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l
くENWOOD
TS-670
臚茔麗蜟蜟蜟醒臚瞳瞳盟関臚盟理塑璜璜理事量
取扱説明曞
お買い䞊げいただきたしお誠にありがずうございたした。
お買い䞊げいただきたした補品は厳重な品質管理のもずに生産さ
れおおりたすが䞇䞀運搬䞭の事故などにずもないご䞍審な個所
たたは砎損などのトラブルがありたしたらお早自にお買い䞊げい
ただきたした販売庖たたは保蚌曞に蚘茉されおいるサヌビス窓口に
お申し぀けくださいたすようお願い申し䞊げたす。
ι䞀
1. 特 長
1 7MHz~50MHz の 4 バンド内蔵
HF垯
7MHz 2
1
1
¥
1
1
H
z
、
 28MHz お よ ひ'VHF垯 50MHzの 4パ ン
・付属品
TS-670には次の付属品があ、りたす。
ド を 内 蔵 し お い た す 。 バ ン ド 切 替 え は しJP/DOWN方 匏 で lパ ン
お確めください。
ド IMHzを カ バ ヌ し た す 。 た た バ ン ド 内 は 同 調 ツ マ ミ で 連 続 力
口 D C電源コヌド・・・・・・・・・ ・ヌ
ノおヌになりたす。
口ヒュヌズ・・・・
口取扱説明曞・・・・..
2. オ ヌ ル モ ヌ ド に 察 応
口保蚌曞...
SSB C W F M AM(AMフ ィ ル タ ヌ は オ プ シ ョ ン ) の 各 モ ヌ
ドに察応するこずができたす。
3.
500kHz~30MHz のれネラルカバレツゞ受信郚
オ プ シ ョ ン (GC-l0)を 取 付 け る こ ず に よ り 極 く 侀 郚 の 呚 æ³¢ 数 垯
を陀きれネラルカバレッゞの受信機になりたす。
4. 豊 富 な 呚 æ³¢ 数 制 埡 機 胜
-梱包材(ダンボヌル箱に぀いお)
本機を移動しお運甚するずきやアフタヌサヌビスの
こや䟝頌時本機を梱包しおいるダンボヌル箱(内倖装)
をご䜿甚ください。
b呚 æ³¢ 数 連 続 カ バ ヌ の デ ゞ タ JレVFOで 10Hzステップず 100Hzス
テップの切換匏です。 (FMの堎合は I
Ok/100Hzの切換匏で、す。)
1
>A/B 2・VFOシステムお、モヌドバンド情報も含めおたすきが
け運甚が可胜です
・
目
0
bバ ン ド 切 換 え は UP/DOWN方 匏 の フ ッ シ ュ 匏 で I/~ンド IMHz
ステップでカバヌしたす。
bバ ン ド お よ び モ ヌ ド 情 å ± を 含 む 80CHメ モ リ ヌ 内 蔵 で す o
次
1.特長・・・䞀-侀 .
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2
2. ご 䜿 甹 の 前 に .
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3
b同 調 ツ マ ミ に よ り  メ モ リ ヌ チ ャ ン ネ ル の 遞 択 が 可 胜 で す o
3.各郚の名称、ず動䜜説明         4
4.運 甹 方 法 .
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6
1
>10キヌで VFOに呚波数の蚭定が可胜です。
5. ト ラ ブ ル シ ュ ヌ テ ィ ン グ .
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3
1
1
>2çš® 類 の ス キ ャ ン 機 胜 を 有 し お い た す 。
5. 長 寿 呜 の メ モ リ ヌ パ ッ ク ア ッ プ 竜 æ±  が 内 蔵 さ れ お い た す 。
6. ア ク セ サ リ ヌ .
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3
2
6. å…š モ ヌ ド 察 応 の ス ケ ル チ 回 è·¯ 内 蔵
7.申請曞の曞き方 .....・ ・.. ・      34
7. IFシ フ ト  フ ィ ル タ ヌ ワ ã‚€ ド / ナ ロ 侀 切 換 え の æ·· ä¿¡ 陀 去 機 胜
8. 内郚品配眮図・・・・・・・・・・・・・・・ .
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3
6
を装備しおいたす。
8. ピ ヌ ク パ ワ ヌ メ ヌ タ
H
9. ブロックダむダグラム・・・・・・ 1・
・
・
・
・
・.
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3
7
内蔵
1
0
.定栌・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 3
8
9. 送 ä¿¡ パ ワ ヌ を ä»» 意 に 倉 え る ニ ず が で き た す 。
1
0
. C Wセ ミ ブ レ ヌ ク ã‚€ ン 回 è·¯
1
1
.機 胜 衚 瀺 付 2色 鐙 光 衚 瀺 管 の 採 甹
.
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2
A
2.ご 䜿 甹 の 前 に
口2-1 お 取 り 扱 い 侊 の ご 泚 意
盎射日光をさけ也燥した颚通し
の良い堎所を遞んでください。
口2-3 動䜜させる前の準備
口2-2 アマチュアバンドに぀いお
HF垯 に お け る ア マ チ ュ ア バ ン ド の 䜿 甹 呚 æ³¢ 数 区 分 は 例 図 の よ う
電波型匏の衚瀺方法(定矩)
セットを動䜜させる前に぀ぎの様な準備が必芁です。
になっおいたす。
eFI電 æ³¢ は 'RTTY(RYず 略 蚘 す る )j ずする。
電源を぀なぐ前にたずこれらの準備をしおください。
eF2電 æ³¢ の う ち  モ ヌ ル ス 笊 号 を 甹 い る 電 ä¿¡ に よ る も の は
泚 意
JARL ( 日 本 ア マ チ ュ ア 無 線 連 盟 ) で は ア マ チ ナ ア
バンド内にフォヌンバンドを制定しおいたす電
話 ( 本 機 の å Ž 合 SSB A Mお よ び FM)で 運 甹 す る å Ž
r
ろなモヌドの電波の発射が可胜なだけに䜿甚電
æ³¢ の 慣 習 (7MHz以 例 LSBIOMHz以 侊 USB)に は 充
せるず攟熱効果が䜎䞋したすので
分な泚意を払い運甚にあたっおは無甚の混乱が
ご泚意ください。
生じぬよう充分な配慮、をお願いいたしたす。
ずし埌者に぀いおは䜿甚区分衚の脚泚にその呚波数垯
䜿 い な ら れ る 方 は  説 明 曞 を 読 み な が ら  電 源 OFFの た た 実 際
を明瀺する。
の送信操䜜をする぀もりで各぀たみ等を回し䜕床カ、緎習し
送信操䜜を充分に身に぀けた䞊で 実 際 の 運 甹 を 始 め お く だ さ
L¥
。
'FAX(FXず 略 蚘 す る )
j ずする。
TS-670 の よ う に オ ヌ ル モ ヌ ド 機 の å Ž 合  い ろ い
び背面をあたり机や壁に接近さ
明 曞 を よ く お 読 み く だ さ い 。 特 に SSB卜 ラ ン シ パ ヌ を 初 め お お
eF4電 æ³¢ の う ち  占 有 呚 æ³¢ 数 垯 幅 が 40kHz以 例 の も の は
いたしたす。
背面に぀いおいたすので底面およ
'FMj テ レ タ ã‚€ プ に よ る も の は 'RTTY(RYず 略 蚘 す る )j
おください。
合はルヌルにしたがっお運甚されるようお願い
本機には攟熱甚ヒヌトシンクが
(
1
) たずセットの取扱い方を芚えおいただくために取扱い説
eF5電 æ³¢ の う ち  占 有 呚 æ³¢ 数 垯 幅 が40kHz以 例 の も の は
泚 意
'SSTV(SV)j ずする。
①
アヌスに぀いお
感電事故などの危険を未然に防ぐためにもた
たスプリアス蜄射を少なくしお質の良い電波
を発射するためにも良奜なアヌスをずるこず
-Ht/j
7MHz垯
JJ
モヌビル運甚の堎合攟熱に十介
は倧切なこずです。垂販のアヌス棒鋌板な
どを地䞭に埋め十分に倪い線でできるだけ
7.100
040
7.000
-1-
短 か く セ ッ ト の GND
端子に接続しおください。
.
j
Sv・
FX
泚意し特にセッ卜背面が盎接シ
堎合によっおは氎道管(プラスチックの氎道
AM'SSB
非垞通信呚波数 (
:
!
:
5
k
H
z
)
ヌトに接するこずがないようにた
管は利甚できたせんので泚意しおください)が
c
w
た盎接振動を受けないような堎所
よいアヌスずしお利甚できたすがガス管配
侀
を遞んで蚭眮しおください。
電甚のコンゞェットパむプなどは絶察に䜿わ
121MHz垯
21.000
.070
.100
L
G
」
:
;
;
_
.
カヌヒヌタヌの吹き出し口には蚭
〔ᅳ号車 I
1
眮しないでください。
.
2
0
s
W
釘川
VF
円
川
x
針 Fx
(Sv'F
日)トヌ AM・
SS← →
ないよう泚意しおください。
②
電源に぀いお
TS-670の æš™ 準 電 圧 は 13.8V電流は 4A必芁です。
TS-670の 電 源 ス ã‚€ ッ チ が OFFの状態で
16V以
䞊の電圧が出る電源(固定モヌビルずも)を
128MHz垯
䜿甚しないでください故障の原因になりたす二
ム
匕
侀
侀
侀
。
'や
←
叶 ᅳ
(
2
2
i
十
向
附


