境 コンプラむアンス
54
55
56
58
59
60
67
69
79
81
廃 電 気 ・電 子 機 噚 に関 する欧 州 連 合 の指 什 ( WEEE Directiveダブルト リプルむヌ指 什 )
81
Restriction of Certain Hazardous Substances電 気 ・電 子 機 噚 に含 たれる特 定 有 害 物 質 の
䜿 甹 制 限 (RoHS DirectiveRoHS指 什 )
バッテリヌ
梱包
äž­ 囜 の電 子 情 å ± 補 品 芏 制
米囜消費材安党性改善法
カスタマサポヌト
オンラむン情 å ± およびサポヌト
ト レヌニング
技 術 サポヌト
配 送 および修 理 状 況
侀 般 的 な質 問
保蚌
オンラむン登 録
viii
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ご䜿甚䞭の機皮に぀いお むンタ
ラクティブホワむト ボヌドシステム
SMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システム 特 城
SMART Board X800シリヌズ むンタラクティブホワむト ボヌド
SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌ
拡 匵 コント ロヌルパネル(ECP)
RCAコネクタヌポッド
付 属 アクセサリ
リモヌト コント ロヌル
ペン
むレヌサヌ
オプションアクセサリ
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2
3
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4
4
4
4
5
5
ご䜿 甹 äž­ のSMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システムは、壁 面 取 付 けの短 焩
点 SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌずSMART Board X800シリヌズ むンタラクティブホワむト ボヌド が
組 み蟌 たれおいたす。
本 ç«  では、SMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システムの機 胜 、そしお、補 品 パヌツず
アクセサリ情 å ± に぀いお説 明 したす。
1
ç«  1
ご䜿 甹 äž­ の機 çš® に぀いお むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
SMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌ
ドシステム 特城
SMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド シス
テムは、短 焩 点 ハむオフセット SMART UF75/UF75wプロ
ゞェクタヌを䜿 甹 しおいたす。SMART UF75/UF75wプロ
ゞェクタヌは、投 圱 距 離 が旧 機 çš® の半 分 になった結
果 、ブヌムが短 くなり、投 圱 画 像 の圱 が枛 少 したした。
本 SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌでは、パ゜コンの
画 像 をタッチ操 䜜 が可 胜 なむンタラクティブホワむト ボヌド
に衚 瀺 しお、スクリヌンにタッチするだけで、アプリケヌショ
ンの起 動 や終 了 、ファむルのスクロヌル、䌚 è­° 、新 芏 文
曞 の䜜 成 、既 存 文 曞 の線 集 、りェブサむト の閲 芧 、ビデ
オクリップの再 生 など、パ゜コンで可 胜 なこずをすべお実 行
できたす。さらに、2人 のナヌザヌが同 時 にむンタラクティブ
スクリヌンに描 画 を䜜 成 したり、アプリケヌション内 でいく
぀ものゞェスチャヌを䜿 甹 するこずもできたす。
たた、本 プロゞェクタヌは、DVD/Blu-ray™プレヌダヌ、VCR、Document Camera、デゞタルカメラなどの
さたざたなデバむスのビデオおよびオヌディオ接 続 に察 応 しおおり、その゜ヌスからメディアをむンタラクティブ
スクリヌンに映 し出 すこずができたす。
SMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システムのSMART゜フト りェアでは、ペント レむペン
たたは指 を䜿 甹 しおコンピュヌタからの投 圱 画 像 にデゞタルむンクで曞 き蟌 みをしたり、描 画 を䜜 成 し、
そのメモを.notebookファむルずしお、あるいは、盎 接 Ink Awareアプリケヌションに保 存 するこずができた
す。
SMART Board X800シリヌズ むンタラクティブホワむト ボヌド
SMART Board X800シリヌズ むンタラクティブホワむト ボヌド の特 城 は、SMART独 自 のDViT™(デゞタル
ビゞョンタッチ)テクノロゞヌであり、䞖 界 侀 目 感 的 なタッチ操 䜜 匏 の前 面 投 圱 型 むンタラクティブホワむト
ボヌド です。
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ご䜿 甹 äž­ の機 çš® に぀いお むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
むンタラクティブホワむト ボヌド のその他 の機 胜 ずは
l
l
l
l
モゞュラヌ匏 ペント レむペント レむペンたたはむレヌ
サヌを遞 んだこずを自 動 怜 知
ペント レむボタンペンのカラヌずスクリヌンキヌボヌド 、
右 クリック、構 成 、ヘルプの機 胜 を起 動
堅 固 な塗 装 のボヌド 衚 面 投 圱 に最 適 か぀簡 単 に
枅掃可胜
セキュリティ ケヌブル ロック機 胜 むンタラクティブホワ
むト ボヌド を動 かなくするこずで盗 難 を防 æ­¢
SMART Boardむンタラクティブホワむト ボヌド に関 する情 å ± に぀いおは、SMART Board X800シリヌズ ã‚€
ンタラクティブホワむトボヌド ナヌザヌズマニュアル (smarttech.com/kb/144817)をご参 照 ください。
SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌ
SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌシステムには、SMART Board X800シリヌ
ズ むンタラクティブホワむト ボヌド ず共 に䜿 甹 するための短 焩 点 プロゞェクタヌ、お
よび、さたざたな環 境 に適 した堅 固 なサポヌト システムが含 たれおいたす。
プロゞェクタヌシステムの機 胜 ずは
l
壁 面 èš­ 眮 のハむオフセット プロゞェクタヌ゚ンゞンには、Texas Instruments™のDLP®ãƒ†ã‚¯ãƒŽãƒ­ã‚žãƒŒ
を採 甹 。モヌド ( SMARTプレれンテヌション、明 るい郚 屋 、暗 い郚 屋 、sRGB、ナヌザヌ) を䜿 甹
しお、Brilliant Color™の性 胜 ずGamma 2.2調 敎 を実 珟
l
PAL、PAL-N、PAL-M、SECAM、NTSC、NTSC 4.43ビデオシステム互 換 性
l
HDMI™、コンポゞット 、Sビデオ、VESA RGB、正 芏 品 アダプタヌ(補 品 には含 たれおいたせん)を
䜿 甹 しおコンポヌネント YPbPrおよびコンポヌネント YCbCr入 力 甹 に远 加 むンタヌフェヌスをサ
ポヌト
l
WXGA、QVGA、VGA、SVGA、XGA、SXGA、SXGA+、UXGAビデオシステム互 換 性
l
ネむティブ1024 × 768è§£ 像 床 (SMARTUF75プロゞェクタヌ)
あるいは
ネむティブ1280 × 800è§£ 像 床 (SMARTUF75wプロゞェクタヌ)
l
シリアルRS-232むンタヌフェヌス経 由 でリモヌト 管 理
l
è­Š 告 ブロヌド キャスト 機 胜 により、管 理 者 は、緊 急 のスクリヌン衚 瀺 甹 のネット ワヌクに接 続 され
た
SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌシステムに通 知 メッセヌゞを送 ä¿¡
l
3
DLP Link™ テクノロゞヌは、新 たに登 å Ž した3Dコンテンツ゚コシステムずの互 換 性 を保 蚌
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ご䜿 甹 äž­ の機 çš® に぀いお むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
l
ケヌブルカバヌに通 しお干 枉 や雑 音 を防 æ­¢ し、ケヌブル配 線 を保 è­·
l
安 å…š な取 付 および蚭 眮 システムずは
o
オプションのプロゞェクタヌパド ロックリングでブヌムからプロゞェクタヌの取 り倖 しを防 æ­¢
o
1枚 壁 たたは壁 面 のフレヌム甚 の取 付 å·¥ 具 、安 å…š ロヌプ
o
システムを安 å…š に配 眮 するためのテンプレヌト および指 瀺 曞
拡 匵 コント ロヌルパネル(ECP)
プロゞェクタヌシステムのECPは、むンタラクティブホワむト ボヌド ペント レむに
取 り付 けたす。ECPの機 胜 は、電 源 、゜ヌス遞 択 、音 量 調 節 、さら
に、USBド ラむバヌ甚 のUSB Aコネクタです。
RCAコネクタヌポッド
RCAコネクタポッド は、RCAゞャックがデュアルチャンネル オヌディオ入 力 甹 に2個 、および、
コンポゞット ビデオ入 力 甹 に1個 付 属 しおいたす。RCAコネクタポッド を䜿 甹 しおDVD/Blurayプレヌダヌおよび類 䌌 デバむスを接 続 するこずができたす(呚 蟺 デバむスの゜ヌスおよび出
力 を接 続 する ペヌゞ33を参 照 )。
付属アクセサリ
以 例 の付 属 品 がSMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システムに含 たれおいたす。
リモヌト コント ロヌル
リモヌト コント ロヌルでは、システムをコント ロヌルしたり、SMART UF75/UF75wプロゞェク
タヌのセット アップを可 胜 にたす。リモヌト コント ロヌルを䜿 甹 しお、メニュヌオプション、システ
ム情 å ± 、入 力 遞 択 オプションにアクセスするこずができたす。
ペン
むンタラクティブホワむト ボヌド には、2本 のペンが含 たれおいたす。ペンを取 り、ペント レむの4色 のカラヌボ
タン(黒 、赀 、緑 、青 )を䜿 い、むンタラクティブホワむト ボヌド 侊 に曞 き蟌 むデゞタルむンクの色 を遞 択 した
す。
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ご䜿 甹 äž­ の機 çš® に぀いお むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
I
重芁
タッチ認 識 が有 効 の堎 合 、ペンをホワむト ボヌド マヌカヌなどの他 のアむテムで代 甹 しないでください。
(タッチ認 識 により、ペント レむペンを持 っおから、ペンを元 に戻 さずに曞 き蟌 みや遞 択 、そしお消 去 が
行 えたす。)
むレヌサヌ
むレヌサヌは、長 方 圢 の黒 板 消 しに䌌 おいたす。これは、代 替 品 を䜿 甹 するこ
ずができたす。同 様 の圢 状 でむンタラクティブホワむト ボヌド の衚 面 に傷 や跡 を぀
けるこずがない、赀 倖 線 光 を反 射 するものをお遞 びください。
オプションアクセサリ
甹 途 に最 適 化 するようにオプションの各 çš® アクセサリを远 加 するこずができたす。このようなアむテム
は、SMART認 定 代 理 店 (smarttech.com/wheretobuy)からむンタラクティブホワむト ボヌド システムのご
泚 文 時 たたはそれ以 降 でもご賌 入 いただけたす。
アクセサリの詳 现 情 å ± に぀いおは、smarttech.com/accessoriesをご芧 ください。
5
ç« 2
むンスト ヌルする むンタラクティブホ
ワむト ボヌドシステム
èš­ 眮 å Ž 所 を決 める
高 さを決 める
ケヌブルを配 線 する
SMART゜フト りェアをむンスト ヌルする
取 り付 ける むンタラクティブホワむト ボヌド システム
ペント レむをロックする むンタラクティブホワむト ボヌド
プロゞェクタヌをブヌムに取 り付 ける
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10
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11
11
補 品 の蚭 眮 方 法 、そしお、マりント テンプレヌト ず拡 匵 コント ロヌルパネル( ECP) の䜿 甹 方 法 に぀いお
は、付 属 のSMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システム蚭 眮 指 瀺 曞 でご確 認 くださ
い。
I
重芁
ECPに付 属 の指 瀺 曞 に埓 っお、むンタラクティブホワむト ボヌド 、プロゞェクタヌ、ECPをむンスト ヌルし
おください。SMART Boardむンタラクティブホワむト ボヌド の箱 に入 っおいる指 瀺 曞 には、SMART
UF75/UF75wプロゞェクタヌたたはECPの蚭 眮 に関 する指 瀺 曞 が含 たれおいたせん。
本 ç«  では、むンタラクティブホワむト ボヌド システムの蚭 眮 に関 する補 è¶³ ず詳 现 に぀いお説 明 したす。
7
ç«  2
むンスト ヌルする むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
蚭眮堎所を決める
窓 たたは倩 井 の照 明 などの明 るい光 源 から離 れた堎 所 にSMART Board X800i5むンタラクティブホワむ
ト ボヌド システムを蚭 眮 しおください。明 るい光 源 に近 い堎 合 、気 が散 る原 因 ずなる圱 がむンタラクティ
ブホワむト ボヌド に出 たり、投 圱 画 像 のコント ラスト が䜎 例 するこずがありたす。
æ°Ž å¹³ で暙 準 的 な壁 面 、そしお、むンタラクティブホワむト ボヌド システムの蚭 眮 に最 䜎 限 のスペヌスが確
保 された壁 面 を遞 んでください。むンタラクティブホワむト ボヌド は、同 じ氎 å¹³ な衚 面 に取 り付 けおくださ
い。最 もよい衚 瀺 結 果 を埗 るには、芖 聎 者 が芋 る方 向 の䞭 心 の䜍 眮 にむンタラクティブホワむト ボヌド
システムを取 り付 けおください。可 動 匏 たたは調 敎 可 胜 な蚭 眮 オプションに぀いおは、SMART認 定 代
理 店 (smarttech.com/wheretobuy)たでお問 合 せください。
W
譊告
l
SMART BoardX880 むンタラクティブホワむト ボヌド の重 量 は、玄 23.7kg(52ポンド )です。(23.7
kg)èš­ 眮 予 定 の壁 がこの重 量 に十 分 耐 えられるこずを、該 圓 する建 築 基 準 法 などでご確 認 く
ださい。たた、壁 の皮 類 に適 した取 付 具 を䜿 甹 しおください。
l
むンタラクティブホワむト ボヌド を也 匏 壁 に取 り付 ける際 には、付 属 のト グルボルト を䜿 甹 しおく
ださい。ブラケット 穎 の1぀を壁 の䞭 の間 柱 に䜍 眮 合 わせする堎 合 には、ト グルボルト を䜿 甹 せ
ずにその穎 に適 した取 付 具 を䜿 甹 しおください。
l
プロゞェクタヌブヌムを壁 面 のフレヌムたたはくがみに取 り付 ける堎 合 には、必 ず取 付 甹 ブラ
ケット に取 り付 けた䞊 で、安 å…š ロヌプを止 め金 具 ず結 び、プロゞェクタヌの重 量 を確 実 に支 えら
れるようにしおください。也 匏 壁 アンカヌだけを䜿 甹 した堎 合 、石 壁 が剥 がれ萜 ち、補 品 の砎
損 や損 傷 事 故 に぀ながりたす。
SMART Board500/600シリヌズのむンタラクティブホワむト ボヌド をそれよりも重 いX800シリヌズむンタラク
ティブホワむト ボヌド に付 け替 えお也 匏 壁 に蚭 眮 する堎 合 には、必 ず壁 面 取 付 ブラケット ず取 付 具 を
倖 しお、すべおX800シリヌズむンタラクティブホワむト ボヌド に適 した取 付 具 ずブラケット を䜿 甹 しおくださ
い。
むンタラクティブホワむト ボヌド の背 面 の壁 面 取 付 ハンガヌの色 ず壁 面 取 付 ブラケット の色 が同 じである
こずを確 認 するこずは、むンタラクティブホワむト ボヌド の適 切 な蚭 眮 をより確 実 にしたす。
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むンスト ヌルする むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
高さを決める
SMARTは、各 SMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システムに取 付 テンプレヌト を付 属
しおいたす。このテンプレヌト が芋 圓 たらない堎 合 には、SMART認 定 代 理 店
(smarttech.com/wheretobuy)たでお問 合 せください。このテンプレヌト を䜿 甹 するこずで、以 例 の蚭 眮 条
ä»¶ を確 実 にしたす。
l
プロゞェクタヌは、空 気 が通 り、蚭 眮 時 にナニット 侊 郚 にアクセスするための十 分 なスペヌスを確
保 できるように、䞊 郚 空 きスペヌスを考 慮 した安 å…š な高 さに蚭 眮 しおください。
l
プロゞェクタヌは、投 圱 画 像 ずタッチ画 面 の䜍 眮 が合 うように、むンタラクティブホワむト ボヌド の䞊
の適 æ­£ な高 さに配 眮 しおください。
テンプレヌト 侊 の寞 法 は、倧 人 の平 均 身 長 に適 した床 からの高 さを瀺 す掚 奚 倀 です。むンタラクティブ
ホワむト ボヌド の配 眮 䜍 眮 の高 さを決 める堎 合 には、䜿 甹 するナヌザの平 均 身 長 を考 慮 しおくださ
い。
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ç«  2
むンスト ヌルする むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
ケヌブルを配線する
SMART UF75プロゞェクタヌずむンタラクティブホワむト ボヌド をケヌブルで接 続 する堎 合 には、すべおの
ケヌブルがむンタラクティブホワむト ボヌド 壁 面 取 付 ブラケット の䞊 面 を通 っおから、むンタラクティブホワむ
ト ボヌド の偎 面 ã‚’äž‹ がるように配 線 しおください。
SMART UF75wプロゞェクタヌずむンタラクティブホワむト ボヌド をケヌブルで接 続 する際 には、すべおの
ケヌブルが2぀のむンタラクティブホワむト ボヌド 壁 面 取 付 ブラケット の間 を通 るようにしおください。壁 面
取 付 ブラケット のネゞ穎 最 æ·± 郚 を10.2 cm(4むンチ)間 隔 で配 眮 するこずで、むンタラクティブホワむト ボヌ
ド の重 量 を十 分 支 えるこずが可 胜 になりたす。
N
泚蚘
すべおのケヌブルをプロゞェクタヌずECPに接 続 しないうちに、電 源 ケヌブルを電 源 コンセント に接 続 し
ないでください。
SMART゜フト りェアをむンスト ヌルする
すべおの機 胜 にアクセスするには、むンタラクティブホワむト ボヌド システムに接 続 されたコンピュヌタヌ
にSMART゜フト りェアをむンスト ヌルする必 芁 がありたす。
smarttech.com/softwareからSMART゜フト りェアをダりンロヌド したす。以 例 のペヌゞに各 ゜フト りェア
バヌゞョンのハヌド り゚アの最 䜎 条 ä»¶ を瀺 したす。SMART゜フト りェアをコンピュヌタヌにむンスト ヌルしお
ある堎 合 には、この機 䌚 に゜フト りェアをアップグレヌド しお互 換 性 を確 実 にしおください。
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ç«  2
むンスト ヌルする むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
取り付ける むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
本 セクションでは、むンタラクティブホワむト ボヌド システムのさたざたな構 成 郚 品 の取 付 方 法 に぀いお説
明 したす。
ペント レむをロックする むンタラクティブホワむト ボヌド
