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冷暖房兌甚圢
取 扱 説 明 曞
SKP22MH2
SKP25MH2
SKP28MH2
SKP40MH2
このたびは䞉菱重工ビヌバヌ゚アコンをお買求めいただきたしお、たこずにありがずうございたす。
●ご䜿甚の前に、正しく安党にお䜿いいただくため、この取扱説明曞を必ずお読みください。
そのあず倧切に保管し、必芁なずきにお読みください。
●保蚌曞は必ず「お買䞊げ日・販売店名」などの蚘入を確かめお、販売店からお受取りください。
●お客さたご自身では据付けないでください。(安党や機胜の確保ができたせん)
この補品は囜内甚ですので日本囜倖では䜿甚できたせん。
たた、アフタヌサヌビスもできたせん。
This appliance is designed for use in Japan only and can not be used in any other country. No servicing is
available outside of Japan.
安党のために必ず守るこず(必ずお読みください
お
䜿
い
に
な
る
前
に
■取扱いを誀ったずきに生じる危険ずその皋床を、次の衚瀺で区分しお説明しおいたす。
誀った取扱いをしたずきに、死亡や重傷などの重倧な結果
に結び぀く可胜性があるもの。
誀った取扱いをしたずきに、傷害たたは家屋・家財などの損
害に結び぀くもの。
■“図蚘号”の意味は䞋のずおりです。
安
å…š
の
た
め
に
必
ず
守
る
こ
ず
ïžµ
必
ず
お
読
み
く
だ
さ
い
ïž¶
犁 止
ぬれ手犁止
指瀺を守る
アヌス線接続
食品・動怍物・粟密機噚・矎術品の
保存など特殊甚途には䜿甚しない
品質䜎䞋たたは動怍物ぞの害の
原因になる
こずが
ありたす。
氎ぬれ犁止
䜿甚犁止
ぬれた手でスむッチを操䜜しない
感電の原因に
なるこずがあ
りたす。
長時間冷颚をからだに盎接圓お
たり、冷やし過ぎない
お客さた自身で据付け・修理・
移蚭・電源コヌド亀換はしない
䜓調悪化・健康障害の原因になりたす。 䞍備があるず、火灜・感電・宀内機の
萜䞋によるケガ・氎挏れの
原因になりたす。
犁止
据付け・修理・移蚭犁止
吹出口や吞蟌口に指や棒などを
入れない
異垞時焊げ臭いなどは、運転を
停止しお、ブレヌカヌを切る
内郚でファンが高速回転しおいたす
ので、ケガ
の原因に
なりたす。
異垞のたた運転を続けるず故障や感電・火灜
などの原因になりたす。
お買䞊げの販売店
たたはお客様ご盞談
窓口に盞談しお
ください。
ブレヌカヌを切る
犁止
お客さた自身で分解・改造・修理・ 移動再蚭眮・修理する堎合は、お買䞊げの販売店
移動再蚭眮をしない
たたはお客様ご盞談窓口に盞談する
火灜・感電・ケガ・氎挏れの
原因になりたす。
䞍備があるず、感電や
火灜などの原因に
なりたす。
犁止
販売店に盞談
゚アコンが冷えない・暖たらない堎合は冷媒の挏れが原因のひず぀ずしお
考えられるので、お買䞊げの販売店に盞談する
冷媒の远加を䌎う修理の堎合は、修理内容をサヌビスマンに確認する
゚アコンに䜿甚されおいる冷媒は安党です。冷媒は通垞挏れる
こずはありたせんが、䞇䞀、冷媒が宀内に挏れ、ファンヒヌタヌ、
ストヌブ、
コンロなどの火気に觊れるず有害な生成物が発生する
原因になりたす。
サヌビスマンに確認する
ぬれ手犁止
燃焌噚具ず䞀緒に運転するずき
は、こために換気する
換気が䞍十分な
å Ž 合は、酞 玠 䞍
足の原因になる
こずがありたす。
換気
゚アコンの颚が盎接あたる所に
燃焌噚具を眮かない
䞍完党燃焌の
原因になる
こずがあり
たす。
蚭眮犁止
長期䜿甚で傷んだたたの据付台
などで䜿甚しない
ナニットの萜䞋に぀ながりケガ
などの原因になるこずが
ありたす。
犁止
゚アコンを氎掗いしたり、花瓶など
氎の入った容噚を茉せたりしない
感電や発火の原因になるこず
がありたす。
宀内機内郚の掗浄はお客さた自身では行わず、必ずお買䞊げの販
売店たたはお客様ご盞談窓口に盞談する
誀った掗浄剀の遞定・䜿甚方法で掗浄を行うず、暹脂郚分が
砎損したり氎挏れなどの原因になりたす。
たた、掗浄剀が電気品やモヌタにかかるず故障や発煙・発火
の原因になりたす。
動怍物に盎接颚をあおない
販売店に盞談
02
氎ぬれ犁止
動怍物に悪圱
響をおよがす
原因になるこず
がありたす。
犁止
据付時のご泚意
お手入れをするずきは必ず運転
を停止し、ブレヌカヌを切る
雷が鳎り萜雷のおそれがあるずきは
運転を停止し、ブレヌカヌを切る
内郚でファンが高速回転しおいたすの
で、ケガの原因になるこずが
ありたす。
被雷するず、故障の原因になるこずが
ありたす。
ブレヌカヌを切る
ブレヌカヌを切る
長期間䜿甚しない堎合は、ブレヌ
カヌを切る
窓や戞の開けっぱなしなど、高湿80%
以䞊で長時間運転はしない
ほこりがたたるず、発熱や発火の原因に
なるこずがありたす。
宀内機に露が぀き、滎䞋しお家財など
をぬらし、汚損の原因になる
こずが
ありたす。
ブレヌカヌを切る
据付けは、お買䞊げの販売店たたは
専門業者に䟝頌する
据付けには専門の知識ず技術が
必芁です。お客さた自身で据付
工事をされ䞍備があるず、
氎挏れや感電・火灜の原因
販売店に盞談
になりたす。
電源は必ず゚アコン専甚回路ずし
か぀定栌の電圧・ブレヌカヌを䜿甚する
専甚以倖のコンセントを䜿甚
するず、発熱・火灜の原因に
なりたす。
運転犁止
専甚コンセント
宀内倖機の䞋に他の電気補品や
家財などを眮かない
也電池を充電・分解したり火の
䞭に投入しない
可燃性ガスの挏れるおそれのある
堎所ぞの蚭眮は行わない
氎が滎䞋する堎合があり、汚損や故障
の原因になるこずがありたす。
液挏れ・砎裂・発火の原因になるこずが
ありたす。
䞇䞀ガスが挏れお宀倖機の呚囲にたた
るず、爆発の原因になりたす。
蚭眮犁止
犁止
宀内倖機の吞蟌口やアルミフィ 也電池の亀換は2本ずも新しい
同皮のものにする
ンにさわらない
ケガの原因になるこずがありたす。
犁止
叀い也電池を混ぜお䜿甚するず発熱・
液挏れ・砎裂の原因になるこず
がありたす。
同皮のものに
゚アコンを数シヌズン䜿甚した
堎合は、通垞のお手入れずは別
に点怜敎備を行う
火灜・倉圢の原因になるこずがありたす。
蚭眮犁止
アヌス(接地)を確実に行う
お
䜿
い
に
な
る
前
に
安
å…š
の
た
め
に
必
ず
守
る
こ
ず
ïžµ
必
ず
お
読
み
く
だ
さ
い
ïž¶
アヌス線は、ガス管・氎道管・避雷針・電話の
アヌス線に接続しないでください。
アヌスが䞍確実な堎合は、故障や
挏電のずきに感電の
原因になりたす。
アヌス工事
殺虫剀・可燃性スプレヌなどを
吹き぀けない
䜿甚犁止
宀倖機の䞊に乗ったり、物を茉
せたりしない
萜䞋・転倒によりケガの原因になるこず
がありたす。
犁止
゚アコンの操䜜やお手入れのず
きは䞍安定な台に乗らない
転倒などケガの原因になるこずがあり
たす。
犁止
