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この取扱説明書 はエコマーク認定の再 生紙を使用 しています。
社
営 業 本 部
京
支
店
幌
支
店
台
支
店
古 屋 支 店
阪
支
店
島
支
店
岡
支
店
同 営 業 所
都 官 営 業 所
営
業
所
撃 営 業 所
松 営 業 所
阜 営 業 所
南 営 業 所
戸 営 業 所
九 州 営 業 所
渇 マ ック ス 佛
戸 マ ック ス 鞠
馬 マ ック ス 榊
玉 ● ック ス い
葉 マ ック ス 伸
浜 マ ′ク ス い
elIマ ッ ク ス い
長野営業所
静 岡 マ ック ス い
金 沢 マ ック ス
富l l 営業所
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福井営業所
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兵 庫 マ ンク ス い
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四 国 マ ック ス 佛
徳島営業 所
松 山営業所
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〒 038502■ 央 区 日 本 橋 箱 崎 町 6-6T[L(03)3669■ 2:"
〒 0385● 中 央 区 日 本 橘 箱 崎 町 5-6 TEL(03)%69■
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〒0 5 0 0 0 4 t t 幌市 中 央 区 大 通 東 6 - 2 - 8 ■
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〒9 8 4 0 0 0 2 仙 台 市 若 林 区 卸 町 東 2 - │ - 2 , T [ L ( 0 2 2 ) 2 3 6 ● 2 i t l
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5名 古 屋 市 東 区 徳 川 1-‖ -23 TEL(052)96理
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〒5` 56 30 0∝0 0 1 大 阪 市 福 島 区 王 川 〔- 3 - 8 - ( o 6 ) 6 4 4 4 劉
〒7 3 3 0 0 3 5 広 島 市 西 区 南 観 音 7 - ‖ - 2 4 T E L ( 0 8 2 ) 2 9墨■ ! ω
〒8 2 0 0 0 6 福 岡 市 博 多 区 上 牟 口 1 - 5 - 1 ■ ■ ( 0 9 2 ) 4 , 1 ¨
〒0 2 0 0 8 2 4 盛 岡 市 東 妻 2 2 - 0 - 3 T [ L ( 0 9 ) 6 2 3 , : Ю
〒3 2 0 9 3 3 宇
都 宮 市 鉾 瀬 町 233T[L(028)635∞:獅
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〒 9 0 0 レ2 立 ‖ 市 錦 町 5 - 7 - 9 T [ L ( 0 4 2 ) 5 2 8 3 0 5 1 1 1
〒4338 ,浜
松 市 高 丘 東 2-22-16 TEL(00439-3∞
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〒50 606羽
島 都 岐 車 町 徳 田 4-274T[L(“
0276655"
〒5960825岸 和 田 市 土 生 町 2-30-39 TEL(0724)3622‖
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〒6 5 8 0 0 8 神 戸 市 東 灘 区 日 中 町 3 - 3 - 3 ■ [ t t 0 7 8 ) 1 2 6 2 2 0 ω
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児 島 市 東 開 町 3-2 1EL(⑩
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〒9 5 5 0 0 8 三 業 市 東 妻 館 2 - 1 4 - 2 8 ■
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〒3 0 ●0 0 4 3 水 戸 市 松 ヶ 丘 2 - 3 - 2 7 = [ L ( 0 2 9 1 2 ●
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波 郡 赤 堀 町 大 学 今 丼 543-2T[L070162 23●
〒33 0044大