ペント レむをむンタラクティブホワむト ボヌド にロックする方 法 に぀いおは、SMART Board X800シリヌズ ã‚€
ンタラクティブホワむトボヌド ナヌザヌズマニュアル (smarttech.com/kb/144817)をご参 照 ください。
プロゞェクタヌをブヌムに取 り付 ける
SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌをブヌムぞ取 り付 ける方 法 に぀いおは、付 属 のSMART Board
X880i5/X885i5むンタラクティブホワむトボヌド システム むンストヌルガむド (smarttech.com/kb/154546)を
ご参 照 ください。
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ç« 3
䜿甚する むンタラクティブホワむト
ボヌドシステム
プロゞェクタヌを䜿 甹 する
リモヌト コント ロヌルを䜿 甹 する
リモヌト コント ロヌル電 æ±  を取 り付 ける
リモヌト コント ロヌルボタンを䜿 甹 する
プロゞェクタヌ蚭 定 を調 節 する
画 像 の焊 点 èš­ 定
プロゞェクタヌむメヌゞを調 節 する
SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌ 接 続 図
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌド
拡 匵 コント ロヌルパネル(ECP)を䜿 甹 する
RCAコネクタヌポッド を䜿 甹 する
13
13
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23
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25
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本 ç«  では、むンタラクティブホワむト ボヌド システムの基 本 操 䜜 に加 えお、リモヌト コント ロヌルをセット アッ
プする、システム情 å ± を怜 玢 する、プロゞェクタヌの画 像 調 節 オプションにアクセスする、そしお、むンタ
ラクティブホワむト ボヌド システムず呚 蟺 機 噚 の統 合 化 の方 法 に぀いお説 明 したす。
プロゞェクタヌを䜿甚する
本 セクションでは、プロゞェクタヌおよび付 属 のリモヌト コント ロヌルの䜿 甹 方 法 に぀いお説 明 したす。
リモヌト コント ロヌルを䜿 甹 する
SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌリモヌト コント ロヌルでは、スクリヌンプロゞェクタヌメニュヌにアクセス
したり、プロゞェクタヌ蚭 定 を倉 曎 したす。
リモヌト コント ロヌル電 æ±  を取 り付 ける
以 例 の手 順 に埓 っお、初 めおリモヌト コント ロヌルを䜿 甹 するか、あるいは、リモヌト コント ロヌル電 æ±  を
亀 換 したす。
13
ç«  3
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
W
譊告
l
以 例 の手 順 に埓 っお、プロゞェクタヌのリモコン甚 也 電 æ±  からの液 挏 れに関 連 する危 険 性 を
æž› らしたす。
l
o
指 定 のコむンセル型 電 æ±  以 倖 は䜿 甹 しないでください。
o
電 æ±  の正 極 (+)ず負 極 (-)をリモコンにマヌクされた印 に合 わせお取 り付 けおください。
o
リモコンを長 期 間 䜿 甹 しない堎 合 には、電 æ±  を取 り倖 しおください。
o
電 æ±  は、加 熱 、分 è§£ 、短 絡 、再 充 電 を行 ったり、火 気 や高 æž© にさらさないでください。
o
電 æ±  からの液 挏 れが生 じた堎 合 には、県 や肌 に觊 れないようにしおください。
䜿 甹 枈 の電 æ±  や補 品 構 成 郚 品 は、適 甹 される法 什 を順 守 しお廃 棄 しおください。
g リモヌト コント ロヌル電 æ±  にアクセスする、あるいは、亀 換 するには
1. 電 æ±  ホルダヌのサむド リリヌスを抌 したたた、リモヌト コント ロヌルから電 æ±  ホルダヌを完 å…š に匕 き
出 したす。
2. 初 めおリモヌト コント ロヌルの電 æ±  にアクセスする際 には、電 æ±  ホルダヌ内 郚 のプラスチックシヌト
をはがしおから、電 æ±  ホルダヌにCR2025コむンセル電 æ±  を入 れたす。
あるいは
リモヌト コント ロヌルの電 æ±  亀 換 をする堎 合 、電 æ±  ホルダヌから叀 い電 æ±  を取 り出 し、CR2025コ
むンセル電 æ±  ず亀 換 したす。
I
重芁
電 æ±  の正 極 (+)ず負 極 (-)を電 æ±  ホルダヌの印 に合 わせお取 り付 けおください。
3. 電 æ±  ホルダヌをリモヌト コント ロヌルに挿 入 したす。
リモヌト コント ロヌルボタンを䜿 甹 する
プロゞェクタヌリモヌト コント ロヌルを䜿 甹 しお、スクリヌンメニュヌにアクセスしたり、プロゞェクタヌ蚭 定 を
倉 曎 したす。リモヌト コント ロヌルたたはECPの電 源
14
ボタンを䜿 甹 しお、プロゞェクタヌをスタンバむモヌ
ç«  3
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
ド に入 れる、あるいは、オンにしたす。さらに、ECPリモヌト コント ロヌルたたはECPの入 力 ボタンを抌 し
お、プロゞェクタヌの゜ヌスを切 り替 えたす。
番号
機胜
内容
1
2
3
入力
メニュヌ
(å·Š )、 (右 )、
(侊 )、 (例 ) の矢 印
非衚瀺
入 力 元 を遞 択
プロゞェクタヌメニュヌを衚 瀺
メニュヌ遞 択 および調 節 を倉 曎
4
画 像 の固 定 、非 衚 瀺 、衚 瀺
l
l
l
5
6
7
8
9
10
15
モヌド
ミュヌト
(電 源 )
(Enter)
(音 量 アップ)
(音 量 ダりン)
画 像 を1回 抌 しおフリヌズしたす。
䟋 えば、電 子 メヌルをチェックしながら、画
面 に質 問 を衚 瀺 するこずができたす。
画 像 をもう1床 抌 すず、黒 い画 面 が衚 瀺 さ
れたす。
再 び抌 すず、ラむブ画 像 に戻 りたす。
ディスプレむモヌド を遞 択
オヌディオ出 力 デバむス(付 属 なし)からミュヌト èš­
定 を制 埡
プロゞェクタヌをスタンバむモヌド に入 れる、あるい
は、オンにする
遞 択 されたモヌド たたはオプションの受 付
音 量 を䞊 げる
音 量 ã‚’äž‹ げる
ç«  3
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
プロゞェクタヌ蚭 定 を調 節 する
リモヌト 制 埡 のメニュヌボタンを䜿 甹 しお、スクリヌンディスプレむにアクセスしおプロゞェクタヌ蚭 定 の調
節 を行 いたす。
I
重芁
ECP侊 にはプロゞェクタヌメニュヌオプションはありたせん。ECPはリモヌト 制 埡 の代 替 え機 胜 がありた
せん。したがっお、リモヌト 制 埡 は安 å…š な堎 所 に保 管 しおください。
蚭定
甹途
画 像 調 節 メニュヌ
ディスプレむモヌド プロゞェクタヌのディスプレむ出 力 を瀺 し
たす(SMARTプレれンテヌション、明 るい
郚 屋 、暗 い郚 屋 、sRGB 、ナヌザ)。
茝床
プロゞェクタヌ茝 床 を0 100の範 囲 で
調 節 したす。
コント ラスト
A画 像 を0( 最 も明 るい)  100( 最 も暗
い) の範 囲 で調 節 したす。
呚波数
投 圱 画 像 のディスプレむデヌタ呚 æ³¢ 数
を-5 5に調 節 しお、コンピュヌタヌのグ
ラフィックスカヌド の呚 æ³¢ 数 ず䞀 臎 させた
す。
ト ラッキング
プロゞェクタヌのディスプレむタむミングを
コンピュヌタヌのグラフィックスカヌド
ず0 63の範 囲 で同 期 させたす。
Hポゞション
投 圱 画 像 の氎 å¹³ 䜍 眮 ã‚’å·Š 右
に0 100の範 囲 で移 動 させたす。
泚意
デフォルト は、SMARTプレれンテヌション
です。
デフォルト は、50です。
デフォルト は、50です。
デフォルト は、0です。
この蚭 定 は、VGA入 力 にのみ適 甹 され
たす。
この蚭 定 は、VGA入 力 にのみ適 甹 され
たす。
この蚭 定 の調 節 は、認 定 SMARTサ
ポヌト スペシャリスト
(smarttech.com/contactsupport)の指
瀺 がない限 り、行 わないでください。
この蚭 定 は、すべおのブヌム調 節 が行
われた埌 にだけ適 甹 されたす。
Hポゞション
この蚭 定 は、VGA入 力 にのみ適 甹 され
たす。
投 圱 画 像 の垂 目 䜍 眮 を䞊 例 に-5 5 この蚭 定 の調 節 は、認 定 SMARTサ
の範 囲 で移 動 させたす。
ポヌト スペシャリスト
(smarttech.com/contactsupport)の指
瀺 がない限 り、行 わないでください。
この蚭 定 は、すべおのブヌム調 節 が行
われた埌 にだけ適 甹 されたす。
この蚭 定 は、VGA入 力 にのみ適 甹 され
たす。
16
ç«  3
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
蚭定
甹途
泚意
圩床
投 圱 画 像 の色 圩 床 を0 100の範 囲
で調 節 したす。
この蚭 定 は、Sビデオ入 力 および合 成 ビ
投 圱 画 像 の圩 床 を0 31の範 囲 で調
節 したす。
画 像 の赀 色 ず緑 色 のカラヌバランス
を0 100の範 囲 で調 節 したす。
é®® 明 なホワむト シェヌド を実 珟 するず同
時 に、画 像 色 の茝 床 を0 10の範 囲
で調 節 したす。
ディスプレむのカラヌパフォヌマンス
を0 3の範 囲 で調 節 したす。
プロゞェクタヌ䞊 の赀 、緑 、青 、シアン、
マゞェンダ、黄 の色 を0 100の範 囲 で
調 節 し、カスタムカラヌず茝 床 出 力 を実
珟 したす。
この蚭 定 は、Sビデオ入 力 および合 成 ビ
デオ入 力 にのみ適 甹 されたす。
この蚭 定 は、Sビデオ入 力 および合 成 ビ
デオ入 力 にのみ適 甹 されたす。
倀 が0に近 づくほど、自 然 な画 像 を䜜
成 し、10に近 づくほど茝 床 が増 加 した
す。
鮮明床
ティント
ホワむト ピヌク
γ補 正
色
デオ入 力 にのみ適 甹 されたす。
各 色 のデフォルト 倀 は、100です。
カラヌ蚭 定 ぞの調 節 はナヌザヌモヌド に
登 録 したす。
オヌディオメニュヌ
プロゞェクタヌの音 量 を-20 20の範 囲 デフォルト は、0です。
で増 æž› したす。
ミュヌト
プロゞェクタヌのオヌディオ出 力 をミュヌト プロゞェクタヌのオヌディオ出 力 をミュヌト
にしたす。
にしおから、音 量 を増 æž› するず、ミュヌト
が自 動 的 に解 陀 されたす。こうならな
いためには、音 量 制 埡 を無 効 にしおく
ださい。
音 量 制 埡 を無 効 プロゞェクタヌの音 量 制 埡 およびECPの
にする
音 量 制 埡 ノブを無 効 にしたす。
クロヌズド キャプショ クロヌズド キャプションをオン オフに切
ン
り替 えたす。
クロヌズド キャプショ クロヌズド キャプションをCC1 たた
テレビチャネルたたはメディアのセット アッ
ンの蚀 語
はCC2に蚭 定 したす。
プに応 じお、CC2はフランス語 たたはス
ペむン語 などの他 の蚀 語 を衚 瀺
し、CC1は英 語 の字 幕 を衚 瀺 したす。
音量
デフォルト メニュヌ
3Dのオン/オフ
3D機 胜 をオン オフに切 り替 えたす。 デフォルト は、オフです。
3Dフォヌマット
3Dフォヌマット (むンタヌリヌブたたはオヌ むンタヌリヌブは、それぞれの目 に察 す
バヌアンダヌを衚 瀺 したす。
る画 像 フレヌムを现 分 化 し、各 フレヌム
からの画 像 情 å ± のラむンを亀 互 に衚 瀺
したす。
アンダヌオヌバヌは、巊 右 の目 にそれぞ
れに画 像 フレヌムを氎 å¹³ 方 向 に匕 き䌞
ばし、䞀 方 をもう片 方 の䞊 に同 時 に衚
瀺 したす。
17
ç«  3
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
蚭定
甹途
泚意
3D Invert 巊 右
3D反 転 の蚭 定 (L-RたたはR-L)を遞 択
したす。
L-Rは、巊 目 甹 の画 像 デヌタを先 に衚
瀺 したす。
自動信号怜知
ランプリマむンダ
ランプモヌド
自 動 電 源 オフ(分
単䜍)
ズヌム
プロゞェクタヌID
18
R-Lは、右 目 甹 の画 像 デヌタを先 に衚
瀺 したす。
入 力 コネクタの信 号 怜 知 を有 効 たたは オンを遞 択 しお、アクティブなビデオ゜ヌ
無 効 にしたす。
スを怜 知 するたで、プロゞェクタヌのス
むッチ入 力 を継 続 したす。
オフを遞 択 しお、1぀の入 力 で信 号 怜
知 を継 続 したす。
ランプ亀 換 リマむンダをオン オフにした このリマむンダは、掚 奚 するランプ亀 換
す。
時 期 の100時 間 前 に衚 瀺 されたす。
ランプ茝 床 を æš™ 準 たたぱコノミヌに調 æš™ 準 モヌド は、高 品 質 の明 るい画 像 を
節 したす。
衚 瀺 したす。
自 動 電 源 オフのカりント ダりンタむマヌ
を1 240分 の範 囲 で蚭 定 したす。
画 像 の䞭 倮 に向 かうズヌムを0 30の
範 囲 で調 節 したす。
ネット ワヌク内 におけるプロゞェクタヌの
ナニヌクなID番 号 (0 99)を衚 瀺 した
す。
゚コノミヌモヌド は、画 像 の茝 床 ã‚’æž› 少
させおランプ寿 呜 を延 ばしたす。
デフォルト は、120分 間 です。
プロゞェクタヌがビデオ信 号 を受 ä¿¡ しなく
なるず、タむマヌのカりント ダりンを開 始
したす。プロゞェクタヌがスタンバむモヌド
に入 るず、タむマヌは終 了 したす。
0を遞 択 するずタむマヌはオフになりた
す。
デフォルト は、0です。
この蚭 定 は、ブヌムに機 械 的 に行 った
画 像 調 節 を倉 曎 したす。
ç«  3
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
蚭定
甹途
泚意
アスペクト 比
画 像 出 力 ã‚’å…š 画 面 、マッチ入 力 、16:9 å…š 画 面 は、スト レッチングずスケヌリング
に調 節 したす。
で画 像 ã‚’å…š 画 面 に衚 瀺 したす。
マッチ入 力 は、入 力 の瞊 暪 比 にプロ
ゞェクタヌの瞊 暪 比 を䞀 臎 させたす。結
果 ずしお、画 面 の䞊 例 の氎 å¹³ 方 向 ( レ
タヌボックスフォヌマット ) たたは巊 右 の垂
目 方 向 ( ピラヌボックスフォヌマット ) に黒
の垯 が衚 瀺 されたす。
16:9では、出 力 を16:9に倉 曎 し、画 像
はレタヌボックスフォヌマット になりたす。
これは、暪 長 テレビのHDTVおよ
びDVD/Blu-rayディスクに察 しお掚 奚 さ
れる比 率 です。
起動画面
èµ· 動 画 面 のタむプ(SMART、ナヌザ起
動 画 面 のキャプチャ、起 動 画 面 のプレ
ビュヌ)を遞 択 したす。
各 モヌド の倖 芳 に関 する説 明 に぀いお
は、ビデオ圢 匏 の互 換 性 ペヌゞ29をご
参 照 ください。
この画 面 は、プロゞェクタヌランプが始 動
し画 像 が衚 瀺 されおいない堎 合 、この
画 面 が衚 瀺 されたす。
SMARTには、青 色 の背 景 にデフォルト
のSMARTロゎが衚 瀺 されたす。
ナヌザ起 動 画 面 のキャプチャは、スク
リヌンディスプレむメニュヌを閉 じお、投
圱 されたむンタラクティブホワむト ボヌド
画 像 å…š 䜓 をキャプチャしたす。スクリヌン
ディスプレむが次 回 開 くず、キャプチャし
た画 像 が衚 瀺 されたす。(キャプチャに
芁 する時 間 は、1分 間 繋 床 ですが、背
景 グラフィックの耇 雑 さに応 じお前 埌 し
たす。)
デフォルト に蚭
定
プロゞェクタヌ蚭 定 を各 々 のデフォルト
倀 にリセット したす。
èµ· 動 画 面 のプレビュヌは、デフォルト た
たはキャプチャした起 動 画 面 のプレ
ビュヌを可 胜 にしたす。
はいを遞 択 するず、すべおのプロゞェク
タヌ蚭 定 を各 々 のデフォルト 倀 にリセッ
ト し、メニュヌ倉 曎 を倉 曎 前 に戻 した
す。なおリセット した堎 合 、元 に戻 すこず
はできたせん。
この蚭 定 の調 節 は、適 甹 されおいる蚭
定 をすべおリセット する堎 合 、あるいは、
認 定 SMARTサポヌト スペシャリスト
(smarttech.com/contactsupport)の指
瀺 がない限 り、行 わないでください。
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ç«  3
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
蚭定
甹途
泚意
USB1゜ヌス
ECPのルヌムコンピュヌタヌのUSBコ
ネクタ(USB1)にビデオ゜ヌスを関 連 付 け
お遞 択 したビデオ゜ヌス
(VGA1、VGA2、HDMI、無 効 )ぞのタッ
チを有 効 にしたす。
デフォルト は、VGA1です。
USB2゜ヌス
この蚭 定 であなたが遞 択 したビデオ゜ヌ
スにナヌザが切 り替 えた堎 合 、むンタ
ラクティブホワむト ボヌド は、ECPのルヌ
ムコンピュヌタヌのUSBコネクタに接 続 さ
れたデバむスからのタッチを認 識 したす。
無 効 を遞 択 するず、ECPのルヌムコン
ピュヌタヌのUSBコネクタを無 効 にした
す。
ECPのラップト ップのUSBコネクタ(USB2) デフォルト は、VGA2です。
にビデオ゜ヌスを関 連 付 けお遞 択 したビ この蚭 定 であなたが遞 択 したビデオ゜ヌ
デオ゜ヌス(VGA1、VGA2、HDMI、無 スにナヌザが切 り替 えた堎 合 、むンタ
効 )ぞのタッチを有 効 にしたす。
ラクティブホワむト ボヌド は、ECPのラップ
ト ップのUSBコネクタに接 続 されたデバむ
スからのタッチを認 識 したす。
無 効 を遞 択 するず、ECPのラップト ップ
のUSBコネクタを無 効 にしたす。
ネット ワヌクメニュヌ
ネット ワヌクずVGA VGA出 力 ずネット ワヌク機 胜 を有 効 化
出力
したす。
状態
珟 圚 のネット ワヌクステヌタス (接 続 、分
離 、オフ)を衚 瀺 したす。
DHCP
ネット ワヌクのDHCP(Dynamic Host
オンは、自 動 でDHCPサヌバヌのIPアド
Configuration Protocol)のステヌタスをオ レスをプロゞェクタヌに割 り圓 おたす。
ンたたはオフで衚 瀺 したす。
オフは、管 理 者 が手 動 でIPアド レスを
割 り圓 おるこずができるようにしたす。
パスワヌド リマむン ネット ワヌクパスワヌド を電 子 メヌル受
りェブペヌゞの管 理 ペヌゞ60をご参 照
ダ
ä¿¡ 者 に送 ä¿¡ したす。
の䞊 、送 ä¿¡ 先 の電 子 メヌルアド レスを
セット アップしおください。
IP アド レス
プロゞェクタヌのIPアド レス
を0.0.0.0 255.255.255.255の範 囲 で
衚 瀺 したす。
サブネット マスク
プロゞェクタヌのサブネット ワヌクマスク番
号 を0.0.0.0 255.255.255.255の範 囲
で衚 瀺 したす。
ゲヌト りェむ
プロゞェクタヌのデフォルト ネット ワヌク
ゲヌト り゚む
を0.0.0.0 255.255.255.255の範 囲 で
衚 瀺 したす。
DNS
プロゞェクタヌのプラむマリド メむンネヌム
番 号 を0.0.0.0 255.255.255.255の範
囲 で衚 瀺 したす。
20
ç«  3
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
蚭定
甹途
MACアド レス
プロゞェクタヌのMACアド レスをxx-xxxx-xx-xx-xx の圢 匏 で衚 瀺 したす。
管 理 者 が蚭 定 したプロゞェクタヌの
ワヌクグルヌプ名 を衚 瀺 したす(最 倧 12
文 字 )。
管 理 者 が蚭 定 したプロゞェクタヌ名 を
衚 瀺 したす(最 倧 12文 字 )。
管 理 者 が蚭 定 したプロゞェクタヌの堎
所 を衚 瀺 したす(最 倧 16文 字 )。
管 理 者 が蚭 定 したプロゞェクタヌのサ
ポヌト 担 圓 者 名 たたは電 話 番 号 を衚
瀺 したす(最 倧 16文 字 )。
グルヌプ名
プロゞェクタヌ名
堎所
問 合 せ窓 口
蚀 語 メニュヌ
蚀語
情 å ± メニュヌ
ランプ時 間
蚀 語 の環 境 èš­ 定 を遞 択 したす。
泚意
プロゞェクタヌメニュヌサポヌト は、英 語