宀内機の内郚にゎミやほこりがたたっ
お、においが発生したり、陀湿氎の排氎
経路を詰たらせ、宀内機からの氎挏れ
の原因になるこずありたす。
点怜敎備には専門の知識
ず技術が必芁です。
お買䞊げの販売店に䟝頌
しおください。
点怜敎備
蚭眮堎所によっおは挏電ブレヌカヌ
を取付ける
挏電ブレヌカヌが取付けられおいないず
感電の原因になるこずがありたす。
挏電ブレヌカヌ取付け
ドレン氎を確実に排氎できるように
する
排氎経路に䞍備があるず、宀内倖機から
氎が滎䞋しお家財などをぬらし、汚損の
原因になるこずがありたす。
排氎
異垞や䞍具合が発生したずき
ただちに運転停止し「お買䞊げの販売店」
にご盞談ください。
22ペヌゞ
03
各郚のなたえずはたらき
お
䜿
い
に
な
る
前
に
宀 内機
䞞掗いパネル
アレル・陀菌フィルタヌ青1枚
各
郚
の
な
た
え
ず
は
た
ら
き
送信郚
宀内機に信号を送る。
吞蟌口
受信郚
リモコンからの信号を
受ける。
ムヌブアむ可動床枩床センサヌ
゚アフィルタヌ
巊右颚向フラップ
䞊䞋颚向フラップ
幎補
入切ボタン
抌すず運転。
もう䞀床抌すず停止。
8ペヌゞ
補造幎
圢匏
圢匏
冷房・暖房兌甚 空冷匏
セパレヌト圢 宀内ナニット
総質量宀内 kg
リモコン
運転衚瀺郚
説明のために衚瀺すべお
を点灯させおいたす
補造番号
裏面に圢匏衚瀺
操䜜郚
衚瀺郚
運転ランプ
運転䞭や入タむマヌ
蚭定のずきは緑色が
点灯したす。
䞞掗いパネルを開ける。
応急運転スむッチ
据付時に詊運転する
ずきやリモコンが䜿
えないずき。
運転切換ボタン
冷房・陀湿・暖房を遞ぶ
ずき。
8ペヌゞ
陀湿調節ボタン
陀湿運転時に陀湿量を
埮調節したいずき。
8ペヌゞ
7ペヌゞ
お手入れランプ
お手入れの時期を
お知らせしたす。
緑色点滅
ムヌブアむ
可動床枩床センサヌ
床や壁の枩床を
怜知したす。
゚リアランプ
空調しおいる゚リア
を衚瀺したす。
運転ランプが点灯し、
゚リアランプが点滅
しおいるずきは運転
内容を確認しおくだ
さい。
13ペヌゞ
受信郚
リモコンから信号を
受信する郚分です。
04
お手入れスむッチ
お手入れの埌に。
お手入れランプ点滅
の消灯
16ペヌゞ
冷房省゚ネボタン
より省゚ネ運転したいずき。
11ペヌゞ
䜓感切入ボタン
抌すず䜓感コントロヌル
運転を解陀、もう䞀床
抌すず運転。
8ペヌゞ
リセットボタン
也電池の亀換時に
必ず抌す。
6ペヌゞ
もくじ
お䜿いになる前に
安党のために必ず守るこず
リモコン
各郚のなたえずはたらき
運転前の準備
フック匕掛け穎
冷房 陀湿 暖房
颚 速 自動
颚䞊䞋 颚巊右
自動
䜓感
壁や柱に取付ける堎合、
フックに匕掛ける穎ずし
お䜿甚しおください。
颚゚リア
応急運転
お奜み運転
通垞の運転冷房・陀湿・暖房
省゚ネ
02
04
06
07
颚゚リアの蚭定
枩床ボタン
枩床の調節をするずき。
颚速・颚向の調節
8ペヌゞ
冷房の省゚ネ運転・タむマヌ運転
08
09
10
11
颚䞊䞋
お手入れ・困ったずきに
颚巊右
冷房省゚ネ
長期間ご䜿甚にならないずき
颚゚リア
マルチ゚アコンずは
䜓感切入
お手入れ
12
12
14
䞞掗いパネル・熱亀換噚・゚アコン内郚
お手入れ
16
゚アフィルタヌ・アレル・陀菌フィルタヌ
故障かな
颚速ボタン
颚速を調節するずき。
10ペヌゞ
颚䞊䞋ボタン
䞊䞋の颚向きを調節す
るずき。
10ペヌゞ
颚巊右ボタン
巊右の颚向きを調節
するずき。
10ペヌゞ
颚゚リアボタン
空調したい゚リアを蚭定
するずき。
9ペヌゞ
蚭眮・点怜・移蚭
タむマヌ切換ボタン
切タむマヌ・入タむマヌ
に切換えたいずき。
11ペヌゞ
時間すすむボタン
タむマヌ時間を合わせる
ずき。
11ペヌゞ
サヌビスず保蚌
お客様ご盞談窓口のご案内
仕様/付属品
18
20
21
22
24
時間もどるボタン
タむマヌ時間を合わせる
ずき。
11ペヌゞ
05
運転前の準備
お
䜿
い
に
な
る
前
に
運
転
前
の
準
備
ルヌム゚アコンの据付けは販売店におたかせください。
宀内機
①アレル・陀菌フィルタヌを袋から出しお取付ける。 ①裏ブタを匕き抜き、也電池を
䞡手で䞞掗いパネルの巊右䞋偎を同時に匕き、
“ カクッ”ず止たる
入れお裏ブタを取付ける。
䜍眮たで持ち䞊げる。
マヌクを抌しお、
手前に匕く。
゚アフィルタヌ巊偎のツマミを぀かんで少し持ち䞊げお、手前
䞋に匕く。
− をセットする。
最初に  − を正しく
②リセットボタンを抌す。
アレル・陀菌フィルタヌの栌子偎を䞊にしお、゚アフィルタヌに抌
蟌むように 10 か所の爪郚を掛ける。
リセットボタンを先の
现いもので抌す。
お知らせ
■リセットボタンを抌さないず、正しく䜜動し
ないこずがありたす。
゚アフィルタヌの爪郚を宀内機に確実にはめ、取付ける。
■リセットボタンを匷く抌し過ぎないように
泚意しおください。
据付䜍眮を合わせる
リモコンの裏ブタを開け、宀内機の据付䜍眮に
ツマミを合わせる。
ツマミ
䞞掗いパネルを閉じる。
②ブレヌカヌを 入 にする。
リモコンにはこのように衚瀺されたす。
å·Š
䞭倮
右
■運転停止䞭もリモコンに衚瀺しおいたす。
宀内機切換
同じ郚屋たたは近接する郚屋に、2 台宀内機を
蚭眮する堎合に、1 ぀のリモコンで 1 台の゚ア
コンのみを操䜜できるように蚭定するこずがで
きたす。
蚭定する堎合は販売店にご盞談ください。
06
宀内機の据付䜍眮のめやす
50cm以内のずきは巊据付 50cm以内のずきは右据付
巊 䞭倮 右
お客さたの郚屋
での゚アコンの
据付䜍眮を確認
しおください。
■壁やタンスから50cm 以䞊離れたずころに据
付けた堎合は「䞭倮」にツマミを合わせる。
応急運転
リモコン
リモコンが䜿えないずき
リモコンの取扱い
●信号の届く範囲は宀内機の正面に向けお盎線距離で玄
6m 以内です。
●ボタンを抌すず宀内機から"ピッ"ずいう受信音がしたす。
音がしないずきは操䜜をやり盎しおください。
●運転䞭は"ピッ"、停止するずきは"ピヌ"ず音が鳎りたす。
●ボタンを連続的に抌すず、抌し終わった埌にリモコン信
号が送信され、受信音が鳎りたす。
●リモコンを倧切に扱っおください。
萜ずしたり、投げたり、氎などがかかったりするず故
障の原因になりたす。
●衚瀺郚には液晶材質ガラスを䜿甚しおおり、萜䞋
による砎損で衚瀺が点灯しなくなる堎合がありたすの
で十分泚意しおください。
●リモコン信号を受信しないずきは 19 ペヌゞの「リモコ
ン信号を受信しない」の内容をお確かめください。
リモコンの也電池が消耗したり、リモコンが故障したずきに
は、宀内機の応急運転スむッチを䜿っお応急運転ができたす。
1
応急運転スむッチを抌す。
1 回抌すごずに応急冷房→応急暖房→停止の
お
䜿
い
に
な
る
前
に
応
急
運
転
順に倉わりたす。
※これ以倖の運転はできたせん。
応急運転
スむッチ
壁などに取付ける堎合
リモコンにはフック匕掛け穎がありたす。フックに匕掛
けお䜿甚しおください。リモコンホルダヌは別売です。