官 市 日 進 町 3 -42 TEL(04065卜
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四 街 道 市 大 日 870 - l TEL(0431122■
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〒2 4 0 8 2 2 横 工 市 旭 区 さ ち が 丘
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〒3 8 2 2 4 7 長 野 市 青 木 島 │ - 3 5 - I T [ [ ( 0 2 5 2 ) 6 5 7 4 0 0
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岡 市 藪 地
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全 沢 市 森 戸 2 - 51L076)240 87●
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山 市 上 飯 野 字 橿 向 割 0-8■ [[0肇 )52082ω
〒988237福
丼 市 和 国 東 2 - 7i T[L(07769273878師
〒6 2 8 4 4 京
都 市 状 見 区竹 口 , ノ ″ 原 町 9 T E L ( 0 7 6 ) 6 4 5 5 0 6 1 版
〒6 7 3 0 4 0 4 三 木 市 大 村 I " ―
I T [ L ( 0 7 9 4 ) 8 3 2 2 曖0
〒700097
同 山 市 野 日 3 - 23 - 28T[L(080246956∞
〒7 6 8 0 5 6 高 松 市 上 天 神 町 7 5 1 - 3 T E L ( 0 8 7 ) 8 6 6 5 5 9 9 鴫
〒7 7 0 0 8 6 6 苺 島 市 末 広 │ - 4 - 2 5 T E L ( 0 8 8 6 ) 2 3 0 2 “
〒7 9 0 0 9 5 松
山 市 天 山 町 2 8 - l T E L ( 0 8 9 ) 9 8 0 6 0 8 詢"
〒3 3 0 0 0 3 8 埼 玉 県 大 宮 市 営 原 町 2 - 9 9 - 5 T [ L ( 0 4 8 ) 6 6 7 6 4 4 3 ∞
〒5 5 3 0 0 0 ` 大 阪 市 福 島 区 I 川 【- 3 - 8 T E L ( 0 6 ) 6 4 4 6 0 8 6 “
〒4 6 0 0 2 5 名 古 屋 市 東 区 徳 川 l ― ‖ - 2 3 T E L ( 0 5 の, 3 5 8 2 0 “
〒8 2 0 0 0 6 福 岡 市 博 多 区 上 牟 田 l - 5 - l T E L ( 0 , 2 ) ` 5 - 6 4 ∞ ①
〒7 3 3 0 0 3 5 広 島 市 西 区 南 観 音 7 - ‖ - 2 4 T E L ( 0 8 2 ) 2 9 5 6 Ю
①
〒, 8 4 0 0 0 2 仙 台 市 若 林 区 卸 町 東 2 - │ - 2 9 T [ L ( 0 2 2 1 2 3 7 0 7 7 8 鳴
〒0 6 0 0 0 4 , t 颯 市 中 央 区 大 通 東 6 - 2 - 8 T [ L ( 0 0 2 8 6 ` 8 7 鳴
△ 警
生口一
本
東
札
仙
名
大
広
福
盛
字
柏
多
浜
岐
泉
神
南
斬
水
群
埼
千
様
長
・…
●鹿用前に必ず取扱説明書を読む。
●延長コードやドラムコードなど日吏用する場合は、必ず「
太さ20耐以上、長さ30m以
内のもの」を全て31き出 し、のば した状態¬ 吏用する。
●本機の設置場所は硬 く水 平な所とする。不安定な場所 では絶対に使用 しない。
●揮発性可燃物 (ガソリン、シンナ ー等)の ある場所では絶対に作動させない。
●感電事故防止の為、アースクリップを出ず接地 (アース)す る。
●雨の中、水のかかる場所では絶対に使用しない。
●高温や直射日光が当たる場所で絶対に使用しない。
●電源は、必ずAC100Vで 電流容量20A以 上のプレーカーを使用する。
●異常を感じたら絶対に使用しない。
0本 機にエアホースを接続する前に必ずエアホースとホース金具ガ完全に固定されて
いることを確認する。
●移動時 作業終了IIIは
Dず 電源スイッチを切り、 ドレンコックを徐々にゆるめ、エア
タンク内のドレンと圧縮空気をり1出する。
●改造及び衝撃を絶対に力]えない。
●マックスお客様 ご相談ダイヤル (無料)0121「228358
月∼金 曜 日 午前9時∼ 午後6時
● 旬 所 電 話 番 号 などは都 合 により笙 更 にな る場 合 が ありま■
G,0'2
0こ の取扱説明●と保証書は常時内容が健副できるよう保管してください。
●本機の仕様は機能向上のため、予告なしに変更することがあります。
II]111l⑥
このたび1ま
