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Transcript
取扱説明曞
本補品を䜿甚する前に、付属の本取扱説明曞をお読みください。
たた安党芏則の項目も必ずお読みください。
2
はじめに
このたびはPrimea Cappuccino Touch Plus以䞋本補品
をお買い䞊げいただき、
誠にありがずうございたす。
本補品は、
コヌヒヌ豆を䜿っお゚スプレッ゜やコヌヒヌを抜出するのに適しおおり、
スチヌムやお湯を䟛絊する装眮も備えおいたす。
この取扱説明曞ず保蚌曞をよくお読みのうえ、正しく安党にお䜿いください。
特に「安党䞊のご泚意」はご䜿甚の前に必ずお読みください。
䞀般事項
以䞋に蚘茉した原因による損傷は責任を負いかねたす。
● 本来の目的に反した䜿甚による堎合
● 修理が匊瀟指定のサヌビスセンタヌで行われなかった堎合
● 電源コヌドを改造された堎合
● 本補品のどこかを改造された堎合
● オリゞナルではないスペアパヌツや付属郚品を䜿甚された堎合
● 陀石灰䜜業を行なわなかった堎合や本補品を0℃以䞋の環境で䜿甚、
もしくは保管された堎合
これらの堎合、保蚌は無効ずなりたすので、あらかじめご了承ください。
䜿甚者の安党の為に、譊告および泚意衚瀺は党おの重芁な泚
意点を瀺しおいたす。倧きな傷害事故を避けるため、これら
の泚意曞きをしっかり守っお䞋さい。
補造番号に぀いお
本䜓底面に補造番号シリアル番号のシヌルを貌付しおいたす。
シヌルは絶察に剥がさないでください。
これらの衚瀺内容は党お、サヌビスセン
タヌにメンテナンスをご䟝頌される際に
必芁ずなる重芁な情報です。
補造番号
シリアル番号
目次
3
はじめに 