お買䞊げの販売店でお求めください。
品 名
圢 匏
垌望小売䟡栌
運転ランプ
宀内機の運転ランプを甚いお運転内容を衚瀺したす。
リモコンホルダヌ別売
MAC-180RH
630 円皎抜䟡栌 600 円
取付けかたの詳现はリモコンホルダヌ取扱説明曞をごら
んください。
也電池に぀いお
也電池の亀換目安
信号が届きにくくなったり、衚瀺がうすくなったり、ボタン
操䜜時に冷房運転になったずきは、2 本ずも新しい単 4 圢
アルカリ也電池ず亀換しおください。
●也電池の寿呜は玄 1 幎間です。
マンガン也電池を䜿甚するず誀動䜜するこずがありたす
ので䜿甚しないでください。付属の也電池は最初にお䜿
いいただくために甚意しおいるもので、1 幎に満たない
うちに消耗するこずがありたす。
緑点灯
オレンゞ点灯
消灯
応急冷房
応急暖房
停止
運転内容は䞋のようになりたす。
ただし、最初の玄 30 分間は枩床調節がはたらかず連続運
転になり颚速は 匷になりたす。
èš­
運転内容
定
æž©
床
颚
速
侊 例 颚 向 フ ラ ッ プ
冷 房
24 ℃
匱
自動
暖 房
24 ℃
匱
自動
停止 応急運転スむッチを「停止」にする。
泚意 也電池取扱い
●也電池の溶液が皮膚や衣服に付着したずきはきれ
いな氎で掗い流し、たた県に入ったずきはきれい
な氎で掗った埌、ただちに医垫の治療を受けおく
ださい。
●乳幌児の手の届く所におかないでください。
誀っお飲み蟌むおそれがありたす
お願い
■液挏れによる故障をさけるために長期間ご䜿甚に
ならないずきは也電池を党郚取出しおください。
■充電匏也電池は䜿甚しないでください。
07
通垞の運転冷房・陀湿・暖房
■䜓感コントロヌルは宀枩だけでなく、床壁枩床も考慮しおよりきめ现やかにコントロヌルしたす。䜓感コントロヌ
ルを解陀するず、宀枩だけで運転をコントロヌルしたす。
冷暖房・陀湿運転のしかた
冷房 陀湿 暖房
䜓感
颚 速 自動
颚䞊䞋 颚巊右
自動
お
奜
み
運
転
1
2
3
颚䞊䞋
通
åžž
の
運
転
ïžµ
冷
房
・
陀
湿
・
暖
房
ïž¶
を抌しお、運転の内容を遞ぶ。
1 回抌すごずに冷房→陀湿→暖房の順に運転内容が倉わりたす。
お奜みに合わせお颚速を調節しおください。 10ペヌゞ
枩床を倉えたいずき冷房・暖房時のみ
■枩床を䞋げたいずきは
を抌す。
1 回抌すごずに 1 ℃ず぀䞋がりたす。
■枩床を䞊げたいずきは
を抌す。
1 回抌すごずに 1 ℃ず぀䞊がりたす。
リモコンの蚭定枩床範囲は16 ℃∌ 31℃です。
颚巊右
冷房省゚ネ
を抌す。
冷房 28 ℃以䞊
省゚ネ掚奚枩床
颚゚リア
暖房 20 ℃以䞋
陀湿内容を倉えたいずき陀湿時のみ
䜓感切入
■
を抌す。
1 回抌すごずに暙準→匷→匱の順に倉わりたす。
陀湿モヌド
運転内容
陀湿暙準 お郚屋の枩床䜎䞋を抑えながら湿気を取陀く運転。 初期宀枩−2℃
暖房運転が定期的に止たる
■気枩が䜎いずきに暖房運転をする
ず、宀倖熱亀換噚に霜が付き暖房
胜力が䜎䞋したす。このようなず
きは、自動で定期的に暖房運転が
止たり、霜取り運転を行いたす。
このずき、宀内機のフラップが氎
平になり颚が出なくなりたす。
たた、霜取りにより融け出した氎
が宀倖機の䞋に流れ出したり、湯
気が癜煙のように芋えるこずがあ
りたすが、異垞ではありたせん。
陀湿匷
陀湿胜力を匷めた運転。宀枩はやや䞋がりたす。 初期宀枩−3℃
陀湿匱
陀湿胜力を匱めた運転。
䜓感切入
■運転䞭に を抌す。
宀枩重芖の運転になり、颚゚リアの蚭定
ができなくなりたす。
䜓感切入
※䜓感コントロヌル運転に戻すずきはもう䞀床 を抌す。
停止
を抌す。
1 床セットするず、次からは
できたす。
■颚゚リア蚭定をしない通垞運転の堎合は、据付䜍眮に応じおセンサヌ固定䜍眮が異なりたす。
据付䜍眮
巊据付
䞭倮据付
右据付
右向き固定
䞭倮固定
巊向き固定
センサヌ
怜知範囲
むメヌゞ
センサヌの向き
初期宀枩−1℃
䜓感コントロヌル運転の解陀冷房・暖房時のみ
ムヌブアむ可動床枩床センサヌに぀いお
※据付䜍眮合わせは 6ペヌゞ
■颚゚リア蚭定をするずムヌブアむ可動床枩床センサヌは動きながら、
3 ぀の゚リア巊、䞭倮、右の床・壁枩床を枬りたす。
08
枩床倉化の目安
を抌すだけで、同じ内容の運転が
お知らせ
■陀湿運転を開始するず宀枩を正しく怜知するた
め送颚運転を玄 3 分間行い、宀倖機の運転を
開始したす。その間、颚速は倉曎できたせん。
■陀湿運転䞭は、陀湿運転に切換える盎前の宀
枩に察しお1 ℃から3 ℃䞋がる堎合がありたす。
〈冷え、暖たりが悪い〉
■冷房・暖房で颚速を 静で運転しおい
る堎合、冷えや暖たりが悪い堎合があり
たす。このような堎合は颚速を 匱
たたは 匷に倉曎しおください。
颚゚リアの蚭定
■颚゚リア蚭定をするず、ムヌブアむ可動床枩床センサヌによる巊右颚向自動運転になりたす。
ムヌブアむ可動床枩床センサヌが動いお、自動的に枩床ムラを解消したす。
颚゚リア蚭定したいずき
1
冷房 陀湿 暖房
颚 速 自動
颚䞊䞋 颚巊右
自動
䜓感
颚゚リアを蚭定しおいる堎合はリモ
コンに「颚゚リア」ず衚瀺されたす。
解陀するず「颚゚リア」は消えたす。
颚゚リア
を抌す。
1 回抌すごずに
自動→ 巊→ 右→解陀
颚゚リア
颚゚リア
颚゚リア
颚゚リア
の順に倉わりたす。
お
奜
み
運
転
■暖房時、颚゚リアを自動蚭定しおいる堎合→床枩床が最も䜎い゚リアに枩颚を自動的に届けたす。
■冷房時、颚゚リアを自動蚭定しおいる堎合→床枩床が最も高い゚リアに冷颚を自動的に届けたす。
䟋暖房時
昌
気
流
の
動
き
颚䞊䞋
倜
陜だたり
発芋
颚巊右
冷房省゚ネ
冷気だたり
発芋
ムラを解消するため寒いほうぞ
本
䜓
衚
瀺
颚゚リア
䜓感切入
お
知
ら
せ
颚
゚
リ
ア
の
èš­
定
寒い゚リアを芋぀けお、寒さねらいうち
颚゚リア衚瀺
巊右
巊右
■ムヌブアむ可動床枩床センサヌが、玄3℃の枩床差を怜知したずきに巊右颚向が倉化したす。
■冷房・暖房・陀湿以倖の運転では颚゚リア蚭定はできたせん。
■颚゚リア蚭定ず、巊右スむングの䜵甚はできたせん。
颚巊右
■ を抌すず、颚゚リア蚭定は解陀されたす。
■䜓感コントロヌルを解陀しおいるずきは、颚゚リア蚭定はできたせん。
■颚゚リア自動で巊右颚向が たたは になったずきは、巊右䞡方ずも点灯
巊右
したす。
スむング
消灯
点灯
颚゚リア
解陀
を抌しお、「解陀」を遞ぶ。
颚巊右
たたは、
を抌しお、お奜みの巊右颚向にする。
宀 内 機据付䜍眮ず空調゚リアに぀いお
巊据付
å·Š
䞭倮据付
右
å·Š
右据付
右
å·Š
右
■お郚屋に合わせお効率よく空調するために、宀内機の据付䜍眮を蚭定しおください。
宀内機の据付䜍眮の蚭定方法は をごらんください。
6 ペヌゞ
お郚屋の巊゚リア
を優先しお
空調したいずき
颚゚リア
リモコンボタン
巊右颚向
の
動䜜範囲
䞊䞋颚向は
リモコンの
蚭定に埓い
たす。
äž­
倮
据
付
を抌しお
を遞ぶ。
颚゚リア
この範囲で巊右颚向を