マックスエアコンプレッサをお買い上げいただきまして誠にあリガと
うございます 機の取扱いにあたつて、この取扱調 書を最後までよくお読みく
`本
ださい。使用上の注意事項、
使用方法、
能力などについて十分ご理解の上、安全に適
切にヨ吏用くだきるようお願いいたします。
■表示について
この表示は、取扱いを誤った場合に、回 電者が死亡または重瘍を負う
△ 警告
可能性ガ想定される場合を表 しています。
△ 注意
定される場合 および物 的損害 の みの発 生 が想定 される場合 を表
しています。
また、取扱 いを誤 つた場合 には、エ アコンプ レッサ本来 の性能 を
この表示 は取扱いを誤つた場合 に、使用 者ガ傷害 を負う危険ガ想
■
赫△③瓢●
発揮 しな いば力 りでな く本機 の損傷 につ なが る事 が想 定 され る
●
場合 を表 して い ます。
につ い て
この記号は 「気を付けるべきこと」を意味しています。この記号の中や近く
の表示は具体的な注意内容です。
この記号は 「してはいけないことJを 意味しています。この記号の中や近く
の表示│よ
具体的な禁止内容です。
この記号は 「しなければいけないことJを 意味しています。この記号の中や
近くの表示│ま
具体的な指示内容です。
次
4.各 部の名称 ¨…… ………… ……… ……… ……… ………… 4
2.安 全作業のために ……………………………………3
3.安 全装置について ¨¨・¨¨
¨¨¨ ¨ ………… 1 2
4.仕 様 ………………… ……… …… … …… …………:¨……13
5.使 用方法 … ……… ……… …… … ……… …… … ………14
6.負 荷制御機構について … ………… …… …………… ……18
7.サ ーマルプロテクタについて ………………………19
8.運 転中の異常 … ……… …… ………… …… ………… … 2 2
9.そ の他の留意点
¨
¨¨
¨¨
¨
¨¨………23
10.スーバーエア ・タンク、補助タンクの接続方法 24
●エフコンプレッサが到着 しましたら次の確認を行つてください。
●ご注文の商品がどうか。(50Hz用 、60Hz用 はパッケージと定経シールに明記 してあり
ます。)
●輛送による破損や部品の紛失がないかどうか。
※上記の点で不都合がありましたら、あ員求めの販売店へご相談ください。
X使 用電源の周波数が異なる地域でご使用になる場合には、必ず販売店へご相談くださ
い
。
11.性能を維持するために ………… …………… …… 26
12.保証、アフターサービス、補修用性能部品について … 27
全国販売拠点 、サー ビス拠点一覧
グリップ
一
力′ヽ
(内 部 にファンあり)
0圧 力計
(圧縮エア取り出し圧力計)
0エ アタ)夕圧力計
●電源スイツチ
電源の入 切 (ON OFF)を
ンドル
0減 E静 調留 ヽ
(2日 )
適Tな 使用圧力に調整 します。
0圧 力計(2個 )
側 ∃圧力 を表示 します。
0エ アタンク圧力計
エフタンク内の庄力を表示します:
0エ アチヤック
プラグ接続が容易なワンタッチエアチャックを標準装備 して
します。
い ます。
※減圧弁の圧力設定により、同時に2通 りの圧力帯を壺用 し、エアエ具を利用できます。
0ド レンコック
0 エ アチヤック
く
運転 時 のBIE設 置方向〉
※このイラスト
のように設置 して
運転 してください.
ン■レ
0渕 二弁調整′ヽ
0専 用エアチヤック
(スーパーエア タンク専用エア取 山口)
0ド レンコツク
一日二回以上作業終了後に圧縮空気とドレン (水など)を 抜
きます。
0サ ーマルノUテ クタ
復帰ボタン│ま
奥にあります。
0専 用エアチャック
スーフト エア タンクを増設する時に使用 します。スーパ ー
エア タンクを接続する時は、専用 エアホー ス (別売)が 』
(3瓢艦響
0警 告シール
要で■
│
回 ヨ上の警 告事項 を記載 してあります。使用時はりず読 んで
ください。
●サーマルプロテクタ復帰ボタン
0警 告シール
●電源スイッチ
電源プラグ
レ
定格 シー′
アースクリップ
タンク足 ゴム
-4-
-2-
、鋼打機などのエフエ具のエア源となるエフコンプレッサです。指定以外の用途、
本機1よ
使用方法は重大な事故につながる恐れがあります。この取扱説明書の記載事項を厳守し
△ 警 告
てください。作業関係者以外、特に子供は作業場所に近づけないてください。また本機
に触らせないてください。
※文中の各部品設置箇所1ま4ベ ージ 「
各部の名粘しにて確認 してください。
量 2 A 未 満の使用 は故障の原 因だけで ぼく、発火 発
な
い
で
く
だ。
あ
りす
中 期し
離が
「
△△
了
△ 警 告
0作 業環境に応 じた防具等を着用する.
0
20“″
30m
作業環境に応じて、保護メガネ 防音保護具 保安
帽 安全期 の防具を着用してください。
`等