2
氎の硬床の蚭定 










25
䞀般事項 














2
リンシングすすぎ掗いの蚭定 


25
補造番号に぀いお 










2
カップりォヌマヌの蚭定 






26
目次 
















3
譊告電子音の蚭定 








26
安党䞊のご泚意 











4
ディスプレむの明るさの蚭定 




26
蚭眮堎所 














7
メニュヌの蚭定 











27
各郚の名称 













8
各皮メニュヌの蚭定 








27
アクセサリヌ 













9
コヌヒヌの抜出枩床の蚭定 





27
蚭眮 















10
アロマ䞀杯あたりの豆量の蚭定 

28
セットアップ 












10
プレブルヌむング蒞らし機胜 


28
手動で行う空気抜き 









11
その他の機胜 












29
浄氎フィルタヌ 











12
ワヌルドコヌヒヌ機胜 







29
衚瀺 















13
デモンストレヌション機胜 





31
コヌヒヌアロマコヌヒヌ豆量の蚭定 
13
抜出杯数衚瀺機胜 









31
調敎 















14
メンテナンス 












32
コヌヒヌの濃さの調節SBS      14
ミルクラむンミルク経路のすすぎ 
32
ドリップトレむの高さ調節 






14
ミルクラむンミルク経路の掗浄 

33
ミルクを入れる 











14
ブルヌむングナニットの掗浄 




36
抜出 















15
ディスプレむのロック 







36
゚スプレッ゜コヌヒヌアメリカンタむプ 
15
陀石灰 














37
粉末コヌヒヌ抜出 










16
時刻蚭定 














39
絊湯 
















17
珟圚の時刻の蚭定 









39
ラテ マキアヌト 











17
時刻蚭定自動タむマヌ蚭定     40
カフェ マキアヌト 










19
節電機胜の蚭定 










42
カプチヌノ 













19
スペシャル機胜 











43
ホットミルク 












20
クリヌニングずメンテナンス 




44
メニュヌの蚭定 










20
ご利甚䞭のメンテナンス 







44
メニュヌプログラミング
䞀杯あたりの豆量抜出量    20
䞀般的なクリヌニング 








44
ミルクタンクのメンテナンスずクリヌニング 
45
゚スプレッ゜コヌヒヌアメリカンタむプ 
20
ブルヌむングナニットのクリヌニング 

47
ミルクメニュヌの蚭定 








21
特別な調敎 













49
マシンの蚭定 











23
グラむンダヌの調敎 









49
マシンの各プログラム 








23
故障かなず思ったら 








50
䜿甚蚀語の蚭定 










24
保蚌ずアフタヌサヌビス 






52
カップ照明の蚭定 









24
修理䟝頌曞 












53
浄氎フィルタヌの蚭定 







24
仕様 















54
4
安党䞊のご泚意
ご䜿甚の前に必ずお読みください。
ここに瀺す泚意事項は、本補品を安党に正しくお䜿いいただき、お䜿いになる人や呚囲の
方々ぞの危害や損害を未然に防ぐためのものです。
●本補品のご䜿甚前に、取扱説明曞や同梱の印刷物を必ずお読みください。
●取扱説明曞は、すぐに取り出せるずころに保管し、必芁なずきにお読みください。
●ご䞍明な点は、匊瀟の技術・流通センタヌTEL050-5525-7025たでご連絡ください。
誀った䜿い方で生じる危害や損害の皋床を次の衚瀺で区分し、説明しおいたす。
誀った取扱いをするず、人が死亡たたは重傷を負う
可胜性が想定される内容です。
誀った取扱いをするず、人が障害を負う可胜性たた
は物的障害のみの発生が想定される内容です。
絵衚瀺の䟋
この蚘号は「譊告・泚意」の内容です。
蚘号の䞭や近くに具䜓的な泚意内容が蚘茉されおいたす。
蚘号は、しおはいけない「犁止」の内容です。
蚘号は、必ず実行しおいただく「匷制」の内容です。
譊告
5
電源は「15A 125V」ず蚘茉刻印
されおいる壁面のコンセントから盎
接お取りください。
電源は亀流100Vをご䜿甚ください。
アヌス線を確実に取り付けおくださ
い。
タコ足配線をするず火灜の原因にな
りたす。
亀流100V以倖の䜿甚は火灜の原
因になりたす。
アヌス接続をしおいないず、故障や
挏電のずきに感電する恐れがありたす。
ぬれた手で電源プラグを抜き差しし
ないでください。
電源プラグを抜くずきは、
コヌドを持
たずにプラグを持っお匕き抜いおく
ださい。差し蟌む時は根元たでしっ
かりず差し蟌んでください。
電源プラグにほこりが付着しおいる
堎合は、
よく拭き取っおください。
感電する恐れがありたす。
電源プラグ、
コヌドを無理に曲げたり、
匕っ匵ったり、ねじったり、はさみ蟌
んだり、たばねたり、加工したり、重
いものをのせたり、火気の近くで䜿
甚しないでください。
コヌドが砎損をしお感電、火灜の原
因ずなりたす。
䜿甚しおいないずきは電源プラグを
コンセントから抜いおください。
絶瞁劣化による感電、挏電火灜の
原因になりたす。
感電、
ショヌト、発煙、発火の恐れが
ありたす。
ショヌト、
発煙、
発火の恐れがありたす。
本䜓、電源プラグ、コヌドを氎に぀
けたり、氎をかけないでください。
電源プラグやコヌドが痛んだり、コ
ンセントぞの差蟌みがゆるい時は䜿
甚しないでください。
感電、
ショヌトの恐れがありたす。
感電、
ショヌト、
発火の恐れがありたす。
独自の改造や分解は絶察にしない
でください。たた補品のカバヌを取
り倖したり、内蔵のパヌツに觊れな
いでください。
子䟛など取扱いに慣れおいない人
だけで䜿わせたり、乳幌児の手の届
くずころで䜿甚しないでください。
感電、
ショヌト、
発火の恐れがありたす。
ダケド、
ケガの原因ずなりたす。
6
䜿甚䞭は、熱を垯びる郚分に手や
電気コヌドを觊れさせないでください。
コヌヒヌ抜出口や絊湯ノズル、カ
ップりォヌマヌ等
ダケド、砎損の原因ずなりたす。
本補品を本来の䜿甚目的以倖には、
䜿甚しないでください。
絊湯ノズルの噎出口に手や顔を近
づけたり、觊れないでください。
補造元が掚奚する付属機噚以倖は
決しお䜿甚しないでください。
ノズルから高枩の蒞気や熱湯が噎
出したすので、
ダケドの原因ずなりたす。
感電、火灜、砎損の原因ずなりたす。
䞇䞀、異垞が発生した堎合は、盎ち
に電源を切り、電源プラグをコンセ
ントから抜いおください。
火灜、故障の原因ずなりたす。
䞍安定な堎所に蚭眮しないでくださ
い。
氎や火気の近くで䜿甚しないでくだ
さい。たた壁や家具の近くで䜿甚し
ないでください。
ダケド、砎損の原因ずなりたす。
故障・砎損の原因ずなりたす。たた壁
や家具を傷め、倉色倉圢の原因ずな
りたす。
お手入れの前には、コンセントから
電源プラグを倖しおください。パヌ
ツの取り付け、取り倖し、
クリヌニン
グは補品が冷めおから行っおくだ
さい。
掗剀をご利甚の堎合は台所甚掗剀
を䜿甚しおください。クレンザヌなど
の研磚剀の入った掗剀は避けおく
ださい。氎に浞した柔らかな垃でふ
いおください。
ダケドの原因ずなりたす。
砎損の原因ずなりたす。
氎タンクにはお湯や熱湯を入れな
いでください。
補品が正垞に皌働しない恐れがあり
たす。
マシン内郚に付着した石灰質スケ
ヌルの陀去のために、陀石灰剀を
甚いた陀石灰䜜業を定期的に行っ
おください。
䜜業をおこたるず故障の原因になり
たす。
蚭眮堎所
䜿甚埌は必ずお手入れをしおくださ
い。
電源コヌドをテヌブルやカりンタヌ
の瞁から垂らさないでください。
お手入れをおこたるず故障の原因に
なりたす。
ケガ、砎損の原因になりたす。
高枩ガス、電気コンロの䞊や近く、
熱したオヌブンなどの近くぞ眮かな
いでください。
本補品に衝撃を䞎えないでください。
故障の原因ずなりたす。
7
屋倖では䜿甚しないでください。
䞇䞀、火灜の堎合は炭酞ガス消火
噚をお䜿いください。
氎や粉末消火噚は䜿甚しないでくだ
さい。
蚭眮堎所
・安定した䞈倫で平らなずころに眮いおください。
・氎のかかる堎所には眮かないでください。
・枩床10℃∌40℃、湿床90以䞋の環境で䜿甚しおください。
・湿床が少なく、颚通しのよいずころに眮いおください。
・火気のある堎所、
ほこりっぜいずころ、
オむルミストが浮遊する堎所では䜿甚しないでください。
・本補品を他の機噚の䞊に眮かないでください。
・熱源の䞊に眮かないでください。たた熱源の近くに眮くずきは10cm以䞊離しおください。
・可燃物、危険物の近くに眮かないでください。
8
各郚の名称
豆容噚
豆容噚ボタン
豆容噚カバヌ
カップりォヌマヌ
粉末コヌヒヌ投入口
タッチスクリヌン
電源ボタン
SBSコヌヒヌ濃床
調敎ダむダル
サむドドア
抜出口
カス 容噚
ドリップトレむ目皿
ドリップトレむ可動ボタン
ブルヌむングナニット
ミルクタンク
ミルクタンクボタン
絊湯ノズル
氎タンク
ドレむントレむ
゜ケット差蟌口
9
アクセサリヌ
浄氎フィルタヌアクアプリマ
カプチナトヌレ掗浄容噚
カプチナトヌレ予備
ミルクタンク
予備
グラむンダヌ調敎甚
六角レンチ
メゞャヌスプヌン
カプチナトヌレ甚
予備パヌツ
ブルヌむングナニット甚
グリヌス
氎硬床枬定玙
SC-1000
サンプル品200cc
クリヌニングタブレット
サンプル品10錠
デカルリキッド
10
蚭眮
セットアップ
電源がOFFになっおいるこずを確認しおください。
1
豆容噚ボタンを抌しおカバヌ
を開け、
コヌヒヌ豆を入れおく
ださい。
2
3
カバヌを閉じおください。
泚コヌヒヌ豆以倖のものを入れな
いでください。
4
氎タンクに氎を入れお、マシン
に取り぀けたす。氎タンクの
“MAX”の印以䞊に氎を入れ
ないでください。
5
氎タンクを取り倖しおください。
氎タンクには浄氎フィルタヌの
装着をお勧めしたす。
詳现は
P12参照
6
マシンの背面にある゜ケットに
プラグを差し蟌み、
もう䞀方を
適切な容量のある、
コンセント
に差し蟌んでください。
コヌヒヌ抜出口の䞋に容噚を
眮きたす。
泚濡れた手で觊らず、根元たで差し
蟌んでください。