調節したす。
お郚屋党䜓を空調したいずき
颚゚リア
を抌しお
を遞ぶ。
颚゚リア
この範囲で巊右颚向を調節したす。
お郚屋の右゚リア
を優先しお
空調したいずき
颚゚リア
を抌しお
を遞ぶ。
颚゚リア
この範囲で巊右颚向を
調節したす。
å·Š
据
付
右
据
付
09
颚速・颚向の調節
■颚速・颚向をお奜みに合わせお調節しおください。
颚速・颚向を調節したいずき
颚速を倉えるずきは を抌す。
冷房 陀湿 暖房
颚 速
颚䞊䞋
1 回抌すごずに
䜓感
自動→ 静→ 匱→ 颚巊右
匷の順に倉わりたす。
颚速自動は蚭定枩床ず宀枩の差が倧きいず颚速を匷め、差が小さ
くなるず埐々に颚速を匱め、静かな運転になりたす。
颚速 静は宀内倖機の運転を䜎く抑えたす。
通垞よりも胜力が䜎くなりたす
お
奜
み
運
転
颚䞊䞋
䞊䞋の颚向を倉えるずきは を抌す。
1 回抌すごずに
颚
速
・
颚
向
の
調
節
冷房省゚ネ
颚䞊䞋
自動→ 1→ 2→ 3→ 4→
颚巊右
の順に倉わりたす。
スむング
颚䞊䞋
冷房・陀湿運転時、
颚よけ運転したいずきは を玄 2 秒以䞊抌し続ける。
颚が身䜓に圓たっお
フラップが反転し、氎平吹きになりたす。
冷え過ぎる堎合は、
■䞊䞋スむングは連続的に動きたせん。
颚䞊䞋を自動にし、
颚を盎接からだに圓お過ぎないように間欠的
颚巊右で颚をよけお
䜿甚しおください。
に動䜜したす
颚゚リア
䜓感切入
颚巊右
巊右の颚向を倉えるずきは を抌す。
1 回抌すごずに
→ → → → → スむング
の順に倉わりたす。
䞊䞋颚向フラップの動き
颚向 1 2 3 4
自動
■自動的に氎平吹きになりたす。
スむングはしたせん。
■颚向をスむングさせたいずきは、リモコン
でスむングを遞んでください。
颚向1
■ 運転開始から玄30分∌1時間経぀ず、フラ
颚向3
2∌4
5 ップが自動的に1になりたす。元の颚向
を蚭定した堎合 に戻したいずきはもう䞀床リモコンで颚向ボ
タンを操䜜しおください。
■ 冷房・陀湿では颚向は真䞋には向きたせん。
暖房運転
開始時
暖房運転
開始時
冷房
氎平吹き颚よけ
陀湿
※颚向1よりも䞊吹きになりたす。
暖房
箄30分∌1時間埌
颚が暖かくなるず
氎平吹き颚よけ 䞋吹き
■ 運転開始時はフラップは氎平吹きで、吹出す
颚が暖かくなった埌、
4の角床になりたす。
■ 運転開始埌は、吹出す颚が暖かくなるに埓っお埐々に
颚が匷くなり蚭定颚速になりたす。
颚が暖かくなるず
氎平吹き颚よけ蚭定颚向
■ 運転開始時はフラップは氎平吹きで、吹出す
颚が暖かくなった埌、蚭定颚向になりたす。
■ 運転開始埌は、吹出す颚が暖かくなるに埓っお埐々に
颚が匷くなり蚭定颚速になりたす。
スむング
■1∌4の颚向の間を
1
間欠的にスむングしたす。
1ず4の颚向でしば
4
らくフラップが止たりたす。
■2∌4の颚向の間
を間欠的にスむングした
す。
2ず4の颚向でし
ばらくフラップが止たり
たす。
2
4
颚よけ運転に぀いお
颚を身䜓に圓おたくないずきに䜿甚したす。
■郚屋の圢状によっおは、身䜓に颚が圓たるこずがあり
たす。颚䞊䞋
■再床 を抌すず、
フラップが元の颚向に戻りたす。
10
冷房・陀湿
暖房
フラップが氎平になっおから、玄3
分埌に冷房たたは陀湿運転が始た
りたす。颚䞊䞋
■再床 を抌すずフラップが元
の颚向に戻り、玄3分埌に冷房た
たは陀湿運転が始たりたす。
フラップが氎平になっおから、玄3分埌に暖房運転
が始たりたす。
■足元が暖たらない堎合がありたす。足元を暖めた
い堎合は自動たたは䞋吹きを䜿甚しおください。
颚䞊䞋
■再床 を抌すずフラップが元の颚向に戻り、玄3
分埌に暖房運転が始たりたす。
冷房の省゚ネ運転・タむマヌ運転
■冷房省゚ネ運動は、より健康的な冷房を行いたす。
■タむマヌは、おやすみ前や起きるずきなどに合わせお、時間をセットするず䟿利です。
冷房の省゚ネ運転のしかた
冷房 陀湿 暖房
颚 速
颚䞊䞋
1
開始
䜓感
颚巊右
蚭定枩床は自動的に 2 ℃䞊がり、颚向は自動の衚瀺になりたす。
2解陀
冷房省゚ネ
を抌す。
■冷房省゚ネ運転䞭ぱアコンが自動的に颚向きをコントロヌルしおい
颚䞊䞋
るので で颚向きを倉えるこずができたせん。
颚䞊䞋
を抌すず冷房省゚ネ運転を解陀したす。
■冷房省゚ネ運転は時々涌しい颚をあおる制埡のため、䞊䞋颚向は氎平
方向、䞋向き方向で䞀定時間止たりたす。
颚䞊䞋
冷房省゚ネ
を抌す。
䞊䞋颚向フラップは間欠的にスむングしたす。
自動
省゚ネ
冷房省゚ネ
颚巊右
知っずく情報
颚゚リア
冷房省゚ネ運転はこんなしくみ
䜓感切入
颚が䞊䞋に倉化するず、い぀もより涌しく感じたす。だから蚭定枩床を自動的に玄 2 ℃䞊げお
も快適さはそのたたで健康的な冷房運転を行いたす。
タむマヌ運転のしかた
冷房・陀湿・暖房をしおいるずきにお䜿いください。
切タむマヌ
予玄時間になるず、運転を停止したす。
䟋えば、おやすみ前に。
入タむマヌ
予玄時間になるず、運転を開始したす。
䟋えば、垰宅するずき、起きるずきに。
1
■タむマヌの蚭定は運転䞭
に行っおください。
お
奜
み
運
転
冷
房
の
省
゚
ネ
運
転
・
タ
ã‚€
マ
ヌ
運
転
■切タむマヌ・入タむマヌ
は同時に蚭定できたせ
ん。
運転䞭に を抌しお、
切・入タむマヌにセットする。
1 回抌すごずに切タむマヌ→入タむマヌ→解陀の順で倉わりたす。
タむマヌ蚭定時、宀内機が“ピッ”ず鳎るこずを確認しおください。
2
を抌しお、タむマヌ時間を合わせる。
セットできる時間は 0.5 時間単䜍で 12 時間たでです。
宀内機が“ピッ”ず鳎るこずを確認しおください。
蚭定はこれで終了です。
解陀
を抌しお、タむマヌを解陀する。
お知らせ
■タむマヌ予玄䞭及び、予玄埌に
を抌すず、
タむマヌ予玄が取消され、すべおの運転が止たりたす。
■「入タむマヌ運転」蚭定時は宀内機の運転ランプが点灯緑
しお、゚アコンが停止状態ずなり、予玄時間
になるず運転を開始したす。
11
長期間ご䜿甚にならないずき
゚アコンの故障を防ぎ、長く䜿うために以䞋のこずをしおください。
■3 ∌ 4 時間、送颚運転しお゚アコン内郚を也燥さ
せる。
※送颚運転するには、蚭定枩床を䞀番高くしお通
垞運転冷房にしたす。
8 ペヌゞ
ブレヌカヌを「切」にする。
再床䜿い始めるずき
■フィルタヌをお手入れしお、取付ける。
■宀内倖機の吹出口・吞蟌口がふさがれおいないこずを
確認する。
■アヌス線が倖れおいないこずを確認する。
アヌス線は宀内機偎に取付けおある堎合もありたす。
■液挏れによる故障をさけるためにリモコンから也電
池を取出す。
お
手
入
れ
・
困
っ
た
ず
き
に
長
期
間
ご
䜿
甹
に
な
ら
な
い
ず
き

マ
ル
チ
゚
ア
コ
ン
ず
は
12
マヌクを抌しお、
手前に匕く。
マルチ゚アコンずは
■むンバヌタヌマルチ゚アコンは、耇数台の宀内機を 1 台の宀倖機に接続しお運転できる゚アコンです。
組み合わせた宀内機は、すべお同時運転可胜です。ただし、1 台の宀内機で冷房・陀湿運転、他の宀内機で暖房運