叩叫
(
䜆
町
R
刷y
ρ
)
1
5
0
たた保蚌を受けられない堎合もありたす。
日
本Jwgi;
SS
州
斗衛星通信よねお)
たた電源スむッチが ONの状態(送受信状態で
12V以 例 ) に な る 電 源 を 䜿 甹 し な い で く だ さ い 。
TS-670の 本 来 の 性 胜 が で な い å Ž 合 が あ り た す 。
J
H
泚 :FM系による RTTYSSTV及びFAXの運甚は 29.000MHz
以䞊の呚波数垯を䜿甚する。
5OMHz垯
本機は 1
3
8Vが æš™ 準 で す 。 誀 動 䜜
の原因になりたすので 12V以 例
たたは
16V以 侊 の 電 圧 を く わ え
ないでください。
J
泚 1 :50.OOOMHz-50.01OMHz
の呚波数垯は流星散乱通信 オヌロラ反射通信などに䜿甚する。
i
äž»2 :51.000MHz-52.000MHzの呚波数垯の F M電波の占有呚床数垯幅は 16kHz以䞋ずする。
泚 3 52.OOOMHz-52 500MHzの呚波数垯の F M電波は海
目
目
局ぞの応答に限り䜿甚するこずができる。
泚 4:FM系による RTTY SSTV及び FAXの運甚は..;党電波型匏の区介で行なう
m
3
3.各郚の名称、ず動䜜説明
RFPWR(RF
パワヌ)ツマミ
「呚液数ディスプレヌ
い宀甚呚波数を 100Hz台 た で 衚 瀺 し た す 。
メヌタヌ
受信時には
メヌタヌスむッチ
Sメ ヌ タ ヌ ず し お 動 䜜 し 
RIT
ディスフレむ
信号匷床を送信時にはスむッチの切替
送信時のメヌタヌの指瀺を切替
によっお
えたす。
r-SP
L
lT{スフリット}むンゞケヌタヌ「
RFパ ワ ヌ た た は ALC レ ベ ル
ᅳSPL
lTス ã‚€ ッ チ が ONの ず き 点 灯 し た す 。
を衚瀺したす。
ALC :ALCの 動 䜜 状 態 を 芋 る
SSBC WF Mモ ヌ ド の ず き 送 ä¿¡ 出 力 が 可 倉 で き た す 。
MIC(
マむクゲむン}ツマミ
RITス ã‚€ ッ チ ONで RIT呚 æ³¢ 数 を 衚 瀺 し た す 。
SSB A M運 甹 時 の マ ã‚€ ク ゲ ã‚€ ン 調 敎 甹 で す 。
I
右ぞたわすほどゲむンが倧きくなりたす。
ずき。
RF:送信ノ Tワ ヌ を 芋 る ず き 。
-VFO
むンゞケヌタヌ
l
SQUELCH(スケルチ}ツマミ
行動䜜䞭の VFO(Aた た は B)を 衚 瀺 し た す 。 ᅳ
~
EE'-
{で䞀
、
源。䞀
電す䞀
ッ䞀
む䞀
円チ䞀
E
W
源䞀
ロス䞀
䞀電䞀
P
スケルチ調敎甚぀たみです。右ぞたわすず、スケル
チ力、深くなりたす。䌚モヌドで䜿甚できたす。
MCH(メモリヌチャンネ1
1
1
)衚瀺
メ モ リ ヌ チ ャ ン ネ ル (1-80CH)たたは
RF(RF
ゲむン}ツマミ
プ ロ グ ラ ム ス キ ャ ン (p)を衚瀺したす。
NB(ノむズフランカヌ}
受信機の高呚波増幅段の利埗調敎をするツマミです。
スむッチ
通垞は時蚈方向に回し切っお最倧感床で䜿いたす。
NBス ã‚€ ッ チ を ONにしたすずノおル
ス性ノむズが陀去されたす。
AF(オヌディオゲむン}ツマミ
VOICE(ボむス}
音量を調敎するツマミです。適圓な
スむッチ
音 量 で お 䜿 L、ください。
オ プ シ ョ ン の VS-Iを耳立む寞
けたすずディスフレむを
スタンパむスむッチ
芋なくおも音声により呚
波数の確認ができたす。
REC
I
Fシフトツマミ
受信状態です。
近接呚波数からの混信陀去や受信音質調敎
SEND 送信状態です。
に効果を発揮したす。
円I
Tツマミ
受 ä¿¡ 呚 æ³¢ 数 の み 箄 士 1.2kHz
ATT(アッテネヌタヌ}
動かすこずができたす。
ι
侀
䞀す 侀
䞀で䞀
-VJ-
䞀チ䞀
䞀む䞀
䞀戞卜䞀
䞀ス䞀
ツ仲䞀
チ恒䞀
む泊䞀
侀
-R
枛衰させるこずができたす。
口即䞀
'E E R 1侀
ONに し た す ず 受 ä¿¡ 入 力 を 箄 20dB
;
スむッチ
NAR/WIDE
フィルタ䞀
切嘗スむッチ
lMHz
ステップ切嘗スむツ
A M C Wモ ヌ ド の I
Fの 垯 域 幅 を
アマチュアバンドだけでなく
NAR/WIDEに切替えたす。
IMHzご ず の 倉 化 を さ せ
るためのスむッチです。
(フィルタヌはオプション)
オ プ シ ョ ン の GC-IO;
が末装着の堎合は動䜜したせん。
「䞀
MIC(
マむクロネクタヌ「
ᅳ むクロホンの接続端子です。ᅳ
BAND(パンド}スむッチ
VFO'
:
!
I
マ
ミ
.-PHONES(
ホヌン}ゞャックヌ「
MODEスむッチ
メモリヌチャンネル切換えスむッチずし
LSB USB C W
 A M F Mの
テンキヌスむッチ
おも䜿甚できたす
VFO
甚キヌボヌド
各 MODE (モヌド)を遞択した
プログラムキヌスむッチの?呆む乍ず
す。
合せおメモリヌにプログラムした
くf
ごさ L。
、
DOWNで は 例 の バ ン ド ぞ 切 り 替 わ り た す 。
このツマミにより呚波数を蚭定したす。
ᅳヘッドホヌン甚の出力ゞャックです。ᅳ
す。詳しくは1
8ペ ヌ ゞ 以 降 を ご 芧
バ ン ド を 切 替 え る ス ã‚€ ッ チ で す 。 UPで は よ の バ ン ド ぞ
プログラムキヌスむッチ
A/B
むンゞケヌタヌ
スキャンスむッチずそのホヌルド呚
ONAIR
スむッチ VFOず メ モ リ ヌ の 切 り 替
F.LOCK :LOCKス ã‚€ ッ チ れ 抌 す
えメモリ䞀入力呚波数蚭定のス
8ペ ヌ ゞ 以 降
むッチです。詳しくは 1
をこ 芧ください。
e
送信日寺に点灯したす。
ず点灯したす。
䜿 甹 す る VFO(Aた た は B)を 遞 ぶ ス ã‚€ ッ チ で す 。
SPL
lT :VFOの Aず Bを 送  受 別 4 に 動 䜜 さ せ る ず き 䜿 甹 し た す 。
A = B :VFO動 䜜 時  未 動 䜜 äž­ の VFOの 呚 æ³¢ 数  モ ヌ ド を 動 䜜 äž­
の VFOず 侀 臎 さ せ る こ ず が で き た す 。
LOCK:VFO BANDス ã‚€ ッ チ の 機 胜 を ロ ッ ク し た す 。
STEP:VFOを 早 送 り す る ず き に 䜿 甹 し た す 。
F.STEP :STEPス ã‚€ ッ チ を 抌 す
ず点灯したす。
4
らヌ
ANT(アンテナ切笛}スむッチ
HFVHF垯 の コ ネ ク タ ぞ の 出 力 を
切替えるスむッチです。
7-50MHz
甚アンテナコネクタヌ
KEYゞャック
7-50MHz垯 甹 ア ン テ ナ コ ネ ク タ で す 。
C Wを 運 甹 す る å Ž 合  電 け ん を 接 続 す る
ANTRã‚€ ッ チ の 切 替 に よ り 7- 28MHzの
ためのゞダツクです
アンテナペネクタになりたす。
.-50MHz
垯甚アンテナコネクタ「
EXTSP(
倖郚スピヌカヌ)
ᅳ50MHz
垯甚アンテナコネクタです。ᅳ
倖郚スピヌ力䞀端子です。倖郚スピヌカヌ
をむ吏甚するずきは付属のプラグを䜿甚
しおください。
GND(アヌス)揚子䞀䞀䞀䞀-
DC電源コネクタ-
.-REMOTEコネクタ
シャヌシをアヌスする端子おす 0
1
1REMOTEコ ネ ク タ ヌ は ぀ ぎ の よ う に 内 郚 で
DC電源入力端子です。付属の電原コヌドをお
なるべく倪い線お短〈倧地に生功
円功続されおいたす。
䜿 い く だ さ い 。 æš™ 準 電 圧 は 13.8Vで す 。 極 性
続したす。
溜告甚
に泚意しおください。
倖郚コントロヌル
(送信時玄+12VDCが
出たす。最倧 IOmA)
空
型
空
.
r
t
åž‚j府r䞀䞀倖郚 ALC入力
5
4
.運 甹 方 法
口4-1 接 続 方 法
TS-670は 図 の よ う に 接 続 し お く だ さ い 。
の
:
長
-ヘッドホン
ã‚€ ン ピ ヌ ダ ン ス 8-16Qの も の
をごむ吏甚ください。
TS-670
長
}
eREMOTEコ ネ ク タ ヌ
- ボ ã‚€ ス コ ン ト ロ ヌ ラ ヌ VDX-4
本機に倖郚装眮を付加しお䜿甚
ボむスコントロヌラヌをf
功垂売す
す る å Ž 合 に は  こ の REMOTE
コ
る堎合. VDX-4出 力 ケ ヌ ブ ル を
ネクタヌをご䜿甚ください。
TS-670の MICコ ネ ク タ ヌ に 接 続
したす。
F
-倖郚スピヌカ䞀
䞻畠
eGND端 子
感 電 防 止 TVI及 ひ"8CI防止のため
接地効果の良い地面を遞んで
背 面 GND
端子にアヌス線を接続
しおください。
本機にはスピヌカヌが内蔵さ
れおおりたすがセット背面の
- 電 鍵 (KEV)
EXTSPゞ ャ ッ ク に 付 属 の プ ラ
CW運 甹 を す る å Ž 合  セ ッ 卜 背 面
グをむ吏っおタ十音Bス ピ ヌ カ ヌ を 接1
の KEYゞ ダ ッ ク に 電 鍵 を 接 続 し
続するこずができたす。
たす。
口4-2 固 定 局 甹 ア ン テ ナ 及 び 電 源 の 接 続
50MHz垯 甹
HF垯 甹
アンテナ
アンテナ
共甚アンテナ 7-50MHz垯 を 䜿 甹
の å Ž 合 は ス ã‚€ ッ チ を 7-50偎ず
しおよ偎のコネクタヌをお䜿い
ください。別々のアンテナの堎合
は 50/7-28
偎 に し お 50MHz の
アンテナを䞋偎コネクタヌぞ 7
-28MHzの ア ン テ ナ を 侊 偎 コ ネ
クタヌぞ接続しおください。
P号2
1
EF
èš‚
安定化電源
日
曜
嗣
告~e~læ â‘€
﹁
↑
4
‘
ヌ
ヌ
ヌ
ヌ
DO電 源 端 子
6
口4-3モヌビル甚アンテナおよび電源の接続
å·Ž
F
èš‚
共甚アンテナ 7 50MHz垯 を 䜿 甹
の å Ž 合 は ス ã‚€ ン チ を 7-50
偎ず
しお䞊偎のコネクタヌをお䜿い
ください。別々のアンテナの堎合
は 50'7-28
偎にしお 50MHz の
アンテナを䞋偎コネクタヌぞ?
-28MHzの ア ン テ ナ を 侊 偎 コ ネ
クタヌぞ接続しおください。
M型 コ ネ ク タ 侀
回~~
回吋酔+
M型 コ ヰ ク タ ヌ
4
‘
侀
回
ヌ
â‘€
TS-670
バッテリ䞀端子
から盎接電源を
ずりたす。
バッテリヌ (12V)
モヌビル運甚する堎合
泚 意
① 電 源 コ ネ ク タ を 抜 き å·® し す る å Ž 合 は 必 ず TS-670ず PS-21の 電 源
ス ã‚€ ッ チ を OFFにしおから行っおください。
② TS-670の ア ン テ ナ お よ び 電 源 は  そ れ ぞ れ 甹 途 ( 固 定 モ ヌ ビ ル )
に応じお間違いのないように接続しおください。
7
口4-4 受信のしかた
POWERスむッチ OFF
(
1
)ス ã‚€ ッ チ  ツ マ ミ を èš­ 定 し お く だ さ い 。
SQUELOH反 時 蚈
方向に回しきる。
RFツマミ
時蚈方向に回しきる
AFツマミ
反時蚈方向に回しきる
RITスむッチ
OFF
POWERスむッチ ON
(2)POWERス ã‚€ ッ チ を ONにしおください。(固定局の堎
合 :Pシ 2
1を 最 初 に ONしおから POWERス ã‚€ ッ チ
を ONにしおください。)
(
3
)メ ヌ タ ヌ 照 明 パ ã‚€ ロ ッ ト ラ ン プ が 点 灯 し  呚 æ³¢ 数 デ
むスプレむに呚波数が衚瀺されたす。
(
4
)モ ヌ ド を 合 わ せ た す 。 (SSB
の堎合囜際慣習䞊
7
MHz以 例 は LSB IOMHz以 侊 が USBで、す。)
(
5
)最 適 音 量 に な る よ う に AFツマミで調敎したす。
(
6
)
V
F
Oツ マ ミ を ゆ っ く り 回 し お  目 的 の ä¿¡ 号 が 最 も 
明りように聞こえるように合せたす。
泚 意
① 53.9999MHzで 匱 い ビ ヌ ト が 聞 え た す が  こ れ は
内郚の呚波数構成によるものです。
② オ プ シ ョ ン フ ィ ル タ ヌ YK-88Aを 挿 入 し な い å Ž 合
の A Mモ ヌ ド で は SSBモヌドず同じ垯域幅ずなり
たす。
8
(l)RF ATTス ã‚€ ッ チ の 䜿 い か た
非垞に匷力な信号を受信するずき RF ATTずO Nに
す れ ば  入 力 ä¿¡ 号 は 箄 20dB滅 è¡° し お  æ­ª の な い 安 定 し
た受信状態になりたす。
非垞に匷力な局で混信を受けおいるずきに䜿甚し
たす。
(2)RFツマミ φ䜿 い か た
El
通垞の䜿甚状態は時蚈方向に回し切っお䜿甚したす。
この䜍眮で受信感床が最倧になりたす。反時蚈方向に
回すこずにより受信感床を䞋げるこずができたす。
このツマミを反時蚈方向に回すに぀れお
sメ ヌ タ ヌ
の指針が同時に振れたす。
受 ä¿¡ し お い る ä¿¡ 号 が 非 åžž に 匷 く Sメ ヌ タ ヌ の 指 針 が 振
~1蚀信号によるメヌタヌの
り切っおいる堎合等は RFツ マ ミ を 反 時 蚈 方 向 に 回 し
指針のピ -7の䜍眮。
監3
このレベル以
䞋の信号は滅
棄されたす。
時蚈方向に回し
きった䜍眮
円Fツマミを反時蚈
a 䞀䞀寞「方向に回した堎合
1 の指針の䜍眮
¥1
お入力信号を枛衰させたすず聞きやすくなりたす。
受 ä¿¡ ä¿¡ 号 の Sメ ヌ タ ヌ の 指 針 の ピ ヌ ク 䜍 眮 ず 同 じ か 
少し少なめになるように RFツマミを合わせたすず
y
受信信号がずぎれたずきのノむズ増加が軜枛され聞き
やすくなりたす。
AF毛ト RF
時
䌊 27ZZ
RFツマミの䜿いかた
(3)NBス ã‚€ ッ チ の 䜿 い か た
自動車のむグニッションノむズなどのパルス性雑音杭
倚い堎合は NBス ã‚€ ッ チ を ONに し た す ず  ノ ã‚€ ズ が
消えお信号が明りようにうきあがっおきたす。
(4)SQUELCH(ス ケ ル チ ) ツ マ ミ の 䜿 い か た
無信号時の雑音を消したい堎合にはこのツマミを時蚈
方向にゆっくり回しスピヌ力からの雑音が無くなる
ずころに蚭定しおください。盞手局の信号が入っお
きたずきのみ音が聞えたす。
泚 意
F M SSB C W A Må…š モ ヌ ド で 動 䜜 し た す が 
モヌドにより動䜜䜍眮が倚少異なりたす
たた
倖来ノむズの匷さにより動䜜䜍眮が倉わりたす。
9
(5)RITツマミのむ吏いかた
盞手局の送信呚波数が少しずれおいる堎合メむンダ
むダルを回すず自介の送信呚波数もずれおしたいたす
ので盞手局の送信呚波数にこちらの受信呚波数を合
せ る ず き に 䜿 い た す 。 受 ä¿¡ 呚 æ³¢ 数 を 侊 例 に 箄 1.2KHz倉
化させるこずができたす。
泚 意
デゞタルディスプレむに衚瀺されたすが
RITが
動䜜しおいたすず送信呚波数ず受信呚波数が䞀臎
し た せ ん の で  他 の 局 を 呌 ぶ ず き は  必 ず RiTス
ã‚€ ッ チ を OFFにしおください。
(
6
)
I
FSHIFTの 䜿 い か た
l
U
J
i
.
. .
.
⑀方向ぞ回した時
@方向ぞ回Lt二時
IFフィルタヌの通過特性
¥
混信信号
Q誌
、
毛ト IFSHIFT
RITペ今 I
FSHIFT
RITベ
章ト IFSHIFT
RIT
公ふ
䌝
蚀
、
Ξ.}'(f) 81
I
民
;
③ Ξ・匹@
0
- {
⑧のような混信信号
⑧のような混信信号
がある堎合、@方向
がある堎合、@方向
ぞ回したす。
ぞ回したす。
IFSHIFTツマミ
1
0
受信しおいる呚波数付近に混信信号がある堎合等
IF
SHIFTを ã‚€ 吏 甹 す る こ ず に よ り 毘f
蚀からのがれるこず
ができたす。
(デゞタルディスプレむの呚波数は倉化したせん。)
ツマミを回すこずにより぀ぎのように音が倉化したす。
RITベ
軍
ト IFSHIFT
→
S
トlFSH1FT
RIT
USBの å Ž 合 :8
方向はドナルドダックのような䜎い声
剛 T~砂 IF SHIFT
⑩鯵@ゆ@
になりたす。
@方向はその逆に高い声になりたす。
LSBの å Ž 合 :
Ξ方 向 は ド ナ ル ド ダ ッ ク の よ う な 䜎 い 声
になりたす。
Ξ方 向 は  そ の 逆 に 高 い 声 に な り た す 。
CWの å Ž 合
CW
モ ヌ ド で は CWフ ィ ル タ -YK-88C/CNを挿入し
I
FSHIFTツマミず RITツ マ ミ を 䜵 甹 す る こ ず に よ り
受信ピッチを奜みの呚波数にするこずができたす。
(
7)NAR-WIDEス ã‚€ ッ チ
通 åžž の 亀 ä¿¡ に は CW AM ずも WIDEで 行 い た す 察 DX
(遠距離)通信等混信が倚い堎合には NAR
偎にしたす
に抜矀の混信陀去胜力を発揮したす。
泚 意
① SSB
モ ヌ ド で は ス ã‚€ ッ チ を NAR
偎にするず受信で
きたせん。
② NAR
甹 オ プ シ ョ ン フ ィ ル タ ヌ ず し お  YK-88C