7
・マシンは自動的にマシン内郚の氎経路の準備をしたす。
これでマシンの準備が終了したした。
・氎がコヌヒヌ抜出口から出おこないこずもありたすが、
これは故障ではありたせん。
電源ボタンを抌すず、マシンは
自動的に自己蚺断をしたす。こ
の動䜜は電源をONにするた
びに行いたす。
氎の硬床枬定に぀いおはP25を参照ください。
11
手動で行う空気抜き
「クりキヌキ」の衚瀺が衚れた堎合のみ、手動でマシン内郚のボむラヌの空気抜きを行っおく
ださい。
泚意
始めに氎タンクに氎が入っおいるこずを確認しおください。
空気抜き䜜業の前に、SBSP14参照の䜍眮を䞀番巊に合わせお
重芁 ください。
1
2
3
クりキヌキ
スタヌ
ト
コヌヒヌ抜出口の䞋に容噚を
眮いお高さを調 節しおくださ
い。
抜出口から氎が出おこな
い堎合もありたす
SBS 調敎ダむダルを巊に回し
お、
“スタヌト”を抌しおくださ
い。マシンが自動的に空気抜
きを行いたす。
䜜業が終わったら、容噚を倖し
おください。マシンの䜿甚準備
が完了したした。
12
蚭眮
浄氎フィルタヌ
氎質の向䞊のため、浄氎フィルタヌを取り付けおください。取り付け埌、
フィルタヌの蚭定を行
っおください。
P24「浄氎フィルタヌの蚭定」参照この蚭定を行うず亀換が必芁になったずき
に衚瀺されたす。
1
3
2
浄氎フィルタヌをパッケヌゞか
ら取り出し、䜿甚開始月をあわ
せおください。
4
空の氎タンクに浄氎フィルタ
ヌを装着したす。
氎タンクに氎を入れ、30分間
攟眮したす。30分埌、
タンクの
氎を捚お、再床氎を入れなおし
たす。
6 マシン
5
メニュヌ
セッテむ
セッテむ
スペシャル
キノり
テキス
ト
ヒョりゞ
絊湯ノズルの䞋に倧きめのカ
ップを眮きたす。
7 ゲンゎ
ヒョりゞ
むルミネヌ
ション
ミズノ
フィルタヌ
ディスプレむ
マシン
セッテむ
ミズノ
コりド
ケむコク
デンシオン
セッテむ
カップ
りォヌマヌ
ススギ
モドル
ショキ
セッテむ
メニュヌぞ
モドル
“ミズノ フィルタヌ”を抌しおく
ださい。
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
“プログラミング”を抌しおく
ださい。
8
メむン
メニュヌ
゜ノタ
メンテナンス
ゞカン
セッテむ
セツデン
チュり
メニュヌぞ
モドル
“マシン セ ッテむ”を抌しお
ください。
ショキカ
ミズノ
フィルタヌ
シペり
シナむ
モドル
シペりスル
ショキ
セッテむ
ホゟン
スル
メニュヌぞ
モドル
“ショキカ”を抌しおください。
浄氎フィルタヌが氎通しを始めたす。自動的に氎通しが終了するたでお埅ちください。
氎通しが終わったら、抜出メニュヌになりたす。
泚フィルタヌ初期化のため、蚭定した氎量が抜出されない堎合がありたす。この堎合、
ステ
ップ以降に蚘茉された操䜜を繰り返し行っおください。
衚瀺
13
ディスプレむは“アむコン衚瀺”もしくは“文字衚瀺”のどちらかを遞択できたす。
アむコン衚瀺
文字衚瀺
ホット
ミルク
オナ
テキス
ト
ヒョりゞ
メニュヌ
セッテむ
“テキスト衚瀺”に メニュヌの
倉曎
蚭定
ラテ
マキアヌ
ト
カプチヌノ
カフェ
マキアヌ
ト
ミディアム
ミディアム
ストロング
アメリカン
タむプ
コヌヒヌ
゚スプレッ゜
ミディアム
ミディアム
ストロング
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
アむコン
ヒョりゞ
プログラ
ミング
プログラミング
メニュヌに入る
“アむコン衚瀺”に
倉曎
・抜出をしたいメニュヌのアむコンを抌すず、自動的に抜出が始たりたす。
・杯抜出したいずきはアむコンを回抌しおください。
回抌すず 
コヌヒヌアロマコヌヒヌ豆量の蚭定
アむコンのカップの色の濃淡はアロマ䞀杯あたりのコヌヒヌ豆の量
を瀺しおいたす。豆量が
倚いほど、
コヌヒヌの味わいは濃くなりたす。
薄い
普通
濃い
粉末コヌヒヌで抜出する堎合や、奜みに合せおメニュヌをプログラミングするず
ディスプレむのアむコンに星印が衚瀺されたす。
P20 メニュヌプログラミング参照
粉末コヌヒヌ
カスタマむズ
14
調敎
コヌヒヌの濃さの調節
SBSサ゚コ・ブルヌむング・システム
ダむダルを回すだけで、抜出するコヌヒヌの濃床をマむルド、
ミディアム、ストロングに無段階で
調敎できたす。抜出しおいる途䞭でも、
ダむダルを回せばすぐに遞んだ味わいになりたす。
泚意
ミディアム
豆の挜き粗さが现かい堎合、
ストロングの䜍眮にするず、
コヌヒヌの抜出が悪くなる
现
い、遅い堎合がありたすが
故障ではありたせん。
ダむダルを巊マむルドぞ
回しおください。
マむルド
軜い味わい
ストロング
力匷い味わい
ドリップトレむの高さ調節
コヌヒヌの抜出前にドリップトレむの高さを調節しおください。
ドリップトレむの高さを調節したす。
ボタンを䞋から軜く觊れるずドリップトレむが䞊昇したす。
ボタンを䞊から軜く觊れるずドリップトレむが䞋降したす。
ドリップトレむの䞭にある赀いりキが浮き䞊がっお
泚意
いたら、
トレむに溜たっおいる氎を捚おおください。
ミルクを入れる
ミルクを䜿ったメニュヌを抜出する前にミルクタンクにミルクを入れおください。その際ミルクの
賞味期限にはご泚意ください。
重芁 ! カプチナトヌレのメンテナンス・クリヌニングはP45を参照しおください。
1
ミルクタンクボタンを抌しお、
ミ
ルクタンクを取り倖しおくださ
い。
2
ミルクタンクのカバヌを開け、
ミ
ルクを入れたす。䞊図のMAXレ
ベル以䞊には入れないで䞋さい。
3
カバヌをしお元の䜍眮にミルク
タンクを入れ、静かに閉めおく
ださい。
抜出
15
コヌヒヌ、お湯、ミルクの抜出は“テむシ”を抌せば、い぀でも停止できたす。
泚意 抜出されたミルクは高枩のため、玠手では觊らないでください。
党おのコンテナが掗浄されおいるか確認しおください。
クリヌニングず
メンテナンスはP44参照
ミルクメニュヌの抜出が終わったら、
ミルクタンクおよびマシン内郚経路
のクリヌニングを行っおください。
ミルクを䜿甚するずきは賞味期限にご泚意ください。
ミルクはミルクメニュヌを抜出する時のみ入れ、決しお入れっぱなしにし
ないでください。
 杯抜出する時、
 杯目は通垞の半分の量を抜出し、
 杯目の抜出の準備のために抜出を䞀時䞭断した
すが、
自動的に再床抜出を始めたす。ミルクメニュヌの堎合もミルクを自動的に抜出したす。䜆し、䞀杯目
の抜出を途䞭で止めおしたうず 杯目は抜出されたせん。
゚スプレッ゜コヌヒヌアメリカンタむプ
この手順ぱスプレッ゜の䜜り方を衚しおいたす。他のタむプのコヌヒヌを抜出する堎合には、
それに芋合ったアむコンを抌しおください。カップは抜出量にあったデミタス又はコヌヒヌカップ
をご利甚ください。
1
2
3
゚スプレッ゜
コヌヒヌ
チュりシュツ
テむシ
テキスト
ヒョりゞ
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
メニュヌを遞択し、ディスプレむ
のアむコンを抌したす。
 回抌
すず 杯、
 回抌すず 杯抜
出されたす。
マシンは豆を挜き始め、
遞択したメニュヌが抜出された
す。
マシンは初期蚭定された量を自動的に抜出したす。
抜出量の倉曎はP20参照
抜出を䞭断したい堎合は、
“コヌヒヌ チュりシュツ テむシ”を抌しおください。
16
抜出
粉末コヌヒヌ抜出
粉末コヌヒヌ投入口には、
゚スプレッ゜マシン甚に挜いたコヌヒヌのみを䜿甚しおください。コヌ
ヒヌ豆やむンスタントコヌヒヌは決しお投入しないでください。
“ドリンクのプログラミング”P20
参照
泚意
粉末コヌヒヌは、粉末コヌヒヌを䜿ったメニュヌを抜出したい堎合
のみ、投入しおください。
粉末コヌヒヌは䞀床に付属のメゞャヌスプヌン䞀杯分だけ投入し
おください。
粉末コヌヒヌを䜿甚する堎合は、䞀床に杯の抜出はできたせん。
あらかじめ粉末コヌヒヌの利甚をメニュヌに蚭定した堎合は、遞択したメニュヌに星印の぀いたアむコンが
衚瀺されたす。
1
2
フンマツコヌヒヌヲ
むレテクダサむ
3
スタヌト !
テキス
ト
ヒョりゞ
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
粉末コヌヒヌ利甚を蚭定した
メニュヌを抌したす。
4
フンマツコヌヒヌヲ
むレテクダサむ
モドル
ディスプレむに粉末コヌヒヌを
投入するようにメッセヌゞが出
たす。
5
付属のメゞャヌスプヌンで粉
末コヌヒヌを投入しおください。
泚必ず䞀杯分だけ入れおください。
アメリカン
タむプ
スタヌト !
コヌヒヌ
チュりシュツ
テむシ
モドル
“スタヌト!”を抌すず抜出が始
たり、
遞択したメニュヌが抜出された
す。
・ステップのメッセヌゞが出おから分間“スタヌト”を抌さなかった堎合、マシンはメむンメニュ
ヌに戻り、投入した粉末コヌヒヌはカス容噚に排出されたす。
・粉末コヌヒヌを入れ忘れた堎合は、お湯だけが抜出されたす。
・ 杯分以䞊投入するずコヌヒヌは抜出されず、粉末コヌヒヌはそのたたカス容噚に排出されたす。
・抜出速床が遅すぎる堎合、
もう少し挜きの粗い粉でお詊しください。
17
絊湯
絊湯アむコンを抌すずはじめにスチヌム・絊湯が噎出したす。
泚意 絊湯ノズルは高枩のため、玠手では觊れないでください。
1
2
3
オナ
オナノ
チュりシュツ
テむシ
テキスト
ヒョりゞ
絊湯ノズルを巊に匕き出し、
カップもしくは容噚を眮きたす。
泚
ノズルを匕き出すずきはゎムのク
リップを掎んでください。
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
お湯のアむコンを回抌しおく
ださい。
お湯の抜出が始たりたす。
再床、お湯を抜出したい堎合は、
この操䜜を繰り返しおください。
ラテ マキアヌト ミルクタンクにミルクを入れおください
ミルクメニュヌを抜出した埌は、P45を参照しお必ずクリヌニングを行っおください。
1
2
3
ラテ
マキアヌト
ミルク
チュりシュツ
テむシ
コヌヒヌ
チュりシュツ
テむシ
テキスト
ヒョりゞ
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
メニュヌを遞択し、
アむコンを抌
しおください。1回抌すず1杯、2
回抌すず2杯抜出されたす。
4
コヌヒヌ
チュりシュツ
テむシ
マシンは豆を挜きはじめ、
5
ラテ
マキアヌト
ミルク
チュりシュツ
テむシ
豆を挜き終わるず、
ミルクフォヌ
ムを自動的に抜出したす。
6
ラテ
マキアヌト
ミルクヲ
ツむカスル
テキスト
ヒョりゞ
ミルクの抜出が終わるず、
自動
的にコヌヒヌ抜出が始たりた
す。
゚スプレッ゜抜出埌、お奜みで
ミルクを増量できたす。このオ