転ずいう䜿い方はできたせん。
同時運転に぀いお
●宀内機を同時に運転するずきは、宀倖機の胜力範囲内
で運転するため、宀内機 1 台あたりの胜力は 1 台運転
するずきよりも䜎䞋する堎合がありたす。
●お郚屋があたり冷えない、たたは暖たらないずきは、
宀倖機の胜力範囲内で運転を行っおください。
●同時運転するずきの胜力に぀いおは、宀倖機に同梱し
おいる「仕様衚」を参照しおください。
マルチ゚アコンずは
ご 䜿 甹 侊 の 泚 意 マルチ゚アコン接続時
気を぀けたしょう。
どうしお
1 台の宀内機で冷房運転、他の宀内機で
暖房運転ずいう䜿い方はできたせん。
■最初に運転した宀内機の運転が優先されるため、
あずから運転を始めようずした宀内機は運転を始
めたせん。
冷房・陀湿運転終了埌に、他の宀内機で暖房運
転する堎合は、冷房・陀湿運転をしおいた宀内
機を蚭定枩床 16 ℃の暖房にしお 30 分皋運転
を行っおください。
■冷房・陀湿運転しおいた宀内機に露が぀く可胜性
がありたす。
故 障 か な  ず 思 っ た らマルチ゚アコン接続時
故障かな
お答えしたす。故障ではありたせん
暖房したずきに
すぐ颚が吹出ない。
■十分に暖かな颚をお届けするため準備䞭ですので
そのたたお埅ちください。
■霜取運転䞭に新たに宀内機の運転を開始したすず
霜取運転䞭は埅機し、霜取運転終了埌に暖房運転
を開始したすのでそのたたお埅ちください。
停止䞭の宀内機が暖かい。
停止䞭の宀内機から
氎の流れるような音がする。
■停止䞭の宀内機にも少しですが、冷媒を流しおい
るためです。
こ ん な 衚 瀺 が 出 た らマルチ゚アコン接続時
こんなずきは
点灯
各宀内機の運転内容を確認しおください
冷房・陀湿運転ず
暖房運転ずがある堎合
運転
マ
ル
チ
゚
ア
コ
ン
ず
は
お答えしたす
■他の宀内機ず運転内容を合わせ
た埌、いったん宀内機を停止さ
お手入れ
゚リア
お
手
入
れ
・
困
っ
た
ず
き
に
巊右
冷房
陀湿
暖房
せおから再床運転を行っおくだ
さい。
点滅
13
お手入れ䞞掗いパネル・熱亀換噚・゚アコン内郚
■汚れが目立぀ずきに
お手入れしおください。
アレル・陀菌フィルタヌ
䞞掗いパネル
゚アフィルタヌ
熱亀換噚
゚アフィルタヌを倖さな
いず芋えたせん。
安心ストッパヌ
巊右颚向フラップ
䞊䞋颚向フラップ
取倖しかた
お
手
入
れ
・
困
っ
た
ず
き
に
お
手
入
れ
ïžµ
äžž
掗
い
パ
ネ
ル
・
熱
亀
換
噚
・
゚
ア
コ
ン
内
郚
ïž¶
14
äžž 幎
掗 に回
い ぐら
パ いを
ネ めや
ルす
お手入れの方法
䞡手で䞞掗いパネルを぀か ①氎掗いする。
み、氎平に持ち䞊げ、手前に
匕くず容易に倖れたす。
②やわらかい垃で氎分を拭き取っ
お陰干しする。
取付けかた
䞡手で䞞掗いパネルの䞡端
を持ち、䞞掗いパネルをほ
が氎平にしたたた、支持郚
䞋図を宀内機の最䞊郚
の溝に差蟌む。巊右支持
郚を“カチッ”ず音がする
たで差蟌む
①
支持郚
溝
■䞞掗いパネルは無理に匕抜いた
り、萜䞋させない。
䞞掗いパネル砎損の原因になり
たす。
■䞞掗いパネル着脱のずきは、䞍
安定な台に乗らない。
転倒などによるケガの原因にな
りたす。
■汚れが目立぀ずきは、垃に䞭性
掗剀を溶かしたぬるた湯を含た
せお拭いおください。
■ガ゜リン・ベンゞン・シンナヌ・
磚き粉を䜿甚しない。
■たわしやスポンゞの硬い面など
で掗わない。
■長時間(2 時間以䞊)湯氎や氎に
぀けおおかない。
■盎射日光やストヌブなどで也燥
させない。倉圢や倉色の原因に
なりたす。
支持郚
溝
②䞞掗いパネルの矢印3箇所を抌す。
お手入れの方法
■゚アフィルタヌを倖した埌、熱亀換噚のお手入れをしおください。
■掃陀機の専甚ブラシ別売を䜿うずすみずみたでお手入れできたす。
熱
亀
換
噚

幎
に

回
ぐ
ら
い
を
め
や
す
泚意
■金属郚(熱亀換噚)に盎接玠手で觊れない。ケガの危険がありたす。(手袋などの着甚をおすすめしたす)
■お手入れのずきは䞍安定な台には乗らない。転倒などによるけがの原因になりたす。
■冷房・陀湿運転盎埌は熱亀換噚が濡れおいる堎合がありたす。冷房で蚭定枩床を高くしお熱亀換噚を
完党に也かしおからお手入れしおください。
お手入れの前に
䞇䞀ブレヌカヌを切り忘れおも、䞊䞋颚向フラップを取倖すず自動的に運転が停止するようにな
っおいたすが、安党のため、お手入れのずきは必ず運転を停止し、ブレヌカヌを切っおください。
別売郚品 お買䞊げの販売店でお求めください。
䞇胜アダプタヌ
楜省ブラシ
楜省ミニブラシ
接続ホヌス
品 名 おそうじ楜省キット
圢 匏 0RK01
垌望小売䟡栌 3,675 円皎抜䟡栌 3,500 円
取倖しかた
楜省ブラシ
たたは
接続ホヌス 楜省ミニブラシ
取付かない堎合は
䞇胜アダプタヌを䜿甚
掃陀機のパむプ
お手入れの方法
専甚ブラシ以倖のものを䜿甚す
るず金属郚(熱亀換噚)などの砎
損の原因ずなりたすのでご䜿甚
をおやめください。
取付けかた
゚アコン内郚
侊 幎に
例 回
颚 ぐら
向 いをめ
フ やす
ラ
ッ
プ
① 䞡手で䞞掗いパネルを぀かみ、 ■巊右颚向フラップは取倖しできた
せん。
“カクッ”ず止たる䜍眮たで持
ち䞊げる。
■ファンが停止しおいるこずを確認
する。
②䞊䞋颚向フラップの䞡端を持ち、
䞊䞋颚向フラップを回しお開ける。 やわらかい垃でからぶきや氎ぶき
取付けは、取倖しの逆の手順で行っ
おください。
取付け時の泚意
をする。
回す
③緑の安心ストッパヌ䞭倮・右
を巊に動かす。
④䞊䞋颚向フラップを倖す。
■汚れが目立぀ずきには、垃に䞭性
掗剀を溶かしたぬるた湯を含た
せお拭いおください。
①ガむドの䞊偎に抌し蟌む。
②ツマミを“カチッ”ず音がするた
で挿入する。
■確実に装着されおいないず䞊䞋
颚向フラップの動䜜䞍良や露た
れの原因ずなりたす。
■ガ゜リン・ベンゞン・シンナヌ・
磚き粉を䜿甚しない。
䞊䞋颚向フラップの取付け圢状を
確認しおください。
“カチッ”ず止たる䜍眮たで緑の安
■長時間(2 時間以䞊)湯氎や氎に
心ストッパヌを挿入する。
぀けおおかない。
■たわしやスポンゞの硬い面など
で掗わない。
å·Š 幎に
右 回
颚 ぐら
向 いを
フ めやす
ラ
ッ
プ
⑀ツマミ巊・右を抌䞋げお手
前に匕く。
■盎射日光やストヌブなどで也燥
させない。倉圢や倉色の原因に
なりたす。
■奥にあるファンに匷い力をかけな
いでください。
割れるおそれがありたす。
⑥ツマミを持っお矢印の方向に匕
き出す。
お願い
■安心ストッパヌが“カチッ”
ず音がするたで挿入されおい
ないずすべおのランプが点滅
し、運転ができたせん。必ず
すべおが点滅しおいないこず
を確認しおください。
お
手
入
れ
・
困
っ
た
ず
き
に
お
手
入
れ
ïžµ
äžž
掗
い
パ
ネ
ル
・
熱
亀
換
噚
・
゚
ア
コ
ン
内
郚
ïž¶
15
お手入れ (゚アフィルタヌ・アレル・陀菌フィルタヌ)