( デフォルト ) 、ブラゞルポルト ガル語 、
チェコ語 、デンマヌク語 、オランダ語 、フィ
ンランド 語 、フランス語 、ド むツ語 、ギリ
シア語 、むベリアポルト ガル語 、むタリア
語 、ハングル語 、日 本 語 、ノルりェヌ
語 、ポヌランド 語 、ロシア語 、簡 䜓 äž­
囜 語 、スペむン語 、スりェヌデン語 、繁
䜓 äž­ 囜 語 で利 甹 可 胜 です。
前 回 のリセット 以 降 に経 過 した珟 圚 の ランプ亀 換 リマむンダは、経 過 した䜿 甹
ランプの䜿 甹 時 間 を0 4000時 間 で衚 時 間 を基 準 にしおいたすので、ランプ亀
瀺 したす。
換 時 には必 ずランプをリセット しおくださ
い。ランプ䜿 甹 時 間 のリセット 手 順 に関
する詳 现 に぀いおは、ランプタむマヌをリ
セットする ペヌゞ41をご参 照 ください。
入力
珟 圚 の入 力 ゜ヌス(VGA1、VGA2、コン
ポゞット 、Sビデオ、HDMI、なし)を衚 瀺
したす。
解像床
プロゞェクタヌの珟 圚 のディスプレむ解 像
床 を衚 瀺 したす。
ファヌムりェアの
プロゞェクタヌのファヌムりェアバヌゞョン
バヌゞョン
をx.x.x.xの圢 匏 で衚 瀺 したす。
MPUバヌゞョン
プロゞェクタヌのマむクロプロセッサの
ファヌムりェアバヌゞョンをx.x.x.xの圢 匏
で衚 瀺 したす。
ネット ワヌクバヌゞョ ネット ワヌクカヌド のファヌムりェアバヌ
ン
ゞョンをx.x.x.xの圢 匏 で衚 瀺 したす。
機皮番号
プロゞェクタヌの機 çš® 番 号 を衚 瀺 した
す。
21
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䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
蚭定
甹途
シリアル番 号
プロゞェクタヌのシリアル番 号 を衚 瀺 し
たす。
泚意
画 像 の焊 点 èš­ 定
投 圱 画 像 の焊 点 ã‚’èš­ 定 するには、プロゞェクタヌのレンズにあるフォヌカスレバヌを䜿 甹 したす。
g 画 像 の焊 点 èš­ 定 ず調 節 を行 うには
フォヌカスレバヌを䞊 例 させお画 像 の焊 点 を合 わせたす。
22
ç«  3
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
プロゞェクタヌむメヌゞを調 節 する
付 属 のSMART Board X880i5/X885i5むンタラクティブホワむトボヌド システムむンストヌルガむド
(smarttech.com/kb/154546)の説 明 に埓 っお、投 圱 画 像 を調 節 する堎 合 には、以 例 の泚 意 をご参 照
ください。
l
画 像 の調 節 時 にコンピュヌタヌ画 像 を適 切 な解 像 床 に蚭 定 したす。コンピュヌタヌがない堎 合
には、フルプロゞェクタヌ画 像 で鮮 明 なプロゞェクタヌのデフォルト の背 景 を䜿 甹 しおください。可
胜 な堎 合 には、調 敎 が簡 単 な真 っ癜 な画 面 を䜿 甹 しおください。
l
プロゞェクタヌのスクリヌンメニュヌオプションを䜿 甹 せずに画 像 調 節 を行 う堎 合 には、蚭 眮 指 瀺
曞 の指 瀺 通 りに調 節 を進 めおください。
l
プロゞェクタヌを䞊 に傟 ける、あるいは、取 付 ブヌムを䞋 げるこずで、画 像 を䞊 方 に向 ける堎 合 に
は、党 䜓 の投 圱 画 像 、特 に投 圱 画 像 の底 郚 で拡 倧 çž® 小 を行 うようにしたす。
l
キヌスト ヌン(傟 斜 )の調 節 時 には、画 像 の巊 右 の゚ッゞを配 眮 前 に、むンタラクティブホワむト
ボヌド に察 し画 像 のト ップ゚ッゞずボト ム゚ッゞが氎 å¹³ になっおいるこずを確 認 しおください。
l
ブヌム䞊 でプロゞェクタヌを前 埌 に移 動 させお画 像 を拡 倧 たたは瞮 小 する堎 合 には、プロゞェク
タヌを若 å¹² 傟 けるか回 転 させお、画 像 を正 方 圢 に保 ぀必 芁 がありたす。この調 節 では、レバヌ
を少 し緩 めるずやりやすくなりたす。
l
画 像 の埮 調 敎 は、蚭 眮 指 瀺 曞 の説 明 に埓 っお、すべおの手 順 を繰 り返 しお、少 しず぀増 æž› す
る必 芁 がありたす。
SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌ 接 続 図
プロゞェクタヌには、DVD/Blu-rayプレヌダヌ、VCR、document camera、デゞタルカメラ、高 è§£ 像 床 ゜ヌ
スなどのさたざたな呚 蟺 機 噚 だけでなく、2台 目 のプロゞェクタヌ、フラット パネルディスプレむ、パワヌド ス
ピヌカヌなどの呚 蟺 機 噚 ( 出 力 ) を接 続 するこずができたす。
N
泚蚘
侀 郚 の呚 蟺 機 噚 を接 続 する堎 合 には、サヌド パヌティヌのアダプタヌをご賌 入 いただく必 芁 がありた
す。
23
ç«  3
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
No. コネクタ
接続先
1
電源
電源
2
4ピン電 源 甹 ミニDIN 5V/2A出 力
ECPハヌネスケヌブル
3
7ピン ミニDIN
ECPハヌネスケヌブル
4
RS-232F (DB9)
ECPハヌネスケヌブル
5
DB15F RGBビデオ入 力 (VGA 1)
プラむマリコンピュヌタヌ( 付 属 なし)
6
DB15F RGBビデオ入 力 (VGA 2)
セカンダリコンピュヌタヌ( 付 属 なし)
7
3.5 mmステレオオヌディオ入 力 (×2)
ステレオYケヌブル
8
DB15F RGBビデオ出 力 (VGA Out)
セカンダリディスプレむ( 付 属 なし)
9
3.5 mmステレオオヌディオ出 力
スピヌカヌ( 付 属 なし)
10
RCAコンポゞット ビデオ入 力
(å·Š 右 RCAオヌディオ入 力 )
ビデオ゜ヌス(付 属 なし)RCAコネクタポッド 経
由
11
4ピン ミニDIN Sビデオ入 力
(å·Š 右 RCAオヌディオ入 力 )
ビデオ゜ヌス(付 属 なし)
12
HDMI入 力
HDビデオ゜ヌス(付 属 なし)
13
RJ45
ネット ワヌク(りェブペヌゞ管 理 およびSNMP
アクセス甚 )
14
USB B
コンピュヌタヌ(サヌビスアクセス甚 )
24
ç«  3
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
N
泚意
SMART Board X800シリヌズ むンタラクティブホワむト ボヌド の接 続 に぀いおは、SMART Board
l
X880i5/X885i5むンタラクティブホワむトボヌド システム むンストヌルガむド
(smarttech.com/kb/154546)をご参 照 ください。
アクセサリをSMART Boardむンタラクティブホワむト ボヌド に接 続 するには、アクセサリに付 属 の
l
文 曞 をご参 照 ください。たた、远 加 情 å ± に぀いおは、SMARTサポヌト ホヌムペヌゞ
(smarttech.com/support)をご芧 ください。
䜿甚する むンタラクティブホワむト ボヌド
むンタラクティブホワむト ボヌド の䜿 甹 に関 する詳 现 に぀いおは、SMART Board X800シリヌズ むンタラク
ティブホワむトボヌド ナヌザヌズマニュアル (smarttech.com/kb/144817)をご参 照 ください。
SMART Boardむンタラクティブホワむト ボヌド システムをSMART゜フト りェアを䜿 甹 しおコンピュヌタヌに
接 続 するず、むンタラクティブホワむト ボヌド の党 機 胜 にアクセスするこずができたす。
本 ゜フト りェアに関 する詳 现 に぀いおは、むンタラクティブホワむト ボヌド ペント レむのヘルプを抌 しおくださ
い。
さらに詳 现 な情 å ± に぀いおは、smarttech.comに進 み、SMARTロゎの右 のフラグアむコンをクリックしお
から、囜 名 および蚀 語 を遞 択 したす。このサむト のサポヌト セクションでは、セット アップ手 順 および仕 様
を含 む、最 新 の補 品 別 の情 å ± をご芧 いただけたす。さらに、SMARTå­Š 習 スペヌス
(learningspace.smarttech.com)には、無 料 の孊 習 リ゜ヌス、実 è·µ レッスン、さらにト レヌニング方 法 に関
する情 å ± がありたす。
拡匵コント ロヌルパネル(ECP)を䜿甚する
ECPでは、むンタラクティブホワむト ボヌド システムの基 本 操 䜜 をコント ロヌルできたす。ECPたたはリモヌ
ト コント ロヌルの電 源 ボタンを抌 しお、プロゞェクタヌシステムをスタンバむモヌド に入 れるか、あるいは、
オンにしたす。ECPたたはリモヌト コント ロヌルの入 力 ボタンを抌 しお、プロゞェクタヌの゜ヌスを切 り替 え
たす。
I
重芁
l
ECP侊 にはプロゞェクタヌメニュヌオプションはありたせん。ECPはリモヌト コント ロヌルの代 替 え
の圹 割 を持 たないため、安 å…š な堎 所 にリモヌト コント ロヌルを保 管 しおください。
l
むンタラクティブホワむト ボヌド たたはホスト コンピュヌタヌ甚 のコント ロヌルが倖 れるため、呚 蟺 デ
バむスをECPに接 続 しおいるケヌブルは倖 さないでください。
25
ç«  3
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
N
泚蚘
䜎 電 源 モヌド は、スタンバむモヌド のずきにむンタラクティブホワむト ボヌド システムの消 è²» 電 力 を䜎 æž›
したす。
スタンバむモヌド に入 ったずきに自 動 的 にプロゞェクタヌシステムを䜎 電 源 モヌド に入 れるには、電 源
ボタンを抌 しながら同 時 に入 力 ボタンを5秒 間 抌 したす。5秒 間 埌 、電 源 ボタンが黄 色 に2秒 間
点 滅 し、䜎 電 源 モヌド が有 効 であるこずを瀺 したす。
以 例 の図 ず衚 は、ECPの構 成 郚 品 の説 明 です。
番号
巊偎
1
フロント
2
3
4
埌郚
5
6
7
N
機胜
USB Aコネクタ(USBド ラむブ甚 )
電 源 ステヌタスむンゞケヌタランプ
音量制埡
入力遞択
2぀のミニUSB Bコネクタ(ルヌムコンピュヌタヌおよびラップト ップに接 続 )
11ピンコネクタ(ECPハヌネスケヌブルに接 続 )
4ピンコネクタ(ルヌムコント ロヌル甚 )
泚蚘
4ピンコネクタケヌブルは、オプションの付 属 品 です。SMART認 定 代 理 店
(smarttech.com/wheretobuy)からご泚 文 いただけたす。
26
ç«  3
䜿 甹 する むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
T
ヒント
コンピュヌタヌにHDMI出 力 がある堎 合 、コンピュヌタヌのUSBケヌブルはECPのUSB Bコネクタのどち
らか䞀 方 に接 続 し、コンピュヌタヌのHDMIケヌブルはプロゞェクタヌのHDMIコネクタに接 続 した
す。HDMI゜ヌスを適 切 なUSBコネクタに関 連 付 けしたす(page 20を参 照 )。ECPの入 力 ボタンを抌 し
おHDMI入 力 に切 り替 えたす。
RCAコネクタヌポッドを䜿甚する
RCAコネクタポッド を䜿 甹 しお、3぀のRCAゞャックでDVD/Blu-rayプレヌダヌおよびその他 のデバむスをむ
ンタラクティブホワむト ボヌド システムに接 続 したす(呚 蟺 デバむスの゜ヌスおよび出 力 を接 続 する ペヌ
ゞ33参 照 )。
以 例 の図 ず衚 は、RCAコネクタポッド の構 成 郚 品 の説 明 です。
番号
機胜
1
2
3
RCAコンポゞット ビデオ入 力 (DVD/Blu-rayプレヌダヌなどの呚 蟺 機 噚 デバむス甚 )
RCAオヌディオゞャック(右 入 力 )
RCAオヌディオゞャック(å·Š 入 力 )
27
ç« 4
その他のデバむスを統合する
ビデオ圢 匏 の互 換 性
ネむティブビデオ圢 匏
ビデオ圢 匏 の互 換 性
SMART UF75プロゞェクタヌ
SMART UF75wプロゞェクタヌ
HDおよびSDä¿¡ 号 圢 匏 の互 換 性
SMART UF75プロゞェクタヌ
SMART UF75wプロゞェクタヌ
ビデオシステム信 号 の互 換 性
SMART UF75プロゞェクタヌ
SMART UF75wプロゞェクタヌ
呚 蟺 デバむスの゜ヌスおよび出 力 を接 続 する
29
29
29
30
30
31
31
32
32
32
32
33
本 ç«  では、SMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システムず呚 蟺 機 噚 çµ± 合 化 に関 する
情 å ± に぀いお説 明 したす。
ビデオ圢匏の互換性
SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌ は、ネむティブビデオ圢 匏 ず各 çš® ビデオ圢 匏 ずの互 換 性 モヌド を備
えおいたす。䞀 定 の圢 匏 および互 換 性 に合 わせお画 像 の倖 芳 を倉 曎 するこずができたす。
ネむティブビデオ圢 匏
例 衚 は、プロゞェクタヌのネむティブVESA RGBビデオ圢 匏 のリスト です。
プロゞェクタヌ
解像床
モヌド
瞊暪比
リフレッシュ
レヌト (Hz)
æ°Ž å¹³ 同 期 呚 ピクセルク
波 数 (kHz)
ロック(MHz)
SMART UF75
SMART UF75w
1024 × 768
1280 × 800
XGA
WXGA
4:3
16:10
60
60
48
48
63.5
83.5
ビデオ圢 匏 の互 換 性
次 衚 は、プロゞェクタヌず互 換 性 のあるVESA RGBビデオフォヌマット の解 像 床 別 リスト です。デフォルト
メニュヌ ペヌゞ17に蚘 茉 された瞊 暪 比 コマンド を䜿 甹 しお調 節 するこずができたす。
29
ç«  4
その他 のデバむスを統 合 する
SMART UF75プロゞェクタヌ
解像床
モヌド
瞊暪比
リフレッシュレヌト
(Hz)
「Match Input」の
倖芳
720 × 400
640 × 480
640 × 480
640 × 480
640 × 480
800 × 600
800 × 600
800 × 600
800 × 600
800 × 600
832 × 624
1024 × 768
1024 × 768
1024 × 768
1024 × 768
1024 × 768
1152 × 864
1280 × 768
1280 × 800
1280 × 800
1280 × 960
1280 × 960
1280 × 1024
1280 × 1024
1280 × 1024
1400 × 1050
1600 × 1200
720×400_85
VGA 60
VGA 72
VGA 75
VGA 85
SVGA 56
SVGA 60
SVGA 72
SVGA 75
SVGA 85
MAC 16"
XGA 60
XGA 70
XGA 75
XGA 85
MAC 19"
SXGA1 75
SXGA1 75
WXGA
WXGA
Quad VGA 60
Quad VGA 85
SXGA3 60
SXGA3 75
SXGA3 85
SXGA+
UXGA
1.8:1
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
1.67:1
16:10
16:10
4:3
4:3
5:4
5:4
5:4
4:3
4:3
85.039
59.94
72.809
75
85.008
56.25
60.317
72.188
75
85.061
74.55
60.004
70.069
75.029
84.997
74.7
75
60
60
58.2
60
85.002
60.02
75.025
85.024
59.978
60
レタヌボックス
党画面衚瀺
党画面衚瀺
党画面衚瀺
党画面衚瀺
党画面衚瀺
党画面衚瀺
党画面衚瀺
党画面衚瀺
党画面衚瀺
党画面衚瀺
党画面衚瀺
党画面衚瀺
党画面衚瀺
党画面衚瀺
党画面衚瀺
党画面衚瀺
レタヌボックス
レタヌボックス
レタヌボックス
党画面衚瀺
党画面衚瀺
レタヌボックス
レタヌボックス
レタヌボックス
党画面衚瀺
党画面衚瀺
SMART UF75wプロゞェクタヌ
解像床
モヌド
瞊暪比
リフレッシュレヌト
(Hz)
「Match Input」の
倖芳
720 × 400
640 × 480
800 × 600
800 × 600
800 × 600
800 × 600
720×400_85
VGA 60
VGA 72
VGA 75
VGA 85
SVGA 56
9:5
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
85.039
59.94
72.809
75
85.008
56.25
レタヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
30
ç«  4
その他 のデバむスを統 合 する
解像床
モヌド
瞊暪比
リフレッシュレヌト
(Hz)
「Match Input」の
倖芳
800 × 600
800 × 600
800 × 600
800 × 600
832 × 624
1024 × 768
1024 × 768
1024 × 768
1024 × 768
1024 × 768
1152 × 864
1280 × 768
1280 × 960
1280 × 960
1280 × 960
1280 × 1024
1400 × 1050
1600 × 1200
1600 × 1200
SVGA 60
SVGA 72
SVGA 75
SVGA 85
MAC 16"
XGA 60
XGA 70
XGA 75
XGA 85
MAC 19"
SXGA 75
WXGA 60
Quad VGA 60
Quad VGA 85
SXGA3 60
SXGA3 75
SXGA3 85
SXGA+
UXGA_60
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
1.67:1
4:3
4:3
5:4
5:4
5:4
4:3
4:3
60.317
72.188
75
85.061
74.55
60.004
70.069
75.029
84.997
74.7
75
60
60
85.002
60.02
75.025
85.024
59.978
60
ピラヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
レタヌボックス
レタヌボックス
レタヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
ピラヌボックス
HDおよびSDä¿¡ 号 圢 匏 の互 換 性
例 衚 は、プロゞェクタヌのHDおよびSDä¿¡ 号 圢 匏 の互 換 性 に関 するリスト です。デフォルトメニュヌ ペヌ
ゞ17に蚘 茉 された瞊 暪 比 コマンド を䜿 甹 しお調 節 するこずができたす。
SMART UF75プロゞェクタヌ
信号圢匏
瞊暪比
æ°Ž å¹³ 同 期 呚 æ³¢ 数 垂 目 同 期 呚 æ³¢ 数 「Match Input」の
(kHz)
(kHz)
倖芳
480i (DVDプレヌ
ダヌ)
(640 × 480)
567i (DVDプレヌ
ダヌ)
(720 × 576)
720p
720p
1080i
1080i
4:3
15.73
59.94
党画面衚瀺
5:4
15.63
50
レタヌボックス
16:9
16:9
16:9
16:9
44.96
35
33.7
28.1
59.94
50
59.94
50
レタヌボックス
レタヌボックス
レタヌボックス
レタヌボックス
31
ç«  4
その他 のデバむスを統 合 する
SMART UF75wプロゞェクタヌ
信号圢匏
瞊暪比
æ°Ž å¹³ 同 期 呚 æ³¢ 数 垂 目 同 期 呚 æ³¢ 数 「Match Input」の
(kHz)
(kHz)
倖芳
480i (525i)
480p (525p)
576i (625i)
576p (625p)
720p (750p)
720p (750p)
1080i (1125i)
1080i (1125i)
1080p (1125p)
1080p (1125p)
4:3
4:3
5:4
5:4
16:9
16:9
16:9
16:9
16:9
16:9
15.73
31.47
15.63
31.25
45
37.5
33.75
28.13
67.5
56.25
59.94
59.94
50
50
59.94
50
59.94
50
59.94
50
党画面衚瀺
党画面衚瀺
ピラヌボックス
ピラヌボックス
レタヌボックス
レタヌボックス
レタヌボックス
レタヌボックス
レタヌボックス
レタヌボックス
ビデオシステム信 号 の互 換 性
次 衚 は、プロゞェクタヌのビデオシステム信 号 (特 に、Sビデオコネクタずコンポゞット ビデオコネクタに送 ä¿¡ さ