プションは玄秒間衚瀺され
たす。
“ミルクヲツむカスル”を
抌しおください。
ミルク
ススギ
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
“ミルク ススギ”は、
ミルクラむ
ンの氎掗いが必芁なずき、点
滅したす。氎掗いをする堎合
は、
このボタンを抌しおください。
抜出口からお湯が出おきたす。
18
抜出
ミルクメニュヌを抜出した埌、
ドリンクを続けお抜出したい堎
合でも、
“ミルクススギ”のメッセヌゞは衚瀺され点滅し続け
たす。その状態で20分経過するず、
“ミルクススギ”のメッセ
ヌゞは点灯に倉わり、
すすぎが行われるたで衚瀺されたす。
ステップ参照
もし、
ミルクメニュヌを抜出した埌にすぐに電源をOFFにしお
も、次回マシンの電源をONにした時に、
ミルクラむンを掗浄
するように衚瀺されたす。
泚意 ミルクリンシングすすぎを行う前に、以䞋のこず
を確認しおください。
適床な倧きさ
500cc皋床の容噚を抜出口の䞋に眮
いおください。
氎タンクに十分な氎を入れおください。
7
8
ミルクラむン ススギサギョり
ミルクラむン
クリヌニン
テキスト
ヒョりゞ
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
ミルクベヌスのドリンクを抜出しお
週間が経過するず、
ミルクラむクリヌ
ニングず衚瀺されたす。P33を参照し
おミルクラむンの掗浄を行っおくださ
い。掗浄をしないでさらに週間が経
過するず、
マシンはミルクベヌスの抜出
を停止したす。必ず掗浄を行っおくだ
さい。ミルクベヌスの抜出が停止し
おもコヌヒヌずお湯は抜出できたす。
ミルクラむン ススギチュり
オマチクダサむ
9
ススギチュり
ススギ
スタヌ
ト
実行のために“ススギ スタヌ
ト”を抌しおください。
䜜業が終わるたで、お埅ちくだ
さい。終わるず画面は自動でメ
むンメニュヌに戻りたす。
ミルクメニュヌの抜出が終わ
り、
ミルクタンクにミルクが残っ
おいる堎合は、
ミルクタンクを
倖しおタンクごず冷蔵庫で保
管をしおください。
この工皋は党おのミルクメニュヌ抜出埌に必芁です。
抜出埌は毎回ミルクタンクを取り倖し、ミルクが残っおいる堎合は
冷蔵庫にミルクタンクを入れおください。
テキス
ト
ヒョりゞ
ミルク
ハズス
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
すすぎ䜜業終了埌、マシンは“ミルク ハズス”のメッセ
ヌゞを衚瀺しお、
ミルクの入ったタンクをマシンから取り
倖すこずをお勧めしたす。
マシンの電源が付いおいお、ミルクを䜿甚しない時はミルクタンクを倖しおください。
ミルクタンクにミルクが入っおおらず、既に枅朔な状態であれば、
マシンぞセットされたたたでも結構です。
P45参照
19
カフェ マキアヌト ミルクタンクにミルクを入れおください
1
3
2
カフェ
マキアヌト
ミルク
チュりシュツ
テむシ
コヌヒヌ
チュりシュツ
テむシ
テキスト
ヒョりゞ
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
アむコンを抌したす。回抌す
ず杯、回抌すず杯抜出
したす。
4
マシンは豆を挜き始め、
5
カフェ
マキアヌト
カフェ
マキアヌト
ミルク
チュりシュツ
テむシ
コヌヒヌ
チュりシュツ
テむシ
コヌヒヌが抜出し終わるず、自
動的にミルクフォヌムを抜出し
始めたす。
コヌヒヌを抜出し始めたす。
ミルクヲ
ツむカスル
“ミルク ススギ”が点滅
したら、
ミルクラむンを氎
掗いしおください。
P17、
ラテ マキアヌト参照
ミルク抜出埌にミルクを増量す
る堎合、
“ミルクヲツむカスル”
を秒以内に抌しおください。
カプチヌノ ミルクタンクにミルクを入れおください
1
2
3
カプチヌノ
コヌヒヌ
チュりシュツ
テむシ
テキスト
ヒョりゞ
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
アむコンを抌したす。回抌す
ず杯、回抌すず杯抜出
したす。
4
マシンは豆を挜き始め、
豆挜きが終わった埌、蚭定さ
れた量のミルクフォヌムを抜出
し始めたす。
5
カプチヌノ
コヌヒヌ
チュりシュツ
テむシ
ミルク
チュりシュツ
テむシ
カプチヌノ
ミルク
チュりシュツ
テむシ
ミルクフォヌムの抜出が終わる
ず、次に自動的にコヌヒヌが抜
出されたす。
ミルクヲ
ツむカスル
“ミルク ススギ”が点滅
したら、
ミルクラむンを氎
掗いしおください。
P17、
ラテ マキアヌト参照
その埌、お奜みでミルクの増量ができたす。このオプションは、玄
秒間衚瀺されたす。
“ミルクヲツむカスル”を抌しおください。
20
抜出メニュヌの蚭定
ホットミルク 1
2
ミルクタンクにミルクを入れおください
ホット
ミルク
ミルク
チュりシュツ
テむシ
テキスト
ヒョりゞ
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
ホットミルクのアむコンを回
抌したす。
もう 杯ホットミルクを抜出する
堎合は、
この操䜜を繰り返し行っ
おださい。
“ミルクススギ”が点滅
したら、
ミルクラむンを氎掗いしお
ください。
P17、
ラテ マキアヌト
参照
ホットミルクが抜出されたす。
メニュヌプログラミング䞀杯あたりの豆量抜出量
各メニュヌはお奜みによりプログラミングが可胜です。お奜みに合わせおプログラミングするず
ディスプレむのカップに星印が぀きたす。
お奜みのメニュヌをプログラミングするには 
お奜みに合わせおプログ
ラミングするずそのメニュ
ヌが抜出されたす。倉曎す
る堎合は、再床プログラミ
ングをしおください。
or
テキスト
ヒョりゞ
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
メニュヌのアむコンを秒間抌
し続けたす。
テキスト
ヒョりゞ
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
“メニュヌセッテむ”を抌し、
秒以内にメニュヌのアむコンを
抌したす。
゚スプレッ゜コヌヒヌアメリカンタむプ
2
1
杯あたりの
豆量の調節
をする
アロマ調節
テキスト
ヒョりゞ
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
お奜みのメニュヌのアむコンを
秒間抌し続けたす。
前の画面に
戻る
マむルド
マむ
゚スプレッ゜
スタヌト!
ミディアム
フンマツ
ストロング
モドル
セッテむ
リセット
出荷時の蚭定に戻す
粉末コヌヒヌ
から抜出する
ホゟン
スル
蚭定を保存する
コヌヒヌの豆量を倉えるず銙りず味わいが倉わりたす。
21
3マむルド
コヌヒヌ ノ
リョり
セッテむ
“スタヌト! ”を抌したら、
抜出が始たるたでお埅ち
ください。
スタヌ
ト
ミディアム
フンマツ
ストロング
モドル
4
マむ
゚スプレッ゜
セッテむ
リセット
コヌヒヌ
チュりシュツ
テむシ
ホゟン
スル
“スタヌト! ”を抌すず、豆挜き
が始たりたす。
コヌヒヌ ノ
リョり
セッテむ
マむ
゚スプレッ゜
5
コヌヒヌ
チュりシュツ
テむシ
6
コヌヒヌが抜出されたす。
出荷時の蚭定よりもコヌヒヌ
の量を倉曎したい堎合は、抜
出が終わる前に“コヌヒヌノリ
ョり セッテむ”を抌し、お奜み
の量になったら、
“コヌヒヌ チ
ュりシュツテむシ”を抌しおくだ
さい。
コヌヒヌ抜出を停止する
には、
“コヌヒヌ チュりシ
ュツ テむシ”を抌しおくだ
さい。これが唯䞀の方法
です。ボタンを抌さないず
コヌヒヌが溢れおしたいた
す。
7
マむ
゚スプレッ゜
モドル
マむ
゚スプレッ゜
マむ
゚スプレッ゜
“ホゟン スル”を抌さない
ずメむンメニュヌに戻り、
お奜みの蚭定は保存され
たせん。
ホゟンシマシタ
ホゟン
スル
抜出が終わったら、秒以内
に“ホゟン スル”を抌しおくだ
さい。
ディスプレむにメニュヌ蚭定が
終了したメッセヌゞが衚瀺さ
れ、
メむンメニュヌに戻りたす。
ミルクメニュヌの蚭定 ミルクタンクにミルクを入れおください
1
2
杯あたりの
豆量の調節
をする
アロマ蚭定
テキスト
ヒョりゞ
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
お奜みのメニュヌのアむコンを
秒間抌し続けたす。
前の画面に
戻る
マむルド
マむラテ
マキアヌト
スタヌ
ト!
ミディアム
フンマツ
ストロング
モドル
セッテむ
リセット
出荷時の蚭定に戻す
粉末コヌヒヌ
から抜出する
ホゟン
スル
蚭定を保存する
コヌヒヌの豆量を倉えるず銙りず味わいが倉わりたす。
22
3マむルド
メニュヌの蚭定
“スタヌト! ”を抌したら、
抜出が始たるたでお埅ち
ください。
スタヌ
ト
ミディアム
セッテむ
リセット
ノ
5コヌリヒヌ
マむラテ
ョり
マキアヌト
ミルク ノ
リョり
セッテむ
ミルク
チュりシュツ
テむシ
コヌヒヌ
チュりシュツ
テむシ
コヌヒヌ
チュりシュツ
テむシ
ミルク ノ
リョり
セッテむ
ミルク
チュりシュツ
テむシ
ミルクフォヌムが抜出されたす。
6
ミルク抜出を停止するに
は、
“ミルク チュりシュツ
テむシ”を抌しおください。
これが唯䞀の方法です。
ボタンを抌さないずミルク
が溢れおしたいたす。
出荷時の蚭定よりもミルクの量を倉曎したい堎
合は、抜出が終わる前に“ミルク ノリョり セッ
テむ”を抌しおください。お奜みの量になったら
“ミルク チュりシュツ テむシ”を抌したす。
コヌヒヌ ノ
リョり
セッテむ
マむラテ
マキアヌト
ホゟン
スル
“スタヌト! ”を抌すず、豆挜き
が始たりたす。
セッテむ
コヌヒヌ ノ
リョり
セッテむ
コヌヒヌ
チュりシュツ
テむシ
フンマツ
ストロング
モドル
4
マむラテ
マキアヌト
マむラテ
マキアヌト
ミルク
チュりシュツ
テむシ
コヌヒヌ
チュりシュツ
テむシ
8
コヌヒヌ抜出を停止する
には、
“コヌヒヌ チュりシュ
ツ テむシ”を抌しおくださ
い。これが唯䞀の方法で
す。ボタンを抌さないずコ
ヌヒヌが溢れおしたいたす。
モドル
出荷時の蚭定よりもコヌヒヌの量を倉曎したい
堎合は、抜出が終わる前に“コヌヒヌ ノリョり セ
ッテむ”を抌し、お奜みの量になったら“コヌヒヌ
チュりシュツ テむシ”を抌しおください。
9
“ホゟン スル”を抌さない
ずメむンメニュヌに戻り、
お奜みの蚭定は保存され
たせん。
マむラテ
マキアヌト
ミルク ノ
リョり
セッテむ
ミルク
チュりシュツ
テむシ
続いおコヌヒヌが抜出された
す。
7
ミルク ノ
リョり
セッテむ
コヌヒヌ ノ
リョり
セッテむ
マむラテ
マキアヌト
ホゟンシマシタ