YK
-88CNを 甹 意 し お お り た す 。 オ プ シ ョ ン フ ィ ル タ ヌ
を挿入しおいない堎合 NAR-WIDEス ã‚€ ッ チ を N
AR
傟J
I
にしおも .
.SSB:CWモヌドは受信できたせん。
③ FMモヌドは NAR-WIDEスむッチは動䜜したせん。
(8)AM受 ä¿¡ に ぀ い お
ラゞオ攟送局 AM局を受信する堎合 MODEスむッチ
をAMにしたす。
受 ä¿¡ す る å Ž 合 STEPス ã‚€ ッ チ を ONに す る ず 同 調 し や す
くなりたす。
泚 意
① オ プ シ ョ ン フ ィ ル タ -YK-88Aを挿入しない堎合は
受信機の垯域幅は SSBず同じ 2
.4KHzずなりたす
ので¥æ”Ÿé€ç­‰ã‚’受信するず高音域が聞えにくくな
っおしたいたす。
②i
昆f
蚀が倚い堎合や匱い DX
局 を 受 ä¿¡ す る å Ž 合 は NAR-
WIDEス ã‚€ ッ チ を NARにしおください。垯域が狭く
なり了解床が䞊がりたす。
(ただし YK-88Aを 取 付 け た å Ž 合 )
1
1
口4-5送信のしかた。
(
1
)SSB
の堎合
(I)MODEを
 LSBたたは USBにしたす。
囜 際 慣 習 侊 7MHz以䞋はし SB IOMHz以 侊 は USBを
䜿甚するこずになっおいたす。
(
2
)メ ヌ タ ヌ ス ã‚€ ッ チ を ALCにしたす。
(3)RF PWRツ マ ミ を 時 蚈 方 向 に 最 倧 に し た す 。
(
4
)マ ã‚€ ク の PTTスむッチを十甲すかスタン/¥ã‚€ã‚¹ã‚€ãƒƒ
チ を RECから SENDにしたす。
(
5
)マ ã‚€ ク に 向 っ お 話 し お み た す 。 こ の ず き メ ヌ タ ヌ の
指 針 の 振 れ の ピ ヌ ク が 音 量 の ピ ヌ ク で ALCゟ ヌ ン の
範囲を越えないように MICゲ ã‚€ ン を 調 敎 し お く だ
さい。
泚 意
アンテナにより振れが少ない堎合がありたすので
ALCを 芋 な が ら の オ ペ レ ヌ シ ョ ン が 有 効 で す 。 AL
ALCの範囲
Cゟ ヌ ン を 越 え る よ う な MICゲむンにしたすず
音が歪む原因ずなりたす。
(2)CWの å Ž 合
MODEス ã‚€ ッ チ を C Wに  メ ヌ タ ヌ ス ã‚€ ッ チ を ALCに
しおください。
1
2
ス タ ン パ ã‚€ ス ã‚€ ッ チ を SENDにし電けんをおしさげる
ず 送 ä¿¡ 電 æ³¢ が 出 た す 。 ス タ ン パ ã‚€ ス ã‚€ ッ チ を RECにし
たたたでもおし䞋げるず送信ずなりたす。
(セミブレヌクむン運甚)
[
メヌタヌの指針の振れが.
ALCゟ ヌ ン の 箄 半 介 に な る
ように. RF PWRツ マ ミ を 調 敎 し お く だ さ い 。
セミブレクむン運甚ずは電けんを抌したずき送信になり離
したずき受信ずなるような送受切替え方匏です。
ム送
聖子
冚圏戞
ココココ䞀-回ト
O
昌E昌昌昌昌
EO
昌冚昌自¥
昌昌闇圏、
昌昌昌囜
o聟
口
぀ 又 l
日
ι'
ぷる時間は調
敎するこずができたす
・時蚈方向に回すず長
くなり反察方向に
回すず短かくなりた
セット裏偎(䞋面)
す。
本機にはサむドトヌン発振回路が内蔵されおいたす。
キヌむング時のモニタヌができたす。
呚 æ³¢ 数 を . 50MHzバ ン ド に セ ッ 卜 し お く だ さ い 。
MODEス ã‚€ ッ チ を . A Mにしおください。
メ ヌ タ ヌ ス ã‚€ ッ チ を . RFにしおください。
1
3
マ ã‚€ ク の PT䞁スむッチを十甲すカ¥ã‚¹ã‚¿ãƒ³ãƒŽãŠã‚€ã‚¹ã‚€ãƒƒ
チ を RECから SENDにしメ←タヌの指針の振れが 4W
に な る よ う に RF PWR ツマミを調敎しおください。
メヌタヌスむッチを ALCに し お  マ ã‚€ ク に 向 っ お 話
しメヌタヌの指針が振れないようにたた音声のピヌ
ク で も メ ヌ タ ヌ の 指 針 の 振 れ が わ ず か に 動 く 繋 床 に MIC
ゲむンを調敎しおください。
泚 意
A M送信は 50MHz垯 の み で す  そ の 他 の 呚 æ³¢ 数
は受信のみです。
(4)FMの å Ž 合
呚 æ³¢ 数 を 50MHzバ ン ド  た た は 28MHz/'¥ãƒ³ãƒ‰ã«ã‚»ãƒƒåœ
しおください。
i 1
MODEス ã‚€ ッ チ を F Mに  メ ヌ タ ス ã‚€ ッ チ を RFに し お
くT
䞉さ L。
、
)
p
マ ã‚€ ク の PTTスむッチをナ甲すカ、スタンノおむスむッチ
ゎさし、。、
を
 RECカ、ら SENDにしおく f
泚 意
FM.MODEでは MICツマミの操䜜は必芁ありた
本 機 に は  送 ä¿¡ 出 力 を 倉 え ら れ る RF.POWERコント
ロヌルが付いおいたす。
1
RFPWRツ マ ミ を 反 時 蚈 方 向 に 回 す こ ず に よ り  送 ä¿¡
出力を䞋げるこずができたすので近距離の局同志の堎
合に有効です。
1
4
lSSB 肌 F Mモヌドのみ RF.POWERが働きたすᅳ
泚 意
送 ä¿¡ す る å Ž 合 は  必 ず SWR
倀が良奜なアンテナを
接 続 し お か ら 行 っ お く だ さ い 。 TS-670はファむ
ナル郚を保護するためファむナルプロテクショ
ン回路が内蔵されおいたすがアンテナ端子がオ
ヌプンの状態では故障の原因ずなりたすので絶
察に送信しないでください。
口4-6:BANO(UP/OOWN) スむッチの䜿いかた
れ ネ ラ ル カ バ ヌ レ ッ ゞ ナ ニ ッ ト GC-IO付 の å Ž 合
(IMHzSTEP ス ã‚€ ッ チ OFF)
7 M H z ¥
I
!
オ プ シ ペ ン の れ ネ ラ ル カ ノ お ヌ レ ッ ゞ ナ ニ ッ 卜 GC-l0が
•
50MHz
DOWN方 向
DOWN方 向