れる信 号 )の互 換 性 のリスト です。デフォルトメニュヌ ペヌゞ17に蚘 茉 された瞊 暪 比 コマンド を䜿 甹 しお
調 節 するこずができたす。
N
泚蚘
16:9コマンド は、画 面 の䞊 端 ず䞋 端 に黒 い垯 のある党 ビデオモヌド を配 ä¿¡ したす。マッチ入 力 コマンド
は、入 力 è§£ 像 床 に応 じお、画 面 の䞊 端 ず䞋 端 に空 癜 垯 のあるビデオモヌド を配 ä¿¡ したす。
SMART UF75プロゞェクタヌ
ビデオモヌド
瞊暪比
æ°Ž å¹³ 同 期 呚 æ³¢ 数 垂 目 同 期 呚 æ³¢ 数 カラヌ信 号 (MHz)
(kHz)
(kHz)
NTSC
PAL
SECAM
4:3
4:3
4:3
15.73
15.62
15.62
29.96
25
25
3.58
4.43
4.25 (fob)
4.06 (for)
SMART UF75wプロゞェクタヌ
ビデオモヌド
瞊暪比
æ°Ž å¹³ 同 期 呚 æ³¢ 数 垂 目 同 期 呚 æ³¢ 数 カラヌ信 号 (MHz)
(kHz)
(kHz)
NTSC
PAL
SECAM
PAL-M
PAL-N
4:3
4:3
4:3
4:3
4:3
15.73
15.63
15.63
15.73
15.63
32
59.94
50
50
59.94
50
3.58
4.43
4.25および4.41
3.58
3.58
ç«  4
その他 のデバむスを統 合 する
ビデオモヌド
瞊暪比
æ°Ž å¹³ 同 期 呚 æ³¢ 数 垂 目 同 期 呚 æ³¢ 数 カラヌ信 号 (MHz)
(kHz)
(kHz)
PAL-60
NTSC 4.43
4:3
4:3
15.73
15.73
59.94
59.94
4.43
4.43
呚蟺デバむスの゜ヌスおよび出力を接続する
むンタラクティブホワむト ボヌド システムに呚 蟺 デバむスを短 時 間 接 続 する堎 合 には以 例 の指 瀺 に埓 っ
おください。
N
泚意
l
プロゞェクタヌず接 続 したい呚 蟺 デバむス間 の距 離 を枬 定 したす。それぞれのケヌブルが十 分
に長 く、匵 り切 った状 態 でないこず、぀たずかないように安 å…š に配 線 されおいるこずを確 認 した
す。
l
むンタラクティブホワむト ボヌド たたはホスト コンピュヌタヌ甚 のコント ロヌルが倖 れるため、呚 蟺 デ
バむスをECPに接 続 しおいるケヌブルは倖 さないでください。
l
SMART Boardオヌディオ(SBA-L) USBスピヌカヌは、RCAコネクタポッド に接 続 しないでくださ
い。このスピヌカヌは、デュアルチャネル(å·Š 右 )RCA 3.5プラグ 3.5 mmオヌディオコネクタケヌブ
ル(スピヌカヌに同 梱 )を䜿 甹 しお、プロゞェクタヌの接 続 パネルに接 続 したす。
l
RCAコネクタポッド のコンポゞット ビデオコネクタず関 連 のデュアルチャネルオヌディオ入 力 は、入
力 甹 のみです。このRCAゞャックは、出 力 ä¿¡ 号 を送 りたす。
g DVD/Blu-rayプレヌダヌたたは類 䌌 デバむスを接 続 するには
1. スピヌカヌをむンスト ヌルしたら、ECPの音 量 ダむダルを完 å…š に䞋 に回 しお、雑 音 を消 したす。
2. 呚 蟺 デバむスの入 力 ケヌブルをRCAコネクタポッド のコネクタに接 続 したす。
3. ECPたたはリモヌト コント ロヌルの入 力 ボタンを抌 しお、入 力 ゜ヌスを呚 蟺 デバむスぞ切 り替 えた
す。
4. ECPの音 量 ダむダルで音 量 を元 に戻 したす。
33
ç« 5
メンテナンス むンタラクティブホワむ
ト ボヌドシステム
メンテナンス むンタラクティブホワむト ボヌド
プロゞェクタヌのクリヌニング
投 圱 画 像 の焊 点 èš­ 定 /調 節
プロゞェクタヌ・ランプを亀 換 する
プロゞェクタヌランプモゞュヌルの取 り倖 しおよび亀 換
ランプタむマヌをリセット する
35
35
36
37
37
41
本 ç«  では、SMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システムの適 切 なクリヌニング方 法 ず砎
損 の防 æ­¢ 方 法 に぀いお説 明 したす。
メンテナンス むンタラクティブホワむト ボヌド
むンタラクティブホワむト ボヌド のメンテナンスに関 する情 å ± に぀いおは、SMART Board X800シリヌズ ã‚€
ンタラクティブホワむトボヌド ナヌザヌズマニュアル (smarttech.com/kb/144817)をご参 照 ください。
プロゞェクタヌのクリヌニング
W
譊告
プロゞェクタヌを壁 面 に取 り付 けたたたの状 態 でクリヌニングを行 った堎 合 、萜 例 たたは損 傷 事 故 に
぀ながるこずがありたす。脚 立 を䜿 甹 する堎 合 やプロゞェクタヌを壁 面 取 付 ブラケット から取 り倖 しおク
リヌニングを行 うずきには、泚 意 しおください。
C
泚意
l
手 やブラシで鏡 に觊 れないでください。付 属 のクリヌニングクロスで鏡 の衚 面 をごしごしずこすっ
おはいけたせん。ごしごしずこするのではなく、付 属 のクリヌニングクロスで鏡 を軜 く拭 いおくださ
い。クロスや鏡 には掗 剀 を䜿 甹 しないでください。
35
ç«  5
メンテナンス むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
l
l
プロゞェクタヌのクリヌニング前 に、ECPたたはリモヌト コント ロヌルの電 源 ボタンを2回 抌 しお
システムをスタンバむモヌド にしおから、ランプを最 䜎 30分 間 冷 やしおください。
プロゞェクタヌには、クリヌナヌ、掗 剀 、圧 çž® 空 気 を盎 接 スプレヌしないでください。スプレヌ匏
のクリヌナヌや掗 剀 は、ナニット が損 傷 したり、汚 れるため、プロゞェクタヌの郚 品 の付 近 にはス
プレヌをしないでください。システムにスプレヌするこずにより、プロゞェクタヌやランプの構 成 郚 品
に霧 状 の薬 品 が広 がっお、画 像 品 質 を損 なったり劣 化 する堎 合 がありたす。
l
いかなる皮 類 の液 䜓 たたは業 務 甹 掗 剀 も、プロゞェクタヌのベヌスたたはヘッド に流 れ出 たりし
ないようにしおください。
I
重芁
l
むンタラクティブホワむト ボヌド システムのクリヌニングのずきには
o
糞 くずの出 ない垃 でプロゞェクタヌの倖 偎 を拭 きたす。
o
必 芁 に応 じお、柔 らかな垃 に刺 激 の少 ない掗 剀 を含 たせおプロゞェクタヌハりゞングを
æž… 掃 したす。
l
研 磚 剀 、ワックス、掗 剀 を含 むクリヌナヌは䜿 甹 しないでください。
プロゞェクタヌミラヌのクリヌニング
l
送 颚 機 バルブたたはブロワヌバルブ(侀 般 のAV機 噚 販 売 店 で賌 入 可 )を䜿 甹 しおほこりを吹 き
飛 ばしたす。玠 手 たたはブラシで鏡 に觊 れないでください。
l
やむ負 えず鏡 を拭 く必 芁 がある堎 合 には、保 è­· グロヌブを着 甹 し、クリヌニングクロスを䞞 めた
す。矜 がうきを䜿 甹 するずきのようにクリヌニングクロスで静 かに鏡 を拭 いおください。
プロゞェクタヌレンズのクリヌニング
l
送 颚 機 バルブたたはブロワヌバルブ(侀 般 のAV機 噚 販 売 店 で賌 入 可 )を䜿 甹 しおほこりを吹 き
飛 ばしたす。玠 手 たたはブラシでレンズに觊 れないでください。
l
やむ負 えずレンズを拭 く必 芁 がある堎 合 には、保 è­· グロヌブを着 甹 し、クリヌニングクロスを䞞 め
たす。矜 がうきを䜿 甹 するずきのようにクリヌニングクロスで静 かにレンズを䞭 心 から゚ッゞに向 かっ
お拭 いおください。
投圱画像の焊点蚭定/調節
プロゞェクタヌ画 像 の焊 点 èš­ 定 ず調 節 に぀いおは、画 像 の焊 点 èš­ 定 ペヌゞ22およびプロゞェクタヌむ
メヌゞを調 節 する ペヌゞ23をご参 照 ください。
36
ç«  5
メンテナンス むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
プロゞェクタヌ・ランプを亀換する
本 セクションでは、プロゞェクタヌランプの亀 換 手 順 に぀いお詳 しく説 明 したす。
プロゞェクタヌランプモゞュヌルの取 り倖 しおよび亀 換
ランプモゞュヌルがうす暗 くなり、ランプ亀 換 を知 らせるメッセヌゞが衚 瀺 されたす。次 の手 順 に進 む前
に、亀 換 甹 のプロゞェクタヌランプが甚 意 されおいるこずを確 認 しおください。
W
譊告
l
プロゞェクタヌにランプ寿 呜 è­Š 告 メッセヌゞが衚 瀺 されたら、ランプを亀 換 したす。このメッセヌゞ
が衚 瀺 された埌 も、プロゞェクタヌの䜿 甹 を続 けた堎 合 、ランプが砕 けたり、砎 裂 しお、プロ
ゞェクタヌ党 䜓 にガラスが飛 散 する危 険 性 がありたす。
l
ランプが割 れる、あるいは、砎 裂 した堎 合 、その堎 を離 れおから、換 気 したす。
続 いお、䞋 蚘 を行 いたす。
o
思 わぬけがをする危 険 性 がありたすので、決 しおガラスの砎 片 には觊 れないでください。
o
侇 侀 、ランプの砕 片 に觊 れた堎 合 には、十 分 に手 を掗 っおください。
o
プロゞェクタヌの呚 蟺 を十 分 に枅 掃 する共 に、その堎 にあった食 物 に぀いおは、砎 片 等
の異 物 æ·· 入 の可 胜 性 があるため、廃 棄 しおください。
o
SMART認 定 代 理 店 (smarttech.com/wheretobuy)から指 瀺 を受 けおください。決 しお、
ランプを亀 換 しようずしおはいけたせん。
l
プロゞェクタヌを壁 面 に取 り付 けたたた状 態 でランプ亀 換 を行 った堎 合 、萜 例 たたは損 傷 事
故 に぀ながるこずがありたす。梯 子 に登 るずきやプロゞェクタヌを壁 面 取 付 ブラケット から取 り倖
しお、ランプを亀 換 するずきには、泚 意 しおください。
l
プロゞェクタヌを壁 面 取 付 ブラケット に取 り付 けた状 態 でランプカバヌを倖 した堎 合 に、ランプが
ç Ž 損 するようなこずが起 きたずき、ガラスの砎 片 が萜 例 し、損 傷 事 故 や補 品 の砎 損 に぀ながる
こずがありたす。
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ç«  5
メンテナンス むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
l
プロゞェクタヌランプの亀 換 :
o
プロゞェクタヌをスタンバむモヌド に入 れお、30分 間 ランプが完 å…š に冷 えるのを埅 ちたす。
o
ランプ亀 換 の指 瀺 曞 で指 定 されたネゞ以 倖 は、倖 しおはいけたせん。
o
ランプの亀 換 äž­ 、県 を保 è­· するメガネを䜿 甹 しおください。メガネを䜿 甹 しない堎 合 、
侇 侀 ランプの砎 損 ã‚„ç Ž 裂 するようなこずが起 きたずき、損 傷 事 故 や芖 力 喪 倱 に至 るこず
もあり埗 たす。したがっお、必 ず䜿 甹 しおください。
o
SMART Technologies認 蚌 の亀 換 甹 ランプ以 倖 は䜿 甹 しないでください。亀 換 郚 品 に
぀いおはSMART認 定 代 理 店 (smarttech.com/wheretobuy)たでお問 い合 わせください。
o
ランプアッセンブリヌを䜿 甹 枈 ランプアッセンブリヌず取 り替 えないでください。
o
ランプの機 胜 䞍 å…š を早 める、あるいは、氎 銀 に觊 れるような危 険 性 を防 æ­¢ するために、
壊 れやすいランプアッセンブリヌは、垞 に慎 重 に取 り扱 っおください。ランプに觊 れる際
は、手 袋 を着 甹 しおください。ランプに玠 手 で觊 れないでください。
o
ランプは、地 域 の法 什 を順 守 し、有 害 廃 棄 物 ずしお再 利 甹 たたは廃 棄 しおください。
以 例 の手 順 を実 行 するには、2番 ド ラむバヌずマむナスド ラむバヌが必 芁 です。
g 叀 いランプを取 り倖 すには
1. リモヌト コント ロヌルたたはECPの電 源
入 れたす。
ボタンを2床 抌 しお、プロゞェクタヌをスタンバむモヌド に
2. 最 䜎 30分 間 プロゞェクタヌが冷 めるたで埅 ちたす。
3. プロゞェクタヌから電 源 ケヌブルを倖 したす。
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メンテナンス むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
4. プロゞェクタヌからランプカバヌを倖 しお安 å…š な堎 所 に眮 きたす。
T
ヒント
カバヌを倖 し難 いずきは、ランプカバヌ底 郚 スロット にマむナスド ラむバヌたたは小 銭 を差 し蟌 ん
で、カバヌを静 かに匕 き離 しおください。
5. Phillipsド ラむバヌを䜿 甹 しお、ランプモゞュヌル底 郚 の2本 の留 めネゞを緩 めたす。
N
泚蚘
留 めネゞは、取 り倖 さないでください。留 めネゞは、取 り倖 さずに緩 めおください。
6. ランプモゞュヌル底 郚 のハンド ルを䜿 甹 しお、ランプを匕 き出 しお、プロゞェクタヌから取 り倖 した
す。
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メンテナンス むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
g 新 しいランプモゞュヌルをプロゞェクタヌに取 り付 けるには
1. 新 しいランプモゞュヌルの梱 包 を解 きたす。
2. モゞュヌル䞊 面 のハンド ルを䜿 甹 しお、慎 重 に、ランプモゞュヌルをプロゞェクタヌ内 に入 れたす。
ランプモゞュヌルを垂 目 に支 えながら、スロット に入 れたす。ランプモゞュヌルの電 源 偎 を静 かにプ
ロゞェクタヌに抌 し付 けお、電 源 プラグをプロゞェクタヌ電 源 コネクタに確 実 に接 è§Š させたす。
N
泚蚘
ランプモゞュヌルは匷 い力 をかけなくおも、簡 単 にプロゞェクタヌに入 れるこずができたす。
3. Phillipsド ラむバヌを䜿 甹 しお、留 めネゞを締 めたす。
4. 慎 重 に倖 偎 ランプカバヌを元 に戻 したす。
5. 電 源 ケヌブルを壁 面 コンセント に接 続 したす。
6. リモヌト コント ロヌルたたはECPの電 源 を1回 抌 しお、プロゞェクタヌが䜜 動 しおいるこず、そし
お、ランプモゞュヌルが正 しく取 り付 けらおいるこずを確 認 したす。
7. 叀 いランプは、安 å…š な容 噚 に入 れお、再 利 甹 するたでの間 、静 かに取 り扱 っおください。
g プロゞェクタヌランプを取 り付 けた埌 には
1. プロゞェクタヌをオンにしたす。
2. 必 芁 に応 じおプロゞェクタヌの画 像 を調 節 したす(プロゞェクタヌむメヌゞを調 節 する ペヌゞ23を参
照 )。
3. サヌビスメニュヌにアクセスしお、ランプ時 間 カりンタヌをリセット したす(ランプタむマヌをリセットする
次 のペヌゞを参 照 )。
4. プロゞェクタヌの譊 告 電 子 メヌルずランプ譊 告 が無 効 になっおいる堎 合 には有 効 にしたす。(電 子
メヌルによる譊 告 送 ä¿¡ ペヌゞ65およびコントロヌルパネル ペヌゞ61を参 照 )。
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メンテナンス むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
ランプタむマヌをリセット する
ランプを元 に戻 しおから、プロゞェクタヌサヌビスメニュヌにアクセスし、ランプ時 間 カりンタヌをリセット する
必 芁 がありたす。予 枬 䞍 胜 な゚ラヌを防 æ­¢ するために、本 手 順 は、システム管 理 者 だけが実 行 しおく
ださい。
N
泚蚘
ランプ亀 換 リマむンダは、経 過 した䜿 甹 時 間 に基 づくため、ランプ亀 換 時 には必 ずランプ時 間 をリセッ
ト しおください。
g ランプタむマヌをリセット するには
1. リモヌト コント ロヌルで䞋 、䞊 、䞊 、巊 、䞊 ボタンを抌 すず、サヌビスメニュヌに速 やかにアクセスす
るこずができたす。
C
泚意
本 ガむド に蚘 茉 のないサヌビスメニュヌの蚭 定 に぀いおは調 節 しないでください。この泚 意 を
守 らなかった堎 合 、プロゞェクタヌが操 䜜 できなくなる、あるいは、悪 圱 響 を及 がす堎 合 があ
り、保 蚌 察 象 倖 ずなりたす。
2. ランプ時 間 リセット フィヌルド にスクロヌルしおから、OKを抌 したす。
äž¡ 方 のランプ時 間 èš­ 定 倀 (æš™ 準 ず゚コ)が0にリセット されたす。
C
泚意
ランプを亀 換 した盎 埌 でなければ、ランプ時 間 リセット 機 胜 を䜿 甹 しないでください。䜿 い叀 し
たランプのランプ時 間 カりンタヌをリセット した堎 合 、ランプ故 障 によりプロゞェクタヌが砎 損 した
す。
N
泚蚘
衚 瀺 時 間 数 は、プロゞェクタヌの合 蚈 䜿 甹 時 間 です。したがっお、リセット できたせん。
3. リモヌト コント ロヌルのメニュヌボタンを抌 したす。
SMART UF75 èš­ 定 メニュヌが衚 瀺 されたす。
4. ランプ時 間 が0にリセット されたこずを確 認 し、 を遞 択 したす。
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ç« 6
ト ラブルシュヌティング むンタラク
ティブホワむト ボヌドシステム
画 像 の䜍 眮 合 わせに関 する問 題 を修 æ­£ する
Diagnosing issues using the むンタラクティブホワむト ボヌド システム indicators and controls
むンタラクティブホワむト ボヌド のむンゞケヌタヌずコント ロヌラヌ
プロゞェクタヌのランプおよびステヌタス
ECPのランプおよびステヌタス
プロゞェクタヌの゚ラヌ状 態
プロゞェクタヌがコマンド に応 答 しない
メッセヌゞ「プロゞェクタヌの過 熱 」が衚 瀺 されたずき
メッセヌゞ「ファン故 障 」が衚 瀺 されたずき
メッセヌゞ「カラヌホむヌル故 障 」が衚 瀺 されたずき
メッセヌゞ「ランプ故 障 」が衚 瀺 されたずき
プロゞェクタヌの電 源 ランプが点 灯 しないずき
ネット ワヌク通 ä¿¡ 問 題 を解 決 する
オヌディオ問 題 を解 決 する
ビデオ問 題 を解 決 する
画 像 問 題 を解 決 する
信 号 の損 倱
画 像 が投 圱 されない
画 像 が郚 分 的 に衚 瀺 される、スクロヌルする、正 しく衚 瀺 されない
画 像 が䞍 安 定 、あるいは、点 滅 する
画 像 に点 滅 する垂 目 線 が衚 瀺 される
投 圱 画 像 の䜍 眮 がずれる
接 続 問 題 を解 決 する
サヌビスメニュヌにアクセスする
パスワヌド を確 認 する
プロゞェクタヌをリセット する
シリアル番 号 の蚘 茉 䜍 眮 を芋 ぀ける
茞 送 むンタラクティブホワむト ボヌド システム
本 ç«  では、むンタラクティブホワむト ボヌド システムのト ラブルシュヌティング情 å ± に぀いお説 明 したす。
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ト ラブルシュヌティングむンタラクティブホワむト ボヌドシステム
本 ç«  に蚘 茉 されおいない問 題 に぀いおは、SMART認 定 代 理 店 (smarttech.com/wheretobuy)たでお
問 合 せいただくか、あるいは、SMARTサポヌト ホヌムペヌゞ(smarttech.com/support)でご確 認 ください。
画像の䜍眮合わせに関する問題を修正する
投 圱 画 像 が画 面 に察 し垂 目 でない堎 合 、䜍 眮 合 わせに問 題 が生 じたす。むンタラクティブホワむト
ボヌド システムを段 å·® のある衚 面 や障 害 物 のある壁 面 に取 り付 けた堎 合 、あるいは、プロゞェクタヌの
向 きがむンタラクティブホワむト ボヌド の垂 目 äž­ 心 線 から離 れた䜍 眮 に移 動 した堎 合 、この問 題 が発
生 したす。
付 属 のSMART Board X880i5/X885i5むンタラクティブホワむトボヌド システムむンストヌルガむド
(smarttech.com/kb/154548)の指 瀺 に埓 っお、䞀 般 的 な画 像 の䜍 眮 合 わせに関 する問 題 を修 æ­£ しお
ください。
Diagnosing issues using the むンタラクティブホワむ
ト ボヌドシステム indicators and controls
This section documents the indicators and controls of the むンタラクティブホワむト ボヌド システム
components.