ディスプレむにメニュヌ蚭定が
終了したメッセヌゞが衚瀺さ
れ、
メむンメニュヌに戻りたす。
マむラテ
マキアヌト
ホゟン
スル
抜出が終わったら、秒以内
に“ホゟン スル”を抌しおくだ
さい。
マシンの蚭定
23
いく぀かの機胜は、
ご垌望に
沿ったプログラミングが可胜
です。
テキスト
ヒョりゞ
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
“プログラミング”を抌しおください。
プログラミング画面
マシン蚭定P23参照
スペシャル機胜P43参照
メンテナンスずクリヌニング
P32参照
メニュヌ
セッテむ
マシン
セッテむ
スペシャル
キノり
メむン
メニュヌ
゜ノタ
ゞカン
セッテむ
メンテナンス
セツデン
チュり
メニュヌ
モドル
スタンバむ画面ぞ
終了
ドリンクメニュヌの
プログラミング
P27参照
その他、特別な機胜
P29参照
日付ず時刻蚭定
スタンバむ画面タむマヌ
タむマヌ機胜蚭定
P39参照
以䞋を行いたい堎合は、各アむコン・項目を抌しおください。
前の画面に戻るには、
“モドル”
出荷時の蚭定に戻すには、
“ショキ セッテむ”
蚭定を保存するには、
“ホゟン スル”
メむンメニュヌに戻るには、
“メニュヌ モドル”
マシンの各プログラム
マシンに関する各皮蚭定を䞋蚘の画面より蚭定できたす。
カップ照明の蚭定P24参照
衚瀺蚀語の蚭定
P24参照
ディスプレむの明るさの蚭定
P26参照
電子音の蚭定
P26参照
ゲンゎ
ヒョりゞ
ディスプレむ
ケむコク
デンシオン
セッテむ
モドル
むルミネヌ
ション
マシン
セッテむ
カップ
りォヌマヌ
ショキ
セッテむ
アクアプリマ
ミズノ
コりド
ススギ
メニュヌ
モドル
カップりォヌマヌの蚭定P26参照
浄氎フィルタヌの蚭定
P24参照
氎の硬床の蚭定
P25参照
リンシング
すすぎ掗い
の蚭定P25参照
24
マシンの蚭定
衚瀺蚀語の蚭定
ディスプレむに衚瀺される蚀語の蚭定を行いたす。
ゲンゎ
ヒョりゞ
deutsch
frana is
Italiano (i)
ゲンゎ
ヒョりゞ
1/2
english
italiano (ch)
nederlands
次のペヌゞに進む
メニュヌ
モドル
モドル
カップ照明の蚭定
この機胜は抜出口の䞋のカップを照らす照明に぀いおの蚭定を行いたす。
このメニュヌでできるこず
むルミネヌ
ション
むルミネヌ
ション
カップ照明を消す
オフ
モドル
オン
ショキ
セッテむ
ホゟン
スル
カップ照明を぀ける
メニュヌ
モドル
浄氎フィルタヌの蚭定
浄氎フィルタヌの䜿甚に぀いおの蚭定を行いたす。
浄氎フィルタヌの䜿甚は氎を浄化させ、党おのメニュヌでコヌヒヌの銙りをお楜しみいただけたす。
ショキカ
ミズノフィルタヌ
ミズノ
フィルタヌ
浄氎フィルタヌを
䜿甚しない時、
抌したす
シペり
シナむ
モドル
シペりスル
ショキ
セッテむ
ホゟン
スル
浄氎フィルタヌが濟過を始
めたす。
“シペりスル”を先
に抌しおから、
このボタンを
抌しおください
浄氎フィルタヌを䜿甚する時、
抌したす
メニュヌ
モドル
泚意
・浄氎フィルタヌを亀換するたびに“ショキカ”を抌しおください。
・浄氎フィルタヌを䜿甚しないずき“シペりシナむ”を抌しおください。
・浄氎フィルタヌを䜿甚するずき“シペりスル”を抌しおください。さらに“ショキカ”を抌すず、
この機胜が有効になりたす。
25
氎の硬床の蚭定
䜿甚する氎硬床のレベルによっお、石灰含有率が∌レベルに分けられたす。
このメニュヌでは硬床枬定玙によっお、枬定した数倀を蚭定したす。初期蚭定はにしおありたす。
1
2
1
付属の氎硬床枬定玙を氎に
秒皋床浞しおください。
2
3
4
数倀を枬定したす。
æ°Ž 硬 床 枬 定 玙は 回の
枬定のみ有効です。
“ミズノ コりド”を抌しおください。
ミズノ
コりド
ミズノ
コりド
たたは−ボタンを抌しお、
氎の硬床を蚭定する
モドル
ショキ
セッテむ
ホゟン
スル
メニュヌ
モドル
リンシングすすぎ掗いの蚭定
マシンの電源を入れた時のマシン内郚の氎の経路のリンシングすすぎ掗いに぀いおの蚭定を行いたす。
泚意
マシンが完党に冷めおい
る状態で、マシンの電源を
入れるごずにこの䜜業が
行われたす。
ススギ
ススギ
リンシング
すすぎ掗い
を実行しない
オフ
モドル
オン
ショキ
セッテむ
ホゟン
スル
メニュヌ
モドル
リンシング
すすぎ掗い
を実行する
26
マシンの蚭定
カップりォヌマヌの蚭定
マシンの䞊郚にカップりォヌマヌがありたす。
このメニュヌでは、
カップりォヌマヌの蚭定を行いたす。
カップ
りォヌマヌ
ツネニ
オン
垞にオンにする
オフ
垞にオフにする
カップ
りォヌマヌ
マシンがスタンバむ状態
の時、オフにする
スタンバむ
チュり オフ
モドル
ショキ
セッテむ
ホゟン
スル
メニュヌ
モドル
譊告電子音の蚭定
マシンの電子音に぀いおの蚭定を行いたす。ボタンを抌しおもすぐには倉曎されたせん。
ケむコク
デンシオン
セッテむ
マシン
ゞュンビオン
ミルク
ケむコク
オフ
マシンの準備が完了
したずきの電子音
オンオフ
アむコン・項目を抌す
ごずの電子音
オンオフ
オフ
ケむコク
デンシオン
セッテむ
ボタン
カクニンオン
リンス
ケむコク
オン
オフ
モドル
ショキ
セッテむ
ホゟン
スル
メニュヌ
モドル
ミルクラむンの掗浄を
促すための譊告音
オンオフ
ミルクラむンのすすぎを
促すための譊告音
オンオフ
ミルクメニュヌ抜出分埌
に鳎りたす
泚意電子音の長さで、以䞋のように分類されたす。
・ 長時間連続するずきはマシンの䞍具合を衚したす。
・ 短い音はマシンが抜出準備䞭であるこずを衚したす。
・ 断続音はクリヌニングが必芁なこずを衚したす。
ディスプレむの明るさの蚭定
ディスプレむの明るさを蚭定したす。
ディスプレむ
ディスプレむ
たたは−を抌しお蚭定したす
モドル
ショキ
セッテむ
ホゟン
スル
メニュヌ
モドル
メニュヌの蚭定
27
各皮メニュヌの蚭定
各皮コヌヒヌメニュヌの基本的な蚭定を行いたす。
“メニュヌ セッテむ”を抌しお、
メむンメニュヌ
に入っおください。
カフェ
マキアヌト
゚スプレッ゜
コヌヒヌ
メニュヌ
セッテむ
アメリカン
タむプ
ラテ
マキアヌト
カプチヌノ
メニュヌ
モドル
モドル
党おのメニュヌに぀いお䞋蚘が蚭定できたす。
オンド
フツり
コヌヒヌの抜出枩床
コヌヒヌ ノ
セッテむ
プレブルヌむング
蒞らし機胜
プレブルヌ
むング
ノりド
フツり
ミディアム
モドル
ショキ
セッテむ
メニュヌ
モドル
珟圚の蚭定が衚瀺されたす。
コヌヒヌの抜出枩床の蚭定
コヌヒヌの抜出前にお奜みの枩床の蚭定を行いたす。
“オンド”を抌しお枩床を遞択し、
“ホゟンスル”を抌しおください。
オン
ド
フツり
やや䜎め
ヒクメ
普通
フツり
やや高め
タカメ
モドル
コヌヒヌ
オンド
ショキ
セッテむ
ホゟン
スル
メニュヌ
モドル
アロマ
䞀杯あたりのコヌヒヌ豆量
もしくは粉末コヌヒヌ䜿甚
28
メニュヌの蚭定
アロマ䞀杯あたりのコヌヒヌ豆量の蚭定
アロマ䞀杯あたりのコヌヒヌ豆量の蚭定を行いたす。
䞀杯あたりのコヌヒヌ豆を挜く量、
もしくは粉末コヌヒヌを䜿甚する堎合に蚭定したす。䞀杯あたりの豆量
を蚭定するこずにより、お奜みの味わいをお楜しみいただけたす。
ノりド
ミディアム
マむルド
コヌヒヌ豆少なめ
マむルド
ミディアム
普通
ミディアム
ストロング
倚め
ストロング
モドル
コヌヒヌ
ノりド
フンマツ
ショキ
セッテむ
ホゟン
スル
粉末コヌヒヌを䜿甚する
時、遞びたす
メニュヌ
モドル
プレブルヌむング蒞らし機胜
プレブルヌむング機胜の蚭定を行いたす。
この機胜は抜出の前にコヌヒヌを若干湿らせお、
その味ず銙りを十分に匕き出すための機胜です。
プレブルヌ
むング
フツり
通垞のプレブルヌむング抜出
フツり
長めのプレブルヌむング抜出
ナガメ
プレブルヌむングなし
コヌヒヌ
プレブリュり
オフ
モドル
ショキ
セッテむ
ホゟン
スル
メニュヌ
モドル
マシンの蚭定
29
その他の機胜
マシンには曎に付加された機胜がありたす。
“゜ノタ”を抌すず、䞋蚘の画面が衚瀺されたす。
このメニュヌで可胜なこず
䞖界の人気メニュヌを
楜しむ
デモンスト
レヌション
ワヌルド
コヌヒヌ
マシンのメむン機胜をディス
プレむでデモをする
゜ノタ
各メニュヌの抜出杯数を
確認する
メニュヌベツ
カりンタヌ
モドル
ショキ
セッテむ
ホゟン
スル
メニュヌ
モドル
ワヌルドコヌヒヌ機胜
この機胜では䞖界の有名なコヌヒヌメニュヌをご甚意しおいたす。
様々なコヌヒヌメニュヌをお楜しみください。
ワヌルド
コヌヒヌ
アメリカンコヌヒヌ
むタリアン リストレット
ristretto
american
coffee
むタリアン ゚スプレッ゜
espresso
italiano
ワヌルド
コヌヒヌ
café creme
フレンチコヌヒヌ
goodmorning
coffee
goodnight
milk
お䌑み前のラテ マキアヌト
café
メニュヌ
モドル
モドル
朝食向けコヌヒヌ
ペヌロピアンコヌヒヌ
30
マシンの蚭定
䟋アメリカンコヌヒヌを飲みたい時、
“American coffee”を抌すず、以䞋のメッセヌゞが衚瀺されたす。
american coffee
スタヌト
SBSシステムマヌクは抜出に最適な
カップずずもに衚瀺されたす。
SBSノブの䜍眮を画面にあわせおく
ださい。
“スタヌト”を抌すず抜出
が始たりたす。
モドル
抜出埌、今抜出したメニュヌをメむンメニュヌに保存するか確認をしおきたす。
american
coffee
コノメニュヌヲホゟンシマスカ
このメニュヌを登録せず、
メニュヌ画面に戻る
no
このメニュヌをメむンメュヌに
登録する
yes
Yesを抌すず、
ディスプレむに以䞋のアむコンが衚瀺されたす。 このメッセヌゞは玄秒間衚瀺され、
その埌メむンメニュヌに戻りたす。
american
coffee
Is now saved under the icon.
choose an icon to brew it.
“ワヌルドコヌヒヌ”のメニュヌをメむンメニュヌに保存した時、
各メニュヌに関係するアむコンにメニュヌが登録され、星印が
衚瀺されたす。
リストレット
むタリアン ゚スプレッ゜
コヌヒヌ
カフェ クレヌム
アメリカンコヌヒヌ
朝食向けコヌヒヌ
就寝前のミルク
゚スプレッ゜スモヌルカップ
゚スプレッ゜スモヌルカップ
コヌヒヌ
ミディアムコヌヒヌ
コヌヒヌ
ミディアムコヌヒヌ
ロングコヌヒヌグラス
゚スプレッ゜スモヌルコヌヒヌ
ラテ マキアヌト
それぞれのメニュヌに関連するアむコンは䞀぀だけです。通垞の蚭定は“メニュヌセッテむ”で
元に戻すこずができたす。
31
デモンストレヌション機胜
マシンが持぀機胜・胜力をディスプレむに衚瀺する機胜です。
泚意この機胜が有効な時、マシンは埅ち受け状態ずなり、党おの機胜は
停止したす。デモモヌドはメむンスむッチを切っおも保存され、再びメむンス
むッチを入れおも、マシンはデモモヌドの状態にありたす。
デモボタンを抌しおください。
デモンスト
レヌション
デモモヌドヲ
チュりシシマスカ
no
䞊蚘の画面はデモモヌドの始たりを
衚しおいたす。
メッセヌゞでは、次にマシンの機胜を
説明したす。
このモヌドから抜け出るためにはディ
スプレむ䞊のどこかを抌しおください。
デモモヌドを
続ける
抜出杯数衚瀺機胜
各メニュヌ別に今たでに䜕杯抜出されたかを衚瀺する機胜です。
メニュヌベツ
カりンタヌ
メニュヌベツカりンタヌ
ホット ミルク
ラテ マキアヌト
カプチヌノ
カフェ マキアヌト
オナ
アメリカンタむプ
コヌヒヌ
゚スプレッ゜
モドル
0
1
0
0
0
15
0
0
メニュヌ
モドル
yes
デモモヌドを終了し、
通垞の状態に戻る
32
マシンの蚭定
メンテナンス
マシン内郚のクリヌニングメンテナンスはメむンメニュヌの“メンテナンス”を抌しおください。
このメニュヌでできるこず
クリヌニングのために
タッチスクリヌンをロックする
P36参照
ブルヌむング
センゞョり
ディスプレむ
ロック
ミルクラむンの掗浄を行う
P33参照
ミルクラむン
センゞョり
ミルクラむンの
すすぎ掗いを行う
P32参照
ミルクラむン
ススギ
ブルヌむングナニットの
プログラム掗浄を行う
P36参照
メンテナンス
ゞョセッカむ
サギョり
陀石灰䜜業を行う
P37参照
メニュヌ
モドル
モドル
ミルクラむンミルク経路すすぎ
マシン内郚のミルクラむンをすすぎ掗いしたす。最埌にミルクメニュヌを抜出しおから、
分以内に行なっお
ください。
もし、
この䜜業が実斜されない堎合はマシンは䜜動せず、
ミルクメニュヌは抜出されたせん。
この䜜業を実斜する前に以䞋を確認しおください。
十分な倧きさ
500cc皋床の容噚を抜出口の䞋に眮いおください。
ミルクタンクをマシンに正しくセットしおください。
氎タンクには十分な氎が入っおいるこずを確認しおください。
“ミルクラむン ススギ”を抌し、
“ススギ スタヌト”でミルクラむンすすぎを開始したす。
ミルクラむン
ススギ
ススギ
スタヌ
ト
ミルクラむン ススギチュり
オマチクダサむ
ススギチュり
䜜業が終了するたでお埅ちく
ださい。マシンは自動的にメむ
ンメニュヌに戻りたす。
ミルクタンクを取り倖し、
よくす
すぎ掗いしおから也燥させおく
ださい。
䜿甚埌は必ずマシンからミルクタンクを倖し、冷蔵庫ぞ保存しおください。
ミルクタンクにミルクが入っおおらず、既に枅朔な状態であれば、マシンぞセットされたたたで
も結構です。
P45参照
33
ミルクラむンミルク経路の掗浄
ミルクメニュヌを抜出したら、
マシンのミルクラむン内郚のミルク経路
を掗浄しおください。
ミルクベヌスのメニュヌを抜出しお週間が経過するず“ミルクラむン クリヌニング”ず衚瀺されたす。
その埌このメッセヌゞは点滅を始めたすP18参照。
以䞋の手順で掗浄を行っおください。
テキスト
ヒョりゞ
ミルクラむ
クリヌニン
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
“ミルクラむン クリヌニング”を抌し、
ステップを参照しおください。ディスプレむがステップの状態に切
り替わりたす。
週間が経過しお掗浄が行われない堎合でも、
あず週間はミルクベヌスのメニュヌは抜出できた
す。さらに週間が経過するず、マシンはミルクベヌスの抜出を停止し、
ミルクメニュヌが抜出でき
なくなりたすので、必ずミルクラむンの掗浄を行っおくださいコヌヒヌずお湯は抜出可胜です。
期限の日前になるずディスプレむに ミルクラむン クリヌニング‐ず衚瀺され、停止する期限たで
の日数が曎新されたす。
テキスト
ヒョりゞ
ミルクラむ
クリヌニン
-3
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
掗浄を行う前に以䞋の項目を確認しおください。
十分な倧きさの容噚500cc皋床
を甚意しおください。
ミルクタンクのミルクの残留物を十分に掗い流しおください。
氎タンクに氎を補充しおください。
ミルクラむンの掗浄を䞭断するこずはできたせん。掗浄䞭は必ず誰かが立ち䌚っおくださ
泚意い所芁時間玄分。
掗浄容噚がいっぱいになったら、䜜業の合間に捚おおください。たた付属の掗浄液以倖
は䜿甚しないでください。
1
ディスプレむ
ロック
ブルヌむング
センゞョり
2
3
ミルクラむン
センゞョり メンテナンス
ミルクラむン
ススギ
モドル
ゞョセッカむ
サギョり
メニュヌ
モドル
ミルクラむンセンゞョり を抌し
たす。
ミルクタンクドアを開けお、
ミル
クタンクを取り倖したす。
タンクに付属の掗浄液SC1000
をcc皋床入れたす。
34
マシンの蚭定
4
5
ミルクタンクに“ MAX ”の䜍
眮たで氎を入れたす。
7
6
タンクをマシンにセットし、
ドアを
閉じおください。
8
ミルクラむン
センゞョり
クリヌナヌヲ ミルクタンクニ
むレテクダサむ
ミルクラむン
センゞョり
ミルク抜出口の䞋に十分な倧
きさの容噚を眮きたす。
9
ミルクラむン
センゞョり
ミルクタンクヲ
ススむデクダサむ
センゞョりチュり
スタヌ
ト
“スタヌト”を抌しおください。
自動的に掗浄が始たりたす。
掗浄が終わるたで、お埅ちくだ
さい。
掗浄が終わるず次のように衚
瀺され、発信音が鳎りたす。
掗浄液の溶けた氎がミルクタンク内に残る堎合がありたす。その際は、溶剀を䞀床捚お、
よく掗っおから再床氎をれおください。
10
11
ミルクラむン
センゞョり
ミルクタンクニ
ミズヲ むレテクダサむ
12
ミルクラむン
センゞョり
ススギ スタヌト
スタヌ
ト
ミルクタンクを取り倖したす。
ミルクタンクをすすぎ、氎を入れ
おください。
ミルクタンクを元に戻し、
スタヌ
トを抌したす。
35
13
ミルクラむン
センゞョり
14
ミルクラむン
センゞョり
ススギチュり
ミルクタンクヲ
ススむデクダサむ
すすぎ掗いが終わるたで、お埅
ちください。
すすぎ掗いが終わるず、䞊蚘メ
ッセヌゞが衚瀺されたす。
16
ミルクラむン
センゞョり
ミルクタンクニ
ミズヲ むレテクダサむ
ミルクタンクをすすぎ掗いし、氎
を入れたす。
すすぎ掗いが終了した
ら、自動的にメむンメニ
ュヌに戻りたす。
15
ミルクタンクを取り倖したす。
36
マシンの蚭定
ブルヌむングナニットの掗浄
ブルヌむングナニット掗浄甚のタブレット
サ゚コ クリヌニングタブレット
を䜿っお、
コヌヒヌの抜出で䜿甚す
るブルヌむングナニットやマシン内郚のコヌヒヌ抜出経路をクリヌニングしたす。
サ゚コ クリヌニングタブレットのご賌入は販売店にお問合せください。
泚意この機胜を実斜する前に以䞋のこずを確認しおください。
十分な倧きさの容噚500cc皋床
をご甚意ください。
付属のサ゚コ クリヌニングタブレットをご䜿甚ください。
氎タンクに氎を補充しおください。
この掗浄は途䞭で止めるこずはできたせん。䜜業䞭は
泚意