取倖しかた
お手入れの方法
゚ お手
ア 入れラ
フ ンプ
ィ が点
ル 滅した
タら
ヌ
取付けかた
お手入れランプが点滅
■取倖した゚アフィルタヌのほこり
を掃陀機で吞い取るか、氎掗い
をし、日陰でよく也かす。
取付けは、取倖しの逆の手順で行っ
おください。
取付け時の泚意
爪郚を確実にはめ蟌む。
巊偎
右偎
①䞡手で䞞掗いパネルの巊右䞋偎
を同 時 に 匕 き、
“ カ クッ”ず æ­¢
たる䜍眮たで持ち䞊げる。
お
手
入
れ
・
困
っ
た
ず
き
に
■硬いブラシやタワシでこすらない。 フィルタヌのお手入れが終わったら
倉圢するこずがありたす。
お手入れランプの消灯方法
②゚アフィルタヌのツマミを぀か
んで少し持ち䞊げお、手前䞋に
匕く。
巊右 2 か所に付いおいた
す
お
手
入
れ
■汚れがひどいずきは、䞭性掗剀を
溶かしたぬるた湯ですすぐ。
(
゚
ア
フ
ィ
ル
タ
ヌ
・
■熱い湯(箄 50 ℃以䞊)で掗わな
い。倉圢するこずがありたす。
■金属郚熱亀換噚に
盎接玠手で觊れない。
ケガの危険がありたす。
①電源を入れおください。
②お手入れスむッチを抌しお
ください。
“ピッ”ず鳎り、
積算時間がリセットされた す。
※お手入れランプは、リセッ
トしおから玄 330 時間゚
アコンを運転するず点滅
したす。
お手入れスむッチは䞞掗いパネルを開
くず本䜓の右偎にありたす。
)
ア
レ
ル
・
陀
菌
フ
ィ
ル
タ
ヌ
■盎射日光や火にあおお也かさない。
消灯確認
お手入れランプの消灯は、リモコンの
入  切 ボ タ ン を 抌 し お 確 認 しお
ください。
16
お手入れの前に
䞇䞀ブレヌカヌを切り忘れおも、䞊䞋颚向フラップを取倖すず自動的に運転が停止するようにな
っおいたすが、安党のため、お手入れのずきは必ず運転を停止し、ブレヌカヌを切っおください。
取倖しかた
お手入れの方法
①䞡手で䞞掗いパネルの巊右䞋偎
を同時に匕き、
“ カクッ”ず止た
る䜍眮たで持ち䞊げる。
ア ヶ
レ 月に
ル 回を
・ めや
陀す
菌
フ
ィ
ル
タ
ヌ
取付けかた
取付けは、取倖しの逆の手順で行っ
おください。
取付け時の泚意
フィルタヌ枠からフィルタヌを倖さ アレル・陀菌フィルタヌの栌子偎
ずに぀け眮き掗いをしおください。 を䞊にしお、゚アフィルタヌに抌蟌
むように10か所の爪郚を掛ける。
■汚れがひどいずきには、䞭性掗
剀を溶かしたぬるた湯に぀け眮
②゚アフィルタヌ巊偎のツマ
きし、氎でよくすすぐ。
ミを぀かんで少し持ち䞊げお、
手前䞋に匕く。
■氎切り埌、日陰干しで也燥しおく
ださい。
■新しいアレル・陀菌フィルタヌ
ずの亀換の目安は玄 1 幎です。
゚アフィルタヌ裏面の取付郚
から䞡端の爪郚に指を掛け、匕っ
匵るようにアレル・陀菌フィルタ
ヌを取倖す。
■フィルタヌを枠から倖しおした ゚アフィルタヌの爪郚を宀内機に
った堎合や新しいアレル・陀菌 確実にはめ、取付ける。
フィルタヌ枠なしず亀換す
る堎合は、癜いテヌプが぀いお
いる偎を栌子偎にしおはめおく
ださい。
䞞掗いパネルを閉じる。
アレル・陀菌フィルタヌ
お
手
入
れ
・
困
っ
た
ず
き
に
お
手
入
れ
゚アフィルタヌ裏面
(
゚
ア
フ
ィ
ル
タ
ヌ
・
アレル・陀菌フィルタヌは、フィルタヌに捕集
した菌を䞍掻化し、さらに花粉・ダニの死骞や
フンを吞着、分解したす。
)
〈アレル・陀菌フィルタヌの亀換〉
ア
レ
ル
・
陀
菌
フ
ィ
ル
タ
ヌ
■新しいフィルタヌずの亀換の目安は玄 1 幎です。
別売郚品
お買䞊げの販売店でお求めください。
品 名
アレル・陀菌フィルタヌ
1 枚枠付き
圢 匏
CME27
垌望小売䟡栌
1,575 円皎抜䟡栌 1,500 円
17
故障かな?
故障ではありたせん。お問い合わせや修理を䟝頌される前に、ご確認ください。
故障かな
宀
倖
機
お
手
入
れ
・
困
っ
た
ず
き
に
宀
内
機
故
障
か
な
?
冷
え
過
ぎ
る
■冷房時に、冷えた配管や配管接続郚に氎滎が぀き、滎䞋するためです。
■暖房時に、霜取り運転で溶けた氎、たたは氎蒞気が出るためです。
■暖房時に熱亀換噚に぀いた氎が滎䞋するためです。
故障ではありたせんが、濡れおお困りの堎合は、お買い䞊げの販
売店ぞ排氎工事のご盞談をお願いしたす。なお䞀郚寒冷地では宀
倖機氷結のおそれがあり、工事ができない堎合がありたす。
宀内機の吹出口から霧が出る
■郚屋の空気䞭に含たれる氎分が、゚アコンから吹出す冷たい颚
により急速に冷やされ霧状になるためです。
運転しない
■ブレヌカヌが切れおいたせんか。
■入タむマヌが蚭定されおいたせんか。 11 ペヌゞ
再床運転にしおも
3分間ほど動かない
■3 分たおば運転したす。
゚アコン保護のため、止たっおいたす。そのたたお埅ちください。
暖房運転䞭、
10分ほど
運転が止たる
■宀倖機に぀いた霜を溶かしおいたす。長くお 10 分で終了した
すので、そのたたお埅ちください。
(倖気枩が䜎く、湿床が高いずきに霜が぀きたす)
フラップが
開かない
■巊右颚向フラップがしっかり装着されおいたすか。 15 ペヌゞ
しっかり装着しないず露たれの原因になりたす。
フラップが閉たらない
颚が止たらない
冷
え
な
い
・
暖
た
ら
な
い
18
宀倖機から氎たたは
癜い煙がでる
お答えしたす。
故障ではありたせん
■巊右颚向フラップがしっかり装着されおいたすか。 15 ペヌゞ
■冷房運転の時、宀枩が蚭定枩床に達しおも宀内の颚は止たりたせん。
蚭定した颚速で颚が出぀づけたす。
冷えない・
暖たらない
■枩床蚭定や颚速が適切になっおいたすか。 8,10 ペヌゞ
■゚アフィルタヌが汚れおいたせんか。 16 ペヌゞ
■゚アコン内郚のファンが汚れおいたせんか。 15 ペヌゞ
■宀内機・宀倖機の吹出口・吞蟌口をふさいでいたせんか。
■窓やドアが開いたたたになっおいたせんか。
冷えない
■換気扇やガスコンロを䜿甚する郚屋では、冷房負担が倧きくなり、
冷えが悪い堎合がありたす。
■倖気枩が高いずき、冷えが悪い堎合がありたす。
暖たらない
■倖気枩が䜎いずき、暖たりが悪い堎合がありたす。
暖房運転開始時に颚が出ない
■暖房開始時は十分に暖かい颚をお届けするための準備をしおい
たす。そのたたお埅ちください。
冷房・陀湿運転時冷え過ぎる
■冷房時→枩床、颚向の蚭定は適切になっおいたすか。 8,10 ペヌゞ
陀湿時→陀湿調節、颚向の蚭定は適切になっおいたすか。 8,10 ペヌゞ
故障かな
倉
色
熱亀換噚右端のアルミフィン
が倉色しお焊げたようになっ
おいる
すべおのランプが点滅し動かない
衚
瀺
お答えしたす。
故障ではありたせん
■宀内熱亀換噚補造時点で倉色したものです。溶接の熱でアルミ
フィン衚面の暹脂コヌティングが倉色したす゚アコンの運転に
よるものではありたせん。たた、熱亀換噚の性胜にも圱響はあり
たせん。
■䞊䞋颚向フラップが正しく取付けられおいたせん。
正しく取付ければ正垞に動きたす。 15 ペヌゞ
お手入れランプ点滅が消えない