/ 7 M H Z ¥ ¥
50MHz
2
1MHz
¥ ¥ . /
UP方 向
28MHz
このように動䜜したす。
21MHz 叀
¥ ¥
. /
28MHz
未装着の堎合
ã‚€
/¥¥¥
UP方 向
(
1MHzSTEP ス ã‚€ ッ チ ON)
DOWN方 向
J

O.5MHz
¥ UP方 向
¥ ¥ V
1.5MHz~
.
n'
"


.
_
.
.
.
- 11
MHzス テ ッ フ で
50.5Mf
:
l
z
ト
-t975MHz
〆
j
倉化したす。
J
--〆
53.5~Hz
IMHzス テ ッ プ で I
~.
t
倉化したす。
k
(
1MHzSTEP ス ã‚€ ッ チ は 動 䜜 し た せ ん )
泚 意
① VFOが 1
.OOOMHz-1.999MHzのずき DOWNスむ
口4-7 2・
VFOの 運 甹
ッ チ を 抌 す ず VFOは 500kHzずなりたす。
② VFOが 999.9kHz以䞋のずき DOWNス ã‚€ ッ チ を 抌
(1)盎亙スむッチの他、ヵ、た
すず VFOは 53MHz台ずなりたす。
A.VFOたたは VFO・
Bが 衚 瀺 さ れ た す
I
A/BIス ã‚€ ッ チ を 抌 す こ ず に よ り デ ã‚€ ス プ レ ã‚€ 侊 の VFO・
Aたたは Bが 衚 瀺 さ れ Aた た は Bの VFOが  働 い お い る
こずがわかりたす。
15
(
2
)目 PLlTIス ã‚€ ッ チ の 䜿 い か た
lTIを抌すこずにより送信
VFO. Aで 受 ä¿¡ を し お 匡PL
は VFO. Bの呚波数になりたす。
たた VFO・Bで 受 ä¿¡ し お 匡PL
lTIを抌すこずにより送
¥ ä¿¡ は VFO・
Aの呚波数になりたす。
RITを 動 か さ な く お も VFO・
Bで送信しお VFO・
A
でその近くを受信する方法がありたす。
(
3
)匡 ペ ス ã‚€ ッ チ の 䜿 い か た
庄 侉 囜 ス ã‚€ ッ チ を 抌 す こ ず に よ り  未 動 䜜 äž­ の VFOの
呚 æ³¢ 数  モ ヌ ド を 動 䜜 äž­ の VFOに 侀 臎 さ せ る こ ず が で
きたす。
VFO・
Aが 7MHzLSBVFO・
Bが 2
1MHzUSBの堎合 7M
M
受 ä¿¡ äž­ 区 ペ ス ã‚€ ッ チ を 抌 す こ ず に よ り  VFO・B
も7MHzLSBのモヌドになりたす。
巚亙Eス ã‚€ ッ チ の 䜿 川 、 fニ
(
4
)
庄 叞 ス ã‚€ ッ チ を ONにするずディスフ。レむ䞊の F
.
LOCKが点灯し VFO・BANOス ã‚€ ッ チ MIC:UP/OOWN
の機胜が LOCK(ロック)したすのでモヌビル運甚・
たちうけ受信に有効です。ただし RITの み は 動 䜜 し
おいたす。
(
5
)目 立 回 ス ã‚€ ッ チ の 䜿 L、ヵ、た
匡 囜 ス ã‚€ ッ チ を ONにするずディスプレむ䞊のSTEP
が点灯したす。 VFOのステップ呚波数が倉りたす。
OSSB C Wの å Ž 合 は  早 送 り の ず き ONに し お く だ
FM
10KHz
100Hz
さ L。
、
OAMの堎合は ONに し た 方 が 同 調 し や す く な り た
す。
OFMのずきは OFFの堎合
10kHzステップずなり
特 定 の 呚 æ³¢ 数 (4チ ャ ン ネ ル ) で 亀 ä¿¡ す るずき䟿利
です。
16
口4-8C Wの運甚
owの 運 甹 に お い お 送 ä¿¡ し お い る 局 に 合 わ せ お こ ち ら か
ら呌ぶ堎合盞手局の送信呚波数にこちらの送信呚波
数を合せなければなりたせん。これをれロむントず呌
びたす。
O オプションのフィルタヌ (
YK-88C)が 取 付 け お い な い å Ž 合
I
F
.SHIFTツ マ ミ は äž­ 倮 に し た す 。 ( RIT スむッチは
OFF)
ow信号を受信し
ビ ヌ ト 音 が 箄 800Hzになるように
メむンダむダルを調敎したす。
ビ ヌ ト 音 が 800Hzに な れ ば れ ロ ã‚€ ン が で き た こ ず に な
りたす。
盞手局ずの亀信に入ったらメむンダむダルには觊れず
に. RITス ã‚€ ッ チ を ONに し お RITを 動 か し お 聞 き や す
い音に調敎しおください。
O フィルタヌ (
YK-88C)が 取 付 け お あ る å Ž 合
I
F
.SHIFTを䞭倮にしたす。
RITス ã‚€ ッ チ を OFFにしたす。
ow信 号 を 受 信 し .
Sメ ヌ タ ヌ の 指 針 の 振 れ が 最 倧 に な
るようにメむンダむダルを調敎したす。
ここでれロむンができたこずになりたす。
電けんを接続する堎合
TS-670背 面
泚 意
゚ レ ク ト リ ッ ク キ ヌ ダ ヌ を 䜿 甹 す る å Ž 合 は . KEY
⑬
+8V
電l
すんぞ
ゞャックの極性に泚意しおください。本機の堎合
は +8Vが出おおりたす。
GND
電けんプラダぞの接続
1
7
口4-9メモリヌの䜿いかた
䜿甚頻床の高い呚波数や特定の呚波数をメモリヌさせるため
69チ ャ ン ネ ル は 50MH垯 USB 60-69チ ャ ン ネ ル は 50MHz垯
に䜿甚したす。
F M 70-79チャンネルは短波攟送バンドずしお決めおおきた 1
九
メモリヌは 80チャンネルありたすが
1
0チ ャ ン ネ ル 毎 を l
グルヌプずしお憶えるず䟿利です。䟋えば
10-19チ ャ ン ネ
スキャンはグルヌプ毎に指定できたすからこうするずわかり
やすくたたメモリヌスキャンする堎合も䟿利です。
ル は 7MHz垯 LSB 50-59チ ャ ン ネ ル は 50MHz垯 USB 60-
(1)メモリヌの入力
盎同(メモリヌむン)スむッチを䜿いたす
ᅳメむンダむダル、
I
E
N
T
I4'ヌで、メモリヌさせたい呚
波数に合せたす。
2
.[MI図スむッチを抌し続けたす。
3.10キ ヌ で 、 チ ャ ン ネ ル (0-79)を指定したす。
4
.デ ィ ス フ 。 レ ã‚€ 侊 の 匝 叞 に 、 指 定 さ れ た チ ャ ン ネ ル
区コ臚コ匝日
コ
限O/M I
回囜園面E
番号が衚瀺されモヌドず衚瀺されおいる呚波数がメ
モリヌされたこずになりたす。
5
.回 囜 を は な し た す 。
泚 意
2桁 の チ ャ ン ネ ル を 指 定 す る å Ž 合 桁 自 の 数 字
を 抌 し た ら  時 間 を あ け ず に す ぐ 2桁 自 の 数 字 を
(
2
)メ モ リ ヌ の 呌 出 し
2
1
IVFO
週 ( メ モ リ ヌV
FO) ス ã‚€ ッ チ を 劇 å Ž 合
図 ス ã‚€ ッ チ を ON'こしたす。
1.lvFO/
固定チャンネル的な䜿い方ずなりたす。
2
. M.CH番 号 が 衚 瀺 さ れ た す 。
(呚波数を動かすこずはできたせん)
3.10キヌスむッチによりチャンネルを指定したす。 (079CH)
たたメむンダむダルによりメモリヌをされ䞋いるチャン
ネ ル を え ら べ た す 。 メ ã‚€ ン ダ ã‚€ ダ ル ᅳ 回 転 で 箄 15CHに
なりたす。
区コ呂玄コ臚む
回掘・区Eコ匝王コ
I.VHF.Aたたは VFO・Bを䜿甚䞭に 1
0キ ヌ で メ モ リ ヌ
チ ャ ン ネ Jレを指定したす。(0-79ch)
2
.侀 瞬 担 圓 番 号 が 衚 わ れ 呚 æ³¢ 数 が 呌 出 さ れ た す 。 こ の
呚波数はメむンツマミで動かすこずができたす。
泚
2-2 1
0キ ヌ を 䜿 い VFOぞ 呚 æ³¢ 数 を 呌 出 す å Ž 合
䜆し
18
意
VFO・
Aたたは VFO・
Bの 呚 æ³¢ 数 は 消 华 さ れ た す 。
0-79chメ モ リ ヌ の 内 容 は 消 さ れ ず に 残 り
(
3
)
呚波数の指定
1
0キ ヌ に よ り 呚 æ³¢ 数 が èš­ 定 で き た す 。
1
.匡 固 ス ã‚€ ッ チ を ONにしたす。
2.10キ ヌ で 指 定 し た い 呚 æ³¢ 数 の 数 字 を 抌 し た す 。
3.IOHzたで必芁のずきは 1
0キ ヌ を 図 田 E 団 団 固 E ず
抌したす。
デ ィ ス プ レ ã‚€ 侊 に は 100Hz台たで衚瀺されたす。
4
.
[
[
回キヌを抌したす。
泚 意
① 最 埌 の 10Hzたで蚭定した堎合は
I
E
N
T
Iキ ヌ を
抌す必芁はありたせん。
展笠コ臚亙コ匝䞊コ
② 呚 æ³¢ 数 の 入 力 は  最 埌 の 10Hz桁 た で 指 定 し な く
匠宣車コ匝Eコ盟囜囜
の入力でも動䜜したす。この堎合最埌に指定
おも 100KHz桁 か ら 10Hz桁の問おeあ れ ば 途 äž­ た で
し た 桁 の 次 の 桁 以 降 は ホ0
"になりたす。
䟋 え ば 21.2MHzを  入 力 し た å Ž 合 は 21.20000
MHzずなりたす。
③ 10Hz桁台たで衚瀺させられるようにした堎合は
10Hz台たで衚瀺したす。
(
4
)ス キ ャ ン
スキャンにはメモリヌスキャンずプログラムスキャ
ンの 2皮類がありたす。
4
1 盎亘(メモリヌスキャ)スむッチの䜿い方
メモリヌされたチャンネルのみをスキャンしたす。
ᅳ困スむッチを抌し続けたす。
2.2グルヌプを指定するずき 1
0キヌをむ吏いスキャンさせ
たい各グルヌプの最初の数字 (
1
0桁台)を 2぀ 指 定 し
たす。
3困 ス ã‚€ ン チ を は な し た す 。
4
.指 定 さ れ た メ モ リ ヌ チ ャ ン ネ ル を ス キ ャ ン し た す っ
5
.
I
H
O
L
O
Iを抌すずスキャンがストップしたす。
Eを 抌 す ず 再 び ス キ ダ ン が 開 始 さ れ た す っ
6
.巎豆
7困 ス ã‚€ ッ チ を 再 び 抌 す ず 、 ス キ ャ ン は è§£ 陀 さ れ た
す。
8
.2グ ル ヌ フ を 指 定 し な い ず き
回ペ・ IpG.sコ四癟コ
I
V
F
O
I
田区区コ凜Eコ
1
0キ ヌ を 䜿 い ス キ ャ ン さ せ た い グ ル ヌ フ の 最 初 の 数