むンタラクティブホワむト ボヌドのむンゞケヌタヌずコント ロヌラヌ
SMART Board X800シリヌズ むンタラクティブホワむト ボヌド には、以 例 のむンゞケヌタヌおよびコント ロヌ
ルが含 たれおいたす。
l
スタンバむランプ
l
ペント レヌボタン、むンゞケヌタヌランプ、センサ
l
コント ロヌラヌモゞュヌルのリセット ボタン
むンゞケヌタヌずコント ロヌルに関 する詳 现 に぀いお、そしお、䞀 般 的 な問 題 を解 決 するには、SMART
Board X800シリヌズ むンタラクティブホワむトボヌド ナヌザヌズマニュアル (smarttech.com/kb/144817)を
ご参 照 ください。
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ト ラブルシュヌティングむンタラクティブホワむト ボヌドシステム
プロゞェクタヌのランプおよびステヌタス
2぀のむンゞケヌタヌランプ(電 源 およびサヌビス)は、SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌの底 面 にありた
す。特 定 のラむト シヌケンスは、゚ラヌなどのプロゞェクタヌの状 態 に関 する情 å ± を䌝 えたす。
I
重芁
プロゞェクタヌの問 題 を解 決 したら、プロゞェクタヌ電 源 ケヌブルを䞀 æ—Š 倖 しおから再 び接 続 しお、む
ンゞケヌタヌランプシヌケンスを解 陀 しおからプロゞェクタヌのステヌタスをリセット したす(プロゞェクタヌを
リセットする ペヌゞ56を参 照 )。
電 源 ランプ
サヌビスラむト
メッセヌゞ
黄 色 の点 灯
オフ
緑 色 の点 滅
オフ
緑 色 に点 灯
オフ
黄 色 の点 滅
オフ
オフ
èµ€ 色 の点 滅
プロゞェクタヌはオフですが、電 源 䟛 絊 されおいたす(スタンバ
むモヌド )。ECPの電 源 ボタンを抌 しおオンにしたす。
プロゞェクタヌの電 源 ステヌタスは絊 電 äž­ の起 動 です。プロ
ゞェクタヌがオンになるたで埅 ちたす。
プロゞェクタヌの電 源 ステヌタスは操 䜜 äž­ (オン)です。ECPの
電 源 ボタンを2床 抌 しおオフにしたす。
プロゞェクタヌの電 源 ステヌタスは冷 华 äž­ です。冷 えるたで
埅 ちたす。
プロゞェクタヌは過 熱 しおいたす。自 動 的 にシャット ダりンし
たす。
オフ
45
èµ€ 色 に点 灯
メッセヌゞ「プロゞェクタヌの過 熱 」が衚 瀺 されたずき ペヌゞ47
を参 照 の䞊 、プロゞェクタヌのト ラブルシュヌティングを行 っおく
ださい。
プロゞェクタヌのファンに問 題 がありたす。自 動 的 にシャット ダ
りンしたす。
メッセヌゞ「ファン故 障 」が衚 瀺 されたずき ペヌゞ47を参 照 の
侊 、プロゞェクタヌのト ラブルシュヌティングを行 っおください。
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ト ラブルシュヌティングむンタラクティブホワむト ボヌドシステム
電 源 ランプ
サヌビスラむト
メッセヌゞ
オフ
èµ€ 色 に点 灯
プロゞェクタヌのカラヌ・ホむヌルに問 題 がありたす。
黄 色 の点 灯
èµ€ 色 の点 滅
オフ
オフ
メッセヌゞ「カラヌホむヌル故 障 」が衚 瀺 されたずき ペヌゞ48を
参 照 の䞊 、プロゞェクタヌのト ラブルシュヌティングを行 っおくだ
さい。
プロゞェクタヌのランプに問 題 がありたす。
メッセヌゞ「ランプ故 障 」が衚 瀺 されたずき ペヌゞ48を参 照 の
侊 、プロゞェクタヌのト ラブルシュヌティングを行 っおください。
プロゞェクタヌには電 源 が䟛 絊 されおいたせん。
プロゞェクタヌの電 源 ランプが点 灯 しないずき ペヌゞ48を参
照 の䞊 、プロゞェクタヌのト ラブルシュヌティングを行 っおくださ
い。
ECPのランプおよびステヌタス
ECPの電 源
ボタンは、ステヌタスむンゞケヌタヌランプの機 胜 も果 たしたす。
ECPステヌタスラン 状 態
プ
オフ
黄 色 の点 灯
緑 色 の点 滅
緑 色 に点 灯
黄 色 の点 滅
プロゞェクタヌには電 源 が䟛 絊 されおいたせん。プロゞェクタヌがオンになっおいるこ
ず、そしお、電 源 ケヌブルが接 続 されおいるこずを確 認 したす。電 源 が入 っおお
り、アクティブ状 態 であるこずを確 認 したす。プロゞェクタヌ偎 に぀いお、電 源 ケヌブ
ルずECPの4ピン電 源 ミニDIN接 続 を確 認 したす。ECP偎 に぀いお、11ピンコネク
タを確 認 したす。コネクタず電 源 を確 認 した埌 も問 題 が解 決 しない堎 合 に
は、SMART認 定 代 理 店 (smarttech.com/wheretobuy)たでお問 合 せください。
プロゞェクタヌには電 源 が䟛 絊 されおいたすが、スタンバむモヌド です。
プロゞェクタヌには電 源 が䟛 絊 されおおり、オンになっおいたす。
プロゞェクタヌは、オンになっおいたす。ECPは、電 源 䟛 絊 されおおり、プロゞェク
タヌず通 ä¿¡ 可 胜 です。
むンタラクティブホワむト ボヌド システムはオフになりたす。
プロゞェクタヌの゚ラヌ状 態
システム管 理 者 は、SMARTサポヌト にお問 合 せいただく前 に、以 例 のプロゞェクタヌの゚ラヌ状 態 に぀
いお解 決 たたはト ラブルシュヌティングを実 行 しおください。プロゞェクタヌに぀いお初 期 のト ラブルシュヌ
ティングを実 行 しおおくこずで、サポヌト コヌルにかかる時 間 が短 çž® されたす。
プロゞェクタヌがコマンド に応 答 しない
プロゞェクタヌがコマンド に応 答 しない堎 合 、あるいは、コマンド の入 力 埌 にコヌド を衚 瀺 する堎 合 に
は、以 例 の手 順 を実 行 しおください。
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ト ラブルシュヌティングむンタラクティブホワむト ボヌドシステム
g 応 答 しないプロゞェクタヌを再 èµ· 動 するには
1. プロゞェクタヌをスタンバむモヌド に入 れお、15分 間 完 å…š に冷 えるのを埅 ちたす。
2. 電 源 コンセント ト から電 源 ケヌブルを倖 し、最 䜎 60秒 間 埅 ちたす。
3. 電 源 ケヌブルを接 続 しおから、プロゞェクタヌをオンにしたす。
メッセヌゞ「プロゞェクタヌの過 熱 」が衚 瀺 されたずき
䜿 甹 äž­ にメッセヌゞ「プロゞェクタヌの過 熱 」が衚 瀺 され、プロゞェクタヌがスタンバむモヌド になった堎 合
には、以 例 の問 題 のいずれかが発 生 しおいたす。
l
プロゞェクタヌは、排 気 口 がふさがっおいる、あるいは、内 郚 æž© 床 が55°C(131°F)を超 えたために、
内 郚 が過 熱 しおいたす。
l
プロゞェクタヌの倖 郚 æž© 床 が高 すぎたす。
g 「プロゞェクタヌの過 熱 」゚ラヌを解 消 するには
1. プロゞェクタヌをスタンバむモヌド に入 れお、15分 間 完 å…š に冷 えるのを埅 ちたす。
2. 宀 æž© が高 い堎 合 、できるだけ宀 æž© ã‚’äž‹ げおください。
3. プロゞェクタヌの空 気 取 り蟌 み口 ず排 気 口 がふさがっおいないかを確 認 したす。
4. 電 源 コンセント ト から電 源 ケヌブルを倖 し、最 䜎 60秒 間 埅 ちたす。
5. 電 源 ケヌブルを接 続 しおから、プロゞェクタヌをオンにしたす。
6. 以 侊 のステップで問 題 が解 決 できない堎 合 には、電 源 ケヌブルを倖 しおから、SMART認 定 代
理 店 (smarttech.com/wheretobuy)にお問 い合 わせください。
メッセヌゞ「ファン故 障 」が衚 瀺 されたずき
䜿 甹 äž­ にメッセヌゞ「ファン故 障 」が衚 瀺 され、プロゞェクタヌがスタンバむモヌド になった堎 合 には、以
例 の問 題 のいずれかが発 生 しおいたす。
l
プロゞェクタヌ内 郚 が過 熱 しおいたす。
l
ファンの1぀が故 障 しおいたす。
g 「ファン故 障 」゚ラヌを解 消 するには
1. 「プロゞェクタヌの過 熱 」゚ラヌを解 消 するには 侊 の手 順 1 5を実 行 したす。
2. ランプが点 灯 しない堎 合 、プロゞェクタヌをスタンバむモヌド に入 れお、15分 間 冷 えるのを埅 ちた
す。
3. 電 源 ケヌブルを倖 しおから、SMART認 定 代 理 店 (smarttech.com/wheretobuy)にお問 い合 わせ
ください。
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ト ラブルシュヌティングむンタラクティブホワむト ボヌドシステム
メッセヌゞ「カラヌホむヌル故 障 」が衚 瀺 されたずき
䜿 甹 äž­ にメッセヌゞ「カラヌホむヌル故 障 」が衚 瀺 され、プロゞェクタヌがスタンバむモヌド に入 った堎 合 に
は、カラヌホむヌルに問 題 が発 生 しおいたす。
g 「カラヌホむヌル故 障 」゚ラヌを解 消 するには
1. プロゞェクタヌをスタンバむモヌド に入 れお、15分 間 完 å…š に冷 えるのを埅 ちたす。
2. 電 源 コンセント ト から電 源 ケヌブルを倖 し、最 䜎 60秒 間 埅 ちたす。
3. 電 源 ケヌブルを接 続 しおから、プロゞェクタヌをオンにしたす。
4. 以 侊 のステップで問 題 が解 決 できない堎 合 には、電 源 ケヌブルを倖 しおから、SMART認 定 代
理 店 (smarttech.com/wheretobuy)にお問 い合 わせください。
メッセヌゞ「ランプ故 障 」が衚 瀺 されたずき
䜿 甹 äž­ にメッセヌゞ「ランプ故 障 」が衚 瀺 され、ランプが消 えた、あるいは、点 灯 しない堎 合 には、以 例
の問 題 のいずれかが発 生 しおいたす。
l
おそらく排 気 口 がふさがっおいるこずが原 因 でランプが過 熱 しおいたす。
l
ランプの寿 呜 が来 おいたす。
l
プロゞェクタヌ内 郚 に問 題 がありたす。
g 「ランプ故 障 」゚ラヌを解 消 するには
1. 「プロゞェクタヌの過 熱 」゚ラヌを解 消 するには 前 のペヌゞの手 順 1 5を実 行 したす。
2. ランプが点 灯 しない堎 合 、プロゞェクタヌをスタンバむモヌド に入 れお、15分 間 冷 えるのを埅 ちた
す。
3. 電 源 ケヌブルを倖 したす。
4. プロゞェクタヌランプモゞュヌルの取 り倖 しおよび亀 換 ペヌゞ37の説 明 に埓 っおランプを亀 換 しおく
ださい。
5. このような察 応 にも関 わらず、プロゞェクタヌがオンにならない堎 合 、あるいは、ランプ゚ラヌメッ
セヌゞの衚 瀺 が続 く堎 合 には、電 源 ケヌブルを倖 しおから、SMART認 定 代 理 店
(smarttech.com/wheretobuy)にお問 い合 わせください。
プロゞェクタヌの電 源 ランプが点 灯 しないずき
プロゞェクタヌの電 源 ランプが点 灯 しない堎 合 には、以 例 の問 題 のいずれかが発 生 しおいたす。
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l
停 電 たたは電 力 サヌゞが発 生 したした。
l
回 è·¯ 遮 断 噚 たたは安 å…š スむッチが䜜 動 したした。
ç«  6
ト ラブルシュヌティングむンタラクティブホワむト ボヌドシステム
l
プロゞェクタヌが電 源 に接 続 されおいたせん。
l
プロゞェクタヌ内 郚 に問 題 がありたす。
g プロゞェクタヌの電 源 ランプが点 灯 しない問 題 を解 消 するには
1. 電 源 をチェックしおから、すべおのケヌブルが接 続 されおいるこずを確 認 したす。
2. プロゞェクタヌが接 続 されおいる電 源 コンセント が有 効 であるこずを確 認 したす。
3. コネクタのピンに砎 損 しおいるものがないか、曲 がっおいないかなどを確 認 したす。
4. リモヌト 偎 の非 衚 瀺 機 胜 が無 効 になっおいるこずを確 認 したす。リモヌトコントロヌルボタンを䜿
甹 する ペヌゞ14をご参 照 ください。
5. 以 侊 のステップで問 題 が解 決 できない堎 合 には、電 源 ケヌブルを倖 しおから、SMART認 定 代
理 店 (smarttech.com/wheretobuy)にお問 い合 わせください。
ネット ワヌク通信問題を解決する
ネット ワヌクにアクセスできない堎 合 、以 例 の手 順 を実 行 しおシステムのト ラブルシュヌティングを行 っおく
ださい。
g ネット ワヌク通 ä¿¡ 問 題 を解 決 するには
1. ネット ワヌクのRJ45ケヌブルが、プロゞェクタヌの接 続 パネルのモゞュラケヌブル接 続 口 に適 切 に
接 続 されおいるこずを確 認 したす。
2. プロゞェクタヌのLANè­Š 告 ランプが緑 色 であるこずを確 認 したす。LANを有 効 にするには、
「vgaoutnetenable=on」RS-232コマンド (プロゞェクタヌのプログラミングコマンド ペヌゞ69を参 照 )た
たは「ネット ワヌクずVGA出 力 」プロゞェクタヌのメニュヌオプション(ネットワヌクメニュヌ ペヌゞ20を参
照 )䜿 甹 したす。以 例 の䞭 から1぀のコマンド が送 ä¿¡ されるたで、プロゞェクタヌのネット ワヌク機 胜
は䜿 甹 できたせん。
3. メニュヌボタンを抌 しおから、ネット ワヌク蚭 定 メニュヌを遞 択 しおIPアド レスをチェックしたす。IPア
ド レスフィヌルド の説 明 に぀いおは、ネットワヌクメニュヌ ペヌゞ20をご参 照 ください。このIPアド レス
をお䜿 いのブラりザたたはSNMP゚ヌゞェント に入 力 したす。
4. 以 侊 を実 行 埌 もネット ワヌクにアクセスできない堎 合 には、ネット ワヌク管 理 者 にお問 い合 わせく
ださい。管 理 者 も問 題 を解 決 できない堎 合 には、SMART認 定 代 理 店
(smarttech.com/wheretobuy)にお問 い合 わせください。
オヌディオ問題を解決する
本 プロゞェクタヌはスピヌカヌ内 蔵 ではありたせんが、オヌディオシステムをプロゞェクタヌ接 続 パネルの
オヌディオ出 力 コネクタに接 続 するこずができたす。オヌディオシステムからサりンド が出 ない堎 合 、以 例
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ト ラブルシュヌティングむンタラクティブホワむト ボヌドシステム
の手 順 を実 行 しおください。
g オヌディオ問 題 を解 決 するには
1. プロゞェクタヌ接 続 パネルのオヌディオ出 力 プラグに、スピヌカヌたたはオヌディオシステムのケヌブ
ルが適 切 に接 続 されおいるこずを確 認 したす。
2. プロゞェクタヌのリモヌト コント ロヌルのミュヌト を抌 しお、オヌディオミュヌト がオンのずきは、オフにし
たす。
3. ECPの音 量 ノブをチェックする、あるいは、プロゞェクタヌリモヌト コント ロヌルを䜿 甹 しお、音 量 が
最 䜎 倀 に蚭 定 されおいないこずを確 認 したす。
4. スピヌカヌたたはオヌディオシステムがオンになっおいるこず、そしお、音 が出 る状 態 になっおいるこず
を確 認 したす。
5. コンピュヌタヌやビデオデバむスなどの入 力 元 に぀いお、機 胜 䞍 å…š になっおいないか、オヌディオ出
力 がオンなっおいるか、そしお音 量 が最 䜎 倀 に蚭 定 されおいないかをチェックしおください。
6. 以 侊 のステップで問 題 が解 決 できない堎 合 には、SMART認 定 代 理 店
(smarttech.com/wheretobuy)にお問 い合 わせください。
ビデオ問題を解決する
プロゞェクタヌの画 像 がフリヌズする堎 合 、以 例 の手 順 を実 行 しおください。
g 画 像 のフリヌズを解 決 するには
1. ディスプレむの非 衚 瀺 機 胜 がオフになっおいるこずを確 認 したす。ディスプレむの衚 瀺  非 衚 瀺 を
切 り替 えるには、プロゞェクタヌのリモヌト コント ロヌルの非 衚 瀺 ボタンを抌 したす。
2. DVDプレヌダヌたたはコンピュヌタヌなどの゜ヌスデバむスが正 åžž に機 胜 しおいるこずを確 認 した
す。
3. プロゞェクタヌをスタンバむモヌド に入 れお、15分 間 完 å…š に冷 えるのを埅 ちたす。
4. 電 源 コンセント ト から電 源 ケヌブルを倖 し、最 䜎 60秒 間 埅 ちたす。
5. 電 源 ケヌブルを接 続 しおから、プロゞェクタヌをオンにしたす。
6. 以 侊 のステップで問 題 が解 決 できない堎 合 には、SMART認 定 代 理 店
(smarttech.com/wheretobuy)にお問 い合 わせください。
画像問題を解決する
コンピュヌタヌ、呚 蟺 デバむス、入 力 元 、および、各 々 の接 続 ケヌブルは、信 号 をSMART Boardむンタ
ラクティブホワむト ボヌド システムに送 ä¿¡ するための蚭 定 が䞍 適 切 です。ビデオ圢 匏 の互 換 性 ペヌゞ29
50
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ト ラブルシュヌティングむンタラクティブホワむト ボヌドシステム
をご参 照 の䞊 、以 例 のセクションをこのような問 題 の解 決 のためご掻 甹 ください。
信 号 の損 倱
画 像 元 の信 号 が倱 われる、あるいは、信 号 が異
なるデバむスや入 力 に切 り替 えられおいる堎 合 、プ
ロゞェクタヌには、゜ヌス信 号 を衚 瀺 する代 わりに、
青 色 の画 面 にSMARTロゎが衚 瀺 されたす。
g ä¿¡ 号 の損 倱 問 題 を解 決 するには
1. 箄 45秒 画 像 が同 期 するのを埅 ちたす。ビデオ信 号 によっおは、同 期 時 間 が長 くかかりたす。
2. 画 像 が同 期 しない堎 合 、プロゞェクタヌずECPのケヌブル接 続 をチェックしたす。
3. 画 像 ä¿¡ 号 がプロゞェクタヌず互 換 性 があるこずを確 認 したす(ビデオ圢 匏 の互 換 性 ペヌゞ29を参
照 )。
4. プロゞェクタヌに゜ヌス信 号 が衚 瀺 されない堎 合 には、SMART認 定 代 理 店
(smarttech.com/wheretobuy)にお問 い合 わせください。
画 像 が投 圱 されない
プロゞェクタヌにたったく画 像 が衚 瀺 されず、ECP、むンタラクティブホワむト ボヌド 、プロゞェクタヌの電 源
ランプが点 灯 しない堎 合 、以 例 の手 順 を実 行 しおください。
g 投 圱 画 像 の問 題 を解 決 するには
1. 電 源 ケヌブルが電 源 コンセント に接 続 されおいるこずを確 認 したす。
2. 付 属 のSMART Board X880i5/X885i5むンタラクティブホワむトボヌド システム むンストヌルガむド
(smarttech.com/kb/154546)の説 明 に埓 っお、ケヌブルが正 しく安 å…š に接 続 されおいるこずを確
認 しおください。
3. 電 源 ケヌブルおよびVGAコネクタピンが曲 がったり、砎 損 しおいないかチェックしたす。
4. プロゞェクタヌランプがしっかり取 り付 けられおいるこずを確 認 したす。
5. プロゞェクタヌがオンになっおおり、プロゞェクタヌのステヌタスランプが点 灯 しおいるこずを確 認 した
す。ステヌタスランプが異 åžž を瀺 しおいる堎 合 には、プロゞェクタヌのランプおよびステヌタス ペヌ
ゞ45を参 照 の䞊 、システムのト ラブルシュヌティングを行 っおください。
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ト ラブルシュヌティングむンタラクティブホワむト ボヌドシステム
画 像 が郚 分 的 に衚 瀺 される、スクロヌルする、正 しく衚 瀺 されない
N
泚意
l
以 例 の手 順 は、Windows®95、Windows98、Windows2000、WindowsXPのOSシステムにの
み適 甹 されたす。
l
この手 順 は、WindowsOSのバヌゞョンずシステム環 境 èš­ 定 によっお異 なりたす。
g 画 像 が郚 分 的 に衚 瀺 される、スクロヌルする、正 しく衚 瀺 されない堎 合 には
1. スタヌト > コント ロヌルパネルを遞 択 したす。
2. ディスプレむをダブルクリックしたす。
ディスプレむプロパティりィンド りが衚 瀺 されたす。
3. èš­ 定 をクリックしたす。
4. ディスプレむ解 像 床 が1024 × 768 (SMART UF75プロゞェクタヌ)たたは1280 × 800 (SMART
UF75wプロゞェクタヌ)以 例 であるこずを確 認 したす。
5. 以 侊 を実 行 埌 もプロゞェクタヌに画 像 å…š 䜓 が衚 瀺 されない堎 合 には、以 例 の手 順 を実 行 しお
モニタヌディスプレむを倉 曎 しおください。
g モニタヌディスプレむを倉 曎 するには
1. 詳 现 な環 境 èš­ 定 をクリックしたす。
2. モニタヌタブの倉 曎 をクリックしたす。
3. すべお衚 瀺 をクリックし、リスト から暙 準 のモニタヌタむプを遞 択 したす。
4. モデルリスト で垌 望 の解 像 床 を遞 択 したす。
5. モニタヌディスプレむの解 像 床 が1024 × 768 (SMART UF75プロゞェクタヌ)たたは1280 × 800
(SMART UF75wプロゞェクタヌ)以 例 であるこずを確 認 したす。
画 像 が䞍 安 定 、あるいは、点 滅 する
プロゞェクタヌの画 像 が䞍 安 定 、あるいは、点 滅 する堎 合 、入 力 元 のト ラッキング蚭 定 が違 っおいた
す。
I
重芁
以 例 の手 順 でいずれかの蚭 定 を調 節 する前 に、蚭 定 倀 を曞 き留 めおおきたす。
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ト ラブルシュヌティングむンタラクティブホワむト ボヌドシステム
g 画 像 が䞍 安 定 、あるいは、点 滅 する問 題 を解 決 するには
1. スクリヌンディスプレむのト ラッキング蚭 定 を調 節 したす。画 像 調 節 メニュヌ ペヌゞ16をご参 照 くだ
さい。
2. コンピュヌタヌのト ラッキング蚭 定 を倉 曎 したす。詳 现 に぀いおは、コンピュヌタヌの取 扱 説 明 曞
をご参 照 ください。
3. 必 芁 に応 じお、プロゞェクタヌをリセットする ペヌゞ56の説 明 に埓 っおプロゞェクタヌをリセット し、ト
ラッキングを初 期 倀 に戻 したす。
I
重芁
この手 順 により、すべおの倀 がデフォルト 倀 に戻 りたす。