0延 長コー ドやドラムコー ドなどを鹿用する場合は、
太さ20面 以上、長さ30m以 内のもの3を 全て
必ず 「
ヨ1き出し、のばした状態で使用する。
必ず 駄 さ20『 以上、長さ30m以 内のもの」を全て
Blき出し、のばした状態で 壺用 してください。太さ
21111t満 のものの使用及びコー ドを巻 いたままの
口 ∃は、改障の原因だけでなく、発来、発熱の危険
性がありますので絶対に使用しないでください。
② 吏用前に以ず点検する。
0本 機の電源に昇圧器などのトランス類 は絶対に使用
電源プラグを、コンセントに接続する前に次の点検
4ボ ルト ナットやネジの締め付けガ緩んでいたり、
2各 部部品が外れていたり傷んでいないか。
3電 源プラグ コー ドに異常ガないか。
しない。
故障の原因や焼損の原因になりますの
10対 にしな
いで くだ さい。
0エ ンジン発電機や直流電源 でt…
故障の原因や焼損の原因にな ります。詳 しくは、お
不完全なまま使うと事故や破損の原因となります。
買 い求めの販売店又は、弊社担当者 にあ問い合わせ
異常のある場合は、お買い求めの販詢古又は、マツ
クスサービス輸へ点検に出してください。
くださしヽ
。
-3-
︵り難
。
抜けていないか。
︲
止
ζ
2
⑬禁
,
︲
・
0
を助ず行つてください。
-4-
△ 警 告
0運 搬に関しての注意
1運 搬時には必ず電源スイツチを切 つて (OFFに
して)、電源プラグをコンセントから抜く。
2運 搬前に必ずグリップ、エフタンクなどガ変形や
破損 していないか、利 レト ナットやネジの締め
付けが経んでいたり、抜けていたりしないか三
検 確認する。
X異 常のある場合は、お員い求めの販売店又はマツ
クスサービスいに点検 修理に出してください。
3運 搬は丁寧に行う。
移動や落下の危険性のある不安定 ぼ場所 には絶対
に設置 しないでください。
2揮 発性可燃物 (ガソリン
シンナー等 )の ある場
所には絶対に設置 しない。
O濡 れた手で絶対に触れない。
滞れた手で電源フラグ等を持つと感電する恐れがあ
りますので、絶対に触れないでください。
を必ず接地 (フ
0感 電事故防止の為、アースクリ
3高 温や直射日光が当たる場 所 よ建け、国通 しのよ
い日陰などに設置する。
高温や直射 日光ガ当たる場 所d吏 用 すると本機の
耐久性能が悪くなるばかりでなく、機械本 本の温
などで使用 してください。
4ゴ ミ (木クズなど)ホ コリの多 い場 所には設置 し
い
。
04
5雨 の 中や水の かかる場所
湿気の多 い場所 に よ絶
対に設置 しない。
ますので 、絶対に回 ヨしないでください。
′
″ん
′
設置をしてください。
′
0-
△作
水に濡れたまま使用すると、感電 した り短絡 (シ
ョー ト)し て焼損 発火による火災の恐れがあり
6適 正な設置方向に必ず設置する。
4ペ ージ 嗜 部の名IIIJイラストを参考に適正な
絶対に接続 しないでください。
※フースの埋め込みやアース線を接続するような工事
は電気工事士の資格が必要です。最初 の電気工事
店にご相談してください。また接地と共に漏電 しや
接続されることをあすすめ
断器の設置された電源1こ
します。
4DE源 コー ドは大切に扱う。
電源コードを3つ 張つて本機を移動させたり、電源
コードを3つ 張つてコンセントから電源プラグを3
き抜いたりすると、電源コードを傷め、断線 短経
(ショート)の 原因になります。また、電源コード
ガ刃物類や局熱のもの、油、グリースなどに触れな
いように注意してください。電源コードが損傷した
場合I調レ理に出してください。
0本 機の通風孔や回竃部 (フアン部)な どに異物を△
れない。
感電や故障、事故の原 因となります。
-5-
0
ース)す る。
'プ
ー
は危険ですので、
寸けること
フ ス線をガス管等に取
度が高くなつて危険です。以ず風通 しのよい日陰
な
01
-6-
⑩
Φ
回 昌Ψ
0本 機の設置場所に関しての注意
1硬 く水平な場所に必ず設置する。
Θ
︲
.
0
△ 警 告
△ 警 告
△ 警 告
0正 しい1反
装で作業するも
0
(フ
回転部
ァン部)な どに巻きこまれないよう、袖
0本 機を長時間連続 して運転する用途に よ使用 しない。
釘打機
□の開いたものや手袋 ネフタイ ネックレスなど
エフエ具のエア源以外の用途や、長時間連
続運転となる用途│コ更用する場合は、あらかじめ
"
要性能などを取扱い販売 占や弊社担当者に確認して
は造用 しないでください。
0
ください。
●エアチヤツクから、直接釘打機 エフエ具を接続す
0本 機にエアホースを接続する前に必ずエアホースと
ホース金具が完全に固定されていることを確認する。
ることは絶対にしない。
釘打機
械に充壕され 、破損 事故 を招 くあそれがあります。
:
●本機が正常に作動するか使用前に必無
エアエ具の使用圧力範囲を超えたエアが機
確認す
●エアセツト等の重量物を、エフコンフレッサのエア