字(
1
0桁台)を 1぀指定したす。
9 スキャンスピヌドは I
S
T
E
P
Iスむッチで 2通 り 遞 べ た
す。
泚 意
メモリヌスキャンは 0-9 10-19 20-29 .
.
.
.
.
.
の
よ う に 各 10CH毎 を lグルヌプずしお 2グ ル ヌ プ た で
スキャンさせるこずができたす。この堎合入力され
おいるメモリヌチャンネルのみスキャンしたす。
①グルヌプの数字を指定しないずきは 0-9CHの
スキャンずなりたす。
②たったくメモリヌされおいないチャンネルを指
定した堎合
MCH
EEの よ う に 早 い 速 床 で 衚 瀺 し た す 。
③チャンネル指定は
2グルヌプ以内ずし
もし
2グ ル ヌ プ 以 侊 入 力 し た å Ž 合  最 埌 の 2グ ル ヌ
プが優先したす。
å·³
l 30
指定できたす
色
侉
。
1
0 2
このチャンネルのみ
指定できたす。
④ ス キ ャ ン äž­ ず HOLO
䞭はスキャンスピヌドの倉曎
はできたせん。
䞀床スキャンを解陀しおから倉曎しおください。
I19
4
2å·š 亙 ( プ ロ グ ラ ム ス キ ャ ン )
指 定 し た 2぀ の 呚 æ³¢ 数 聞 を 連 続 で ス キ ャ ン し た す 。
1
.圏、[9Jチャンネルぞ呚波数を入力しおぐださい。
2 å·š 叞 ス ã‚€ ン チ を ONに し た す 。 泚 ②  ③
3
.チ ャ ン ネ Jレ眮から眮ぞスキャンを開始したす。
i
䞻②③.
区コ闘・ E留 眮
匪豆~IM.lN コ匝Eコ
4
.[
E
豆Eス ã‚€ ッ が ONの ず き は 呚 æ³¢ 数 が ス ト ッ プ し た
す
。
5.Q
宝)Lolス ã‚€ ッ チ がONのずき VFOツ マ ミ に よ り 呚 æ³¢
数が動かせモヌドも替えられたす。
i
䞻④⑀.
IHOLOIスむンチが OFFのずきスキャンを再び始めたす。
田 豆 亙 ス ã‚€ ッ チ がOFFの ず き は チ ャ ン ネ ル 団 た で ス キ
ャンし再び眮に戻りスキャンを続けたす。
MCS
(ディスプレむ䞊にはじ二E の衚瀺ずスキャン䞭の呚波数
が衚瀺されたす。)
泚 意
① ス キ ャ ン は 1MHz幅 の lバ ン ド 内 の み で 動 䜜 し
たす。
䟋えば 28.0000-28.9999MHzおがす。
28.7000-29.0500MHzのように
2/'¥ãƒ³ãƒ‰ã«
たたがる指定では動䜜したせん。
②スキャンは圃から圃の方向ぞスキャンしたす
-LSBの å Ž 合 は 囜 ぞ 高 い 呚 æ³¢ 数  囜 ぞ 䜎 い 呚 æ³¢
・
数を入力したすず聞きやすくなりたす
0
USBの å Ž 合 は  固 ぞ 䜎 い 呚 æ³¢ 数  囜 ぞ 高 い 呚
波数を入力したすず聞きやすくなりたす。
③スキャンをスタヌ卜させた堎合モヌドは圃の
モヌドずなりもたす。
④ VFOツ マ ミ を 動 か す ず VFOは  èš­ 定 呚 æ³¢ 数 の 高
い方でストップしたすが蚭定呚波数の䜎い方
は蚭定呚波数を越えおも動きたすたたモヌド
は VFOツ マ ミ で èš­ 定 呚 æ³¢ 数 の 例 限 を 越 え た ず き
ずスキャンを再開したずきは園のモヌドに戻り
たす。
â‘€ å·š 雪 ス ã‚€ ッ チ ON時は送信できたせん。
送 ä¿¡ し た い å Ž 合 は 侀 床 å·š 冚 ス ã‚€ ッ チ を OFFに
しおから送信しおください。
â‘€ ス キ ャ ン ス ピ ヌ ド は  匡 亘 ス ã‚€ ッ チ で 2çš® 類
に 切 替 え ら れ た す 。 た だ し å·š 叞 ス ã‚€ ッ チ が ON
のずきは切替えはできたせん。
20
(
5
)メ モ リ ヌ の 消 华
I
E
N
T
Iス ã‚€ ッ チ で 䞍 芁 ず な っ た メ モ リ ヌ を 消 す こ ず が で
1
.
l
v
F
O
/回 ス ã‚€ ッ チ を 抌 し お メ モ リ ヌ チ ャ ン ネ jレずし
きたす。
たす。
2
.消 し た い メ モ リ ヌ チ ャ ン ネ ル を 1
0キ 侀 、 た た は 向 調
ツマミで指定したす。
3
.
I
E
N
T
Iス ã‚€ ッ チ を 抌 し な が ら 1
0キ ヌ で W
を入力
したす。
鱒
-日
区コ庖亙コ匝
4
.
I
E
N
T
Iス ã‚€ ッ チ を 離 す ず メ モ リ ヌ が 消 さ れ た す 。
コE園田
田園圃凜E
口4-10 MIC・
UP-DOWN
むl
t
UP-DOWN ス ã‚€ ッ チ ぀ き の マ ã‚€ ク
(
仔U
MC-42S)む吏甚したすず マむク
の ス ã‚€ ッ チ 偎 で 呚 æ³¢ 数 を UP-DOWN
できたす。
~
始めの䞀床抌しでステップ呚波数が
動きたす。抌し続けるず連続で呚波
数が倉化したす。
口4-11 音 声 合 成
オ プ シ ペ ン の VS-lを 取 付 け
I
V
O
I
C
E
Iス ã‚€ ッ チ を 抌 し た す ず  音
声により呚波数の確認をするこずが
できたす。
モヌビル運甚のずきなどはディス
プレむを芋なくおも呚波数がわかり
たすので安党運転にも぀ながりた
す
。
呚波数は
口4-12 固定局の運甚
1
0
0
H
z台たで発声されたす。
電源の接続に぀いお
送信時最倧で
1
3
.
8
V4A以 侊 の 電 源
が必芁です。
固定局甚の電源ずしおはデザむン
性胜的にマッチした
P
S
2
1
T
S
6
7
0
S
P
4
3
0
PS-21の 䜿
甚をおすすめしたす。
泚 意
1
2
V以䞋 1
6
V以 侊 の 電 圧 の 電 源 は 䜿 甹 し な い で
2
1
HF
 VHF
垯の固定局甚アンテナは
固定甚アンテナに぀いお
アマチュアバンド甚アンテナの䜿甚
をおすすめしたす。
(3バ ン ド ア ン テ ナ ず し お は 2
1 2
8
50MHz垯 甹 HA-3がありたす。)
ご自分の䜿甚する目的環境条件予
算等を考慮しお最適なアンテナを遞
んでください。 HF
甚アンテナは圢状
ビヌムアンテナ
グランドプレヌンアンテナ
もかなり倧きく台颚時等の颚雚察
策は完壁にしおおくこずが必芁で
す
。
本機のアンテナむンピヌダンスは
τ~ミお-
50Q に な っ お い た す 。 ア ン テ ナ ぞ 接
続する同軞ケヌブルは 3D-2V
.5D-
2V8D-2Vた た は RG-8/U等 を ご
䜿甚ください。特に固定局で䜿甚す
る堎合はアンテナず送信機の聞が長
ダむボヌルアンテナ
くなりたすので倪い同軞ケヌブル
(5D-2V 8D-2V)の ご 䜿 甹 を お す す
泚 意
めしたす。
アンテナず同軞ケヌブルのむンピヌダンスが合わ
な い å Ž 合TVI BCIの原因になりたす。
アンテナの説明曞を良〈読んでケヌブルなどを
えらんでください。
ア ン テ ナ ず 同 軞 ケ ヌ フeル の  ã‚€ ン ピ ヌ ダ ン ス が 合
3
äž»
意
っ お い お も VSWRが 高 い å Ž 合  ア ン テ ナ チ ュ ヌ ナ
VSWRずは電圧定圚波比のこずです。
の{吏甚をおすすめしたす。
(Voltage Standing Wave Ratio)
口4
1
3モヌビル局の運甚
モヌビルマりント
オプションのモヌビルマりン卜
MB-430 をむ吏甚しお
ポ
ダッシュ
ドの䞋などにしっかりず固
定したす。
モ
ビルマりン卜を䜿甚しない
ずきはセットが萜䞋しないよ
TS-670
助手垭の倕、ノシュボヌドの所に取付
う金具やベルトで固定しおくだ
さ
¥
 ¥0
ダッシナボヌドの䞋に取付
22
口4-14電 源 の 匕 き 蟌 み 方 法
電源端子台を蚭けお䞭継するず䟿利です。
電源コヌドの極性は正しく接続しおください。
電源容量ノむズ察策の面からバッテリ䞀端子から
倪い線で盎接配線しおください。
泚 意
(
1
)シ ガ ヌ ラ ã‚€ タ ヌ プ ラ グ を 䜿 甹 し た す ず  電 源 の 接
バッテリヌの
盎埌にもヒュ
ヌズを取り付
けおください。
着脱するずきは必ず POWER
ス ã‚€ ッ チ は OFFに し お く だ
さい。
続が䞍安定になり性胜が保持できたせん。
(
2
)電 源 コ ヌ ド を 電 源 コ ネ ク タ ぞ 抜 き å·® し す る å Ž 合 は
必 ず 電 源 を OFFにしおください。
車の電源系統に悪圱響を及がさないように泚意し
おください。
口4-15 モヌビルアンテナに぀いお
HF VHF甹 モ ヌ ビ ル ア ン テ ナ は  åž‚ 販 の ア ン テ ナ  ア
ンテナ基台を䜿甚し車のボディぞしっかり取付けお
ください。
アンテナ
泚 意
取付方法はアンテナアンテナ基台の説明曞をよ
く読んで行っおください。アンテナ基台はアン
テナメヌカヌの仕様に合ったものを䜿甚しおく
T
ごさい。
基台
口4-16 モヌビル運甚時のノむズ察策に぀いお
自動車の発生するノむズ源は皮々ありたす。代衚的
なものずしおスノおヌクプラグデストリビュヌタな
どの点火系やワむパヌヒヌタなどのモヌタ系静電
気などです。
ノむズレベルが比范的高い点火系に぀いおはノむズ
サプレス甚のプラグコヌドがありたすので車のメ
ヌカの販売垭にお問い合せください。
たた車のボディに぀いおはボディ自䜓が亀流的には
接続§ã‚ŒãŠã„ない堎合がありたすのでマフラヌ゚
ンゞンボディなどを倪い線で接続しおください。
泚 意
TS-670には NBスむッチがありたすので合せお
2
3
口4-17 モヌビル運甚セットのしかた
、
車のボディヌにアヌスをしっかりずっおくださ L
HF垯のアンテナは圢状も倧きく
パンパヌマりントアンテナ
(颚圧を受ける面積が倧で
す)重量もおもいので取付基台は
しっかりしたものを遞
ぶ必芁がありたす。パンパヌマりント匏
ルヌフサむドアンテナ
トランク匏ル
フ サ ã‚€ ド 匏 の å Ž 合  匷 床 も チ ェ ッ ク し お く だ さ L'o 特 に ア ン
テナを぀けたたたで高速道路を 1
00km/hで、走行する堎合で
も十分に耐えられるように匱い様であれば補匷するかア
ンテナをはずしお走行しおください。
泚 意
車内に氎が入らないようにケヌブルの匕きたわしには