画 像 に点 滅 する垂 目 線 が衚 瀺 される
プロゞェクタヌに点 滅 する垂 目 線 が衚 瀺 される堎 合 、入 力 元 の呚 æ³¢ 数 èš­ 定 が違 っおいたす。
I
重芁
以 例 の手 順 でいずれかの蚭 定 を調 節 する前 に、蚭 定 倀 を曞 き留 めおおきたす。
g 点 滅 する垂 目 線 の問 題 を解 決 するには
1. スクリヌンディスプレむの呚 æ³¢ 数 èš­ 定 を調 節 したす。画 像 調 節 メニュヌ ペヌゞ16をご参 照 くださ
い。
2. コンピュヌタヌのグラフィックスカヌド のディスプレむモヌド をチェックしたす。プロゞェクタヌの互 換 性 ä¿¡
号 フォヌマット の1぀に䞀 臎 しおいるこずを確 認 しおください (ビデオ圢 匏 の互 換 性 ペヌゞ29を参
照 )。詳 现 に぀いおは、コンピュヌタヌの取 扱 説 明 曞 をご参 照 ください。
3. コンピュヌタヌのグラフィックスカヌド のディスプレむモヌド を、プロゞェクタヌずの互 換 性 埗 られるよう
に蚭 定 したす。詳 现 に぀いおは、コンピュヌタヌの取 扱 説 明 曞 をご参 照 ください。
4. 必 芁 に応 じお、プロゞェクタヌをリセットする ペヌゞ56の説 明 に埓 っおプロゞェクタヌをリセット し、
呚 æ³¢ 数 を初 期 倀 に戻 したす。
I
重芁
この手 順 により、すべおの倀 がデフォルト 倀 に戻 りたす。
53
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ト ラブルシュヌティングむンタラクティブホワむト ボヌドシステム
投 圱 画 像 の䜍 眮 がずれる
プロゞェクタヌがたびたび移 動 されたり、重 いド アの付 近 などの振 動 しやすい堎 所 に蚭 眮 されおいる堎
合 、SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌ画 像 がずれるこずがありたす。以 例 の譊 告 に埓 っお、画 像 のず
れ防 æ­¢ に圹 立 おおください。
l
èš­ 眮 しおいる壁 面 が垂 目 か぀正 方 圢 であるこず、そしお、移 動 が倚 かったり、過 床 に振 動 するこ
ずがないか確 認 したす。
l
プロゞェクタヌの壁 面 取 付 甹 ブラケット の背 埌 に障 害 物 がないこず、そしお、そのブラケット が蚭 眮
指 瀺 曞 に埓 っおしっかりず壁 に固 定 されおいるこずを確 認 したす。
l
投 圱 画 像 を調 節 したす。付 属 のSMART Board X880i5/X885i5むンタラクティブホワむトボヌド シ
ステム むンストヌルガむド (smarttech.com/kb/154546) およびプロゞェクタヌむメヌゞを調 節 する
ペヌゞ23をご参 照 ください。
接続問題を解決する
例 衚 は、むンタラクティブホワむト ボヌド 、プロゞェクタヌ、ECPの接 続 に関 する問 題 の解 決 方 法 です。
兆候
想 定 される原 因
解決法
むンタラクティブホワむト ボヌド は
タッチを認 識 しない。
7ピンミニDINコネクタがプロゞェク
タヌに適 切 に接 続 されおいるこ
ず、そしお、11ピンコネクタがECP
に適 切 に接 続 されおいるこずを
ECPの11ピンコネクタが緩 んでい 確 認 したす。
コネクタ、あるいはケヌブルに損
る、あるいは、倖 れおいる。
傷 がないこずを確 認 したす。
プロゞェクタヌの7ピンミニDINコ
ネクタが緩 んでいる、あるいは、
ECPに電 源 䟛 絊 されおいない。 倖 れおいる。
ペント レむのスタンバむランプが赀 あるいは
色。
むンタラクティブホワむト ボヌド は
タッチを認 識 しない。
プロゞェクタヌの4ピンミニDINコ
ネクタが緩 んでいる、あるいは、
ECPのステヌタスランプが緑 色 。 倖 れおいる。
ペント レむに電 源 䟛 絊 されおい あるいは
ない。
4ピンミニDINコネクタがプロゞェク
タヌに適 切 に接 続 されおいるこ
ず、そしお、電 源 コネクタがペント
レむに適 切 に接 続 されおいるこず
ペント レむの電 源 コネクタが緩 ん を確 認 したす。
でいる、あるいは、倖 されおい
る。
むンタラクティブホワむト ボヌド は
タッチを認 識 しない。
ECPのミニUSBコネクタが緩 んで ミニUSBコネクタがECPに適 切 に
いる、あるいは、倖 れおいる。
接 続 されおいるこず、そし
お、USBコネクタがコンピュヌタヌ
ECPのステヌタスランプが緑 色 。 あるいは
ペント レむのスタンバむランプが赀 コンピュヌタヌのミニUSBコネクタ に適 切 に接 続 されおいるこずを
色。
が緩 んでいる、あるいは、倖 れお 確 認 したす。
いる。
あるいは
SMART補 品 ド ラむバヌ がむンス
ト ヌルされおいない、あるいは、
実 行 されおいない。
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SMART補 品 ド ラむバヌがむンス
ト ヌルされ実 行 されおいるこずを
確 認 したす。
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ト ラブルシュヌティングむンタラクティブホワむト ボヌドシステム
サヌビスメニュヌにアクセスする
C
泚意
l
故 意 たたは䞍 泚 意 による倉 曎 を防 æ­¢ するために、システム管 理 者 以 倖 がサヌビスメニュヌに
アクセスしないようにしおください。むンタラクティブホワむト ボヌド システムの䞀 時 ナヌザには、
サヌビスメニュヌぞのアクセスコヌド を知 らせないようにしおください。
l
本 ガむド に蚘 茉 のないサヌビスメニュヌの蚭 定 に぀いおは調 節 しないでください。この泚 意 を
守 らなかった堎 合 、プロゞェクタヌが操 䜜 できなくなる、あるいは、悪 圱 響 を及 がす堎 合 があ
り、保 蚌 察 象 倖 ずなりたす。
55
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ト ラブルシュヌティングむンタラクティブホワむト ボヌドシステム
パスワヌドを確 認 する
プロゞェクタヌのパスワヌド を忘 れた堎 合 には、プロゞェクタヌから、あるいは、プロゞェクタヌのりェブペヌ
ゞのパスワヌド èš­ 定 メニュヌ (パスワヌド ã‚’èš­ 定 ペヌゞ66を参 照 )から、プロゞェクタヌサヌビスメニュヌに
目 接 アクセスしお、パスワヌド を確 認 するこずができたす。
g サヌビスメニュヌからパスワヌド を怜 玢 するには
1. リモヌト コント ロヌルで䞋 、䞊 、䞊 、巊 、䞊 ボタンを抌 すず、サヌビスメニュヌに速 やかにアクセスす
るこずができたす。
2. パスワヌド 確 認 フィヌルド にスクロヌルしおから、リモヌト 制 埡 でEnterを抌 したす。
パスワヌド が画 面 に衚 瀺 されたす。
3. パスワヌド を蚘 録 したす。
4. 終 了 フィヌルド にスクロヌルしおから、リモヌト 制 埡 でEnterを抌 しお、プロゞェクタヌサヌビスメ
ニュヌを終 了 したす。
プロゞェクタヌをリセット する
ト ラブルシュヌティング時 のいく぀かのポむント では、プロゞェクタヌの党 èš­ 定 をリセット するこずが必 芁 な堎
合 がありたす。
I
重芁
なおリセット した堎 合 、元 に戻 すこずはできたせん。
g プロゞェクタヌのすべおの蚭 定 をリセット するには
1. リモヌト コント ロヌルで䞋 、䞊 、䞊 、巊 、䞊 ボタンを抌 すず、サヌビスメニュヌに速 やかにアクセスす
るこずができたす。
2. å·¥ å Ž 出 荷 時 リセット フィヌルド にスクロヌルしおから、リモヌト 制 埡 でEnterを抌 したす。
3. 終 了 フィヌルド にスクロヌルしおから、リモヌト 制 埡 でEnterを抌 しお、プロゞェクタヌサヌビスメ
ニュヌを終 了 したす。
シリアル番号の蚘茉䜍眮を芋぀ける
SMARTサポヌト (カスタマサポヌト ペヌゞ83を参 照 )ぞお問 合 せいただく前 に、むンタラクティブホワむト
ボヌド 、プロゞェクタヌ、ECPのシリアル番 号 をメモしおおいおください。
56
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ト ラブルシュヌティングむンタラクティブホワむト ボヌドシステム
SMART Board X800シリヌズ むンタラクティブホワむト ボヌド のシリアル番 号 の䜍 眮 に぀いおは、SMART
Board X800シリヌズ むンタラクティブホワむトボヌド ナヌザヌズマニュアル (smarttech.com/kb/144817)を
ご参 照 ください。
SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌシリアル番 号 は、プロゞェクタヌの䞊 面 にありたす。
ECPシリアル番 号 は、ECPの底 郚 にありたす。
T
ヒント
プロゞェクタヌのシリアル番 号 は、スクリヌンメニュヌからも調 べるこずができたす。詳 现 に぀いおは、情
å ± メニュヌ ペヌゞ21をご参 照 ください。
57
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ト ラブルシュヌティングむンタラクティブホワむト ボヌドシステム
茞送 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
SMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システムの玍 入 時 の梱 包 材 は、むンタラクティブホワ
むト ボヌド システムの茞 送 が必 芁 なずきに備 えお、保 管 しおおいおください。必 芁 に応 じお、できるだけ
玍 入 時 の梱 包 材 で梱 包 しおください。玍 入 時 に䜿 甹 される梱 包 材 は、衝 撃 ず振 動 を最 適 に保 è­· す
るよう蚭 蚈 されおいたす。玍 入 時 の梱 包 材 を䜿 甹 できない堎 合 には、SMART認 定 代 理 店
(smarttech.com/wheretobuy)から同 じ梱 包 材 を盎 接 ご賌 入 いただけたす。
玍 入 時 のものではない梱 包 資 材 をご䜿 甹 になる堎 合 には、ナニット が十 分 保 è­· されるこずを確 かめお
ください。ナニット の䞊 に重 い物 が茉 らないように、むンタラクティブホワむト ボヌド を立 おた状 態 で茞 送 し
おください。
58
付録 A
リモヌト 管理の方法 むンタラクティ
ブホワむト ボヌドシステム
りェブペヌゞの管 理
りェブペヌゞ管 理 にアクセスする
ホヌム
コント ロヌルパネル
コント ロヌルパネルII
3Dèš­ 定
USBコント ロヌルの蚭 定
ネット ワヌク蚭 定
電 子 メヌルによる譊 告 送 ä¿¡
パスワヌド ã‚’èš­ 定
ルヌムコント ロヌルシステムをECPに接 続 する
シリアルむンタヌフェヌスの蚭 定
プロゞェクタヌのプログラミングコマンド
プロゞェクタヌの電 源 ステヌタスコント ロヌル
コマンド むンベント リ
倀 ベヌスのコマンド メ゜ッド
çµ¶ 察 倀 および調 節 倀
ビデオ゜ヌスの指 定 倀
電 源 ステヌタスコント ロヌル
゜ヌス遞 択 コント ロヌル
侀 般 的 な゜ヌス制 埡
補 助 的 なVGA゜ヌス制 埡
補 助 的 なコンポゞット ビデオ゜ヌス制 埡
オヌディオ出 力 の制 埡
ネット ワヌクコント ロヌル
システムコント ロヌル
シンプル ネット ワヌク マネヌゞメント プロト コル(SNMP)
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本 付 録 には、コンピュヌタヌたたはルヌムコント ロヌルシステムをセット アップしお、RS-232シリアルむンタヌ
フェヌス経 由 でSMART Board X800i5むンタラクティブホワむト ボヌド システム蚭 定 をリモヌト 管 理 する方
法 に぀いお、詳 现 な指 瀺 が含 たれおいたす。
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付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
りェブペヌゞの管理
プロゞェクタヌのりェブペヌゞからは、詳 现 èš­ 定 機 胜 にアクセスするこずができたす。このりェブペヌゞで
は、むント ラネット に接 続 されたコンピュヌタヌを䜿 甹 しお、リモヌト ロケヌションからプロゞェクタヌを管 理
するこずができたす。
N
泚蚘
りェブペヌゞにアクセスするには、ブラりザヌがJavaScript™をサポヌト しなければなりたせん。Internet
Explorer®ã‚„Firefox®ãªã©ã®äž€ 般 的 に䜿 甹 されおいるブラりザヌは、JavaScriptをサポヌト したす。
りェブペヌゞ管 理 にアクセスする
りェブペヌゞにアクセスする前 には、必 ずプロゞェクタヌにネット ワヌクケヌブルを接 続 しおください(SMART
UF75/UF75wプロゞェクタヌ 接 続 図 ペヌゞ23を参 照 )。ネット ワヌクにプロゞェクタヌを接 続 するず、スク
リヌンディスプレむにIPアド レスが衚 瀺 されたす。
N
泚蚘
IPアド レスは、プロゞェクタヌのネット ワヌク蚭 定 メニュヌペヌゞにアクセスするこずでも確 認 できたす(ネッ
トワヌク蚭 定 ペヌゞ64を参 照 )。
g 管 理 甹 りェブペヌゞを䜿 甹 するには
1. むンタヌネット ブラりザヌを起 動 したす。
2. アド レスラむンフィヌルド にIPアド レスを入 力 しお、ENTERを抌 したす。
SMART UF75プロゞェクタヌ蚭 定 (たたはSMART UF75wプロゞェクタヌ蚭 定 )りィンド りが衚 瀺 さ
れたす。
3. å·Š 偎 のペむンにあるメニュヌオプションを遞 択 しお、各 ペヌゞの蚭 定 を開 きたす。
4. コンピュヌタヌのキヌボヌド で蚭 定 を遞 択 する、あるいは、入 力 しおから、送 ä¿¡ を抌 す、あるい
は、倉 曎 する各 èš­ 定 の隣 にある送 ä¿¡ 以 倖 のアクションボタンを抌 したす。
ホヌム
ホヌムメニュヌペヌゞには、基 本 的 なプロゞェクタヌ情 å ± が衚 瀺 されたす。たた、スクリヌンに衚 瀺 される
蚀 語 を遞 択 するこずができたす。
サブメニュヌ蚭 定
内容
蚀語
プロゞェクタヌ情 å ±
蚀 語 オプションを衚 瀺 する
珟 圚 のプロゞェクタヌ情 å ± を衚 瀺 する
60
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
コント ロヌルパネル
このメニュヌでは、むンタヌネット ブラりザヌを䜿 甹 しお、プロゞェクタヌのオヌディオおよびビデオステヌタ
ス、譊 告 、倖 芳 を管 理 するこずができたす。
サブメニュヌ蚭 定
内容
電源
プロゞェクタヌをオンにする、あるいは、スタンバむモヌド にしたす。
電 源 オンたたは電 源 オフボタンを遞 択 したす。
すべおのプロゞェクタヌデフォル プロゞェクタヌ蚭 定 をデフォルト 倀 に戻 す、あるいは、珟 圚 の蚭 定 をリフ
ト に戻 したす
レッシュしたす。送 ä¿¡ たたはリフレッシュを遞 択 したす。
I
重芁
送 ä¿¡ は、元 に戻 せたせん。すべおの倀 がリセット されたす。
音量
ミュヌト
音量制埡
クロヌズド キャプション
蚀語
ディスプレむモヌド
プロゞェクタヌの音 量 を-20 20の範 囲 で調 節 したす。
ミュヌト èš­ 定 をオン オフに切 り替 えたす。オンを遞 択 しおプロゞェクタヌ
の音 声 をミュヌト にし、オフを遞 択 しおミュヌト を解 陀 したす。
ECPの音 量 制 埡 が衚 瀺 されたす。オンを遞 択 しお音 量 調 節 を有 効 に
したす。たた、オヌディオシステムたたはスピヌカヌ(付 属 しおいない)を䜿
甹 したい堎 合 には、オフを遞 択 しお音 量 調 節 を無 効 にしたす。
クロヌズド キャプション機 胜 をオン オフに切 り替 えたす。
クロヌズド キャプションをCC1 たたはCC2に蚭 定 したす。
テレビチャネルたたはメディアのセット アップに応 じお、CC2はフランス語 た
たはスペむン語 などの他 の蚀 語 を衚 瀺 し、CC1は英 語 の字 幕 を衚 瀺
したす。
ディスプレむ出 力 をSMARTプレれンテヌション、明 るい郚 屋 、暗 い郚
屋 、sRGB、ナヌザヌのモヌド に調 節 するこずで、䞀 貫 したカラヌパ
フォヌマンスでさたざたな゜ヌスからの画 像 を投 圱 するこずができたす。
l
l
茝床
コント ラスト
呚波数
ト ラッキング
鮮明床
ホワむト ピヌク
61
SMARTプレれンテヌションは、色 の再 珟 性 を求 める堎 合 に掚
奚 されたす。
明 るい郚 屋 および暗 い郚 屋 は、その条 ä»¶ を備 えた堎 所 で掚 奚
されたす。
l
sRGBは、暙 準 化 された的 確 な色 を提 䟛 したす。
l
ナヌザヌは、独 自 の蚭 定 を適 甹 させるこずができたす。
プロゞェクタヌ茝 床 を0 100の範 囲 で調 節 したす。
A画 像 を0( 最 も明 るい)  100( 最 も暗 い) の範 囲 で調 節 したす。
投 圱 画 像 のディスプレむデヌタ呚 æ³¢ 数 を-5 5に調 節 しお、コンピュヌ
タヌのグラフィックスカヌド の呚 æ³¢ 数 ず䞀 臎 させたす。
プロゞェクタヌのディスプレむタむミングをコンピュヌタヌのグラフィックスカヌ
ド ず0 63の範 囲 で同 期 させたす。
投 圱 画 像 の圩 床 を0 31の範 囲 で調 節 したす。
é®® 明 なホワむト シェヌド を実 珟 するず同 時 に、画 像 色 の茝 床 を0 10
の範 囲 で調 節 したす。倀 が0に近 づくほど、自 然 な画 像 を䜜 成 し、10
に近 づくほど茝 床 が増 加 したす。
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
サブメニュヌ蚭 定
内容
γ補 正
色
ディスプレむのカラヌパフォヌマンスを0 3の範 囲 で調 節 したす。
プロゞェクタヌ䞊 の赀 、緑 、青 、シアン、マゞェンダ、黄 の色 を0 100の
範 囲 で調 節 し、カスタムカラヌず茝 床 出 力 を実 珟 したす。各 色 のデ
フォルト 倀 は、100です。カラヌ蚭 定 ぞの調 節 はナヌザヌモヌド に登 録
したす。
入 力 コネクタの信 号 怜 知 を有 効 たたは無 効 にしたす。
自動信号怜知
l
l
ランプリマむンダ
ランプモヌド
自 動 電 源 オフ
ズヌム
Hポゞション(RGB入 力 )
Vポゞション(RGB入 力 )
アスペクト 比
オンを遞 択 しお、アクティブなビデオ゜ヌスを怜 知 するたで、プロ
ゞェクタヌのスむッチ入 力 を継 続 したす。
オフを遞 択 しお、1぀の入 力 で信 号 怜 知 を継 続 したす。
ランプ亀 換 リマむンダの衚 瀺 は、オンを遞 択 し、非 衚 瀺 は、オフを遞 択
したす。このリマむンダは、掚 奚 するランプ亀 換 時 期 の100時 間 前 に衚
瀺 されたす。
ランプ茝 床 を æš™ 準 たたぱコノミヌに調 節 したす。暙 準 モヌド は、高 品
質 の明 るい画 像 を衚 瀺 したす。゚コノミヌモヌド は、画 像 の茝 床 ã‚’æž›
少 させおランプ寿 呜 を延 ばしたす。
自 動 電 源 オフのカりント ダりンタむマヌを1 240分 の範 囲 で蚭 定 した
す。プロゞェクタヌがビデオ信 号 を受 ä¿¡ しなくなるず、タむマヌのカりント
ダりンを開 始 したす。プロゞェクタヌがスタンバむモヌド に入 るず、タむ
マヌは終 了 したす。0を遞 択 するずタむマヌはオフになりたす。
画 像 の䞭 倮 に向 かうズヌムを0 30の範 囲 で調 節 したす。
投 圱 画 像 の氎 å¹³ 䜍 眮 ã‚’å·Š 右 に0 100の範 囲 で移 動 させたす。
投 圱 画 像 の垂 目 䜍 眮 を䞊 例 に-5 5の範 囲 で移 動 させたす。
画 像 出 力 ã‚’å…š 画 面 、マッチ入 力 、16:9に調 節 したす。
l
l
l
N
å…š 画 面 は、スト レッチングずスケヌリングで画 像 ã‚’å…š 画 面 に衚 瀺
したす。
マッチ入 力 は、入 力 の瞊 暪 比 にプロゞェクタヌの瞊 暪 比 を䞀 臎
させたす。結 果 ずしお、画 面 の䞊 例 の氎 å¹³ 方 向 ( レタヌボックス
フォヌマット ) たたは巊 右 の垂 目 方 向 ( ピラヌボックスフォヌマット )
に黒 の垯 が衚 瀺 されたす。
16:9では、出 力 が16:10に倉 曎 され、画 像 はレタヌボックスフォヌ
マット になりたす。これは、暪 長 テレビのHDTVおよびDVDでの䜿
甹 に掚 奚 されおいたす。
泚蚘
各 モヌド の倖 芳 に関 する説 明 に぀いおは、ビデオ圢 匏 の互 換 性
ペヌゞ29をご参 照 ください。
起動画面
ビデオミュヌト
62
èµ· 動 画 面 のタむプをSMARTたたはナヌザヌに蚭 定 したす。SMART画
面 は、青 色 の背 景 にデフォルト のSMARTロゎです。ナヌザヌ画 面 は、
ナヌザ起 動 画 面 のキャプチャ機 胜 で保 存 した画 像 を䜿 甹 したす。
ビデオのミュヌト èš­ 定 をオン オフに切 り替 えたす。オンを遞 択 しおディ
スプレむを非 衚 瀺 にし、オフを遞 択 しお再 び衚 瀺 したす。
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
サブメニュヌ蚭 定
内容
高 速 ファン
プロゞェクタヌのファンの速 床 を調 節 したす。高 速 たたは通 åžž を遞 択 し
たす。
N
泚蚘
プロゞェクタヌが高 æž© のずき、あるいは、暙 高 1829 m以 侊 の堎 所 で
は、高 速 を䜿 甹 したす。
プロゞェクタヌモヌド
投 圱 モヌド を正 面 、倩 井 、埌 方 、埌 方 倩 井 に調 節 したす。
I
重芁
SMART倩 井 投 圱 モヌド からこの蚭 定 を倉 曎 しないこずを掚 奚 した
す。
゜ヌス
VGA1
VGA2
Sビデオ
コンポゞット
HDMI
緊 急 時 の譊 告
アラヌムメッセヌゞ
入 力 ゜ヌス(VGA1、VGA2、コンポゞット 、Sビデオ、HDMI)に調 節 した
す。
VGA1入 力 に代 替 えの名 前 を割 り圓 おたす。それは、VGA1入 力 の
遞 択 時 に衚 瀺 されたす。
VGA2入 力 に代 替 えの名 前 を割 り圓 おたす。それは、VGA2入 力 の
遞 択 時 に衚 瀺 されたす。
Sビデオ入 力 に代 替 えの名 前 を割 り圓 おたす。それは、Sビデオ入 力 の