る。正常に作動 しない場合1よ
、使用 しない。
「
ー
14ベ ジの 運転前の点倹 確調 に沿つて点検し
てください。
0
チャックに直接馴 寸けない。
珊 寸けたエフセット等の重量物と本機の振動によつ
0
て配管部の様
X下 記の場合 よ、故障していますから本機を絶対に使
を沼くあそれがあります。
■ ,
用 しないでください。
1運 壺開始後、4劣 以上待つてもモータが自動 亭止
しない。
…
△ 警 告
※補助タンク接続時、電圧降下時 (18ベージ参照)は
運廊時間が長くなるのでこの場合は除きます。
2本 機内部で異音 エア漏れ音がする。
3励 王弁調整ハンドルを操作 しても圧力計の表示圧
力が変化 (上昇 下降)し ない。
①大切に扱う。
落としたり、ぶつけたりすると故障の原因となりま
す。落としたり、ぶつけたりした場合は、外観上異
常がなくても、あ買しヽ
求めの販売店又は、マックス
ー
サ ビスmへ 点検 修理に出してください。
-7-
までは、3大 または爆発の恐れがあるので絶対に使
用 しないでください。
⑬瓢
異常のある場合 よ、お買い求めの販売店又はマッ
クスサービス的に点検 修理に出してください。 ①
` υ
0揮 発性可燃物のある場所で ま絶対に使用 しない。
ガツリン、シンナー 、ガス、塗料、捜着剤などのそ
②火気や燃えやすいもののそばでは絶対に使用しない。
0不 安定な場所では絶対に使用 しない。
移動や落下の危険性のある場所では絶対に使用しな
いでください。
-8-
0
0上 面部に座つたり、物をのせることは絶対にしない。O
本機の故障や破損を招くおそれがありますので、上
0高 温や直射曰光が当たる場所は逮け、必ず風通しの
よい日陰などで使用する。
高温や直射曰光が当たる場所¬吏用すると、本機の
面部に座つたり、物をのせないでください。
耐久性能ガ悪くなるばかりでなく機概へ 本の温度が
高くなつて危険です。以ず風通 しのよい日陰などで
使用 してくださいる
0回 転部 (フアン部)な どには絶対に異物や手を近づ
Oゴ ミ (本クズなど)ホ コリの多 い場 所では使用しな
い
けない。
。
回転部にはさまれたり、巻き込 まれたりしてケガを
することがありますので絶対にしないでください。
O適 正な設置方向で必引吏用する。
4ペ ージ 「
各部の名称Jイ ラストを参考に適正な設
置 をしてください。
0雨 の中や水のかかる場所、湿気の多い場所には絶対
0運 転時、運転直後のエフタンク、エアチヤツク、力 Φ
バー取付ネジ等、金属部は絶対 に素手できわらない。
0
に設置 しない。
水 に濡れたまま使用すると、感電 したり短経 ( ショ
△タ
ー ト) し て焼損
空気の圧縮熱で高温になる場合がありますので、大
傷をする恐れがあります。召動などは、熱が下がつ
梅
てから行なつてください。
発火による火災の恐れがあります
ので、絶対に使用 しないで ください。
′
い
。
異常発熱をまねき、故障 事故の原因となる事があ
l‐
ます。
-9-
⑬難
0 箱 の中や狭い場所 (車内など)で は絶対 に使用 しな 0
熙
0異 常を感したら絶対 に使用しない。
機械の調子が悪い時、異常に気づいた時は直ちに電
源スイッチを切 つて (OFFに して)、電源プラグを
コンセントから抜き、使用をやめ、点検 修理に出
してください。
-10-
⑫
Θ瓢
△ 警 告
△ 警 告
︲
︲
︲
一
F
安全 を確保するため次のよ うな安全装置がついています。
本機 にlま
回 昌V
△ 警 告
OFF
電源スイツチを切つて 〈
0作 業終了時には
"ず
にして)、電源フラグをコンセントから抜く。
●サーマルプロテクタ
(モータ焼損防止装置)
不適切な電源や配線方法で本機を使用 し、
モータ内に異常電流ガ流 れた場合や圧縮
機対 本に異常がある場合に、電気回路を
ー
遮断しモータの運転を停止させ 、モ タ
焼損を防止する装置です。
(19ページ参照)
◎
図-1)
〈
0作 業終了時には、エフタンク内のドレンとエアを排 0
出する。
●エフタンク部用リリーフパルプ
本圏 ま圧カスイツチにより、エアタンフ内圧ガ約1 96MPa(20k8f/耐 )に 達すると
自動的にモータの運転を停止します。万―圧カスイツチの故障によつてエアタンク内
圧ガ異常高圧になつた場合、リリーフ′Vレブより音を発し、エフタンク内圧を減圧し
の回ヨを中止し、あ買い求めの販力占又は、マツク
ます。その場合は、ただちに
^儘
スサービス綴に点倹 修理に出してください。
X本 機のリリーフ′Vレフは、本体 (カバー内)に 設けられていまする
0本 機を大切に手入れする。
ょり安全に性能 を発揮させるため、損傷のない最良
の状態に保つてください。グ リップ部は乾燥させ、
清潔にし、油やグ リースが付かないようにしてくだ
圧カスイツチおよびリリーフバルプの設定圧力の調整 まできません。
さい。
0本 機を分解 しない。
万― 故障 した時│ま、点検