泚意しおください。
走行䞭ケヌブルにきずが぀かないようにしっかり取付け
おください。
口4-18 モヌビル甚のアンテナの取付
HF垯 甹 モ ヌ ビ ル ア ン テ ナ に は い ろ い ろ な メ ヌ カ ヌ の も
のがありたすが䞀番よく䜿甚する呚波数に合ったア
ンテナをごむ吏甚ください。
泚 意
ノむズ察策のためアンテナを取付ける堎所は゚ンゞ
ンよりなるべくはなしお取付けおください。
民
:
(
䞀般的にモヌビル甚アンテナは呚波
数垯幅が狭く VSWRも高くなっお
い る å Ž 合 が あ り た す め でB ア ン テ ナ チ
ュヌナのむ吏甚をおすすめしたす。
特 に 電 子 燃 料 噎 射 装 眮 を 䜿 甹 し た 車 の å Ž 合  t
s・670ず
ア ン テ ナ は  可 胜 な 限 り そ の 装 眮 か ら 離 す か " VSWRを
䜎くしお送信出力をおさえおください。たれに電子燃
料噎射装眮が誀動䜜をする堎合がありたす。
24
口4-19 自動車の電源容量に぀いお
オルタネヌタヌの発電量をオヌバ
しないように泚意しおください。
発電量をオヌバヌした状態が長く
぀づきたすずパツテリ
電になりスタ
タモ
が過攟
タが回ら
なくなっお゚ンゞンがかからな
くなるおそれがありたす。
自動車のバッテリヌに぀いおは日
頃より泚意しおずきどき充電
しおください。
〉 王 意
TS-670の暙準電圧は
13.8Vで す 。 電 流 は  送 ä¿¡ 時  箄
4A 受 ä¿¡ 時  箄 IAです。
泚 意
車の電源をフルに䜿甚しおいる状態では
トランシパヌ
のむ吏甚をひかえおください。
電圧は 12V~I'6V の範囲を越えるず故障の原因になるので
たずえば冬の倜など
䜿甚しないでください。
レオ 費島最泉などをむ吏甚しおいるずき。
ヒヌタラむトカセットステ
゚ンゞンを止めた状態で長時聞の運甚はひかえおく
T
二
、
さ
。、
L
オルタネヌタの発電量は車の取扱い説明曞に曞いお
あ り た す の で  å…š お の  装 眮 を 重 力 か し た ず き の  合 蚈σ
九
電流倀を越えないように泚意しおください。
口4
2
0 マむコンパックアッフ甚リチりム電池に぀いお
TS-670に は メ モ リ ヌ の パ ッ ク ア ッ フ 電 源 ず し お  リ チ り ム 電 æ± 
が内蔵されおいたす。
リ チ り ム 電 æ±  の 寿 呜 は 箄 5幎です。
パ ワ ヌ ス ã‚€ ッ チ を ON-OFFし お 呚 æ³¢ 数 の 衚 瀺 が åžž に リ セ ッ ト さ
れる (50.000.0Hz USB)å Ž 合 は  リ チ り ム 電 æ±  の 寿 呜 を 瀺 し お
いたすのでお早目に亀換しおください。
マむコンパックアップ甚リチりム電池を亀換する堎合は
お買い求めおいただいた販売庖又は最寄りのサヌビスス
テヌションにご盞談ください。
2
5
口4-21 テ匂スプレむの 10Hz桁 衚 瀺
戞
4å­£
侉
呚 æ³¢ 数 衚 瀺 を 10Hz桁 た で 衚 瀺 さ せ た い å Ž 合 、 図 の よ う に
0-55の ダ ã‚€ オ ヌ ド を ニ ッ パ 侀 等 で 切 断 し お く だ さ い っ
。
~g1n-1---
5
5は コ ン ト ロ ヌ ル ナ ニ ッ ト 内 に あ り た す っ
同 回
~
口4-22GC-10の 取 付 け
れネラルカバレツゞナニット
GC-l0
四四四四回圃
本ナニットを取付けたすず、本機の受信郚をれネラル
カ バ レ ッ ゞ に 改 造 で き た す 。 受 ä¿¡ 呚 æ³¢ 数 範 囲 は 500kHz
-30MHzずなりたす。(ただし、 8.83MHzず そ の 付 近 は
受信できたせん。)
取付けは぀ぎの順序に埓っお泚意しお行っおください。
①プラスドラむパヌでセットの䞊プタを取りはずした
①
i
@
す。
②この時ケヌス䞊ブタにはスピヌ力ヌが取付けおあり
たすので、リヌド線を切らないようにご泚意くださ
RFナ ニ ッ ト の 各 コ ネ ク タ ヌ に 接 続 す る 。
い 。 ス ピ ヌ カ ヌ の リ ヌ ド 線 は 2Pの コ ネ ク タ ヌ で 接 続
されおいたすので、これを抜いおください。
③セッ卜の䞊䞋を逆にしおプラスドラむがヌで䞋ブ
タをはずしおください。
GC-l0
④ RFナ ニ ッ ト の 隣 の ス ペ ヌ ス ぞ  付 属 の ビ ス 6
本 で GC
ヌ
1
0を 確 実 に 取 り 付 け お く だ さ い 。
â‘€ す で に  セ γ ト に 配 線 さ れ お い る コ ネ ク タ ヌ (2ピ
・ 1
0の ⑥ 番 コ ネ ク
ン お よ び 7 ピ ン 型 ) を そ れ ぞ れ GC
タヌず⑀番コネクタヌぞ着蟌んでください。
⑥G
C
I
Oから出おいる:コネクタヌを RFナ ニ ッ ト の 所 定
のコネクタヌに差蟌んでください(図参照)
⑊配線を図に埓っおナむロンバンドで固定したす。
⑧䞊ブタ䞋旬ブタを取付けおください。
2
6
底板を倖しおから取り付けたす。
口4
2
3 フィルタヌの取付け方
取付けは぀ぎの順序に埓っお泚意しお行っおください。
①プラスドラむバヌでセットの䞊ブタを取りはずじたす。
②この時ケヌス䞊ブタにはスピヌカヌが取付けおありたす
ので
リヌド線を切らないようにご泚意ください。スピ
ヌ カ ヌ の リ ヌ ド 線 は 2Pの コ ネ ク タ ヌ で 接 続 さ れ お い た す
のでこれを抜いおください。
③I
Fナ ニ ッ ト ブ ラ ケ ッ ト を 固 定 し お い る ビ ス ( 2 本 ) を は
ずしおください。
④I
Fナ ニ ッ ト ブ ラ ケ ッ ト に 固 定 し お い る ヒ ヌ ト シ ン ク 固 定
甚ビス(2本)をはずしおください。
â‘€I
Fナ ニ ッ ト を 固 定 し お い る ビ ス (7本 ) を は ず し お く だ
。
、
さL
⑥I
Fナ ニ ッ 卜 基 板 の オ プ シ ョ ン フ ィ ル タ ヌ 甹 ス ペ ヌ ス に フ
むルタヌを取付け確実にハンダ付けし、足が短かくなる
ように切断しおください。
・
i YK-88C
}
→
の取付けスペヌスに取付けたす
VK-88CN J YK-88CN
0
0
Oo
o
。
。
-
m川凶
向山州凹
00
R
5
)
.VK-88A→ VK-88Aの 取 付 け ス ペ ヌ ス に あ る 固 定 抵 抗 (
O
。
:
問J
-
1
0
@
。じせ蚻
l.~~
﹂
﹁ L﹁L
.VK-88C
!
J
J
アヌ己 s E
E
m
r
n
11〆
切
を取りのぞいおからフィルタヌを取付け
I
Fナニ
ット内のゞャンパヌコネクタヌを図のように
⑀から④に差替えおください。
泚 意
ハンダ付けは小容量のハンダゎテでできるだけ短時間に
終えるようにご泚意ください。たた I
Fナ ニ ッ ト を 取 り は
ずす時にリヌド線を切〆らないようにご泚意ください。
@
⑀スピヌ力䞀コヌドをコネクタヌに接続し底板䞊ブタを
取付けお完成です。
27
口4
2
4運甚に圓぀おのご泚意
電波を発射する前に
JAIA
ハムバンドの近くには倚くの業務甚無線局の
呚波数があり運甚されおいたす。これらの無線局
の至近距離で電波を発射するずアマチュア局が電
波法什を満足しおいおも䞍枬の電波障害が発生
するこずがあり移動運甚の際にはじゅうぶんご
泚意ください。
ずくに぀ぎの堎所での運甚は原則ずしお行なわ
ず必芁の堎合は管理者の承認を埗るようにしたし
甚にあたり次のこずにご留意され快適な運甚をお楜しみください。
・最近アマチュア局の運甚時に郜䌚地の人家密集地垯等での運
甚が時ずしおテレビラゞオやステレオ等に察する電波障害を
生じ瀟䌚的問題ずなる堎合が芋受けられたす。もちろんアマチ
ナア局偎に党おの責任がある蚳ではなく機噚メヌカヌずいたし
たしでもスプリアス等の䞍芁幅射の発射を極力枛らし質の良い
電波の発射ができるよう念入りに調敎怜査を行っお出荷しおお
りたす。もし運甚䞭䞊蚘の電波障害を生じた堎合には次の事
項にご泚意を願っお察凊され正しく楜しい運甚をされるよおお
ょっ。
民間航空機内空枯敷地内新幹線車茔内業
務甚無線局及び䞭継局呚蟺等。
参 考 無 線 局 運 甹 芏 則 第 9ç«  ア マ チ ュ ア 局 の
運甹
(発射の制限等)
第
258条
アマチュア局は自局の発射する電波が他
の無線局の運甚又は攟送の受信に支障を䞎
え若しくは䞎えるおそれがあるずきは
すみやかに圓該呚波数による電波の発射を
䞭止しなければならない。
28
e4.1ヌ 4
.
2
3により TS-670の 運 甹 方 法 を 説 明 い た し た し た が  運
願いいたしたす。
・アマチュア局は自局の発射する電波がテレビラゞオやステ
レオ等の受信や再生に障害を䞎えたり障害を受けおいる旚の連
絡を受けた堎合には電波法什(運甚芏則 2
5
8条 ) に 埓 っ お 目 ち
に電波の発射を䞭止し障害の皋床有無を確認しおください。
・障害が自局の電波によるものであるず確認さ れた堎合には次
j
のような方法で送信偎の原因が受信偎の原因かの芋極めを぀け
おください。
T
OTVIの 調 敎
②
侀
同ヌヌ四ヌヌヌアンテナには接続し
ないでください。
党チャンネルたたは
高調波関係にない
数 チ ャ ン ネ ル に TVI
る
。
がある
(ステレオ Iが あ る )
党チャンネルたたは
高調波関係にある
高調波関係にない
チ ャ ン ネ ル に TVI
数 チ ャ ン ネ ル に TVI
がある。
がある。
(ステレオ Iが あ る )
③
(ステレオ Iが あ る )
oζコ
察策をずる堎合
家電メヌカヌ又は
販売庖に盞談をし
おください。
③
音日アンテナむ寞キテ
レビを動䜜させる
(ステレオ Iが あ る )
ダ ミ ヌ ロ ヌ ド ず し お 圓 瀟 補 RD-15 ロ ヌ パ ス フ ィ ル タ ヌ
ずしお HF垯 に は しF-30Aを お す す め し た す
②
2
9
J
A
R
L( 日 本 ア マ チ ュ ア 無 線 連 盟 ) で は  ア マ チ ナ ア 局 偎 の
いずれにしおも電波障害ずいうトラブルを無くし楜し
申し出によりその察策ず障害防止の盞談を受けおおりた
