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システム設定(設定メニュー) USBポート USBポート ここではプリンターやPCへのデータ転送用の設定を定義します。 デバイス/プロトコル RS232校正 スプレッドシート キーボードエミュレーション 法定計量では、データをPCに転送したり、Alibiメモリーなしで使用したりすること はできません。天びんには独自のAlibiメモリーがありません。ただし、 プリンター やAlibiプリンターへの接続は可能です。 天びんに接続されているケーブルや周辺機器に応じて、メニューではさまざ まなオプションを利用できます。天びんは自動的に接続タイプを検出します。 PC-SBI PC-xBPI PCスプレッドシート フォーマット PCテキスト フォーマット ザルトリウス注文番号: YCC04-D09 1) Mini-B オフ Type-A Mini-A YCC03-D09 Mini-A RS 232 9ピン ザルトリウス注文番号: 4) YCC03-D25 Mini-A デバイス (スレーブ) タイプB ザルトリウス注文番号: 3) リムーバブルデータメディア プリンターYDP30、YDP40 オフ 同梱のプリンター機器 2) ホスト (マスター) RS 232 25ピン プリンターYDP20-OCE 2番目のディスプレイYRD03Z USB-RS 232 SBI USB-RS 232 xBPI オフ プリンターYDP20-OCE 2番目のディスプレイYRD03Z USB-RS 232 SBI USB-RS 232 xBPI オフ シリアル デバイス 9ピン SUB-D プラグ付き シリアル デバイス 25ピン SUB-D プラグ付き USBを使用して天びんを接続する方法は3通りあります。 1) USBケーブルでPCに接続(USB A用のMini B) デバイス/プロトコル PC - SBI PC - xBPI PC 䞒䞰䟅䞜䞢䞐䜣䞡䞮䞂䜣䞷䞜䞡 34 デバイス/プロトコルメニューオプション: t PCへの転送用データ形式を選択します。 ‒ PCSBI:ドライバが必要です(CDC仮想COMポート)。データは仮 想シリアルインターフェースを介してSBIプロトコルで出力されます。 ‒ PCxBPI(Secura®およびQuintix®のみ):ドライバが必要です(CDC 仮想COMポート)。データは仮想シリアルインターフェースを介し てxBPIプロトコルで出力されます。 ‒ PCスプレッドシート フォーマット(天びん上のドライバー):データは 表形式でPC上のオープンファイルに書き込まれます(Microsoft® Excel、 OpenOffice Calcなど)。 ‒ PCテキスト フォーマット(天びん上のドライバ):データはテキスト としてPC上のオープンファイルに書き込まれます(Microsoft® Word、 OpenOffice Writerなど)。 ‒ オフ:データの転送は無効になります。 Secura®、Quintix®、Practum®ユーザーマニュアル