■宀内機右偎にあるお手入れスむッチを抌しおください。 16 ペヌゞ
フィルタヌが汚れおいないのに
お手入れランプが点滅する
■箄 330 時間運転するず点滅したす。そのため、実際の汚れ具合
ず䞀臎しない堎合がありたす。 16 ペヌゞ
■也電池が消耗しおいたせんか。 6,7 ペヌゞ
リ
モ
コ
ン
リモコン信号を受信しない
リモコンの衚瀺が出ない
■也電池の取付けが
−逆になっおいたせんか。 6,7 ペヌゞ
■リモコンの電池を入れたずき、
「リセット」ボタンを抌し忘れおいたせ
んか。
■テレビやビデオのリモコンが抌されたたたになっおいたせんか。抌さ
れたたたになっおいるず、リモコン信号を受信しないこずがありたす。
■お郚屋が冷えおいるずきはリモコン信号を受信しにくい堎合がありたす。
■リモコンの宀内機切換は正しく蚭定されおいたすか。
颚
颚向が途䞭で
倉わる
䞊䞋颚向の調敎が
きかない
■陀湿や冷房運転䞭䞋吹出しで、玄 30 分∌ 1 時間経過するず、氎滎
が滎䞋するのを防ぐため、自動的に颚向1番になりたす。 10 ペヌゞ
゚アコンの颚が
におう
■゚アコンが壁やじゅうたん、家具、衣類などにしみ蟌んだにおいを吞
蟌んで、颚を吹出すためです。゚アコンのお手入れをおすすめした
す。 14 ∌ 17 ペヌゞ
“ポコポコ”ずいう
音がする
■換気扇を回したずきドレンホヌスから宀倖の空気を吞蟌み、ドレ
ンホヌス内の氎が吞い䞊げられるずきに出る音です。建物の絊気
口が開いおいるこずを確認しおください。颚が匷いずきにも音が
発生する堎合がありたすので、ドレンホヌスの先端を颚が圓たら
ない方向に向けおください。たた、察応郚品も甚意しおいたす。
お買䞊げの販売店にご盞談ください。 22 ペヌゞ
“ビシッ”
“ガチッ”ずいう音
■枩床倉化で䞞掗いパネルなどが膚匵、収瞮しおこすれる音です。
音
氎の流れる音や“プシュッ”
ずいう音
動
䜜
䞞掗いパネルが閉たらない
æ°Ž
挏
れ
宀内機から氎が挏れる
■暖房運転時の吹出し枩床が䜎いずきや霜取り運転䞭は自動的に氎
平吹きになりたす。10 ペヌゞ
■巊右颚向フラップが正しく装着されおいたすか。 15 ペヌゞ
お
手
入
れ
・
困
っ
た
ず
き
に
故
障
か
な
?
■゚アコン内郚を冷媒が流れおいる音や冷媒の流れが切換わるずき
の音です。
■゚アフィルタヌがしっかり装着されおいたすか。 16 ペヌゞ
■䞞掗いパネルがしっかり取付いおいたすか。 14 ペヌゞ
■宀倖のドレンホヌス先端が぀ぶれたり、持ち䞊がったりしおいたせんか。
以䞊のこずをお調べになっお、それでも䞍具合があるずきは䜿甚を䞭止し、
「お買䞊げの販売店」にご盞談ください。
22 ペヌゞ
19
蚭眮・点怜・移蚭
「安党のために必ず守るこず」2, 3 ペヌゞをご確認ください。
据付堎所に぀いお
以䞋の堎所ぞの据付けはさけおください。
■可燃性ガスが挏れるおそれのある所
■高呚波機噚、無線機噚などがある所
■機械油が倚い所
■海浜地区など塩分が倚い所
■枩泉地などや硫化ガスが発生する所
■油の飛た぀や油煙がたちこめる所
■積雪により宀倖機がふさがれる所
■クレヌン車、船舶など移動するものぞの蚭眮
※宀内機からの排氎は、氎はけのよい所にしおください。
※颚通しが悪くショヌトサむクルが起きやすい所では、冷
暖房胜力および消費電力が 10 皋床悪化する堎合が
ありたす。
その堎合ガむドルヌバヌ別売郚品をお䜿いになる
ず、冷暖房胜力および消費電力の改善が図れたす。
お
手
入
れ
・
困
っ
た
ず
き
に
èš­
眮
・
点
怜
・
ç§»
èš­
20
電気工事に぀いおの泚意
テレビ・ラゞオのアンテナず゚アコン宀倖機は3m以䞊離しおください。
電波の匱い地域では、前蚘の距離を離しおもテレビ・ラゞオなどにノむズが
入る堎合がありたす。その堎合はノむズが入らなくなるたで離しおください。
火灜譊報噚ず宀内機の吹出口は1.5m以䞊の距離をあけおください。
蛍光灯の圱響
をさけるため、 むンバヌタヌ蛍光灯
リモコンが受信
できるたで離す。
映像の乱れ
雑音防止の
ため離す。
1m
以䞊
1m
以䞊
コヌドレス
電話
携垯電話 ラゞオ
テレビ
壁など
也燥した
颚通しの
よい所
10cm
以䞊
20cm
以䞊
3m
以䞊
移蚭は専門業者ぞ䟝頌
■電源は必ず゚アコン専甚回路にしおください。
■増改築・匕越しのため゚アコンを取倖したり、再据付けす
■ブレヌカヌ容量は必ず守っおください。
る堎合は、専門の技術や工事が必芁になりたす。
100V 甚機皮は AC100V で 200V 甚機皮は AC200V
で䜿甚しおください。
運転音にも配慮を
■据付けにあたっおぱアコンの重量に十分に耐え、振動が ■宀倖機の吹出口近くには物を眮かないでください。
増倧しない堎所を遞んでください。
機胜䜎䞋や運転音増倧のもずになりたす。
■宀倖機の吹出口からの枩颚や運転音が隣家の迷惑になら ■䜿甚䞭、異垞音がする堎合は、
「お買䞊げの販売店」にご
ない堎所を遞んでください。
盞談ください。
サヌビスず保蚌
以䞋のような堎合には、運転を䞭止し「お買䞊げの販売店」にご盞談ください。
■宀内機から氎が挏れる。
■リモコンで操䜜できない。
むンバヌタヌ蛍光灯が点灯したずき
液晶・プラズマテレビの電源を入れたずき
■コヌドが熱くなる。
ゆるいコンセントを䜿っおいるずき

サヌビスを
お申し出に
なるずき
保蚌曞に
぀いお
保蚌期間経過埌
の修理に぀いお
ご䞍明な点は
1819ペヌゞに埓っお調
べおいただきなお異垞のあ
るずきおよび21ペヌゞ
のようなずきにはお買い䞊
げの販売店にご連絡くださ
い。
■コヌドの䞀郚が砎れおいる。
■テレビやラゞオにノむズが出る。
電波の匱い地域では増幅噚の取付けをおすすめしたす
■異物を入れたり、氎をかけおしたった。
■ブレヌカヌがたびたび切れる。

連絡しおいただきたいこず
●補品圢匏お買い䞊げ幎・月
●異垞の内容
●ご䜏所・ご氏名・電話番号
●蚪問ご垌望日時
保蚌曞は所定項目ぞの蚘入ず販売店印
が抌しおあるこずをご確認のうえお買
い䞊げの販売店よりお受け取りいただ
き倧切に保管しおおいおください。
修理によっお゚アコンの機胜が維持で
きる堎合はお客様のご芁望により有
料技術料郚品代出匵料などで構成
されおいたす
で修理させおいただきたす。
尚機噚の異垞がなかった堎合修理
をしない堎合も技術料出匵料が必芁
ずなりたす。
修理に぀いおは販売店にご盞談ください。
メヌカは販売店からの泚文により補修
甚性胜郚品を販売店に䟛絊いたしたす。
お買い䞊げの販売店たたは
「修理受付窓口」にお問い合わせください。
保蚌期間
などに぀いお
補修甚性胜郚品
の保有期間に
぀いお
保蚌曞をご芧ください。
できるだけ詳しく。
保蚌期間はお買い䞊げの日から1幎間で
す。
ただし冷媒回路郚品は5幎間です。保蚌期
間内に䞇䞀故障した堎合は保蚌曞の蚘茉内
容によりお買い䞊げの販売店が修理い
たしたす。
゚アコンの補修甚性胜郚品の最䜎保有期間
は補造打切埌10幎間です。
補修甚性胜郚品ずはその補品の機胜を維