Lリ墚甚をいたしたしょう。
すので. J
ARLの 監 査 指 導 員 た た はJ
A
R
L
事務局に申し出られ
日本アマチナア無線連盟
るず良い結果が埗られるものず思いたす。たた. J
A
R
Lで は
東京郜豊島区巣鎚
(
J
A
RL) ft (
0
3
)
9
4
7
8
2
2
1䟛)
1-14-2 å¹² 1
7
0
アマチナア局の電波障害察策の手匕ずしお i
T
V
Iの斜策ノヌ
ト 」 を 有 料 ( 1 郚 50円 å¹² 60円 ) で 配 垃 し お お り た す か ら 
J
A
R
L事 務 局 に 申 し 蟌 た れ る ず 良 い ず 思 い た す 。
7.0 ヌ 144MHZI~' ンドず TV
、
¥
基
本
¥
æ¶²
、
(
、M高
H呚
z)
æ³¢
2 倍
3 倍
4 倍
5 f
音
・F Mバ ン ド の 関 係
6 倍
7 .
j
音
21.0-21.45
28.0-29.7
50-54.0
30
8 f
音
9 j
音
1
0 倍
56-56.8
T V 1F
7.0-7.1
84-85.8
F M攟 送
56-59.4
84-89.1
T V 1F
FM攟送
200-216
100-108 150-162
T V② ③
i
宝し工工⑚ヌ⑪
構務I!lm
189-193.05 210-214.5
T V⑩
T V⑪
1
0
5
1
0
7
.
2
5
T V③
1
96
ヌ2
0
7
.
9
TV喧H@)
450-486
T V⑬ ヌ ⑬
500-540
T V⑪ ヌ @
5
.トラブルシュヌティング
぀ぎに曞いおあるような症状は故障ではありたせんからよくお調べください。䞋衚に埓っお凊眮しでもなおトラブルが起こる堎
合は圓瀟の通信機サヌビス窓口にご盞談ください。
送 ä¿¡ の å Ž 合
原
状
症
因
'①マむクゞャックの差蟌み䞍完党。
SSBの堎合の出力が出ない。
凊
眮
①差蟌みを完党にする。
(RFメヌタ -.ALCメヌタヌが振れない。)
② MICツマミがしがっおある。
② MICツマミを時蚈方向ぞ回す。
C Wの堎合出力が出ない。
① KEYゞ ダ ツ ク の å·® 蟌 み 䞍 完 å…š た た は KEYの
①差蟌みを完党にする。 KEY接 点 の 接 è§Š を よ
くする o
接点䞍良。
合
の
h
侀
蚀
侀
侀
回
受
eå Ž
② CARツマミを時蚈方向に回す。
② CARツマミがしがっおある。
症
原
状
電源スむッチを入れおもランプが点灯せず音
も出ない。
因
①電源コネクタヌず電源コヌドずの差蟌み䞍
凊
眮
①差蟌みを完党にする。
完党。
②ヒュヌズが切れおいる。
②ヒュヌズを亀換する(再び切れるずきは故
③ PS-21のスむッチが入っおいない。
③スむッチを入れる。
電源スむッチを入れるず䜕にも衚瀺しない杭
叀いバッテリヌの堎合や倧電流消費時に䟛絊
① 電 源 電 圧 を 昇 圧 ト ラ ン ス な ど で IOOV土 IOV
正垞な数字以倖の衚瀺をする。
される電圧が極端に䜎䞋した堎合マむコンが
2
1䜿甚の堎合)。バッテリ
以内に合わせる (
誀動䜜する堎合がある。
2ヌ 16Vの範門のものをむ吏う。
ヌは 1
F
ç« )
②電源スむッチを再床入れ盎す。
アンテナを぀ないでも信号が受信できない。
①スケルチが動䜜しおいる。
①スケルチツマミを反時蚈方向にする。
② マ ã‚€ ク の PTTス ã‚€ ッ チ が 送 ä¿¡ 偎 に な っ お い
② す み や か に PTTスむッチを受信偎にする。
おセットが送信状態ずなっおいる。
ア ン テ ナ を ぀ な い で も ä¿¡ 号 が 受 ä¿¡ で き ず sメ
RFツ マ ミ に よ っ お 晶 呚 æ³¢ 回 è·¯ の 利 埗 を 例 げ お
ヌタヌが振り切れおいる。
ある。
ä¿¡ 号 が な い å Ž 合 で も sメ ヌ タ ヌ が 振 れ お  あ
①電源電圧が䜎い。
RFツ マ ミ を 時 蚈 方 向 い っ ぱ い に 回 す 。
① 電 圧 電 源 を 昇 圧 ト ラ ン ス な ど で IOOV土 IOV
以内に合わせる (
2
1䜿甚の堎合)。ノおッテリ
る䜍眮にずたっおいる。
2ヌ 16Vの範囲のものをむ吏う。
ヌは 1
② RF
ツマミによっお高呚波回路の利埗を䞋げ
② RFツ マ ミ を 時 蚈 方 向 い っ ぱ い に 回 す 。
おある。
信号を受信した堎合音にならない。
MOOEスむッチの䜍眮が適圓でない。
MOOEスむッチを他のモヌドに倉えおみる。
SSBの 受 ä¿¡ 音 が 極 端 な ハ ã‚€ カ ッ ト た た は 口 侀
I
F SHIFTの調敎䞍良。
通垞は䞭倮(クリックのある䜍眮)にしおお
く
。
カッ卜になっおいる。
BANO S Wを 抌 し お も 同 調 ツ マ ミ を 回 し お も
① ILOCKIS Wが ONになっおいる。
① å·š 亙 S Wを OFFにする。
呚波数が倉化しない。
② IVFO/MIが ONになっおいる。
② S Wを OFFにする。
SCANが動䜜しない。
① IHOLOIS Wが ONになっおいる。
①[HoLols wを OFFにする。
② MEMORYに䜕も入っおいない。
② MEMORYに入力する。
③ CH8ずCH9に 入 力 さ れ お い る 呚 æ³¢ 数 が 制 限
③制限範囲を越えないように再入力する。
範囲を越えおいるずき。
ᅳVFO/Mᅳを ONにするず衚瀺が消える。
MEMORY CH'=
䜕もメモリヌされおいないず
呚波数をメモリヌする。
CHが 衚 瀺 さ れ  小 数 点 の み でb呚 æ³¢ 数 は フeラン
キングされる。
31
6.ア ク セ サ リ ヌ
口6
1 呚蟺機噚およびオプショナルパヌツ
TS-670をより有効、快適に運甚しおいただくめに、぀
4
. ス ピ ヌ カ - SP-430
ぎの呚蟺機噚およびオプシペナルパヌツが甚意されお
TS-670甹 ず し お èš­ 蚈 さ れ た ス ピ ヌ カ ヌ で す 。
おりたす。
デ ザ ã‚€ ン 、 音 質 共 に 充 介 TS-670にマッチしおいたす。
安 定 化 電 源 PS-21
1.固定局甚 D C
5
. 車 茉 マ り ン ト MB-430
TS-670に マ ッ チ し た 目 流 安 定 化 電 源 で す 。 出 力 端 子
TS-670を車茉ずしお䜿甚できるもので、 5段 階 角 床 倉
のショヌ卜および過倧電流からセットを守る保護回路
化、぀りさげ型および床据眮型ず䜿甚でき、着脱も容
を内蔵しおおりたす。
易にできたす。
2
. れ ネ ラ ル カ バ レ ツ ゞ ナ ニ ッ ト å…š æ³¢ 受 ä¿¡ 機 GC-l0
6
. 固 定 局 甹 高 箚 マ ã‚€ ク ロ ホ ン MC-60/S8
TS-670の受信郚をれネラルカバレッゞ(党波受信)に
通信機甚のマむクロホンずしお蚭蚈されたもので、
するナニットです。これを取付けるず、受信呚波数範
送信、受信の切替操䜜もピアノタッチの軜い操䜜でス
囲 が 500kHz-30MHzずなりたす。(ただし、 8.83MHzずそ
ムヌズに4
号えたす。
の付近は受信できたせん)
7
. UP-DOWNス ã‚€ ッ チ 付 ハ ン ド マ ã‚€ ク ロ ホ ン MC-42S
3
. 音 声 合 成 ナ ニ ッ ト VS-l
音 声 お"100Hz
桁たでの呚波数を発生したす。ディスプ
レむを芋なくおも運甚呚波数が確認できたす。
32
通 åžž の マ ã‚€ ク ロ ホ ン ず し お の 䜿 甹 の ほ か 、 UP-DOWN
スむッチが付いおいたすので、セッ卜の呚波数を手元
で倉化させるこずができたす。
PS-21
SP-430
TL-120
MB-430
MC-60/S8
MC-42S
8
. 通 ä¿¡ 機 甹 軜 量 ヘ ッ ド ホ ン HS-6
通信機甚軜量ヘッドホンずしお蚭蚈され、理想的な
音質、圢状ずなっおいたす。
各皮甚意されおいたす。セッ卜に簡単に取付けるこず
ができたす。
9
. 通 ä¿¡ 機 甹 高 箚 ヘ ッ ド ホ ン HS 5
聞
本栌的通信機甚高玚ヘッドホンずしお L理想的な音
質蚭蚈、圢状蚭蚈がなされおおりたす。
長時間の䜿甚に際しお、耳や偎頭郚ぞの圧迫感が少
なく、聎感䞊もより自然な、オヌプン゚アタむプを採
甚しおいたす。たた䜿甚条件により、付属の圧着型む
ダヌパットに、ワンタッチで亀換できたす。
HS-6
Y
K
8
8
C (-6dB垯域幅:5
0
0
H
z äž­ 心 呚 æ³¢ 数8
.
8
3
0
M
H
z
)
Y
K
8
8
C
N
(-6dB垯 域 幅 :
2
7
0
H
zäž­ 心 呚 æ³¢ 数8
.
8
3
0
M
H
z
)
1
1
. A M甹 ク リ ス タ ル フ ィ ル タ - YK 88A
開
AMモ ヌ ド 甹 ク リ ス タ ル フ ィ ル タ ヌ で セ ッ ト に ç°¡ 単 に
取付けるこずができたす。
Y
K
8
8
A (-6dB垯域幅 :
6
k
H
z äž­ 心 呚 æ³¢ 数8
8
31
.5
k
H
z
)
FM-430
HS-5
拶
宮叀雪合ナlJIIiIil癟~
=
侀
-
山 ι州 1- 勺 目
苊溜忍認手二旬以 fよ
;
äž­
ぉ.
1
0
. CW甹 ク リ ス タ ル フ ィ ル タ ヌ YK-88C、 YK-88CN
CW運 甹 時 の 激 し い QRMに効果的な、 CWフ ィ ル タ ヌ が
.
.
.
;
九
期
村
告
蚎-τ11
副
l
l
i
l
i
i
l
i
lぶ
総1
1
1広1
1
益
侉
侀
時
ぬ
軌
l
i
I
I
äž¹E
GC-IO
VS-l
YK-88CN
YK-88C
8
A
YK8
目
33
7. 申 請 曞 の 曞 き 方
本機により、アマチュア無線局を申請する堎合は、垂
たた、本機は、 JARL登 録 機 çš® で す か ら 、 保 蚌 願 に 登 録
販の申請曞に䞋蚘事項をたちがいなく蚘茉の䞊、申請
番 号T
8
1を 蚘 茉 す る こ ず に よ り 、 送 ä¿¡ 機 ç³» çµ± 図 を 省 略 す
しおください。
るこず力、できたす。
空
äž­
(
線
w)
電力
呚波数垯
7M
21M
呚波数垯
3
J
A卜 A
1
0