決しおそばを離れないでください。
所芁時間 玄分
䜜業を始める前に、
粉末コヌヒヌ投入口
ぞタブレットを䞀錠入
れおください。
“ブルヌむング センゞョり”を抌しおから、
“センゞョりスタヌト”を抌しおください。
ブルヌむング
センゞョり
コヌヒヌラむン センゞョり
オマチクダサむ
センゞョり
スタヌ
ト
センゞョりチュり
絊湯ノズルず抜出口から亀互に、断続的
にお湯が出たす。容噚がいっぱいになっ
たら捚おおください。
掗浄䜜業が終了したら、P47を参照しお
ブルヌむングナニットのクリヌニングを行
っおください。
掗浄䜜業が終わるたでお埅ちくださ
い。終了したら、自動的にメむンメニ
ュヌに戻りたす。
ディスプレむのロック
ディスプレむは垂販の䞭性掗剀を䜿っお、
やわらかい垃で拭いおください。
溶剀、
アルコヌル、粒の粗い掗剀、硬い垃などはディスプレむを傷぀けたすので、䜿甚しないでください。
泚意 タッチスクリヌンは匷く抌したり、力匷く拭いたりしないでください。
“ディスプレむ ロック”を抌しおください。
ディスプレむ
ロック
1
2
ディスプレむ
ロックチュり
ロック
カむゞョ
ディスプレむ
ロックチュり
ロック
カむゞョ
ディスプレむを元に戻すには、右䞋の“ロック カむゞョ”を抌しお ください。
そしお巊䞊に衚瀺される“ロックカむゞョ”を秒以内に抌しおください。
37
陀石灰
長期間䜿甚しおいるず内郚郚品のボむラヌに、氎に含たれる石灰成分が付着したす。
それを取り陀くために、本補品が指瀺した時は必ず実斜しおください。
陀石灰䜜業はプログラムに埓っお自動的に行いたす。
泚意
陀石灰剀ずしお、絶察に酢は䜿甚しないでください。
指瀺が出た際は必ず実斜しおください。実斜しないず補品の内郚に石灰が詰たり、故障の
原因ずなりたす。
陀石灰䜜業が終了するたで、30分皋床時間がかかりたす。実斜䞭はマシンから離れないで
ください。
陀石灰剀ずしお、
サ゚コのデカルリキッドをお薊めしたす。
泚意
この䜜業を行なう前に、以䞋のこずを確認しおください。
抜出口の䞋に十分な倧きさの容噚500cc皋床
を甚意しおください。
浄氎フィルタヌは必ず取り倖しおから行っおください。
氎タンクにデカルリキッドを本入れ、
この印たで氎を入れおください。
譊告
.
䞀床䜜業を䞭断したら、24時間以内に陀石灰䜜業を終えおください。
次にマシンの電源を入れた時、陀石灰およびたたは、
すすぎを終えるように譊告したす。
1
2
ゞョセッカむ サギョり
ミズタンクニ ミズヲむレ
ゞョセッカむザむヲむレル
ゞョセッカむ
スタヌト
テキスト
ヒョりゞ
ゞョセッカむ
200
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
陀石灰を行う必芁があるずき、
メむンメニュヌにメッセヌゞが
衚瀺されたす。
メッセヌゞの䞋の数字は、
あず䜕杯抜出したら、陀石灰䜜業
が必芁になるかを衚しおいたす。
陀石灰が必芁になる30杯前からメッセヌゞが点滅し始め、
杯になるず陀石灰䜜業が必芁ずなりたす。
モドル
メニュヌ
モドル
陀石灰メニュヌに入るず、
“ミズ
タンクニ ミズヲむレゞョセッカむ
ザむヲむレル”ずメッセヌゞが衚
瀺されたす。
絊湯ノズルの䞋に容噚を眮き、
衚瀺された“ゞョセッカむ スタヌ
ト”を抌しお、䜜業を行っおくだ
さい。
38
マシンの蚭定
陀石灰䜜業が必芁なずき、
ディスプレむに衚瀺される“ゞョセッカむサギョり”を抌し、
“ゞョセッカむスタヌト”
を抌すず陀石灰䜜業が始たりたす。
ゞョセッカむ
サギ
ョり
ゞョセッカむ
スタヌ
ト
1
ゞョセッカむ サギョり
オマチクダサむ
陀石灰䜜業時やすすぎ
時に、容噚に氎が溜たっ
たら、排 出の 合 間に捚
おおください。
ゞョセッカむサギョりチュり
むチゞ
テむシ
マシンは絊湯ノズルを通っお
陀石灰剀を䜕回かに分けお排
出したす。より効果を高めるた
めに所定の間隔をあけお排出
が行われたす。
2
ゞョセッカむ サギョり
オマチクダサむ
3
4
ゞョセッカむ サギョり
オマチクダサむ
ciclo
di risciacquo
ススギサギ
ョり
ミズタンクニ
ミズヲむレテクダサむ
ススギ
スタヌト
陀石灰剀の排出が終わるずメ
ッセヌゞが衚瀺されたす。
5
ゞョセッカむ サギョり
オマチクダサむ
氎タンクを取り倖しお、
きれい
に氎掗いをしおください。そし
お氎タンクに再床氎をいれお、
セットしおください。
“ススギ スタヌト”を抌しお、
マ
シン内郚の経路をすすぎ掗い
したす。
6
ススギチュり
むチゞ
テむシ
すすぎ䜜業が始たりたす。䜜
業終了埌、氎タンクに氎を入
れるようにメッセヌゞが衚れた
す。必芁であれば、氎を入れる
前に浄氎フィルタヌを装着しお
ください。
絊湯ノズルの䞋に容噚を眮い
おください。氎タンクがセットさ
れるず自動的に氎の経路ぞの
氎の泚入が始たりたす。
この䜜業がうたく行われない堎
合は、
“手動で行う空気抜き”
P11
を参照しお実斜しおくだ
さい。
39
時刻蚭定
珟圚の時刻ず曜日を蚭定したす。時刻蚭定は、節電機胜やタむマヌ機胜を䜿甚する堎合は必ず必芁です。
メむンメニュヌの“ゞカンセッテむ”を抌しおください。
時刻の蚭定
珟圚の時刻
珟圚の曜日
衚瀺圢匏24時間もしくは
AM / PM匏
ゞコク ノ
セッテむ
ゞカン
セッテむ
最埌の抜出から節電
モヌドに倉わるたでの
時間蚭定
セツデンキノ
り セッテむ
ゞコク
セッテむ
メニュヌ
モドル
モドル
タむマヌ機胜の蚭定
蚭定は぀の組み合わせ
が可胜
珟圚の時刻の蚭定
時刻および日付に関する蚭定を行いたす。
重芁 タむマヌ機胜を蚭定するずきは“ゞコク ノ セッテむ”を必ず行っおください。
ゞコク ノ
セッテむ
珟圚の時刻ず曜日の蚭定
ゲンザむノ
ゞカン
ゞカント
ペりビ
ゞコク ノ
セッテむ
時刻衚瀺圢匏の蚭定
24時間圢匏AM / PM圢匏
ゲンザむノ
ペりビ
珟圚の曜日を衚瀺
Thu
ゲンザむノ
ケむシキ
ゞコク
ケむシキ
モドル
珟圚の時刻を衚瀺
09: 45(am)
時刻衚瀺圢匏を衚瀺
24h
ショキ
セッテむ
ホゟン
スル
メニュヌ
モドル
珟圚の時刻ず曜日
珟圚の時刻ず曜日を蚭定するためには、
“ゞカント ペりビ”を抌しおください。
たたは−を抌しお、珟圚の時
刻時
を蚭定する
09h (am)
ゞカント
ペりビ
time
たたは−を抌しお、珟圚の時
刻分
を蚭定する
43 min
weekday
か を抌しお、曜日を蚭定
する
Thu
モドル
ホゟン
スル
メニュヌ
モドル
40
マシンの蚭定
時刻衚瀺圢匏
時刻衚瀺圢匏の蚭定を行いたす。この倉曎は時刻の衚瀺/蚭定に関する党おに適甚されたす。
“ゞコク ケむシキ”を抌しおください。修正はすぐに曎新され、
“AM / PM圢匏”もしくは“24時間圢匏”で
衚瀺されたす。
ゲンザむノ
ゞカン
ゞカン
ペりビ
09: 45 (am)
ゞコク ノ
セッテむ
Thu
ゲンザむノ
ケむシキ
ゞコク
ケむシキ
モドル
ゲンザむノ
ペりビ
24h
ショキ
セッテむ
ホゟン
スル
メニュヌ
モドル
時刻蚭定自動タむマヌ蚭定
ご垌望の時間にマシンの電源をオン / オフ節電モヌドにするこずができたす。
この機胜はマシンの電源がオンの状態の時のみ、機胜したす。
ゞコク
セッテむ
電源 オン / オフ
時間蚭定を蚭定する
セッテむ 1
セッテむ 2
ON 07:00pm
OFF 09:00pm
ON 12:00pm
OFF 14:00pm
電源 オン / オフ
時間蚭定を蚭定する
タむマヌ
セッテむ
各蚭定を掻甚する
曜日の決定
ペりビ ノ
セッテむ
モドル
セッテむ 3
ON 17:00pm
OFF 19:00pm
メニュヌ
モドル
この機胜を正しく蚭定するには、
−皮類の時間蚭定を蚭定しおください。
−各々の蚭定を掻甚する曜日を蚭定しおください。
電源オン の蚭定を蚭定∌で重耇させるこずはお勧めしたせん。
電源 オン / オフ
蚭定を蚭定する
41
各時刻の蚭定
タむマヌ機胜を蚭定するには、蚭定したい時刻蚭定の番号セッテむ∌
を抌しおください。
1
セッテむ 2
たたは−を抌しお、
スむッチ
on の時を蚭定する
08h (am)
オン12:00pm
オフ 14:00pm
セッテむ 2
デンゲン
オン ニ
たたは−を抌しお、
スむッチ
on の分を蚭定する
15 min
ホゟン
スル
モドル
メニュヌ
モドル
蚭定を保存しお、次の画面に入る
2
たたは−を抌しお、節電モ
ヌドに入る時を蚭定する
09h (am)
セッテむ 2
デンゲン
オフ ニ
たたは−を抌しお、節電モ
ヌドに入る分を蚭定する
15 min
ホゟン
スル
モドル
メニュヌ
モドル
蚭定を保存する
曜日に応じたタむマヌ機胜の蚭定
䞀週間を通しお、
たたはそれぞれの曜日に各時間蚭定を蚭定しおください。
ペりビ ノ
セッテむ
遞んだ曜日に蚭定
を無効にする
セッテむ 1
セッテむ 2
セッテむ 3
ON 07:00 am
OFF 09:00 am
ON 12:00 pm
OFF 14:00 pm
ON 17:00pm
OFF 19:00pm
遞んだ曜日に蚭定を有効に
する
edit weekday
timer
か を抌しお、蚭定したい
曜日を遞択する
Mon
モドル
ホゟン
スル
メニュヌ
モドル
蚭定を保存する
42
マシンの蚭定
節電機胜の蚭定
マシンが最埌にコヌヒヌメニュヌを抜出しおから節電モヌドに入るたでの時間を蚭定できたす。
䞋蚘぀のパタヌンの䞭から遞択できたす。初期蚭定は“時間埌”です。
セツデンキノ
り セッテむ
30フン ゎ
15フン ゎ
節電モヌドに入るたでの時間を
遞択する
セツデンキノ
り セッテむ
3ゞカン ゎ
モドル
1ゞカン ゎ
ショキ
セッテむ
ホゟン
スル
メニュヌ
モドル
最埌の抜出から蚭定した時間が経過
するず、“セツデンチュり”ず衚瀺され
たす。
セツデン
チュり
スタヌト
マシンを再び起動したい堎合は、
“ス
タヌト”を抌しおください。自己蚺断、
りォヌミングアップが終了するず、再
び䜿甚できる状態に戻りたす。
43
スペシャル機胜
このメニュヌによっお、
マシンに付加されたスペシャル機胜ぞアクセスしたす。
“スペシャルキノり”を
抌しお ください。
ショキ
セッテむ
スペシャル
キノり
メニュヌ
モドル
モドル
初期蚭定
党おの蚭定を出荷時の初期蚭定に戻す機胜です。
泚意 初期蚭定に戻すず、ナヌザヌが蚭定した党おの蚭定は倱われ、元に戻すこずはできたせん。
党おの蚭定を再床行う必芁がありたす。
基本蚭定に戻したいずきに、
この機胜は重芁です。
“ショキ セッテむ”を抌しおください。
1
ショキ
セッテむ
ショキセッテむニ モドシマスカ
セッテむシタ スベテノ
セッテむガ キ゚マス
チュりむ
no
モドル
yes
メニュヌ
モドル
“yes”を抌すず初期蚭定に戻しおよいか、確認する画面が衚瀺されたす。
2
3
ショキセッテむニ モドシマスカ
セッテむシタ スベテノ
セッテむガ キ゚マス
スベテノ セッテむ ヲ
デフォルト ニ モドス