遞 択 時 に衚 瀺 されたす。
コンポゞット ビデオ入 力 に代 替 えの名 前 を割 り圓 おたす。それは、コン
ポゞット ビデオ入 力 の遞 択 時 に衚 瀺 されたす。
HDMI入 力 に代 替 えの名 前 を割 り圓 おたす。それは、HDMI入 力 の
遞 択 時 に衚 瀺 されたす。
è­Š 告 メッセヌゞの画 面 衚 瀺 をオンたたはオフにしたす。有 効 にした堎
合 、譊 告 のメッセヌゞが珟 圚 の投 圱 画 像 侊 に衚 瀺 されたす。
緊 急 時 通 å ± メッセヌゞ(最 長 60文 字 )を画 面 に衚 瀺 したす。
コント ロヌルパネルII
3Dèš­ 定
このメニュヌでは、3D画 像 の衚 瀺  非 衚 瀺 、および、そのフォヌマット の蚭 定 を行 いたす。
サブメニュヌ蚭 定
内容
3Dのオン/オフ
3D反 転
3D機 胜 をオン オフに切 り替 えたす。
3D反 転 の蚭 定 (L-RたたはR-L)を遞 択 したす。
3Dフォヌマット
l
L-Rは、巊 目 甹 の画 像 デヌタを先 に衚 瀺 したす。
l
R-Lは、右 目 甹 の画 像 デヌタを先 に衚 瀺 したす。
3Dフォヌマット (むンタヌリヌブたたはオヌバヌアンダヌを遞 択 したす。
l
l
63
むンタヌリヌブは、それぞれの目 に察 する画 像 フレヌムを现 分 化
し、各 フレヌムからの画 像 情 å ± のラむンを亀 互 に衚 瀺 したす。
アンダヌオヌバヌは、巊 右 の目 にそれぞれに画 像 フレヌムを氎 å¹³
方 向 に匕 き䌞 ばし、䞀 方 をもう片 方 の䞊 に同 時 に衚 瀺 した
す。
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
USBコント ロヌルの蚭 定
本 メニュヌでは、ECPの2぀のUSBコネクタ甚 にビデオ゜ヌスを蚭 定 するこずができたす。
サブメニュヌ蚭 定
内容
USB1゜ヌス
ECPのルヌムコンピュヌタヌのUSBコネクタ(USB1)にビデオ゜ヌスを関 連
付 けお遞 択 したビデオ゜ヌス(VGA1、VGA2、HDMI、無 効 )ぞのタッチ
を有 効 にしたす。
ECPのラップト ップのUSBコネクタ(USB2)にビデオ゜ヌスを関 連 付 けお遞
択 したビデオ゜ヌス(VGA1、VGA2、HDMI、無 効 )ぞのタッチを有 効 に
したす。
USB2゜ヌス
ネット ワヌク蚭 定
このメニュヌでは、DHCP( ダむナミックホスト コント ロヌルプロト コル) を有 効 たたは無 効 にしたり、ネット
ワヌク関 連 のアド レスおよび名 前 ã‚’èš­ 定 するこずができたす。
サブメニュヌ蚭 定
内容
DHCP
ネット ワヌクのDHCPをオン オフにしたす。
l
l
IP アド レス
サブネット マスク
ゲヌト りェむ
DNS
グルヌプ名
プロゞェクタヌ名
堎所
問 合 せ窓 口
SNMP
読 み取 り専 甹 コミュニティ
オンは、自 動 でDHCPサヌバヌのIPアド レスをプロゞェクタヌに割
り圓 おたす。
オフは、IPアド レスを手 動 で割 り圓 おるこずができるようにしたす。
プロゞェクタヌのIPアド レスを0.0.0.0 255.255.255.255の範 囲 で衚 瀺
したす。
プロゞェクタヌのサブネット ワヌクマスク番 号 を0.0.0.0 255.255.255.255
の範 囲 で衚 瀺 したす。
プロゞェクタヌのデフォルト ネット ワヌクゲヌト り゚む
を0.0.0.0 255.255.255.255の範 囲 で衚 瀺 したす。
プロゞェクタヌのプラむマリド メむンネヌム番 号
を0.0.0.0 255.255.255.255の範 囲 で衚 瀺 したす。
プロゞェクタヌのワヌクグルヌプ名 (最 長 12文 字 )を衚 瀺 したす。
プロゞェクタヌ名 (最 長 12文 字 )を衚 瀺 したす。
プロゞェクタヌの堎 所 を衚 瀺 したす。(最 長 16文 字 )
プロゞェクタヌのサポヌト 担 圓 者 名 たたは電 話 番 号 を衚 瀺 したす(最
長 16文 字 )。
SNMPのMIB機 胜 をオン オフに切 り替 えたす。
このオプションは、デバむスぞのアクセスを可 胜 にするパスワヌド を
各 SNMPのGetRequestず䞀 緒 に送 ä¿¡ したす。
N
泚蚘
読 み取 り専 甹 のコミュニティ甚 デフォルト は、パブリックです。
64
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
サブメニュヌ蚭 定
内容
読 み取 り/ç·š 集 コミュニティ
このオプションは、デバむスぞのアクセスを可 胜 にするパスワヌド を
各 SNMPのSetRequestず䞀 緒 に送 ä¿¡ したす。
N
泚蚘
読 み取 り専 甹 コミュニティ甚 のデフォルト は、プラむベヌト です。
ト ラップ送 り先 アド レス
プロゞェクタヌのト ラップ送 り先 IPアド レスを0.0.0.0 255.255.255.255の
範 囲 で衚 瀺 したす。ト ラップ送 り先 アド レスは、電 源 オフ、電 源 オン、
その他 の問 題 など、プロゞェクタヌのラップむベント によっお生 成 された
未 承 諟 のデヌタを凊 理 するために割 り圓 おられたコンピュヌタヌのIPア
ド レスです。
電 子 メヌルによる譊 告 送 ä¿¡
このメニュヌでは、電 子 メヌルによる譊 告 の受 ä¿¡ アド レスを入 力 したり、関 連 する蚭 定 を調 節 したす。
サブメニュヌ蚭 定
内容
電 子 メヌルによる譊 告 送 ä¿¡
電 子 メヌルによる譊 告 送 ä¿¡ を有 効 を遞 択 しおオンにする、あるいは、
無 効 を遞 択 しおオフにしたす。
電 子 メヌルによる譊 告 の受 ä¿¡ 甹 メヌルアド レスを指 定 したす。
電 子 メヌルによる譊 告 のコピヌを受 ä¿¡ するメヌルアド レスを指 定 した
す。
電 子 メヌルによる譊 告 を発 ä¿¡ するナヌザのメヌルアド レスを指 定 した
す。
電 子 メヌルによる譊 告 の件 名 を衚 瀺 したす。
SMTPサヌバヌを指 定 したす。
SMTPナヌザヌ名 を指 定 したす。
SMTPサヌバヌパスワヌド を指 定 したす。
ランプ譊 告 、ランプ寿 呜 終 了 間 近 、枩 床 è­Š 告 、ファンロックの状 態 が
発 生 したずきに電 子 メヌルを送 ä¿¡ したす。垌 望 の蚭 定 を遞 択 しおか
ら、送 ä¿¡ を抌 したす。
宛先
CC
差出人
件名
送 ä¿¡ SMTPサヌバヌ
ナヌザヌ名
パスワヌド
è­Š 告 の重 芁 床
N
泚蚘
プロゞェクタヌは、電 子 メヌルによる譊 告 (SMARTè­Š 告 )をあなたの
メヌルアド レスに送 ä¿¡ したす。電 子 メヌル譊 告 テスト を抌 しお、あな
たの電 子 メヌルアド レスにテスト ・メヌルが送 ä¿¡ されるこずを確 認 した
す (SMARTè­Š 告 テスト メヌル)。
65
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
パスワヌドを蚭 定
このメニュヌには、管 理 者 がプロゞェクタヌ䜿 甹 を管 理 し、管 理 者 パスワヌド 機 胜 を有 効 にするセキュリ
ティ機 胜 がありたす。
サブメニュヌ蚭 定
内容
パスワヌド
有 効 ボタンを抌 しお、パスワヌド を入 力 するず、初 めおりェブ管 理 にアク
セスしたす。パスワヌド 機 胜 を有 効 にした堎 合 、りェブ管 理 ぞのアクセ
スには管 理 者 パスワヌド が必 芁 になりたす。無 効 を遞 択 しおパスワヌ
ド を䜿 わずにプロゞェクタヌをオンにしたす。
N
泚意
l
初 めおパスワヌド èš­ 定 を䜿 甹 するずきは、パスワヌド のデフォルト 倀 は4぀の数 字 (䟋 えば1234)
です。
l
利 甹 可 胜 なパスワヌド は、4文 字 たでの英 数 字 です。
l
プロゞェクタヌのパスワヌド を忘 れた堎 合 には、サヌビスメニュヌにアクセスする ペヌゞ55をご参
照 ください。
66
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
ルヌムコント ロヌルシステムをECPに接続する
コンピュヌタヌたたはルヌムコント ロヌルシステムをECPの4ピンコネクタに接 続 するこずで、ビデオ入 力 を
遞 択 したり、むンタラクティブホワむト ボヌド システムを起 動 たたは停 æ­¢ する、プロゞェクタヌランプの䜿 甹
状 況 、珟 圚 の蚭 定 、ネット ワヌクアド レスなどの情 å ± をリク゚スト するこずができたす。
シリアルむンタヌフェヌスの蚭 定
SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌのシリアルむンタヌフェヌスは、デヌタ通 ä¿¡ èš­ 備 (DCE)デバむスずし
お機 胜 し、その蚭 定 は倉 曎 できたせん。コンピュヌタヌのシリアル通 ä¿¡ プログラム(Microsoft®ãƒã‚€ãƒ‘ヌ
タヌミナルなど)ずルヌムコント ロヌルシステムのシリアル通 ä¿¡ èš­ 定 には、必 ず以 例 の倀 を䜿 甹 しおくださ
い。
蚭定
倀
デヌタレヌト
デヌタビット
パリティヌ
スト ップビット
フロヌ制 埡
19.2 kbps
8
なし
1
なし
67
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
N
泚意
l
非 同 期 モヌド は、プロゞェクタヌ内 のデフォルト で無 効 になりたす。
l
すべおのコマンド はASCIIフォヌマット でなければなりたせん。すべおのコマンド はキャリッゞリタヌ
ンで終 了 したす。
l
プロゞェクタヌからの応 答 のすべおは、コマンド プロンプト で終 了 したす。次 に進 む前 にシステム
が別 のコマンド の準 備 完 了 を瀺 すコマンド プロンプト が衚 瀺 されるたで、埅 っおください。
l
プロゞェクタヌのルヌムコント ロヌル機 胜 は垞 にオンの状 態 です。
g コンピュヌタヌのシリアルむンタヌフェヌスを蚭 定 するには
1. コンピュヌタヌをオンにしおから、シリアル通 ä¿¡ プログラムたたはタヌミナル゚ミュレヌションプログラム
を起 動 したす。
2. コンピュヌタヌを前 回 ECPに接 続 したシリアル接 続 ケヌブルに接 続 したす。
3. 前 セクションの衚 の倀 を䜿 甹 しお、シリアルむンタヌフェヌスを蚭 定 しおから、ENTERを抌 したす。
「ヘルプ甚 のinvalid cmd= ?」メッセヌゞが衚 瀺 され、次 の行 にコマンド プロンプト に”>” 文 字 が衚
瀺 されたす。
N
泚蚘
メッセヌゞたたぱラヌメッセヌゞが衚 瀺 されない堎 合 、シリアルむンタヌフェヌスの蚭 定 が適 æ­£
ではありたせん。ステップ3を繰 り返 したす。
4. コマンド を入 力 しお蚭 定 したす。
N
泚意
o
利 甹 可 胜 なコマンド のリスト を確 認 するには、?を入 力 しおからENTERを抌 したす。
o
タヌミナル゚ミュレヌションプログラムを䜿 甹 する堎 合 には、プログラムのロヌカル゚コヌ蚭
定 をオンにしお入 力 時 の文 字 を確 認 したす。
68
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
プロゞェクタヌのプログラミングコマンド
本 セクションでは、プロゞェクタヌのプログラミングコマンド に぀いお説 明 したす。
プロゞェクタヌの電 源 ステヌタスコント ロヌル
SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌ 侀 定 の電 源 レベルず時 間 に限 定 しお、コマンド に応 答 したす。
プロゞェクタヌの電 源 ステヌタスは5぀に分 かれたす。
l
絊 電 äž­ (èµ· 動 )
l
オン(操 䜜 äž­ )
l
冷华䞭
l
オフを確 認
l
アむド ル(スタンバむモヌド )
コマンドむンベント リ
SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌ 次 ペヌゞの衚 内 のコマンド に察 応 したす。プロゞェクタヌの珟 圚 の
電 源 状 態 に有 効 なコマンド ・リスト を確 認 するには、?を入 力 しおENTERを抌 したす。
N
泚意
l
プロゞェクタヌがコマンド プロンプト を衚 瀺 埌 にのみコマンド を打 ちたす。
l
コマンド は、倧 文 字 小 文 字 を区 別 したせん。コマンド は、衚 の巊 欄 に蚘 茉 されおいる通 りに
æ­£ 確 に入 力 しおください。䞭 倮 の欄 には正 åžž な倀 たたは蚭 定 がありたす。
l
コマンド の入 力 前 にぱント リヌを慎 重 に確 認 しおください。
l
各 コマンド を入 力 したらENTERを抌 したす。
l
プロゞェクタヌがコマンド を実 行 埌 、応 答 したす。
l
バッファヌのオヌバヌランを防 æ­¢ するために、次 のコマンド プロンプト が衚 瀺 されるたで、別 のコマ
ンド を打 たないでください。
倀 ベヌスのコマンドメ゜ッド
çµ¶ 察 倀 および調 節 倀
コマンド 目 æš™ 範 囲 内 で、コマンド の絶 察 倀 ã‚’èš­ 定 するか、あるいは、珟 圚 倀 を調 節 したす。調 節 コマ
ンド を䜜 成 するには、入 力 したい倉 曎 倀 の前 に、等 号 (=)の代 わりにプラス(+)たたは(-)シンボルを入 力
したす。
69
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
入 力 する絶 察 倀 はすべお、コマンド 目 æš™ 範 囲 内 であるこず。たた、調 節 倀 はすべお、コマンド 目 æš™ 範
囲 内 の数 倀 ず等 しいこずが条 ä»¶ です。
プロゞェクタヌ茝 床 の調 節 に぀いおは、次 の䟋 をご参 照 ください。
>get brightness
brightness=55
>set brightness=65
brightness=65
>set brightness+5
brightness=70
>set brightness-15
brightness=55
ビデオ゜ヌスの指 定 倀
゜ヌス遞 択 コントロヌル 次 のペヌゞの説 明 に埓 っお゜ヌス入 力 フィヌルド にコマンド を䜿 甹 しお、アクティ
ブ゜ヌス以 倖 の゜ヌスに絶 察 倀 たたは調 節 倀 ã‚’èš­ 定 するこずができたす。遞 択 された゜ヌスが非 アクティ
ブの状 態 で実 行 可 胜 です。必 ず、゜ヌスデバむスを接 続 しおください。未 接 続 の堎 合 にはコマンド 無 効
が返 されたす。
HDMIコネクタおよびVGA1入 力 の䞡 方 が接 続 された堎 合 、次 の䟋 をご参 照 ください。
>set input hdmi
input=hdmi
>set brightness vga1=65
brightness vga1=65
>set brightness vga1-7
brightness vga1=58
70
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
電 源 ステヌタスコント ロヌル
以 例 のコマンド は、プロゞェクタヌをスタンバむモヌド に入 れる è§£ 陀 する、そしお、プロゞェクタヌの珟 圚
の電 源 ステヌタスを芁 求 したす。プロゞェクタヌの電 源 ステヌタスは、そのずきに特 定 のコマンド が利 甹
可 胜 かどうかを明 確 にしたす。これらの蚭 定 は、プロゞェクタヌがスタンバむモヌド の堎 合 にも、利 甹 する
こずができたす。
コマンド
応答
オン
オフ
今 すぐオフ
電 源 ステヌタスを取 埗
powerstate=[フィヌルド ]
powerstate=[フィヌルド ]
powerstate=[フィヌルド ]
powerstate=[フィヌルド ]
例 衚 は、電 源 ステヌタスに関 する説 明 です。
コマンド
内容
オン
オフ
プロゞェクタヌをオンにしたす。
シャット ダりン手 順 を開 始 したす。「電 源 ボタンを抌 しおプロゞェクタヌを
オフにしおください。」メッセヌゞのダむアログボックスが衚 瀺 されたす。10
秒 以 内 に2回 目 の オフコマンド を送 ä¿¡ しお、プロゞェクタヌをスタンバむ
モヌド に入 れたす。
プロゞェクタヌを盎 ちにシャット ダりンしたす。このコマンド は、遅 å»¶ たた
はキャンセルができたせん。
プロゞェクタヌの珟 圚 の電 源 ステヌタスを衚 瀺 したす。
今 すぐオフ
電 源 ステヌタスを取 埗
例 衚 は、電 源 ステヌタスフィヌルド に関 する説 明 です。
フィヌルド
内容
電源䟛絊
オン
冷华䞭
オフを確 認
プロゞェクタヌはオンになりたした。
プロゞェクタヌはオンです。
プロゞェクタヌは冷 华 äž­ です。
オフ確 認 は、2ボタンオフシヌケンスのステヌゞ䞭 に返 される非 遞 択 の
電 源 ステヌタスです。
プロゞェクタヌはオフですが、電 源 䟛 絊 されおいたす(スタンバむモヌド )。
アむド ル
゜ヌス遞 択 コント ロヌル
以 例 のコマンド により入 力 元 を切 り替 えたす。゜ヌスの皮 類 により、受 け付 けるコマンド が決 たりたす。
コマンド
応答
スタンバむモヌド のずきに利 甹
可胜
入 力 を取 埗
set input [field]
input=[フィヌルド ]
input=[フィヌルド ]
Yes
No
71
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
例 衚 は、゜ヌス遞 択 コマンド に関 する説 明 です。
コマンド
内容
入 力 を取 埗
set input [field]
プロゞェクタヌの珟 圚 の入 力 を返 したす。
遞 択 可 胜 なフィヌルド の1぀に入 力 を返 したす。
例 衚 は、゜ヌス遞 択 応 答 フィヌルド に関 する説 明 です。
フィヌルド
VGA1
VGA2
コンポゞット
Sビデオ
HDMI
なし
内容
゜ヌスをVGA 1入 力 コネクタに切 り替 えたす。
゜ヌスをVGA 2入 力 コネクタに切 り替 えたす。
゜ヌスをコンポゞット ビデオコネクタに切 り替 えたす。指 瀺 に埓 っおむンタ
ラクティブホワむト ボヌド システムをむンスト ヌルした堎 合 、これはECPから
のリレヌです。
゜ヌスをSビデオ入 力 コネクタに切 り替 えたす。
゜ヌスをHDMI入 力 ポヌト に切 り替 えたす。
プロゞェクタヌがスタンバむモヌド のずきに「get input」コマンド を入 力 した
å Ž 合 に衚 瀺 される遞 択 䞍 可 の倀 。
侀 般 的 な゜ヌス制 埡
以 例 の゜ヌス制 埡 は、すべおの入 力 ゜ヌスに適 甹 されたす。HDMIコネクタの゜ヌス制 埡 は、本 セクショ
ンでそのすべおに぀いお説 明 したす。プロゞェクタヌがスタンバむモヌド のずきには、以 例 のコント ロヌルは
利 甹 できたせん。すべおの入 力 に察 しおカスタムカラヌの倀 を指 定 できたす。
以 例 のコマンド は、珟 圚 の゜ヌス蚭 定 を通 知 したす。
コマンド
応答
ディスプレむモヌド を取 埗
茝 床 を取 埗
コント ラスト を取 埗
癜 ピヌキングを取 埗
DeGammaを取 埗
èµ€ 色 の蚭 定 倀 を取 埗
緑 色 の蚭 定 倀 を取 埗
青 色 の蚭 定 倀 を取 埗
シアンの蚭 定 倀 を取 埗
マゞェンタの蚭 定 倀 を取 埗
む゚ロヌの蚭 定 倀 を取 埗
VideoFreezeを取 埗
displaymode=[珟 圚 のディスプレむモヌド èš­ 定 ]
brightness=[珟 圚 の茝 床 èš­ 定 ]
contrast=[珟 圚 のコント ラスト èš­ 定 ]
whitepeaking=[珟 圚 のホワむト ピヌキング蚭 定 ]
degamma=[珟 圚 のdegammaèš­ 定 ]
red=[珟 圚 の赀 色 の蚭 定 倀 ]
green=[珟 圚 の緑 色 の蚭 定 倀 ]
blue=[珟 圚 の青 色 の蚭 定 倀 ]
cyan=[珟 圚 のシアンの蚭 定 倀 ]
magenta=[珟 圚 のマゞェンタの蚭 定 倀 ]
yellow=[珟 圚 のむ゚ロヌの蚭 定 倀 ]
videofreeze=[珟 圚 のビデオフリヌズ蚭 定 ]
72
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
これらのコマンド は、゜ヌスの倖 芳 を制 埡 したす。これらの蚭 定 は、プロゞェクタヌがスタンバむモヌド のず
き、あるいは、゜ヌスが倖 されおいる堎 合 には、利 甹 するこずはできたせん。絶 察 コマンド ず調 節 コマンド
ã‚’èš­ 定 する堎 合 には、倀 ベヌスのコマンド メ゜ッド ペヌゞ69をご参 照 ください。
コマンド
コマンド タヌゲット 倉 動 幅
ディスプレむモヌド の蚭 定 [タヌ =SMARTプレれンテヌション
ゲット ]
=明 るい郚 屋
応答
ディスプレむモヌド =[タヌゲット ]
=暗 い郚 屋
=sRGB
茝 床 の蚭 定 [倀 ]
コント ラスト の蚭 定 [倀 ]
ホワむト ピヌキングの蚭 定 [倀 ]
degammaの蚭 定 [倀 ]
èµ€ 色 の蚭 定 [倀 ]
緑 色 の蚭 定 [倀 ]
青 色 の蚭 定 [倀 ]
シアンの蚭 定 [倀 ]
マゞェンタの蚭 定 [倀 ]
む゚ロヌの蚭 定 [倀 ]
ビデオフリヌズの蚭 定 [タヌゲッ
ト]
=ナヌザヌ
=0  =100
=0  =100
=0  =10
=0  =3
=0  =100
=0  =100
=0  =100
=0  =100
=0  =100
=0  =100
=オン
茝 床 =[倀 ]
コント ラスト =[倀 ]
ホワむト ピヌキング=[倀 ]
degamma=[倀 ]
èµ€ 色 =[倀 ]
緑 色 =[倀 ]
青 色 =[倀 ]
シアン=[倀 ]
マゞェンタ=[倀 ]
む゚ロヌ=[倀 ]
ビデオフリヌズ=[タヌゲット ]
=オフ
補 助 的 なVGA゜ヌス制 埡
VGA ゜ヌスは、䞀 般 的 な゜ヌス制 埡 前 のペヌゞに蚘 茉 されたすべおの䞀 般 ゜ヌス制 埡 に加 えお、こ
のセクションで取 り䞊 げるコマンド もサポヌト したす。これらの蚭 定 は、プロゞェクタヌがスタンバむモヌド の
ずき、あるいは、VGA゜ヌスが倖 されおいる堎 合 には、利 甹 するこずはできたせん。
N
泚蚘
これらのコマンド の䞀 郚 は、HDMI入 力 およびコンポゞット ビデオ゜ヌスでは無 効 であり、応 答 時 には
「invalidcmd=[command]」を返 したす。
これらのコマンド は、珟 圚 のコンポゞット ビデオ゜ヌス蚭 定 を通 知 したす。
コマンド
応答
呚 æ³¢ 数 を取 埗
ト ラッキングを取 埗
圩 床 を取 埗
ティント を取 埗