"
28M
1
0
I
十
A

A
3
J 
F3
50M
A
3
J 
F3
A
I
: 
1
0












"

"
発射可胜
な電波の
型匏呚
波数の範
囲
川 å±± 埗
A3J1
2
1MHz垯
倉調の
A3J 平衡倉調
匏
"


:

:
第ᅳ送信機
2
2工事蚭蚈
方

:
'
"
第 2送 信 機
第 3送 信 機
)
1
'
'
1
'
.
唱
1
)
"

:
"
電波の型匏

'
"1:

空䞭(線
w)
電力}
l
3
J
A卜 A
1
0

電波の型匏
』i
J

第 4送 信 機
第 5送 信 機
A
ᅳ
l;
山垯
A3
J
F3 150MHz垯
F3 リアクタンス倉調
終名称個数 2SC2509x2
×
×
×
×
E
生
管電圧・入力
送
線
ä¿¡
の
空
型
äž­
匏
V
1
3
8V 30W
W
V
※
å·³0)f1!!工事蚭蚈電波法第 3
章に芏定する条件に合臎しおいる。
呚波数空䞭線電力
W
IOW
1
:A
I 、 A3J
21MHz
IOW
1
:A
I 、 A3J
ᅳ呚波数枬定装眮
A 有(誀差
口送信機系統図
第ᅳ送信機
IOW
1
:A
I、
: A3J、 F3
第 2送信機
50MHz
IOW
1
:A
I、
: A3J、 F3
第 3送信機
l
1
0
1
H
z
W
機 第 4送信機
MHz
W
第 5送信機
MHz
W
第 6送信機
:
A
l
:を
.※䜿甚する送信空䞭線の型匏を蚘入しおください。
34
W
B 無
発射可胜な電波の型匏、呚波数の範囲
28MHz
なお、送信機系統図は次頁をごらんください。
V
登録糊の登録番号若しくは名称、又はᅳ
送
-電話玚アマチュア無線技土資栌の方は、必ず
削陀しおください。
W
ᅳ添付図面
電波の型匏
7垥
V
T
8
1
ᅳ
隊叫
4 歯滞期誇図
9MHz
仏2
u1
8. 内 郚 品 配 眮 図
フィルタヌナニッ卜
(X51-1320-00)
ディスフレむナニット
(X54-1800-00)
ファむナルナニット
(X45-1350-00)
〈䞊偎〉
スむッチ (
A)ナニッ卜
(X41-1550-00)
FMナニット
(X48-1340-01
)
RFナニット
(X44-1580-00)
゚ンコヌダヌナニット
(W02-0328-10)
〈䞋偎
36
3
ω
E
GC 10 (OPTION)
U
「䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀寞
叞
O
.
S
.
.
.
.
.
I
.
8
M
H
z
昚州~_

e
:
UFF
問附目
_
2SCl959
l
ANτ
ロ
ミ
¥
蚟
¥
!
、
侀侀侀侀侀侀侀侀侀侀
L
侀
入
寞
、
¥
蚟
J
I
b
2SC2垜
「䞀䞀䞀䞀䞀䞀目䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀
䞀䞀䞀吉宗䞀-;s---
侀侀
侀
r䞀䞀䞀寞
u
ι
o
s
CO
ON
NT
TR
RO
OL
LU
UN
NI
IT
T
C
土
ζ
し䞀䞀䞀䞀J
I r
ヌヌ䞀䞀寞
トヌhN明 日 UNIT
ず䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀『䞀䞀䞀...J
仏2
、
J
凶1
肌
L侀侀侀...J
8 l
.-1______...J
侀
䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀寞
ᅳ
i
l
.
.
L~........䞀䞀←䞀䞀䞀」
VS~l (
OPTIONl
L䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀䞀」
1
0
.定 æ Œ
〈䞀般仕様>
<受信郚〉
送受信呚波数範囲
CW、
AMシングルスヌパヌヘテロダむン
SSB、
受信方匏
40m/~' ンド
7.0-7.IMHz
15m/~' ンド
21.0-21.45MHz
10mノおンド
28.0-29.7MHz
6mノおンド
50.0-54.0MHz
FM
ダブルスヌパヌヘテロダむン
SSB、
C W、
AM
䞭間呚波数
FM
第 1I
F 8.83MHz
第2 I
F455kHz
SSB(A3J)、 CW(AI)
電波型匏
A M(A3) 、 F M(F3)
(AM送 信 は 50MHzバ ン ド
のみです)
アンテナむンピヌダンス
8
.
8
3
1
¥
1
!Hz
感床
50Q
SSB、
CW(
1OdBS/N)
ヌ
12dBÎŒ(0.25ÎŒv)以 例
AM
(
1OdBS/N)
6dBΌ(2Όv)
以䞋
FM
(30dBS/N)
OdBΌ(1Όv)
以䞋
(12dBSINAD) -8dBÎŒ(0.4ÎŒv)以 例
AMモヌドは YK-88A挿 入 時
DC12-16V
電源電圧
(基準電圧 DC13.8V)
スケルチ感床
SSB、
CW、
AM
åž‚
守 4 A
送信時
消費電流
FM(
2
8、
50MHz垯)侀 10dBÎŒ(0.32ÎŒv)以 例
10dBÎŒ(3.2ÎŒv)以 例
受 ä¿¡ 無 ä¿¡ 号 時 箄 I.IA
寞 法
幅 270
お279)x高さ 96(108)
( )内は突起物を含む最倧寞法
× å¥¥ 行260(298)mm
重量
5.4kg
むメヌゞ比
50dB以 侊
IF劚 害 比
50dB以 侊
遞択床
〈送信郚〉
C W、
FM
SSB、
定栌送信出力
10W
4W
AM
(50MHzバ ン ド の み )
※ YK-88A
挿入時
RIT可 倉 範 囲
:!:1.2kHz以 侊
䜎呚波出力
1.5W以 侊 (8Q負荷、
SSB å¹³ è¡¡ 倉 調
倉調方匏
FM
可倉リアクタンス盎接倉調
AM
䜎電力倉調
10%歪時)
䜎 呚 æ³¢ è²  荷 ã‚€ ン ピ ヌ ダ ン ス 8Q-16Q
搬送波抑圧比
40dB以 侊
䞍芁偎垯波抑圧比
50dB以 侊
䞍芁茔射匷床
〈呚波数制埡郚〉
7、2
1、 28MHz垯
-40dB以 例
50MHz垯
-60dB以 例
21MHz垯 第5高 調 æ³¢ 1
ト-70dB以 例
50MHz垯 第2高 調 æ³¢ j
呚波数確床
呚波数安定床(受信時
土1
0x10-6以内
o
o
o
c- +50Cに お 土 30x10-6以内
垞枩にお
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C-+50Cにお士 30X10-6
以 内 、 ス ã‚€ ッ チ ONI分 埌 よ
送 ä¿¡ 呚 æ³¢ 数 特 性 (SSB)
400-2600Hz(-6dB以䞊)
最 倧 呚 æ³¢ 数 偏 ç§» (FM)
土 5kHz
り印介迄、土 300Hz以内その
埌 30分 圓 り 30Hz以 内
- 枬 定 法 は JAIAで 定 め た 枬 定 法 に よ る 。
適合マむクロホンむンピヌダンス
38
500Q-50KQ
固定栌はぐ‘技術開発にずもない倉曎になる堎合があり
たす。
圃トリオ株匏䌚瀟
本
柱 東 京 郜 æž‹ 省 区 æž‹ è°· 2 の り の 5 シ オ ノ ギ æž‹ è°· ビ ル å¹²1
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お買い䞊げ埌のサヌビスのご盞談は通信機サヌビス窓口
。
たたは賌入腐をご利甚ください。
その他商品に関するお間合わせはお客様盞談宀をご利甚ください。
45403 PRINTED I
N JAPAN
切
電話 (
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3
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(486)5515
850-;4114-OO(T)③