ペロシむデスカ
yes
モドル
4
no
メニュヌ
モドル
初期蚭定に戻すには“yes”
を抌しおください。
テキスト
ヒョりゞ
“スベテノ セッテむ ヲ デフォ
ルトニ モドス”のメッセヌゞが
秒間衚瀺されたす。
メニュヌ
セッテむ
プログラ
ミング
その埌、マシンはメむンメニュヌ
に戻りたす。
44
クリヌニングずメンテナンス
ご利甚䞭のメンテナンス
通垞のご利甚の最䞭に“カスヲ ステテクダサむ”ずメッセヌゞが衚瀺されるこずがありたす。
その際はマシンの電源がONの状態でカスを捚おおください。
1
泚意
コヌヒヌカスは必ずディスプレむに指瀺が出た
時に捚おおください。それ以倖の時に捚おおも
カス容噚内のカスのカりントはリセットされたせ
んので、
カスが満杯にならなくおもディスプレむ
に“カスヲ ステテクダサむ”の衚瀺が衚れるこ
ずがありたす。
カス容噚を倖しおカスを捚お、
再床セットしおください。
䞀般的なクリヌニング
以䞋の手順で、䞀日の終わりに必ずクリヌニングを行っおください。
垞に新鮮な飲料氎を䜿っおください。氎タンクに残った氎は䞀日の終わりに捚
泚意 おおください。
マシンを氎に浞けないで䞋さい。
カプチナトヌレのメンテナンスおよびクリヌニングはP45∌46を参照しおください。
1
マシンの電源を切り、電源プラ
グをコンセントから倖しおくださ
い。
4
粉末コヌヒヌ投入口を也いた
垃で拭いおください。たたディ
スプレむを拭いおください 。
P36参照
2
氎タンクずカバヌを氎掗いしお
ください。
5
カプチナトヌレの掗浄は、P45
∌46を参照しお掗浄しおくださ
い。
3
ドリップトレむを取り倖し、氎掗
いをしおください。
6
ドレむントレむを取り倖し、排氎
を捚お氎掗いしおください。
45
ミルクタンクのメンテナンスずクリヌニング
ミルクタンクずカプチナトヌレは良質のミルクフォヌムを䜜るために開発されおいたす。
良質のミルクフォヌムのためには、
ミルクタンクやカプチナトヌレのクリヌニング及びメンテナン
スが必芁䞍可欠です。
カプチナトヌレは毎日きちんず掗浄しおください。
カプチナトヌレのクむックメンテナンス
ミルクの泡立ちが悪いずき
右図の癜いダむダルを、回回すだけでメンテナンスが
でき、泡立ちが良くなりたす。
それでも良くならない堎合は、
ダむダルを倖しお
泚意 きれいに掗浄しおください。
ミルクタンクのクリヌニング
ミルクメニュヌを抜出した埌のミルクタンクは、必ずきれいなぬるた湯で氎掗いをしおからマシンに
セットしおください。
以䞋の぀のステップは必ず行っおください。
1
2
残ったミルクは容噚にあけおく
ださい。
タンク内のミルクに接する党お
の郚分をぬるた湯で掗っおくだ
さい。
カプチナトヌレ結合郚のOリングのメンテナンス
カプチナトヌレの正しい䜜動のためにOリングがマシン偎
に぀いおいたす。
半幎に䞀回、氎タンクずミルクコンテナを倖し、
ブルヌむン
グナニット甚のグリヌスをOリングに塗っおください。
3
よく也かしおからマシンにセット
しおください。
46
クリヌニングずメンテナンス
カプチナトヌレのトヌタル・メンテナンス
泚意
カプチナトヌレは培底した掗浄を毎日行っおください。
ミルクタンクは家庭甚掗剀で掗浄しおください。
1
カプチナトヌレを取り倖したす。
2
カプチナトヌレの䞋郚から䞊
郚を取り倖したす。
4
5
䞋郚からキャップを倖したす。
党おの郚品を氎掗いしたす。
7
8
氎を入れお液を薄め、
カプチナ
トヌレを䞀晩浞しおおきたす。
翌朝、党おの郚品を氎掗いし
おください。
3
癜いダむダルを倖したす。
6
カプチナトヌレ掗浄容噚に
SC-1000を5cc皋床入れお
ください。
9
各郚品を組立お、
ミルクタンク
にカプチナトヌレを取り付けお
ください。
47
Oリングが損傷した堎合
カプチナトヌレの䞊郚ず䞋郚を切り離し、損傷したOリングを付属のOリングず亀換したす。
1
2
Oリングを装着郚から取り倖し
たす。
新しいOリングをゆっくりず抌し
蟌みながら装着しおください。
3
䞊郚ず䞋郚を組立おたす。
ブルヌむングナニットのクリヌニング
ブルヌむングナニットは毎日必ずクリヌニングしおください。
箄500杯抜出ごずに、
ブルヌむングナニットにグリヌスを差しおください。専甚グリヌスは販売店
ぞお問合せください。
ブルヌむングナニットは必ず流氎で掗っおください。
譊告 ブルヌむングナニットの正確な動䜜に支障を来たす恐れがあるため、お湯や掗
剀で掗わないでください。たた食噚掗い機では決しお掗わないでください。
1
サむドドアを抌しお、
あけおくだ
さい。
4
䞊郚のフィルタヌをよく氎掗い
しおください。
2
PUSHボタンを抌しお、
ブルヌ
むングナニットを取り倖しおくだ
さい。
5
ブルヌむングナニットが䌑止䜍
眮にあるこずを確認しおくださ
い。二぀のマヌクの頂点が合
っおいるか確認したす。
3
コヌヒヌの残りカスを氎掗いし
おください。
6
図に瀺されたフックが正しい䜍
眮にあるか確認し、PUSHボタ
ンをしっかりず抌しおください。
48
クリヌニングずメンテナンス
7
ナニット埌郚のレバヌはナニッ
ト底 面ず接 觊するようにした
す。
8
䞊蚘、矢印郚分にグリヌスを
均等に差しおください。
9
矢印郚分にグリヌスを均等に
差しおください。
泚付属のグリヌス以倖は䜿甚しな
いでください。
10
11
12
反察偎の矢印郚分にグリヌス
を均等に差しおください。
PUSHボタンを抌さずに、元の
䜍眮に滑らせながら、
ブルヌむ
ングナニットを抌し蟌むように
取り付けおください。
サむドドアを閉めお、
カス容噚を
セットしおください。
特別な調敎
49
グラむンダヌの調敎
付属の六角レンチを䜿っお、挜き粗さの埮調敎が可胜です。
䞋蚘の手順にお行っおください。
グラむンダヌ調敎甚
六角レンチ
1
2
3
コヌヒヌ豆容噚カバヌを
開けたす。
小さいプラスドラむバヌを䜿甚
しお、
カバヌを開ける。
カバヌを開けた状態。暙準の
蚭定䜍眮です。
泚ネゞが小さいのでなくさないでく
ださい。
4
六角レンチを調敎軞に差し蟌
んで、抌しながら回す。
5
調敎䜍眮
粗め
泚抌しながら回さないず調敎軞が砎
損したす。
泚癜でマヌクしおいる範囲でご䜿甚
ください。
範囲を超えお調敎するず、
トラブ
ルの原因ずなりたす。
調敎埌はカバヌを閉じおください
现かめ
50
故障かなず思ったら
以䞋のメッセヌゞが衚瀺されたら
凊眮の方法
デンゲンヲ
むレナオシテクダサむ
䞀床電源を切っお、30秒埌に再床電源を入れおくださ
い。
call assistance
匊瀟技術・流通センタヌTEL050‐5525‐7025ぞ
ご連絡ください。
ドレむントレむヲ
セットシテクダサむ
ドレむントレむをセットしおください
コヌヒヌマメペりキノ
カバヌヲ シメテクダサむ
豆容噚カバヌを閉じおください。
フンマツコヌヒヌヲ
むレテクダサむ
付属のメゞャヌスプヌンを䜿っお、粉末コヌヒヌを投入口
ぞ入れおください。
ブルヌむングナニットヲ
セットシテクダサむ
ブルヌむングナニットを正しくセットしおください。
カスペりキヲ
セットシテクダサむ
カス容噚をセットしおください。
カスヲ
ステル
カス容噚を倖しお、空にしおください。
泚意カス容噚はマシンの指瀺があった時、
あるいはマ
シンがの時にのみ捚おおください。マシンが停止䞭
にカスを捚おおも、
この動䜜は蚘憶されたせん。
サむドドアヲ
シメテクダサむ
サむドドアを閉めおください。
ミズタンクニ
ミズヲむレテクダサむ
氎タンクに氎を補充しおください。
ドレむントレむノミズヲ
ステテクダサむ
ドレむントレむの排氎を捚おおください。
クりキヌキ
手動で氎の経路の準備をしおください。
P11参照
circuit priming failure
匊瀟技術・流通センタヌTEL050‐5525‐7025ぞ
ご連絡ください。
ゞョセッカむ チュりダン
再床、陀石灰䜜業を実行しおください。
ミルク ススギ
P18およびP32を参照ください。
ミルクラむン クリヌニング
P18およびP33を参照ください。
ゞョりスむフィルタヌヲ
コりカンシテクダサむ
以䞋の堎合、浄氎フィルタヌを亀換しおください。
氎が60L濟過された堎合
蚭眮埌、60日間が経過した堎合
20日間、
マシンを䜿甚しなかった堎合
泚
この機胜は浄氎フィルタヌ機胜の蚭定が有効の時
衚瀺されたす。
P24を参照ください
51
以䞋のメッセヌゞが衚瀺されたら
凊眮の方法
ミルクタンクト
カプチナトヌレヲ
セットシテクダサむ
カプチナトヌレをミルクタンクにセットしおください。カプチ
ナトヌレがセットされおいないずミルクメニュヌは抜出でき
たせん。
ミルクタンクドアヲ
シメテクダサむ
ミルクタンクのドアを閉めおください。
ミルクタンクヲ
ススむデクダサむ
ミルクタンクをすすぎ掗いしお、氎を補充しおください。
ゞョセッカむシテクダサむ
陀石灰䜜業を行っおください。
セツデン
チュり
“スタヌト”ボタンを抌しおください。
52
保蚌ずアフタヌサヌビス
保蚌曞
● このサ゚コ ゚スプレッ゜マシンには、保蚌曞を別途添付しおおりたす。
● 保蚌曞は、必ず「お買い䞊げ日、販売店名」などの蚘入をお確かめの䞊、倧切に保管しお
ください。
● このサ゚コ ゚スプレッ゜マシンの保蚌期間はお買い䞊げいただいた日から幎間です。
その他、詳しくは保蚌曞をご芧ください。
補修甚性胜郚品の保有期間
● 補修甚性胜郚品ずは、
その補品の機胜を維持するために必芁な郚品を指したす。
● 本゚スプレッ゜マシンの補修甚性胜郚品保有期間は、販売終了埌、5幎です。
● 保有期間経過埌も郚品を保有しおいる堎合がございたすので、
お問い合せください。
ご䞍明な点や修理に関するご盞談は
● ご䞍明な点や、修理に関するご盞談は䞋蚘ぞご連絡ください。
● 50、51 ペヌゞの蚘茉に埓っお補品を調べおいただき、なお異垞がある時は䜿甚を䞭止し、
コンセントから電源プラグを抜いおから䞋蚘ぞご連絡ください。
日本サ゚コ株匏䌚瀟技術・流通センタヌ
TEL050-5525-7025
平 日AM 900 ∌ PM 1800
土・日・祝日AM 1000 ∌ PM 1700
修理のご䟝頌は
● 故障ず間違えやすい状況が発生するこずがございたすので、50、51ペヌゞの蚘茉を事前にご確
認ください。たた、
ご䟝頌の前に技術・流通センタヌぞご盞談されるこずをお薊めいたしたす。
● 修理を䟝頌される際は次頁に必芁事項をご蚘入の䞊、
お手数ですが補品を梱包しおいただき、
䞋蚘たでご送付ください。宅配䟿利甚お送りいただく際の送料は、
お客様のご負担ずなるこ
ずをご了承ください
日本サ゚コ 技術・流通センタヌ
東日本担圓
〒226-0022
神奈川県暪浜垂緑区青砥町385
日本サ゚コ 西日本サヌビスセンタヌ
電話050-5525-7025
電話050-5525-7025
〒665-0823
兵庫県宝塚垂安倉南1-9-41
修理䟝頌
修理䟝頌日
53
幎 月 日
䌚瀟名/店 舗 名
ご担圓者名
 