0
修理 に出 してください。
ることよ、
絶対に行わない。
0本 機に改造や衝撃をlllえ
0えると本来の性能ガ発
本機叡 造したり、衝撃を力
揮できないばかりでなく安全llが損なわれますの
0
で、絶対に行わないでください。
-11-
-12-
│
△ 警 告
マックスエアコンプレッサ
A K 7 0 0 0 A E [ 5 ] ( 5 0 H z 用)
●使用前に利 レト ナットやネツの経み、各部部品の欠損がないか点検する。
、必ずAC400Vで電流容量mA以 上のフレーカーを使用する。
●電源Iよ
太さ20耐以上、長さ30
●延長コードやドラムコードなどを使用する場合は、りず「
AK 7000AE[6](60Hz用 )
高 さ315×幅 318× 長 さ500mm
m 以 内のもの」を全 て3 1 き出 し、のば した状態で使用する。
[カ スイッチ式 OFF圧
●適正な設 置方向で
使用する。
"ず
X3ベ ージからの 「
安全作業のために」の通り正 しく使用してください。
X文 中の圧力数値については、圧力計の読み取り誤差を含んでいません。
1 96ML(20kび /い OllI 1 56MPa06kg/“
単相誘導電動機 750W
AC100V (60Hz〕
AC100V (50Hz〕
、本機の電源スイッチを切 つた
0電 源Iま
(OFFに した)状 態でアースクリップ
を接地 (アース)し てから電源プラグを
コンセントに差込みます。
図 2)
〈
※延長コードやドラムコー ドなどを使用す
1415rpm
902/mn
60× 32× 1
47X14Xl
る場合lま
有効断面積ガ2面 以上、長さ30
m以 内の電線としてください。
66× 28× 1 47XIIXI
減圧弁005∼ 0 88MPa(05∼ 9kg/耐)
2 45MPa(25kg1/r)
一 般 用 エ アチヤック (2ヶ所 )
専用エアチャック (スーパーエア ・タンク専用エア取 出 口)
│
│
0ド レンコックを全開に緩めておいて、電
源スイッチを入れます (ONに します)。
ンクがら空気
0モ ータ が回転し、ドレンコヽ
ガ出ていることを確認してください。
0ド レンコックを綺めて、ドレンコックが
らエアもれが無いことを確認 してくださ
い。
-13-
図-3〉
〈
-14-
0減 圧弁調整ハン ドル (2枷 の を、止 ま
る まで右 回転 させ圧 力計 の指 針 が動 く
(上昇する)こ とを 2ケ 所 とも確認 して
ください。
●ドレンコックを緩め、エフタンフ内の圧
縮空気とドレンを全てり1出してください。
〈図―D
図●〉
〈
運転前の点検 確認で異常のある場合は、
あ買い求めの販売店又は、マックスサービ
ス僻 ヽ点 検 彦理に出してください。
程度で自動的に圧縮運転が停止する
ことを確認 してください。(補助タンク接
02分
運
続時、コ 里降下時 く ペ ー ジ参照〉│ま
転時間が長 くな る関係でこの場合は除き
“
ます。
)
〈
図-5〉
使用する場合│よ以引 4ペ ー ジ 「運転前の点
0運 輯 亭止後、5分 程度待つて、異音 エ
検 報 鮪Lを
行なつてください。
アもれや再起動運転 しないことを確認し
●ドレンコックを締め電源スイッチを入れ
ま●.(ONに します。)
〈図-9〉
てください。
0ド レンコックを少 し緩め圧縮空気を排出
します。圧力が降下すると、運転が再開
することを確認 してください。
図 6〉
〈
0圧 カガ上昇 して運転ガ停止 しましたら、
減圧弁調整ハンドルを回して釘打機 工
フIBの 適正な使用圧力に調整を行ない
ます。圧力の調整方法は、減圧弁調整ハ
0 ド レンコックを締めて圧縮運転中に電源
を切り ( O F F に して) 運転ガ停止するこ
ンドルを左に回 し、適正な圧力より02
MPa(2に f/前)以 下に一 日減圧 を行な
います。次に減圧弁調智 ヽ
ンドルを右に
回し、圧力を上げながら調整を行なつて
とを確認してください。
くだ さい。
E図10〉
く
レ ( 2 ヶ 所) を 、左回
①u l t 弁 調整ハンドリ
X圧 力を調整する際 ま、勁ず適TFヵ ょり
転させ圧力計の指針ガ下がることを2 ヶ
所とも確記 してください。( エアもれ音ガ
低い圧力から圧力を上げて調整 してくだ
さい。滴Tな 圧力より高い圧力から減圧
発生することがありますが故障ではあり
を行ない調整すると、圧カゲージと実際
ません 。)
-7〉
0図
く
-15-
の使 用圧力に詢0 2MPa(2に f/cr)程 度
の誤差が生じます。(減圧弁の特性)
-16-
劣
※本機には減圧弁が2ケ あり、2通 りの圧力を複数の空気工具で同時に使用することが
可能です。 (使用圧力0 78MPa以 下)
△ 警 告
●釘打機 エフエ具α壺用空気圧を狐ず守る。
減圧弁によって供16E力を調整しないで釘打機 エフエ具を使用すると、性能が
書 しく低下 したり、寿命を早めたり損優によって危興を生じる恐れがありま魂