持するために必芁な郚品です。
お
手
入
れ
・
困
っ
た
ず
き
に
保
蚌
ず
ア
フ
タ
ヌ
サ
ヌ
ビ
ス
21
お客様ご盞談窓口のご案内
◇フィルタヌやリモコンなどのご泚文修理のご䟝頌お取り扱い・お手入れなどのご盞談はたずお買い䞊げの販
売店たでお問い合わせください。
◇転居やその他の理由でお買い䞊げの販売店にご盞談できない堎合修理のご䟝頌は「修理受付窓口」ぞどうぞ。
サヌビスフロントセンタヌ フ リ ヌ コ ヌ ル
修理受付窓口 党囜共通 0120
キュりナゎペりモ
365ニチタむオり
− 975 − 365
携垯電話・PHSからもご利甚できたす。
24時間webサヌビス受付 http://www.beaver.jp/contact にアクセスしおください。
◇ご賌入に぀いおのご盞談お取り扱い方法・お手入れ方法に぀いおのお問い合わせは「お買物盞談宀」ぞどうぞ。
フリヌコヌル
ハむ
ゞュりコりサンキュヌ
ビヌバヌ゚アコンお買物盞談宀 0120−81−1539 携垯電話・PHSからもご利甚できたす。
受付時間 平日月曜日∌金曜日 900∌1200
1300∌1700
◇ビヌバヌ゚アコン・ホヌムペヌゞ http://www.beaver.jp
お
手
入
れ
・
困
っ
た
ず
き
に
お
客
様
ご
盾
談
窓
口
の
ご
案
内
22
運 転に぀いお
■右の枩床環境以倖で運転するず、保護装眮がはたらき運転ができない
堎合がありたす。
■宀内偎の湿床が 80 以䞊で長時間冷房・陀湿運転するず、宀内吹出口
などに露が付き、滎䞋する堎合がありたす。
■停電で゚アコンが停止するず、停電が回埩しおも゚アコンは停止した
たたです。リモコンの を抌しお、再床運転しおください。
冷房運転
陀湿運転
暖房運転
倖気枩床 玄 21 ∌ 43 ℃
倖気枩床 玄 21 ∌ 43 ℃
倖気枩床 玄 24 ℃以䞋
長 期 䜿 甹 補 品 安 å…š 衚 瀺 制床に基づく本䜓衚瀺に぀いお
本䜓ぞの衚瀺内容
※経幎劣化により危害の発生が高たるおそれがあるこずを泚意喚起するために電気甚品安党法で矩務付けられた以䞋
の衚瀺を本䜓の銘板近傍に行っおいたす。
【補造幎】本䜓の銘板の䞭に西暊 4 桁で衚瀺しおありたす。
※【蚭蚈䞊の暙準䜿甚期間】10幎
蚭蚈䞊の暙準䜿甚期間を超えおお䜿いいただいた堎合は、経幎劣化による発火・けがなどの事故に至る
おそれがありたす。
蚭蚈䞊の暙準䜿甚期間ずは
※運転時間や枩湿床など、以䞋の暙準的な䜿甚条件に基づく経幎劣化に察しお、補造した幎から安党䞊支障なく䜿甚
するこずができる暙準的な期間です。
※蚭蚈䞊の暙準䜿甚期間は、無償保蚌期間ずは異なりたす。たた、䞀般的な故障を保蚌するものでもありたせん。
■暙準䜿甚条件 JIS C 9921-3による
環境条件
宀内枩床
冷房 27℃也球枩床
暖房 20℃也球枩床
宀内湿床
冷房 47湿球枩床19℃
暖房 59湿球枩床15℃
宀倖枩床
冷房 35℃也球枩床
暖房 7℃也球枩床
宀倖湿床
冷房 40湿球枩床24℃
朚造平屋、南向き和宀、居間
䜏宅
補品胜力に芋合った広さの郚屋畳数
郚屋の広さ
想定時間
暖房 87湿球枩床6℃
補品の据付説明曞による暙準蚭眮
蚭眮条件
負荷条件
補品の定栌電圧による50Hz・60Hz共通
電源電圧呚波数
1幎あたりの䜿甚日数
東京モデル
冷房 6月2日から9月21日たでの112日間 暖房 10月28日から4月14日たでの169日間
1日あたりの䜿甚時間
冷房 9時間/日
暖房 7時間/日
1幎間の䜿甚時間
冷房 1008時間/幎
暖房 1183時間/幎
●蚭眮状況や環境、䜿甚頻床が䞊蚘の条件ず異なる堎合、たたは、本来の䜿甚目的以倖でご䜿甚された堎合は
蚭蚈䞊の暙準䜿甚期間より短い期間で経幎劣化による発火・けがなどの事故に至るおそれがありたす。
フ ロ ン の 「 芋 える化」衚瀺に぀いお
家庭甚゚アコンには最倧でCO2枩暖化ガス3,600kgマルチシステムの堎合は10,500kg
に盞圓するフロン類が封入されおいたす。地球枩暖化防止のため、移蚭・修理・廃棄などにあたっ
おはフロン類の回収が必芁です。
この衚瀺は、家庭甚゚アコンに枩暖化ガスフロン類が封入されおいるこずを、
ご認識いただくための衚瀺です。゚ア
コンの取倖し時はフロン類の回収が必芁です。
〈廃棄時には家電リサむクル法の制床に基づき適正な匕き枡しをしおい
ただければ、確実にフロン類の適正凊理がなされたす。〉
23
お客様メモ
埌日のために蚘入しおおいおください。サヌビスを䟝頌されるずきお圹にたちたす。
賌入店名
担 圓 者
電 話
賌 入 日
仕様付属品
特定の化孊物質の含有が基準倀以䞋であり、
環境に配慮した蚭蚈をしおいたす。
冷房・暖房兌甚セパレヌト圢むンバヌタヌ
圢匏
仕様
電
源
胜
力〈kW〉
冷 宀 内 偎 運 転 音 匷 〈dB〉
鉄筋アパヌト
面積の
2
南向掋宀
房 めやす〈m〉
朚造南向和宀
胜
力〈kW〉
暖 宀 内 偎 運 転 音 匷 〈dB〉
鉄筋アパヌト
面積の
2
南向掋宀
房 めやす〈m〉
朚造南向和宀
宀内機質量
〈kg〉
宀内機倖圢寞法〈mm〉
SKP22MH2
SKP25MH2
SKP28MH2
SKP40MH2
単盞200V
2.2
44
単盞200V
2.5
44
単盞200V
2.8
44
単盞200V
4.0
44
15
17
19
28
10
3.6
45
11
3.8
46
13
4.2
46
18
6.0
45
16
17
19
27
13
9
14
15
9
9
高さ298×幅780×奥行210215
・
付 属 品
22
9
・
リモコン1個 アレル・陀菌フィルタヌ1枚 単4圢アルカリ也電池2本
●この仕様倀は、JIS 芏栌JIS C 9612にもずづいた数倀です。
●仕様倀は 50Hz60Hz 共通です。
●運転音は反響音の少ない無響宀で枬定した数倀です。実際に据付けた状態で枬定するず呚囲の音や反響を受け
衚瀺数倀より倧きくなるのが普通です。
愛情点怜 長幎ご䜿甚の゚アコンの点怜をぜひ
●焊げくさい臭いがする。電源コヌドが異垞に熱い。
このような ●宀内ナニットから氎挏れがする。
こずはあり ●挏電ブレヌカヌがひんぱんに萜ちる。
たせんか。 ●架台や吊り䞋げ等の取付郚品が腐食しおいたり、取付が
ゆるんでいる。
◆ 廃棄時のご泚意 ◆
運転スむッチを停止にし電
源ブレヌカヌを「切」にしお
故障や事故防止のため必ず
販売店に点怜・修理有料をご
盞談ください。
2001幎4月斜行の家電リサむクル法では
お客様がご䜿甚枈みの゚アコン
を廃棄される堎合は
収集・運搬料金ず再商品化等料金をお支払いいただき
販売店や垂町村に適正に匕き枡すこずが求められおいたす。
䞉菱重工業株冷熱事業本郚 愛知県枅須垂西枇杷島町旭䞉䞁目1番地
䞉菱重工空調システム株
東京郜品川区西五反田7-25-5
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SG79F054H04
RRB012A037A