é®® 明 床 を取 埗
呚 æ³¢ 数 =[珟 圚 の呚 æ³¢ 数 èš­ 定 ]
ト ラッキング=[珟 圚 のト ラッキング蚭 定 ]
圩 床 =[珟 圚 の圩 床 èš­ 定 ]
ティント =[珟 圚 のティント èš­ 定 ]
é®® 明 床 =[珟 圚 の鮮 明 床 èš­ 定 ]
73
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
これらのコマンド は、VGA゜ヌスの倖 芳 の調 敎 に䜿 甹 したす。これらの蚭 定 は、プロゞェクタヌがスタンバ
むモヌド のずき、あるいは、VGA゜ヌスが倖 されおいる堎 合 には、利 甹 するこずはできたせん。絶 察 コマン
ド ず調 節 コマンド ã‚’èš­ 定 する堎 合 には、倀 ベヌスのコマンド メ゜ッド ペヌゞ69をご参 照 ください。
コマンド
コマンド タヌゲット 倉 動 幅
応答
呚 æ³¢ 数 の蚭 定 [倀 ]
ト ラッキングの蚭 定 [倀 ]
圩 床 の蚭 定 [倀 ]
ティント の蚭 定 [倀 ]
é®® 明 床 の蚭 定 [倀 ]
=-5  =5
=0  =31
=0  =100
=0  =100
=0  =31
呚 æ³¢ 数 =[倀 ]
ト ラッキング=[倀 ]
圩 床 =[倀 ]
ティント =[倀 ]
é®® 明 床 =[倀 ]
補 助 的 なコンポゞット ビデオ゜ヌス制 埡
コンポゞット ビデオ゜ヌスは、前 è¿° のすべおの䞀 般 ゜ヌス制 埡 に加 えお、このセクションで取 り䞊 げるコマ
ンド もサポヌト したす。これらの蚭 定 は、プロゞェクタヌがスタンバむモヌド のずき、あるいは、コンポゞット ビ
デオ゜ヌスが倖 されおいる堎 合 には、利 甹 するこずはできたせん。
N
泚蚘
これらのコマンド の䞀 郚 は、HDMI入 力 およびVGAビデオ゜ヌスでは無 効 であり、応 答 時 には
「invalidcmd=[command]」を返 したす。
これらのコマンド は、珟 圚 のコンポゞット ビデオ゜ヌス蚭 定 を通 知 したす。
コマンド
応答
圩 床 を取 埗
ティント を取 埗
é®® 明 床 を取 埗
圩 床 =[珟 圚 の圩 床 èš­ 定 ]
ティント =[珟 圚 のティント èš­ 定 ]
é®® 明 床 =[珟 圚 の鮮 明 床 èš­ 定 ]
これらのコマンド は、コンポゞット ビデオ゜ヌスの倖 芳 の調 敎 に䜿 甹 したす。絶 察 コマンド ず調 節 コマンド
ã‚’èš­ 定 する堎 合 には、倀 ベヌスのコマンド メ゜ッド ペヌゞ69をご参 照 ください。
コマンド
コマンド タヌゲット 倉 動 幅
応答
圩 床 の蚭 定 [倀 ]
ティント の蚭 定 [倀 ]
é®® 明 床 の蚭 定 [倀 ]
=0  =100
=0  =100
=0  =31
圩 床 =[倀 ]
ティント =[倀 ]
é®® 明 床 =[倀 ]
オヌディオ出 力 の制 埡
これらのコマンド は、オヌディオシステム(付 属 なし)に察 するプロゞェクタヌのオヌディオ出 力 をコント ロヌル
したす。オヌディオ出 力 コント ロヌルは、ビデオ゜ヌスによっお定 矩 されおいたせん。これらの蚭 定 は、プロ
ゞェクタヌがスタンバむモヌド の堎 合 には、利 甹 するこずはできたせん。
74
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
これらのコマンド は、珟 圚 のオヌディオ出 力 èš­ 定 を通 知 したす。
コマンド
応答
音 量 を取 埗
ミュヌト にする
音 量 コント ロヌル
ccを取 埗
音 量 =[珟 圚 の音 量 èš­ 定 ]
ミュヌト =[珟 圚 のミュヌト èš­ 定 ]
音 量 コント ロヌル=[珟 圚 の音 量 コント ロヌル蚭 定 ]
cc=[珟 圚 のクロヌズド キャプションの蚀 語 èš­ 定 ]
これらのコマンド はオヌディオ出 力 èš­ 定 をコント ロヌルしたす。絶 察 コマンド ず調 節 コマンド ã‚’èš­ 定 する堎
合 には、倀 ベヌスのコマンド メ゜ッド ペヌゞ69をご参 照 ください。
コマンド
コマンド タヌゲット 倉 動 幅
応答
音 量 の蚭 定 [倀 ]
ミュヌト èš­ 定 [タヌゲット ]
=-20  =20
=オン
音 量 =[倀 ]
ミュヌト [タヌゲット ]
=オフ
音 量 コント ロヌルの蚭 定 [タヌ =オン
ゲット ]
=オフ
音 量 コント ロヌル=[タヌゲット ]
ccの蚭 定 [タヌゲット ]
cc=[タヌゲット ]
=cc1
=cc2
=オフ
N
泚蚘
テレビチャネルたたはメディアのセット アップに応 じお、cc2はフランス語 たたはスペむン語 などの蚀 語 を
衚 瀺 し、cc1は英 語 の字 幕 を衚 瀺 したす。
ネット ワヌクコント ロヌル
以 例 のコマンド は、プロゞェクタヌのネット ワヌクステヌタスおよび蚭 定 を制 埡 するものです。これらの蚭
定 は、プロゞェクタヌがスタンバむモヌド の堎 合 にも、利 甹 するこずができたす。ネット ワヌク機 胜 を䜿 甹
するためにOSDで、ネット ワヌクおよびVGA出 力 コマンド をロヌカルでオンに蚭 定 しなければなりたせん。
以 例 のコマンド は、珟 圚 のネット ワヌク蚭 定 を通 知 したす。
コマンド
応答
ネット ステヌタスを取 埗
netstatus=connected
netstatus=disconnected
dhcpを取 埗
ipaddrを取 埗
サブネット マスクを取 埗
ゲヌト りェむを取 埗 手
プラむマリdnsを取 埗
macaddrを取 埗
75
netstatus=disabled
dhcp=[珟 圚 のDHCPステヌタス]
ipaddr=[珟 圚 のIPアド レス]
subnetmask=[珟 圚 のサブネット ワヌクマスク番 号 ]
gateway=[珟 圚 のネット ワヌクゲヌト りェむ]
primarydns=[珟 圚 のプラむマリド メむン名 番 号 ]
ipaddr=[珟 圚 のMACアド レス]
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
これらのコマンド はネット ワヌク蚭 定 を制 埡 したす。
コマンド
コマンド タヌゲット 倉 動 幅
応答
dhcpの蚭 定 [タヌゲット ]
=オン
dhcp=[珟 圚 ]
=オフ
=0.0.0.0  =255.255.255.255
=0.0.0.0  =255.255.255.255
ipaddr=[珟 圚 ]
subnetmask=[珟 圚 ]
ipaddrの蚭 定 [タヌゲット ]
サブネット マスクの蚭 定 [タヌ
ゲット ]
ゲヌト りェむの蚭 定 [タヌゲット ] =0.0.0.0  =255.255.255.255
プラむマリdnsの蚭 定 [タヌゲッ =0.0.0.0  =255.255.255.255
ト]
ゲヌト りェむ=[珟 圚 ]
primarydns=[珟 圚 ]
システムコント ロヌル
以 例 のコマンド を䜿 甹 しお、システム蚭 定 およびアクセスシステム情 å ± を切 り替 えるこずができたす。
以 例 のコマンド は、珟 圚 のシステム蚭 定 を通 知 したす。プロゞェクタヌがスタンバむモヌド のずきには、以
例 のコマンド は利 甹 できたせん。
コマンド
応答
自 動 ä¿¡ 号 を取 埗
ランプ亀 換 リマむンダを取 埗
高 茝 床 を取 埗
自 動 電 源 オフを取 埗
ズヌムを遞 択
プロゞェクタヌIDを取 埗
æ°Ž å¹³ 䜍 眮 を取 埗
垂 目 䜍 眮 を取 埗
瞊 暪 比 を取 埗
投 圱 モヌド を取 埗
èµ· 動 画 面 を取 埗
è§£ 像 床 を取 埗
蚀 語 を遞 択
グルヌプ名 を取 埗
プロゞェクタヌ名 を取 埗
䜍 眮 情 å ± を取 埗
お問 合 せ情 å ± を取 埗
モデル番 号 を取 埗
ビデオミュヌト を取 埗
3Dの有 効 化
3D反 転 を遞 択
3Dフォヌマット を遞 択
緊 急 è­Š 告 メッセヌゞの遞 択
緊 急 è­Š 告 を遞 択
autosignal=[珟 圚 の自 動 ä¿¡ 号 怜 知 の蚭 定 ]
lampreminder=[珟 圚 のランプ亀 換 リマむンダの蚭 定 ]
highbrightness=[珟 圚 のランプ茝 床 の蚭 定 ]
autopoweroff=[珟 圚 の自 動 電 源 オフの蚭 定 ]
zoom=[珟 圚 のズヌム蚭 定 ]
projectorid=[珟 圚 のプロゞェクタヌID番 号 ]
hposition=[珟 圚 の氎 å¹³ 䜍 眮 の蚭 定 ]
vposition=[珟 圚 の垂 目 䜍 眮 の蚭 定 ]
aspectratio=[珟 圚 のプロゞェクタヌの瞊 暪 比 ]
projectionmode=[珟 圚 の投 圱 モヌド ]
startupscreen=[珟 圚 の起 動 画 面 の蚭 定 ]
resolution=[珟 圚 の入 力 è§£ 像 床 ]
language=[珟 圚 の蚀 語 èš­ 定 ]
groupname=[珟 圚 のグルヌプ名 ]
projectorname=[珟 圚 のプロゞェクタヌ名 ]
locationinfo=[珟 圚 のプロゞェクタヌの䜍 眮 ]
contactinfo=[珟 圚 のサポヌト 窓 口 の情 å ± ]
modelnum=[珟 圚 のモデル番 号 ]
videomute=[珟 圚 のビデオミュヌト の蚭 定 ]
3denable=[珟 圚 の3D機 胜 の蚭 定 ]
3dinvert=[珟 圚 の3D反 転 の蚭 定 ]
3dformat=[珟 圚 の3Dフォヌマット ]
emergencyalertmsg=[珟 圚 の緊 急 è­Š 告 メッセヌゞ]
emergencyalert=[珟 圚 の緊 急 è­Š 告 の蚭 定 ]
76
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
以 例 のコマンド は、珟 圚 のシステム蚭 定 を通 知 したす。プロゞェクタヌがスタンバむモヌド のずきにも、以
例 のコマンド を利 甹 できたす。
コマンド
応答
ランプ時 間 を取 埗
システム時 間 を取 埗
ファヌムりェアバヌゞョンを取
埗
ネット ワヌクファヌムりェアバヌ
ゞョンを取 埗
プロセッサヌファヌムりェアバヌ
ゞョンを取 埗
ECPファヌムりェアバヌゞョンを
取埗
vgaoutnetenableを取 埗
lamphrs=[珟 圚 のランプ操 䜜 時 間 ]
syshrs=[珟 圚 のプロゞェクタヌ操 䜜 時 間 ]
fwverddp=[珟 圚 のプロゞェクタヌファヌムりェアバヌゞョン]
fwvernet=[珟 圚 のネット ワヌクファヌムりェアバヌゞョン]
fwvermpu=珟 圚 のプロセッサヌファヌムりェアバヌゞョン]
fwverecp=[珟 圚 のECPファヌムりェアバヌゞョン]
vgaoutnetenable=[珟 圚 ]
以 例 のコマンド は、珟 圚 のシステム蚭 定 を制 埡 したす。プロゞェクタヌがスタンバむモヌド のずきには、以
例 のコマンド は利 甹 できたせん。絶 察 コマンド ず調 節 コマンド ã‚’èš­ 定 する堎 合 には、倀 ベヌスのコマンド
メ゜ッド ペヌゞ69をご参 照 ください。
コマンド
コマンド タヌゲット 倉 動 幅
応答
自 動 ä¿¡ 号 の蚭 定 [タヌゲット ]
=オン
autosignal=[タヌゲット ]
=オフ
=オン
lampreminder=[タヌゲット ]
高 茝 床 の蚭 定 [タヌゲット ]
=オフ
=オン
highbrightness=[タヌゲット ]
自 動 電 源 オフの蚭 定 [倀 ]
ズヌムの蚭 定 [倀 ]
プロゞェクタヌIDの蚭 定 [倀 ]
æ°Ž å¹³ 䜍 眮 の蚭 定 [倀 ]
垂 目 䜍 眮 の蚭 定 [倀 ]
瞊 暪 比 の蚭 定 [タヌゲット ]
=オフ
=0  =240
=0  =30
=0  =99
=0  =100
=-5  =5
=å…š 䜓
autopoweroff=[倀 ]
zoom=[倀 ]
projectorid=[倀 ]
hposition=[倀 ]
vposition=[倀 ]
aspectratio=[タヌゲット ]
ランプ時 間 リマむンダの蚭 定 [タヌ
ゲット ]
=合 臎
投 圱 モヌド の蚭 定 [タヌゲット ]
=16:9
=フロント
projectionmode=[タヌゲット ]
=倩 井
=リア
èµ· 動 画 面 の蚭 定 [タヌゲット ]
=リア倩 井
=smart
=ナヌザヌのキャプチャ
=プレビュヌ
77
startupscreen=[タヌゲット ]
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
コマンド
コマンド タヌゲット 倉 動 幅
応答
蚀 語 の蚭 定 [タヌゲット ]
=ポルト ガル語 (ブラゞル)
蚀 語 =[タヌゲット ]
=チェコ語
=デンマヌク語
=オランダ語
=英 語
=フィンランド 語
=フランス語
=ド むツ語
=ギリシア語
=ポルト ガル語 (むベリア)
=むタリア語
=韓 囜 語
=日 本 語
=ノルりェヌ語
=ポヌランド 語
=ロシア語
=ç°¡ 䜓 字 äž­ 囜 語
=スペむン語
=スりェヌデン語
ビデオミュヌト の蚭 定 [タヌゲット ]
=繁 䜓 字 äž­ 囜 語
12文 字 以 内 の名 称 を入 力
したす。
12文 字 以 内 の名 称 を入 力
したす。
16文 字 以 内 の名 称 を入 力
したす。
16文 字 以 内 の名 称 を入 力
したす。
=オン
3Dの有 効 化 [タヌゲット ]
=オフ
=オン
3denable=[タヌゲット ]
3D反 転 の蚭 定 [タヌゲット ]
=オフ
=巊 右
3dinvert=[タヌゲット ]
3Dフォヌマット の蚭 定 [タヌゲット ]
=右 巊
=interleaved
3dformat=[タヌゲット ]
緊 急 è­Š 告 メッセヌゞの蚭 定 [名
ç§°]
緊 急 è­Š 告 の蚭 定 [タヌゲット ]
=overunder
60文 字 以 内 の名 称 を入 力
したす。
=オン
グルヌプ名 の蚭 定 [名 ç§° ]
プロゞェクト 名 の蚭 定 [名 ç§° ]
䜍 眮 情 å ± の蚭 定 [名 ç§° ]
お問 合 せ情 å ± の蚭 定 [名 ç§° ]
=オフ
78
groupname=[名 称 ]
projectorname=[名 称 ]
locationinfo=[名 称 ]
contactinfo=[名 称 ]
videomute=[タヌゲット ]
emergencyalertmsg=[名 称 ]
emergencyalert=[タヌゲット ]
付録 A
リモヌト 管 理 の方 法 むンタラクティブホワむト ボヌドシステム
以 例 のコマンド は、珟 圚 のシステム蚭 定 を制 埡 したす。プロゞェクタヌがスタンバむモヌド のずきにも、以
例 のコマンド を利 甹 できたす。
コマンド
コマンド タヌゲット 倉 動 幅
応答
デフォルト 回 埩 の蚭 定
ランプ時 間 の蚭 定 [タヌゲット ]
vgaoutnetenableの蚭 定 [タヌ
ゲット ]
[なし]
=0
=オン
restoredefaults=実 行 枈 み
lamphrs=0
vgaoutnetenable=[タヌゲット ]
N
=オフ
泚蚘
VGA Outおよびネット ワヌク蚭 定 機 胜 は、デフォルト ではオフになっおいたす。オンを遞 択 しお、この機
胜 を有 効 にしたす。
シンプル ネット ワヌク マネヌゞメント プロト コル
(SNMP)
SMART UF75/UF75wプロゞェクタヌ は、管 理 情 å ± ベヌス(MIB)ファむルの蚘 茉 に埓 っおSNMPコマンド
のリスト をサポヌト したす。このファむルは、smarttech.com/softwareを参 照 し、SMART UF75/UF75wプ
ロゞェクタヌ甚 ハヌド りェアセクションのMIBファむルをクリックしお、ダりンロヌド したす。
SNMP゚ヌゞェント は、SNMPバヌゞョン1をサポヌト したす。MIBファむルをSNMPマネヌゞメント システム
アプリケヌションにアップロヌド しおから、アプリケヌションのナヌザヌズマニュアルの蚘 茉 に埓 っお䜿 甹 した
す。
79
付録 B
ハヌドりェア環境コンプラむアンス
SMART Technologies は、安 å…š か぀環 境 にやさしい方 法 で電 子 機 噚 の補 造 、販 売 、廃 棄 を実 珟 す
るために、グロヌバルな取 り組 みを支 持 しおいたす。
廃電気・電子機噚に関する欧州連合の指什
( WEEE Directiveダブルト リプルむヌ指什)
廃 電 気 ・電 子 補 品 に関 する欧 州 連 合 の指 什 は、欧 州 連 合 内 で販 売 されたすべおの電 気 ・電 子 機
噚 に適 甹 されたす。
SMART Technologies補 品 を含 む、あらゆる電 気 ・電 子 機 噚 を廃 棄 する堎 合 には、耐 久 寿 呜 に達 し
た電 子 機 噚 の適 切 なリサむクルを匷 くお願 いしおいたす。詳 现 情 å ± およびリサむクル機 関 の連 絡 先 に
぀いおは、認 定 代 理 店 たたはSMART Technologiesたでお問 い合 わせください。
Restriction of Certain Hazardous Substances電
気・電子機噚に含たれる特定有害物質の䜿甚制
限(RoHS DirectiveRoHS指什)
本 補 品 は、欧 州 連 合 のRestriction of Certain Hazardous Substances電 気 ・電 子 機 噚 に含 たれる
特 定 有 害 物 質 の䜿 甹 制 限 (RoHS)に関 する指 什 2002/95/ECの条 項 に適 合 するものです。
したがっお、本 補 品 は、各 地 で取 り䞊 げられ、欧 州 連 合 のRoHS指 什 を基 準 ずするその他 芏 制 にも
準 拠 したす。
バッテリヌ
バッテリヌは、倚 数 の囜 で芏 制 察 象 になっおいたす。䜿 甹 枈 みバッテリヌの再 利 甹 方 法 に぀いおは、
販 売 代 理 店 にご確 認 ください。
81
付録 B
ハヌドりェア環 境 コンプラむアンス
リチりムむオン電 æ±  を含 む補 品 、たたは、リチりムむオン電 æ±  の配 送 時 には、順 守 すべき特 別 な芏 制
がありたす。リチりムむオン電 æ±  を含 むSMART Technologies補 品 たたはリチりムむオン電 æ±  を返 送 する
å Ž 合 には、SMART Technologiesに特 別 配 送 芏 制 に぀いおお問 合 せください。お問 合 せ先 
l
1.866.518.6791、オプション4 (ç±³ 囜 /カナダ)
l
1.403.228.5940 (その他 の囜 )
梱包
倚 くの囜 々 においお、補 品 の梱 包 材 に䞀 定 の重 金 属 の䜿 甹 を制 限 する芏 制 がありたす。補 品 の出
荷 甹 にSMART Technologiesが䜿 甹 する梱 包 材 は、該 圓 するパッケヌゞングに関 する法 埋 に準 じおい
たす。
䞭囜の電子情報補品芏制
äž­ 囜 は、EIP(Electronic Information Products電 子 情 å ± 補 品 )ずしお分 類 される補 品 を芏 制 しおいた
す。SMART Technologies 補 品 は、この分 類 に入 り、䞭 囜 電 子 情 å ± 補 品 芏 制 の条 ä»¶ に準 拠 しおい
たす。
米囜 消費材安党性改善法
ç±³ 囜 では、子 䟛 が䜿 甹 する補 品 に含 たれる鉛 (Pb)含 量 を制 限 する消 è²» 材 安 å…š 性 改 善 法 が斜 行 さ
れおいたす。SMART Technologiesは、このむニシアチブぞの準 拠 に尜 力 しおいたす。
82
付録 C
カスタマサポヌト
オンラむン情報およびサポヌト
www.smarttech.com/supportをご芧 の䞊 、ナヌザヌズマニュアル、ハりツヌやト ラブルシュヌティング関 連
の蚘 è¿° 、゜フト りェアなどをダりンロヌド しおください。
ト レヌニング
ト レヌニング資 料 およびト レヌニングサヌビスに関 する情 å ± に぀いお
は、www.smarttech.com/trainingcenterをご参 照 ください。
技術サポヌト
SMART補 品 に問 題 があるず感 じた堎 合 には、SMARTサポヌト ぞご連 絡 いただく前 に、たず販 売 代 理
店 にお問 合 せください。代 理 店 では、顧 客 情 å ± に粟 通 しおおり、問 題 è§£ 決 をより迅 速 に勧 めるこずが
できたす。
N
泚蚘
最 寄 の認 定 代 理 店 に぀いおは、www.smarttech.com/wheretobuyをご参 照 ください。
すべおのSMART補 品 では、オンラむン、ファックス、および電 子 メヌルによるサポヌト をご利 甹 いただけた
す。
オンラむン
www.smarttech.com/contactsupport
電話
+1.403.228.5940たたは
フリヌダむアル1.866.518.6791 (ç±³ 囜 /カナダ内 のみ)
(月 曜 日  金 曜 日 の午 前 5 時  午 埌 6 時 カナダ山 地 æš™ 準 時 ) – 6 p.m.
Mountain Time)
ファックス
+1.403.806.1256
電 子 メヌル
[email protected]
83
付録 C
カスタマサポヌト
配送および修理状況
茞 送 äž­ の損 傷 、玛 倱 郚 品 、修 理 状 況 などに぀いおは、SMARTの商 品 返 品 èš± 可 (RMA)グルヌプ、
オプション4、+1.866.518.6791にお問 合 せください。
䞀般的な質問
䜏所
SMART Technologies
3636 Research Road NW
Calgary, AB T2L 1Y1
CANADA
Switchboard
+1.403.228.5940たたは
フリヌダむダル 1.866.518.6791 (ç±³ 囜 /カナダのみ)
ファックス
+1.403.228.2500
電 子 メヌル
[email protected]
保蚌
補 品 保 蚌 は、賌 入 時 のSMART補 品 に同 梱 されおいるSMARTの「制 限 付 き保 蚌 」の条 項 に準 拠 す
るものずしたす。
オンラむン登録
お客 様 に察 するサヌビス向 侊 のために、www.smarttech.com/registrationでオンラむン登 録 を行 っおくだ
さい。
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フリヌダむダル 1.866.518.6791
(米囜、
カナダ囜内のみ)
たたは+1.403.228.5940
www.smarttech.com