※不適正な圧力 (必要以上に高い圧力)で 釘打機 エフェ具を使用するとエア消費量が
増力0し、釘打機 エフエ具の連続作業性能が著 しく低下することがありま幌 必ず適
TFF力 に調整して使用してください。
本機は 電圧降下時の運転性能麺 上させるため、マイコンによる負荷制御機構を搭載
してありま,負 荷制御機構は、エフコンプレッサ運蘇時に電圧が大きく降下した場合、
本機に内蔵 してあるマイコンガ瞬時に電圧降下を検知 し、エアコンプレッサの運転出力
を自動的に調整する機構です。
※負荷制御ガ働くと、エアコンプレッサの運転音が変化 しますが、故障ではありません。
また、負荷制御ガ働 くと、正常な電圧持と比べて、運転時間(充頂時間)が長 くなり
ます。
電圧状況の違 いによる運 転時間 (充壕時間)
0供 給圧力の調整ガ終わりましたら、エア
取出□ (エアチャック)に エアホースを
接続 して作業が開始できます。 く図 11)
※負荷静蜘 作動時は、SEE降 下 の度合いによつて運転時間 (充填時間)が 異なります。
また、極度 に電圧が降下 した場合、自動的に無員荷運転 (圧縮運重 しない状態)に 出
力調整されるため、タンク内圧 は上昇 しませ ん。また、負荷制御 の作動ができる電圧
範囲 を越えてさらに雷FFが降下すると、エアEDンプレッサのモータがロツク し、元電
源のプレー カー が飛ぶ、または、サ ーマルプロテクタが作動 (19ペー ジ参照 )し ます。
生ロ
△ 警
0 本 機 にエアホースを接続する前 に必ずェァホー スとホース金具が完全 に固定され
ていることを確認する。
-17-
-18-
※証辱コード使用による雷「降下のトラ7jレを、未然に防止する為に、なるべく延長コ
―ドの接続は避けて、直接、元電源に本機を接続してください。
運転時に電圧降下が大きかつたり、機械内部に異常があつたりすると、モ ータ焼損防止
用のサーマルプロテクタr17F動してモータが停止することがあります。この場合 は、
0電 源スイッチを切つて (OFFこ して)、
電源プラグをコンセントから抜いてくだ
さい。
(図■2)
②AC100Vで 電流容量20A以 上のブ レー
カー を使用 しているが、延長コー ドが長
すぎたり、細すぎないが、又同一電源で
他の電動工具等を使用していないかを調
alllの延長コー ドを接続し、本機を運転する際の電圧降下予測値
(コ=ド 断面積別参ヨ 直)
べ、その状態であれば延長コ=ド の回 ヨ
をやめたり、電動工具等 の使用をやめ
ます。
0モ ータが十分に冷えてからサーマルプロ
テクタ復帰ボタンを 「
カチッ」と音のす
るまで指で強く押 してください。(モータ
高温時は、復帰ボタンを押 しても作動し
ないことがあります。)
-13〉
0図
く
X元 電源● 00V未 満の時や、同時に他の電動工具を使用した時は、電圧降下がよリー層
激 しくなります。
※同一電源で他の電動工具を使用し、総消費電流値が電源ブレーカーの電流容量を超え
ると電源ブレーカーが作動す ることがあります。
この場合は、同一電源で他の電動工具との併 用はさけてください。
0電 源プラグをコンセントに差込み電源ス
イッチを入れてく
ONに して)運転を再開
してください。
図-44〉
〈
※モータが充分に冷えていないと、再運転
△ 警 告
0延 長コー ドやドラムコードなどを使用する場合 よ、心ず「
太さ20耐 以上、長さ30
m以 内のもの」を全て引き出し、のばした状態で使用する。
-19-
してもすぐに再作動する場合があります。
その場合は、30分程度の自然冷却を行つ
てから使用してください。
-20-
0電 源 配線に問題ガ無いのにサーマルプ
ロテクタが作動する場合は、機械の故障
が考えられます。お買い求めの販力ち又
はマックスサービスいに点検 修理に出
してください。
△ 注意
●不適切本電源や配線を使用 して極端に電圧が降下 した場合には、サーマルプロテ
クタが動作せずにモータがうなる状態が続き、モータ焼損の原因となります。
●サーマルプロテクタ復帰ボタンを外部から固定 したり、改造 した場合にはサーマ
ルプロテクタが作動せずにモータがうなる状態が続き、モータ焼損の原因となり
ます。
△ 警 告
●異常を感 したら絶対に使 用 しない。
次のような異常を感じた時は、直ちに電源スイッチを切つて (OFFに して)電源
プラグをコンセントから抜き、使用を中止し、あ買い求めの販売店又ま最寄りの
マ ツクスサ ー ビス腑 まζ
点検
修理に出 してください。
ージ∼21ページ「
0電 源、配線に問題ガ無いのに。(19ペ
サーマルプロテクタJの頂参照)
●電源スイッチを入 れてtllMし ない。
●モータガうなる。
等の現象が出る。
0運 転中に異常な音がする。(個ページ 「
負荷制御機構についてJの 頂参照)
0圧 カスイッチガ作動せず安全弁ガ作動 し、空気ガ吹き出す。
0空 気が漏れている。
0圧 力が上昇しない。
0金 属部に触れるとビリピリする。