ご 䜏 所
ご䟝頌䞻
電話番号
FA X 番号
Primea Cappuccino Touch Plus
マシン名
プリメア カプチヌノ タッチプラス
シリアルNo.【 】
□ マシン䞋より氎挏れ □ お湯抜出せず □ 空気抜き衚瀺解陀できず □ スチヌム出ず □ 動䜜時異音 □ 適正枩床埅ち解陀せず
故障状況
□ コヌヒヌ抜出せず □ グラむンダヌ動かず □ 砎損
□ その他
芋積曞提出
修理完了機
のご返送先
ご䟝頌䞻ず
 
違う堎合のみ
備 考


□ 芁  □ 䞍芁 54
仕様
電源
消費電力
本䜓材料
サむズ幅 × é«˜ã• × å¥¥è¡ŒãïŒ‰
重量
電源コヌドの長さ
コントロヌルパネル
氎タンク容量
ミルクタンク容量
コヌヒヌ豆容噚容量
ポンプ圧力気圧
ボむラヌ
コヌヒヌグラむンダヌ
䞀杯あたりのコヌヒヌ豆量
コヌヒヌカス受け容量
安党装眮
枩床安党装眮
100 V 50 / 60 Hz
1,500 W
プラスチック
355 × 460 × 380 mm
14 Kg
1200 mm
フロント
タッチスクリヌン
2.0 リットル取倖し可胜
0.4 リットル取倖し可胜
350 グラム
1 気圧抜出時は気圧
2個ステンレス補
セラミックグラむンダヌ
箄7∌10.5グラム
24杯
圧力安党匁
2重安党サヌモスタット、サヌモヒュヌズ
改良のため、仕様および性胜の䞀郚を予告なく倉曎するこずがありたすので、
あらかじめご了承ください。
この機械は電磁適合性に関しお欧州指針 89/336/EECむタリア政什476日付04/12/92の基準に
適合しおいたす。
55
本 瀟〒141-0032 東京郜品川区倧厎1-6-4 倧厎ニュヌシティ4号通3F
TEL.03-5436-8860 FAX.03-5436-8890
倧 阪 支 店〒531-0071 倧阪垂北区䞭接1-12-3 䞭接パヌクビル4F
TEL.06-6292-7812 FAX.06-6292-7813
技術・流通センタヌ〒226-0022 神奈川県暪浜垂緑区青砥町385
TEL.050-5525-7025 FAX.045-938-5066
[email protected] www.saeco.co.jp
意匠、仕様など改良のために予告なく倉曎するこずがありたす。
© Sa e c o In te r n a t io n a l G r o u p S.p . A .
Type SUP030ADR Japan (1002) Rev.00 del 05-03-07
日本サ゚コ株匏䌚瀟