0上 記以外でも使用中に異常を感じる。
-21-
-22-
0本 機を寒冷地で使用する場合
凍結による作動不良 を防止するため
%を
あらかじめ暖めてから運転 して
△ 警 告
、補助タンク使用時はヽ】ずスーバーエア タンク、
●スーバーエア タンク又1ま
natタ ンクそれぞれの取扱説明書を読む。
ください。
◎電源プラグを直接、元電源に接続 し暖
気運 転 (ドレンコックを開放 したまま
しばらく運転させる)の 後、自 ∃して
ください。延長コー ドや ドラムコー ド
などを使用する場合は、りず「太さ20
耐以上、長さ30m以 内のもの」を全て
Bき 出し、のばして回ヨしてください。
(図45)
【
本機のスーバーエア タンク専用エアチヤックを使用する場合
'
フ内ヘエ 鵜
する
0ス ーパーエア タシ″
ための専用エアホース (別売)の ェアプ
ラグを専用エアチヤラクに接続 します。
│ (図 116〉
0エ アタンク内に圧縮空気を充填 しま魂
※使用するエフエ具の横Tな 使用圧力に減
圧弁にて調整してから使用 してください。
0ス ーバーエフ タンク、補31タンクを使用する場合
工
専月
「
図.16
ぐ在 く
誤接続による、事故や性能低下を防止するため
⑦使用するスーパーエア タンフ又は、補助タンクの取扱説明書を出ず読んでくだ
さい。
◎本機とスーフト エア
タンフ又は、補助タンクをつなくコ ■エアホ ー ス継手の脱着
は、両機のエアタンフ内に圧縮空気が充填されていないことを確認 して行つてくだ
【
本機のエアチャック(減圧弁後)を使用 し、一般の補助タンク (充颯最高圧0 97MPa未
満=99に f/面)を使用する場合】
※エフ取出□ (減圧弁付)の ある補助タンクが接続できます。
さい。
●補助タンク内ヘエ冽 共綸するための一般釘打機 エフエ具用エアホース (別売)の 工
アプラグを、本機の空気取出ロエアチヤック (減圧弁後)に 接続 します。
ンドルを右へいつぱいに回してください。
0本 機のHF鬱 福冑留 ヽ
一補助タンク内には減圧弁より取り出せる最高圧力 を充填します。
0エ アタンク内に圧縮空気を充填し、補助タンクの利里弁にて、釘打機 エアエ具の適
正な使用圧力に調整 しま魂
-23-
-24-
q昌
0本 機のスーフト エア タンクコ 電エフチヤックと、スリ ■ エア タン″フ (増訓 ヨ)
AK―TH12の エフ取入□を専用エアホースで接続します。
(マックス専用エア/F―ス以外は使用できまい 。)
●本機の ドレン抜き (水抜き)を する。
作業終了時は、ドレンコックを徐々に開
放し、エアタンク内の圧縮空気とドレン
(7Klを 圧力計の漱お 0を 指すまで全部
抜いてくだ さい。
ー
│コ
47〉
〈
※ドレン抜き (水抜き)を 行わないとエフ
タンク内に綺ガ発生 し、故障の原因とな
ります。
スーパーエア タ″
0定 期的に点検する。
本機の性能を維持する為に清掃、点検を
専 用 エアチャック
定期的に行なつてください。点検はあ買
い求めの販売 苫又はマックスサービス腕
にお申しつけください。
0本 機のスーバーエフ タンク専用エアチャックとスーパーエア タンフのエア取入□
を専用エアホースで接続します。
(マックス専用エフホース以外│ま
使用できません。)
ー
ー
●ス パ エア タンクの減圧弁で調整を行い、エフ取出□に一般エアエ具用エフホー
スを接続 し、一般釘打機 エアエ具を使用してくださしヽ
。
減=弁
エアチャック :
専用エアホース
エア取 入 口 :
※エフコンブレツサの清掃に1ま
別売りのエ
アダスタが便利です。エフダスタは、お
近くのマックス製品取り扱い店であ買い
求めください。
0本 機を大切に扱う。
落としたり、ぶつけたり、0日いたりしま
すと変形 亀裂や破損を生じる場合があ
ります。危険ですから絶対に落としたり、
ぶつけたり、0口いたりしないでください。
〈
図 18〉
0使 用毎に必ず点検する。
3ペ ージの 「安ilT業 のためにJの 内容
に沿つて点検 確認を行なつてください。
-25-
-26-
1
【
保証について】
0本 機には保.IE書(梱包箱 に漏 寸)が ついています。
●所定事項の記入および記載内容 をあ確ガめのうえ、大切 囃
してください。
●本 機の保証期 間はあ買い上げ日よ り1年 間です。
【
アフタ ー サ ー ビスにつ いて 】
0本 機の調子が悪いときは、使用を中止して、お買い求めの販詢じ又はマックスサー
ビス綴にご相談ください。
●保証期間中の修理は保証書の記載内容に基づいて修理させていただきます。詳しく
は保証書 をご覧ください。
●保証期間経過後の修理は、修理によつて機能が維持できる場合に、ご要望により有
償修理させていたださます。
【
補 修 用性 能部 品の最低保 有 期 間】
●本機の補修用性能部品の最低屎月期間は、製造打ち切り後6年 c軌
●補揚 電性能部品とは、本機の性能を維持するために
な部品です。
"要
-27-